市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事(一部債務)
- 発注機関
- 山梨県大月市
- 所在地
- 山梨県 大月市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月13日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事(一部債務)
1大月市公告第22号市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事(一部債務)「一般競争入札」公告大月市が発注する市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事(一部債務)は、一般競争入札により行いますので、入札参加資格等について地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告します。
令和7年10月10日大月市長 小 林 信 保1 入札に付する工事概要等(1)工 事 名 市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事(一部債務)(以下「対象工事」という。)(2)工事場所 大月市猿橋町殿上地内(3)工事概要 橋脚耐震補強P1橋脚躯体拡幅 H=17.8m V=209m3仮設工 一式(4)工 期 契約締結日の翌日から令和8年6月30日(5)予定価格 98,140,000円(※税抜き価格)2 入札に参加する者に必要な資格大月市における土木一式工事の指名競争入札参加資格の認定を既に受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たし、今回、大月市長より対象工事に係る入札参加資格の確認を受けた者。
(1) 大月市内に本店を有し、令和7年10月1日の直前に終了する事業年度を対象とした経営事項審査の土木一式の総合評点が800点以上である者。
(2) 契約締結日の1年7月前の日の直後の営業年度終了の日以降に、経営事項審査を受けている者で、原則としてこれに係る経営事項審査結果通知書(以下「直近の経営事項審査結果通知書」という。)を提示できる者であること。
(3) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
(4) 公告日以前6月以内に手形及び小切手の不渡りを出した者でないこと。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立て、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申し立てがなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
あるいは「大月市建設工事請負契約に係る指名停止等措置要領」に基づく指名停止期間中の者でないこと。
(6) 公告日において不渡りによる取引停止処分を受けている者でないこと。
(7) 元請けとして請負い、これまでに完成、引渡し済みの工事の中から対象工事と同種の工事を施工した実績を有する者であること。
(但し、共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が50%以上の場合のものに限る)2(8) 公告日において、一級土木施工管理技士又は同等以上の資格を有する者で、これまでに監理技術者又は主任技術者として同種工事への施工従事経験がある者1名を対象工事に専任で配置できる者であること。
3 入札参加資格の確認入札参加資格の確認は、入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限日までに提出のあった申請書、資料及び一般競争入札事務処理要領3の規定をもって行うものとする。
4 入札説明書等の配付期間、配付場所及び配付方法(1) 期 間 令和7年10月10日~令和7年10月14日の開庁日※但し、正午~午後1時を除く。
(2) 場 所 大月市大月二丁目6番20号大月市 総務部 総務管理課 管財担当電話 0554(23)8001(3) 方 法 大月市ホームページ及び市役所窓口※大月市ホームページは、入札公告時に掲載する。
5 入札参加を希望する者に配付する資料等(1) 一般競争入札公告(写)(2) 入札説明書(3) 入札参加資格確認申請書 (様式第1号-2)(4) 入札参加資格確認資料作成要領(5) 入札参加資格確認資料同種工事の施工実績 (様式第2号-2)配置予定技術者の資格・施工従事経験 (様式第3号-2)(6) 設計図書又は設計概要書(入札参加資格の「有」の者に対し、入札参加資格決定後に配布)6 入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)の受付期間及び受付場所(1) 受付期間 令和7年10月15日~令和7年10月21日の開庁日※但し、正午~午後1時を除く。
(2) 場 所 大月市大月二丁目6番20号大月市 総務部 総務管理課 管財担当37 入札執行及び開札(1) 入札執行日、開札日 令和7年11月18日 午前10時30分(2) 低入札調査基準価格 有(3) 入札保証金は見積金額の100分の5以上とする。
但し、この工事の入札に係る入札保証金の納付については、大月市財務規則の規定に関わらず、現金、小切手及び有価証券による納付はできないものとし、次の各号により納付を免除する。
ア 保険会社との入札保証保険契約の締結イ 金融機関との契約保証の予約ウ 公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社との契約保証の予約(4) 次の入札は無効とする。
ア 本公告に示した入札参加資格のない企業体の行った入札イ 申請書又は資料に虚偽の記載をした企業体の行った入札ウ 大月市競争契約入札心得に違反した入札エ 入札参加資格の確認を受けた企業体であっても、確認後、会社更生法に基づく更正手続き又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立がなされた構成員が含まれる企業体者、あるいは大月市から指名停止措置を受けて入札時において指名停止期間中である構成員が含まれる企業体が行った入札8 工事請負契約(1) 契約保証金(契約額の10/100以上)を納付のこと。
但し、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
又、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。
(2) 前払金 有※中間前金払又は部分払を選択請求可9 その他(1) 入札参加資格確認資料作成説明会及びヒアリングは行わない。
(2) 現場説明会は行わない。
(3) その他公告内容について不明な点は、次に照会すること。
大月市 総務部 総務管理課 管財担当〒401-8601 大月市大月二丁目6番20号電話 0554(23)8001
1入 札 説 明 書大月市が発注する市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事(一部債務)に係る入札公告に基づく入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1 公告日 令和7年10月10日2 入札に付する対象工事(1) 工 事 名 市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事(一部債務)(2) 工事場所 大月市猿橋町殿上地内3 入札参加資格確認申請書等の提出部数(1) 入札参加資格確認申請書 1部(2) 入札参加資格確認資料 1部(3) 直近の経営事項審査結果通知書(写) 1部(4) 令和7年10月1日以前1年7月前の日の直後の営業年度終了の日以降に、経営事項審査を受けた経営事項審査結果通知書(直近の通知書と同一の場合は不要) 1部4 設計業務等の受託者等入札参加を希望する者は、入札公告2(1)から(8)までに掲げる入札参加資格を有することを証明するため、次に従い入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。
又、申請書の確認は受付期限日をもって行うものとする。
(1) 申請書及び資料の提出方法3(1)から(4)の申請書等の提出は、持参すること。
郵送又は電送によるものは受け付けない。
(2) 申請書は別記様式第1号-2(単体業者用)を作成すること。
(3) 資料は、次の①から②までとする。
①同種工事の施工実績 様式第2号-2(但し、1件の工事請負額が5,000万円以上の実績に限る)②配置予定技術者の資格・施工従事経験 様式第3号-2(但し、1件の工事請負額が5,000万円以上の実績に限る)5 入札参加資格の確認結果通知令和7年10月23日付けの書面による通知とする。
6 入札参加資格が無いと認めたものに対する理由の説明(1) 入札参加資格が無いと認めた者は、5の入札参加資格確認通知書に、その理由を付して通知する。
(2) 入札参加資格がないと認めた詳細な理由説明を求める場合は、令和7年10月31日2までに市長宛の書面を持参すること。
郵送又は電送によるものは受け付けない。
(3) 詳細な理由の説明は、入札参加資格が無いと認めた理由について詳細な理由の説明を求めることができる最終日の翌日から起算して10日以内に書面により回答する。
7 申請書及び資料の扱い(1) 申請書及び資料の受付期限日を過ぎての提出は受け付けない。
(2) 申請書及び資料の作成に要する費用は、提出者の負担とする。
(3) 提出された申請書及び資料は、当方において公表又は無断で使用することはしない。
(4) 提出された申請書及び資料は返却しない。
(5) 提出期限以降における申請書及び資料の差し替え、又は再提出は認めない。
(6) 申請書及び資料の記載方法に関する問い合わせ先〒401-8601 大月市大月二丁目6番20号大月市 総務部 総務管理課 管財担当電話 0554(23)8001 FAX 0554(23)12168 設計図書の配付対象工事に係る設計図書の配付は次のとおり行う。
(1) 設計図書の配布ア 配付期間 令和7年10月24日~令和7年11月17日の開庁日(但し、正午~午後1時を除く。)なお、本市ホームページでは、公告日から入札日の前日までの閲覧を可能とする。
イ 配付場所 〒401-8601 大月市大月二丁目6番20号大月市 総務部 総務管理課 管財担当(2) 設計図書に対する質問設計図書に対する質問がある場合には、次のとおり書面により提出すること。
なお書面(様式は自由)は持参により提出すること。
ア 受付期間 令和7年10月13日~令和7年11月10日の開庁日(但し、正午~午後1時を除く。)イ 受付場所 大月市 総務部 総務管理課 管財担当(3) (2)の質問に対しては、質問及びその回答書を次のとおり閲覧に供する。
ア 閲覧場所 大月市 総務部 総務管理課 管財担当イ 閲覧期間令和7年10月15日~令和7年11月17日の開庁日(4) (2)、(3)の質問及び回答は、本市ホームページにて公表する。
9 入札及び開札の日時及び場所(1) 日 時 令和7年11月18日 午前10時30分(2) 場 所 大月市役所 本庁舎 2階会議室(3) その他 入札参加にあたっては、大月市長から入札参加資格のあることが確認された旨の通知書の写し及び入札保証保険に係る証券又は契約保証の予約証書を持参すること。
310 入札方法等(1) 入札参加者は入札の執行に先立ち、市長が入札参加資格のあることを確認した旨の通知の写し及び入札保証保険に係る証券又は契約保証の予約証書を担当職員に提示すること。
(2) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
11 その他(1) 提出した申請書、資料に虚偽の記載をした業者については、「大月市建設工事請負契約に係る指名停止等措置要領」に基づき以後、指名停止を行うことがある。
(2) 入札参加資格者は、大月市競争契約入札心得及び仕様書等を熟読し、これを順守すること。
(3) 落札者は、資料に記載した配置予定の技術者を、対象工事の現場に専任で配置できる者であること。
大 月 市 工 事 数 量 総 括 表工 事 名建設リサイクル法工 事 場 所河川名、
路線名等事 業 名設計請負工事費(消費税込み)変更による増減額設計工事価格(消費税抜き)変更による増減額請負工事費(消費税込み)変更による増減額工事価格(消費税抜き)変更による増減額最終請負工事費(消費税込み)単品スライド適用による増減額最終請負工事費 計 算 式(当初) 課 長 リーダー 審 査 設計者 市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事(一部債務) 対象工事 大月市猿橋町殿上地内 市道殿上下和田線 大 月 市 <認可・実施>工 事 概 要<実施・変更>施 工 理 由 又 は 変 更 理 由単 価 地 区適 用 年 版適 用 工 種施工地域区分Co運搬+小型車運搬加算額冬 期 係 数熱中症補正対象工期期間 真夏日日数3次元出来形管理等の補正工 期着 手 完 成積雪寒冷地等級週休2日補正事 務 所 名課 名備 考橋脚耐震補強 P1橋脚躯体拡幅 H=17.8m V=209m3 仮設工 一式 (06) 大月市 (06) 建設課 **本工事費内訳書** 0 0001大 月 市 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**本工事費** 橋梁下部 1式 RC橋脚工
(P1) 1式 橋脚躯体工 1式 コンクリート24N/mm2 209 m3 鉄筋SD345,D16 1.60 t 鉄筋SD345,D22 0.16 t 鉄筋SD345,D25 9.16 t 鉄筋SD345,D32 0.95 t 鉄筋SD345,D51 27.69 t 鉄筋SD345,D13組立用アンカー筋 0.10 t 型枠 1 式 **本工事費内訳書** 0 0002大 月 市 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考防水処理工シール材,エポキシ樹脂系 30 m 支保 1 式 足場 1 式 コンクリート削孔φ32*510D22 54 箇所 下地処理 300 m2 コンクリートはつり鉄筋Co 1 m3 構造物撤去工 1式 運搬処理工 1式 殻運搬無筋Co殻 1 m3 殻処分無筋Co殻 1 m3 仮設工 1式 土留・仮締切工 1式 **本工事費内訳書** 0 0003大 月 市 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考切梁・腹起し 1 式 ライナープレート工 1 式 ライナープレート工 1 式 殻運搬鉄筋Co殻 54 m3 殻処分鉄筋Co殻 54 m3 土のう 1 式 土のう 1 式 残土処分 200 m3 廃材処分廃プラ 0.5 t 水替工 1式 ポンプ排水 1 式 工事用道路整備工 1式 **本工事費内訳書** 0 0004大 月 市 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考掘削(ルーズ) 3,990 m3 場内土砂運搬 3,170 m3 **直接工事費**運搬費 1式 運搬費 1式 運搬費 1式 仮設材運搬費 1 式 技術管理費 1式 技術管理費 1式 技術管理費 1式 施工調査費(P1) 1 式 共通仮設費(率分) 1式 **本工事費内訳書** 0 0005大 月 市 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 1式 **工事原価**一般管理費等 1式 契約保証費 1式 **一般管理費等計****工事価格****工事価格計**消費税・地方消費税額 1式 **設計請負工事費**(参考)予定価格に占める法定福利費概算額 契 約 図 面 の 省 略契約図面は、受注者閲覧/契約および支出負担行為伺い添付の図面(参考図面を除く)と同等。
令和7年度市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事(一部債務)土木工事特記仕様書大 月 市総則第1節 一般事項第1条 工事概要本工事は、大月市の発注する市道殿上下和田線(宮下橋)の耐震補強工事(一部債務)を請負により施工するもので、工事の概要は以下のとおりである。
1.工事名市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事(一部債務)2.工事の場所大月市猿橋町殿上地内3.工事の概要橋脚耐震補強P1橋脚躯体拡幅 H=17.8 V=209m3仮設工 一式4.工事時間及び交通規制方法月曜日から金曜日の午前9時00分から午後5時00分の昼間施工とする。
請負者は施工にあたり、関係機関から時間的制約条件を付された場合は速やかに監督員と協議するものとする。
施工期間中は宮下橋下流の猿橋公園付近から河川内へ仮設道路を設置し交通規制は行わないものとする。
なお、施工条件に変更が生ずる場合には、監督員と協議するものとする。
5.現場代理人・主任技術者の配置について令和2年2月1日施行の「大月市発注工事に関わる現場代理人及び主任技術者の他工事との兼任を一部認める措置実施基準」に基づき、現場代理人及び主任技術者の兼任を認める対象工事とする。
6.発生残土処理本工事により発生する建設発生土は、適切に処理するものとする。
ただし、これにより難い場合は監督員との協議により変更できるものとする。
7.建設副産物処理本工事の施工により発生するコンクリート塊、アスファルト塊は、廃棄物処理法に基づき該当廃棄物処分業の許可を取得している再資源化施設で適正に処分するものとする。
8.工事共通仕様書本工事の共通仕様書は、令和5年10月1日改訂山梨県県土整備部発行 建設工事必携(土木工事共通仕様書)を適用とするものとする。
9.その他①提出書類提出書類を工事請負契約関係の書式集及び「大月市請負土木工事ハンドブック」(令和 3 年 7 月 1 日改訂)を参考に提出するものとする。
これに定めなきものは、監督員と協議の上、提出するものとする。
②工事に対する地域住民等の理解と協力について請負者は、市が開催する工事説明会等へは出席するものとし、地域住民等に工事に対する理解と協力を得るとともに、工事の進捗に合わせ工事状況等を随時近隣住民等へ回覧等により周知を図るものとする。
③施工体制台帳の提出について請負者は、下請契約が3,000万円以下の場合でも、下請契約がある場合には施工体制台帳及び施工体系図を工事着手前に速やかに提出しなければならない。
④道路占用物件の調査と近接施工について請負者は、本工事区間内の占用物件について、工事着手前の現地調査と占用企業者との事前打合せを十分に行うものとし、施工にあたっては占用企業者の立会を求め入念な施工を行うものとする。
⑤工事に伴い知り得た個人情報は、工事の完成目的以外に用いてはならない。
また、必要に応じ個人情報保護に関する法令及び条例を遵守するものとする。
⑥工事施工にあたっては、建設業法、道路法、道路交通法、労働安全衛生法等、関係諸法令、諸官庁の通達、工事施工に関する協定事項等を遵守し、関係諸官庁への届出及び許可申請手続き等を、速やかに行い監督員に報告するものとする。
⑦電子納品○電子納品本工事は、電子納品対象工事とする。
電子納品とは、対象となる工事完成書類を電子データで納品することをいう。
○電子納品作成要領納品する電子データは、「山梨県県土整備部電子納品要領」(以下、要領という)及び、山梨県県土整備部電子納品運用マニュアル」(以下、運用マニュアルという)に従い作成する。
エラー等が発生した場合は、監督員と協議し決定するものとする。
○電子納品対象書類工事完成書類のうち、出来形管理図、施工図、竣工図及び工事写真を電子納品の対象とする。
提出する電子データの形式については、監督員と協議し決定するものとする。
ただし、紙ベースで提出することも可とするものとする。
○電子媒体提出部数成果品は、要領および運用マニュアルに基づいて作成した電子データを、次のとおり出する。
電子媒体(CD又はDVD)1部 監督員と協議し背表紙を付けること。
工事写真については、着工前・完成について数枚印刷したものも1部提出すること。
また「電子媒体管理書」(山梨県技術管理課のホームページ)(http://www.pref.yamanashi.jp/gijutsukanri/97667770858.html からダウンロード可能)も忘れずに添付すること。
第2節 安全対策第2条 安全対策1.安全訓練等の実施本工事の施工に際し、現場に即した安全訓練等について、工事着手後原則として作業員全員の参加により一ヶ月あたり半日以上の時間を割り当て、下記の項目から実施内容を選択し安全訓練等を実施するものとする。
①安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育②本工事における内容等の周知徹底③土木工事安全施工技術指針等の周知徹底④本工事における災害対策訓練⑤本工事現場で予想される事故対策⑥その他、安全訓練等として必要な事項2.安全訓練等に関する施工計画書の作成施工に先立ち、本工事の内容に応じた安全訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出するものとする。
3.安全訓練等の実施状況報告安全訓練の実施状況をビデオ等または工事報告(工事日報及び写真帳)に記録し、工事完成時に書類とともに報告するものとする。
なお、工事期間中であっても監督員が実施状況の確認を必要とする場合は、速やかに中間報告するものとする。
4.特記事項に記載なき事項当特記仕様書に記載なき事項に関しては、その都度監督員と協議するものとする。
第3条 防護施設工事施工に必要な防護施設の設置にあたっては、現地の状況を十分に把握し、安全性、経済性、細部構造等について請負者が十分に検討を行い、請負者の責任において決定し施工するものとする。
第3節 工事全般第4条 工事用仮設道路及び資材置場等について工事用仮設道路及び資材置き場等を任意に設置する場合、監督員と協議の上、規模構造等については必要最低限度とし工事終了後は原形に復するものとする。
また、これに要する費用は請負者の負担とするものとする。
第5条 再生資源利用計画(実施)書および再生資源利用促進計画(実施)書の提出請負者は、工事請負代金額(消費税を含む)100万円以上の全ての工事(廃棄物、副産物の有無に関わらず)について、国土交通省のホ-ムペ-ジから「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)(EXCEL様式)」の最新バ-ジョンをダウンロ-ドし、作成出力した再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を出力し、1部(紙)を監督員に提出するものとする。
(以前より使用していたクレダスを使用した様式での提出はH30センサスに対応していないため不可)工事完了後は速やかに、当初出力した工事データを実績値に修正した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を出力し、1部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データをCD等により監督員に提出するものとする。
なお、入力した工事データは自社で1年間保管するものとする。
※入力時の最新版を下記の方法により入手すること。
国土交通省ホームページからダウンロードURL http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm第6条 主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間1. 現場施工に着手するまでの期間請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間:工事始期日以降30日以内)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
2. 検査終了後の期間工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)事務手続き、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日(「完成検査結果通知書」等における日付)とする。
第7条 特例監理技術者本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という。)の配置を行う場合は以下の(1)~(8)の要件を全て満たさなければならない。
(1)建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下、「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(2)監理技術者補佐は、一級施工管理技士補、又は一級施工管理技士等の国家資格者、 学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者であること。
なお、監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。
(3)監理技術者補佐は受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(4)同一の特例監理技術者が配置できる工事の数は、本工事を含め同時に2件までとする。
(ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については、これら複数の工事を一の工事とみなす。
)(5)特例監理技術者が兼務できる工事は山梨県内の工事であること。
(6)特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行できること。
(7)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。
(8)監理技術者補佐が担う業務等について、書面により明らかにすること。
2 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合、又は配置を要しなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。
第8条 本工事は、週休2日適用工事として、通期の週休2日を取り組むことを標準としている。
2.週休2日の取り組みについては、施工計画書により提出すること。
3.取り扱いについては、大月市の「週休2日適用工事実施要領」及び「週休2日適用工事に要する費用の計上について」による。
第4節 その他第9条 その他この特記仕様書に記載なき事項については、山梨県県土整備部建設工事必携(土木工事共通仕様書)によることとする。
これにより難い場合は監督員と協議し決定するものとする。
位 置 図施工位置S=1:10000作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名/大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月位置図【宮下橋】実施市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事▽322.009No.0+14.500No.2+17.000No.6+1.500No.4+19.400MFMMFA1P1P2A2宮下橋 現橋一般図側面図平面図S=1:300S=1:300▽322.426▽322.765地盤高 計画高 縦断勾配 追加距離 単距離 測点 曲線方向 勾配摺付図14.500 7.180 14.50057.000 17.000 17.00099.400 1.112 19.400121.500 1.500 1.500A1 P1 P2 A2321.61 0.000 0.000 No.0321.81 5.000 5.000 5.000321.20 7.320 2.320 7.320 321.864321.810 321.810322.060 320.73 17.500 3.000 17.500322.075 313.32 18.471 0.971 18.471322.098 311.68 20.000 1.529 No.1322.173 305.72 26.048 6.048 6.048322.290 295.97 40.000 13.952 No.2322.450 293.86 60.000 3.000 No.3322.610 294.47 80.000 20.000 No.4322.691 304.37 90.128 10.128 10.128322.749 304.69 97.433 7.305 17.433322.756 307.14 98.288 0.855 18.288322.770 307.75 100.000 0.600 No.5322.797 315.72 117.675 17.675 17.675322.764 316.00 119.663 1.988 BC-1322.758 316.10 120.000 0.337 No.6322.550 127.500 6.000 7.500321.947 322.10 139.700 12.200 19.700321.928 322.68 140.000 0.300 NO.7321.866 323.91 14.967 0.967 0.967322.110322.990i=0.80%L=110.000i=2.40%L=12.500G1 G2 G3 G1 G2 G3 G1 G2 G3計画路面高322.181 322.010 321.977 322.589 322.418 322.385 322.958 322.759 322.721舗 装 258 50 50 258 50 50 258 50 50床 版220 220 220 220 220 220 220 220 220ハ ン チ 70 70 70 70 70 70 70 70 70腹 板 高2300 2300 2300 2300 2300 2300 2300 2300 2300下フランジ14 14 14 34 32 32 14 14 14ソールプレート25 25 25 28 28 28 25 25 25沓 高205 205 205 265 265 265 170 170 170モ ル タ ル 29 36 33 24 28 30 21 30 22橋脚天端高319.060 319.090 319.060 319.390 319.430 319.390 319.880 319.880 319.850G1 G2 G3 G1 G2 G3計画路面高322.963 322.767 322.728 323.007 322.748 322.679舗 装 258 50 50 258 50 50床 版230 230 230 230 230 230ハ ン チ 60 60 60 60 60 60腹 板 高1300 1300 1300 1300 1300 1300下フランジ19 19 19 19 19 19ソールプレート25 25 25 25 25 25沓 高85 85 85 85 85 85モ ル タ ル86 98 89 80 79 80橋脚天端高320.900 320.900 230.870 320.950 320.900 320.830合 成 桁A1 P1 P2連 続 桁P2 A2橋脚天端高道路規格 3種4級橋 格 1等橋(TL-20)上部工形式 2径間連続鈑桁+単純合成桁橋 長 L=107.0m幅 員 車道 6.25m 歩道 1.5m床版コンクリート σck=240kg/cm2、280kg/cm2特殊荷重 添架物あり橋台 重力式、逆T敷橋脚 小判型、
矩形型基礎形式 全て直接基礎コンクリート σck=210kg/cm2設計震度 Kh=0.18上部工下部工下部工形式設計条件i=8.00%A1 P1 P2 A2NO.2NO.1NO.3NO.4NO.5NO.6上部工断面図桂 川1.5%1.5~0.526%1.0%S=1:100▽H.W.L▽319.400▽318.330▽292.830▽290.730▽319.400▽318.330▽304.900▽303.200▽318.380▽319.880▽320.900▽320.870▽319.850▽318.380▽322.329▽322.009▽322.229▽321.964▽321.960▽322.210道路中心線▽323.161▽320.950▽313.826▽312.726▽322.900▽320.830▽313.826▽312.726正面図A1橋台正面図A2橋台正面図P1橋脚P2橋脚正面図上流側CL下流側推定岩盤線▽H.W.LDL=300.000▽319.050▽318.509▽318.509LA=27°28'42" CL=71.938R =15.000 SL=4.418TL=36.675No.4+9.663No.5+19.663No.6+3.1632径間連続非合成鈑桁(A1-P2) 単純合成鈑桁(P2-A2)~11311.5~2.288%0.526~-2.288%1.0%~1118LevelLevel作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名/大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月現橋一般図【宮下橋】DNO.0猿橋202 猿橋250猿橋106猿橋支53-39321.985322.09321.77322.31321.64321.69(駐)(駐)猿橋支4猿橋105猿橋204猿橋支左1/3gAAaac猿橋202 猿橋250猿橋106猿橋支53-39321.985322.09321.77322.31321.64321.69(駐)(駐)321.97猿橋支4猿橋105猿橋204猿橋支左1/3gAAAaac295295NO.0市道殿上下和田線DNO.2DNO.3DNO.4DNO.5DEP参考図22 1市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事100400 42000 42000 400150350 21150 350100橋長 10700090006000150060026600287002100210012005001498017700650080030089001000041004000100400 42000 42000 400150350 21150 350 100橋長 1070008@5250=420008@5250=42000900 5275 5300 5300 5275 450500V.C.L=25000V.C.L=400004100920590001100060007000886465004001500 6250 6008750400 1500250 2750 2750 500600 625087502001002001125 3250 3250 112550750 1050 4900 1050 7502000 7000 20001005500 550010011000100286701002867010003250 325010002625 3250 26258500770 300 25500 600 150027383530100 7000 1002975 35001900 3200 190013480 500 1200100 16680 102050010001000 32502625 587585001000 32501200500 13480 500995100 16675 9953175 212531433430382430 30700100500 38204320100500 37014201500 3500689 1500 3000 3250 76692051414 3250 3250 1291525100302505025050311234500500 234311100 9205 1003039 3250 29162229261000 100030900100800 712410435100 8864 1003002211800300 7004 207010174 100500 591500 29529559128502470251000409 1500 3000 3250 7051123 3250 3250 1241886410008003007074 1826100001002502502748 3250 28665361041500 3500300001.5%1.5%3.0%2300400 1500250 2750 2750 500600 625087502001003250 325011251300112590012005251500 600 25500 300770585585470470As舗装厚 t=50mmRC床版厚 d=220mmAs舗装厚 t=30mm道路中心線As舗装厚 t=50mmRC床版厚 d=230mmAs舗装厚 t=30mm1850650実施42000 42000 21150橋長 10700090002660028700650089001000041004000V.C.L=25000V.C.L=4000015002750 2750625087501600 3250 3250 1125900 712410435886422117004 2070101741500 3000 32501123 3250 3250 124188647074 1826100002748 3250 28663500300001.5%1.5%3.0%90012001175092505002750 2750275015002750 2750625087503250 325013001600 925拡幅23005518837284228420115003000 32509205370110413000986 32421291 3250 3250 1600 1600 121412205122053566145003450 2100 34509640105001100090002740 3130 31307000800 18001050026125117001630 137063014500286252500 23625 25004002430 9640 24302750 1100090005500 8250286251440017670149507000700060001950210019509500260025007000190032001900600070008500 3125116256906 16502850 6400 1875166002200 11900119009500250016600944220017001700 1070170017001370 6900NO.2NO.1NO.3NO.4NO.5NO.6DNO.0▽322.009No.0+14.500No.2+17.000No.6+1.500No.4+19.400100400 400150350 35010015006002100800300MFMMFA1P2A2宮下橋 拡幅・耐震補強・補修一般図側面図S=1:300▽322.426▽322.765地盤高 計画高 縦断勾配 追加距離 単距離 測点 曲線方向 勾配摺付図14.500 7.180 14.50057.000 17.000 17.00099.400 1.112 19.400121.500 1.500 1.500A1 P1 P2 A2321.61 0.000 0.000 No.0321.81 5.000 5.000 5.000321.20 7.320 2.320 7.320 321.864321.810 321.810322.060 320.73 17.500 3.000 17.500322.075 313.32 18.471 0.971 18.471322.098 311.68 20.000 1.529 No.1322.173 305.72 26.048 6.048 6.048322.290 295.97 40.000 13.952 No.2322.450 293.86 60.000 3.000 No.3322.610 294.47 80.000 20.000 No.4322.691 304.37 90.128 10.128 10.128322.749 304.69 97.433 7.305 17.433322.756 307.14 98.288 0.855 18.288322.770 307.75 100.000 0.600 No.5322.797 315.72 117.675 17.675 17.675322.764 316.00 119.663 1.988 BC-1322.758 316.10 120.000 0.337 No.6322.550 127.500 6.000 7.500321.947 322.10 139.700 12.200 19.700321.928 322.68 140.000 0.300 NO.7321.866 323.91 14.967 0.967 0.967322.110322.990i=0.80%L=110.000i=2.40%L=12.500【耐震補強工】i=8.00%上部工断面図400250 50060020010020050As舗装厚 t=50mmRC床版厚 d=220mm1.5%1.5~0.526%1.0%As舗装厚 t=30mmS=1:100▽H.W.L100 800100 100300800300100500 591500 29529559128502470251000409 7051000800300100250250▽323.161▽320.950▽313.826▽312.726▽322.900▽320.830▽313.826▽312.726536道路中心線正面図A1橋台正面図A2橋台正面図P1橋脚P2橋脚正面図上流側CL下流側推定岩盤線▽H.W.L 300.86DL=300.000500LA=27°28'42" CL=71.938R =15.000 SL=4.418TL=36.675No.4+9.663No.5+19.663No.6+3.1632径間連続非合成鈑桁(A1-P2) 単純合成鈑桁(P2-A2)4001500~4500600~250500~0右折レーン400250 5006002001001125~1131As舗装厚 t=50mmRC床版厚 d=230mm1.5~2.288%0.526~-2.288%1.0%As舗装厚 t=30mm1125~1118Level585585470作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名/大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月拡幅・耐震補強・補修一般図【宮下橋】猿橋202 猿橋250猿橋106猿橋支53-39321.985322.09321.77322.31321.64321.64321.69(駐)(駐)猿橋104猿橋支3猿橋支4猿橋105猿橋204猿橋支左1/3ggAAaagc猿橋202 猿橋250猿橋106猿橋支53-39321.985322.09321.77322.31321.64321.64321.69(駐)(駐)321.97猿橋104猿橋支3猿橋支4猿橋105猿橋204猿橋支左1/3ggAAAaagc295295NO.0市道殿上下和田線DNO.2DNO.3DNO.4DNO.5DEPP1100400 42000 42000 400150350 21150 350 100橋長 1070008@5250=420008@5250=42000900 5275 5300 5300 5275 45050092058864650010000 25000 3000015001900 180003000600040030001500 1100河川区域線河川区域線R3測量断面災害復旧図から推定する計画河床高294.6132740700100500689766300道路中心線1000 525 1000▽322.329▽322.009▽322.229▽321.964▽321.924▽322.237▽319.050▽318.509▽318.009▽318.509▽318.009500G2G33000(拡幅区間)G1 NG2 NG1▽319.090 ▽319.060 ▽319.060▽318.995ハツリ工ハツリ工(胸壁天端)(橋座天端)取壊し工(親柱)10019946330001630 630750 750320750 750320750 7501800700 75G1G2G3100 100100320 320▽290.730NG1 NG2▽319.35575750ハツリ工 t=0.4m埋戻しコンクリートh=0.5m中間貫通PC鋼材( Φ32 )▽319.43026002200 50500500 5001200▽303.200250102021001700 1700 500 500G1G2G3▽303.200▽319.800▽319.800▽320.900▽320.870100100250 250800800ハツリ工800800G2G3 G1A1 P1 P2 A2桂 川照明装置設置工RC縁端拡幅工【耐震補強工】水平力分担構造設置工落橋防止構造設置工(ツナイダル)照明装置設置工照明装置設置工照明装置設置工支承取替え工【耐震補強工】落橋防止構造設置工(PCケーブル)(歩道側、車道側)防護柵交換工(歩道側、
車道側)防護柵交換工支承取替え工【耐震補強工】橋脚RC巻き立て補強工【耐震補強工】フーチング補強工【耐震補強工】下部工検査路設置工下部工検査路設置工下部工検査路設置工RC縁端拡幅工【耐震補強工】水平力分担構造設置工落橋防止構造設置工(ツナイダル)排水装置補修工橋脚RC巻き立て補強工【耐震補強工】フーチング補強工【耐震補強工】上部工拡幅工伸縮装置交換工伸縮装置交換工伸縮装置交換工舗装・防水工舗装・防水工橋台拡幅工 橋脚梁拡幅工 橋脚梁拡幅工上部工拡幅工防護柵交換工(歩道側) 防護柵交換工(車道側)舗装・防水工(車道部)舗装・防水工(歩道部)防護柵交換工(歩道側)防護柵交換工(車道側)舗装・防水工(車道部)舗装・防水工(歩道部)下水管添架工橋台拡幅工支承取替え工【耐震補強工】落橋防止構造設置工(PCケーブル)支承取替え工【耐震補強工】RC縁端拡幅工【耐震補強工】水平力分担構造設置工落橋防止構造設置工(ツナイダル)橋脚RC巻き立て補強工【耐震補強工】橋脚梁拡幅工下部工検査路設置工フーチング補強工【耐震補強工】フーチング補強工【耐震補強工】橋脚RC巻き立て補強工【耐震補強工】橋脚梁拡幅工下部工検査路設置工RC縁端拡幅工【耐震補強工】水平力分担構造設置工落橋防止構造設置工(ツナイダル)支承取替え工【耐震補強工】支承取替え工【耐震補強工】排水装置補修工橋脚RC巻き立て補強工P1、P2フーチング補強工P1、P2水平力分担構造設置工支承取替え工A1、P1、P2(起点側)P2(終点側)、A2落橋防止構造設置工A1(PCケーブル)、P2・A2(ツナイダル)RC縁端拡幅工P2、A2【拡幅・補修工】上部工拡幅工A1~P2(主桁・床版・支承・排水等)橋脚梁拡幅工P1、P2舗装・防水工A1~A2伸縮装置交換工A1、P2、A2防護柵交換工A1~A2(車道側、歩道側)照明装置設置工A1~A2下部工検査路設置工P1、P2排水装置補修工P2下水管添架工A1~A2橋台拡幅工A1補修・補強・拡幅項目一覧表内 容22 2市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事橋脚RC巻き立て補強工【耐震補強工】0.66m1850650実施135890002740287002500 23625 250017003870 2100 38801190032001950 95014000286252500 20625 25001700140002500 11000105003870 2760 38702180 9640 16802180 9640 218096401370 6900 137090002740137013702100119001950 90002100274013701370800 17009501000 1600 1600250049001100010500900090002000 700021007000 2500 20005500 80002862518002862528625105003250 3250 120021084250 44507450 445027409000300027603000 206256900105008500490070005300 153255300 153251370 13701370 137015101400910800125275 125590Φ15080070091080055015101400590Φ15080070059059027510130(常時)6600(地震時)使用材料コンクリート鉄筋 SD29521N/mm2均しコンクリート -既設部 拡幅部SD34524N/mm218N/mm2注2)新旧コンクリート接続面は全て十分な表面処理を行うこと。
湿潤状態にする。
P1橋脚補強構造図側面図S=1:100正面図(A1橋台側)平面図G1G2G3320 320400 8001050800400柱平断面図320 320320 320梁平面図320 320100 1001003301050320 320▽H.W.L 300.86750 750100 750 100 750▽M.W.L3301050320 320▽290.730▽319.430NG1 NG2▽31.400 ▽319.400 ▽319.3554530304575▽290.73070010075320500500ハツリ工 t=0.4mハツリ工 t=0.4m埋戻しコンクリートh=0.5m埋戻しコンクリートh=0.5m中間貫通PC鋼材( Φ32 )320 320330 330200▽319.3551050ハツリ工260 490260ハツリ工G1G2G3NG1 NG2中間貫通PC鋼材( Φ32 )1050 1050750 750RC巻立てコンクリ-ト二次施工 一次施工二次施工 一次施工打継ぎ目▽ 301.53670橋軸方向断面図NG1モルタル厚(M)支承据付高表22計画路面高322.562NG2319.355橋座面 (EL)支承箱抜き詳細図S=1:30橋軸直角方向断面図322.362 322.386G146319.35513319.40055 55110 11055無収縮モルタル無収縮モルタル1010055 5512512555 55110 110無収縮モルタルアンカ-ボルト Φ55無収縮モルタル1010055t 30EL322.435G222319.430322.402G319319.400NG1,NG2,(G1~G3)注:既設部部の(Φ77)はコア削孔を示す。
(Φ77) (Φ77)(710)(10)(710)(10)橋軸方向(mm)直角方向(mm)厚さ(mm)910151030注:G1,G2,G3の形状及び厚さはハツリ工とモルタルを示す。
- - -910 910151030 301510- - -アンカ-ボルト Φ55作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名3 / 22大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月P1橋脚補強構造図【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事0.66m0.66mP1橋脚補強配筋図(その1)S=1:50B19 D25B12D161 - 14 45 54 - 45 - 5B1 D32=1200B15 D16B14D16B16 D16B23D16 B21D16B18D162 - 2B3 D19B17 D163 - 3B6 D19=1200B23 D16 B21 D16 B24 D16 B17 D16=1200B1D32B6D19B2D19 B4D19B7D19 B8D19B12D16B13D16B14D16B23 D16 B21 D16 B24 D16B24D16 B13D16=1200=1200B3D19 B5D19B7D16B15D16B16D1612 312 3B19D25B5 D19 B4 D19B2 D19B22D16注1)新旧コンクリート接続面は全て十分な表面処理を行うこと。
注2)コンクリートの打設時は、既設コンクリート面を注3)柱組立て用アンカー鉄筋を1本/m 程度配置する。
注6)施工に先立ち現地実測確認のこと。
湿潤状態にする。
注4)柱の帯鉄筋は、継手位置が千鳥配置となる様配置すること。
注5)削孔は鉄筋探査等により既設鉄筋を確認した後、削孔すること。
8 6 78 6 7B20D25B7D16B4D19B9D19B22 D16B22D16B11 D19B10D19B20D25表 面 処 理D25削 孔:φ35×510注入材:エポキシ樹脂梁部アンカー定着詳細図S=1:10表 面 処 理削 孔:φ26×330注入材:エポキシ樹脂D25:14箇所 D16:98箇所実施1190027403200 260 84401190027403200 260 8440119003200 300 8400119003200 260 8440119003200 300 84002740D+10=Φ35D+10=Φ26作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名4 / 22大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月P1橋脚補強配筋図(その1)【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事1001501501002503004x300200 200 18x250=4500 6x300=1800 375 5x300=1500 150250200300150225 3001501002501355x300=1500 150250200300150225 3002501751754x300200 200 18x250=4500 6x300=1800 375 5x300=1500 150250200300150175 3002501751754x300200 200 18x250=4500 6x300=1800 375 5x300=1500 150250200300150175 3002500800 17002006@300=1800100 2002500800 17002005@300=20001002002501751754x300200 200 18x250=4500 6x300=1800 375 5x300=1500 150250200300150175 3002500800 17002008@150100 2002500800 17002001950 9501950 950245150150150275300275150150150245 850 245450450150100245200100150150100245150150150275300275150150150245100100100 200500 10510320 10330P1橋脚補強配筋図(その2)S=1:50B1D32B2 D19B7D19B9D19B14 D16B16 D16B17D166 - 67 - 7B19 D25B3D19B1D328 - 8B1 D32B6 D19B D19B17 D16B D19B1-1 4-D32x8000B64-D19x800045B20D25=300=1000NG1NG2S2D16S1D16A A=300S1D16S2D16S3D16A - AB - B支承補強配筋図S=1:50BBS128-D16x2000S2 16-D16x2500S34-D16x3050B8 D19B7 D19B7D19ガス圧接B1-2 4-D32x4660B24-D19x5000(2431)B310-D19x5630(平均長)B44-D19x3500(289)B510-D19x2750(平均長)179179179179B7-118-D19x8000B7-2 18-D19x8890179179179179B8-12-D19x8000B8-22-D19x8850B10D19B11D19B9D19B8D19B10D19B11D19B9D19B8D19B10 D19B11 D19B18D16実施25002740320 2100 3202740320 2100 32027402500 2500作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名5 / 22大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月P1橋脚補強配筋図(その2)【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事20012@150=1800100 200100150701001507070150100752048080001001501501002451501501502753002751501501502451001507010015015010024515015015027530027515015015024510015070 100150701001501501002451501501502753002751501501502451370 13701000125 2253x100225 125118055015001000 1600100 19010x10021055011801000125 2253x100225 125500 100350 150500100050050015005001032153224024020020012@150=1800100 20020020012@150=1800100 2002004804180143317571810112°18'157°42'143317572694~2235112°18'157°42'104310041453130°6'139°54'552~9310041453130°6'139°54'11738196926233631152152152 15273382838 450060011697194926233611152152152 15273382838 4500600600600151151B17 16-D16x3100B12 5-D16x6640(平均長)R=48 R=48151151R=48B1826-D16x2140B19 10-D25x4240B2140-D16x3270 B236-D16x3110(平均長) B224-D16x2950P1橋脚補強配筋図(その3)S=1:50179179179179B9-12-D19x8000B9-22-D19x8310179179179179B10-12-D19x8000B10-2 2-D19x8890179179179179B11-1 2-D19x8000B11-22-D19x7220B14 8-D16x7360B134-D16x2660(平均長)B15 10-D16x4550(平均長)B1616-D16x5270B20 4-D25x4140(401)B248-D16x3240(平均長)(534)実施作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名6 / 22大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月P1橋脚補強配筋図(その3)【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事12825401282029~15362029~1536240 24025881281281582640375386050021425643205643202142564320586~259214256432024011157167926233341152152152 15273382838 450060010613140726233069152152152 15273382838 450060060060010070113526232797152152152 15273382838 450060060021422142240 24025881980~17275643202402029~15362029~1536240 24049821422142240 240498375376050021425643201066~251250250実施1700 800 2500286251700 800 250028625157x150=235502@157x150=235502@100020x183.8=3675.72760(2740)21009660(9640)330(320)1050 6900 1050330(320)46x150=690046x150=69002330 7000550 6x1000=600010202740300030001080015325 530015325 5300102x150=15000 58x150=8550102x150=15000 58x150=8550880 1000 770 750 750 684 1566210019001370 95010509503@30027x150=405010x150=1500P1橋脚補強配筋図(その4)S=1:50C2D511-1D51J 1-2D51C 5D51J2-1D51J2-2D51C2D51J1-1D51J 1-2D51C 8D51J3-1D51J3-2D51C2D51J 1-1D51J1-2D5110D253 34 45 5150=225100150=225100C 1D51C4D51C 1D51C 7D51C10D25中間貫通PC鋼材( Φ32 )C1D51C 4D51330(320) 330(320)210(200) 210(200)1-1 2-2断面図5-5正面図330定着筋非定着筋350断面図320 320100 100320100=9005010x298=2985J6D32B-B17本J7D1629本J8D1629本J 6D322@=225J 7D16J8D16A-A正面図B BB B1021010210200200※( )は底版上面より3.0m区間以外の数値を示す。
定着筋定着筋JC継目工アンカ-鉄筋※継目工アンカ-鉄筋の配置は〔P1橋脚継目工詳細図(参考図)を参照すること。
継目工アンカ-鉄筋100一次施工 二次施工一次施工継目工アンカ-鉄筋二次施工4D25JC 1D51C4D51C1D51C7D51作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名7 / 22大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月P1橋脚補強配筋図(その4)【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事実施27402100 400 2500286252100 400 2500286251050 1050274010500157x150=235502@157x150=235502@10202400300030001080072x150=1080015325 530015325 530085x150=12750100x150=15000 57x150=8550330210 120D+10=Φ6120D=1020159.5210153 5057330(320)33010501030P1橋脚補強配筋図(その5)S=1:50C2D51J3-1D51J3-2D51C8D51J1-1D51J1-2D51C11D25中間貫通PC鋼材( Φ32 )C1D51J1-1D51J1-2D51320 3201 12 2150=225100150=2251003-3 4-427510 10一次施工 二次施工5D25JC1D51C7D51C2D51表 面 処 理帯 鉄 筋D25軸方向鉄筋D51削 孔:φ61×1030注入材:エポキシ樹脂アンカー定着詳細図S=1:10既設コンクリート10既設底版・上面(表面処理工)底版増しコンD51:114箇所既設コンクリートさし筋アンカーD13×210軸方向鉄筋組立てアンカー詳細図S=1:5※ 組立てアンカーの本数は、1本/m とする。
2組立てアンカー対象面積 a1=π×5.48×8.300 = 142.9 mN=257.4/1 = 258 箇所本/m22表 面 処 理a2=6.90×8.300×2 = 114.5 m2ΣA = 257.4 m2(一次施工)(二次施工)対象面積 a1=π×5.48×15.325 = 263.8 mN=475.3/1 = 476 箇所本/m22a2=6.90×15.325×2 = 211.5 m2ΣA = 475.3 m2防水処理図S=1:103030シーリング材エポキシ樹脂系 30×30コンクリ-ト巻立て(t=320)排水勾配作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名8 / 22大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月P1橋脚補強配筋図(その5)【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事既設底版拡幅底版 底版増厚拡幅柱 既設柱正面側面上流側主筋 施工詳細削孔+α外にずらす帯鉄筋直線部を伸ばすアンカー削孔に支障となる底版増厚内の帯鉄筋をずらし(直線部を長くして)底版を施工した後完成底版から削孔して柱主筋を配置する。
C19-D51C710-D51定着筋非定着筋120 120330 330210 210底盤施工後削孔・建込C13(9)-D51C74(10)-D51平面20D25a : のど厚S : 溶接ビードの幅D : 鉄筋径(呼び径)a=0.39・D-3 = 6.8S=0.5・D = 12.5D252010D=250290フレア溶接詳細図S=1:5DSa21002760234073φ3232D25D5150.5 50.5106.573106.52902902654 53 53実施69006900102060009009009249241948R9745445 7000 5500 70006945 5500 550087006925 7000 5500 4500330 2100 33026142501651654923402441120 210159.52416120 210159.5106.570001020R1208R120829001190290011901420(上流側3本)P1橋脚補強配筋図(その6)S=1:50C446-D51x5500J2-146-D51x7000J2-246-D51x6945C720-D51x4500J3-120-D51x7000J3-220-D51x6925C1058-D25x10990C1158-D25x10990フレア溶接C166-D51x7000J1-166-D51x7000J1-266-D51x5445機械式継手SA級機械式継手SA級J617-D32x60001281511281513060R=48J740-D16x5420128151R=48128151J840-D16x4360J4102-D25x10990J5102-D25x10990一次施工 二次施工C820-D51x5500C546-D51x5500C2686D51x5500機械式継手SA級巻立てコンクリ-ト既設柱PC鋼棒 Φ32L=2.614m N=18本削孔 Φ50L=2.1m N=18箇所平面図PC鋼棒詳細図S=1:10みぞ形鋼[-250x90x9x13 2800x8本,1600x6本4.512支圧版ワッシャーナットPC鋼棒定着部詳細図 S=1:5みぞ形鋼9断面図支圧版ワッシャーナットN=18x2=36組作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名9 / 22大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月P1橋脚補強配筋図(その6)【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事PC鋼棒 Φ32[-250x90x9x13□165x165x32機械式継手SA級機械式継手SA級機械式継手SA級機械式継手SA級機械式継手SA級機械式継手SA級フレア溶接2800x8本,1600x8本N=20x2=40組L=2.654m N=20本 N=15箇所(底盤増厚)400400(上流側4本)実施P1橋脚補強配筋図(その11)S=1:50鉄 筋 表(2次施工)B1-1B1-2B2B3B4B5B6B7-1B7-2B8-1B8-2B9-1B9-2B10-1B10-2B11-1B11-2B12B13B14B15B16B17B18B19B20B21B22B23B24S1S2S3J1-2J2-2J3-2J4J5J6J7J8D32D32D19D19D19D19D19D19D19D19D19D19D19D19D19D19D19D16D16D16D16D16D16D16D25D25D16D16D16D16D16D16D16D51D51D51D25D25D32D16D1680004660500056303500275080008000889080008850800083108000889080007220664026607360455052703100214042404140327029503110324020002500305054456945692510990109906000542043604 4 410 410 41818 2 2 2 2 2 2 2 2 5 4 81016162610 440 4 6 82816 46646201021021740406.236.232.252.252.252.252.252.252.252.252.252.252.252.252.252.252.251.561.561.561.561.561.561.563.983.981.561.561.561.561.561.561.5615.915.915.93.983.986.231.561.5649.8429.0311.2512.677.886.1918.0018.0020.0018.0019.9118.0018.7018.0020.0018.0016.2510.364.1511.487.108.224.843.3416.8816.485.104.604.855.053.123.904.7686.58110.43110.1143.7443.7437.388.466.80199116451273262723243603640363736403633521792711327787169662041829402685kg876219168kg5714508022024461446163533827238019kg(平均長)(平均長)(平均長)(平均長)(平均長)(平均長)(平均長)(66)(46)(20)〔102〕D51 27688kgD32 950kgD25 9157kgD19 1316kgD16 1597kg合計 40872kg〔102〕※( )内は機械式継手(SA級)、〔 〕内はフレア溶接、内はガス圧接の箇所数を示す。
フレア溶接箇所 機械式継手(SA級)(264)ガス圧接箇所〔204〕(264) 〔204〕鉄 筋 表(1次施工)記号 径長さ(mm)本数質量(kg)摘 要C1C2C4C5C7C8C10C11F1F2F3-1F3-2F4F5F6F7F8-1F8-2F9F10F11-1F11-2F12-1F12-2F13F14F15-1F15-2F16-1F16-2F17F18F19D51D51D51D51D51D51D25D25D32D32D29D29D29D29D29D29D29D29D29D29D25D25D25D25D25D25D16D16D16D16D16D16D25666646462020585822168101054546 630301642234349 9102 8 87815.915.915.915.915.915.93.983.986.236.235.045.045.045.045.045.045.045.045.045.043.983.983.983.983.981.561.561.561.563.98111.3087.4587.4571.5543.7443.7469.5310.7250.4023.0316.986.9014.063.9845.3621.9730.6929.9947.7646.4925.3127.3819.4216.6011.0015.607.021.597346577240234023143117492537253729418153018015042309173738424136165949112609615818612461751662212556124(平均長)(平均長)(平均長)(平均長)(平均長)(平均長)(66)(46)(20)〔58〕〔58〕単位質量(kg/m)1本当り質量(kg)※( )内は機械式継手(SA級)、〔 〕内はフレア溶接、内はガス圧接の箇所数を示す。
フレア溶接箇所 機械式継手(SA級)(132)ガス圧接箇所〔116〕〔116〕 (132) D51kgD32kgD29kgD25kgD16kg合計kg2241803.981.561.5627.863.012.7856725001360387.4587.45J1-1 D51 7000 66 15.9 111.30 7346J2-1 D51 7000 46 15.9 111.30 5120J3-1 D51 7000 20 15.9 111.30 2226(--)(--)(--)作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名10 / 22大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月P1橋脚補強配筋図(その11)【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事記号 径 長さ(mm) 本数 質量(kg) 摘 要 単位質量(kg/m) 1本当り質量(kg)kgkg7000550055005500450055001099010990111601720100004570337013702790790900043606090595012000116806360688048801064070501000045004007000193017802434433315903821394143021継目アンカー D22 95 3.04 3.04 289 1000D22kg289(66)(46)(20)継目アンカーD22543.04 3.041641000D22kg164750 75010500750750105004268 4500 450013268167223000 4236 3786 2850 2850参考図9000140002180 9640 21802500 11000100005500 8000110003630 2740 363090001000016708121553200 4000 32004000 415556255625ライナープレート仮締め切り支保工有り12155 ライナープレート仮締切り支保工有り167085625流水圧抵抗用土のう40003200 3108350369~250平均1000P1橋脚仮締め切り工図S=1:100RC巻立てコンクリ-ト320100 1001050500 500▽290.730 ▽290.730500500 500側面図 正面図(A1橋台側)(ライナープレート t=2.7mm)▽HWL300.86▽297.5平面図基礎コンクリート369802支保工H300▽HWL300.86▽297.5補強リングH250止水コンクリート基礎コンクリート止水コンクリート基礎コンクリート止水コンクリートずれ止めアンカー802岩定着20φ=320以上D16@300基部詳細基部施工ステップ(1)岩削孔を行いずれ止めアンカー(D16@300)を設置(2)ライナー設置水平面を出すよう基礎コンクリートを打設(3)最下段の補強リングおよびライナープレートを設置(4)端部杭を建込(5)最下段補強リングおよびライナーを巻き込むよう止水コンクリートを打設586作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名11 / 22大 月 市株式会社 長 大1:100令和 年 月P1橋脚仮締め切り工図【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事10φ32525 225500525 225600=1000500500参考図500510(削孔長)5002100900055@450=247502550055@450=24750255009000100014@500=700010002@500210021007000210010800 16800210010800 1680028@450=12600 27@450=1215028@450=12600 27@450=121504125エポキシ系カプセル型接着材アンカ-鉄筋D22 L=1000アンカー詳細図S=1:10既設P1橋脚継目工詳細図(参考図)S=1:100側面図正面図(A1橋台側)G1G2G3アンカー孔φ32アンカー鉄筋 D22L=1000 N=112本フーチング部アンカー孔φ32アンカー鉄筋 D22L=1000 N=37本アンカー孔φ32アンカー鉄筋 D22L=1000 N=112本柱平断面図アンカー鉄筋D22 L=1000アンカー孔φ32作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名12 / 15大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月P1橋脚継目工詳細図(参考図)【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事2次施工 1次施工1次施工 N=58本2次施工 N=54本2次施工 1次施工1次施工 N=58本2次施工 N=54本1次施工 N=37本1次施工 N=58本 2次施工 N=54本1次施工 N=58本 2次施工 N=54本躯体 躯体躯体 躯体825 825825 8254010994040 404010994040 404010994040 404010994040 40P-7 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10P-6 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10P-7 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10P-7 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10P-7 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-6P-6 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-6P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10P-6P-6 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10P-7P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10 P-10P-7 P-7P-71099P-71099P-71099P-71099P-740821326813268(4082)(4076)(25@157=3925)参考図補強リングライナープレート3768 2983 3768121693768167223768 3768 3768継手板 PL250x12x450コーナーアングル1500 3000 10001570 1570942 1570 15701570 1570942 1570 1570157015701570157015701570157015701570157015701570コーナーアングル157015701570157015701570157015701570157015701570157015701570 1570942 1570 15701570 1570942 1570 1570157015701570157015701570157015701570157015701570コーナーアングル15701570157015701570157015701570157015701570157015701570142.5 135 142.5280 110 11050045454@157=628825118.5822454525080 50 504@157=628822118.582545 4545 45250454523@157=3611(18@157=2826)3768(2983)3762(2977)1252508025012545 45 45 90 45 454545050 80 50250700010005500(立杭深度5544)12169 16722宮下橋平面図 1/100側面図 1/100ライナープレート構成図 1/100補強リング 1/10補強リング継手板 1/10ライナーコーナー部詳細図 1/10コーナーアングル 1/10パッキング取付詳細図ライナープレート詳細図(参考図)H250x250x9x14t=2.7ボルト (16-M20x55)L130x130x12x230AリングBリング3@10002@500L75x75x6x500 L75x75x6x50078.5 78.5404078.5 78.5L75x75x6ボルト孔φ21M16x45P-109@157=1413P-7(P-6)6@157=942(5@157=785)407540640 40675L75x75x62-PL6φ2242 4575.5342 4535 3575.53L130x130x12x230φ22φ2442 4542 4580 35 35 50 5042 4575.5 75.53 3φ22φ2435 35 50 50φ24φ22φ2445 4535 351222x30長孔リング隙間パッキング補強リング(H250)(9x15x50)補強リング(H250)補強リング(H250)補強リング(H250)円周方向パッキング(50x13)円周方向パッキング(50x13)ライナープレート(t2.7)組立ボルトM16x45(8.8)組立ボルトM16x45(8.8)組立ボルトM16x45(8.8)円周方向パッキング(50x13)ライナープレート(t2.7)ライナープレート(t2.7)軸方向パッキング(50x13)ライナープレート(t2.7)円周方向パッキング(50x13)組立ボルト組立ボルトM16x30(4.6)ライナープレート(t2.7)M16x30(4.6)作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名13 / 22大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月ライナープレート詳細図(参考図)【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事Aリング BリングAリングBリング400 40037072035012510004005001050 105056010001000 1000100060010004004001000600400 400100010001000 100035040010005605007507505001010参考図9000167223261 11000120681534 15345500 5500562566705400432060060058101013058107361 9361ライナープレート仮締切支保工有り 16722ライナープレート仮締切支保工有り 1326849007000600 1261 6002100110002850 3786 3000 4236 28501752215341672215341752290001326814068120681261 32611326815522155226634 66341406820000170005810575035343261250011293000▽290.730 ▽290.730側面図 正面図(A1橋台側)▽H.W.L 300.86基礎コンクリート止水コンクリート▽297.040▽291.290▽M.W.L 296.54▽H.W.L 300.86▽M.W.L 296.54▽291.290平面図上流下流川側山側1断面3ヶ×17m=51袋P1橋脚 仮締め切り工図S=1:100作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名14 / 22大 月 市株式会社 長 大1:100令和 年 月P1橋脚仮締め切り工図【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事▽M.W.L 296.54▽H.W.L 300.86STEP-1
(仮締切)①大型土のう設置▽作業ヤード1断面3ヶ×20.0m=60袋1断面3ヶ×3.0m=9袋1段目:17袋2段目:26袋3段目:26袋4段目:23袋5段目:20袋6段目:18袋計:130袋大型土のう設置数上流側:130袋河川側: 69袋下流側: 51袋合 計:250袋400 40056012510005001050 1050560500200200500500 500 200 2001000 10003501000560500125560350参考図9000167223261 11000120681534 15345500 55005500667057506006005810ライナープレート仮締切支保工有り 16722ライナープレート仮締切支保工有り 1326849007000600 1261 60021009000121181557217522155221406813268581057505400540016472130183000 530011000▽290.730 ▽290.730側面図 正面図(A1橋台側)基礎コンクリート止水コンクリート▽M.W.L 296.54 ▽M.W.L 296.54平面図上流 下流川側山側P1橋脚 ライナープレート設置撤去足場詳細図S=1:100作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名15 / 22大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月P1橋脚 ライナープレート設置撤去 足場図【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事▽M.W.L 296.54L1 = ( 2 × ( 15.572 + 12.118 ) ) × ( 5.4 ÷ 1.8 ) = 166.14 m足場数量 キャットウォーク足場400 40056012510005001050 105056010001000 1000350560500125560350参考図9000167223261 11000120681534 15345500 55005500667057506006005810ライナープレート仮締切支保工有り 16722ライナープレート仮締切支保工有り 1326849007000600 1261 60021001752290001326815522140685810575016472130183000 5300366012001100024000▽290.730側面図 正面図(A1橋台側)基礎コンクリート止水コンクリート▽M.W.L 296.54 ▽M.W.L 296.54平面図上流 下流川側P1橋脚 継目アンカー工足場詳細図S=1:100▽M.W.L 296.54A2 = 3.660 × 24.0 = 87.8 掛m2足場数量作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名16 / 22大 月 市株式会社 長 大1:100令和 年 月P1橋脚 継目アンカー工足場詳細図【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事400 40056012510005001050 10505601000 1000 1000350560500125560350500 500500 500参考図9000167223261 11000120681534 15345500 55005500667057506006005810ライナープレート仮締切支保工有り 16722ライナープレート仮締切支保工有り 13268490070006001261 600210017522105001326815522140685810575016472130183000 5300106601200118601200496037601200 12002760966026125261252612526125▽290.730側面図 正面図(A1橋台側)基礎コンクリート止水コンクリート▽M.W.L 296.54 ▽M.W.L 296.54平面図上流 下流川側山側P1橋脚 躯体工足場詳細図S=1:100作成年月日縮尺 図面番号工事名事業者名会社名図面名17 / 22大 月 市株式会社 長 大図示令和 年 月P1橋脚 鉄筋躯体工 足場図【宮下橋】市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事▽M.W.L 296.54足場数量A4 = ( 2 × ( 11.860 + 4.960 ) ) × 26.125 = 878.8 掛m2110009000参考図420004200021150107000500 4000 5005000工事用道路延長L=830.5m150m150m150m100m100m180.5m工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名図 示大月市役所工事用道路 平面図令和 6 年 11 月18 / 221:1.01:1.0工事用盛土工事用道路不陸整正工事用道路 平面図S=1:2000JR中央本線宮下橋320315310310310295300302.5297.5302.2312.8293.6302.4307.4321.7293.9303.2321.4295.1294.2294.2321.4322.8322.5333.1328.5322.9336.6346.5335.5321.3307.4309.8308.8322.8322.6322.6322.5322.4322.1322.2322.3321.4321.7321.7321.3321.5321.5321.4321.4321.3321.3321.7293.8307.4306.2303.4302.8303.1304.3302.9302.6302.8321.6321.2321.3321.6321.7325.5325.4321.6321.2321.2294.2321.1325.7325.4320.9321.1335.4325.7325.6323.1321.1321.1324.7325.4325.7332.1325.5325.4321.1根固根固322.76321.93国道20号3-39322.04猿橋郵便局307.5302.7301.6301.6301.2299.4302.2302.1300.7308.1310.8桂川霞町自治会館猿橋公園市営アメックス団地公園小柳自治会館20国道号JR中央本線315.2294.4302.5328.7298.2288.3302.5303.2298.9290.7325.4325.3291.5320.9324.9320.5319.2319.1317.7317.7316.5316.2305.1303.2315.1301.5294.5287.6301.9305.7303.1325.4318.4319.1285.2284.6305300295305300315310318.52318.45316.783-38320.903-37316.52猿橋幼稚園小柳ゲートボール場300290300300305295295295300.1297.6313.7315.9319.5315.3311.5289.1290.2292.2294.7296.7298.3298.6300.2302.5302.6302.9301.6301.2301.5298.2301.4287.3287.5288.2289.2290.1290.3289.7290.5291.1291.5315.46315.03葛野川国道20号CC根固根固桂川DL=290.000仮設横断図S=1:100市道殿上下和田線(宮下橋)耐震補強工事-NO.1-NO.2NO.14NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12NO.13NO.14+30.5盛土整備不陸整正盛土整備不陸整正盛土整備河川内堆積土利用A1P1P2A2作業ヤード仮設通路整備仮設通路整備仮設通路整備仮設通路整備仮設通路整備盛土切土6.25m20.00m2盛土切土2.21m20.00m2盛土切土0.58m20.00m2盛土切土0.55m20.00m2盛土切土0.21m20.00m2参考図40004000500050005000400040004000工事名図面名作成年月日縮尺事業者名図面番号市道殿上下和田線(宮川橋)耐震補強工事工事用道路 横断図(1/4)令和 6 年 11 月 日施工会社名 天野工業株式会社大 月 市 役 所19 / 22 1:200DL=280.00FH=GH=287.37-NO.2DL=280.00FH=GH=287.69-NO.1DL=280.00FH=GH=288.25NO.0DL=280.00FH=GH=287.87NO.1DL=280.00FH=GH=287.90NO.2工事用道路 横断図(1/4)980990仮設通路整備仮設通路整備仮設通路整備仮設通路整備仮設通路整備盛土切土1.80m20.00m2盛土切土0.12m20.00m2盛土切土1.29m20.00m2盛土切土0.44m20.00m2盛土切土3.09m20.00m2参考図5000500050006000500040004000400040004000市道殿上下和田線(宮川橋)耐震補強工事令和 6 年 11 月 日施工会社名 天野工業株式会社大 月 市 役 所工事名図面名作成年月日縮尺事業者名図面番号 20 / 22 1:200DL=280.00FH=GH=288.57NO.3DL=280.00FH=GH=289.77NO.4DL=280.00FH=GH=290.09NO.5DL=280.00FH=GH=290.43NO.6DL=280.00FH=GH=290.86NO.7工事用道路 横断図(2/4)6003019001000973工事用道路 横断図(2/4)仮設通路整備仮設通路整備仮設通路整備仮設通路整備仮設通路整備盛土切土5.27m20.21m2盛土切土7.95m20.00m2盛土切土4.89m20.00m2盛土切土4.26m20.00m2盛土切土3.03m20.00m2参考図5000600060006000600040004000400040004000市道殿上下和田線(宮川橋)耐震補強工事令和 6 年 11 月 日施工会社名 天野工業株式会社大 月 市 役 所工事名図面名作成年月日縮尺事業者名図面番号 21 / 22 1:200DL=280.00FH=GH=290.83NO.8DL=280.00FH=GH=290.79NO.9DL=280.00FH=GH=291.51NO.10DL=280.00FH=GH=291.89NO.11DL=280.00FH=GH=292.49NO.12工事用道路 横断図(3/4)900909935910920工事用道路 横断図(3/4)仮設通路整備作業ヤード整備・仮設通路整備盛土切土21.06m20.49m2盛土切土8.61m20.02m2作業ヤード整備盛土切土40.94m20.00m2参考図6000160004000400019000市道殿上下和田線(宮川橋)耐震補強工事令和 6 年 11 月 日施工会社名 天野工業株式会社大 月 市 役 所工事名図面名作成年月日縮尺事業者名図面番号 22 / 22 1:200DL=280.00FH=GH=292.57NO.13DL=280.00FH=GH=292.48NO.14工事用道路 横断図(4/4)913DL=280.00FH=GH=292.48NO.14+30.5工事用道路 横断図(4/4)12411245