【電子入札】【電子契約】MOX燃料技術開発部の空調、給排水設備等の点検補修作業
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
- 所在地
- 茨城県 東海村
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年10月13日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】MOX燃料技術開発部の空調、給排水設備等の点検補修作業
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。
契 約 管 理 番 号 0702C04406一 般 競 争 入 札 公 告令和7年10月14日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 MOX燃料技術開発部の空調、給排水設備等の点検補修作業数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。
(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和7年11月12日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和7年12月12日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和7年12月12日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。
契 約 期 間( 納 期 )令和8年3月19日納 入(実 施)場 所 MOX燃料技術開発部内指定場所契 約 条 項 役務契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第2課黒澤 あやか(外線:080-4938-5218 内線:803-41026 Eメール:kurosawa.ayaka@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和7年12月12日 14時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件・同種の設備、機器等の作業に求められる知見・技術力を有していることが証明できる資料を提出すること。
・原子力関連施設における管理区域内作業に要求される知見・技術力を有していることを証明できる資料を提出すること。
(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
(5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。
入札参加資格要件等
MOX燃料技術開発部の空調、給排水設備等の点検補修作業仕 様 書11.件名MOX燃料技術開発部の空調、給排水設備等の点検補修作業2.概要本仕様書は、日本原子力研究開発機構(以下『原子力機構』という。)核燃料サイクル工学研究所のMOX燃料技術開発部内に設置されている空調設備、給排水設備関連機器等の機能維持を図るため、当該各設備の点検及び補修作業を実施するための仕様をまとめたものである。
3.契約範囲3-1)契約範囲内(1)空調、給排水設備等の点検作業 1式(2)空調、給排水設備等の補修作業 1式(3)廃棄物の分別・梱包作業 1式(4)提出図書の作成 1式(5)その他、上記作業を実施するために必要なもの3-2)契約範囲外上記契約範囲内に記載なきもの。
4.支給物件(1)本作業に必要な水、電気等のユーティリティユーティリティは、原子力機構の指定する地点より、供給可能な範囲で無償にて支給する。
但し、この支給に際しては、事前に原子力機構が指示する手続きを行い、許可を得るものとし、支給地点から先の仮設設備等は、受注者が準備するものとする。
(2)その他協議により決定したもの5.貸与物件(1)本件に必要となる図書及び図面類(2)その他協議により決定したもの6.一般仕様6-1)納期等(1)納期令和8年3月19日(2)現地作業予定時期現地作業時期は別途原子力機構と協議して決定するものとする。
6-2)作業場所及び納入条件(1)作業場所茨城県那珂郡東海村大字村松4番地33日本原子力研究開発機構 核燃料サイクル工学研究所MOX燃料技術開発部内指定場所2(2)納入条件作業完了後渡し6-3)検収条件本仕様書に定める作業の完了及び提出図書の完納をもって検収とする。
6-4)検査員一般検査 管財担当課長6-5)グリーン購入法の推進(1)本契約においてグリーン購入法に適用する環境物品が発生した場合は、それを適用することとする。
(2)本使用に定める提出図書(納入印刷物)においては、グリーン購入法に該当するため、その基準を満たしたものであること。
6-6)ホールドポイントに関する事項作業要領書にホールドポイントを明確に記載し、作業はホールドポイントを明確にして実施すること。
6-7)協 議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、原子力機構と協議の上、その決定に従うものとする。
6-8)適用法規・規格基準本作業に関しては、以下に記す法令、規格及び基準を適用するものとする。
(1)原子炉等規制法及び関係法令(2)日本産業規格(JIS)(3)電気規格調査会規格(JEC)(4)日本電機工業会規格(JEM)(5)電気設備に関する技術基準を定める省令(6)労働基準法(7)労働安全衛生規則(8)化学物質管理促進法(9)高圧ガス保安法(10)フロン排出抑制法(11)その他関係法令等6-9)手続き・教育等(1)現地(非管理区域)作業を実施するにあたり、原子力機構の「共通安全作業基準 Ⅱ.作業計画作成基準」に基づき、「作業計画書(以下に示す作業計画書に添付する書類を含む)」を作成、作業開始2週間前までに提出し、原子力機構の確認を受けること。
「ワークシート」及び「化学物質によるばく露ワークシート」については、原子力機構の「安全衛生に係るリスクアセスメント実施要領」に基づき作成、作業開始2週間前までに提出し、原子力機構の確認を受けること。
なお、「作業要領書」、「ワークシート」及び「化学物質によるばく露ワークシート」については、受注者が別に作成した作業要領書及びリスクアセスメント結果等がある場合であって、内容が同等であると確認した場合は、それに代えることができる。
3また、「作業等安全組織・責任者届」の各責任者等は、原子力機構の作業責任者認定証を有する者とすること。
なお、現場責任者は、原則として労働安全規則第40条に基づく職長等の教育を受講したものとする。
作業員は、十分な知識及び技術を有し、熟練した者を配置すること。
また、資格を必要とする作業については、有資格者を従事させること。
①「作業要領書」②「安全衛生チェックリスト」③「ワークシート」④「化学物質によるばく露ワークシート」⑤「作業者名簿」⑥「作業等安全組織・責任者届」(2)現地(管理区域)作業を実施するにあたり、原子力機構の「核燃料物質使用施設放射線管理基準」に基づく「その他の放射線作業(非定型)届」の作成に助成すること。
また、以下に示す書類を作成、作業開始2週間前までに提出し、原子力機構の確認を受けること。
なお、「ワークシート」については、受注者が別に作成したリスクアセスメント結果等がある場合であって、内容が同等であると確認した場合は、それに代えることができる。
また、「作業等安全組織・責任者届」の各責任者等は、原子力機構の作業責任者認定証を有する者とすること。
なお、現場責任者は、原則として労働安全衛生規則第40条に基づく所長等の教育を受講した者とする。
作業員は、十分な知識及び技能を有し、熟練した者を配置すること。
また、資格を必要とする作業については、有資格者を従事させること。
①「安全衛生チェックリスト」②「ワークシート」③「作業員名簿」④「作業等安全組織・責任者届」(3)受注者は、原子力機構へ放射線業務従事者の指名を依頼するに当たり、当該作業者について、下記【作業者に係る確認】に示す各事項を確認すること。
また、各事項について抜けがある場合は、指名を依頼する前までに実施すること。
さらに、下記【指名に係る手続き】に示す各手続きを行うこと。
【作業者に係る確認】①放射線管理手帳が発行されていること。
②事業者(雇用主)による放射線業務従事者の指定を受けていること。
③電離放射線障害防止規則第52条の6に基づく事業者(雇用主)による特別教育を実施していること。
また、実施内容が指名申請に対して有効であること④健康診断を受診していること。
また、受診日及び受診項目が指名申請に対して有効であること。
⑤上記②から④の結果が放射線管理手帳に記載されていること。
⑥作業者本人であり、年齢が18歳以上であることを公的な身分証明書にて確認すること。
【指名に係る手続き】①「健康診断結果(写し)」の提出 (作業開始2週間前)(健康診断結果(写し)とは、問診及び検査又は検診記録(詳細は、電離則様式第一号参照。)のコピーをいう。
なお、原子力機構では、健康診断結果の写しを放射線障害防止法に基づく利用目的以外に使せず、記録保管管理を適正に行うものとする。
)②「放射線管理手帳」の提出 (作業開始2週間前)③「特別教育終了届」の提出 (作業開始2週間前)4④「放射線業務従事者指名申請書」の入力 (作業開始2週間前)⑤MOX燃料技術開発部における施設別課程の教育 (作業開始2週間前)(必要がある場合は、教育1週間前までに「施設別教育実施記録」を提出すること。)⑥半面マスクのマスクマンテスト (作業開始2週間前)(必要がある場合は、テスト2週間前までに「マスクマンテスト申込書」を提出すること。)⑦「身分証明書」の提出 (作業開始2週間前)※作業開始前に確認できない場合は、「身分証の写し」を提出すること。
(4)現地作業にて、火気(半田コテを含む)を使用する場合又は写真撮影を行う場合は、それぞれ以下に示す書類(原子力機構指定様式)を提出し、許可を受けること。
①「火気使用許可申請書」 (作業開始2週間前)②「撮影許可申請書」 (作業開始2週間前)(5)原子力機構の構内への入退域及び物品、車両等の搬出入にあたっては、原子力機構所定の手続きを遵守すること。
(6)現地作業において、作業に有する以下の資格証明を提出すること。
①酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者 (作業開始2週間前)②冷媒フロン類取扱技術者等 (作業開始2週間前)6-10)提出図書受注者が、原子力機構に提出すべき図書類を表-1に示す。
提出図書で「確認要」の書類は、その図書内容に対し原子力機構の確認を得るものとする。
また、各図書類の作成に当たっては、基本的にその内容・構成等について事前に原子力機構の確認を得て効率的に行うこと。
なお、各図書類は、原則としてA系列の用紙を使用すること。
表-1 提出図書一覧表図書類名 提出部数 提出期限 備考 確認要(1)作業工程表 2部※1 作業開始2週間前 〇(2)品質保証計画書 2部※1 作業開始2週間前 ○(3)作業要領書 2部※1 作業開始2週間前作業場所、機器配置図含む※2〇(4)その他の書類 必要数 その都度速やかに(5)点検整備報告書※3 1部※4 検収2週間前 ○(6)委任又は下請け等の届出 1部 作業開始2週間前※1 )1部は返却用とする。
※2 )非管理区域・管理区域の双方で作業を実施する場合には、区域ごとに分け添付すること。
※3 )『点検整備報告書』には上記書類(1)~(4)の決定図書を含めること。
※4 )提出する決定図書のうち、1部は電子データ(PDF)をCD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW等に保存して提出することも可とする。
なお、電子データの提出については、事前に原子力機構と提出方法や内容について、協議すること。
56-11)安全管理(1)一般事項①受注者は、本作業に当たり、労働安全衛生法、その他関係法規及び原子力機構の定めた諸規則、並びに原子力機構担当者の指示事項を作業員に周知徹底させ、事故防止及び安全性の確保に万全を期すこと。
②作業中、不測の事態が発生又は予測される場合は、速やかに原子力機構担当者に連絡し、その指示従うこと。
③作業中は、作業内容に応じた適切な保護具等を着用すること。
また、ヘルメットについては、原則、作業中は着用し、通気孔のあるヘルメットを管理区域で使用する場合、管理区域入域前に目張りを行うこと。
なお、作業上、ヘルメット着用に不都合がある場合は、原子力機構に確認を行い許可を得るとともに、作業要領書等で着用除外作業を明確にすること。
④受注者は、安全管理組織における現場責任者、作業指揮者、作業主任者等の身分を作業員に周知するために腕章等を着用すること。
⑤法令等で義務付けられている作業主任者等は、法令に従い、当該資格証(免許証、技能講習終了証、特別教育終了証)を携帯し、必要に応じて掲示すること。
⑥その他、養生、清浄度管理、廃棄物処理等については、全て原子力機構の指示に従うこと。
(2)作業安全管理①作業内容の把握現場責任者は、作業内容を作業要領書・打合せ内容等に明記し、作業員全員に周知するとともに、確実に履行させること。
②作業前の安全確認現場責任者は、当日の作業内容及び危険のポイントを明確に把握し、作業前にTBMを行い、作業内容を作業員に伝達するとともに、危険ポイントをKY及びスローガンなどにより確認させ、安全作業に努めること。
③作業中における安全確認現場責任者は、作業中における不安全行為等に十分注意し、また、これを作業員にさせないこと。
また、作業をするに当たっては、火災、ケガ、事故等の原因となるような作業方法、装備は避けること。
④工程管理現場責任者は、当日の作業終了後、作業員と当日の作業内容及び翌日の作業予定を確認し合い、進捗状況を原子力機構担当者に報告すること。
また、作業員と作業方法、現場状況、不安全行為、その他安全等に関する内容を話し合い、ミーティングで出された安全の目標を作業日報等に反映させ、翌日の作業に活かすとともに作業を効率よく行うこと。
なお、予定外作業は原則禁止とし、作業内容に変更が生じた場合は、作業を一時中断し原子力機構の確認を得ること。
⑤その他現場責任者は、作業者に対し4S(整理・整頓・清掃・清潔)を周知し、徹底させること。
その他、養生、清浄度管理、廃棄物処理等については、全て原子力機構の指示に従うこと。
6(3)放射線管理①受注者は、原子力機構の「核燃料物質使用施設 放射線管理基準」に従って放射線管理を行うこと。
作業者の被ばく歴は、実効線量限度及び等価線量限度を超えていないこと。
②本作業に当たっては、汚染の発生及び拡大を最小限度にとどめるような対策を講じること。
③作業中は、必要に応じて、内部被ばく防止のため半面マスク、外部被ばく防止のため鉛エプロンを使用すること。
また、必要に応じて、その他の防護具を協議の上使用するものとする。
④作業者の出入管理等については、MOX燃料技術開発部基本動作マニュアルに基づき原子力機構担当者の指示に従うものとする。
※ 放射線管理上の保護具の着用等(綿手袋、RI用ゴム手袋着用、半面マスク携帯)⑤その他、放射線管理、異常時の対策等は、原子力機構の指示に従うこと。
6-12) 注意事項(1)本作業に当たっては、本仕様書に記載された事項を厳守するとともに、常に最新の技術慣行に従い責任をもって作業し、工程期間内に完了させることとする。
(2)仕様書に記載のない事項であっても、作業上あるいは構造物又は設備の機能上、当然必要と認められる事項については、原子力機構の指示に従い、受注者の負担で作業することとする。
(3)本作業に使用する測定器及び器材は、本仕様書に示されている条件に適合するものを受注者の負担で準備し、作業に支障のないように配慮することとする。
また、測定器類は事前に校正の完了したものを使用することとする。
(4) 受注者は、作業期間中、原子力機構担当者と綿密な連絡を取り、その指示に従うとともに、不具合が発見された場合には原子力機構と協議し、適切な措置を講じることとする。
(5)作業実施にあたり機器停止が必要な場合は、原子力機構担当者と綿密な打合せを行い、必要に応じ作業要領書を作成し原子力機構の確認を得るものとすることとする。
(6)受注者は、原子力機構構内はもとより、現地(地元)における規律を確立すること。
また、原子力機構が定める原子力機構内規定に従うこととする。
(7)構内に限らず現地においては、本作業に携わる者は風紀を乱さぬように、受注者が責任をもって指導することとする。
(8)受注者において情報の紛失、盗難、漏えい等があった場合は、速やかに原子力機構に通報するとともに必要に応じて所菅の関係にその旨を通報し、事象の拡大を防止することとする。
(9)受注者は情報管理に関する主旨及び要領について、関係者に周知し徹底を図ることとする。
(10)受注者において情報の紛失、盗難、漏えい等があった場合は、速やかに原子力機構に通報するとともに必要に応じて所菅の関係にその旨を通報し、事象の拡大を防止することとする。
(11)受注者は、原子力機構が受注者品質監査を要求した場合は対応すること。
なお、詳細については、別途協議することとする。
(12)管理区域内作業を実施するにあたっては、労働基準法第36条に定める有害業務の労働時間(所定労働時間プラス2時間)を遵守すること。
(13)受注者は原子力機構が原子力の研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、原子力機構の規定等を遵守し安全性に配慮し業務を遂行しうる能力を有する者を従事させること。
76-13)下請業者の管理(1)受注者は、本作業において使用する主要な下請業者のリストを原子力機構に提出すること。
(2)受注者は、下請業者の選定にあたって、技術的能力、品質管理能力について、本件を実施するために十分かどうかという観点で、評価・選定しなければならない。
(3)受注者は、原子力機構の認めた下請業者を変更する場合には、原子力機構の確認を得るものとする。
(4)受注者は、全ての下請業者に契約要求事項を十分周知徹底させること。
また、下請業者の作業内容を完全に把握し、品質管理、工程管理はもちろんのこと、あらゆる点において下請業者を使用したが故に生ずる不適合を防止すること。
6-14)測定機器に関する事項使用する測定機器には、国際または国家計量標準とのトレーサビリティを確保した校正結果を校正証明(点検報告書、試験検査成績書に添付する)として提出すること。
また、使用した測定機器に関しては原則として国際または国家計量標準とのトレーサビリティを証明する資料(標準器の校正証明書)についても提出するものとする。
ただし、使用する測定機器又は標準器の校正証明書にISO/IEC17025認定校正機関の標章(JCSS、A2LA等)がある場合は、その測定機器または標準器より上位の標準器の校正証明書は省略できる。
7.技術仕様7-1)点検対象機器点検対象機器は、MOX燃料技術開発部内に設置された以下の機器とする。
なお、点検対象機器について、主な仕様を表-1~表-8に示す。
(1)機械設備①空調機(空冷式、水冷式、ファンコイル等)②空調設備③排風機④ポンプ(真空暖房ポンプを含む)⑤タンク(2)電気・計装設備①計測・制御機器②動力制御盤7-2)点検作業各点検対象機器について、表-9~表-15に示す点検項目一覧表に従い、以下の点検を実施する。
また、本点検において異常が認められた場合、原子力機構と協議の上、補修、交換等の対応処置を行う。
さらに、本点検において発生した廃棄物等については、原子力機構の指示に従い、処理、処分すること。
(1)機械設備の点検①外観点検点検対象機器の外部を清掃し、有害な傷、変形、打痕、亀裂、腐食等の有無を目視にて確認する。
また、点検対象機器のうち、蓋、カバー類(点検口蓋、ベルトカバー、軸受カバー、プラグ等)を取外すことによって、その内部が容易に確認可能となる機器については、蓋、カバー類を取外して機器内部も含め可能な範囲で清掃し、有害な傷、変形、打痕、亀裂、腐食等の有無を目視にて確認後、蓋、カバー類を復旧する。
8さらに、主要なボルト・ネジ類については、締付状態を確認し、緩みがある場合は増締めを行う。
②分解点検回転機器の分解点検は、分解程度によって簡易分解、一般分解、細密分解の3つに区分し、以下のとおり点検を行う。
a. 簡易分解プーリまでを分解範囲として、分解対象部品を取外す。
取外した部品、並びに部品等の取外しに伴いアクセス可能となった部品については、可能な範囲で清掃・手入れを行い、有害な傷、変形、打痕、亀裂、磨耗等の有無を目視にて確認後、組立復旧する。
b. 一般分解羽根車、回転子、主軸等までは取外さない分解範囲で、分解対象部品を取外す。
取外した部品並びに部品等の取外しに伴いアクセス可能となった部品については、可能な範囲で清掃・手入れを行い、有害な傷、変形、打痕、亀裂、磨耗等の有無を目視にて確認後、組立復旧する。
c. 細密分解羽根車、回転子、主軸等までを分解範囲として、分解対象部品を取外す。
取外した部品、並びに部品等の取外しに伴いアクセス可能となった部品については、可能な範囲で清掃、手入れを行い、有害な傷、変形、亀裂、磨耗等の有無を目視にて確認後、組立復旧する。
なお、電動機については、組立復旧後、大地間との絶縁抵抗を測定して、絶縁不良がないことを確認する。
③交換交換対象部品等について、既設部品と新規部品の型式、寸法、材質、その他仕様を照合し、既設部品の代りに新規部品が使用可能であることを確認後、当該備品を交換する。
④調整調整対象機器、部品等について、嵌め合い、芯だし、テンション等を計測し、その状況に応じて調整を行い、それぞれ計測値が許容範囲内であることを確認する。
⑤清掃ストレーナの蓋を取外し、ストレーナを清掃する。
⑥薬品洗浄タンク内部を清掃後、タンク内の水を廃出した状態(吐出弁及び給水弁閉)で、タンクの点検口より薬品、飲料水槽壁面付着鉄錆除去洗浄剤を散布し、30分間放置して消毒を行う。
30分間放置後タンク内の水を採取し、所定の水質基準を満足していることを確認する。
また、空調用冷却水系統については、冷却水を循環させた状態で、冷却塔より薬品、空調冷却水系洗浄剤を注入し、冷却水配管、凝縮器、散水栓の薬品洗浄を行う。
⑦作動検査空調機及び冷凍機を運転させた状態で、冷媒圧力、油圧等を模擬的に変化させ、それぞれ(高圧スイッチ・低圧スイッチ・油圧スイッチ等)の作動及び作動圧力を確認するとともに、圧縮器が自動停止することを確認する。
⑧凍結防止対策冷凍機、ポンプ、冷却塔、タンクに溜めてある水をドレン弁等から排出し、凍結防止対策を行う。
⑨試運転点検対象機器を運転して、回転速度、軸受温度、振動、温度、圧力等を計測し、それぞれ許容範囲内であることを確認するとともに、異音、異臭、漏洩等の有無を確認し、運転状態に異常がない事を確認する。
また、必要に応じて起動電流、空転等を計測する。
なお、空調機のうち夏期と冬期に試運転を行う機器については、夏期に冷房運転、冬期に暖房運転9にて試運転を行うこと。
(2)電気・計装設備の点検①外観点検点検対象機器の外部を清掃し、有害な傷、変形、変色、焼損等の有無を目視にて確認する。
点検対象機器のうち、フレームカバー等が容易に取外せる機器については、フレームカバー等を取外して機器の内部を含め可能な範囲で清掃し、有害な傷、変形、変色、焼損等の有無を目視にて確認後、フレームカバーを復旧する。
また、主要なボルト、ネジ類は、締付け状態を確認し、その状況に応じて増締めを行う。
プラグ・コネクタ類については、確実に接続されていることを確認するとともに、配線、ケーブル類について、無理なねじれや、張りがないことを確認する。
②交換交換対象部品について、既設部品と新規部品の型式、寸法、材質、その他仕様を照合し、既設部品の代わりに新規部品が使用可能であることを確認後、当該部品を交換し、必要に 応じて計測、調整等を実施する。
③絶縁抵抗測定点検対象盤の受電ケーブル、動力負荷ケーブル等について、大地間との絶縁抵抗を測定し、絶縁不良がないことを確認する。
④作動試験a. 警報作動試験MCB及び漏電検出器(地絡継電器)のテストボタンを押し、当該MCB又は所定のMCBが円滑にトリップ動作することを確認する。
また、トリップ動作に係る警報が監視盤、CRT 盤等に出力される機器については、MCBの動作に対応して、所定の盤に該当する警報が出力(表示)されることを確認する。
また、水位検出器の電極又は電極の端子台をジャンパー又はリフトし、監視盤、CRT 盤等に該当する警報が出力(表示)されることを確認する。
b. ポンプ自動発停試験水槽、ピット内に設置されている水位検出器の電極又は電極の端子台をジャンパー又はリフトし、所定の水位信号によって、ポンプが自動起動又は自動停止することを確認する。
7-3)補修作業(1)排煙機ファン(FSM-001) 補修塗装ケーシング部について、錆が発生している箇所を補修塗装する。
(2)保安用品保管庫1F空調機の冷媒回収以下の空調機の冷媒回収を行う。
空調機メーカー:日立型式:RP-8RHL2冷媒の種類:フロン22員数:1台10(3)Pu-2休憩室空調機の冷媒回収以下の空調機の冷媒回収を行う。
空調機メーカー:日立型式:RPK-J112K冷媒の種類:フロン22員数:1台(4)旧電算機室空調機の冷媒回収以下の空調機の冷媒回収を行う。
空調機メーカー:富士電機型式:RPM8C2冷媒の種類:フロン22員数:1台7-4) 廃棄物の分別・梱包本作業で発生した廃棄物等は、原子力機構担当者の指示に従い分別、梱包を行う。
また、一般廃棄物となる残材等は、受注者の負担で処理処分するものとする。
8.添付書類(1)表-1 空調機点検機器一覧表(2)表-2 空調設備点検機器一覧表(3)表-3 排風機点検機器一覧表(4)表-4 ポンプ点検機器一覧表(5)表-5 タンク点検機器一覧表(6)表-6 計測・制御点検機器一覧表(7)表-7 動力制御盤一覧表(8)表-8 空調機点検項目一覧表(9)表-9 空調設備点検項目一覧表(10)表-10 排風機点検項目一覧表(11)表-11 ポンプ点検項目一覧表(12)表-12 タンク点検項目一覧表(13)表-13 動力制御盤点検項目一覧表風量 機外静圧 電動機 冷却能力 加熱能力 加湿能力[m3/h] [mmH20] [kW] [kcal/h] [kcal/h] [kg/h]圧縮機[kW]機外静圧 電動機[mmH20] [kW]工作室 工作室用空調機 8.83 34,40026,000保安用品保管庫 2階用空調機 7.5第三開発室第二器材保管庫 1階用空調機 7.5補修室 補修室用空調機管理棟1階会議室用排風機(FE-C05)排煙ファン8.37 24,08030表-2 空調設備点検機器一覧表建屋名称 点検対象機器80061 2.27.50.4(FSM-001)1,400 19管理棟2階空調機械室排風機4,200管理棟各階給湯室用排風機(FE-C04)26- 11 -7,200表-1 空調機点検機器一覧表点検対象機器5,280 第二開発室 洗濯室用空調機建屋名0.4(FE-C03)(FE-C02)1.51,000 0.43,100管理棟便所用排風機2629風量研修室(レストハウス) 研修室用空調設備 7.5×36.4 21,500 21,000[kcal/h]備考[m3/h]7.5点検対象機器1.5備考表-3 排風機点検機器一覧表33,136管理棟1階ロッカー室排風機(FE-C01)建屋名称第三開発室 洗濯室用空調機 3.75 12,500冷却能力第一検査棟 1階用空調機 7.5水量 揚程 電動機 口径[ℓ/min] 圧力 [kW] [φ](No.1,No.2)第三U貯蔵庫 屋外排水中継ポンプ140 4m 0.25 5015m 1.5(SP-6A,6B)(SP-5A,5B)還水ポンプ60 20m第二PWSF(SP-5)屋外モニタリングポンプ150180 5m 0.4湧水ポンプ100 20m 3.720m 1.5(SP-4A,4B)0.75(SPV-1)モニタリング排水ポンプ(SPV-1A,1B)ユーティリティ排水ポンプ150 15mPWTF(SP-3A,3B)湧水排水ポンプ(2)15026m 1.5湧水排水ポンプ(1)150 15m 1.5廃水ポンプ31.5- 12 -(SP-1A,1B)還水ポンプ60第一開発室 屋外緊急除染室内廃水ポンプ22/12 0.2給水ポンプ小型水中ポンプ第二開発室 80 26m 1.5第一開発室-250mmHg研修室(レストハウス)給水ポンプ等価放熱面積 500[m2]等価放熱面積 800[m2]25×251.51.580 26m 1.5630/2501.52.22.2点検は1回/2年とする。
今年度点検対象外備考空調用冷温水ポンプ 27m 160点検は1回/2年とする。
今年度点検対象外1.2kg/cm2-250mmHg真空暖房ポンプ3緊急除染室内漏液くみ出しポンプ表-4 ポンプ点検機器一覧表100(PR-F01A,B)還水ポンプ建屋名称ユーティリティー排水ポンプ130真空暖房ポンプ14.5/22m20m20050100 20m点検対象機器20m100100循環給気室内湧水ポンプ(PW-F05A,B)給気室内湧水ポンプ30025m15m汚水ポンプ(PW-F02A,B)(PW-F03A,B)5.52.23.7(PW-F07A,B)排気室前廊下湧水ポンプ機器排水ポンプ31m0.75(PW-F010)15m 10016m15m1.50.75第三開発室研修室(レストハウス)空調用冷却水ポンプ(PW-F04A,B)(PW-F06A,B)15(PW-F08A,B)漏液くみ出しポンプ30屋外モニタリング排水ポンプ真空ポンプ真空ポンプ用ピット140第一開発室 屋外0.4 1.2kg/cm2トレンチ内排水ポンプ真空ポンプ0.40.445900.4第二開発室 屋外西汚水ポンプ(1号,2号)90 8m 0.75有効水量[ℓ]還水槽 ピット第二PWSF 湧水ピット ピットモニタリング槽 ピットPWTF湧水槽 ピット湧水槽 ピットユーティリティ排水槽 ピット還水槽 ピット屋外モニタリングピット ピット循環給気室内湧水槽備 考第一開発室排気室前廊下湧水槽VL-550点検は1回/2年とする。
今年度点検対象外二重スラブ内ピット工業用高架水槽上水用高架水槽真空暖房ポンプ真空開閉器モニタリング排水槽ホットウェルタンク機器排水槽鋼板製角型水槽機器名WOF-2真空ポンプ本体備 考点検は1回/2年とする。
今年度点検対象外点検は1回/2年とする。
今年度点検対象外真空ポンプ本体設置場所鋼板製角型水槽表-6 計測・制御点検機器一覧表建屋名称 点検対象機器 機器番号給気室内湧水槽表-5 タンク点検機器一覧表建屋名称1500w×3000L×3000H3000 2000w×1000L×1500H22500点検対象機器 形状 外形寸法[mm]第三開発室汚水槽1500w×2000L×1500H 4000ユーティリティー排水槽ステンレス製ボルト組立側パネルタンク(単板型)(2基)(2基)1000w×1000L×1000H 鋼板組立てパネル型二重スラブ内ピット800二重スラブ内ピット二重スラブ内ピット二重スラブ内ピット二重スラブ内ピット- 13 -研修室(レストハウス)計器型名空調用膨張タンク 鋼板製角型水槽水位開閉器第三U貯蔵庫 屋外 排水中継槽 FRP製中継ポンプ槽 2610第二開発室 屋外西 汚水槽 二重スラブ内ピット第三U貯蔵庫 屋外 中継ポンプ槽制御盤盤本体 1面配 線ケーブル1式盤内配線付属機器 1式- 14 -第二開発室 屋外西 汚水ポンプ制御盤盤本体 1面配 線ケーブル1式盤内配線付属機器 1式排煙機制御盤盤本体 1面配 線ケーブル1式盤内配線付属機器 1式第三開発室モニタリング排水ポンプ盤(1M-2)盤本体 1面配 線ケーブル1式盤内配線付属機器 1式研修室 レストハウス空調設備盤盤本体 1面配 線ケーブル1式盤内配線付属機器 1式第一開発室 真空暖房ポンプ制御盤盤本体 1面配 線ケーブル1式盤内配線付属機器 1式表-7 動力制御盤一覧表建屋名点検対象機器盤名 機器名 台数○○ - -- -- -- -○- -- -- -- -- -- -- -○ - -- -- -- -- -- -○ - -○ - -- -- -- -- -- -- -- -- -- -○○ - -- -○ - - 交換部品○- -- -- - ・室内機フィン- -- -- -- -- -- -- -- -○ ○○ - -○- -- -- -- -- -- -- -- -清掃圧縮機○Vベルト室外機冷却ファン電動機電装箱ドレンパン安全装置ケーシング主軸‐回転子空調ユニット○アキュームレータ付属機器 ○軸受空気熱交換器‐室外機第 二 開 発 室洗濯室用空調機室内機送風機 ‐空気熱交換器○凝縮器ドレンパンエアフィルタ空調ユニット付属機器電装箱○ ○軸受主軸アキュームレータ‐四方切替弁安全装置・Vベルト‐A-27(RED)×1本○ケーシング羽根車軸受羽根車主軸電装箱冷却器電動機軸受主軸冷却ファン 羽根車電動機吹出口吸込口回転子付属機器羽根車‐・冷媒 R-410A仕様空調ユニット回転子ヒータ軸受ケーシング- 15 -保護装置四方切替弁○○空調ユニット・冷媒 R-410A仕様ケーシング○作動試験 一般付属機器細密‐‐‐外観点検試運転備 考薬品洗浄表-8 空調機点検項目一覧表(空冷式空調機)調整 交換簡易軸受主軸プーリケーシング分解点検送風機工作室工作室用空調機電動機エアフィルタドレンパン回転子‐建屋名凝縮器主軸プーリケーシング吸込口○圧縮機○ 電装箱ドレンパン吹出口保護装置点検対象機器室内機冷却器○○○ - -- -○ - -○- -- -- - ・室内機フィン- -- -- -- -- -○ -- -○ - -○- -- -- -- -- -- -- -○○ - -- -○ - -○ - -○- -- -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -- -- -- -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -- -- -- -- -- 16 -‐回転子軸受主軸空調ユニット空気熱交換器○アキュームレータ四方切替弁安全装置○送風機羽根車‐電動機ケーシング・冷媒 R410A仕様軸受‐ 主軸‐プーリ‐回転子軸受主軸プーリ凝縮器‐回転子軸受主軸空調ユニット空気熱交換器○ドレンパン補 修 室補修室用空調機室内機ケーシングヒータ付属機器吹出口○室外機冷却ファン 羽根車電動機ケーシング空調ユニット圧縮機冷却器吸込口電装箱エアフィルタドレンパン室外機冷却ファン 羽根車電動機ケーシング付属機器電装箱○ドレンパン軸受○付属機器電装箱空調ユニット圧縮機○ 冷却器凝縮器付属機器吹出口○ ○ アキュームレータ保護装置エアフィルタドレンパン第三開発室洗濯室用空調機室内機ケーシング○主軸 清掃送風機羽根車‐・冷媒 R-22仕様軸受‐主軸吸込口電装箱電動機ケーシング‐回転子表-8 空調機点検項目一覧表(空冷式空調機)建屋名点検対象機器外観点検分解点検交換 調整薬品洗浄試運転備 考簡易 一般 細密作動試験○○ - -○ -○ - -○ - -○ 交換部品- -○ - -○ - -- -- -- -- -- -- -- -- -- -○ ○ ○○ - -○- -○ - -- -- -- -- -- -- -○○ - -- -○ - -○ - - 交換部品○- -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -- - ・室内機フィン- -- -- -- -○ ○ ○○ - -○-○ -- -- -- -- -- -- -洗浄-Vベルト室外機○四方切替弁空気熱交換器- 17 -保安用品保管庫2階用空調機ケーシング送風機‐回転子軸受○ドレンパン羽根車電動機ケーシング保護装置付属機器電装箱室内機主軸空調ユニットアキュームレータ空調ユニット圧縮機冷却器凝縮器付属機器吹出口電動機冷却ファン○エアフィルタ吸込口電装箱ドレンパン羽根車‐ ‐・Vベルト回転子 A-25(RED)×1本軸受主軸プーリケーシング・冷媒 R-22仕様軸受‐ 主軸‐プーリ○室外機冷却ファン 羽根車電動機ケーシング○ドレンパン‐回転子軸受主軸空調ユニット○四方切替弁付属機器電装箱アキュームレータ電動機ケーシング付属機器吹出口空調ユニット圧縮機主軸空気熱交換器保護装置Vベルト凝縮器‐回転子 ・Vベルト軸受 A-45(RED)×1本○吸込口電装箱エアフィルタドレンパン電気ヒータ第二器材保管庫1階用空調機室内機ケーシング○送風機羽根車‐・冷媒 R-22仕様プーリ軸受‐ 主軸‐プーリ○ 冷却器建屋名点検対象機器外観点検分解点検交換 調整薬品洗浄試運転備 考簡易 一般 細密作動試験表-8 空調機点検項目一覧表(空冷式空調機)○○ - -- -- -- -○- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -○ - -○ - -○- -○ - -- -- -- -- -- -- -電気ヒータ‐回転子軸受ケーシング○Vベルト付属機器吹出口電動機吸込口電装箱エアフィルタドレンパンケーシング付属機器電装箱空調ユニットアキュームレータ主軸空調ユニット プーリ圧縮機○冷却器凝縮器ヒータ○‐・冷媒 R-22仕様‐‐‐○四方切替弁空気熱交換器保護装置○ドレンパン第一検査棟1階用空調機室内機ケーシング送風機羽根車軸受主軸○プーリ回転子軸受主軸○室外機冷却ファン 羽根車電動機建屋名点検対象機器外観点検分解点検交換 調整薬品洗浄試運転備 考- 18 -作動試験表-8 空調機点検項目一覧表(空冷式空調機)簡易 一般 細密○ - - ・薬品洗浄- - (クリケミカルA)- -- -- -- - ○- -- -- -○ - -○ - -○ - -- -- -- -○ -- -- -- -- -- -- -- - ○- -- -備 考冷却塔冷凍機ファンベクタ点検対象機器ドレンパン研修室用空調設備○調整細密消音マット凝縮器充填材羽根車電装箱- 19 -フィルタ研修室
(レストハウス)下部水槽付属機器 電動機圧力計軸受保護装置○回転子ケーシング○一般 簡易外観点検膨張弁交換分解点検散水装置配管ストレーナ○主軸○ケーシング○○表-9 空調設備点検項目一覧表○ケーシングルーバ建屋名‐凍結防止対策試運転清掃薬品洗浄作動試験ボールタップファン圧縮機本体冷却器付属機器ドレン○ - -○ - -- -- -- -- -○ - -- -- -- -- -○ ○ ○○ - -○ - -- -○--○ - -- -- -- -- -○ ○ ○○ - -○ - -- -- -- -- -○ - -- ----○ ○ ○○ - -○ - -- -- -- -- -○ - -- -- -- -- -○ ○ ○‐ ‐ケーシング○‐ ‐‐ ○主軸プーリ管理棟1階会議室排風機(FE-C04)管理棟各階給湯室用排風機(FE-C03)○○回転子‐‐軸受主軸主軸‐Vベルトファン羽根車○防振装置プーリ○交換部品○‐○ ○○‐軸受プーリ‐‐○‐‐‐○‐主軸プーリケーシングケーシング羽根車防振装置建屋名電動機羽根車主軸ファン回転子○ファン電動機第 三 開 発 室軸受回転子軸受ケーシング羽根車Vベルト軸受回転子軸受Vベルトプーリケーシング軸受主軸管理棟1階ロッカー室排風機(FE-C01)管理棟便所用排風機(FE-C02)・Vベルト A-40(RED) 1本交換部品調整試運転点検対象機器プーリケーシング簡易○表-10 排風機点検項目一覧表電動機ケーシング細密‐主軸防振装置主軸電動機プーリファン防振装置ケーシング軸受Vベルトプーリ交換交換部品備 考・Vベルト A-40(RED) 1本一般外観点検‐分解点検- 20 -・Vベルト A-64(RED) 2本○交換部品・Vベルト A-62(RED) 2本○ - -○ - -○ - -- -- -- -○ - -- -- -- -- -○ ○ ○○ - -○ - -- -- -- -- -○ - -- -- -- -- -○ ○ ○表-10 排風機点検項目一覧表- 21 -Vベルト排煙ファン(FSM-001)‐Vベルトプーリファン交換部品ケーシング‐・Vベルト A-82(RED) 2本羽根車軸受‐ 主軸○‐回転子軸受主軸○ ‐プーリ○ ○ ‐羽根車主軸・Vベルト A-40(RED) 1本主軸○ ‐第 三 開 発 室管理棟2階空調機械室排風機(FE-C05)ファン防振装置ケーシング電動機プーリ軸受プーリ電動機軸受ケーシング回転子ケーシング防振装置試運転備 考簡易 一般 細密交換部品分解点検交換 調整○‐ ‐‐点検対象機器外観点検建屋名○ - -- -- -- -○ - -○ - -○ - -- -- -○ - -○ - -○ - -- -- -- -○ - -○ - -○ - -- -○ -○ - -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- - ・点検は1回/2年とする。
- - 今年度点検対象外○ - -- -- -○ - -回転子軸受主軸ユーティリティ排水ポンプ(PW-F03B)ポンプケーシングユーティリティ排水ポンプ(PW-F03A)ポンプ主軸羽根車軸封装置表-11 ポンプ点検項目一覧表○ ○- - - ‐-回転子主軸軸受主軸カップリング建屋名点検対象機器第 三 開 発 室還水ポンプ(PR-F01B)羽根車軸封装置回転子軸受ケーシング軸受カップリング還水ポンプ(PR-F01A)ケーシング主軸‐---○-電動機-- 22 -回転子ケーシング羽根車備 考ポンプケーシング-○ ケーシング-凍結防止対策○軸封装置主軸ケーシングポンプ電動機‐軸受‐軸受軸封装置カップリング羽根車軸封装置電動機ケーシング電動機ケーシング回転子軸受清掃試運転 一般 簡易外観点検調整 交換細密-分解点検-回転子軸受主軸電動機電動機主軸ポンプケーシングポンプケーシング-○羽根車軸封装置電動機ケーシング-回転子軸受主軸羽根車給気室内湧水排水ポンプ(PW-F04B)ポンプケーシング羽根車軸封装置○給気室内湧水排水ポンプ(PW-F04A)ポンプカップリングケーシング汚水ポンプ(PW-F02B)汚水ポンプ (PW-F02A)-○羽根車軸封装置主軸電動機ケーシング-回転子軸受ケーシング-○ - -- - ・点検は1回/2年とする。
- - 今年度点検対象外○ - -- -- -○ - -○ - -- - ・点検は1回/2年とする。
- - 今年度点検対象外○ - -- -- -○ - -○ - -- - ・点検は1回/2年とする。
- - 今年度点検対象外○ - -- -- -○ - -○ - -- - ・点検は1回/2年とする。
- - 今年度点検対象外○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -- -- -- -○ - -- -- -- -- -○ - - ○○ - -- -- -- -- -- -○ - -- -- -- -- -○ - - ○○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ ---○ ---○ -表-11 ポンプ点検項目一覧表付属品- -回転子軸受回転子軸受回転子-ポンプ電動機羽根車ケーシングポンプ軸封装置主軸カップリングケーシング羽根車電動機屋外モニタリング 排水ポンプ(PW-F08B)主軸軸封装置軸受回転子屋外モニタリング 排水ポンプ(PW-F08A)ケーシング軸受排気室前廊下湧水排水ポンプ(PW-F06A)排気室前廊下湧水排水ポンプ(PW-F06B)軸封装置- -回転子循環給気室内 湧水排水ポンプ(PW-F05A)- - -電動機ポンプポンプ循環給気室内 湧水排水ポンプ(PW-F05B)ポンプケーシング軸受ケーシング電動機軸受羽根車電動機軸封装置カップリング軸受回転子軸封装置○Yストレーナケーシング○軸封装置羽根車ケーシング羽根車ケーシング主軸軸受回転子電動機ポンプ羽根車機器排水ポンプ(PW-F07A)電動機回転子ケーシングポンプカップリング一般‐-‐‐羽根車主軸主軸ケーシング‐ ‐-主軸軸封装置ケーシング-‐- 23 -‐○ ○主軸ケーシング○ ○-軸封装置○調整-ケーシングケーシング羽根車○ケーシング主軸主軸軸受○第 三 開 発 室細密交換試運転 簡易外観点検点検対象機器分解点検 建屋名○ ○機器排水ポンプ(PW-F07B)カップリング付属品ケーシング主軸電動機軸受ポンプYストレーナ‐○‐‐凍結防止対策備 考 清掃○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - - ○- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ ○○ ○○ - -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -表-11 ポンプ点検項目一覧表回転子外観点検軸封装置○ ○-細密-建屋名 第一開発室屋外軸受ケーシングトレンチ内漏液くみ出しポンプポンプ主軸羽根車軸受ケーシング第三開発室ポンプケーシングケーシング研修室(レストハウス)真空ポンプ用ピット漏液くみ出しポンプ羽根車フロート回転子一般○電動機ケーシング電動機軸封装置ポンプ-ケーシング回転子簡易○- 24 --ケーシング分解点検点検対象機器回転子主軸空調用冷却水ポンプケーシング軸受電動機主軸羽根車軸封装置回転子ケーシング回転子ケーシング軸封装置軸受羽根車- -調整軸受汚水ポンプ(1号)-清掃- -ケーシング交換羽根車○試運転- -備 考凍結防止対策軸封装置主軸ケーシングポンプ付属品主軸汚水ポンプ(2号)○羽根車○主軸漏液くみ出しポンプ (PW-F010)ポンプ空調用冷温水ポンプポンプ軸封装置軸受ケーシング電動機ポンプ電動機主軸羽根車第二開発室 屋外西軸封装置電動機ケーシング-軸受-軸受電動機-回転子軸受○ - - - 交換部品-- -○ - - -- - -○ - - --- -○ - - -- - -○ - - --- -○ - - -- - -○ - - --- -○ - - -- - -○ - - -○ - ○ -○ - - -○ - - -○ - - -○ - - -○ - - -○ - - -Oリング ○ - ○ -○ - ○ -○ - - 交換部品- -- - -○ - -- -○ - -- -- - -○ - -- -○ - -○ - ○○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - ○○ - ○○ - -- -- -○ - -- -- -- -○ - -- -- -○ - -- -- -- -軸封装置-回転子軸受主軸羽根車ケーシング-表-11-5 ポンプ点検項目一覧表ポンプ電動機ケーシング-回転子軸受主軸○-○ケーシングケーシング- 25 -軸封装置軸受軸受ポンプ 羽根車排水中継ポンプ(No.2)ケーシング電動機水位計付属品○第一開発室屋外真空暖房ポンプ真空ポンプ№2電動機ケーシングポンプ第三U貯蔵庫排水中継ポンプ(No.1)電動機研修室(レストハウス)ケーシング真空暖房ポンプレシーバタンク付属品ケーシング軸封装置ケーシング給水ポンプ№1ポンプ電動機真空ポンプ№1温度計Oリングシートパッキン羽根車ケーシングケーシング真空ポンプ№1電動機逆止弁フロートスイッチ- -・ストレーナOリングG-115 1個ポンプレシーバタンク真空破壊用コック本体シートパッキンストレーナ・ストレーナ用シートパッキン 1枚・レシーバタンク用シートパッキン 1枚ポンプ 羽根車軸封装置軸封装置ケーシング- -○・レシーバタンク用シートパッキン 1枚・ストレーナOリング G-115 1個ストレーナ細密交換建屋名備 考本体シートパッキン清掃試運転調整分解点検外観点検・ストレーナ用シートパッキン 1枚ケーシング凍結防止対策-逆止弁ケーシング給水ポンプ№1軸受給水ポンプ№2ケーシングポンプ水位計-軸受ケーシング温度計真空破壊用コックフロートスイッチケーシング電動機ポンプ軸受軸受軸封装置ケーシング軸封装置- -簡易羽根車羽根車点検対象機器一般本体軸封装置羽根車羽根車シートパッキン本体電動機○ - -- -- -- -- -- -○ - -- -- -- -- -○ - -- -- -- -- -- -○ - -- -- -- -- -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -ケーシング ○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -軸受主軸カップリング羽根車○軸受主軸-○ ○主軸カップリング主軸カップリング緊急除染室廃水ポンプ ポンプポンプ電動機ケーシング回転子軸受主軸カップリングケーシング表-11-6 ポンプ点検項目一覧表湧水排水ポンプ(1) (SP-3B)ポンプ -軸封装置軸受主軸ケーシング羽根車電動機 -ケーシング回転子ケーシング-○軸受- -回転子- 羽根車ケーシング軸封装置-湧水排水ポンプ(1) (SP-3A)ポンプ軸受主軸ケーシング主軸ユーティリティ排水ポンプ(SP-1A)羽根車軸封装置電動機電動機ユーティリティ排水ポンプ(SP-1B)ポンプ電動機ケーシング回転子軸封装置ポンプケーシング羽根車軸封装置ケーシングケーシング回転子‐‐‐‐主軸電動機ポンプ電動機回転子○- -○‐○ ‐○‐‐ポンプ電動機調整 清掃 点検対象機器試運転還水ポンプ (SPV-1A)ケーシング軸封装置ケーシング外観点検ケーシング羽根車軸封装置軸受主軸羽根車軸受回転子軸受ポンプ緊急除染室廃水ポンプ ポンプ還水ポンプ (SPV-1B)第二開発室 第一開発室軸受建屋名羽根車軸封装置簡易 一般 細密分解点検備 考○○ ‐ケーシング回転子- -○○‐交換- 26 -PWTF凍結防止対策○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - - 交換部品- -- - 仕様:10k、50A、ねじ込み○ - - 仕切弁GV、A-B間- - の連絡バルブ- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - 交換部品-- 仕様:15×27×6P#6502Lカイ○ - -- - 吐出側ゴムフレキ 1式- - 型式:FCD/E-10KF○ - - 仕様:2山、32A、
10k○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -○ - - 交換部品- - 吐出圧力計 1台- - 仕様:大きさ:普通型φ75/A型○ - - 範囲:0MPa~0.5MPa- - 接続ねじ部:3/8- -○ - -○ - -- -- -○ - -- -- -○ - -バルブ 1式グランドパッキン 1式 -回転子-○軸受ケーシング○- 27 -第二PWSF○羽根車軸封装置モニタリング排水ポンプ(SP-5A)ポンプ主軸屋外モニタリングポンプ(SP-6B)ポンプケーシング還水ポンプ (SPV-1)軸受屋外モニタリングポンプ(SP-6A)ポンプ電動機ケーシング電動機軸封装置電動機ケーシング湧水ポンプ (SP-5)モニタリング排水ポンプ(SP-5B)羽根車羽根車主軸-ケーシング-回転子軸受主軸○羽根車軸封装置ケーシング-回転子軸受- -○羽根車軸封装置電動機ケーシング-回転子軸受主軸ポンプケーシング-回転子軸受ポンプケーシング-主軸○羽根車-回転子軸受-○軸封装置電動機ケーシングポンプケーシングケーシング-○羽根車主軸電動機ケーシング-回転子電動機ケーシング-軸封装置電動機ケーシング主軸回転子軸封装置羽根車湧水排水ポンプ(2) (SP-4B)ポンプケーシング-主軸湧水排水ポンプ(2) (SP-4A)ポンプ -軸受軸封装置備 考建屋名点検対象機器外観点検表-11-8 ポンプ点検項目一覧表PWTF凍結防止対策交換 調整試運転清掃一般 細密分解点検簡易○ - -○ - -○ - -○ ○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ ○ -○ - -○ - -○ - -○ ○ -○ - -○ ○ -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -PWTFモニタリング槽(ユーティリティ室)本体電極電極本体モニタリング排水槽本体ボールタップ電極ユーティリティ排水槽(ユーティリティ室)本体 交換部品・B槽中継端子箱 中継端子台(6P) 1台 型式:T 10 06研修室第三U貯蔵庫 排水中継槽本体フロート機器排水槽還水槽(ユーティリティ室)交換部品・レベルゲージ(1000mm) 1個 型式:LA7A-0-1000 電極ホットウェルタンク空調用膨張タンク電極湧水槽(循環給気室)本体汚水槽湧水槽(給気室)本体本体電極フロート電極本体外観点検薬品洗浄交換凍結防止対策備 考表-12 タンク点検項目一覧表点検対象機器建屋名電極本体上水用高架水槽(2分割式)第三開発室工業用高架水槽(2槽式)ユーティリティー排水槽本体ボールタップ電極電極湧水槽本体ボールタップ電極水質検査含む。
本体ボールタップ電極本体本体本体ボールタップ汚水槽- 28 -第二開発室屋外西本体湧水槽(ユーティリティ室)本体電極湧水槽(ユーティリティ室)フロート・1回/2年とする。
今年度点検対象外・1回/2年とする。
今年度点検対象外 電極○ - -○ - -○ - -○ - -○ - -○ - - 電極電極第二PWSF建屋名点検対象機器外観点検槽内消毒凍結防止対策湧水ピット(地下階段室)本体- 29 -電極ユーティリティ排水ピット(屋外)本体備 考還水槽(共同溝)本体交換表-12 タンク点検項目一覧表○ -- ○--- ○--- ○-○ -- ○----○ -- ○-------------○ -- ○----○ -- ○-----○ -- ○-----○盤内配線取付機器MCB○過負荷継電器 警報試験:過負荷継電器SW・BZ第三U貯蔵庫 屋外中継ポンプ槽制御盤盤本体配線ケーブル○電磁接触器過負荷継電器 警報試験:過負荷継電器SW・BZ盤本体ケーブル過負荷継電器配線第二開発室 屋外西 電磁接触器取付機器MCB○配線ケーブル○盤内配線建屋名レストハウス空調設備盤盤内配線盤内配線○盤本体取付機器配線取付機器研修室交換MCB点検対象機器盤本体配線真空暖房ポンプ制御盤 電磁接触器スナップスイッチリレー第一開発室CT過電流継電器盤本体ケーブルCOS取付機器タイマ盤内配線ケーブル- 30 -警報試験:MCB→CRTランプ、PBタイマMCBタイマー警報試験:過負荷継電器→CRT電磁接触器PB・BZ備 考MCB○ ○警報試験:真空ポンプ制御盤→付属機械室監視盤ランプ、ヒューズ警報絶縁測定外観点検ポンプ自動発停試験リレー警報試験:漏電リレー→CRTランプ、ヒューズトランスデューサーMCB電流計○ ○漏電リレーランプ、PB配線ケーブル○盤内配線取付機器表-13 動力制御盤点検項目一覧表作動試験○ ○ ○汚水ポンプ制御盤第三開発室排煙機制御盤盤本体モニタリング排水ポンプ盤(1M-2)