市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2025年10月5日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
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- 開札日
- -
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市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 7年10月 6日 三原市長 岡田 吉弘市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事三原市宮浦一丁目建築一式工事(1)用途:市営住宅 (2)構造:鉄筋コンクリート造5階建て (3)床面積:1896.57m2 (4)工事内容:外壁・屋上防水改修工事(住棟)契約日の翌日から令和 8年 3月31日57,548,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A・B ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する建築士又は建築施工管理技士を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします。
令和7年10月6日(月)から令和7年10月14日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年10月15日(水)以降③質問書提出期限 令和7年10月14日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年10月20日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年10月21日(火)及び令和7年10月22日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年10月23日(木)午前9時35分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年10月6日(月)から令和7年10月22日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
工事名称 市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事工事場所 三原市宮浦一丁目工事内容 市営宮浦北住宅1号棟の外壁改修を行う。
[工事概要](1)住棟 ・外壁改修工事 S=2,503㎡ ・屋根防水改修工事 S=560㎡準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 最新版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。
関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。
・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。
施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらに於いて受注金額の増減はなきものとする。
本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。
提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。
商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。
設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。
工 期 本工事は請負契約締結の後、令和8年3月31日をもって工期とする。
このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和8年3月17日。)留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。
・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。
・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。
・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。
・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領 (建築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。
・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて特 記 仕 様 書1 提出すること。
・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。
・月単位の週休2日適用工事を達成できなくなった場合は、対象期間中の現場閉所(現場休息)の状況に応じた 補正係数により労務費を減額する。
・デジタル化を積極的に推進すること。
・定例会議の頻度と方法は協議による。方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。)は、工事に含む。
・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。
・定例会の資料は、電子データを原則とすること。
・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。
・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出して出席者に内容を共有すること。
・工事着手の10日より前に住民説明会を開催し、工事の概要を説明すること。日時や場所等については発注者との 協議により決定する。
・外壁改修工事については、養生等によりバルコニー側の窓の開閉を制限するため、比較的気温の低い時期(11月 頃)から着手すること。ただし、外壁劣化調査数量については、10月中に報告すること。
・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。
・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。
・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。
・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。
・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。
・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。
・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。
・騒音計・振動計・デジタル粉塵計・表示盤等を設置し、常時監視をしながら作業を行うこと。
・騒音計・振動計の表示盤は、近隣に対して1カ所以上を掲示すること。
・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。
・振動測定については、振動規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業振動は許容限度であ る75デシベルを厳守すること。
・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。
・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、現状復旧に努めること。
・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。
・敷地境界付近には仮囲い(高さ3m以上)を設置すること。
・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。
・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。
・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。
・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。
・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。
・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。
・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。
使用方法を作業員に周知徹底すること。
・監視カメラ・仮設照明・養生用鉄板を適切に設置すること。
・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。
・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。
2・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。
・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。
・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。
・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。(※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。)・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。
・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。(親綱は手摺とは扱 わない。)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。
・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。
・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。
・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。
・「①建築物を解体する作業を伴う建設工事であって、当該作業の対象となる床面積の合計が80㎡以上であるもの」、 「②建築物を改造し、または補修する作業を伴う建設工事であって、当該作業の請負代金の合計額が100万円以上 であるもの」、「③工作物を解体し、改造し、または補修する作業を伴う建設工事でって、当該作業の請負代金 の合計額が100万円以上であるもの」については、事前調査結果を労働基準監督署及び広島県東部厚生環境事務所 環境管理課に石綿等に関する事項を報告すること。
・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。
・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。
・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を見込んでいる。分析は定性(JIS A 1481-1。含有の場合は、含有す る層の判定も行う。)による。
・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。
・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。
・品質について、社内検査員(当該工事に従事していない者)を定め、設計図書に基づき社内検査を実施し、書類等 の記録に残すこと。
・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。
・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内に主たを有する 業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。
・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。
・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ と。
・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。
・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。
・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)3市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事タイトル、図面リスト図面番号 図 面 名 称 図 面 名 称 図面番号 縮 尺 縮 尺A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-21タイトル、図面リスト建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)1/100付近見取図、工事概要1/500A-23A-22建築改修工事特記仕様書(4)建築改修工事特記仕様書(5)外部仕上表5階平面図、建具配置図 1/1001/1001/1001/100 南側立面図1/100北側立面図1/30 矩計図階段断面詳細図 1/501/50 建具表部分詳細図西側、東側立面図外壁改修工事特記仕様書(2)外壁改修工事特記仕様書(1)1~4階平面図、建具配置図A-20A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A00配置図塔屋1・2階平面図、建具配置図1/30 1/20 1/5(改修前)屋根部分詳細図、棟番号1/30 1/10A-001/30 1/10(改修後)屋根部分詳細図、棟番号仮設計画図(参考図)1/500章項目1一般共通事項特 記 事 項1 適用基準等4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等[1.3.12]建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※配置する建築改修工事特記仕様書(1)8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた快適トイレモデル工事 117 6工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 工事用水5 [2.4.1] 監督職員事務所等 ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1 笠木 施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料(石綿分析結果報告書 ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査 石綿含有建材の調査[1.5.1]1011化学物質の濃度測定工事写真等測定対象室及び測定箇所数は図示による。
調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士[1.6.3][1.7.2]12131416※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針3 工事実績情報の登録[1.1.4]・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による7 建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に[1.7.9]①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃2 仮設工事(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が15(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部電子納品 18図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける109 8・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( 1 )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する ・配置しない 交通誘導員※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場5.工事種目:外壁改修、屋根改修、防水改修、塗装改修等4.構造規模:鉄筋コンクリート造5階建 延床面積1,896.57㎡3.敷地面積:1,617.06㎡2.工事場所:三原市宮浦一丁目1.工事名称:市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事Ⅰ. (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
2.特記仕様(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。
図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様工 事 概 要 等(1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請負わ9.現状復旧10.主要資材等8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第53条に定める期間内(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
7.調査協力について6.別途工事:無し(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。
(2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。
工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。
せようとする場合は、原則として三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとする。
(3)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。
(2)主要資材を購入しようとする場合は、極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。
(2)特記事項は○印のついたものを適用する。
○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。
ついて、監督職員と協議すること。
(6)材料及び製造所等の記載は順不同である。
合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
て適切に処理すること。(原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。
廃棄物埋立税は見込んでいる。
※ 現場説明書の施工条件明示による。
・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。
料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
ものとする。
範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。
を有するものとする。
する。
はない。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③安定的な供給が可能であること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
提出する。(必要に応じ写真等を添付する。)工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。
度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。
測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。
パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。
開放し、30分間換気する。
①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。
イ ②の状態のままで測定する。
る。
ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。
測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。
監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。
薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。
☆☆☆☆等級のものとする。
発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。
無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。
制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。
工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。
(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。
完成時の提出図書 17(3)完成写真(4)その他の写真(5)保管【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所※提出を要する 完成図書:1部隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。
合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。
現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。
実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。
関係の様式」に掲載している。
制度関係要綱」に掲載している。
工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。
中間検査設備工事との取合い撤去部分適用区分基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212223工事中情報共有システム19 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書 20※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等 ・防水改修工事 10年 ・塗膜防水 10年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分保証書工程報告騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]242526272829・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の (8.8.1~6) イドライン」に基づき実施すること。
広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。
うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。
提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。
事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。
全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。
工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。
別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。
次の工事について保証書を提出すること。
決定用については、生コン工場試験室でもよい。
ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。
【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。
②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。
【提出部数】二つ折製本(※A3版 部 ・A2版 部)(2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。
※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図・ 工事区分 30 工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。
【提出部数】 2 部※電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。
【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、18電子納品に含めて提出 A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A・外壁改修工事 ・複層塗材E 10年 漏水の場合等01 予め購入先の名称・所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。
建築改修工事特記仕様書(2)3 防水改修工事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。[3.1.3]養生方法 ・ 2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。
金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
(品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%- 出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 300以上 曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数) 吸水率(%) 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、 割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 上の異常がないこと。
観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。)耐衝撃性能りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。があかないこと。残留変形量1/100以下。
剛性(E×I) - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) [3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラット ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 70g/m2程度ヤーンクロス 70g/m2程度 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 質量500g(窯業系パネルⅠ類は1,000g)のなす形おもりを高さ質量500gのなす形おも(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。
屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する ・M4C ・C-1※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する ・M3D ・D-1 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する ・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない (厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋内防水工法 種別 施工場所・ P1E ・ E-1・ P2E ※ E-2E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) 保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ 用途による区分 ・ じまい位置 ※ 図示 ・ 5 改質アスファルト 屋根露出防水シート防水 防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反 工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防 水 種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm の仕様 の仕様 の仕様改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しない脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ 屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの 脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 用途による区分 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・適用する 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 発泡ポリエチレンシート ・ 7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、
3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水 ・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する脱気装置 ・設ける ・設けない・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号)※X-1・X-2・X-1H・X-2H・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地ルーフドレン種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )製造所の仕様製造所の仕様・X-1※X-2[3.7.2、3、3.7.7]シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・ 笠木の固定金具の工法等 ・ 多雪地域 ・ 適用する ※ F☆☆☆☆ ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修シーリング再充填工法mm× mm mm× mm0m 0m・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・適用する 脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所 (種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する の仕様 の仕様A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A02建築改修工事特記仕様書(3)(品質・性能)(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]モルタル項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。
曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2) 標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。
2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.003 吸水調整材4既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上4 |1 外壁 改 修 工事 (共 通事 項 )改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5] (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
(3)単位容積質量の試験方法(4)接着強さ(標準時)の試験方法[4.1.4][4.3.11~16]1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4 |2 外壁 改 修 工事 (コンク リー ト打 放 し仕 上げ 外壁 ) 4 |3 外壁 改 修 工事 (モ ルタ ル塗 仕 上げ 外壁 )[4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10]注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による・ モルタルを撤去して改修 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料4 |4 外壁 改 修 工事 (タ イ ル張 り仕 上げ 外 壁 )タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
タイルの形状、寸法等備考施工箇所吸水率による区分 うわぐすり特注 標準色 役物有 無 施ゆう無ゆう耐凍害性 耐滑 形状/寸法 再生材料(mm) Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 り性 有 無 の適用見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(施工箇所: ) ※行わない試験張り[4.1.4][4.5.5、6] ・ JIS A 5557による一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系 ・ 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)欠損部改修工法 3※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15] 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ 目地詰め ※行う ・行わない※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ [4.1.4][4.4.5、7、8]・ タイル部分張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表4.4.2による ・ タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ) ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ [4.1.4][4.4.5、16]・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ マスチック塗材塗り 4種別 ・ A種 ・ B種仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類3外壁用塗膜防水材 5塗り仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名 防火材料仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名 防火材料 上塗り材・ 適用する・ 適用する仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料 耐候性※ 耐候形樹脂 ※ アクリル系外観 ※ つやあり 3種軽量骨材仕上塗材呼び名 防火材料※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]※ F☆☆☆☆・工法工法[4.1.5][4.6.2][表4.6.1][4.1.5][4.7.2、
3][表4.7.1] ・ ・ ・ 外壁改修フロー及び数量・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法A)0.2以上0.3未満 0m材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b))A)0.3以上0.5未満 0m100×300×30mm 幅100mm程度A)0.5以上1.0未満 0m0m 0m 程度B)0.2以上0.3未満 0mC)0.3以上0.5未満 0m0ヶ所 0mC)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法A)0.3以上0.5未満 0m 一般部分A)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2 0m2B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0m 0m2C)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修A)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mmB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 0m2C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0m 0m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放[4.5.4]2 下地調整材 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示[4.5.2]4 |5 外壁 改 修 工事 (仕 上塗 材 仕 上げ 外壁 )工法及び仕上げの形状 仕上げ塗料の耐候性 ・ 耐候性1種 ・ 耐候性2種 ・ 耐候性3種 ・ローラー塗り( ・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ ) ・吹付け ( ・ 凹凸状 ・ 凸部処理 ・ )下地挙動緩衝材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4-2章外壁改修工事(コン クリート打放し仕上げ外壁改修)による。
吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A03※既存仕上げ面全体 ・ 図示 下地調整 無し ・ 建築改修工事特記仕様書(4)合成樹脂塗床 [6.10.2、3] (4)接着強さ(標準時)の試験方法・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV 種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック HB ・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 樹脂モルタル工法 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を IB ・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を工法 製造所の指定する工法とする 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ 15 施工箇所 壁紙の種類 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ 紙 繊維 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
ブロック1等(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS 種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。の適用 モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 ・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 1 5 モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 1 2 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ※ C種 ・ 1 2 ・ 設けない によって調べる。・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 1 2 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ・ ・ B種 ・ 1 2 (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ※ C種 ・ 1 2 ・ 設けない 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 (6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。
現場塗装仕上げ ・ 行う(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
・ 生地のままワックス塗り既調合目地材 ・ 行わない(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能畳敷き [6.12.2]保水率 30.0%以上 吸水量 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 (試験方法) (1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 少ない材料を使用したものとする。
(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑 施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。 備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう 箇所 (3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜) を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく 上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。
さをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ 標準的な曲がりの役物は一体成形とする り保水率を求める。試験張り ・ 行う ※ 行わない 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) (4)単位容積質量 (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に 規定する方法で求める。 (5)長さ変化率 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (6)吸水量 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう 箇所標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3] セルフレベリング材塗り22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 1.0FK ・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃) (トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン程度 ・ ) 不透明塗料塗り ( ※ しな程度 ・ ) 板面の品質() 厚さ(mm)() 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 厚さ(mm)() 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 接着の程度( ・1類 ・ 2類 ) 厚さ(mm)() 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード ・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28 [6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上 吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下 5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする・ 12 ・ ・ 8 ・ ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・ ・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・ ・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 無機質 その他・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃チック防火性能 備考プラス見本焼き ・ 行う ※ 行わない モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、既調合モルタル1.80kg/L以上 T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断50g以下 1.80kg/L以上 3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面 SOP塗替え[7.4.2、3]EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 DP 新規 ・A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ 新規鋼製建具等新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面 SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・A種仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・A種 ・ ・B種 ・ [7.5.2~7.12.2]・クリアラッカー塗り(CL)・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り※A種 ・ ※B種 ・ せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする せっこうプラスター面※A種 ・ ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP) ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるクリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)・ 高日射反射率塗料塗り (kg/m2)オイルステイン塗りの工程等 ・ ト板面 ・C-1種び押出成形セメンコンクリート面及・B-1種・A-1種1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ - ※RB種 ・ - ※RB種 ・ - ※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う ・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -7 塗装改修工事 ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え 新規下地調整の種別 素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種下地調整、8 耐震改修工事特記仕様書(構造関係)による塩化ビニル・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK 1.0FK 表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り塗替え 7.4.2(1)(イ)(b)による7.4.2(1)(イ)(a)による・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)・C種・B種 ― ― 塗替え新規 DP鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛メッキ鋼面上塗り等級( )級― ― ― ―・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A041 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。
所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・操作棒式スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 -配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式・電動 -空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ(性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下 (2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級(4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料項目 性能①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力> とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5 カーテン②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考以上 品質、特殊加工等③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル ・片引き ・手引き ※図示 時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き・電動<適用地震時水平力> (暗幕) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 動がない。 (5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示(6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)(7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: ) (8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 8 天井点検口(9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。 ※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ(試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ(1)耐震性能 ・ 気密形屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)(品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 又は、試験方法-2による。 外枠の取付け金物 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの 透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。内枠の仕上げ材留付金物 せない構造であること。 ②試験方法-1 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの 排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 耐久性能(繰り返し開閉試験)い構造をもつこと。
N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 ③試験方法-2 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法) 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。 の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。 材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS (試験方法) 設ける。試験体数は、1セットとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 4 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水 定する。
測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。 試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 % かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 人体耐電圧:2KV以下 透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による その他4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 2 5 ※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 2 5 ※ 外壁 (スキン層なし) ※ 3種bA ※ 2 5 ※ スラブ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・ フェノールフォーム断熱材 ・ 2 5 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。
発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
(2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。
2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。
・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・ 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 パイル形態:ループパイル ※ 図示 ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ※ 製造所の仕様 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 仕上げ ※ アルマイト ・ 形状 ※ 角形・ 外断熱改修工事 断熱材 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 施工箇所 ・ 図示 ・ 外装材種類 防火性能 備考既存外壁の処置 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 測定方法 ・ 自動測定器による測定 測定名称 測定方法・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) 25 5 30・ 測定( ) 47 10 120・ 測定( ) 47 10 240・ 測定( ) 石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去対象範囲 ※ 図示 ・ [9.1.1、3~5] 1 石綿含有建材の除去工事9 環境配慮改修工事 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・ 石綿粉じん濃度測定 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 除去した石綿含有成形板の処分・ 石綿含有石こうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 養生方法・ 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 除去工法 ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 試験施工※ 行わない ・ 行う※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・ 養生方法・ ・ 石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ※ 図示 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)よりがたい場合は、監督職員と協議すること。
なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定にA市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事2024.11NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率建築改修工事特記仕様書(5) 05参考数量: m1 231 223 4 5 23名 称改修前 改修後工 程②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)①サンダーケレン②ひび割れ部シール④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)③エポキシ樹脂注入②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③シーリング材打設④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)参考数量:㎡ 参考数量: ㎡ 参考数量: 参考数量: m( )内は挙動ひび割れ数量を示すひび割れ幅 0.2~0.5㎜() B ひび割れ部処理 A-1 打放し面表面劣化部処理 A-2 モルタル面表面劣化部処理[サンダー工法] B-1 打放し面樹脂注入工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜31 43 2 A 表面劣化部処理[サンダー工法] 記号・仕様 B-2 打放し面Uカットシール材充てん工法 ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ B-3 打放し面Uカットシール材充てん工法 名 称 B ひび割れ部処理 記号・仕様3 423 4 5 23 4 5 625 4 61 2 3改修前 改修後工 程①ひび割れ部Uカット ①サンダーケレン②ひび割れ部シール④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)③エポキシ樹脂注入①ひび割れ周囲モルタルカッター切り②モルタル除去③ひび割れ部シール④エポキシ樹脂注入⑤埋戻し⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③シーリング材打設④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)参考数量: 参考数量:( )内は挙動ひび割れ数量を示すひび割れ幅 0.2~0.5㎜()ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()参考数量:0.0m 参考数量:①錆鉄筋周辺のはつり②錆落とし③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④防錆処理⑤はつり部埋戻し整形⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)参考数量 :12.0㎡ B-4 モルタル面樹脂注入工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜[共仕4.4.5] B-5 モルタル面躯体部樹脂注入工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜12 3 41 B-6 モルタル面Uカットシール材充てん工法 ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜1 1 B-7141 C 錆鉄筋部処理 C-1 打放し面錆鉄筋部処理 名 称1514改修前 改修後 記号・仕様 C 錆鉄筋部処理 C-2 モルタル面錆鉄筋部処理 D 浮き部処理 D-12 3 52 3 46 7ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所②孔内エアー清掃③エポキシ樹脂注入④ステンレスピン挿入①穿孔指定部⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)1625一般部一般部指定部一般部指定部一般部指定部指定部1625162516251625⑤穿孔跡埋戻し⑥サンダーケレン一般部 [エポキシパテ]1 2モルタルタイル 3 4 5 6 7 8 D-2 D-2’2502501,0001,000①一般部分標準グリッド(250×250)(指定部以外の部分)1,0001,000200200②指定部分標準グリッド(200×200)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)工 程参考数量: 3.0㎡ 参考数量 : 4.0㎡③峡幅部200200以 下アンカーピン固定部(幅200㎜以下で帯状に剥離し ている幅の狭い箇所)参考数量:①一般部分:②指定部分:③峡幅部:①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分) ①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)[標仕4.3.4] モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.10] タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.5.9] モルタル面はつり[標仕4.3.5(1)] [標仕4.3.5(1)][標仕4.4.5]③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜) モルタル面Uカットエポキシ樹脂充てん工法※A-1工法を行う場合は,①,④の工程はA-1工法に含む。
※A-2工法を行う場合は,①,④の工程はA-1工法に含む。
※A-1工法を行う場合は,⑤の工程はA-1工法に含む。※A-1工法を行う場合は,④の工程はA-1工法に含む。
※A-2工法を行う場合は,⑥の工程はA-1工法に含む。※A-2工法を行う場合は,⑤の工程はA-1工法に含む。※A-2工法を行う場合は,④の工程はA-1工法に含む。※A-1工法を行う場合は,⑥の工程はA-1工法に含む。
①カッター縁切り②浮き部はつり③錆落とし④高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑤防錆処理⑥はつり部埋戻し整形⑦セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)①カッター縁切り②浮き部はつり④はつり部埋戻し整形⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)※A-2工法を行う場合は,⑦の工程はA-1工法に含む。※A-2工法を行う場合は,⑤の工程はA-1工法に含む。※A-2工法を行う場合は,⑥,⑦,⑧の工程はA-1工法に含む。
外壁改修工事特記仕様書(1)6-1号棟 :6.0㎡6-2号棟 :6.0㎡A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A06参考数量:①一般部分:改修前 改修後工 程 記号・仕様工 程 名 称 記号・仕様改修前 改修後工 程 名 称改修前 改修後 記号・仕様26 7 7 6 1モルタルタイル D-6 D-6’ヶ所ヶ所一般部指定部 916④エポキシ樹脂注入16 9ヶ所ヶ所 ③ステンレスピン(注入口付)挿入指定部一般部ヶ所ヶ所 指定部一般部 ⑤穿孔跡埋戻し 916[エポキシパテ] ヶ所 ①ピン固定部穿孔 一般部 9ヶ所 16 指定部ヶ所ヶ所②孔内エアー清掃 一般部指定部 916ヶ所ヶ所一般部指定部⑥注入口穿孔 916ヶ所ヶ所一般部指定部⑦孔内エアー清掃 916ヶ所ヶ所一般部指定部⑧エポキシ樹脂注入 916ヶ所ヶ所 指定部一般部 ⑨穿孔跡埋戻し 916[エポキシパテ]⑩サンダーケレン⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)200以 下200200注入口注入口付アンカーピン固定部(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)③峡幅部1,0001,000125125(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)②指定部分標準グリッド(125×125)1,0001,000165165(指定部以外の部分)①一般部分標準グリッド(165×165) 名 称 D 浮き部処理5 8 91011124 3②指定部分:③峡幅部:23 45 41 2 3611 E 欠損部処理 E-1 打放し面充填工法 E-2 打放し面欠損部処理2 3 E-3 モルタル面欠損部処理4 5[標仕4.3.7] [標仕4.3.3] [標仕4.4.3] 参考数量: 参考数量:5.0㎡④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)③欠損はつり部埋戻し②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)①欠損部はつり等での整形[エポキシ樹脂モルタル又はポリマーセメントモルタル] 参考数量:12.0㎡⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)⑤欠損はつり部埋戻し[エポキシ樹脂モルタル又はポリマーセメントモルタル]④防錆処理③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②錆落とし①欠損部・錆鉄筋周辺はつり等での整形 (鉄筋の露出部がある場合はE-2による)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5㎜)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②欠損部はつり等での整形①カッター縁切り④欠損はつり部埋戻し[エポキシ樹脂モルタル又はポリマーセメントモルタル] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.14] タイル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.5.13]※A-2工法を行う場合,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む※A-1工法を行う場合,②,④の工程はA-1工法に含む ※A-1工法を行う場合,③,⑥の工程はA-1工法に含む ※A-2工法を行う場合,③,⑤の工程はA-2工法に含む外壁改修工事特記仕様書(2)水切りネット張り参考数量⑦ シーリング打設(MS-2)⑥ アルミ水切り取付け (L-30×15×2.0 ステンレスビス止@450)⑤ ポリマーペースト中塗り④ ワッシャー付アンカーピン打ち込み③ 三軸ネット張り② ポリマーペースト中塗り① プライマー下塗り下地補修後hh*5006 75 4*印寸法は80程度とする F 外壁複合改修工法 大庇・バルコニーに適用する F 外壁複合改修工法50032 1モルタル下地突出部がある場合は撤去し、水切り目地がある場合は穴埋めをすること。
A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A07宮浦浄水場23.10.60.91.31.90.90.60.20.52.91.01.71.40.60.91.20.50.52.11.11.50.51.20.60.91.52.11.91.41.11.11.30.90.71.52.53.91.81.91.81.81.72.10.50.30.20.30.80.50.50.20.51.3-0.1-0.2宮浦第五公園宮浦公園宮 浦 第 一公 園皆 実 第 二 公 園宮浦第二公園宮浦市営住宅教 薫 寺頼 兼 町 内 集 会 所三原市芸術文化センター三原市水道部頼兼ポンプ所三原市医師会病院さつき保育園三原変電所市営宮浦北住宅ポポロ梅林公民館宮浦北住宅集会所しまなみ信用金庫宮浦支店宮浦集会所JR山陽新幹線三原バイパス宮 浦 四 丁 目宮 浦皆 実 一宮 浦 一 丁 目宮 浦 三 丁 目宮 浦 五 丁 目頼 兼 一 丁 目西 野 一 丁 目頼 兼 二 丁 目3020608.77.16.16.06.36.53.93.75.411.29.28.85.03.53.63.13.318.61.92.72.64.833.42.83.19.59.03.76.55.39.78.527.450.28.26.96.14.94.93.52.71.53.83.94.725.38.83.316.910.33.51.24.94.95.94.95.34.62.5多目的広場大西公園宮浦公園西野川西宮集会所近江堂市立西小学校市 立 西 幼 稚 園八阪神社西宮公民館市営西宮住宅法常寺集会所西 宮 ト ン ネ ル梅観橋西宮橋昭和橋金水橋県道三原三原バイパス西 野 二 丁 目西 野 一 丁 目西 宮 一 丁 目宮 浦 二 丁 目頼 兼 一 丁 目大 畑 町A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A工事場所三原市宮浦一丁目市営宮浦北住宅N付近見取図付近見取図、工事概要08屋根防水改修工事外壁改修工事RC造 5階建 延べ面積 1,896.57㎡市営宮浦北住宅1号棟 工事概要出典※国土地理院図を一部編集縦樋、軒樋取替工事手すり等改修工事三 原 消 防 署配置図1/500N道 路道 路道 路道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線4,00025,0006,0006,0006,0001号棟2号棟3号棟4号棟5号棟物置10戸用物置10戸用物置8戸用自転車置場上部三原バイパス道 路幼児遊園自転車置場自転車置場凡例工事範囲を示す配置図 S=1/500A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A0910A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.A備 考DP塗替え⑭ケイカル板.t=6.0 DP塗装(新設)、避難用ステッカー貼替⑬ポリマーセメント系塗膜防水(PA-1)M C① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫A 外 部 仕 上 表符号 場所・部位改 修 前下地仕 上改 修 後M C複層塗材E吹付仕 上凡 例SOPAE(VP)C SEP-G合成樹脂調合ペイント塩化ビニル樹脂エナメルコンクリート鋼製合成樹脂エマルジョンペイント塗装面下地調整(ホ)(ニ)(ハ)(ロ)(イ)ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)特 記 事 項・エアコン室外機 1号棟 29ヶ所 一時移転再取付施工後作動確認 その他外構亜鉛メッキ面の下地調整RB種30%の上、鉛酸カルシウム錆止め、現場全面1回塗り鋼製建具面の下地調整RB種30%の上、鉛酸カルシウム錆止め、現場全面1回塗りモルタル・ボード面の下地調整RB種30%鉄面の下地調整RB種30%の上、錆止め塗料A種、錆止め塗料塗りC種VE(VP)管の下地調整 汚れ付着除去程度アルミ面は、脱脂、エッチング、スマット除去溶剤、クロメート系化成皮膜処理材(ニ)外部仕上表コンクリート打放し(既設)アクリルリシン吹付防水モルタル金コテ(高圧水洗浄)コンクリート打放し(既設)コンクリート打放し(既設)PC板(高圧水洗浄)PC板(既設)コンクリート打放し(既設)防水モルタル金コテ(高圧水洗浄)防水モルタル金コテ(高圧水洗浄)根回り外壁・パラペット軒鼻・バルコニー壁物置外壁軒裏庇裏バルコニー天井バルコニー床窓台面台庇(上部分・見付・小口)物置屋根C C C C M Mバルコニー・窓手すり隔て板物干し金物⑮SOP(下地処理)SOP(下地処理)SOP(下地処理)大平板(撤去処分) 大平板焼付塗装(下地処理)⑱分電盤等⑯ ⑰ ⑲耐候性塗料 DPDP塗替えウレタンゴム系塗膜防水(X-2)ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)複層塗材E吹付外装薄塗材(E)吹付・外部建具:建具周囲シーリング打替(共通)・ガラスクリーニング(共通)VP保護管 SGP125φ(撤去処分) SGP125φDP塗装 掴み金物共(SUS)(新設)塩化ビニールパイプ(撤去処分) 縦樋(バルコニー側) VP⑳DP塗替えDP塗替え・BSアンテナ 1号棟 4ヶ所 一時移転後再取付鋼製SOP 2ヶ所 400×300 700×200(撤去処分) 棟番号表示 S1号棟 階数表示板、室名札 階数表示 16ヶ所、室名札 28ヶ所(撤去処分) 階数表示板(SK600A)16ヶ所、室名札(SK-602W-2)28ヶ所(新協和同等品)C階段室M 腰壁 モルタル金コテの上AEP(A-2)壁、階段裏コンクリート打ち放しの上アクリルリシン吹付(A-1)21複層塗材E吹付階段室天井 大平板 t=5.0 アクリルリシン吹付(下地処理)カラーVPφ100、φ75に取替 掴み金物共(SUS)(新設)モルタル金コテ(高圧水洗浄) 複層塗材E吹付(新設)掴み金物共SUS(新設)縦樋(北側) 塩化ビニールパイプ(撤去処分) カラーVPφ100に取替 222324自転車置場階段室(P・Sドア)玄関ドア屋根:大波スレート(撤去処分)、鉄部:SOP塗(下地処理)SOP塗(下地処理)屋根:大波スレート(新設)、
DP塗替え S S SDP塗替え(両面)DP塗替え(両面) SOP塗(下地処理)モルタル M市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事2024.11一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号S S S S Sアクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付鋼製DP 2ヶ所 400×300 700×200(新設)目隠しアルミパネル(一時撤去) アルミパネル(再取付)25外装薄塗材(E)吹付外装薄塗材(E)吹付外装薄塗材(E)吹付外装薄塗材(E)吹付SD3和室8帖便所浴室洗面所玄関押入押入押入押入和室6帖 和室4.5帖和室6帖押入 押入浴室洗面所玄関D.K和室6帖便所 押入便所 便所浴室 浴室洗面所 洗面所玄関 押入 押入 押入 押入押入 押入押入 押入D.KD.K和室4.5帖 和室4.5帖和室6帖和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖 D.KD.K 和室6帖押入押入押入押入押入押入浴室便所洗面所玄関D.K和室6帖浴室洗面所玄関便所和室4.5帖和室8帖玄関吸気ガラリ3F 2,4F 2,4F 3F2,4F 2,4F 3F 3F3F1~4階平面図 S=1/1002.4F 3F 2,4FAW1AW1AW1AW1 1G AW1AW1AW1AW1 1G AW1AW1AW1AW1AWAW1G3 2AW1AW1AW1 4SUS1SUS1SUS1SUS AW4AW4AW1AW1AW1AW1SUS1AW4SUS1AW2 3AW1G1G1G1SD1SD1SD1SD1SD1SDSD2SD2SD2SD SD3 3D5D9DDD8'86A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A39,38013,210 12,960 13,2106,2803,690 1,200 1,3902,400 4,5304,5305,280 2,4002,690 1,200 1,3905,2801,390 1,200 2,6904,5302,640 1,8902,4001,3906,2801,200 3,6901,200 10,400 7005,700 4,7002,865 2,835 920 3,78010,4005,700 4,7002,865 2,835 920 3,7804,00039,38013,2107,480 5,730925 3,690 2,865 2,865 2,86512,9606,4803,630 2,8506,4802,850 3,63013,2105,730 7,4802,865 2,865 2,865 3,690 9252,565 1,800 815 1,800 500 500 1,800 815 1,800 815 1,190 1,800 1,190 1,800 500 500 1,800 1,190 1,800 1,190 815 1,800 815 1,800 500 500 1,800 815 1,800 2,5654,000 4,000 10,4004,700 5,7001,200 2,825 2,875 920 3,780 7001~4階平面図、建具配置図1/1001 3 5 7 9 11 131 2 43 44 45 8 9 10 12 13AA'B CD E F IA DD'D H I11N和室6帖 和室6帖 D.K押入押入押入押入押入押入浴室便所洗面所玄関D.K和室6帖浴室洗面所玄関便所和室4.5帖和室8帖1SUS1SUS AW4AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW3 2AW1G1G1SD2SDSD1DD8D8'D D69 56D5D2SDSD1SD1玄関和室6帖 D.K和室6帖 和室6帖和室6帖和室4.5帖 和室4.5帖D.K押入 押入押入 押入押入 押入 押入 押入 玄関洗面所 洗面所浴室 浴室便所 便所1AW1AW4AW4AW SUS1SUS1G1G1 1AW1AW1AW1AW9D13 12 10 9 8 45 443,690 1,2006,2801,3902,4001,890 2,6404,5302,690 1,200 1,3905,2801,390 1,200 2,6902,400 5,28013,210 12,960I F E DC BA'A4,000 10,400700 10,400 1,200I H DD'D A700 3,780 920 2,875 2,825 1,2005,700 4,70010,400 4,000 4,00013 11 9 5 12,565 1,800 815 1,800 500 500 1,800 815 1,800 815925 3,690 2,865 2,865 2,8657,480 5,73013,2103,630 2,8506,4802,850 3,6306,48012,96039,3801/1005階平面図、建具配置図A市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事2024.11NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率コ ン ク リ ー ト壁吸気ガ ラ リ 1 5 0x2 0 0ク ー ラ ー用ス リ ー ブ 1 0 0φ緩降機 7 0 0 x 7 0 0凡 例塩ビ系シート密着工法 立上り 立上り部シングル撤去樹脂モルタル薄塗り下地高圧水洗清掃(8Mpa)下地高圧水洗清掃(8Mpa)脱気筒樋屋根部屋根防水改修工事塩ビ系シート防水 t=1.5 シングル葺き残置の上新 規 防 水 下 地 処 理 部 位樋:防水モルタル金コテ 塗布防水ステンレス脱気筒取付け 2ヶ所不良部剥ぎ取り樹脂モルタル薄塗り機械固定工法 S-M2 平面26,17012N機械固定工法 S-M2 平面塩ビ系シート防水 t=1.5塩ビ系シート密着工法 立上り10,400 1,200 700SD4D3塔屋1・2階平面図、建具配置図12,960 13,2105,280 2,400 5,28044 45 8 9 138 452,40010,4004,700 5,700700D'D H I10,400 1,200 7001,200 10,400 700AA'B C12,9606,480 6,48013,2105 9 13 7 75,300 300A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A1/100塔屋1階平面図 S=1/100 塔屋2階平面図 S=1/100塩ビ系シート密着工法 立上り立上り部シングル撤去樹脂モルタル薄塗り下地高圧水洗清掃(8Mpa)下地高圧水洗清掃(8Mpa)脱気筒樋屋根部屋根防水改修工事塩ビ系シート防水 t=1.5 シングル葺き残置の上新 規 防 水 下 地 処 理 部 位樋:防水モルタル金コテ 塗布防水ステンレス脱気筒取付け 6ヶ所不良部剥ぎ取り樹脂モルタル薄塗り機械固定工法 S-M2 平面改修用ルーフドレイン竪型φ100脱気筒脱気筒脱気筒脱気筒13N機械固定工法 S-M2 平面塩ビ系シート防水 t=1.5塩ビ系シート密着工法 立上り1DD7D28'DD5A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A39,38013,210 12,960 13,2106,280 2,400 4,530 5,280 2,400 5,280 4,530 2,400 6,28013 11 9 7 5 3 112,4101,150 2,770 2,770 2,770 2,95015,180 4,7001,150 2,770 2,770 2,770 2,770 2,950 2,500 2,200南側立面図 S=1/100南側立面図1/10014①②②10DD2DD8639,38013,210 12,960 13,2106,280 2,400 4,530 5,280 2,400 5,280 4,530 2,400 6,28015,180 4,7001,150 2,770 2,770 2,770 2,770 2,950 2,500 2,2002,4001,200 1,20012,4101,150 2,770 2,770 2,770 2,95013 12 10 9 8 6 5 3 2 16 81/100北側立面図北側立面図 S=1/100A市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事2024.11NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率水道メーター集中検針装置440×20×150DP塗替え15①②②②西側立面図 S=1/1001,005 900500570 1,300900DD8'818,40010,40018,4004,000 4,000 10,40012,4101,150 2,770 2,770 2,770 2,95019,8802,200 2,500 2,950 2,770 2,770 2,770 2,770 1,150A C I F A DD'I4,700F E1/100A市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事2024.11NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率東側立面図 S=1/100西側・東側立面図分電盤850×1200×200DP塗装替えTEL機器収納箱550×800×200DP塗装替え電気配管φ60.5、
φ48.6DP塗装替え162525252525252525②② ②② ②② ② ②① ① ① ① ① ①AA-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫CH. PL. DR.NAMENO.矩計図1/30AJOB.NO. DATE SCALE17TITLE市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事2024.11一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号450D8目隠し485 1,300 615 895 900 615 120 800押入D・K和室6帖100 930 120 120 2,400 130 120 110 2,410 130 120 120 2,4001,150 2,770 2,770 2,950 1,300D2G.L1SLCL2・3・45CLRCL1900 250 100 950 1502501,300 1502501,450 300 2501,150 2,770 2,770 2,950 1,30016,4801,785 615 1,795 615 1,785 615100 930 120 120 2,400 130 120 110 2,410 130 120 120 2,4001,2002010035020202020100 1501007070270120400 19020140140157055909020和室6帖和室6帖D.KG.LRCL5CLCL2・3・41SLD1物干金物600軒先1,785 615250 100 950 1501,200 300 250450 820 1,485120 1,195 600 40570028090 130DD21,15010和室8帖浴室便所矩計図 S=1/30②②④②⑥②②⑦②①⑦⑦②⑥⑮縦樋:カラーVP100取替えSUS掴み金物共②④②⑧⑧②シングル葺高圧水洗浄既設シングル葺膨れ部処理塩化ビニールシート機械固定工法SI-M2②⑦⑤②⑨ ⑨⑤①⑧⑧②②②②下地高圧水洗浄清掃不良部剥ぎ取り樹脂モルタル薄塗塩化ビニールシート接着工法下地高圧水洗浄清掃不良部剥ぎ取り樹脂モルタル薄塗塩化ビニールシート接着工法YK押え金物(SL-7)YK押え金物(SL-7)シングル葺高圧水洗浄既設シングル葺膨れ部処理塩化ビニールシート機械固定工法SI-M2YK押え金物(SL-7)ルーフドレイン(更新)ルーフドレイン(更新)②A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A階段断面詳細図 S=1/50掲示板150パラペット天端2RSLRSL5SL4SL2.3SL1SL20019,88015,180(12,410) 4,700301502,200 2,500 2,950 2,770 2,770 2,770 1,1502,770 2,770 980120163.33163.33162.94162.94〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃162.94〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃162.94〃 〃 〃 〃2503001,180 1502020140 40140250 300600900 100100 60050 50 50 5050150600 15030 100 150120 20140310200200900301501,150202066020 12014050150 1,150100 90 300135 485 2,260500100350181/50階段断面詳細図下地高圧水洗浄清掃不良部剥ぎ取り樹脂モルタル薄塗塩化ビニールシート機械固定工法SI-M2YK押え金物(SL-1)②②②②②②②②② ②②②②②⑨ ⑨⑨ ⑨⑨⑨⑳ ⑳⑳ ⑳⑳⑨⑨塩化ビニールシート接着工法下地高圧水洗浄清掃不良部剥ぎ取り樹脂モルタル薄塗塩化ビニールシート接着工法⑳⑳⑳⑳⑳④A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事Aガラリ窓スチール製4 6x3 6DK1G60内倒窓アルミ合金押出型材3 4x3 4便所4AWDKニ準ずるAW11 2x3 23AWニ準ずるAW11 2x3 22和室AW70引違い戸小窓付アル ミ合金押出型材12 18×3 18和室AW130ハメ殺し付内倒し窓ステンレ ス製4 6x3 6浴室SUS186 FP片開フラッシュ ドアスチール製1R階 2~4階塔屋4SD階段室 階段室 玄関45 FP片開きアン グルドアスチール製3 2 3x3 33 2SD SD消火器BOX ,、牛乳受箱(既設のまま)室名札(SK-602 AP)(取替)階数表示板(SK500W F-NA)(取替)両開きプレ スドア両袖パ ネル(ケ ンドン)スチール製DP塗替え(両面)80 FP型式見込・仕上材種形状・寸法片開き両面フラッシュドアスチ ール製型式材種形状・寸法4 6x3 61SD5階 2~4階 1階 5階 2~4階 1階 5階 2~4階 1階5階 2~4階 1階 5階 5階 2~4階 1階 5階 2~4階 1階 5階 2~4階 1階金物ガラス備考15階 2~4階 1階 階 棟符号・場所金物ガラス備考見込・仕上15階 2~4階 1階 階 棟符号・場所50 FPDP塗替え(両面) DP塗替え(両面) DP塗替え(両面) 建具周囲シ ー リ ン グ打替え、ガ ラ ス ク リ ー ニ ン グ建具周囲シ ー リ ン グ打替え、ガ ラ ス ク リ ー ニ ン グ 建具周囲シ ー リ ン グ打替え、ガ ラ ス ク リ ー ニ ン グDP塗替え建具表1/50199001,700室名札(SK-602AP)階数表示板(SK500WF-NA)消火器BOX牛乳受箱8001,9001,780 85 852,260 25 2530 2,200 3060060060090024034550725153501502001,7001,8001,7001,3001,700900600400部分詳細図1/301/20A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A備 考塗 装箇所数場 所姿 図名 称名 称姿 図場 所箇所数塗 装備 考250100 150 9501,200笠木 甲丸 80x45x2□-19x19x1.2 @≦120□-40x40x220 2045 40 4040 40950100 750 10050 1,700 50100815 1,800 500109 91号棟 L2 L12,6422,4802,4502,7422,5802,550□-40x40x2□-40x40x2□-19x19x1.2 @≦120笠木 甲丸 80x45x22501009501,200150□-40x40x24540 40L2 50 50L1 70 70950100 750 100バルコニー 手摺(南面) D5 バルコニー 手摺(北面) D6スライドインサート 9φFB-30x313φ9φ13φ塗装見掛FPとするr=4050780100 120 560500200 50 50 300 50 50物干金物 7 S=1/10 DS=1/20ケイカル板t=5.0 DP塗装(両面)避難用ステッカーFB-30x3 DP塗装400150110 830 160150 750 750 1501,800600 1,200隔板 9DS=1/5 室名札 詳細図材 質 仕 上(B)(A)取付皿穴(11×5)取付皿穴 5Φアルマイト処理 アルミ押出型材透明フィルム+樹脂板(グレー)名 札(B) 棟・戸番号(A)仕 様シート貼り(黒) シルバー色2512521044.515039 613.5バルコニー バルコニー バルコニーバルコニー下地処理の上錆止め塗装、DP塗装28組 28組 28組14ヶ所避難用ステッカー貼り階段室28組(更新)S=1/30 S=1/30( )内寸法はを示すM10 ボルトFB-50x4下地処理の上錆止め、DP塗装 塗装900(500)1,300(900)〇-34.0φx2.360400〇-42.7φx2.3〇-19.0φx1.2〇-34.0φx2.3〇-34.0φx2.32,000(1,800)1,700(1,500)60150 150S=1/30D8 面格子8'D5組8'8D8'D 5組D8'D8DK 和室8帖20L-30×30×5 DP塗装下地処理の上錆止め塗装、DP塗装 下地処理の上錆止め塗装、DP塗装下地処理の上錆止め塗装、DP塗装 下地処理の上錆止め塗装、DP塗装1/5D※参考品番SK-602W-2床下換気孔30 190 3021020 110 110ステンレス 防虫網付モルタル金コテ210190440/2床下換気孔 鋳鉄製塗装品S=1/1018ヶ所床下換気口下地処理の上錆止め塗装、DP塗装D10(改修前)屋根部分詳細図、
棟番号1/301/10A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事ARSLS=1/10453020軒先1 D塔屋立上り壁3 D15010RSL+1300Rf.T20 180220103015552018010551303515014010 130妻壁立上り2 DS=1/10S=1/10笠木 耐酸メタルt=1.3(撤去処分)笠木 耐酸メタルt=1.3(撤去処分)コンクリート直押えアスファルト防水一層の上アスファルトシングル葺き防水モルタル金コテ塗布防水防水押え L-20×20×3(SUS304)(撤去処分)立上り アスファルト防水層 増貼り(撤去処分)アルミアングルrL=40×10×1.2(撤去処分)アルミアングルL=40×10×1.2(撤去処分)アルミアングルL=40×10×1.2(撤去処分)アルミアングルL=40×10×1.2(撤去処分)コンクリート直押えアスファルト防水一層の上アスファルトシングル葺きコンクリート直押えアスファルト防水一層の上アスファルトシングル葺き300 2501,200300 250700280D2ルーフドレインφ100(撤去処分)ルーフドレインφ100(撤去処分)防水モルタル金コテ押 塗布防水不良部剥ぎ取り樹脂モルタル薄塗下地高圧水洗浄(8Mpa)防水モルタル金コテ押 塗布防水不良部剥ぎ取り樹脂モルタル薄塗下地高圧水洗浄(8Mpa)棟木 耐酸被覆メタルt=1.3(撤去処分)アスファルトシングル葺きコンクリート直押え プライマー処理の上アスファルト防水一層アスファルトシングル葺き(残置)S=1/30 樋50700100 10030400300ホールインアンカー M12ステンレス板t=1.5 ヘアライン仕上: :支持ボルト材質棟 番号S=1/10D 421※棟番号は全て撤去処分水切り ステンレスt=0.3(撤去処分)アスファルトシングル葺き(一部撤去)笠木 耐酸メタルt=1.3(撤去処分)(改修後)屋根部分詳細図、棟番号1/301/10A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事ARSLS=1/10軒先1 D塔屋立上り壁3 D150RSL+1300Rf.T20 18022020180551303515014010 130妻壁立上り2 DS=1/10S=1/10300 2501,200300 250700280ルーフドレインφ100(更新)S=1/30 樋50700100 10030400300ホールインアンカー M12ステンレス板t=1.5 ヘアライン仕上: :支持ボルト材質棟 番号S=1/10D 422ルーフドレインφ100(更新)※棟番号(更新)シングル葺高圧水洗浄既設シングル葺膨れ部処理塩化ビニールシート機械固定工法SI-M2シングル葺高圧水洗浄既設シングル葺膨れ部処理塩化ビニールシート機械固定工法SI-M2YK押え金物(SL-7)YK押え金物(SL-7)シングル葺高圧水洗浄既設シングル葺膨れ部処理塩化ビニールシート機械固定工法SI-M2シングル葺高圧水洗浄既設シングル葺膨れ部処理塩化ビニールシート機械固定工法SI-M2シングル葺高圧水洗浄既設シングル葺膨れ部処理塩化ビニールシート機械固定工法SI-M2YK押え金物(SL-1)(M-4)下地高圧水洗浄清掃不良部剥ぎ取り樹脂モルタル薄塗塩化ビニールシート接着工法下地高圧水洗浄清掃不良部剥ぎ取り樹脂モルタル薄塗塩化ビニールシート接着工法下地高圧水洗浄清掃不良部剥ぎ取り樹脂モルタル薄塗塩化ビニールシート接着工法塩化ビニールシート接着工法塩化ビニールシート接着工法塩化ビニールシート接着工法塩化ビニールシート接着工法仮設計画図(参考図)道 路道 路道 路道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線4,00025,0006,0006,0006,0001号棟2号棟3号棟4号棟5号棟物置10戸用物置10戸用物置8戸用自転車置場上部三原バイパス道 路幼児遊園自転車置場自転車置場N凡例1200枠組本足場 建地幅1,200㎜、H=建物の高さ以上、メッシュシート張り交通誘導員(誘導員設置-1箇所)既設部分工事部分・工事用車両の駐車については、仮設計画図による他、別途監督員と協議すること。
・階段部 通路を設ける(玄関まで)レッカー据付位置各1階階段室出入口(計3ヶ所)外部足場設置において、1階階段室に出入り口を設け、安全対策(合板により3面を囲うこと)出入り口:キャスターパネルゲートW=6.00 H=2.00集会室ポンプ室作業ヤード仮囲い成形鋼板H=3.00 L=156.0仮設計画図(参考図) S=1/500A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2024.11市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事A1/50023工 事 名 称 市営宮浦北住宅1号棟外壁等改修工事工 事 場 所[工 事 概 要]用途、構造、面積工 事 範 囲別 途 発 注 工 事工 期 契約締結日の翌日 ~ 令和8年3月31日一 般 事 項 《 工事予算内訳 》区 分 概 要設 計 金 額消 費 税 額合 計 金 額参 考 数 量 書三原市宮浦一丁目市営住宅、鉄筋コンクリート造5階建て、延床面積1,896.57㎡金 額改修工事一式(建築主体工事)無 し合 計 金 額〈内 訳〉工事費内訳直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式名称 数 量 金 額 備考 単 位建築工事 種目別内訳建物外部改修1式計名称 数 量 金 額 備考 単 位建築工事 科目別内訳外壁改修工事1式屋根防水改修工事1式手摺等改修工事1式縦樋取替工事1式その他改修工事1式建具改修工事1式発生材運搬処分1式計建物外部改修名称 数 量 金 額 備考 単 位建築工事 細目別内訳(直接仮設)枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) RC造標準日数 修理費含む 1,95522m未満 5階建 建築面積2,000㎡ ㎡内部階段仕上足場 RC造標準日数 修理費含む176㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) RC造標準日数 修理費含む 128.6建築面積2,000㎡ m養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類RC造標準日数 修理費含む 5階建 1,955建築面積 750㎡ ㎡養生(外壁改修)279㎡養生 一 般RC・SRC造 外部階段 176㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 279㎡整理清掃 一 般後片付け RC・SRC造 外部階段 176㎡出入口養生 階段室開口部 周囲合板張り20.9㎡仮設材運搬 別紙 00-00011式(外壁改修)複層塗材 E 凸部処理 吹付け 下塗1回・(アクリルタイル) 基層塗1回・模様塗1回・ 2,503(基準単価) 上塗2回 水系アクリルつやあり ㎡下地調整費 モルタル・プラスター5㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm22,503㎡建物外部改修 外壁改修工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(天井改修)外装薄塗材 E ALCパネル面 砂壁状 吹付け下地調整費(E)共 33.7㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm233.7㎡外装薄塗材 E コンクリート面 砂壁状 吹付け下地調整費(C-1)共 372㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm2372㎡(窓庇)窓庇 ウレタンゴム系塗膜防水 X-2 31.7㎡窓台 ウレタンゴム系塗膜防水 X-2 28.7㎡高圧洗浄60.4㎡下地調整費 モルタル・プラスター60.4㎡床下換気口 鉄面 別紙 00-0003DP塗り 錆止め共 1式(補修)C-1クラック部打放し面サ 12ビ鉄筋処理 mD-1モルタル面はつり 4㎡E-2 ポリマーセメント打放し部欠損部処 5理 ㎡建物外部改修 外壁改修工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(シーリング補修)打継目地シーリング 177m仕上見切シーリング 354mシーリング撤去 集積共1,131m計建物外部改修 外壁改修工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(直接仮設)養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 560㎡整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 560㎡(防水)屋根面 t=1.5 機械固定工法塩ビ系シート防水 S-M2 密着工法 411㎡立上り t=1.5塩ビ系シート防水 S-M2 接着工法 11.6㎡笠木天端 t=1.5塩ビ系シート防水 S-M2 接着工法 12.1㎡屋根樋床 t=1.5 機械固定工法塩ビ系シート防水 S-M2 密着工法 57.9㎡立上り t=1.5塩ビ系シート防水 S-M2 接着工法 42.2㎡笠木天端 t=1.5塩ビ系シート防水 S-M2 接着工法 12.2㎡防水押え金物 SL1 M430.3m防水押え金物 SL7162m脱気筒 ステンレス製7か所(既存面補修)既存面 床面(既存面)高圧水洗浄工法 411㎡建物外部改修 屋根防水改修工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳既存面 床面(既存撤去面)高圧水洗浄工法 57.9㎡既存面 立上り高圧水洗浄工法 59㎡既存面 笠木天端高圧水洗浄工法 24.3㎡下地 平面樹脂モルタル薄塗リ 479㎡下地 立上り樹脂モルタル薄塗リ 59㎡下地 笠木天端樹脂モルタル薄塗リ 24.3㎡(既存撤去処分)既存シングル葺き撤 床面(141m2)去 1式金属笠木撤去65.6m水切り撤去281m計建物外部改修 屋根防水改修工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(塗装)鉄面 鋼製手摺り 別紙 00-0013DP塗り 錆止め共 1式ボード面 隔て板 別紙 00-0014DP塗り 錆止め共 1式(その他)隔て板 ケイカル板 厚5.020.9㎡避難用ステッカー 400×15028か所既存隔て板ボード撤去 20.9㎡計建物外部改修 手摺等改修工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳縦樋 カラーVP100φ既存撤去の上新設 175m掴み金物139m縦樋 カラーVP75φ既存撤去の上新設 39.2m縦樋保護管 GP125φ既存撤去の上新設 6か所ルーフドレイン 100φ 縦型既存撤去の上新設 13か所中間ドレイン 100φ 縦型既存撤去の上新設 56か所計建物外部改修 縦樋取替工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳階数表示板 SK500WF-NA既存撤去の上新設 14か所室名札 SK-602AP既存撤去の上新設 28か所目隠し アルミパネル一時撤去、
再取付 1か所空調機(床置き) 既存脱着(工事後作動確認) 29か所BSアンテナ 一時撤去後再取付4か所計建物外部改修 その他改修工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳建具周囲シーリング1,029m既存ガラスクリーニング305㎡鋼製建具 鋼製建具面 別紙 00-0018DP塗り 錆止め共 1式シーリング撤去 集積共1,029m計建物外部改修 建具改修工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(積込み)発生材積込み プラスチック1.8m3発生材積込み スレート0.8m3発生材積込み 不燃ガラ0.1m3(運搬)発生材運搬 プラスチック1.8m3発生材運搬 不燃ガラ0.1m3(処分)発生材処分 プラスチック2.5t発生材処分 スレート1.6t発生材処分 不燃ガラ0.2t(スクラップ)スクラップ 鉄くず0.11tスクラップ アルミくず32kg計建物外部改修 発生材運搬処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細仮設材運搬 別紙 00-00011式仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 2,001(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 5階建(内部仕上足場 176脚立足場) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 144m仮設材運搬(シート・ネット類) 2,001㎡計床下換気口 鉄面 別紙 00-0003DP塗り 錆止め共 1式サビ落とし(m2)2.5㎡素地ごしらえ 鉄鋼面工程B種 2.5㎡錆止め塗料塗り 鉄鋼面(屋内外) 工程A種塗料A種(鉛・クロムフリー1種) 現場2回目 2.51回目別途 ㎡DP塗り 鉄鋼・亜鉛めっき鋼・鋼製建具面(基準単価) 1級 素地ごしらえ及び下塗り別途 2.5㎡計建物外部改修 外壁改修工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細鉄面 鋼製手摺り 別紙 00-0013DP塗り 錆止め共 1式サビ落とし(m2)339㎡素地ごしらえ 鉄鋼面工程B種 339㎡錆止め塗り 鉄鋼面(屋内外)(現場1回) 塗料A種 工程A種 339(基準単価) ㎡DP塗り 鉄鋼・亜鉛めっき鋼・鋼製建具面(基準単価) 1級 素地ごしらえ及び下塗り別途 339㎡計ボード面 隔て板 別紙 00-0014DP塗り 錆止め共 1式下地調整 ボード面改修仕様 RB種(塗替え面) 41.8㎡素地ごしらえ ボード面 工程B種(基準単価) 41.8㎡DP塗り 鉄鋼・亜鉛めっき鋼・鋼製建具面(基準単価) 1級 素地ごしらえ及び下塗り別途 41.8㎡計建物外部改修 手摺等改修工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細鋼製建具 鋼製建具面 別紙 00-0018DP塗り 錆止め共 1式サビ落とし(m2)302㎡素地ごしらえ 鉄鋼面工程B種 302㎡錆止め塗料塗り 鉄鋼面(屋内外) 工程A種塗料A種(鉛・クロムフリー1種) 現場2回目 3021回目別途 ㎡DP塗り 鋼製建具面 1級素地ごしらえ及び下塗り別途 302㎡計建物外部改修 建具改修工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考共通仮設費(積上) 明細仮囲い 成型鋼板 H=3.0150m出入口 キャスターパネルゲートW6.0 H2.0 1か所交通誘導員20人計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考現場管理費(積上) 明細工事中情報共有システム 1式計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考