蓮花田橋市道取付工事(PDFファイル:462.3KB)
締切済
- 発注機関
- 青森県つがる市
- 所在地
- 青森県 つがる市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月7日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- 2025年10月23日
- 開札日
- —
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蓮花田橋市道取付工事(PDFファイル:462.3KB)
工事番号 第 号市 地内建設リサイクル法対象 建設工事電子縦覧対象工事令和 7 年度建土 115蓮花田橋 市道取付 工事特記仕様書つがる 木造蓮花田つがる市工期 令和 年 月 日 まで工事日数 日間日間日以内週休2日確保工事の実施方式 週休2日の確保に係る費用の計上*:発注後、実施内容を協議すること~~~~~~~ ~~ ~~ ~~~~~第1条 適用範囲本工事は、青森県県土整備部制定「共通仕様書」に準拠するほか、本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は、「土木工事特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
第2条 施工条件明示下表項目、事項のうち該当欄は、工事施工に当たって制約等を受けることとなるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない施工条件が発生した場合は、監督職員と協議し適切な処置を講ずるものとする。
明示事項 内容8 3 27この工事の工期は、猛暑日による作業の休止を考慮して設定している。
この工事の工期は、春先の工事着手を想定して設定されているこの工事は、年債務であり、契約年度内に出来高の確保が必要である。
実 工 期余裕期間 契約締結の翌日から本工事における週休2日確保工事の実施及び費用の計上は以下のとおりである。
なお、週休2日確保工事の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「週休2日確保工事実施要領」による。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html発注者指定型(現場閉所) 当初 変更 計上している費用発注者指定型(交替制) 月単位の4週8休を想定した経費補正✔ 受注者希望型* 通期の4週8休を想定した経費補正発注者指定型(完全週休2日) ✔ 費用の計上を行っていない対象外対象期間に含めない期間のうち、「設計図書において対象外としている期間」、「災害対応等、受注者の責によらない作業が行われいている期間」及び「その他、協議により対象外と認められる期間」は以下のとおりである。
他工事の名称 発注者等名 影響を受ける箇所 期間時間帯 工種 制約内容 その他制約の要因 工種 時期 時間帯 制約の内容関連機関名称 協議内容 成立見込時期 制約箇所 制約内容関係機関名称 影響を受ける箇所 影響を受ける期間 影響を受ける内容地下埋設物・埋蔵文化財名称 管理者の名称 事前調査の時期 移設時期この工事は、「余裕期間制度」を適用する。
留意事項 受注者は現場着手日報告書(別紙様式)を提出することにより、請負契約を締結した翌日から発注者が設定する余裕期間内の任意の日を現場着手日として選択することができる。
なお、現場着手日は共通仕様書に定める工事着手を行う日であり、やむを得ない事情がある場合を除き休日とすることができない。
4.施工時期・時間、施工方法制約の有無 5.関連機関等との協議未成立に伴う制約の有無6.関係機関等との協議結果、工程に影響を受ける特定条件の有無7.地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査・移設による制約の有無1.工程関係 1.工事日数又は工期 2.週休2日の確保3.影響を受ける他の工事及び制約の有無有 無有 無有 無有 無有 無- 2 -対象工種及び費用の計上※作業土工(床掘)及び付帯構造物設置工は、他の工種と併用する場合に活用することができる。
3次元設計データの有無 施工に必要となる3次元設計データのうち、本工事で作成が必要な範囲アンケート調査への協力について 以下のいずれかに該当する場合は、ICT活用工事実施アンケートに回答すること。
回答時期は、現場作業完了後とする。
・発注者指定型または受注者希望型の対象となっている場合 ・上記以外の工事において、受注者の希望によりICT活用工事を実施した場合アンケートは、以下のアドレスまたは右のQRコードから専用サイトにアクセスして回答すること。
https://apply.e-tumo.jp/pref-aomori-u/offer/offerList_detail?tempSeq=105912.BIM/CIMの活用~~~~~~~ ~ ~明示事項 内容本工事におけるICT活用工事の実施及び費用の計上は以下のとおりである。
なお、ICT活用工事の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「ICT活用工事実施要領」による。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/i-construction.html費用の計上当初 変更- ✔ 土工(土工・土工(1,000m3未満)・小規模土工) 無※ ※ 作業土工(床掘) -- - 法面工 -※ ※ 付帯構造物設置工 -- - 擁壁工 -- - 地盤改良工 -- - 基礎工 -- - 河川浚渫工 -- ✔ 舗装工 無- - 舗装工(修繕) -- - 構造物工(橋梁上部、橋梁・橋台) -- - コンクリート堰堤工 -上表において、発注者指定型及び受注者希望型のどちらにも✔がない場合でも、受注者が希望する場合は、協議のうえ受注者希望型と同様の取扱とする。
なお、総合評価落札方式(簡易型Ⅱ)においては、受注者希望型の欄に✓を付した工種を評価対象とする。
有✔ 無その他本工事におけるBIM/CIMの活用は、第6条に記載のとおり。
未処理の箇所 影響を受ける範囲 影響を受ける工種 取得見込時期復旧が必要な場所 復旧が必要な範囲 復旧条件 復旧完了予定日借地の場所 借地の面積 借地の期間 使用条件 復旧方法指定の場所 指定の面積 使用期間 使用条件 復旧方法公害の種別 対象工種 内容 作業時期 その他対象工種 場所 施工方法 施工期間等対象工種 処理内容 処理条件 期間懸念事項・範囲 調査の内容 調査の実施時期 報告書の有無発注者指定型受注者希望型工種3次元データは作成していないため、新たに作成する必要がある。
1.工事用地等の未処理部分の有無2.工事用地等の使用終了後における復旧条件の有無3.工事用仮設道路・資機材置き場用借地の有無4.仮設ヤード指定の有無1.公害防止に伴う制限の有無2.水替・流入防止施設の必要性の有無3.濁水・湧水処理への特別な対策必要性の有無4.事業損失等、第三者に被害を及ぼすことが懸念されるか2.ICT及びBIM/CIMの活用1.ICT施工の実施3.用地関係4.公害関係有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 3 -~ ~~ ~~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~明示事項 内容施設の種類 対象工種 設置期間 施設の内容等施設の名称 管理者 範囲 協議状況 条件・制限等の内容危険要因 施設の種類・名称 施設の規格 設置期間保安設備・保安要員 対象工種 配置場所 規格・規模 設置期間及び時間帯交通誘導警備員B 工事区間前後 34人制限される範囲 制限の内容 制限される期間・時間 その他危険要因 対象工種 施設の規格・規模搬入経路 使用期間 使用時間帯 制限の内容使用中の管理の内容 使用後の補修の内容設置場所 規格・構造 安全施設設置区間 安全施設の内容維持補修の内容 工事終了後の処置仮設物の名称・規格 数量 設置期間 条件等仮設物の名称・規格 数量 設置期間 条件等仮設物の名称・規格 引渡し工事名 引渡し時期 条件等仮設物の名称 設置工事名 設置工事施工者 引継ぎ時確認事項引継ぎ時期 条件等仮設物の名称 仮設物の規模 使用材料 施工方法仮設物の名称 設計条件 その他1.交通安全施設等の指定の有無2.近接施工の有無3.防護施設必要性の有無4.保安設備、保安要員配置の指定の有無 5.発破作業等制限の有無6.有毒ガス及び酸素欠乏等対策の指定の有無1.搬入路としての一般道路指定の有無2.仮設道路設置の有無1.指定仮設の有無2.部分指定仮設の有無3.他の工事への引渡しの有無4.引継ぎ使用の有無 5.構造及び施工方法指定の有無6.設計条件指定の有無5.安全対策関係6.工事用道路関係 7.仮設備関係有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 4 -*搬出量は地山相当(C=1.0、L=1.0)の数量である。
*搬入量は地山相当(C=1.0、L=1.0)の数量である。
明示事項 内容本工事において発生する建設発生土の搬出は、以下のとおりである。
なお、搬出作業完了後、搬出先の管理者等に対し受領書の交付を求めること。
名称等所在地管理者運搬距離 8.0km土質区分 第3種建設発生土搬出量(m3)* 263利用用途 一時堆積該当の有無 対象外許可・届出許可番号等土地所有者等の同意 その他(同意不要)土壌汚染対策法 対象外その他法令等 該当無設計上の取扱い B指定処分搬出時期その他条件本工事において使用する建設発生土の搬入は、以下のとおりである。
なお、搬入完了後、発生場所の管理者等に対し受領書を交付すること。
名称等所在地管理者運搬距離土質区分搬入量(m3)*利用用途搬入時期その他条件種別 減量化の内容 再利用の方法 その他 下記の所在地にある処分場は設計積算上での条件明示であり、処分場を指定するものでない。
実際に搬出先とする処分場については、施工計画書に記載し、監督職員の承諾を得ること。
施工計画書の提出を要しない工事の場合は、工事打合簿を提出し、監督職員の承諾を得ること。
種別 発生量 運搬距離 最終処分場所在地 その他 下記の所在地にある処理施設は設計積算上での条件明示であり、処理施設を指定するものでない。
実際に搬出先とする処理施設については、施工計画書に記載し、監督職員の承諾を得ること。
施工計画書の提出を要しない工事の場合は、工事打合簿を提出し、監督職員の承諾を得ること。
種別 発生量 運搬距離 再生処理施設所在地 その他As殻 68.6t 12.9km つがる市再生資材の名称 規格 使用箇所再生砕石 RC-40 路盤工、基礎工、裏込砕石再生合材 ⑤再生密粒度As(13F) 表層工再生合材 ②再生密粒度As(13) 表層工本工事で発生する建設廃棄物については、青森県産業廃棄物税が課税されるので適正に処理すること有:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上している無:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上していないが、必要に応じ設計変更で対応する搬出先の情報搬出する土砂法規制等の有無盛土規制法搬入元の情報搬入する土砂3.建設副産物の現場内での減量化・再利用の有無4.建設廃棄物の有無 5.建設副産物の有無 6.再生資材利用の有無7.産業廃棄物税計上の有無8.建設副産物関係1.建設発生土の搬出 2.建設発生土の搬入有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 5 -~ ~ ~11.その他~ ~ ~明示事項 内容支障物件名 管理者名 場所 協議の状況 移設時期工事方法 条件等占用物件名 管理者名 重複する工種 重複する期間 対応内容設計条件 工法区分 材料種類 施工範囲 削孔数量 削孔延長注入量 注入圧 その他調査項目 採取地点 採取回数 報告書の有無種類 数量 保管・仮置き場所 期間保管方法 積込・運搬方法品名 数量 引渡し場所 引渡し時期 運搬距離品名 数量 構造・規格等 引渡し場所 返納場所使用目的・箇所 条件 引渡し時期 その他工事番号 工事名 場所※本工事は、上記工事と間接費等の調整を行っている。
調査名称 内容 その他2.占用物件工事との重複施工の有無2.周辺環境影響調査の有無2.工事現場発生品の有無4.随意契約工事に伴う間接費等調整の有無5.各種調査の有無※共通仕様書に基づき協力すること9.工事支障物件等1.占用物件等の工事支障物件の有無10.薬液注入関係1.薬液注入工事の有無1.工事用資機材の保管及び仮置きの有無3.支給材料及び貸与品の有無支給材料貸与品有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 6 -~ ~ ~現場環境改善の実施について 現場環境改善費の計上方法発注者による実施内容の指定明示事項 内容工種等 検査時期 その他工種等 検査時期 その他指定部分 引渡し時期使用箇所 使用期間 その他本工事における現場環境改善の実施及び費用の計上は以下のとおりである。
なお、現場環境改善の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「現場環境改善実施要領」による。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html当初 変更 当初 変更対象 ✔ 率計上 ✔対象外 積上げによる計上 -計上していない実施項目 指定の有無 指定する内容仮設備関係 無(任意)安全設備関係 無(任意)営繕設備関係 無(任意)地域連携 無(任意)材料名 工事段階 備考材料名 工事段階 備考材料名 工事段階 備考工種名 工事段階 備考6.共通仕様書に定める以外の施工検査の有無7.中間検査の有無8.部分引渡しの有無 9.部分使用の有無11.監督職員の検査を受けて使用すべき材料の有無12.監督職員の立会いの上で調合すべき材料の有無13.調合について監督職員の見本検査を受ける材料の有無 14.監督職員立会いの上、施工すべき工種の有無15.工事調整会議開催の有無工事調整会議とは、工事着手前に設計の意図及び目的を施工者へ的確に伝え、設計及び施工条件、施工上の留意点などを確認、協議することにより、工事施工の円滑化と品質の確保を目的とし、発注者・設計者・施工者により構成される会議である。
16.地盤情報登録の有無本工事は、地盤情報を「一般財団法人国土地盤情報センター」の検定を受けた上で、「国土地盤情報データベース」に登録しなければならない工事である。
詳細は、一般財団法人国土地盤情報センターホームページ(https://ngic.or.jp/)参照のこと。
11.その他10.工事現場の現場環境改善11.その他有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 7 -【青森県認定リサイクル製品優先使用指針-使用上のグループ区分に基づく認定製品の使用】Aグループ 特段の理由がない限り、優先使用に努める。
Bグループ 試験的な使用等、積極使用に努める。
11.その他 - 17 青森県認定リサイクル製品の使用 本工事は「青森県認定リサイクル製品優先使用指針」に基づき、「青森県認定リサイクル製品」を使用し工事を実施するよう努めるものとする。
なお、「青森県認定リサイクル製品」の入手が困難な場合のほか、使用できない理由がある場合は、その旨を書面で提出し、監督職員の承諾を得て新材製品を使用するものとする(Aグループのみ)。
※使用上のグループ区分は、価格と施工実績によるもので製品の優劣で定めたものではない。
Bグループの製品であっても使用できる工種がある場合は使用するよう努めるものとする。
製品のパンフレットや優先使用指針、使用様式は下記の環境政策課ホームページに掲載しています。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kankyo/kankyo/nintei_recycle.html11.その他 - 18 1日未満で完了する作業の積算(1) 詳細については「国土交通省 土木工事標準積算基準書」を参照すること。
(2) 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うことができる。
(3) 下記などの1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。
・通年維持工事、災害復旧工事等で人工精算する場合 ・「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合(4) 受注者は、協議に当たって、1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。
実際の費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。
11.その他 - 19 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。
資材名 規格 調達地域等本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekkei_henkou.html11.その他 - 20 労働者確保に要する間接費の設計変更1.本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する試行工事である。
営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2.受注者から協議があった場合、発注者は工事費構成書にて共通仮設費及び現場管理費に対する実績変更対象費の割合を提示するものとする。
3.受注者は、前条で示された割合を参考にして実績変更対象費に係る費用の内訳を記載した実施計画書(様式1)を作成し、監督職員に提出するものとする。
4.最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合は、変更実施計画書(様式2)及び実績変更対象費に実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
5.受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。
6.実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、共通仮設費率分は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された共通仮設費率分の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。
また、現場管理費は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された現場管理費の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。
なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。
7.受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び指名停止等の措置を行う場合がある。
8.疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。
本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekkei_henkou.html- 8 -11.その他 - 21 快適トイレの導入について(1) 本工事では、受注者が「快適トイレ」の設置を希望する場合に、共通仮設費に含まれている従来型トイレ(1万円/基・月)との差額を計上できるものとする。
(2) 受注者は、「快適トイレ」の設置を希望する場合、以下の①~⑪の仕様を満たすトイレを設置するものとする。
⑫~⑰の項目については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。
●快適トイレに求める標準仕様 ①洋式便座 ②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付きを含む) ③臭い逆流防止機能(フラッパー機能) (必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること) ④容易に開かない施錠機能(二重ロック等) (二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明できること) ⑤照明設備(電源がなくても良いもの) ⑥衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg 以上)●快適トイレとして活用するために備える付属品 ⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 ⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) ⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに必ず設置) ⑩鏡付きの洗面台 ⑪便座除菌シート等の衛生用品●推奨する仕様、付属品 ⑫室内寸法 900×900mm 以上(半畳程度以上) ⑬擬音装置 ⑭着替え台(フィッティングボード等) ⑮フラッパー機能の多重化 ⑯窓など室内温度の調整が可能な設備 ⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)(3) 設置に要する費用については、当初では計上していない。
(2)を満たしていることを示す書類及び見積書を作成のうえ監督職員と協議し、変更時に計上するものとする。
(4) 計上費用は、実際に要した費用のうち従来型トイレ(1万円/基・月)との差額について51,000円/基・月を上限に計上するものとし、男女各1基ずつの計2基(現場に女性がいない場合は1基)まで計上の対象とする。
(5) 計上費用の上限を超過した金額については計上を行わないが、現場環境改善費の率分計上による実施内容とすることができる。
(6) 快適トイレは現場付近に設置するものを対象とし、現場事務所内に備え付けられているトイレは本項目の対象としない。
快適トイレについての詳しい情報は、国土交通省ホームページをご覧ください。
https://www.mlit.go.jp/tec/kankyouseibi.html- 9 -(1) 植生工材料(参考)名称トールフェスクオーチャードグラスクリーピングレッドフェスクめどはぎよもぎやまはぎ肥料 高度化成ファイバー類(2) 河川景観に配慮したコンクリートブロック勾 配: 1 :設計流速: m/s(3) その他(1) 特記仕様書第2条において余裕期間制度の適用が明示されている場合、受注者は以下により現場着手日の設定等を行うものとする。
(2)(3) 現場着手日までの期間は、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。
(4)(5) 詳細は、整備企画課ホームページに掲載されている「余裕期間制度の実施要領」による。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/yoyuukikan.html第6条 BIM/CIMの活用について(受注者希望型)https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/i-construction.html第3条 設計変更の手続設計変更等については、契約書第18条から第24条及び共通仕様書共通編1-1-14から1-1-16に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「土木工事請負契約における設計変更ガイドライン(総合版)」(青森県 県土整備部)によるものとする。
第4条 使用材料の品質規格等 設計図書に記載された材料のうち、材料内訳及び規格・材質等について詳細な記載が無い材料について、以下に示す。
種子吹付の材料内訳については下表を参考とし、現地状況や発芽率を考慮の上、事前に配合計算書を提出し、監督職員の承諾を得ること。
100m2 当り規格・寸法・材質 数量 単位 備考0.78 kg0.22 kg0.14 kg0.05 kg0.03 kg0.02 kgNPK 15-15-15 18.00 kg24.00 kg 本工事で使用する河川景観に配慮したブロックは、以下の諸元を満足する材料を使用することとし、事前に監督職員の承諾を得ること。
材料名 規格・寸法・材質 適用工種 備 考第5条 余裕期間制度 受注者は「現場着手日報告書」を提出することにより、請負契約を締結した翌日から発注者が設定する余裕期間内の任意の日を現場着手日として選択することができる。
ただし、工期末は、次年度末日を超えてはならない。
契約締結の日から現場着手日の前日までの現場の管理は、発注者の責任において行うものとし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等を行ってはならない。
ただし、現場に搬入しない資材等の準備は、受注者の責任により行うことができる。
本工事は、「青森県県土整備部所管土木事業におけるBIM/CIM活用実施要領」に基づき、受注者の希望により3次元モデルを活用できるものとする。
3次元モデルの活用を希望する場合は、工事受注後、監督職員と目的、活用内容、仕様及び費用等について協議すること。
費用は、発注者が必要と認めたものに限り設計変更の対象とする。
「青森県県土整備部所管土木事業におけるBIM/CIM活用実施要領」は、整備企画課ホームページを参照のこと。
- 10 - 排出ガス対策型建設機械が使用できない場合には、使用できない理由を書面(工事打合簿)により提出し、監督職員の承諾を受けることとする。
第8条 資源有効利用促進法省令に基づく建設副産物の取扱いについて1 コブリス・プラスの活用2 建設発生土の搬出に係る事前確認3 再生資源利用(促進)計画書の作成4 再生資源利用(促進)計画書等の掲示5 建設発生土の運搬を行う者に対する通知6 建設発生土に係る受領書の交付7 再生資源利用(促進)実施書の作成8 作成書類の保管第7条 排出ガス対策型建設機械 全ての工事は、コブリス・プラスの登録対象工事であり、受注者は、施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報の変更が生じた場合は速やかにコブリス・プラスにデータの入力を行うものとする。
なお、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。
受注者は、建設発生土を工事現場から搬出する場合、再生資源利用促進計画の作成に先立ち、工事現場における土壌汚染対策法等に基づく手続きの状況や、搬出先における盛土規制法等による規制の有無及び許可等について、法令等に基づき確認しなければならない。
また、確認結果は3の再生資源利用促進計画書に添付して提出するものとする。
共通仕様書第1編1-1-19「建設副産物」において定める再生資源利用促進計画書及び再生資源利用計画書は、コブリス・プラスを使用して作成し、施工計画書にその写しを添付して提出するものとする。
なお、施工計画書の作成が不要な工事及び記載内容に変更が生じた場合は、工事打合簿に添付して提出するものとする。
受注者は、3において作成した再生資源利用(促進)計画書及び2において作成した確認結果票の写しを工事現場内の公衆の見やすい場所に掲示しなければならない。
受注者は、建設発生土の搬出を他の者に委託しようとする場合、運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画書の内容及び3の確認結果を通知しなければならない。
建設発生土を搬出した工事の受注者は、建設発生土の搬出が完了したときは、法令等に基づき、速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め、受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認するとともに、監督職員から請求があった場合は、受領書の写しを提出しなければならない。
また、建設発生土を受け入れた工事の受注者は、受領書の交付を求められた際は、受領書を交付しなければならない。
共通仕様書第1編1-1-19「建設副産物」において定める再生資源利用促進実施書及び再生資源利用実施書は、コブリス・プラスを使用して作成し、監督職員に提出するものとする。
受注者は、6において受領した受領書及び7において作成した再生資源利用(促進)実施書を工事の完成日から5年間保管するものとする。
- 11 -第9条 その他の特記事項 本工事にかかるその他の特記事項は下表のとおりとする。
特記事項 特記事項の内容低入札調査契約低入札価格調査制度により落札された場合は、契約から14日以内に法定福利費を明示した工事打合簿を監督員へ提出すること。
また、 施工検査(工事段階検査………各工種)の実施について、施工計画書を基に打ち合わせをする。
法定外労災保険の契約受注者は労働者災害補償保険法に基づく労災保険のほかに法定外の労災保険の契約を締結しなければならない。
保険証券等を監督職員に提示し、確認を受けること。
この工事では工事情報共有システムを利用することを原則とする。
なお、通信環境が確保できない場合など、工事情報共有システム利用基準で対象外とすることができる場合に該当するときは、監督職員とシステムの利用について協議すること。
工事情報共有システム利用基準 <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html「土木工事共通仕様書(様式集)」の一部様式を含む県の工事関係書類については、県様式に加え国様式の提出も認めるものとする。
ただし、国様式の「工事名」欄には、「工事番号」と「工事名」を記載すること。
<整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/koujihyoujyunnka.html本工事は、通信環境を構築できない場合を除き、「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき施工検査等の遠隔臨場を実施する。
建設現場の遠隔臨場に関する試行要領 青森県県土整備部 <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/enkakurinjo.html 受注者は、共通仕様書第1編1-1-10「施工体制台帳」において提出が義務付けられている施工体制台帳について、「青森県県土整備部建設工事施工体制点検要領」に基づき施工体制の自己点検を実施し、施工体制台帳並びに確認・点検した第1号様式、第2号様式、第3号様式及び第4号様式を監督職員に提出するものとする。
<整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekoutaisei.html建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第12条について(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。) 法第12条第1項の規定について、説明書は契約時に契約事務担当職員に提出するものとする。
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第18条について(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。) 法第18条第1項の規定による報告については、再資源化等が完了したとき、当該報告を監督職員に対して行うものとする。
「青森県リサイクル製品認定制度」に基づく認定リサイクル製品の使用について認定リサイクル製品を使用する場合は、様式(28)に必要事項を記入のうえ、公衆の見やすい場所に掲示すること。
伐木・抜根材の有効利用伐木、除根等により発生した伐木・抜根材を有用物として、有効利用する一般の希望者へ提供するので、伐木・抜根材を樹種・部位別に分別し、1~3m程度の長さに切断、1m未満のものを含めて集積し、整然と保管すること。
伐木・抜根材の発生情報を各県土整備事務所のホームページから公表するので、樹種・部位別の個数、重量、引渡期間、引渡場所、現場代理人の連絡先等を監督職員へ速やかに報告し、保管状況写真を提出すること。
引渡期間を経過した伐木・抜根材は、再資源化処理場へ搬出するなど適正に処理すること。
石綿障害予防規則に基づく工事石綿障害予防規則に基づき、解体等の作業における保護具の装置、湿潤を保つ措置を行う費用、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、特別の教育を請負者が実施する場合の費用については、当初積算では計上していないため、それらに要した費用について監督職員と協議の上、設計変更で見込むものとする。
また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更することとする。
完成検査申請等 完成検査実施予定の前月15日までに予定日を監督職員に報告のこと。
青森県県土整備部請負工事成績評定要領第4条5項について(請負代金が500万円以上の工事の場合に限る。)受注者は、工事施工において自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに所定の様式26、27により提出できる。
暴力団員等による不当介入に対する通報・報告義務受注者は、受注者及び下請負者に対して暴力団員等による不当介入があった場合は、警察及び発注者へ通報・報告しなければならない。
また、警察の捜査上必要な協力を行うものとする。
受注者が建設キャリアアップシステムを利用する場合、利用に必要な費用の一部を計上する。
<整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/CCUS.html 準備・後片付け期間を除く施工期間に毎週土曜日に行われる「週休2日制普及促進DAY」が含まれる全ての工事の受注者(現場代理人等)及び下請負人は回答に協力すること。
【回答用URL】 https://forms.office.com/r/uUn9bnSZE8?origin=lprLink工事情報共有システムについて工事書類の標準化遠隔臨場による施工検査等施工体制の自己点検建設キャリアアップシステムの活用週休2日制普及促進DAYアンケートの提出- 12 -「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン」の取り扱いについてワンデーレスポンスの実施について 本工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督職員と協議を行うこと。
受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに文書にて監督職員へ報告すること。
発注者が効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
ウィークリースタンスの推進について 本工事は、受発注者協力のもと、建設業の働き方改革推進のため、ウィークリースタンス等の推進を図ることとし、下記の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。
1.打ち合わせ時間の配慮打ち合わせは、勤務時間内におこなう。
2.資料作成依頼の配慮資料作成依頼は、休日等に資料を作成しなければならない状況が発生しないよう十分に配慮する。
3.ワンデーレスポンスの再徹底問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。
青森県県土整備部発注工事におけるデジタル工事写真の小黒板情報電子化について デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。
本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称する)とすることができる。
対象工事では、以下の1.から4.の全てを実施することとする。
1.対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以降、「使用機器」と称する)については、写真管理基準「2-2 撮影 方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。
なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載している技術を使用していること。
また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。
なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。
ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するものではない。
2.デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、同条1.の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。
小黒板情報の電子的記入を行う項目は、写真管理基準「2-2 撮影方法」による。
ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。
3.小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、写真管理基準に準ずるが、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-5 写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。
4.小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品受注者は、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化写真」と称する。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。
なお納品時に、受注者はURL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出するものとする。
なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。
1.現場打ちの鉄筋コンクリート構造物におけるスランプ値の設定等(1)現場の鉄筋コンクリート構造物の施工にあたっては、「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン(平成29年3月)」を基本とし、構造物の種類、部材の種類と大きさ、鋼材の配筋条件、コンクリートの運搬、打込み、締固め等の作業条件を適切に考慮し、スランプ値を設定するものとする。
ただし、一般的な鉄筋コンクリート構造物においては、スランプ値は12 ㎝とすることを標準とする。
(2)青森県県土整備部の土木工事共通仕様書及び設計図書等の関係図書に記載のある一般的な鉄筋コンクリート構造物のスランプ値は、8cmを12cmと読み替える。
※「一般的な鉄筋コンクリート構造物」とは、青森県県土整備部共通仕様書(参考資料)「レディーミクストコンクリート標準使用基準(土木工事)」⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑯⑰⑱に示す構造物である。
2.品質確認について スランプ値12 ㎝の場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」及び「ガイドライン」により、品質の確認を行うこととする。
スランプ値12 ㎝を超える場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」、「ガイドライン」及び「コンクリート標準示方書(施工編)」等に基づき、受注者と協議して品質確認方法を決めることとする。
- 13 -第10条 提出書類(1) 契約書に基づいて必ず提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部(2) 契約書に基づいて必要に応じて提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部(3) 仕様書に基づいて必ず提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部部1 部監督職員 1 部(4) 仕様書に基づいて必要に応じて提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部名称 提出期日 部数 条項 備考工 事 工 程 表 契 約 締 結 後 14 日 以 内 3条現場 代 理 人 等通 知 書 着 工 時 10条工 事 履 行 報 告 書 毎月1回監督職員の指定する日 11条 毎月1部提出のこと完 成 届 工事完成の日から 5 日以内 31条引 渡 書 工 事 完 成 検 査 合 格 後 31条請 求 書 工 事 完 成 検 査 合 格 後 32条名称 提出期日 部数 条項 備考請 負 代 金 内 訳 書 契 約 締 結 後 14 日 以 内 3条 3条(A)(B)適用の場合現場代理人等変更通知書 必 要 の 都 度 10条材 料 確 認 書 必 要 の 都 度 13条確 認 ・ 立 会 依 頼 書 必 要 の 都 度 14条支 給 品 受 領 書 引 渡 し の 日 か ら 7 日 以 内 15条貸与品借用 ( 返納 ) 書 引 渡 し の 日 か ら 7 日 以 内 15条工 期 延 期 届 必 要 の 都 度 21条名称 提出期日 部数 条項 備考工 事 打 合 簿 必 要 の 都 度 第1編1-1-7再生 資 源 利 用計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-19再生資源利用促進計画書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-19再生 資 源 利 用実 施 書 工 事 完 成 後 速 や か に 第1編1-1-19再生資源利用促進実施書 工 事 完 成 後 速 や か に 第1編1-1-19工事写真全部(CD-R)着工前・完成のみ施 工 管 理 図 表工事完成の日から5日以内及び必 要 の 都 度第1編1-1-24名称 提出期日 部数 条項 備考施 工 計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-5 ※1施 工 体 制 台 帳施 工 体 系 図下請負契約締結後速やかに 第1編1-1-11支 給 品 精 算 書工 事 完 成 時(完成前に精算可能な場合はその時点)第1編1-1-17現 場 発 生 品 調 書 引 き 渡 し 時 第1編1-1-18火 薬 類 使 用 計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-28 非火薬品(破砕薬)含む事 故 報 告 書 発 生 時 第1編1-1-30建設業退職者共済組合掛金収納書 ( 発注者用 )契約(当初・変更・下請)締結後1ヶ月以内第1編1-1-41※1 請負金額1,000万円以上。
(ただし、1,000万円未満でも監督職員が必要と認めたとき)監督職員 工 事 写 真工事完成の日から5日以内及び必 要 の 都 度第1編1-1-19- 14 -
位 置 図施工箇所蓮花田橋
市道 蓮花田豊田線FH=4.30施工ヤードFL1FL2FL3FR1FR2FR3L=17.0L=17.0L=17.0L=10.0L=10.0L=9.0FIP1FNO.0(FBP)FNO.1(FIP2)FNO.2(FEP)(MNO.2+12.065)NO.6+10.00SP.2NO.7NO.7+10.00NO.8NO.8+10.00NO.9NO.9+10.00NO.10EC.2BC.3NO.11Br-1H=3.647mBr-2H=3.422mIP1BC.1SP.1NO.1EC.1NO.1+13.30NO.2NO.2+2.20NO.2+12.678NO.3NO.3+5.252(EP)BC.1NO.0+12.321 R=15EC.1NO.1+2.956 R=15NO.0(BP)MS仕仕仕SCEMSBOXC1000×1000E空S仕SC仕仕M蓮花田枝線20西4蓮花田14左11蓮花田枝線20西4南1蓮花田枝線20西5蓮花田14左12百万遍M蓮花田橋M北線19号マンホール古田川排水路(防雪柵)(休)至 五所川原(As)(As)(Co)鋼矢板コンクリート矢板(G)(Co)排水溝500×600排水溝500×600BF500HPφ500VS400BF500排水溝500×600排水溝500×600BF300BF300排水溝500×600(As)(As)E塩ビ管φ100(As)排水溝500×600(G)コンクリート矢板20西4南2(G)県道 菰槌木造線E鋼矢板コンクリート矢板鋼矢板MBF500BF300排水溝800×800HPφ700HPφ1200E柴田幹線111東16BF300ST.2(KBM.2)(G)(G)(G)蓮花田枝線VUφ300蓮花田14左13(防雪柵)L=10.0L=20.0L=10.0L=10.0L=17.0L=10.0L=8.0 L=5.0 L=4.0 L=3.0HR1L=23.0L=3.0HR2 HR3 HR4 HR5HR6HR7HR8HR9HR10HR11HR12(FNO.1)L=5.0MR7L=21.5MR6L=17.5MR5L=12.5MR4L=3.0MR3L=3.0MR2L=3.0MR1MNO.3+7.866(MEP)MNO.3MNO.2+12.065MNO.2MNO.1+15.00MNO.1MNO.0(MBP)T.3HP500HP500HP5003.451.972.003.143.483.484.254.204.153.502.563.533.553.603.584.133.473.494.484.314.314.264.26 4.241.322.592.472.382.403.453.422.572.593.374.214.302.363.612.202.603.572.613.582.642.664.194.164.194.154.224.164.27 2.374.312.342.363.092.381.011.011.021.041.051.091.04 2.382.362.372.372.374.144.414.404.591.021.011.05 2.352.372.354.494.473.412.643.322.643.362.632.592.612.612.622.632.653.413.453.394.243.393.413.393.393.384.064.103.353.333.373.383.393.393.403.333.753.984.033.324.033.963.324.003.953.983.323.483.223.002.972.352.334.194.134.114.154.114.144.134.164.134.114.294.304.374.574.504.264.204.254.454.133.423.423.414.154.164.154.114.124.074.084.164.194.214.184.194.384.374.324.284.254.214.184.214.214.214.274.224.234.164.204.234.294.374.364.354.344.344.314.284.264.264.264.254.274.294.284.304.334.354.384.394.404.444.454.354.354.314.274.234.224.194.234.214.26S2本橋 MNO.0(MBP)~MNO.3+7.866(MEP) (1/1)古田川排水路 FNO.0(FBP)~FNO.2(FEP) (1/1)世界測地系(測地成果2011)つがる市木造蓮花田 地内作成年月令和 7 年度 建土第 115 号施工箇所図 名工 事 名つ が る 市縮 尺 24 葉中 1蓮花田橋市道取付工事1:250至 車力至 つがる市街地至 出来島下水道管HP500止ま れ下水道管HP500上水道管DIP-NS150H=4.224mNTTケーブル管BL=16.7m W=12.8mMNO.0+5.00MNO.1+11.50重力式擁壁工 L=26.5m H1850~H2132NO.0-10.00MNO.3+6.710NO.0-10.00NO.0-0.479L=10.0mNO.0NO.0(BP)MNO.2+0.528MNO.2+0.528MNO.1+9.700市道 迂回路工仮橋工橋梁工 蓮花田橋マンホールポンプユニット制御盤左岸橋梁取付工左岸橋梁取付工上流側下流側側溝工 BF-300 L=41.4m(別途数量計上)6100れま止MNO.1+17.175MNO.2+3.460市道丸山蓮花田線 計画平面図S=1/250市道丸山蓮花田線 計画平面図重力式擁壁工 L=42.5m H1447~H2000側溝工 排水溝 B500×H600 L=31.6m工事起点工事終点施工延長 L=83.1m県道取付工MNO.3+0.8NO.0-10.0060゚50゚70゚70007000〔プレテンション方式PC単純中空床版橋〕土工部 L=52.849m 現道擦付区間12800舗装版切断24 葉中 2 縮 尺つ が る 市工 事 名図 名施工箇所令和 7 年度 建土第 115 号作成年月つがる市木造蓮花田 地内V=1:100世界測地系(測地成果2011)MNO.0(MBP)~MNO.3+7.866(MEP) (1/1)H=1:500蓮花田橋市道取付工事H=4.156mKBM.1古田川排水路鋼矢板コンクリート矢板ケーブル管NTTHP500下水道(Co)(As)(As)市道 丸山蓮花田線蓮花田橋県道 菰槌木造線 CL4.282 0.000 0.000 NO.0(BP)i=0.200%12.321 MNO.0(MBP)MNO.220.00015.0005.00012.0657.9357.8660.00020.00035.00040.00052.06560.00067.8660.000 4.2714.2704.3754.5181.0803.2194.263MNO.1MNO.2+12.065+15.00+19.450MNO.0MNO.1+0.145MNO.3MNO.3H=1:500V=1:100DL=-5.0000.0005.000現 況 計 画曲 線 測 点 単 距 離追 加距 離地 盤 高 計 画 高 切 土 盛 土 勾 配10.000KBM.3H=4.007m+0.000+0.000L=31.771m+0.000VCL=35.000m VCL=20.000m(4.269)4.282+0.000+7.866(MEP)MNO.3MNO.3-0.0010.1870.4170.2600.3923.7221.599橋梁部 土工部NO.0-10.00県道取付4.9414.860i=1.819%4.9014.9254.9414.506+0.0420.042-0.071VCR=1184mi=0.130%-0.0664.7894.7954.8904.324〔市道 丸山蓮花田線〕計 画 縦 断 図MNO.2+0.528NO.7+16.058計画 県道 菰槌木造線 CLFH=5.025MNO.3+0.800MNO.3+6.710+6.710 4.955L=47.260m県道部+6.710MNO.3H=1/500V=1/100市道丸山蓮花田線 計画縦断図工事起点工事終点No.0-10.0MNO.3+0.8施工延長 L=83.1mVCR=2780m20272 628497000車道幅員HP500下水道管(As)市道 丸山蓮花田線500~500~根入れ1:1.01:0.5※下層路盤工には、
凍上抑制層含むt=36cm再生密粒度As(13) 2粒度調整砕石(M-40)t=12cmt= 4cm 表 層 工 :下層路盤工 :上層路盤工 :再生砕石(RC-40)3005003002750 2750750 5500 750500 7000 500路肩 路肩外側線 外側線保護路肩2% 2%1:0.5400300500300表 層 工 : 再生密粒度As(13F) 5 t= 3cm1:0.51:1.0根入れ保護路肩重力式擁壁工重力式擁壁工防雪柵将来計画(つがる市)BF-B300DL=-3.000S=1:5017.204.206.004.00粒調調整砕石 (M-40)2 再生密粒度As (13)5 再生密粒度As(13F)-0.25×25 24 4 312TA 施工厚-1.00× 40.35×121.00× 3 3.001255工 種表層工表層工下層路盤工上層路盤工凍上抑制層 再生砕石 (RC-40)再生砕石 (RC-40)合計種 別車道舗装構成 (N3相当(L交通))(N3相当(L交通))設計速度交通量区分凍結深道路区分 第3種 第4級30km/h55cm排水溝B500×H600市道丸山蓮花田線 標準横断図蓮花田橋市道取付工事世界測地系(測地成果2011)つがる市木造蓮花田 地内作成年月令和 7 年度 建土第 115 号施工箇所図 名工 事 名つ が る 市縮 尺 24 葉中 3計画条件市道丸山蓮花田線 標準横断図S=1/50DL=-3.000DL=-3.0004.8904.9254.901▽3.222▽2.591▽2.610▽2.598▽3.205▽3.135500 7000 500750 5500 7502750 27502750 2750750 5500 750500 7000 5004.7954.506MNO.0(MBP)GH=4.271FH=4.324 FH=GH=4.282(BP)NO.0左岸橋梁取付工 左岸橋梁取付工W≧4.0m2.5m≦W<4.0m---------------数 量作業土工床掘埋戻 1.0m≦W<4.0m盛土法面仕上右 側左 側〃下層路盤上層路盤畦畔盛土路外盛土路肩盛土W<2.5m〃 〃路床盛土名称掘削 CA 1RA1CA2B 2B 1BL 1BL 2BA 1BA 2BA 3BA 4BA 5BA 6記 号記 号BA 6BA 5BA 4BA 3BA 2BA 1BL 2BL 1B 1B 2CA2RA1CA 1数 量------------------数 量CA 1RA1CA2B 2B 1BL 1BL 2BA 1BA 2BA 3BA 4BA 5BA 6記 号------数 量CA 1RA1CA2B 2B 1BL 1BL 2BA 1BA 2BA 3BA 4BA 5BA 6記 号---------数 量CA 1RA1CA2B 2B 1BL 1BL 2BA 1BA 2BA 3BA 4BA 5BA 6記 号記 号BA 6BA 5BA 4BA 3BA 2BA 1BL 2BL 1B 1B 2CA2RA1CA 1数 量------1.10.10.11.801.800.22.81.40.1---------数 量NO.0+5.01.0 1.00.3--- ---0.1 0.1--- ------3.11.57.84.40.5------0.2------8.74.40.3---------7.007.00------0.6------1.801.801.801.80---------------------------------------1.6MNO.1+9.70 MNO.1+11.50MNO.1+15.00---7.007.00------0.3数 量---------------7.007.00------0.3数 量------5.43.48.95.6数 量NO.0-10.00.4------------------------------0.6------1.8 1.8上流側 下流側上流側左岸橋梁取付工7.507.501.1 1.10.2 0.21.00.20.64.124.12数 量---------------------------------------MNO.2+3.46市道丸山蓮花田線 計画横断図1/2S=1/100DL=-3.000MNO.1GH=4.270FH=MNO.1+15.00GH=4.375FH=DL=-3.000(MNO.1+9.70) (MNO.1+11.50)MNO.2GH=4.518FH=DL=-3.000(MNO.2+0.528)24 葉中 4 縮 尺つ が る 市工 事 名図 名施工箇所令和 7 年度 建土第 115 号作成年月つがる市木造蓮花田 地内蓮花田橋市道取付工事S=1:100世界測地系(測地成果2011)MNO.0(MBP)~MNO.2+12.065 (1/2)下水道管HP500(As)市道 丸山蓮花田線(As)市道 丸山蓮花田線下水道管HP500HP500下水道管NTTケーブル管県道 菰槌木造線(As)古田川排水路古田川排水路(G)コンクリート矢板鋼管柱鋼矢板蓮花田橋(G) 市道 丸山蓮花田線(As) 蓮花田橋MNO.2+12.065GH=1.080FH=DL=-3.000市道 丸山蓮花田線(As)HP500下水道管HP500下水道管古田川排水路コンクリート矢板市道 丸山蓮花田線(As)(G) (G)市道丸山蓮花田線計画横断図(1/2)NO.0-10.0工事起点2750 2750750 5500 750500 7000 500500750 5500 75070004122DL=-3.000FH=GH=3.069MNO.34.941------数 量CA 1RA1CA2B 2B 1BL 1BL 2BA 1BA 2BA 3BA 4BA 5BA 6記 号記 号BA 6BA 5BA 4BA 3BA 2BA 1BL 2BL 1B 1B 2CA2RA1CA 1 掘削名称路床盛土〃 〃W<2.5m路肩盛土路外盛土畦畔盛土上層路盤下層路盤〃左 側右 側盛土法面仕上W>1.0m 埋戻床掘作業土工数 量------------------------------2.5m≦W<4.0mW≧4.0m 4.994------------------------------------------S=1/100市道丸山蓮花田線 計画横断図2/2DL=-3.000GH=4.263(MEP)MNO.3+7.866鋼矢板コンクリート矢板古田川排水路県道 菰槌木造線(As)(As)(As)県道 菰槌木造線(G)防雪柵古田川排水路上水道管DIP-NS150上水道管DIP-NS150下水道管HP500下水道管HP500NTTケーブル管24 葉中 5 縮 尺つ が る 市工 事 名図 名施工箇所令和 7 年度 建土第 115 号作成年月つがる市木造蓮花田 地内蓮花田橋市道取付工事S=1:100世界測地系(測地成果2011)MNO.3~MNO.3+7.866(2/2)NO.7+13.651NO.7+1.965県道CLNO.7+1.431NTTケーブル管市道丸山蓮花田線計画横断図(2/2)MNO.3+0.8工事終点5.0244.3525.018 5.0254.957▽4.789BF-3001:0.3▽2.789 ▽2.789▽4.715▽4.426▽4.244 ▽4.236200終点側断面400コンクリートRC-40再生砕石 t=10mm伸縮目地材 伸縮目地材t=10mm伸縮目地材t=10mm 再生砕石RC-40コンクリート200400起点側断面▽4.523排水溝B500×H600伸縮目地材t=10mm伸縮目地材t=10mmt=10mm伸縮目地材▽4.723 ▽4.805▽2.673 ▽2.673伸縮目地材t=10mm終点側断面RC-40再生砕石コンクリート15461781H=2000W1=1400W2=1600左側重力式擁壁寸法表100RC-40再生砕石再生砕石RC-40側溝工側溝工 BF-B300 L=41.4m右側重力式擁壁寸法表起点側断面コンクリート再生砕石RC-40施工ヤード復旧部DL=0.000MNO.0+5.00MNO.1+11.50MNO.1DL=0.000DL=0.000 DL=0.000NO.0MNO.0MNO.1MNO.1+9.7001:0.5σck=21N/mm2 σck=21N/mm21:0.5〔GW32を準用〕〔GW58を準用〕S=1/100右側 正面展開図1:0.5S=1/100左側 正面展開図σck=21N/mm21:0.5σck=21N/mm2H W2 W1 L18501971207321321387 15871537 173720682204231814511506165117062384排水溝 B500×H600W1 W2 H200019261781163715461447 1124 13241400 160013631173129112191563149114191373L223621531991183017281618S=1/50BF-B300市道丸山蓮花田線 重力式擁壁工詳細図S=1/10024 葉中 6 縮 尺つ が る 市工 事 名図 名施工箇所令和 7 年度 建土第 115 号作成年月つがる市木造蓮花田 地内世界測地系(測地成果2011)図示蓮花田橋市道取付工事市道丸山蓮花田線重力式擁壁工詳細図2000192616371455144754661663310000 10000479 12321 20000 970042500H=1447W1=1124W2=1324185052720505372132547197120738500 9000 900026500400H=1850200W1=1387W2=1587400H=2132200W1=1537W2=1737L=2236L=1618L=2068L=2384700500100側溝工 排水溝 B500×H600 L=31.6m市道 蓮花田豊田線FL1FL2FL3FR1FR2FR3L=17.0L=17.0L=17.0L=10.0L=10.0L=9.0FNO.0(FBP)FNO.1(FIP2)FNO.2(FEP)(MNO.2+12.065)NO.6+10.00SP.2NO.7NO.7+10.00NO.8NO.8+10.00NO.9NO.9+10.00NO.10Br-1H=3.647mBr-2H=3.422mIP1BC.1SP.1NO.1EC.1NO.1+13.30NO.2NO.2+2.20NO.2+12.678NO.3NO.3+5.252(EP)BC.1NO.0+12.321 R=15EC.1NO.1+2.956 R=15NO.0(BP)MS仕仕仕SCEMSBOXC1000×1000E空S仕SC仕仕M蓮花田枝線20西4蓮花田14左11蓮花田枝線20西4南1蓮花田枝線20西5蓮花田14左12百万遍M蓮花田橋M北線19号マンホール古田川排水路(防雪柵)(休)至 五所川原(As)(As)(Co)鋼矢板コンクリート矢板(G)(Co)排水溝500×600排水溝500×600BF500HPφ500VS400BF500排水溝500×600ユニット制御盤排水溝500×600BF300BF300排水溝500×600(As)(As)E塩ビ管φ100(As)マンホールポンプ排水溝500×600(G)コンクリート矢板20西4南2(G)県道 菰槌木造線E鋼矢板コンクリート矢板鋼矢板M排水溝800×800E柴田幹線111東16BF300ST.2(KBM.2)(G)蓮花田枝線蓮花田14左13(防雪柵)L=10.0L=20.0L=10.0L=10.0L=17.0L=10.0L=8.0 L=5.0 L=4.0 L=3.0HR1L=23.0L=3.0HR2 HR3 HR4 HR5HR6HR7HR8HR9HR10HR11HR12(FNO.1)L=5.0MR7L=21.5MR6L=17.5MR5L=12.5MR4L=3.0MR3L=3.0MR2L=3.0MR1MNO.3+7.866(MEP)MNO.3MNO.2+12.065MNO.2MNO.1+15.00MNO.1MNO.0
(MBP)T.3HP500HP500HP5002.004.254.202.563.533.553.583.494.484.314.314.264.26 4.241.322.592.472.382.403.453.422.572.593.374.214.302.363.612.202.603.572.613.582.642.664.194.164.194.154.224.164.27 2.374.312.342.363.092.381.011.011.021.041.051.091.04 2.382.362.372.372.374.144.414.404.591.021.011.05 2.352.372.354.494.473.412.643.322.643.362.632.592.612.612.622.632.653.413.453.394.243.393.413.393.393.384.064.103.353.333.373.383.393.393.403.333.753.984.033.324.033.963.324.003.953.983.323.483.223.002.972.352.334.194.134.114.154.114.144.134.164.134.114.294.304.374.574.504.264.204.254.454.133.423.423.414.154.164.154.114.124.074.084.164.194.214.184.194.384.374.324.284.254.214.184.214.214.214.274.224.234.164.204.234.294.374.364.354.344.344.314.284.264.264.264.254.274.294.284.304.334.354.384.394.404.444.454.354.354.314.274.234.224.194.234.214.26S2本橋 MNO.0(MBP)~MNO.3+7.866(MEP) (1/1)古田川排水路 FNO.0(FBP)~FNO.2(FEP) (1/1)世界測地系(測地成果2011)つがる市木造蓮花田 地内作成年月令和 7 年度 建土第 115 号施工箇所図 名工 事 名つ が る 市縮 尺 24 葉中 7令和 年 月蓮花田橋市道取付工事至 車力至 つがる市街地至 出来島下水道管HP500下水道管HP500上水道管DIP-NS150H=4.224mNTTケーブル管Y=-39000X=91900X=91800Y=-39000Y=-39100X=91800X=91900NO.0-10.00NO.0-10.00NO.0(BP)Y=-39100県道取付部L=4.0m橋梁部 ゼブラ溶融式 W=45cmL=19.5m橋梁部L=10.5m県道取付部橋梁部 ゼブラ溶融式 W=45cm路面標示〔止まれ〕L=4.3m停止線 溶融式 W=45cm指示標識工FIP1県道取付け部ゼブラ溶融式 W=45cm規制標識※規制標識及び指示標識については、発注者及び関係関係機関と協議のうえ設置位置等を決定すること。
FNO.1+8.77FNO.1+10.77FNO.1+13.07FNO.1+2.77FNO.0+7.92FNO.1+3.81FNO.0(1:1.5)1:2.01:2.01:2.01:2.01:1.5MNO.2左岸橋梁取付護岸工詳細図1/4図示つ が る 市蓮花田橋市道取付工事24 葉中 11 縮 尺工 事 名図 名施工箇所 つがる市木造蓮花田 地内作成年月令和 7 年度 建土第 115 号左岸橋梁取付護岸工詳細図1/43.61MNO.1+15.002.372.97E(Co)蓮花田橋S10000HP500下水道水道水64古田川排水路1.02コンクリート矢板4.16蓮花田14左12蓮花田枝線20西54.314.272.604.304.314.374.454.574.501.014.193.002.35Br-1H=3.647mFNO.1FNO.0+7.16FNO.0+3.22FNO0-2.081.0138S=1/60伸縮目地伸縮目地伸縮目地伸縮目地伸縮目地伸縮目地伸縮目地92492410332772 12008645614780左岸橋梁取付護岸工詳細図2/4左岸橋梁取付護岸工詳細図2/4S=1/50張りブロック工標準展開図S=1/50間詰工FNO.0+7.16~FNO.1+8.77H.W.L7508501:2.0DL=0.0001:2.0H.W.L0~148鋼矢板コンクリート矢板標準断面図DL=0.000H.W.L1:1.5鋼矢板古田川排水路コンクリート矢板(G)3000図示つ が る 市蓮花田橋市道取付工事24 葉中 12 縮 尺工 事 名図 名施工箇所 つがる市木造蓮花田 地内作成年月令和 7 年度 建土第 115 号(G)古田川排水路鋼矢板コンクリート矢板DL=0.000排水溝B500-H600t=10mm t=10mm伸縮目地t=10mm伸縮目地既設笠コンクリート溶接金網線径3.2mm 網目150mm▽FH天端帯工基礎砕石RC-40t=10mm吸出防止材裏込砕石RC-40張りコンクリート※間詰工200500×500×100張りコンクリートRC-40RC-40基礎砕石吸出防止材t=10mm防草シート※t=10mm吸出防止材裏込砕石RC-40100100天端帯工200100間詰工張りブロック平面図斜長500×500×100▽FHRC-40基礎砕石張りコンクリート※10000t=0.4mmt=0.4mm 張りコンクリートt=0.4mm防草シート※防草シートは、伸縮目地設置部に敷設する。
S=1/5018-8-4018-8-4018-8-4018-8-4018-8-4018-8-4018-8-4018-8-401:2.0基礎砕石RC-4018-8-40天端帯工詳細図S=1/5018-8-40コンクリートRC-40基礎砕石S=1/50小口止め工詳細図100200上流側1:1.5下流側1:2.0コンクリート矢板500×500×100A=0.01m2A=0.01m2溶接金網線径3.2mm 網目150mm防草シート水勾配水勾配水勾配橋梁部橋梁下流部天端帯工100張りブロック平面図斜長100100裏込砕石▽FH600張りブロック200平面図斜長100100防草シート防草シート伸縮目地張りブロック張りコンクリート天端帯工1000 1000天端帯工・張りブロック工目地間隔 L≦100005000 5000張りコンクリート目地間隔 L≦5000防草シート200100200コンクリート501:1.51:1.51:1.51:1.5DL=0.0001:1.51:1.51:1.51:1.5▽4.194▽2.394FNO.1+13.07(1:1.5)3000(G)コンクリート矢板古田川排水路鋼矢板DL=0.000H.W.L(▽3.394)▽3.500 H.W.L(▽3.388)▽3.900▽2.3881:2.0(G)古田川排水路鋼矢板DL=0.0003000 FNO.1+2.71▽3.506▽2.3861:2.0H.W.L(▽3.386)NTTケーブル管 排水溝B500-H600コンクリート矢板鋼矢板古田川排水路(G)PH=4.263L杭FH=GH=1.080FNO.1DL=0.000▽3.891▽2.391FNO.1+8.771:2.03000(G)コンクリート矢板古田川排水路鋼矢板H.W.L(▽3.391)▽3.528▽2.379▽3.900▽2.3881:2.01:2.0750 H.W.L(▽3.379)FNO.0+7.92古田川排水路コンクリート矢板鋼矢板DL=0.000FNO.1+3.81(G)古田川排水路鋼矢板DL=0.0003000H.W.L(▽3.388)3000(G)コンクリート矢板古田川排水路鋼矢板DL=0.000図示つ が る 市蓮花田橋市道取付工事24 葉中 13 縮 尺工 事 名図 名施工箇所 つがる市木造蓮花田 地内作成年月令和 7 年度 建土第 115 号1:1.5600FNO.1+10.77H.W.L(▽3.392)▽2.392▽4.192横 断面図S=1/100左岸橋梁取付護岸工詳細図3/4左岸橋梁取付護岸工詳細図3/4CA1 0.7 床掘W>1.0m RA1 0.1 盛土(埋戻)CA1RA1 0.10.9RA1CA1 0.60.26001800 180075015008501512850151285011208501149 1112盛土床掘3000▽3.918▽2.3731:2.0DL=0.000H.W.L(▽3.373)NTTケーブル管鋼矢板古田川排水路(G)コンクリート矢板3000FNO.0-2.08▽3.890▽2.3761:2.0DL=0.000H.W.L(▽3.374)3000FH=GH=1.010(FBP)FNO.0NTTケーブル管市道 丸山蓮花田線(As)コンクリート矢板鋼矢板古田川排水路(G)PH=4.193L杭▽3.859▽2.3761:2.0FNO.0+3.22H.W.L(▽3.376)丸山蓮花田線鋼矢板コンクリート矢板 DL=0.000図示つ が る 市蓮花田橋市道取付工事24 葉中 14 縮 尺工 事 名図 名施工箇所 つがる市木造蓮花田 地内作成年月令和 7 年度 建土第 115 号▽3.925▽2.378H.W.L(▽3.378)FNO.0+7.168501:2.0DL=0.000鋼矢板コンクリート矢板古田川排水路3000左岸橋梁取付護岸工詳細図4/4左岸橋梁取付護岸工詳細図4/4CA1 ---横 断面図S=1/1008315471483750151475015452683000250 250 25001:2.01:1.5300030008300▽4.200▽4.495▽4.7901:0.5▽4.7901:0.5古田川排水路S=1/50S=1/100〔GW15を準用〕断 面 図S=1/100S=1/100▽笠コンクリート天端▽左岸現況管理用通路高DL=0.000A1橋台DL=0.000t=10cm 敷 砂 利 :▽4.790▽4.790伸縮目地材t=10mm伸縮目地材t=10mm▽4.200▽2.790 ▽2.790▽2.386▽4.495▽2.790H.W.L(▽3.388)H.W.L(▽3.390)H.W.L(▽3.393)H.W.L(▽3.396)H.W.L(1/1700)200030002000600 100010003000900017053 4 4 1 32 211:1.51:1.51:1.5597FNO.15000 5000FNO.1+2.021正面図DL=0.000FNO.1+16.277鋼矢板古田川排水路コンクリート矢板(G)1-1 断面図(G)コンクリート矢板古田川排水路鋼矢板DL=0.0005002-2 断面図FNO.1+11.310DL=0.000鋼矢板古田川排水路コンクリート矢板根入れ50083003-3 断面図FNO.1+6.310DL=0.000鋼矢板古田川排水路500根入れ83004-4 断面図FNO.1+2.772断面図図示つ が る 市蓮花田橋市道取付工事24 葉中 15 縮 尺工 事 名図 名施工箇所 つがる市木造蓮花田 地内作成年月令和 7 年度 建土第 115 号1:1.5表 層 工 :下層路盤工 :上層路盤工 :t= 5cmt=20cmt=10cm再生密粒度As(13F)再生砕石(RC-40)5切込砕石(C-20)1:0.51:0.5▽2.607▽2.6901:1.5▽2.690▽2.6051:1.51:1.51:0.51:0.31:0.31:1.51:1.51:0.3▽2.690▽2.6031:0.51:1.5▽2.600▽2.6901:0.51:0.31:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.5左岸上流取付擁壁工詳細図左岸上流取付擁壁工詳細図1:2.0切込砕石(C-20)BA 3BA 2BA 1 路床盛土〃 〃W<2.5m------ W≧4.0m床掘RA1 1.0m≦W<4.0m 埋戻BA 3BA 2BA 1------RA1RA1------BA 1BA 2BA 3RA1------BA 1BA 2BA 3CA1 表土剥取CA2CA1CA1CA1CA2CA2CA2(G)(G)管理用通路断面図施工ヤード撤去工数量に計上施工ヤード撤去工数量に計上施工ヤード撤去工数量に計上施工ヤード撤去工数量に計上0.71.20.50.22.23.02.82.64.52.14.92.82.04.72.12.2400125314531001705コンクリートσck=18N/mm2均しコンクリート1:0.5上流側断面 下流側断面1:0.5Gr-C2-2B(特)ベース式ガードレール工コンクリートσck=18N/mm2均しコンクリート100200014004001600ベース式ガードレール工Gr-C2-2B(特)2000170520004115擁壁天端平均長141152.5m≦W<4.0m(3000)※( )寸法は、標準幅を示す。
FNO.1+11.310FNO.1+16.277FNO.1+6.310σck=21N/mm2 σck=21N/mm2重力式擁壁工・ベース式ガードレール工2509171333300 300133312861333159213331640ジオセル擁壁工小口止工219062236S=1/100図示つ が る 市蓮花田橋市道取付工事24 葉中 16 縮 尺工 事 名図 名施工箇所 つがる市木造蓮花田 地内作成年月令和 7 年度 建土第 115 号古田川排水路DL=0.000FNO.0DL=0.000根入れ500古田川排水路DL=0.000500根入れ根入れ500DL=0.000鋼矢板コンクリート矢板古田川排水路FNO.0+7.450DL=0.000コンクリート矢板鋼矢板500根入れ1-1 断面図2-2 断面図3-3 断面図4-4 断面図管理用道路断面図丸山蓮花田線3000(3000)90001000 1000 600▽4.830▽4.8302000200044 3 3 2▽2.830H.W.L(▽3.376)H.W.L(▽3.382)H.W.L(▽3.373)H.W.L(1/1700)H.W.L(▽3.369)NTTケーブル管コンクリート矢板鋼矢板古田川排水路(G)PH=4.193L杭伸縮目地材t=10mm▽4.120▽2.830▽4.357t=10cm 敷 砂 利 :DL=0.000▽左岸現況管理用通路高▽笠コンクリート天端古田川排水路A1橋台 A1橋台DL=0.000S=1/100FNO.11:0.51:0.5▽4.357▽4.5211:1.51:1.5FNO.0-8.842▽4.120300030001:0.53000▽4.830I=5.92%FNO.0-4.794H.W.L(▽3.371)FNO.0-8.842FNO.0-4.794FNO.0-2.000FNO.0+3.220FNO.0+7.450▽2.830t=10mm伸縮目地材1 1FNO.0+3.2201:1.5表 層 工 :下層路盤工 :上層路盤工 :t= 5cmt=20cmt=10cm再生密粒度As(13F)再生砕石(RC-40)5切込砕石(C-20)(3000)(3000)▽2.3501:0.51:0.5▽2.3401:0.51:0.51:0.51:0.5σck=21N/mm21:0.5σck=18N/mm2均しコンクリートコンクリート1364116415271004001:0.5▽2.3331:0.51:0.51:1.01:1.01:1.0左岸下流取付擁壁工詳細図左岸下流取付擁壁工詳細図1:2.01:2.01:2.0切込砕石(C-20)1:0.5下流側断面図Gr-C2-2B(特)ベース式ガードレール工上流側断面図160040014002000100均しコンクリートσck=18N/mm2コンクリートGr-C2-2B(特)1:0.5σck=21N/mm2〔GW15を準用〕断 面 図S=1/100施工ヤード撤去工数量に計上施工ヤード撤去工数量に計上施工ヤード撤去工数量に計上BA 3BA 2BA 1 路床盛土〃 〃W<2.5mW≧4.0m床掘RA1 埋戻CA1 表土剥取CA22.5m≦W<4.0m------CA2CA1RA1------BA 1BA 2BA 3BA 3BA 2BA 1------RA1CA1CA2CA2CA1RA1------BA 1BA 2BA 3CA2CA1RA1---BA 1BA 2BA 3---2000152720001.93.02.33.02.92.00.81.72.40.62.10.54115擁壁天端平均長正面図40001.0m≦W<4.0m2※( )寸法は、標準幅を示す。
1:0.41:0.51:0.41:0.51:0.51:0.4▽2.330▽2.330▽2.3301.04.44.00.22.22.31.92.1▽4.830800016115▽2.3869120823082708550541844015271691重力式擁壁工・ベース式ガードレール工丸山蓮花田線ベース式ガードレール工2500 250 250 250小口止工223617072780 5220179014901727202718912191S=1:50 正面展開図 S=1:50 標準断面図S=1:200 位 置 図水道水〔左岸上流側 グランドセル工〕図示つ が る 市蓮花田橋市道取付工事24 葉中 17 縮 尺工 事 名図 名施工箇所 つがる市木造蓮花田 地内作成年月令和 7 年度 建土第 115 号グランドセル表面シートグランドセル補助鉄筋グランドセル相互接続部安全管理排水工基礎地盤盛土材料特記事項NETIS:KT-090023-VE・エンボス加工の表面シートで耐候性を考慮し、色を黒とする 緩勾配の時は長さ0.7mとする 法面勾配が1:0.5より急勾配の時は、長さ1.0mとし、1:0.6から・用心鉄筋として線径D19を用いる。
(安定計算では考慮しない) 2130N/15cm以上とする・ジオセル製品の接続強度は、製品の溶着強度と同等以上とし・公的機関で接続部の試験を実施している製品とする遵守すること・安全管理は、労働安全衛生法および労働安全衛生規則などに ように排水処理を行うこと・施工中は、仮排水工を設けるなどジオセル擁壁部へ水を導かない・予期せぬ湧水が確認された場合は、速やかに排水対策を行うこと・適切な排水処理を施すことマットレス工などで適切な処置が施された地盤とすること必要反力が確保できない場合は、置換え、地盤改良、ジオセル・設計条件通りの地層が掘削時に確認できない場合、支持力確認で ジオセル必要地盤反力 q = 53.35 kN/㎡以上・ジオセル擁壁基礎地盤の支持力確認を行うこと満足すること・セル外の締固め密度管理は、発注機関で定める基準値を最大乾燥密度の90%(路体)以上を満足すること・セル内の締固め密度管理は、乾燥密度で管理する場合は、(期間満了によりNETIS掲載終了)凡 例グランドセル種 別砕 石 層鉄筋D19×L1.0m形 状規 格数 量 表項 目直高面積 壁面工5セルタイプL2650×B1333グランドセル※壁面工、不織布5%、砕石10%のロス含む。
セルロック□20×300 樹脂アンカーピンジオセルバッグ再生長繊維不織布t=3㎜ 裏面透水材D19×1.0m 鉄 筋RC-40 砕 石RTR-S 浸食防止強化マット数 量 単位m2 25.1枚 63個 693本 137袋 8551.2 m2本 7534.0 m3m2 30.8裏面透水材 A=23.2m2ジオセルバッグ L=18.2m(天端計画長)(面積はすべて鉛直投影でCADによるデジタル計測とする。)砕石層 A=23.2m2A=23.9m2 グランドセル小口止工2小口止工1 ▽4.330FNO.1+2.772FNO.1+6.310FNO.1+11.310FNO.1+16.277DL=0.000▽4.310 ▽4.370▽4.282▽4.210▽3.976▽2.690▽3.607▽3.430▽2.690ジオセルバッグ(27袋/m2)A=0.5m2、N=14袋ジオセルバッグ(27袋/m2)A=0.3m2、N=9袋(7@2650)A=30.8m2浸食防止強化マット(RTR-S)グランドセル工(左岸上流側)L=10.0m←i=5.90%L=3.38m←i=0.27% ←i=0.71%L=6.17m←i=5.57%L=10.0mL=5.0m←i=1.48%HP500下水道管i=5.92%→L=12.0m▽4.120▽4.821 ▽4.830▽4.617▽4.768▽4.779▽4.757▽4.200▽4.800▽4.790 ▽4.790LEVEL▽4.200▽4.831▽4.789▽4.834FNO.0-8.842FNO.0+3.220FNO.1MNO.1+15.00MNO.2MNO.2+12.065MNO.1FNO.1+16.294FNO.1+11.310FNO.1+6.310FNO.1+2.021FNO.2NNO.0FNO.0-4.794FNO.0-2.000FNO.0FNO.0+7.450(G)E蓮花田14左12蓮花田枝線20西5Br-1H=3.647m蓮花田橋(Co)MSマンホールポンプユニット制御盤蓮花田14左13コンクリート矢板BF300コンクリート矢板古田川排水路4.214.114.114.132.351.013.374.302.594.272.604.313.004.194.454.163.574.574.311.051.021.044.222.611.012.974.504.374.314.30S23.612.471.322.37農道取付工市道丸山蓮花田線重力式擁壁S=1/50ジオセル擁壁工計画図(参考図)ジオセル擁壁工計画図(参考図)※支持地盤は、調査および試験を行い、構造計算書の支持力を満足すること。
充填材:砕石1:0.3(G)1:1.5浸食防止強化マット(RTR-S)樹脂アンカーピン(1本/袋)ジオセルバッグ(3.4袋/m)5セルタイプグランドセル鉄筋D19×L1.0mRC-40185508207233993322122 1315 491 2045182285028 3191 1828 2193 2137 1 1560 229060016501333500以上調整高3000300~300600~1650樹脂アンカーピン(1本/m2)裏面透水材鉄筋打設詳細図 土のう(ジオセルバッグ)仕上がり寸法樹脂アンカーピン鉄筋D19×L1.0m背面シートセルロック取付図 前面シートセルロック取付図セルロックビスの留め具として”セルロック”を用いる。
溶着部の目合を重ねてビス止めする。
グランドセル相互接合部詳細 グランドセル形状図グランドセル展開補助枠(参考)平 面 図S=1/50〔グランドセル工〕ジオセル擁壁工詳細図(参考図)前面側シート(エンボス加工,ブラック)(5セル)土砂,砕石等B部タッピングビス止めA部前面側背面側3個/箇所(φ5L16)タッピングビス止め2個/箇所(φ5L16)タッピングビス止めφ5L16背面シート(2個/箇所)前面シート(3個/箇所)2.25kg/mS=1:5S=1:5材質:ポリプロピレン(再生品)直径約20mm平 面 側 面断 面B部前面側背面側A部前面側背面側材質:高密度ポリエチレンS=1:1注意)補助枠は、現地にて準備するものとする。
溶接など接続加工鉄筋D10などS=1:30S=1:30正 面 図 平 面 図前 面 側A AA-A平面図示つ が る 市蓮花田橋市道取付工事24 葉中 18 縮 尺工 事 名図 名施工箇所 つがる市木造蓮花田 地内作成年月令和 7 年度 建土第 115 号ジオセル擁壁工詳細図(参考図)4段以上は鉄筋が必要9002650100100300500500300201000前面シート背面シート30φ2020 5φ205 2012φ2012302650 26502650150133313401304@270=10801301402610150 7@330=2310 150グランドセル工(左岸上流側)水道水HP500下水道管▽4.120▽4.821 ▽4.830▽4.617▽4.768▽4.779▽4.757▽4.200▽4.800▽4.790 ▽4.790LEVEL▽4.200▽4.831▽4.789▽4.834FNO.0-8.842FNO.0+3.220FNO.1MNO.1+15.00MNO.2MNO.2+12.065MNO.1FNO.1+16.294FNO.1+11.310FNO.1+6.310FNO.1+2.021FNO.2NNO.0FNO.0-4.794FNO.0-2.000FNO.0FNO.0+7.450(G)E蓮花田14左12蓮花田枝線20西5Br-1H=3.647m蓮花田橋(Co)MSマンホールポンプユニット制御盤蓮花田14左13コンクリート矢板BF300コンクリート矢板古田川排水路4.214.114.114.132.351.013.374.302.594.272.604.313.004.194.454.163.574.574.311.051.021.044.222.611.012.974.504.374.314.30S23.612.471.322.37令和 7 年度 建土第 115 号作成年月つがる市木造蓮花田 地内 施工箇所図 名工 事 名縮 尺 24 葉中 19蓮花田橋市道取付工事つ が る 市図示ブロック積擁壁工計画図ブロック積擁壁工計画図裏込め材胴込めコンクリート②裏込めコンクリート②350kg/m2以上積みブロック根入れ基礎工KC-b100コンクリート②コンクリート②RC-40基礎砕石基礎工天端工排水溝500×600小口止工1490(108) (1497)(108)(1752)(1860)(108)▽4.120▽2.630 ▽2.630▽4.357 ▽4.521(1929)(2037)▽4.617(108)(2032)(2140)(108) (2162)(2270)▽4.789基礎工 基礎工天端工a=0.4m3/m(平均値)コンクリート②▽2.630BF-300天端工ブロック積擁壁工(2143)基礎工300基礎工200重力式擁壁市道丸山蓮花田線農道取付工A=30.8m2浸食防止強化マット(RTR-S)1:0.41:0.5S=1/200※( )値は斜長を表す。
DL=0.000L=12.0mi=5.92%→←i=1.48%L=5.0mL=10.0m←i=5.57%L=6.17m←i=0.71% ←i=0.27%L=3.38m←i=5.90%L=10.0m位 置 図 S=1:200 位S=1/501:0.41:0.4※伸縮目地間隔は、10m以下とする。
※排水工はφ50mm程度の水抜孔を2.0~3.0m2に1箇所設けること。
正面展開図標準断面図S=1/50S=1:200 位 置 図t=10mmt=10mmt=10mm小口止工770730100108300 200100100720520 100 100FNO.0-8.842FNO.0-4.794FNO.0-2.000S=1/50小口止工天 端 工 基 礎 工S=1/50 S=1/50〔左岸下流側〕TC-b 100-U1(G)管理用堤防道路100200350730300以上600以上2007 1001887 1001791 10016271001390 1004002 2796 1026 2284 932110404002 2796 639 19097437 1909300(1605)17271891210719872196伸縮目地材伸縮目地材伸縮目地材1497~2162108199021433001990コンクリート②894▽2.933▽2.940▽2.950重力式擁壁工ブロック積擁壁工1990300 2003003000左岸 取付農道工詳細図横 断 図S=1/100▽2.593▽2.588▽2.550▽2.521▽2.492NNO.0+10.85NNO.0NNO.0+3.00NNO.0+6.00NNO.0+10.001:0.51:0.53500500 2500 5003500500 2500 500▽4.367▽4.534▽4.757▽4.768市道 丸山蓮花田線市道 丸山蓮花田線<><>プレキャストL型擁壁σck=18N/mm2RC-40再生砕石S=1/50L型擁壁工断面図1:0.5根入れ※施工前に平板載荷試験試験等により、設置するL型擁壁の 地盤反力以上の基礎地盤許容支持力を確認すること。
S=1/50左側 L型擁壁工詳細図BF-300▽4.200▽4.805▽4.491▽4.269H2250 H1750 H1750 H1500CA1敷砂利幅B 1B 2 〃左 側右 側盛土法面仕上--------- 路床盛土 BA 1RA1 1.0m≦W<4.0m 埋戻床掘作業土工------数 量 名称BL 1記 号2.52.5 BL 1RA1BA 1---B 2B 1CA1数 量 記 号---4.93.60.71.2記 号 数 量CA1B 1B 2---BA 1RA1BL 1 2.55.03.81.71.7BL 1RA1BA 1---B 2B 1CA1数 量 記 号1.61.35.655.04.12.5m≦W<4.0m基礎コンクリートDL=0.000DL=0.000DL=0.000DL=0.000DL=0.000NNO.0DL=0.000NNO.0+5.23MNO.1+11.50平面角度DL=0.000NNO.0+1.2324 葉中 20 縮 尺つ が る 市工 事 名図 名施工箇所令和 7 年度 建土第 115 号作成年月つがる市木造蓮花田 地内蓮花田橋市道取付工事左岸 取付農道工詳細図図 示134゚L=2.0m※ 床掘・埋戻し量は、地山線を擁壁底版より500mm上りを標準として算出している。
記 号参 考 数 量 表 (10m当り)個数参考質量コンクリート 型枠 基礎材 床堀 埋戻し(kg/個) (m3) (m2) (m3) (m2) (m3) (m3)H-1000 5 728 1.1 2.0 2.1 11 13.2 8.8H-1250 5 991 1.2 2.0 2.4 12 14.4 9.1H-1500 5 1,165 1.4 2.0 2.7 14 15.6 9.7H-1750 5 1,649 1.5 2.0 3.0 15 16.8 9.8H-2000 5 1,835 1.7 2.0 3.3 17 18.0 10.3H-2250 5 2,531 1.8 2.0 3.6 18 19.2 10.4H-2500 5 2,683 2.0 2.0 3.9 20 20.4 11.0H-2750 5 3,662 2.1 2.0 4.2 21 21.6 10.8H-3000 5 3,906 2.3 2.0 4.5 23 22.8 11.3500 2500 5003500▽4.2002250175015006655936357193000 2000 2000 2000▽2.741 ▽2.769▽2.555L型擁壁工 L=9.0m[1500]1001350200100BF-300500~500 2500 5003500敷砂利 C-20 t=10cm(5650)小 構 造 物 詳細図Φ114.3x4.5S=1/30 組立図取付詳細図 S=1/15ベースプレート詳細図 S=1/15160 1706-22x40長孔 2-18x24長孔 6-18x24長孔S=1/20 ビームA A16 40 4040 40 4-Φ30Φ114.3x4.510 6A-A 断面図M20x145(4.6)耐雪型ブラケット取付用ボルトM16x35(6.8) ビーム補強金具使用した場合ビーム補強金具をU字ボルト耐雪型ブラケットビーム取付用ボルト断面図 S=1/30穿孔径:φ28 穿孔長:250埋込長:2504-M22(4.6)樹脂アンカーR-22SN8317516ベース式ガードレール(Gr-C2-2B(特))502.324 葉中 21 縮 尺つ が る 市工 事 名図 名施工箇所令和 7 年度 建土第 115 号作成年月つがる市木造蓮花田 地内蓮花田橋市道取付工事小構造物詳細図図示170170250250200 20035020043302000 200040002000 2000500 40002000350600700県道 菰槌木造線(As)(As)HR7蓮花田14左13(G)VS400コンクリート矢板BOXC1000×1000S勾配図 追加距離 区間距離 測点 計画高 地盤高コンクリート矢板側 面 図 標 準 断 面 図Ⅰ-1型標準断面図古田川排水路5.0000.000DL=-5.000S=1/200(A3判)3000E(7000)80831000S=1/200(A3判)10001000余裕高30003200 1000 3200 100070002.35L=10.03.002.97L=17.04.314.104.254.594.203.612.371.024.16HP500HP500DIP-NS150上水道管HP500下水道管NO.1+15.000水道323(田)用悪水路西津軽土地改良区水 県道西津軽土地改良区(用悪水路)用悪水路327NO.0河床1.384L=12.5L=9.0MR4FL1道路センター勾配A21:2.01:2.0(1:2.0)(1:2.0)1:1.51:1.5上流側護岸高▽2.390現 況:コンクリート矢板溝形 175型 L=5.50mH19年度工事記録より現 況:鋼矢板護岸竣工図:加圧コンクリート矢板護岸 L=2.500m 竣工図:加圧コンクリート矢板護岸 L=2.500m300052007000NO.2NO.2A1橋台NO.2+12.065NO.2A2橋台NO.3造 構橋台裏込土形 式鉄 筋鉄 筋逆T式橋台基 礎コンクリート構部 造部 下PC鋼材塩害対策SL=16.000mBL=16.700mGL=16.600m7.000mA種の橋直 線橋面舗装有効幅員全 幅 員支 間 長桁 長橋 長橋の重要度斜 角平面線形橋の活荷重γs=20kN/m3 φ=30°(砂質土)SD345 σsy=345N/mm2 σsa=160N/mm2(地下水位以下)σck=24N/mm2 σca=8.0N/mm2横桁:σck=30N/mm2主桁:SWPR7BL 1S15.2 横桁:SWPR19BL 1S17.8SD345 σsy=345N/mm2 σsa=180N/mm2(耐久性)アスファルト舗装 t=7cm橋 梁 設 計 諸 元なし 添 架 物道 路 設 計 諸 元路肩0.750m+車道5.500m+地覆0.750m=7.000m55cm 凍結深交通量区分40km/h 設計速度第3種 第4級 道路区分全 幅 員路線名 丸山蓮花田線N3相当(L交通)HR11HR10HR8鋼矢板(G)(As)仕仕S空C4.194.074.164.084.264.254.191.01L=20.0L=10.0L=23.04.302.604.374.214.274.294.222.37NO.1+15.00050゚60゚49.706゚排水路交差角60゚L=5.0L=3.0L=17.0MR2MR7FR2H=3.422mBr-230005200平 面 図S=1/200(A3判)10484746454443123924242598738325484746454413160/500/503031323334353637384041424339353637383940414232332930262722231920211/350/50135831242619831282425177187432 2841 1 13238346134180/500/500/501/40値 N10 200 1 2 3 4 51379145316 7 8 91011121314151617181920212223242526272829213 376323423 3 32711151076150/500/504261613141112 910 7 8 4 5 615211772 20/5023250N値20 402 10 300 1 2 330 40 50 001MWL 2.384HWL 3.384S=1/200(A3判)2.0%2.0%1100850250600止まれ鋼矢板締切り工鋼矢板締切り工G1桁座面 NO.3+2.374+6.710+19.246 NO.04.860+19.45i=+(1.819%)L=31.771mL=47.260mi=+0.200%4.955+16.95NO.0A1鋼矢板NO.7+16.058 NO.7+18.984G H=3.647mdep=62.20mR3-No.2左岸下流FNO.0(FBP) 最深河床 ▽0.745 古田川排水路地下水位 地下水位(750) (750) (5500)構造センター 道路センターG1【中間部】【支点部】LEVEL(主桁横断勾配)G1G16右岸 県道側左岸 農業管理用通路側床版防水工(歩行者自転車用柵兼用)車両用防護柵工(C種)アンカーバーA1:φ55×1020A2:φ38×760⑤密粒度As(13F)改質Ⅱ型 t=30mmアスファルト舗装 t=7cmシート系調整コンクリートσck=18N/mm2※( )は、構造斜角に対する距離を示す。
※は、道路中心線上の距離、標高を示す。
i=0.200%左岸護岸天端高2.384DL=0.0001000余裕高1000600i=0.200% 50 16600 5016700桁長橋長支間長 16000 300 300蓮花田橋16600支間長 30050 桁長1600016700 橋長L=48.0m N=10本(1000)(1300) (1200)(600) (2300) (600) (600)(3500)既設橋台前面位置4850コントロールポイントコントロールポイント古田川排水路既設橋台前面位置5600(4850)堤防天端幅に相当する幅(3000)3464(3000)堤防天端幅に相当する幅3464県道 菰槌木造線R3-No.1右岸dep=54.33mG H=3.422m下流田面高▽3.48レベル1レベル2タイプ1タイプ2プレテンション方式PC単純中空床版橋主桁:σck=50N/mm2計設 水コンクリート形 式上 度震平A1(Fix) kh=0.26A1(Fix) k2h=1.28A1(Fix) k1h=1.20A2(Mov) kh=0.26A2(Mov) k1h=1.20(500)1501(1300)蓮花田橋 橋梁計画一般図2600地覆0.600m+車道11.600m+地覆0.600m=12.800mA活荷重 設計自動車荷重245kN(TL-25t)車両通行時:Ws=1.0kN/m2(圧雪15cm)--冬期通行を考慮 雪 荷 重排水路交差角 60°(斜橋)対策なし(海岸線から200m以上の内陸部)大型車交通量 500台未満/日/1方向 設計交通量準拠示方書等 道路橋示方書・同解説Ⅰ~Ⅴ編(H29.11 日本道路協会)道路橋用PC橋桁 設計・製造便覧 JISA5373-2016 (R2.8 PC建協)道路橋支承便覧(H30.12 日本道路協会)伸縮装置の設計ガイドライン(2019.4 日本道路ジョイント協会)設計施工マニュアル(案)[道路橋編](H28.3 東北地方整備局)支 持 層:シルト混じり砂地盤種別:Ⅲ種地盤A2(Mov) k2h=1.11(600)(2700)(1500)(900)底版高 -0.559形 式: 鋼管杭φ600 回転杭 エコパイル工法鋼管杭φ600 回転杭 エコパイル工法L=46.0m N=12本鋼管杭φ600 回転杭 エコパイル工法NTTケーブル管工事番号蓮花田橋市道取付 工事建土第 115 号つがる市 木造 蓮花田 地内24 葉中 22縮尺 図 示つがる市建設部土木課施工年度 令和 7 年度市道 丸山蓮花田線蓮花田橋橋梁計画一般図路 線 名施工箇所工 事 名図 名図面番号H.W.L1000600450090005200 5200鋼矢板締切り工鋼矢板締切り工底版高 -0.29752005500693 693 265540411732 693 69331181385 1501 1155FH 4.041Br-1H=3.647mFL2MR3L=3.0L=10.0NO.24.314.274.454.574.50蓮花田橋(Co)50300M北線19号マンホール4.484.234.414.142.364.26128006006002942 1543 7115600 11600 6001280015×770=11550 625 625128007000750750バーチカル区間1039 5779124 275 70 700i=0.200%Fix MovA1橋台:竪壁前面の設定A2橋台:橋台位置の設定20004640②密粒度As(13)改質Ⅱ型 t=40mm蓮花田橋 舗装厚図300 300平 面 図 S=1:100(A3判)S1 GE1 C1 C2 C3 C4 GE2 S2 C5L2'CLC3R2'1528212151 74 95 79 70 70 7892 79 73 75 86 105 125552251552021321861161791091801101891192061361205012050全舗装厚(mm):(アスファルト舗装+調整コンクリ-ト)調整コンクリ-ト厚(mm)凡 例注) 平面図の斜線部は、調整コンクリ-ト設置範囲を示す。
その他の部分は調整アスファルトを示す。
断 面 図 S=1:60(A3判)G12.0%2.0%G16LEVEL(主桁横断勾配)L2 L1 R1 R2 L2' R2' CL GCLアスファルト舗装 t=70mm勾配調整材注) 1) 内は道路中心線法線方向の寸法を示す。
2) 勾配調整材は50mm未満を調整アスファルトとし、50mm以上は調整コンクリート(σck=18N/mm2)を用いる。
5050アスファルト舗装 t=70mm 2.0%舗装厚断面詳細図 S=1:40(A3判)50 70調整コンクリ-ト 工事番号蓮花田橋市道取付 工事建土第 115 号つがる市 木造 蓮花田 地内24 葉中 23縮尺 図 示つがる市建設部土木課施工年度 令和 7 年度市道 丸山蓮花田線舗装厚図路 線 名施工箇所工 事 名図 名図面番号型枠 L=16.6m型枠 L=15.1m桁長 16600(桁方向)600 11600 6005800 5800128003500350070002600 4@2700=10800 260060°0'0"1793676448385432163944252656530630494281290137972768392933353995220038659874446333446282826572622652196316233823382338233821791620559484333215@770=11550 625128006005800 5800600 11600625 250250600蓮花田橋 排水・防水詳細図(その1)平 面 図 S=1:100(A3判)L1CLG1G16伸縮装置伸縮装置調整コンクリート調整アスファルト調整アスファルト防水層(シート系)排水管設置位置スラブドレーン設置位置調整コンクリート部端部最少厚50mmライン調整コンクリート部端部最少厚50mmライン導水パイプφ15mm L=16629スラブドレーンSD-1スラブドレーンSD-3スラブドレーンSD-2導水パイプφ15mm L=13395導水パイプφ15mm L=13395排水管HK-1排水管HK-2排水管HK-3排水管HK-4導水パイプφ15mm L=15852導水パイプφ15mm L=158522.0%2.0%支承線方向主桁天端勾配?桁天端MAXスラブドレーンSD-3スラブドレーンSD-2G15 G14 G13G2排水管設置位置L2 GCL R2 R1橋面上縦断勾配(L2ライン上)橋面上縦断勾配(R2ライン上)断 面 図 S=1:60(A3判)G1 G16LEVEL(主桁横断勾配)L2 L1 R1 R2 CL GCLアスファルト舗装 t=70mm勾配調整材注) 1) 内は道路中心線法線方向の寸法を示す。
2) 勾配調整材は50mm未満を調整アスファルトとし、50mm以上は調整コンクリート(σck=18N/mm2)を用いる。
スラブドレーンSD-1導水パイプφ15スラブドレーンSD-3導水パイプφ15 防水層(シート系)樹脂フレキシブルチューブφ25 L=600S-1樹脂フレキシブルチューブφ25 L=600S-1(溶解アスファルトにて目潰し)成型目地材 5mm厚(ボンドテープ同等品以上)端部目地処理(シルバーメッシュ同等品以上)導水パイプ(φ15)防水層(シート系)(舗装表面に上面を合わせる)防水層(シート系)構成図工事番号蓮花田橋市道取付 工事建土第 115 号つがる市 木造 蓮花田 地内24 葉中 24縮尺 図 示つがる市建設部土木課施工年度 令和 7 年度市道 丸山蓮花田線排水・防水詳細図(その1)路 線 名施工箇所工 事 名図 名図面番号365 383桁長16600(桁方向)600 11600 6005800 580012800防水層(シート系)、端部目地処理、成型目地材1585260°0′0″62515@770=115506253163325820425 347585002@5000=10000 2257580580580841446端部目地処理13395端部目地処理1339522804436195805820 8500 228015@770=11550 625128006005800 5800600 116006252.0%2.0%250250600410 1180