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【公告文】橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋) (PDF 159KB)

発注機関
山梨県南アルプス市
所在地
山梨県 南アルプス市
カテゴリー
工事
公告日
2025年10月2日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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【公告文】橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋) (PDF 159KB) 南アルプス市長 金 丸 一 元一般競争入札(事後審査型)公告個別事項1 工事内容2 予定工期3 予定価格(消費税等抜き)4 週休2日工事 あり5 最低制限価格の設定6 入札保証金7 契約保証金8 前払金 あり 中間前金払あり 選択すること9 部分払 あり (中間前金払を選択時は、なし)1 市における競争入札参加資格2 参加形態3本社・本店所在地(※1下記参照)4 建設業許可区分5 施工実績1 設計図書等配布開始日2 参加申請書受付開始日時3 参加申請書受付締切日時4 確認通知発行日時5 質問受付期限6 質問回答期限7 設計図書等配布締切日8 入札書受付開始日時9 入札書受付締切日時10 開札予定日時11 参加資格確認申請書提出期限1 参加申請時2 入札時3 事後審査参加資格確認申請時34,780,000円塗膜塗替補修工 A=303㎡足場工1.0式主桁補鋼材補修工1.0式※詳細は設計図書、仕様書等で確認すること。 事業名案件名 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)PCB橋梁塗膜除去事業契約番号 第5071000083号履行場所 南アルプス市芦安芦倉地内南アルプス市公告第163号入 札 公 告 南アルプス市が発注する次の工事は、事後審査型条件付一般競争入札(電子方式)により行うので、入札参加資格等について、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告する。 令和7年10月3日契約締結日の翌日から、令和8年3月19日工事概要あり(変動型)免除要参加資格塗装(第1希望)単体南アルプス市内に本店、又は山梨県中北建設事務所管内に本店平成22年4月1日以降完成引渡し済みの工事で、橋梁、水門、等(※2)の鋼構造物塗装工事の実績で、官公庁から発注された元請工事1件の請負金額1100万円以上(全体工事費)の施工実績を有する者であること。 (参加形態が単体のものに限る。)特定又は一般令和7年10月20日 午前9時令和7年10月21日 午後1時(持参)(※3下記参照)令和7年10月3日(公告と同時に閲覧可能)令和7年10月6日 午前8時提出書類競争参加資格確認申請書添付資料事後審査型条件付一般競争入札実施要領様式第1号の2入札書、積算内訳書事後審査型条件付一般競争入札実施要領様式第2号の2、3号の1、4号の1、5号(持参)(※3下記参照)令和7年10月10日 午前11時令和7年10月10日 午後1時令和7年10月14日 午後1時令和7年10月15日 午後5時入札方法 電子入札システムによる。 日程令和7年10月15日 午後5時令和7年10月16日 午前8時令和7年10月17日 午後5時その他確認事項・入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 ・一定の資本関係又は人的関係のある複数の者の同一入札への参加は認めないものとする。 ・消費税率については、引渡し時点における消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の施行内容によることとし、必要に応じて、引渡し時点における消費税率を適用して契約を変更するなどの対応を行うこととする。 ・落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、契約担当部局に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 (※1)本市入札参加資格者名簿の登載による。 (※2)対象工事と同種と認められる鋼構造物工事も可(※3)当分の間、電子メールによる申請書類(PDFに限る)の提出も可とする。 資料の記載方法等に関する問い合せ先及び、書類を提出する場合の持参場所〒400-0395 山梨県南アルプス市小笠原376南アルプス市役所 総務課 契約担当電 話:055-282-6542(ダイヤルイン)FAX:055-282-1112メールアドレス:keiyaku@city.minami-alps.lg.jp 140mCopyright(C)2025 ZENRIN CO., LTD禁無断複写複製山梨県南アルプス市Powered by TCPDF (www.tcpdf.org) 表紙工事内訳表工種明細表科目内訳表工 事 ( 業 務 ) 費 内 訳 書 《表紙》,5071000083,橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋),契 約 番 号,工 事 (業 務) 名,商 号 又 は 名 称,積 算 責 任 者,**本工事費内訳書**,頁,0,-,0001,費目・工種・施工名称など,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,**本工事費**,橋梁保全工事,1式,現場塗装工,1式,橋梁塗装工,1式,素地調整,1,式,第0001号工種明細書,下塗,1,式,第0002号工種明細書,中塗,1,式,第0003号工種明細書,上塗,1,式,第0004号工種明細書,橋梁保全工,1式,工場製品輸送工,1式,輸送,式,第0005号工種明細書,桁補強材製作工,1式,**本工事費内訳書**,頁,0,-,0002,費目・工種・施工名称など,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,製作加工,式,第0006号工種明細書,鋼桁補強工,1式,現場溶接鋼桁補強工,1,式,第0007号工種明細書,仮設工,1式,橋梁足場工,式,足場工,1,式,第0008号工種明細書,防塵対策工,1式,交通管理工,1式,交通誘導警備員,1,式,第0009号工種明細書,**直接工事費**,安全費,1式,共通仮設費(率分),1式,**本工事費内訳書**,頁,0,-,0003,費目・工種・施工名称など,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,**共通仮設費計**,**純工事費**,現場管理費,1式,**工事原価**,一般管理費等,1式,契約保証費,1式,**一般管理費等計**,**工事価格**,**工事価格計**,消費税・地方消費税額,1式,**設計請負工事費**,(参考)予定価格に占める法定福利費概算額,**本工事費内訳書**,頁,0,-,0001,費目・工種・施工名称など,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,**本工事費**,橋梁保全工事,1式,現場塗装工,1式,橋梁塗装工,1式,素地調整,1,式,第0001号工種明細書,下塗,1,式,第0002号工種明細書,中塗,1,式,第0003号工種明細書,上塗,1,式,第0004号工種明細書,橋梁保全工,1式,工場製品輸送工,1式,輸送,式,第0005号工種明細書,桁補強材製作工,1式,**本工事費内訳書**,頁,0,-,0002,費目・工種・施工名称など,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,製作加工,式,第0006号工種明細書,鋼桁補強工,1式,現場溶接鋼桁補強工,1,式,第0007号工種明細書,仮設工,1式,橋梁足場工,式,足場工,1,式,第0008号工種明細書,防塵対策工,1式,交通管理工,1式,交通誘導警備員,1,式,第0009号工種明細書,**直接工事費**,安全費,1式,共通仮設費(率分),1式,**本工事費内訳書**,頁,0,-,0003,費目・工種・施工名称など,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,**共通仮設費計**,**純工事費**,現場管理費,1式,**工事原価**,一般管理費等,1式,契約保証費,1式,**一般管理費等計**,**工事価格**,**工事価格計**,消費税・地方消費税額,1式,**設計請負工事費**,(参考)予定価格に占める法定福利費概算額,工 種 明 細 書,頁,0,-,0004,工 種 ・ 施 工 名 称 な ど,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,素地調整,第0001号工種明細書,Y1778200629,橋梁塗装工 清掃・水洗い(塗替)[標準単価],夜間作業(20時~6時)なし, 構造区分による補正なし,303, m2,第0 -0010号施工単価表,循環式ブラスト工法,低濃度PCB・鉛対応、機械車載型,施工規模:100㎡以上-500㎡未満,303, ㎡,第0001号科目明細書,研削材(グリッド)及びケレンかす回収・積込工,303, ㎡,第0002号科目明細書, 計,1, 式,*****************************************************************,下塗,第0002号工種明細書,Y17782005GI,橋梁塗装工 下塗り(塗替)[標準単価],有機ジンクリッチペイント 1層 スプレー, 構造区分による補正なし,303, m2,第0 -0011号施工単価表,橋梁塗装工 下塗り(塗替)[標準単価],弱溶剤形変性エポキシ樹脂 2層 スプレー, 構造区分による補正なし,303, m2,第0 -0012号施工単価表, 計,1, 式,*****************************************************************,中塗,第0003号工種明細書,Y17782005GL,橋梁塗装工 中塗り(塗替)[標準単価],弱溶剤形ふっ素樹脂 スプレー 濃彩, 構造区分による補正なし,303, m2,第0 -0013号施工単価表, 計,1, 式,工 種 明 細 書,頁,0,-,0005,工 種 ・ 施 工 名 称 な ど,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,上塗,第0004号工種明細書,Y17782005GO,橋梁塗装工 上塗り(塗替)[標準単価],弱溶剤形ふっ素樹脂 スプレー 濃彩, 構造区分による補正なし,303, m2,第0 -0014号施工単価表, 計,1, 式,*****************************************************************,輸送,第0005号工種明細書,Y030I229464,工場製品輸送,1, 台,第0 -0015号施工単価表, 計,1, 式,*****************************************************************,製作加工,第0006号工種明細書,Y0300211001,主桁補剛材 補強材製作,1, 式,第0 -0017号施工単価表, 計,1, 式,*****************************************************************,現場溶接鋼桁補強工,第0007号工種明細書,Y17752005XH,主桁補剛材 施工,1, 式,接着剤,ボンドE258R,0.356, kg,工 種 明 細 書,頁,0,-,0006,工 種 ・ 施 工 名 称 な ど,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,弾性シール材,MSシール,L, 計,1, 式,*****************************************************************,足場工,第0008号工種明細書,Y4900,床版補強工用 吊足場(足場上部材移動),一般用地内・河川高水敷部等,50㎡以上、1.5月,197, ㎡,第0 -0018号施工単価表,床版補強工用 床面シート張防護設置時,一般用地内・河川高水敷部等,50㎡以上、1.5月,197, ㎡,第0 -0019号施工単価表,床版補強工用 朝顔(両側),一般用地内・河川高水敷部等,50㎡以上、1.5月,197, ㎡,第0 -0020号施工単価表,床版補強工用 板張防護工,一般用地内・河川高水敷部等,50㎡以上、1.5月,197, ㎡,第0 -0021号施工単価表,床版補強工用 シート張防護工,一般用地内・河川高水敷部等,50㎡以上、1.5月,197, ㎡,第0 -0022号施工単価表,ブラスト用養生シート工(エアーブラスト(加圧式)),一般用地内・河川高水敷部等,50㎡以上、 1.5月,197, ㎡,第0 -0023号施工単価表,脚立(賃貸),鋼製 H2160mm 踏板付き,138, 脚・日,脚立(賃貸)基本料,鋼製 H2160mm 踏板付き,3, 脚, 計,1, 式,工 種 明 細 書,頁,0,-,0007,工 種 ・ 施 工 名 称 な ど,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,交通誘導警備員,第0009号工種明細書,Y1781232Y21,交通誘導警備員B,人・日,第0 -0024号施工単価表, 計,1, 式,科 目 明 細 書,頁,0,-,0008,施 工 名 称 な ど,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,循環式ブラスト工法,第0001号科目明細書,G0001," 1,000", ㎡,循環式ブラスト工法 労務費,1, 式,第0 -0001号施工単価表,循環式ブラスト工法 機械経費,1, 式,第0 -0002号施工単価表,循環式ブラスト工法 材料費,1, 式,第0 -0003号施工単価表,循環式ブラスト工法 諸雑費,1, 式,第0 -0004号施工単価表,循環式ブラスト工法 加算率・補正係数,1, 式,第0 -0005号施工単価表,小計," 1,000", ㎡,計,1, ㎡,*****************************************************************,研削材(グリッド)及びケレンかす回収・積込工,第0002号科目明細書,G0002," 1,000", ㎡,研削材及びケレンかす改修 労務費,1, 式,第0 -0006号施工単価表,研削材及びケレンかす改修 機械経費,1, 式,第0 -0007号施工単価表,研削材及びケレンかす改修 諸経費,1, 式,第0 -0008号施工単価表,研削材及びケレンかす改修 加算率・補正係数,1, 式,第0 -0009号施工単価表,小計," 1,000", ㎡,科 目 明 細 書,頁,0,-,0009,施 工 名 称 な ど,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,計,1, ㎡,*****************************************************************,安全費(鉛対応環境対策資機材),第0003号科目明細書,G0003, 1, 式,鉛対応集塵装置賃料,ダスミックFXN-NⅢB160m3/min相当,0.5, 台・月,鉛対応集塵機用,カートリッジフィルタ、パッキン,16, 本,エアーシャワー賃料,KAS-P04型 相当,0.5, 台・月,エアーシャワー用,1次フィルター,1, 枚,エアーシャワー用,HEPAフィルター,1, 枚,クリーンルーム,簡易セキュリティールーム,1, 箇所,真空掃除機賃料,1台,月,真空掃除機用,1次フィルター,1, 枚,掃除機用,2次フィルター,1, 枚,掃除機用,HEPAフィルター,1, 個,計,1, 式,科 目 明 細 書,頁,0,-,0010,施 工 名 称 な ど,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,安全費(鉛対応安全衛生保護具),第0004号科目明細書,G0004, 1, 式,エコクリーン クールスーツ(上),3日1着使用/人,36, 着,エコクリーン クールスーツ(下),3日1着使用/人,36, 着,送気ユニット,接続器共,12, 組,定置式ろ過筒(4人用),ろ過フィルター含む,3, 台,エアーラインホース,φ9 L=20m 4人分,12, 本,エアーラインホース,φ9 L=25m 定置ろ過筒1組分,3, 本,防塵マスク,タイプ RL2-2相当 4人分,12, 個,防塵マスク用フィルター(交換用含む),4日2個組使用/人,48, 個,防護手袋,1日2組使用/人,168, 組,防護長靴,4人分,12, 足,ドラム缶,200L オープンタイプ,16, 組,計,1, 式, 中央橋 橋梁位置図S=1:25000工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名中央橋 橋梁位置図図示南アルプス市役所実 施740750770670650700650730950940820732.8635.1661.2640.4636.2647.6678.3761.1763.2721.6769.1841.1926.7840.9857.1852.6746.8747.3778.9690.9667.3663.5669.6704.9689.6704.8622.7630.5787.9751.6780.7650.1694.8671.9683.2792.4661.1655.9739.5681.1734.9760.8684.1744.8701.1652.7667.8712.4765.6721.9683.2734.8811.4791.6692.2729.8901.2674.9725.1721.6821.4702.8858.8846.8628.4718.4656.1793.1664.5702.7728.9691.1711.7752.4808.7693.9686.6778.8791.1667.7637.6660.9802.8675.8784.7799.1644.1716.8963.1814.7940.7910.7931.4988.4885.1871.2901.1861.3839.4758.3856.4芦安安通芦安芦倉下安通線市営林道前坂下 下安通線市営林道前坂下 主要地方道甲斐芦安線古屋敷橋上 梅津 沢一 号 橋中央橋丹 後 沢橋押越沢橋上 梅津橋瀬戸大橋上新倉橋西河原橋日中橋市 営 坂 下 第 二 団地芦安健康管理センター西 集会場山渓園芦安郵便局大曽 利 窪 集 会所芦安窓口サービスセンター第1体育館芦安小学校西河原集会所共同調理 場光 明 寺市営市 営大曽利南アルプス市営コミュニティセンター妙定 寺市 営新 倉 団地芦安中学校古屋敷住宅管 理 事 務所団地第2西住宅小曽利集会所新 倉 集会所市営日中団地小中 学校給 食大曽利山梨 森 林大宝寺芦安プール芦 安高齢者NTT芦安電話交換局古 屋敷集会場市営日中団地ふれあい館市営坂下 第一団地ヘルシーハウス御地蔵尊虎御前 の 鏡 立 て 石津沢上梅津沢寺の沢丹後沢沢押越沢日御勅使川滝ノ沢中一級河川芦安堰堤ヘリポート900940880850800780940800750870900850800966.4892.8824.2804.0912.7943.3836.66.2903.9984.9989.1873.01043.9766.6873.4931.2793.0792.3824.2883.3837.2907.8772.9855.3874.9819.1782.6772.2823.4781.7881.5826.1834.5764.0747.0 下坂前下安通線市営林道丹 後 沢橋段の滝滝の沢みの滝沢後丹押越沢令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)中央橋中央橋 補修一般図側面図平面図S=1:100A1P1 P2A2南アルプス街道 芦安小学校FMF MFMP2 P1御勅使川A1 A2添加物φ200添加物φ250G1G2G3①塗装塗替工(主構部、支承部) 補修工対 策 工補修対策工一覧注記)1.本橋はしゅん功図がないことから、点検結果および 現場計測結果を元に補修設計を行っている。 2.工事着手前に現地計測し関連寸法の確認を行ない、 補修箇所及び数量を確認の上で施工をおこなうこと。 S=1:100工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示補修一般図滝下小曽利線主桁 I桁横桁横桁[ 300x90x10x15.5主桁H 596x199x10x15横桁[ 300x90x10x15.5主桁H 800x300x14x26主桁 I桁横桁主桁 I桁横桁横桁[ 300x90x10x15.5主桁H 596x199x10x15Rc-ⅠG2-G3間横桁断面図S=1:20南アルプス市断面図第1径間G1300第2径間35S=1:50添加物φ200添加物φ250添加物φ200添加物φ250添加物φ200添加物φ250300300G2 G3G1 G2 G3G1 G2 G3横桁[ 300x90x10x15.5主桁H 596x199x10x15横桁[ 300x90x10x15.5主桁H 800x300x14x26横桁[ 300x90x10x15.5主桁H 596x199x10x15第3径間令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)実 施南アルプス市 芦安芦倉 地内橋長 4000030 200支間長 9555200 30 200支間長 19570200 30 200支間長 9555200 3030 2002@4777.5=9555200 30 2004@4892.5=19570200 30 2002@4777.5=9555200 30橋長 400005100300 3750 300 750850 1800 1800 650①塗装塗替工①塗装塗替工178173281710178650 1800 1800 8501003002004005100650 1800 1800 8503003750 7501003002004001120 112051003003750 75051003003750 7501120828650 1800 1800 850760①塗装塗替工①塗装塗替工①塗装塗替工76040022 900 2215500151550015中央橋 塗装塗替工図 (1)G1主桁側面図平面図S=1:100A1 P1 P2 A2御勅使川G1G2G3S=1:100工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示南アルプス市 芦安芦倉 地内塗装塗替工図(1)滝下小曽利線気象条件等以下の項目に該当する場合、施工を避けること。 ・ 気温が5℃以下、相対湿度が85%以上の場合・ 換気が十分でなく結露する等塗料の乾燥に不適当な場合・ 降雨雪霧、あるいは施工開始後又は終了後その恐れがある場合・ 炎天下等で被塗面の温度が高く(表面温度60℃以上の場合)、 塗装面に泡が生ずる恐れのある場合・ 強風又は塵埃の多い場合注記)2.本橋はしゅん功図がないことから、点検結果および 現場計測結果を元に補修設計を行っている。 3.工事着手前に現地計測し関連寸法の確認を行ない、 補修箇所及び数量を確認の上で施工をおこなうこと。 1.本橋において塗膜調査の際、PCBの含有量が基準値 を超えていたことから全面塗装塗替えを実施するも のとする。 H 596x199x10x15 Rc-Ⅰ H 596x199x10x15 Rc-Ⅰ H 800x300x14x26 Rc-ⅠG2,G3主桁側面図S=1:100Rc-Ⅰ Rc-Ⅰ Rc-ⅠA AB BC CD DE EF F主桁断面図S=1:20E-E主桁断面図S=1:20D-D主桁断面図S=1:20F-FA1 P1 P2 A2Rc-Ⅰ Rc-Ⅰ Rc-Ⅰ主桁断面図S=1:20B-B主桁断面図S=1:20A-A主桁断面図S=1:20C-CRc-Ⅰ Rc-Ⅰ Rc-ⅠH 596x199x10x15 H 596x199x10x15 H 800x300x14x26A1 P1 P2 A2Rc-ⅠL.FLG 28-HTB M22(F11T)WEB 36-HTB M22(F11T)U.FLG 28-HTB M22(F11T)L.FLG 44-HTB M22(F11T)WEB 36-HTB M22(F11T)U.FLG 44-HTB M22(F11T)南アルプス市令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)実 施桁長 9955200支間長 9555200200支間長 19570 200200支間長 955520051008501800 1800650桁長 19970 桁長 9955245195155001553029524590022102210桁長 9955200支間長 9555200200支間長 19570200200支間長 9555200桁長 19970 桁長 9955944245195155001553010桁長 9955200支間長 9555200200支間長 19570200200支間長 9555200桁長 19970 桁長 995530 30 30 30橋長40000PL90×9PL90×9中央橋 塗装塗替工図 (2)平面図御勅使川G1G2G3S=1:100工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示塗装塗替工図(2)滝下小曽利線注記)2.本橋はしゅん功図がないことから、点検結果および 現場計測結果を元に補修設計を行っている。 3.工事着手前に現地計測し関連寸法の確認を行ない、 補修箇所及び数量を確認の上で施工をおこなうこと。 1.本橋において塗膜調査の際、PCBの含有量が基準値 を超えていたことから全面塗装塗替えを実施するも のとする。 A1 P1 P2 A2排水管 4箇所(上流側) Rc-Ⅰ第1径間端横桁S=1:50端横桁断面図S=1:20K-K端横桁断面図S=1:20L-L中間横桁S=1:50中間横桁断面図S=1:20M-M中間横桁断面図S=1:20N-N第2径間Rc-ⅠPL 90x9x748CH 300x90x10x15.5x1650PL 315x9x380K KL LCH 300x90x10x15.5Rc-ⅠM MN N気象条件等以下の項目に該当する場合、施工を避けること。 ・ 気温が5℃以下、相対湿度が85%以上の場合・ 換気が十分でなく結露する等塗料の乾燥に不適当な場合・ 降雨雪霧、あるいは施工開始後又は終了後その恐れがある場合・ 炎天下等で被塗面の温度が高く(表面温度60℃以上の場合)、 塗装面に泡が生ずる恐れのある場合・ 強風又は塵埃の多い場合Rc-ⅠPL 90x9x748CH 300x90x10x15.5x1675CH 300x90x10x15.5Rc-ⅠRc-ⅠPL 90x9x566端横桁S=1:50CH 300x90x10x15.5x1650PL 90x9x500Rc-ⅠG GH HCH 300x90x10x15.5Rc-Ⅰ端横桁断面図S=1:20G-G端横桁断面図S=1:20H-HRc-Ⅰ中間横桁S=1:50I IJ JRc-ⅠPL 90x9x566CH 300x90x10x15.5x1650CH 300x90x10x15.5Rc-Ⅰ中間横桁断面図S=1:20I-I中間横桁断面図S=1:20J-JRc-ⅠPL 90x9x500PL 150x9x4223-HTB M22(F11T)3-HTB M22(F11T)8-HTB M22(F11T)PL 150x9x4223-HTB M22(F11T)3-HTB M22(F11T)8-HTB M22(F11T)3-HTB M22(F11T)PL 150x9x8003-HTB M22(F11T)PL 90x9x90016-HTB M22(F11T)PL 315x9x380PL 90x9x90016-HTB M22(F11T)3-HTB M22(F11T)PL 150x9x8003-HTB M22(F11T)PL 100x8x5100排水管 4箇所(下流側)Rc-ⅠRc-ⅠA1上 P1上G1 G2G3G1 G2G3G1 G2G3G1 G2G3南アルプス市令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)実 施南アルプス市 芦安芦倉 地内51008501800 1800650桁長 9955200支間長 9555200200支間長 19570200200支間長 9555200桁長 19970 桁長 995530 30 30 30橋長400001800 18001781732817362101781800 18001781732817362101781800 180017817328173621800 1800101781732817362101781500178173281736210178155517701555177017701590151517701590中央橋 塗装塗替工図 (3)工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示南アルプス市芦安安通字上ン田地内塗装塗替工図(3)滝下小曽利線中塗り上塗り下塗り脱脂洗浄素地調整施工手順下塗り塗装仕様 Rc-Ⅰ塗装系(スプレー)塗装工程 塗料名使用量塗装間隔(g/m2)素地調整4時間以内1日~10日1日~10日1日~10日240240170140弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗下塗下塗中塗上塗1日~10日 1種(循環式ブラスト工法相当)600有機ジンクリッチペイント下塗名 称数 量単 位規格(1橋当り)塗装塗替工 数量表Rc-Ⅰ主 桁m2249.1747.24横 桁303.50合 計Rc-Ⅰm2m22.14排水管Rc-Ⅰm22.67伸縮装置Rc-Ⅰm2注記)2.本橋はしゅん功図がないことから、点検結果および 現場計測結果を元に補修設計を行っている。 3.工事着手前に現地計測し関連寸法の確認を行ない、 補修箇所及び数量を確認の上で施工をおこなうこと。 1.本橋において塗膜調査の際、PCBの含有量が基準値 を超えていたことから全面塗装塗替えを実施するも のとする。 気象条件等以下の項目に該当する場合、施工を避けること。 ・ 気温が5℃以下、相対湿度が85%以上の場合・ 換気が十分でなく結露する等塗料の乾燥に不適当な場合・ 降雨雪霧、あるいは施工開始後又は終了後その恐れがある場合・ 炎天下等で被塗面の温度が高く(表面温度60℃以上の場合)、 塗装面に泡が生ずる恐れのある場合・ 強風又は塵埃の多い場合鋼製支承S=1:10Rc-ⅠRc-Ⅰ鋼製支承S=1:10Rc-ⅠRc-Ⅰ鋼製排水管S=1:20Rc-Ⅰ全4箇所G2,G3G1下流側全4箇所上流側2.28支 承Rc-Ⅰm2第3径間PL 90x9x566端横桁S=1:50CH 300x90x10x15.5x1650PL 90x9x500Rc-ⅠO OP PCH 300x90x10x15.5Rc-Ⅰ端横桁断面図S=1:20O-O端横桁断面図S=1:20P-PRc-Ⅰ中間横桁S=1:50Q QR RRc-ⅠPL 90x9x566CH 300x90x10x15.5x1650CH 300x90x10x15.5Rc-Ⅰ中間横桁断面図S=1:20Q-Q中間横桁断面図S=1:20R-RRc-ⅠPL 90x9x500PL 150x9x4223-HTB M22(F11T)3-HTB M22(F11T)8-HTB M22(F11T)PL 150x9x4223-HTB M22(F11T)3-HTB M22(F11T)8-HTB M22(F11T)Rc-ⅠP2上 A2上G1 G2G3G1 G2G3南アルプス市令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)実 施3607836018012440040018510001007001001800 180017817328173621800 1800101781732817362101781781732817362101781555177015551770中央橋 仮設工計画図(参考)側 面 図S=1:100平 面 図S=1:100項 目吊足場側面防護 板張り防護+シート張防護単位m2m2合計197.1155.4備 考足場工数量板張り防護+シート張防護工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示南アルプス市芦安安通字上ン田地内仮設工計画図(参考)滝下小曽利線FMF MFMP2 P1A1 A2上流側FMF MFMP2 P1A1 A2下流側P2 P1御勅使川A1A2吊足場(板張り防護+シート養生)46.5m2吊足場(板張り防護+シート養生)104.1m2吊足場(板張り防護+シート養生)46.5m2側面防護(板張り防護+シート養生)13.8m2側面防護(板張り防護+シート養生)30.2m2側面防護(板張り防護+シート養生)13.8m2側面防護(板張り防護+シート養生)17.8m2側面防護(板張り防護+シート養生)37.9m2側面防護(板張り防護+シート養生)17.8m2南アルプス市クリーンルーム及び昇降階段クリーンルーム及び昇降階段クリーンルーム(床面積) m2 12.0断 面 図S=1:30端部(第1,第3径間)中央(第2径間)上流側下流側上流側下流側板張り防護+シート養生板張り防護+シート養生板張り防護+シート養生板張り防護+シート養生クリーンルーム参 考令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)橋長4000030200支間長955521530215支間長1957021530215桁長995520030支間長9555桁長9955 桁長19970橋長4000030200支間長955521530215支間長1957021530215桁長995520030支間長9555桁長9955 桁長199705100850 1800 1800 6508300 18600 83005600暴露対策60002000暴露対策600 95315531935904 101819221540700 1235994 546昇降階段1940 1850暴露対策側面図平面図南アルプス街道 芦安小学校FMF MFMP2 P1御勅使川A1 A21:0.63G1G2G3A2橋台A2橋台側 P1橋脚側P2橋脚A1橋台A1橋台側P1橋脚P2橋脚側G3 G2 G1H.W.L河積阻害率6.7%断面図2%放物線勾配1%側径間端部(A2橋台上)添加物φ200添加物φ250上流側下流側G1 G2 G3G1 G2 G3 G3 G2 G1S=1:100S=1:100G1 G2 G3G3 G2 G1S=1:100S=1:100S=1:100S=1:100P2 P1A1 A2G1 G2 G3添加物φ200添加物φ250G1 G2 G3中央径間S=1:50工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示南アルプス市芦安安通字上ン田地内現況一般図滝下小曽利線中央橋 現況一般図鉄筋コンクリート床版 15cmコンクリート舗装 5cm添加物φ200添加物φ250G1 G2 G3上流側下流側上流側下流側主桁H 596x199x10x15主桁H 800x300x14x262%放物線勾配1%鉄筋コンクリート床版 15cmコンクリート舗装 5cm2%放物線勾配1%鉄筋コンクリート床版 15cmコンクリート舗装 5cm主桁H 596x199x10x15端部横桁CH 300x90x10x15.5中間横桁CH 300x90x10x15.5端部横桁CH 300x90x10x15.5南アルプス市令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)参 考橋 長4000030200支間長955521530215支間長1957021530215桁 長99552003030桁 長995530桁 長1997030桁 長995530橋 長400005100300 3750 300 750850 1800 1800 6506501800 180085051006501800 1800850510067501350 1800 1800 180067501800 1800 1800 135067501350 1800 1800 180067501800 1800 1800 135058305400 580053703500 3500650 1800 1800 8503004005100650 1800 1800 8503003750 7501003002004001120 112051003003750 75051003003750 7501120215215支間長19570 支間長9555215 215支間長9555200200支間長9555桁 長9955 桁 長19970300850 1800 1800 650760300760300100300760200400100200245195155001553029524590022102210245195155001553010944剥離・鉄筋露出 a(A0)剥離・鉄筋露出 a(A0)腐食 a(A0)防食機能の劣化 a(A0)変色・劣化 c(B)腐食 a(A0)防食機能の劣化 a(A0)腐食 a(A0)防食機能の劣化 a(A0)変形・欠損 c(M)変形・欠損 c(B)A1 P1G1G2G3B-Ⅱ河川流下方向G3G2G1床版ひびわれ c(B)腐食 e(M)防食機能の劣化 e(M)剥離・鉄筋露 出 d(B)剥離・鉄筋露出 d(B)うき c(B)剥離・鉄筋露出 d(B)防食機能の劣化 c(A)腐食 c(B)防食機能の劣化 c(A)破断 e(C1)防食機能の劣化 c(A)変形・欠損 c(B)防食機能の劣化 c(A)防食機 能の劣化 c(A)腐食 b(A)防食機能の劣化 c(A)工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示南アルプス市芦安安通字上ン田地内損傷図(その1)滝下小曽利線中央橋 損傷図(その1)※ この図面の形状寸法は、現橋を正確に表現したものではない損傷の凡例表 示注)□内は、写真番号を示す。 漏 水ひびわれ表 示豆板・空洞損傷の種類その他 遊離石灰剥 離鉄筋露出すりへり・侵食損傷の種類第1径間床版下面平面図A1 P1河川流下方向A1 P1河川流下方向S=1:50主構部平面図S=1:50橋面平面図S=1:5037 主桁腐食 d(C1)防食機能の劣化 c(A)南アルプス市令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)参 考17 縁石18 縁石13 防護柵25 伸縮装置11 防護柵12 防護柵15 地覆14 地覆32 床版(代表)27 排水管34 床版33 床版29 床版44 横桁43 横桁39 主桁41 主桁38 主桁36 主桁42 横桁40 主桁G1 G2 G3G1G2 G3工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示南アルプス市芦安安通字上ン田地内損傷図(その2)滝下小曽利線中央橋 損傷図(その2)※ この図面の形状寸法は、現橋を正確に表現したものではない損傷の凡例表 示注)□内は、写真番号を示す。 漏 水ひびわれ表 示豆板・空洞損傷の種類その他 遊離石灰剥 離鉄筋露出すりへり・侵食損傷の種類第1径間腐食 c(B)防食機能の劣化 d(B)防食機能の劣化 e(C1)土砂詰まり e(M)変形・欠損 c(B)変形・欠損 a(A0)ひびわれ a(A0)A1橋台S=1:50ゆるみ・脱落 e(M)腐食 b(A)防食機能の劣化 d(B)変形・欠損 e(C1)腐食 b(A)防食機能の劣化 d(B)支承の機能障害 e(C1)腐食 c(B)防食機能の劣化 d(B)変形・欠損 e(C1)P1橋脚S=1:50起点側G1G2 G3腐食 c(B)防食機能の劣化 d(B)防食機能の劣化 e(C1)終点側南アルプス市令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)参 考48 支承45 支承49 支承58 橋台47 支承(沓座モルタル)46 支承(沓座モルタル)53 支承(アンカーボルト)50 支承51 支承(沓座モルタル)52 支承55 支承(アンカーボルト)54 支承56 支承(沓座モルタル)105 支承104 支承ひびわれ a(A0)漏水・遊離石灰 a(A0)剥離・鉄筋露出 a(A0)変色・劣化 c(B)変色・劣化 c(B)変形・欠損 c(B)腐食 a(A0)防食機能の劣化 a(A0)腐食 a(A0)防食機能の劣化 a(A0)腐食 a(A0)防食機能の劣化 a(A0)剥離・鉄筋露出 a(A0)工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示南アルプス市芦安安通字上ン田地内損傷図(その3)滝下小曽利線中央橋 損傷図(その3)※ この図面の形状寸法は、現橋を正確に表現したものではない損傷の凡例表 示注)□内は、写真番号を示す。 漏 水ひびわれ表 示豆板・空洞損傷の種類その他 遊離石灰剥 離鉄筋露出すりへり・侵食損傷の種類第2径間G1G2G3G1G2G3B-Ⅱ腐食 e(M)防食機能の劣化 d(B)床版ひびわれ c(B)腐食 c(B)防食機能の劣化 c(A)漏水・遊離石灰 d(B)床版ひびわれ c(B)剥離・鉄筋露出 d(B)剥離・鉄筋露出 d(B)剥離・鉄筋露 出 c(A)剥離・鉄筋露出 d(B)剥離・鉄筋露出 d(B)腐食 d(C1)防食機能の劣化 c(A)腐食 d(C1)防食機能の劣化 c(A)防食機能の劣化 c(A)腐食 d(C1)防食機能の劣化 c(A)腐食 d(C1)防食機能の劣化 c(A)防食機能の劣化 c(A)腐食 d(C1)防食機能の劣化 c(A)腐食 c(B)防食機能の劣化 d(B)腐食 d(C1)防食機能の劣化 c(A)腐食 b(A)防食機能の劣化 c(A)防食機能の劣化 c(A)変形・欠損 c(B)B-ⅡB-ⅡB-ⅡP1 P2河川流下方向破断 e(C1)防食機能の劣化 c(A)P1 P2河川流下方向P1 P2河川流下方向床版下面平面図S=1:100主構部平面図S=1:100橋面平面図S=1:100南アルプス市令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)参 考67 縁石69 縁石74 伸縮装置73 伸縮装置65 防護柵64 防護柵62 防護柵63 防護柵68 縁石78 排水管85 床版77 排水管84 床版86 床版87 床版80 床版88 床版81 床版91 主桁102 横桁100 横桁92 主桁94 主桁95 主桁103 横桁98 主桁93 主桁96 主桁101 横桁97 主桁99 主桁90 主桁工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示南アルプス市芦安安通字上ン田地内損傷図(その4)滝下小曽利線中央橋 損傷図(その4)※ この図面の形状寸法は、現橋を正確に表現したものではない損傷の凡例表 示注)□内は、写真番号を示す。 漏 水ひびわれ表 示豆板・空洞損傷の種類その他 遊離石灰剥 離鉄筋露出すりへり・侵食損傷の種類第2径間G1G2 G3G1 G2 G3腐食 b(A)防食機能の劣化 d(B)変形・欠損 e(C1)変形・欠損 c(B)変形・欠損 c(B)漏水・滞水 a(A0)漏水・滞水 c(B)変形・欠損 e(C1)腐食 c(B)防食機能の劣化 d(B)変形・欠損 e(C1)腐食 c(B)防食機能の劣化 e(C1)腐食 c(B)防食機能の劣化 d(B)変形・欠損 e(C1)ひびわれ e(C1)防食機能の劣化 c(A)ひびわれ e(C1)P2橋脚S=1:50起点側終点側南アルプス市令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)参 考106 支承113 橋脚108 支承107 支承(アンカーボルト)112 橋脚75 伸縮装置110 支承(沓座モルタル)109 支承150 支承(沓座モルタル)151 支承152 支承153 支承(沓座モルタル)149 支承(沓座モルタル)148 支承(アンカーボルト)114 橋脚腐食 a(A0)防食機能の劣化 a(A0)腐食 a(A0)防食機能の劣化 a(A0)路面の凹凸 a(A0)剥離・鉄筋露出 a(A0)剥離・鉄筋露出 a(A0)剥離・鉄筋露出 a(A0)G1G2G3G1G2G3A-ⅠA-ⅠA-ⅠB-Ⅰ床版ひびわれ c(B)腐食 e(M)防食機能の劣化 d(B)床版ひびわれ b(A)変形・欠損 c(B)防食機能の劣化 c(A)防食機能の劣化 c(A)腐食 d(C1)防食機能の劣化 c(A)防食機能の劣化 c(A)防食機能の劣化 c(A)腐食 d(C1)防食機能の劣化 c(A)破断 e(C1)腐食 d(C1)防食機能の劣化 c(A)腐食 c(B)防食機能の劣化 d(B)漏水・遊離石灰 d(B)床版ひびわれ c(B)その他(その他) e(M)(水切り工の施工不良)工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示南アルプス市芦安安通字上ン田地内損傷図(その4)滝下小曽利線中央橋 損傷図(その5)※ この図面の形状寸法は、現橋を正確に表現したものではない損傷の凡例表 示注)□内は、写真番号を示す。 漏 水ひびわれ表 示豆板・空洞損傷の種類その他 遊離石灰剥 離鉄筋露出すりへり・侵食損傷の種類第3径間P2 A2河川流下方向P2 A2河川流下方向床版下面平面図S=1:50主構部平面図S=1:50橋面平面図S=1:50変形・欠損 c(B)P2 A2河川流下方向南アルプス市令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)参 考117 防護柵118 防護柵126 舗装123 縁石122 縁石121 縁石136 床版129 排水管137 床版131 床版142 主桁145 横桁140 主桁139 主桁146 横桁141 主桁144 主桁147 横桁143 主桁134 床版132 床版119 防護柵G1 G2 G3腐食 c(B)防食機能の劣化 d(B)腐食 c(B)防食機能の劣化 d(B)腐食 c(B)防食機能の劣化 e(C1)土砂詰まり e(M)変形・欠損 c(B)変形・欠損 c(B)A2橋台S=1:50工事番号路線名工事箇所図名縮尺 枚数図面番号図 示南アルプス市芦安安通字上ン田地内損傷図(その6)滝下小曽利線中央橋 損傷図(その6)※ この図面の形状寸法は、現橋を正確に表現したものではない損傷の凡例表 示注)□内は、写真番号を示す。 漏 水ひびわれ表 示豆板・空洞損傷の種類その他 遊離石灰剥 離鉄筋露出すりへり・侵食損傷の種類第3径間南アルプス市令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)参 考157 支承156 支承155 支承154 支承159 橋台160 橋台中央橋 補修一般図S=1:100工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名中央橋 補修一般図図示南アルプス市役所注記)1.詳細寸法は、現地確認後決定すること。 FA1 P1 P2 A2A1 P1 P2 A2M FMFM御勅使川側 面 図平 面 図▽G1G2G3C CA AB BD DE E実 施令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)30 200 支間長 9600 15040250 支間長 19460 25040150 支間長 9600 200 304000030 桁 長 9950 40 桁 長 19960 40 桁 長 9950 3030 200 支間長 9600 15040250 支間長 19460 25040150 支間長 9600 200 304000030 桁 長 9950 40 桁 長 19960 40 桁 長 9950 30300 3750 10505100870 1800 1800 630当て板補修 当て板補修 当て板補修中央橋 当て板補修図(その1)S=1:5工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名中央橋 当て板補修図(その1)図示南アルプス市役所注記)1.詳細寸法は、現地確認後決定すること。 2.新規部材は工場製作時においては、防錆処理は行わない。 部材設置後、本橋の塗替え塗装と同時に塗装を行う。 3.既設桁と補強材の接触面は十分に錆落しを行うこと。 (2種ケレン相当)4.当て板部に生じる肌隙は、エポキシ樹脂を注入し不陸はなくしてから施工すること。 G2下流側 上流側正面図1-L 125x75x10x145(SS400)1-L 125x75x10x170(SS400)1-PL 15x9x155(SM400A)1-Fill.PL FB 125x9x135(SS400)2-Fill.PL FB 75x9x135(SS400) 1-Fill.PL FB 75x9x160(SS400) 1-Fill.PL FB 125x9x160(SS400)1-FB 75x9x145(SS400) 1-FB 75x9x170(SS400)a ab bc cd da - a b - b c - c d - dA - A(上流側) B - B(下流側)G2下流側 上流側側面図 正面図平面図φ26.5側面図φ26.5φ26.5t=9mm, L=0.09+0.048+0.06=0.198mA=0.003m2STEP-1ガセットPLと支点上補剛材の段差解消G2下流側 上流側STEP-2t=9mmSTEP-3正面図1-Fill.PL FB 75x9x68(SS400)下流側 上流側φ26.5エポキシ樹脂塗布の段差解消フィラーPL4A1-G2 上流側、下流側A1 P1 P2 A2位 置 図G1G2G3A AB B主桁孔明け腐食面補修(エポキシ樹脂系接着剤)当て板設置・仮締め高力ボルト本締め現場塗替え塗装当て板補修工施工フロー 準 備 工調査・計測・ケレン・罫書き 完 了 部材製作※新規部材の塗装は、本橋の塗替え塗装と 同時に行う。 数量表(A1,P2,A2合計)名 称 単 位 数 量 備 考当て板補修材製作重量kg 44高力ボルト本数本12本4エポキシ樹脂パテkg 0.483高力ボルト本締め本数本16弾性シール材m3 0.000179リットル0.179TCB M22 x 85(S10T)TCB M22 x 65(S10T)パテ状TCB M22 (S10T)シリコーン系規 格板厚9mm、不等辺山形鋼 材質 SS400,SM400A現場素地調整m2 0.182種ケレン相当(動力工具処理)撤去重量kg 0.9現場発生品グラインダー仕上げ延長m 0.742ガス切断延長m 0.742板厚9mm実 施令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)30160 1035 4065 107544 67 3414544 67 3414570 5510 11512535 407555 7012540 3510 6535 70 3530 14017044 67 5940 357555 701251010 101034 67 3413570 551252-φ26.5孔34 67 3413555 70 35160140R545 3055 70115 1012544 67 591707540 3535 407555 7012534 67 591602-φ26.5孔 2-φ26.5孔 2-φ26.5孔65 70 3544 67 3414535 40752-φ26.5孔65 70 3517030 14045 307540 352-φ26.5孔2-φ26.5孔 2-φ26.5孔2-φ26.5孔 2-φ26.5孔200916 500 1690 9 9020016 500 16200920030999970 5512510 13534 67 3414534 67 3410 1351452-WEB現場孔明55 70125 999935 4099940 3575 45 3034 67 3410 13555 70 3510 1601-V.Stiff現場孔明2-V.Stiff現場孔明49 419050 2860 309078ガス切断、撤去、グラインダー仕上げ1025 15Fill.PL FB 25x9x160 設置30端横桁ガセットPL支点上補剛材34 3410 6878575109036 395036 397534 346834 67 5910 16017055 70 3510 16017041 499079 5555 791-φ26.5孔7535 304-TCB M22x85(S10T)2-TCB M22x85(S10T)482-WEB現場孔明R5R520端横桁端横桁メタルタッチ メタルタッチ メタルタッチ メタルタッチ弾性シール材腐食箇所腐食箇所(エポキシ樹脂)弾性シール材弾性シール材メタルタッチ メタルタッチ弾性シール材1555ガセットPLと支点上補剛材10 155514078 67御勅使川G1桁 G3桁G1桁 G3桁G1桁 G3桁G1桁 G3桁中央橋 当て板補修図(その2)S=1:5工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名中央橋 当て板補修図(その2)図示南アルプス市役所注記)1.詳細寸法は、現地確認後決定すること。 2.新規部材は工場製作時においては、防錆処理は行わない。 部材設置後、本橋の塗替え塗装と同時に塗装を行う。 3.既設桁と補強材の接触面は十分に錆落しを行うこと。 (2種ケレン相当)4.当て板部に生じる肌隙は、エポキシ樹脂を注入し不陸はなくしてから施工すること。 C - C(上流側)G3下流側側面図平面図G3下流側φ26.5t=9mm, L=0.09+0.02=0.11mA=0.002m2G3下流側下流側正面図STEP-1 STEP-2正面図 正面図STEP-31-L 125x75x10x170(SS400)e ef f1-FB 75x9x170(SS400)e - e f - f1-Fill.PL FB 75x9x90(SS400) 1-Fill.PL FB 125x9x160(SS400)φ26.5エポキシ樹脂塗布エポキシ樹脂塗布2-Fill.PL FB 75x9x160(SS400)P2 起点側 G3 上流側A1 P1 P2 A2位 置 図G1G2G3C C実 施令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)22 900 2220091602453055 70 3510 1601-V.Stiff現場孔明20100ガス切断、撤去、グラインダー仕上げ3590孔食及び腐食49 419040 3597569035 3520 7010 9045 3097535 70 5510 16017055 7955 70125 999955 70 3510 1601702-TCB M22x85(S10T)5802-TCB M22x65(S10T)40 3545 3097540 35751055 701251040 3530 14045 307565 70 3517040 3545 70 5535 70 3530 14017010 6535 301-φ26.5孔55 359020 7045 307540 3565 70 3545 70 5517055 70115 1012555 7012535 70 551602-φ26.5孔2-φ26.5孔2-φ26.5孔2-φ26.5孔R52-WEB現場孔明端横桁支点上補剛材弾性シール材メタルタッチ腐食箇所弾性シール材腐食箇所弾性シール材メタルタッチ メタルタッチ70 7045 307540 3555 70 3516020 140R5R5R52-φ26.5孔御勅使川G2桁 G2桁 G2桁G2桁S=1:5工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名中央橋 当て板補修図(その3)南アルプス市役所注記)1.詳細寸法は、現地確認後決定すること。 2.新規部材は工場製作時においては、防錆処理は行わない。 部材設置後、本橋の塗替え塗装と同時に塗装を行う。 3.既設桁と補強材の接触面は十分に錆落しを行うこと。 (2種ケレン相当)4.当て板部に生じる肌隙は、エポキシ樹脂を注入し不陸はなくしてから施工すること。 A1 P1 P2 A2位 置 図G1G2G3A2-G2 上流側、下流側D DE E中央橋 当て板補修図(その3)正面図STEP-1上流側 下流側G2t=9mm, L=0.074mA=0.001m2正面図STEP-2上流側 下流側G2t=9mm, L=0.09+0.040+0.030=0.160mA=0.004m2t=9mm, L=0.025+0.025=0.050mA=0.001m2t=9mm, L=0.090+0.060=0.150mA=0.003m2正面図STEP-3上流側 下流側G2支点上補剛材に溶接正面図STEP-4上流側 下流側G2g - gD - D(上流側)側面図h - hgghh1-FB 75x9x170(SS400) 2-FB 75x9x145(SS400)φ26.51-L 125x75x10x170(SS400)1-PL 15x9x60(SM400A)g gh h1-L 125x75x10x145(SS400)i ij ji - i j - j g - g h - h41-Fill.PL FB 75x19x90(SS400)1-Fill.PL FB 75x9x80(SS400)1-Fill.PL FB 125x9x160(SS400)1-Fill.PL FB 75x9x160(SS400)2-Fill.PL FB 75x9x135(SS400)1-Fill.PL FB 125x9x135(SS400)φ26.5φ26.5φ26.5FB t=19mmFB t=9mmエポキシ樹脂塗布の段差解消フィラーPLE - E(下流側)側面図実 施令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)御勅使川90 9 90200ガス切断、撤去74481090 9 9020010ガス切断、撤去、グラインダー仕上げ9040 60100ガス切断、撤去、グラインダー仕上げ25256090ガス切断、撤去、グラインダー仕上げ30端横桁既設端横桁ガセットPL支点上補剛材40 35975634 4610 8067425408041 4055 3510 9020 7040 3530 457534 4610 808010635 4091004040 40200グラインダー仕上げ55 3510 9020 7030 4575 9 635 4062540920016 500 16920016 500 16560535 357017020035 40675935 4030 457530 14065 70 3517040 357544 67 34145991870 5512579 552-WEB現場孔明34 67 5910 16017034 67 5910 16017035 407555 70125101040 357555 70125101040 3544 67 5935 70 3530 14017010 6535 3065 70 3544 67 5917055 70115 1012535 4065 107544 67 3414544 67 3414570 5510 11512534 67 3410 13514510 13534 67 34145999970 5512521 3455145105 6059955 15 555 359020 7045 307540 35R51-φ26.5孔758034 461-φ26.5孔16070 5512534 67 5920 14055 70 3516035 4030 457540 35752-φ26.5孔34 67 3413534 67 3413555 701251-V.Stiff,ガセット現場孔明1-V.Stiff現場孔明40 3535 4099975640352-WEB現場孔明2-φ26.5孔2-φ26.5孔2-φ26.5孔2-φ26.5孔2-φ26.5孔 2-φ26.5孔2-φ26.5孔R5R52-φ26.5孔フィラーPLフィラーPLR52-φ26.5孔端横桁2-TCB M22x85(S10T) 2-TCB M22x85(S10T)1-TCB M22x85(S10T) 1-TCB M22x85(S10T)弾性シール材メタルタッチ メタルタッチ腐食箇所(エポキシ樹脂)弾性シール材メタルタッチ メタルタッチ腐食箇所弾性シール材メタルタッチ メタルタッチ弾性シール材ガセットPLと支点上補剛材105 605G3桁 G1桁G3桁 G1桁 G3桁 G1桁G3桁 G1桁FA1 P1 P2 A2A1 P1 P2 A2M FMFM御勅使川側 面 図平 面 図▽G1G2G3C CA AB BD DE E中央橋 現況橋梁一般図S=1:100工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名中央橋 現況橋梁一般図図示南アルプス市役所注記)1.詳細寸法は、現地確認後決定すること。 S=1:50G1 G2G32径間1,3径間断 面 図G1 G2 G3P2 起点側 G3 上流側上流側 下流側G2A - AB - BG2下流側 上流側C - CG3下流側A1-G2 上流側、下流側D - DE - EA2-G2 上流側、下流側S=1:10 S=1:10 S=1:10側面図 正面図平面図側面図 正面図平面図側面図 正面図平面図孔食及び腐食孔食及び腐食孔食及び腐食孔食及び腐食 スカーラップはR30である。 スカーラップはR30である。 スカーラップはR30である。 令和7年度 橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)参 考30 200 支間長 9600 15040250 支間長 19460 25040150 支間長 9600 200 304000030 桁 長 9950 40 桁 長 19960 40 桁 長 9950 3030 200 支間長 9600 15040250 支間長 19460 25040150 支間長 9600 200 304000030 桁 長 9950 40 桁 長 19960 40 桁 長 9950 30300 3750 10505100870 1800 1800 630760900630 1800 1800 870300 920200 7501050 3750 3005100590500630 1800 1800 870300 920200 7501050 3750 3005100200922 900 2216 500 162009 920016 500 1690 9 9020016 500 16200990 9 90189189160245580920016 500 16200 20090 9 90200損傷箇所120損傷箇所60 115145754080305060孔食及び腐食損傷箇所損傷箇所※支点上補剛材の ※支点上補剛材の※支点上補剛材のG3桁 G1桁 G1桁 G3桁 G2桁 1特 記 仕 様 書第1条 摘 要本特記仕様書は、南アルプス市が発注する橋梁塗膜塗替補修工事(中央橋)(以下「本工事」という。)に適用するものであり、本特記仕様書に明記なき一般事項は、最新版の山梨県県土整備部土木工事共通仕様書による。 第2条 作業時間本工事の作業時間は、下記のとおりとする。 時間帯 : 作業開始 8時00分作業終了 17時00分時 期 : 契約工期期間中なお、やむを得ない事情により作業時間帯を変更する場合は、監督員と協議の上決定する。 また、決められた作業時間を厳守し、それ以外の時間帯での作業は行わないよう徹底する。 現道上もしくは現道隣接で工事施工する期間で概ね7日間、3人配置(内交代要員1人)とする。 ただし、交通管理者等との協議条件など社会的要件、現地精査に基づき配置人数等の変更が必要となった場合は、監督員と協議するものとする。 第3条 工 期この工事の工期は、雨天・休日等を見込み、設計図書のとおりとする。 なお、休日には、日曜日・祝日および夏季休暇・年末年始休暇のほか、作業期間内の全土曜日を含んでいる。 第4条 関係機関との調整工事を実施するに当たり、あらかじめ所轄警察署などの関係機関及び電線・水道管等の占用者と協議を行い、工事に支障のないよう調整する。 第5条 住民及び関係者への周知徹底工事施工に先立ち、地元自治会及び地元住民、地元小・中学校に対し、必要に応じてパンフレットの配布、工事看板の設置等により、周知活動を徹底すること。 第6条 試験及び調査(調査項目及び使用)1) 沿道調査現場施工に先立ち請負者は、施工区間の境界施設及び隣接建物等の変異変形が生じないように注意して施工するものとし、各種施設の調査を測量、写真撮影により、施工前、施工中、施工後及び必要に応じて随時行うこと。 また調査した資料は現場確認資料として請求があった場合は随時提示できるように整理しておくこと。 2) 騒音、振動調査2騒音、振動調査については監督員と協議し、必要な場合は調査を行わなければならない。 3) 地下埋設物の調査及び保安請負者は、現場着工前に地下埋設物の調査を十分に行い、必要に応じて当該埋設物の管理者の立会いの上、その位置を確認すること。 また工事に支障が生じる埋設物の存在が確認された場合はその埋設物の防護措置を十分に行い、緊急時の対応措置、連絡方法について物件管理者と協議すること。 第7条 工事用仮設の確保工事用の仮設に必要な借地等については、請負者の責任(負担)により確保すること。 また、仮設は現場の状況を十分把握した中で実施し安全性、経済性、細部構造等については、請負者において検討を行い、監督員と協議するのものとする。 第8条 工事中の安全確保等工事の施工にあたっては、「道路工事交通保安施設設置基準」に基づき適切な交通管理を行うものとする。 ただし、これによりがたい場合は監督員と協議するものとする。 また一般事項は下記によるものとする。 1) 工事を行う場合は、所轄警察署・道路管理者との協議に基づき必要な道路標識の設置、交通誘導員の配置を行うほか、工事の起終点に必要な表示板を設置する。 2) 昼間作業を行うときは、通行者に工事区間及び通行制限状況が明確に確認できるように必要な処置をとる。 3) 一般車輌の進入を防ぐ必要のある場合は、両面にバリケードを設置し交通に対する危険の程度に応じて、赤ランプ・標柱等を用いて現場を囲む。 4) 工事現場における標示板及び防護施設は、堅固な構造とし所定の位置に整然と設置し、修繕・塗装・清掃等の維持を常時行うほか、夜間において遠方から確認し得るよう照明又は反射装置を施す。 5) 「片側交互通行」として工事を行う場合は、通行を許す部分の路面は常に良好な状態に維持して交通に支障を与えてはならない。 第9条 産業廃棄物の適正処理建設工事の施工により発生するコンクリート塊、アスファルト塊等は、廃棄物処理法に基づき該当廃棄物の処分業の許可を取得している再資源化施設で適正に処分すること。 本工事の塗装除去作業で発生した産業廃棄物(有害物含有塗膜(鉛、クロム、低濃度PCB))については、周辺に飛散しないよう厳重に管理を行い、作業完了後に速やかに収集量(処分量)を報告すること。 管理方法については、監督員と協議を交わすこと。 また、産業廃棄物の運搬・処分については、南アルプス市で契約を行う別業者で実施する事となっているので、その業者とは綿密な協議が必要となる。 3第10条 建設発生土の搬出請負者は、本工事から建設発生土を当該工事現場の市町村から、他の市町村へ100m3以上搬出する場合は、各指定様式により搬出前に搬出先区市町村の建設発生土担当窓口あてに建設発生土に関する下記の情報を郵送・FAX等で提出しなければならない。 なお、情報提供後速やかにその写しを監督員に提出しなければならない。 1) 工事件名、工事概要、工事場所2) 工事発注機関名、工事発注機関監督職員名、連絡先3) 工事請負業者名、現場代理人名、連絡先4) 建設発生土の運搬業者名5) 建設発生土の受入先名(搬出先事業所名等)、住所6) 建設発生土の発生場所から受入地までの運搬経路7) 建設発生土の搬出時期(搬出期間)8) 建設発生土の土質(砂、ローム等)、土量(○○○【m3】)第11条 舗装版切断時に発生する濁水処理舗装版切断時に発生する濁水は、廃棄物の処理および清掃に関する法律に基づき、原則として収集し処分業の許可を取得している中間処理施設等へ運搬し処分するものとする。 また、産業廃棄物管理表(マニュフェスト)により適正に処理し、監督員に提示するものとする。 現場条件等により濁水の収集が困難な場合は、監督員と協議するものとする。 第12条 建設リサイクル法対象建設工事の届出に係る事項の説明等本工事は、建設リサイクル法の対象工事であり、落札者は建設リサイクル法第12条に基づき、落札後配布される書面により契約事務担当者に、契約前に説明を行うこととする。 第13条 再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出本工事は、建設副産物実態調査の対象工事であり、請負者は国土交通省のホームページから「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)(EXCEL様式)」の最新バージョンをダウンロードし、作成出力した再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を出力し、1部(紙)を施工計画書に添付し監督員に提出するものとする。 (以前より使用していたクレダスを使用した様式での提出はH30センサスに対応していないため不可)工事完了後は速やかに、当初入力した工事データを実績値に修正した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を出力し、1部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データを電子媒体(CD、DVD、FD等)により監督員に提出するものとする。 なお、入力した工事データは自社で1年間保管するものとする。 ※入力時の最新版を国土交通省のホームページからダウンロードして入手することURL https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmこの特記事項は、『土木工事共通仕様書 第1編 共通編 第1章 総則 1-1-1-18 建設副産物 第5項及び第6項』、『建設副産物処理基準 [5]再生資源利用促進(計画・実施)書の4提出』、および『再生資源利用基準 [7]再生資源利用(計画・実施)書の提出』に代わるものとする。 第14条 安全・訓練等の実施本工事の実施に当たり、安全訓練等に関する次の項目について、その実施方法等について施工計画書に示し、完成図書で実施報告書を作成すること。 1)安全・訓練等の実施本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について工事着手後、原則として作業員全員の参加により、月当たり半日以上の時間を割り当て、下記の項目から実施内容を選択し、安全・訓練等を実施するものとする。 1.安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育2.本工事内容等の周知徹底3.本工事安全施工技術指針等の周知徹底4.本工事における災害対策訓練5.本工事で予想される事故対策6.その他、安全・訓練等として必要な事項2)安全・訓練等に関する施工計画書の作成施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出するものとする。 3)安全・訓練等の実施状況報告安全・訓練等の実施状況をビデオ等又は工事報告(工事月報)に記録し、工事完成時に書類と共に報告するものとする。 なお、工事期間中であっても監督員が実施状況の確認を必要とする場合は、速やかに中間報告するものとする。 第15条 施工機械本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号 最終改正平成14年4月1日付国総施第255号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械、又は平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」における開発目標を満たすことが確認された排出ガス浄化装置を装着した建設機械(平成16年9月1日までに装着したものに限る。)を使用するものとする。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議の上設計変更するものとする。 また、排出ガス対策型建設機械あるいは、排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、施工現場において使用する機械の写真撮影を行い提出するものとする。 なお、指定機械であることを識別するラベルが添付されているので、確認できるように撮影すること。 52.工事において、「建設工事に伴う騒音対策技術指針」(S51.3.2 建設省経機発第54号、建設大臣官房技術参事官から各地方建設局長あて 最終改正 S62.3.30 建設省経機発第58号)に基づき、低騒音型建設機械の使用原則を図る場合は、「低騒音型・低振動型機械の指定に関する規程」(H9.7.31 建設省告示第1536号 最終改定 H12.12.22 建設省告示第2438号)に基づき指定された低騒音型建設機械を使用するものとする。 また、施工現場において指定機械であることを識別するラベルが確認できるように、建設機械を写真撮影し、監督員に提出するものとする。 第16条 溶融スラグを利用した建設資材の優先使用について請負者は、「溶融スラグ有効利用ガイドライン」(平成21年5月)に基づく溶融スラグを利用した建設資材(積みブロック、密粒度アスファルト混合物、下層路盤材)については、優先使用に努めるものとする。 第17条 施工計画書の提出「南アルプス市工事書類等の簡素化指針」に基づき、対象工事については、施工に先立ち詳細な施工計画書を作成し、監督員に提出し承認を得ること。 なお、安全・訓練等の具体的な計画書も作成するものとする。 第18条 段階確認段階確認にあたり、請負者は共通仕様書によるほか、下記によるものとする。 1) 段階確認の計画書作成工事着手前において、段階確認事項を確認、整理する。 なお、施工計画書作成時においては、施工計画書に含めて提出しなければならない。 2) 社内検査の実施段階確認を受ける前には必ず社内検査を実施し、設計図書どおりの施工がなされているか事前確認することとする。 また、検査結果を整理し、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。 3) 段階確認時の注意事項機 種 備 考・バックホウ・ホイールローダ・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの:油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オ-ルケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械。 6段階確認においては、検査(確認)部分の出来形が確認できる資料を事前に作成し、監督員に提出することとする。 第19条 下請体系図の作成及び提出「山梨県暴力団排除条例の施行に伴う、公共工事からの暴力団排除」を目的として、受注者は、下請する場合には、金額・業務内容の如何にかかわらず、末端の業者まで反映させた、「下請体系図」を作成し、遺漏・誤謬が無いよう記載内容を十分確認の上、遅滞なく監督員へ提出するものとする。 また、提出した「下請体系図」の内容に変更が生じた場合は、その都度変更するものとし、遅滞なく監督員へ提出するものとする。 なお、提出は打合せ簿によるものとする。 ただし、メールによる提出も可能なものとし、この場合は、後日、打合せ簿を提出するものとする。 第20条 工事現場管理請負者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守するものとする。 1) 積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 2) さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 3) 過積載車輌、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等過積載を助長することのないようにすること。 4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 5) 建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 6) 以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。 第21条 震災対策地震発生等の天災に備えて、あらかじめその対応策を定めておくものとする。 2. 地震予知情報等が発令された場合は、直ちに工事を中断し、その情報に応じた適切な保全措置を講ずるものとする。 第22条 創意工夫・工事特性・社会性等実施状況請負者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出できる。 第23条 完成書類等完成書類については、南アルプス市工事(委託)書類簡素化一覧表に基づき作成するものとする。 72. 提出書類のうち、工事写真については電子納品とする。 詳細については、工事写真の電子納品要領によるものとする。 第24条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付するように努めなければならない。 第25条 塗膜除去作業工法(ブラスト工法)本塗膜除去作業(ブラスト工法)については、一般社団法人日本鋼構造循環式ブラスト技術協会の循環式ブラスト工法を想定している。 他のブラスト工法を使用する場合は、産業廃棄物量(有害物含有塗膜)を㎡当たり1.5kg以下に出来るブラスト工法とする。 また、使用機械については、建設技術審査証明書がある装置を使用し、塗膜カスの産業廃棄物量は1.5kg/㎡程度の発生量で施工するものとする。 作業工法の選定については、監督員と協議を交わすこと。 第26条 鉛の除去本橋梁は鉛を含むため「鉛中毒予防規則」に準拠するものとする。 第27条 週休二日制適用工事について本工事は、週休2日適用工事として、通期の週休2日制(補正なし)を見込んでいる。 取り扱いについては最新版の「南アルプス市週休2日工事実施要領」による。 週休2日は、通期の週休2日または月単位の週休2日により取り組むこととし、工事打合せ簿により提出すること。 第28条 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、契約担当等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 第29条 その他この特記仕様書に記載無き事項および疑義が生じた場合には、監督員と協議するものとする。 本業務は、ウィークリースタンスの対象業務である。 業務の実施にあたっては、「南アルプス市ウィークリースタンス実施要領」に基づき、受注者相互に協力し、取り組むものとする。

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