メインコンテンツにスキップ

ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事

発注機関
徳島県鳴門市
所在地
徳島県 鳴門市
公告日
2025年10月2日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事 入札情報工 事 名鳴門市公式ウェブサイト契約締結日の翌日から令和 8年 2月20日まで設計図書等閲覧期間設計図書等閲覧場所・入札保証金ボートレース事業課 発 注 課ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事工 事 場 所 鳴門市撫養町大桑島電気入札方式指名競争入札最低制限価格制度 適用設計金額( 税抜) ¥20,050,000-8時30分12時00分入札書提出期間内 訳 書 提 出 必要開札場所鳴門市役所3階 会議室30213時40分 開札日時からまでからまで問 い 合 わ せ 先・契約保証金・契約書作成の要否・議会の議決::::免除請負契約金額が500万円以上の場合には要する要する要しない・この案件は、入札書の提出、開札、落札者の決定等について、原則として徳島県電子入札システムで行います。 ・鳴門市契約に関する規則、競争契約入札心得及び鳴門市電子入札システム運用基準に基づき執行します。 ・落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額としてください。 ・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な入札がないときは、入札を終了します。 ・入札参加者が1者のみの場合でも入札を有効とします。 ・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・当該指名競争入札において、他社と役員の重複がある場合は、申し出ること。 ・本指名通知は場合により取り消すことがあります。 ・入札が無効となる事項:鳴門市契約に関する規則(昭和41年鳴門市規則第23号)第15条及び競争契約入札心得第6各号に該当するとき。また鳴門市電子入札システム運用基準に違反して行われた入札のとき。 ・支払の条件:① 前金払及び中間前金払 鳴門市工事請負契約約款に関する規則第29条による。 ② その他 鳴門市工事請負契約約款に関する規則による。 ・その他:① 請負金額100万円以上は建設業退職金共済組合の掛金収納書を要します。 ② 請負金額500万円以上は任意労災加入証明書を要します。 ③ 内訳書を必ず提出すること。 提出しない場合、次回の指名を見送ります。 ④ 開札日に2件以上の工事の入札を予定している場合で、全ての工事に要件を満たした主任技術者等(現場代理人を含む)を選任できないおそれがある場合には、配置予定技術者票を開札日の前日まで(閉庁日除く)に持参又は郵送(書留郵便に限る)により契約検査室まで提出してください。提出があれば、1件の工事を落札したことで、以後の入札案件の配置予定技術者が不在となった場合には、不在となった以後の入札を無効として取り扱います。万が一、配置予定技術者票が提出されず、後日になって配置予定技術者の不在が発覚した場合には、入札参加資格停止措置の対象となります。 備考※この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 鳴門市企画総務部総務課契約検査室 電話088-684-1161令和 7年10月 3日(金)令和 7年10月16日(木)令和 7年10月 9日(木)令和 7年10月16日(木)令和 7年10月16日(木)業種予 定 工 期予定価格( 税抜) ¥20,050,000-質問書提出方法公告日から起算して3日以内(市の休日除く)に発注課へ書面にて提出すること。 様式は任意とし、持参又は郵送により提出すること。(ファクシミリは不可)回答は、鳴門市公式ウェブサイトに掲載する。 8時30分12時00分 工事名称 ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事工事場所 徳島県鳴門市撫養町大桑島監 督 員 係長 谷本 祥(工事価格 )工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計電気設備工事 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計電気設備工事 科目別内訳 4電気設備工事名称 数 量 単位 金 額 備 考構内配電線路1式構内通信線路1式電灯設備1式デジタルサイネージ設備1式発生材処理1式計電気設備工事 中科目別内訳 5電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考構内配電線路 電灯幹線設備1式計構内通信線路 弱電設備1式計電灯設備 電灯分岐1式計デジタルサイネージ設備1式計発生材処理1式計電気設備工事 細目別内訳 6電気設備工事 構内配電線路 電灯幹線設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電灯盤 L-サイネージ、露出壁掛形1面EM-CETケーブル入線 38mm2 FEP内(PF・CD)36m600V耐燃性ポリエチレ 8mm2ン絶縁電線(EM-IE) 36入線 mEM-CETケーブル抜き 38mm2 FEP内(PF・CD)取り 40m600V耐燃性ポリエチレ 8mm2ン絶縁電線(EM-IE) 40抜き取り mケーブル保護用 (54) -合成樹脂被覆鋼管 36(GLT) mハンドホール(既製品) H1-6 600×600×600 R8K蓋付きセパ付 1個土工事 アスファルト舗装撤去復旧共 別紙 00-00011式計電気設備工事 細目別内訳 7電気設備工事 構内通信線路 弱電設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル保護用 (28) 地中合成樹脂被覆鋼管 75(GLT) m既設光ファイバケ FEP管内配線-4Cーブ 39ル入線 m導入線36m既設光ファイバケ FEP管内配線-4Cーブ 40ル抜き取り m計電気設備工事 細目別内訳 8電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考<照明>合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 7m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C FEP内(PF・CD)耐燃性ポリエチレンシース 7ケーブル平形 EM-EEF m600V耐燃性ポリエチレ 1.6㎜ン絶縁電線(EM-IE) 4(PF管内) mタンブラスイッチ 1P H 15A ×1 ネーム無(金属プレート付) - - 1個合成樹脂製 埋込 1個用スイッチボックス(カバー付 1) 個LED照明器具 防湿防雨形SUS製耐塩形1600lm1台<換気扇>中間ダクトファン 厨房用耐湿形500M3/hr フード共1台換気扇サーモスイッチ 40℃、露出形1個ステンレス製 150㎜スパイラルダクト 8mステンレス製 200㎜スパイラルダクト 2mチャンバーボックス SUS製300x300x2001個計電気設備工事 細目別内訳 9電気設備工事 デジタルサイネージ設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考サイネージ工事 機材費・設置作業費 別紙 00-00021式計電気設備工事 細目別内訳 10電気設備工事 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考アスファルト 機械 集積・積込み共舗装とりこわし( 0.9個別) m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 0.9DID区間有り 17.0㎞以下 m3発生材処分 アスファルト舗装2.1t計電気設備工事 別紙明細 11電気設備工事 構内配電線路 電灯幹線設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考土工事 アスファルト舗装撤去復旧共 別紙 00-00011式根切り(機械) バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 10.2m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 10.2m3埋設標識シート 2倍長(W)15036m舗装面カッター切り アスファルト舗装 10㎝以下72mアスファルト舗装 表層50mm 路盤150mm 密粒特に狭い 徳島東部1 23.8㎡アスファルト 機械 集積・積込み共舗装とりこわし( 0.9個別) m3舗装路盤材 機械 集積・積込み共とりこわし(個別 0.9) m3計電気設備工事 別紙明細 12電気設備工事 デジタルサイネージ設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考サイネージ工事 機材費・設置作業費 別紙 00-00021式LEDディスプレイ1式輝度センサー1式SM光ファイバーコンバーター 1式光接続箱1式LEDコントローラー1式SFPモジュール1式スプライスユニット1式雑材料費1式<設置作業費>LEDディスプレイ 機器設置費1式光融着作業費1式現地設定、調整費1式法定福利費1式電気設備工事 別紙明細 13電気設備工事 デジタルサイネージ設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考サイネージ工事 機材費・設置作業費 別紙 00-00021式一般経費1式計共通仮設費(積上) 明細 14名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い 単管バリケード、チューブ保安灯3日 72m 1式計 仕 様 書本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(建築工事編)、(電気設備工事編)並びに(機械設備工事編)に準拠完成するものとする。 ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事設計図番号名称E-01電気工事特記仕様書(1)E-02電気工事特記仕様書(2)E-03電気設備配置図E-04電灯設備平面図E-05弱電設備平面図E-06サイネージ装置部 電気工事平面図詳細図E-07サイネージ系統図図面リストE-09E-08サイネージ機器図サイネージ詳細図建築板金 金属 ・ 内外装板金作業電気工事仕様書I. 工事名III. 建物概要IV. 工事種目VI. 特記仕様1(一般共通事項)V. 共通仕様付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類工事完成期日に14日を加えた期日とする. なお, 工事延伸した場合には保険の期間も延長する鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に,16. 受注者は, 本工事の一部を下請に付する場合には, 徳島県内に主たる営業所を有するものの中から優先して選定するように て,「登録のための確認のお願い」を作成し,監督員の確認を受けたのちに,次に示す期間内に登録機関に登録しなければ 努めなければならない. なお, 請負対象工事額(設計金額)が1億円以上の工事については, 徳島県内に主たる営業所を有す るもの以外と下請契約する場合は, 県内営業所を選定しない理由を記した理由書を事前に監督員に提出しなければならないただし, 特段の理由がある場合はこの限りでない. なお, WTO対象工事については, 県内産資材を優先して使用するよ14. 本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む. ))を請負額に応じて付定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以上のもの)においては、工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手前までに「建設リサイクル法通知済証」を掲示し,工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない。また、「建設リサイクル法通知済証」掲示後の全景写真は電子納品の対象書類とし,「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づき提出することとする。なお、「建設リサイクル法 (8) 受注者は、建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特 (3) 受注者は, 請負金額が500万円以上の工事について, 県産木材以外の木材を使用する場合には, 県産木材を使用できな (4) 受注者は, 県産木材を使用する前に徳島県木材認証機構から発行される「産地認証」証明書の写しを監督員に提出しな (5) 県内の森林から直接調達するなど, 前項により難い場合は, 木材調達先の産地及び相手の氏名等を記入した書類を監督 受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第15 条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の5第1項に基づく変更の許可において同じ))で製造された再生砕石を原 (1) 受注者は, 工事標識, 指定仮設材及びコンクリート打設用型枠を使用する場合, 県産木材を使用しなければならない. 20. 受注者は, 本工事で使用する建築材料・製品等(以下「建材等」という. )の発注の際には, 発注前に品質及び性能に関して 500万円以上の工事について, 県内産資材以外の資材を使用する場合は, 県内産資材を使用できない理由を施工計画書21. 受注者は, 徳島県内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下「県内企業調達建材等」という. )を優先して使用 地下埋設物への影響が予想される場所では, 施工に先立ち, 原則として試掘を行い, 当該埋設物の種類, 位置(平面・深さ),24. 受注者は,工事の施工箇所及び周辺にある地上地下の既設構造物について,工事(仮囲い等仮設材設置を含む)着手までに 受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さなければならな い.万一,損傷を与えた場合は,ただちに監督員に報告するとともに,施設の運営に支障がないよう受注者の負担でその都 しなければならない. また,県内企業調達資材等の別を施工計画書に記載するものとする.なお, 県内企業調達建材等以外 (1) 産業廃棄物の種類ごとに次の処分場を指定する. なお, 本工事に限る個別契約を処分許可業者と交わすこと. 建物名称 ボートレース鳴門ウズパーク 構造建築基準法による延床面積(m2) 消防法施行令別表第1の区分階数種目1. 本工事に必要な工事用電力, 水などの費用及び官公署への諸手続などの費用は本工事に含む 官公署その他への届出手続等は(標仕 1.1.3)により行う. なお, (監理指針 1.1.3)を参考とする 自家用電気工作物の保安規程( (1)本工事に関し定める (2)既存施設の保安規程を適用(増築等) ) 上記で(1)の場合の工事, 維持, 運用に関する保安業務 ( 本工事 ・ 別途 ) 本受電後引渡しまでの基本料金 ( 本工事 ・ 別途 )2. 工事写真はしゅん工, 着工前, 機材, 施工状況の順に写真帳に整理し, 提出する. しゅん工については, 工事目的物の状態 が, また, 機材, 施工状況等については, 不可視部分の出来形が写真で的確に確認できること. 国土交通大臣官房官庁営繕 部監修「営繕工事写真撮影要領」を参考とする工 事 概 要工事種目 技 能 検 定 作 業 技能検定職種左官建具製作左官サッシ施工・ 左官作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業 ガラス施工建具塗装 塗装 ・ 建築塗装作業内装仕上げ施工・ 表具作業 ・ 壁装作業 表装内装・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ カーペット系床仕上げ工事作業・ 木製建具手加工作業 ・ 木製建具機械加工作業 ・ アルミ製室内建具製作作業・ 鋼製下地工事作業 ・ ボード仕上げ工事作業配管 配管 ・ 建築配管作業・ 造園工事作業 造園 植栽機械設備 冷凍空気調和機器施工・ 冷凍空気調和機器施工作業7. 本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については, 工事着手前に資格者名簿を提出する8. 本工事のうち建築工事, 電気工事及び管工事について下請業者を使用する場合は, 工事の施工に十分な能力と経験を有した 者を選定すること9. 機器類は, 図示する形状又は配管などの取出し位置等により, 特定製造者の特定の製品を指定若しくは限定しない11. 本工事の施工に伴い既成部分を汚染又は損傷した場合は, 既成にならい補修する12. 他工事との取り合いは下表によるはり貫通部のスリーブ同上補強盤・便器等の箱入れ同上補強天井埋込個所の天井材の切込み工 事 項 目 建築工事 電気工事○ ○○ ○○ ○ ○管 工 事 空調工事 別途工事○ ○ ○13. 発生材の処理等は, 「発生材の処理等」(標仕 1.3.9)により行う運搬距離(km)処分費(税抜,円)単位処分許可業者の会社名(処分区分)種 類 優良所 在 地処 分 地備 考とする3. 完成図等 (1) 本工事は電子納品の対象工事である(注) 電子納品とは, 「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づいて調査, 設計, 工事などの各業務 段階の最終成果を電子成果品として納品することをいう. ・竣工図の製本×3部(2つ折, 原図版) ・竣工図の電子データ(CD-R)×2部 ・保全に関する資料×1部 梁, スラブ等の構造体貫通の場合は, 施工方法について監督員の確認を受けた後に施工する特記仕様書及び図面に記載されていない事項は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工・コンクリート・アスファルト類の搬出先については, 中間処理施設のみとする. 木材については, 50kmの範囲内にある木 材再資源化施設への搬出を原則とする ・上記以外の許可業者の処分場で処分しても差し支えないが, 増額変更の対象とはしない. また, この場合, 処分単価の見 積書を求め, 減額変更を行うことがある なお, 上記の処分場が徳島県優良産業廃棄物処理業者(以下, 「優良産廃処分業者」という. )に認定されているとき, 処 分場を変更する場合は原則として優良産廃処分業者に変更すること. ただし, 諸般の事情により優良産廃処分業者以外の 処分場で処分を行う場合は, 理由書を監督員に提出すること. (注) 表中「優良」欄に丸印の入っている業者は, 「徳島県優良産業廃棄物処理業者の認定業者」であることを示す (2) 工事のしゅん工に際し, 次の図書, 資料を作成し, 監督員と協議の上, 提出する建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」による. なお, 本工事が建築工事又は機械設備工事を含む場合は, それぞれの工事に係る標準仕様書による. また, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「電気設備工事監理指針(令和4年版)」を参考事編)(令和4年版)」(ただし, 改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」)及び「公共仮設鉄筋4. 工事の着手に先立ち工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し, 監督員に提出する. また, 品質計画及び工種 別の施工計画書並びに施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し, 監督員に提出する. 品質計画及び施工図等については, 監督員の承諾を受ける. (標仕 1.2.2, 1.2.3)品質管理は, 適切な時期に品質計画に基づき確認, 試験又は検査を行う. 結果が管理値を外れるなど疑義が生じた場合は, 品質計画にしたがって適切な処理を施す. また, その原因を検討し, 再発防止のための必要な処置をとる. (標仕 1.3.4, 監理指針 1.3.4)5. 設計図書に疑義が生じたり, 現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたとき は, 「疑義に対する協議等」(標仕 1.1.8)による6. 技能士の適用 技能士の適用については, 次の技能検定作業 (以下「作業」という. ) のうち, 各工事毎に適用する作業を指定するものと する. 技能士は, 職業能力開発促進法による一級又は二級技能士の資格を有する者とし, 資格を証明する資料を監督員に提出する こと. 技能士は適用する工事作業中, 1名以上の者が自ら作業するとともに, 他の技能者に対して施工品質の向上を図るた ための作業指導を行うこと. 技能士は, 氏名, 検定職種, 技能士番号等, 県が指定した内容を記載した名札等により, 資格を明示するものとする なお, 指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする○ 印 ・・・ 適用作業コンクリートとび鉄筋施工コンクリート圧送施工・ とび作業・ 鉄筋組立て作業・ コンクリート圧送工事作業型枠 型枠施工 ・ 型枠工事作業・ 構造物鉄工作業 鉄工 鉄骨・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業 ・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ FRP防水工事作業防水 防水施工タイル木 建築大工タイル張り ・ タイル張り作業・ 大工工事作業・ 内外装板金作業 建築板金かわらぶき屋根及びとい・ かわらぶき作業技能検定職種 工事種目 技 能 検 定 作 業 ・竣工図の電子データ(CD-R)は, CADデータ(SFC形式及びオリジナル形式)及びPDFデータとする (注) ・竣工図(製本, データ共)については, 必要な関係図面(原図, CADデータ等を貸与)を修正して作成すること使用する機材が, 設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 (製作図,試験成績書を含む) を監督員に 提出する. (JISマーク等表示品を除く) (標仕 1.4.2) 上記の施工計画書には, 「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること・工事写真:写真帳(着手前, 竣工)×2部, 電子データ×2部・使用材料一覧表(4部(うち3部は竣工図表紙裏面に貼付),電子データ2部)督員の指示に従うこと.既存の分析調査結果がある場合は,受注者がその結果を書類等により確認すること.なお,工事内容に変更がある場合においても同様とする.ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事10. 既存のコンクリート床, 壁等の配管貫通部の穴開けは, 原則としてダイヤモンドカッターによる. (改修標仕 2.11.3)する法律第12条の規定を遵守すること(マニフェスト)により, 適正に処理されているか確認するとともに, 監督員に建設発生土搬出調書(様式3)を提出しな法令に基づき,作業や手続きを行う. 家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサイクル法により処理する ことければならない. なお, 監督員等の指示があった場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない. (3) PCBを含む機器は,調書を添えて引き渡しとする (4) 空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律をはじめとする関係 (5) 受注者は, 工事で発生する産業廃棄物を保管する場合, 又は自ら運搬する場合においては, 廃棄物の処理及び清掃に関 (6) 受注者は, 建設副産物が排出される工事にあたっては, 建設発生土は建設発生土調書, 産業廃棄物は産業廃棄物管理票 (2) 解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査し,あれば監 ・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより、労働基準監督署及び自治体に報告すること. 監督員へも結果を提出すること. ・調査結果は3年間保存すること. ・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること. ・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は、JIS A 1481-1によること. ・受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき 事項を定める省令(H3.10.25建設省令第19号)第8条で規定される工事又は建設リサイクル法施行令第2条で規定される ・受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用の促進に関す る判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第7条で規定される工事又は一定規模以上の工事 において,建設発生土,コンクリート塊,アスファルト・コンクリート塊,建設発生木材,建設汚泥又は建設混合廃棄 物を工事現場から搬出する場合には,COBRISにより再生資源利用促進計画書を作成し,監督員の確認を受けること. (7) 資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という.)及び建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という」.)に基づく対応は,以下のとおり行うこと. 工事(以下「一定規模以上の工事」という.)において,コンクリート(二次製品を含む.),土砂,砕石,加熱アス ファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には,(一財)日本建設情報総合センターの建設副産物情報交換シ ステム(以下「COBRIS」という.)により再生資源利用計画書を作成し,監督員の確認を受けること. ・受注者は,上記計画書を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)すること. ・受注者は,上記計画書に変更が生じた場合は,速やかに計画を変更し,その変更の内容を監督員に報告すること. ・受注者は,工事完了後速やかにCOBRISにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し,監督員に提出 すること. ・受注者は,上記計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること. ・受注者は,COBRISの入力において,資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について,その施設名,施設の種類及び 住所を必ず入力すること.ただし,バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除くものとする.に添付するそ の 他 (5)保 険 終 期 (4)また, 模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する請負金額相当額を付保する付保する時期及び金額 (3)17. 県内産資材の使用 なお,変更時と工事完成時の間が10日間に満たない場合は,変更登録を省略することができる. 登録後は速やかに,登録機関が発行する「登録内容確認書」を監督員に提出する. なお,登録内容の変更は,請負代金額,工期,技術者等に変更が生じた場合に行うものとする. (3) 工事完成時 工事完成後10日以内 (1) 工事受注時契約締結後10日以内 (2) 登録内容の変更時 契約変更締結後10日以内 ならない.ただし,期間には,土曜日,日曜日,祝日等は含まない. 受注者は,請負代金額が500万円以上の工事については,工事実績情報システム(コリンズ)に基づき,工事実績情報とし15. 工事実績情報の登録 (1) 受注者は, 木材以外の建設資材を使用する工事を施工する場合, 原則として県内産資材を使用しなければならない. う努めるものとする. (2) 付保除外工事(1)・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 次に掲げる単独工事については,付保を除外できる工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する通知済証」は契約締結後から工事着手日までの期間に発注者から支給することとする。 19. 県内産再生砕石の原則使用18. 県産木材の使用県内産資材(次のいずれかに該当するもの) ① 材料の主な部分を県内産出の原材料を使用している製品 ② 徳島県内の工場で加工, 製造された製品 注2 県内企業が県外に立地した工場(自社工場)で加工, 製造した製品も県内産資材として取り扱う. 注1 部材, 部品が県外製品であっても, 県内の工場で加工, 製造した製品(二次製品)であれば県内産資材として取り扱う. (2) 県産木材とは, 「徳島県内の森林で育成した木材」のことであり, 次のものが該当する. ① 徳島県木材認証制度により, 県内産であることが「産地認証」された木材② ①以外においては, 徳島県内の森林で育成したことが確認された木材ければならない. 員へ提出しなければならない. 則として使用しなければならない. 注3 公共建築工事標準仕様書その他関連する示方書等の基準を満たす資材, 製品であること. ただし, 特段の理由がある場合にはこの限りでない. い理由を施工計画書に記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければならない. 記載された施工計画書及びその証明となる資料を監督員へ提出しなければならない. (2) 受注者は,木材以外の建設資材について,県内産資材の別を施工計画書に記載するものとする.また,請負金額がに記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければならない. 22. 工事現場において, 現場代理人, 監理技術者, 主任技術者は確認のため, 名札を着用する 名札には現場代理人,監理技術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名を記載し,顔写真を添付すること23. 工事現場には工事標識を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること. 調査を行い「支障物件確認書」を監督員に提出し,監督員の確認を受けてから,工事着手すること. 規格, 構造等を確認しなければならない 度補修又は補償すること. を使用する場合は, 県内企業調達建材等を使用しない理由を施工計画書に記載し,監督員の承諾を得なければならない.対 象 物 保する. (標準請負契約約款 第55条)サイネージ用電源にかかる電気工事弱電設備工事 サイネージ用光ケーブルにかかる電気工事。 年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284 FAX:03-3626-8289 電気工事特記仕様書(1)NONE-01サイネージ機器設備工事サイネージ装置の設置、接続調整にかかる電気工事。 II. 工事箇所徳島県鳴門市撫養町大桑島電源設備工事1. 本工事に使用する材料・機材等は, 設計図書に定める品質及び性能を有するもの, 又は同等のものとする. ただし, 同等の2. 下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の(1)から(3)の事項を満たすものとし, 証明となる資料又は外部機関が発行する当初請負対象額3千万円未満3千万円以上5千万円未満5千万円以上1億円未満1億円以上一般入札工事--1回2回低入札工事1回2回2回3回備品等名称保管場所注意事項 ・中間検査が部分払検査と同時期になる場合は,中間検査を省略することが出来る ものとする. ただし, 工事検査員が認める場合は,一般入札工事に限り,これによらないことができる43. 次表により中間検査の対象工事となった場合は, 原則として次表の実施回数以上の中間検査を実施する44. 工事に影響のある範囲内の重要備品等( 有 ・ 無 )一般入札工事とは,低入札工事以外の工事をいう.後速やかに監督員と協議すること ・中間検査の実施時期は, 当該工事の工程を考慮し施工上の重要な時点で行うものとし, 契約締結(注) ・低入札工事とは, 低入札価格調査工事の調査基準価格を下回って落札した工事をいう なお, 洋式トイレとは, 和式トイレの便座部分を洋式化したトイレのこと. 快適トイレとは, 洋式トイレのうち, 防臭対策・施錠の強化などが実施された, 女性が利用しやすい仮設トイレのこと. 受注者は,デジタル工事写真の小黒板情報電子化の実施を希望する場合は,監督員の承諾を得たうえで,デジタル工事写真 の小黒板情報電子化対象工事(以下,「対象工事」という)とすることができる. 対象工事は,徳島県CALS/ECホームページ掲載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化の運用について(県土整備部)」に 記載された全ての内容を適用することとする。 受注者は, 仮設トイレを設置した場合, 「仮設トイレ設置報告書」を監督員に提出しなければならない. 45. 仮設トイレの洋式化46. デジタル工事写真の小黒板情報電子化 ない. 受注者は仮設トイレを設置する場合,次のとおりとしなければならない. ただし, 特段の理由がある場合はこの限りでは ・当初請負対象金額(設計金額)5千万円未満の工事 ・当初請負対象金額(設計金額)5千万円以上の工事 原則として「洋式トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合, 設置する仮設トイレは, 「女性専用トイレ(快適トイレ)」とする 原則として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない。 原則として「快適トイレ」を設置しなければならない. また,現場従事者に女性が含まれる場合は, ったときは, 直ちに提示しなければならない26. 受注者は, 機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から卸す作業を行う場合は, 当該作業を指揮する者を定め,25. 受注者は, 重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含む. ) 又は貨物自動車から卸す作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む. )を行うときは, 当該作業を指揮する者を定め, 監督員 に報告しなければならない. 指揮者の合図により行わなければならない. また, 作業状況について, 写真等の資料を整備及び保管し, 監督員の請求があ (自由様式)の提出を求められた場合には, 速やかに提出すること て点検を行い, その記録を保管すること. 31. 受注者は, 休日・夜間に作業を行う時は, 事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出しなければならない32. 受注者は, 工事期間中安全巡視を行い, 工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い安全を確保するとともに工事現場30. 受注者は, 高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は, 墜落防止に留意し, 作業日毎に「墜落防止チェックシート」を活用し 国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする. ただし, 排出ガス対策型建設機械を使用できない場 合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施さ れた民間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価さ れた排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議 するものとする. なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場代理 人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説(平成8年版)(建設大臣官房官庁営繕部監修)」によることとし, 施工は「建築設 (1) 本工事の建物分類は( 特定の施設 ・ 一般の施設 )であり, 地域係数は( 1.0 ・ 0.9 )とする (2) 設計用水平地震力は, 機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)に, 地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする. なお, 特記なき場合の設計用水平震度は次による 設計用標準水平震度 特定の施設 一般の施設設置場所 機器種別 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器機 器 2.0 1.5 1.5 1.0上層階, 防振支持の機器 2.0 2.0 2.0 1.5屋上及び塔屋水 槽 類 2.0 1.5 1.5 1.0機 器 1.5 1.0 1.0 0.6中層階 防振支持の機器 1.5 1.5 1.5 1.0水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6機 器 1.0 0.6 0.6 0.41階及び地下階 防振支持の機器 1.0 1.0 1.0 0.6水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6 (注) 上層階の定義は次のとおりとする 2~6階の場合は最上階, 7~9階の場合は上層2階, 10~12階建の場合は上層3階, 13階以上の場合は上層4階 重要機器 ( ・ 配電盤 ・ 自家発電装置 ・ 交換機 ・ 直流電源装置 ・ UPS ・ 火災報知受信機 ・ 中央監視制御装置 ・ 構内情報通信網装置 ・ ) (3) 設計用鉛直地震力は, 設計水平地震力の1/2とし, 水平地震力と同時に働くものとする (4) 質量100kg以下の軽量な機器(標仕の適用を受けるものは除く)の取付については, 機器製造者の指定する方法で確実に取付けを行うものとし, 特に計算を行わなくともよい対象機材 ( ・ 避雷針支持管 ・ テレビアンテナマスト ・ 風力発電装置 ・ 太陽電池アレイ ・ )・ 垂直ケーブルの最終端支持材 ・ 照明用ポール等 ・ ) ( ・ 構外に搬出し適切に処理 土壌検査を本工事で( ・ 行う( 箇所) ・ 行わない ) ・ 構内敷きならし ・ 構内の指示場所に集積 ) なお, 民間の残土処分場等へ搬出する場合は「徳島県生活環境保全条例」によること. ・ アルカリ骨材反応抑制対策確認 ・ 鉄筋材料の規格品証明書提出 )・塗料は, ホルムアルデヒド, トルエン, キシレン, エチルベンゼンを発散しないか, 発散が極めて少ないものとする 備耐震設計・施工指針(2014年版)(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による れていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない. なお, 同規程に基づき指定された建設機械を現場 」に基づき指定された建設機械を使用するものとする. 現場代理人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番 等, 同規程に基づき指定された建設機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする. ただし, 同規程に記載さ に供給するのが著しく困難な場合は, 監督員と協議する. ただし,騒音規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守す工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内容について監督員、工事監理業務受注者とともに定期的に確認する工事しゅん工前に全ての設計変更箇所について、監督員、工事監理業務受注者とともに、書面により確認することこと 立ち会い者を定め監督員の承認を受け,行うものとする. るものとする29. 受注者はトラック(クレーン装置付)を使用する場合は, 上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納忘れを防止(警報)33.上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は,原則禁止とする.やむを得ず行う場合は, 飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工を得ず行う場合は,飛来落下の危険 を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工手順について監督員の承諾を得たうえで,指定され た時間に行うこと.34. 本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通省告示 平成13年4月9日改正)35. 本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号 最終改正 平成14.4.136. 耐震施工37. 各種荷重計算38. 強度計算39. 土工事の残土処分40. コンクリート工事41. 揮発性有機化合物を使用した材料の使用制限42. 設計変更箇所確認(設計事務所による工事監理がある場合に適用) 受変電盤基礎 ( ・ 強度試験 ( ・ 第三者機関 ・ JIS工場 ) ・ 構造体強度補正値(S)による補正 ・ 調合表提出 ※強度試験の立会いについて, 試験を第三者機関で行う場合は, 現場代理人又は主任(監理)技術者が, JIS工場の場合は, 上の事項について計画を立て, 災害の防止を図らなければならない. 特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与 納, ダンプトラックの荷台の下ろし等について, 走行前に複数の作業員により確認しなければならない えるおそれがある場合は, 当該物件およびその位置と必要な措置について工事着手前に監督員に報告しなければならない 担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所その他安全輸送27. 受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い, 交通安全に関する28. 受注者は, 輸送経路等において, 上空施設への接触事故を防止するため, 重機回送時の高さ, 移動式クレーンのブームの格 における盗難防止の観点から, 資機材の保管状況等についても併せて確認すること. また, 監督員から「資機材保管計画書」 する装置,ブームの高さを制限する装置等)付の車両を原則使用しなければならない.なお,使用できない場合は事前に監督 員と協議を行うこと. 製造者において試験方法を定めている項目については, 試験要領書を提出する21. 機材の検査に伴う試験については, 標仕 1.4.5により行う.22. 通信・情報設備の弱電流電線は絶縁抵抗測定を行う. (標仕 2.28.2)23. 自家用電気工作物の保安規程に基づき, 電気主任技術者による工事中の点検並びに工事完成時の検査を実施し, 成績書を提出する15. 地中管路の埋設深さは車両道路は 0.6m以上, それ以外は 0.3m以上とし, 高圧地中配線以外も埋設標識シートにより埋設標 候性を有するものとする4. カバープレート及びプルボックス蓋にはシール等で用途別表示を行う. なお, 屋外部分の表示はエッチングプレート等の耐3. フラッシュプレートの材質は新金属製とする2. 長さ1m以上の入線しない電線管には1.2㎜以上のビニル被覆鉄線を挿入する.(標仕 2.2.9, 2.12.4) 合に限る.)1. 最上階の天井配管は, 原則二重天井内のいんぺい施工とし, 屋上スラブへの埋め込みは行わない. (最上階が二重天井の場 屋内, 屋外及びピット内の支持金物等のうち, ステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製のものは, 原則塗装を行わない 屋外布設の厚鋼電線管は, めっき付着量が300g/m2のものを使用し, 塗装不要とする亜鉛めっき金属電線管はエッチングプライマー1種(JIS-K-5633)による化学処理を行った後調合ペイント2回塗りとする( ・ 一般居室,廊下等 ・ )14. 次の部分の露出する電線管, 支持金物, 架台等は塗装を行う (3) 屋外に使用するものはステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製(HDZ35以上)とする. 用のアンカーは金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーとする. (2) 配管の吊り及び支持材の固定には, その自重に十分耐えうるアンカーを使用する. なお, 耐震支持に使用する躯体取付 行う. ( ・ 受変電設備 ・自家発電装置 ・太陽光発電設備(蓄電池を含む) ・配電盤 ) (1) 機器類の固定には, 金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーを使用し, 次の機器については, 施工後確認試験を13. あと施工アンカーボルトの選定については, 次による. 12. 屋外及びピット内の支持金物等はステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製(HDZ35以上)とする11.PF管は波付一重管, タイプ-25とする て接地極埋設標を設ける10. ED接地極の材料はEBとしD=10, L=1,500とする. 接地極の埋設位置には, 屋外灯のポール等で埋設位置が明確な場合を除い9. 分電盤からの予備配管として, 分電盤の予備回路数(スペースを含む)に応じた配管を天井裏まで立上げる 面表示と多少相違させてよい8. 分電盤, 制御盤, 端子盤などの2次側以降の配線で, 配線経路, 電線太さ, 電線本数, 管径などは監督員との協議により図6. 屋外の金属製防水形プルボックスは, ( ステンレス製 ・ 鋼板製 )とし,( メラミン焼付塗装 ・ 溶融亜鉛めっき製 ・ 塗装を行わない )とする エッチングプレート等の耐候性を有するものとする なお, 屋外において直接外気に触れる場所(盤内, プルボックス内を除く. )及びマンホール・ハンドホール内の表示札等は イバ製等の表示札等を取付け, 回路の種別, 行先等を表示する. (標仕 2.2.10,2.12.5)5. 盤内, 幹線プルボックス内, ケーブルラック上の要所, マンホール・ハンドホール内, その他の要所には合成樹脂製, ファ示を行う 抗を測定する17. 改修又は増設工事等において既設配線との接続が本工事に含まれる場合は, 工事着手前及び工事完了後に既設配線の絶縁抵18. 分電盤等において, 外部から分岐回路の接地線を接続する端子又は銅帯は, 分岐回路の配線用遮断器等の負荷側近くに設け19. 太さ14mm2以上の電線をターミナルラグにより機器に接続する場合は, 増締確認の表示を行う. (標仕 2.1.2)20. ケーブルを集合して束ねる場合は, 許容電流について必要な補正を行い, 配線の太さに影響を与えない範囲で束ねる. (標16. 地中管路に耐候性のない管材を使用する場合は, 地上立ち上がり部で耐候性のある管材に接続すること. VII. 特記仕様2(特記事項)7. スリーブ材料及び施工は, 標仕 2.9.1, 標準図 電力71~74, 監理指針 2.9.1, 2.1.12 による る.(標仕 1.7.4) なお, 単線接地線の接続にはセルフアップねじ等電線じか接続可能な端子とすることが望ましい 仕 2.10.4.5)VIII. 機材等 ものを使用する場合は, あらかじめ監督員の承諾を受ける 品質及び性能等が評価されたものを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること. (3) 製造又は施工の実績があり, その信頼性があること. (2) 法令等で定めがある場合は, その許可, 認可, 認定又は免許を取得していること. 品目盤類高圧機器蓄電池交流無停電電源装置太陽光発電装置監視カメラ装置中央監視制御装置鋳鉄製ふた(マンホールふた)機 材 名 ・ 注 記高圧交流遮断器, 高圧進相コンデンサ, 高圧限流ヒューズ, 高圧負荷開閉器分電盤(実験盤を含む), 制御盤, キュービクル式配電盤, 高圧スイッチギヤ(CW形, PW形)高圧変圧器(特定機器), 高圧避雷器据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池ベント形据置鉛蓄電池, 制御弁式据置鉛蓄電池300kVA以下のもの出力10kW以上のパワーコンディショナ及び系統連系保護装置(系統連系保護機能を有するパワーコンディショナを含む. ) ※太陽電池アレイ及び接続箱を除くLED照明器具 一般屋内用に限る なければならない. 特に,飛来落下の恐れのある巾木やメッシュシート等の資機材については,足場の上に仮置きせず,47. 受注者は,足場を設置する場合,組立解体時において,作業前に施工手順を確認し,倒壊や資材落下に対する措置を講じ また,強風,大雨,大雪等の悪天候のため,作業の実施について危険が予想されるときは,作業を中止すること. 設置又は荷下ろしするまでは,番線等により固定を行うこと. 年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284 FAX:03-3626-8289 電気工事特記仕様書(2)NONE-02対象機材 ( ・ ブロックマンホール及びハンドホール ・ 自家発電装置配管類支持材 ・ ケーブルラック支持材3,60012 3 4 5 6 7自転車置場県道瀬戸撫養線県道鳴門公園線側溝C側溝C側溝B側溝B▽工事エリアライン側溝CU・2.75スロープ1/22スロープ1/12スタンド棟側溝A・3.80スロープ1/12・3.80スロープ1/13(目地切り)KLV1.7171.7061.7012.152.111.701.761.6130000サイクルステーションゴミステーション喫煙所駐車場5▼▼照明T.川口5R31喫煙所喫煙所-45025,30015,0003,5003,300有効水道引込メーター照明1,200バスケットコート28,00011,0002,1504,4002,15047,700照明スケートボードエリア増設駐車場台数 9台1111133,500駐車場台数 15台±01012笹川良一様銅像(東向き)照明1▼3,50038,00045,000照明▼フットサルコート通路±0PRP200φ下水道本管下水道本管PRP200φ下水道本管PRP200φ201ベンチベンチ824イベント用分電盤(自立型)×4×4観覧席109駐車場台数 19台計 101台年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO月日ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289電灯設備配置図1:800E-03デジタルサイネージ 本体設置、配管配線接続まで電気工事先行工事 イベント盤1(電柱取付)サイネージ電源分岐MCCBはこの中枠内E-04,05図によるX2 X3Y1 Y1Y2Y3D2D2D1D4D4D3バスケットコート▼▼▼メインコートフットサルコートUPX1X1C05▼▼据置型ベンチアルミ手摺(H=600)人工芝駐車場西エリア笹川良一様銅像2.152.111.76(東向き)PRP200φ下水道本管2,4001611020241102026喫煙所91212X2 X1X1D3D4D4D2D2Y1X3UPY1Y2Y344,50025,340 35,00015,200 23,80039,00060,34047,150D3 電灯配管平面図 1/400 84,000年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO月日ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289電灯設備平面図1:400E-04デジタルサイネージ 配管配線接続まで電気工事注)前回工事で巻置きしたケーブル約40mを今回工事配管に入線、接続サイネージ電源 EM-CET38sq、E8sq(GLT-54)LED表示盤①負 荷 名 称負荷設備容量その他(VA)1,50016,600盤内露出コンセント2P15Ax2、ET付x1個を実装MCCB3P125AF/100ATET8゜ET5.5゜合計=13.1KVAED(ED-ELB)L-サイネージL-サイネージ鋼板製屋内露出壁掛形600換気扇7LED表示盤③3LED表示盤⑤5200V200V200VLED表示盤①負 荷 名 称負荷設備容量その他(VA)2500点検用コンセント電源8LED表示盤③4LED表示盤⑤6200V200V200V2ET2ET6,500EM-CET38sqE8sq分岐はELCB2P20Ax10ThTh換気扇サーモスイッチを盤表面に取付(三菱FS-6TE相当)ハッチング部分地中埋設配管埋設深さGL-300土工事共電気工事アスファルト舗装カッター切撤去復旧、区画線復旧(7m程度)を含む工事中、A形バリケードおよびLEDチューブライト仮設LED表示盤⑦7200V 200V8LED表示盤⑧1,5001,5001,5001,5001,5001,5001,500配管注記:GLT表記の配管は、外面被覆内面塗装鋼管(ネジなしも可)とする。 今回工事範囲サイネージ電源の幹線分岐MCCBは「既設イベント盤1」内配管突出し1.0m程度にケーブル入線して巻置き。 既設HHは穴あけ加工済み良質根切り土埋戻し、埋設表示シート共HH設置位置は、駐車区分白線にかからない位置とする。 ブロックハンドホール H1-6(600ΦMHA)セパレーター付き既設HH1X2X3X3Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3D2D1D4D4バスケットコートカーテン式ネット▼▼▼C02メインコートフットサルコートUPX1X1X2C03C06C19 C21840▼▼据置型ベンチアルミ手摺(H=600)駐車場西エリア笹川良一様銅像・1.55・1.442.152.111.76(東向き)笹川良一様銅像6,000PRP200φ下水道本管1611020241102026喫煙所91212X2X2X1X1D4D4D2Y3Y2Y1X3X3UPY1Y2Y344,5002,65025,340 35,00015,200 23,80039,00060,34047,1502,400弱電設備平面図 1/400 84,000年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO月日ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289弱電設備平面図1:400E-05デジタルサイネージ 配管配線接続まで電気工事注)前回工事で巻置きしたケーブル約40mを今回工事配管に入線、接続サイネージ情報ハッチング部分地中埋設配管埋設深さGL-300土工事共電気工事今回工事範囲----C----(GLT28)予備管既設HHは穴あけ加工済み配管突出し1.0m程度にケーブル入線して巻置き。 サイネージ光ケーブル8C(GLT28)2500正面図A▽GL70003000(500×6)3330367058301665 1665(500×11)B外壁:フッ素ガルバリウム鋼板 t=0.6 縦ハゼ葺き 胴縁+木毛セメント板 t=25下地巾木:コンクリート化粧打放し水切:フッ素ガルバリウム鋼板 t=0.6建具:鋼製片開き戸,W1600×H2000 SAT仕様,SUS丁番,DC,ケースハンドル,沓摺SUS OAガラリ付き 枠見込100,扉見込40,防錆塗装の上DP塗装14025 2514014025 25140年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO月日ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289サイネージ装置部 電気工事平面図詳細図1:50E-062500屋根勾配 屋根勾配1/50 1/50屋根伏図C166558301665平面図EPS屋根:フッ素ガルバリウム鋼板 t=0.6 縦ハゼ葺き 母屋+木毛セメント板 t=25下地950側面図▽GL70003330 3670屋根(側面):フッ素ガルバリウム鋼板 t=0.6 縦ハゼ葺き 母屋+木毛セメント板 t=25下地950 5500200030029301600430サイネージ部容積 22.7m3換気回数、変圧器室15回を適用し22.7x15=340.5m3/hr<採用ファン500m3/hr<換気回数計算・機種選択>ストレートシロッコファン厨房用150φ150φTh換気扇サーモスイッチを盤表面取付(40℃でオン)Th電灯盤(蓋なし)200200φBFS-50SXA 2 100V100W 207Pa500m3/hr①特記なき換気ダクトは、スパイラルダクト(SUS)とする。 端部防鳥用SUS金網取付チャンバーボックス300x300x200L-サイネージL-サイネージ②換気扇、ダクト、電灯盤の取付用構造材は建築工事。取付ボルトは、電気工事とする。 <注記>吸込みガラリは建築工事照明スイッチ(内部)H照明スイッチ(ホタル)露出スイッチボックス共以降平面図参照EM-CET38sq、E8sq サイネージ電源(FEP50)(FEP30)サイネージ光ケーブル巻置き4m(接続はサイネージ工事)EM-EEF1.6-2C(PF16)EM-EEF1.6-2CE1.6(PF16)配線注記LED防湿防雨耐塩型SUS1600lmAC100V電気設備 平面図サイネージ機器収容箱屋外用熱対策制御盤キャビネット(製品取付共サイネージ工事)(日東工業RA20-68DBC相当品)150φ200φ 200φサイネージ機器収容箱 L-サイネージ(遮光板付タイプ)換気扇SUS製深型フード(重耐塩指定色焼付)SUS防虫網付サイネージ光ケーブル8C年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO月日サイネージ 系統図1:50 A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事E-07スプライスユニット光伝送装置輝度I/F光伝送装置輝度I/FAC200V輝度センサー屋外用UTPAC100V4回路6kVALED0304 05050606機器収納箱映像(TV室)映像(TV室)LEDコントローラー VX400参考型番機器0102030405SFPモジュール 10G SFP Module-Sスプライスユニット RD97-1SC12-4TNCVT320光接続箱 SPHR-S12NS060-30A/MMFN300-B機器収納箱 RA20-68DBC0607本場TV室サイネージ屋外設置場所 No表示素子LED表示板画面寸法表示面積ピッチアスペクト比解像度最大消費電力平均消費電力輝度防水性能メンテナンス重量その他SMD 3in110.00mm約16:9512*288dots6.5kW1.6kW6,000nitIP65フロント約560kg(架台含まず)輝度センサー付きW5,500×H3,000(両面)16.5m207光接続箱TV室本工事の範囲※2 LEDコントローラーの一次側接続は別途工事※2※2本場 屋外サイネージSM-8C ※1輝度センサーLED4回路AC200V6kVA屋外用UTP輝度I/F、センサー光伝送装置SFPモジュールLEDコントローラーLEDコントローラー010102SFPモジュール02※1 光通信ケーブルSM-8Cは本場TV室近傍からサイネージ近傍のHHまで前回工事で配線済み1.5A100-240V~50/60HZ1CONTROLUSB3G-SDILOOP ININ LOOP HDMI 1. 3 2HDMI1.3 1I N LOOPDVI 12HDMI 1. 3IN PUTOUT PUT234OPTLIGHT SENSORETHERNET(18)( 447)ユニット本体270. 2 82. 388 363643. 531. 8482. 650 50TX RX ETHERNETPOWERFX/ACTTP/ACTDATA年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO月日1:NON A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事サイネージ 機器図ブラケット465SCアダプタ(2連式) アダプタブラインド番号シート アダプタホルダカバー( 透明)クランプユニット部カバー( 同送)クランプユニット( ブラケット 移動可能距離)リール台1U1-融着トレー部(トレーカバー)ボデー名板シール( 裏面貼付)入出線孔カバー回線表示シール( 裏面貼付)200 36120M F N 3 0 - BN S 0 6 0660600800836505023. 5200182230( 有効深さ)遮光板側面( t 0. 8)溶接ボルト M5( アース線接続用)アウト サイド平面ハンドルN200) (キーA遮光板屋根( t 0. 8)参考型番:VX400 LEDコントローラー スプライスユニット 参考型番:RD97-1SC12-4TN 光接続箱 参考型番:SPHR-S12参考型番:CVT320 参考型番:NS060-30A/MMFN300-B 機器収納箱 参考型番:RA20-68DBCE-08※各機器は参考型番と同等以上とする光伝送装置 輝度I/F、センサーA2500正面図▽GL70003000(500×6)3330 367058301665 1665(500×11)外壁:フッ素ガルバリウム鋼板 t=0.6 縦ハゼ葺き 胴縁+木毛セメント板 t=25下地巾木:コンクリート化粧打放し水切:フッ素ガルバリウム鋼板 t=0.6建具:鋼製片開き戸,W1600×H2000 SAT仕様,SUS丁番,DC,ケースハンドル,沓摺SUS 枠見込100,扉見込40,防錆塗装の上DP塗装14025 2514014025 25140年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284 FAX:03-3626-82891:50側面図▽GL70003330 3670屋根(側面):フッ素ガルバリウム鋼板 t=0.6 縦ハゼ葺き 母屋+木毛セメント板 t=25下地950 5500 OAガラリ付き(SUS防虫網付き)E-09サイネージ 詳細図アスファルトルーフィング母屋:C-100×50×20×3.2@450M8ボルト(ルーズホール)(工場溶接 両面L=90)ケイカル板 t=6柱型:溶融亜鉛メッキ仕上LED盤150 6515 103330 GL+3670150鉄骨下地(耐風仕様)フッ素ガルバリウム鋼板 t=0.6 縦ハゼ葺き木毛セメント板 t=25DP塗装202514025140 3050209503000取付L-65×65×6 L=90CT-125×62.5×6.5×9(通し)スパイラルダクト 100φA断面図細線部は建築工事の範囲太線:電気工事の範囲16002000300ボートレース鳴門屋外サイネージ設置工事のうち電気工事

徳島県鳴門市の他の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています