消雪施設点検調整業務 委託
- 発注機関
- 新潟県見附市
- 所在地
- 新潟県 見附市
- 公告日
- 2025年10月14日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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消雪施設点検調整業務 委託 [PDFファイル/138KB]
入 札 公 告総発第111 号地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項および見附市財務規則(昭和39年規則第3号)第155条の規定により、一般競争入札を実施するので、下記のとおり公告します。
令和7年10月15日見 附 市 長 稲 田 亮1.固有事項業務番号 建委第24号業務名 消雪施設点検調整業務 委託履行場所 見附市 柳橋町ほか 地内履行期間 契約締結日から 令和8年3月25日概要消雪施設点検調整業務消雪パイプ点検・調整 L=2,420mポンプ及び電気設備点検 N=5施設巡回 N=6施設予定価格 入札後に公表します。
最低制限価格 設定しません入札日時 令和7年10月30日(木) 14時00分 から入札場所 見附市役所 5階 委員会室仕様書閲覧 本入札公告とともにホームページ掲載入札保証金 免除 契約保証金 免除前金払 しない部分払 する入 札 参 加 条 件 (以下のすべてを満たすもの)入 札 参 加 登 録 令和7・8年度見附市建設工事入札参加資格登録者地域要件見附市内に建設業法で定める営業所を有する者(ただし、本社・本店以外の営業所で参加する場合は、営業所開設1年を経過し、かつ営業所としての法人市民税の納税実績を有する者に限ります。)部門及び業種等 「土木」工事の格付等級A、B又はCの者その他令和6年度に市内における道路等維持修繕補修実績を有する者、又は、見附市と道路除排雪作業委託契約を締結している者申請書提出期限 令和7年10月27日(月) 午後4時まで入札参加資格決定 入札資格のない者には令和7年10月29日(水)までに通知します。
見積内訳書 入札金額に対応した見積内訳書を入札時に提出してください。
(初回のみ)再入札 再入札は1回までとします。
その他特記事項 ―※入札公告における、「共通事項」及び「見附市入札参加者心得」を必ず確認してください
市町村鏡(工事総括)利用コード一覧表2工事数量総括総括情報表2工事内訳施工内訳表S1ITM001S1ITM002S1ITM003S1ITM004S1ITM005S1ITM006S1ITM007S1ITM008S1ITM009S1ITM013S1ITM014S1ITM015S1ITM016S1ITM017S1ITM020S1ITM021S1ITM022S1ITM040S1ITM041S1ITM044S1ITM050S1ITM051S1ITM052S1ITM053S1ITM054S1ITM060S1ITM061S1ITM062S1ITM063S1ITM064S1ITM065S1ITM066S1ITM067S1ITM068S1ITM069S1ITM070S1ITM071S1ITM072S1ITM073S1USERNMT1ITM014T1ITM023T1ITM031T2ITM001T2ITM002T2ITM003T2ITM004T2ITM005T2ITM006T2ITM007T2ITM008T2ITM009T2ITM010T2ITM011T2ITM012T2ITM013T2ITM014T2ITM015T2USERNM 令和,07,年度,調 査,消雪施設点検調整業務委託 ,設計書, ,設 計,工 事 番 号,施 工 地,建委第24号 ,見附市 柳橋町ほか 地内 , , ,実 施 ・ 元,変更,設 計 額,円,円,契 約 額,円,円,(内消費税額),(,円 ),(,円 ),工事日数, ,日間, ,日間( 付与日数, ,日間 ),工事・履行日数,又は 完成期限, ,年, ,月, ,日,完成期限, ,年, ,月, ,日,消雪施設点検調整業務 , ,実 施, 消雪パイプ点検・調整 L=2,420m ,変 更, , ポンプ及び電気設備点検 N=5施設 , ,(元), 巡回 N=6施設 , , , ,設計概要, ,設計概要, , , , ,設計図書における利用コード一覧表, 設計図書における本工事費内訳表および施工内訳表などに記載のあるデータコードは下記のとおりとなっています。
, ※データコード中の" x"は任意の半角英数字( xの数も任意)、" n"は任意の半角数値です。
,1 単価コード, ・単価コードにおいて新潟県土木工事等基礎(公表)単価表に掲載のある単価については、コードが対応しています。
(その他以外),労務単価,Rxxxxxxxxxx,RRxxxxxxxxx,TRxxxxxxxxx,資材単価,TZxxxxxxxxx,Txxxxxxxxxx,TTxxxxxxxxx,TVJxxxxxxxx,TRxxxxxxxxx,TMNxxxxxxxx,TNxxxxxxxxx,TZPxxxxxxxx,機械・仮設材の賃料・損料,TLxxxxxxxxx,Kxxxxxxxxxx,KExxxxxxxxx,TMxxxxxxxxx,TZUxxxxxxxx,Mxxxxxxxxxx,MMxxxxxxxxx,市場単価,TAxxxxxxxxx,TBxxxxxxxxx,TCxxxxxxxxx,TDxxxxxxxxx,TGxxxxxxxxx,TQxxxxxxxxx,その他,T9999001~T9999099※,Fxxxxxxxxxx,Wxxxxxxxxxx※,TFJAxxxxxxx※,TYxxxxxxxxx※,東京単価,RR9xxxxxxxx,TZ09xxxxxxx,TZP9xxxxxxx,TLO9xxxxxxx,MM09xxxxxxx,TQ09xxxxxxx,その他のものは単価等を個別に設定しており、新潟県土木工事等基礎(公表)単価表から単価を引用している場合もあります。
,※は同一コードでも異なる単価が入力されている場合があります。
詳細は入札資料を参照してください。
,2 施工コード, ①下表のコードは各積算基準の施工コード一覧表と対応しています。
※,②下表のコードは積算基準での表記と異なります。
※,積算基準〔1 県版〕,Sxxxxxxxxxx,SCBSxxxxxxx,積算基準名,設計図書コード,積算基準の表記,積算基準〔2 調査関係〕,SAxxxxxxxxx,SBxxxxxxxxx,積算基準〔1 一般土木〕全国版,SWBxxxxxxxx,WBxxxxxxxxx,SCxxxxxxxxx,SDxxxxxxxxx,SCBxxxxxxxx,CBxxxxxxxxx,積算基準〔3 港湾〕,SDHxxxxxxxx,SExxxxxxxxx,積算基準〔4 公園緑地〕,SWCxxxxxxxx,WCxxxxxxxxx,SSHxxxxxxxx,積算基準〔6 機械・電気通信〕,SWExxxxxxxx,WExxxxxxxxx,積算基準〔4 下水道〕,SWGxxxxxxxx,積算基準〔5 建設機械損料表〕,MMJxxxxxxxx,Kxxxxxxxxxx,※①・②記載のパッケージコードについて修正している場合があります。
詳細については、6 パッケージコードの修正についてを参照してください。
, ③下表のコードは個別の案件で設定,名称、単価、単位等を設定,S0900※,S0901※,SE918※,名称、労務数量等を設定,SA901※,SA902※,SA910※,SC900※,全ての歩掛を独自設定,Vxxxxxxxxxx,※同一コードでも異なる歩掛を設定している場合もあります。
,3 機械運転単価コード, 各施工歩掛内で使用しています。
内訳については帳票の量が多くなるため出力していませんので、積算基準を確認してください。
, 積算基準の機械運転単価表に記載のある「機-○○」は、積算基準〔1 一般土木〕県版に適用単価表が記載されています。
,SWKxxxxxxxx,積算基準において運転労務数量、燃料消費量および機械損料数量が指定されています。
,SWMxxxxxxxx,積算基準 〔4 下水道〕において運転労務数量、燃料消費量および機械損料数量が指定されています。
,SKxxxxxxxxx,運転労務数量、燃料消費量を積算基準〔5 建設機械損料〕により決定します。
ただし、条件を個別設定する場合もあります。
,SDHTxxxxxxx,積算基準〔3 港湾〕において運転労務数量、燃料消費量および機械損料数量が指定されています。
,(SZxxxx),4 その他コード,#0n,所定の率で雑材料の経費を計上しています。
,#7n,単位数量当り単価の合計金額が有効数字4桁になるように所定の率以内で諸雑費計上する処理を行っています。
,#80,単位数量当り単価の合計金額が有効数字4桁になるように端数を計上する処理を行っています。
,+00,施工コードにおいて歩掛全体を割増す場合に用いるコードです。
,Xn000,工事の場合は本工事、附帯工事、補償工事などの費目コード、委託の場合は測量、調査、設計などの業務コードです。
nは1~4。
,Ynxxxxxxxxx,新土木工事積算体系における工事工種のコードです。
nは1~4工種レベル、zの場合は共通仮設工種。
,Zxxxx,共通仮設費、現場管理費、一般管理費のコードです。
,管理費区分,「0 省略」は設定無し、「1 桁等購入費」、「5 鋼橋門扉等工場原価」、「T 処分費」等は積算基準〔1 一般土木〕県版を参照,してください。
「N 直接人件費」、「N1 直接人件費(電子対象外)」については、7 業務委託の管理費区分を参照してください。,5 単価入力データ一覧表について, 以下の①~⑤単価コードについては単価入力データ一覧表に関連情報※が記載されています。
, 同一コードでも異なる単価が入力されている場合がありますので、詳細は入札資料を参照してください。
, ①本表1 単価コードのその他に記載されている単価コード。
, ②単価コードに単価値が設定されておらず、積算者が単価を逐次入力した単価コード。
, ③代表機労材規格および名称・規格の記載内容を修正(変更、追記)した単価コード。
, ④パッケージコード※において積算地区の代表機労材規格を減額処理した単価コード。
, ⑤パッケージコード※において積算地区の代表機労材規格を置換えした単価コード。
, ※関連情報とは、対象となる単価コードとその名称と単位、および、対象コードを使用している本工事費内訳表に記載のコード、名称、第番号です。
, ※パッケージコードとは施工コードのSCBxxxxxxxx,SCBSxxxxxxxx,SSHxxxxxxxxのことです。
, ,6 パッケージコードの修正について, 単価入力データ一覧表に記載されている単価コードを含むパッケージコードは修正となります。
, 修正した箇所には、施工内訳表の積算地区の代表機労材規格の項目(例:Z1t')に「修正」と記載されます。
, 詳細については施工内訳表および単価入力データ一覧表を参照してください。
, ※本表5の①~③に該当する単価コードであっても、施工条件の入力により単価値、名称、規格が変更された代表機労材規格は対象外です。
, ※本表5の④の修正単価については、単価入力データ一覧表金額欄に「*減額処理*」と記載されます。
, ※本表5の⑤の修正単価については、単価入力データ一覧表金額欄に「*単価置換*」と記載されます。
,7 業務委託の管理費区分, 「N 直接人件費」は測量業務諸経費体系および設計業務諸経費体系での直接人件費を示します。
詳細は積算基準〔2 調査関係〕を参照してください。
, 「N1 直接人件費(電子対象外)」は、電子成果品作成費を除く、全ての諸経費を対象とする費用です。
,8 業務委託における電子成果品作成費の計上について, 「総括情報表」記載の「電子成果品作成費計上」選択項目による、業務区分ごとの電子成果品作成費の計上方法は以下のとおりとなります。
, 詳細は積算基準〔2 調査関係〕を参照してください。
,↓選択項目 \ 業務区分→,測量業務委託,一般調査業務,設計業務委託,00設計業務に率計上しない,測量業務積算基準,その他機械ボーリング関連,-,01詳細設計業務に率計上,測量業務積算基準,その他機械ボーリング関連,概略設計,予備設計又は詳細設計,02その他の設計業務に率計上,測量業務積算基準,その他機械ボーリング関連,その他の設計業務,05率計上しない,-,-,-,9 パッケージコードにおける、標準単価及び東京単価適用日について, パッケージコードにおける、標準単価及び東京単価適用日については、単価適用日の「新潟県土木工事等基礎(公表)単価表」に記載の、新潟県土木, 工事等基礎(公表)単価表について、2.掲載内容を参照してください。
,&L&"MS P明朝,標準"07-実施-一般-8888-当初**本工事費** 工事数量総括表,仮設工における規格・数量は他の設計図書に明示されていない限り積算のための参考数量である。
,費目・工種明細など,規格1・規格2,単 位,数量(前回),数量(今回),数量増減,** 本工事費 **,道路維持,式,冬期対策施設工,式,消雪施設点検調整工,式,消雪施設点検調整,一式,消雪パイプ点検・調整(ノズル調整),m,2,420,ポンプ及び電気設備点検,一式,ポンプ及び電気設備点検,箇所,5,消雪施設の巡回,一式,巡回,施設,6,仮設工,式,交通管理工,式,交通誘導警備員,一式,交通誘導警備員B,人日,4,直接工事費,共通仮設費(率分),共通仮設費計,純工事費,現場管理費(率分),現場管理費計,工事原価,工事原価計,一般管理費等,一般管理費等計,工事価格,消費税相当額,工事費,総 括 情 報 表,設計書名,実施設計書,事業名,適用単価区分,1 実施単価 ,適用単価地区,39 長岡⑦,単価適用日,0-07.09.20(0),,諸経費体系,1 一般土木, 当 世 代, 前 世 代,工種区分,13 道路維持工事,施工地域区分,04 一般交通影響有(1)-1,現場環境改善費,00 なし,前払率,40 40%,契約保証に係る保証,03 保証なし,消費税率,04 10%,労務単価の補正率,21 0%:補正なし,週休2日補正の有無,00 なし (対象外等),ICT3D出来形・納品補正,00 なし(R02.10.20~),小型車補正,00 小型車補正なし,07-実施-一般-8888-当初,&L07-実施-一般-8888-当初** 本工事費 ** 内訳表,費目・工種・施工名称・管理費区分,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,** 本工事費 **,X1000 ,道路維持,Y1000000031,式,,冬期対策施設工,Y2000000289,式,,消雪施設点検調整工,Y3900000001, 0 省略 ,式,,消雪施設点検調整,Y4900000001, 0 省略 ,一式,,消雪パイプ点検・調整(ノズル調整),V1001,(1シーズン), 0 省略 ,2420,m, 施工 第0-0001号内訳表,ポンプ及び電気設備点検,Y4900000002, 0 省略 ,一式,,ポンプ及び電気設備点検,V1101,(1シーズン), 0 省略 , 5,箇所, 施工 第0-0003号内訳表,消雪施設の巡回,Y4900000003, 0 省略 ,一式,,巡回,V1201,(1シーズン),(3回巡回), 0 省略 , 6,施設, 施工 第0-0004号内訳表,仮設工,Y2000000292,式,,交通管理工,Y3000003675,式,,交通誘導警備員,Y4000026601,一式,,交通誘導警備員B,SWB010212, 0 省略 , 4,人日, 施工 第0-0005号内訳表,直接工事費,,,共通仮設費(率分),,,共通仮設費計,,,純工事費,,,現場管理費(率分),,,現場管理費計,,,工事原価,,,工事原価計,,,一般管理費等,,,一般管理費等計,,,工事価格,,,消費税相当額,,,工事費,,,消雪パイプ点検・調整(ノズル調整) ,(1シーズン) ,施 工 内 訳 表,07年09月20日適用, ,V1001 ,施工 第0-0001号内訳表, , 1250 m 当り,名称・規格など,数 量,単 位,単価,金 額,備 考 ・ 管 理 費 区 分, 土木一般世話役,RR0125 1, ,人,, , 0 省略, 特殊作業員,RR0101 1, ,人, , 0 省略, 配管工,RR0136 1, ,人,, , 0 省略, 普通作業員,RR0102 1, ,人,, , 0 省略, ライトバン運転費,SA950 施工 第0-0002号内訳表, 1500㏄,日,, , 0 省略, 中小型トラック(ダブルキャブ)[Gエンジン],SK2021004, 乗車定員6名 最大積載質量1250kg,日,, , 0 省略, 発動発電機[ガソリンエンジン駆動],MMJ1510003, 3kVA,日,, , 0 省略, ガソリン,TZJ6704001, レギュラー,3.8,l,, , 0 省略, 雑品,#01, ,%,, , 0 省略, 計, 1,250 ,m, 小計, 1 ,m,07-実施-一般-8888-当初,ライトバン運転費 ,1500㏄ ,施 工 内 訳 表,07年09月20日適用, ,SA950 ,施工 第0-0002号内訳表, , 1 日 当り,名称・規格など,数 量,単 位,単価,金 額,備 考 ・ 管 理 費 区 分, ガソリン,TZJ6704001 1, レギュラー,9.700,l,, , 0 省略, 小型自動車,TM122 1, ライトバン1500㏄A損料,h, , 0 省略, 小型自動車,TM123 1, ライトバン1500㏄B損料積雪地,供用日,, , 0 省略, 雑材料(まるめ),#80, ,1.00,式,, ,, 小計, 1 ,日, ライトバン運転時間(1日当たり) =3.6 ライトバン運転時間(1日当たり) ,07-実施-一般-8888-当初,ポンプ及び電気設備点検 ,(1シーズン) ,施 工 内 訳 表,07年09月20日適用, ,V1101 ,施工 第0-0003号内訳表, , 6 箇所 当り,名称・規格など,数 量,単 位,単価,金 額,備 考 ・ 管 理 費 区 分, 土木一般世話役,RR0125 12, ,人,, , 0 省略, 電工,RR0201 12, ,人, , 0 省略, 配管工,RR0136 12, ,人,, , 0 省略, 普通作業員,RR0102 12, ,人,, , 0 省略, ライトバン運転費,SA950 施工 第0-0002号内訳表, 1500㏄,日,, , 0 省略, 絶縁測定器損料,#02, ,%,, , 0 省略, 雑損料,#01, ,%,, , 0 省略, 計, 6 ,箇所, 小計, 1 ,箇所,07-実施-一般-8888-当初,巡回 ,(1シーズン) ,施 工 内 訳 表,07年09月20日適用,(3回巡回) ,V1201 ,施工 第0-0004号内訳表, , 1 施設 当り,名称・規格など,数 量,単 位,単価,金 額,備 考 ・ 管 理 費 区 分, 土木一般世話役,RR0125 1, ,人,, , 0 省略, 運転手(一般),RR0115 1, ,人, , 0 省略, ライトバン運転費,SA950 施工 第0-0002号内訳表, 1500㏄,日,, , 0 省略, 消耗品,#01, ,%,, , 0 省略, 全体割増,+00, ,,, ,, 小計, 1 ,施設,07-実施-一般-8888-当初,交通誘導警備員B , ,施 工 内 訳 表,07年09月20日適用, ,SWB010212 ,施工 第0-0005号内訳表, , 1 人日 当り,名称・規格など,数 量,単 位,単価,金 額,備 考 ・ 管 理 費 区 分, 交通誘導警備員B,RR0804 1, ,人,, , 0 省略, 諸雑費(まるめ),#80, ,1.00,式, , 0 省略, 小計, 1 ,人日,07-実施-一般-8888-当初,
従って「参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではな受注者の責任において定めるものとする。
く、受注者は施工条件、地質条件等を十分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等工事目的を完成するための一切の手段について参 考 資 料 「参考資料」とは、数量総括表、図面、仕様書、質問回答書以外を指し、その「参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見条にいう設計図書ではない。
積に資するための資料であり、見附市建設工事請負基準約款第1
消雪施設点検調整業務委託 特記仕様書1 目 的消雪施設が十分に効果を発揮し、道路交通の確保が万全に行えるように消雪施設の点検調整を行う。
2 履行期間契約日 ~ 令和8年 3月25日ただし、契約日から1ヶ月以内に第1回目の点検・調整を完了させ、成果品を提出する。
3 業務内容別紙「融雪施設点検調整マニュアル」に従い業務を実施する。
なお、業務実施にあたっては、「消融雪設備点検・整備標準要領(案)(平成28年3月国土交通省)」及び「消融雪設備点検・整備ハンドブック(平成30年7月消融雪設備点検・整備ハンドブック編集委員会)」も参考にすること。
① 消雪パイプの巡回点検は最低月1回以上行う。
② 融雪施設に異常を発見した場合は直ちに市役所建設課に連絡する。
③ 消雪パイプの散水施設状況に変更があった場合は住宅地図等に記載して提出する。
4 成果品(1)別紙「融雪施設点検調整マニュアル」に従い写真を撮影し提出する。
① その他、必要と思われる写真は提出する。
② 作動点検記録表(別紙様式による)降雪検知機の欄は設定値を変更した場合のみ記入する。
日立製の場合、気温・ON時間・OFF時間、コイデ製の場合記入無、新潟電機製の場合は、感度・温度の各設定値を記入する。
③ 融雪施設点検の項目表(各井戸別に別紙様式により作成する)(2)「消融雪設備点検・整備標準要領(案)(平成28年3月国土交通省)」に示された「点検・整備チェックシート」のうち、本業務に該当するチェックシートを提出する。
5 安全管理及び注意事項① 供用中の道路での業務であり、非常に危険を伴うため、交通事故等に十分注意を払い、チョッキ、ヘルメット等着用し、夜間の作業はさけること。
② 制御盤内機器の点検を実施した場合は、施錠を確実に行うこと。
③ 点検・調整期間は電力契約期間とする。
④ 施設を作動させ点検・調整を行う場合、ノズルよりの水の吹き上げによる家屋、商店、歩行者等への第三者被害に十分注意して実施する。
⑤ 消費電力節減のため午後2:00~午後3:00、午後4:00~午後5:00まで電気は自動停止する。
(S61年度~)⑥ シーズン開始・終了時はブレーカーでの電源接続・切離を実施する。
6 その他① 消雪パイプの点検調整はブレーカーを入れてから切断するまでの1シーズン行うものとする。
② 散水距離については20cmに調整すること(融雪施設点検調整マニュアルより)。
但し、十分に散水が行われている箇所では15㎝とすること。
融雪施設点検調整マニュアル1.道路に布設されている散水消雪設備に適用し、施設の機能を継続させるための標準的な事項を示す。
2.点検管理項目は大別して、巡回・点検・修繕の項目を言う。
①「巡回」 降雪期間中に施設が十分機能しているかどうかを確認するためにパトロールをして軽微な調整を行うことである。
②「点検」 施設の機能や融雪状況が正常かどうかを調査・確認するもので、これらの結果に基づき調整や清掃など適切な処置を施したり、修繕の要・不要の判断をすることである。
③「修繕」 部分的に施設の故障や破損を復旧しその機能を確保することであるが、消雪パイプについては市が原則として修繕を行うため、業者を選定した上で打ち合わせ資料を作成して市と打ち合わせることである。
3.融雪施設の点検等の実施時期と内容①「降雪前期」 散水施設の水源から流末処理施設までの全ての施設の点検と調整を行う。
内容 施設の点検とノズルからの散水量の調整である。
②「降雪期間」 降雪期間に施設の機能を十分発揮させるため、降雪検知器等の作動状況や施設全体の運転を調節する。
内容 巡回を行い、融雪状況に応じたノズルの微調整と漏水等の確認を行う。
③「降雪期後」 揚砂と制御盤の点検を主として行う内容 揚砂等の路面清掃。
制御盤の点検。
ブレーカーを落とす。
③ 点検内容は項目表のとおり。
④ 点検時期 ・降雪期前点検-契約日より1ヶ月以内のなるべく早い時期・降雪期点検 -消雪施設使用期間中適時・降雪期後点検-3月20日前後4.融雪点検スケジュール別紙「融雪施設点検調整フローチャート」のとおり※降雪期前及び降雪期間に消雪パイプの漏水、破損が発生し施設の機能が発揮できない状況が発生した場合は、市役所建設課に報告する。
※ 報告については、緊急時を除き月曜日から金曜日の8時30分から17時15分の間に受け付けます降雪前期点検の方法1.散水施設・・・①パイプ内の土砂等の除去ドレーンを開放し水を噴出させ異物・濁りが取れるまで行う。
水の噴出高さは地面より30~50cmを標準として行い、ドレーン全箇所の異物、濁りの除去後写真提出する。
(ツノ式消雪パイプの写真提出については4箇所毎に1枚)②ノズルの清掃ノズルに詰まった異物を適切な器具を使用して取り除く。
(全体風景を1路線に1枚撮影し提出)③散水量の調節4孔式は散水距離20cm以下の適切な距離に調整する。
ツノ式は散水高さ15cm以下の適切な距離に調整する。
(スケール等を用いて散水距離の測定写真を1路線に1枚提出)④漏水や破損箇所の点検(漏水や破損を確認したときは状況のわかる写真を撮影し提出)⑤排水流末の確認排水先である側溝や桝が正常に排水しているかを確認し不具合がある場合は清掃等を行う。
路面に塵、砂礫があると機能が十分発揮できない恐れがあるので路面の清掃を必要時に行う。
またドレーン排水で発生した異物や泥は確実に取り除くこと。
⑥点検項目と時期は項目表のとおり2.取水設備・・・①ポンプ室蓋のガタツキや錆具合、ポンプ室の損傷等を点検し安全に保つ。
ポンプ室内の水や異物・泥土等は撤去し、配管や圧力計等の損傷とボルトに緩みが無いかを点検する。
不具合が認められた時は速やかに修繕を行う。
(清掃後のポンプ室内部の写真を1枚提出)②制御盤漏電遮断器のテストボタンを利用して作動の有無を確認する。
表示ランプが正しく点灯するか確認する。
電流計及び電圧計の指針が適正な範囲内にあるか確認する。
指針値が異常な場合はポンプが砂、スケール等でロック現象を起こしているか電導線に異常がある可能性があるため速やかに専門業者に確認してもらう。
ポンプ作動直後に電流計の指針が一時上昇しその後下降して指針が落ち着くが、指針が下降しなかった場合は制御盤内のリレー等が故障している可能性があるので専門業者に確認してもらう。
圧力計の指針によってポンプの劣化やモーターの運転状況及び井戸内の水位状況等のおおよその健全状態が推測できるので降雪前点検に指針値を確実に記録し降雪期間中も定期的に点検する。
制御盤のボックス及び取付け柱、取付け金具等の塗装の剥れや腐食を確認する。
不具合が認められた時は速やかに修繕を行う。
(制御盤内の写真1枚、ボックス等全体の写真1枚)③ポンプ絶縁抵抗値測定作業は非常に危険を伴うため有資格者または専門業者により点検を行う。
数値が1MΩ以下の時は、ポンプの焼損等で運転ができなくなる恐れがあるので専門業者による点検を行う。
ポンプからの異常音や振動を確認した時は専門業者に点検をしてもらう。
(絶縁抵抗測定の作業写真1枚)④降雪検知器テストボタンのついている機器については作動確認をする。
降雪検知器、取付けポール等の腐食を確認する。
降雪感知器の降雪感度及び外気温感度の調整は専門業者に依頼する。
不具合が認められた時は速やかに修繕を行う。
(受雪板の状況写真1枚)融雪施設点検調整フローチャート 取水設備編1-1 電源を入れる 電源(ブレーカー)を入れる1-2 ポンプ室の蓋 異常 → 修繕↓1-3 ポンプ室内清掃↓1-4 有 → 修繕↓1-5 ボルトの緩み 有 → 増締め↓1-6 手動で運転開始↓1-7↓1-8↓1-9 表示ランプの確認 不良 → 修繕↓1-10 ポンプ室内配管漏水確認 有 → 運転停止し修繕↓1-11 モーターの異常音 有 → 運転を停止して専門業者へ連絡↓1-12 圧力計の動作確認 異常 → 修繕↓1-13 圧力計の指針異常 有 → 運転を停止して専門業者へ連絡↓1-14 絶縁抵抗値検査 異常 → 専門業者に連絡↓1-15 降雪検知器 異常 → 専門業者に連絡↓1-16 有 → 修繕↓ ↓2-1 降雪検知器の感度調整 → 必要な時は専門業者に依頼し調整する。
↓電流計の動作確認降雪前期点検消雪パイプ点検調整業務着手届・融雪施設作動点検記録表・融雪施設点検の項目表・点検作業写真を整理し契約開始日から1ヶ月以内に市に提出する降雪期間点検ポンプ室内の破損確認電圧計・電流計の指針値確認異常融雪施設点検の項目表に記録→ 運転を停止して専門業者へ連絡異常 → 運転を停止して専門業者へ連絡制御盤・金具・電柱等の腐食等の点検消雪施設整備事業補助金等交付申請書の提出の際に併せて消雪施設点検調整業務完了届と降雪期間点検で記録した「融雪施設点検の項目表の提出 散水施設編3-1 施設全体の破損箇所調査 異常 → 業者を選定し市と打ち合わせ↓3-2 ドレーンを必要個数開けておく↓3-3 取水編 1-6 の作業を行う↓3-4↓3-5 有 →↓3-6 ドレーンによるパイプ内清掃 → ポンプに近い所から順に清掃する。
↓3-7 ノズルの清掃↓3-8 ノズルの調整 不可 → 業者を選定し市と打ち合わせ↓3-9 路面清掃↓3-10 側溝・桝等の排水構造物を確認 不可 → 清掃↓ ↓4-1 定期的に巡回を行う 異常 →→ 融雪施設点検の項目表に記録消雪パイプ点検調整業務着手届・融雪施設作動点検記録表・融雪施設点検の項目表・点検作業写真を整理し契約開始日から1ヶ月以内に市に提出する※ドレーンを開けた時は、その箇所の全てに人員を配置し通行人や車両等の被害の発生を防ぐこと。
※夕暮れ時は視界も悪く交通事故の恐れが著しく大きくなるため、作業は必ず日中に行うこと。
※交通事故防止のため、三角コーン・表示板・交通安全チョッキ・ヘルメット等を使用し交通車両に作業をしていることを知らしめると共に安全に注意して作業を行うこと。
降雪前期点検と同じ対応で対処する降雪期間点検消雪施設整備事業補助金等交付申請書の提出の際に併せて消雪施設点検調整業務完了届と降雪期間点検で記録した「融雪施設点検の項目表の提出↓降雪前期点検ノズルからの水が落ち着き一定になった事を確認後、一度電気を切り綺麗になったドレーンを締めて3-2の作業を必要回行う漏水・破損箇所の確認点検を中止し市に報告する。
修繕完了後に 3-4以下の点検を行う。
エアー等でノズルから水が吹き上げ住宅や通行人に水がかかるのを防ぐため電流(A) 水圧(kgf/cm2) 絶縁抵抗(MΩ)調整後 調整後 対地間開始日終了日開始日終了日開始日終了日開始日終了日開始日終了日開始日終了日開始日終了日開始日終了日開始日終了日開始日終了日開始日終了日※降雪感知器の設定値を変更した場合は理由の説明と変更後の数値報告をお願いします。
※降雪期前点検終了時の書類と一緒に提出をお願いします。
UVW設定値UVW UVW UVW UVW UVW UVW UVW UVW UVW設定値設定値設定値その他組合名融 雪 施 設 作 動 点 検 記 録 表UVW設定値井戸No井戸位置 延長(m) 電気契約期間 降雪検知機設定値設定値設定値設定値設定値設定値計提出用写真の撮影及び作成の仕方1.書類の構成は、竣工(鏡)、位置図、はA4版の紙で作成する。
写真はE判かL判サイズでA4の紙に2~4枚貼って提出すること。
①竣工 (鏡)については例に基づいて作成する。
(例)②位置図の記入例1.住宅地図等を使用し左記のような図面を作成する。
2.記入のポイント①井戸番号.組合名を忘れずに記入する。
②消雪パイプの配管状況がわかるように記入する(青線)③ドレーンを記入し番号を付ける。
(緑丸印)④写真を撮影する路線に番号を付ける。
⑤写真の撮影位置を記入する(赤矢印)③写真貼り方。
A4の紙1.台紙はA4サイズの紙とする。
2.E判117×83L判127×89E判・L判のサイズは上記のとおり。
3.写真の枚数は最大4枚までとする。
P井戸番号 400 ○○消雪組合路線3路線4路線5路線1路線2ド1ド2ド3ド4ド5融雪施設点検作業見附市昭和町2丁目地内井戸番号 400竣 工 写 真○○ 消雪組合④写真の撮影方法と例1.ドレーン◎撮影のポイント水が綺麗になった状態を撮影する写真の下等に位置図に適合した番号を記入する。
ド22.ノズルの清掃(路線の全体風景)・散水量の調節(散水距離・散水高さの検測)路線1(4孔式)路線2(ツノ式)◎撮影のポイント①路線ごとに散水量の調節写真及びノズルに関する写真を撮影する。
②写真の下部等に位置図に対応した路線名を記入する。
③スケールの目盛りがわかるように撮影する。
3.ポンプ室◎撮影のポイント①フラッシュ等を使い明るく写す。
4.制御盤及び受雪盤◎撮影のポイント①例よりもう少し接写する。
②1枚の写真の収めようとせず2枚以上になってもかまわない。
③腐食等ができるだけわかるように撮影する④受雪盤が見えるように撮影する(受雪盤が写らない時は別途接写する)5.絶縁抵抗値測定作業写真有資格者が作業している所を撮影する。
位 置 図 位 置 図No.111井戸L=436.7mNo.112井戸L=356.87mNo.256井戸L=616.8mNo.257井戸L=704.5m見3-20(県)L=30.0mNo.428井戸L=274.9m蕊 /'ノ’/極言詰車場//ノ’1′/ 11総延長L=436.7mノ/ 書 //P//ノ/ 1J /  ̄ノノ/ □ / ̄ '074 / ⑪夕「 I //啓肋ノ/ノノノ///Ⅲ井戸NOolll /、路線①ド②ド③井戸№112 見附駅広場(見附市担当)P総延長 L=356.87m路線②ド①ド⑥路線④路線⑤ド④ド⑤路線③路線⑥路線⑦No.428 駅送迎用駐車場 L=274.9m
井戸NO 委託場所 委託延長(m)1 111 見附駅西口 436.702 112 見附駅東口 356.873 256 アクセス道路西側 616.804 257 アクセス道路東側 704.505 見3-20(県) 釈迦塚町入り口 30.006 428 見附駅送迎用駐車場 274.90合計 2,419.77消雪施設点検調整業務委託施行箇所一覧表