R71007_koukoku.pdf
- 発注機関
- 東広島事務所広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年10月6日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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入 札 公 告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、広島県水道広域連合企業団契約規程第16条の規定により公告する。
この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。
令和7年10月7日広島県水道広域連合企業団東広島事務所長 中西 康雄1 入札に付する事項(1) 物品・委託役務の名称 令和7年度 水道管維持管理事業 減圧弁通常点検業務(2) 物品委託役務内容 市内にある減圧弁の調査及び点検(3) 納入・履行期間 契約締結日の翌日から令和8年2月20日まで(4) 納入・履行(就業)場所 東広島市内一円(5) 予定価格 非公表(6) 最低制限価格 なし(7) 入札方式 一般競争入札(8) 入札区分 紙入札(9) 使用する契約約款 業務委託契約約款(役務の提供)(10)契約種別 総価契約(11)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。
ア 令和7年~令和10年までの東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者上水道業務-上水道施設点検業務イ 法令等による登録等 問わないものとする。
ウ 技術者 問わないものとする。
エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店とし、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所とする。
※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所とする。
※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告があることに加え、当該営業所が営業所等所在問わないものとする。
調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。
オ 会社の履行実績 平成22年4月1日以降に、配水管及び導水管の減圧弁を点検又は分解清掃した実績を有すること。
カ その他 令和7年1月24日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。
3 その他の入札条件(1) 入札書は、東広島市所定の様式(東広島市物品調達等及び委託役務競争入札心得(平成21年東広島市告示第83号)別記様式第4号)によらず、本公告において定める様式とする。
同様式は、企業団ホームページからダウンロードできる。
(2) 入札書に記載する金額は、契約希望単価(消費税法(昭和63年法律第108号)第9条第1項の規定により消費税を納める義務を免除された事業者であるか否かを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額)とする。
(3) 上記(1)及び(2)によらない入札書は、その入札を無効とする。
(4) 東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則中、「総務部契約課」とあるのは「広島県水道広域連合企業団東広島事務所業務課」と、「東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)」とあるのは「東広島市西条中央二丁目5番18号(広島県水道広域連合企業団東広島事務所1階)」と、「東広島市ホームぺージ」とあるのは、「広島県水道広域連合企業団ホームページ」と、「東広島市が交付」とあるのは、「広島県水道広域連合企業団が交付」と、「東広島市の休日を定める条例(平成元年条例第6号)第1条第1項」とあるのは、「広島県水道広域連合企業団の休日を定める条例(令和4年12月1日広島県水道広域連合企業団条例第4号)第2条第1項」と、「東広島市の休日」とあるのは、「広島県水道広域連合企業団の休日」と、「739-8601 東広島市西条栄町八番二九号 東広島市役所 総務部契約課」とあるのは、「739-0025 東広島市西条中央二丁目5番18号 広島県水道広域連合企業団東広島事務所 業務課」とそれぞれ読み替えるものとする。
4 日程等手続き等 期間・期日等 場所・留意事項ア 公告日 令和7年10月7日 広島県水道広域連合企業団(以下「企業団」という。)ホームページに掲載及び企業団東広島事務所業務課(契約担当課)で閲覧に供する。
閲覧場所は「7 問い合わせ先」(契約担当課)に記載のとおり。
イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和7年10月7日~令和7年10月29日企業団ホームページに掲載及び発注担当課で閲覧に供する。
見本等の有無:無ウ 質問書提出期間令和7年10月7日~令和7年10月16日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、東広島市所定の様式(東広島市物品調達等及び委託役務競争入札心得(平成21年東広島市告示第83号)別記様式第1号(第4条関係))により発注担当課へ持参又はファックスすること。
ファックスする場合は、その旨を発注担当課へ事前に電話連絡すること。
企業団東広島事務所維持課(発注担当課)東広島市西条中央二丁目5番18号電話番号 082-421-3665ファックス番号 082-422-0440質問書提出期間終了後の質問は受け付けない。
質問書の様式は企業団ホームページからダウンロードできる。
エ 回答書閲覧期間令和7年10月21日~令和7年10月29日企業団ホームページに掲載及び発注担当課で閲覧に供する。
オ 入札期間 令和7年10月28日~令和7年10月29日(午前8時30分~午後5時15分)入札場所企業団東広島事務所業務課(契約担当課)東広島市西条中央二丁目5番18号入札は原則として、入札期間の最終日までに、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところに従い、郵便による入札書の提出により行うこと。
なお、入札期間内に企業団東広島事務所業務課に持参して入札箱に投入する場合も、入札書を入札用の封筒に封印した上で郵便等用封筒に封入すること。
初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印し、使用印鑑として東広島市に届け出ている印鑑を押印すること。
(ただし、入札書に記載した日付以前に作成された委任状の同封又は提出がある場合を除く。)カ 開札日時 令和7年10月30日10時00分開札場所企業団東広島事務所3階会議室東広島市西条中央二丁目5番18号入札参加者は希望があれば開札に立ち会うことができるが、希望者がいない場合は、当該入札事務に関係のない職員による立会いのもとに行う。
開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。
再度の入札(1回目)は、開札の立会の有無に関わらず初度の入札参加者全員が参加できるものとする。
再度の入札(1回目)を実施する際も郵便による入札書の提出を原則とし、日時等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファックス等により通知を行う。
再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、その翌日以降に再度の入札(1回目)と同様に再度の入札(2回目)を実施する。
再度の入札(2回目)を実施する日時等の詳細は、再度の入札(1回目)に参加した者に対してファックス等により通知を行う。
再度の入札は、2回目まで行う。
5 資格要件確認資料の提出落札候補者となった者は、入札参加資格の確認に必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)を提出するものとする。
なお、資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。
(1) 資格要件確認資料提出書類 備考ア 入札参加資格要件確認申請書イ 履行実績確認票 次のいずれか1つ以上・TECRISの写し・発注者の証明書の写し※いずれにおいても、2オに規定する内容の記載がない場合、契約書の写し〔約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。
〕を加えること。
ウ 誓約書(2) 提 出 先 〒739-0025 東広島市西条中央二丁目5番18号広島県水道広域連合企業団東広島事務所 業務課総務係(契約担当課)電話 082-421-3661(直通)(3) 提出方法 郵送又は持参(4) 提出部数 1部(5) 提出期限 令和7年10月31日 午後4時まで(郵送の場合は必着)なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
(6) その他入札参加者は、資格要件確認資料を期限までに提出できるよう準備しておくこと。
なお、書類の提出に当たっては、次の事項に従うものとする。
ア 資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。
イ 提出した資格要件確認資料は、返却しない。
ウ 原則として、提出した資格要件確認資料の差替え及び再提出は認めない。
エ 入札者が、自己に有利となることを目的として虚偽又は不正の記載をしたと調査に基づき判断される場合には、評価の対象としない。
6 留意事項(1) 企業団東広島事務所の入札契約制度は、企業団契約規程附則第8項の規定により、東広島市の入札契約制度に準拠して行う。
(2) 入札に参加する者は、上記2に規定しているとおり、東広島市の入札参加資格者名簿に登録された者であることを要件とする。
7 問い合わせ先(1) 入札・契約について(契約担当課)企業団東広島事務所 業務課 総務係 東広島市西条中央二丁目5番18号電話番号 082-421-3661 ファックス番号 082-422-0336(2) 仕様書について(発注担当課)企業団東広島事務所 維持課 給水第1係 東広島市西条中央二丁目5番18号電話番号 082-421-3665 ファックス番号 082-422-0440
項 1広島県水道広域連合企業団 東広島事務所当初契約水道管維持管理事業減圧弁通常点検業務東広島市内一円 施 工 場 所令和7年度仕様書NO.2 西条町吉行1506-2番地先 φ50 1基 MRF-500 吉行ポンプ所内NO.3 高屋町杵原62地先 φ75 1基 MRC-75NO.4八本松町篠3-1番地先 φ100 1基 TE-720PBNO.5八本松町篠43番地先 φ75 1基 TE-720PBNO.6八本松町篠129-2番地先 φ100 1基 MRF-100NO.4NO.5NO.6NO.9 志和町冠867-97地先 φ75 1基 MRF-100 バイパス管有NO.9NO.10 志和町冠2177-6地先 φ50 1基 MRE-100 バイパス有NO.10NO.11 黒瀬楢原北2-23-10番地先 φ100φ100減圧弁 R型 1基 TE-720PB 1基 φ100並列NO.12 黒瀬楢原北2-5-1番地先φ75減圧弁 R型 1基 TE-720PB 1基 φ75並列NO.11NO.12NO.13 黒瀬楢原北1-4-28番地先φ75減圧弁 R型 1基 TE-720PB 1基 φ75並列NO.14 黒瀬町大多田455-9番地先φ75減圧弁 R型 1基 TE-720PB 1基 φ75並列NO.15 黒瀬町兼広533-29番地先 φ100 2基 R型NO.15NO.16 河内町中河内369-3地先 φ75 1基 MRC-100 バイパス有NO.16NO.17 河内町入野424-11番地先 φ100・φ150 2基 MCR-100No.17NO.18 河内町入野424-38番地先 φ150・φ100 2基 MCR-100NO.18NO.19 河内町入野7855番地先 φ150 2基 100㎜と並列 MRC-100No.19NO.20 河内町中河内1631-1番地先 φ100 1基 直列NO.20NO.21 河内町中河内1597-1番地先 φ75 1基 直列NO.21NO.25 安芸津町三津5233-1番地先 φ100 1基 R型NO.26 安芸津町三津5402-5番地先 φ75 1基 TE-720PBNO.27 安芸津町風早66-7番地先 φ100 1基 R型NO.25NO.26NO.27NO.28 安芸津町三津2901番地先 φ100 1基 RA-23NO.29 安芸津町三津295-4番地先 φ75 1基 RA-23NO.36 安芸津町三津2482-5番地先 φ75 2基 TE-720 (直列)NO28NO.29NO.36NO.31 黒瀬町市飯田70-11番地先 φ100 1基 MRF-100NO.32 黒瀬町市飯田80番地崎 φ100 1基 MRF-100NO.32NO.31NO.34 西条町土与丸169-392番地先 φ100 2基 MRF-100 (直列)No.34NO35 高屋町高屋掘735-4番地先 φ75 1基NO.35NO.37 西条町上三永10760-6番地先 φ100 1基 TE-720PBNO.38 西条町上三永10766-1番地先 φ100 1基 TE-720PBNO.37NO.38NO.39 安芸津町木谷5286-4番地先 φ75 1基 MRF-100NO.40 安芸津町木谷1966-6番地先 φ75 1基 MRF-100No.39NO.40No.41NO.42No.41 中郷減圧弁 φ100 並列 2基No.42 二神減圧弁 φ100 並列 2基No.43 1号減圧弁 GL+116.85m φ150 1基角田鉄工(ダイヤフラム式) 直列No.44 2号減圧弁 GL+116.50m φ150 1基角田鉄工(ダイヤフラム式) 直列No.43,No.44 河内町上河内 145-1番地先(中国精螺㈱前)特記仕様書1. 一般事項(総 則)委託者及び受託者は、この仕様書に基づき、業務を履行しなければならない。
(目 的)本仕様書は、管路等維持管理の業務委託に適用するものであり、業務を適正かつ円滑に実施するため、委託契約書及び設計図書の内容について、統一的な解釈及び運用を図るとともに、その他必要な事項を定め、契約の適正な履行を図るために定めるものである。
(業務範囲)本業務は、水道施設のうち管路の減圧弁の点検、調査等を行うことを業務範囲とする。
(法令の遵守)業務の履行に当たり、水道法のほか、労働関連法令、その他関係法令を遵守しなければならない。
(提出書類)(1) 契約締結後、業務開始前までに速やかに提出する書類・業務着手届・業務計画書(業務概要、現場組織、業務行程、業務方法等)・総括責任者選任届(経歴書、資格証明書を含む)・業務従事者一覧表(2) 定期報告書類・業務報告書(日報を翌週に提出)(3) 業務完了後速やかに提出する書類(完成品)・業務報告書(状況報告、作業日報等を含む)・記録写真・その他監督員の指示する書類※完成品は電子データーで提出すること(4)随時提出する書類・打合せ議事録・その他監督職員が指示する書類(業務計画書)受託者は、業務計画書を策定し提出すること。
なお、業務計画書には、次の事項について記載しなければならない。
(1) 業務概要に関すること業務方針並びに業務の概要(2) 現場組織に関すること現場組織表、業務分担表、緊急時の体制及び連絡体制(3) 業務行程に関すること業務行程表、労務計画表(4) 業務方法に関すること業務実施方法並びに作業手順(5) 安全衛生管理に関すること安全衛生管理対策、安全衛生管理計画表、研修計画表、安全衛生管理組織表(6) 保全、保安管理に関すること保全、保安教育の内容及び教育実施予定表(7) 各種報告書様式(8) その他必要事項(業務実施)受託者は業務に当たり、次の事項を踏まえ実施しなければならない。
(1) 業務計画書を事前に監督職員に提出した上で業務に着手する。
(2) 事前に図面等で作業場所の周辺状況を把握し、必要な資料等を準備するとともに作業中も携帯する。
(3) 作業場所の周囲や水道施設等に損傷を与えないよう十分留意する。
(4) 道路その他の工作物を汚損させないこと。
汚損させた場合は、作業終了後の都度、洗浄・清掃する。
(5) 騒音規制法、振動規制法及び公害防止関係法令に定める規制基準を遵守するために必要な措置を講じる。
(6) 作業に使用する機材等は常に点検し、十分な整備を行う。
(7) 作業時間は、委託者の執務時間内に行うことを原則とする。
また、関係機関等から作業期間や時間帯について条件が付された場合には、当該条件を厳守する。
(8) 作業終了後は、速やかに使用機器、仮設物等を搬出し、作業場所の清掃に努める。
(守秘義務)当該施設・当該業務に関して業務上知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない。
このことは、契約の解除後及び契約の終了後においても同様とする。
(施設の一般管理)施設及びその周辺には常に清掃を心がけ、不要な物品等を整理・整頓しなければならない。
また、業務従事者の安全衛生を確保するため、必要に応じて施設に安全衛生対策を施さなければならない。
(安全管理)(1) 労働安全衛生法及びその他関係法令の定めるところにより、業務上守らなければならない安全に関する事項を定めるとともに、安全管理に必要な措置を講じ、労働災害の発生の防止に努めなければならない。
(2) 作業場所及びその付近で行われる他の工事等がある場合は、常に協力して安全管理に支障が無いように措置を講じる。
(3) 作業に当たり、安全上の障害が生じた場合には、直ちに必要な措置を講じるとともに、委託者に文書により報告を行い、追加措置について協議しなければならない。
(4) 安全対策交通誘導員は工事着手直後、規制を要する日から20人見込んでいる。
ただし、現場の実情、関係機関との協議により変更が生じた場合は事前に監督職員と協議を行い、交通誘導員の配置人数は変更対象とする。
(業務従事者の資質向上)受託者は、維持管理業務に通じた業務従事者の育成を図るとともに、業務従事者の資質・技術向上に努めなければならない。
また、常に施設の状態、状況を正確に把握して、業務を遂行しなければならない。
(疑義等)本仕様書に定めのない事項又は疑義が生じたときは、協議の上、定めるものとする。
(その他)(1) 受託者は、業務において異常を発見し、それが水道施設及び交通、付近住民に危害を及ぼす可能性があるなど、緊急な対応が必要と考えられる場合は、直ちに監督職員に連絡し、その指示を受ける。
(2) 受託者が、監督職員の指示に反して業務を続行した場合、及び監督職員が事故防止上必要と判断した場合は、業務の一時中止を命じることがある。
2. 業務別事項2.1 減圧弁調査点検業務(1) 点検業務に当たり、業務計画書の安全計画には保安対策や道路交通の処理方法、酸素欠乏対策等を記載する。
(2) 業務計画書に基づき、次の項目について作業を行い、報告書を作成する。
① 漏水状況の確認(弁類本体、管体、継手部等からの漏水の有無)② 塗装等の状況確認(弁類本体、管体の塗装状況(剥離、腐食等))③ ボルト・ナットの緩み、腐食状況等の確認④ 弁類等の開閉状況の確認⑤ 開度計の状況確認(開度計の汚れ、開度指示、破損等)⑥ 機能調査(動作及び機能の点検・確認)⑦ 設置状況確認(弁類設置状況(傾き、損傷等))⑧ 減圧弁の圧力測定(減圧弁の一次側と二次側圧)⑨ 空気弁の分解清掃(3) その他異常を発見した場合は、速やかに監督職員に報告する。
※参考様式減圧弁点検記録表管理番号 設置場所点 検 日 点検者所属氏名立 会 者 過去の修理歴 無・有 ( 年 月)減圧弁呼び径 構造 本管ストレーナー バイパス フランジ規格有・無 有・無製造業者 型式 製造年 設置場所 設置姿勢弁室内・その他 水平・垂直・傾き設定圧力 測定圧力 異常音異常振動 一次側 二次側 一次側 二次側Mpa Mpa Mpa Mpa 有・無圧力計汚れ・指示 開度計汚れ・指示 止弁の開度位置 ニードル弁の目詰り ストレーナーの目詰り良・否 良・否 良・否 良・否 良・否主弁開閉操作 ボルト・ナット緩み ボルト・ナット腐食状況 鉄蓋状況 塗装・損傷状況可・不可 有・無 有・無 良・否 良・否減圧弁作動 空気弁 空気弁清掃良・不良 有・無 有・無弁室関連ほか酸素濃度 硫化水素濃度 昇降状況 滞水の有無 弁室の亀裂等良・否 有・無 有・無排水方法 堆積物の有無 吸泥車の使用 作業困難度 交通対策特記事項現地位置図 オフセット図弁類保守点検業務頁1 -0001費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考業務委託費点検調査業務 レベル1式直接調査費 レベル2式弁類点検業務 レベル3式点検工 (水中ポンプ有) 減圧弁 レベル44箇所/日 基点検工 (水中ポンプ無) 減圧弁 レベル44箇所/日 基報告書作成 直接人件費 レベル4減圧弁点検 8箇所/日 基安全費 交通誘導警備員B レベル4人直接調査費純調査費諸経費業務価格計消費税相当額計業務費計3216 業務数量総括表1111034
別記様式第6号(第7条関係)履行実績確認表次の案件について、履行の実績は次のとおりです。
管理番号 ―物品・委託役務の名称 令和7年度 水道管維持管理事業 減圧弁通常点検業務履行実績物品・委託役務の名称物品・委託役務業務内容発注者名納品・履行(派遣)場所契約金額履行期間この書類は、公告において履行実績を求めた場合に提出すること。
なお、次の書類を添付すること。
(添付書類)①TECRISの写し②発注者の証明書の写し※いずれにおいても、入札公告2オに規定する内容の記載がない場合、契約書の写し〔約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。
〕を加えること。