町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック)
- 発注機関
- 鳥取県岩美町
- 所在地
- 鳥取県 岩美町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月6日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック)
author: U0085 ctime: 2025/10/03 17:18:24 mtime: 2025/10/03 17:18:24 soft_label: Microsoft: Print To PDF title: Microsoft Word - 3lJ(
現 場 説 明 書 1令和7年5月15日以降調達公告適用工程①(他工事等との調整)については、 と関連するので相互の連絡調整を密にすること。
②(部分完成、着工保留)については、 まで 〔すること、しないこと〕。
③(施工時間)本工事の施工時間帯は、昼間施工(8:00~17:00)を見込んでいる。
の施工時間は、 : ~ : とする。
④(余裕期間設定工事)本工事は、鳥取県余裕期間設定工事に係る実施要領(平成28年6月9日付第201600036328号県土整備部長通知)の対象工事であり、工事開始日、前払金の請求、技術者の配置及びその他の取扱いについては、同要領の規定による。
工期については、調達公告のとおりとする。
⑤(鋼材の調達の遅れによる工期の延長)この工事の工期には、鋼材調達期間として、 ヶ月を見込んでいるが、受注者の責に帰することができない事由により鋼材の調達が遅れ、工期内に工事を完成することができない場合は、その理由を明示した書面により、発注者に工期の延長変更を請求することができる。
⑥(週休2日工事)【治山工事、林道工事、港湾工事、漁港工事以外】(該当しない場合は削除)本工事は、鳥取県県土整備部週休2日工事実施要領(平成30年3月12日付第201700297117号県土整備部長通知)の対象工事である。
https://www.pref.tottori.lg.jp/277262.htm に掲載された本工事調達公告日時点で最新の同要領の規定に従い週休2日工事を実施すること。
【治山工事、林道工事】(該当しない場合は削除)本工事は、鳥取県治山工事及び林道工事における週休2日の取得に要する費用計上実施要領(令和6年4月26日付第202400033117号森林・林業振興局長通知及び第202400031869号治山砂防課長通知)の対象工事である。
https://www.pref.tottori.lg.jp/317565.htmに掲載された本工事調達公告日時点で最新の同要領の規程に従い週休2日工事を実施すること。
【港湾工事、漁港工事】(該当しない場合は削除)本工事は、鳥取県県土整備部週休2日工事実施要領(平成30年3月12日付第201700297117号県土整備部長通知)の対象工事である。
https://www.pref.tottori.lg.jp/277262.htm に掲載された本工事調達公告日時点で最新の同要領の規定に従い週休2日工事を実施すること。
ただし、港湾工事及び漁港工事は、通期の週休2日の補正を適用しない。
そのため、月単位の週休2日に満たない場合、月単位の週休2日の補正係数を除し、請負代金額の減額変更を行う。
用地関係①(用地、物件等未処理)本工事区間の には があるので、監督員と打合せのうえ施工を行うこと。
なお、 頃 の予定である。
支障物件①(埋設物等の事前調査)工事に係る地下埋設物等の事前調査については、〔未調査・(水道・下水道・電気・通信・ガス・その他 )について調査済み〕である。
事前調査済みのうち本工事区域内で埋設が確認されている地下埋設物等は、(水道・下水道・電気・通信・ガス・その他 )であるため、各管理者の立会を求めて埋設位置等の確認を行うこと。
その他埋設が想定される未調査の埋設物については事前に確認を行うとともに、管理者不明の埋設物等が確認された場合は、監督員に報告すること。
②(支障物件)の施工に当って、 が支障となっているが、までに移設が完了する見込である。
予定どおり処理できなかった場合は別途協議する。
③(立木の置き場所)工事用地内の立木は伐採し、 に置くこと。
公害対策①(低騒音型・低振動型建設機械)本工事のうち施工箇所: については、特に生活環境を保全する必要があるので、下記工種の施工に当たっては、低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定(国土交通省告示、平成13年4月9日改正)に基づき指定された建設機械を使用するものとする。
該当工種: 、施工機械:現 場 説 明 書 2安全対策①(交通安全施設等)一般交通等に支障を及ぼさないよう十分注意して施工すること。
なお、交通整理の配置人員及び必要日数として、以下のとおり見込んでいるが、警察等との協議により変更が生じた場合は別途協議すること。
交通誘導員A 人 交替要員 人 1日あたり合計 人 配置日数 日工事全体合計 人・日交通誘導員B 人 交替要員 人 1日あたり合計 人 配置日数 日工事全体合計 人・日警備業法に規定する警備員を配置する場合においては、交通誘導員A、交通誘導員Bの定義は以下のとおりとする。
交通誘導員Aとは、警備業法第2条第4項に規定する警備員であり、警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務に従事する者で、交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員をいう。
また、交通誘導員Bとは、警備業法第2条第3項に規定する警備業者の警備員で交通誘導員A以外の交通の誘導に従事する者をいう。
なお、自社の従業員で交通整理を行う場合は、警備業法第14条で規定する以外の者とし、安全教育、安全訓練等を十分行うこと。
この場合は交通誘導員Bを配置していることとみなす。
濁水処理① (濁水処理)工事で発生する濁水に対しては、濁水処理を行うものとし、その工法については、設計図書によるものとする。
なお、これにより難い場合は別途協議すること。
また、舗装の切断作業時に発生する排水の処理についても、舗装の切断作業時に発生する排水の処理について(平成24年3月27日付第201100201443号水・大気環境課長通知)(https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/1141896/120327hosousetudan.pdf)に基づいて適正に処理すること。
建設副産物の処理【建設発生土(処理)】①(他工事等流用)建設発生土は 市・町・村 地内の 工事現場に運搬(片道運搬距離 ㎞)するものとする。
②(建設技術センター)建設発生土は 市・町・村 地内のセンター事業所に運搬(片道運搬距離㎞)するものとする。
なお、処理費として1m3当り 円をセンターに支払うこと。
センター事業所へ搬出する土砂の土質は、各事業所が指定している土質性状同等以上とすること。
(土質性状(記載例)砂質土、コーン指数300kN/m2以上)③(民間残土受入地)建設発生土は 町 地内の に運搬(片道運搬距離 ㎞)するものとする。
なお、処理費として1m3当り 円を に支払うこと。
民間残土受入地へ搬出する土砂の土質は、各受入地が指定している土質性状同等以上とすること。
(土質性状(記載例)砂質土、コーン指数300kN/m2以上)④(土質改良プラント)建設発生土は 市・町・村 地内の に運搬(片道運搬距離㎞)するものとする。
なお、処理費として1m3当り 円を に支払うこと。
土質改良プラントへ搬出する土砂の土質は、各プラントが指定している土質性状同等以上とすること。
(土質性状(記載例)砂質土、コーン指数300kN/m2以上)【コンクリート塊・アスファルト塊・建設発生木材(処理)】①(分別解体等)コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材は、現場内において分別解体するものとする。
なお、その費用を下記のとおり見込んでいる。
コンクリート塊 1m3当り 円アスファルト塊 1m3当り 円建設発生木材 1m3当り 円②(他工事等流用)〔Co雑割材・ 〕は、 市・町・村 地内 工事で使用するものとする。
現 場 説 明 書 3建設副産物の処理③(バイオマス発電燃料加工施設への搬出)建設発生木材は 岩美 市・町・村 浦富 地内の 吾妻商事㈱ のバイオマス発電燃料加工施設への搬出(片道運搬距離 4.7 ㎞)を想定し、1t当り 幹:-4,000円 枝葉:-2,000 円を見込んでいる。
搬出先を変更する場合には、理由を付して協議を行うこと。
なお、公共工事で伐採する支障木は、一般木質バイオマスとして区分される。
一般木質バイオマスであることは、立木の所有者(鳥取県)自らにより由来を証明することを基本とするが、伐採・運搬を行う者が由来を証明する場合は、鳥取県森林組合連合会が登録・審査した認定団体でなければならない。
当該工事は、〔所有者(鳥取県)・伐採・運搬を行う者〕により由来の証明を行うこととしているため、着手にあたっては事前に監督員に確認すること。
④(木材市場等へ売却)建設発生木材は 市・町・村 地内の への搬出(片道運搬距離㎞)を想定し 円を見込んでいる。
これは、他の木材市場等への売却を妨げるものではないが、売却先を変更する場合の理由を付して協議すること。
⑤(再資源化施設へ搬出)コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材等は、再生資源として、下記の再資源化施設等への搬出を見込んでいる。
これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが搬出先を変更する場合は理由を付して協議を行うこと。
再資源化施設業者等と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
なお、再資源化施設へ搬出が完了したときは、書面により報告すること。
(施設の名称・ コンクリート塊 町 浦富 地内の受入れ費用) (運搬距離 ㎞)、費用 1t当り 円アスファルト塊 町 地内の(運搬距離 ㎞)、費用 1t当り 円建設発生木材 市・町・村 地内の(運搬距離 ㎞)、費用 1t当り 円その他(草) 町 地内の(運搬距離 ㎞)、費用 1t当り 円(受入れ時間帯) 8時~17時(平日)(受入れ条件) ア 路盤材、土砂、金属片等が混入していないこと。
イ コンクリート塊、アスファルト塊の径は500㎜以下であること。
ウ 建設発生木材に関しては、泥等の付着がなく、径 cm以下、長さ m以下であること。
エ 2次公害発生の恐れのある物質(廃油等)を含まないこと。
⑥(最終処理等)については、 市・町・村 地内の産業廃棄物処理場への搬出(片道運搬距離 ㎞)を想定し、その費用として1t当り 円を見込んでいる。
これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は協議を行うこと。
⑦(産業廃棄物の処理に係る税)産業廃棄物の処理に係る税に相当する額を、 円見込んでいる。
⑧(伐木工の数量)伐木工は伐木工歩掛(平成27年8月12日付第201500076595号鳥取県県土整備部技術企画課長通知)に基づき参考数量で算出しているので、実績について見積もり等により監督員に協議を行うこと。
⑨(建設発生木材の出来形数量)建設発生木材の運搬量、搬出量は出来形数量に応じて設計変更を行う。
そのため、次のとおり数量管理を行うこと。
工 種 項 目 規 格 摘 要建設発生木材運搬量現場において運搬車の計測を行うこと。
平均的な1断面を計測。
計測に当たっては、頂部に最低2箇所の折れ点を設けること。
断面積に荷台の延長を乗じて体積を算定する。
運搬車全数の測定を行うこと。
また、10台に1台の割合で写真管理を行うこと。
ただし、搬出台数が10台に満たない場合は、2台以上写真管理を行うこと。
なお、マニフェストで運搬量(体積(空m3))が確認出来る場合は、計測、写真管理は不要とする。
建設発生木材搬出量マニフェスト又は伝票管理を行うこと。
運搬車全数の管理を行うこと。
伝票は処分業者が発行したものでなければならない。
⑩(マニフェスト)産業廃棄物の運搬又は処分を他人に委託するときは、廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づきマニフェストを作成すること。
ただし、一般廃棄物や有価物は不要である。
現 場 説 明 書 4建設副産物の使用① (建設発生土の使用)工事から〔本工事運搬・相手方運搬〕の建設発生土を受入れ、使用箇所: に使用する。
②(再生資材の使用)ア Co雑割材は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
イ アスファルト・コンクリート切削殻等は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
ウ 再生クラッシャラン〔規格:Rc- 〕は、使用箇所: に使用する。
エ 再生コンクリート砂〔規格:RS- 〕は、使用箇所: に使用する。
オ 再生加熱アスファルト混合物〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
カ その他再生資材〔資材名: 〕〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
キ 本工事において、再生クラッシャランの使用は上記ウに記載のものを想定している。
当該砕石について、受注者が再生資源化施設側と供給状況等について協議し、再資源化施設側から書面により供給の確保ができない旨の回答があった場合には、他の再生砕石を使用することとし、設計変更の対象とする。
その上で他の再生砕石の確保も難しいと判断された場合には、新材を使用することとし、設計変更の対象とする。
ク 本工事において、粒度調整砕石の使用は新材を想定している。
ただし、受注者が再生材の使用を希望する場合には、受注者において供給状況を確認し、再生材の使用について協議することとし、設計変更の対象とする。
工事用道路① (農地の一時転用について)本工事を施工するために必要な仮設道路等を農地に設置する目的で、受注者が農地を借地する場合は、事前に所轄農業委員会と協議を行い、農地法第5条第1項に基づく農地一時転用の許可を得ること。
受注者は、前工事等の請負業者が農地一時転用している農地を継続して利用する場合、速やかに変更報告書を作成の上、所轄農業委員会へ提出し、工事完了後はその旨を連絡すること。
② (農地の賃貸借)ア の用途に使用するため、 市・町・村 番地を賃貸借すること。
イ 土地賃貸借契約書に「鳥取県との建設工事請負契約に基づき、土地の貸借権は鳥取県が有することとし、原状復旧の責は鳥取県が負い、受注者がその任に当たるものとする。」を明記すること。
ウ 賃貸人に賃貸借料を支払うこと。
エ 工事完了後、速やかに農地の原状に復旧すること。
オ イにより契約した地番における、農地一時転用許可は不要である。
その他①(自社施工)本工事においては、 (※) 工( 工を除く)のうち少なくとも 千円までの部分は、鳥取県県土整備部自社施工対象工事適正実施要領に定めるところにより自社施工しなければならない。
※該当する細別(レベル4)を記載する。
②(工事名称)工事標示板に記載する名称は、 町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック) とする。
なお、工事標示板には、原則として県産木材を使用すること。
また、その他の保安施設等についても積極的に県産木材を使用すること。
現 場 説 明 書 5その他③(景観評価)ア 本工事は、鳥取県公共事業景観形成指針に基づく、景観評価対象事業〔である・ではない〕。
イ 景観評価対象事業の場合、施工にあたっては設計図書によるほか、必要に応じて監督員と協議すること。
④(工事成績評定)本工事は、工事成績評定要領(以下「評定要領」という。)に基づく工事成績評定の対象と〔する・しない〕。
工事成績評定の対象外とするのは以下の〔ア・イ・ウ・エ・オ〕に該当するため。
ア 請負対象設計金額(請負契約の対象となる部分の設計金額をいい、請負契約締結後に請負対象設計 金額を変更した場合にあっては、当初請負対象設計金額とする。以下同じ。)が、500万円未満の 一般土木工事及び250万円未満の建築・設備工事イ 鳥取県の管理する道路(道路法(昭和27年法律第180号)第2条第1項に規定する道路に限る。
) ・河川・湖沼・港湾を維持し、修繕し、又は管理(公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法(昭和26 年法律第97号)第2条第2項に規定する災害復旧事業として行われるものを除く。
)することを目的として発注された工事(年間維持、港湾浚渫、河川掘削、伐開、塵芥処理工事)ウ 災害等の初期活動で緊急かつ迅速な対応が不可欠である緊急応急工事エ 機器の納品、部品取替等の建設工事(融雪施設点検補修、道路照明灯点検補修、標識灯設置工事等)オ 工事目的物を伴わない建設工事(旧橋撤去、残土撤去・運搬工事等)⑤(監督体制)本工事の監督体制は〔一般・重点〕監督とする。
重点監督の工種は とし、その他の工種は一般監督とする。
なお、鳥取県県建設工事低入札価格調査制度対象工事となった場合は、別途通知する。
⑥(三者協議)本工事は、 (対象工事の区分を記載) 工事であり、工事着工までに、施工条件及び施工の留意点等を確認するため、発注者並びに当該工事の測量等業務受注者及び施工受注者の三者で協議するものとする。
(重点監督工事等に適用)⑦(技能士常駐)本工事には、下記のとおり鳥取県土木工事共通仕様書特記事項に基づく技能士常駐対象工種が含まれており、該当工種の作業期間は、技能士が工事現場に常駐しなければならない。
ア 技能士種別: 技能士 、該当工種: 工 、特記事項根拠: 頁イ 技能士種別: 技能士 、該当工種: 工 、特記事項根拠: 頁ウ 技能士種別: 技能士 、該当工種: 工 、特記事項根拠: 頁⑧(電子納品)情報共有システムを利用する工事は、原則として工事完成図書を電子納品すること。
ただし、止むを得ない事情がある場合は、監督員と協議の上、紙書類によることができる。
情報共有システムを利用しない工事であっても、受注者が電子納品を希望する場合は、監督員と協議の上、電子納品対象工事とする。
電子納品に当たっては、https://www.pref.tottori.lg.jp/171188.htmに掲載された本工事調達公告日時点で最新の「鳥取県電子納品・情報共有運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。)に従い適正に納品すること。
オンライン電子納品を実施する場合は、https://www.pref.tottori.lg.jp/318010.htmに掲載された本工事調達公告日時点で最新のオンライン電子納品試行要領(令和6年6月12日付第202400071599号技術企画課長通知)に従うこと。
⑨(情報共有システム)情報共有システム(以下「システム」という。)を利用すること。
ただし、情報共有システムの利用を希望しない場合は、監督員と協議の上、紙書類によることができる。
システム利用に当たっては、ガイドラインに従い適正に実施すること。
⑩(寒中コンクリート)本工事は、寒中コンクリートとして施工を行わなければならない期間があるので、適正に実施すること。
なお、寒中コンクリートの養生費用については、「寒中コンクリートの養生費用について」(平成23年12月7日付第201100123529号県土整備部長通知)に基づいて処理することとし、設計変更の対象とする。
現 場 説 明 書 6その他⑪(建設機械の賃料の採用単価)ア 建設機械の賃料について、ラフテレーンクレーン及び高所作業車以外の建設機械は長期割引単価を標準としている。
通常単価を採用した建設機械〔無し・有り )〕イ ラフテレーンクレーン及び高所作業車について、1ヶ月以上の長期利用に当たるものは長期割引単価を採用し、1ヶ月未満の利用に当たるものは通常単価を採用している。
本工事の 工で使用を想定しているラフテレーンクレーン(規格 t吊)の採用単価は(長期割引単価・通常単価)(建設物価 月号、 頁)を採用し、本工事の工で使用を想定している高所作業車(規格 )の採用単価は(長期割引単価・通常単価)(建設物価 月号、 頁)を採用している。
⑫(現場環境改善)【災害復旧工事以外】(該当しない場合は削除)本工事は、現場環境改善(率計上分)実施対象工事と〔する・しない〕。
下表の内容のうち原則として各費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1実施内容ずつ(いずれか1項目のみ2実施内容)の合計5つの実施内容を実施すること。
港湾及び漁港事業は、項目に防災・危機管理関係を含めることができる。
実施に当たっては、施工計画書に実施内容及び実施時期を記載し、実施後に監督員に写真等を提出すること。
地域の状況・工事内容により組み合わせ、費目数及び実施内容を変更する場合は、原則として設計変更は行わないが、その内容(目的に資するものであること)について監督員の確認を受けること。
1内容も実施困難な場合は、監督員と協議の上、設計変更により率計上は行わない。
また、主に現場の施設や設備に対する熱中症対策・防寒対策に関する費用については、率分の計上ではなく、契約変更時に対策の妥当性を確認の上、積み上げ計上を行う。
施設・設備の種類や規模及び設置期間については、監督員と協議の上、決定する。
計上費目 実施内容仮設備関係1.用水・電力等の供給設備,2.緑化・花壇3.ライトアップ施設,4.見学路及び椅子の設置5.昇降設備の充実,6.環境負荷の低減営繕関係1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘警備員待機室)4.現場休憩所の快適化5.健康関連設備及び厚生施設の充実等安全関係1.工事標識・照明・安全具等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)地域連携1.完成予想図,2.工法説明図,3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)9.社会貢献防災・危機管理関係(港湾・漁港事業)1.防災訓練(地震・台風等の自然災害に対する訓練)【災害復旧工事】(該当しない場合は削除)現場環境改善費における主に現場の施設や設備に対する熱中症対策・防寒対策に関する費用は、契約変更時に対策の妥当性を確認の上、積み上げ計上を行う。
施設・設備の種類や規模及び設置期間については、監督員と協議の上、決定する。
⑬(熱中症対策)熱中症対策について https://www.pref.tottori.lg.jp/291941.htm に掲載の熱中症予防対策資料を参考に熱中症予防対策を実施すること。
また、気象庁から高温注意報(最高気温35℃以上が予想される場合)が発表された日においては、作業の中断、作業時間の短縮を行うか、十分な水分、塩分の摂取のほか休憩場所の整備及び十分な休憩時間を確保するなどの熱中症予防対策を確実に実施したうえで作業を行うこと。
現 場 説 明 書 7その他⑭(現場管理費補正)【治山工事、林道工事以外】本工事は、熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領(令和元年6月12日付第201900066875号県土整備部長通知)の対象工事である。
熱中症対策に資する現場管理費補正の適用を希望する場合は、https://www.pref.tottori.lg.jp/285759.htm に掲載された本工事調達公告日時点で最新の同要領の規定に従い、工事着手前に提出する施工計画書に、工事期間中における気温の計測方法及び計測結果の報告方法を記載すること。
計測結果は施工計画書に基づき,計測結果の資料を工期末の14 日前までに提出すること。
【治山工事、林道工事】(該当しない場合は削除)本工事は、治山事業及び林道事業における熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領(令和元年7月31日付第201900109943号農林水産部森林・林業振興局長通知及び第201900108860号県土整備部治山砂防課長通知)の対象工事である。
熱中症対策に資する現場管理費補正の適用を希望する場合は、https://www.pref.tottori.lg.jp/318163.htm に掲載された本工事調達公告日時点で最新の同要領の規程に従い、工事着手前に提出する施工計画書に、工事期間中における気温の計測方法及び計測結果の報告方法を記載すること。
計測結果は施工計画書に基づき,計測結果の資料を工期末の14 日前までに提出すること。
⑮(日本芝生産地への配慮)日本芝の生産に配慮した植生工について(令和2 年2月27日付第201900299342 号県土整備部長通知)(https://www.pref.tottori.lg.jp/290178.htm)に基づき、日本芝を生産するほ場と、その前後も含めたほ場に隣接する法面においては、植生工にバミューダグラスの使用を禁止する。
ア 〔張芝工・筋芝工〕は、日本芝の〔野芝・高麗芝〕を使用すること。
イ 〔植生基材吹付工・客土吹付工・種子散布工・枠内吹付工〕に使用する種子に「バミューダグラス」は使用しないこと。
配合種子は監督員と協議のうえ決定すること。
ウ 〔わら芝工・植生シート工・植生マット工〕に使用する種子に「バミューダグラス」は使用しないこと。
バミューダグラスの代替えの種子として○○を使用し、材料費として1m2当り 円を見込んでいる。
⑯(ICT活用工事[受注者希望型(LightICTを含む)])本工事は、受注者希望型(LightICTを含む)の対象工事であるので、最新の「ICT活用工事特記仕様書(受注者希望型)」によること。
仕様書の改定状況はhttps://www.pref.tottori.lg.jp/269460.htmを参照すること。
⑰(土石流の発生・到達するおそれのある現場での工事)本工事は、労働安全衛生規則第2編第12章「土石流による危険の防止」に定める、土石流が発生する恐れのある現場において行う工事である。
安全対策について、https://www.pref.tottori.lg.jp/295476.htmに掲載の「土石流の発生・到達するおそれのある現場での工事における安全対策について」に基づいて実施すること。
⑱(標示板の設置)本工事は「防災・減災、国土強靱化のための5か年加速化対策」に基づく工事であり、標示板の工事種類について「国土強靱化対策工事(5か年加速化対策)」と標記すること。
標示板の記載及び記載内容については、道路・河川工事現場における標示施設の設置の徹底について(令和 3 年 6 月 1 日付け 国土交通省大臣官房技術調査課建設システム管理企画室長 事務連絡)を参考にすること。
⑲(CCUS活用推奨工事[受注者希望型])本工事は、受注者希望型の対象工事である。
CCUS の活用を希望する場合は、最新の「鳥取県建設キャリアアップシステム活用推奨工事(受注者希望型)特記仕様書」によること。
仕様書の改定状況はhttps://www.pref.tottori.lg.jp/291820.htm を参照すること。
⑳(遠隔臨場)本工事は、遠隔臨場の対象工事である。
遠隔臨場の活用を希望する場合は、https://www.pref.tottori.lg.jp/307254.htmに掲載された本工事調達公告日時点で最新の「鳥取県建設工事・測量等業務の遠隔臨場に関する実施要領」によること。
㉑(施工管理システム)本工事は、施工管理システムの利用可能工事(試行)である。
施工管理システムの利用を希望する場合は、事前に監督員と協議を行うこと。
なお、利用に関するアンケート調査に協力すること。
対象とする施工管理システムは以下のホームページに掲載されたものである。
https://www.pref.tottori.lg.jp/310672.htm現 場 説 明 書 8その他㉒(快適トイレの試行)1.内容受注者は、現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。
(12)~(17)については、満たしていればより快適に使用出来ると思われる項目であり、必須ではない。
【快適トイレに求める機能】(1)洋式便器(2)水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き含む)(3)臭い逆流防止機能(4)容易に開かない施錠機能(5)照明設備(6)衣類掛け等のフック、又は、荷物の置ける棚等(耐荷重を5kg以上とする)【付属品として備えるもの】(7)現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(8)周囲からトイレの入口が直接見えない工夫(9)サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置)(10)鏡と手洗器(11)便座除菌クリーナー等の衛生用品【推奨する仕様、付属品】(12)室内寸法900×900mm以上(面積ではない)(13)擬音装置(機能を含む)(14)着替え台(15)臭気対策機能の多重化(16)室内温度の調整が可能な設備(17)小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等)2.快適トイレに要する費用【災害復旧工事以外】(該当しない場合は削除)快適トイレに要する費用については、当初は計上していない。
受注者は、上記1の内容を満たす快適トイレであることを示す書類を添付し、規格・基数等の詳細について監督員と協議することとし、精算変更時において、見積書を提出するものとする。
【快適トイレに求める機能】(1)~(6)及び【付属品として備えるもの】(7)~(11)の費用については、従来品相当を差し引いた後、51,000円/基・月を上限に設計変更の対象とする。
なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ2基/工事(施工箇所)※までとする。
また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、2基/工事(施工箇所)※より多く設置する場合や積算上限額を超える費用については、別途計上は行わない。
※「施工箇所が点在する工事の積算」適用工事や施工延長が長いなどのトイレを施工箇所に応じて複数設置する必要性が認められる工事については、「工事」を「施工箇所」に読み替え、個々の施工箇所で計上できるものとする。
3.その他快適トイレの手配が困難の場合は、監督員と協議の上、試行の対象外とする。
※ 明示する項目を 部分に記入または追記し、不要部分は「-」で削除して使用すること。
300 m
転石・浮石(W0.7-H0.7-D0.3)×2個ロープ伏工除去工凡例落石防護柵工斜面タイプ(100kJ)落石防護柵工(70kJ)ポケット式ロックネット井桁擁壁補修工落石防護柵工斜面タイプ(200kJ)岩⑦⑧1.0×1.2×0.41.6×1.8×0.6TA4TA5TA6TA75.205.17陸上海岸パーキングGrAsGrAsAsロックシェット6.676.736.666.67陸上中央線4.965.345.215.195.295.49AsAs1015202530101520251510203035404550556065701520253035404550556065704.81図 面位 置縮 尺図 号単位岩美町役場平面図M岩美郡岩美町陸上 地内1:2508-4付近平場26.9227.2625.9123.026.837.9515.8524.86BPTP9TP10TA5TB1TB3TB4TB5TB6TB7TB28-138-148-161 IP.1IA = 29-50-18R = 120TL = 31.973CL = 62.494SL = 4.1862 IP.2IA = 33-00-15R = 100TL = 29.625CL = 57.603SL = 4.2963 IP.3IA = 40-27-25R = 60TL = 22.110CL = 42.366SL = 3.944NO.0NO.1NO.2NO.3NO.3+3.00NO.3+10.00NO.4MC.1NO.4+16.65NO.5NO.5+9.25EC.1(NO.5+17.826)NO.6(NO.6+2.668)BC.2NO.7MC.2NO.8(NO.9+0.271)EC.2NO.9+7.00NO.10BC.3(NONO.10+6.00NO.9+15.008ブロック8-18-28-38-58-6-1~38-78-88-98-118-N208-178-158-128-138-148-10 8-4BC.1(NO.2+15.332)NO.3+5.00転石破砕工⑦1.0×1.2×0.46570TB4455055606570758085303540455055606570758075TB3-1NO.6+11.29NO.7+8.87NO.7+15.13NO.8+15.47NO.9+4.48NO.9+8.37ポケット式ロックネット A=525m2(プラクトフェンス)1号落石防護柵(E=100kJ) L=29m1号ロープネット(φ14) A=4.0m2ロープネット工PU法枠(栗石間詰)PU法枠(栗石間詰)PU法枠(栗石間詰)切土法面切土法面 落石発生源(転石・浮石)転石・浮石 無転石・浮石 有平坦地にで停止切土法面NO.9Co土土土(岩)岩 岩岩岩岩岩Co土土土土土土11.888.177.415.4734.0845.88 8-N188-N19NO.5+8.81NO.9+15.90NO.9+18.5416.00岩16.2911.28 CoCo令和7年度施行町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック) 工事名全 16 葉中の内 11号転石破砕工 V=1.7m3
NO.3GH=5.07FH=D=20.00DL=0.00DL=0.00D=3.00FH=GH=5.08(NO.3+5.00)NO.3+3.00DL=0.00D=7.00FH=GH=5.03NO.3+10.0030.5mブーム8.0mジブ13.0mジブEE図 面 路線横断面図(1/4)位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場M岩美郡岩美町陸上 地内1:200工事名全 16 葉中の内 2令和7年度施行町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック)A3サイズ図面は50%縮小6.21m現道幅員6.17m現道幅員6.13m現道幅員落石跳躍高転石(W0.5m-H0.7m-D0.5m)V=0.18m3.W=4.6kN8-5:転石(W0.3m-H0.4m-D0.4m)V=0.048m3.W=1.25kN吊りロープアンカーポケット支柱吊りロープポケット式ロックネット吊りロープアンカーポケット支柱吊りロープポケット式ロックネットH=3.0mH=4.0m作業半径=21.0m(許容吊重量1.0(0.77)t)アウトリガ5.0m張出(30.5mブーム)DL=0.00D=16.65FH=GH=4.77NO.4+16.65DL=0.00D=3.35FH=GH=4.79NO.5NO.4GH=4.87FH=D=10.00DL=0.00図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場路線横断面図(2/4)M岩美郡岩美町陸上 地内1:200町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック) 工事名全 16 葉中の内 3令和7年度施行A3サイズ図面は50%縮小1号落石防護柵(プラクトフェンス)1号落石防護柵(プラクトフェンス)1号落石防護柵(プラクトフェンス) 6.53m現道幅員 6.8m現道幅員 7.1m現道幅員8-1:浮石(幅0.5m-高0.8m-奥0.6m)V=0.24m3 W6.2kN1号転石破砕8-14:浮石(幅1.6m-高1.0m-奥0.8m)8-13:浮石(幅0.8m-高0.4m-奥0.4m)8-9:浮石(幅0.7m-高0.6m-奥0.45m)V=0.19m3 W4.9kN1号ロープネット(14φ A=4.0m2)8-16:浮石(幅2.0m-高0.7m-奥0.7m)V=0.98m3 W25.5kN落石跳躍高落石跳躍高(斜面タイプ100kJ対応)(斜面タイプ100kJ対応)落石跳躍高8-5:転石(W0.3m-H0.4m-D0.4m)V=0.048m3.W=1.25kN8-11:浮石(幅0.4m-高0.4m-奥0.4m)V=0.06m3 W1.7kN(斜面タイプ100kJ対応)柵高=2.50柵高=2.50柵高=2.50ポケット式ロックネット吊りロープアンカーポケット支柱吊りロープ90°00′00.00″38°17′02.21″H=3.0mYX0.5程度5.0(標準)1.53.01.53.0(標準)1.5 1.5折返し代0.2支柱上部取付図岩 部 土砂部側面図 (単位:m) 展開図TPH-3.2積雪地用ポケット式ロックネット最上段横ロープ折返し代 :0.2m金網幅 :3.3m金網の使用数量3.2φ×50×300結合コイル3×7 14φ縦ロープTPH-3.2支柱吊ロープ3.2φ×50×50金網3×7 14φ 3×7 12φ縦補強ロープ3×7 14φ横ロープD29(M27)×1000岩部用アンカー パイプ式ターンバックル(小)3.2t×60×60クロスクリップ22φ×325環境対策仕様「タフコーティッド(変性飽和ポリエステル樹脂塗装)+環境色塗装(ダークブラウン)」(アンカーは、頭部のみタフコーティッドとする。
また、支柱・支柱ベースプレートは、亜鉛めっき後、粉体焼付塗装とする。
)各部材は、環境対策仕様として、亜鉛めっき後、タフコーティッドを施す。
岩部用土砂部用アンカー岩部用巻付グリップポケット支柱パイプ式ターンバックル巻付グリップパイプ式ターンバックルパイプ式ターンバックルターンバックル取付金具支柱吊ロープ縦ロープクロスクリップ縦補強ロープ金 網横ロープ結合コイル巻付グリップ巻付グリップ巻付グリップ巻付グリップ巻付グリップ土砂部用TSKセメントアンカーTSKセメントアンカー(ワイヤグリップ2個付)(J&E)(ワイヤグリップ2個付)(ワイヤグリップ2個付)(ワイヤグリップ2個付)TSKブレイクアンカー図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場ポケット式ロックネット構造図(1/2)M岩美郡岩美町陸上 地内図示町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック) 工事名全 16 葉中の内 4令和7年度施行A3サイズ図面は50%縮小120φ支柱用TSKブレイクアンカー下部材グラウト材1601872274422044910003.2φ3005060 603.2A32522φ(アイ) (ジョー)L3480LL1706019 15037815012019L17060150 1919 150上部材114.3φ×4.5-1400(STK400)D22(M20)×750450200191203005015030020010015001301630S=1/10支柱用TSKセメントアンカー土砂部用結合コイル 3.2φ岩部用S=1/10支柱S=1/5S=1/10岩部用TSKセメントアンカー巻付グリップS=1/5クロスクリップ(小)3.2t×60×60S=1/2(小) 岩部用S=1/5ターンバックル取付金具(大) 土砂部用S=1/5ターンバックル取付金具パイプ式ターンバックル(J&E) 22φ※図面は巻付長を途中までとしているが、必要巻付長はAすべてとする。
岩部用F-18S=1/5ワイヤグリップ※横ロープ・吊ロープに使用する場合は、 付部両端をワイヤグリップにて 十分に緊縛すること。
114.3φ×4.5-1630S=1/20土砂部用B型ロケットアンカー部材図積雪地用ポケット式ロックネット呼称寸法結合コイル使用数量最上段横ロープ :3mに8個横ロープ :3mに4個縦ロープ :5mに8個縦補強ロープ :5mに5個寸法表D25(M24)×1000LD29(M27)×1000 100036004100ポケット支柱H-100×100×6×8- LL 31002600環境対策仕様「タフコーティッド(変性飽和ポリエステル樹脂塗装)+環境色塗装(ダークブラウン)」(アンカーは、頭部のみタフコーティッドとする。
また、支柱・支柱ベースプレートは、亜鉛めっき後、粉体焼付塗装とする。
)巻付グリップ(E型):端末用呼称寸法12φ用-1000 1000A 区別寸法巻付グリップ(R型):パイプ用[環境対策仕様(TF)]14φ用-1300 130014φ用-1480 1480各部材は、環境対策仕様として、亜鉛めっき後、タフコーティッドを施す。
UボルトワイヤロープTSKセメントアンカー ポケット支柱ポケット支柱M20×160(1N,1W)2PL-6×300×300ボルトキャップ114.3φ×4.5W 3/8D25(M24)×1000 H-100×100×6×8H-100×100×6×8図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場ポケット式ロックネット構造図(2/2)M岩美郡岩美町陸上 地内図示町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック) 工事名全 16 葉中の内 5令和7年度施行A3サイズ図面は50%縮小(参考図)図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場ポケット式ロックネット展開図M岩美郡岩美町陸上 地内1:100全 16 葉中の内 6令和7年度施行工事名 町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック)A3サイズ図面は50%縮小10.05.0 5.0 5.025.0 10.07@3.0=21.0 5.0 5.010.05.0 5.0展開図A=525.0 ㎡S=1/100TPH-3.2TF(積雪地用)ポケット式ロックネット 岩美郡岩美町陸上(町道陸上中央線) クロスクリップポケット式ロックネット個 82mm mm80.0175.0200.0196.0仕 様・寸 法 単位 数 量 記号本 10(mm)吊ロープ縦補強ロープ有効架設面積 525.0 m2金網 582.8 2 m縦ロープ横ロープ巻付グリップ(E型) 35 本巻付グリップ(E型) 14 本巻付グリップ(R型) 9 本結合コイル 691 個パイプ式ターンバックル(J&E) 10 本ターンバックル取付金具 1 個ターンバックル取付金具 1 個岩部用裾止アンカー 0 本土砂部用B型ロケットアンカーD22(M20)×1000 TFTF (大)土砂部用TF (小) 岩部用TF 22φ×325TF 3.2φ×50×300TF 14φ用-1480TF 12φ用-1000TF 14φ用-1300TF-GS3 3.2φ×50×50-3.3幅TF(小) 3.2t×60×60TF 3×7 G/O 14φTF 3×7 G/O 12φTF 3×7 G/O 14φTFTF 3×7 G/O 14φ TFTFTFTF2PL-6×300×300114.3φ×4.5-1630環境対策仕様名 称10 本 岩部用TSKセメントアンカー TF D29(M27)×1000ワイヤグリップ 56 TF F-18 個岩部用ポケット支柱 1 本h=3.0GP環境対策仕様「タフコーティッド(変性飽和ポリエステル樹脂塗装)+環境色塗装(ダークブラウン)」(アンカーは、頭部のみタフコーティッドとする。また、支柱・支柱ベースプレートは、亜鉛めっき後、紛体焼付塗装とする。)岩部用ポケット支柱 2 本h=4.0GP320 縦ロープ5mに8ヶ 縦補強ロープ 5mに5ヶ 横ロープ3mに4ヶ 最上段横ロープ 3mに8ヶ14056175(2) 結合コイル使用数量設計積算基準 0.2m(1) 金網上端折り曲げ※ 支柱・アンカーは、図示にて表記。
※ 現地起工測量後に、設置範囲・アンカー種類・支柱高さ等を再確認すること。
※ 横ロープ・吊ロープに使用する巻付グリップは、 端部をワイヤグリップにて十分に緊縛すること。
H-100×100×6×8-3100D25(M24)×1000H-100×100×6×8-4100D25(M24)×1000H-100×100×6×8-3100 h=3.0本 5 GP 土砂部用ポケット支柱 114.3φ×4.5-1400(STK400)D22(M20)×750TPH-3.2TF(積雪地用)各部材は、環境対策仕様として、亜鉛めっき後、タフコーティッドを施す。
※ 指示なき支柱はすべて h=3.0mh=4.0 h=4.0H-125×125×6. 5×9M10×30×60 4. 0φ×50×50 3×7 18φ25φ×500H-125×125×6. 5×925φ×350 (J&E)38φ×1200 2-D22(M20)×100016×410×150 3. 2φ×50×300 4. 5t×65×9804. 5t×65×680M12×40×60M27×220114. 3φ×4. 5-15002PL-6×300×3001500mm間隔(1N, 1W, カラーパ イプ 2個付)F24-25 (2個付)18φ用-1500(E型)3×7 18φ3×7 18φ18φ用-1500(E型)25φ×350 (J&E)( 土砂部用)TSK 土圧板付アンカー114. 3φ×4. 5-2130F24-25 (2個付)3×7 12φ12φ用-1000(E型)D22(M20)×100025φ×350 (J&E)18φ用-1500(E型)F24-25 (2個付)3×7 18φM27×220(1N, 1W, カラーパ イプ 2個付)38φ×120013φ×5003. 2φ×50×3002個/mD22(M20)×100018φ用-1500(E型)F24-25 (2個付)3×7 18φ3. 2φ×50×50幅1. 0m4. 0φ×50×50幅2. 5m 38φ×1200114. 3φ×4. 5-15002PL-6×300×30018φ用-1500(E型)( 土砂部用)25φ×350 (J&E)TSK 土圧板付アンカー114. 3φ×4. 5-21303×7 18φF24-25 (2個付)A型ロケットアンカー114. 3φ×4. 5-16302PL-6×300×6003×7 12φ12φ用-1175(R型)114. 3φ×4. 5-15002PL-6×300×30018φ用-1710(R型)TSK 土圧板付アンカー114. 3φ×4. 5-21303×7 18φF24-25 (2個付)300□500×1000300□500×1000300□500×1000M8×60×407φ中間支柱Uボルト ひし形金網 4. 0φワイヤ 横ロープ索端金具端末支柱パイプ式ターンバックル岩部用TSKイーアンカー 岩部用セメントアンカー岩部用支柱ベースプレート 結合コイル 間隔保持材Uボルトピンボルト土砂部用支柱基礎アンカーバインド線ボルト M27×220ワイヤグリップ巻付グリップサイドロープサイドロープ巻付グリップパイプ式ターンバックルターンバックル取付金具(大)栗石土砂部用ワイヤグリップステーロープ巻付グリップ岩部用セメントアンカーパイプ式ターンバックル巻付グリップワイヤグリップ吊ロープボルト岩部用TSKイーアンカー十手形ピンアンカー結合コイル岩部用セメントアンカー巻付グリップワイヤグリップ吊ロープ補助ひし形金網ひし形金網岩部用TSKイーアンカー土砂部用支柱基礎アンカー巻付グリップターンバックル取付金具(大)パイプ式ターンバックル栗石土砂部用吊ロープワイヤグリップ土砂部用ステーロープ巻付グリップ土砂部用支柱基礎アンカー巻付グリップ栗石土砂部用吊ロープワイヤグリップ調整ロッド角Uボルト金 網金網止め丸棒250 7@300=2100 15025003106000(3000~6000)125601254060°~90°60°~90° プラクトフェンス 一般図端末支柱金網取付部詳細図正面図 S=1/30[山側視]土砂部の場合 S=1/30端末支柱断面図 S=1/30 中間支柱断面図 S=1/30 土砂部の場合 S=1/30S=1/2PFM-25型土砂部の場合 S=1/30環境対策仕様「 タフコーティッド( 変性飽和ポリエステル樹脂塗装) +環境色塗装( ダークブラウン) 」各部材は、環境対策仕様として、亜鉛めっき後、タフコーティッドを施す。
アンカーは、地表部のみタフコーティッド仕様とする。
支柱・支柱ベースプレート・間隔保持材は、亜鉛めっき後、粉体焼付塗装とする。
間隔保持材 組数量一覧支柱間隔3.0m以下3.0mを超え4.5m以下数量1組2組3組 4.5mを超え6.0m以下図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場8ブロック1号落石防護柵構造図(1/3)M岩美郡岩美町陸上 地内図示町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック)全 16 葉中の内 7令和7年度施行工事名A3サイズ図面は50%縮小端末支柱岩部用セメントアンカー土砂部用支柱基礎アンカー 端末支柱土砂部用支柱基礎アンカー 中間支柱 中間支柱岩部用セメントアンカー土圧板114. 3φ×4. 5tボルトキャップUボルト2PL-6t×300×600114. 3φ×4. 5t-1630リッププレート38φ×1200D22(M20)×1000H-125×125×6. 5×92-D22(M20)×1000114. 3φ×4. 5-15002PL-6×300×300H-125×125×6. 5×9114. 3φ×4. 5-15002PL-6×300×300H-125×125×6. 5×9 H-125×125×6. 5×92-D22(M20)×1000[-300×90×9×13-100041031015075 752500150 162500 1500150 16714. 3230714. 32302500 1500150 162500 41031015075 75150 16200021303001301000901630130 1500600400 20030012001000S=1/20 S=1/20TSKセメントアンカー 土圧板付アンカーS=1/15岩部用 端末支柱 土砂部用 端末支柱 TSKイーアンカー S=1/20土砂部用 中間支柱S=1/20岩部用 中間支柱ステーロープ用 吊・サイドロープ用土砂部用A型ロケットアンカーS=1/15吊・サイドロープ用 ステーロープ用S=1/10 S=1/10プラクトフェンス 部材図1PFM-25型環境対策仕様「 タフコーティッド( 変性飽和ポリエステル樹脂塗装) +環境色塗装( ダークブラウン) 」各部材は、環境対策仕様として、亜鉛めっき後、タフコーティッドを施す。
アンカーは、地表部のみタフコーティッド仕様とする。
支柱・支柱ベースプレート・間隔保持材は、亜鉛めっき後、粉体焼付塗装とする。
図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場8ブロック1号落石防護柵構造図(2/3)M岩美郡岩美町陸上 地内図示全 16 葉中の内 8工事名令和7年度施行A3サイズ図面は50%縮小町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック)ワイヤロープ索端金具調整ロッド4. 5t×65×9804. 5t×65×680( ジョー) ( アイ)φ120BA300501104820 305001350015035025φ9806568065442209巻付グリップ結合コイル 3.2φ S=1/5ワイヤグリップ F24-25S=1/5 索端金具 S=1/10 十手形ピンアンカー岩部用S=1/5パイプ式ターンバックル S=1/1025φ×350(J&E)間隔保持材 S=1/10ターンバックル取付金具(大)S=1/10※ ピンアンカーは現場の土質条件を確認して決定すること。
プラクトフェンス 部材図2PFM-25型環境対策仕様「 タフコーティッド( 変性飽和ポリエステル樹脂塗装) +環境色塗装( ダークブラウン) 」各部材は、環境対策仕様として、亜鉛めっき後、タフコーティッドを施す。
アンカーは、地表部のみタフコーティッド仕様とする。
支柱・支柱ベースプレート・間隔保持材は、亜鉛めっき後、粉体焼付塗装とする。
巻付グリップ(E型) 18φ-1500呼称寸法寸 法 表1500A50B12φ-1000 1000 40 巻付グリップ(E型)12φ-1175 1175 120 巻付グリップ(R型)18φ-1710 1710 120 巻付グリップ(R型)図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場8ブロック1号落石防護柵構造図(3/3)M岩美郡岩美町陸上 地内図示町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック) 工事名全 16 葉中の内 9令和7年度施行A3サイズ図面は50%縮小(参考図)2.56.0 6.0 6.029.03.0 5.0 3.0正 面 図[道路側視]S=1/100平 面 図[道路側][山 側]S=1/100岩土土土岩岩岩土土土岩岩岩岩岩土土土土土土土土土土PFM-25型プラクトフェンス岩美郡岩美町陸上(町道陸上中央線)環境対策仕様「タフコーティッド(変性飽和ポリエステル樹脂塗装)+環境色塗装(ダークブラウン)」各部材は、環境対策仕様として、亜鉛めっき後、タフコーティッドを施す。
アンカーは、地表部のみタフコーティッド仕様とする。
支柱・支柱ベースプレート・間隔保持材は、亜鉛めっき後、粉体焼付塗装とする。
サイドロープ構成名 称PFM-25型 H=2.5mプラクトフェンス組 組 組間隔保持材構成ケーブル構成端末支柱構成 組中間支柱構成中間吊ロープ構成ステーロープ構成5数 量314 2 5 2組 組柵長 m 29.0m 29.0端末吊ロープ構成8 組※アンカー種類は、記号にて表記。
(但し、図中表記はすべて岩部用)※現地条件に応じて、設置位置・アンカー種類および本数を決定すること。
※吊・サイドロープの巻付グリップにワイヤグリップ2個を必ず取付けること。
岩部用 土砂部用5 0 2 0 0 23 3 0 5 2 3吊ロープサイドロープステーロープ中間支柱 端末支柱図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場8ブロック1号落石防護柵展開図(1/1)M岩美郡岩美町陸上 地内1:100町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック)全 16 葉中の内 10令和7年度施行工事名A3サイズ図面は50%縮小
DL=0.00GH=4.91FH=8-16TB6NO.4+16.65NO.5NO.5+9.25NO.68-1625.020.015.010.07.05.01号ロープネット工詳細図※別紙参照現道幅員8-13:浮石(幅0.8m-高0.4m-奥0.4m) V=0.13m3,W=3.33KN8-16:浮石(幅2.0m-高0.7m-奥0.7m) V=0.98m3,W=25.48KN1号ロープネット A=4.0m2土土(岩)岩土(岩)岩岩岩岩落下方向高低差=1.0m傾斜角=63°横断方向1号ロープネット工101520254.96As図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場8ブロック1号ロープネット工詳細図(1/1)M岩美郡岩美町陸上 地内1:100令和7年度施行A3サイズ図面は50%縮小町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック) 工事名全 16 葉中の内 114.818-138-148-16 ロープネット工令和7年度施行ロープネット( 2×2-0.5×14型) 標準構造展開図 S=1/100 横断図 S=1/100メインアンカーAメインアンカーB十字( アンカー) グリップT F 3×7 G/O 14φVクリップ補強ロープT F 3×7 G/O 12φ縦ロープT F 3×7 G/O 14φT F 3×7 G/O 14φ十字グリップ横ロープ70×10270×102横ロープメインアンカーA 十字アンカーグリップ S=1/3 ( D部) 部 品 明 細 表 名 称 記号D25( M24) ×1000D25( M24) ×1500D25( M24) ×1000D25( M24) ×1500巻付グリップ( E型): 端末用14φ用-130012φ用-1100十字アンカーグリップ 14φ用 70×102十字グリップ 14φ用 70×102岩部用TSKセメントアンカーA岩部用TSKセメントアンカーB仕 様・ 寸 法 (mm)※ 表記なき部材は全て亜鉛めっき仕様とする。
クロスウィングアンカー35A土砂部用土砂部用クロスウィングアンカー35B114.3φ×4.5-21304PL-4.5t ×200×400B ADCGFEH注1: 十字グリップ及び 十字グリップ S=1/3 ( C部)Vクリップ( 大) 4.0t×109( 小) 3.2t×92114.3φ×4.5-2130縦ロープ十字アンカーグリップ70×102D25( M24) ×1000岩部用T SKセメントアンカーB( 1500)T SKセメント岩部用メインアンカーT F 3×7 G/O 14φ締付ボルトM16×55十字アンカーグリップの締結力( ワイヤロープの許容荷重以上)締結力=34KNT F 3×7 G/O 14φ横ロープ縦ロープT F 3×7 G/O 14φ十字グリップ70×102横ロープT F 3×7 G/O 14φ十字アンカーグリップの適用箇所注2: 十字グリップ及び十字アンカーグリップ: Bアンカー部十字グリップ: 最上段横ロープ ・ 縦主ロープ 交点部4PL-4.5t ×200×400環境対策仕様「 タフコーティッド( 変性飽和ポリエステル樹脂塗装) +環境色塗装( ダークブラウン) 」各部材は、環境対策仕様として、亜鉛めっき後、タフコーティッドを施しています。
TFTFTFTFTFTFTFTFTFTFTFTF アンカー類は頭部のみタフコーティッド塗装とする。
環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F70102701022000 20005002000HY〃2000 2000 2000 2000〃500X20002000 20005002000X〃〃2000 2000 2000 2000X L2000500主 縦・ 横) ロープ補強( 縦・ 横) ロープ T F 3×7 G/OT F 3×7 G/O12φ14φ巻付グリップ( R型): パイプ用14φ用-1480 TF巻付グリップ( E型): 端末用 クロスウィングアンカー詳細図 S=1/10 ( E部)十字アンカーグリップ70×102岩部用メインアンカーT SKセメントアンカーBD25( M24) ×1000( 1500)T SKセメントアンカーA岩部用メインアンカーD25( M24) ×1000VクリップT F 3×7 G/O 14φ横ロープT SKセメントT SKセメントT F 3×7 G/O 14φ14φ用-1300巻付グリップ縦ロープ横ロープT F 3×7 G/O 14φクロスウィングアンカーB土砂部用メインアンカー114.3φ×4.5-2130T F 3×7 G/O 12φT F 3×7 G/O 14φ( 1500)縦ロープ70×102横補強ロープVクリップ D・ F部詳細図 S=1/10 E・ G部詳細図 十字アンカーグリップS=1/10T F 3×7 G/O 14φ横ロープT F 3×7 G/O 14φ縦ロープT F 3×7 G/O 14φ横ロープ環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F2130Bキャップ114.3φ×4.5-2130土砂部用メインアンカークロスウィングアンカーBクロスウィング十字アンカーグリップ70×1024PL-4. 5t×200×40020040010270420430図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場ロープネット14型構造図(1/2)M岩美郡岩美町陸上 地内図示(工事名 町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック)全 16 葉中の内 12A3サイズ図面は50%縮小 巻付グリップ S=1/5Vクリップ( 大) Vクリップ( 小)S=1/2 ( G部) S=1/2 ( H部)環境対策仕様 TF 岩部用TSKセメントアンカーA S=1/5 ( A部)クロスウィングアンカー35A クロスウィングアンカー35B土砂部用 土砂部用( 2×2-0.5×14型)ロープネット 環境対策仕様「 タフコーティッド( 変性飽和ポリエステル樹脂塗装) +環境色塗装( ダークブラウン) 」各部材は、環境対策仕様として、亜鉛めっき後、タフコーティッドを施す。
ワイヤロープM12M10T F 3×7 G/O 14φワイヤロープT SKセメントD25( M24) ×1000岩部用T SKセメントアンカーA巻付グリップ14φ用-1100( 1500)900 (1400)1000 (1500)環境対策仕様 T F環境対策仕様 T FAキャップ114. 3φ×4. 5-213014φ用-1280巻付グリップT F 3×7 G/O 14φ縦・ 横ロープBキャップT F 3×7 G/O 14φ縦ロープ 横ロープT F 3×7 G/O 14φ十字アンカーグリップ70×102クロスウィング4PL-4. 5t×200×400114. 3φ×4. 5-2130クロスウィング4PL-4. 5t×200×400環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F環境対策仕様 T F 環境対策仕様 T FCA109 923. 24. 0200042021301304302004302130420400200400巻付グリップ( E型( TSKセメントアンカーA) )巻付グリップ( R型( クロスウィングアンカー25A) )巻付グリップ( E型( 補強ロープ) )区 別寸 法 表14φ用-130014φ用-148012φ用-1000呼称寸法14φ用14φ用12φ用寸 法100013001480A4040120C※ 表記なき部材は全て亜鉛めっき仕様とする。
アンカー類は頭部のみタフコーティッド塗装とする。
S=1/10 ( E部) S=1/10 ( B部)図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場ロープネット14型構造図(2/2)M岩美郡岩美町陸上 地内図示町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック)全 16 葉中の内 13令和7年度施行工事名A3サイズ図面は50%縮小(参考図)2.02.02.0 2.02.04.0S=1/50A=4.0展開図m2(2×2-0.5×14型)ロープネット 岩美郡岩美町陸上 町道陸上中央線 1号 主ロープ個 12 TF (小) 3.2t×92D25(M24)×1000D25(M24)×100012φ用-1000TFTFTFTFTF記号 割 増 数 量 単位 仕 様・寸 法 (mm) 材 料 明 細 表 8.012.0×1.05×1.05 12.68.412 0 5本 本 本m m0 2個 個名 称横巻付グリップ(E型)縦十字アンカーグリップ十字グリップ岩部用TSKセメントアンカーB岩部用TSKセメントアンカーA(大) 4.0t×109 TF 11 個(2×2-0.5×14型)ロープネット工Vクリップ補強ロープ縦 横 6.36.3 m m×1.05 6.0×1.05 6.0巻付グリップ(E型)巻付グリップ(R型)TFTF14φ用-130014φ用-1480 35本 本14φ用 70×10214φ用 70×102環境対策仕様TF 3×7 G/O 12φTF 3×7 G/O 12φTF 3×7 G/O 14φTF 3×7 G/O 14φアンカー類は地表部のみタフコーティッド塗装とする。
※ 表記なき部材は全て亜鉛めっき仕様とする。
※ アンカー種類等は現地位置を確認後に最終決定すること。
3 0本 本 TFTF 土砂部用クロスウィングアンカー35A土砂部用クロスウィングアンカー35B4PL-4.5t×200×400114.3φ×4.5t-2130114.3φ×4.5t-21304PL-4.5t×200×400環境対策仕様「タフコーティッド(変性飽和ポリエステル樹脂塗装)+環境色塗装(ダークブラウン)」各部材は、環境対策仕様として、亜鉛めっき後、タフコーティッドを施す。
図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場8ブロックロープネット工展開図(1/1)M岩美郡岩美町陸上 地内1:50町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック)令和7年度施行全 16 葉中の内 14工事名A3サイズ図面は50%縮小8-14現道幅員=6.0m~8-14:浮石(幅1.6m-高1.0m-奥0.8m) 8-13:浮石(幅0.8m-高0.4m-奥0.4m)W=1.8~2.3mA=4.8~5.1m2単管足場FH=転石番号:8-13・8-14DL=0.00GH=4.798-148-13101520254.81TB68-138-16NO.4+16.65NO.5NO.5+9.25NO.6転石破砕工25.020.015.010.07.05.0立木立木L=4.0m(V=19.9空m3)転石番号8-13 仮設ロープ掛工 L=20m×2本転石番号8-14 仮設ロープ掛工 L=20m×3本2.3mA=0.8m×1.25m=1m2落石防止金網A=1.6m×1.88m=3m2落石防止金網仮設ロープ掛工 φ12作業半径=19.0m(許容吊重量1.4(1.18)t)アウトリガ5.0m張出1.2m1.6mE E30.5mブーム1号転石破砕工詳細図8.0mジブ13.0mジブ4.96As図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場8ブロック1号転石破砕工詳細図(1/2)M岩美郡岩美町陸上 地内1:100工事名 町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック)全 16 葉中の内 15令和7年度施行A3サイズ図面は50%縮小※転石状況 別紙参照FH=NO.5+8.81DL=0.00GH=4.90TB6NO.4+16.65NO.5NO.5+9.25EC.1(NO.5+17.826)NO.6(NO.6+2.668)BC.2NO.6+11.29NO.5+8.81PU法枠(栗石間詰)As図 面位 置縮 尺図 号単 位岩 美 町 役 場M岩美郡岩美町陸上 地内1:100全 16 葉中の内 16令和7年度施行A3サイズ図面は50%縮小8-N20:浮石(幅0.7m-高0.7m-奥0.3m) 8-N20:浮石(幅0.7m-高0.7m-奥0.3m)岩土土土土土 2号転石破砕工詳細図※転石状況 別紙参照W=1.2mA=1.2m2単管足場L=2.0m(V=2.4空m3)8.74m6.98m8ブロック2号転石破砕工詳細図(2/2)町道陸上中央線落石対策工事(8ブロック) 工事名8.177.415.4711.884.965.34As1015202.754.818-N208-17転石破砕工井桁擁壁A=1.0m×0.5m=0.5m2落石防止金網1号ロープネット工8-13 浮石1号転石破砕8-13 転石 8-14 転石8-N20