(商第07049号)天然色劇場洋便器化工事【10月8日公告】
- 発注機関
- 高知県香南市
- 所在地
- 高知県 香南市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月7日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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(商第07049号)天然色劇場洋便器化工事【10月8日公告】
機械設備工事 一式(6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、建築一式工事のランクがA、B、Cのいずれかに格付けされている者。
公告令和7年10月8日1 入札に付する事項 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。
香南市長 濱田 豪太(1) 工 事 番 号 商第07049号(2) 工 事 名 天然色劇場洋便器化工事(3) 工 事 場 所 香南市吉川町吉原(4) 工 事 概 要 建築工事 一式(5) 予 定 工 期 令和7年10月31日 ~ 令和7年12月29日(60日)(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定(事後公表)(8) 審 査 方 式 入札参加資格審査は、開札後に入札を保留したうえで、落札候補者のみに必要な追加書類の提出を求め、審査を行う、事後審査方式とする。
(9) 入 札 種 別 電子入札2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。
(10) 契 約 種 別 電子契約(1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。
(3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。
(4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。
(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。
ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に雇用されている者。
ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。
イ 建築一式工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。
(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。
3 入札参加資格確認申請の方法等 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わな ければならない。
(1) 受付期間 この公告の日から 令和7年10月15日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。
(2) 申請方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から送信すること。
4 入札参加資格の喪失 申請受付後、2の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札に参加する ことができない。
5 設計図書の閲覧 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧 に供する。
6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から 17時00分まで 令和7年10月15日(水)(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。
様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。
メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(3) 回答方法 香南市ウェブサイトの当該入札公告のページに掲載する。
(4) 回答期限 令和7年10月17日(金)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和7年10月20日(月)から令和7年10月22日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。
(2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子ファイルを添付すること。
8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年10月23日(木)9時40分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。
再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 各受付期限後、直ちに開札を行う。
再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。
10 落札候補者の決定方法(3) 落札候補者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。
(1) 予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札をした者を落札候補者として決定する。
(2) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。
11 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。
この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。
(1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年10月24日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに「様式4」の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。
12 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。
落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。
13 入札保証金免除する。
14 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。
15 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。
(2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。
(3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。
(4) 3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。
(5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、別に定めるところによる。
(6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。
(7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。
(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。
(9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。
(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。
(11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。
(13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。
(14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。
(15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設後の変更は認めない。
(12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。
(金抜き)令和7年度高知県 香南市吉川町 商第07049号天然色劇場洋便器化工事 設計書施行方法(請 負)直 営60 日令和7年 9月26日 作成実 施業務日数履行期限 業 務 概 要天然色劇場洋便器化工事 建築工事一式 機械設備工事一式 起工(又は変更)理由香南市天然色劇場において、洋式トイレに改修する。
円 消費税相当額抜きの請負対象額請 負対象金額 円 円内 訳そ の 他 円事 業 費※ 公開数量は参考数量です。入札にあたっては設計図書を熟読の上、各自積算を行い入札してください。
金 抜 設 計 内 訳 書 工 事 名:商第07049号 天然色劇場洋便器化工事( 公 開 数 量 )工事名:名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 共通仮設費 1.0 式B 建築工事 1.0 式C 機械設備工事 1.0 式D 純工事費 1.0 式E 現場管理費 1.0 式F 工事原価 1.0 式一般管理費(調整前) 1.0 式G 一般管理費(調整後) 1.0 式H 工事価格 1.0 式I 消費税相当額 1.0 式工 事 費 合 計摘 要 工 事 費 内 訳 明 細 書 商第07049号 天然色劇場洋便器化工事合計金額番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 共通仮設費A-1 共通仮設費率 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B 建築工事B-1 仮設工事 1.0 式コンクリート工事・金属工事・タイル工事B-2 建具工事 1.0 式B-3 撤去工事・廃材処分 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-1 仮設工事養生 46.0 ㎡清掃片付け 46.0 ㎡竣工時清掃 46.0 ㎡小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート工事・金属工事・タイル工事B-2 建具工事〈金属工事〉床点検口 SUS製600×600 ハンドル付 1.0 式差し筋アンカー D13 24.0 本〈コンクリート工事〉コンクリート・型枠・直均し共 2箇所スラブコンクリート補修 Fc24-18-20N 1.0 式〈タイル工事〉50角タイル張 1.0 式 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考 工 事 費 内 訳 明 細 書 〈建具工事〉取付・運搬費共 500×1,735SP-1 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚取付・運搬費共 600×1,735〃 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚取付・運搬費共 600×1,735SP-2 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚取付・運搬費共 600×1,735SP-3 ポリ合板フラッシュ t=40mm 2.0 枚取付・運搬費共 H=1,820SP-4 高圧メラミン樹脂化粧板 t=40mm 1.0 式〃 同上 扉 t=40mm 2.0 枚取付・運搬費共 H=1,820SP-5 高圧メラミン樹脂化粧板 t=40mm 1.0 式〃 同上 扉 t=40mm 2.0 枚シーリング補修 1.0 式小 計番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-3 撤去工事・廃材処分〈撤去工事〉500×1,735SP-1 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚600×1,735〃 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚600×1,735SP-2 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚600×1,735SP-3 ポリ合板フラッシュ t=40mm 2.0 枚H=1,820 4mSP-4 無機質塗装硬質ケイ酸カルシウム板 t=40mm 1.0 式〃 同上 扉 t=40mm 3.0 枚H=1,820 1.4mSP-5 無機質塗装硬質ケイ酸カルシウム板 t=40mm 1.0 式〃 同上 扉 t=40mm 2.0 枚カッター切 床面 11.8 m床点検口 SUS製 600×600 ハンドル付 1.0 個〈積込・運搬〉500×1,735SP-1 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚600×1,735〃 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚600×1,735SP-2 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚600×1,735SP-3 ポリ合板フラッシュ t=40mm 2.0 枚 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考 工 事 費 内 訳 明 細 書 〈積込・運搬〉H=1,820 4mSP-4 無機質塗装硬質ケイ酸カルシウム板 t=40mm 1.0 式〃 同上 扉 t=40mm 3.0 枚H=1,820 1.4mSP-5 無機質塗装硬質ケイ酸カルシウム板 t=40mm 1.0 式〃 同上 扉 t=40mm 2.0 枚床点検口 SUS製 600×600 ハンドル付 1.0 個〈処分〉500×1,735SP-1 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚600×1,735〃 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚600×1,735SP-2 ポリ合板フラッシュ t=40mm 1.0 枚600×1,735SP-3 ポリ合板フラッシュ t=40mm 2.0 枚H=1,820 4mSP-4 無機質塗装硬質ケイ酸カルシウム板 t=40mm 1.0 式〃 同上 扉 t=40mm 3.0 枚H=1,820 1.4mSP-5 無機質塗装硬質ケイ酸カルシウム板 t=40mm 1.0 式〃 同上 扉 t=40mm 2.0 枚床点検口 SUS製 600×600 ハンドル付 1.0 個小 計番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B 建築工事C-1 外部トイレ棟設備工事 1.0 式C-2 野外ステージ棟設備工事 1.0 式C-3 産廃処分費 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考C-1 外部トイレ棟設備工事〈衛生器具設備〉排水芯可変洋風便器 CS597BMCS,SH596BAYR TC291,HP4307 1.0 組排水芯可変洋風便器 CS597BMLCS,SH596BAYR TC291,HP4307 1.0 組L型手すり T112CL9,T110D3R×3 2.0 個洋風大便器 据付費 ロータンク 普通便座、紙巻器共 2.0 箇所L型手すり 取付費 固定3箇所 2.0 箇所和洋リモデル工法 モルタル下地流し込みまで 2.0 箇所〈給水・給湯設備〉被覆架橋ポリエチレン管 屋内 13A 被覆5mm厚 1.0 m被覆架橋ポリエチレン管用継手 1.0 式配管モール RM-20M 断熱材付 1.0 m配管モール用継手 RM-20M用 1.0 式〈撤去工事〉和便器用ロータンク撤去 S570B, 止水栓・洗浄管共 再使用しない 2.0 組紙巻器撤去 TS116MD 再使用無し 1.0 箇所紙巻器取外し TS116MD 再使用有り 1.0 箇所小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考C-2 野外ステージ棟設備工事〈衛生器具設備〉排水芯可変洋風便器 CS597BMCS,SH596BAYR TC291,HP4307 1.0 組洋風便器 CS597BCS,SH596BAYR TC291,HP4307 1.0 組L型手すり T112CL9,T110D3R×3 2.0 個ベビーチェア YKA15S,YPH62017W2,T110D28 2.0 個洋風大便器 据付費 ロータンク 普通便座、紙巻器共 2.0 箇所L型手すり 取付費 固定3箇所 2.0 箇所ベビーチェア 据付費 2.0 箇所給水栓化粧プラグ 6136-13 (カクダイ) 2.0 箇所和洋リモデル工法 モルタル下地流し込みまで 2.0 箇所〈給水・給湯設備〉被覆架橋ポリエチレン管 屋内 13A 被覆5mm厚 2.0 m被覆架橋ポリエチレン管用継手 1.0 式配管モール RM-20M 断熱材付 1.0 m配管モール用継手 RM-20M用 1.0 式 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考 工 事 費 内 訳 明 細 書 〈撤去工事〉和便器撤去 ロータンク, 止水栓・洗浄管共 再使用しない 2.0 組和便器用ロータンク撤去 S570B, 止水栓・洗浄管共 再使用しない 2.0 組紙巻器撤去 TS116MD 再使用無し 1.0 箇所紙巻器取外し TS116MD 再使用有り 3.0 箇所排水管撤去 硬質塩化ビニル管 (VP) 75A 再使用しない 5.0 m排水管キャップ止め DVキャップ 75A 2.0 箇所小 計番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考C-3 産廃処分費取壊発生材運搬(ダンプ2t積) 28.5km以下 人力積込(仕上材・材料類) 1.0 m3混合物 1.0 m3小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書
MM天然色劇場洋便器化工事図面番号 図面番号特記仕様書(建築改修工事編)(1) 特記仕様書(建築改修工事編)(1)特記仕様書(建築改修工事編)(2) 特記仕様書(建築改修工事編)(2)特記仕様書(建築改修工事編)(3) 特記仕様書(建築改修工事編)(3)特記仕様書(建築改修工事編)(4) 特記仕様書(建築改修工事編)(4)特記仕様書(建築改修工事編)(5) 特記仕様書(建築改修工事編)(5)特記仕様書(建築改修工事編)(6) 特記仕様書(建築改修工事編)(6)特記仕様書(建築改修工事編)(7) 特記仕様書(建築改修工事編)(7)図 面 名 称 図 面 名 称 縮 尺 縮 尺 図面番号 図面番号 図 面 名 称 図 面 名 称 縮 尺 縮 尺 図面番号 図面番号-01 -01-02 -02-03 -03-04 -04縮 尺 縮 尺意 匠 図 意 匠 図 電気設備図 電気設備図 機械設備図 機械設備図図 面 リ ス ト特記仕様書(建築改修工事編)(8) 特記仕様書(建築改修工事編)(8)特記仕様書(建築改修工事編)(9) 特記仕様書(建築改修工事編)(9)特記仕様書(建築改修工事編)(10) 特記仕様書(建築改修工事編)(10)特記仕様書(建築改修工事編)(11) 特記仕様書(建築改修工事編)(11)付近見取図・敷地配置図 付近見取図・敷地配置図 1:300 1:3001:50 1:50 外部トイレ棟 【改修前・改修後】 平面詳細図、建具表 外部トイレ棟 【改修前・改修後】 平面詳細図、建具表外部トイレ棟 【改修前・改修後】 展開図 外部トイレ棟 【改修前・改修後】 展開図野外ステージ棟【改修前・改修後】WC廻り平面詳細図 野外ステージ棟【改修前・改修後】WC廻り平面詳細図野外ステージ棟【改修前・改修後】WC廻り建具リスト・部分詳細図 野外ステージ棟【改修前・改修後】WC廻り建具リスト・部分詳細図野外ステージ棟【改修前・改修後】WC廻り展開図 野外ステージ棟【改修前・改修後】WC廻り展開図1:50 1:501:50 1:501:50 1:501:50 1:50MMMMMMAAAAAAAAAAAA-01 -01-02 -02-03 -03-04 -04-05 -05-06 -06AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA-07 -07-08 -08-09 -09-10 -10-11 -11-12 -12-13 -13-14 -14-15 -15-16 -16-17 -17機械設備 特記仕様書(1) 機械設備 特記仕様書(1)機械設備 特記仕様書(2) 機械設備 特記仕様書(2)外部トイレ棟【改修前・改修後】平面詳細図、器具表 外部トイレ棟【改修前・改修後】平面詳細図、器具表野外ステージ棟【改修前・改修後】WC廻り平面詳細図 野外ステージ棟【改修前・改修後】WC廻り平面詳細図1:50 1:501:50 1:50商第07049号特記仕様書(建築改修工事編) 特記仕様書(建築改修工事編)Ⅰ 工事概要 Ⅰ 工事概要2.敷地面積 2.敷地面積3.構造・規模 3.構造・規模4.建築面積 4.建築面積6.主要用途 6.主要用途1.共通仕様 1.共通仕様(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)Ⅱ 建築改修工事仕様 Ⅱ 建築改修工事仕様㎡㎡階階㎡㎡ ㎡㎡ 5.延床面積 5.延床面積1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外)(2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ2.特記仕様 2.特記仕様(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、
「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法11 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係(3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等(報告書等)を用意すること。報告書等)を用意すること。
特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。」」(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
各 章 共 通 事 項各 章 共 通 事 項施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( )・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会※ 建設副産物適正処理推進要綱 ※ 建設副産物適正処理推進要綱※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。
区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修区分 区分(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。
(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。
(令和4年2月25日変更閣議決定) (令和4年2月25日変更閣議決定) 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。
・適用基準及び ・適用基準及び・電気保安技術者 ・電気保安技術者・施工条件 ・施工条件[1.3.3] [1.3.3][1.3.5] [1.3.5]特記仕様書(建築改修工事編)(1) 特記仕様書(建築改修工事編)(1)取り合い 取り合い計画書 計画書提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない区 分 区 分※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事梁貫通部の補強 梁貫通部の補強梁貫通部のスリーブ 梁貫通部のスリーブ天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地 軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート 照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート電気室、自家発電室などのピット(蓋含む) 電気室、自家発電室などのピット(蓋含む)※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強 埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強仮枠 仮枠補強 補強施工範囲 施工範囲コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
する。する。
・特別な材料の工法 ・特別な材料の工法・見本施工 ・見本施工・施工図及び施工 ・施工図及び施工・設備工事との ・設備工事との・撤去部分 ・撤去部分着工前及び工事中 着工前及び工事中提出部数 提出部数 枚 枚部 数 部 数 1部 1部 部 部 枚 枚 部 部区 分 区 分工程毎 工程毎 枚 枚 部 部完成時 完成時カラー ※サービス版 カラー ※サービス版カラー ※キャビネ版 カラー ※キャビネ版カラー ・全紙版(アルミ額縁入) カラー ・全紙版(アルミ額縁入)・ ・ 分類規格 分類規格工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。
デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。
※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも に1部提出する。 に1部提出する。
※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め監督職員と協議を行う。監督職員と協議を行う。
・完成時の提出図書 ・完成時の提出図書 ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。
※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。
・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・発生材の処理 ・発生材の処理 ・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( )・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: ) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: ) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: ) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: ) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: ) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: ) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: )・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( )[1.3.12] [1.3.12]JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること3)安定的な供給が可能であること 3)安定的な供給が可能であること4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。
・材料の品質等 ・材料の品質等 [1.4.2] [1.4.2]・石綿含有建材 ・石綿含有建材の調査 の調査[1.5.1] [1.5.1]調査範囲 ※図示 調査範囲 ※図示調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび(必要に応じ写真等を添付する) (必要に応じ写真等を添付する)部分の補修 部分の補修既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。
仮設工事 仮設工事 とび とび防水改修工事 防水改修工事 防水施工 防水施工工事種目 工事種目 技能検定職種 技能検定職種・とび作業 ・とび作業技能検定作業の種別 技能検定作業の種別建築板金 建築板金 ・内外装板金作業 ・内外装板金作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業注入施工 注入施工樹脂接着剤 樹脂接着剤 外壁改修工事 外壁改修工事左官 左官タイル張り タイル張り建具改修工事 建具改修工事 サッシ施工 サッシ施工ガラス施工 ガラス施工自動ドア施工 自動ドア施工内装改修工事 内装改修工事 建築大工 建築大工内装仕上施工 内装仕上施工建築板金 建築板金・左官作業 ・左官作業・タイル張り作業 ・タイル張り作業・ビル用サッシ施工作業 ・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業 ・ガラス工事作業・自動ドア施工作業 ・自動ドア施工作業・大工工事作業 ・大工工事作業・内外装板金作業 ・内外装板金作業・鋼製下地工事作業 ・鋼製下地工事作業・樹脂接着剤注入工事作業 ・樹脂接着剤注入工事作業内装仕上施工 内装仕上施工表装 表装左官 左官タイル張り タイル張り塗装改修工事 塗装改修工事 塗装 塗装耐震改修工事 耐震改修工事 鉄筋施工 鉄筋施工型枠施工 型枠施工コンクリート圧送施工 コンクリート圧送施工鉄工 鉄工とび とび環境配慮改修工事 環境配慮改修工事 配管 配管路面表示施工 路面表示施工造園 造園・壁装作業 ・壁装作業・左官作業 ・左官作業・タイル張り作業 ・タイル張り作業・建築塗装作業 ・建築塗装作業・型枠工事作業 ・型枠工事作業・コンクリート圧送工事作業 ・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業 ・構造物鉄工作業・とび作業 ・とび作業・建築配管作業 ・建築配管作業・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業・造園工事作業 ・造園工事作業・鉄筋組立て作業 ・鉄筋組立て作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・化粧フィルム工事作業 ・化粧フィルム工事作業熱絶縁施工 熱絶縁施工・施工数量調査 ・施工数量調査・調査のための破壊 ・調査のための破壊・技能士 ・技能士[1.6.2] [1.6.2][1.6.3] [1.6.3][1.7.2] [1.7.2] 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄)測定し、報告すること 測定し、報告すること 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、
エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を・()か所 ・()か所・室内空気中の化学 ・室内空気中の化学物質の濃度測定 物質の濃度測定[1.7.9] [1.7.9]⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、 ⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、流し台 流し台①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆☆は同等品を使用する ☆は同等品を使用する 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して提出するものとする。資料を添付して提出するものとする。
※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ・室内空気汚染 ・室内空気汚染22仮 設 工 事仮 設 工 事・設ける ・設ける ※設けない ※設けない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 (施工条件明示)による) (施工条件明示)による)仮設間仕切り等の種別 仮設間仕切り等の種別・B種 ・B種・A種 ・A種種 別 種 別・木下地 ・木下地※軽量鉄骨 ※軽量鉄骨・木下地 ・木下地※軽量鉄骨 ※軽量鉄骨 単管下地 単管下地※木製扉 ※木製扉・鋼製扉 ・鋼製扉下 地 下 地・合板 (※9.0 ・ ) ・合板 (※9.0 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ ) ※せっこうボード(※9.5 ・ )・合板 (※9.0 ・ ) ・合板 (※9.0 ・ )防炎シート 防炎シート※片面フラッシュ程度 ・ ※片面フラッシュ程度 ・ ※合板張り程度・ ※合板張り程度・ 厚さ mm 厚さ mm ・片面 ・片面※無し ※無し・片面 ・片面※無し ※無し※無し ※無し・有り ・有り仕上材(厚さ mm) 仕上材(厚さ mm) 充てん材 充てん材 塗 装 塗 装※せっこうボード(※9.5 ・ ) ※せっこうボード(※9.5 ・ )(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)外部足場に設ける防護シート等 外部足場に設ける防護シート等・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )・仮設扉 ・仮設扉・既存部分の養生 ・既存部分の養生・仮設間仕切り ・仮設間仕切り・監督職員事務所 ・監督職員事務所・工事用水 ・工事用水・工事用電力 ・工事用電力[2.2.1] [2.2.1] 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に[2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1][2.4.1] [2.4.1] ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所)[2.3.1] [2.3.1]・C種 ・C種・足場等 ・足場等令和 年 月 令和 年 月標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版)令和4年度版 令和4年度版令和5年7月改正 令和5年7月改正調査※ 石綿含有建材の事前調査 ※ 石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料 ( ) 貸与資料 ( ) 貸与資料 ( ) 貸与資料 ( ) 貸与資料 ( ) 貸与資料 ( ) 貸与資料 ( )・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト クロシドライト、
トレモライト材 料 名 材 料 名・ 箇所数() ・ 箇所数()定性分析・ 箇所数() ・ 箇所数()・ 箇所数() ・ 箇所数()・ 箇所数() ・ 箇所数()定量分析・ 箇所数() ・ 箇所数()・ 箇所数() ・ 箇所数()・ 箇所数() ・ 箇所数()・ 箇所数() ・ 箇所数()(JIS A 1481-1 または JIS A 1481-2) (JIS A 1481-1 または JIS A 1481-2) (JIS A 1481-3 または JIS A 1481-4) (JIS A 1481-3 または JIS A 1481-4)分析方法サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・ 採取箇所 ・ 図示 ・(一部 S造) (一部 S造)屋外ステージ 及 その他 屋外ステージ 及 その他高知県香南市吉川町吉原1843-1 高知県香南市吉川町吉原1843-1RC造 1 RC造 1825.977 825.977 825.977 825.977図 番 図 番A-01 A-0177 88商第07049号 天然色劇場洋便器化工事 商第07049号 天然色劇場洋便器化工事・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法・充填工法 ・充填工法特記仕様書(建築改修工事編)(2) 特記仕様書(建築改修工事編)(2)※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法改修工法 改修工法0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ※ 70 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類 種 類※130 ・ ※130 ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ ※150~250 ・ 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)・ひび割れ部 ・ひび割れ部 4-1 4-1注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( )・( ) ・( )ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 ・シーリング材・シール工法 ・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )※充填工法 ※充填工法 ・欠損部改修工法 ・欠損部改修工法[4.1.4][4.2.4~7] [4.1.4][4.2.4~7] ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル改修工法 改修工法※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ※ 70 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類 種 類※130 ・ ※130 ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ ※150~250 ・ ・ひび割れ部 ・ひび割れ部 4-2 4-2 [4.1.4][4.3.5~8] [4.1.4][4.3.5~8]注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( ) 注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( )・( ) ・( ) ・シーリング材充填 ・シーリング材充填・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂・シール工法 ・シール工法 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法 ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル※充填工法 ※充填工法 ・欠損部改修工法 ・欠損部改修工法 [4.1.4][4.3.9、10] [4.1.4][4.3.9、
10] ・現場調合材料 ・現場調合材料 ・既調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ※図示 ・() 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ※図示 ・() 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ※図示 ・() 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ※図示 ・() 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ※図示 ・() 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ※図示 ・() 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ※図示 ・() ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング改修工法の種類 改修工法の種類※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9※16 ※16 ※9 ※9※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※13 ※13※25 ※25・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※13 ※13※16 ※16指定部 指定部 一般部 一般部 一般部 一般部 指定部 指定部注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング ・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング ・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法・浮き部改修工法 ・浮き部改修工法 [4.1.4][4.3.11~16] [4.1.4][4.3.11~16]※50 ※50※50 ※50・・・・・・※25 ※25注入量 注入量※25 ※25・・(箇所/ml) (箇所/ml)・・※25 ※25※25 ※25・・アンカーピンの材質等 アンカーピンの材質等※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( )注入口付アンカーピンの材質等 注入口付アンカーピンの材質等 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( )・P0SI ・P0SI・S3SI ・S3SI・S4SI ・S4SI・M4SI ・M4SI※1.2 ・ ※1.2 ・ ※2.0 ・ ※2.0 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ 脱気装置 脱気装置・設ける ・設ける※非歩行 ※非歩行・軽歩行 ・軽歩行・ ・ ・シルバー ・シルバー・カラー ・カラー ・SI-F1 ・SI-F1・SI-F2 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M1・SI-M2 ・SI-M2※1.5 ・ ※1.5 ・ ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による屋内防水 屋内防水工 法 工 法屋内保護 屋内保護密着工法 密着工法・S-C1 ・S-C1種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 備 考 備 考工程4のモルタルの塗厚 ・ mm 工程4のモルタルの塗厚 ・ mm目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法)増張り ・行う (S-F1、 増張り ・行う (S-F1、 の場合) の場合) SI-F1 SI-F1既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法)[表3.5.3] [表3.5.3][3.5.4] [3.5.4]種 別 種 別 工 法 工 法 施工箇所 施工箇所 備 考 備 考・L4X ・L4X ・X-1 ・X-1※X-2 ※X-2・X-2 ・X-2※X-1 ※X-1 ・P0X ・P0X 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける・塗膜防水 ・塗膜防水・P1Y ・P1Y ※Y-2 ※Y-2※Y-2 ※Y-2 ・P2Y ・P2Y ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、
数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による・X-1H ・X-1H・X-2H ・X-2H・X-1H ・X-1H・X-2H ・X-2H ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) 施工箇所 施工箇所ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用するエッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用するシーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)令和 年 月 令和 年 月令和4年度版 令和4年度版令和5年7月改正 令和5年7月改正図 番 図 番A-02 A-0277 88商第07049号 天然色劇場洋便器化工事 商第07049号 天然色劇場洋便器化工事特記仕様書(建築改修工事編)(3) 特記仕様書(建築改修工事編)(3)充填工法 充填工法外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)4-3 4-3 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントスラリー ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントスラリー ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントスラリー ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントスラリー ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントスラリー ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントスラリー ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントスラリーモルタル塗替え工法 モルタル塗替え工法 ・現場調合材料 ・現場調合材料 ・既調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の措置 ※図示 ・( ) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の措置 ※図示 ・( ) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の措置 ※図示 ・( ) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の措置 ※図示 ・( ) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の措置 ※図示 ・( ) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の措置 ※図示 ・( ) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の措置 ※図示 ・( ) ・既存タイル張り ・既存タイル張りの撤去 の撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ改修工法 改修工法・ひび割れ部 ・ひび割れ部 改修箇所 ※既存タイル張り面 改修箇所 ※既存タイル張り面・既存タイル撤去面( ・コンクリート面 ・モルタル面 ) ・既存タイル撤去面( ・コンクリート面 ・モルタル面 ) ・既存タイル撤去面( ・コンクリート面 ・モルタル面 ) ・既存タイル撤去面( ・コンクリート面 ・モルタル面 ) ・既存タイル撤去面( ・コンクリート面 ・モルタル面 ) ・既存タイル撤去面( ・コンクリート面 ・モルタル面 ) ・既存タイル撤去面( ・コンクリート面 ・モルタル面 )[4.1.4][4.4.5、6] [4.1.4][4.4.5、
6]※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満※130 ・ ※130 ・ ※ 70 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類 種 類※130 ・ ※130 ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ ※150~250 ・ 0.2以上~1.0以下 0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下 0.5以上~1.0以下 ・シーリング材充填 ・シーリング材充填 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂コア抜取り検査 ※行う ・行わない コア抜取り検査 ※行う ・行わない抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・( ) 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・( ) 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・( ) 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・( ) 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・( ) 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・( ) 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・( )抜取り部の補修方法 ※図示 ・( ) 抜取り部の補修方法 ※図示 ・( )・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法 ・欠損部改修工法 ・欠損部改修工法 [4.1.4][4.4.5~8] [4.1.4][4.4.5~8]・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル張付け用材料の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル)・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・
( ) タイル張りの工法 タイル張りの工法 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りシーリング材の種類 シーリング材の種類伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( )・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法・アンカーピンニング ・アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法・・ ・・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※16 ※16 ※9 ※9 ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング・・ ・・※16 ※16 ※9 ※9・・ ・・ 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法※16 ※16 ※9 ※9 ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング・・ ・・ ・・ ・・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※13 ※13 ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング・・ ・・ ・・ ・・ 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※13 ※13 ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング・・ ・・ 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法※25 ※25 ※16 ※16指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部改修工法の種類 改修工法の種類アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡)・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・ 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡)・・ ・・※16 ※16 ※9 ※9・・ ・・※16 ※16 ※9 ※9・浮き部改修工法 ・浮き部改修工法 [4.1.4][4.4.5、9~15] [4.1.4][4.4.5、
9~15]※50 ※50・・※50 ※50・・※25 ※25注入量 注入量※25 ※25・・・・(箇所/ml) (箇所/ml)・・※25 ※25・・※25 ※25・・※25 ※25アンカーピンの材質等 アンカーピンの材質等※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( )注入口付アンカーピンの材質等 注入口付アンカーピンの材質等※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( )・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル 張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張付け用材料の種類 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料の種類 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル)伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) タイル張りの工法 タイル張りの工法 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りシーリング材の種類 シーリング材の種類伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・
( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( )・目地ひび割れ部改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 ・目地改修工法 ・目地改修工法 [4.1.4][4.4.5、16] [4.1.4][4.4.5、16]・伸縮調整目地改修工法 ・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※図示 ・( ) 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※図示 ・( ) 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※図示 ・( ) 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※図示 ・( ) 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※図示 ・( ) 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※図示 ・( ) 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※図示 ・( )なし なし あり あり 特注 特注 標準 標準 なし なし あり あり 無ゆう 無ゆう 施ゆう 施ゆう Ⅲ類 Ⅲ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅰ類 Ⅰ類 適用 G 適用 G (mm) (mm)耐凍害性 耐凍害性 色色 役 物 役 物 うわぐすり うわぐすり 吸水率による区分 吸水率による区分 再生材の 再生材の 形状寸法 形状寸法タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等り性 り性耐滑 耐滑施工箇所 施工箇所[4.4.5、8] [4.4.5、8] ・タイルの形状、 ・タイルの形状、寸法等 寸法等・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・塗膜はく離剤工法 ・塗膜はく離剤工法・サンダー工法 ・サンダー工法・水洗い工法 ・水洗い工法・高圧水洗工法 ・高圧水洗工法工 法 工 法下地調整 下地調整、下地処理及び 、下地処理及び・既存塗膜等の除去 ・既存塗膜等の除去 4-4 4-4外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁等改修)外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁等改修)[4.5.4] [4.5.4]・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2)処理範囲 処理範囲※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示・図示 ・図示4-1~4-3による 4-1~4-3による下地面の補修 下地面の補修※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤工法の ※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤工法の ※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤工法の ※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤工法の ※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤工法の ※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤工法の ※サンダー工法、高圧水洗工法、
塗膜はく離剤工法の 処理範囲以外の既存仕上げ面全体 処理範囲以外の既存仕上げ面全体・下地調整塗材 ・下地調整塗材 [4.5.2] [4.5.2]・仕上塗材仕上げ ・仕上塗材仕上げ 新規仕上塗材の種類 新規仕上塗材の種類種 類 種 類 防火材料 防火材料 呼び名 呼び名 仕上げの形状 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si ・外装薄塗材Si ・ ・ ・砂壁状 ・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り) ・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り) ・可とう形外装薄塗材Si ・可とう形外装薄塗材Si ・ ・ ・外装薄塗材E ・外装薄塗材E・防水形外装塗材E ・防水形外装塗材E・可とう形外装薄塗材E ・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材S ・外装薄塗材S ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・さざ波状 ・平たん状 ・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け ・こて塗り) ・凹凸状(・吹付け ・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り) ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・厚付け仕上塗材 ・厚付け仕上塗材 ・外装厚塗材C ・外装厚塗材C・外装厚塗材Si ・外装厚塗材Si・外装厚塗材E ・外装厚塗材E・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・複層仕上塗材 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si ・複層塗材Si・複層塗材E ・複層塗材E・複層塗材RE ・複層塗材RE上塗材 上塗材 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・防水形複層塗材CE ・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E ・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE ・防水形複層塗材RE・ゆず肌状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・凹凸状 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 ・弱水溶系 仕上塗材 仕上塗材 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系上塗材 上塗材[4.1.5][4.5.2][表4.5.1] [4.1.5][4.5.2][表4.5.1] [4.1.5][4.5.2][表4.5.1] [4.1.5][4.5.2][表4.5.1] [4.1.5][4.5.2][表4.5.1] [4.1.5][4.5.2][表4.5.1] [4.1.5][4.5.2][表4.5.1]上塗材 ・適用する ・適用しない 上塗材 ・適用する ・適用しない 外 観 ※つやあり ・つやなし 外 観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック ・メタリック 樹 脂 ※アクリル系 樹 脂 ※アクリル系 外 観 ※つやあり ・つやなし 外 観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック ・メタリック 樹 脂 ※アクリル系 樹 脂 ※アクリル系種 別 ・A種 ・B種 種 別 ・A種 ・B種塗り 塗り・マスチック塗材塗り ・マスチック塗材塗り・外壁用塗膜防水材 ・外壁用塗膜防水材仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状下地挙動緩衝材 ・適用する 下地挙動緩衝材 ・適用する耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( )模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示外壁用仕上塗料の種類と所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類と所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類と所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類と所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類と所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類と所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類と所要量 ・( ) ・図示[4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1][4.1.5][4.6.2][表4.6.1] [4.1.5][4.6.2][表4.6.1] [4.1.5][4.6.2][表4.6.1] [4.1.5][4.6.2][表4.6.1] [4.1.5][4.6.2][表4.6.1] [4.1.5][4.6.2][表4.6.1] [4.1.5][4.6.2][表4.6.1]建具の種類 建具の種類 ・ ・ ・ ・ かぶせ工法 かぶせ工法 撤去工法 撤去工法 適用箇所 適用箇所・アルミニウム製建具 ・アルミニウム製建具55建 具 改 修 工 事建 具 改 修 工 事 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・内部 ・内部・外部 ・外部・ステンレス製建具 ・ステンレス製建具・鋼製軽量建具 ・鋼製軽量建具・鋼製建具 ・鋼製建具・樹脂製建具 ・樹脂製建具 ・・・改修工法 ・改修工法 [5.1.3] [5.1.3]新規に建具を設ける場合 新規に建具を設ける場合建具符号( ) 建具符号( )防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、
あらかじめ製作する建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 性能値等 性能値等 ・外部に面する建具の性能等級 ・外部に面する建具の性能等級 ・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種(S-4、A-3、W-4) (S-4、A-3、W-4)(S-5、A-3、W-4) (S-5、A-3、W-4)(S-6、A-4、W-5) (S-6、A-4、W-5)(建具符号: ) (建具符号: )(建具符号: ) (建具符号: )(建具符号: ) (建具符号: ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( )・防火戸 ・防火戸・見本の製作等 ・見本の製作等・防犯建物部品 ・防犯建物部品・アルミニウム製建具 ・アルミニウム製建具 ・ ・ ・ ・ ・木製建具 ・木製建具※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・( ) 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・( ) 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・( ) 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・( ) 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・( ) 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・( ) 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・( )壁部分の開口の開け方 ※図示 ・( ) 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・( ) 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・( ) 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・( ) 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・( ) 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・( ) 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・( ) [5.1.4] [5.1.4][5.1.5] [5.1.5]※適用する ( ) ※適用する ( ) [5.1.7] [5.1.7][5.2.2~5][表5.2.1、2] [5.2.2~5][表5.2.1、2]表面処理 表面処理 外部に面する建具 外部に面する建具 屋内の建具 屋内の建具※BB-1種 ・BB-2種 ・( ) ※BB-1種 ・BB-2種 ・( ) ※BB-1種 ・BB-2種 ・( ) ※BB-1種 ・BB-2種 ・( ) ※BB-1種 ・BB-2種 ・( ) ※BB-1種 ・BB-2種 ・( ) ※BB-1種 ・BB-2種 ・( )※BC-1種 ・BC-2種 ・( ) ※BC-1種 ・BC-2種 ・( ) ※BC-1種 ・BC-2種 ・( ) ※BC-1種 ・BC-2種 ・( ) ※BC-1種 ・BC-2種 ・( ) ※BC-1種 ・BC-2種 ・( ) ※BC-1種 ・BC-2種 ・( )着色 ※標準色 ・特注色( ) 着色 ※標準色 ・特注色( )結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示着色 ※標準色 ・特注色( ) 着色 ※標準色 ・特注色( )種 類 種 類 線 径 線 径 網 目 網 目・防虫網 ・防虫網 ※合成樹脂製 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製 ・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 1.5mm 網目寸法 15㎜ 網目寸法 15㎜・ ・ ※16~18メッシュ ※16~18メッシュ ※0.25mm以上 ※0.25mm以上・ ・ 材 質 材 質性能値等 性能値等 ・外部に面する建具の性能等級 ・外部に面する建具の性能等級 ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( )(建具符号: ) (建具符号: )(建具符号: ) (建具符号: )(建具符号: ) (建具符号: )・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種(S-4、A-4、W-4) (S-4、A-4、W-4)(S-5、A-4、W-5) (S-5、A-4、W-5)(S-6、A-4、W-5) (S-6、A-4、
W-5)・網戸等 ・網戸等・樹脂製建具 ・樹脂製建具[5.2.3][5.3.3] [5.2.3][5.3.3][5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )GG ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)(建具符号: ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)(建具符号: )GG ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8)(建具符号: ) (建具符号: )外部に面する建具の日射取得性の等級 ・( ) 外部に面する建具の日射取得性の等級 ・( ) 外部に面する建具の日射取得性の等級 ・( ) 外部に面する建具の日射取得性の等級 ・( ) 外部に面する建具の日射取得性の等級 ・( ) 外部に面する建具の日射取得性の等級 ・( ) 外部に面する建具の日射取得性の等級 ・( )位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( )位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( ) 位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( )見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示 ) ※行わない 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示 ) ※行わない 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示 ) ※行わない 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示 ) ※行わない 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示 ) ※行わない 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示 ) ※行わない 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示 ) ※行わない・可とう形改修用 ・可とう形改修用 ・可とう形改修塗材E ・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE ・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE ・可とう形改修塗材CE枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示材料 材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI性能値等 性能値等 ・鋼製建具 ・鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]材料 材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B水切り板、ぜん板 ※図示 ・( ) 水切り板、ぜん板 ※図示 ・( ) 水切り板、ぜん板 ※図示 ・( ) 水切り板、ぜん板 ※図示 ・( ) 水切り板、ぜん板 ※図示 ・( ) 水切り板、ぜん板 ※図示 ・( ) 水切り板、
ぜん板 ※図示 ・( ) 表面色 ※標準色 ・特注色 表面色 ※標準色 ・特注色ガラス ※複層ガラス ・( ) ガラス ※複層ガラス ・( )簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: )外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) GGステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.4.2)による ・( )ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI材料 材料標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )令和 年 月 令和 年 月令和4年度版 令和4年度版令和5年7月改正 令和5年7月改正図 番 図 番A-03 A-0377 88商第07049号 天然色劇場洋便器化工事 商第07049号 天然色劇場洋便器化工事※1等 ※1等既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)下地補修 下地補修下地補修 下地補修間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修66 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、
既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示内 装 改 修 工 事内 装 改 修 工 事・改修範囲 ・改修範囲・鋼製軽量建具 ・鋼製軽量建具 [5.2.2][5.5.2~4] [5.2.2][5.5.2~4] 性能値等 性能値等性能値等 性能値等 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][6.1.3] [6.1.3][6.2.2] [6.2.2]既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による エポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による エポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による エポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による エポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による エポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による エポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による・既存床の撤去及び ・既存床の撤去及び・既存壁の撤去及び ・既存壁の撤去及び※使用できない ※使用できない ・代用樹種 ・使用箇所( ) ・使用箇所( ) ・使用箇所( ) ・使用箇所( ) ・使用箇所( ) ・使用箇所( ) ・使用箇所( )とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。
間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 )木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する)[6.3.2] [6.3.2] ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ※図示 ・( ) (塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ※図示 ・( ) (塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ※図示 ・( ) (塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ※図示 ・( ) (塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ※図示 ・( ) (塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ※図示 ・( ) (塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ※図示 ・( )・施工一般 ・施工一般 材料のホルムアルデヒド放散量 材料のホルムアルデヒド放散量 [6.5.2] [6.5.2]・木 材 G ・木 材 G施工箇所 施工箇所・製 材 G ・製 材 G [6.5.2] [6.5.2] ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材寸法(mm) 寸法(mm)※2級 ※2級施工箇所 施工箇所 寸法(mm) 寸法(mm)・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材見え掛り面 見え掛り面見え掛り面以外 見え掛り面以外※上小節 ※上小節※小節以上 ※小節以上間伐材等の適用 間伐材等の適用間伐材等の適用 間伐材等の適用保存処理 保存処理保存処理 保存処理含水率 含水率※A種 ・B種 ※A種 ・B種形状 形状含水率 含水率※A種 ・B種 ※A種 ・B種形状 形状※A種 ・B種 ※A種 ・B種等級 等級等級 等級施工箇所 施工箇所 寸法(mm) 寸法(mm) 間伐材等の適用 間伐材等の適用 保存処理 保存処理 含水率 含水率 形状 形状 等級 等級・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材※10%以下 ※10%以下・A種 ・B種 ・A種 ・B種施工箇所 施工箇所 寸法(mm) 寸法(mm) 間伐材等の適用 間伐材等の適用・JAS 1083(製材)以外の製材 ・JAS 1083(製材)以外の製材材面の品質 材面の品質造作材の場合 造作材の場合※A種 ※A種防虫処理 防虫処理 防腐・防蟻処理 防腐・防蟻処理 含水率 含水率※A種 ※A種・B種 ・B種施工箇所 施工箇所施工箇所 施工箇所・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・造作用集成材 G ・造作用集成材 G [6.5.2] [6.5.2]品名 品名 樹種 樹種(mm) (mm)寸法 寸法見付け材面 見付け材面見付け材面 見付け材面の品質 の品質間伐材等の適用 間伐材等の適用の適用 の適用間伐材等 間伐材等 化粧薄板 化粧薄板の樹種 の樹種 樹種 樹種芯材の 芯材の寸法 寸法 化粧薄板の 化粧薄板の厚さ(mm) 厚さ(mm)見付け材面 見付け材面見付け材面 見付け材面の品質 の品質 (mm) (mm)品名 品名施工箇所 施工箇所・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材寸 法 寸 法(mm) (mm)樹 種 樹 種の適用 の適用間伐材等 間伐材等見付け材面の品質 見付け材面の品質 含水率 含水率※15%以下 ※15%以下※1等 ・2等 ※1等 ・2等※1等 ・2等 ※1等 ・2等・軽量シャッター ・軽量シャッター [5.12.2~4] [5.12.2~4]開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用)耐風圧強度 ()pa 耐風圧強度 ()pa安全装置 安全装置 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・
( )スラットの材質 スラットの材質・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ )・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90)スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形※スチールタイプ ※スチールタイプ・アルミニウムタイプ ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ※溶融亜鉛めっき鋼板 ※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 ・ステンレス鋼板※バランス式 ※バランス式・チェーン式 ・チェーン式・電動式 ・電動式・スタンダード形 ・スタンダード形・ローヘッド形 ・ローヘッド形・ハイリフト形 ・ハイリフト形・バーチカル形 ・バーチカル形セクション材料による区分 セクション材料による区分 開閉方式による区分 開閉方式による区分 収納形式による区分 収納形式による区分 ガイドレールの材料 ガイドレールの材料・オーバーヘッドドア ・オーバーヘッドドア [5.13.2、3] [5.13.2、3]風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa・ステンレス製建具 ・ステンレス製建具・木製建具 ・木製建具 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、
組立時の含水率 ※A種 ・( ) [5.7.2~4] [5.7.2~4]建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・ふすま 種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型 ) ・ふすま 種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型 )・フラッシュ戸 表面材の合板の種類( ) ・フラッシュ戸 表面材の合板の種類( ) ・フラッシュ戸 表面材の合板の種類( ) ・フラッシュ戸 表面材の合板の種類( ) ・フラッシュ戸 表面材の合板の種類( ) ・フラッシュ戸 表面材の合板の種類( ) ・フラッシュ戸 表面材の合板の種類( )・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法( ) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装))・戸ぶすま ・戸ぶすま・紙張り障子 ・紙張り障子枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示[5.8.1~3][表5.8.1~5] [5.8.1~3][表5.8.1~5] 金物の種類及び見え掛り部の材質等 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.3による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.3による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.3による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.3による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.3による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.3による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.3による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.2による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.4による握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※建具表による ・( ) 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※建具表による ・( ) 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※建具表による ・( ) 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※建具表による ・( ) 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※建具表による ・( ) 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※建具表による ・( ) 握り玉及びレバーハンドル、押板類、
クレセントの取付け位置 ※建具表による ・( )木製建具に使用する戸車及びレール ※改修標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※改修標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※改修標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※改修標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※改修標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※改修標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※改修標準仕様書表5.8.5による・建具用金物 ・建具用金物簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: )防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) GG材料 材料鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、
縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( )ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.5.1)による ・( )標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット(建具符号: )外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) GG材料 材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( )ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による錠前類、クローザ類の材質等※改修標準仕様書表5.8.1による 錠前類、クローザ類の材質等※改修標準仕様書表5.8.1による 錠前類、クローザ類の材質等※改修標準仕様書表5.8.1による 錠前類、クローザ類の材質等※改修標準仕様書表5.8.1による 錠前類、クローザ類の材質等※改修標準仕様書表5.8.1による 錠前類、クローザ類の材質等※改修標準仕様書表5.8.1による 錠前類、クローザ類の材質等※改修標準仕様書表5.8.1によるマスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有・既存のマスターキーに合わせる ・既存のマスターキーに合わせるその他の鍵 ※各室3本1組 その他の鍵 ※各室3本1組 [5.8.4] [5.8.4]・自動ドア開閉装置 ・自動ドア開閉装置 [5.9.2、3] [5.9.2、
3]・行う ・行う(適用箇所は (適用箇所は・行わない ・行わない 建具表による) 建具表による)・光線(反射)センサー ・光線(反射)センサー・熱線センサー ・熱線センサー・音波センサー ・音波センサー・光電センサー ・光電センサー・電波センサー ・電波センサー・押しボタンスイッチ ・押しボタンスイッチ・タッチスイッチ ・タッチスイッチ車椅子使用者用便房 車椅子使用者用便房スイッチ スイッチ駆動装置 駆動装置引き戸用 引き戸用車椅子使用者用 車椅子使用者用便房出入口 便房出入口駆動装置 駆動装置引き戸用 引き戸用・適用しない ・適用しない凍結防止装置 凍結防止装置 検出装置の種類 検出装置の種類 種 類 種 類 防 錆 防 錆駆動装置 駆動装置の値 の値検出装置 検出装置の性能値 の性能値・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する ※改修標準 ※改修標準仕様書 仕様書表5.9.1 表5.9.1による による※改修標準 ※改修標準仕様書 仕様書による による表5.9.3 表5.9.3※改修標準 ※改修標準仕様書 仕様書による による表5.9.2 表5.9.2・自閉式上吊り ・自閉式上吊り引戸装置 引戸装置性能 ※改修標準仕様書表5.10.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.10.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.10.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.10.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.10.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.10.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.10.1による ・( )[5.10.3] [5.10.3] ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター管理用 管理用 ・重量シャッター ・重量シャッター [5.11.2、3] [5.11.2、3] ・ シャッター ・ シャッター シャッターの種類耐風圧強度 ()pa シャッターの種類 耐風圧強度 ()pa シャッターの種類 耐風圧強度 ()pa シャッターの種類 耐風圧強度 ()pa シャッターの種類 耐風圧強度 ()pa シャッターの種類 耐風圧強度 ()pa シャッターの種類 耐風圧強度 ()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()pa ・防煙シャッター ・防煙シャッター開閉機能方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉機能方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉機能方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉機能方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉機能方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉機能方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉機能方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 安全装置 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( )電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( )屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( )管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 スラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( )ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、
まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI・鍵 ・鍵・ガラス ・ガラス安全装置 安全装置 電動式の場合の障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式の場合の障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式の場合の障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式の場合の障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式の場合の障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式の場合の障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式の場合の障害物感知装置※建具表による ・( )※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による[3.7] [5.14.2~4] [図5.14.1] [3.7] [5.14.2~4] [図5.14.1] [3.7] [5.14.2~4] [図5.14.1] [3.7] [5.14.2~4] [図5.14.1] [3.7] [5.14.2~4] [図5.14.1] [3.7] [5.14.2~4] [図5.14.1] [3.7] [5.14.2~4] [図5.14.1]性能による種類 ・ 1種 ・ 2種 性能による種類 ・ 1種 ・ 2種・ 合わせガラス ・ 合わせガラス・ 強化ガラス ・ 強化ガラス・ 熱線吸収板ガラス ・ 熱線吸収板ガラス 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱー1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱー1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱー1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱー1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱー1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱー1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱー1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類・ 複層ガラス ・ 複層ガラス 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・ G ・ S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・ G ・ S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・ G ・ S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・ G ・ S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・ G ・ S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・ G ・ S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・ G ・ S 乾燥気体の種類 ・ 空気 ・ アルゴン 乾燥気体の種類 ・ 空気 ・ アルゴン 乾燥気体の種類 ・ 空気 ・ アルゴン 乾燥気体の種類 ・ 空気 ・ アルゴン 乾燥気体の種類 ・ 空気 ・ アルゴン 乾燥気体の種類 ・ 空気 ・ アルゴン 乾燥気体の種類 ・ 空気 ・ アルゴン 断熱性による区分 ・ T1 ・ T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・ T1 ・ T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・ T1 ・ T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・ T1 ・ T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・ T1 ・ T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・ T1 ・ T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・ T1 ・ T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・ 熱線反射ガラス ・ 熱線反射ガラス耐久性 ・ A 種 ・ B 種 耐久性 ・ A 種 ・ B 種日射熱遮へい性 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 日射熱遮へい性 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 日射熱遮へい性 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 日射熱遮へい性 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 日射熱遮へい性 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 日射熱遮へい性 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 日射熱遮へい性 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種ステンレス製 ステンレス製鋼製及び鋼製軽量 鋼製及び鋼製軽量 ※シーリング材 ※シーリング材樹脂製 樹脂製・ ・ ※シーリング材 ※シーリング材・ ・ ・シーリング材 ・シーリング材・ガスケット ・ガスケット・ ・ ※グレイジングチャンネル形 ※グレイジングチャンネル形・ガラスの留め材及び溝の大きさ ・ガラスの留め材及び溝の大きさアルミニウム製 アルミニウム製 ※シーリング材 ※シーリング材・ガスケット ・ガスケット ※グレイジングチャンネル形 ※グレイジングチャンネル形建具の種類 建具の種類 ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) ガラス留め材 ガラス留め材・図示 ・図示※建具の製造所の仕様による ※建具の製造所の仕様による 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
[6.5.3、4][6.8.2][6.9.2][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.2][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.2][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.2][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.2][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.2][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.2][6.11.4、5][6.5.5] [6.5.5]適用部位 適用部位 保存処理性能区分 保存処理性能区分・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4 ・防腐、防蟻処理 ・防腐、防蟻処理・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位( ) ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位( ) ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位( ) ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位( ) ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位( ) ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位( ) ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位( )・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( )・合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) ・合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) ・合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) ・合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) ・合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) ・合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) ・合板等の加圧注入処理の適用適用部位( )野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形・軽量鉄骨天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 [6.6.2~4] [6.6.2~4]・屋外の軒天井、ピロティ天井等 ・屋外の軒天井、ピロティ天井等工法 工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・( ) 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・( ) 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・( ) 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・( ) 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・( ) 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・( ) 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・( )周辺部の端からの間隔 ・図示 ・( ) 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・( ) 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・( ) 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・( ) 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・( ) 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・( ) 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・( )野縁の間隔 ・図示 ・( ) 野縁の間隔 ・図示 ・( ) 野縁の間隔 ・図示 ・( ) 野縁の間隔 ・図示 ・( ) 野縁の間隔 ・図示 ・( ) 野縁の間隔 ・図示 ・( ) 野縁の間隔 ・図示 ・( )既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの引抜き試験 ・行う 試験箇所数 あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う 試験箇所数 あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う 試験箇所数 あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う 試験箇所数 あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う 試験箇所数 あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う 試験箇所数 あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う 試験箇所数※屋内の場合、当該階において3箇所 ※屋内の場合、当該階において3箇所・( )箇所 ・( )箇所確認強度 確認強度※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材 ※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材 ※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材 ※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材 ※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材 ※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材 ※吊りボルトの間隔が900mm以下、
かつ天井面構成部材等の単位面積当たりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合 等の単位面積当たりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合 等の単位面積当たりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合 等の単位面積当たりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合 等の単位面積当たりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合 等の単位面積当たりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合 等の単位面積当たりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合400N程度 400N程度・( )N ・( )N・行わない ・行わない・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( ) ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( ) ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( ) ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( ) ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( ) ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( ) ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示・天井のふところが3mを超える場合 ・天井のふところが3mを超える場合 補強方法 ※図示 ・( ) 補強方法 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( ) 補強箇所 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( ) 補強方法 ※図示 ・( )・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・軽量鉄骨壁下地 ・軽量鉄骨壁下地 スタッド、ランナの種類 スタッド、ランナの種類スタッドの高さが 5m を超える場合 ※図示 ・( ) スタッドの高さが 5m を超える場合 ※図示 ・( ) スタッドの高さが 5m を超える場合 ※図示 ・( ) スタッドの高さが 5m を超える場合 ※図示 ・( ) スタッドの高さが 5m を超える場合 ※図示 ・( ) スタッドの高さが 5m を超える場合 ※図示 ・( ) スタッドの高さが 5m を超える場合 ※図示 ・( )[6.7.3、4] [6.7.3、4]※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( ) ※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( ) ※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( ) ※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( ) ※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( ) ※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( ) ※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( )出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( ) 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( ) 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( ) 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( ) 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( ) 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( ) 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( )・・・帯電防止 ・帯電防止・耐動荷重 ・耐動荷重・無地 ・無地・マーブル柄 ・マーブル柄色 柄 色 柄 特殊機能 特殊機能 厚さ(mm) 厚さ(mm)※2.0 ※2.0・柄物 ・柄物・耐薬品性 ・耐薬品性・防滑性 ・防滑性 ・・※FS ※FS施工箇所 施工箇所 種類の記号 種類の記号帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 7777 10 10 10 10・ビニル床シート G ・ビニル床シート G [6.8.2、3] [6.8.2、
3]工法 ※熱溶接工法 ・目地処理工法 ・( ) 工法 ※熱溶接工法 ・目地処理工法 ・( ) 工法 ※熱溶接工法 ・目地処理工法 ・( ) 工法 ※熱溶接工法 ・目地処理工法 ・( ) 工法 ※熱溶接工法 ・目地処理工法 ・( ) 工法 ※熱溶接工法 ・目地処理工法 ・( ) 工法 ※熱溶接工法 ・目地処理工法 ・( )・・・無地 ・無地・無地 ・無地・柄物 ・柄物・帯電防止 ・帯電防止・帯電防止 ・帯電防止・・・無地 ・無地・無地 ・無地 ・帯電防止 ・帯電防止・帯電防止 ・帯電防止施工箇所 施工箇所 特殊機能 特殊機能 厚さ(mm) 厚さ(mm)※2.0 ※2.0※2.0 ※2.0・FT ・FT・KT ・KT・FOA ・FOA・ ・ ・柄物 ・柄物・柄物 ・柄物・柄物 ・柄物・防滑性 ・防滑性・防滑性 ・防滑性・防滑性 ・防滑性・防滑性 ・防滑性種類の記号 種類の記号・300×300 ・300×300・300×300 ・300×300・450×450 ・450×450・450×450 ・450×450・・・500×500 ・500×500寸法 (㎜) 寸法 (㎜) 色 柄 色 柄・ ・ ・500×500 ・500×500 ・ ・ ・ ・ [6.8.2] [6.8.2] ・ビニル床タイル ・ビニル床タイル GG材質の種類 ※軟質 ・硬質 材質の種類 ※軟質 ・硬質厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( )・ビニル幅木 ・ビニル幅木高さ (㎜) ※60 ・75 ・100 高さ (㎜) ※60 ・75 ・100 高さ (㎜) ※60 ・75 ・100 高さ (㎜) ※60 ・75 ・100 高さ (㎜) ※60 ・75 ・100 高さ (㎜) ※60 ・75 ・100 高さ (㎜) ※60 ・75 ・100[6.8.2] [6.8.2]・ゴム床タイル ・ゴム床タイル 種類 ・単層品 ・積層品 種類 ・単層品 ・積層品色柄( ) ・フラット ・凹凸 色柄( ) ・フラット ・凹凸 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法 (㎜) ( ) 寸法 (㎜) ( )[6.8.2] [6.8.2]帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 7777 10 10 10 10 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ・樹脂モルタル工法 (※平滑 ・防滑) ・樹脂モルタル工法 (※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法 ・厚膜流しのべ工法・薄膜流しのべ工法 ・薄膜流しのべ工法※平滑仕上げ ※平滑仕上げ ・薄膜型塗床材 ・薄膜型塗床材・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材(※平滑 ・防滑) (※平滑 ・防滑)エポキシ樹脂塗床 エポキシ樹脂塗床弾性ウレタン樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床施工箇所 施工箇所 種 別 種 別※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ(※平滑 ・防滑) (※平滑 ・防滑)・合成樹脂塗床 ・合成樹脂塗床 [6.10.2~3] [6.10.2~3]工法・仕上げの種類 工法・仕上げの種類・15 ・15・12 ・12厚さ(mm) 厚さ(mm)フローリング フローリング・天然木化粧複合 ・天然木化粧複合種 別 種 別 樹 種 樹 種※C種 ※C種・B種 ・B種・A種 ・A種・ ・ ※なら ※なら種 類 種 類複合フローリング G 複合フローリング G長さ ( ) 長さ ( )幅 ( ) 幅 ( )・18 ・18・12 ・12※15 ※15※303×303 ※303×303・ ・ ※15 ※15・ ・ ・ ・ ※なら ※なら ・フローリングブロック ・フローリングブロック単層フローリング G 単層フローリング G・ ・ ※なら ※なら ・フローリングボード ・フローリングボード厚さ(mm) 厚さ(mm) 樹 種 樹 種 大きさ(mm) 大きさ(mm) 種 類 種 類・フローリング張り ・フローリング張り1等 1等1等 1等[6.11.2~6] [6.11.2~6]・接着工法 ・接着工法・無塗装品 ・無塗装品※塗装品 ※塗装品・接着工法 ・接着工法(直張り) (直張り)・釘留め工法 ・釘留め工法(根太張り) (根太張り)・釘留め工法 ・釘留め工法仕上塗装 仕上塗装 工 法 工 法・無塗装品 ・無塗装品※塗装品 ※塗装品・ ・ ・ ・ の適用 の適用間伐材等 間伐材等・接着工法 ・接着工法(直張り) (直張り)・釘留め工法 ・釘留め工法(根太張り) (根太張り)仕上塗装 仕上塗装・無塗装品 ・無塗装品※塗装品 ※塗装品工 法 工 法・釘留め工法 ・釘留め工法間伐材等 間伐材等の適用 の適用・ ・ ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・( ) 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・( ) 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・( ) 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・( ) 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・( ) 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・( ) 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・( )種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種
(畳床: )下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組・畳敷き ・畳敷き [6.12.2] [6.12.2] ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G )畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。
・カーペット敷き G ・カーペット敷き G ・織じゅうたん ・織じゅうたん下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )[6.9.2、3][表6.9.1] [6.9.2、3][表6.9.1]パイル形状 パイル形状・カットパイル ・カットパイル・ループパイル ・ループパイル・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用織り方 織り方・ウィルトンカーペット ・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット ・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット色柄等 色柄等・無地 ・無地・柄物 ・柄物(標準品) (標準品)・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種パイル系の種類 パイル系の種類 特殊機能 特殊機能 備考 備考接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い・タフテッドカーペット ・タフテッドカーペットパイル形状 パイル形状 パイル長さ(mm) パイル長さ(mm) 工 法 工 法 備 考 備 考・カットパイル ・カットパイル ※5~7 ・ ※5~7 ・ ・ループパイル ・ループパイル ※4~6 ・ ※4~6 ・ ・グリッパー工法 ・グリッパー工法・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用 ・・・全面接着工法 ・全面接着工法下敷き材(グリッパー工法の場合) 下敷き材(グリッパー工法の場合)※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )・タイルカーペット ・タイルカーペット・カットパイル ・カットパイル※ループパイル ※ループパイル・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用※第一種 ※第一種・第二種 ・第二種※ 6.5 ※ 6.5・・※500×500 ※500×500・・種別 種別 施工箇所 施工箇所 寸法 (㎜) 寸法 (㎜) 総厚さ(㎜) 総厚さ(㎜) 備 考 備 考 パイルの形状 パイルの形状※帯電防止 ※帯電防止※帯電防止 ※帯電防止・ ・ ・ ・ 特殊機能 特殊機能平 場 ※市松敷き ・模様流し 平 場 ※市松敷き ・模様流し タイルカーペットの敷き方 タイルカーペットの敷き方階段部分 ※模様流し ・市松敷き 階段部分 ※模様流し ・市松敷き 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ )※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による令和 年 月 令和 年 月令和4年度版 令和4年度版令和5年7月改正 令和5年7月改正適用部材 処理の方法 処理の方法※ 改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※ 改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による・※ JIS K 1571に適合又は同等品 ※ JIS K 1571に適合又は同等品・ 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・ 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、
出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ひのき その他 松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ひのき その他 松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ひのき その他 松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ひのき その他 松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ひのき その他 松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ひのき その他 松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ひのき その他 松又は杉・ ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※ひのき ・ ※ひのき ・ ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ ・ 窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他・ 床板張り ・ 床板張り・ 壁及び天井下地 ・ 壁及び天井下地・ 内部間仕切軸組 ・ 内部間仕切軸組及び床組[6.5.6] [6.5.6][6.5.7] [6.5.7][6.5.8] [6.5.8][6.5.9] [6.5.9]図 番 図 番A-05 A-0577 88商第07049号 天然色劇場洋便器化工事 商第07049号 天然色劇場洋便器化工事防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
塗 装 改 修 工 事塗 装 改 修 工 事77 ※塗替え面積の30% ・図示 ※塗替え面積の30% ・図示・材 料 ・材 料・下地調整 ・下地調整屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3] [7.1.3] ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所 ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所 ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所 ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所 ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所 ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所 ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所 )[7.2.1~7] [7.2.1~7] 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない 既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない 既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない 既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない 既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない 既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない 既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない下地調整 下地調整下地調整の種別 下地調整の種別下地面の種類 下地面の種類 ひび割れ部の補修 ひび割れ部の補修木部 木部鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面モルタル面、プラスター面 モルタル面、プラスター面 ・行う ・行う・行う ・行う・行う ・行う※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面塗替え 塗替えせっこうボード面、その他ボード面 せっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ※RB種コンクリート面(DP) コンクリート面(DP)押出成形セメント板面 押出成形セメント板面・RB種 ・RC種 ・RB種 ・RC種 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う ・行う・錆止め塗料塗り ・錆止め塗料塗り [7.4.2、3] [7.4.2、3] 錆止め塗料塗りの種別 錆止め塗料塗りの種別木部(内部) 木部(内部)木部(外部) 木部(外部)新 規 新 規 塗替え 塗替え塗装面 塗装面 塗装の種類 塗装の種類工 程 工 程塗料の種類 ※1種 ・2種 塗料の種類 ※1種 ・2種※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ 鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 木部 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・クリアラッカー塗り (CL) ・クリアラッカー塗り (CL)・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP) ・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP)・塗装 ・塗装 [7.5.2~7.12.2] [7.5.2~7.12.2]・A種 ※B種 ・A種 ※B種屋内のコンクリート面、モルタル面 屋内のコンクリート面、モルタル面 ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級鉄鋼面 上塗り 鉄鋼面 上塗り亜鉛めっき鋼面 上塗り 亜鉛めっき鋼面 上塗り・A-1種 ・A-1種・B-1種 ・B-1種・C-1種 ・C-1種コンクリート面及び コンクリート面及び押出成形セメント板面 押出成形セメント板面・・・・ ・・----・つや有り合成樹脂 ・つや有り合成樹脂 エマルションペイント塗り (EP-G) エマルションペイント塗り (EP-G)・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※B種 ・ ※B種 ・ コンクリート面等 コンクリート面等※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種屋内の木部 屋内の木部屋内の鉄鋼面 屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき面 屋内の亜鉛めっき面・A種 ※B種 ・A種 ※B種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP) ・木材保護塗料塗り(WP)つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、
※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )高日射反射率塗料塗り 高日射反射率塗料塗り GG下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種工程 工程塗料その他 塗料その他規格番号 規格番号 種類 種類塗付け量 塗付け量(kg/㎡) (kg/㎡)塗料塗り 塗料塗り 塗料製造所の仕様による 塗料製造所の仕様による等級 等級・1種 ・1種・2種 ・2種・3種 ・3種JIS K5675 JIS K5675屋根用高日射 屋根用高日射反射率塗料 反射率塗料 2種 2種規格名称 規格名称クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しない クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しない クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しない クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しない クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しない クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しない クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しないウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用 ・適用する ・適用しない ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用 ・適用する ・適用しない ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用 ・適用する ・適用しない ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用 ・適用する ・適用しない ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用 ・適用する ・適用しない ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用 ・適用する ・適用しない ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用 ・適用する ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・( ) オイルステイン塗りの工程等 ・( )※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による・硬質木毛セメント板 ・硬質木毛セメント板 GG HW HWその他ボード及 その他ボード及び合板張り び合板張り種 類 種 類 厚さ (㎜)、規格等 厚さ (㎜)、
規格等GG ・中質木毛セメント板 ・中質木毛セメント板 MW MW・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・普通木毛セメント板 ・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板 ・硬質木片セメント板・普通木片セメント板 ・普通木片セメント板・けい酸カルシウム板 ・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 ・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 ・ロックウール吸音ボード1号・せっこうボード ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード ・不燃積層せっこうボード・強化せっこうボード ・強化せっこうボード・シージングせっこうボード ・シージングせっこうボードGGGGGG ・ 3 0 ・ 3 0 タイプ2(無石綿) タイプ2(無石綿) ・6 ・8 ・6 ・8※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.59.5(不燃) 9.5(不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃) ・12.5(不燃) ・15(不燃)NW NWHF HFNF NF0.8 FK 0.8 FK1.0 FK 1.0 FKDR DRRW-B RW-BGW-B GW-BGB-R GB-RGB-NC GB-NCGB-S GB-SGB-F GB-F・せっこうラスボード ・せっこうラスボード 9.5 9.5 GB-L GB-L・化粧せっこうボード(木目) ・化粧せっこうボード(木目) 12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度 12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度 GB-D GB-D 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ )12.5( 不燃 ) 12.5( 不燃 )(不燃) (不燃)(不燃) (不燃)・準不燃 ・準不燃 ・・・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・グラスウール吸音ボード32K ・グラスウール吸音ボード32K※25 ・ ※25 ・ ※25(ガラスクロス包) ・ ※25(ガラスクロス包) ・ ・化粧無(下地張り用) ・化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧有(トラバーチン模様)(W) (W)・天然木化粧合板 ・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板 ・特殊加工化粧合板 GGGG・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装・メラミン樹脂化粧板 ・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板 ・ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による 厚さ1.2 JIS K 6903 による 厚さ1.2施工箇所 施工箇所9.5(準不燃) 9.5(準不燃) GB-D(T) GB-D(T)・普通合板 ・普通合板 GG・不透明塗料塗り(しな合板程度) ・不透明塗料塗り(しな合板程度)・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード・単板張りパーティクルボード ・単板張りパーティクルボード GGGG・化粧パーティクルボード ・化粧パーティクルボード GG ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装GGGGGG・ハードボード(素地) ・ハードボード(素地) HB HB・研磨板(・スタンダード・テンパード) ・研磨板(・スタンダード・テンパード)・ハードボード(化粧) ・ハードボード(化粧) ・内装用 ・外装用 ・内装用 ・外装用・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・インシュレーションボード ・インシュレーションボードG-MDF G-MDF ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨・無研磨板 ・研磨板 ・無研磨板 ・研磨板・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・無研磨板(・スタンダード・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード・テンパード)A-IB A-IBT-IB T-IB・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2 ・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2 密度AI 密度AI ・6 ・9 ・12 ・6 ・9 ・12・9 ・12 ・15 ・18 ・9 ・12 ・15 ・18・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)A級 A級・せっこうボード、 ・せっこうボード、・モルタル塗り ・モルタル塗り[6.13.2、3] [6.13.2、3]JIS記号 JIS記号遮音シール材 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、
繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類の張付け ・A種 ※B種 合板類の張付け ・A種 ※B種せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・( ) せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・( ) せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・( ) せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・( ) せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・( ) せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・( ) せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・( )せっこうボード等の下地 ※図示 せっこうボード等の下地 ※図示ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 ・壁紙張り ・壁紙張り [6.14.2、3] [6.14.2、3]壁紙の種類 壁紙の種類※不燃・準不燃 ※不燃・準不燃※不燃・準不燃 ※不燃・準不燃性能 性能 防火 防火 備 考 備 考 ・ ・ ・ ・ 無機質 無機質 紙紙 繊維 繊維 ・ ・ ・ ・ プラスチック プラスチック ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ その他 その他 ・ ・ ・ ・ モルタル・プラスター面の下地調整 ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の下地調整 ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の下地調整 ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の下地調整 ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の下地調整 ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の下地調整 ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の下地調整 ※B種 ・A種コンクリート面の下地調整 ※B種 ・A種 コンクリート面の下地調整 ※B種 ・A種 コンクリート面の下地調整 ※B種 ・A種 コンクリート面の下地調整 ※B種 ・A種 コンクリート面の下地調整 ※B種 ・A種 コンクリート面の下地調整 ※B種 ・A種 コンクリート面の下地調整 ※B種 ・A種せっこうボード面の下地調整※B種 ・A種 せっこうボード面の下地調整※B種 ・A種 せっこうボード面の下地調整※B種 ・A種 せっこうボード面の下地調整※B種 ・A種 せっこうボード面の下地調整※B種 ・A種 せっこうボード面の下地調整※B種 ・A種 せっこうボード面の下地調整※B種 ・A種[6.15.3、5、6] [6.15.3、5、6] モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料床の目地 ・設ける (工法 ※押し目地 ・ ) 床の目地 ・設ける (工法 ※押し目地 ・ ) 床の目地 ・設ける (工法 ※押し目地 ・ ) 床の目地 ・設ける (工法 ※押し目地 ・ ) 床の目地 ・設ける (工法 ※押し目地 ・ ) 床の目地 ・設ける (工法 ※押し目地 ・ ) 床の目地 ・設ける (工法 ※押し目地 ・ )目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( ) 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( ) 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( ) 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( ) 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( ) 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( ) 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( )既製目地材 ・使用する(施工箇所: 形状: ※図示 ) 既製目地材 ・使用する(施工箇所: 形状: ※図示 ) 既製目地材 ・使用する(施工箇所: 形状: ※図示 ) 既製目地材 ・使用する(施工箇所: 形状: ※図示 ) 既製目地材 ・使用する(施工箇所: 形状: ※図示 ) 既製目地材 ・使用する(施工箇所: 形状: ※図示 ) 既製目地材 ・使用する(施工箇所: 形状: ※図示 )壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示・タイル張り ・タイル張り [6.16.2~4] [6.16.2~4]伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない形状寸法 形状寸法 再生材の 再生材の吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり 役物 役物 耐凍害性 耐凍害性 色色備 考 備 考施ゆう 施ゆう (mm) (mm) 適用 G 適用 G Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類 有有 無ゆう 無ゆう 無無 標準 標準 特注 特注 あり あり なし なし・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・耐滑 耐滑り性 り性施工箇所 施工箇所・セメントモルタルによるタイル張り ・セメントモルタルによるタイル張り タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする壁タイル張りの工法 壁タイル張りの工法 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り再生材の 再生材の 形状寸法 形状寸法 吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり 役物 役物 耐凍害性 耐凍害性 色色備 考 備 考施ゆう 施ゆう (mm) (mm) 適用 G 適用 G Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類 有有 無ゆう 無ゆう 無無 標準 標準 特注 特注 あり あり なし なし・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・耐滑 耐滑り性 り性施工箇所 施工箇所 タイルの形状、寸法等 タイルの形状、
寸法等・有機系接着剤によるタイル張り ・有機系接着剤によるタイル張り標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ・適用範囲 ・適用範囲既存構造体の撤去 既存構造体の撤去撤去範囲 ・( ) ・図示 撤去範囲 ・( ) ・図示はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。
・連続繊維補強工事 ・連続繊維補強工事付け 付け ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・免震改修工事 ・免震改修工事 ・耐震スリット新設工事 ・耐震スリット新設工事 ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・鉄骨ブレースの増設工事 ・鉄骨ブレースの増設工事 ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事工事内容 工事内容 ・制振改修工事 ・制振改修工事 ・土工事及び地業工事 ・土工事及び地業工事[8.24.4][8.25.2] [8.24.4][8.25.2][8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3][8.28.2] [8.28.2]種類の記号 種類の記号 呼び径(mm) 呼び径(mm) 備考 備考・SD345 ・SD345・・・・形状等 形状等種類 種類 種類の記号 種類の記号 使用部位 使用部位・溶接金網 ・溶接金網・鉄筋格子 ・鉄筋格子継手方法等 継手方法等部 位 部 位柱・梁の主筋 柱・梁の主筋耐力壁の鉄筋 耐力壁の鉄筋その他の鉄筋() その他の鉄筋() ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする鉄筋工事鉄筋工事鉄筋の種類等 鉄筋の種類等 [8.2.1][表8.2.1] [8.2.1][表8.2.1]網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm)[8.2.2] [8.2.2][8.3.4][8.4.2、3] [8.3.4][8.4.2、3]※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手 ※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手※重ね継手 ※重ね継手※重ね継手 ※重ね継手継手方法 継手方法 呼び径(mm) 呼び径(mm)[8.3.4] [8.3.4] ・図示 ・図示主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ 主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、
8.1による ・図示 ・図示継手位置図 継手位置図[8.3.4] [8.3.4] ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・図示 ・図示最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による 及び間隔 及び間隔 (溶接金網含む) (溶接金網含む)[8.3.5] [8.3.5] ・図示 ・図示柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 ・無し ・無し ・有り 適用箇所( ) ・有り 適用箇所( ) 最小かぶり厚さ最小かぶり厚さ ・鉄筋径の1.5倍以上 ・鉄筋径の1.5倍以上軽量コンクリートで土に接する部分 軽量コンクリートで土に接する部分 ・無し ・無し ・有り 適用箇所( ) ・有り 適用箇所( )・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・無し ・無し ・有り 適用箇所( ) ・有り 適用箇所( )・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜鉄筋相互のあき(特殊な鉄筋を除く) 鉄筋相互のあき(特殊な鉄筋を除く) ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による・( ) ・( )・( ) ・( )・( ) ・( )[8.3.5][図8.3.5] [8.3.5][図8.3.5]・鉄筋 ・鉄筋・溶接金網 ・溶接金網・鉄筋の継手 ・鉄筋の継手・鉄筋の定着長さ ・鉄筋の定着長さ・鉄筋のかぶり厚さ ・鉄筋のかぶり厚さ8-1 8-1 ・図示 ・図示・SD295 ・SD295 ※D16以下 ※D16以下※D19以上 ※D19以上※D19以上 ※D19以上※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による塗 厚 ( )mm 塗 厚 ( )mm ・セルフレベリング材塗り ・セルフレベリング材塗り [6.17.2、3] [6.17.2、3]特記仕様書(建築改修工事編)(6) 特記仕様書(建築改修工事編)(6)令和 年 月 令和 年 月令和4年度版 令和4年度版令和5年7月改正 令和5年7月改正による。
・高炉セメントB種 G 使用部位( ) ・高炉セメントB種 G 使用部位( ) ・高炉セメントB種 G 使用部位( ) ・高炉セメントB種 G 使用部位( ) ・高炉セメントB種 G 使用部位( ) ・高炉セメントB種 G 使用部位( ) ・高炉セメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( )アルカリシリカ反応性による区分 アルカリシリカ反応性による区分・混和剤 ・混和剤類 別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類 類 別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類[8.2.5][表8.2.3] [8.2.5][表8.2.3][8.1.3][表8.1.1] [8.1.3][表8.1.1] ・( ) ・( )[8.2.5] [8.2.5] ※A ・B ・再生骨材H ※A ・B ・再生骨材H[8.2.5][8.9.1] [8.2.5][8.9.1] 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( )・混和材 ・混和材 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) ・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位( ) ・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位( ) ・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位( ) ・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位( ) ・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位( ) ・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位( ) ・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位( )種 別 種 別 [8.9.2][表8.9.1] [8.9.2][表8.9.1][8.9.1] [8.9.1] 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示圧縮強度 ( ) フロー値( ) 圧縮強度 ( ) フロー値( ) 圧縮強度 ( ) フロー値( ) 圧縮強度 ( ) フロー値( ) 圧縮強度 ( ) フロー値( ) 圧縮強度 ( ) フロー値( ) 圧縮強度 ( ) フロー値( ) [8.2.6] [8.2.6]適用箇所 適用箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所 ・図示による( ) ・図示による( ) [8.2.5][8.11.1] [8.2.5][8.11.1]2222設計基準強度 ・18 (N/㎜ ) ・( ) 設計基準強度 ・18 (N/㎜ ) ・( ) 設計基準強度 ・18 (N/㎜ ) ・( ) 設計基準強度 ・18 (N/㎜ ) ・( ) 設計基準強度 ・18 (N/㎜ ) ・( ) 設計基準強度 ・18 (N/㎜ ) ・( ) 設計基準強度 ・18 (N/㎜ ) ・( )スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・( ) スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・( ) スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・( ) スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・( ) スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・( ) スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・( ) スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・( )(6.6.4)(9.7.3) (6.6.4)(9.7.3)間隔・位置・形状 ・( ) ・図示 間隔・位置・形状 ・( ) ・図示 間隔・位置・形状 ・( ) ・図示 間隔・位置・形状 ・( ) ・図示 間隔・位置・形状 ・( ) ・図示 間隔・位置・形状 ・( ) ・図示 間隔・位置・形状 ・( ) ・図示目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( ) 目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( ) 目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( ) 目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( ) 目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( ) 目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( ) 目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( )[表8.1.5] [表8.1.5]合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種 別 種 別 適用箇所 適用箇所・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)(打放し仕上げ部) (打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・( ) ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( )[8.7.8] [8.7.8]せき板の材料 G 及び厚さ せき板の材料 G 及び厚さ ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( )[8.2.7] [8.2.7](( 断熱材の兼用 ・行わない ・行う 断熱材の兼用 ・行わない ・行う MCR工法用シート ・用いる MCR工法用シート ・用いる 打増し厚さ ・20㎜ ・( ) 打増し厚さ ・20㎜ ・( ) 打増し厚さ ・20㎜ ・( ) 打増し厚さ ・20㎜ ・( ) 打増し厚さ ・20㎜ ・
( ) 打増し厚さ ・20㎜ ・( ) 打増し厚さ ・20㎜ ・( ) 打増し範囲 ・( ) ・図示 打増し範囲 ・( ) ・図示[8.2.7][表8.2.6] [8.2.7][表8.2.6] スリーブの材種 スリーブの材種 ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( )加工及び組立 加工及び組立・シアコネクターをセパレーターとして使用(使用箇所: ) ・シアコネクターをセパレーターとして使用(使用箇所: ) ・シアコネクターをセパレーターとして使用(使用箇所: ) ・シアコネクターをセパレーターとして使用(使用箇所: ) ・シアコネクターをセパレーターとして使用(使用箇所: ) ・シアコネクターをセパレーターとして使用(使用箇所: ) ・シアコネクターをセパレーターとして使用(使用箇所: )[8.7.8] [8.7.8] 単位水量測定による 単位水量測定による ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの 測定 測定実施要領 実施要領 ・( ) ・( )・工法指定なし ・工法指定なし ・ ・ ・図示による( ) ・図示による( ) ・ ・・全ての増設壁 ・図示による( ) ・全ての増設壁 ・図示による( ) び溶接閉鎖フープ び溶接閉鎖フープ・全ての増設壁 ・図示による( ) ・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( ) ・全ての増設壁 ・図示による( ) ・工法指定なし ・工法指定なし・図示による( ) ・図示による( ) ・ ・・全ての増設壁 ・図示による( ) ・全ての増設壁 ・図示による( ) 壁の増設工事 壁の増設工事 ・全ての増設壁 ・図示による( ) ・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( ) ・全ての増設壁 ・図示による( ) ・現場打ちコンクリート ・現場打ちコンクリート ・工法指定なし ・工法指定なし工法等 工法等部位等のコンクリートの打設工法の指定 部位等のコンクリートの打設工法の指定鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等 鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等 鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等 鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等 鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等 鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等 鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等 柱頭柱脚の隙間部間の型枠 柱頭柱脚の隙間部間の型枠補強工事 補強工事 工法の種類 工法の種類・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)適用箇所 適用箇所・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2) ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・柱補強工事 ・柱補強工事(溶接金網巻き及 (溶接金網巻き及 巻き工法) 巻き工法)[8.21.8][8.23.5] [8.21.8][8.23.5][8.23.6] [8.23.6]))))(7.2.4)(7.10.3) (7.2.4)(7.10.3) ・構造用アンカー ・構造用アンカーボルト ボルトセットの種類 セットの種類高力ボルト 高力ボルト ・1種(F8T相当) ・( ) ・1種(F8T相当) ・( )溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 ・( ) ・図示 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 ・( ) ・図示 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 ・( ) ・図示 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 ・( ) ・図示 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 ・( ) ・図示 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 ・( ) ・図示 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 ・( ) ・図示 [8.2.9] [8.2.9]溶融亜鉛めっき高力ボルトのボルト孔の径 溶融亜鉛めっき高力ボルトのボルト孔の径ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、
ゲージ等摩擦面の処理 摩擦面の処理 ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・りん酸塩処理 ・りん酸塩処理 ・審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による ・審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による ・審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による ・審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による ・審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による ・審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による ・審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による ・( ) ・( )[8.13.8] [8.13.8][8.13.2] [8.13.2] ・( ) ・( )[8.20.5] [8.20.5]・( ) ・( ) ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 によるボルト及びナットの材料 ボルト及びナットの材料 (7.2.3) (7.2.3)(7.2.3) (7.2.3) ・標準仕様書 表7.2.3による ・( ) ・標準仕様書 表7.2.3による ・( ) ・標準仕様書 表7.2.3による ・( ) ・標準仕様書 表7.2.3による ・( ) ・標準仕様書 表7.2.3による ・( ) ・標準仕様書 表7.2.3による ・( ) ・標準仕様書 表7.2.3による ・( )座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( ) 座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( ) 座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( ) 座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( ) 座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( ) 座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( ) 座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( )(7.2.3) (7.2.3) ボルトの径 ・( ) ・図示 ボルトの径 ・( ) ・図示ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・( ) ・( )[8.13.2] [8.13.2] ・トルシア形高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ボルトの区分 ボルトの区分 高力 高力 セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) ・JIS形高力ボルト ・JIS形高力ボルト セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( )高力ボルトの径 ・( ) ・図示 高力ボルトの径 ・( ) ・図示 高力ボルトの径 ・( ) ・図示 高力ボルトの径 ・( ) ・図示 高力ボルトの径 ・( ) ・図示 高力ボルトの径 ・( ) ・図示 高力ボルトの径 ・( ) ・図示 [8.2.9] [8.2.9]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、
ゲージ等 ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・( ) ・( )すべり係数試験 ※行わない ・行う すべり係数試験 ※行わない ・行う 試験方法等 ・( ) ・図示 試験方法等 ・( ) ・図示[8.2.9][8.14.2] [8.2.9][8.14.2][8.13.2] [8.13.2][8.14.2] [8.14.2]・JIS規格による ・JIS規格による・JIS規格による ・JIS規格による ・JIS規格による ・JIS規格による 種類の記号 種類の記号 適用箇所 (主要な部分) 適用箇所 (主要な部分) 規 格 規 格・JIS規格による ・JIS規格による・JIS規格による ・JIS規格による・JIS規格による ・JIS規格による 有効細長比(圧縮材に限る) ・( ) ・図示 有効細長比(圧縮材に限る) ・( ) ・図示 有効細長比(圧縮材に限る) ・( ) ・図示 有効細長比(圧縮材に限る) ・( ) ・図示 有効細長比(圧縮材に限る) ・( ) ・図示 有効細長比(圧縮材に限る) ・( ) ・図示 有効細長比(圧縮材に限る) ・( ) ・図示[8.2.8][表8.2.7] [8.2.8][表8.2.7] 種類等 種類等鉄骨製作工場の加工能力 鉄骨製作工場の加工能力 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 同等以上の能力のある工場 同等以上の能力のある工場 ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る)鉄 骨 工 事鉄 骨 工 事・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本[8.1.5] [8.1.5][8.1.6] [8.1.6] 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示適 用 適 用 材 質 ・ABR400 ・ABR490 材 質 ・ABR400 ・ABR490 材 質 ・ABR400 ・ABR490 材 質 ・ABR400 ・ABR490 材 質 ・ABR400 ・ABR490 材 質 ・ABR400 ・ABR490 材 質 ・ABR400 ・ABR490 ・建方用アンカー ・建方用アンカーボルト ボルト 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 材 質 ・SS400 ・( ) 材 質 ・SS400 ・( ) 材 質 ・SS400 ・( ) 材 質 ・SS400 ・( ) 材 質 ・SS400 ・( ) 材 質 ・SS400 ・( ) 材 質 ・SS400 ・( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] [8.13.2] ・( ) ・( ) ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 によるアンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 (7.2.4)(表7.2.3) (7.2.4)(表7.2.3) ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 適用箇所 適用箇所 ・標準仕様書 表7.2.3による ・標準仕様書 表7.2.3による ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示(1)(2)による。(1)(2)による。
グラウト材 グラウト材無収縮グラウトの品質及び試験方法 無収縮グラウトの品質及び試験方法ブリージング ブリージング無収縮性 無収縮性圧縮強度 圧縮強度塩化物量 塩化物量試験方法 試験方法練り混ぜ2時間後のブルーディング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブルーディング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブルーディング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブルーディング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブルーディング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブルーディング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブルーディング率 : 2.0%以下材齢 7日 収縮しない 材齢 7日 収縮しない材齢 3日 20N/mm 以上 材齢 3日 20N/mm 以上 2222材齢 28日 40N/mm 以上 材齢 28日 40N/mm 以上0.30kg/m 以下 0.30kg/m 以下 331)日本道路公団規格(JHS)312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 1)日本道路公団規格(JHS)312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 1)日本道路公団規格(JHS)312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 1)日本道路公団規格(JHS)312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 1)日本道路公団規格(JHS)312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 1)日本道路公団規格(JHS)312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 1)日本道路公団規格(JHS)312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレミッ による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレミッ による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレミッ による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレミッ による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレミッ による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレミッ による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレミッ クス形のみとする。 クス形のみとする。
2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 ・無収縮グラウト材(セメント、混和剤、砂は無収縮モルタルに準ずる) ・無収縮グラウト材(セメント、混和剤、砂は無収縮モルタルに準ずる) ・無収縮グラウト材(セメント、混和剤、砂は無収縮モルタルに準ずる) ・無収縮グラウト材(セメント、混和剤、砂は無収縮モルタルに準ずる) ・無収縮グラウト材(セメント、混和剤、砂は無収縮モルタルに準ずる) ・無収縮グラウト材(セメント、混和剤、砂は無収縮モルタルに準ずる) ・無収縮グラウト材(セメント、混和剤、砂は無収縮モルタルに準ずる)[8.2.12] [8.2.12] ・( )N/mm ・( )N/mm ヤング係数(含浸硬化後) ヤング係数(含浸硬化後) 引張強度(含浸硬化後) 引張強度(含浸硬化後)連続繊維の材質 連続繊維の材質 ・アラミド繊維 ・アラミド繊維 ・炭素繊維 ・炭素繊維連続繊維の材料 連続繊維の材料 ・連続シートを柱に巻き付けて補強する工法 ・連続シートを柱に巻き付けて補強する工法 ・連続シートを柱に巻き付けて補強する工法 ・連続シートを柱に巻き付けて補強する工法 ・連続シートを柱に巻き付けて補強する工法 ・連続シートを柱に巻き付けて補強する工法 ・連続シートを柱に巻き付けて補強する工法連続繊維補強工法 連続繊維補強工法連続繊維補強工事連続繊維補強工事 ・( ) ・( )[8.2.13] [8.2.13] ・( ) ・( ) ・( )N/mm ・( )N/mm工 法 工 法※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法・( ) ・( )22222222 試験数量 試験数量 ・行う ・行う ・行わない ・行わない連続繊維補強材の引張強度試験 連続繊維補強材の引張強度試験 ・行う ・行う ・行わない ・行わないひび割れ部改修 ひび割れ部改修 ・行う ・行う ・行わない ・行わない連続繊維補強材の付着強度試験 連続繊維補強材の付着強度試験[8.24.6][4.1.4] [8.24.6][4.1.4]・( ) ・図示・( ) ・図示 範 囲 範 囲 種 類 種 類・改修標準仕様書 4.1.4(1),(2)による・改修標準仕様書 4.1.4(1),(2)による・改修標準仕様書 4.1.4(1),(2)による・改修標準仕様書 4.1.4(1),(2)による・改修標準仕様書 4.1.4(1),(2)による・改修標準仕様書 4.1.4(1),(2)による・改修標準仕様書 4.1.4(1),(2)による[8.24.6] [8.24.6] 引張強度試験 引張強度試験・( ) ・図示・( ) ・図示[8.24.6] [8.24.6]仕上げ 仕上げ 試験数量 試験数量・( ) ・図示・( ) ・図示 付着強度試験 付着強度試験※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による[8.24.7] [8.24.7] ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 耐震スリット部詳細 耐震スリット部詳細 設置箇所 設置箇所・完全 ・部分 ・完全 ・部分耐震スリット新設工事耐震スリット新設工事[8.25.2] [8.25.2] ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示既存撤去部の埋込み配管等の探査 既存撤去部の埋込み配管等の探査鉄筋探査機の探査方式 鉄筋探査機の探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法 ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法スリットの幅及び深さ スリットの幅及び深さ 使用箇所及び仕様 使用箇所及び仕様 ・使用する ・使用する ・使用しない ・使用しない耐火材 耐火材 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示鉄筋探査機の探査方式 鉄筋探査機の探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法 ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法 ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、
配管類の位置に墨出を行う [8.25.2] [8.25.2] ・はつり出しによる ・はつり出しによる[8.25.2] [8.25.2]・( ) ・図示・( ) ・図示 使用箇所及び仕様 使用箇所及び仕様 ・使用する ・使用する ・使用しない ・使用しない遮音材 遮音材 [8.25.2] [8.25.2]・( ) ・図示・( ) ・図示土工事及び地業工事土工事及び地業工事材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G[表8.28.1] [表8.28.1][8.28.3] [8.28.3][8.28.3] [8.28.3] C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。
H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 独立行政法人建築研究所監修「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による 独立行政法人建築研究所監修「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による 独立行政法人建築研究所監修「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による 独立行政法人建築研究所監修「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による 独立行政法人建築研究所監修「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による 独立行政法人建築研究所監修「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による 独立行政法人建築研究所監修「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・抜き取り検査① ・抜き取り検査① ※抜き取り検査② ※抜き取り検査②JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み溶接部 JASS 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み溶接部 JASS 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み溶接部 JASS 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み溶接部 JASS 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み溶接部 JASS 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み溶接部 JASS 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み溶接部 の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観検査の不合格箇所は、 の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観検査の不合格箇所は、 の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観検査の不合格箇所は、 の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観検査の不合格箇所は、 の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観検査の不合格箇所は、 の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観検査の不合格箇所は、 の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観検査の不合格箇所は、 すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。
(7.10.2) (7.10.2)付表[工事現場]による 付表[工事現場]による ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6[ ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6[ ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6[ ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6[ ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6[ ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6[ ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6[ ]]構造用アンカーフレームの形状及び寸法 構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 種別 種別及び埋込み工法 及び埋込み工法鉄骨精度検査基準 鉄骨精度検査基準性能 性能・30分耐火 ・30分耐火・1時間耐火 ・1時間耐火・2時間耐火 ・2時間耐火・3時間耐火 ・3時間耐火性能 性能 適用箇所(部位・部分) 適用箇所(部位・部分)材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。
・図示による( ) ・図示による( ) 塗料の種別塗料の種別 適用箇所適用箇所 ・行う ・行う ・行わない ・行わない鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面 (鉄骨に溶接されたものに限る) 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面 (鉄骨に溶接されたものに限る) 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面 (鉄骨に溶接されたものに限る) 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面 (鉄骨に溶接されたものに限る) 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面 (鉄骨に溶接されたものに限る) 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面 (鉄骨に溶接されたものに限る) 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面 (鉄骨に溶接されたものに限る) ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料 ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料 屋内 屋内 屋外 屋外 ・鉄鋼面の錆止め塗料 ・鉄鋼面の錆止め塗料塗料の種別 塗料の種別・耐火材吹付け ・耐火材吹付け・繊維混入けい酸カルシウム板 ・繊維混入けい酸カルシウム板・乾式吹付けロックウール ・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール ・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール ・湿式ロックウール・・・・・・・・・高断熱ロックウール ・高断熱ロックウール・耐火材巻付け ・耐火材巻付け・耐火板張り ・耐火板張り種 別 種 別 材料・工法 材料・工法 適用箇所(部位・部分) 適用箇所(部位・部分)・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.2( )種・( ) ・( )・( ) ・( )・改修標準仕様書 表7.3.1 A種 ・改修標準仕様書 表7.3.1 A種・( ) ・( ) ・改修標準仕様書 7.3.2 表7.3.1 A種 ・改修標準仕様書 7.3.2 表7.3.1 A種 ・改修標準仕様書 7.3.2 表7.3.1 A種 ・改修標準仕様書 7.3.2 表7.3.1 A種 ・改修標準仕様書 7.3.2 表7.3.1 A種 ・改修標準仕様書 7.3.2 表7.3.1 A種 ・改修標準仕様書 7.3.2 表7.3.1 A種耐火被覆材の接着する面への塗装 耐火被覆材の接着する面への塗装 ・( ) ・( )種 別 種 別 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種・ラス張りモルタル塗り ・ラス張りモルタル塗り・耐火塗料 ・耐火塗料(7.2.4)(7.10.3) (7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) (表7.10.1)・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種 ・改修標準仕様書 表7.3.1( )種[8.18.2~8] [8.18.2~8]・完全溶込み部の超音波探傷試験 ・完全溶込み部の超音波探傷試験 ・全数 ・全数 適用箇所 ・図示による( ) 適用箇所 ・図示による( ) 適用箇所 ・図示による( ) 適用箇所 ・図示による( ) 適用箇所 ・図示による( ) 適用箇所 ・図示による( ) 適用箇所 ・図示による( )※構外搬出 ※構外搬出 処理場所() 処理場所() 所在地 () 距 離 ( )km 所在地 () 距 離 ( )km 所在地 () 距 離 ( )km 所在地 () 距 離 ( )km 所在地 () 距 離 ( )km 所在地 () 距 離 ( )km 所在地 () 距 離 ( )km その他 その他・入熱、パス間温度 ・入熱、パス間温度・溶接部の試験 ・溶接部の試験・錆止め塗装 ・錆止め塗装・耐火被覆 ・耐火被覆・建方精度 ・建方精度・アンカーボルトの保持 ・アンカーボルトの保持・軽量形鋼構造 ・軽量形鋼構造・溶融亜鉛めっき ・溶融亜鉛めっき・鉄骨ブレース設置後 ・鉄骨ブレース設置後・あと施工アンカー ・あと施工アンカー・穿孔前の埋込み ・穿孔前の埋込み・施工確認試験 ・施工確認試験・グラウト材 ・グラウト材・適用範囲 ・適用範囲・連続繊維シート ・連続繊維シート・連続繊維補強後の ・連続繊維補強後の・スリットの方式 ・スリットの方式・スリットの施工 ・スリットの施工・スリット充填材 ・スリット充填材・埋戻し及び盛土 ・埋戻し及び盛土・建設発生土の処理 ・建設発生土の処理8-4 8-48-5 8-58-6 8-68-7 8-78-8 8-8建設発生土の搬出先は上記を予定している。建設発生土の搬出先は上記を予定している。
搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。
低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。
山留め壁等の存置 ・行う ・行わない 山留め壁等の存置 ・行う ・行わない [8.28.3] [8.28.3]支持地盤の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む)・( ) ・図示 ・( ) ・図示[8.2.14][8.28.4](4.3.7) [8.2.14][8.28.4](4.3.7) [8.2.14][8.28.4](4.3.7) [8.2.14][8.28.4](4.3.7) [8.2.14][8.28.4](4.3.7) [8.2.14][8.28.4](4.3.7) [8.2.14][8.28.4](4.3.7)杭の材料、工法、寸法、施工方法等 杭の材料、工法、寸法、施工方法等・( ) ・図示 ・( ) ・図示・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法・( ) ・図示 ・( ) ・図示・杭の継手の箇所数、材料、工法等 ・杭の継手の箇所数、材料、工法等・( ) ・図示 ・( ) ・図示・杭の溶接継手 ・杭の溶接継手技能資格者の技量 ・( ) ・図示 技能資格者の技量 ・( ) ・図示 技能資格者の技量 ・( ) ・図示 技能資格者の技量 ・( ) ・図示 技能資格者の技量 ・( ) ・図示 技能資格者の技量 ・( ) ・図示 技能資格者の技量 ・( ) ・図示溶接部の確認・( ) ・図示 溶接部の確認・( ) ・図示 溶接部の確認・( ) ・図示 溶接部の確認・( ) ・図示 溶接部の確認・( ) ・図示 溶接部の確認・( ) ・図示 溶接部の確認・( ) ・図示・山留めの撤去 ・山留めの撤去・騒音振動の防止 ・騒音振動の防止・杭地業 ・杭地業・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積令和 年 月 令和 年 月令和4年度版 令和4年度版令和5年7月改正 令和5年7月改正図 番 図 番A-08 A-0877 88商第07049号 天然色劇場洋便器化工事 商第07049号 天然色劇場洋便器化工事特記仕様書(建築改修工事編)(9) 特記仕様書(建築改修工事編)(9)99環境配慮改修工事環境配慮改修工事杭頭の処理 杭頭の処理 杭の精度 杭の精度 ・水平方向の位置ずれ・水平方向の位置ずれ ・杭の傾斜・杭の傾斜 記録する施工状況等 記録する施工状況等 ・処理しない ・処理しない ・処理する ・処理する処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 杭頭の中詰め材料 杭頭の中詰め材料 材 料 材 料捨コンクリートの厚さ 捨コンクリートの厚さ 設計基準強度 設計基準強度 スランプ スランプ ・・・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・( ) ・図示・( ) ・図示・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・ ( ) ・図示 ・ ( ) ・図示 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石砂 ・シルト ・山砂、川砂又は砕砂 砂 ・シルト ・山砂、川砂又は砕砂[8.2.15] [8.2.15]厚 さ ・60㎜ ・( )mm 厚 さ ・60㎜ ・( )mm [8.28.4] [8.28.4][8.11.1][8.28.4] [8.11.1][8.28.4] ・50㎜ ・( )mm ・50㎜ ・( )mm2218N/㎜ 18N/㎜ ・( )N/㎜ ・( )N/㎜22 ・15㎝ ・18㎝ ・( )cm ・15㎝ ・18㎝ ・( )cm処理工事 処理工事・砂利及び砂地業 ・砂利及び砂地業・捨コンクリート ・捨コンクリート・石綿含有建材の ・石綿含有建材のGG 改修工事 改修工事・透水性アスファルト舗装 ・透水性アスファルト舗装 [9.5.2~5、9] [9.5.2~5、
9]既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・( ) 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・( ) 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・( ) 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・( ) 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・( ) 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・( ) 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・( ) 既適用範囲 ※歩道 ・( ) 既適用範囲 ※歩道 ・( ) 既適用範囲 ※歩道 ・( ) 既適用範囲 ※歩道 ・( ) 既適用範囲 ※歩道 ・( ) 既適用範囲 ※歩道 ・( ) 既適用範囲 ※歩道 ・( ) 路床 路床路床の材料 路床の材料 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化処理作業室内 処理作業室内 測定3 測定3 ・ ・ 調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近 測定2 測定2 ・ ・ 処理作業室内 処理作業室内 処理作業前 処理作業前 測定1 測定1 ・ ・ (各施工箇所ごと) (各施工箇所ごと) 名称 名称測定場所 測定場所 測定時期 測定時期 適用 適用測定 測定 測定箇所 測定箇所・計 箇所 ・計 箇所出口吹出し風速1m/sec以下の位置 出口吹出し風速1m/sec以下の位置測定4 測定4処理作業中 処理作業中セキュリティゾーン入口 セキュリティゾーン入口 ・ ・ 測定5 測定5 集じん・排気装置の排出 集じん・排気装置の排出吹出し口(処理作業室外) 吹出し口(処理作業室外)調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近 撤去後1週間以降 撤去後1週間以降 ・ ・ 処理作業室内 処理作業室内 処理作業後シート 処理作業後シート ・ ・ 処理作業室内 処理作業室内 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定6 測定6 処理作業室外(敷地境界) 処理作業室外(敷地境界)(施工区画周辺) (施工区画周辺)測定7 測定7測定8 測定8測定9 測定9処理作業後(シート養生中) 処理作業後(シート養生中)・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・自動測定器による測定 ・自動測定器による測定・測定4 ・測定4・測定5 ・測定5測定名称 測定名称 測定方法 測定方法繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター・石綿粉じん濃度測定 ・石綿粉じん濃度測定測定時期、場所及び測定点 測定時期、
場所及び測定点メンブレンフィルタ直径(mm) メンブレンフィルタ直径(mm) 25 25 47 47試料の吸引流量(l/min) 試料の吸引流量(l/min)試料の吸引時間(min) 試料の吸引時間(min)・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定測定4,5 測定4,55530 30測定( ) 測定( ) 測定( ) 測定( )47 4710 10120 12010 10 240 240 石綿含有建材の処理 石綿含有建材の処理 除去した石綿含有吹付け材等の処分 除去した石綿含有吹付け材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・石綿含有吹付け材の除去 ・石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・石綿含有保温材等の除去 ・石綿含有保温材等の除去・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 除去した石綿含有保温材等の処分 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去除去した石綿含有成形板の処分 除去した石綿含有成形板の処分・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)作業場所周辺の養生 ・行う 作業場所周辺の養生 ・行う・外断熱改修工事 ・外断熱改修工事工事 工事・断熱・防露改修 ・断熱・防露改修GG施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 種 類 種 類・ ・ ・断熱材打込み工法 ・断熱材後張り工法 ・断熱材打込み工法 ・断熱材後張り工法 りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、
ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張・断熱材現場発泡工法 ・断熱材現場発泡工法 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( )・図示 ・図示・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材 ・フェノールフォーム断熱材[9.3.2~4] [9.3.2~4]フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1HGG・屋上緑化改修工事 ・屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 植栽基盤及び材料排水孔 排水孔 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 既存保護層の撤去 ・行う 既存保護層の撤去 ・行う かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による)新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 屋上緑化軽量システム ※適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ※適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ※適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ※適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ※適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ※適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ※適用する ・適用しない[9.4.2~4] [9.4.2~4]※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による令和 年 月 令和 年 月令和4年度版 令和4年度版令和5年7月改正 令和5年7月改正[9.1.1、3~6] [9.1.1、
3~6]厚さ(mm) 厚さ(mm) 材料 種別・ 凍上抑制層 ・ 凍上抑制層 ・ 図示・ 盛土 ・ 盛土 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ GG・ 建設汚泥から再生した処理土 ・ 建設汚泥から再生した処理土・ 図示※ 再生クラッシャラン ・クラッシャラン ※ 再生クラッシャラン ・クラッシャラン ※ 再生クラッシャラン ・クラッシャラン ※ 再生クラッシャラン ・クラッシャラン ※ 再生クラッシャラン ・クラッシャラン ※ 再生クラッシャラン ・クラッシャラン ※ 再生クラッシャラン ・クラッシャラン・ ・ 切込み砂利 ・ 切込み砂利・ 砂・・ フィルター層 ・ フィルター層・・ 砂 ・ 図示・凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験・行う ・行わない ・行う ・行わない ・路床安定処理 ・路床安定処理安定処理の方法 ・ 置き換え工法 ・ 安定処理工法 安定処理の方法 ・ 置き換え工法 ・ 安定処理工法 安定処理の方法 ・ 置き換え工法 ・ 安定処理工法 安定処理の方法 ・ 置き換え工法 ・ 安定処理工法 安定処理の方法 ・ 置き換え工法 ・ 安定処理工法 安定処理の方法 ・ 置き換え工法 ・ 安定処理工法 安定処理の方法 ・ 置き換え工法 ・ 安定処理工法路床安定化処理用添加材料 路床安定化処理用添加材料 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号)33 添加量( )㎏/m (目標CBR ・ 3以上 ・ ) 添加量( )㎏/m (目標CBR ・ 3以上 ・ ) 添加量( )㎏/m (目標CBR ・ 3以上 ・ ) 添加量( )㎏/m (目標CBR ・ 3以上 ・ ) 添加量( )㎏/m (目標CBR ・ 3以上 ・ ) 添加量( )㎏/m (目標CBR ・ 3以上 ・ ) 添加量( )㎏/m (目標CBR ・ 3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBR試験 ・・安定処理土のCBR試験 ・ ・ ジオテキスタイル ・ ジオテキスタイル 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・-1 試験 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない 路盤 路盤の厚さ ・ 図示 ・ 路盤の厚さ ・ 図示 ・ 路盤材料 路盤材料・ 砕石 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 砕石 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 砕石 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 砕石 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 砕石 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 砕石 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 砕石 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 )G ・ 再生材 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 再生材 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 再生材 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 再生材 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 再生材 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 再生材 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) ・ 再生材
( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) G・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ G・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G舗装の構成 ・図示 ・ 舗装の構成 ・図示 ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない舗装の平たん性 ※ 著しい不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※ 著しい不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※ 著しい不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※ 著しい不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※ 著しい不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※ 著しい不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※ 著しい不陸がないもの ・その他10・ 支柱調整式 ・ 支柱調整式・ 置敷式構 法 施工箇所・ フリーアクセス ・ フリーアクセス フロア フロア(20.2.2) (20.2.2)・ 5000 ・ 5000 ・・ 3000 ・ 3000 ・ 500×500 ・ 500×500(N) (mm) (mm)耐震性能所定荷重 高さ 寸法備考・ タイルカーペット ・ タイルカーペット ・ 0.6G ・ 0.6G・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル ・ 1.0G ・ 1.0G表面仕上材 表面仕上材・ 支柱調整式 ・ 支柱調整式・ 置敷式 ・ 置敷式・ 5000 ・ 5000 ・・ 3000 ・ 3000 ・ 500×500 ・ 500×500・ タイルカーペット ・ タイルカーペット ・ 0.6G ・ 0.6G・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル ・ 1.0G ・ 1.0G・ 支柱調整式 ・ 支柱調整式・ 置敷式 ・ 置敷式・ 5000 ・ 5000 ・・ 3000 ・ 3000 ・ 500×500 ・ 500×500・ ・ タイルカーペット ・ タイルカーペット ・ 0.6G ・ 0.6G・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル ・ 1.0G ・ 1.0G帯電防止性能 帯電防止性能・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上 ・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上 ・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上 ・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上 ・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上 ・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上 ・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上感電防止性能 感電防止性能漏えい抵抗(R)≧1×10 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω88寸法精度 寸法精度※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能※ 標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。
※ スロープ及びボーダー ・ 製造所の仕様による ・ 図示 スロープ及びボーダー ・ 製造所の仕様による ・ 図示 スロープ及びボーダー ・ 製造所の仕様による ・ 図示 スロープ及びボーダー ・ 製造所の仕様による ・ 図示 スロープ及びボーダー ・ 製造所の仕様による ・ 図示 スロープ及びボーダー ・ 製造所の仕様による ・ 図示 スロープ及びボーダー ・ 製造所の仕様による ・ 図示配線用取り出しパネル 配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 100パーセント ・ フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 100パーセント ・ フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 100パーセント ・ フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 100パーセント ・ フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 100パーセント ・ フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 100パーセント ・ フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 100パーセント ・ ※ 配線取り出し開口 ・ パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上 配線取り出し開口 ・ パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上 配線取り出し開口 ・ パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上 配線取り出し開口 ・ パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上 配線取り出し開口 ・ パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上 配線取り出し開口 ・ パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上 配線取り出し開口 ・ パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上・ 図示 ・ 図示※ 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所:図示) 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所:図示) 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所:図示) 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所:図示) 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所:図示) 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所:図示) 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、
施工箇所:図示)・ 石綿含有成型板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成型板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成型板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成型板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成型板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成型板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成型板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去除去対象範囲 ・ 図示 ・ 除去対象範囲 ・ 図示 ・養生方法 ・ 養生方法 ・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去除去対象範囲 ・ 図示 ・ 除去対象範囲 ・ 図示 ・除去工法 ・ 除去工法 ・養生方法 ・ 養生方法 ・除去した石綿含有仕上塗材の処分 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ G 断熱材の種類 () 断熱材の種類 () [9.2.1~4] [9.2.1~4]断熱材の厚さ(㎜) () 断熱材の厚さ(㎜) ()施工箇所 ・ 図示 ・ 施工箇所 ・ 図示 ・ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量外装材防火性能 備考 種類・改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による 改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による 改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による 改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による 改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による 改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による 改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による 鋼材改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による 笠木既存外壁の処置 既存外壁の処置既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない欠損部の改修工法 ・ 改修特記仕様書第4章外壁改修工事による ・ 欠損部の改修工法 ・ 改修特記仕様書第4章外壁改修工事による ・ 欠損部の改修工法 ・ 改修特記仕様書第4章外壁改修工事による ・ 欠損部の改修工法 ・ 改修特記仕様書第4章外壁改修工事による ・ 欠損部の改修工法 ・ 改修特記仕様書第4章外壁改修工事による ・ 欠損部の改修工法 ・ 改修特記仕様書第4章外壁改修工事による ・ 欠損部の改修工法 ・ 改修特記仕様書第4章外壁改修工事による ・工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし断熱材の施工 ※ 断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※ 断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※ 断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※ 断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※ 断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※ 断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※ 断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・ 外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・ 外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・ 外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・ 外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・ 外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・ 外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・ 外装材製造所の仕様による ・1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整() 不陸等の下地調整
()外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ ・ 断熱材後張り工法 ・ 断熱材後張り工法断熱材の種類 ・ 断熱材の種類 ・断熱材の厚さ(mm) ・ 断熱材の厚さ(mm) ・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル・使用する(せっこうボード等の材質 厚さ mm) ・使用する(せっこうボード等の材質 厚さ mm) ・使用する(せっこうボード等の材質 厚さ mm) ・使用する(せっこうボード等の材質 厚さ mm) ・使用する(せっこうボード等の材質 厚さ mm) ・使用する(せっこうボード等の材質 厚さ mm) ・使用する(せっこうボード等の材質 厚さ mm)図 番 図 番A-09 A-0977 88商第07049号 天然色劇場洋便器化工事 商第07049号 天然色劇場洋便器化工事特記仕様書(建築改修工事編)(10) 特記仕様書(建築改修工事編)(10)※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による令和 年 月 令和 年 月令和4年度版 令和4年度版令和5年7月改正 令和5年7月改正・ トイレブース ・ トイレブース・※ 幅木タイプ ※ 幅木タイプ形状脚部・ ステンレス製 ・ ステンレス製 ・ R ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板・ アルミニウム製 ・ アルミニウム製 ・ 標準 ・ 標準 ・ メラミン樹脂系化粧板 ・ メラミン樹脂系化粧板材質 形状パネル表面材の種類 パネル表面材の種類ドアエッジ ドアエッジ(20.2.5) (20.2.5)・ 表面材と同材 ・ 表面材と同材 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 パネル材料のホルムアルデヒド放散量施工箇所 種類 寸法(mm) 寸法(mm) 厚さ(mm) 厚さ(mm)屋内 ・ 塩化ビニル製 ・ 塩化ビニル製・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・屋内 ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 300×300 ・ ・ 300×300 ・ ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ 300×300 ・ ・ 300×300 ・ ・・ 300×300 ・ ・ 300×300 ・ ・7.0 ・ ・7.0 ・・ 300×300 ・ ・ 300×300 ・ ・ 300×300 ・ ・ 300×300 ・ ・※※※再生材料の適用 G・・・・・(11.2.2)(19.2.2) (11.2.2)(19.2.2) ・ 視覚障害者用 ・ 視覚障害者用 床タイル 床タイル※ 黄色 ・ ※ 黄色 ・ ブロックパターンは JIS T 9251 による ブロックパターンは JIS T 9251 による・ 手すり ・ 手すり材種 表面仕上げ 表面仕上げ 直径(mm) 直径(mm) 取付箇所・ ステンレスパイプ ・ ステンレスパイプ ・ HL ・ ・ HL ・ ・ 鋼製パイプ ・ 鋼製パイプ ・ EP-G ・ SOP ・ ・ EP-G ・ SOP ・・ ビニル製ハンドレール ・ ビニル製ハンドレール ・備考・ 集成材 ・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ 35 ・ 45 ・ ※ ※(20.2.6) (20.2.6)・ 表示 衝突防止表示 衝突防止表示 (20.2.11) (20.2.11)形状・寸法(・30φ ・ ) 形状・寸法(・30φ ・ )材質 (・ステンレス製 ・ ) 材質 (・ステンレス製 ・ )誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品室名札、ピクトグラム、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 室名札、ピクトグラム、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 室名札、ピクトグラム、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 室名札、ピクトグラム、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 室名札、ピクトグラム、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 室名札、ピクトグラム、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 室名札、ピクトグラム、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等※図示 案内用図記号はJIS Z 8210による。※図示 案内用図記号はJIS Z 8210による。※図示 案内用図記号はJIS Z 8210による。※図示 案内用図記号はJIS Z 8210による。※図示 案内用図記号はJIS Z 8210による。※図示 案内用図記号はJIS Z 8210による。※図示 案内用図記号はJIS Z 8210による。
・ ブラインド ・ ブラインド形 式 種 類スラット幅 ボックス・レール ボックス・レール 寸法・ スラットの材種 スラットの材種 操作方法 (20.2.14) (20.2.14)※ ギヤ式 ※ ギヤ式 ※ アルミニウム ※ アルミニウム ※ 25・ コード式 ・ コード式 合金製 合金製(mm) の材種 取付箇所 取付箇所※ 鋼製 ・ 図示・ ・ ・・ 横形 ・ 手動 ※G・ 操作棒式 ・ 操作棒式 ・・ 縦形 ※ 2本操作コード式 ※ 2本操作コード式 ・ アルミスラット ・ アルミスラット ・ 80 -アルミニウム合金製 アルミニウム合金製 ・ 図示・ 電動・ 手動・ 1本操作コード式 ・ 1本操作コード式 ・ クロススラット ・ クロススラット ・ 100 ・ - ・ ・ 電動アルミスラット 焼付け塗装仕上げ アルミスラット 焼付け塗装仕上げクロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工ブラインドの幅・高さ ※建具寸法 ・図示 ブラインドの幅・高さ ※建具寸法 ・図示G ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品・ ロールスクリーン ・ ロールスクリーン・ カーテン ・ カーテン・ 電動式 ・ 電動式幅・高さ材種 操作方式 遮光性 取付箇所 備考(mm)・ 1級 ・ 図示 ・ 図示・ スプリング式 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・・ チェーン式 ・ チェーン式 ・ 3級※ ・ガラス繊維製 ・ガラス繊維製・合成・天然繊維製 ・合成・天然繊維製・木製 (20.2.15) (20.2.15)巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所の仕様による。巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所の仕様による。巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所の仕様による。巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所の仕様による。巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所の仕様による。巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所の仕様による。巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所の仕様による。
・ ・ 鋼製 ・ 鋼製・ 耐震スリット ・ 耐震スリット方 向・ 垂直方向 ・ 垂直方向・ 水平方向 ・ 水平方向目地材 ・ シーリング材(見え掛かりのみ) ・ シーリング材(見え掛かりのみ)・ シーリング材(内外とも) ・ シーリング材(内外とも)目地目地目地 内壁 内壁 外壁 外壁・ シーリング材(見え掛かりのみ) ・ シーリング材(見え掛かりのみ)・目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による 目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による備考・ 有り・ 無し防水性能・ 耐火型 ・ 耐火型・ 非耐火型 ・ 非耐火型耐火性能 タイプ・ 完全(全貫通型) ・ 完全(全貫通型)・※ ・ 25・目地寸法(mm) 目地寸法(mm) ※スリット幅×深さ10 ・ ※スリット幅×深さ10 ・ ※スリット幅×深さ10 ・ ※スリット幅×深さ10 ・ 幅(mm)・ 流し台ユニット ・ 流し台ユニット寸法(mm) 寸法(mm)材種 備考W D H・ 流し台 ・ 流し台 ・ 1200 ・ 1200 ・ 550 ・ 550 ・ 800 ・ 800 市販品・ 1500 ・ 1500 ・ 600 ・ 600 ・ 850 ・ 850 トラップ付き トラップ付き・ 1800 ・ 1800 ・ 650 ・ 650 天板ステンレス製 天板ステンレス製・ コンロ台 ・ コンロ台 ・ 600 ・ 600 ・ 550 ・ 550 ・ 620 市販品・ 600 ・ 600 ・ 670 バックガード有り バックガード有り・ 650 ・ 650 天板ステンレス製 天板ステンレス製・ つり戸棚 ・ つり戸棚 ・ 1200 ・ 1200 ・ 450 ・ 450 ・ 500 市販品・ 900 ・ 900 ・ 700 ・ 700・ 水切り ・ 水切り ・ 1200 ・ 1200 - - 市販品・ 900 ・ 900 ステンレス製 ステンレス製・ 600 ・ 600 ・ 1段式 ・ ・ 1段式 ・品質・性能 JIS A 4420による 品質・性能 JIS A 4420による形状※ 図示 ・ 形状※ 図示 ・・ フェンス ・ フェンス フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・ 鋼管フェンス ・ 鋼管フェンス ・ アルミフェンス ・ アルミフェンス高さ ・ 図示 ・ 高さ ・ 図示 ・材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 ・ 洗面カウンター ・ 洗面カウンター奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600・ 路面標示用塗料 ・ 路面標示用塗料種類 施工 適用 色 幅(mm) 塗布厚さ(mm) 塗布厚さ(mm)・ 1種 液状 ・ 150 常温・ 2種 加熱 ・ ・溶融 粉体状JIS K 5665(路面標示用塗料)による JIS K 5665(路面標示用塗料)による・ 100※ 3種1号 ※ 3種1号 低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料 低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料・ 白 ・ 1.0 G GG材質水性アクリル系樹脂塗料(※ 標準色 ・ ) 材質水性アクリル系樹脂塗料(※ 標準色 ・ ) 材質水性アクリル系樹脂塗料(※ 標準色 ・ ) 材質水性アクリル系樹脂塗料(※ 標準色 ・ ) 材質水性アクリル系樹脂塗料(※ 標準色 ・ ) 材質水性アクリル系樹脂塗料(※ 標準色 ・ ) 材質水性アクリル系樹脂塗料(※ 標準色 ・ ) ・ 床用防じん塗料塗り ・ 床用防じん塗料塗り仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り)塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、
総塗布量は0.25kg/m2以上とする図 番 図 番A-10 A-1077 88商第07049号 天然色劇場洋便器化工事 商第07049号 天然色劇場洋便器化工事・ 溶接金網等 規格 種類鉄線の形状,網目寸法鉄線の径(㎜)※ ・JIS G 3551溶接金網( (・鉄筋格子) )・ コンクリートの種類・強度スランプユニット及びその他工事コンクリート工事鉄筋工事・ トイレブース パネル表面材脚部の種類ドアエッジ製造所 評価名簿による※図示※図示※図示・ ・・アルミニウム製メラミン樹脂系化粧板幅木タイプ・ステンレス製 ・・ ・ポリエステル樹脂系化粧板(5.2.2)(20.2.5)設計基準強度 Fc(N/㎜2)※ ・ ・2118スランプ (㎝)・ ・1515・ ・1818適 用 箇 所(6.2.1~6.2.2)(6.2.4)(表6.2.2) ※普通コンクリート・ 構造体コンクリートの仕上りコンクリートの打放し仕上げ※合板せき板を用いる場合・せき板の材料として合板を用いない場合材料厚さ( () )・軽量コンクリート設計基準強度 Fc(N/㎜2)※ ・ ・2118スランプ (㎝)・ ・1515・ ・1818適 用 箇 所種 別・ ・ ・A種B種C種厚さ(㎜)※ ※ ※121212・ ・ ・施工箇所(6.2.1)(表6.2.1) コンクリートの類別 ※I類 ・ II類(6.2.5)(6.8.2)(表6.2.4)・ あと施工アンカー・アンカー本体径 埋込み長さ※ 図示引張耐力・・・・せん断耐力・・・・アンカーのセット方式※本体打込み式 改良型・従来型・スリーブ打込み式接合筋種類・SD295A・SD345径・D13・D16・D19・D22長さ※図示構造計算で用いた構造計算で用いた・ メーカー仕様図示図示 ・ ・ ・ ・ ・[8.2.4]アンカー本体径・ D13・ D16・ D19・ D22埋込み長さ※ 図示・径×12以上引張耐力・・・・※せん断耐力・・・・アンカー筋種類・SD295A・SD345定着長さ※図示使用箇所構造計算で用いた構造計算で用いた[8.2.4]使用箇所あと施工アンカー性能確認試験・・埋め込み配管等の探査あと施工アンカーの施工後の確認試験※ 行う 試験の種類対象・探査方法 ※ 鉄筋探査器により確認する(鉄筋探査器で確認できない場合は,はつりを行い,埋設の鉄筋,金物類の位置を確認する)・※ 抜取試験引張試験・試験数 ※ 8.12.7による ・引張試験の確認強度 ・・金属系アンカー・接着系アンカーアンカーの種類 カプセル方式の回転・打撃式[8.2.4][8.12.4][8.12.7]特記仕様書(建築改修工事編)(11) 特記仕様書(建築改修工事編)(11)令和 年 月 令和 年 月令和4年度版 令和4年度版令和5年7月改正 令和5年7月改正56 7厚さ(㎜)※耐食仕様※ 5.0 ・ (20.2.9) ・ 鏡・ 表示対人衝突防止表示 図示 ・室名札等区 分・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・室名札ピクトグラフとびら番号非常用進入口建物案内板各階案内板材質・厚さ(㎜)※図示・アクリル板(※アクリル板(・図示※ ※5.08.0・ ・) )印刷等の種別※ ・ ※ ・シルクスクリーン印刷図示シルクスクリーン印刷図示色 彩※図示・※図示・取付形式※図示・※図示・書 体※図示・ ※図示・・点検口製造所 評価名簿による形式天井床材 種※ ・ ・ ※ ・アルミニウム製アルミニウム製ステンレス製寸 法※ ・ ・ ・ ※ ・450×450600×600450×450600×600形式外 枠・ ・ ・ ・ ・ ・額縁タイプ目地タイプ密閉形一般形結露防止形屋内外用内 枠・ ・ ・ ・額縁タイプ目地タイプ密閉形屋内用鍵※ ・ ・ ※なしありなしあり一般形・ 手すり材料の種別・ ・ ・ステンレス(SUS304)鋼アルミニウム(BL認定部品)施工箇所 表面処理・ ・ ・#400塗装種別()種・ ・備考色合い等( )・ 面台 ・メラミンポストフォーム (ア)20(20.2.10)(14.8.2)図 番 図 番A-11 A-1177 88商第07049号 天然色劇場洋便器化工事 商第07049号 天然色劇場洋便器化工事床床床開口部閉鎖 床開口部閉鎖D13 D13改修部分 改修部分女子便所 女子便所男子便所 男子便所改修部分 改修部分男子便所 男子便所女子便所 女子便所工事場所:高知県香南市吉川町吉原1843-1 工事場所:高知県香南市吉川町吉原1843-1 工事場所:高知県香南市吉川町吉原1843-1 工事場所:高知県香南市吉川町吉原1843-1 工事場所:高知県香南市吉川町吉原1843-1 工事場所:高知県香南市吉川町吉原1843-1 工事場所:高知県香南市吉川町吉原1843-1付 近 見 取 図 付 近 見 取 図一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印工 事 名総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計意 匠 図縮 尺 図 番特 記凡 例.. A- 松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号.. 20 20 S = 1 : 3 0 0野外ステージ棟 野外ステージ棟外部トイレ棟 外部トイレ棟付近見取図・敷地配置図12 25 25 08 08 31 31商第07049号 天然色劇場洋便器化工事600600600600150150150150男子便所 男子便所女子便所 女子便所身障者便所 身障者便所SP SP11SP SP22600600600600150150150150男子便所 男子便所女子便所 女子便所身障者便所 身障者便所SP SP11SP SP22SP SP33SP SP33凡 例 凡 例 凡 例 凡 例【撤去(枠共)】 【撤去(枠共)】床点検口 □-600(充填用 一般形) 床点検口 □-600(充填用 一般形) 床点検口 SUS□-600(充填用 一般形) 床点検口 SUS□-600(充填用 一般形)ハンドル付 ハンドル付 【新設 (枠共)】 【新設 (枠共)】50角磁器質タイル張 700×700 50角磁器質タイル張 700×7008,7002,600 3,500 2,600145 890 100 1,230 100 890 145635 1,140 635 1,1401,607 2,800 1,1071,607 2,800 1,107900 1,900920 100485 1,020960 40150150150 150 150 150960 40560 40960 408,7002,600 3,500 2,600145 890 100 1,230 100 890 145635 1,140 635 1,1401,607 2,800 1,1071,607 2,800 1,107900 1,900920 100485 1,020960 40150150150 150 150 150960 40560 40960 40NNNN扉(金物共):撤去・処分 扉(金物共):撤去・処分B矢視図 B矢視図 A矢視図 A矢視図①① ②② ①① ②② ①①撤去:ラバトリーヒンジ、ラバトリーストライク、表示ラッチ錠 撤去:ラバトリーヒンジ、ラバトリーストライク、表示ラッチ錠既存のまま:SUS頭ツナギ([-40×20×1.6) 既存のまま:SUS頭ツナギ([-40×20×1.6) 既存のまま:SUS頭ツナギ([-40×20×1.6) 既存のまま:SUS頭ツナギ([-40×20×1.6)①① ②② ①①C矢視図 C矢視図扉(金物共):撤去・処分 扉(金物共):撤去・処分D矢視図 D矢視図 B矢視図 B矢視図 A矢視図 A矢視図①① ②② ①① ②② ①①既存のまま:SUS頭ツナギ([-40×20×1.6) 既存のまま:SUS頭ツナギ([-40×20×1.6) 既存のまま:SUS頭ツナギ([-40×20×1.6) 既存のまま:SUS頭ツナギ([-40×20×1.6)①① ②② ①①C矢視図 C矢視図 D矢視図 D矢視図扉(金物共):新設 扉(金物共):新設扉(金物共):新設 扉(金物共):新設扉(金物共):新設 扉(金物共):新設 扉(金物共):新設 扉(金物共):新設撤去:ラバトリーヒンジ、ラバトリーストライク、表示ラッチ錠、
帽子掛付戸当り 撤去:ラバトリーヒンジ、ラバトリーストライク、表示ラッチ錠、帽子掛付戸当り 新設:ラバトリーヒンジ、ラバトリーストライク、表示ラッチ錠、帽子掛付戸当り 新設:ラバトリーヒンジ、ラバトリーストライク、表示ラッチ錠、帽子掛付戸当り 新設:ラバトリーヒンジ、ラバトリーストライク、表示ラッチ錠、スライドストッパー 新設:ラバトリーヒンジ、ラバトリーストライク、表示ラッチ錠、スライドストッパー 新設:ラバトリーヒンジ、ラバトリーストライク、表示ラッチ錠、スライドストッパー 新設:ラバトリーヒンジ、ラバトリーストライク、表示ラッチ錠、スライドストッパー既存のまま:スクリーン支持金物一式 既存のまま:スクリーン支持金物一式 既存のまま:スクリーン支持金物一式 既存のまま:スクリーン支持金物一式 既存のまま:スクリーン支持金物一式 既存のまま:スクリーン支持金物一式 既存のまま:スクリーン支持金物一式 既存のまま:スクリーン支持金物一式②② ②② ②② ②②SP SP11SP SP22男子便所 男子便所ポリ合板 T=3mm フラッシュ貼(扉のみ) ポリ合板 T=3mm フラッシュ貼(扉のみ) 40 40BB AA【改修内容】 【改修内容】 【改修内容】 【改修内容】間仕切スクリーンはテラゾーブロック t=40mm 間仕切スクリーンはテラゾーブロック t=40mm 間仕切スクリーンはテラゾーブロック t=40mm 間仕切スクリーンはテラゾーブロック t=40mm ①間仕切りスクリーン:既存のまま ①間仕切りスクリーン:既存のまま ①間仕切りスクリーン:既存のまま ①間仕切りスクリーン:既存のまま ②扉(金物共):撤去・処分 ②扉(金物共):撤去・処分②②①①①① ②扉(金物共):撤去・処分 ②扉(金物共):撤去・処分 ②②①①②②①①CCDD40 40平面図 平面図平面図 平面図SP SP11男子便所 男子便所ポリ合板 T=3mm フラッシュ貼(扉のみ) ポリ合板 T=3mm フラッシュ貼(扉のみ) 40 40BB AA【改修内容】 【改修内容】 【改修内容】 【改修内容】間仕切スクリーンはテラゾーブロック t=40mm 間仕切スクリーンはテラゾーブロック t=40mm 間仕切スクリーンはテラゾーブロック t=40mm 間仕切スクリーンはテラゾーブロック t=40mm②②①①①①②②①①①①CCDD40 40平面図 平面図平面図 平面図 ②扉(金物共):新設 ②扉(金物共):新設 ①間仕切りスクリーン:既存のまま ①間仕切りスクリーン:既存のまま ②扉(金物共):新設 ②扉(金物共):新設 ①間仕切りスクリーン:既存のまま ①間仕切りスクリーン:既存のまま②②②② ②②①①①①①①②②②②①①①①①①①①①①1 1ポリ合板 T=3mm フラッシュ貼(扉のみ) ポリ合板 T=3mm フラッシュ貼(扉のみ)女子便所 女子便所SP SP33SP SPポリ合板 T=3mm フラッシュ貼(扉のみ) ポリ合板 T=3mm フラッシュ貼(扉のみ)女子便所 女子便所SP SP22 33各1 各1 各1 各1 1 1SP SP22SP SP33SP SP22SP SP33展開記号 展開記号AADDCCBB 展開記号 展開記号AADDCCBB1,82020 1,80020 1,735204520 1,73520451,82020 1,8001,82020 1,80020 1,73520451,73520451,82020 1,8002040 96010040 560500700 40100 600 290 4272,0171,2774001,365500 600 265600 60040 96010040 560500700 40100 600 290 4272,0171,2774001,365500 600 265600 600改修範囲対象外を示す 改修範囲対象外を示す 改修範囲対象外を示す 改修範囲対象外を示す開き勝手変更 開き勝手変更開き勝手既存のまま 開き勝手既存のまま開き勝手変更 開き勝手変更 開き勝手既存のまま 開き勝手既存のまま金 物 金 物ガ ラ ス ガ ラ ス塗 装 塗 装備 考 備 考金 物 金 物ガ ラ ス ガ ラ ス塗 装 塗 装備 考 備 考形状・寸法 形状・寸法記号 場所 箇所 記号 場所 箇所材質 見込み 材質 見込み形状・寸法 形状・寸法記号 場所 箇所 記号 場所 箇所材質 見込み 材質 見込み13一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印工 事 名総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計意 匠 図縮 尺 図 番特 記凡 例.. A- 松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号.. 20 20 S = 1 : 5 0外部トイレ棟 【改修前・改修後】 平面詳細図、
建具表25 25 08 08 31 31商第07049号 天然色劇場洋便器化工事改修前 改修後14女子便所 女子便所展開図 S=1:50 展開図 S=1:50展開図 S=1:50 展開図 S=1:50▽1FL ▽1FL▽1FL ▽1FLAA BB CC DDDD AA BB CC男子便所 男子便所女子便所 女子便所展開図 S=1:50 展開図 S=1:50展開図 S=1:50 展開図 S=1:50▽1FL ▽1FL▽1FL ▽1FLAA BB CC DDDD AA BB CC男子便所 男子便所OPEN OPEN OPEN OPENOPEN OPENOPEN OPEN OPEN OPENOPEN OPEN2,400 2,4001,820 1,8201,820 1,820一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印工 事 名総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計意 匠 図縮 尺 図 番特 記凡 例.. A- 松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号.. 20 20 S = 1 : 5 0外部トイレ棟 【改修前・改修後】 展開図25 25 08 08 31 31商第07049号 天然色劇場洋便器化工事改修前 改修後IIGGEEIIGGEESP SPSP SPSP SPSP SP44 4455 556,0006,000115115男子便所 男子便所女子便所 女子便所調整室 調整室身障者便所 身障者便所ステージ袖 ステージ袖通路-2 通路-2223’ 3’HHFF7,200 7,2001,330 1,3309,000 9,0007,200 7,2004’ 4’115115男子便所 男子便所女子便所 女子便所調整室 調整室身障者便所 身障者便所ステージ袖 ステージ袖通路-2 通路-2223’ 3’HHFF7,200 7,2001,330 1,3309,000 9,0007,200 7,2004’ 4’2,1602,1602,2402,240展開記号 展開記号AADDCCBB展開記号 展開記号AADDCCBB22改修範囲対象外を示す 改修範囲対象外を示す 改修範囲対象外を示す 改修範囲対象外を示す9,5502,9504,2002,4006002,3502,8001,4009006205306207806202509306208202702001,1001,0601,06040404030306658201,1001,10040409601902601903755,0002,5002,5003,6001,4002159202,5005007,0009,5502,9504,2002,4006002,3502,8001,4009006205306207806202509306208202702001,10040403030665820409601902601903755,0002,5002,5003,6001,4002159202,5005007,0004095040950NNNN 凡 例 凡 例コンクリートカッター入:既存鉄筋コンクリートスラブ撤去(和便器共) コンクリートカッター入:既存鉄筋コンクリートスラブ撤去(和便器共) コンクリートカッター入:既存鉄筋コンクリートスラブ撤去(和便器共) コンクリートカッター入:既存鉄筋コンクリートスラブ撤去(和便器共) コンクリートカッター入:既存鉄筋コンクリートスラブ撤去(和便器共) コンクリートカッター入:既存鉄筋コンクリートスラブ撤去(和便器共) コンクリートカッター入:既存鉄筋コンクリートスラブ撤去(和便器共)凡 例 凡 例床タイル(下地モルタル共)撤去範囲 床タイル(下地モルタル共)撤去範囲 和便器撤去範囲 和便器撤去範囲 50角磁器質タイル 新設 50角磁器質タイル 新設和便器開口塞ぎ:新設鉄筋コンクリートスラブ(50角磁器質タイル共) 和便器開口塞ぎ:新設鉄筋コンクリートスラブ(50角磁器質タイル共) 和便器開口塞ぎ:新設鉄筋コンクリートスラブ(50角磁器質タイル共) 和便器開口塞ぎ:新設鉄筋コンクリートスラブ(50角磁器質タイル共) 和便器開口塞ぎ:新設鉄筋コンクリートスラブ(50角磁器質タイル共) 和便器開口塞ぎ:新設鉄筋コンクリートスラブ(50角磁器質タイル共) 和便器開口塞ぎ:新設鉄筋コンクリートスラブ(50角磁器質タイル共)一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印工 事 名総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計意 匠 図縮 尺 図 番特 記凡 例.. A- 松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号.. 20 20 S = 1 : 5 0野外ステージ棟【改修前・改修後】WC廻り平面詳細図15 25 25 08 08 31 31商第07049号 天然色劇場洋便器化工事改修前 改修後改修前 改修後 改修前 改修後 ③スクリーン固定ビス穴(壁・床共):シーリング充填 ③スクリーン固定ビス穴(壁・床共):シーリング充填形状・寸法 形状・寸法金 物 金 物ガ ラ ス ガ ラ ス塗 装 塗 装備 考 備 考A矢視図 A矢視図 B矢視図 B矢視図 A矢視図 A矢視図 B矢視図 B矢視図【改修内容】 【改修内容】 【改修内容】 【改修内容】平面図 平面図 平面図 平面図①① ①① ①① ①① ①① ①① ①① ①①SP SP記号 場所 箇所 記号 場所 箇所材質 見込み 材質 見込み1 140 40女子便所 女子便所無機質塗装硬質ケイ酸カルシウム板 無機質塗装硬質ケイ酸カルシウム板SUS巾木 H=100、スクリーン支持金物一式 SUS巾木 H=100、スクリーン支持金物一式SP SP無機質塗装硬質ケイ酸カルシウム板 無機質塗装硬質ケイ酸カルシウム板1 140 40男子便所 男子便所【改修内容】 【改修内容】 【改修内容】 【改修内容】①① ①① ①① ①①①① ①① ①① ①①CC CCC矢視図 C矢視図 C矢視図 C矢視図AABB①① ①① ①①①① ①①AABB①① ①① ①①①① ①① ①間仕切りスクリーン:撤去・処分 ①間仕切りスクリーン:撤去・処分 ①間仕切りスクリーン:新設 ①間仕切りスクリーン:新設①① ②扉(金物共):3箇所撤去・処分 ②扉(金物共):3箇所撤去・処分 ②扉(金物共):2箇所新設 ②扉(金物共):2箇所新設③③③③②② ②② ②② ②② ②②撤去・処分:ヒンジ、サポート、ラッチ錠、帽子掛付戸当り、化粧縁、その他付属金物一式 撤去・処分:ヒンジ、サポート、ラッチ錠、帽子掛付戸当り、化粧縁、その他付属金物一式 撤去・処分:ヒンジ、サポート、ラッチ錠、帽子掛付戸当り、化粧縁、その他付属金物一式 撤去・処分:ヒンジ、サポート、ラッチ錠、帽子掛付戸当り、化粧縁、その他付属金物一式撤去・処分:SUS巾木 H=100、スクリーン支持金物一式 撤去・処分:SUS巾木 H=100、スクリーン支持金物一式①①新設:グラビティヒンジ、アルミアールエッジ、スライド錠、帽子掛付戸当り、SUS笠木 新設:グラビティヒンジ、アルミアールエッジ、スライド錠、帽子掛付戸当り、SUS笠木 新設:グラビティヒンジ、アルミアールエッジ、スライド錠、帽子掛付戸当り、SUS笠木 新設:グラビティヒンジ、アルミアールエッジ、スライド錠、帽子掛付戸当り、
SUS笠木その他付属金物一式 その他付属金物一式②② ②② ②② ②② ②②③③③③ ③スクリーン固定ビス穴(壁・床共):シーリング充填 ③スクリーン固定ビス穴(壁・床共):シーリング充填 ②扉(金物共):1箇所新設 ②扉(金物共):1箇所新設 ①間仕切りスクリーン:新設 ①間仕切りスクリーン:新設 ①間仕切りスクリーン:撤去・処分 ①間仕切りスクリーン:撤去・処分 ②扉(金物共):2箇所撤去・処分 ②扉(金物共):2箇所撤去・処分②② ②②①①①①①①②②②② ②② ②②撤去・処分:ヒンジ、サポート、ラッチ錠、帽子掛付戸当り、化粧縁、その他付属金物一式 撤去・処分:ヒンジ、サポート、ラッチ錠、帽子掛付戸当り、化粧縁、その他付属金物一式 撤去・処分:ヒンジ、サポート、ラッチ錠、帽子掛付戸当り、化粧縁、その他付属金物一式 撤去・処分:ヒンジ、サポート、ラッチ錠、帽子掛付戸当り、化粧縁、その他付属金物一式撤去・処分:SUS巾木 H=100、スクリーン支持金物一式 撤去・処分:SUS巾木 H=100、スクリーン支持金物一式新設:グラビティヒンジ、アルミアールエッジ、スライド錠、帽子掛付戸当り、SUS笠木 新設:グラビティヒンジ、アルミアールエッジ、スライド錠、帽子掛付戸当り、SUS笠木 新設:グラビティヒンジ、アルミアールエッジ、スライド錠、帽子掛付戸当り、SUS笠木 新設:グラビティヒンジ、アルミアールエッジ、スライド錠、帽子掛付戸当り、SUS笠木その他付属金物一式 その他付属金物一式SUS巾木 H=100、スクリーン支持金物一式 SUS巾木 H=100、スクリーン支持金物一式40 40 高圧メラミン樹脂化粧板 高圧メラミン樹脂化粧板 40 40 高圧メラミン樹脂化粧板 高圧メラミン樹脂化粧板 44 551,820201,820203,3401,100 1,060 40 403,3401,100 2,160 40 40 1,060 40400 600 500 600 500 600 140 400 600 600 140 500 600 5001,000960 401,9901,100 850140 600 500 600 150401,000960 401,990600 1501,820201,82020990950 40990950401,700 1001,700 1001,8001,8001,700 1001,7001001,2401,8001,800S = 1 : 5 0 建 具 リ ス ト改修前 改修後300 300300 300700 700△便所FL △便所FL▽Z1 ▽Z1△便所FL △便所FL▽Z1 ▽Z1▽Z1 ▽Z1▽Z1 ▽Z1△便所FL △便所FL△便所FL △便所FLあと施工アンカー(金属系) 新設 あと施工アンカー(金属系) 新設D13タテヨコ共 @200 L=520mm D13タテヨコ共 @200 L=520mmあと施工アンカー(金属系) 新設 あと施工アンカー(金属系) 新設D13タテヨコ共 @200 L=520mm D13タテヨコ共 @200 L=520mm改修範囲対象外を示す 改修範囲対象外を示す凡 例 凡 例改修範囲対象外を示す 改修範囲対象外を示す凡 例 凡 例周囲一部床タイル・モルタル共 周囲一部床タイル・モルタル共周囲一部床タイル・モルタル共 周囲一部床タイル・モルタル共床:コンクリート t=150mm 新設 床:コンクリート t=150mm 新設床:コンクリート t=150mm 新設 床:コンクリート t=150mm 新設50角磁器質タイル 新設 50角磁器質タイル 新設50角磁器質タイル 新設 50角磁器質タイル 新設便器撤去(設備工事) 便器撤去(設備工事)便器撤去(設備工事) 便器撤去(設備工事)30 150 30 150700 700200 200 300部 分 詳 細 図 S = 1 : 2 01:20 1:20 和便器開口塞ぎ断面図 和便器開口塞ぎ断面図S = 1 : 5 0 , 1 : 2 0一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印工 事 名総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計意 匠 図縮 尺 図 番特 記凡 例.. A- 松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号20 20野外ステージ棟【改修前・改修後】WC廻り建具リスト・部分詳細図16 25 25.. 08 08 31 31商第07049号 天然色劇場洋便器化工事3' 3'22 3' 3'2222 3' 3' GG 3' 3' 22GG3' 3'22 3' 3'2222 3' 3' GG 3' 3' 22GG▽1FL ▽1FL▽1FL ▽1FL▽1FL ▽1FL▽1FL ▽1FL▽1FL ▽1FL▽1FL ▽1FL▽1FL ▽1FL▽1FL ▽1FLOPEN OPENOPEN OPENOPEN OPENOPEN OPENOPEN OPENOPEN OPEN女子便所 女子便所女子便所 女子便所男子便所 男子便所男子便所 男子便所AA BBCC DDAA BB CCDDAA BB 女子便所 女子便所女子便所 女子便所 CC DD男子便所 男子便所 AA BB CCDD展開図 S=1:50 展開図 S=1:50展開図 S=1:50 展開図 S=1:50展開図 S=1:50 展開図 S=1:50展開図 S=1:50 展開図 S=1:50展開図 S=1:50 展開図 S=1:50展開図 S=1:50 展開図 S=1:50展開図 S=1:50 展開図 S=1:50展開図 S=1:50 展開図 S=1:502,5002,450 502,5002,450 502,5002,450 502,5002,450 501,8201,8201,8202,5002,450 502,5002,450 502,5002,450 502,5002,450 501,820 1,820一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印工 事 名総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計意 匠 図縮 尺 図 番特 記凡 例.. A- 松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号.. 20 20 S = 1 : 5 0野外ステージ棟【改修前・改修後】WC廻り展開図17 25 25 08 08 31 31商第07049号 天然色劇場洋便器化工事改修前 改修後-架橋ポリエチレン管(5mm保温付)(水.湯)(先分岐工法.エスロカチット等) 提出するものとする。
1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤十分乾燥した後に現場搬入する。
クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、 ③ 木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。 ② 塗料 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする。 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,(揮発性有機化合物)対策室 内 空 気 汚 染 使 用 制 限 対 象 建 築 材 料 等掃除口ハンドル 制水弁ハンドル マンホールフック 工 具 類フラットファイル等に閉じたもの。※ 工 事 日 誌フラットファイル等に閉じたもの。※ 工 事 写 真フラットファイル等に閉じたもの。※ 工事管理資料(写し)2ツ折り製本(サイズは原図による) 画像データ(PDF形式) CADデータをCD-Rに保存して提出。施 工 図2ツ折りA3版製本 1部 ※ A4版黒表紙金文字製本 1部 ※ 画像データ(PDF形式) ※ CADデータをCD-Rに保存して提出。※ 完 成 図 完 成 後 の 提 出 物冷凍空気調和機器施工 建築板金施工(ダクト製作及び取付) 熱絶縁施工(保温工事) 配管施工(配管工事) 技 能 士 の 適 用 その他 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。) ※ 総 合 調 整なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。
はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。※ はつり・非破壊検査本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。※ コ ン クリ ー ト工 事 / 骨 材浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可) ※アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。※ 建 設 副 産 物構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構外搬出 ※ 建 設発 生 土 の 処 理アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。
石綿含有分析調査 本工事 別途 無し ※ 石 綿 含 有 品量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。
埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。埋 設 管 の 保 護一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。埋 設 深 さ (管 上 )サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。) ※ サ ヤ 管 工 法ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。※ 弁 類 (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ)注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。
(ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。※(ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。※ (ペーストシール剤)注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。
(イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。※ (テープシール材)(ハ) (ハ) (ハ) (ハ)ペーストシール剤(ロ) (ロ) (ロ) (ロ) (ロ) (ロ)テープシール材 (イ) 弁類 鋼管 ライニング管 ステンレス管 弁類 ライニング管 ステンレス管 弁類 水栓金具 ライニング管 ステンレス管 管 材 等 種 別ねじ接合材使用区分表 ね じ 接 合 材 冷温水 給湯 給水 流体種別仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。※屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。※一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。※ 配 管 の 支 持防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。※ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。※ 機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16) ※注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。
基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。※ 機 器 の 固 定0.6 1.0 1.0 1.5 水 槽 類 消火設備機器0.6 1.0 1.0 1.0 防振機器 地階・1階 タンク類0.4 0.6 0.6 1.0 機 器 火を使用する機器2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。0.6 1.0 1.0 1.5 水 槽 類 防災機器 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。1.0 1.5 1.5 1.5 防振機器 中層階 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。0.6 1.0 1.0 1.5 機 器 重要機器1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量) 1.0 1.5 1.5 2.0 水 槽 類 び塔屋地域係数: 1.0 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 1.5 2.0 2.0 2.0 防振機器 屋上及・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。1.0 1.5 1.5 2.0 機 器 上層階によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所 一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機器種別 設置場所一般の施設 特定の施設 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修) ※ 耐 震 措 置区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。※ 区 画 貫 通 処 理メーカー仕様 国土交通省仕様 機 器 類(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)国土交通省仕様 ※ ス リ ー ブ一 般 共 通 仕 様国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」 ※(機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。
適 用 仕 様 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書 ※ 適 用 仕 様種 目 特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する) 項 目Ⅰ 共通事項工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日設計年度(設計図) 令和6年度消防法施行令別表第一の区分 用途地域 延床面積(m ) 階 数 構 造 棟 名 2発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。※再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。※現場において再利用を図るもの( )引渡しを要するもの( )発生材の処理配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く) ※排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。※埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。※バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。※屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。※水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。) ※パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13) ※設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。※③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。
②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。
①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。
配管表記 ※表 示 ※ 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。
フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。
(リ)SUSラッキング (ヘ)簡易耐熱保温筒10mm (ハ)ポリスチレンホーム保温材(ル)カラーガルバリウム鋼板 (チ)冷媒用被覆銅管 (ホ)簡易保温筒20mm (ロ)グラスウール保温材(ヌ)ガルバリウム鋼板 (ト)簡易耐熱保温筒20mm (ニ)簡易保温筒10mm (イ)ロックウール保温材P2( )XI N( )XI O1( )XI スパイラルダクトK2( )XI 矩 形 ダ ク ト( ) ( ) 冷 媒 管 D( )Ⅲ C1( )Ⅲ A( )Ⅲ 冷水・冷温水管給 湯 c2( )Ⅶ 排水・空調ドレン給 水工種 屋外露出 天井・PS内 備 考 床下暗渠内 屋内露出 場所保 温 ・ 防 露屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。※居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。
土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。※鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。※亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。※塗装・防食空 調 ド レ ン冷 媒冷 却 水冷 温 水器 具 接 続給 湯消 火ガ ス通 気雑 排 水汚 水給 水 (一 般 )給 水 (直 圧 )管 種 使 用 区 分工 種 屋 内 一 般 場 所⑳ ◯ - 40⑲ 水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144) ◯ - 39⑱ 水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762) ◯38⑰ ◯ 水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129) 37 カラーパイプ⑯ ◯ 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127) 空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品) 36⑮ ◯ 耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742) 屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品) 35水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742) ⑭ ◯ 断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒 34⑬ ◯ 耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776) 33 ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】⑫ ◯ 外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯 32 ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)⑪ 銅管 【M】(JIS H 3300) ◯ - 31 硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白⑩ 水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113) ◯30 プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管⑨ 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) ◯29 卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)⑧ 一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448) ◯ ・・・60A以下は拡管式 28 排水・通気用耐火二層管 【内管VP】⑦ ◯ 水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140) 27 硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)⑥ ◯ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741) 26⑤ 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039) ◯ 鉛管(HASS 203) 25④ ◯ 水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116) 排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525) 24水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011) ③ ◯ 排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032) 23配 管 材 料② 配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452) ◯ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042) 22① ◯ ポリブデン管 (JIS K 6778) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452) 21 工事名称 その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。
屋内ピット 屋内コンクリ 屋 内 土 中 屋 外 埋 設 屋 外 架 空屋外埋設(チ)+(ヲ)E3( )ⅢO1( )XI A( )Ⅲ倉庫露出エアー・オイルガ スTEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号凡 特 工 事 名株 式 会 社 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 例 記検 印 松 本 賢 一 製 図 図 番特 記 仕 様 書 ( 1 )機械設備 特記仕様書(1)M - 01 a2( )Ⅶa2( )Ⅶ a2( )Ⅶa2( )Ⅰ(ヲ)合成樹脂カバー( )J1( )XI J1( )XI I( )XI機械設備図26◯商第06073号 天然色劇場洋便器化工事工事場所 香南市吉川町吉原1843-1⑳ a2( )Ⅶa2( )Ⅰ c2( )Ⅶ c2( )Ⅰ d( )Ⅶ d( )Ⅶe3( )Ⅶe3( )Ⅰe3( ). 2025 08 31商第07049号 天然色劇場洋便器化工事特 記 仕 様 書 ( 2 )空 調 機 器 の 仕 様 ※ グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。
空気調和・換気設備なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。
屋外機はJRA耐重塩害仕様とする。屋外機は耐塩害仕様とする。
パッケージエアコン等 ※ パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。
天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照)1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。
2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。
※ 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。
自動空気抜き弁装置 不要 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。
冷媒配管のラッキング ※ 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。
※ 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理)(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。)ダ ク ト アルミフレキ(不燃材料認定品) ステンレスフレキ(不燃材料認定品)消 音 内 貼 り ※ 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。
※ 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。厨房等の排気フード ※ 排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚)※ フィルターは分解掃除が出来るものにする。
※ 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい)※ 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。
(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。)送 風 機 ( 大 型 ) ※ 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。
エアコン類の電気工事 ※ エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。
※ リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。)※ 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。)※ 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。
防 振 ハ ン ガ ー ※ 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。
耐 震 対 策 措 置 ※ 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。
機 器 付属 の 制 御 盤 ※ 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。
大 気 汚 染 対 策 排ガス監視装置を要す。ばい煙濃度測定口を要す。
スリーブ、箱入れの補強筋 ガラリ 点検口 別 途 工 事別途工事天井および壁貫通に対する下地補強 プロパンボンベ庫Ⅲ 材料メーカー表材 料 材 料 メ ー カ ー衛 生 陶 器 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業水 栓 金 具 類 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓F R P 水 槽 三菱、日立、積水う ず 巻 ポ ン プ 荏原、日立、テラル、川本水 中 モ ー タ ー ポ ン プ 荏原、日立、テラル、川本、鶴見汚 水 ・ 汚 物 ポ ン プ 荏原、日立、テラル、川本、鶴見、新明和電 気 温 水 器 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立厨 房 機 器 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン小 型 鋼 板 ボ イ ラ ー 巴、昭和、愛知、ネポン、ヒラカワF R P 膨 張 タ ン ク 日立化成、三菱樹脂、ホーコスル ー ム エ ア コ ン ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアパ ッ ケ ー ジ エ ア コ ン ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア冷 温 水 発 生 機 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニックエアハンドリングユニット 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工送 風 機 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業冷 却 塔 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル自 動 制 御 機 器 アズビル、ジョンソンコントロールズロ ー ル フ ィ ル タ ー 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ全 熱 交 換 形 換 気 扇 三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキンそ の 他 国土交通省仕様適合品ボ イ ラ 資格不要 特別教育修了者(小型ボイラ) 講習修了者 ( )級ボイラ技士完成後必要な危 険 物 資格不要 危険物取扱主任者取扱資格者冷 凍 機 資格不要 第( )種冷凍機械作業主任者官公庁等 打 合 せ 事 項 確 認 日給 水 令和 年 月 日排 水 令和 年 月 日消 防 令和 年 月 日浄 化 槽 令和 年 月 日ガ ス 令和 年 月 日そ の 他 令和 年 月 日令和 年 月 日負 担 金 不要 要( )弁 類 ※ 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)給 水 設 備※ 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング)※ 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K継 手 類 ※ 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。
※ ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。
※ ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。
※ TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。
バ ル ブ ボ ッ ク ス ※ 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。
隠 蔽 部 の 保 温 ※ 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。
空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要既設給水鋼管への接続 ※ 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。)水 槽 類 の 施 工手 順 ※ 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。
水 槽 類 の 衛 生管 理 ※ 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。
引渡前の水質の管理 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。)建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。
Ⅱ 工事種目取 付 位 置 ※ 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。
(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)衛 生 器 具 設 備大 便 器 ※ 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1)※ 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。
化 粧 鏡 ※ 化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。
流 量 調 整 ※ 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。
大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒洗 濯 機 パ ン ※ 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。
シール(コーキング) 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。
設置場所の床が湿式(防水) 設置場所の床が乾式(非防水)機器種別 壁 床 壁 床洋 風 便 器 - 不 - 不洗 面 器 類 不 - 要 -掃 除 流 し 不 - 要 不洗 濯 流 し 不 - 要 不洗 濯 パ ン - - 要 不ステンレス流し台 要 不 要 不化 粧 棚 不 - 要 -壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。
保 護 砂 砂 利 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。
遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。
排 水 設 備樹 脂 製 排 水 桝 ※ 防護蓋を設置する場合は県標準図7による。
衛 生 器 具 等 の接 続 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。
※ 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。
雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。)排 水 管 の 防 露 ※ 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要排 水 管 の 試 験 等 満水試験 通水試験 鏡確認そ の 他 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。※消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消 火 栓 箱消火設備共住区画の消防検査受検必要弁 類 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K給 湯 設 備絶 縁 対 策 ※ 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。
※ 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。
給 湯 管 の 保 温 ※ 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。
※ 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。
※ 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。
大 気 汚 染 対 策 排ガス監視装置を要す。ばい煙濃度測定口を要す。
ガ ス 集 合 装 置 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。※ガ ス 設 備給 湯 器 用 止 水 弁 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。※そ の 他 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。※ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。※ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。※埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。※自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。※種 汚 泥 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。※浄 化 槽 設 備試 運 転 調 整 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。※1 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。
見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。※そ の 他 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。
※補助金申請設備TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号凡 特 工 事 名株 式 会 社 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 例 記検 印 松 本 賢 一 製 図 図 番 . 20 M - 02機械設備 特記仕様書(2) 機械設備図25.08 31商第07049号 天然色劇場洋便器化工事8,7002,600 3,500 2,6001,607 2,800 1,1071,607 2,800 1,107900 1,9008,7002,600 3,500 2,6001,607 2,800 1,1071,607 2,800 1,107900 1,900男子便所女子便所身障者便所男子便所身障者便所女子便所一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 検 印工 事 名総 合 企 画 設 計縮 尺 図 番特 記凡 例. 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号. 20 S = 1 : 5 0改修前 改修後25 25 202050202020207575505050757550504065757575504075202020201007550100 10075 752040504075 75 757575 75202020便器掃除口便器掃除口M-03機械設備図数 量和風大便器 C750V, S570B掃除用流し洗面器小便器紙巻器U307CL220DSK322床排水金物床上掃除口YH503 3リモデル工法工事内容既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま工事内容リモデル工法3C750V, S570B 和風大便器名 称 数 量【改修前】外部トイレ棟 女子便所 【改修前】外部トイレ棟 男子便所参考品番(TOTO) 名 称 参考品番(TOTO)洗面器 L220D紙巻器紙巻器T5-A-50COA-75和風大便器 C750V, S570BTS116MDTS116MD取外し2 既存のまま2床排水金物 T5-A-50掃除用水栓 T200S13既存のまま既存のまま工事内容 名 称 数 量 参考品番(TOTO)既存のまま【改修前】外部トイレ棟 身障者便所C48AS, S520B紙巻器 TS116MD車椅子用洗面器車椅子用便器L103D手すり手すり既存のまま既存のまま床排水金物 T5-A-50掃除用水栓 T200S13既存のまま 手すり既存のまま 手すり床上掃除口 既存のまま COA-75T110BC1T110BMR1T110BL2T110BM81 2 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 11 1 1 1既存のまま既存のまま掃除口付リモデル名 称便器紙巻器普通便座(蓋付)(手洗無、蓋固定)数 量【改修後】外部トイレ棟 男子便所掃除口付リモデル名 称便器紙巻器普通便座(蓋付)(手洗無、蓋固定)既設品再取付数 量【改修後】外部トイレ棟 女子便所参考品番(TOTO) 工事内容 工事内容CS597BMCSSH596BAYRHP4307TC291 1 1 1 1 1 1CS597BMLCSSH596BAYRHP4307TC291工法工事和洋リモデルモルタル流し込みまで工法工事和洋リモデルモルタル流し込みまで 1 1L型手摺(樹脂被覆) T112CL9,T110D3R×3 L型手摺(樹脂被覆) T112CL9,T110D3R×3 1 1新設参考品番(TOTO)新設改修新設再取付新設新設再取付新設改修数量 名称 参 考 品 番配管モール(断熱材付) RM-20M 被覆架橋ポリエチレン管用 図示1便所内、露出給水管 被覆架橋ポリエチレン管(配管モール工法)壁カバー RMW-20M給水栓用ボックス RMEB-20M1 1被覆架橋ポリエチレン管 φ13(発泡被覆 5mm厚) 図示座付給水栓エルボ WLZRM-13A-15(Wタイプ)座なしエルボアダプター WL-13A-15(Wタイプ)おねじ 1 1数量 名称 参 考 品 番配管モール(断熱材付) RM-20M 被覆架橋ポリエチレン管用 図示便所内、露出給水管 被覆架橋ポリエチレン管(配管モール工法)壁カバー RMW-20M給水栓用ボックス RMEB-20M1 1被覆架橋ポリエチレン管 φ13(発泡被覆 5mm厚) 図示座付給水栓エルボ WLZRM-13A-15(Wタイプ)座なしエルボアダプター WL-13A-15(Wタイプ)おねじ 1 1撤去・処分屋外ステージ棟男子便所取外し品外部トイレ棟 【改修後】 平面詳細図 S=1/50外部トイレ棟 【改修前・改修後】 平面詳細図、器具表外部トイレ棟 【改修前】 平面詳細図 S=1/5025 08 31商第07049号 天然色劇場洋便器化工事9,5502,9504,2002,4006002,3502,8001,4005,0002,5002,5003,6001,400調整室身障者便所ステージ袖通路-22,500GEH F7,0007,2009,5502,9504,2002,4006002,3502,8001,4005,0002,5002,5003,6001,400男子便所女子便所調整室身障者便所ステージ袖通路-22,500GEH F7,000女子便所23’23’男子便所小便器 U307C 3 既存のまま既存のまま既存のまま1 150一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 検 印工 事 名総 合 企 画 設 計縮 尺 図 番特 記凡 例. 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号. 20改修前 改修後野外ステージ棟 【改修前・改修後】 WC廻り平面詳細図S = 1 : 5 02020404020757550404020202040100753075100252020757520202050202550505050507575着色部分は配管モール工法給水栓化粧プラグ 13Aリモデル工法給水栓化粧プラグ 13A505040工事内容リモデル工法 C750V, S570B 和風大便器名 称 数 量 参考品番(TOTO)和風大便器 C750V, S570B1紙巻器 TS116MD 取外し和風大便器 C750V, S570B 既存のまま1 1撤去・処分【改修前】屋外ステージトイレ棟 女子便所数 量和風大便器 C750V, S570B リモデル工法工事内容 参考品番(TOTO) 名 称1【改修前】屋外ステージトイレ棟 男子便所紙巻器 取外し和風大便器 C750V, S570B 1 撤去・処分TS116MD 2はめ込み洗面器 L518洗面カウンター ML30, L=1,800L床排水金物 既存のまま T5-A-50 1掃除用水栓 T200S13化粧鏡 TS119ER51 2 既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま 紙巻器 TS116MD 1はめ込み洗面器 L518 2既存のまま 洗面カウンター ML30, L=2,300L 1既存のまま既存のまま床排水金物 T5-A-50掃除用水栓 T200S13 1既存のまま 化粧鏡 TS119ER5 2床上掃除口 既存のまま COA-751 2紙巻器 TS116MD1 1 撤去・処分掃除口付リモデル名 称便器紙巻器普通便座(蓋付)(手洗無、蓋固定)既設品再取付数 量 工事内容1 1 1SH596BAYRHP4307TC291L型手摺(樹脂被覆) T112CL9,T110D3R×3 1参考品番(TOTO)新設新設再取付新設【改修後】屋外ステージトイレ棟 女子便所工法工事和洋リモデルモルタル流し込みまで 1 改修1 新設1 新設便器掃除口給水栓化粧プラグ 6136-13(カクダイ)CS597BMCSベビーチェア YKA15S,YPH62017W2,T110D28名 称紙巻器普通便座(蓋付)既設品再取付数 量 工事内容1 1 1SH596BAYRHP4307TC291L型手摺(樹脂被覆) T112CL9,T110D3R×3 1参考品番(TOTO)新設新設再取付新設工法工事和洋リモデルモルタル流し込みまで 1 改修1 新設1 新設 給水栓化粧プラグ 6136-13(カクダイ)ベビーチェア YKA15S,YPH62017W2,T110D28【改修後】屋外ステージトイレ棟 男子便所掃除口付便器(手洗無、蓋固定)CS597BCS数量 名称 参 考 品 番便所内、露出給水管 被覆架橋ポリエチレン管(配管モール工法)配管モール(断熱材付) RM-20M 被覆架橋ポリエチレン管用 図示壁カバー RMW-20M給水栓用ボックス RMEB-20M被覆架橋ポリエチレン管 φ13(発泡被覆 5mm厚) 図示座付給水栓エルボ WLZRM-13A-15(Wタイプ)座なしエルボアダプター WL-13A-15(Wタイプ)おねじ入ズミ RMI-20Mエルボジョイント WLJ-13A (Wタイプ)2 2 2 2 2 2M-04野外ステージ棟 【改修前】 WC廻り平面詳細図 S=1/50 野外ステージ棟 【改修後】 WC廻り平面詳細図 S=1/507575507550501007575便器掃除口DVキャップ止め φ75DVキャップ止め φ75機械設備図着色部分は配管モール工法100リモデル工法25 08 31商第07049号 天然色劇場洋便器化工事
位置図施工場所商第07049号 天然色劇場洋便器化工事