メインコンテンツにスキップ

松契一般第303号

発注機関
千葉県松戸市
所在地
千葉県 松戸市
公告日
2025年10月2日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
松契一般第303号(PDF:228KB) 152 1 2 3 4 5 6 7 建設部8(1)(2)(3)(4)工事担当部課 道路維持課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 松戸市内に本店を有すること。 連絡先 047-366-7358入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 令和6・7年度ほ装工事の格付けがAランクであること。 松 契 一 般 第 303 号令 和 7 年 10 月 3 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和8年3月19日まで工事概要 路線延長 L=239m舗装工・・・一式、附帯工・・・一式、仮設工・・・一式予定価格 金 30,410,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。 原則として土日祝日は作業を休止すること。 発注方式は「発注者指定方式」とする。 予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。 その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」を参照すること。 記工事名称 市内一円舗装補修工事(R7-6)工事場所 松戸市市内一円(5)ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2) 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。 他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。 ※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。 現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で舗装工を元請けとして施工した実績を有すること。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。 令和7年10月9日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。 申請期間令和7年10月3日 午前8時30分から社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。 電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 電子入札システムにより申請すること。 (3)ア イ ウ エ オ カ キ ク10※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。 ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類こと。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 ※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出する※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。 競争参加資格確認通知配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。 健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。 ・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。 11(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和7年10月22日令和7年10月27日(2)(3)13入札参加申請期限日 午前11時まで松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年10月15日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年10月3日 午前8時30分から令和7年10月9日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。 設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和7年10月3日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 令和7年10月16日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。 添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-3まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。 工事費内訳書の提出(1)(2)(3)(4)※14 令和7年10月28日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。 松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。 開札日時場所 13時40分開札立会人 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。 契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。 入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。 入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 入札の無効(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23 最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。 落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。 入札参加資格がない場合について(1)(2)(3)(4)2425262728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。 建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。 詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。 現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。 契約締結時期 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 部分払により経費の支払いを受けていないこと。 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。 工期が2分の1を経過していること。 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。 建設部 道路維持課部長 審議監 課長 補佐 補佐 主幹 主査 班 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 7 年度工事場所 松戸市 市内一円工事名 市内一円舗装補修工事(R7-6)工 事 設 計 書所 属 部 課 名工事価格 円請負工事費計 円松 戸 市設 計 説 明 舗装工・・・一式附帯工・・・一式仮設工・・・一式※週休二日制適用工事松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書新松戸地区舗装工 新松戸地区式 1第 1 号内訳書参照附帯工 新松戸地区式 1 第 2 号内訳書参照仮設工 新松戸地区式 1第 3 号内訳書参照直接工事費(新松戸地区)五香地区舗装工 五香地区式 1第 4 号内訳書参照仮設工 五香地区式 1 第 5 号内訳書参照直接工事費(五香地区)常盤平地区舗装工 常盤平地区式 1 第 6 号内訳書参照P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2附帯工 常盤平地区式 1 第 7 号内訳書参照仮設工 常盤平地区式 1第 8 号内訳書参照直接工事費(常盤平地区)直接工事費計式 1共通仮設費式 1共通仮設費計式 1純工事費式 1現場管理費式 1工事原価式 1一般管理費等式 1鉄道保安作業費式 1 第 9 号内訳書参照P-2費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 3工事価格式 1消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計式 1P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 舗装工新松戸地区1式 号内訳書舗装版切断 As t=15cm以下m 5 第 1 号単価表参照舗装版切断排水処分工m3 0.008 第 2 号単価表参照タイル設置工(A) As舗装→タイル直線配置(3色) 300*300*20m2 60 第 3 号単価表参照タイル設置工(B) タイル→タイル300*300*25 黒ゴム3条+SUS金具付m2 58 第 4 号単価表参照タイル設置工(C) タイル→タイル視覚障害者誘導ブロック 300*300*20m2 8 第 5 号単価表参照平板設置工(A) As舗装→平板直線配置(3色)300*300*60m2 145 第 6 号単価表参照平板設置工(B) 平板→平板視覚障害者誘導ブロック 300*300*60m2 5 第 7 号単価表参照平板設置工(C) 【夜間】平板→平板直線配置(3色)300*300*60m2 5 第 8 号単価表参照平板設置工(D) 【夜間】平板→平板視覚障害者誘導ブロック 300*300*60m2 3 第 9 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 附帯工新松戸地区1式 号内訳書点字シート設置工 【夜間短時間補正】箇所 2 第 10 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 仮設工新松戸地区1式 号内訳書交通誘導警備員B人日 52 第 11 号単価表参照交通誘導警備員B 【夜間】人日 9 第 12 号単価表参照計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 舗装工五香地区1式 号内訳書舗装版切断 Co t=15cm以下m 234 第 13 号単価表参照舗装版切断 As t=15cm以下m 5 第 1 号単価表参照舗装版切断排水処分工m3 0.4 第 2 号単価表参照インターロッキングブロック撤去 m2 43 第 14 号単価表参照がれき処分工m3 3 第 15 号単価表参照舗装版破砕積込(小規模土工)m2 1 第 16 号単価表参照As廃材処分工 (小規模)m3 0.04 第 17 号単価表参照床掘りm3 0.2 第 18 号単価表参照路盤廃材処分工 (小規模)m3 0.1 第 19 号単価表参照残土処分工 (小規模)m3 0.1 第 20 号単価表参照フィルター層 t=50㎜m2 1 第 21 号単価表参照P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 舗装工五香地区1式 号内訳書 頁 2路盤工 RC-40 t=100㎜m2 1 第 22 号単価表参照透水シート 長繊維ポリエステル系不織布m2 12025/08/01視覚障害者誘導ブロック設置 300*300*60m2 44 第 23 号単価表参照モルタル練m3 0.3 第 24 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 仮設工五香地区1式 号内訳書交通誘導警備員B人日 15 第 11 号単価表参照計P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 舗装工常盤平地区1式 号内訳書舗装版切断 As t=15cm以下m 30 第 1 号単価表参照舗装版切断排水処分工m3 0.05 第 2 号単価表参照舗装版破砕m2 450 第 25 号単価表参照As廃材処分工m3 22 第 26 号単価表参照不陸整正m2 450 第 27 号単価表参照表層工 再生密粒度As(13) PK-3 t=50㎜m2 450 第 28 号単価表参照計P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 7 附帯工常盤平地区1式 号内訳書L型側溝据え直し工m 8 第 29 号単価表参照人孔高さ調整工基 3 第 30 号単価表参照区画線設置工式 1 第 31 号単価表参照計P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 8 仮設工常盤平地区1式 号内訳書交通誘導警備員A人日 3 第 32 号単価表参照交通誘導警備員B人日 15 第 11 号単価表参照計P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 9 鉄道保安作業費 1式 号内訳書線路閉鎖作業責任者立合人工 3車両費両 3現場調査・測量人工 0.2施工設計・管理人工 0.6監督業務式 1諸経費式 1計P-13名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 1 舗装版切断 As t=15cm以下 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)]湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径18インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-14当り 第 1 舗装版切断 As t=15cm以下 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 舗装版切断排水処分工 1 m3 号 単価表汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130汚泥運搬m3 1第 33 号単価表参照計 1 m3 当りP-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 タイル設置工(A)As舗装→タイル直線配置(3色) 300*300*20 1 m2 号 単価表舗装版破砕 人力m2 1第 34 号単価表参照As廃材処分工 (小規模)m3 0.04第 17 号単価表参照タイル設置工 300*300*20(3色)m2 1第 35 号単価表参照計 1 m2 当りP-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 タイル設置工(B)タイル→タイル300*300*25 黒ゴム3条+SUS金具付 1 m2 号 単価表タイル撤去工m2 1第 36 号単価表参照がれき処分工m3 0.03第 15 号単価表参照タイル設置工 300*300*25黒ゴム3条+SUS金具付 m2 1第 37 号単価表参照計 1 m2 当りP-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 タイル設置工(C)タイル→タイル視覚障害者誘導ブロック 300*300*20 1 m2 号 単価表タイル撤去工m2 1第 36 号単価表参照がれき処分工m3 0.03第 15 号単価表参照タイル設置工 視覚障害者誘導ブロック 300*300*20枚 11.1第 38 号単価表参照計 1 m2 当りP-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 平板設置工(A)As舗装→平板直線配置(3色)300*300*60 1 m2 号 単価表舗装版破砕積込(小規模土工) m2 1第 16 号単価表参照As廃材処分工 (小規模)m3 0.04第 17 号単価表参照床掘りm3 0.2第 18 号単価表参照路盤廃材処分工 (小規模)m3 0.1第 19 号単価表参照残土処分工 (小規模)m3 0.1第 39 号単価表参照フィルター層 t=50㎜m2 1第 21 号単価表参照路盤工 RC-40 t=100㎜m2 1第 22 号単価表参照透水シート 長繊維ポリエステル系不織布m2 12025/08/01インターロッキングブロック設置 m2 1第 40 号単価表参照計 1 m2 当りP-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 平板設置工(B)平板→平板視覚障害者誘導ブロック 300*300*60 1 m2 号 単価表インターロッキングブロック撤去 m2 1第 14 号単価表参照がれき処分工m3 0.06第 15 号単価表参照視覚障害者誘導ブロック設置 300*300*60m2 1第 41 号単価表参照計 1 m2 当りP-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 平板設置工(C)【夜間】平板→平板直線配置(3色)300*300*60 1 m2 号 単価表インターロッキングブロック撤去 m2 1第 42 号単価表参照平板処分工m3 0.06第 43 号単価表参照インターロッキングブロック設置 m2 1第 44 号単価表参照計 1 m2 当りP-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 平板設置工(D)【夜間】平板→平板視覚障害者誘導ブロック 300*300*60 1 m2 号 単価表インターロッキングブロック撤去 m2 1第 42 号単価表参照平板処分工m3 0.06第 43 号単価表参照視覚障害者誘導ブロック設置 300*300*60m2 1第 45 号単価表参照計 1 m2 当りP-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 点字シート設置工 【夜間短時間補正】 1 箇所 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人2tWキャブh燃料含むライトバンh燃料含む発動発電機 3kVA 低騒音型日燃料含むディスクサンダー日ハンドミキサー日投光器 300W台 3ボンアシストプレート Y型 375*150枚 20ロス率 25%下地接着剤㎏ 6.260.313㎏/枚P-24名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 点字シート設置工 【夜間短時間補正】 1 箇所 号 単価表 頁 2ボンアシストプレート W型 375*320枚 20ロス率 25%下地接着剤㎏ 13.420.671㎏/枚諸雑費式 1労務費+機械損料・賃料5%以内計 1箇所 当りP-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 交通誘導警備員B 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-26名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 交通誘導警備員B 【夜間】 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-27名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 13 舗装版切断 Co t=15cm以下 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)]湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径18インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-28当り 第 13 舗装版切断 Co t=15cm以下 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 2 コンクリート舗装版 J03 コンクリート舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 インターロッキングブロック撤去 100 m2 号 単価表インターロッキングブロック撤去工とりこわし月単位現場閉所 m2 100諸雑費(まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB810420J01 作業区分 = 2 撤去のみ J05 施工規模による加算 = 2 100m2未満J06 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無 J07 夜間作業補正 = 1 無P-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 がれき処分工 1 m3 号 単価表がれき処分費m3 12025/08/01土砂等運搬m3 1第 46 号単価表参照計 1 m3 当りP-31名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 16 舗装版破砕積込(小規模土工) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りSCB210720J01 費用の内訳 = 1 全ての費用P-32名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 As廃材処分工 (小規模) 1 m3 号 単価表AS廃材処分費 東葛飾t 2.35殻運搬m3 1第 47 号単価表参照計 1 m3 当りP-33名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 18 床掘り 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210030J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 路盤廃材処分工 (小規模) 1 m3 号 単価表路盤廃材処分費 東葛飾t 1.8土砂等運搬m3 1第 48 号単価表参照計 1 m3 当りP-35名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 残土処分工 (小規模) 1 m3 号 単価表建設発生土処理費 1処理、 流6を除くm3 1土砂等運搬m3 1第 48 号単価表参照計 1 m3 当りP-36名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 21 フィルター層 t=50㎜ 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]山積0.28m3(平積0.2m3)%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R特殊作業員%R1運転手(特殊)%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z砂(フィルター材) 透水性舗装用(シルト分6%以下)%Z1P-37名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 21 フィルター層 t=50㎜ 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z21 m2 当りSCB410650J01 平均厚さ = 1 40mm以上60mm未満P-38名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 22 路盤工 RC-40 t=100㎜ 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3)%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油%Z2P-39名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 22 路盤工 RC-40 t=100㎜ 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410041J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 100 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 7 路盤材(各種) J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-40名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 視覚障害者誘導ブロック設置 300*300*60 100 m2 号 単価表インターロッキングブロック設置工 一般部T=6cm 標準品 直線配置月単位現場閉所 m2 100インターロッキングブロック ブロック厚6cm 標準品m2 100インターロッキングブロック 視覚障害者誘導ブロック300*300*60 m2 100砂 クッション用m3 3.87100*(30/1000)*(1+0.29)諸雑費(まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB810410J01 作業区分 = 1 直線配置 ブロック厚 6cm J02 ブロック使用材料 = 2 特殊品J03 敷材料の種類 = 4 砂(クッション用) J04 敷材料の厚さ(実数入力)[mm] = 30J05 施工規模による加算 = 2 100m2未満 J06 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無J07 夜間作業補正 = 1 無P-41名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 24 モルタル練 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2材料構成比%Zセメント(高炉B) 25kg袋入%Z1コンクリート用骨材 砂 洗い 細目%Z21 m3 当りSCB240060J01 セメント種類 = 2 高炉 J02 費用の内訳 = 1 全ての費用P-42名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 25 舗装版破砕 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリート圧砕装置(大割機)開口幅735~850mm破砕力550~980kN%K1バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)%K2労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りP-43当り 第 25 舗装版破砕 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430310J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 障害等の有無 = 1 無しJ03 騒音振動対策 = 2 必要 J04 舗装版厚 = 3 15cm以下J06 積込作業の有無 = 1 有り J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-44名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 26 As廃材処分工 1 m3 号 単価表AS廃材処分費 東葛飾t 2.35殻運搬m3 1第 49 号単価表参照計 1 m3 当りP-45名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 27 不陸整正 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-46名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 27 不陸整正 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生粒度調整砕石 RM30~0%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410010J01 補足材料の有無 = 2 有り J02 補足材料平均厚さ = 9 29mm以上34mm未満J03 補足材料 = 8 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-47名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 28 表層工 再生密粒度As(13) PK-3 t=50㎜ 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m%K1タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K2ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K3労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-48名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 28 表層工 再生密粒度As(13) PK-3 t=50㎜ 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 4 3.0m超 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-49名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 L型側溝据え直し工 1 m 号 単価表舗装版切断 As t=15cm以下m 1第 1 号単価表参照舗装版切断排水処分工m3 0.002第 2 号単価表参照舗装版破砕積込(小規模土工) m2 0.3第 16 号単価表参照As廃材処分工 (小規模)m3 0.02第 17 号単価表参照床掘りm3 0.04第 18 号単価表参照路盤廃材処分工 (小規模)m3 0.04第 19 号単価表参照L型側溝撤去・復旧工m 1第 50 号単価表参照コンクリートm3 0.05第 51 号単価表参照Co廃材処分工m3 0.1第 52 号単価表参照埋戻し工 (上層路盤)m3 0.04第 53 号単価表参照仮復旧工 再生密粒度As(13) t=50㎜m2 0.3第 54 号単価表参照P-50名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 L型側溝据え直し工 1 m 号 単価表 頁 2計 1m 当りP-51名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 30 人孔高さ調整工 1 基 号 単価表土木一般世話役人0.08*1.5=0.12特殊作業員人0.08*1.5=0.12普通作業員人0.16*1.5=0.24トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日0.08*1.5=0.12諸雑費式 1計 1基 当りSDGD10810J01 作業区分 = 2 調整コンクリートブロックを使用しない J02 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-52名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 31 区画線設置工 1 式 号 単価表区画線設置 実線(白) W=15㎝m 9第 55 号単価表参照区画線設置 実線(白) W=30㎝m 5第 56 号単価表参照区画線設置 文字・記号・矢印 (白) W=15㎝換算m 20第 57 号単価表参照計 1式 当りP-53名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 交通誘導警備員A 1 人日 号 単価表交通誘導警備員A人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010211P-54名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 33 汚泥運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-55名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 34 舗装版破砕 人力 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K空気圧縮機[可搬式・エンジン駆動・スクリュ型]吐出量3.5~3.7m3/min%K1さく岩機(コンクリートブレーカ)20kg級%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りSCB430310J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 障害等の有無 = 2 有りJ04 舗装版厚 = 5 4cm以下 J06 積込作業の有無 = 1 有りJ07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-56名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 35 タイル設置工 300*300*20(3色) 1 m2 号 単価表タイル 300*300*20(3色)m2 1空練モルタル 材料(1:3)m3 0.02第 58 号単価表参照施工費式 1計 1 m2 当りP-57名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 36 タイル撤去工 65 m2 号 単価表土木一般世話役人普通作業員人計 65m2 当り1 m2 当りP-58名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 37 タイル設置工300*300*25黒ゴム3条+SUS金具付 1 m2 号 単価表タイル 300*300*25黒ゴム3条+SUS金具付 枚 11.1空練モルタル 材料(1:3)m3 0.005第 58 号単価表参照施工費式 1計 1 m2 当りP-59名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 38 タイル設置工 視覚障害者誘導ブロック 300*300*20 1 枚 号 単価表視覚障害者誘導ブロック 300*300*20枚 1空練モルタル 材料(1:3)m3 0.001第 58 号単価表参照施工費式 1計 1枚 当りP-60名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 39 残土処分工 (小規模) 1 m3 号 単価表建設発生土処理費 1処理、 流6を除くm3 1土砂等運搬m3 1第 48 号単価表参照計 1 m3 当りP-61名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 40 インターロッキングブロック設置 100 m2 号 単価表インターロッキングブロック設置工 一般部T=6cm 標準品 直線色合せ月単位現場閉所 m2 100砂 クッション用m3 3.87100*(30/1000)*(1+0.29)諸雑費(まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB810410J01 作業区分 = 5 直線配置3色以上色合ブロック厚 6cm J02 ブロック使用材料 = 1 標準品J03 敷材料の種類 = 4 砂(クッション用) J04 敷材料の厚さ(実数入力)[mm] = 30J05 施工規模による加算 = 1 100m2以上 J06 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 有J07 夜間作業補正 = 1 無P-62名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 41 視覚障害者誘導ブロック設置 300*300*60 100 m2 号 単価表インターロッキングブロック設置工 一般部T=6cm 標準品 直線配置月単位現場閉所 m2 100インターロッキングブロック ブロック厚6cm 標準品m2 100インターロッキングブロック 視覚障害者誘導ブロック300*300*60 m2 100砂 クッション用m3 3.87100*(30/1000)*(1+0.29)諸雑費(まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB810410J01 作業区分 = 1 直線配置 ブロック厚 6cm J02 ブロック使用材料 = 2 特殊品J03 敷材料の種類 = 4 砂(クッション用) J04 敷材料の厚さ(実数入力)[mm] = 30J05 施工規模による加算 = 1 100m2以上 J06 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 有J07 夜間作業補正 = 1 無P-63名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 42 インターロッキングブロック撤去 100 m2 号 単価表インターロッキングブロック撤去工とりこわし月単位現場閉所 m2 100諸雑費(まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB810420J01 作業区分 = 2 撤去のみ J05 施工規模による加算 = 2 100m2未満J06 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無 J07 夜間作業補正 = 2 有P-64名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 43 平板処分工 1 m3 号 単価表がれき処分費m3 12025/08/01土砂等運搬m3 1第 59 号単価表参照計 1 m3 当りP-65名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 44 インターロッキングブロック設置 100 m2 号 単価表インターロッキングブロック設置工 一般部T=6cm 標準品 直線色合せ月単位現場閉所 m2 100砂 クッション用m3 3.87100*(30/1000)*(1+0.29)諸雑費(まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB810410J01 作業区分 = 5 直線配置3色以上色合ブロック厚 6cm J02 ブロック使用材料 = 1 標準品J03 敷材料の種類 = 4 砂(クッション用) J04 敷材料の厚さ(実数入力)[mm] = 30J05 施工規模による加算 = 2 100m2未満 J06 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無J07 夜間作業補正 = 2 有P-66名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 45 視覚障害者誘導ブロック設置 300*300*60 100 m2 号 単価表インターロッキングブロック設置工 一般部T=6cm 標準品 直線配置月単位現場閉所 m2 100インターロッキングブロック ブロック厚6cm 標準品m2 100インターロッキングブロック 視覚障害者誘導ブロック300*300*60 m2 100砂 クッション用m3 3.87100*(30/1000)*(1+0.29)諸雑費(まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB810410J01 作業区分 = 1 直線配置 ブロック厚 6cm J02 ブロック使用材料 = 2 特殊品J03 敷材料の種類 = 4 砂(クッション用) J04 敷材料の厚さ(実数入力)[mm] = 30J05 施工規模による加算 = 2 100m2未満 J06 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無J07 夜間作業補正 = 2 有P-67名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 46 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 10 8.0km以下P-68名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 47 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 4 機械積込(小規模土工)J03 DID区間の有無 = 2 有り J10 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 15.0km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-69名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 48 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 17.0km以下P-70名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 49 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 2 機械(対策不要厚15cm超)又は必要J03 DID区間の有無 = 2 有り J06 運搬距離(km)(DID区間有) = 11 17.5km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-71名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 50 L型側溝撤去・復旧工 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準・クレーン機能付き]排ガス型(第1次) 山積0.45m3 2.9t吊%K1労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2運転手(特殊)%R3特殊作業員%R4材料構成比%ZL型側溝 1種 250B 標準型%Z1軽油%Z2P-72名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 50 L型側溝撤去・復旧工 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m 当りSCB222710J01 作業区分 = 3 据付・撤去 J02 基礎砕石の有無 = 2 無しJ03 L形側溝の種類 = 10 各種 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-73名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 51 コンクリート 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2特殊作業員%R3材料構成比%Z生コンクリート 18-8-25(20) 高炉W/C60%以下 %Z11 m3 当りSCB240010J01 構造物種別 = 2 小型構造物 J02 打設工法 = 4 人力打設J03 コンクリート規格 = 41 18-8-25 (高炉) J05 養生工の種類 = 2 一般養生J07 現場内小運搬の有無 = 2 無し J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-74名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 52 Co廃材処分工 1 m3 号 単価表鉄筋CO処分費 東葛飾t 2.5殻運搬m3 1第 60 号単価表参照計 1 m3 当りP-75名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 53 埋戻し工 (上層路盤) 1 m3 号 単価表埋戻しm3 1第 61 号単価表参照再生粒度調整砕石 RM30~0m3 1計 1 m3 当りP-76名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 54 仮復旧工 再生密粒度As(13) t=50㎜ 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-77名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 54 仮復旧工 再生密粒度As(13) t=50㎜ 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 5 無しJ07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-78名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 55 区画線設置 実線(白) W=15㎝ 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線15cm 制約受ける月単位現場閉所 m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 570ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 25接着用プライマー 区画線用kg 25軽油L 40諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 1 実線 15cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-79名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 56 区画線設置 実線(白) W=30㎝ 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線30cm 制約受ける月単位現場閉所 m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 1,130ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 50接着用プライマー 区画線用kg 50軽油L 65諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 3 実線 30cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-80名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 57 区画線設置 文字・記号・矢印(白) W=15㎝換算 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 矢印・記号・文字 制約受月単位現場閉所 m 1,2001000*1.2トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 684570*1.2ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 3025*1.2接着用プライマー 区画線用kg 3025*1.2軽油L 120100*1.2諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 13 矢印・記号・文字 15cm換算J05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-81名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 58 空練モルタル 材料(1:3) 1 m3 号 単価表セメント(高炉B) 25kg袋入t 0.53コンクリート用骨材 砂 洗い 細目m3 1.05諸雑費(まるめ)式 1計 1 m3 当りSWB240070J01 セメント材料 = 2 高炉P-82名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 59 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 10 8.0km以下P-83名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 60 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 2 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし J02 積込工法区分 = 1 機械積込J03 DID区間の有無 = 2 有り J04 運搬距離(km)(DID区間有無) = 4 8.0km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-84名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 61 埋戻し 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1ランマ 質量60~80kg%K2労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3材料構成比%Z軽油%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-85名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 61 埋戻し 1 m3 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m3 当りSCB210410J01 施工方法 = 5 上記以外(小規模) J02 土質 = 1 土砂J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-86 工事名 (1)舗装工事【各項目の内訳】 直接人件費=直接人件費計 共通仮設費=共通仮設費計 現場管理費=現場管理費 一般管理費等=一般管理費等+鉄道保安作業費 現場管理費 一般管理費等請負工事費計(工事価格+消費税等)工事価格消費税及び地方消費税相当額積 算 書工種・種類(数量一式) 直接工事費 共通仮設費市内一円舗装補修工事(R7-6)設計基本情報項 目 内 容単価世代 2025年9月1日諸経費の工種 舗装工事施工地域補正 市街地(DID補正)(1)-1週休2日補正 あり夜間施工の有無 あり備 考昼間:労務費×1.06、夜間【短時間補正】:労務費×1.71 制約を受ける 時間的制約状況※交通誘導員の時間的制約は考慮しない。 留意すること。 安全管理及び安全教育の徹底を図り現場内の安全に努める。 荒天時及び荒天が予測されるときは作業を中止し、現場周辺の安全法令に従い適切に処分し、関係書類を提出すること。 ただし、Asガラ及びコンクリートガラ等は、再利用を図るため、公共基準点が設置されている、若しくは発見した場合は、監督職員に報告するとともに、管理者の指示に従い、適切な措置をとること。 舗装工(一式)、附帯工(一式)、仮設工(一式)施工体制、下請け施工については、建設業法等を遵守すること。 道路境界(官杭(プレート)、及び民杭(プレート))は、請負者の責任において確認し、工事完了後に復元するものとする。 特に民民の境界については、必ず杭の有無に係わらず写真を撮り住民立会いのもと復元すること。 特に地下埋設等の占用物については事前に調査しておくこと。また、調査に係る費用は請負者の負担とする。なお、近接作業のおそれがある場合は、必ず、占用者の立会いのもと施工すること。 マンホール等の高さ調整がある場合は、速やかに報告すること。 施工方法等を考慮のうえ、請負者の責務とする。仮設備関係再生プラント施設へ搬出すること。 開放時におけるマンホール・側溝及び舗装の段差には、十分注意を払い管理すること。 また、近隣住民とのトラブルが無いように努めること。 工事用道路関係常に整理整頓及び清掃するなど周辺環境の保全、安全確保に用地関係公害対策関係(低騒音型建設機械等使用・クラクション音の制限)配置すること。 安全対策関係を確保すること。 交通整理員の配置については、交通に支障をきたさぬよう適正にまた、騒音及び振動対策についても極力、低減するよう努めること。 昼間の作業時間は8:30~17:00とする。 明 示 項 目 明 示 事 項作業を工期内に完了しなければならない。 工事関係ただし、道路上の作業時間は所轄警察の道路使用許可証に従うこと。 特記仕様書及び施工条件の明示工 事 名 称工 事 箇 所工 事 概 要工事請負契約書、千葉県土木工事共通仕様書及び関係法令等を遵守すること。 特になし工事着手前に周辺住民及び地権者等との調整を図り、全てのまた、原則として日祝日は作業を休止すること。 境界杭等施工体制工事支障物件等残土・産業廃棄物関係特に重機等による作業事故を未然に防ぐよう十分な対策をとること。 契約制度関係(週休2日制)本工事は、週休2日制適用工事である。 受注者は、現場閉所による週休2日工事として取り組むこと。 なお、予定価格には月単位の週休2日(4週8休以上)達成相当の経費を補正している。 週休2日制の実施にあたっては、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づき行うこと。 舗装は、道路左右の街築高さを基準とし、道路のセンター高を計画し、平坦性を十分に考慮しつつ、横断勾配を計画すること。 計画した高さは、監督職員の承認を得ることとし、請負者はその高さに基づき管理しなければならない。 横断勾配については原則2%とする。 請負者は、施工に際し施工現場周辺及びに他の構造物並びに施設(民地内)などへ影響を及ぼさないように施工しなければならない。 周辺施設への影響が予想される場合は直ちに監督職員へ通知し、その対応方法等に関して協議し決定するものとする。また、損傷が請負者の過失によるものと認められる場合、請負者自らの負担で現状復旧しなければならない。 請負者は、日常管理の段階確認、立会い確認とは別に、工事監督職員等による完了確認検査を受検しなければならない。 完了確認検査は、しゅん工届提出前に、工事完了した時点で速やかに受検すること。 に関しては立会い写真を撮り、しゅん工図書に収めること。 工事施工区間内に公共基準点等確認された場合、建設総務課との仮置場等で他現場の発生材と混じらないよう管理すること。 随時協議すること。 工事内容及び施工範囲の詳細については、監督職員と現場立会い等を実施した上で、確認すること。また、起終点の立会いその他完了確認検査(事前検査)再生資源の利用地元住民等の要望等を受けたとき及び疑義等があるときは、施工管理に関する特記事項(舗装)施工管理に関する特記事項(現状復旧)Asガラ等は、再生資源として処理プラント等に搬出するので、協議を実施し、必要な申請書類を提出すること。 原則として、舗装材等については、再生材を利用すること。 公共基準点の維持管理1.共通事項 ⑴ 受注者は、建設副産物対策を適切に実施するため、工事現場における責任者を明確にすること。 また、責任者は、再生資源利用計画、再生資源利用促進計画、廃棄物処理計画等の内容について現場担当者の教育を十分に行うとともに、協力業者もこれを周知徹底すること。 ⑵ 請負者は「建設リサイクル推進計画2020」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。 また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後1年間保存しておくこと。 ⑶ 建設副産物の処理に先立ち「建設副産物処理承認申請書」を作成し、監督職員の確認を受け、同申請書を2部提出すること。 ⑷ 建設廃棄物の処分にあたって、排出事業者(元請業者)は処分業者と建設廃棄物処理契約を締結し、建設廃棄物処理委託契約書(厚生省作成または建設八団体廃棄物対策連絡会作成様式)を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを提出すること。なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理契約を締結すること。 ⑸ 建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に2部提出するとともに、実際に要した処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提示し、確認を受けること。 ⑹ 建設廃棄物については、「建設廃棄物処理におけるマニフェストシステム(集荷目録制)」の実施に基づく、建設廃棄物マニフェストA票、B2票、D票、E票(複写式伝票)を監督職員に提示し、確認を受けるとともに、D票、E票の写しを提示すること。また、排出事業者はA、B2、D、E票を5年間保存すること。 ⑺ 発生した余剰材は、元請業者が、責任をもって処理することが基本であり、資材として再利用される場合以外は協力業者や資材納入業者に持ち帰らせてはならない。 2.建設発生土 建設発生土は、柏市岩井296-1番地先、片道運搬距離16.7 ㎞の㈱エスブロックに搬出するものとする。 建設発生土の処分については、仮置きについて考慮するものとする。 3.改良土 発生土の内、図面等の指示により改良土を埋戻し材として利用する場合は千葉県知事の許可を得た改良プラントに発生土を搬出し、改良土を得るものとする。 建設副産物に関する特記仕様書4.路盤廃材 本工事により発生する路盤材(14.9㎥)は、柏市風早1-5-1地先、片道運搬距離13.3㎞の東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。 5.建設廃棄物 本工事により発生する1)アスファルト塊(31.4㎥)は、柏市風早1-5-1地先、 片道運搬距離13.3㎞の東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。 2)コンクリート塊( 0.8 ㎥)は、松戸市松飛台286-17地先、 片道運搬距離6.4㎞の石建商事㈱に運搬し、処理するものとする。 3)建設発生木材( ㎥)は、 市 町地先、 片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。 4)建設汚泥(0.37㎥)は、八千代市吉橋字内野1075-9地先、 片道運搬距離20.3㎞の千葉丸辰道路㈱に運搬し、処理するものとする。 5)建設混合廃棄物( ㎥)は、 市 町地先、 片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。 なお、運搬に先立ち受入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。 工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。 片道運搬距離は積算上代表地点から算出した距離であり、実際の運搬距離と差異が 生じた場合においては設計変更の対象としない。 又、元請業者は、次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。 ① 廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。 ② 運搬経路の適切な設定並びに車両及び積載量等の適切な管理により騒音、振動、塵芥 等の防止に努めるとともに、安全な運搬に必要な措置を講じること。 ③ 運搬途中において積替えを行う場合は、関係者と打合せを行い、環境保全に留意する こと。 ④ 混合廃棄物の積替保管に当たっては、手選別等により廃棄物の性状を変えないこと。 昼間 夜間1.路線延長 = m2.舗装工舗装版切断工 As t=15cm以下 = 5 m舗装版排水処理工 0.0017m3/m = 0.008 ㎥タイル設置工(A) As舗装→タイル(タイル20mm、モルタル20mm) = 60 ㎡直線配置(3色)300*300 舗装版破砕工 (人力) = 1 ㎡/㎡ As廃材処分工 (小規模) = 0.04 ㎥/㎡ タイル設置工 = 1 ㎡/㎡タイル設置工(B) タイル→タイル = 58 ㎡黒ゴム3条+SUS金具付 300*300*25、モルタル5㎜ タイル撤去工 = 1 ㎡/㎡ がれき処分工 = 0.03 ㎥/㎡ タイル設置工 = 1 ㎡/㎡タイル設置工(C) タイル→タイル = 8 ㎡視覚障害者誘導タイル 300*300*20、モルタル10㎜ タイル撤去工 = 1 ㎡/㎡ がれき処分工 = 0.03 ㎥/㎡ タイル設置工 = 11.1 枚/㎡平板設置工(A) As舗装→平板 = 145 ㎡直線配置(3色)300*300*60 舗装版破砕工 (小規模) = 1 ㎡/㎡ As廃材処分工 (小規模) = 0.04 ㎥/㎡ 床掘工 (小規模) = 0.2 ㎥/㎡ 路盤処分工 (小規模) = 0.1 ㎥/㎡ 残土処分工 (小規模) = 0.1 ㎥/㎡ フィルター層 砂 t=50㎜ = 1 ㎡/㎡ 路盤工 RC-40 t=100mm = 1 ㎡/㎡ 透水シート = 1 ㎡/㎡ 平板設置工 = 1 ㎡/㎡平板設置工(B) 平板→平板 = 5 ㎡視覚障害者誘導タイル 300*300*60 平板撤去工 = 1 ㎡/㎡ がれき処分工 = 0.06 ㎥/㎡ 平板設置工 = 1 ㎡/㎡新松戸地区 市内一円舗装補修工事(R7-6)数 量規格・寸法 工種・種別64平板設置工(C) (夜間[短時間補正])平板→平板 = 5 ㎡直線配置(3色)300*300*60 平板撤去工 = 1 ㎡/㎡ がれき処分工 = 0.06 ㎥/㎡ 平板設置工 = 1 ㎡/㎡平板設置工(D) (夜間[短時間補正])平板→平板 = 3 ㎡視覚障害者誘導タイル 300*300*60 平板撤去工 = 1 ㎡/㎡ がれき処分工 = 0.06 ㎥/㎡ 平板設置工 = 1 ㎡/㎡3.附帯工視覚障害者誘導用シート設置工320*375*2、75*375*2 = 2 箇所5.仮設工 交通誘導員B = 52 9 人鉄道保安作業員 = 1 式工種・種別 規格・寸法1.路線延長 = 93 m2.舗装工舗装版切断工 Co t=15cm以下 = 234 mAs t=15cm以下 = 5 m舗装版排水処理工 0.0017m3/m = 0.4 ㎥平板舗装撤去工 = 43 ㎡がれき処分工 = 3 ㎥舗装版破砕工 (小規模) = 1 ㎡As廃材処分工 (小規模) = 0.04 ㎡床掘工 (小規模) = 0.2 ㎥路盤処分工 (小規模) = 0.1 ㎥残土処分工 (小規模) = 0.1 ㎥フィルター層 砂 t=50㎜ = 1 ㎡路盤工 RC-40 t=100mm = 1 ㎡視覚障害者誘導ブロック設置工 = 44 ㎡コンクリート工 高炉 18-8-25 = 0.3 ㎥5.仮設工 交通誘導員B = 15 人五香地区 市内一円舗装補修工事(R7-6)数 量工種・種別 規格・寸法1.路線延長 = 82 m2.舗装工舗装版切断工 As t=15cm以下 = 30 m舗装版排水処理工 0.0017m3/m = 0.05 ㎥舗装版破砕工 = 450 ㎡As廃材処分工 = 22 ㎥不陸整正工 補足材あり = 450 ㎡表層工 再生密粒度As(13) PK-3 t=50mm = 450 ㎡3.附帯工L型側溝据え直し工 = 8 m 舗装版切断工 = 1 m/m 舗装版排水処理工 = 0.002 ㎥/m 舗装版破砕工(小規模) = 0.3 ㎡/m As廃材処分工 (小規模) = 0.02 ㎥/m 床掘工 (小規模) = 0.04 ㎥/m 路盤廃材処分工 (小規模) = 0.04 ㎥/m L型側溝撤去・復旧工 = 1 ㎥/m Co廃材処分工 = 0.1 ㎥/m コンクリート工 = 0.05 ㎥/m 埋戻し工(上層路盤) RM-30 = 0.04 ㎥/m 仮復旧工 再生密粒度As(13)t=50mm = 0.3 ㎡/m人孔高さ調整工 蓋交換 3基 = 3 基区画線設置工 実線(白) W=15㎝ = 9 m実線(白) W=30㎝ = 5 m文字・記号・矢印(白)W=15㎝換算 = 20 m5.仮設工 交通誘導員A = 3 人交通誘導員B = 15 人常盤平地区 市内一円舗装補修工事(R7-6)数 量プライブ新松戸アゼリアパークハウス新松戸駅幸谷駅施工箇所②新松戸二丁目114番地先施工箇所①新松戸四丁目1番地先施工箇所①②新松戸地区21.028.621.827.427.624.827.324.521.325.620.928.622.024.521.227.322.9兵庫公園29.325.629.323.430.3NO.3930.723.430.730.629.630.828.730.930.430.9六実一丁目六実第二小学校知的障害者通過型入所施設まつぼっくり29.030.827.027.327.930.427.825.329.330.931.129.730.729.327.6六実三丁目28.024.423.324.124.020.626.625.521.127.627.627.420.7東武野田線30.330.528.829.730.630.329.329.229.629.729.629.728.831.230.831.130.830.830.530.629.130.729.830.529.030.729.730.429.830.2松戸市六実七丁目道松戸県ゲートボール場テニスコートグラウンド(建設中)30.425.830.130.826.826.730.229.628.329.529.328.326.531.028.227.128.829.827.8鎌ヶ郵便局松戸六実公園2兵庫第27.730.325.929.830.230.029.930.927.230.7六実五丁目六実四丁目県道六実停車場線六実駅保育園こうぜん29.029.0むつみ幼稚園29.329.729.630.129.729.229.429.029.429.429.629.329.830.3六高台四丁目六実支所市民センター六実第2公園籠益第1公園29.729.429.530.826.729.729.231.129.830.229.630.429.328.930.1六実六丁目線谷丁目公園6六実29.325.030.527.330.227.928.724.822.823.429.5施工箇所③五香地区施工箇所④常盤平地区五香駅施工箇所③常盤平五丁目19番地先五香駅施工箇所④常盤平五丁目26番地先令 和 7 年 度位置図・案内図位置図・案内図位置図案内図S=1/25,000S=1/2,500【新松戸地区】工事延長 ・・・・・・・・・・ 239m舗 装 工 ・・・・・・・・・・ 一式附 帯 工 ・・・・・・・・・・ 一式仮 設 工 ・・・・・・・・・・ 一式工事概要【五香地区】【常盤平地区】歩道タイル t=20mmモルタル(1:3)t=20mm表層 t=40mm403020タイル設置工(A)歩道タイル t=20mm(25mm)モルタル(1:3)t=10mm(5mm)(5)1020(25)タイル設置工(B),(C)歩道タイル t=30mm306050再生クラッシャーラン t=10㎝砂(フィルター層)t=5㎝平板設置工(A)30ブロック舗装 t=6㎝砂 t=3㎝6030ブロック舗装 t=6㎝砂 t=3㎝平板設置工(B),(C),(D)4060透水シートブロック舗装 標準t=6㎝砂 t=3㎝再生クラッシャーラン t=10㎝砂(フィルター層)t=5㎝100アスファルト舗装 t=4㎝再生砂1005020※( )はタイル設置工(B)視覚障害者誘導用シート設置工L=5860視覚障害者誘導用シート設置工L=5730(1700)(500)(500)(500)(500)(1330)18001800150030009001200600600540011900A-No,0A-No,1A-No,1+4.3A-No,2A-No,2+10.2B-No,0B-No,0+13.6タイル設置工(C)A=8.0㎡タイル設置工(B)A=58.0㎡歩道タイル設置工(A)A=60.0㎡平板設置工(A),(B) (A):A=145.0㎡,(B):A=5.0㎡平板設置工(C),(D) (C):A=0.5㎡,(D):A=0.5㎡平板設置工(C),(D) (C):A=0.5㎡,(D):A=0.5㎡平板設置工(C),(D) (C):A=0.9㎡,(D):A=0.5㎡平板設置工(C),(D)(C):A=2.6㎡,(D):A=1.0㎡施工箇所① 工事延長 L=50200 舗装工 A=276㎡シート設置工 L=11600施工箇所② 工事延長 L=13700新松戸ガード主要幹線2級市道7号市道1地区1015号300300300300点状(タイル・ブロック)線状(タイル・ブロック)3002ブロック(平板設置工(B)、(D))320(375)シート60300タイル(タイル設置工(C))2075375線状(シート)320375点状(シート)300300300ブロック(平板設置工(A),(C))60300タイル(タイル設置工(A))2057210010030030030025タイル設置工(B)令 和 7 年 度新松戸地区平面図S=1/200新松戸地区 平面図・横断図・構造図・参考図工事延長 ・・・・・・・・・・ 64m舗 装 工 ・・・・・・・・・・ 一式附 帯 工 ・・・・・・・・・・ 一式仮 設 工 ・・・・・・・・・・ 一式工事概要S=1/10注)1.舗装は、道路左右の既設構造物高さを基準とし、縦横断計画を立て、 計画平面図、縦断図、横断図を作成し、監督職員に提出すること。 2.横断勾配は、原則2%とする。 3.計画した高さについては、現場立ち合いの上、相互確認を行い監督職員 の承認を得ること。4.視覚障害者誘導用ブロックの配置については、道路の移動等円滑化整備 ガイドラインに基づき配置計画を作成し、監督職員の承認を得ること。 横断図現況横断図計画横断図S=1/10構造図視覚障害者誘導タイル・ブロック ・シート直線配置(3色) 300×300点字シート設置工配置イメージS=1/10参考図平面図・横断図・構造図・参考図階段用タイル300×300×25黒ゴム3条+SUS金具付き五香駅視覚障害者誘導ブロック設置工(A)A=43㎡視覚障害者誘導ブロック設置工(B)A=1.0㎡(As→ブロック)(既設)視覚障害者誘導ブロック300300300300点状線状300602020モルタル練透水シートブロック舗装 標準t=6㎝砂 t=3㎝再生クラッシャーラン t=10㎝砂(フィルター層)t=5㎝ブロック設置工(A)ブロック設置工(B)30601005050再生クラッシャーラン t=10㎝砂(フィルター層)t=5㎝40100アスファルト舗装 t=4㎝再生砂透水シートブロック舗装 標準t=6㎝砂 t=3㎝再生クラッシャーラン t=10㎝砂(フィルター層)t=5㎝306010050令 和 7 年 度五香地区 平面図・標準横断図・構造図平面図S=1/150五香地区 平面図・横断図・構造図工事延長 ・・・・・・・・・・ 93m舗 装 工 ・・・・・・・・・・ 一式附 帯 工 ・・・・・・・・・・ 一式仮 設 工 ・・・・・・・・・・ 一式工事概要S=1/10構造図S=1/10横断図視覚障害者誘導ブロック現況横断図計画横断図視覚障害者誘導ブロック設置工(B)部視覚障害者誘導ブロック設置工(A)部注)1.舗装は、道路左右の既設構造物高さを基準とし、縦横断計画を立て、 計画平面図、縦断図、横断図を作成し、監督職員に提出すること。 2.横断勾配は、原則2%とする。 3.計画した高さについては、現場立ち合いの上、相互確認を行い監督職員 の承認を得ること。4.視覚障害者誘導用ブロックの配置については、道路の移動等円滑化整備 ガイドラインに基づき配置計画を作成し、監督職員の承認を得ること。 CL5000~8500既設表層 t=50mm既設路盤 t=250mm以上50250表層工 再生密粒度As(13) PK-3 t=50mm A=450㎡不陸整正工 A=450㎡i%i%CL5000~850050i%i%(2500)No,4市道4地区155号 施行延長 L=82300 舗装工 A=450㎡No,4+2.3No,0No,1No,2No,3No,3+14.254005000500050005000(7800)L型側溝据え直し工L=6000L型側溝据え直し工L=1800ヨークプライス五香店市道4地区156号県道松戸鎌ケ谷線5005510015510100仮復旧工 t=50mm敷モルタル(1:3)基礎コンクリート50145155600RM-30令 和 7 年 度常盤平地区 平面図・横断図・標準構造図平面図S=1/200常盤平地区 平面図・横断図・標準構造図工事延長 ・・・・・・・・・・ 82m舗 装 工 ・・・・・・・・・・ 一式附 帯 工 ・・・・・・・・・・ 一式仮 設 工 ・・・・・・・・・・ 一式工事概要S=1/30注)1.舗装は、道路左右の既設構造物高さを基準とし、縦横断計画を 立て、計画平面図、縦断図、横断図を作成し、監督職員に提出 すること。 2.横断勾配は、原則2%とする。 3.計画した高さについては、現場立ち合いの上、相互確認を行い 監督職員の承認を得ること。横断図現況横断図計画横断図標準構造図S=1/10L型側溝工 程 表 ( 参 考 資 料 )工事名称工事場所11月 12月 1月 2月 3月市内一円舗装補修工事(R7-6) 工期自 令和7年 月 日 施行者松戸市松戸市市内一円 至 令和8年3月19日 建設部 道路維持課 準 備 期 間新松戸地区常盤平地区五香地区 後 片 付 け月 日項

千葉県松戸市の他の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています