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令和7年10月24日一般競争入札予定(飯米場地区配水基幹管路 耐震化工事)

発注機関
山梨県韮崎市
所在地
山梨県 韮崎市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年10月6日
納入期限
入札開始日
開札日
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令和7年10月24日一般競争入札予定(飯米場地区配水基幹管路 耐震化工事) 一般競争入札 公告韮崎市公告第62号韮崎市が発注する次の工事は、一般競争入札により行いますので、入札参加資格等について、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告します。 令和7年10月7日韮崎市長 内 藤 久 夫Ⅰ 一般競争入札 (事後審査型) 公告個別事項【 入札事項 1 】工 事 名飯米場地区配水基幹管路耐震化工事契約番号5071100198工事場所韮崎市穂坂町宮久保 地内工事及び入札の概要1工事内容・施工延長:L=450.6m※上記のほか、詳細は、設計書のとおり2工 期契約日の翌日から令和8年3月31日【週休2日対象工事】3予定価格事後公表4最低制限価格採用5入札保証金要 : 入札金額の100分の5以上とする。 韮崎市財務規則(平成28年規則第18号)第102条6契約保証金要 : 契約金額の100分の10以上とする。 韮崎市財務規則(平成28年規則第18号)第132条競争入札参加資格1名簿登録韮崎市競争入札参加有資格者名簿【工事:管】に登録されている者2地域要件韮崎市内に本社(本店)がある者3資格要件及び参加要件最新の総合評点が600点以上の者【 入札に関する共通事項 】日程等1公告日令和7年10月7日2設計図書等公開期間令和7年10月7日 ~ 10月23日(韮崎市ホームページ上で公開)3質問提出期限令和7年10月15日 午後3時4入札参加申出受付期間令和7年10月7日 ~ 10月20日 午後3時5入札書受付日時令和7年10月24日(金) 午前10時00分6入札会場韮崎市役所 4階 大会議室7落札者発表予定日令和7年10月27日(月) (韮崎市ホームページ上で公表)入札方法指定の様式による入札書を持参(※ 入札書には、工事内訳書を併せて提出すること)提出書類1入札参加申出時一般競争入札参加資格確認資料(第1号様式)※ 様式は韮崎市ホームページよりダウンロードすること2入札時最新の経営規模等評価結果・総合評定値の通知書の写し配置予定技術者調書及び資格者証の写し・入札保証金領収済み納付書の写し 又は 入札保険証券等・入札保証金請求書(韮崎市へ入札保証金を納入した場合)・入札保証金の免除を希望する場合は、実績要件を満たしていることが確認できる契約書の写し(過去2年以内に韮崎市との契約で2件以上)支払条件前金払:適用(契約金額の4割以内)※ 債務負担行為又は継続費に係る契約の場合には、当該会計年度の出来高予定額の4割以内とする。 (2) 中間前払金: 適用そ の 他 Ⅱ 一般競争入札(事後審査型)公告共通事項をご確認ください。 問い合わせ先〒407-8501 山梨県韮崎市水神1丁目3番1号 韮崎市役所 総務課 契約管財担当 電話 0551-45-9367 e-mail : keiyaku@city.nirasaki.lg.jp【 設計図書の内容に関する事項 】・ 設計図書等に添付したフォームにより、電子メールにより質問すること。 (電子メール送信後、必ず電話により受信の確認を行うこと。)・ 書式等は、必ず添付の質疑回答書 書式(エクセルファイル)を用いること。 (記入方法は、書式の下に記載してある「注意事項」に従うこと。)・ 質疑回答は、入札日の前日迄に韮崎市オフィシャルホームページに掲載する。 Ⅱ 一般競争入札 (事後審査型) 公告共通事項1 一般競争入札の参加資格韮崎市における建設工事の競争入札参加資格の認定を既に受けている者のうち、この公告の日から落札者決定までの間((5)、(6)、(9)にあっては、それぞれに定める期間)に、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。 (1) 一般競争入札 (事後審査型) 公告個別事項(以下「個別事項」という。)の「競争入札参加資格」に記載した条件を全て満たす者であること。 (2) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 (3) 建設業法に基づく、適正な技術者を配置できる者であること。 (4) 対象工事に係る設計業務等の受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (5) この公告の日の6月前の日から落札者決定までの間に、手形及び小切手の不渡りを出した者でないこと。 (6) この公告の日の2年前の日から落札者決定までの間に、不渡りによる取引停止処分を受けている者でないこと。 (7) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申し立て、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申し立てがなされている者(更正手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、入札参加申請締切日までに競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (8) 「韮崎市建設工事請負契約に係る指名停止等措置要領」に基づく、指名停止を受けている期間が含まれている者でないこと。 (9) この公告の日より前1月間に、県内における公共工事において65点未満の工事成績評定通知を受けていない者であること。 ただし、65点未満のなかで工事成績採点考査項目の法令遵守における1~4に該当する指名停止措置による減点分を除いた点数が65点以上の者は参加できる。 (10) JISQ9001(ISO9001)の認証取得が必要とされている場合には、審査登録機関は、(財)日本適合性認定協会(以下「JAB」という。)、又はJABと相互認証している認定機関に認定されている審査登録機関の認証でなければならないものであること。 (11) 納付すべき各種税金に滞納がない者であること。 2 入札参加申し出受付期間及び申し出方法(1) 受付期間「入札に関する共通事項」(以下「共通事項」という。)に記載の期間のうち「韮崎市の休日を定める条例」(平成元年3月 条例第10号)に定める市の休日(以下「市の休日」という。)を除く毎日、午前9時から午後5時まで。 ただし、最終日は午後3時までとする。 (2) 申出方法は、韮崎市役所3階総務課 契約管財担当への持参、郵送又は電子メールとし、提出書類は「共通事項」記載の一般競争入札参加資格確認資料のみとする。 なお、入札保証金納付書が必要な場合は、その旨を申し出ること。 3 入札参加資格の確認等入札参加資格は、開札後、落札候補者についてのみ参加資格の確認を行い、落札者を決定する。 なお、落札者の決定は、原則として開札日の翌日までに行う。 4 苦情申し立て(1) 入札参加資格確認資料を審査した結果、入札参加資格がないと認められた者には、ホームページの入札結果にその理由を付して公開する。 (2) 入札参加資格がないと認められた者が、入札参加資格がないと認めた理由について詳細な説明を求める場合は、書面で質問すること。 (3) 韮崎市長は、(2)の手続きにより詳細な説明を求められたときは、原則として説明を求めることができる最終日の翌日から起算して5日以内(市の休日を含まない。)に、同ホームページに回答する。 (4) (3)の回答の説明になお不服のある者は、ホームページにおいて回答した日から7日目(市の休日を含まない。)の午後5時までに、書面により市長に対して再苦情の申し立てを行うことができる。 なお、書面は下記に持参すること。 韮崎市総務課 契約管財担当韮崎市水神1-3-1 電話0551-45-9367(5) (4)の再苦情の申し立てがあった場合、市長は申し立ての翌日から起算して7日(市の休日を含まない。)以内に、その結果を申し立て者に回答する。 5 入札手続等(1) 入札期間及び開札予定日時 : 「共通事項」に記載のとおり(2) 入札方法入札参加者は、消費税に係る課税事業者であるか免税業者であるかを問わず、消費税及び地方消費税を含まない金額を入札書に記載すること。 (契約にあたっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税の額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とする。 )入札書は、「共通事項」指定の日時に指定の場所へ持参し、入札検収担当の面前で所定の箱に投函すること。 提出書類は封筒に封入のうえ入札書と同時に提出すること。 封筒には工事名、契約番号、応札者名称を記載すること。 開札は、入札書提出の締め切り後「共通事項」指定の時刻に即日開札する。 (3) 入札の無効ア この公告に示した入札参加資格の無い者の行った入札、一般競争入札参加資格確認資料又は工事費内訳書に虚偽の記載をした者の行った入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 なお、入札時において「1」の一般競争入札の参加資格に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった者の行った入札は無効とする。 イ アに掲げるほか、入札の心得第6条に該当する入札は無効とする。 (4) 入札不調の場合は、原則、再度公告を行うものとする。 (5) 工事費内訳書は、本市指定の様式を使用し、入札書に添えて投函すること。 なお、本工事費内訳書において、数量、単価の明示のない項目については明細書又は単価表を添付すること。 (6) 落札者の決定は、開札後入札金額の低い順に、また入札価格が同額の場合は、くじ引きにより落札候補者を1位から3位までの序列を付け発表し、提出書類の審査及び入札参加資格の確認等を経て行う事後審査型とする。 (7) 入札を希望しない場合には、入札執行の完了に至るまではいつでも入札を辞退することがきる。 また、Ⅰで指定された入札時刻に遅れた入札参加者は、入札を辞退したものとみなす。 入札を辞退する場合には、次の手続きを行うこと。 ア 入札執行前にあっては、入札辞退届(別に定めたもの)を提出して行うものとする。 イ 入札執行中にあっては、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を、入札を執行する者に直接提出して行うか口頭で行う。 (8) 入札参加者は、入札の心得及び仕様書等を熟読し、これを遵守すること。 6 その他(1) 落札者が契約締結までの間に「1」に掲げた一般競争入札の参加資格のうち、一つでも満たさなくなった場合は契約を締結しない。 (2) 最低制限価格 : 採用(3) 入札保証金 (入札金額の5/100以上)は、入札の前日までに納付。 ただし、韮崎市財務規則第102条の規定に該当する者は、これを免除する。 (4) 契約保証金 (契約金額の10/100)は契約時(仮契約の場合は仮契約時)に納付。 ただし、利付国債の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 (5) 契約書作成の要否 : 要 (契約書・契約条項・設計図書は、韮崎市が提供するものを使用すること。)(6) 請負契約が、「韮崎市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年4月韮崎市条例第40号)」に基づき、議会の議決に付す必要がある場合には、議会の議決があるまでの間は仮契約とし、議決を得たときに契約が成立したものとする。 (7) 対象工事と直接関連する他の工事の請負契約を当該工事の契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 : 無し(8) 一般競争入札参加資格確認資料等の作成説明会及びヒアリングは行わない。 (9) 現場説明会は行わない。 (10) 入札参加資格の申請を行った者は、「1(2)~(11)」の要件を満たす者であることを誓約したものとみなす。 (11) 入札参加資格確認資料に、虚偽の記載をした業者又は入札参加資格申請時に、「1(2)~(11)」の要件を満たさないにもかかわらず応札した業者については、「韮崎市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領」に基づき、指名停止を行うことがある。 (12) 談合の禁止及び談合に対する契約解除・違約金規定入札に参加しようとする者は、談合を行ってはならない。 また、契約後に談合の事実が明らかになった場合には、契約条項に基づき契約を解除することがあり、契約者は談合に対する違約金を支払わなければならない。 (13) 災害その他の事情により、入札執行に障害が発生したと認める場合は、入札日時を延期することがある。 特 記 仕 様 書(一般事項)第1条 適用範囲本特記事項は、韮崎市水道事業の工事について定める。 これに定めのないものは、水道工事標準仕様書、ならびに土木工事共通標準仕様書によるものとする。 さらに別途特記仕様書が添付されているときは、その仕様書による。 第2条 疑義等この特記仕様書に記載のない事項及び本工事施工にあたり疑義が生じた場合には、請負者は、監督員と協議しその指示に従わなければならない。 第3条 工事の施工に当たって請負者は、必要に応じ所轄警察署と協議をし、一般交通等に支障を及ぼさないよう十分注意して施工するものとする。 又、道路使用許可が必要な場合は、事前に監督員に道路使用協議書の作成を依頼すること。 工事の施工時期及び区間については、事前に市役所及び施工地区、関係者等と十分に協議し、支障等の無いように計画しなければならない。 なお、別添図面により難い場合は、別途協議する。 第4条 安全・訓練等の実施本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について、工事着手後原則として作業員全員の参加により月当たり半日以上の時間を割当て、下記の項目から実施内容を選択し安全・訓練等を実施するものとする。 1. 安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育2. 本工事内容等の周知徹底3. 本工事安全施工技術指針等の周知徹底4. 本工事における災害対策訓練5. 本工事で予想される事故対策6. その他、安全・教訓等として必要な事第5条 安全・訓練等に関する施工計画書の作成施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成するものとする。 第6条 安全・訓練等の実施状況報告特 記 仕 様 書安全・訓練等の実施状況を写真又は、工事報告(工事月報)に記録し、工事完成時に書類と伴に報告するものとする。 なお、工事期間中であっても監督員が実施状況の確認を必要とする場合は速やかに中間報告するものとする。 第7条 本工事においては、現地の状況を十分理解し安全性、施工性、また、労働安全衛生規則を遵守し、労働基準監督署に届けの必要がある場合はその写しを施工計画書に添付すること。 第8条 本工事からアスファルト・コンクリート塊等が発生した場合は、最終処分場施設に搬入するものとする。 なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、建設副産物処理状況証明書・マニュフェストE票の写しを監督員に提出するものとする。 また、請負工事より発生する建設副産物について、指定及び任意処分に係わらず処理状況表に次の事項を記載すること。 ①中間処理の場合は、処理業社名、運搬経路、運搬距離、処理量(地山量)等を処理表に記載し、積み卸し状況写真も添付すること。 ②最終処分の場合は、処分地の宛先名、運搬経路、運搬距離、処理量(地山量)等を処理表に記入し、積み卸し状況写真及び見取り平面図(横断図も含む)を添付すること。 第9条 工事着手前に設計図面に記載されている地下埋設物以外の支障物件について調査報告を監督員に行い、工事に支障のある場合には、施工方法、工程等について別途協議すること。 なお、施工に当たっては、損傷を与えないよう占用物件の管理者に立合いを求め入念に施工すること。 第10条 工事着手前に、民有地との境界確認が必要な箇所については地権者立合のもと丁張り等により境界を明確にしておきトラブルの無いように注意すること。 また建造物等の近接工事を行う場合は、着工前に必ず関係者と立会い確認を実施し、現況写真を撮るとともに測定や調査記録がある場合は保管しておくこと。 第11条 本工事施工に際し、工事区域内に進入しないようバリケードや歩行者通路を確保し、終日交通止め個所についてはその他保安灯を設置すること。 その他、事故が発生しないよう十分な安全対策をおこない、対応すること。 特 記 仕 様 書第12条 請負者は、受注後速やかに現地を確認し、その確認調査の結果により本工事に即した施工計画書を提出し、監督員の承諾を得ること。 第13条 埋戻工管上15cmから、路床面までは、再生切込砕石または良質発生土にて埋戻すものとする。 これにより難い場合は、監督員と協議すること。 又、埋戻しは片埋めにならないように注意しながら、厚さ30cm以下に敷きならし、原地盤と同程度以上の密度となるように締固めを行うこと。 良質発生土で埋戻しを行う場合は、現場にて土の密度試験を行い、監督員に報告を行うこと。 路床の完成時に500㎡あたり1箇所の割合(但し、1,500㎡未満は3箇所)で試験を行い、密度が90%以上となることを確認すること。 第14条 発生土の処理建設発生土の処理については、指定処分Aとする。 建設工事の施工における建設発生土は、以下の場所に搬出すること。 ① 工事名:山梨西部広域環境組合新ごみ処理施設整備に伴う造成工事② 搬入場所:中央市浅利230-3③ 運搬距離:L=24.0㎞第15条 段階確認等段階確認にあたり請負者は共通仕様書によるほか、下記によるものとする。 1)段階確認の計画書作成工事着手前において、段階確認事項を確認、整理し段階確認予定時期を記した段階確認工程表を作成する。 なお施工計画書作成対象工事においては、施工計画書に含めて提出しなければならない。 2)社内検査の実施(現場監督員以外の者)段階確認を受ける前には必ず社内検査を実施し設計図書どおりの施工がなされているか事前確認すること。 また、検査結果を整理し、監督員から指示があった場合は提示しなければならない。 3)段階確認時の注意事項段階確認においては検査(確認)部分の出来型が確認できる資料を事前に作成し、監督員に提出すること。 また、配筋状況の確認時には配筋チェックシートを作成し、段階確認時に監督員に提出すること。 4)その他特 記 仕 様 書段階確認の計画書及び配筋チェックシートについて監督員の承諾を得た場合は、請負者の様式により管理できる。 第16条 本工事に関する提出物及び、協議、承諾は、全て市指定の工事打合簿に添付し、その都度監督員に提出し、確認すること。 第17条 契約不適合舗装復旧工に対しては、工事請負契約書・契約約款第42条の規定により本復旧までの間に沈下等の障害が生じた場合は、速やかに補修すること。 第18条 指示事項について工事現場での諸条件(工法、安全面、工事環境・・・)等の指示事項については、現場にて監督員より現場代理人が文書でもらい受け、その内容について、現場代理人は、直ちに対処し、現場作業員に徹底させること。 第19条 資材の再生資源化について請負代金額が100万円を超える場合は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」の対象工事となる。 第20条 再資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出本工事は、建設副産物実態調査の対象工事であり、請負者は国土交通省のホームページから「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)(EXCEL様式)の最新バージョンをダウンロードし、作成出力した再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を出力し、1部(紙)を施工計画書に添付し監督員に提出するもとする。(以前より使用していたクレダスを使用した様式での提出はH30センサスに対応していないため不可)工事完了後は速やかに、当初入力した工事データを実績値に修正した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を出力し、1部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データを電子媒体(CD、DVD等)により監督員に提出するものとする。なお、入力した工事データは自社で1年間保管するものとする。*入力時の最新版を国土交通省のホームページからダウンロードして入手することURL https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm特 記 仕 様 書この特記事項は、『土木工事共通標準仕様書 第1編共通編 第1章総則1-1-1-18建設副産物 第5項及び第6項』、『建設副産物処理基準[5]再生資源利用促進(計画・実施)書の提出』、および『再生資源利用基準[7]再生資源利用(計画・実施)書の提出』に代わるものとする。第21条 工事実績情報サービス(コリンズ)への登録について請負金額が、500万円以上の工事について、工事実積情報として「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受け、登録後(財)日本建設情報センター発行の「工事カルテ受領書」の写しを監督員に提出するものとする。 第22条 水道配水用ポリエチレン管の接合についてこの工事の配水本管は、融着継手にて施工するため、適切な接合工具及び発電機(定格出力2.0KVA以上)で施工するものとする。 また、融着部の接合状況写真は、直線部については、30mに1箇所、継手部については全ての箇所で撮影すること。 なお、チェックシートについては全ての箇所において管理すること。 第23条 溶融スラグを利用した建設資材の優先使用について請負者は、「溶融スラグ有効利用ガイドライン」(平成29年10月)に基づく溶融スラグを利用した建設資材(積みブロック、密粒度アスファルト混合物、下層路盤材)については、優先使用に努めるものとする。 第24条 舗装版切断時に発生する濁水処理舗装版切断時に発生する濁水は、廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき、原則として収集し処分業の許可を取得している中間処理施設等へ運搬し処分するものとする。 また、産業廃棄物管理表(マニュフェスト)により適正に処理し、監督員に提示するものとする。 現場条件により濁水の収集が困難な場合は、監督員と協議するものとする。 第25条 排出ガス対策型建設機械について本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(最新版)」及び「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(最新版)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械、又は平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」またこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着した建設機械(黒煙浄化装置付)を使用するもの特 記 仕 様 書とする。 但し、これにより難い場合は、監督員と協議の上、設計変更するものとする。 また、排出ガス対策型建設機械あるいは、排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、施工現場において使用する機械の写真撮影を行い提出するものとする。 なお、指定機械であることを識別するラベルが添付されているので、確認できるように撮影すること。 機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベイースマシンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイルクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw 以上 260kw以下)を搭載した建設機械に限る。 第26条 交通誘導員について本工事の交通誘導員は3人以上(交代要員を含む)を45日間配置し施工すること。 また、現場の状況に応じて監督員と協議を行い、適切に誘導員を配置し工事を行うこと。 疑義が生じた場合は、その都度監督員と協議すること。 第27条 表示ピンについて舗装打設前にオフセットを確認し、表示ピンを現況位置へ復旧すること。 表示ピンの種類については、それぞれの箇所で異なるのでしっかりと確認すること。 第28条 電子納品について本工事の竣工書類の一部(工事写真)は、監督員と協議のうえ紙媒体書類、または電子データにより提出するものとする。 また、納品する電子データについては、「山梨特 記 仕 様 書県県土整備部 電子納品要領」及び「山梨県県土整備部 電子納品運用マニュアル」に従い作成するものとする。 第29条 週休2日適用工事について1、本工事は、週休2日適用工事として、4週8休以上の現場閉所を見込んでいる。 取り扱いについては、令和6年5月1日から適用する「週休2日適用工事実施要領」及び「週休2日適用工事に要する費用の計上について」による。 2、週休2日は、月単位の週休2日により取り組むこととし、施工計画書により提出すること。 また、施工計画書の提出が非対象の工事については、「週休2日制現場閉所( 計画 ・ 実績 )書」及び「現場閉所実績集計表」にて報告をおこなうものとする。 第30条 その他その他、疑義が生じた場合は、その都度監督員と協議するものとする。 韮崎市位置図施工箇所BP~No.12+23.4BP.2~BP.2+26.6枝①L=11.2m枝②L=18.1m枝③L=12.4m本復旧φ100 φ75 φ75 φ75 φ100,φ75【設計概要】施工延長 水道配水用ポリエチレン管φ75 m 58.40 26.60 11.20 17.00 3.60施工延長 水道配水用ポリエチレン管φ100 m 392.20 383.40 8.80施工延長 水道配水用ポリエチレン管合計 m 450.60 383.40 26.60 11.20 17.00 12.40 0.00施工延長 合計 m 450.60 383.40 26.60 11.20 17.00 12.40 0.00【配水本管布設工】【材料】水道配水用ポリエチレン管 EF受口付直管φ75*5m 本 14063410水道配水用ポリエチレン管 EF受口付直管φ100*5m 本 79 7700020EFソケット φ75 個2 11EFソケット φ100 個 2 1 1EFチーズ φ100*75 個 3 2 1EFチーズ φ100*100 個 1 1EFキャップ φ100 個 1 1EF片受ベンド 11°1/4 φ75 個 2 2EF片受ベンド 11°1/4 φ100 個 2 2EF片受ベンド 45°φ75 個 9 2322EF片受ベンド 45°φ100 個 4 4EFフランジ短管 φ75 個 3111EFフランジ短管 φ 100 個 1 1フランジ接合材 水道用φ75 個 3111フランジ 接合材 水道用φ100 個 1 1塩ビ用メカキャップ φ50 個 1 1塩ビ用メカキャップ φ75 個 1 1塩ビ用メカキャップ φ100 個 1 1塩ビ用メカキャップ φ150 個 1 1埋設アルミシート 二倍折 幅150mm m 450.60 383.40 26.60 11.20 17.00 12.40 0.00表示ピン 15mに1個 個 49 3344440【工事費】ポリエチレン管(融着接合)据付工 φ75 m 58.40 0.00 26.60 11.20 17.00 3.60 0.00ポリエチレン管(融着接合)据付工 φ100 m 392.20 383.40 0.00 0.00 0.00 8.80 0.00ポリエチレン管(融着接合)継手工 φ75 箇所 2011000ポリエチレン管(融着接合)継手工 φ100 箇所 6400020ポリエチレン管(融着接合)継手工 φ75 口 28 0 116740ポリエチレン管(融着接合)継手工 φ100 口 87 8400030ポリエチレン管切断工 φ75 口 5 2111ポリエチレン管切断工 φ100 口 6 4 2VP管切断工 φ50 口 1 1VP管切断工 φ75 口 1 1VP管切断工 φ100 口 1 1VP管切断工 φ150 口 1 1VP管メカニカル継手工 φ50 口 1100000VP管メカニカル継手工 φ75 口 1000100VP管メカニカル継手工 φ100 口 1100000VP管メカニカル継手工 φ150 口 1000010フランジ継手工 φ75 口 3010110フランジ継手工 φ100 口 1000010管明示シート工 m 450.60 383.40 26.60 11.20 17.00 12.40 0.00【弁類設置工】【材料】不断水分岐バルブ(ソフトシール付)塩ビ管・鋼管用 φ75*75 個 1 1不断水分岐バルブ(ソフトシール付)塩ビ管・鋼管用 φ150*100 個 1 1ソフトシール仕切り弁(7.5K)両ポリエチレン挿し口 φ100 個 1 1制水弁筐(台座付) 基 3 1 1 1【工事費】不断水連絡工(VP管用) φ75*75 箇所 1000100不断水連絡工(VP管用) φ150*100 箇所 1000010ストッパー(不断水バルブ)塩ビ管用 φ150(材工共) 箇所 1 1仕切り弁・バタフライ弁人力設置工 φ100 箇所 1100000仕切弁・空気弁ボックス設置工 箇所 3100110制水弁筐撤去工 箇所 3 2 1令和7年度 飯米場地区配水基幹管路耐震化工事 数量計算書名称・種別 規格・寸法 単位 数量路線番号【給水工】【材料】サドル分水栓(配水ポリエチレン管用) φ100*20 個 972サドル分水栓(配水ポリエチレン管用) φ100*25 個 2 1伸縮可とう離脱防止継手(分止水栓用ソケット) φ20 個 18 1440000伸縮可とう離脱防止継手(分止水栓用ソケット) φ25 個 2200000伸縮可とう離脱防止継手(異径管ソケット) φ25*20 個 1 1伸縮可とう離脱防止継手(エルボ) φ20 個 36 2880000伸縮可とう離脱防止継手(エルボ) φ25 個 4400000伸縮可とう離脱防止継手(チーズ) φ25*20 個 1 1水道用ポリエチレン2層管 φ20 m 54.00 42.00 12.00 0.00 0.00 0.00 0.00水道用ポリエチレン2層管 φ25 m 6.00 6.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00水道用ポリエチレン2層管 φ20 m 102.00 72.00 30.00水道用ポリエチレン2層管 φ25 m 79.00 79.00止水栓ボックス φ75*450 個 752止水栓ボックス(FCD製) φ75*450 個 3 3止水栓 φ20 個 972止水栓 φ25 個 1 1【工事費】止水栓及び止水栓ボックス取付工 φ20 箇所 9720000止水栓及び止水栓ボックス取付工 φ25 箇所 1100000水道用ポリエチレン2層管布設工 φ20 m 156.00 114.00 42.00 0.00 0.00 0.00 0.00水道用ポリエチレン2層管布設工 φ25 m 85.00 85.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00分水栓建込み工(ポリエチレン管) φ100*20 箇所 9720000分水栓建込み工(ポリエチレン管) φ100*25 箇所 1100000メカニカル継手工 φ20 箇所 56 44 120000メカニカル継手工 φ25 箇所 9900000【土工】【工事費】施工延長①(県道/車道) 単独施工φ75 m 15.00 15.00施工延長②(県道/車道) 単独施工φ100 m 14.80 6.00 8.80施工延長③(県道/歩道) 単独施工φ75 m 8.00 8.00施工延長④(県道/歩道) 単独施工φ100 m 309.40 309.40施工延長⑤(県道/車乗入部) 単独施工φ100 m 68.00 68.00施工延長⑥(コンクリート舗装) 単独施工φ75(Co) m 26.60 26.60施工延長⑦(未舗装部) 単独施工φ75 m 8.80 3.20 2.00 3.60標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.594 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.990数量計算 ㎥ 8.91 0.00 0.00 0.00 8.91 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.615 幅(W) = 0.60 深(H)= 1.025数量計算 ㎥ 9.10 3.69 0.00 0.00 0.00 5.41 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.594 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.990数量計算 ㎥ 4.75 0.00 0.00 4.75 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.615 幅(W) = 0.60 深(H)= 1.025数量計算 ㎥ 190.28 190.28 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.615 幅(W) = 0.60 深(H)= 1.025数量計算 ㎥ 41.82 41.82 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.990 幅(W) = 1.00 深(H)= 0.990数量計算 ㎥ 26.33 0.00 26.33 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.594 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.990数量計算 ㎥ 5.23 0.00 0.00 1.90 1.19 2.14 0.00床掘合計 ㎥ 286.43 235.79 26.33 6.65 10.10 7.55 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.288 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.490 控除= 0.006数量計算 ㎥ 4.32 0.00 0.00 0.00 4.32 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.303 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.525 控除= 0.012数量計算 ㎥ 4.48 1.82 0.00 0.00 0.00 2.67 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.288 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.490 控除= 0.006数量計算 ㎥ 2.30 0.00 0.00 2.30 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.303 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.525 控除= 0.012数量計算 ㎥ 93.75 93.75 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.303 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.525 控除= 0.012数量計算 ㎥ 20.60 20.60 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.198 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.340 控除= 0.006数量計算 ㎥ 5.27 0.00 5.27 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.198 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.340 控除= 0.006数量計算 ㎥ 1.74 0.00 0.00 0.63 0.40 0.71 0.00砂埋め戻し合計 ㎥ 132.47 116.17 5.27 2.94 4.72 3.38 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.270 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.45数量計算 ㎥ 4.05 0.00 0.00 0.00 4.05 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.270 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.45数量計算 ㎥ 4.00 1.62 0.00 0.00 0.00 2.38 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.060 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.10数量計算 ㎥ 0.48 0.00 0.00 0.48 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.060 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.10数量計算 ㎥ 18.56 18.56 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.090 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.15数量計算 ㎥ 6.12 6.12 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.174 幅(W) = 0.60 深 (H)= 0.29数量計算 ㎥ 4.63 0.00 4.63 0.00 0.00 0.00 0.00砕石埋め戻し合計 ㎥ 37.84 26.30 4.63 0.48 4.05 2.38 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.222 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.37数量計算 ㎥ 1.78 0.00 0.00 1.78 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.222 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.37数量計算 ㎥ 68.69 68.69 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.186 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.31数量計算 ㎥ 12.65 12.65 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.192 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.32数量計算 ㎥ 5.11 0.00 5.11 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.390 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.65数量計算 ㎥ 3.43 0.00 0.00 1.25 0.78 1.40 0.00発生土埋め戻し合計 ㎥ 91.65 81.33 5.11 3.02 0.78 1.40 0.00残土処分 床掘-(発生土埋め戻し)/0.9 ㎥ 184.59 145.42 20.66 3.29 9.23 5.99 0.00砕石埋め戻し③ 単独施工φ75砕石埋め戻し④ 単独施工φ100砕石埋め戻し⑤ 単独施工φ100発生土埋め戻し⑤ 単独施工φ100発生土埋め戻し⑥ 単独施工φ75(Co)砕石埋め戻し⑥ 単独施工φ75(Co)発生土埋め戻し③ 単独施工φ75発生土埋め戻し④ 単独施工φ100砕石埋め戻し② 単独施工φ100床掘・残土処分① 単独施工φ75床掘・残土処分② 単独施工φ100床掘・残土処分③ 単独施工φ75床掘・残土処分④ 単独施工φ100床掘・残土処分⑥ 単独施工φ75(Co)砂埋め戻し① 単独施工φ75砂埋め戻し② 単独施工φ100砂埋め戻し③ 単独施工φ75床掘・残土処分⑦ 単独施工φ75発生土埋め戻し⑦ 単独施工φ75床掘・残土処分⑤ 単独施工φ100砂埋め戻し④ 単独施工φ100砂埋め戻し⑤ 単独施工φ100砂埋め戻し⑥ 単独施工φ75(Co)砂埋め戻し⑦ 単独施工φ75砕石埋め戻し① 単独施工φ75給水施工延長①(県道/車道) φ20 m 14.00 14.00給水施工延長②(県道/歩道) φ20 m 7.00 7.00給水施工延長③(コンクリート舗装) φ20 m 22.00 22.00給水施工延長④(舗装無し)民地 φ20 m 172.00 152.00 20.00給水施工延長)⑤(コンクリート舗装)民地 φ20 m 26.00 26.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.556 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.927数量計算 ㎥ 7.78 7.78 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.556 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.927数量計算 ㎥ 3.89 3.89 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.556 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.927数量計算 ㎥ 12.23 0.00 12.23 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.436 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.727数量計算 ㎥ 74.99 66.27 8.72 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.436 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.727数量計算 ㎥ 11.34 11.34 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00給水工床掘合計 ㎥ 110.24 89.28 20.95 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.256 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.427数量計算 ㎥ 3.58 3.58 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.256 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.427数量計算 ㎥ 1.79 1.79 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.166 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.277数量計算 ㎥ 3.65 0.00 3.65 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.166 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.277数量計算 ㎥ 28.55 25.23 3.32 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.166 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.277数量計算 ㎥ 4.32 4.32 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00給水工砂埋め戻し合計 ㎥ 41.90 34.92 6.97 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.270 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.45数量計算 ㎥ 3.78 3.78 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.060 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.10数量計算 ㎥ 0.42 0.42 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.174 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.29数量計算 ㎥ 3.83 0.00 3.83 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.120 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.20数量計算 ㎥ 3.12 3.12 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00給水工砕石埋め戻し合計 ㎥ 11.15 7.32 3.83 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.222 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.37数量計算 ㎥ 1.55 1.55 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.192 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.32数量計算 ㎥ 4.22 0.00 4.22 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.270 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.45数量計算 ㎥ 46.44 41.04 5.40 0.00 0.00 0.00 0.00標準断面基礎数値入力 ㎥/m 0.078 幅(W) = 0.60 深(H)= 0.13数量計算 ㎥ 2.03 2.03 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00給水工発生土埋め戻し合計 ㎥ 54.25 44.62 9.62 0.00 0.00 0.00 0.00給水工残土処分 床掘-(発生土埋め戻し)/0.9 ㎥ 49.96 39.70 10.26 0.00 0.00 0.00 0.00給水工発生土埋め戻し②給水工発生土埋め戻し③給水工発生土埋め戻し④給水工発生土埋め戻し⑤給水工砂埋め戻し⑤給水工砕石埋め戻し①給水工砕石埋め戻し②給水工砕石埋め戻し③給水工砕石埋め戻し⑤給水工床掘①給水工砂埋め戻し④給水工床掘③給水工床掘④給水工床掘⑤給水工砂埋め戻し①給水工砂埋め戻し②給水工砂埋め戻し③給水工床掘②【舗装工】【工事費】アスファルト舗装版厚 m 0.05舗装版掘削延長 m 43.80 20.00 0.00 0.00 15.00 8.80アスファルト舗装版厚 m 0.03舗装版掘削延長 m 324.40 316.40 0.00 8.00 0.00 0.00アスファルト舗装版厚 m 0.04舗装版掘削延長 m 68.00 68.00 0.00 0.00 0.00 0.00アスファルト舗装版厚 m 0.12舗装版掘削延長 m 74.60 26.00 48.60 0.00 0.00 0.00舗装版切断工① アスファルト舗装版厚 t=5㎝ m 162.60 40.00 0.00 0.00 30.00 17.60 75.00舗装版切断工② アスファルト舗装版厚 t=3㎝ m 648.80 632.80 0.00 16.00 0.00 0.00 0.00舗装版切断工③ アスファルト舗装版厚 t=4㎝ m 136.00 136.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00舗装版切断工④ コンクリート舗装版厚 t=12㎝ m 149.20 52.00 97.20 0.00 0.00 0.00 0.00濁水処理工① アスファルト舗装版厚 t=5㎝ ㎥ 0.18699 0.04600 0.00000 0.00000 0.03450 0.02024 0.08625濁水処理工② アスファルト舗装版厚 t=3㎝ ㎥ 0.44767 0.43663 0.00000 0.01104 0.00000 0.00000 0.00000濁水処理工③ アスファルト舗装版厚 t=4㎝ ㎥ 0.12512 0.12512 0.00000 0.00000 0.00000 0.00000 0.00000濁水処理工④ コンクリート舗装版厚 t=12㎝ ㎥ 0.41179 0.14352 0.26827 0.00000 0.00000 0.00000 0.00000標準断面掘削幅 ㎡/m 0.60数量計算 ㎡ 201.58 12.00 0.00 0.00 9.00 5.28 175.30標準断面掘削幅 ㎡/m 0.60数量計算 ㎡ 670.14 189.84 0.00 4.80 0.00 0.00 475.50標準断面掘削幅 ㎡/m 0.60数量計算 ㎡ 139.80 40.80 0.00 0.00 0.00 0.00 99.00標準断面掘削幅 ㎡/m 0.60数量計算 ㎡ 102.36 15.60 29.16 0.00 0.00 0.00 57.60舗装版掘削面積合計 ㎡ 1113.88 258.24 29.16 4.80 9.00 5.28 807.40廃材運搬・処分① アスファルト舗装版厚 t=5㎝ ㎥ 10.08 0.60 0.00 0.00 0.45 0.26 8.77廃材運搬・処分② アスファルト舗装版厚 t=3㎝ ㎥ 20.10 5.70 0.00 0.14 0.00 0.00 14.27廃材運搬・処分③ アスファルト舗装版厚 t=4㎝ ㎥ 5.59 1.63 0.00 0.00 0.00 0.00 3.96廃材運搬・処分④ コンクリート舗装版厚 t=12㎝ ㎥ 12.28 1.87 3.50 0.00 0.00 0.00 6.91廃材運搬・処分合計 ㎥ 48.06 9.80 3.50 0.14 0.45 0.26 33.90アスファルト舗装復旧(機械施工)① 再生密粒度アスコン t=5㎝ ㎡ 175.30 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 175.30アスファルト舗装復旧(機械施工)② 再生密粒度アスコン t=3㎝ ㎡ 475.50 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 475.50アスファルト舗装復旧(機械施工)③ 再生密粒度アスコン t=4㎝ ㎡ 99.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 99.00アスファルト舗装復旧 (機械施工)④ 再生密粒度アスコン t=4㎝ ㎡ 86.40 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 86.40コンクリート舗装復旧(人力打設)④ コンクリート 18-4-40 t=12cm ㎡ 15.60 15.60 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00再生密粒度アスコン(仮々) 材料 t 21.74 9.25 ㎥上層路盤工 M40-0 t=10㎝ ㎡ 86.35 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 86.35上層路盤工 M40-0 t=11㎝ ㎡ 86.40 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 86.40不陸整正 補足材 RC-40 t=3cm ㎡ 574.50 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 574.50不陸整正 補足材 M-40 t=3cm ㎡ 88.90 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 88.90不陸整正 補足材なし ㎡ 172.75 172.75区画線工 白線実線W=0.15m m 50.00 50.00区画線工 黄色実線W=0.15m m 25.00 25.00舗装版掘削分類①県道/車道)舗装版掘削分類②(県道/歩道)舗装版掘削分類③(県道/車乗入部)舗装版直接掘削積込①舗装版直接掘削積込②舗装版直接掘削積込③舗装版掘削分類④(コンクリート舗装)舗装版直接掘削積込④ 工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名1 / 4事業者名 韮崎市水道事業1:500平面図1飯米場地区配水基幹管路耐震化工事5.05.05.05.04.70.3EF片受ベンド φ75×11.25°1個EF片受ベンド φ75×11.25°1個EF片受ベンド φ75×45°2個EFフランジ短管 φ75 1個EFソケット φ75 1個サドル分水栓φ75×20 1個ポリエチレン二層管φ20 L=4.0m止水栓(筐共)φ20 1個渡辺陽子 M13サドル分水栓φ75×20 1個ポリエチレン二層管φ20 L=38.0m止水栓(筐共)φ20 1個横森良司 M13B.P.2B.P.2+26.6消火栓(既設接続)B.PEF片受ベンド φ100×45°2個EF片受ベンド φ100×45°2個EFチーズ φ100×75 1個EF片受ベンド φ75×45°2個EF片受ベンド φ75×45°1個EFソケット φ75 1個EFチーズ φ100×75 1個4.65.03.95.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.04.05.05.05.05.05.05.05.05.05.0No.1No.2No.3No.4No.5No.5+15.85.05.05.0EF片受ベンド φ75×45°2個不断水分岐バルブ φ75×75 1個EFフランジ短管 φ75 1個制水弁筺撤去工 1箇所メカキャップ φ75 1個サドル分水栓φ75×20 1個ポリエチレン二層管φ20 L=12.0m止水栓(筐共)φ20 1個中川正 M13サドル分水栓φ75×20 1個ポリエチレン二層管φ20 L=12.0m止水栓(筐共)φ20 1個山本由造 M13メカキャップ φ100 1個制水弁筺撤去工 2箇所枝① L=11.2m枝② L=17.0m消火栓新設は別工事制水弁筺 1個施工延長 L=450.6m配水用ポリエチレン管φ75 L=58.4m φ100 L=392.2m不断水分岐バルブ設置工φ75×75 1基 φ150×100 1基ソフトシール仕切弁設置工φ100 1基給水工 1式(11軒)コンクリート舗装復旧工(t=12cm) A=2.7m2ストッパー設置工φ150 1基アスファルト舗装本復旧工(t=3cm) A=475.5m2アスファルト舗装本復旧工(t=4cm) A=185.4m2アスファルト舗装本復旧工(t=5cm) A=175.3m2サドル分水栓φ75×25 1個ポリエチレン二層管φ20 L=36.0m止水栓(筐共)φ25 1個倭文神社 M13ポリエチレン二層管φ25 L=85.0m施工延長 L=26.6m施工延長 L=165.8m572.2 5610611.0603.4590592.3県道 韮崎・昇仙峡線三ツ澤宮久保三ツ澤儘下儘下降宮儘下笹原上手沢降宮VP 150 S51VP 100 S52HPP 100 R05VP 50 H6VP 150 S51VP 75 S51VP 75 S51HPP 75 H22VP 75 S52HPP 75 H22山田 雅之横内 純子飯米場集会所山本 康生穂坂小学校赤沼 照彦穂坂町飯米場区公民館*****倭文神社中川 正渡辺 瀧雄昆野 勢助伊藤 博男渡辺 陽子小澤 浩二サンコー工業株式会社横森 良司山本 由造三ツ沢慈眼院墓地横森 正光VP **VP **VP **PP 20PP 20PP 20PP 20VP **VP **VP **VP **VP **VP **0000-12699-000×××工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名2 / 4事業者名 韮崎市水道事業1:500平面図2飯米場地区配水基幹管路耐震化工事No.5+15.8No.6No.7No.8No.9No.10No.11No.12No.12+23.45.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.05.0サドル分水栓φ75×20 1個ポリエチレン二層管φ20 L=4.0m止水栓(筐共)φ20 1個滝田建材株式会社 M135.05.05.05.05.05.05.05.0EF片受ベンド φ100×11.25°1個5.05.05.05.0EF片受ベンド φ100×11.25°1個5.05.05.05.05.05.05.0サドル分水栓φ75×20 1個ポリエチレン二層管φ20 L=4.0m止水栓(筐共)φ20 1個横森晋 M13サドル分水栓φ75×20 1個ポリエチレン二層管φ20 L=8.0m止水栓(筐共)φ20 1個渡辺立夫 M135.05.05.05.00.85.05.01.21.42.35.05.01.0EFチーズ φ100×100 1個サドル分水栓φ75×20 1個ポリエチレン二層管φ20 L=4.0m止水栓(筐共)φ20 1個鹿島建設 M13ソフトシール仕切弁 φ100 1個EFソケット φ100 1個EFキャップ φ100 1個EFチーズ φ100×75 1個EFソケット φ100 1個不断水分岐バルブ φ150×100 1個EFフランジ短管 φ100 1個EF片受ベンド φ75×45°2個EFフランジ短管 φ75 1個メカキャップ φ50 1個消火栓(既設接続)枝③ L=12.4mストッパーバルブ φ150 1個メカキャップ φ150 1個制水弁筺 1個制水弁筺 1個サドル分水栓φ75×20 1個ポリエチレン二層管φ20 L=34.0m止水栓(筐共)φ20 1個M13施工延長 L=217.6m630520640610.4599.2ソットウ坂宮久保笹原降宮降宮笹原三ツ澤三ツ澤儘下降宮儘下VP 50 H6VP 150 S51VP 150 S51横森 晋渡辺 立夫鹿島建設 松本甲府ライン事務所滝田建材株式会社*****VP **VP **VP **VP **VP *** 配水用ポリエチレン管 外径 *φ50・・・63 φ75・・・90 φ100・・・125 φ150・・・180断面図(県道部)掘削 埋め戻し* ポリエチレン二層管 外径 *φ20・・・27 φ25・・・34 φ40・・・48 φ50・・・60断面図(法定外道路部)掘削 埋め戻し工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名/事業者名 韮崎市水道事業4 3 S=1:15標準断面図飯米場地区配水基幹管路耐震化工事県道舗装構成(当該箇所)5cm(再生密粒度アスコン)-10cm(粒度調整砕石M-30)-35cm(再生クラッシャランRC-40)断面図(歩道部)掘削 埋め戻し断面図(歩道車乗入部)掘削 埋め戻し断面図(宅地内コンクリート舗装)掘削 埋め戻し100 D 50800900+D100 D 150100+D+150800900+D40120300 450100+D+300100 D 30800900+D300100+D+300100 370100D 40800900+D300100+D+300150 310320 290600150100+D+150130 200 120D700+D再生密粒度アスファルト混合物再生クラッシャラン RC-40-0埋設シート砂埋戻し配給水管S=1/15アスファルト舗装版破砕土砂掘削プライムコート(PK-3)S=1/15再生密粒度アスファルト混合物再生クラッシャラン RC-40-0埋設シート砂埋戻し配給水管コンクリート舗装版破砕土砂掘削プライムコート(PK-3)再生密粒度アスファルト混合物発生土埋設シート砂埋戻し配給水管S=1/15アスファルト舗装版破砕土砂掘削プライムコート(PK-3)再生密粒度アスファルト混合物発生土埋設シート砂埋戻し配給水管S=1/15アスファルト舗装版破砕土砂掘削プライムコート(PK-3)発生土砂埋戻し給水管S=1/15発生土再生クラッシャラン RC-40-0コンクリート舗装コンクリート舗装版破砕600 600 600 600100600工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名/事業者名 韮崎市水道事業4 4 S=1:20舗装復旧断面図飯米場地区配水基幹管路耐震化工事舗装復旧断面図(県道車道横断部)舗装復旧断面図(歩道部)舗装復旧断面図(法定外道路部)舗装復旧断面図(歩道車乗入部)500025005010030全幅(1100~1700)全幅(1600~2000)4011040全幅(1300~2000)S=1/20S=1/20S=1/20プライムコート(PK-3)再生密粒度アスファルト混合物粒度調整砕石 M40プライムコート(PK-3)再生密粒度アスファルト混合物不陸整正(補足材RC-40-0 3cm)不陸整正(補足材M-40 3cm)プライムコート(PK-3)再生密粒度アスファルト混合物粒度調整砕石 M40不陸整正(補足材なし)不陸整正(補足材なし)S=1/20プライムコート(PK-3)再生密粒度アスファルト混合物不陸整正(補足材RC-40-0 3cm)

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