小型動力ポンプ付積載車(2WD)製造請負 入札説明書 その2
- 発注機関
- 宮城県仙台市
- 所在地
- 宮城県 仙台市
- 公告日
- 2025年10月1日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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小型動力ポンプ付積載車(2WD)製造請負 入札説明書 その2(PDF:458KB)
令和7年度仕 様 書件名 小型動力ポンプ付積載車(2WD)製造請負発注課 仙台市消防局総務部管理課- 1 -第1 入札案件1 品名 小型動力ポンプ付積載車(トラックシャシーベース)2 数量 6台3 納入期限 令和8年3月31日(火)4 納入場所 仙台市宮城野消防署(仙台市宮城野区苦竹三丁目6―1)5 配置先⑴ 仙台市青葉消防団八幡分団(仙台市青葉区八幡二丁目9-1)⑵ 仙台市宮城野消防団東仙台分団東仙台部(仙台市宮城野区東仙台五丁目32-17)⑶ 仙台市宮城野消防団高砂分団南福室部(仙台市宮城野区鶴巻二丁目3-1)⑷ 仙台市宮城野消防団高砂分団上田子部(仙台市宮城野区田子二丁目4-25)⑸ 仙台市宮城野消防団高砂分団栄部(仙台市宮城野区栄三丁目11-11)⑹ 仙台市若林消防団連坊分団荒町部(仙台市若林区土樋295-1)第2 総則1 目的この仕様書は、仙台市消防局(以下「発注者」という。)が、令和7年度に製作する小型動力ポンプ付積載車(以下「車両」という。)の製作に関する必要な事項を定める。2 製作上の注意⑴ 車両は、道路運送車両法、道路運送車両法の保安基準及び排出ガス規制に係る全国の都道府県条例等に適合し、完成後は道路運送車両法に規定する緊急自動車として新規登録を受けこれに合格するものであること。⑵ 車両は、ポスト新長期規制適合車両とすること。⑶ 車両及び車両各部の構造装置等は、堅牢かつ軽量で耐久性に富み、災害現場活動での使用に耐えること。特に、長距離走行等に起因する振動による金属疲労には十分配慮すること。⑷ 使用取扱に係る安全性及び操作性に優れたものであること。⑸ 清掃、点検、整備及び調整が安全かつ容易にできること。⑹ 車両の架装に使用する全ての材料は、日本産業規格品(以下「JIS」という。)又はこれと同等以上のものとすること。- 2 -⑺ 車両の製作にあたり、工業所有権その他の法令に係る問題が生じた場合は、受注者の責任において解決すること。3 疑義製作にあたり、本仕様書に記載されていない事項が必要になった場合及び記載内容に疑義が生じた場合は、発注者の指示に従うこと。4 新規登録の代行等受注者は車両の新規登録に係る手続きを代行し、東北運輸局宮城運輸支局長の行う当該検査に合格させること。なお、本仕様書に記載の別表2積載品一覧表、別表3付属品一覧表及び別表4簡易救助資器材一覧表に掲げるすべてを積載した状態で新規登録を行うこと。5 登録に要する費用自動車重量税、自動車損害賠償責任保険の費用及び自動車リサイクル法に基づくリサイクル料金は発注者の負担とし、車庫証明その他の車両の新規登録に要する費用は全て受注者が負担すること。6 保証⑴ 車両の保証期間は、納入後1年間とする。また、車両及び架装装置のメンテナンス体制の確保と、必要な消耗品、部品等の供給を納入日から最低5年間保証すること。⑵ 構造上の不具合に起因する故障については、受注者の責任において修理すること。⑶ 納入後6ヶ月の法定定期点検整備は、受注者が無償で行うこと。7 検査⑴ 検査は、中間検査と完成検査とする。⑵ 中間検査は、作業工程を考慮し随時実施する。⑶ 完成検査は、車検取得後車両納入時に実施する。⑷ 完成検査は、財政局理財部庁舎管理課の指示に従い受けるものとする。8 提出書類8-1 提出書類⑴ 提出する書類は、A4判のファイルに一括綴じとすること。⑵ 図面は、A3判又はA2判とすること。⑶ 外国製品の書類等についてはすべて日本語に翻訳したものを提出すること。⑷ 製作を外注する場合は、次の内容の外注届を提出すること。ア 会社名イ 所在地ウ 電話番号エ 外注内容(品目及び作業内容等)⑸ 着手届は契約の翌日までに提出すること。⑹ 工程表は契約後14日以内に提出すること。- 3 -⑺ 承認図は、契約後速やかに提出すること。⑻ 完成図書、取扱説明書及び写真は、完成検査時に提出すること。8-2 提出部数⑴ 着手届 2部(発注者、庁舎管理課)⑵ 工程表 2部(発注者、庁舎管理課)⑶ 承認図 3部(発注者、庁舎管理課、受注者)⑷ 完成図書 11部((発注者1部)、車両(6部)、配置消防団担当署所(4部))ア 完成図(承認図を訂正したもの)イ 装備品ウ 電気系統図(架装部)エ 使用電球型式一覧表(架装部)オ 使用ヒューズ一覧表(架装部)カ 自動車検査証の写しキ 自動車損害賠償責任保険証明書の写しク リサイクル券の写しケ 緊急自動車届出確認証の写しコ 可搬消防ポンプ日本消防検定協会受託評価等の写しサ 写真(8-4に示すもの)シ シャシのカタログス 小型動力ポンプのカタログ8-3 取扱説明書 11部((発注者1部)、車両(6部)、配置消防団担当署所(4部))⑴ シャシ取扱説明書⑵ 小型動力ポンプ取扱説明書⑶ 装備品取扱説明書(電子サイレンアンプ、赤色回転灯、その他積載品等)8-4 写真(電子データ含む)⑴ 架装工程写真(カラーサービス判) 1式(架装工程ごとに撮影すること。)⑵ 完成写真(新規登録後のナンバー付のもの)ア 前後左右及び斜め四方向撮影(カラーサービス判) 1台につき8枚イ 左右及び後方から資機材収納部撮影(カラーサービス判) 1台につき3枚ウ キャビン上部(屋根の文字記入部)(カラーサービス判) 1台につき1枚9 技術指導受注者は、車両の配置先の分団又は部ごとに2日間程度、車両及び機器の取り扱い及び保守整備について無償で技術指導を行うこと。10 保守整備体制⑴ 受注者は、発注者から点検整備及び修理依頼があった場合には、1日以内で対応すること。- 4 -⑵ 受注者は、発注者から部品供給の依頼があった場合には、納品まで2日以内で対応すること。第3 車両仕様1 材質の規格⑴ シャシは、令和7年に製作されたものを使用すること。⑵ 材料及び部品は、すべて新規製品を使用すること。⑶ プラスチック類は、基本的に難燃性のものを使用すること。⑷ ゴム類は、基本的に耐油性のものを使用すること。⑸ 木材は、変形、歪み等が生じないものを使用すること。⑹ シーリング類は、弾力性があり経年変化で硬化しないものを使用すること。⑺ ボルト、ナット類は、基本的にステンレス製を使用すること。2 主要諸元⑴ エンジン水冷4サイクルのガソリン又はディーゼルエンジン⑵ 総排気量ア ガソリン車は1,900cc以上イ ディーゼル車は2,500cc以上⑶ 軸 数 2軸⑷ 駆動方式 2輪駆動⑸ 変速装置ア オートマチックトランスミッション又はそれに類するものイ 前進が4速以上であること。
⑹ 車体寸法全 長 5,000mm未満全 幅 1,800mm未満全 高 2,500mm未満⑺ 車両総重量 3,500kg未満⑻ 最大積載量の確保架装後の車両に本仕様書の別表2積載品一覧表、別表3付属品一覧表及び別表4簡易救助資器材一覧表に掲げるすべてを積載した状態で、この車両に許容される最大総重量(3,500kg未満)との差を最大積載量として新規登録を行うこと。⑼ 乗車定員 6名3 車台(シャシ)関係3-1 シャシ規格シャシはダブルキャブタイプのトラックシャシを使用すること。3-2 ブレーキ装置- 5 -4輪アンチロックブレーキシステム(ABS)を装備すること。3-3 ステアリング装置⑴ ステアリング装置は、パワーステアリング方式とすること。⑵ ハンドルは、チルトできる構造とすること。3-4 ステアリング装置等の位置⑴ ステアリングホイールの位置は、進行方向に向かって右側とすること。⑵ シフトレバーの位置は、進行方向に向かって運転席の左側とすること。⑶ ウィンカーレバーは、進行方向に向かってステアリングホイールの右側とすること。⑷ ペダル類は進行方向に向かって右側からアクセルペダル、ブレーキペダルの順に配置し、操作に支障のないよう適切な間隔に配置すること。⑸ 運転者が進行方向に向かって右側に着座し、運転に支障のないよう計器、レバー及びその他機器類を適切に配置すること。3-5 電気装置⑴ 電気装置は、直流12V(又は24V)のマイナスアース式とすること。⑵ シャシエンジンのオルタネーターは、12V―90A(又は24V―50A)以上とすること。⑶ レギュレーター及びワイヤーハーネスは、オルタネーターに適合するものであること。⑷ バッテリーサイズは、80D-23型以上、かつ寒冷地仕様とすること。なお、ターミナル及びバッテリー取付ブラケットは、寒冷地仕様に適合するものに変更すること。⑸ ヘッドライトは、放電管式バルブ型、ハロゲンランプ型又はLED型とすること。3-6 商用100V電源3-6-1 車内配線等⑴ 車体外部からAC100V電源により車両用バッテリー及び小型動力ポンプ用バッテリーを充電する配線を車内に適切に配線すること。⑵ AC100Vの電源供給用コネクター(受け口ソケットで磁石式)を運転席ドアー後部の下部付近に適切に取り付けること。これには防水のキャップを取り付けること。⑶ 上記⑵のコネクター(受け口ソケット)から適切に車内を配線し、配線の途中で分岐し、一方の配線には、途中に「ズボラ充電器」を介し、車両バッテリーを、もう一方の配線には小型動力ポンプバッテリー充電用の配線をそれぞれ適切に行うこと。⑷ それぞれの配線の先端には充電器用のコンセントを取り付けること。⑸ 室内配線は、全てフレキシブルの配線用チューブを敷設し、配線保護のためこの中を通すようにすること。- 6 -3-6-2 車両用バッテリー充電装置⑴ 前記3-6-1(車内配線)の⑶の車両用バッテリー充電用電源配線を車体に適切に施すこと。⑵ 配線途中に「ズボラ充電器」を介し車庫待機中、車体外部からAC100V電源により車両用バッテリーを常に充電することができるようにすること。⑶ 「ズボラ充電器」は後部座席下の適切な位置に設置し、充電が適切に行われているかを示すランプが確認できるようにすること。⑷ 配線接続部はすべて絶縁被覆とし、外部配線はすべて防水構造とすること。また、配線を保護するフレキシブルの配線用チューブを敷設し、この中に配線を通すようにすること。3-6-3 小型動力ポンプバッテリー充電装置⑴ 前記3-6-1の小型動力ポンプバッテリー充電用配線の先端のコンセントに別表2の1に掲げる小型動力ポンプのバッテリー充電器を接続し、車両が車庫待機中、車体外部からAC100V電源により小型動力ポンプのバッテリーを常に適切に充電することができるようにすること。⑵ 小型動力ポンプのバッテリー充電器は、適切な位置に設置し、充電が適切に行われているかを示すランプが確認できるようにすること3―7 タイヤ⑴ 装着タイヤは、スタッドレスタイヤ(スペアタイヤ含む。)とすること。⑵ スペアタイヤの格納装置は、容易に操作が行えるものであること。3―8 燃料タンク⑴ タンクの容量は、50ℓ以上とすること。⑵ 給油が容易にできる位置に取り付けること。⑶ 燃料給油口付近には、使用燃料の種類を表示すること。4 車体(ボデー)関係4-1 キャブ⑴ キャブは、ダブルキャブとすること。⑵ キャブ内の乗車定員は6名とし、各座席にシートベルトを取り付けること。⑶ 後部隊員用の握り棒を後部座席前方(前座席背面)に取り付けること。なお、この握り棒には、滑り防止のグリップ(ゴム製又は合成樹脂製)を取り付けること。⑷ 後部隊員用の握り棒中央付近にA3判の地図を収納できるボックスを取り付けること。⑸ 握り棒にはヘルメットが掛けられるS字型のフックを地図収納ボックスの両側に3個ずつ取り付けること。なお、このS字型のフックは容易に左右にずらすことができるようにし、握り棒の保護のため、厚手のビニールで覆うこと。- 7 -⑹ 座席の座面及び背もたれの表面の材質は、ビニールレザー(カバー可)とすること。⑺ ドアは4箇所とし、片側2箇所ずつとすること。⑻ 各ドア用として、乗降用ステップを設けること。⑼ ドアの施錠は集中ドアロック方式とし、運転席ドアの施錠に連動して4箇所のドアの施錠及び開錠ができること。⑽ 運転席及び助手席にSRSエアバックシステムを備えること。⑾ 前席、後席側面のガラス窓はパワーウインドウ方式とすること。⑿ エアコン及びリアヒーターを取り付けること。⒀ 助手席側のサイドミラーは電動格納式とすること。⒁ 運転席及び助手席にサンバイザーを取り付けること。⒂ 運転席及び助手席にアシストグリップを取り付けること。⒃ 前席及び後席にゴム製のフロアマットを付属すること。⒄ カーナビゲーション次のとおりカーナビゲーションを取り付けること。ア AM、FMラジオ付であること。イ テレビの受信ができない構造(TVチューナーが付属していない等)であること。ウ ディスプレイ部の大きさは、7インチ以上であること。エ メモリーは、HDD、SD、又はSSDメモリー方式であること。オ 大きさは2DINでダッシュパネル内に適切に取り付けること。カ キャビン内の適切な位置にスピーカーを2箇所内蔵すること。なお、スピーカーは、カーナビゲーションとのインピーダンスが合致するものであること。
⒅ デジタルルームミラールームミラーはデジタルルームミラーとし、常に車体後部を適切に映すものとすること。⒆ フロントパネルの適切な位置に消防団章を取り付けること。4-2 荷台架装4-2-1 資器材収納ボックス⑴ 荷台の最前部に資器材を収納するためのボックスを設けること。⑵ 収納ボックスの構造は堅牢で、走行中の振動によるガタツキが生じないこと。⑶ 収納ボックスは上下2段式とし、車両両側面にアルミ製の軽量シャッター式扉を設けること。⑷ 上記アルミ製の軽量シャッターは巻き取り式とし、幅は下記引出式の装置が引き出せえる幅を確保できるものとすること。また、雨水等が侵入しない構造であること。⑸ 収納ボックス上段は左右に区画すること。- 8 -⑹ 上段左の区画は、65mm消防ホース(長さ20m)10本を収納できる構造とし、扉を開放した際消防ホースが落下しない措置を講ずること。65mm消防ホース(長さ20m)は側面から見て、二重巻きホースを立てて直列に10本収納できること。⑺ 上段右の区画には、ライフジャケットや消防資器材を収納できる構造とし、扉を開放した際、積載品が落下(上段左側の消防ホースが落下しないような装置)しないよう、措置を講ずること。⑻ 上段の棚の位置は、消防ホース等の積載品の出し入れ時、アルミ製軽量シャッターの巻き取り部が邪魔にならないよう棚の高さを考慮すること。⑼ 上段ボックスの底部にぶら下がるような棚を設けること。ここには四つ折り担架を収納できる構造とすること。⑽ 65mm消防ホース(長さ20m)収納部分の床面には樹脂製のスノコを敷くこと。⑾ 収納ボックス下段は、右側に別表4に掲げる簡易救助資器材(チェーンソー及び四つ折り担架を除く)を積載し、左側には発動発電機、三脚付照明装置、チェーンソー、コードリール及びガソリン携行缶(20リットル)を積載すること。これらの資器材は固定されていながら、容易に一括引出式の装置を設けること。⑿ 荷台後部(収納ボックスの後部)上面はアルミ縞鋼板等で完全に覆う構造とし、必要に応じ補強をすること。⒀ 別表2の24に掲げる台車を収納ボックス又は後部荷台の適切な位置に積載すること。固定装置は、容易に固定及び解除ができること。⒁ アルミ製の軽量シャッターは閉塞時容易に開放しないようにストッパーを設けるとともに、解放時は自重等で下がらない構造とすること。⒂ 収納ボックス内には、扉を開放したときに自動点灯する照明(LED)を取り付けること。また、資機材積載時にボックス内を照らすのに支障のない位置に取り付けること。⒃ 収納ボックスの上部(屋根部)はアルミ縞板張りとし荷物が積載できるよう十分な強度を持たせ、周囲には高さ10cm程度のステンレスパイプ製の枠を取り付けること。4-2-2 小型動力ポンプ積載装置⑴ 小型動力ポンプの積載装置(以下「積載装置」という。)は、荷台の後部の適切な位置に取り付けること。⑵ 積載装置は、シャシ電源を利用した電動油圧式とし、伸縮アームにより地面付近まで降ろせるものとすること。ア この装置は、小型動力ポンプの重量を考慮し、強度及び耐久性に富み、容易に昇降ができる構造とすること。イ この装置は、降ろした際に容易に小型動力ポンプを取出しできる構造とするこ- 9 -と。ウ 万が一のため、この装置にはシャシ電源を使用せず手動で容易に昇降ができる装置を付加すること。エ 操作はリモートコントロール式とし、このリモートコントロールのスイッチは容易に取り出せ、走行中の振動により脱落しないように適切に取り付けること。
水道から水を引く器具の口径は 15~19mm とする。【別表4】 簡易救助資器材一覧表品 名 個数 備 考1 簡易救助資器材BOX 1個 アルミ製 両側に分団(部がある分団は部)名表示2 チェーンソー 1台 スチールMS194C-E30cm又は同等以上の性能があるもの3 万能オノ 2挺 オノ、ハンマー、クギヌキ等の機能、1kg程度4 のこぎり 2挺 刃渡り300mm程度5 ボルトクリッパー 1個 450mm6 油圧ボトルジャッキ2器 最大荷重4t以上、ストローク185mm以上ジャッキ敷き板(2枚)7 救助ロープ 1巻 M打ち 白 12mm×20m以上8 懐中電灯(LED) 5個 単一電池4本式(乾電池含む)9 携帯用拡声器 1個 レイニーメガホン(乾電池含む)TD-503R又は同等以上の性能があるもの10 四つ折り担架 1台11 携帯用コンクリート破壊器具1台 ハンディブレーカー、カッター(小)・(大)・モイルポイント・ビートル・収納袋付ハンディブレーカー12 チェーンソー防護チャップス 1着 チェーンソー使用時適切に両脚を防護できるもの※乾電池が必要な資機材については乾電池も付属品として納めること。- 17 -【別表5】予備品一覧表品 名 個数 備 考1 シャシー使用電球予備(ヘッドランプは除く)1式各2ヶ(スモール、ウインカー、テール、ストップ、室内灯等)2小型動力ポンプ投光器用予備球1ヶ3 小型動力ポンプの計器灯 1ヶ4 予備ヒューズ1式シャシー及び架装に使用したブレード型ヒューズ各アンペア毎1ヶ5 チェーンソーの刃 一式別図1(消火栓開閉金具)黄色い反射テープ(幅50mm程度)を3カ所に巻き付けること。別図2(防火水槽用手鍵サイズ)厚み5mm以上