京都市立京都工学院高等学校ICT機器賃借
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年10月20日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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京都市立京都工学院高等学校ICT機器賃借
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 案件詳細情報<物品> 公告日:2025.10.21 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 400004 入札方式 一般競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 京都市立京都工学院高等学校ICT機器賃借 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和13年 3月31日まで 履行場所 仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 161,094,000円 入札期間開始日時 2025.11.28 09:00から 入札期間締切日時 2025.12.02 17:00まで 開札日 2025.12.03 開札時間 10:00以降 種目 貸物(リース)・会場設営 内容 リース・機械機器 要求課 教育委員会事務局 総務部 学校事務支援室 その他 入札公告及び添付書類の様式は、下記掲載のものをダウンロードしてください。(右クリックしてメニューを開き、「対象をファイルに保存」を選択してください。) 入札公告 入札説明書 仕様書 契約依頼明細書 一般競争入札参加資格確認申請書 【物品】入札説明書及び仕様書等に関する質問書 (参加資格確認申請期限:2025.11.04) 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957
一般競争入札を行いますので、京都市契約事務規則第28条の4の規定に基づき、次のとおり公告します。令和7年10月21日京都市長 松 井 孝 治1 入札に付する事項⑴ 件名等件 名 京都市立京都工学院高等学校ICT機器賃借契約方法 総価契約⑵ 特質等入札説明書及び仕様書(以下「入札説明書等」という。)のとおり⑶ 賃借期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで⑷ 納入場所仕様書のとおり⑸ 予定価格金161,094,000円(上記金額に、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)は含まない。品名ごとの予定価格等については、別紙「契約依頼明細書」のとおりとする。)⑹ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。)■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。□ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。2 入札参加資格に関する事項以下に掲げる入札参加資格の種類に応じ、その全てを満たす者。⑴ 入札の前に確認する資格(以下「事前確認資格」という。)ア 一般競争入札参加資格確認申請書を提出しようとする日(以下「申請日」という。)の前日において京都市契約事務規則(以下「規則」という。)第4条第2項に規定する一般競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者(以下「登録業者」という。)又は登録業者以外の者で申請日の前日までに令和7年9月2日付け京都市告示第363号(以下「告示」という。)に定める物品の資格の申請を行っている者。イ 申請日から事前確認資格の確認の日までの間において、京都市競争入札等取扱要綱(以下「要綱」という。)第29条第1項の規定に基づく競争入札参加停止(以下「参加停止」という。)を受けていないこと。ウ 本件入札に参加しようとする個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。)が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人でないこと。⑵ 開札の後に確認する資格(以下「事後確認資格」という。)ア 登録業者以外の者で、申請日の前日までに告示に定める資格の申請を行っている者にあっては、開札の時までに告示に定める資格を有する者であると認められていること。イ 事前確認資格の確認の日から事後確認資格の確認の日までの間において、参加停止を受けていないこと。3 公告及び入札説明書等、一般競争入札参加資格確認申請書の交付公告の日から令和7年11月4日(火)まで、下記⑴のウェブページに掲載するとともに、下記⑵の場所においても、無償で交付する。ただし、下記 ⑵の場所における無償配布の交付時間は、京都市の休日を定める条例に規定する本市の休日(以下「休日」という。)を除く日の午前9時から正午まで及び午後1時から午後5時までとする。⑴ 京都市行財政局管財契約部契約課のウェブページのアドレスhttp://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/ebid/anken.htm (入札執行予定(物品))⑵ 交付場所〒604-8571 京都市中京区寺町通御池上る上本能寺前町488番地京都市役所分庁舎1階京都市行財政局管財契約部契約課電話 075-222-33154 事前確認資格の確認の手続⑴ 入札に参加しようとする者は、下記アに掲げる書類を、下記イの表の第1欄に掲げる入札方法による区分に応じ、それぞれ第2欄に掲げる提出方法により、それぞれ第3欄に掲げる受付期間内において提出しなければならない。なお、指定する期間内に必要な書類を提出しない者又は事前確認資格がないと認めた者は、本件入札に参加することができない。ア 提出書類(ア) 一般競争入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)イ 提出方法等第1 第2 第3インターネット利用者※インターネット利用者については、6(1)アを参照。4⑴ア(ア)の申請書については、京都市電子入札システムにおいて必要事項を入力し、送信すること。公告の日から令和7年11月4日(火)までの午前9時から午後5時まで(休日を除く。)端末機利用者及び郵便利用者※端末機利用者については6(1)イを、郵便利用者については6(1)ウを参照。3⑵の場所へ持参し、又は書留郵便を到着させること。公告の日から令和7年11月4日(火)までの午前9時から正午まで及び午後1時から午後5時まで(休日を除く。)⑵ 事前確認資格の確認申請書の受領後、事前確認資格の確認を行い、その結果を次の表の左欄に掲げる入札方法による区分に応じ、それぞれ同表の右欄に掲げる方法により通知する。この場合において、資格がないと認めた者に対しては、その理由を付して通知する。インターネット利用者※インターネット利用者については、6(1)アを参照。事前確認資格の確認結果を電子入札システムにより確認するよう、令和7年11月18日(火)までに電子メールを送信する。端末機利用者及び郵便利用者※端末機利用者については6 (1)イを、郵便利用者については6(1)ウを参照。令和7年11月18日(火)までに、一般競争入札参加資格確認通知書により通知する。⑶ 事前確認資格がないと認めた者に対する理由の説明ア 事前確認資格がないと認めた者は、市長に対し、書面により、事前確認資格がないと認めた理由の説明を求めることができる。イ 4⑶アの規定により理由の説明を求めようとする者は、4⑵の規定による通知を受けた日から次の表の提出期限の日時までの間に、書面を3⑵の場所へ持参し提出しなければならない(受付時間は、休日を除く日の午前9時から正午まで及び午後1時から午後5時までに限る。)。書面の提出があったときは、同表の発送期日の月日までに書面による回答を発送する。提出期限 発送期日令和7年11月21日(金)午後5時 令和7年11月26日(水)5 公告及び入札説明書等に対する質問期限及び回答期日⑴ 公告及び入札説明書等に対して質問しようとする者は、「入札説明書及び仕様書等に関する質問書」(別紙エクセル様式)を「【京都市】 入札説明書及び仕様書に関する質問書の受付フォーム」(下記URLを参照)にそのまま添付し、5⑵の表の提出期限までに提出すること。
( https://kyotocity.form.kintoneapp.com/public/kyoto-buppin-shitumon )なお、提出期限を過ぎて提出された質問書及び4⑴に示す申請をしていない者が提出した質問書については、回答しない。⑵ 市長は、5⑴による質問を受けたときは、次の表の回答期日までに質問に対する回答書を、3⑴のウェブページに掲載するとともに、3⑵の場所においても、無償で交付する。ただし、3⑵の場所における無償交付の交付期間及び時間は、回答期日から入札期間最終日まで間のうち、休日を除く日の、午前9時から正午まで及び午後1時から午後5時までとする。提出期限 回答期日令和7年11月4日(火)午後5時 令和7年11月18日(火)6 入札方法等⑴ 入札は、次に掲げる方法のいずれかによる。ア 電子入札コアシステムに対応している認証局が発行したICカード(本市に提出済みの「使用印鑑届」の代表者と同一人のもの又は受任者がいる場合には受任者の氏名と同一人のもので、かつ、落札決定までの期間において有効であるものに限る。)を取得したうえで、京都市電子入札システムへの利用者登録を行っている者が、インターネットを利用して入札データを送信する方法(以下この方法により入札しようとする者を「インターネット利用者」という。)イ 入札端末機利用者カード(規則第6条第4項に規定する入札端末機利用者カードをいう。)の交付を受けている者が、京都市行財政局管財契約部契約課(以下「契約課」という。)に設置する入札端末機(規則第6条第2項に規定する入札端末機をいう。以下同じ。)を使用することにより入札データを送信する方法(以下この方法により入札しようとする者を「端末機利用者」という。)ウ 書留郵便により入札書を送付する方法(以下この方法により入札しようとする者を「郵便利用者」という。)⑵ インターネット利用者は、4⑴により申請書を送信しようとする日の前日までに京都市電子入札システムの利用者登録を行っていなければならない。また、所定の期日までに利用者登録したインターネット利用者であっても、4⑴イに定める期限までに京都市電子入札システムに申請書を送信しなかった者はインターネットを利用して入札データを送信することはできない。この場合において、その者(令和7年11月4日(火)午後5時までに、3⑵の場所に4⑴アの提出書類を別途提出し、事前参加資格があると認めた者に限る。)は入札期間の終了の1時間前までに、入札端末機の一時使用の申請を行ったときは、入札端末機を使用して入札データを送信することができる(入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、あらかじめ、入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けておくこと。)。また、4⑴イに定める期限までに京都市電子入札システムに申請書を送信した者は、入札手続においてシステムの障害等が発生した場合は、直ちに3⑵の連絡先へ連絡すること。⑶ 端末機利用者が、入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間の終了の1時間前までに、入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受け入札すること。⑷ 郵便利用者は、4⑵の通知に際し送付する入札書を使用すること。また、入札書を封入する封筒は二重封筒とし、入札書を入れて封印した内封筒には、封筒の表面に「12月3日開札 京都市立京都工学院高等学校ICT機器賃借の入札書」と記載し、裏面に入札者の住所、商号及び氏名(法人にあっては、主たる事務所の所在地、名称及び代表者名、届出済みの受任者がある場合は、受任者に係る事務所の所在地及び氏名)を記載し、外封筒には「12月3日開札 京都市立京都工学院高等学校ICT機器賃借の入札書在中」と記載したうえ、封印すること。⑸ 入札金額は、総価を入力又は記入すること。落札決定に当たっては、入力または記入された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税等に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力又は記入すること。⑹ 契約の締結は、入札書に入力又は記入された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)により総価契約を行う。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とする。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとする。⑺ 入札の前に入札参加者の数及び商号(法人にあっては名称)の公表は行わない。7 入札期間及び開札日時等⑴ 電子入札システムによる入札期間電子入札システムによる入札期間は、次の表の左欄に掲げる入札方法による区分に応じ、それぞれ同表の右欄に掲げる期間及び時間とする。インターネット利用者令和7年11月28日(金)12月 1日(月)12月 2日(火)(午前9時から午後5時まで)端末機利用者令和7年11月28日(金)12月 1日(月)12月 2日(火)(午前9時から正午まで及び午後1時から午後5時まで)⑵ 書留郵便による入札期間令和7年12月2日(火)午後5時までに、3⑵の場所に必着させること。⑶ 開札日時令和7年12月3日(水)午前10時から開札する。⑷ 入札を辞退する場合事前確認資格があると認めた者が入札を辞退する場合、インターネット利用者及び端末機利用者は「辞退」と必ず入力し、送信すること。郵便利用者は「辞退届」を7⑵の期間までに、書留郵便により3⑵の場所に必着させること。上記の辞退手続を取らない場合は、入札無断欠席として、参加停止等の措置を行う。8 事後確認資格の確認⑴ 開札後、事後確認資格の確認を行う。確認を行った結果、事後確認資格がないと認めたときは、その者の行った入札は無効とする。なお、事後確認資格の確認の結果については、通知を行わない。⑵ 事後確認資格がないと認めた者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、事後確認資格がないと認めた理由を口頭により通知する。ただし、上記期間内に、書面による通知を請求する旨の書面による請求があった場合には、書面による通知を行う。
9 落札決定日及び落札者の決定方法落札決定日は、令和7年12月3日(水)とする。予定価格の範囲内で入札し、かつ、事後確認資格があると認めた者の中で、最低の価格をもって入札した者を落札者とする。10 落札決定の通知等⑴ 落札決定の通知落札者に対しては、落札した旨を以下のとおり通知する。ア 落札者がインターネット利用者である場合落札結果を電子入札システムで確認するよう電子メールを送信する。イ 落札者が、端末機利用者又は郵便利用者である場合落札決定日の午後1時以降に電話により通知する。⑵ 落札者以外の入札参加者に対する通知ア インターネット利用者である場合落札結果を電子入札システムにより確認するよう、電子メールを送信する。イ 端末機利用者又は郵便利用者である場合落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。次号において同じ。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知する。ただし、上記期間内に、書面による通知を請求する旨の書面による請求があった場合には、書面による通知を行う。⑶ 落札者以外の入札参加者に対する書面による理由説明落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日以内に、その理由について説明を求めることができる。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行う。⑷ 入札の執行結果の公表入札の執行結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約課ウェブページ又は契約課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにする。⑸ 落札者が契約を締結しない場合落札者が契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3箇月の参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収する。11 入札の無効⑴ 規則第6条の2各号(第3号及び第13号を除く。)に定めるもののほか、申請書その他の提出書類に虚偽の記載をした者が行った入札は、無効とする。⑵ この入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、参加停止を行う。また、この入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、この入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて参加停止を行う。12 競争入札参加資格の確認の取消し入札参加資格があると認めた者が、次の各号のいずれかに該当することとなったときは、その者の入札参加資格を取り消す。この場合において、確認の取消し対象となった入札参加資格が事前確認資格であるときは、その者に対し、その旨を通知するものとする。⑴ 落札決定の日時までに、規則第2条の規定により告示し、又は要綱第14条の規定により定めた2の入札参加者の資格を喪失したとき。⑵ 事前確認資格の確認後、落札決定の日までの期間に参加停止を受けたとき。⑶ ⑴及び⑵に掲げるもののほか、本件入札に参加する者に必要な資格を欠くこととなったとき。⑷ その他特に入札に参加させることが不適当であると認めたとき。13 禁止事項⑴ 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはならない。⑵ 非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはならない。⑶ ⑴及び⑵の規定は、契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合は適用しない。14 予算不成立の場合の無効契約日は、令和8年4月1日とする。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結しない。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがある。なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできない。15 その他⑴ この調達は、政府調達に関する協定の適用を受けるものである。⑵ 契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。⑶ 入札保証金及び契約保証金 免除⑷ 契約条項等契約書は、京都市標準契約書様式(賃貸借契約書)を使用する。( http://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/seido/seido.htm )契約書は2通作成し、本市及び契約者がそれぞれ各1通を保有する。なお、本件調達の契約を契約内容を記録した電磁的記録(以下「電子契約記録という。」の作成による締結の可否については次のとおりとする。(該当する項目を■とする。)□ 本件調達の契約を電子契約記録の作成による締結ができる。ただし、次の全ての条件を充足していること。ア インターネット利用者(※インターネット利用者については、6⑴アを参照)であること。イ 落札者において、本市の定める電子契約サービスの利用契約をしていること。
(落札決定日時点から契約締結日までの間において、利用可能な状態となっていること。)ウ イによる電子契約記録は、事業者署名型電子契約サービスによるものであること。■ 本件調達の契約を電子契約記録の作成による締結はできない。⑸ 提出された資料は、返却しない。⑹ 入札及び契約に関する問合せ先3⑵に同じ⑺ 本契約は、長期継続契約の適用を受けるものであり、本市は、翌年度以降において当該賃借料に係る歳出予算の金額について減額又は削除があった場合は、この契約を解除することができる。⑻ 前項の規定により、本市がこの契約を解除した場合において、この契約の賃貸借の対象となった物件に係る契約者の取得費用及び付随費用の合計額が、既に本市が契約者に対して支払った当該賃借料を上回っていても、契約者は、その差額を本市に請求することはできない。⑼ 契約者は、前項の規定に定めるもののほか、本市がこの契約を解除したために生じた損害の賠償について、本市に請求することはできない。16 Summary⑴ Nature and quantity:Kyoto City Kyoto Kogakuin High School ICT equipment lease⑵ Period of tenders: 9:00a.m 28 November,2025 to 5:00p.m.2 December, 2025⑶ Contact point for the notice: Contract Administration Section,Asset Management and Contract Administration Department,Administration and Finance Bureau, City of Kyoto(行財政局管財契約部契約課)
入 札 説 明 書(京都市立京都工学院高等学校ICT機器賃借)京都市行財政局管財契約部契約課一般競争入札の実施(令和7年10月21日公告)に基づく入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 入札に付する事項⑴ 件名等件 名 京都市立京都工学院高等学校ICT機器賃借 契約方法 総価契約⑵ 特質等入札説明書及び仕様書(以下「入札説明書等」という。)のとおり⑶ 公告及び入札説明書等の交付公告の日から令和7年11月4日(火)まで、下記アのウェブページに掲載するとともに、下記イの場所においても、無償で交付する。ただし、下記イの場所における無償配布の交付時間は、京都市の休日を定める条例に規定する本市の休日を除く日の午前9時か ら正午まで及び午後1時から午後5時までとする。ア 京都市行財政局管財契約部契約課のウェブページのアドレスhttp://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/ebid/anken.htm(入札執行予定(物品))イ 交付場所〒604-8571 京都市中京区寺町通御池上る上本能寺前町488番地京都市役所分庁舎1階京都市行財政局管財契約部契約課電話 075-222-3315⑷ 賃借期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで⑸ 納入場所仕様書のとおり⑹ 予定価格金161,094,000円(上記金額に、消費税及び地方消費税は含まない。品名ごとの予定価格等については、別紙「契約依頼明細書」のとおりとする。)2 入札方法等入札公告文に記載のとおり3 落札者の決定方法予定価格の範囲内で入札し、かつ、入札公告文に定める事後確認資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって入札した者を落札者とする。4 入札保証金及び契約保証金免除5 入札及び契約に関する事務を所掌する組織及び問合せ先1⑶イに同じ6 契約条項等契約書は、京都市標準契約書様式(賃貸借契約書)を使用する。( http://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/seido/seido.htm )7 SDGsに関する文書の提出方法予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度( https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html )で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2箇月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm8 その他契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
仕 様 書(リース、レンタル用)教育委員会事務局 総務部学校事務支援室 情報化推進担当(担当:鈴木、安部 電話:841-3505)件名 京都市立京都工学院高等学校ICT機器賃借契約期間 令和8年4月1日~令和13年3月31 日契約条件 1 支払方法(1)機器リース料及び機器保守料の合計金額を毎月均等払いとする。(2)請求に基づき、毎月1日以降に前月分を支払う。端数が生じた場合は、令和8年4月分に合算して支払う。2 期間終了後の物件の取扱い本市無償譲り受け。3 リース対象機器・納品(1)対象機器仕様書(別紙1~3)に基づき、受注者が納入する全機器。(2)納入場所京都市立京都工学院高等学校(京都市伏見区深草西出山町23)4 保守管理含む(1)対象機器仕様書(別紙1~3)に基づき、受注者が納入する全機器。(2)対象システム納入時に、京都市の指示により行った機器及びソフトの設定を元とする。(3)履行場所リース対象機器の納品場所と同じ。(4)対応曜日及び時間別紙に記載のとおり。(5)保守内容別紙に記載のとおり。(6)修理期間別紙に記載のとおり。(7)保守対象外の作業ア 導入機器の増設及び移設に関する作業並びに立会い。イ ユーザーの要求による導入機器の改造。ウ 導入機器の日常の清掃、点検及び運転。エ カートリッジ、バッテリ(無停電電源装置のバッテリを除く。)等消耗品の供給オ 天災、地変により生じた故障の修理。カ 飲食物の付着等機器の不適切な取扱いによる故障の修理。キ 学校側のアプリケーション追加によるエラー等発生原因の調査。ク 導入機器外部の電気作業及び導入機器に関する回路接続のための立会い。ケ 受注者との連絡なしに学校側がネットワーク接続等を変更したことにより生じたトラブル。(8)その他別添「電子計算機の保守を含む賃貸借契約に係る共通仕様書」の内容を遵守すること。5 納品条件(1)機種選定ア 各納入物品(品目別)は、全台同一機種で納入すること。イ 全ての機器及びソフトウエアは、納入前に納入物のカタログ等を提出し、京都市の承認を得たものに限る。(2)設置場所リース対象機器の納品場所と同じ。(3)設置、設定及び展開作業等ア 全て受注者が行い、仕様書(別紙1~3)に基づき、受注者が納入する全機器の設置、設定及び展開作業を行うこと。イ 搬入に伴う梱包材等の廃棄物等の処分及び作業を行う教室内の清掃は、受注者が適切に行うこと。(4)納期令和8年4月1日から納入先において、全ての機器が既存のネットワーク環境下で利用できるように設定したうえで、納入すること。(5)完了報告ア 設置時に、学校で納入確認一覧表に受領印を受け、設置完了後に京都市に提出すること。また、不備な点については京都市の指示どおり期日までに改善すること。イ 機器の設定作業を終了し、指定場所に納入を完了した後、全ての機器についての設定情報を記した報告書を、紙及び電子データで各2部、京都市に速やかに提出すること。(6)その他本件に係る全機器の設置、設定及び展開作業については、建設業法に則って行うこと。6 再委託本件の受注業者は、再委託を行うときには事前に書面により京都市に提出し、その承認を得ること。7 その他(1)説明及び研修ア 今回導入の全機器及びシステム等について、学校に対し、説明を行うこと。イ 導入機器や操作方法について、1回(2時間程度)以上、教員(30名程度)を対象とした操作説明会を行うこと。操作研修は学校に講師を派遣して行うものとする。テキスト等については、受注者側で必要数を作成し、配布すること。(2)契約条件この契約は、長期継続契約とし、以下の条件において契約するものとする。ア 京都市は、翌年度以降において当該賃借料に係る歳出予算の金額について減額又は削減があった場合は、この契約を解除することができる。イ 前項の規定により、京都市がこの契約を解除した場合において、この契約の賃貸借の対象となった物件に係る受注者の取得費用及び付随費用の合計額が、既に京都市が受注者に対して支払った当該賃借料を上回っていても、受注者は、その差額を京都市に請求することはできない。ウ 受注者は、前項に定めるもののほか、上記アの規定により京都市がこの契約を解除したために生じた損害の賠償について、京都市に請求することはできない。注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。
1(別紙1)京都市立京都工学院高等学校ICT機器賃借仕様書2目次1 概要.. 5(1)件名.. 5(2)調達概要.. 5(3)契約期間.. 5(4)履行場所及び数量.. 5(5)調達範囲.. 5(6)下見時間.. 6(7)提出書類等.. 6(8)その他.. 72 システム仕様/展開作業.. 8(1)全体共通事項.. 8(2)PC及びiPad導入共通事項.. 9(3)教室別導入事項.. 10ア インフォメーションコモンズ.. 10イ 中央棟 図書館.. 11ウ 中央棟 大職員室.. 11エ 中央棟 進路相談室.. 11オ 中央棟 小職員室.. 12カ 中央棟 保健室.. 12キ 中央棟 製図室①.. 12ク 中央棟 製図室②.. 12ケ 中央棟 多目的室①.. 13コ 中央棟 ホール.. 13サ 南教室棟/北教室棟 普通教室及び演習室.. 13シ 東棟 特別教室.. 13ス 東棟 ものづくり実習室①.. 14セ 東棟 ものづくり実習室②.. 14ソ 東棟 衛星工学実験室.. 14タ 東棟 造形計画実習室.. 14チ テクニカルステーション・マシニングセンター.. 15ツ 特別教室棟 音楽室.. 15テ プロジェクトラボ.. 15ト 北館 電気工事実習室/電気機器実習室.. 16ナ 西館 印刷室①.. 16ニ 西館 印刷室②.. 16ヌ 西館 PC準備室②.. 16ネ 西館 PC室.. 16ノ 西館 CAD教室①/CAD教室②/CAD教室③/CAD教室⑤/CAD教室⑥.. 17ハ 西館 CAD教室④.. 173ヒ 西館 デザイン教室.. 18フ 西館 プレゼンルーム.. 18ヘ 西館 計測・制御実習室①.. 19ホ 西館 計測・制御実習室②.. 19マ 西館 計測・制御実習室③.. 19(4)教育.. 193 ハードウェア仕様.. 19(1)共通事項.. 19(2)PC.. 19ア PC①.. 19イ PC②.. 20ウ PC③.. 21エ PC④.. 21オ PC⑤.. 22カ PC⑥.. 22キ iPad.. 23(3)周辺機器.. 23ア 授業支援システム.. 23イ 図書システム.. 24ウ PC用ディスプレイ.. 26エ センターモニター用ディスプレイ.. 26オ プリンター①(A3モノクロ2段).. 26カ プリンター②(A3モノクロ3段).. 27キ プリンター③(A3カラー2段).. 27ク プロジェクター①.. 28ケ プロジェクター②.. 29コ プロジェクター③.. 29サ プロジェクター④.. 30シ ディスプレイ.. 31ス HDMI音声分離機.. 32セ HDMIスイッチャ.. 32ソ HDMIマトリックススイッチャ①.. 33タ HDMIマトリックススイッチャ②.. 34チ スイッチャ.. 35ツ HDMIマトリックス切替器.. 35テ HDMI分配器:.. 36ト HDMIビデオ延長分配器①:.. 36ナ HDMIビデオ延長分配器②:.. 37ニ HDMIレシーバー:.. 38ヌ HDMI延長器①.. 38ネ HDMI延長器②.. 384ノ HDMI延長器③.. 39ハ ミキサー①.. 40ヒ ミキサー②.. 40フ ワイヤレスチューナー.. 41ヘ チューナー用増設ユニット.. 42ホ ワイヤレスマイク(ハンド).. 42マ ワイヤレスマイク(タイピン).. 42ミ マイク充電器.. 43ム パワーアンプ①.. 43メ パワーアンプ②.. 44モ パワーアンプ③.. 44ヤ 電源ディストリビュータ.. 44ユ 同軸延長送信器.. 45ヨ 同軸延長受信器.. 46ラ グラフィックイコライザ.. 46リ 機器ラック.. 47ル 外付けブルーレイドライブ.. 47レ Apple TV.. 484 ソフトウェア仕様.. 48(1)共通事項.. 48(2)製品指定ソフトウェア.. 485 保守要件.. 49(1)保守形態.. 49(2)連絡.. 49(3)オンサイト保守.. 49ア 対応曜日及び時間.. 49イ 保守内容.. 50ウ 修理期間.. 50(4)センドバック保守.. 5051 概要(1)件名京都市立京都工学院高等学校ICT機器賃借(2)調達概要本調達は、京都市立京都工学院高等学校(以下「本校」という。)のICT環境整備に係る調達である。(3)契約期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(保守期間含む)。本調達で使用する機器及びシステム(保守含む)は令和8年4月1日を稼働開始日とする。なお、以下の点に留意すること。ア 契約期間内の保守維持も本調達内の範囲とする。イ 消耗品、工事部材、有寿命品、既存機器及び本市が敷設した配線の障害は含まない。使用者の過失による機器故障及び損傷についても対象外とする。ウ ソフトウェアライセンスは少なくとも令和13年3月31日まで有効とすること。(4)履行場所及び数量京都市立京都工学院高等学校所在地:京都市伏見区深草西出山町23数量 :別紙2「ICT機器等数量表」参照。(5)調達範囲ア 導入にあたっては、本市及び本校と協議、決定して実施すること。仕様については、「2システム仕様/展開作業」、「3 ハードウエア仕様」、「4 ソフトウェア仕様」、「5 保守要件」を参照のこと。イ 導入にあたっては、京都市(以下「本市」という。)と協議し、本校の学習活動の支障にならないように留意すること。ウ 導入する全ての機器は、設置場所へ設置するまで受注者が保管場所を設けて保管することとし、保管場所から設置先までの経費等についても受注者が負担すること。構築期間中の機器保管場所に関しては、本校と協議の上、指定された校内の部屋にて管理すること。エ 導入する全ての機器は本市及び本校が指定する場所へ設置すること。オ 機器の搬入、設置、稼働に必要な配線及び接続は、全て受注者が行うこと。カ 搬入に伴う梱包材等の廃棄物の処分や設置する部屋内の清掃は受注者が行うこと。キ 本調達と同時に別途ネットワーク環境整備の調達が行われる。作業スケジュールはネットワーク環境整備調達受注者と共有し、調整して進めること。調整が困難な場合には、本市と調整し指示を受けること。また、作業開始前に本市、本校、ネットワーク環境整備調達受注者と作業スケジュールを共有する打ち合わせを行うこと。ク 機器設置に関わる電源設備は既存設備を利用すること。また OA タップ、LAN ケーブル、6HDMI ケーブル、音声ケーブル等が今回の ICT 環境整備に必要な場合は、受注者が用意し設置納入すること。ケ 本調達で行う機器設置作業等において、ネットワーク機器の設定変更が必要となった場合は、必ずネットワーク環境整備調達受注者に依頼すること。当該設定変更にかかる費用は、すべて本調達受注者の負担とする。また、ネットワーク環境整備調達受注者が事前に想定しているICT機器の接続台数を超過することにより、追加でネットワーク機器や関連ライセンス等を別途手配する必要が生じた場合についても、その調達及び設置にかかる一切の費用は本調達受注者が負担すること。コ 導入機器及びシステムについては、基本的に最新のセキュリティパッチを適用するものとする。ただし、当該パッチの適用に際しては、本市及び本校との事前協議を行い、合意を得た上で作業を実施すること。サ 導入にあたっては、本校及び本市と別途協議し、設定を行うこと。無償で利用できるソフトウェア及びフリーソフトウェア並びに本校が保有するライセンスソフトウェア及びドライバ等については、本校及び本市の指示に従ってインストールすること。(6)下見時間現場の下見が必要な場合は、以下のとおりとする。ア 公告日から起算して10開庁日以内に、以下の連絡先に連絡すること。
イ 下見時間帯は、10:00から12:00及び13:00から16:00とし、1業者につき1時間以内とする。具体的な日時については、本市の指示に従うこと。ウ 上記時間帯は生徒が教育活動を実施している。したがって、下見については、本校の教育活動に支障のない範囲での実施とし、原則、廊下から目視による確認等とする。エ 連絡先:京都市教育委員会総務部学校事務支援室(075-841-3505 担当:鈴木、安部)(7)提出書類等提出書類は以下を想定している。No 納品物 内容1 ソフトウェア一式 必要なソフトウェア。2 ライセンス一式 保証書、ライセンス証書(又はそれに代わる資料)。3 業務実施計画書 業務の目的、実施体制、実施内容、スケジュール、管理方法等を実施計画としてまとめたもの。4 WBS 必要作業を細分化したもの。WBSは作業項目の明確化とともに、スケジュール管理及び工数の割出しを行うため、作業項目にスケジュール及び工数を併せて記載したもの。5 導入機器一覧 本事業で導入した機器の一覧。本市所定の様式で作成し、一覧には、障害発生時の連絡に必要な保守コード等の情報を含めること。76 テスト計画書及び結果報告書導入機器などの設置、配線接続、及び設定内容を検査するために実施する試験の内容について定義したもの及びその報告書。7 設定書 納品する全ての機器への設定情報をまとめたもの。8 ケーブル配線図 本事業で敷設した映像、音声の配線を記載したもの。9 施工体制台帳 作業体制や作業員、作業内容の把握のために作成する台帳。
データの保存先は下記とする。・Windows PCマスターイメージはネットワーク環境整備にて構築するSystemwalkerサーバーへ保存すること。・MacOS PCバックアップは外付けストレージに保存すること。(カ) バックアップ用の外付けストレージは受注者にて用意すること。(キ) PC故障等のPC修理・交換時には、受注者が、上記(オ)で保存したデータで復元を行い、その後PC固有の設定を行い初期納入時の状態を復元すること。iPad iPadはAppleTVと連携してiPadの画面ミラーリングを行えるようにすること。(3)教室別導入事項ア インフォメーションコモンズ項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT 機器等数量表」に記載したプロジェクター②を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI 延長器①及び HDMI 延長器②を経由して接続すること。11イ 中央棟 図書館項目 仕様/展開作業PC及びプリンター(ア) 別紙2「ICT 機器等数量表」に記載した PC①及び PC④並びにプリンター③をそれぞれ学習系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。(イ) プリンター②を事務系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。図書サーバー(ア) ネットワーク環境整備調達受注者が用意するサーバー上に、図書サーバーのインストールを実施すること。(イ) また既存システムの蔵書データの移行を実施すること。(ウ) 移行データの範囲は、本校と協議の上決定すること。図書登録・蔵書貸出端末専用端末(ア) PC①が図書システムを利用できるように設定及び設置を行うこと。(イ) 管理用ソフトウェアをインストールし、指定のPCに図書の貸出業務、蔵書管理に必要なバーコードリーダー等のドライバをインストールし、初期設定等を実施すること。(ウ) 貸出管理用バーコードリーダー及びハンディターミナルを導入すること。その他 別紙2「ICT機器等数量表」に記載されたその他の機器を納品すること。ウ 中央棟 大職員室項目 仕様/展開作業PC 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したPC②、PC⑤、PC⑥を、学習系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。プリンター(ア) モノクロプリンター②1台を学習系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。(イ) モノクロプリンター②3台を事務系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。外付けドライブ 外付けブルーレイドライブを指定の場所に設置すること。その他 別紙2「ICT機器等数量表」に記載されたその他の機器を納品すること。エ 中央棟 進路相談室項目 仕様/展開作業プリンター 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したモノクロプリンター②を事務系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。12オ 中央棟 小職員室項目 仕様/展開作業プリンター 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したモノクロプリンター②を事務系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。カ 中央棟 保健室項目 仕様/展開作業プリンター 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したモノクロプリンター②を事務系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。キ 中央棟 製図室①項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したプロジェクター②を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器③を経由して壁面情報コンセントと接続すること。無線マイクシステム接続HDMIマトリックススイッチャ①、HDMI音声分離器、HDMIビデオ延長分配器②及びHDMIレシーバーを必要台数用意し、プロジェクター②、既設55インチTV、AppleTV及び既設の無線マイクシステムと接続すること。AppleTV AppleTVを更新すること。その他 ミキサー①、パワーアンプ①及び電源ディストリビュータを更新すること。ク 中央棟 製図室②項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 教室前方のプロジェクターを別紙2「ICT機器等数量表」に記載したプロジェクター②と交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器③を経由して壁面情報コンセントと接続すること。無線マイクシステム接続HDMIスイッチャ、HDMI音声分離器を必要台数用意し、プロジェクター②、AppleTV及び既設の無線マイクシステムと接続すること。AppleTV AppleTVを更新すること。その他 ミキサー①、パワーアンプ①及び電源ディストリビュータを更新すること。13ケ 中央棟 多目的室①項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したプロジェクター②を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI 延長器③を経由して壁面情報コンセントと接続すること。無線マイクシステム接続HDMIスイッチャ、HDMI音声分離器を必要台数用意し、プロジェクター②、AppleTV及び既設の無線マイクシステムと接続すること。AppleTV AppleTVを更新すること。その他 ミキサー①、パワーアンプ①及び電源ディストリビュータを更新すること。コ 中央棟 ホール項目 仕様/展開作業スイッチャ スイッチャを指定の場所に設置すること。サ 南教室棟/北教室棟 普通教室及び演習室項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したプロジェクター④を交換すること。(イ) AppleTVをプロジェクター本体あるいは金具に固定し、HDMI配線を行うこと。AppleTV AppleTVを指定数更新すること。シ 東棟 特別教室項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器①及びHDMI延長器②を経由して壁面情報コンセントと接続すること。AppleTV AppleTVを指定数更新すること。14ス 東棟 ものづくり実習室①項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT 機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器①及び HDMI延長器②を経由して壁面情報コンセントと接続すること。AppleTV AppleTVを指定数更新すること。PC PC③を学習系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。その他 別紙2「ICT機器等数量表」に記載されたその他の機器を納品すること。セ 東棟 ものづくり実習室②項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT 機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI 延長器①及び HDMI 延長器②を経由して壁面情報コンセントと接続すること。AppleTV AppleTVを更新すること。
PC(ア) 既存の PC を撤去し、旧 PC 教室②から旧デスクトップ PC 及びモニターを10式移設し、学習系ネットワークに接続すること。(イ) 授業支援システムで利用できるように設定すること。ソ 東棟 衛星工学実験室項目 仕様/展開作業PC(ア) (1)既存のPCを撤去し、CAD教室①から旧デスクトップPC及びモニターを5式移設し、学習系ネットワークに接続すること。(イ) 授業支援システムで利用できるように設定すること。ディスプレイ ディスプレイ(スタンド付き)を組み立てて指定の場所に設置すること。タ 東棟 造形計画実習室項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器①及びHDMI延長器②を経由して壁面情報コンセントと接続すること。AppleTV AppleTVを更新すること。15PC(ア) 既存のPCを撤去し、旧講義室②から旧デスクトップPC及びモニターを5式移設し、学習系ネットワークに接続すること。(イ) 授業支援システムで利用できるように設定すること。チ テクニカルステーション・マシニングセンター項目 仕様/展開作業PC 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したPC③及びPC④をそれぞれ学習系ネットワークに接続すること。AppleTV AppleTVを指定数更新すること。その他 別紙2「ICT機器等数量表」に記載されたその他の機器を納品すること。ツ 特別教室棟 音楽室項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器①及びHDMI延長器②を経由して壁面情報コンセントと接続すること。AppleTV AppleTVを更新すること。その他 HDMI マトリックス切替器を指定の場所に設置し、既存のスピーカーを使えるように接続すること。テ プロジェクトラボ項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したプロジェクター③を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器③を経由して壁面情報コンセントと接続すること。AppleTV AppleTVを更新すること。無線マイク等 HDMIマトリックススイッチャ①、HDMI音声分離器、HDMIビデオ延長分配器①及びHDMIレシーバーを必要台数用意し、プロジェクター③、既設55インチTV、AppleTV及び今回更新する無線マイク関連と接続すること。その他 別紙2「ICT機器等数量表」に記載されたその他の機器を納品すること。16ト 北館 電気工事実習室/電気機器実習室項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器①及びHDMI延長器②を経由して壁面情報コンセントと接続すること。AppleTV AppleTVを更新すること。ナ 西館 印刷室①項目 仕様/展開作業PC 及びプリンター別紙2「ICT機器等数量表」に記載したPC③、プリンター①及びプリンター③をそれぞれ学習系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。その他 別紙2「ICT機器等数量表」に記載されたその他の機器を納品すること。ニ 西館 印刷室②項目 仕様/展開作業PC 及びプリンター別紙2「ICT機器等数量表」に記載したPC③、PC⑤、プリンター①及びプリンター③をそれぞれ学習系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。その他 別紙2「ICT機器等数量表」に記載されたその他の機器を納品すること。ヌ 西館 PC準備室②項目 仕様/展開作業プリンター 印刷室①から旧 A3 モノクロプリンター2段トレイを1式移設し、学習系ネットワークに接続すること。ネ 西館 PC室項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器③を経由して壁面情報コンセントと接続すること。HDMI配線接続 HDMI スイッチャ、HDMI 音声分離器、HDMI ビデオ延長分配器②及びHDMIレシーバーを必要台数用意し、プロジェクター①、既設55インチTV、AppleTV、今回更新する無線マイク関連及び既設書画カメラと接続すること。17AppleTV AppleTVを更新すること。その他機器 別紙2「ICT機器等数量表」に記載されたその他の機器を納品すること。授業支援システム授業支援システムを更新し、操作パネルから生徒機電源一斉ON/OFF、再起動、ブラックアウト及びキーマウスロックを可能な状態にすること。ノ 西館 CAD教室①/CAD教室②/CAD教室③/CAD教室⑤/CAD教室⑥項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT 機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器①及びHDMI延長器②を経由して壁面情報コンセントと接続すること。HDMI配線接続 HDMI 分配器、HDMI ビデオ延長分配器②、HDMI レシーバーを必要台数用意し、プロジェクター①、既設55インチTV、AppleTV及び既設書画カメラと接続すること。AppleTV AppleTVを更新すること。外付けドライブ外付けブルーレイドライブを指定の場所に設置すること。PC等 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したPC③及びセンターモニター用ディスプレイをそれぞれ学習系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。その他機器 別紙2「ICT機器等数量表」に記載されたその他の機器を納品すること。授業支援システム授業支援システムを更新し、操作パネルから生徒機電源一斉ON/OFF、再起動、ブラックアウト及びキーマウスロックを可能な状態にすること。環境復元機能も導入し、起動毎に設定が元に戻せるようにすること。ハ 西館 CAD教室④項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT 機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器③を経由して壁面情報コンセントと接続すること。HDMI配線接続 HDMIスイッチャ、HDMI音声分離器、HDMIビデオ延長分配器②及びHDMIレシーバーを必要台数用意し、プロジェクター①、AppleTV、今回更新する無線マイク関連及び既設書画カメラと接続すること18AppleTV AppleTVを更新すること。その他機器 別紙2「ICT機器等数量表」に記載されたその他の機器を納品すること。PC等(ア) 既存のPCを撤去し、CAD教室②及びCAD教室③から旧デスクトップ PC を 41 台及びモニターを 42 台移設し、学習系ネットワークに接続すること。(イ) 授業支援システムで利用できるように設定すること。
授業支援システム授業支援システムを更新し、操作パネルから生徒機の電源一斉ON/OFF、再起動、ブラックアウト及びキーマウスロックを可能な状態にすること。環境復元機能も導入し、起動毎に設定が元に戻せるようにすること。ヒ 西館 デザイン教室項目 仕様/展開作業プロジェクター別紙2「ICT 機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。HDMI 延長器①及び HDMI 延長器②を経由して壁面情報コンセントと接続すること。HDMI配線 HDMI ビデオ延長分配器②、HDMI レシーバー、HDMI 分配器を必要台数用意し、プロジェクター①、AppleTV、既設書画カメラと接続すること。PC等 別紙2「ICT機器等数量表」に記載したPC⑤及びセンターモニター用ディスプレイを学習系ネットワークに接続し、指定の場所に設置すること。AppleTV AppleTVを更新すること。外付けドライブ外付けブルーレイドライブを指定の場所に設置すること。その他機器 別紙2「ICT機器等数量表」に記載されたその他の機器を納品すること。授業支援システム環境復元機能を導入し、起動毎に設定が元に戻せるようにすること。フ 西館 プレゼンルーム項目 仕様/展開作業AppleTV AppleTVを更新すること。HDMI配線 HDMIマトリックススイッチャ②、ミキサー②、パワーアンプ①、パワーアンプ③、電源ディストリビュータ、同軸延長送信器、同軸延長受信器、グラフィックイコライザ及び機器ラックを必要台数用意し、既存プロジェクター及びスピーカーに接続すること。19ヘ 西館 計測・制御実習室①項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT 機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器①及びHDMI延長器②を経由して壁面情報コンセントと接続すること。AppleTV AppleTVを更新すること。ホ 西館 計測・制御実習室②項目 仕様/展開作業AppleTV AppleTVを更新すること。マ 西館 計測・制御実習室③項目 仕様/展開作業プロジェクター(ア) 別紙2「ICT 機器等数量表」に記載したプロジェクター①を交換し、既存天吊りスクリーンに投影できるように調整すること。(イ) HDMI延長器①及びHDMI延長器②を経由して壁面情報コンセントと接続すること。AppleTV AppleTVを更新すること。その他 CAD教室①から旧デスクトップPC及びモニターを1式移設し、学習系ネットワークに接続すること。(4)教育ア プロジェクター操作方法の説明会を行うこと。イ その他機器の操作説明も説明会を実施すること。3 ハードウェア仕様(1)共通事項ア 必要数については、別紙2「ICT機器等数量表」を参照のこと。(2)PCア PC①以下の仕様を満たす ThinkCentre M70s Small Gen 5(12U2S5ER00・Lenovo)同等又は同等以上のデスクトップPC。20項目 仕様CPU インテル Core i5-14400 プロセッサー相当以上メインメモリ 8GB以上ストレージ 256GB SSD以上インターフェース USB×9(USB 3.2 Gen1 x4、USB 3.2 Gen1 Type-C x1、USB 2.0x4)HDMI x1、DisplayPort x1、RJ-45 x1、マイク入力 x1、マイク入力/ヘッドフォン出力コンボジャック x1通信 10BASE-T / 100BASE-TX / 1000BASE-Tキーボード フルサイズキーボード(109A 日本語、OADG準拠、USB)マウス 装備することOS Windows 11 Pro 64bit 日本語版その他 本調達で導入する図書システムで使用できることイ PC②以下の仕様を満たすThinkCentre M75s Small Gen 5(12T9S2K400・Lenovo)同等又は同等以上のデスクトップPC。項目 仕様CPU AMD Ryzen 7 PRO 8700G プロセッサー相当以上メインメモリ 32GB以上ストレージ 1TB SSD以上グラフィックス AMD Radeon 780M グラフィックスインターフェース USB×9(USB 3.2 Gen1 x4、USB 3.2 Gen1 Type-C x1、USB 2.0x4)HDMI x1、DisplayPort x2、RJ-45 x1、マイク入力 x1、マイク入力/ヘッドフォン出力コンボジャック x1、ライン出力 x1通信 10BASE-T / 100BASE-TX / 1000BASE-Tキーボード フルサイズキーボード(109A 日本語、OADG準拠、USB)マウス 装備することOS Windows 11 Pro 64bit 日本語版21ウ PC③以下の仕様を満たすThinkCentre M75s Small Gen 5(12T9S2K300・Lenovo)同等又は同等以上のデスクトップPC。項目 仕様CPU AMD Ryzen 7 PRO 8700G プロセッサーメインメモリ 32GB以上ストレージ 256GB SSD以上グラフィックス AMD Radeon 780M グラフィックスインターフェース USB×9(USB 3.2 Gen1 x4、USB 3.2 Gen1 Type-C x1、USB 2.0 x4)HDMI x1、DisplayPort x2、RJ-45 x1、マイク入力 x1、マイク入力/ヘッドフォン出力コンボジャック x1、ライン出力 x1通信 10BASE-T / 100BASE-TX / 1000BASE-Tキーボード フルサイズキーボード(109A 日本語、OADG準拠、USB)マウス 装備することOS Windows 11 Pro 64bit 日本語版エ PC④以下の仕様を満たすThinkPad E16 Gen 3 IAL(21SSS2MB00・Lenovo)同等又は同等以上のノートPC。項目 仕様ディスプレイ 16.0型液晶 WUXGA IPS液晶(1920×1200ドット、約1,677万色、16:10、300nit)CPU インテル Core Ultra 5 プロセッサー 225U相当以上メインメモリ 16GB以上ストレージ 256GB SSD以上インターフェース USB4 x1、USB 3.2 Gen2x2 x1、USB 3.2 Gen1 x1、USB 3.2 Gen2 x1HDMI x1、マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック、RJ-45 x1通信 有線LAN:10BASE-T / 100BASE-TX / 1000BASE-T無線LAN:インテル Wi-Fi 6E AX211 a/b/g/n/ac/axBluetooth v5.3キーボード 日本語キーボード(数値キーパッド付)22マウス 装備することカメラ・マイク 内蔵であることOS Windows 11 Pro 64bit 日本語版オ PC⑤以下の仕様を満たすiMac(Apple)同等のデスクトップPC。項目 仕様パネルタイプ 24インチ 4.5K Retinaディスプレイチップ Apple M4チップ(10コアCPU、10コアGPU、16コアNeural Engine)最大表示解像度 4,480 × 2,520ピクセルメモリ 24GB以上ストレージ 512GB SSD以上マウス Magic Mouseキーボード Magic Keyboardペンタブレット 以下の仕様を満たすペンタブレットを装備すること:・筆圧レベル:4096レベル以上・サイドスイッチ:2つ以上・読取分解能:0.01mm以下・読取可能範囲:152×95mm以上・その他機能:エクスプレスキー4つ、ラジアルメニュー、マッピング画面切り替え、オンスクリーンキーパッドOS Mac OSカ PC⑥以下の仕様を満たすMacBookAir(Apple)同等のノートPC。項目 仕様カラー シルバーディスプレイ True Tone搭載 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイチップ Apple M4 チップ(10 コア CPU、8 コア GPU、16 コア NeuralEngine)メモリ 16GB以上ストレージ 256GB SSD以上23キーボードとトラックパッドTouch ID搭載 バックライトMagic KeyboardOS Mac OSキ iPad以下の仕様を満たすiPad(Apple)第10世代同等又は同等以上のiPad。
項目 仕様カラー シルバーCPU A16チップ(5コアCPU、4コアGPU、16コアNeural Engine)容量 128GB以上ディスプレイ Liquid RetinaディスプレイIPSテクノロジー搭載 LEDバックライト Multi-Touchディスプレイ2,360×1,640ピクセル解像度、264ppiスピーカー ステレオスピーカーマイクロフォン 通話、ビデオ撮影、オーディオ録音のためのデュアルマイクケース仕様 以下の条件を満たすケースを装備すること:・Apple Pencilを収納できるペンシルホルダー搭載・iPad全体を保護できること・ケース装着のままで各種操作が可能であることOS iPad OS(3)周辺機器ア 授業支援システム既設のUbiqPANEL Light HDMIの機能を踏襲し、以下の仕様を満たす授業支援システムであること。項目 仕様機能 HDMI 入力 4 系統以上、HDMI 出力 2 系統以上のマトリックススイッチャであること。操作方法 操作パネルから映像及び音声の入出力操作が可能であること。接続方式 操作パネルとの接続は、LAN接続が可能であること。入力端子 HDMI 4系統以上出力端子 HDMI 2系統以上24対応解像度 最大1080pに対応していること。操作パネル表示 LED表示ランプ付きボタンにより動作状況(選択又は確定など)を把握可能であること。電源制御 システム構成機器、プロジェクター及びモニターの電源をON/OFF可能であること。切替操作 出力系統に選択する入力系統をボタンで切替可能であること。非表示機能 映像の非表示が可能であること。音量操作 音声出力の制御が可能であること。割当機能 機能追加が可能であること。DTR連携 操作パネルからSystemwalker Desktop Restoreの以下の操作が可能であること。・操作ロック・ブラックアウト・モニタリング・生徒PC電源の一斉ON/OFF/再起動イ 図書システム既存図書システムを更新するとともに、以下の使用を満たす貸出管理用バーコードリーダ、ハンディターミナルが5年間利用できるようにすること。(ア)バーコードリーダー項目 仕様スタンド ハンズフリー利用のため専用スタンドを用意すること。入力電圧 USB DC4.5~5.5V光源 リニア 624nm アンバーLED(照準パターン)ピッチ角度 ±65°スキュー角度 ±65°ロール許容差 360°動体読取(手持ち) 13cm/秒(13mil UPC)動体読取(ハンズフリー)76.2cm/秒(13mil UPC)イメージセンサ 640 × 480 ピクセル25読取範囲 水平32.8° × 垂直24.8°耐落下性能 1.5mの高さからコンクリート面への複数回落下0.5m(250回)タンブリング試験耐外乱光 107,600ルクス二次元コード(QRコード)PDF417、 Composite コードs、 TLC-39、 Aztec、DataMatrix、 Maxiコード、 QR コード、 Micro QR、Chinese Sensible (Han Xin)、 Postal コード一次元コード(バーコード)コード 39、 コード 128、 コード 93、 Codabar/NW7、 コード 11、 MSI Plessey、 UPC/EAN、 I 2 of 5、 Korean 3 of5、 GS1 DataBar、 Base 32 (Italian Pharma)(イ)ハンディターミナル項目 仕様CPU 32bit RISC CPU表示部 2.2型 TFTカラーLCD(65,536色)240×320ドット(QVGA)表示文字種 半角(英字・数字・カタカナ)全角(JIS漢字第一・第二水準、簡体字GB18030、繁体字Big5)最大表示文字数 16ドット:30桁×20行24ドット:20桁×13行32ドット:16桁×10行キー入力部 十字キー、トリガーキー、ファンクションキー、多機能キー(L/R)、テンキー等光通信 IrDA Ver.1.2物理層準拠シリアル通信 RS-232C準拠(専用ケーブルでPC接続)USB通信 USB2.0 Full Speed(仮想COM)通信ユニット接続 RS-232C準拠外部メディア microSD / SDHCカード耐環境性 IP54(防沫型)、耐落下:2.0m(コンクリート上)スキャナー部 可視光半導体レーザー(655nm)、出力1.0mW(クラス2)、100スキャン/秒、最小分解能0.127mm対応バーコード JAN/EAN/UPC(アドオンコード対応)、 CODE128、GS1-128、CODE93、ITF、インダストリアル 2of5、COOP2of5、GS1 DataBar26ウ PC用ディスプレイ以下の仕様を満たすこと。項目 仕様ディスプレイサイズ 21.5型ワイド最大表示解像度 1920 × 1080ピッチ 0.248mm最大発色数 1,677万色コントラスト比 1000:1応答速度 6ms入力信号 アナログRGB、DisplayPort(HDCP)、HDMI(HDCP)スピーカー 内蔵ステレオスピーカーエ センターモニター用ディスプレイ以下の仕様を満たすこと。項目 仕様パネルタイプ TFT 21.5型ワイド/ADS最大表示解像度 1920 × 1080以上画素ピッチ 0.2493mm(H) × 0.241mm(V)最大表示色 1,677万色コントラスト比 1000:1応答速度 5ms入力端子 アナログRGB ×1以上、HDMI ×1以上スピーカー 1W + 1W(ステレオ)オ プリンター①(A3モノクロ2段)以下の仕様を満たすSatera LBP46同等又は同等以上のプリンター。項目 仕様プリンター種別 A3モノクロプリンター(両面印刷可)プリント方式 半導体レーザー + 乾式電子写真方式27最大プリント解像度 9600dpi相当印刷スピード モノクロ A4:36枚/分両面印刷 A4:33ページ/分インターフェース USB2.0 Hi-Speed ×1USB2.0 Host ×11000Base-T/100Base-TX/10Base-T(IEEE 802.3準拠)IEEE 802.11b/g/n(2,412~2,472MHz)用紙サイズ A3/A4/A5/A6/B4/B5/B6リーガル/レター/レジャー/エグゼクティブ給紙容量 標準カセット:250枚 ×1段手差しトレイ:100枚オプション給紙カセット:普通紙 590枚搭載メモリ 2GB外形寸法(W×D×H) 499 × 525 × 354mm 以下給紙構成 オプション給紙カセット(1 段)を装備し、カセットは計 2 段構成にすること。カ プリンター②(A3モノクロ3段)以下の仕様を満たすSatera LBP461同等又は同等以上のプリンター。項目 仕様プリンター本体仕様 本体はプリンター①と同じ仕様であること。給紙構成 オプションの給紙カセット(2段)を装備し、カセットは計3段構成にすること。キ プリンター③(A3カラー2段)以下の仕様を満たすSatera LBP861C同等又は同等以上のプリンター。項目 仕様プリンター種別 A3カラープリンター(両面印刷可)プリント方式 半導体レーザー + 乾式電子写真方式最大プリント解像度 9600dpi相当印刷スピード モノクロ A4:36枚/分、A3:18枚/分カラー A4:36枚/分、A3:18枚/分両面印刷 A4:36ページ/分28インターフェース USB2.0 Hi-Speed ×1USB2.0 Host ×21000Base-T/100Base-TX/10Base-T(IEEE 802.3準拠)IEEE 802.11b/g/n(2,412~2,472MHz)用紙サイズ A3/A4/A5/A6/B4/B5/B6リーガル/レター/レジャー/エグゼクティブ給紙容量 標準カセット:640枚 ×1段手差しトレイ:120枚オプション給紙カセット:普通紙 640枚搭載メモリ 2GB外形寸法(W×D×H) 556 × 585 × 403mm 以下給紙構成 オプション給紙カセット(1 段)を装備し、カセットは計 2 段構成にすることク プロジェクター①以下の仕様を満たすEB-FH54同等又は同等以上のプロジェクター。
項目 仕様スクリーン解像度 Full HD方式 3LCD方式(3原色液晶シャッター式投映方式)有効光束(白の明るさ)4,100lm以上カラー光束(カラーの明るさ)4,100lm以上コントラスト比 16,000:1色再現性 1,677万色本体サイズ(W×D×H)309 × 282 × 90mm 以下映像入出力端子(IN) HDMI ×2音声出力端子(OUT) ステレオミニネットワーク/制御端子無線LANUSB端子タイプA 1以上29スピーカー 16W付属品 ACケーブル、リモコン天吊り保守 天吊りする場合、3.0m未満の天吊り保守を付けること。ケ プロジェクター②以下の仕様を満たすEB-2155W同等又は同等以上のプロジェクター。項目 仕様スクリーン解像度 WXGA方式 3LCD方式(3原色液晶シャッター式投映方式)有効光束(白の明るさ)5,000lm以上カラー光束(カラーの明るさ)5,000lm以上コントラスト比 15,000:1色再現性 フルカラー(10億7,000万色)本体サイズ(W×D×H)377 × 291 × 101mm 以下映像入出力端子(IN) ミニD-Sub15pin ×2、RCA、HDMI/MHL、HDMI映像出力端子(OUT) ミニD-Sub15pin音声入力端子(IN) RCA R/L、ステレオミニ ×2音声出力端子(OUT) ステレオミニ制御入出力端子 RS-232C(制御用)、USBタイプB(USBディスプレイ・制御用)、RJ45(ネットワーク用)USB端子タイプA 1以上スピーカー 16W付属品 ACケーブル、リモコン天吊り保守 天吊りする場合、3.0m未満の天吊り保守を付けること。コ プロジェクター③以下の仕様を満たすNP-P627ULJL同等又は同等以上のプロジェクター。項目 仕様30表示解像度 WUXGA方式 3原色液晶シャッター投映方式ダイクロイックミラーによる光分離・クロスプリズムによる合成方式コントラスト比 3,000,000:1色再現性 10ビットカラープロセッシング(約10億7,000万色)台形歪み補正機能 水平方向:手動 最大±約30度垂直方向:手動 最大±約30度映像入力端子 HDMI ×2、RJ-45 ×1、ミニD-Sub15ピン ×1音声入力端子 ステレオミニジャック ×1音声出力端子 ステレオミニジャック ×1USB端子タイプA 1以上PC コントロール端子D-Sub 9ピン ×1スピーカー 20W モノラルスピーカー内蔵本体サイズ(W×D×H)480 × 407 × 122mm 以下付属品 ACケーブル、リモコン天吊り保守 天吊りする場合、3.0m未満の天吊り保守を付けること。サ プロジェクター④以下の仕様を満たすEB-760Wi同等又は同等以上のプロジェクター。項目 仕様タイプ 電子黒板/インタラクティブ/超短焦点壁掛け対応モデルスクリーン解像度 WXGA方式 3LCD方式(3原色液晶シャッター式投映方式)有効光束 (白の明るさ)4,100lm以上カラー光束 (カラーの明るさ)4,100lm以上コントラスト比 2,500,000:1色再現性 フルカラー(10億7,000万色)31映像入力端子(IN) ミニD-Sub15pin ×2、RCA、HDMI ×3映像出力端子(OUT) ミニD-Sub15pin音声入力端子(IN) ステレオミニ ×3音声出力端子(OUT) ステレオミニマイク入力端子 ステレオミニ制御端子 RS-232C、USBタイプB ×2、RJ45、SYNC IN/OUT端子USB端子タイプA 1以上スピーカー 16W付属品 ACケーブル、リモコン天吊り保守 天吊りする場合、3.0m未満の天吊り保守を付けることインターフェースボックス以下の仕様のインターフェースボックスを装備すること。映像入力端子 ミニD-Sub15pin ×2、RCA ×1、HDMI×2、USB-A ×1、USB-B ×1音声入力端子 ステレオミニ ×3、RCA(L/R) ×1、マイク ×1、AUX ×1映像出力端子 ミニD-Sub15pin ×2、RCA ×1、HDMI×2、USB-A ×1、USB-B ×1音声出力端子 ステレオミニ ×2制御端子 RS-232C ×1操作機能 電源、A/Vミュート、ソース切り替え(コンピューター1/コンピューター2/ビデオ/USB(A/B)/HDMI1/HDMI2/HDMI3/LAN)ができること。シ ディスプレイ以下の仕様を満たすディスプレイ。項目 仕様パネルタイプ TFT 43型ワイド/ADS最大表示解像度 3840 × 2160最大表示色 約10億7,374万色32コントラスト比 1200:1映像入力端子 HDMI ×3USBポート USB Standard A ×1音声出力端子 ステレオミニジャック φ3.5mmスピーカー 5W + 5Wスタンド 装備することス HDMI音声分離機以下の仕様を満たすHDMI音声分離機。項目 仕様入力数 1系統出力数 1系統入出力信号 HDMI / DVI 1.0(TMDSシングルリンク)HDCP 1.4 / 2.2 対応、HDR対応、3D対応、x.v.Color対応入出力コネクタ HDMI TypeA(19ピン)・メス色深度 24bit、30bit、36bit Deep Colorケーブル最大距離 デジタル入力部:1080p@60 → 40m、4K@60 → 12mデジタル出力部:1080p@60 → 40m、4K@60 → 12m機能 アンチストーム音声A/D・D/A変換DDCバッファ搭載入出力信号状態表示コネクションリセットキーロックセ HDMIスイッチャ以下の仕様を満たすHDMIスイッチャ。項目 仕様ビデオ入力端子 HDMI Type-A メス ×4ビデオ出力端子 HDMI Type-A メス ×2最大データ転送レート18Gbps33規格準拠 HDMI(3D、Audio Return Channel、Deep Color)HDCP 2.2、CEC最大解像度 4096×2160 / 3840×2160 @60Hz(4:4:4)最大距離(入力/出力)最大5mオーディオ入力端子 HDMI Type-A メス ×4オーディオ出力端子 アナログ RCA ×2デジタル:HDMI Type-A メス ×2、Toslink ×1、RCA ×1制御方式①(RS-232C)コネクタ:DB-9ピン メス ×1ボーレート:19200データビット:8ストップビット:1パリティー:無フローコントロール:無制御方式②(IR) IR延長用レシーバー:ステレオミニジャック ×1機能 ポート切替、FWアップグレードフェイスプレートサイズ 437.2 × 158.8 × 44.0mm 以下ソ HDMIマトリックススイッチャ①以下の仕様を満たすHDMIマトリックススイッチャ。項目 仕様ビデオ入力端子 HDMI Type-A メス ×4ビデオ出力端子 HDMI Type-A メス ×4、HDMI Type-A メス ×1最大データ転送レート 6.75 Gbps規格準拠 HDMI(3D、Deep Color)、HDCP 1.4準拠、CEC最大解像度 1080p最大距離 15m(入力/出力)オーディオ出力端子 ステレオミニジャック メス ×1制御方式①(RS-232C)コネクタ:DB-9ピン メス ×1ボーレート:19200データビット:8ストップビット:1パリティー:無フローコントロール:無34制御方式②(イーサネット)RJ-45 メス ×1フェイスプレートサイズ432.4 × 378.2 × 44mm 以下タ HDMIマトリックススイッチャ②以下の仕様を満たすマトリックススイッチャ。
項目 仕様映像入力 HDMI/DVI(HDMI Type-A 19ピン ×6、DVI-I 29ピン ×2)対応解像度:480i~1080p / VGA~UXGA / WUXGADeep Color対応、HDCP対応、EDIDエミュレータ機能搭載アナログRGB入力 0.7 V(p-p) 75Ω(Sync on Green時:1.0 V(p-p))同期信号:HD/VD、CS TTL及びSync on Green対応解像度:VGA~WUXGADVI-I 29ピン ×2、D-sub ×2コンポーネント入力 Y:1.0 V(p-p)、Pb(Cb)/Pr(Cr):0.7 V(p-p)480i系はID-1対応DVI-I 29ピン ×2、D-sub ×2コンポジット/S ビデオ入力コンポジットY:1.0 V(p-p)、C:0.286 V(p-p)NTSC・PAL対応、NTSCはID-1対応DVI-I 29ピン ×2、D-sub ×2映像出力 HDMI/DVI(HDMI Type-A 19ピン ×3)対応解像度:480p~1080p / VGA~UXGA / WUXGADeep Color対応、HDCP対応IMG.Link出力 対応解像度:480p~1080p / VGA~UXGA / WUXGAオリジナル再エンコード方式シリアルデジタル信号1.0 V(p-p) 75Ω、BNCコネクタ ×3(2分配)同軸伝送距離:5C-FBで約110m音声入力(デジタル) リニアPCM:32kHz~192kHz、16bit~24bit、最大8chHDMI Type-A ×6、DVI-I ×2音声入力(アナログ) アンバランス:245mV(rms)(-10dBu)、50kΩ以上入力レベル:2.1V(rms)(+8.8dBu)2ch RCAピンジャック、補助入力 ×1音声出力(デジタル) リニアPCM:48kHz、24bit、最大8chHDMI Type-A ×3、BNC ×3(2分配)音声出力(アナログ) アンバランス:245mV(rms)(-10dBu)、10kΩ以上負荷時出力レベル:2.1V(rms)(+8.8dBu)、ローインピーダンス2ch ステレオRCAピンジャック ×3外形寸法 幅422mm × 高さ88mm × 奥行320mm 以下(突起物除く)35チ スイッチャ以下の仕様を満たすスイッチャ。項目 仕様映像信号方式 TMDS信号(デジタルRGB / YPbPr)ピクセルクロック:25 MHz ~ 600 MHzTMDSクロック:25 MHz ~ 340 MHz対応解像度 HDMI信号:D1~D5相当、PC信号:640×480 ~ 4096×21604K60@4:2:2(最大36bit Deep Color)4K60@4:4:4(24bit Full Color)データレート最大18GbpsHDMI入力 HDMI-A 19ピンコネクタ ×4HDMI出力 HDMI-A 19ピンコネクタ ×1(2分配出力)外部制御機能(LAN) RJ45 ×1(10BASE-T / 100BASE-TX 自動判定)その他機能 ・HDMI出力端子別の自動カラーフォーマット変換・ダウンコンバート・HDMI入力端子別のEDID設定・LAN経由で内部状態ステータス一覧取得(テキスト形式)・動作設定の一括バックアップ・リロード・入力HDCP非対応動作設定・シーケンシャルスイッチャー動作・押しボタンスイッチによるお知らせ表示・ショートカットによる各種設定機能外形寸法 幅210mm × 高さ44mm × 奥行230mm 以下(突起物除く)ツ HDMIマトリックス切替器以下の仕様を満たすHDMIマトリックス切替器。項目 仕様最大解像度 4K2K(4096×2160)インターフェース 入力:HDMI Type-A(19PIN)メス ×4出力:HDMI Type-A(19PIN)メス ×2音声出力:3.5mmステレオミニジャック ×1、Toslink ×1入力DDC信号 5Vデータレート 最大18Gbit/s切替内容 HDMI入力:4系統、HDMI出力:2系統切替方式 本体切替ボタン、リモコン36外形寸法 幅190mm × 奥行80mm × 高さ24mm付属品 光デジタルオーディオケーブル(2m)、HDMIケーブル(3m)テ HDMI分配器:以下の仕様を満たすHDMI分配器。項目 仕様ディスプレイ接続数 2台インターフェース ビデオ入力:HDMI Type-A(19PIN)メス ×1ビデオ出力:HDMI Type-A(19PIN)メス ×2最大データ転送レート10.2 Gbps規格準拠 HDMI(3D、Deep Color、4K)HDCP準拠最大解像度 フルHD 1080pオーディオ端子 入力:HDMI Type-A メス ×1出力:HDMI Type-A メス ×2フェイスプレート サイズ (W×D×H):125×80×25mm以下ト HDMIビデオ延長分配器①:以下の仕様を満たすHDMI分配器。項目 仕様モニター接続数 ローカル側:1台リモート側:4台ビデオ入力端子 HDMI Type-A メス ×1ビデオ出力端子 ローカル側:HDMI Type-A メス ×1リモート側:RJ-45 ×4最大データ転送レート 10.2 Gbps規格準拠 HDMI(3D、Deep Color、4K)HDCPCECHDBaseT Class A最大解像度 3840×2160 @ 60Hz(4:2:0)4096×2160 / 3840×2160 @ 30Hz(4:4:4)37最大伝送距離 最大100mオーディオ入力端子 HDMI Type-A メス ×1オーディオ出力端子 ローカル側:HDMI Type-A メス ×1制御方式(RS-232C) コネクタ:DB-9ピン メス ×1ボーレート:19200データビット:8ストップビット:1パリティー:無フローコントロール:無ピンサイン:Pin 2=Tx、Pin 3=Rx、Pin 5=Gnd外形寸法 幅438mm × 奥行262mm × 高さ44mm 以下ナ HDMIビデオ延長分配器②:以下の仕様を満たすHDMI分配器。項目 仕様モニター接続数 ローカル側:1、リモート側:8インターフェース ビデオ入力:HDMIタイプA メス×1ビデオ出力:ローカル側 HDMIタイプA メス×1、リモート側 RJ-45×4最大データ転送レート 10.2 Gbps規格準拠 HDMI(3D、Deep Color、4K)、HDCP、CEC、HDBaseT Class A最大解像度 3840×2160 @ 60Hz(4:2:0)4096×2160 / 3840×2160 @ 30Hz(4:4:4)最大距離 最大100mオーディオ 入力:HDMIタイプA メス×1出力:ローカル側 HDMIタイプA メス×1制御 RS-232C(コネクタ) DB-9ピン メス×1(ボーレート) 19200(データビット) 8(ストップビット) 1(パリティー) 無(フローコントロール) 無(ピンサイン) Pin 2=Tx、Pin 3=Rx、Pin 5=Gndフェイスプレート サイズ438×262×44mm以下38ニ HDMIレシーバー:以下の仕様を満たすHDMIレシーバー。項目 仕様インターフェース (ビデオ出力)HDMIタイプA メス×1最大データ転送レート10.2 Gbps規格準拠 HDMI(3D、Deep Color、4K)、HDCP 2.2、CEC最大解像度/延長距離Cat6aケーブル使用時:4K(40m)Cat5e/6ケーブル使用時:4K(35m)最大距離 Cat6aケーブル使用時:70m(1080p)Cat5e/6ケーブル使用時:60m(1080p)オーディオ (出力)HDMIタイプA メス×1外形寸法 (W×D×H):98.6×87×30 mm以下ヌ HDMI延長器①以下の仕様を満たすHDMI延長器。項目 仕様入力信号 1系統 HDMI / DVI 1.0、TMDSシングルリンク、HDCP 1.4 / 2.2対応(パススルー)、CEC 対応(パススルー)、コネクタ:HDMIType A(19ピン)・メス出力信号 1系統 HDBaseT、PoH受電機能搭載(IEEE 802.3af相当)、RJ-45対応フォーマット VGA ~ 4K480i / 480p / 576i / 576p / 720p / 1080i / 1080p / 4K色深度 24 bit、30 bit、36 bit Deep Colorデジタル音声入出力 マルチチャンネルリニアPCM 最大8チャンネルサンプリング周波数:32 kHz ~ 192 kHz量子化ビット数:16 bit ~ 24 bit最大延長距離 100 m(4KフォーマットはCAT.5E HDC、Cat5e STP、Cat6 STPケーブル使用時)150 m(ロングリーチモード使用時)外形寸法 94(W)×110(H)×48.8(D)mm(突起物含まず)以下ネ HDMI延長器②以下の仕様を満たすHDMI延長器。39項目 仕様入力信号 1系統 HDBaseT、RS-232C対応、LAN対応、コネクタ:RJ-45出力信号 1系統 HDMI / DVI 1.0、TMDSシングルリンク、HDCP 1.4 / 2.2対応(パススルー)、CEC 対応(パススルー)、コネクタ:HDMIType A(19ピン)・メス対応フォーマット VGA ~ 4K480i / 480p / 576i / 576p / 720p / 1080i / 1080p / 4K色深度 24 bit、30 bit、36 bit Deep Colorデジタル音声入出力 マルチチャンネルリニアPCM 最大8チャンネルサンプリング周波数:32 kHz ~ 192 kHz量子化ビット数:16 bit ~ 24 bit最大延長距離 100 m(4KフォーマットはCAT.5E HDC、Cat5e STP、Cat6 STPケーブル使用時)150 m(ロングリーチモード使用時)外形寸法 106(W)×27.5(H)×100(D)mm(突起物含まず)以下ノ HDMI延長器③以下の仕様を満たすHDMI延長器。
(ア)送信機項目 仕様入力信号 1系統 HDMIタイプA メス×1ユニット間 1系統 RJ-45×1最大データ転送レート 10.2 Gbps(レーンあたり3.4Gbps)最大解像度/延長距離Cat6aケーブル、ATEN製Cat6ケーブル(型番:2L-2910)使用時:4K※1(40m)Cat5e/6ケーブル使用時:4K※1(35m)外形寸法 ブラケットあり:98.6×87×30 mm以下ブラケットなし:94.2×66×29 mm以下(イ)受信機項目 仕様出力信号 1系統 HDMIタイプA メス×1ユニット間 1系統 RJ-45×1最大データ転送レート 10.2 Gbps(レーンあたり3.4Gbps)40最大解像度/延長距離Cat6aケーブル、ATEN製Cat6ケーブル(型番:2L-2910)使用時:4K※1(40m)Cat5e/6ケーブル使用時:4K※1(35m)外形寸法 ブラケットあり:98.6×87×30 mm以下ブラケットなし:94.2×66×29 mm以下ハ ミキサー①以下の仕様を満たすミキサー。項目 仕様入力 モノラル入力(CH1〜2):LINE/MIC選択可LINE:-10 dB* 10kΩ 不平衡 ホーンジャックMIC:-60 dB* 1kΩ 平衡 XLR-3-31相当品ステレオ入力(CH3〜6):-10dB* 10 kΩ 不平衡 RCAピンジャックステレオサブ入力(L、R):+4 dB* 50 kΩ 不平衡 ホーンジャック出力 ステレオ出力(L、R):+4dB* 1kΩ 不平衡 ホーンジャックモノラル出力(1、2):+4dB* 1kΩ 不平衡 ホーンジャックREC出力(L、R):-10dB* 1kΩ 不平衡 RCAピンジャック周波数特性 20Hz〜20 kHz +1dB、-2dB歪率 0.01%以下(1kHz、定格入出力)雑音レベル(JIS-A) 全音量調整器最小:ステレオ出力(L、R)-105dB*以下モノラル出力(1、2)-98dB*以下ステレオ、モノラル(1、2)音量調整器最大:ステレオ出力(L、R)-94dB*以下モノラル出力(1、2)-95dB*以下電源 AC100 V 50/60 Hzヒ ミキサー②以下の仕様を満たすミキサー。41項目 仕様音声入力 モノラル入力8系統、ステレオ入力4系統音声出力 メイン出力 2系統モノラル出力 2系統録音出力 1系統(メイン出力はステレオ/モノラル切替可)ハウリングサプレッサー4系統(モノラル入力チャンネル1~4)バンド数:ダイナミックノッチ 4バンドステレオ入力チャンネル選択ステレオ入力チャンネルを択一選択、接点入出力制御可電源 AC 100 V 50 Hz / 60 Hzフ ワイヤレスチューナー以下の仕様を満たすワイヤレスチューナー。項目 仕様電源 AC100V 50/60Hz受信周波数 800MHz帯受信感度 SN比25dB以上SN比 64dB以上トーンスケルチ周波数 3波切換アンテナ入力 75Ω BNCジャック(アンテナ供給電源 DC9V 最大65mA)アンテナ入力ATT 0dB/-6dB/-20dB 3段階切替単独出力 定格出力 -10dB(0dB=1V)600Ω 電子バランスミキシング出力 定格出力 -10dB(0dB=1V)(ライン)-60dB(0dB=1V)(マイク)600Ω 2段階切替3 極ホーンジャック 電子バランス(3 極プラグ)/ 不平衡(2極プラグ)ミキシング入力 定格入力 -10dB(0dB=1V)600Ω 不平衡 ホーンジャック周波数特性 50~12,000Hz使用温度範囲 -10℃~+50℃42ヘ チューナー用増設ユニット以下の仕様を満たすチューナー増設ユニット。項目 仕様電源 DC6~10V(上記ワイヤレス受信機から供給)受信周波数 806.125~809.750MHz(30波のうち1波)受信方式 スーパーヘテロダイン方式ダイバシティ方式 スペースダイバシティアンテナ入力インピーダンス50Ω受信感度 SN比25dB以上スケルチ 30dB可変可能(チューナー本体のスケルチボリュームにより可変可能)SN比 64dB以上使用温度範囲 -10℃~+50℃ホ ワイヤレスマイク(ハンド)以下の仕様を満たすワイヤレスマイク(ハンド)。項目 仕様送信周波数 806.125~809.750MHz(30波のうち1波)トーン信号 3波切換式定格空中線電力 2mW(L)/6mW(H)使用マイクロホン 単一指向性エレクトレットコンデンサー型周波数特性 100Hz~12kHzアンテナ 内蔵型使用電池 単3形乾電池R6PU又は専用充電電池WB-1000A(1個)使用温度範囲 0℃~+40℃質量 200g以下(電池含む)マ ワイヤレスマイク(タイピン)以下の仕様を満たすワイヤレスマイク(ハンド)。43項目 仕様送信周波数 806.125~809.750MHz(30波のうち1波)トーン信号 3波切換式定格空中線電力 2mW(L)/6mW(H)使用マイクロホン 単一指向性バックエレクトレットコンデンサー型周波数特性 100Hz~12kHzアンテナ 内蔵型使用電池 単3形乾電池R6PU又は専用充電電池WB-1000A(1個)使用温度範囲 0℃~+40℃質量 120g以下(電池含む)ミ マイク充電器以下の仕様を満たすマイク充電器。項目 仕様電源 AC100V 50/60Hz 11VA(ACアダプター)充電台数 2台その他 上記2種類のワイヤレスマイクロホンを最大2台同時に充電可能であること。ム パワーアンプ①以下の仕様を満たすパワーアンプ。項目 仕様出力(1kHz、 20msバースト、 THD+N=1%、CEA2006準拠)100W×2(3Ω)、120W×2(4Ω)、100W×2(8Ω)出力(ハイインピーダンス)120W×2 又は 200W×1(100Vライン)120W×2 又は 200W×1(70Vライン)周波数特性 ライン入力→ライン出力:0dB、 -2.5dB、 +1.0dB(20Hz~20kHz)ライン入力→スピーカー出力(3Ω/4Ω/8Ω、 1W):0dB、 -3.0dB、 +1.0dB(50Hz~20kHz)ライン入力→スピーカー出力(70V/100V、 120W/200W、 1W):0dB、 -3.0dB、 +1.0dB(90Hz~20kHz)入出力コネクタ ライン入力:Input A-B RCA端子×2(アンバランス)又は3.5mmユーロブロック端子(6-pin、 バランス)スピーカー出力:バリアストリップ端子×2ペア44ライン出力:THRU OUT RCA端子×2(アンバランス)コントロール端子:RJ-45(DCP1V4S-US、 DCP4S-US、 DCP4V4S-US)、Remote(3.5mmユーロブロック端子 3-pin)電源電圧 AC100V 50Hz/60Hzメ パワーアンプ②以下の仕様を満たすパワーアンプ。項目 仕様出力(1kHz、20msバースト、THD+N=1%、CEA2006準拠)140W×4(4Ω)、140W×4(8Ω)280W×2(4Ω / Double Power Mode)280W×2(8Ω / Double Power Mode)SN比 ≧ 100dB(A-weighted)周波数特性 20Hz~20kHz、 ±1.0dB(Po=1W、 RL=8Ω、 100V/70V)入出力コネクタ アナログ入力:Euroblock x2(6P、 バランス)デジタル入出力:RJ45 x2(Dante PRIMARY/SECONDARY)スピーカー出力:Barrier strip x4ペアコントロール端子:Remote、 Fault Output(Euroblock 3P x1)ネットワーク:Danteポートと共用ACインレット x1電源電圧 AC100V、 50Hz/60Hzモ パワーアンプ③以下の仕様を満たすパワーアンプ。項目 仕様アンプ出力 2×1000W(THD+N < 0.04%、1kHz、4–8Ω、70/100V)入力端子 6ピンユーロブロック出力端子 4ピンターミナルブロック動作温度範囲 100V~264VAC:+40℃~0℃寸法(H × W × D) 44mm × 483mm × 414mm以下周波数特性 20Hz~20kHz(±1dB)/1W、4–8Ω20Hz~20kHz(±1dB)/1W、50Hz ハイパスフィルター付き、70/100V電源電圧 100–240VAC(±10%)、50/60Hzヤ 電源ディストリビュータ以下の仕様を満たす電源ディストリビュータ。
45項目 仕様電源電圧 AC100V 50/60Hz最大定格電流 A系統:14.9AB系統:14.9AC系統(非連動):14.9AA+B+C合計最大:14.9Aターンオン時間 A系統:0秒B系統:3秒ターンオフ時間 A系統:6秒B系統:0秒EMG入力端子(AC OUTOFF端子)最大入力定格電圧:35V入力電圧:通常時 3V~30V、非常時 1.0V以下通常入力電流:1mA以下I/O端子 最大入力定格電圧:35V入力電圧:ON時 3V~30V、OFF時 1.0V以下通常入力電流:1mA以下出力電圧:ON時 4.0V~5V、OFF時 0.4V以下リモート入力端子 メーク接点入力ON時許容残留電圧:2.0V以下ON時電流:2.0~8mAOFF時端子電圧:3.5V以上子機入力端子 メーク接点入力ON時許容残留電圧:2.0V以下ON時電流:2.0~8mAOFF時端子電圧:3.5V以上スイッチ出力端子 スイッチON時:コモン端子とショートスイッチOFF時:オープンユ 同軸延長送信器以下の仕様を満たす同軸延長送信器。項目 仕様入力信号 TMDS信号、HDMI-Aコネクタ1系統(HDCP 1.4、 2.2対応、DVI信号入力可能)HDMI 2.0規格準拠信号(エンベデッド音声最大8ch含む)又は24ビットフルカラー DVI Rev1.0規格準拠信号出力信号 オリジナル再エンコード方式によるデジタルシリアル信号 1系統(1.0 Vp-p、75Ω、BNC×1)映像ビットレート:約2.5Gbps(NRZI信号、固定ビットレート)音声:9.216 Mbps46双方向通信リンク機能:IMG.LINK Rev2 規格(VC-2 HQ映像圧縮)同軸伝送距離 L-7CHD:210mL-7CFB:150mL-5CFB:110mL-5C2V:60mL-3CFB:60mL-3C2V:30m電源 / 消費電力 DC 5V、1.0A、5W(最大)外形寸法 幅60mm × 高さ24mm × 奥行100mm(突起物除く)以下ヨ 同軸延長受信器以下の仕様を満たす同軸延長受信器。項目 仕様入力信号 オリジナル再エンコード方式によるデジタルシリアル信号 1系統(1.0Vp-p、75Ω、BNC×1)映像ビットレート:2.5Gbps(NRZI信号)双方向通信リンク機能:IMG.LINK Rev1(非映像圧縮)、Rev2(VC-2HQ映像圧縮)全自動対応出力信号 TMDS信号(デジタルRGB、YPbPr(444, 422, 420))HDMI-Aコネクタ1系統(HDCP 1.4、 2.2対応、DVI信号出力可能)HDMI 2.0規格準拠信号(エンベデッド音声最大8ch含む)又は24ビットフルカラー DVI Rev1.0規格準拠信号同軸伝送距離 L-7CHD:210mL-7CFB:150mL-5CFB:110mL-5C2V:60mL-3CFB:60mL-3C2V:30m電源 / 消費電力 DC 5V、1.0A、5W(最大)外形寸法 幅60mm × 高さ24mm × 奥行100mm(突起物除く)以下ラ グラフィックイコライザ以下の仕様を満たすグラフィックイコライザ。項目 仕様電源 AC100V、 50Hz/60Hz47入力 +4dB、30kΩ(GAIN:0dB時)、不平衡、ホーンジャック・M3ねじ端子出力 +4dB、1kΩ、不平衡、ホーンジャック・M3ねじ端子周波数特性 20~20,000Hz +1dB、-2dBイコライザー調整範囲 ブースト:+12dB/+6dB、カット:-12dB/-6dB寸法 483(W) × 46(H) × 311(D)mm 以下リ 機器ラック以下の仕様を満たす機器ラック。項目 仕様サイズ 675(W) × 1031.7(H) × 700(D)mm、19U × 1列以下質量 約64kgキャスタ φ100ノック穴 左右ありカラー ホワイトル 外付けブルーレイドライブ以下の仕様を満たす外付けブルーレイドライブ。項目 仕様動作環境CPU 対応OSのシステム要件を満たすCPU動作環境メモリ 4GB以上動作環境ハードディスク10GB以上の空き容量動作環境ディスプレイ1024×768、24bit以上1920×1080推奨HDCP対応のデジタル接続ディスプレイ対応OS Windows 11、Windows 10、macOS 10.15~15、Chrome OSインターフェイス USB 5Gbps(USB 3.2 Gen1)コネクタ形状 USB-B書込みエラー防止機能BD書き込み、DVD書き込み、CD書き込みともに搭載48使用温度範囲 5~35℃レ Apple TV以下の仕様を満たすApple TV項目 仕様プロセッサ A15 Bionicチップ容量 64GB(Wi-Fiモデル)インターフェイス HDMI通信 Bluetooth 5.0ワイヤレステクノロジー2x2 MIMO対応 Wi-Fi 6(802.11ax)ビデオフォーマット AVC/HEVC SDR(メイン/メイン10):最大2160p、60fpsドルビービジョン(プロファイル5):最大2160p、60fpsHEVC HDR10+/HDR10/HLG(メイン10):最大2160p、60fpsH.264(最大160Kbps AAC-LC、48kHz、.m4v/.mp4/.mov)MPEG-4 ( 最 大 2.5Mbps 、 640×480 、 30fps 、 AAC-LC 、48kHz、.m4v/.mp4/.mov)HDMI Quick Media Switching(QMS)対応21:9などの映画アスペクト比対応オーディオフォーマットHE-AAC(V1)、AAC(最大320Kbps)、保護AAC(iTunes Store)、MP3(最大320Kbps)、MP3 VBR、Apple Lossless、FLAC、AIFF、WAV、AC-3(ドルビーデジタル 5.1)、E-AC-3(ドルビーデジタルプラス7.1)、ドルビーアトモスHDMIケーブル 1m以上のHDMIケーブルを添付すること。4 ソフトウェア仕様(1)共通事項ア アカデミックパックがある場合は、その製品での納品も可とする。イ インストール作業にメディアが必要な場合は受注者で調達し、あわせて納品すること。ウ 各ソフトウェアにおいて、特に記載がない場合は、入札日時点の最新バージョンを納品すること。導入にあたっては事前に、本市及び本校と相談のうえ決定すること。エ 記載するバージョンの販売が終了している場合は、後継版での納品も可とする。オ 必要数は、別紙2「ICT機器等数量表」記載によること。(2)製品指定ソフトウェアア 図書システム49既存の図書システムであるソフテックの「Lib Max 高校版」イ 授業支援システム/環境復元ソフトウェア①既存の授業支援システムの後継ソフトである富士通「Systemwalker Desktop RestoreStandard」(Windows用)②既存の環境復元ソフトウェアの「Deep Freeze Mac Education」(MAC用)ウ Creative Cloud for enterprise completeエンタープライズ版 小中高サイトライセンス共有デバイスライセンスエ SketchUp Studio 教育者向け サブスクリプションオ SIS Desktop 25ライセンスパック年間保守(5年分)カ 3DCADソフト InventorCAM アカデミック版 3軸仕様(25ライセンス)キ NCデータ描画編集ソフト WinVIEW V4ク ゼンリン住宅地図Zmap-TOWN II(京都市伏見区)(同時接続25ライセンス)ケ CSP Windows Server 2025 - 1 User CAL EDU5 保守要件(1)保守形態今回調達する機器の保守形態は別紙2「ICT機器等数量表」に記載した指定によること。(2)連絡ア 故障発生時の連絡(ア) 故障連絡の受付は、京都市教育ネットワーク(以下「光京都ネット」という。)のサポートデスク(以下「サポートデスク」という。)が行い、受注者へ連絡する。(イ) 受注者はサポートデスクから連絡を受け、切分け、対応を行う。イ ウイルス検知時の連絡(ア) ウイルス検知時にはサポートデスクにメール通知され、サポートデスクから受注者へ連絡する。(イ) 受注者はサポートデスクから連絡を受け、必要に応じて端末を初期化し再キッティングを行う。(3)オンサイト保守ア 対応曜日及び時間(ア) 月曜日から金曜日の午前 9 時から午後 5 時までとする。(校内行事での使用等で機器を緊急に復旧させる必要がある場合は、前述の時間以降の対応も行うこと。)ただし、国民の祝日に関する法律に定める休日、年末年始の休日及び夏季の一斉閉鎖日(以下「休日等」という。)は除く。(イ) 故障等発生の連絡を受けたときは、1 時間以内に本校に連絡を入れること。
ただし、午後4時30分以降に連絡を受けた案件については、当日の午後5時までに連絡を入れること。(ウ) 前記の連絡した日を含めて3日以内(ただし、「休日等」は除く。)に作業員を派50遣し、故障箇所の修理に着手すること。ただし、緊急を要するものについては、可能な限り早急に対応すること。また、教育活動に支障のない場所及び時間帯において作業を行うこと。イ 保守内容(ア) 故障等発生の連絡に基づき、上記に従って作業員を現地に派遣し、機器が正常に作動するよう当該故障及びシステムの不具合からの復旧を図ること。(イ) 機器及びシステムの修理に関しては、可能な限り現地での修復に努めること。故障内容によりやむを得ず引き上げて修理する必要がある場合は、本校と協議のうえ、場合によっては代替機の設置などの対応を行うこと。(ウ) 保守対象機器にインストールしている OS 及びアプリケーションソフトに不具合が発生した場合や、ハードディスク、SSD の故障等でディスクの交換が必要になった場合は、受注者が再セットアップすること。ただし、納品時以降に、本校が独自にインストールしたソフトやデータ等は対象外とする。(エ) セキュリティの修正など更新があった場合は更新されたソフトウェアを無償で提供すること。学校活動に影響する重大な不具合の修正、重要なセキュリティの修正については、必要に応じて本市と受注者が協議し、合意に基づき対応を決定する。(オ) リース期間内の OS 及びソフトウェアのバージョンアップに関連して生じた不具合については、別途、本市と協議を行うこと。ウ 修理期間(ア) 原則として、本市から故障等発生の連絡を受けた日から2週間以内とする。(イ) 2週間を超える場合は、本校との協議により決定する。(4)センドバック保守サポートデスクからの連絡により対象機器の故障を確認した場合は、速やかに交換機器を本校に送付すること。なお、周辺機器の交換については本校にて対応し、PCについては、受注者が再セットアップを実施すること。交換後の機器は本校より受注者に返送するものとし、往復の輸送料(本校への発送及び本校からの返送)はすべて受注者の負担とし、契約金額に含まれるものとする。
(別紙2)項 仕様書項目 型番 保守 合計インフォメーションコモンズ図書室 大職員室 進路相談室 小職員室 保健室 製図室① 製図室② ホール 多目的室①普通教室演習室特別教室ものづくり実習室①ものづくり実習室②衛生工学実験室造形計画実習室マシニングセンター音楽室プロジェクトラボ電気工事実習室電気機器実習室印刷室① 印刷室② PC室 CAD教室① CAD教室② CAD教室③ CAD教室④ CAD教室⑤ CAD教室⑥デザイン教室プレゼンルーム計測・制御実習室①計測・制御実習室②計測・制御実習室③サーバー室ア PC①(通常PC・ThinkCentre M70s Small Gen 5) 12U2S5ER00 ○ 2 2× 旧通常端末 51 10 41イPC②(CAD用SSD増幅・ThinkCentre M75s Small Gen5)12T9S2K400 ○ 1 1ウ PC③(CAD用・ThinkCentre M75s Small Gen 5) 12T9S2K300 ○ 111 2 2 1 1 21 21 21 21 21× 旧CAD端末 55 1 5 5 1 1 41 1エ PC④(ノートパソコン・ThinkPad E16 Gen 3 IAL) 21SSS2MB00 ○ 4 3 1オPC⑤iMac(10コアCPU、10コアGPU、16コアNeuralEngine)MCR24J/A △ 15 1 1 13(ア) ペンタブレット CTL-4100/K0 - 13 13カ PC⑥(Macbook Air) MW0W3J/A - 1 1キiPad(11インチiPad Wi-Fiモデル 128GB - シルバー)MD3Y4J/A - 100 100ア 授業支援システムUbicPANEL LightHDMI□ 7 1111111×旧授業支援システム(既設のUbicPANEL Light HDMIを流用)1 1イ 図書システム Lib Max □ 1 1(ア) バーコードリーダーZEBRA DS2208-USBR□ 2 2(イ) ハンディターミナル BT-1010 □ 2 2ウ PC用ディスプレイ(ThinkVision E22-30) 63EBMAR2JP - 119 1 1 2 2 1 1 22 22 22 22 22 1エ センターモニター用ディスプレイ LCD-A221DB - 56 10 10 10 10 10 6オ プリンター①(A3モノクロ2段) Satera LBP461 ○ 2 1 1カ プリンター②(A3モノクロ3段) Satera LBP461 ○ 9 14121キプリンター③(A3カラー2段) Satera LBP861C ○ 3 1 1 1ク プロジェクター①(Full HD、4100lm) EB-FH54 ○ 32 16 1 11111 1111111111ケプロジェクター②(WXGA、5000lm) EB-2155W ○ 4 1 1 1 1コ プロジェクター③(WUXGA、6200lm) NP-P627ULJL ○ 1 1サ プロジェクター④(電子黒板) EB-760WI ○ 30 30シ ディスプレイ(スタンド付き) LCD-U431DX - 1 1ス HDMI音声分離機 UHDS-01 □ 8 2 1 1 2 1 1セ HDMIスイッチャ VS482B □ 4 1 1 1 1ソ HDMIマトリックススイッチャ① VM5404HA □ 2 1 1タ HDMIマトリックススイッチャ② SL-103C □ 1 1チ スイッチャ US-41 □ 1 1ツ HDMIマトリックス切替器 SW-HDR42H □ 1 1テ HDMI分配器 VS182A □ 6 111 111トHDMIビデオ延長分配器① VS1814T □ 1 1ナ HDMIビデオ延長分配器② VS1818T □ 18 1 32223221ニHDMIレシーバー VE801R □ 112 6 2 21 11 11 11 21 11 11 7ヌ HDMI延長器① HDC-TH100WPJ ○ 31 1 16 1 11111 111 11111ネ HDMI延長器② HDC-RH100-D ○ 31 1 16 1 11111 111 11111ノ HDMI延長器③ VE801 ○ 6 1 1 1 1 1 1ハ ミキサー① M-243 □ 6 1 1 1 1 1 1ヒ ミキサー② WR-DX002 □ 1 1フ ワイヤレスチューナー WT-1822 □ 3 1 1 1ヘ チューナー用増設ユニット WTU-1830 □ 3 1 1 1ホ ワイヤレスマイク(ハンド) WM-1220 □ 3 1 1 1マ ワイヤレスマイク(タイピン) WM-1320 □ 3 1 1 1ミ マイク充電器 BC-1000 □ 3 1 1 1ム パワーアンプ① PA2120 ○ 7 1 1 1 1 111メ パワーアンプ② XMV4140-D □ 1 1モ パワーアンプ③ P21000A □ 1 1ヤ 電源ディストリビュータ LD2000 □ 7 1 1 1 1 111ユ 同軸延長送信器 DCE-U1TX □ 1 1ヨ 同軸延長受信器 DCE-U1RX □ 2 2ラ グラフィックイコライザ E-232 □ 1 1リ 機器ラック CW19TFW - 1 1ル 外付けブルーレイドライブ BRD-UC16XZ/H - 7 1 111 111レAppleTV MN873J/A - 70 1 1 1 30 16 1 1 121111 111111111111アSystemwalker Desktop Restore Standard メディアパック V16- 1 1イSystemwalker Desktop Restore Standard クライアントライセンス V16- 223 5 2 2 10 553 2241212121412121ウDeep Freeze Mac Education クライアント ライセンス- 13 13エ教育/VIP MLP Creative Cloud for enterprisecompleteエンタープライズ版 60ヶ月分 Level 3 小中高サイトライセンス共有デバイスライセンス- 181 3 2 552 23 21212141212113オSketchUp Studio 教育者向け サブスクリプション - 101 2 552 22 2121 41カSIS Desktop 25ライセンスパック年間保守(5年分)- 1 1キ3DCADソフト InventorCAM アカデミック版 3軸仕様(25ライセンス)- 1 1ク NCデータ描画編集ソフト WinVIEW V4 - 25 25ケゼンリン住宅地図Zmap-TOWN II(京都市伏見区)(同時接続25ライセンス)- 1 1コ CSP Windows Server 2025 - 1 User CAL EDUDG7GMGF0PWHT:0002- 800 800※○はオンサイト、△はセンドバック、□は必要であれば現地で一次切り分け、
-は保守なし4 ソフトウェア(1)製品指定ソフトウェアICT機器等数量表3 ハードウェア(1)クライアントパソコン/タブレット(2)周辺機器インストールソフトウェア一覧表 (別紙3) 用途/設置場所等 図書室 図書室 図書室 職員室大 職員室大 職員室大ものづくり実習室①ものづくり実習室②造形実習室衛星工学実習室マシニングセンターマシニングセンター印刷室1 印刷室1 PC①(共通)PC②(CAD④)工業系共通講義室①(CAD⑤)ロボット講義室②(CAD⑥)電気CAD①(建築)CAD②都市 CAD③メカ デザイン教室 印刷室2 印刷室2 印刷室2インストール先PC 通常PC通常PC(掲示用)ノート 旧CAD用PC CAD用PC iMac CAD用PC 旧通常PC 旧CAD用PC 旧CAD用PC CAD用PC ノート 旧CAD用PC CAD用PC 旧通常PC 旧CAD用PC旧通常PC→CAD用PC旧通常PC→CAD用PCCAD用PC CAD用PC CAD用PC iMac 旧CAD用PC CAD用PC iMac台数 1131112105521114141212121212113111導入ソフトウェアMIKATYPE - --○○-ー○○○○○○○○○○○○○○-○○-Visual Studio code ---○○-ー○○○○○○○○○○○○○○-○○-MinGW-W64 ---○○-ー○○○○○○○○○○○○○○-○○-Anaconda Python 3.8- 64bit - --○○-ー○○○○○○○○○○○○○○-○○-Adobe Acrobat Reader ○○○○○-○○○○○○○○○○○○○○○-○○-arduino ---○○-ー○○○○○○○○○○○○○○-○○-SketchUp Make 2017 - --○○-○○○○○○○○○○○○○○○-○○-Jw_cad 8. 25a以上 - --○○-○○○○○○○○○○○○○○○-○○-Chrome ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○NCVC NC Viewer and Converter ---○○-ー○○○○○○○○○○○○○○-○○-Lhaplus ---○○-○○○○○○○○○○○○○○○-○○-.net framework ---○○-○○○○○○○○○○○○○○○-○○-AdoptOpenJDK ---○○-ー○○○○○○○○○○○○○○-○○-Autodesk 無償の教育ライセンス製品 AutoCAD - --○○○〇ー○○○○○○-○○○○○○○○○○Autodesk 無償の教育ライセンス製品 Inventor - --○○-〇ー○○○○○○-○○○○○○-○○-Autodesk 無償の教育ライセンス製品 AutoCAD Architecture - --○○--ー○○ーー○○-○ーー○○ー-○○-Autodesk 無償の教育ライセンス製品 Eagle - --○○○〇-ー○○○○○〇○○○ーー○ー○○ーoffice profe ssional Plus ○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○Systemwalker Desktop Restore Standard 〇〇〇○○-○○○○○〇○○〇○〇〇○○○ー○○-ApexOne ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○Vectorworks Designer 教育用ライセンス(Fundamentals,Architect,Renderworks)- --○○---○○○-○○-○--○○ー-○○-SketchUp Studio 教育者向けサブスクリプション - --○○---○○○-○○-○--○○ー-○○-SIS ---〇〇---○〇--○○ー〇ーー○〇--○○-Adobe Creative Cloud(Acrobat DC,Photoshop,I llustrator) - --○○○〇-○○○-○○-○〇〇○○○○○○○Inventor CAM(TACTICS製) ---○○---ー○○-○○-○--ーー○-○○-Win View ---○○---ー○○-○○-○--ーー○-○○-従来のサーバーにUSBを差して認証する形Deep Freeze Mac - --------------------○---図書システムLIBMAX ○ ------------------------シーケンスソフト ー --〇〇--〇-〇--〇〇--〇〇--〇----Rhinoceros7 ー--ーー--ー-ー-----------〇--〇B’s RecorderWin DVD UHD BDRoxio Creater Premier BDBDドライブ接続PCのみBDドライブ接続PCのみBDドライブ接続PCのみ備考(参考)校舎配置図令和5年4月1日電子計算機の保守を含む賃貸借契約に係る共通仕様書(総則)第1条 この電子計算機の保守を含む賃貸借契約に係る共通仕様書(以下「共通仕様書」という。)は、電子計算機の保守を含む賃貸借において、情報セキュリティの確保など賃貸借契約の適正な履行を確保するために共通して必要となる事項を定めるものである。2 共通仕様書に定める内容と個別仕様書に定める内容との間に相違がある場合は、個別仕様書に定める内容が優先する。(履行計画)第2条 賃貸人(複数の事業者で構成する連合体がこの契約を履行する場合にあっては、当該連合体の全ての構成員をいう。以下「乙」という。)は、この契約の履行に着手する前に、履行日程及び履行方法について京都市(以下「甲」という。)に届け出て、その承諾を得なければならない。2 乙は、甲がこの契約の内容を変更した場合に、履行日程又は履行方法を変更するときは、あらかじめ甲の承諾を得なければならない。乙の事情により、履行日程又は履行方法を変更するときも、同様とする。(秘密の保持)第3条 乙は、この契約の履行により直接又は間接に知り得た個人情報及び秘密を第三者に漏らしてはならない。契約期間終了後又は契約解除後も、同様とする。(目的外使用の禁止)第4条 乙は、次に掲げるものをこの契約の履行以外の目的に使用してはならない。⑴ 賃貸物件⑵ 甲が乙に支給する物品(以下「支給品」という。)及び貸与する物品(以下「貸与品」という。)⑶ 契約の履行に関し作成された入出力帳票、フロッピーディスク、磁気テープ、磁気ディスク、光磁気ディスク、光ディスク、半導体メモリその他の記録媒体に記録された情報(賃貸物件に記録された情報及び甲が提供した情報を含む。以下「データ」という。)(複写、複製及び第三者提供の禁止)第5条 乙は、賃貸物件、支給品、貸与品及びデータについて、複写し、複製し、又は第三者に提供してはならない。ただし、甲の書面による承諾を得た場合は、この限りでない。(作業責任者等の届出)第6条 乙は、この契約の履行に係る作業責任者及び作業従事者を定め、書面によりあらかじめ甲に報告しなければならない。これを変更するときも、同様とする。2 作業責任者は、共通仕様書に定める事項を適切に実施するよう作業従事者を監督しなければならない。3 作業従事者は、作業責任者の指示に従い、共通仕様書に定める事項を遵守しなければならない。4 乙は、全ての作業責任者及び全ての作業従事者から共通仕様書に定める事項を遵守する旨の誓約書を徴し、甲から求めがあった場合は、これを甲に提出しなければならない。(教育の実施)第7条 乙は、全ての作業責任者及び全ての作業従事者に対して、情報セキュリティに対する意識の向上、共通仕様書において遵守すべき事項その他契約の適切な履行に必要な事項について、教育及び研修を実施しなければならない。
2 乙は、個人情報を取り扱うに当たっては、個人情報を取り扱う全ての作業責任者及び全ての作業従事者に対し、個人情報の保護に関する法律及び京都市個人情報保護条例の罰則規定を周知するとともに、個人情報保護のための教育及び研修を実施しなければならない。3 乙は、前2項の教育及び研修を実施するに当たり、実施計画を策定し、及び実施体制を整備しなければならない。(派遣労働者等の利用時の措置)第8条 乙は、この契約を派遣労働者、契約社員その他の正社員以外の労働者に履行させる場合は、正社員以外の労働者に契約に基づく一切の義務を遵守させなければならない。2 乙は、甲に対して、正社員以外の労働者の全ての行為及びその結果について責任を負うものとする。(再委託の禁止)第9条 乙は、この契約に係る義務の履行の全部又は一部を第三者へ委託(以下「再委託」という。)してはならない。ただし、甲の書面による承諾を得た場合は、この限りでない。2 乙は、再委託する場合は、再委託の内容、再委託の相手方、再委託の理由等を付して書面によりあらかじめ甲に申請し、その承諾を得なければならない。3 乙は、再委託する場合は、再委託の相手方にこの契約に基づく一切の義務を遵守させるとともに、甲に対して、再委託の相手方の全ての行為及びその結果について責任を負うものとする。4 乙は、再委託する場合は、再委託の相手方との契約において、再委託の相手方を監督するための手続及び方法について具体的に規定しなければならない。5 乙は、再委託する場合は、再委託先における履行状況を管理するとともに、甲の求めに応じて、その状況を甲に報告しなければならない。(データ等の適正な管理)第 10 条 乙は、賃貸物件及びデータの授受、処理、保管その他の管理に当たっては、内部における責任体制を整備し、賃貸物件のき損、紛失、盗難等の事故及びデータの漏えい、滅失、き損、紛失、改ざん、盗難等の事故を防止するなどその適正な運営に努めなければならない。2 乙は、この契約の履行に当たって使用する電子計算機室その他の作業場所(以下「電子計算機室等」という。)を定め、書面によりあらかじめ甲に報告しなければならない。これを変更するときも、同様とする。3 乙は、甲の電子計算機室等を使用する場合は、甲に対しこの契約の履行に着手する前に、甲の電子計算機を使用する作業責任者及び作業従事者の氏名、作業内容及び従事期間を届け出なければならない。また、甲の電子計算機を使用しなくなった作業責任者及び作業従事者の氏名、理由を届け出なければならない。4 乙の作業責任者及び作業従事者は、甲の電子計算機室等に入退室するときは、事前に甲の許可を受けなければならない。5 乙は、第2項で定める乙の電子計算機室等について、外部からの侵入が容易でない場所に配置するとともに、地震、水害、落雷、火災、漏水等の災害及び盗難等の人的災害に備えて、必要な保安措置を講じなければならない。6 乙は、第2項で定める乙の電子計算機室等について、次に掲げる入退室管理を行わなければならない。⑴ 電子計算機室等に入室できる者を、乙が許可した者のみとすること。⑵ 入室を許可されていない者が電子計算機室等に入室することを防止するための必要な措置を講じること。⑶ 入室を許可された者が電子計算機室等に入室し、又は退室するときは、日時、氏名等を入退室管理簿に記録すること。7 乙は、甲から賃貸物件及び契約の履行において利用するデータの引渡しを受けたときは、甲に受領書を提出しなければならない。8 乙は、個人情報を取り扱うに当たっては、個人情報を適正に管理させるために、個人情報管理責任者を置かなければならない。9 乙は、契約の履行のために入力機器、電子計算機及び記録媒体を使用するに当たっては、次に掲げる事項を遵守しなければならない。⑴ 乙が許可した者以外の者が入力機器、電子計算機及び記録媒体を使用すること及びこれに記録されているデータを閲覧することがないよう必要な措置を講じること。⑵ 入力機器、電子計算機及び記録媒体に、情報漏えいにつながると考えられる契約の履行に関係のないアプリケーションをインストールしないこと。⑶ 個人の所有する入力機器、電子計算機及び記録媒体を使用しないこと。10 乙は、甲及び乙の電子計算機室等からデータを持ち出してはならない。ただし、甲の承諾を得た場合は、この限りでない。11 乙は、甲及び乙の電子計算機室等からプログラム、データ等を電子データで持ち出す場合は、電子データの暗号化処理又はこれと同等以上の保護措置を施さなければならない。12 乙は、賃貸物件及びデータの輸送、搬入出を自ら行わなければならない。ただし、甲の書面による同意を得た場合は、この限りでない。13 甲は、データの全部又は一部の漏えい、滅失、き損、紛失、改ざん、盗難等による被害が生じた場合は、契約書第10条第1項第1号に該当するとして契約を解除することができる。賃貸物件のき損、紛失、盗難等による被害が生じた場合も、同様とする。14 乙は、データの全部又は一部の漏えい、滅失、き損、紛失、改ざん、盗難等があったときは、甲の指定するところにより、代品を納め、原状に復し、損害(第三者に及ぼした損害を含む。以下同じ。)を賠償し、又は代品を納め、若しくは原状に復するとともに損害を賠償しなければならない。賃貸物件のき損、紛失、盗難等があったときも、同様とする。15 乙はこの契約を履行するために賃貸物件の記録媒体の交換が必要となる場合は、交換により不要となった記録媒体は、記録されているデータを消去するなど復元不可能な状態にしなければならない。(データ等の廃棄)第 11 条 乙は、契約の履行が完了したとき、契約の内容が変更されたとき又は契約が解除されたときは、甲の指示に従い、データを廃棄し、消去し、又は甲に返還し、若しくは引き渡さなければならない。2 乙は、前項の規定により、データの廃棄又は消去を行うに当たっては、次に掲げる事項を遵守しなければならない。⑴ 復元又は判読が不可能な方法により廃棄又は消去を行うこと。ただし、個人番号利用事務系(個人番号利用事務又は戸籍事務に関わる情報システムをいう。)の情報を取り扱っていた場合は、本市の承諾を受けない限り、物理的に破壊する方法により行うこと。⑵ 廃棄又は消去の際に、甲から立会いを求められたときはこれに応じること。
⑶ 廃棄又は消去を行った後速やかに、廃棄又は消去を行った日時、担当者名及び処理内容を記録した証明書等により甲に報告すること。なお、甲から当該証明書等の提出期限の指定及び処理の証拠写真の提出を求められた場合には、これらに応じること。(監督)第12条 乙は、賃貸物件及びデータの管理状況並びにこの契約の履行状況について、甲の指示に従い、定期的に甲に報告しなければならない。2 甲は、必要があると認める場合は、契約内容の遵守状況及びこの契約の履行状況について、いつでも乙に対して報告を求め、乙の電子計算機室等に立ち入って検査し、又は必要な指示等を行うことができるものとする。(事故の発生の通知)第 13 条 乙は、賃貸物件のき損、紛失、盗難等の事故又はデータの漏えい、滅失、き損、紛失、改ざん、盗難等の事故が生じたときは、直ちに甲に通知し、その指示に従い、遅滞なく書面で報告しなければならない。契約期間終了後又は契約解除後も、同様とする。2 乙は、賃貸物件のき損、紛失、盗難等の事故又はデータの漏えい、滅失、き損、紛失、改ざん、盗難等の事故が生じた場合に備え、甲その他の関係者との連絡、証拠保全、被害拡大の防止、復旧、再発防止の措置等を迅速かつ適切に実施するために、緊急時対応計画を定めなければならない。3 甲は、賃貸物件のき損、紛失、盗難等の事故又はデータの漏えい、滅失、き損、紛失、改ざん、盗難等の事故が生じた場合は、必要に応じて当該事故に関する情報を公表することができる。(支給品及び貸与品)第 14 条 支給品及び貸与品の品名、数量、引渡時期及び引渡場所は、個別仕様書に定めるところによる。2 乙は、前項に定めるところにより、支給品又は貸与品の引渡しを受けたときは、遅滞なく甲に受領書又は借用書を提出しなければならない。3 乙は、支給品及び貸与品を善良な管理者の注意をもって保管しなければならない。4 乙は、この契約の履行が完了したとき、契約の内容が変更されたとき又は契約が解除されたときは、個別仕様書に定めるところにより、不用となった支給品及び貸与品を、使用明細書を添えて甲に返還しなければならない。5 乙は、故意又は過失により、支給品又は貸与品の全部又は一部を滅失し、又はき損したときは、甲の指定するところにより、代品を納め、原状に復し、損害を賠償し、又は代品を納め、若しくは原状に復するとともに損害を賠償しなければならない。(検査の立会い及び引渡し)第 15 条 甲は、契約書第5条第1項の検査に当たり、必要があると認めるときは、乙を検査に立ち会わせることができる。この場合において、乙が検査に立ち会わなかったときは、乙は、検査の結果について異議を申し立てることができない。2 甲は、契約書第5条第1項の検査に当たり、必要があると認めるときは、賃貸物件を稼動させ検査することができる。この場合において、当該検査に直接要する費用は、乙の負担とする。3 甲は、賃貸物件に障害が発生し、その障害の内容及び程度が当該情報システムの運用に重大な影響を及ぼすものであると判断する場合は、乙に対し、当該障害について報告を求めることができる。乙はこれに対し、甲が定める期間内に誠実に対応しなければならない。(契約の解除)第 16 条 甲は、乙が個別仕様書又は共通仕様書の内容に違反していると認めたときは、契約書第10条第1項第1号に該当するとして契約を解除することができる。2 甲は、前項の規定により契約を解除したときは、乙に損害賠償の請求を行うことがある。3 乙は、第1項の規定により契約の解除があったときは、甲にその損失の補償を求めることはできない。(損害賠償)第 17 条 乙の故意又は過失を問わず、乙が個別仕様書又は共通仕様書の内容に違反し、又は怠ったことにより、甲に損害を与えた場合は、乙は、甲にその損害を賠償しなければならない。(契約不適合責任)第 18 条 甲は、引渡しを受けた契約目的物が種類、品質又は数量に関して契約の目的に適合しないものであるとき(その引渡しを要しない場合にあっては、この契約に付随する業務が終了した時に当該業務の目的物が種類又は品質に関して契約の内容に適合しないとき)は、乙に対してその不適合(以下本条において「契約不適合」という。)の修正等の履行の追完(以下本条において「追完」という。)を請求することができ、乙は、当該追完を行うものとする。ただし、甲に不相当な負担を課するものではないときは、乙は甲が請求した方法と異なる方法による追完を行うことができる。2 甲は、契約不適合により損害を被った場合、乙に対して損害賠償を請求することができる。3 甲は、契約不適合について、追完の請求にもかかわらず相当期間内に追完がなされない場合又は追完の見込みがない場合で、契約不適合により契約の目的を達することができないときは、契約書第10条第1項第1号に該当するとして契約の全部又は一部を解除することができる。4 乙が本条に定める責任その他の契約不適合責任を負うのは、契約書第5条第1項の検査に合格した日(契約に付随する業務にあっては、当該業務の一工程の履行が完了した日)から2年以内に甲から契約不適合を通知された場合に限るものとする。ただし、契約書第5条第1項の検査に合格した時点(契約に付随する業務にあっては、当該業務の一工程の履行が完了した時点)において乙が契約不適合を知り若しくは重過失により知らなかった場合、又は契約不適合が乙の故意若しくは重過失に起因する場合にはこの限りでない。5 第1項から第3項までの規定は、契約不適合が甲の提供した資料等又は甲の与えた指示によって生じたときは適用しない。ただし、乙がその資料等又は指示が不適当であることを知りながら告げなかったときは、この限りでない。(作業実施場所における機器)第19条 この契約の履行に必要となる機器、ソフトウェア及びネットワーク(以下「機器等」という。)については、乙が準備するものとする。ただし、甲が機器等を貸与する場合は、この限りでない。2 乙は、この契約の履行に必要となる機器等を甲のネットワークに接続する場合は、事前に甲の許可を受けなければならない。3 乙は、この契約の履行のために甲の保有する機器にソフトウェアをインストールする必要がある場合、事前に甲の許可を得なければならない。また、当該ソフトウェアが不要となった場合は速やかに消去しなければならない。