入札公告「宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事」
- 発注機関
- 福岡県宗像市
- 所在地
- 福岡県 宗像市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月1日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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入札公告「宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事」
入 札 公 告宗像市公告第200号宗像市が発注する建設工事について、次のとおり事後審査型制限付一般競争入札(郵便入札)に付します。
令和7年9月12日宗像市長 伊豆 美沙子1 入札に付する事項について(1)工事名等 安全安心な学校づくり課 起工 工事第373号宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事(2)工事場所 宗像市樟陽台1-15-7(3)工事概要 学童保育所整備 A=199㎡(4)工 期 契約締結日の翌日から令和8年3月25日まで(5)予定価格 74,710,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く)(6)最低制限価格 有(契約締結後公表)(7)支払条件 前払金 有 部分払 無2 入札等の日程について事 由 日 程 備 考(1)入札公告日 令和7年9月12日(金)(2)質疑書の提出期限 令和7年9月30日(火)正午まで FAXによる提出可(3)質疑書への回答期限 令和7年10月1日(水)午後5時まで FAXにより回答(4)入札書類の到着期限 令和7年10月16日(木)まで 郵送により提出(持参不可)(5)開札日時及び場所 令和7年10月17日(金)午後2時00分 宗像市役所北館103会議室開札立会人へは別途通知する(6)競争入札参加資格確認申請書等の提出期限令和7年10月20日(月)午後4時まで 持参すること※到着期限とは、簡易書留として郵送された郵便物が宗像東郷郵便局に到着した日のことをいう。
3 入札に参加する者に必要な資格について次の各号に掲げる資格(以下「競争入札参加資格」という)を有する者でなければ入札に参加することができない。
ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
イ 原則として5年以上引き続き同種の業務を営んだ実績を有する者であること(官公需適格組合を除く)。
ウ 市町村税を滞納していない者であること。
エ 経営状態が著しく不健全であると認められない者であること。
オ 2(4)で指定する入札書類の到着期限時点で、建設業法による建築一式工事に係る建設業の許可を受けており、本公告の時点で宗像市競争入札参加有資格者名簿に第一希望工種が建築一式工事、等級がB等級で登録されている者であり、かつ、宗像市の本店、支店、営業所等で登録されている者であること。
カ 社会保険等(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)に加入していること。
ただし、社会保険等の加入義務がない者は除く。
キ 平成27年9月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した建築一式工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が41,090,500円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の公共工事【注1】の施工実績を有する者であること。
ク 平成27年9月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した建築一式工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が41,090,500円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の公共工事に現場代理人、もしくは主任技術者、もしくは監理技術者のいずれかとして従事した実績【注2】を有し、かつ、入札日以前に3か月以上の雇用関係を有する主任技術者(登録工種に限る)【注3】を配置できる者であること。
【注1】:公共工事は原則として国、地方公共団体が直接発注した工事とする。
ただし、国には独立行政法人、事業団、公団、公社を含み、地方公共団体には、広域行政、公社を含むものとする。
以下の公共工事は同じ定義とする。
【注2】:現場代理人、主任又は監理技術者での従事実績については対象となる施工実績の総工期にわたる工事に限る。
【注3】:80,000,000円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の下請け工事を発注する場合は監理技術者(登録工種に限る)の配置及び特定建設業の許可が必要となる。
ケ 本公告の時点で、本市から宗像市指名停止等の措置に関する規程に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
コ 本件工事に係る設計業務等の受注者(岸本建築設計事務所)又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者でないこと。
4 入札参加申込書等の交付方法について入札参加申込書等は、本公告の日から、宗像市公式ホームページに掲載するので、それをダウンロードして使用すること。
※宗像市公式ホームページアドレスhttp://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書」5 入札書類の提出について(1)提出書類入札に参加しようとする者は、次の各号に掲げる書類(以下「入札書類」という)を郵送により提出すること。
なお、詳細については事後審査型建設工事用入札説明書を参照すること。
ア 入札書(指定様式)※くじ番号を記載する入札書(郵便入札用)イ 入札金額に対応した積算内訳書(任意様式)ウ 誓約書(指定様式)(2)書類の提出方法及び期限封筒に入札書、積算内訳書及び誓約書を入れ封印し、郵送すること。
なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。
ア 宛先〒811-3436 宗像東郷郵便局留 宗像市役所 契約検査課契約検査係 行イ 郵送方法一般書留又は簡易書留のいずれかにより郵送し、必ず、到着期限までに書類が到着したかを確認すること。
ウ 到着期限2(4)で指定する入札書類の到着期限のとおり6 設計図書等の閲覧及びダウンロードについて(1)設計図書等の閲覧設計図書及び図面(以下「設計図書等」という)は、次のとおり閲覧に供する。
ア 閲覧期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課(2)設計図書等のダウンロード設計図書等は本公告と一緒に宗像市公式ホームページに掲載しているので、それをダウンロードすること。
なお、当該設計図書等を本件工事の入札又は施工以外の利用に供してはならない。
ア ダウンロード期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで。
7 質疑書の提出及び回答について(1)質疑書の提出質疑書の受付は次のとおり行う。
なお、質疑書(指定様式)はFAXによる提出も可とする。
ア 受付期間本公告の日から2(2)で指定する質疑書の提出期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)。
ただし、最終日の受付時間は、正午までとする。
イ 受付場所工事担当課(2)質疑書への回答質問に対する回答書を次のとおり閲覧に供する。
また、質問した者へは回答書を2(3)で指定する質疑書への回答期限の午後5時までにFAXにより送付する。
ア 閲覧期間2(3)で指定する質疑書への回答期限の日の翌日から入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課8 現場説明会について現場説明会は行わない。
9 入札の辞退について入札書類を提出した後に入札を辞退する場合は、2(5)の開札前までに入札辞退届を提出すること。
10 開札及び開札の立会いについて開札は、2(5)で指定する日時及び場所で行う。
なお、開札の立会いについては、1回の開札につき、すべての入札案件の参加者の中から2名の開札立会人を選任し、別途通知する。
11 入札保証金入札保証金は納付を免除する。
12 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。
ア 5に定める方法以外で郵送又は持参された入札イ 封筒及び入札書等に入札件名等の必要事項が記載されていない入札ウ 封筒と入札書等の記載内容が一致しない入札エ 宗像市契約事務規則第20条の規定に該当する入札その他関係法令に違反した者のした入札オ 入札参加資格のない者、入札参加条件に反した者(入札(開札)時点において指名停止期間中である者等入札参加条件に反した者を含む)及び虚偽の申請を行った者がした入札カ 前各号に定めるもののほか、特に指定した事項に違反した入札13 落札候補者の決定(1)開札の結果、予定価格と最低制限価格の範囲内で一番低い金額で入札した者から順に落札候補者とする。
(2)開札の結果、同価格の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者の順位を決定するものとする。
(3)落札候補者に対する候補者決定の連絡は、電話で行う。
(4)落札候補者の決定後、当該落札候補者について、審査順位が上位の者から競争入札参加資格確認審査を行うものとする。
14 競争入札参加資格確認審査(1) 落札候補者は、競争入札参加資格確認審査に必要となる、下記の(3)に定める書類を提出しなければならない。
競争入札参加資格確認審査の結果、落札者が決定したときは、他の落札候補者の競争入札参加資格確認審査は行わないものとする。
(2)競争入札参加資格確認審査の結果、落札候補者が資格を有しないと認められた場合は、当該落札候補者が行った入札は無効とし、次の順位の者を落札候補者として、下記の(3)に定める書類の提出を求め、資格確認審査を行うものとし、落札者の決定まで同様に繰り返すものとする。
(3)落札候補者が提出しなければならない書類(以下「審査書類」という)ア 事後審査型制限付一般競争入札参加資格確認申請書イ 競争入札参加資格確認資料(宗像市公式ホームページより事後審査型建設工事用入札説明書参照のこと)※宗像市公式ホームページアドレスhttp://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書」(4)提出方法等ア 提出先 契約担当課イ 提出期限 第1位の落札候補者は、2(6)で指定する提出期限の午後4時までに上記の提出先に持参すること。
なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。
ウ 競争入札参加資格の確認は、競争入札参加資格確認書類が提出された翌日から起算して7日以内(土曜日、日曜日、その他の休日を含まない)に行うものとする。
ただし、競争入札参加資格の確認に疑義等が生じた場合は、この限りでない。
エ 落札候補者が提出期限内に審査書類を提出しないとき、又は落札候補者が競争入札参加資格確認審査のために入札執行者が行う指示に応じないときも、当該落札候補者が行った入札は無効とする。
15 落札の決定等(1)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格を満たしていることを確認したときは、その者を落札者と決定する。
(2)落札者に対する落札決定の連絡は、電話で行う。
当該連絡を受けた落札者は、速やかに契約の手続を行うものとする。
(3)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格要件を満たしていないときは、その旨を書面により通知するものとする。
(4)落札候補者が、落札決定までに競争入札参加資格要件を満たさなくなったときは、参加資格がないものとみなし、その旨を書面で通知するものとする。
(5)前2号の通知を受けた者は、契約担当課に書面(任意様式)を提出してその理由の説明を求めることができる。
なお、郵送又は電送によるものは受け付けない。
ア 受付期間通知を受けた日の翌日から起算して3日間(土曜日、日曜日及び祝日を除く)のうち毎日午前9時から午後5時までイ 受付場所契約担当課なお、回答は、説明を求められた日の翌日から起算して5日後(土曜日、日曜日及び祝日を除く)までに書面により行う。
16 入札結果の公表入札結果は、落札決定の日以降に宗像市公式ホームページ及び契約検査課窓口で公表する。
公表まで電話等による問い合わせには一切応じない。
17 配置予定技術者に関する注意事項落札後の配置予定技術者の変更は認めない。
契約後についても、死亡、疾病など、真にやむを得ない場合を除き、技術者の変更は認めない(ただし、いずれの場合も複数人の配置予定技術者を届け出ていた場合は除く)。
18 問い合わせ先(1)契約担当課経営企画部契約検査課契約検査係(宗像市東郷一丁目1番1号)TEL番号0940-36-1161(直通) FAX番号0940-37-1242(2)工事担当課教育部安全安心な学校づくり課施設整備係(宗像市東郷一丁目1番1号)TEL番号0940-36-1322(直通) FAX番号0940-37-1525
ー S 09施設整備係図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事 NO SCALE図面リストA-00R7.8.23令和7年度 起工 第373号A図 面 番 号 図 面 名 称 図 面 番 号 図 面 名 称 図 面 番 号 図 面 名 称 図 面 番 号 図 面 名 称意 匠 構 造 電 気 設 備ー ー ー ー S E M 01 01 01A ー ー ー ー S E MA ー ー ー ー S E MA ー ー ー ー S E MA ー ー ー ー S E MA ー ー ー ー S E MA ー ー ー S EA ー ー ー S EA ーA ーA ーA ーA ーA ーA ーA ーA ーA ーA ー02030405060708020304050607080203040506電気設備工事特記仕様書 構造設計特記仕様鉄筋コンクリート構造配筋標準図鉄骨構造標準図基礎伏図基礎詳細図部材リスト梁伏図軸組図鉄骨詳細図機械設備工事特記仕様書(1)機械設備工事特記仕様書(2)給排水設備 平面図空調設備 平面図換気設備 平面図盤結線図・照明姿図幹線・動力平面図電灯設備平面図誘導灯・非常照明設備平面図コンセント設備平面図弱電機器姿図弱電設備平面図給排水設備 配置図宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事令和7年度 安全安心な学校づくり課 起工第373号宗像市 安全安心な学校づくり課A ー010203040506070809101112131415161718設計概要・案内図・付近見取図配置図敷地求積図・面積表仕上表法チェック立面図・断面図矩計図屋根伏図・天井伏図建具キープラン・建具表展開図(1)展開図(2)詳細図(1)詳細図(2)特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)1階平面図仮設計画図(参考)19 詳細図(3)20 A ー00 図面リスト ※JIS G 3551規格品 (5.2.2)・付属構造物図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A-01NO SCALE 宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係30.総合図での調整・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業保全等 ○印と※印のついた場合は、共に適用する。
(9)「基礎ぐい工事の適正な施工を確保するために講ずべき措置」国土交通省告示第468号建設業労働災害防止協会(8)「建築物等の解体等工事における石綿粉じんへのばく露防止マニュアル(新版)」石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」 環境省水・大気環境局(7)「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び厚生労働省労働基準局1) 工 事 概 要1.工事名称2.工事場所3.工事概要は別紙(仕上表)による。
4.別途工事 ・ ・ ・ ・ 5.その他(○印のついたものを適用する。) ・ 週休2日促進工事 ・快適トイレ設置対象工事 ・ 入札時積算数量書活用方式対象工事 ・余裕工期設定工事(1章8項参照)2) 建 築 工 事 仕 様1.標 準 仕 様 図面及び特記仕様に記載されていない事項はすべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書2.特 記 仕 様章1 各 章 共 通 事 項図面もしくは特記仕様書に記載なき場合は、以下の仕様書による。
監修(以下「標準仕様書」又は「標仕」という。)による。
繕部監修適用仕様等、図面、特記仕様書に記載なきものについては、以下の基準、指針、要領、標準図等による。
(6)「建設廃棄物処理指針」 厚生労働省生活衛生局1.適用基準等2.補足基準等項 目 特 記 事 項(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。
(2)特記事項は○印のついたものを適用する。
(3)特記事項に記載の( )内表示番号は、公共建築工事標準仕様書の当該項目、当該図、又は当該表を示す。
(4)形状寸法の単位は特記なきかぎりミリメートルとする。
○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
○ (建築工事編)(最新版)」及び「建築工事監理指針(最新版)」による。
(1)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)最新版」国土交通省大臣官房官庁営繕部(2)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)最新版」国土交通省大臣官房官庁営(3)「公共木造建築工事標準仕様書 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (4)「建築物解体工事共通仕様書 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (1)「建築構造設計基準 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(2)「建築工事標準詳細図 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(3)「建築工事監理指針 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(4)「建築改修工事監理指針 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(5)「建築工事安全施工技術指針・同解説 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(10)「建築工事標準仕様書・同解説」 日本建築学会全ての設計図書は相互に補完する。
ただし設計図書間に相違がある場合の、適用の優先順位は、次の(ア)から(オ)までの順番のとおりとする。
(ア)質問回答書 ((イ)から(オ)に対するもの)(イ)現場説明書(ウ)特記仕様書(エ)別冊の図面(オ)標準仕様書3.適用範囲等4.現場に常備する 上記の「1.適用基準等」及び「2.補足基準等」のうち、当該工事に係る図書等については現場事務所に常備し監督員の確認を得ること。
請負者は、工事請負額が500万円以上の工事について、受注時は契約締結後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、工事完成時は完成後10日以内に、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、「建設情報実績」を作成し、建築都市総務課契約室の確認を受けた後に、(一財)日本建設情報総合センターに提出しなければならない。
また、同センター発行の「登録内容確認書」の写しを建築都市総務課に提出しなければならない。
ただし、期間には、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。
問い合わせ先 〒812-0013 福岡市博多区博多駅東3-11-28博多サンシティビルⅡ6F (一財)日本建設情報総合センター九州地方センター TEL 092-411-3664 FAX 092-411-3486 (1.1.4),※現場説明書による。
請負者は下請け契約を行う全ての工事で施工体制台帳を作成し、工事 現場に据え置くとともに、その写しを監督員に提出すること。
概成工期(令和 年 月 日) (1.2.1)方式 ・発注者指定方式 ・任意着手方式(余裕期間内は、請負者の責により現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資 材の搬入、仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。なお、実工事期間には、準備 ・後片付け期間を含む。詳細は、契約特則による。)工事日報は、工事記録を兼ねることができる。
下記要領により撮影し、写真帳に説明を記入のうえ提出する。
(原版は撮影業者が保管する。)(1.2.4)区 分 分 類 規 格 部数 原版の大きさ 備考 ※サービス版 ※1部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による着工前 カラーデジタル画像 ・() ・( ) ※サービス版 ※1部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による施工中 カラーデジタル画像 ・() ・( ) ※サービス版 ※2部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による完成時 カラーデジタル画像 ・() ・( ) 撮影者は建築完成写真の撮影実績がある者で、監督員が承諾する撮影者(着工前、施行中)、注 記 監督員の承諾する専門業者(完成時)とする。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式としCD-Rで提出する。
(200万画素以上300dpi以上)各工程ごとに作業時の状況がわかるように黒板(工事名、撮影箇所、年月日等記入)、スケール等をあて撮影する。
このほか、写真の撮影、整理等については国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事編」による。
※適用する(工事用電力設備の保安責任者が兼ねる。 ) ・適用しない (1.3.3)※現場説明書による (1.3.5)「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)の対象となる工事に該当(※現場説明書による ・する ・しない)5.工事実績サービス図面等(CORINS)への登録6.施工体制台帳7.実施工程表8.余裕期間9.工事の記録10.電気保安技術者11.施工条件12.建設リサイクル法について13.建設副産物の処理14.施工中の環境※参考受入場所は現場説明書による (1.3.11)建 設 副 産 物 の 処 理 に つ い て 資源の有効利用、環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設副産物の発生抑制、再利用、適正処理を推進する。
現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分別し指定された場所へ集積すること。
また、施工区分表に積み込み・運搬・処分までの指示がある工事については、現場内に分別保管場所を設置するとともに、再生資源の利用の促進に関する法律、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建設廃棄物処理指針その他関係諸法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、指定された方法により適正に処理を行うこと。
工事に際しては、工事着手時に建設副産物処理計画書、再生資源利用計画書等を、工事竣工時に建設副産物の処理結果報告書、再生資源利用実施書等を提出すること。
指 定 副 産 物(原則として再資源化施設へ持込むもの)がれき類 指定副産物の工事現場からの搬出、再生資材等の利用等については、 (コンクリート塊) 「リサイクル原則化ルール(平成18年6月12日策定)」により (アスファルト塊) 実施する。
木くず 建設汚泥については、「建設汚泥の再生利用に関するガイドライン建設発生土 (平成18年6月12日 事務次官通知)」に従い、建設汚泥の再生汚泥 利用を推進する。
その他の廃棄物廃プラスチック ガラス、陶磁器くず 廃石膏ボード 金属くず 繊維くず特 別 管 理 産 業 廃 棄 物「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニュアル(環境省水・大廃石綿等 気環境局大気環境課)」及び「石綿障害予防規則(平成17年7月1日施「電気事業法:電気関係報告規則」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法」に従い、報告書の作成・届廃PCB等出を行うとともに、適正に保管できるようにして施設管理者に引き渡すこと。
建築基準法、建設リサイクル法、環境基本法、騒音規制法、振動規制法、大気汚染防止法、水質 汚濁防止法、廃棄物処理法、土壌汚染対策法、資源有効利用促進法その他関係法令等に定める ところによるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、工事の施工の各段階において、騒音、 振動、粉じん、臭気、大気汚染、水質汚濁等の影響が生じないよう、周辺環境の保全に努める。
(1.3.10)15.再資源利用(促進)16.建築材料等・工事における振動被害防止要領の適用 振動計の設置については現場説明書による※ 提出する ・提出しない本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとする。
ただし、「同等のものとする場合は、監督員の承諾を得る。」と特記されたものについては、国土交通省大臣官房営繕部監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿 (最新版)」による。
福岡県認定リサイクル製品の使用製品名及び使用部位については、現場説明書によること。
標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受け、当該製品の指定工法によることができる。
(1.4.1、1.4.2)17.技能士 ※適用する ・適用しない (1.5.2)適用工事及び種別、職種は下記による。
・鉄筋工事・コンクリート工事・鉄骨工事・ブロック・ALCパネル工事・防水工事工 事 種 別・型枠施工・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・とび・石工事・タイル工事・木工事・屋根及び樋工事・金属工事・左官工事・建具工事・カーテンウォール工事・塗装工事・内装工事・左官・塗装(建築塗装作業)・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・内装仕上げ施工 ・表装・植栽工事 ・造園・ブロック建築 ・ALCパネル施工技能検定職種18.施工の検査等19.ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定20.完成図等見本施工の実施箇所( ) 工種( )(1.5.5)室内空気中化学物質の濃度測定 ・行う ・行わないホルムアルデヒド測定の検体数 ・ カ所VOC測定の検体数 ・ カ所測定対象室※現場説明書による ・図示測定位置、方法については、測定前に監督員に確認する。
測定方法等は「揮発性有機化合物の室内測定要領」参照※学校施設については、文部科学省「学校環境衛生基準」(平成21年4月1日告示第60号)に基づきVOC等の測定を行う。
(1.5.9)種類及び提出形式は下記による (1.7.2)種 類 提 出 形 式 部 数完成図 ※1部※設計図一式 ・( )部総合図 ※二つ折り白焼き製本(適宜A1又はA3) ※1部※一式 ※CADデータ(JWW) ・( )部施工図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部※構造躯体 ※CADデータ(JWW) ・( )部※平面図※建具※屋根及び樋・( )工作図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部※家具図 ※CADデータ(JWW) ・( )部・( ) (注)データの提出はCD-R、DVD-R又はUSBフラッシュメモリーに保存して提出すること。
※二つ折り白焼き製本(A1)※CADデータ(JWW又はDXF)※PDFデータ(竣工図電子データ作成要領による) およびTIFデータ2 仮 設 工 事 3 土 工 事21.保全に関する資料22.設計GL23.過積載の防止24.解体等工事の範囲25.敷地に関する調査26.原形復旧27.設備工事との取合い28.風速及び地表面粗度区分29.接着剤31.参考図の取り扱い(メーカー仕様の図面)32.竣工後の調査6.構 台8.工事車両の出入口1.埋戻し及び盛土2.建設発生土の処理7.工事表示板等5.危険防止4.総合仮設計画書3.工事用電力1.監督員事務所2.工事用水 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種「標仕」1.7.3(ア)の他、下記について必要事項を記入のうえ監督員に提出する。
建設大臣官房官庁営繕部監修の「管理者のための建築物保全の手引き」提出部数 ※ 2 部 ・( )部保全に関する説明書 ※建物概要及び内部仕上げ表 ※施工者一覧表 ※取り扱い説明書、メンテナンスについての注意事項 (1.7.3)※図示による ・現状地盤の平均高さとし、監督員の指示によるダンプトラック等による工事用資機材等の過積載を行わないこと。
さし枠の装置又は物品積載装置の不正改造をしたダンプトラックは工事現場内に出入りさせないこと。
解体等工事にかかる範囲は以下のとおり。
・建築物 ・地上部 ・地下部 ・杭 ・( )・浄化槽 ・貯油槽 ・杭 ・( )・電気設備 ・建物内配管配線 ・電気設備機器 ・( )・建物への引込線 ・敷地への引込線(廃止) ・( )・給排水設備 ・建物内配管配線 ・衛生設備機器 ・( )・建物への引込管 ・敷地への引込管(玉下ろし) ・( )・空調設備 ・建物内配管 ・空調設備機器 ・建物内風道 ・( )・ガス設備 ・建物内配管 ・ガス設備機器 ・( )・建物への引込管 ・敷地への引込管(廃止) ・( )・屋外付帯 ・門、門塀 ・塀、フェンス ・舗装( )・植栽( ) ・( )・有害廃棄物の処理 ・廃PCB ・特定フロンガス ・廃石綿等 ・( )・什器、備品類等の撤去・各種残留物等の撤去は下表による。
※を標準とする。
区 分 建物管理者 工事請負者アスベスト含有建材 ※オイルタンク内のオイル ※ピット(浄化槽、便槽)汚泥 ※使用されていた酸、アルカリ、薬品等 ※医療系特別管理産業廃棄物、放射性廃棄物 ※フロン、ハロン使用機器 ※PCB使用機器 ※・敷地内障害物の調査 ・敷地内配管、配線の調査 ・地下水位の調査工事中、取合部その他本工事範囲外の部分に汚損が生じた場合は原形に復する。
※施工区分表による・施工範囲は下記による ※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の型枠及びそれらの補強 ※図示した壁、天井の仕上げ材、下地材の切込み及び下地材の補強 ※駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ ※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・( )風速 (・ 32 m/秒 ・ 34 m/秒 )地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) (各章共通)ホルムアルデヒド放散等級(※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ・F☆☆ ) (各章共通)各工事の着工に先立ち、各施工図の基準となる総合図を作成し、監督員の承諾を受ける。
総合図は施工図作成に先立ち、建築・設備・その他別途発注工事業者の情報などをすべて盛り込んだ図面とし、それらの接点の細部調整を行う。
総合図の調整は、建築工事の請負者が行い、設備工事・その他の請負者がそれに協力する。
参考図の製品等の使用にあたっては、参考図以外の形状等に多少相違がある製品等でも同等品以上であれば使用できる。
竣工後(※2 ・1)年以内に当該工事範囲に関する経年変化の状況を調査し、報告すること。
監督員事務所に設ける設備、備品については監督員と協議する。
構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない※要する ・要しない仮囲い等 ・設けない ※設ける ・シート張り ・ロープ張り ・( ) ・ハンガー(W = m )垂直防護施設 ・メッシュシート(・防炎Ⅰ類 ・防炎Ⅱ類)・防音シート(防炎Ⅰ類同等) ・( ) ・枠付き金網 ・アルミ防音パネル水平防護施設 ・防護棚(朝顔) ・ダブルネット・( )防護施設等取付足場手 す り 先 行 足 場 に つ い て足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)」の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立て、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、手すり、中桟及び両面幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
養生構台 ・設置する(図示による) ・設置しない 乗入れ構台 ・設置する(幅員 m、長さ m) ・設置しない 監督員の指示による。
(3.2.3)※現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し (3.2.5)採 石 法 の 適 用 に 関 す る 協 議 に つ い て敷地内において真砂土を採取した場合でも、面積、量及び現地の状況などにより、採石法(昭和25年法律第291号)の適用を受ける場合があるため、十分注意すること。
・ 枠組足場 ・ くさび緊結式足場 ・ 単管足場 ・()観覧席設置方法 ・成形鋼板(H = 2.0m ) ・亜鉛引鉄板(H = m ) 交通誘導員 ※配置する( 1 名以上) ・配置しないゲート ・シート (W = m ) ・パネル(W = 5.4 m ) 工事用車両の出入口では大型車両誘導時、一般通行人及び一般車両の安全確保に努めること。
4 地 業 工 事杭の施工法 ・特定埋込み杭工法 (4.3.5) ・鉛直載荷 ・載荷 ・平板載荷試験 ・( )5 鉄 筋 工 事1.既製コンクリート杭及び鋼杭地業2.場所打ちコンクリート杭地業3.試験杭4.試験堀5.砂及び砂利地業6.捨てコンクリート地業7.床下防湿層8.施工試験9.六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)1.鉄筋の種類2.鉄筋の継手3.帯筋4.壁開口部補強の種別5.土間スラブ打継ぎ補強6.土間コンクリート補強7.はり貫通孔8.溶接金網9.圧接完了後の試験材料 ※再生クラッシャラン ・切込み砂利 ・切込み砕石 ・( ) (4.6.2)(4.6.3) (4.3.2)(4.4.2)杭の種類 規格、材質など 長さ(m) 断面寸法 継手及び継手形状 先端部形状 JIS規格品又は建築基準法 ※なし ※閉そく平たん形・高強度・あり ・開放形 に基づく杭 プレストレストコンクリート杭 ※溶接式 ・閉そく形 ※A種 ・B種 ・C種 ・( ) ・( ) JIS規格品又は建築基準法 ※なし ※閉そく平たん形・拡径断面を有する・あり ・開放形 に基づく杭 遠心力高強度 ※溶接式 ・閉そく形 プレストレストコンクリート杭 ※A種 ・B種 ・C種 ・( ) ・( )・旧38条認定工法(国土交通省住宅局建築指導課事務連絡(H14.1.11))・建築基準法施行規則第1条の3第1項の規定に基づく認定工法・指定性能評価機関による技術評定を取得した工法(評定の適用範囲とみなせる場合)・( )・セメントミルク工法 (4.3.4) アースオーガーの支持地盤への掘削深さ ※ 1.5m ・( m)鉄筋の種別 ※異形鉄筋 (4.5.4)帯筋 ※図示による鉄筋の最小かぶり厚さ ※100mm ・( )鉄筋かごの補強 ※図示によるコンクリートの種別 ・A種 ・B種 (表4.5.1)セメント※高炉セメントB種 ・( )掘削工法 (4.5.5)・アースドリル工法 ・リバース工法 ・オールケーシング工法孔壁測定装置 ・使用する(※超音波 ・( )) ・使用しない支持層への根入れ深さ及び水平方向への位置ずれの精度 ※図示による杭の本数 ※図示による ・最初の1本杭の位置 ※図示による ・( ) (4.2.2)杭の種類 ※本杭と同じ ・( )杭の寸法 長さ(m) ※本杭と同じ ・( )断面寸法 ※本杭と同じ ・( )試験堀の位置 ※図示による ・( )試験堀の本数 ※図示による ・( )厚さ ※50・() (4.6.4)※ポリエチレンフィルム 厚さ ※0.15 ・( ) (4.6.5)・杭の載荷試験 (4.2.3)・地盤の載荷試験 (4.2.4) ※行わない ・行う 下記に示す工種について、六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
六価クロム溶出試験対象工種名及び検体数:地盤改良工 固結工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 表層安定処理工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 路床安定処理工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 合計 検体タンクリーチング試験対象工種名及び検体数:地盤改良工 固結工法 : 検体 表層安定処理工法 : 検体 路床安定処理工法 : 検体 合計 検体 材質 ※JIS G 3112 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けたもの (5.2.1)径 ・SD295A ・SD345 ・SD390種 類接合方法 部 位 径 備 考・ガス圧接・重ね継手・溶接継手柱・梁の主筋 ※D19以上 ・( )・機械式継手 ・( )※重ね継手 ・( ) その他 ※D16以下 ・( ) 一般壁 ・A形 ※B形 (別途配筋標準図) 耐震壁 ・A形 ※B形 ・( ) ※入れる ・入れない (別途配筋標準図) 補強箇所 ※S形配筋のスラブ ※入れる ・入れない (別途配筋標準図) 補強箇所 ・土間コンクリート ・犬走り ・( ) 補強形式 ※H形 ・MH形 ・M形 ・( ) (別途配筋標準図) スリーブの材料 (表6.8.1) ・鋼管(JIS G 3452(白管)) ・硬質ポリ塩化ビニル管(JIS K 6741(VU)) ・溶融亜鉛めっき鋼板 ・つば付き鋼管(JIS G 3452(黒管)) ・紙チューブ(φ200mm以下かつ開口補強不要な箇所) ※外観試験 (5.4.10) ※抜取り試験(※超音波探傷試験 ・引張試験) 形状( 100×100 ) 寸法( 1m×2m ) 径( 6mm ) ・( D13@100 ) (別途配筋標準図)試験堀の径 ※本杭と同じ ・( )長期設計支持力 ( 44.47 kN/本)建 築 工 事 特 記 仕 様 書宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事福岡県宗像市樟陽台一丁目15-7※設ける ( 20 )㎡程度 ・設けない (2.3.1)D13,D16厚さ ※60・( 100 )R7.8.23令和7年度 起工 第373号特記仕様書(1)宗像市 安全安心な学校づくり課山 高( 88 ) ・ガルバリウム素地鋼板図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項 種類 ※「標仕」表8.3.1による ・() (8.3.2)10.塗料の種別6 コ ン ク リ ー ト 工 事 7 鉄 骨 工 事8 コンクリートブロック、ALCパネル及び押出成形セメント板工事1.コンクリートの強度2.コンクリートの種類3.コンクリートの材料4.スランプ5.普通コンクリートの調合6.無筋コンクリート7.打放し仕上げの種別8.コンクリートの仕上りの平たんさ9.基礎及び地中梁型枠1.鉄骨製作工場2.施工管理技術者3.鋼材の種類4.高力ボルト5.アンカーボルト6.ターンバックル7.柱底均しモルタル8.エンドタブ9.溶接部の試験11.耐火被覆材の種別及び性能12.アンカーボルト等の設置1.補強コンクリートブロック積み2.コンクリートブロック帳壁及び塀3.ALCパネル ・Sグレード ・Hグレード ・Mグレード ・Rグレード ・Jグレード 材質 ・構造用アンカーボルト ※JIS B 1220のABR400 ・( ) (7.2.4)耐火目地材 ※図示による ・() (6.2.2)設計基準強度(Fc) N/mm2普通コンクリート軽量コンクリート ・1種・2種部 位類 別部 位18 21 24 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類 (6.2.1) ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 (6.3.1) ・高炉セメントB種(※場所打ちコンクリート杭 ・ ) ・( )(6.2.4)打込み箇所所要スランプ( )・15 ・18 ・( )柱、梁、スラブ、壁 基礎、基礎梁※18 ※単位水量の上限値 185 kg/m3 (6.3.2)※単位セメント量の下限値 270 kg/m3※水セメント比の上限値 65 % (高炉セメントB種 60%)※所要空気量の目標値 4.5 %※塩化物の含有量 0.30 kg/m3 以下 構造体強度補正値(S) ※監督員の承認を受けること。
(表6.3.2)適用箇所は「標仕」6.14.1(4)によるス ラ ン プ1518適 用 箇 所 ※合板せき板を用いる場合 (6.2.5)(表6.2.4)種別・A 種・B 種・C 種適 用 箇 所 ・( ) (表6.2.5)適 用 箇 所種別柱・梁・壁 床a 種 ・化粧打放しコンクリート ・塗装仕上げ ・壁紙張り ・セラミックタイル張り(接着剤) ・( ) ・合成樹脂塗床 ・ビニル系床材張り ・床コンクリート直均し仕上げ ・フリーアクセスフロア ・( ) ・仕上げ塗材塗り ・( ) ・カーペット張り ・防水下地 ・セルフレベリング材塗り ・( )b 種 ・セラミックタイル張り(セメントモルタル) ・モルタル塗り ・( ) ・タイル張り ・モルタル塗り ・二重床 ・( )c 種 ・普通型枠 ・ラス型枠 ※監督員の承諾する工場 (7.1.3) 加工能力等条件( ) ※適用する ・適用しない (7.1.4)・建築基準法に基づき指定又は認定を受けた構造用鋼材及び鋳鋼 種類 ・SS400 ・その他の認定高力ボルト ( ) ・溶融亜鉛メッキ高力ボルト 指定、認定品 セットの種類 ※1種(F8T相当) 材質 ※JIS等の規格品 (7.2.1)・JIS形高力ボルト JIS B 1186 セットの種類 ※2種(F10T) 胴の種類 ※割枠式 ・( ) ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・( ) (7.2.6) 切断箇所及び切断範囲 ※図示による(7.6.7) 材質 ・建方用アンカーボルト ※JIS G 3101のSS400 ・( ) (7.10.3) ※外観試験 (7.6.12) (参考)「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 独立行政法人 建築研究所 監修AOQL ※4.0% ・2.5%検査水準 ※第6水準 ・() ※超音波探傷試験(完全溶け込み溶接) 試験箇所 ※全数試験 ・図示による ・( )・現場溶接 ※表18.3.1 鉄鋼面錆止め塗料の種別 A種※全数試験・工場溶接 耐火被覆材の接着面 ※所用性能は図面図示による ・( ) ・ラス張りモルタル塗り ・耐火材吹付け ・耐火板張り ・耐火材巻付け (7.9.2) 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)(表7.10.1) 種別 ・A種 ※B種 種類 ※JIS A 5406 の空洞ブロック16 ・( ) (8.2.2) 厚さ ・( ) 種類 ※JIS A 5416 (8.4.2)(表8.4.2)(表8.4.3)(表8.4.4)種 類 単位荷重(N/㎡) 厚さ(mm) 取付け工法(種別)・外壁パネル ・( ) ・A ・B・間仕切パネル・屋根パネル・床パネル・( )・( )・( ) ・100 ・150・C ・D ・E ※100 ・( )※「標仕」8.4.4による床パネルの耐火性能 ・要 ・不要 ※トルシア形高力ボルト 指定、認定品セットの種類 ※S10T (7.2.2) 種別 ※A種 ・B種 (7.10.3)(表7.10.2) SRC造の溶接された鋼製スリーブの内面 (7.8.4)基 礎 ・( 溶融亜鉛メッキ ) ・( 溶融亜鉛メッキ ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・( 21 )N/mm2 (6.14.1) 厚さ ・( )・(SN400B) ・(BCR295) ・( )4.押出成形セメント板 ※厚物(厚さ50mm以上) (8.5.2)(表8.5.1)(表8.5.2) 種類 ※JIS A 5441施工箇所 表 面 形 状※フラットパネル・デザインパネル(図示)・タイルベースパネル※フラットパネル・デザインパネル(図示)・タイルベースパネル・50 ・60 ・( )・50 ・60 ・( )・60 ・( )・50 ・60 ・( )・50 ・60 ・( )・60 ・( )※有り ( )・無し※有り ( )・無し・A種・B種・外 壁・間仕切り・B種・C種厚 さ(mm) 工 法 耐 火 性 能 ・製造所( )同等以上 ・評価名簿による ・外壁のパネル幅及びパネル相互の目地幅 ※図示による (8.5.3)9 防 水 工 事 石 工 事 101.アスファルト防水2.改質アスファルトシート防水3.合成高分子系ルーフィングシート防水4.塗膜防水5.ケイ酸質系塗布防水6.シーリング用材料7.施工8.保証年限9.その他の防水1.屋内の床の清掃2.材 料3.取付金物 4.外壁湿式工法 防水立上がり部の保護材 (9.2.5) ・薄物(厚さ50㎜未満) 種類 ※JIS A 5441 (表9.2.3~表9.2.9)施 工 箇 所 種 別 防水層の押さえ 備 考 屋根保護防水断熱工法の断熱材及び厚さ ※JIS A 9521 押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bAのスキン層付き厚さ ※25 ・() ・乾式保護材 ※押出成形セメント板 厚さ( mm) ・( )・防水層保護れんが ※JIS R 1250(普通れんが) ・( ) アスファルトの種類 ※3種 ・() (9.2.2) (表9.3.1~表9.3.3)施 工 箇 所 種 別 備 考 厚 さ ・仕上げ塗料の種類 ※製造メーカー標準仕様による ・() ・仕上げ塗料の使用量 ・( )種 別 施 工 箇 所 厚 さ 仕上げ塗料塗り(露出の場合)・S-F2 ・SI-F2・S-F1 ・SI-F1・S-M1 ・SI-M1・S-M2 ・SI-M2※1.2 ・()※2.0 ・()※1.5 ・()※1.5 ・()※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー ・仕上げ塗料の種類 ※製造メーカー標準仕様による ・() ・仕上げ塗料の使用量 ・( ) ・S-C1工法のモルタル塗り厚 ※20㎜ ・() (表9.5.1)(表9.5.2)施 工 箇 所 種 別 備 考・X-1 ・X-2・Y-1 ・Y-2 仕上げ塗料塗り ※カラー ・シルバー 種別Y-2における保護層 ※適用する ・適用しない種別X-1における脱気装置 ※図面図示による ・種類()・設置数量( ) 防水の種類 ・C-UI ・C-UP 施工箇所( ) (9.6.2・3) (表9.6.2) 「標仕」表9.7.1による。
(9.7.5) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位 ) 次表のとおりとする。
(3)(1)、(2)以外の場合 防水施工業者は建設業法第3条の許可(防水工事業)を 受けている者から選ぶこと。
防水保証年限は、引渡しの日から次表のとおりとする。
保証については防水工事業者が(一社)福岡県防水工事業協会会員の場合は、請負業者、 防水工事業者、(一社)福岡県防水工事業協会の連名保証とする。
その他の場合は、請負業者、防水工事業者、製造メーカーの連名保証とする。
保証年限(年)107防 水 の 種 類アスファルト防水(A-1,2,3、AI-1,2,3、B-1,2,3、BI-1,2,3、D-1,2,3,4、DI-1,2)改質アスファルト防水(AS-T1,2,3,4、AS-J1,2、ASI-T1、ASI-J1)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1,2:シート(ア)1.5mm及び2.0mm、S-M1,2,3、SI-F1,2、SI-M1,2)、塗膜防水(X-1,2)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1:シート(ア)1.2mm)施 工 箇 所 種別・工法 保証年限(年) 備考 汚れ防止及びつや出しワックス ※使用する (10.1.5) (10.2.1)(10.7.2)(10.7.3)(表10.2.1)(表10.2.2) 壁及びその他(床を除く)の石材 ※1等品 ・( )施 工 箇 所 種類・産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類 備 考 ・テラゾブロック及びテラゾタイル 種石の種類 ※大理石 ・( ) 種石の大きさ ※1.5~12mm ・( ) 表面仕上げ ※本磨き ・( ) ・外壁湿式工法及び内壁空積工法用金物 (10.2.2) 材質 ※SS400 ・( ) 寸法 ※L-75x75x6 長さ=100又は150mm (A種錆止め) ・( ) ・スライド方式・ロッキング方式・( ) ・その他金物の材質、形状及び寸法 ・( ) ・( ) ・( ) ・乾式工法用金物材質 ※SUS304 (表10.2.4) 石材の厚さ ※有効厚さ 25mm以上 ・( ) (10.3.2) 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 下地ごしらえ ※流し筋工法 ・( ) (10.3.3) 目地幅 ※6mm以上 ・( ) 施工箇所 表 面 形 状 厚 さ(mm) 耐 火 性 能 ※無し ・有り( ) ・( ) ※フラットパネル ・デザインパネル(図示) ・製造所( )同等以上 ・評価名簿による (表9.4.1)(表9.4.2)石張り 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 目地幅 ※6mm以上 ・( ) 下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 (10.4.3) 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 石材の厚さ ※有効厚さ 20mm以上 ・( ) (10.4.2) 石材の厚さ 外壁 ※有効厚さ 30mm以上 ・( ) (10.5.2) 内壁 ※有効厚さ 25mm以上 ・( ) 目地幅 ※8mm以上 ・( ) (10.5.3) 石の品質 ※2等品 ・( ) (10.6.2)(10.6.3)(表10.2.1)(表10.2.2)施 工 箇 所 種類・産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類 備 考※粗磨き・( )※粗磨き・( )5.内壁空積工法 7.床及び階段の タイルの見本焼き ※行わない ・行う タイルの試験張り ※行わない ・行う (11.2.2)11タ イ ル 工 事 12木 工 事 屋 根 及 び と い 工 事 138.石裏の補強用モルタル9.製造所及び施工業者1.材料2.セラミックタイル 張り3.施工後の確認及び試験1.木材2.製材3.造作用集成材4.造作用単板積層材5.直交集成板6.合板等7.接着剤8.防腐、防蟻処理1.長尺金属板葺2.折板葺3.粘土瓦葺4.とい 軒先面戸板 ※有り ・無し 石裏面処理 ・行う ・行わない 目地幅 屋内 ・( mm) 屋外 ・( mm) 笠木、甲板等の乾式工法の場合は行う。
(10.7.3) ・監督員の承諾による ・()同等以上 (11.2.2~4.2)(表11.2.1)うわぐすり 役物 色 下地及びタイルごしらえ・MCR工法 ・目荒らし工法 ・( ) (11.2.7)(11.3.7) 壁タイル張りの工法 工法 ※「標仕」表11.2.3による ・( ) ・接着剤張り ・モルタル張り 張付け用材料 ※既調合モルタル ・() (11.2.3) 張付け用材料 ・有機系接着剤(内装用) ・有機系接着剤(外装用) ・( ) (11.3.2) 工法 ※「標仕」表11.3.2による ・( ) ※打診による確認 (11.1.5) ※接着力試験施 工 箇 所 形状・寸法きじの質無ゆう施ゆう 有 無 標準 特注見本焼き備考 木材含水率 ※A種 ・B種 造作材の品質 ※A種 ・B種Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅰ類 間伐製材の適用 ※図示による ・() ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの ・() (12.2.1) 接着剤は、接着する材料に適したものとする。
(12.2.2) ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの ・( ) ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 (12.3.1)保存処理性能区分 施 工 箇 所・K2 ・K3 ・K4 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理※標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による処理の方法 施 工 箇 所防蟻処理 保証期間5年、専門業者の責任施工とし、報告書を提出すること。
(13.2.2) (表13.2.1)屋根葺形式 長尺金属板の種類 備 考 板厚(mm)※JIS G 3322塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛メッキ鋼板及び鋼帯 ・0.4mm以上 施工業者 ※監督員の承諾による ・( )同等以上(13.3.2) (表13.2.1)材 種 形式による区分 山高及びピッチ 板厚(mm) 耐力による区分※重ね形又ははぜ締め形 ( )種ピッチ( ) 施工業者 ※監督員の承諾による ・( )同等以上 (13.4.2)種 類 大きさ・産地等 備 考 金 物 棟の工法・7寸丸伏せ棟 ・のし積み棟 ・( ) (13.4.3) (13.5.2)(表13.5.1)材 種 径 施 工 箇 所 備 考・配管用鋼管・ステンレス鋼管 SUS304 厚( )・硬質塩化ビニル管(VP)・硬質塩化ビニル管(RF-VP) ・次の箇所には行わない( ) とい受金物 ※ステンレス製 ・鋼製(亜鉛めっき) (表13.5.3) 防 露 ※「標仕」表13.5.3により行う (13.5.2) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1)※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( )金 属 工 事 14左 官 工 事 151.ステンレスの表面仕上げ2.アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理3.鉄鋼の亜鉛めっき4.軽量鉄骨天井下地5.軽量鉄骨壁下地6.金属成形板張り7.アルミニウム製笠木8.手すり及びタラップ1.防火材料など2.モルタル塗り仕上げ3.仕上塗材仕上げ4.マスチック塗材塗り5.しっくい塗り等6.ロックウール吹付け6.乾式工法・防水形複層塗材E種 類 施 工 箇 所 備 考・下記以外の見え掛かり全て ※HL程度・No.2B程度・鏡面仕上げ (14.2.2 )(表14.2.1)種 類 施 工 箇 所 備 考・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー 無着色 (14.2.3)(表14.2.2) 溶融 ・A種 ・B種 ・C種 電気 ・D種 ・E種 ・F種JIS H 8641JIS A 8610施 工 箇 所 亜鉛めっきの種別 備 考・BB-1種・BB-2種 野縁等の種類 (14.4.2)(表14.4.1) 屋内 ※19形 ・25形 ・( ) 屋外 ・19形 ※25形 ・( ) 屋外における野縁等の間隔 ( ) (14.4.3) スタッド、ランナーの種類 (14.5.3)(表14.5.1) ※「標仕」表14.5.1による ・図示による (14.6.2)(表14.2.1)材 種 製 法 材 種 寸法(mm ) 厚(mm ) 表 面 処 理※プレス・ロール・押出し ※アルミニウム・( )・B-1種・B-2種( )・スパンドレル系・パネル系 伸縮調整継手 ・設ける ・設けない 部材の種類 ・250形 ・300形 ・350形 ・( ) (表14.7.1) 棟上避雷導体システム ※無 ・有 (14.8.2)(14.8.3)種 類・手すり・タラップ材料の種別 表 面 処 理※ステンレスSUS304・鉄※ステンレスSUS304・鉄※HL程度 ・鏡面仕上げ ・()亜鉛めっき 外部 ※C種内部 ※E種※研磨無し 亜鉛めっき 内外部 ※C種・( ) 表面処理 ※BB-1種又はBB-2種 ・( ) (14.7.2)(表14.2.1) 屋内の壁及び天井の仕上げ材は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けた防火材料 とする。
材料 ・既調合モルタル ・現場調合モルタル (15.3.2) (15.6.2)(表15.6.1)(15.6.6)種 類 呼 び 名・薄付け仕上塗材・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材・軽量骨材仕上塗材・外装薄塗材Si・外装材薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・内装厚塗材C・内装厚塗材L・内装厚塗材G・内装厚塗材Si・内装厚塗材E・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材Si・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材CE・砂壁状・ゆず肌状・さざ波状・平たん状・凹凸状・着色骨材砂壁状・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく・吹放し・凸部処理・平たん状・ひき起こし・かき落とし・凹凸状・凸部処理・凹凸状・ゆず肌状・砂壁状・平たん状・吹付け・こて塗り・ローラー塗り・吹付け・吹付け・ローラー塗り・こて塗り・吹付け・ローラー塗り・こて塗り上塗材 ・外装厚塗材C ※適用 ・外装厚塗材Si,E ・セメントスタッコ以外の塗材の場合 ( ) ・適用 ・適用しない上塗材※水系アクリルつやあり・水系ポリウレタンつやあり・( )仕上げの形状 工 法 備 考・防水形複層塗材RE ・しっくい塗り ・こまい壁塗り ※ 下地、仕上げ等は図示による 種別 ・A種 ・B種 (15.7.2) ・一般用 ・( ) ・着色 ・原色 ・10 ・15 ・20 ・( )種 類 色 採 厚 さ※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( ) ・せっこうプラスター塗り ・ドロマイトプラスター (15.9.1~15.11.8) (15.12.2)(15.12.3) (14.2.1)施設整備係NO SCALE 宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A-02土 間玄関床 150×150・・0.6・75R7.8.23令和7年度 起工 第373号特記仕様書(2)宗像市 安全安心な学校づくり課 ・A種 ※B種 ・A種 ・B種図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項 網の材種 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製 (16.2.2~4)(表16.2.1)(表16.2.2)16建 具 工 事1.アルミニウム製建具2.網戸3.樹脂製建具4.鋼製建具5.鋼製軽量建具6.ステンレス製建具7.木製建具8.建具用金物9.自動ドア開閉装置10.重量シャッター11.軽量シャッター12.オーバーヘッドドア13.ガラス ※普通サッシ ・防音サッシ ・断熱サッシ 表面処理外部に面する建具 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・( ) 性能 ( ) 性能 ( ) ・A-1種 ・A-2種 ※B-1種 ・() ※C-1種 ・C-2種内部建具 ※枠の見込み寸法 ・図示による ・( ) ※外面納まりの可動式 ・( ) (16.2.3~4) (16.3.2)(表16.3.1)(表16.3.2) ※普通サッシ ・防音サッシ ・断熱サッシ外部に面する建具 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・( ) 性能 ( ) 性能 ( )内部建具 簡易気密型ドアセットの性能値 (16.4.2) ※枠の見込み寸法 ・図示による ・( ) ※適用する(※A-3 ・) ・適用しない 亜鉛めっき鋼板のめっき付着量 ※Z12又はF12 ・() (16.4.3)鋼板の厚さ ※「標仕」表16.4.2による ・建具表による (16.4.4) 簡易気密型ドアセット ※適用する(※A-3 ・ ) ・適用しない (16.5.2) ビニール被覆鋼板 ・適用する ・適用しない (16.5.3) カラー鋼板 ・適用する ・適用しない召合わせ、縦小口包み板などの材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・( )鋼板の厚さ ※「標仕」表16.5.1による ・建具表による (16.5.4)材質 ※SUS304 ・() 表面仕上げ ※HL ・() (16.6.2~5)曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 建具材の加工、組立時の含水率 ・A種 ※B種 ・C種 (表16.7.1)(16.7.2~4)合板 ※普通合板 ・天然木化粧合板 ・特殊加工化粧合板ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボード ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの・F☆☆☆等級のもの かまち戸の樹種 かまち() 鏡板() ふすまの上張り ・新鳥の子程度又はビニル紙程度 ・鳥の子フラッシュ戸の表面板の厚さ ※「標仕」表16.7.6による ・( )フラッシュ戸の工法 ※「標仕」表16.7.7による ・( ) 見本品を監督員に提出して承諾を受ける。
(表16.8.1)(16.8.2~4)マスターキー ※製作する(※新規 ・既存に合わせる) ・製作しない 建具金物の種類 (表16.8.1)ピポットヒンジフロアヒンジヒンジクローザドアクローザ本締り錠シリンダ箱錠 評価名簿による。
評価名簿による。
種類 品 質 ・ 規 格駆動装置の性能値 (16.9.2~3) 引き戸用 ※「標仕」表16.9.1による ・( ) 引き戸(多機能トイレ)用 ※「標仕」表16.9.2による ・( ) 検出装置 ※「標仕」表16.9.3による ・() 戸の開閉方式 ※図示による ・( ) 検出装置の種類 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー ・音波センサー ・光電センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ工事範囲 一次測配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次測配線は本工事に含む。
機能による種類 (16.11.2~4)・管理用 ・防火(・外壁用 ・屋内用) ・防煙シャッターケース(防火・防煙以外の場合) ・ 設ける ・ 設けない(16.11.2)開閉機能による種類 (表16.11.1)※上部電動式(手動併用) 電源※ φ V kw 以下(過電流保護装置付)・上部手動式耐風圧強度 ・( )屋内用防火、防煙シャッターの危害防止機構 ※障害物感知装置・シャッター二段降下方式 落下防止装置 ・二重チェーン ・急降下制動装置 ・急降下停止装置 設置個所は図示による工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。
建具に取り付けるガラス及びガラスブロックは図面図示(建具表)による。
(16.14.2) 開閉機能による種類 (16.12.2~4)(表16.12.1)※手動式・上部電動式(手動併用) 電源※ φ V kw 以下(過電流保護装置付)耐風圧強度 ・( )スラットの形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。
セクション材料 ※スチールタイプ ・アルミニウムタイプ (16.13.2) ・ファイバーグラスタイプ 開閉方式※バランス式 ・チェーン式 ・電動式 収納方式 ・スタンダード形 ・ローヘッド形 ・ハイリフト形 ・バーチカル形 ガイドレール ※溶融亜鉛めっき鋼板 ・ステンレス鋼板(SUS304) (16.13.3)耐風圧性能 ・( )建具の種類 材 種 アルミニウム製 鋼製、ステンレス製 ※シーリング材(SR-1) ・グレイジングガスケット ※シーリング材(SR-1) ただし、防火戸は建築基準法に基づく個別認定品とする。
ガラス留め材 (16.14.2.(2))(16.14.3)17カ ー テ ン ウ ォ ー ル 工 事 18塗 装 工 事1.メタルカーテンウォール2.PCカーテンウォール1.材料 2.塗装業者 3.素地ごしらえ 4.錆止め塗料塗り 5.合成樹脂調合ペイント塗り(SOP) 6.クリヤラッカー塗り(CL) 7.アクリル樹脂系非水分酸形塗料塗り(NAD) 8.耐候性塗料塗り(DP) 9.つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)10.合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)11.合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)12.ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・A種 ※B種 (表18.9.1)(17.1.3)(17.2.2) 主要構成材料 気密性 水密性 枠の見込み寸法 表面処理 耐震性(層間変位量) 遮音性 断熱性 耐火性 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 ・A-3 ・A-4 ・( ) ・W-4 ・W-5 ・( ) ※図示 ・A-1種 ・B-1種 ・( ) ※±1/200h以上 ・( ) ・T-3 ・T-4 ・( ) ・H-4 ・H-5 ・( ) ・適用しない ・適用する( )時間種 別 ・正圧 kg/㎡以上及び負圧 kg/㎡以上に対して安全であること シーリング材及びガラス留め材の種類 (17.2.2) ・金 属---ガラスの場合 ( ) 耐風圧性能 ※建築基準法で定められた風圧力に対して安全であること。
・金 属---石、タイルの場合( ) ・ガラス---ガラスの場合 ( ) 構造用ガスケット ※適用しない ・適用する(施工箇所: ) 断熱材 ※適用しない ・適用する(種類:厚さ: 施工箇所:図示) 熱線反射ガラスの映像調整 ※行う ・行わない カーテンウォールの方式 ・パネル方式 ・方立方式・バックマリオン方式(・単純2片支持構法 ・SSG構法) ・スパンドレル方式 ・小型パネル組み合わせ方式(・ノックダウン方式 ・ユニット方式) コンクリートの種類及び品質 (17.3.2) コンクリートの種類 ※軽量コンクリートの1種 ・( ) 設計基準強度(Fc) ※30N/m㎡ ・( ) 所要スランプ※12cm以下 ・( ) 鉄筋※SD295A ・( ) 補強鉄線 ※図示による目地用シーリング材 ※() 断熱材 ※適用しない ・適用する(種類: 厚さ: 施工箇所:図示) 先付け材料等 ※図示による表面仕上げ ※( )耐風圧性能 ※建築基準法に定められた風圧力に対して安全であること。
・正圧 kg/㎡以上及び負圧 kg/㎡以上に対して安全であること 耐震性能(層間変位量) ※±1/200h以上 ・()屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受 けたものとする。 (18.1.3) 塗料は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )・(-社)日本塗装工業会の会員 ※監督員の承諾する塗装業者 (表18.2.1)~(表18.2.7)素地 種別 備考 ・木部 ※A種(不透明塗料塗りの場合) ※B種(透明塗料塗りの場合) ・鉄鋼面 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・亜鉛めっき鋼面 ・モルタル面、プラスター面 ・コンクリート面、ALCパネル面 ・A種 ※B種 ・押出成形セメント板面 ・ボード面 ・A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 目地継ぎ目処理工法 塗料種別 (表18.3.1)~(表18.3.2) ・亜鉛めっき鋼面 ・鉄鋼面 ・B種(EP-Gの場合) ※A種(屋外) ※B種(屋内) ※A種 ・B種 ・C種(EP-Gの場合)塗装面 種別 備考 錆止め塗料塗り ・鉄鋼面 ・亜鉛めっき鋼面面 ※A種(見え掛かり部) ※B種(見隠れ部) ・A種 ・B種 ・C種 ※A種(鋼製建具等) ・B種 ・A種 ・B種 塗装面 種別 備考塗装面 種別 塗料の種類 備考 ・木部 ・鉄鋼面 ・亜鉛めっき鋼面面 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 ※1種 ・2種 ※1種 ・2種 ※1種 ・2種(表18.5.1)備考 種別 塗装面 ・木部(表18.6.1)塗装面 備考 種別 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 塗装面 備考 ※上塗り1級 ・( ) ・A種 ・B種 ※上塗り1級 ・( )塗装面 塗料の種類 (表18.8.1)~(表18.8.4)塗装面 ・木部 ・鉄鋼面 ・亜鉛めっき鋼面 ・コンクリート面 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 種別 備考塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 (表18.10.1)塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 (表18.11.1) ・上記以外のシーリング材の種類は「標仕」表9.7.1による (表18.3.3) (表18.4.1)~(表18.4.3)観覧席13.オイルステイン塗り(OS) 塗装面 備考(表18.12.1)19内 装 工 事(WP) 1.接着剤 2.ビニル床シート張り 3.ビニル床タイル張り4.ビニル幅木5.カーペット敷き6.合成樹脂塗り床 7.防塵用塗料塗り 8.フローリング張り9.体育館用フローリング張り10.畳敷き11.せっこうボードその他ボード及び合板張り塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 屋内の木部、鉄鋼面及び亜鉛めっき鋼面のつや有合成樹脂エマルションペイント塗りに適用 する。
壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。
壁紙用の接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) (19.2.2) (19.2.2 )(19.2.3)材 種※発泡層のないもの・発泡層のあるもの※FS・( )※無地・模様※2.5 ※熱溶接・突付け・帯電防止・耐動荷重性・防滑性・耐薬品性種 類 記号 色柄 厚さ 工 法 特殊機能 備 考材 種 種 類ビニル床シートビニル床タイル※コンポジションビニル床タイル(半硬質)・コンポジションビニル床タイル(硬質)・ホモジニアスビニル床タイル・帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)・帯電防止ビニル床タイル(パネル一体タイプ) (19.2.2)(19.2.3) 帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)の接着剤は粘着剥離形とし、製造所の指定する 製品とする。
厚さ ※2 ・( ) 高さ ※60 ・75 ・100 ・( ) 材種 ※軟質 ・硬質 (19.2.2)・A種・B種※C種※カットパイル・ループパイル・( )※無地・柄物・防虫加工品・人体帯電圧 ※3kv以下・( )種 別 織 り 方 パイルの形状 色 柄 備 考 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)第2種2号(厚8)備 考 工 法 パイル長 パイル形状・人体帯電圧 ※3kv以下・( )※全面接着工法・グリッパー工法※5~7 ・( )※4~6 ・( )※4 ・( )・( )・カットパイル・マルチレベルループ・レベルループパイル・カット、ループ併用※一種・二種※ループパイル・カットパイル※500角・( )※6.5・( )※無地・柄物※適用しない・102 Ω以下種 別 パイルの形状 寸 法 総厚さ 色柄 電気抵抗(19.4.2)(19.4.3)(表19.4.3~7)種 別 仕 上 げ の 種 類・弾性ウレタン塗り床材・エポキシ樹脂塗り床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※薄膜流し展べ仕上げ ・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑) ・防滑仕上げ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) 材 質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・)仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)塗 布 量 主剤2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/㎡以上 (19.5.2~19.5.7)(表19.5.1~表19.5.4)複 合単 層・( )・( )類別 樹 種 工 法 及 び 寸 法※複合フローリング ※なら・( )・( )※釘どめ工法・A種 ・B種 ※C種・( )・接着工法厚さ・15 ・( )幅・ 75 ・ 90 ・( )長さ・ 以上※塗装品・無塗装品厚さ・大きさ(mm) 塗 装 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )樹 種 ・( )接 着 剤 ・酢酸ビニル系エマルション ・エポキシ樹脂系表面塗装 ・ポリウレタン樹脂塗料3回塗り ・( ) 張り付け ・下張り板に接着剤で接着し、隠し釘と脳天釘で止める下張り板 ・12mm以上(木製根太) ・15mm以上(鋼製根太) ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )※別添1 畳工事特記仕様書による 厚さ・ 幅・ (表19.6.1)(19.7.2)寸法・9.5・12.5・15※9.5・突付け・目透し・継目処理工法・下地張り・上張り・せっこうボード・化粧せっこう ボード・直張り ※突付け ・トラバーチン模様・木目模様(裏桟付)・直張り ※目透し ※9.5 専用軽鉄下地材付き・無石綿けい酸 カルシウム板・目透し・継目処理※6 ・8・10 ・12・( )タイプⅡ(無石綿)・木質セメント板 ・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・打込み・張付け・敷込み・20 ※25・30・繊維板・パーティクルボード材 種 種 別 備 考 厚 さ 張 り 方・天然木化粧合板 ・福岡県産材 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) 遮音シール材 ※アクリル系シーリング材 ・ジョイントコンパウンド ・910×910 ※450×910・ウィルトン・アキスミンスター・ダブルフェース※300角・( )※500角・( )形 状※2・3・( )※2・( )厚 さ 色 柄図示による(表18.13.1) タフテッドカーペット (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2) 織じゅうたん (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2) タイルカーペット (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2)20ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事12.壁紙張り13.断熱材14.吸音材15.ポリスチレンフォーム床下地材1.フリーアクセスフロア2.可動間仕切(既製間仕切)3.移動式間仕切(スライディングドア)4.トイレブース5.階段滑止め6.階段手すり7.床目地棒 8.黒板及びホワイトボード9.鏡10.表示(19.7.2)(19.7.3)材 種 表 面 の 品 質 厚 さ 工 法・普 通 合 板・天然木化粧合板生地のまま又は透明塗料塗りの場合※ラワン程度 ・( )不透明塗料塗りの場合※しな程度 ・( )・( )・5.5 ・9 ・12・5.5 ・9 ・12・()※A種・B種壁又は天井に使用する合板は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受けたもの。
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量 (19.7.2) ※F☆☆☆☆ ・( ) 壁紙はJIS A 6921により、建築基準法に基づく防火材料の指定または認定を受けたもの。
ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・() (19.8.2)施 工 箇 所 品 質 程 度 防火性能の級別・1級 ・2級 ・( ) 素地ごしらえの種別 (19.8.3) モルタル及びプラスター面 ・A種 ※B種 せっこうボード面 ・A種 ※B種 施工業者 ※内装専門業者とする ・( ) ・打込み断熱材 (19.9.2)材 種 種 類 厚 さ※押出法ポリスチレンフォーム保温板(スキンなし)・硬質ウレタンフォーム※A種2種b ・( )・A種3種b(接地部分)・A種 ・( )※25 ・( )・( ) 施工箇所ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・() ※現場発泡工法に示された施工箇所以外の箇所・( ) ・現場発泡断熱材(吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材) (19.9.3) 難 熱 性 ※3級 ・2級 厚 さ ・25 ・() 施工箇所 ※窓回り等の断熱補修部分 ・( )材種 品 質 ・ 規 格 厚 さ・ロックウール吸音材・グラスウール吸音材ロックウール吸音ボード1号(60K)グラスウール吸音ボード2号32Kガラスクロス(JIS R3414-P-17A)額縁張・25 ・( )※25 ガラスクロス張りグラスウール吸音ボード(910×1820)の取付け工法 ポロプロピレン及びプラスチックファスナー留め 4本/㎡程度以上 畳下地 厚さ ※40 ・65 ・80 フローリング類 厚さ ※80 ・95 (20.2.2)・溝構法・500×500 ・1.0G・0.6G・3,000N・5,000N・帯電防止床タイル・タイルカーペット施工箇所・パネル構法構 法寸法(mm)高さ(mm)適用地震時水平力耐荷重性能 表面仕上材 備 考 帯電防止性能(U値) ・0.6以上 ・1.2以上 ・( ) 感電防止性能 (漏えい抵抗 R≧1×106Ω) 構成材の材質 ・アルミニウム ・鋼製 ・( ) 製造所( )同等以上 (20.2.3)構 造 形 式 パネル部の総厚さ 表 面 材 種 厚 さ 仕 上 げ※パネル式・スタッド式・スタッドパネル式・()以上 ※鋼板 ・()※0.6 ・( )・( )※メラミン樹脂又はアクリル樹 脂焼付け・() 品質 JIS A 6512によるもの又は評価名簿によるもの (20.2.4)表面板 仕上げ パネル厚 遮音性・鋼板・( )・焼付け・( )※60 ・80 ・100・()・一般タイプ・遮音タイプ 製造所( )同等以上 仕 様 (20.2.5) パ ネ ル ・メラミン樹脂系化粧板 ・ポリエステル樹脂系化粧板 ・( ) 部 材 ・アルミ製 ・ステンレス製 ・( ) 附属金物 ※ステンレス製 ・( ) 足 形 状 ※幅木型 ・足金物型 形 式 ・丁番吊 ・中心吊 ・金属製 材 種 ※ステンレス製(SUS304) ・真鍮製 (20.2.6) 形 式 ※ビニルタイヤまたは合成ゴムタイヤ入り ・タイヤなし 幅 ※35 ・( ) 取付け ※接着工法 ・( ) ・磁器製 幅 ※60 ・( )材 種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所※集成材・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製※クリヤラッカー ・HL ・EP-G ・60 ・45 床仕上げの異なる箇所には目地棒を入れる。
(20.2.7) ※ステンレス製6×12 ・ステンレス製4×12 ・黄銅製4×12 ※別添2 福岡県黒板工事特記仕様書の項目を適用する (20.2.8) ・図示による 縁 ※なし ・あり( ) (20.2.9) ガラス厚 ※5mm ・( ) ※図示による (20.2.10) ・下記による種類 材種 寸 法 取 付 方 法・衝突防止表示・非常用進入口の表示・室名札・ピクトグラフ・案内板・( )・( )・ステンレス製市販品 ・()・市販品 ・()・ステンレス製 ・( )・ステンレス製 ・( )・ステンレス製 ・( )・( )・( )・( ) ・面付 ・持出し14.木材保護塗装塗り15.屋内水系塗料塗り施設整備係NO SCALE 宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A-03・12・(2.8)バリアフリーWC・WC(男)保育室B・湯沸室玄関・ホール・保育室AWC(女)・脱衣シャワー室R7.8.23令和7年度 起工 第373号特記仕様書(3)宗像市 安全安心な学校づくり課・保育室A,B図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係NO SCALE 宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A-04・11.煙突ライニング12.ブラインド13.ロールスクリーン14.カーテン及びカーテンレール15.ブラインドボックス及びカーテンボックス16.コーナービード17.天井見切縁18.点検口19.くつふきマット20.鋼製書架及び物品棚21.旗ざお22.旗ざお受金物23.流し台ユニット形式 ・一般型 ・簡易密閉型 ・密閉型 ・() ・煙突用成形ライニング材 (20.2.11) 最高使用温度 ※650℃ ・()℃ ・キャスタブル耐火材 製造所 ※監督員の承諾する製造所 ・( )同等以上 (20.2.12)※横型ブラインド(JIS A4801) ・縦型ブラインド 形 式※アルミニウム合金※ギヤ式 ・コード式 ・操作様式※25 ・35・アルミニウム合金 ・クロス・1本操作コード ・2本操作コード・80 ・100開 閉 方 式スラットの材種スラットの幅 材種、品質等 ( ) (20.2.13) (20.2.14)(表20.2.1)施工箇所 きれ地名称品質 ひだの種別 形 式 開閉装置・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・有 ※無・有 ※無・有 ※無・有 ※無 ※暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重掛けは300mm以上とする。
カーテンレール 材種 ※ステンレス製 ・アルミニウム製 ・鋼製 形状 ※C型又はD型 ・角型 材種 ※アルミニウム製(既製品) ・鋼製 ・() 色彩 ※シルバー ・着色 ・()形状 ※溝幅90×深さ150 ・溝幅()×深さ() 材種 ※ステンレス製 ・( ) 材 種 ※アルミニウム押出型材 ・塩化ビニル製 施工箇所 ※仕上表による ・( ) 材種 ※塩化ビニル製またはゴム製(受枠ステンレス製)・硬質アルミニウム製(受枠硬質アルミニウム製)・ステンレス製(受枠ステンレス製) 材種 ※アルミニウム合金製 ・() 形状 ・テーバー式 ・同一断面 形式 ・ローブ式 ・ハンドル式 寸法 ・( ) 材種 ※ステンレス製(市販品)SUS 304 ・()水切棚 ()施工箇所 材 種 寸 法天 井床※アルミニウム ・( )※アルミニウム ・ステンレス・450×450 ※600×600・450×450 ※600×600種 類 規格等・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039による耐荷量による種類・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 24.洗面カウンター奥行き(mm) ・450 ・600材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 ・化粧フィルム貼り25.ユニットバス及び ユニットシャワー26.防煙垂れ壁 ・固定式材 質 備 考 高さ(mm) 厚さ(mm)※網入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス※6.8 ※500・ ・アルミ製枠付き・可動式・垂直降下式 (巻取り型)※不燃布 (不燃認定品)※500 ガイドレール ※固定式(壁埋込型) ・可動式(天井収納型)・回転降下式 鋼板製又はアルミ製・800※500・800・表面仕上げ ※天井材張り ・ 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)備 考 高さ(mm) 材 質 種 類メーカー型式27.消火器ボックス・点字鋲黄色真ちゅう製黄色無ゆう 黄色 ・300角 ・( )・300角・300角 厚60 ・コンクリート製・ビニル床タイル・磁器製又はせっ器製備 考 寸 法 材 質 施 工 箇 所 した化学物質等を室外に放出させる。
時間をとるものとする。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に発散 接着剤及び塗料の配布に当たっては、使用方法及び塗布量を十分に管理し、適切な乾燥 ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・()ミディアムデンシティファイバーボード(MFD)及びパーティクルボード ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・()合板類 家具専門メーカーの製作品とする。
・( )形状 ※スプリング付き ・スプリングなし 材種 ※ステンレス製(上下式鎖内蔵型) ・( )施 錠 ※あり ・なし 照明器具 ※あり ・なし 種別 ・A種( 程度) ※B種 ※鋼製市販品 ・30組用 ・60組用 ・120組用・鋼管フェンス ・( ) ・ビニル被覆エキスパンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス誘導床材 B形(ゴム接合) ※VP ・VU ・RS-VU ・RF-VP ※外圧管(※1種 ・2種) ・硬質塩化ビニル管 ※遠心力鉄筋コンクリート管管形状(接合方法) 管 の 種 類 材 種 「標仕」表3.2.1による ※B種 ・( )種 適用荷重 ・T-2用 ・T-6用 ・T-( )用 種 類 ・水封形 ・密閉形 ・簡易気密形 ・中蓋付密閉形メインバーピッチ・細目 ・普通目 ・( )上面形状 ・凹凸形 ・平形 ・( )適用荷重 ・歩行用 ・T-2用 ・T-6用 ・T-( )用種 類 ・溝ふた用 ・桝ふた用 ・かさ上げ用 ・U字溝用形 式 ※受枠付き ・( ) 材 質 ・鋼製 ・ステンレス製 ・( ) (21.2.2) ※図示による (21.2.2) (21.2.1)(表21.2.1)5.埋戻し材料ふた4.鋳鉄製マンホール3.グレーチングふた2.排水桝及びふた1.排水管排 水 工 事 2128.視覚障害者用29.既製フェンス30.かぎ箱31.敷地境界標32.屋外掲示板33.車止め支柱34.新聞受・郵便受35.木製家具36.収納・収納家具37.施工中の安全管理22舗 装 工 事1.路床材料2.路床土の支持力比(CBR)試験3.路床締固め度試験4.現場CBR試験5.路盤材料6.アスファルト舗装7.コンクリート舗装8.カラー舗装9.透水性アスファルト舗装10.ブロック系舗装11.区画線等 盛土の種類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 (22.2.3)(表3.2.1) ※行わない ・行う(※乱した土 ・乱さない土) (22.2.5) ※行わない ・行う (22.2.5) ※行わない ・行う (22.2.5) ※再生クラッシャランRC-40 (22.3.3)(表22.3.1) ・クラッシャランスラグCS-40 ・クラッシャランC-40 ・( ) 車道部の基層 ※なし ・あり (22.4.2)(表22.4.1)アスファルト ※再生アスファルト ・ストレートアスファルト (22.4.3)加熱アスファルト混合物の種類 (22.4.4)(表22.4.4)区分 ※一般地域 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・寒冷地域 ※密粒度アスファルト混合物(13F)表層基層 ※密粒度アスファルト混合物(13F) ※密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13)シールコート ※行わない ・行う(施工範囲: ) (22.4.5)アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う (22.4.6) コンクリート舗装等に使用するコンクリートは「標仕」表22.5.1による。
(22.5.3) 早強セメント ※使用しない ・使用する コア採取厚さ試験 ・行う ・行わない (22.5.6) 結合材による種類 ・図示 ・( ) カラー舗装の種類 加熱系 ・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物 ・図示 常温系 ・ニート工法 ・塗布工法 ・図示 常温系カラー舗装の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 車道部の基層の適用 ・適用しない ・適用する 歩道部 カラー舗装の種類 加熱系 ・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物 ・図示 常温系 ・ニート工法 ・塗布工法 ・図示 常温系カラー舗装の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 結合材による種類 ・図示 ・( ) 車道部の基層の適用 ・適用しない ・適用する アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない (22.7.6) 種 類 ・コンクリート平板舗装 ・インターロッキングブロック舗装 ・( )(22.9.2) 厚 さ 歩行部※60 ・( ) 車道部※80 ・( ) ジオテキスタイル ・適用する(60g/㎡) ・適用しない トラフィックペイント JIS K 5665 ※溶触型(厚1.5) ・加熱型(厚1.0程度) 区画線幅 ※150 ・( ) ・身障者用駐車場スペース表示(1500角) ・駐車スペースナンバー表示( 350角)車道部 (22.6.2)(22.6.3)(表22.6.1)1.樹木の植栽基盤 整備 芝及び地被類 (23.2.2~3)(表23.2.1~2)適 用 有効土層の厚さ(cm) 工 法 整備範囲※行う ・行わない ※20 ※B種 ※植栽範囲 ・図示 樹木 (23.2.2~3)(表23.2.1~2)樹木の樹高(m) 有効土層の厚さ(cm) 工 法 整備範囲・12以上・7超~12未満・3超~7以下・3以下※100※80※60※50※A種・B種・C種・D種・葉張りの範囲 ただし、低木は植栽範囲・図示で盛土を行う。
土層とする。
ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は計画地盤高からを有効2.植込み用土 ※現場発生土の良質土 ・客土(※畑土 ・黒土) (23.2.3)3.土壌改良材 ※適用する (23.2.3~4) ・パーク堆肥 ・発酵下水汚泥コンポスト ・土壌改良用泥炭4.支柱材 ※杉の焼丸太(間伐材) ・真竹 (23.3.2)5.幹巻き用材料 ※幹巻き用テープ ・わら及びこも (23.3.2)6.芝張り 種類 ・こうらい芝 ・野芝 (23.4.2)23植 栽 工 事工 事 内 容電気と十分協議すること(○印を塗りつぶしたものを適用する) 施 工 区 分 表建築 外構 植栽 電気 電話 昇降 ガス黒板畳備 考 給衛 空調機械関係特記した基礎電気関係配電盤・制御盤の基礎自家発電機の基礎 (アンカーボルトを除く)テレビアンテナの基礎(〃 )避雷針の基礎(〃 )屋内設備屋外設備(架台、アンカーボルト含む)屋上設備(架台、アンカーボルト除く)屋内屋外屋上機器の基礎梁、床、壁 貫通スリーブ梁、床、壁 貫通部型枠 壁・天井ボード類の切込み 端子盤等の型枠上記開口部の補強上記開口部の墨出しスリーブの穴埋め(型枠の穴埋めを含む)OAフロア器具取付用埋込型分電盤、軽量鉄骨下地、補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの開口部点検口 床、壁、天井外壁面(ダクト、チャンバーの接続用含む)ガラリ 建具取付空調用リターン厨房上記以外排気フード換気扇の取付枠及びアルミパネル流し台壁換気扇(ウェザーカバー含む)天井換気扇(ベントキャップ含む)排水トラップ含むオイルサービスタンクの防油提床下水槽のマンホール蓋自火発電用空調用換気扇防油提雨水汚水、雑配水管屋外配水管雨水竪樋身障者用便所手すりガスボンベ転倒防止用の鎖はめ込み形洗面器用カウンター(前板共)電気配管配線機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)機械設備機器付属の制御盤と電源供給及び配管配線機械設備自動制御と電気設備盤との電源供給機械設備自動制御と電気設備盤との操作回路の渡り配管配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配管天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ埋込ボックス煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパー及び排煙口に至る配管配線小便器用節水装置制御盤以降の配管配線自動ドア及び電動シャッターなどの制御部への電源供給自動ドア及び電動シャッターなどの制御部自動ドア及び電動シャッターなどの操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ防火扉レリーズ電極棒配線ピット及び蓋別途機器などへの接続室外機・室内機間の伝送線室外機・室内機間の電源渡り線室内機・リモコン間の配線室内機・リモコン間の配管リモコン埋込ボックス室内機・集中リモコン間の渡り伝送線パッケージエアコンの配線ガス漏れ探知機(遮断弁連動)OAフロア用配線器具電気錠及び通電金具TENキー及び制御盤電気錠エレベーター出入口三方枠(金属製)シャワーユニット(バスユニット)ガス給湯器リモコン用ケーブルガス給湯器電線管及びボックス畳工事植栽工事黒板工事下地補強黒板・白板・掲示板機械と十分協議すること・湯沸室・事務スペース・静養スペースステンレス流し台 仕様・寸法( W1,200×D550×H890 )コンロ台 ( W600×D540×H635 )吊戸棚 ( W1,200×D375×H480 )型式 JSV0808ULW4メーカー TOTO(同等品以上)●●● ● ● ● ●● ● ●●● ● ● ● ● ● ●● ● ● ● ● ●●● ● ● ●R7.8.23令和7年度 起工 第373号特記仕様書(4)宗像市 安全安心な学校づくり課A-05図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項工事名称敷地概要 地名地番敷地面積用途地域 ・第1種低層住居専用 ・第2種低層住居専用 ・第1種中高層住居専用 ・第2種中高層住居専用 ・第1種住居 ・第2種住居 ・準住居 ・近隣商業 ・商業 ・準工業 ・工業 ・工業専用・市街化調整地域 ・指定無し防火地域 ・防火 ・準防火 ・指定なし ・法22条その他地域・地区 ・高度地区(第 種) ・高度利用地区( )・風致地区(第 種) ・都市計画公園 ・駐車場整備地区・砂防指定地区 ・宅地造成工事規制対象外材料使用区域基準建ぺい率 (%) ・ 30 ・ 40 ・ 50 ・ 60 ・ 70 ・ 80 基準容積率 (%) ・ 50 ・ 60 ・ 80 ・100 ・150 ・200 ・300・400 ・500 ・600 ・700 ・800 ・900 ・1000道路・壁面後退等・その他前面道路(幅員 m)・都市計画道路 ( m )そ の 他建物概要 主要用途工事種別 ・新築 ・増築 ・改築 ・移転 ・用途変更・大規模の修繕 ・大規模の模様替 ・解体撤去 ・改修建築面積※詳細は求積図による。
延べ面積※詳細は求積図による。
建ぺい率容積率最高の軒高最高の高さ主体構造階数根切底建物概要 床面積 1階合計外部主要仕上 屋根(・都市計画区域外)案内図 付近見取図本工事場所:福岡県宗像市樟陽台一丁目15-7 本工事場所:福岡県宗像市樟陽台一丁目15-7設計概要・案内図・付近見取図NO SCALE福岡県宗像市樟陽台一丁目15-7,15-8,15-9,15-10の一部885.39 ㎡・主前面道路 (幅員 西:4.0 m)・壁面後退 ( 1 m )・建築物の高さの限度 ( 10 m)・建築物の敷地面積の最低限度 ( 200 ㎡)児童福祉施設等207.36 ㎡199.20 ㎡207.36/885.39×100 = 23.42 %199.20/885.39×100 = 22.49 %地上1階建199.20 ㎡199.20 ㎡施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事内部主要仕上 天井壁巾木床ビニルクロス貼ソフト巾木 H=60樋軒樋竪樋モルタル仕上げ外壁巾木窯業系サイディング t=16軒天 折板表し化粧石膏ボード t9.5長尺塩ビシート貼塩ビ製 W120塩ビ製 φ75折半屋根 ガルバリウム素地鋼板 t0.6鉄骨造(軽量鉄骨) (日成ビルド工業株式会社プレハブ建築同等品以上)GL + 4.340 mGL + 3,665 mGL - 0.430 mR7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事設 計 概 要申請建築物 面積表 (㎡)△隣地境界線図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A1:1/500A3:1/1000校舎ひかりヶ丘樟陽台申請地横山川至 北九州宗像市役所総合庁舎旧3号線至 福岡主要地方道福間宗像玄海線釣川東郷橋N1:15,000宗像市樟陽台1丁目15-7N(真 北)(磁北)△道路境界線△道路境界線FH=22.50±0-3000FH=19.50FH=22.50中庭現況法面EXP.JS棟G棟C棟A棟P棟K棟Wa棟Wb棟(28.00)(27.87)(25.50)(28.59) (27.55)(27.48)(23.61)(23.72)(29.23)(22.67)(19.61)(19.34)(12.98)(12.92)(15.00)(6.00)(12.36)(12.48)(10.82)(7.00)(7.37)(6.00)(7.18)(7.04)(5.62)(7.91)(6.00)(6.01)(6.20)(4.88)(6.30)(6.00)(6.42)(8.44)(6.56)(8.20)(8.45)(8.42)(8.46)(8.89)(8.26)(8.98)(25.50)(8.34)(11.70)+0.025(22.875)-0.290(22.560)-0.200(23.050)-3.370(19.480)-3.615(19.235)-3.230(19.620)20.0025.0015.00VUφ300HPφ400△隣地境界線▽隣地境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽隣地境界線▽隣地境界線19856.6△隣地境界線接道長さ 240.00m11,00042条1項1号道路渡り廊下間知ブロック擁壁 H=0~5000mm2,872FH=27.55学童ネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mm+ネット H=5000mmネットフェンス H=1800mm+ネット H=5000mmネットフェンス H=1800mm+ネット H=5000mmネットフェンス H=1800mm+ネット H=5000mmネットフェンス H=1800mm+ネット H=5000mm6,000ネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mm間地ブロック擁壁 H=2000~5600mm擁壁なし擁壁なし間地ブロック擁壁 H=1000~5000mm擁壁なし擁壁・フェンスなし間地ブロック擁壁 H=5000mm間地ブロック擁壁 H=5000mm間地ブロック擁壁 H=2000~5000mm間地ブロック擁壁 H=2000~3000mm間地ブロック擁壁 H=300~5500mm間地ブロック擁壁 H=300~3000mm間地ブロック擁壁 H=550~2000mm間地ブロック擁壁 H=2000~5800mm擁壁・フェンスなしネットフェンス H=1800mm擁壁・フェンスなし擁壁・フェンスなしネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=500mmネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mmグレーチングKBM±0▽隣地境界線▽隣地境界線▽隣地境界線▽道路境界線△隣地境界線FH=22.50法42条1項1号道路※30cm以上の切土・盛土なし※目視により既存擁壁に亀裂、はらみ等ない事を確認しました配置図(23.00)FH=23.00FH=25.50FH=23.00(23.00)擁壁・フェンスなし▼FL=KBM+650擁壁・フェンスなし+440 +440+440 +440配置図建築面積1階延床面積合計207.36199.20199.20申請建築物構造:S造1階建2,500(接道距離)6,000 1,500 13,80014,435 5,0004,000▽道路境界線(道路幅員)施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A-06設計GL=FL-270設計GL=KBM+380△隣地境界線(36.215)△隣地境界線(24.448)S=1:500R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課1,500 1,5003,000図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A1:1/100A3:1/2001 2600 14,435X0 X8100 13,600 10013,800X0 X814.435 × 13.800 1 2 0.600 × 13.600合計延床面積建築面積20,26343,69520,263121 2× ×= =求 積 表43.69543.69520.26320.263885.391785885.391785倍面積 合計(㎡)面積 合計(㎡)1770.783570885.39敷地求積図敷地求積図・面積表Y7.5Y0Y7.5Y012 34 567 891011 122,767.52,337.5 4302,007.5 6,517.5 2,275417.5 1,857.512,097.5 2,337.511,047.5 1,0506,445 5,762.5 1,592.52,007.5 4,437.53,640 2,730 2,730 2,567.511,667.55,497.5 2651,000 1,337.5199.20308.1600207.36建築面積 (㎡)1 2 3 4 5 6 7 8 91011121階床面積 (㎡)2.3375 × 6.5175 + 1.3375 × 3.00011.0475 × 6.445 + 1.050 × 4.437511.6675 × 5.7625 + 0.430 × 5.49752.730 × 1.59253.640 × 1.59252.3375 × 2.275 + 0.430 × 1.85751.050 × 2.00752.3375 × 2.00751.000 × 1.5001.000 × 1.5002.730 × 1.59252.5675 × 1.592519.247175.860569.59784.34755.79676.11652.10784.69251.50001.50004.34754.0887合計 199.20施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A-07R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課令和7年度 起工 第 373 号図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係カーテンレール L=1,750×4、カーテンレール L=1,650×2下足入れ(24人用)×2、下足入れ(12人用)×2、手洗い流し、洗濯機パン外部仕上表外 壁玄関ポーチスロープ階 段※特記事項○アスベスト対応の仕上・吹付石綿は使用を禁ずる。
・吹付ロックウールを使用する時は、その含有する石綿の重量が0.1%を超える材料は使用を禁ずる。
○シックハウス対応の仕様・塗料・断熱材・保温材・仕上下地接着剤については、JIS規格に適合するものの内、ホルムアルデヒド・内装材は、ホルムアルデヒド放散量がF☆☆☆☆であるもののみ使用する。
放散量がF☆☆☆☆であるもののみ使用する。
○断熱仕様○仕上仕様・床仕上の異なる部分の見切には、ステンレス床見切金物40x20xt2.0(SUS304)を設ける。
・ビニル床シートは目地溶接工法とする。
・特記なき軽量鉄骨壁下地は65型とする。
内部仕上表階 室名1 玄関床下地 仕上巾木仕上 高さ腰壁下地 仕上 高さ壁 天井下地 仕上廻縁 天井高 備考ホール床高(FL)±0±0±0±0±0±0±0+150±0-50裏面ペフ貼 t4(室内側)ガルバリウム素地合板 t0.6 屋 根窯業系サイディング t16透湿防水シート庇 アルミ製庇 D=1,600(サポート付)、D=1,000タイル150角貼り巾 木軒 裏モルタル仕上げ折板表し軒 先 カラーガルバリウム鋼板 t0.6 H=450タイル150角貼り(角部分:段鼻タイル貼り)手 摺 ステンレス製 φ34塩ビ製 軒樋 φ120塩ビ製 竪樋 φ75 樋コンクリート打放し(刷毛引き) 勾配:1/12・外壁内部面にはGW 24K t=50 を施工する。
・室内天井面にはGW 16K t=100 を施工する。
・土に接する屋内の土間C部分にはポリエチレンシートを敷き込む(防露処理)。
・壁仕上げのうち継目処理の石膏ボードは、テーパ付とする。
・水掛かり部分に使用する石膏ボードは、耐水仕様とする。
保育室A保育室B事務スペース静養スペース湯沸室脱衣シャワー室WC(男)WC(女)内部用倉庫外部用倉庫±0 磁器質タイル 150角畳敷き t55ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木6060606060606060606060木質パネル・内装は下地を含め準不燃以上(床面を除く)とする。
LGS 50 + GB-R t12.5下地 仕上LGS 50 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ーー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ーー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ーLGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製2,7002,7002,7002,700ー おもちゃ入れ棚消火器メディカルカーテン一式、カーテンレール L=1,750流し台、コンロ台、吊戸棚、キャビネット一式、カーテンレール L=750シャワーユニット0808タイプ棚 棚 2,5702,4002,4002,4002,4002,4002,4002,400折板 H=88クロス1クロス1クロス1クロス1クロス1クロス1クロス1掲示用クロス1掲示用クロス1法定認定番号材料記号●一般材料CRCPCALCECPCBSUSS,STFBPLALLGSWGLTBMコンクリート鉄筋コンクリートプレキャストコンクリート押出成形セメント板軽量気泡コンクリートコンクリートブロックステンレス鉄骨、スチールフラットバープレートアルミニウム軽量鉄骨木ガルバリウム鋼板テラゾーブロックモルタル●外装・内装材量SIDフレキケイカル木毛板RBGBVTVSWFCFCPクロスサイディングボード無石綿フレキシブル板ケイ酸カルシウム板木毛セメント板ロックウール化粧吸音板石膏ボードビニル床タイルビニル床シートフローリングクッションフロアタイルカーペットビニルクロスGWPF板グラスウール押出法ポリスチレンフォーム●塗装・吹付材料OPEPVPAPFPFUUEUCOSCL合成樹脂調合ペイント合成樹脂エマルジョンペイント塩化ビニル樹脂エナメルアクリル樹脂エナメルフタル酸樹脂エナメルフッソ樹脂エナメルウレタン樹脂エナメルウレタン樹脂ワニスオイルステインクリアラッカー●左官材料M-TM-BM-CoM-GWC-TSleモルタル金鏝押え仕上モルタル刷毛引き仕上モルタル櫛目仕上モルタル玉砂利洗出しコンクリート金鏝押え仕上セルフレベリング●防水材料AS防水S防水U防水アスファルト防水シート防水ウレタン塗膜防水磁器タイル陶器タイル磁器質タイル陶器質タイル仕上表NO SCALEA-08石膏ボード(GB-R) t=12.5 不 燃 NM-8619 クロスクロス掲示用クロス防火上主要な間仕切壁 準耐火構造不 燃準不燃準不燃QM-0822NM-9774QM-0824建告第1358号第1 一 ハ (2) (ⅱ)仕様材料一覧 (参考です。製品は同等品以上とする。)外壁 SID床 VS1屋根 GL 折半屋根ニチハ、ケミュー等カーテンレール L=1,750×3、カーテンレール L=1,650ランドセル棚(12人用)×6、指導員用ロッカー、掃除用具入れ温水洗浄便座付腰掛便器、壁掛リモコン、紙巻器温水洗浄便座付腰掛便器、壁掛リモコン、紙巻器壁掛リモコン、紙巻器背もたれ、はね上げ手摺 L=700、L型手摺 L=700×700、便器洗浄リモコン温水洗浄便座付腰掛便器、コンパクトオストメイトパック、車いす用壁掛洗面器VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8・水掛かり部分に使用する合板は、耐水仕様(特類等)とする。
-170ソフト巾木 60クロス1メラミン化粧板 t3普通硬質石膏ボード(GB-R-H) t=9.5強化石膏ボード(GB-F) t=12.5シージング石膏ボード(GB-S) t=12.5石膏ボード(GB-R) t=9.5化粧石膏ボード(GB-D) t=9.5無石綿ケイ酸カルシウム板t=6準不燃不 燃不 燃不 燃準不燃不 燃QM-9828NM-1908NM-8615NM-9639NM-8578QM-0524メラミン化粧板 t=3.0 NM-9774 不 燃815ラワン合板 t5.5ラワン合板 t5.5サンゲツ、東リ、リリカラ等(防滑性があるもの)その他ランドセル棚(12人用)下足入れ(24人用)下足入れ(12人用)KOKUYO シューズボックス〈SXシリーズ〉 SX-64F1NKOKUYO シューズボックス〈SXシリーズ〉 SX-44F1NKOKUYO ランドセルロッカー SRK-43TSAW指導員用ロッカー(9人用) KOKUYO スクールロッカー ハイタイプ SLK-HT9LF1掃除用具入れ KOKUYO クリーンロッカー CLK-74SAWおもちゃ入れ棚 造作家具造作家具 棚(内部・外部用倉庫)カーテンレール TOSO等メディカルカーテン サンゲツ、東リ、リリカラ等掲示板 杉田エース GM掲示板 709 214-548内部建具 引違い戸両3枚引戸片引戸オーダー品オーダー品オーダー品壁 クロス1掲示板クロス1木質パネルサンゲツ、東リ、リリカラ等サンゲツ、東リ、リリカラ等大建工業、WOODONE、NODA等天井 化粧石膏ボード外部建具 玄関戸開き戸引違い窓縦すべり窓吉野石膏 ジプトーンYKK AP、LIXIL、三協アルミ等YKK AP、LIXIL、三協アルミ等YKK AP、LIXIL、三協アルミ等YKK AP、LIXIL、三協アルミ等メラミン化粧板 アイカ工業 セラール等磁器質タイル LIXIL等(防滑性があるもの)サンゲツ、東リ、リリカラ等(防滑性があるもの) VS2VS2 t2.0LGS 65 + GB-R t15LGS 65 + GB-R t15LGS 65 + GB-R t15 LGS 65 + GB-R t15バリアフリーWC手洗い流し オーダー品キャビネット(湯沸室) LIXIL シエラSシリーズ カップボード吊戸棚 丸南工業 JDシリーズ JT120R7.8.23土間コン素地土間コン素地パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5床軸組 45×45床根太 45×45構造用合板 t15宗像市 安全安心な学校づくり課湯沸室脱衣シャワー室10.84 OK OK 3.80 1.52(1.019/2.310)×6-1.4 AW-1AW-3AW-41.761.653.201.24 1.60×1.10×1.24×3 6.54 2.641.651.600.80×1.10×30.75×1.10×20.80×2.00合計 5.890.80×0.41×30.75×0.41×20.80×0.10.980.610.08合計 1.67図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係NO SCALE材料記号●一般材料C コンクリートRC 鉄筋コンクリートPC プレキャストコンクリートALC 軽量気泡コンクリートECP 押出成形セメント板CB コンクリートブロックSUS ステンレスS,ST 鉄骨、スチールFB フラットバーPL プレートAL アルミニウムLGS 軽量鉄骨W 木GL ガルバリウム鋼板TB テラゾーブロックM モルタル●外装・内装材量SID サイディングボードフレキ 無石綿フレキシブル板ケイカル ケイ酸カルシウム板木毛板 木毛セメント板RB ロックウール化粧吸音板GB 石膏ボードVT ビニル床タイルVS ビニル床シートWF フローリングCF クッションフロアCP タイルカーペットクロス ビニルクロス磁器タイル 磁器質タイル陶器タイル 陶器質タイル※タイル略号の前にくる数字は、タイル寸法を示す。
GW グラスウールPF板 押出法ポリスチレンフォーム●塗装・吹付材料OP 合成樹脂調合ペイントEP 合成樹脂エマルジョンペイントVP 塩化ビニル樹脂エナメルAP アクリル樹脂エナメルFP フタル酸樹脂エナメルFU フッソ樹脂エナメルUE ウレタン樹脂エナメルUC ウレタン樹脂ワニスOS オイルステインCL クリアラッカー●左官材料M-T モルタル金鏝押え仕上M-B モルタル刷毛引き仕上M-Co モルタル櫛目仕上M-GW モルタル玉砂利洗出しC-T コンクリート金鏝押え仕上Sle セルフレベリング●防水材料AS防水 アスファルト防水S防水 シート防水U防水 ウレタン塗膜防水採光・換気・排煙検討備考階 床面積建具記号記号 面積 採光補正係数採光検討有効面積判定換気検討有効面積 必要面積(1/20)判定排煙検討有効面積判定必要面積(1/50)室名静養スペース保育室B事務スペース保育室A 11.0475×6.445+1.050×4.4375 75.86必要面積(1/7)OK11.6675×5.7625+0.430×5.4975+2.730×1.5925+3.640×1.592579.74 OK OKAW-1 1.76 2.64 0.80×1.10×3 0.80×0.41×3 0.98AW-2AW-3 1.651.7611.40計算すると3を越える→「3」計算すると3を越える→「3」計算すると3を越える→「3」計算すると3を越える→「3」計算すると3を越える→「3」1.50×1.10×3×21.60×2.00×39.909.60合計 26.041.60×1.10×3×31.60×1.10×31.50×1.10×315.845.284.95合計 26.073.990.80×1.100.75×1.100.880.82合計 4.340.80×0.410.75×0.411.600.320.30合計 1.60OK1使用建築材料表階 1室名 面材の種類 材料名 材料種別床 壁天井床 壁天井床 壁天井床 壁天井玄関・ホール保育室A事務スペース保育室B静養スペース階 1室名 面材の種類 材料名 材料種別WC(男)F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-DVS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-DVS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1掲示用クロス1木質パネル床 壁天井床 壁天井床 壁天井床 壁天井F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-DVS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1クロス1階 1室名 面材の種類 材料名 材料種別床 壁天井F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1WC(女)床 壁天井F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1床 壁天井F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1内部用倉庫外部用倉庫掲示用クロス1階 室名 面材の種類 材料名 材料種別規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外法チェックA-09WCバリアフリー天井裏合計階消防法 無窓階チェック階 床面積 必要開口面積 (1/30) 有効面積1 199.20 6.64 1.60×2.20+1.60×2.00判定OK 6.72199.20 6.64 1.60×2.20+1.60×2.00 OK 6.72天井裏等への措置下地使用部分 面材の種類 材料名 材料種別規制対象外GW F☆☆☆☆床下 下地 構造用合板 F☆☆☆☆F☆☆☆☆ 床軸組:木材壁内部 下地GB-R 規制対象外LGSLGS規制対象外GW F☆☆☆☆1R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事GL±0ホール湯沸室ガス冷蔵庫(A)(B)(B)(A)(E)手洗いスペース洗濯パン床:タタミ(FL+300)保育室A(プレイルーム)CH=27002,767.5 3,640 2,730 2,730 2,567.5棚 棚H1100―壁ブレース位置を表す。
GL+270GL+250既製品庇GL±0建築面積延床面積 199.20㎡(60.25坪)1,000GL+50GL±0GL±0H700シャワー脱衣75.86㎡6,517.5 2,275 1,500 1,500 2,007.51,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,600X0 X1 X2 X3 X4 X5 X614,4351,620 1,857.5X7 X82,337.5(別注)1,050 11,047.5鏡UPスロープ1/12手すりH=800足洗場GL±03,000H700 H7006,445 5,762.5 1,592.5Y0Y1Y5Y4Y2Y6.5Y7.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 910 1,820Y61,857.5 1,820207.36㎡(62.72坪)消シャッター付H2000H1100 H1100 H1100H1100 H1100 H1100H1100 H1100H1100GL±0GL+110GL+230GL+230壁:掲示クロス(テープ用)保育室B(学育室)床:長尺塩ビシート壁:掲示クロス(テープ用)CH=270069.59㎡静養スペースCH=2400キャビネット等事務スペースCH=27005.79㎡カーテンメディカル(D)腰壁:木質パネル既製品CH=2400CH=2400CH=2400有効W800以上CH=2700WC(女)WC(男)床:塩ビシートCH=2400GL+100外部用倉庫CH=2570鍵付(H=1700)内部用倉庫床:長尺塩ビシート天井:化粧石膏ボードt=9.5天井:化粧石膏ボードt=9.5Y31,500A1:1/50A3:1/1001階平面図1階平面図A-10手洗オストメイト消凡例消火器ABC10型(設置台付き)C備品リストA B D下足入れ(24人用)下足入れ(16人用)E F指導員用ロッカー掃除用具入れ掲示板おもちゃ入れ棚Gランドセル棚(12人用)カーテンレール(シングル)別途工事の家具類(C) (C) (C)(C)(C) (C)GL+250SUS見切防火上主要な間仕切壁(F)(G)バリアフリーWCH700H700玄関R7.8.23N令和7年度 起工 第373号宗像市 安全安心な学校づくり課(真 北)(磁北)(C)H カップボード(H)▽最高高さ図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A1:1/50A3:1/100立面図・断面図A-11保育室B 保育室A2,7002,700廊下 保育室B▽設計GL▽設計GL13,800X014,435X8495Y0 Y7.5スペース静養2702703%FL+300KBM+3001,2101,210 390 1,1003901,1001,100390 910防火上主要な間仕切壁 防火上主要な間仕切壁▽設計GLX0 立面図 Y0 立面図X8 立面図 Y7.5 立面図X方向 断面図 Y方向 断面図▽基礎天350△軒高4,3403,3153,665 675R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係矩計図A-12根太 45×45×@303合板 t1513,8007,355 6,4451,820 1,857.5 1,857.5 1,857.5 910 1,820 1,857.5 1,8206,445 5,762.5 1,592.5Y0 Y1 Y2 Y4 Y5 Y6 Y6.5 Y7.5 Y3270保育室A 保育室Bポリスチレンフォーム t=25防湿シート t=0.15砕石 t=100腰壁:木質パネル既製品ポリスチレンフォーム t=25防湿シート t=0.15砕石 t=100石膏ボード t12.5掲示クロス(テープ用)水勾配(3%)LGS19【グラスウール t100(16K)】静養スペースLGS19【グラスウール t=100(16K)】2,7002,400土間コンクリート t=150(タテヨコ共 D10@200シングル) 土間コンクリート t=150(タテヨコ共 D10@200シングル)石膏ボード t12.5掲示クロス(テープ用)LGS50【グラスウールt50(24K)】1,210 1,100 3901,100 910 3902,700 495 270CH=CH=LGS65化粧石膏ボード t=9.5 化粧石膏ボード t9.53504,340▽最高高さ(裏面ペフ貼 t=4)折板:ガルバリウム素地鋼板 t=0.6 H=88(学習室) (プレイルーム)ソフト巾木 h=604301901705503,315▽軒高3,665 675▽基礎天LGS50石膏ボード両面貼り t15.0第114条 防火上主要な間仕切壁掲示クロス(テープ用)▽設計GL570畳敷き t55床軸組 45×45@303以内程度腰壁:木質パネル既製品土台水切薄塗モルタル(通気金具工法)窯業系サイディング t=16透湿防水シート鋼製下地アルミ面格子(防滑性)発泡複層ビニル床シート t=2.8ラワン合板 t=5.5パーティクルボード t=12根太転がし 45×60@303 根太転がし 45×60@303パーティクルボード t=12ラワン合板 t=5.5(防滑性)発泡複層ビニル床シート t=2.81-D132-D1017010050260150 780D13@300550外部 内部A.Bolt:2-M16 定着L=30555(全長L=400)80 110(フック付 Wナット締メ)3501901-D13D10@200(タテ・ヨコ)(タテ筋フック付)▽アンカー天△基礎天▽KBM+300基礎標準詳細図 S=1:30※フカシ:立上り・ベース共(外内10mm,天端20mm)A1:1/15,20A3:1/30,40R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係屋根伏図・天井伏図A1:1/75A3:1/150A-1313,800 520 590アルミ製庇(既製品)X0 X81,60014,435 150 150屋根ガルバリウム素地鋼板 H=88 t=0.6(不燃番号:NM-8697)裏面ペフ貼 t=4(室内のみ)Y0Y7.5幕板:規格品 カラーガルバリウム鋼板 H=450 t=0.6(3%)水勾配竪樋:塩ビ製 75φ静養スペース内部用倉庫 外部用倉庫事務スペース玄関ホール2,337.5 12,097.5X014,435X81,6006,445 5,762.5 1,592.5Y0Y7.513,8006,517.5 2,275 1,500 1,500 2,007.5湯沸室アルミ製庇(既製品)2,767.5 3,640 2,730 2,730 2,567.5 1,000点点多目的WC(女)WC(男)WC保育室B(学育室)(プレイルーム)保育室A天井仕上:化粧石膏ボード t=9.5点点検口凡例:開口補強 950×950 4ヶ所 ACPLGS19【グラスウール t=100(16K)】軒樋:塩ビ製 120角点 点ACPACP点 点 ACPACP点シャワー脱衣点:開口補強 450×450 8ヶ所防火上主要な間仕切壁:開口補強 300×300 4ヶ所屋根伏図 天井伏図R7.8.23N(真 北)(磁北)令和7年度 起工 第373号宗像市 安全安心な学校づくり課アルミ製庇(既製品)1,6001,0001,640有効W:800引手、ガイドレール、附属金物一式、(表示錠)カッティングシート貼り(室名文字大きさ:30×30、フォント:丸ゴシック)アルミ製 シルバー引手、ガイドレール、シリンダー錠、附属金物一式1,60011ヵ所▽1FL△天井106強化ガラス t4アルミ樹脂複合版 t3連動開閉タイプAD玄関 1ヵ所▽1FLAD2外部用倉庫2,200 500CH=2,700740開き戸アルミ製 シルバー71アルミ樹脂複合版 t3レバーハンドル、シリンダー錠、附属金物一式ー▽1FL△天井CH=2,700アルミ製 シルバー1,210 1,100 3901,600引違い窓 86AW1強化透明ガラス t4網戸アルミ面格子クレセント(取付位置:FL+1577)、附属金物一式保育室A・保育室B・事務スペース有効W:800以上図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A1:1/50A3:1/100符号・位置・数量姿図型式・見込仕上げ硝子金物備考宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事符号・位置・数量姿図型式・見込仕上げ硝子金物備考特記事項 ・引戸の内法寸法は原則、枠内開口寸法を示す。
ただし引残しが発生する場合は有効開口寸法を示す。
・D.Cは基本室内側取付とする。
・建具枠、三方枠は原則木製t25とし、樹脂化粧シート仕上とする。
・特記なき限り開き扉にはD.Cを設ける。
・特記なき限り外部扉にはD.C及びあおり止めを設ける。
・開閉サッシの締付開閉機構の素材はビス・バネ、および高応力部はSUS304材とする。
・ヒンジクローザーは中心吊とし、型番は扉重量により決定する。
・扉枠に戸当りゴム2ヵ所を取付ける。
・開き扉の戸当たり煽止めは原則としてマグネット式とし、SUS製ダルクロームメッキとする。
・特記なき開き扉のレバーハンドルは、ユニオン UL291とする。
・特記なきハンガー戸の引棒は、ユニオン H5601-01-099とする。
・特記なき引戸の引手は、ユニオン TH-2001-301とする。
・特記なきクレセントの取付位置は、FL+1,500とする。
・マスターキーを製作する。
符号・位置・数量姿図型式・見込仕上げ硝子金物備考 ー900▽1FL△天井WDー 引手、ガイドレール、附属金物一式樹脂化粧シート貼2保育室ACH=2,7002,000 7005,170ー ▽1FLWD2,000樹脂化粧シート貼1303△天井CH=2,400400片引戸1,425▽1FLWD2,000樹脂化粧シート貼1ヵ所△天井CH=2,400400片引戸4有効W:7001,700有効W:800引き棒、表示錠、ガイドレール、自閉制御装置、附属金物一式1102ヵ所※( )は脱衣を表す▽1FLWD2,000ー 樹脂化粧シート貼△天井CH=2,400400片引戸2ヵ所51,385有効W:680WC(男)・WC(女)110引手、表示錠、ガイドレール、附属金物一式1ヵ所ー1▽1FL△天井CH=2,700WD2,000 700ー 樹脂化粧シート貼保育室A・保育室B・内部用倉庫 3ヵ所(400)(CH=2,400)※( )は内部用倉庫を表すー ー アルミ面格子アルミ製 シルバーーAW1,AW2:1,170AW4:770AW1,AW2:1,420AW4:1,020アルミ25×50AW4:700AW2:1,700AW1:1,80032.5 32.5アルミ25×50カラーアルミ縦格子20×40@100カラーアルミ縦格子20×40@100AW▽1FL△天井CH=2,700AW▽1FL△天井AW▽1FL△天井アルミ製 シルバー1,100 390引違い窓 86AW2910 300CH=2,400▽畳仕上げL網戸強化透明ガラス t4アルミ面格子クレセント(取付位置:FL+1577)、附属金物一式建具キープランホール湯沸室玄関手洗いスペースWC(女)WC(男)外部用倉庫内部用倉庫保育室B(学育室)保育室A(プレイルーム)WD1WD1WDWD事務スペース1WDWDWDWDWD1111 11 1AD2AW AW AWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWX0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y0Y1Y5Y4Y2Y6.5Y7.5Y6Y33 4 523345 5CH=2,700静養スペースAW建具キープラン・建具表AD施設整備係脱衣シャワー室湯沸室・脱衣シャワー室135引違戸 130(110)A-14バリアフリーWCトイレトイレバリアフリーカッティングシート貼り(ピクトサイン カラー:男→青、女→赤)カッティングシート貼り(室名文字大きさ:30×30、フォント:丸ゴシック)カッティングシート貼り(ピクトサイン カラー:男→青、女→赤)1,977△天井CH=2,570▽倉庫FL170引手、ガイドレール、附属金物一式(シリンダー錠 H=1,700)スチレン系樹脂(ミスト系半透明) ーバリアフリーWCAWAWR7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課7ヵ所12 2 234 45 5 51,500保育室A・保育室B 3ヵ所1,6002,000 700保育室A 1ヵ所網戸アルミ製 シルバー引違い窓クレセント、附属金物一式シャッター雨戸付86▽1FLアルミ製 シルバー引違い窓クレセント、附属金物一式1,300 700600型板ガラス t4網戸アルミ面格子ホール・湯沸室※( )は湯沸室を表す△天井700(400)861,300 700 400▽1FLアルミ製 シルバー86網戸△天井CH=2,400カムラッチハンドル、
附属金物一式260縦すべり窓バリアフリーWC・WC(男)・WC(女) 3ヵ所 2ヵ所3枚引戸6枚両引分け戸強化透明複層ガラス t4 型板複層ガラス t4図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A1:1/50A3:1/100玄関・ホール保育室ACH=2,700▽1FLX0 X12,337.5AX11,337.5A'CH=2,700▽1FLY6.5150CH=2,700▽1FLY1417.5X0 X12,337.5CCH=2,700▽1FL9,517.5BY6.5150Y1417.5 9,517.5CH=2,700▽1FLDX1CH=2,700▽1FLCH=2,700▽1FLY7.5 Y46,44512,097.5X8 Y7.5 Y46,445CH=2,700▽1FL480 12,097.5X8 X1770CH=2,700▽1FL保育室BA CDBX1CH=2,700▽1FL12,097.5X8480AY4B5,762.5CH=2,700▽1FLCH=2,700▽1FLX112,097.5X84807001,800Y0 Y4Y1C DY01,592.5B'(事務スペース)X5 X47,355(静養スペース)ACH=2,700▽1FLCH=2,700▽1FLY01,592.5CH=2,700▽1FLBX5 X4CY01,592.5 2,730 2,730DCH=2,700▽1FLCH=2,700▽1FLCH=2,700▽1FL壁:ビニルクロス(準不燃) 壁:ビニルクロス(準不燃) 壁:ビニルクロス(準不燃) 壁:ビニルクロス(準不燃)下足入れ:W1002×D330×H890鏡:1,800×700手洗い流し:W1800×D450×H770壁:ビニルクロス(準不燃)下足入れ:W1490×D330×H890 下足入れ:W1490×D330×H890カーテンレール:L=1,650 おもちゃ入れ棚:W3630×D430×H1350壁:掲示板クロス(準不燃)壁:掲示板クロス(準不燃)壁:掲示板クロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)下足入れ:W1002×D330×H890天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)カーテンレール:L=1,650カーテンレール:L=1,750カーテンレール:L=1,750壁:掲示板クロス(準不燃)壁:掲示板クロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)メディカルカーテン壁:掲示板クロス(準不燃)メディカルカーテン カーテンレール:L=1,750指導員用ロッカー:W900×D380×H1790 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:掲示板クロス(準不燃)仕上げ:畳 t55掃除用具入れ:W455×D450×H1790天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:掲示板クロス(準不燃)メディカルカーテン メディカルカーテン仕上げ:畳 t55 仕上げ:畳 t55 仕上げ:畳 t55 仕上げ:畳 t55天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)カーテンレール:L=1,750天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係床:磁器質タイル t9壁:掲示板クロス(準不燃)カーテンレール:L=1,750A-15ランドセル棚(12人用):W1415×D450×H1175ランドセル棚(12人用):W1415×D450×H1175ランドセル棚(12人用):W1415×D450×H1175 ランドセル棚(12人用):W1415×D450×H1175床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60バリアフリートイレ トイレ トイレ壁:木質パネル H=815 壁:木質パネル H=815 壁:木質パネル H=815壁:木質パネル H=815R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号展開図(1)宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A1:1/50A3:1/100施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事展開図(2)A-16B▽1FLX0湯沸室X1 Y0 Y1CH=2,4002,767.5X0 X12,767.5吊戸棚:W1200×D375×H480天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)2,275Y0 Y12,275A B D C天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:キッチンパネル t3.0(不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)コンロ台:W600×D540×H635流し台:W1200×D550×H890カーテンレール:L=750天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)脱衣・シャワー室▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400X21,050AY7.5 Y6.5290X21,050 290C B2,007.5Y7.5 Y6.52,007.5D天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)シャワーユニット 0808タイプ壁:ビニルクロス(準不燃) 壁:ビニルクロス(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)シャワーユニット 0808タイプCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLX0 X12,337.5AY7.5 Y6.52,007.5CH=2,400▽1FL ▽1FLX0 X12,337.5Y7.5 Y6.52,007.5壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃) 壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)WC(男)CH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLX01,000C D A壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)Y51,500B壁:ビニルクロス(準不燃)X01,000C壁:ビニルクロス(準不燃)Y51,500D紙巻器壁掛リモコン壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)X01,000A壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)1,500B壁:ビニルクロス(準不燃)X01,000C壁:ビニルクロス(準不燃)1,500D紙巻器壁掛リモコン壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5
(準不燃)CH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FL温水洗浄便座付腰掛便器温水洗浄便座付腰掛便器CH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLWC(女)Y6 Y6天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)内部用倉庫X5 X6CH=2,400▽1FLAY01,592.5B2,730X5 X62,730Y01,592.5天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)CH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLC D外部用倉庫CH=2,570X7 X8B1,592.5Y02,567.5AX7 X82,567.5▽1FL170C1,592.5Y0DCH=2,570▽1FL170CH=2,570CH=2,570170天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)▽1FL ▽1FL壁:ビニルクロス(準不燃)キャビネット:W1800×D450×H2350棚:W2640×D450×H1500170棚:W2340×D450×H1500コンパクトオストメイトパック壁:ビニルクロス(準不燃)車いす用壁掛洗面器便器洗浄リモコン紙巻器CH=2,400はね上げ手摺 φ34L型手摺 φ34壁掛リモコン床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 温水洗浄便座付腰掛便器背もたれライニング面台 t20900バリアフリーWC床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5床:長尺塩ビシート t2.0 床:長尺塩ビシート t2.0 床:長尺塩ビシート t2.0 床:長尺塩ビシート t2.0R7.8.23棚板:ポリ合板 t20棚板:ポリ合板 t20 棚板:ポリ合板 t20棚板:ポリ合板 t20棚板:ポリ合板 t20 棚板:ポリ合板 t20令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係1,490890 330330※KOKUYO シューズボックス〈SXシリーズ〉 SX-64F1N 同等品以上 下足入れ(24人用)1,002890 330330※KOKUYO シューズボックス〈SXシリーズ〉 SX-44F1N 同等品以上 下足入れ(12人用) ランドセル棚(12人用)おもちゃ入れ棚 ※木製 ポリ合板(両面化粧板仕様) t30430 3,6301,350 430300 300 300 300400 30 870 870 870 870 30 30 30 30 3030 30 30 30 30棚(内部用倉庫)2,640 4501,500820 820 820 90 270 90 45 45 45 4590 592.5 90 592.5 90 15 15 15360 45 45450※木製 軸組:杉角材45×90 棚板:ラワン合板 t15 仕上げ:クリアラッカー塗装 ※安全上、転倒防止措置を講じること ※安全上、転倒防止措置を講じること ※安全上、転倒防止措置を講じること※安全上、転倒防止措置を講じること※安全上、転倒防止措置を講じること ※安全上、転倒防止措置を講じること詳細図(1)A-17380指導員用ロッカー(9人用) ※KOKUYO スクールロッカー ハイタイプ SLK-HT9LF1 同等品以上1,790900 380※安全上、転倒防止措置を講じること 掃除用具入れ ※KOKUYO クリーンロッカー CLK-74SAW 同等品以上1,790 450455 450※安全上、転倒防止措置を講じること1,4151,175 450450※KOKUYO ランドセルロッカー SRK-43TSAW 同等品以上R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課正面図 断面図カウンター カウンター引出し 引出しウォールキャビネット天井フィラー 天井フィラー4,140 5,110 2,50011,750 25012,0004,500 4,500 2,2509,000上置中台フロアキャビネット壁面〈仕様〉リクシル シエラS カップボード扉グループ1同等品湯沸室キッチン収納※安全上、転倒防止措置を講じること図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係45090 270 90360 45 451,500 4502,340720 45 45 720 720 45 4590 90 592.5 90 15 15 15 592.5詳細図(2)棚(外部用倉庫)手洗い流し1,80095 30045017532364R20R2030 25 60 340 200600 17023550穴加工 25φ1 2 3 4 5 6 7天板本体フレーム化粧板・扉台輪タオル掛け排水トラップ立型1ツ口水栓 設備工事目皿栓付(配管接続径50A)SUS430 丸パイプφ25mm #400仕上ラワン合板木製ポリ合板貼り木製SUS430 厚さ1.2mm No.4仕上掲示板 ※杉田エース GM掲示板 709 214-548 同等品以上くつふきマット ステンレス縁金物 6×25(SUS304)床排水金具 65φ黄銅製クロムめっき勾配(1/100程度)マット敷き下地モルタル排水溝L 6 5 5 6L/2 L/2靴ふきマット(排水付)W/2 W/2W 5 6 5 6平面図ステンレス縁金物 6×25(SUS304) くつふきマット床排水金具 65φ黄銅製クロムめっき蓋:PL-120×120×2.0(SUS304)排水管排水溝PL-2.3 @400100角磁器質タイルタイル下地モルタル特記事項1) 1,800(W)×600(L)とする。 2) くつふきマットは、ステンレス製とする。1) 側溝のふた及び枠はステンレス製とする。
※日平均気温の平年値が25℃を超える期間にコンクリートを打ち込む場合、SWH400L:一般錆止めペイント ホーミングメーカー1回塗りその他の鋼材 :一般錆止めペイント製作工場1回塗り(JIS K5621 2種 相当)※修正箇所は下線を引くこと5.鉄筋コンクリート工事 (施工方法等計画書) 6.鉄骨工事 (施工方法等計画書) 構造設計特記仕様 適用は ■ 印を記入する。
(1)鉄骨工事は指示のない限り下記による1.建築物の構造内容 本構造設計特記仕様はコンクリートの設計基準強度(Fc)が(6)屋根、床、壁日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」36 N/mm2 以下に適用し、鉄筋の材種は SD390 以下に適用する。
(1)建築名称・ 材 種 型式 厚 その他 使用箇所 仕様・構法社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 場所(1)コンクリート(2)工事種別 新築 増築 増改築 改築 スライド ボルト止め鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」ALC (JIS A 5416) 厚 壁 床版 コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とし、施工に関し(3)構造設計一級建築士の関与 必要 必要としない ロッキング(2)工事監理者の承認を必要とするものては標準図に記載されている事項を除き、JASS 5 による。
JASS 5は鉄筋コンクリート工事2015年度版とする。
法第20条第一号(高さ60m超) 折版 厚 0.6 屋根製作工場(Rグレード) 製作要領書 工作図 施工計画書耐久設計基準強度 Fd ■一般 □標準 □長期法第20条第二号( RC造高さ 20m超 S造 4階建以上 木造高さ 13m超 その他 ) 特殊デッキプレート(JIS G 3352)型式 厚 床版部材の加工は、メーカー標準仕様基づく一貫生産の為、部材、接合部の加工詳細図は物件ごとに作成しない。
セメントは、JIS R 5210 の普通ポルトランドセメントを標準とする。
注(3)構造設計一級建築士の関与が義務づけられる建築物については解説書等を参照して確認する事。
デッキプレート (JIS G 3352)型式 V50 厚 1.2 床版材料規格証明書※、または試験成績書調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。
(4)構造種別 木造(W) 補強コンクリートブロック造(CB) キーストーンプレート(JIS G 3352)型式 厚 床版鋼材 高力ボルト 特殊ボルト 頭付スタッド寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理方法など鉄骨造(S) 鉄筋コンクリート造(RC)※規格品証明書・原本相当規格品証明書・現品証明書必要事項について、工事監理者の承認を得ること。
壁式鉄筋コンクリート造(WRC) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)社内検査表フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センターの技術評価を壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC)(3)工事監理者が行う検査項目受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を1回の測定ごとに撮影した写真(カラー)をプレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) 3.地 盤 (■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)保管し承認を得る。
(5)階数 地下 -階 塔屋 -階(1)地盤調査資料と調査計画 現寸検査 組立・開先検査 製品検査 建方検査測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて(6)主要用途有 ( 敷地内 近隣) 無 (調査計画 有 無) (4)接合部の溶接は下記によること3回行い、その平均値を試験値とする。
(7)屋上付属物 高架水槽 -kN キュービクル -kN調 査 項 目 資料有り調査計画 調査項目 資料有り調査計画 調査項目 資料有り調査計画 平成12年建設省告示第1464年第二号 イ、ロ構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS 5T-603 によることとし、供試体は現場水中養生、広告塔 煙突ボーリング調査 静的貫入試験 標準貫入試験 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。
(8)特別な荷重 エレベータ 人乗(マシンルームレス ロープ式・油圧式) リフト -kN水平地盤反力係数の測定 土質試験 物理探査 日本建築学会「溶接工作基準、同解説 I、II、III、IV、V、VI、VII、VIII、IX」また、打込み量が 150m3 を超える場合は 150m3 ごとまたは、その端数ごとに1回を標準とする。
ホイスト -kN 倉庫積載床用 -N/㎡受水槽 -kN試験堀(支持層の確認) 平板載荷試験 液状化判定 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」1回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。
(9)付帯工事 門塀 擁壁 駐輪場 機械式駐車場スクリューウェイト貫入試験 現場透水試験 PS検層 (5)接合部の検査なお、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。
(10)増築計画 有() 無溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下高さはコ(11)構造計算ルート X方向ルート 1-2 Y方向ルート 1-2注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに○を記入する。
検査率又は検査数ンクリートが分離しない範囲とする。
ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同等以上の技能を有(12)設定条件 検 査 箇 所 検 査 方 法 備 考(2)ボーリング標準貫入値、土質構成(基礎・杭の位置を明記すること) ※別紙による 工場自主検査 第三者受入検査工事監理者 する者が従事すること。
なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が 25 ℃未満の場合は基準風速34m/s以下 地表面粗度区分 Ⅲ完全溶込み溶接部 外観検査(※) % 個 % 個 % 個 深 N - - - 150 分以内、25 ℃以上の場合は 120 分以内とする。
※平成12年建設省告示土 質 標準貫入試験2.使用建築材料表・使用構造材料一覧表 (突合せ溶接)度 値 第1464号第二号による10 20 30 40 50 60 超音波探傷試験 % 個 % 個 % 個 - - - コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにする。
(目視及び計測)(1) コンクリート JIS A 5308) (レディミクストコンリート JIS Q 1001、 JIS Q 1011、内質 0 硬さ試験 % 個 % 個 % 個 - - - 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。
○調査地番検査 ※別紙による JASS 5 示温塗料塗布 % 個 % 個 % 個 - - - (注) (2)鉄筋2015年度版による。
○位置図 設計基準強度 スランプ 1 備 考※別紙による 種 類 適 用 箇 所 構造躯体強度補正値(S) マクロ試験・その他 個 個 個 - - - 鉄筋は JIS G 3112 の規格品を標準とする。
施工は、標準図に記載されている事項を除き、コンクリートと同様Fc=N/㎜2㎝ 0≦θ<8 8≦θ外観検査(※) % 個 % 個 % 個 隅肉溶接部 100 - - 2 調査資料別添 に、JASS 5 による。
捨コンクリート ■ 普通 FC = 18 15第三者検査機関名 (都知事登録 号) 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137 に規定されるD種1号適合品とする。
○支持地盤、地層及び深さについての3■ 普通 15 FC = 21 土間コンクリート 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行させるために自ら契約した コメント 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造配告示1113号-第2による地盤の考察 検査会社をいう。
3 基礎・基礎梁 ■ 普通 18 FC = 21 6 筋標準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)(2)」による。
4*試掘により、建築基準法施工令93条注1)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること 6 3 ■ 普通 □ 軽量 18 比重 柱、梁、床、壁 FC = 21に基く支持地盤として、液状化の恐れの 継手の位置等の設計条件による仕様・等級5高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 無い砂質地盤を確認 □ 普通 □ 軽量 比重鉄筋継手工法 (1 ) 引張力最小部位 (2) (1 ) 以外の部位(注) 鉄筋の径軸力導入試験 要 否 高力ボルトすべり係数試験 要 否押えコンクリート FC = 15 □ 普通 □ 軽量 比重6A 級 B 級 SA級一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。
細骨材の種類 ■ 砂 □ 山砂 □ 人工 □ 重ね継手 40d 35d ( )d D( )以下 197 トルシヤ形高力ボルトは二次締め後、ピンテールが破断していることを確認する。
粗骨材の種類 ■ 砂利 □ 砕石 □ 人工 圧接継手 告示1463号第2項各号 D( )以下 令72条第一号に○孔内水位 (6)防錆塗装※別紙による 適合すること溶接継手 告示1463号第3項各号 D( )以下 8 ■ 水道水 □ 地下水 □ 工業用水 水の区分錆止めのペイント機械式継手 告示1463号第4項各号 D( )以下 高性能AE減水剤 ■ AE減水剤 □ (JIS A 6204) □ 混和材料の種類JIS K 5621、 JIS K 5674 ○近隣データの調査地番と設計地番とは 9注)(1 ) 以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築( ■ 材齢 ) 28日 □ □ ■ 56日 約 mの距離がある構造体強度補正値を保証する センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物 ※別紙による材齢、養生 10 養生 ■ ( □ □ ■ 現場水中 標準 ) 現場封かん の構造関係技術基準解説書 2007)』によって検討した部材の条件・仕様によること。
○備考D19未満は、すべて重ね継手とする。
11継手部分の施工要領は 社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、溶接継手工事、12機械式継手工事)による。
7.設備関係継手部の検査方法:・外観検査 有 無 ・引張試験 有 無 ・超音波探傷試験 有 無構造体強度補正値(S)=6とする。
注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。
ガス圧接部分の検査を超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験も併用し、1回の建築設備の構造は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。
試験は5本以上とする。
建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。
(2)コンクリートブロック(□ JIS A 5406)(1ロットは同一作業班が同一日に作業した圧接箇所で 200 箇所程度とする) 4.地業工事A種 B種 C種 厚 100 120 150 190 使用箇所( ) 建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力等に対して柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。
(3)鉄 筋 構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。
種 類 径 使用箇所 継手工法(1)直接基礎 ベタ基礎 布基礎 独立基礎 試験堀 有 無コンクリート及び鉄筋の試験は下記の試験機関で行うこと。
煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。
重ね継手 基礎 SD295 D16 以下長期許容支持力度 載荷試験 有 無試験機関名-工事監理者が指定する試験機関設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。
また、地震力等に対して適切に支持されていること。
ガス圧接継手異形鉄筋(2)地盤改良 浅層混合処理工法 深層混合処理工法 代行業者名-工事監理者が指定する代行業者設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。
(JIS G 3112) 基礎 SD345 D19 以上 溶接継手代行業者とは、試験、検査に伴う業務を代行する者をいう。
載荷試験 有 無 長期許容支持力度エレベーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。
SD390 機械式継手 注)「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2002」を参考とする 特記以外の梁貫通孔は原則として設けない。
( )高強度せん断補強筋 材種(3)型 枠床スラブ内に設備配管等を埋込む場合は、スラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5cm (3)杭基礎 支持層 -大臣認定番号 MSRB- 各継手の使用詳細については材料 合板厚 12 mm を標準とする。
施工 JASS 5 による。
以上を原則とする。
本仕様5. (2)鉄筋の項の鉄筋丸 鋼(JIS G 3112) SR235杭 種 材 料 施 工 法 備 考型枠存置期間継手等の■にて表示すること。
建築物に設ける給水、排水その他の配管設備(給湯設備を除く)は、溶接金網(JIS G 3551)RC PRC PRC( Ⅰ種 Ⅱ種 Ⅲ種) 打ち込み種類 せ き 板 支 柱風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
PHC H鋼 PHC( A種 B種 C種) 埋込み (セメントミルク工法) 部位 (4)鉄 骨基礎、梁側、柱、壁 スラブ下、梁下 スラブ下 梁下建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等鋼管 摩擦杭 鋼材 SS400 SKK400 認定第 号セメントの種類 早強ポルト 普通ポルト 早強ポルト 普通ポルト 早強ポルト 普通ポルト 早強ポルト 種 類 使用箇所 現場溶接 JIS規格・認定番号等有効な管の損傷防止のための措置を講ずること。
ランドセメントランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメントSC杭 JIS 年 月 日梁 SS400 SM400 SN400 A, B, C 有 無 JIS G 3101管の伸縮その他の変形により、当該管に損傷が生ずる場合において、伸縮継手又は可撓継手を高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント 普通ポルト場所打ち コンクリートFc= N/mm2 オールケーシング 拡底杭柱 STKR400 STKR490 有 無 JIS G 3466 A種 A種 A種 ランドセメント 設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。
コンクリート杭 Fq= N/mm2 リバースサーキュレーションBCR295 BCP235 BCP325 有 無 大臣認定品 認定番号 MSTL- シリカセメント シリカセメント シリカセメント 高炉セメント 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等A種 A種 A種 A種スランプ cm以下 アースドリル ミニアース 認定有効な地震その他の震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。
SM490 A SN490 B SN490 C 有 無 JIS G存置期間の シリカセメントセメント量 kg/m3 BH 第 号給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造と 、梁 母屋、繋材、柱 SSC400 有 無 JIS G 3350 / JIS G 3353 SWH400L SWH400 平均気温 A種単位水量 kg/m3 深礎( 手堀 機械堀) 年 月 日 すること。
満水時の質量が15Kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のないブレース SNR400B 有 無 JIS A 5540 コ の 2 15 ℃以上 3 4 6 8 17 28ン 材構造として、平成12年建設省告示第1388号第5に規定する構造方法によること。
鉄 筋 主筋 SDク 令3 5 ℃~15 ℃ 5 6 10 12 25 28リHOOP SD| 溶接材料 JIS Z 5 5 ℃未満 8 10 16 15 28 28 (日) ト○使用箇所の詳細については別途図示とする。
杭仕様 施工計画書承認 杭施工結果報告書 (5)ボルト 設計基準強度の 8.その他コンクリートの圧縮強度 5.0N/mm2 設計基準強度の50% 設計基準強度の85%100%高力ボルト 試験杭 ( 有 無) ( 打ち込み・ 載荷・ 孔壁測定) 本F10T(JIS B1186) F8T 国土交通大臣認定品(MBLT-0050同等品) ( M16、 M20、 M22、 M24) 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。
杭径(mm) 設計支持力(kN) 杭の先端の深さ(m) 本数 特記事項注1 片持ち梁、庇、スパン9.0m以上の梁下は、工事監理者の指示による。
20 ボルト(JIS B1180) 強度区分・4.8 強度区分10.9 16 12 M M M 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。
Φ - GL- -注2 大梁の支柱の盛りかえは行わない。
また、その他の梁の場合も原則として行わない。
※ブレース部は、JIS A 5540の場合F8Tを、大臣認定品の場合 強度区分10.9を使用し、それ以外の部位は必要に応じて記録写真を撮り保管すること。
注3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。
強度区分・4.8を使用するアンカーボルト【建築設備について】注4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。
SS400 ナット ( シングル、 ダブル)【屋根葺材等の構造ついて】SS400 20M 定着L= 380mm ナット ( シングル、 ダブル) 注5 支柱の盛りかえは、小梁が終わってから、スラブを行う。
一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。
【令第69条への適合性について】 SS400 16M 定着L= 305mm ナット ( シングル、 ダブル)注6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛りかえを行わないこと。
頭付スタッドボルト注7 支柱の盛りかえは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動又は衝撃を与えないように行うこと。
φ= L= mm 使用箇所( 柱 大梁 小梁)【鋼材の規格について】φ= L= mm 使用箇所( 柱 大梁 小梁)建築設備にあっては、構造上安全なものとして(令第129条-2-3)に適合する方法とする屋根葺材等の仕様ついては、昭46建告109号に適合するものとする斜材又は壁、屋根若しくは床版の配置については、昭62建告1899号に従った構造計算によって構造耐力上安全で有る事を確かめた構造方法とする工事に使用する鉄骨、鉄筋はJIS規格品を使用し工事監理者にミルシートを提出の事リース品などの理由により、ミルシートの提出が困難な場合、此れに代わる図書等を添付する24M 定着L= 465mmH=88地上 1 階最深積雪量17cm以下 単位積雪重量20N/㎡/cm● 深さ GL-**m 深さ GL-0.76m児童福祉施設等(学童保育所)50 kN/m250kN/m2宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事福岡県宗像市樟陽台一丁目15-7,15-8,15-9,15-10の一部R7.8.22 構造設計特記仕様NO SCALES-01令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.22NO SCALE床下換気孔の補強・欠損深さは、梁せいの1/3以下とする。
欠損深4.地中梁 5.梁貫通孔補強 鉄筋コンクリート構造配筋標準図 ※修正箇所は下線を引くこと(1) 設置可能範囲 (定着、継手) (1)独立基礎、杭基礎の場合(5)鉄筋のあき図の ●印の鉄筋の重ね継手の 梁端部(スパンLo/10以内かつ2D以内)は避ける (長期荷重が支配的な場合の継手は7.(2)大梁継手位置とする)1.一般事項丸鋼では径、異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上 末端にはフックが必要外 端 部 内 端 部LO(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。
粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25以上LO/4 LO/2 LO/4柱 間隔 間隔(2)記号 L2 * * 15d 15d 望ましい範囲 (Φ1+Φ2)X3/2以上異形鉄筋 丸 鋼 (継手範囲)あき あきd・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D・・・部材の成 R・・・直径 d do doL2d@・・・間隔 r・・・半径 CL・・・中心線 Lo・・・部材間の内法距離 ho・・・部材間の内法高さ(a~fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。) (6)鉄筋のフックD/3 L1D ST・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋 Φ・・・直径叉は丸鋼a. 丸鋼 b. あばら筋、帯筋 c. 煙突の鉄筋Φ1 梁 Φ2d. 柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照)2.鉄筋加工、かぶりLo/4 Lo/4e. 単純梁の下端筋L2 L2Lo貫通孔が連続して間隔等が取れないf. その他、本配筋標準に記載する箇所 (1)鉄筋末端部の折曲げの形状*上端主筋の定着は、やむを得ない 場合は設計者叉は工事監理者と打合折まげ角度90゚はスラブ筋・壁筋 せのこと。
(定着、継手) (2)布基礎、べた基礎の場合 場合、上向きとすることができる 折曲げ角度 180゚ 135゚ 90゚の末端部またはスラブと同時にd d d打ち込むT形およびL形梁のキャ 3.基 礎但し φ≦D/3とする 外 端 部 内 端 部 (2) 鉄筋標準配筋ップタイにのみ用いる。
LOR R R * *図 キャップタイ LO/4 LO/2 LO/4d 斜め筋 3-D13以上余長(1)直接基礎 80 ≦ φ ≦ 100 100 < φ ≦ 150 150 < φ ≦ 250 L220d 20d余長 CL余長ベース筋 折 筋 2-(2-D13) 折 筋 2-(2-D13) 斜 筋 4-(2-D13)8d以上D1捨フープ 鉄筋の余長 6d以上(x4d以上) 8d以上(x4d以上) 4d以上a=D1+2dの範囲縦 筋 ST 2-D13 縦 筋 ST 2-D13-@50 縦 筋 ST 2-D13-@50折曲げ内法寸法Rは、SR235~SD345の径16およびD16以下は3d以上、L2主筋間隔は200以下15d 15d 横 筋 2-(2-D13) 横 筋 2-(2-D13) L1 SD295~SD345のD19~D38は4d以上、D41およびSD390は5d以上。
d DL245° *片持スラブ上端筋の先端 スラブ筋、壁筋には丸鋼は仕様しない。
bの範囲上 上縦筋 ST 2-D13-@50 縦筋 ST 2-D13-@50主筋間隔の1.5倍かつ下 下(2)鉄筋中間部の折曲げ形状 鉄筋の折曲げ角度90゚以下 b a b300以下L2鉄筋の使用箇 鉄筋の折り曲げ下端筋継手範囲 上端筋継手範囲 上端筋継手範囲 鉄筋の径による区分 図 鉄筋の種類所による呼称 内のり寸法(R)(2)杭基礎余長4d d 16φSR235、SR295 以下 帯 筋 フック付き フック無し 3d以上D16φ φ φ (3)小規模鉄骨造柱脚固定の配筋あばら筋 SD295A・BR 19φ根巻形 地中梁の主筋と頭付スタッド鉄骨柱D 4d以上 SD345 スパイラル筋D19 以上による、おさまりに注意する。
HOOP 2-D13以上d 16φ 4d以上 以下20d以上20d以上125以上 SR295A・Bかぶり厚さ フック付 6d以上 D19~D25鉄骨柱DL2 埋込形 上記以外の鉄筋 SD345 R 孔補強の有効範囲とH:主筋の25dかつ(基礎梁のない側) (基礎梁のある側)8d以上 D29~D41定着長さのとり方 L2 2.5D以上又は SD390125以上※部分について計算で 計算上必要な長さH 確認された場合は右 D以上 ※ HOOP 2-D13以上L2250以上(3)鉄筋の定着及び重ね継手の長さ 記の位置、寸法によCLCL注1 地中梁上端筋B.PL下端 45゚HOOP@100 らなくて良い。
φ D 30~50普通、軽量コン 定着の長さ特別の定着及びHOOPクリートの設計@150※(L3) 下端筋 重ね継手の長さ 鉄筋の種類割裂防止用U字筋 基準強度の範囲250以上主筋 一般 (L2)地中梁40d以上(L1)L1小 梁 スラブ (N/mm2)埋込み長さhB.PL下端2φ 2φ2φ:スターラップ補強範囲35d フックつき 35d フックつき 21、24 25d フック 150mmフック HOOP 2-D13以上 30~50SR235主筋 付き 付き45d フックつき 45d フックつき 18以下埋込み長さh 地中梁下端筋 150以上40d(片側) 20d(両側)30d または20dフック付き 35d または25dフック付き 27~36 鉄骨柱2D以上 SD295A ベース下の施工を慎重にする(3)べた基礎 (注1 計算によらない場合である)35d または25dフック付き 40d または30dフック付き 21、24 SD295B25d または10d かつ補強筋は、上記表のφを欠損深に読替準じる。
ハンチを付けた場合( a ≧ 3 ) SD345 40d または30dフック付き 45d または35dフック付き 15d フック 18以下 150mm以上(4)水平ハンチの場合のあばら筋加工要領 (5)せいの高い梁のあばら筋 付き 235d または25dフック付き 40d または30dフック付き 1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 27~36SD390a 加工要領図 40d または30dフック付き 45d または35dフック付き 21、24但し上筋と下筋を読みかえる 1 ハンチ ハンチ 梁幅L2orL3D:1500を超える場合[注]許容応力度計算、許容応力度等計算、その他構造計算を要さない小規模建築物の場合は、2.1の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする 梁主筋の柱への定着は 40d とする40*{ 2-D 3.2の鉄筋はD13以上8d継 手≧15d(使用する際には、設計者叉は工事監理者と打合せのこと) (3) 既製品6d1. 末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まない 4.埋戻し土のある場合は40を70とする 1701 L2 6~8イ 2. 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする ウェブレン、ダイヤレン 等 日本建築センター評価取得品とする。
D3. 直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする施工前に計算書を提出し、承認を得ること。
(4)基礎接合部の補強4. D29 以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない6d設計時に使用する評価取得品については計算書を提出すること。
5. 鉄筋径の差が 7mm を超える場合は、圧接としてはならない{*2-D8dハンチL1柱L2リング型 パイプ型 金網型 プレート型 ガス圧接形状3-D13***梁幅イ の拡大図L2L2圧接面 圧接面 圧接面 3mm以下**一般のあばら筋と同様のものを2本束ねる300<H≦1000H **W1 d d 1.4d以上 d/5以下 2-D16以上θθ>80゚ 45°~60°d/4以下1.1d以上 300*印筋はD10-@200とする重ね継手(下図のいずれかとする)圧接継手L1 L1 H<300は*印筋は不要とするL1W1の三角壁厚さは、200以上叉は地中梁幅とし、梁幅配筋は同厚の壁リストにならう約0.5L1 1.5L1 以上 a ≧ 400設計かぶり厚さ最少かぶり厚さ部位 (単位:mm) (4)かぶり厚さ (mm) (mm)屋根スラブ屋 内 30 20ひびわれ誘発目地部など鉄筋のかぶり、床スラブ(1)屋 外 40 30(20) 非耐力壁厚さが部分的に減少する箇所についても 柱 土に接しない部分 屋 内 40 30最小かぶり厚さを確保する。
は り(1) (2)屋 外 50 40 (30) 耐力壁(3)擁 壁 50 40(4) 柱・はり・床スラブ・耐力壁50 40 及び布基礎の立上がり部分土に接する部分(4)基 礎 ・ 擁 壁 70 60[注](1)耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 30mmとすることができる。
(2)耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 40mmとすることができる。
(3)コンクリートの品質および施工方法に応じ、工事監理者の承認 を受けて40mmとすることができる。
(4)軽量コンクリートの場合は、10mm増しの値とする。
かぶり厚さ (5)( )内は仕上げがある場合。
(6)土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。
定着L+5d 定着L+5d鉄筋コンクリート構造配筋標準図S-02令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.22NO SCALE軽量形鋼等溶接tSStt < 3 のとき S=3t ≧ 3 のとき S=t※修正箇所は下線を引くこと 鉄骨構造標準図(注)f:余盛 G:ル-ト間隔 R:フェ-ス S:脚長 1.一般事項 2.溶接基準図 3.継手規準図、その他(単位mm)(1)隅肉溶接(1)材料及び検査ボルト穴径・最小縁端距離(1)高力ボルト、ボルト、アンカーボルトのピッチ(P)(mm)S t1 St≦16mm最小縁端距離(e) ピッチ(P)ボルト呼び径 d t 7以下 8~10 11~13 14~16穴径 (2)(3)の標準 (1) (2) (3) 最小 標準S 6 7 10 12但し、ベースプレートの厚さは除く30 M12 14 22 25 30 45 181 ・但し片面溶接の場合はS=tとする40 M16 18 28 40 40 60 22 ・tはt1、t2の小なる方とする 余盛は(1+0.1S)mm以下とする M20 22 50 34 26 40 50 60 S (2)工作一般・軸力が加わる場合のSは母材とM22 24 55 38 28 40 55 60t2 同厚とすることが望ましいM24 26 60 44 32 45 60 70(2)部分溶け込み溶接 (使用箇所に注意) アM12 17(13) 22 18 (25) (30) (45)ンt()R≦2 t/4≦S≦10mmーカM16 21(17) 28 22 (40) (40) (60)D1 D1t≦t1ボ M20 25(21.5) 34 26 (40) (50) (60)内(3)高力ボルト接合 ル S S 2 は t t>16mmM22 27(23.5) 38 28 (40) (55) (60) トθ=60゜ θ=60゜ ボ・ 溶接姿勢 F.Vル M24 29(25.5) 44 32 (45) (60) (70) ボ G=0トルを M27 32 49 36ト t1 示 ・両側に補強隅肉溶接を付加する。
M30 35 54 40掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置して発生した赤さび状態であること。
但し、ショットすM34 以上 呼び径+5 9d/5 4d/3 (3)完全溶込み溶接 (平継手 T形継手)ブラスト、グリットブラストによる処理で表面荒さが、50S以上である場合は、赤さびは発生[注](1)引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離しないままでよい。
θ=45゜ t/4≦f≦10mm(2)せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離(3)圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離 f密着するよう注意して行う。
3tt 6<t<19mm R≦2 (2)ピン接合梁継手リスト(4)溶接接合溶接姿勢 F.V f <TYPE-2> <TYPE-3><TYPE-1> 10PL-(2) eeee ee epe 10 101 1 G=0~2(裏はつり後裏溶接)1ee e・両側に補強隅肉溶接を付加する AAGNepN 溶接技能者は施工する溶接に適応するJIS Z3801(手溶接)又はJIS Z3841(半自動溶接)pN(片側)t/4≦f≦10mmpeeの溶接術検定試験に合格し引続き、半年以上溶接に従事している者とするθGC MC NGCGtmm \U+03B8 θ G t1 L G t1 LPL-(1) PL-(1)6≦t<12 45゜ 6 6 5 6 6 5 45\U+00B0 f PL-(1) 4 300A~500A (イ) 交流ア-ク溶接機 (ニ) 炭酸ガスア-ク半自動溶接機 1 H-100x50及びH-150x75の場合12≦t<16 35゜ 9 9 8 6 9 8 45\U+00B0t R≦2(ホ) 溶接電流を測定する電流計 (ロ) ア-クエア-ガウジング機(直流)16≦t 35゜ 9 9 8 9 9 8 35\U+00B0部 材 PL-(2) N-径 符 号 タイプ PL-(1)t1L 溶接姿勢 F.V (ハ) サプマ-ジア-ク溶接機一式 (ヘ) 溶接棒乾燥器25mm以上図面による(S-10)ガスシ-ルドア-ク半自動溶接(GC) ア-ク手溶接(MC) ・補強すみ肉溶接を付加するセルフ(ノンガス)シ-ルドア-ク半自動溶接(NGC) ア-クエア-ガウジング(AAG)θ=45゜(55 ) T形突合せ継手余盛t/4≦f≦10mm下向 F 立向 V 横向 H 上向 Ofのど厚tmm 余盛の高さmm2/3tR≦2 t1 t≦41/3t 52 4<t≦12f3 12<t≦194 t>19(イ) 仮付位置 θ=60゜組立溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避けるt t≧19mm溶接姿勢 F.V0<f≦3.0mm(但し、t≧15mm t2/4≦a≦10mmの時 4mmとする)(平継手で板厚が異なるとき)θ=45゜仮付不良 良 仮付不良 良削り面 2.5f 1aR≦2 t t16仮付溶接t2裏はつり側にする G=0~2G=0~2開先面(裏はつり後裏溶接)(裏はつり後裏溶接)t 6<t≦19mm(イ) エンドタブ 溶接姿勢 F.VⅠ)完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付けるθ0<f≦3.0mm35mm以上かつf2t以上 (但し、t≧15mmの時、4.0mmとする)t R≦2 t NGC、GC:40mm以上とし、特記のない場合は、溶接終了後、t1母材より10mm程度残し切断して、グラインダ-仕上げとするG 7 L L25mm以上MC NGC GC材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6mm、半自動溶接で9mm以上、巾は25mm以上 tmm θ G t1 L θ G t1 L6<t<12 45゜ 6 6 5 45 6 6 5 を原則とする。
但し、溶接性能が確認できれば監理者の承認を得て変更することができる。
12≦t≦19 35゜ 9 9 5 45 6 9 5t>19 35゜ 9 9 8 35 9 9 8但し梁成がD=150mm未満の場合のスカラップはr=20mmとする溶接姿勢 F.V(4)フレア-溶接θG寸法(mm)φ B S φK形の場合 r=10θ 9 7 4S13 8 4.5 rスカラップtG;ル-ト間隔 r=30~35㎜ 16 9 58r=35 裏当て金θ:開先角度19 10 6プレートB(ホ) 裏はつり 22 11 7・フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする。
25 12 8 基準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、溶接監理者の確認を励行し、部材に・9mm~16mmは1パス以上、19mm以上は2パス以上とする確認マ-クをつける・溶接棒角度θは30゜~40゜とする.(5)塗装コンクリ-トに埋め込まれる部分及びコンクリ-トとの接触面で、コンクリートと一体とする設計仕様になっている部分は、塗装をしない鉄骨構造標準図S-03令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課(a) 平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロによる、溶接部の性能、溶着金属の性能を満足すること。
(d) 溶接方法(e) 溶接姿勢(f) 組立溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う(ロ) 完全溶込み溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する(ハ) スカラップ半径は30~35mmと、10mmのダブルア-ルとする(ニ) ノンスカラップ工法Ⅱ)エンドタブの材質は母材と同質とするⅢ)エンドタブの長さは、MC:35mm以上Ⅳ)プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出し設計者または工事監理者の承認を得る(ロ) 裏当て金(ヘ) 現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。
又、開先部をいためない様に養生を行う(a) 構造設計特記仕様による(b) 適用範囲は、鋼材を用いる工事に適用し、かつ鋼材の厚さが40mm以下のものとする(c) 社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法・精度及びその他の結果を添付する(a) 鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る(b) 鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による(c) 高張力鋼の歪み矯正は、冷間矯正とする(a) 本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない(b) 高力ボルトの摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー(c) 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分に(b) 溶接技能者(c) 溶接機器(g) 溶接施工図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.22 基礎伏図A1:1/50A3:1/100S-04F280 11019080 110190X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X81,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,82014,4351,620 1,857.5112.5 75 75 75 75 75 75 75 75 75 75 75 75 75 75 112.5(別注)80 1101901,820 1,620 1,857.575 75 75 75 753,677.5120 1205,460120(別注)土間コンクリート t=150D10@200 タテ・ヨコシングル土間コンクリート t=150D10@200 タテ・ヨコシングル※特記なき基礎は全てF1とする。
※地耐力30kN/㎡80 110190F2 F2260 290550290 260550290 260550260 290550F2土間コンクリート t=150D10@200 タテ・ヨコシングルY0Y1Y5Y4Y2Y6.5Y7.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 910 1,820Y61,857.5 1,820112.5 75 75 75 75 75 75 75 75 75 75 112.5 112.5 112.575 75設計GL+50設計GL+100+ **の表記は設計GLからのレベルを表す。
±0±0±0F3±0±0+205+205105Y380 110190550260 290+220UPスロープ1/12手すりH=800足洗場GL±0GL±0GL+220GL+180GL+60GL+1801,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 1,820112.5 75 75 75 75 75 75 75 75 112.5Y0Y1Y4Y2Y6.5Y7.5947.5 1,82075 7575 75 112.5 112.5Y4.5Y5.5910 91075 75Y6Y31,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820X0 X1 X2 X3 X4 X5 X614,4351,620 1,857.5X7 X8(別注) 112.5 75 75 75 75 75 75 75 75 75 75 75 75 75 75 112.5F4基礎伏図N(真 北) (磁北)令和7年度 起工 第373号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.22F2外部 内部A.Bolt:2-M16 定着L=305(フック付 Wナット締メ)(全長L=400)1-D1355△基礎天▽アンカー天80 110120190(タテ筋フック付)F1 F3A.Bolt:2-M16 定着L=305(フック付 Wナット締メ)(全長L=400)1-D13(タテ筋フック付)55▽アンカー天80 110△基礎天350190※フカシ:立上り・ベース共(外内10mm,天端20mm)砕石 t=100砕石 t=100防湿シート t=0.15スタイロフォーム t=25外部土間コンクリート150 100内部土間コンクリート▽KBM+300△KBM+300100 25 150D10@200(タテ・ヨコ)D10@200(タテ・ヨコ)外部 内部D10@200(タテ・ヨコシングル)D10@200(タテ・ヨコシングル)F4A.Bolt:2-M16 定着L=305(フック付 Wナット締メ)(全長L=400)55△基礎天▽アンカー天80 110120190(タテ筋フック付)2-D132-D13△KBM+300 D10@200(タテ・ヨコ)Y7.5内部 内部Y05内部 外部A.Bolt:2-M16 定着L=305(フック付 Wナット締メ)(全長L=400)80 11050▽アンカー天1-D13 △GL△KBM+30019055170100503601-D132-D10D13@300550150 530D10@200(タテ・ヨコ)(タテ筋フック付)1-D131-D1317010050260150 7802-D10D13@30055017010050260550 150D13@3005502-D1017010050260550 150D13@3005502-D10基礎詳細図A1:1/10A3:1/20S-05基礎詳細図令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.22A1:1/10A3:1/20C142.540 40 150230部材リストC2 記号形状材料備考RG1 RG2 記号形状材料備考B1 B2 記号形状材料備考特記事項C3 C4r B3 水平ブレースV142.5858542.5 42.51958542.5 42.51951554042.540 40 19527542.540 40 15023042.58542.585C58542.5 42.58542.5 42.5110110 110305225 40 40B.PL-16 (全長 L=400)A.BOLT 2-M16 定着L=305BOLT 1-M12・鋼材SS400 (梁・アンカーボルト) JIS G 3101SSC400 (柱・ツナギ・母屋) JIS G 3350STKR400 (柱) JIS G 3466(ブレース・ターンバックル) JIS A 5540JIS G 3101 SS400SNR400B(ベースプレート)・ボルト中ボルト中ボルト 強度区分4.8 (梁・母屋・継接合部)(スプリングワッシャーを戻止めとして使用する)強度区分10.9(水平ブレース・柱ブレース接合部)BOLT 1-M12 GPL-4.5 BOLT 2-M12M16(強度区分10.9)シート t=6 羽子板t6M14シート t=6 羽子板t6M16(強度区分10.9)M12B.PL-16 (全長 L=400)A.BOLT 2-M16 定着L=305B.PL-16 (全長 L=400)A.BOLT 2-M16 定着L=305+2C-75*45*15*2.3B.PL-16 (全長 L=400)A.BOLT 2-M16 定着L=305λ=138 λ=148 λ=92 λ=119B.PL-16 (全長 L=400)A.BOLT 2-M16 定着L=305λ=942C-75×45×15×2.3 2C-75×45×15×2.3 3C-75×45×15×2.33C-75×45×15×2.3□-75×75×2.3 □-75×75×2.3GPL-6 BOLT 2-M16 BOLT 2-M12H-200×100×5.5×8 [-100×50×3.2 上・下弦材:C-75×45×15×2.3ラチス材:C-75×45×15×2.3GPL-6 BOLT 2-M16400C-100×50×20×2.3@1820C-75×45×15×2.3 C-75×45×15×2.3 C-75×45×15×2.3BOLT 1-M12柱ブレース部材リストS-06令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.22rX8 X71,857.5 1,62014,435X6 X5 X4 X3 X2 X1 X01,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,857.5C1C1C1C1C1 C1 C1 C1 C1 C1C1C1C1C5C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1C1C1C1C1C1C1RG1RG1RG1RG1RG1RG1RG1RG2RG2RG1RG1RG1RG1RG1RG1RG1RG2RG2r r r r r r r rr r r r r r rrr r r r r r r rr r r r r r r rr r r r r r r r B2 B2 B2 B2 B2 B2 B2 B2r r r r rB1B1B1B1B1B1X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X81,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,82014,4351,620 1,857.5(別注)- 壁ブレースを表す(M14)- 水平ブレースを表す(M12)C2C3 C3C3 C3C5B3 B3 B3 B3 B3 B3 B3 B3C1r1,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 1,820Y0Y1Y4Y2Y6.5Y7.5947.5 1,820Y4.5Y5.5Y3910 910Y6Y0Y1Y5Y4Y2Y6.5Y7.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 910 1,820Y61,857.5 1,820Y3C4 C4 C4rrV1 V1B3 B3 B3 B3 B3 B3 B3 B3B1梁伏図S-07梁伏図A1:1/50A3:1/100N(真 北)(磁北)令和7年度 起工 第373号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.22A1:1/50A3:1/100C4 C4 C4 C2V1 V1C5 C5C2RG1 RG1C1 C1B2B3350 3,3901,857.5 1,62014,4351,820X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X87,355 6,44513,800Y0 Y4 Y7.53,677.5 5,4601,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 1,820 947.5 1,820C3 C3 C3 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C3 C1 C1 C5 C1 C1 C1RG21,857.5 1,62014,4351,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,857.5X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8B2 B2 B2 B2 B2 B2 B2 B2350 3,390 420Y3 Y2 Y1 Y4 Y5 Y6 Y6.5 Y7.5 Y0C1 C1RG2910 910C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C3 C3C3 C3 C1 C1 C1 C1 C1 C5B3 B3 B3 B3 B3 B3 B3 B3C1350 3,3901,857.5 1,62014,4351,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,857.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 1,820Y0 Y1 Y4 Y2 Y6.5 Y7.5 Y4.5 Y5.5 Y3 X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X81,857.5 910 1,820B3 B3 B3 B3 B3 B3 B3 B3B2B2RG2 RG2Y0通り軸組図 X8通り軸組図Y4通り軸組図 X7通り軸組図Y7.5通り軸組図 X0通り軸組図S-08軸組図令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.22基礎天WナットC1:2C-75×45×15×2.3BPL:t=16A.Bolt:2-M16 L=400G.L柱ブレース:M14ターンバックルボルト(強度区分10.9) 1-M16230 285ブレースp=2,80075163,3903,299 753501,820ブレースp=1,570 125 125水下GLr:C-75×45×15×2.3 ボルト 2-M12水平ブレース:M12ターンバックルRG1:H-200×100×5.5×8 ボルト 2-M16ボルト(強度区分10.9) 1-M16柱ブレース:M14ターンバックルボルト(強度区分10.9) 1-M16C1:2C-75×45×15×2.3C1:2C-75×45×15×2.3r:C-75×45×15×2.3 ボルト 2-M12水平ブレース:M12ターンバックルボルト
(強度区分10.9) 1-M163,3903,299 16 753503,3903,299 16 75350ブレースp=1,4601,820751,820180 360 ブレースp=1,460 180 3606,370 75180 ブレースp=1,4601,82036075180 360 3601,820 1,820 1,820ブレースp=1,460 ブレースp=1,460 ブレースp=1,460 360 ブレースp=1,460 p=5502601701,365 1,365420B3:C-75×45×15×2.3 ボルト 1-M127,280B3:C-75×45×15×2.3 ボルト 1-M12285 75 230 120170 590ブレースp=3,030B3:C-75×45×15×2.3 ボルト 1-M12B2:C-100×50×20×2.3 ボルト 1-M12B1:C-75×45×15×2.3 ボルト1-M12一般架構図 S=1/25Y0通り架構図 S=1/25GPL-635GPL-610 307560303035 10 301203020050ボルト 2-M16 ボルト 2-M16185 145 7545 140PL-6 80 25262612.55φ5040155902301508542.5 42.575 570 90 70BPL:t=16C1:2C-75×45×15×2.3C1 柱脚詳細図 S=1/1040 405A.Bolt:2-M167585195BPL:t=1642.5 40□-75×75×2.35 5195112.5 40 42.5A.Bolt:2-M165 70 7545112.5C3 柱脚詳細図 S=1/10C3:2C-75×45×15×2.3 +6030301203020050Y480 25262612.55φ155504014074 185 1645230PL-6M14ターンバックルPL-616ボルト(強度区分10.9) 1-M16鉄骨詳細図 S=1/10S-09鉄骨詳細図A1:1/10,25A3:1/20,50令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課・ 停電を伴う工事は、施設管理者と事前協議を十分した上で実施すること。
年度内に最新版が発行された場合は、最新版に準じる。
図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項NO SCALE 宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係R7.8.23一式 一式一式一式 一式一式一式一式 一式 一式一式一式一式一式一式 一式一式一式一式 一式 一式一式一式 一式一式 一式 一式一式 一式一式一式一式 一式 一式一式 一式 一式一式 一式 一式一式 一式 一式一式 一式 一式一式一式一式一式一式一式一式 一式 一式一式 一式一式 一式一式 一式一式 一式一式 一式一式一式・ 一式 一式 一式一式 一式 一式建 物 別 工 事 種 別屋 外 備 考本工事は、以下の工事を含む。
(詳細は、図面参照のこと)・ 機械設備工事工 事 名 称工 事 概 要建物名称 構造 階 数 延面積( ㎡ ) 防火対象物の種別 備 考・ 電 灯 設 備・ 動 力 設 備・ 避 雷 設 備・ 受 変 電 設 備・ 静 止 形 電 源 設 備・ 発 電 設 備・ 構内情報通信網設備・ 構 内 交 換 設 備・ 情 報 表 示 設 備・ 映 像 ・ 音 響 設 備・ 拡 声 設 備・ 誘 導 支 援 設 備・ 呼 出 し 設 備・ テ レ ビ 共 同 受 信 設 備・ 防 犯 設 備・ 中 央 監 視 制 御 設 備・ 遠 隔 量 水 器 設 備・ 構 内 通 信 線 路・・ 構 内 配 電 線 路一式・ 太 陽 光 発 電 設 備・ デマンド監視・制御設備・ 自 動 火 災 報 知 設 備電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書・・工 事 種 目..1.総合発注の有無2.工 事 場 所3.建 物 概 要4.工 事 種 目 ( ○印を付けたものを適用する ).地 中 埋 設 標16.項 目 特 記 事 項この工事に使用する機材は、監督職員の承諾を受ける。
機 材 1.良質土(山砂など)間隔(b)法 幅ゆとり幅(a) 間隔(b)50mm50mm地中線埋設シート300mm600mm+GL掘削土埋戻し(GL-600の場合)地 中 埋 設 配 管通信用(矢指色:黄色)(2)耐震安全性の分類 (・特定の施設 ・一般の施設)( )書きの数値は防振支持の機器の場合に適用する。
0.61.00.60.4(0.6)0.6(1.0) (1.0)1.0(1.0)(1.0)(1.5)(1.5)1.0(2.0)1.5(1.5)1.0(2.0)1.5(1.5)1.5(2.0)2.0中 間 階地階及び1階屋上及び塔屋上 層 階、設 置 場 所重要機器 一般機器 重要機器 一般機器特定の施設耐震安全性の分類機器毎の耐震安全性の分類及び設置場所により以下表より求める。
一般の施設(1)設計用標準震度(Ks)なお、材料及び製品については、地域産材の使用に努めること。
また、機材の選定に当たっては、グリーン購入法に適合したものを優先すること。
・ 一般用電気工作物 ・ 事業用電気工作物電 気 工 作 物 2.電気工作物に係る工事においては、電気保安技術者を置くものとする。
電 気 保 安 技 術 者・ 第1種電気工事士 ・ 第2種電気工事士(もしくは上位資格)工事に必要な資格3.4.(建設業法に関することを除く)・ 消防設備士甲種 類 ・ あと施工アンカー第 種施工士(もしくは上位資格)この工事に必要な官公署その他の関係機関への諸手続等は、これに必要な資機材、労務、及び費用を請負者の負担にて速やかにおこない、その検査に合格すること。
6.本工事に必要な工事用電力(仮設電力及び試運転調整用電力等を含む)・水及び諸手続等の費用は、すべて請負者の負担とする。
総合仮設計画足場 ・ 構台仮囲い等危険防止措置監督員事務所工事表示板等工事車両の出入り口監督員の指示による。
その他工事用電力・水工事用車両の出入口では、一般通行人及び一般車両の安全確保に努めること・ 構外搬出適切処理・ 要する ・ 要しない・ 他工事 ・ 本工事(詳細図による。)官公庁その他への手続き 5.8.9.10.7.11.12.残 土 処 分 ・ 構内指示の場所に敷均し ・ 構内指示の場所に堆積・ 施工区分表による ・ 図面詳細による他工事との取合い13.14.但し、絶縁劣化等再使用に耐えない場合は、監督職員に報告すること。
取外し再使用機器は、原則として清掃並びに絶縁抵抗測定を取外し前後で行った後、取り付けること。
設備機器の固定は、すべて「建築設備耐震設計・施工指針」(2014年版)によるものとする。
15.(3)地域係数(Z) 地域係数(Z)は、1.0とする。
合成樹脂製可とう環境対応型合成樹脂製可とう管(PF管)の一重管とする。
なお、打込配管として使用する場合、電 線 管17.原則として呼び径を22までとする。
また鉄筋等への結束には樹脂被覆を施したバインド線を用いること。
プレートの材質 18. ・ 金属製(防水形配線器具を除く) ・ 樹脂製フロアプレート 19. ベースは、水平高低調整付(空転防止リング付)とする。
・ 砲金製 ・ アルミ製ハイテンション ・ 上下動形 ・ 外部固定形 ・ 内部固定形露出配管等の塗装屋内においては特記がなければ、F☆☆☆☆製品とし、屋外においても低VOC塗料の使用に努めること。
呼 び 線表 示長さ 1m 以上の入線しない電線管には電線太さ 1.2mm 以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
スイッチ・コンセント及びプルボックスで用途の判別し難いものは、表示する。
地下埋設の線路には、標識シートを2倍長以上重ね合わせて布設するものとする。
・ 他工事 ・ 本工事(詳細図による。)地中線埋設シート20.21.22.23.24.26.再 使 用 機 器耐 震 施 工・設けない ・設ける( 10㎡程度) 備品については監督員の指示による。
交通誘導員 ・配置する( 名以上)・ 配置しない・ 特種電気工事資格者(非常用予備発電装置) ・ 工事担任者 25. 電力用(矢指色:赤色) ・ 樹脂製 ・ コンクリート製 ・ 鉄製・ 樹脂製 ・ コンクリート製 ・ 鉄製工 事 仕 様1 適用仕様等 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、以下の仕様書による。
(1)「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編 令和4年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (2)「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (3)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編 令和4年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (4)「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編 令和4年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (5)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (6)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編 令和4年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (7)「公共住宅建設工事共通仕様書(令和元年版)」 国土交通省住宅局住宅総合整備課監修2 補足基準等 適用仕様等、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、以下の基準、指針、要領、標準図等による。
(1)「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編 令和4年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修 (2)「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修 (3)「建築工事標準詳細図(建築工事編 令和4年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 (4)「電気設備工事監理指針(令和元年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (5)「機械設備工事監理指針(令和元年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (6)「建築工事監理指針(令和元年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (7)「建築改修工事監理指針(令和元年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (8)「建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)」 独立行政法人 建築研究所監修 (9)「建築工事安全施工技術指針・同解説」 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 (10)「建設廃棄物処理指針」 厚生労働省生活衛生局 (11)建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」厚生労働省労働基準局安全衛生部化学物質対策課、環境省 水・大気環境局大気環境課 (12)「石綿含有廃棄物等処理マニュアル(第3版)」 環境省環境再生・資源循環局 (13)「建築工事の手引き」 福岡県建築都市部編集年度内に最新版が発行された場合は、最新版に準じる。
ただし、改定内容で発注仕様の変更、又は工事価格の変更が生じる場合は、県担当者と協議すること。
3 特 記 仕 様 (1)該当する項目のみ適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は、○印のついたものを適用する。
100mm70mm50mm(左右・上下)間隔(b)200 〃150 〃50以下呼び径埋設管の0.5m0.3m根切り深さ1.5m以上1以上1.5m未満根切り深さ0.5m0.4m 0.2m0.5m 地 下 埋 設 物地 中 電 線 管 類1m未満 ゆとり幅(a)及び埋設管相互の間隔(b)は、下表を参照のこと。
ゆとり幅(a)根切り深さ 法付工法の法幅は、根切り深さに0.3を乗じたものとする。
根切り深さが1.5m未満の場合は直堀工法とし、1.5m以上の場合には法付工法とする。
床堀幅は、埋設管類などの外径(底面)の寸法にゆとり幅×2を加えたものとする。
測 定 用通 信 用通 信 用交 換 機 用低 圧 避 雷 器高 圧 避 雷 器避 雷 設 備D種C種B種A種共同共同39.38.37.36.35.34.33.32.31.30.29.28.27.・ 幹線LAN:赤色 ・認証ネットワーク:指定なし ・その他:指定なしEB( )φ × 1(L=1,500mm)マンホールハンドホール蓋蓋中央部に県章を刻印すること。
また、用途別に「高圧」「電気」「弱電」の刻印をすること。
EB(10)φ × 1(L=1,500mm)EB(10)φ × 1(L=1,500mm) 強電配線・弱電配線・その他配管等について、定められた離隔を考慮すること。
多条敷設により埋設管同士を密着させる場合は、「JIS C 3653(附属書含む)」及び「電気設備に関す躯体貫通箇所においては探査機を使用し、コンクリート内配筋を避け貫通すること。
躯体貫通場所発電機回路コンセント 発電機回路に接続されるコンセントは、回路種別が識別できるものとする。
LANケーブルの色機器と配線の接続・ 単 独 ( ・ 自立形 ・ 壁掛形 )・ 液化石油ガス用 ・ 都市ガス用・ 配管のみ本工事 ・ 機器取付調整まで本工事防犯設備工事範囲検 知 器ガス漏れ警報装置受 信 機ガス漏れ警報装置インターロック機並びに送排風機を停止させる。
こと。
自動火災報知設備において、感知器が作動した場合に受信機及び連動制御機と連動して空調拡声設備において、増幅器などの入出力路と配線との接続は、コネクタなどを取付けて行う構内情報通信網設備工 事 範 囲・ 配管のみ本工事・ 構内情報通信網装置 ・ ネットワーク管理装置 ・ 配管配線まで本工事本工事における構内情報通信網設備の工事範囲は、以下のとおりとする。
電 話 機 へ の 配 線・ 2号ワイヤプロテクタ m・ EM-BTIEE 0.4-2P m ・ EBT 0.4-2P m・ EM-TIEF(TIEE) 0.65-2C m ・ TIVF(TIVE) 0.65-2C m電話機1台につき次のものを見込む。
構 内 交 換 設 備工 事 範 囲・ 配管配線まで本工事 ・ 配管のみ本工事・ 配線のみ本工事・ 構内交換装置 ・ 電話機取付け ( 台 )本工事における構内交換設備の工事範囲は、以下のとおりとする。
避雷設備の接地抵抗値は、総合抵抗とする。
W=40として差し支えない。
を設置すること。
なお、接地棒 EB(14)φ の長さは1,500mm以上とし、10φ・14φは、接地極の材料は下表による。
接地極の近くに接地極埋設標90×140×1.5t(黄銅製・刻印) 接 地 極O ECt EAt Et ELL ELH EL ED E E CB EA EA・D EA・C・D E100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下Ω以下Ω以下接 地 極 接地抵抗値 記 号 接 地 の 種 別る技術基準を定める省令」における関連事項に適合した資材の使用、及び施工を行うこと。
また、電線相互の接近により誘導障害が生じるおそれがある場合は、多条敷設は行わないこと。
告書」(共に添付書類を含む)を提出すること。
工事に際しては、工事着手時に「建設副産物処理計画書」、工事竣工時に「建設副産物処理結果報か、建設副産物適正処理推進要綱に従い、指定された方法により適正に処理を行うこと。
」・「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び建設廃棄物処理指針その他関係諸法令等によるほまた、「再生資源の利用の促進に関する法律」・「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分別保管場所生抑制・再利用・適正処理を推進する。
そ の 他指定副産物(原則として、再資源化施設へ持込むもの) その他の副産物・廃 石 綿 等「電気事業法:電気関係報告規則」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関す管理者に引き渡すこと。
る特別措置法」に従い、報告書の作成・届出を行うとともに、適切に保管できるようにして施設「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニュアル」(環境省大気保全局)に従い、収集・運搬・処分を行うこと。
・廃 P C B 等特別管理産業廃棄物を設置し集積すること。
「再生資源利用計画書」の作成「建設副産物の処理結果報告書」の作成「建設副産物の処置計画書」の作成 分別保管場所からの積込み・運搬・処分 現場内分別保管場所までの運搬 現場内分別保管場所の設置 現場内における分別 処理内容 備 考「再生資源利用実施書」の作成下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要建築副産物の処理内容※ 参考受入場所は、現場説明書による。
41.42.が れ き 類木 く ず建 設 発 生 土汚 泥廃 プ ラ ス チ ッ クガラス・陶磁器くず廃 石 こ う ボ ー ド金 属 く ず繊 維 く ず(コンクリート塊)(アスファルト コンクリート塊)・ 廃蛍光灯および廃水銀灯は、水銀使用製品産業廃棄物として処理すること。
・ 施工の際は、分電盤対象回路を遮断すること。
・ 建築足場等により、自動点滅器が影に入る場合は、必要に応じて仮設措置を行うこと。
・ 本工事は、週休2日促進工事対象である。
(詳細は現場説明書による。)・ 入札時積算数量書活用方式対象工事である。
・ 余裕期間制度対象工事である。
・ 情報共有システム対象工事である。
・ 快適トイレ対象工事である。
40. プルボックス建築副産物の処理について屋外に設置するものには、事前に水抜き穴を設けること。
資源の有効利用・環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設副産物の発E-01電気設備工事特記仕様書宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事福岡県宗像市樟陽台一丁目15-71階 第3学童保育所 199.20㎡新築部新設新設新設新設新設新設新設S造(LGS)令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課施設整備係図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項NO SCALE 宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.23CELSS9-4-65A1屋外ブラケットBLSS9-4-65 LSS9-4-30A2a逆富士型 逆富士型 (ガード付き)LED(IL60W相当)x1 白色 防湿・防雨避難口誘導灯 C級 片面 BT内蔵 SH1-FBF20-C照明器具姿図LEDダウンライト非常用照明 bK1-LRS11-3 電池内蔵逆富士型回路 No電圧(V) 分岐開閉器分 岐100 200 MCCB ELCB AF/AT負荷名称 備 考容 量(VA) PRRY(個数)電源種別盤名称主幹開閉器積算電力量計箱3φ3W200VWHMSP LM-1 kw1φ3W100/200VWHMSP LM-1 VAED67040450コンセント(弱電端子盤・TV機器収容箱)一般コンセント(湯沸室・事務SP・静養SP)コンセント(WCウォシュレット)4505009002P2P2P2P2P2P2P330 2P一般コンセント(保育室A)照明(WC・ホール・湯沸室・業務SP・静養SP・倉庫)照明(保育室B)照明(保育室A)照明(外部)1φ3W 100/200Vシーズンタイマー + AS7102P2P2P 1,200104 5 6 7 8 9 1 2 311121,2001,200予備2P2P2P専用コンセント(キッチン)専用コンセント(冷蔵庫)131415161,200専用コンセント(複合機)専用コンセント(洗濯機)2P 一般コンセント(保育室・ホール)) 4502P 一般コンセント(保育室B) 450コンセント(保育室B・外部用倉庫) 4502P 警 非常警報装置 ロックカバー2P 誘導灯 ロックカバー 誘鋼板製屋内壁掛型標準色焼付塗装CVT14°50/50MCCB3PLM-130/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/20CVT22°空調室外機(ACP-1)保育室A50/3050/30空調室外機(ACP-1)保育室A kwkw 3P3P積算電力量計ヨリ3φ3W 200V2.582.58A B C D 空調室外機(ACP-1)保育室B50/30 kw 空調室外機(ACP-1)保育室B 3P 2.5850/30 kw 3P 2.58MCCB3P125/100kw 10.32 【合計】積算電力量計ヨリ10.32LRS1-13参考:直付XFX460AENLE9 参考:直付XFX430AENLE9 参考:直付XFX460AENLE9(器具) 参考:XND1569WNLE9参考:NNFB93605C 参考:FA10312CLE1 参考:XLGE8013CE1 FK41534(ガード)510予備 2P 17 30/20予備 2P 18 30/20w 10,215 【合計】w w w w w w w w w w w w w w w w w10,215E-02令和7年度 起工 第 373 号盤結線図・照明姿図宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.23積算電力量計箱LM-1 T-1防雨入線カバー×2(強電引込)EM-CE5.5sq-4CEM-CE5.5sq-4C EM-CE5.5sq-4CEM-CE5.5sq-4C以降引込計画図参照動力 EM-CET22sq電灯 EM-CET14sq※空調機電源線、外部は冷媒管と共巻きとする。
【凡 例】名 称 規 格 備 考積算電力量計盤結線図参照 電灯・動力分電盤弱電端子盤防雨入線カバーWhホール湯沸室玄関ガス冷蔵庫キャビネット等手洗いスペース洗濯パン床:タタミ保育室A(プレイルーム)棚 棚―壁ブレース位置を表す。
既製品庇建築面積延床面積 199.20㎡(60.25坪)シャワー脱衣棚(おもちゃ)X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8(別注)鏡UPスロープ1/12手すりH=800足洗場Y0Y1Y5Y4Y2Y2.5Y3.5Y6.5Y7.5Y6207.36㎡(62.72坪)消シャッター付保育室B(学育室)静養スペースキャビネット等事務スペースWC(女)WC(男)外部用倉庫内部用倉庫2,767.5 3,640 2,730 2,730 2,567.5 1,0006,517.5 2,275 1,500 1,500 2,007.51,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,60014,4351,620 1,857.52,337.5 1,050 11,047.56,445 5,762.5 1,592.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 910 1,820 1,857.5 1,820動力 EM-CET22sq電灯 EM-CET14sq引込柱E8sqEDWh Wh幹線・動力平面図手洗オストメイトバリアフリーWCE-03A1:1/50A3:1/1001階平面図N(真 北) (磁北)令和7年度 起工 第373号施設整備係宗像市 安全安心な学校づくり課F333R RF3 F3 F3 F3F3 F3 F3 F3 F3F3 F3 F3F3 F3 F3 F3F4F4F3F4 F4F3F3F5F5F6F3F3F3 F3F3F3F3F2F2F2F3F3F3F3F3F2F2F3F3F3 F3 F3F3F3F2F333333F3F3F3F3F4F6ASF22F32F32F334F34F32F32F32F3誘21F3図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.23玄関a 1 ×ポーチE 1 ×ホールC 5 ×b 1 ×WC(男)C 1 ×WC(女)C 1 ×多目的WCC 2 ×保育室A11 ×保育室B12 ×1 ×3LM-1 T-1ニ ハ(イ)ロニ ハ ロ イニ ハ ロ イニ ハ ロ イニ ハ ロ イニ ハ ロ イ(ロ)(イ)(ロ)(ニ)(ハ)(ニ)(ハ)【凡 例】名 称 規 格 備 考LED照明器具盤結線図参照 電灯・動力分電盤LEDダウンライトブラケットLED非常照明LED照明器具誘導灯照明器具姿図参照片切スイッチ1P15A×1パイロットスイッチ 1PL4A×13路スイッチ3W15A×1自動点滅器天井換気扇壁換気扇換気扇コントロールスイッチEM-EEF1.6-2C (16)EM-EEF1.6-3C (22)照明器具姿図参照照明器具姿図参照照明器具姿図参照照明器具姿図参照照明器具姿図参照ON/OFF 強/弱EM-EEF1.6-2C×2 (22)EM-EEF1.6-3C + 1.6-2C (22)EM-EEF1.6-3C×2 (22)EM-EEF2.0-3C (22)3ASRF22F3F3F4F5F62重天井内はころがし、立上げ・立下げ壁隠蔽部は電線管(PF)保護する。
※防火区画貫通部の措置は「国土交通大臣認定」工法とする。
認定番号 PS060WL-0231認定番号 PS060WL-0293ホール湯沸室玄関ガス冷蔵庫キャビネット等手洗いスペース洗濯パン床:タタミ保育室A(プレイルーム)棚 棚―壁ブレース位置を表す。
既製品庇シャワー脱衣棚(おもちゃ)X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8(別注)鏡UPスロープ1/12手すりH=800足洗場Y0Y1Y5Y4Y2Y2.5Y3.5Y6.5Y7.5Y6消シャッター付保育室B(学育室)静養スペースキャビネット等事務スペースWC(女)WC(男)外部用倉庫内部用倉庫2,767.5 3,640 2,730 2,730 2,567.5 1,0001,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,60014,4351,620 1,857.52,337.5 1,050 11,047.56,445 5,762.5 1,592.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 910 1,820 1,857.5 1,8206,517.5 2,275 1,500 1,500 2,007.5脱衣C 1 ×LM-1へ外灯E 3 ×電灯設備平面図手洗オストメイトバリアフリーWCE-04A1:1/50A3:1/1001階平面図A2A2ガード付事務スペースA1 1 ×養生スペース1 × A1 A1 × 1内部用倉庫 外部用倉庫1 × A1湯沸室A1N(真 北) (磁北)令和7年度 起工 第373号宗像市 安全安心な学校づくり課ガード付 ガード付図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.23ホール湯沸室玄関ガス冷蔵庫キャビネット等手洗いスペース洗濯パン床:タタミ保育室A(プレイルーム)棚 棚―壁ブレース位置を表す。
既製品庇シャワー脱衣棚(おもちゃ)X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8(別注)鏡UPスロープ1/12手すりH=800足洗場Y0Y1Y5Y4Y2Y2.5Y3.5Y6.5Y7.5Y6消シャッター付保育室B(学育室)静養スペースキャビネット等事務スペースWC(女)WC(男)外部用倉庫内部用倉庫2,767.5 3,640 2,730 2,730 2,567.5 1,0006,517.5 2,275 1,500 1,500 2,007.51,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,60014,4351,620 1,857.52,337.5 1,050 11,047.56,445 5,762.5 1,592.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 910 1,820 1,857.5 1,820消LM-1 T-1【凡 例】名 称 規 格 備 考非常警報装置誘導灯LED非常照明非常電源内蔵 露出型消火器(ABC10型) 設置台付きB PB PR6,300誘導灯・非常照明設備平面図手洗オストメイトバリアフリーWCE-05A1:1/50A3:1/1001階平面図N(真 北) (磁北)令和7年度 起工 第373号宗像市 安全安心な学校づくり課B P22222ETET2 222E2ET2ET 2ET22 2222LANLANF3F3F2F2 F2tF2F2 F2F2ET141511 22F22F2102 F22F2 572F262F22F32F3警12 8 92F22F22F32F2102F32F32F3132 F2 F2図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.23LM-1 T-12【凡 例】名 称 規 格 備 考盤結線図参照 電灯・動力分電盤EM-EEF1.6-2C (16)EM-EEF1.6-3C (22)EM-EEF2.0-3C (22)F22F3F3ダブルコンセント 2P15A×2接地付2口コンセント 2P15AE×2接地端子付2口コンセント 2P15A×1+ET接地端子付2口コンセント 2P15A×2+ETEM-EEF2.0-2C (16) 2F32 2EET2ET2重天井内はころがし、立上げ・立下げ壁隠蔽部は電線管(PF)保護する。
※防火区画貫通部の措置は「国土交通大臣認定」工法とする。
認定番号 PS060WL-0231認定番号 PS060WL-0293ホール湯沸室玄関ガス冷蔵庫キャビネット等手洗いスペース洗濯パン床:タタミ保育室A(プレイルーム)棚 棚―壁ブレース位置を表す。
既製品庇シャワー脱衣棚(おもちゃ)X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8(別注)鏡UPスロープ1/12手すりH=800足洗場Y0Y1Y5Y4Y2Y2.5Y3.5Y6.5Y7.5Y6消シャッター付保育室B(学育室)静養スペースキャビネット等事務スペースWC(女)WC(男)外部用倉庫内部用倉庫2,767.5 3,640 2,730 2,730 2,567.5 1,0006,517.5 2,275 1,500 1,500 2,007.51,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,60014,4351,620 1,857.52,337.5 1,050 11,047.56,445 5,762.5 1,592.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 910 1,820 1,857.5 1,820LM-1 T-12【凡 例】名 称 規 格 備 考盤結線図参照 電灯・動力分電盤EM-EEF1.6-2C (16)EM-EEF1.6-3C (22)EM-EEF2.0-3C (22)F22F3F3ダブルコンセント 2P15A×2接地付2口コンセント 2P15AE×2接地端子付2口コンセント 2P15A×1+ET接地端子付2口コンセント 2P15A×2+ETEM-EEF2.0-2C (16) 2F32 2EET2ET2重天井内はころがし、立上げ・立下げ壁隠蔽部は電線管(PF)保護する。
※防火区画貫通部の措置は「国土交通大臣認定」工法とする。
認定番号 PS060WL-0231認定番号 PS060WL-0293コンセント設備平面図手洗オストメイトバリアフリーWCE-06A1:1/50A3:1/1001階平面図令和7年度 起工 第373号N(真 北) (磁北)宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項NO SCALE施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.23呼出表示器(1窓・壁埋込型)DC12V(電源アダプターから供給)壁埋込型(JIS3個用スイッチボックス)窓 数電源電圧形 状材 質 ステンレス1窓表示方式 断続ブザー音と表示窓点灯CN-1A34/A16120162呼出ボタン(引きひも付)壁埋込型(JIS1個用スイッチボックス)備 考形 状材 質 自己消火性樹脂引きひも式、押ボタン式両用呼出NBR-7HWA7012011復旧ボタン壁埋込型(JIS1個用スイッチボックス)樹脂形 状材 質NBR-2A-C7012013非防水形 備 考壁埋込型(JIS1個用スイッチボックス)パネル部:自己消火性樹脂形 状材 質NBR-4B7012021.5角型廊下灯ランプカバー:ポリカーボネートLED方式(赤色) 備 考テレビドアホンセットJS-12 (JS-1M-T, JS-DA)壁取付型(JIS1個用スイッチボックス)拡声自動交互通話/プレストーク通話本体:自己消火性樹脂AC100V 50/60Hz 電源電圧通話方式形 状材 質壁取付型(JIS1個用スイッチボックス)モニター付親機から供給自動交互通話 通話方式1/5型カラーCMOS カメラ自己消火性樹脂形 状材 質電源電圧3.5型TFTカラー液晶 ディスプレーカメラ付玄関子機モニター付親機パネル部:難燃性樹脂129 2816932.512997 35インターホン設備 トイレ呼出設備弱電機器姿図(参考)t DN弱電機器姿図E-07令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課LM-15C防雨入線カバー×2ホール2図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事R7.8.23(弱電引込)湯沸室玄関ガス冷蔵庫キャビネット等手洗いスペース洗濯パン床:タタミ保育室A(プレイルーム)棚 棚―壁ブレース位置を表す。
既製品庇シャワー脱衣棚(おもちゃ)X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8(別注)鏡UPスロープ1/12手すりH=800足洗場Y0Y1Y5Y4Y2Y2.5Y3.5Y6.5Y7.5Y6消シャッター付保育室B(学育室)静養スペースキャビネット等事務スペースWC(女)WC(男)外部用倉庫内部用倉庫2,767.5 3,640 2,730 2,730 2,567.5 1,0006,517.5 2,275 1,500 1,500 2,007.51,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,60014,4351,620 1,857.52,337.5 1,050 11,047.56,445 5,762.5 1,592.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 910 1,820 1,857.5 1,820T-1PF22×2本【凡 例】名 称 規 格 備 考弱電端子盤電話用モジュラージャック電話設備LAN用モジュラージャックインターホン親機インターホン玄関子機LAN設備インターホン設備2重天井内はころがし、立上げ・立下げ壁隠蔽部は電線管(PF)保護する。
端子台・HUB等収容EM-BTIEE0.4-2P (16)EM-UTP0.5-4P (16)EM-S-5C-FB (16)EM-S-7C-FB (16)EM-AE1.2-2C (16)EM-AE1.2-3C (16)6極4芯8極8芯 Cat5eテレビモニター付カメラ付LANtDTELAEAELAN5C7C※防火区画貫通部の措置は「国土交通大臣認定」工法とする。
認定番号 PS060WL-0231認定番号 PS060WL-0293LANLANDt22EAE2LANLANTELTEL弱電設備平面図手洗オストメイトバリアフリーWCE-08A1:1/50A3:1/1001階平面図N(真 北) (磁北)令和7年度 起工 第373号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事 NO SCALE1. 量 水 器 ・親メーター(※貸与品 ・買取り) ※計量法 検定合格品とする。
1. ダ ク ト の 材 質 ・亜鉛鉄板製 ・普通鋼板製 11 2.排煙設備・子メーター(・貸与品 ※買取り)2. 排 煙 口 イ)形状 ・スリット形 ・パネル形 ・ダンパー形(地上式) 2. 量 水 器 桝 ・水道事業者指定品(・貸与品 ※買取り) ・国土交通省型 ・その他ロ)開放装置 ・手動 ・手動及び遠隔操作可能なもの3. 弁 類 ・水道直結部分 JIS(※10K ・)Ⅰ.工 事 名 称 ・その他の部分 JIS(・5K ・10K )5給水設備・塩ビライニング鋼管及びポリ粉体鋼管の配管に取り付ける鋳鉄製の弁はライニング弁12自動制御1. 中 央 監 視 制 御 ・要 ・不要 Ⅱ.工 事 概 要 とし、青銅製弁は管端防食継手の規定に準じた管端コアを備えたものとする。
2. 中央監視制御装置の 別紙による。
・鋳鉄製ストレーナーはライニングを施したものとする。
1. 工 事 場 所構成・機能 4. 弁 桝 ・国土交通省型 図2による。
設備2. 建 物 概 要 3. 電 源 装 置 ・要(・本工事 ・別途電気工事) ・不要 5. 配 管 材 料 一般配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VA) ・塩ビラインニング鋼管(SGP-VD) ・塩ビライニング鋼管(SGP-VB) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PB) 戸数・浄化槽人槽 防火対象物建 物 名 称 構 造 階 数 延面積(m 2)受水槽有効容量等 の 種 別 ・硬質塩化ビニル管(HIVP)・鋳鉄管( 型 種)1. 温 湿 度 調 整 目 標 値 ・ステンレス鋼管(SUS) (・圧縮接合 ・溶接接合 ・拡管接合)室 内 ・架橋ポリエチレン管またはポリブデン管(さや管工法) 空気調和設備外 気13一 般 系 統屋内地中配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PD)3.現場に常備する図書等 温 度 湿球温度 湿 度 温 度 湿球温度 湿 度 温 度 湿 度 温 度 湿 度 (コンクリート中共) ・硬質塩化ビニル管(HIVP)(DB) (WB) (RH) (DB) (WB) (RH) (DB) (RH) (DB) (RH)1.適用仕様等 及び2.補足基準 のうち、当該工事に係る図書等については現場事務所に常備し、監督職員の承認を得ること。
57% % 34.1℃ 夏 季 28℃ 50% ℃ % ℃ 屋外地中配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PD)4.特 記 仕 様 ・硬質塩化ビニル管(HIVP) ・硬質塩化ビニル管(VP)3.工 事 種 目 (・印を付けたものを適用する)48% % ℃ % 1.9℃ 冬 季 19℃ 40% ℃(1)章および項目は番号に ・印のついたものを適用する。
・ポリエチレン管 1種(PE) (・溶着接合 ・金属継手接合)建物別及び屋外 工 事 種 別 2. 電 気 工 事 の 範 囲 ※施工区分表による。
・図面詳細による。
(2)特記事項のうち選択する事項は、原則として※印を選択するが、それ以外を適用する場合は ・印をつけて選択する。
厨房、浴室等のシンダー内配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD)3. パッケージエアコン イ)冷媒 ※HFC系(R407C,R410A,R134a等)(3)図面に明記なくも関係法規上・機能上・意匠上当然と認められるものは、本工事にて施工すること。
屋 外 屋 内 工事種目 6. 引 込 納 付 金 等 ※別途ロ)冷媒管(※断熱材被覆銅管(製造者標準品) ・銅管)7. ポ ン プ 基 礎 ・標準基礎 ・防振基礎新設 ・ 衛 生 器 具 設 備 一式 一式 一式 一式 ハ)冷媒管及びドレン管の区画処理(・有(※国土交通大臣認定工法 ・その他)・無)8. 他の設備項目の適用 下記のものは、空気調和設備の当該項目を適用する。
・VP ニ)ドレン管の材質 ・配管用炭素鋼鋼管(白) ・カラーVP章 項 目 特 記 事 項 新設 ・ 給 水 設 備 新設 一式 一式 一式 一式 一式イ)防振継手 ロ)フレキシブルジョイント ハ)防振吊り金物及び支持金物(ただし揚水管のみ)・結露防止層付塩化ビニル管 ・硬質塩ビリサイクル管(RF-VP)9. 建 物 導 入 部 配 管 ※標準図(・(a) ・(b) ※(c)スリークッション)による。
新設 ・ 排 水 設 備 一式 一式 一式 一式 一式 新設 ホ)室外機の基礎(・標準架台 ・防振架台)1. 発 生 材 の 処 理 ※18建設副産物の処理についての項を適用すること。
10. 管 の 埋 設 深 さ ・一般敷地(・300 mm ・ mm) ・構内車両通路(・600 mm ・ mm)1一般事項ヘ)※グリーン購入法適合品とする。
※フロンの処理は、19フロン処理についての項を適用のこと。
新設 ・ 給 湯 設 備 一式 一式 一式 一式11. 器具接続用管端 ※用いる(図4による。) 塩ビライニング鋼管と給水栓・銅合金製配管附属品等との接続2. 残 土 処 分 ※構外搬出 ・構内敷き均し・ 4. 配 管 材 料 イ)給水管 ・塩ビライニング鋼管(・SGP-VB ・SGP-VA)防食管継手 ・ 消 火 設 備 一式 一式 一式 一式 一式(パッケージエアコンを除く) ロ)冷温水管 ・配管用炭素鋼鋼管(白) ・耐熱塩ビライニング鋼管・汚 水 管 ・排水用鋳鉄管 ・硬質塩化ビニル管(VP) 1. 配 管 材 料 3. 官公署その他への この工事に必要な官公署その他の関係機関への諸手続等は、これに必要な資機材、労務、新設 ・ ガ ス 設 備 一式 一式 一式 一式 一式 ・一般配管用ステンレス鋼鋼管 ・硬質塩ビリサイクル管(RF-VP)・繊維強化モルタル被覆硬質塩化ビニル管 及び費用を請負者の負担にて速やかにおこない、その検査に合格すること。
手続きハ)排水管 ・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管(VP) ・カラーVP6排水設備 ・排水用ライニング鋼管 新設 ・ 換 気 設 備 一式 一式 一式 一式 4. 測 定 表 下記の測定表を提出する。
・結露防止層付塩化ビニル管 ・硬質塩ビリサイクル管(RF-VP)・雑排水管 ・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管(VP) ・カラーVP ・温度 ・湿度 ・風量 ・騒音 ・水圧 ・排水満水 ・気密 ・浄化槽放流水質新設 ・ 空 気 調 和 設 備 一式 一式 一式 一式 ニ)冷却水管 ※塩ビライニング鋼管(※SGP-VB ・ ) ・硬質塩ビリサイクル管(RF-VP) ・耐熱硬質塩化ビニル管 ・耐火二層管 5. 他 工 事 と の 取 合 い ※施工区分表による ・図面詳細によるホ)蒸気及び油配管は配管用炭素鋼鋼管(黒)とする。
・排水用ライニング鋼管技 能 士 の 適 用 6. 住宅においては20戸以上、住宅以外の建物については1,500m2以上の工事に適用する。
ヘ)冷媒管(・銅管 ・断熱材被覆銅管(製造者標準品))・屋外排水管・硬質塩化ビニル管(・VP ・VU)※呼び径125以上は原則としてVUとする。
・配管(建築配管作業) ・建築板金(ダクト板金作業) ・熱絶縁施工(保温保冷工事作業) ・ 排 煙 設 備 一式 一式 一式 一式ト)冷媒管の区画処理(・有(※国土交通大臣認定工法 ・その他) ・無)・小口径桝立上り管・硬質塩ビリサイクル管(・RS-VU ※VU)チ)膨張管、安全管及び膨張水槽よりボイラへの給水管の配管材料は、水道用亜鉛 ・ 中 水 設 備 一式 一式 一式 一式 一式・通 気 管・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管(VP) ・カラーVP2仮設工事 メッキ鋼管とする。
1. 監 督 員 事 務 所 ※設けない ・設ける ( 10 ㎡程度) 備品については監督員の指示による。
・ 浄 化 槽 設 備 一式 ・硬質塩ビリサイクル管(RF-VP) ・耐火二層管5. 冷 媒 ※HFC系(R407C,R410A,R134a等) ・自然冷媒(CO2,NH3)2. 工事用電力・水 この工事に必要な工事用電力(仮設及び試運転調整用電力を含む)、水(機能検査、消火2. 管 接 合 ・鋼 管(・ねじ込み式 ・MD継手 ・ )6. 弁 類 JIS 5K とする。
ただし特記部分はJIS 10K とする。
・ さ く 井 設 備 一式 ・その他 用水及びプールの水張りを含む)及び諸手続などの費用は、すべて請負者の負担とする。
・排水用ライニング鋼管(・MD継手 ・ )7. 防 振 継 手 ・ベローズ形 ・合成ゴム製(・合成ゴム製 ・3山ベローズ形)3. ・他工事 ・本工事(詳細図による。) 3. 可 燃 材 の 区 画 処 理 図5による。
足 場 ・ 電 気 設 備 工 事 ※ 一式 一式※長さは標準仕様書による。
4. 特記以外JIS 5K とする。
弁 類 4. 矢 板 掘削深さ(1,500 mm以上)の掘削には矢板を使用すること。
8. フ レ キ シ ブ ル ジ ョ イ ン ト ・ベローズ形ステンレス製 ・合成ゴム製 ・ 建 築 工 事 ※ 一式 一式排水鋳鉄管系統の床上掃除口直下に取付ける管は45°2回曲りとする。
5. 床上掃除口直下の曲管※ 各工事の特記仕様書を確認のこと イ)種別(※低圧ダクト ・高圧ダクト) 9. ダ ク ト 6. コンクリート桝ふた 図面詳細による。
1. 機 材 この工事に使用する機材は、監督職員(係員)の承諾を受けること。
ロ)工法・種類(・アングル工法 ・コーナーボルト工法(・共板 ・スライドオン) 図面詳細による他、下記による。
7. 小 口 径 桝 ふ た なお、材料及び製品については、地域産材の使用に努めること。
4.本 工 事 設 備 概 要 (・印を付ける)・スパイラルダクト ・ステンレスダクト)2. 容 量 等 の 表 示 イ)機器類の能力、容量等(電動機出力は除く)は、原則として、表示された数値以上 ミカゲ(未舗装部) 鋳鉄(歩道部) 保護鋳鉄(車道部)(・T-8 ・T-14 ・T-25)ハ)分岐方法(※割込み方式 ・直付け方式) とする。
8. ビニル製伸縮継手 上水水源(・ 市水 ・ 井水) 法的区分(・ 小規模貯水 ・ 簡専 ・ 専用水道) 伸 縮 継 手標準仕様書によるほか、取付を図示された部分に取付ける。
10. 風 量 測 定 口ロ)電動機出力は、原則として、表示された出力以下の容量とする。
SHASE-S 217(グリース阻集器) 9. グ リ ー ス ト ラ ッ プ給 水 方 式 給水方式 イ)シーリングディフューザーには、下記の接続チャンバーを設ける。
11. チ ャ ン バ ー 等 (・ 水道直結方式(・直圧 ・増圧) ・ 高架水槽方式 ・ ポンプ直送方式 )ハ)電動機の周波数は、60Hzとする。
排水流し下のビニル製排水管には差込(VV)ソケットを使用すること。
差込ソケット(VV) 10. a)ネック径が200φ以下 400×400×250H耐 震 施 工 3. 設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針2005年版」による。
中水水源(・ 雑用水処理水 ・ 雨水 ・ 井水 ) 満 水 試 験 継 手 11. 図示による。
b)ネック径が200φをこえるもの 500×500×300H(1)設計用標準震度(Ks)7給湯設備ロ)ブリーズライン形吹出口には、下記の接続チャンバーを設ける。
(・ 水道直結方式 ・ 高架水槽方式 ・ ポンプ直送方式 ) 中水給水方式 1. 管 類 イ)・ステンレス鋼管(・圧縮接合 ・溶接接合) ・保温付ステンレス鋼管 機器毎の耐震安全性の分類及び設置場所により以下表より求める a)シングル形 200×(L+100)×300H給 排 水 衛 生 設 備 ・耐熱塩ビライニング鋼管 ・鋼管 ・保温付被覆銅管 ・被覆断熱銅管・ 建物内汚水と雑排水( ・ 分流 ・ 合流) b)ダブル形 250×(L+100)×300H 耐震安全性の分類 ・架橋ポリエチレン管またはポリブデン管(さや管工法)設 置 場 所 ・特定の施設 ・一般の施設 ハ)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー、ホッパーには排水弁を設ける。
・ 重力式 ・ ポンプアップ式 排 水 方 式ロ)銅管使用の場合はM管とし、電食防止継手を取付ける。
重要機器 重要水槽 一般機器 一般水槽 重要機器 重要水槽 一般機器 一般水槽3共通事項イ)ユニバーサル形吹出口・鋼板製 ※アルミ製 12.吹出口・吸込口の材質2. 器具接続用管端 ※用いる(図4による。)2.0 2.0 1.5 1.5 1.5 1.5 1.0 1.0 上 層 階 、 ・ 敷地外放流方式 ・ 直放流( ・ 合流式 ・ 分流式) ・ 非直放流(浄化槽) ( シ ャ ッ タ ー 共 ) ロ)シーリングディフューザー ・鋼板製 ※アルミ製防食管継手(2.0) (2.0) (2.0) (1.5) 屋上及び塔屋ハ)吸込口 ・鋼板製 ※アルミ製(外気吸込口には防虫網付とする。)3. 弁 類 ・ ユニット型 ・ 現場施工型 ・ 放流水質BOD mg/L JIS 5K とする。
ただし、特記部分はJIS 10K とする。
1.5 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6 0.613. 防 煙 ダ ン パ ー 下記のものは本仕様による。
中 間 階浄 化 槽 の 形 式 (1.5) (1.5) (1.5) (1.0) 4. 貯 湯 式 ガ ス 湯 沸 器 オーバーフローはクロームメッキ銅管にて最寄りの流しに間接排水する。
イ)操作方式 ・電気式 ・空気式 ・ 合併処理1.0 1.5 0.6 1.0 0.6 1.0 0.4 0.6 5. 排 気 筒 及 び 煙 突 ガス湯沸器用排気筒は、JIS S 3025によるSUS304(厚さ0.3mm以上)とする。
地階及び1階ロ)復帰方式 ※遠隔式(※電気式 ・空気式) ・手動式(1.0) (1.0) (1.0) (0.6)・ 局所式 ・ 中央式 給 湯 設 備6. 保 温 イ)膨張水槽の保温(・要 ・不要)ハ)温度ヒューズ(・取り付ける ・取り付けない)( )書きの数値は防振機器ロ)コンクリート埋設部(・防水麻布巻 ・保温施工)・ 屋内消火栓( ・1号・2号・易操作性1号) ・スプリンクラー ・連結散水 ・連結送水 ニ)表示用端子(・設ける ・設けない) *耐震安全性の分類 (・特定の施設 ・一般の施設)消 火 設 備 の 種 別 7. 湯 沸 器 ・瞬間式 ・貯湯式 ・風呂給湯器(オートタイプ)14. 煙 道 鋼板厚(・4.5mm ※3.2mm)*次に示す機器を、重要機器、重要水槽とし、それ以外の機器を一般機器、一般水槽とする。
・ 屋外消火 ・ 水噴霧消火 ・ 泡消火 ・ 不活性ガス ・ ハロゲン化物消火 ・ 粉末消火8. 燃 料 ・ガス ・灯油 ・電気・8消火設備15. 保 温 下記のものは本仕様による。
1. 消 火 ポ ン プ の 基 礎 ・標準基礎 ・防振基礎・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 簡易ガス ガ ス の 種 別*上層階の定義は、次のとおりとする。
イ) 建物内の空気抜き管の保温は、空気抜き弁までとし、仕様は温水管の項による。
2. フート弁・呼水槽 ・要 ・不要 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、ロ) 空気調和機・ファンコイルユニット等の排水管の保温は、給排水衛生設備の排水管 及びサクションカバー13階建以上の場合は上層4階 の項による。
3. 屋 内 消 火 栓 弁 ※減圧弁付 ・ ダクト方式 ・ ファンコイルユニット ・ ダクト併用方式ハ) 還り風道の保温(・要 ・不要) ニ) 膨張水槽の保温(・要 ・不要)4. 保 温 ・屋内消火管 (・要 ※不要) ・屋外露出消火管 (※要 ・不要) ・ パッケージ方式( ・ 中央式 ・ 各階式 ・ 個別式)ホ) 内貼りチャンバー等の保温(・要 ・不要)5. 管 類 ・配管用炭素鋼鋼管(白)(屋内) ・外面被覆鋼管(・SGP-VS ・SGP-PS) ・ 直接暖房( ・ 蒸気 ・ 温水) 4. 防火区画等を貫通 空 調 方 式空 気 調 和 設 備ヘ) 隠ぺい風道の保温でフランジ部は保温材2枚重ねとする。
する配管6. 消 防 設 備 士 ※要 ・ 温風暖房 ・ 暖房専用 ・ 将来冷房可能 16. 消 音 内 貼 り イ) 内貼りの材料及び施工法は、標準仕様書の当該事項による。
給 水 管 等 の 材 質 5. すること。
1. 種 類 ・都市ガス(ガス種 ※13A ・12A ) ・液化石油ガス 呼び径100以下はねじ接合、125以上はフランジ接合とする。
9ガス設備6. ライニング鋼管の継手 ・ 温風暖房機 ・ 空気調和機 ロ) 施工箇所は、図示した風道並びにチャンバー類とする。
7. 吊 り 及 び 支 持 等 ※鋼材・ボルトナットを屋外又は多湿箇所に使用する場合は、溶融亜鉛メッキ(2種35) 2. 管 類 一般配管 ・配管用炭素鋼鋼管(白) ・ガス用ステンレス製フレキシブル管ハ) 内貼りチャンバー類の寸法表示は、外形寸法とする。
又は、ステンレス鋼製(SUS304)とする。
・ 温水 ・ 蒸気 ・硬質塩ビ外面被覆鋼管 ・ポリエチレン被覆鋼管 埋 設 標 識 テ ー プ 8. 埋設深さは150mm、テープ幅は150mm以上(図1-1)とし、色については次による。
イ)パッケージ形空気調和機(・防振パット ※木台 ※転倒防止処理) 機 器 類 の 架 台 17. ・ 鋳鉄製ボイラ ・ 鋼製ボイラ( ・ 立てボイラ ・ 炉筒煙管式ボイラ) 上水(青) ガス(緑) 消火管(赤) 中水(黄色) 油(茶)ピット内配管 ・硬質塩ビ外面被覆鋼管 ・ポリエチレン被覆鋼管 主 要 熱 源 機 器ロ)ユニット形空気調和機(・標準架台 ・防振架台) その他については、監督職員(係員)の指示による。
・ 温風暖房機 ・ ヒートポンプチラー( ・ 水冷 ・ 空冷)地 中 埋 設 標 屋外埋設配管 ・ポリエチレン管JIS K 6774 9. ※標準仕様書による。
・図示による。
ハ)送風機(・標準架台 ・防振架台) ニ)ポンプ(・標準架台 ・防振架台)・ 往復動冷凍機 ・ 遠心冷凍機 ・ 吸収冷凍機 ・ 直だき吸収冷温水機10. 地中埋設及びコン コンクリート内の防食は、防食用ビニルテープ巻(1/2重ね1回巻)とする。
3. 都 市 ガ ス イ)ガスメーター 親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
ホ)冷凍機(・標準架台 ・防振架台)クリート内の防食 地中埋設は、ペトロラタム系ペーストを塗布のうえ、ペトロラタム系防食テープ1/2重ね・ 全熱交換ユニット ・ 回転形 ・ 静止形 全 熱 交 換 器4. 液 化 石 油 ガ ス イ)ガスメーター(・買取り ・借用) ロ)集合装置(・別途工事 ※本工事) ヘ)チラーユニット(・標準架台 ・防振架台)1回巻きを行う。
さらにプラスチックテープ1/2重ね1回巻きを行う。
継手はペトロラタハ)転倒防止用の鎖(・別途工事 ※本工事) 18. ・防振つり金物(・シングル ・ダブル)(・中央機械室 ・各階機械室) ム系防食シートにより包み、プラスチックテープを巻く。
機械室(配管・風道)の・ 機械換気( ・ 有 ・ 無) 換 気 設 備11. コ ン ク リ ー ト 強 度 イ)無筋コンクリートの配合は、1:2:4とする。
つり金物 ニ)ボンベ置場のコンクリート基礎(※別途工事 ・本工事)・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無) ・ 法規( ・ 建基法 ・ 消防法) 排 煙 設 備 ロ)鉄筋コンクリートの設計強度は、18N/mm2 とする。
19. 温 度 計 ※標準仕様書による。
5. ガス湯沸器の付属品 連動スイッチ(・要 ・不要)12. は つ り 既存のコンクリート床、壁等の配管貫通部の孔開けは、原則としてダイヤモンドカッター6. ガ ス 漏 れ 警 報 器 ・本工事 ・別途工事による。
※標準仕様書による。
20. 圧 力 計 及 び 連 成 計 13. ポンプ電動機の極数 ・揚水ポンプ 極 ・冷温水ポンプ 極 ・冷却水ポンプ 極 ※ガス漏れ警報器工事は、住宅工事においては原則として行わない。
5.法令による区画(有の場合は、図示等による) 21. 瞬 間 流 量 計 ・水中ポンプ(・上水 ・汚水) 極 ・小形給水ポンプユニット 極 ※要(※標準仕様書による。 ・図示による。) ・不要7. 施 工 資 格 液化石油ガス設備士による施工とする。
14. 電 線 管 ※特記なき電線管は、薄鋼電線管又は同一外径のねじなし電線管とする。
22. ファンコイルユニット ・流量調節弁 ・定流量弁(流量設定が可能なもの)112条区画(・有 ・無) 8. ガ ス 栓 (財)日本エルピーガス機器検査協会、検査合格品とする。
※可とう電線管は、2種金属可とう電線管とする。
用調節弁 防火区画15. 電 線 ※特記なき電線は、600Vビニル絶縁電線とする。
9. 絶 縁 継 手 ※要 ・不要23. 油 サ ー ビ ス タ ン ク 114条区画(・有 ・無) イ)防油堤(コンクリート製) ※別途工事 ・本工事16. 鍵 類 この工事で設置する鍵類の仕様については、監督職員(係員)の承諾を受けること。
建 築 基 準 法10. 建 物 導 入 部 配 管 ・標準図(・(a) ・(b) ※(c)スリークッション)による。
ロ)フロートスイッチの機能は、下記による。
延焼のおそれがある部分(・有 ・無)4衛生器具設備・和風大便器(※節水型 ・一般型) ※耐火カバー(防火区画貫通部)1. ダ ク ト の 種 別 ※低圧ダクト ・高圧ダクト1. 大 便 器 ・洋風大便器(※節水型 ・一般型 ・身体障害者用)・給油ポンプの起動、停止 ・満油警報 ・減油警報排煙区画(・有 ・無)2. 厨 房 ダ ク ト の 板 厚 厨房排気ダクト(矩形ダクトに限る)の板厚は、表1による・節水型FV(バキュームブレーカ付) ・ロータンク 2. 大 便 器 洗 浄 方 式ハ)油面計(・フロート式 ・ゲージ式) 10令8区画(・有 ・無) 3. ダクトの工法・種類 イ)給気用ダクト ・アングル工法 ・コーナーボルト工法(・共板 ・スライドオン)24. 地 下 貯 油 槽 イ)タンク室 ・設けない ・設ける(・別途工事 ・本工事) 消 防 法 ・スパイラルダクト ・耐火二層管工法 ・VP管工法換気設備共住区画(・有 ・無) 3. 小 便 器 ・床置型 ・壁掛型ロ)計量器(・計量尺 ・直読式(防水蓋スプリング付、プロテクター共) ・遠隔式)ロ)排気用ダクト ・アングル工法 ・コーナーボルト工法(・共板 ・スライドオン)トラップ(・着脱式 ・固定式)そ の 他 の 区 画 ハ)土工事 ・オープンカット ・矢板(・有 ・無) ・特殊基礎(・有 ・無) ・スパイラルダクト ・耐火二層管工法 ・VP管工法 4. 小 便 器 洗 浄 方 式 ・自動洗浄(個別感知)(・一体型 ・埋込型 ・露出型) ・手動洗浄(※節水型FV)6.その他(工事内容、留意事項等) 4. ダ ク ト の 分 岐 方 法 イ)給気用ダクト ※割込み方式 ・直付け方式 5. 標 示 板 大便器は1組に1個、小便器は2組に1個とする。
(※シール ・陶器製 ・アクリル製)25. 予 備 品 ※ファンコイルユニット付属品 イ) 運転表示ランプ 台数の1/2以上ロ)排気用ダクト ※割込み方式 ・直付け方式6. 壁掛形汚物流しユニット 給水管、給湯管、排水管、通気管 (・本ユニット内 ※本ユニット外) ※市道部の給水引き込部の工事に際しては、現況を再度確認のうえ、宗像地区事務組合、宗像市道路維持基準に準拠して施工のこと ロ) フィルター 各型番台数の1/2以上※指定色仕上げ ・指定なし 5. 換 気 フ ー ド7. 洗 面 化 粧 台 ※洗面化粧台キャビネット部材は、ホルムアルデヒト放散量が日本農林規格(JAS)で※下水の接続に関しては、既設接続桝の深さを確認・調整のうえ施工のこと ※自動巻取形空気濾過用フィルター(各台1巻)6. 厨 房 排 気 フ ー ド イ)排気フードの補強及び支持金物、接合材等は、亜鉛鉄板製風道の当該事項による。
定めるF☆☆☆☆基準のものとする。
Ⅲ.工 事 仕 様 ※ユニット形空気濾過器 個ロ)材質 ※ステンレス製 ・亜鉛鉄板製 8. 水 栓 ※節水コマ付 ・普通コマ付 1.適用仕様等ハ)グリースフィルターは、設置台数と同数の予備品を納入する。
図面及び特記仕様に記載されていない事項は、以下の仕様書による。
9. 鏡 ・普通 ・盗難防止形 ・耐食 ・盗難防止形耐食 ・身体障害者対応 26. ア ワ ー メ ー タ ー ※要(指定機器) ・不要 (1)「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 平成22年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修7. 多 湿 箇 所 の 範 囲 ※厨房 ※浴室(シール有) 10. 化 粧 棚 ・露出形 ・埋込形 27. 度 数 計 ※要(指定機器) ・不要 (2)「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 平成22年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修28. 煤 煙 濃 度 計 ・設ける 8. 他の設備項目の適用 下記のものは、空気調和設備の当該項目を適用する。
11. 水 栓 柱 70°□×1300(※人研製 ・レジコン製 ・SUS製) (3)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編 平成22年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修29. ば い じ ん 量 測 定 孔 ・設ける(煙道の直線部に直径80φ以上のフランジ付とする。) ・設けない イ)風量測定口 ロ)チャンバー等 ハ)吹出口及び吸込口の材質 (4)「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編 平成22年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (5)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編 平成22年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修ニ)防煙ダンパー ホ)消音内貼り ヘ)防振つり金物9. 送 風 機 の 基 礎 (6)「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編 平成22年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・床置(・標準基礎 ・防振基礎) (7)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編 平成22年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修工事実績情報の登録 (工事カルテ)請負者は、工事請負額が500万円以上の工事について、受注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、契約係の確認を 竣工時は竣工後10日以内に、工事情報サービス(CORINS)に基づき、「工事カルテ」を作成し、建築都市部管理課により提出しなければならない。
また、(財)日本建設情報総合 受けた後に、(財)日本建設情報総合センターにフロッピーディスクカルテ受領書」の写しを建築都市管理課契約係に提出しなければならない。
センター発行の「工事並びに工事請負額の5割以上の増減があった場合 ただし、工事請負金額が500万円以上2,500万円未満の工事については、受注時の登録、の訂正手続きのみでよい。
問い合わせ先 〒812-0016 福岡市博多区博多駅南1-3-11博多南ビル8階 (財)日本建設総合情報センター九州地方センター TEL 092-411-3473 FAX 092-411-34861 学 童 保 育 所 (十 五 )項 S造 1 9 9 . 2 0宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事福岡県宗像市樟陽台一丁目15-7,15-8,15-9,15-10の一部(2)地域係数(Z) 地域係数(Z)は、1.0とする。
給水管その他の管が、建築基準法施行令第112条第15項の準耐火構造の防火区画等を貫通する場合の措置は、図5による。
飲料用の給水・給湯管,継手,弁類,水栓等については、鉛に関する浸出性能基準を満足機械設備工事特記仕様書(1)M-01R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課湯沸機用排気筒の断熱 10. ※要(隠ぺいの箇所のみ) ・不要 ・天吊(標準図による。) ・天吊(標準図による。)図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事 NO SCALE・ ドレン管の保温は、排水管の項による。
配 管 等 ※塗装できない管種にはテープ巻きを施すことピット内配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ紛体鋼管(SGP-PD)屋内地中配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PD)処理水用の若草色表示テープ、黄色の埋設標識テープは福岡市管工事組合に常備。
井戸水を雑用水として使用する場合は、上表において「若草色を紫色に」、「処理水を雑用水」と読みかえる。
注)若草色とは黄緑色をいう。
誤接続の防止対策 3.1.保温前の裸管に若草色の着色塗装を行う。
屋内・屋外露出2.保温後の上には若草色の表示テープを1個所3回巻きにし、1m 間隔に巻く。
1.保温前の裸管に若草色の着色塗装を行う。
屋内隠ぺい配管配管 間隔に巻く。
1.埋設前の裸管に若草色の表示テープを1個所3回巻きにし、1m 地 中 埋 設 部2.「処理水」の文字入り埋設標識テープ(黄色)を布設する。
コンクリート内2.保温後の要所には「処理水」と表示する。
(地中埋設部)2.メーターボックス蓋は「処理水」入りを使用すること。
1.メーター本体に若草色の着色塗装を行うこと。
メ ー タ ー埋 設 部 の 配 管バ ル ブ 等 処理水の等であることが識別できるようにする。
2.バルブ等で誤操作する恐れのある個所には、標示板等を取り付け1.バルブハンドルには若草色の着色塗装を行うこと。
3.地中埋設バルブの鉄蓋は「処理水」入りを使用すること。
・ポリエチレン管 1種(PE) (・溶着接合 ・金属継手接合) ・水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) ・水道用硬質塩化ビニル管(VP) ※ブチルゴム系コーキングテープ又はゴムリングで完全に密封すること。
※ブチルゴム系コーキングテープ又はゴムリングで完全に密封すること。
屋外地中配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PD) ・ステンレス鋼管(SUS) (・圧縮接合 ・溶接接合 ・拡管接合)との相関変位を抑制すること2本毎にX状斜材を締め具で堅固に取り付けて、天井については四隅を鉛直吊りボルトで支持し、隣り合う吊り長さが700mm以上、かつ重量10kg以上の設備機器締め具全ねじ交差金具L吊り長さ45°±15°図3 配 管 埋 設 参 考 振れ止めを施したものとする の設置は、上記にかかわらず全て吊り用ボルトで行い、 ・天井隠ぺい形全熱交換ユニット ・天井吊形又はカセット形の空気調和機室内機 ・天井吊形のファンコイル※ ただし、図2 機器の吊り施工例機器重量W ≧ 10 kg対象 吊り長さL ≧ 700 mm図4 弁桝図1 防 火 区 画 等 貫 通 部 措 置給水管、排水管及び通気管等が防火区画等を貫通する場合の措置は、建築基準法施行令第129条の2の4※ 耐火二層管は不燃材料に該当せず、後述の3.に従う。
造ること。
(右参考図参照)1.防火区画等の貫通部分及び両側1m以内を不燃材料で (難燃材料又は硬質塩化ビニル管(VP)を用いる場合)2.平成12年建設省告示第1422号に適合すること。
(下表)硬質塩ビリサイクル管(RF-VP)モルタル埋め防火区画貫通用テープ防火区画 テープを用いる場合(右参考図参照) 長部分を硬質塩化ビニル管とした場合など) 分岐から1mまでを耐火二層管とし、その延(立管はすべて耐火二層管とし、横管は立管の 例2)耐火二層管を認定条件に従って施工する場合 例1)硬質塩ビリサイクル管(RF-VP)に防火区画貫通用3.国土交通大臣の認定を受けたものであること。
※表中の( )内は適合可能な硬質塩化ビニル管(JIS K 6741のVU管を除く)の呼び径寸法を示す。
同一の性能を有しているものとして取り扱う。
※呼称寸法未満の給水管等については、JISに適合した硬質塩化ビニル管であれば、表中の肉厚に満たなくても 141mm(125) 115mm(100) 90mm(75) 115mm(100) 90mm(75) 61mm(50) 115mm(100) 90mm(75)モルタル埋め不燃材料防火区画1m 1mる通気管に付属すび排水管排水管及給水管肉厚防火構造6.6mm以上 90mm 115mm 90mm 90mm 61mm 61mm 90mm耐火構造2時間耐火構造1時間耐火構造30分給水管等の外径7.0mm以上5.5mm以上6.6mm以上5.5mm以上4.1mm以上6.6mm以上5.5mm以上覆いの有無無し厚さ0.5mm以上の鉄板の覆い有り用途第1項第7号に規定されており、次のいずれかに該当すること。
合は、水抜管を設ける。
(ハ)桝底部には、必要ある場なおコンクリート部は工場製品でもよい。
(ロ)コンクリート部には、必要に応じ鉄筋を入れる。
仕切弁を対象とする。
注(イ)本表のB及びH寸法は、5KBVC-PVC-2弁の呼び径120 1,200100t’100850B120100VC-3VC-1VC-550~ 80MHA-P450120450x45040 以下75B1VC-4B1T ふた75MHA-P300記号100~200300x300 10075t”100550120700200φ180x18025 以下900G.LBVC-1~VC-5 VC-P200φVP80仕切弁等コンクリート120ヒンジピンTG.L20切込み砂利又は切込み砕石モルタル 弁桝ふた砂利t’20t’B1HT山 砂3 以上2 600以上1 300以上埋設深さHG.LW2W1150150H100 100埋設標識テープ分等については、「改修仕様」9.1.3(c)及び「改修指針」9.1.3(c)による。
アスベスト含有保温材等を高所より落下させない事。
なお、アスベスト含有保温材等の保管、運搬、処 (2)施工区域内において、アスベスト含有保温材等の廃材を高所から移動する場合は、揚重機を使用して、9.1.3(b)(2)により、密封処理する。
(1)除去したアスベスト含有保温材等の処理方法は、「改修仕様」9.1.3(b)(2)及び「改修指針」※ 原則、アングルフランジ工法にてシールを施すこと建設副産物の処理内容下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要備 考現場内分別保管場所までの運搬「再生資源利用計画書」の作成「再生資源利用実施書」の作成「建設副産物の処置計画届」の作成「建設副産物の処理結果報告書」の作成分別保管場所からの積込み・運搬・処分現場内分別保管場所の設置現場内における分別処 理 内 容特別管理産業廃棄物 2.汚染物処分 1.除去処理 修仕様」9.1.3および「改修指針」9.1.3による。
した後、手ばらしで行う事。
手ばらし以外の除去(グローブバック方式による除去は除く)の場合は、「改 アスベスト含有保温材等(煙突用断熱材は除く)の除去は可能なかぎり粉じん飛散抑制剤で十分に湿潤化・廃石綿等に従い、報告書の作成・提出を行うとともに、適切に保管できるようにして施設管理者に引き渡すこと。
・廃PCB等「電気事業法:電気関係報告規制」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法」※参考受入場所は現場説明書による・・・フロン類破壊処理、一部再生利用 フロン類破壊・再生業者第1種フロン類充てん回収業者確認結果を書面で説明業務用冷凍空調機器の有無の確認フロン回収証明書引取証明書、業者登録書のコピー委託確認書有無の事前確認への協力業務用冷凍空調機器の「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」に従い処理すること。
回収・運搬・破壊費用支払委託確認書フロン類引渡・・・フロン類回収・運搬引取証明書発注者 (施設管理者)工 事 請 負 業 者引取証明書、業者登録書のコピーフロン処理について 19フロン類充てん回収業者登録書のコピーの発行を受け、竣工図書に添付のこと。
適切に処理し、管理票(家電リサイクル券)を竣工図書に添付すること。
※ 家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)に該当する機器(ルームエアコン等)については、※ 工事請負業者は、第1種フロン類充てん回収業者にフロン回収処理を依頼し、回収後、引取証明書及び第1種 ・水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)(屋内) ・鋳鉄管( 型 種)一般配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VA) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PA)水試験等を行う。
誤接続がないことを確認するため衛生器具等の取付完了後、系統毎に着色水を用いた通 4.試 験 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VB) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PB)・雨水 ・雑用水処理水 ・井水 1.配 管 材 料 2.水 源中水道配管設備20〔単位:mm〕ダクトの長辺1,800を超えるもの450以下450を超え1,200以下1,200を超え1,800以下0.6以上1.2以上1.0以上0.8以上0.6以上 0.5以上0.8以上板厚ステンレス鋼板 亜鉛鉄板図5 異種金属接続部1.砲金製バルブと塩ビライニング鋼管接続部(コア入りバルブは除く。)使用箇所例を下記に示す。
異種金属接続部は、屋外埋設配管を除き電食防止のため、異種金属接続用絶縁継手を使用すること。
2.衛生器具(水栓類、便器、洗面器等)接続管と塩ビライニング鋼管接続部塩ビライニング鋼管塩ビライニング鋼管塩ビライニング鋼管絶縁オスメスソケット水 栓絶縁エルボシングルレバー混合水栓絶縁オスメスソケット砲金製バルブ3.マイクロエアベンド及びエアセパレーターと塩ビライニング鋼管接続部 絶縁エルボ又は絶縁オスメスソケットを使用すること。
接続部4.水道メーター(砲金)、伸縮弁(砲金)、伸縮メーターユニオン(砲金)と塩ビライニング鋼管絶縁オスメスソケット水道メーター(砲金)伸縮弁(砲金)伸縮メーターユニオン(砲金)絶縁オスメスソケット5.水抜きテスト弁と塩ビライニング鋼管接続部6.上記以外の異種金属接続部厨房排気ダクト(矩形ダクトに限る)の板厚については、以下による表1 厨 房 排 気 ダ ク ト の 板 厚参 考 図参考図2 ドロップ桝参考図 参考図1 水槽類埋設G.L山 砂600以上G.L(※副管サイズは主管サイズより1サイズ下でも可。)※ 給湯器接続用フレキは保温チューブにて保温すること。
参考図3 小口径桝取付要領図VU・VP変換ソケット50VU管小口径桝VU・VP変換ソケット切込砕石 小口径桝塩ビ製中蓋 保護鋳鉄蓋VU・VP変換ソケット台座VU・VP変換ソケットVP管100VP管捨てコンクリート鋳鉄蓋・ミカゲ蓋VU管(1)重荷重 (2)軽荷重)※ さや管ヘッダー工法におけるヘッダー管は保温を行うこと。
1.錆止めペイント(鋼管部) プライマー (1回) (2回) (2回) (2回) プライマー (1回) (2回)1.エッチング 2.錆止めペイント 3.調合ペイント1.錆止めペイント 2.調合ペイント 保温筒フィルム ・ガルバリウム鋼板1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板1.エッチング 2.錆止めペイント 3.調合ペイント (2回) (2回) プライマー (1回) (2回) プライマー (1回) (2回) 保温筒 クロス1.グラスウール 2.鉄線 3.原紙 4.アルミガラス プライマー (2回)1.エッチング 2.鉄線 3.原紙 4.綿布 5.目止め 6.調合ペイント 保温筒 クロス1.グラスウール 2.鉄線 3.アルミガラス 保温筒 クロス1.グラスウール 2.鉄線 3.アルミガラス (2回) (2回)1.錆止めペイント 2.調合ペイント1.エッチング 2.錆止めペイント 3.調合ペイント1.エッチング 2.錆止めペイント 3.調合ペイント1.錆止めペイント 2.調合ペイント※ 全熱交換器の一次側OA、EAダクトは保温工事を施すこと。
※ 蒸気管、温水管の保温は、ポリエチレンフィルムを除く。
※ ストレーナー・弁の保温は、屋内屋外ともビスなどにより容易に着脱できる構造とすること。
※ 防火区画を貫通する管の保温は、その貫通する部分をロックウール保温材とする。
※ ポリスチレンフォーム保温筒及びロックウール保温筒又は、保温板の使用が困難な箇所は、ロックウールフェルトを使用してもよい。※ OAダクトが室内空調空間を経由する場合は保温すること。
※ スパイラルダクト(フランジ部を除く。)の保温は、グラスウール保温板32K使用してもよい。
※ コンクリート貫通部分には、防食処理を行う。
※ 屋内露出(便所)の通気管は塗装する。
※ サニタリーベンド及び通気管の屋内露出部分は塗装する。
※ 間仕切壁(PL板除く)貫通の場合は両側にプラスチックプレート取付のこと。
※ 支持金物仕様PS内(鋼製)、屋外(SUS製)、その他(樹脂製)とする。
※ 硬質塩化ビニル管及び鋳鉄管のコンクリート、地中埋設部は防食施工しない。
1. 0.4m/m防食ビニールテープ1/2重ね1回巻き フォーム保温筒フィルム ・ガルバリウム鋼板1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板1.ペーストペトラタム系 2.ペトラタム系防食テープ 1/2重ね1回巻き1.保温チューブ1.ねじ部錆止め1.保温チューブ1.保温チューブ フォーム保温筒 フィルム クロス1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.着色アルミガラス区分給水 ガス 給湯 排水(国土交通省仕様)による。
区 別(共に添付書類を含む)を提出すること。
工事に際しては、工事着手時に「建設副産物処理計画書」、工事竣工時に「建設副産物処理結果報告書」適正処理推進要綱に従い、指定された方法により適正に処理を行うこと。
「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び建設廃棄物処理指針その他関係諸法令等によるほか、建設副産物 また、「再生資源の利用の促進に関する法律」、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、・汚泥・廃石こうボード・木くず (コンクリート塊)指定副産物 (原則として再資源化施設へ持込むもの)・繊維くず・がれき類・ガラス、陶磁器くず・廃プラスチックその他の副産物 (アスファルト塊)・金属くず集積すること。
現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分別保管場所を設置し再利用、適正処理を推進する。
資源の有効利用、環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設副産物の発生抑制、※加圧給水ポンプ(住宅物件)の仕様については、加圧給水ポンプユニット仕様書設備18※浄化槽仕様書による。
設備浄化槽 受水槽1514建設副産物の処理について中水管 給水管給排水衛生設備 管類 フォーム保温筒 フィルム ・ガルバリウム鋼板1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板 フォーム保温筒 フィルム クロス 1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.着色アルミガラス フォーム保温筒 フィルム フォーム保温筒 フィルム フォーム保温筒フィルム1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.アルミガラスクロス 保温筒 フィルム 1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.アルミガラスクロス 天井内・PS内・空隙壁中1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.アルミガラスクロス1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.合成樹脂製カバー 屋 内 露 出機 械 室 ・ 倉 庫1.被覆銅管の断熱材 2.保温化粧ケース 屋 内 露 出 保温筒 フィルム 化粧原紙1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.アルミガラスクロス 機 械 室 ・ 倉 庫天井内・PS内・空隙壁中1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.合成樹脂製カバー 保温筒 フィルム屋 内 露 出天井内・PS内・空隙壁中床下・暗渠内・コンクリート内 保温筒 フィルム クロス 1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.着色アルミガラス 床下・暗渠内・コンクリート内屋外露出・多湿箇所 保温筒 フィルム ・ガルバリウム鋼板1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板 屋外露出・多湿箇所1.被覆銅管の断熱材 2.保温化粧ケース 屋外露出・多湿箇所1.グラスウール 2.鉄線 3.合成樹脂製カバー 保温筒 化粧原紙1.グラスウール 2.鉄線 3.アルミガラスクロス プライマー (1回) (2回)1.エッチング 2.錆止めペイント 3.調合ペイント (2回) (2回)1.錆止めペイント 2.調合ペイント フォーム保温筒 フィルム ・ガルバリウム鋼板1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板 保温筒 フィルム ・ガルバリウム鋼板1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板 保温筒 フィルム クロス1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.着色アルミガラス フォーム保温筒 フィルム クロス 保温筒(冷水温度2~4℃)冷水管冷温水冷 媒空調設備工事 管1.アルミガラスクロス化粧付 2.アルミガラスクロス グラスウール保温筒 粘着テープ冷媒管ン管ブライ冷温水管冷水管蒸気管 温水管保 温 種 別区 別施 工 箇 所白 管 塗 装黒 管 塗 装ガス管 給湯管 消火管 排水管161.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.着色アルミガラス屋外露出・多湿箇所機 械 室 ・ 倉 庫屋 内 露 出床 下 ・ 暗 渠 内天井内・PS内・空隙壁中屋外露出・多湿箇所営 繕 保 温 仕 様施 工 箇 所床下・暗渠内・コンクリート内保 温 種 別1.アルミガラスクロス化粧付 2.アルミガラスクロス グラスウール保温筒 粘着テープ5.ステンレス鋼板4.鉄線3.アルミガラス クロス粘着3.アルミガラス テープ テープ クロス粘着 フィルム3.ポリエチレン 保温板 保温板 グラスウール グラスウール2.グラスウール 2.アルミガラス 保温板 保温板 クロス化粧 クロス化粧2.アルミガラス 2.グラスウール1.鋲 1.鋲3.着色亜鉛鉄板1.鋲 1.鋲矩 形 風 道一 般 風 道機械室・書庫・倉庫区 分屋外露出居 室 ・ 廊 下 多湿箇所屋内隠ぺい屋 内 露 出5.ステンレス鋼板 テープ2.アルミガラス 2.アルミガラス クロス粘着3.着色亜鉛鉄板 クロス粘着 テープ1.アルミガラス 1.アルミガラス 1.グラスウール2.鉄線 保温帯 クロス化粧 グラスウール 保温帯 クロス化粧 保温帯 グラスウール 2.鉄線3.ポリエチレン フィルム4.鉄線1.グラスウール 保温帯(スパイラルダクト)円 形 風 道ロックウール保温板3.アルミガラスクロス粘着テープ 4.きっ甲金網(鉄) 矩 形排煙風道 ロックウール保温帯煙 道1.鋲 2.区 分屋内隠ぺい屋内隠ぺい 1.保 温 種 別円 形1.ロックウールブランケット 2.鉄線 3.着色亜鉛鉄板アルミガラスクロス化粧アルミガラスクロス化粧2.アルミガラスクロス粘着テープ 3.きっ甲金網(鉄)保 温 種 別 施 工 箇 所給 排 水 衛 生 設 備 管 類 (17住 宅 保 温 仕 様 管類については○印を塗りつぶしたものを適用する)スラブ上床板間転がしコ ン ク リ ー ト 内屋 外 露 出 黒 管屋 外 露 出 白 管スラブ上床板間転がし天 井 内 ・ P S 内床 下 ・ 暗 渠 内屋内露出(住宅外)床 下 ・ 暗 渠 内屋内露出(住宅内)白管メーターボックス内白管屋内露出(住宅内)黒管メーターボックス内メーターボックス内黒管機 械 室 内屋 外 露 出洗 面 台 内屋 外 露 出木 造 壁 内土 中 埋 設流 し 裏機械設備工事特記仕様書(2)M-02R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事申請建築物△隣地境界線14,435 5,00013,800 1,500 6,000G棟K棟渡り廊下校舎(23.00)(27.87)(28.00)ネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mm20.0025.00△隣地境界線以降平面図参照既設桝接続以降平面図参照給水管HIVP25Φ排水管VU100Φ給水管HIVP25Φ排水管VU100Φ 既設桝接続既設給水管HIVP40Φ雨水管VU100Φ学童M-03A1:1/200A3:1/400R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号給排水設備 配置図宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事GL±0ホール湯沸室玄関ガス手洗いスペース洗濯パン保育室A(プレイルーム)GL±0GL+50GL±0GL±0シャワー脱衣1,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,600X0 X1 X2 X3 X4 X5 X614,4351,620 1,857.5X7 X82,337.5(別注)1,050 11,047.5鏡足洗場3,0006,445 5,762.5 1,592.5Y0Y1Y5Y4Y2Y6.5Y7.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 910 1,820Y61,857.5 1,820保育室B(学育室)静養スペースGL+100外部用倉庫内部用倉庫Y3防火上主要な間仕切壁1,500手洗オストメイト事務スペース5.79㎡VU100ΦVU50ΦHIVP20ΦHIVP20ΦGV20HIVP20ΦGV202,767.5 3,640 2,730 2,730 2,567.5 1,0006,517.5 2,275 1,500 1,500 2,007.5以降配置図参照給水管HIVP25Φ排水管VU100Φ既製品庇VU75ΦVU75ΦVU100Φ排水金物65Φ排水管VU100Φ給水管HIVP25ΦGV20GV20HIVP20ΦHIVP20ΦGV20VU50ΦHIVP20Φ雨水管VU100Φ 雨水管VU100Φガス管SGP25Aプロパン庫ポリブデン管16Φ給湯器16号バリアフリーWC(女)WC
(男)WC以降配置図参照ポリブデン管13Φ河東西小学校機器リスト洋風便器 普通便座 車椅子対応便器 背もたれ紙巻器洗浄便座車椅子対応手洗器化粧鏡オストメイト洗濯機パン洗濯水栓手洗い流し自閉式水栓化粧鏡流し台コンロ台横型自在水栓L型手摺跳ね上げ手摺シャワーユニットBC-220SK DT-K250ML KFC3275T1UCF-AA64CW-PC12-NECK-URKF-4510APTOM-B210WPF-6464CLF-WJ50KQALF-P02BKF-3545AJ600KF-H920AE60JKF-481EH70J0808型2組1組3個1台1台1枚1台1台1台1台4台4枚1台1台3台1台1台1台M-04給排水設備 平面図A1:1/50A3:1/100SUS製W=1800L-103A TLE28SS2A消R7.8.23N(真 北) (磁北)令和7年度 起工 第373号宗像市 安全安心な学校づくり課C-180S DT-4540 CF-6AELF-16F-12-UJD-120SR図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A1:1/50A3:1/100M-05空調設備 平面図kW V φ機 器 仕 様台 数 記 号 名 称 設 置 場 所 備 考電 気 容 量1 空冷ヒートポンプ【付属品】冷房能力:10.0kW屋外:室外機置場天井カセット型(4方向吹出)パッケージ型空気調和機暖房能力:11.2kWワイヤードリモコンスイッチ、自動昇降式フィルターパネルドレンアップ装置、いたずら防止保護ガード3 200機器能力表示:定格能力Kwを示す。
既製品庇シャワー脱衣棚(おもちゃ)X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8(別注)鏡UPスロープ1/12手すりH=800足洗場Y0Y1Y5Y4Y2Y2.5Y3.5Y6.5Y7.5Y6消シャッター付保育室B(学育室)静養スペースキャビネット等事務スペース(D)WC(女)WC(男)外部用倉庫内部用倉庫2,767.5 3,640 2,730 2,730 2,567.5 1,0006,517.5 2,275 1,500 1,500 2,007.51,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,60014,4351,620 1,857.52,337.5 1,050 11,047.56,445 5,762.5 1,592.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 910 1,820 1,857.5 1,820ユニットシャワー付属 EF-USφ200φ200φ100φ150φ150 φ1501EF1EF4EF1OA1OAφ1503EF3EF2EF1EF1EFφ100USEFφ150手洗オストメイトバリアフリーWC換気設備 平面図M-06A1:1/50A3:1/1001階平面図N(真 北) (磁北)令和7年度 起工 第373号宗像市 安全安心な学校づくり課
安全安心な学校づくり課 起工 第 号工 事 名工 事 場 所 宗像市宗像市樟陽台1丁目15-7(別紙「位置図」による)工 事 範 囲 別紙工事仕様書並び「特記事項」に示す範囲工 期 自 契約締結日の翌日至 年 3 月 25 日質問について 7 年 9 月 30 日( )12 時迄「必着」宗像市 東郷1丁目1番1号宗像市 教育部 安全安心な学校づくり課 施設整備係担当者F A X 0940-37-1525※(※ファクシミリ番号は、お間違え無きよう願います。)T E L 0940-36-1322別紙様式による質問書は、必要事項を記入し、提出期限までにファクシミリにて提出してください。
質問書は、黒ボールペン又は黒インクにて記入してください。
質問内容の補足資料として図面、写真等の添付は構いません。
(参考)設計内訳書の数量は、あくまで参考数量とし、設計図を優先します。
ただし、(参考)設計内訳書の数量等に著しく差異が生じる場合などの疑義があるときは質問書にて提出してください。
質問が無い場合も必ずファクシミリにてその旨を記入の上、提出してください。
回答について 回 答 日 時 令 和 7 年 10 月 日(水) 17 時迄回答受渡し場所 各社あてファクシミリにて送付(16時までに回答がない場合は、上記担当者まで連絡してください。)お問い合せ 業務の内容に関すること宗像市 教育部 安全安心な学校づくり課 施設整備係 担当者 西村T E L 0940-36-1322 F A X 0940-37-1525入札書類等の手続きに関すること宗像市 経営企画部 契約検査課 契約検査係T E L 0940-36-1161 F A X 0940-37-1242現場説明書宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事火1373西村提出様式提出方法注意事項令和令和提 出 先提出期限8