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(上水第07017号)夜須川地区配水管布設替工事(2工区)【10月8日公告】

発注機関
高知県香南市
所在地
高知県 香南市
カテゴリー
工事
公告日
2025年10月7日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(上水第07017号)夜須川地区配水管布設替工事(2工区)【10月8日公告】 (1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(6) 予 定 価 格 事後公表書類の提出を求め、当該落札候補者についてのみ行う事後審査方式とする。 (9) 入 札 種 別 電子入札予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定する。(事後公表) 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び 香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 令和7年10月8日1 入札に付する事項ただし、「10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立」により金入り設計書の閲覧申請があった場合は、予定工期が変更となる。 (1) 上水第07017号(2) 工 事 名 夜須川地区配水管布設替工事(2工区)(3) 工 事 場 所 香南市夜須町夜須川工 事 番 号(4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 「香南市週休2日制モデル工事実施要領」適用2 入札参加資格(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (11) そ の 他 「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」適用(8) 審 査 方 式 入札参加資格の審査は、開札後に入札保留を行い、落札候補者に必要な追加(10) 契 約 種 別 電子契約香南市長 濱田 豪太(4) 工 事 概 要 HPPEφ100 298.0m外層付HPPEφ100 6.7mHPPEφ75 4.7mHPPEφ50 2.8mHIVPφ50 6.0m消火栓 1基給水戸数 4戸(7) 最低制限価格(5) 予 定 工 期 令和7年10月31日 ~ 令和8年2月27日(120日)公告(6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、水道施設工事のランクがA又はBに格付けされている者。ただし、夜須地区の緊急水道当番届出者に限る。 ファイルを添付すること。 (3) 回答方法 香南市ウェブサイトに掲載する。 (4) 回答期限 令和7年10月17日(金)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和7年10月20日(月)から令和7年10月22日(水)まで(1) 受付期間とができない。 5 設計図書の閲覧令和7年10月15日(水) 17時00分まで(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧に供する。 (2) 申請方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から送信すること。 4 入札参加資格の喪失申請受付後、2の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札に参加するこ但し、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。 の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 水道施設工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 (平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受ただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時メールアドレス00分まで)とする。 (2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子bid@city.kochi-konan.lg.jp6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 この公告の日から 令和7年10月15日(水)まで(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者。 ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 3 入札参加資格確認申請の方法等当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わなければならない。 けた者については、この限りではない。 査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。 (2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年10月27日(月)16時00分までただし、積算疑義の申立てがあったときは、疑義の結果の公表後に契約管財課12 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立11 落札候補者の決定方法(1) 予定価格と最低制限価格の範囲内で、最低価格で入札をした者を落札候補者として決定する。 (2) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。 (3) 落札候補者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審もって疑義の申立期間を終了とする。 積算疑義申立書(様式第2号)に必要事項を記載の上、契約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法とする。 疑義の内容について、工事担当課に直接確認しないこと。 8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年10月23日(木)9時10分 各受付期限後、直ちに開札を行う。 再度入札の登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4) この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課する。 令和7年10月23日(木)13時00分から令和7年10月28日(火)13時00分まで(土日祝除く)ただし、閲覧申請期間内に閲覧申請がない場合は、同期間の終了を(4) 疑義の申立期間令和7年10月23日(木)13時00分から令和7年10月24日(金)16時00分まで(土日祝除く)ただし、再度入札となった場合は、落札候補者の決定をもって閲覧申請期間を開始する。 香南市役所本庁舎4階 契約管財課 入札契約係事前に契約管財課(0887-50-3029)に連絡し、日程調整すること。 (1) 閲覧申請期間金入り設計書閲覧申請書(様式第1号)に必要事項を記載の上、契約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法と(5) 疑義の申立方法(2) 閲覧場所(3) 閲覧の申請方法(9)この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。 (12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ16 その他(3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (4)工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。 免除する。 15 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 13 落札者の決定資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 14 入札保証金(14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15)に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) の登録を義務付ける。 (13)(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採(6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 (8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。 別に定めるところによる。 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。 (1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取(5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。 (4) 提出方法 電子メールに様式4の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。なお、書面による場合には押印が必要となるので注意すること。 から資格審査の提出期限について別途連絡する。 なることがあります。 工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 (16) この工事は、「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」を適用するため、「1 入札に付する事項 (5)予定工期」、「12 資格審査 (3)提出期限」が変更に P. 1香南市(金抜)上水 第07017号高知県 香南市 夜須町夜須川夜須川地区配水管布設替工事(2工区) 実施設計書作業区分 請負工事日数 120 日金抜設計書設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。 令和 7年 9月18日 積算単価適用P. 2工事概要 起工又は変更理由HPPEφ100 298.0m外層付HPPEφ100 6.7mHPPEφ75 4.7mHPPEφ50 2.8mHIVPφ50 6.0m消火栓 1基給水戸数 4戸FROM TO整理番号 - -図面番号 - - 1 本工事の施工にあたっては、「高知県建設工事共通仕様書」に基づき実施しなけ なお、県外産材で製作した木製型枠を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打 ればならない。 ち合わせ事項に記載し監督職員の確認を受けること。 但し、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、 4 木製型枠は、型枠の現場搬入時から型枠組立、型枠脱型までの施工期間中に現場P. 3特 記 仕 様 書第1条 土木工事共通仕様書の適用 業振興課のページに掲載しているので参考にすること。 1 本工事において「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリー 5 木製型枠を使用できない事由があり、一般型枠を使用する場合も、その使用理由 ン購入法)及び「環境物品等の調達に関する基本方針及び調達方針」に基づき を施工計画書の打ち合わせ事項に記載すること。ただし、その場合は一般型枠への 重点調達品目について積極的な利用をすること。なお、重点調達品目の中で木材 設計変更を行う。 便覧等は改訂された最新のものとする。なお、工事途中で改訂された場合は、この で木製型枠であることの確認を受けなければならない。確認の方法については、県 限りではない。 産材で製作した型枠及び県産材材料には製造者が証明(スタンプ等)を行っている第2条 環境物品等の調達の推進(グリーン購入法) ため、その箇所を工事監督職員に提示することで確認とする。 1 本工事に使用する資材は、機能、品質、価格等が同等であれば、県内産資材を優 の実績を【高知県電子申請サービス】から申請すること。なお、【高知県電子申請 先して使用するものとする。 サービス】による申請は以下のとおりとする。 なお、県外産資材を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打合せ事項に記載 2 申請について ・木製品等においては、その原料とされる原木が生産された国における森林に関す 6 受注者は、発注者が行う木製型枠に関する調査に協力しなければならない。 る法令に照らして合法なものを使用することとする。第5条 木材等を使用した公共土木施設の実績調査第3条 県内産資材の優先使用 1 本工事の受注者は、木材の利用の有無を問わず、木材等を使用した公共土木施設 工した資材、又は高知県外で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加=2052) 工された資材をいう。手続き名:高知県土木部 公共土木工事木材利用実績調査 ただし、①木材は、高知県内の森林から生産されたもの、②生コンクリー (2)申請前に電子申請システムから出力した「高知県土木部 公共土木工事木材利 し、監督員の確認を受けること。また、検査時に県外産資材を使用した理由を検査 (1)受注者が高知県ホームページの高知県電子申請サービスのページから電子申請を 職員に説明すること。 行う。 注1:県内産資材とは、高知県内で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加 (https://s-kantan.jp/pref-kochi-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq第4条 木製型枠の使用 載)とする。 1 木製型枠とは、杉、檜の間伐材等を板材に加工したものと桟木を組み合わせて作 第6条 工事現場における県内産木材の木製品使用 成した型枠(以下「木製型枠」という。)をいう。また、一般型枠とは、鋼材また 1 受注者は、工事請負金額(消費税含む)が250万円以上の場合、「高知県産材 トの細骨材に配合する海砂は、高知県内で産出されたもの、③木製型枠は、 用実績調査」を工事監督職員へ提出し確認を受けること。 高知県内の森林から生産された木材で製造されたものとする。 (3)申請内容に関する問合わせは工事監督職員または高知県土木部技術管理課、シ 注2:県外産資材とは、県内産資材以外の資材をいう。 ステム操作に関する問合わせは「お問合せコールセンター」(申請画面下に掲 3 高知県内産材を用いて木製型枠を製造する事業所は、高知県ホームページ (1)ア~オの資材のうち、いずれかに必ず木製品を使用すること。 (https://www.pref.kochi.lg.jp/doc/housin-keikaku/)林業振興・環境部木材産 ア 掲示板(現場組織表、緊急連絡先など公衆に知らせるため設置するもの) は、合板で作成した型枠(以下「一般型枠」という。)をいう。 利用推進方針」の行動計画に基づき、仮設備や保安施設等の工事用仮設に関する資 2 設計図書等に「木製型枠」と明示している構造物は、木製型枠を標準的に使用す 材は以下の通り、木製品を使用しなければならない。 ること。ただし、止め型枠・バチ部への一般型枠の使用は可能とする。 ただし、これらに関する経費は諸経費に含むものとする。 P. 4 オ 交通安全管理等の標示板 第10条 不正軽油の使用禁止ただし、供用中の道路に係る工事の施工に用いる交通安全管理用標示板の様式 1 受注者は、工事の施工に当たり、使用する車両及び建設機械等の燃料として、不正 仕様等(形態、寸法、色彩ほか)は、「道路工事の安全施設設置要領(案)」 軽油を使用してはならない。 特 記 仕 様 書 イ 工事看板(1ヶ所以上) 源に使用する軽油において、軽油引取税の課税対象の免許証の交付及び承認がある ウ バリケード(1品以上) 場合は、すみやかに発注者に報告しなければならない。また、その場合、該当する エ 木製クッションドラム(1品以上) 建設機械に使用する軽油単価は免税後の単価に変更するものとする。 その場合は、上記1以外の仮設備、保安施設等の工事用仮設資材で木製品をでき② 軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)と軽油以外の炭化水素油(重油、灯 るだけ1品以上使用すること 油等)を混和して製造されたもの 例:現場事務所の棚、机、靴箱、ベンチ等③ 自動車の燃料として譲渡・消費される燃料炭化水素(重油、灯油等) (平成8年3月)に準拠すること。 注:不正軽油とは、地方税法第144条の32の規定による県知事の承認を受けな (2)上記1の資材を必要としない工事、委託業務については、その旨を施工計画書いで製造又は譲渡された次のものをいう。 に記載し監督職員の確認を得ること。① 軽油と軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)を混和したもの 注3:使用する木製品については、施工計画打ち合わせ時に監督職員に報告すること。 本工事は、「香南市週休2日モデル工事実施要領」における対象工事とする。 注4:県内産木材使用(納入)証明書は必要としないが、木製品の写真を工事写真に 詳細については、下記ホームページに掲載する同要領を参照すること。 納めること。香南市ホームページ「入札・契約」 注1:木製品とは、県内産木材で作成した製品または県内産木材の板材を受注者が加 2 受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければな工したものとする。 らない。 注2:別工事で購入(加工)した木製品の使用も可とする。第11条 週休2日制工事の実施について(受注者希望型)第8条 ダンプトラック等による過積載の防止 第12条 工事施工中の情報共有システムの活用について(■■■■■型) 1 積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 1 本工事は、監督職員及び受注者の間で受け渡される書類を電子的に交換・共有する 2 さし枠装着車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 ことにより業務の効率化を図る情報共有システム活用の■■■■■型工事である。 第7条 個人情報の保護(https://www.vity.kochi-konan.lg.jp/sangyo_machizukuri/5067.html) 1 受注者は、この契約による工事を施工するための個人情報の取り扱いについては、 受注者希望型にあっては、発注時における労務費等の補正は実施せず、現場閉所の 個人情報の保護に関する法律を遵守すること。 達成状況に応じて当該補足分を増額して変更契約を行うものとする。 砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。2 システムを活用する際、受注者は、サービス提供者と次の内容を含めた契約を締結 5 建設発生土の処理及び資材の購入等にあたって、下請け業者及び資材納入業者の するものとする。 利益を不当に害することのないようにすること。 (1)情報共有システムに関する障害を適正に処理、解決できる体制を整える旨 3 過積載車両、さし枠装着車等から土砂等の引渡しを受ける等、過積載を助長する 発注者指定型にあっては、情報共有システムの活用を義務付ける工事であり、受注者 ことのないようにすること。 希望型は契約後、受発注者間の協議により活用を決定する工事である。なお、詳細に 4 取引関係のあるダンプトラック事業者が過積載を行い、またさし枠装着車等を土 ついては、「情報共有システム運用ガイドライン(案)高知県」によること。 6 以上のことにつき受注者は、下請け業者を十分に指導すること。 (2)サービス提供者が善良なる管理者の注意をもってしても防御し得ない不正アク第9条 軽油単価の適正な運用 セス等により、情報漏洩、データ破壊、システム停止等があった場合、速やかに 1 本工事において、受注者もしくは受注者の下請業者等が使用する建設機械の動力 受注者に連絡を行い適正な処置を行う旨P. 5特 記 仕 様 書 (3)(2)の場合において、サービス提供者に重大な管理瑕疵があると監督職員も ⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) 3 受注者は、監督職員から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うた 【推奨する仕様、付属品】 めアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 ⑫室内寸法900×900mm 以上(面積ではない)第13条 中間検査の実施について ⑬擬音装置(機能を含む) しくは受注者が判断した場合、又は復旧もしくは処理対応が不適切な場合には、 ⑨サニタリーボックス(女性専用トイレ必ず設置) 受注者はサービス提供者と協議のうえ情報共有システムの利用を停止することが ⑩鏡と手洗器 できる旨 ⑪便座除菌クリーナー等の衛生用品 ア 当初請負対象金額5,000万円以上の工事を原則とする。 ⑰小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等) イ 新工法、新材料等を使用した工事、又は特殊工事等の場合とする。 3 確認方法 ウ 維持補修、除草、植栽管理等の単純工事は除くことができるものとする。 受注者は、快適トイレ設置にあたり、上記2の内容を満たす快適トイレであること1 高知県建設工事検査要領第4条2項の規定により、次に定める工事は中間検査を ⑭着替え台(フィッティングボード等) 実施するものとする。 ⑮フラッパー機能の多重化 (1)中間検査対象範囲 ⑯窓など室内温度の調整が可能な設備1 対象工事 快適トイレに要する費用は、対象工事については当初から計上しており、基数・設 土木部が発注する請負対象金額(税込)が1千万円以上の工事(災害復旧を除く) 置期間は設計図書に記載のとおり予定しているが、実際に現場に快適トイレを設置し を対象とする。なお、1千万円未満の工事であっても受注者の希望により対象工事と た基数・期間として設計変更を行うものとする。また、受注者の希望により設置する なお、検査回数及び時期については、施工計画打合せ時に受発注者間で協議 を示す書類を工事に関する確認票に添付し、規格・基数等の詳細を監督職員へ提出す すること。 ることとする。 第14条 現場環境改善(快適トイレの設置) 4 快適トイレに要する費用 ⑫~⑰の項目については、満たしていれば、より快適に使用できると思われる項目 また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、2基/工事(施工箇所)※ であり、必須ではない。 より多く設置する場合については、現場環境改善費(率)を想定しており、別途計上は 【快適トイレに求める機能】 行わない。 することができる。 場合は、監督職員と協議のうえ設計変更の対象とする。 2 内容 なお、計上数量の上限は、男女別で各1基ずつ2基/工事(施工箇所)※までとす 受注者は、以下の①~⑪の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。 る。 ④容易に開かない施錠機能 快適トイレの手配が困難の場合は、監督職員と協議の上、本条項の対象外とする。 ⑤照明設備 第15条 標示板の設置 ⑥衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上とする) 1 高知県建設工事共通仕様書第1編1-1-23施工管理に規定する標示板の設置に ①洋式便座 ※「施工箇所が点在する工事の積算」適用工事については、「工事」を「施工箇所 ②水洗機能(し尿処理装置付きを含む) 」に読み替え、個々の施工箇所で計上できるものとする。 ③臭い逆流防止機能 5 その他 【付属品として備えるもの】 あたっては、本工事が「国土強靱化対策工事」である場合は、その旨を明示するも ⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 のとする。掲示方法の詳細については、「防災・減災、国土強靱化のための加速化特 記 仕 様 書 対策に係る標示施設の設置について」(令和3年6月23日付け3高技管第92号通知) 第20条 再生資源利用(促進)計画書及び実施書の提出並びに建設発生土の搬出に係る 等を参考とすること。なお、 本工事が「国土強靱化対策工事」に該当するかは、 事前確認及び受領書について 施工計画打合せ等の際に監督職員に確認すること。 1 受注者は、建設資材の利用量の大小に関わらず工事請負代金額が100万円以上のP. 6 クリー・スタンス対象工事である。なお、取組内容及び進め方は、ウィークリー 2 受注者は、建設副産物の搬入量・搬出量の大小に関わらず工事請負代金額が100 ・スタンス実施要領によるものとする。 万円以上の場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用 (令和6年3月13日付け5高技管第406号「ウィークリー・スタンス実施要領の 促進計画書及び実施書(建設リサイクルガイドライン様式2)をCOBRISにより作成し第16条 ウィークリー・スタンスについて 場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用計画書及び 1 本工事は、計画的な工事の履行を確保しつつ、非効率なやり方の工事の環境等を 実施書(建設リサイクルガイドライン様式1)を建設副産物情報交換システム(以下 改善し、より一層魅力のある仕事、現場の創造に努めることを目的としたウィー 「COBRIS」という。)により作成し、施工計画書と併せて提出しなければならない。 500 万円以上(単価契約の場合は登録不要)の全ての工事について、工事実績情 変更についての土壌汚染対策法等の手続きの確認並びに搬出先が宅地造成及び特定盛 報サービス(コリンズ)に受注・変更(工期、請負代金額、技術者)・完成・訂正時 土等規制法及び土砂条例の許可地等であるかなどの確認を行い、その確認結果を記載 の工事実績データを登録しなければならない。 した書面を作成し再生資源利用促進計画の添付資料とする。 制定について」参照) 、施工計画書と併せて提出しなければならない。 第17条 工事実績データ作成、登録 3 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において再生資源利用促進 1 高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-6に基づき、受注者は工事請負金額 計画を作成しようとするときは、あらかじめ工事現場内の土地の掘削その他の形質の なければならない。また、本工事の工期経過後においても、同様とする。 5 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において建設発生土を再生 2 調査票等を提出した事業所を高知県が事後に訪問して行う調査・指導の対象に受 資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに、当該搬出先の管理 注者がなった場合、受注者は、その実施に協力しなければならない。また、本工事 者に対し、受領書の交付を求め、記載された搬出先の名称及び所在地が計画と一致す第18条 公共事業労務費調査に対する協力 4 受注者は、再生資源利用(促進)計画書の内容を発注者に説明しなければならない 1 本工事が高知県の実施する公共事業労務費調査の対象工事になった場合は、受注 。また、再生資源利用(促進)計画書(現場掲示用様式)を公衆が見やすい場所に掲 者は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わ げること。 ・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行ってお 搬入元の管理者に対し受領書を交付する。 かなければならない。 7 受注者は、再生資源利用(促進)計画書、実施書及び受領書を工事完了日から5年 4 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下 を経過する日まで保存すること。 の工期経過後においても、同様とする。 ことを確認する。なお、発注者から請求があった場合は速やかに受領書を提示するこ 3 公共事業労務費調査の対象工事になった場合に正確な調査票等の提出が行えるよ と。 う、受注者は、労働基準法等に従って就労規則を作成するとともに賃金台帳を調製 6 受注者は、建設発生土を再生資源利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、 1 本工事が高知県の実施する施工形態動向調査等の対象工事となった場合は、受注者 1 受注者は、本工事に伴い発生する産業廃棄物(以下「産業廃棄物」という。)に は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わなけ ついて、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃掃法」という。)を遵守し ればならない。なお、調査費用は設計変更により計上することとする。 工期内に最終処分(埋立処分、海洋投入処分、又は再生)を終了しなければならな 請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前3項と (参考)COBRISについては、建設副産物情報センターのホームページ 同様の義務を負う旨を定めなければならない。 (http://www.recycle.jacic.or.jp)より、利用申請等を行うことができる。 第19条 施工形態動向調査等に対する協力 第21条 産業廃棄物管理票等の提出 ることを確認するとともに発注者にそのE票の確認を受けなければならない。 (代表写真) ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了するこ 2)前記「(1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)により確認する とが困難な場合で、発注者が認める場合においては、工期内に中間処理業者への搬 場合」により重さを測定し、換算係数を用いて体積を算出して設計数量をP. 7特 記 仕 様 書 い。また、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されてい 荷姿、運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 2票の確認を受けなければならない。また、最終処分終了後すみやかにE票の確認・掘削土(軟岩)2.2(t/m3)・掘削土(硬岩)2.5(t/m3) を受けなければならない。なお、廃掃法に定める電子情報処理組織を使用する場合 3)地山状態または、建設発生木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積 は、監督職員と別途協議するものとする。 確認ができずに、掘削や取壊しなどを行った場合は、現場外への搬出の際に 入が終了すればよいものとするが、最終処分終了後すみやかに発注者にその旨を報 確定する。 告しなければならない。この場合、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)に・コンクリート塊(鉄筋)2.5(t/m3)・コンクリート塊(無筋)2.35(t/m3) より適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB・アスファルト塊2.35(t/m3) ・掘削土(土砂)1.8(t/m3) デジタル写真(電子データ)等を設計数量の確認資料として、監督職員に提出等を を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)。 するものとする。 (全車写真) (作業内容)②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ第22条 建設副産物対策(建設副産物処理の数量確認) 以下により確認する。 本工事において、現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から建設副①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) 産物を搬出する場合、受注者は、搬出時等に以下のいずれかの作業を行い撮影した から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)、工事黒板と荷姿、④受注者は、監督職員に②③の電子データを提出する。 運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。(各積載 (3)受注者と処理施設との間の処理数量を「台数」による契約とする場合重量別車両毎に1工程以上(以下「代表写真」という。))①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) (1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)の単位とする場合 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。(全車写真) ①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)か③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写ら搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を他者 真撮影をする。(全車写真) (2)建設副産物の処理数量を体積(「m3」)の単位とする場合次の1)から3)の②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ うち、いずれかの方法により確定する。 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。(全車写真) 1)コンクリート殻、アスファルト殻及び土砂など地山の状態または、建設発生③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 ②受注者は、①の全車両について処理施設に設置されているトラックスケールに から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬て、重さを測定し、レシート等の記録を保管する。 を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)。 ③受注者は、監督職員に①の電子データを提出し、②の記録を提示する。 (全車写真) から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を する時に、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する。 他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)、工事黒板と (木材市場等まで運搬を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載 木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積確認ができるものは、地山 真撮影をする。(全車写真) 測定による設計数量の確定をする。 (4)建設副産物(建設発生木材(伐採木を含む))を木材市場等に搬出する場合 受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)①受注者は、木材を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から搬出P. 8 バーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。(代表写真) を実施することとする。 ③受注者は、監督職員に②の電子データを提出し、木材市場等の受入伝票等を 1 対象機器の導入 提示する。 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウ特 記 仕 様 書 する。ただし、伐採木の売却を目的とした伐採木の枝打ち、玉切り等の加工、 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督 選別をしたものは、マニフェスト交付番号の記載は必要ない。) 職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下、「②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるよう運搬車のナン 対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の1から4の全て第24条 工事完成図書の記録方法(電子納品) 改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(C 1 本工事における工事完成図書の記録方法については、電子納品に関する基本方針 RYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載 (平成23年6月24日付け23高建管第610号)に基づき実施すること。 している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に第23条 監督職員による検査(確認を含む)及び立会等 ェア等(以下、「使用機器」という。)については、高知県建設工事技術管理要綱 1 監督職員の立会を要する工種については、施工計画書提出時に、立会時期・頻度等 の第9条(写真管理)2撮影基準に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性 を定めるものとする。 確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認( ただし、草刈り・清掃・除雪に関する業務(路河川等の維持管理業務を含む)、崩 を参照すること。ただし、使用機器を限定するものではない。 土の取り除き工事、特に緊急を要する応急工事、競争入札によらない維持修繕工事 2 デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 については、受注者が記録方法(電子納品か紙納品)を選択することができる。 受注者は、前項1の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写 基本方針本文 、本工事での使用機器について提示するものとする。 公共事業にかかる委託業務の成果品及び請負工事の工事完成図書の記録方法につい なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing ては、電子納品運用に関するガイドライン(委託業務編・工事編)を適用する。 /index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」 管理課のページを参照すること。 機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 (https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) 3 小黒板情報の電子的記入の取扱い第25条 電子納品で提出されたデジタル写真 本工事の工事写真の取扱いは、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理) なお、工損及び物件調査業務、個人・NPO等に委託する業務、事業主管課が別途 体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入 定めたものは適用外とする。 を行う項目は、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理)2撮影基準による。 2 電子納品運用に関するガイドラインについては、高知県ホームページの技術 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象 あっても書面による事実確認を行うものとする。 ライン第5.2版(工事編)の5-3.デジタル写真の編集で規定されている写真編集に第26条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化 は該当しない。 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、 4 小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 1 電子納品により引渡しを受けた工事完成図書のデジタル写真については、 及び高知県電子納品運用に関するガイドライン第5.2版(工事編)の表 2-1電子納 無断編集等についての調査を行うことがある。 品に関連する要領・基準に定めるデジタル写真管理情報基準に準ずるが、前項2 なお、調査した結果、無断編集の疑いのあるものについては、検査及び引渡し後で に示す小黒板情報の電子的記入については、高知県電子納品運用に関するガイド 被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入及び、 受注者は、前項2に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板 工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、 情報電子化写真」という。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。な 工事写真の改ざん防止を図るものである。 お納品時に、受注者はURL(https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.htmlP. 9特 記 仕 様 書 )のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チ できるものとする。 がある。 機 種第27条 施工管理 ・バックホウ 1 品質管理は「高知県工事技術管理要綱 品質管理基準」により実施し、その他の ・トラクタショベル(車輪式) ェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用い 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す て、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出 る場合、受注者は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、電子納品 するものとする。なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認すること の際に施工状況写真に格納すること。 ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ ・油圧ユニット(次に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立し イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ たディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの 油圧ハンマ、バ (2)区分:○○○○○○○○○○ イブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、 試験区分に係る試験項目は下記の項目とし、これら以外についても必要に応じて試 ・ブルドーザ 験を行うものとする。 ・発動発電機(可搬式) (1)区分:○○○○○○○○○○ ・空気圧縮機(可搬式) 1 本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設 ・ホイールクレーン(ラフテレーンクレーンを含む) 機械指定要領」(平成3年10月8日付建設省経機発第249号 最終改正平成22年3月18 ※対象はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設 日付国総施第291号)」、排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程(国土 機械に限る。 ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、 イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ 地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)第28条 排出ガス対策型建設機械 ・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ 関する法律(平成17年法律第51号)」に基づき、技術基準に適合するものとして の他職種の者を従事させてはならない。 届出された特定特殊自動車を、本工事において使用する場合はこの限りではない。 ただし、一時的な作業等で、安全確保に対処できると監督職員が認めたものについ 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募 ては、この限りでない。 交通省告示第348号、平成18年3月17日)」もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械 第29条 交通誘導警備員の配置 指定要領(平成18年3月17日付け国総施第215号)」に基づき指定された排出ガス対 1 交通誘導警備員を配置する場合は、原則として警備業法(昭和47年法律第117 策型建設機械を使用するものとする。なお、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に 号)第4条による認定を受けた警備業者の警備員を配置することとし、建設作業員等 で、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 なお、配置する警備員の検定合格証の写しを事前に監督職員に提出し、警備員に変 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議するものとする。また、請負金額 更が生じた場合は、速やかに監督職員に同資料を提出することとする。 (税込み)が5千万円以下の工事については、未対策型建設機械を所有しており、 3 交通誘導警備員Aが必要でない交通誘導警備業務については、警備業者の警備員で 課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施 2 交通誘導警備員Aが必要な交通誘導警備業務については、交通誘導警備業務に係る された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で 一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員を交通誘導警備業務を行う場所ごとに、 実施された建設技術審査証明等により評価された排出ガス浄化装置を装着すること 1人以上配置することとする。 新たな出費を強いられる等の理由がある場合は、施工計画打ち合わせ時に監督職員 あれば、交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員である と協議し、止むを得ないと判断された場合は、未対策型建設機械を使用することが 必要はない。 特 記 仕 様 書 また、警備業者の警備員の配置が困難な場合は、別に定める手続きにより、警備業 1 本工事は熱中症対策に資する現場管理費の補正の対象工事である。実施にあたって 者の警備員によらず建設作業員等の他職種の者を交通誘導員として従事させることが は下記のホームページを参照すること。 できることとする。なおその際、受注者は、交通誘導に関する安全教育を建設作業員 高知県土木部技術管理課ホームページP. 10 望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約変更)に基づき、「移動距離及び 「専任特例2号による監理技術者」という。)の配置を行う場合は以下の(1)~ 移動時間が確認できる資料」及び契約予定の警備業者より施工箇所に近い、全ての警 (12)の要件を全て満たさなければならない。 備業者(営業所等含む)の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」を付して確認請 (1)兼務する工事が社会機能の維持に不可欠な工事(維持委託業務等を含む。)でな 等に行なったうえ、交通誘導員として専任させること。 (https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) 4 交通誘導警備員の人手不足により、施工箇所周辺の警備業者からの配置が困難であ 第34条 監理技術者等 り、やむなく現場までの通勤が長時間となる場合において、その費用の設計計上を希 1 本工事において、建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者(以下、 5 交通誘導警備員の高齢化、就業者不足等により、交通誘導警備員の確保が困難な場 でであること。 合において、交通誘導警備員の代替えとして映像解析AI等による交通誘導システム (4) 専任特例2号による監理技術者が兼務できる工事は、専任特例2号による監理 (以下、交通誘導システム等)の使用を可能とする。 技術者として職務を適正に遂行できる範囲内にあること。具体的には、工事現場の 求を行うこと。 いこと。(例:24 時間体制で応急処置作業や巡回パトロール等が必要な工事等) ただし、対象となる警備業者の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」が提出で (2) 低入札価格調査制度の調査対象工事でないこと。 きない場合は、設計変更の対象としないものとする。 (3) 同一の専任特例2号による監理技術者が配置できる工事の数は、同時に2件ま第30条 成績評定の公表 (6) 専任特例2号による監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の 1 「高知県建設工事成績評定要綱【R3年7月1日版】(令和3年7月1日以降 巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行できること。 契約する工事に適用)」で、成績評定を行なった場合は、「工事成績評定について (7) 専任特例2号による監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体 交通誘導システムの使用を希望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約 相互の距離が 10km程度以内の近接した場所であること。 変更)に基づき、複数社から徴収した「交通誘導警備員の配置に関する確認書」及 (5)専任特例2号による監理技術者が兼務できる工事は、高知県発注工事以外(公共 び交通誘導システム等の見積書を付して協議を行うこと。 工事に限る。)でも可能とする。 第31条 設計図書の変更 (9) 監理技術者補佐は、主任技術者の要件を満たしている者のうち、1級施工管理 1 設計変更等については、建設工事請負契約書第18条から第20条及び第22条 技士補を有する者又は1級施工管理技士等により監理技術者の資格を有する者であ から第25条並びに高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-14から ること。なお、監理技術者補佐の建設業法第 27 条の規定に基づく技術検定種目 (通知)」及び「項目別評定点」を公表することとする。 制であること。 詳しくは、高知県ホームページ技術管理課ページに掲載している、同要綱(第9条 (8) 建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者の職務を補佐する者(以 )を確認すること。 下、「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。 第32条 法定外の労災保険の付保 (11) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。 1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 (12) 兼務する工事の発注者に本工事との兼務について承諾を得ること。 第33条 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行について 2 本工事の監理技術者が専任特例2号による監理技術者として兼務することとなる場 1-1-1-16に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きに は、専任特例2号による監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。 ついては、「建設工事請負契約における設計変更ガイドライン(令和2年4月 (10) 監理技術者補佐は、受注者と直接的かつ恒常的(3ヶ月以上)な雇用関係にあ (高知県土木部))」によることとする。 ること。 いについて」(令和5年3月 14 日付け4高土政第 1343 号土木部長通知 最終改正 :令和7年1月 23 日付け6高土政第 1196 号)に規定する別記様式1、別記様式2 及び1の(1)~(12)の事項について確認できる書類を「現場代理人・技術者届」P. 11特 記 仕 様 書 合、「建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者及び監理技術者補佐の取扱 うこと。第35条 工期 工期には、実働日数、雨天日、準備期間、後片付け期間及びその他作業不能日が含 に添付し、提出すること。 3 本工事において、専任特例2号による監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う 場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を行 を得なかった場合は、受注者は発注者へ工期の延長変更を請求することができる。 (港湾工事及び港湾海岸工事を除く) ※猛暑日とは、8時から 17 時までのWBGT値が 31 以上の時間を足し合わせた まれる。 また、工期に猛暑日を含むと想定される工事には、猛暑日日数7日が工期に含まれ ている。なお、実際の猛暑日日数が7日から大きく乖離し、かつ、作業を休止せざる 土木部が発注する土木工事標準積算基準書に基づき積算する工事において、現場環 境の改善を図るため、熱中症対策・防寒対策を実施する場合は、施設・設備の種類や 規模、設置期間及び概算費用等について、事前に協議を行うこと。日数(休日を除く)とする。WBGT値は、環境省熱中症予防情報サイトに掲載されている観測データによる。第36条 現場環境改善費 なお、協議により認められた費用については、設計変更の対象とする。明示事項(説明書)【工程関係】1.他の工事による施工時期及び全体工期等への影響・・・・・無2.施工時期、施工時間及び施工方法の制限P. 12施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07017号4.他官庁等の特定条件による影響・・・・・無5.その他・・・・・無(1)制限を受ける時期及び時間 通学・通勤の支障となるため、準備及び施工時間については、道路管理者及び地元 との協議が必要。 3.当該工事の関係機関との協議の未成立事項・・・・・無【用地関係】施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07017号明示事項(説明書)1.工事用地等の未処理部分・・・・・無P. 131.交通安全施設等の指定・・・・・無2.近接する公共施設・・・・・鉄道・ガス・電気・電話・水道・・・・・無2.仮設ヤード等に官有地及び発注者借り上げ地の使用・・・・・無【安全対策関係】5.発破作業等の制限・・・・・無3.防護施設の必要・・・・・落石・土砂崩落・・・・・無4.発破作業等の保安設備及び保安要員の配置の指定・・・・・無P. 14施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07017号(2)使用中及び使用後の処置・・・・・無2.仮設路を設置する場合明示事項(説明書)【工事用道路関係】1.一般道路を搬入路として使用する場合(1)経路、期限の制限・・・・・無(3)維持及び補修の必要・・・・・無(1)安全施設等の設置の必要・・・・・無(2)工事終了後の措置・・・・・撤去P. 15【仮設備関係】1.仮土留、仮橋、足場等の仮設物を次年度に使用又は転用、兼用の予定・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07017号明示事項(説明書)3.一般道路の占用の必要・・・・・無1.建設発生土の搬出・・・・・有(1)搬出先の名称 (有)山中組 搬出先の所在地 香美市香北町永野 運搬距離34.1㎞ その他 建設発生土の搬出先は、上記を予定しているが、処理場所については 受注者が選定した候補地を参考に発注者が決定する。なお、距離が変2.仮設備の構造、施工方法の指定・・・・・無3.仮設備の設計条件・・・・・無【建設副産物関係】 更となった場合は設計変更にて対応する。 明示事項(説明書)2.建設副産物の現場内での再利用及び減量化が必要・・・・・無3.産業廃棄物の処理条件(*処理を委託する場合は、委託契約条件締結のうえマニフェストを使用のこと)P. 16施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07017号【公害対策関係】1.公害防止(騒音・振動・粉じん等)のため、施工方法、機械施設・作動時間等の制限・・・・・無2.第三者に被害を及ぼすことの懸念・・・・・無(1)処理場所 香南市野市町本村 処理方法(指定) 処理場の受入条件 ※上記については、「処理方法」は指定とするが、「処理場所」は、積算上の 条件明示であり指定事項ではない。 【工事支障物件関係】施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07017号明示事項(説明書)1.地上、地下等の支障物件P. 17【排水工(濁水処理を含む)関係】1.濁水、湧水等の処理対策の指定・・・・・無(1)支障物件名 下水道取付管 管理者 上下水道課 位置移設不可 移転時期2.地上、地下等の占用物件工事と重複施工・・・・・無【現場環境改善関係】1.現場環境改善費・・・・・無【その他】1.工事用資機材等の保管指定・・・・・無P. 18施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07017号4.工事用電力等の指定・・・・・無5.交通誘導警備員の配置明示事項(説明書)2.工事現場発生品の処理指定・・・・・無3.支給資材及び貸与品・・・・・無(1)工事期間中の安全確保のため、交通誘導警備員の配置人数は下記を予定している。 交通誘導警備員A ○○ 人 交通誘導警備員B 66 人 なお、交通誘導警備員の配置については、事前に監督職員と協議すること。 6.その他・・・・・無P. 19工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費水道管路管路工(開削)配水管布設工事明細表 第1号式 1管材費材料費明細表 第2号式 1明細表 第3号式 1労務費土工費明細表 第4号式 1消火栓設置工事P. 20工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要管材費明細表 第5号式 1明細表 第6号式 1材料費労務費明細表 第7号式 1給水管布設工事管材費明細表 第8号式 1明細表 第9号式 1労務費土工費明細表 第10号式 1交通誘導員労務費明細表 第11号式 1直接工事費計P. 21工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要共通仮設費積上分明細表 第12号式 1運搬費技術管理費 明細表 第13号式 1式 1共通仮設費率分共通仮設費計純工事費現場管理費式 1現場管理費工事原価式 1一般管理費等P. 22工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要工事価格消費税等相当額請負工事費摘 要水道配水用ポリエチレン管 (m)EF受口付 φ100m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 23明細表 第 1号 明細表管材費プレーンエンド φ100m 61.7225水道配水用ポリエチレン管 (m)個 1EF チーズ両受 φ100×φ50EF ソケットφ100個 8個 1EF ベンド両受 φ100×11・1/4゚EF チーズ両受 φ100×φ75個 1個 14EF ベンド両受 φ100×45゚EF ベンド両受 φ100×22・1/2゚個 7個 2EF ベンド片受 φ100×45゚EF ベンド両受 φ100×90゚個 2摘 要EF ベンド片受 φ100×90゚個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 24明細表 第 1号 明細表管材費φ100×φ75GF 7.5k(内外面エポキシ樹脂粉体塗装、ガスケット付) 個 11PE挿し口付鋳鉄製T字管個 1メカポリキャップφ100 50Aプラグ付内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ100(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装 個 2個 3外層付EFベンド両受型 φ100×45゚外層付水道配水用ポリエチレン管φ100×5.00本 1個 1外層付フランジ付EFチーズφ100×75両受型 GF形外層付EFベンド両受型 φ100×90゚個 1組 1フランジ接合付属品φ75GF形-7.5K SUS304 ナット焼付防止処理不凍急排型空気弁φ75 フランジ25(7.5K) SUS304 基 1摘 要水道配水用ポリエチレン管 (m)プレーンエンド φ75m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 25明細表 第 1号 明細表管材費φ75個 32.4EF ソケット個 1EF ベンド片受 φ75×90゚EF ベンド両受 φ75×45゚個 2個 1PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ75(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装PE挿し口×DIP(K形)挿し口異種管継ぎ手φ75個 1個 1不断水簡易仕切弁ビニル管用 φ75SUSボルト仕様割T字管K形受口ソフトシール仕切弁付ビニル管用 φ75×75ダクタイル製 通水部粉体塗装 SUSボルト仕様 個 1個 1ビニール用M形キャップφ75 離脱防止金具付K形クサビ型特殊押輪φ75半周タイプ、ゴム輪、ボルト、ナット(酸化被膜処理) 組 1摘 要EF キャップφ75個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 26明細表 第 1号 明細表管材費φ75個 11キャップHI個 2EF ソケットφ50水道配水用ポリエチレン管 (m)プレーンエンド φ50m 2.3個 1PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ50(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装EF ベンド両受 φ50×22・1/2゚個 1個 1メカポリ小曲管φ50×90゚ ポリエチレン管×塩ビ管内外面エポキシ樹脂粉体塗装・材質:鋳鉄製 離脱防止金具付メカポリ小曲管φ50×90゚内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 個 1個 1PE用M形異種管継手(PVジョイント)φ75(HPPE)×φ50(塩ビ管)内外面エポキシ樹脂粉体塗装・材質:鋳鉄製 離脱防止金具付キャップHIφ50個 1摘 要ビニル管 HIφ50m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 27明細表 第 1号 明細表管材費φ50個 66エルボHI1 式当り摘 要仕切弁ボックスφ50用 d=600用式名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 28明細表 第 2号 明細表材料費φ75用 d=600用式 11仕切弁ボックス式 2仕切弁ボックスφ100用 d=600用仕切弁ボックスφ75用 d=1200用式 21 式当り菅受金具φ100用組 4摘 要据付工φ50mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 29明細表 第 3号 明細表労務費φ75mmm 4.72.8据付工口 3ポリエチレン管切断φ50mm据付工φ100mmm 304.7口 36ポリエチレン管切断φ100mmポリエチレン管切断φ75mm口 3口 1ポリエチレン管切断φ100mmポリエチレン管切断φ75mm口 2箇所 2継手工φ50mm ,2口継手/箇所継手工φ50mm ,1口継手/箇所箇所 2摘 要継手工φ75mm ,1口継手/箇所箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 30明細表 第 3号 明細表労務費φ75mm ,2口継手/箇所箇所 36継手工箇所 11継手工φ100mm ,2口継手/箇所継手工φ100mm ,1口継手/箇所箇所 104口 1メカニカル継手工φ75mmメカニカル継手工φ75mm口 3口 2メカニカル継手φ75mm以下メカニカル継手工φ100mm口 1口 1メカニカル継手φ75mm以下 ,割増ありメカニカル継手φ75mm以下口 1摘 要TS継手工φ50mm口名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 31明細表 第 3号 明細表労務費φ75mm口 113TS継手工口 7硬質塩化ビニル管切断φ50mm据付工φ50mmm 6口 2硬質塩化ビニル管切断φ75mm硬質塩化ビニル管切断φ50mm口 2基 1仕切弁 バタフライ弁設置・撤去設置 ,φ75mm仕切弁 バタフライ弁設置・撤去設置 ,φ50mm基 1箇所 1不断水連絡本管φ75mm*取出φ75mm仕切弁 バタフライ弁設置・撤去設置 ,φ100mm基 2摘 要不断水簡易仕切弁取付工φ75手間のみ 箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 32明細表 第 3号 明細表労務費φ50用 d=600用式 11仕切弁ボックス設置工式 2仕切弁ボックス設置工φ75用 d=1200用仕切弁ボックス設置工φ75用 d=600用式 1基 1空気弁設置・撤去設置 ,φ13mm~φ25mm仕切弁ボックス設置工φ100用 d=600式 2箇所 1硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆片落管 ,φ75mm硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆曲管 ,φ75mm箇所 2箇所 1硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆フランジ短管ドレッサージョイント ,φ100mm硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆フランジ短管ドレッサージョイント ,φ75mm箇所 1摘 要ポリエチレンスリーブ被覆φ75mm以下 ,粘着テープm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 33明細表 第 3号 明細表労務費φ75mm以下 ,粘着テープm 1.40.7ポリエチレンスリーブ被覆m 3.5管明示テープφ50mm ,天端明示:有ポリエチレンスリーブ被覆φ100mm ,粘着テープm 1.8m 300.7管明示テープφ100mm ,天端明示:有管明示テープφ75mm ,天端明示:有m 6m 311管明示シート管明示テープφ50mm以下 ,天端明示:有m 6m 140区画線設置溶融式・手動 ,破線 15cm ,ガラスビーズ含有量15~18% ,白区画線設置溶融式・手動 ,実線 15cm ,ガラスビーズ含有量15~18% ,白m 290摘 要コンクリート削孔削孔径60mm以上64mm未満 ,削孔深さ50mm以上200mm未満孔名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 34明細表 第 3号 明細表労務費撤去 ,円形 1号(250)個 61鉄蓋設置・撤去本 8建築コスト情報P.274菅受金具設置工金属拡張アンカー(電気亜鉛メッキ)芯棒打込み式M12(W1/2)×前長70mm標準C 横向打足場工掛㎡ 6.4㎡ 3型枠一般型枠 ,鉄筋・無筋構造物構造物とりこわし工無筋構造物 機械施工時間的制約:無 m3 0.6m3 0.6ダンプトラック運搬Co塊(鉄筋)コンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(2t車) m3 0.61 式当り処分料再資源化施設(無筋コンクリート)再生骨材-41 m3 0.6摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 35明細表 第 4号 明細表土工費0cm超え10cm以下㎡ 342430舗装版取壊しm3 59管路埋戻再生砂小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 200㎡ 340路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚150 mm,再生砕石 RC-40管路埋戻再生砕石 RC-40m3 48㎡ 2路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚110 mm,再生粒調砕石 RM-30路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚100 mm,再生粒調砕石 RM-30㎡ 340㎡ 337アスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,再生粗粒度 ,プライムコート(PK-3)アスファルト舗装工舗装厚40 mm,車道及び路肩 ,再生粗粒度 ,プライムコート(PK-3)㎡ 2摘 要表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m以上3.0m以下 ,50 mm,再生粗粒度アスコン(20) ,プライムコート PK-3 ,しない(全ての費用) ,小型車加算無し ,夜間割増無し ,溶融スラグ無し ㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 36明細表 第 4号 明細表土工費As塊・Co塊(無筋)m3 172ダンプトラック運搬m3 200ダンプトラック運搬土砂処分料再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 17㎡ 0.8型枠一般型枠 ,鉄筋・無筋構造物残土処分費m3 200m 310舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)コンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(2t車) m3 0.1m3 0.1小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土舗装版取壊し0cm超え10cm以下㎡ 1,100摘 要ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 37明細表 第 4号 明細表土工費再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 5555処分料m3 0.1残土処分費ダンプトラック運搬土砂m3 0.1㎡ 1,090不陸整正工施工幅 1.8m以上 ,補足材:無不陸整正工施工幅 1.8m未満 ,補足材:無㎡ 11㎡ 9表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m以上3.0m以下 ,50 mm,再生密粒度アスコン(13) ,プライムコート PK-3 ,しない(全ての費用) ,小型車加算無し ,夜間割増無し ,溶融スラグ無しアスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,再生密粒度T0P13 ,プライムコート(PK-3)㎡ 12m 9土留工 d=2.0表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超 ,50 mm,再生密粒度アスコン(13) ,プライムコート PK-3 ,しない(全ての費用) ,小型車加算無し ,夜間割増無し ,溶融スラグ無し ㎡ 1,080摘 要不断水土留工①~④d=2.0m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 38明細表 第 4号 明細表土工費4.21 式当り摘 要単口消火栓SUS製 φ75 補修弁無個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 39明細表 第 5号 明細表管材費φ75×100H・7.5kボール・キャップ式 FCD 内外面粉体塗装 個 11補修弁組 1フランジ接合付属品φ75RF-7.5 SUS304 ナット焼付防止処理フランジ接合付属品φ75GF形-7.5K SUS304 ナット焼付防止処理 組 11 式当り摘 要消火栓ボックス式名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 40明細表 第 6号 明細表材料費11 式当り摘 要消火栓設置・撤去設置 ,地下式 ,単口箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 41明細表 第 7号 明細表労務費JWWA 7.5K ,φ75(80)mm口 11フランジ継手個 1レジンコンクリート製ボックス(円形)設置・撤去設置 ,円形 3号(500) ,上部壁(H=200)鉄蓋設置・撤去設置 ,円形 3号(500) ,無収縮モルタル:無個 1個 1レジンコンクリート製ボックス(円形)設置・撤去設置 ,円形 3号(500) ,底版(H=40)レジンコンクリート製ボックス(円形)設置・撤去設置 ,円形 3号(500) ,中部壁(H=200)個 11 式当り区画線(黄色)ヶ所 1摘 要サドル分水栓水道配水ポリエチレン管用 鋳鉄製 ボール型 φ100×20個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 42明細表 第 8号 明細表管材費水道配水ポリエチレン管用 鋳鉄製 ボール型 φ100×30個 12サドル分水栓個 1差込み(ワンタッチ式)継手分・止水栓 MQリング付 φ30PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手分・止水栓 MQリング付 φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 2個 2差込み(ワンタッチ式)継手エルボ φ30PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手エルボ φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 4個 1伸縮式ソケット(ストップリング付)異種管PEP×塩ビ φ30CV鋳鉄製 内外面エポキシ樹脂粉体塗装 SKXソケット同等品差込み(ワンタッチ式)継手PE-HIソケット φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 2個 5インコア差込み(ワンタッチ式)継手用 樹脂製 φ30PB5099インコア差込み(ワンタッチ式)継手用 樹脂製 φ20PB3099 個 12摘 要キャップHIφ20個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 43明細表 第 8号 明細表管材費φ30個 12キャップHIm 1.5水道用ポリエチレン二層管1種軟質 φ30JIS K 6762水道用ポリエチレン二層管1種軟質 φ20JIS K 6762 m 191 式当り摘 要サドル分水栓建込工φ20mm ,ポリエチレン管(水道配水用) ,φ100mm箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 44明細表 第 9号 明細表労務費φ30mm ,ポリエチレン管(水道配水用) ,φ100mm箇所 12サドル分水栓建込工m 1.5据付工φ30mm据付工φ20mmm 19口 3ポリエチレン管切断φ30mmポリエチレン管切断φ20mm口 6口 5継手工φ30mm継手工φ20mm口 14口 2TS継手工φ20mm継手工φ30mm口 2摘 要TS継手工φ30mm口名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 45明細表 第 9号 明細表労務費φ20mm口 41硬質塩化ビニル管切断1 式当り硬質塩化ビニル管切断φ30mm口 2摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 46明細表 第 10号 明細表土工費コンクリート舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m 296舗装版切断m3 0.9構造物とりこわし無筋構造物舗装版取壊し0cm超え10cm以下㎡ 3m3 3管路埋戻再生砂小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 7㎡ 3路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚150 mm,再生砕石 RC-40管路埋戻再生砕石 RC-40m3 3㎡ 3アスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,再生粗粒度 ,プライムコート(PK-3)路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚100 mm,再生粒調砕石 RM-30㎡ 12摘 要ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 47明細表 第 10号 明細表土工費再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 0.20.2処分料m3 0.9処分料再資源化施設(無筋コンクリート)再生骨材-41ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3 0.9m3 7残土処分費ダンプトラック運搬土砂m3 71 式当りコンクリート無筋・鉄筋構造物 ,24-8-25(20)(高炉)W/C=55%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(2t車) m3 0.9摘 要交通誘導警備員交通誘導警備員B人名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 48明細表 第 11号 明細表労務費1 式当り摘 要仮設材等運搬往復t名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 49明細表 第 12号 明細表運搬費積込み,取卸し(片道分)t 3.63.6仮設材等の積込み,取卸し費1 式当り仮設材等の積込み,取卸し費積込み,取卸し(片道分)t 3.6摘 要通水試験既設管と連絡して給水車が不要日名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 50明細表 第 13号 明細表技術管理費0.641 式当り P. 1公 表 単 価 一 覧 表名称・規格1・規格2 単 位 単 価 摘 要残土処分費 明細表 第4号 ほかm3 2,800 処分費菅受金具設置工 明細表 第3号金属拡張アンカー(電気亜鉛メッキ)芯棒打込み式M12(W1/2)×前長70mm 本標準C 横向打 建築コスト情報P.274菅受金具 明細表 第2号φ100用 組 39,800水道配管工人 24,300 1:10000位置図1位置図S=1:10000工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名11 /香南市上下水道課【 2工区】上水第 07017号夜須川地区配水管布設替工事( 2工区)香南市役所(夜須支所)工事位置1:1500一般平面図2一般平面図S=1:1500新設管既設管農業集落排水管計318.2(単位 :m)外層付 HPPE162.96.7 計配管詳細図 3HPPE4.7HPPE298.0HPPE2.8156.9115.240.1配管詳細図 4配管詳細図 5112.428.7 6.72.8HIVP6.06.04.7工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名11 /香南市上下水道課【 2工区】上水第 07017号夜須川地区配水管布設替工事( 2工区)6.713456791012136.06.25.86.77.46.66.57.07.27.16.86.87.11.92.46.81.81.97.07.06.5117.1827.125.424.524.223.624222522232127282424242225夜須川上須川26バス停as5.85.87.02配管詳細図1 配管詳細図 2 配管詳細図 6 配管詳細図 7【 1工区】 【3工区】配管詳細図 3 配管詳細図 4【 2工区】φ 100 φ 75 φ 100 φ 50 φ 50【 4工区】加圧ポンプ場詳細図配管詳細図 8消火栓空気弁消火栓配管詳細図 5測点 短距離 追加距離A-9+47.0m 0.0A-1250.0103.0A-13 153.0A-10 3.0 3.03.0 A-14 156.050.0 53.0 A-1150.0S=NON管割図配管詳細図3(1) 下越し標準図S=NON新設管既設管農業集落排水管平面図S=1:5001:500配管詳細図 3(1)3S=1:100詳細図G4-4A-11+15.6m5-5A-12+25.6m3-3A-10+15.5m横断図S=1:50S=1:8000位置図S=NONドレン設置管割図工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名11 /香南市上下水道課【 2工区】上水第 07017号夜須川地区配水管布設替工事( 2工区)A-11A-12A-13A-14A-9+47.0mA-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-10A-9+45.0m(分岐 )A-9+45.0m(分岐 )A-10A-10A-9+47.0m分岐 +4.7m 分岐 +4.7m15003000150060060015001800 700500 10507650200 2850 2850 200550 5501050620020001900 19007800150 2850 2850 350550 2850 2800 16001000 1000550 550550 550HPPEφ 100 L=156.9m土工断面 3-1 県道 d=0.6 L=108.0m区画線設置 実線 W150 白 L=156.0m 区画線設置 破線 W150 白 L=156.0m× (5m/10m)=78.0m夜須川0.410.890.820.89詳細図G(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)(14)(15)(16)(17)(18)(19)(20)(21)(22)(23)(24)(25)(26)(27)(28)(29)(30)2.07配管詳細図2→配管詳細図4→※障害物に応じて曲げ配管を行い、下越しすること。 A-12+24.1mA-12+22.6mA-12+25.6m(A-12+24.1m)HPφ 400 d=0.65 下越し【1工区】配管詳細図4→大型土のう334455A-9+47.0mA-12+5.0mA-12+22.6mA-12+25.6mA-14詳細図 G【1工区】既設 HPPE切断φ 100 1口配管詳細図2→【1工区】管割図0.40HIVP1.50HIVPHIVP1.50HIVP0.50HIVP0.80HIVP1.00HIVP0.30既設 HPPE切断φ 75 2口コンクリート削孔工φ 50用t=200mm未満 1孔※配水管及び給水管切替後、ドレンを設置すること。 ※土被り調整 d=0.6~ 1.1※土被り調整d=0.6~ 1.1HIVPφ 50 L=6.0m土工断面 3-4 県道 d=0.6 L=4.3m本復旧土工断面 3 県道 1箇所区画線設置 実線 W150 白 L=2.6m× 2配管詳細図2→VPφ75 d=1.4(推定)→VPφ75 d=1.4(推定)→M50M49M52M48M53M52M50M49M48M188AS AS 歩道 ASAS AS歩道 ASAS AS岩EFキャップ φ 75EF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380m(A-12+24.1m)HPφ 400 d=0.65 下越し(A-10+40.3m)HPφ 300 d=0.8 下越し(A-11+39.7m)HPφ 300 d=0.8以上 下越し障害物農業集落排水管φ 200 d=2.2~ 2.5(推定 )既設管φ 75 d=1.4(推定 )農業集落排水管φ 200 d=1.8~ 2.0(推定 )既設管φ 75 d=1.2~ 1.4(推定 )農業集落排水管φ 200 d=1.7~ 1.8(推定 )既設管φ 75 d=1.4(推定 )土工断面 3-3 県道 d=1.5 L=3.0m土工断面 3-1 県道 d=0.6 L=27.4m土工断面 3-2 県道 d=0.6 L=17.6m(A-10+40.3m)HPφ 300 d=0.8 下越し(A-11+39.7m)HPφ 300 d=0.8以上 下越し(A-12+24.1m)HPφ 400 d=0.65 下越しEF両受ベンド φ 100× 22・1/2° L=0.280mEFソケット φ 100既設仕切弁ボックス蓋撤去 (県道 ) 2箇所メカ形片落管 (HPPE× VP用 )φ 75×φ 50HITSエルボ φ 50× 90° (VB)HITSエルボ φ 50× 90°HITSエルボ φ 50× 90° (VB)HITSエルボ φ 50× 90° (VB)HITSエルボ φ 50× 90° (VB)ドレン (水路に排水 )HITSエルボ φ 50× 90°ドレン設置管割図ドレン設置管割図新設管φ 100 d=0.6新設管φ 100 d=0.6新設管φ 100 d=0.6※ HPPEとは、水道配水用ポリエチレン管を示す。 ※鋳鉄製異形管埋設部には、ポリエチレンスリーブを被覆すること。 ※メカ形異形管類は、粉体塗装で離脱防止金具付とすること。 ※道路埋設部には、管明示シート・管明示テープを布設すること。 ※曲げ配管の最小半径を表に示す。表中の数値以下の場合はベンドを使用すること。 ※管割図等の曲管に記す (VB)とは垂直方向、 (HB)とは水平方向、 (CB)とはひねり方向を示す。 ※既設埋設物の埋設場所・土被り等は推定のため、掘削時には十分注意すること。 ※掘削時は、既設農業集落排水取付管及び給水管に注意すること。 ※既設管接続部は、試掘調査等で確認をすること。 口径 許容曲げ半径9.5m HPPEφ 100配管詳細図3(2)1:20配管詳細図 3(2)4県道 (縦断 ) AS舗装 (両切・片切 ) d=0.6 φ 100土工断面 3-2県道 (縦断 ) AS舗装 (両切・片切 ) d=1.5 φ 100土工断面 3-3県道 (縦断 ) AS舗装 (片切 2回 ) d=0.6 φ 100土工断面 3-1標準掘削断面図S=1:20県道 (横断・縦断 ) AS舗装 (両切 ) d=0.6 φ 50土工断面 3-4 本復旧土工断面 3県道 (縦断) AS舗装蓋撤去前 蓋撤去後AS舗装既設仕切弁ボックス蓋撤去 (県道)S=1:20工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名11 /香南市上下水道課【 2工区】上水第 07017号夜須川地区配水管布設替工事( 2工区)530 250 5060050100150 200 330830100 130 100250 600 2501100250 600 2501100W=3150(平均 ) 片車線復旧600残舗装50100150300残舗装50150050100150 1100 3301730100 130 1001000900W=3150(平均 ) 片車線復旧900残舗装168050100150300530 250 5060050100150 200 330830100 130 100250 600 2501100250 600 2501100W=3150(平均 ) 片車線復旧600残舗装50100150300460 250 5060050100150 200 26076010060100250 600 250110060050W3000× L2600程度125 φ 250 125500× 500125 φ 250 125500× 5005012601260100960960 15050 250掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )下層路盤工(RC-40)再生密粒度 AS管明示シート入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )上層路盤工(RM-30)下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 100※車道片車線復旧S=1:0.3S=1:0.3掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )下層路盤工 (RC-40)再生密粒度 AS管明示シート入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂)上層路盤工 (RM-30)下層路盤工(RC-40)上層路盤工(RM-30)φ 100※車道片車線復旧掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )下層路盤工 (RC-40)再生密粒度 AS管明示シート入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )上層路盤工 (RM-30)下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 100※車道片車線復旧S=1:0.3S=1:0.3※原則、舗装構成は現状復旧とすること。 ※舗装構成が現状と異なる場合、発注者と協議すること。 掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 50※本復旧は本復旧土工断面に計上S=1:0.3S=1:0.3再生密粒度 AS(本復旧 )※車道片車線復旧再生密粒度ASボックス蓋撤去図(RC-40)入替砕石下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)※ボックス蓋撤去後、ボックス内を入替砕石にて充填処理すること。 ※片車線復旧等について、発注者及び道路管理者と協議すること。 舗装版切断工 3.0+2.6=5.6m水路等水路等水路等水路等水路等軽量鋼矢板測点 短距離 追加距離A-14 0.0A-170.523.3A-17+0.48m 23.8A-15 3.0 3.08.7 A-17+9.19m 32.517.0 20.0 A-163.347.1 A-2162.0 14.9 A-22A-18 0.5 33.0A-19 36.9 3.9A-20 9.2 46.11.0A-231.597.1A-23-1 98.61.0 A-23-2 99.635.1A-24 2.5 102.1A-25 111.7 9.6A-24+3.5m 3.5 0.53.0 1.0 A-24+3.0mA-24 0.0A-24+2.0m 2.0 2.0配管詳細図4(1)新設管既設管農業集落排水管平面図S=1:500下越し標準図S=NON1:500配管詳細図 4(1)5S=NON管割図6-6A-22+1.4m横断図S=1:50S=1:100詳細図HS=1:100詳細図IS=1:8000位置図工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名11 /香南市上下水道課【 2工区】上水第 07017号夜須川地区配水管布設替工事( 2工区)MA-15A-14A-16A-17A-17+0.48mA-18A-17+9.19mA-19A-20A-22A-21A-23A-23-1A-23-2A-24A-25A-24+2.0mA-24+3.0mA-24+3.5mA-13A-14A-17A-16A-15A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-23-1A-23-2A-24A-25A-26H140094007001700 2950 2950 1800550 550150030001500 1500300060060060060015001500土工断面 4-2 県道 d=0.6 L=33.1mHPPEφ 100 L=112.4m500 1000区画線設置 実線 W150 白 L=111.7m 区画線設置 破線 W150 白 L=111.7m× (5m/10m)=55.85m2.721.72(3)(2)(1)3.50大型土のう3.43(4)4.10(5)3.921.47詳細図H0.890.820.89(7)0.77(6)2.77(8)(9)(10)(11)(12)(13)0.890.820.89詳細図I0.620.89(14)0.631.002.241.000.500.91既設 VP切断 φ 50 2口配管詳細図3→※障害物に応じて曲げ配管を行い、下越しすること。 A-21+2.3mA-21+0.8mA-21+3.8m(A-21+2.3m)HPφ 400 d=0.7 下越しA-22+34.6mA-22+33.1mA-23+1.0m(A-22+34.6m)HPφ 400 d=0.7 下越し大型土のう詳細図 H詳細図 IA-14A-17A-20A-21+0.8mA-21+3.8mA-22A-22+33.1mA-23+1.0mA-25 A-23配管詳細図5→配管詳細図5→配管詳細図6→66配管詳細図3→HAHIVPφ50 d=0.6(推定)→M47M44M45M48M47M186M45M44M183M432号中継ポンプAS ASEF両受ベンド φ 100× 22・1/2° L=0.280mEF両受ベンド φ 100× 22・1/2° L=0.280mEF両受ベンド φ 100× 22・1/2° L=0.280mEF両受ベンド φ 100× 22・1/2° L=0.280mEF両受ベンド φ 100× 22・1/2° L=0.280mEF両受ベンド φ 100× 22・1/2° L=0.280mEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380m(A-21+2.3m)HPφ 400 d=0.7 下越しEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF両受ベンド φ 100× 11・1/4° L=0.280m(A-22+34.6m)HPφ 400 d=0.7 下越しEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF片受ベンド φ 100× 45° L=0.490mEF両受ベンド φ 100× 45° L=0.380mPE挿し口付鋳鉄製 T字管 (GF) φ 100×φ 75 L=0.790mEFソケット φ 100 -2ボール式補修弁φ 75× 100H(キャップ )消火栓ボックス (円形 )地下式単口消火栓 (SUS) φ 75EF両受チーズ φ 100×φ 50 L=0.140m H=0.340m仕切弁ボックス φ 100用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 100 L=0.860mEF両受ベンド φ 100× 90° L=0.500m仕切弁ボックス φ 50用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 50 L=0.680mEFソケット φ 50 -2EF両受ベンド φ 50× 22・1/2° L=0.180mEFソケット φ 100 -2メカ形曲管 (HPPE用 ) φ 50× 90°メカ形曲管 (HPPE× VP用 ) φ 50× 90°HITSキャップ φ 50障害物農業集落排水管φ 200 d=1.7(推定 )既設管φ 75 d=1.4~ 1.5(推定 )既設仕切弁ボックス蓋撤去 (県道 ) 1箇所既設仕切弁ボックス蓋撤去 (県道 ) 1箇所(A-21+2.3m)HPφ 400 d=0.7 下越し(A-22+34.6m)HPφ 400 d=0.7 下越し土工断面 4-1 県道 d=0.6 L=23.3m土工断面 4-2 県道 d=0.6 L=22.8m土工断面 4-1 県道 d=0.6 L=1.8m土工断面 4-3 県道 d=1.5 L=3.0m 土工断面 4-1 県道 d=0.6 L=11.1m土工断面 4-3 県道 d=1.5 L=3.0m土工断面 4-1 県道 d=0.6 L=13.6mHPPEφ 50 L=2.8m土工断面 4-4 県道 d=0.6 L=1.4m土工断面 4-5 市道 d=0.6 L=2.1m給水管 (推定 )※止水栓あり (住民聞き取り )給水管 (推定 )※露出配管あり給水管 (推定 )※切断済露出配管あり※給水取り出し位置を確認すること。 消火栓新設管φ 100 d=0.6(A-23-2+1.4m)HIVPφ 50 d=1.2(推定 ) 上越し(A-18)VUφ 150 d=1.2 上越し(A-23-2+1.0m)VUφ 150 d=1.4 上越し※ HPPEとは、水道配水用ポリエチレン管を示す。 ※鋳鉄製異形管埋設部には、ポリエチレンスリーブを被覆すること。 ※メカ形異形管類は、粉体塗装で離脱防止金具付とすること。 ※道路埋設部には、管明示シート・管明示テープを布設すること。 ※曲げ配管の最小半径を表に示す。表中の数値以下の場合はベンドを使用すること。 ※管割図等の曲管に記す (VB)とは垂直方向、 (HB)とは水平方向、 (CB)とはひねり方向を示す。 ※既設埋設物の埋設場所・土被り等は推定のため、掘削時には十分注意すること。 ※掘削時は、既設農業集落排水取付管及び給水管に注意すること。 ※既設管接続部は、試掘調査等で確認をすること。 口径 許容曲げ半径9.5m HPPEφ 100HPPEφ 75 7.0mHPPEφ 50 5.0m配管詳細図4(2)1:20配管詳細図 4(2)6県道 (縦断 ) AS舗装 (両切・片切 ) d=0.6 φ 100土工断面 4-1県道 (縦断 ) AS舗装 (両切・片切 ) d=1.5 φ 100土工断面 4-3県道 (縦断 ) AS舗装 (片切 2回 ) d=0.6 φ 100土工断面 4-2市道 AS舗装 (両切 2回 ) d=0.6 φ 50 県道 (横断 ) AS舗装 (両切 ) d=0.6 φ 50土工断面 4-5 土工断面 4-4標準掘削断面図S=1:20蓋撤去前 蓋撤去後AS舗装既設仕切弁ボックス蓋撤去(県道 )S=1:20工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名11 /香南市上下水道課【 2工区】上水第 07017号夜須川地区配水管布設替工事( 2工区)530 250 5060050100150 200 330830100 130 100250 600 2501100250 600 2501100W=4650(平均 ) 片車線復旧600残舗装50100150300残舗装50150050100150 1100 3301730100 130 100900900W=4650(平均 ) 片車線復旧900残舗装168050100150300530 250 5060050100150 200 330830100 130 100250 600 2501100250 600 2501100W=4650(平均 ) 片車線復旧600残舗装501001503005060060040 350760300 600 30012001106001006010026071050100150460 250 5060050100150 200 26076010060100250 600 2501100600125 φ 250 125500× 500125 φ 250 125500× 5005012601260100960960 15050 250残舗装掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )下層路盤工 (RC-40)再生密粒度 AS管明示シート入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )上層路盤工 (RM-30)下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 100※車道片車線復旧S=1:0.3S=1:0.3掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )下層路盤工(RC-40)再生密粒度 AS管明示シート入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )上層路盤工(RM-30)下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 100※車道片車線復旧掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )下層路盤工 (RC-40)再生密粒度 AS管明示シート入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )上層路盤工 (RM-30)下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 100※車道片車線復旧S=1:0.3S=1:0.3掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工再生密粒度 AS(RM-30)管明示シート入替砕石(RC-40)管明示管路掘削φ 50保護砂(再生砂)掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 50※本復旧は縦断方向の土工断面に計上S=1:0.3S=1:0.3※原則、舗装構成は現状復旧とすること。 ※舗装構成が現状と異なる場合、発注者と協議すること。 再生密粒度 ASボックス蓋撤去図(RC-40)入替砕石下層路盤工(RC-40)上層路盤工(RM-30)※ボックス蓋撤去後、ボックス内を入替砕石にて充填処理すること。 ※片車線復旧等について、発注者及び道路管理者と協議すること。 水路等水路等水路等水路等軽量鋼矢板新設管既設管農業集落排水管平面図S=1:250測点 短距離 追加距離A-25 0.0A-272.814.3A-28 17.1A-26 7.4 7.48.3 A-29 25.41.1 8.5 A-26+1.1m5.8 配管詳細図5(1) 下越し標準図S=NON1:250配管詳細図 5(1)75.0 A-30 30.8S=NON管割図C-C側面図A-A断面図平面図露出部詳細図S=1:50管受金具詳細図S=1:10B-B断面図S=1:8000位置図A-30+5.3m 5.3 36.1分岐 +2.5m 2.5 2.5A-9+45.0m(分岐 ) 0.0分岐 +3.1m 0.6 3.1分岐 +3.6m 0.5 3.60.4 A-29+0.4m(分岐 ) 25.8分岐 +5.1m 1.5 5.1工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名11 /香南市上下水道課【 2工区】上水第 07017号夜須川地区配水管布設替工事( 2工区)A-28A-25A-27A-26A-26+1.1mA-30A-29A-25A-26A-27A-28A-26+1.1mA-26A-27A-28A-26+1.1m A-27A-26A-26+1.1m分岐 +5.1mA-30分岐 +3.6m分岐 +3.1m分岐 +2.5mA-29A-29+0.4m(分岐 )A-30+5.3mA-24A150 50200250土工断面 5-4 県道 露出 L=5.7mHPPEφ 100 L=28.7m, 外層付 HPPEφ 100 L=6.7m300 300600502003200890 500 1400 1400 10002000管受金具 4箇所 (支持間隔 1.7m以下 )単管足場工 L3.2× H2.0=6.4掛 m 2橋長 L=4.8m60020 306 5045.5149175.5370100 150 50300120 25037030030 206 50235010080 200 115500 20002500250200507408005002505005505007102505005008305006305002503.45※道路中央(1)2.86※障害物に応じて曲げ配管を行い、下越しすること。配管詳細図4→4.010.340.503.740.402.42H【3工区】配管詳細図4→d=0.6 L=10.2mA-25A-26+0.6mA-26+6.3mA-25A-29A-30区画線設置 実線 W150 白 L=2.0m露出部詳細図A AB BC C※使用鋼材は、全て SUS304とすること。 ※現地設置箇所確認の上、管受金具を作成すること。 φ 100(下流側 ) (上流側 )露出部詳細図A外層付外層付外層付外層付A-25+3.7m配管詳細図6→【3工区】既設 VP切断φ 75 2口既設切断土工断面 5 県道 d=1.2 L=1.0m0.36※道路中央4.142.552.101.220.85※土被り調整 d=0.6~ 1.2※将来延伸用A-30+5.3mA-29+2.6m配管詳細図6→VPφ75 d=1.2(推定)→M432号中継ポンプM44M183M43←水路←川橋 ASCOAS COCO民地AS ASCO ASCO民地COAS田橋←水路AS AS障害物外層付 EF両受ベンド φ 100× 90° L=0.500m不凍急排型空気弁 (SUS304、 7.5K) φ 25外層付 EF両受フランジ付チーズ(GF) φ 100×φ 75 L=0.120m土工断面 5-1 県道 d=0.6 L=3.7m土工断面 5-3 d=0.3~ 0.6 L=1.5m土工断面 5-4 県道 d=0.6 L=5.3m区画線設置 実線 W150 白 L=10.2m区画線設置 破線 W150 白 L=10.2m× (5m/10m)=5.1m外層付 EF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEFソケット φ 100空気弁空気弁曲管 90°曲管 45°曲管 90° PL-6t 100× 100オールアンカー M12× 70L-50× 50× 6SUバンド M12×φ 128承板長穴 -φ 15× 30キリ承板PL-6t穴 -φ 15キリC15農業集落排水管φ 75 露出電気ケーブル× 3CO取壊し・復旧CO取壊し (0.5+0.74)× 0.8÷ 2× 0.5=0.248m 3CO型枠 0.5× 0.8+0.5× 0.83=0.815m 2CO復旧 (0.5+0.74)× 0.8÷ 2× 0.5=0.248m 3CO取壊し・復旧CO取壊し 0.25× 0.5× 0.5=0.063m 3CO型枠 0.63× 0.5× 2=0.630m 2CO復旧 0.25× 0.5× 0.5=0.063m 3CO取壊し・復旧CO取壊し 0.71× 0.5× 0.8=0.284m 3CO型枠 0.71× 0.8× 2=1.136m 2CO復旧 0.71× 0.5× 0.8=0.284m 3既設仕切弁ボックス蓋撤去 (県道 ) 2箇所土工断面 5-2 県道 d=0.6 L=4.3m空気弁EF両受ベンド φ 100× 90° L=0.500mEFソケット φ 100PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 100 L=0.860m仕切弁ボックス φ 100用 d=600用EFソケット φ 100メカ形キャップ (HPPE用 ) φ 100仕切弁ボックス φ 75用 d=1200用ソフト弁付割 T字管 (VP用 )K形受口 φ 75×φ 75 L=0.240mK形特殊押輪 φ 75K形鋳鉄管用異種管継手 φ 75 L=0.630mEFソケット φ 75HITSキャップ φ 75メカ形キャップ (VP用 ) φ 75仕切弁ボックス φ 75用 d=1200用 不断水簡易仕切弁 (VP用 ) φ 75 (L=0.330m)EF片受ベンド φ 75× 90° L=0.540mEF両受ベンド φ 75× 45° (CB) L=0.380mEF両受ベンド φ 75× 45° (CB) L=0.380m仕切弁ボックス φ 75用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 75 L=0.780mEFソケット φ 75 -2EF両受チーズ φ 100×φ 75 L=0.140m H=0.310mEF片受ベンド φ 100× 90° L=0.610m外層付 EF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380m外層付 EF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF片受ベンド φ 100× 45° L=0.490mEF両受ベンド φ 100× 45° L=0.380m土工断面 5-1 県道 d=0.6 L=2.8m区画線設置 実線 W150 白 L=5.3m区画線設置 破線 W150 白 L=5.3m× (5m/10m)=2.65mHPPEφ 75 L=4.7m土工断面 5-6 県道 d=0.6 L=3.3m不断水土工断面 5 県道 d=1.2 1箇所 (L=1.8m)本復旧土工断面 5 県道 1箇所区画線設置 実線 W150 白 L=3.9m土工断面 5-5 d=0.6 L=2.6m新設管φ 100 露出(A-25+5.1m)VPφ 75 d=1.3(推定 ) 上越し(A-29+1.2m)VPφ 75 d=1.3(推定 ) 上越し(A-28+1.0m)VPφ 75 d=1.2(推定 ) 上越し(A-25+0.9m)VPφ 75(圧送 ) d=1.2(推定 ) 上越し(A-29+4.8m)VUφ 200 d=1.2(推定 ) 上越しA A※ HPPEとは、水道配水用ポリエチレン管を示す。 ※鋳鉄製異形管埋設部には、ポリエチレンスリーブを被覆すること。 ※メカ形異形管類は、粉体塗装で離脱防止金具付とすること。 ※道路埋設部には、管明示シート・管明示テープを布設すること。 ※曲げ配管の最小半径を表に示す。表中の数値以下の場合はベンドを使用すること。 ※管割図等の曲管に記す (VB)とは垂直方向、 (HB)とは水平方向、 (CB)とはひねり方向を示す。 ※既設埋設物の埋設場所・土被り等は推定のため、掘削時には十分注意すること。 ※掘削時は、既設農業集落排水取付管及び給水管に注意すること。 ※既設管接続部は、試掘調査等で確認をすること。 口径 許容曲げ半径9.5m HPPEφ 100配管詳細図5(2)1:20配管詳細図 5(2)8土工断面 5-1県道 (縦断 ) AS舗装 (片切 2回 ) d=0.6 φ 100土工断面 5-4 土工断面 5-3AS舗装 (両切 ) d=0.3~ 0.6 φ 100標準掘削断面図S=1:20県道 (横断 ) AS舗装 (両切 2回 ) d=0.6 φ 100土工断面 5-2県道 (横断 ) AS舗装 (両切・片切 ) d=0.6 φ 100蓋撤去前 蓋撤去後AS舗装既設仕切弁ボックス蓋撤去 (県道 )S=1:20平面既設切断土工断面 5 不断水土工断面 5県道 (横断 ) AS舗装 d=1.2 φ 75×φ 75A-A B-B本復旧土工断面 5県道 (縦断 ) AS舗装土工断面 5-6県道 (縦断 ) AS舗装 (両切 ) d=0.6 φ 75県道 (縦断 ) AS舗装 (両切 ) d=1.2 φ 75県道 (横断 ) AS舗装 (両切 ) d=0.6 φ 100土工断面 5-5工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名11 /香南市上下水道課【 2工区】上水第 07017号夜須川地区配水管布設替工事( 2工区)530 250 5060050100150 200 330830100 130 100250 600 2501100250 600 2501100W=3150(平均 ) 片車線復旧600残舗装501001503005045060040 200680200 600 2001000110600100 130 10033063050100150250 600 2502000530 250 5060050100150 200 330830100 130 100250 600 250110060050100150300450 450 1100530 250 5060050100150 200 330830100 130 100250 600 2501100600250 600 25050100150300450 11001000 ※縦断方向の土工断面に計上125 φ 250 125500× 500125 φ 250 125500× 5005012601260100960960 15050 2501200 650 6502500900 700 1001300 1200450 800 45017005005905001540 50390500120050100150159030090100800 4901850 6502500250015401200501700450 800 4501700300490901001590800 1501005050W3150× L3900程度490 250 5060050100150 200 29079010090100250 600 250110060050100150 800 2901390100901004501500600450 600530 250 5060050100150 200 330830100 130 100250 600 25011006001090 250 501200掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )下層路盤工 (RC-40)再生密粒度 AS管明示シート入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )上層路盤工 (RM-30)下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 100※車道片車線復旧S=1:0.3S=1:0.3掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工再生密粒度 AS(RM-30)管明示シート入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )(平均 )※全面復旧φ 100※原則、舗装構成は現状復旧とすること。 ※舗装構成が現状と異なる場合、発注者と協議すること。 下層路盤工 (RC-40)再生密粒度 AS管明示シート上層路盤工 (RM-30)(本復旧 )掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 100S=1:0.3S=1:0.3掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 100S=1:0.3S=1:0.3下層路盤工 (RC-40)再生密粒度 AS管明示シート上層路盤工 (RM-30)(本復旧 )再生密粒度 ASボックス蓋撤去図(RC-40)入替砕石下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)※ボックス蓋撤去後、ボックス内を入替砕石にて充填処理すること。 ※片車線復旧等について、発注者及び道路管理者と協議すること。 土留工①(W=1300)土留工①(W=1300)土留工②(W=2500)土留工③(W=700)土留工④(W=1700)B防護コンクリートBA A※埋戻による土圧を考慮しているため、仕切弁操作は埋戻後に行なうこと。 ※バルブ受台を準備すること。 ※作業床の状態が悪い場合は、砕石基礎を検討すること。 防護コンクリート管路掘削 入替砕石 (RC-40)保護砂 (再生砂 )VPφ 75掘削 仮復旧上層路盤工 (RM-30)下層路盤工 (RC-40)再生粗粒度 AS AS舗装入替砕石 (RC-40)下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)再生粗粒度AS AS舗装掘削 仮復旧管路掘削※本復旧は本復旧土工断面に計上再生密粒度 AS(本復旧 )※車道片車線復旧掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 75S=1:0.3S=1:0.3※本復旧は本復旧土工断面に計上保護砂 (再生砂 )掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)鋼管φ75※本復旧は本復旧土工断面に計上S=1:0.3S=1:0.3掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装入替砕石(RC-40)管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )下層路盤工 (RC-40)上層路盤工 (RM-30)φ 100S=1:0.3S=1:0.3※本復旧は縦断方向の土工断面と本復旧土工断面に計上舗装版切断工 3.15m水路等水路等穿孔機作業用仕切弁軽量鋼矢板軽量鋼矢板穿孔機軽量鋼矢板平面図S=1:500給水管詳細図3県道 (横断 ) AS舗装 (両切 ) d=0.6給水土工断面 3-A標準掘削断面図S=1:20給水土工断面 3-B1:500給水管詳細図 39民地 CO舗装 (両切 ) d=0.6 民地 未舗装 d=0.3給水土工断面 3-C新設給水管既設管農業集落排水管既設給水管S=1:8000位置図工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名11 /香南市上下水道課【 2工区】上水第 07017号夜須川地区配水管布設替工事( 2工区)MMφ 20MMφ 30φ 20A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-10430 250 5060050100150 200 23073010030100250 600 2501100600給水本管口径取り出し口径名称サドル分水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :分・止水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ差込み (ワンタッチ式 )継手 :PE-HIソケット樹脂製インコアHITSキャップ水道用ポリエチレン二層管 (1種 )既設 VP切断給水土工断面 3-C形状寸法φ 20φ 20× 90°φ 20φ 20φ 20φ 20φ 20民地 未舗装 d=0.3単位個 個 個 個 個 個m個m合計1φ 100φ 201 1 2 1 1 2(HPPE用 ) φ 100×φ 20接続口径 φ 20量水器口径 φ 20給水土工断面 3-A 県道 (横断 ) AS舗装 (両切 ) d=0.6 m 12 2 4 2 2 41.52給水本管口径取り出し口径名称サドル分水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :分・止水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ伸縮式ソケット (ストップリング付 )樹脂製インコアHITSキャップ水道用ポリエチレン二層管 (1種 )既設 VP切断給水土工断面 3-A形状寸法(HPPE用 ) φ 100×φ 30φ 30φ 30× 90°(PE× VP用 ) φ 30φ 30φ 30φ 30φ 30県道 (横断 ) AS舗装 (両切 ) d=0.6単位個 個 個 個 個 個m個m合計1 1 2 1 5 11.52 13,4φ 100φ 301 1 2 1 5 11.52 1接続口径 φ 30量水器口径 φ 20× 24 14.5 m 民地 CO舗装 (両切 ) d=0.6 給水土工断面 3-B19 5.5水道用ポリエチレン二層管 (1種 )12 62φ 100φ 201 1 2 1 1 21.5φ 20φ 20110.513.56600600600100 100630 10010073030230100 30060060010030100230300430200配管詳細図2→配管詳細図4→大型土のう掘削 仮復旧再生粗粒度 AS AS舗装入替砕石(RC-40)管路掘削下層路盤工(RC-40)上層路盤工(RM-30)※本復旧は配水管の土工断面に計上S=1:0.3S=1:0.3※原則、舗装構成は現状復旧とすること。 ※舗装構成が現状と異なる場合、発注者と協議すること。 S=NON※差込み (ワンタッチ式 )継手には、樹脂製インコアを設置すること。 既設給水管→標準図(再生砂)保護砂(RC-40)入替砕石保護砂 (再生砂 )入替砕石 (RC-40)掘削 本復旧CO舗装 CO舗装(RM-30)路盤工(再生砂)保護砂管路掘削1234M53M52M50M49M48M188差込み (ワンタッチ式 )継手 :PE-HIソケットまたは、伸縮式片落ちソケット (ストップリング付 )(PE× VP用 )差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボHITSキャップ既設 VP切断 2口サドル分水栓(HPPE用 )差込み (ワンタッチ式 )継手 :分・止水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ※既設給水管位置は推定であり、現地調査を十分行うこと。 1:10ボックス標準図10消火栓標示線参考図S=1:20ボックス標準図S=1:10工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名11 /香南市上下水道課【 2工区】上水第 07017号夜須川地区配水管布設替工事( 2工区)150 425 425 15011501000150 150 100 60460100 200 200 40540150 150 100 300 300 601060区画線 (黄色 ) W=0.15m L=3.14m仕切弁ボックス φ 100~ 50用 d=600用消火栓ボックス (丸型 )仕切弁ボックス φ100~ 50用 d=1200用黄色鉄蓋上部壁中部壁底版上部壁底版鉄蓋下部壁鉄蓋上部壁中部壁中部壁中部壁底版土留工標準図S=1:20軽量鋼矢板建込工H> 1.5m平面図断面図1.5m< H≦ 2.0m1段支保2.0m< H≦3.5m2段支保3.5m< H≦ 4.0m3段支保土留工標準図1:20 11工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名11 /香南市上下水道課【 2工区】上水第 07017号夜須川地区配水管布設替工事( 2工区)200以上GL GL GL200以上200以上750 2500 75040001500 2500 15004000 4000掘削幅 (B)掘削幅 (B) 掘削幅(B) 掘削幅 (B)根入れ H- 500 500平均掘削深 H根入れ 1000 H- 1500 500平均掘削深 H根入れ 1000 (H- 1500)/2 (H- 1500)/2 500平均掘削深 H軽量鋼矢板 軽量金属製腹起し材 切梁材:水圧式パイプサポート軽量鋼矢板Ly=1.5~ 2.5m切梁材:水圧式パイプサポート 切梁材:水圧式パイプサポート 切梁材:水圧式パイプサポート軽量鋼矢板Ly=2.5~ 4.0m軽量鋼矢板Ly=4.0m軽量金属製腹起し材(110~ 120× 120~ 130)軽量金属製腹起し材(110~ 120× 120~ 130)軽量金属製腹起し材(110~ 120× 120~ 130) 工事番号 上水第07017号工事名 夜須川地区配水管布設替工事(2工区) 【全体図】 【詳細図】HPPEφ50~100HIVPφ50

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