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(消第07041号)夜須分団屯所新築工事(建築主体)【10月8日公告】

発注機関
高知県香南市
所在地
高知県 香南市
カテゴリー
工事
公告日
2025年10月7日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(消第07041号)夜須分団屯所新築工事(建築主体)【10月8日公告】 に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 必要な追加書類の提出を求め、審査を行う、事後審査方式とする。 (9) 入 札 種 別 電子入札 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (10) 契 約 種 別 電子契約2 工事の施工方法等(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定(事後公表)(8) 審 査 方 式 入札参加資格審査は、開札後に入札を保留したうえで、落札候補者のみに(5) 予 定 工 期 令和7年11月21日 ~ 令和8年8月31日(284日)(6) 予 定 価 格 事後公表(3) 工 事 場 所 香南市夜須町坪井(4) 工 事 概 要 建築主体工事 鉄骨造り平屋建て 敷地面積 1071.46㎡ 延床面積 243.59㎡ 水防倉庫 15.25㎡ 敷地内の外構工事(1) 工 事 番 号 消第07041号(2) 工 事 名 夜須分団屯所新築工事(建築主体)公告令和7年10月8日1 入札に付する事項 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 香南市長 濱田 豪太(1) この工事は、単体企業又は特定建設工事共同企業体(以下「共同企業体」という。)による施工とする。 (2) 共同企業体の構成員数は2とする。 3 入札に参加する者及び共同企業体の構成員となる者に必要な資格に関する事項(1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)(2) 建築一式工事のランクがAに格付けされており、公告日直近の経営規模等評価結果通知書 における建築一式工事の平均完成工事高が1億円以上の者。 けている者。 (4) この工事において次の要件をすべて満たす技術者を専任で配置することができること。 (1) 高知県内に主たる営業所を置く者。 (2) 有資格者名簿の建築一式工事のランクがAに格付けされており、公告日直近の経営規模等4 単体企業に必要な資格に関する事項3に定めるもののほか、次の要件を満たす者であること。 (1) 香南市内に主たる営業所を置く者又は香南市内の営業所を受任者とする者のうち、香南市 建設工事競争入札参加資格における市内本店業者及び市内営業所業者の認定基準(令和7年評価結果通知書における建築一式工事の平均完成工事高が1億円以上の者。 (3) 建築一式工事に関して、建設業法第3条第1項第2号の規定による特定建設業の許可を受手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。 組合でないこと。 (8) この入札に参加しようとする他の入札参加者及び他の共同企業体の構成員となる者との間 に資本関係又は人的関係がないこと。 3に定めるもののほか、次の要件を満たす者であること。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生(6) 共同企業体の構成員は、この工事について他の共同企業体の構成員となることができない。 (7) 共同企業体の各構成員は、中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する香南市告示第12号)第3条に規定する市内営業所業者の認定を受けた者。 (3) 建築一式工事に関して、建設業法第3条第1項第2号の規定による特定建設業の許可を受けている者。 (4) この工事において次の要件をすべて満たす技術者を専任で配置することができること。 ア 申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者。 イ 一級建築施工管理技士又は一級建築士の資格を有する者であって、建築一式工事における監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者。 ウ 建設業法第7条第1号若しくは第15条第1号に規定される経営業務の管理責任者(以下「経営業務の管理責任者」という。)となっていない者。 エ 許可業種の区分に関係なく、建設業法第7条第2号若しくは第15条第2号に規定される営業所の専任技術者(以下「営業所の専任技術者」という。)となっていない者。 5 共同企業体の代表者となる者に必要な資格に関する事項ア 申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者。 イ 一級建築施工管理技士又は一級建築士の資格を有する者であって、建築一式工事における監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者。 ウ 経営業務の管理責任者となっていない者。 エ 許可業種の区分に関係なく営業所の専任技術者となっていない者。 (5) この工事において次の要件をすべて満たす現場代理人を専任で配置することができること。 ア 申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者。 イ 経営業務の管理責任者となっていない者。 ウ 許可業種の区分に関係なく営業所の専任技術者となっていない者。 様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(1) 受付期間 この公告の日から 17時00分まで 令和7年10月29日(水)(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 申請受付後、3から6までの入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札 に参加することができない。 10 設計図書の閲覧 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧 に供する。 11 質疑書の受付及び回答22時00分まで)とする。 (2) 提出方法 入札参加資格確認申請は、共同企業体の代表者が香南市電子入札システムの別記様式及び様式8については、書面の持参もしくは郵送で提出すること。 9 入札参加資格の喪失 うえで、下記の書類を提出しなければならない。 (3) 受付期間 この公告の日から 令和7年10月29日(水)までウ 委任状(様式8) ※共同企業体のみ必要(2) 提出場所 高知県香南市野市町西野2706番地8 入札参加資格確認申請の方法等 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行った6 共同企業体の代表者以外の構成員となる者に必要な資格に関する事項3に定めるもののほか、次の要件を満たす者であること。 (1) 香南市内に主たる営業所を置く者。 (2) 有資格者名簿の建築一式工事のランクがA又はBに格付けされている者。 (3) この工事において次の要件をすべて満たす技術者を専任で配置することができること。 ア 申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者。 イ 建築一式工事の主任技術者となりうる国家資格を有する者。 ウ 経営業務の管理責任者となっていない者。 エ 許可業種の区分に関係なく、営業所の専任技術者となっていない者。 7 共同企業体の出資比率等(1) 代表構成員は、構成員の中で最大の施工能力、施工実績等を有する者とし、ランクの異なる者の間においては上位ランクの者であること。また、代表者の出資比率は、構成員中で最大又は同等とすること。 (2) 構成員のうち、最小の出資者の出資比率は、30%以上でなければならない。 (1) 提出書類 イ 特定建設工事共同企業体協定書(別記様式) ※共同企業体のみ必要香南市役所 契約管財課 入札契約係「競争参加資格確認申請書提出」画面から、利用者登録している電子証明書(ICカード)により行うこと。 ただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から提出すること。 (2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年11月14日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに「様式4」の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により16 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 (1) 提出書類15 落札候補者の決定方法(3) 落札候補者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。 (1) 予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札をした者を落札候補者として決定する。 (2) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。 14 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 各受付期限後、直ちに開札を行う。 再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 書の電子ファイルを添付すること。 13 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年11月13日(木)9時00分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課22時00分まで)とする。 (2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳(4) 回答期限 令和7年10月31日(金)17時00分12 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和7年11月10日(月)から令和7年11月12日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から(3) 回答方法 香南市ウェブサイトの当該入札公告のページに掲載する。 カ 専任技術者証明書等の写しア 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)※代表構成員のみイ 配置予定技術者名簿(様式5)※その他構成員のみウ 特定建設業許可の写し ※代表構成員のみエ 公告日直近の経営規模等評価結果通知書 ※代表構成員のみオ 経営業務の管理責任者証明書等の写し後の変更は認めない。 (12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。 工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 (13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 (14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。 (9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。 別に定めるところによる。 (6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 (3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (4) 3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。 (5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。 免除する。 19 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 20 その他17 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 18 入札保証金 令和 年 月 日 決裁工事日数 284 日完成期限 令和 年 月 日令和7年9月26日 作成夜須分団屯所新築工事(建築主体)施行方法 (請負) 直営設計書(金抜き)令和 7 年度 消第 07041 号高知県香南市 夜須町坪井工事概要夜須分団屯所新築工事の建築主体工事をおこなうもの。 用途:消防屯所 鉄骨造り平屋建て 敷地面積:1,071.46㎡ 延床面積:243.59㎡ 水防倉庫:15.25㎡ 敷地内の外構工事起工(又は変更)理由請負対象金額 設計金額その他 円 円 その他円 円円 円設計金額 請負対象金額 円 円円 円 事業費 円 円消費税抜き金額 消費税込み金額 消費税抜き金額 消費税込み金額工事名:夜須分団屯所新築工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 建築主体工事 1.0 式B 屋外付帯工事 1.0 式直接工事費 計C 共通仮設費 積上及び率処理 1.0 式D 現場管理費 率処理 1.0 式E 一般管理費 率処理 1.0 式共通費 計工事価格 1.0 式消費税相当額 10% 1.0 式工事費合計 工 事 費 内 訳 明 細 書 合計金額.-No.1名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 建築主体1 直接仮設工事 1.0 式2 地業工事・土工事 1.0 式3 コンクリート工事 1.0 式4 鉄筋工事 1.0 式5 鉄骨工事 1.0 式6 既製コンクリート工事 1.0 式7 防水工事 1.0 式8 タイル工事 1.0 式9 木工事 1.0 式10 屋根・板金工事 1.0 式11 金属工事 1.0 式12 左官工事 1.0 式13 木製建具工事 1.0 式14 鋼製建具工事 1.0 式15 ガラス工事 1.0 式16 塗装工事 1.0 式17 内外装工事 1.0 式18 ユニットその他工事 1.0 式小 計No.3 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1 直接仮設工事 遣方 264.0 m2墨出し 躯体+仕上 264.0 m2枠組本足場手すり先行方式外部足場架払 安全手摺 防音シート養生共 1.0 式 単価表—1内部足場架払 脚立足場+枠組棚足場 1.0 式 単価表—2養生費 躯体養生+仕上養生 264.0 m2清掃・片付け 施工中+竣工時 264.0 m2小 計No.4 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2 地業工事・土工事根切 機械 168.0 m3埋戻 機械 84.3 m3床付け 284.0 m2建設発生土運搬 トラック10t積み20KMまで 83.3 m3 単価表—6建設発生土処分 場外搬出 83.3 m3突固め共砕石地業 基礎・土間下 再生材 28.4 m3土間防湿シート敷き t=0.15 ポリスチレンフィルム 245.0 m2土工機械運搬 1.0 式小 計No.5 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考3 コンクリート工事捨てコン普通コンクリート FC=18 SL=15 2.9 m3基礎、地中梁、立上り壁、 土間コン普通コンクリート FC=21 SL=18 68.5 m3構造体強度補正(S) 補正値+6 68.5 m3コンクリート打設手間 捨てコン 2.9 m3コンクリート打設手間 基礎コン 68.5 m3ポンプ圧送 1.0 式普通型枠 123.0 m2打放し型枠 B種 51.6 m2型枠運搬費 4t車 175.0 m2小 計No.6 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考4 鉄筋工事異形鉄筋 SD295 D10 3.1 t異形鉄筋 SD295 D13 2.7 t異形鉄筋 SD295 D16 0.1 t異形鉄筋 SD345 D19 0.2 t異形鉄筋 SD345 D22 2.5 t加工組立費 8.1 t運搬費 4t車 8.1 tスクラップ控除 -0.4 t小 計No.7 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考5 鉄骨工事(本体)SN400AH形鋼 H-400×200×8×13 2,253.0 kgSN400B〃 H-400×200×8×13 347.0 kgSN400A〃 H-350×175×7×11 2,972.0 kg〃〃 H-300×150×6.5×9 955.0 kg〃〃 H-250×250×9×14 976.0 kg〃〃 H-250×125×6×9 1,269.0 kg〃〃 H-244×175×7×11 373.0 kg〃〃 H-200×200×8×12 199.0 kg〃〃 H-150×75×5×7 31.0 kg〃〃 H-148×100×6×9 35.0 kgSTKR400角形鋼管 □-100×100×3.2 109.0 kg〃〃 □-100×100×2.3 147.0 kgBCR295〃 □-300×300×12 2,955.0 kg〃〃 □-250×250×9 545.0 kgSS400溝形鋼 [-200×80×7.5×11 195.0 kg〃〃 [-125×65×6×8 589.0 kg〃〃 [-100×50×5×7.5 442.0 kgNo.8 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SN490B平鋼 FB-9×25 15.0 kgブレース M16(JIS規格品) 52.0 本SS400鋼板 PL-4.5~9 265.0 kgSN400B鋼板 PL-6~12 799.0 kgSN490C鋼板 PL-19~22 306.0 kgS10T高力ボルト M20×60 388.0 本〃〃 M20×55 71.0 本〃〃 M20×50 66.0 本〃〃 M20×45 33.0 本〃〃 M16×40 306.0 本アンカーボルト M16 間柱分 8.0 本(胴縁)STKR400角形鋼管 □-100×100×2.3 1,521.0 kgSSC400軽量リップ溝形鋼 C-100×50×20×2.3 2,992.0 kgSSC400〃 C-150×50×20×2.3 113.0 kgアングルピース 既製品 580.0 個SS400鋼板 PL-2.3~6 213.0 kg中ボルト M12×140 384.0 本No.9 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考中ボルト M12×35 1,217.0 本アンカーセット 間柱分 4.0 箇所工場加工費 20,999.0 kg消耗副資材費 20,999.0 kg機器損料 20,999.0 kg防錆費 赤さび色 20,498.0 kg溶融亜鉛メッキ費 オーバースライダー部分 501.0 kg積込・運搬費 21,599.0 kg重機損料 21,599.0 kg現場建方費 21,599.0 kgボルト本締め費 864.0 本施工図費 20,999.0 kg自主検査費 20,999.0 kg第三者超音波検査 20,999.0 kg(柱脚工事)ベースパック 30-12V 6.0 基ベースパック 25-09V 2.0 基No.10 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考施工費 グラウド・セット手間共 1.0 式(付帯工事)ルーフデッキ UA-R 1.2 Z27 3,754.0 kg運送費 3,754.0 kg荷揚げ費 重機共 3,754.0 kg貼り手間 230.0 m2溶接手間 機器損料・消耗品共 230.0 m2小 計No.11 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考6 既製コンクリート工事t=18 フラット 工場塗装品 止め金具共押出成形セメント板(横張) ラムダシリコンクリーンL18-ヨコ 同等品 111.0 m2同上 出隅共材 16.6 m同上 入隅共材 2.4 mt=20 リブ付 工場塗装品 止め金具共押出成形セメント板(横張) ラムダシリコンクリーンL20-8F 同等品 27.5 m2t=25 リブ付 工場塗装品 止め金具共押出成形セメント板(横張) ラムダシリコンクリーンL25-10S 同等品 40.7 m2t=18 フラット 工場塗装品(木目調)押出成形セメント板(横張) 止め金具共 48.2 m2ラムダオークL18-タテ 同等品同上 出隅共材 7.3 m透湿防水シート ポリエチレンシート 229.0 m2ハットジョイナー ガルバリウム鋼板 112.0 mスターター金物 アルミ押出材 53.4 m水切 アルミ 53.4 m水切 出隅 アルミ 6.0 箇所下り壁下端見切縁 アルミ 1.5 mNo.12 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考搬入荷降し費 229.0 m2機械損料 229.0 m2残材処理費 229.0 m2小 計No.13 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考7 防水工事【 外部 】平部 t=1.5 (非歩行)塩ビシート防水 断熱材:硬質ウレタンフォームt=30共 238.0 m2同上 立上り 28.6 m2同上 パラペット天端 11.5 m2同上 法定福利費 1.0 式外壁取合いシーリング MS-2 10×10 116.0 m建具及び庇廻り取合いシーリング MS-2 15×10 176.0 m根廻り誘発目地 MS-2 20×10 2.9 m【 内部 】壁取合いシーリング MS-2 15×10 49.9 m流し台・面台廻り等水廻り取合いシーリング MS-2 10×10 24.0 m小 計No.14 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考8 タイル工事【 タイル 】床 磁器質100角タイル 圧着張り 13.2 m2壁 陶器質100角タイル 接着剤張り 22.1 m2小 計No.15 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考9 木工事杉 2級構造材 正角 0.2 m3杉 2級〃 正割 0.3 m3杉 2級〃 平割 0.3 m3桧 上小節造作材 正角 0.1 m3桧 上小節〃 平割 0.8 m3刷毛塗り防腐・防蟻処理 大阪ガスケミカル㈱ 水性キシラモン3W 同等 71.1 m2大工手間 28.2 人普通作業員 5.0 人釘・金物 22.2 kg小 計No.16 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考10 屋根・とい工事【 屋根 】ルーフドレン 鋳鉄製 横引き100φ 5.0 箇所縦樋 カラーVP100φ 掴み金物共 23.2 m小 計No.17 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考11 金属工事【 外部 】パラペット天端 捨て笠木 St PL-0.8 W=120 77.5 mデッキ面 受け鋼板 St PL-0.8 W=250 88.6 mアルミ笠木 押出型材 W=200 77.5 m〃 コーナー材 押出型材 W=200 8.0 箇所アルミ水切 押出型材 D=50 11.1 m防水押え金物 押出型材 L-30×10 11.1 m軒天 LGS下地 25型 1.4 m2【 内部 】WD-3,4 下枠見切材 SUS PL-2.0 HL 糸幅100 1.4 m壁 見切材 SUS PL-1.0 HL 糸幅125 18.4 m壁 LGS下地 50型 23.7 m2〃 251.0 m2天井 LGS下地 ふところH<1,500 132.0 m2〃 22.3 m2天井開口補強 6.0 箇所〃 450角程度 12.00 箇所ふところH≧1,500 下地補強共65型300角程度No.18 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考天井開口補強 900角程度 3.0 箇所小 計No.19 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考13 木製建具工事A 木製建具 1.0 式小 計No.20 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 木製建具ポリ合板フラッシュWD-1 両開き戸 W850×H1,800 建具金物共 1.0 箇所ポリ合板フラッシュWD-2 片開き戸 W750×H1,800 建具金物共 1.0 箇所ポリ合板フラッシュWD-3 〃 W700×H1,800 建具金物共 1.0 箇所ポリ合板フラッシュWD-4 〃 W700×H1,800 建具金物共 1.0 箇所桧WD-5 引き違い格子戸 W1,700×H1,800 建具金物共 1.0 箇所新鳥の子襖紙FD-1 引き違い襖戸 W1,600×H1,800 建具金物共 1.0 箇所新鳥の子襖紙F-1a 引き違い襖 W1,400×H1,800 建具金物共 1.0 箇所〃F-1b 〃 W1,500×H1,800 建具金物共 1.0 箇所〃F-1c 〃 W1,600×H1,800 建具金物共 1.0 箇所桧S-1 三連引分け障子 W5,300×H1,800 建具金物共 1.0 箇所取付運搬費 1.0 式小 計No.21 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考12 左官工事【 外部 】床 コンクリート直均し 金コテ 1.3 m2壁 RC立上り壁天端 均しモルタル コンクリート下地 t=20 W=100 51.2 m【 内部 】床 コンクリート直均し 金コテ 230.0 m2内壁LGS下地 均しモルタル コンクリート下地 t=20 W=65 51.5 m小 計摘 要No.22 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考14 鋼製建具工事半外付けタイプ、網戸付、額縁用アングルAW-1 アルミ 引き違い窓 W1,500×H1,410 2.0 箇所半外付けタイプ、網戸付、スチール額縁AW-1A アルミ 引き違い窓 W1,500×H1,410 1.0 箇所半外付けタイプ、網戸付AW-2 アルミ 上部排煙窓付引き違い窓 W1,800×H2,295 2.0 箇所半外付けタイプ、網戸付、スチール額縁AW-3 アルミ 縦すべり出し窓 W500×H1,100 1.0 箇所半外付けタイプ、網戸付、額縁用アングルAW-3A 〃 W500×H800 1.0 箇所半外付けタイプ、網戸付、スチール額縁AW-3B 〃 W500×H800 1.0 箇所半外付けタイプ、網戸付AW-4 〃 W500×H800 2.0 箇所半外付けタイプAW-5 〃 W500×H800 1.0 箇所半外付けタイプAW-6 アルミ 引違い窓 W1,500×H800 1.0 箇所半外付けタイプAW-7 アルミ 三連外倒し排煙窓 W2,690×H485 2.0 箇所取付調整運搬費(AW-1~7) 1.0 式手動チェーン式、スタンダード型、小窓付OS-1 アルミ オーバースライダー W7,000×H3,500 1.0 箇所取付調整運搬費(OS-1) 1.0 式小窓付SD-1 スチール 三連引分けハンガードア W4,500×H2,380 1.0 箇所取付調整運搬費(SD-1) 1.0 式No.23 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SD-2 スチール 上部排煙窓付片開き戸 W850×H2,610 1.0 箇所SD-3 スチール 上部排煙窓付片開き戸 W850×H2,410 1.0 箇所SD-4 スチール 上部FIX窓付親子開き戸 W1,190×H2,390 1.0 箇所取付調整運搬費(SD-2~4) 1.0 式化粧鋼板LSD-1 軽量スチール 片開き戸 W850×H2,000 1.0 箇所化粧鋼板LSD-2 軽量スチール 親子開き戸 W1,200×H2,000 3.0 箇所取付調整運搬費(LSD-1~2) 1.0 式化粧鋼板LSD-3 軽量スチール 両引分けハンガードア W1,800×H2,000 壁面付 1.0 箇所取付調整運搬費(LSD-3) 1.0 式メラミン化粧板、SUSサポートTB-1 トイレブース W2,680+940×H1,900 1.0 箇所メラミン化粧板、SUSサポートTB-2 トイレブース W940+940×H1,900 1.0 箇所メラミン化粧板、SUSサポートTB-3 トイレブース W750×H1,050 1.0 箇所取付調整運搬費(TB-1~3) 1.0 式小 計No.24 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考15 ガラス工事複層ガラス FL4+A12+FL4 17.8 m2アクリル板 t3 6.1 m2型板ガラス t4 1.6 m2網型ガラス t6.8 2.6 m2ガラス押え シリコーン系 5×5 両面 153.0 m小 計No.25 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考16 塗装工事【 外部 】腰壁 撥水剤塗布 10.1 m2同上 法定福利費 1.0 式鉄鋼面建具 DP塗り 2級(アクリルシリコン) 58.5 m2鉄鋼面、 糸幅100程度額縁 DP塗り 2級(アクリルシリコン) 1.8 m軒天 EP-G塗り ボード面 1.4 m2【 内部 】額縁 SOP塗り 鉄鋼面 9.5 m2鉄骨 EP-G塗り 鉄鋼面 196.0 m2枠 〃 木部 2.0 m2壁 〃 ボード面 146.0 m2木部枠 UC塗り 2液型 44.9 m2床 防塵塗装 セメント系散布剤 95.2 m2巾木 〃 〃 8.9 m2小 計No.26 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考17 内外装工事【 外部 】床 土間下 断熱材 スタイロフォーム t=35 132.0 m2高性能グラスウール壁 外壁 断熱材 GWHG16-38 t=50 166.0 m2屋根 防水立上げ下地 木毛セメント板 t=25 31.2 m2軒天 ケイカル板 t=6 1.4 m2腰壁 断熱材吹付 ウレタン吹付 t=20 4.0 m2【 内部 】パーティクルボード t=20共床 樹脂製乾式二重床 H-45 51.8 m2パーティクルボード t=20共〃 H=86 18.1 m2畳敷き t=55 48.5㎡ 30.0 枚桧複合フローリング t=15 7.8 m2ビニル床シート t=2.0 58.2 m2ケヤキ突板化粧合板 t=5.5 1.4 m2シナ合板 t=5.5 10.1 m2合板捨張 t=9 11.6 m2〃 t=12 18.1 m2巾木 ビニル巾木 H=100 47.5 m2No.27 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ビニルクロス 3.2 m2桧突板化粧合板 t=5.5 0.6 m2GL張石こうボード捨張 t=12.5 2.4 m2合板捨張 t=5.5 0.9 m2壁 石こうボード捨張 t=9.5 223.0 m2〃 t=12.5 388.0 m2ビニルクロス 207.0 m2ケイカル板 t=6 146.0 m2シナ合板 t=5.5 27.3 m2キッチンパネル t=3.2 5.5 m2キッチンパネル見切材 5.0 m耐水合板 t=9 45.4 m2天井 化粧石こうボード t=9.5 94.5 m2石こうボード捨張 t=9.5 55.6 m2ビニルクロス 和風柄 55.6 m2シナ合板 t=5.5 4.1 m2塩ビ廻縁 123.0 m小 計No.28 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考18 ユニットその他工事【 外部 】出幅600、外寸L1,500アルミ既製品庇 M10貫通ボルト止め、三方樋付 1.0 箇所㈱共和 アルフィンAD2G 同等出幅600 外寸L3,600アルミ既製品庇 M10貫通ボルト止め、三方樋付 1.0 箇所㈱共和 アルフィンAD2G 同等出幅1,000 外寸L4,900アルミ既製品庇 M10貫通ボルト止め、三方樋付 1.0 箇所㈱共和 アルフィンAD2G 同等出幅1,000 外寸L12,700アルミ既製品庇 M10貫通ボルト止め、三方樋付 1.0 箇所㈱共和 アルフィンAD2G 同等出幅1,500 外寸L8,300アルミ既製品庇 M10貫通ボルト止め、三方樋付 1.0 箇所㈱共和 アルフィンAD2-2G 同等塔屋タラップ ステンレス製 W=400、H=1,600 1.0 箇所OS-1面 カッティングシート 400角×10文字程度 1.0 箇所【 内部 】L=1,800 H=850 D=550流し台 水切カバー、シングルレバー水栓共 2.0 箇所台輪スペーサーH=50共LIXIL GSシリーズ 同等L=1,200 H=700 D=370、不燃仕様吊戸棚 LIXIL GSシリーズ 同等 2.0 箇所No.29 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考L=600 H=850 D=550ガスキャビネット 台輪スペーサーH=50共 2.0 箇所3口コンロ付(リンナイ R1633DOWHK 同等)LIXIL GS-G-60K 同等L=600 H=700 D=600レンジフード シロッコファン(冨士工業製)付、幕板共 2.0 箇所LIXIL NBH-6387K 同等ポリ合板フラッシュ踏込1 下足箱 W810×D300×H1,380 1.0 箇所ポリ合板フラッシュ待機室 下足箱 W930×D300×H1,280 1.0 箇所棚板 ポリ合板フラッシュ収納 棚 W650×D300×t25×5枚 1.0 箇所支持材 L=1,820 ㈱ロイヤル ASF-1 同等棚受金具 L=300 ㈱ロイヤル A-32 同等支柱・根太:杉、棚板:シナ合板車庫 木製棚1 L4,770×D600×H2,700 1.0 箇所支柱・根太:杉、棚板:シナ合板車庫 木製棚2 L2,715×D600×H2,700 2.0 箇所支柱・根太:杉、棚板:シナ合板倉庫 木製棚 L9,900×D900×H1,800 1.0 箇所階段 ノンスリップ ステンレス製 ビニルタイヤ入 W=35 2.9 m平付型、5文字程度室名札 アクリル板 300×80、取付金具SUS共 8.0 箇所面台 メラミンポストフォーム t=25 1.1 m2アルミ製 天井付 フック2個/mピクチャーレール トーソー㈱ T-3N 同等 20.5 m天井点検口 アルミ製450角 額縁タイプ 12.0 箇所ロールスクリーン W500×H800 2.0 箇所〃 W500×H1,100 2.0 箇所〃 W1,500×H1,410 3.0 箇所No.30 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ロールスクリーン W1,800×H2,295 2.0 箇所小 計No.31 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B 屋外付帯工事A-5-15アスファルト舗装 再生クラッシャラン共 745.0 m2コンクリート縁石 150/190×H200×L600 10.5 mプロパンボンベ置場 コンクリート t100 W600×D1,200 1.0 式 単価表-3足洗場 コンクリート W950×D1,800 1.0 式 単価表-4引分け戸、中棚付き水防倉庫 本体 W5,815×D2,622×H2,210 1.0 式コンクリート布基礎、 一部CB同上 基礎 W5,815×D2,622×H200 1.0 式 単価表-5すきとり H=200 149.0 m3根切り つぼ堀 1.8 m3埋戻し 0.4 m2建設発生土運搬 トラック10t積み20KMまで 151.0 m3 単価表-6建設発生土処分 場外搬出 151.0 m3土工機械運搬 1.0 式小 計No.32 工 事 費 内 訳 明 細 書 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考C 共通仮設1 共通仮設費 1.0 式2 共通仮設費積上げ仮囲い 成形鋼板 H=2.0m 9ヶ月 40.0 mキャスターゲート W3,000×H1,800 片引き 9ヶ月 2.0 箇所交通誘導員 B 60.0 人2の計 小 計No.33工事名称 :夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)単 価 表 単 価 表 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考単価表-1 外部足場架払 1.0 式 採用単価枠組本足場手すり先行方式外部足場 高さ12m未満 建地幅600 3ヶ月 404.0 ㎡安全手すり 3ヶ月 88.0 m養生 防音シート養生 3ヶ月 404.0 m2計改め計No.1 単 価 表 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考単価表-2 内部足場架払 1.00 式 採用単価内部足場 脚立足場 H=1.8m 2カ月 並列 259.0 ㎡〃 枠組棚足場 H=3.6 2カ月 75.0 ㎡計改め計No.2 単 価 表 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考単価表-3 プロパンボンベ置場 1.00 式 採用単価土間下 再生クラッシャラン砕石敷き 0.7×1.3×t0.1 0.091 m3普通コンクリート 0.072 m3コンクリート打設手間 土間コン 0.072 m3ポンプ圧送 1.000 式普通型枠 (0.6+1.2)×2×H0.1 0.360 m2型枠運搬費 4t車 0.360 m26φ-100×100ワイヤーメッシュ 0.6×1.2 0.720 m2計改め計0.6×1.2×t0.1Fc=18N/mm2 S=8cmNo.3 単 価 表 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考単価表-4 足洗場 1.00 式 採用単価土間下 再生クラッシャラン砕石敷き t100 0.190 m3捨てコンクリート 0.090 m3普通コンクリート 0.267 m3コンクリート打設手間 土間コン 0.357 m3ポンプ圧送 1.000 式普通型枠 1.700 m2型枠運搬費 4t車 1.700 m2SD295A D10異形鉄筋 16.96m×0.56kg/m×1.04 0.010 tSD295A D13〃 11.13m×0.995kg/m×1.04 0.012 t加工組立費 0.021 t運搬費 4t車 0.021 tt30 刷毛引き床 モルタル塗り 0.900 m2t20 糸幅300~400程度笠木 モルタル塗り (095+1.8)×2 5.500 m計改め計0.6×1.5Fc=18N/mm2 S=15cmt50Fc=18N/mm2 S=8cmNo.4 単 価 表 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考単価表-5 水防倉庫 基礎 1.00 式 採用単価土間下 再生クラッシャラン砕石敷き t100 0.500 m3捨てコンクリート 0.200 m3普通コンクリート 0.533 m3コンクリート打設手間 土間コン 0.733 m3ポンプ圧送 1.000 式普通型枠 4.660 m2型枠運搬費 4t車 4.660 m2SD295A D10異形鉄筋 38.86m×0.56kg/m×1.04 0.023 tSD295A D13〃 49.56m×0.995kg/m×1.04 0.051 t加工組立費 0.071 t運搬費 4t車 0.071 tC種束石 コンクリートブロック 21.000 箇所計改め計Fc=18N/mm2 S=8cm390×190×100Fc=18N/mm2 S=15cmt50No.5 単 価 表 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考単価表-6 建設発生土運搬 1.00 m3 採用単価四国運輸局標準的運賃 トラック10t積み20KMまで 1.000 m3特殊車両割増 1.000 m3利用運送手数料 1.000 m310tトラックの平均燃費:3.5km/L燃料サーチャージ 算出上の燃料価格上昇額:22.5円/L 1.000 m3計改め計ダンプ車運賃の10%No.6 図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号A-00表紙・図面リスト-オーバースライダー(OS-1)詳細図(2)図面番号A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36特記仕様書(建築工事編)(1)特記仕様書(建築工事編)(2)図面番号意 匠 図図 面 名 称構 造 図図 面 名 称S-01S-02構造関係共通事項(その1)特記仕様書(建築工事編)(3)特記仕様書(建築工事編)(4)特記仕様書(建築工事編)(5)特記仕様書(建築工事編)(6)特記仕様書(建築工事編)(7)特記仕様書(建築工事編)(8)特記仕様書(建築工事編)(9)特記仕様書(建築工事編)(10)特記仕様書(建築工事編)(11)付近見取図・配置図求積図仕上表平面図・屋根伏図立面図断面図平面詳細図断面詳細図展開図(1)展開図(2)展開図(3)展開図(4)展開図(5)展開図(6)RC立上り伏図・天井伏図建具案内図・建具表(1)建具表(2)部分詳細図(1)部分詳細図(2)S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14S-15S-16S-17構造関係共通事項(その2)構造関係共通事項(その3)構造関係共通事項(その4)構造関係共通事項(その5)構造関係共通事項(その6)ベースパック柱脚工法設計施工標準図ルーフデッキ設計施工標準図1階床梁伏図RFL-1床梁伏図RFL-2床梁伏図軸組図(1)軸組図(2)軸組図(3)継手仕口リスト鉄骨架構詳細図基礎リスト・基礎梁リスト・スラブリスト・壁リスト・鉄骨部材リスト外構平面図・詳細図水防倉庫詳細図オーバースライダー(OS-1)詳細図(1)ハンガードア(SD-1)詳細図(1)ハンガードア(SD-1)詳細図(2)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)工事仕様書は( )図、機械設備工事の工事仕様書は( )図による。 工事仕様書は( )図、機械設備工事の工事仕様書は( )図による。 1.工事場所 (都市計画区域 内・外)1.工事場所 (都市計画区域 内・外)特記仕様書(建築工事編)特記仕様書(建築工事編)Ⅰ 工事概要Ⅰ 工事概要2.敷地面積2.敷地面積3.構造・規模3.構造・規模4.建築面積4.建築面積6.主要用途6.主要用途Ⅱ 建築工事仕様Ⅱ 建築工事仕様1.共通仕様1.共通仕様㎡㎡階階5.延床面積5.延床面積2.特記仕様2.特記仕様(4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。 (4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。 (4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。 (4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。 (4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。 (4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。 (4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。 (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している(6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している(6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している (6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している(6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している (6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している(6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。(1.1.13)の規定を優先する。11(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれのの書を適用する。なお、電気設備工事の書を適用する。なお、電気設備工事の工事特記工事特記 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課特定調達品目を示す。判断の基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針特定調達品目を示す。判断の基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(環境省のホームページからダウンロード可能)による。 (環境省のホームページからダウンロード可能)による。 」」(3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等(3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等(報告書等)を用意すること。 (報告書等)を用意すること。 (3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 各 章 共 通 事 項各 章 共 通 事 項44地 業 工 事地 業 工 事施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( )施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( )・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会※ 建設副産物適正処理推進要綱※ 建設副産物適正処理推進要綱※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積特記仕様書(建築工事編)(1)特記仕様書(建築工事編)(1)令和4年度版令和4年度版(令和4年2月25日変更閣議決定)(令和4年2月25日変更閣議決定)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)(1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事(1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。 (1) 項目は、・印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、・印の付いたものを適用する。 ・適用基準及び区分・適用基準及び区分・電気保安技術者・電気保安技術者・施工条件・施工条件※図示 ※図示 ※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事電気室、自家発電室などのピット(蓋含む)電気室、自家発電室などのピット(蓋含む)・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事補強補強埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事仮枠仮枠・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事梁貫通部のスリーブ梁貫通部のスリーブ※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事梁貫通部の補強梁貫通部の補強区 分区 分施工範囲施工範囲取り合い取り合い設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ・設備工事との・設備工事との・設計GL・設計GL仮 設 工 事仮 設 工 事22・足場その他・足場その他※設けない※設けない「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 外部足場に設ける防護シート等外部足場に設ける防護シート等・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)・監督職員事務所等・監督職員事務所等・設ける 規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は・設ける 規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は 現場説明書(施工条件明示)による。 現場説明書(施工条件明示)による。 (2.3.1)(2.3.1)・工事用水・工事用水・工事用電力・工事用電力構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない(2.2.4)(2.2.4)土 工 事土 工 事33・埋戻し及び盛土・埋戻し及び盛土 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 D種の場合の六価クロム溶出試験は、現場説明書(施工条件明示)による。 D種の場合の六価クロム溶出試験は、現場説明書(施工条件明示)による。 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G※構外搬出※構外搬出(3.2.3)(表3.2.1)(3.2.3)(表3.2.1)・建設発生土の処理・建設発生土の処理 搬出先の名称() 搬出先の名称() 所在地 () 運搬距離( )km 所在地 () 運搬距離( )km(3.2.5)(3.2.5) その他 その他建設発生土の搬出先は上記を予定している。 建設発生土の搬出先は上記を予定している。 搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 ・支持地盤等・支持地盤等(4.2.1)(4.3.4、5)(4.5.5、6)(4.2.1)(4.3.4、5)(4.5.5、6) ・( ) ・図示 ・( ) ・図示・杭基礎・杭基礎支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む)支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ・( ) ・図示 ・( ) ・図示・直接基礎・直接基礎支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む)支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む)試験掘り(根切り底の状態の確認等)試験掘り(根切り底の状態の確認等)・行わない・行わない・行う・行う・地盤の載荷試験・地盤の載荷試験載荷試験の方法等載荷試験の方法等・図示・図示・図示・図示位置等位置等(4.3. )(4.3. )33杭地業杭地業・既製コンクリート・既製コンクリート種類種類・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭) SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490・・鋼管厚鋼管厚寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分)寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分)本 杭本 杭試験杭試験杭(4.2.2)(4.3.3)(4.2.2)(4.3.3)備 考備 考長期設計支長期設計支(mm)(mm)持力(kN/本)持力(kN/本)上杭上杭22セット数セット数杭径杭径(mm)(mm)継手数継手数種類種類コンクリートコンクリート強度(N/mm )強度(N/mm )杭長杭長(m)(m)中杭中杭下杭下杭上杭上杭中杭中杭下杭下杭・適用する・適用する低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。 低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。 ・騒音振動の防止・騒音振動の防止・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:)・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:)・現場において再利用を図るもの( )・現場において再利用を図るもの( ) ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・引き渡しを要するもの( )・引き渡しを要するもの( )・石綿含有建材の・石綿含有建材の処理等処理等大気汚染防止法、労働安全衛生法及び石綿障害予防規則に基づき、事前調査、報告を行った上で、大気汚染防止法、労働安全衛生法及び石綿障害予防規則に基づき、事前調査、報告を行った上で、適切に処理すること。 適切に処理すること。 工事発注前の調査の情報提供 ・有り ・無し工事発注前の調査の情報提供 ・有り ・無し・材料の品質等・材料の品質等る木材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を,監督職員に提出する。 る木材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を,監督職員に提出する。 断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す 断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す 断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す 製材等,フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は,グリーン購入法の基本方針の判 製材等,フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は,グリーン購入法の基本方針の判を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。 を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 3)安定的な供給が可能であること。 3)安定的な供給が可能であること。 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。 JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。 JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。 JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。 JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 なる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 なる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明と なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明と 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は(1.3.11)(1.3.11)(1.3.3)(1.3.3)(1.3.5)(1.3.5)(1.4.2)(1.4.2)屋根及びとい工事屋根及びとい工事・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 コンクリートブロック・ALCパネルコンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事・押出成形セメント板工事ブロック建築ブロック建築・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業仮設工事仮設工事鉄筋工事鉄筋工事コンクリート工事コンクリート工事鉄骨工事鉄骨工事防水工事防水工事とびとび型枠施工型枠施工コンクリート圧送施工コンクリート圧送施工鉄工鉄工とびとび防水施工防水施工・とび作業・とび作業・型枠工事作業・型枠工事作業・構造物鉄工作業・構造物鉄工作業・コンクリート圧送工事作業・コンクリート圧送工事作業・とび作業・とび作業・コンクリートブロック工事作業・コンクリートブロック工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業石工事石工事タイル工事タイル工事木工事木工事石材施工石材施工タイル張りタイル張り・石張り作業・石張り作業・大工工事作業・大工工事作業・タイル張り作業・タイル張り作業技能検定作業技能検定作業技能検定職種技能検定職種工事種目工事種目鉄筋施工鉄筋施工・鉄筋組立て作業・鉄筋組立て作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・枠組壁工事作業・枠組壁工事作業金属工事金属工事左官工事左官工事建具工事建具工事カーテンウォール工事カーテンウォール工事塗装工事塗装工事内装工事内装工事建築板金建築板金左官左官サッシ施工サッシ施工ガラス施工ガラス施工自動ドア施工自動ドア施工カーテンウォール施工カーテンウォール施工サッシ施工サッシ施工ガラス施工ガラス施工塗装塗装内装仕上施工内装仕上施工・鋼製下地工事作業・鋼製下地工事作業・内外装板金作業・内外装板金作業・左官作業・左官作業・ビル用サッシ施工作業・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業・ガラス工事作業・自動ドア施工作業・自動ドア施工作業・金属製カーテンウォール工事作業・金属製カーテンウォール工事作業・ガラス工事作業・ガラス工事作業・ビル用サッシ施工作業・ビル用サッシ施工作業・建築塗装作業・建築塗装作業内装仕上施工内装仕上施工・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・内外装板金作業・内外装板金作業・かわらぶき作業・かわらぶき作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業排水工事排水工事舗装工事舗装工事植栽工事植栽工事表装表装配管配管路面表示施工路面表示施工造園造園・壁装作業・壁装作業・建築配管作業・建築配管作業・溶解ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業・溶解ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業・造園工事作業・造園工事作業熱絶縁施工熱絶縁施工・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業建築大工建築大工枠組壁建築枠組壁建築建築板金建築板金かわらぶきかわらぶき・化粧フィルム工事作業・化粧フィルム工事作業ALCパネル施工ALCパネル施工・ALCパネル工事作業・ALCパネル工事作業・技能士・技能士(1.5.2)(1.5.2)・完成時の提出図書・完成時の提出図書※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、 仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部)着工前及び工事中着工前及び工事中提出部数提出部数 枚 枚部 数部 数 1部 1部 部 部 枚 枚 部 部区 分区 分工程毎工程毎 枚 枚 部 部完成時完成時カラー ※サービス版カラー ※サービス版カラー ※キャビネ版カラー ※キャビネ版カラー ・全紙版(アルミ額縁入)カラー ・全紙版(アルミ額縁入)・ ・ 分類規格分類規格工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。 工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも に1部提出する。 に1部提出する。 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め監督職員と協議を行う。 監督職員と協議を行う。 (1.7.1)(1.7.1)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ・特別な材料の工法・特別な材料の工法提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと計画書計画書する。 する。 ・施工図及び施工・施工図及び施工 物)対策 物)対策 (揮発性有機化合 (揮発性有機化合キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとするキシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを含有していない水性系のものとするエチルベンゼンを含有していない水性系のものとする☆同等品を使用する☆同等品を使用する使用制限使用制限対象建築材料等対象建築材料等を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆流し台流し台⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)④内装用接着剤、木工事用接着剤④内装用接着剤、木工事用接着剤するするしない難揮発性の可塑剤を使用しているものとしない難揮発性の可塑剤を使用しているものと2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入するは工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入するクロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、②塗料②塗料F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とするF☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 条件を満たすものとする。 条件を満たすものとする。 ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の・室内空気汚染・室内空気汚染 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、報告す 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、報告す 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、報告す 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、報告す 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、報告す 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、報告す 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、報告することること物質の濃度測定物質の濃度測定 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) ・()か所・()か所・室内空気中の化学・室内空気中の化学については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 室内に関わる材料(上記②~④及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料(上記②~④及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料(上記②~④及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料(上記②~④及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料(上記②~④及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料(上記②~④及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料(上記②~④及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)すること。 すること。 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出令和5年7月改正令和5年7月改正香南市夜須町坪井1682-1番地香南市夜須町坪井1682-1番地1,071.461,071.46鉄骨造、平屋鉄骨造、平屋屯所:248.64、水防倉庫:15.25屯所:248.64、水防倉庫:15.25㎡㎡屯所:243.59、水防倉庫:15.25屯所:243.59、水防倉庫:15.25㎡㎡消防屯所消防屯所・発生材の処理・発生材の処理33和室(大)(台所含む)、待機室、和室(小)和室(大)(台所含む)、待機室、和室(小)図面番号図面番号図面番号A-01A-01夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)令和 7年 8月令和 7年 8月 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課令和4年度版令和4年度版特記仕様書(建築工事編)(2)特記仕様書(建築工事編)(2)杭先端部形状 杭先端部形状 (4.3. )(4.3. )・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・ ・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・ 33・セメントミルク工法・セメントミルク工法(4.2.2) (4.3.4)(4.2.2) (4.3.4) (4.3.1) (4.3.1) 試験杭試験杭試験杭の位置 試験杭の位置 掘削深さ掘削深さ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 杭の支持 への根入れ深さ杭の支持 への根入れ深さ層層・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 杭の精度杭の精度水平方向の位置ずれ 水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・ 杭の傾斜 杭の傾斜 ・1/100以内 ・ ・1/100以内 ・ ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法・特定埋込杭工法・特定埋込杭工法(4.2.2) (4.3.5)(4.2.2) (4.3.5) (4.3.1) (4.3.1) ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の うち うち試験杭試験杭α、β、γが以下の値を採用できる工法α、β、γが以下の値を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( )α=( )、β=( )、γ=( )工法工法・プレボーリング拡大根固め工法・プレボーリング拡大根固め工法・中堀り拡大根固め工法・中堀り拡大根固め工法・・杭周固定液 杭周固定液 ・使用する ・使用する ・使用しない・使用しない試験杭の位置 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 杭の支持層への根入れ深さ杭の支持層への根入れ深さ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 杭の精度杭の精度水平方向の位置ずれ 水平方向の位置ずれ ※杭径の1/4かつ100mm以下 ・ ※杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 杭の傾斜 ※1/100以内 ・ ※1/100以内 ・ (4.3. )(4.3.6)(7.2.5)(4.3. )(4.3.6)(7.2.5)杭 継手 工法 杭 継手 工法 ・アーク溶接継手 ・アーク溶接継手 の の の の33溶接材料 溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5( )( )による・標準仕様書 7.2.5( )( )による1 21 2・・・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法工法※評定等を受けた工法※評定等を受けた工法検査検査※評定等により定められた項目※評定等により定められた項目施工施工※評定等をされた施工管理基準による※評定等をされた施工管理基準による杭頭の処理 杭頭の処理 (4.3. )(4.3. ) 等 等88・処理しない・処理しない・処理する ・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 杭頭の中詰め材料 杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ (4.3. )(4.3. )88材料、寸法、継手等材料、寸法、継手等(4.2.2)(4.4. )(4.2.2)(4.4. )本 杭本 杭試験杭試験杭備 考備 考長期設計支持力長期設計支持力(kN/本)(kN/本)上杭上杭種類種類中杭中杭下杭下杭上杭上杭中杭中杭下杭下杭厚さ厚さ(mm)(mm)セット数セット数杭径杭径(mm)(mm)継手数継手数杭長杭長(m)(m)3 (4.4.5)3 (4.4.5) 鋼杭地業 鋼杭地業・・杭先端部形状杭先端部形状・開放形 ・半開放形 ・閉塞形 ・ ・開放形 ・半開放形 ・閉塞形 ・ 先端部の補強先端部の補強・標準仕様書 図4.4.1、表4.4.2による ・ ・標準仕様書 図4.4.1、表4.4.2による ・ 先端部の補強(補強バンドなど)及びその他付属品の材質先端部の補強(補強バンドなど)及びその他付属品の材質・SS400と同等またはそれ以上 ・ ・SS400と同等またはそれ以上 ・ ・特定埋込杭工法・特定埋込杭工法(4.2.2)(4.2.2)(4.3.5)(4.4.4)(4.3.5)(4.4.4)・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の うち うちα、β、γが以下の値を採用できる工法α、β、γが以下の値を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( )α=( )、β=( )、 γ=( )工法工法・中堀り拡大根固め工法・中堀り拡大根固め工法・・試験杭試験杭試験杭の位置 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 杭の精度杭の精度水平方向の位置ずれ 水平方向の位置ずれ ※杭径の1/4かつ100mm以下 ・ ※杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 杭の傾斜 ※1/100以内 ・ ※1/100以内 ・ (4.4.5)(4.4.5)杭の継手杭の継手(4.4.3) (7.2.5)(4.4.3) (7.2.5)の工法の工法・溶接継手・溶接継手形状 形状 ・JIS A 5525による ・ ・JIS A 5525による ・ 溶接材料 溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5( )( )による・標準仕様書 7.2.5( )( )による1 21 2・・・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法工法※評定等を受けた工法※評定等を受けた工法検査検査※評定等により定められた項目※評定等により定められた項目施工施工※評定等をされた施工管理基準による※評定等をされた施工管理基準による(4.3.8)(4.4.6)(4.3.8)(4.4.6)杭頭の処理 杭頭の処理 等 等・処理しない・処理しない・処理する ・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 杭頭の中詰め材料 杭頭の中詰め材料 (4.3.8)(4.3.8)・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・・・場所打ち・場所打ちコンクリート杭コンクリート杭地業地業・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない)・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない)・リバース工法・リバース工法工法工法(4.5.1) (4.5.1) (4.5.5)(4.5.5)・オールケーシング工法 (孔内の水張り ・行う ・行わない)・オールケーシング工法 (孔内の水張り ・行う ・行わない)併用する工法(4.5.1) (4.5.6)・場所打ち鋼管コンクリート杭工法・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・ 鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・ ・拡底杭工法 (安定液 ・使用する ・使用しない)・拡底杭工法 (安定液 ・使用する ・使用しない)・・寸法等寸法等(4.2.2)(4.2.2)軸径軸径拡底径拡底径長期設計支長期設計支杭長杭長鋼管厚鋼管厚鋼管径鋼管径(mm)(mm)(mm)(mm)備 考備 考セット数セット数持力(kN/本)持力(kN/本)(m)(m)(mm)(mm)(mm)(mm)試験杭試験杭本 杭本 杭試験杭試験杭(4.5.5)(4.5.5)試験杭の位置 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 孔壁の保持状況(孔壁測定)孔壁の保持状況(孔壁測定)(4.5.5)(4.5.5)測定箇所測定箇所・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ ・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ 杭の支持層への根入れ深さ杭の支持層への根入れ深さ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 杭の精度杭の精度水平方向の位置ずれ 水平方向の位置ずれ ※杭径の1/4かつ100mm以下 ・ ※杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 杭の傾斜 ※1/100以内 ・ ※1/100以内 ・ 鉄筋の種類鉄筋の種類(4.5.4)(4.5.4)呼 び 径 (㎜)呼 び 径 (㎜)種類の記号種類の記号備 考備 考・ SD295・ SD295・ SD345・ SD345・・帯筋 帯筋 (4.5.4)(4.5.4)・・・図示による・図示による (構造関係共通図(配筋標準図)6.2帯筋(b)(3)⑥(ロ)) (構造関係共通図(配筋標準図)6.2帯筋(b)(3)⑥(ロ))鉄筋の最小かぶり厚さ鉄筋の最小かぶり厚さ・100㎜ ・ ・100㎜ ・ (4.5.4)(4.5.4)鉄筋かごの補強 鉄筋かごの補強 (4.5.4)(4.5.4)・図示による( )・図示による( )・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の ・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の ・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の 補強リング を3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋の 補強リング を3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋の 接触部を溶接する 接触部を溶接する組み立てた鉄筋の節ごとの継手組み立てた鉄筋の節ごとの継手(4.5.4)(5.3.4)(4.5.4)(5.3.4)※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( )※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( )・・主筋の基礎底盤への定着長さ主筋の基礎底盤への定着長さ(4.5.4)(5.3.4)(4.5.4)(5.3.4)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ※高炉セメントB種 ・ ※高炉セメントB種 ・ セメントの種類 セメントの種類 GG(4.5.4)(4.5.4)コンクリートの設計基準強度 コンクリートの設計基準強度 (4.5.4)(4.5.4)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ コンクリートの種別 コンクリートの種別 (4.5.4)(4.5.4)・A種 ・B種・A種 ・B種・評定等の内容による・評定等の内容によるスランプスランプ※18cm ・ ※18cm ・ (4.5.4)(4.5.4)構造体強度補正値構造体強度補正値(4.5.4)(4.5.4)※3N/mm※3N/mm22・図示による( )・図示による( )・評定等の内容による・評定等の内容による材料材料(4.6.2)(4.6.2)・再生クラッシャラン・再生クラッシャランGG・切込砂利又は切込砕石・切込砂利又は切込砕石砂利厚さ 砂利厚さ (4.6.3)(4.6.3)※60㎜ ・ ※60㎜ ・ 施工範囲施工範囲(4.6.3)(4.6.3)・基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下・基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下・図示による( )・図示による( )地業地業・捨コンクリート・捨コンクリート厚さ 厚さ (4.6.4)(4.6.4)※50㎜ ・ ※50㎜ ・ (4.6.4)(6.14.1)(4.6.4)(6.14.1)施工範囲施工範囲・基礎下、基礎梁下、土に接するスラブ下・基礎下、基礎梁下、土に接するスラブ下・図示による( )・図示による( )設計基準強度 設計基準強度 (4.6.4)(6.14.1)(4.6.4)(6.14.1)※18N/㎜ ・ ※18N/㎜ ・ 22スランプ スランプ (4.6.4)(6.14.1)(4.6.4)(6.14.1)※15㎝又は18㎝ ・ ※15㎝又は18㎝ ・ ・床下防湿層・床下防湿層(4.6.2、5)(4.6.2、 5)・地盤改良工法・地盤改良工法種類及び施工方法等種類及び施工方法等 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・図示 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・図示施工範囲施工範囲材料材料 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 六価クロム溶出試験六価クロム溶出試験※現場説明書による ・ ※現場説明書による ・ 令和5年7月改正令和5年7月改正図面番号図面番号・砂利地業・砂利地業100mm100mmA-02A-02令和 7年 8月令和 7年 8月夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事) 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課令和4年度版令和4年度版特記仕様書(建築工事編)(3)特記仕様書(建築工事編)(3)鉄筋の種類等鉄筋の種類等備 考備 考呼び径(mm)呼び径(mm)・SD345・SD345種類の記号種類の記号・・・・鉄 筋 工 事鉄 筋 工 事55・SD295・SD295・鉄筋・鉄筋(5.2.1)(5.2.1)※D16以下※D16以下※D19以上※D19以上使用部位使用部位種類の記号種類の記号種 類種 類・鉄筋格子・鉄筋格子・溶接金網・溶接金網・溶接金網・溶接金網(5.2.2)(5.2.2) 鉄線の形状等鉄線の形状等網目寸法、鉄線の径(mm)網目寸法、鉄線の径(mm)耐力壁の鉄筋耐力壁の鉄筋部 位部 位・鉄筋の継手・鉄筋の継手(5.3.4)(5.5.2)(5.6.3)(5.3.4)(5.5.2)(5.6.3) 及び定着 及び定着鉄筋の継手の方法等鉄筋の継手の方法等柱及び梁主筋柱及び梁主筋基礎、耐圧スラブ、土圧壁基礎、耐圧スラブ、土圧壁※重ね継手※重ね継手継手の方法継手の方法※重ね継手※重ね継手※D19以上※D19以上呼び径(mm)呼び径(mm)※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手・重ね継手 ・ガス圧接・重ね継手 ・ガス圧接上記以外( )上記以外( ) ・図示 ・図示 ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による継手位置継手位置 ・図示 ・図示 ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ鉄筋の定着長さ鉄筋の定着長さ(5.3.4)(5.3.4) ・図示 ・図示・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・図示 ・図示及び間隔及び間隔 (溶接金網含む) (溶接金網含む)最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う)最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による・鉄筋のかぶり厚さ・鉄筋のかぶり厚さ(5.3.5)(5.3.5)柱及び梁の主筋にD29以上の使用柱及び梁の主筋にD29以上の使用 ・あり 使用箇所( ) ・あり 使用箇所( ) 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・( )・( )・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・適用箇所( ) ・適用箇所( ) ・( ) ・( ) ・図示 ・図示各部配筋各部配筋 ・構造関係共通図(配筋標準図)による ・構造関係共通図(配筋標準図)による(5.3.7)(5.3.7)外観試験 外観試験 ※行う (全数) ※行う (全数)・圧接完了後の試験・圧接完了後の試験・各部配筋・各部配筋(5.4.10)(5.4.11)(5.4.10)(5.4.11)抜取試験 抜取試験 ※超音波探傷試験 ※超音波探傷試験 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは 200箇所ごととする 200箇所ごととする試験の箇所数:1ロットに対して(※3本 ・ )とする試験の箇所数:1ロットに対して(※3本 ・ )とする ・引張試験 ・引張試験試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。 試験の箇所数:1ロットに対して30 所とし、ロットから無作為に抜き取る。 試験の箇所数:1ロットに対して30 所とし、ロットから無作為に抜き取る。 かか 用箇所 用箇所適適(5.5.2)(5.5.2)・機械式継手・機械式継手・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 H12建告第1463号に適合する性能 (5.5.2)(5.5.2)・A級 ・ ・A級 ・ 機械式継手の機械式継手の(5.5.2)(5.5.2) 種類 種類・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 鉄筋相互のあき鉄筋相互のあき(5.3.5)(5.3.5)(5.5.2)(5.5.2)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 施工完了後の継手部の試験施工完了後の継手部の試験(5.5.2)(5.5.2)・図示による ( ) ・図示による ( ) 不合格となった継手部への措置不合格となった継手部への措置(5.5.2)(5.5.2)・図示による ( ) ・図示による ( ) ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 用箇所 用箇所適適・溶接継手・溶接継手(5.6.3)(5.6.3)H12建告第1463号に適合する性能 H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ ・A級 ・ (5. .3)(5. .3)66溶接継手の工法溶接継手の工法・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ (5. .3)(5. .3)66鉄筋相互のあき鉄筋相互のあき・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ (5. .3)(5. .3)66・図示による ( ) ・図示による ( ) 溶接完了後の継手部の試験溶接完了後の継手部の試験(5. .3)(5. .3)66不合格となった継手部への措置不合格となった継手部への措置・図示による ( ) ・図示による ( ) (5. .3)(5. .3)66コ ン ク リ ー ト 工 事コ ン ク リ ー ト 工 事66設計基準強度(N/mm )設計基準強度(N/mm )22適用箇所適用箇所・・設計基準強度(N/mm )設計基準強度(N/mm )22適用箇所適用箇所・・・・・・・・・コンクリートの・コンクリートの 種類等 種類等・普通コンクリート・普通コンクリート・軽量コンクリート・軽量コンクリート(6.2.1~4)(6.3.2)(6.10.1、2)(6.2.1~4)(6.3.2)(6.10.1、2)スランプ(cm)スランプ(cm)スランプ(cm)スランプ(cm)・21・21・24・24・18・18※18※18・15・15構造体強度補正値構造体強度補正値※標準仕様書表6.3.2による※標準仕様書表6.3.2による・・(6.3.2)(6.3.2)・コンクリートの・コンクリートの種別種別※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)(6.2.1)(6.2.1)類別類別コンクリートのコンクリートの・セメント・セメント(6.3.1)(6.3.1)種 類種 類※普通ポルトランドセメント※普通ポルトランドセメント 、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は 、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種(※下記以外全て ・ )(※下記以外全て ・ )適用箇所適用箇所普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が 7日目で352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする 7日目で352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする 7日目で352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする 7日目で352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする 7日目で352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする 7日目で352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする 7日目で352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする・高炉セメントB種 ・高炉セメントB種 (・1FLより下部(立上り部含む) ・ )(・1FLより下部(立上り部含む) ・ )適用箇所適用箇所・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・・( )( )適用箇所適用箇所GGアルカリシリカ反応性による区分アルカリシリカ反応性による区分・骨材・骨材(6.3.1)(6.3.1)したものを優先的に使用するものとする。 したものを優先的に使用するものとする。 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合・再生骨材H・再生骨材H ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下)336.3.1(4)(b)による ・( )6.3.1(4)(b)による ・( )6.3.1(4)(a)による ・( )6.3.1(4)(a)による ・( )・標準仕様書・標準仕様書 標準仕様書標準仕様書・・ 混和材の種類 混和材の種類・混和材・混和材 混和剤の種類 混和剤の種類・混和剤・混和剤(6.3.1、2)(6.3.1、2)・混和材料・混和材料・気乾単位容積質量普通コンクリート3※2.3t/m 程度 ・ 軽量コンクリート・(6.2.3)種 別種 別適用箇所適用箇所・軽量コンクリート・軽量コンクリート(6.10.1)(6.10.1) ・1種 ・2種 ・1種 ・2種 ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・寒中コンクリート・寒中コンクリート適用期間適用期間・図示による・図示による(6.2.1)(6.11.1)(6.2.1)(6.11.1)・積算温度を基に定める場合・積算温度を基に定める場合・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 構造体強度補正値 ※6N/mm ・ 構造体強度補正値 ※6N/mm ・ (6.12.1、2)(6.12.1、2)・暑中コンクリート・暑中コンクリート2適用箇所適用箇所(6.2.1)(6.13.1)(6.2.1)(6.13.1)・マスコンクリート・マスコンクリート・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ セメントの種類セメントの種類(6.13.2)(6.13.2)・中庸熱ポルトランドセメント・中庸熱ポルトランドセメント・低熱ポルトランドセメント・低熱ポルトランドセメント・高炉セメントB種・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種・フライアッシュセメントB種・普通ポルトランドセメント・普通ポルトランドセメント・・(6.13.2)(6.13.2)混和材料混和材料・混和剤・混和剤混和剤の種類混和剤の種類※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ (6.13.2)(6.13.2)スランプスランプ※15㎝ ・ ※15㎝ ・ GG・無筋コンクリート・無筋コンクリートコンクリートの種類コンクリートの種類(6.2.1)(6.14.1)(6.2.1)(6.14.1)※普通コンクリート※普通コンクリートセメントの種類セメントの種類(6.3.1)(6.3.1)※普通ポルトランドセメント、※普通ポルトランドセメント、 高炉セメントA種、シリカセメントA種又は 高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種・高炉セメントB種 ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 設計基準強度 設計基準強度 (6.14.1)(6.14.1)※18 (N/㎜ ) ・ ※18 (N/㎜ ) ・ スランプスランプ※15㎝又は18㎝ ・ ※15㎝又は18㎝ ・ (6.14.1)(6.14.1)(6.14.1)(6.14.1)適用箇所 適用箇所 ・標準仕様書 6.14.1( )(ア)~(カ)による・標準仕様書 6.14.1( )(ア)~(カ)による44・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ GG2・流動化・流動化 コンクリート コンクリート・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 適用箇所 適用箇所 梁及びスラブ梁及びスラブ※スパンの中央又は端から1/4の付近※スパンの中央又は端から1/4の付近打継ぎの位置打継ぎの位置 ひび割れ誘発目地 ひび割れ誘発目地 打継目地 打継目地・打継ぎの位置・打継ぎの位置(6.2.1)(6.15.1)(6.2.1)(6.15.1)(6.6.4)(6.6.4)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 柱及び壁柱及び壁※スラブ、壁梁又は基礎の上端※スラブ、壁梁又は基礎の上端・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 目地 寸法目地 寸法 の の(6.6. )(6.8. )(9.7.3)(6.6. )(6.8. )(9.7.3)4 14 1・標準仕様書 9.7.3 による・標準仕様書 9.7.3 による(1)(ア)~(ウ)(1)(ア)~(ウ)※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・図示による( ) ひび割れ誘発目地の位置ひび割れ誘発目地の位置(6.8. )(6.8. )11合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ・コンクリートの仕上り・コンクリートの仕上りコンクリートの仕上りの平たんさコンクリートの仕上りの平たんさ適用箇所適用箇所・C種・C種・B種・B種・A種・A種種 別種 別※図示による( ) ※図示による( ) ※図示による( ) ※図示による( ) ※図示による( ) ※図示による( ) (6.2.5)(6.8.2)(6.2.5)(6.8.2)適用箇所適用箇所種 別種 別※図示による( ) ※図示による( ) ※図示による( ) ※図示による( ) ※図示による( ) ※図示による( ) (6.2.5)(6.8.2)(6.2.5)(6.8.2)・a種・a種・b種・b種・c種・c種 ・20㎜ ・( ) ・20㎜ ・( )(打放し仕上げ部)(打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)(6.8.1)(6.8.1)・打増し厚さ・打増し厚さ ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( )・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・外装タイル後張り面のの打増し処理・外装タイル後張り面のの打増し処理 ・20㎜ ・( ) ・20㎜ ・( )打増し範囲打増し範囲・図示による( ) ・図示による( ) 令和5年7月改正令和5年7月改正図面番号図面番号図面番号A-03A-03全ての部材全ての部材外部腰壁外部腰壁令和 7年 8月令和 7年 8月夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事) 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課令和4年度版令和4年度版特記仕様書(建築工事編)(4)特記仕様書(建築工事編)(4)・型枠・型枠(6.8.2)(6.8.2)Gせき板の材料及び厚させき板の材料及び厚さ ・( ) ・( ) ・合板(※12mm ・ ) ・合板(※12mm ・ ) ・断熱材を兼用した型枠材・断熱材を兼用した型枠材 使用箇所 使用箇所・図示による( ) ・( )・図示による( ) ・( )・MCR工法用シート・MCR工法用シート・図示による( ) ・( )・図示による( ) ・( ) 適用箇所 適用箇所打増し厚さ 打増し厚さ ・20㎜ ・( )・20㎜ ・( )打増し範囲 打増し範囲 ・図示による( ) ・( )・図示による( ) ・( ) スリーブの材種・規格等スリーブの材種・規格等・図示による( ) ・( )・図示による( ) ・( )(6.8.2)(6.8.2)(6.8.2)(6.8.2)実施要領 実施要領 ・コンクリートの単位水量・コンクリートの単位水量測定測定構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの 構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの 構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの単位水量測定による単位水量測定による鉄骨製作工場の加工能力鉄骨製作工場の加工能力77鉄 骨 工 事鉄 骨 工 事・鉄骨製作工場・鉄骨製作工場(7.1.3)(7.1.3) ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 工場又は同等以上の能力のある工場 工場又は同等以上の能力のある工場 評価の区分 評価の区分 ※( )グレード ・グレードの指定はしない ※( )グレード ・グレードの指定はしない種類の記号種類の記号規 格規 格適用箇所 (主要な部分)適用箇所 (主要な部分)・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ 種類等種類等・鋼材・鋼材ける施工管理技術者ける施工管理技術者・鉄骨製作工場にお・鉄骨製作工場にお※配置する※配置する(7.1.3、4)(7.1.3、4)(7.2.1)(7.2.1)高力ボルトの高力ボルトの(7.2.2)(7.2.2) 種類 種類・高力ボルト・高力ボルト・トルシア形高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト・JIS形高力ボルト・溶融亜鉛めっき高力ボルト・溶融亜鉛めっき高力ボルト・・ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等(7.3.2)(7.3.2)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)・ ・ 摩擦面の処理摩擦面の処理 方法等 方法等(7.4.2)(7.4.2)溶融亜鉛めっき面以外溶融亜鉛めっき面以外※標準仕様書7.4.2(1)による※標準仕様書7.4.2(1)による・・(7.12.5)(7.12.5)溶融亜鉛めっき面溶融亜鉛めっき面 ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・・・ブラスト処理以外の特別な処理方法・ブラスト処理以外の特別な処理方法・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・すべり試験・すべり試験(7.4.2)(7.4.2) すべり係数試験 ・すべり耐力試験 すべり係数試験 ・すべり耐力試験※※試験の方法等試験の方法等・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ボルト及びナットの材料ボルト及びナットの材料(7.2.3)(7.2.3)・普通ボルト・普通ボルト・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による又は次又は次ボルトの規格は、JIS B 1180とする。 (ボルトの種類 呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルト (ボルトの種類 呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルト は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 ボルトのは、 とする。 ボルトのは、 とする。 ボルトの径の値以下とする。 ボルトの径の値以下とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの種類 六角ナット-C ナットの種類 六角ナット-C は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 座金座金(7.2.3)(7.2.3)※JIS B 1256による ・ ※JIS B 1256による ・ 戻り止め戻り止め(7.5.2)(7.5.2)※二重ナット ・ ※二重ナット ・ (7.3.2)(7.3.2)ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・ ・ ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)(7.2.4)(7.2.4)・構造用アンカーボルト・構造用アンカーボルト(7.10.3)(7.10.3)・アンカーボルト・アンカーボルト 種類 種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・建方 用アンカーボルト・建方 用アンカーボルト (及び付属鉄骨) (及び付属鉄骨) 種類 種類 ・SS400 ・ ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書 表7.2.3による※標準仕様書 表7.2.3による・・(7.3.2)(7.3.2)ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)溶接材料溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料 ・溶接材料・溶接材料 ※標準仕様書 7.2.5(1)(2)による。 ※標準仕様書 7.2.5(1)(2)による。 種類種類・ターンバックル・ターンバックル 建築用ターンバックルボルト 建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・( ) ※羽子板ボルト ・( ) 材料及び使用箇所 ・図示による( ) ・( ) 材料及び使用箇所 ・図示による( ) ・( ) 建築用ターンバックル胴 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・( ) ※割枠式 ・( ) ねじの呼び ねじの呼び・図示による( ) ・( )・図示による( ) ・( )(7.2.5)(7.2.5)(7.2.6)(7.2.6)材質、形状及び寸法材質、形状及び寸法プレートプレート・床構造用のデッキ・床構造用のデッキ(7.2.7)(7.2.7)・デッキプレート・デッキプレート 単独の構法 単独の構法・・開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)鉄骨部材への溶接方法鉄骨部材への溶接方法耐火認定 耐火認定 ・有り ・有り 耐火時間 耐火時間 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示・デッキプレートと・デッキプレートと コンクリートとの コンクリートとの 合成スラブとする構法 合成スラブとする構法適用箇所適用箇所材質・形状・寸法材質・形状・寸法備考備考・( ) ・図示・( ) ・図示 ・無し ・無し(7.2.8)(7.2.8)・スタッド・スタッド呼 び 名呼 び 名呼び長さ (㎜)呼び長さ (㎜)適 用 箇 所適 用 箇 所種類等種類等・16・16・19・19・22・22(7.2.9)(7.2.9)無収縮モルタル の材料、調合等無収縮モルタル の材料、調合等※標準仕様書 7.2.9( )( )から( )による ・ ※標準仕様書 7.2.9( )( )から( )による ・ とする場合 とする場合2 ア エ2 ア エ・柱底均しモルタル・柱底均しモルタル(7.3.3)(7.3.3)※ 12建告第1464号第二号イ による※ 12建告第1464号第二号イ による鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 (2) (2)・・ 平 平・製作精度・製作精度アンダーカットの寸法アンダーカットの寸法※ 12建告第1464号第二号イ による※ 12建告第1464号第二号イ による (3) (3)・・ 平 平・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法・・(7.6.3)(7.6.3)試験の要領試験の要領・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 技量付加試験技量付加試験・溶接技能者の・溶接技能者の開先の形状 開先の形状 (7.6.4)(7.6.4)・・・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2)・溶接接合・溶接接合 エンドタブの切断する部分 エンドタブの切断する部分 (7.6.7)(7.6.7) 切断する箇所 切断する箇所・・・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 切断範囲 切断範囲・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。 ・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。 ・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。 ・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。 ・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。 なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する・・ 切断面の仕上げ 切断面の仕上げ・標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による・標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による・・スカラップの形状 スカラップの形状 (7.6.7)(7.6.7)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ)・・適用箇所 適用箇所 ・入熱、パス間温度・入熱、パス間温度の管理の管理・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・図示による( ) ・図示による( ) (7.6.1 )(7.6.1 )平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等22・溶接部の試験・溶接部の試験・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による・抜き取り検査①・抜き取り検査①※抜き取り検査②※抜き取り検査②JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等 JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等 JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み ・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み ・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 完全溶込み部の超音波探傷試験 完全溶込み部の超音波探傷試験 ・工場溶接の場合 ・工場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5AOQL(%) ※4.0 ・2.5・全て ・全て 節節※第6水準※第6水準検査水準検査水準・全数・全数・工事現場溶接の場合 ・工事現場溶接の場合 ※全数※全数塗料の種別塗料の種別(7.8.4)(18.3.2)(7.8.4)(18.3.2)・錆止め塗装・錆止め塗装下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる 下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる 下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別※A種 ・ ※A種 ・ ・耐火被覆が接着する面の塗料の種別・耐火被覆が接着する面の塗料の種別・・(7.9.2~7.9. )(7.9.2~7.9. )種類種類888、材料、工法等、材料、工法等・耐火被覆・耐火被覆適用箇所(部位・部分)適用箇所(部位・部分)種 類種 類・乾式吹付けロックウ・乾式吹付けロックウ材料・工法材料・工法性能(耐火時間)性能(耐火時間)・半乾式吹付けロック・半乾式吹付けロック ール ール・耐火材吹付け・耐火材吹付け ウール ウール・湿式ロックウール・湿式ロックウール・・・繊維混入けい酸カル・繊維混入けい酸カル・耐火板張り・耐火板張り シウム板 シウム板・・・高断熱ロックウール・高断熱ロックウール・・・耐火材巻付け・耐火材巻付け・ラス張りモルタ・ラス張りモルタ-- ル塗り ル塗り・耐火塗料・耐火塗料※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による(7.10.2)(7.10.2)・建方精度・建方精度(7.10.3)(7.10.3)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 構造用アンカーボルトの形状及び寸法構造用アンカーボルトの形状及び寸法 設置 設置 等 等・アンカーボルトの・アンカーボルトの構造用アンカーフレームの形状及び寸法構造用アンカーフレームの形状及び寸法・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ (7.10.3)(7.10.3)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 建方 用アンカーボルトの形状及び寸法建方 用アンカーボルトの形状及び寸法(及び付属鉄骨)(及び付属鉄骨)(7.10.3)(7.10.3)建方 の保持及び埋込み工法建方 の保持及び埋込み工法種別 ・A種 ・B種種別 ・A種 ・B種(及び付属鉄骨)(及び付属鉄骨)(7.10.3)(7.10.3)柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(7.10.3)(7.10.3)厚さ ・ 厚さ ・ 種別 ※A種 ・ 種別 ※A種 ・ 88造造ブロックの種類ブロックの種類断面形状及び断面形状及び圧縮強さによる区分圧縮強さによる区分厚さ(mm)厚さ(mm)化粧の有無化粧の有無備 考備 考正味正味モデュール呼び寸法(mm)モデュール呼び寸法(mm)長さ長さ高さ高さ適用箇所適用箇所・ ・ ・ ・ コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事・無 ・有・無 ・有・無 ・有・無 ・有(8.2.2、3、5、7、8)(8.2.2、3、5、7、8)・補強コンクリートブロック・補強コンクリートブロックモルタルの調合(容積比)モルタルの調合(容積比)※標準仕様書表8.2.1による※標準仕様書表8.2.1による・セメント( ):砂( )・セメント( ):砂( )各部の配筋 ※図示による ・ 各部の配筋 ※図示による ・ 目地の仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ目地の仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げまぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲※図示による ・ ※図示による ・ ブロックの種類ブロックの種類断面形状及び断面形状及び圧縮強さによる区分圧縮強さによる区分厚さ(mm)厚さ(mm)化粧の有無化粧の有無表(8.3.1)以外表(8.3.1)以外の適用箇所の適用箇所備 考備 考正味正味モデュール呼び寸法(mm)モデュール呼び寸法(mm)長さ長さ高さ高さ及び塀及び塀・コンクリートブロック帳壁・コンクリートブロック帳壁(8.3.2、3、4)(8.3.2、3、4)・120 ・120 ・150・150・空洞ブロックC(16)・空洞ブロックC(16)・型枠状ブロック20・型枠状ブロック20・無 ・有・無 ・有・無 ・有・無 ・有モルタルの調合(容積比)モルタルの調合(容積比)※標準仕様書表8.2.1による※標準仕様書表8.2.1による・セメント( ):砂( )・セメント( ):砂( )塀の厚さ(mm)塀の厚さ(mm)塀の高さが2m以下 ※120 ・ 塀の高さが2m以下 ※120 ・ 2m超え ※150 ・ 2m超え ※150 ・ 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状※図示による ・ ※図示による ・ 各部の配筋各部の配筋※図示による ・ ※図示による ・ 令和5年7月改正令和5年7月改正図面番号図面番号A-04A-04SN400ASN400ASN400BSN400B大梁(端部)大梁(端部)大梁(中央)、小梁、間柱、耐風梁、間柱ベースプレート大梁(中央)、小梁、間柱、耐風梁、 間柱ベースプレート令和 7年 8月令和 7年 8月夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)ルーフィングシートルーフィングシートの厚さ(mm)の厚さ(mm)ルーフィングシート防水ルーフィングシート防水防水層の種別防水層の種別種 別種 別施工箇所施工箇所※1.2※1.2・ ・ ※2.0※2.0・ ・ ※1.5※1.5・ ・ ※1.5※1.5・S-F1・S-F1・S-F2・S-F2・S-M1・S-M1・S-M2・S-M2 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課防水種別防水種別設置数量設置数量D-1D-1D-2 D-3 D-4D-2 D-3 D-4DI-1 DI-2 AS-T3DI-1 DI-2 AS-T3・カラー・カラー・シルバー・シルバー・カラー・カラー・シルバー・シルバー仕上塗料仕上塗料GG 断熱材断熱材防湿層防湿層塗布防水塗布防水種 別種 別※C-UI※C-UI種 別種 別施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所種 別種 別・C-UP・C-UP施工箇所施工箇所備 考備 考種 別種 別施工箇所施工箇所・X-1・X-1仕上げ塗料塗り ・カラー仕上げ塗料塗り ・カラー・X-2・X-2・シルバー ・シルバー ・Y-1・Y-1※地下外壁防水 ・ ※地下外壁防水 ・ ・Y-2・Y-2※屋内防水・ ※屋内防水・ Y-2の保護層 ・設けるY-2の保護層 ・設ける備 考備 考防水層の種別防水層の種別防水層の種別防水層の種別防水層の種別防水層の種別AS-T4 AS-J1 ASI-T1AS-T4 AS-J1 ASI-T1ASI-J1 S-F1 S-F2ASI-J1 S-F1 S-F2SI-F1 SI-F2SI-F1 SI-F2種 類種 類※主材料の製造所の仕様による※主材料の製造所の仕様による※主材料の製造所の※主材料の製造所の仕様による仕様によるX-1X-1・ ・ ・( )個/㎡・( )個/㎡施工箇所施工箇所シーリング材の種類(記号)シーリング材の種類(記号)シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わないシーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない接着性試験 ※簡易接着性試験接着性試験 ※簡易接着性試験・引張接着性試験(部位)・引張接着性試験(部位)下表以外は、標準仕様書下表以外は、標準仕様書による。 表9.7.1表9.7.11010石 工 事石 工 事石材の割付け(取合い部以外) ・( ) ・図示石材の割付け(取合い部以外) ・( ) ・図示※アスファルトルーフィング類(又は改質アスファルトシート、※アスファルトルーフィング類(又は改質アスファルトシート、・ ・ ・( )個/㎡・( )個/㎡※アスファルトルーフィング類※アスファルトルーフィング類ルーフィングシート)の製造所の仕様によるルーフィングシート)の製造所の仕様による(又は改質アスファルトシート、(又は改質アスファルトシート、ルーフィングシート)のルーフィングシート)の製造所の仕様による製造所の仕様による令和4年度版令和4年度版・SI-F1・SI-F1・SI-F2・SI-F2・SI-M1・SI-M1・SI-M2・SI-M2※1.2※1.2・ ・ ※2.0※2.0・ ・ ※1.5※1.5・ ・ ・ ・ ※1.5※1.5・ ・ ・S-C1・S-C1※1.0※1.0・カラー・カラー・シルバー・シルバー・カラー・カラー・シルバー・シルバー厚さ ・25 ・50厚さ ・25 ・50・ ・ プレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・( ) ・図示プレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・( ) ・図示プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り ・( ) ・図示プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り ・( ) ・図示S-F1、SI-F1の場合S-F1、SI-F1の場合S-C1の保護層S-C1の保護層平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm 平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm 平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( )立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( )立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( ) 立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( )立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( ) 立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( )立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( )寸法(mm)寸法(mm) 施工箇所施工箇所厚さ(㎜)厚さ(㎜)表面仕上げ表面仕上げ備 考備 考岩石の種類岩石の種類・1等品・1等品・2等品・2等品等 級等 級形 状形 状・天然石・天然石よる区分よる区分形状に形状に施工箇所施工箇所種石の種類種石の種類※大理石※大理石・花こう岩・花こう岩大きさ大きさ寸法(mm)寸法(mm) 厚さ(㎜)厚さ(㎜)表面仕上げ表面仕上げよる区分よる区分仕上げ面に仕上げ面に・平もの・平もの・役もの・役もの・片面・片面・両面・両面・テラゾブロック・テラゾブロック・合成高分子系・合成高分子系(9.4.2~4)(表9.4.1~3)(9.4.2~4)(表9.4.1~3)・塗膜防水・塗膜防水(9.5.3)(表9.5.1~2)(9.5.3)(表9.5.1~2)・ケイ酸質系・ケイ酸質系・FRP防水・FRP防水・脱気装置・脱気装置(9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3)(9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3)(9.7.2、3、5)(表9.7.1)(9.7.2、3、5)(表9.7.1)・シーリング・シーリング・防水保証期間・防水保証期間・施工・施工・石材・石材(10.1.3)(10.1.3)(10.2.1~3)(表10.2.1~2)(10.2.1~3)(表10.2.1~2)・ALCパネル・ALCパネル(8.4.2~5)(8.4.2~5) ALCパネルの区分等ALCパネルの区分等単位荷重(N/㎡)単位荷重(N/㎡)・一般・一般・平・平正荷重正荷重負荷重負荷重区分区分・意匠・意匠・コーナー・コーナー・外壁用・外壁用・間仕切・間仕切・平・平・・・・壁用壁用・一般・一般・コーナー・コーナー・意匠・意匠----・屋根用・屋根用・床用・床用・・・・・・----------厚さ厚さ幅 及び幅 及び耐火性能耐火性能(mm)(mm)長さ長さ(時間)(時間)・・・・A種A種なしなし・・図示に図示によるよる・・・・・・B種B種C種C種11なしなし・・図示に図示に図示に図示によるよる・・・・D種D種E種E種・・・・11※F種※F種・・・・よるよる図示に図示に・・11・・0.50.5よるよる・・22構法の構法の種別種別パネルの相互の接合部に挿入する目地材 パネルの相互の接合部に挿入する目地材 ・・外壁、屋根パネルの構法外壁、屋根パネルの構法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法耐震性能 ※建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項(別表)による耐震性能 ※建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項(別表)によるパネル幅の最小限度を300mm未満とする場合パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合・図示による ・ ・図示による ・ 目地幅(mm)目地幅(mm)※10~20・ ※10~20・ 外壁、間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない外壁、間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない(パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに(パネル短辺小口相互の接合部、外壁、 間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部)パネルと他部材との取り合い部)(8.5.2~5)(8.5.2~5)ECPの種類等ECPの種類等・押出成形セメント・押出成形セメント板( E C P )板( E C P ) パネルの種類 パネルの種類 表面形状 表面形状 厚さ(mm) 厚さ(mm)・ 外壁パネル・ 外壁パネル・ F(フラットパネル)・ F(フラットパネル)・ D(デザインパネル)・ D(デザインパネル)6060・ T(タイルベースパネル)・ T(タイルベースパネル)・ 間仕切壁パネル・ 間仕切壁パネル・ 50 ・ 60 ・・ 50 ・ 60 ・・ F(フラットパネル)・ F(フラットパネル)・ 50 ・ 60・ 50 ・ 60・ D(デザインパネル)・ D(デザインパネル)6060・ T(タイルベースパネル)・ T(タイルベースパネル)外壁パネルの工法外壁パネルの工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合・図示による・図示による・・パネル相互の目地幅(mm) ※ 長辺10、短辺15以上 パネル相互の目地幅(mm) ※ 長辺10、短辺15以上 ・・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示開口の大きさ開口の大きさ切断後のパネルの残り部分の幅切断後のパネルの残り部分の幅短辺短辺パネルに開口パネルに開口度を確認した資料を提出する。 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示を設ける場合を設ける場合長辺長辺 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示パネルを切りパネルを切り短辺短辺 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示長辺長辺欠く場合欠く場合耐震性能 ※建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項(別表)による耐震性能 ※建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項(別表)による99防 水 工 事防 水 工 事種別種別施工箇所施工箇所絶縁用シート絶縁用シート立上り部の保護立上り部の保護・ A-1・ A-1※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm・ A-2・ A-2以上又は以上又はフラットヤーンクロスフラットヤーンクロス・ A-3・ A-370g/㎡程度70g/㎡程度・ B-1・ B-1・ 乾式保護材・ 乾式保護材・ B-2・ B-2・ B-3・ B-3・ AI-1・ AI-1※ フラットヤーンクロス※ フラットヤーンクロス・・コンクリートコンクリート・ AI-2・ AI-270g/㎡程度70g/㎡程度・ AI-3・ AI-3・・・・れんが(JIS R 1250)れんが(JIS R 1250)・ BI-1・ BI-1・ BI-2・ BI-2・ BI-3・ BI-3・アスファルト防水・アスファルト防水屋根保護防水屋根保護防水(9.2.2~5)(表 9.2.3~9)(9.2.2~5)(表 9.2.3~9) 防水層の種別 防水層の種別改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・平場の保護コンクリートの厚さ平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 ・断熱材 G (AI-1、AI-2、AI-3、BI-1、BI-2、BI-3の場合)断熱材 G (AI-1、AI-2、AI-3、BI-1、BI-2、BI-3の場合)厚さ ※ 25㎜ ・ 50㎜ ・ 厚さ ※ 25㎜ ・ 50㎜ ・ 乾式保護材 (品質・性能・試験方法)別表による乾式保護材 (品質・性能・試験方法)別表による 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。養生したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 ・ 窯業系パネルⅠ類 ・ 窯業系パネルⅠ類(寒冷地仕様)(寒冷地仕様) ・ 窯業系パネルⅠ類 ・ 窯業系パネルⅠ類(一般地仕様)(一般地仕様) ・ 金属複合板 ・ 金属複合板分類・規格分類・規格厚さ(㎜)厚さ(㎜)寸法(㎜)寸法(㎜)幅 (㎜)幅 (㎜)・15 ・ ・15 ・ ・15 ・ ・15 ・ ・15 ・ ・15 ・ ・303 ・ ・303 ・ ・303 ・ ・303 ・ ・303 ・ ・303 ・ 防水層の種別 防水層の種別屋根露出防水屋根露出防水・ D-1・ D-1・ D-2・ D-2・ D-3・ D-3・ D-4・ D-4・ DI-1・ DI-1・ DI-2・ DI-2種 別種 別施工箇所施工箇所改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置屋根露出防水絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置屋根露出防水絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置屋根露出防水絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置屋根露出防水絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※ 図示 ・※ 図示 ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.5から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※ 標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定による ・ 数量( )、設置数量( )個※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定による ・ 数量( )、設置数量( )個※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定による ・ 数量( )、設置数量( )個 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定による ・ 数量( )、設置数量( )個※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定による ・ 数量( )、設置数量( )個 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定による ・ 数量( )、設置数量( )個※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定による ・ 数量( )、設置数量( )個屋根排水溝 ※ 図示 ・屋根排水溝 ※ 図示 ・種類 ・種類 ・断熱材 G (DI-1、DI-2の場合)断熱材 G (DI-1、DI-2の場合)仕上塗料仕上塗料厚さ ※ 25㎜ ・50mm ・厚さ ※ 25㎜ ・50mm ・種類 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 使用量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 使用量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 使用量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 使用量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 使用量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 使用量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 使用量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による ・ 高日射反射率防水 G ・ 適用する高日射反射率防水 G ・ 適用する 保証期間は( 10 )年とし請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 保証期間は( 10 )年とし請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 保証期間は( 10 )年とし請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 保証期間は( 10 )年とし請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 保証期間は( 10 )年とし請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 保証期間は( 10 )年とし請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 (9.6.3)(表9.6.1)(9.6.3)(表9.6.1)・E-2・E-2・E-1・E-1施工箇所施工箇所種 別種 別施工箇所施工箇所種 別種 別屋内防水屋内防水 保護層 ・設ける(※図示 ・ ) 保護層 ・設ける(※図示 ・ )防水層の下地のモルタル塗り ・適用する (施工範囲 ・図示 ・ )防水層の下地のモルタル塗り ・適用する (施工範囲 ・図示 ・ )屋根露出防水屋根露出防水改質アスファルトシート改質アスファルトシート種 類種 類厚さ(mm)厚さ(mm)下層用下層用上層用上層用種 別種 別施工箇所施工箇所※非露出複層防水用R種※非露出複層防水用R種・ ・ ※露出複層防水用R種※露出複層防水用R種・ ・ ※2.5以上※2.5以上※露出単層防水用R種※露出単層防水用R種・ ・ ※3.0以上※3.0以上・ ・ ※4.0以上※4.0以上・ ・ 断熱材断熱材GG防湿層防湿層・AS-T1・AS-T1・AS-T2・AS-T2防水層の下地立上り ・コンクリート打放しB種 ・( )防水層の下地立上り ・コンクリート打放しB種 ・( )屋上排水溝 ・適用する( )屋上排水溝 ・適用する( )下層用下層用上層用上層用下層用下層用上層用上層用下層用下層用上層用上層用下層用下層用上層用上層用・AS-T3・AS-T3・AS-T4・AS-T4※非露出複層防水用R種※非露出複層防水用R種※露出複層防水用R種※露出複層防水用R種・ ・ ・ ・ ※1.5以上※1.5以上※3.0以上※3.0以上・ ・ ・ ・ ※4.0以上※4.0以上※露出単層防水用R種※露出単層防水用R種・ ・ ※非露出複層防水用R種※非露出複層防水用R種※露出複層防水用R種※露出複層防水用R種※露出複層防水用R種※露出複層防水用R種※非露出複層防水用R種※非露出複層防水用R種・ ・ ・ ・ ※1.5以上※1.5以上・ ・ ※2.0以上※2.0以上・ ・ ※1.5以上※1.5以上※3.0以上※3.0以上・ ・ ・ ・ ・ ・ ※非露出複層防水用R種※非露出複層防水用R種・ ・ ※露出複層防水用R種※露出複層防水用R種・ ・ ・ ・ ※2.0以上※2.0以上・ ・ ※1.5以上※1.5以上・設けない・設けない・設ける・設ける・ ・ ・ASI-T1・ASI-T1・ ・ ・AS-J1・AS-J1・ASI-J1・ASI-J1種類 ・ 種類 ・ ・50mm・50mm厚さ ・25mm厚さ ・25mm・ ・ (9.2.3~5)(表9.2.9)(9.2.3~5)(表9.2.9)・改質アスファルト・改質アスファルト・( )・( )押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度 押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度 押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度シート防水シート防水(9.3.2~3)(表9.3.1~3)(9.3.2~3)(表9.3.1~3)令和5年7月改正令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(5)特記仕様書(建築工事編)(5)図面番号図面番号・・・・1818・・25252020備考備考幅(mm)幅(mm)工法の種別工法の種別・ A 種・ A 種・ B 種・ B 種・ B 種・ B 種・ C 種・ C 種 600 600神島化学工業(株)神島化学工業(株)「ラムダ」同等品「ラムダ」同等品303303100mm100mm10101010100mm100mm100mm100mm100mm100mm100mm100mmパネル全幅の1/3以上パネル全幅の1/3以上 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示パネル全幅の1/3以上パネル全幅の1/3以上パネル全幅の2/3以上パネル全幅の2/3以上パネル全幅の2/3以上パネル全幅の2/3以上屋根立上り屋根立上り屋根平部屋根平部1.51.53030硬質ウレタンフォーム2種2号硬質ウレタンフォーム2種2号種類種類・・・ 設けない・ 設けない・ 設ける・ 設けるA-05A-05令和 7年 8月令和 7年 8月夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)床・壁の下地材(杉)床・壁の下地材(杉)役物使用箇所 ※各部の形状は図示による役物使用箇所 ※各部の形状は図示による内 装内 装出隅 天端出隅 天端外 装外 装出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)壁タイル張りの工法壁タイル張りの工法1212木 工 事木 工 事 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課※0.4※0.4※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・立平葺・立平葺・あり掛葺・あり掛葺・横葺・横葺・ ・ 施工箇所施工箇所厚さ(mm)厚さ(mm)屋根葺形式屋根葺形式長尺金属板の種類長尺金属板の種類 (CGCCR-20-Z25) (CGCCR-20-Z25)・ ・ ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯 めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)・代用樹種・代用樹種色色1111ひび割れ誘発目地ひび割れ誘発目地タ イ ル 工 事タ イ ル 工 事タイルの形状、寸法等タイルの形状、寸法等再生材の再生材の吸水率による区分うわぐすりうわぐすり(mm)(mm)適用 G適用 GⅠ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅲ類Ⅲ類・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・形状寸法形状寸法施ゆう無ゆう役物役物有有無無・・・・・・・・標準標準特注特注・・・・・・・・なしなしありあり・・・・・・・・備 考備 考耐凍害性耐凍害性施工箇所施工箇所種石の種類種石の種類※大理石※大理石・花こう岩・花こう岩表面仕上げ表面仕上げ・テラゾタイル・テラゾタイル乾式工法の方式による金物の取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式乾式工法の方式による金物の取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式石裏面処理及び裏打ち処理石裏面処理及び裏打ち処理 ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質 ・( ) ・図示外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質 ・( ) ・図示あと施工アンカーの材質及び寸法等 ・( ) ・図示あと施工アンカーの材質及び寸法等 ・( ) ・図示耐滑耐滑り性り性タイル張りタイル張り機械加工 ・A種 ※B種 ・C種機械加工 ・A種 ※B種 ・C種とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。 とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの※使用できない ・使用箇所( )※使用できない ・使用箇所( )GGホルムアルデヒド放散量ホルムアルデヒド放散量 日本農林規格(JAS)以外の材料を使用する場合は、日本農林規格の品質基準に準じたものとなっ 日本農林規格(JAS)以外の材料を使用する場合は、日本農林規格の品質基準に準じたものとなっ 日本農林規格(JAS)以外の材料を使用する場合は、日本農林規格の品質基準に準じたものとなっ 日本農林規格(JAS)以外の材料を使用する場合は、日本農林規格の品質基準に準じたものとなっ 日本農林規格(JAS)以外の材料を使用する場合は、日本農林規格の品質基準に準じたものとなっ 日本農林規格(JAS)以外の材料を使用する場合は、日本農林規格の品質基準に準じたものとなっ 日本農林規格(JAS)以外の材料を使用する場合は、日本農林規格の品質基準に準じたものとなっていることを証明する資料を監督職員に提出すること。 ていることを証明する資料を監督職員に提出すること。 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所)間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所)・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する)木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する)・心木なし瓦棒葺・心木なし瓦棒葺・改質アスファルトルーフィング下葺材・改質アスファルトルーフィング下葺材(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ )雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ )・なし ・なし・な※図示※図・0.8 (CGCCR-20-Z25)・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯鋼帯※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金-亜鉛合金 めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)※重ね形・はぜ締め形施工箇所形式長尺金属板の種類形状(mm)耐火性能※有り※30分※3※0.6厚さ(mm)・かん合形 JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合)・E種 ・F種・E種 ・F種 ・無し ・無し 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間)・49A ・49B・49A ・49B・40・40産 地産 地役物瓦の種類役物瓦の種類寸法による区分寸法による区分瓦の種類瓦の種類施工箇所施工箇所※高知県産 ・ ※高知県産 ・ ・半かわら ・そでかわら・半かわら ・そでかわら・半かわら ・そでかわら・半かわら ・そでかわら・のしがわら ・かんむりがわら・のしがわら ・かんむりがわら・軒かわら ・そでかわら・軒かわら ・そでかわら・かんむりがわら・かんむりがわら・かんむりがわら・かんむりがわら※53A※53A・F形・F形・S形・S形※J型※J型 しない。また、粘土瓦の大きさは、高知県で生産されている粘土瓦の大きさとする。 しない。また、粘土瓦の大きさは、高知県で生産されている粘土瓦の大きさとする。 下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940・改質アスファルトルーフィング下葺材・改質アスファルトルーフィング下葺材(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)棟補強用金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示棟補強用金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示桟木の留付け工法 ※図示桟木の留付け工法 ※図示凍害試験 ・行う ・行わない凍害試験 ・行う ・行わない雪止め瓦 ※適用しない ・適用する雪止め瓦 ※適用しない ・適用する棟の工法 ※7寸丸伏せ棟 ・F形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟棟の工法 ※7寸丸伏せ棟 ・F形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用 ※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用 ※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、 寸法に関する部分は適用手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( )手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( )寸法による区分寸法による区分・300型・300型・400型・400型大きさ(mm)大きさ(mm)厚さ(㎜)厚さ(㎜)施工箇所施工箇所令和4年度版令和4年度版見本焼き ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない 内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り下地モルタル塗りのコンクリート素地面の処理下地モルタル塗りのコンクリート素地面の処理※MCR工法又は目荒し工法(高圧水洗処理)※MCR工法又は目荒し工法(高圧水洗処理)施工箇所施工箇所樹 種樹 種品名品名見付け材面見付け材面の品質の品質※1等 ・2等※1等 ・2等見付け材面見付け材面寸 法寸 法(mm)(mm)※1等 ・2等※1等 ・2等(12.2.1)(12.2.1)施工箇所施工箇所見付け材面見付け材面の品質の品質見付け材面見付け材面化粧薄板の化粧薄板の厚さ(mm)厚さ(mm)寸 法寸 法(mm)(mm)樹種樹種芯材の芯材の化粧薄板化粧薄板の樹種の樹種品名品名※1等・2等※1等・2等※1等・2等※1等・2等※15%以下※15%以下施工箇所施工箇所・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材寸 法寸 法(mm)(mm)樹 種樹 種見付け材面の品質見付け材面の品質含水率含水率施工箇所施工箇所・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材樹種樹種芯材の芯材の化粧薄板化粧薄板の樹種の樹種寸 法寸 法(mm)(mm)化粧薄板の化粧薄板の厚さ(mm)厚さ(mm)見付け材面の品質見付け材面の品質含水率含水率※15%以下※15%以下GG施工箇所施工箇所(12.2.1)(12.2.1)防虫処理防虫処理・する・する・しない・しない表面の品質表面の品質・天然木加工・天然木加工・塗装加工・塗装加工・加工しない(・1等・2等・3等)・加工しない(・1等・2等・3等)(mm)(mm)寸 法寸 法品名品名・JAS 0701に基づく造作用単板積層材・JAS 0701に基づく造作用単板積層材施工箇所施工箇所・JAS 0701以外の造作用単板積層材・JAS 0701以外の造作用単板積層材防虫処理防虫処理・する・する・しない・しない表面の品質表面の品質・天然木加工・天然木加工・加工しない(・1等・2等・3等)・加工しない(・1等・2等・3等)(mm)(mm)寸 法寸 法含水率含水率・塗装加工・塗装加工※14%以下※14%以下施工箇所施工箇所品 名品 名曲げ強度曲げ強度(強度等級)(強度等級)接着性能接着性能(使用環境)(使用環境)種 別種 別寸 法寸 法(mm)(mm)樹 種樹 種GG(12.2.1)(12.2.1)・JAS 3079に基づく直交集成板・JAS 3079に基づく直交集成板・「合板の日本農林規格」による普通合板・「合板の日本農林規格」による普通合板GG(12.2.1)(12.2.1)防虫処理防虫処理・する・する・しない・しない広葉樹 ・1等 ※2等以上広葉樹 ・1等 ※2等以上針葉樹 ※C-D以上 ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・ 板面の品質板面の品質単板の樹種名単板の樹種名接着の程度接着の程度厚さ(mm)厚さ(mm)※1類※1類・2類・2類施工箇所施工箇所・「合板の日本農林規格」による構造用合板・「合板の日本農林規格」による構造用合板接着の程度接着の程度施工箇所施工箇所厚さ(mm)厚さ(mm)・特類・特類※1類※1類・1級・1級等級等級強度等級強度等級防虫処理防虫処理・する・する・しない・しない・ ・ 板面の品質板面の品質※C-D以上※C-D以上単板の樹種名単板の樹種名※2級以上※2級以上※12※12・しない・しない施工箇所施工箇所厚さ(mm)厚さ(mm)防虫処理防虫処理・する・する・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板接着の程度接着の程度単板の樹種名単板の樹種名・特類 ・1類・特類 ・1類施工箇所施工箇所接着の程度接着の程度防虫処理防虫処理・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板化粧板に使用する単板の樹種名化粧板に使用する単板の樹種名厚さ(mm)厚さ(mm)・する・する・しない・しない・2類・2類・1類・1類・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板厚さ(mm)厚さ(mm)防虫処理防虫処理・する・する・しない・しない接着の程度接着の程度・1類・1類・2類・2類単板の樹種名単板の樹種名化粧加工の方法化粧加工の方法 施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所厚さ(mm)厚さ(mm)・パーティクルボード・パーティクルボード表裏面の状態による区分表裏面の状態による区分※15※15曲げ強さによる区分曲げ強さによる区分※13タイプ※13タイプ※P又はM※P又はM耐水性耐水性難燃性難燃性・JAS 0360に基づく構造用パネル・JAS 0360に基づく構造用パネル施工箇所施工箇所厚さ(mm)厚さ(mm)品名品名施工箇所施工箇所厚さ(mm)厚さ(mm)表裏面の状態による区分表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分曲げ強さによる区分難燃性難燃性・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)接着剤接着剤造作材の化粧面の釘打ち造作材の化粧面の釘打ち(12.2.2)(12.2.2)※隠し釘打ち ・釘頭埋木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し※隠し釘打ち ・釘頭埋木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し諸金物諸金物※かすがい、座金、箱金物、短冊金物※かすがい、座金、箱金物、短冊金物(標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)(標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)(標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)(標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)(標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)・・(形状:寸法:材質:)(形状:寸法:材質:)(12.2.2、3)(12.2.2、3)下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940(10.3.2)(10.5.2)(10.6.2、3)(10.3.2)(10.5.2)(10.6.2、3)・伸縮調整目地及び・伸縮調整目地及び(11.1.3)(表11.1.1)(11.1.3)(表11.1.1)・タイル・タイル(11.2.2、4、6)(11.2.2、4、 6)・造作用単板積層材・造作用単板積層材・セメントモルタルによる・セメントモルタルによる(11.2.2、6)(11.2.2、6)壁タイル張りの工法壁タイル張りの工法 内装タイル 内装タイル 外装タイル 外装タイル 内装タイル以外のユニットタイル 内装タイル以外のユニットタイル よるタイル張りよるタイル張り下地調整塗材塗りのコンクリート素地面の処理下地調整塗材塗りのコンクリート素地面の処理※MCR工法又は目荒し工法(高圧)※MCR工法又は目荒し工法(高圧)水洗処理水洗処理・内装タイル接着剤張り・内装タイル接着剤張り ・外装タイル接着剤張り ・外装タイル接着剤張り ・外装タイル接着剤張り ・外装タイル接着剤張り・有機系接着剤に・有機系接着剤に(11.3.2~5)(11.3.2~5)接着剤のホルムアルデヒド放散量接着剤のホルムアルデヒド放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ・表面仕上げ・表面仕上げ・木 材 G・木 材 G・製 材・製 材・造作用集成材・造作用集成材・CLT(直交集成板)・CLT(直交集成板)・合板等・合板等・接合具等・接合具等・接着剤・接着剤ホルムアルデヒドの放散量ホルムアルデヒドの放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部位適用部位保存処理性能区分保存処理性能区分・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位()防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位()薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理適用部位適用部位処理の方法処理の方法薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( )薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( )合板等の加圧注入処理の適用適用部位( )合板等の加圧注入処理の適用適用部位( )合法的に伐採された木材である証明書を提出する。 合法的に伐採された木材である証明書を提出する。 ・防腐、防蟻・防腐、防蟻(12.3.1)(12.3.1)・合法性証明書・合法性証明書・長尺金属板葺・長尺金属板葺(13.2.2、3)(表13.2.1、2)(13.2.2、3)(表13.2.1、2)1313屋 根 及 び と い 工 事屋 根 及 び と い 工 事・折板葺・折板葺・粘土瓦葺・粘土瓦葺・山高 ( )・山高 ( )・山ピッチ( )軒先面戸板(13.3.2)(表13.2.1)(表14.2.2)(13.3.2)(表13.2.1)(表14.2.2)等級等級寸法寸法(mm)(mm)形状形状含水率含水率(12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)(12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)※ 2級 ・※ 2級 ・※ 2級 ・※ 2級 ・※ 2級 ・※ 2級 ・※ A種 ・ B種 ・※ A種 ・ B種 ・保存処理保存処理※ A種 ・ B種 ・※ A種 ・ B種 ・※ A種 ・ B種 ・※ A種 ・ B種 ・・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材施工箇所施工箇所等級等級寸法寸法(mm)(mm)形状形状含水率含水率※ 10%以下※ 10%以下※ 1等 ・※ 1等 ・※ 1等 ・※ 1等 ・造作材の材面造作材の材面(mm)(mm)寸法寸法の品質の品質(※ A種 ・ B種)(※ A種 ・ B種)造作材の場合造作材の場合()()・ A種 ・ B種 ・・ A種 ・ B種 ・保存処理保存処理※ 10%以下※ 10%以下・ A種 ・ B種 ・・ A種 ・ B種 ・等級等級寸法寸法(mm)(mm)形状形状含水率含水率※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種※ 上小節※ 上小節・・※ 小節以上※ 小節以上・・※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種・・・・保存処理保存処理施工箇所施工箇所見え掛り面見え掛り面見え掛り面見え掛り面以外以外・JAS 1083(製材)以外の製材・JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹用製材・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹用製材・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材間伐材等間伐材等・・・・・・の適用の適用間伐材等間伐材等・・・・の適用の適用間伐材等間伐材等の適用の適用・・間伐材等間伐材等の適用の適用・・・・含水率含水率※ A種※ A種・ B種・ B種防腐・ 防腐・ 防蟻処理防蟻処理・適用する・適用する・適用しない・適用しない防虫処理防虫処理・ 適用しない・ 適用しない・ 適用する・ 適用する※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 (12.1.4)(12.1.4)(13.4.2、3)(13.4.2、3)令和5年7月改正令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(6)特記仕様書(建築工事編)(6)図面番号図面番号図面番号位置・( ) ・図示位置・( ) ・図示入隅及び建具枠廻り入隅及び建具枠廻り便所 床便所 床便所 壁便所 壁100×100100×100100×100100×100有有無無見え掛かり全て見え掛かり全て 適用箇所( ) 適用箇所( )図示図示有り有り図示図示図示図示図示図示図示図示図示図示無無無無(桧)(桧)(桧)(桧)※5.5※5.5・9 ・12・9 ・12シナシナ押入 床、壁、天井押入 床、壁、天井床 捨張り床 捨張り床の間 床床の間 床5.55.5桧桧ケヤキケヤキ5.55.5下足箱下足箱オーバーレイオーバーレイポリエステル樹脂ポリエステル樹脂乾式二重床乾式二重床・ 20・ 20素地素地・ 18タイプ・ 18タイプ・ M・ MA-06A-06床下地材床下地材刷毛塗り刷毛塗り踏込 蹴込み板踏込 蹴込み板令和 7年 8月令和 7年 8月夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事) 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課といの材種 ・配管用鋼管 ・表面処理鋼板といの材種 ・配管用鋼管 ・表面処理鋼板令和4年度版令和4年度版上塗材 ・適用する上塗材 ・適用する・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし吸放湿性吸放湿性・適用する・適用する・平たん状・平たん状仕上塗材の種類仕上塗材の種類・防水形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・平たん状・平たん状・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り)・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り)・砂壁状・砂壁状 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 仕上げの形状仕上げの形状呼び名呼び名・京壁状じゅらく・京壁状じゅらく・砂壁状じゅらく・砂壁状じゅらく・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)・凹凸状(・吹付け ・こて塗り)・凹凸状(・吹付け ・こて塗り)・さざ波状・さざ波状・内装薄塗材W・内装薄塗材W・内装薄塗材E・内装薄塗材E・内装薄塗材Si・内装薄塗材Si・内装薄塗材L・内装薄塗材L・内装薄塗材C・内装薄塗材C・外装薄塗材S・外装薄塗材S・可とう形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材E・外装薄塗材E種 類種 類・外装薄塗材Si・外装薄塗材Si・薄付け仕上塗材・薄付け仕上塗材 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・内装厚塗材E・内装厚塗材E・内装厚塗材Si・内装厚塗材Si・内装厚塗材G・内装厚塗材G・内装厚塗材L・内装厚塗材L・内装厚塗材C・内装厚塗材C・外装厚塗材E・外装厚塗材E・外装厚塗材Si・外装厚塗材Si・外装厚塗材C・外装厚塗材C・厚付け仕上塗材・厚付け仕上塗材上塗材上塗材・複層塗材CE・複層塗材CE・複層仕上塗材・複層仕上塗材 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・可とう形外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si防火材料防火材料・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材E・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材CE ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 吸放湿性吸放湿性・適用する・適用する・吹放し ・凸部処理・吹放し ・凸部処理・ゆず肌状 ・凸部処理・ゆず肌状 ・凸部処理 ・メタリック ・メタリック 外 観 ※つやあり ・つやなし 外 観 ※つやあり ・つやなし 樹 脂 アクリル系 樹 脂 アクリル系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ ・凹凸状・凹凸状・弱溶剤系・弱溶剤系・複層塗材RE・複層塗材RE・複層塗材E・複層塗材E・複層塗材Si・複層塗材Si・可とう形複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・こて塗用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・吹付用軽量塗材・吹付用軽量塗材・砂壁状 ・平たん状・砂壁状 ・平たん状・軽量骨材仕上塗材・軽量骨材仕上塗材 ・ ・ ・ ・ 防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする種別種別・A種 ・B種・A種 ・B種種 類種 類線 径線 径網 目網 目・防虫網・防虫網※合成樹脂製※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製・ステンレス(SUS316)製・防鳥網・防鳥網ステンレス(SUS304)線材ステンレス(SUS304)線材1.5mm1.5mm網目寸法 15㎜網目寸法 15㎜・ ・ ※16~18メッシュ※16~18メッシュ※0.25mm以上※0.25mm以上・ ・ 材 質材 質性能値等性能値等・A種(建具符号: ・建具表による ・ )・A種(建具符号: ・建具表による ・ )・B種(建具符号: ・建具表による ・ )・B種(建具符号: ・建具表による ・ )・C種(建具符号: ・建具表による ・ )・C種(建具符号: ・建具表による ・ )・D種(建具符号: ・建具表による ・ )・D種(建具符号: ・建具表による ・ )・E種(建具符号: ・建具表による ・ )・E種(建具符号: ・建具表による ・ )・とい・とい(13.5.2、3)(表13.5.1、4)(13.5.2、3)(表13.5.1、4)1414金 属 工 事金 属 工 事アルミニウム合金アルミニウム合金の表面処理の表面処理(14.2.1)(表14.2.1)(14.2.1)(表14.2.1)施工箇所(成形板、笠木、建具以外)施工箇所(成形板、笠木、建具以外)色合い色合い種 別種 別・BB-2種・BB-2種・BB-1種・BB-1種陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色・アルミニウム及び・アルミニウム及び施工箇所(手すり、タラップ以外)施工箇所(手すり、 タラップ以外)・F種・F種・E種・E種・D種・D種・C種・C種・B種・B種・A種・A種種 別種 別表面処理方法表面処理方法・電気亜鉛めっき・電気亜鉛めっき・溶融亜鉛めっき・溶融亜鉛めっき・鉄鋼の亜鉛めっき・鉄鋼の亜鉛めっき・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合・天井のふところが3mを超える場合 ・天井のふところが3mを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( )補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示補強箇所 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形工法工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・屋外の軒天井、ピロティ天井等・屋外の軒天井、ピロティ天井等・軽量鉄骨天井下地・軽量鉄骨天井下地(14.4.2~4)(表14.4.1)(14.4.2~4)(表14.4.1) ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 仕上げ吹付け厚さ (㎜) ※図示 ・25 ・( )仕上げ吹付け厚さ (㎜) ※図示 ・25 ・( )・B種(建具符号: ・建具表による ・ )・B種(建具符号: ・建具表による ・ )・C種(建具符号: ・建具表による ・ )・C種(建具符号: ・建具表による ・ )・D種(建具符号: ・建具表による ・ )・D種(建具符号: ・建具表による ・ )・E種(建具符号: ・建具表による ・ )・E種(建具符号: ・建具表による ・ )・屋内の建具の性能等級 ( )・屋内の建具の性能等級 ( )・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・外部に面する建具の性能等級の種別・外部に面する建具の性能等級の種別・外部に面する建具の性能等級の種別・外部に面する建具の性能等級の種別・屋内の建具の性能等級 ( )・屋内の建具の性能等級 ( )・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)GG・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・( )・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・( )ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・( )ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・( )水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B表面色 ・標準色 ・特注色表面色 ・標準色 ・特注色木下地の場合の内付け建具 ・適用する ・適用しない木下地の場合の内付け建具 ・適用する ・適用しない(16.2.2)(16.4.2~4)(16.4.6)(表16.4.2)(16.2.2)(16.4.2~4)(16.4.6)(表16.4.2)・鋼製建具・鋼製建具性能値等性能値等材料材料・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ )・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ )・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI(16.2.2)(16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1)(16.2.2)(16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1)・鋼製軽量建具・鋼製軽量建具性能値等性能値等ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( )鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( )鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( )鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( )鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( )標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )GG材料材料鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( )召合わせ、 縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( )鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( )鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( )鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( )鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( )鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( )(16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5)(16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5)・ステンレス製建具・ステンレス製建具性能値等性能値等ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ )・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ )・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ )・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ )・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ )・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )GGステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JIステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JIステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( )表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( )ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B・紙張り障子・紙張り障子・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( )・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( )・ふすま 種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型 )・ふすま 種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型 ) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装))・戸ぶすま・戸ぶすま ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示(16.7.2~4)(16.7.2~4)建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( )建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( )マスターキー ・制作する ・制作しないマスターキー ・制作する ・制作しないその他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き、鍵箱有) ・( )その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き、鍵箱有) ・( )(16.9.2、3)(16.9.2、3)・行う・行う(適用箇所は(適用箇所は・行わない・行わない 建具表による) 建具表による)・光線(反射)センサー・光線(反射)センサー・熱線センサー・熱線センサー・音波センサー・音波センサー・光電センサー・光電センサー・電波センサー・電波センサー・押しボタンスイッチ・押しボタンスイッチ・タッチスイッチ・タッチスイッチ車椅子使用者用便房車椅子使用者用便房スイッチスイッチ駆動装置駆動装置引き戸用引き戸用車椅子使用者用車椅子使用者用便房出入口便房出入口駆動装置駆動装置引き戸用引き戸用・適用しない・適用しない凍結防止装置凍結防止装置検出装置の種類検出装置の種類種 類種 類防 錆防 錆駆動装置駆動装置の値の値検出装置検出装置の性能値の性能値・適用する・適用する・適用しない・適用しない・適用する・適用する※標準仕様※標準仕様書表16.9.1書表16.9.1によるによる※標準仕様※標準仕様によるによる書表16.9.2書表16.9.2※標準仕様※標準仕様によるによる書表16.9.3書表16.9.3性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( )性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( )性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( ) 性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( )性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( ) 性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( )性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( )・木製建具・木製建具・鍵・鍵・フラッシュ戸・フラッシュ戸建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量(16.8.4)(16.8.4)・自動ドア開閉装置・自動ドア開閉装置・自閉式上吊り・自閉式上吊り(16.10.3)(表16.10.1)(16.10.3)(表16.10.1)ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JIステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI材料材料※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 引戸装置引戸装置・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強箇所 ※図示 ・( )・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強箇所 ※図示 ・( )・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強箇所 ※図示 ・( ) ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強箇所 ※図示 ・( )・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強箇所 ※図示 ・( ) ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強箇所 ※図示 ・( )・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強箇所 ※図示 ・( )(14.2.2)(表14.2.2)(14.2.2)(表14.2.2)令和5年7月改正令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(7)特記仕様書(建築工事編)(7)図面番号図面番号図面番号鋳鉄製鋳鉄製屋根1,2屋根1,2・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・ カラーVP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・ カラーVP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・ カラーVP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・ カラーVP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・ カラーVP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・ カラーVP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・ カラーVP )標準仕様書14.4.3(2)に準ずる標準仕様書14.4.3(2)に準ずる 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・() 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・()周辺部の端からの間隔 ・図示 ・()周辺部の端からの間隔 ・図示 ・() 野縁の間隔 ・図示 ・() 野縁の間隔 ・図示 ・()標準仕様書14.4.3(2)に準ずる標準仕様書14.4.3(2)に準ずる標準仕様書14.4.3(2)に準ずる標準仕様書14.4.3(2)に準ずる倉庫倉庫種 類 ・200形 ・250形 ・300形 ・350形 種 類 ・200形 ・250形 ・300形 ・350形 種 類 ・200形 ・250形 ・300形 ・350形 種 類 ・200形 ・250形 ・300形 ・350形 種 類 ・200形 ・250形 ・300形 ・350形 種 類 ・200形 ・250形 ・300形 ・350形 種 類 ・200形 ・250形 ・300形 ・350形 BB-2BB-2・アルミニウム製笠木・アルミニウム製笠木・・乾式二重床、便所床乾式二重床、便所床車庫、倉庫、待機室、廊下車庫、倉庫、待機室、廊下・1m につき 10 以下・1m につき 10 以下3m につき 10 以下3m につき 10 以下AW-1~7AW-1~7 ・A種(建具符号:・建具表による ・ )・A種(建具符号:・建具表による ・ )SD-1~4SD-1~4・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による )・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による )・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による )・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による )・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による )LSD-1~2LSD-1~2・簡易気密型ドアセット(建具符号: ・建具表による )・簡易気密型ドアセット(建具符号: ・建具表による )桧桧桧桧A-07A-07令和 7年 8月令和 7年 8月夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事) 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課令和4年度版令和4年度版 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 正方形正方形長方形長方形 80 80 95 95 80 80 95 95・95 ・125・95 ・125・95 ・125・95 ・125・125×125・125×125・160×160・160×160・200×200・200×200・320×320・320×320・250×125・250×125・320×160・320×160乳白乳白 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※8~15※8~15・15~25・15~25・ ・ 外側外側 ※15以下 ※15以下 ・ ・ 内側内側 ・ ・ ・図示・図示・ ・ ※6m以下ごとに※6m以下ごとに※無し※無し・有り・有り表面表面形状形状呼び寸法呼び寸法厚 さ厚 さクリアクリア色 調色 調平積み平積み曲面積み曲面積み目地幅(mm)目地幅(mm)伸縮調整目地(mm)伸縮調整目地(mm)防火防火性能性能幅幅10~2510~25 ※6以上 ※6以上フィルムフィルム種類種類その他性能値等その他性能値等張り面張り面記号記号G1G1 ※衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム※衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム・日射調整フィルム・日射調整フィルムSCSC・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り遮へい性能 ・A ・B ・C遮へい性能 ・A ・B ・C品質 JIS A5759による品質 JIS A5759による))・ガラスブロック積み・ガラスブロック積み・建築窓ガラス用・建築窓ガラス用(16.14.5)(16.14.5)セクション材料による区分セクション材料による区分スラット及びシャッターケース用鋼板スラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( )めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( )ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用)開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用)(16.12.2~4)(16.12.2~4)耐風圧強度 ()pa耐風圧強度 ()pa※スチールタイプ※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ・ファイバーグラスタイプ※溶融亜鉛めっき鋼板※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板・ステンレス鋼板※バランス式※バランス式・チェーン式・チェーン式・電動式・電動式・スタンダード形・スタンダード形・ローヘッド形・ローヘッド形・ハイリフト形・ハイリフト形・バーチカル形・バーチカル形開閉方式による区分開閉方式による区分収納形式による区分収納形式による区分スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90)ガイドレールの材料ガイドレールの材料・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ )・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ )・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ )・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ )・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ )電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( )電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( )(16.13.2、3)(16.13.2、3)電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( )電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( )・合わせガラス ・合わせガラス (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1)(9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1)特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類・強化ガラス・強化ガラス特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・熱線吸収板ガラス・熱線吸収板ガラス性能による種類 ・ 1種 ・ 2種性能による種類 ・ 1種 ・ 2種・複層ガラス・複層ガラス断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6乾燥気体の種類 ・空気 ・アルゴン乾燥気体の種類 ・空気 ・アルゴン・熱線反射ガラス・熱線反射ガラス日射取得性、日射遮へい性による区分 ・G ・S日射取得性、 日射遮へい性による区分 ・G ・S日射熱遮へい性 ・1種 ・2種 ・3種日射熱遮へい性 ・1種 ・2種 ・3種耐久性 ・A種 ・B種耐久性 ・A種 ・B種ステンレス製ステンレス製・ガラスの留め材及び溝の大きさ・ガラスの留め材及び溝の大きさアルミニウム製アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量鋼製及び鋼製軽量※シーリング材※シーリング材※シーリング材※シーリング材・ガスケット・ガスケット ※グレイジングチャンネル形 ※グレイジングチャンネル形 ・ ・ 建具の種類建具の種類ガラス溝の大きさ(mm)ガラス溝の大きさ(mm)ガラス留め材ガラス留め材樹脂製樹脂製・ ・ ・ ・ ・シーリング材・シーリング材・ガスケット・ガスケット・図示・図示・ ・ ※建具の製造所の仕様による※建具の製造所の仕様による※シーリング材※シーリング材・軽量シャッター・軽量シャッター・オーバーヘッドドア・オーバーヘッドドア・ガラス・ガラス ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター(16.11.2、3)(16.11.2、3)シャッターの種類 ・管理用シャッター 耐風圧強度()paシャッターの種類 ・管理用シャッター 耐風圧強度()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度()pa ・防煙シャッター ・防煙シャッター開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 安全装置 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( )電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( )電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( )電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( )屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( )屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( )・重量シャッター・重量シャッター風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) ※グレイジングチャンネル形※グレイジングチャンネル形※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ※B種木部木部鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面モルタル面及びプラスター面不透明塗料塗りの場合不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合継目処理工法の場合継目処理工法の場合種 別種 別コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面コンクリート面(DP)及びALCパネル面コンクリート面(DP)及びALCパネル面せっこうボード面及びその他ボード面せっこうボード面及びその他ボード面・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ・B種下地面等下地面等継目処理工法以外継目処理工法以外(18.3.2、3)(18.3.2、3)塗料の種別塗料の種別下地面等下地面等工程の種別工程の種別(EP-Gの場合)(EP-Gの場合)※A種 ・B種※A種 ・B種 鉄鋼面 鉄鋼面見え掛り部分見え掛り部分見え隠れ部分見え隠れ部分・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種 亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面鋼製建具等鋼製建具等鋼製建具等以外鋼製建具等以外※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ※B種※A種 ・B種※A種 ・B種※A種※A種(EP-Gの場合)(EP-Gの場合)※C種※C種・材 料・材 料・素地ごしらえ・素地ごしらえ(18.1.3)(18.1.3)(18.2.2~7)(18.2.2~7)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 防火材料防火材料※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする・次の箇所を除き防火材料とする (箇所: )・次の箇所を除き防火材料とする (箇所: )・錆止め塗料塗り・錆止め塗料塗り塗 装 工 事塗 装 工 事1818・A種 ※B種・A種 ※B種--(18.4.1~18.12.2)(18.4.1~18.12.2)塗装塗装・ 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)・ 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)木部屋外木部屋外木部屋内木部屋内鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面・ クリアラッカー塗り(CL)・ クリアラッカー塗り(CL)・ アクリル樹脂系非水分散系塗料塗り(NAD)・ アクリル樹脂系非水分散系塗料塗り(NAD)鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面塗料の種類塗料の種類------上塗り塗料の等級上塗り塗料の等級( )級( )級上塗り塗料の等級上塗り塗料の等級( )級( )級※A種 ・B種※A種 ・B種種別種別・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種--・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種----コンクリート面及びコンクリート面及び押出成形セメント板面押出成形セメント板面・A種 ・B種・A種 ・B種・C種・C種・ 耐候性塗料塗り(DP)・ 耐候性塗料塗り(DP)コンクリート面コンクリート面モルタル面モルタル面プラスター面プラスター面石こうボード面石こうボード面その他のボード面等その他のボード面等屋内の鉄鋼面屋内の鉄鋼面・ つや有合成樹脂エマルション・ つや有合成樹脂エマルション ペイント塗り(EP-G) ペイント塗り(EP-G)・A種 ※B種・A種 ※B種--・ 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・A種 ※B種・A種 ※B種--・ ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・A種 ※B種・A種 ※B種--・ ピグメントステイン塗り・ ピグメントステイン塗り・ オイルステイン塗り(OS)・ オイルステイン塗り(OS)・ ステイン塗り・ ステイン塗り--・ 木材保護塗料塗り(WP)・ 木材保護塗料塗り(WP)--・A種 ※B種・A種 ※B種高日射反射率塗装・ 適用する(屋上、屋根面の金属面)高日射反射率塗装・ 適用する(屋上、屋根面の金属面)高日射反射率塗装・ 適用する(屋上、屋根面の金属面) 高日射反射率塗装・ 適用する(屋上、屋根面の金属面)高日射反射率塗装・ 適用する(屋上、屋根面の金属面) 高日射反射率塗装・ 適用する(屋上、屋根面の金属面)高日射反射率塗装・ 適用する(屋上、屋根面の金属面)GGクリアラッカー塗りA種の工程2の適用クリアラッカー塗りA種の工程2の適用・適用する(着色材:・溶剤系着色材 ・油性染料着色材) ・適用しない・適用する(着色材:・溶剤系着色材 ・油性染料着色材) ・適用しないウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用・塗装・塗装(19.2.2)(19.2.2)内 装 工 事内 装 工 事・・・帯電防止・帯電防止・耐動荷重・耐動荷重・無地・無地・マーブル柄・マーブル柄色 柄色 柄特殊機能特殊機能厚さ(mm)厚さ(mm)※2.0※2.0・柄物・柄物・耐薬品性・耐薬品性・防滑性・防滑性・・※FS※FS施工箇所施工箇所 種類の記号種類の記号(19.2.2、3)(19.2.2、3)目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( )目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( )帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度771010※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 接着剤のホルムアルデヒド放散量接着剤のホルムアルデヒド放散量・接着剤・接着剤・ビニル床シート G・ビニル床シート G1919・・・無地・無地・無地・無地・柄物・柄物・帯電防止・帯電防止・帯電防止・帯電防止・・・無地・無地・帯電防止・帯電防止施工箇所施工箇所特殊機能特殊機能厚さ(mm)厚さ(mm)※2.0※2.0※2.0※2.0・FT・FT・KT・KT・FOA・FOA・柄物・柄物・柄物・柄物・防滑性・防滑性・防滑性・防滑性・防滑性・防滑性種類の記号種類の記号・300×300・300×300・300×300・300×300・450×450・450×450・450×450・450×450寸法 (㎜)寸法 (㎜)色 柄色 柄・500×500・500×500・ ・ ・ ・ (19.2.2)(19.2.2)帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満77 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度1010・ビニル床タイル G・ビニル床タイル G床タイル床タイル・磁器又はせっ器質タイル・磁器又はせっ器質タイル・塩化ビニル製・塩化ビニル製・レジンコンクリート製・レジンコンクリート製・磁器又はせっ器質タイル・磁器又はせっ器質タイル・レジンコンクリート製・レジンコンクリート製屋内屋内※300×300※300×300※300×300※300×300※300×300※300×300・300×300・300×300・300×300・300×300施工箇所施工箇所種 類種 類寸法 (㎜)寸法 (㎜)厚さ (㎜)厚さ (㎜)屋外屋外※7.0 ・ ※7.0 ・ ※30 ・ ※30 ・ ※黄色 ブロックパターンは JIS T 9251 による※黄色 ブロックパターンは JIS T 9251 による・視覚障害者用・視覚障害者用(19.2.2)(19.2.2) 材質の種類 ※軟質 ・硬質 材質の種類 ※軟質 ・硬質 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( )(19.2.2)(19.2.2)種類 ・単層品 ・積層品種類 ・単層品 ・積層品 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 (19.2.2)(19.2.2)・ビニル幅木・ビニル幅木・ゴム床タイル・ゴム床タイル 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) ()・織じゅうたん・織じゅうたん下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )(19.3.2、3)(表19.3.1、2)(19.3.2、3)(表19.3.1、2)織り方織り方・ウィルトンカーペット・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・アキスミンスターカーペットパイル形状パイル形状・カットパイル・カットパイル・ループパイル・ループパイル・カット、ループ併用・カット、ループ併用色柄等色柄等・無地・無地・柄物・柄物(標準品)(標準品)パイル系の種類パイル系の種類・A種・A種・B種・B種・C種・C種帯電性帯電性※人体帯電圧※人体帯電圧 3kv以下 3kv以下・ ・ 備考備考接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い・カーペット敷き G・カーペット敷き G・タフテッドカーペット・タフテッドカーペットパイル形状パイル形状パイル長さ(mm)パイル長さ(mm)工 法工 法帯電性帯電性備 考備 考・カットパイル・カットパイル※5~7 ・ ※5~7 ・ ※人体帯電圧※人体帯電圧・ループパイル・ループパイル※4~6 ・ ※4~6 ・ 3kv以下 3kv以下・ ・ ・カット、ループ併用・カット、ループ併用・・・全面接着工法・全面接着工法・グリッパー工法・グリッパー工法下敷き材(グリッパー工法の場合)下敷き材(グリッパー工法の場合)※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )・タイルカーペット・タイルカーペット・カットパイル・カットパイル※ループパイル※ループパイル・カット、ループ併用・カット、ループ併用※第一種※第一種・第二種・第二種※ 6.5※ 6.5・・※500×500※500×500・・パイル形状パイル形状種別種別施工箇所施工箇所寸法 (㎜)寸法 (㎜)総厚さ(㎜)総厚さ(㎜)備 考備 考平 場 ※市松敷き ・模様流し 平 場 ※市松敷き ・模様流し タイルカーペットの敷き方タイルカーペットの敷き方帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( )帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( )階段部分 ※模様流し ・市松敷き 階段部分 ※模様流し ・市松敷き 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ )見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ )・薄膜型塗床材・薄膜型塗床材・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材エポキシ樹脂塗床エポキシ樹脂塗床弾性ウレタン樹脂系塗床弾性ウレタン樹脂系塗床(19.4.2、3)(表19.4.4、5)(19.4.2、3)(表19.4.4、 5)種別種別工法工法仕上げの種類仕上げの種類※平滑仕上げ※平滑仕上げ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ施工箇所施工箇所・厚膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・薄膜流しのべ工法・薄膜流しのべ工法※平滑仕上げ※平滑仕上げ・防滑仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ※平滑仕上げ・樹脂モルタル工法・樹脂モルタル工法・合成樹脂塗床・合成樹脂塗床塗料のホルムアルデヒド放散量塗料のホルムアルデヒド放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ・接着工法・接着工法(直張り)(直張り)・釘留め工法・釘留め工法(根太張り)(根太張り)・15・15・12・12厚さ(mm)厚さ(mm)フローリングフローリング・天然木化粧複合・天然木化粧複合仕上塗装仕上塗装・無塗装品・無塗装品※塗装品※塗装品工 法工 法間伐材等間伐材等の適用の適用・釘留め工法・釘留め工法・ ・ 種 別種 別樹 種樹 種※C種※C種・B種・B種・A種・A種・ ・ ※なら※なら種 類種 類複合フローリング G複合フローリング G長さ ( )長さ ( )幅 ( )幅 ( )・18・18・12・12※15※15・接着工法・接着工法1等1等・無塗装品・無塗装品※塗装品※塗装品・フローリングブロック・フローリングブロック・接着工法・接着工法(直張り)(直張り)・釘留め工法・釘留め工法(根太張り)(根太張り)・釘留め工法・釘留め工法1等1等単層フローリング G単層フローリング G仕上塗装仕上塗装工 法工 法・無塗装品・無塗装品※塗装品※塗装品・ ・ ・ ・ ※なら※なら・フローリングボード・フローリングボードの適用の適用間伐材等間伐材等厚さ(mm)厚さ(mm)樹 種樹 種大きさ(mm)大きさ(mm)種 類種 類(19.5.2~5)(表19.5.1~6)(19.5.2~5)(表19.5.1~6)・フローリング張り・フローリング張りフローリング、接着剤のホルムアルデヒド放散量フローリング、接着剤のホルムアルデヒド放散量接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 令和5年7月改正令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(8)特記仕様書(建築工事編)(8)図面番号図面番号22・適用する ・適用しない・適用する ・適用しないオイルステイン塗りの工程等オイルステイン塗りの工程等・・・床用防じん塗料・床用防じん塗料塗り塗り・ コンクリート撥水剤・ コンクリート撥水剤日本ペイント(株)「ニッペ アクアシール」同等品日本ペイント(株)「ニッペ アクアシール」同等品材質セメント系散布剤(ABC商会「カラークリート」同等品)(※標準色 ・ )材質セメント系散布剤(ABC商会「カラークリート」同等品)(※標準色 ・ )工法及び仕上厚 コンクリート同時散布、仕上厚 1.2~1.5mm工法及び仕上厚 コンクリート同時散布、仕上厚 1.2~1.5mm東リ(株)「マチュアNW」同等品東リ(株)「マチュアNW」同等品廊下、待機室、踏込1~3廊下、待機室、踏込1~3施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・図示 ・( )施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・図示 ・( )A-08A-08桧桧令和 7年 8月令和 7年 8月夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事) 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課令和4年度版令和4年度版畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。 表12.6.1表12.6.1による床組による床組下地の種類 ・標準仕様書 下地の種類 ・標準仕様書 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: )種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G )(19.6.2)(表19.6.1)(19.6.2)(表19.6.1)※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ホルムアルデヒド放散量ホルムアルデヒド放散量畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。 畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない・硬質木毛セメント板・硬質木毛セメント板GGHWHW種 類種 類JISの記号JISの記号厚さ (㎜)、規格等厚さ (㎜)、規格等GG・中質木毛セメント板・中質木毛セメント板MWMW・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・普通木毛セメント板・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板・普通木片セメント板・けい酸カルシウム板・けい酸カルシウム板・ロックウール吸音ボード1号・ロックウール吸音ボード1号・せっこうボード・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・不燃積層せっこうボード・強化せっこうボード・強化せっこうボード・シージングせっこうボード・シージングせっこうボードGGGGGG・30 ・30 タイプ2(無石綿)タイプ2(無石綿)・6 ・8・6 ・8※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.59.5(不燃)9.5(不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)NWNWHFHFNFNF0.8 FK0.8 FK1.0 FK1.0 FKRW-BRW-BGW-BGW-BGB-RGB-RGB-NCGB-NCGB-SGB-SGB-FGB-F・せっこうラスボード・せっこうラスボード9.59.5GB-LGB-L・化粧せっこうボード(木目)・化粧せっこうボード(木目)12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度GB-DGB-D 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ )※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ )12.5( 不燃 )12.5( 不燃 )(不燃)(不燃)・準不燃・準不燃・・・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・グラスウール吸音ボード32K・グラスウール吸音ボード32K※25(ガラスクロス包) ・ ※25(ガラスクロス包) ・ ・化粧無(下地張り用)・化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様)・化粧有(トラバーチン模様)(W)(W)・天然木化粧合板・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板・特殊加工化粧合板GGGG・オーバーレイ ・プリント ・塗装・オーバーレイ ・プリント ・塗装・メラミン樹脂化粧板・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による 厚さ1.2JIS K 6903 による 厚さ1.29.5(準不燃)9.5(準不燃)GB-D(T)GB-D(T)・普通合板・普通合板GG・不透明塗料塗り(しな合板程度)・不透明塗料塗り(しな合板程度)・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・ミディアムデンシティファイバーボード・ミディアムデンシティファイバーボード・単板張りパーティクルボード・単板張りパーティクルボードGGGG・化粧パーティクルボード・化粧パーティクルボードGG・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装GGGGGG・ハードボード(素地)・ハードボード(素地)HBHB・研磨板(・スタンダード・テンパード)・研磨板(・スタンダード・テンパード)・ハードボード(化粧)・ハードボード(化粧)・内装用 ・外装用・内装用 ・外装用・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・インシュレーションボード・インシュレーションボードG-MDFG-MDF・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨・無研磨板 ・研磨板・無研磨板 ・研磨板・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・無研磨板(・スタンダード・テンパード)・無研磨板(・スタンダード・テンパード)A-IBA-IBT-IBT-IB・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2 密度AI密度AI・6 ・9 ・12・6 ・9 ・12・9 ・12 ・15 ・18・9 ・12 ・15 ・18遮音シール材遮音シール材・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)A級A級※25 ・ ※25 ・ ・凹凸タイプ(※ 12(不燃)・15(不燃)・ )・凹凸タイプ(※ 12(不燃)・15(不燃)・ )DRDR・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板(19.7.2)(表19.7.1)(19.7.2)(表19.7.1)・せっこうボード、・せっこうボード、その他ボードその他ボード及び合板張り及び合板張りせっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法合板類の張付け ・A種 ※B種合板類の張付け ・A種 ※B種※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ホルムアルデヒド放散量ホルムアルデヒド放散量備 考備 考壁紙の種類壁紙の種類施工箇所施工箇所紙紙繊維繊維プラスチックプラスチック無機質無機質その他その他 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 防火防火性能性能モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種コンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種コンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種せっこうボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種せっこうボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種(19.8.2、3)(19.8.2、3)・壁紙張り・壁紙張りホルムアルデヒド放散量ホルムアルデヒド放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 (19.9.2~4)(19.9.2~4)厚さ(mm)厚さ(mm)施工箇所施工箇所・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材種 類種 類・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・硬質ウレタンフォーム断熱材・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材・断熱材打込み工法・断熱材打込み工法・断熱材現場発泡工法・断熱材現場発泡工法 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張り 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張り としなければならない箇所 としなければならない箇所・図示・図示 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H・断熱材 G・断熱材 G※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事2020備 考備 考・ ・ ・タイルカーペット・タイルカーペット・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・1.0G・1.0G・0.6G・0.6G・3000N・3000N・5000N・5000N表面仕上げ材表面仕上げ材耐震性能耐震性能所定荷重所定荷重(mm)(mm)構 法構 法寸法寸法・置敷式・置敷式・支柱調整式・支柱調整式・500×500・500×500高さ高さ(mm)(mm)・ ・ 施工箇所施工箇所帯電防止性能 ・評価値(U)≧0.6 ・評価値(U)≧1.2帯電防止性能 ・評価値(U)≧0.6 ・評価値(U)≧1.2感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω88寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( )寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( )寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( ) 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( )寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( ) 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( )寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( )・フリーアクセスフロア・フリーアクセスフロア(20.2.2)(20.2.2)耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・( )※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・( )表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。 表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。 表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。 表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。 表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。 スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示配線用取り出しパネル 配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示空調用吹き出し(吸い込み)パネル空調用吹き出し(吸い込み)パネル ※なし ・あり(形式、施工箇所:図示) ※なし ・あり(形式、施工箇所:図示) ・スタッドパネル式・スタッドパネル式・スタッド式・スタッド式・パネル式・パネル式遮音性遮音性・0 ・12・0 ・12・36・36・不燃・不燃・20 ・28・20 ・28・壁紙張り・壁紙張り・0.8・0.8※0.6※0.6・ ・ ※鋼板※鋼板 又はアクリル樹脂焼付 又はアクリル樹脂焼付※メラミン樹脂焼付※メラミン樹脂焼付表面材表面材(mm)(mm)総厚さ総厚さ厚さ(mm)厚さ(mm)材質材質パネル表面仕上げパネル表面仕上げ防火性能防火性能構造形式構造形式構成基材構成基材の種類の種類パネル内に取り付ける建具 ・あり(・図示 ・ ) ・なしパネル内に取り付ける建具 ・あり(・図示 ・ ) ・なし表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による・メラミン樹脂系化粧板・メラミン樹脂系化粧板・表面材と同材・表面材と同材※幅木※幅木・アルミニウム製・アルミニウム製・アルミニウム製・アルミニウム製・ステンレス製・ステンレス製・標準・標準・R・R脚 部脚 部形 状形 状材 質材 質ドアエッジドアエッジ形 状形 状材 質材 質・ポリエステル樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板※ステンレス製※ステンレス製パネル表面材の種類パネル表面材の種類・ ・ ・可動間仕切・可動間仕切・平行方向移動式・平行方向移動式・二方向移動式・二方向移動式・部分電動式・部分電動式・電動式・電動式・手動式・手動式・プッシュ式・プッシュ式※鋼板※鋼板・ ・ ・焼付塗装・焼付塗装・壁紙張り・壁紙張り・36未満・36未満・36以上・36以上・ ・ 厚さ厚さ(mm)(mm)操作方法操作方法遮音性遮音性・ ・ 仕上げ仕上げパネル表面材パネル表面材材質材質・ハンドル式・ハンドル式パネル圧接装パネル圧接装置の操作方法置の操作方法構造形式構造形式表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章によるハンガーレールの取付け下地の補強ハンガーレールの取付け下地の補強※パネル重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強※パネル重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する。 する。 ハンガーレール及びランナーハンガーレール及びランナー※パネル重量の5倍の荷重をパネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して耐力及び※パネル重量の5倍の荷重をパネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して耐力及び 変形量が使用上支障ないものとする。 変形量が使用上支障ないものとする。 パネルをランナーに取り付ける部品パネルをランナーに取り付ける部品※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えるもの※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えるもの※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 (20.2.3)(20.2.3)・移動間仕切・移動間仕切(20.2.4)(20.2.4)・トイレブース・トイレブース(20.2.5)(20.2.5)パネル材料のホルムアルデヒド放散量パネル材料のホルムアルデヒド放散量パネル材料のホルムアルデヒド放散量パネル材料のホルムアルデヒド放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※集成材※集成材・ステンレスパイプ・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・鋼製パイプ・ビニル製ハンドレール・ビニル製ハンドレール・60 ・45・60 ・45・HL ・HL ※クリアラッカー※クリアラッカー・EP-G ・EP-G 材 種材 種表面仕上げ表面仕上げ直径 (㎜)直径 (㎜)取付箇所取付箇所(20.2.6)(20.2.6)・ステンレス製(SUS304)・ステンレス製(SUS304)・約35・約35・ ・ ※接着工法※接着工法・無し・無し※有り(※ビニル製 ・ステンレス製)※有り(※ビニル製 ・ステンレス製)・埋込み工法・埋込み工法材 種材 種幅(mm)幅(mm)取付け工法取付け工法端部フラットエンド端部フラットエンド ビニルタイヤ入り ビニルタイヤ入り・ ・ (20.2.7)(20.2.7)・ホワイトボード・ホワイトボードホワイトボードホワイトボード・黒板・黒板・スクリーン付き引分け・スクリーン付き引分け※平面 ・曲面※平面 ・曲面・スクリーン付き引分け・スクリーン付き引分け※平面 ・曲面※平面 ・曲面※緑 ・黒※緑 ・黒色 彩色 彩白白区 分区 分※焼付け※焼付け・ ・ ・ ・ ・ほうろう・ほうろう・ほうろう・ほうろう・鋼製・鋼製・ほうろう・ほうろう・鋼製・鋼製寸法(mm)寸法(mm)種 類種 類形 式形 式(20.2.9)(20.2.9)GG・手すり・手すり・階段滑止め・階段滑止め・黒板及び・黒板及び厚 さ(㎜) ※ 5 ・( )厚 さ(㎜) ※ 5 ・( )寸 法(㎜) ・( ) ・図示 寸 法(㎜) ・( ) ・図示 取付箇所 ( )取付箇所 ( )(20.2.10)(20.2.10)・鏡・鏡形 状 ・角形 ・( ) 形 状 ・角形 ・( ) 形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする)形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする)形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする) 形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする)形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする) 形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする)形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする)・ ・ 案内用図記号は JIS Z 8210 による。 案内用図記号は JIS Z 8210 による。 材質及び仕上げ材質及び仕上げ(20.2.12)(20.2.12)・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ ))・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ ))・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ )) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ ))・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ )) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ ))・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ ))(20.2.13)(20.2.13)・ ・ ・縦形・縦形※横形※横形形 式形 式種 類種 類操作方法操作方法・電動・電動・手動・手動・電動・電動・コード式・コード式※ギヤ式※ギヤ式・操作棒式・操作棒式※アルミニウム合金製※アルミニウム合金製スラットの材質スラットの材質・アルミスラット・アルミスラット・クロススラット・クロススラット・手動・手動・1本操作コード式・1本操作コード式※2本操作コード式※2本操作コード式(20.2.14)(20.2.14)・ ・ ・・・ ・ ・ ・ ※25※25ボックス・レールの材種ボックス・レールの材種スラット幅(mm)スラット幅(mm)・ ・ ・ 80・ 80・100・100※鋼製※鋼製※アルミニウム合金製※アルミニウム合金製※図示※図示※図示※図示取付箇所取付箇所GG※ポリエステル※ポリエステル・ ・ ・電動式・電動式・スプリング式・スプリング式・チェーン式・チェーン式・図示・図示・ ・ ・1級・1級・2級・2級・3級・3級材 種材 種遮光性能遮光性能操作方式操作方式寸法(mm)寸法(mm)備 考備 考取付箇所取付箇所※図示※図示・ロールスクリーン・ロールスクリーン・綿・綿(20.2.15)(20.2.15)GG(暗幕)(暗幕)・電動・電動・ひも引き・ひも引き・手引き・手引ききれ地の種別、きれ地の種別、品質、特殊加工等品質、特殊加工等※図示※図示開閉操作開閉操作備 考備 考取付箇所取付箇所・カーテン・カーテン・フランスひだ・フランスひだ・箱ひだ・つまひだ・箱ひだ・つまひだ・ ・ ・ ・ ひだの種類ひだの種類・プレーンひだ・片ひだ・プレーンひだ・片ひだ・シングル・シングル・ダブル・ダブル・片引き・片引き・引分け・引分け形 式形 式・カーテンレール・カーテンレール(20.2.16)(20.2.16)材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製 材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製 材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製及びカーテンボックス及びカーテンボックス溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 ・アルミニウム製 ・アルミニウム製 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色)材 質 ・集成材(仕上げ: )材 質 ・集成材(仕上げ: ) ・鋼製 (仕上げ: ) ・鋼製 (仕上げ: )・ブラインドボックス・ブラインドボックス※アルミニウム製※アルミニウム製・450×450・450×450・600×600・600×600・ ・ 寸 法寸 法・一般形・一般形・屋内外用・屋内外用・屋内用・屋内用形 式形 式・額縁タイプ・額縁タイプ・目地タイプ・目地タイプ・額縁タイプ・額縁タイプ・目地タイプ・目地タイプ材 種材 種外枠外枠内枠内枠許容差許容差枠の枠の±0.5mm±0.5mm以内以内片側片側2.0mm以内2.0mm以内クリアランスクリアランス外枠と内枠の外枠と内枠の・ ・ ・密閉形・密閉形 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。 JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。 JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。 JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。 JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。 内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理 内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理をおこなったものとする。 をおこなったものとする。 内枠の仕上材、留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。 内枠の仕上材、留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。 ・天井点検口・天井点検口・タラップ・タラップ・煙突ライニング・煙突ライニング・ブラインド・ブラインド 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 下限温度 ・( )℃下限温度 ・( )℃・衝突防止表示・衝突防止表示 (・両面 ・片面) (・両面 ・片面)・室名札・室名札・ピクトグラフ・ピクトグラフ・庁舎案内板・庁舎案内板・各階案内板・各階案内板・図示・図示・ステンレス製・ステンレス製※30φ※30φ・ ・ ※図示※図示※市販品※市販品・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※図示※図示※図示※図示厚さ(mm)厚さ(mm)取付高さ(mm)取付高さ(mm)区 分区 分材 質材 質備 考備 考・とびら番号・とびら番号※アクリル板※アクリル板・・※5※5※5※5寸法 (mm)寸法 (mm)・形状・形状(20.2.11)(20.2.11)・表 示・表 示・誘導標識・誘導標識・非常用進入口表示・非常用進入口表示※消防法に適合する市販品※消防法に適合する市販品※図示※図示(20.2.16)(20.2.16)令和5年7月改正令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(9)特記仕様書(建築工事編)(9)図面番号図面番号A-09A-09・ 図示・ 図示Ⅰ形Ⅰ形・ 畳敷き・ 畳敷き突板:桧、ケヤキ突板:桧、ケヤキ・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃台所、踏込2台所、踏込2上記以外上記以外2020サポートサポート(取付金具:SUS)(取付金具:SUS)(平付型)(平付型)・ ・ 文字数5文字程度文字数5文字程度・ 300×80・ 300×80・ アクリル板・ アクリル板・ 開口枠上+100・ 開口枠上+100令和 7年 8月令和 7年 8月夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事) 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課令和4年度版令和4年度版・ステンレス製・ステンレス製・鋼製・鋼製・450×450・450×450・600×600・600×600・ ・ ・一般形・一般形・密閉形・密閉形・屋内外用・屋内外用・屋内用・屋内用受枠、蓋枠とも受枠、蓋枠とも±0.5㎜ 以内±0.5㎜ 以内片側片側2.0mm以内2.0mm以内材 種材 種寸 法寸 法形 式形 式枠の許容差枠の許容差受枠と蓋枠の受枠と蓋枠のクリアランスクリアランス・アルミニウム製・アルミニウム製・床点検口・床点検口一般形:パッキンを装着しないもの、又はがたつき防止用パッキンを装着したもの一般形:パッキンを装着しないもの、又はがたつき防止用パッキンを装着したもの密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの材料の品質及び性能材料の品質及び性能受枠材受枠材蓋枠材蓋枠材使用部位使用部位アルミニウム合金アルミニウム合金押出形材押出形材材 料材 料表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種 表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種 表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種JIS H 4100 A6063S-T5JIS H 4100 A6063S-T5ステンレスステンレス鋼材鋼材--JIS G 4305 SUS304JIS G 4305 SUS304表面仕上:HL 又は No.2B程度(目地ともの場合)表面仕上:HL 又は No.2B程度(目地ともの場合)屋 内 外 用屋 内 外 用屋 内 用屋 内 用鋼板又は電気亜鉛めっき鋼板鋼板又は電気亜鉛めっき鋼板(JIS G 3313 SEHC)の類に(JIS G 3313 SEHC)の類に一般さび止めペイント(JIS K一般さび止めペイント(JIS K5621)、又はメラミン樹脂焼付塗装5621)、又はメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理をおこなったもの等の防錆処理をおこなったもの蓋の耐荷重性能蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検口の有効径の 0.08%以内 であること。 口の有効径の 0.08%以内 であること。 受け枠・蓋その他に使用上支障がないこと。 受け枠・蓋その他に使用上支障がないこと。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 アンカー材アンカー材取っ手取っ手鋼材鋼材電気亜鉛めっき又は防錆塗料をおこなったもの電気亜鉛めっき又は防錆塗料をおこなったもの ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする。 合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする。 錠錠開閉方式開閉方式パッキン材パッキン材亜鉛合金製(クロムめっき)亜鉛合金製(クロムめっき)黄銅製、ステンレス製の類黄銅製、ステンレス製の類施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバーエチレンプロピレンエチレンプロピレン枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有する。 枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有する。 --二重蓋の中蓋二重蓋の中蓋目地材目地材底板補強材底板補強材コーナーピースコーナーピース底板材底板材ステンレスステンレス鋳鉄鋳鉄黄銅黄銅ステンレス鋼板ステンレス鋼板アルミニウム板アルミニウム板鋼材鋼材--表面処理:陽極酸化塗装複合被膜表面処理:陽極酸化塗装複合被膜JIS H 8601(AA15)JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B)JIS H 8602(B)JIS H 4000(A1100P H24)JIS H 4000(A1100P H24)JIS G 4305,JIS G 4308JIS G 4305,JIS G 4308SUS 304SUS 304JIS G 4305, JIS G 4308 SUS304JIS G 4305, JIS G 4308 SUS304JIS H 3250 C2602, C3604BJIS H 3250 C2602, C3604BJIS H 3100 C2600, C2720, C2801PJIS H 3100 C2600, C2720, C2801PJIS G 5501 FC150, FC200JIS G 5501 FC150, FC200JIS G 4305 SUS430JIS G 4305 SUS430--鋼板又は電気亜鉛めっき鋼板鋼板又は電気亜鉛めっき鋼板(JIS G 3313 SEHC)の類に一般(JIS G 3313 SEHC)の類に一般さび止めペイント(JIS K 5621)、さび止めペイント(JIS K 5621)、又はメラミン樹脂焼付塗装等の又はメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理をおこなったもの防錆処理をおこなったもの・水平方向・水平方向目地材目地材目 地目 地内 壁内 壁外 壁外 壁・垂直方向・垂直方向方 向方 向・耐震スリット・耐震スリット幅(mm)幅(mm)・25・25・・・・※完全(全貫通型)※完全(全貫通型)・耐火型・耐火型・非耐火型・非耐火型・有り・有り・無し・無しタ イ プタ イ プ耐火性能耐火性能防水性能防水性能備 考備 考目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による)目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による)目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による) 目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による)目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による) 目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による)目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による)目地寸法 (㎜)目地寸法 (㎜)※スリット幅 × 深さ 10※スリット幅 × 深さ 10※スリット幅 × 深さ 10※スリット幅 × 深さ 10・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(見え掛かり部のみ)・・・シーリング材(内外とも)・シーリング材(内外とも)・止水板・止水板設置箇所 ※図示設置箇所 ※図示形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式・エキスバンション・エキスバンション ジョイント金物 ジョイント金物材 質 ・アルミニウム ・ステンレス材 質 ・アルミニウム ・ステンレスクリアランス ・50 ・100 ・150クリアランス ・50 ・100 ・150耐火性能 ・有り( ) ・無し耐火性能 ・有り( ) ・無し備 考備 考受け枠受け枠材 種材 種・ ・ ・硬質アルミニウム合金・硬質アルミニウム合金・ステンレス鋼(SUS304)・ステンレス鋼(SUS304)・ ・ ・塩化ビニル又はゴム製・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・ステンレス鋼(SUS304)製・くつふきマット・くつふきマット・流し台ユニット・流し台ユニット材 種材 種寸法(mm)寸法(mm)WWDDHH備 考備 考・流し台・流し台・1200・1200・1500・1500・1800・1800・550・550・600・600・650・650・800・800・850・850・600・600・550・550・600・600・650・650・620・620・670・670・吊り戸棚・吊り戸棚・1200・1200・900・900・450・450・500・500・700・700品質・性能 JIS A 4420による品質・性能 JIS A 4420による形状※図示形状※図示・旗 竿・旗 竿・アルミニウム合金製・アルミニウム合金製・ ・ 材 種材 種・テーパー式・テーパー式・同一断面式・同一断面式形 式形 式高さ(mm)高さ(mm)操作方法操作方法固定方法固定方法備考備考・ハンドル式・ハンドル式・ベース式・ベース式・ロープ式・ロープ式・埋込式・埋込式・バンド式・バンド式・旗竿受金物 ・旗竿受金物 材種 ※ステンレス製(SUS304) ・ 材種 ※ステンレス製(SUS304) ・ (・標準品 ・スプリング式) (・標準品 ・スプリング式)・ ・ 形 式形 式・上下式鎖内蔵式・上下式鎖内蔵式・車止め支柱・車止め支柱・ ・ ・GL+700・GL+700・ ・ ・φ76.3 t =2.0・φ76.3 t =2.0・ ・ ・ステンレス製・ステンレス製材 種材 種柱径、肉厚(mm)柱径、肉厚(mm)高さ(m)高さ(m)フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンスフェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス ・鋼管フェンス ・鋼管フェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・アルミフェンス ・アルミフェンス高 さ ・( ) ・図示 高 さ ・( ) ・図示 ・フェンス・フェンス・プレキャストコンクリート・プレキャストコンクリート(20.3.3、4)(20.3.3、4)コンクリートの設計基準強度コンクリートの設計基準強度※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度・図示・図示配筋配筋※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 ・図示・図示取付け方法 ※図示取付け方法 ※図示33・間知石・間知石間知ブロック積み間知ブロック積み質量区分質量区分・花こう岩 ・凝灰岩・花こう岩 ・凝灰岩種 類種 類・コンクリート間知ブロック・コンクリート間知ブロック・A ・B・A ・B積み方 ※谷積み ・布積み積み方 ※谷積み ・布積み目塗り ・( ) ・図示目塗り ・( ) ・図示伸縮調整目地 材種及び厚さ ・( ) ・図示伸縮調整目地 材種及び厚さ ・( ) ・図示・間知石及びコンクリート・間知石及びコンクリート材 種材 種----備 考備 考(20.4.2、3)(20.4.2、3)種 類種 類・鋼製書架・鋼製書架・鋼製書架・鋼製書架及び物品棚及び物品棚・鋼製物品棚・鋼製物品棚規格等規格等JISによる種類JISによる種類JIS S 1039の規格によるJIS S 1039の規格による・1種・1種・2種・2種・3種・3種・4種・4種・5種・5種・6種・6種・・・屋内掲示板・屋内掲示板枠の材質 ※アルミニウム製枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り・洗面カウンター・洗面カウンター奥行き(mm) ・約450 ・約600奥行き(mm) ・約450 ・約600材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石・防煙垂れ壁・防煙垂れ壁・固定式・固定式材質材質・線入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス※網入り磨板ガラス※網入り磨板ガラス※6.8※6.8厚さ(mm)厚さ(mm)・・・・高さ(mm)高さ(mm)※500※500備考備考アルミ製枠付きアルミ製枠付き・可動式・可動式種類種類・垂直降下式・垂直降下式(巻取り型)(巻取り型)※不燃布※不燃布(不燃認定品)(不燃認定品)ガイドレールガイドレール※固定式(壁埋込型)※固定式(壁埋込型)・可動式(天井収納型)・可動式(天井収納型)備考備考高さ(mm)高さ(mm)※500※500・・・800・800材質材質※500※500・・・800・800・回転降下式・回転降下式鋼板製又はアルミ製鋼板製又はアルミ製表面仕上げ表面仕上げ※天井材張り※天井材張り・・降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)・屋外掲示板・屋外掲示板照明器具 ※有り ・無し照明器具 ※有り ・無し施錠 ※有り ・無し施錠 ※有り ・無し・収納家具・収納家具材質、形状、寸法 ※図示 ・( )材質、形状、寸法 ※図示 ・( )種 類種 類※コンクリートブロック製(市販品)※コンクリートブロック製(市販品)・花こう石類(文字記号等入り)・花こう石類(文字記号等入り)設置方法設置方法 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。 建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。 コンクリートの調合 容積比 セメント1:砂2:砂利4 程度コンクリートの調合 容積比 セメント1:砂2:砂利4 程度・敷地境界石標・敷地境界石標合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 ・遠心力鉄筋コンクリート管・遠心力鉄筋コンクリート管・VP・VP材 種材 種・ ・ ※外圧管(1種)※外圧管(1種)・RF-VP G・RF-VP G・B形管 ・ ・B形管 ・ 備 考備 考呼び径呼び径屋内屋内・硬質ポリ塩化ビニル管・硬質ポリ塩化ビニル管・ ・ 基床の厚さ及び種類 ・( ) ・図示基床の厚さ及び種類 ・( ) ・図示砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石・屋外雨水排水・屋外雨水排水(21.2.1、2)(表21.2.1、2)(21.2.1、2)(表21.2.1、2)排水管用材料排水管用材料記号・種類記号・種類形 状形 状※図示※図示※図示※図示※図示※図示※図示※図示・VU・VU・RS-VU G・RS-VU G22硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・( )硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・( )現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ)現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ)現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ)現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ)現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ)材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被膜加工されたもの材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被膜加工されたもの側塊の形状及び寸法 ・( ) ・図示側塊の形状及び寸法 ・( ) ・図示排水枡、ふたの種類 ・( ) ・図示排水枡、ふたの種類 ・( ) ・図示砂の粒度試験 ・行う ・行わない砂の粒度試験 ・行う ・行わない凍上抑制層に用いる材料 ( )凍上抑制層に用いる材料 ( )・中ふた付き密閉形(テーパ・パッキン式)・中ふた付き密閉形(テーパ・パッキン式)・密閉型(テーパ・パッキン式)・密閉型(テーパ・パッキン式)・簡易密閉形(パッキン式)・簡易密閉形(パッキン式)・水封形・水封形種 類種 類・鋳鉄製ふた・鋳鉄製ふた(21.2.1)(21.2.1)名称 鋳鉄製マンホールふた名称 鋳鉄製マンホールふた・ ・ ・T-2用・T-2用・T-6用・T-6用・T-20用・T-20用・有・有・無・無鍵鍵左記以外の品質等は(公社)左記以外の品質等は(公社)適用荷重適用荷重備考備考空気調和衛生工学会空気調和衛生工学会SHASE-S209によるSHASE-S209による・鋼製・鋼製・ステンレス製・ステンレス製・溝ふた(側溝用)・溝ふた(側溝用)・溝ふた(横断用)・溝ふた(横断用)・桝ふた用・桝ふた用・U字溝用・U字溝用・歩行用・歩行用・T-2用・T-2用・T-6用・T-6用・T-14用・T-14用・T-20用・T-20用メインバーピッチメインバーピッチ・溝ふた(側溝用)・溝ふた(側溝用)・溝ふた(横断用)・溝ふた(横断用)・桝ふた用・桝ふた用・U字溝用・U字溝用・歩行用・歩行用・T-2用・T-2用・T-6用・T-6用・T-14用・T-14用・T-20用・T-20用普通目普通目(付着量)(付着量)亜鉛めっき亜鉛めっき細目細目形 式形 式用 途用 途適用荷重適用荷重上面形状上面形状※凹凸形※凹凸形・凹凸形・凹凸形・平形・平形 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )※受枠付※受枠付 固定 固定・・※受枠付※受枠付 固定 固定・・ ボルト ボルト ボルト ボルト・平形・平形(21.2.1)(21.2.1)・グレーチング・グレーチング材質材質側溝側溝・街きょ、縁石及び・街きょ、縁石及び(21.3.1、2)(表21.3.1)(21.3.1、2)(表21.3.1)種 類種 類形状、寸法形状、寸法・縁石・縁石・U形側溝・U形側溝・U形側溝ふた・U形側溝ふた・L形側溝・L形側溝・・・図示 ・( )・図示 ・( )・図示 ・( )・図示 ・( )・図示 ・( )・図示 ・( )・図示 ・( )・図示 ・( )・図示 ・( )・図示 ・( )砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石22現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )(砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない(砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない凍上抑制層に用いる材料 ・( )凍上抑制層に用いる材料 ・( )・埋戻し土・埋戻し土※B種 ・( )※B種 ・( )排 水 工 事排 水 工 事2121令和5年7月改正令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(10)特記仕様書(建築工事編)(10)図面番号図面番号A-10A-10水封50mm以上のトラップ付、台輪スペーサーH50共水封50mm以上のトラップ付、台輪スペーサーH50共市販品((株)LIXIL GSシリーズ同等品)市販品((株)LIXIL GSシリーズ同等品)天板ステンレス製、シングルレバー水栓共天板ステンレス製、 シングルレバー水栓共市販品((株)LIXIL GS-G-60K同等品)市販品((株)LIXIL GS-G-60K同等品)台輪スペーサーH50共台輪スペーサーH50共3口コンロ付(リンナイ製「R1633DOWHK」同等品)3口コンロ付(リンナイ製「R1633DOWHK」同等品)市販品((株)LIXIL GSシリーズ同等品)市販品((株)LIXIL GSシリーズ同等品)レンジフード横は不燃仕様とするレンジフード横は不燃仕様とする・ ガスキャビネット・ ガスキャビネット・ レンジフード・ レンジフード・ 600・ 600・ 600・ 600・ 700・ 700・ 370・ 370・ 850・ 850・ピクチャーレール・ピクチャーレールアルミ製 天井付 フック2個/mアルミ製 天井付 フック2個/mトーソー(株)「T-3N」同等品トーソー(株)「T-3N」同等品・アルミ庇(既製品)・アルミ庇(既製品)D=1,500 アルフィン(株) AD2-2 同等品D=1,500 アルフィン(株) AD2-2 同等品D=1,000、600 アルフィン(株) AD2 同等品D=1,000、600 アルフィン(株) AD2 同等品シロッコファン付(富士工業製)、幕板共シロッコファン付(富士工業製)、幕板共市販品((株)LIXIL「NBH-6387K」同等品)市販品((株)LIXIL「NBH-6387K」同等品)アルミ押出型材 ステンカラー 三方樋(落し口付)アルミ押出型材 ステンカラー 三方樋(落し口付)令和 7年 8月令和 7年 8月夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事) 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課令和4年度版令和4年度版厚さ (㎜) ・0.5~1.0 ・( )厚さ (㎜) ・0.5~1.0 ・( )舗 装 工 事舗 装 工 事・路床・路床路床の材料路床の材料(22.2.2、3、5)(表22.2.1)(22.2.2、3、5)(表22.2.1)種別種別材料材料厚さ(mm)厚さ(mm)・凍上抑制層・凍上抑制層・フィルター層・フィルター層・盛土・盛土GG・砂・砂※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利※図示※図示・・※図示※図示・・※図示※図示・・・A種 ・B種 ・C種 ・D種・A種 ・B種 ・C種 ・D種・建設汚泥から再生した処理土・建設汚泥から再生した処理土GG・砂・砂・・凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない・路床安定処理・路床安定処理安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法路床安定化処理用添加材料路床安定化処理用添加材料種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 )・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 )33 添加量 kg/m (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※3以上 ・ )・ジオテキスタイル・ジオテキスタイル単位面積質量 ・60g/㎡ 以上 ・( )単位面積質量 ・60g/㎡ 以上 ・( )引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( )引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( )引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( ) 引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( )引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( ) 引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( )引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( )透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( )透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( )透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( ) 透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( )透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( ) 透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( )透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( )・行わない・行わない※行う ※行う 路床の締固め度の試験路床の締固め度の試験・行わない・行わない※行う ※行う 路床土の支持力比(CBR)試験路床土の支持力比(CBR)試験現場CBR試験現場CBR試験・行わない・行わない※行う ※行う -1-12222車路及び駐車場車路及び駐車場・(9-21-2) ・図示 ・( )・(9-21-2) ・図示 ・( )・路 盤・路 盤路盤の厚さ ※図示 ・( ) 路盤の厚さ ※図示 ・( ) 路盤材料 ・クラッシャラン ・粒度調整砕石 ・再生粒度調整砕石路盤材料 ・クラッシャラン ・粒度調整砕石 ・再生粒度調整砕石GG・再生クラッシャラン・再生クラッシャランGG・クラッシャラン鉄鋼スラグ・クラッシャラン鉄鋼スラグGG・粒度調整鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグGG・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ GG(22.4.2~6)(表22.4.4)(22.4.2~6)(表22.4.4)・アスファルト舗装・アスファルト舗装アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・( )アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・( )材料及び種類材料及び種類アスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルトアスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルトアスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルトアスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルトアスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルト骨 材※道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G骨 材※道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G加熱アスファルト混合物等の種類加熱アスファルト混合物等の種類 ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) 区分区分種類種類・密粒度アスファルト混合物(13F)・密粒度アスファルト混合物(13F)表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( )舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( )・コンクリート舗装・コンクリート舗装コンクリート舗装の構成及び厚さコンクリート舗装の構成及び厚さ(22.5.2~4)(表22.5.1、3)(22.5.2~4)(表22.5.1、 3)歩行者用通路歩行者用通路・(9-22-2) ・図示 ・( )・(9-22-2) ・図示 ・( )・図示 ・150 ・( )・図示 ・150 ・( )・図示 ・70 ・( )・図示 ・70 ・( )部位部位構成構成厚さ(mm)厚さ(mm)材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による 材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による 材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による早強ポルトランドセメント ※使用しない ・使用する早強ポルトランドセメント ※使用しない ・使用する目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( )舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( )・カラー舗装・カラー舗装カラー舗装の構成及び厚さカラー舗装の構成及び厚さ(22.6.2~4)(22.6.2~4)・図示 ・50・図示 ・50・図示 ・30・図示 ・30厚さ(mm)厚さ(mm)・図示 ・( )・図示 ・( )構成構成車路及び駐車場車路及び駐車場歩行者用通路歩行者用通路部位部位舗装の種類舗装の種類※加熱系※加熱系※常温系※常温系※アスファルト混合物※アスファルト混合物・石油樹脂系混合物・石油樹脂系混合物・アスファルト舗装・アスファルト舗装・コンクリート舗装・コンクリート舗装・図示 ・( )・図示 ・( )・ニート工法・ニート工法・塗布工法・塗布工法加熱系混合物に添加する材料 ・着色骨材 ・自然石加熱系混合物に添加する材料 ・着色骨材 ・自然石加熱系混合物の結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ( )加熱系混合物の結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ( )ニート工法及び塗布工法の配合等 ( )ニート工法及び塗布工法の配合等 ( )配 合配 合加熱系アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない加熱系アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( )舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( )アスファルト舗装アスファルト舗装・透水性・透水性(22.7.2、3、6)(22.7.2、3、6)透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ・図示 ・( ) 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ・図示 ・( ) 材料材料骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材GG試験試験開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・( )舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・( )(22.3.2、3)(表22.3.1)(22.3.2、3)(表22.3.1)基層及び厚さ・コンクリート版 ※70mm基層及び厚さ・コンクリート版 ※70mm・舗石舗装・舗石舗装・インターロッキング・インターロッキング ブロック舗装 ブロック舗装※小舗石(花崗岩)※小舗石(花崗岩)・ ・ 車道部 ※80・ 車道部 ※80・ 歩道部 ※60・ 歩道部 ※60・ ※普通ブロック(N)※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)・保水性ブロック(M)平板舗装平板舗装・コンクリート・コンクリート舗 装舗 装※普通平板(N)※普通平板(N)・透水平板(P)・透水平板(P)※300角※300角・ ・ ※60 ※60 ・ ・ 種 類種 類厚さ(mm)厚さ(mm)・保水性平板(M)・保水性平板(M)クッション材 ※砂 ・空練りモルタルクッション材 ※砂 ・空練りモルタル目地材 ※砂 ・モルタル目地材 ※砂 ・モルタル ・たたき出し ・たたき出し表面加工表面加工 ・研ぎ出し ・洗い出し ・研ぎ出し ・洗い出し施工方法 ※うろこ張り ・ 施工方法 ※うろこ張り ・ 着色及び表面加工着色及び表面加工22※標準品 ・ ※標準品 ・ クッション材 ※砂 ・空練りモルタルクッション材 ※砂 ・空練りモルタル形状 ・角石形状 ・角石 ・板石 ・割石 ・板石 ・割石寸法(mm)寸法(mm)備 考備 考・ブロック系舗装・ブロック系舗装 (22.8.2、3)(22.8.2、3) ・アスファルト混合物 ※50mm ・アスファルト混合物 ※50mm透水平板は透水性コンクリート とする。 GGコンクリート平板舗装の普通平板は、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、コンクリート平板舗装の普通平板は、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、透水性ブロックは透水性コンクリート とする。 透水性ブロックは透水性コンクリート とする。 GGただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。 ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。 ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。 ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。 ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。 仕上り面の平たん性 ※歩行に支障のある段差がないものとし、舗装材の段差は3mm以内とする。 仕上り面の平たん性 ※歩行に支障のある段差がないものとし、舗装材の段差は3mm以内とする。 仕上り面の平たん性 ※歩行に支障のある段差がないものとし、舗装材の段差は3mm以内とする。仕上り面の平たん性 ※歩行に支障のある段差がないものとし、舗装材の段差は3mm以内とする。 仕上り面の平たん性 ※歩行に支障のある段差がないものとし、舗装材の段差は3mm以内とする。仕上り面の平たん性 ※歩行に支障のある段差がないものとし、舗装材の段差は3mm以内とする。 仕上り面の平たん性 ※歩行に支障のある段差がないものとし、舗装材の段差は3mm以内とする。 曲げ強度(N/mm )車道部 ※5.0 ・ 曲げ強度(N/mm )車道部 ※5.0 ・ 歩道部 ※3.0 ・ 歩道部 ※3.0 ・ ・砂利敷き・砂利敷き種別種別(22.9.2)(22.9.2)・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ )・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ )・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲その他 ・ )・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲その他 ・ )・路面標示用塗料・路面標示用塗料JAS K 5665(路面標示用塗料)によるJAS K 5665(路面標示用塗料)による種類種類・1種・1種GGGG ・2種・2種※3種1号※3種1号施工施工常温常温溶融溶融加熱加熱粉体状粉体状液状液状適用適用色色※白※白・ ・ 幅(mm)幅(mm)・150・150・100・100・ ・ 塗布厚さ(mm)塗布厚さ(mm)※1.0※1.0低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料GG・樹木・樹木※芝、地被類※芝、地被類植 栽 及 び 屋 上 緑 化 工 事植 栽 及 び 屋 上 緑 化 工 事工 法工 法※A種※A種※B種※B種・ ・ ※現場発生土の良質土 ・客土※現場発生土の良質土 ・客土・D種・D種・C種・C種・B種・B種樹高7m以上12m未満(※ 80・100)樹高7m以上12m未満(※ 80・100)樹高12m以上 (※100・120・150)樹高12m以上 (※100・120・150)樹高3m以上7m未満 (※ 60・ 80)樹高3m以上7m未満 (※ 60・ 80)樹高3m未満 (※ 50・ 60)樹高3m未満 (※ 50・ 60)※20※20・ ・ ・葉張り部分・葉張り部分・植栽部分・植栽部分・図示・図示・植栽部分・植栽部分・図示・図示・適用する・適用する・適用する・適用する整備範囲整備範囲土壌改良材土壌改良材植 栽植 栽有効土層の厚さ(cm)有効土層の厚さ(cm)・植栽地の確認等・植栽地の確認等土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない(23.1.3)(23.1.3)・植栽基盤の整備・植栽基盤の整備(23.2.2、4)(23.2.2、4)植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない・植込み用土・植込み用土(23.2.3)(23.2.3)・土壌改良材・土壌改良材・バーク堆肥 G・バーク堆肥 G種別及び指定量等種別及び指定量等施工箇所 ※植栽範囲 ・図示施工箇所 ※植栽範囲 ・図示使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ )使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ )・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)G・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)G施工箇所 ※植栽範囲 ・図示施工箇所 ※植栽範囲 ・図示使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ )使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ )材料材料原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する(23.2.3)(23.2.3)・樹木・樹木樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) ・支柱・支柱(23.3.2、3)(23.3.2、3)防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・( )防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・( )支柱材※丸太(間伐材) G ・真竹支柱材※丸太(間伐材) G ・真竹形 式・図示 ・( )形 式・図示 ・( )(23.3.2)(23.3.2)・幹巻き用材料・幹巻き用材料※幹巻き用テープ ・わら及びこも※幹巻き用テープ ・わら及びこも・芝・芝(23.3.2)(23.3.2)種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・( )種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・( )芝張りの工法芝張りの工法平地 ※目地張り ・べた張り平地 ※目地張り ・べた張り法面 ・目地張り ※べた張り法面 ・目地張り ※べた張り(23.4.2、3)(23.4.2、3)・吹付けは種・吹付けは種種子の種類種子の種類発芽率発芽率種子の量(g/㎡)種子の量(g/㎡)備考備考※洋芝類(採取後2年以内)※洋芝類(採取後2年以内)80% 以上80% 以上・・(23.4.2)(23.4.2)(23.4.2)(23.4.2)・地被類・地被類・・樹種樹種単位面積あたりのコンテナ数単位面積あたりのコンテナ数・・コンテナ径コンテナ径芽立数芽立数新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) ※引渡しの日から1年 ・無し ・( )移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( )移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( )移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( )移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( )移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( )・新植樹木、芝等の・新植樹木、芝等の枯補償、移植樹木枯補償、移植樹木(23.3.4、6)(23.4.7)(23.5.5)(23.3.4、6)(23.4.7)(23.5.5)の枯損処置の枯損処置2323 ・屋上緑化システム ・屋上緑化システム 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土植栽基盤及び材料植栽基盤及び材料 排水層・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品 排水層・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品・屋上緑化 G・屋上緑化 G(23.5.2~4)(23.5.2~4) 土壌層の厚さ ・図示 ・( ) 土壌層の厚さ ・図示 ・( ) 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・( ) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・( ) 工法工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法かん水装置 ・設置する(種類、工事区分 ・図示 ・ )かん水装置 ・設置する(種類、 工事区分 ・図示 ・ )支柱 ・設置する(形式 ・図示 ・ )支柱 ・設置する(形式 ・図示 ・ )令和5年7月改正令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(11)特記仕様書(建築工事編)(11)図面番号図面番号A-11A-11令和 7年 8月令和 7年 8月夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)△壁芯▽壁芯△壁芯△壁芯151015 19計画建物図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号302528.1128.1928.7528.6428.2621.4921.9020.4518.6718.6518.8518.5818.3518.5518.0518.2118.2418.2318.04N100m申請場所:香南市夜須町坪井1682-1番地国土地理院付近見取図配置図 S=1:300付近見取図・配置図防災コミュニティセンター敷地敷地面積用途地域防火地域前面道路指定容積率指定建蔽率斜線制限日影規制都市計画区域内(非線引き区域)1,071.46㎡香南市夜須町坪井1682-1番地防火・準防火指定無し、法22条地域指定外道路斜線 適用距離20m、勾配1.5隣地斜線 立上り31m、勾配2.5北側斜線 指定無し指定無し規模構造 主要用途構造種別事務所(消防屯所)(建築基準法)法6条第1項第三号(消防法)15項S造、平屋建、新築主要構造部 その他建築物建築面積延床面積建 築 概 要倉庫水防ホース乾燥塔洗車・ホース洗浄スペース(消防訓練スペース)11,085 22,160 13,45611,060 2,000 9,815足洗場±0:設計GLからの高さを示す(設計GL=TP+18.86)A2 1:30018.59道路境界線隣地境界線45,7703,5976,0253,26820,0172,0031,9082,9872,0153,1792,1582,56110,0702,7612,0052,0021,9992,0042,0011,5921,2595,9387,590+200+290 +290+200 +200±0 ±0 ±0-120-280スロープスロープ6,000 2,2002,200 6,000-130+6,570+6,480UP隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線3,3007,500市道 吉田・行間線(法42条1項1号道路)歩道(東側)市道 吉田・行間線、幅員7.5m200%60%構造適合判定省エネ適合判定不要(法20条第1項第三号イ)不要(但し、R7.4法改正後は必要)内装制限 排煙無窓居室、火気使用室、車庫A-12申請建物2申請建物1+25+25住居表示258.82㎡(内、駐車場74.98㎡)既存コンクリート擁壁既存側溝既存コンクリート擁壁既存側溝既存側溝既存道路側溝・A・A A・A・・B B・B・ ・B=設計GL+5.15m建物高さA建物高さB=設計GL+4.30m:排水経路を示す※新設する擁壁は無し264.47㎡、建蔽率 24.69%容積対象床面積 207.06㎡、容積率 19.33%夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号A2 1:300敷地求積図 1:2000.791.19671.82847.9411.66947.945.651043.0111.321146.477.47128.252.46141.77161.2721201318197.970.49171.316.041519.8619.3016.1515.3122.8828.8127.1013.3711.450.780.8048.96510.4937.62210.300.573.965.8320,0172,0032,56110,0702,7617,5902,0012,0041,9992,0022,0051,5921,2595,938隣地境界線45,7701,9082,9873,5972,0156,025道路境界線3,2683,1792,158ア部1.280.920.781.049.501 3.96 0.30 1.1880 0.594002 5.83 0.57 3.3231 1.661553 7.62 0.79 6.0198 3.009904 8.96 0.80 7.1680 3.584005 10.49 1.19 12.4831 6.241556 11.45 0.78 8.9310 4.465507 13.37 1.82 24.3334 12.166708 47.94 11.66 558.9804 279.490209 47.94 5.65 270.8610 135.4305010 43.01 11.32 486.8732 243.4366011 46.47 7.47 347.1309 173.5654512 27.1013 19.86 2.46 48.8556 24.4278014 16.15 1.77 28.5855 14.2927515 9.50 1.04 9.8800 4.9400016 28.81 1.28 36.8768 18.4384017 6.04 1.31 7.9124 3.9562018 15.31 1.27 19.4437 9.7218519 7.97 0.49 3.9053 1.9526520 19.30 0.78 15.0540 7.5270021 22.88合 計敷 地 面 積番号 底 辺 高 さ 倍 面 積 面 積8.26 223.8460 111.923000.93 21.2784 10.639201,071.464801,071.46 m267453210.303.960.575.837.620.791.1910.4913.371.820.7811.450.808.96ア部拡大図 1:100建物求積図 1:10011,0601,830 4,900 1,845 885 12,70022,1601,0001,000630 3,6001,790 1,5006006001,0001,500 2,7608,300 306,800112,600 8,5608,760 2,3002345AB(車庫)1,500500 1,0002,6225,8156(水防倉庫)⑤ ① ② ③ 11.06×12.60=139.3560④6.80× 1.00= 6.80002.76× 1.00= 2.76008.76× 8.56= 74.98562.30× 8.56= 19.6880A B8.30× 0.50= 4.1500⑥ 2.62× 5.82= 15.2484延床面積 建築面積求積図A-13隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線1.50× 1.00= 1.5000①+②+③+④+⑤=243.58㎡①+②+③+④+⑤+⑥=258.82㎡①+②+③+④+⑤+ A + B =249.23㎡①+②+③+④+⑤+⑥+ A + B =264.47㎡夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8+和風ビニルクロス(杉柾)踏込2 ビニル巾木 塩ビ LGS下地 化粧石こうボードt=9.5 上がり框 石こうボードt=12.5+9.5+ビニルクロス木製 LGS下地 シナ合板t=5.52,400中段、枕棚屋 根外 壁軒 天根廻り コンクリート打放し撥水材塗布室 名 床 巾 木内装制限壁 廻り縁内装制限天 井天井高備 考樋断熱材押入1押入2床の間台所収納押入3踏込1畳寄せ、雑巾摺 木製 2,500雑巾摺 シナ合板t=5.5 木製 LGS下地 シナ合板t=5.52,400中段、枕棚雑巾摺 シナ合板t=5.5 木製 LGS下地 シナ合板t=5.52,400中段、枕棚雑巾摺 木製2,400ピクチャーレール上框部:雑巾摺踏込部:ビニル巾木2,500 下足箱、上がり框塩ビ LGS下地 化粧石こうボードt=9.5 2,500吊戸棚L=1,800×2、レンジフード×2流し台L=1,800×2、コンロ台L=600×2塩ビ LGS下地 化粧石こうボードt=9.5 ビニル巾木 棚板塩ビ LGS下地 化粧石こうボードt=9.5 2,800 下足箱、上がり框、踏み板畳寄せ、雑巾摺 木製 2,500雑巾摺 シナ合板t=5.5塩ビ LGS下地 化粧石こうボードt=9.5 2,400石こうボードt=12.5+9.5+ビニルクロス石こうボードt=12.5+9.5+ビニルクロス石こうボードt=12.5+9.5+ビニルクロス石こうボードt=12.5+ビニルクロス石こうボードt=12.5+9.5+ビニルクロス竪樋:カラーVP100φ壁 :高性能グラスウール断熱材 GWHG16-38 t=50 和室(大)土間下 :スタイロフォームt=35(車庫下、倉庫、便所(男)下は除く)和室(小)踏込3上框部:雑巾摺2,500 下足箱、上がり框踏込部:ビニル巾木石こうボードt=12.5+9.5+ビニルクロス塩ビ LGS下地 化粧石こうボードt=9.5 2,400 トイレブース、 面台床材立上げLGS下地+石こうボードt=12.5+ケイカル板t=6.0 EP-G塗装- 4,500~4,600床材立上げ 塩ビ LGS下地 化粧石こうボードt=9.5 2,500ビニル巾木 塩ビ LGS下地 化粧石こうボードt=9.5LGS下地+石こうボードt=12.5+ケイカル板t=6.0 EP-G塗装(上部)耐水合板t=9+ケイカル板t=6.0 EP-G塗装摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号年月-外部仕上表A 棟内部仕上表仕上表ビニル巾木 待機室 石こうボードt=12.5+9.5+ビニルクロス便所(女) タイル(腰)耐水合板t=9+陶器質タイル100角(上部)耐水合板t=9+ケイカル板t=6.0 EP-G塗装便所(男) コンクリート直均し+磁器質タイル100角 タイル(腰)耐水合板t=9+陶器質タイル100角倉庫車庫玄関・廊下 石こうボードt=12.5+9.5+ビニルクロス棚 D=600棚 D=900ケイカル板t=6.0 EP-G塗装樹脂製乾式二重床+パーティクルボードt=20+畳敷きt=55踏込部:コンクリート直均し+ビニル床シートt=2.0+ビニル床シートt=2.0樹脂製乾式二重床+パーティクルボードt=20+捨張合板t=12+ビニル床シートt=2.0樹脂製乾式二重床+パーティクルボードt=20+捨張合板t=12コンクリート直均し+ビニル床シートt=2.0コンクリート直均し+ビニル床シートt=2.0樹脂製乾式二重床+パーティクルボードt=20+畳敷きt=55踏込部:コンクリート直均し+ビニル床シートt=2.0コンクリート直均し+磁器質タイル100角コンクリート直均し+ビニル床シートt=2.0ビニル巾木 準不準不準不LGS下地 石こうボードt=9.5+和風ビニルクロス(網代)木製+和風ビニルクロス(網代)準不準不+和風ビニルクロス(杉柾)木製+和風ビニルクロス(網代)LGS下地 石こうボードt=9.5LGS下地 石こうボードt=9.5LGS下地 石こうボードt=9.5LGS下地 石こうボードt=9.5準不ピクチャーレール、長押、付鴨居長押、付鴨居階段部ノンスリップ2,6002,400木下地+捨張合板t=9+シナ合板t=5.5木下地+捨張合板t=9+シナ合板t=5.5木下地+捨張合板t=9+シナ合板t=5.5屋根:硬質ウレタンフォームt=30石こうボードt=12.5+9.5+ビニルクロス(一部)石こうボードt=12.5+9.5+キッチンパネルt3.2防火認定番号ビニルクロス石こうボードt9.5石こうボードt12.5化粧石こうボードt9.5押出成形セメント板t18~25EP-G塗装キッチンパネルt3.2準不燃 QM-0823準不燃 QM-9828不燃 NM-8612準不燃 QM-0524不燃 NM-5180 神島化学工業(株)「ラムダ18シリーズ」同等品準不燃 QM-9816不燃 NM-0261 (株)LIXIL「サンウォ-レ パールシリーズ」同等品防火認定番号 品目コンクリート直均し+防塵塗料塗りコンクリート直均し+防塵塗料塗り押出成形セメント板t=18~25 素地デッキプレート見出し+EP-G塗装デッキプレートt=1.2 H=75+外断熱塩ビシート防水t=1.5(非歩行用)品目防火認定番号ケイカル板t=6.0 不燃 NM-85782,500~2,700A-14図面番号押出成形セメント板t18~25(仕上塗装品)+透湿防水シート張り木下地+捨張合板t=9+ケヤキ突板化粧合板t=5.5 UC上框部:木下地+複合フローリングt=15上框部:木下地+複合フローリングt=15備考・樹脂製乾式二重床:フクビ化学工業(株)フリーフロアCP-F 同等品・室内、天井裏に使用する仕上材、塗料、合板類、接着剤等は全てホルムアルデヒド等級区分F☆☆☆☆とする。 ±0AW-2×2:0.71×2=1.42㎡ > 45.05÷50=0.91㎡OKOKOKAW-2×2:1.62×2=3.24㎡ > 45.05÷20=2.26㎡AW-2×2:3.24×2=6.48㎡ > 45.05÷20=2.26㎡7.40×5.85+1.85×0.95=45.05㎡室名A L V S和室(大)3.20×6.80=21.76㎡AW-1:2.11㎡ > 21.76÷20=1.09㎡AW-1+SD-2:1.05+0.43=1.48㎡ > 21.76÷20=1.09㎡OKOKOK AW-1+SD-2:0.23+0.43=0.66㎡ > 21.76÷50=0.44㎡室名A L V S待機室3.00×6.80-0.90×1.10=19.41㎡OKOKOK室名A L V S台所OKOKOK3.98×2.76=10.99㎡AW-1×2:2.11×2=4.22㎡ > 10.99÷20=0.55㎡AW-1×2:1.05×2=2.10㎡ > 10.99÷20=0.55㎡AW-1×2:0.45×2=0.90㎡ > 10.99÷50=0.22㎡室名A L V S和室(小)ALVS表採光補正係数∴採光補正係数は全て1.0とする。 300 900 1,410 1,5904,2002,2951,900△境界線△1FL和室(小)d/h×10-1=1,900/2,295×10-1=7.271,530 2,170AW-3+AW-4×2:0.55+0.40×2=1.35㎡ > 19.41÷20=0.98㎡AW-3+AW-4×2:0.55+0.40×2=1.35㎡ > 19.41÷20=0.98㎡AW-3+AW-4×2:0.15×3=0.45㎡ > 19.41÷50=0.39㎡便所(女)Y4Y1X1(上部)X1 X3 X1 X3 X2Y1Y48,300 301,830 4,900 1,845 885 12,700630 3,6001,790 1,500 600600 1,0001,0001,500A-15PSプロパンボンベ置場棚-100横引きドレイン鋳鉄製100φ横引きドレイン鋳鉄製100φ棚棚夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8柱芯②押出成形セメント版 t=25 リブ付 仕上塗装品(神島化学工業(株)ラムダL25-10S シリコンクリーン同等品)図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号▽1FL△設計GL▽1FL△設計GL▽柱芯▽胴縁芯▽胴縁芯▽柱芯▽胴縁芯▽柱芯▽胴縁芯▽柱芯100 100230 230 8,100柱芯▽6,800▽230 6,800▽柱芯 胴縁芯Y3 Y2 X22,300柱芯▽胴縁芯▽230 8,300▽▽胴縁芯230X22,300 230 8,300▽柱芯▽胴縁芯▽柱芯230 8,100 6,800 230 6,800Y3 Y2▽柱芯 胴縁芯▽▽柱芯東立面図 1:100 南立面図 1:100西立面図 1:100 北立面図 1:100胴縁芯▽▽胴縁芯▽胴縁芯 柱芯▽3,7003,800▽柱芯▽胴縁芯▽胴縁芯100 1003,7003,800 500△設計GL▽1FL▽パラペット天端▽梁天1(水下)4,5004,600 550▽梁天2(水下)▽パラペット天端4,5004,600 550△設計GL▽1FL▽梁天2(水下)▽パラペット天端500▽パラペット天端▽梁天1(水下)立面図A2 1:100① ② ③ ④ ⑤押出成形セメント版 t=18 フラット 仕上塗装品(神島化学工業(株)ラムダL18-タテ オーク同等品)押出成形セメント版 t=18 フラット 仕上塗装品(神島化学工業(株)ラムダL18-ヨコ シリコンクリーン同等品)押出成形セメント版 t=20 リブ付 仕上塗装品(神島化学工業(株)ラムダL20-8F シリコンクリーン同等品)コンクリート打放し+ウレタン系撥水剤塗布⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩⑪ ⑫ ⑬ ⑭ ⑮⑤ ①④③⑦④③⑦①⑩⑧⑧ ⑧ ⑦① ⑥ ⑤② ②⑤ ① ⑥②⑦ ③④⑦ ③ ④⑧ ⑨⑩⑨⑩ ⑨②①①①⑦ ③ ④③ ④ ⑦ ⑪ ⑪アルミ笠木(押出型材) W=350アルミ水切(押せ版メーカー仕様) t=0.8アルミ庇(既製品) D=600 (三方樋付)アルミ庇(既製品) D=1,500 (三方樋付)アルミ庇(既製品) D=1,000 (三方樋付)ステンレス製タラップY4 Y1 X1 X3X1 X3Y4 Y1駐 車 禁 止夜 須 分 団 屯 所②②⑧⑨胴縁芯▽胴縁芯▽▽胴縁芯▽胴縁芯▽胴縁芯A-16⑬ ⑬ ① ⑤ ⑥ ⑬⑬ ⑬ ⑬⑥⑫⑫⑫ ⑫ ⑬縦樋:カラーVP100φ誘発目地 20×10夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8▽18.74図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号車庫 待機室 日本間 台所3,800 8003,800 800敷地境界線Y-Y断面図 1:100日本間3,800敷地境界線敷地境界線便所(男)X-X断面図 1:100敷地境界線車庫倉庫2,500X-X断面図 1:1003,700 1003,700 1003,700 100230 8,100 6,800 230 6,800230 2,300 230 8,300 230 2,300 230 8,300Y2 Y3X2 X2A2 1:100断面図△設計GL▽1FL550500(=18.86)19.15▽1004,6004,500550△設計GL▽1FL△設計GL▽1FL500▽25.34 ▽25.34▽1FL△設計GL▽梁天1(水下)▽梁天2(水下) ▽梁天2(水下)▽梁天1(水下)△梁天1(水下)110▽梁天1(水上)△梁天2(水下)110▽梁天2(水上)2,8002,500 3002,500 3002,500 3002,500 200廊下502,400道路境界線Y1 Y4X1 X3 X1 X3A-17夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8押出成形セメント板素地A±0図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号押入3車庫待機室台所UP平面詳細図A2 1:50収納和室(大)和室(小)冷230 23011,0608,300 2,3002,070 230X2X3X1450 7,000 850【押せ版割付】73 73 2,700 2,680 3,000 2,6803,000 3,000 3,000 3,000 2,560 73 731,000 950 1,100 5,070 10,0602,840 1,760 3,000【押せ版割付】205 3,77573 735,700 1,100 2,760 1,5002,760【押せ版割付】2,550 3,000 2,7506,800 8,100 23022,160Y3 Y24,030 3,370 3,200 230Y1 Y41,600 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 2,560 73 73【押せ版割付】1,800 1,800 4,500205 6,8252,795865 500 1,630 1,800 600 600 1,800 970 230 1,500 330 850 290 485 8502,080 500 1,900 500 720 630 1,500 630 1,190 180 130951,585 1,500 690 250 500 250 500 400 600 1,500 2,970 2001,100 500 470-100-100-100-65-65-75±0-75+100+100+100+140+100+300 +300+300+300+3001,000 2,000 1,530 2,170 1,850 1,850±0300押入1+300床の間+400押入2+3002,4501,600 991 251,500 301 750踏込3+300便所(女)+150243 70097 401,10038 55900 930 600 72 37 70 4014080500 386 1291,454 1,753 1,741 1,774 2,791 5530055 38 38 55 55 5530063 38 38113 847 56900 1,20070040208531015555 91150 750 1,530 7370150便所(男)-50403,516 55 5532882338 1,940 33873 5672737337 727,676135 1,200 72 123431,0721,000 55 55850 951561,258 3,600 920 950 72 731,400 454 1,700 1,691 1,600 6755 55230 230187143 15972 933 25 5,300 47172388+150330 8501,426 37A-1847040850 470 850 900 538 530370 40 1,300 1,028 401201,300230 38 819 52PS370 1,290+200踏込1+300下足箱踏込2+200棚キッチンパネルキッチンパネル73 150 550722,17487木製棚木製棚1,195 500 1,394 1,394 1,394 1,394 2901051051051059,900105105105105290 4006909001051,394105295 290690105105105下足箱1,100 900 1,200-65押出成形セメント板素地ケイカル板+EP-G塗±0壁断熱範囲床下断熱範囲1FLからの床高さ展開方向BCD【凡例】72-95複合フローリングt=15根太45×45 @300パーティクルボードt=20樹脂製乾式二重床複合フローリングt=15根太45×45 @300パーティクルボードt=20樹脂製乾式二重床床:コンクリート直均し室名札玄関・廊下+200三方枠:桧25×130 UC四方枠:桧25×130 UC8585695848 85380 73 72 55 55 7,676 6502,1743901051056003,150 1,8001051,200 1,2002,7151051051051,200 1,2002,715105105105ケイカル板+EP-G塗390105105600倉庫±01051051,0601051,0601051,060 1,0653901056001054,770105±0556001木製棚2木製棚2夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8EP-G塗装耐水合板 t9+ケイカル板 t=61002,500図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号3,7003,800 8003,7003,800 800100▽1FL△設計GL3,7003,800 800▽1FL△設計GL230 8,100 230 6,800 6,800230 3,200 3,370 4,030 2,770Y2 Y33,7003,800 8002302302,300 2302,0708,300▽1FL△設計GL▽梁天1(水下)▽1FL△設計GL▽梁天1(水下)▽梁天2(水下)230 8,300 230 2,300X26,570 230 1,5003,810110▽1FL△設計GL▽梁天1(水上)△梁天1(水下)▽梁天2(水下)▽梁天2(水上)110200 2,5003151,800 100 15 395 1901,090 2,29535 2,380 485 985500440550500A2 1:50X-X断面図 1:50 X-X断面図 1:50Y-Y断面図 1:50400 1,6003,500 700 400断面詳細図X3 X1 X1Y4 Y1X2 X32,400▽梁天1(水下)▽梁天2(水下)▽梁天1(水下)▽梁天2(水下)A-19硬質ウレタンフォーム t=30塩ビシート防水 t=1.5 (非歩行)デッキプレート t=1.2 H=7530 75アルミ笠木 W=200(押出型材)立上り:塩ビシート防水 t=1.5木毛セメント板 t=25胴縁:C-100×50×20×2.3土間コンクリート t=150床下防湿層 ポリエチレンフィルム t=0.15再生クラッシャラン t100土間コンクリート t=150床下防湿層 ポリエチレンフィルム t=0.15再生クラッシャラン t100断熱材 スタイロフォーム t=35土間コンクリート t=150床下防湿層 ポリエチレンフィルム t=0.15再生クラッシャラン t100断熱材 スタイロフォーム t=35900700 200 100600100300300 100900700 200100土間コンクリート t=150床下防湿層 ポリエチレンフィルム t=0.15再生クラッシャラン t100土間コンクリート t=150床下防湿層 ポリエチレンフィルム t=0.15再生クラッシャラン t100断熱材 スタイロフォーム t=35土間コンクリート t=150床下防湿層 ポリエチレンフィルム t=0.15再生クラッシャラン t100コンクリート直均し+防塵塗料塗り押出成形セメント板 t=18~25(仕上塗装品)LGS下地 石こうボード t12.5+ケイカル板 t=6.0 EP-G塗装車庫倉庫日本間押入2廊下便所(男)コンクリート打放し+防塵塗料塗り3002,800+ビニル床シート t=2.0コンクリート直均し石こうボードt12.5(GL貼り)+ビニルクロスウレタンフォーム t20 吹付待機室 日本間 車庫+ビニルクロス石こうボードt12.5+9.5LGS下地面台:桧 25×85 UC断熱材:グラスウール t=50LGS下地化粧石こうボードt9.5150 150コンクリート直均しパーティクルボード t=20樹脂製乾式二重床 H=25畳敷き t=55廻縁 桧 20×30 UC+ピクチャーレールLGS下地石こうボードt12.5+9.5+ビニルクロス付長押 桧 20×90 UC300 2,500100 200廻縁 桧 20×30 UC+ピクチャーレールLGS下地石こうボードt12.5+9.5+ビニルクロス付長押 桧 20×90 UC四方枠 桧 25×130 UC300200100 700 150LGS下地化粧石こうボードt9.5LGS下地石こうボードt12.5+9.5+ビニルクロス700台所8502,500ビニル床シート t=2.0捨張合板 t=12パーティクルボード t=20樹脂製乾式二重床 H=66コンクリート直均し150 550キッチンパネル t=3.2硬質ウレタンフォーム t=30塩ビシート防水 t=1.5(非歩行)デッキプレート t=1.2 H=75胴縁:C-100×50×20×2.3木毛セメント板 t=25立上り:塩ビシート防水 t=1.5(押出型材)アルミ笠木 W=200アルミ水切 t=0.8(押セ板メーカー仕様)コンクリート打放し撥水剤塗布立上り:塩ビシート防水 t=1.5木毛セメント板 t=25胴縁:C-100×50×20×2.3アルミ水切 D=50(押出型材)アルミ笠木 W=200(押出型材)押出成形セメント板 t=18~25(仕上塗装品)断熱材:グラスウール t=50胴縁:C-100×50×20×2.3@450LGS下地石こうボードt12.5立上げアルミ水切 t=0.8(押セ板メーカー仕様)コンクリート打放し撥水剤塗布断熱材:グラスウール t=50@450胴縁:C-100×50×20×2.3(仕上塗装品)押出成形セメント板 t=18~25アルミ笠木 W=200(押出型材)立上り:塩ビシート防水 t=1.5木毛セメント板 t=25胴縁:C-100×50×20×2.3(押出型材)アルミ笠木 W=200胴縁:C-100×50×20×2.3木毛セメント板 t=25立上り:塩ビシート防水 t=1.5(押出型材)アルミ水切 D=50押出成形セメント板 t=18~25(仕上塗装品)断熱材:グラスウール t=50胴縁:C-100×50×20×2.3@450廻縁 桧 20×30 UC+ピクチャーレールLGS下地石こうボードt12.5+9.5+ビニルクロス付長押 桧 20×90 UC200 1002,500 300LGS下地+和風ビニルクロス(杉柾)石こうボードt9.5LGS下地+和風ビニルクロス(杉柾)石こうボードt9.5コンクリート打放し撥水剤塗布廻縁 桧 20×30 UCLGS下地立上げ石こうボードt12.5LGS下地シナ合板t=5.5シナ合板 t=5.5合板捨張 t=9根太 杉45×45 @300根太受 杉45×90LGS下地t9.5化粧石こうボードLGS下地+ビニルクロスt12.5+9.5石こうボードコンクリート直均しt=2.0+ビニル床シートLGS下地化粧石こうボードt9.5面台:メラミンポストフォーム25×165ウレタンフォーム t20 吹付LGS下地 耐水合板 t9+陶器質タイル100角接着剤貼り50 30陶器質タイル100角SUSPL-1.0SUSPL-1.0立上り:塩ビシート防水 t=1.5木毛セメント板 t=25胴縁:C-100×50×20×2.3アルミ笠木 W=200(押出型材)押出成形セメント板 t=18~25(仕上塗装品)(押出型材)アルミ笠木 W=200胴縁:C-100×50×20×2.3木毛セメント板 t=25立上り:塩ビシート防水 t=1.5硬質ウレタンフォーム t=30塩ビシート防水 t=1.5(非歩行)デッキプレート t=1.2 H=75コンクリート打放し撥水剤塗布(押セ板メーカー仕様)アルミ水切 t=0.8@450胴縁:C-100×50×20×2.3(仕上塗装品)押出成形セメント板t=18~25100コンクリート直均し+防塵塗料塗りコンクリート打放し+防塵塗料塗りデッキ裏及び鉄部見え掛かりEP-G塗装LGS下地 石こうボード t12.5+ケイカル板 t=6.0 EP-G塗装LGS下地化粧石こうボードt9.5LGS下地石こうボード t12.5EP-G塗装+ケイカル板 t=6.0防塵塗料塗りコンクリート直均しコンクリート打放し防塵塗料塗りオーバースライダーレール受材オーバースライダーレール受材オーバースライダースプリングドラム受材715アルミ庇(既製品)D=1,500アルミ庇(既製品)アルミ庇(既製品)D=1,000D=1,000押出成形セメント板 t=18~20(仕上塗装品)硬質ウレタンフォーム t=30塩ビシート防水 t=1.5(非歩行)デッキプレート t=1.2 H=75330幕板:St-1.6 EP-G塗装(仕上塗装品)押出成形セメント板 t=18~20透湿防水シート張りデッキ裏及び鉄部見え掛かりEP-G塗装ケイカル板 t=6.0EP-G塗装□-100×100×3.2 EP-G塗装-200×80×7.5×11 EP-G塗装□-100×100×2.3 EP-G塗装オーバースライダーレール受材□-100×100×3.2 EP-G塗装透湿防水シート張り透湿防水シート張り透湿防水シート張り透湿防水シート張り透湿防水シート張り透湿防水シート張りパーティクルボード t=20樹脂製乾式二重床 H=25畳敷き t=55コンクリート直均し根太45×45 @300複合フローリング t=15コンクリート直均し樹脂製乾式二重床 H=25パーティクルボード t=20夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8図面番号摘 要・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号車庫展開図(1)A-20X2230 8,300 230 8,100 230 230Y23,7003,800 800100▽1FL△設計GL110 440▽梁天1(水下)▽梁天2(水下)▽梁天2(水上)A面 B面7,000 450 850X2230X2230 8,300 230D面3,7003,800 800100▽1FL△設計GL110 440▽梁天1(水下)▽梁天2(水下)▽梁天2(水上)8,100 230 230Y2C面230Y2凡例 (展開図共通)防塵塗料塗り押出成形セメント板 素地ビニルクロスキッチンパネル t=3.2シナ合板 t=5.5陶器質タイル 100角ケイカル板 t=6.0+EP-G塗装番号 仕上 番号 仕上ビニル巾木 H=100雑巾摺 桧8×15鉄部見え掛かり EP-G塗装木廻縁 桧20×30 UC木廻縁 桧20×30 UC+ピクチャーレール番号 仕上付長押 桧20×90 UC付鴨居 桧10×25 UC・900 900 9002,70020~80棚下コンクリート嵩上げH20~80(天端1FL±0)支柱 杉105×105框,根太受け 杉60×90根太 杉60×60 @300棚板 シナ合板 t12900 900 9002,700棚下コンクリート嵩上げ支柱 杉105×105框,根太受け 杉60×90根太 杉60×60 @300棚板 シナ合板 t120~10H0~10(天端1FL±0)オーバースライダーレール受材胴縁:C-100×50×20×2.3亜鉛メッキ処理胴縁:C-100×50×20×2.3亜鉛メッキ処理Y1 X1Y1 X1A2 1:50オーバースライダーレール受材胴縁:C-100×50×20×2.3亜鉛メッキ処理幕板:St PL-1.6 EP-G塗装胴縁:C-100×50×20×2.3亜鉛メッキ処理木製棚1 断面木製棚2 断面シーリング⑩⑩①⑦①⑩①⑩⑦② ⑩⑦⑩②②②⑩② ②⑦⑩⑩⑦ ⑦⑩⑩②①⑩⑦①⑩⑦⑦①⑩⑩① ② ③ ④ ⑤ ⑥⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫⑬ ⑭□-100×100×3.2 EP-G塗装□-100×100×3.2 EP-G塗装①① ①シーリング シーリング⑦ ⑦木製棚2 木製棚2木製棚1夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8倉庫100▽1FL△設計GL2,5008,100 230Y2A面1,730 8,100 230Y21,730図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号2,500△設計GL▽1FL100△設計GL▽1FL100倉庫230 2,3002,070 230X2X2230 2,0702,300 230 230B面 C面D面230 6,570 230Y23,200A面100△設計GL▽1FLB面待機室待機室B面230 5,620A面4,030Y33,370▽1FL100△設計GL3002,500和室(大)押入2展開図(2)230 6,570D面床の間待機室 台所A-21A2 1:50木製棚Y1 X3 Y1X3根太 杉60×60 @300棚板 シナ合板 t12900 9001,800支柱 杉105×105框,根太受け 杉60×902,8002501,28015030〃 〃 3027030ポリ合板フラッシュ t=30天板、棚板、側板下足箱シーリング シーリングシーリング シーリング面台:桧 25×85 UC230Y23,200C面150 150面台:桧 25×85 UC上框:桧 100×60 UC杉 45×90 @900蹴込板:桧突板合板 t5.5 UC2,800X1 X1X1蹴込板:桧突板合板 t5.5 UC上框:桧 100×60 UC下足箱867 30 306床框①① ① ①①①①①⑦④⑧④⑧④④⑬④⑫ ⑫④⑭④⑬⑫④④⑫④④④⑫⑭⑪④⑧⑨④④⑦ ⑦⑦250220複合フローリングt15杉 45×45 @300複合フローリング杉 45×45 @300パーティクルボードt20t15シーリング⑦シーリング⑦⑦①①夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号和室(大)▽1FL100△設計GL3002,500▽1FL100△設計GL3002,500230 2,770 230 6,570A面 B面2,770 230 230 6,570C面 D面台所1,850 950A面 B面1,850C面100△設計GL▽1FL床の間A面1,530 950B面 C面1,530 950D面100 300△設計GL▽1FL押入12,4004,030Y33,370C面230 5,620D面踏込1100 300△設計GL▽1FL2,400A面1,850 950B面押入2展開図(3)台所OPENOPENOPEN待機室A-224002,400A2 1:50④④④④④⑭⑬⑫⑫ ⑪⑬⑭④④④⑪⑫⑫⑭ ⑭⑬X1Y4 X1 Y4 X1⑤ ⑤ ⑤850 850 700400 447⑪⑪ ⑪ ⑪⑪ ⑪合板捨張 t=9+シナ合板 t5.5桧 45×90@300杉 45×45杉 45×90⑤⑨⑤⑤⑨⑤⑤⑨ ⑨ ⑨⑪⑫⑪④⑨ ⑨⑫⑪④1,700 700 100100⑨⑪ ⑪④⑨⑨950D面合板捨張 t=9+ケヤキ突板合板 t5.5⑨④⑫⑪⑤ ⑤ ⑤850 850 700⑪ ⑪ ⑪400 447⑤桧 45×90@300杉 45×45+シナ合板 t5.5合板捨張 t=9C面1,850 950D面⑪ ⑪ ⑪⑤⑨ ⑨⑤⑤⑨ ⑨ ⑨⑤幕板:LGS下地+石こうボード t=9.5+ビニルクロス⑥⑧キッチンパネル用見切材ライニング天端:SUS t=0.8合板捨張 t=9④④1,800 700 100上框:桧 100×100 UC⑧④④⑧④④⑥⑥⑥幕板:LGS下地+石こうボード t=9.5+ビニルクロス幕板:LGS下地+石こうボード t=9.5+ビニルクロス⑧キッチンパネル用見切材杉 45×90 @450杉 90×90 @900床框:桧 100×100UCUC⑧④夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8踏込3図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号△設計GL▽1FL収納△設計GL▽1FL踏込12,170 950B面2,170 950D面 A面 C面玄関・廊下230 770 6,030 6,800Y3A面△設計GL▽1FL100玄関・廊下230 770 6,030 6,800Y3展開図(4)2,700OPEN 廊下和室(大)和室(大)廊下C面1,500D面1,100D'面950A'面1,500B面1,100B'面OPEN便所(女) 倉庫 待機室 廊下 押入3台所 和室(小)廊下 押入3A-23ノンスリップA2 1:50Y4Y4100 300△設計GL▽1FL2,400670 230 230 870 670 230A面 B面 C面Y4 Y4 X1④④④④⑧⑧棚受金具 L=300230 870D面X1④④⑧支持材 L=1,820(株)ロイヤルチャンネルサポート ASF-1同等品棚板:ポリ合板フラッシュW650×D300×t25(株)ロイヤルA-32 同等品⑪ ⑪④250 2501,38030100 30 〃 〃220ポリ合板フラッシュ t=30天板、棚板、 側板下足箱2923030022100 2002,500④⑨⑧⑪ ⑪ ⑪④上框⑪④下足箱764 20 20上框:桧 100×100 UC杉 45×90杉 45×45 @3002,000 290110100④④④⑧シーリング⑧⑧⑧④100200 2,5002,4151685 100100④⑧④⑧④シーリング⑧④2,000 70010015100④⑧シーリング⑧④2,000 5002,500200ノンスリップt=18 フラット押出成形セメント板(色は立面に合わせる)見切縁:アルミ t=1.0(押セ版メーカー仕様)軒天:LGS下地+⑥⑧④④⑧1,7002,000 500複合フローリングt15⑧④夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.82,400図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号展開図(5)△設計GL▽1FL100 100 300△設計GL▽1FL▽1FL100和室(小)230 3,7502,500踏込3A面230 2,300 230X2廊下玄関B面230 3,750踏込3230 2,300 230X2廊下玄関C面 D面1,000押入3230 2,300 230X2廊下B面 A面1,000和室(小)和室(小)230 2,300 230X2廊下C面 D面 A面 B面 C面100 300△設計GL▽1FL2,400950 950 1,660踏込3押入3A面押入3便所(女)1,100 230 2,300 230X2廊下玄関B面 C面1,100 230 2,300 230X2D面廊下玄関廊下玄関廊下A-24A2 1:50④⑪⑪⑪⑪④⑬ ⑭900 1,410190④⑭⑬④④④⑪⑪④④④⑪X3 Y4 X3 Y42,500 300⑪④杉45×90杉45×45 @300④⑪⑨上框:桧 100×100 UC⑪ ⑪④④⑧ ⑧⑨⑨900 1,100 500 100X3 X3⑤ ⑤ ⑤850 850 700⑪ ⑪ ⑪400⑤合板捨張 t=9+シナ合板 t5.5桧 45×90杉 45×45@300⑤⑨464⑨⑤⑨⑤⑨⑪D面1,660⑪⑤⑨⑪①③メラミンポストフォーム面台150 1,100 1,300150△設計GL①150501512030シーリング③シーリング① ③③①シーリングX3 X3見切:SUS PL-1.0 HL見切:SUS PL-1.0 HL杉 45×45 @300パーティクルボードt20複合フローリングt15複合フローリングt15天井裏 石こうボードt12.5立上げ 天井裏 石こうボードt12.5立上げ25×315250 800 2501,100下枠:SUSR7.8夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)①図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号▽1FL便所(男)5,070 230 2,300 230X2B面Y3A面5,070C面展開図(6)5,070C’面230 2,300 230X2D面廊下玄関230 2,300 230X2廊下玄関D’面2,5002,600▽1FL100便所(男)A-25A2 1:50100△設計GL△設計GL2,400 501,100Y3 Y3X3 X3X3③隔て板メラミンポストフォーム面台25×16550 502030250 8001,1002525廊下玄関メラミンポストフォーム面台25×165③③見切:SUS PL-1.0 HL 見切:SUS PL-1.0 HL見切:SUS PL-1.0 HL①①③③③③見切:SUS PL-1.0 HL見切:SUS PL-1.0 HLOPEN1,900 500トイレブース トイレブース(トイレブース同材)③見切:SUS PL-1.0 HL1,100 150 800 350①③1,900 5001,050OPEN(トイレブース同材)隔て板トイレブース天井裏 石こうボードt12.5立上げ天井裏 石こうボードt12.5立上げ天井裏 石こうボードt12.5立上げ天井裏 石こうボードt12.5立上げ夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8⑧CH=4,500~4,600図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号RC立上り伏図・天井伏図A2 1:100押入230 23011,060車庫待機室便所(男)和室(小)台所押入押入1 23床の間8,300 2,300X2230 8,100 6,80022,160Y2Y3230 23011,060230 8,100 6,80022,160Y2Y38,300 2,300車庫UP天井伏図 S=1:100 RC立上り伏図 S=1:100+100±0+100+300+200+35~+25 +35~+200 +240+50+250230 230 970290 970収納踏込3玄関廊下倉庫①①①②①①①CH=2,500CH=2,800CH=2,400CH=2,400CH=2,400CH=2,500CH=2,500CH=2,500和室(大)②CH=2,500CH=2,400CH=2,400CH=2,400CH=2,400(踏込2)CH=2,500アルミ見切縁t=1.0 曲げ加工CH=2,500レンジフード踏込1化粧石膏ボードt=9.5③記号 仕 上② ① ④ ⑤シナ合板t=5.5ケイカル板t=6.0 EP-G塗装石膏ボードt=9.5+和風ビニルクロス(杉柾)石膏ボードt=9.5+和風ビニルクロス(網代)⑥⑤⑥④④④③③③CH=2,50075 1,3201,320 1,320255 851,140 8201,040 1,320X1 X3 X2Y1Y4 Y4Y1X1 X3A-26400 800 7,100205 6,8256,825 20520 751,500 2301,00075 20 20 7520 7520 75 20 7542 220 200+30075752075752060 60 3378 4343 7860 60240 24020757519024060 60 757520240 215 2075752402401,750 1,750 4,600207575240240240190215230吊戸棚:天井点検口450角を示す。 (注1)シャッター重量の1/2づつの荷重が左右のブラケットに加わるので下地のたわみ、座屈などが発生する恐れがあるため方杖や振れ止めなどの構造部材が必要か検証確認をお願いいたします。 パネル納まり操作方法色レール・アングルウェザー備 考重量スライダーアルミ(AL)スタンダード形(STD-A)チェーン式耐風圧性能 1000 PaアークチックホワイトレールのみステンレスH型(WS=30mm)明窓:t3 アクリルサイドシール 標準「SP耐久回数:2万回」-200X80X7.5X11(鉄骨工事) [950 350125 サイト゛ルームW 70008300230100 80180鉄骨開口 7100 30023090050 50230751507051900 1900FL+3022300Chホイスト芯H+50シャフト芯H5050w50サイドルーム 245Y1外部車庫1FL設計GLH-400X200[-200X80X7.5X11(鉄骨工事)梁天2□-100X100X3.2(鉄骨工事)□-100X100X3.2(鉄骨工事)H-194X150□-100X100X3.2(鉄骨工事)C-100X50X20X2.3(鉄骨工事)□-100X100X2.3(鉄骨工事)レール勾配 1/25スプリング切れ検知装置チェーン式スプロケットチェーンロックチェーンホイスト縦枠下部300のみステンレス1.5t HLOSD部はフラット100 4500奥行寸法 4202H 3500DH 361230682160 3804270 23019001840018400 130230190014250372 20078180100301002550DW 7050647872621444 1444 250 250W 70 70250 1751 1751 1694 16947510001200302215030030 504 420 504 420 420 420 420 504オーバースライダー(OS-1)詳細図(1)スプロケットチェーン式W70 75A-31A2 1:40夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8WD W2598(FL)65 5HD H30142116急降下停止装置107380160以上吊りアングルは平ボルト共締めして溶接平ボルトL-40×40×3アングル補強 現場付け125Y1外 部車 庫H-400X200[-200X80X7.5X11(鉄骨工事)C-100X50X20X2.3(鉄骨工事)□-100X100X2.3(鉄骨工事)スチール1.6tサビ止め70050 372 200 7818設計GL1FL30 20180100 30 50 50 607010L-30X25X1.6 L-30X25X1.65040 102302905 285100 100 30□-300X300X1Y1車庫外部C-100X50X20X2.3(鉄骨工事)□-100X100X2.3(鉄骨工事)230170(腰壁)150 30 50 50 23655030 205300100 80180100 30 100 55 528550350150 200スチール1.6tサビ止め3210300縦枠下部300のみステンレス1.5t HLサビ止めサイドシールサイドシール46 39 46図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号オーバースライダー(OS-1)詳細図(2)STD納まりではW~50、DH~125の下がりが生じます水返しアングル等の床段差がある場合は注意願いますステンレス 2.0t HLA-32A2 1:5夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8Y1X1□-300X300230230車庫SD11OSY28100外部□-300X300W 45001800 1800鉄骨開口 460050 501750 1750 230C-100X50X20X2.3(鉄骨工事)1308585レール全長 L=62506060 606060 6065DW = 81065DW = 810DW = 810DW = 810DW = 810DW = 810685240230240DW = 810 DW = 810H-244X175H 238035100 45001FL設計GL梁天2H-400X2002365 21355025501751775235100653565 35C-100X50X20X2.3(鉄骨工事)230X1車 庫外 部1200引手ストッパー ストッパー489 489ハンガーレール全長 L=6260489 489 489 489 489 489 489 489 489内部掛金DH~1000Wカンヌキ1000900WカンヌキWカンヌキ1000900WカンヌキDH~1700明り窓50w5050HH+50a,b材:b材a材 a材取付下地 姿図(鉄骨工事範囲)▽FLC-100X50X20X2.3 (鉄骨工事)H-244X175縦枠下部300のみステンレス1.5t HL中央ストッパー330200 200ケース全長 6660196685C-100X50X20X2.3(鉄骨工事)489 196図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号SPハンガードアパネル スチール1.0tガイドレール スチール錠金具品名 メーカー品番 備 考ハンガーレール ダイケン N20ハンガーローラー ダイケン N20ブラケット ダイケン N20中央戸当り ダイケン N20両面引手 当社標準オプション・防塵ゴム付き※中央戸当りは扉1枚につき1つ必要です。但し、片引きの場合は戸尻部分には不要です。 中央戸当りが付く場合は、吊り金具ピッチが変更になるため注意願います。 ・明り窓付(アクリル3t)ハンガードア(SD-1)詳細図(1)A-33A2 1:40夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号C-100X50X20X2.3(鉄骨工事)スチール 1.0t片面フラッシュスチール 1.0t片面フラッシュX1防じんゴム(EPDM)WカンヌキWカンヌキスチール1.6tサビ止め上部防塵ゴムを示す内部掛金上部防塵ゴムを示す上部防塵ゴムを示す上枠を示す上枠を示す6035 60 25 60 25 601085 85 13075 32 46 39 46 39 465190 5 25 603510 107565 50 50 25 25 60梁 244 8023010車庫外部20 301750 501800W1800D WD W6060D W D W上部水切り示すレール全長 6250Y1 Y2C-100X50X20X2.3(鉄骨工事)車 庫スチール 2.3t設計GL1FLL-65X65X6@489外 部1FL設計GLスチール 2.3tスチール1.6tサビ止め縦枠下部300のみステンレス1.5tサビ止めL-50X50X6(通し)(鉄骨工事)L-65X65X6@489L-65X65X6@489L-50X50X6(通し)(鉄骨工事)L-65X65X6@48915301539 32164615 16461539154616 1560 25 60 25 602550 150HD H35751575 8535655030 2018520 20051905244 30 50 50 7080 403010 1023085 85 13015461632 3915300 303520 153305 366530 302853704615 16 1539 4615 16 153095 75 2523050 50 50 60 25 60 25 60 3520 15D H2550H3515653575 75 8533015036 5 244 50 30 50130 85 85 65H-244X175H-244X175X1230 150X1150 230戸袋部断面詳細 開口部断面詳細平面詳細外 部車 庫ハンガードア(SD-1)詳細図(2)A-34A2 1:5夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号A2 1:300外構平面図・詳細図151015 19計画建物20.4518.5518.24倉庫11,085 22,160 13,45611,060 2,000 9,81518.59道路境界線隣地境界線45,7703,5976,0253,26820,0172,0031,9082,9872,0153,1792,1582,56110,0702,7612,0052,0021,9992,0042,0011,5921,2595,9387,590+200+290+200 +200±0 ±0 ±0-280:設計GLからの高さを示す±0(設計GL=TP+18.86)外構平面図 S=1:200防災コミュニティセンターホース乾燥塔N△壁芯▽壁芯△壁芯壁芯△+290-120(消防訓練スペース)洗車・ホース洗浄スペース水防足洗場+25+25既設側溝既設側溝既設側溝既設側溝既設コンクリート擁壁アスファルト舗装 1,014㎡隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線コンクリート縁石 L=10.5mプロパンボンベ置場100 50 20050 15010捨てCon再生クラシャランアスファルト舗装モルタルコンクリート境界ブロック 190×20019015050 5050 150アスファルト混合物プライムコート再生クラッシャラン100 100再生クラッシャランワイヤーメッシュ 6φ-100×100普通コンクリート 18-8-2050 50 600×1,200最寄りの桝へ20150110 20 20200 600950120 100100 1405010040 350 8501,2005020150110 20 20201,800150 1,500100 140501005020120 1001,010 1,860モルタル金ゴテ押え捨てCon再生クラッシャラン捨てCon再生クラッシャランモルタル金ゴテ押え20 160 20375 750 375給水管立水栓(設備工事)80 40普通コンクリート 18-8-2080 40D10D13 D13D10アスファルト舗装 1:10 コンクリート縁石 1:10プロパンボンベ置場 1:10足洗場 1:20仮設計画図 1:200道路境界線45,770既設側溝隣地境界線隣地境界線6,000仮囲い:成形鋼板 H=2.0m成形鋼板 H=2.0m仮囲い:片引き×2箇所キャスターゲート W3,000×H1,800計画敷地A-35夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.82160100 2060床パネル壁パネル軒樋棚コーナー柱後後上枠4501382382 1000間隔で21段階に調節可能です。 382から最高1382まで50棚高さは床パネル上面より、最低根太G.L.50100 100185022102110901201990250100 50115前化粧板有効開口部高さ中間柱90化粧板左右屋根パネル2827母屋床枠扉上部カバー前上枠中間柱前コーナー柱前前壁パネル2622200250120370230320床枠竪樋仕様大要品 名 サ イ ズ 材質 仕 上 げ床枠根太 コーナー柱 前中間柱 前中間柱左右後後上枠三角梁前上枠壁パネル前壁パネル前化粧板軒樋屋根パネル床パネル扉上部カバー棚t1.0t0.8t0.6t0.8t1.2t0.8t1.2t1.0t0.4t0.5t0.6t0.6t0.4t1.0t0.6t0.6t0.6〃 〃 〃 〃 〃ポリエステル系樹脂塗装〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃ポリエステル系樹脂ロールコート〃コーナー柱 後 t0.8 〃 〃母屋 t1.0 〃ポリエステル系樹脂塗装〃化粧板左右 t0.6〃〃亜 鉛 鉄 板ポリエステル系樹脂塗装ZAM〃 〃 〃ガルバリウム鋼板ZAM竪樋 φ42AAS樹脂注.前壁パネルと扉はメタリック塗装の場合、仕上げはアクリル系樹脂塗装となります。 亜 鉛 鉄 板ZAM亜 鉛 鉄 板ZAM亜 鉛 鉄 板ZAMコーナー柱連棟 t0.8〃〃〃 〃亜 鉛 鉄 板三角梁補強 t1.2 〃 〃正面断面図 S=1:10491405895屋根パネル化粧板左 化粧板右母屋三角梁母屋断面床パネルアンカーボルト(オプション)コーナー柱連棟5815250120200120250200中間柱床枠コーナー柱後壁パネルG.L.金コテ押え棚4501382382 10004501382382 1000三角梁補強図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号水防倉庫詳細図図581585 85 2730 2915750 840 516 5162622197 2340 85120120 120床パネル棚2段8402622750 516 5165050215421896 502 765 700 700 750有効開口部間口750 700 700 750 765 700 700 750852730855645束石CB390×190×100390190アンカーボルト6-φ9(オプション)平 面 図 S=1:40基礎伏セ図 S=1:4058152900 2915230竪樋φ42(4本)35 35 50 3526222827有効開口部高さ100 211018502210G.L.2160100 2060竪樋側 面 図 S=1:40G.L.589540 40正 面 図 S=1:4058152900 2915棚 2 段アンカーボルトφ9190 20注1:扉は左棟,右棟の入れ替えできます。 注2:上記の側面断面図は扉側を示しています。 注3:床下が土間の場合、排水処理を施すこと。 アンカーボルト埋設図S=1:10側面断面図 S=1:10タクボ物置「Mr.ストックマン ダンディ」ND-5826 同等品A2 1:40 1:10基礎:普通コンクリート 18-8-20捨てコンクリート 18-15-20再生クラッシャラン RC-40D13D10-@200D13D10-@200束石CB390×190×100A-36夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8令和 年 月令和 年 月図3.1 フックありの場合の重ね継手の長さL1h1h (配筋標準図) 鉄筋の折曲げ内法直径は、表1.1を標準とする。 表1.1 鉄筋の折曲げ内法直径次の部分に使用する異形鉄筋の末端部にはフックを付ける。 1 鉄筋の加工2 異形鉄筋の末端部折曲げ角 度折曲げ内法直径(D)D16 以下D19~ D38SD295、SD34590°90°135°135°180°4d 以上4d 以上4d 以上DDdd3d 以上及びD19~ D38SD3905d 以上(幅止め筋)1. 片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、余長は 4d 以上とする。 折曲げ図(注)1. L ,L :重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ 2. フックありの場合のL は、図3.1に示すようにフック部分 を含まない。 1h1h111h1h鉄筋の重ね継手径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 鉄筋の重ね継手の長さは、表3.1による。 3 継手及び定着表3.1 鉄筋の重ね継手の長さコンクリートの設計基準強度Fc (N/mm )11L(フックなし)182145d40d35d30d182135d25d25d30d21鉄筋の種 類L (フックあり)1h1h25d35d50d45d40d35d50d45d40d35d30d30d35d35dSD295SD345SD3906d 以上6d 以上8d 以上8d 以上DD4d 以上4d 以上4d 以上4d 以上DD2. 90°未満の折曲げの内法直径は による。 24,2730,33,3624,2730,33,3624,2730,33,36 3. 軽量コンクリートの場合は、表の値に 5d を加えたものとする。 (余長)壁梁壁図2.1 末端部にフックを必要とする出隅部の鉄筋( ● 印)(1) 柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部(4) 帯筋、あばら筋及び幅止め筋(2) 煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む)(3) 杭基礎のベース筋床版床版壁梁柱ただし、最上階の柱頭の四隅部はフックを付ける。 壁壁ddddDDDDdddd表3.3 鉄筋の定着の長さ直線定着の長さ小梁 スラブ10dLフックあり定着の長さ-(注)1. L ,L :2. 以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 2. L ,L :割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 5. フックあり定着の場合は、図3.2に示すようにフック部分 を含まない。また、中間部での 3. L :小梁及びスラブの下端筋の直線定着の長さ。ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを鉄筋の種 類コンクリートの設計基準強度40d35d30d30d35d1820d ただし、スラブ筋で D16以下の場合及び壁 の場合は除く。 表3.2 隣り合う継手の位置 隣り合う継手の位置は、表3.2による。 鉄筋の定着の長さは、表3.3及び図3.2による。 鉄筋の定着図3.3 折曲げ定着の方法梁主筋の柱内折曲げ定着又は小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の方法は、図3.3により、 次の 、 及び をすべて満足するものとする。 6. 軽量コンクリートの場合は、表の値に 5d を加えたものとする。 (ウ) 耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、フックありなしにかかわらず40d(軽量コンクリートの場合SD345SD3902124,2730,33,362124,272145d40d35d35d40d30d30d20d35d25dL L L22Lかつ150mm以上小梁 スラブ10dフックなしフックあり重 ね 継 手aa = 0.5 LL1h1h1h1hガス圧接継手機械式継手ガス圧接継手・溶接継手- -35d30d25d20d 25d30d 35d25d 30d25d 30d20d25d30d35d30d35d25d30d18 40d 50d35d 45d35d 40d40d50d40d45d 4. L :小梁の下端筋のフックあり定着の長さL ,L 又はL11直線定着の長さ梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さL(ただし,柱せいの3/4倍以上)aa余長フックあり定着の長さ梁内折曲げ定着の投影定着長さ余長▽定着起点▽定着起点図3.2 直線定着の長さ及びフックあり定着の長さSD295カップラーba ≧ 400mma ≧400mm、かつ、a ≧(b+40)mmの場合の場合 は50d)と表3.1の重ね継手の長さのうちいずれか大きい値とする。 受ける小梁は除く。 折曲げは行わない。 小梁及びスラブの上端筋の 全長は表3.3に示す直線定着の長さ以上30,33,3624,2730,33,36 余長は 8d 以上L11溶 接 継 手 仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さは、表3.4に示す長さとする。ただし、梁主筋 の柱内定着においては、 柱せいの3/4倍以上とする。 末端部図3.5 スパイラル筋の継手及び定着中間部(重ね継手)溶接金網の継手及び定着は、図3.4による。 スパイラル筋の継手及び定着は、図3.5による以上の添巻き1.5巻d≧6d重ね継手 定着(スラブの場合)50d図3.4 溶接金網の継手及び定着d≧6d≧6d50d≧6dd1節半以上、かつ、150mm以上定着(壁の場合)鉄筋(柱頭又は柱脚部) なお、L は表3.1に、L 及びL は表3.3による。 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、表4.1による。 最小かぶり厚さを定める。 柱及び梁の主筋に D29 以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように(注)1. は、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリート煙突等高熱を受ける部分構造部分の種別表4.1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ柱,梁,スラブ,壁基礎,擁壁,耐圧スラブ擁壁,耐圧スラブ 2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない 3. スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨コンクリートの 仕上げ(仕上塗材、塗装等)のものを除く。 仕上げなし仕上げあり仕上げなし仕上げあり屋内ない部分土に接しる部分土に接す耐力壁以外の壁スラブ,柱,梁,耐力壁 (mm)30302030 4. 杭基礎の場合の かぶり厚さは、杭天端からとする。 厚さを含まない。 隣り合う鉄筋の (呼び名の数値) 平均の1.5倍粗骨材の最大寸法の1.25倍 25mm鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 鉄筋相互のあきは図4.1により、次の値のうち最大のもの以上とする。 仕上げなし仕上げあり4030屋外40406060L鉄筋1節半以上、かつ、150mm以上コンクリートの設計基準強度aaL182124,2730,33,3620d15d15d15d182115d15d15d15d2124,27鉄筋の種 類15d15d24,2730,33,3620d20d20d15d20d20d20d30,33,3620d20d15d20d20dSD295bbLSD345SD390表3.4 鉄筋の投影定着の長さ 2. L :小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ (基礎梁、片持梁及び片持スラブを含む。) (片持小梁及び片持スラブを除く。) 3. 軽量コンクリートの場合は、表の値に 5d を加えたものとする。 柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とする。 d(片持から4.まで最小かぶり厚さ この表 には適用しない。 基礎下端筋の(1)(ア)(イ) 柱及び梁主筋並びに耐力壁を除く(エ) 筋L1h1hL1h1hL1h1haa ≧ 0.5 L1h1haa = 0.5 L11L11L11L11L11aa ≧ 0.5 L11a a(2)(ア)Fc (N/mm )331h1h2h2h3h3h小梁の場合25d)(片持スラブ場合25d)の111h1h222h2h333h3h2233L ,L 又はL1h1h2h2h3h3h(イ)(a) (b) (c) (a) (b) (c) La及びLb 原則として全長全長LbbFc (N/mm )(注)1. L :梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さaabb(ウ)11223333L11L22L11(エ)4 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔 径 の(1)(2)(3)(4)(ア)(イ)(ウ)222222構造関係共通図鉄筋の種類呼び名 特記 また、塩害を受けるおそれのある部分等耐久性上不利な箇所には適用しない。 構造概要構造種別 地上( )階~( )階( )造備考架構形式X方向Y方向( )構造( )構造耐震構造方式・耐震構造 ・制振構造・免震構造(免震層の位置 ・基礎下免震 ・中間階免震( )階基礎方式・直接基礎(・独立 ・連続 ・べた ・)・杭基礎(・場所打ちコンクリート杭 ・既製コンクリート杭・鋼管杭 ・ )適用箇所は図示による2.構造設計条件等計算方法外力等備考地震力設計用一次固有周期地震地域係数(Z)( )秒Z= ・1.0 ・0.9 ・0.8 ・0.7地盤の種別 第( )種地盤 Tc=( )秒標準せん断力係数一次設計二次設計X方向 Y方向風圧力(施行令 第87条)風圧力(施行令 第82条の4)地表面粗度区分基準風速(V )速度圧(q)・I・II・III・IV地表面粗度区分速度圧(q)-平均( )m/s積雪荷重区域・多雪区域設計垂直積雪量( )cm単位荷重( )N/m/cm22垂直積雪量の低減・低減する ・低減しない( )( )階~( )階( )造地下00( )m/s( )階~( )階( )造( )階~( )階( )造基準風速(V )0C =( )C =( )0000C =( )C =( )0000耐震安全性 ・I類(1.5) ・II類(1.25) ・III類(1.0)X方向 Y方向備 考X方向、Y方向の適用する計算法に○を記載する許容応力度等計算保有水平耐力計算限界耐力計算特別な検証法(時刻歴応答解析による)その他の計算法( )大臣認定(認定番号 )評価 ・高層評価 ・免震評価 ・その他(評価番号 )指定性能評価機関 ( )許容応力度計算(令第82条各号+令第82条の4)【ルート1】【ルート2】【ルート3】積載荷重等 図示( )による・はり貫通孔の大きさと位置の変更を見込んだ検討・I・II・III・IV・くいの芯ずれを考慮した検討3.軽微な変更への対応(あらかじめの検討)施工の関係上やむを得ず発生する可能性の高い変更等(位置の変更)施工誤差を考慮して構造耐力上支障がない検討が行われている部分許容誤差()mm以内・小ばりの位置の変更を見込んだ大ばり等の検討・大きさの変更を見込んだスラブ等の検討(屋根板版含む)・壁開口の位置の変更を見込んだ検討・スラブの開口及び段差の変更を見込んだ検討の分類建物概要等1.建物概要等・多雪区域以外(特定緩勾配屋根 ・有 ・無)構造計算適合性判定機関( )令和4年版 高知県土木部建築課令和4年版 高知県土木部建築課令和5年7月改正 令和5年7月改正 ・間柱の位置の変更を見込んだ検討構造関係共通事項 1 総則1.1 適用範囲1.1 適用範囲(2) (配筋標準図)は、鉄筋コンクリート及び鉄骨鉄筋コンクリート造等における鉄筋のの一般的な標準図とする。 1.3 用語の定義1.3 用語の定義(2) 異形鉄筋の径(本文、図、表において「D、d」で示す)は、呼び名に用いた数値とする。 (3) 長さ、厚さ等の単位は、特記なき限りmmとする。 1.2 優先順位1.2 優先順位1.構造図2.構造関係共通図(配筋標準図、鉄骨標準図、耐震改修標準図、木造標準図)(1) 設計図書 に相違がある場合の優先順位は以下のとおりとする。 加工、組立等の一般的な標準図とする。 (3) (鉄骨標準図)は、鉄骨造及び鉄骨鉄筋コンクリート造等における鉄骨の加工、組立(1) 構造図とは、建築構造図のうち構造関係共通事項以外の図面をいう。 (1) 構造関係共通事項は、総則、構造関係共通図(配筋標準図、鉄骨標準図、耐震改修標準図、木造標準図)から構成される。 構造関係共通図構造関係共通図 の図面のうち 配筋方法等(4) 建築構造図に特記無き事項は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版による。 1.4 記号等1.4 記号等図面で使用する記号等は、表1.1~表1.8、図1.1を標準とする。 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D32建築径表1.1 異形鉄筋の断面表示記号 区分記号 説明説明記号スラブの配筋種別スラブ厚さ階段の配筋種別土間コンクリートコンクリートブロック壁(CB壁)杭の位置試験杭の位置打増しの範囲DDスラブ開口ボーリング位置梁・スラブの上がり下がりの範囲 (± ) FLからの上がり下がり表1.2 各階伏図における記号 EW○○EW○○50建 築径表1.3 梁貫通孔記号 区分75 100 125 150 175 200 225 250 275 300325 350 375 400M12高力ボルト径表1.5 高力ボルト径の記号区分M16 M20 M22 M24径表1.6 普通ボルト径の記号 区分M16 M20 M22 M24突合わせ継手T型継手かど継手分 類全 周 現 場 溶 接区分現 場 溶 接全 周 溶 接表1.8 溶接の補助記号溶 接 面溶 接 継 手隅肉溶接部分溶込み溶接両面溶接重ねアーク溶接(フレア溶接)片面溶接完全溶込み溶接表1.7 溶接継手及び溶接面の分類別記号記 号補助記号L - PF 2FL1 P T L BL - P全周現場溶接60°60°基準線引出線(折線)断続溶接の間隔断続溶接の長さ基準線図1.1 溶接記号の記載例現場溶接全周溶接溶接面溶接継手※特記無き限り、完全溶込溶接の溶接方法・溶接面は適切な溶接方法等による。 EKW○○EKW○○鋼 管記号(建築用)管 名表1.4 スリーブ材質の凡例 SP(白管)GAVU RS※建築用以外のスリーブ材質は各工事による。 (F8T相当)(F10T、S10T)普通ボルトM12SS※※引出線W○○W○○一般壁の種別KW○○KW○○耐力壁の種別土圧を受け、かつ耐力壁の種別ERW○○ERW○○溶融亜鉛めっき鋼版硬質塩化ビニル管(薄肉管)つば付き鋼管(黒管)片持スラブ形階段を受け、かつ溶融亜鉛めっき高力ボルト断続溶接の長さ及び間隔60°片持スラブ形階段を受け、耐力壁の種別かつ一般壁の種別※※構造関係共通事項(その1)構造関係共通事項(その1)1 1 Sラーメンラーメン0.60.3 0.338381,035 N/m220.138Ⅱ102077図面番号図面番号有限有限会社会社熊沢構造設計事務所熊沢構造設計事務所高知県第266号高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700構造設計一級建築士 第8611号構造設計一級建築士 第8611号一級建築士 大臣登録 第318143号一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔熊 沢 敬 輔S-01S-01S-011,725 N/m22夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)88図4.1 鉄筋相互のあき鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨とのあきは、( )による。 貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、図5.2 主筋の継手、定着及び余長(その1)独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の主筋の継手、定着及び余長は、図5.2による。 独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の主筋の継手、定着及び余長は、図5.3による。 ただし、耐圧スラブが付く場合は、( )による。 梁筋は、連続端で柱に接する梁筋が同数の時は柱をまたいで引き通すものとし、鉄筋の本数が 異なる場合には、図5.1のように反対側の梁に定着する。外端部や隅部では、折り曲げて定着L図5.1 梁筋の基礎梁内への定着 梁筋を柱内に定着する場合は、7.1( )( )による。 一般事項(注)1. 図示のない事項は、7.1による。 2. 印は、継手及び余長位置を示す。 3. 破線は、柱内定着の場合を示す。 4. 梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上)図5.3 主筋の継手、定着及び余長(その2)(注)1. 図示のない事項は、7.1による。 2. 印は、継手及び余長位置を示す。 3. 破線は、柱内定着の場合を示す。 4. 梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上)5.1 基礎梁D は、鉄筋の最大外径間隔D あき柱梁 梁ガス圧接を例で示す:継手の好ましい位置継手長さ継手長さ/40015d(余長)≧100/200/40000継手長さ15d(余長)15d(余長)LL/400/200/40000継手長さ/400/200/40000/400/200/40000 する。 ガス圧接を例で示す:継手の好ましい位置20d(余長)20d(余長)D継手長さ 20d(余長)/400/2 00/4 000015d(余長)連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着及び余長は、図5.4による。 あばら筋組立の形及びフックの位置は、7.2( )による。 ただし、梁の上下にスラブが付く場合で、かつ、梁せいが1.5m以上の場合は、図5.5によること一般事項図5.5 あばら筋組立の形及びフックの位置腹筋及び幅止め筋は、7.2による。ただし、梁せいが1.5m以上の場合は による。 あばら筋の割付けは、7.2( )による。 図5.4 主筋の継手、定着及び余長(その3)図6.1 柱主筋の継手、定着及び余長 継手、定着及び余長は、図6.1による。 とする。 一般事項 ただし、柱頭定着長さL が確保できない場合は、 による。 (注)1. 柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある場合には、 2. 隣り合う継手の位置は、表3.2[隣り合う継手の位置]による。 3. 継手及び定着は、すべての階に適用できる。 5.2 基礎梁のあばら筋等(注)1. 図示のない事項は、7.1による。 2. 印は、継手及び余長位置を示す。 3. 破線は、柱内定着の場合を示す。 4. 梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上)/400/2 00/4 0000一般の場合≧8dd重ね継手とする場合コンクリートができる。 継手≦3ho/4ho500以上,かつ,1,500以下定着ho/2+15d15dかぶり厚さが多い場合上階の鉄筋下階の鉄筋が多い場合≧150≧150500以上,かつ,1,500以下≦3ho/4hoho2222L15dho/2+15d6.1 柱継手中心位置は、梁上端から500mm以上、1,500mm以下、かつ、3ho/4(hoは柱の内法高さ)以下 フックを付ける。 ガス圧接を例で示す:継手の好ましい位置二段筋L継手長さ上下の柱断面寸法が異なる場合、同径の鉄筋を束ねたものとする。 帯筋は、1サイズ太い鉄筋又は梁面より割り付ける。 帯筋111.5P @11P @ 221.5P @22P @111.5P @帯筋の割付けは図6.4とし、それ以外の場合は による。 フック及び継手の位置は交互とする。 図6.4 帯筋の割付け図6.3 帯筋組立の形帯筋組立の形は図6.3により、適用は による。 H形の135°曲げのフックが困難な場合は、W -Ⅰ形とする。 SP形において、柱頭及び柱脚の端部は1.5巻以上の添巻き行う。 溶接する場合の溶接長さ L は、両面重ねアーク溶接の場合は 5d 以上、片面重ねアーク溶接の(注)1. 柱に取り付く梁に段差がある場合、帯筋の間隔を1.5P @または1.5P @とする 2. 図中のP @、P @は、特記された帯筋の間隔を示す。 11112222帯筋の種類及び間隔は、 による。 柱打増し部打増し部分に、壁、梁及びスラブ等がとりつく場合は、壁、梁及びスラブ筋等の定着長さには、土に接する柱周囲の打増しは図6.2による。 FLGL打増し厚さ10mm図6.2 柱打増し部 場合は 10d 以上とする。 6.2 帯筋打増し厚さ10mm② W -Ⅰ形① H形⑤ SP形(スパイラル筋) ⑥丸形(イ)(ロ)(イ)(イ)≧6dP@(ロ) (ハ)≧40d(ロ) (ハ)(ニ)≧8dP@注)溶接は、鉄筋の組立前に行う。 P@P@L(イ)(ロ)d≧6d≧6d≧6d 範囲は、その柱に取り付くすべての梁を考慮して適用する。 打増し部分を含まない。 腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とし、定着長さは図7.6による。 あばら筋の種類、径及び間隔は、 による。 幅止め筋及び受け用幅止め筋は、D10 -1,000@程度とする。 あばら筋、腹筋及び幅止め筋の一般事項 ただし、L形梁の場合は または 、T形梁の場合は ~ とすることができる。 の場合は L形ではスラブの付く側、T形では交互とする。 形は、図7.5 とする。 の場合は交互とする。 の場合は床版の付く側を 90゜折曲げとする。 フックの位置あばら筋組立の形及びフックの位置 ただし、腹筋を計算上考慮している場合の継手長さ、定着長さは による。 7.2 あばら筋等柱梁 梁1サイズ太い鉄筋又は同径吊上げ筋は、あばら筋よりの鉄筋を束ねたものとする。 D≦100柱梁 梁①d≧8dP@=30≦P@D・・=30・・P@≦P@≦P@P@P@≦P@≧6d≧8d≧6d≧8dD最上階15d(余長)二段筋継手長さ継手長さ一般階上端筋下端筋15d(余長)15d(余長)D15d(余長)20d(余長)/400/2 00/4 00/4 0000図7.3 大梁の重ね継手、定着及び余長 梁筋は、連続端で柱に接する梁の主筋が同数の時は柱をまたいで引き通すものとし、鉄筋の 梁主筋を柱内に折り曲げて定着する場合は次による。 本数が異なる場合には、図7.1のように反対側の梁に定着する。外端部や隅部では、折り曲げ 継手中心位置は、次による。 上端筋:中央 o/2以内図7.1 梁主筋の梁内定着 上端筋:曲げ降ろす。 下端筋(一般):原則、曲げ上げる。 下端筋(ハンチ付き):原則、曲げ上げる。 下端筋:柱面より梁せい(D)以上離し、 o/4を加えた範囲以内 継手中央部の位置、定着長さ及び余長は図7.3及び図7.4による。 なお、定着の方法は3( )( )による。 大梁主筋の継手及び定着の一般事項 ハンチのない場合の重ね継手、定着及び余長は、図7.3による。 段違い梁は、図7.2による。 (注)1. 梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く) 2. 印は、継手及び余長を示す。 3. 破線は、柱内定着の場合を示す。 4. 梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上)梁の上がり下がりは FLを基準とした寸法値とする。 地中梁下の砂利地業厚及び捨てコンクリート地業厚は による。 打増し部分に、スラブ、壁、梁筋等が取り付く場合は、スラブ、壁、梁筋等の定着長さは、 打増し部分を含まない。 一般事項7.1 大梁 て定着する。 最上階二段筋一般階15d(余長)15d(余長)L11L11L /400/200/40000 には、フックを付ける。 ハンチのある場合の定着及び余長は、図7.4による。 図7.4 ハンチのある大梁の定着及び余長(注)1. 梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く) 2. 印は、継手及び余長を示す。 3. 梁内定着の端部下端筋が接近するときは、 のように引き通すこと 4. 破線は、柱内定着を示す。 5. 梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上) には、フックを付ける。 ができる。 あばら筋の割付け間隔が一様でハンチのない場合は、図7.6による。 図7.5 あばら筋組立の形図7.6 あばら筋の割付け(その1)(注)1. あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。 間隔が一様でハンチのある場合は、図7.7による。 図7.7 あばら筋の割付け(その2)(注)1. あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。 2. 図中のP@は、 あばら筋の間隔を示す。 2. 図中のP@は、 あばら筋の間隔を示す。 図7.2 段違い梁L/2③ W -Ⅱ形 ④ W -Ⅲ形(耐圧スラブがつく場合を含む)副あばら筋が取り付く場合≧4d≧6d形は、図7.5. または とする。 副あばら筋組立の形及びフックの位置図7.5. 副あばら筋組立の形ただし、L形梁またはT形梁の場合は とすることができる。 ≧6d≧8d4最小かぶり厚さ以上とする。 (5)(6)22(1)(ア)(イ) 2 エ(2)L22L22L22L22aaaaLaaLaa(3)4LaaLaaLaaLaa(4)LaaLaaLaaL22(1)(ア) 構造図(イ) 21h1hL1h1h(2)(3) 3(1)(ア)(イ)222222L2222L2222L(2)(ア)(イ)(1)(2) 構造図(ア)(イ)(ウ)L LL LL(3)(4) 構造図(1)(ア)(イ)(ウ)(2)(ア)(イ)(ウ)L22(エ)2 イ(オ) 構造図(カ)(3) 及び間隔L22L22L22L22L22L22L22あばら筋の径および間隔は、 による。 (4)また、副あばら筋組立の形及びフックの位置は7.2( )による。 3打継ぎ面構造図構造図構造図梁にハンチをつける場合、その傾斜は による。 LL22aaL22LaaL22L22LaaL22LaaLaaL22L22L22LaaLaaL22LL22aaL22LaaL2211L11L22二段筋LaaL22L11L1111L11LLaaL22(1)(ア) 構造図(イ) 構造図(ウ)(2)(ア) ①(イ)(a) ①(b) ②(c) ③②③④ ② ③ ② ④(3) 2 ⑤ ⑥.1 ⑦2⑤⑥⑦(4)(ア)(イ)D 特記 構造図の 構造図の/400/2 00/4 000000/400/400DDD:継手の好ましい位置:ガス圧接を例で示す令和 年 月令和 年 月令和4年版 高知県土木部建築課令和4年版 高知県土木部建築課令和5年7月改正 令和5年7月改正 構造関係共通事項(その2)構造関係共通事項(その2)77図面番号図面番号有限有限会社会社熊沢構造設計事務所熊沢構造設計事務所高知県第266号高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700構造設計一級建築士 第8611号構造設計一級建築士 第8611号一級建築士 大臣登録 第318143号一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔熊 沢 敬 輔S-02S-0288夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)図7.9 腹筋および幅止め筋腹筋及び幅止め筋一般の梁は、図7.9による。 図7.8 あばら筋の割付け(その3)(注)1. あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。 2. 図中のP@、P’@は、あばら筋の間隔を示す。 2. 印は、余長位置を示す。 小梁主筋の継手、定着及び余長(注)1. 図示のない事項は、5.1及び7.1に準ずる。 連続小梁の場合は、図7.10による。 3. 先端の折曲げの長さLは、梁せいからかぶり厚さを除いた長さとする。 片持梁主筋の定着及び余長単独小梁の場合は、図7.11による。 2. 印は、余長位置を示す。 (注)1. 図示のない事項は、5.1及び7.1に準ずる。 あばら筋は、7.2による。 2. 印は、余長位置を示す。 (注)1.図示のない事項は、7.1による。 先端に小梁のない場合は、図7.12による。 直交する梁へ斜めに定着する場合7.3 小梁7.4 片持梁P@ P'@D腹筋2-D10幅止め筋2-D102-D102-D102-D102-D10600≦ D <900 900≦ D <1,200 1,200≦ D <1,500≦P'@/40000P'@外端20d(余長)20d(余長)連続端連続端15d(余長) 15d(余長)20d(余長)20d(余長)15d(余長) 15d(余長)/400/4 00/2 00/600/400/400/400/4 00/4 00/2 00/20000700/1200図7.10 小梁主筋の継手、定着及び余長(その1)端部端部15d(余長)20d(余長)20d(余長)15d(余長)図7.11 小梁主筋の継手、定着及び余長(その2)/400/4 00/2 00/60000/600/3002 梁の端部で間隔の異なる場合は、図7.8による。 /400最上階 一般階15d図7.12 片持梁主筋の定着及び余長/3 2 15d /3 2L(注)1. 図示のない場合は、 による。 先端に小梁がある場合は、図7.13による。 図7.13 片持梁主筋の定着 2. 先端小梁終端部の主筋は、片持梁内に水平定着する。 3. 先端小梁の連続端は、片持梁の先端を貫通する通し筋としてよい。 あばら筋は、7.2による。 幅止め筋は、縦横ともD10-1,000@程度とする。 (注)図中のP@は、 壁筋の間隔を示す。 図8.1 壁の配筋一般事項壁の配筋は表8.1により、種別は による。 片持スラブ形階段を受ける壁の配筋は表8.2により、種別は による。 梁の打増し部等に、壁が取り付く場合の壁筋等の定着長さは、打増し部分を含まない。 8.1 壁小梁外端部水平断面小梁連続端部片持梁垂直断面先端小梁先端小梁片持梁片持梁筋折下げ片持梁筋折下げP@≦P@≦P@≦P@≦P@P@柱梁主筋位置主筋位置梁主筋位置主筋位置表8.1 壁の配筋断面図 (mm)種別D10-150@シングルW12W15AW15BW18AW18BW20AW20BD10-100@シングルD10-200@ダブルD10-150@ダブルD10-200@ダブルD10-150@ダブルD10-200@シングル縦筋及び横筋120150180200(注) 壁筋の配筋順序は、規定しない。 表8.2 片持スラブ形階段を受ける壁の配筋断面図 (mm)D13-200@ダブルD10-200@ダブルD13-150@ダブルD10-200@ダブル180200(注) 縦筋は、横筋の外側に配筋する。 階段の配筋 種別KW1KW2縦筋横筋縦筋横筋KA1KA3KA2KA4種別縦筋及び横筋(表10.1)(表10.1)(頭つなぎ梁) 壁開口部補強の定着長さは、図8.3による。 図8.3 壁開口部補強筋の定着長さ図8.2 壁の交差部及び端部の配筋 耐力壁を除く壁開口部の補強筋は、A形は表8.3、B形は表8.4とし、適用は構造図による。 なお、耐力壁の補強筋は、構造図による。 壁開口部の補強 コンセントボックス等を壁に埋め込む場合の補強は、 による。 表8.3 壁開口部補強筋(A形)表8.4 壁開口部補強筋(B形) 壁の交差部及び端部の配筋は、図8.2による。 土間コンクリート補強筋(D )の配筋及びコンクリート厚さは による。 配筋の割付けは、中央から行い、端部は定められた間隔以下とする。 表9.1 S形配筋図9.1 スラブの配筋 定着長さ及び受け筋は、図9.2による。 図9.3 スラブ筋の定着長さ及び受け筋(その2)片持スラブは、プレキャストコンクリート部材または現場打ちコンクリート部材とする。 片持スラブの配筋(CS形配筋)は、表9.2並びに図9.4及び図9.5により、配筋種別 及び 構造図表9.2 CS形配筋スラブ及び土間コンクリートの上がり下がりは、FLを基準とした寸法値とする。 土間スラブ下の砂利地業厚及び捨てコンクリート厚は による。 8.2 壁の補強9.1 スラブ9.2 片持スラブ スラブの配筋(S形配筋)は表9.1及び図9.1により、配筋種別及びスラブ厚さは、 による。 端部(垂直及び水平断面)1-D13交差部(水平断面)2-D13外壁の端部(垂直及び水平断面)1-D131-D131-D131-D13 1-D132-D131-D132-D131-D132-D13 4-D13縦横補強筋壁の種別W18,W202-D13斜め1-D131-D132-D13W12,W15縦横2-D134-D132-D13斜め1-D13補強筋開口配筋D13-100@ S 1S 2S 3S 4S 5S 6同 上D13-150@全域(注)上端筋,下端筋とも同一配筋とする。 種別短辺方向(主筋)全域長辺方向(配力筋)S 7同 上同 上同 上D10,D13-150@D13-100@D13-150@D13-150@D10,D13-150@D10,D13-150@D10,D13-150@D10-150@一般スラブの場合①②③長辺方向(配力筋)短辺方向短辺方向(主筋)柱 柱 柱柱大梁大梁小梁長辺方向受け筋 (D13)図9.2 スラブ筋の定着長さ及び受け筋(その1)受け筋 (D13)(D16)受け筋耐圧スラブの場合D10,D13-150@D10,D13-300@D10-200@D13-100@D13-200@D13-150@D13-300@上 下CS2CS1 配筋種別主筋CS3CS4D10,D13-200@D10-400@D10-200@D10,D13-200@上 下 上 下上 下上 下CS6CS5CS7上 下 上 下垂れ壁のある場合及び間隔に合わせる先端壁の縦筋の径 垂れ壁のない場合100以下先端壁厚以上D13( ≦1,000)受け筋先端部補強筋2-D13D16( >1,000)主筋2-D132-D13100以下先端壁厚以上100以下出隅受け部配筋出隅部分補強配筋(注) ≧ とする出隅部分の補強筋一般スラブ配力筋2.出隅受け部配筋は柱出隅部分の補強筋補強筋の定着1122出隅受け部(注)1. ≧ とする1122又は梁にL 定着する。 /2 11L/21111/2 112211配筋S 8S 9S10S11S12S13同 上全域 種別短辺方向(主筋)全域長辺方向(配力筋)S14同 上同 上D10-150@D10-200@D10-200@D10,D13-200@D10-250@D10-200@D10,D13-150@D10,D13-200@D10-200@同 上D10-250@D10-200@/211出隅部壁の種別W18,W20W12,W15主筋 配筋種別図9.4 片持スラブの配筋(CS1からCS5)(注)先端の折り曲げ長さLは、スラブ厚さよりかぶり厚さを除いた長さとする。 (注)先端の折り曲げ長さLは、スラブ厚さよりかぶり厚さを除いた長さとする。 図9.5 片持スラブの配筋(CS6及びCS7)先端に壁が付く場合の配筋は、図9.6による。 図9.6 先端に壁が付く場合の配筋 により、配筋方法は、図9.7による。 出隅受け部分(図9.7の斜線部分)の補強筋は による。 出隅部L図9.7 片持ちスラブ出隅部の補強配筋D13( ≦1,000)受け筋先端部補強筋2-D13D16( >1,000)(段差なし)(段差あり)受け筋 D13先端部補強筋2-D13≦600(段差なし)受け筋 D13先端部補強筋2-D13≦600(段差あり)主筋主筋主筋22 土圧を受ける壁の配筋は、構造図による。 配力筋1. 腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とする。 2. 幅止め筋及び受け用幅止め筋は、D10-1,000@程度とする。 原則として引き通し、(D13)受け筋(D13)受け筋(D13)受け筋3333L ただし、引き通すことができない場合は、図9.3により梁内に定着する。 (ウ)D(5) 構造図の(1)LL22bbL (定着) 22(2)LL22bb33Lhh33Lhh33LhhLbbL22(3)(1)(ア)33LhhLLaa22L33LhhL22(イ)(2)L22L22(ア)(1)(ア) 壁筋の重ね継手の長さはL 、定着の長さはL とし、鉄筋の継手位置は、柱・梁部以外とする。 2211(イ)(ウ) ただし、耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、フックありなしにかかわらず40d以上(軽量L11構造図のL22(2) 構造図(3) 構造図(4)(5)L22継手 L11L22L22L22L22L22L22L22L22(1)(ア)(イ)(2) 構造図L11L11L11L11(1)(2)(3)構造図(4) 構造図 特記(5)(6) 鉄筋の重ね継手長さは L とする。 (7)11L22L33L22LbbLbbL22L33LbbL22L33(1)プレキャストコンクリート部材とする場合の躯体への接続方法は、構造図による。 片持スラブの配筋は、次による。 スラブ厚さは、 による。 L22L33L33LbbL22L22LaaL22LLLL22LaaL22(2)L22L22L22(3)(ア) 出隅部の補強筋は構造図(イ) 構造図L3311L33L1111 、配力筋配力筋配力筋配力筋※※上端筋=45゜平面(上端筋)立面・・・・22L平面(下端筋)3h3hL下端筋上端筋下端筋外端連続端連続端0000/4 00/4 00/4 00/2 0000/2:継手の好ましい位置:ガス圧接を例で示す0000/6 00/4 00/4 00/4 00/4 00 コンクリートの場合は50d以上)又は表3.1の重ね継手の長さのうちいずれか大きい値とする。 梁の打増し部分等に、スラブが取り付く場合のスラブ筋等の定着長さは、打増し部分を含まない。 (5)令和 年 月令和 年 月令和4年版 高知県土木部建築課令和4年版 高知県土木部建築課令和5年7月改正 令和5年7月改正 構造関係共通事項(その3)構造関係共通事項(その3)77図面番号図面番号有限有限会社会社熊沢構造設計事務所熊沢構造設計事務所高知県第266号高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700構造設計一級建築士 第8611号構造設計一級建築士 第8611号一級建築士 大臣登録 第318143号一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔熊 沢 敬 輔S-03S-0388夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)n 本2222n 本( )本2( )本5-D10( =1,500)5-D10( =1,500)中間部D13スラブ筋と同径,同材質,同間隔端部D13D10-300@t配筋種別KA1配筋図配筋種別KA2KA4KA3D10-300@D10-300@tD13D13D10-300@D10-300@D132-D13D13D13D10-300@tt2-D13D13配筋図3333L中間部D13土間コンクリート補強筋の鉄筋径及端部D13び間隔に合わせる土間コンクリート補強筋 避けて配筋できる場合は、補強を省略することができる。 スラブ開口の最大径が両方向の配筋間隔以下で、鉄筋を緩やかに曲げることにより、開口部を 屋根スラブの出隅及び入隅部分には、図9.9により、補強筋を上端筋の下側に配置する。 屋根スラブの補強図9.8 スラブ開口部の補強配筋 スラブ開口の最大径が700mm以下の場合は、図9.8により開口によって切られる鉄筋と同量の 鉄筋で周囲を補強し、隅角部に斜め方向に2-D13( =2L )シングルを上下筋の内側に配筋する。 スラブ開口部の補強スラブ開口部の補強方法は、構造図による。構造図になければ、( )( )による。 基礎梁とスラブを一体打ちとしないで、打継ぎを設ける場合の補強は図9.10による。 ただし、土間スラブとは、土に接するスラブで S形の配筋によるものをいう。 土間スラブの打継ぎ補強 土間コンクリートの補強筋は、 による。なお、基礎梁との接合部は、図9.11による。 土間コンクリートの補強図9.10 打継ぎ補強配筋(注)a ≦300の場合図9.11 土間コンクリートと基礎梁との接合部配筋片持スラブ形階段の配筋は、表10.1及び図10.1により、寸法及び配筋種別は、 による。 表10.1 片持スラブ形階段の配筋図10.1 片持スラブ形階段配筋の定着(注)1. 壁配筋は、8.1( )による。 2. 階段主筋は、壁の中心線を越えてから縦に下ろす。 3. スラブ配力筋の継手及び定着の長さは、表3.3 [鉄筋の定着の長さ]のL とする。 339.3 スラブ等の補強10.1 片持スラブ形階段図9.9 出隅及び入隅部の補強配筋tt(注)a ≦300の場合上端筋、下端筋とも(全域) 配筋種別KB2KB1KB3KB4KB5KB6KB7 D16-100@D16-125@D16-150@D13,D16-150@D13-100@D13-150@D13-200@D10-300@D10D10D10-300@D10-200@tD10150tD13D10D10D13D10-200@t0015000二辺固定スラブ形階段の配筋は表10.2並びに図10.2及び図10.3により、寸法及び配筋種別は、 に表10.2 二辺固定スラブ形配筋図10.2 二辺固定スラブ形階段配筋(その1)図10.3 二辺固定スラブ形階段配筋(その2)(注)下図の場合にも二辺固定スラブ形階段配筋を準用する。 10.2 二辺固定スラブ形階段よる。 00t2-2-D13なし2-2-D13なし縦筋 溶接金網 配筋図2-6φ-100@ 2-2-D134-2-D13 2-6φ-100@2-2-D134-2-D134-2-D164-2-D194-2-D16斜め筋2-D13先端補強筋2-D13先端補強筋4-D13先端補強筋 梁貫通孔補強筋の名称等は、図11.1による。 孔の径は、梁せいの1/3以下とする。 孔の上下方向の位置は、梁せい中心付近とし、 梁下端よりD/3( Dは梁せ 孔は、柱面から原則として、1.5D 以上離す。ただし、基礎梁及び壁付帯梁は除く。 孔が並列する場合の中心間隔は、孔の径の平均値の 3倍以上とする。 縦筋及び上下縦筋は、あばら筋の形に配筋する。 補強筋は、主筋の内側とする。また、鉄筋の定着長さは、図11.2による。 孔の径が梁せいの1/10以下、かつ、150mm未満のものは、鉄筋を緩やかに曲げることにより、 溶接金網の余長は、1格子以上とし、突出しは10mm以上とする。 溶接金網の貫通孔部分には、鉄筋 1-13φのリング筋を取り付ける。 なお、リング節は、溶接金網に 4箇所以上溶接する。 溶接金網の割付け始点は、横筋ではあばら筋の下側とし、縦筋では貫通孔の中心とする。 配筋2-2-D13斜め筋種別H1H2なし2-2-D13なしなし縦筋横筋上下縦筋配筋図H3H4H5H64-2-D164-2-D13H74-2-D164-2-D194-2-D222-2-D132-2-D132-2-D134-2-D132-2-D133-2-D13MH1MH2MH3MH4MH5MH6MH7あばら筋溶接金網リング筋リング筋突き合せ溶接D/2余長 突出し突出し余長かぶり貫通孔外径かぶり余長突出し溶接金網あばら筋縦筋斜め筋MH形 及び M形縦筋 斜め筋縦筋あばら筋下縦筋上縦筋H形上縦筋斜め筋横筋下縦筋あばら筋縦筋横筋斜め筋配筋種別D13D10D10-200@D16コンクリートブロック帳壁コンクリートの厚さD10-200@D10コンクリートブロック帳壁2-D132-D13 開口部を避けて配筋でき、かつ、 に特記された場合は、補強を省略することができる。 い)の範囲には孔を設けてはならない。 M1M2なし縦筋 溶接金網 配 筋 図M3M46-2-D134-2-D132-6φ-100@4-2-D132-2-D13配筋種別800図11.1 梁貫通孔補強筋の名称等梁貫通孔は、次による。 梁貫通孔の補強形式は表11.1~表11.3により、配筋種別は による。 表11.1 H形配筋(注) は、一般部分のあばら筋を示す。 表11.3 MH形配筋表11.2 M形配筋 控壁の配置は、 による。 控壁は、次による。 配筋は、図11.4による。 図11.4 控壁の配筋(水平、垂直とも)帳壁が土間コンクリート上に設置される場合の補強は、図11.5による。 45゜45゜45゜45゜図11.3 他の開孔を設けない範囲11.1 梁貫通孔11.2 コンクリートブロック帳壁との取合い図11.2 補強筋の定着長さDD(注) は、一般部分のあばら筋を示す。 (注) は、一般部分のあばら筋を示す。 パラペットの先端補強筋は図11.6により、コンクリート厚さ及び配筋は構造図による。 図11.6 パラペットの先端補強筋11.3 パラペット図11.5 壁付き土間コンクリートの補強配筋tt:スラブ厚さt:スラブ厚さt:スラブ厚さ 他の開孔を設けない範囲は、図11.3による。 (1)ア イ(ア)L11112222n21111n1111L11L11L11(イ)(2)(2)L22L22L22L22aL22a(4)構造図L22aL22aL22L22構造図L22L22L22L333二辺固定スラブ形階段は、プレキャストコンクリート部材または現場打ちコンクリート部材とする。 プレキャストコンクリ-ト部材とする場合の躯体への接続方法は構造図による。 構造図LL22bbL33LbbL22L33L22L22L22L22LL22bbL22L33L33(1)(ア)(イ)(ウ)(エ)(オ)(カ)(キ)(ク) 構造図(ケ)(コ)(サ)(シ)L11L11L11(2) 構造図(1)(ア) 構造図(イ)(2)L22L22L22L22ただし、構造図になければ、二辺固定スラブ形階段は現場打ちコンクリート部材とする。 梁中央部においては、 は、梁上端よりD/3の範囲に孔を設けてはならない。 ただし、耐圧スラブ付きの基礎梁の梁中央部において令和 年 月令和 年 月令和4年版 高知県土木部建築課令和4年版 高知県土木部建築課令和5年7月改正 令和5年7月改正 構造関係共通事項(その4)構造関係共通事項(その4)77図面番号図面番号有限有限会社会社熊沢構造設計事務所熊沢構造設計事務所高知県第266号高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700構造設計一級建築士 第8611号構造設計一級建築士 第8611号一級建築士 大臣登録 第318143号一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔熊 沢 敬 輔S-04S-04夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)88t手溶接縁端距離及びボルト間隔は、表1.1による。ただし、引張材の接合部分において、せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は、構造図による。構造図になければ、ボルト軸径の2.5倍以上とする。 表1.1 縁端距離及びボルト間隔 (単位mm)ねじの呼び縁端距離 ボルト間隔e pM12M16M20M22M2440 6045 70ep千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔縁端距離及びボルト間隔千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔は、表1.2による。 表1.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm)ゲージねじの呼びgM12,M16,M20,M22千鳥打ちのボルト間隔 PtM245045402535-656055455040354045555060Ptg形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は、表1.3による。 表1.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm)BgABBはBA又軸径最大B軸径最大軸径最大B4550606570758090100125130150175200252835354040455055505055606035405570901216162020222224242424242424100125150175200250300350400567590105120150150140140407090※1※11616222224242424245065707580901003035404045505512202022222424※1 千鳥打ちとした場合また、アンカーボルトの縁端距離は構造図による。 A(サブマージアーク自動溶接)19<t≦4035°2D1 = 2(t-2)/3D2 =(t-2)/360°45°30°t ≦66< t ≦19G35°G =tt45°30°被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1(片面溶接)突合わせ継手(B)の開先標準H2(両面溶接)60°D1 =(t-6)/2D2 =(t-6)/260°22<t≦4012< t ≦2260°t ≦1201/4 t≦ S ≦1035°745°/ (t-2)/ (t-2)t1322360°H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)1(片面溶接)部材が直交しない場合の開先標準6< t ≦1919< t ≦40t6< t ≦40≧60°1/4 t≦ S ≦1035°1/4 t≦ S ≦1035°2(両面溶接)1/4 t≦ S ≦1026< t ≦19≧60°0D1= 2(t-2)/3D2=(t-2)/31/4 t≦ S ≦1060°19< t ≦4075°≧45°D2=(t-6)/2D1=(t-6)/260°35°35°1/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦1045°45°1/4 t≦ S ≦1022< t ≦4060°12< t ≦2260°35°1/4 t≦ S ≦10T型継手(T)の開先標準1/4 t≦ S ≦1035°19< t ≦401/4 t≦ S ≦1019< t ≦4035°S = tかど継手(L)の開先標準35°45°50°16≦ t ≦4012≦ t ≦40t ≧3のとき S = tt <3のとき S = 33(軽量形鋼V形溶接)d d1(丸鋼等片面溶接)d/2d/2d d2(丸鋼等両面溶接)ddd/2/22213重ねアーク溶接(フレア溶接)(FL)の開先標準D 10t 1212 1119 1645°36 2814132515 15321640t <3のとき S = 3t ≧3のとき S = t4(軽量形鋼レ形溶接)StS45°45°部分溶込み溶接(P)の開先標準エンドタブエンドタブ・裏当て金の鋼材の種別及び引張強さによる区分は、母材と同等とする。 エンドタブの形状は母材と同厚・同開先のものとする。 エンドタブ裏当て金10㎜以上mm溶接方法半自動溶接自動溶接35以上38以上70以上m裏当て金 裏当て金の組み立て溶接は、接合部に影響を与えないように、エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い、 裏当て金の組み立て溶接は、接合部に影響を与えないように、エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い、 裏当て金の組み立て溶接は、接合部に影響を与えないように、エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い、 裏当て金の組み立て溶接は、接合部に影響を与えないように、エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い、 裏当て金の組み立て溶接は、接合部に影響を与えないように、エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い、 裏当て金の組み立て溶接は、接合部に影響を与えないように、エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い、 裏当て金の組み立て溶接は、接合部に影響を与えないように、エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い、 完全溶込み溶接の片面溶接に用いる裏当て金は原則としてフランジの内側に設置する。 裏当て金の厚さFB(t×25㎜)FB(t×38㎜)(単位:㎜)6以上9以上12以上tスニップカット スニップカット部は溶接により埋めるものとする。 スニップカットrSc スニップカットの寸法は、下表による。ただし、既製形鋼のスニップカットについては、Sc=r+2により求めるものとする。 スニップカットの寸法は、下表による。ただし、既製形鋼のスニップカットについては、Sc=r+2により求めるものとする。 スニップカットの寸法は、下表による。ただし、既製形鋼のスニップカットについては、Sc=r+2により求めるものとする。 スニップカットの寸法は、下表による。ただし、既製形鋼のスニップカットについては、Sc=r+2により求めるものとする。 スニップカットの寸法は、下表による。ただし、既製形鋼のスニップカットについては、Sc=r+2により求めるものとする。 スニップカットの寸法は、下表による。ただし、既製形鋼のスニップカットについては、Sc=r+2により求めるものとする。 スニップカットの寸法は、下表による。ただし、既製形鋼のスニップカットについては、Sc=r+2により求めるものとする。 Sc 10 12 14 156 9 12 16以上溶接部分の段差完全溶込み溶接を行う部分の板厚の差による段違いが10㎜を超える場合1/2.5以下11自動機械により開先加工を行う場合はこの限りではない。 適用管厚 3.2㎜≦t≦12㎜交角 30°≦θ≦150°ABCθD D支管主管D-D断面図主管の管軸と支管の管軸とは一致させること。 A部断面1.5t~2.0t50°~60°0~3t0~3B部断面1.5t~2.0t接線t1.5t~2.0t0~31.5t~2.0tC部断面( ) 梁フランジ両端から10㎜以内の位置には行ってはならない。 11g11g11g11g22g33g22構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔1-2 溶接継手の種類別開先標準1-3 鋼管分岐継手詳細1-4 鉄骨溶接施工溶接方法(単位:mm)1(片面溶接)2(両面溶接)A(サブマージアーク自動溶接)t ≦6被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1(片面溶接)H2(両面溶接)t ≦12( )1(片面溶接) 2(両面溶接)1/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦10A(サブマージアーク自動溶接)t ≦6被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1(片面溶接)H2(両面溶接)t ≦12( )1(片面溶接)2(両面溶接)6< t ≦1912<t≦1935°45°35°60°60°60°1/4 t≦ S ≦10D1= 2(t-2)/3D2=(t-2)/3D2=(t-6)/2D1=(t-6)/2(単位:mm)(単位:mm)(単位:mm)H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)1(片面溶接) 2(両面溶接)D1= (t-2)/2D2=(t-2)/21/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10(単位:mm)H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)(単位:mm)(単位:mm)手溶接半自動溶接自動溶接pg22g11g22g22g336t72t2t662t7tD2D122t6D2D16tt62St2Stt2S7t2SSt2S7tS6St72StD2D1SS7t2StD2D16SS2StSt667t2t2St72t6S72t tD2D12S72D2D16SStSS D S SD12D2d/2d/2td/2d/2d/2d/2tSStSct22 ttt tSSSSS50°~60°鉄筋又は軽量形鋼に重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ(L)は、ビードの始点(La)及びクレーター(Lb)を鉄筋又は軽量形鋼に重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ(L)は、ビードの始点(La)及びクレーター(Lb)を鉄筋又は軽量形鋼に重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ(L)は、ビードの始点(La)及びクレーター(Lb)を 鉄筋又は軽量形鋼に重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ(L)は、ビードの始点(La)及びクレーター(Lb)を鉄筋又は軽量形鋼に重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ(L)は、ビードの始点(La)及びクレーター(Lb)を 鉄筋又は軽量形鋼に重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ(L)は、ビードの始点(La)及びクレーター(Lb)を鉄筋又は軽量形鋼に重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ(L)は、ビードの始点(La)及びクレーター(Lb)をL:片面フレア溶接の場合 10d 両面フレア溶接の場合 5dd:異形鉄筋の呼び名に用いた数値La及びLbは 1d(軽量形鋼については 1S )以上S:溶接のサイズLa L1-5 重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さLb除いた部分の長さとする。 (1)(2)(3)tt tt tt(1)(2)(3)(ア)(イ)(5)(ア)(イ)(6)、又は低応力高サイクル疲労を受ける場合(7) 鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件250以下30以下40以下JIS Z 3312(STKR,BCR及びBCPを除く。)400N級炭素鋼鋼材の種類 規格JIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 3214JIS Z 3315パス間温度(℃)350以下入熱引張強さ570N/mm 以上のものを除く。 2YGA-50W,YGA-50PYGW-11,YGW-15YGW-18,YGW-19引張強さ570Mpa以上のものを除く。 T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U30以下450以下450以下30以下350以下40以下350以下40以下520N級炭素鋼JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 3214JIS Z 3315490N級炭素鋼BCPを除く。)(STKR及び引張強さ570N/mm 以上のものを除く。 2YGA-50W,YGA-50PYGW-11,YGW-15YGW-18,YGW-19引張強さ570Mpa以上のものを除く。 T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U350以下40以下40以下350以下250以下30以下40以下30以下250以下350以下JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3313490N級炭素鋼(STKR及び(STKR,BCR及び400N級炭素鋼BCPに限る。)BCPに限る。)YGW-18,YGW-19T550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-U250以下30以下YGW-18,YGW-19YGW-11,YGW-1540以下350以下T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-18,YGW-19T550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-U250以下30以下350以下40以下250以下30以下溶接材料JIS Z 3312(kJ/cm)15 7 5t s5 44 36 5隅肉溶接のサイズ1189 78610813101291410 11隅肉溶接(F)の開先標準25 191116122213 152817321936214024S60°2S60°2H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)1(片面溶接)t ≦162(両面溶接)t ≦1616< t ≦40(単位:mm)(単位:mm)SStSSS StSSSSt溶接のサイズ(単位:㎜)裏当て金の厚さSt≦9t>95 9(4)スカラップ改良型スカラップ(ⅰ)スカラップ半径Sr は35㎜とする。Sr は10㎜とする。 1122(ⅱ)スカラップ円弧の曲線は、フランジに滑らかに接するように加工し、複合円は滑らかに仕上げる。 SrSrSrSrSrSrSrSr11221122 スカラップの要否および加工は、構造図による。構造図に特記が無い場合は、次による。 (ア)スカラップを設ける場合 (イ)スカラップを設けない場合柱貫通形式の場合梁貫通形式の場合柱貫通形式の場合梁貫通形式の場合令和 年 月令和 年 月令和4年版 高知県土木部建築課令和4年版 高知県土木部建築課令和5年7月改正 令和5年7月改正 構造関係共通事項(その5)構造関係共通事項(その5)77図面番号図面番号有限有限会社会社熊沢構造設計事務所熊沢構造設計事務所高知県第266号高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700構造設計一級建築士 第8611号構造設計一級建築士 第8611号一級建築士 大臣登録 第318143号一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔熊 沢 敬 輔S-05S-0588夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事) は3φまたは のうち小さい方とする。( e ≧ H とする)補強トラス法60°φ50H50φ 補強プレート法50補強トラス60°0~50~5tf補強プレート0~50~522FBH材のフランジ及びフランジに使用する外側スプライスプレートは、PL表記であっても FB又はPLとする。 鉄骨造及び鉄骨鉄筋コンクリート造の鉄骨梁ウェブ部材に貫通孔を設ける場合は、次による。 貫通孔の内径寸法は、鉄骨せいの1/2以下かつ鉄筋コンクリート梁せいの1/3以下とする。 貫通孔間隔は、両側の貫通孔径の平均値の、鉄骨造で 2倍以上、鉄骨鉄筋コンクリート造で 3倍以上確保する。 補強プレートが16㎜以上となる場合は、必要な長さの1/2以上の補強プレートをウェブ両面から溶接する。 補強プレートは丸型としても良い。上下フランジとのあき50mmについては施工性を考慮して小さくすることもできる。 スリーブの取付けは、全周隅肉溶接とする。 梁貫通孔の位置の限度(単位:㎜)φH :鉄骨せいD :はりせいφ:貫通孔内径寸法(φ≦H/2かつφ≦D/3)以上1-7 その他11Fet100以下 B22FH D11221122ftwtp100以上10011Fe:材端と補強プレートの間隔 貫通孔の補強方法は、構造図による。 補強プレート法及び補強トラス法の溶接等は、以下による。 フィラープレートの材質フィラープレートを使用する場合、材質はSS400とする。 1-6 梁貫通孔補強広幅平鋼の取り扱いについて(1)(ア)(イ)(2)(ア)(イ)(1)(2)梁への定着方法柱への定着方法コーナー筋鉄筋を折り曲げる場合は、鉄筋の呼び名の数値の10倍以上直線に定着後、緩やかに折り曲げる。 1-8 壁筋の周辺部材への定着36250400350300200175幅1001501256129162519厚さ22283245050040(3) BH材のフランジ及びフランジに使用する外側スプライスプレートの適用幅及び厚さは下表による。 1-9 柱組立筋D13以上の組立筋(柱幅≧700㎜)組立筋6φ-1000@鉄筋の貫通孔径の最大値は、下表による。 鉄筋の呼び名鉄筋貫通孔の径(単位:㎜)梁主筋梁あばら筋柱主筋柱帯筋直交梁柱帯筋柱主筋柱主筋梁上端主筋梁下端主筋小梁下端主筋が貫通する場合小梁下端主筋が貫通しない場合(単位:㎜)小梁下端主筋小梁下端主筋片面溶接の溶接長さ(L)は、鉄筋の呼び名の数値の10倍以上とする。ただし、溶接によらない場合は135°曲げフックとする。 片面溶接の溶接長さ(L)は、鉄筋の呼び名の数値の10倍以上とする。ただし、溶接によらない場合は135°曲げフックとする。 片面溶接の溶接長さ(L)は、鉄筋の呼び名の数値の10倍以上とする。ただし、溶接によらない場合は135°曲げフックとする。片面溶接の溶接長さ(L)は、鉄筋の呼び名の数値の10倍以上とする。ただし、溶接によらない場合は135°曲げフックとする。 片面溶接の溶接長さ(L)は、鉄筋の呼び名の数値の10倍以上とする。ただし、溶接によらない場合は135°曲げフックとする。片面溶接の溶接長さ(L)は、鉄筋の呼び名の数値の10倍以上とする。ただし、溶接によらない場合は135°曲げフックとする。 片面溶接の溶接長さ(L)は、鉄筋の呼び名の数値の10倍以上とする。ただし、溶接によらない場合は135°曲げフックとする。 D1021D1324D1628D1931D2235D2538D2943D3246(bs)(bs)(bs)70以上40程度1-10 仕口部内の帯筋の加工及び組立1-11 鉄筋貫通孔の径及び位置FLLLLLFLFLFL(bs)(bs)鉄骨フランジには、鉄筋貫通孔を設けないものとする。 (bs):主筋と平行する鉄骨とのあき令和 年 月令和 年 月令和4年版 高知県土木部建築課令和4年版 高知県土木部建築課令和5年7月改正 令和5年7月改正 構造関係共通事項(その6)構造関係共通事項(その6)77図面番号図面番号有限有限会社会社熊沢構造設計事務所熊沢構造設計事務所高知県第266号高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700構造設計一級建築士 第8611号構造設計一級建築士 第8611号一級建築士 大臣登録 第318143号一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔熊 沢 敬 輔S-06S-0688夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)(一財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-19」(令和6年6月21日付)●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。 自重圧により他の注入座金からグラウト材が噴き出るまで行う。 ●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。 角形鋼管行い、標準許容差は下図による。 ●レベルモルタルはベースパックグラウト(グラウト材)を使用し大きさは右図による。 ベースパック 型□-150×150 ~ □-300×300 用●本締めはグラウト材の充填前に行い、ダブルナットを標準とする。 (注)上記 1 ~ 10 の構成部材はベ-スパック構成部品として供給される。 ●基礎立上がり高さは50mm以下とする。 ●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。 形状(イ)形状(ハ)レベルモルタル(ベースパックグラウト)A BAB(e)呼び(e)M27 22 41 47M30 24 46 53M33 26 50 58M36 29 55 64注1)据付け高さが低い場合に短いアンカーボルトを使用する。 i) アンカーフレーム Aタイプの場合呼びLb128X45M36 D38 60 770M33 720M30 695 D32D35M27 650 D29133 M30 695 D32M33 690,735D3595,140ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合約30mm13の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。1.0~1.1(注)上記 6 ~ 9 は現場状況により仕様が異なる場合がある。 55g1d t928材質55316034SS4006512 379 9グラウトロ-トグラウト材注入座金(桟木等)注入枠103角形鋼管2 X454560 M36M27M30M33M36D38 770 130※トップフープはダブルとし、45L45●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。 クシート等により施工管理を行うものとする。 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理技術者等による。 2024年10月作成2/3 程度1 アンカーボルト2 注入座金3 Mナット4 ベースパックグラウト(グラウト材)5 定着座金6 テンプレート7 フレームポスト8 フレームベース9 ステコンアンカー(コンクリートアンカー)10 ベースプレート3.構成部材・寸法1.1 構成部材1.2 柱脚の定着方法概要3.1 ベースプレート3.3 Mナット3.4 定着座金4.1 形状・材質 配筋4.3 基礎立上がり6.1 基礎工事6.2 アンカーボルト据付け6.3 配筋およびコンクリート打設6.4 建方6.5 アンカーボルトの本締め(弛み止め)6.6 ベースパックグラウト(グラウト材)の注入ベースパック柱脚工法 標準図設計施工415 93 7 86d120XbdL L120X50dd235BCR295BCP235鋼種 採用 F値(N/mm )295STKR400F値295N/mm 以下●材質SN490B【JIS G 3136】PM27記号M33M3635 110適用a1 c18 34tda2d注入口tM27M30PM30PM33PM363128101 3232 1011818110アンカーボルトa1a245424235 45 18 37注入座金cボルト孔3.6 フレームベースi) Aタイプ ii) Cタイプ1.工法概要2.柱4.コンクリート柱型 6.工事場施工5.工場製作(溶接)7.本工法の施工及び施工管理d異形部呼び名呼びd単位 mm 単位 mm単位 mm単位 mm単位 mm単位 mmを行う。 異形部呼び名●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。 ●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。 ベースパックグラウト注1) 注1)記号a寸法(mm)ベースプレート採用15-12V(イ)300t≦1217-12V20-09V20-12V25-09V25-12V25-16V30-09V30-12V30-16V30-19V□-150×150□-175×175□-200×200□-200×200□-250×250□-250×250□-250×250□-300×300□-300×300□-300×300□-300×300t≦12t≦9t≦12t≦9t≦12t≦16t≦9t≦12t≦16t≦19φ45320360360420420450480520520550504550505555506050505031031080360φ45φ45φ50φ55φ55φ50φ55φ50φ55φ554-M274-M304-M304-M334-M364-M398-M334-M398-M308-M368-M36 12-D22D13@100本数-呼び立上り筋 フープ筋配筋コンクリート柱型(mm)最低h寸法550600600600650650650650650700700SN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490B材質 形状490490490490490490490490490490490アンカーボルト 柱外径 板厚250280310310360370240420310310340寸法W(mm)フレームベース150180210210260270140320210210240寸法X(mm)フレームポスト間135135135135150150135150135150150J寸法(mm)l1 l2200230260260(イ)(イ)(イ)(ハ)(イ)(ハ)(ハ)(ハ)ベースパックt2832283232363236324050d(mm) (mm)A A A A C寸法D(mm)500610530560560680700740630620710■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。 ■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。 ■ベースプレートの予熱(JASS 6 鉄骨工事による)●完全溶込み溶接とする。 ■溶接方法(完全溶込み溶接)■組立GR完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2018年版より )図ベ-スプレ-トα1適用板厚T(mm)溶接方法ア ク | 溶接スシルドガク 接 溶 アシ|||接 溶 ク ル|ア ドルフセT覆 被6~6~ルート間隔G(mm)標準値 許容差7 9 6 7-2,+∞(-3,+∞)ルート面R(mm)標準値 許容差2 2 2 2-2,+1(-2,+2)-2,+∞(-3,+∞)-2,+∞(-3,+∞)-2,+∞(-3,+∞)-2,+1(-2,+2)-2,+1(-2,+2)-2,+1(-2,+2)開先角度α1(°)標準値 許容差α1:45-2.5,+∞(-5,+∞)下向き溶接姿勢α1:35α1:45α1:35-2.5,+∞(-5,+∞)下向き許容差・記号+∞は制限無しを示す。 t<32板厚(mm)溶接方法SN490B鋼種予熱なし32≦t≦5050 ℃予熱なし予熱なしSN490B設計基準強度(N/mm )21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上※ただし基礎立上がり高さが50mmを超え300mm以下の場合、Lシリーズを使用することができる。 ●コンクリ-トSD345(D19,D22)●鉄筋SD295(D13,D16)DDは21N/mm 以上とする。 ●形状2角形鋼管1032415987350 x50J30以上90h寸法W5050 xWJ30以上90h寸法atdl1 l2 l3 l2 l1aatl1 l1l1 l1 l2l2dal1 l2 l3 l2 l1M39 31 60 6960 M39 D41770,810 98,13580 12 40M39M39PM39118 38 48 18 405050W655050W655050W5050W基礎梁天端あるいはフーチング天端立上り高さ808080フープ筋立上り筋150以上3090以上図基準高さより誤差は:柱心とテンプレ-トのけがき線との許容差e1-3≦e≦10-2≦e1≦2容差 標準許e1e1柱心テンプレ-トけがき線アンカ-ボルトテンプレ-ト中心線柱心柱心(イ)(イ)A A A C C C12-D1612-D1912-D1612-D1912-D1912-D1912-D1912-D2212-D2212-D22D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】3.7 アンカーフレーム形状および据付け時諸寸法●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型 天端までを示す。据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。dg1g1di) アンカーフレーム Aタイプの場合ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合g1d t材質55326035SS40065389 9M30M33M36単位 mmg2g1tt9g2168173178113190l3- - - - - - -260260290490基準強度(N/mm )490490490490490基準強度(N/mm )490490基準強度(N/mm )岡部株式会社 旭化成建材株式会社TEL03(3296)3515 TEL03(3624)5336iii) 特Cタイプ5050W5050W7676適用アンカーボルト適用アンカーボルト5050 xWJ30以上90h寸法※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて特Cタイプを選択できる。 ※特C--- - - -710740-640710- - - - - -440-510510540- - - - - -300-370370400特C 標準フ 特CTSC295 柱型上端近くに配置する。 ※立上り筋の頂部にはフックを設け なくてよい。 梁主筋配筋仕様は下表による。 形状は正方形とし、寸法は下表に記載の値とする。 □ 下表標準柱型寸法からの変更あり4.4 特記事項□ 下表標準配筋仕様からの変更あり□ 立上り筋に頂部フックが必要上記内容によらない場合は下記による。 採用2●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本で組立て●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより●グラウト材のカクハンは、グラウト材1袋(6kg)に対して、計量カップで●グラウト材の注入は、グラウトロートを注入座金にセットし、グラウト材の●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの注入は、ベースパック・セレクトベース施工技術委員会によって認定された有資格者(ベースパック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェッ※フラックス入りワイヤによるCO ガスシールドアーク溶接の予熱温度は、低水素被覆アーク溶接に準じる。 22CO ガスシールドアーク溶接※低水素系被覆アーク溶接●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 す予熱温度標準により行う。その他必要に応じて適切な予熱をする。 ・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。 ●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。 (「柱型寸法最大・最小値一覧」による)普通コンクリートとし、設計基準強度4.2アンカーボルト(Mアンカーボルト)3.2【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】22アンカーフレームタイプ標準フレーム22標準フレーム23.5図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号ベースパック柱脚工法設計施工標準図A2 1:-S-07 R7.8夜須分団屯所新築工事(建築主体工事) 600mm [ ]mm(ピッチ) SEメンド(EZ75,EZ50)EZ75EZ507560060050175 125180 120嵌合(a) 排気口、天窓等で開口の大きさが幅方向360mmまたは長さ方向___mmを超える場合は梁で支持する等の補強を行なう。 (b) 開口が幅方向360mm以下かつ長さ方向___mm以下の場合は、(ビス止め不要)(図1)の機械的性質を満足するもの、または国土交通大臣の材料認定を取得したものとする。 JIS A 5529(発射打込みびょう)、または国土交通省の材料認定を取得したものとする。 ピッチ短期 長期溶接方法焼抜き栓溶接(SPW)190~2306 以上18 以上8~121.0~1.6項目溶接棒及び溶接材料溶 接 機溶接作業者資格準 標 接 溶 件 条溶接 電圧(V)アークタイム(sec)溶接径(mm)梁フランジ板厚(mm)溶接 電流(A)ルーフデッキ板厚(mm)又はエンジン溶接機230A以上交流アーク溶接機AW250A以上JIS Z 3841基本級以上JIS Z 3801基本級以上又はデッキ板厚1割付け計画23敷込み・仮止め工法・工程・割付け計画をたてる。 (c)梁上を清掃し、所定の位置に墨出しをする。 搬入・保管・揚重・仮置・墨出し(a)ルーフデッキ相互を嵌合により接合させながら敷込む。(図1)(b)ルーフデッキは梁上に安全な状態で仮置きし、風等で飛ばされないように養生する。 (a)揚重は2点吊りとし、ルーフデッキをワイヤで傷つけないようにする。 構造認定を受けた発射打込みびょう[建築材料認定番号 MPIN-0001] (※問合せ先:日本ヒルティ株式会社)[建築材料認定番号 MPIN-9002] (※問合せ先:日本パワーファスニング株式会社)4ルーフデッキと梁との接合検査6 5開口部補強ただし、必要に応じてスパン毎に1~2箇所溶接またはビス止めを行う。 (c)焼抜き栓溶接の施工位置は接合部の検討を別途行い決定する。 (b)ドリリングタッピンねじの施工位置は接合部の検討を別途行い決定する。ただし、図2は耐火認定上の最低仕様である。 梁(母屋)が厚い場合は、ルーフデッキと梁(母屋)に下穴を開けた後に、ねじを取り付ける。 (a)発射打込みびょうの施工は発射打込みびょうメーカーの施工要領による。施工位置は接合部の検討を別途行い決定する。 図 り ま 納 準標工 ドリリングタッピンねじルーフデッキ形状・寸法EZ75EZ75スーパーE クローザー(EZ75,EZ50,HYPER)施溶接径 18mm以上 焼抜き栓溶接(SPW)溶接位置等は特記による。接合位置は特記による。構造認定を受け 発射打込みびょうた発射打込みびょうを使用すること。 品 名ルーフデッキ設種 類注 記梁との接合形式計設計仕様に該当する□内にレ印にて記入して下さい。 システム部品1.2mm1.6mm(イ)規格・溶接条件及び溶接機器仕様 1.0 1.2120142 158600HYPER(ビス止め不要)嵌合1.0mm UA-R112 8860075UA-R30079 142120120 90125 87.55030030075(板厚1.0mm,1.2mm)(板厚1.0mm,1.2mm,1.6mm)(板厚1.2mm,1.6mm)(板厚1.2mm,1.6mm)(板厚1.2mm,1.6mm)(板厚1.6mm)(板厚1.6mm)1山品 標準品(イ)規格1.0mm1.6mm1.2mmデッキ板厚 長期 短期短期 長期デッキ板厚1.2mm1.6mm1.0mm(f)ドリリングタッピンねじ1箇所当り引抜耐力ピッチドリリングタッピンねじUA-REZ50EZ75HYPER嵌合(ビス止め不要)材料認定を取得したものを使用すること。 EZ50 EZ75 HYPER板 厚表面処理 1.2 1.6 1.2 1.6 1.0 1.2 1.6 Z12 Z27 K18 その他 [ ]デッキ支持条件支持スパン単純支持認定番号3.8m 3.8m 3.2m 3.2m 3.2m 5.0m 5.0m 5.0mFP030RF-0161 FP030RF-0123FP030RFFP030RF-0053-0036 -0103FP030RF適用母材板厚寸 法6mm以上32mm以下2.3mm以上6mm未満耐 火 仕 様UA-R品 名EZ50 EZ75 HYPER(b)ルーフデッキ長手方向の梁へのかかり代は50mm以上とする。 小梁大梁小梁大梁大梁小梁 小梁大梁ルーフデッキルーフデッキルーフデッキ接合位置デッキ幅方向(デッキ緊定部)大梁梁に耐火被覆小梁大梁大梁大梁接合位置接合位置接合位置デッキスパン方向(梁に耐火被覆が必要な場合)梁耐火被覆用メンド接合位置ルーフデッキ接合位置ルーフデッキルーフデッキデッキスパン方向(デッキ突合せの場合)接合位置建物外周部デッキスパン方向ルーフデッキ亜鉛めっき鋼板建物外周部デッキ幅方向建物外周部デッキ幅方向デッキスパン方向梁継手部接合位置ルーフデッキ75デッキ幅方向(デッキ嵌合部)デッキ幅方向(デッキを連続にした場合)梁(母屋)支持スパン梁(母屋)*梁の耐火被覆は、必要に応じて行う。 支持スパン梁(母屋)ルーフデッキ支持スパン梁(母屋)梁の耐火被覆は、必要に応じて行う。 接合部(発射打込み鋲、ドリリングタッピンねじ、焼抜き栓溶接)50mm以上ルーフデッキ接合位置亜鉛めっき鋼板亜鉛めっき鋼板等(耐火仕様の場合)接合位置ルーフデッキ小梁亜鉛めっき鋼板等(耐火仕様の場合)接合位置亜鉛めっき鋼板等(耐火仕様の場合)ルーフデッキデッキ棟部デッキ棟部(母屋が離れている場合)20mmルーフデッキ接合位置大梁デッキスパン方向(ラップジョイントの場合)接合位置ルーフデッキデッキスパン方向(デッキを連続にした場合)小梁亜鉛めっき鋼板等(耐火仕様の場合)梁上ラップジョイント詳細図(UA-R)注 意 項 事ルーフデッキ 5.梁の耐火被覆については梁の耐火設計による(本耐火仕様はルーフデッキのみが対象である)。 4.ルーフデッキから直接吊り金具等を使用して天井等を吊ることは原則不可とする。 1.スパンは、梁(母屋)の中心間距離とする。 2.ルーフデッキと梁(母屋)との接合は、焼抜き栓溶接、発射打込みびょう、またはドリリングタッピンねじとする。 3.ルーフデッキ相互の接合は嵌合とし、必要に応じて溶接またはビス止めを行なう。 6.梁(母屋)に耐火性能が要求される場合は、それらに応じ耐火被覆をする。 7.ルーフデッキ突合せ部等で生じる隙間や、やむを得ずルーフデッキを切欠く場合、鋼板または耐火材等により【共通】【屋根30分耐火構造仕様とする場合】開口幅以上の余長を両端にとり補強する。 *この場合は耐火材不要です。 屋根30分耐火構造設計・施工標準仕様書(図3、ルーフデッキスパン方向の接合は耐火構造認定の条件ではありません。)(耐火仕様の場合)亜鉛めっき鋼板等ルーフデッキ幅方向 (図2) ルーフデッキスパン方向 (図3)発射打込みびょう又は焼抜き栓溶接、ドリリングタッピンねじ発射打込みびょう又は焼抜き栓溶接、2,066N2,333N1,666N1,186N1,900N1,426N1,046N1,046N1,046N3,100N3,500N2,500N1,780N2,850N2,140N1,570N1,570N1,570N連続支持 単純支持 連続支持 単純支持 連続支持 単純支持 連続支持(スパン方向の接合は耐火構造認定の条件ではありません)※梁(母屋)に接する場合は適宜接合してください。 (スパン方向の接合は耐火構造認定の条件ではありません)遮炎性を確保する。 接合部2箇所 中間1箇所 (大梁)接合部2箇所(小梁)各谷1箇所(大梁) 各谷1箇所(小梁) 各谷1箇所[ ]箇所 [ ]箇所 [ ]箇所[ ]箇所 [ ]箇所 [ ]箇所特記は括弧内に記す。 [ ]箇所 [ ]箇所[ ]箇所 [ ]箇所(d)施工者は焼抜き栓溶接講習会を受講した方が望ましい。 薄肉溶接なので、施工には留意する。 開口溶接L≧3W開口幅の3倍以上の長さの山型鋼や厚手のフラットバーを用い、耐火要求あり耐火要求なし(ピッチ)※梁(母屋)に接する 600mm場合は適宜接合してください。 [ ]mmLS低水素系溶接棒 φ4mm(e)発射打込みびょう1本当り引抜耐力(φ4.5mm)(g)焼抜き栓溶接1箇所当り引抜耐力(φ18mm以上)(φ6mm以上)φ4.5x23.5mm以上 φ6x19mm以上W:360mm以下S:___mm以下補強支持材余長余長「デッキプレ-ト床構造設計・施工規準」、日鉄デッキプレ-トカタログ及び設計・施工便覧による。 日鉄ルーフデッキ日鉄ルーフデッキw w w日鉄ルーフデッキを屋根に用いた場合の設計・施工は(一社)日本鋼構造協会編6mm以上接合位置は特記による。JIS B1055,JIS B1059を満足するものまたは国土交通大臣のおよびJIS B1124の機械的性質JIS B 1055(タッピンねじ-機械的性質)JIS B 1059(タッピンねじのねじ山をもつドリルねじ-機械的性質及び性能)JIS B 1124(タッピンねじのねじ山をもつドリルねじ)図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号日鉄ルーフデッキ設計施工標準図A2 1:-S-08夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8[+200]図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号A2 1:501階床梁伏図FG3Y3 Y2X2柱芯 柱芯 柱芯柱芯11,0608,300 2,30022,16011,0606,825 6,800 8,100柱芯柱芯Y4 Y1X1X3205230 230230X2X1X3600 6001,200600 6001,200400200 200400290 110350305 4535070 28045350305 45350305700 7001,400700 7001,400600 6001,200700 7001,400700 7001,400700 7001,400700 700700 700600 6001,4001,4001,200F11C30F1F2FG1(±0)FG1FG2FG2(±0)FG1(±0) FG1FG1(±0)FG3(±0)F2F1F1F2 F2600 600600 6001,2001,200600 600600 6001,2001,200600 600600 6001,2001,200600 6001,200600 6001,200[±0][±0~-100]FG4FG4基礎・1階床梁伏図 S=1:50・1FL=設計GL+100とする。 ・特記なき壁符号は、W150を示す。 ・基礎梁天端レベルは、1FL-300を示す。 ・( )内数値は、1FLからの梁天端レベルを示す。 ・内数値は、GLからの基礎下端レベルを示す。 ・[ ]内数値は、1FLからのスラブ天端レベルを示す。 ・スラブは、土間コンクリートとする。 C25C30 C30P25 P25C25C30 C30 C30S-09F2F2[+120]FG1(-100)[-80]45350305 45350305[±0][±0]W120W120W120W120柱芯柱芯 柱芯柱芯230 2,300 8,300 230W120W120・基礎下端レベルは、GL-1,000を示す。・地盤の長期許容支持力は、200(kN/m2)を想定する(平板載荷試験により確認済)。 [+200]1,400700 7001,400F11,200F2P20P25575 6251,200575 625675 7251,400675 725夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8W120 W120Y3 Y2柱芯 柱芯 柱芯22,1606,825 6,800 8,100柱芯Y4 Y1205 230b25b25b25Rb12 Rb12 Rb12 Rb12RG35RG35RG35RG35 RG35Rb12 Rb12 Rb12 Rb12RG35b25b25b25水上2,700 4,100・RFL=水下鉄骨天端レベルとし、 水上鉄骨梁天端レベルは、RFL+110とする。 ・小梁位置は、等分割とする。 ・は、スラブ勾配を示す。 ・水平ブレースは、HV16とする。 ・スラブは、日鉄ルーフデッキ(UA-R t=1.2)とする。 ・ は、デッキの敷設方向を示す。b65b65b65b65・b65は横補剛材とし、取付く大梁の中心に取り付けること。HV16b90(-1,500)11,060柱芯X2X1X3柱芯 柱芯230 2,300 8,300 230X2柱芯11,0608,300 2,300X1X3230 230柱芯 柱芯水下RB15 RB35Hb24(-975)P14図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号A2 1:501,000 1,350 1,3501,350 1,350RFL-1床梁伏図 S=1:50RFL-1床梁伏図S-10夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8Y3 Y2柱芯 柱芯 柱芯22,1606,825 6,800 8,100柱芯Y4 Y1205 230b30b30b30Rb12Rb12Rb12Rb12Rb12Rb12Rb12Rb12・RFL=水下鉄骨天端レベルとし、 水上鉄骨梁天端レベルは、RFL+110とする。 ・は、スラブ勾配を示す。 ・小梁位置は、等分割とする。 ・水平ブレースは、HV16とする。 ・スラブは、日鉄ルーフデッキ(UA-R t=1.2)とする。 ・ は、デッキの敷設方向を示す。 1,500 1,500b65b65b65b65・b65は横補剛材とし、取付く大梁の中心に取り付けること。 11,060柱芯X2X1X3柱芯 柱芯230 2,300 8,300 230X2柱芯11,0608,300 2,300X1X3230 230柱芯 柱芯RG40水上 RG40RG40水下RG40図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号A2 1:501,600 1,600RFL-2床梁伏図 S=1:50RFL-2床梁伏図S-11夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8FG1RG40F2 F1 F2RG40F1 F2 F1FG2 FG3RB35 RB15F1 F1FG2 FG3 FG1F2 F2RG35 RG35b90b90胴縁:C-100x50x20x2.3 @450胴縁:C-100x50x20x2.3 @450FG4FG4F2C30P25C30 C30P25C30C30P25C30 C25P20C25F2図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号A2 1:5011,0608,300 2,300230 230X1 X2 X3柱芯11,0608,300 2,300230 230X1 X2 X3柱芯11,0608,300 2,300230 230X1 X2 X3柱芯軸組図(1)RFL-2水下鉄骨天端水下鉄骨天端RFL-1水上鉄骨天端水上鉄骨天端最高高さ800 660110 110設計GL5,2601FL-2基礎下端-2RFL-2水下鉄骨天端水下鉄骨天端RFL-1水上鉄骨天端水上鉄骨天端基礎梁天端-1最高高さ3,700 800 660110 110設計GL5,260100基礎下端-11,000 通軸組図 S=1:50Y1 通軸組図 S=1:50 通軸組図 S=1:50 通軸組図 S=1:50Y2Y4 Y3200301701FL-1700基礎梁天端-230 100400 3,4002701,000 1,000 1,000 1,0001,000 1,000 1,000 1,000ベースプレート下端-2ベースプレート下端-12,200 2,300S-12柱芯 柱芯11,0608,300 2,300230 230X1 X2 X3柱芯 柱芯 柱芯800 400370 30800 2,600基礎下端-3基礎梁天端-3ベース下端-3プレート夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8F1F1F2RG40RG35 RG35FG1FG1F2Rb30Rb25 Rb25F1 F1F1 F2Hb24P14胴縁:C-100x50x20x2.3 @450 胴縁:C-100x50x20x2.3 @450胴縁:C-100x50x20x2.3 @450C25 C30C30C30P20 P25P25 P25図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号A2 1:50軸組図(2)Y3 Y2柱芯22,1606,825 6,800 8,100柱芯Y4 Y1205 230柱芯 柱芯700 700 700Y3 Y2柱芯22,1606,825 6,800 8,100柱芯Y4 Y1205 230柱芯 柱芯 通軸組図 S=1:50 通軸組図 S=1:50X2X1RFL-2水下鉄骨天端水下鉄骨天端RFL-1水上鉄骨天端水上鉄骨天端最高高さ800 660110 110設計GL5,2601FL-2基礎下端-2700基礎梁天端-230 100400 3,400270RFL-2水下鉄骨天端水下鉄骨天端RFL-1水上鉄骨天端水上鉄骨天端最高高さ800 660110 110設計GL5,2601FL-2基礎下端-2700基礎梁天端-230 100400 3,400270基礎梁天端-1基礎下端-1設計GL1FL-130 170ベースプレート下端-12001,000 100800 3,7004,500110 110800660基礎梁天端-1基礎下端-1設計GL1FL-130 170ベースプレート下端-12001,000 100800 3,7004,500110 110800660ベースプレート下端-2ベースプレート下端-2S-131,000 1,000夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8F2 F2F2RG40RG35 RG35FG1FG1F2胴縁:C-100x50x20x2.3 @450 胴縁:C-100x50x20x2.3 @450胴縁:C-100x50x20x2.3 @450C25C30C30 C30図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号A2 1:50軸組図(3)Y3 Y2柱芯22,1606,825 6,800 8,100柱芯Y4 Y1205 230柱芯 柱芯700 700 700 通軸組図 S=1:50X3RFL-2水下鉄骨天端水下鉄骨天端RFL-1水上鉄骨天端水上鉄骨天端最高高さ800 660110 110設計GL5,2601FL-2400 3,4001,000 1,000基礎梁天端-1基礎下端-1設計GL1FL-130 170ベースプレート下端-12001,000 100800 3,7004,500110 110800660S-1430 370800ベースプレート下端-3基礎梁天端-3基礎下端-3R7.8夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)b25b30全断面基礎リスト 1:50符号位置断面bxD上端筋下端筋スターラップ腹筋備考FG1□-D10 @200中央1))FG21基礎梁断面リスト 1:50特記なき限り下記による1.巾止筋は、D10 @1,000以内とする。 2.主筋が直行する場合は、いずれの方向が外側になってもかまわない。 符号 備考 部材鉄骨小梁・他リスト符号 階数 備考 部材 材種鉄骨大梁リストG35G40RFL-2RFL-1RFL-2RFL-1350700350700中央 端部350x7003 1)4-D223-D223-D224-D22)□-D10 @15070040070040045-D224-D22400x7004-D225-D224700400)44-D226-D222)1□-D10 @150700400400x7005-D2246-D223 1)4 2特記なき限り下記による特記なき限り下記による100GLF1800500 3007-D13100 200GL6-D13800 100 200250 550F21FL-2300 1007-D13500 3007006-D13300 700250 550Y1,Y2基礎梁天端-11FL-1 1FL-1基礎梁天端-1基礎梁天端-21FL-2基礎梁天端-2B15B35H-244 x 175 x 7 x 11 Hb24b90[-125 x 65 x 6 x 8 b12胴縁 C-100 x 50 x 20 x 2.3胴縁 □-100 x 100 x 2.3左端(X1) 右端(X2)材種BCR295BCR295符号 階数C25C30P20P25P141 1 1 1鉄骨柱リスト1部材 備考壁配筋リスト 1:30符号壁厚断面縦筋横筋D10 @200(シングル)D10 @200(シングル)備考備考スラブ断面リスト 1:50符号 版厚 位置 主筋方向 配力筋方向 備考土間 150上端筋下端筋 D10 @200D10 @200D10 @200特記なき限り下記による1.巾止筋は、D10 @1,000以内とする。 柱脚:ベースパック 25-09V柱脚:ベースパック 30-12V全断面FG3 FG43507003 1)4-D223-D22D13 @2001.材種は、端部(左端・右端)SN400B・中央はSN400Aとする。 H-350 x 175 x 7 x 11H-400 x 200 x 8 x 13H-250 x 125 x 6 x 9H-300 x 150 x 6.5 x 9H-150 x 75 x 5 x 7H-350 x 175 x 7 x 11L-90 x 90 x 6□-250 x 250 x 9□-300 x 300 x 12H-148 x 100 x 6 x 9H-200 x 200 x 8 x 12H-250 x 250 x 9 x 14SN400ASN400A1.材質は、SN400Aとする。 SN400A350x700□-D10 @2007-D137-D13700 7001,400700 7001,4006-D136-D13600 6001,200600 6001,2001FL-26-D13GL550 250800 400Y3,Y4■X3通W150(W120)150(120)(120)150・腰壁・( )内数値はW120の値を示す。 ・ガゼットプレートは、リブプレートにより補強すること。 ・横使いとする。 基礎梁天端-3図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号基礎リスト・基礎梁リスト・スラブリスト・壁リスト・鉄骨部材リストA2 1:30、1:50S-15夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8(b)タイプ特記無き限り下記による1.添え板、ガセットプレートの材質は母材と同質とする。 2.高力ボルトはS10T若しくはF10Tとする。 特記無き限り下記による1.アンカーボルト長さは、「5」を参照のこと。 鉄骨継手リスト 間柱柱脚リストb Lach※基礎高さが不足する場合は、上記の折り曲げを行なう。 ( Fc21N )ワッシャ-グラウト(無収縮モルタル)ベ-スモルタル二重ナットフック型F2F222(a)タイプG40 45 45 4545 45 45 45千鳥40 60 4060 60G2列BBF2(b)タイプF2 F2(H>150)ボルト本数(H≦150)ボルト本数(a)タイプGPLGPL GPLepe ppp404010e eP10eGPL(c)タイプpee10 e e 10e ep1010ウェブボルト本数WPLFPL2FPL1WPLFPL1FPL2406040 40 401060P3P3eP3eP3P3Wn列m列Wee ppppp(B>300の場合はダブル打ちとし、( )内はダブル打ちの場合B=300千鳥打ち(ピッチP)B≧300L10eep' p' p' e p' p' p' e(70)Bg140 40ee p p ppee10LBg1ウェブ添板(WPL)B<300シングル打ちの場合(ピッチP)フランジボルト本数B<300ピッチはP'とする。)(70)梁DDeeD/2 D/2DeeBF2 F2 F2B/2 B/2BBeeeeアンカーボルトBPダブルナット締め1FL175 1752-M20L=40040 65 65 40210ササラ桁 FB-250×9(PL-12、3-M20)200地中梁天端L-16×350×210アンカーボルトBPダブルナット締め土間コンクリート175 1752-M20L=40040 65 65 40210ササラ桁 FB-250×9(PL-12、3-M20)L-16×350×210天端GPLe p epPL-610GPLee基礎柱リスト(a)(a)図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号継手仕口リストA2 1:-809 1 16170 39 16※1-M16bL-65×65×6a1 H形鋼継手 3 ブレ-ス仕口5 アンカ-ボルトアンカ-ボルトの材質材質 採用ボルト径M16aLbchフ ッ ク 型M24M27M3065100110120406070751001251251257007858951250タ イ プ部 材※JISタ-ンバックル筋かいとする。 M20 80 50100750GPL厚溶 接 長ボ ル ト 本 数ボ ル ト 径備 考 同厚のリブプレートを配置すること。 ※ガセットプレート端部(柱梁接合部)にはガセットプレートと40G60筋かいせい150200ABR490320400480540600M42 1100 840155105 170□ボルトのピッチ,はしあき □ウェブ添板幅(W)□フランジ・ウェブボルト本数・プレート厚 □フランジ添板幅・ゲ-ジ※はしあきの( )は、フランジボルト本数が4本以下の時を示す。 ※フィラ-プレ-トは、すきまが1mmを超える場合に入れる。 60(45)60(45)40 60242218 M16M20M22eはしあき ピッチボルト穴径 ボルト径P(P')40(50)40(55)※特記なき限りフランジ,ウェブ共添板はダブルとする。 フランジ幅FPL2 FPL1ゲ-ジボルト列 WPL ボルト列 WPL170290410n=12332n=1 165285405梁柱FPL1FPL2n x m P3 WPL,GPLボルト本数ボルト本数フランジ備考部 材g100 100-125 125 -150 150175 105 175180 110 180200 120 200300 150 300 12060707080607590250 150 250 100ボルト径ウェブe pはしあき ピッチボルト径 ボルト穴径ボルトのピッチ,はしあきGPL厚 本数 ボルト径部 材 符号タイプ備 考2 小梁・間柱・吊材仕口M16186040M20226040M22246040符 号 D e B 部 材BPL A.BOLTb65HV166 ササラ桁柱脚詳細図49 4×1 9 960206 90 3 3×1 9 93×2H-400×200× 8×13H-350×175× 7×1120 2×2(保有)(保有)3 16 6 b25H-250×125× 6× 93 20 9 b30H-300×150×6.5× 916 6 2H-150× 75× 5× 7B15B35H-350× 175× 7× 1120 3 916 6 2 b12[ -125× 65× 6×816 6 2 b9016 6 Hb24H -244× 175× 7×113(c) 6 2P14H-148×100× 6×916(c)(c)P20P25H-200×200× 8×12H-250×250× 9×1416 6 6 2 16(a)(a)(a)(a)P20P25H-200×200×8×12H-250×250×9×14ダブルナットフック付50ダブルナットフック付50275 335325 38592-M162-M16L -90× 90× 6(b)12(SN400A)SN400ASN400A(SN400A)(SN400A)SNR400S-162(SS400)符 号P20P25寸 法本数 X Y610 x 500660 x 55012-D1612-D194444配筋帯筋D13 @100D13 @100・C柱 基礎柱は、ベースパック柱脚工法設計施工標準図を参照すること。 R7.8夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)柱芯 柱芯1 柱芯11,000 1,0003,7001,000 5,260200170 30800 660110 110100230 8,300 2,300 23011,060X1 X2 X3基礎梁天端-11FL-1基礎下端-1ベースプレート天端水上鉄骨天端RFL-2水下鉄骨天端水上鉄骨天端RFL-1水下鉄骨天端最高高さY2PL-6図面番号摘 要・ ・ ・ ・工事名図面名一級建築士 大臣登録 第318143号熊 沢 敬 輔縮尺年月日高知県第266号高知県高知市朝倉丙1414-36 TEL088(849)2700熊沢構造設計事務所有限会社構造設計一級建築士 第8611号鉄骨架構詳細図A2 1:30(BCR295)(BCR295)無収縮モルタルRB35 RB15PL-6PL-6PL-6PL-65.ベースパック材質は、ベースパック柱脚工法設計施工標準図による。 4. 印は、鉄骨継手位置を示す。 3.高力ボルトはS10T若しくはF10Tとする。 2.添え板、ガセットプレートの材質は母材と同質とする。 特記なき限り下記による。 通鉄骨架構詳細図 S=1:30無収縮モルタルベースパック 30-12VC30 P25 C30アンカーボルト M-16 ベースパック 30-12V□-300 x 300 x 12H-250 x 250 x 9□-300 x 300 x 12RG401.鉄骨材種は、端部(左端・右端)SN400B・中央はSN400Aとする。 全断面:H-350 x 175 x 7 x 11(SN400A)端部:H-400 x 200 x 8 x 13(SN400B)中央:H-400 x 200 x 8 x 13(SN400A)(SN400A)全断面:H-150 x 75 x 5 x 7(SN400A)S-17夜須分団屯所新築工事(建築主体工事)R7.8 夜須分団屯所新築工事 位置図 別記様式(第10条関係)特定建設工事共同企業体協定書(目的)第1条 当共同企業体は、○○工事の建設事業を共同連帯して営むことを目的とし、他の事業は一切営まない。 (名称)第2条 当共同企業体は、○○・○○特定建設工事共同企業体と称する。 (事業所の所在地)第3条 当共同企業体は、事務所を○○市○○町○○番地○○建設株式会社に置く。(成立の時期及び解散の時期)第4条 当共同企業体は、 年 月 日に成立し、○○工事の終了後6か月を経過するまでの間は解散することができない。 (構成員の名称又は商号)第5条 当共同企業体は、○○市○○町○○番地○○建設株式会社、○○市○○町○○番地○○建設株式会社をもってその構成員とする。 (代表者の名称)第6条 当共同企業体は、○○建設株式会社代表取締役○○○をもって代表者とする。 (代表者の権限)第7条 当共同企業体の代表者は、建設工事の施工に関し当共同企業体を代表してその権限を行うことを名義上明らかにした上で、発注者及び監督官庁等と折衝する権限並びに請負代金(前払金及び部分払金を含む。)の請求及び受領並びに当共同企業体に属する財産を管理する権限を有するものとする。 (構成員の出資割合等)第8条 当共同企業体の構成員(以下「構成員」という。)は、次の割合によって出資するものとする。 ○○建設株式会社 ○○%○○建設株式会社 ○○%2 金銭以外のものによる出資については、時価を考慮の上構成員が協議して定めた額をもって前項の割合に算入する。 (役員その他工事施工機関の組織及び選任)第9条 当共同企業体は、構成員全員をもって運営委員会を設け、組織及び編成並びに工事の施工の基本に関する事項、資金管理方法、下請企業の決定その他の当共同企業体の運営に関する基本的かつ重要な事項について協議の上決定し、建設工事の完成に当たるものとする。 2 運営委員会の委員長は、当共同企業体の代表者が当たるものとする。 3 監査委員は、各構成員から選任するものとする。 4 運営委員と監査委員は、兼任できないものとする。 (事務局)第10条 運営委員会のもとに事務局を設置する。 (各構成員の責任)第11条 各構成員は、建設工事の請負契約の履行及び下請契約その他の建設工事の実施に伴い当共同企業体が負担する債務の履行に関し、連帯して責任を負うものとする。 (取引金融機関)第12条 当共同企業体の取引金融機関は、○○銀行○○支店とし、共同企業体の名称を冠した代表者の名義により設けられた別口預金口座によって取引するものとする。 (会計期間)第13条 当共同企業体の会計期間は、当共同企業体成立の日から解散の日までとする。 (利益金の配当の割合)第14条 決算の結果利益金を生じた場合には、第8条に規定する出資割合により構成員に配当するものとする。 (欠損金の負担割合及び補てん方法)第15条 決算の結果欠損金を生じた場合には、第8条に規定する割合により構成員が負担するものとする。 (工事しゅん工後における人員、機械、残材料等に関する処置)第16条 工事しゅん工後残有する当共同企業体が雇用した職員及び労務者に関する処置は、運営委員会でこれを定める。 2 工事しゅん工後残存する機械、材料等は、当共同企業体の構成員中の希望する者に運営委員会の議決を経て売却するものとして、その代価は、当共同企業体の収入とするものとする。ただし、運営委員会の承認を得たときは、構成員以外の者に売却することができる。 (決算の監査)第17条 決算終了後代表者は、営業報告書(財産目録、貸借対照表、損益計算書及び損益金処分案)を作成し、運営委員会の議決を経て1か月以内に監査委員に提出し承認を求めるものとする。 (権利義務の譲渡の制限)第18条 本協定書に基づく権利義務は、他人に譲渡することはできないものとする。 (工事途中における構成員の脱退に対する処置)第19条 構成員は、発注者及び構成員全員の承認がなければ、当共同企業体が建設工事を完成する日までは脱退することはできない。 2 構成員のうち工事途中において前項の規定により脱退した者(以下「脱退構成員」という。)がある場合においては、残存構成員は工事の施工について発注者と協議するものとする。 3 第1項の規定により構成員のうち脱退した者があるときは、残存構成員の出資の割合は、脱退構成員が脱退前に有していたところの出資の割合を、残存構成員が有している出資の割合により分割し、これを第8条に規定する割合に加えた割合とする。 4 脱退構成員の出資金の返還は、決算の際に行うものとする。ただし、決算の結果欠損金を生じた場合には、脱退した構成員の出資金から構成員が脱退しなかった場合に負担すべき金額を控除した金額を返還するものとする。 5 決算の結果利益金を生じた場合において、脱退構成員には利益の配当は行わない。 (構成員の除名)第19条の2 当共同企業体は、構成員のうちいずれかが、工事途中において重要な義務の不履行その他の除名し得る正当な事由を生じた場合においては、他の構成員全員及び発注者の承認により当該構成員を除名することができるものとする。 2 前項の場合において、除名した構成員に対してその旨を通知しなければならない。 3 第1項の規定により構成員が除名された場合においては、前条第2項から第5項までを準用するものとする。 (構成員中工事途中において破産又は解散した場合等の処置)第20条 構成員のいずれかが工事途中において破産又は解散した場合等においては、第19条第2項から第5項までの規定を準用するものとする。 (代表者の変更)第20条の2 代表者が脱退し若しくは除名された場合又は代表者としての責務を果たせなくなった場合においては、従前の代表者に代えて、他の構成員全員及び発注者の承認により残存構成員のうちいずれかを代表者とすることができるものとする。 (工事しゅん工後解散までの間における構成員の脱退、破産又は解散した場合等の措置)第21条 構成員のいずれかが建設工事しゅん工後当共同企業体が解散に至るまでの間において脱退、破産又は解散した場合等における処置については、残存構成員の決するところによる。 (解散後の契約不適合責任)第22条 当共同企業体が解散した後においても、建設工事につき契約不適合が生じたときは、各構成員は共同連帯してその責に任ずるものとする。 (協定書に定めのない事項)第23条 この協定書に定めのない事項については、運営委員会において定めるものとする。 ○○・○○特定建設工事共同企業体協定を締結したので、その証拠としてこの協定書2通を作成し、代表者及び構成員が記名押印の上、各自その1通を保有するものとする。ただし、発注者が認めた場合は、この協定の証として協定内容を記録した電磁的記録を作成し、代表者及び構成員が電子署名を行うものとする。 年 月 日○○・○○特定建設工事共同企業体代表者 住所氏名 ○○建設株式会社代表取締役 ○○ ○○ 印構成員 住所氏名 ○○建設株式会社代表取締役 ○○ ○○ 印

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