1(469)吉津水道施設舗装本復旧第17次工事
- 発注機関
- 新潟県阿賀町
- 所在地
- 新潟県 阿賀町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月13日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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1(469)吉津水道施設舗装本復旧第17次工事
公告別記第1号様式469,公告第6号の110,令和7年10月14日, 各 位,阿 賀 町 長,制限付一般競争入札の実施について, 下記の件について、制限付一般競争入札に付することとしたので、入札に参加を希望する者は、指定する提出期限までに本件に係る入札参加申請書類を提出してください。
,記,①事業概要,事業区分,工事,事 業 名,吉津水道施設整備事業,工事番号,R7吉津簡水 第2号,件 名,吉津水道施設舗装本復旧第17次工事,工事場所,阿賀町 あが野南 地内,工事期間,契約日から令和7年12月26日まで,工事概要,表層工 車道t=5cm(打換工)A=425㎡,②入札に付する事項,入札執行日時,令和7年10月24日(金) 10時00分,入札会場,阿賀町役場上川支所 2階 第2会議室,入札参加条件,事業者区分,単体,営業所区分,本社,本・支,地域要件,入札に参加しようとする者の住所が阿賀町にあること。
,阿賀町,業種及び等級,業 種 :,舗装,等 級 :, B・C,実績要件,なし,その他の要件,・本件公告の日から入札日までの期間において、阿賀町から指名停止措置を受けていないこと。
,(留意事項),入札に参加しようとする者が従たる営業所の場合は、その営業所の所在市町村において3年以上の営業所登録及び営業実績がある者に限ります。,入札保証金,免除(ただし、落札者が契約を締結しない時は、落札金額の100分の5相当額の違約金を徴収します。),契約保証金,契約金額の100分の10に相当する金額以上の金額を納入してください。
,前金・中間払,前 金 払 :,あり,中間前払金 :,あり,部 分 払 :,あり,最低制限価格,設定します。
,積算内訳書,本入札に係る積算内訳書の提出を求めます。
積算内訳書は大項目までを記載してください。
,無効とする入札, 阿賀町財務規則第137条第1項及び第3項その他の阿賀町の入札関係例規並びに阿賀町建設工事等の入札者の心得で無効としている入札は、無効とします。
,落札の決定, 落札の決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
,③入札参加申請書類,提出期限,令和7年10月21日(火) 12時まで,提出場所及び方法,阿賀町役場総務課管財係(阿賀町役場本庁2階)に本人又は代理人が持参してください。
,提出書類,入札参加申請書(別記様式第1号),1部,実績を証する書類(契約書の写し等),不要,施工実績調書(別記様式第3号),不要,配置技術者調書(別記第4号様式),不要,配置予定技術者在籍証明書, ④コリンズ・テクリス, 登録は不要とします。
, ⑤契約について, この入札の落札者が決定したときは、阿賀町と落札者は速やかに契約を締結するものとします。
, ⑥遵守すべき事項, 本件の入札及び契約は、阿賀町財務規則、阿賀町建設工事競争入札実施要綱及び阿賀町建設工事等制限付一般競争入札実施要綱その他の阿賀町の入札及び契約関係例規並びに入札会場に別に掲示する阿賀町建設工事等の入札者の心得に基づき行うので、入札参加者にあっては、これらを遵守してください。
, ⑦質疑等, この入札又は契約若しくは設計図書に関して質問等がある場合は、入札参加申請書類の提出期限までに持参又はファックスにより、阿賀町役場総務課管財係まで提出してください。
なお、提出様式は任意のものとします。
, ⑧連絡先,阿賀町役場総務課管財係新潟県東蒲原郡阿賀町津川580番地 電話 0254-92-3113 FAX 0254-92-5479,※右に記載するものついては、本公告の前日までに、阿賀町の各種入札参加資格者名簿に登載された者又はその者に委任され、阿賀町との契約締結権を有する者に係るものをいいます。
,※提出された申請書類は返還しません。
,※概要の詳細は町ホームページに掲載する資料を参照してください。
,別記第1号様式,469,舗装 B・C,阿賀町,本・支_実:無、,一般競争入札参加申請書,令和 年 月 日,阿賀町長,神田 一秋,様,住所,商号又は名称,代表者氏名,印,電話番号,メールアドレス,担当者氏名, 令和7年10月14日に公告のあった下記の件の入札参加資格要件を満たしており、入札に参加したいので、阿賀町建設工事等制限付一般競争入札等実施要綱第4条第1項の規定により申請します。
,記,1.,公告年月日,令和7年10月14日,2.,入札執行日時,令和7年10月24日(金) 10時00分,3.,事業名,吉津水道施設整備事業,4.,件名,吉津水道施設舗装本復旧第17次工事,き り と り,一般競争入札参加申請書受付票,申請者,住所,商号又は名称,代表者氏名,1.,公告年月日,令和7年10月14日,2.,入札執行日時,令和7年10月24日(金) 10時00分,3.,事業名,吉津水道施設整備事業,4.,件名,吉津水道施設舗装本復旧第17次工事,受 付,阿賀町役場 総務課 管財係,
R7 吉津簡水第2号 吉津水道施設 舗装本復旧第17次 工事¥5,060,000円¥4,600,000円¥460,000円新潟県土木部積算基準舗装工事◎町道本復旧工 ・表層工 車道 t=5cm(打換工) A=425m2
本工事は「新潟県土木工事標準仕様書」及び添付の「特記仕様書等」により施工すること。
本工事に係る工事書類については、新潟県土木部の【工事書類作成マニュアル】に準じて作成すること。
下記項目、事項のうち○印欄は工事施工にあたって制約等を受けることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合、明示されていない制約等が発生した時は、発注者と協議し、適切な措置を講ずるものとする。
Ⅰ 工程関係 1.関連する別途工事あり2.施工時期、時間、方法の制限あり ・時 期: ・時 間: ・方 法:3.関係機関協議による工程条件あり ・協議内容: ・完了予定時期:4.その他 Ⅱ 用地関係 1.工事用地等の未処理部分あり ・処理見込時期: ・区 間:2.仮設ヤードの指定あり ・場 所: ・期 間:3.その他 Ⅲ 公害対策関係 1.公害防止の制限あり(騒音・振動、排出ガス、粉じん、水質等) ・施工方法: ・作業時間:2.家屋等の調査の必要性あり ・方 法: ・範 囲:3.その他・機械の仕様は排出ガス対策型とする。
Ⅳ 安全対策関係 1.交通安全施設等の指定あり ・交通誘導員: ・その他施設:2.近接作業制限あり(鉄道、ガス、水道、電気、電話等) ・内 容: ・工法制限: ・作業時間制限:3.発破作業あり ・保安設備及び保安要員: ・防護工: ・作業時間制限:4.防護施設(落石、雪崩、土砂崩壊等) ・内 容:5.その他施工条件総括表明示項目工事仕様総括施工条件2人体制 (当初設計では10人を計上しています。)配水管布設工事【吉津水道施設 配水管布設 第16次 工事】該当する事項無 Ⅴ 工事用道路関係 1.一般道路を搬入路としての制限あり ・搬入経路: ・期 間: ・使用後の措置:2.一般道路の占用 ・期 間: ・規制条件: ・時間制限:3.仮設道路設置 ・工法指定の有無: ・用地関係: ・安全施設: ・工事完了後の「存置」または「撤去」4.その他 Ⅵ 仮設備関係 1.仮設備の指定あり2.仮設備の条件指定あり3.仮設備の転用、兼用あり ・工 種: ・内 容:4.イメージアップあり ・内 容:5.その他 Ⅶ 残土・産業廃棄物関係別紙「建設副産物特記仕様書」のとおり Ⅷ 工事支障 1.占用支障物件あり(電気、電話、水道、ガス等) ・内 容: ・移設、撤去、防護方法等: ・時 期:2.占用物件重複施工あり ・内 容:3.その他 Ⅸ 排水工 1.濁水、湧水処理の特別な対策あり (濁水処理含む) ・内 容: Ⅹ 薬液注入関係 1.薬液注入工法あり ・別紙条件明示による ⅩⅠ その他 1.現場発生材あり ・品 名: ・納入場所:2.支給品及び貸与品あり ・品 名: ・納入場所:3.品質証明の対象工事4.その他・施工計画書を提出すること明示項目 施工条件該当する事項無該当する事項無該当する事項無1.本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指 定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策 型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題 「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」又はこれと同等の開発目標で実施された民間 開発建設技術の技術審査・証明事業、或いはこれと同等の開発目標で実施された建設 技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着(黒煙浄化装置付)する ことで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、 監督職員と協議するものとする。
排出ガス対策型建設機械、或いは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場 合、現場代理人は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に 提出するものとする。
一般工事用建設機械 ディーゼルエンジン・バックホウ (エンジン出力7.5kw・トラクタショベル(車輪式) 以上260kw以下)を・ブルドーザ 搭載した建設機械に・発動発電機(可搬式) 限る。
・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット 以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に独 立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載してい るもの 油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、 油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング 掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリ ル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーン ・施工条件総括表、図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問解答書に特別 に定める場合を除き、仮設、施工方法、その他工事目的物を完成するために必要な手 段は、請負者の責任において定める。
(建設工事請負基準約款1条第3項による)備 考 機 種 ⅩⅢ 施工方法等明示項目 施工条件 ⅩⅡ 排出ガス対策型建設機械 1.再生材の利用下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。
2.建設発生土の利用盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。
3.建設発生土の処理(再利用)工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出すること。
4.建設廃棄物の搬出工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとし積算している。
上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
5.建設リサイクル法の対象工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化が完了した時は、法第18条基づき再資源化等完了報告書を提出すること。
6.自ら産業廃棄物を運搬・処理する以外は、委託契約書の写しを提出すること。
7.協議について建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定によりがたい場合は、速やかに発注者に報告し、協議すること。
無し1,500円/t(有) 齋藤砂利五泉市大蔵字廣瀬島1715-10250-47-2339工事場所/施設所在地連絡先受入時間受入費用仮置場所の有無AS廃材受入費用Co廃材無し建設副産物特記仕様書搬出する廃棄物名備考受入工事名/施設名称 無し備考処理施設名称施設所在地連絡先受入時間発注機関 工事名 発生場所 施工会社名・連絡先 備 考無し再生資材名 規 格 使用箇所 再資源化施設名・所在地 備 考無し別紙2「週休2日適用工事(現場閉所)」(令和7年4月)特記仕様書本工事は、受注者が工事着手前に発注者に対して月単位の週休2日(現場閉所)に取り組む旨を協議した上で工事を実施する「週休2日適用工事(現場閉所)」受注者希望方式の対象案件である。
なお、通期の週休2日(現場閉所)について、受注者は協議にかかわらず取り組むものとする。
通期の4週8休以上(現場閉所率28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)を前提に、補正対象経費に通期の週休2日補正係数を乗じて予定価格を作成している。
受注者は、「「週休2日適用工事(現場閉所)」(令和6年10 月)実施要領」に基づき、月単位の週休2日(現場閉所)の取組の希望の有無を工事着手前に、監督員と打合せ簿により協議するものとする。
現場閉所の達成状況より、月単位を希望して月単位の4週8休以上を達成した場合は、月単位の週休2日補正係数に設計変更する。
月単位を希望して月単位の4週8休に満たない場合、月単位を希望せずに月単位の4週8休以上を達成した場合は、通期の週休2日補正係数のままとする。
通期の4週8休に満たない場合は、補正分を減額変更するものとする。
(参考)県要領の電子データは、新潟県ホームページから入手できるので参考とすること。
(https://www.pref.niigata.lg.jp/gijutsu/1356857978573.html) この「参考資料」は、入札参加者の適性かつ迅速な見積に資するための資料であり、建設工事請負基準約款第1条にいう設計図書ではない。
従って「参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は施工条件、地質条件等を十分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。
参 考 資 料◎ 吉津水道施設整備事業 吉津水道施設 舗装本復旧 第17次工事 数量総括表舗装取り壊し工舗装版切断 t=5cm L=300×2m=600m舗装版破砕 t=3cm A=0.60×300m=180m2 (仮復旧部) 〃 t=5cm A=0.80×300m=240m2 (車道影響部) 〃 t=5cm A=2.5×2m=5m2 (県道タッチ部)合計 A=425m2舗装ガラ運搬 V=(0.60×300×0.03)+(0.80×300×0.05)+(2.5×2.0×0.05)=17.65m3※10t DT L=60km以下舗装ガラ処分工 t=17.65×2.35=41t舗装復旧工表層工 A=1.40×300+2.5×2.0=425m2 (密粒度As 20FH)t=5cm不陸整正工 A=1.40×300+2.5×2.0=425m2(密粒度As 新20FH t=5cm)※補充材なし