松契一般第305号 松戸市立博物館空調設備改修建築工事
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- 公告日
- 2025年10月9日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
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松契一般第305号 松戸市立博物館空調設備改修建築工事(PDF:227KB)
148 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部8(1)(2)(3)(4)(5)工事担当部課 建築保全課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
連絡先 047-366-7367入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和6・7年度建築一式工事の格付けがAランクであること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
松 契 一 般 第 305 号令和 7 年 10 月 10 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和8年6月30日まで工事概要 松戸市立博物館の空調設備改修に伴い防水、建具及び内装を改修する。
ア.防水改修工事 イ.建具改修工事 ウ.内装改修工事予定価格 金 34,150,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
記工事名称 松戸市立博物館空調設備改修建築工事工事場所 松戸市千駄堀671番地ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3) 他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に完了し、引渡しの済んだ公共工事で建築一式工事を元請けとして施工した実績を有すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
令和7年10月17日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和7年10月10日 午前8時30分から社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すア イ ウ エ オ カ キク1011(1)※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
ること。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できな場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年10月22日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和7年10月29日令和7年11月4日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)入札参加申請期限日 午前11時まで 設計図書等を示す期間令和7年10月10日 午前8時30分から質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和7年10月10日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
mcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和7年10月23日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
令和7年10月17日 午前11時まで添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から建築工事 科目別内訳ー4まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
※14 令和7年11月5日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5) 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
開札日時場所 13時30分開札立会人入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)2425最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額262728 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 (1) 令和7年度において支払いはない。
(2) 当該工事における令和8年度請求については、前払金、中間前払金及びしゅん工払 とする。
(3) 前払金は、申し出により当該年度の出来高予定額の10分の4以内で支払う。
(4) 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間 前払金の金額は、当該年度の出来高予定額の10分の2に相当する額の範囲内とし、 前払金と中間前払金の合計額は、当該年度の出来高予定額の10分の6を超えること ができない。
ア 工期が2分の1を経過していること。
イ 工程表により工期(当該年度の実施期間)の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
ウ 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が当該年度の出来高予定額の2分の1以上の額に相当するものであること。
エ 当該年度において部分払(継続事業における各会計年度の支払限度額に係る当該年度末の出来高に対する部分払を除く)により経費の支払いを受けていないこと。
落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)
設 計 書工事名称 松戸市立博物館空調設備改修建築工事工事場所 松戸市千駄堀671番地期 間 自 令和 7年 月 日至 令和 8年 6月30日設計年月日 令和 7年 9月 日(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
参 考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考空調設備改修工事1式計建築工事 科目別内訳 4空調設備改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式防水改修1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式環境配慮改修1式発生材処理1式防犯・入退室管理設備1式計建築工事 中科目別内訳 5空調設備改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計防水改修 撤去1式防水改修 改修1式防水改修 鉄骨架台1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計塗装改修 改修1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処理 運搬・積込み1式発生材処理 処分1式計防犯・入退室管理設備1式建築工事 中科目別内訳 6空調設備改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考計建築工事 細目別内訳 7空調設備改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00011式養生 別紙 00-00021式整理清掃後片付け 別紙 00-00031式内部足場 可搬式足場 一般 別紙 00-0004単管棚足場 1単管本足場 式内部足場 枠組棚足場 別紙 00-0005(マシンハッチ) (マシンハッチ撤去前・新設前 2回) 1床コンパネ養生共 式仮設材運搬 別紙 00-00061式仮設屋根 マシンハッチ上部 別紙 00-00071式管理者用什器 移設4人・再設置4人 別紙 00-0008移動・再設置 1式計建築工事 細目別内訳 8空調設備改修工事 防水改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考防水押えコンクリート 集積共撤去 0.1m3カッター入れ コンクリート面10.7mカッター入れ アスファルト防水面10.7m既存防水層撤去 屋上防水層 塗膜防水層 集積共10.5㎡仮防水兼 ポリマーセメント系下地調整材塗り 10.5(材工共) ㎡シーリング撤去 集積共178mマシンハッチ撤去 接着系アンカー 24箇所吊金具 24箇所共 12.4㎡計建築工事 細目別内訳 9空調設備改修工事 防水改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考塗膜防水 X-2 ウレタンゴム L4X工法(屋外機置場) 平部 下地調整共 116既存塗膜防水(X-1)存置面 ㎡塗膜防水 X-2 ウレタンゴム L4X工法(既存設備基礎) 平部 下地調整共 13.4既存塗膜防水(X-2)存置面 ㎡塗膜防水 X-2 ウレタンゴム L4X工法(既存設備基礎) 立上り 下地調整共 25.6既存塗膜防水(X-2)存置面 ㎡塗膜防水 X-2 ウレタンゴム(新設設備基礎) 平部 1.7新設コンクリート面 ㎡塗膜防水 X-2 ウレタンゴム(新設設備基礎) 立上り 4.4新設コンクリート面 ㎡塗膜防水 X-2 ウレタンゴム(マシンハッチ) 平部 12.4新設コンクリート面 ㎡設備基礎 1150×300×H260(屋外機置場1) 普通コンクリートFc24N/mm2,型枠,鉄筋D13接着系ケミカルアンカーD13下向き14本目あらし,コンクリート直均し仕上げ共1か所設備基礎 1100×400×H450(屋根A) 普通コンクリートFc24N/mm2,型枠,鉄筋D13接着系ケミカルアンカーD13下向き12本目あらし,コンクリート直均し仕上げ共3か所設備基礎水切 アルミ 直線(屋根A) 2.4m設備基礎水切 アルミ コーナー 150×300(屋根A) 12か所ベース下モルタル A種 無収縮モルタル厚30150×150 21か所ベース下モルタル A種 無収縮モルタル厚30150×225 10か所ベース下モルタル A種 無収縮モルタル厚30150×300 2か所ベース下モルタル A種 無収縮モルタル厚30150×400 2か所あと施工アンカー 接着系アンカー 下向打M16×埋込L210 74本ルーフドレンストレーナー取外し再取付 4か所ステンレスフェンス W2900×H2600取外し再取付 1か所シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)(防水立上り端部) 10×10 75.3m建築工事 細目別内訳 10空調設備改修工事 防水改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)(既存水切上部) 20×10 75.3mマシンハッチ床 マシンハッチ床間の詰モルタル共ヘーベルパネル 12.4㎡シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)(マシンハッチ廻り) 30×10 29.8mシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)(マシンハッチ廻り) 30×10 18.4mモルタル詰め 金ごて マシンハッチ廻り W=150程度16mマシンハッチ床廻り 樹脂モルタル不陸調整、ゴム支障共勾配調整 16m計建築工事 細目別内訳 11空調設備改修工事 防水改修 鉄骨架台名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考屋外機置場(1)溝 形 鋼 (SS400) JIS G 3101 6.5*150*75(材料) 材料ロス率共 0.25t施工図作成費0.25t工場製作費 フランジ穴開共0.25t亜鉛メッキ費0.25t亜鉛メッキ工場運搬費 1式現場取り付け費0.25t運搬費1式屋外機置場(2)屋根A溝 形 鋼 (SS400) JIS G 3101 6.5*150*75(材料) 材料ロス率共 0.14tH 形 鋼 (SS400) JIS G 3101 150*150*7*10(材料) 材料ロス率共 1.55t施工図作成費1.69t工場製作費 フランジ穴開共1.69t亜鉛メッキ費1.69t亜鉛メッキ工場運搬費 1式現場取り付け費1.69t運搬費1式超音波探傷試験 工場内6か所計建築工事 細目別内訳 12空調設備改修工事 建具改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考SD-1 片開き戸 枠共 集積共鋼製戸撤去 W 600×H2100 1か所SD-2 片開き戸 枠共 集積共鋼製戸撤去 W 600×H1950 1か所計建築工事 細目別内訳 13空調設備改修工事 建具改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【鋼製建具】SD-1 W1900×H2680 見込100両開き片面フラッシュ DP下塗り材共扉 ケースハンドル、ステンレス沓摺、隠し丁番運搬・取付費共1か所SD-2 W1900×H2350 見込100両開き片面フラッシュ DP下塗り材共扉 ケースハンドル、ステンレス沓摺、隠し丁番運搬・取付費共1か所SD-3 W600×H1500 見込100方開きフラッシュ扉 DP下塗り材共ケースハンドル、
丁番運搬・取付費共1か所小計【その他】SOP塗り 鉄鋼面 工程B種 塗料1種錆止共 27.5㎡建具周囲 内部建具モルタル充填 3.8m建具周囲 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 10×10 21.9m室名札取外し再取付 2か所小計計建築工事 細目別内訳 14空調設備改修工事 内装改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既存壁大理石撤去 厚20 W700×H470(0.33m2)集積共 2か所既存壁大理石撤去 厚20 W800×H470(0.38m2)集積共 1か所既存壁大理石撤去 厚20 W800×H1980(1.58m2)集積共 1か所既存壁大理石撤去 厚20 W700×H1980(1.39m2)集積共 1か所壁壁紙撤去 集積共 19.1㎡壁合板・ボード 二重張り 一般 集積共撤去 19.1㎡壁グラスウールボード 集積共撤去 62.1㎡壁軽鉄壁下地撤去 集積共12.7㎡天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 94.2㎡天井合板・ボード 二重張り 一般撤去 集積共 563㎡下り壁壁紙撤去 集積共 1.8㎡下り壁合板・ボード 二重張り 一般撤去 集積共 1.8㎡天井軽鉄下地撤去 集積共692㎡下り壁軽鉄下地 集積共撤去 1.8㎡CB撤去 人力 集積共1m3カーペット撤去 集積共0.4㎡消火器BOX撤去1か所計建築工事 細目別内訳 15空調設備改修工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【 床 】設備基礎増設 ①1420×420×H150 (基礎①②) ②1400×450×H150普通コンクリートFc24N/mm2,型枠,鉄筋D10接着系ケミカルアンカーD10横向き11本接着系ケミカルアンカーD10下向き10本 2目あらし,コンクリート直均し仕上げ共 か所設備基礎増設 1400×450×H150(基礎③) 普通コンクリートFc24N/mm2,型枠,鉄筋D10接着系ケミカルアンカーD10横向き11本接着系ケミカルアンカーD10下向き10本目あらし,コンクリート直均し仕上げ共 1か所設備基礎増設 1400×440×H150(基礎④) 普通コンクリートFc24N/mm2,型枠,鉄筋D10接着系ケミカルアンカーD10横向き11本接着系ケミカルアンカーD10下向き10本目あらし,コンクリート直均し仕上げ共 1か所小計【 幅木・壁 】ビニル幅木 高さ605m壁 壁 塗装下地用壁紙張り ボード面 素地B種共 13.2㎡壁 厚 9.5 準不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 13.2張り(GB-R) 下張GB-R 厚12.5共 ㎡壁 厚50 32kg/m3 ガラスクロス押えグラスウールボード 62.1㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @45013.2㎡軽量鉄骨壁下地 鋼製建具3箇所 別紙 00-0009開口部補強 1式小計【 天井 】天井 不燃積層 厚 9.5 不燃せっこうボード 化粧有り(トラバーチン) 突付け 94.2張り(GB-NC) ㎡天井 ロックウール 凹凸内部用 厚19 不燃化粧吸音板張り 下張GB-R 厚12.5共 47.3(DR) ㎡天井 ロックウール フラット内部用 厚12 不燃化粧吸音板張り 下張GB-R 厚12.5共 515(DR) ㎡建築工事 細目別内訳 16空調設備改修工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 目透かし 35.7㎡下り壁 壁 塗装下地用壁紙張り ボード面 素地B種共 1.8㎡下り壁 厚 9.5 準不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 1.8張り(GB-R) 下張GB-R 厚12.5共 ㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート別途 59.5㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満下地張りなし @225 インサート別途 34.6㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート別途 35.7㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りあり @360 インサート別途 330㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満下地張りあり @360 インサート別途 232㎡軽量鉄骨天井下地 別紙 00-0010開口部補強 1式軽量鉄骨下がり壁 19形(屋内) H300下地 5.9m天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 48か所天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁600角 7か所天井廻縁 アルミ製471m下り壁見切縁 アルミ製5.9mホイストレール取外し H-50×60 L2500再取付 3(1F:写真スタジオ) か所ホイストレール取外し H-50×60 L3500再取付 2(1F:写真スタジオ) か所小計【 その他 】ピクチャーレール アルミ製 ホワイト 天井埋込みタイプフック・ハンガー共 13.3m掛け消火器BOX 壁掛型 SK-FEB-02K1か所建築工事 細目別内訳 17空調設備改修工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ステンレス壁見切り SUS HL 15*1803mアルミ製壁見切り14.6m小計計建築工事 細目別内訳 18空調設備改修工事 塗装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考EP塗り ケイカル板面 工程B種(見上)下地調整RB種(新規面) 35.7㎡EP-G塗り 塗装下地壁紙面 工程B種(一般)15㎡SOP塗り 鋼製建具面 工程A種 塗料1種改修仕様 錆止工程B下地RA種(塗替え面)ホイストレール取付後,タッチアップ程度1㎡計建築工事 細目別内訳 19空調設備改修工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既存防水層撤去 屋上防水層 アスファルト防水層 集積共(アスベストLv3みなし) 1.3㎡ビニル幅木撤去 石綿含有 集積共7.1m天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 35.7㎡計建築工事 細目別内訳 20空調設備改修工事 発生材処理 運搬・積込み名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00111式発生材運搬 別紙 00-00121式計建築工事 細目別内訳 21空調設備改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分費 別紙 00-00131式計建築工事 細目別内訳 22空調設備改修工事 防犯・入退室管理設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考施工費 機械警備機器撤去・移設 1式計建築工事 別紙明細 23空調設備改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00011式墨出し(屋上防水改修) 1.3㎡墨出し(内部改修) 個別改修605㎡墨出し(内部改修) 複合改修2.2㎡計養生 別紙 00-00021式養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 130㎡養生(内部改修) 個別改修623㎡養生(内部改修) 複合改修2.2㎡養生(内部改修) 搬出入路部分850㎡養生(内部改修) エレベーター内1か所計整理清掃後片付け 別紙 00-00031式整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 130㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 623㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 2.2㎡整理清掃後片付け 搬出入路部分(内部改修) 850㎡計建築工事 別紙明細 24空調設備改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考内部足場 可搬式足場 一般 別紙 00-0004単管棚足場 1単管本足場 式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 可搬式足場 一般 340㎡内部仕上足場 単管棚足場 期間1か月 運搬共(改修) 2段(H3.6m) 343㎡内部仕上足場 単管本足場 期間1か月(改修) 62㎡計内部足場 枠組棚足場 別紙 00-0005(マシンハッチ)
(マシンハッチ撤去前・新設前 2回) 1床コンパネ養生共 式内部仕上足場 掛払い手間(手すり先行方式) 枠組棚足場 16.5階高5.7m以上7.4m未満 - ㎡計仮設材運搬 別紙 00-00061式仮設材運搬 3階建(内部仕上足場 340可搬式足場) ㎡仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 343脚立足場) ㎡仮設材運搬(単管本足場) 62㎡仮設材運搬(内部 5.7m以上7.4m未満仕上足場 棚足場) 78.9(手すり先行方式) ㎡計仮設屋根 マシンハッチ上部 別紙 00-00071式1計建築工事 別紙明細 25空調設備改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考管理者用什器 移設4人・再設置4人 別紙 00-0008移動・再設置 1式普通作業員8人計建築工事 別紙明細 26空調設備改修工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨壁下地 鋼製建具3箇所 別紙 00-0009開口部補強 1式軽量鉄骨壁下地 65形 扉等三方補強開口部補強 W1900×H2680 1か所軽量鉄骨壁下地 65形 扉等三方補強開口部補強 W1900×H2350 1か所軽量鉄骨壁下地 65形 四方補強開口部補強 W600×H1500 1か所計建築工事 別紙明細 27空調設備改修工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨天井下地 別紙 00-0010開口部補強 1式軽量鉄骨天井 19形(屋内) 200× 200㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 4か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 300× 300㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 375× 375㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 400× 400㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 4か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 600× 600㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 15か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 900× 900㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 300× 600㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 12か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 350× 700㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 500× 700㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 500× 875㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 500× 900㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 500× 950㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 650×1100㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 900×1350㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 900×1450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 50×1000㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 18か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 100×1200㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 12か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 100×1700㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 18か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 180×1250㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所建築工事 別紙明細 28空調設備改修工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨天井下地 別紙 00-0010開口部補強 1式軽量鉄骨天井 19形(屋内) 300×1250㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 113か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 500×1150㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 4か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 500×1200㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 500×2500㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 650×1450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 5か所計建築工事 別紙明細 29空調設備改修工事 発生材処理 運搬・積込み名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00111式発生材積込み コンクリート類 人力3.42m3発生材積込み 石材 人力0.1m3発生材積込み 廃せっこうボード 人力21.3m3発生材積込み 混合廃棄物 人力8.3m3発生材積込み 石綿含有産業廃棄物 人力(ケイカル板) 0.1m3発生材積込み 石綿含有産業廃棄物 人力(ビニル幅木):(0.0002m3) 1式計発生材運搬 別紙 00-00121式撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 3.42DID区間有り 12.0㎞以下 m3発生材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石材 0.1DID区間有り 6.0㎞以下 m3発生材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 廃せっこうボード 21.3DID区間有り 6.0㎞以下 m3発生材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 混合廃棄物 8.3DID区間有り 75.0㎞以下 m3発生材運搬 ダンプトラック 2t積級 人力積込石綿含有(ケイカル板) 0.1DID区間有り 60.0㎞以下 m3発生材運搬 ダンプトラック 2t積級 人力積込石綿含有(ビニル幅木):(0.0002m3) 1DID区間有り 60.0㎞以下 式計建築工事 別紙明細 30空調設備改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分費 別紙 00-00131式発生材処分 無筋コンクリート3.42m3発生材処分 石材0.1m3発生材処分 廃せっこうボード21.3m3発生材処分 金属0.55m3発生材処分 混合廃棄物8.3m3発生材処分 石綿含有産業廃棄物(管理型)(ケイカル板) 0.1m3発生材処分 石綿含有産業廃棄物(管理型)(ビニル幅木):(0.0002m3) 1式計共通仮設費(積上) 明細 31名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考化学物質測定費 ホルムアルデヒド等6品目2か所*前後 4か所仮囲い カラーコーン・コーンバー24m交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)12人ラフテレーンクレーン運転 25t吊り オペレータ付き 賃料(油圧伸縮ジブ型) 標準 4日仮用務施設備品 テント3.6*5.4 1張+横幕テント1.8*2.7 1張+横幕室内長机 0.45*1.8*0.7 20台折畳蓋無コンテナ50L 80個設営・撤去・運搬費共 1式計1.工事名称2.工事場所3.説明事項・工事期間中は現場内の整理整頓及び敷地周辺環境に配慮すること。
・関連法規を遵守し、安全に対して最大限に配慮し工事中の事故防止に努めること。
<工程について>・工事の日程等は、監督職員及び施設管理者に事前に周知を図ること。
<共通仮設について>・材料搬出入時等は交通誘導員を適宜配置し、安全確保に努めること。
<週休2日制適用工事について>・本工事は、週休2日工事である(発注者指定方式)。
<注意事項>現場説明書松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市千駄堀671番地提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。
検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。
・受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。なお、予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。
・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づき行うこと。
・同時期に電気設備工事・機械設備工事の空調設備設置工事も行われるため、工程及び資材置き場等、工事間の調整を密に行うこと。
・博物館に関して、令和7年12月末までは通常通り開館し、令和8年1月から同年6月末まで閉館する。
建築保全課へ持参すること。
落札者は契約締結後、書式データ・図面データ等をお渡しするのでCD-RW等を松戸市立博物館空調設備改修建築工事令和7年9月株式会社 佐藤総合計画設計図縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日Nonscale図面リスト松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号◎内装改修工事・プラスチック系床仕上げ工事作業(1) 騒音・振動対策 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という。)に定める対象建設工事に該当する場合は、建設リサイクル法に基づき分別解体・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、監督職員に報告すること。
カーペット系床仕上げ作業設機械の指定に関する規定」(平成9年建設省告示第1536号)に基づき指定された建設機械を使用するものとする。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議するものと特記仕様書 ボード仕上げ工事作業 鋼製下地工事作業 ・左官作業 塗装作業・大工工事作業 ・タイル張り作業Ⅰ.工事概要塗装改修工事 建築塗装作業(2) 排出ガス対策耐震改修工事 ・構造物鉄工作業 ◎型枠工事作業設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経発第246号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械又は同等の建設機械を使用するものとする。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議するものと1.工事場所・とび作業 ◎鉄筋組立作業 ◎あと施工アンカー作業建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による(1.2.2)コンクリートブロック・ ・コンクリートブロック工事作業2.敷地面積風速(Vo= )ALCパネル工事 ・エーエルシーパネル工事作業地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)石工事 ・石張り作業3.用途地域その他の地域積雪区分 建告示第1455号 別表(二十四)植栽工事 ・造園工事作業(3) グリーン購入法踏まえ、必要とされる強度や耐久性、機能の確保、コスト等に留意しつつ、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号。「グリーン購4.工事種目建築物名称 工事種別 構造概要 建築面積(㎡) 延べ面積(㎡)要不要(1.3.3)(1.3.5)(1.7.9) 採取方法着工前の測定測定対象室 ◎1階 会議室、実習室ともに、監督職員が指示する様式(工事事故報告書)で指示する期日までに提出しなければならない。
Ⅱ.建築工事仕様測定箇所数 ◎会議室1箇所、実習室1箇所(1.4.5)報告の様式等については監督職員の指示による1.改修標仕」という。)による。また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部による。
※建築工事特記仕様書第1章共通事項による。
(1.9.2)(1) 本工事は、地方税法(昭和25年法律第226号)及び特定特殊自動車排出ガスの規制等に関する法律(平成17年5月25日法律第51号)を遵守すること。
・完成図 ・製本(2)本工事で使用し又は使用させる軽油使用の車両(資機材等の搬出入車両を含む)並びに建設機械等の燃料には規格(JIS)に合った軽油を使用すること。また、県が使 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとしJIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の項目を満たすものとする。
(1) 質問回答書((2)から(5)に対するもの)(2) 現場説明書(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(3) 特記仕様書(2)生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること。
(4) 図面及び設計書(3)安定的な供給が可能であること。
ダンプトラック等による過積載等の防止については、次のとおりとする。
(5)(4)法令等で定める許可、認可、認定又は、免許等を取得していること。
(1) 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また積み込ませないこと。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
2.特記仕様(6)販売保守等の営業体制が整えられていること。
(2) 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
(1)項目名(又は章名)において取り消し線(項目名)で削除したもの又は〇がないものは適用しない。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料を監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
下記のものを監督職員に提出する。ただし原版は撮影業者の保管とする。
(3)(2)特記事項で●印、◎印、・印のある場合の適用は下記による。
●印の付いた仕様は全て適用する。
また、本工事に使用する材料等のうち、特定のものが特記された場合は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとする。ただし、同等のものとする場合は、同等品等使用願を監督職員に提出し承諾を受ける。
分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原版の大きさ(mm)●印の付かない場合は、◎印の付いた仕様を適用する。
カラー 外部( )内部( 3 ) 2 100×125以上(4) さし枠装着車、物品積載装置の不法改造をしたダンプカー及び不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。
・印のみの仕様は適用しない。
キャビネ版(3)特記事項に記載の(標仕 . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は表を示す。
なお、同等品の中で、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築材料・設備機材等という。)に記載されている製造所の材料を選定した場合は、設計図書に規定するものと同等と取り扱い、主要資材使用通知書により監督職員に通知する。
・べた焼き(他に外観正面1カット5枚(カラーキャビネ版)提出 ・ 24×36・カラー半切木製 外部( )内部( ) ・2(5) 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長することのないようにすること。
(4)製造所名は五十音順とし、「株式会社」等の記載は省略する。
パネル 324×400mmまた、()内は製品名を示す。
電子データ 外部( )内部( ) ・2 ・ 428万画素以上(6) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等(5)・ 350dpi以上(1.4.2)製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断の基準に従い、あらかじめ、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」(林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書を監督職員 100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼きを提出して確認を受ける(7)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」の目的に鑑み、同法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
電子データはJPEG形式としCD-Rにて提出する。
撮影業者 ・監督職員の承諾する撮影業者(ただし建築完成写真撮影の実績のある業者とする)(8) 下請契約の相手方は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
(9) (1)~(8)のことにつき、下請業者における受注者を指導すること。
(1)(1.7.9) 設備機器の位置、取り合い等の検討のできる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (令和4年版) 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(5)を満たすものとする。
敷地調査共通仕様書 (1)デヒドを発散させないか、発散が極めて少ないものとする。
(2) (1)により警察に通報を行い、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかにその内容を記載した書面により発注者に報告すること。
(3) 発注工事において、暴力団員等により不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じるなどの被害が生じた場合には、発注者と協議を行うこと。
(2)(3)(1.1.4) 工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
(4)発散が極めて少ないものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小(5)規制対象外アJIS及びJASのF☆☆☆☆品イ建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品[発生土] (1.3.12)ウ下記表示のあるJAS規格品構内(建物周り)敷均し ・構内指示の場所に敷均し(ア) 非ホルムアルデヒド系接着剤使用構内指示の場所にたい積 ・構外指示の場所にたい積(イ) 接着剤等不使用までとする。
たい積場所( )(ウ) 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用(エ) ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用(オ) 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 保険契約の締結後、その証券の写しを監督職員にすみやかに提出する。
上記に指定されていないものは、改修標仕1.3.8及び「建設廃棄物処理指針」(平成13年6月制定)によるほか、下記により構外に搬出し適切に処理する。
(カ) 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用第三種(1)建設副産物実態調査要領に基づき、本工事に係る再生資源利用計画書及び再生資用促進計画書を作成し、施工計画書に含めて提出すること。また、工事完成後速やかに上記計画書の実施状況について、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、電子データと共に提出する。なお、これらの記録を工事完成後1年間保存しておくこと。
アJIS及びJASのF☆☆☆規格品イ建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品ウ旧JISのEo品エ旧JASのFco品(2)建設副産物の処理に先立ち、「建設副産物処理承認申請書」により監督職員の確認を受け、同申請書を提出すること。
(3)建設副産物の処分にあたって、提出事業者(元請業者)は処理業者と建設副産物処理委託契約を締結し、その契約書の写しを提出すること。
設計CADデータの貸与 ・無し 有り(著作者名)なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に、収集運搬業者と建設廃棄物処理委託契約を締結し、その契約書の写しを提出すること。
調査範囲及び調査方法 図示 (1.6.2) 貸与するCADデータを該当工事における施工図又は完成図の作成のため以外には使用してはならない。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法図示(1.6.3)(4)建設副産物処理完了後速やかに「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に提出するとともに、実際に要した処理等を証明する資料(受け入れ伝票、写真、位置図、経路図等)を提示し確認を受けること。
・ 書面における署名及び捺印の取り扱い ◎監督職員との協議による (1.7.2)適用工事種別 技能検定の種別(5)◎アスファルト防水工事作業◎ウレタンゴム系塗膜防水作業防水改修工事・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水加工作業・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業[発生土以外の発生材]・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業引渡しを要するもの 有 ・無・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業特別管理型産業廃棄物 ◎有 無外壁改修工事 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業建具改修工事 ◎ビル用サッシ施工作業 ガラス工事作業再利用及び再資源化を図るもの ・有 名称( ) 無・自動ドア施工作業改修標仕及び標仕施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものと 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度を測定し、監督職員に報告する。
合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボードその他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルが極めて少ないものとする。
保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散させないか、発散接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。また、なお、回収したマニュフェストについては、廃棄物の処理及び清掃に関する法を踏まえて適切に保存すること。
には、その写しを直ちに監督職員に提出しなければならない。なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略出来るものとする。
事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報と(2)登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内(1)工事受注時契約締結後10日以内(3)工事完成時工事完成後10日以内み登録するものとする。)(ただし、工事請負代金額500万円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正のなお、変更登録は、工期、技術者等に変更が生じた場合に行う。
[G]印は、( )の特定調達品目を示す。
適用基準は「電子納品運用に関するガイドライン[営繕編](最新版)」とする入法」という)」第10条に基づく「宇都宮市グリーン調達推進方針」に定められた特定調達品目の使用を推進するものとする。
発注する建設工事(以下「発注工事」という。)において、暴力団員等による不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合は、断固とし査上必要な協力を行うこと。
てこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに警察に通報を行い、捜監督職員の指示による的物(分離発注に於いては、引き渡しが最後となる工事目的物)の引き渡しの翌日 火災保険、建設工事保険、組立保険又は土木工事保険等のうち1以上に加入する。
(1)対して、監督職員の指示によりこれに協力しなければならない。
7,795.81 ㎡指定なし松戸市立博物館 改修 2,079.92 ㎡ 5,446.73 ㎡ 設計書、図面、特記仕様書及び現場説明書(質問回答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土特 記 事 項 項目国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (令和5年版)建築物におけるコンクリートの品質管理実施要領建築工事標準詳細図工事写真の撮り方(建築編)建設省大臣官房技術参事官通達(S62.3改正) 建設工事時伴う騒音振動対策技術指針手すり先行工法に関するガイドライン厚生労働省 (平成21年4月)して「登録のための確認のお願い」を作成し監督職員の確認を受けた上、次に示す期間内に登録機関へ登録申請を行う。
構外搬出適切処理・・の交付されたもの及び回収した各票を監督職員に提示し確認を受けること。
◎ ◎ ◎ ◎ ◎◎ ・ ◎名称( )名称( )処理方法 ( )金属くずアスベスト撤去・◎・ ・・・ ・※ 着工に先立ち必ず現場の状況を確認し、施工計画・施工図を作成し、監督職員の※ 他工事と相互に工事工程の綿密な調整を行い、遅滞なく工期内に工事を完了させる構造体コンクリートの強度試験及び鉄筋のガス圧接部の引張り試験は下記の機関に〇1.適用基準等〇23. 発生材の処理等建設リサイクル法品質計画電気保安技術者建築材料合法木材の確認化学物質を発散する建築材料等特別な材料の工法施工数量調査技能士10〇11〇1213〇14条件明示項目 改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する◎・完成図等施工図等の取扱い他工事との取合い下請負人の選定電子納品◯16.化学物質の〇17〇18〇1920〇24〇25設計GL 21〇23.火災保険等〇22調査・試験に対する協力・◎ ◎◎ ◎ 作成する提出部数 ◎ 2 部 完成写真◎◎ 契約期間の始期は、材料(仮設、型枠材を除く)搬入時以前とし、終期は、工事目環境対策事故報告不正軽油使用の対策過積載対策暴力団員等による不当介入を受けた場合の措置工事の一時中止〇27〇28〇29〇30〇31〇32 受注者は、工事の施工にあたり建設機械を使用する場合は、「低騒音・低振動型建 受注者は、工事の施工にあたり「建設機械に関する技術指針」別表第3に揚げる建受注者は、資材、工法、建設機械又は目的物の使用にあたっては、事業毎の特性を受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に報告すると用燃料の抜き取り調査を行う場合には、現場代理人がこれに立ち会うなど協力を資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにする34 m/s千葉県松戸市千駄堀671番地・ 受注者は、下請負契約を締結する場合、当該契約の相手方を県内に本店を有する者の・また、(財)日本建設情報総合センター発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた際受注者は、発注者が自ら又は発注者が指定する第三者が行う調査及び試験に(2)場合には、次の各号に掲げる協力をしなければならない。
ア調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
イ調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象となった場合には、その実施に協力しなければならない。
ウ正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成するとともに賃金台帳を調製・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。
エ対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。
受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった合すると認められる場合は、優先して使用するよう努めること。
◎ 受注者は、県内で産出、生産又は製造される資材等の規格品質等が本設計の仕様に適 中から選定するよう努めること。なお、市内に本店を有する者を選定することが困難 である場合は、県内に本店を有する者の中から選定するよう努めること。
交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(以下「監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「標仕」という)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事共通仕様書・同解説(令和5年度版)」により、優先順位は次松戸市立博物館空調設備改修建築工事◎・アクティブ法 ◎パッシブ法・行わない◎CD-R提出部数 ・ 1 部 陽画複写2つ折り製本(A3)45〇6〇78確認を受けること。
こと。
よる。
〇9 工法とする。
する。
及び工事材料選定に提出する。
する。
する。
行うこと。
こと。
<第1章> 一 般 共 通 事 項濃度測定 行う◎◎RC造 地上2階/地下1階・◎・・・・ ※建築工事特記仕様書〈第1章〉による◎※ 施設職員が勤務しながらの執務並行改修工事とする。
計2箇所×2回(改修前・後)◎ 工事写真 着工前、完成及び立会い写真 1部 工事工程写真 1部ワンデー 〇33レスポンス 本工事はワンデーレスポンスの実施対象工事である。
監督職員は、原則として「その日のうち」に受注者の質問・協議に対して回答する ものとする。
即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者に確認のうえ「回答予定」の予告を「その日のうちに」受注者に行うものとする。 予告した「回答予定」に回答できない場合は、明らかになった時点で速やかに 新たな「回答予定」を受注者に連絡するものとする。
(1)(2)(3)・内装材撤去後、既存躯体の寸法を計測し、それを基に施工図を作成する。
◎同一箇所の改修前後を撮影する。
縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日Nonscale特記仕様書(1)松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-01株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先9001800304080206040602060406020602060206020604030文字(白)下地(青) 松戸市建築工事現場表示板仕様上端(白)下端(白)(1)材料1)耐水合板(ラワン厚み12mmSOP仕上げ)2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し公衆の生命及び財産に危害のないようにすること。
(4.1.4)(4.2.4,5)・図示11. 監督職員事務所2. ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)樹脂注入工法 (4.1.4)(4.3.5,6)〇2. 工事用水( 既存モルタル面・既存躯体コンクリート面)注入工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(ml/m) 備考〇3. 工事用電力自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 200~300・・〇4. 足場その他・手動式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満 50~100 40・0.3以上~0.5未満 100~200 70・・機械式エポキシ樹脂注入工法0.5以上~1.0未満 150~250 130・注入材料建築補修用注入エポキシ樹脂(JISA6024低粘度形又は中粘度形)(4.3.5)検査(コア抜取り) 行わない・行う(抜取り後の補修方法: )・Uカットシール材充てん工法 (4.1.4)(4.3.5,7)防護シートによる養生 行う 行わない充てん材料 品質・規格等備考材料、撤去材等の運搬 ・A種 B種 C種 D種 ・E種・シーリング用材料1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング材ポリマーセメントモルタルの充てん◎行わない ・行う〇5. 養生 既存部分の養生 ◎ビニールシート等 (2.3.1)・可とう性エポキシ樹脂既存家具等の養生 ◎ビニールシート等固定家具等の移動 ・行わない ◎行う(図示)・シール工法 (4.1.4)(4.3.5,8)( 既存モルタル面・既存躯体コンクリート面)6. 仮設間仕切 仮設間仕切り等の種別 (2.3.2)・パテ状エポキシ樹脂種別 下地 仕上材(厚さ㎜) 充填材(厚さ㎜) 塗装・可とう性エポキシ樹脂・A種 軽量鉄骨 ・合板( 9.0 ・ ) ・グラスウール(㎜) 無し・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修・B種 ・木下地 せっこうボード( 9.5 ・ ) ・片面( シール工法の範囲・ ) C種 単管下地 防炎シート仮設扉 木製扉 合板張り程度 無し3. 欠損部改修工法 既存モルタル面の欠損部・鋼製扉 ・片面フラッシュ程度・有り充てん材料 品質・規格等 備考・充てん工法 ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法 改修標仕4.3.10による 塗り厚25mmを超える場合の補強1. アスファルト防水 行う ・行わない ・図示既製目地材 ・適用する(形状 ・図示 ・ ) (4.3.5)保護防水・P1B・P1BI ・T1BI4. 浮き部改修工法 (4.1.4)(4.3.11~16)(表4.3.5,6)・P2AI改修工法の種類アンカーピンニングの本数(本/㎡)注入口の箇所数充てん量・P2A露出 ・M4C(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部 一般部 指定部注入量防水 ・M3D ・P0D・アンカーピンニング部分 16 25 25ml露出エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・防水・P0DI ・M3DI ・M4DI・アンカーピンニング全面 13 20 12 20 25ml断熱エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・屋内・P1E ・P2E・・13 20 12 20 25ml防水・ ・ ・ ・ ・50mlアスファルトの種類 3種 (3.2.2)(3.3.2)・注入口付アンカーピンニング部分 9 16 25mlエポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・注入口付アンカーピンニング全面 9 16 9 16 25mlエポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・ 9 16 ・9 16 25ml・・・・・アンカーピン(4.3.5)材質 ・ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの注入口付アンカーピン(4.3.5) 材質 ・ステンレスSUS304、呼び径外径6mm1. 施工数量調査 調査範囲 外壁改修範囲 ・図示の範囲 (1.6.2)調査内容・ひび割れの幅及び長さを図面に表示する。また、漏水の有 無及び錆汁の流出の有無を調査する。
・モルタル壁仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸法等を調査する。
・コンクリート表面のはがれ及びはく落部を図面に表示する。
・塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を図面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ◎2部2改修材料既製調合モルタル、パテ状エポキシ樹脂、可とう性エポキシ樹脂、タイル部分張替え工法用材料、エポキシ樹脂モルタル、ポリマーセメントモルタル、吸水調整材等の材料は評価名簿による。
・ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間)(劣化曲げ強さ)3以上 3%以下 0.5N/mm2以上5.0N/mm2以上 15%以下 5.0N/mm2以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.001. 樹脂注入工法注入工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(ml/m) 備考自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 200~300・・・手動式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満 50~100 40 ・0.3以上~0.5未満 100~200 70 ・・機械式エポキシ樹脂注入工法0.5以上~1.0未満 150~250 130 ・・ダイレクトシール工法 注入材料建築補修用注入エポキシ樹脂(JISA6024低粘度形又は中粘度形)(4.2.4)検査(コア抜取り) 行わない・行う(抜取り後の補修方法:)・Uカットシール材充てん工法 (4.1.4)(4.2.4,6)充てん材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング材ポリマーセメントモルタルの充てん・ 行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 (4.1.4)(4.2.4,7)・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂2. 欠損部改修工法 充てん工法 (4.1.4)(4.2.4,8)・エポキシ樹脂モルタル・ポリマーセメントモルタルひび割れ部ひび割れ部(箇所/㎡)ポリマーセメントスラリー注入工法ポリマーセメントスラリー注入工法注入口付アンカーピンニング全面アンカーピンニング全面施工箇所・B-1 B-2・BI-1 BI-2・AI-1 AI-2・A-1 A-2・C-1・D-1・DI-1 DI-2・E-1 E-2(保護層は図示による)・B-3・BⅠ-3・AⅠ-3・A-3 C-2・D-2・C-3 ・C-4・D-3 ・D-4・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による保護コンクリートのコンクリート種類 無筋コンクリート (3.3.2)P0D工法の改修用ドレン 設けない・設ける(3.2.5)M3D、P0D工法の脱気装置 設けない ・設ける (3.3.3)P1E、P2E工法の保護層 設けない ・設ける (3.3.3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する (3.2.6)断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) 25 (3.3.2)ただし、ノンフロンのもの[G]立上り部の保護・れんがの種類 普通れんが(JISR1250)・乾式保護材の材料 押出成形セメント板厚さ15㎜・屋根防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※図示 ・屋根排水溝 ※図示・※アスファルトルーフィング類製造所の指定による2・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法脱気装置 設けない ・設ける 防湿層 設けない ・設ける・AS-T1 ・AS-T2 ・AS-J3・AS-T3 ・AS-T4 ・AS-J2・AS-J4・ASI-・T・1・ASI-・J1施工場所・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ・※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・改質アスファルトシートの種類及び厚さ・※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による合成高分子系ルーフィング使用分類・P0S工法・S4S工法 ・軽歩行・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法脱気装置 ・設ける ・設けない (3.5.3)目地処理 PCコンクリートの場合() (3.5.4)3. 仕上げ塗料等・カラー・シルバー・ルーフィングシートの種類及び厚さ・脱気装置の種類及び設置数量〇4. 塗膜防水 (3.6.2,3)(表3.1.1)(表3.6.1~3)施工場所 仕上げ塗料塗り・P0X工法 ・X-1 ・シルバー○L4X工法○X-2・カラー・P1Y工法・L2Y工法 ・Y-2既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する (3.2.6)(3.6.3)・Y-2ゴムアスファルト系塗膜防水の保護層 ○設けない ・設ける脱気装置の種類及び設置数量 ※ 主材料製造所の指定によるシーリング改修工法の種類(3.1.4)(表3.1.2)〇シーリング充填工法・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所(3.7.2)(表3.7.1) 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所シーリング材の種類(記号)接着性試験〇行う 簡易接着性試験 ・引張接着性試験・行わない鋼管製といの防露 [G] (3.8.3)(表3.8.4)・次の箇所は行わない( )ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒドの放散量 規制対象外 ・第三種掃除口 有り ・無し縦どい受け金物の取付け 図示 ・標仕13.5.3(1)(ア)(d)による(3.8.3)アルミニウム製(3.9.2)(表3.9.1)種類 呼称肉厚(mm) 表面処理 固定間隔 備考・ 250形 1.6以上固定方法及び間隔は品質計画で隅角部及び突当たり部等の役物は本体製造所の仕様による。
・ 300形 1.8以上・ 350形 2.0以上板材折曲げ形の取付け工法 ・図示(3.9.3)工法 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 図示 ・ )下地補修の方法 図示板材折り曲げ形の笠木の取付方法 図示長尺金属板葺き(標仕13.2.2,3)(標仕表13.2.1)屋根葺形式 長尺金属板の種類 板厚(㎜)・ 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき 0.4銅板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)・折板葺(標仕13.3.2,3)(標仕表13.2.1)形式 重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形形状(㎜) 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ・0.8材料 ・塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) (規格等)・軒先面戸板 有り ・無し断熱材 有り(種類: 厚さ: mm) ・無し耐火性能 30分耐火 ・無しといの材種・配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)(3.8.2)(表3.8.1)1. ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲撤去範囲 ・下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ2. 改修箇所 ・既存タイル張り面・既存タイル撤去面(・コンクリート ・モルタル面)・樹脂注入工法(4.1.4)(4.4.5,6)(・既存モルタル面・既存躯体コンクリート面)注入工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(ml/m) 備考・自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ・200~300 ・・・・手動式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満 ・50~100 ・40・0.3以上~0.5未満 ・100~200 ・70・・機械式エポキシ樹脂注入工法0.5以上~1.0未満 ・150~250 ・130・注入材料・建築補修用注入エポキシ樹脂(JISA6024低粘度形又は中粘度形)(4.4.5)検査(コア抜取り) ・行わない・行う(抜取り後の補修方法: )・Uカットシール材充てん工法充てん材料 品質・規格等 備考・シーリング用材料・1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング材ポリマーセメントモルタルの充てん・行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂ひび割れ部3. 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法(既存タイル張り撤去面) (4.1.4)(4.4.5,7)接着剤の種類 品質・規格等・ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外壁タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外壁タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 (4.1.4)(4.4.5,8)(4.4.8)(表4.4.2)位置 ・改修標仕表4.5.1による伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地・タイル張り下地等の均しモルタルの接着力試験 ・行うタイル張りの工法・外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・シーリング材の種類・伸縮調整目地その他の目地4. 浮き部改修工法位置 ・改修標仕表4.5.1による伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地タイル張り下地等の均しモルタルの接着力試験 ・行うタイル張りの工法・外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張りシーリング材の種類・伸縮調整目地その他の目地・変成シリコーン系5. 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 (4.1.4)(4.4.16)・伸縮目地改修工法 (4.1.4)(4.4.16)シーリング用材料 (3.7.2)(表3.7.1)種類 ※改修標仕表3.7.1による6. 陶磁器質タイル タイルの種類(4.4.5)(4.4.7,8)施工 形状・うわ薬 役物 色 再生材の耐凍害性備考個所寸法(㎜)Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無釉 施釉 有無 標準 特注 適用[G] 有無・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ ・・・工法 施工場所・SI-M3種 別(3.5.2,3)(表3.5.1,2)工法 種別(3.4.2,3)(表3.1.1)(表3.4.1~3)工法 種別工 法 種別・0.5(4.1.4)(4.3.9,10)(4.1.4)(4.4.9~15)(3.3.2,3)(表3.1.1)(表3.3.3~10)改質アスファルトシート防水※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.2による・脱気装置の種類及び設置数量※ルーフィングシート製造所の指定による・・S-M3・S-M3・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-F1 ・S-F2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-F1・SI-M1 ・SI-M2・S-M2シーリング〇5 シーリング再充填工法とい 698・ブロンズ・ブラック系・ステンカラー )・着色( ・アンバー・種別( )種既存モルタル塗りの撤去既存タイル張りの撤去・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り・行わない・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り・図示・行わない・有機系接着剤による陶磁器質タイル張りB-2行う( 図示の範囲)・(2.4.1)監督職員事務所の規模 備品( )・10㎡程度 ・20㎡程度 35㎡程度 ・65㎡程度 ・100㎡程度構内既存の施設 利用できない 利用できる (◎有償 ・無償 )構内既存の施設 利用できない 利用できる (◎有償 ・無償 )内部足場 種別 ◎外部足場 種別 A種 ・B種 ・C種 D種手すり先行足場 (2.2.1)適用する 適用しない 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業時及び使用時には、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。なお、これにより難い場合は監督職員と協議すること。
・ ・E種◎ ・設ける図示 30◎●・ ・変成シリコーン系・打継目地、ひび割れ誘発目地 ・ポリウレタン系 ・ポリサルファイド・図示・打継目地、ひび割れ誘発目地 ・ポリウレタン系 ・ポリサルファイド・ ・ 非歩行7笠木定めたもの<第2章> 仮 設 工 事<第3章> 防 水 改 修 工 事<第4章> 外壁改修工事 共 通 事 項<第4章1> 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁<第4章2> 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁・・<第4章3> 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁・ ・ ・ ・・・ ・・ ・ ・ ・ ・・・ ・・・ ・ ・ ・ ・・・・・・〇〇・・・・・ ・ ・・ ・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・・・・ ・・・・・・・・・ ・ ・ ・ ・・・・・・・・・・・ ・・・改修工法の種類アンカーピンニングの本数(本/㎡)注入口の箇所数充てん量(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部 一般部 指定部注入量・アンカーピンニング部分 16 ・25 25mlエポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・アンカーピンニング全面 13 20 12 20エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ 13 20 12 20・・・・・注入口付アンカーピンニング部分 9 16 25mlエポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・注入口付アンカーピンニング全面 9 16 9 16エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・・ 9 16 9 16・・・・アンカーピン(4.4.5)材質 ・ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの注入口付アンカーピン(4.4.5) 材質 ・ステンレスSUS304、呼び径外径6mm(箇所/㎡)ポリマーセメントスラリー注入工法ポリマーセメントスラリー注入工法注入口付アンカーピンニング全面アンカーピンニング全面・・・・・・ ・ ・・・・・・・・ ・・・・・・(各タイル毎) 25ml・・注入口付アンカーピンニング全面 ・・エポキシ樹脂注入工法 75 ・エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法◎※建築工事特記仕様書第1章共通事項による。
・トップコート塗布・行わない改修工法改修工法シート防水改修工法◎◎◎○ウレタン系塗膜防水防水の保障期間 〇10防水の保障期間:10年○グレー・注入材料屋上、屋根縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日Nonscale特記仕様書(2)松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-02株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号1. 既存塗膜等の除去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法工法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 既存仕上面全体 ・ ・ひび割れ部改修工法・高圧水洗工法 既存仕上面全体 ・ ・浮き部改修工法加圧力 ・30MPa程度 ・欠損部改修工法・塗膜はく離剤工法 既存仕上面全体・水洗い工法 上記処理範囲以外の既存仕上面全体・塗膜はく離剤・(4.5.2)2. 下地調整塗材 ・下地調整塗材 (4.5.2)(4.5.5)・ポリマーセメントモルタル・防水形仕上げ塗材主材と使用3. 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法種類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E ・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・可とう形外装薄塗材E ・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・防水形外装薄塗材E ・ゆず肌状・さざ波状・凹凸状・外装薄塗材S ・砂壁状・複層仕上げ塗材 ・複層塗材CE ・ゆず肌状・凸処理 ・凹凸模様・可とう形複層塗材CE 耐候性 ・耐候形3種・複層塗材Si 上塗材・複層塗材E 溶媒 ・水系 ・溶剤系・複層塗材RE 樹脂 ・アクリル系・複層塗材RS 外観 ・つやあり ・つやなし・防水形複層塗材CE ・メタリック・防水形複層塗材E 防水形の増塗材 ・行う・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・可とう形改修用仕上塗材・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE ・さざ波状・可とう形改修塗材CE ・ゆず肌状防火材料の指定が必要な場合・建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とするタイルの見本焼き ・行わない ・行う壁タイル張りの工法外壁タイル ・密着張り ・マスク張りタイルの試験張り ・行わない ・行う4. ・種別 ・A種 ・B種(4.1.4)(4.5.2)(表4.5.1~3)(4.5.4)(表4.5.4~7)(4.4.7,8)(表4.4.5)(4.5.2)(標仕15.6.2)(4.6.2)〇1. 改修工法の適用(5.1.3)建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 備考・・◎鋼製建具◎内部 ・ ◎・外部 ・ ・・鋼製軽量建具 ・ ・・ステンレス製建具 ・ ・・アルミニウム製建具2. 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号: ) (5.1.5)3防犯建物部品 ・適用する( ) (5.1.7)4. アルミニウム製 外部に面する建具 (5.2.2)種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込(㎜) 施工個所・ A種 S-4 ・ A-3・ W-4・70 ・図示・ B種 S-5 ・ ・ ・・ C種 S-6 A-4 W-5 100防音ドアセット ・防音ドアサッシ ・適用する 遮音性の等級( )耐震ドアセット ・適用する 面内変形追随性能の等級( )断熱ドアセット ・断熱サッシ[G] ・適用する 断熱性の等級( )表面処理・B-1種 ・B-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具表面処理 ・C-1種又はB-1種 (5.2.4)(表5.2.2)・C-2種又はB-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・結露水の処理方法 ・図示 ・ 5. 網戸 防虫網網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製・ステンレス製(SUS316)形式 ・外部可動式 ・固定式性能等級・外部に面する建具・A種(建具符号:・建具表による ・ )・B種(建具符号:・建具表による ・ )・C種(建具符号:・建具表による ・ )・防音ドアセット・断熱ドアセット・防音ドアサッシ・断熱サッシ[G]・適用する・適用する枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性の適用は建具表による特定防火設備の戸・適用する表面色 ・標準色 ・特注色水切り板、ぜん板 ・図示 ・ ガラス ・複層ガラス ・ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5)簡易気密製ドアセットの適用は建具表による製造所 評価名簿によるステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性能の適用は建具表による施工箇所 鋼材の種類屋外 ・SUS304又はSUS430J1L屋内 ・SUS430 ・SUS304表面仕上げ ◎HL仕上げ ・鏡面仕上げ・曲げ加工 ・普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り)特定防火設備の戸 ・適用する自動ドア開閉装置 ・製造所標準製作規定寸法許容差による開閉方法 センサの種類 スライディングドア ・マットスイッチ ・電子マットスイッチ・スイングドア 光線スイッチ ・音波スイッチ・熱線スイッチ ・光電スイッチ・他機能便所スイッチ・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)製造所 評価名簿による装置品質規格 ・改修標仕5.8.1による・製造所標準仕様による製造所 評価名簿によるかまち戸の樹種 かまち( )鏡板( )ふすまの上張り ・新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量・既製対象外 ・第三種建具用金物 マスターキー ・製作する ・製作しない建具用金物錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とするなお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジガラス ・建具詳細図による・ガラスブロック寸法(mm) 色調パターン 防火認定・クリア ・熱線反射 ・無し・乳白 ・カラー( ) ・有りガラスの留め材及び溝ガラス留め材建具の種類 材種アルミニウム製 シーリング ・ガスケット(FIX部はシーリング)鋼製及び鋼製軽量 シーリングステンレス製 ・シーリング防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能を有するものとする。
板ガラスをはめ込む溝の大きさ改修標仕5.14.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は(社)日本建築学会JASS17ガラス工事「3.1納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を監督職員に提出する。
ガラス用フィルム 名称 種類 張り面性能値・飛散防止フィルム 内張り ・外張り品質 JIS A 5759による重量シャッター シャッターの種類・一般重量シャッター 耐風圧強度( )N/㎡・外壁用防火シャッター 耐風圧強度( )N/㎡・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能 上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 障害物熱感知装置(自動閉鎖型)一般重量シャッターのシャッターケース 設ける ・設けない・スラット及びシャッターケース用鋼板・鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)・めっきの付着量 ・Z12又はF12開閉形式・手動式 ・上部電動式(手動併用)スラット 材質 ・JIS G 3312(・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(・Z06又はF06 )形状 インターロッキング形・オーバーラッピング形ガイドレール等 鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜)めっき付着量(・AZ90 )・JIS G 3322(塗装溶融-55%アルミニウム合金めっき鋼板)セクション材 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質 スチールタイプ バランス式 ・スタンダード形 溶融亜鉛めっき鋼板・アルミニウムタイプ ・チェーン式 ・ローヘッド形 ・ステンレス鋼板・ファイバーグラスタイプ・電動式 ・ハイリフト形 (SUS304)・バーチカル形耐風圧性能( )Pa〇1. 改装範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 (6.1.3)・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う◎図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修◎既存のまま・図示の範囲2. 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 仕上げ材のみ(接着剤とも) (6.2.2)・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲の全て)合成樹脂塗り床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒工法改修後の床の清掃範囲 改修箇所の室内 ・3. 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修(6.3.2)(4.3.10) 図示・モルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の補強・行う ・行わない)4. 木下地 木材の品質 (6.5.2)(表6.5.1~2) 改修標仕表6.5.2による ・市販品樹種 改修標仕表6.5.4による (6.5.2)・代用樹種を適用する箇所()保存処理木材を適用する箇所( )適用箇所・A種 B種・C種・D種表面仕上げの種別・ 規制対象外 ・第三種間伐材等の適用 見付け材面の等級 施工箇所 1等「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・2等「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材化粧薄板の樹種・2等 1等見付け材面の等級化粧薄板の厚さ(mm)芯材の樹種寸法(mm)寸法(mm)「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材樹種 寸法(mm)寸法(mm)見付け材面の品質含水率 A種 ・B種施工箇所「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材見付け材面の品質化粧薄板の樹種樹種芯材の樹種厚さ(mm)化粧薄板の「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱・ 規制対象外 ・第三種「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材厚さ(mm) 防虫処理 表面の化粧加工・適用する・適用しない・ 有り(加工 )・ 無し(等級 ) 14%以下造作用単板積層材造作用集成材[G] 56床板張り ・ 規制対象外表板の 接着の板面の品質・適用する・適用しない間伐材等の適用広葉樹 2等以上・1等以上針葉樹 C-D以上 1類・2類・5.5等級表板の樹種名 2級以上・1級板面の品質 C-D以上有効断面係数比・ パーティクルボード[G]表裏面の状態による区分 13タイプ曲げ強さによる区分 P又はM難燃性による区分・ 構造用パネル厚さ(mm) 等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級7防腐・防蟻処理 行う箇所( )防腐処理 行う(・図示 ・ )防蟻処理 行う(・図示 ・ )防腐・防蟻処理の種類、品質表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は、(社)日本木材保存協会若しくは(社)日本しろあり対策協会において性能の認定を受け、監督職員の承諾するものとする。
接着剤 接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
木工事に使用する接着剤ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下「ユリア樹脂等」という。
)を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量◎規制対象外 ・第三種◎壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 (6.6.2)(表6.6.1)屋外(・19型 25型) 屋内(◎19型 ・25型)既存の埋込インサート ◎使用する (6.6.3~4)あと施工アンカーの引抜き試験 行う ・行わない (6.6.4)補強方法吊りボルトの間隔(900mm超)天井のふところ(1.5m以上3.0m以下)天井のふところ(3.0m超) 標準仕様書14.4.4(h)(1)~(2)による・図示・図示・図示特定天井特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件(平成25年国土交通省 適用する ・適用しない告示第771号)に基づく工法軽量鉄骨壁下地 スタッドの高さが5mを超える場合 ・図示 (6.7.3)(表6.7.1)ビニル床シート張り[G](6.8.2)種別 記号発泡層のないもの ・(5.2.3)(5.2.2)(5.4.2~4)(表5.4.2)(5.2.2)(5.5.2~4)(5.2.2)(5.4.2)(5.6.2~4)(5.9.2,3)(表5.9.1~3)(5.10.3)(表5.10.1)(標仕16.7.2)(標仕表16.7.3)(標仕16.7.2)(5.8.4)(5.8.2,3)(表5.8.1,2)(5.14.2~4)(5.14.2)(表5.14.1)(5.11.2,3)(表5.11.1)(5.11.2)(5.11.2)(5.12.2)(表5.12.1)(5.12.3)(5.12.4)(表5.12.2)(5.13.2~4)(表5.13.1,2)(6.5.2)(6.5.2)8〇9〇10〇1112(6.5.3)・樹脂製建具 ― ・樹脂製建具 6鋼製建具 〇7〇JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニウム合金〇 Z12又はF12・ Y08〇標準仕様書5.4.2による・鋼板めっき付着量 材料めっき合板)・JIS G 3125(高耐候性鋼板)鋼製軽量建具 8〇910自閉式上吊り引戸 11木製建具 1213. (既存合わせ)14151617軽量シャッター 18オーバーヘッド 19◎壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う総厚さ(㎜)・凸凹タイプ ( 12 ・15・19・ )(不燃)畳敷き(6.12.2~3)(表6.12.1)下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.8による床組 ・B種 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン[G]) C種 ・畳表及び畳床のVOC含有量が少ないものとするポリスチレンフォーム床下地材ノンフロンのもの [G]畳下地 厚さ(mm) ・40 ・65 ・80 (不燃)フローリング類 厚さ(m) ・80 ・95 (不燃)2019カーペット敷き ・織じゅうたん種別 パイル形状 色柄等 備考・A種 ・カットパイル 無地・B種 ・ループパイル 柄物(標準品)・C種 ・カット、ループパイル併用・耐電性 人体帯電圧3Kv以下 ・・タフテッドカーペットパイル形状 パイル長(mm) 工法 備考・カットパイル ・ 全面接着工法・ループパイル ・耐電性 人体帯電圧3Kv以下・・タイルカーペットパイル形状 種類 種類 備考 ループパイル 第一種 ・500×500・第二種・・カットパイル・カット、ループ併用耐電性 人体帯電圧3Kv以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)21. (6.9.2,3)(表6.9.2)(6.9.2,3)(表6.9.2)(6.9.2,3)(表6.9.2)ビニル幅木(6.8.2)◯15高さ(mm) ・60 ・75 ・100厚さ(mm) 1.5 ・ゴム床タイル 色柄 ( )厚さ(㎜) ・3.0 ・6.0 ・4.5 ・9.0寸法(㎜) ( )1617種 類弾性ウレタン塗床材・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材エポキシ樹脂系塗床材平滑仕上げ ・防滑仕上げ・・ ・・薄膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法・厚膜流し展べ工法平滑仕上げ防滑仕上げ・薄膜型塗床材つや消し仕上げ仕上げの種類 工 法ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量規制対象外 ・第三種合成樹脂塗り床フローリング張り(6.11.2~7)(表6.11.1~6)種 別 材 種 工 法 仕上げ塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング [G]・なら ・釘どめ工法・塗装品・単層フローリング [G]・ひのき (C種)・無塗装品・・・・・・ホルムアルデヒドの放散量 規制対象外 ・第三種18(6.8.2)(6.10.2,3)ビニル床タイル張り[G](6.8.2)種 類記号 厚さ(㎜) 品質・規格コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT 2.0コンポジションビニル床タイル(軟質)・ホモジニアスビニル床タイル(軟質) HT視覚障害者用床タイルブロックパターンはJIS T 9251による (6.8.2)色彩は黄色を原則とする(誘導用及び注意喚起用床材) 屋内 ・磁器又はせっ器質タイル(◎300 ・ )屋外 ◎磁器又はせっ器質タイル(◎300 ・ )1413柄物無地・・防湿性・耐薬品性工法 熱溶接工法 ・突付け(施工箇所 図示 ) (6.8.3)色柄 特殊機能 厚さ(㎜) 程度・・FS・TS防滑・抗菌・発泡層のあるもの・発泡層のあるもの・・2.0・柄・2.8 ・HS・KS ・2.5・塩化ビニル製 SUS+樹脂製・レジンコンクリート製 フラットタイプ ( 9 ・ 12)(不燃) カット、ループ併用 8・4~6・5~7・6.5◎(やむを得ず使用出来ない場合は、あと施工アンカーの新設による)材質 ・軟質 ・硬質・・ホルムアルデヒド放散量 F☆☆☆☆・ホルムアルデヒド放散量 F☆☆☆☆ホルムアルデヒド放散量 F☆☆☆☆・第三種・ 普通合板[G]・9・グリッパー工法構造用合板[G]<第4章4> 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁マスチック塗材<第5章> 建具改修工事遮音性の等級(・T-1 ・T-2)・ ・・ ・・・・・<第6章> 内装改修工事(ユニット工事含む)・・・・・・・ ・ ・・・施工箇所 間伐材等の適用間伐材等の適用 施工箇所 化粧薄板の樹種 芯材の樹種化粧薄板の厚さ(mm)・・間伐材等の適用 施工箇所 樹種・間伐材等の適用寸法(mm)含水率 A種 ・B種 ・間伐材等の適用 施工箇所見付け材面の品質化粧薄板の樹種樹種芯材の樹種厚さ(mm)化粧薄板の寸法(mm)含水率 A種 ・B種 ・[G]施工箇所 間伐材等の適用厚さ(mm) 防虫処理表面の化粧加工・適用する・適用しない・ 有り(加工)・ 無し(等級)施工箇所 間伐材等の適用・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材含水率・厚さ(mm)和室水屋施工箇所樹種名 程度・ ・・防虫処理 難燃処理・適用する・適用しない防炎処理・適用する・適用しない接着の・適用する・適用しない間伐材等の適用 1類・2類・12厚さ(mm)和室水屋施工箇所程度・ ・適用する・適用しない強度等級・適用する・適用しない・ ・防虫処理和室水屋施工箇所・12厚さ(mm)接着剤による区分・ ・施工箇所◎・・柄・柄・・・・ ・・・・ ・・・・・ ・・・・・・ ・・・・ ・・5. ・撥水材塗布: 撥水材塗り建具ドア東リ(株)消臭NSトワレNW 同等品縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日Nonscale特記仕様書(3)松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-03株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号◯◯以下の鋼製建具メーカー同等品とする・東洋シャッター(株)千葉営業所・文化シャッター(株)営業推進部・三和シャッター(株)ソリューション事業部大理石 20施工箇所 厚さ 仕上げ 工法・壁、
幅木 ・20mm ・本磨き ・湿式以下のステンレス壁目切材メーカーの同等品とする・(株)J・クリエイト壁紙張り施工箇所壁紙の種類防火性能 備考紙繊維 プラ その他無機質(織物) (ビニル)◎・・・・◎不燃・準不燃・難燃・・・・・・不燃・準不燃・難燃・・・・・・不燃・準不燃・難燃素地ごしらえ (6.14.3)(表7.2.4)(表7.2.7)モルタル及びプラスター面 RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面 ◎RB種 ・RA種(施工箇所: )壁紙のホルムアルデヒドの放散量 ◎規制対象外 ・第三種 (6.14.2)2種b3種bA種A種モルタル塗り材料吸水調整材 評価名簿による (6.15.3)防水剤の種類 評価名簿による既製目地材 適用しない ・適用する陶磁器質タイルタイルの種類施工 形状・うわ薬 役物 色備考個所 寸法(㎜)Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無釉 施釉有無 標準 特注 適用[G]有無・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とするタイルの見本焼き ・行わない ・行う( 外壁タイル ・ )内装タイル・壁タイル接着剤張り ・積上げ張り断熱材(標仕19.9.3~4)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法保温材・一般部 25 ノンフロンのもの・・・接地部分 25 ノンフロンのもの・・・フェノールフォーム温材・ノンフロンのもの・硬質ウレタンフォーム保温材・屋根 25ノンフロンのもの・ 50・現場発泡断熱材 断熱材補修部分 ノンフロンのもの・一般部15・・難燃性 ・3級 ・2級製造所:監督職員の承諾する製造所ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量 規制対象外 ・第三種フリーアクセス(標仕20.2.2)施工個所 構法適用地震 耐荷重性能表面仕上げ材(㎜) 時水平力 (N/㎡)・パネル構法 ・ ・1.0G ・3,000 ・帯電防止ビニル床タイル・溝工法 ・ ・0.6G ・5,000 ・タイルカーペット・パネル構法 ・ ・1.0G ・3,000 ・帯電防止ビニル床タイル・溝工法 ・ ・0.6G ・5,000 ・タイルカーペット・パネル構法・・1.0G ・3,000 ・帯電防止ビニル床タイル・溝工法・・0.6G ・5,000 ・タイルカーペット表面仕上げ材の品質・規格等は、標仕19章内装工事による配線用取出しパネル 配線取出し開口:フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 20~30%空調用吹し出しパネル 無し ・ 有り(・固定式 ・可変式:施工箇所は図示)GB-RGB-Dせっこうボードその他ボード張り(6.13.2)(表6.13.1)種類JISの記号 厚さ(mm)、規格等・硬質木毛セメント板 HW [G] ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・普通木毛セメント板 NW [G] ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・硬質木片セメント板NF [G]・ 15 ・ 20 ・ 25 ・0.8FK ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板 DR(軒天井用) せっこうボード ◎ 9.5(準不燃) ◎ 12.5(不燃)◎不燃積層せっこうボード GB-NC ◎ 9.5(不燃) ・ 化粧無(下地張り用) シージングせっこうボード GB-S ・ 12.5(不燃) 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 21(不燃)・せっこうラスボード GB-L ・ 9.5 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)・化粧せっこうボード 12.5(不燃) 幅440程度(木目)・普通合板(難燃処理)DRタイプ2 (無石綿)(◎6・ 8) (不燃)[G]不透明塗料塗り(しな合板程度)生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・厚さ(mm)( 3,9 )・接着の程度( )・板面の品質( )・メラミン樹脂化粧板 JIS K6903による ◎3・ミディアムデンシティファイバーボード MDF[G] ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・12・単板張りパーティクルボード [G] ・無研磨板 VN ・研磨板 VS・10 ・12 ・15 ・18 ・ハードボード(無地) HB [G]・インシュレーションボード IB [G] ・9 ・12 ・15 ・18 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量◎規制対象外 ・第三種軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・虫処理・難燃処理・防炎処理・適用する (・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)◎ 化粧有(トラバーチン模様)吸音材(6.13.2)(表6.13.1)種類 JISの記号 厚さ(mm)・ロックウール吸音ボード1号 RW-B 25 ・グラスウール吸音ボード32K GW-B 50 ◎〇22○23〇24252627. [G]28(6.14.2,3)◎ ◎ ・ ・ ・◎けい酸カルシウム板・ 凸凹タイプ (・12 ・15 )(不燃)・ フラットタイプ ・12・9・19(不燃)◎ 凸凹タイプ (・12・15 ◎19 )(不燃)◎ フラットタイプ ◎12 (不燃)模様(・柾目 ・ 板目)専用下地材付き・・あり ・あり・なし可動間仕切 (標仕20.2.3)構造形式パネル部の 表面材種表面仕上げ遮音性能防火性能 総厚さ(㎜) 厚さ(㎜)・スタッド式 ・ 鋼板 メラミン樹脂又は・ ( 0.6・0.8) アクリル樹脂焼付け ( )・なしパネル式・・品質JISA6512によるもの又は評価名簿による移動間仕切 (標仕20.2.4)遮音性能による区分 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ・鋼板 ・焼付け塗装 ・手動式 ・電動式・ボード ・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ・鋼板 ・焼付け塗装 ・手動式 ・電動式(36db以上) ・ ・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は23壁紙張りによる遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準ずる(標仕20.2.5)表面仕上げ材 メラミン樹脂系化粧板(標準色アルミ製コーナーエッジ付き)・階段滑り止め (標仕20.2.7) 材種 ステンレス(SUS304)形状 ビニールタイヤ入り両端フラットエンド 有り(・ビニル製 ・ステンレス製) 無し幅(mm) 約35取付工法 接着工法 埋込み工法種別 施工箇所・黒板及びホワイトボード(標仕20.2.9)種類 寸法 色彩 備考緑・黒 平面・曲面・黒板 焼付け・スクリーン付引分緑・黒 平面・曲面・スクリーン付引分白平面・曲面・ホワイトボード ほうろう・スクリーン付引分白平面・曲面・スクリーン付引分表示 衝突防止表示 図示(市販品ステンレス製 径約:25㎜) (標仕20.2.11)(・両面・片面)・無し誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とする。
製造所:監督職員の承諾する製造所ブラインド ・既存再使用する (養生方法:) (2.3.1)(5.1.6)・新設する(標仕20.2.14)形式種類スラットの材質 スラットの幅(㎜)横タギア式 ・コード式アルミニウム合金製 25 ・ 35・操作棒式・縦タ・1本操作コード ・アルミスラット・ 80 ・100・2本操作コード ・クロススラット防火性能 ・有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (標仕20.2.15)施工個所装置 性能備考電動 手引 (防炎性能)カーテン ・既存再使用する (養生方法:) (2.3.1)(5.1.6)・新設する(標仕20.2.16)施工箇所形式 開閉装置ひだの種類 品質等片引 引分 電動 ひも 手引・既存再使用する (5.1.6)・新設する・市販品 (アルミニウム製 押出し型材)溝幅×深さ(㎜) ・90×150 120×80 ・120×150 ・150×80色彩 B-1・図示カーテンボックスボックス及びブラインド・B-2(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)足形状 ・製造所 監督職員の承諾する製造所によるポリエステル樹脂系化粧板40383736353433. 階段手すりトイレブース302931足金物型・32・ ・・幅木型(SUS)普通コンクリートの設計基準強度 (8.1.3)(8.1.4)設計基準強度Fc 気乾単位容積質量スランプ 適用箇所(N/㎜2) (t/m3)・15又は18○8. 普通コンクリートの材料セメントの種類○普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種・高炉セメントB種 [G]普通ポルトランドセメントは、JISR5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合するものとする。ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
水和熱7d 352J/g以下28d402J/g以下混和材料 (8.2.5)混和材料の種類 混和剤 (JISA6204に規定するAE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤とし、化学混和剤の塩化物イオン量による区分はⅠ類とする。
・混和材 (JISA6201に適合するフライアッシュのⅠ種又はⅡ種、JISA6206に適合する高炉スラグ微粉またはJISA6202に適合する膨張剤使用骨材のアルカリシリカ反応性による区分 (8.6.4)A B (コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m3)鉄骨製作工場 製作工場の加工能力 (8.1.5)○監督職員の承諾する製作工場建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた(株)日本鉄骨評価センター又は(株)全国鉄骨評価機構((旧)(社)全国として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場入熱、パス間温度溶接条件適用箇所 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部・図示鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件 図示施工管理技術者 ・適用する (8.1.6)○無筋コンクリート種類設計基準強度Fc スランプ粗骨材の最大寸法 適用箇所(N/mm2) (㎝) 18 15又は18 25mm ・・・20mm11型枠 打増し厚さ打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)20mm ・・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・10mm ・20mm・・外装タイル後張り面の打増し処理・20mm ・打増し範囲・意匠図による○10柱底等の均しモルタル (8.2.5)(8.2.12)(標仕7.10.3)(標仕表7.10.2)○無収縮モルタル・標仕表7.10.2によるB種グラウト材(8.7.8)・無収縮グラウト材無収縮モルタル及び無収縮グラウト材は、評価名簿による○9. モルタル及びグラウト材○1213142.3程度 21 24 18 18 普通コンクリート○4鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、目地底から算定する。(8.3.5)(表8.3.6)耐久性上不利な箇所の最小かぶり厚さ施工箇所 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(㎜) 10 ○柱及び梁の主筋にD29以上の鉄筋の使用の有無・無し・有り(適用箇所: )主筋のかぶり厚さ・最小かぶり厚さ( )mm5. 帯筋 帯筋の組立の形 (8.3.4)各部配筋参考図1.1による・H形 ・W-Ⅰ形 ・W-Ⅲ形6. ガス圧接 圧接部の確認試験 (8.3.8) 標仕(5.4.9) 標仕(5.4.10)引張試験・超音波探傷試験○7. コンクリートの種類及び強度レディーミクストコンクリートの類別 (8.1.3)(表8.1.1) Ⅰ類 ・Ⅱ類柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打ち放し○1. 鉄筋の種類 (8.2.1)(表8.2.1)規格 種類の記号 使用箇所 呼び名(mm)鉄筋コンクリート用棒鋼(異形鉄筋)○D16以下・・D19以上・2. 溶接金網 形状等 (8.2.2)種類 種類の記号 網目の形状、寸法 鉄線の径(mm) 使用部位○溶接金網 100×100 ○ 6.0 ○・鉄筋格子◯3. 鉄筋の継手 継手工法 (8.3.4)(表8.3.3)継手方法 呼び名(mm) 適用場所・ガス圧接・重ね継手・(7.4.2,3)塗装塗り (7.5.2~7.13.2)(表7.5.1~7.13.1)塗料の種類 塗装面工程塗り替え・合成樹脂調合ペイント塗り木部(外部) B種(SOP)塗料の種別・1種 ・2種木部(内部) B種鉄鋼面 B種亜鉛めっき鋼面 B種鋼製建具A種新規A種 ・B種・A種 ・B種B種 ・B種 ・・ フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)屋内木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)屋内のコンクリート面・モルタル面 B種鉄鋼面上塗り・1級(フッ素樹脂塗料)・2級(アクリルシリコン樹脂塗料)・3級(ポリウレタン樹脂塗料)亜鉛めっき鋼面・ 1級(フッ素樹脂塗料)◎2級(アクリルシリコン樹脂塗料)・ 3級(ポリウレタン樹脂塗料)コンクリート面・A-1種・B-1種・C-1種耐候性塗料塗りB種・A種・B種・C種(7.5.2)(7.5.2)(7.5.3)(7.5.4)(7.5.4)(7.7.2)・C-2種・B-2種・A-2種(7.8.3)(7.8.2)(7.8.4)押出成形セメント板面 ・A-1種・B-1種・C-1種・A種・B種・C種 ・C-2種・B-2種・A-2種 (7.8.4)◎つや有合成樹脂エマルションペイント塗り・屋内木部 ・B種 ・(EP-G)・A種 (7.9.3)・屋内鉄鋼面 ・B種・A種・屋内亜鉛めっき鋼面 ・B種・A種(7.9.4)・ ・ ・(7.9.5)・コンクリート面・B種 ・A種 ・ (7.9.2)・モルタル面・B種 ・A種 ・・プラスター面 ・B種 ・ A種 ・◎せっこうボード面等 ・B種 ・ A種◎(7.9.2)(7.9.2)(7.9.2)・ ・ ・ ・ ・・B種B種B種B種B種B種・合成樹脂エマルション ・屋内木部 ・B種 ・ A種・B種 (7.10.2)・コンクリート面 ・B種 ・ A種・B種・モルタル面 ・B種 ・ A種 ・ B種・プラスター面 ・B種 ・ A種 ・ B種 (7.10.2)◎せっこうボード面等 ・B種 ・ A種◎B種・ 合成樹脂エマルション模様塗料塗り屋内コンクリート面・モルタル面・プラスター面・せっこうボード面・木部等・A種 B種・C種A種 ・ B種(EP-T)・ (UC) 木部 ・A種 ・A種 (7.11.2)(7.10.2)(7.10.2)(7.10.2)・クリアラッカー塗り・A種 (CL)・油性ステイン塗り 木部 (OS)・木材保護塗料塗り(WP)水性ウレタン樹脂塗料塗り2液形 4回塗り 1回の塗付量0.06kg/㎡)ホルムアルデヒド放散量F☆☆☆☆合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ・1種・A種(7.6.2)(7.12.2)(7.13.2)・A種 ラッカーエナメル塗りウレタン樹脂ワニス塗り(LE)〇3. さび止め塗料塗り〇4下地面等◎亜鉛めっき面◎鉄鋼面塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れ塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れ塗替え新規鉄鋼面見え掛り塗替え新規鉄鋼面見え掛り塗料 工程EP以外EPEP以外EP〇1. 材料 屋内の壁・天井仕上げ材は防火材料とする。
建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量◎規制対象外 ・第三種(7.2.2~7)(表7.2.1~7)〇2. 下地調整 下地面の種類 下地調整の種別 備考木部 ・RA種・RB種・RC種鉄鋼面 ・RA種・RB種・RC種亜鉛めっき面 ・RA種・RB種亜鉛めっき面(鋼製建具) ◎RB種・RC種モルタル、プラスター面 ・RA種・RB種・RC種コンクリート、ALCパネル面 ・RA種・RB種・RC種せっこうボード、その他のボード面 ・RA種◎RB種・RC種既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修・行わない ・行う(表7.2.4~6)天井点検口 材質床点検口 材質くつふきマット 市販品 材質 塩化ビニル製(コイル状ステンレス製受枠)・硬質アルミニウム製(受枠とも)・ビニル製(ステンレス製受枠)ステンレス製(受枠とも) ・4243. ・アルミニウム製(◎額縁タイプ ・目地タイプ)アルミニウム製(受け枠 ・アルミ製 ・ステンレス製)〇41・○SD295・SD345・鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「(M)グレード以上」・・ペイント塗り(EP)◎◎・・ポリスチレン・ ・ ・フリーアクセスフロア・ ・ ・ ・・・・・・・・・・ ・・・・ ・・ ・ ・・・・ ・ ・・・・・カーテンレール ・既存再使用する (5.1.6)・新設する材種 アルミニウム製 ・ステンレス製 (標仕20.2.16)形式 ・片引き ・引分け(暗幕用は300㎜以上の召合わせの重掛けとする)39<第7章> 塗装改修工事 ・・ ・ ・ ・・・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ B種 ・(DP)・ B種 ・ B種 ・ B種 ・ B種 ・ B種 ・・A種・A種・A種 B種 ・ B種 ・・木部木部<第8章1> 耐震改修工事及び耐震改修範囲以外の躯体改修工事 ○ ・・ ○・○・ ・・ ・・・○・膜天井 仕様 ・図示 44張り・図示溶融亜鉛めっき鋼板塗替え25 ・設備基礎設備基礎防水押えコンクリート縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日Nonscale特記仕様書(4)松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-04株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号◯◯◯◯○D16以下以下の鉄骨制作工場同等品とする・(株)Tere Steel◎B種◯ ◯◯仮用務施設備品 ・テント 3600×5400 白 1張 ○45(リース) ・テント 1800×2700 白 1張・長机 室内用 450×1800×700 20台・コンテナ 50㍑・蓋無し・折り畳み式 80個以下のリース会社同等品とする・日本催事株式会社・ダスキンレントオール松戸イベントセンター・株式会社レントオール東葛・横幕(各テント四方幕) 15間※以上のリース期間は、R8.1.5~R8.6.12までの約5カ月間とする。
既存コンクリートの目荒し適用範囲 (8.21.3) 既存コンクリートとの打ち継ぎ面・既存コンクリートとモルタル又はグラウト材の充てん部の接合面・既存コンクリートの目荒しの程度◎既存床 打継ぎ面15~30%程度・既存壁 打継ぎ面の10~15%程度・既存コンクリートの目荒しの範囲◎平均深さ2~5mm(最大深さ7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける・あと施工アンカーの材料あと施工アンカーの材料 (8.2.4)あと施工アンカー施工確認試験確認試験 (8.12.7)◎行う◎アンカーボルト1. 打増し壁に用いるシアコネクタ現場打ちコンクリート壁の打増し部に用いる既存部とのシアコネクタ種類 「24 あと施工アンカーの材料」による間隔(㎜) 500×500 ・図示2. 増設・補強工事の工法の種類 (8.21.8)・流し込み工法 ・圧入工法3. 柱補強 ・溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法 (8.23.5)・鋼板巻き工法及び鋼帯巻き付け工法 (8.23.6)・連続繊維補強工法 (8.24.6)4材料・形状 (8.2.13)採用した工法の規定を満足するもの材質引張り強度(含浸硬化後)・2500N/㎜2以上・3000N/㎜2以上ヤング係数(含浸硬化後)・2.35×105N/㎜2程度・2.30×105N/㎜2以上工法 (8.24.6) (財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・下地調整仕上げモルタルの除去 (8.24.7) 行う ・行わないひびわれ部の改修工法の種類・樹脂注入方法 ・Uカットシール材充填方法・シール工法柱の隅角部の面取り 工法の評価内容による5. スリットの施工 スリット部の配管等の探査 (8.25.2) 探査器により探査し、配管等の位置の墨出しを行う・はつり出し充填材 外壁に配置されたスリット材は耐火性能及び止水性能を有するものとする その他は図示〇23〇24〇2627あと施工アンカーの穿孔穿孔前の埋込み鉄筋、配管等の探査 (8.12.4)範囲 ◎あと施工アンカー施工部分全て・図示方法 ◎電磁波レーダー法(探査器により探査し、鉄筋、配管等の位置を墨出し)・はつり出しによる ◎既存コンクリートの不良箇所の確認アンカー施工部位の既存コンクリートは目荒らし後、目視及び打診により状況を確認し、じゃんか等不良箇所を発見した場合には、監督職員と協議すること。
〇25溶接部の試験 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 (8.15.11~12)○行う隅肉溶接部の外観試験○行う工場溶接の場合の検査箇所 工場自主検査 100% 第三者受入検査 30%錆止め塗料耐火被覆材の接着する面の塗装(8.17.2)・行う(JISK5622 ・ ) 行わない耐火被覆材 (8.18.2~8)種別所要性能及び適用構造区分・ラス張りモルタル塗り耐火材吹付け・・湿式ロックウール・・耐火板張り材料及び工法は、建築基準法に基づき指定または認定を受けたものとする。
○19〇2021鋼材 鋼材の材質 (8.2.8)(表8.2.7)種類の記号 適用箇所 規格等◎JIS G 3101溶接接合 スカラップ (8.15.7)○改良型スカラップ ・エンドタブの切除行う 適用箇所 全て・図示○行わない高力ボルト (8.2.9)・トルシア形高力ボルト 標仕(7.12.5)・JIS形高力ボルト 溶融亜鉛めっき高力ボルト(摩擦面の処理 ブラスト処理 ○りん酸処理)板厚方向に引張力を受ける鋼板のJIS G 0901による試験(8.13.2)○行わない○15○16○17SS400 設備架台・既存鉄骨接触面は、さび止め塗料撤去後、素面表し後摩擦面として、新設ブラケットで挟み込む形式とする。
鉄骨工作仮組 ・行う ○行わない (8.13.10)○18・○・行わない(D10)材料構造用・ SNR400B ・SNR490B・建方用・ SS400 ・保持及び埋め込み工法 標仕(7.10.3)標仕表(7.10.1)・構造用(・図示)建方用・ ・標仕表7.10.1による( A種 ・B種 ・C種)試験の方法標仕(7.2.4)引張試験 D13(荷重:8.0kN),N16(荷重:9.0kN)・半乾式吹付けロックウール・乾式吹付けロックウール 厚256. 外断熱改修工事 断熱材の種類アスベスト含有分析調査 行う(下表による) ・行わない (9.1.1)材料名 厚さ(mm)調査方法(1材料あたりの試料数)・ビーズ法ポリスチレンフォーム (ノンフロン[G])・定性分析(◎3 ・ )・定量分析(◎3 ・ )・押出法ポリスチレンフォーム (ノンフロン[G])・硬質ウレタンフォーム (ノンフロン[G])・フェノールフォーム・ロックウール処理方法・グラスウール◎分析によるアスベスト含有建材の調査外装材の種類分析方法・ 防火性能◎JISA1481「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による既存外壁の仕上材の撤去 ・有り ・なし分析結果については、監督職員に提出すること。
下地面の清掃及び下地調整 断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜)・なし2. アスベスト粉じん濃度測定 (9.1.1)試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける 行う(測定名称及ぶ測定点は下表による)特記なき事項は、製造所の仕様による。
測定箇所 ・図示測定名称 測定時期 測定場所測定点備考7. ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による断熱性・日射遮へい性による区分 U3-1 ・U3-2◎測定1処理作業前処理作業室内・測定2 施工区画周辺又は敷地境界屋上緑化改修 植栽基盤及び材料(9.4.1)◎測定3処理作業中処理作業室内工事[G] ・屋上緑化軽量システム・測定4 セキュリティーゾーン入口芝及び地被類の樹種並びに種類等 図示・測定5負圧・除じん装置の排出口 除じん装置の性能確認 (処理作業室外の場合)透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 (9.5.4)(表9.5.3)・測定6 施工区画周辺又は敷地境界 再生クラッシャラン(RC-40)◎測定7 処理作業室内[G] ・クラッシャランスラグ(CS-40)・測定8 施工区画周辺又は敷地境界・クラッシャラン(C-40)透水性の高いものを使用する遮断層及び凍上抑制層の材料 (9.5.3)アスベスト粉じん濃度測定方法・遮断層 川砂又は良質な山砂アスベスト粉じん濃度測定方法「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
厚さは図示・凍上抑制層 再生クラッシャラン[G]・クラッシャラン切込み砂利・砂測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
厚さは図示測定3 測定1,2,4,6,7,8,9,10 測定5盛り土に用いる材料 (9.5.3)(表9.5.1)計測機器 位相差顕微鏡・A種 B種 ・C種 ・D種メンブレンフィルタの直径 25mm 47mm路床安定処理試料の吸引流量 1l/min 5l/min 10l/min 添加材料による安定処理 (9.5.3)(表9.5.2)試料の吸引時間 5min 120min 240min種類 ・普通ポルトランドセメント・フライアッシュセメントB種[G]試料の透明化 アセトンートリアセチレン法又はシュウ酸ジエチル法・高炉セメントB種[G]計数条件 総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野・生石灰() ・消石灰()計数アスベスト 直径3μm未満、長さ5μm以上、長さと直径比3:1以上添加量 kg/㎡(目標CBR 5以上 ・ )定量限界 50f/l 0.5f/l 0.3f/l路床土の支持力比試験 行う( 乱した土 ・乱さない土)報告書の作成(記載する項目)路床締固め土の試験 行うア.測定結果砂の粒度試験 行うイ.測定時間透水性アスファルト混合物 (9.5.7)(表9.5.5)ウ.測定位置(測定高さとともに図面上に記載する)車道部 ポリマー改質アスファルトⅠタエ.サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)歩道部 ストレートアスファルトオ.マウンティング方法透水性アスファルト混合物の抽出試験 行わない ・行う (9.5.9)カ.顕微鏡視野面積、計数視野数キ.測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向3. アスベスト含有吹き付け材のアスベスト含有吹き付け材の除去 (9.1.3)・行う除去方法は9.1.3による。他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。除去(レベル1)除去物及び汚染物質等処理方法 密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。
・セメント固化4. アスベスト含有保温材の除去 (9.1.4)・行う作業上の隔離・行う ・行わない〇5. アスベスト含有成型板等の除去 (9.1.5)◎行う空気の流れを確認(施工箇所毎)189材処分(1)事前調査等シーリング材のサンプルについて、専門分析機関で分析を行うこと。
・現場においてサンプルを採取採取箇所 ・外壁目地 ・図示 ・採取箇所数 ・部材が異なる毎に1箇所 ・図示 ・分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理すること。
(2)施工調査等調査範囲 図示 ・処分にあたり、あらかじめ次の事項について調査等を行うこと。
シーリング使用部位の確認シーリング長さの確認施工範囲と工事管理区分の確認仮設計画廃棄物等の搬出方法(3)除去処理工事除去方法 「標準施工要領書(日本シーリング工事共同組合連合会/日本シーリング材工業会」による処理に注意を要する建設副産物名称 仕様 数量 備考・CCA処理木材・ひ素・カドミウム含有石こうボード・石こうボードの撤去にあたっては、下記事項について施工前調査を行う。
調査結果は、図面及び写真に記録し、監督職員に提出する。
石こうボードの使用部位の確認石こうボードの種類、製造会社名、厚さ等の確認石こうボードの使用数量の確認施工範囲等の確認処分を委託する際には、マニフェストの備考欄に石こうボードの有無、製造会社名等を記載(1)(2)(3)(4)1011濃度測定各 点計 点各 点各 点各 点計 点各 点計 点242222 2 2アスベスト含有保温材等の除去(レベル2)成型板等の除去(レベル3)アスベスト含有シート撤去前処理作業後高力ボルトの適用○・・◎<第8章2> 耐震改修工事 ・ ・・ ・・ ・ ・ ・<第9章> 環境配慮工事 ・・・・・・ ・・・・ ・ ・・ ・・・・・抜き取り方法抜き取り率標準仕様書による○AOQL 4.0%工場溶接の場合抜き取り方法抜き取り率-・100%現場溶接の場合高力ボルト、普通ボルト及びアンカーボルトの縁端距離、○鋼構造設計規準(一般社団法人日本建築学会)に準ずる建築用鋼板及び平鋼の超音波探傷試験による等級分類と判定基準)による試験ボルト間隔、ゲージ等は、次による。
図示・・・接着剤の品質 有機系 ・無機系アンカー筋の種類 鉄筋コンクリート用異形棒鋼・全ねじボルトアンカーの種類 打ち込み型・金属系アンカー・・・引張耐力、せん断耐力径埋め込み長さ◎接着系アンカー引張耐力、せん断耐力径埋め込み長さ引張耐力、せん断耐力径埋め込み長さ① ② ③工事区分表設備スリーブ部配管廻りの空隙充填設備機器・配管・ダクト用吊りボルト・インサート穴埋め補修部の仕上金属製仕上材の切込み・穴あけ撤去部材( 部材)調査対象機材搬出に伴う開口及び同閉塞工事並びに同補強工事仮囲い共通足場作業足場受注者事務所・下小屋・材料置き場等材料場外処分(廃材・梱包材・撤去品)総合図作成竣工図作成官公庁申請・届出床・壁の設備スリーブ躯体開口部補強壁・天井(LGS下地)に付く機器の位置・墨出し壁・天井(LGS下地)に付く機器の開口部補強を要しない場合の切込み壁・天井(LGS下地)に付く機器の開口部補強を要する場合の切込み壁・天井(LGS下地)の開口部補強天井換気扇の取付同上電源の離線・配線・結線点検口の取付(床・壁・天井)仮設電気メーター設置・電気使用料(受注者間の協議による)仮設水道メーター設置・水道使用料(受注者間の協議による)アスベスト撤去・処分(建築仕上材)アスベスト撤去・処分(電気防火区画貫通処理材)アスベスト撤去・処分(配管エルボ・ダクトパッキン)既存躯体壁貫通(貫通埋戻し)◎第7章による展示品、史料、書籍の移設、保管、復旧項目工事区分備考建築電気設備機械設備別途展示範囲◎1ロットに対し3か所以上使用箇所使用箇所使用箇所引張耐力、せん断耐力径埋め込み長さD10、D13[D10]80mm、[D13]105mm④使用箇所設備基礎コンクリート製設備基礎(躯体接合)室外機用鉄骨架台屋上防水改修コンクリート製設備基礎(置き基礎)空冷ヒートポンプエアコン本体室外機一時電源側送り、アース配線リモコン配線、配管室外機-室内機連絡配線配管室内機一時電源側送り、アース配線リモコン取り付け一般用動力操作盤および電動機械端子接続までの配管配線ファン、ポンプ類一次側電源送り中央監視盤からの中継番までの配線配管M16130mm設備鉄骨架台縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日Nonscale特記仕様書(5)・工事区分表松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-05株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号◯28.溶融亜鉛めっき工法鉄骨施工計画書(工場製作要領書、工事現場施工計画書)を作成の上、監督職員の承諾を受ける。(7.12.3)(表14.2.2)亜鉛めっきの種別 材 料 適用部位普通ボルト、アンカーボルト◯29.その他・A種・B種・C種最低板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板最低板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板最低板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板施工上の留意事項は表14.2.2(2)dによる。
◯横向き 11本下向き 10本地下1階平面図 S=1/200(A1)地下1階平面図 収蔵庫(1)(2)上段 S=1/200(A1)6,8002,4002,400展示用倉庫トレンチEV機械室(2)電気室機械室ハロン消火トレンチトレンチトレンチAトレンチAトレンチAトレンチA排気給気DSDSDSDSマシンハッチボンベ室ポンプ室トレンチトレンチトレンチトレンチ階段(3)EV倉庫EPS発電機室倉庫前室EVホール(3)第4収蔵庫展示用倉庫DSDS倉庫前室EVホール(3)第4収蔵庫第3収蔵庫(書架下段)(書架上段)(書架上段)第3収蔵庫(書架下段)トレンチ14,4007,2007,20050,4007,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,20012345678B C DA'2,4006,0006,0004,8006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2004,8001,20069,6009,6003,9007,20011,10011,0008,0003,000101113141617182223192021IH1215JKM2,40014,4007,2007,20060,0007,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,20012345678B C DA'2,4007,20092,4002,500:天井改修範囲【凡例】(天井伏図参照)※設計図に特記なき部分は既存のままとする。
・設備基礎新設・増設・壁グラスウールボード貼替機械室記号備考新設・増打ち寸法機械室コンクリート基礎新設・増打ちリスト増打ち増打ち 1 212▽FL▽既存基礎天端▽増設基礎グラスウールボード t=50(ガラスクロス押え)撤去・新設W18,250×H3,400基礎増打ち部分詳細図 S=1/10埋込長さ8d以上(有効埋込長さ7d)D10 @200(タテ・ヨコ)あと施工アンカー(接着系) D10 @20040d目荒し(FL+100~3,500)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1/200,1/40,1/10,1/4(A1)地下1階平面図松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-06株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号21基礎増打ち部分あと施工アンカー配置図 S=1/40あと施工アンカー(接着系)D10 @200 下向きガラスクロス巻き込みガラスクロス巻き込み留め付け材樹脂性プラグ@300程度50150壁グラスウールボード詳細図 S=1/4ポンプ基礎は既存再利用(機械室FL+4,000)(接着固定)増打ち3 4 1,400 × 440 × H150増打ち1,420 × 420 × H1501,400 × 450 × H15034横向き 11本下向き 10本31,4004横向き 11本下向き 10本4501,4004201,420横向き 11本下向き 10本4501,4004401,400 × 450 × H150※コンクリート強度 24N/mm2とする※改修等工事に支障がある什器等は、 監督職員若しくは、施設管理者に 相談後、指示に従って移設・再設置を 行うこと。
※ 既存壁グラスウールボード厚さt501階平面図 S=1/200(A1)8,700作業室(1)作業室(2)研究作業室和室荷解梱包室くん蒸室くん蒸前室第2収蔵庫車庫倉庫会議室実習室副出入口エントランスホール書庫屋外作業スペース洗い場控室効果室ラウンジ館長室便所2(男)DS清掃員風除室(3)更衣室(女)更衣室(男)廊下(2)学芸員室スタジオ写真前室第1収蔵庫企画展示室展示ロビー(2)EV機械室DSDSSK厨房PS倉庫階段(2)DSDS事務室湯沸警備室外部階段(1)スロープスロープ講堂DS連絡橋DS暗室階段(1)DSEV(2)階段(4)階段(3)EPS廊下(1)廊下(3)展示用倉庫展示ロビー(1)倉庫(5)倉庫(2)PS洗面(男)洗面(女)便 所(女)便 所(男)スロープスロープ風除室(1)風除室(2)プレイルームテラス便所2(女)仮眠室脱衣室シャワーEV(1)EPS身障者用便所EVホール(1)14,4007,2007,20060,0007,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200 2,4006,0006,0004,8006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2004,8001,20069,6009,6003,9007,2007,2007,2003,3004,80032,70011,0008,0003,0007,2004,000123456789B C D101113141617182223192021IHGFE1215A2021JKM3,000 3,100LN2,500300前室:天井改修範囲【凡例】(天井伏図参照)※設計図に特記なき部分は既存のままとする。
PS壁・建具撤去・新設実習室LGS W65W3,295×H3,000(LGS壁下地のみH3,850)W600×H2,100壁撤去・新設GB-R t=12.5 + 9.5塗装下地用壁紙(不燃)EP-Gビニル巾木 H=60(既存石綿含有)壁仕様(下記すべて撤去・新設)鋼製建具(枠共撤去)W1,900×H2,680鋼製建具(SD-1,枠共新設)既存建具表金 物設置場所/数量符号・形式ガ ラ ス仕 上SD1鋼製片開き片面フラッシュ扉1階実習室/1箇所見込:40、枠見込:1002,100備 考なしケースハンドル、隠し丁番、沓摺、他付属金物一式SOPFL姿 図寸 法錠 点検口錠室名札既存取外し左図詳細図参照ランナーランナー天井面開口部補強材( -60×30×10×2.3)開口部補強材( -60×30×10×2.3)振れ止め取付け用金物スタッド(65×45×0.8)取付け用金物-@450程度△LGS壁開口補強詳細図 S=1/50(A1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1/200,1/50(A1)1階平面図松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-07株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号新設建具表金 物設置場所/数量符号・形式ガ ラ ス仕 上SD1鋼製両開き片面フラッシュ扉1階実習室/1箇所見込:40、枠見込:1002,6801,900備 考なしケースハンドル、隠し丁番、フランス落し、沓摺、他付属金物一式SOPFL姿 図寸 法錠 点検口錠室名札既存再取付6002,7003002,100600800400 400800400 400実習室壁改修部正面図(改修前)S=1/50実習室壁改修部平面詳細図(改修前)S=1/50鋼製建具(SD-1):枠共撤去2,2003,000LGS W65GB-R t=12.5 + 9.5塗装下地用壁紙EP-Gビニル巾木 H=60壁 下記すべて撤去(既存石綿含有)撤去▽FL鋼製建具(SD-1):枠共撤去2,200壁撤去範囲テラス6,0006,0006,0006,0006,00069,600141617181915W=25:L=2,300×5本、L=5,700×2本マシンハッチ周囲 シーリング撤去マシンハッチ900×2300×6枚、撤去および【改修前】1階マシンハッチ部平面図 S=1/200(A1)テラス6,0006,0006,0006,0006,00069,600141617181915W=60:L=5,700×2本,L=2,300×2本(樹脂モルタル・ゴム支障で勾配調整)マシンハッチ敷設600×2300×9枚および【改修後】1階マシンハッチ部平面図 S=1/200(A1)W=60:L=2,300×2本(あと施工アンカー・吊金具4セット/枚)マシンハッチ外周 モルタル充填ウレタン塗膜防水 (X-2)消火栓BOX 撤去LGS W65新設W2,500×H2,400~3,178壁撤去・新設GB-R t=12.5 + 9.5塗装下地用壁紙(不燃)EP-Gビニル巾木 H=60(既存石綿含有)壁仕様(下記すべて撤去・新設)コンクリートブロック壁撤去新設建具表金 物設置場所/数量符号・形式ガ ラ ス仕 上SD3鋼製方開きフラッシュ扉1階階段(4)/1箇所見込:40、枠見込:100備 考なし付属金物一式、丁番、丸型取り外しイカリ錠SOP姿 図寸 法錠 点検口錠1,500FL600500※改修等工事に支障がある什器等は、 監督職員若しくは、施設管理者に 相談後、指示に従って移設・再設置を 行うこと。
W600×H1,500鋼製建具(SD-3,枠共新設)2,7003002,6801,900実習室壁改修部正面図(改修後)S=1/50鋼製建具(SD-1):枠共新設LGS W65GB-R t=12.5 + 9.5塗装下地用壁紙(不燃)EP-Gビニル巾木 H=60 新設壁 下記すべて新設▽FL消火栓BOX壁掛 新設3,295アルミ製壁見切シーリング実習室壁改修部平面詳細図(改修後)S=1/502,200800400 400800400 4005501,9004203,000180425130鋼製建具(SD-1):枠共新設壁新設範囲:印、アルミ製壁見切材の位置を示す2,5003,4009002,400▼ 1FL3,1783,300階段(4)改修部詳細図S=1/50コンクリートブロック壁撤去範囲LGS65壁新設範囲鋼製建具(SD-3):枠共新設Dアルミ製壁見切アルミ製壁見切シーリング:印、コンクリートブロック壁撤去・軽量鉄骨壁新設の位置を示す2階平面図 S=1/200(A1)14,4007,2007,20060,0007,2007,2007,2007,2007,2007,2007,2007,2002,4006,0006,0004,8006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2004,8001,20069,6009,6003,9007,2007,2007,2003,3004,80032,70011,0008,0003,0007,2004,000123456789BCD101113141617182223192021IHGFE1215A2021JKM風除室屋根通路参考資料コーナー上部主題展示室キャノピー屋根屋根DSラウンジ(2)展示ロビー(3)屋外機置場(1)前室(5)階段(3)EVホール(2)倉庫スロープスロープ休憩コーナーDS屋根屋根屋根展示ロビー(4)EV(2)階段(1)踊り場排煙機置場(2)屋根屋外機置場(2)展示ロビー上部総合展示室排煙機置場(1)屋根屋根A外部階段(2)エントランスホール上部屋根EV(1)EPS便所2(女)便所2(男)洗面2(男)屋根PSPS洗面2(女)身障者用便所PS3,0003,1002※設計図に特記なき部分は既存のままとする。(詳細図参照) ・設備基礎新設 ・防水改修 屋外機置場(1) PS壁改修・建具撤去・新設 通路(詳細図参照) ・設備基礎新設 ・防水改修 屋外機置場(2)・屋根A壁紙仕上げW2,165×H3,000W600×H1,950壁改修壁仕様鋼製建具(枠共撤去)W1,900×H2,350鋼製建具(SD-2,枠共新設)LGS W65新設建具表金 物設置場所/数量符号・形式ガ ラ ス仕 上SD2鋼製両開き片面フラッシュ扉2階通路/1箇所見込:40、枠見込:1002,3501,900備 考なしケースハンドル、隠し丁番、フランス落し、沓摺、他付属金物一式SOPFL姿 図寸 法錠点検口錠室名札既存再取付1,980700700830470上段:大理石本磨き t=20通路壁改修部正面図(改修前)S=1/50鋼製建具(SD-2):枠共撤去撤去下段:大理石本磨き t=20撤去下段:大理石本磨き t=20撤去LGS壁下地 W65 撤去LGS壁下地 W65 撤去LGS壁下地 W65 撤去縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1/200,1/50(A1)2階平面図松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-08株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号既存建具表金 物設置場所/数量符号・形式ガ ラ ス仕 上SD2鋼製片開き扉2階通路/1箇所見込:40、枠見込:100備 考なしケースハンドル、隠し丁番、沓摺、他付属金物一式SOPFL姿 図寸 法錠点検口錠室名札既存取外し1,950600通路壁改修部部分詳細図(改修前)S=1/50▽FL柱:既存のまま3,000鋼製建具(SD-2):枠共撤去壁撤去範囲2,2303,000LGS壁下地 ボード 壁紙撤去天井一部撤去共天井点検口 アルミ製額縁タイプ【新設】(特記なき限り450角)符号仕様・改修内容【凡例】※DR(リブ)t=19は、 壁際および天井開口廻り 100mmボーダー貼り天井改修範囲(各1.5m2程度)140通路壁改修部部分詳細図(改修後)S=1/506773,000鋼製建具(SD-2):枠共新設1,900423724362 362724362 362壁新設範囲壁見切SUS HL 15x180L=3,000 新設180壁新設範囲2,2261,900115通路壁改修部正面図(改修後)S=1/50鋼製建具(SD-2):枠共新設シーリング柱:既存のまま▽FL3,0001503,0002,350壁:既存のまま壁見切SUS HL 15x180L=3,000 新設▽天井(CH3,000)鋼製建具新設錆止1回(工場)527308LGS W65GB-R t=12.5 + 9.5装下地用壁紙(不燃)EP-G壁 下記すべて新設2,165天井、廻り縁一部設置アルミ製壁見切地下1階天井伏図 S=1/150(A1)展示用倉庫トレンチEV機械室(2)電気室機械室ハロン消火トレンチトレンチトレンチAトレンチAトレンチAトレンチA排気給気DSDSDSDSマシンハッチボンベ室ポンプ室トレンチトレンチトレンチトレンチ階段(3)EV倉庫EPS発電機室倉庫前室EVホール(3)第4収蔵庫第3収蔵庫トレンチCH=3,000CH=2,200(上段)6,0006,0004,8006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2004,8001,20069,6009,6003,9007,20011,10011,0008,0003,000101113141617182223192021IH1215JKM60,0007,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200123456782,4007,20092,4002,400A'7,2007,200B C D14,4002,400仕様・改修内容【凡例】A符号天井改修範囲廻り縁 アルミ製【撤去・新設】LGS 【撤去・新設】GB-NC t=9.5(化粧あり) 【撤去・新設】天井点検口 アルミ製額縁タイプ【撤去・新設】(特記なき限り450角)CH=2,400A15.56m11.03㎡※図中の面積は、天井改修面積を示す。
また、図中の長さは、廻り縁またはピクチャーレールの長さを示す。
倉庫200×200 2箇所450×450 1箇所LGS天井下地開口補強野縁受野縁増し吊り補強野縁野縁受補強野縁受野縁野縁受吊りボルト位置@900程度補強野縁受補強野縁受増し吊りインサート@900程度吊りボルト呼び径9φ@900程度斜め補強(呼び径9φ又は-19×10×1.2以上)相対する斜め材を一組とし、縦横方向に@3,600程度水平補強(呼び径9φ又は-19×10×1.2以上)縦横方向に@1,800程度インサート@900程度クリップは内側に折り曲げる野縁野縁受吊りボルト呼び径9φ@900程度斜め補強(呼び径9φ又は-19×10×1.2以上)相対する斜め材を一組とし、縦横方向に@3,600程度水平補強(呼び径9φ又は-19×10×1.2以上)縦横方向に@1,800程度野縁受クリップ野縁目地底金物天井開口補強詳細図 S=1/15(A1)天井振れ止め補強詳細図 S=1/10(A1)※天井ふところ1.5m以上の場合地下1階 倉庫1階 廊下(3)学芸員室作業室(1)作業室(2)研究作業室暗室※対象室縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1/150,1/15,1/10(A1)地下1階天井伏図松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-09株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号野縁方向 野縁受方向1階天井伏図 S=1/150(A1)作業室(1)作業室(2)研究作業室和室荷解梱包室くん蒸室くん蒸前室第2収蔵庫車庫倉庫会議室控室便所2(男)DS清掃員風除室(3)更衣室(女)更衣室(男)廊下(2)学芸員室スタジオ写真前室第1収蔵庫DS警備室暗室EV(2)階段(4)階段(3)EPS廊下(3)便所2仮眠室脱衣室シャワーEPS実習室副出入口エントランス参考資料書庫効果室ラウンジ館長室企画展示室展示ロビー(2)EV機械室DSDSSK厨房PS倉庫階段(2)DS事務室湯沸講堂DSDSコーナー階段(1)DS展示用倉庫展示ロビー(1)倉庫(5)倉庫(2)PS洗面(男)洗面(女)便所(女)便所スロープープ風除室(1)風除室(2)プレイルームEV(1)身障者用便所EVホール(1)前室ホール6,0006,0004,8006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2004,8001,20069,6009,6003,9007,20011,10011,0008,0003,000101113141617182223192021IH1215JKMスロ天井点検口 アルミ製額縁タイプ【撤去・新設】(特記なき限り450角)廻り縁 アルミ製【撤去・新設】ピクチャーレール アルミ製【撤去・新設】P符号仕様・改修内容【凡例】A BLGS 【撤去・新設】GB-NC t=9.5(化粧あり) 【撤去・新設】天井改修範囲2,400A'7,2007,200B C D14,4002,40060,0007,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200123456787,20092,400(女)(男)廊下(1)CDR t=12 【撤去・新設】LGS 【撤去・新設】GB-R t=12.5 【撤去・新設】DR(リブ) t=19 【撤去・新設】LGS 【撤去・新設】GB-R t=12.5 【撤去・新設】※ピクチャーレールTOSO(株)L-3 同等品(耐荷重15kg)CH=2,700CH=2,700CCPPACH=2,70033.55㎡25.00m16.09㎡24.16m26.97㎡7.20m6.12m8.04m※図中の面積は、天井改修面積を示す。
また、図中の長さは、廻り縁またはピクチャーレールの長さを示す。
CH=2,700C72.05㎡23.92mCH=3,000C60.19㎡CH=3,300B47.33㎡CH=2,70034.60m28.55m600角600角※DR(リブ)t=19は、 壁際および天井開口廻りCH=2,700C45.07㎡49.96mACH=2,7007.06㎡1.92㎡ACH=2,4003.22㎡2.79㎡8.81m5.60m5.21m5.21m 100mmボーダー貼りDEP 【撤去・新設】LGS 【撤去・新設】0.8FK t=6 【撤去・新設】(既存石綿含有)CH=4,600D35.74㎡1.80mCH=4,000C40.38㎡1.80m13.12mCH=3,600C30.04㎡27.08mCH=2,400C4.14㎡9.30mCH=4,000A28.44㎡8.15m5.05mACH=2,7007.95㎡1.11m4.79mACH=2,70015.66㎡7.97mCH=2,70039.60㎡CH=2,700C18.68㎡CH=2,700C143.94㎡1.50m1.50m6.40m1.35m2.55m1.35m600角600角600角会議室1,000×50 12箇所600×600 9箇所館長室1,000×50 6箇所600×600 6箇所400×400 3箇所事務室600×300 4箇所プレイルーム1,200×100 10箇所実習室1,700×100 8箇所1,200×100 2箇所1,250×300 12箇所600×600 2箇所書庫900×900 1箇所1,250×300 2箇所廊下(1)600×300 6箇所700×350 1箇所清掃員控室1,250×300 1箇所950×500 1箇所更衣室(女)700×500 1箇所1,250×300 1箇所300×300 1箇所更衣室(男)1,250×300 1箇所300×300 1箇所階段(4)600×300 1箇所450×450 1箇所車庫1,350×900 2箇所1,250×300 3箇所荷解梱包室600×300 1箇所廊下(3)1,250×300 5箇所400×400 1箇所2,500×500 1箇所900×500 1箇所1,250×300 7箇所ホイストレールH-50×60 L=3,500×2本L=2,500×3本写真スタジオ1,450×900 2箇所1,100×650 1箇所200×200 1箇所暗室900×500 1箇所1,250×180 1箇所研究作業室200×200 1箇所450×450 1箇所1,200×500 1箇所1,250×300 2箇所取外し再取付学芸員室1,450×650 5箇所600×600 5箇所LGS天井下地開口補強作業室(1)作業室(2)375×375 1箇所600角600角875×500 1箇所1,150×500 2箇所2.88m375×375 1箇所875×500 1箇所1,150×500 2箇所1,250×180 1箇所野縁受溶接野縁斜め補強野縁受と同材又はL-30×30×3@2700程度野縁受@900程度溶接(指定仕上材)□-19×19×1.6(見切縁)溶接(指定仕上材)(補強枠)(指定仕上材)(見切縁)溶接溶接野縁受溶接野縁野縁受@900程度野縁下がり壁と野縁が平行の場合(指定仕上材)(見切縁)下がり壁と野縁が直角の場合溶接溶接野縁受と同材又はL-30×30×3野縁受と同材又はL-30×30×3斜め補強野縁受と同材又はL-30×30×3@2700程度(指定仕上材)□-19×19×1.6(見切縁)(指定仕上材)(補強枠)下り壁詳細図 S=1/5(A1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1/150,1/5(A1)1階天井伏図松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-10株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号(塗装補修共)0.00m0.00m:廻り縁の長さ :ピクチャーレールの長さ450×450 4箇所450×450 3箇所1,700×100 10箇所1,250×300 24箇所450×450 6箇所450×450 4箇所450×450 2箇所450×450 4箇所450×450 3箇所450×450 3箇所450×450 4箇所450×450 2箇所1,250×300 8箇所450×450 3箇所C1,250×300 12箇所450×450 3箇所1,250×300 35箇所450×450 3箇所屋外機置場(1)詳細図 S=1/507,20034D3,400屋外機置場(1)既存コンクリート基礎(①~⑤)①:1,200x1,250xH350、②:1,200x1,250xH330、③:1,150x300xH310、1,870 2,550既存ウレタン系塗膜防水(X-2)撤去、既存ウレタン系塗膜防水(X-1)存置(脱気筒撤去)、下地調整兼仮防水後、ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設下地調整の上、ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設新設コンクリート基礎1,150x300xH260 1箇所平場( 印)端部シーリング MS-2 新設(3通り-1,870)既存ウレタン系塗膜防水(X-2)存置、下地調整の上、ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設①②③④⑤W2,900xH2,600取外し・再取付既存ステンレスフェンス既存押えコンクリート t=80 撤去既存スラブ目荒し3,9003,0008,000I J K M6,00018 19屋外機置場(2)屋根A外部階段(2)新設コンクリート基礎1,100x400xH450 3箇所既存押えコンクリート t=80 撤去既存スラブ目荒し※設備基礎の新設位置は設備工事による。
屋外機置場(2)詳細図 S=1/50800既存コンクリート基礎(①~④)①:2,300x450xH420 3箇所、②:350x350xH200 4箇所、既存ウレタン系塗膜防水(X-2)存置、下地調整の上、ウレタンゴム塗膜防水(X-2)【新設】5001,050天端:ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設天端:ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設①①①② ②②②③③③④④④既存ウレタン系塗膜防水(X-1)存置、下地調整の上、ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設③:3,300x450xH370 3箇所、④:1,260x300xH350 3箇所既存ウレタン系塗膜防水(X-1)存置、下地調整の上、ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設既存ウレタン系塗膜防水(X-2)残置、下地調整の上、ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設立上り(H=200)端部シーリング MS-2 新設ストレーナー取外し再取付ルーフドレン 2箇所RD RDRDRDストレーナー取外し再取付ルーフドレン 2箇所既存ウレタン系塗膜防水(X-2)残置、下地調整の上、ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設立上り(H=200)端部シーリング MS-2 新設【凡例】:防水改修範囲を示す1,840④:1,150x400xH290、⑤:1,150x300xH275改修前改修後15080260目荒し埋込長さ8d以上(有効埋込長さ7d)あと施工アンカー(接着系) 2-D13 @20015d-D13@2003002-D10@200▽▽カッター入れ15080300カッター入れ既存押えコンクリートおよびアスファルト防水層撤去改修前改修後150150450目荒し埋込長さ8d以上(有効埋込長さ7d)あと施工アンカー(接着系) 2-D13 @20015d-D13@2003002-D10@200▽▽カッター入れ150150300カッター入れ既存押えコンクリートおよびアスファルト防水層撤去設備基礎新設部詳細図 S=1/1050 50150300天端:ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設基礎:ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設既存ウレタン系塗膜防水(X-1)存置、下地調整の上、ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設屋根アルミ製水切既存ウレタン系塗膜防水(X-1)存置、ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設立上り平場端部シーリング MS-2 新設縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1/50,1/10(A1)屋外機置場詳細図松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-11株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号(アスベスト含有みなし)端部シーリング MS-2 新設端部シーリング MS-2 新設1,150鉄骨架台新設 H-150×150×7×10(SS400)GPL-9.2-M16●:あと施工アンカー(接着系) 2-M16埋込み長さ8d以上(有効埋込み長さ7d)ダブルナット鉄骨架台新設 H-150×150×7×10(SS400)●:あと施工アンカー(接着系) 2-M16埋込み長さ8d以上(有効埋込み長さ7d)ダブルナット◎:工場溶接での剛接合箇所を示す◎:工場溶接での剛接合箇所を示す立上り:既存ウレタン塗膜防水残置、200アルミ水切 既存のままMS-2シーリング 新設MS-2シーリング 撤去・新設下地調整の上、ウレタン塗膜防水(X-2)新設防水立上り部詳細図 S=1/10無収縮モルタルt=30H-150×150 H-150×150GPL-9,2-M16 PL-9ピン接合部鋼接合部3,3702,2703,4103,370820無収縮モルタルt=3090新設鉄骨架台詳細図 S=1/10H-150×150×7×102-M16基礎接合部300屋外機置場(1)屋根A屋外機置場(2)あと施工アンカー(接着系)2-D13 @2003001,000設備基礎新設部あと施工アンカー配置図 S=1/10屋根A 屋外機置場(1)屋外機置場(1)・屋根A1-M16-150×75×6.5×102,550●:あと施工アンカー(接着系)1-M16埋込み長さ8d以上(有効埋込み長さ7d)ダブルナット鉄骨架台新設※鉄骨架台は溶融亜鉛メッキ仕上げとする。820●:あと施工アンカー(接着系)1-M16埋込み長さ8d以上(有効埋込み長さ7d)ダブルナット5,110鉄骨架台新設 -150×75×6.5×10 (SS400)-150×75×6.5×10 (SS400)あと施工アンカー(接着系)あと施工アンカー(接着系)既存ウレタン系塗膜防水(X-2)残置、下地調整の上、ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設立上り(H=200)端部シーリング MS-2 新設(アスベスト含有みなし)・室外機設置のため、上フランジに穴開(φ22×8箇所)・鉄骨架台設置のため、下フランジに穴開(φ20程度×18箇所)GPL-9.2-M16・室外機設置のため、上フランジに穴開(φ16×12箇所)・鉄骨架台設置のため、下フランジに穴開(φ20程度×24箇所)平場( 印)・設備機器設置のため、上フランジに穴開(φ16×16箇所)ウレタンゴム塗膜防水(X-2)新設立上り端部シーリング MS-2 新設・鉄骨架台設置のため、下フランジに穴開(φ20程度×12箇所)平場( 印)平場( 印) ※穴開位置等は、監督職員等と協議の上、決定とする・鉄骨架台設置のため、下フランジに穴開(φ20程度×20箇所) ※穴開位置等は、監督職員等と協議の上、決定とする ※穴開位置等は、監督職員等と協議の上、決定とする・室外機設置のため、上フランジに穴開(φ16×8箇所) ※穴開位置等は、監督職員等と協議の上、決定とする敷地境界線(93,800)敷地境界線(35,500)敷地境界線(45,500)道路境界線スロープ連絡橋工事車両入口EMD1A92310松戸市立博物館松戸市道 幅員22m正面入口外部仮設計画図 S=1/200(A1)▼▲▲▲(工事対象建物)▲資材搬出入口4tトラック8,195x2,260交通誘導員(1名)作業半径 28.8m吊下げ荷重 300kg(鉄骨架台)25tラフタークレーン敷地境界線(19,500)敷地境界線(25,400)歩道陸屋根▲2階資材搬出入口廃棄物コンテナ3,600x2,000洗い場カラーコーンバー L=12.0m※安全に配慮して適宜配置※本図面は参考図とする。仮設工事にあたっては、 受注者が法令、安全性、施工性に配慮した仮設 計画を立案し、監督職員の承諾を得たうえで工事 に着手すること。また、本図に示されていない 仮設についても、法令、安全性、施工性の観点 から必要と判断した場合は、受注者において設置 を見込むこと。
縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1/200(A1)外部仮設計画図(参考図)松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-12株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号(通行高さ制限) 3.7m屋外機置場(1)屋外機置場(2)屋根A作業半径 24.0m吊下げ荷重 1800kg(鉄骨架台)25tラフタークレーン駐車場カラーコーンバー L=6.0m×2=12.0mマシンハッチ撤去後単管・ベニヤ・波板仮設屋根設置湧湧水槽▽B1FL-800機械室事務室主題展示室4,0003,0002,7002,7008,0004,500参考資料コーナーマシンハッチ▽2FL▽1FL▽RFL8,000 3,000 3,0007,2004,0005,4006007,200 8,00038,800M K J Dマシンハッチ仮設計画断面図 S=1/200(A1)800▽B1FL5,250200△B1FL-10008,200枠組棚足場(枠組ステージング)足場 H6,500作業床:t12合板養生マシンハッチ撤去前・新設前の2回枠組棚足場を布設すること1,200~1,500程度:仮設屋根 マシンハッチ上部に単管・ベニヤ・波板にて屋根おいび壁を設置する。
なお、屋根は開閉式若しくは脱着可能式とする。
地下1階仮設計画図 S=1/200(A1)地下1階仮設計画図 収蔵庫(1)(2)上段 S=1/200(A1)6,8002,4002,400展示用倉庫トレンチEV機械室(2)電気室機械室ハロン消火トレンチトレンチトレンチAトレンチAトレンチAトレンチA排気給気DSDSDSDSマシンハッチボンベ室ポンプ室トレンチトレンチトレンチトレンチ階段(3)EV倉庫EPS発電機室倉庫前室EVホール(3)第4収蔵庫展示用倉庫DSDS倉庫前室EVホール(3)第4収蔵庫第3収蔵庫(書架下段)(書架上段)(書架上段)第3収蔵庫(書架下段)トレンチ14,4007,2007,20050,4007,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,20012345678B C DA'2,4006,0006,0004,8006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2004,8001,20069,6009,6003,9007,20011,10011,0008,0003,000101113141617182223192021IH1215JKM2,40014,4007,2007,20060,0007,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,20012345678B C DA'2,4007,20092,4002,500:内部可搬式足場範囲(H=2.0m以下)【凡例】:資材搬出入経路(床ビニールシート養生 幅2.0m)※本図面は参考図とする。仮設工事にあたっては、 受注者が法令、安全性、施工性に配慮した仮設 計画を立案し、監督職員の承諾を得たうえで工事 に着手すること。また、本図に示されていない 仮設についても、法令、安全性、施工性の観点 から必要と判断した場合は、受注者において設置 を見込むこと。
縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1/200(A1)地下1階仮設計画図(参考図)松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-13株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号内部単管足場W=900,H=3,500(枠組ステージング)枠組棚足場風除室1階仮設計画図 S=1/200(A1)8,700作業室(1)作業室(2)研究作業室和室荷解くん蒸室くん蒸前室第2収蔵庫車庫倉庫会議室実習室副出入口エントランスホール参考資料書庫屋外作業スペース洗い場控室効果室ラウンジ館長室便所2(男)DS清掃員(3)更衣室(女)更衣室(男)廊下(2)学芸員室スタジオ写真前室第1収蔵庫企画展示室展示ロビー(2)EV機械室DSDSSK厨房PS倉庫階段(2)DSDS事務室湯沸警備室外部階段(1)スロープスロープ講堂DS連絡橋DS暗室コーナー階段(1)DSEV(2)階段(4)階段(3)EPS廊下(1)廊下(3)展示用倉庫展示ロビー(1)倉庫(5)倉庫(2)PS洗面(男)洗面(女)便所(女)便所(男)スロープスロープ風除室(1)風除室(2)プレイルームテラス便所2(女)仮眠室脱衣室シャワーEV(1)EPS身障者用便所EVホール(1)14,4007,2007,20060,0007,2007,2007,2007,2007,2007,2007,2007,2002,4006,0006,0004,8006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2004,8001,20069,6009,6003,9007,2007,2007,2003,3004,80032,70011,0008,0003,0007,2004,000123456789BCD101113141617182223192021IHGFE1215A2021JKM3,0003,100LN2,500300前室【凡例】資材搬出入口:内部可搬式足場範囲(H=2.0m以下):資材搬出入経路(床ビニルシート養生 幅2.0m)(資材置場)(EV(2)内は床:ビニルシート養生・壁:プラ板養生)職員出入口梱包室※本図面は参考図とする。仮設工事にあたっては、 受注者が法令、安全性、施工性に配慮した仮設 計画を立案し、監督職員の承諾を得たうえで工事 に着手すること。また、本図に示されていない 仮設についても、法令、安全性、施工性の観点 から必要と判断した場合は、受注者において設置 を見込むこと。(仮設事務室):内部単管足場範囲(H=4.0m以下)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1/200(A1)1階仮設計画図(参考図)・機械警備図松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-14株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号防犯カメラ(機械警備)空間センサー(機械警備)モニター(機械警備)名称記号【凡例】備考金具含むCSM1.防犯カメラ・空間センサー・モニターは警備会社へ依頼し、撤去・再取り付けをすること。注記MMMMCCSSSSSSSSSSSSSSSSS:仮用務施設設置位置を示す2階仮設計画図 S=1/200(A1)14,4007,2007,20060,0007,2007,2007,2007,2007,2007,2007,2007,2002,4006,0006,0004,8006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2004,8001,20069,6009,6003,9007,2007,2007,2003,3004,80032,70011,0008,0003,0007,2004,000123456789BCD101113141617182223192021IHGFE1215A2021JKM風除室屋根通路参考資料コーナー上部主題展示室キャノピー屋根屋根DSラウンジ(2)展示ロビー(3)屋外機械室(1)階段(3)EVホール(2)倉庫スロープスロープ休憩コーナーDS屋根屋根屋根展示ロビー(4)EV(2)階段(1)踊り場排煙機置場(2)屋根屋外機置場(2)展示ロビー上部総合展示室排煙機置場(1)屋根屋根外部階段(2)エントランスホール上部屋根EV(1)EPS便所2(女)便所2(男)洗面2(男)屋根PSPS洗面2(女)身障者用便所PS3,0003,100【凡例】2:内部可搬式足場範囲(H=2.0m以下):資材搬出入経路(床ビニルシート養生 幅2.0m)団地3,845※本図面は参考図とする。仮設工事にあたっては、 受注者が法令、安全性、施工性に配慮した仮設 計画を立案し、監督職員の承諾を得たうえで工事 に着手すること。また、本図に示されていない 仮設についても、法令、安全性、施工性の観点 から必要と判断した場合は、受注者において設置 を見込むこと。縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1/200(A1)2階仮設計画図(参考図)・機械警備図松戸市立博物館空調設備改修建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年9月 日A-15株式会社佐藤総合計画一級建築士事務所 登録番号 東京都第1033号油谷 郁夫一級建築士 大臣登録 第221802号(EV(2)内は床:ビニルシート養生・壁:プラ板養生)防犯カメラ(機械警備)空間センサー(機械警備)モニター(機械警備)名称記号【凡例】金具含むCSM1.防犯カメラ・空間センサー・モニターは警備会社へ依頼し、撤去・再取り付けをすること。注記CS- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2025.7)1.工事名称 松戸市立博物館空調設備改修建築工事2.工事場所 松戸市千駄堀671番地3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 6月30日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」を指す。※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版」を指す。※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版」を指す。※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。
摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱■電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9■月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1□定例打合せ記録【適宜】報告 1■詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人□試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.5機1.5.5主任技術者及び現場代理人□発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第39条□現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2■電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4■引渡し関係■1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3□防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料□1建築物等の利用に関する説明書□2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)□3機器性能試験成績書■4官公署届出書類□5総合試運転報告書□6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》建築工事編(2025.7)1.工事名称 松戸市立博物館空調設備改修建築工事2.工事場所 松戸市千駄堀671番地3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 6月30日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 材料の検査(承諾済は除く)■3 施工の検査等□4 敷地の状況確認及び縄張り□5 ベンチマーク□6 遣方□7 根切り□8 地業工事 掘削深さ及び支持層(アースドリル工法、リバース工法、オールケーシング工法)■9 配筋検査□10 コンクリート打ち込み後補修□11 高力ボルト締付確認の記録□12 鉄骨建方□13 鉄骨現場組立て□14 鋼板巻組立て■15 防水層の施工□16 タイル張施工後の接着力試験不合格の場合□17 部分使用□18 出来高立会い■1 材料の検査に伴う試験■2 監督職員の指示による立会い□3 地業工事の試験による立会い(杭又は支持地盤の位置及び土質の試験)標 仕 1. 3.6改標仕 1.3.6標 仕 1. 4.4改標仕 1. 4.4標 仕 1. 5.5改標仕 1. 7.5標 仕 2. 2.1標 仕 2. 2.2標 仕 2. 2.3標 仕 3. 2.1改標仕 8.28.3標 仕 4. 5.5標 仕 5. 1.3改標仕 8. 3.1標 仕 6. 9.6改標仕 8. 8.6標 仕 7. 4.8改標仕 8.14.8改標仕 8.20.7標 仕 7.10.5改標仕 8.19.3改標仕 8.23.6標 仕 9. 1.3改標仕 3. 1.3標 仕 11. 1.7改標仕 4. 4.8改標仕 6.16.2標 仕 1. 4.5改標仕 1. 4.5標 仕 1. 5.8改標仕 1. 7.8標 仕 4. 2.1改標仕 8.28.4