市営姥神住宅(7号棟)解体工事
- 発注機関
- 山梨県北杜市
- 所在地
- 山梨県 北杜市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年10月15日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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市営姥神住宅(7号棟)解体工事
北杜市公告第141号一般競争入札(事後審査型) 公告個別事項23 円4567812 5 712345678 2令和 7年10月31日 午後4時そ の 他1 2 6 設計業務等の受託者に関する要件資本又は人事面において次の受託者と関連がないこと。
設計業務受託者:株式会社佐野設計住所:山梨県笛吹市石和町東高橋371・本入札においては、電子入札システムによる開札終了後に、一番目の落札候補者にのみ事後審査関連書類提出の連絡を行うものとする。
・この公告に記載する事項以外の事項については、北杜市事後審査型条件付一般競争入札実施要領及び入札心得に示すとおり。
提出書類事後審査参加資格確認申請時北杜市事後審査型条件付一般競争入札実施要領様式第3号、第4号、第5号、第6号(持参)・一番目の落札候補者のみ提出・配置予定技術者の資格者証等の写し参加申請時北杜市事後審査型条件付一般競争入札参加に関する誓約書(電子入札システム)1日 程4令和 7年10月29日 午後4時問合せ先1 設計積算関係の質問先2入札・契約関係及び書類記載方法の質問先、書類提出場所企画部 管財課 契約担当〒408-0188 山梨県北杜市須玉町大豆生田961-1TEL 0551-42-1312 FAX 0551-42-1129建設部 住宅課 住宅整備担当TEL 0551-42-1362 FAX 0551-42-2235確認通知書発行日その他特に提出が必要なもの ・配置予定技術者が監理技術者の場合は、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証(有効期限を有するもの)の写し (事後審査参加資格確認申請時)入札時 入札書、積算内訳書(電子入札システム)3・雇用関係(3ヶ月以上)が確認できるものの写し(健康保険証等)参加申請書受付期間 令和 7年10月16日 午後 3時 ~ 令和 7年10月29日 午後 4時令和 7年11月 6日 午前 9時 ~ 令和 7年11月 7日 午後 4時参加資格確認申請書提出期限入札書受付期間開札予定日時入 札 方 法 電子入札システムによる令和 7年10月30日令和 7年11月 7日 午後4時05分令和 7年11月10日 午後4時(持参)質問提出期限質問回答期限入 札 公 告 北杜市が発注する次の工事は、事後審査型条件付一般競争入札(電子入札)により行いますので、入札参加資格等について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告します。
入 札 番 号 224 契 約 番 号 5071000111事 業 名 市営住宅解体事業北杜市長 大 柴 邦 彦件 名 市営姥神住宅(7号棟)解体工事工 事 場 所概 要1 工事内容設計図書等閲覧期間 令和 7年10月16日 午前 9時 ~ 令和 7年11月 5日 午後 4時最低制限価格北杜市大泉町西井出地内適用入札保証金予定工期 契約日の翌日 から 令和8年3月19日 まで予定価格(消費税抜き) 29,420,000免除解体工事 1式CB造2階建て 延床面積 A=379.05㎡令和7年10月16日参加資格参加形態 単体解体工事、経営事項審査総合評定値(P)600点以上4 施工実績平成27年4月1日以降の官公庁発注の工事で、請負金額1千万円以上の解体工事で元請として受注し施工実績を有するものであること。
(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。)配置予定技術者の資格ISO9001の認証 不要建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。
3 競争入札参加資格 (解体工事業の建設業許可を受けかつ北杜市入札参加資格者名簿に希望業種「解体」で登載されている者)契約保証金 要前払金 適用(40%以内)部分払又は中間前金払 適用本社・本店所在地 北杜市内
市営住宅解体事業市営姥神住宅(7号棟)解体工事特記仕様書北杜市建設部 住宅課(適 用)第1条 本特記仕様書は、北杜市が発注する市営姥神住宅(7号棟)解体工事に適用する。
施工にあたっては、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律等の関係法令を準拠し、かつ、工事目的を十分に把握し目的を達成するものとする。
2 本工事の実施にあたって、特記仕様書に明記なき事項等については、建築物解体工事共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修_最新版)、工事請負契約書、現場説明事項及び工事打合簿によるものとする。
(事前協議)第2条 着工前には、監督員・受注者及び必要に応じ他工事の受注者と事前協議を行い、工程並びに安全管理等の打ち合わせを行うこと。
なお、別途工事との関連により工程上の制約を受ける場合、及び本工事の施工にあたり関係機関等から施工に関する条件等(時間的制約を含む)を付された場合は、速やかに監督員と協議するものとする。
(施設等の損傷)第3条 受注者は、施設上必要な土地、立木、施設等を撤去又は損傷を与えた場合には、原形同等以上に復旧しなければならない。
(工事現場管理)第4条 受注者は、工事現場管理にあたっては、次によるほか、監督員の検査(確認を含む。)及び立会いを受け、その結果について監督員の承諾を受けなければならない。
(1)騒音規制法、振動規制法、その他関連法令に従い、災害及び公害の防止に努めなければならない。
(2)解体材の破片及び粉塵の飛散を防止するため、シート類または防網などによる養生、仮囲いを行うとともに、散水などの処置を行うものとする。
(3)第三者から苦情の申出があったときは、遅滞なくその内容について、監督員に報告しなければならない。
(運搬作業)第5条 受注者は、工事の施工にあたっては次の事項を遵守するものとする。
(1)積載重量制限を超えて廃材等を積み込まず、また積み込ませないこと。
(2)さし枠装着車、不表示車等に廃材等を積み込まず、また積み込ませないこと。
(3)過積載車輌、さし枠装着車、不表示車等から廃材等の引き渡しを受けるなど過積載を助長することのないようにすること。
(4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を廃材等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講じること。
(5)建設発生土の処理等にあたって、下請け事業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(6)以上のことにつき、下請負業者にも十分な指導を行うこと。
(引込線等の撤去)第6条 受注者は、建築物の解体に際し、電気・電話引込線及びガス引込管などを撤去するものとする。
2 給水管については、量水器の一次側にてキャップ止とし、量水器及び量水器ボックスは撤去するものとする。
また、量水器の二次側(宅内配管)については、原則として全て撤去するものとする。
なお、給水関連の事務手続き及び審査・検査手数料は、本工事に含まれるものとし、北杜市指定業者が行うこと。
3 便槽については、汲み取り後、完全に撤去するものとする。
(調査の実施及び施工計画書の作成)第7条 受注者は、施工に先立ち、建設リサイクル法施行規則第二条第1項第一号に定める事項並びに以下の項目について事前調査を実施すること。
(1)建物解体工事に係る敷地内配置状況(2)解体建物の周辺状況(3)各分別品目の建物内存置状況(4)各分別品目の発生量の予測(5)各分別品目の撤去・保管方法の確認(6)生活残存物などの残置状況(7)各分別品目の現場内保管スペースの確保に係る検討2 受注者は前項の調査に基づき、建設リサイクル法施行規則第二条第2項に定める事項並びに以下の項目を含めた施工計画書を作成し、監督員に提出しなければならない。
(1)工事施工上の対策(騒音、振動、防塵その他の対策に係る検討)(2)分別解体・再資源化等管理実施計画(下請業者への指導体制、再資源化事業者などとの連絡体制など)(3)各分別品目の存置状況及び発生見込量(4)施工手順及び施工手順ごとに発生する分別品目の種類(5)各分別品目に係る解体・保管方法(6)保管スペースの計画図(7)各分別品目に係る搬出および再資源化等の方法(8)有害物質の適正処理計画(9)仮設計画(10)使用機械3 受注者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告しなければならない。
(1)再資源化等が完了した年月日(2)再資源化等をした施設の名称及び所在地(3)再資源化等に要した費用(公衆災害防止対策)第8条 受注者は、解体工事にあたっては、事故防止を図るため「建築物の解体工事における外壁の崩落などによる公衆災害防止対策に関するガイドライン(平成15年7月3日国総建第104号、国住防第4条)」 のほか、関係する法令、指針などを遵守するものとする。(排出ガス対策型建設機械について)第9条 工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「特定特殊自動車排出ガスのの規制等に関する法律(平成17年法律第51号)」 に基づく技術基準に適合する機械、又は「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付 建設省経機発第249号 最終改正平成14年4月1日付 国総施第225号)」 、 「排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規定(平成18年3月17日付 国土交通省告示第348号)」 もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17日付 国総施第215号)」 に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」またこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着した建設機械についても、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
また、排出ガス対策型建設機械あるいは、排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、施工現場において使用する機械の写真撮影を行い提出するものとする。
なお、指定機械であることを識別するラベルが添付されているので、確認できるように撮影すること。
機種 備考一般工事用建設機械・バックホウ ・トラクタショベル(車輪式) ・ブルドーザ・発動発電機(可搬式) ・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンと は別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
(施工条件)第10条 本工事における施工条件は以下のとおりとする。
なお、施工条件に変更が生じた場合又は明示されていない部分等については、監督員と協議するものとする。
2 仮設工本工事場所は、使用中の市営住宅及び道路と隣接していることから、施工中は外部足場+防炎シートによる飛散防止・安全対策を十分行い施工するものとする。
なお、仮設におけるシートの材質、高さ、施工位置等は以下のとおりとし、詳細は監督員と協議するものとする。
(1)養生シートの材質・・・防炎シート又は同等以上の機能を有するもの(2)高さ・・・屋根面とする3 各品目の分別解体方法受注者は、以下に定める方法で分別解体を行うものとし、各品目とも撤去後は他の建設資材廃棄物と混合しないよう分別すること。
(1)コンクリート受注者は、内装材などの撤去がすべて完了した後に建物躯体の解体を行う。
なお、解体にあたって使用する重機は、原則として低騒音型・低振動型を使用するものとし、これによりがたい場合は、監督員と協議するものとする。
解体後は、コンクリート及び鉄からなる建設資材については重機などを用い、コンクリート塊と鉄とに分離する。
(2)木材(解体材)原則としてバール、のこぎり、ハンマーなどを用いて手作業により撤去する。
(3)金属重機などを用いて解体し、鉄、アルミなどの種類ごとに分別回収する。
(4)石膏ボードバールなどを用いて手作業により撤去する。
小割りし、釘などの異物を除去し、袋などに詰めた後に、水漏れを避けることのできる場所に保管する。
(5)塩ビ管・継手解体着手前に、再資源化事業者に対して再資源化のための品質ランク区分についての確認を行う。
室内に使用されている塩ビ管・継手についてはバール、のこぎりなどを用いて手作業により撤去し、建物外へ搬出する。
室外に使用されている塩ビ管・継手については建物躯体解体時に重機などを用いて撤去し、解体後に分別する。
再生塩ビ管などへの再資源化を行う場合には品質ランクごとに保管する。
この際、泥等が付着している場合には洗浄などを行う。
(6)繊維くず内装解体に先立ち手作業により撤去する。
ベランダなど水漏れを避けることのできる場所に保管する。
(7)板ガラスバールなどを用いて手作業によりガラスが割れないよう窓枠ごと撤去し、建物外へ搬出する。
場内の仮置きスペースにおいてコンテナまたはドラム缶上でハンマーなどを用いてガラスを回収する。
(8)その他混合廃棄物その他の建設資材についてはバール、ハンマーなどを用いて撤去し、混合廃棄物用のコンテナなどに集積する。
4 発生廃材の処分(1)本工事において発生する廃材は、関係法令に基づき適切に処理を行うと共に、産業廃棄物管理票(E票の写し)を提出すること。
(2)発生廃材の処分量については、以下を見込んでいる。
なお、廃材の処分数量については原則として実施数量により変更するものとする。
ただし、数量の増減がごくわずかなものについては、この限りではない。
名称 数量 単位コンクリート殻(有筋) 215 m3木くず 42.4 tガラス陶磁器 8.8 t廃プラスチック 4.2 t繊維くず 3.3 t金属くず 6.5 t鉄筋くず 5.2 t廃石膏ボード 27.4 m3アルミサッシくず 0.42 tアスファルトくず 16.7 t生木 13.8 m3石綿含有材(ボード類) 0.69 m3石綿含有材(断熱材) 3.8 m3アスファルトカッター汚泥 0.1 m35 発生廃材の運搬本工事による発生廃材の運搬については、4t車による運搬を見込んで積算しているが、車輌規格・搬出先等については任意として取扱い、設計変更の対象とはしない。
6 石綿含有建材の調査状況本工事における石綿含有建材の調査状況は以下のとおりとなる。
調査箇所 建材名(一般名) 含有の有無外壁 仕上げ材 無屋上 防水シート 無1階 廊下 天井 繊維壁 無1階 和室 壁 クロス 有(クリソタイル)1階 台所 壁 ボード有(クリソタイル・アモサイト)1階 浴室 壁 仕上げ材 有(クリソタイル)1階 トイレ 壁 仕上げ材 有(クリソタイル)2階 階段 天井 ボード 無2階 洋室 天井 ジプトーン 無2階 階段 天井裏 断熱材 有(クリソタイル)2階 和室 天井 ボード(木目) 無2階 和室 壁 クロス 有(クリソタイル)2階 洋室 壁 クロス 有(クリソタイル)外部 窓枠 シーリング 無※一時保管場所は、 解体する市営住宅の施錠可能な部屋に保管する。
7 交通誘導員B概ね1名を5日程度見込んでいる。
(段階確認)第11条 段階確認については、以下の工程又は状況において実施するものとする。
(1)内部造作解体が終了した時点(2)現場での分別状況(3)建物基礎・配管等の埋設物の撤去が終了した時点(埋戻し前)(4)その他監督員が指定した時点(再生資材及び建設廃棄物の適正処理)第12条 受注者は、山梨県県土整備部が定める「再生資材利用基準」 (令和5年1月)に基づき再生資材を利用するものとする。2 本工事により発生するコンクリート塊、アスファルト塊等の建設廃棄物は、 「廃棄物処理法」及び「建設副産物処理基準」に基づき、該当廃棄物の処分業の許可を取得している再生資源化施設へ搬出し適正に処分すること。
但し、やむを得ない事情により再生資源化施設への運搬が困難な場合は、監督員と相談の上処理方法を決定するものとする。
(再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出)第13条 本工事は、建設副産物実態調査又は建設リサイクル法の対象建設工事であり、受注者は再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書(以下「各計画書」という。)を作成し、1部(紙)を施工計画書に添付し監督員に提出するとともに、受注者は法令等に基づき、各計画書を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
工事完了後は速やかに、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、1部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データをCD-R等により監督員に提出するものとする。
なお、入力した工事データは自社で5年間保管するものとする。
※「建設リサイクル報告書様式」については、入力時の最新版を国土交通省のホームページからダウンロードして入力すること。
また、作成後は同ホームページ内にある「記入内容チェックツール」を利用し、入力データの内容を必ずチェックして提出すること。
(工事実績の登録)第14条 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し、監督員の承諾を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。
また、受注者は、完成時に作成する工事実績情報としての「登録のための確認のお願い」は、最終契約変更の内容を登録しなければならない。
(法定外の労災保険の付保)第15条 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
(提出書類)第16条 提出書類については以下の通りとする。
工事書類 1部工事写真(着工前、施工中、完成) 1部工事写真(ダイジェスト版)2部(その他)第17条 この特記仕様書によりがたい場合は、監督員と工事打合簿により協議する。
市営姥神住宅(7号棟)解体工事北杜市意 匠図面名称図面番号A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10意 匠図面名称図面番号A-11A-12特記仕様書(1)特記仕様書(2)仕上表平面図立面図KYEPLAN、建具表アスベスト除去工事工作物・立木詳細図(1)工作物・立木詳細図(2)工作物・立木詳細図(3)案内図、配置図仮設計画図(参考)6 工事の概要提出し,承諾を得ること。
工程表・施工計画書・仮設計画書等は,工事契約後速やかに監督職員に 部作成・ 既存建物撤去範囲特記事項 項目 章1 一 般 共 通 事 項2.適用基準等1.一般事項上、指示に従うこと。
・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の・ 請負業者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗をはかること。
・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督職員に提出すること。
調査範囲 ※ 図示(CORINS)の登録・ 適用しない3.工事実績情報技術者4.電気保安に,別に指示する「事故報告書」を指示する期日までに監督職員に提出する。
工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも5.事故報告6.完成図等※ 作成する分 類※カラー・白黒・ 作成しない工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。
保険の種類保険期間※ 建設工事保険 ・・7.完成写真8.火災保険等1.仮囲い・ 単管シート(H= )・ 設けない2.騒音、防塵等の対策3.交通誘導員4.監督職員事務所 ・ 既存建物内の一部を使用する。
5.工事表示板※ 指定しない ・ 指定する(図示)内部足場外部足場防護シート※ A種・・ C種 ・ D種3.解 体 施 工 2 仮 設 工 事1.再資源化等鉄から成る建設資材コンクリート中間処理施設又は種類・蛍光ランプHIDランプ・硬質塩化ビニル管・継手建設廃棄物の建設廃棄物の種類・する・しない・する・しない・する・しない再資源化の有無再資源化施設の名称等再資源化施設の名称等所在地(km)所在地(km)種 類 利用する場所(箇所)等現場利用する再資源化された建設廃棄物2.産業廃棄物広域認定制度 種 類 所在地等(km)3.最終処分また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること・(安定型)1~3の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する4.処分に注意を[4.4.2]・(管理型) (遮断型)要する建設廃棄物備考備考所在地(Km)所在地(Km) 受入施設名称等受入施設名称等種 類種 類所在地(Km) 種 類 処理施設名称等・CCA処理木材含有石膏ボード・ヒ素又はカドミウム2.特別管理産業所在地等(km) 処分場の名称 特別管理産業廃棄物の種類3.PCBを含む機器類等PCB(ポリ塩化ビフェニール)含有機器・ 無PCB含有シーリング材・ 無PCBを含有する機器等については、飛散、流出がないように適切な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督職員に引き渡す。
4.特殊な建設・フロン保管場所・処分場の所在地等 処分場の名称等回収業者又は名称対象機器 回収又は処分を行う副産物の種類・ハロン・イオン化式感知器・六フッ化硫黄(SF6)ガス6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去・ 波形鉄板 (H= )材料の運搬 ・ A種 ・ C種保管すること。
行うこと。
3.杭 杭の解体・ 行う ・ 行わない杭の解体工法・ 引き抜き工法 (・ 振動 ・ ケーシング ・ )・ 粉砕による解体4.樹木等 樹木の伐採伐根及び移植5.地下埋設物の埋設配管地下埋設物及び埋設配管の解体・ 設けない(・ 防音シート ・ その他)・ 脚立、足場板等・ E種 ※ D種仕様等(型式、厚さ、数量) 材 料 名 調査の範囲・ 廃石綿※ 種類別に具体的な処理、回収計画を定め施工計画書に記載する。
1.一般事項アスベスト含有分析材 料 名 定性分析 定量分析・(試料数: ) ・(試料数: )・(試料数: ) ・(試料数: )・(試料数: ) ・(試料数: )・(試料数: ) ・(試料数: )アスベスト粉じん濃度測定※ 行う(測定する時期・場所等は下表による)「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部-:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差、分散顕微鏡法による。
適 用測定 測定時期 測定場所 測定点 室 名 等名称 (各施工箇所ごと)・ 測定1処理作業前 処理作業室内 ※2点 ・ 点(注1) ※2点 ・ 点※2点 ・ 点※2点 ・ 点・ 測定2 施工区画周辺 ※2点 ・ 点又は敷地境界 ※2点 ・ 点・ 測定3処理作業中 処理作業室内 ※2点 ・ 点(注1) ※2点 ・ 点※2点 ・ 点※2点 ・ 点・ 測定4 セキュリティ ※1点 ・ 点ゾーン入口 ※1点 ・ 点(空気の流れを ※1点 ・ 点 確認) ※1点 ・ 点・ 測定5 負圧・粉じん装 ※1点 ・ 点置の排出吹出口 ※1点 ・ 点(除じん装置の ※1点 ・ 点 性能確認) ※1点 ・ 点・ 測定6 施工区画周辺 ※2点 ・ 点又は敷地境界 ※2点 ・ 点・ 測定7処理作業後 処理作業室内 ※2点 ・ 点シート ※2点 ・ 点撤去前 ※2点 ・ 点※2点 ・ 点・ 測定8 施工区画周辺 ※2点 ・ 点又は敷地境界 ※2点 ・ 点・ 測定9処理作業後 処理作業室内 ※2点 ・ 点シート ※2点 ・ 点撤去後 ※2点 ・ 点※2点 ・ 点測 定 点 総 計 点注1:周囲状況により上記によりがたい場合は、監督職員と協議する。
・ 行わない。
測点3 測点1,2,4,6,7,8 測点5数計機器 位相差・分散顕微鏡メンブレン 25mm 47mmフィルタの直径試料の吸引流量 1L/min 5L/min10L/min試料の吸引時間 5min 120min 240min試料の透明化 アセトン固定-有機物灰化-屈折率浸液法計数条件 総合倍率400倍、アスベスト繊維総数、通常50視野計数アスベスト 幅3μm未満、長さ5μm以上、アスペクト比(長さ/幅)3以上定量限界 50本/L 0.47本/L 0.3本/L記録する項目ア.測定結果イ.測定時間ウ.測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)エ.サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ.マウンティング法カ.顕微鏡視野面積、計数視野数キ.測定時(各測定場所ごと)の天候、温度、湿度、外気の風速及び風量測定機関都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関施工記録報告書の提出1.施工計画書6.その他必要事項6.工事用水7.工事用電力8.工事用通路9.足場その他10.その他Ⅱ 建 築 工 事 仕 様1.共通仕様図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房営繕部監修の「建築物特 記 仕 様 書Ⅰ 工 事 概 要4 主 要 用 途5 敷 地 面 積防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 )その他の地域・地区( )1 工事名称3 用途地域等8 そ の 他9 特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。
・ 外構工事特記仕様書 ・ 植栽工事特記仕様書・ 機械設備工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書7 別 途 工 事※ 適用する※ 適用する ・ 適用しない規 格※キャビネ版・全紙パネル撮影箇所数部 数原板の大きさ・ 箇所 枚 ※100×125以上・ 部※ 工期に14日以上の日を加えた日まで※ 火災保険※ 設ける (位置、延長等は図示)※ 設ける・ 設けない※ 設ける※ B種※ 酸素・アセチレン・軽油等の危険物は所定の位置に施錠できる小屋等に※ 作業通路は,指定通路表示を行い,足場等の堅固なもので頭上の保護を※ 建物周辺は,粉塵防止や火災発生に備えて散水を行うこと。
※ 工事に関係部分の出入の表示を行うこと。
※コンクリート※コンクリート及び※アスファルト、※金属類※小型二次電池コンクリート塊※ 完成図(施工図、施工計画書を除く) 構内既存の施設 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)構内既存の施設 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)6.解体後の整地 解体後の埋戻し及び盛り土・ 行う埋戻し及び盛土の材料・ A 種m3C種の場合建設発生土受入れ量発生場所受入条件・ 埋戻し範囲整地の高さ ※ 現状GL石膏ボード等(アスベスト含有成形板) ※ 工事対象範囲・ 図示※ 有(数量: )・ 有()次のものを監督職員に提出する。
都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域()※ 工事表示板枚※ 部※ 万能鋼板 (H= )※ 防音パネル(H= )[3.9.2]4 建 設 廃 棄 物 の 処 理※ B種労働省平成21年4月改正)」によるものとし、二段手すり及び幅木の機能を備考[4.5.1][5.1.2]受注時、変更時及び完了時にあらかじめ監督職員の確認を受け、登録・ 防音パネル枠組足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン(厚生施工調査※ 行う (調査結果は図面等に記録し、監督職員に提出すること。
調査箇所 ※ 図示 ・ ( )調査事項※ アスベスト含有建材等の使用部位※ アスベスト含有建材等の種類、厚さ・[6.1.1~6.1.4]2.特記仕様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。
2)特記事項は、・印のついたものを適用する。
・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。
・印と※印のついた場合は、共に適用する。
及び「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の[ ]、( )、及び< >内の表示番号は、それぞれ「解体共通仕様書」による。
ただし,「解体共通仕様書」に記載されていない事項は,「公共建築工事標準仕様書なお、施工条件明示書は特記仕様書に含める。
(以下「改修標準仕様書」という。)による。
提出部数・ 構造物撤去等により自現場で発生するコンクリート塊を使用する・ 解体後の敷地は地均し等を行う・ 防音シート(防炎処理)[3.12.1][3.13.1][3.13.1][5.4.1(2)][5.4.1(3)][7.1.1~7.3.1]石綿等の取扱については、石綿障害予防規則(平成17年4月厚生労働省令第21号、以下「石綿則」という。)、大気汚染防止法(昭和43年法律第97号、[4.4.1(2)][4.4.1(3)][4.4.1(6)][4.4.3][5.1.3][1.2.2(1)][6.1.3][6.1.4][6.1.3(3)]解体工事共通仕様書(令和4年版)・同解説」令和5年版 (以下、「解体共通仕様書」という。)(令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)」手続きを行い、登録されたことを証明する資料を、監督職員に提出すること。
・ 「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・同解説」令和5年版 [1.1.4] [1.3.3] [2.2.2] [2.2.2] [2.2.1] [2.3.1]2.施工計画書等1.施工計画調査5 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 の 処 理 等処理計画(参考例)アスベスト粉じん濃度測定方法シートや散水等により騒音・振動の減少、粉塵の防止に努めること。
※ 解体工法は,低振動・低騒音型の機械器具等の選定を心がけ,防音(建設リサイクル法規則第2条)」による。
※ 解体順序及び方法は,「分別解体等に係る施工方法に関する基準 解体方法1.解体順序 [3.3.1] [3.3.2]副産物の廃棄物等の処理計画市営姥神住宅(7号棟)解体工事2 工 事 場 所 山梨県北杜市大泉町西井出3335-3 集合住宅 ㎡簡易耐火CB造 地上 2階 延床面積:379.05㎡構造 簡易耐火コンクリートブロック造計 1棟 他付属建物、工作物の解体建 物・・・ 公共建築工事標準仕様書(令和4年版)・ 公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)※ 完成図CADデータ(CD-R)※ 施工図、及び施工計画書※ 保全に関する資料(提出部数 ・1部 ・2部)・ 監督員と協議※ パネルゲート (W= H= )× 箇所※ 防音シート(H=2.0m )・ クロスゲート (W=3.0m H=1.8m )× 1箇所※ 設ける(適用範囲、高さ等は図示)・ 設けない・ 配置しない・ 構内に新設する (規模 ㎡程度)・ 備え付ける備品 ( 机、椅子、書棚、黒板、掛時計、懐中電灯)※ 建設リサイクル法による標識を設置する。
・ 配置する( 5日 × 1人 = 5人日)※ 利用できない※ 利用できない有するものでなければならない。
・ 行う (図による)・ 行う (機械、電気設備配管 ) ・ 図示( / 図による)ものではない。
なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。
以下「大防法」という。
)を遵守すること。
・ 行わない。
・ 行う(分析結果は監督職員に提出する。)調査の結果、設計図書と異なる場合は監督職員と協議する。
)※ 施工範囲と工事範囲区分※ 廃棄物などの搬出方法分析方法 ※ JIS A 1481「建材製品中のアスベスト含有測定法」による。
※ 行わない2.工事記録及び工事写真3.産業廃棄物処理記録(廃石綿)4.施工調査等記録(条規施行調査、含有分析、粉じん濃度測定等)5.作業者の作業記録、各種健康診断記録、安全衛生教育記録※ B 種 ・ C 種 ・ D 種 ・ 砕石作業エリア周辺作業エリア周辺第号代表設計者 設計者 構造担当者特記事項一級建築士登録番号 一級建築士登録番号 第号 一級建築士登録番号 第号設計年月日A-訂正事項氏名 氏名 氏名№承 認 設 計 担 当工事名称図面名称縮 尺市営姥神住宅(7号棟)解体工事01特記仕様書(1)S=NON(A3)[6.2.1~6.2.9] [6.2.1][6.2.2][6.2.3][6.2.4][6.2.8] [6.2.9][6.2.7] [6.3.3][6.3.1] [6.3.2][6.3.1][6.4.1~6.4.4][6.4.1][6.4.2][6.4.3][6.4.4][6.3.1~6.3.4][6.2.5][6.2.6][6.3.3] [6.3.4][6.5.1~6.5.4][6.5.1][6.5.2][6.5.3][6.5.4]※ 取り扱い上の注意事項処理除去工法5.アスベスト含有成形板のアスベスト含有成形板の除去工事・ 行わない適用箇所養生※ 作業場は、シート等により囲うこと。
特別管理産業廃棄物管理責任者の選出排出業者は、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有するものを選任し管理しなければならない。
ただし、アスベスト含有成形板の処理工事を除く。
※ アスベスト作業主任者名と職務内容※ 「アスベスト除去作業中」の表示周辺住民の見やすい箇所に以下の表示を行う。
※ 「建築物等の解体等の作業に関するお知らせ(労働基準監督署への届出内容、粉じん飛散抑制装置、曝露防止措置等)」表示及び掲示作業内容に応じた、呼吸用保護具、保護めがねを使用すること。
保護具、保護衣除去したアスベスト含有物の保管、運搬等※ 他の内装材、廃棄物等と分別保管※ 保管場所での飛散防止を施す。
また、アスベスト成形版を運搬する場合は、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。
※ アスベスト等の保管場所である旨の表示を行う。
3.アスベスト含有吹付け材の除去アスベスト含有吹き付け材の除去工事・ 行う・作業場等の隔離等※ 作業場は以下によるものとし負圧除じん機にて負圧状態により飛散防止をすること。
隔離シートの性能※ 床面※ 壁面 ※ 0.08mm以上のプラスチックシート等※ 0.15mm以上のプラスチックシート等で二重ただし、(財)日本建築センターの「建設技術審査証明事業」による「吹き付けアスベスト粉じん飛散防止処理技術(除去)」の審査証明書防止処理技術を有する工法とすることができる。
その際には監督員の(以下、「審査証明書」という。)を取得している工法と同等の飛散承諾を得ること。
セキュリティーゾーンの設置※洗浄室負圧※ 下表による適用※室名更衣室状態※ 更衣ロッカー※ 呼吸用保護具保管箱※ 新品の保護具※ 洗顔、うがい設備・※ 前室 負圧 ・ 高性能真空掃除機・ 使用済み保護衣保管かごただし、(財)日本建築センターの「建設技術審査証明事業」による「吹き付けアスベスト粉じん飛散防止処理技術(除去)」の審査証明書防止処理技術を有する工法とすることができる。
その際には監督員の(以下、「審査証明書」という。)を取得している工法と同等の飛散承諾を得ること。
除去物及び汚染等処理方法※ 密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、除じん機フィルタについても密封処理を行う。
・ セメント固化4.アスベスト含有保温材等の除去 ・ 行わないアスベスト含有保温材の除去工事適用範囲 ※ 図示適用範囲養生等※ 養生シート等を用いて区画し、場外への飛散防止を行う。
掻き落とし、破砕、切断による除去方法※ 行わないによること。
除去工法※ 粉じん飛散抑制剤などにより湿潤化したあとに、手ばらしによること。
・ 行う…この場合は改修標仕「アスベスト含有吹き付け材の除去」除去作業者の教育異常のないものとする。
また、一般健康診断、じん肺健康診断を受診したものとし、肺機能に2.除去工事共通事項専門工事業者アスベスト含有建材の除去を直接行う専門業者については、工事に相応した技術を有することを証明する書類を監督員に提出する。
作業主任者の選出技能講習を終了したものの中から、「石綿作業主任者」を選任しなければ石綿作業主任技能講習又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者ならない。
※ 行わない※ 行う※ 行う※ 工事対象範囲6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去作業場など見やすい箇所に次の表示及び掲示を行う。
作業者は、就業時に石綿則第27条に基づく教育を受けたものとする。
・ 温水シャワー(退場時)※ エアシャワー※ 除去物については改修標仕により、密封処理とする。
※ 関係者以外立入禁止※ 喫煙・飲食の禁止※ アスベストの有害性※ 使用すべき保護具※ 図示※ 作業場は、散水等により湿潤化し、手ばらしによること。
※ やむを得ず破壊しなければならない場合には、十分に湿潤化した状態で行うこと。
※ 除去物については、粉じんの飛散防止に努め、特に破砕されたに入れる等の飛散防止措置を講ずること。
アスベスト含有成形板については、湿潤化の上、丈夫なプラスチック袋第号代表設計者 設計者 構造担当者特記事項一級建築士登録番号 一級建築士登録番号 第号 一級建築士登録番号 第号設計年月日A-訂正事項氏名 氏名 氏名№承 認 設 計 担 当工事名称図面名称縮 尺市営姥神住宅(7号棟)解体工事02特記仕様書(2)S=NON(A3)配置図 S=1:150ポーチ便槽(清掃済)犬走建物(解体)建物内家具等全て撤去建物解体後 砕石t300敷き均し便槽解体後 砕石充填上水道:止水栓、量水器間 配管切断 プラグ止め下水道:公共桝手前 配管切断 プラグ止め電力量計1次側及び2次側以降の配線器具の撤去、及び建物外周部の埋設配管の撤去建物内部及び外壁、その他工作物に取付けられた備考機械設備電気設備建物内部外部器具、及び建物外周部の埋設配管の撤去敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線電柱八幡神社八幡神社井富湖カラ松通り井富湖カラ松通り長沢小淵沢線長沢小淵沢線インター大泉通りインター大泉通り姥神住宅姥神住宅案内図西井出3335-3計画地:山梨県北杜市大泉町NN北側外観東側外観南側外観N第号第号代表設計者代表設計者設計者設計者構造担当者構造担当者特記事項特記事項一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号設計年月日計年月日設計年月日A-訂正事項訂正事項氏名氏名氏名氏名氏名氏名№№承 認承 認設 計設 計担 当担 当担 工事名称図面名称縮 尺市営姥神住宅(7号棟)解体工事S=1:150(A3)S=1:150(A3)案内図、配置図03第号代表設計者 設計者 構造担当者特記事項一級建築士登録番号 一級建築士登録番号 第号 一級建築士登録番号 第号設計年月日A-訂正事項氏名 氏名 氏名№承 認 設 計 担 当その他コンクリート打放し 補修屋根外壁軒天外巾木外部仕上表共通事項工事名称図面名称 仕上表縮 尺S=non市営姥神住宅(7号棟)解体工事シート防水リシン吹付リシン吹付開口部アルミサッシ備考内部仕上表備 考室 名床 巾 木廻り縁 天井高 仕 上H仕 上玄関キッチン階100 コンクリート金コテ押えフローリング 100コンクリート打放し補修木製天 井2,400流し+ガス台 W1800×H9002,400洗面所浴室トイレフローリング畳敷 畳寄せ2,400木製 1002,400洗面器洗濯機パン 900×600モルタル塗り金コテ仕上げフローリング 木製 1002,4002,400廊下フローリング 100 木製2,400洋室廊下畳敷 畳寄せ畳敷 畳寄せ2,300フローリング 100 木製2,3002,300フローリング 100 木製2,3001 2共 通押入合板 雑巾摺り 合板 合板 中段、枕棚階段フローリング壁仕 上 仕 上和室(1)和室(2)和室(3)モルタル下地 塗装仕上げモルタル下地 ビニルクロスモルタル下地 ビニルクロスモルタル下地 ビニルクロスモルタル下地 ビニルクロス玄関ポーチ樋たて樋:塩ビ製 100φコンクリート金コテ断熱材アスベスト含有アスベスト含有有 有 有 有 有 有 有ケイカル板モルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルChr(0.1-5%)Amo(0.1-5%)Chr(0.1-5%)Chr(0.1-5%)Chr(0.1-5%)Chr(0.1-5%)Chr(0.1-5%)Chr(0.1-5%)アスベスト含有 アスベスト含有有Chr(5-50%)断熱材化粧ボード化粧ボード化粧ボード化粧ボード(木目)化粧ボード(木目)天井裏断熱材化粧ボード(ケイカル板)繊維吹付繊維吹付繊維吹付繊維吹付バスリブモルタル下地 塗装仕上げ 繊維吹付化粧板化粧板繊維吹付化粧石膏ボード化粧板化粧板木製木製木製木製木製木製木製木製木製木製木製木製04Y1Y2Y3X1X2X3X4X5X6X7X1 X2Y1Y2Y3X3 X4 X5 X6 X72,7006,6503,0502,6001,0004,7502,2002,55028,5004,7504,7504,7504,7504,7502,5502,2002,2002,5502,5502,2002,2002,5502,5502,2003,050 2,600 1,0004,7504,7504,7504,7504,7504,7501,0501,0001,0501,0501,0001,0501,0501,0001,0001,0506,6503,0502,6001,0004,7502,200 2,55028,5004,750 4,750 4,750 4,750 4,7502,550 2,200 2,200 2,550 2,550 2,2002,200 2,550 2,550 2,2003,050 2,600 1,0004,7504,7504,7504,7504,7504,7501,0503,7003,7001,0501,0503,7003,7001,0501,0503,7003,7001,0501,4001,3001,0001,3001,4001,4001,3001,3001,4001,4001,3001,000キッチン洗面所押入トイレ下足入廊下UP洋室押入押入廊下DN浴室和室(1)和室(2)和室(3)2階平面図 S=1:1001階平面図 S=1:100第号第号代表設計者代表設計者設計者設計者構造担当者構造担当者特記事項特記事項一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号設計年月日計年月日設計年月日A-訂正事項訂正事項氏名氏名氏名氏名氏名氏名№№承 認承 認設 計設 計担 当担 当担 工事名称図面名称縮 尺市営姥神住宅(7号棟)解体工事平面図S=1:100(A3)S=1:100(A3)05X7 X6 X5 X4 X3X2 X1X7X6X5X4X3X2X1Y1Y2Y3Y1Y2Y3南側立面図 S=1:100北側立面図 S=1:100東側立面図 S=1:100西側立面図 S=1:100第号第号代表設計者代表設計者設計者設計者構造担当者構造担当者特記事項特記事項一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号設計年月日計年月日設計年月日A-訂正事項訂正事項氏名氏名氏名氏名氏名氏名№№承 認承 認設 計設 計担 当担 当担 工事名称図面名称縮 尺市営姥神住宅(7号棟)解体工事S=1:100(A3)S=1:100(A3)立面図06X1Y1Y2Y3X2X1Y1Y2Y3X24,7502,2002,5506,6503,050 2,600 1,0003,6509002,1004,7502,200 2,5506,6503,050 2,600 1,0003,0501,0502,5503,7001,0502,7001,0001,050キッチン押入トイレ下足入廊下UP洋室押入押入廊下DN洗面所浴室和室(1)和室(2)和室(3)AWAW1AWAW12232ADADWDAD3WDWDWDWDWD345678WD1WD2WD92階KEYPLAN S=1:1001階KEYPLAN S=1:1001箇所×6戸1箇所×6戸2箇所×6戸1箇所×6戸記号・場所種 別仕 上硝 子金 物数量・見込記号・場所型 状金 物硝 子仕 上種 別型 状型 状種 別仕 上硝 子金 物数量・見込記号・場所数量・見込1箇所×6戸1箇所×6戸1箇所×6戸1箇所×6戸1箇所×6戸1箇所×6戸1箇所×6戸1箇所×6戸1箇所×6戸1箇所×6戸1箇所×6戸1AD玄関8001,800片開きドアアルミ製F4握玉、DC、沓摺、他附属金物一式1箇所/70AW3洋室5001,3001,000引違い窓アルミ製FL3クレセント、他附属金物一式1箇所/70AW21,7005001,300引違い窓アルミ製FL3クレセント、他附属金物一式2箇所/701AW▽FL1,8001,800引違い窓アルミ製FL3クレセント、他附属金物一式1箇所/70▽FL▽FLAD2キッチン1,800F4アルミ製片開きドア握玉、DC、沓摺、他附属金物一式1箇所/70WD1キッチン片引きドアポリ合板引手、他附属金物一式1箇所/30AD3浴室1,800700片開きドアアルミ製F4握玉、DC、沓摺、他附属金物一式1箇所/70WD21,800WD3WD4WD5WDWD67和室(1) 和室(2)、(3)700WD8下足入800ポリ合板引手、他附属金物一式両引きドア1箇所/301,800引手、他附属金物一式1箇所/30両引きドア1,800引手、他附属金物一式両引きドア1箇所/301,600800片面襖壁貼、片面ベニヤ貼片面襖壁貼、
片面ベニヤ貼和室(2)和室(3)1,800片開きドアポリ合板1箇所/30握玉、他附属金物一式800階段下1,2001,8005001,800両引きドア片面襖壁貼、片面ベニヤ貼引手、他附属金物一式1箇所/30ポリ合板片開きドア握玉、他附属金物一式F41箇所/30トイレ和室(1)片引きドアポリ合板引手、他附属金物一式1箇所/301,0001,800キッチン1,830850809001,600F4WD9和室(1)1,4203509001箇所/30FIX窓木製F4他附属金物一式第号第号代表設計者代表設計者設計者設計者構造担当者構造担当者特記事項特記事項一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号設計年月日計年月日設計年月日A-訂正事項訂正事項氏名氏名氏名氏名氏名氏名№№承 認承 認設 計設 計担 当担 当担 工事名称図面名称縮 尺市営姥神住宅(7号棟)解体工事S=1:100(A3)S=1:100(A3)KEYPLAN、建具表07Y1Y2Y3X1 X2X3X1 X2 X3Y1Y2Y3Y1Y2Y3X1X2X3X1X2X3Y1Y2Y3Y1Y2Y3X2 X13,050 2,600 1,0006,6502,200 2,550 2,550 2,2004,750 4,7501,0501,4001,3001,0002,7001,0501,0004,7504,7501,0003,0502,6003,7003,7001,0502,200 2,550 2,550 2,2004,750 4,7501,0504,7504,7503,0502,6001,0006,6503,0502,6001,0003,050 2,600 1,0006,6502,2002,5502,5502,2004,7504,7501,0501,4001,3001,0002,7001,0501,0004,7504,7501,0003,0502,6003,7003,7001,0502,2002,5502,5502,2004,7504,7501,0504,7504,7503,0502,6001,0006,6503,0502,6001,0001,050 3,050 2,5503,7001,0506,6503,0502,6001,0004,7502,200 2,550キッチン 和室(1)押入浴室トイレ洗面所廊下UP下足入キッチン 和室(1)押入浴室洗面所トイレ下足入UP廊下洋室 和室(2)押入廊下DN和室(3)押入洋室和室(2)押入廊下DN和室(3)押入キッチン和室(1)押入浴室トイレ洗面所廊下UP下足入キッチン和室(1)押入浴室洗面所トイレ下足入UP廊下洋室和室(2)押入廊下DN和室(3)押入洋室和室(2)押入廊下DN和室(3)押入押入CH=2,300CH=2,300廊下CH=2,300押入和室(3)CH=2,400CH=2,400 CH=2,400洋室 和室(2)※アスベスト範囲 凡例壁下地材:モルタル(アスベスト含有)※養生範囲 凡例床、天井養生※全6戸※全6戸※全6戸壁養生※全6戸※全6戸壁仕上げ材:ケイカル板(アスベスト含有)天井裏材:断熱材ボード(アスベスト含有)1階平面図 S=1:1001階平面図 S=1:1002階平面図 S=1:1002階平面図 S=1:1002階天井伏図 S=1:100第号第号代表設計者代表設計者設計者設計者構造担当者構造担当者特記事項特記事項一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号設計年月日計年月日設計年月日A-訂正事項訂正事項氏名氏名氏名氏名氏名氏名№№承 認承 認設 計設 計担 当担 当担 工事名称図面名称縮 尺市営姥神住宅(7号棟)解体工事S=1:100(A3)S=1:100(A3)アスベスト除去工事08配置図 S=1:150建物(解体)10・側溝、桝解体後 砕石充填・アスファルト舗装解体後 砕石敷き均しt50EEE E E ED縁石 150×150ADDDB残すCmD180□ 基礎@2,000ネットフェンス H=90081.0AA31124 4 455567記号 工作物 数量㎡mmヶ所A1.撤去建物一覧㎡ 3.30 2.10 m高さ 名称倉庫構造 階数鉄骨造 平屋建建築面積 記号A側溝 W=300 H=200~4501アスファルト舗装 t5014 141312121212102.敷地内工作物撤去リストmmB C29.0擁壁① W150 H=500~200 9.0集水桝 900角 H=900カッター入れ(アスファルト)A A1198AA28.71426.2物干しポール ヶ所幹径 80φ H=5m幹径 60φ H=2m幹径 80φ H=2.5m葉張:1.0m H=1m幹径150φ H=3m幹径250φ H=2.5m幹径150φ H=2m幹径150φ H=5m幹径500φ H=10m幹径600φ H=10m幹径200φ H=3m幹径100φ H=2m1本 伐採・伐根伐採・伐根 12本4本伐採・伐根伐採・伐根1本2本伐採・伐根141312111012本伐採・伐根1本3本1本 葉張:1.5m H=1.8m3本1本 葉張:1.0m H=2m1本2本伐採・伐根伐採・伐根伐採・伐根伐採・伐根1本3.撤去立木リスト伐採・伐根伐採・伐根伐採・伐根伐採・伐根工種 本数9 8 7 6 5 4 2 3 1樹木寸法・幹径 番号備考敷地内にあるブロック等全て撤去N第号第号代表設計者代表設計者設計者設計者構造担当者構造担当者特記事項特記事項一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号設計年月日計年月日設計年月日A-訂正事項訂正事項氏名氏名氏名氏名氏名氏名№№承 認承 認設 計設 計担 当担 当担 工事名称図面名称縮 尺市営姥神住宅(7号棟)解体工事S=1:150(A3)S=1:150(A3)09工作物、立木詳細図(1)A第号第号代表設計者代表設計者設計者設計者構造担当者構造担当者特記事項特記事項一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号設計年月日計年月日設計年月日A-訂正事項訂正事項氏名氏名氏名氏名氏名氏名№№承 認承 認設 計設 計担 当担 当担 工事名称図面名称縮 尺市営姥神住宅(7号棟)解体工事A倉庫アスファルト舗装 側溝 桝 B 擁壁①・②C縁石Dネットフェンス1立木立木立木立木立木立木立木立木2345678S=1:NON(A3)S=1:NON(A3)10工作物、立木詳細図(2)第号第号代表設計者代表設計者設計者設計者構造担当者構造担当者特記事項特記事項一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号設計年月日計年月日設計年月日A-訂正事項訂正事項氏名氏名氏名氏名氏名氏名№№承 認承 認設 計設 計担 当担 当担 工事名称図面名称縮 尺市営姥神住宅(7号棟)解体工事立木 9 立木 立木 立木 立木 10 11 12 13立木1411工作物、立木詳細図(3)S=NON(A3)S=NON(A3)物干しポール配置図 S=1:150計画建物仮設事務所記号工事車両進入口仮囲い交通誘導員備考仮囲い、現場事務所位置については、監督員と協議し決定すること。
B種1名 5人防音シート張り H=2.0m 60m記号仮設工事(参考)凡例外部足場(参考)凡例名称 仕様足場 建地幅600 6.80m(H)名称仕様クロスゲート W=3.0m H=1.8m 1ヶ所N第号第号代表設計者代表設計者設計者設計者構造担当者構造担当者特記事項特記事項一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号一級建築士登録番号一級建築士登録番号第号第号設計年月日計年月日設計年月日A-訂正事項訂正事項氏名氏名氏名氏名氏名氏名№№承 認承 認設 計設 計担 当担 当担 工事名称図面名称縮 尺市営姥神住宅(7号棟)解体工事S=1:150(A3)S=1:150(A3)仮設計画図(参考)12