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衛星携帯電話機27回線の通信サービス契約

発注機関
国家公安委員会(警察庁)北海道警察本部会計課
所在地
北海道 札幌市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025/12/21
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

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衛星携帯電話機27回線の通信サービス契約 北海道警察本部告示第757号地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という )第167条の5第1項 。 の規定により、一般競争入札に参加する者に必要な資格を定めた。 令和7年12月22日北海道警察本部長 友 井 昌 宏1 資格及び調達をする役務等の種類令和7年度において道が締結しようとする⑴に定める契約に係る一般競争入札に参加、 、 、 する者に必要な資格は ⑵に定めるものとし 当該契約により調達をする役務の種類は⑶に定めるものとする。 ⑴ 契 約令和7年12月22日に一般競争入札の公告を行う衛星携帯電話機27回線の通信サービス契約⑵ 資 格衛星携帯電話機27回線の通信サービス契約に関する資格(以下「資格」という ) 。 ⑶ 役務等の種類衛星携帯電話機27回線の通信サービス契約2 資格要件次のいずれにも該当すること。 ⑴ 政令第167条の4第1項各号に掲げる者(未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は含まれない )でないこと。。⑵ 政令第167条の4第2項の規定により競争入札への参加を排除されている者でないこと。 ⑶ 道が行う指名競争入札に関する指名を停止されていないこと。 ⑷ 暴力団関係事業者等であることにより、道が行う競争入札への参加を除外されていないこと。 ⑸ 暴力団関係事業者等でないこと。 ⑹ 次に掲げる税を滞納している者でないこと。 ア 道税(個人道民税及び地方消費税を除く。以下同じ ) 。 イ 本店が所在する都府県の事業税(道税の納税義務がある場合を除く ) 。 ウ 消費税及び地方消費税⑺ 次に掲げる届出の義務を履行していない者でないこと(当該届出の義務がない場合を除く 。。)ア 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出イ 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出ウ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出⑻ 電気通信事業法(昭和59年法律第86号)第9条に規定する総務大臣の登録を受け、電気通信事業者登録簿に登録されている事業者又は同法第16条第1項の規定による届出をしている事業者であること。 ⑼ 当該役務に関し、仕様書に記載するサービスの提供が可能であることを示した者であること。 3 資格審査の申請の時期、申請書類の入手方法及び申請の方法⑴ 申請の時期資格審査の申請は、令和7年12月22日から令和8年1月13日まで(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日並びに令和7年12月29日から同月31日及び令和8年1月2日を除く )の毎日午前9時から午後5 。 時までの間にしなければならない。 ⑵ 申請書類の入手方法資格に関する事務を担当する組織で交付する。 、 ( ) なお 北海道警察本部のホームページ https://www.police.pref.hokkaido.lg.jp/においてダウンロードすることができる。 ⑶ 申請の方法資格審査の申請は、資格に関する事務を担当する組織に、当該担当する組織の指示により作成した申請書類を提出することにより行わなければならない。 4 資格審査の再申請⑴ 再申請の事由次のいずれかに該当する者で引き続き資格を得ようとするものは、資格審査の再申請を行うことができる。 ア 資格を有する者の当該資格に係る事業又は営業を相続、合併又は譲渡により承継した者イ 中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号 、中小企業団体の組織に関する )法律(昭和32年法律第185号)又は商店街振興組合法(昭和37年法律第141号)の規定に基づき設立された組合又はその連合会(企業組合及び協業組合を除く )であ 。 る資格を有する者でその構成員(資格を有する者であるものに限る )を変更した 。 ものウ 企業組合又は協業組合である資格を有する者でその構成員を変更したもの⑵ 再申請の方法再申請しようとする者は、資格に関する事務を担当する組織に、当該担当する組織の指示により作成した申請書類を提出しなければならない。 5 資格の有効期間及び当該期間の更新手続⑴ 資格の有効期間資格の有効期間は、資格を有すると認めた旨の通知があった日から1の⑴に定める契約に係る一般競争入札の落札決定の日までとする。 ⑵ 有効期間の更新資格は1の⑴に定める契約に係るものであるため、有効期間の更新は、行わない。 6 資格の喪失⑴ 2に規定する資格要件に該当しないこととなったとき。 、 、 、 ⑵ 資格に係る営業に関し法令の規定による許可 免許 登録等を要する場合において当該許可、免許、登録等を取り消されたとき。 7 資格に関する事務を担当する組織⑴ 名 称 北海道警察本部総務部会計課⑵ 所 在 地 郵便番号 060-8520 札幌市中央区北2条西7丁目⑶ 電話番号 011-251-0110 内線 2254 北海道警察本部告示第758号次のとおり一般競争入札(以下「入札」という )を実施する。。令和7年12月22日北海道警察本部長 友 井 昌 宏1 入札に付す事項⑴ 契約の目的の名称及び数量( ) 衛星携帯電話機27回線の通信サービス契約 一式 初期費用及び1月当たりの単価⑵ 契約の目的の仕様等 仕様書による。 ⑶ 契約期間 令和8年3月1日から令和14年2月29日までなお、この契約は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3に規定する長期継続契約であるので、この契約に要する経費の歳入歳出予算の減額又は削除があった場合には、この契約を解除することができる旨の特約を付している。 ⑷ 履行場所 仕様書による。 2 入札に参加する者に必要な資格令和7年北海道警察本部告示第757号に規定する衛星携帯電話機27回線の通信サービス 契約に関する資格を有すること。 3 契約条項を示す場所( 、 。) 北海道警察本部総務部会計課 仕様書は 北海道警察本部総務部装備課で交付する4 入札執行の場所及び日時⑴ 入札場所 札幌市中央区北2条西7丁目 北海道警察本部1階入札会場(送付による場合は、郵便番号060-8520 札幌市中央区北2条西7丁目 北海道警察本部総務部会計課)⑵ 入札日時 令和8年1月20日 午後2時00分(送付による場合は、同月19日午後5時までに必着)⑶ 開札場所 ⑴に同じ。 ⑷ 開札日時 ⑵に同じ。 5 入札保証金入札保証金は、免除する。ただし、入札に参加しようとする者が契約を締結しないこととなるおそれがあると認めるときは、入札保証金又はこれに代える担保の納付を求めることがある。 6 契約保証金契約保証金は、免除する。ただし、契約を締結する者が契約を履行しないこととなるおそれがあると認めるときは、契約保証金又はこれに代える担保の納付を求めることがある。 7 郵便等による入札の可否認める。 8 落札者の決定方法⑴ 北海道財務規則(昭和45年北海道規則第30号。以下「財務規則」という )第151 。 条第1項の規定により定めたすべての予定価格(初期費用及び1月当たりの単価)の制限の範囲内であって、かつ、入札書記載の入札総価額(初期費用及び1月当たりの) ( 。) 単価に契約月数を乗じて得た金額の合計額 が最低である入札 有効な入札に限るをした者を落札者とする。 ⑵ 再度の入札に付し、落札者がないときは、次の方法により随意契約を行う。 ア すべての入札単価が最低である場合当該最低入札者から見積書を徴する。 イ すべての入札単価が最低である入札がない場合入札参加者のうち、入札単価の初期費用及び1月当たりの単価に契約月数を乗じて得た額の合計額が少ない順に2位までの者による見積合わせとする(上記合計額1位の者が2者以上の場合は1位の者のみを、上記合計金額1位の者が1者で2位の者が2者以上の場合は2位までの者すべてを参加させる 。。)この場合、すべての見積価格(初期費用及び1月当たりの単価)が、財務規則第151条第1項の規定により定められた予定価格(初期費用及び1月当たりの単価)の範囲内の価格で、かつ、見積単価の初期費用及び1月当たりの単価に契約月数を乗じて得た額の合計額が最低の見積りをした者(有効な見積りに限る )を契約の 。 相手方とする。 9 落札者と契約の締結を行わない場合⑴ 落札者が暴力団関係事業者等であることにより道が行う公共事業等から除外する措置を講ずることとされた場合は、当該落札者とは契約の締結を行わない。 ⑵ 契約書の作成を要するとした契約について、落札決定から契約を締結するまでの間に落札者が指名停止を受けた場合は、契約の締結を行わないことができるものとする。この場合において、落札者は、契約を締結できないことにより生じる損害の賠償を請求することができない。 10 契約書作成等について⑴ この契約は契約書の作成を要する。 ⑵ 落札者は、落札決定後速やかに契約の締結方法について、書面で行うか契約内容を記載した電磁的記録で行うかを申し出ること。 11 その他⑴ 無効入札開札の時において、2に規定する資格を有しない者のした入札、財務規則第154条各号に掲げる入札及びこの公告に定める入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。 ⑵ 低入札価格調査の基準価格設定していない。 ⑶ 最低制限価格設定していない。 入札金額等に係る消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という )の取扱い ⑷ 。 入札書に記載する金額は、消費税等に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、消費税抜き価格相当額(初期費用及び1月当たりの単価)とすること。 なお、消費税等相当額は、当該代金の請求のときに加算すること(消費税等相当額を加算した合計金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てる 。。)⑸ 契約に関する事務を担当する組織ア 名 称 北海道警察本部総務部会計課イ 所 在 地 郵便番号060-8520 札幌市中央区北2条西7丁目ウ 電話番号 011-251-0110 内線番号2254⑹ 前金払前金払はしない。 ⑺ 概算払概算払はしない。 ⑻ 部分払部分払はしない。 ⑼ 郵便等による入札における再度入札郵便等による入札をした者は、開札日時に開札会場にいない限り、再度入札に参加することができない。 ⑽ 入札の執行初度の入札において、入札者が1人の場合であっても、入札を執行する。 ⑾ 入札の取りやめ又は延期この入札は、取りやめること又は延期することがある。 ⑿ 入札執行の公開この入札の執行は、公開する。 ⒀ 債権譲渡の承諾契約の相手方が契約に締結後に中小企業信用保険法(昭和25年法律第264号)第3条の4の規定による流動資産担保保険に係る融資保証制度を利用しようとする場合において、この契約に係る支払請求権について契約の相手方が債権譲渡承諾依頼書を道に提出し、道が適当と認めたときは当該債権譲渡を承諾することができることとしているので、留意すること。 なお、承諾依頼に当たっては、道が指定する様式により依頼すること。 ⒁ 仕様書の取扱い仕様書については、この入札に関係のない第三者に対する譲渡、閲覧及び交付を禁じる。また、交付した仕様書については、入札執行時までに返却すること。 ⒂ その他入札に参加する者は、この公告のほか、競争入札心得その他関係法令の規定を承知すること。

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