広島市市税に係る納税通知書等の作成・封入封かん等委託業務
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年10月9日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
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広島市市税に係る納税通知書等の作成・封入封かん等委託業務
入 札 公 告令和7年10月10日 次のとおり一般競争入札に付します。
広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項 ⑴ 業務名 広島市市税に係る納税通知書等の作成・封入封かん等委託業務(単価契約) ⑵ 履行の内容等 入札説明書及び仕様書による。
⑶ 契約期間 契約締結の日から令和10年11月30日まで ⑷ 履行期間 契約締結の日から令和10年11月30日まで ⑸ 予定価格 落札決定後に公表 ⑹ 調査基準価格 落札決定後に公表 ⑺ 履行場所 広島市役所本庁舎広島市中区国泰寺町一丁目6番34号その他本市の指定する場所 ⑻ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
⑼ 入札方法 ア 入札金額は、単価及び予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額(単価)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(単価)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額(単価)の110分の100に相当する金額(単価)を入札書に記載すること。
⑽ 入札区分 本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格 次に掲げる項目を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和5・6・7年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「物品の売買、修繕及び製造の請負」の登録種目「01-01 一般印刷」及び契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-15 その他」の「発送代行(封入・封緘を含む)」のいずれにも登録されている者であること。
⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。
⑺ 本件業務を円滑に履行することができる能力を有した印刷機、データ印字用プリンタ及び封入封かん機を自社で有している者であること。
⑻ 施錠できる作業室を有し、かつ、当該作業室が税額等のデータ印字及び封入封かん作業のできる環境にあること。
⑼ 件数確認及び重量又は厚み確認の機械処理が可能であること。
⑽ 次に掲げる事項を証明した者であること。
ア 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度の認証を受けている者、ISO/IEC27001の認証を受けている者又はプライバシーマークが付与されている者であること。
イ JISQ22301又はISO22301の認証を受けている者であること。
ウ 本市が提供する印字データを、総合行政ネットワーク(LGWAN-ASP)により受信できる者であること。
エ 過去5年間に国又は地方公共団体において、本件業務と同種・同様の業務(印字プログラムの作成、帳票の作成、データ印字及び封入封かんを一連で行う業務)の履行実績があること。
⑾ その他は、入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等 ⑴ 契約条項を示す場所 本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法 広島市のホームページからダウンロードできる。
ただし、設計書、見本及び印字用データのレコードレイアウトについては、次により交付する。
ア 交付期間入札公告の日から令和7年10月20日(月)までの土曜日、日曜日及び祝日(振替休日を含む。)を除く毎日の午前8時30分から午後5時まで イ 交付場所後記⑶に同じ。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先) 〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 広島市財政局税務部市民税課 電話 082-504-2263(直通) ⑷ 入札書の提出方法 電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ア 初度入札令和7年10月17日(金)・20日(月)の午前8時30分から午後5時まで(20日(月)は午後3時まで) イ 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和7年10月22日(水)の正午まで ⑸ 入札金額内訳書の提出方法 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては入札書と同時に、再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記5⑶に掲げる一般競争入札参加資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。
なお、入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。
⑹ 入札執行課 前記⑶に同じ。
⑺ 入札回数 入札回数は、2回限りとする。
⑻ 開札の日時及び場所 ア 日時 令和7年10月21日(火)午前11時30分(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。) イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 市役所本庁舎15階 入札室 ⑼ 開札 ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。) イ 開札の結果、予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)が予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。
ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出 落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。
⑴ 提出場所 前記4⑶に同じ。
⑵ 提出部数 提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
⑶ 提出期限 令和7年10月21日(火)の午後5時まで(再度入札を実施する場合は、令和7年10月23日(木)の正午まで) ただし、前記4⑼ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他 入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認 一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定 ⑴ 落札者の決定方法前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
ただし、本件は、低入札価格調査の対象であるため、当該落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により本件契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは、その者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札を行った他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者で一般競争入札参加資格を有すると確認できた者を落札者とする。
⑵ 調査基準価格の有無 有 ⑶ 委託業務低入札価格報告書等の提出 落札候補者となった者で、調査基準価格を下回る価格で入札したものは、委託業務低入札価格報告書、従事者支払賃金計画書及び従事者配置計画(以下「報告書等」という。)を作成し、入札説明書に定める提出期間、場所及び方法により、報告書等を提出しなければならない。
報告書等の全部又は一部の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。
なお、落札候補者となった者の入札が、調査基準価格を下回る価格の入札であるかどうかについては、電子入札システムによる保留通知書により通知する。
⑷ 決定結果の通知落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。
8 その他 ⑴ 入札保証金 免除 ⑵ 入札の無効 次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札 イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札 ウ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の入札 エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札 ⑶ 契約保証金 要。
ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否 要 ⑸ 入札の中止等 本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 契約の締結 本契約については、落札者を決定した日から5日以内の日(最終日が広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日に当たるときは、その日後において、その日に最も近い同項各号に掲げる日でない日まで)に、落札者が本市から交付された契約書に記名・押印して、取り交わすものとする。
⑺ その他 詳細は、入札説明書による。
仕 様 書(案)1 委託業務 受注者は、広島市(以下「発注者」という。)における令和8年度から令和10年度までの固定資産税・都市計画税、軽自動車税及び個人市民税・県民税・森林環境税について、本仕様書に基づき、次に掲げる業務を行うものとする。
ただし、⑹の業務については、軽自動車税に限る。
⑴ 納税通知書及び納付書の印字プログラムの作成に関する業務⑵ 納税通知書等の物品の作成等に関する業務⑶ 納税通知書及び納付書への税額等の印字に関する業務⑷ 納税通知書等の印刷テスト等に関する業務⑸ 納税通知書等の納税通知書発送用封筒への封入封かん等に関する業務⑹ 納税通知書等の引抜きに関する業務⑺ 納税通知書等の納品、集荷・配送に関する業務2 委託業務の具体的な内容 具体的な内容は以下のとおりであるが、⑵から⑺までの業務は、毎年度実施すること。
⑴ 1⑴の納税通知書及び納付書の印字プログラムの作成に関する業務受注者は、下記⑶に掲げる業務を行うため、発注者の指示に従い、納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)及び納付書に税額等を印字するためのプログラムを作成すること。
なお、作成した印字プログラムの修正が必要となった場合は、受注者の負担においてこれを修正すること。
⑵ 1⑵の納税通知書等の物品の作成等に関する業務ア 物品の作成印刷仕様書及び設計書については、契約締結後直ちに発注者と受注者とで協議・調整の上、令和8年度分のものを決定する。
受注者は、発注者が示す印刷仕様書及び設計書に従い、次に掲げる各物品の作成を行うこと。
各物品の作成に当たっては、より見やすく分かりやすいものとするため、発注者と協議を行い、ユニバーサルデザインの使用に努めること。
なお、本番処理開始後も制度改正や納付場所の変更に伴い変更が生じる場合がある。
また、令和9年度分以降の印刷仕様書及び設計書については、発注者が別途提示する。
(ア) 共通帳票a 納付書(固定資産税・都市計画税及び個人市民税・県民税・森林環境税共通)(a) 中国5県内用納付書(b) 中国5県外用納付書b 納税通知書発送用の料金後納郵便用封筒(固定資産税・都市計画税及び個人市民税・県民税・森林環境税共通)* ただし、発信人欄は税目及び市税事務所ごとに、裏面の広告欄は税目ごとに異なる。
c 二重納付防止チラシ(固定資産税・都市計画税及び個人市民税・県民税・森林環境税共通)(イ) 固定資産税・都市計画税用帳票a 固定資産税・都市計画税納税通知書(a) 固定資産税・都市計画税納税通知書(b) 固定資産税・都市計画税納税通知書(継続紙有)(c) 固定資産課税明細書b 固定資産税・都市計画税用チラシc 固定資産税・都市計画税用定型外封筒(ウ) 軽自動車税用帳票a 軽自動車税納税通知書等(a) 軽自動車税納税通知書兼領収証書(中国5県内用)(b) 軽自動車税納税通知書兼領収証書(中国5県外用)(c) 軽自動車税納税通知書(口座振替)b 軽自動車税用チラシc 納税通知書発送用の料金後納郵便用封筒d 軽自動車税用定型外封筒(エ) 個人市民税・県民税・森林環境税用帳票a 市民税・県民税・森林環境税納税通知書兼税額決定通知書b 個人市民税・県民税・森林環境税用チラシc 家屋敷課税用チラシイ 物品の納品及び保管(ア) 受注者は、上記アにより作成した各物品のうち、発注者が指示する数量の物品を、発注者の指示に従って納品すること。なお、納品の際における物品の輸送に当たっては、下記8の注意事項を順守すること。
(イ) 納品された各物品が次の状態であった場合には、箱単位で正常な状態の物品と、直ちに交換すること。
a 印刷内容が校正後の内容と異なる場合b 印刷ミス、インキ等による汚れやかすれがある場合c 印刷された物品に、折れやしわがある場合d 印刷された物品の折りたたみ箇所が、所定の位置でない場合(ウ) 残余の物品は、納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)及び納付書への税額等の印字及び封入封かん業務が終了するまでの間、下記7の注意事項を順守の上、当該印字及び封入封かん業務を行う場所において適切に保管すること。
⑶ 1⑶の納税通知書及び納付書への税額等の印字に関する業務ア 納税通知書及び納付書への税額等の印字受注者は、発注者から総合行政ネットワークを介してアプリケーションサービスを提供するプロバイダ(以下「LGWAN-ASP」という。)等により受領した印字用データにより、事前に作成した納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)及び納付書に税額等を印字すること。
印字の項目、位置等については、発注者の指示に従うこと。
なお、納税通知書の宛名部分には郵便事業で読取り可能なカスタマーバーコードを、納付書には金融機関で読取り可能なOCR、コンビニエンスストアで読取り可能なGS1-128バーコード及び地方税統一QRコード(以下「eL-QR」という。)を、それぞれ印字用データの数値から編集して印字できるようにすること。
また、成果品の発送に当たって、バーコード付郵便物、区分郵便物等の各種料金割引サービスを適切に受けられるよう、納税通知書の宛名部分に、郵便事業で読取り可能なカスタマーバーコード及び「郵便区内特別」の印字等ができるようにすること。
イ 破損時の取扱い印字に際し、納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)又は納付書を破損(ジャム分は全て破損分とする。)した場合は、破損した帳票と同一の帳票を再度作成し、印字を行うこと。
また、受注者において、正しく印字されていることを確認の上、破損分は受注者が責任を持って適切に処分すること。
ウ 数量の確認受注者は、税額等を印字した納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)及び納付書の数量確認を行い、発注者が受注者に引き渡したデータの数量と一致していることを確認すること。エ 印字用データの引渡し(ア) 引渡しの方法等発注者は、印字用データを、原則として、LGWAN-ASPサービスを介して受注者に引渡すこと。
ただし、これにより難い場合は、電子記録媒体(USBメモリ又はHDD)を用いて引渡すものとし、この場合の引渡場所は、広島市役所財政局税務部(市役所本庁舎8階)とする。
なお、電子記録媒体により印字データの引渡しを行う場合は、広島市情報セキュリティポリシーに準拠していること及び十分なセキュリティが確保できることを明らかにし、あらかじめ発注者の承認を得るものとし、これに伴い費用が生じるときは、受注者の負担とすること。
(イ) 引渡しの相手方発注者は、印字用データを受注者又は受注者から本件引渡業務について委託を受けた者に引渡す。
なお、受注者が本件引渡業務を委託する場合、広島市情報セキュリティポリシーに準拠していること及び十分なセキュリティが確保できることについて明らかにし、事前に発注者の承認を得ること。
(ウ) 提出書類上記(ア)の電子記録媒体(USBメモリ又はHDD)を用いて印字用データファイルを引渡す場合は、発注者は受注者に引渡書を交付し、受注者は発注者に受領書を提出すること。
(エ) 注意事項印字用データの保管に当たっては、下記7の注意事項を順守すること。
オ 印字用データの仕様(ア) 印字用データの形式及びレコードレイアウト印字用データは、CSV(カンマ区切り)形式とし、レコードレイアウトは、別紙1のとおりである。
ただし、一部未定稿であるため、決定次第、発注者が別途提示する。
また、データの打出順は、印字用データの記録順のとおりとすること。
なお、令和9年度分以降の印字用データの仕様に変更が生じた場合は、発注者が別途提示する。
(イ) 印字用データファイルの作成区分a 固定資産税・都市計画税の印字用データファイル印字用データファイルは、次の3種類に区分し、別紙2の帳票コードごとに別ファイルで作成する。
(a) 納税通知書用(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)(b) 中国5県内用納付書用(c) 中国5県外用納付書用b 軽自動車税の印字用データファイル(a) 納税通知書兼領収証書用送付先住所が広島市内、送付先住所が中国5県内(広島市外に限る。)、送付先住所が中国5県外、送付先住所が広島市内かつ口座登録有り及び送付先住所が広島市外かつ口座登録有りの5種類に区分して作成する。
(b) 引抜き用c 個人市民税・県民税・森林環境税の印字用データファイル(a) 納税通知書用一般用、口座用及び年金用並びに補記が必要な、一般用、口座用及び年金用の6種類に区分して作成する。
(b) 納付書用中国5県内の一般用及び中国5県外の一般用並びに補記が必要な、中国5県内の一般用及び中国5県外の一般用の4種類に区分して作成する。
(ウ) 文字コード等印字用データにおいて使用する文字コードは「UNICODE UTF8」とする。
また、外字ファイルは、発注者から受注者へ別途貸与する。
カ 注意事項(ア) 受注者は、印字に際し、下記3⑴ウで作成したチェックリストを基に、確認を行うこと。
(イ) 受注者は、下記⑷イとは別に、印字業務を行う直前には、納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)及び納付書の種類ごとに印字テストを行い、下記⑷イと同程度の品質であることを確認すること。
(ウ) 受注者は、印字に際し、納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)及び納付書を丁寧に取り扱い、破損又は汚損のないようにすること。
(エ) 受注者は、印字作業が終了した納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)及び納付書について、下記7の注意事項を順守し、適切に保管すること。
(オ) 受注者は、印字に当たっては、より見やすく分かりやすいものとするため、発注者と協議を行い、できる限りユニバーサルデザインを取り入れるよう努めること。
(カ) 受注者は、発注者から貸与された外字ファイルを、本件委託業務の実施以外の目的に使用してはならない。
なお、外字ファイルは、本件委託業務終了後、直ちに発注者に返却すること。
⑷ 1⑷の納税通知書等の印刷テスト等に関する業務受注者は、毎年度、本番処理(仕様変更等に伴う印字プログラムの修正、帳票印刷又は印字に使用するプリンタ又はソフトウェアの変更等を行った場合は、当該作業後最初の処理)までに次に掲げるテストを行うためのテスト品を納品し、発注者の検査を受けなければならない。発注者は、テスト品の納品があった場合には、遅滞なく検査を行い、その結果を受注者に通知する。受注者は、これらのテストについて発注者の検査に合格した後でなければ、本番処理を行うことができない。
実施するテスト、対象帳票、テスト品の数量及びテストスケジュールは、税目ごとに発注者が別途提示する。
ア 印刷テスト受注者は、印刷仕様書及び設計書に基づき各物品を作成するための印刷テストを行い、納品すること。
イ 印字テスト(ア) 受注者は、発注者から提供を受けた印字テスト用データにより納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)及び納付書へのテスト印字を行い、封かんを行わず納品すること。
(イ) 受注者は、印字業務のテスト品を、下記3⑴ウで作成したチェックリストを基に確認を行い、作成すること。
(ウ) 受注者は、印字業務のテスト品及び上記(イ)で確認したチェックリストを納品し、発注者の検査を受けなければならない。ウ 読取りテスト受注者は、発注者が提供するテスト用データにより固定資産税・都市計画税、軽自動車税及び個人市民税・県民税・森林環境税に係る各納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)、中国5県内用及び中国5県外用納付書へのテスト印字を行い、上記イの検査に合格したものと同程度のテスト品を納品すること。
発注者は、GS1-128バーコード、OCR文字、郵便事業用カスタマーバーコード及びeL-QRコードが各取扱金融機関において正常に読み取りが行えることを確認する。
エ 封入封かん等のテスト(ア) 受注者は、発注者から提供を受けた印字テスト用データを基に印字した納税通知書等により封入封かん等業務のテストを行い、納品すること。
(イ) 受注者は、封入封かん等業務のテスト品を、下記3⑴ウで作成したチェックリストを基に確認を行い、作成すること。
(ウ) 受注者は、封入封かん等業務のテスト品及び上記(イ)で確認を行ったチェックリストを納品し、発注者の検査を受けなければならない。 ⑸ 1⑸の納税通知書等の納税通知書発送用封筒への封入封かん等に関する業務ア 納税通知書の折り作業上記⑶で印字を行った納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)について、発注者が指示する方法により、折りを加えること(固定資産税・都市計画税納税通知書(固定資産課税明細書を含む。)における一部の帳票コードに係るものは除く。
)。
その際、印字した文字や数字等の位置に折り位置が重ならないよう注意すること。
また、折りを加えた納税通知書を納税通知書発送用封筒に封入した際、当該封筒の窓部分から宛名、郵便事業用カスタマーバーコード及び郵便区内特別以外の文字が見えないよう注意すること。
イ 納税通知書等の納税通知書発送用封筒への封入封かん納税通知書等の封入封かんは、封入封かん機を使用して行うこと(固定資産税・都市計画税納税通知書(固定資産課税明細書を含む。)における一部の帳票コードに係るものは除く。
)。
また、納税通知書等の封入は、「納税通知書等処理区分表」(別紙2)の帳票コードの区分に応じて行い、納付書の封入に当たっては、納付書と納税通知書(固定資産税・都市計画税においては、固定資産課税明細書を含む。)のシークエンス番号が同一であることを二次元コード等を用いて機械的に必ず確認し、別人の納付書が封入されることのないよう確実に行うこと(作業手順の詳細は、別紙3のとおり。)。ウ 納税通知書発送用封筒への封入物納税通知書発送用封筒への封入物の種類は次のとおりとし、具体的な封入の組み合わせについては別紙2のとおりとする。
(ア) 共通a 納付書b 口座振替勧奨チラシ(発注者が別途作成し、受注者へ引渡す。)(イ) 固定資産税・都市計画税a 固定資産税・都市計画税納税通知書b 固定資産課税明細書c 固定資産税・都市計画税用チラシd 二重納付防止チラシ(ウ) 軽自動車税a 軽自動車税納税通知書b 軽自動車税用チラシ(エ) 個人市民税・県民税・森林環境税a 市民税・県民税・森林環境税納税通知書兼税額決定通知書b 個人市民税・県民税・森林環境税用チラシc 家屋敷課税用チラシd 二重納付防止チラシエ 破損時の取扱い受注者は、封入封かんに際し、納税通知書等を破損(ジャム分は全て破損分とする。)した場合は、破損した帳票と同一の帳票を再度作成し、印字を行うこと。
また、受注者において、正しく印字されていることを確認の上、封入封かんを行うこととし、破損分は受注者が責任を持って適切に処分すること。
オ 成果品の仕上げ成果品は、区コード及び郵便局コードごとに、郵便区内特別郵便用の封筒と料金後納郵便用の封筒に分類し、それぞれ梱包箱にシークエンス番号順に並べ、一段で梱包し納品すること。
また、梱包箱の上部及び側面に、以下の項目を明記し、これらを一見して容易に判別できるよう、文字フォント等に留意し、色・記号等も用いて作成したラベルを貼付すること。(ア) シークエンス番号の始めと終わり(イ) 品名(ウ) 市税事務所名(エ) 区名(オ) 入数(引抜き後の実数)(カ) 納付書枚数(当該梱包箱の封筒1通当たりに封入している納付書枚数)(キ) 口座勧奨の有無の区分(ク) 郵便区内特別郵便物の配達郵便局名(ケ) 発送区分(コ) 郵便局コード(サ) 郵便番号(シ) 箱番号(ス) 重量帯 等なお、区ごとにラベルの枠線の色を変える等して、市税事務所に納品される2つの区の梱包箱が一見して容易に判別できるようにすること。
* ラベルの詳細については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
(記載例)シークエンス番号ア-11-01-100001~ア-11-01-101000品名▲▲税納税通知書重量帯 25g箱番号1/20市税事務所中央市税事務所 区中区 ○入数900納付書枚数1枚口座勧奨なし郵便局名広島中央□発送区分区内特別郵便局コード01郵便番号730カ 数量の確認受注者は、成果品の数量確認を行い、発注者が受注者に引き渡したデータの数量と一致していることを確認すること。キ 成果品の内訳を示した一覧表の作成受注者は、箱ごとの成果品の内訳(重量帯、通数、枚数など)を示した一覧表を作成し、発注者へ提出すること。
ク 注意事項(ア) 受注者は、封入封かん等に際し、下記3⑴ウで作成したチェックリストを基に、確認を行うこと。
(イ) 受注者は、上記⑷エとは別に、封入封かん等業務を行う直前には、納税通知書等の種類ごとにテストを行い、上記⑷エと同程度の品質であることを確認すること。
(ウ) 受注者は、封入封かん等に際し、納税通知書等及び納税通知書発送用封筒等を丁寧に取り扱い、破損又は汚損のないようにすること。
(エ) 受注者は、封入封かん等作業が終了した納税通知書等について、下記7の注意事項を順守し、適切に保管すること。
⑹ 1⑹の納税通知書等の引抜きに関する業務(軽自動車税に限る。)受注者は、発注者から受領した納税通知書等引抜対象データ(シークエンス番号等)により、対象となる納税通知書等の引抜きを行うこと。
また、引き抜いた納税通知書等は、納税通知書等引抜対象データと一致していることを確認した上、シークエンス番号ごとに区分して引抜分と明示し、他の納税通知書とは分けて中央市税事務所軽自動車係へ納品を行うこと。
納品日は発注者が別途指示する。
⑺ 1⑺の納税通知書等の納品、集荷・配送に関する業務ア 納品先物品は各印刷仕様書記載の納品場所に納品すること。
また、封入封かんの完了した成果品の納品先は、「納品先一覧」(別紙4)のとおりとする。
イ 納税通知書等の納品に関する業務(ア) 受注者は、納品先の担当者に、必要事項を記入した処理明細書を提出すること。なお、当該処理明細書は、区ごとに区分して作成すること。
(イ) 受注者は、発注者が作成する「納品先一覧」(別紙4)に納品先の担当者の納品確認印を受け、発注者に提出すること。
ただし、下記ウ(イ)のとおり、封入封かんの完了した軽自動車税の納税通知書は、受注者が「配送先一覧」(別紙5-2)に示す郵便局へ納品すること。
ウ 納税通知書等の集荷・配送に関する業務(ア) 固定資産税・都市計画税及び個人市民税・県民税・森林環境税の納税通知書等受注者は、発注者が定める集荷日に、各市税事務所において納税通知書等の集荷を行い、「集荷配送先一覧」(別紙5-1)に示す郵便局への配送を行った上、市税事務所職員の立会いの下、郵便局への搬入を行うこと(ただし、発注者が直接郵便局に搬入する場合は、この限りではない。)。
また、集荷配送件数の確認のため、「集荷配送先一覧」(別紙5-1)に市税事務所職員の集荷配送確認印を受け、発注者に提出すること。
なお、当該集荷・配送業務は、下記8の注意事項を順守の上、当日中に完了させること。
(イ) 軽自動車税の納税通知書等受注者は、発注者が定める日に、「配送先一覧」(別紙5-2)に示す郵便局への配送を行った上、税務部市民税課職員又は中央市税事務所軽自動車税係職員の立会いの下、郵便局への搬入を行うこと。
また、配送件数の確認のため、「配送先一覧」(別紙5-2)に税務部市民税課職員又は中央市税事務所軽自動車税係職員の配送確認印を受け、発注者に提出すること。
なお、当該配送業務は、下記8の注意事項を順守の上、当日中に完了させること。
エ 注意事項(ア) 受注者は、発注者が物品ごとに定めた納期を厳守すること。
(イ) 受注者は、成果品を納品する際には、市税事務所職員の指示に従い、成果品を区ごとにシークエンス番号順に積み下ろし、納品すること。
(ウ) 受注者は、破損(ジャム分は全て破損分とする。)した帳票や設計の変更等により不要となった古い帳票は、外部に流出することがないよう確実に処分すること。
(エ) 受注者は、納品の際における成果品の輸送に当たっては、下記8の注意事項を順守すること。
3 委託業務実施計画書等⑴ 契約締結直後において作成する委託業務実施計画書等受注者は、契約締結後直ちに、上記1の本件委託業務について、次の内容に係る委託業務実施計画書及び業務実施計画承認願を作成の上、発注者に提出し、その承認を受けること。また、承認後直ちに本件委託業務に着手するものとし、発注者に業務着手届を提出すること。
ア 作業日程についてイ 作業手順についてウ 「印刷業務」における適切な校正並びに「印字、封入封かん等業務」における破損、汚損及び誤封入の防止のための実施体制及び確認項目(封入封かん機等の調整手順及び成果品に対する品質の確認方法等について記載したもの。)について(確認を実施したことを記録するためのチェックリストを含む。)⑵ 毎年度作成する委託業務作業日程表受注者は、毎年度、業務着手までに上記1⑵から1⑺までの本件委託業務について、各税目における作業の期日等を記載した委託業務作業日程表(工場の作業日程を含む。)を発注者に提出し、その承認を得なければならない。
これを変更しようとするときも、同様とする。
4 日程印字用データの受渡日や納品日等の日程は、別紙6及び印刷仕様書の記載のとおりである。
なお、これらに記載している日程は、令和8年度納税通知書等の作成、封入封かん、集荷・配送業務等の日程であり、令和9年度分以降の本件委託業務の日程については、発注者が別途指示する。
5 予定数量本件委託業務において作成する帳票数及び封入封かん等を行う帳票数の予定数量は、別紙7のとおりである。
なお、別紙7の数量は予定であり、変更となる場合がある。
6 個人情報の保護に係る義務別記「個人情報取扱特記事項」のとおり。
なお、受注者は、発注者から受領した個人情報を含むデータについて、契約履行後、データ消去を行うこと。
データ消去は、データ復元ソフトウェア等を用いてもデータが復元できないよう、完全に行うこととし、データ消去が完了した旨の証明書を発注者へ提出すること。
7 保管について受注者は、物品、印字用データ及び成果品の保管に当たっては、必ず施錠できる場所に保管し、紛失・盗難・き損等の防止、火気の点検等、その管理には十分に注意すること。
8 輸送について受注者は、物品及び成果品の輸送に当たっては、必ず施錠できるアルミ有蓋トラックに本件委託業務に係る物品及び成果品のみを積載することとし、紛失・盗難等の事故のないよう十分に注意すること。
また、成果品の輸送及び郵便局へ搬入するための集荷・配送の際は、1市税事務所につき人員4人以上により行い、2台以上のトラックを用意すること。
必要な場合は運搬用の台車、雨除け用ブルーシート等を用意すること。
ただし、発注者と受注者とが協議の上、集荷・配送の際のトラック数、人員数を変更することが可能なものとする。
9 委託業務実施報告書受注者は、「委託業務履行区分表」(別紙8)に掲げる業務が完了した場合は、発注者に対し、委託業務実施報告書を提出すること。
10 その他この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
印刷仕様書品名中国5県内用納付書(令和8年度用)数量1,892,000セット*テスト品は数量に含めない。
様 式サイズ仕上サイズその他縦 横4.5”×8.5”(1セット)縦 横一面 9.0”× 8.5”一箱 2,000セット・文面 表面 別途協議裏面 別途協議・書体 表面 別途協議裏面 別途協議※ 設計書・見本を参照のこと紙 質刷 色OCR72マルチペイメントネットワーク標準帳票ガイドラインの基準による。
印刷方法オフセット 両面刷(表:2色、裏:1色)指 示 事 項納期① 令和8年2月下旬迄(オンライン出力用) (固定資産税用:65,000セット)② 令和8年3月上旬(共通基盤印刷用) (市・県民税用:40,000セット)③ 随時(納付書の印字時) (固定資産税用:1,254,000セット) (市・県民税用:533,000セット)※ ②及び③について、詳細な日程は別途協議校 正文字校正 3回刷り色校正 1回 計4回・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品場所① 財政局税務部固定資産税課② 財政局税務部市民税課③ 納税通知書等の印字作業等を行う場所特 記 事 項プリンタの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
高速処理可能のインクを使用すること。
用紙の紙質は、裁断又は製本及び封入封かん業務を行うにあたり、破損及び汚損が発生しないものであること。
用紙の紙質は、すき、むらがなく、均等に形成されたものであり、折れ、しわ、裂目、切れ目、破れ、ねじれ、シミ等の汚れがないこと。
ピンホ-ル及びミシン等の紙カスを混入しないこと。
令和8年2月下旬迄に財政局税務部固定資産税課に納品する上記①の帳票については、左側のピンホール部分のみを切り取り、一面2セットごとの帳票(単票)とすること。
令和8年3月上旬に財政局税務部市民税課に納品する上記②の帳票については、左右のピンホール部分を切り取り、1セットごとにカットした帳票(カット帳票)とすること。
OCR用紙は、OCR文字、バーコードの印字品質を満たすものであること。
注 意 事 項次のとおりテスト品を用意すること。
フォームテスト品数 量:単票1箱(2,000セット)、カット帳票1箱(2,000セット)納 期:令和8年1月下旬迄に随時備 考:当該テスト後に了解を得て本印刷を開始すること。
② 印字及び封入封かん等のテスト品数 量:帳票3箱(6,000セット)納 期:令和8年2月上旬迄備 考:帳票のうち、一部を封入封かんテストとして封入封かんを行うこと。
封入封かんを行う数量は別途協議する。
テスト品は成果品と同じ紙質であること。
印刷物のシミ等汚れには十分注意すること。
帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
不明の点があれば、税務部固定資産税課又は市民税課に確認すること。
印刷仕様書品名中国5県外用納付書(令和8年度用)数量101,000セット*テスト品は数量に含めない。
様 式サイズ仕上サイズその他縦 横4.5”×8.5”(1セット)縦 横一面 9.0”× 8.5”一箱 2,000セット・文面 表面 別途協議裏面 別途協議・書体 表面 別途協議裏面 別途協議※ 設計書・見本を参照のこと。
紙 質刷 色OCR72マルチペイメントネットワーク標準帳票ガイドラインの基準による。
印刷方法オフセット 両面刷(表:2色、裏:1色)指 示 事 項納期① 令和8年2月下旬迄(オンライン出力用) (固定資産税用:15,000セット)② 令和8年3月上旬(共通基盤印刷用) (市・県民税用:6,000セット)③ 随時(納付書の印字時) (固定資産税用:66,000セット) (市・県民税用:14,000セット)※ ②及び③について、詳細な日程は別途協議校 正文字校正 3回刷り色校正 1回 計4回・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品場所① 財政局税務部固定資産税課② 財政局税務部市民税課③ 納税通知書等の印字作業等を行う場所特 記 事 項プリンタの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
高速処理可能のインクを使用すること。
用紙の紙質は、裁断又は製本及び封入封かん業務を行うにあたり、破損及び汚損が発生しないものであること。
用紙の紙質は、すき、むらがなく、均等に形成されたものであり、折れ、しわ、裂目、切れ目、破れ、ねじれ、シミ等の汚れがないこと。
ピンホ-ル及びミシン等の紙カスを混入しないこと。
令和8年2月下旬迄に財政局税務部固定資産税課に納品する上記①の帳票については、左側のピンホール部分等を切り取り、一面2セットごとの帳票(単票)とすること。
令和8年3月上旬に財政局税務部市民税課に納品する上記②の帳票については、左右のピンホール部分を切り取り、1セットごとにカットした帳票(カット帳票)とすること。
OCR用紙は、OCR文字、バーコードの印字品質を満たすものであること。
注 意 事 項次のとおりテスト品を用意すること。
① フォームテスト品数 量:単票1箱(2,000セット)、カット帳票1箱(2,000セット)納 期:令和8年1月下旬迄に随時備 考:当該テスト後に了解を得て本印刷を開始すること。
② 印字及び封入封かん等のテスト品数 量:帳票1箱(2,000セット)納 期:令和8年2月上旬迄備 考:帳票のうち、一部を封入封かんテストとして封入封かんを行うこと。
封入封かんを行う数量は別途協議する。
テスト品は成果品と同じ紙質であること。
印刷物のシミ等汚れには十分注意すること。
帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
不明の点があれば、税務部固定資産税課又は市民税課に確認すること。
印刷仕様書品 名区 分納税通知書発送用の料金後納郵便封筒(令和8年度用)様式発注者と受注者が協議の上、定める。
※ 2税目、4市税事務所分の8種類について作成する(郵便区内特別と料金後納の別は納税通知書の宛名欄への印刷で対応。)。
※ 全て内カマスとし、内印刷と窓縁印刷を要する。
※ 広告を掲載する。
紙質封筒用紙R40 80g/㎡※ 窓部分はグラシンとする。
※ 封入物の重量を踏まえ、変更する可能性がある。
刷り色青(見本参照)仕上寸法(縦)120㎜ ×(横)235㎜窓寸法(縦) 50㎜ ×(横) 95㎜※ 当該封筒に封入する納税通知書に合わせるため、仕上寸法を変更する可能性がある。
印刷種別オフセット印刷活字発注者と受注者が協議の上、定める。
ノリ面アラビア糊付印刷数量 ① 固定資産税・都市計画税用 458,000枚 中央市税事務所用 110,000枚西部市税事務所用 125,500枚東部市税事務所用 78,500枚北部市税事務所用 144,000枚 ② 個人市民税・県民税用234,000枚中央市税事務所用 58,000枚西部市税事務所用 65,000枚東部市税事務所用 38,000枚北部市税事務所用 73,000枚 ※ テスト品は印刷数量に含めない。
校正3回程度(固定資産税課又は市民税課)納期① 令和8年2月下旬迄(固定資産税・都市計画税用 13,000枚)(オンライン出力用) 中央市税事務所用 3,000枚西部市税事務所用 3,500枚東部市税事務所用 2,500枚北部市税事務所用 4,000枚 ② 随時(納税通知書等の封入・封かん時(詳細な日程は別途協議))(固定資産税・都市計画税用 445,000枚)中央市税事務所用 107,000枚西部市税事務所用 122,000枚東部市税事務所用 76,000枚北部市税事務所用 140,000枚(個人市民税・県民税用 226,000枚)中央市税事務所用 56,000枚西部市税事務所用 63,000枚東部市税事務所用 36,000枚北部市税事務所用 71,000枚③ 令和8年5月上旬(市民税・県民税用 8,000枚)中央市税事務所用 2,000枚西部市税事務所用 2,000枚東部市税事務所用 2,000枚北部市税事務所用 2,000枚※ 詳細な日程は別途協議納品場所① 財政局税務部固定資産税課② 納税通知書等の封入封かん作業等を行う場所③ 財政局税務部市民税課注意事項・広告掲載場所については、別途原稿(デジタルデータ又は版下(黒単色))を渡すこととする。
・フォームテスト品として90枚(各税目、各市税事務所10枚ずつ)納品し、了解を得て作成すること(テスト品は成果品と同等の品質とすること。)。
なお、納期は以下のとおり。
種類納期※固定資産税・都市計画税用令和8年1月下旬迄に随時個人市民税・県民税用令和8年4月上旬迄 ※ 詳細な日程は別途協議 また、令和8年2月上旬迄に封入封かん等のテスト品として9,000枚用意すること。
・グラシン窓は、納税通知書等に印字したカスタマーバーコードが郵便局において読取り可能な透明度の高いものにすること。
・封入する内容物が透けて見えないような措置をすること。
・用紙の紙質は、すき、むらがなく、均等に形成されたものであり、折れ、しわ、段目、切れ目、破れ、ねじれ、シミ等の汚れがないこと。
・不明の点があれば、税務部固定資産税課又は市民税課に確認すること。
・封筒用紙R40は、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
印刷仕様書品 名区 分納税通知書発送用封筒(令和8年度用)(料金後納)軽自動車税用様式前年度様式に準じるものとし、詳細は発注者と受注者が協議の上、定める。
※ 中央市税事務所用を1種類作成する。
※ 全て内カマスとし、内印刷と窓縁印刷を要する。
※ 広告を掲載する。
紙質封筒用紙R40 80g/㎡ 白色※ 窓部分はグラシンとする。
※ 封入物の重量を踏まえ、変更する可能性がある。
刷り色青(見本参照)仕上寸法(縦)120㎜ ×(横)195㎜窓寸法(縦) 45㎜ ×(横) 95㎜※ 当該封筒に封入する納税通知書に合わせるため、仕上寸法を変更する可能性がある。
印刷種別オフセット印刷活字発注者と受注者が協議の上、定める。
ノリ面アラビア糊付印刷数量 軽自動車税用253,650枚 ※ テスト品は印刷数量に含めない。
校正3回程度納品期限随時(納税通知書等の封入封かん時)※ 詳細な日程は別途協議納品場所納税通知書等の封入封かん作業等を行う場所注意事項・広告掲載場所については、別途原稿(デジタルデータ又は版下(黒単色))を渡すこととする。
・令和8年2月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、テスト品として200枚納品し、了解を得て作成すること(テスト品は成果品と同等の品質とすること。)。
また、3月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、印字及び封入封かん等のテスト品として600枚用意すること。
・グラシン窓は、納税通知書等に印字したカスタマーバーコードが郵便局において読取り可能な透明度の高いものにすること。
・封入する内容物が透けて見えないような措置をすること。
・用紙の紙質は、すき、むらがなく、均等に形成されたものであり、折れ、しわ、段目、切れ目、破れ、ねじれ、シミ等の汚れがないこと。
・格納箱については、数箱積み重ねても崩れない程度の強固なものとし、帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
・不明な点があれば、税務部市民税課に確認すること。
・封筒用紙R40は、「広島市役所グリーン購入ガイドライン」の基準に適合したものであること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
印刷仕様書品 名区 分二重納付防止チラシ様式別途協議紙質上質紙110kg※ 製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
地色緑刷り色黒色仕上げ寸法8.5インチ×4.5インチ印刷方法両面刷り印刷種別オフセット印刷調整バラ、帯封(輪ゴム止めはしないこと。)束 一箱2,000枚(50枚ごとに帯封したものの40組)印刷数量 385,000 枚(内訳 固定資産税用265,000枚、個人市民税用120,000枚) ※テスト品は印刷数量に含めない。
校正1回程度納期① 令和8年2月下旬 (固定資産税用:3,000枚)② 令和8年4月上旬 (市・県民税・森林環境税用:4,000枚)③ 随時(納税通知書の封入封かんを行う時期) (固定資産税用:262,000枚) (市・県民税・森林環境税用:116,000セット)※ ②及び③について、詳細な日程は別途協議納品場所 ① 財政局税務部固定資産税課② 財政局税務部市民税課③ 納税通知書等の封入封かん作業等を行う場所テスト品令和8年1月下旬迄にフォームテスト品として200枚納品し了解を得て本印刷を開始すること。
また、令和8年2月上旬迄に封入封かんに係るテスト品として1箱(2,000枚)用意すること。
格納箱の様式 数箱積み重ねても崩れない程度の強固なものとする。
(帳票名は箱の短辺側に表示すること。)注意事項・ 確定原稿はデータによる引渡しを行う。
・ 印刷は色むらがなく鮮明なものであること。
・ テスト品は成果品と同等の品質とすること。
・ 不明な点があれば税務部固定資産税課又は市民税課に確認すること。
・ 上質紙は、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、リサイクル適性を表面の下部右側に表示すること。
印刷仕様書品名固定資産税・都市計画税納税通知書(令和8年度用)数量457,000セット*テスト品は数量に含めない。
様 式サイズ仕上サイズその他縦 横12.0”×8.5”(1セット)縦 横一面 12.0”× 8.5”一箱 2,000セット・文面 表面 別途協議裏面 別途協議・書体 表面 別途協議裏面 別途協議・用紙は別添見本のとおり改ざん防止加工を施すこと。
※ 設計書・見本を参照のこと。
※ 広島市長印印影は別途お渡しします。
(使用後は、返却してください。)紙 質刷 色再生上質紙70㎏(古紙パルプ配合率70%以上・白色度70%程度以下であること。)表面見本を参照裏面見本を参照印刷方法オフセット 両面刷(表:3色、裏:1色)指 示 事 項納期① 令和8年2月下旬迄(オンライン出力用)(6箱・12,000セット)② 随時(納税通知書印字時)(445,000セット)※ ②について、詳細な日程は別途協議校 正文字校正 3回刷り色校正 1回 計4回・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品場所① 財政局税務部固定資産税課② 納税通知書等の印字作業等を行う場所特 記 事 項プリンタの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
高速処理可能のインクを使用すること。
用紙の紙質は、裁断又は製本及び封入封かん業務を行うにあたり、破損及び汚損が発生しないものであること。
用紙の紙質は、すき、むらがなく、均等に形成されたものであり、折れ、しわ、裂目、切れ目、破れ、ねじれ、シミ等の汚れがないこと。
ピンホ-ル及びミシン等の紙カスを混入しないこと。
令和8年2月下旬迄に財政局税務部固定資産税課に納品する帳票については、ピンホール部分等を切り取り、単票の帳票とすること。
再生上質紙は、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
注 意 事 項令和8年1月下旬迄に随時、フォームテスト品として1箱(2,000セット)納品し、了解を得て本印刷を開始すること。
また、令和8年2月上旬迄に印字及び封入封かん等のテスト品として2箱(4,000セット)用意すること。
テスト品は成果品と同じ紙質であること。
印刷物のシミ等汚れには十分注意すること。
帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
印影の原版は必ず廃棄すること。
不明の点があれば、税務部固定資産税課に確認すること。
印刷仕様書品名固定資産税・都市計画税納税通知書(継続紙有)(令和8年度用)数量11,000セット*テスト品は数量に含めない。
様 式サイズ仕上サイズその他縦 横24.0”×8.5”(1セット)縦 横一面 12.0”× 8.5”一箱 1,000セット・文面 表面 別途協議裏面 別途協議・書体 表面 別途協議裏面 別途協議・用紙は別添見本のとおり改ざん防止加工を施すこと※ 設計書・見本を参照のこと。
※ 広島市長印印影は別途お渡しします。
(使用後は、返却してください。)紙 質刷 色再生上質紙70㎏(古紙パルプ配合率70%以上・白色度70%程度以下であること。)表面見本を参照裏面見本を参照印刷方法オフセット 両面刷(表:3色、裏:1色)※ 1枚目のみ両面刷指 示 事 項納期随時(納税通知書印字時)(11,000セット)※ 詳細な日程は別途協議校 正文字校正 3回刷り色校正 1回 計4回・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品場所納税通知書等の印字作業等を行う場所特 記 事 項プリンタの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
高速処理可能のインクを使用すること。
用紙の紙質は、裁断又は製本及び封入封かん業務を行うにあたり、破損及び汚損が発生しないものであること。
用紙の紙質は、すき、むらがなく、均等に形成されたものであり、折れ、しわ、裂目、切れ目、破れ、ねじれ、シミ等の汚れがないこと。
ピンホ-ル及びミシン等の紙カスを混入しないこと。
再生上質紙は、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
注 意 事 項令和8年1月下旬迄に随時、フォームテスト品として1箱(1,000セット)納品し、了解を得て本印刷を開始すること。
また、令和8年2月上旬迄に印字及び封入封かん等のテスト品として2箱(2,000セット)用意すること。
テスト品は成果品と同じ紙質であること。
印刷物のシミ等汚れには十分注意すること。
帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
印影の原版は必ず破棄すること。
不明の点があれば、税務部固定資産税課に確認すること。
印刷仕様書品名固定資産課税明細書(令和8年度用)数量16,000セット*テスト品は数量に含めない。
様 式サイズ仕上サイズその他縦 横12.0”×8.5”(1セット)縦 横一面 12.0”× 8.5”一箱 2,000セット・文面 表面 別途協議・書体 表面 別途協議・用紙は別添見本のとおり改ざん防止加工を施すこと※ 設計書・見本を参照のこと。
※ 広島市長印印影は別途お渡しします。
(使用後は、返却してください。)紙 質刷 色再生上質紙70㎏(古紙パルプ配合率70%以上・白色度70%程度以下であること。)表面見本を参照裏面見本を参照印刷方法オフセット 片面刷(表:3色)指 示 事 項納期① 令和8年2月下旬迄(オンライン出力用)(2箱・2,400セット)② 随時(明細書印字時)(13,600セット)※ ②について、詳細な日程は別途協議校 正文字校正 3回刷り色校正 1回 計4回・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品場所① 財政局税務部固定資産税課② 納税通知書等の印字作業等を行う場所特 記 事 項プリンタの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
高速処理可能のインクを使用すること。
用紙の紙質は、裁断又は製本及び封入封かん業務を行うにあたり、破損及び汚損が発生しないものであること。
用紙の紙質は、すき、むらがなく、均等に形成されたものであり、折れ、しわ、裂目、切れ目、破れ、ねじれ、シミ等の汚れがないこと。
ピンホ-ル及びミシン等の紙カスを混入しないこと。
令和8年2月下旬迄に財政局税務部固定資産税課に納品する帳票については、ピンホール部分等を切り取り、単票の帳票とすること。
再生上質紙は、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
注 意 事 項令和8年1月下旬迄に随時、フォームテスト品として1箱(2,000セット)納品し、了解を得て本印刷を開始すること。
また、令和8年2月上旬迄に印字及び封入封かん等のテスト品として1箱(2,000セット)用意すること。
テスト品は成果品と同じ紙質であること。
印刷物のシミ等汚れには十分注意すること。
帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
印影の原版は必ず破棄すること。
不明の点があれば、税務部固定資産税課に確認すること。
印刷仕様書品 名区 分固定資産税・都市計画税用定型外封筒(令和8年度用)様式発注者と受注者が協議の上、定める。
※ 4市税事務所分の4種類を作成する。
※ 全て内カマスとし、内印刷と窓縁印刷を要する。
※ 広告を掲載する。
紙質リサイクルカラーRC40 ホワイト100g/㎡※ 窓部分はグラシンとする。
※ 封入物の重量を踏まえ、変更する可能性がある。
刷り色青(見本参照)仕上寸法(縦)320㎜ ×(横)230㎜※ 当該封筒に封入する固定資産税・都市計画税納税通知書に合わせるため、仕上寸法を変更する可能性がある。
窓寸法(縦) 45㎜ ×(横) 90㎜※ 当該封筒に封入する固定資産税・都市計画税納税通知書に合わせるため、仕上寸法を変更する可能性がある。
印刷種別オフセット印刷活字発注者と受注者が協議の上、定める。
ノリ面タック糊付印刷数量中央市税事務所用 300枚西部市税事務所用 1,100枚東部市税事務所用 900枚北部市税事務所用 4,200枚計 6,500枚 ※ テスト品は数量に含めない。
校正3回程度(税務部固定資産税課)納期① 令和8年2月20日迄中央市税事務所用 100枚西部市税事務所用 300枚東部市税事務所用 200枚北部市税事務所用 500枚計 1,100枚② 随時(納税通知書等の封入・封かん時(詳細な日程は別途協議))中央市税事務所用 200枚西部市税事務所用 800枚東部市税事務所用 700枚北部市税事務所用 3,700枚計 5,400枚納品場所① 財政局税務部固定資産税課② 納税通知書等の封入封かん作業等を行う場所注意事項・広告については、別途原稿(デジタルデータ又は版下(黒単色))を渡すこととする。
・令和8年1月下旬迄に随時、フォームテスト品として40枚(各市税事務所10枚ずつ)納品し、了解を得て作成すること。
また、令和8年2月上旬迄に封入封かん等のテスト品として200枚用意すること。
・テスト品は成果品と同等の品質とすること。
・グラシン窓は、納税通知書等に印字したカスタマバーコードが郵便局において読取り可能な透明度の高いものにすること。
・封入する内容物が透けて見えないような措置をすること(見本参照)。
・用紙の紙質は、すき、むらがなく、均等に形成されたものであり、折れ、しわ、段目、切れ目、破れ、ねじれ、シミ等の汚れがないこと。
・不明の点があれば、税務部固定資産税課に確認すること。
・リサイクルカラーRC40用紙は、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
印刷仕様書品 名区 分固定資産税・都市計画税用チラシ(令和8年度用)様式 別途協議紙質再生上質紙55kg① 古紙パルプ配合率70%以上かつ白色度70%程度以下であること。
② 製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
地色白色刷り色黒色仕上げ寸法A3印刷方法両面刷り印刷種別オフセット印刷活字別途協議調整バラ(六つ折)、帯封(輪ゴム止めはしないこと。)束 一箱2,000枚(50枚ごとに帯封したものの40組)印刷数量 ① 3,000 枚( 2箱) ② 456,000枚(228 箱) ※テスト品は印刷数量に含めない。
校正2回程度(税務部固定資産税課)納期① 令和8年2月下旬迄② 随時(納税通知書等の封入・封かん時)※ ②について、詳細な日程は別途協議納品場所① 財政局税務部固定資産税課② 納税通知書等の封入封かん作業等を行う場所テスト品令和8年1月下旬迄にフォームテスト品として1箱(2,000枚)納品し、了解を得て本印刷を開始すること。
また、令和8年2月上旬迄に封入封かん等のテスト品として2,000枚用意すること。
格納箱の様式 数箱積み重ねても崩れない程度の強固なものとする。
(帳票名は箱の短辺側に表示すること。)注意事項・ 確定原稿はデータによる引渡しを行う。
・ 印刷は色むらがなく鮮明なものであること。
・ 束を箱詰めする際に、折り目等に注意すること。
・ テスト品は成果品と同等の品質とすること。
・ 不明な点があれば税務部固定資産税課に確認すること。
・ 再生上質紙は、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、リサイクル適性を4ページの下部右側に表示すること。
印刷仕様書品名軽自動車税(種別割)納税通知書兼領収証書(中国5県内用)(令和8年度用)数量278,350セット*テスト品は数量に含めない。
様 式サイズ仕上サイズその他縦 横4.5”×17.0”(1セット)縦 横一面 4.5”× 17.0”一箱 2,000セット・文面 表面 設計書のとおり裏面 別途協議・書体 表面 別途協議裏面 別途協議※ 文面・書体ともにサンプルのため、契約後直ちに発注者と協議・調整のこと。
・広島市長印印影は別途お渡しします。
(使用後は、返却してください。)紙 質刷 色OCR72(古紙パルプ配合率70%以上・白色度70%程度以下であること。)表面見本参照裏面見本参照※ サンプルのため、契約後直ちに発注者と協議・調整のこと。
印刷方法オフセット 両面刷(表:3色、裏:1色)指示事項納期随時(納税通知書印字時)(140箱・278,350セット)※ 詳細な日程は別途協議校 正文字校正 3回刷り色校正 1回 計4回・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品場所納税通知書等の印字作業等を行う場所特 記 事 項・ プリンタの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
・ 高速処理可能のインクを使用すること。
・ 用紙の紙質は、裁断又は製本及び封入封かん業務を行うにあたり、破損及び汚損が発生しないものであること。
・ 用紙の紙質は、すき、むらがなく均等に形成されたものであること。
・ 用紙の紙質は、折れ、しわ、裂目、切れ目、破れ、ねじれがないこと。
・ ピンホ-ル及びミシン等の紙カスを混入しないこと。
その他・ 二次元コードは契約後、別途交付する。
・ 必ず印影の原版の破棄及び印影票の返却を行うこと。
・ 仕様は、「財団法人流通システム開発センター発行の標準料金代理収納ガイドライン」、「マルチペイメントネットワーク標準帳票ガイドライン」及び「地方税統一QRコード納付書の作成基準」によるが、ペイジーマークは印刷しない。
・ 各ガイドライン等が必要な場合は申し出ること。
・ 帳票にはミシン目があり点線を印刷する箇所とミシン目のみで点線を印刷しない箇所があるので注意すること。
・ 用紙の校了後、版下原稿をPDFファイルで提出すること。
・ 令和8年2月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、テスト品として1箱(200セット)納品し、了解を得て本印刷を開始すること。
また、3月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、印字及び封入封かん等のテスト品として1箱(200セット)用意すること。
・ テスト品は成果品と同じ紙質であること。
・ 印刷物のシミ等汚れには十分注意すること。
・ 帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
・ 製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
・ 不明点があれば、税務部市民税課(電話504-2263)までご連絡ください。
印刷仕様書品名軽自動車税(種別割)納税通知書兼領収証書(中国5県外用)(令和8年度用)数量21,850セット*テスト品は数量に含めない。
様 式サイズ仕上サイズその他縦 横4.5”×17.0”(1セット)縦 横一面 4.5”×17.0”一箱 2,000セット・文面 表面 設計書のとおり裏面 別途協議・書体 表面 別途協議裏面 別途協議※ 文面・書体ともにサンプルのため、契約後直ちに発注者と協議・調整のこと。
・広島市長印印影は別途お渡しします。
(使用後は、返却してください。)紙 質刷 色OCR72(古紙パルプ配合率70%以上・白色度70%程度以下であること。)表面見本参照裏面見本参照※ サンプルのため、契約後直ちに発注者と協議・調整のこと。
印刷方法オフセット 両面刷(表:3色、裏:1色)指示事項納期随時(納税通知書印字時)(11箱・21,850セット)※ 詳細な日程は別途協議校 正文字校正 3回刷り色校正 1回 計4回・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品場所納税通知書等の印字作業等を行う場所特 記 事 項・ プリンタの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
・ 高速処理可能のインクを使用すること。
・ 用紙の紙質は、裁断又は製本及び封入封かん業務を行うにあたり、破損及び汚損が発生しないものであること。
・ 用紙の紙質は、すき、むらがなく均等に形成されたものであること。
・ 用紙の紙質は、折れ、しわ、裂目、切れ目、破れ、ねじれがないこと。
・ ピンホ-ル及びミシン等の紙カスを混入しないこと。
その他・ 二次元コードは契約後、別途交付する。
・ 必ず印影の原版の破棄及び印影票の返却を行うこと。
・ 仕様は、「公金指定様式私製基準」及び「地方税統一QRコード納付書の作成基準」による。
・ 各ガイドライン等が必要な場合は申し出ること。
・ 帳票にはミシン目があり点線を印刷する箇所とミシン目のみで点線を印刷しない箇所があるので注意すること。
・ 用紙の校了後、版下原稿をPDFファイルで提出すること。
・ 令和8年2月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、テスト品として1箱(200セット)納品し、了解を得て本印刷を開始すること。
また、3月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、印字及び封入封かん等のテスト品として1箱(200セット)用意すること。
・ テスト品は成果品と同じ紙質であること。
・ 印刷物のシミ等汚れには十分注意すること。
・ 帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
・ 製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
・ 不明点があれば、税務部市民税課(電話504-2263)までご連絡ください。
印刷仕様書品名軽自動車税(種別割)納税通知書(口座振替)(令和8年度用)数量50,350セット*テスト品は数量に含めない。
様 式サイズ仕上サイズその他縦 横4.5”×17.0”(1セット)縦 横一面 4.5”×17.0”一箱 2,000セット・文面 表面 設計書のとおり裏面 別途協議・書体 表面 別途協議裏面 別途協議※ 文面・書体ともにサンプルのため、契約後直ちに発注者と協議・調整のこと。
・広島市長印印影は別途お渡しします。
(使用後は、返却してください。)紙 質刷 色再生上質紙70㎏(古紙パルプ配合率70%以上・白色度70%程度以下であること。)表面見本参照裏面見本参照※ サンプルのため、契約後直ちに発注者と協議・調整のこと。
印刷方法オフセット 両面刷(表:3色、裏:1色)指 示 事 項納期随時(納税通知書印字時)(26箱・50,350セット)※ 詳細な日程は別途協議校 正文字校正 3回刷り色校正 1回 計4回・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品場所納税通知書等の印字作業等を行う場所特 記 事 項・ プリンタの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
・ 高速処理可能のインクを使用すること。
・ 用紙の紙質は、裁断又は製本及び封入封かん業務を行うにあたり、破損及び汚損が発生しないものであること。
・ 用紙の紙質は、すき、むらがなく均等に形成されたものであること。
・ 用紙の紙質は、折れ、しわ、裂目、切れ目、破れ、ねじれがないこと。
・ ピンホ-ル及びミシン等の紙カスを混入しないこと。
・ 再生上質紙は、「広島市役所グリーン購入ガイドライン」の基準に適合したものであること。
・ ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
・ その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
その他・ 令和8年2月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、テスト品として1箱(200セット)納品し、了解を得て本印刷を開始すること。
また、3月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、印字及び封入封かん等のテスト品として1箱(200セット)用意すること。
・ テスト品は成果品と同じ紙質であること。
・ 印刷物のシミ等汚れには十分注意すること。
・ 帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
・ 製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
・ 印影の原版は必ず破棄すること。
・ 不明点があれば、税務部市民税課(電話504-2263)までご連絡ください。
印刷仕様書品 名区 分軽自動車税用チラシ(令和8年度用)様式発注者と受注者が協議の上、定める。
紙質再生上質紙55kg① 古紙パルプ配合率70%以上かつ白色度70%程度以下であること。
② 製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
地色白色刷り色黒色仕上げ寸法A3印刷方法両面刷り印刷種別オフセット活字発注者と受注者が協議の上、定める。
調整バラ(八つ折)、帯封(輪ゴム止めはしないこと。)束 一箱2,000枚(50枚ごとに帯封したものの40組)印刷数量 ① 2,000枚( 1箱) ② 251,650枚(126箱) ※テスト品は印刷数量に含めない。
校正3回程度(税務部市民税課)納期① 令和8年4月上旬(詳細な日程は別途協議) ② 随時(納税通知書等の封入封かん時)納品場所① 財政局税務部市民税課② 納税通知書等の封入封かん作業等を行う場所テスト品令和8年2月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、テスト品として200枚納品し、了解を得てから印刷すること。
また、3月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、封入封かん等のテスト品として200枚用意すること。
格納箱の様式 数箱積み重ねても崩れない程度の強固なものとする。
(帳票名は箱の短辺側に表示すること。)注意事項・ 確定原稿はデータによる引渡しを行う。
・ 印刷は色むらがなく鮮明なものであること。
・ 束を箱詰めする際に、折り目等に注意すること。
・ テスト品は成果品と同等の品質とすること。
・ 不明な点があれば税務部市民税課に確認すること。
・ 再生上質紙は、「広島市役所グリーン購入ガイドライン」の基準に適合したものであること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、リサイクル適性を4ページの下部右側に表示すること。
印刷仕様書品 名区 分軽自動車税用定型外封筒(令和8年度用)様式発注者と受注者が協議の上、定める。
紙質リサイクルカラーRC40 100g/㎡※ 封入物の重量を踏まえ、変更する可能性がある。
刷り色青仕上寸法(縦)340㎜ ×(横)255㎜※ 当該封筒に封入する軽自動車税納税通知書に合わせるため、仕上寸法を変更する可能性がある。
活字発注者と受注者が協議の上、定める。
印刷数量570枚※ テスト品は数量に含めない。
校正3回程度(税務部市民税課)納期随時(納税通知書等の封入封かん時)納品場所納税通知書等の封入封かん作業等を行う場所注意事項・令和8年2月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、テスト品として10枚納品し、了解を得て作成すること(テスト品は成果品と同等の品質とすること。)。
また、令和8年3月下旬迄(詳細な日程は別途協議)に、封入封かん等のテスト品として100枚用意すること。
・封入する内容物が透けて見えないような措置をすること。
・用紙の紙質は、すき、むらがなく、均等に形成されたものであり、折れ、しわ、段目、切れ目、破れ、ねじれ、シミ等の汚れがないこと。
・不明の点があれば、税務部市民税課に確認すること。
・リサイクルカラーRC40用紙は、「広島市役所グリーン購入ガイドライン」の基準に適合したものであること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
印刷仕様書品名市民税・県民税・森林環境税納税通知書兼税額決定通知書(令和8年度用)数量234,000セット*テスト品は数量に含めない。
様 式サイズ仕上サイズその他縦 横12.0”×8.5”(1セット)両側に0.5インチのピンホール部分を付した連続帳票縦 横一面 12.0”× 8.5”一箱 2,000セット・文面 表面 設計書のとおり。
裏面 設計書のとおり。
・書体 表面 設計書のとおり。
裏面 設計書のとおり。
※ 文面・書体ともにサンプルのため、発注者と協議・調整を行うこと。
・表面に改ざん防止加工を施すこと(見本参照)。
・広島市長印印影は別途貸与する。
(使用後は、速やかに返却すること。)紙 質刷 色再生上質紙70㎏(古紙パルプ配合率70%以上・白色度70%程度以下であること。)表面見本参照裏面見本参照※ サンプルのため、発注者と協議・調整を行うこと。
印刷方法オフセット 両面刷(表:3色、裏:1色)指 示 事 項納期① 令和8年5月上旬(4箱・8,000セット)② 随時(納税通知書等の印字時)(226,000セット)※ 詳細な日程は別途協議校 正文字校正 3回刷り色校正 1回 計4回・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品場所① 財政局税務部市民税課② 納税通知書等の印字作業等を行う場所特 記 事 項プリンタの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
高速処理可能のインクを使用すること。
用紙の紙質は、裁断又は製本及び封入封かん業務を行うにあたり、破損及び汚損が発生しないものであること。
用紙の紙質は、すき、むらがなく均等に形成されたものであること。
用紙の紙質は、折れ、しわ、裂目、切れ目、破れ、ねじれがないこと。
ピンホ-ル及びミシン等の紙カスを混入しないこと。
令和8年5月上旬に財政局税務部市民税課に納品する上記①の帳票については、ピンホール部分等を切り取り、1セットごとの単票の状態とすること。
再生上質紙は、「広島市役所グリーン購入ガイドライン」の判断基準に適合する印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
注 意 事 項事前に税務部市民税課の担当者と打合せを行うこと。
令和8年4月上旬迄(※詳細な日程は別途協議)にテスト品として1箱(2,000セット)納品し、了解を得て本印刷を開始すること。
また、印字及び封入封かん等のテスト品として1箱(2,000セット)用意すること。
テスト品は成果品と同じ紙質であること。
印刷物のシミ等汚れには十分注意すること。
帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
印影印刷等に使用した印影の原版は必ず破棄すること。
不明の点があれば、税務部市民税課に確認すること。
印刷仕様書品 名区 分市民税・県民税・森林環境税用チラシ(令和8年度用)様式設計書のとおり。
紙質再生上質紙55kg① 古紙パルプ配合率70%以上かつ白色度70%程度以下であること。
② 製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
地色白色刷り色黒色仕上げ寸法A3印刷方法両面刷り印刷種別オフセット活字見本のとおり。
調整バラ(六つ折)、帯封(輪ゴム止めはしないこと。)束 一箱2,000枚(50枚ごとに帯封したものの40組)印刷数量 合計(①+②) 234,000枚① 8,000枚② 226,000枚 ※テスト品は印刷数量に含めない。
校正2回程度(税務部市民税課)納期① 令和8年5月上旬(詳細な日程は別途協議) ② 随時(納税通知書等の封入・封かん時)納品場所① 財政局税務部市民税課② 納税通知書等の封入封かん作業等を行う場所テスト品令和8年4月上旬迄(詳細な日程は別途協議)に、テスト品として1箱(2,000枚)納品し、了解を得てから印刷すること。
また、封入封かん等のテスト品として1箱(2,000枚)用意すること。
格納箱の様式 数箱積み重ねても崩れない程度の強固なものとする。
(帳票名は箱の短辺側に表示すること。)注意事項・ 確定原稿はデータによる引渡しを行う。
・ 印刷は色むらがなく鮮明なものであること。
・ 束を箱詰めする際に、折り目等に注意すること。
・ テスト品は成果品と同等の品質とすること。
・ 不明な点があれば税務部市民税課に確認すること。
・ 再生上質紙は、「広島市役所グリーン購入ガイドライン」の判断基準に適合する印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、リサイクル適性を4ページの下部右側に表示すること。
印刷仕様書品 名区 分家屋敷課税用チラシ(令和8年度用)様式設計書のとおり。
紙質再生上質紙55kg① 古紙パルプ配合率70%以上かつ白色度70%程度以下であること。
② 製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
地色白色刷り色黒色仕上げ寸法A4印刷方法片面刷り印刷種別オフセット活字見本のとおり。
調整バラ(三つ折)、帯封(輪ゴム止めはしないこと。)束 一箱2,000枚(100枚ごとに帯封したものの20組)印刷数量 2,000枚(1箱) ※テスト品は印刷数量に含めない。
校正2回程度(税務部市民税課)納期随時(納税通知書等の封入・封かん時)納品場所納税通知書等の封入封かん作業等を行う場所テスト品令和8年4月上旬迄(詳細な日程は別途協議)に、テスト品として2束(200枚)納品し、了解を得てから印刷すること。
また、封入封かん等のテスト品として200枚用意すること。
格納箱の様式 数箱積み重ねても崩れない程度の強固なものとする。
(帳票名は箱の短辺側に表示すること。)注意事項・ 確定原稿はデータによる引渡しを行う。
・ 印刷は色むらがなく鮮明なものであること。
・ 束を箱詰めする際に、折り目等に注意すること。
・ テスト品は成果品と同等の品質とすること。
・ 不明な点があれば税務部市民税課に確認すること。
・ 再生上質紙は、「広島市役所グリーン購入ガイドライン」の判断基準に適合する印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、リサイクル適性を下部右側に表示すること。
令和 年度 ○○○税納税通知書等 納品先一覧納品日 月 日納 品 先所在地及び電話番号納品時刻納品確認印財政局税務部○○○課(担当者:○○)広島市中区国泰寺町一丁目6番34号(広島市役所内)TEL:082-○○○-○○○○中央市税事務所○○○係(担当者:○○)広島市中区国泰寺町一丁目4番21号(中区役所内)TEL:082-○○○-○○○○東部市税事務所○○○係(担当者:○○)広島市東区東蟹屋町9番38号(東区役所内)TEL:082-○○○-○○○○西部市税事務所○○○係(担当者:○○)広島市西区福島町二丁目2番1号(西区役所内)TEL:082-○○○-○○○○北部市税事務所○○○係(担当者:○○)広島市安佐南区古市一丁目33番14号(安佐南区役所内)TEL:082-○○○-○○○○ 各市税事務所担当者により納品確認印を押印されたものを、財政局税務部○○○課(担当:○○)へ提出すること別紙4
令和 年度 ○○○税納税通知書等 集荷配送先一覧集荷配送日 月 日集 荷 先集荷時刻配 送 先配送時刻集荷配送確認印中央市税事務所○○○係(担当者:○○)広島中央郵便局(広島市中区国泰寺町1−4−1)宇品郵便局(広島市南区宇品東1-1-63)東部市税事務所○○○係(担当者:○○)広島中央郵便局(広島市中区国泰寺町1−4−1)海田郵便局(広島県安芸郡海田町曙町10-34)西部市税事務所○○○係(担当者:○○)広島西郵便局(広島市西区天満町5-10)安芸五日市郵便局(広島市佐伯区五日市中央6-1-1)北部市税事務所○○○係(担当者:○○)安佐南郵便局(広島市安佐南区西原5-10-8)伴郵便局(広島市安佐南区伴東7-63−15)可部郵便局(広島市安佐北区可部4-1-4)高陽郵便局(広島市安佐北区亀崎1-1-33) 各市税事務所担当者により集荷配送確認印を押印されたものを、財政局税務部○○○課(担当:○○)へ提出すること別紙5-1