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道管道維工第96号

発注機関
茨城県土浦市
所在地
茨城県 土浦市
公告日
2025年10月2日
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

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道管道維工第96号 土浦市公告第248号一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。 令和7年10月3日土浦市長 安藤 真理子1 入札対象工事工 事 番 号 道管道維工第96号工 事 件 名 市道Ⅰ級22号線舗装打換工事工 事 場 所 土浦市港町一丁目地内工 事 概 要工事延長 L=160m工事幅員 W=3.20~3.40m切削オーバーレイ A=675m2殻運搬処分 V=33.7m3区画線工 L=555m路面標示設置工 N=29箇所工 期 90日間予 定 価 格 8,870,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)最低制限価格 ア 「くじ」により開札時に決定イ 本工事の最低制限基本価格は「(1)土木工事等」として算出する。 (土浦市ホームページ内「競争入札における最低制限価格の設定について」参照)2 競争参加資格この工事の競争参加資格は、開札後に行う審査の時点において次の要件を全て備えている者とする。 (1)入札参加資格 ア 令和7・8年度の土浦市における舗装工事に係る競争入札参加資格の認定において、B等級の格付けを受けていること。 イ 令和7・8年度の「土浦市入札参加資格審査申請(建設工事)」の際に提出した総合評定値通知書において、舗装工事の年間平均完成工事高が800万円以上であること。 (2)営業所の所在地 土浦市内に建設業法における主たる営業所を有すること。 法人以外の場合は代表者が土浦市に住民登録を有すること。 (3)経営事項審査建設業法第27条の23第1項に規定する経営事項審査について、審査基準日が令和6年3月29日以降の最新の経営事項審査において舗装工事について総合評定値を有すること。 (4)同時落札制限 本工事の落札者は、農整工県単第7号、道管道舗工第5号及び道管道維工第97号の落札者になることができない。 (5)技術者の配置 建設業法を遵守すること(6)共通事項 入札公告共通編による(1参照)3 設計図書等の閲覧閲覧期間・方法 入札公告共通編による(2参照)4 質疑及び回答(1)質疑受付期間 公告日から令和7年10月9日(木)午後5時まで(2)回答方法 令和7年10月14日(火)に土浦市ホームページに掲載する(3)共通事項 入札公告共通編による(3参照)5 入札方法等(1)入札方法 電子入札システムによる入札(2)参加資格確認申請受付期間ア 受付開始 令和7年10月6日(月)午前9時イ 受付締切 令和7年10月14日(火)午後5時※ 土日祝日を除く。 (3)入札書の受付期間ア 受付開始 令和7年10月15日(水)午前9時イ 受付終了 令和7年10月22日(水)午後5時※ 土日祝日を除く。 (4)入札時の添付書類 工事費内訳書(5)共通事項 入札公告共通編による(5参照)6 入札(開札)(1)入札(開札)日時 令和7年10月24日(金)9:50(2)入札(開札)場所 土浦市役所 農業委員会室7 落札候補者の決定入札公告共通編による(9参照)8 落札者の決定(1)競争参加資格を証明する書類の提出ア 個別公告に定める提出書類 なしイ 提出書類・方法 入札公告共通編による(10参照)FAX :029-826-3404mail:keiyaku@city.tsuchiura.lg.jp(2)落札者の決定方法 入札公告共通編による(11参照)9 入札保証金及び契約保証金入札公告共通編による(12参照)10 支払条件(1)前金払・中間前払金 入札公告共通編による(13参照)(2)部分払 なし11 その他(1)入札に参加するために必要な資格等については、本入札公告に定めるもののほか、入札公告共通編によるものとする。 入札公告共通編については、下記のアドレスに公告する。 URL https://www.city.tsuchiura.lg.jp/shigoto-sangyo/nyusatsu-keiyaku/ippankyosonyusatsukoukoku/page008517.html(2)契約にあたっては、契約書の作成を要する。 (3)この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 (4)契約締結後、コリンズの登録をすること。 以上 位 置 図 道管道維工第96号 市道Ⅰ級22号線舗装打換工事〈工事概要〉 延長L=160m 面積A=675㎡ 幅員W=3.20~3.40m 工事個所土浦駅 1土 浦 市 建 設 工 事 特 記 仕 様 書建設部道路管理課(総則)第1条 本特記仕様書は、道管道維工第96号 市道Ⅰ級22号線舗装打換工事に適用する。 2 本特記仕様書は、茨城県土木部・企業局土木工事共通仕様書(以下、「共通仕様書」という。)を補完する。 (工期)第2条 工期は、契約日の翌日より90日間とする。 (工事数量)第3条 工事数量は、別紙「工事数量総括(内訳)表」のとおりとする。 (工程関係)第4条 本工事は、現況を詳細測量し監督員の承諾を得てから施工に着手すること。 なお、測量に要する費用は準備費に含まれるものとする。 また、本工事の作業時間帯は、下表のとおりとすること。 なお、作業時間帯の変更を要する場合には、速やかに監督員と協議すること。 (建設資材)第5条 使用する材料について、共通仕様書に定める条件を満たすものが、県産材で確保できる場合には、その優先使用に努めること。 なお、県産材とは、「茨城県内で生産されたもの、または加工し製品化されたもの」をいう。 (工事支障物件等)第6条 工事区間内に、他社が占用している地下管路等がある場合は、現場での施工に先立ち、資料調査や試掘等を行い、その位置を確認したうえ注意して施工すること。 (建設機械)第7条 使用機械のうち、指定しているものについては、排出ガス対策型の基準値以上のものを使用すること。 2 排出ガス対策型機械の調達が困難な場合は、監督員と協議すること。 なお、排出ガス対策型機械を使用しないこととなった場合、契約変更の対象となることがある。 工 種 作業時間帯 期 間全工種作業開始 9時00分作業終了 17時00分契約日の翌日から竣工の日まで2(過積載の防止)第8条 本工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 (1)積載重量制限を超過して工事用資材等を積み込まず、また積み込ませないこと。 (2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。 (3)資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 (4)さし枠装着車、物品積載装置の不正改造をしたダンプカー及び不正表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 また、これらの車両を工事現場に出入りさせないこと。 (5)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長するような行為をしないこと。 (6)取引関係のあるダンプカー事業者が不正行為(過積載、さし枠装着車や不正表示車等の使用)を行っている場合には、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 (7)下請契約の相手方や資材納入業者の選定にあたっては、交通安全に対する配慮に欠ける者やダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除すること。 (地元地区との調整)第9条 工事の施工にあたっては、監督員と調整のうえ地元地区・近隣住民等に十分周知した上で着手すること。 (交通誘導員の配置)第10条 工事の施工にあたっては、交通誘導員を配置し、一般交通等に支障のないよう十分注意して施工すること。 なお、交通誘導員は警備業者の交通誘導業務に従事する警備員とすること。 (舗装版の切断時に発生する排水の適正な処理)第11条 舗装版切断作業に伴い、切断機械から発生する排水については、排水吸引機能を有する切断機械等により回収し、適正に処理すること。 (建設副産物実態調査)第12条 建設副産物実態調査(センサス)の対象となる建設副産物の品目については、「建設副産物情報交換システム「COBRIS」(コブリス)」によりデータを登録すること。 登録後、紙媒体で1部提出すること。 なお、オンラインでのデータ登録による調査票は、茨城県土木部・企業局土木工事共通仕様書第1編第1章総則1-1-1-18建設副産物第7項に基づく再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の提出に代わるものとする。 (建設リサイクル法に係る積算条件明示)第13条 本工事は建設リサイクル法の対象工事である。 本工事における分別解体・再資源化等については、下記の積算条件を設定している。 なお、この条件は、契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであり、確認した内容が別の方法となった場合でも、契約変更の対象としない。 ただし、工事発注後に明らかになった事情や、請負者の責によるものでない事項により、予定した条件によりがたい場合には、監督員と協議するものとする。 3(1)分別解体等の方法※1 該当がない場合は記載の必要はない。 (2)再資源化をする施設の名称及び所在地(※2)※2 積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。 (再資源化等報告書)第14条 分別解体・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、監督員の指示する様式を作成し、監督員に報告すること。 (再生資源利用(促進)計画書の掲示等)第15条 再生資源利用(促進)計画書(以下、計画書)は、建設副産物情報交換システム(COBRIS(コブリス))へ入力し作成するものとし、工事現場の見やすい場所に掲示すること。 2 計画及び、実施状況の記録を工事完成後5年間保存すること。 (境界杭等の管理)第16条 本工事の施工にあたり、境界杭等については次のとおり注意すること。 (1) 工事箇所にある境界杭及び測量基準点については、事前に必ず確認し、民地等へ構造物等が越境しないよう十分注意すること。 (2)工事完成後に境界杭を設置する際は、必ず測量士の資格を有する者が行い、設置完了後、境界点網図にその者又は、請負者の証明捺印した図面を納品すること。 なお、請負者において設置が困難な場合は、請負者の費用負担で測量会社等に依頼して行うこと。 (3)境界杭の規格や設置方法については、監督員の指示に従うこと。 (電子納品の対象工事)第17条 本工事は電子納品の対象工事であり、下記の内容を実施すること。 (1)工事写真を電子媒体等で納品すること。 また、完成図については、受発注者間で協議し、電子納品することとなった場合には、CADデータ等を電子媒体で納品すること。 工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法(※1)①仮設仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用特定建設資材廃棄物の種類 施設の名称 所 在 地アスファルトコンクリート塊 前田道路㈱ 土浦市上坂田14214(2)電子納品の対象となる成果品の作成については、「茨城県電子納品ガイドライン」に基づくこと。 特に、工事写真、CAD図面の作成にあたっては、それぞれ「デジタル写真管理情報基準(案)」、「CAD製図基準(案)」に基づくこと。 (3)電子納品対象成果品の提出部数については、電子媒体(CD-R)2部及び紙媒体1部とする。 (4)受注者は、電子納品に必要なソフト環境の整備を行うこと。 (5)その他、電子納品に関する詳細な取り扱い等については、受発注者協議のうえ、発注者の指示に従うこととする。 (コリンズ(CORINS)への登録)第18条 請負金額が500万円を超える工事は、、コリンズの登録対象工事であるので、工事実績情報サービス(CORINS)への登録を行うこと。 また、登録内容確認書を監督員に提出すること。 (創意工夫等に関する実施状況)第19条 受注者は、本工事において実施した「高度技術」及び自主的に実施した「創意工夫」、「社会性」に関する状況を提出できるものとする。 2 発注者は、受注者からの提出のあった創意工夫等に関する実施状況の内容を検討し、評価すべき内容であれば、工事成績評定にてこれを考慮する。 (労働安全衛生法等の遵守)第20条 受注者は、共通仕様書1-1-1-34に基づき、労働安全衛生法等関係法令を遵守し、特に次の事項に留意すること。 (1)受注者は、高所作業における作業床、囲い、二段手すり、幅木、防網の設置、作業員の安全帯の使用、悪天候時の作業禁止、照度の保持、踏み抜きの防止、不用のたて抗等における危険の防止、昇降設備の設置、墜落危険箇所の立入禁止等により、墜落・転落災害の防止措置を講じること。 (2)受注者は、建設機械による作業に先立ち、当該建設機械の転落、地山の崩壊等による作業員の危険を防止するため、地形や地質の状況等を調査し、作業計画を定めてから作業を行うこと。 また、作業中は、機械の制限速度、転落・接触等の防止、誘導者の合図、運転者が運転位置から離れるときの措置、機械の移送、搭乗・使用の制限、修理等について、関係法令を遵守すること。 (3)受注者は、地山の掘削作業に先立ち、地山の崩壊や埋設物の損壊等により危険を及ぼすおそれのあるときは、作業箇所及び周辺の地山について調査し、掘削の時期及び順序を定めて作業を行うこと。 また、土砂崩壊災害の防止等のため、手掘り掘削における掘削面の勾配や土止め支保工、防護網の設置、作業員の立入禁止、埋設物等による危険の防止、掘削機械等の使用制限、誘導者の配置、保護帽の着用、照度の保持等について、関係法令を遵守すること。 (4)受注者は、建設機械の操作や玉掛け作業を、法令で定める免許を有する者、または技能講習や特別教育修了者に行わせること。 (5)受注者は、掘削面の高さが2m以上となる地山の掘削作業を行う場合、地山の掘削及び土止め支保工作業主任者技能講習を終了した者のうちから、地山の掘削作業主任者を選任しなければならない。 (6)受注者は、土止め支保工の切り梁、腹起こしの取り付け、取り外し作業を行う場合、地山の掘削及び土止め支保工作業主任者技能講習を修了した者のうちから、土止め支保工作業主任者を選任しなければならない。 52 受注者は、監督員より作業員の免許等の提示を求められたときは、協力すること。 (法定外の労災保険の付保)第21条 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなけらばならない。 (疑義)第22条 本工事の施工及び設計図書等に疑義が生じた場合には、監督員と協議のうえ、その指示に従うこと。 工事区分 工種 種別 細 別 内 訳 金 額 単位 数量第 07-01-015-2-122 号 実施 起工 設計書工 事 数 量 総 括( 内 訳 )表道路維持1 式 舗装工1 式 切削オーバーレイ工1切削オーバーレイ殻運搬処分(路面切削)式m2m3675.000 33.700 区画線工1 式 区画線工1溶融式区画線式m 555.000 路面標示設置工1路面標示設置式箇所 29.000 仮設工1 式 交通管理工1交通誘導警備員式人日 10.000 直接工事費計1 式共通仮設1 式 共通仮設費1 式 運搬費1建設機械運搬費式台 2.000 共通仮設費(率計上)1 式共通仮設費計1 式純工事費1 式 現場管理費1 式工事原価1 式 一般管理費等1 式土浦市 1工事区分 工種 種別 細 別 内 訳 金 額 単位 数量第 07-01-015-2-122 号 実施 起工 設計書工 事 数 量 総 括( 内 訳 )表 契約保証費用1 式工事価格1 式 消費税相当額1 式請負工事費1 式土浦市 2工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 07-01-015-2-122 号 実施 起工 設計書道路維持舗装工切削オーバーレイ工675.000切削オーバーレイm2675.000切削オーバーレイm2 平均切削深さ(7cm以下),即日舗設層数(一層),すりつけの区分(無),舗装厚(一層目)(実数入力)(50 mm),アスファルト材料(一層目)(各種),締固め後密度(一層目)(実数入力)(2.35 t/m3),瀝青材料種類(一層目)(タックコート)33.700殻運搬処分(路面切削)m3第0001号代価表33.700殻運搬(路面切削)m3 DID区間の有無(有り),運搬距離(km)(DID区間有)(8.5km以下),費用の内訳(全ての費用)施工P79.100アスファルト廃材処理費(中間処理施設) t切削材 40cm以下区画線工区画線工555.000溶融式区画線m155.000区画線設置m 夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(実線 15cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.5mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)土浦市 3工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 07-01-015-2-122 号 実施 起工 設計書45.000区画線設置m 夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(破線 15cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.5mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)77.000区画線設置(横断歩道)m 夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(実線 45cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.5mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)13.000区画線設置(停止線)m 夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(実線 45cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.5mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)6.000区画線設置m 夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(破線 45cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.5mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)174.000区画線設置m 夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(矢印・記号・文字 15cm換算),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.5mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)85.000コースライン(材工共)m 溶融式カラー塗装 青 W=150土浦市 4工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 07-01-015-2-122 号 実施 起工 設計書路面標示設置工29.000路面標示設置箇所21.000自転車通行帯矢羽根(材工共)箇所 1880×750 本体部青・先端部後端部黄4.000自転車通行帯矢羽根(材工共)箇所 730×750 本体部青・先端部後端部黄2.000自転車ピクトグラム(材工共)枚 750×5002.000路面標示(注意)(材工共)枚 900×450第0002号代価表15.300横断歩道用点字シート(不織布貼付式) m仮設工交通管理工10.000交通誘導警備員人日10.000交通誘導警備員B人日直接工事費計共通仮設共通仮設費運搬費2.000建設機械運搬費台土浦市 5工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 07-01-015-2-122 号 実施 起工 設計書2.000貨物自動車による運搬(1車1回)台 運搬区分(路面切削機(ホイール廃材積込付)2.0m),片道運搬距離(実数入力)(1 km),その他の諸料金の有無(無),運搬中の賃料(損料)の有無(無)共通仮設費(率計上)共通仮設費計純工事費現場管理費工事原価一般管理費等契約保証費用工事価格消費税相当額請負工事費土浦市 6摘要 地区単価 東京単価 単位 構成比 名称第07-01-015-2-122号 当り第 0001 号 代価表 殻運搬(路面切削)1.000 m3施工P(機40.84%,労45.78%,材13.38%,市0.00%)ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]40.840 %10t積級K1運転手(一般)45.780 % R1軽油13.380 % Z1積算単価(標準単価 )条件名称J01J03J04DID区間の有無運搬距離(km)(DID区間有)費用の内訳入力値2161入力名称有り8.5km以下全ての費用土浦市 7摘要 金額 単価 単位 数量 名称第07-01-015-2-122号 当り第 0002 号 代価表 横断歩道用点字シート(不織布貼付式)27.000 m横断点字シート30.000 枚樹脂成形品 白横断点字シート30.000 枚樹脂成形品 黒アクリダイトVH 白39.000 kgアクリル樹脂(MMA)白アクリダイトVH 黒39.000 kgアクリル樹脂(MMA)黒トップコートAD-557.800 kgアクリル樹脂(MMA)クリアプライマーAD4610.800 kgアクリル樹脂(MMA)クリア諸雑費(率)1.000 式土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラック運転費時間材料運搬、 2t車トラック運転費時間ダブルキャブ撹拌機運転費時間発電機1.5VA合計単位当り条件名称 入力値 入力名称土浦市 8摘要 金額 単 位 数量 名 称 / 規 格 単価コード第 07-01-015-2-122 号 実施 起工 設計書機 労 材 集 計 リ ス ト ( 材 料 ) [積上分] 豪雪無 実線15cm 制約無 mQ00103600120250901 155.000区画線設置(溶融式) 昼間豪雪無 実線45cm 制約無 mQ00103601020250901 90.000区画線設置(溶融式) 昼間豪雪無 破線15cm 制約無 mQ00103602520250901 45.000区画線設置(溶融式) 昼間豪雪無 破線45cm 制約無 mQ00103603420250901 6.000区画線設置(溶融式) 昼間豪雪無 矢印・記号・文字 制約無 mQ00103607320250901 208.800区画線設置(溶融式) 昼間樹脂成形品 白 枚TJ00006020250901 17.000横断点字シート樹脂成形品 黒 枚TJ00007020250901 17.000横断点字シートアクリル樹脂(MMA)白 kgTJ00008020250901 22.100アクリダイトVH 白アクリル樹脂(MMA)黒 kgTJ00009020250901 22.100アクリダイトVH 黒アクリル樹脂(MMA)クリア kgTJ00010020250901 4.420トップコートAD-55アクリル樹脂(MMA)クリア kgTJ00011020250901 6.120プライマーAD46tY00110200020250901 84.867再生改質アスファルトⅡ型密粒度アスコン(20)PK-4 タックコート用 LZ00413000320250901 290.250アスファルト乳剤3種1号 ビーズ15~18 白 kgZ00435000120250901 396.216トラフィックペイント 溶融型0.106~0.850mm kgZ00435200120250901 17.420ガラスビーズ区画線用 kgZ00435400120250901 17.420接着用プライマーLZ00670200220250901 372.717軽油20t車以上30t車まで 20kmまで 台Z00681100120250901 2.000貨物自動車基本運賃切削材 40cm以下 tZ10100100020250901 79.100アスファルト廃材処理費(中間処理施設)土浦市 9摘要 金額 単 位 数量 名 称 / 規 格 単価コード第 07-01-015-2-122 号 実施 起工 設計書機 労 材 集 計 リ ス ト ( 材 料 ) [施工P分]LZ00670200220250901 51.994軽油土浦市 10 切削オーバーレイ A= 675 ㎡殻運搬処分 V= 33.7 ㎥実線:白 15㎝ L= 155.0 m破線:白 15㎝ L= 45.0 m実線:白 45㎝(横断歩道) L= 77.0 m実線:白 45㎝(停止線) L= 13.0 m破線:白 45cm L= 6.0 m文字:白 15㎝換算 L= 174.0 m実線:青 15㎝ L= 85.0 m矢羽根 大 N= 21 箇所矢羽根 小 N= 4 箇所自転車ピクトグラム N= 2 箇所路面標示 N= 2 箇所横断歩道用点字シート L= 15.3 mEP No.7 No.6 No.5 No.4 No.3 No.2 No.1 BP3.2m 3.2m 3.2m 3.25m 3.2m 3.4m 3.25m 3.3m 3.25m工 事 平 面 図設 計 数 量3.40m駅 西 口 ・ 市 営P駅 西 口 ・ 市 営P① 横断歩道用点字シート2.40mW=3.20m~3.40m 舗装厚 t=50標 準 断 面 図表層(再生改質ASⅡ型(密粒度アスコン20))基層瀝青材(PK-4) No. 距離(m) 幅員(m)小計 522 ㎡擦り付け部 3.9 ㎡① 150 ㎡ 舗装面積計算書 単距離(m) 平均幅員(m) 面積(m2)BP 0 3.2520 3.28 65.50No.1 20 3.3020 3.28 65.50No.2 40 3.2520 3.28 65.50No.3 60 3.4020 3.33 66.50No.4 80 3.2020 3.30 66.00No.5 100 3.2520 3.23 64.50No.6 120 3.2020 3.23 64.50No.7 140 3.2020 3.20 64.00EP 160 3.20合計面積 675 ㎡ 位 置 図 道管道維工第96号 市道Ⅰ級22号線舗装打換工事〈工事概要〉 延長L=160m 面積A=675㎡ 幅員W=3.20~3.40m 工事個所土浦駅

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案件名公告日
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