メインコンテンツにスキップ

大正中島2支障木撤去工事 別表

北海道帯広市の入札公告「大正中島2支障木撤去工事 別表」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道帯広市です。 公告日は2025/10/09です。

発注機関
北海道帯広市
所在地
北海道 帯広市
カテゴリー
工事
公告日
2025/10/09
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
大正中島2支障木撤去工事 別表 (PDF 114.8 KB) 別表(帯広市告示第 250 号)1 工事番号 12 工事概要 工事名工事場所工事内容3 予定価格 (消費税込み額) 9,108,000 円4 発注方式5 参加資格要件 工種等級所在地施工実績技術者当該工事に係る設計業務等の受託者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 特定建設工事共同企申請のその他 業体協定書必要書類同種又は類似工事施工実績書8 入札書以外の指定書類提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)工事費内訳書 提出が必要告示文を参照のこと。 該当なし提出が必要提出を要しない配置予定技術者経歴書提出を要しない帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。 公共の土木一式工事の元請としての実績があること。 ※平成22年4月1日以降に工事が完成、引渡しが済んでいるもの。 (共同企業体で施工した工事を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)工期契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和8年1月20日まで単体施工土木一式工事B等級またはC等級工事面積6,413.0㎡、樹木伐採一式、仮設工一式大正中島2支障木撤去工事中島町東3線86-2、147-29 落札者の決定方法10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金11 前払金、中間 前払金前払金及び部分払 中間前払金部分払12 対象工事である。 1314 施工担当課(2) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。 (3) 本工事は、「公共工事に係る工事請負代金債権の譲渡を活用した融資制度及び地域建設業経営強化融資制度に係る債権譲渡承諾等に関する事務取扱要領」の対象工事である。 (4) 本工事は、「週休2日工事」の対象工事である。 受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に週休2日による施工を行うこととする。 農村振興課規定する対象工事注意事項 (1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。  契約金額が250万円以上の工事については、請求により支払限度額の4/10の範囲において前金払をする。  契約金額が250万円以上かつ工期が90日以上の工事で市が定める要件を満たす場合には、請求により前金払に加え工事代金の2/10の範囲において追加的に前払いすることができる。 ただし、部分払との併用はできない。  契約金額が1,000万円以上の工事については、出来形部分の工事金額500万円を超えるごとに部分検査を行い、その9/10以内に相当する金額の部分払をすることができる。 ただし、部分払は2回を限度とする。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ最低制限価格を設けるものとする。 この場合、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって有効な入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。  落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。  期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。  納付(ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。) 7縦覧用北 海 道 帯 広 市大 正 中 島 2 支 障 木 撤 去 工 事 設 計 書令和 年度施行消費税相当額設計工事費共通仮設費工期:令和7年11月11日から令和8年1月20日工事価格一般管理費施 工 内 容工事面積 6,413.0m2工 事 内 訳種 別 金 額樹木伐採一式直接工事費仮設工一式現場管理費設 計 概 要書 工事名 大正中島2支障木撤去工事 施行位置 帯広市中島町東3線86-2、147-2 設 計 金 額 設計者職氏名 特 記 仕 様 書2025.09北 海 道 帯 広 市( 農政部農村振興課 )様 式 ・施工計画書・工事施工協議簿積算情報 ・履行報告書施工条件の明示 ・段階確認願施工計画書の作成 ・技能士活用状況報告書・社内完成検査報告書・借受書・返納書・建築物等立会確認書・産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表・施工体制報告書・・立会願技能士の活用について成果品等の貸与工事成果品収納箱23 その他20161日未満で完了する作業の積算について法定外の労災保険の付保について22 週休2日工事の実施について211817現場環境改善費ついて北海道循環資源利用促進税について 14工事保険の加入について 15196完成届建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等)4段階確認事項12電子媒体 11工事図面・工事写真の電子化5 7 交通規制及び安全対策89伐採枝・幹材搬入伝票3 概数目 次2 工事積算基準等1 適用1310安全訓練等の報告適用 本工事は、北海道農政部監修『農業土木工事共通仕様書(最新版)』(以下「共通仕様書」という。)に基づき施工するものとする。 また、『設計図書』、『共通仕様書』及び特記仕様書に記載のない場合においては、関係する各要綱、示方書及び指針等に準拠すること。 その適用にあたっては、その都度工事監督員と協議すること。 また、施工にあたって疑義、不明な点があれば同様に協議すること。 工事積算基準等(1) 本設計図書は北海道農政部が制定した「土地改良事業等工事積算要領」、「土地改良事業等工事積算基準」、「工事数量算出要領」等に基づき作成している。 (2) 「工事積算基準」において定められている諸基準を次のとおり扱っている。 ① 機械施工と人力施工等施工方法の区分は設計図面等から判断しているが、機械施工が困難である場合を除き機械施工としている。 ② 各基準において標準工法や標準機種が定められている場合、別途特記仕様書等で明示している場合を除き、標準工法・機種で積算している。 ③ 上記①②については受注者の任意施工を拘束するものではない。 ただし、現場条件等によりこれにより難い場合は、必要に応じて設計変更する。 概数(1) 「概数として扱う数量一覧表に示した数量」は、必要に応じて設計変更をするものとする。 (2) この工事においては、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者が行うものとする。 (3) 概数に係る施工にあたっては、施工図面・数量計算書等を作成のうえ、工事監督員と十分協議し、施工協議簿にその打合せ経過を記入すること。 (4) 変更の必要が生じた場合は、すみやかに工事監督員と協議を行うこと。 (5) 概数として扱う数量一覧表で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、現地条件等によって新たに必要となる項目についても概数として扱うことがある。 (6) 建設副産物の概数について①処分費 1.産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を提出し協議すること。 処分数量から概数確定を判断するが、過大な出来形に対しては変更しない。 産業廃棄物管理票(マニフェスト)及び検量書について工事監督員から指示を受けた場合、提出すること。 積算情報 本工事の予定価格算出の基礎となる積算基準日及び積算工期は下記のとおりである。 (1) 令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(2) 積算工期には、準備期間、後片付け期間のほか雨天、休日等(日曜日、祝日、夏季休暇、年末年始休暇及び作業期間内の全土曜日を含む。)を見込んでいる。 施工条件の明示1 2 3 4積算基準日 7 10 10積 算 工 期 7 11 11 8 1 205施工計画書の作成(1) 受注者は、契約後すみやかに公示用設計図書の検討、地権者との調整、基本的な測量による現場確認、関係機関への届け出、工事監督員との打合せを行ってから工事に着手すること。 (2) 特記仕様書に記載のある条件明示の項目について、全て現地等と適合するか否か確認し、施工計画書に図面を含め詳細(管理者名、会社名、住所、距離及び受け入れ条件等)に記載すること。 設計図書と現地等において相違が確認された場合は、直ちに工事監督員に報告し、必要に応じ協議すること。 (3) 施工計画書を提出し、確認を受けるまで工事に着手(物理的な行為)してはならない(測量、調査は除く)。 ただし、工事監督員の承諾を得た場合は、この限りではない。 (4) 施工方法には、具体的な作業手順、具体的な作業方法、当該工事で留意すべき事項等、共通仕様書に準じて記載すること。 (5) 特記仕様書及び共通仕様書等で指定のある段階確認及び立会については記載することとし、その他の段階確認事項について、工事監督員と協議のうえ記載すること。 (6) 施工計画書で変更になる部分は、すみやかに工事監督員に提出すること。 交通規制及び安全対策 本工事は、敷鉄板の搬入出時と伐木の搬出時の計3回分で下記のとおり交通誘導員を計上している。 (1)配置人数( )人配置・ 地域住民との協議等により交通誘導警備員配置計画に変更が生じる場合には、工事監督員と協議すること。 (2) 工事看板工事看板は、「道路工事現場における標示施設等の設置基準」(昭和37年8月30日道発第372号建設省道路局長通達)に基づき標示するものとし、工事終了日、工事時間帯等を表示すること。 安全訓練等の報告 『共通仕様書』に従い実施された安全・訓練等の状況を、開催毎の写真、出席者名簿(署名入り等)等を報告書に添付し提出すること安全訓練の他に、災害防止協議会、安全パトロールの実施状況を添付し提出すること。 KY活動や機材の点検記録等は提出を求めないが、社内で保管すること。 段階確認事項 次の時期又は工種については、段階確認を実施する。 また、『共通仕様書』に示す段階確認のほかに、確認 事項について工事監督員と 協議すること。 ・施工範囲の決定時点。 ・樹木の伐採が終わった時点。 7 6交通誘導警備員839工事図面・工事写真の電子化(1) 工事写真①工事写真は、デジタルカメラで撮影した全ての電子データをJPEG形式で保存し、各工種ごとにフォルダ整理すること。 必要に応じ説明文をテキスト形式(TXT)で、説明図等をビットマップ形式(BMP)で作成し、該当する写真フォルダに格納する。 写真枚数が多くなる場合には、サブフォルダを作成するなど工夫し管理すること。 ②有効画素数は300万画素程度とし、1,000万画素以上の機種については、高画質でパソコンへの負荷が大きいため、カメラの画質を300万画素程度に設定すること。 ③写真の編集については原則認めないが、明るさ補正や回転・パノラマ・つなぎ写真等は行っても良い。 ただし、ファイル名の後ろに補正したことと補正内容を記載すること。 ④その他不可視部(配筋・基礎部等)の写真は、施工状況が判断できるよう適切な枚数を格納すること。 電子媒体 電子媒体について、次に留意し提出すること。 ①記録媒体はDVDを基本とする。 ②記録内容は、工事図面及び工事写真とする。 完成届 完成届の提出に際し、完成写真として着工前及びこれと対比できる完成の写真帳を提出すること。 なお、写真帳には撮影年月日及び測点等を記入するものとする。 建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等)【以下「伐根物等」という。 】(1) 工作物の新築・改築・除去に伴う工事により排出される抜根、伐採材等の木屑は産業廃棄物とする。 (2) 工作物の新築・改築・除去を伴わない工事により発生した抜根、伐採材、枝打ちした木、間伐材、流木等の木屑は一般廃棄物とする。 (3) 草、笹、草の根等のすき取り物、伐開物は一般廃棄物とする。 (4) 建設副産物(伐根物等)は、受注者において適正な帯広市内の処理施設を選定し、施工計画書に建設副産物における適正処理計画について記載すること。 なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 また、変更が生じた場合は、工事監督員と協議すること。 ※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。 (5) 当該工事受注後すみやかに再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)に必要事項を記載し施工計画書に添付すること。 なお、再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)は、工事着手日までに工事監督員に提出すること。 また、実施状況を把握し、再資源化等報告書、再生資源利用実施書(様式1)及び再生資源利用促進実施書(様式2)を作成し、工事完成後工事監督員に提出するとともに、1 年間保存すること。 なお、再生資源利用(促進)計画書(実施書)は、建設副産物に係わる情報入力システム(一般財団法人日本建設情報総合センターが提供する建設副産物情報交換システム(COBRIS)等)により作成すること。 これにより難い場合、監督員と別途協議すること。 (6) 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、産業廃棄物管理票(紙マニフェスト)または電子マニフェストにより、適正に処理されていることを確かめるとともに工事監督員に提示すること。 また、交付した産業廃棄物管理票は5年間保存すること。 なお、工事完成後は産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を作成し提出することとし、産業廃棄物管理票のA票とE票のコピーに関しては、監督員の指示があった場合に提出すること。 (7) 一般廃棄物の収集・運搬・処分を委託する場合は、帯広市内の許可業者でなければできないので留意すること。 また、一般廃棄物の許可は市町村毎なので注意すること。 13101112(8) 本工事で発生する伐根物等は、下記に基づき適切に処理すること。 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 運搬車両に看板等で会社名を明示すること。 ② 廃棄物処理業の許可を受けた者を選定すること。 (9) 工事完成時に下記の写真及び調書を提出すること。 ① 運搬の状況が確認できる写真(運搬車両が確認できるもの) ② 受入業者名(処分場の看板等)がわかり、搬入状況がわかる写真(10) 工事現場内において発生した廃棄物等が混在しないよう適切に管理するとともに、すみやかに各処理場へ搬出すること。 (11) 有料となるものの処理費用は、本工事に含まれている。 (12) 幹材の搬入にあたっては、別紙「幹材の搬入について」を参照し、指定伝票を監督員に提出すること。 (13) 枝材の搬入にあたっては、指定の伝票のうち、「帯広有機西帯広牧場 ポスト投函用」は日ごとに処理場へ、「帯広市みどりの課 提出用」は、月ごとにまとめて監督員に提出すること。 北海道循環資源利用促進税(以下、「循環税」という,)について 当工事で発生する産業廃棄物が道内の最終処分場に直接搬入される場合、または中間処理場に搬入される場合でも、減量化・リサイクル等により残さ等が発生し、最終処分場に搬入される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 なお、循環税相当額が当初設計に計上されておらず、適切な工程管理のもと産業廃棄物を最終処分場または中間処理場に搬入し、循環税相当額が必要となる場合は、別途協議とする。 工事保険の加入について本工事は、次に規定する保険等に加入しなければならないものとし、保険契約締結後、工事監督員に保険証券の写し(保険以外の場合には、保険証券に代わるもの)を提出すること。 (1) 保険等の種類① 工事目的物、工事材料及び仮設物等に生じる損害を填補する保険。 (土木工事保険、組立保険等)② 工事の施工に伴い第三者に与えた損害を填補する保険。 (請負業者賠償責任保険等)③ 上記に準ずるその他の保険。 (2) 保険等の金額① 請負代金以上。 (3) 保険等の期間① 工事着手のときから工事目的物の引き渡しまでの期間技能士の活用について(1) 受注者は、工事目的物の品質の向上を図るために、技能士(職業能力開発促進法に基づく有資格者)の積極的な活用に努めるものとする。 (2) 技能士の活用の有無にかかわらず技能士活用状況報告書(別記様式)を作成し、予定については着工時に、実績については完成時に提出すること。 (3) 技能士を活用する場合は、技能士であることを確認できる資料として、地域技能士会が発行する資格証明書、または技能検定合格書の写し、あるいは技能士手帳の写しを技能士活用状況報告書に添付すること。 成果品等の貸与 本工事を施工するにあたり、成果品等の貸与を受ける場合は、借受書及び返納書を提出すること。 15161714工事成果品収納箱(1) 工事成果品収納箱は、プラスチック製 幅420×高さ300×長さ780㎜を使用すること。 ※但し、成果品が少ない時は工事監督員と協議の上、これより小さい箱を使用しても良い。 (2) 収納箱引出し前面部に下記タイトルを貼付すること。 現場環境改善費について(1) 現場環境改善は、周辺住民の生活環境への配慮及び一般住民への建設事業の広報活動、現場労働者の作業環境の改善を行うために実施することを目的とする。 (2) 現場環境改善の実施内容については、次のとおりとする。 ①次の[別表]より、実施する項目を選択する。 ②実施内容は、仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域連携のうち5項目を基本とし、具体的な実施内容・実施時期については、施工計画書を提出する際に協議すること。 1819は青色とする工事名.令和 ○ 年度工 事 成 果 品工 期.令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日単 独施工者 .※ 箱数を記入2 - 1総箱数 当該箱番8㎜8㎜8㎜8㎜290㎜156㎜35353535[別表]1.用水・電力等の供給設備の充実 2.緑化・花壇 3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置 5.昇降設備の充実 6.環境負荷の低減1.現場事務所・監督員詰所の快適化(女性用更衣室の設置を含む) 2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘導警備員待機室)の快適化 4.現場休憩所の快適化5.健康関連施設及び厚生施設の充実等1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等) 3.避暑(熱中症予防)・防寒対策1.完成予想図 2.工法説明図 3.工事工程表 4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む) 6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ 8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む) 9.社会貢献(3) 工事完了時には、現場環境改善の実施状況がわかる写真等の資料を提出すること。 本工事の受注者は、下記に従い、「法定外の労災保険」に付さなければならない。 (1) この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に法定労災保険の保険給付に上乗せして雇用者が従業員等又は、その遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を言う。 (2) 受注者は、本工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。 本請負工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締結していない場合は、工事着手の前に「法定外労災保険」を締結すること。 (3) 受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写しもしくは加入証明書の原本または写しを、工事着手の前に、工事監督員へ提出しなければならない。 (4) 契約書23条に基づき本請負工事の工期を変更したことにより、工期が「法定外労災保険」の保険期間外に及んだ場合、受注者は速やかに変更後の工期による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本を、工事監督員へ提出しなければならない。 (5) 本請負工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定める保険金額の多寡や特約の有無の契約内容は問わず、保険契約の事実のみ求めるものとする。 (1) 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。 (2) 受注者は、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、「1日未満積算基準」の適用について協議の発議を行うこ(3) 同一作業員の作業が他工種・細別の作業と組合せで1日作業となる場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。 (4) 受注者は、協議に当って、「1日未満積算基準」に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用を示す資料等)を監督員に提出すること。 実際の費用を示す資料(契約書、請求書等)により、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。 (5) 通年の維持管理業務など人工精算を前提として積算する場合等や通常の積算方法によることが適当と判断される場合には、「1日未満積算基準」を適用しない。 1日未満で完了する作業の積算について(施工パッケージ)とができる。 実施する項目(率計上)20 法定外の労災保険の付保について営繕関係安全関係地域連携21仮設備関係計上費目週休2日工事の実施について(1)本工事は、「週休2日工事」の対象工事であり、当初予定価格は通期の週休2日以上の達成を前提とした経費の補正を行っている。 なお、経費の補正係数については、北海道農政部の「工事における週休2日の取得に要する費用の計上に関する試行について(平成30年10月12日付け事調第676号)(一部改正:令和7年2月6日付け事調第1141号)」に準ずるものとする。 (2)受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に週休2日による施工を行うこととする。 (3)通期の週休2日とは、対象期間において、4週8休以上(現場閉所日数(降雨、降雪等による予定外の現場閉所日を含む。)の割合が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 対象期間は、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日(各種仮設物を撤去し、現場の清掃を完了した日)までの期間をいう。 なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等)は含まない。 契約後、週休2日の対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し、現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 (4)現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 (5)週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 (6)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 (7)発注者が必要に応じ週休2日の実施状況の聞き取り等を行う場合には、受注者は協力するものとする。 (8)受注者が週休2日による施工を希望しない場合又は現場閉所の達成状況の結果、週休2日に満たない場合は、補正係数を乗じない。 (9)「週休2日工事」について、受注者を対象としたアンケート調査の依頼があった場合は協力するものとする。 (10)週休2日の実施計画書提出後、当該工事の全体工期に影響はでないものの、一部の施工内容・箇所に変更があり、工期内での期限を設ける必要がある場合は、対象期間外とできる場合があるので、受発注者間協議を行うこと。 (11)その他の事項については、帯広市週休2日工事実施要領によるものとする。 その他(1) 設計図書と現場の状況等が異なる場合は、工事施工協議簿を交わさない限り工事に着手してはならない。 2223帯広市長 米沢則寿 様1.工事概要2.計画工程表3.現場組織表4.指定機械5.主要船舶・機械6.主要資材7.施工方法8.施工管理計画9.安全管理10 緊急時の体制及び対応11.交通管理12.環境対策13.現場作業環境の整備14.再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法15.社内検査16.特定外来生物(植物)防除計画書17.法定休日・所定休日18.その他課 長 課長補佐 主 任 主任補 主任補施 工 計 画 書令和 年 月 日受注者 住所氏名工 事 名 上記工事について、施工計画書を下記のとおり提出します。 上記工事について、施工計画書を受理しました。 令和 年 月 日主任補 主任補監督員職氏名【工事監督員】 令和 年 月 日【上記事項について課長 課長補佐 主任 主任補 主任補 主任補 監督員 起案日:決裁日:【受 注 者】【上記事項について千円 千円 千円課長 課長補佐 主任補 主任補 監督員 主任技術者 現場代理人注:該当する□に✓を記入すること。 「内容」について、記載欄が不足する場合は別紙への記載を可能とする。 農村振興課確認欄受注者確認欄請負代金額 今回の変更による増減額 累計増減額 合計見込額 備考千円令和 年 月 日令 和 年 月 日決裁欄令和 年 月 日工 事 施 工 協 議 簿(第回)工 事 名件名内容指示、了解しました。 承諾願います。 協議、 提出、 報告 します。 しない。 する。 ただし、詳細については別途指示する。 特記事項工事内容の変更の対象と特記事項協議、 通知、 受理 する。 承諾、添付資料名工事内容の変更の対象とするか、後日指示する。 特記事項課長 課長補佐 主任 主任補 主任補令和 年 月 日 から まで予定工程 %( )は工程変更後(作成上の注意)3 実施工程は、当該報告月までの出来高累計を記入すること。 4 計画と実施(赤色)を対比した工程表を添付すること。 (記事欄)1 報告は、原則毎月とし、工事監督員へ提出すること。 2 予定工程は、初回報告時に完成までの予定出来高累計を記入すること。 月 別 実施工程 %日 付 令和 年 月 日 ( 月分)履 行 報 告 書工事名工 期 令和 年 月 日 監督員様工事名工 種 上記の段階確認について、以下のとおり実施します。 監督員 令和 年 月 日 の段階確認の結果、設計図書のとおり施工されて □いる。 □いない。 □詳細については、別途指示する。 監督員 (主 旨) 本様式は、受注者が段階確認を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。 (作成上の注意)該当する□内にレを記入すること。 令和 年 月 日実施方法 □臨 場、□机 上、必要書類□設計図書、□測量結果、□出来形図等、□品質規格証明等□施工管理記録、□写真、□(その他必要書類等)特記事項実施場所 □工事現場、□製作工場、□(実施場所)実施日時 令和 年 月 日 時から 実施者名細 目 等 品 質 規 格 区 域 等 数量等 呼 称 備 考記段階確認の内容実施希望日 令和 年 月 日 (受注者名)段 階 確 認 願(第 回) 下記について、段階確認をお願いします。 現場代理人令和 年 月 日別記様式様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 ※3なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 ※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 注 「コンクリート圧送施工」、「造園」、「路面標示施工」、「塗装」の4職種については、平成22年4月10日以後に入札の公告等を行う工事から、土木工事における活用状況を工事施行成績評定において評価することとしています。 ※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0人合 計 0人 人 人 人 人 14 上記以外の工種人人 人 0人 0人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工(注) 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人 人 人10 塗装工 塗装(注)人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人 人9 植栽工 造園(注) 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井人 人 人人 人 0 人5 積ブロック工 コンクリート積みブロック施工人 人 人人 0 人 人 人4 鉄筋施工 人人 人 人人 人 人 人 0 人 人 3 コンクリート圧送施工(注)人 人 人人人 0 人2コンクリート工型枠施工人 人 人 人 人人 01 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 番 号 工 事 箇 所 請 負 代 金 額工 事 名工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿受注者別記様式帯広市長 米沢則寿 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 ※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 ※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0人合 計 12人 人 人 □□ □□ 2 人 人 14 上記以外の工種人○ 例) 建築配管 ○ 2人 人 0人 0人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人 人 人10 塗装工 塗装人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人 人9 植栽工 造園 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井人 人 人人 人 0 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 ×人 人 人人 0 人 人 人4 ○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人人 人 人人 人 人 人 0 人 人 3 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4人 人 人人人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 ×人 人 人 人 人人 01 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 名 大正中島2支障木撤去工事工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地予定に「○」をつける契約書の内容を忘れずに記入してください。 留意事項(予定)該当する工種があった場合は、「○」をつけてください※技能士活用有無に関わらず、いずれかに必ず「○」がつきます該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入※1 ※2 ※3技能士数は、実人員(氏名の総数)で記入願います※4「14」の記載該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※4を一読願います。 提出年月日は必ず記載してください技能士を活用しない場合、この欄は空欄とします別記様式帯広市長 米沢則寿 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 ※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 ※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 人 1 人 13 人 21 人 0 人 4 人 3人合 計 10人 0 人 0 人 6 人 0 人 0 14 上記以外の工種人○ ×人 人 0人 6人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人 人 人10 塗装工 塗装人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人 人9 植栽工 造園 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井0 人 0 人 0 人人 2 人 6 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 ×人 2 人 1 人 10 人 0 人 人 0 人4 ○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人 0人 人 0 人 5人 人 0 人 0 人 4 人 0 人 2 3 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4人 0 人 0 人 0人 2人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 ×人 人 人 人 人人 51 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 名 大正中島2支障木撤去工事工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地実績に「○」をつける最終実績の内容を忘れずに留意事項(実績)※2予定の記載内容は変更しない合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※2を一読願います。 設計変更等で工種が増えた場合のみ「○」を追加します(工種が減の場合は削除しない)※1合計の人数が合っているか確認してください技能士以外の労働者数も記載が必要です人数は、延べ人数ではなく、『氏名の総数』を記載します提出年月日は必ず記載してください立会人氏名社 内 完 成 検 査 報 告 書令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所氏 名工事名上記工事について、社内検査を行った結果、完成と認められるので報告します。 検査年月日 令和 年 月 日検査員職氏名令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について借受けました。 工 事 名 大正中島2支障木撤去工事借 受 場 所 帯広市農政部農政室農村振興課借 受 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 貸与数量注意事項 ・帯広市個人情報保護条例第4条に基づき、借受品に含まれる個人情報が、借受者以外の第 三者に漏洩することがないように、取扱いには十分注意すること。 ・借受期間中に、物品の紛失、損傷、汚損等が発生した場合は、借受者の責任において復元 すること。 ・借受品の転貸は絶対にしないこと。 上記の図書等の貸出しについて確認しました。 令和 年 月 日監督員職氏名 借 受 書品 目 品質・規格・性能令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について返納いたします。 工 事 名 大正中島2支障木撤去工事返 納 場 所 帯広市農政部農政室農村振興課借 受 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 貸与数量上記の図書等の返納について確認しました。 令和 年 月 日監督員職氏名 返 納 書品 目 品質・規格・性能帯広市が施工する工事に関係する下記記載の建築物等の状況について、現地立会いのうえ確認しました。 帯広市○○条○○丁目○○番地家屋 物置 塀 擁壁 その他 ( )住 所氏 名所有者との関係 本 人工事完成時の確認 令和○○年○○月○○日 立会者氏名 ○○ ○○ ㊞平面図(建築物等の有無がわかるように) 平面図(建築物等の有無がわかるように)立会時写真(できれば立会者が入っているもの) 立会時写真(できれば立会者が入っているもの)住 所 帯広市○○条○○丁目○○番地 住 所 帯広市○○条○○丁目○○番地工事業者立会者 ○○ ○○ 工事業者立会者 ○○ ○○立会年月日 令和○○年○月○○日 立会年月日 令和○○年○月○○日工事実施会社名 ○○○○株式会社 工事実施会社名 ○○○○株式会社建 築 物 等 立 会 確 認 書建 築 物 等 の 所 在建 築 物 等 の 種 類立 会 人工 事 着 工 時 工 事 終 了 時差 -9.00 t 0%実 施 数 量 ( 合 計 ) 0.00 t設 計 数 量 ( 合 計 ) 9.00 t1 R1.10.31㈱○○興業1234 10t □□工業 10.00 t 10.00 t○△番号 搬出日運搬業者名 運搬車両 搬出先処分量 累計処分量 備考運転者名 車両番号 積載可能重量 (処分業者名)令和 年 月 日産業廃棄物管理票 (マニフェスト) 総括表受注者 住 所氏 名産廃種類: 工事名:年 月 日帯広市長 様受注者 住所氏名当該工事の施工体制を、別紙のとおり定めたので関係書類を添付して報告します。 施 工 体 制 報 告 書工 事 名米 沢 則 寿令和課 長 課長補佐 主 任 補 主 任 主 任 補 主 任 補 主 任 補様 上記項目について令和 年 月 日立会を実施した。 (主 旨) 本様式は、受注者が工事監督員の立会を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。 監督員職氏名令和 年 月 日項 目 内 容希 望 日 時現場代理人立 会 願下記項目について、立会を願います。 工 事 名(受注者名)令和 年 月 日 監督員 規 格 名 称 単位数 量(前 回)直接工事費樹木伐採樹木伐採人力刈払除根伐木集積・積込運搬(伐開、除根、除草)伐開物処理費畑面整地_ブルドーザー仮設工仮設工敷鉄板設置・撤去交通誘導員B砂質土、150m、1回、湿地13t級ha 0.641(当初)数 量(今 回)本工事01工種・種別・細目 摘 要 概 数 と し て 扱 う 数 量 一 覧 表費 目樹木径6cmを超えるもの、40を超え80以下m2 6,413.0m2 6,413.0集積+積込、除根ありm2 6,413.09.0km以下空m3 257.0空m3 257.017供用日、1回m2 540.03.0 人規 格 名 称 単位数 量(前 回)(当初)数 量(今 回)本工事01工種・種別・細目 摘 要 概 数 と し て 扱 う 数 量 一 覧 表費 目運搬費仮設材運搬仮設材運搬仮設材輸送費仮設材等積卸費93.430kmまで、12m以内ton93.4積込・取卸+積込・取卸ton事業名事業主体名事業名地区名工事名施工場所工事番号工事区分積算区分地域区分地区区分工期積算体系年月単価期適用年月歩掛期適用年番号電力会社名十勝総合振興局管内市町村 帯広市手入力事業大正中島2支障木撤去工事単年度当初積算十勝十勝8令和7年10月令和7年10月―A令和7年10号―A北海道電力項 目 名 内 容積算書鏡手入力事業大正中島2支障木撤去工事 工事名( 1/ 2)S3120102事業名請負工事費・工事価格・消費税相当額(10%)工事内容大正中島2支障木撤去工事項 目 名 数 量積算書鏡手入力事業大正中島2支障木撤去工事 工事名( 2/ 2)S3120102備 考 単位 規 格 番号 金 額事業名工事名工事区分積算区分積算体系区分工種区分工種体系区分工事工種体系年番号前払金支出割合冬期補正公社割引補正冬期対象期間補正週休2日補正施工地域区分現場環境改善費の計上3次元出来形管理補正(共通仮設費)3次元出来形管理補正(現場管理費)軽油免税区分(一般/免税)共通仮設費率補正(運搬率加算)工事箇所分割数熱中症対策補正大正中島2支障木撤去工事単年度当初積算一般土木工事その他土木工事(2)その他土木工事(2)令和7年10号[4号]35%を超え40%以下3%なし1.80%補正なし補正なしする補正なし補正なし軽油(一般)なし1.0箇所0.00%項 目 名 内 容工事別鏡手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 1/ 3)S3120102(4+15+17-19-20-21-22-24)×(標準値)(4-16-22)×(標準値)(4+6+14-19-21-22-23-24)×(標準値)(4+6+26-19-22-23-24)×(標準値*N002*N018)(4+6+14-19-21-22-23-24)×(標準値)(25)×標準値(4+6+26-19-22-23-24)×標準値(1)×標準値1 工事価格2 ・工事原価3 純工事費4 ・・直接工事費5 ・・間接工事費6 ・・・共通仮設費7 ・・・・運搬費~営繕費等8 ・・・・運搬費9 ・・・・現場環境改善費10 ・・・・・現場環境改善費(率計上)11 ・・・現場管理費12 ・・・・現場管理費(率計上)13 ・一般管理費等14 支給品費15 支給品費(直工・事業損失防止)16 処分費等(直接工事費の内数)17 処分費(準備費の内数)18 処分費(事業損失防止施設費内数)19 処分費等(率対象外)20 共通仮設費率対象外21 共通仮設費及び現場管理費率対象外22 循環税(直接工事費の内数)23 循環税(準備費の内数)24 循環税(事業損失防止施設費の内数)25 ・・・・一般管理費等算出用(率計上)26 ・・・・一般管理費等算出用(率計上+積上)27 ・一般管理費等対象額28 法定福利費概算額(工事価格の内数)1.0001.0001.0001.0001.0001.0001.0001.0001.000式 式 式 式 式 式 % 式 式 % 式 % % % % % %事業名項 目 名 金 額工事別鏡手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 2/ 3)S3120102備 考 単位 数 量事業名項 目 名 金 額工事別鏡手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 3/ 3)S3120102備 考 単位 数 量事業名直接工事費内訳直接工事費・樹木伐採・・樹木伐採・・・ 樹木伐採・仮設工・・仮設工・・・ 仮設工工 種 名 称 金 額直接工事費内訳表手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 1/ 1)S3120102備 考1.0001.0001.0001.0001.0001.0001.000式 式 式 式 式 式 式単位 数 量事業名運搬費内訳運搬費・仮設材運搬・・仮設材運搬・・・ 仮設材運搬工 種 名 称 金 額運搬費内訳表手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 1/ 1)S3120102備 考1.0001.0001.0001.000式 式 式 式単位 数 量数 量 単位 単 価事業名直接工事費・樹木伐採・・樹木伐採・・・ 樹木伐採人力刈払__樹木径6㎝を超えるもの,40を超え80以下除根__伐木集積・積込__集積+積込,除根あり運搬(伐開、除根、除草)__9.0km以下伐根物処理費畑面整地_ブルドーザ砂質土,150m,1回,湿地13t級週休2日労務補正分週休2日労務補正分・仮設工・・仮設工・・・ 仮設工敷鉄板設置・撤去__17供用日,1回交通誘導警備員B1 式当たり歩A・単AS単 3号歩A・単AS単 4号歩A・単AS単 5号歩A・単AS単 6号歩A・単A歩A・単AS単 7号歩A・単A1 式当たり歩A・単AS単 8号歩A・単AS単 9号名 称(規 格) 金 額工事費明細書手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 1/ 2)S3120102備 考式 式 式 ㎡ ㎡ ㎡空m3空m3ha式 式 式 式 ㎡ 人1.0001.0001.0006,413.0006,413.0006,413.000257.000257.0000.6411.0001.0001.0001.000540.0003.000合 計合 計数 量 単位 単 価事業名運搬費・仮設材運搬・・仮設材運搬・・・ 仮設材運搬仮設材輸送費__30kmまで,12m以内仮設材等積卸費__積込・取卸+積込・取卸1 式当たり歩A・単AS単 1号歩A・単AS単 2号名 称(規 格) 金 額工事費明細書手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 2/ 2)S3120102備 考式 式 式tonton1.0001.0001.00093.40093.400合 計コード 名 称(規 格) 数 量事業名*** S単- 1号 ***仮設材輸送費__仮設材輸送費__30kmまで,12m以内*** S単- 2号 ***仮設材等積卸費__仮設材等積卸費__積込・取卸+積込・取卸*** S単- 3号 ***人力刈払__人力刈払__樹木径6㎝を超えるもの,40を超え80以下*** S単- 4号 ***除根__除根__*** S単- 5号 ***伐木集積・積込__伐木集積・積込__集積+積込,除根あり*** S単- 6号 ***運搬(伐開、除根、除草)__運搬(伐開、除根、 除草)__9.0km以下*** S単- 7号 ***畑面整地_ブルドーザ畑面整地_ブルドーザ砂質土,150m,1回,湿地13t級*** S単- 8号 ***敷鉄板設置・撤去__敷鉄板設置・撤去__17供用日,1回*** S単- 9号 ***交通誘導警備員B交通誘導警備員B歩A・単A歩A・単A歩A・単A歩A・単A歩A・単A歩A・単A歩A・単A歩A・単A歩A・単A金 額単価一覧表手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 1/ 1)S3120102備 考tonton㎡ ㎡ ㎡空m3ha㎡ 人単位 単 価事業名*** S単- 1号 ***仮設材輸送費__仮設材輸送費__30kmまで,12m以内1)輸送費の計上範囲2)運搬距離(片道)3)製品長区分4)冬期割増区分5)深夜早朝割増率(C4)_一般貨物自動車運賃(鋼材)製品長12m以内 20㎞超30㎞迄*** S単- 2号 ***仮設材等積卸費__仮設材等積卸費__積込・取卸+積込・取卸1)作業区分積込費一般鋼材及び仮設鋼材取卸費一般鋼材及び仮設鋼材*** S単- 3号 ***人力刈払__人力刈払__樹木径6㎝を超えるもの,40を超え80以下1)作業区分2)樹量区分(本・m/10a)土木一般世話役特殊作業員諸雑費*** S単- 4号 ***除根__除根__1)施工区分土木一般世話役バックホウ用アタッチメント掴み装置 開口幅1700~2000mm 爪幅400~750mmバックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3) 排対型(2)軽油一般運転手(特殊)*** S単- 5号 ***伐木集積・積込__歩A当たり算出算出数量1.000 ton歩A当たり算出算出数量1.000 ton歩A当たり算出算出数量1.000 日歩A当たり算出算出数量1,000.000 ㎡歩A当たり算出名 称 金 額施工単価表 単価期A手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 1/ 3)S3120102備 考tontontontontontonton㎡ 人 人 ㎡ ㎡ 人時間時間L 人 ㎡ ㎡単位 単 価2.0002.0002.0000.3001.0000.0600.4503.4003.40029.0000.540数 量 コード合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価1.000 ton1.000 ton1.000 日1,000.000 ㎡1,000.000 ㎡往復計上30kmまで12m以内冬期割増あり0.0積込・取卸+積込・取卸樹木径6㎝を超えるもの40を超え80以下除根冬期補正:3%超勤時間:0.0週休:補正なし冬期補正:3%超勤時間:0.0週休:補正なし冬期補正:3%超勤時間:0.0週休:補正なし冬期補正:3%超勤時間:0.0週休:補正なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0基本給時間:8.0深夜時間:0.0基本給時間:8.0深夜時間:0.0基本給時間:8.0深夜時間:0.0事業名伐木集積・積込__集積+積込,除根あり1)作業区分2)除根区分土木一般世話役普通作業員バックホウ用アタッチメント掴み装置 開口幅1700~2000mm 爪幅400~750mmバックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3) 排対型(2)軽油一般運転手(特殊)*** S単- 6号 ***運搬(伐開、除根、除草)__運搬(伐開、除根、除草)__9.0km以下1)運搬距離区分(km)2)路面条件_ダンプトラックオンロード・ディーゼル 10t積級タイヤ消耗費及び補修費ダンプトラック 10t積級軽油一般運転手(一般)*** S単- 7号 ***畑面整地_ブルドーザ畑面整地_ブルドーザ砂質土,150m,1回,湿地13t級1)土質区分2)使用機械_3)ほ場長辺の長さ4)整地回数(N)ブルドーザ湿地 13t級 排対型(1)軽油一般運転手(特殊)*** S単- 8号 ***敷鉄板設置・撤去__敷鉄板設置・撤去__17供用日,1回1)施工区分2)供用日数(D)3)現場供用期間中の使用回数4)規格区分鋼板賃料厚22㎜ 1524×6096㎜鋼板整備費厚22㎜ 1524×6096㎜特殊作業員普通作業員バックホウ賃料(クローラ型・クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6m3) 2.9t吊 ~超低・~2014算出数量1,000.000 ㎡歩A当たり算出算出数量100.000 空m3歩A当たり算出算出数量1.000 ha歩A当たり算出名 称 金 額施工単価表 単価期A手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 2/ 3)S3120102備 考人 人時間時間L 人 ㎡空m3供用日供用日L 人空m3ha時間L 人 ha㎡ 枚 枚 人 人供用日単位 単 価0.5400.1905.5005.50047.0000.8802.2102.210100.0001.7003.80042.0000.760107.643107.6431.5001.5001.710数 量 コード合 計単 価合 計単 価合 計単 価100.000 空m31.000 ha1,000.000 ㎡集積+積込除根あり9.0km以下良好砂質土湿地13t級150m1回設置~撤去+賃料17供用日1回t=22mm冬期補正:3%超勤時間:0.0週休:補正なし冬期補正:3%超勤時間:0.0週休:補正なし冬期補正:3%超勤時間:0.0週休:補正なし冬期補正:3%超勤時間:0.0週休:補正なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0基本給時間:8.0深夜時間:0.0基本給時間:8.0深夜時間:0.0基本給時間:8.0深夜時間:0.0事業名軽油一般運転手(特殊)特殊作業員普通作業員バックホウ賃料(クローラ型・クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6m3) 2.9t吊 ~超低・~2014軽油一般運転手(特殊)敷鉄板設置・撤去__*** S単- 9号 ***交通誘導警備員B交通誘導警備員B1)交通誘導警備員区分交通誘導警備員B上記単価は、 冬期補正の対象外算出数量1,000.000 ㎡歩A当たり算出算出数量1.000 人名 称 金 額施工単価表 単価期A手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 3/ 3)S3120102備 考L 人 人 人供用日L 人 ㎡ 人 人 人単位 単 価179.0001.5001.4001.4001.600167.0001.4001.000数 量 コード合 計単 価合 計単 価1.000 人交通誘導警備員B冬期補正:3%超勤時間:0.0週休:補正なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0コード 名 称(規 格) 数 量事業名伐根物処理費週休2日労務補正分週休2日労務補正分金 額共通単価表 単価期A手入力事業大正中島2支障木撤去工事工事別工事名:大正中島2支障木撤去工事工事名( 1/ 1)S3120102備 考空m3式単位 単 価1524×6096 T=22mm鋼製マットW=173kg/㎡仮設道路掘削土仮置き 資材トラフ伐 開 面 積A1A2A3A4A6A7A11A9A10A8A13A12A5地 番 伐開区域NO Xn Yn Xn・(Yn+1-Yn-1) 距 離A1 -136872.870 -91126.451 -10698941.629290 74.756A2 -136912.199 -91062.877 -5848752.229081 40.430A3 -136946.835 -91083.732 8516038.934475 71.541A4 -137005.230 -91125.062 6427600.365450 6.943A5 -137009.355 -91130.647 1015650.348615 3.233A6 -137012.022 -91132.475 511054.842060 2.069A7 -137011.208 -91134.377 -303890.859344 20.507A8 -136991.119 -91130.257 -16027.960923 7.073A9 -136985.288 -91134.260 1870123.151776 9.694A10 -136986.221 -91143.909 2272464.420169 10.053A11 -136993.494 -91150.849 2612054.950098 18.993A12 -136978.876 -91162.976 -1343077.879180 51.045A13 -136932.783 -91141.044 -5001469.899075 61.665合 計 12826.555750合 計 面 積 6413.2778750地 積 6413 m2点 名 X座標 Y座標 備 考T4 -136861.902 -91144.905T5 -136928.723 -91166.704T6 -136979.096 -91188.446T7 -137022.939 -91215.044T23 -136913.064 -91060.619T24 -136992.472 -91111.488基準点成果表M戸蔦別川T4T5T6T7T23T24流木一時堆積箇所植生ライン(土砂)2100021000700800工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業所名図面番号令和 7 年 9 月 日図示 1平 面 図S=1:500S=1:200断 面 図DL=120.000河川敷地用地界用地界用地界用地界用地界畑流木一時堆積箇所23504000150用地取得幅 W=80006500 25009000借地幅 W=13000立木除去 W=65600 工事必要幅 W=21000FH=123.26SP710.2断面15詳 細 図1.0m1.0m樹高 8.0m胸高直径 6.5cm大正中島2支障木撤去工事伐 採 区 域 図北海道帯広市A=6,413.0m2Non Scale立木分布中島町東3線86-2147-2MDCIPφ150DCIPφ100H37-1-1号給水栓VPφ75R2-03-004T4T5T6T23T24暗渠管φ60流木一時堆積箇所植生ライン(土砂)2100021000帯広市施工面積6,413.0㎡工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業所名図面番号令和 7 年 9 月 日図示 2仮 設 図大正中島2支障木撤去工事北海道帯広市S=1:1000仮設図N=60枚敷鉄板 1.524m×6.096m(173kg/m2)中島町東3線86-2147-2伐採量合計(幹) (枝) (根)1 ヤナギ類 6.5 20 30.00 9.55 8 0.02 0.01 0.01 0.042 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920合 計 0.02 0.01 0.01 0.04再 計 0.02 0.01 0.01 0.04【算出式】 根本周長 S=幹周×1.5 根本直径 D=S/π 伐採量(上部) 伐採材積=((D/2)2×π×樹高×1/3)×1.8 伐採量(根) 伐根量=(D+S)2×0.785×(D+S)×1/2×0.5伐 採 木 数 量 調 書 No. 樹 種胸高直径(cm)幹周(cm)根本周長(cm)根本直径(cm)樹高(m)伐 採 量(m3) 備 考6,413本

北海道帯広市の他の入札公告

北海道の工事の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています