5 農村環境改善センターLED化改修工事
- 発注機関
- 長野県上田市
- 所在地
- 長野県 上田市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月13日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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5 農村環境改善センターLED化改修工事
1/8公告第221号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
令和7年10月14日上田市長 土 屋 陽 一1 入札対象工事(本案件は電子入札により実施いたします。)(本工事は一抜け方式となります。詳細は6をご確認ください。)工事名 農村環境改善センターLED化改修工事工事箇所 上田市芳田工事概要既存照明LED化計258箇所(内:非常用照明48箇所)(内:外灯4箇所)完成期限 令和8年3月26日担当職員 建築課 竹花事業区分 補助事業最低制限価格制度 最低制限価格適用週休2日工事 対象(月単位・発注者指定方式)フレックス工期適用 工事開始期限日:令和7年12月11日工事完成期限日:令和8年3月26日入札の方法 電子入札又は紙入札(紙入札は郵便による。)2 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。
要件に違反をした入札は無効となります。
(1) 必要な資格入札に参加できるのは、令和7年・8年・9年度上田市建設工事入札参加資格者2/8名簿(以下「名簿」という。)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たしている者であること。
工 事 種 別 と 等 級 格 付 電気工事 A級、B級建設業許可① 電気工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。
② 下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。
③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。
配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。
なお、下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。
施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。
その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。
② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。
③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。
⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。
(ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のある役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者3/8⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できません。
⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
(ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和7年10月14日(火)から令和7年10月29日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課及び入札情報システムにおいて行います。
(窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和7年10月14日(火)から令和7年10月21日(火)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。
なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。
様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。
質問への回答令和7年10月23日(木)までに上田市ホームページへ掲載します。
入札書の提出方法電子入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。
(2) 提出期間令和7年10月27日(月) 午前9時から令和7年10月30日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)(3) 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。
郵便入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)4/8③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。
(2) 提出期間令和7年10月29日(水)までに上田郵便局に到着し、同日24時までの受領印が表示されたものを有効とする。
(3) 一般書留又は簡易書留により上田郵便局留置として郵送してください。
上田市郵便入札実施要綱(平成19年告示第140号)に違反した入札は無効となります。
工事費内訳書の提出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。
工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。
(2) 工事費内訳書は、電子入札の場合は入札書提出時に内訳書として添付してください。
郵便入札の場合は入札書とともに中封筒に入れてください。
(3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。
(4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。
ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。
(5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。
(6) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」を御確認ください。
落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を、郵便入札の場合は外封筒に入れて郵送(中封筒には同封しないこと)により提出してください。
電子入札の場合は開札日前日までに必ず電子メールで提出してください。
なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。
開札日時・場所令和7年10月31日(金) 午前9時00分本庁舎3階301・302会議室積算疑義申立て・積算内訳書の閲覧入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時から申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができます。
5/8また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧することができます。
4 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書(電子入札による入札と郵便入札による入札の重複も含む)の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。
② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。
入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。
(ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。
中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。
部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。
その他5 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。
なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。
・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。
6/8② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。
③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおりとします。
(2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行うものとします。
(3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、「同価入札時における落札決定方法について」に基づいて落札候補者を決定します。
(4) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。
(5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。
(6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。
(7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。
(8) 本工事の入札は、一抜け方式により執行します。
本工事と同一の一抜け方式の対象案件は、次表のとおりです。
落札者(落札候補者)の決定は、次表の順に行い、先の案件で落札者(落札候補者)となった場合は、以後の案件に対する入札を無効とします。
ただし、一抜け方式を適用することで、開札時の有効入札がなくなる場合は、一抜け方式を適用せず、先の案件で落札者(落札候補者)になった者を含め、通常の競争入札に切り替えて執行しますので、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。
決定順位入札番号等工事名 工事場所1 5紙 農村環境改善センターLED化改修工事 上田市芳田2 7紙 川西地域自治センターLED化改修工事 上田市小泉7/87 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。
① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(健康保険証等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)③ その他市長が必要と認めるものア 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)8 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」、「上田市郵便入札実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。
9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)10 中封筒及び外封筒用貼り付け用紙(紙(郵便)入札の場合)点線に沿って切り取り、入札参加者名を記入し中封筒と外封筒に糊で貼り付けてください。
貼り付け用紙は次ページです。
8/8【中封筒用】【外封筒用1】(表面に貼付け)【外封筒用2】(裏面に貼付け)入札書提出期限日 令和7年10月29日(水) 5紙(到着期限日)入札書引 取日 令和7年10月30日(木)開札日 令和7年10月31日(金)工事名 農村環境改善センターLED化改修工事工事箇所 上田市芳田入札参加 者名〒386-8799上田郵便局留上田市財政部契約検査課 行開札日 令和7年10月31日(金) 5紙工事名 農村環境改善センターLED化改修工事工事箇所 上田市芳田入札参加者名到着日付印
金抜年 度工 事 名工事場所 上田市芳田工事開始期限日竣工期限既存照明器具撤去・LED照明器具新設 シーリングライト、ブラケットライト、ダウンライト ウォールライト、蛍光灯、外灯、非常用照明、誘導灯等 合計 258か所 令和8年3月26日令和7年12月11日工事概要照 査令和7年度農村環境改善センターLED化改修工事【参考】担 当 課 長 係 長上 田 市参考内訳書直 接 工 事 費1直接工事費計Ⅰ 共通仮設費1Ⅱ 現場管理費1Ⅲ 一般管理費1共通費計工事価格1消費税等相当額1工事費1式 式 式 式 式 式 式 農村環境改善センターLED化改修工事 備考 単 位 金 額 数 量 名称共 通 費上 田 市 工事種別内訳名称 数 量 単位電気設備工事1式金額 備 考上 田 市 科目別内訳電気設備工事名称 数 量 単位仮設工事1式照明器具取付工事1式照明器具撤去工事1式発生材処分1式計1式金額 備 考上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考仕上養生1,064㎡竣工時清掃1,064㎡脚立足場 高天井部分除く1か月 752㎡ローリング足場 2段存置1か月 2.0台計電気設備工事 仮設工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 材工共照明器具A2.0台照明器具B116.0台照明器具B23.0台照明器具B32.0台照明器具C121.0台照明器具C25.0台照明器具D13.0台照明器具D21.0台照明器具D33.0台照明器具EU6.0台照明器具F1.0台照明器具G10.0台照明器具H2.0台照明器具I6.0台電気設備工事 照明器具取付工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電気設備工事 照明器具取付工事照明器具J3.0台照明器具K16.0台照明器具L2.0台照明器具M2.0台照明器具NY2.0台照明器具O2.0台照明器具R4.0台照明器具V4.0台照明器具W19.0台照明器具X155.0台照明器具X28.0台照明器具Y13.0台照明器具Y22.0台照明器具Y39.0台照明器具Y49.0台上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電気設備工事 照明器具取付工事照明器具Z19.0台照明器具Z24.0台照明器具Z38.0台照明器具Z42.0台照明器具Z55.0台照明器具Z61.0台計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具A2.0台照明器具B116.0台照明器具B23.0台照明器具B32.0台照明器具C121.0台照明器具C25.0台照明器具D13.0台照明器具D21.0台照明器具D33.0台照明器具E6.0台照明器具F1.0台照明器具G10.0台照明器具H2.0台照明器具I6.0台照明器具J3.0台電気設備工事 照明器具撤去工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電気設備工事 照明器具撤去工事照明器具K16.0台照明器具L2.0台照明器具Mレンジフード電球2.0台照明器具N2.0台照明器具O2.0台照明器具R4.0台照明器具U6.0台照明器具V4.0台照明器具W19.0台照明器具X155.0台照明器具X28.0台照明器具Y15.0台照明器具Y22.0台照明器具Y39.0台照明器具Y49.0台上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電気設備工事 照明器具撤去工事照明器具Z19.0台照明器具Z24.0台照明器具Z38.0台照明器具Z42.0台照明器具Z55.0台照明器具Z61.0台廃棄照明器具積込・運搬 724kg計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考蛍光管(直管型)69.6kg蛍光管(コンパクト型)4.8kg電球型1.0kg水銀灯・HIDランプ0.8kg照明器具724kg計電気設備工事 発生材処分上 田 市
6. その他上田市芳田農村環境改善センターLED化改修工事 特記仕様書・―――― ――――Ⅰ 工事概要2. 建物概要1. 工事場所階 数 延面積 消防法施行令構造(階) (㎡) 別表第一の区分建物名称 備考項目 特記事項化学物質を発散する建築材料等 (1)から(5)を満たすものとする。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用する。
(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ないものとし、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
ものとする。
(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ない(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量 該 当 す る 建 築 材 料① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用塗料使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのE○規格品④ 旧JASのF○○規格品規 制 対 象 外第 三 種工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
施工計画書実施工程表及び電気工事士電気保安技術者施工条件明示項目使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
(1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は監督職員の承諾を受けること。
使用材料発注先調書発生材の処理(4) 再利用又は再資源化を図るもの工事用仮設物監督員事務所すべて請負者の負担とする。
足場・さん橋類 ( ・ A種[施工箇所面に枠組足場を設ける] ・ B種[施工箇所面に単管本足場を設ける]負担とする。
・ C種[仮設ゴンドラを使用する] ・ D種[移動式足場を使用する] )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は、請負者の・(1) 引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( )(2) 引渡しを要するもの以外 ・ 構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(3) 特別管理産業廃棄物 ・ 無・ 有 (PCB使用機器: 関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す)・無 ・ 有 ( ・ 廃蛍光管 ・ コンクリート ・ 木材・ アスファルト ・ 金属くず ・ ダンボール類 )・ 備品 ()構内に作ることが ・ できる ・ できない・ 別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・ 本工事で設置する。
・ 外部足場・ 内部仮設足場等 ( ・ 架台足場 ・ 移動式足場 ・ 移動式室内足場 ・ )項目 特記事項3. 工事種目(○印のついたものを適用する。)昇降機設備構内通信線路構内配電線路中央監視制御設備ガス漏れ警報設備非常警報設備自動閉鎖設備自動火災報知設備防犯・入退室管理設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備静止形電源設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目非常放送装置予備配管インターホン・トイレ呼出し設備時計設備電話設備LAN用配管直流電源装置幹線、分岐幹線、分岐番 号4. 図面目録 ・ 別紙参照 ・ 下記の通り番 号11121314151617181920図面名称 図面名称Ⅱ 工事仕様1. 共 通 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)特記事項 項目機材(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすものとし、この承諾を受ける。
証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督員の機材の品質・性能証明1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3) 安定的な供給が可能であること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
・ ・ ・LED照明器具・・ ・ ・電気錠その他、監督員の指示によるもの材料・機材名 材料・機材名6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
機材等建物別及び屋外・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・項目工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
(最新年度版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
2. 特記仕様(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
による。
「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準図」という。)下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
・ ・ ・ ・A種接地B種接地C種接地D種接地リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式埋設標(黄銅製又はステンレス製)銅板 1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1,500)5. 接地極1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2. 不具合の確認3. 産業廃棄物等の取扱い(1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)するときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。
(2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。
また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。
4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。
(3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。
また、表土復元等、環境の回復に努めること。
(4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
(2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。
ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。
※ 設けない ・ 設ける ( 規模: )3. ハンドホール下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)・ コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・ ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ 配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・ 補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-1,500×1,500×1,500D 底部 GL-1,740以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,200×1,200×1,500D 底部 GL-1,700以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,400D 底部 GL-1,600以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,100D 底部 GL-1,300以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900×1,100D 底部 GL-1,260以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)600× 600× 680D 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)450× 450× 680D ※ 植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形 親時計 床上~中心アッテネーター壁掛形スピーカー1,500(上端1,900以下)(天井高)×0.9(天井高)×0.91,300〃 〃 〃表 示 盤 床上~中心 (天井高)×0.91,300 壁付発信器 〃ベ ル 〃 (天井高)×0.9ブ ザ ー 〃 (天井高)×0.9押 ボ タ ン 〃 1,300〃 (身障者用押釦) 〃 900身障者用表示灯 2,000 〃復帰ボタン 1,8001,5001,100壁付インターホン 〃 (身障者用) 〃床上~中心〃壁付位置ボックス〃 (一般) (壁付インターホンを除く)〃 (和室)〃 〃300150時 計 ・ 拡 声 表 示 イ ン ターホ ン子時計受信機副受信機機器収容箱発信器ベル消火栓表示灯床上~操作部〃床上~中心〃 〃 〃800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500(天井高)×0.9(天井高)×0.8テ レ ビ 共 同 受 信機器収容箱アウトレット〃 (一般)〃 (和室)床上~中心 (天井高)×0.9〃 〃300150火 災 報 知図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
名称 測 点 取付高(mm)取引用計器引込開閉器警報盤地上~上端床上~上端床上~中心分 電 盤 床上~中心2,0001,8001,5001,500(上端1,900以下)〃 〃 〃 〃 〃〃 (便所等)〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)タンブラスイッチ 1,3001,100300150500150 〃 (台上)ブラケット(一般)台上~中心床上~中心 2,100 〃 (踊場) 〃 (鏡上)〃鏡端~中心2,500150避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 1,000以下 廊下通路誘導灯 床上~上端床上~中心 1,500 壁掛形制御盤手元開閉器 〃 (上端1,900以下)押ボタン操作スイッチ・ 〃 1,300室内端子盤 床上~下端 300(廊下・室内)中間端子盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 150 〃 〃 300〃 (天井高)×0.9床上~中心 1,500共 通 電 灯 動 力 電 話4. 機器取付高防火区画等の貫通処理 電線等が防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合、その施工状況について貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
取り合い(1) EM-EEFは紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と表記されたものを(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースにJIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたものを使用する使用する埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本、5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
予備配管電線・ケーブル呼び線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
下記の露出配管は塗装を行う。
金属製電線管の塗装埋め戻し土建設発生土の処理プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
フラッシュプレートプレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。
配線器具 タンブラスイッチは連用形とする。
すべてキャップ付とする。
壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を、また(2P15A)以外は機器への接続照度測定盤類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を収納する。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
グリーン購入の推進本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
他工事又は他工種との 工事区分表(平成 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目・ 屋外 ・ 屋内 ( 機械室 )・ A種 [山砂の類: 水締め、機器による締固め]・ C種 [他現場の建設発生土の中の良質土: 機器による締固め]・ D種 [再生コンクリート砂: 水締め、機器による締固め]・ 管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める(1) 地中線路上には、次の材料によるケーブル埋設票を設ける。
・ 鉄製 ・ コンクリート製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・ 金属製 ・ 樹脂製用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)※ 教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ・ 排出ガス対策型建設機器 ・ 低騒音型建設機器 ・ 照明制御システム ・ 変圧器 ・ ( )ケーブル埋設標(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2本以上敷設する。
※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
法人建築研究所監修)」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
(1) 設計用水平地震力機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
設計用標準水平地震度一般機器 重要機器 一般機器 重要機器1.01.51.00.61.00.60.40.60.6 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5 1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 1.51.01.01.51.51.52.02.02.0水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器機器種別地下・1階中間階上層階、屋上及び塔屋設置場所(2) 設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。
◎ 重要機器の定義は次による。
◎ 上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
・ 交換機 ・ 自動火災報知受信機 ・ 中央監視装置 ・ ・ 受変電設備 ・ 発電設備 ・ 直流電源設備 ・ 交流無停電電源装置・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ※ (社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格・ 施工士の適用(第1種、第2種) あと施工アンカー施工士※による・ 性能確認試験( 本) ・ 施工後確認試験( 本)を確認強度( kN)にて行う確認試験 ・ 引張試験耐震施工あと施工アンカー設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政※ B種 [根切り土の中の良質土: 機器による締固め]※ 場外搬出処理 ・ 構内の指定場所に敷き均し(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。
※ 現場説明書による工事写真工事用電力・水・その他再使用機器121514131211876543しゅん工時提出物910161718192021222324252627282930313233343536完成図等※ 監督員の指示による ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。
(3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等を添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。
・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ ※ 保全に関する資料(1部) ・※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)(5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。
するほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。
(3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。
(4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。
暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。
完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。
5. 安全対策関係6. 工事検査7. 被害届等8. 施工図等の取扱い9. 完成図等S造・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 3 箇所) ・ 廊下 ・ 階段E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07地上2階建 農村環境改善センター改善センター電気設備工事 特記仕様書工事概要 案内図 配置図1階 電灯設備平面図2階 地階 平面図既存 照明器具図新規 照明器具図 1新規 照明器具図 2電気設備工事 特記仕様書農村環境改善センターLED化改修工事UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALER-07 E-01 No Scale10. 提出物 上記による他、監督員の指示による。
2024.07改訂NUEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:S=1/250R-07農村環境改善センターLED化改修工事E-02A3:S=1/500工事概要 案内図 配置図配置図 S=1/250工事名工事場所鉄骨造 地下1階(機械室)地上2階建て 延床面積:1751.04㎡ 構造・規模改修概要・工事着手前に施設管理者及び監督員と施工手順について協議を行い、承諾を得ること。
・工事予定施設は工事中も運営しているので、工程、仮設計画、工事時間養生等は施設利用者に・断水、停電と伴う工事については、施設管理者及び監督員と事前に協議を行い、承諾を得ること。
・休日作業については、事前に施設管理者及び監督員に報告すること。
・騒音や粉塵を伴う作業については休日に行うこと。
また粉塵を伴う作業に際しては養生方法を・各改修工事にあたり、状況により施工困難、不具合が生じた場合は、監督員と協議のうえ・施工箇所の清掃等は日々の清掃を徹底し、施設利用者に危険が及ばぬように注意すること。
・その他記入なき事項で必要と思われる事項は監督員と協議し、指示通り行うこと。
注意事項 配慮したものとすること。
十分検討すること。
適正に施工を行うこと。
工 事 概 要農村環境改善センター(豊殿地域自治センター) 上田市芳田1261-2農村環境改善センターLED改修工事照明器具、非常用照明器具をLED器具に交換案 内 図N駐車場テニスコートバレーコート駐輪場至 林之郷方面至 長峯団地至 県道下原・大屋停車場線至 県道芳田交差点通路8,0006,0009,5005,0003,5005,0004,400市 道至野竹トンネル芳田おぎはら植物園豊殿自治センターアップル運輸至真田至東御市JAユーパレットパシオス靴流通センターA1オート浅間サンライン駐車場東北消防署Ⅴ-4:外灯を示す(チ)裏玄関男便所女便所PSPSU.P物入事務室風除室東倉庫ドライエリア非常階段砂利敷砂利敷砂利敷まちづくり室裏口物入第三会議室消防団詰所消防団台所消防団倉庫消防団車庫C廊下A廊下Bホール下駄箱料理実習室健康相談室(ニ)(ニ)(イ~ト)(リ)(リ)(チ)(チ)ポーチスロープ玄関多目的ホール物入床会議室(和室)B廊下湯沸書庫放送室ステージCH2600CH3200CH2600CH2600CH2800AホールCH2800CH2800CH2800CH2800CH2750CH2700CH2650CH2650CH4500CH4500CH3700倉庫CH2700Y3-1W-8Y4-2X1-2X1-8X2-2Y3-3Y4-2Z2-1W-1X1-17C1-3C2-1I-1J-1D3-1D3-1G-3Y1-1H-1Y3-1Y4-2Z1-1Y1-1O-2Z3-1Ⅹ1-19G-1B3-1L-2Ⅹ2-6B2-1Z1-1Z1-1Z4-1B2-2B1-12Z1-1X1-1Z1-1Z3-1Z2-1Z3-1Z1-1X1-1 X1-1G-2Y1-1Z4-1X1-1Y3-1Z1-1Z2-1Z2-1C1-3C2-1D1-1Z5-1X1-1X1-3X1-1J-1J-1Y2-2Z3-2Z3-2W-6F-1I-1I-1K-16N-2A-2M-1R-1W-4Z3-1Y1-2新規NY-2図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:S=1/100R-07農村環境改善センターLED化改修工事E-03A3:S=1/2001階 電灯設備平面図5,000 3,000 4,000 4,0008,000 8,000 8,00030,5001,500 5,0006,500 6,000 6,000 6,000 6,000 8,00056,000456789B C D E2,000 6,000 7,000 11,0003,390480 5,350 1704,750 4,000 4,000 4,7508,7501236,500 8,000 8,000 8,0004,700 3,3003,200 30,500 3,00036,700A B C D E8,75017,5001,500物置物置男便所女便所PSPSホールCH2450D.ND.ND.NCH2800図書室CH2700押入押入床の間押入PSCH28001,900900視聴覚資料室生活改善実習室D.N避難通路非常階段2,000 2,000 2,000 2,000 1,8001,900900CH2700農事研修室廊下CH2700CH2700湯沸室CH3600資料室U.Pドライエリア機械室貯湯槽CH350024,5006,500 6,000 6,000 6,0003,300 3,200 8,100 1,800 8,10016,0008,000 8,0003,700 6,650 5,6504,300 2,350 1,150 4,50016,0008,000 8,0007,500 500 2,100 5,90034567CDEC D E5,8603,800100 8,000 8,000 1,75016,0002,500 3,5006,0004,300C D E782階平面図 地階平面図B3-1Z5-1C1-5C2-1Z5-1C1-5C2-1Y3-2Y4-1 Z1-1G-2G-2Z1-1Y4-1I-1R-1D3-1H-1D2-1D1-2Z5-1C1-5C2-1Z5-1I-1I-1R-2U-6E-6M-1Y3-1Y4-1B1-4Z6-1新規EU-6図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:S=1/100R-07農村環境改善センターLED化改修工事E-04A3:S=1/2002階 地階 平面図H鋼板メラミン(白)B1 FL-40w トラフ型B2 FL-40w 非常用電池内蔵型B3 FL-20w トラフ型鋼板メラミン(白)C1 FL-40w×2 富士型C2 FL-40w×2 非常用電源内蔵型D1 FL-40w 富士型D2 FL-40w 非常用電源内蔵型D3 FL-20w 富士型E FL-40w×2 シーリングベースライト F ⅠL-40w ブラケットA FL-40w 笠付トラフ型G FL-15w ミラーライトプラスチック(フリズム)プラスチック(乳白)FL-10w 流し元灯ⅠFL-20w ウォールライトアクリル(乳白)JⅠL-60w レセップ灯鋼板(クロームメッキ)KⅠL-60w ダウンライト鋼板メラミンプラスチック(バッフル)LFL-20w×2 埋込型鋼板メラミンプラスチック(乳白)600×300NFL-20w×3 和風シーリングライト側面:透明スチロールR非常用白熱灯40wダウンライト白色枠UFL-20w×3 和風シーリングライト※木製カバーなしⅤ水銀灯300w 安定器共自動点滅器付2,250 1,9504,500G.L鋼板メラミンガラス(乳白)アルミダイキャストWFL-32w×2 埋込型鋼板メラミン(白)FL-40w×2 富士型 Ⅹ1Ⅹ2 FL-40w×2 非常時40w1灯点灯鋼板メラミン(白)FL-32w 富士型 Y1FL-32w 非常用電池内蔵型 Y2FL-20w 富士型 Y3Y4 FL-20w 非常用電池内蔵型避難口誘導灯 B級・BH形 Z1通路誘導灯 C級 Z2ハロゲン電球30w ダウンライト非常灯 Z3φ150 電池内蔵型電池内臓型ハロゲン電球9w 直付型非常灯 Z4Z5 ハロゲン電球13w 直付型非常灯電池内蔵型OFL-20w 角型シーリングライトプラスチック(乳白)大型避難口誘導灯 Z6 M レンジフード 電球 E26φ1502.02.02.00.92.02.52.52.02.32.02.0 2.52.52.02.02.02.2 2.2※イメージなし1.1図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:-R-07農村環境改善センターLED化改修工事既存 照明器具図E-05A3:-B1 A参考 直付XLX429KENRZ9直付型40形 反射笠付型 単体一般タイプ、2500lmタイプ消費電力16.7W、定格出力型、電圧100~242V通信周波数 920MHz帯、約10~100%連続調光型本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵参考 XFX429KENLE9直付型40形 反射笠付型リニューアル用、一般タイプ、2500lmタイプ消費電力16.3W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵非常灯タイプ、2500lm(Hf32形定格出力×1灯器具相当)常時:ライトバー点灯、非常時:本体組込LED(一般出力型)点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池リニューアル専用、非常灯評定番号:LALE-027非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネイト(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付参考 直付XFX200NENLE9直付型20形 一般タイプ、800lmタイプ消費電力5.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、
Ra83電源装置はライトバー側に内蔵B2 非常灯 40形 W80 参考 XDL423NGNLE9B3 C1 C2D1 D2 D3 EU F GHⅠJKL参考 直付XFX459DENLE9直付型40形 W230リニューアル用、一般タイプ、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵参考 直付XDL459DGNLE9非常灯 40形 W230 電源別置形非常灯タイプ、5200lm(Hf32形定格出力×2灯器具相当)常時:ライトバー点灯、非常時:本体組込LED(一般出力型)点灯電圧:常時100~242V対応・非常時AC/DC100Vリニューアル専用、非常灯評定番号:LCLE-014非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)ライトバー:光束維持時間40000時間(光束維持率85%)予備電源別置型・LED低~中天井用(~6m)参考 直付XFX429DENLE9直付型40形 W230リニューアル用、一般タイプ、2500lmタイプ消費電力16.3W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵参考 直付XDL423DGNLE9非常灯 40形 W230 非常灯タイプ、2500lm(Hf32形定格出力×1灯器具相当)常時:ライトバー点灯、非常時:本体組込LED(一般出力型)点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池リニューアル専用、非常灯評定番号:LALE-027非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付参考 直付XFX200DENLE9直付型20形 W230一般タイプ、800lmタイプ消費電力5.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵参考 LGB87024Fブラケット 40形電球1灯器具相当電球色(2700K)、Ra80、光源寿命40000時間(光束維持率70%)器具光束347lm、消費電力4.3W、電圧100Vツマミネジ方式、壁直付型カバー:ガラス(乳白つや消し)、(ホワイト)W=100 H=180 出しろ128参考 LGB85042LE1LED 15形直管蛍光灯1灯器具相当昼白色(5000K)、Ra83器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V拡散タイプ、天井直付型・壁直付型カバー:プラスチック(乳白)両面化粧タイプW=450 H=65 出しろ64参考 LGB85041LE1LED 15形直管蛍光灯1灯器具相当昼白色(5000K)、Ra83器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V拡散タイプ、コンセント付、プルスイッチ付カバー:プラスチック(乳白)W=450 H=65 出しろ64参考 NNFW21800KLE9LEDウォールライト 20形LED内蔵、電源ユニット内蔵防湿型・防雨型5000K、Ra83、光束維持時間40000時間(光束維持率85%)器具光束990lm、消費電力10W、電圧100~242V本体:ステンレス、カバー:ポリカーボネート(乳白)天井直付型・壁直付型、保護等級:IP23参考 NNN51800LED電球8.8W×1 シーリングライトランプ 60形本体:鋼板(ホワイト仕上)天井直付型・壁直付型参考 XND0669WNLE9ダウンライト 60形LED内蔵、電源ユニット内蔵、一般光色タイプ5000K、Ra85、拡散タイプ光源遮光角15度、光束維持時間40000時間(光束維持率85%)器具光束:615lm、消費電力:4.2W、電圧:100-242V反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):鋼板(ホワイトつや消し仕上)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ150参考 LGC25120シーリングライトLED内蔵、電源ユニット内蔵昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K)、Ra83器具光束3500lm、消費電力27.6W、電圧100Vプッシュプル方式、カチットF、竿縁天井取付アダプタ対応光源寿命40000時間(光束維持率70%)カバー:アクリル(乳白つや消し)リモコンで〈100%~5%〉調光、専用リモコン送信器同梱参考 LGC55830シーリングライト昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K)、Ra83器具光束5050lm、消費電力37W、電圧100VLED内蔵、電源ユニット内蔵、プッシュプル方式、カチットF光源寿命40000時間(光束維持率70%)カバー:アクリル(乳白つや消し・模様入り)リモコンで〈100%~5%〉調光、専用リモコン送信器同梱NY参考 LGC45830シーリングライト昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K)、Ra83器具光束4430lm、消費電力32.9W、電圧100VLED内蔵、電源ユニット内蔵、プッシュプル方式、カチットF光源寿命40000時間(光束維持率70%)カバー:アクリル(乳白つや消し・模様入り)リモコンで〈100%~5%〉調光、専用リモコン送信器同梱参考 LGW51714WCF1LEDシーリングライト 20形丸形蛍光灯昼白色(5000K)、Ra83器具光束705lm、消費電力7.8W、電圧100V防湿型・防雨型、拡散タイプ、ネジ込み方式プラスチック(ホワイト)カバー:アクリル(乳白)ORⅤW参考 NNFB93605CLED非常灯専用型φ100中天井用(~6m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-006レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付参考 埋込XFX459VENLE9埋込型40形 下面開放型 W300リニューアル用、一般タイプ、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:亜鉛鋼板、
反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵Ⅹ1参考 直付XFX459DENLE9直付型40形 W230リニューアル用、一般タイプ、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵Ⅹ2参考 直付XDL453DGNLE9非常灯 40形 W230 非常灯タイプ、5200lm(Hf32形定格出力×2灯器具相当)常時:ライトバー点灯、非常時:本体組込LED(一般出力型)点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池リニューアル専用、非常灯評定番号:LALE-027非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:-R-07農村環境改善センターLED化改修工事新規 照明器具図 1E-06A3:-参考 モールライトXYG2204NLE9外灯 水銀灯400形1灯器具相当LED内蔵、電源ユニット別置、リニューアル用光束11800lm、消費電力88.4W、電圧100~242V昼白色、5000K、光束維持時間6万時間(光束維持率85%)本体:アルミダイカスト(オフブラック)、グローブ:アクリル防まつ型(灯具のみ)上方光束比50%、耐風速60m/s落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15KV※オプション笠ありステンレス鋼板、落下防止ワイヤー NYK20016-K図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:-R-07農村環境改善センターLED化改修工事新規 照明器具図 2E-07A3:-Y1参考 直付XFX429DENLE9直付型40形 W230リニューアル用、一般タイプ、2500lmタイプ消費電力16.3W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵参考 直付XDL423DGNLE9非常灯 40形 W230非常灯タイプ、2500lm(Hf32形定格出力×1灯器具相当)常時:ライトバー点灯、非常時:本体組込LED(一般出力型)点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池リニューアル専用、非常灯評定番号:LALE-027非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付Y2 Y3参考 直付XFX200DENLE9直付型20形 W230一般タイプ、800lmタイプ消費電力5.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵参考 直付XDL201DGNLE9非常灯 20形 W230非常灯タイプ、800lm(FL20形×1灯器具相当)常時:ライトバー点灯、非常時:本体組込LED(一般出力型)点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-027非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付Y4参考 FA40312CLE1+FK20300LED B級・BH形 避難口誘導灯片面型LED誘導灯コンパクトスクエアB級・BH形 片面型壁・天井直付型一般型(20分間)ニッケル水素蓄電池リモコン自己点検機能付型式認定番号:1AL111-3211Z1参考 FA10312CLE1+FK10300LED C級 避難口誘導灯片面型LED誘導灯コンパクトスクエアC級 片面型壁・天井直付型一般型(20分間)ニッケル水素蓄電池リモコン自己点検機能付型式認定番号:1AS111-3618Z2参考 NNFB93615CLED非常灯専用型 リニューアル用φ150中天井用(~6m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-006レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付Z3参考 NNFB90005K非常灯専用型直付低天井用・小空間用(~3m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付Z4参考 NNFB91005CLED非常灯専用型直付低天井用(~3m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付Z5参考 FA44312KLE1+FK04500JLED A級 避難口誘導灯片面型LED誘導灯コンパクトスクエアA級 片面型壁・天井直付・吊下型、電池内蔵形一般型(20分間)ニッケル水素蓄電池リモコン自己点検機能付型式認定番号:1AK131-3657Z6 MLED 電球 E26参考 LDA7NDGSZ6F