令和7年度七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)
- 発注機関
- 石川県七尾市
- 所在地
- 石川県 七尾市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月14日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)
事後審査型制限付き一般競争入札の公告 事後審査型制限付き一般競争入札を次のとおり行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び七尾市契約事務規則(平成16年七尾市規則第53号)第7条の規定により公告します。
令和7年10月15日七尾市長 茶 谷 義 隆1 入札に付する事項26令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築)(1)入札番号(2)工事名(3)工事場所(4)履行期限(5)工事概要七尾市 中島町浜田 地内令和8年 3月25日七尾市児童公園(トイレ棟、休憩所棟)の改修に係る建築工事一式(電気設備、機械設備を含む)トイレ棟鉄筋コンクリート造 平屋建て 延床面積39.85m2休憩所棟木造 平屋建て 延床面積9.00m2休憩所棟鉄骨造 平屋建て 延床面積45.26m2(6)工事担当 都市建築課 今田 孝一(10)入札保証金要(契約金額の100分の10以上)免除(11)契約保証金(8)予定価格 16,973,000 円(税込)(9)最低制限価格 有 あり (12)前金払あり( 1回) (14)部分払対象外要 (16)CORINS登録(17)契約書 七尾市建設工事標準請負契約約款(18)その他 -(13)中間前金払 あり(7)入札方法 電子入札※ やむを得ない事由で、電子入札システムにより参加できない場合は、紙入札方式承諾願を2部作成し、速やかに総務部監理課へ直接持参してください。
※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「免除」とする。
※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。
※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。
※入札の結果、請負代金額が1000万円未満となった場合は「なし」とする。
(15)建設リサイクル法 対象工事※契約後10日以内(土日祝日を除く)に登録すること。
※ただし、中間前金払と部分払については、契約締結時にどちらかを選択すること。
※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「否」とする。
入札名:令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築)(1)格付等級等2 入札参加資格要件次に掲げる事項全てに該当すること。
② 審査基準日が令和6年10月1日直前の経営事項審査において、建築一式工事の年間平均完成工事高が、1,600万円以上であること。
(2)登録(所在地) 区分 令和7年度七尾市競争入札参加資格における登録区分が、「市内Ⅰ」であること。
(3)実績要件 平成27年4月1日から公告日までに、建築一式工事を元請として竣工した実績を有すること。
(4)配置技術者 【現場代理人について】【主任技術者又は監理技術者について】 次に掲げる事項全てに該当する主任技術者又は監理技術者を、本工事に配置できること。
※ ただし、本工事の請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合は、請負代金額が9,000万 円以上)となる場合は、3か月以上の雇用関係にある者を専任で配置。
(※本工事の現場代理人と兼務可)② 入札参加申請締切日現在において、建築一式工事に係る主任技術者又は監理技術者の要件を満たしていること。
③ この工事の配置予定技術者については、「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」に該当する場合、この工事を含む、他の工事の主任技術者として兼務することができるものとする。
次に掲げる事項全てに該当すること。
① 入札参加申請締切日の翌日から入札日現在において、七尾市入札参加者の指名停止に関する 要綱に基づく指名停止期間中でない。
② 公告の日から落札者決定日現在において、地方自治法施行令第167条の4の規定に該当し ない。
③ この入札に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がない。
④ 公告の日から落札者決定日現在において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づ き更正手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基 づき再生手続開始の申立がなされている者でない。
⑤ 入札参加申請締切日現在において、七尾市税の滞納がないこと。
⑥ 役員(役員として登記又は届出されていないが、事実上経営に参加している者を含む)が暴 力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規 定する暴力団員又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等こ れと交わりを持つ者をいう。)と認められる者でないこと。
本工事は、現場代理人の兼務を認める工事とする。
※「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」の要件を満た す場合は、他の工事の現場代理人を、本工事の現場代理人として配置するこ とができる。
(5)共通事項① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
※共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。
次に掲げる事項に該当する現場代理人を、本工事に配置できること。
① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
① 公告日現在の令和7年度七尾市競争入札参加資格において、建築一式工事の資格を有すること。
入札名:令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築) 設計図書は、七尾市ホームページからダウンロードしてください。
3 入札設計図書の閲覧及び入札参加手続等について(1)設計図書の 閲覧期間及び方法 設計図書に関して、質問がある場合は、次の期間中に書面(様式は任意)により提出(郵送又は持参)してください。
電子入札システムにより、次の書類を添付し提出してください。
① 事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(2)設計図書の 質問及び回答(3)入札参加申請書の 提出期限及び方法 ※ なお、やむを得ない事由により電子入札システムで申請できない場合は、紙により上記 ①の書類及び紙入札方式承諾願を各2部ずつ作成し、上記提出期限まで(時間厳守)に 総務部監理課へ直接持参してください。
(4)入札書の受付期間① 電子入札システムにより提出してください。
② 入札金額内訳書を提出しないときは、入札に参加できません。
※入札に参加する場合は、必ず設計図書を閲覧してください。
令和7年10月29日(水) 令和7年10月15日(水) 閲覧期間: ~ 質問: 回答:令和7年10月22日(水)令和7年10月27日(月)まで(郵送の場合は必着) までに、七尾市ホームページで公開 令和7年10月24日(金) 提出期限: 午後5時まで ※ 電子入札システムにより添付する書類のファイル名は、「(会社名)○○工事(申請書)」 としてください。
※ 資格審査前にあっても明らかに入札参加資格がないと認められる場合は、入札参加申請 書を受付しない場合があります。
入札書受付開始日時: 入札書受付締切日時:令和7年10月28日(火)令和7年10月29日(水) 午前9時から 午後3時まで(5)入札金額内訳書 の提出 ※ 電子入札システムにより添付する内訳書のファイル名は、「(会社名)○○工事(内訳書)」 としてください。
※ 入札金額内訳書の様式は原則自由としますが、七尾市が交付する設計書の数量等に対応し たものとすること。
提出範囲については、七尾市ホームページでダウンロードした設計図 書中「積算内訳書提出用」ファイルで示す範囲まで作成すること。
詳細については、「入 札時における入札金額内訳書の取扱いについて」を参照すること。
(6)開札日時等令和7年10月31日(金) 10時30分七尾市役所本庁舎1階102会議室(7)留意事項等 ① 入札書には、消費税及び地方消費税相当額を除いた金額を記載してください。
② 落札金額は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)とします。
③ 入札参加申請書の提出後、入札を辞退する場合は、電子入札システムにおいて 入札辞退届をご提出ください。
④ 入札後において、入札公告及び設計図書等の内容についての不明を理由とした 異議申し立てはできません。
(1)入札参加資格審査 書類の作成4 入札参加資格審査① 開札時点では、落札を保留して、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって 申込みした者(最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の 価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みした者のうち、最低の価格をもって 申込みした者)を落札候補者として入札参加資格の審査を行います。
② 入札参加申請者は、以下の(2)提出書類について本工事の開札日時までに用意を してください。
③ 落札候補者とする旨の宣言又は通知を受けた者は、令和7年11月4日(火) 正午まで〔時間厳守〕に総務部監理課へ直接持参してください。
④ 書類は、以下の(2)提出書類の順に並べ、袋とじ、封印してください。
入札名:令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築)(2) 提出書類※ 工事実績調書と配置技術者届出書に記載した工事が重複する場合は、添付する契約書等の 書類は1部で可。
① 落札候補者の入札参加資格を審査し、落札候補者が入札参加資格を有している と認めた場合には、落札者として決定し、その旨を通知します。
② 落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定 に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがある と認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象 の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
③ 落札結果については、七尾市ホームページにおいて公表します。
(3)落札者の決定 入札参加資格確認書類の提出期限内に提出がない場合は、当該落札候補者が行った入札は無効となります。
詳細については、「七尾市事後審査型制限付き一般競争入札要綱」を熟読してください。
(4)留意事項以下の書類を提出してください。
②に記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しについて (ア) CORINSの竣工登録のある工事を記載した場合は、CORINS竣工 登録工事カルテの写し。
(イ) CORINSの竣工登録のない工事を記載した場合は、次の書類をすべて 添付すること。
・登録カルテ又は契約書・設計書・図面(変更含む) ・工事を竣工したことを証する書面((1)又は(2)のいずれか) (1) 検査結果通知等の写し (2) 竣工証明願 ・配置技術者等工事施工実績証明書(※配置技術者の工事実績を求めた場合 のみ)入札の無効となる事項5 入札の無効について 七尾市契約事務規則並びに七尾市競争入札等参加心得等に定めるもののほか、次のいずれかに該当する場合は、その者のした入札を無効とする。
① 「入札時における入札金額内訳書の取扱いについて」中「5入札の無効につ いて」に該当する場合② 本公告の「2入札参加資格要件」中「(5)共通事項③」 (以下「基準」とい う。)に該当する者が入札した場合(ただし、入札前に該当する事実が判明 し、基準に該当する1者を除く全てが入札を辞退した場合には、残る1者の 入札は有効として取り扱う。)書類提出先及び問い合わせ先6 その他七尾市役所 総務部監理課 契約グループ〒926-8611 石川県七尾市袖ケ江町イ部25番地TEL 0767-53-1118 FAX 0767-52-0374① 事後審査型制限付き一般競争入札参加資格確認申請書② 工事実績調書 ※ 記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しを添付すること。
(下記参照)③ 配置技術者届出書③-1 配置技術者が有する資格等を証する書面の写し③-2 配置技術者の常用雇用を証する書類の写し ※ 公的機関が発行したもの(健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通 知書、監理技術者資格者証等) ※ 公的機関が発行するものがない場合は、配置技術者等経歴証明書(市様式) を添付すること。
④ 自社施工誓約書⑤ 現場代理人の兼務確認申請書 ※ 申請する場合のみ入札名:令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築)
令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事 (七尾市児童公園)(建築)工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号(A3) 表紙・目次A-06A-01A-02A-03A-04A-05図面名称 図面番号A-13A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-14図面名称 図面番号E-01E-02E-03案内図・全体配置図【建築工事】 【電気設備工事】建築改修工事仕様書 その1建築改修工事仕様書 その2建築改修工事仕様書 その3建築改修工事仕様書 その4工事仕様書(電気設備)1/3工事仕様書(電気設備)2/3面積表M-01M-02M-03M-04M-05【機械設備工事】工事仕様書(機械設備)1/3工事仕様書(機械設備)2/3-トイレ--休憩所-衛生設備 機器表衛生設備 平面詳細図衛生設備 平面詳細図<改修前><改修後>結線図・照明器具表平面詳細図 <改修前><改修後> 平面詳細図立面図仕上表平面図展開図-1 身障者トイレ<改修前後>天井伏図 <改修前後>展開図-2 女子トイレ<改修前後><改修前後><改修前後>木造休憩所S造休憩所平面図・土台伏図立面図・断面図平面図・梁伏図立面図・軸組図B-01B-02B-03B-04E-04電気配線図工事仕様書(電気設備)3/3E-05M-06工事仕様書(機械設備)3/3令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事 (七尾市児童公園)(建築)令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事 (七尾市児童公園)(建築) すること。
(七尾市児童公園)(建築)令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事(七尾市児童公園)(建築)・照明機器のLED化工事 ・最終処分 ・再資源化七尾市建設部都市建築課・ポーチ部のタイルを撤去し、豆砂利洗出し仕上に改修15・屋根棟瓦の葺き直し工事A-014 4・身障者トイレをバリアフリートイレ(多目的トイレ)として改修・女性トイレ-和式便器(2ヶ所)撤去し、洋式便器(1ヶ所)和式便器(1ヶ所)に改修七尾市 中島町浜田 地内 ・ 屋外付帯工事 ・ 植栽工事○[1.3.12]Ⅰ 工 事 概 要別途工事(余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。) ・ 電気設備工事 ・ 給排水衛生設備工事 ・ 暖房設備工事 ・ 冷房設備工事 ・ 換気設備工事 ・ 空調設備工事 ・ 昇降機設備工事・ 電話設備工事 ・ 浄化槽設備工事・ Ⅱ 建築工事仕様1 工 事 名2 工事場所3 工事種目4 完成期日5 別契約 関連工事1 共 通 仕 様1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様 書を適用する。
なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図 による。
2 特 記 仕 様1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。
4)(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。
特記事項 項目適用基準等 1 設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。
・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房営繕部 令和3年通知)のうち第3章・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部令和3年度版)・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 平成29年版)・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修)・七尾市景観形成ガイドライン・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例(施設整備の手引き)工事実績情報の登録発生材の処理231)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法 に基づく許可を得た処分場で処分する。
また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていること を確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。
設備工事との取合い1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。
2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。
なお箇所 等は、下記による。
位置/大きさ 100mm 125mm 150mm 175mm 200mm補強筋箇所数梁 壁 床鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。
軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。
なお箇所数は、下記による。
イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所梁、床、壁貫通部の補強梁、床、壁貫通部のスリーブ、型枠外気取付ガラリー、床下水槽マンホール蓋ステンレス流し台等換気フード、レンジフードファン取付枠(鋼製)とも備 考 機械工事 電気工事 建築工事 他 工 事 と の 取 合 い天井、壁、床、点検口、プロパンボンベ庫下流し、足洗場の給水、排水、玄関の排水小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共)ボイラーの煙突洗面所、手洗所等の鏡実験台に付属する設備機器実験台の配管等の接続埋込み分電盤、端子盤等の壁補強埋込み分電盤、端子盤等の型枠天井、壁ボード類の下地補強簡易間仕切り(内装パネル)内の位置ボッガラリーは、立面図に図示排水トラップ共建築図に図示ダクト接続は設備工事特殊なものは、建築工事鋼板製は、機械設備工事墨出し、ボード類切り込みは、設備工事○○○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○○ ○○○○クス及び配管の取付屋内・屋外に設置する発電機、配電盤、屋上に設置するテレビアンテナ・避雷針等の設備基礎配線ピット及び蓋照明器具幹線等の吊りボルト用インサート身体障害者用の手すり洗濯機用防水パン及びトラップFF暖房機・クーラー等の配管用スリーブ電話・テレビ等の配線用スリーブクーラー取付ボルト用インサートユニットバス本体・付属品(シャワー金具・手すり・鏡・照明)ユニットバス用換気扇消火器自動扉、電動S、電動ルーバー、防火設備の閉鎖制御機器、感知器地下タンク室2次側配線1次側配線屋根伏図に図示建築図に図示配管接続以降は設備工事公共住宅に適用機器は建築工事○ ○ ○ ○○○○○○○ ○○○○○ ○16設計GL建築基準法に基づき指定する条件※図示 ・設計GL=現状GL・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ14工事現場には、下記掲示板を設置する。
(記入例) 17 2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合 には、その実施に協力しなければならない。
策 室内空気汚染対板 工事現場の掲示1)測定の有無等室内空気の汚染対策の実施 ※実施する ・実施しない 測定する場合は、下記の通り揮発性有機化合物について室内濃度を測定し、厚生労働省の定め める指針値以下であることを確認し、報告すること。
イ)測定の有無 ※有・無 ロ)測定対象室 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。
ただし、居室の規 模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。
内装改修等を行った居室について測定を行う。
ハ)1室当たりの測定箇所数室の床面積 A(m2) A≦50 50<A≦200 200<A≦500 500<A1 2 3 4 測定個所数 全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。
ニ)測定対象化学物質及び測定方法 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ ンとし、同時に測定する。
測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 ホ)測定時期 測定は下記の時期に行うものとする。
①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。
②別途工事又は家具の設置等が行われる前。
③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。
④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が終了していること。
ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 再度測定を行う。
ト)その他、採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の 指示による。
23 標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共仕」という。)及び国土交通省大臣官房官庁営繕 部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。)による。
1章 一 般 共 通 事 項・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。) [1.1.4] イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引 き渡す。
3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは下記による。
・現場で再利用を図るもの ・ ・再資源化を図るもの・ 4)せっこうボードの処理(有害物質非含有のものに限る) [1.3.12]5)PCB含有シーリング材 分析調査 ・する ※しない[1.3.12] 調査方法 ・ 調査範囲 ・ 6)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法18条に基づく「再資源化等報告書」 ・有 ・無 の提出の有無※ 適用する 電気保安技術者施工条件施工調査 施工数量調査調査破壊部分の補修方法 ・ 6 4 5[1.3.3][1.3.5][1.6.2]・公園内であるため、工事範囲の周囲を利用・通行する場合、安全確保に十分に留意1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又は これらと同等のものとする。
①「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「建築 材料等品質性能評価事業建築材料評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほ か、これらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の 承諾を受ける。
また、同上評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを 監督員に提出し、その確認をもって、品質・性能の確認があったものとみなす。
イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
ハ)安定的な供給が可能であること。
ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。
ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出し承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
建築材料等 7 [1.4.2][1.4.4] ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも のとする。
また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等以上を使用す る場合は、監督員の承諾を受ける者とする。
2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する石川県産の工事材料については、「使用材料 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 出すること。
※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材 但し、杭以外のJIS規格品は除く。
3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものとす る。
4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 次のものとする。
※高強度コンクリート試し練り ・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 に掲示する。
ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。
5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。
特別な材料の工法6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないこと。
(「労働安全衛生法 施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等について」技能士等 ※ 技能士仮設工事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事ブロック・ALCパネル工事防水工事石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事カーテンウォール工事塗装工事・とび作業・鉄筋組立て作業・型枠作業 ・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業 ・とび作業・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・ウレタンゴム塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業・タイル張り作業技能検定作業 適用工事種別・大工工事作業・内外装板金作業 ・かわらぶき作業・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業・左官作業・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業・建築塗装作業内装工事 ・プラスチック系床仕上げ工事作業・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業・建築配管作業 排水工事植栽工事 ・造園工事作業完成図等 ※作成する (厚生労働省労働基準局長通達平成18年8月)参照)。
安全データシート(SDS)等により確認 を行った場合は、その写しを監督員に提出すること。
9810[1.7.2][1.9.1~3][表1.9.1]○・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域)工 事 名工 期 自 年 月 日~至 年 月 日発 注 者 七尾市長 茶 谷 義 隆主 管 課 (主管課名を記入)監 修 七尾市建設部都市建築課設計監理 (委託業者名を記入)施 工 建 築 (業者名を記入する) 電 気 (業者名を記入する) 給排水 (業者名を記入する) 暖 房 (業者名を記入する) この工事は、週休2日に取り組んでいます60cm(75cm)90cm上段の地色は、白色 文字は、青色下段の地色は、青色 文字は、白色(注意事項) ①(監 修)内は、監修を委託した場合。
②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。
③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。
施工の検査等 監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。
※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て その他監督員が指示するもの施工の立会い等 その他監督員等の指示するもの中間検査 中間検査の実施※有・無 実施時期※躯体工事完了時 ・ 181920 ※杭打ち ・コンクリートスランプ確認及び打込み ・屋外タイル圧着試験21公共事業労務調査等に対する協力・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の 各号に掲げる協力をしなければならない。
また、工期経過後においても同様とする。
1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金 台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わな ければならない。
・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下 請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めな ければならない。
員に提出しなければならない。
保険 工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。
※建設工事保険又は組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く)加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで)22[1.7.5][1.7.7][1.8.2]請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。
[1.7.9] 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルムアル デヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。
2)施工中・施工後の通風、換気 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる ようにする。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の 希釈を図るものとする。
室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等の使用状況の一覧表を提出する。
3)引き渡し時4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。
イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させ ないか、放散が極めて少ないものとする。
ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて 少ないものとする。
ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチ ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が 極めて少ないものとする。
ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホ ルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
※「規制対象外」のものア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用 イ)接着剤等不使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用カ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 ・「第三種」のもの名札の着帯 24 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を氏 名発行日○○建設(株)社員証代表者 □ □ 建 一代表印△ △ 太 郎令和〇年〇月〇日(顔写真)カラー写真貼 付(注意事項) ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の とおりとする。
②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身 とする。
③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。
施工体制台帳の作成等55mm17mm10mm10mm18mm8mm40mm7mm13mm 2mm42mm2mm30mm2mm91mm25 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆規格品 ③旧JISのE0規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品着帯すること。
(但し、請負額1,000万円以上の工事)「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
令和 年 月 日 (概成工期 令和 年 月 日)当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。
機器の基礎、換気扇取付用枠制御盤、受水槽、ポンプ等の基礎、防油堤8)斜線で消去した章は適用しない。
当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。
7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
該5)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
屋外付帯工事実測図 ※提出しない ・提出する(1部)保全に関する資料 ※提出しない ・提出する(1部) 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の手 引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保安業務等の説明及び清掃の 要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。
なお別契約の設備工事等がある場合は、連携の上作成する。
工事名図面番号 図面名設 計建築改修工事仕様書 その1建 築 改 修 工 事 仕 様 書最終改訂 令和7年4月1日 工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・3部)を提出する。
工事写真等の記録1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)に各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。
着 工 前工 事 中完 成 時※カラー・ ※カラー・ ・ ※カラー・ ・※ 景以上「営繕工事写真撮影要領」による※ 景以上※ 1部※ 1部※ 1部・撮 影 枚 数 区 分 分 類 部 数 より整備し、下記により提出する。
また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、更 に当該特記事項に基づいて作成し提出する。
112)完成写真の撮影・専門業者の撮影(撮影者を明記)・専門業者以外の撮影 移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。
3)原版の使用権を次の者に移譲すること。
※発注者 ・設計者 撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。
4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断で きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。
責任施工工事報告書特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下請負人の連帯責任とし、保証書を提出する。
工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月末毎に提出する。
1312大きさ※100×148程度※85×115程度※100×148程度・ ・多雪地域の指定 垂直積雪量8 3 25 により行うこと。
するものである。
・ASI-T1・AS-J3[3.2.6][3.2.5] ・押出法ポリエチレンフォーム3種B 厚さ( )mm ・架橋形発泡ポリエチレンフォーム 厚さ( )mm 入隅部の増張り(種別S-F1の場合) ・行う(幅 mm程度)[3.5.4][3.5.2][3.5.3][3.4.4][3.4.2] ・シルバー ・カラー2)仕上げ塗料塗り(S-F1、SI-F1、S-M1、SI-M1の場合)5)PCコンクリートト部材下地4)断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。
G ・非歩行 ・軽歩行3)新規防水層の仕様分類6)二重ドレイン(P0S、P0SI) ※設ける 目地処理(接着工法) ※図示・SI-M2・SI-M1・SI-F2・SI-F1・S-M3・S-M2・S-M1・S-C1・S-F2・S-F1・M4SI・S3SI・S4SI・POSI・M4S・S3S・S4S・P0S・P1S・M4S・S3S・S4S・P0S断熱工法固定方法機械的接着工法合成高分子系 ※製造所の標準仕様5)下地に部分的に密着又は接着を行う工法 ※25 ・ 4)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ・行う3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法、M4ASI工法)2)二重ドレン ・設ける(・P0AS工法 ・P0ASI工法)ルーフィングシート防水4 1)防水改修工法の種類防水改修工法の種類 施 工 箇 所 新規防水工法の種別断熱工法 ・P0ASI・M4ASI・M3ASI・ASI-J11)バックホウ ※図示 ・「標仕」13.5.2(2)及び13.5.3(4)(イ)による4)たてとい受け金物の取付け改修工法の種類・ 降雨等に対する養生 ・ 絶縁工法・M4AS[3.4.3][表3.4.1~3] 1)防水改修工法の種類 3 改質アスファルトシート防水密着工法・AS-J1・AS-T4・AS-T3・AS-J2・AS-T2・AS-T1・P0AS・M3AS新規防水工法の種別 施 工 箇 所 防水改修工法の種類7)仕上げ塗料塗り(C-1、C-3、D-1、D-3、DI-1、DI-2) ※有り(・シルバー ・カラー ) 使用量は製造所標準仕様[3.3.2][3.3.2][3.2.6][3.2.5][3.2.2][3.3.2]4)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)・行う5)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 6)立上り部防水層保護 ・市販品のれんが、又はれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)8)屋上排水溝 ・図示(水勾配は1/200以上とする) ・乾式保護材 断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること3)二重ドレン ・設ける(・P0D工法 ・P0DI工法)2)アスファルトの種類 ※3種 ・4種・E-1 ※E-2 ・P1E ・P2E 屋内防水 露出防水 ※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ※保護帽 ※墜落防止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部[2.4.1][2.3.2][表2.3.1]・有り・有り8 監督職員事務所に設ける備品等100程度 65程度 35程度・5号 ・4号 ・3号20程度・2号10程度・1号面 積種 別 監督員事務所の規模(m2)※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない 監督員事務所厚さ()厚さ()塗 装※無し※無し・行う充填材(mm)・合板(※9 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・12.5 )下 地 合板張り程度 防炎シート仕上げ材(厚さmm)※木製扉 ・ 単管・木造※軽量鉄骨仮設扉※C種・B種・A種種 別1) 仮設間仕切り種別 7 仮設間仕切・D-1 ※D-2・BI-1 ※BI-2・B-1 ※B-2新規防水工法の種別[3.3.3][表3.1.1][3.1.3][2.5.1][2.4.2]2 1・C-1 ※C-2 ・C-3 ・C-4・DI-1 ※DI-2 ・P0DI ・M4DI・P0D・M4C保護防水施 工 箇 所 防水改修工法の種類・A-1 ※A-2 ・A-3・AI-1 ※AI-2 ・AI-3・P2A・P2AI・P1BI ・T1BI・P1B1)防水改修工法の種類 アスファルト防水一般事項特記事項 項目3章 防 水 改 修 工 事1211109快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる要領に基づく)して災害の防止に努めることとする。
建設工事公衆災害防止対策要網(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要網等関係規定を順守原形復旧の方法 ・内容 ・ シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
公衆災害防止等仮設物撤去他危険物貯蔵所(快適トイレ実施・ 快適トイレを設置すること 快適トイレ[2.3.1] 6固定された備品、机、ロッカー等の移動・行う(図示)既存ブラインド・カーテン等の養生方法、保管場所 ・図示既存家具等の養生 ・ ※ビニールシート等既存部分の養生方法 ・ ※ビニールシート等 既存部分の養生 ニ)延長 ・m ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m (種別、規格、仕様) その他の指定仮設 ・ ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示)[2.2.1][表2.2.1][2.2.1][2.2.1] ・A種※B種・C種・D種・E種3)材料、撤去材の運搬方法2)内部足場 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等5 ・設置しない・防音パネル なお、出入口等の上部は必要に応じて防護柵を設ける。
※設置する※ネット状養生シート又は養生シート (3) 防護シート等による養生・500布枠×1枚・600枠・500布枠×1枚※500+240布枠・900枠・500布枠×2枚・1,200枠布 枠建 枠 (2) 建枠・布枠 よる足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式に 幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法に 21年4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び ・くさび緊結式足場(手すり先行足場) ※枠組本足場(手すり先行足場) (1) 足場の種類 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成1)外部足場 足場その他仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散等しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して ・可とう性エポキシ樹脂(4.3.5による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.3.5による) 充填材料 ※ ポリマーセメントモルタル(4.3.5による) 塗替え材料 ※ 「改修標仕」4.3.5(5)による[4.3.5][4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.10][4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9][4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8]4.3.5項改修使用材料による。
[4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7][4.2.8][4.2.5][4.3.5][4.1.4][4.3.2][4.3.6]4章-3 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事4章-2 コ ン ク リ ー ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.1.4][4.2.4][4.2.8] ・ポリマーセメントモルタル(4.2.4による)4.2.4による ・エポキシ樹脂モルタル (4.2.4による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.2.4による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.2.4による)[4.1.4][4.2.4][4.2.7][4.1.4][4.2.4][4.2.6][4.2.8][4.2.5][4.2.4][4.1.4][4.2.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][1.6.2]4章-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP ) G 固定金具は「改修標仕」3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による。
※「改修標仕」表3.8.4による[3.9.2~3][表3.9.1][3.8.3][3.8.3][表3.8.3~4][3.8.2][表3.8.1][3.7.8][3.7.2][表3.7.1][3.7.7][3.1.4][表3.1.2][3.7.4~7][3.2.6][3.2.5][3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1]2章 仮 設 工 事4 3指定仮設すること。
工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧 工事用道路2 1構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 工事用電力工事用水特記事項 項目35 景観への配慮こと。
当該工事は、七尾市景観ガイドラインに基づく重点事業であり、景観に配慮した工事施工に努める7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
への加入者の使用を促進すること。
2日法律第131号。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 することのないようにすること。
5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 することのないようにすること。
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。
1部納品する。
2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで34333231301)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
等の防止等による過積載ダンプトラック督員に協議する。
確認を受ける。
なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事作物の調査隣接建物又は工ける技術提案総合評価時にお力を得て確認し、報告するとともに事故を未然に防ぐよう留意する。
着工に先立ち地下に埋設されたガス管、電話ケーブル、給排水管及び架設物がないか関係機関の協※行う・行わない低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。
敷地の状況確認騒音振動の防止 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html トに基づいて作成されたものを指す。
ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマッ1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版)営繕工事電子納品要領(令和3年版)名称 電子納品仕様書・行う(「電子納品仕様書」による。) ・行わない ※選択可能 29 電子納品 しなければならない。
収納書の写しを工事請負契約締結1ヶ月以内及び工事完成時に、監督員を通じて発注者に提出3)受注者は、建設業退職金共済制度の対象労働者数及び就労予定日数を的確に把握し、その掛金 もって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む)2)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を・※130※70※40・※150~250※100~200※50~1000.5超え~1.0以下0.3超え~0.5以下0.2以上~0.3以下・ ・※ ※200~300 0.2以上~1.0以下樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ注入量(ml/m) 注入口間隔(mm) ひび割れ幅(mm) 注入工法の種類 既製目地材 ・適用する (形状 ※図示 ・) ・図示 を張る。
※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等※適用する(範囲は図示) 仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置・モルタル塗替え工法・充填工法 欠損部改修工法 3 2 1 シール材料・シール工法 ※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充填・ ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材備 考 種 別 充填材料・Uカットシール材充填工法※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) ・行う 抜取り部の補修方法 ※行わない 検査(コア抜取り) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 注入材料・※130※70※40・※150~250※100~200※50~1000.5超え~1.0以下0.3超え~0.5以下0.2以上~0.3以下・ ・※ ※200~300 0.2以上~1.0以下樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ注入量(ml/m) 注入口間隔(mm) ひび割れ幅(mm) 注入工法の種類※樹脂注入工法・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)・行う(※全面 ・図示の範囲)工法ひび割れ部改修りの撤去既存モルタル塗特記事項 項目 充填材料※充填工法 2 欠損部改修工法 シール材料・シール工法 ※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充填・ ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材備 考 種 別 充填材料・Uカットシール材充填工法※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) ・行う 抜取り部の補修方法 ※行わない 検査(コア抜取り) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 注入材料※樹脂注入工法 ・1工法ひび割れ部改修特記事項 項目特記事項 項目 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
24.0以上 0.2以下 0.4以上 0.6以上 1.8以上 70.0以上標準時 温冷繰返し後 (N/mm2) (%) (%)保水率(kg/l)曲げ強さ 長さ変化率 接着強さ(N/mm ) 単位容積質量品質・性能項 目既製調合モルタル250以下 0.98以上 30分間で1g以下 表示値±1%以内界面破断率(%) 接着強度(N/mm ) 全固形分(%) 吸水量(g)品質・性能項 目吸水調整材5.0 15 5.0 0.5 3 3以上 以下 以上 以上 以下 0.55 1.00 以上0.35~ 品質(粘調係数)粘調整(cm/s)速度広がり注入性2 2 2 (N/mm ) (%) (N/mm )げ強さ)(劣化曲耐久性(72時間)吸水性(28日材齢)曲げ性能(N/mm )(28日材齢)接着性引張り(%)(収縮)変化率長 さ(保水係数)保水性 項目ポリマーセメントスラリー 溶剤を使用しないこと。
4)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機 造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
5)常温常湿(温度20±1.5℃、湿度65±20℃)において製造所の指定する期間又は製3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
2)形状に異常がなく、だれが生じない。
1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
1.0以上 20.0以上 10.0以上曲げ強さ(N/mm2) 圧縮強さ(N/mm2) 接着強さ(N/mm2)その他品 質項 目エポキシ樹脂モルタル項 目6 54)試験方法はJIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
その他3.0以下 30.0以上 50.0以上 標準:6.0以上 品 質 標準:2.0以上(N/mm2) (N/mm2) (N/mm2) (%)硬化収縮率 曲げ強さ 圧縮強さ 接着強さ 初期硬化性パテ状エポキシ樹脂変質しないこと。
ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。
だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。
その他透水性表面状態性 能 6.0以上 20.0以上 0.5以上 0.8以上 1.0以上低温時 湿潤時 標準時接着強さ(N/mm2)圧縮強さ(N/mm2) 曲げ強さ(N/mm2) 項 目ポリマーセメントモルタル 製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
5.0% 以下10.0以上 1.0以上30.0以上30.0以上30.0以上60秒 以下3.0mm 以下表示値:±0.10引張り接着性最大引張り応力(N/mm2)1.0以上1.0以上1.0以上(N/mm2)引張り強さ伸び(%) 項目その他加熱減重スランプ押出し性比 重加熱変化低温性常温特性破断時の伸び(%)2 改修使用材料 可とう性エポキシ樹脂 調査報告書の部数 ※2部 ・ また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。
モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。
また、欠損部の寸法形状等を調査する。
コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
錆汁の流出の有無を調査する。
ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び調査内容 ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲)調査範囲 ※外壁全面 ・図示の範囲 調査 12)鋼管製といの防露巻き 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする1)材種3)板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付方法2)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ ) ・ステンカラー ・ブラック ・ブラウン系・行わない※行う(図示)施工計画書に定める指定する条件により建築基準法に基づき固定間隔 B-2種※A-1又はB-1種(無着色)・2.0以上・1.8以上・1.6以上・1.5以上・350型・300型・250型・100型下地補修 表面処理及び色合い 板厚(mm) 種 類1)オープン形式アルミニウム製笠木の種類笠木アルミニウム製 9 ※規制対象外 ・第三種 ・次の箇所は行わない( )3)防露材のホルムアルデヒド放散量とい 8 5年10年 屋 根洗面、浴室、便所年 限 種 別 施工箇所 年 限 種 別 施工箇所防水工事は責任施工とし、下記による保証書を提出する。
防水工事の保証 7 廃棄物等の搬出方法 仮設計画 施工範囲と工事管理区分の確認 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示4)接着性試験※簡易接着性試験(対象部位 ) 施工調査等 分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。
採取箇所数 ・部位が異なる毎に1箇所 ・図示 採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 現場においてサンプルを採取し、専門分析機関で分析を行う。
事前調査等5)撤去既存シーリングの処理シーリング材の種類(記号) 施 工 箇 所3)シーリング材の種類及び施工箇所2)ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合)・ブリッジ工法・拡幅シーリング再充填工法・シーリング再充填工法・シーリング充填工法施 工 箇 所 改修方法の種類1)改修方法の種類 シーリング3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行う2)二重ドレン(・P0X工法の場合)・設ける・カラー・シルバー・X-1 ※X-2※X-1 ・X-2・L4X・POX防水改修工法の種類 仕上げ塗料塗り 新規防水層の種別 施 工 箇 所1)防水改修工法の種類防水ウレタン系塗膜 2827 ばならない。
により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定できる。
として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することが工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献事故の補償保険の付与及び創意工夫等6)ホイールクレーン5)ローラ類4)空気圧縮機3)発動発電機2)トラクターショベル次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。
26建設機械 G排出ガス対策型(N/mm2)0.05~A-02工事名図面番号 図面名設 計建築改修工事仕様書 その2構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない七尾市建設部都市建築課令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築) なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
監督員の承諾を受けること。
図面番号 図面名工事名 設 計浮き部改修工法 4 モルタルを撤去しない場合 [4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][表4.3.5~6]・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法改修工法の種類アンカーピンの本数 注入口の箇所数又は注入量充填量 (ml/箇所)(本/m2) (箇所/m2)一般部 指定部 一般部 指定部※16・※13・※13・※9・※9・※9・・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※25・※20・※20・※16・※16・※16・※12・※20・※12 ※20・ ・ ※9・※9・※16・※16・※25・※25・※50・※25・※25・※50・ アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜項目 特記事項既存タイル張りの撤去ひび割れ部改修工法1 2・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※・ ・0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※50~100※100~200※150~250・※40※70※130・ 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)充填材料 種 別 備 考・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う[4.3.5][4.3.5]4章-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.1.4][4.2.5][4.4.5~6][4.4.5][4.2.5][4.1.4][4.2.4][4.2.6]4.2.4による3 欠損部改修工法4 浮き部改修工法・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法改修工法の種類アンカーピンの本数 注入口の箇所数又は注入量充填量 (ml/箇所)(本/m2) (箇所/m2)一般部 指定部 一般部 指定部※16・※13・※13・※9・※9・※9・・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※25・※20・※20・※16・※16・※16・※12・※20・※12 ※20・ ・ ※9・※9・※16・※16・※25・※25・※50・※25・※25・※50・[表4.3.5~6]タイルを撤去しない場合 [4.1.4][4.4.5][4.4.9~15] アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜[4.3.5][4.3.5] エポキシ樹脂注入タイル固定工法・注入口付アンカーピンニング ・ ・ ・ ・ ・項目 特記事項1 既存塗膜等の除去及び下地処理既存塗膜の劣化部の除去及び下地処理の工法ひび割れ部等の補修 処 理 範 囲 工 法・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※上記処理範囲以外の既存仕上げ面全体・※サンダー工法・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法・水洗い工法下地調整材 24章-5 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.5.4][4.5.4~7][4.5.4]・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法 ※ポリマーセメントモルタル 張付け材料 張付け材料 ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・張付けモルタル(・現場調合 ・既調合) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系)※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタルマスチック塗材塗り 種別及び凸面処理仕上げ仕 上 げ 仕 上 材 塗 り 種別・A種 ・凸面処理仕上げ・・アクリル樹脂エナメル・つや有合成樹脂エマルションペイント3 [4.6.2][表4.6.1]・B種項目一般事項 1 ①改修工法 ・かぶせ工法・撤去工法 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・ ②防犯建物部品 ※建具表による③防火戸 防火性能 ・防火設備 (建具番号 )・特定防火設備 (建具番号 )特記事項[5.1.3][5.1.7][5.1.4]5章 建 具 改 修 工 事 ・ヒューズ装置と連動 (建具番号 ) ・熱感知器と連動 (建具番号 ) ・煙感知器と連動 (建具番号 ) 防火戸の閉鎖機構 ・自動閉鎖機構(建具番号 )ポリスチレンフォーム床下地「改修標仕」表6.5.8による床組・ビニル床タイル張り 材料 ビニル床タイル種 類 厚さ・高さ(mm)※コンポジションビニル床タイル(半硬質)・複層ビニル床タイル・ビニル幅木※2 ・ ・ ※60 ・ KTFTJISの記号5ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種下張り用床板及び畳下床板の材料床板張り用合板等使用区分 材 料 厚さ(mm)下張り用床板の材料畳下床板 ・・※合板 G・パーティクルボード G・繊維板(MDF) G※12合成樹脂塗り床フローリング張り・フローリングボード材料、工法・フローリングブロック・複合フローリング・なら・ひのき・ぶな・能登ひば・釘留め工法(根太張)・釘留め工法(直張り)・接着工法 緩衝材裏打・15・12以上・8以上・・A種 ・B種 ・C種・・巾75 長さ400以上品 名 樹 種 工 法 厚さ(mm) 種 別・畳敷き 材料下地の種類 畳の種別・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・)※C種 ・D種(畳床・)カーペット敷き 材料 防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されたものとする。
・織じゅうたん・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・A種・B種・C種・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用※単一色(無地)・柄物(標準色)・ 人体帯電圧・※3kV以下織り方 種別 パイル形状 色 柄 帯電圧大きさ寸法(mm)3)集成材造作用集成材品 名 見付け材面の品質 樹 種 名※1等 ・2等 ※たも ・なら ・しおじ ・ 厚膜型 薄膜型・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材種 別 仕上げの種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※薄膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ・7 8 91011[6.8.2][6.5.2][6.5.2][表6.5.8][6.10.3][表6.10.4~8][6.11.2~6][表6.11.1~6][6.12.2][表6.5.8][表6.12.1][6.9.2~3][6.9.3][表6.9.1][6.5.2][表6.5.1] 視覚障がい者用床タイル ※塩化ビニル系 ※300×300 ブロックパターンは ・磁器又はせっ器タイル ・ JIS T 9251による 帯電防止床タイル種 類 厚 さ 性 能・コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル・※2.0※4.0又は4.5体積抵抗値 (JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏えい抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満接着剤木工事に使用する接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性とする。
壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種6 [6.5.3~4][6.8.2][6.9.3][6.11.4~5][6.13.2][6.14.2][6.16.4]木下地等 1)県産材の使用 能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない12 [6.5.2]・タフテッドカーペット・カットパイル・ループパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ・人体帯電圧・※3kV以下帯電圧※全面接着工法・グリッパー工法パイル形状 パイル長(mm) 工 法[6.9.3][表6.9.2]・タイルカーペット人体帯電圧・※3kV以下帯電圧※第一種・第二種※ループパイル・カットパイル・カット/ループパイル・ ・種別 パイル形状 寸法(mm) 総厚さ(mm)[6.9.3][表6.9.2]※500×500 ※6.5化粧ばり造作用集成材品 名 見付け材面の品質 化粧薄板樹種名 化粧薄板の厚さ(mm)※1等 ・2等造作用単板積層材品 名 表面の品質 防虫処理・天然化木化粧・塗装加工あり ・化粧加工なし( 等)・する・しない樹種下地材造作材板 材・檜・能登ヒバ・草槇・檜・能登ヒバ・草槇・ ・松 ・檜 ・杉・松 ・檜 ・杉・能登ヒバ ・ラワン無節・松 ・杉・ ・ ・ラワン材 防虫処理土台、水掛り枠類 見え掛り部分 見え隠れ部分 備 考(柱等を含む)[6.5.2][表6.5.2]2)木材の品質 ※「改修標仕」6.5.2による ・市販品 保存処理木材の適用箇所は「改修標仕」6.5.6(1)(イ)によるビニル床シート張り G材料※発泡層のないもの・発泡層のあるもの・・・ビニル幅木※FS ・ ・HS・・※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地※2.0 ・2.5 ・・・※60 ・ 種 類 JISの記号 色 柄 厚さ・高さ(mm)工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )4[6.8.2][6.8.3]ガラスガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能等は下記による。
・合わせガラス特性による種類 ※Ⅱ-1類 ・ (JIS R 3205)16 [5.13.2]・強化ガラス材料板ガラスによる種類 衝撃特性による種類(JIS R 3206)※フロート強化ガラス・型板強化ガラスⅢ類 (曲面はⅠ類)・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類 日射熱取得率 色 調※熱線吸収フロート板ガラス 2種 ・ブルー ・グレー ・ブロンズ・グリーン・複層ガラス種 類 断熱性、日射遮へい性による区分・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2・E4 ・E5・熱線反射板ガラス品 種 反射皮膜面 材料板ガラスの種類 色 調 映像調整※熱線反射ガラス・高性能熱線反射 ガラス※内面 ・外面 内面・フロート板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・強化ガラス・倍強度ガラス・ブルー・グレー・ブロンズ・シルバー※行わない・行う・倍強度ガラス材料板ガラスによる種類の名称 色 調※ フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ガラス留め材建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び軽量鋼製ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材ガラス溝 板ガラスをはめ込む溝の大きさ が確認できる資料を監督職員に提出し、承諾を受ける。
ガラスブロック積みガラスブロック寸法(mm) 表面形状 性能等呼び寸法 厚さ パターン 防火性能 耐火性能 色 調※クリア ・ ※無し・※無し・171819[5.13.2][表3.7.1][5.14.3][5.14.5]※「改修標仕」図5.14.1による。
ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等壁用金属枠及び補強材壁用金属枠の種類 規格及び補強材等※アルミニウム製・※ 改修共仕5.2.3のアルミニウム製建具の材料による・[5.14.5]化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 ・ [5.14.5]シーリング材料被着体の組合せシーリング材の種別記号 主成分による区分 耐久性による区分 ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの、または認定を受 けた条件による。
[5.14.5][3.7.2][表3.7.1] 下表以外は改修標仕表3.7.1による20 ガラス用フィルム 名 称 記 号 張り面・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム・GIGD ※内張り ・外張り品質 JIS A 5759による 項目 特記事項床改修一般事項 1)工法 (1)ビニル床シート等の除去16章 内 装 改 修 工 事[6.2.2] ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) (2)改修後の床清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 壁改修一般事項 1)工法 (1)既存壁撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 (2)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・図示の範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う (3)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※図示 ・モルタル塗り 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ・適用する(範囲は図示) ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレス等を張る ・図示2)新設壁下地 ・木製壁下地 ・軽量鉄骨壁下地天井改修一般事項 1)工法2 3[6.1.3][6.3.2][6.1.3][6.4.2] (1)天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示の範囲2)新設天井下地 ・木製天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 ・機械的除去工法 ・目荒工法 合成樹脂塗り床材の除去工法軽量シャッター 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用)外部に面するシャッターの耐風圧強度 耐風圧性能()N/m2スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 材質 ※ JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) ・ JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) 形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)オーバーヘッドドア 形式及び機構セクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材料※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板 (SUS304)2 耐風圧性能()N/m1415[5.12.2][表5.12.1][5.12.2][5.12.3][表5.12.2][5.12.4][表5.12.2][5.13.2~3][表5.13.1]自動ドア開閉装置 自動ドアの開閉機構開閉方法 検出装置の種類※スライデイングドア・スイングドア※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ・多機能トイレスイッチ ・光電センサー凍結防止措置 ・行う() ・行わない重量シャッター 1)形式及び機構種 類 開閉機構 危害防止機構・管理用シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・防煙シャッター※上部電動式(手動併用)・上部手動式※障害物感知装置(自動閉鎖型)・ ※設ける・設けない 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・耐風圧性能 N/m^u21213シャッターケース[5.9.2][表5.9.4][5.9.2][5.11.2][表5.11.1] 形 式 ※外部可動式 ・固定式樹脂製建具 1)外部に面する建具の性能値等種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※W-4A-4 W-52)表面色 ※白色 ・( )3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス鋼製建具 1)簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による)4 52)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-63)材料 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ 4)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅 950mm、又は有効高さ 2,400mmを越える場合) ※下表以外は表5.4.2による区 分 使 用 箇 所 厚さ(mm)外部の下枠、水切り板外部に面するスイングドアの建具中骨・ 図示窓出入口枠類枠類戸2.32.32.3標準型鋼製建具 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による ・適用する(適用箇所は建具表による)外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性 施 工 箇 所・S-4・S-5・S-6鋼製軽量建具標準型鋼製軽量建具ステンレス製建具簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性 施 工 箇 所・S-4・S-5・S-6木製建具 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種フラッシュ戸の表面材の種類 ※天然木化粧合板 ・メラミン化粧合板ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・ 鳥の子枠及び靴ずりの材料 靴ずり ・木 製 ・ステンレス製かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() 建具金物 1)材質、形状及び寸法 シリンダーサイド 外側・ ※シリンダー6 7 8 91011[5.3.2][5.3.4][表5.3.1][5.3.4][5.3.3][5.4.2][表5.4.1][5.4.2][表5.2.1][5.4.4][表5.4.2][5.4.2][5.4.6][表5.4.1][5.4.2][5.4.6][表5.2.1][5.5.2][5.5.2][5.5.6][5.4.2][5.6.2][表5.4.1][表5.2.1][5.7.2][16.7.2][表5.7.3][5.7.2][5.8.2][表5.8.1]・60 ・80・100・125 ドアクローザーのディレードアクション ・適用する ・適用しない内側・ ※サムターン 軸吊りヒンジの自閉装置機能・適用する ・適用しない2)鍵 [5.8.4] マスターキー ・製作する ※製作しない(但し既設マスターキーに合わせる) レバーハンドルのバックセット ・ ※64mm 戸当りのあおり止め付き ・適用する ・適用しない3)鍵箱 ・適用する網戸 防虫網 3 [5.2.3~4] 網の種別 ・合成樹脂製 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316)④見本の製作等 ・建具見本の製作 (建具番号 ) ・特殊な建具の仮組 (建具番号 )⑤建具回り等の充填モルタル 防水剤(モルタルに混入する防水剤の品質)項 目 混合割合凝結及び安定性(JIS R 5201) 曲げ及び圧 吸水比(%) (%)品 質セメント質量の5%以下始発1時間以上終結10時間以内そりがないこと収縮性、
膨張性のひび割れ凝結時間 安定性⑥取付け調整等 ・ブラインド: ・カーテンボックス :アルミニウム製建具外部に面する建具の性能等級種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4・ W-5防音ドアセット ※適用は建具表による断熱ドアセット ※適用は建具表による耐震ドアセット ※適用は建具表による表面処理2施工箇所 種 別 色合い等外部建具内部建具※BB-1種・BB-2種・ ※AC-1種又はBB-1種・AC-2種又はBB-2種無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・ 無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)透水比[5.1.5][6.15.3][5.1.6][5.2.2][5.2.4][表5.2.1][5.2.4][表5.2.2]縮強度比(%)70以上 95以下 80以下※70((注)共)・ 100 G910 G G G GA-03 建築改修工事仕様書 その3 枠 ※木製枠 ・鋼製枠七尾市建設部都市建築課 すべての室内令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)2 石綿含有吹付け材の除去除去工法3 石綿含有保温材4 石綿含有成形板等の除去等の除去※手ばらし・切断又は破砕・高圧洗浄ユニット・※改修標仕9.1.3(2)(ア)による工法養生 ・不要 ・要(方法: )除去工法[9.1.3][9.1.4][9.1.5]図面番号 図面名工事名 設 計5 石綿含有仕上塗材の除去除去工法・高圧水洗工法( )・剥離剤を用いる工法( )・電気グラインダー等を用いる工法( )・その他( )6 石綿含有建材の処分[9.1.6][9.1.3~6]合成樹脂調合(SOP)ペイント塗り亜鉛めっき面下地の種類鉄鋼面木部鋼製建具等その他・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種下地調整は各表の注意書きによる・A種 ※B種 ・C種※A種 ・B種 ・C種塗替えの種別 新規塗りの種別[7.5.3~5][表7.5.1~3] 5クリヤラッカー塗り(CL)塗替えの種別 ・A種 ※B種新規塗りの種別 ・A種 ※B種6 [7.6.2][表7.6.1]下地の種類下地の種類5)防虫処理 ラワン材を使用する場合は、「製材の日本農林規格」による保存処理の性能区分K1の防虫処 理を行う。
また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者) は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」 及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督 員に提出するものとする。
1)形式及び寸法 ダブル野縁 ・ mm 軽量鉄骨天井下地2)工法 引抜き試験 ・適用する ・適用しない 屋外の場合の試験 荷重 ・400N ・ 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示 天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 軽量鉄骨壁下地 1)形式及び寸法 スタッド、ランナーの種類 ・50形 ・65形 ・90形 ・100形※スタッドの高さによる区分に応じた種類せっこうボード、その他ボード及び合板張り・ミディアムデンシティファイバーボード G・硬質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・パーティクルボード G・15 ・20 ・25 再生の木質材又は植物繊維の質量比割合が50%以上であること。
但し体積比20%以下の接着剤、混和剤の質量は除くことができる。
種 類 JISの記号 厚さ(mm)、規格等HWNWMDF0.8FKDR・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・15 ・20 ・25・・タイプ2(無石綿)※フラットタイプ(※9 ・12 ・ )・凹凸タイプ (※12 ・15 ・19 ・ )※フラットタイプ 9((個)不燃)・凹凸タイプ (※12 ・15)((個)不燃)12.5(不燃)(テーパーエッジボード施工箇所は図示)GB-RGB-NC 9.5(不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・シージングせっこうボード GB-S 12.5((個)不燃)・強化せっこうボード GB-F ※12.5(不燃)・15.0(不燃)・せっこうラスボード GB-L 9.5・化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5(不燃)幅440mm程度模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き・メラミン樹脂化粧板・難燃合板 GJIS K6903による 厚さ1.2軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 ※適用する ・適用しない壁紙張り 施 工下地の種類モルタル及びプラスター面せっこうボード面モルタル塗り 既製目地材 ※適用しない ・適用する項目 特記事項1716151413材料 屋内の壁・天井仕上げ材は、防火材料とする。
下地調整下地調整木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル及びプラスター面コンクリート面等せっこうボード及びその他のボード面・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種下 地 の 種 類 種 別 施工箇所既存モルタル下地等のひび割れ部の補修 ・行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※行わない1 2[6.5.5][6.5.2][6.6.3] ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を1.2.2[施工 計画書]による品質計画で定める。
[6.6.4][6.6.4][6.6.4][6.7.3][表6.7.1][6.13.2][表6.13.1][6.13.2][表3.7.1][6.14.3][表7.3.4][表7.3.7][6.15.3] 素地ごしらえ・A種 ※B種・A種 ※B種素地ごしらえの種別[7.2.1][表7.2.1~7]既存塗膜の除去範囲(塗替えで「改修標仕」表7.2.1~表7.2.7のRB種の場合) ・※劣化部分3 素地ごしらえ木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル及びプラスター面コンクリート面等せっこうボード及びその他のボード面下 地 の 種 類 種 別 施工箇所素地ごしらえ [表7.3.1~7]・A種 ・B種・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種錆止め塗料塗り鉄鋼面亜鉛めっき面・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種 ※C種※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種・A種 ※B種見え掛り見え隠れ鋼製建具等その他塗替えの種別 新規塗りの種別4 [7.4.3][表7.4.3][表7.4.5][7.4.3][表7.4.4][表7.4.6]鉄鋼面亜鉛めっき面 ・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種新規塗りの種別 塗替えの種別7章 塗 装 改 修 工 事4)防腐・防蟻処理 防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、種類 及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。
防腐処理 ・薬剤加圧注入 ・薬剤塗布(適用範囲 ) 防蟻処理 ・薬剤加圧注入 ・薬剤塗布(適用範囲 ) 防腐・防蟻処理の方法 現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて表面処理用木材保存剤を 塗布することとする。
[6.5.5]DPの場合SOPまたはEP-Gの場合表7.4.6による8・鉄鋼面アクリル樹脂系非水分散形塗料(NAD) コンクリート、 モルタル面等下地調整塗り種別・RA種 ※RB種 ・RC種・A種 ※B種 「塗料その他」の欄による・A種 ※B種下地の種類 工程等 塗替えの種別 新規塗りの場合[7.7.2][表7.7.1] 7(DP)耐候性塗料塗り [表7.8.1~3]下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの場合・亜鉛めっき鋼面・コンクリート面 押出成形セメント板 面上塗り塗料 ・1級 ・2級 ・3級・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種・A-1種 ・B-1種 ・C-1種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)・木部・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面塗替えの種別 新規塗りの場合合成樹脂エマルション(EP)ペイント塗り塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種新規塗りの種別 ・A種 ※B種91011 オイルステイン塗り(OS)[7.12.2][7.10.2][表7.10.1]・コンクリート面、モルタル面等 ・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種※A種 ・B種※A種※A種 ※A種 ・B種下地の種類[7.9.2~5][表7.9.1~4]ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)塗替えの種別 ・A種 ※B種新規塗りの種別 ・A種 ※B種[7.11.2][表7.11.1] 12適 用 箇 所 塗 料・ ・ ・油性 ・水性・油性 ・水性13 木材保護塗料塗り(WP)種別 ・A種※B種 [7.13.2][表7.13.1]項目1 石綿含有建材の処理1)事前調査 [1.5.1]8章 環 境 配 慮 改 修 工 事特記事項 測定方法 ・自動測定機による測定・測定4・測定5 ・JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 測 定 方 法測定名称・測定4・測定545451010・測定・・測定・・測定・ ・・120・120・2405 25粉じん相対湿度計(デジタル粉じん計)、バーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定メンブレンフィルタ直径(mm) 試料の吸引流量(L/min) 試料の吸引時間(min)表7.8.2による表7.8.1による 目視及び貸与する設計図書等により石綿含有建材の有無について調査する。
調査範囲 ・ ・図示 貸与資料 ・ 2)分析による石綿含有建材の調査 ・行う ・行わない 分析方法材 料 名定性分析方法 定量分析方法・JIS A 1481-1・JIS A 1481-2・JIS A 1481-3・JIS A 1481-4・箇所・箇所・箇所 ・箇所・箇所・箇所測定5 ・行う(下表による) ・行わない 測定室( )適用・・・※※測定1測定2測定3測定4・各2点 ・各3点 (注1)・各2点(大気)・各2点・各1点 出口吹出し風速1m/sec測定名称 測定点(各施工箇所ごと)3)石綿粉じん濃度測定 [9.1.1]処理作業前 処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合)測定時期 測定場所処理作業中 以下の位置 ・各1点・4方向各1点 測定6測定7測定8・各2点・4方向各1点(大気) ・※ ・ (注1)各施工箇所ごとの室面積が50㎡以下までは2点、300㎡以下までは3点とする。
300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。
施工区画周辺又は敷地境界処理作業後(隔離シート 撤去前)処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界 あらかじめ関係法令等に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
・安定型種 類 受入施設の名称等 所在地・管理型 [9.1.3~6]受入施設の名称等 所在地(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
・石綿含有成形板等種 類・石綿含有吹付け材等A-04 建築改修工事仕様書 その4・30・カボスタック七尾市建設部都市建築課・化粧けい酸カルシウム板 ・6令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)10章 そ の 他項目 特記事項12日工事 う。
)の適用については、次のとおりとする。
(1)当初設計において、月単位の週休2日(4週8休相当)にかかる補正係数を乗じている。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。
(6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
(7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、通期の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとするなお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行わない。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。
七尾市週休 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」とい なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 要領」を参照すること。
令和6年10月1日令和5年4月1日令和4年4月1日令和3年5月1日令和3年4月1日令和2年4月1日平成30年4月1日平成29年7月1日平成29年4月1日平成28年4月1日平成27年4月1日平成26年4月1日平成25年4月1日平成24年4月1日平成22年4月6日平成23年4月1日平成21年8月1日平成21年4月1日平成19年10月1日平成20年4月1日平成18年4月12日平成18年7月3日平成17年6月1日平成17年4月1日平成16年4月1日平成15年10月1日平成15年7月1日平成14年4月1日 改訂履歴令和6年7月1日令和7年4月1日工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/1000(A3) 全体配置図 A-05トイレ木造休憩所S造休憩所令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築):石川県七尾市中島町浜田:七尾児童公園工事場所工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/100(A3) 面 積 表 A-06-トイレ-9,5705,9351,365 4,570ポーチ男性トイレバリアフリートイレ女性トイレ■建物面積求積表-室別5.935 9.57056.80m2 56.79795室 名3,700 2,170 3,7001,365 4,5709,5703,700 3,7001,3654,5702,7804,5702,170900 900900 900縦 面 積 面 積床 面 積16.9090 4.570 3.70039.85m2 39.8506男性トイレ女性トイレバリアフリートイレ4.570 3.7002.780 2.170横縦 面 積 面 積 横建築面積■建築面積求積表6.032616.9090室 名56.7979516.916.0316.91△屋根ライン1,790令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)部 位 記号8 97 4 2 3仕 様 【改修前】 部 位 記号1■ 外 部 仕 上 表屋 根日本瓦葺き塩化ビニールシート野地板:コンパネt12軒 裏化粧垂 木:40×100@3035仕 様 【改修後】10仕 様 【改修前】 仕 様 【改修後】※ 本工事において既存施設を破損した場合、請負者の責任において現状復旧すること。
室 名 改修前後床 天 井 巾 木・腰 壁改修前改修後300角磁器質タイル仕 上 仕 上 ・ 下 地 仕 上 ・ 下 地天井高 備 考27002700男性トイレモルタルタイル下地(既設のまま)女性トイレ垂 木:40×100@303棟 部:のし瓦-3段 冠瓦 鬼瓦 巴瓦 (既設のまま)化粧野地板:化粧合板t12外 壁 外壁:アクリルリシン吹付 :ラスモルタル下地格 子巾 木付 柱 等付土台:40×120 防腐防虫ステイン塗付 柱:40×120 防腐防虫ステイン塗雨 樋軒 樋:角型 115×40竪 樋:角型 :受金物-亜鉛メッキ製@606コンクリート打放仕上 :木材防腐防虫ステイン塗り :軒先部-化粧合板t12防腐防虫ステイン塗通路天井木材防腐防虫ステイン塗り <撤去>既設軒樋及び竪樋<新設>軒樋:角型W110 カラー硬質塩化ビニール製 :受金物-ステンレス製@606<新設>竪樋:丸型φ60 カラー硬質塩化ビニール製 :掴金物-ステンレス製@900程度※タイル洗い(薬品使用)改修前改修後27002700壁仕 上 ・ 下 地床 :150角タイル120×120 防腐防虫ステイン塗ポーチ柱束石ポーチ柱 6通 路 床0.3mm以上0.3mm未満浮部・破損部ひび割れ巾ひび割れ巾下地調整塗 外壁クラック補修巾50mm程度吹付サンダー除去のうえUカット(W=10mm D=10~15mm)モルタルを空隙のないU字型溝より盛り上がるようにコテ圧をかけて塗付け脆弱部分の除去のうえモルタル塗付コテ等で表面を丁寧に仕上げる■ 内 部 仕 上 表※ 本工事において既存施設を破損した場合、請負者の責任において現状復旧すること。
補 記(バリアフリートイレ) 改修前改修後2700<新設>コンクリートt130スタイロフォームt25鉄筋D10@200防湿シートt0. 15<新設>断熱材:ポリスチレンフォームt50<新設>外 壁:防水形外装複層塗材E :窯業系サイディングt14W910 :木壁下地バリアフリートイレ雨水排水管 :集水桝なしタイプ工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号(A3) 仕上表 A-07-トイレ-(既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)<新設>注意喚起誘導:300角タイル(既設のまま) :掴金物-亜鉛メッキ製@900<改修>平 部:ずれている箇所及び破損箇所<改修>棟 部:積直し及び破損個所<改修>ポーチ床 :豆砂利洗出し仕上<撤去>ポーチ床 :150角タイル<撤去>コンクリート斫り200角磁器質タイルコンクリートモルタルタイル下地t30モルタルタイル下地<新設>300角磁器質タイル <新設>300角タイル H300モルタルタイル下地-蟻壁:プラスター下地 EP塗内壁:100×200角陶器タイルH2400 :モルタル下地<新設>化粧ケイ酸カルシウム板t6耐水石こうボード下地t12.
5<改修>上壁:EP-G塗木組下地木製廻縁羽目板t9 木材保護塗料塗り(既設のまま)<新設>汚垂石みかげ石450×500<撤去>タイル・モルタル・木下地2700身障者トイレ<新設>ライニング天板:ポストフォームt20◆衛生機器 洋式便器 L型手摺 跳上げ手摺 擬音装置 二連紙巻器 壁付手洗器 コンパクトオストメイト 幼児用小便器 小便器手摺 触知案内板 ベビーチェア ベビーシート フィティングシート I型手摺 荷物掛フック-3ヶ 手洗器 カガミ<新設>天井点検口:450角上吊り戸(既設のまま):開閉調整すること<新設>LED照明器具木組下地木製廻縁羽目板t9 木材保護塗料塗り上壁:プラスター下地 EP塗コンクリート200角磁器質タイル内壁:100×200角陶器タイルH2400 :モルタル下地(既設のまま)- -<撤去>和式便器-2ヶ<補修>和便器撤去跡モルタルタイル下地t30200角磁器質タイル<補修>設備機器撤去跡:タイル張替え<新設>ライニング:天板-ポストフォームt20<撤去>衛生機器:女性-和式2ヶ<新設>衛生機器 :女性-洋式便器1ヶ 和式1ヶ 擬音装置<新設>L型手摺 :樹脂製1ヶ 700×700 I型手摺:樹脂製1ヶ<新設>天井点検口:450角(男性-1ヶ 女性-1ヶ)<撤去>照明器具(全て)<新設>LED照明器具(全て)<補修>タイル浮き部 :タイル張替え(既設のまま)上壁:プラスター下地 EP塗内壁:100×200角陶器タイルH2400 :モルタル下地<補修>設備機器撤去跡:タイル張替え<補修>タイル浮き部 :タイル張替え(既設のまま)<新設>LED照明器具(全て)<新設>天井点検口:450角(男性-1ヶ 女性-1ヶ)野地板あらわし (既設のまま)※タイル洗い(薬品使用)- - - - - -- - - -- - - -- - - --- -- --- -- -木組下地木製廻縁羽目板t9 木材保護塗料塗り令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/100(A3)-トイレ-足洗い場ポーチ9,5703,700 2,170 3,7005,9351,365 4,5701,380 3,1901,790 2,7801,290 1,420 990 1,100 1,400 1,2009,5701,914 1,914 1,914 1,914 1,9146603002,5151,1651,9753001,065 660 3005,9351,365 4,5701,380 3,1901,790 2,780 6603001,9759,5703,700 2,170 3,7001,290 1,420 990 1,100 1,400 1,200 3001,065 660 3009,5701,914 1,914 1,914 1,914 1,9142,515 1,165<改修前> 平 面 図 <改修後> 平 面 図足洗い場女性トイレ男性トイレ身障者用トイレ女性トイレ男性トイレバリアフリートイレポーチ1,450 1,065令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築) A-08 平面図<改修前後>工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/100(A3) 立面図<改修前後>-トイレ-104A-093,700 2,170 3,700 900 9009,5701,914 1,914 1,914 1,914 1,9149,570 5,9351,365 4,5702,4503,380350 3,0302,285 2,285 700 9009009144,2944,7202,4503,380350 3,0309144,2944,7203,380350 3,0309144,2944,7202,5151,450 1,065 1,1653,700 2,170 3,7009,570900 9002,4503,380350 3,0309144,2944,7205,9351,365 4,5702,285 2,285 700 900900300 1,065300660 1,365 1,975 1,505 3,065300 660 1,365 1,975 1,505 3,065<改修前後> 東 立 面 図300 660<改修前後> 西 平 面 図<改修前後> 南 立 面 図<改修前後> 北 立 面 図104:日本瓦葺き<改修>平 部:ずれている箇所及び破損箇所 棟 部-のし瓦3段 冠瓦 鬼瓦 巴瓦<改修>棟 部:積直し及び破損個所屋根(既設のまま)<撤去>ポーチ床:150角磁器質タイル<新設>ポーチ床:豆砂利洗出しポーチ床:下地調整:縁石100×100<撤去>既設軒樋及び竪樋:角型W110 カラー塩化ビニル製:受金物-ステンレス製@303<新設>竪樋:掴金物-ステンレス製@900程度<新設>軒樋:丸型φ60 カラー塩化ビニル製:日本瓦葺き<改修>平 部:ずれている箇所及び破損箇所 棟 部-のし瓦3段 冠瓦 鬼瓦 巴瓦<改修>棟 部:積直し及び破損個所屋根(既設のまま)<撤去>ポーチ床:150角磁器質タイル<新設>ポーチ床:豆砂利洗出し:下地調整:縁石100×100<撤去>既設軒樋及び竪樋:角型W110 カラー塩化ビニル製:受金物-ステンレス製@303<新設>竪樋:掴金物-ステンレス製@900程度<新設>軒樋:丸型φ60 カラー塩化ビニル製令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)104104工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3) 天井伏図<改修前後> A-10-トイレ-中央照明BOX-木枠100×30船底天井-天井板羽目板t9化粧羽目板t9改修前後◆ 内 部 仕 上 表 ( 天 井 )改修前改修後補 記天井高男性トイレ 女性トイレ バリアフリートイレ 軒 裏仕上/下地 仕上/下地 仕上/下地 仕上/下地 天井高 天井高 天井高 仕上/下地備 考バリアフリートイレ前室-化粧桁 90×120 -2ヶ 木製格子27002700 中央照明BOX-木枠100×30船底天井-天井板羽目板t9-化粧桁 90×120 -2ヶ 木製格子中央照明BOX-木枠100×30船底天井-天井板羽目板t9-化粧桁 90×120 -2ヶ 木製格子木材保護塗料塗り化粧野地板-杉t12あらわし屋根タルキ-45×90@303あらわし木材保護塗料塗り既設のまま 既設のまま 既設のまま 既設のまま 既設のまま<新設>LED照明<撤去>照明器具5,9351,365 4,5701,380 3,1901,790 2,7809,5701,914 1,914 1,914 1,914 1,914<改修前後> 天 井 伏 図9,5703,700 2,170 3,7001,290 1,420 990 1,100 1,400 1,200女性トイレ男性トイレバリアフリートイレ前室ポーチ軒裏775775 775775 775775<新設>天井点検口-3ケ令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)
(建築)足洗い場9,5703,700 2,170 3,7003,5001,060 40 2,400100 3,5001,060 40 1,300 40 1,0601,025 1,650 1,025 1,025 1,650 1,0256601006001005,9351,365 4,5701,380 3,1901001,1751051051,69040 1,2551001201,550 1,5201,875 1005,9351,365 4,5701,380 3,1901001,175105105401001201,550 1,5201,875 1009,5701,914 1,914 1,914 1,914 1,9142,415 1,065 100 1006601001,10096060011040270750 235 9802,580 210 100 1,585990565 11580 620 115ポーチFL±0床:磁器質150角タイル男性トイレFL±0床:300角タイル女性トイレFL±0床:300角タイル60040 1,450120210 1,085 1,5851,670 1,2759806009040110600565 210バリアフリートイレFL±0床:300角タイル210展開方向CDAB310 1,550 310100 100 1,970850960工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3) 平面詳細図<改修前> A-11-トイレ-◆ポーチ床<撤去>注意喚起誘導タイルバリアフリートイレ出入口戸◆女性トイレ<撤去>衛生機器<撤去>ライニング:操作ボタン:和式便器 タンク 紙巻器:ステンレス手摺W400<撤去>床(斜線部):100×200タイル:コンクリートブロック:300角タイル:土間斫り<撤去>床(斜線部):300角タイル◆バリアフリートイレ<撤去>衛生機器:L型手摺700×700:洋式便器 紙巻器:操作ボタン:I型手摺 L1200<撤去>床150角タイル<撤去>壁H2400(既設のまま):100×200タイル:モルタルタイル下地:木下地:モルタルタイル下地:I型手摺令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)足洗い場9,5703,700 2,170 3,7003,5001,060 40 2,399.9986100 3,5001,060 40 1,300 40 1,0601,025 1,650 1,025 310 1,550 310 1,025 1,650 1,0256601006001005,9351,365 4,5701,380 3,1901001,1751051051,69040 1,2551001201,550 1,5201,875 1005,9351,365 4,5701,380 3,1901001,175105105401001201,550 1,5201,875 1009,5701,914 1,914 1,914 1,914 1,9142,415 1,065 100 100660110 1,950 110 1001,100850触知案内120630 700380 250工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3) 平面詳細図<改修後>-トイレ-960 96060011040270750 235 9802,580 210 100 1,585990565 11580 620 115<改修>女性トイレ:二連式紙巻器:洋式便器 L型手摺<新設>触知案内板<新設>衛生機器 洋式便器 L型手摺 跳上手摺 ベビーチェア ベビーシート 二連紙巻器 壁付手洗器 操作ボタン コンパクトオストメイト フィティングボード<新設>注意喚起誘導タイル-300角:300×300:アルミ複合板+シート巻込み張貼り:UV仕様点字印刷 システムトイレパックポーチFL±0床:豆砂利洗出し男性トイレFL±0 CH2400床:300角タイル女性トイレFL±0 CH2400床:300角タイル60040 1,450120210 1,085 1,585:天板-t20ポストフォーム:LGS壁下地:壁-化粧ケイ酸カルシウム板t6:耐水プラスタボード下地t12. 5:合板下地t12:巾木-タイル衛生設備:操作ボタン(擬音装置付)ライニング和便器撤去跡床補修:タイル下地モルタルt40:300角タイル:鉄筋D10@200:差筋アンカーD10:コンクリートt150 (Fc-21)1,670 1,275※建具調整をすること9806009040110600565 210バリアフリートイレFL±0床:300角タイル210<新規>床見切材-ステンレス製W15A-12展開方向CDAB 幼児用小便器 小便器手摺出入口戸(既設のまま)◆ポーチ床<新設>豆砂利洗出し<新設>壁H2100◆バリアフリートイレ:化粧ケイ酸カルシウム板t6<改修>床300角タイル:斫り部分のみ:耐水石こうボードt12. 5<新設>巾木H300:磁器質300タイル:下地調整のうえ:和式便器 ロータンク I型手摺令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3) A-13<改修前>バリアフリートイレ▽FLD C B2,170310 1,550 3102,425 350300 2,125BFWC<改修前後>-トイレ-展開図-12,790 2,170 2,7902,425 350300 2,1252,490 100 2003,0302,775 255100 100 1,970 100 1,970 10025 1,050 25A2,490 200100▽FL2,170310 1,550 3102,425 350300 2,1252,790 2,170 2,7902,425 350300 2,1253,0302,775 255<改修後>バリアフリートイレ2,750 251,140D C B A100 1,970 1001,038 932406 356170170120300 350982,590 100 100 100 2,590 100810 1,7801,530 250 230 580250340 900 1,1002,3402601,6101,56025252,000 775※ 本工事において既存施設を破損した場合、請負者の責任において現状復旧すること。
室 名 改修前後 天井高◆ 内 部 仕 上 表女性トイレ改修前改修後木組下地床 天 井 巾 木上壁:プラスター下地 EP塗仕 上 仕 上 ・ 下 地 仕 上 ・ 下 地内 壁仕 上 ・ 下 地<新設>コンクリートt150コンクリート鉄筋D10@200補 記備 考木製廻縁▽FL2,425 350300 2,1253,0302,775 255200角磁器質タイル24252425内壁:100×200角陶器タイルH2400 :モルタル下地羽目板t9 木材保護塗料塗り(既設のまま)-435350853,700100 3,5001,060401,300401,0601003,700100 3,5001,060 40 1,300 40 1,060100A <改修前>女性トイレ<改修後>女性トイレ1,450 210 1,085 1,5851,790 2,780AA3,700 4,5704,3701,790 2,7804,570640120300▽FL4,3701,585 1,085 210 1,450 40250 700 120D D和式便器撤去跡床補修-男性トイレ<撤去>和式便器、洋式便器<既設のまま>タイル洗い(薬品使用)<補修>和便器撤去跡モルタルタイル下地t30200角磁器質タイル<既設のまま><補修>設備機器撤去跡:タイル張替え<新設>ライニング:天板-ポストフォームt20:100×200角陶器質タイル:耐水ボードt12. 5構造用合板t12<撤去>衛生機器:女性-和式2ヶ<新設>衛生機器 :女性-洋式便器1ヶ 和式1ヶ<新設>L型手摺 :樹脂製1ヶ 700×700<新設>天井点検口:450角(男性-1ヶ 女性-1ヶ)<撤去>照明器具(全て)<新設>LED照明器具(全て)床補修:タイル下地モルタルt30:磁器質25角タイル:コンクリートt150:周囲カッター入:タイルおよび下地斫り:鉄筋D10@200<撤去>和式便器周囲:壁 -100×200角タイル<新設>ライニング:天板-ポストフォームt20:耐水石こうボードt12. 5:耐水合板t12:軽量鋼製壁下地W75<撤去>衛生機器:和式便器セット-2ヶ<補修>タイル浮き部 :タイル張替え:機器廻りタイル斫り:コンクリート斫り<補修>設備機器撤去跡:タイル張替え<補修>男性トイレ-壁タイル浮き部:タイル張替え※小便器は既設のまま:軽量鋼製壁下地W752,425 350300 2,1253,0302,775 255令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)<新設>I型手摺 :樹脂製1ヶ L400工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3) 平面図・土台伏図 B-01-木造休憩所-600柱 150Φ 柱 120角柱 120角 柱 120角70・120令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)平 面 図 土 台 伏 図△屋根ライン600 1,800 6003,000750 7503,000750 1,500 7503,000900 9001,500 1,500 900 900750 1,500 7503,000750 750柱 150Φ柱 120角側溝側溝70・120工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3) 立面図・断面図 B-02-木造休憩所-3,000柱 150Φ柱 150Φ桁 200Φ 桁 200Φ125・60115・90 115・9070・12060・3660・36 @24085・27125・6070・120400屋根:日本瓦葺き ルーフイグ柱 150Φ柱 150Φ125・60115・90125・60115・90柱 150Φ750 1,500 7503,000910 910令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)西 立 面 図 南 立 面 図断 面 図104104104104104104 :野地板-杉t12 :タルキ-60×75@300屋根:日本瓦葺き ルーフイグ :野地板-杉t12 :タルキ-60×75@300750 1,500 7503,000910 910750 1,500 7503,000910 9101,000900100600 2,400<改修>棟瓦葺き直し等<改修>棟瓦葺き直し等工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3) 平面図・梁伏図 B-03-S造休憩所-柱 190.7Φ柱 190.7Φベンチ:高圧洗浄4,000 4,0008,0003,0612,000190.7Φ190.7Φ190.7Φ190.7Φ 190.7Φ60.5Φ60.5Φ60.5Φ60.5Φ60.5Φ60.5Φ60.5Φ60.5Φ114.3Φ114.3Φ114.3Φ114.3Φ<新設>金網ネット張り鉄部(全て):耐候性塗料(DP塗替)令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)平 面 図 梁 伏 図4,000 4,0008,000工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3) 立面図・軸組図 B-04-S造休憩所-<撤去>屋根:カラーテント鉄部(全て):耐候性塗料(DP塗替)▽芝生2,700 1,8604,560<新設>金網ネット張りプレート 4.5190.7Φ190.7Φ200Φ114.3Φ60.5Φ 60.5Φプレート 4.5114.3Φ柱 190.7Φ 柱 190.7Φ350ベンチ:木製 高圧洗浄<新設>屋根:カラーテント防炎膜材鉄部(全て):耐候性塗料(DP塗替)ベンチ:木製 高圧洗浄▽芝生立 面 図軸 組 図令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 (七尾市児童公園)(建築)4,000 4,0008,000項 目 特記事項章日 2.工 事 場 所年月Ⅰ.工 事 概 要項 事 一 ● 通 共 般 6.工 事 内 容項 目 特記事項章一 般 通 4.建 物 概 要建 物 名 称 消防令別表第一 構 造 階 数 備 考 延面積(㎡)(1.1.4)項 目 特記事項章 ●下請負に付する場合は、施工体制台帳を作成し、現場に備え付ける。
また、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げる。
事一 般共通工事総合進捗表、工事日誌、工事出面報告書、打合せ記録、工事箇所図及び現況写真等を記載(改1.4.3)令和 概成工期 ・ 無・ 有(令和年月日)Ⅱ.工 事 仕 様 1.一 般 仕 様1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの標準仕様書・改修標 2.特 記 仕 様 章は●印のものを、特記事項で選択する項目は・印に○印の付いたものを適用する。
3.完 成 期 日 (余裕期間制度試行工事適用の場合は、左記を完成日の期限とする。)・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
準仕様書を適用する。
請負金額5,000千円以上の工事は工事実績情報登録を行う。
・ 引渡しを要するもの(・ ) ・ 機器・ 盤・ 配管、配線 ・ 請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。
※ 組立保険・ 建設工事保険請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。
(加入期間は着工日より引渡日まで) 気設備工事編)令和4年版」(以下、「標準図」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事 仕様書(電気設備工事編)令和4年版」(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電 編)令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という。)による。
スリーブ、箱入れなど他工事との取り合いは、別表-1によるものとし、施工に支障をきたさない時期までに、必要な位置、大きさ等を明示し、監督員と打ち合せる。
● 共項 事6 発生材の処理等作成等2 施工体制台帳の1 工事実績情報 取り合い4 工事の記録等3 他工事との5 施工条件7 再使用機材項 工事材料(改1.5.2)(改1.3.3) きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。
6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で3) 区分による規格、枚数、部数は次による。
2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。
5) 写真はA4版用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。
完成時工事中着工前監督員の指示によるA4用紙に整理したもの監督員の指示による1部 工事完成時に提出する。
監督員の指示による 工事期間中は現場事務所に整理保管し、区 分撮 影 枚 数部数備考 の記録請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用する工事材料は次のとおり。
・ 受変電機器 ・ 自家発電装置 ・ 照明器具類・ 配電盤類 ・ 避雷針 確認願いを提出する。
1) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和3年改定)」による。
アンカー(改2.12.3)2) 配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターとし、場所・口径は図示による。
3) 溝はつり深さは、図示による。
4) 防水箇所の貫通処理方法は図示による。
(改2.11.2)(改2.11.3)(改2.11.5)(改2.11.4) 工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 事 名 文字は青色下段の地色は青色 文字は白色上段の地色は白色~75cm建 築 (施工業者名を記入)電 気 (施工業者名を記入)機 械 (施工業者名を記入)表示板設計及び監理の欄は、実施設計及び工事監理が委託発注された場合。
この工事は、週休2日に取り組んでいますの処理 ・ 現場内で処理工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は角ゴシック体とする。
・ 場外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと。)受入時間帯: 時 分~ 時 分仮置き等: ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構内指示の場所に敷き均し工事現場には、下記表示板を設置する。
(記入例)(快適トイレ実施要領に基づく)快適トイレを設置した場合は、設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
2) 監督員事務所に設ける備品等※「建築物等の利用に関する説明書」作成の手引き④官公署届出書類手引きのダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_kentikubuturiyou_tebiki.htm設置箇所、種別及び塗装仕上げは、図示による。
(改2.2.2)内部及び外部足場の種別は、図示による。
防護シート等の養生は図示による。
資料16 完成図17 保全に関する20 仮設備21 工事用電力等23 快適トイレ24 工事現場の25 埋め戻し土26 建設発生土28 はつり33 部分払いの対象34 火災保険等・ 既存施設に電力量計等を設けて使用できる(有償) ・ 発電機又は北陸電力引込み等1) 監督員事務所を ※ 設けない ・ 設ける[ ・ 1号(10㎡程度) ・ 2号(20㎡程度)]3) 設計図を工事監理用に製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)し、監督員事務所等に置く。
保全に関する資料は次のとおり、 2 部提出する。
設 計 (建築・設備委託業者名を記入) 監 理 (建築・設備委託業者名を記入) 施 工 ※ 根切り土の中の良質土(ただし、管の周囲は山砂) ・ 山砂 ※ 指定(想定)搬出先受入場所:・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
29 あと施工1) 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。
2) 施工後確認試験(引張試験)を ・ 行う( 箇所) ・ 行わない1) 放射線透過検査を ・ 行う※ 行わない(但し、鉄筋探査は行う。)仮設備を ・ 設ける(図示による) ・ 設けない(改2.14.1)(改2.2.3)(改2.2.4)1部1部4) 完成写真の撮影は、次による。
・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外・ 新築工事 ・ 改修工事(・ 執務並行改修 ・ 全館無人改修)中間検査の実施 ・ 無 ・ 有(時期 ・ 天井下地完了時 ・ )22 監督員事務所等※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる27 塗装30 県内産材料31 材料検査32 工事写真等PCB含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所)・ 行わない石綿含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所)・ 行わない1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とする。
ただし、仮設に使用する機材は、新品に限らない。
2) 下表に示す機材等の製造者等は次の①から⑥までの事項を満たすものとし、この証明とな る資料又は外部機関が発行する評価の書面を提出して、監督員の承諾を受ける。
ただし、((一社)公共建築協会)等に記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
製造者等が「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(最新年版)」受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
創意工夫等濃度測定 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は図示による。
建築物の室内空気中の濃度測定を・ 行う ・ 行わない③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品する所要の品質及び性能を有するものとし、次のとおりとする。
2) 本工事の建物屋内で使用する揮発性有機化合物を放散する建築材料等は、設計図書に規定 ・ 照明制御システム ・ 変圧器 ・ 下塗用塗料(重防食) ・ ① JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用(改1.7.1)1) 既存部分の養生範囲は、図示による。
(改1.7.2)(改1.8.6)2) 機器の撤去跡の壁面等の補修は、図示による。
(改1.8.1)1) 回収を要する機器及び配管の内容物 ・ 燃料 ・ 2) 養生の方法及び固定された備品・ロッカー等の移動は、図示による。
14 化学物質の10 撤去等9 養生8 事前調査1) 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特 定調達品「公共工事」等は下記による。
また、判断基準を満たすことを確認する。
11 環境への配慮12 機材の品質等13 工事の15 中間検査18 足場類19 仮設間仕切・扉③機器性能試験成績書(総合試運転報告書とも)②機器取扱説明書(主要機器一覧表とも)①建築物等の利用に関する説明書※①品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
③安定的な供給が可能であること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。
盤類蓄電池交流無停電電源装置監視カメラ装置中央監視制御装置太陽光発電装置絶縁監視装置高圧機器可変速運転用インバータ装置サージ防護デバイス(SPD)照明制御装置機 材 名 称LED照明器具(一般屋内用に限る)・ 設置する・ 設置しない(別途工事で設置等)原図及び製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)提出する。
次の金属露出配管(亜鉛めっき面を含む)は、塗装を行う。
・ 屋外・ 屋内(・ 居室 ・ 機械室 ・ ) 85×115程度大きさ(mm)100×148程度100×148程度 ・懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ・ 最終改訂 R7.4.1電気1工事名図面名設 計番号縮尺3枚組(1.2.4)(1.3.3)(1.3.9(2))(1.1.5(3))(1.1.7)(1.2.1(6))(2.7.1)60cm90cm(2.2.1)(2.1.1(ウ))(2.1.1(イ))(1.6.2)(1.7.2)(1.7.3)(1.4.2(1))(1.5.6)(1.5.7)(1.4.1(2))(1.4.1(1)) ・ ・ ・ ・建築工事 ・電気設備工事・給排水衛生設備工事 ・空気調和設備工事 ・構内交換設備工事 5.別契約の関連工事工 事 仕 様 書 (電気設備) 1.工 事 名 称 指定部分 ・ 無・ 有(指定期日:令和年月日) 対象部分( ) ・昇降機設備工事 ・自家発電設備工事 ・厨房機器設備工事・屋外付帯工事 ・植栽工事・ 特別管理産業廃棄物(・ PCB使用機器 ・ 廃石綿・)・ 現場で再利用を図るもの(・ )・ 再資源化を図るもの(・ 蛍光ランプ ・ コンクリート ・ アスファルト・ 取外し後再使用するものは図示による。
・ 木材 ・) ・ 通信機器 ・ 構内交換機器 ・ 接地材料 ・ ・ ・ 接地極埋設部 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体内隠ぺい部 ・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程工事仕様書(電気設備)E-01七尾市建設部都市建築課発注者 七尾市長 茶谷義隆トイレ RC 1階建(地階 階.塔屋 階)トイレ改修に関わる工事工程については精密に調整を行い、安全確保に務めること。
(七尾市児童公園)(建築)令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事した工事報告書を毎月月末ごとに提出する。
七尾市建設工事標準請負契約約款(以下「請負契約約款」という。)第6条の2第7項により、調達する工事材料は七尾市県産とするように努めることについて、工事着手前に使用材料七尾市 中島町浜田 地内 8 3 25(七尾市児童公園)(建築)項 目 特記事項 特記事項 項 目 特記事項 項 目 章 章 章●一般共通事項そ500kW以上の自家用電気工作物においては第一種電気工事士により施工を行うように努める。
据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
○○建設㈱社員証 △ △ 太 郎 氏名発行日代表者 □□建一 代表印 (顔写真)カラー写真貼 付1 接地極接 地 の 種 類 記 号 接地抵抗値 接地極・EB (14φ) ×3連- 2 組・EB (14φ) ×3連- 2 組・EB (14φ) ×3連- 組・EB (14φ) ×3連- 組B 種A 種共同接地共同接地10 Ω以下Ω以下Ω以下 Ω以下100 Ω以下C 種 10 Ω以下・EB (14φ) ×3連- 組接地極の材料は下記による。
なお接地棒EB(14φ)の長さは 1,500mm以上とし、10φは、W=30 L=900mm以上、14φはW=40 L=1,200mm以上 としてもよい。
・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1 EB (10φ) ×1(L=1,000mm)○他のS造は建築(別表-1)他工事との取り合い※1口天吊FCU、換気扇等●● ● ● ● ●制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線自動扉、電動シャッター、防火ドア等制御盤の一次側配管配線建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示●● ●●● ● ●● ● ●●配管ピット及びふた発電機、配電盤及び制御盤等の基礎既成間仕切りへの位置ボックス及びその取付軽量鉄骨へのボックス取付金具及びその取付部(埋込形照明器具用)天井、壁ボード類の軽量鉄骨下地補強開工 事 内 容 電気 機械 建築 備 考補 強 筋スリーブ、仮枠、穴埋共補強筋仮 枠下 地 補 強ボ ー ド 類 切 込 み機械設備機器付属の制御盤への電源供給の配管配線機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共) 二次側一次側※1 二次側配線、配管及びシャッター、防火ドア、自動扉は建築工事② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、 令和 年 月 日交換機用 EB (10φ) ×1(L=1,000mm) EB (10φ) ×1(L=1,000mm) 100 Ω以下・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組Ω以下構造体接地 EB (14φ) ×3連- 組・EP-600 ×2・EB (14φ) ×2連- 2 組・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組D 種D種 ELCB用 ED ELCB 100 Ω以下50 Ω以下10 Ω以下10 Ω以下雷保護設備低圧避雷器高圧避雷器通 信 用 10 Ω以下通 信 用測 定 用●EB(10φ)×1(L=1,000mm)もって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は BD-Rで1部納品する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html に基づいて作成されたものを指す。
名称 ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット するものである。
1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 電子納品仕様書※ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない本工事において確実に履行し、「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」による。
1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。
図示がなければ次による。
(2-2.1.13(2)~(4))設置場所2.0 上層階、屋上及び塔屋1.5 中間階1.0 一階及び地下階耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)特定の施設 一般の施設・ 耐震クラスS ・ 耐震クラスA1.0 (1.5)1.5 <2.0>1.0 <1.5> 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持する機器等は直上階を適用する。
2)地域係数は1.0とする。
4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。
官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン確認を受ける。
履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。
おける技術提案防止7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。
5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し ないようにする。
4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。
受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以内に監督員を通じて発注者に提出する。
また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。
等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。
8月2日法律第131号。
以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年 害することのないようにする。
請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き名札を常時着用する。
下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。
受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。
④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。
③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台その実施に協力する。
はり、床、壁の貫通部(RC造)埋込形分電盤、端子盤、プルボックス避雷針、TVアンテナの屋上コンクリート基礎(自立型の場合)床、壁、天井の点検口実験台付属コンセント等への配管配線及び配線接続(直接続のみ)機械設備機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
営繕工事電子納品要領(令和3年改定)【営繕工事編】(令和4年改定)● 一 般 共 通 事 項建築図面に図示建築図面に図示注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。
35 耐震施工36 電気工事士38 名札の義務39 退職金共済制度40 過積載等の41 景観への配慮42 総合評価方式に43 電子納品45 事故の補償44 公共事業労務費 調査の協力 次の各号に掲げる協力をしなければならない。
工期経過後においても同様とする。
① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。
管路等37 電線本数・ 分電盤、制御盤、端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径等は機能をける。
また、機械室の露出配線は、金属管にて施工し、全長にわたって接地線を設ける。
を優先し、図面と多少相違しても差し支えない。
ただし、相違する場合は監督員の承諾を受2) 太陽電池アレイの公称出力は、図示による。
運転時間 時間停電補償時間 分1) 進相コンデンサ絶縁方式 ・ 油入 ・ モールド ・ ガス(SF6を除く)2) 系統連系を ・ する・ しない2) 蓄電池 ※ リチウム二次電池 ・ 鉛蓄電池 ・ 3 その他1 ディーゼル配電盤等4 テレビ2 記録装置発電装置2 電力平準化用1 交流無停電3 高圧進相・ 常時インバータ給電方式 ・ ラインインタラクティブ方式 ・ 常時商用給電方式1) 自立運転を ・ 行う・ 行わない2) 埋設標(・ コンクリート製 ・ 樹脂製 ・ 鉄製)・ 要(図示箇所) ・ 不要2) 直列リアクトル絶縁方式 ・ 油入 ・ モールド2) 温度上昇性能試験を ・ 行う ※ 行わない2) 一般照明の照度測定を ・ 行う(改修は対象室の改修前後) ・ 行わない (改2.1.1)地盤変位への対応 ※ 小規模 ・ 中規模 ・ 大規模電 力 設 備1) 構造体利用等の接地極における接地抵抗測定の時期及び回数()・ 板状 ・ 垂直 ・ 水平 ・ 環状 ・ 網状 ・ 構造体利用1) 地中配線に標識シート(倍折)を敷設する。
その他は(・ 30cm ・cm)とする。
埋設深さは原則として、構内道路、高圧ケーブル、幹線ケーブルは(・ 60cm ・cm)、長さ1m以上の通線しない配管には 1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
備 設 ○電変受コンデンサ等2 交流遮断器1) キャビネット材質、仕上げ及び電力量計は、電力設備の分電盤等による。
1 キュービクル式操作方式 ・ 手動ばね操作方式 ・ 電気操作方式蓄電装置電源装置3) 蓄電池の容量、期待寿命、充放電回数及び放電時間は図示による。
1) 機能(電力平準機能、電力補償機能及び放電停止機能)は図示による。
○ 電力貯 蔵 設備 ○発電設備2 太陽光発電装置1 端子盤等1 警報盤(1.5.1)等(1.4.1(エ))等印字方式は、図示による。
信号の伝送方式は、図示による。
共同受信設備キャビネット材質及び仕上げは、電力設備の分電盤等による。
受信調査を ・ 行う( チャンネル) ・ 行わない2 機器仕様 詳細機器仕様は、図示による。
3 標識シート等 標識シート等は、電力設備の標識シート等による。
1) 燃料油の種別及び配管等材料は、図示による。
○ 通 信 ・ 情 報 設 備 ○中央監視制御設備5 配管引込部6 導入線7 管の埋設深さ8 標識シート等9 雷保護接地極10 施工の試験内蔵する開閉器 ※ なし(取付板のみ) ・ 配線用遮断器 ・ カットアウトスイッチ・ 急速充電装置 ・ 普通充電装置(定格電圧 ・ 100V ・ 200V)1) キャビネット材質、仕上げ ・ 鋼板製指定色塗装 ・ 鋼板製溶融亜鉛めっき充電装置 ・ ステンレス鋼板製指定色塗装 ・ 2) 電力量計・ 検定付 ・ 無検定1 照明用ポール2 分電盤等3 電気自動車用4 電線の接続 ・ 高圧ケーブルの端末処理を行う場合は、被覆の伸縮対策を施す。
EE E E EE E EE E EEE EEEEE E電気2工事名図面名設 計番号縮尺工事仕様書(電気設備) 2/355mm17mm 10mm 10mm 18mm13mm 42mm 30mm91mm2mm 2mm 2mm40mm 8mm 7mm(1.1.6(3))(2.18.2)(2.1.13(5))(2.17.4)(2.12.5)(2.12.4)(2.12.2)(2.2.9(3))(1.1.6(1))(1.1.6(4))(1.1.5)(1.9.1)(1.1.3)(2.3.5(1))(2.3.5(2))(2.3.1(2))(2.2.7)(2.2.1)(1.1.1(5))(1.7.2(2))(1.7.1(3))(1.2.1)(1.4.4)(2.11.3) (2.11.4)(2.19.3)(1.4.2)(1.1.7.1)(1.1.8)(1.4.2(14))(1.14.1)(1.7.3)(1.7.6)(2.1.1)DA B C DA C DA B CtLLLHLAt0Dt DaE-02七尾市建設部都市建築課●(七尾市児童公園)(建築)令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事本工事は、七尾市景観形成ガイドラインに基づく下記の事業であり、景観に配慮した施工に努める。
・ 重点事業 ・ 一般事業「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を縮尺番号電気3E-03七尾市建設部都市建築課特記事項 項 目 章○ そ の 他工事仕様書(電気設備)設 計図面名工事名3/3特記事項 項 目 章 いう。
)の適用については、次のとおりとする。
(1)当初設計において、月単位の週休2日(4週8休相当)にかかる補正係数を乗じている。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。
(6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
(7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、通期の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
行わない。
なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。
(七尾市児童公園)(建築)令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事1 七尾市週休2日工事 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と要領」を参照すること。
w なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号AS ASASTMTM TM×29バリア温風タオル男性温風タオル女性トイレ照明バリアフリWC照明駐車場2 4 8 6ポーチ照明男性トイレ照明コンセント女性温風タオル1 3 5 710バリア・女子WCコンセント女性温風タオル バリア温風タオル男性温風タオル5 7 8 6女性トイレ照明バリアフリWC照明2 4ポーチ照明男性トイレ照明1 3駐車場1φ3W100/200VELCB3P50/301φ3W100/200VELCB3P50/30改修箇所を表すAC100V熱線式自動スイッチ(親)(女・男子・多目的便所)3 4照明2 1ポーチ 女性 多目的ポーチ 男性既設分電盤 切替スイッチ(再利用)人感センサー制御回路ポーチセンサ内蔵照明<改修前>電灯分電盤結線図<改修後>電灯分電盤結線図EA5501既設AC100V彫りゴシック文字色(打ち合わせによる)乳白アクリル:200×180×t3.0 乳白アクリル:100×50×t3.0彫りゴシック文字色(打ち合わせによる)警報ランプ付ブザープレートA(バリアフリトイレ内) プレートB(警報ランプ周辺)157B照明器具 姿図(参考)A4 LEDブラケット 40形 B13 ダウンライト 150形C8 ダウンライト 100形電球色(2700K)、Ra80器具光束340lm、消費電力4.3W、電圧100V天井直付型・壁直付型、防湿型・防雨型、ネジ込み方式カバー:アクリル(乳白)プラスチック(ホワイト)W=128 H=128 出しろ170LGW85013(相当品)4000K、Ra85、広角タイプ反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):アルミ(銀色鏡面仕上)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ150XND1566SW(相当品)XND1066SW(相当品)4000K、Ra85、広角タイプ反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):アルミ(銀色鏡面仕上)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ150LED内蔵、電源ユニット内蔵、一般光色タイプ器具光束:1010lm、消費電力:7WLED内蔵、電源ユニット内蔵、一般光色タイプ器具光束:1640lm、消費電力:11.6W光源遮光角30度、光源寿命40000時間光源遮光角30度、光源寿命40000時間D20 LEDウォールライト 40形LED内蔵、電源ユニット内蔵防湿型・防雨型本体:ステンレス、カバー:ポリカーボネート(乳白)天井直付型・壁直付型、保護等級:IP23NNFW41800C(相当品)5000K、Ra83、光源寿命40000時間器具光束2210lm、消費電力19.9WE5 軒下用ダウンライト 60形電球色(2700K)、Ra83器具光束425lm、消費電力4.7W、電圧100V拡散タイプ、PaPIRs・明るさセンサ付防雨型、高気密SB形、点灯照度調整機能付枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)光源寿命40000時間(光束維持率70%)埋込穴φ100LRDC1140L(相当品)呼出装置姿図(参考)記号 名 称 仕 様分電盤 既設電灯分電盤<改修前後>(機種は姿図による)(機種は姿図による) LEDブラケットLEDベース照明LED埋込灯埋込形(親・子)、換気扇連動(連)埋込形換気消遅れ(換) 将来対応照明制御器(センサ)埋込コンセント 2P15A×1(接地端子付 一体型)ET金属製アウトレットボックスD44 位置ボックス(機種は姿図による)機器表呼出装置機器類 (機種は姿図による)Pカバープレート(SUS)凡 例1.特記なきケーブルは下記による。
ケーブルの太さ及び本数は一例を示す。
( )は保護管サイズを示す。
EM-EEF1.6-2C 二重天井内配線 (PF16)EM-EEF1.6-3C 二重天井内配線 (PF16)F3FnEM-EEF1.6-(n:2Cと3Cの最小本数の組合せ)2F2EM-EEF2.0-2C 二重天井内配線 (PF16)2F3EM-EEF2.0-3C 二重天井内配線 (PF22)2.特記なき配線・配管線種は下記による。
天井隠ぺい配線(二重天井内)二重天井内配線等より壁への立下げ箇所等を示し保護管を使用すること。
MM1A1種金属せんぴA形AE2EM-AE1.2-2C 二重天井内配線 (PF16)撤去配線器具類 撤去(再使用)・取付配線器具類 撤去(再使用しない)埋込プルスイッチ付押釦スイッチ常開形押す呼出押す呼出押す呼出押す呼出押す呼出AE2 AE2移設取替×3消費電力動作時:5W 待機時:1W使用周囲温度:-10℃~+50℃音圧警報音:約90dB(前方1mにて)報知音:約65dB(前方1mにて)質量:約530g操作電圧:DC5V定格電圧:AC100V 50/60Hz3.特記なき記号は下記による4.既設配線の調査を行い本設計の意図とする制御とするAS×2TMMCCB2P50AF20AT×2(新設)温水器 850 600F7 LEDポーチライト 60形電球色(2700K)、Ra83器具光束515lm、消費電力7.1W、電圧100V拡散タイプ、防雨型ツマミネジ方式、NaPiOn・明るさセンサ付カバー:アクリル(乳白)本体:プラスチック(ホワイト)点灯照度調整機能付LGWC80360(相当品)E-04トイレ平面図<改修前後>電気配線図N.S(七尾市児童公園)(建築)令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/100(A3)トイレ平面図<改修前後>足洗い場9,5703,700 2,170 3,7003,5001,06040 2,400100 3,5001,06040 1,300 40 1,0601,025 1,650 1,025 1,025 1,650 1,0256601006001005,9351,365 4,5701,380 3,1901001,1751051051,690 40 1,2551001201,550 1,5201,875100 660100ポーチ男性トイレ女性トイレ310 1,550 3101001001,970足洗い場9,5703,700 2,170 3,7003,5001,06040 2,399.9986100 3,5001,06040 1,300 40 1,0601,025 1,650 1,025310 1,550 310 1,025 1,650 1,0256601006001005,9351,365 4,5701,380 3,1901001,175105105401001201,550 1,5201,8751001101,950110100ポーチ男性トイレ1,670 1,275バリアフリートイレ足洗い場5,9351,365 4,5701,380 3,1901001,1751051051,690 40 1,2551001201,550 1,5201,8751009,5701,914 1,914 1,914 1,914 1,9142,415 1,065100 100660ポーチ足洗い場5,9351,365 4,5701,380 3,1901001,175105105401001201,550 1,5201,8751009,5701,914 1,914 1,914 1,914 1,9142,415 1,065100 100ポーチ男性トイレ女性トイレ1,670 1,2757 6AE22F32F32F35MM1AETET2F3 2F323ASF3F3F3F3 F34112F38910AE2AE22F3MM1A2F32F3P4F3F3F3F8F8 F5F5F8蛍光灯露出20W-2 埋込灯ブラケット 蛍光灯露出40W-1ブラケット人感センサ(壁)人感センサ(天井)バリアフリ(撤去) 女性トイレ(撤去)ポーチ(撤去)15214 2 1人感親人感換人感子物置 女性トイレ男性トイレポーチバリアフリ122 4 121111221埋込灯蛍光灯露出40W-1男性トイレ(撤去)3 2シーリングライト物置(撤去)1A4B13B13 B13C8C8D20D20E5F7ベル撤去回転灯撤去F3<改修前>電灯配線図 <改修後>電灯配線図<改修後>コンセント配線図 <改修前>コンセント配線図ETPET電灯分電盤電灯分電盤電灯分電盤 電灯分電盤B男性トイレ女性トイレバリアフリートイレバリアフリートイレバリアフリートイレ人感親人感換人感子1 1 1人感連 1ETETF32F38PPE-05電気配線図(七尾市児童公園)(建築)令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事女性トイレバリアフリートイレ・ 新築工事 ・ 改修工事(・ 執務並行改修 ・ 全館無人改修)5.別契約の関連工事 ・昇降機設備工事 ・自家発電設備工事 ・厨房機器設備工事 ・屋外付帯工事 ・植栽工事Ⅰ.工 事 概 要 2.工 事 場 所●項 目 1.工 事 名 称特記事項章工 事 仕 様 書 (機械設備)日年月6.工 事 内 容項 目 特記事項章階建(地階 階.塔屋 階) 4.建 物 概 要建 物 名 称 消防令別表第一 構 造 階 数 備 考 延面積(㎡)下請負に付する場合は、施工体制台帳を作成し、現場に備え付ける。
また、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げる。
工事総合進捗表、工事日誌、工事出面報告書、打合せ記録、工事箇所図及び現況写真等を記載スリーブ、箱入れなど他工事との取り合いは、別表-1によるものとし、施工に支障をきたさない時期までに、必要な位置、大きさ等を明示し、監督員と打ち合せる。
項 目 特記事項章●一 般事項項共 通 事8 事前調査9 養生 概成工期 ・ 無 ・ 有(令和 年 月 日) ・・ ・ Ⅱ.工 事 仕 様1.一 般 仕 様1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 3.完 成 期 日令和 指定部分 ・ 無 ・ 有(指定期日:令和 年 月 日) 対象部分( )(余裕期間制度試行工事適用の場合は、左記を完成日の期限とする。)・建築工事・電気設備工事 ・給排水衛生設備工事 ・空気調和設備工事 ・構内交換設備工事・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
章は●印の付いたものを、特記事項で選択する項目は・印に○印の付いたものを適用する。
2.特 記 仕 様2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの標準仕様書・改修標械設備工事編)令和4年版」(以下、「標準図」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事仕様書(機械設備工事編)令和4年版」(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機編)令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という。)による。
準仕様書を適用する。
請負金額5,000千円以上の工事は工事実績情報登録を行う。
・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ 下塗用塗料(重防食) 2) 本工事の建物屋内で使用する揮発性有機化合物を放散する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のとおりとする。
② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品b. 接着剤等不使用a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用③ 下記表示のあるJAS規格品 定調達品「公共工事」等は下記による。
また、判断基準を満たすことを確認する。
・ 大便器 ・ 自動洗浄装置及びその組込み小便器 ・ 自動水栓① JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 ・ 吸収冷温水機・ 氷蓄熱式空調機器 ・ 送風機・ ポンプ1) 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特11 環境への配慮資料②機器取扱説明書(主要機器一覧表とも)①建築物等の利用に関する説明書※④官公署届出書類③機器性能試験成績書(総合試運転調整報告書とも)※「建築物等の利用に関する説明書」作成の手引き手引きのダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_kentikubuturiyou_tebiki.htm中間検査の実施 ・ 無 ・ 有(時期 ・ 天井下地完了時 ・ )内部及び外部足場の種別は、図示による。
防護シート等の養生は図示による。
設置箇所、種別及び塗装仕上げは、図示による。
●共 通事項下記の項目の測定報告書(測定箇所は監督員の指示による)を提出する。
屋外露出部(給水管、消火管、膨張管、冷温水管、弁類を含む)は 防凍保温を行い、保温材の 3 防凍保温7) 地中埋設標の設置箇所は、図示による。
6) 溶接部の非破壊検査を ・ 行う・ 行わない5) ポリエチレン管の接合方法は、( ・ 電気融着 ・ メカニカル)とする。
2) 絶縁継手の取付け箇所は、図示による。
1) 仕切弁はJIS又はJV(・ 5K ・ 10K(水道直結等の図示部分))とする。
2 配管等8) 埋設表示用テープ(倍折)を土被り150mm程度の深さに埋設する。
2) 監督員事務所に設ける備品等6 監督員事務所等(快適トイレ実施要領に基づく)7 快適トイレ60cm工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 事 名文字は青色下段の地色は青色文字は白色上段の地色は白色~75cm表示板建 築 (施工業者名を記入)電 気 (施工業者名を記入)機 械 (施工業者名を記入)施 工8 工事現場の90cm設計及び監理の欄は、実施設計及び工事監理が委託発注された場合。
この工事は、週休2日に取り組んでいます9 埋め戻し土 金物の防錆5 吊り及び支持多湿トレンチ内等の吊り金物、支持金物類は溶融亜鉛めっき処理又はステンレス鋼製とする。
下記の亜鉛めっきを施した露出ダクト及び露出配管は、塗装を行わない。
厚さは配管の呼び径25mm以下のものは50mm以上、それ以外は40mm以上とする。
3) 建物導入部の変位吸収方法は次による。
ただし、排水及び通気配管を除く。
(2.2.1)(2.2.12)標準図(・ (a)フレキシブルジョイント ・ (b) ・ (c) )による。
4) 呼び径60Su以下のステンレス鋼管は、( ・ プレス ・ 拡管 ・ )接合とする。
4 塗装工事現場には、下記表示板を設置する。
(記入例)2) 配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターとし、場所・口径は図示による。
アンカー1) 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。
11 はつり12 あと施工3) 既設基礎の解体、撤去後の床補修は、図示による。
請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用する工事材料は次のとおり。
・ ・ 確認願いを提出する。
14 材料検査・ 熱源機器 ・ 空調機器 ・ ポンプ類 ・ ダクト及び付属品 ・ 衛生器具・ タンク類 ・ 消火機器 ・ 合併処理槽 ・ 厨房機器 ・1 総合試運転調整作成等取り合い事 項一 般●(1.1.5(3))(1.1.4)(1.1.7)(1.2.4)(1.2.1(6))(改1.5.2)(1.4.1(1))(1.4.1(2))(1.6.2)(1.7.3)(1.7.2)(改2.2.1)(改2.2.2)(改2.2.3)(1.3.3)(2.5.7(1))(2.4.1(3))(2.5.10(2))(2.5.15.12(ウ))(2.7.1(8))(2.7.1(9))(2.7.2)(3.2.1.1)(3.1.6)(4.1.1(イ))(3.2.2.1)(4.1.1(ウ))(4.2.1(オ))(4.2.1(カ))(改4.1.2)(改4.1.3)(改4.1.5)(改5.2.3)(改5.2.1)(改1.4.3)・ 引渡しを要するもの(・ )・・・ 現場で再利用を図るもの(・ )・ 特別管理産業廃棄物(・ 廃石綿(エルボ保温、パッキン) ・ )(1.3.9(2))6 発生材の処理等7 再使用機材1 工事実績情報2 施工体制台帳の3 他工事との4 工事の記録等5 施工条件・ 再資源化を図るもの(・ コンクリート ・ アスファルト ・ 木材 ・ )(1.3.3)(改1.3.3)・ 取外し後再使用するものは図示による。
1) 既存部分の養生範囲は、図示による。
3) 機器の撤去跡の壁面等の補修は、図示による。
1) 回収を要する機器及び配管の内容物 ・ 冷媒 ・ 吸収液 ・ 廃油(改3.1.1)(改3.2.1)(改4.1.1(3))(改4.1.2(イ))(改4.2.4)2) 養生の方法及び固定された備品・ロッカー等の移動は、図示による。
2) 機器類の能力、容量等は図示された数値以上とする。
12 機材の品質等1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とする。
ただし、仮設に使用する機材は新品に限らない。
3) 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として図示された数値以下とする。
4) 下表に示す機材等の製造者等は次の①から⑥までの事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する評価の書面を提出して、監督員の承諾を受ける。
ただし、 製造者等が「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(最新年版)」ることができる。
((一社)公共建築協会)等に記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略す機 材 名 称⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
③安定的な供給が可能であること。
②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
①品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
ボイラー温水発生機冷凍機冷却塔自動制御衛生器具ユニット空気調和機空気清浄装置全熱交換器タンク消火装置厨房機器ダクト付属品鋳鉄製ふたポンプ類送風機類④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。
(1.4.2(1))(1.5.7)(1.5.2(1))・ 配管(建築配管) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け)・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍機、パッケ-ジ形空気調和機据付け、整備及び冷媒配管)・ 熱絶縁施工(保温保冷工事) ・ 厨房設備施工(厨房機器据付け及び整備)14 工事のより提出することができる。
社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式に受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、又は地域濃度測定建築物の室内空気中の濃度測定を・ 行う ・ 行わない(1.5.8)15 化学物質の16 中間検査18 保全に関する19 足場類20 工事用水等17 完成図21 仮設間仕切・扉・ 既存施設に量水器等を設けて使用できる(有償) ・ 水道局引込み等・ 風量調整・ 水量調整・ 室内外空気の温湿度の測定・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定・ 振動の測定・ 飲料水の水質測定(・ 11項目 箇所 ・ 16項目 箇所)・ 雑用水の水質測定(建築物環境衛生管理基準による。)9) 埋設深さは、図示が無い場合、車両道路(・ 60cm ・ )、その他(・ 30cm ・ )以上とする。
・ 機械室(エレベーター機械室) ・ 電気室(自家発室) ・ 倉庫 ・ 1) 監督員事務所を ※ 設けない ・ 設ける[ ・ 1号(10㎡程度) ・ 2号(20㎡程度)]設 計 (建築・設備委託業者名を記入) 監 理 (建築・設備委託業者名を記入) 保全に関する資料は次のとおり、 2 部提出する。
測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は図示による。
1) 放射線透過検査を ・ 行う ※ 行わない(但し、鉄筋探査は行う。)・ 快適トイレを設置する・ 快適トイレを設置しない(別途工事で設置等)※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる快適トイレを設置した場合は、設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は角ゴシック体とする。
※ 根切り土の中の良質土(ただし、管の周囲は山砂) ・ 山砂 の処理 ・ 現場内で処理 ・ 場外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと。)受入時間帯: 時 分~ 時 分仮置き等: ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構内指示の場所に敷き均し10 建設発生土 の記録15 工事写真等 ※ 指定(想定)搬出先受入場所:10 撤去等・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
石綿含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所) ・ 行わない1) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和3年改定)」による。
2) 施工後確認試験(引張試験)を ・ 行う( 箇所) ・ 行わない2) 石綿の撤去は、図示による。
3) 設計図を工事監理用に製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)し、監督員事務所等に置く。
創意工夫等13 一級技能士の適用 ・保護帽 ・墜落制止用器具・長靴 ・合羽 ・机・椅子 ・懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ・ した工事報告書を毎月末ごとに提出する。
発注者 七尾市長 茶 谷 義 隆七尾市建設工事標準請負契約約款(以下「請負契約約款」という。)第6条の2第7項により、調達する工事材料は七尾市産とするように努めることについて、工事着手前に使用材料13 市内産材料○ ○○〇○ ○○○○○〇M-01・図示の位置の既設衛生器具の撤去・新設工事を行う。
1原図及び製本(等倍 1 部、A3縮小 3 部)提出する。
令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事(七尾市児童公園)(建築)令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事(七尾市児童公園)(建築)七尾市建設部都市建築課工事仕様書(機械設備)工事名図面名設 計最終改訂 R7.4.1番号縮尺3枚組機械1七尾市 中島町浜田 地内 8 3 25○工事名 番号図面名縮尺2/3設 計章項 目 特記事項 項 目 特記事項 項 目 項 目章特記事項章給●共通事項据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
7mm○○建設㈱社員証17mm(顔写真)(顔写真)氏名氏名△ △ 太 郎△ △ 太 郎10mmカラー写真カラー写真40mm55mm発行日発行日10mm貼 付貼 付代表者 □□建一 代表印代表者 □□建一 代表印18mm8mm2mm 13mm 42mm 2mm 30mm 2mm91mm 電子納品仕様書1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 に基づいて作成されたものを指す。
基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html名称 令和 年 月 日令和 年 月 日官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン 官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン 官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は BD-Rで1部納品する。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
次の各号に掲げる協力をしなければならない。
工期経過後においても同様とする。
次の各号に掲げる協力をしなければならない。
工期経過後においても同様とする。
次の各号に掲げる協力をしなければならない。
工期経過後においても同様とする。
次の各号に掲げる協力をしなければならない。
工期経過後においても同様とする。
次の各号に掲げる協力をしなければならない。
工期経過後においても同様とする。
次の各号に掲げる協力をしなければならない。
工期経過後においても同様とする。
次の各号に掲げる協力をしなければならない。
工期経過後においても同様とする。
② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、 ② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、 ② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、その実施に協力する。
③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台 ③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台 ③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。
帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。
帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。
帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。
帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。
帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。
帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。
④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請 ④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請 ④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。
負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。
負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。
負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。
負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。
負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。
負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。
受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を 受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を 受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任をもって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む)もって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む)もって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む) もって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む)もって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む) もって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む)もって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む)26 事故の補償25 公共事業労務費請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。
(加入期間は着工日より引渡日まで)請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。
(加入期間は着工日より引渡日まで)請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。
(加入期間は着工日より引渡日まで) 請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。
(加入期間は着工日より引渡日まで)請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。
(加入期間は着工日より引渡日まで) 請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。
(加入期間は着工日より引渡日まで)請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。
(加入期間は着工日より引渡日まで)・ 機器・ 器具・ 配管・ ・ 機器・ 器具・ 配管・ ・ 機器・ 器具・ 配管・ ・ 機器・ 器具・ 配管・ ・ 機器・ 器具・ 配管・ ・ 機器・ 器具・ 配管・ ・ 機器・ 器具・ 配管・ 請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。
請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。
請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。
請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。
請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。
請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。
請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。
きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。
6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で 6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で 6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。
5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。
5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。
5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。
5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。
5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。
5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。
3) 区分による規格、枚数、部数は次による。
3) 区分による規格、枚数、部数は次による。
3) 区分による規格、枚数、部数は次による。
3) 区分による規格、枚数、部数は次による。
3) 区分による規格、枚数、部数は次による。
3) 区分による規格、枚数、部数は次による。
3) 区分による規格、枚数、部数は次による。
・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程 ・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程 ・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。
2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。
2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。
2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。
2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。
2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。
2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。
※ 組立保険・ 建設工事保険・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ ・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ ・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針 次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針 次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」による。
1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。
図示がなければ次による。
1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。
図示がなければ次による。
1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。
図示がなければ次による。
1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。
図示がなければ次による。
1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。
図示がなければ次による。
1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。
図示がなければ次による。
1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。
図示がなければ次による。
設置場所2.0上層階、屋上及び塔屋1.5 中間階1.0 一階及び地下階 1.0 (1.5) 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持する機器等は直上階を適用する。
2)地域係数は1.0とする。
特定の施設 一般の施設・ 耐震クラスS・ 耐震クラスA耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通) 耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通) 耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)1.5 <2.0>1.0 <1.5>4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し 4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し 4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き 請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き 請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き名札を常時着用する。
下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。
名札を常時着用する。
下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。
名札を常時着用する。
下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。
名札を常時着用する。
下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。
名札を常時着用する。
下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。
名札を常時着用する。
下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。
名札を常時着用する。
下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
ないようにする。
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し20 退職金共済制度7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。
7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。
7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。
7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。
7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。
7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。
7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。
等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。
等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。
等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。
等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。
等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。
等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。
等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。
8月2日法律第131号。
以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体 8月2日法律第131号。
以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体 8月2日法律第131号。
以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体 8月2日法律第131号。
以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体 8月2日法律第131号。
以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体 8月2日法律第131号。
以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体 8月2日法律第131号。
以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に22 景観への配慮内に監督員を通じて発注者に提出する。
また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。
内に監督員を通じて発注者に提出する。
また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。
内に監督員を通じて発注者に提出する。
また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。
内に監督員を通じて発注者に提出する。
また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。
内に監督員を通じて発注者に提出する。
また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。
内に監督員を通じて発注者に提出する。
また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。
内に監督員を通じて発注者に提出する。
また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。
受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以 受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以 受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 害することのないようにする。
営繕工事電子納品要領(令和3年改定)【営繕工事編】(令和4年改定) ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット するものである。
運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。
運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。
運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。
運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。
運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。
運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。
運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。
受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、 受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、 受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。
① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。
① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。
① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。
① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。
① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。
① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。
ばい煙濃度計取付座、ばいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。
ばい煙濃度計取付座、ばいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。
ばい煙濃度計取付座、ばいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。
ばい煙濃度計取付座、ばいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。
ばい煙濃度計取付座、ばいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。
ばい煙濃度計取付座、ばいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。
ばい煙濃度計取付座、ばいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。
1 煙道(RC造)口 部補強筋ボ ー ド 類 切 込 み下 地 補 強開外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む)外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む)外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む) 外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む)外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む) 外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む)外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む)下流し、足洗い場及び玄関の排水洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり 洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり 洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり●●●● ●●●● ●●建築図面に図示S造は建築建築図面に図示建築図面に図示備 考 建築電気機械工 事 内 容(別表-1)他工事との取り合い屋内外設備(受水槽、ポンプ等)の基礎● ●線 配気電機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線 制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線 制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線●●●●一次側二次側実験台への配管及び配管接続実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む)実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む)実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む) 実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む)実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む) 実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む)実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む)ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械)ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械)ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械) ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械)ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械) ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械)ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械)油サービスタンクの防油堤● ●●●地下油タンク室等のコンクリート工事建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示屋上設備の基礎1 配管材料等2) 管材や弁類は、図示による。
(2.1.27)工事引渡後6ヶ月間は受注者が維持管理を行い、7条検査を受検し、その報告を行う。
工事引渡後6ヶ月間は受注者が維持管理を行い、7条検査を受検し、その報告を行う。
工事引渡後6ヶ月間は受注者が維持管理を行い、7条検査を受検し、その報告を行う。
工事引渡後6ヶ月間は受注者が維持管理を行い、7条検査を受検し、その報告を行う。
工事引渡後6ヶ月間は受注者が維持管理を行い、7条検査を受検し、その報告を行う。
工事引渡後6ヶ月間は受注者が維持管理を行い、7条検査を受検し、その報告を行う。
工事引渡後6ヶ月間は受注者が維持管理を行い、7条検査を受検し、その報告を行う。
3 維持管理○ 浄 化槽 設 備・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ ) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ ) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )4 その他備設生衛 水 排 ○・ 本工事(図示による) ・ 別途工事ガス遮断装置、漏洩検知装置、電気防食措置、ボンベの転倒防止措置は、図示による。
ガス遮断装置、漏洩検知装置、電気防食措置、ボンベの転倒防止措置は、図示による。
ガス遮断装置、漏洩検知装置、電気防食措置、ボンベの転倒防止措置は、図示による。
ガス遮断装置、漏洩検知装置、電気防食措置、ボンベの転倒防止措置は、図示による。
ガス遮断装置、漏洩検知装置、電気防食措置、ボンベの転倒防止措置は、図示による。
ガス遮断装置、漏洩検知装置、電気防食措置、ボンベの転倒防止措置は、図示による。
ガス遮断装置、漏洩検知装置、電気防食措置、ボンベの転倒防止措置は、図示による。
受水槽、高架水槽に設ける緊急遮断弁装置は、図示による。
受水槽、高架水槽に設ける緊急遮断弁装置は、図示による。
受水槽、高架水槽に設ける緊急遮断弁装置は、図示による。
受水槽、高架水槽に設ける緊急遮断弁装置は、図示による。
受水槽、高架水槽に設ける緊急遮断弁装置は、図示による。
受水槽、高架水槽に設ける緊急遮断弁装置は、図示による。
受水槽、高架水槽に設ける緊急遮断弁装置は、図示による。
備7 配管材料(2-2.1.2.1)(2-2.1.2.2)防振基礎は、図示による。
(2.1.1(3))取り付け位置は、図示による。
5 風量測定口消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。
消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。
消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。
消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。
消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。
消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。
消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。
3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。
3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。
3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。
3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。
3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。
3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。
3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。
3 ダクト2) 高圧ダクトの適用範囲は図示による。
1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト 1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト 1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ ) ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ ) ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ ) ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ ) ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ ) ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ ) ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ )パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。
パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。
パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。
パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。
パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。
パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。
パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。
5 緊急遮断弁装置6 配管材料地中引込管(直結部分)は水道事業者指定のものとし、図示による。
加入負担金は別途引込管(直結部分)は水道事業者指定のものとし、図示による。
加入負担金は別途引込管(直結部分)は水道事業者指定のものとし、図示による。
加入負担金は別途 引込管(直結部分)は水道事業者指定のものとし、図示による。
加入負担金は別途引込管(直結部分)は水道事業者指定のものとし、図示による。
加入負担金は別途 引込管(直結部分)は水道事業者指定のものとし、図示による。
加入負担金は別途引込管(直結部分)は水道事業者指定のものとし、図示による。
加入負担金は別途2) 給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラーなどへの補給水管を含む。)2) 給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラーなどへの補給水管を含む。)2) 給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラーなどへの補給水管を含む。) 2) 給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラーなどへの補給水管を含む。)2) 給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラーなどへの補給水管を含む。) 2) 給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラーなどへの補給水管を含む。)2) 給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラーなどへの補給水管を含む。)1) 給水管3) 消火管一般一般地中4) 排水管屋内屋外圧送5) 通気管8 満水試験継手7 洗面器等の洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
1 配管材料・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ ステンレス鋼鋼管・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ ステンレス鋼鋼管・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ ステンレス鋼鋼管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ ステンレス鋼鋼管・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ ステンレス鋼鋼管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ ステンレス鋼鋼管・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ ステンレス鋼鋼管・ 厨房、浴室等のシンダ-内配管はポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ 厨房、浴室等のシンダ-内配管はポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ 厨房、浴室等のシンダ-内配管はポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ 厨房、浴室等のシンダ-内配管はポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ 厨房、浴室等のシンダ-内配管はポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ 厨房、浴室等のシンダ-内配管はポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ 厨房、浴室等のシンダ-内配管はポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ ステンレス鋼鋼管・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ ステンレス鋼鋼管・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ ステンレス鋼鋼管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ ステンレス鋼鋼管・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ ステンレス鋼鋼管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ ステンレス鋼鋼管・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ ステンレス鋼鋼管・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用ポリエチレン管・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用ポリエチレン管・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用ポリエチレン管・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用ポリエチレン管・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用ポリエチレン管・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP) ・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP) ・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP) ・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP) ・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)取付け位置は、図示による。
1) 屋内2) 地中3) 屋外露出、暗渠ガ ス 設 備・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)2 山留め山留め壁 ・ 要(図示による。) ・ 不要山留め壁 ・ 要(図示による。) ・ 不要山留め壁 ・ 要(図示による。) ・ 不要 山留め壁 ・ 要(図示による。) ・ 不要山留め壁 ・ 要(図示による。) ・ 不要 山留め壁 ・ 要(図示による。) ・ 不要山留め壁 ・ 要(図示による。) ・ 不要1) マンホールふた ・ ボルトロック式 ・ メーカー標準ロック式1) マンホールふた ・ ボルトロック式 ・ メーカー標準ロック式1) マンホールふた ・ ボルトロック式 ・ メーカー標準ロック式 1) マンホールふた ・ ボルトロック式 ・ メーカー標準ロック式1) マンホールふた ・ ボルトロック式 ・ メーカー標準ロック式 1) マンホールふた ・ ボルトロック式 ・ メーカー標準ロック式1) マンホールふた ・ ボルトロック式 ・ メーカー標準ロック式機器付属の制御盤への電源供給の配管配線建築図面に図示床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋 床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋 床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共)レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共)レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共) レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共)レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共) レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共)レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共)天井、壁の切り込みはり、床、壁の貫通部スリーブ、仮枠、穴埋共注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場 注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場 注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。
3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。
3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。
3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。
3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。
3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。
3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。
(1.14.3.1~2)項事通 共 ●○空気調和設備○空気調和設備○空気調和設備○空気調和設備○空気調和設備○空気調和設備○空気調和設備排水管調査の協力16 部分払いの対象工事材料17 火災保険等21 過積載等の防止4 チャンバー6 基礎水中ポンプ3 汚水用4 タンクの保温(3-2.1.1(5))(1.1.2)(1.7.5.15)(2.2.5.5)(1.14.3.5)(1.14.6.(1))(2-2.1.2.4)(2-2.1.2.6)(1.4.2.4)(1.4.2.5)(1.2.7)(2-2.1.2.5)(2-2.2.22)(2-2.1.2.6)(2-2.4.8)(2-2.9.4)(2.1.1)(3.1.1)(2.1.7)(3.1.3.4)(2.1.3)(3.1.3.6)(2.2.1(ウ))(2.1.30)(2.2.2)19 名札の義務18 耐震施工監督員の指示による工事中着工前区 分完成時撮 影 枚 数A4用紙に整理したもの部数工事完成時に提出する。
工事期間中は現場事務所に整理保管し、備考監督員の指示による監督員の指示による4) 完成写真の撮影は、次による。
・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外4) 完成写真の撮影は、次による。
・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外4) 完成写真の撮影は、次による。
・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外 4) 完成写真の撮影は、次による。
・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外4) 完成写真の撮影は、次による。
・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外 4) 完成写真の撮影は、次による。
・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外4) 完成写真の撮影は、次による。
・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。
の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。
の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。
の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。
の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。
の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。
の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。
衛 ○ 給 排 水 設 生水抜栓を使用する系統の水栓は、固定こま式とする。
台所流し用水栓は泡沫式とする。
水抜栓を使用する系統の水栓は、固定こま式とする。
台所流し用水栓は泡沫式とする。
水抜栓を使用する系統の水栓は、固定こま式とする。
台所流し用水栓は泡沫式とする。
水抜栓を使用する系統の水栓は、固定こま式とする。
台所流し用水栓は泡沫式とする。
水抜栓を使用する系統の水栓は、固定こま式とする。
台所流し用水栓は泡沫式とする。
水抜栓を使用する系統の水栓は、固定こま式とする。
台所流し用水栓は泡沫式とする。
水抜栓を使用する系統の水栓は、固定こま式とする。
台所流し用水栓は泡沫式とする。
(2-2.2.16)1) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )1) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )1) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ ) 1) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )1) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ ) 1) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )1) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )2) 量水器桝 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 標準図 MC形2) 量水器桝 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 標準図 MC形2) 量水器桝 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 標準図 MC形 2) 量水器桝 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 標準図 MC形2) 量水器桝 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 標準図 MC形 2) 量水器桝 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 標準図 MC形2) 量水器桝 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 標準図 MC形1 水栓2 量水器(1.1.6)(1.8.4)図示による。
1 システム構成2 電源装置3 電気計装用配線無停電電源装置は、図示による。
設 備 御 制 動 自原則、配線はEMケーブル等とし、天井隠ぺい部は、図示がなければケーブル配線とする。
原則、配線はEMケーブル等とし、天井隠ぺい部は、図示がなければケーブル配線とする。
原則、配線はEMケーブル等とし、天井隠ぺい部は、図示がなければケーブル配線とする。
原則、配線はEMケーブル等とし、天井隠ぺい部は、図示がなければケーブル配線とする。
原則、配線はEMケーブル等とし、天井隠ぺい部は、図示がなければケーブル配線とする。
原則、配線はEMケーブル等とし、天井隠ぺい部は、図示がなければケーブル配線とする。
原則、配線はEMケーブル等とし、天井隠ぺい部は、図示がなければケーブル配線とする。
(1.4.2.9)(1.1.1(2))(1.5.1)(2.3.1)2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器 2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器 2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器1) 業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン排出1) 業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン排出1) 業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン排出 1) 業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン排出1) 業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン排出 1) 業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン排出1) 業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン排出抑制法」の対象となっている機器 ・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。
・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。
・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。
・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。
・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。
・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。
・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。
・ ステンレス鋼板 ・ 保温化粧ケ-ス 屋外露出屋内露出 ・ 合成樹脂製カバー ・ 保温化粧ケ-ス1) 還りダクト(RAダクト)の保温範囲は図示による。
1) 還りダクト(RAダクト)の保温範囲は図示による。
1) 還りダクト(RAダクト)の保温範囲は図示による。
1) 還りダクト(RAダクト)の保温範囲は図示による。
1) 還りダクト(RAダクト)の保温範囲は図示による。
1) 還りダクト(RAダクト)の保温範囲は図示による。
1) 還りダクト(RAダクト)の保温範囲は図示による。
2) 外気取入れダクト(OAダクト)の保温範囲は図示による。
2) 外気取入れダクト(OAダクト)の保温範囲は図示による。
2) 外気取入れダクト(OAダクト)の保温範囲は図示による。
2) 外気取入れダクト(OAダクト)の保温範囲は図示による。
2) 外気取入れダクト(OAダクト)の保温範囲は図示による。
2) 外気取入れダクト(OAダクト)の保温範囲は図示による。
2) 外気取入れダクト(OAダクト)の保温範囲は図示による。
3) 外壁1m以内のダクト及び多湿箇所(図示の範囲)のダクトは保温(25mm厚)を行う。
3) 外壁1m以内のダクト及び多湿箇所(図示の範囲)のダクトは保温(25mm厚)を行う。
3) 外壁1m以内のダクト及び多湿箇所(図示の範囲)のダクトは保温(25mm厚)を行う。
3) 外壁1m以内のダクト及び多湿箇所(図示の範囲)のダクトは保温(25mm厚)を行う。
3) 外壁1m以内のダクト及び多湿箇所(図示の範囲)のダクトは保温(25mm厚)を行う。
3) 外壁1m以内のダクト及び多湿箇所(図示の範囲)のダクトは保温(25mm厚)を行う。
3) 外壁1m以内のダクト及び多湿箇所(図示の範囲)のダクトは保温(25mm厚)を行う。
4) 膨張タンクよりボイラ-への補給水管の保温は、温水管の項による。
4) 膨張タンクよりボイラ-への補給水管の保温は、温水管の項による。
4) 膨張タンクよりボイラ-への補給水管の保温は、温水管の項による。
4) 膨張タンクよりボイラ-への補給水管の保温は、温水管の項による。
4) 膨張タンクよりボイラ-への補給水管の保温は、温水管の項による。
4) 膨張タンクよりボイラ-への補給水管の保温は、温水管の項による。
4) 膨張タンクよりボイラ-への補給水管の保温は、温水管の項による。
5) 建物内の空気抜き管の保温は、温水管の項による。
5) 建物内の空気抜き管の保温は、温水管の項による。
5) 建物内の空気抜き管の保温は、温水管の項による。
5) 建物内の空気抜き管の保温は、温水管の項による。
5) 建物内の空気抜き管の保温は、温水管の項による。
5) 建物内の空気抜き管の保温は、温水管の項による。
5) 建物内の空気抜き管の保温は、温水管の項による。
6) 冷媒管の保温外装は次表による。
10 保温 ・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。
・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。
・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。
・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。
・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。
・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。
・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。
・ 着脱形 ・ 固定形 を設ける。
9 瞬間流量計鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。
7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。
7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。
7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。
7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。
7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。
7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。
7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。
8 伸縮管継手 ・ 「フロン類引取証明書」を提出する。
・ 「フロン類引取証明書」を提出する。
・ 「フロン類引取証明書」を提出する。
・ 「フロン類引取証明書」を提出する。
・ 「フロン類引取証明書」を提出する。
・ 「フロン類引取証明書」を提出する。
・ 「フロン類引取証明書」を提出する。
(2-2.2.7.1)(2-2.3.8)(2-3.1.4)(改2.4.3)ステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わないステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わないステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わない ステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わないステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わない ステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わないステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わない水中ケーブルの長さは、図示による。
注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内 注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内 注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ 2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ 2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) 3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) 3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)還管 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ・還管 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ・還管 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 還管 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ・還管 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 還管 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ・還管 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ・4) 油管 屋内 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒)4) 油管 屋内 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒)4) 油管 屋内 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) 4) 油管 屋内 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒)4) 油管 屋内 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) 4) 油管 屋内 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒)4) 油管 屋内 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) 地中 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) 地中 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) 地中 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) 地中 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) 地中 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) 地中 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) 地中 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H))5) 冷媒配管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 5) 冷媒配管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 5) 冷媒配管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 5) 冷媒配管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 5) 冷媒配管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 5) 冷媒配管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 5) 冷媒配管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(屋内露出を除く)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(屋内露出を除く)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(屋内露出を除く) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(屋内露出を除く)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(屋内露出を除く) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(屋内露出を除く)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(屋内露出を除く) 屋外露出、暗渠 ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) 屋外露出、暗渠 ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) 屋外露出、暗渠 ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) 屋外露出、暗渠 ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) 屋外露出、暗渠 ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) 屋外露出、暗渠 ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) 屋外露出、暗渠 ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV)・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(VS)・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) ・ ガス用ポリエチレン管・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) ・ ガス用ポリエチレン管・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) ・ ガス用ポリエチレン管 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) ・ ガス用ポリエチレン管・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) ・ ガス用ポリエチレン管 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) ・ ガス用ポリエチレン管・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) ・ ガス用ポリエチレン管6) 空調用ドレン管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)6) 空調用ドレン管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)6) 空調用ドレン管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) 6) 空調用ドレン管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)6) 空調用ドレン管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) 6) 空調用ドレン管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)6) 空調用ドレン管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)工事仕様書(機械設備)機械211 冷媒(フロン類) の回収3 ガス漏れ2 メ-タ-警報器・ 銅管(壁又は床埋設は、被覆銅管又は保温付被覆銅管としてもよい。)・ 銅管(壁又は床埋設は、被覆銅管又は保温付被覆銅管としてもよい。)・ 銅管(壁又は床埋設は、被覆銅管又は保温付被覆銅管としてもよい。) ・ 銅管(壁又は床埋設は、被覆銅管又は保温付被覆銅管としてもよい。)・ 銅管(壁又は床埋設は、被覆銅管又は保温付被覆銅管としてもよい。) ・ 銅管(壁又は床埋設は、被覆銅管又は保温付被覆銅管としてもよい。)・ 銅管(壁又は床埋設は、被覆銅管又は保温付被覆銅管としてもよい。
)100×148程度大きさ(mm)100×148程度85×115程度・ ステンレス鋼鋼管 ・ 耐熱性塩化ビニルライニング鋼管 ・ ステンレス鋼鋼管 ・ 耐熱性塩化ビニルライニング鋼管 ・ ステンレス鋼鋼管 ・ 耐熱性塩化ビニルライニング鋼管 ・ ステンレス鋼鋼管 ・ 耐熱性塩化ビニルライニング鋼管 ・ ステンレス鋼鋼管 ・ 耐熱性塩化ビニルライニング鋼管 ・ ステンレス鋼鋼管 ・ 耐熱性塩化ビニルライニング鋼管 ・ ステンレス鋼鋼管 ・ 耐熱性塩化ビニルライニング鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 水配管用亜鉛めっき鋼管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 水配管用亜鉛めっき鋼管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 水配管用亜鉛めっき鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 水配管用亜鉛めっき鋼管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 水配管用亜鉛めっき鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 水配管用亜鉛めっき鋼管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 水配管用亜鉛めっき鋼管七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した 七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した 七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した施工に努める。
確認を受ける。
履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。
確認を受ける。
履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。
確認を受ける。
履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。
確認を受ける。
履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。
確認を受ける。
履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。
確認を受ける。
履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。
23 総合評価方式に おける技術提案「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を 「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を 「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を・ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない ※選択可能・ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない ※選択可能・ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない ※選択可能 ・ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない ※選択可能・ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない ※選択可能 ・ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない ※選択可能・ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない ※選択可能なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
七尾市建設部都市建築課〇 〇●●〇 〇M-021部2部2部〇令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事(七尾市児童公園)(建築)2 冷媒○工事名 番号図面名縮尺設 計特記事項 項 目章○ そ の 他○ そ の 他○ そ の 他○ そ の 他○ そ の 他○ そ の 他○ そ の 他工事仕様書(機械設備)3/3機械3特記事項 項 目章七尾市建設部都市建築課2日工事 いう。
)の適用については、次のとおりとする。
いう。
)の適用については、次のとおりとする。
いう。
)の適用については、次のとおりとする。
いう。
)の適用については、次のとおりとする。
いう。
)の適用については、次のとおりとする。
いう。
)の適用については、次のとおりとする。
いう。
)の適用については、次のとおりとする。
(1)当初設計において、月単位の週休2日(4週8休相当)にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、月単位の週休2日(4週8休相当)にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、月単位の週休2日(4週8休相当)にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、月単位の週休2日(4週8休相当)にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、月単位の週休2日(4週8休相当)にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、月単位の週休2日(4週8休相当)にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、月単位の週休2日(4週8休相当)にかかる補正係数を乗じている。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。
(6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
(7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たな (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たな (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たな (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たな (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たな (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たな (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、通期の週休2い場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、通期の週休2い場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、通期の週休2い場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、通期の週休2い場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、通期の週休2い場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、通期の週休2い場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、通期の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
行わない。
なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価はなお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価はなお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価はなお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価はなお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価はなお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価はなお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。
工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 要領」を参照すること。
1 七尾市週休●M-03令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事(七尾市児童公園)(建築)工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号トイレ衛生器具表 N.S(A3)令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事M-04 (七尾市児童公園)(建築)合 計2器具名称 仕様・規格撤去 衛生器具表男性トイレ女性トイレバリアフリートイレ21 ロータンク式(壁給水・床排水) 暖房便座 紙巻器共 1壁掛式(壁給水・壁排水) 自動単水栓 排水金具共ハイタンク式(床給水・床排水) 操作ボタン 紙巻器共1ステンレス製 W400ステンレス製 W1200ステンレス製 700×700L7002 2 11 11 11 1備 考撤去撤去撤去撤去撤去撤去2撤去 和風便器洋風便器洗面器手すり手すりL型手すりはね上げ手すり洗浄便座合 計器具名称 仕様・規格男性トイレ女性トイレバリアフリートイレ備 考新設 衛生器具表1 1 1 1TCF5554AUPR(便蓋なし 貯湯式 消費電力:409W)和風便器洋風便器トイレパック化粧鏡オストメイトパックコンパクトバリアフリー 床置便器 洗面器付 水石鹸入れUAS81LDB2NW UTR141×2(側板)コンパクトタイプ(ロータンク内蔵 消費電力:30W 電気温水器付 容量:3L 消費電力:600W)ベビーシート YKA25S YPH62018W2R T110D28シングルフック YKH20R1 11 11 11 11 11 11 1凡 例記号UADBZE1L1B1ANN2BAYMK51K 角形360×11002備 考 材質 規格硬質塩化ビニ-ル管(VP) JIS K 6741硬質塩化ビニ-ル管(VP) JIS K 6741JWWA K 132 ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ポリスチレンフォーム+アルミガラス化粧筒+粘着テープ(隠蔽)名 称給水管(埋設)汚水管雑排水管給水管(隠蔽)耐衝撃性硬質塩ビ管(HIVP) JIS K 129※ 点線部は既設配管を示す。
実線部は撤去・新設配管を示す。
C756VC S570B TS750ZSRR32 TS571D TS670FZUS T82CR32 T56H5R YH702 T112C6ロータンク式(壁給水・床排水) 棚付二連紙巻器 I型手すり(L600)共ロータンク式(壁給水・床排水 掃除口付) 洗浄便座(貯湯式 消費電力:311W) 棚付二連紙巻器 I型手すり(L600)共CFS498BCK TCF5534AU YH702 T112C6工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号平面詳細図<改修前> 1/50(A3)100★ ★ ★★★図 示 凡 例図示記号 工事内容撤外 取外し撤去既設管 切断部撤撤撤撤撤2020204050100 50 20★100 50T5A50★★令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 衛生設備図M-051,970 100 100310 1,550 310BADC展開方向床:300角タイルFL±0バリアフリートイレ1,275 1,670床:300角タイルFL±0女性トイレ床:300角タイルFL±0男性トイレ床:磁器質150角タイルFL±0ポーチ100660100 1,8751,520 1,550120100401051051,1751003,190 1,3804,570 1,3655,935100 1,8751,520 1,5501201001,255 40 1,6901051051,1751003,190 1,3804,570 1,3655,9351006001006601,025 1,650 1,025 1,025 1,650 1,0251,060 40 1,300 40 1,0603,500 1002,400 40 1,0603,5003,700 2,170 3,7009,570足洗い場100 100 1,065 2,4151,914 1,914 1,914 1,914 1,9149,570 (七尾市児童公園)(建築)工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号平面詳細図<改修後> 1/50(A3)20★足洗い場9,5703,700 2,170 3,7003,5001,060 40 2,399.9986100 3,5001,060 40 1,300 40 1,0601,025 1,650 1,025 310 1,550 310 1,025 1,650 1,0256601006001005,9351,365 4,5701,380 3,1901001,1751051051,690 40 1,2551001201,550 1,5201,875 1005,9351,365 4,5701,380 3,1901001,175105105401001201,550 1,5201,875 100660110 1,950 110 100触知案内ポーチFL±0床:豆砂利洗出し男性トイレFL±0 CH2400床:300角タイル女性トイレFL±0 CH24001,670 1,275バリアフリートイレFL±0床:300角タイル9,5701,914 1,914 1,914 1,914 1,9142,415 1,065 100 100図 示 凡 例図示記号 工事内容★ ★ ★★50100 50 20★100 50★★再 再取付新設既設管 接続部新GL+2,200の位置にある既設給水管に接続するGL+2,200の位置にある既設給水管に接続する2020100100100202020204065COA100T5A5050COA10010050新新新令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備事業工事 衛生設備図 (七尾市児童公園)(建築) M-06
(電子入札)入札金額内訳書(表紙)縦二号三号 直接四号 A四号 B四号 機械三号 処分__1_1B_2_21_212_22_2B_3_4_C_FIL_Fill_xlfn.BAHTTEXT_xlfn.SINGLE\A\c\d\e\f\k\n\P\R\t\U\waA_直接仮設AAaaaABabcACADAEAFAGAHAIAJANS1ANS2aorepaiAREAbB_荷揚運搬bbCACBccCCCCDCECEEーSケーブルCEEケーブルCETケーブルCEケーブルCFCGCHCICJCKCpCPEEーSケーブルCPEEケーブルdDATEddDDDEeeeEEEEEーFケーブルEEーRケーブルEMーAEケーブルEMー電子ボタン電話用ケーブルEMー同軸ケーブルEPSONEVA1fFEP管ffFFFFPケーブルgggGGGGphhhHHHHIVE電線管HPケーブルiIE電線iiIIIjJJJJJJokKrlmMEEーSケーブルMKMK10MK2MK3MK4MK5MK6MK7MK8MK9MOVE_R1MOVE_R2nNpoPpPAPEG管PF管print._titlesPrint_Area_MIPrint_teltlesPtint_titlesqRRVPTTT1T10T11T12T13T14T15T16T17T18T2T3T4T5T6T7T8T9TATANTANKAUTPケーブルVE電線管ZAZBZCZDZEZFZZああいアウトレットボックスあさSアッテネータいろはガス漏れ検知器ガス漏れ中継器ガラスケアハウスケーブルラック・Z35形ケーブル単価1こがね荘屋根1こがね荘屋根2こがね荘屋上2こがね荘仮設1こがね荘仮設2こがね荘外壁1こがね荘外壁2コンセントコンセント・金属プレート付コンセント計スイッチボックススピーカースポット形感知器タンブラスイッチ・金属プレート付ち1っrtっwデリートトイレ呼出ねじなし電線管ひばりフラッシュプレート・金属プレート付フル2線式リモコンスイッチ・金属プレート付ホール1Fホール2Fメッセンジャーワイヤー委員会室委員会室単価根拠一位代価一位代価リスト一位代価一覧一位単価3一種金属線ぴ一種金属線ぴ付属品一般管理費等印刷印刷範囲衛生汚水屋根屋内仮設火災報知立会検査解体幹線幹線計換気口監理委託管単価鑑基礎既設管接続費機械運搬費議場カメラ単価根拠議場音響単価根拠吉野吉野単価吉野土工吉野表紙2宮川給水給水土工事給湯給排水共通仮設費錦城学園錦城学園1金建金属金大金大型金大鉄空気管空調空調配管計算件名建具建築建築工事計建築数量県単96現場管理費光ファイバーケーブル光電式煙感知器厚鋼電線管工事価格工事原価工事場所テーブル工事名更衣室1F校舎構内用ケーブル高圧コンデンサ根切り_H__1根切り_H__2根切り_H_2根切り・機械根切り・人力左官材料単価リストタテ1雑雑計算参考参考a山山砂残土処分四号項目時計計自家発電単価根拠自動自動火災自動火災報知設備自動閉鎖装置七尾消防七尾消防1七尾消防2七尾消防3七尾消防4七尾消防5七尾消防6七尾消防7七尾消防8写真表紙手紙a受信機受変電純工事費小坂消火器消去1消去2消費税相当額照明照明器具照明記号照明計審査書西面接地極設監委託設計委託設備工事川全員協議会単価根拠倉庫総合盤多目的多目的単価根拠代価作成大工単価根単価根拠単価表14端末処理6KVーCE端末処理6KVーCET直接工事費直流電源直流電源単価根拠直列ユニット・金属プレート撤去工事鉄骨店番電気電気時計電線管・塗装電灯電灯計電話電話計電話配管塗装土工内装内訳内訳2内訳a南面二種金属製可とう電線管入力給水1入力排水1入力排水2能登総合排水土工事排水入力表排水桝入力表薄鋼電線管発注伺2板金非常照明表紙表紙1表紙a表紙単根・数根表示付帯封筒封筒宛名副受信機複合盤文書索引変圧器・屋内放送計防火水槽建設防災会議室単価根拠防水北面埋設標識シート埋戻し埋戻し・機械埋戻し・人力無停電無停電1無停電単価根拠名称木建木材誘導灯廊下濾過設備&R(電子入札)入 札 金 額 内 訳 書,開札日,年 月 日,入札番号,工事(業務)名,工事(業務)場所,入札額(税込),¥,入札額(税抜),¥, 入札書に記載した金額の内訳については、本内訳書のとおりです。
,年 月 日,七尾市長,入札者,所在地,商号又は名称,代表者職氏名,積算担当者名,&L&"MS 明朝,標準"&14(二号様式)&R&"MS 明朝,標準"&18 1工 事 費 計 算 書, 工事費一金, 円也,但し、,令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築),入力データ, ※入力してください ↓↓↓,出 来 高,設計者,七尾市建設部都市建築課,名 称,概 要,数 量,金 額,%,金 額,備 考,工 事 名,令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築),設 計 日,2025/07/01,A.直 接 工 事 費,工 事 場 所,七尾市 中島町浜田 地内,完 成 期 日,2026/03/25,建築工事,改修,一式,工 期(ヶ月), 5,ヶ月,監理(監督職員)事務所,設けない,設ける,設けない,小 計,B.共 通 仮 設 費,安全管理費含む,建築工事,改修,一式,共通仮設費積上分,一式,小 計,純 工 事 費 計,C.諸 経 費, (1)現 場 管 理 費,建築工事,改修,一式,産業廃棄物処分費,一式,小 計,工 事 原 価 計, (2)一 般 管 理 費,建築工事,改修,一式,契約保証費,一式,スクラップ控除費,一式,小 計,D.工 事 価 格 計,E.消 費 税 相 当 額,10%,総 計,設 計 内 訳 書,設 計,2025/07/01,設 計 者,渡辺斉建築事務所,建 設 場 所,七尾市 中島町浜田 地内,工事費一金, 円也,令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事,但し、, (七尾市児童公園)(建築), 直接工事費,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単 位,数 量,単 価,金 額,%,金 額,備 考,直接工事費, A.建築主体工事,式,1,B.休憩所改修工事,式,1, E.電気設備工事,式,1, M.機械設備工事,式,1,合 計,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,◆直接工事費,A.建築主体工事,1.直接仮設工事,式,1,2.解体撤去工事,式,1,3.コンクリート工事,式,1,4.石・タイル工事,式,1,5.屋根工事,式,1,6.左官工事,式,1,7.鋼製建具工事,式,1,8.内装工事,式,1,9.サイン工事,式,1,◆直接工事費,合 計,A.建築主体工事,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,◆直接工事費,B.休憩所改修工事,B1.木造休憩所,あづまや 日本瓦葺き,式,1,B2.鉄骨造休憩所,八角形 テント屋根,a)仮設工事,式,1,b)テント張替え工事,式,1,c)塗装工事,式,1,2.鉄骨造休憩所 計,◆直接工事費,合 計,B.休憩所改修工事,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,◆直設工事費,M.機械設備工事,1.衛生器具設備工事,式,1,2.給水設備工事,式,1,3.排水通気設備工事,式,1,4.既設撤去工事,式,1,◆直設工事費,合 計,M.機械設備工事,設 計 内 訳 書,設 計,2025/07/01,設 計 者,渡辺斉建築事務所,建 設 場 所,七尾市 中島町浜田 地内,工事費一金, 円也,令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事,但し、, (七尾市児童公園)(建築),産業廃棄物処分費,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単 位,数 量,単 価,金 額,%,金 額,備 考,◆産業廃棄物処分費,A.建築主体工事,式,1,E.電気設備工事,式,1,M.機械設備工事,式,1,合 計,
現場説明書A工事概要書一号(鑑)二号三号 直接四号 A四号 B四号 電気四号 機械三号 処分四号 処分__1_1B_2_21_212_22_2B_3_4_C_FIL_Fill_xlfn.BAHTTEXT_xlfn.SINGLE\A\c\d\e\f\k\n\P\R\t\U\waA_直接仮設AAaaaABabcACADAEAFAGAHAIAJANS1ANS2aorepaiAREAbB_荷揚運搬bbCACBccCCCCDCECEEーSケーブルCEEケーブルCETケーブルCEケーブルCFCGCHCICJCKCPEEーSケーブルCPEEケーブルdDATEddDDDeeeEEEEEーFケーブルEEーRケーブルEMーAEケーブルEMー電子ボタン電話用ケーブルEMー同軸ケーブルEPSONEVA1fFEP管ffFFFFPケーブルgggGGGhhhHHHHIVE電線管HPケーブルiIE電線iiIIIjJJJJJklmMEEーSケーブルMKMK10MK2MK3MK4MK5MK6MK7MK8MK9MOVE_R1MOVE_R2nopPAPEG管PF管print._titlesPrint_Area_MIqRRVPTT1T10T11T12T13T14T15T16T17T18T2T3T4T5T6T7T8T9TATANTANKAUTPケーブルVE電線管ZAZBZCZDZEZFZZああいアウトレットボックスあさSアッテネータいろはガス漏れ検知器ガス漏れ中継器ガラスケアハウスケーブルラック・Z35形ケーブル単価1こがね荘屋根1こがね荘屋根2こがね荘屋上2こがね荘仮設1こがね荘仮設2こがね荘外壁1こがね荘外壁2コンセントコンセント・金属プレート付コンセント計スイッチボックススピーカースポット形感知器タンブラスイッチ・金属プレート付ち1っrtっwデリートトイレ呼出ねじなし電線管ひばりフラッシュプレート・金属プレート付フル2線式リモコンスイッチ・金属プレート付ホール1Fホール2Fメッセンジャーワイヤー委員会室委員会室単価根拠一位代価一位代価リスト一位代価一覧一位単価3一種金属線ぴ一種金属線ぴ付属品印刷印刷範囲衛生汚水屋根屋内仮設火災報知立会検査解体幹線幹線計換気口監理委託管単価鑑基礎既設管接続費機械運搬費議場カメラ単価根拠議場音響単価根拠吉野吉野単価吉野土工吉野表紙2宮川給水給水土工事給湯給排水錦城学園錦城学園1金建金属金大金大型金大鉄空気管空調空調配管計算件名建具建築建築工事計建築数量県単96光ファイバーケーブル光電式煙感知器厚鋼電線管工事場所テーブル工事名更衣室1F校舎構内用ケーブル高圧コンデンサ根切り_H__1根切り_H__2根切り_H_2根切り・機械根切り・人力左官材料単価リストタテ1雑雑計算参考参考a山山砂残土処分四号項目時計計自家発電単価根拠自動自動火災自動火災報知設備自動閉鎖装置七尾消防七尾消防1七尾消防2七尾消防3七尾消防4七尾消防5七尾消防6七尾消防7七尾消防8写真表紙手紙a受信機受変電小坂消火器消去1消去2照明照明器具照明記号照明計審査書西面接地極設監委託設計委託設備工事川全員協議会単価根拠倉庫総合盤多目的多目的単価根拠代価作成大工単価根単価根拠単価表14端末処理6KVーCE端末処理6KVーCET直流電源直流電源単価根拠直列ユニット・金属プレート撤去工事鉄骨店番電気電気時計電線管・塗装電灯電灯計電話電話計電話配管塗装土工内装内訳内訳2内訳a南面二種金属製可とう電線管入力給水1入力排水1入力排水2能登総合排水土工事排水入力表排水桝入力表薄鋼電線管発注伺2板金非常照明表紙表紙1表紙a表紙単根・数根表示付帯封筒封筒宛名副受信機複合盤文書索引変圧器・屋内放送計防火水槽建設防災会議室単価根拠防水北面埋設標識シート埋戻し埋戻し・機械埋戻し・人力無停電無停電1無停電単価根拠名称木建木材誘導灯廊下濾過設備現 場 説 明 書,七尾市建設部都市建築課,1.,工事名,令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築),2.,完成期日,2026/03/25,3.,請負代金の支払い条件,前払い金,有,無,中間前払い金,有,無,部分払い,有,無,残金,完成払い,4.,担当,建設部都市建築課 建築住宅グループ,5.,質疑応答,質疑書による。
,6.,その他,①., この入札に(又は見積書の提出)に当たっては、私的独,占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年,法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
,②., 工事中は、付近住民の交通の妨げ、道路・側溝の汚泥,及び騒音等環境を害することのないよう留意する事。
,③., 施設管理者と充分打合せの上、工事を行う事。
,④., 産業廃棄物(建設廃材)処理法及びリサイクル法に適し,た処理を行う事。
,⑤., 質疑事項がない場合、質疑書は提出しない事。
,契約時に選択,令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築),工事概要書,1.,工事場所,七尾市 中島町浜田 地内,2.,施設名称,七尾市児童公園,3.,完成期日,2026/03/25,4.,工事概要,七尾市児童公園(トイレ棟、休憩所棟),の改修に係る建築工事一式(電気設備、機械設備を含む),トイレ棟, 鉄筋コンクリート造 平屋建て 延床面積39.85㎡,休憩所棟, 木造 平屋建て 延床面積9.00㎡,休憩所棟, 鉄骨造 平屋建て 延床面積45.26㎡,設 計 内 訳 書,工事名称,令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築),工事場所,七尾市 中島町浜田 地内,工事仕様,詳細は別紙設計書内訳書図面のとおり,1.本工事仕様に明記あるものを除く他一般仕様に関しては市より指示する, 建築・設備・石川県土木工事共通仕様書により施工しなければならない。
,2.歩掛単価適用日,「,2025/07/01,」,3.週休2日工事,発注者指定型,&L&"MS 明朝,標準"&14(二号様式)&R&"MS 明朝,標準"&18 1工 事 費 計 算 書, 工事費一金, 円也,但し、,令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築),入力データ, ※入力してください ↓↓↓,出 来 高,設計者,七尾市建設部都市建築課,名 称,概 要,数 量,金 額,%,金 額,備 考,工 事 名,令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築),設 計 日,2025/07/01,A.直 接 工 事 費,工 事 場 所,七尾市 中島町浜田 地内,完 成 期 日,2026/03/25,建築工事,改修,一式,工 期(ヶ月), 5,ヶ月,監理(監督職員)事務所,設けない,設ける,設けない,小 計,B.共 通 仮 設 費,安全管理費含む,建築工事,改修,一式,共通仮設費積上分,一式,小 計,純 工 事 費 計,C.諸 経 費, (1)現 場 管 理 費,建築工事,改修,一式,産業廃棄物処分費,一式,小 計,工 事 原 価 計, (2)一 般 管 理 費,建築工事,改修,一式,契約保証費,一式,スクラップ控除費,一式,小 計,D.工 事 価 格 計,E.消 費 税 相 当 額,10%,総 計,設 計 内 訳 書,設 計,2025/07/01,設 計 者,渡辺斉建築事務所,建 設 場 所,七尾市 中島町浜田 地内,工事費一金, 円也,令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事,但し、, (七尾市児童公園)(建築), 直接工事費,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単 位,数 量,単 価,金 額,%,金 額,備 考,直接工事費, A.建築主体工事,式,1,B.休憩所改修工事,式,1, E.電気設備工事,式,1, M.機械設備工事,式,1,合 計,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,◆直接工事費,A.建築主体工事,1.直接仮設工事,式,1,2.解体撤去工事,式,1,3.コンクリート工事,式,1,4.石・タイル工事,式,1,5.屋根工事,式,1,6.左官工事,式,1,7.鋼製建具工事,式,1,8.内装工事,式,1,9.サイン工事,式,1,◆直接工事費,合 計,A.建築主体工事,1.直接仮設工事,墨出し,小規模,m2,6,手すり先行足場 安全すり共,外部足場,W900 運搬費共,m2,66,防炎Ⅰ類,災害防止養生シート,運搬費共,m2,66,脚立足場,内部足場,運搬費共,m2,6,養生費,m2,23,整理清掃費,m2,57,計,1.直接仮設工事,2.解体撤去工事,鉄筋切断含む,土間コンクリート撤去,人力 集積共,m3,1,下地モルタル含む,床 タイル撤去,集積共,m2,57,下地モルタル含む,壁 タイル撤去,集積共,m2,18,CB撤去,人力 集積共,m3,0,カッター入れ,コンクリート面,m,10,発生材運搬,DID区間有り 17.0km以内,コンクリート類,ダンプ4t積級 バックホウ0.28m3,m3,4,計,2.解体撤去工事,3.コンクリート工事,レディミクストコンクリート,土 間 コンクリート,Fc-21(+3)-18-25,m3,1,同 上 小型車割増,式,1,打設費,式,1,鉄 筋,SD295A D10,kg,36,鉄 筋 加工組立,式,1,土間下防湿シート,ポリエチレンフィルムt0.15,m2,4,土間下断熱材 ,t25 2種,m2,4,計,3.コンクリート工事,4.石・タイル工事,磁器質 無釉,床 タイル 300角,材工共,m2,8,磁器質 無釉 H300,巾木タイル 300角,材工共,m2,3,誘導タイル,m2,2,陶器質,腰 タイル 100×200角,破損部,m2,2,タイル洗い,m2,40,計,4.石・タイル工事,5.屋根工事,棟瓦改修,材工共,m,11,面戸しっくい,m,11,のし瓦積直し,m,11,鬼瓦脱着,ケ,2,瓦補足,式,1,残土処理費,m,11,塩ビ製角型W110,軒 樋,SUS受金具共,m,33,塩ビ製φ60用,集水器,ヶ,6,塩ビ製φ60,竪 樋,掴金物共,m,16,塩ビ製φ60,エルボ,ヶ,12,計,5.屋根工事,6.左官工事,床 コンクリート押え,木コテ,m2,5,床 豆砂利洗出し,m2,49,床 タイル下地,モルタル木ごて,m2,11,SUS製 100×800,床排水グレーチング,材工共,m,1,SUS製,床出入口見切,材工共,m,1,計,6.左官工事,7.鋼製建具工事,既設上吊戸調整,アルミ製建具,式,1,計,7.鋼製建具工事,8.内装工事,t6.0,壁 化粧ケイ酸カルシウム板,材工共,m2,18,t12.5 防水,壁 石こうボード,材工共,m2,18,t12.0 防水,壁 合板,材工共,m2,18,内外枠共額縁 450角,天井点検口,一般 アルミ製,ケ,1,改修 ボード面 工程B種(一般),壁 EP-G塗,素地調RB種(塗替え面),m2,2,計,8.内装工事,9.サイン工事,バリアフリートイレ案内,触知案内板,300×300,ヶ所,1,平付け 外壁取付,ピクトサイン,150×150,ヵ所,1,カッティングシート ドア取付,ピクトサイン,120×120,ヵ所,4,計,9.サイン工事,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,◆直接工事費,B.休憩所改修工事,B1.木造休憩所,あづまや 日本瓦葺き,式,1,B2.鉄骨造休憩所,八角形 テント屋根,a)仮設工事,式,1,b)テント張替え工事,式,1,c)塗装工事,式,1,2.鉄骨造休憩所 計,◆直接工事費,合 計,B.休憩所改修工事,B1.木造休憩所,木 材,式,1,大工工料,工場加工,人,2,大工工料,現場施工,人,2,釘、金物,式,1,運搬費,式,1,棟瓦改修,材工共,m,10,面戸しっくい,m,10,のし瓦積直し,m,10,鬼瓦脱着,ケ,4,瓦補足,式,1,残土処理費,m,10,B.休憩所改修工事,計,B1.木造休憩所,B2.鉄骨造休憩所,a)仮設工事,H4.0~H5.7,棚足場(枠組仕上足場),運搬費共,m2,45,養生費,m2,45,整理清掃費,m2,45,B2.鉄骨造休憩所,小 計,a)仮設工事,(B2.鉄骨造休憩所),b)テント張替え工事,既設テント 取外し撤去,処分費共,式,1,新設テント,材料費、加工費,防炎膜,m2,95,取付ロープ,材料,式,1,取付費,式,1,鳥よけネット φ2000,金網ネット,材工共,式,1,(B2.鉄骨造休憩所),小 計,b)テント張替え工事,(B2.鉄骨造休憩所),c)塗装工事,耐候性塗料 DP塗 2級,DP塗,下地調整RB種 錆止め 細物,m,73,高圧水洗浄,式,1,(B2.鉄骨造休憩所),小 計,c)塗装工事,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,◆直接工事費,E.電気設備工事,,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(16) 隠蔽・埋込配管,m,3,,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(22) 隠蔽・埋込配管,m,11,,,1種金属線ぴ(MM1),A形(25.4mm),m,4,,,1種金属線ぴ(MM1)付属品,コーナーボックス A形(25.4mm),個,2,,,1種金属線ぴ(MM1)付属品,1個用スイッチボックス A形(25.4mm),個,2,,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C ピット・天井,m,32,,EM-EEFケーブル,1.6mm-3C ピット・天井,m,80,,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C 管内,m,2,,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C ピット・天井,m,29,,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C FEP内(PF),m,11,,,EM-AEケーブル,1.2mm-2C 管内,m,2,,,EM-AEケーブル,1.2mm-2C ピット・天井,m,8,,,EM-AEケーブル,1.2mm-2C FEP内(PF),m,3,,金属製 アウトレットボックス(カバー付),中四角浅型 D44,個,8,,,フラッシュプレート,SUS,枚,4,(次ページへ),(前ページより),,,人感センサ,親,個,2,,,人感センサ,子,個,2,,,人感センサ,換気,個,2,,,人感センサ,換気連動,個,1,,125V ET,コンセント(金属プレート付),2P15A×1 (接地端子付一体型),個,4,,,電灯分電盤 改修,遮断器新設、
タイマ回路等撤去・整理,面,1,,,LED照明器具,A4 LEDブラケット,個,1,,,LED照明器具,B13 ダウンライト,個,6,,,LED照明器具,C8 ダウンライト,個,2,,,LED照明器具,D20 ウォールライト,個,3,,,LED照明器具,E5 ダウンライト,個,1,,,LED照明器具,F7 ブラケット,個,2,,,警報ランプ・ブザ,AC100V,個,1,,,埋込押しボタン,紐付き,個,5,,,プレートA,アクリル,枚,1,,,プレートB,アクリル,枚,1,(次ページへ),(前ページより),,1.6㎜-3C ピット・天井,600V絶縁ケーブル 撤去,再使用しない,m,52,,1.6㎜-3C FEP内(PF),600V絶縁ケーブル 撤去,再使用しない,m,12,,2.0㎜-3C ピット・天井,600V絶縁ケーブル 撤去,再使用しない,m,9,,2.0㎜-3C FEP内(PF),600V絶縁ケーブル 撤去,再使用しない,m,9,,1.2mm-2C ピット・天井,AEケーブル 撤去,再使用しない,m,6,,1.2mm-2C FEP内(PF),AEケーブル 撤去,再使用しない,m,6,,露出40W-1,蛍光灯 撤去,再使用しない,個,3,,露出20W-2,蛍光灯 撤去,再使用しない,個,1,,,シーリングライト 撤去,再使用しない,個,1,,,ブラケット 撤去,再使用しない,個,6,,,埋込灯 撤去,再使用しない,個,8,,,人感センサ 撤去,再使用しない,個,3,,2P15A*1 ET,埋込コンセント 撤去,再使用しない,個,2,,,押しボタン 撤去,再使用しない,個,5,,,ベル 撤去,再使用しない,個,1,,,回転灯 撤去,再使用しない,個,1,,,自動点滅器 撤去,再使用しない,個,1,(次ページへ),(前ページより),,DID区間有り 23.0km以内,撤去材運搬,ダンプ2t積級 人力積込,m3,0,◆直接工事費,計,E.電気設備工事,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,◆直設工事費,M.機械設備工事,1.衛生器具設備工事,式,1,2.給水設備工事,式,1,3.排水通気設備工事,式,1,4.既設撤去工事,式,1,◆直設工事費,合 計,M.機械設備工事,1.衛生器具設備工事,ロータンク式(壁給水・床排水) ,和風便器,棚付二連紙巻器共,組,1,C756VC S570B TS750ZSRR32,TS571D TS670FZUS T82CR32,T56H5R YH702,和風便器 取付,ロータンク式,組,1,ロータンク式(掃除口付),洋風便器,洗浄便座(貯湯式 消費電力:311W),組,2,棚付二連紙巻器共,CFS498BCK TCF5534AU YH702,温水洗浄便座,洋風便器 取付,ロータンク式,組,2,コンパクトバリアフリー 床置便器,トイレパック,洗面器付 水石鹸入れ,組,1,UADBZE1L1B1ANN2BB,洋風便器・小便器・オストメイト,トイレパック取付,・手洗器・ベビーチェア・手すり,組,1,TCF5841AUPR(便蓋なし,洗浄便座,貯湯式 消費電力:409W),組,1,化粧鏡,YMK511 角形360×1100,組,1,化粧鏡 取付,枚,1,コンパクトタイプ(ロータンク内蔵 ,オストメイトパック,消費電力:30W 電気温水器付,組,1,容量:3L 消費電力:600W),UAS81LDB2NW UTR141×2(側板),オストメイトパック取付,コンパクトタイプ,組,1,(次ページへ),(前ページより),ベビーシート,YKA25S YPH62018W2R T110D28,組,1,ベビーシート取付,組,1,シングルフック,YKH20R,組,3,シングルフック取付,組,3,計,1.衛生器具設備工事,2.給水設備工事,(屋内埋設),給水,地中配管,耐衝撃性ポリ塩化ビニル管(HIVP)改修,20A,m,6,(屋内隠蔽),給水,屋内一般,ポリ粉体ライニング鋼管(SGP-PB)改修,20A,m,3,天井内 アルミガラスクロス,給水管保温,ポリスチレン 20A,m,3,(屋内露出),給水,屋内一般,ポリ粉体ライニング鋼管(SGP-PB)改修,20A,m,6,天井内 アルミガラスクロス,給水管保温,ポリスチレン 20A,m,6,保温化粧ケース(樹脂製),100×70,m,6,配管分岐(鋼管類),保温有 20A,箇所,3,配管分岐(樹脂管類),保温無 20A,箇所,1,計,2.給水設備工事,3.排水通気設備工事,(屋内埋設),排水,地中配管,硬質ポリ塩化ビニル管(VP)改修,100A,m,9,排水,地中配管,硬質ポリ塩化ビニル管(VP)改修,65A,m,1,排水,地中配管,硬質ポリ塩化ビニル管(VP)改修,50A,m,4,排水,地中配管,硬質ポリ塩化ビニル管(VP)改修,40A,m,2,配管分岐(樹脂管類),保温無 100A,箇所,3,配管分岐(樹脂管類),保温無 50A,箇所,1,床上掃除口,COA100,個,2,床排水トラップ,T5A50,個,1,計,3.排水通気設備工事,4.既設撤去工事,再使用しない,和風大便器 撤去,タンク式,組,2,再使用しない,洋風便器 撤去,タンク式,組,2,再使用しない,洗面器 撤去,水栓1個,組,1,手すり 撤去,ステンレス製 W400,組,2,手すり 撤去,ステンレス製 W1200,組,1,L型手すり 撤去,ステンレス製 700×700,組,1,はね上げ手すり 撤去,L700,組,1,埋設,樹脂管類 撤去,20A,m,5,屋内一般,鋼管類 撤去,20A,m,1,配管切断(鋼管類),保温有 20A,箇所,3,配管切断(樹脂管類),保温無 20A,箇所,1,埋設,樹脂管類 撤去,100A,m,3,埋設,樹脂管類 撤去,50A,m,2,埋設,樹脂管類 撤去,40A,m,1,配管切断(樹脂管類),保温無 100A,箇所,3,配管切断(樹脂管類),保温無 50A,箇所,1,,DID区間有り 23.0km以内,撤去材運搬,ダンプ2t積級 人力積込,m3,1,計,4.既設撤去工事,設 計 内 訳 書,設 計,2025/07/01,設 計 者,渡辺斉建築事務所,建 設 場 所,七尾市 中島町浜田 地内,工事費一金, 円也,令和7年度 七尾市子どもの遊び場整備工事,但し、, (七尾市児童公園)(建築),産業廃棄物処分費,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単 位,数 量,単 価,金 額,%,金 額,備 考,◆産業廃棄物処分費,A.建築主体工事,式,1,E.電気設備工事,式,1,M.機械設備工事,式,1,合 計,出 来 高,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,◆産業廃棄物処分費,A.建築主体工事,コンクリート,有筋C,t,2,コンクリート二次製品,コンクリートブロック,kg,340,タイル・モルタル,t,6,◆産業廃棄物処分費,計,A.建築主体工事,◆産業廃棄物処分費,E.電気設備工事,,,金属くず,,kg, 37,,,蛍光灯,資源再利用,本, 6,,,白熱灯,資源再利用,個, 14,◆産業廃棄物処分費,計,E.電気設備工事,◆産業廃棄物処分費,M.機械設備工事,,,金属くず,,kg,2,,,廃棄プラスチック,,kg,14,,,陶器類,資源再利用,kg,112,◆産業廃棄物処分費,計,M.機械設備工事,
Sheet1質 疑 書,七尾市建設部都市建築課, ,工 事 名,七尾市こどもの遊び場整備工事(七尾市児童公園)(建築),提出先:七尾市建設部都市建築課(今田) k-imada@city.nanao.lg.jp まで,締 切,10,月,22,日,15:00:00,(メールにて提出),質疑者名,回 答,10,月,27,日,(七尾市HPに掲示),会社名,質 疑, 図 面,質 疑 事 項,回 答,N0.,NO.,※質疑のない場合は提出不要です。
,※公告上には、書面(様式は任意)・提出(郵送又は持参)とありますが、質疑がある場合は、この質疑書を上記の宛先及び締切日時までにメールにて提出してください。
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