1)契約第339号 クリーンセンター管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事
- 発注機関
- 岐阜県大垣市
- 所在地
- 岐阜県 大垣市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月5日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
1)契約第339号 クリーンセンター管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事
第1号様式(第5条関係)大垣市告示第 186 号令和7年10月6日 大垣市長 石 田 仁仕様書番号 工事担当課 建 築 課工 事 名工事場所 大垣市 米野町 地内工 期 契約の日から まで予定価格 (消費税及び地方消費税を含む)業 種建設業許可 管工事業年平均完成工事高 予定価格以上主任技術者または監理技術者その他期 間場 所 事後審査型条件付き一般競争入札を次のとおり行うので、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告する。
入札参加に必要な資格及び条件(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2)本告示日において、大垣市契約規則第21条第2項の規定に基づき作成した大垣市有資格業者名簿に登録されている者であること。
ただし追加登録した者を除く。
(3)大垣市入札参加資格停止等の措置要領の規定による資格停止を入札の公告を行う日から契約日までの間に受けていないこと。
(4)大垣市が行う契約及び交付する補助金等からの暴力団排除に関する措置要綱の規定による資格停止を入札の公告を行う日から契約の日までの間に受けていないこと。
(5)会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申し立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。)をした者にあっては、同法第199条第1項若しくは第2項又は第200条第1項の規定による更生計画認可(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。)の決定を受けていること。
(6)民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項及び第2項の規定による民事再生手続開始の申し立てをした者にあっては、同法第174条第1項の規定による再生計画認可の決定を受けていること。
設計図書等の閲覧公告日から 開札日前日の16時まで(土曜日、日曜日、祝日を除く)総務部契約管財課、大垣市ホームページ、電子入札システム 事後審査型条件付き一般競争入札の実施について契約第 339 号クリーンセンター管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事 クリーンセンター管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事 クリーンセンター管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事 クリーンセンター管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事工事概要(9)前各号に掲げるもののほか、市長が対象工事ごとに特に必要と認めて定める要件を満たしていると認められる者。
共通事項過去10年以内で、元請として官公庁発注の競争入札による空調を主とする管工事の施工実績(JV含む)がある者。
建設業法第26条に定める技術者を配置できる者。
施工実績ただし、工事成績評定点が65点未満の場合は、施工実績と認めません。
・空気熱源HP個別パッケージ形空気調和機 4方向カセット形特定建設業 または 一般建設業管工事令和8年1月23日(金)4,400,000円(7)建設業法(昭和24年法律第100号)第8条各号の規定に該当しない者。
(8)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がない者。
地域要件ただし、岐阜県内において営業年数が5年以上あり、かつ3年以上継続登録していること県内に本店を有する者定格冷房能力/定格暖房能力:25.0kW /28.0kW(ダブルツイン) 1組1/2入札方法期 間提出書類受付期間提出方法回 答期 間提出書類記入要領最低制限価格 有入札の辞退議会の議決 無現場説明会 無日 時 令和7年10月28日(火)場 所 大垣市役所 3階入札保証金 免除契約保証金 大垣市契約規則の規定による前 払 金 有第6会議室入札に関する特記事項電子入札による入札参加申請受付令和7年10月6日(月)午後1時から 令和7年10月14日(火)正午まで事後審査型条件付き一般競争入札参加申請書(第2号様式)(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)設計図書等に関する質問令和7年10月14日(火)午後1時から 令和7年10月16日(木)正午まで電子メール(keiyakuka@city.ogaki.lg.jp)により提出することとし、その旨を電話連絡すること。
※件名に仕様書番号、工事名、商号又は名称を明記のこと。
後日速やかにその質問者及び入札参加申請者に回答する。
ウ 同種工事施工実績(別紙3)(3)予定価格の範囲内で最低価格をもって入札した者を落札とする。
(4)落札となるべき同価格の入札をした者が2以上ある場合は、くじによって落札候補者を決定する。
令和7年10月16日(木)午後1時から 令和7年10月27日(月)午後4時まで入札書、工事費内訳書(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)・落札決定に当たっては、入札された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であると免税業者であるとを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。
・予定価格を事前に公表したものにあっては、再度入札を行わない。
支払条件入札の無効に関する事項(1)大垣市電子入札実施要綱第6条及び大垣市契約規則第14条に該当する場合は、無効とする。
(2)入札書と工事費内訳書の価格が相違する場合は、無効とする。
(3)最低制限価格を下回った場合は、無効とする。
(3)最低制限価格を下回った場合は、無効とする。
(3)最低制限価格を下回った場合は、無効とする。
(3)最低制限価格を下回った場合は、無効とする。
入札書の受付その他(1)この告示に記載していない事項については、地方自治法、同法施行令及び大垣市契約規則等の定めるところによる。
(2)債務負担行為に係る契約(複数年度にわたる契約)の前払金については、当該会計年度の出来高予定額等に基づき算定し、各年度ごとに請求するものとする。
(4)落札者は、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負金額の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定の日から契約を締結するまでに、別記様式(大垣市ホームページ参照)によって、大垣市に対して、その旨を当該事象の状況把握のため必要な情報と併せて通知すること。
(1)落札候補者の入札参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者とする。
(2)落札候補者は、連絡のあった日から起算して2日以内(土曜日、日曜日及び祝祭日を除く。)に、次に掲げる書類を総務部契約管財課まで持参すること。
ア 事後審査型条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(第3号様式)イ 配置予定技術者等の資格及び工事経験(別紙2)(3)落札候補者が入札参加資格を満たしていない場合等は、次候補者を落札候補者とする。
入札書受付締切予定日時までに電子入札システムにより辞退届を提出すること。
午前9時以降開 札落札者の決定2/2
契 第 号大 垣 市設計書令 和 7 年 度339クリーンセンター 管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事大垣市 米野町 地内クリ工91.5章 項 目 特記事項 特記事項工事名称工 事 概 要〇 図面に特記なき場合は、「工事区分表」による。
(1)電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。
(2)電線及びケーブルは、EM電線及びEMケーブルを使用する。
(機器、盤類を除いてもよい)26.工事区分27.電線類〇 ○本工事 ○別途工事〇 ○本工事 ○別途工事〇 屋外埋設給水管は、位置把握のため基準点からのオフセットを記録し、完成時に提出すること。
28.上水道取出工事29.下水道取出工事30.埋設配管の位置31.環境配慮工事 上層階の定義は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4層とする。
中間階の定義は、地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないものとする。
(平屋建は、 1階と屋上で構成され中間階はなし。) 〇溶接部の非破壊検査(箇所: ) 〇地中埋設標(箇所:図示による) 〇埋設表示テープ(排水管を除く) 標準仕様書第2編3章1節によるほか次による。適用冷温水タンク冷温水ヘッダー熱交換器膨張タンク温水ヘッダースパイラルダクトサプライチャンバー〇〇〇〇 〇 〇〇 〇〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇長方形ダクト 〇 〇 〇 上記以外 上記以外施 工 箇 所 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 天井内、PS内、空隙壁中 暗渠内(ピット内を含む) 屋外露出、多湿箇所 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 天井内、PS内、空隙壁中 多湿箇所(厨房天井内を除く) 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 天井内、PS内、空隙壁中 暗渠内(ピット内を含む) 屋外露出、多湿箇所 屋内露出(一般居室、廊下) 屋外露出 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 天井内、PS内、空隙壁中 暗渠内(ピット内を含む) 屋外露出、多湿箇所 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 天井内、PS内、空隙壁中 暗渠内(ピット内を含む) 屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 屋内隠ぺい、DS内 屋外露出、多湿箇所 消音内貼外 装 材 アルミガラスクロス アルミガラスクロス 着色アルミガラスクロス 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 アルミガラスクロス アルミガラスクロス ステンレス鋼板(2B仕上) アルミガラスクロス アルミガラスクロス 着色アルミガラスクロス 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 アルミガラスクロス アルミガラスクロス 着色アルミガラスクロス 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 アルミガラスクロス アルミガラスクロス 着色アルミガラスクロス 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 カラー亜鉛鉄板 カラー亜鉛鉄板 アルミガラスクロス アルミガラスクロス 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板RW 〇GW 〇RW 〇GW 〇RW 〇GW 〇RW 〇GW 〇RW 〇GW 〇PF 〇RW 〇GW 〇PFRW 〇GW 〇PFPFRW 〇GW 〇PFPF 〇RW 〇GWPF保温材GW 合成樹脂カバー 合成樹脂カバー 合成樹脂カバー 合成樹脂カバー 合成樹脂カバー 合成樹脂カバーPF 〇RW 〇GW 〇PFPF 〇RW 〇GW 〇PF 機器システム図及び重要な定期点検項目等を記載した案内板(〇アクリル樹脂製 〇市販パネル)を 設備機械室に設ける。
だたし、案内板の大きさは、約 m2とする。
図面に特記なき弁の耐圧は、JIS又はJV 10Kとする。
工業㈱同等品以上)を採用する。
〇給水管及び消火管の建築物導入部配管の変位吸収方法は、構造物耐震システム(積水化学 ガラスクロス+アルミパンチングメタル ガラスクロス+銅きっ甲金網消音チャンバー消音エルボ 〇多湿箇所は次による: 〇外気取入れ用ダクト:全範囲〇 消音内貼 ガラスクロス (6)プール機械室内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類は溶融亜鉛メッキ製+塗装とする。
(7)施設利用者及び維持管理者が手に触れることができる金物等の端部には、危険防止措置 としてゴムキャップ等を取り付けること。
(4)屋外露出、多湿箇所及び暗渠内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類はすべてステンレス製 とする。
(5)多湿箇所の指定は「20.保温」の当該項目による。
(3)上記振れ止め選定に関して標準図施工18~20による。
〇排気用ダクト:外壁より1m以内の範囲〇 21.塗装 〇保温無し屋内外露出の金属配管及び金属ダクト、金属電線管は塗装を行う。
(1)配管工事に関しては、標準仕様書第2編2.6.1、2.6.3、標準図施工9~16による。
(2)ダクト工事に関しては、標準仕様書第3編2.2.2、2.2.3、2.2.4、標準図施工17による。
23.支持金物類22.文字標識等 機器、配管、ダクト、弁類等には、機器番号や系統、配管用途、弁開閉等の情報を示す 文字標識等を設ける。
冬 期 % ℃ % ℃ 50 % 22.0 ℃ % 0.1 ℃% ℃ % ℃ 50 % 26.0 ℃ % 36.1 ℃ 夏 期湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)一般系統外 気屋 内 ( 調 整 目 標 )1.設計用温湿度 〇〇コンクリート製(〇本工事 〇建築工事 ○既設再利用) 2.機械基礎(架台)〇製作架台(〇本工事 〇建築工事)〇既製架台(() 〇溶融亜鉛めっき ○ステンレス製○防振架台 ) ○床置用 ○天吊用 〇壁掛用 架台仕様: 基礎仕様:○空調配管用高性能ポリエチレン管 継手仕様(○ダブルプレス ○拡管式)○一般配管用ステンレス鋼鋼管(SUS 304)○配管用炭素鋼鋼管(白)○架橋ポリエチレン管(25A以下) 継手仕様(○ダブルプレス ○拡管式)○一般配管用ステンレス鋼鋼管(SUS 304)○空調配管用高性能ポリエチレン管○配管用炭素鋼鋼管(白) ○高圧ダクト(範囲は図示による) ○低圧ダクト○ばい煙濃度計取付座 ○ばいじん量測定口(直径80mm 以上) ○掃除口 ○伸縮継手8.配管材料7.風量測定口6.ダンパー5.チャンバー4.ダクト3.鋼板製煙道○グラスウール製ダクト○スパイラルダクト〇円形ダクト○コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)○アングルフランジ工法〇長方形ダクト (2)冷却水管 ○防煙ダンパー(SD) 〇風量調整ダンパー(VD) 〇逆流防止ダンパー(CD) 〇防火ダンパー(FD)○防火防煙ダンパー(SFD) (1)冷温水管取付位置は図示による。
〇〇 (3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないよう施工する。
には点検口を設置し、寸法は図示による。
(2)空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼したチャンバー (1)消音内貼を施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
〇〇〇○金属強化ポリエチレン管(50A以下)○配管用炭素鋼鋼管(白) (3)空調用排水管○配管用ステンレス鋼管(溶接管)(SUS 304 TP-A) (4)冷媒管 既設のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンド カッターによる。
及び構造 建築基準法施工令第129条の2の4による。
給水管、配電管その他の管が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第20項による。
換気、暖房又は冷房の設備の風道が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第21項24.はつり25.配管設備の設置 による。
(8)建物に掛かる土間配管はスラブより支持を行い、支持金物はステンレス製とする。
(4)特定粉じん排出等作業にかかる掲示 規則、石綿障害予防規則及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律・同施行令・同施行規則等 を遵守し、万全な安全・衛生体制を確保し、施工すること。
(1)事前調査 ○石綿含有みなし建材【】 石綿含有みなし建材として積算している建材については、分析調査の結果により 石綿の含有が認められない場合は、契約金額の減額対象とする。
○分析調査(書面調査及び目視調査により石綿含有の有無が把握できない場合) (2)事前調査資格者(令和5年10月1日以降義務付け) ①特定建築物石綿含有建材調査者 ②一般建築物石綿含有建材調査者 ③令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者 ④一戸建て等石綿含有建材調査者(一戸建て住宅や共同住宅の住戸の内部のみ調査可能) ただし、石綿含有建材の種類が多岐に亘るような大規模建築物又は改修等を繰り返して おり石綿含有建材の特定が難しい建築物については、特定建築物石綿含有建材調査者 又は一定の実地経験を積んだ一般建築物石綿含有建材調査者が事前調査を行うこと。
(3)事前調査報告 岐阜県知事及び所轄労働基準監督署長へ報告を行うこと。
調査者は以下のいずれかの資格を有する者とする。
事前調査結果等を記載すること。
本工事が大気汚染防止法に規定する特定工事に該当するか否かについて、 297mm×420mm以上の掲示板にて工事表示板と併せて掲示し、特定建築材料に関する〇 32.経年調査と実施 工事引渡後、受注者は自ら企画して発注者及び監督員の立会いを求め、工事全般について 瑕疵及び損耗に関する調査を、それぞれ引渡日から起算して(○1年目 ○2年目)に行う。
調査の結果、工事目的物に瑕疵が認められた場合は、受注者は監督員と協議の上、速やかに 工事請負契約に基づいて適切な対応を行う。
調査に必要な費用は全て受注者の負担とする。
調査立会い者は、発注者、監督員、受注者とする。
内同時期工事33.関連工事と敷地 施工上密接に関連する工事または敷地内同時期工事がある場合は、発注者の調整に従い、 (2)敷地内同時期工事 第三者の行う工事の円滑な施工に協力すること。
受注者は、大気汚染防止法・同施行令・同施行規則、労働安全衛生法・同施行令、労働安全 ○本工事は、工事範囲の既設建材にアスベスト含有がないことが明らかであるため、大気 汚染防止法に基づく事前調査は、対象外とする。
章 項 目 特記事項 章 項 目1.官公署その他へ 届出内容について、あらかじめ監督職員に報告する。
の届出手続き等 支払い方法(〇受注者支払 〇発注者支払)〇 2.工事実績情報の 登録 確認を受けた後、次に示す期間内に登録機関へ登録申請を行う。
ただし、期間には行政機関 の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。
(1)工事受注時 契約締結後10日以内 (2)登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内 (3)工事完成時 工事完成後10日以内〇 3.電気保安技術者 冷凍機等の電動機及び制御・操作盤が付帯する機器の取付工事期間において、電気工作物の 保安業務を行う。
〇給・排水設備の工事完了後の検査手数料 設置する。
工事請負金額が税込500万円以上の受注者は、登録内容について、あらかじめ監督職員の〇 16.案内板〇 17.配管〇 18.地中埋設標示〇 19.弁類20.保温温水タンク管 種給湯管消火管温水管給水管補給水管冷温水管膨張管4.施工条件適用 条 件 内 容 施工日は、休日のみ。
〇 施工日は、平日のみ。
〇 施工日は、(〇月 〇火 〇水 〇木 〇金)曜日のみ。
〇 施工日は、(〇月 〇火 〇水 〇木 〇金)曜日以外。
〇5.発生材の処理等排水管ドレン管 測定対象室・測定箇所数:図示〇 10.監督職員事務 所の設置11.足場〇 12.根切り工事 設置する。
14.電源周波数〇 15.耐震措置 耐震措置の計算及び施工方法は次によるほか、独立行政法人建築研究所監修の建築設備耐震 設計・施工指針2014年版による。
(1)機器の据付及び取付 施設分類:〇特定の施設 〇一般の施設 機器分類:〇重要機器(〇熱源機器 〇空調機器 〇受水槽 〇高置水槽 〇オイルタンク) 〇一般機器設計用標準水平震度特定の施設 一般の施設部 位 機器種別重要機器 一般機器 重要機器 一般機器固定の機器 2.0 1.5 1.5 1.0上層階、防振支持の機器 2.0 2.0 2.0 1.5屋上及び塔屋水槽類 2.0 1.5 1.5 1.0固定の機器 1.5 1.0 1.0 0.6中間階 防振支持の機器 1.5 1.5 1.5 1.0水槽類 1.5 1.0 1.0 0.6固定の機器 1.0 0.6 0.6 0.41階及び地下階 防振支持の機器 1.0 1.0 1.0 0.6水槽類 1.0 1.0 0.613.総合試運転 下記項目の計画書及び測定報告書を提出する。
調整 〇風量調整 〇水量調整 〇室内気流及びじんあいの測定 〇(○飲料水 ○雑用水)の水質の測定 〇(○騒音 ○振動)の測定 法付けを設ける。
深さ1.5m以上の根切り工事を行う場合で、危害防止上支障があるときは、山留め又は満水継手(〇有 〇無)排水配管 通水試験 - - 〇消火配管 水圧試験 現場指示 最小60分 消防検査(〇有 〇無) 〇消火配管 気密試験 現場指示 最小60分 消防検査(〇有 〇無) 〇ガス配管 気密試験 現場指示 - 最高使用圧力以上 〇ドレン配管 通水試験 - -給水給湯配管 水圧試験 最小0.75MPa 最小60分 〇排水配管 満水試験 - 最小30分 〇水圧試験 最小0.75MPa 〇水圧試験 最小0.75MPa冷温水配管冷却水配管最小30分最小30分 〇 〇 - あと施工アンカー 引張試験 耐震計算値 重量機器据付〇 9.化学物質の濃度 建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定を実施する。
測定 測定時期:〇施工前 〇施工後 測定化学物質:ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン6.機材の検査に 試験を指定された機材(〇 ) 伴う試験〇 7.技能士 〇配管施工 〇熱絶縁施工 〇冷凍・空気調和機器施工 〇建築板金施工8.施工の検査に 伴う試験備 考 適用 試験内容 試験圧力 保持時間冷媒配管 気密試験 製造者指定 24時間対象設備〇 〇ダイオキシン類等 (4)特殊な建設副産物 〇臭化リチウム (5)○建設発生土(○指定地処分 ○場内敷き均し) 場所:揖斐郡揖斐川町清水(運搬距離:L=20km) 処理方法( ○構外搬出適切処理 〇施設管理者に引渡し) 使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
(1)発注者に引渡しを要するもの(〇金属類 〇 ) (2)産業廃棄物 (3)特別管理産業廃棄物 ○廃石綿等(〇配管保温成形用ハードセメント 〇壁面塗料 ○天井材) 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
備 考 耐震区分●屋 外●印を付けたものは、本工事(新営)あるいは既設設備(改修)の概要を示すもので、仕様を規定するものではない。
5.設備概要 〇空気熱源ガスヒートポンプ方式 〇吸収式 〇水冷式 ○空冷式設 備 概 要 雨水排水 ( 〇合流式 〇単独式 ) 排水方式 1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の標準仕様書等によ るものとし、●印のついたものを適用する。
また、★印のついたものは着工時、受注者事務所に整備するもの とし、工事完成時には成果品の一部として納品すること。
●☆工事写真撮影ガイドブック・機械設備工事編(最新版) ●☆公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準図」という。) ●☆公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準仕様書」という。) (1)質疑回答書((2)から(4)までに対するもの)2.特記仕様 1)章、項目、特記事項共に●印の付いたものを適用し、○印のものは適用しない。
によって処理されるものとする。
とともに、工事中断などの措置をとること。
又この事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置) 情報が発せられた場合、受注者は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等の安全措置を講ずる 2)東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」による注意 (4)標準仕様書 (3)図面 (2)特記仕様 次の(1)から(4)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
4)全ての設計図書は、相互に補完する。
ただし、設計図書間に相違がある場合の適用の優先順位は、 3)標準仕様書に規定する事項は、別の定めがある場合を除き、受注者の責任において履行するものとする。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。
2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記仕様書を適用する。
ポンプ排水 ( 〇汚物 〇雑排水 〇湧水 )雑排水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 ) 建物外放流先 汚水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 )工 事 仕 様 〇液化石油ガス( 〇ボンベ 〇バルクタンク ) ガスの種類 〇都市ガス(種別:13A、 発熱量:45MJ/m3(N),供給事業者名 大垣ガス(株)) 〇連結散水設備 〇連結送水管設備 消火設備の種別 〇屋内消火栓設備 〇スプリンクラー設備 〇泡消火設備 〇不活性ガス消火設備 建物内汚水、雑排水 ( 〇合流式 〇分流式 )1.適用 〇水道直結方式 〇高置水槽方式 〇受水槽方式 〇増圧給水直結方式 給水方式 自動制御方式 主要熱源機器 空調方式方式及び種別4.指定部分 ●無 〇有()消防法施行令の適用 延べ面積(m2) 構造及び階数 建 物 名 称2.建物概要1.工事場所 撤去工事● ● 特殊設備 さく井設備建物別及び屋外工事種目 浄化槽設備 ガス設備 厨房設備 消火設備 給湯設備 排水設備 給水設備 衛生器具設備 自動制御設備 排煙設備 換気設備 空気調和設備工 事 種 別3.工事種目(●印の付いたものが対象)大垣市 米野町 地内管理棟● ○空気熱源ヒートポンプ個別パッケージ方式 ●空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ方式 ●パッケージ形空気調和機 〇冷温水機 ○圧縮式冷凍機 ●個別式 〇中央監視制御( 〇集中管理リモコン 〇PC ) ●☆公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「改修標準仕様書」という。) ● 一 般 共 通 事 項●●クリーンセンター 管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事管理棟2階研修室西系統の空調機を取り替える。
(マルチパッケージ方式→個別パッケージ方式) ●フロン(回収共) 処理方法( ●構外搬出適切処理 〇施設管理者に引渡し)●●●● 内部工事用:〇移動式室内足場 ●可搬式作業台 外部工事用:●手すり先行足場 〇移動式足場 〇高所作業車● ●(●室内 ●室外)空気の(●温度 〇湿度)の測定 ●初期運転状態の記録● ●60Hz 〇50Hz●●● ●冷媒管(冷媒用断熱材被覆銅管)の外装施工は要領図による。
●●● ●穴開けを行う際は、電磁誘導等の機器で鉄筋探査を行う。
●●● ●書面調査 ●目視調査(建築物の着工日が平成18年9月1日以降である場合を除く)● (1)関連工事(○建築工事 ●電気工事 ○土木工事) ● 空 気 調 和 設 備● ●コンクリート製既製品●●冷媒用断熱材被覆銅管(難燃性) ●石綿含有産業廃棄物(〇フランジ用ガスケット(〇配管 〇ダクト) ○壁面塗料 ●天井材) 処理方法( ●構外搬出適切処理 〇施設管理者に引渡し) ●石綿含有建材 【天井材 】 ●調査済結果確認(令和6年10月調査)工事名称 図名 設計監理 図番設計年度大垣市都市計画部建築課 特記仕様書(1)A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L令和7年 クリーンセンター 管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事 MA01/06クリーンセンター 管理棟 RC造3階建●● MA02のその他による章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 章 項 目 特記事項 特記事項 〇 換 気 設 備 〇 ガ ス 設 備 (5)ドレン用排水管 〇 1.ダクト ○低圧ダクト 〇長方形ダクト 〇 2.量水器 ○公設メーター(貸与品) ○私設メーター(買取品) 〇 1.ガス種別 ○都市ガス(供給者名: 発熱量 MJ/m3) ○排水・通気用耐火二層管(内管:VP) ○コーナーボルト工法(厨房排気以外で、長辺の長さが1,500mm以下の部分) 量水器(BOX共)、バイパスユニット、ボールリフト弁等の仕様は、大垣市水道課指定品とする。
○液化石油ガス○アングルフランジ工法 量水器ボックスは、小窓付とする。
○結露防止層付硬質塩化ビニル管 〇円形ダクト 〇 2.配管材料 (1)都市ガス ガス事業者の規定に合格又は使用を承認したものとする。
○スパイラルダクト 〇 3.一般用弁 給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
(6)加湿用給水管、 ○水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB) ○グラスウール製ダクト (1)呼び径50以下 (2)液化石油ガス 補給水用給水管 ○一般配管用ステンレス鋼鋼管(SUS 304) ○高圧ダクト(範囲は図示による) 〇仕切弁(GV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 埋設:○ガス用ポリエチレン管 〇ステンレスダクト及び硬質塩化ビニルダクト(範囲及び仕様は図示による) 〇埋設用仕切弁(GV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 ○硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(内管:白管) (7)蒸気給気管 ○配管用炭素鋼鋼管(黒) ○厨房用排気ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2の項より1ランク厚いものを使用する。
〇玉形弁(SV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 一般:○配管用炭素鋼鋼管(白)○圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 〇逆止弁(CV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 ○硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(内管:白管)〇 2.風量測定口 取付位置は図示による。
〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 天井内:○配管用炭素鋼鋼管(白) (8)蒸気還管 ○圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 〇ボール弁(BAV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製○一般配管用ステンレス鋼鋼管(SUS 304) 〇 3.ダンパー 〇風量調整ダンパー(VD) 〇防火ダンパー(FD) 〇逆流防止ダンパー(CD) 〇 3.充填容器 ○供給業者の支給品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3 x 基) ○防煙ダンパー(SD) ○防火防煙ダンパー(SFD) (2)呼び径65以上 ○本工事での購入品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3 x 基) (9)高温水管 ○圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製○圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch80 〇 4.排気ダクトのシール ○厨房系統 ○浴室系統(シャワー室、脱衣室を含む) 〇埋設用仕切弁(GV):〇ソフトシール仕切弁 〇 4.集合装置 標準図(液化石油ガス容器廻り配管要領)による 本組。
〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 (10)油管 ○配管用炭素鋼鋼管(黒) 〇 5.チャンバー 空気調和設備の当該項目による。
〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇 5.転倒防止等 標準図(液化石油ガス容器転倒防止施工要領)のによる。
〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 (11)膨張管、空気抜き管及び ○配管用炭素鋼鋼管(白) 〇 6.フード 給気フードはガラリ、排気フードは防虫網付(10メッシュ)とし、防火ダンパー付は図示による。
〇 6.メーター 公設メーター(○貸与品) 私設メーター(○買取品)膨張タンクよりボイラー等への ○一般配管用ステンレス鋼鋼管(SUS 304) 〇深形フード、〇丸形フード、〇ウェザーカバー:〇ステンレス製 〇アルミ製 (3)呼び径50以上補給水管 継手仕様(○ダブルプレス ○拡管式) 〇指定色焼付塗装とする。
〇バタフライ弁(BV):〇アルミ製ギア式 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇 7.ガス漏れ警報器 ○別途工事 ○本工事(取付位置は図示による) ゴムシート材質:〇EPDM ○耐塩素EPDM 〇FKM〇 9.弁類 (1)冷温水コイル廻りの弁はバタフライ弁とし、蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。
〇 7.ステンレスダクト 〇 8.引込負担金等 負担金等(〇有 〇無) 支払い方法(〇受注者支払 〇発注者支払) ステンレス鋼板製ダクトに関する材料及び施工法は次による。
JIS G 4305(冷間圧延ステンレス鋼板)及び、JIS G 4307(冷間圧延ステンレスス鋼帯) (2)ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。
〇 4.特殊用弁 〇減圧弁:呼び径100以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) (1)ダクト用材料 〇 さ く 井 設 備によるSUS430で、JISマーク表示品とする。
表面仕上げはNo.2Bとする。
(3)ファンコイルユニットには、(○流量調整弁 ○定流量弁)を設置する。
呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング))山形鋼 JIS G 4317(冷間圧延ステンレス鋼等辺山形鋼)によるSUS304とする。
(4)炭素鋼鋼管(白)を採用する場合は、鋳鉄製弁とする。
(バタフライ弁を除く) 〇 1.掘さく工法 ○パーカッション式 ○ロータリー式 ○ダウンザホールハンマ式 (2)鋼材棒 鋼 JIS G 4303(ステンレス棒鋼)によるSUS304とする。
(5)補給水管以外に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、ステンレス鋼弁とする。
〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製)リベット JIS G 1213(冷間成形リベット)に準ずるステンレス(SUS304)製とする。
(6)補給水管に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、青銅弁とする。
フロートは(〇合成樹脂製 〇ステンレス製) 〇 2.ケーシング材料 ○硬質塩化ビニル管(VP)○一般配管用ステンレス鋼管(SUS 304 TPD) ○配管用炭素鋼鋼管(黒)ボルト及びナット JIS G 1180(六角ボルト)及び、JIS G 1181(六角ナット)に準ずるステンレス(SUS304)製とする。
〇 10.一般用弁 給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇 3.スクリーン位置 図示による。
フランジ用パッキン 石綿系以外のもので自己消燃性及び気密性を有するものとする。
(1)呼び径50以下 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁なお、厚さは 3mm 以上とする。
〇仕切弁(GV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇 4.揚水試験 標準仕様書第7編2.2.1によるほか、図示による。
次による他は亜鉛鉄板製風道の風道付属品当該事項による。
〇玉形弁(SV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇電磁弁:(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)DC24V通電時閉、防滴形 (3)ダクト付属品制気口 ユニバーサル形吹出口の取付枠、可動羽根及び背部のシャッターはステンレス鋼板製とし 〇逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇 5.水質試験 標準仕様書第7編2.2.2による。
(51項目)取付枠の板厚は0.8mm 以上とする。
〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇ボールタップ:要部は(〇青銅製 〇ステンレス製)、吸込口の取付枠、シャッター及び、スリッドはステンレス鋼板製とする。
なお、シャッターの 〇ボール弁(BAV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
〇 6.報告書 総合柱状図、揚水試験成績表、水質試験成績表、工事写真板厚は0.8mm 以上とする。
〇 浄 化 槽 設 備風量調整ダンパー ケーシング及び、可動羽根は板厚1.0mm 以上のステンレス鋼板製、ダンパー軸はステンレス (2)呼び径65以上 〇定水位調整弁:青銅製鋼棒製軸受けは青銅、黄銅、又はステンレス鋼製、開閉表示器及び、調整ハンドルは 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇 1.型式 ○現場施工型(合併処理) ○ユニット型(○小規模合併処理 ○合併処理)ステンレス鋼製及び、ステンレス鋼棒製とする。
〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇一般配管用ステンレス鋼製)風量測定口 アルミニウム合金または亜鉛合金製とする。
〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇 2.処理方式 ○分離接触ばっ気方式 ○嫌気濾床接触ばっ気方式亜鉛鉄板製風道の一般事項による。
〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 ○脱窒濾床ばっ気方式 ○回転板接触方式 (4)ダクトの製作及び取付SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
〇 5.継手類 〇フレキシブルジョイント(FXJ):〇ベローズ形 〇合成ゴム製 ○接触ばっ気方式 ○長時間ばっ気方式 (5)ダクトの板厚SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
(3)呼び径50以上 〇防振継手(FJ):〇ベローズ形 〇合成ゴム製 ○接触ばっ気・ろ過方式 ○凝集分離方式 (6)ダクトの接続SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
〇バタフライ弁(BV):〇アルミ製ギア式 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇鋼管用伸縮管継手:〇ベローズ形 〇スリーブ形 ○接触ばっ気・活性炭吸着方式 ○凝集分離・活性炭吸着方式 (7)ダクトの補強SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
ゴムシート材質:〇EPDM ○耐塩素EPDM 〇FKM ○硝化液循環活性汚泥方式 ○三次処理脱窒・脱燐方式 (8)ダクトの支持〇 6.管の埋設深さ 車両道路では管の上端より600mm以上、それ以外では300mm以上とする。
〇 排 煙 設 備 〇 特 殊 設 備〇 11.特殊用弁 〇減圧弁:呼び径100以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) 〇 排 水 設 備 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 〇 1.ダクト ○ 亜鉛鉄板 ○ 普通鉄板(1.6mm以上) 〇 1.保証期間 大垣市工事請負契約約款57条(契約不適合責任期間等)によらず、製造者保証期間による。
〇 1.配管材料 (1)屋内(汚水管、雑排水管、通気管、雨水管) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇 2.排煙口の形式 〇天井取付(〇スリット形 〇パネル形) 埋設:○硬質塩化ビニル管(VP) 〇 2.施工 専門業者による責任施工とする。
フロートは(〇合成樹脂製 〇ステンレス製) 〇壁取付(〇スリット形 〇パネル形 ) 一般:○硬質塩化ビニル管(VP) 〇排水・通気用耐火二層管(FDPD)〇 3.試運転調整 専門業者による調整とし、初期運転状態を記録する。
〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇 3.排煙口開放及び ○ ワイヤー式 ○ 電気式(遠隔復帰 ○ 要 ○不要) (2)屋外(汚水管、雑排水管、通気管、雨水管) 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 復帰方式 埋設:○硬質塩化ビニル管(VP) 〇 4.適用法令 下記法令に適合した施工を行う。
屋外露出 呼び径25以下:○高耐候性硬質ポリ塩化ビニル管 〇労働安全衛生法、労働安全衛生法施行令 〇電磁弁:(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)DC24V通電時閉、防滴形 〇 4.排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書 平成20年度版((一財)日本建築設備・昇降機センター) 呼び径40以上:○耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP) 〇有機溶剤中毒予防規則 の排煙風量の検査方法に準じる。
〇特定化学物質障害予防規則 〇ボールタップ:要部は(〇青銅製 〇ステンレス製)、 〇 2.排水金具 ○ステンレス製 ○塩ビ床シートに据付ける場合は専用品またはフラットタイプとする。
〇 撤 去 工 事 表面は非鏡面仕上げとする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
〇 1.中央監視制御装置 〇新設 〇既設 〇 1.支持金物等 撤去するダクト及び配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。
〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼弁) 〇 3.根巻 アスファルト及びコンクリート舗装以外に桝蓋を設置する場合はコンクリートにて根巻を行う。
呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇 2.中央監視制御装置 システム構成及び機能は、別図による。
〇 2.改修工事 改修工事に伴い不要となる既設機器、配管、配線、弁類及び保温材等の撤去・処分を行う の構成・機能 〇 4.桝類 屋外設置の硬質塩化ビニル製蓋は用途名を印字、鎖付とし、鋳鉄製防護蓋はロック式とする。
こと。
配管、配線及びダクト類の末端処理(プラグ、キャップ、相フランジ止め)を行い、〇 12.継手類 〇フレキシブルジョイント(FXJ):〇ベローズ形 〇合成ゴム製 撤去後の不要貫通孔の穴埋補修及び既設壁、床等の補修をすること。
(既設合わせ) 〇防振継手(FJ):〇3山ベローズ形フッ素樹脂製 〇合成ゴム製 3.電気計装用配線 (1)屋外電線は、図面に特記のない限り金属電線管とする。
〇 5.雨水排水 〇本工事 〇別途工事 〇 給 湯 設 備 〇鋼管用伸縮管継手:〇ベローズ形 〇スリーブ形 (2)壁内隠ぺい部の配管は、図面に特記のない限りPF管とする。
(3)屋内露出電線は、図面に特記のない限りメタルモールにて保護する。
〇 1.配管材料 ○一般配管用ステンレス鋼管(SUS 304 TPD) 継手仕様(○ダブルプレス ○拡管式) 解体及び解体材の処分にあたっては「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に〇 13.温度計・圧力計 下記の表に〇をつけた箇所に設置する。
なお円形指示計は100mmφ以上とする。
(4)天井からの引出配線及び梁巻部はメタルモールとし、引出部はコーナーボックス等で保護する。
○水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-HVA) 準じ、分別解体により収集・運搬・最終処分等、担当者責任別に受託契約書を締結すること。
(5)天井内隠ぺい部の配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
○架橋ポリエチレン管(サヤ管共) 廃棄物の分別は現場にて行うことを原則とし、現場より直接最終処分または再生施設へ搬出するよう努めること。
温度計 圧力計 計測器機材名 計測部位 入札に際し現場調査を必要とする場合は事前に、契約管財課契約グループへ連絡すること。
入口側 出口側 入口側 出口側 の種類 〇 衛 生 器 具 設 備〇 2.弁類 一般配管用ステンレス鋼弁とする。
バタフライ弁のゴムシート材質はFKMとする。
本工事の下請業務及び建設資材等の購入において、市内業者を活用することに努めること。
冷温水機 冷温水 〇 〇 〇 〇〇 1.水栓 節水コマ式とし、水抜栓を使用する場合は固定コマ式とする。
受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等については、大垣市工事請負契約約款第7条の3の冷凍機 冷却水 〇 〇 〇 〇 図面に特記のないものは、次による。
〇 3.特殊用弁 〇自動エア抜き弁(チューブ継手付):弁体は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) 規定による。
パッケージ形 サプライチャンバー〇 〇 - - ○屋外用水栓には、凍結防止ソケットを設ける。
フロートは(〇合成樹脂製 〇ステンレス製) 受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。
(法定外の労災保険の付保)空気調和機 レタンチャンバー 〇 消 火 設 備 ○流し用水栓は、泡沫式とする。
再生資源利用(促進)計画書(現場掲示様式)を、工事現場の見やすい場所に掲示すること。
また、同計画をインターネットに冷温水 〇 〇 〇 〇 円形指示計ユニット形 〇 1.配管材料 (1)屋内消火栓 公表するように努めること。
サプライチャンバー空気調和機 〇 〇 - - 〇 2.自動水栓の電源 〇AC100V 〇自己発電 〇乾電池 埋設:○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(SGP-VS) 〇 工事作業員は工事期間中、工事関係者と判別できるよう腕章等を身につけること。
(受注者及び下請け含む)レタンチャンバー 供給方式 ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) 請負契約の締結日から資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの期間、及び機器等の工場制作のみが行わ熱交換器 - 〇 〇 〇 〇 ○消火設備配管用高性能ポリエチレン管 れている期間は、現場代理人の常駐及び主任技術者または監理技術者の現場工事への専任は要しない。
ヘッダー - 〇 〇 〇 〇 〇 給 水 設 備 ○消火設備高圧配管用高性能ポリエチレン管 本工事はワンデーレスポンス実施対象工事とする。
実施に当たっては「大垣市ワンデーレスポンス実施要領」に基づく。
〇 1.配管材料 (1)給水引込管(本管~量水器) 大垣市水道課の指定による(○HPPE 〇DIP) 一般:○配管用炭素鋼鋼管(白) 本工事は、「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制工事の適否に関わらず、土曜日の休工〇 14.瞬間流量計 ピトー管方式によるもので、止水コック付とし、取付位置は図示による。
○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG 370 白 Sch 40) に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。
なお、本取組は強制的な休工や 形式は、(○固定式 ○着脱式)とする。
(2)地中埋設配管 ○水道用ポリエチレン二層管(②W) 工程の調整を求めるものではない。
休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉 着脱式の場合、( )を付属する。
○水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) (2)連結送水管 所されている状態をいう。
(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)〇水道配水用ポリエチレン管 埋設:○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(SGP-VS)〇 15.油面制御装置 (1)制御盤には(○給油ポンプ制御 ○返油ポンプ制御 ○漏えい検知警報 ○満油警報 給水用高密度ポリエチレン管(HPPE) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○減油警報 ○遠隔警報 ○電磁弁制御)の端子を設ける。
一般:○配管用炭素鋼鋼管(白) (2)フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
(3)一般配管 ○水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG 370 白 Sch 40) (3)フロートスイッチ部はステンレス鋼製(液面検出部)とする。
○一般配管用ステンレス鋼管(SUS 304 TPD) 継手仕様(○ダブルプレス ○拡管式) 〇 2.屋内消火栓種別 ○ 易操作性1号消火栓 ○広範囲型2号消火栓 ○1号消火栓 ○2号消火栓○配管用ステンレス鋼管(溶接管)(SUS 304 TP-A)〇配水用ポリエチレン管(HPPE) 〇 3.消火栓箱 ○消火器箱内蔵 材質(○ステンレス製 ○鋼板製) 給水用高密度ポリエチレン管(HPPE)○架橋ポリエチレン管(25A以下) 〇 4.屋内消火栓開閉弁 JIS又はJV10Kとする。
〇 厨 房 設 備 (4)鋼管接続(フランジと管との取付方法) 呼び径80以下:ねじ接続(ねじ接合)呼び径100:フランジ接続(ねじ接合) 〇 1.機器の寸法 概略寸法とする。
呼び径125以上:フランジ接続(溶接接合)〇 2.機器の機能等 図示による。
●硬質ポリ塩化ビニル管●耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP)〇高耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(屋外露出、呼び径25以下) ● 自 動 制 御 設 備● ● そ の 他●●●●●●●●●●〇●本工事は、週休2日制工事(○月単位 ○通期)とする。
※「大垣市週休2日制工事要領」参照。
設計監理大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L設計年度工事名称 図名 図番 特記仕様書(2) クリーンセンター 管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事令和7年MA02/06研修室内及びベランダでの作業は令和7年10月14日から令和7年10月28日までに完了すること。
●現場施工の着手日は令和7年10月14日以降とする。
提 出 書 類 一 覧 表リサイクルセンター中之江川N管理棟設計監理A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L大垣市都市計画部建築課設計年度工事名称 図名 図番 クリーンセンター 管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事 提出書類一覧表、付近見取図、配置図、露出配管配線要領図、隠蔽配管配線要領図令和7年MA03/06 凡例 外部足場及び災害防止(くさび緊結式足場:手すり先行型、建地幅=900、階段共、メッシュシート張り) ※外部足場地上部全周(仮囲い内を除く)はフェンスバリケードH1,800(下部巾木共)を設置する。
隠蔽配管配線要領図(冷媒用断熱材被覆銅管) S=FREE ※ドレン管は別吊り液管(断熱材被覆銅管)保温厚:10t保温厚:20tガス管(断熱材被覆銅管)4C(1E)室内外連絡線露出配管配線要領図(冷媒用断熱材被覆銅管) S=FREE保温厚:20t成形用保温材(GW)保温厚:10t液管(断熱材被覆銅管)ガス管(断熱材被覆銅管)保温厚:20t外装材:合成樹脂カバー(屋内露出配管)室内外連絡線4C(1E) ※ドレン管は別吊り外 野 町江並中学校武 中之江川外渕団地問屋団地外 渕国 道 258 号江並団地築 捨 町館道米 野 町深 池 町N工事場所:クリーンセンター工事場所:管理棟2階研修室付近見取図 S=FREEH7,200配置図兼仮設設計図 S=1/1,000項 目 部数1 1 1 1 1 1 1 1 1111 1 1 1 1 2 2 1 1 1 1 2 1 2 1 1 2 1 1 1R06.4~ ※(専任・特例)監理技術者届は、監理技術者有資格者証の写しを添付★着工届★現場代理人届 ※直接的な雇用関係の分かる書類(健康保険証等の写し)を添付★(専任)主任技術者届、監理技術者補佐届、(専任・特例)監理技術者届 ※(専任)主任技術者届、監理技術者補佐届は、資格要件の分かる書類を添付(経歴書または資格証の写し) ※各届出書に3ヶ月雇用のわかる書類(健康保険証等の写し)を添付 ※契約後10日以内★工程表★完成届 ※支払いがある場合★出来形届書★請求書 完成写真 ※着工前と完成を対比、トレーシングペーパー付(完成写真の方に色付け、撤去部分:青、新設部分:赤)着工時契約書類完成時 赤ファイル完成成果品書類灰ファイル(補助工事は青ファイル) 出荷関係書類 完成図 完成施工図 機器完成図 官公署への届出書類、検査済証 保全に関する説明書、保証書 ※保証書は期間が1年以上のみ(開始日は完成検査合格日) 完成写真 ※着工前・完成状況、トレーシングペーパーなし 工事写真 ・工種別写真(着工前・施工中・完成状況) ・安全管理状況写真 ・標識・掲示写真(全体及び拡大/建設業許可票、労災保険関係成立票、施工体系図、下請負人に対する通知、建退共 制度事業主の現場標識、緊急時連絡票、作業主任者選任表示板、建基法による確認表板、解体工事業者登録票、 石綿事前調査結果、石綿使用した建築物の解体工事のお知らせ、再生資源利用促進計画書、工事表示板(W900*H1200)) 工程表 ・全体工程表、月間工程表、週間工程表(休日、夜間作業届を兼ねる) 施工計画書 ・総合施工計画書、工種別施工計画書(施工要領書) 施工体制台帳関係書類 ・施工体制台帳(県第18号様式)、施工体系図(県第19号様式)、作業員名簿(県第18-2号様式)、主任(監理)技術者の資格 要件を証明する書面、雇用を証明する書面、契約書(写し) 産業廃棄物関係書類 ・産業廃棄物処理委託契約書(写し)、処理業者(収集・運搬・処分)の許可証(写し)、(中間処理・最終)処分場までの 運搬経路図及び写真、産業廃棄物管理票(マニュフェストE票、提示のみ) ・フロン回収証明書及び破壊処理証明書(該当工事がある場合) ・建設発生土残土処分関係書類(受入証明書、状況写真、運搬台数報告書)(該当工事がある場合) 再生資源関係書類(COBRIS) ※請負金額100万円以上 出来形管理 ・月毎の工事履行報告書(出来形率、工程表、写真)※補助工事または工期6ヶ月超の工事 品質管理 ・機器試験成績書 ・工種別の品質管理資料(施工チェックシート、配管・ダクト支持間隔、勾配等) ・試験結果報告書(通水・満水・水圧・気密・引張・コンクリート強度試験、空調温度・騒音振動測定等) 使用機器材料・施工図 ・承諾図 ・材料資料(JIS規格、コンクリート配合計画書、大臣認定書等) ・出荷証明書、納品書、ミルシート等 打合せ記録 ・打合せ記録簿 ・設計図書の疑義による協議書・指示書 安全管理・安全教育関係書類 ・道路使用許可等の関係機関の許可書の写し ・使用機械・工具・車両等の点検等、過積載防止の記録簿(提示のみ) ・安全教育実施報告書、安全巡視、TBM、KY等の実施記録、新規入場者教育の実施書(提示のみ) 建設業退職金共済制度関係書類 ・建設業退職金共済制度掛金収納書、建設業退職金共済制度掛金充当実績総括表(提示のみ) 工事保険関係書類 ・組立保険・請負業者賠償責任保険・法定外の労災保険証書の写し(加入期間:工事着工~工事完成期日後14日) ※加入期間:工事着工~工事完成期日後14日、保険の範囲が分かる約款、カタログ等も添付 工事特性・創意工夫・社会性等に関する実施状況報告書 各種法令等関係書類 ・解体工事等に係る調査結果説明書(大気汚染防止法第18条の15第1項) ・特定粉じん排出等作業結果報告書(大気汚染防止法第18条の23第1項) ・休日取得計画工程表、休日取得実施書、週休2日制工事(現場閉所)報告書(大垣市発注の週休2日制工事要領第4条) その他 ・監督員通知書 ・工事検査報告書(社内検査、建築課検査) ・上述No.1~17以外の工事書類(提出書、報告書等) ・再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書、再生資源利用実施書(提示のみ)、再生資源利用促進実施書(提示のみ)1234 5 1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718(1)上表の部数が2となっている書類は、市指定の表紙(★指示・承諾・協議・提出・報告書)(正/副)を付して 提出し、決裁された1部(正)を完成成果品の該当項目に綴じ込むこと。
(2)完成成果品書類の電子データは、完成時にまとめてCD又はDVD(本体共)にて提出すること。
※CD・DVDは、完成成果品書類の赤ファイルに、2穴付き不織布ケース(サンワサプライ FCD-FRBD50W)で同梱すること。
※最新のパターンファイルを適用したウイルスソフトでスキャンしたものに限る。
(3)完成成果品書類は、背幅伸縮ファイル(コクヨ フ-V90 サイズ:A4-S)に上表の赤ファイル、青(灰)ファイル別に綴り、市指定の表紙を貼ること。
(4)監督員が指示した場合は、市指定のプラスチックケースに収納して提出すること。
(5)★印の書類は、https://www.city.ogaki.lg.jp/0000007329.htmlに掲載。
(6)完成時に、実施工程表(マスター)、市指定の機械設備台帳(本工事にて設置した機器に限る)のデータを提出すること。
(7) 着 工 時 に 、 設 計 図A4 製 本(A3 2 ツ 折 モ ノ ク ロ 、 入 札 前 の 質 疑 応 答 書 共) を7 部 提 出 す る こ と 。
(8) 完 成 時 に 、 完 成 図( 設 計 図 修 正 及 び 施 工 図)A4 製 本(A3 2 ツ 折 カ ラ ー) を3 部 提 出 す る こ と 。
ステンレス鋼板(屋外露出配管)計量棟:工事関係者出入口:工事車両進入動線□ 室外機撤去の際は、16tラフテレーンクレーンの使用を見込む。
□ 上記作業のための鉄板養生(22mm×1.5m×3.0m:4枚(揚重機アウトリガー用))を見込む。
KEHP-3設計監理大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L設計年度工事名称 図名 図番クリーンセンター 管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事 2階・3階空調設備平面図(既設)令和7年空気熱源ヒートポンプ 室外機 1 防振架台 25.0 3φ200VNWESNWES【洗面所】【男子便所】【湯沸室】2,750 4,000 5,750 5,750 4,2501 2 3 4 5 62,750 4,000 5,750 5,750 4,2501 2 3 4 5 67,250 7,500A B C【洗面所】壁より100の位置で切断し、配管端部つぶし加工φ100DDDD【研修室】【ベランダ】保温外装材にて閉塞(計装線撤去共)R【資料室】 【会議室】【ベランダ】【廊下】【湯沸室】【女子更衣室】【男子更衣室】KEHPφ9.5/φ15.9 ,3240点検口450□×8 :既設【ベランダ】以降冷媒管撤去【廊下】φ9.5/φ15.9 , φ9.5/φ15.9φ12.7/φ28.6, φ12.7/φ28.6【女子便所】【身障者便所】3階 空調設備平面図(既設) S=1/150 2階 空調設備平面図(既設) S=1/150KEHP-1 空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ形空気調和機室外機 25.0 3φ200V 1撤去機器表(空調設備)防振架台※ドレン管は既設再利用、室内機接続部は撤去とする※廊下~PS間の冷媒管は残置とする空気熱源ヒートポンプ 室外機 1 防振架台 3φ200V空気熱源ヒートポンプ 室外機 1 防振架台 3φ200VKEHP-4KEHP-5※フロン回収済※フロン回収済2-1空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ形空気調和機 室内機:CK-4 ワイヤードリモコン(2) ○ 個別 P/G 〇 N 6.3 5.6 4 2F空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ形空気調和機室外機 25.0 3φ200V 1 防振架台 KEHP-2※フロン回収済3FKEHP-2-13F【執務室】マルチパッケージ形空気調和機マルチパッケージ形空気調和機マルチパッケージ形空気調和機12.520.07.57.57.54.15.60.0420.15×2 10.6/9.610.6/9.610.6/9.60.15×20.15×20.15×20.1525.025.025.020.012.53F3F3F共通事項 フロン回収済となっていない機器は、撤去する際にフロン回収破壊処理を見込む。
32,φ9.5/φ15.9φ12.7/φ28.6, φ12.7/φ28.6RKEHPKEHPKEHP3 1 2KEHP5 4KEHP1階執務室ほか系統2階研修室西系統2階研修室西系統2階研修室東系統3階執務室系統3階会議室系統- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -RRRRRRR室 外 機 室 内 機防振装置設 置 階設 置 階(室外機/室内機)電気特性 電気特性 加湿器 フィルター台 数台 数ガス消費量記 号 名 称 形式 冷房能力 暖房能力 出力 冷房能力 暖房能力 送風機 外気量 起動方法 非常電源消費電力 消費電力 有効 ドレン据付方式 電源 電源(冷房/暖房) (冷房/暖房) 加湿量 アップ圧縮機 送風機 冷房時 暖房時 送風量 機外静圧 出力 形式kW kW 相・電圧 kW kW kW kW kW kW kW 相・電圧 CMH Pa kW kW kg/h CMH L:ロングライフ N:標準 M:中性能 P:ゴムパット G:ゴム S:スプリング( 設置場所 )系 統 名- - - - -その他付属品- - - - - - - - - - - - - - -個数:( )内の数字- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -RRMA04/06×42階 空調設備平面図(改修) S=1/150φ9.5/φ15.9φ9.5/φ15.9NWES【洗面所】【男子便所】【湯沸室】2,750 4,000 5,750 5,750 4,0001 2 3 4 5 67,500 7,235A B C【洗面所】【ベランダ】【ベランダ】RR8. 各機器には標準付属品を見込む。
7. 室外機架台は本工事とし、仕様・形状は特記による。
6. カセットタイプは全て化粧パネル及びドレンアップキットを含むものとする。
5. グリーン購入法適合品とする。
4. 室内外機の渡り配線は冷媒管共巻きとし、本工事とする。
3. 冷媒はオゾン層破壊係数0のものとする。
1. 冷房能力・暖房能力はJIS標準条件能力を示す。
2. 冷暖房性能及び特性は、JIS 8616に基づいた値とする。
冷房時:室内吸込空気温度27℃D.B・19℃W.B、室外吸込温度35℃D.B、暖房時(標準):室内吸込空気温度20℃D.B、室外吸込温度7℃D.B・6℃W.BSUS製 転倒防止金具(1)、共通事項研修室 2F 1 0.227×2 2F 4 6.3 7.1 0.053 5.95D D工事名称 図名 設計監理 図番設計年度大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L令和7年クリーンセンター 管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事 2階空調設備平面図(改修)新設機器一覧表φ12.7/φ25.4φ9.5/φ15.9 φ9.5/φ15.9点検口450□×2:新設3,000程度立下り※立管はC鋼(ステンレス製 W150×L200程度)×2に支持コア抜き25【研修室】2525RR【女子便所】【身障者便所】 (L700)【廊下】25既設配管に接続×4風向ガイド(2)×4 1PAC7.53/7.10記 号 名 称( 設置場所 )系 統 名形式設 置 階台 数据付方式冷房能力kW kW暖房能力室 外 機電源相・電圧 kW圧縮機出力電気特性送風機kW kW冷房時消費電力(冷房/暖房)kW kW暖房時ガス消費量設 置 階台 数kW冷房能力 暖房能力kW 相・電圧電源送風量CMH Pa機外静圧電気特性室 内 機出力kW消費電力(冷房/暖房)kW形式加湿器有効加湿量kg/h CMH外気量 M:中性能 L:ロングライフ N:標準フィルタードレン G:ゴム S:スプリング P:ゴムパットアップ(室外機/室内機)防振装置起動方法 非常電源 その他付属品個数:( )内の数字送風機ワイヤードリモコン(1)、昇降式グリル(4)、 個別パッケージ形空気調和機 空気熱源ヒートポンプ 室内機:CK-4 25.0 28.0 3φ200V - - - - - - - - - N ○ P/G 個別 ○ 既製品コンクリート PAC-1MA05/062階 計装設備平面図(改修) S=1/150KEHP【洗面所】 【洗面所】【男子便所】【湯沸室】NWES個別リモコン:撤去【ベランダ】【ベランダ】□R□R※ブランクプレート取付個別リモコン:撤去個別リモコン:新設※壁用ボックス及び配管は再利用□R※天井内転がし【湯沸室】【男子便所】【洗面所】【洗面所】【廊下】【ベランダ】【研修室】NEW【ベランダ】S以降計装線撤去2,750 4,000 5,750 5,750 4,2501 2 3 4 5 6設計監理大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L設計年度工事名称 図名 図番令和7年クリーンセンター 管理棟2階研修室西系統空調機取替(空調)工事 2階計装設備平面図(既設・改修)□R※天井内転がし□R※冷媒管共巻き2階 計装設備平面図(既設) S=1/150CVV1.25□-2C(リモコン線)※天井内転がしCVV1.25□-2C (連絡線)※天井内転がし※冷媒管共巻きCVV1.25□-2C (連絡線)CVV1.25□-2C (連絡線)※天井内転がし【研修室】CVV1.25□-2C(リモコン線)CVV1.25□-2C (連絡線)※冷媒管共巻きEM-CEE-S1.25□-2C(リモコン線)EM-CEE2.0□-4C(1E) (連絡線)CVV1.25□-2C (連絡線)※冷媒管共巻き【女子便所】【身障者便所】【廊下】CVV1.25□-2C (連絡線)※冷媒管共巻き【女子便所】【身障者便所】2-11PAC×4MA06/06×4C7,235B7,500A2,750 4,000 5,750 5,750 4,0001 2 3 4 5 6