【閲覧用設計図書】長寿命化大規模改修 建築主体工事7 (PDFファイル: 18.3MB)
- 発注機関
- 長野県岡谷市
- 所在地
- 長野県 岡谷市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月6日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【閲覧用設計図書】長寿命化大規模改修 建築主体工事7 (PDFファイル: 18.3MB)
Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:60/,A3:1/120展開図(12)332石井25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:60/,A3:1/120展開図(13)333石井25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:60/,A3:1/120展開図(14)334石井25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:100/,A3:1/200体育館コート計画図335石井25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/25,A3:1/50体育器具取付図336石井25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/30,A3:1/60体育器具取付配線図337石井25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/60,A3:1/120昇降口詳細図338石井25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/30,A3:1/60補強ブレース部平面図339石井A棟普通教室25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
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工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/50,A3:1/100補強ブレース部平面図341石井A棟職員室25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
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工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/25,A3:1/50補強ブレース部矩計図343石井A棟職員室25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/25,A3:1/50高置水槽棟矩計図344石井A棟25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/15,A3:1/30高置水槽棟雑詳細図345石井A棟25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/15,A3:1/30ブレース囲い詳細図346石井A棟普通教室25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/25,A3:1/50補強ブレース構造図347石井A棟25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/25,A3:1/50補強ブレース廻り詳細図348石井A棟職員室25.09.30入札用Job No. 24078岡谷市川岸学園整備 第2期A-発行日 2025.09.30Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
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工事名図面名称縮尺(長寿命化大規模改修)検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者担当一級建築士登録(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司海瀬務湯本桂司第307544 号平林一級建築士事務所登録担当建築主体工事【既存図・参考】A1:1/25,A3:1/50高置水槽鉄骨図350石井A棟25.09.30入札用Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
Job No. 24078S-発行日工事名図面名称縮尺検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者一級建築士登録 第222108号(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司湯本桂司構造設計一級建築士登録 第1975号渡辺一級建築士事務所登録小林好樹担当岡谷市川岸学園整備 第2期2025.09.30Non Scale(長寿命化大規模改修)建築主体工事一級建築士登録 第321643号構造設計一級建築士登録 第8602号渡辺明元一級建築士登録 第346114号構造設計一級建築士登録 第9882号松尾祐哉001改修特記仕様書(構造関係-1)8 〈一般事項〉1 適用範囲2 既存部分の処理等〈鉄筋工事〉1 鉄筋2 溶接金網3 鉄筋の継手及び定着機械式定着工法 ・適用する 適用場所 種類 工法 ・図示による ・ ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 ・ 必要定着長さ ※評定等の内容による ※評定等の内容による ※評定等の内容による ※評定等の内容による ※評定等の内容による 補強筋形状 かぶり厚さ 品質確認 検査 ※第三者機関の評定等を取得している工法4 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(溶接金網を含む)5 圧接完了後の試験6 機械式継手種類 ・ねじ式鉄筋継手 充填方式・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・端部ねじ加工継手 ・モルタル充填式継手 ・ 工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法鉄筋の相互のあき ※評定等の内容による品質の確認 ※評定等の内容による検査 ※評定等の内容による施工完了後の継手部の試験 ・外観試験 試験対象※全数 試験項目※評定等の内容による ・ 試験方法※評定等の内容による ・ ・超音波測定試験 試験対象・抜取り ロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度 ・ 試験の箇所数 1ロットに対して( )箇所・全数 試験項目※挿入長さ 試験方法※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの 超音波測定方法及び判定基準)による不合格となった場合の措置 ・ 7 溶接継手 ・外観試験 試験対象※全数 試験項目※評定等の内容による ・ 試験方法※評定等の内容による ・ 試験対象・抜取り ロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度 ・ 試験の箇所数 1ロットに対して( )箇所・全数 試験項目※内部欠陥の検出 試験方法不合格となった場合の措置 ・ 8 割裂補強筋〈コンクリート工事〉1 コンクリートの種類等2 セメント3 骨 材4 混和材料5 構造体用モルタル6 ひび割れ誘発目地、打継目地7 コンクリートの仕上り8 打増し厚さ(打放し仕上げ部)9 型枠10 型枠の加工及び組立11 無筋コンクリート12 コンクリートの打込み工法等1 鉄骨製作工場〈鉄骨工事〉2 鉄骨製作工場における施工管理技術者3 鋼 材4 高力ボルト5 普通ボルト ・超音波探傷試験※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波探傷試験 方法及び判定基準)による・・改修標準仕様書 第8章 耐震改修工事・改修標準仕様書において第8章耐震改修工事以外の改修工事で第8章を引用している部分 工事内容 ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 ・鉄骨ブレースの設置工事 ・柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き工法) ・柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・連続繊維補強工事 ・耐震スリット新設工事 ・土工事及び地業工事 ・図示既存構造体の撤去 撤去範囲 ・図示による・ はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置 ・図示による ・ 既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲 ・既存柱、梁面 ・打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ2~5mm(最大7mm) 程度の凹面を全体にわたってつける ・ ・既存壁 ・打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ2~5mm(最大7mm) ・ 程度の凹面を全体にわたってつける既存杭の撤去等 ・杭頭部の処理 ・図示による ・ ・撤去範囲及び撤去方法 ・図示による ・ ・既存杭の補強 ・図示による ・ ・既存杭の健全性を確認する試験 ・行う ・図示による ・ ・行わない鉄筋の種類等呼 び 径 (㎜) 種類の記号・ SD345・ SR235・備 考※D16以下※D19以上鉄線の形状等種 類 種類の記号 網目寸法、鉄線の経 (㎜) 使 用 部 位・ 溶接金網・ 鉄筋格子鉄筋の継手の方法等呼 び 径 (㎜) 継 手 の 方 法 部 位基礎、耐圧スラブ、土圧壁柱及び梁主筋耐力壁の鉄筋 ・ 重ね継手 ・・ 溶接継手・ 重ね継手 ・ 上記以外 ( )・ ガス圧接 ・ 重ね継手※ D19以上・・・・ ガス圧接 ・ 機械式継手継手位置 ・図示による(S-003~005) 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 ・図示による(S-004)柱及び梁主筋の重ね継手の長さ ・図示による耐力壁の重ね継手の長さ ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(イ)表3.1) ・図示による(S-003) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ))鉄筋の定着長さ ※図示による(S-003) ・ [8.21.2][8.22.2][8.23.2][8.24.2][8.25.2][8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.2.1][8.2.2][8.3.4][8.4.2~8.4.3][8.3.4][8.3.4][8.3.4][8.3.4][8.28.2]・ SD295[8.3.4]最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・建築基準法施行令第79条 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・適用箇所( ) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・ ※行う(全ての圧接部)超音波探傷試験外観試験 ※行う(全ての圧接部)[8.3.8][8.3.5][8.3.8]適用箇所 ・図示によるH12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ [8.4.2] ・図示による適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ 鉄筋相互のあき ・図示による溶接継手の工法 ・図示による施工完了後の継手部の試験[8.4.3][8.4.3][8.3.5][8.4.3][8.4.3]仕様 ・図示によるコンクリートの類別 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)※普通コンクリート(N/㎜ )2設計基準強度 スランプ(cm)気乾単位容積質量・15又は18 ・18・・・・15又は182.3程度(t/m ) 3適 用 箇 所・24構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・ [8.21.6][8.22.7][8.1.3][8.1.3~8.1.4][8.2.5]種 類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 適用箇所( )GG ・[8.2.5](普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、 水和熱が7日目で352J/g 以下、
かつ28日目で 402J/g 以下のものとする) 適用箇所(※下記以外全て ・ ) 適用箇所(・1FLより下部 ・ )アルカリシリカ反応性による区分[8.2.5] ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下) 混和剤の種類・混和剤 ※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a)による ・ ・混和材 混和材の種類 ※改修標準仕様書 8.2.5(4)(b)による ・ [8.2.5] フロー値( ) 圧縮強度( )構造体用モルタル[8.2.6]目地の寸法 ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ・図示による ・図示によるひび割れ誘発目地の位置(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)(6.8.1)合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ・ B種・ C種・ A種※図示による ・上記以外※図示による ・増し打ち補強部※図示による種 別 適 用 箇 所コンクリートの仕上りの平たんさ適 用 箇 所 種 別・ a種・ c種・ b種※図示による※図示による ・増し打ち補強部※図示による ・上記以外[8.1.4][8.2.7][8.1.4][8.2.7]打増し厚さ ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10㎜ ・20mm ・ 打増し範囲 ・図示による ・増し打ち補強部 ・外部に面する部分[8.7.8](6.8.2)[8.2.7][8.2.7](6.8.2)(6.8.2)せき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ ) Gスリーブの材種・規格等 ・図示による・MCR工法用シート 適用箇所 ・図示による 打増し厚さ ・20㎜ ・ 打増し範囲 ・図示による・断熱材を兼用した型枠材 使用箇所 ・図示によるシアコネクタをセパレータとして使用 使用箇所 ・図示による[8.7.8]コンクリートの種類 ※普通コンクリートセメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 GG2設計基準強度 ※18 (N/㎜ ) ・ スランプ ※15㎝又は18㎝ ・ 適用箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)(ア)~(カ)による ・図示による[8.11.1][8.2.5][8.11.1][8.11.1](6.14.1)コンクリートの打設工法の種類適用箇所 工法の種類 補 強 工 事・工法指定なし・柱補強工事 ・全ての柱補強部分・工法指定なし ・・工法指定なし・全ての柱補強部分・全ての柱補強部分・・全ての増設壁 ・図示による・全ての増設壁 ・図示による・全ての増設壁 ・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・現場打ちコンクリート壁の増設工事・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)(溶接金網巻き及び溶接閉鎖フープ巻き工法・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)[8.21.8] [8.23.5]鉄骨製作工場の加工能力 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を 取得している鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場[8.1.5] ・監督職員の承諾する工場 評価の区分 ( M )グレード以上※配置する[8.1.6]種類等・JIS規格による ・・JIS規格による ・・JIS規格による ・規 格・JIS規格による ・適用箇所(主要な部分)・JIS規格による ・種類の記号[8.2.8]高力ボルトの種類 ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・ ・溶融亜鉛めっき高力ボルト[8.2.9]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示による(S-007) ・ [8.13.2]摩擦面の処理方法等 溶融亜鉛めっき面以外 ※改修標準仕様書8.14.2(1)による溶融亜鉛めっき面 ・ ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理以外の特別な処理方法 ・図示による ・すべり試験 ※すべり係数試験 ・すべり耐力試験[8.14.2][8.20.5][8.14.2] 試験の方法等 ・図示によるボルト及びナットの材料 ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ボルトの規格は、JIS B 1180とする。
ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大 寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。
座金 ※JIS B 1256による ・ 戻り止め ※二重ナット ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示による(S-007) ・ (7.2.3)(7.2.3)(7.5.2)[8.13.2]6φ スパイラル筋・21・21 ・182.3程度2.3程度基礎、基礎梁床スラブ、他SN400B 大梁BCR295 柱SS400 小梁、ほか増設耐力壁25.09.30入札用Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
Job No. 24078S-発行日工事名図面名称縮尺検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者一級建築士登録 第222108号(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司湯本桂司構造設計一級建築士登録 第1975号渡辺一級建築士事務所登録小林好樹担当岡谷市川岸学園整備 第2期2025.09.30Non Scale(長寿命化大規模改修)建築主体工事一級建築士登録 第321643号構造設計一級建築士登録 第8602号渡辺明元一級建築士登録 第346114号構造設計一級建築士登録 第9882号松尾祐哉002改修特記仕様書(構造関係-2)15 錆止め塗装16 耐火被覆17 建方精度18 アンカーボルトの 設置等1 あと施工アンカー〈あと施工アンカー工事〉2 穿孔3 施工確認試験〈グラウト工事〉1 柱底均しモルタル 及びグラウト材〈連続繊維補強工事〉1 連続繊維シート2 施工前埋込み配管等 の探査〈耐震スリット新設工事〉1 耐震スリット 周囲補修等3 充填材の挿入及び〈土工事及び地業工事〉1 埋戻し及び盛土4 砂利地業5 捨コンクリート地業2 山留めの撤去3 杭地業・構造用アンカーボルト 種類 ・ABR400 ・ABR490 ・SS400 種類 ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ※標準仕様書 表7.2.3による ・ (7.2.4)(7.10.3)・建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルト ※図示による(S-007)[8.13.2] ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等溶接材料 ※改修標準仕様書 8.2.10(1)(2)による ・改修標準仕様書 8.2.10(1)(2)以外の溶接材料 材料及び使用箇所 ・図示による[8.2.10] 建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・ 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ ねじの呼び ・図示による(7.2.6)(7.2.6)種類等呼 び 名 適 用 箇 所 呼び長さ (㎜)・16・19・22鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 ※平12建告第1464号第二号イ(2)による ・ アンダーカットの寸法 ※平12建告第1464号第二号イ(3)による ・ 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・ (7.2.8)[8.13.3]試験の要領 ・図示による[8.15.3]開先の形状 ・図示による(S-006) ・ ・エンドタブの切断する部分 切断面の仕上げ ・ スカラップの形状 ・ノンスカラップ工法[8.15.4][8.15.7][8.15.7] 切断範囲 なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する ・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。
切断する箇所 ・図示による・全て ・ ・改修標準仕様書 8.15.7 (1) (カ) (b) ② による ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4 (4) 改良型スカラップ)適用箇所 ・図示による ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 3.5.2 受入検査による ・抜き取り検査① ※抜き取り検査②JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等 ・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。
ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の 7.6.13による補修を行い、再試験する。
試験箇所と同一とする。外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書完全溶込み部の超音波探傷試験 ・工場溶接の場合 ・工事現場溶接の場合 ※全数 ・30% ※全数[8.15.12]塗料の範囲 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による ・全て 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ・図示による塗料の種別 下記以外の鉄鋼面は、18章〔塗装工事〕による ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの 内側の錆止め塗料の種別 ※A種 ・ ・耐火被覆が接着する面の塗料の種別 ・A種[7.3.2][8.17.4][8.17.2]種類、材料、工法等種 類・湿式ロックウール・・・耐火材吹付け・・耐火シート・耐火板張り・耐火材巻付け材料・工法 性能(耐火時間)・耐火塗料・乾式吹付けロック ウール・半乾式吹付け ロックウール・繊維混入けい酸 カルシウム板・高断熱ロックウール・ラス張りモル タル塗り-適用箇所(部位・部分)※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による構造用アンカーボルトの形状及び寸法 ・図示による構造用アンカーフレームの形状及び寸法 ・図示による建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの形状及び寸法 ・図示による 種別 ・A種 ・B種柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 厚さ ・図示 種別 ※A種 ・図示[8.18.2~8.18.8](7.10.2)(7.10.3)(7.10.3)(7.10.3)(7.10.3)(7.10.3)建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法材料等・金属系アンカー(耐震補強用) 引張耐力 ※図示による せん断耐力 ※図示による[8.2.4] せん断耐力 ※図示による アンカー本体の径及び有効埋込み長さ ・図示による セット方式 ※本体打込み式改良型 ・ 接合筋の種類、径、長さ ・図示による 性能確認試験・接着系アンカー 引張耐力 ※図示による 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項 ) ・ アンカー筋の径及び埋込み長さ ・ アンカー筋の種類 ・ ・改修標準仕様書 表8.2.1の異形棒鋼 ・全ねじボルト アンカー筋の新設壁内への定着の長さ ・ ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項 ) 性能確認試験 試験方法及び試験数 ・図示による アンカーの種類 ※カプセル方式 回転・打撃式 ・ 試験方法及び試験数 ・図示による ※ハンマードリル ・コアドリル穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する)埋込み配管等の探査方法 ・鉄筋探査器(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う鉄筋探査器の探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法 ・はつり出しによる ・ [8.12.1][8.12.4]試験方法 ※引張試験機による引張試験確認強度 ・図示による [8.12.7]・柱底均しモルタル ※無収縮モルタル 無収縮モルタルとする場合の材料、調合等 ※改修標準仕様書 8.2.12 (1)(ア)から(エ)による ・ ・グラウト材砂セメント混和材無収縮グラウト材の材質等ミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。
セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルJIS R 5210 「ポルトランドセメント」 に適合した普通または早強ポルトランドセメントとする。
土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。
無収縮グラウト材の品質及び試験方法材齢 28日 40.0 N/㎜ 以上試験方法塩化物量 0.30kg/m 以下練り混ぜ2時間後のブリーディング率 : 2.0%以下圧縮強度無収縮性ブリージング材齢 7日 収縮しない材齢 3日 20.0 N/㎜ 以上Jロートによる流下時間凝結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10時間以内凝結時間コンシステンシー221)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質 管理試験方法」による。プレミックス形と現場調合形で 混和材が同一の場合の試験はプレミックス形のみとする。
2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリー ト中の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
連続繊維の材料・ ・図示による引張強度、ヤング係数(含浸硬化後) ・図示による[8.2.12][8.2.12][8.2.13]3練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒補強後の仕上げ ・図示による工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法下地処理 ひび割れ部の改修工法の種類 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法柱及び梁の隅角部の面取り ※工法の評価内容による連続繊維補強材の強度試験 ・引張強度試験 ※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による 試験数量 ・ ・付着強度試験 ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ 試験数量 ・図示による ・図示による[8.24.6][8.24.6][8.24.7] ・図示による設置箇所 ・図示による幅及び深さ ・ ・はつりだしによる ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) 鉄筋探査器の探査方式・鉄筋探査器(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う既存撤去部の埋込み配管等の探査方法[8.25.2][8.12.4]・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による・遮音材 ・ 使用箇所及び仕様 ・図示による ・ [8.25.2][8.25.2]撤去部の補修 ※撤去材と同一で補修 ・ 埋戻し及び盛土 ・C種 適用箇所() 土質() 受渡場所() ・B種 適用箇所() ・A種 適用箇所() ・D種 適用箇所() ・材料() 工法() ・図示による・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・図示による・杭の継手の箇所数、材料、工法等溶接部の確認・図示による技能資格者の技量 ・図示による・杭の溶接継手 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・処理する ・処理しない・杭頭の処理等 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・杭頭の中詰め材料杭の精度 ・図示による記録する施工状況等G鋼矢板等の抜き跡の処理※直ちに砂で充填する山留めの存置 ・行う(存置範囲 ※図示による) ・ 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ・図示による杭の材料、工法、寸法、施工方法等 ・図示による材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石砂利厚さ ※60㎜ ・ 施工範囲 ・図示による厚さ ※50㎜ ・ 施工範囲 ・図示による設計基準強度 ※18N/㎜ ・ 2 ※15㎝又は18㎝ ・ スランプ [8.28.3][8.28.3][8.28.3][8.28.4][8.28.4][8.2.14][8.28.4][8.28.4](4.3.8)[8.28.4][8.28.4][8.28.4][8.28.4][8.28.4][8.28.4][8.28.4][8.11.1][8.11.1] 水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・ [8.2.15][8.28.4] 杭の傾斜 ・1/100以内 ・評定等の内容による 6 アンカーボルト7 溶接材料8 ターンバックル9 スタッド10 製作精度11 溶接技能者の技量付加試験12 溶接接合13 入熱、パス間温度の 管理14 溶接部の試験種類 1時間 柱・梁 1時間 外部柱(露出部) 1時間 内部柱(露出部)25.09.30入札用鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)一般事項 1.鉄筋加工 2.3. 杭・基礎Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
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Job No. 24078S-発行日工事名図面名称縮尺検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者一級建築士登録 第222108号(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司湯本桂司構造設計一級建築士登録 第1975号渡辺一級建築士事務所登録小林好樹担当岡谷市川岸学園整備 第2期2025.09.30Non Scale(長寿命化大規模改修)建築主体工事一級建築士登録 第321643号構造設計一級建築士登録 第8602号渡辺明元一級建築士登録 第346114号構造設計一級建築士登録 第9882号松尾祐哉006鉄骨構造標準図(1)25.09.30入札用鉄 骨 構 造 標 準 図 (2)継手規準図、その他 3.Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
Job No. 24078S-発行日工事名図面名称縮尺検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者一級建築士登録 第222108号(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司湯本桂司構造設計一級建築士登録 第1975号渡辺一級建築士事務所登録小林好樹担当岡谷市川岸学園整備 第2期2025.09.30Non Scale(長寿命化大規模改修)建築主体工事一級建築士登録 第321643号構造設計一級建築士登録 第8602号渡辺明元一級建築士登録 第346114号構造設計一級建築士登録 第9882号松尾祐哉007鉄骨構造標準図(2)25.09.30入札用Copyright (C)株式会社エーシーエ設計 著作権者の許可なく複製、転載、第三者開示等の行為を禁止する。
Job No. 24078S-発行日工事名図面名称縮尺検査者代表:株式会社エーシーエ設計管理建築士 一級建築士登録設計者一級建築士登録 第222108号(長野) M第77312 号第222107号 湯本桂司湯本桂司構造設計一級建築士登録 第1975号渡辺一級建築士事務所登録小林好樹担当岡谷市川岸学園整備 第2期2025.09.30Non Scale(長寿命化大規模改修)建築主体工事一級建築士登録 第321643号構造設計一級建築士登録 第8602号渡辺明元一級建築士登録 第346114号構造設計一級建築士登録 第9882号松尾祐哉008構造関係共通図(耐震改修標準図)1 あと施工アンカー要領2 グラウト要領3 重ねアーク溶接(フレア溶接)要領4 既存壁の撤去要領接着剤既存躯体接合面増設補強壁(1) 接着系アンカーdaL : コンクリ-トの穿孔深さLeLe : アンカ-の有効埋め込み長さ(打増し部は含まない)Ln : 有効埋め込み長さ・定着長さ(打増し部は含まない)da : アンカ-軸部の直径、アンカ-筋の呼び名シアコネクター・開口補強筋アンカ-筋Ln(一般部)※ 接着剤は、打増し部を含め、穿孔深さ全域にすき間なく充填する一般部200グラウト材スパイラル型アンカ-筋割裂補強筋目荒し(1)新設・増設壁上部グラウト新設壁既存壁50鉄筋の重ねアーク溶接(フレア溶接)の溶接長さは、ビ-ドの始点(La)及び、クレ-タ-(Lb)を除いた部分L : 10d 以上( 片面溶接 )/2d/2dLFL 1:コンクリ-トカッタ-位置を示す。(カッタ-深さ30mm)注)鉄筋切断部は錆止め塗装を行う。
:手ばつり範囲を示す。
20柱鉄筋切断アンカ-関係共通事項接着系アンカ-の有効埋め込み長さ シアコネクター: Le = 7da一般部 : Le = 7daはしあきPdaへりあき( 2.5da以上 )ねじ山が2山以上でること。
アンカー筋形状タイを兼用する場合は、端部に( = 補強筋との継手長さ+余長 )接着系アンカ-の有効定着長さ( 5da以上 )( 7.5da以上 かつ 30cm以下 )ナットを付ける。
開口補強筋 : Le = 12daシアコネクター: Ln = 増打壁厚-かぶり厚一般部 : Ln = 20da開口補強筋 : Ln = L +50シアコネクター: ナットなし。ただし、フォーム一般部 : ナット付き異形棒鋼とし、ナットから開口補強筋: ナットなし。
(2) 割裂補強筋の継手は、2巻以上の重ねとする。
La、Lb: 1d 以上d : 異形鉄筋の呼び名に用いた数値L : 5d 以上( 両面溶接 )L[ 撤去壁-柱 ]:直均し仕上げの場合を示す。
※外気に面する部分は除く既存躯体 増設補強壁接着剤Le Ln(シアコネクター、開口補強筋)接合面 アンカ-筋daL(2) アンカー筋の位置と間隔( 原則として、中央に配置する。)200グラウト材スパイラル型アンカ-筋割裂補強筋目荒し増設壁増設壁厚PP P 5da P P P505da5da50≦P PP P P P Pの長さとする。
片面溶接La Lb 1d dLFL 2両面溶接La Lb 2/2d/2dd d1 2梁5010(0)鉄筋切断[ 撤去壁-梁 ]鉄筋切断50スラブ5010(0)鉄筋切断鉄筋切断50[ 撤去壁-スラブ ](1) 既存壁撤去要領(撤去のみの場合)5010(0)鉄筋切断[ 撤去壁-直交壁 ]直交壁( )(2) 既存壁撤去要領(壁を新設する場合)梁目荒らし(新設壁範囲)鉄筋切断新設壁厚新設壁厚鉄筋切断[ 撤去壁-梁 ]梁鉄筋切断新設壁厚新設壁厚鉄筋切断目荒らし(新設壁範囲)目荒らし(新設壁範囲)目荒らし(新設壁範囲)柱[ 撤去壁-柱 ]新設壁厚鉄筋切断目荒らし(新設壁範囲)柱新設壁厚目荒らし(新設壁範囲)鉄筋切断50:コンクリ-トカッタ-位置を示す。(カッタ-深さ30mm)注)鉄筋切断部は錆止め塗装を行う。
:手ばつり範囲を示す。
50501※既存躯体側の先端形状は45°カットとする。
構造関係共通事項25.09.30入札用