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10 古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事

発注機関
長野県上田市
所在地
長野県 上田市
カテゴリー
工事
公告日
2025年10月13日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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10 古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事 1/8公告第225号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。 令和7年10月14日上田市長 土 屋 陽 一1 入札対象工事(本案件は電子入札により実施いたします。)工事名 古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事工事箇所 上田市下之条工事概要構造・階数:木造・平屋建て主要用途:倉庫延べ面積:16.56㎡建築面積:16.56㎡完成期限 令和8年3月3日担当職員 建築課 竹花事業区分 単独事業最低制限価格制度 最低制限価格適用週休2日工事 対象(月単位・発注者指定方式)フレックス工期 適用外入札の方法 電子入札又は紙入札(紙入札は郵便による。)2 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。 要件に違反をした入札は無効となります。 (1) 必要な資格入札に参加できるのは、令和7年・8年・9年度上田市建設工事入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たして2/8いる者であること。 工 事 種 別 と 等 級 格 付 建築一式工事 B級、C級、D級、E級建設業許可① 建築一式工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。 ② 下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。 ③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。 配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。 なお、下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。 施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。 その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。 ② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。 ③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 ④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。 ⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。 (ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のある役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い3/8者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できません。 ⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 (ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和7年10月14日(火)から令和7年10月29日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課及び入札情報システムにおいて行います。 (窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和7年10月14日(火)から令和7年10月21日(火)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。 なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。 様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。 質問への回答令和7年10月23日(木)までに上田市ホームページへ掲載します。 入札書の提出方法電子入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。 (2) 提出期間令和7年10月27日(月) 午前9時から令和7年10月30日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)(3) 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。 郵便入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。 4/8(2) 提出期間令和7年10月29日(水)までに上田郵便局に到着し、同日24時までの受領印が表示されたものを有効とする。 (3) 一般書留又は簡易書留により上田郵便局留置として郵送してください。 上田市郵便入札実施要綱(平成19年告示第140号)に違反した入札は無効となります。 工事費内訳書の提出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。 工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。 (2) 工事費内訳書は、電子入札の場合は入札書提出時に内訳書として添付してください。 郵便入札の場合は入札書とともに中封筒に入れてください。 (3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。 (4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。 ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。 (5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。 (6) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」を御確認ください。 落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を、郵便入札の場合は外封筒に入れて郵送(中封筒には同封しないこと)により提出してください。 電子入札の場合は開札日前日までに必ず電子メールで提出してください。 なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。 開札日時・場所令和7年10月31日(金) 午前9時00分本庁舎3階301・302会議室積算疑義申立て・積算内訳書の閲覧入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時から申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができます。 また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧するこ5/8とができます。 4 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書(電子入札による入札と郵便入札による入札の重複も含む)の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。 ② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。 入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。 (ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。 中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。 部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。 その他5 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。 なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。 ・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6/86 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。 ② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。 ③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおりとします。 (2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行うものとします。 (3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、「同価入札時における落札決定方法について」に基づいて落札候補者を決定します。 (4) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。 (5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。 (6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。 (7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。 7 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。 ① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(健康保険証等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)③ その他市長が必要と認めるものア 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)7/88 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」、「上田市郵便入札実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。 9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)10 中封筒及び外封筒用貼り付け用紙(紙(郵便)入札の場合)点線に沿って切り取り、入札参加者名を記入し中封筒と外封筒に糊で貼り付けてください。 貼り付け用紙は次ページです。 8/8【中封筒用】【外封筒用1】(表面に貼付け)【外封筒用2】(裏面に貼付け)入札書提出期限日 令和7年10月29日(水) 10紙(到着期限日)入札書引 取日 令和7年10月30日(木)開札日 令和7年10月31日(金)工事名 古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事工事箇所 上田市下之条入札参加 者名〒386-8799上田郵便局留上田市財政部契約検査課 行開札日 令和7年10月31日(金) 10紙工事名 古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事工事箇所 上田市下之条入札参加者名到着日付印 金抜年 度工 事 名工事場所 上田市下之条竣工期限【収納庫設置工事】構造・階数:木造・平屋建て主要用途:倉庫延べ面積:16.56㎡建築面積:16.56㎡工事概要照 査令和7年度古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事【参考】担 当 課 長 係 長令和8年3月3日上 田 市参考内訳書直 接 工 事 費1直接工事費計Ⅰ 共通仮設費積上げ分含む 1別紙明細Ⅱ 現場管理費1Ⅲ 一般管理費1共通費計工事価格1消費税等相当額1工事費1共 通 費 古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事 備考 単 位 金 額 数 量 名称式 式 式 式 式 式 式上 田 市 工事種別内訳名称 数 量 単位建築主体工事1式金額 備 考上 田 市 科目別内訳建築主体工事名称 数 量単位直接仮設工事1式土工・地業工事1式鉄筋工事1式コンクリート工事1式木工事1式屋根及びとい工事1式内装工事1式外装工事1式その他工事1式計1式金額 備 考上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考やりかた16.2m2墨出し躯体・仕上共16.2m2養生 躯体・仕上共16.2m2清掃・片付け 施工中16.2m2竣工時清掃16.2m2外部足場くさび緊結式足場(手すり先行方式)高さ10m未満 建地幅600㎜ 64.2期間1ヶ月 m2計建築主体工事 直接仮設工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考根切り 布堀 18.0m3床付け40.5m2埋め戻し 場内仮置き土使用13.4m3残土処分 場内敷き均し4.6m3ポリエチレンフィルム t=0.1515.1m2再生砕石地業 基礎下 t=1002.4m3捨てコンクリート FC18 S150.4m3打設手間捨てコンクリート0.4m3普通型枠 運搬込1.6m2普通型枠運搬費1.6m2建築主体工事 土工・地業工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 土工・地業工事【雨水排水】根切り つぼ堀 0.2m3再生砕石地業0.2m3残土処分 場内敷き均し0.2m3雨水浸透桝 300×300×600h残土場内敷き均し 1.0箇所計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考異形鉄筋 SD295 D10(小口)0.17t 1式異形鉄筋 SD295 D13(小口)0.03t 1式鉄筋スクラップ控除 鉄屑 ヘビーH4程度0.005t 1式鉄筋加工組立 0.2t1式鉄筋運搬費 加工場~現場 30km程度 4t0.2t 1式異形鉄筋金網 6×100×10015.1m2異形鉄筋金網施工手間 6×100×10015.1m2計建築主体工事 鉄筋工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考普通コンクリート FC24 S183.8m3構造体強度補正3N3.8m3打設手間普通コンクリート3.8m3普通合板型枠14.6m2塗装合板型枠9.7m2型枠運搬費24.3m2面木 面寸法201.0mアンカーボルト M12,L=40022.0本土間コンクリート面 床下直均し手間 金ごて仕上げ 15.1m2計建築主体工事 コンクリート工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【構造材】土台 桧防腐注入材4000×105×105 16本式大引 米松KD4000×90×90 14本式桁・梁 米松KD5000×105×150 12本式桁・梁 米松KD4000×105×150 12本式母屋 米松KD4000×105×105 12本式母屋 米松KD3000×105×105 13本式母屋 米松KD5000×105×105 11本式登り梁 米松KD4000×105×180 12本式管柱 杉一等KD3000×105×105 112本式小屋束 米松KD4000×105×105 11本式【羽柄材】筋交い 米松KD3000×90×90 12本式筋交い 米松KD3000×45×90 14本式破風板・鼻隠し WW4000×30×120 16本式建築主体工事 木工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 木工事タルキ 米松KD5000×45×60 113本式間柱・まぐさ RW3000×45×105 112本式間柱・まぐさ RW3000×30×105 120本式補足材1式【建材】屋根下地合板針葉樹構造用合板3×6×12 116.9㎡ 式野地板合板針葉樹構造用合板3×6×12 123.5㎡ 式土台パッキン 200×105×2016.4m 1式床下鋼製束 F-31512箇所1式構造用下地合板 ネダノン本実付3×6×24 116.6㎡ 式補足材1式上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 木工事加工費1式構造材金物1式金物1式本体建て方工事費 レッカー共1式搬入費1式法定福利費1式計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考縦ハゼ葺き ガルバリウム鋼板 t=0.3524.0m2アスファルトルーフィング 94024.0m2唐草 ガルバリウム鋼板 t=0.3519.6m棟包み ガルバリウム鋼板 t=0.355.1m軒樋 硬質塩ビ製角型75㎜ 5.1継手・とまり共 m竪樋 硬質塩ビ製丸型径60㎜ 2.7継手共 m計建築主体工事 屋根及びとい工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考石膏ボード張り t=12.5 41.5m2グラスウール敷込み t=50 24㎏/㎥16.9m2ソフト巾木 H=6014.0m計建築主体工事 内装工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窯業系サイディング 14×455×3030塗装品 45.3m2窯業系サイディング取付手間45.3m2防湿シート 材工共45.3m2胴縁 横胴縁@455㎜ 胴縁18×45㎜材工共 45.3m2土台水切り ガルバリウム鋼板 t=0.3515.1m屋外素地ごしらえ木材見掛部塗装 木部 B種 5.6m2屋外 木材保護塗料塗り(WP)木材見掛部塗装 木部 A種 5.6m2計建築主体工事 外装工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考AD-1 参考型番:H27TD-B02-03R(L)(Y)V型4mm単板用ガスケット679x1064 1型4mm単板用ガスケット224x1064 式アルミ内額縁(壁厚98—122)下枠ステンレスカバーパネル材(アルミ樹脂複合板) AL-679x610 3㎜1.0枚パネル材(アルミ樹脂複合板) AL-224x610 3㎜1.0枚搬入費1式組立費1式仕上げ調整費1式諸経費1式シーリング MS-2 20*1013.0m屋外通路 ウッドデッキ人工木材 2.4エバーエコウッドⅡ程度 m2組立費2.4m2計建築主体工事 その他工事上 田 市 共通仮設費費(積上げ)明細名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SWS試験 GL-10m以内5測点10.0m計上 田 市 建築工事 特記仕様書 (1/3)A-1古戦場コミュニティーセンター収納庫設置工事試験の報告書記載事項及び提出物 ※ 標仕4.2.5に定める事項 ※ 土質資料(4.3.4、5)(4.4.4)(4.5.4~6) 4 1. 支持力又は 支持地盤の位置及び種類支持地盤の確認 ・ 杭基礎(基礎杭の先端の位置含む)地 業 工 事・ 直接基礎(基礎底部の位置含む)長期設計地耐力 ()kN/㎡試験堀り(根切り底の状態の確認等)・ 行わない試験試験杭・杭の載荷試験試験の実施 ・ 行う ・ 行わない試験内容 ・ 鉛直載荷試験 ・ 水平載荷試験地盤の載荷試験(平板載荷試験)試験の実施 ・ 行う ・ 行わない・ 構造図()による ・・ 構造図()による ・・ 行う 位置等 構造図()による位置、本数、寸法 ※ 構造図()による ・試験杭の位置、本数、載荷荷重、試験方法等 ※ 構造図()による ・試験位置、載荷荷重、試験方法等 ※ 構造図()による ・厚さ 適用箇所・ 60 ・ 基礎スラブ下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下・ 図示 ・ 図示 ・砂利 ※ 再生クラッシャラン ・ 切込み砂利及び切込み砕石砂 ※ シルト、有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂 ・ 砕砂砂利地業の厚さ及び適用範囲厚さ及び適用範囲厚さ 適用箇所・ 50 ・ 基礎スラブ下、基礎梁下、土に接するスラブ下地業(4.6.4)(6.14.3)・ 図示施工範囲 ・ 建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) (4.6.5)・ 図示 ・・ 図示 ・防湿工法 ・ ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ 図示 ・厚さ 適用箇所・ 60砂地業の厚さ及び適用範囲・ 図示(4.6.2,3) 2. 砂利地業3. 捨てコンクリート4. 床下防湿層・スクリューウェイト貫入試験を行う建物基礎下の5測点以上を実施する5 1. 鉄筋の種類 (5.2.1)(表5.2.1)規格の名称鉄筋コンクリート用棒鋼備考鉄 筋 工 事(異形鉄筋)大臣認定番号( )種類の記号 呼び径(mm)※ D16以下・ SD345 ※ D19以上・・ SD295適用箇所高強度せん断補強筋種 類 種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 適用箇所・ 溶接金網・ 鉄筋格子(5.2.2) 形状等 2. 溶接金網3. 圧接完了後の試験 外観試験 ※ 行う(全数) ・抜取試験※ 超音波探傷試験(5.4.10)・ 引張試験試験方法等 ※ 標仕5.4.10(イ)(a)による ・試験方法等 ※ 標仕5.4.10(イ)(b)による ・適 用 箇 所 継手方法と適用径の範囲・ 柱主筋・ 梁主筋・ 耐力壁・ 基礎スラブ、耐圧スラブ、土圧壁など継手方法 4. 鉄筋の継手・ 重ね継手 ・・ ガス圧接() ・・ 重ね継手() ・・ ガス圧接(D19以上) ・ 重ね継手(D16以下) ・・ ガス圧接(D19以上) ・ 重ね継手(D16以下) ・・(5.3.4)(5.6.3)(5.3.4) 5. 鉄筋の継手及び定着仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着長さが、標仕表5.3.4のフックありの定着長さを確保できない場合機械式定着工法の適用 ・ 適用しない ・ 適用する(適用箇所及び種類 ※ 構造図による)6. 鉄筋のかぶり厚さ 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) (5.3.5)及び間隔(溶接金網含む) 柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 ・ 無し ・ 有り ( ※ 主筋の径の1.5倍以上の厚さ確保)特殊な要求性能におけるコンクリートの部分(耐久性上不利な部分)・ 有り 適用箇所 () 標仕表5.3.6に加える厚さ ( ) mm ※ 無し7. 機械式継手施工完了後の試験 ※ 外観試験(試験項目、試験方法、不合格となった場合の措置 ※ 構造図による ) ※ 超音波測定試験 (試験対象、不合格となった場合の措置 ※ 構造図による ) 施工完了後の試験 ※ 外観試験(試験項目、試験方法、不合格となった場合の措置 ※ 構造図による ) ※ 超音波測定試験 (試験対象、不合格となった場合の措置 ※ 構造図による ) 8. 溶接継手(5.5.3、5)(5.6.3、5)9. 各部配筋10. 壁開口部の補強※ 図示()※ 図示()鉄筋の継手位置 ※ 各部詳細図参考図による ・ 構造図()による鉄筋の重ね継手 ※ 各部詳細図参考図、標仕表5.3.2による ・ 構造図()による耐力壁の重ね継手の長さ ※ 標仕5.3.4(3)(ア)による ・ 構造図()による先組み工法等で、柱及び梁主筋のうち、隣合う継手を同一箇所に設ける場合 ・ 構造図()による鉄筋の定着長さ ※ 各部詳細図参考図、標仕表5.3.4による ・ 構造図()による※標仕図5.3.3、標仕5.3.4(5)(イ)(a)~(c)による ・ 構造図()による※ 標仕表5.3.6による ・ 構造図()による適用箇所、性能、種類、鉄筋総合のあき等 ※ 構造図()による ・適用箇所、性能、工法、鉄筋相互のあき等 ※ 構造図()による ・※ 各部配筋参考図及び構造図()による壁開口部の補強 ※ 各部配筋参考図及び構造図()による梁開口部の補強 ※ 各部配筋参考図及び構造図()による・ 高炉セメントB種・ フライアッシュセメントB種※ 柱、梁、スラブ、壁・ C種・・ 21※ 24気乾単位容積質量(t/m3)2.3程度2.3程度スランプ適用箇所(cm)・ 18・ 15・ 18・ 15※ 基礎、基礎梁、土間スラブ・186 1. コンクリートの ※ 普通コンクリート使用骨材による設計基準強度種類及び強度Fc(N/mm2)セメントの種類 適用箇所3. セメントの種類 (6.3.1)(表6.3.1)2. レディーミクスト 種別 (6.2.1)(表6.2.1)コンクリート ※ Ⅰ類 ・ Ⅱ類コ ン ク リート 工 事※ 普通ポルトランドセメント 下記以外全て・ 高炉セメント( ・ A種 ・ B種)・ シリカセメント( ・ A種 ・ B種)・ フライアッシュセメント( ・ A種 ・ B種)普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合するものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 7日 352 J/g 以下水和熱28日 402 J/g 以下4. 骨材の種類 使用骨材のアルカリシリカ反応による区分 (6.3.1)(6.11.2)・ B (コンクリート中のアルカリ総量 Rt=3.0kg/m3以下)※ A5. 混和材料 ・ 混和剤 (JIS A 6204に適合するAE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤とし、化学混和剤の塩化物イオン量による区分はⅠ種とする。)・ 混和材 (JIS A 6201に適合するフライアッシュのⅠ種又はⅡ種、JIS A 6206に適合する高炉スラグ微粉末又はJIS A 6202に適合する膨張材)(6.3.1)6. 構造体強度補正 (6.3.2)(表6.3.2)・ 普通エコセメント※ 標仕表6.3.2による暑中コンクリート(日平均気温の平年値が25℃を超える期間にコンクリートを打ち込む場合)構造体強度補正値 ※ 6N/mm2 ・設計基準強度 スランプセメントの種類 適用箇所Fc(N/mm2) (cm)※ 18 ※ 15又は18又は混合セメントのA種・ ・コンクリートの種類 (6.14.1~6.14.3)※ 普通コンクリート7. 無筋コンクリート(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) 8. 打継ぎの位置、ひび割れ誘発目地、打継ぎ目地※ ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打ち増し厚さ部で処理する仕上り合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種別 適用箇所・ A種・ B種・ C種9. コンクリートの打増し厚さ・ 打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・ 20mm ・・ 10mm ・ 20mm・ 外装タイル後張り面の打増し処理・ 20mm ・(6.8.1)・ 打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)10. 打増し厚させき板の材料厚さ ※ 12mm ・材質 ※ 複合合板 ・ 針葉樹合板 ・ 広葉樹合板(6.8.2)(表6.8.1)※ 合板( ・ 表面加工品 ・ 表面品質B-C ・ )・ 断熱材兼用型枠の使用 ※ 建築工事特記仕様書による ・スリーブの材種・ 標仕6.8.2(9)(イ)及び標仕 表6.8.1による ・打ち込み量50m3以上となるコンクリート工事においては担当技術者を配置し、監督職員に報告すること。 供試体には、工事受注者がサインしたQC版(供試体型枠側面に張り付ける確認版)を入れる。 単位水量測定 ・ 行う実施要領(1) 単位水量の測定は、150m3に1回以上、及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。 (3) 単位水量の管理目標値は次のとおりとして施工する。 1) 測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という)±15kg/m3の範囲にある場合はそのまま施工する。 2) 測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3の範囲にある場合は、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。 その後、設計値±15kg/m3以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定をする。 3) 設計値±20kg/m3を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。 その後の全運搬車の測定を行い、設計値±20kg/m3以内であることを確認する。 更に、設計値±15kg/m3以内で安定するまで運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。 4) 3)の不合格生コンについては、確実に持ち帰ったことを確認する。 (4) 単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気温、コンクリート温度等)と写真により提出する。 (5) 単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法による。 また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。 (2) 単位水量の上限値は、標仕6.3.2(2)による。 11. 型枠12. 生コンの品質管理13. コンクリートの ※ 行わない種別 適用箇所コンクリートの仕上がりの平たんさ・ a種・ b種(6.2.1~6.2.4)(6.14.1)(6.2.5)(6.6.6)(6.8.3)(表6.2.4、5)※ 普通ポルトランドセメント ※ 捨てコンクリート、 標仕6.14.1(4)に定める箇所打継ぎ位置 ※ 標仕6.6.4(1)による ・ 構造図()による目地寸法 ※ 幅20㎝以上、深さ10㎝以上 ・ 図示()によるひび割れ誘発目地の位置 ※ 図示()による ・打増し範囲 ※ 図示()による ・・ MCR工法用シートの適用 ・ 図示()による ※ 捨てコンクリート・ 18基礎埋設部基礎内外立上り部見え掛かり4.55m2 1. 足場その他 (2.2.4)足場の組立て等に関する基準」における2の(2)「手すり据置方式」、又は(3)「手すり先行専用足場方式」により行うこと。 2. 監督員事務所 (2.3.1)3. 工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる ( ※ 有償 ・ 無償 ) ※ 利用できない (2.3.1)4. 工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる ( ※ 有償 ・ 無償 ) ※ 利用できない (2.3.1)規模 ・ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・ ( )㎡程度※ 設けない ・ 設ける足場を設ける場合、「標仕」2.2.4(2)によるほか、設置においては、「手すり先行方法による※ 保全に関する資料(2部)8. 建築材料等 建築材料等 (1.4.2) 3 1. 埋戻し及び盛土 種別 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 (3.2.3)(表3.2.1)土 工 事本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを使用する。 ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を 2. 建設発生土の処理 ※ 構外搬出適切処理受ける。 なお、JIS及びJASの表示のない材料及び製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 ・ 構内の造成に利用 ・ 構内の指定場所にたい積 ・ 構内の指定範囲に敷きならし(1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること(3) 安定的な供給が可能であること(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていることこれらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 なお、(一社)公共建築協会で発行する「建築材料・ 設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員の承諾を受けた材料とする。 9. 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品所の指定する工法による。 10. 技 能 士 ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。) (1.5.2)・ 適用しない ・ 以下の表による他監督員の指示による適用工事種別 技能検定作業仮設工事 ・ とび作業鉄筋工事 ・ 鉄筋組立作業コンクリート工事 ・ 型枠工事作業 ・ コンクリート圧送工事作業鉄骨工事 ・ 構造物鉄工作業 ・ とび作業コンクリートブロック・・ コンクリートブロック工事作業ALCパネル・押出成形・ エーエルシーパネル工事作業セメント板工事・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業防水工事・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業 ・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ防水工事作業 ・ FRP防水工事作業石工事 ・ 石張り作業タイル工事 ・ タイル張り作業木工事 ・ 大工工事作業屋根及びとい工事金属工事 ・ 鋼製下地工事作業 ・ 内外装板金作業左官工事 ・ 左官作業・ 木製建具(手・機械)加工作業 ・ ビル用サッシ施工作業建具工事・ ガラス工事作業 ・ 自動ドア施工作業カーテンウォール工事 ・ 金属製カーテンウォール工事作業・ ビル用サッシ施工作業 ・ ガラス工事作業塗装工事 ・ 建築塗装作業・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ 木質系床仕上げ工事作業内装工事 ・ カーペット系床仕上げ工事作業 ・ 鋼製下地工事作業・ ボード仕上げ工事作業 ・ 壁装作業排水工事 ・ 建築配管作業・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業舗装工事・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業植栽工事 ・ 造園工事作業・ 畳製作 ・ 家具(手・機械)加工作業 ・ 樹脂接着剤注入工事作業その他・ カーテン工事作業11. 化学物質の濃度測定 測定方法 ※ パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法) (1.5.9)検査機関※ 環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン ※ エチルベンゼン※ パラジクロロベンゼン ※ スチレン ・測定個所(室)計個所※ 試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 化学物質の室内汚染濃度指針値(厚労省指針)ホルム エチル パラジクロロトルエン キシレン スチレン 備 考アルデヒド ベンゼン ベンゼン0.08ppm 0.07ppm 0.88ppm 0.04ppm 0.05ppm12.完成図等 (1.7.1~1.7.3)(表1.7.1)※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)(3.2.5)13. 完成写真 下記のものを監督職員に提出する。 原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格 撮影箇所数 部数 写真のサイズ(㎜)外部( ) 内部( ) ※ 1 ・ ※ キャビネ版 ・ サービス版・ パネル(木製枠) 外部( ) 内部( ) ※ 1 ・ 240×360以上※ 428万画素以上 ・ 800万画素以上※ 電子データ 外部( ) 内部( ) ※ 2 ・ ※ 350dpi以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者・14. 設備工事との取合い 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 15. 設計GL ※ 図示 ・ 設計GL=現状GL ・ 監督員の指示による・ 内外装板金作業 ・ かわらぶき ・ カラー写真(製本)・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ 作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版2~3部(黒表紙金文字製本)※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )※ 作成するⅠ 工事概要1. 工事場所2. 敷地面積(㎡)3. 工事種目 新設工事建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡)Ⅱ 建築工事仕様(構造関係を除く)1. 共通仕様(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(最新年度版)(以下「標仕」という)による。 (2) 標準仕様書で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について監督職員と協議すること。 (3) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準仕様書を適用する。 2.特記仕様(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※ 印の付いたものを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 (3) 特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) 特記事項に記載の(別 . . )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (5) 製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 仮 設 工 事4. 電気保安技術者 ※ 適用する ・ 適用しない (1.3.3)5. 施工条件明示項目 (1.3.5)6. 発生材の処理等 (1.3.11)また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・ 引渡しを要するもの・ 再生資源の利用を図るもの7. 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等 (1.4.1)本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(6)を満たすものとする。 (1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (6) 建築材料等は、クロルピリホスを成分として含有せず、施工においても添加しないものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量がF☆☆☆☆のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則としてF☆☆☆☆のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ■ 規 制 対 象 外① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用■ 第 三 種① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのEo規格品④ 旧JASのFco規格品※ 構外搬出適正処理 ・ 別紙解体工事仕様書による ・ 現場説明書による※ 現場説明書・施工条件明示事項による各基準等は最新年度版を使用する。 章 項 目 特 記 事 項1 1. 適用基準等一 般 共 通 事 項・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 公共木造建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 長野県建設リサイクル推進指針・ 建築改修工事監理指針国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建築工事監理指針 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・ 住宅局建築指導課監修※ 工事写真の撮り方 建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修2. 工事実績情報の登録 ※ 適用する ・ 適用しない (1.1.4)3. 品質計画 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による (1.2.2)※ 風速 (V0= 30 ) ※ 地表面粗度区分 ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )※ 積雪区分 建告示第1455号 別表( 27 )建築非構造部材の耐風及び耐震設計設計用鉛直震度(※0.5 ・ )設計用水平震度(※1.0 ・ )検討に用いる層間変形角(※1/100(S造)1/200(RC造、SRC造) ・)外壁、屋根等の非構造部材の耐震設計は次による建築基準法に基づき定まる風圧力の ( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法耐風圧性能(建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法)0.05ppm長野県上田市下之条600、599、598-2、597-6,597-11274.95㎡倉庫 倉庫 木造 平屋 3.64m 16.56㎡ 16.56㎡古戦場コミュニティーセンター収納庫設置工事 仕様書UEDA事業名図名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale2025.06改訂R-07各建具外壁取り合い部 MS-2木 工 事木材の品質 1. 表面仕上げ (12.2.1)(12.2.1)(12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)※ 10%以下 ・※ 10%以下 ・※ 10%以下 ・寸法 間伐材施工箇所 樹種 等級 形状 含水率(mm) 等の適用※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・・ 「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材寸法 間伐材施工箇所 樹種 等級 形状 含水率(mm) 等の適用・ 上小節※ A種 ・ B種 ・ ・・ 小節 ・・ 上小節※ A種 ・ B種 ・ ・・ 小節 ・・ 上小節※ A種 ・ B種 ・ ・・ 小節 ・・ 「製材の日本農林規格」による広葉樹製材寸法 間伐材施工箇所 樹種 等級 形状 含水率(mm) 等の適用※ 1級 ・ ・※ 1級 ・ ・※ 1級 ・ ・・ 「製材の日本農林規格」以外の製材寸法 造作材の 間伐材施工箇所 樹 種 防虫処理 難燃処理 含水率(mm) 材面の品質 等の適用( ) ※ A種・ 適用する ・ 適用する造作材の場合 ・ B種 ・・ 適用しない ・ 適用しない(※ A種 ・ B種) ・3. 造作用集成材 ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ (12.2.1)・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材寸法 間伐材等の施 工 箇 所 樹種 見付け材面の等級(mm) 適用※ 1等 ・ 2等 ・※ 1等 ・ 2等 ・※ 1等 ・ 2等 ・・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材化粧薄板の 芯材の 寸法 化粧薄板の 間伐材等の施 工 箇 所 見付け材面の等級樹種 樹種 (mm) 厚さ(mm) 適用※ 1等 ・ 2等 ・※ 1等 ・ 2等 ・※ 1等 ・ 2等 ・・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材寸法 間伐材等の施 工 箇 所 樹種 見付け材面の品質 含 水 率(mm) 適用・・・・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材化粧薄板の 芯材の 寸法 化粧薄板の 見付け 間伐材等の施工箇所 含水率樹種 樹種 (mm) 厚さ(mm) 材面の品質 適用・・※ 15%以下※ 15%以下 ・※ 15%以下 ・※ 15%以下 ・適用接着性能 品名4. 造作用単板積層材 ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ (12.2.1)「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材厚さ 間伐材等の施 工 箇 所 表面の化粧加工 防虫処理(mm) 適用・ 有り (加工 ・ 天然木加工 ・ 塗装加工) ・ 適用する・・ 無し (等級: ) ・ 適用しない「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材厚さ 間伐材等の施 工 箇 所 表 面 の 品 質 防虫処理 含水率(mm) 適用・ 有り (加工 ・ 天然木加工・ 適用する・ 塗装加工 ) ※ 14%以下 ・・ 適用しない・ 無し ( )ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ (12.2.1) 5. 直交集成材間伐材等の施 工 箇 所 強度等級 種別 樹種名 寸法6. 合板等・ 「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材2. 製材(表12.2.2)・ 標仕12.2.1による ・ 信州木材認証製品又は同等品 ・ 市販品木材の含水率下地材 ※ A種 ・ B種 造作材 ※ A種 ・ B種8・ 下地用合板・ 適用しない 針葉樹 ※ C-D以上 ・ ・ 2類 ・・・ 適用する 広葉樹 ※ 2等以上 ・ 1等 ※ 1類 ※ 5.5等の適用 程度 樹種名 (mm)防虫処理 板面の品質 施工箇所間伐材 接着の 表板の 厚さホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・(12.2.1)状態)(常時湿潤※ 特類しない ・ ・ 1級しない・ 適用・ ・ 適用 ・() 以上 以上・ 適用する ※ 1類 ※ 12・ 適用する ※ C-D ※ 2級適用 係数比品質 程度 樹種名 (mm) 箇所等の 強度等級 防虫処理 断面 等級板面の 接着の 表板の 厚さ 施工間伐材 有効・ 構造用合板といの材種 ・ 配管用鋼管及び排水管継手・ 硬質ポリ塩化ビニル管及び同質継手・ 表面処理鋼板( ) ・ ステンレス鋼板・ 図示 ・とい受け金物及び足金物の材種、形状及び留付け間隔 ※表13.5.2による ・ 図示防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・鋼管製といの防露巻き ・ 適用する・ 適用しないルーフドレン多雪地域の軒どいの留付け間隔の適用 ・ あり ・ なし(施工箇所及び工法: ※ 標仕表13.5.4による ・ 図示 ・ )品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・(13.5.2、3)(表13.5.1~4) 2. とい左 官 工 事10モルタル材料 ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料せっこうボードその他ボード下地1. 下地 ラス系下地・ 直貼り工法( ・ ラスモルタル下地 ・ ラスシートモルタル下地 ・ 図示 )・ 通気工法( ・ 二層下地 ・ 単層下地 ・ 図示 )・ 外断熱工法( ・ 図示 ・ )材料ラスシート ※標仕15.2.4(3)(イ)による ・ラス及び補強用平ラス ※標仕15.2.4(3)(ア)による ・ステープル ※標仕15.2.4(3)(ウ)による ・施工換気口部の措置 ※公共建築木造工事標準仕様書11.4.3(2)(ク)による ・直張り工法の建築基準法に基づく耐力壁として利用する場合のラスシート施工方法 ※図示 ・せっこうボードの種類及び厚さ ※ 図示 ・木質系セメント板の種類及び厚さ ※ 図示 ・こまい下地建築基準法に基づく耐力壁の指定 ・あり( ※ 図示 ・ ) ・木ずり下地木ずり用小幅板の樹種 ※杉(心去り材) ・(15.3.2、5) 2. モルタル塗り・ 設けない既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )床目地 ・ 設ける工法 ※ 押し目地 ・・ 設けない・ 適用する ・ 適用しない※ 防水剤設置間隔 ※ 目地割り2㎡程度、 最大目地間隔3m程度 ・ 図示外壁タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験直均し仕上げ 平坦さ 適 用 部 位※ 3m につき 3mm 以下 ※ 幅木廻り ・・ 合成樹脂塗床下地 ・ ビニル系床材張り下地※ 3m につき 7mm 以下・ フリーアクセスフロア下地 (置敷式) ・ コンクリート直均し仕上・ フリーアクセスフロア下地 (溝工法) ・・ カーペット張り下地 ・ 防水下地※ 3m につき 10mm 以下 ・ セルフレベリング材塗り下地・ フリーアクセスフロア下地 (パネル式) ・※ 1m につき 10mm 以下 ・ タイル張り下地 ・ モルタル塗り下地 ・※ 目視で支障のない範囲 ※ 上で指定のないもの3. 均しコンクリートの (6.2.5)(表6.2.5)(15.4.1、2)(15.2.4~7)品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・1. 防火戸 ※ 建具表による ・ (16.1.3)2. 見本の製作等 建具見本の製作 ・ 行う(建具符号:) ・ 行わない (16.1.4)特殊な建具の仮組 ・ 行う(建具符号:) ・ 行わない3. 防犯建物部品 ・ 適用する ( ※ 建具表による ・ ) (16.1.6)・ 適用しない建 具 工 事11寸法 厚さ(mm)・ 3.0 ・ 図示・ 300×300・ 450×450・ 450×450種類・ A種 ・ B種 ※ C種亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種モルタル面及びプラスター面 ・ A種 ※ B種コンクリート面及びALCパネル面 ・ A種 ※ B種目地:継目処理工法 ※ A種 ・ B種せっこうボード面及びその他ボード面目地:継目処理工法以外 ・ A種 ※ B種3. 錆止め塗装塗り (18.3.2、3)下 地 面 等 塗料の種別1. 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 (18.1.3)塗 装 工 事※ F☆☆☆☆ ・・ 防火材料 ※ 図示 ・ 次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所 :)2. 素地ごしらえ (18.2.2~7)下地面等 種 別不透明塗料塗りの場合 ※ A種 ・ B種木部透明塗料塗りの場合 ・ A種 ※ B種鉄鋼面・ A種 ※ B種 ・ C種 DP塗料塗りの場合上記以外塗りの場合コンクリート面(DP塗装)及び押出成形セメント板面 ・ A種 ・ B種※ 1回目C種、2,3回目D種※ A種DPの場合・ A種 ※ B種工程の種別※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種見え掛り部分見え隠れ部分見え掛り部分見え隠れ部分SOPの場合※ 標仕表18.3.4によるEP-Gの場合 ・ A種 ※ B種鉄鋼面DPの場合・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種SOPの場合EP-Gの場合鋼製建具鋼製建具以外鋼製建具鋼製建具以外※ B種※ C種※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種※ 標仕表18.3.6による 亜鉛めっき鋼面4. 塗装塗装 種別木部屋外 ※ A種 ・ B種・ 合成樹脂調合 木部屋内 ・ A種 ※ B種ペイント塗り (SOP) 鉄鋼面 ・ A種 ※ B種亜鉛めっき鋼面 標仕表18.4.3による屋上、屋根面の金属面に塗装する場合の塗料は高日射反射率塗装とする。 防水工事について、防水工事施工者及び工事受注者連名の保証書(10年)、工事受注者の保証書(15年、新営に下表以外は、標仕表 9.7.1による(仕上げを行わない部分 ※ 図示) (9.7.2、3,5)(表 9.7.1)シーリング材の目地寸法 ※ 標仕9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・1. シーリング2. 保証(12.2.2、3) 処理の方法 ※製造所の仕様による ・ 図示 JIS K 1571付属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存材による、処理の適用、薬剤の種類及び適用部位・ MDF・ パーティクルボード厚さ 表裏面の状態に 曲げ強さに 接着剤に 難燃性による施工箇所(mm) よる区分 よる区分 よる区分 区分※ 15 ※ 13タイプ ※ P又はM・ ・ ・厚さ 間伐材施工箇所 防虫処理(mm) 等の適用・ 適用する・・ 適用しない・ 天然木化粧合板間伐材施工箇所等の適用・・ 特殊加工化粧合板厚さ(mm)品目接着の程度接着の程度化粧板に使用する単板の樹種・ 適用する・ 適用しない防虫処理 化粧加工の方法・ オーバーレイ・ プリント ・ 塗装単板の樹種名・ 構造用パネル施工箇所 厚さ(mm) 等 級・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 ・ 4級厚さ 表裏面の状態に 曲げ強さに 接着剤に 難燃性による施工箇所(mm) よる区分 よる区分 よる区分 区分適用部位( )造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・ 釘頭埋め木 ・ つぶし頭釘打ち ・ 釘頭表し諸金物の材質 ※ 標仕表14.2.2のF種程度 ・ 図示諸金物の形状、寸法 ※ 標仕表12.2.3~5による ・ 図示接着剤 接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 ホルムアルデヒドの放散量 ※ F☆☆☆☆ ・・ 防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材 (12.3.1、2)適用部位:( )・ 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適 用 部 位 保存処理性能区分・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4適用部位 薬剤の種類※ 図示 ・※ 図示 ・※ 図示 ・・ 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・ 接着材への薬剤混入による防腐・防蟻処理・ 合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理適用部位( )(12.4.1)窓、出入口その他 (12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)鉄筋コンクリート造等の内部間仕切軸組及び床組間仕切軸組に用いる木材 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・床組に用いる木材 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・土間スラブの類の場合 ※ 保存処理木材 ・ ひのき ・ 図示 ・吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ※ ひのき ・ 図示 ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材 ※ ひのき ・ 図示 ・その他 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・壁及び天井下地 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・適用部位( )・ 防虫処理7. 接合具等8. 防腐・防蟻・防虫9. 木材6. 合板等のつづき屋 根 及 び と い 工 事1. 長尺金属板葺 (13.2.2、3)(表 13.2.1)板及び施工箇所コイルの種類※ JIS G 3322の屋根用コイル下葺材料 ・ アスファルトルーフィング 940・ 改質アスファルトルーフィング下葺材( ・ 一般タイプ ・ 複層材タイプ ・ 粘着層付タイプ )工法・ 図示 ・・ 図示・屋根葺形式・ 心木なし瓦棒葺・ 立平葺 ・ 蟻掛葺厚さ(mm)備考塗膜の耐久性の種類めっき付着量及び記号・ 図示・屋根葺き形式に応じた、葺板の寸法・厚さ、下地、留付け方法等 ※ 図示 ・耐風圧性能(建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法)横葺のけらばの適用 ・ つかみ納め ・ けらば包み納め雪止め ・ 設置する(図示) ・ 設置しない※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・適用しない9・ 横葺 ・ 縦ハゼ葺建築工事 特記仕様書 (2/3)A-2UEDA事業名図名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale2025.06改訂R-073. ビニル幅木 材質 ・ 軟質 ・ 硬質 (19.2.2)高さ(mm) ※ 60 ・ 75厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・4. ゴム床タイル (19.2.2)5. カーペット敷き ・ 織じゅうたん種別 パイル形状 織り方 色柄等 帯 電 性 備 考・ カット ・ ウィルトン・ A種パイル カーペット・ 適用する・ ルーフ ・ ダブルフェース・ B種 ・ 柄物 (人体帯電圧 3kv以下)パイル カーペット(標準品) ・ 適用しない・ カット、 ・ アキスミンスター・ C種ループ併用 カーペット※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・色柄 ・ 図示 ・厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.0 ・ 5.0 ・ 6.0 ・ 9.0寸法(mm) ・ 図示 ・6. 合成樹脂塗床 塗床材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・種 別 施工箇所 工 法 仕上げの種類※ 平滑仕上げ・ 厚膜型塗床材・ 防滑仕上げ弾性ウレタン樹脂系塗床・ つや消し仕上げ・ 薄膜流し展べ工法・ 厚膜型塗床材 ・ 平滑仕上げ・ 厚膜流し展べ工法エポキシ樹脂系塗床 ・ 防滑仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 図示・・・ 図示・ 図示工程塗布量(kg/㎡)表面仕上げ・ アクリル樹脂塗床(JIS K 5970)溶剤仕上げ色・ 図示・・※ 平滑仕上げ7. フローリング張り 単層フローリング厚さ種 類 工 法 樹種 大きさ(mm)・ 釘留め工法15(根太張り)※ なら・・ 図示※ なら ・ 12以上・ ・・ 図示 ・ 図示(直張り)・ 釘留め工法※ なら・ ・・ 図示・ フローリングボード1等※ なら・ 接着工法・ 図示・ 図示・・・ 図示・・ 図示ブロック1等・ フローリング・・ 図示板長さ※ 板幅75・ 無塗装品・ 塗装品・ 無塗装品・ 塗装品仕上塗装・ 接着工法※ 無地・ タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm) 工 法 帯 電 性 備考※ 全面・ カットパイル ・ 5~7 ・ ・ 適用する接着工法・ 4~6 ・ (人体帯電圧 3kv以下)・ グリッパー・ カット、ループ併用 ・ ・ 適用しない工法下敷き材(グリッパー工法の場合)※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ ループパイル・ 図示 ・・ タイルカーペットパイル形状 種別 施工箇所 寸法※ 第一種 ※ 500×500※ ループパイル・ 第二種 ・・ 第一種 ※ 500×500・ カットパイル・ 第二種 ・・ 第一種 ※ 500×500・ カット・ループ併用・ 第二種 ・カーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・見切り、押え金物 ・ 適用する (材質、形状等 ※ 図示 ・ )・ 適用しない※ 6.5※ 6.5※ 6.5・ 図示 ・・ 図示 ・総厚さ(mm) 備 考・・ 図示・ 図示・ 図示・・接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ 手縫いでつづり縫いグリッパー工法の下葺き材・ 薄膜型塗床材エポキシ樹脂系塗床(防塵塗料塗り)※ 水性色 ・ 溶剤系 ・ 無溶剤系※ 標準色 ・※ 平滑 ・ 防滑※ 0.25kg/m2以上400以上・ 8以上天然木化粧複合フローリング工 法 樹種 種別防湿処理 板幅 板長さ大きさ(mm)※ 15以上(根太張り)・ 釘留め工法・・ 90・ 図示・・ 図示・ 適用 ※ 12以上・ 接着工法※ なら・・ 図示 ・フローリング、接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量接着工法の場合の緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート ・現場塗装仕上げ ・ 行う(施工箇所 )※ ウレタン樹脂ワニス塗り(B種) ・ オイルステイン塗りの上、ワックス塗り間伐材等の適用 ・ あり ・ なし※ 303・ 図示・・ 図示※ 75以上※ 1800以上・ 図示・・ 図示・※ 900以上※ C種※ 12以上※ 8以上・ 図示・ ・・・ 図示・ 釘留め工法(直張り) ・※ なら・ 図示 ・ B種・ A種 ・ 図示・ 図示・・・・ 75※ 900以上する・ 適用しない塗装仕上げ 厚さ(mm)・ 無塗装品・ 塗装品※ 規制対象外又はF☆☆☆☆ ・・ 行わない・ 生地のままワックス塗り(19.3.2,3)(表 19.3.1、2)(19.4.2、3)(表19.4.4、5)(19.5.2~5)(表 19.5.1~6)天井ボードの重ね張り ※ 図示 ・ ※ 規制対象外またはF☆☆ ・8. 畳敷き 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 (19.6.2)(表 19.6.1)・ D種 (畳床: ・ KT-Ⅰ ・ KT-Ⅱ ・ KT-Ⅲ ・ KT-K ・ KT-N)下地の種類 ・ 標仕 表12.6.1による床組・ ポリスチレンフォーム床下地 (ノンフロン)・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 9. せっこうボード (19.7.2、3)(表 19.7.1)その他のボード張り JIS種 類 厚さ(mm)・規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW・ 中質木毛セメント板 MW・ 普通木毛セメント板 NW・ 硬質木片セメント板 HF・ 普通木片セメント板 NFタイプ 2(無石綿)・ けい酸カルシウム板0.8FK1.0FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 図示 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 図示 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 図示 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ 図示 ・・ 30 ・ 図示 ・・ 6 ・ 8 ・ 図示 ・衝撃緩和型畳 ・ 適用する(床表 ・ C1 ・ C2) ・ 適用しない・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード ) RSタイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8 ・ 図示 ・仕上げの種類・ UV塗装 ・ シート張り ・ 化粧単板0.8FK1.0FK・ 化粧けい酸カルシウム板・ 一般塗装 ・ 化粧加工による区分(・)・ 図示 密度による区分 (・)・ 火山性ガラス質複合板 VSボードIB・ 未研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード ) RN・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 図示 ・・ 内装用化粧ハードボードHB ・ 素地ハードボード・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 図示 ・・ 内装用 DI ・ 外装用 DE・ ミディアムデンシティMDFファイバーボード・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ 図示 ・・ インシュレーションボードA級 ( ・ 天井仕上 ・ 内装仕上 ・ )・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 図示 ・・ 無研磨板 VN ・ 研磨板 VS・ 単板張りパーティクルボード・ 単板オーバーレイ DV・ 化粧パーティクルボード・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 図示 ・・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ 図示 ・・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 塗装 DC・ 軟質フレキシブル板・ 平板・ フレキシブル板SNFF・ 6 ・ 図示 ・・ 4 ・ 5 ・ 6 ・ 図示 ・ボードスレート・ 4 ・ 5 ・ 6 ・ 8 ・ 図示 ・・ 凹凸タイプ・ ロックウール化粧吸音板 DR・ フラットタイプ・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B・ グラスウール吸音ボード号32K( ・ 9 (不燃) ・ 12 ・ 図示 ・ )( ・ 12 (不燃) ・ 15 ・ 19 ・ 図示 ・ )・ 25 ・ 図示 ・・ 25 (ガラスクロス包) ・ 図示 ・・ せっこうラスボード GB-L・ 化粧せっこうボードGB-D(木目) 模様 ( ・ 柾目 ・ 板目 ) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボードGB-D(トラバーチン模様)表面の材種生地、透明塗料塗り不透明塗料塗り・ 普通合板接着の程度 ( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装 )表面性能 ( )タイプ・ 特殊加工化粧合板接着の程度 ( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm) ( )・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板接着の程度 ・ 1類 ・ 2類・ 防虫処理 ・ 難燃処理・ 防虫処理 ・ 難燃処理・ 防虫処理 ・ 難燃処理9.512.5 (不燃) 幅 440mm 程度( ※ しな程度 ・ 図示 ・ )板面の品質 ( ・ 図示 ・ )厚さ(mm) ( ・ 図示 ・ )樹種名 ( ・ 図示 ・ )厚さ(mm) ( ・ 図示 ・ )( ※ ラワン程度 ・ 図示 ・ )・ 9.5 (準不燃) ・ 12.5 (不燃) ・ 図示 ・・ 強化せっこうボード・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 21 (不燃) ・ 図示 ・GB-F・ 不燃積層せっこうボード・ シージングせっこうボード GB-S・ 化粧有 (トラバーチン模様)9.5 (不燃) ・ 化粧無 (下地張り用)・ 9.5 (準不燃) ・ 12.5 (準不燃) ・ 図示 ・・ せっこうボード・ 9.5 (準不燃) ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)GB-RGB-NCGW-B・ 図示 ・せっこうボード等の下地は図示による。 合板類の張付け ※ B種 ・ A種せっこうボードの目地工法目地工法の種類 せっこうボードのエッジの種類・ 継目処理工法・ 突付け工法 ・ べベルエッジ ・ スクエアエッジ・ 目透し工法 ・ べベルエッジ ・ スクエアエッジ合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量遮音壁 ・ 適用する ・ 適用しない・ テーパーエッジ ・ べベルエッジ 24 1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ そ の 他3. 産業廃棄物等の (1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)する取扱い ときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。 (2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。 また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。 4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。 (2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。 ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。 (3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。 また、表土復元等、環境の回復に努めること。 (4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。 2. 不具合の確認 工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。 (施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)を添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。 (3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。 ほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。 (3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。 (4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録する(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え、監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。 施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。 暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。 施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。 上記による他、監督員の指示による。 完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。 5. 安全対策関係6. 工事検査7. 被害届等8. 施工図等の取扱い9. 完成図等10. 提出物内 装 工 事(続 き)建築工事 特記仕様書 (3/3)A-3古戦場コミュニティーセンター収納庫設置工事UEDA事業名図名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale2025.06改訂R-07申請建物FL±0N緑地スペ ース緑地スペース緑地スペース屋外通路エバーエコウッドⅡ程度W1182xL2040FL-50既存建物既存精米所既存倉庫道路境界線 36.42m建築基準法第42条第1項第1号道路(GL±0)隣地境界線 22.56m隣地境界線 22.44m隣地境界線 17.06m隣地境界線 8.53m隣地境界線 34.43m隣地境界線 4.92mFL-450(GL±0)長野県上田市下之条60046502552554,5504553,640455階数:2階建て構造:木造延べ面積:446.41㎡建設年:平成9年(築28年)古戦場公園コミュニティーセンター階数:1階建て構造:S造延べ面積:19.44㎡建築面積:19.44㎡階数:1階建て延べ面積:40.5㎡建築面積:40.5㎡構造:S造建築面積:370.35㎡古戦場公園コミュニティーセンター改修工事1274.95㎡4.55m×3.64m4.55m×3.64m16.562㎡16.562㎡倉庫木造・平屋建て算定式延床面積主要用途建築物高さ算定式建築面積敷地面積構造・階数建築場所工事名称最高高さ3.645m 軒高さ2.7m長野県上田市下之条600、599、598-2、 597-6,597-1□案内図 no scale□建物概要□申請建物求積図□配置図 1/2002,7304,5501,80014,86021,570 3,640 13,30010,180(桝内部共)雨水浸透桝300×300×600h(PC蓋)下部砕石 600×600×600h事業年度 SCALE NO事業名UEDA上田市都市建設部建築課R-07図名1/200配置図・案内図・申請建物求積図設計者 国土交通大臣登録 第321645号一級建築士 宮原 正志A-4古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事1 39.893 4.028 160.689004 80.34450202 29.537 7.383 218.071671 109.03583553 36.288 4.557 165.364416 82.68220804 43.943 14.706 646.225758 323.11287905 44.170 3.875 171.158750 85.57937506 18.270 7.919 144.680130 72.34006507 44.425 1.389 61.706325 30.85316258 48.506 7.194 348.952164 174.47608209 51.500 2.892 148.938000 74.469000010 49.579 1.387 68.766073 34.383036511 52.280 2.483 129.811240 64.905620012 54.483 3.795 206.762985 103.381492513 54.483 1.446 78.782418 39.3912090合 計 1,274.9544670敷 地 面 積 1,274.95 m2番号 底 辺 高 さ 倍 面 積 面 積139.8934.028229.5377.383336.2884.557443.94314.706544.1703.875618.2707.919744.4251.389848.5067.194951.5002.8921049.5791.3871152.2802.4831254.4833.7951354.4831.446□敷地求積図 1/200事業年度 SCALE NO事業名UEDA上田市都市建設部建築課R-07図名1/200敷地求積図設計者 国土交通大臣登録 第321645号一級建築士 宮原 正志A-5古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事南立面図北立面図東西立面図▽GL2,2503,645945▽最高高さ▽FL▽軒高さ450カラーガルバリウム鋼板t=0.35倉 庫R-07NOUEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALE 事業年度屋 根外 壁(アスベスト含有建材不使用)床巾木壁 廻縁 天井 軒 天※不燃内部仕上げ表外部仕上げ表水 切 り基 礎 コンクリート打放し 樋4,550910 910 910 910 9104,550910 910 910 910 910平面図天井伏図X1 X2 X3 X4 X5 X6 X1 X2 X3 X4 X5 X6平面図・立面図・仕上表1/50古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事A A A倉 庫910 910 910 9103,640Y1Y2Y3Y4Y5910 910 910 9103,640BB'Y1Y2Y3Y4Y5Bせっこうボードt=12.5張り 直天井(針葉樹構造用合板t=12表し) 構造用下地合板t=24張りー軒樋:硬質塩ビ製 角型75竪樋:硬質塩ビ製 φ60カラーガルバリウム鋼板t=0.35 縦ハゼ葺き針葉樹構造用合板張りt=12, 木材保護塗料(WP)A'化粧ばり構造用合板t=12B記号仕上凡例A直天井(針葉樹構造用合板t=12表し)木材保護塗料(WP)設計者 国土交通大臣登録 第321645号一級建築士 宮原 正志ソフト巾木H=60雪止めアングルL-50×50×4A-6t-14㎜窯業系サイデング張1ADA登り梁 105×180登り梁 105×180910 910 910 910910 910 910 910Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y4Y5R-07NOUEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALE 事業年度4,550910 910 910 910 455 455 455 455 910 910 9104,550455 455 455 455 910 910 9104,550910210 2404506090150910 910 910 9103,640910 910 910 9103,640910 910 910 9103,640X1 X2 X3 X4 X5 X6 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y4Y5 小屋束位置を表す【凡例】455 455 455 455 910 910 9104,550910 910 9102552555,060910 910X1 X2 X3 X4 X5 X6 X1 X2 X3 X4 X5 X6基礎伏図・土台伏図・梁伏図・小屋伏図・屋根伏図古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事1/50455 4554554,5504,550455小屋伏図 屋根伏図L-50×50×4雪止めアングル105×1501記号・数量姿 図設計者 国土交通大臣登録 第321645号一級建築士 宮原 正志 アンカーボルト位置を表す柱頭柱脚柱頭柱脚【凡例】 床束位置を表す【凡例】 1階柱位置を表す(通し柱を除く)筋かい金物:筋かいプレート(BP-2)+スクリューくぎ柱頭柱脚柱脚柱頭【凡例】※継手及び仕口:H12 建告1460号による※継手及び仕口:H12 建告1460号による 床束位置を表す※基礎パッキン t=20梁伏図 土台伏図基礎伏図大引 90×90 米松KD土台 105×105 桧防腐注入材 1階柱 105×105 杉一等KD 筋かい 45×90 米松KD 筋かい 90×90 米松KD梁 105×150 米松KD 筋かい 45×90 米松KD 筋かい 90×90 米松KD 小屋束 105×105 米松KD母屋 105×105 米松KD垂木 45×60@455 米松KDA-7AD1,365W=1235H=2018参考型番:H27TD-B02-03R(L)(Y)Vプッシュプル錠セット コンスキ-付1ロック仕様アルミ内額縁(壁厚98?122)下枠ステンレスカバー型4mm単板用ガスケット679x1064 1枚型4mm単板用ガスケット224x1064 1枚パネル材(アルミ樹脂複合板)仕様t-14㎜窯業系サイデング張R-07NOUEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALE 事業年度古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事矩計図1/30構造用下地合板t=24張り150針葉樹構造用合板t=12張り軒樋梁105×150210登り梁105×180雪止めアングルL-50×50×4母屋105角Y4 Y3455455CH=2,2503,640910 910 910 910Y1 Y2 Y5335300構造用下地合板t=24張り2,978 30015060 9050150100土台105角大引90角3,6459451502,250 450針葉樹構造用合板t=12張り梁105×150 梁105×150登り梁105×180母屋105角▽最高高さ▽軒高さ▽FL255910 910 910 455 455 455 4554,550255X1 X2 X3 X4 X5 X6300(想定凍結深さ)3005015010015060 90▽GL▽基礎下端土台105角450100 8080100再生砕石t=100(転圧)再生砕石t=100(転圧)鋼製束大引90角910 910 910 9103,640A-A'断面図910 910 910 910 9104,550B-B'断面図フーチングt=150捨てコンクリートt=50防湿コンクリートt=80(ワイヤーメッシュ6Φ@100)ポリスチレンフィルムt=0.15コンクリート打放し 金ごて仕上げ再生砕石t=100(転圧)防湿コンクリートt=80(ワイヤーメッシュ6Φ@100)ポリスチレンフィルムt=0.15コンクリート打放し 金ごて仕上げ石膏ボードt=12.5張り 石膏ボードt=12.5張り針葉樹構造用合板t=12張り垂木45×60@455カラーガルバリウム鋼板t=0.35 縦ハゼ葺きアスファルトルーフィング940グラスウールt=50針葉樹構造用合板t=12張りアスファルトルーフィング940垂木45×60@455カラーガルバリウム鋼板t=0.35 縦ハゼ葺きグラスウールt=50455 455 910設計者 国土交通大臣登録 第321645号一級建築士 宮原 正志ソフト巾木H=60通気通気垂木45×80@45550 50 21024050 50 240 210A-8防湿シート横胴縁@455㎜通気通気H=2018折曲げ1-D1321,570ワイヤーメッシュ6Φ@10080 100基礎詳細図3006090150▼基礎天端D10@200(差し筋)D10@200D10@200縦横1-D10450(想定凍結深さ)100 15050▼設計GL3001-D13(上端筋)折曲げ基礎詳細図:1/20SCALER-07NOUEDA上田市都市建設部建築課図名事業名事業年度古戦場コミュニティセンター収納庫設置工事断面図 :1/50基礎詳細図・断面図屋外通路エバーエコウッドⅡ程度W1182xL2040設計者 国土交通大臣登録 第321645号一級建築士 宮原 正志西側断面図申請建物既存建物3,640 13,300455 1,8202,2503,645945▽最高高さ▽軒高さ450▽GL±0▽GL+400(既存建物FL±0)▽GL+425▽GL+4504505050240210A-9

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