2号7-107-242杉坂上川河川整備工事
- 発注機関
- 広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月16日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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2号7-107-242杉坂上川河川整備工事(PDFファイル:197.5KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)C年平均完成工事高問わないものとする認定等級(格付け)B又はC年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア 土木工事業に係る主任技術者の資格を有する者2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照土木一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
土木一式工事 イ 土木一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を 有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0242工事延長 L=22mブロック積工 A=15m2、排水工 L=40m東広島市志和町志和堀令和7年10月17日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和8年3月31日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種7,091,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
イ ア 上記アに加え、東広島市志和町(昭和49年4月20日前の志和町の区域)に主たる営業所かつ本店を有する者(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 治水対策事業 杉坂上川河川整備工事11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年10月17日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年11月6日 午前9時30分令和7年10月17日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年11月5日質問書(様式第7)により建設部災害河港課へ持参すること。
東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年10月27日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年11月7日令和7年11月6日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年10月17日~入 札 期 間東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年10月31日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年10月23日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等
頁 1令和7年度仕様書東広島市治水対策事業杉坂上川河川整備工事東広島市志和町志和堀 施 工 場 所位置図工事箇所工事箇所広域図詳細図特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 官公庁等への手続き等4. 工事中情報共有システム(受注者希望型)5. 法定外の労災保険の付保6. 週休2日適用工事等7. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 工程(1) 関係機関との協議2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員(2) 架空線の防護管に要する費用について3. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用)(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)4. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地(一時たい積))(2) コンクリート殻(無筋)(搬出)(3) 建設発生木材(搬出)第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 仮設工(杉坂上川河川整備工事)第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-26第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と「建設業者等指名除外要綱別表第18号」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱別表第22号」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他2. 前払金適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
3 1 工事完成図書の納品3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書適用しない。
適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
1 1 2 工程表 適用しない。
1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
1 3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
3 13 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
33 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 9 県産材の活用 (2) 適用しない。
1 2 16 環境対策 4 適用しない。
1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
- 1 - 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
4. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。
(2)工事中情報共有システムを利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
5. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
6. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
7. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
- 2 -1 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに- 3 - 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。
2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。
1. 溶融スラグを利用した資材の使用 再生加熱アスファルト混合物、プレキャストコンクリート製品、再生路盤材及び埋戻材等につ いては、広島中央環境衛生組合が製造する溶融スラグ(以下「溶融スラグ」という。)を利用し た資材を使用するよう努めるものとする。溶融スラグ利用及び使用する資材にあたっては「溶融 スラグの有効利用促進等に関する方針」「溶融スラグ有効利用ガイドライン【品質編】、【運用 編】」に準拠するものとする。なお、これにより難い場合は、監督職員と協議すること。
2. 品質管理及び確認 1.で示したもののほか、溶融スラグを利用した資材の使用における品質の管理及び確認は、広 島版「土木工事共通仕様書(令和7年8月)」及び広島版「施工管理基準(令和7年8月)」による ものとする。ただし、書類により品質が確保できる項目においても、監督職員が必要と認めるもその他 レディーミクストコンクリートその他 レディーミクストコンクリート区 分 材 料 名 摘 要区 分 材 料 名 摘 要プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外- 4 - のは現場検収を実施できるものとする。
3. 再生加熱アスファルト混合物への使用 溶融スラグを再生加熱アスファルト混合物に使用する場合、広島版「土木工事共通仕様書(令 和7年8月)」の「1-1-2-16 環境対策」に示す登録リサイクル製品の使用は適用しないものと する。
4. 適合規格 溶融スラグの適合規格については、広島版「土木工事共通仕様書(令和7年8月)」に記載の適 合規格(「2-2-3-1 一般事項 1.」)ではなく、「JIS A 5031 一般廃棄物,下水汚泥又はそれ第3章 施工条件1. 工程(1) 関係機関との協議協議内容 三篠川漁協と協議のうえ施工すること範囲 河道内で濁水が発生する工種2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員は見込んでいない。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
(2) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。
架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。
設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。
3. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、 32m3(地山土量) については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。
(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)本工事では、 51m3(ほぐし) の土砂購入を見込んでいる。
① 当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。)を使用するものとする。積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。
② ①により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。
③ 使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
4. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更す- 5 -る場合がある。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離砂・砂質土・礫質土(名称) 有限会社広剛産業福富残土処分場2(所在地) 東広島市福富町上竹仁字段原山845-48(運搬距離) 2.1km(2) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 8.2km を見込んでいる。
(3) 建設発生木材(搬出) 当該工事により発生する建設発生木材は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 15.0km を見込んでいる。
第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和7年8月)」によるものとし、納 品に当っては、電子媒体又は紙媒体、情報共有システム登録のいずれかとする。
なお、電子納品物は「広島県電子納品実施要領」に準拠し、作成すること。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 仮設工 仮設工(任意)については、事前に設置方法を施工計画書にまとめ、監督職員へ提出すること。
なお、仮設方法については、正当な理由がある場合は、請負代金額の変更対象とする。
- 6 -0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費築堤・護岸 1 式 レベル1 河川土工 1 式 レベル2 掘削工 1 式 レベル3 掘削 土砂 10 m3 レベル4 盛土工 1 式 レベル3 路体(築堤)盛土 施工幅員2.5m以上4.0m未満 40 m3 レベル4 法面整形工 1 式 レベル3 法面整形(切土部) レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 20 m2 レベル4 残土処理工 1 式 レベル3 土砂等運搬 土砂 30 m3 レベル4 残土等処分 砂・砂質土・礫質土 30 m3 レベル4 補足土 1 式 レベル3 補足土 設計CBR20以上 40 m3 レベル4 法覆護岸工 1 式 レベル2 作業土工 1 式 レベル3 床掘り 土砂 1 式 レベル4 埋戻し 土砂 1 式 レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 Coブロック工(Coブロック積) 1 式 レベル3 コンクリートブロック基礎 1号ブロック基礎 18-8-40BB H=250 5 m レベル4 コンクリートブロック積 18-8-40BB 控35㎝ 裏コンなし 15 m2 レベル4 胴込・裏込材(砕石) RC-40 7 m3 レベル4 小口止コンクリート A1号小口止工 18-8-40BB 1 箇所 レベル4 小口止コンクリート A2号小口止工 18-8-40BB 1 箇所 レベル4 石積(張)工 1 式 レベル3 石積工 練石 玉石 3 m2 レベル4 構造物撤去工 1 式 レベル2 構造物取壊し工 1 式 レベル3 コンクリート構造物取壊し 無筋構造物 0.2 m3 レベル4 運搬処理工 1 式 レベル3 殻運搬 コンクリート殻(無筋) 0.2 m3 レベル4 殻処分 コンクリート殻(無筋) 0.5 t レベル4 排水工 1 式 レベル2 U型水路工 1 式 レベル3 プレキャストU型側溝 大型水路 B1500-H1200 16 m レベル4 プレキャストU型側溝 PU1-B300-H300 10 m レベル4 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 管渠工 1 式 レベル3 暗渠排水管 VUφ150 14 m レベル4 仮設工 1 式 レベル2 水替工 1 式 レベル3 **直接工事費**準備費 準備費 1 式 レベル2 準備費 1 式 レベル3 木根等処分費 1 式 レベル4 共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格**0 0004 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **消費税相当額****工事費計****契約保証費計**372.90373.95i=1/5.333L=5.600m377.436BNO.0+0.250380.378BNO.0+15.939i=1/5.000L=15.689m377.240階段水路B1.5m-H1.3m-L16.0mすり付け工(練積)A1号小口止工3号積ブロック L=5.0mA2号小口止工すり付け工(練積)PU1-B300-H300L=4.5mPU1-B300-H300L=5.3mVUφ150L=14.0m図面番号工 種種 別 名工事箇所縮尺路線河川番 号平面図・縦断面図東広島市杉坂上川東広島市志和町志和堀13図示河川整備事業39411:2501:100X=-164900X=-164850X=-164800Y=48350Y=48400Y=48450ANO.0ANO.0+5.6BNO.0BNO.0+10BNO.0+160.005.6014.4010.006.00HPφ1000HPφ800VPφ100AsAsAsAsAs至 福富至 瀬野川373.15373.95377.79378.83380.12379.25377.64381.93380.67380.25381.02381.52382.66385.00379.25377.71380.08382.61383.54373.22375.03376.01376.39377.03378.18378.22382.21382.18382.48379.47370.04370.19369.03368.91370.87370.78370.80375.26376.17372.21372.28371.17372.06368.33左岸擁壁天端左岸右岸ANO.0ANO.0+5.6BNO.0BNO.0+10BNO.0+16RC.3T.8T.9T.10KBM-2H=371.329386.78386.72385.25386.20384.10384.51384.69384.58383.16381.91380.45380.41380.76385.38385.96381.86382.18380.65381.75379.41378.81377.21375.28374.06372.32370.45370.08369.12367.34374.76376.56372.82376.65377.15376.87373.93374.35373.02373.10372.65H=382.75H=376.15H=372.875366.87362.27362.52361.99361.15363.02363.01365.62364.33364.87365.68365.06367.38368.70367.02366.49365.50365.06367.25367.04364.97364.70366.05357.50361.99362.63363.35363.65364.58(As)H=367.46370380390計 画勾配堤防高右岸堤防高左岸洪水高河床高堤防高右岸堤防高左岸河床高地盤高追加距離区間距離測点375.36 375.34375.34372.90373.95377.240379.201378.466 378.466380.465 380.465379.20379.93380.280.005.6020.0030.0036.00DL=3656001:0.56001:0.5C = 1.0E = 1.7FU= 0.7K = 0.6L= 2.6L= 3.8C = 2.5E = 2.1FU= 1.0K = 0.6L=1.1CC=0.0L=1.2CC=0.0B = 0.6E = 5.3FU= 2.6K = 1.6B = 2.1E = 1.4FU= 1.5K = 1.6B = 6.1E = 1.0FU= 0.6K = 1.6図面番号工 種種 別 名工事箇所縮尺路線河川番 号横断面図東広島市杉坂上川東広島市志和町志和堀231:100河川整備事業4041AsAsAsDL=370DL=370DL=375DL=375DL=375FH=372.90GH=373.15FH=373.95GH=373.95FH=379.20GH=378.83FH=380.38GH=380.12FH=377.24GH=377.79ANO.0ANO.0+5.6BNO.0+10BNO.0+16BNO.0玉石
(控35cm)1001:0.5SL石積法長コンクリートσck=18N/mm2S=1:50石積材料表10m2当り種 別 数 量玉 石 2.11m3胴込コンクリート 2.17 m3石積工材料表 10m当たり種 別 規格・寸法 単位 数 量塩ビ管 VUφ150 m 10.0中詰材 砂 m3 1.648VUφ150S=1:10100φ150365165 100砂500算 式1箇所当たり2.076 m24.958 m2数 量0.623 m3(0.727+0.936)/2×2.090+(1.036+0.896)/2×0.3502.076×0.3002.076×2+(2.337+0.350)×0.300コンクリート種 別材料表型 枠側 面 積算 式1箇所当たり3.151 m27.460 m2数 量0.945 m3(0.727+1.041)/2×3.140+(1.141+1.001)/2×0.3503.151×0.3003.151×2+(3.511+0.350)×0.300コンクリート種 別材料表型 枠側 面 積規格・寸法 種 別材料表数 量 単位10m当たりσck=18N/mm2 コンクリート型枠RC-40,t=10cm 基礎砕石m3m2m2規格・寸法 種 別材料表数 量 単位10m当たりJIS A 5305 側溝敷モルタルRC-40,t=10cm 基礎砕石個m3m216.50.0905.0001:3目地モルタル 1:3 m3 0.005規格・寸法 種 別材料表数 量 単位10m当たり1:3 敷モルタル基礎コンクリート型枠m3m3m20.2731.5652.000基礎砕石 RC-40,t=15cm m2 15.650底抜部コンクリート σck=18N/mm2 m3 1.170基礎コンクリート σck=18N/mm2階段部コンクリート σck=18N/mm2 m3 2.192階段部コンクリート型枠 m2 3.705FTフリューム 本 5.000 B1500-H1300-L20000.8273.5006.30031402090300 5000 300すり付け工(練積)375.340 375.3401号ブロック基礎5000A1号小口止工 3号積ブロック A2号小口止工1200700700すり付け工(練積)1100SL=3.511:0.5SL=2.341:0.5300350700以上H≦50001:0.51:0.4積ブロック控35cm裏込砕石RC-40展開図S=1:1003号積ブロックS=1:501号ブロック基礎ANO.0ANO.0+5.63140 350349035111:0.51:0.4727100 104111411001300A1号小口止工S=1:502337727 300A2号小口止工S=1:502090 3502440100 93610368961:0.51:0.4100 330250 100100100 430 1006301号ブロック基礎S=1:20基礎砕石RC-40σck=18N/mm2PU1-B300-H300S=1:2050 300 50400300 60360 30 100100 300 100500(79kg/個)敷モルタル基礎砕石RC-4024402440SL=2.73SL=2.73平面図正面図FTフリューム(底抜きタイプ)S=1:50(B1500-H1300)側面図95070015020660 20 20 66020150100 1500 1001300 1851485 20100150100 1365 1001565底抜部コンクリート0.117m3/箇所敷モルタル基礎コンクリート基礎砕石RC-401485 20 1501001300 185130018520.000%2000200020002000300247 10795198119619250JIS A 5372FTフリューム(底抜きタイプ)S=1:50(B1500-H1300)取水部130018520.000%20002000200 500 28198175107VUφ150200 5001500図面番号工 種種 別 名工事箇所縮尺路線河川番 号構造図・展開図東広島市杉坂上川東広島市志和町志和堀33図示河川整備事業4141DL=370令和7年度 治水対策事業杉坂上川河川整備工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。搬出先として次の施設を見込んでいる。
・当該工事により発生するCo殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。
・当該工事により発生する伐採木は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。
・水替え日数は7日を見込んでいる。
種別 施設の名称 所在地運搬距離(km)根株賀茂地方森林組合賀茂バイオマスセンター東広島市河内町戸野字金堀575-115.0伐採木賀茂地方森林組合賀茂バイオマスセンター東広島市河内町戸野字金堀575-115.0砂・砂質土・礫質土有限会社広剛産業福富残土処分場2東広島市福富町上竹仁字段原山845-482.1Co殻(無筋) (株)スナダ東広島市志和町七条椛坂10488-1608.2種別 施設の名称 所在地運搬距離(km)参 考 図 書工 事 名 称 :種別 施設の名称 所在地運搬距離(km) 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 44 東広島市 00-07.08.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 01 河川工事00 補正なし 00 補正なし 09 閉所型・月単位 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 築堤・護岸 1 式 Y1A01 レベル1 河川土工 1 式 Y1A0101 レベル2 掘削工 1 式 Y1A010101 レベル3 掘削土砂 10 m3 Y1A01010101レベル4 掘削土砂 上記以外(小規模) 標準 10 m3 SPK25040001 00 単第0 -0001 表 盛土工 1 式 Y1A010103 レベル3 路体(築堤)盛土施工幅員2.5m以上4.0m未満 40 m3 Y1A01010301レベル4 路体(築堤)盛土施工幅員2.5m以上4.0m未満 40 m3 SPK25040004 00 単第0 -0002 表 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考法面整形工 1 式 Y1A010106 レベル3 法面整形(切土部)レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 20 m2 Y1A01010601レベル4 法面整形切土部 現場制約無しレキ質土,砂及び砂質土,粘性土 20 m2 SPK25040025 00 単第0 -0003 表 残土処理工 1 式 Y1A010108 レベル3 土砂等運搬土砂 30 m3 Y1A01010802レベル4 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離2.5km以下(1.5km超) 30 m3 SPK25040002 00 単第0 -0004 表 残土等処分砂・砂質土・礫質土 30 m3 Y1A01010803レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 残土処分費砂・砂質土・礫質土 30 m3 F000000100 00 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考補足土 1 式 Y3999 レベル3 補足土設計CBR20以上 40 m3 Y4999 レベル4 補足土設計CBR20以上 40 m3 V000000300 00 単第0 -0005 表 法覆護岸工 1 式 Y1A0107 レベル2 作業土工 1 式 Y1A010701 レベル3 床掘り土砂 50 m3 Y1A01070102レベル4 床掘り土砂 上記以外(小規模) 50 m3 SPK25040015 00 単第0 -0007 表 埋戻し土砂 30 m3 Y1A01070103レベル4 積込(ルーズ)土砂小規模(標準) 30 m3 SPK25040007 00 単第0 -0008 表 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考Coブロック工(Coブロック積) 1 式 Y1A010703 レベル3 コンクリートブロック基礎1号ブロック基礎 18-8-40BB H=250 5 m Y1A01070301レベル4 1号ブロック基礎18-8-40BB 5 m V000000700 00 単第0 -0009 表 コンクリートブロック積18-8-40BB 控35㎝ 裏コンなし 15 m2 Y1A01070305レベル4 コンクリートブロック積工(練積)滑面ブロック18-8-40BB 15 m2 SDT00039 00 単第0 -0011 表 胴込・裏込材(砕石)RC-40 7 m3 Y1A01070308レベル4 胴込・裏込材(砕石)間知・平・連節・緑化ブロックRC-40 7 m3 SPK25040046 00 単第0 -0012 表 小口止コンクリートA1号小口止工 18-8-40BB 1 箇所 Y1A01070314レベル4 A1号小口止工 1 箇所 V000000200 00 単第0 -0013 表 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考小口止コンクリートA2号小口止工 18-8-40BB 1 箇所 Y1A01070314レベル4 A2号小口止工 1 箇所 V000000400 00 単第0 -0015 表 石積(張)工 1 式 Y1A010711 レベル3 石積工練石 玉石 3 m2 Y1A01071105レベル4 石積工練石 玉石 3 m2 V000000500 00 単第0 -0016 表 構造物撤去工 1 式 Y1A0114 レベル2 構造物取壊し工 1 式 Y1A011406 レベル3 コンクリート構造物取壊し無筋構造物 0.2 m3 Y1A01140601レベル4 構造物とりこわし工(無筋構造物)機械施工 0.2 m3 SDT00031 00 単第0 -0019 表 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考運搬処理工 1 式 Y1A011416 レベル3 殻運搬コンクリート殻(無筋) 0.2 m3 Y1A01141601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離10.9km以下(8.0km超) 0.2 m3 SPK25040155 00 単第0 -0020 表 殻処分コンクリート殻(無筋) 0.5 t Y1A01141602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 コンクリート殻(無筋)(株)スナダ 0.5 t F000000400 00 排水工 1 式 Y2999 レベル2 U型水路工 1 式 Y3999 レベル3 プレキャストU型側溝大型水路 B1500-H1200 16 m Y1A01111401レベル4 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考大型水路 16 m V000000100 00 単第0 -0021 表 プレキャストU型側溝PU1-B300-H300 10 m Y1A01111401A=0 レベル4 U型側溝鉄筋コンクリートU形(JIS_A_5372)300B[300×300×600] 10 m SDT00013 00 単第0 -0026 表 管渠工 1 式 Y3999 レベル3 暗渠排水管VUφ150 14 m Y1A01111408レベル4 暗渠排水管VUφ150 14 m V000000600 00 単第0 -0027 表 仮設工 1 式 Y1A0115 レベル2 水替工 1 式 Y1A011506 レベル3 ポンプ排水常時排水 7 日 Y1A01150601レベル4 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポンプ設置・撤去 1 箇所 SHD10037 00 単第0 -0030 表 ポンプ運転排水量_450以上1,200未満(m3/h)全揚程_10m 常時排水 7 日 S1050053 00 単第0 -0032 表 ポンプ排水作業時排水 7 日 Y1A01150601レベル4 ポンプ設置・撤去 2 箇所 SHD10037 00 単第0 -0030 表 ポンプ運転排水量_0以上120未満(m3/h)全揚程_10m 作業時排水 7 日 S1050053 00 単第0 -0035 表 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 準備費 Z0005 準備費 1 式 YZZ05 レベル2 準備費 1 式 YZZ05001 レベル3 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考木根等処分費 1 式 YZZ05001001レベル4 伐採 120 ㎡ S0047 00 単第0 -0038 表 除根(伐木除根) 120 m2 SPK25040184 00 単第0 -0040 表 集積積込み(機械施工)(伐木除根)除根作業有り 120 m2 SPK25040186 00 単第0 -0041 表 運搬(伐木除根)機械施工 除根作業有り DID区間無し運搬距離16.0km以下(13.5km超) 7 m3 SPK25040189 00 単第0 -0042 表 【準備費に含まれる処分費等】 「処分費等」の取扱いによる
#0047 伐採木賀茂地方森林組合 賀茂バイオマスセンター 5 m3 F000000500 00 根株賀茂地方森林組合 賀茂バイオマスセンター 2 m3 F000000600 00 共通仮設費率分 Z0019 本工事費 内訳表 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格** 本工事費 内訳表 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 1,241.00000 26.01% 62.89% 11.10% 0.00%掘削 SPK25040001 単第0 -0001 表 土砂 上記以外(小規模) 標準 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 26.01%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 62.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.10%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=7 標準 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 857.60000 15.30% 76.16% 8.54% 0.00%路体(築堤)盛土 SPK25040004 単第0 -0002 表 施工幅員2.5m以上4.0m未満 1 m3 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.28m3(平積0.2)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[後方超小旋回型]山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00054 KTPT00054 8.01%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 7.29%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 67.28%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.54%積算単価 積算単価 EP001 A=2 施工幅員2.5m以上4.0m未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 918.97000 9.24% 81.28% 9.48% 0.00%法面整形 SPK25040025 単第0 -0003 表 切土部 現場制約無し レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 9.24%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 38.72%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 22.32%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 20.24%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 9.48%積算単価 積算単価 EP001 A=2 切土部 C=2 現場制約無し D=2 レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 1,334.50000 26.52% 61.90% 11.58% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第0 -0004 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離2.5km以下(1.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 26.52%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 61.90%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.58%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=12 距離2.5km以下(1.5km超) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017補足土 V000000300 単第0 -0005 表 設計CBR20以上 1 m3 処理土(ほぐし)設計CBR20以上 1.2 m3 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超) 1 m3 単第0-0006 表 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 1,575.50000 44.67% 40.44% 14.89% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第0 -0006 表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離9.5km以下
(7.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.67%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 40.44%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し E=28 距離9.5km以下(7.5km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 2,247.40000 18.73% 74.16% 7.11% 0.00%床掘り SPK25040015 単第0 -0007 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 18.73%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 40.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.90%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.11%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0020 1,093.90000 26.01% 62.89% 11.10% 0.00%積込(ルーズ) SPK25040007 単第0 -0008 表 土砂 小規模(標準) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 26.01%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 62.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.10%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=4 小規模
(標準) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 00211号ブロック基礎 V000000700 単第0 -0009 表 18-8-40BB 10 m 現場打基礎コンクリート18-8-40BB基礎砕石有り 0.827 m3 単第0-0010 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 81,736.00000 2.09% 67.80% 30.11% 0.00%現場打基礎コンクリート SPK25040050 単第0 -0010 表 18-8-40BB 基礎砕石有り 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 1.47%バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.62%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 18.74%型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 17.98%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.22%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 10.17%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 25.85%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.42% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 81,736.00000 2.09% 67.80% 30.11% 0.00%現場打基礎コンクリート SPK25040050 単第0 -0010 表 18-8-40BB 基礎砕石有り 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=2 18-8-40BB C=1 基礎砕石有り D=1 一般養生・特殊養生(練炭) E=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024コンクリートブロック積工(練積) SDT00039 単第0 -0011 表 滑面ブロック 18-8-40BB 1 m2 昼間_ブロック積工【手間のみ】時間的制約なし 1.000 m2 コンクリート積みブロック-滑面-280×420×350,参考質量41.2kg以上8.5個/m2 8.500 個 レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別
(高炉) 0.246 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=2 裏込コンクリートを施工しない場合 C=1 18-8-40BB E=1 - I=1 滑面ブロック K=8.5 ブロックm2当り使用量(個/m2) L=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 7,183.40000 9.31% 67.69% 23.00% 0.00%胴込・裏込材(砕石) SPK25040046 単第0 -0012 表 間知・平・連節・緑化ブロック RC-40 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 9.31%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 35.39%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.69%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 12.06%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 18.87%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 4.13%積算単価 積算単価 EP001 A=1 間知・平・連節・緑化ブロック B=1 RC-40 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 7,183.40000 9.31% 67.69% 23.00% 0.00%胴込・裏込材(砕石) SPK25040046 単第0 -0012 表 間知・平・連節・緑化ブロック RC-40 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0027A1号小口止工 V000000200 単第0 -0013 表 1 箇所 現場打小口止コンクリート18-8-40BB一般養生 0.945 m3 単第0-0014 表 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0028 72,749.00000 1.83% 68.15% 30.02% 0.00%現場打小口止コンクリート SPK25040051 単第0 -0014 表 18-8-40BB 一般養生 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 1.83%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 21.77%型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 21.44%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.56%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 5.83%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別
(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 29.04%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.98%積算単価 積算単価 E9999 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 72,749.00000 1.83% 68.15% 30.02% 0.00%現場打小口止コンクリート SPK25040051 単第0 -0014 表 18-8-40BB 一般養生 1 m3 A=2 18-8-40BB C=1 一般養生 D=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0030A2号小口止工 V000000400 単第0 -0015 表 1 箇所 現場打小口止コンクリート18-8-40BB一般養生 0.623 m3 単第0-0014 表 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0031石積工 V000000500 単第0 -0016 表 練石 玉石 10 m2 石積(張)積工練石 玉石 10 m2 単第0-0017 表 胴込・裏込コンクリート間知ブロック・緑化ブロック 2.17 m3 単第0-0018 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0032 12,531.00000 6.78% 89.95% 3.27% 0.00%石積(張) SPK25040064 単第0 -0017 表 積工 練石 玉石 1 m2 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型 クレーン機能付1.7t山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00019 KTPT00019 6.78%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 44.62%運転手(特殊) 運転手
(特殊) RTPC00006 RTPT00006 25.36%石工 石工 RTPC00017 RTPT00017 15.03%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.94%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.27%積算単価 積算単価 EP001 A=1 積工 B=1 練石 C=1 玉石 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0033 34,251.00000 3.12% 31.62% 65.26% 0.00%胴込・裏込コンクリート SPK25040045 単第0 -0018 表 間知ブロック・緑化ブロック 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 3.12%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 16.31%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 9.91%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 3.57%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 64.04%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.22%積算単価 積算単価 E9999 A=1 間知ブロック・緑化ブロック C=2 18-8-40BB E=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0034 34,251.00000 3.12% 31.62% 65.26% 0.00%胴込・裏込コンクリート SPK25040045 単第0 -0018 表 間知ブロック・緑化ブロック 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0035構造物とりこわし工
(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0019 表 機械施工 1 m3 昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=1 - D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0036 1,790.50000 40.77% 44.82% 14.41% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第0 -0020 表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離10.9km以下(8.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 40.77%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 44.82%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.41%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=44 運搬距離10.9km以下(8.0km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0037大型水路 V000000100 単第0 -0021 表 10 m U型側溝材料別途 L=2000mm/本 10 m 単第0-0022 表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 1.565 m3 単第0-0023 表 型枠一般型枠均しコンクリート 2 m2 単第0-0024 表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 1.17 m3 単第0-0023 表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ
(クレーン機能付)打設 2.192 m3 単第0-0023 表 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 3.705 m2 単第0-0025 表 大型水路B1500×H1300 底抜タイプ 5 本 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0038U型側溝 SDT00013 単第0 -0022 表 材料別途 L=2000mm/本 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000を超え2000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 再生クラッシャラン40~0mm 0.282 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=6 材料別途 E=3 L=2000mm/本 F=7 1000<重量≦2000 G=1 時間的制約なし I=1 - J=1 - K=2 RC-40 N=2.348 基礎砕石の設計数量(m3/10m) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0039 36,531.00000 3.50% 34.96% 61.54% 0.00%コンクリート SPK25040157 単第0 -0023 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 3.31%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 10.07%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 9.38%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.04%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.40%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 59.80%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.65% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0040 36,531.00000 3.50% 34.96% 61.54% 0.00%コンクリート SPK25040157 単第0 -0023 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 J=1 - K=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0041 5,104.70000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK25040159 単第0 -0024 表 一般型枠 均しコンクリート 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 58.78%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 19.90%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.07%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=5 均しコンクリート C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0042 10,100.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK25040159 単第0 -0025 表 一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 46.66%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 25.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.51%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0043U型側溝 SDT00013 単第0 -0026 表 鉄筋コンクリートU形(JIS_A_5372) 300B[300×300×600] 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=600_60を超え300kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 鉄筋コンクリートU形(JISA5372)300B300×300×600参考質量79kg 1.653 本 再生クラッシャラン40~0mm 0.048 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 鉄筋コンクリートU形
(JIS_A_5372) C=5 300B[300×300×600] G=1 時間的制約なし I=1 - J=1 - K=2 RC-40 M=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0044暗渠排水管 V000000600 単第0 -0027 表 VUφ150 10 m 暗渠排水管据付 直管 50~150mm硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径150mm 10 m 単第0-0028 表 砂基礎工(機械施工) 1.648 m3 単第0-0029 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0045 837.85000 0.00% 51.18% 48.82% 0.00%暗渠排水管 SPK25040093 単第0 -0028 表 据付 直管 50~150mm 硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径150mm 1 m 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 36.39%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 14.79%薄肉管(VU)(JISK6741)PE 暗渠排水管 直管呼び径150(165×5.1) 呼び径75mm ポリエチレン吸水管TTPCD0404 TTPT00188 48.82%積算単価 積算単価 E9999 A=1 据付 B=1 直管 C=1 50~150mm D=62 硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径150mm G=1 - I=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0046砂基礎工(機械施工) SG1D0019002 単第0 -0029 表 1 m3 再生砂 1.260 m3 砂基礎設置【手間のみ】機械施工 1 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=2 砂(各種) B=1 【F】砂(m3) C=1.26 土量変化率を考慮した土量
(m3/m3) D=2 [規]10m3未満 F=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0047ポンプ設置・撤去 SHD10037 単第0 -0030 表 1 箇所 土木一般世話役 0.500 人 特殊作業員 0.100 人 普通作業員 2.000 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.500 日 単第0-0031 表 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0048機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0031 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 45.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.47 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=12 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=45 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.47 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0049ポンプ運転 S1050053 単第0 -0032 表 排水量_450以上1,200未満(m3/h) 全揚程_10m 常時排水 1 日 特殊作業員 0.170 人 建設用ポンプ(水中ポンプ)運転口径200mm,揚程10m11.0kw 5.000 日 単第0-0033 表 機-16_発動発電機運転ディーゼル125kVA排出ガス対策型3次基準 1.000 日 単第0-0034 表 諸雑費 3 % #09 *** 単位当たり *** 1 日 A=3 排水量_450以上1,200未満(m3/h) B=1 全揚程_10m C=2 常時排水 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0050建設用ポンプ(水中ポンプ)運転 S9000045 単第0 -0033 表 口径200mm,揚程10m 11.0kw 1 日 建設用ポンプ(水中ポンプ)口径200mm,揚程10m11.0kw 1.10 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=4 口径200mm,揚程10m B=1.1 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0051機-16_発動発電機運転 S9469 単第0 -0034 表 ディーゼル125kVA 排出ガス対策型3次基準 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 336.00 L 発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量125kVA排出ガス対策型
(第1,2,3次基準値)低騒音 1.10 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=12 ディーゼル125kVA B=336 燃料消費量(L/日) C=1.1 機械賃料数量(供用日/日) D=4 排出ガス対策型3次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0052ポンプ運転 S1050053 単第0 -0035 表 排水量_0以上120未満(m3/h) 全揚程_10m 作業時排水 1 日 特殊作業員 0.140 人 建設用ポンプ(水中ポンプ)運転口径200mm,揚程10m11.0kw 1.000 日 単第0-0036 表 機-16_発動発電機運転ディーゼル45kVA排出ガス対策型3次基準 1.000 日 単第0-0037 表 諸雑費 5 % #09 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 排水量_0以上120未満(m3/h) B=1 全揚程_10m C=1 作業時排水 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0053建設用ポンプ(水中ポンプ)運転 S9000045 単第0 -0036 表 口径200mm,揚程10m 11.0kw 1 日 建設用ポンプ(水中ポンプ)口径200mm,揚程10m11.0kw 1.20 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=4 口径200mm,揚程10m B=1.2 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0054機-16_発動発電機運転 S9469 単第0 -0037 表 ディーゼル45kVA 排出ガス対策型3次基準 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 46.00 L 発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量45kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音 1.20 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=8 ディーゼル45kVA B=46 燃料消費量(L/日) C=1.2 機械賃料数量
(供用日/日) D=4 排出ガス対策型3次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0055伐採 S0047 単第0 -0038 表 1000 ㎡ 土木一般世話役 0.800 人 特殊作業員 2.000 人 普通作業員 2.000 人 チェンソ運転500㎜ 2.000 日 単第0-0039 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 1,000 ㎡ *** 単位当たり *** 1 ㎡ 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0056チェンソ運転 SH900001 単第0 -0039 表 500㎜ 1 日 ガソリン,レギュラースタンド渡し,スタンド給油 2.66 L 0.38*7 チェンソーガソリンエンジン鋸長500mmエンジン排気量0.060L=60cc 1 日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0057 41.52900 29.40% 60.37% 10.23% 0.00%除根(伐木除根) SPK25040184 単第0 -0040 表 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・超低騒音・排2014山積0.5/平積0.4m3標準型・超低騒音型・排2014山積0.5/平積0.4m3MTPC00158 MTPT00158 25.41%バックホウ用アタッチメント バックホウ用アタッチメント掴み装置(伐木除根工用)開口幅1700~2000mm爪幅400~750mm掴み装置(伐木除根工用)開口幅1,700~2,000mm 爪幅400~750mmMTPC00085 MTPT00085 3.99%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 33.15%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 18.66%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.56%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 10.23%積算単価 積算単価 EP001 A=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0058 95.64600 29.18% 60.67% 10.15% 0.00%集積積込み(機械施工)(伐木除根) SPK25040186 単第0 -0041 表 除根作業有り 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・超低騒音・排2014山積0.5/平積0.4m3標準型・超低騒音型・排2014山積0.5/平積0.4m3MTPC00158 MTPT00158 25.22%バックホウ用アタッチメント バックホウ用アタッチメント掴み装置(伐木除根工用)開口幅1700~2000mm爪幅400~750mm掴み装置(伐木除根工用)開口幅1,700~2,000mm 爪幅400~750mmMTPC00085 MTPT00085 3.96%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 32.91%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 15.55%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 12.21%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 10.15%積算単価 積算単価 EP001 A=1 除根作業有り B=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0059 2,128.30000 58.43% 30.16% 11.41% 0.00%運搬(伐木除根) SPK25040189 単第0 -0042 表 機械施工 除根作業有り DID区間無し 運搬距離16.0km以下(13.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級 深あおり・土砂禁止(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級 深あおり・土砂禁止(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00162T1MTPT00162T1 58.43%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 30.16%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.41%積算単価 積算単価 EP001 A=2 機械施工 B=1 除根作業有り C=1 DID区間無し D=40 運搬距離16.0km以下(13.5km超) E=1 -(全ての費用) 集計第 表 数量総括表種 別 細 別 規 格 単 位 数 量 摘 要【土工】土工切土 砂質土 m3 10盛土(路体) 流用土(2.5≦W<4.0) m3 40背面整形 砂質土 m2 20補足土購入土 m3 40残土土砂 m3 30【護岸工】作業土工床堀 砂質土 m3 50埋戻 C区分 m3 30基面整正 砂質土 m2 30護岸工積ブロック 控え35cm,裏コン無し m2 15 勾配1:0.5裏込砕石 RC-40 m3 7ブロック基礎 m 5小口止工 A1号小口止工 箇所 1A2号小口止工 箇所 1石積工 練積 m2 3階段水路工 FTフリューム(B1500-H1200) m 16【排水工】排水工U型水路工 PU1-B300-H300 m 10VUφ150 m 14【取壊工】取壊工コンクリート 無筋 m3 0.2t 0.5 0.2×2.35【水替工】護岸工積ブロック 控え35cm,裏コン無し m2 5 勾配1:0.5裏込砕石 RC-40 m3 3ブロック基礎 m 5小口止工 A1号小口止工 箇所 1A2号小口止工 箇所 1階段水路工 FTフリューム(B1500-H1200) m 16【準備工】準備工伐採・除根 m2 120伐採木処分 m3 5根株処分 m3 2集計第 表 土工 数量集計表NO.1 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量 摘 要土工切土 砂質土 m3 11.8盛土(路体) 流用土(2.5≦W<4.0) m3 38.1背面整形 砂質土 m2 17.9補足土購入土 m3 42.3残土土砂 m3 31.5計第 表平均 立積 平均 立積 平均 面積- -ANO.0 1.1 1.25 1.4ANO.0+5.6 5.6 1.75 9.8 3.20 17.91.2 0.50 0.6BNO.0 - -BNO.0+10.0 10.0 1.35 13.5BNO.0+16.0 6.0 4.10 24.6m3 m3 m2合 計 23.9 11.8 38.1 17.92.51.0測点 距離切土 C0.0背面整形 L面積 面積 長さ盛土 B0.00.63.82.66.1切土・盛土 数量計算書2.1土量集計配分表土砂 11.8 C 42.3×0.9=38.1 路体盛土 38.1 B掘削合計 11.8盛土合計 38.1補足土 土量流用土 42.342.3残土 土量 11.8残土 土砂 11.8土砂 19.7 51.3-31.6=19.7残土計 31.5 護岸工 31.6 FU(C)埋戻合計 31.6護岸工 51.3 E床堀合計 51.3床堀残土切土 盛土流用土合計補足土埋戻集計第 表 護岸工 数量集計表NO.1 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量 摘 要作業土工床堀 砂質土 m3 51.3埋戻 C区分 m3 31.6基面整正 砂質土 m2 29.0護岸工積ブロック 控え35cm,裏コン無し m2 14.7 勾配1:0.5裏込砕石 RC-40 m3 7.3ブロック基礎 m 5.0小口止工 A1号小口止工 箇所 1.0A2号小口止工 箇所 1.0石積工 練積 m2 3.1階段水路工 FTフリューム(B1500-H1200) m 16.0計第 表平均 立積 平均 立積 平均 立積ANO.0 - - - - - -ANO.0+5.6 5.6 1.90 10.6 0.85 4.8 0.60 3.4BNO.0 - - - - - -BNO.0+10.0 10.0 3.35 33.5 2.05 20.5 1.60 16.0BNO.0+16.0 6.0 1.20 7.2 1.05 6.3 1.60 9.6m3 m3 m2合 計 21.6 51.3 31.6 29.0床堀・埋戻 数量計算書1.51.61.61.6 0.60.60.61.00.72.61.0埋戻 FU
(C)2.11.75.31.4測点 距離床堀 E 基面整正 K面積 面積 面積計第 表高さ平均 平積 平均 立積 平均 積 H【左岸】ANO.0 - - - - 3.14ANO.0+5.6 5.00 2.93 14.7 1.45 7.3 2.09基礎長合 計 5.00 14.7 7.3 0.03.512.341.81.1測点 距離ブロック積擁壁工 数量計算書 ブロック積ブロック積 SL 裏込砕石 Gv法長 断面計第 表ANO.0 1.00ANO.0+5.6 1.00箇所 箇所合 計 0.00 1.00 1.00 0.00ブロック積擁壁工 数量計算書A2号小口止工測点 距離A1号小口止工計第 表高さ平均 平積 平均 立積 平均 積 H【左岸】- - 0.00ANO.0 1.10 1.37 1.5 2.44ANO.0+5.6 - - 2.441.20 1.37 1.6 0.00合 計 3.1 0.0 0.0測点 距離石積工 数量計算書 練積練積 SL法長 断面0.002.732.730.00計第 表BNO.0+16.0 16.00m m m合 計 0.00 16.00 0.00 0.00測点 距離FTフリュームB1500-H1200階段水路工 数量計算書集計第 表 排水工 数量集計表NO.1 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量 摘 要排水工U型水路工 PU1-B300-H300 m 9.8VUφ150 m 14.0計第 表左岸 右岸 左岸 右岸BNO.0 14.0BNO.0+16.0 4.50 5.30小 計 4.50 5.30 14.00 0.00 0.00 0.00合 計 0.00排水工 数量計算書0.00測点 距離PU1-B300-H300 VUφ1509.80 14.00集計第 表 取壊工 数量集計表NO.1 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量 摘 要取壊工コンクリート 無筋 m3 0.2t 0.5 0.2×2.35計第 表面積 0.055 m2BNO.0+16.0付近延長 3.6 m体積 0.198 m3 0.055×3.61.4+2.2算式 種別 数量コンクリート取壊取壊工 数量計算書5 0 3 0 0 5 04 0 03 0 0 6 03 6 0 3 0 1 0 01 0 0 3 0 0 1 0 05 0 0J I S A 5 3 0 5( 7 9 k g /個)敷モルタル基礎砕石R C - 4 0集計第 表 水替工 数量集計表NO.1 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量 摘 要護岸工積ブロック 控え35cm,裏コン無し m2 4.5 勾配1:0.5裏込砕石 RC-40 m3 2.5ブロック基礎 m 5.0小口止工 A1号小口止工 箇所 1.0A2号小口止工 箇所 1.0階段水路工 FTフリューム(B1500-H1200) m 16.0計第 表高さ平均 平積 平均 立積 平均 積 H【左岸】ANO.0 - - - - 0.80ANO.0+5.6 5.00 0.89 4.5 0.50 2.5 0.80基礎長合 計 5.00 4.5 2.5 0.0測点 距離ブロック積擁壁工数量計算書 ブロック積(水替工)ブロック積 SL 裏込砕石 Gv LWL=河床+0.1m法長 断面0.890.890.50.5PU1-B300-H300L=5.3mANO.0ANO.0+5.6BNO.0BNO.0+10BNO.0+16HPφ1000HPφ800VPφ100AsAsAs57m259m259+57=116m2379.25377.64381.93380.67380.25381.02381.52382.66385.00379.25377.71380.08382.61383.54376.01376.39377.03378.18378.22382.21382.18382.48379.47.04375.26376.17372.21371.17372.06T.9T.10KBM-2H=371.3293385.25384.1038384.69384.58381.91380.45380.41380.76385.3838381.86382.18380.65381.75379.41378.81377.21375.28374.06372.32370.45370.08.12374.76376.562.82376.65377.15376.87373.93374.35H=382.75H=376.15