「プロダクト実習装置」の調達に関する一般競争入札公告
- 発注機関
- 岐阜県
- 所在地
- 岐阜県
- 公告日
- 2025年10月20日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
公告全文を表示
「プロダクト実習装置」の調達に関する一般競争入札公告
「プロダクト実習装置」の調達に関する一般競争入札公告「プロダクト実習装置」の調達について一般競争入札を行うので、岐阜県会計規則(昭和 32年岐阜県規則第 19 号。以下「規則」という。)第 127 条第 1 項の規定により公告する。
令和7年10月21 日岐阜県立大垣工業高等学校長 桐山 明宏本調達は、資料提出及び入札を電子手続(IC カードが必要です。)で行う案件です。
なお、本サービスを利用できない者は、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方式」という。)ができます。
1 一般競争入札に付する事項(1)調達物品の名称及び数量プロダクト実習装置 一式(2)調達物品の仕様等入札説明書及び仕様書による(3)納入期限令和8年1月23 日(金)(4)納入場所入札説明書による2 入札参加者の資格に関する事項(1) 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号) 第 167 条の4の規定に該当しない者であること。(2) 岐阜県入札参加資格者名簿(建設工事以外) に登載されている者であること。(3) 岐阜県から、岐阜県製造の請負、物件の買入れその他の契約に係る入札参加資格停止措置要領又は岐阜県が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱に基づく入札参加資格停止措置を、競争入札参加資格確認申請期限日から入札の日までの期間内に受けていないこと。
又は、同要綱別表に掲げる措置要件に該当しないこと。
(4) 岐阜県内に本店又は事業所等を有する者であること。
(5) 調達物品に係る迅速なアフターサービス及びメンテナンスの体制が整備されていること。
3 入札手続等に関する事項(1)担当部局〒503-8521 岐阜県大垣市南若森町301-1岐阜県立大垣工業高等学校 事務室電話 0584-81-1280FAX 0584-74-9324電子メール c27315@pref.gifu.lg.jp(2)入札説明書の交付期間及び交付場所ア 交付期間令和7年10月21日(火)から令和7年10月27日(月)までの毎日(県立学校の休日を除く。)午前6時から午後 11 時まで(岐阜県電子調達システムの運用時間に限る)イ 交付場所岐阜県電子調達システム(入札情報公開システム)に掲載する。
紙入札方式を希望する場合は、電子メールにより上記3の(1)まで申し出ること。
(3)入札参加資格の確認ア 入札参加希望者は、下記期限までに別に定める競争入札参加資格確認申請書を3の(1)へ提出し、競争入札参加資格の確認を受けなければならない。提出期限 令和7年10月27 日(月)正午 必着イ 競争入札参加資格の確認結果は、令和7年10 月28日(火)までに通知する。
なお、入札参加資格が認められた後に、入札参加を辞退する場合は、入札辞退届を入札執行日時までに 3 の(1)まで提出すること。
(4)入札の日時及び場所ア 日時 令和7年11月4日(火)午前 10 時00分(入札を郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成 14 年法律第 99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「郵便等」という。)又は電子手続で行う場合は、令和7年10月31日(金)午後4時までに3の(1)に必着のこと。
)イ 場所 岐阜県大垣市南若森町301-1岐阜県立大垣工業高等学校 本館1階 事務室(5)開札の日時入札終了後直ちに3の(4)のイの場所において行う。
(6)契約条項を示す場所3の(1)に同じ。
(7)入札方法等に関する事項ア 入札方法入札は、本人又はその代理人が行うものとする。
ただし、代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出するものとする。
また、落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額(以下「入札書記載金額」という。)の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。
なお、紙入札方式による入札の場合、入札書の日付は、入札日を記載すること。
イ 入札保証金及び契約保証金岐阜県会計規則(昭和 32 年岐阜県規則第 19 号。以下「規則」という。)第 114 条各号のいずれかに該当するときは、免除する。
ウ 落札者の決定方法(ア) 規則第 111 条の規定により定めた予定価格に 110 分の 100 を乗じて得た額の範囲内で、最低の入札書記載金額をもって入札した者を落札者とする。
(イ) 最低の金額をもって入札した者が2人以上あるときは、電子くじにより落札者を決定するものとする。
(ウ) 落札者がないときは、直ちに再度の入札をすることがある。
再度の入札は、原則として1回とする。
ただし、郵便等又は電子手続による入札を行った者がある場合は、別に定める日時に再度入札を行う。
再度の入札を行った結果、落札者がないときは、原則として再度公告し、入札を行う。
エ 入札の無効本公告に示した入札に参加する資格のない者及び競争入札参加資格確認において虚偽の申請を行った者のした入札並びに規則第 130 条各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。
オ 入札又は開札の中止天災その他やむを得ない理由により、入札又は開札を行うことができない場合は、これを中止する。
なお、入札又は開札の中止による損害は、入札者の負担とする。
カ 落札者の無効落札者は、落札の通知を受けた日から原則として1週間以内に契約を締結しないときは、その落札は、無効とする。
4 その他入札及び契約の手続において使用する言語及び通貨(1) 日本語及び日本国通貨に限る。
(2)契約書作成の要否要落札後、電子契約サービスを利用して電子契約を締結するか否かの希望の確認を行う。
電子契約による契約の締結を希望する場合、速やかに県あてに「電子契約意向確認書兼電子契約用メールアドレス確認書」を提出すること。
(3) 3の(1)の承諾を得た場合に限り郵便等による入札を認める。
なお、郵便等により入札書を提出する場合は、入札案件名及び入札参加者名を記載した中封筒に入札書を封かんし、表封筒に入れて提出すること。
また、郵便によるときは、一般書留又は簡易書留によること。
(4) 談合情報があった場合は、談合の事実の有無にかかわらず、その全てを公表することがある。
(5) 談合情報どおりの開札結果となった場合は、談合の事実の有無にかかわらず、契約の締結をしないことがある。
なお、この場合は、原則として改めて公告をし、入札を行うものとする。
(6) 落札者又は落札者である共同企業体の構成員が、岐阜県から「岐阜県製造の請負、物件の買入れその他の契約に係る入札参加資格停止措置要領」に基づく入札参加資格停止措置を、入札の日から本契約締結の日までの期間内に受けたときは、当該落札者と契約を締結しないことがある。
また、落札者又は落札者である共同企業体の構成員が「岐阜県が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱」に基づく入札参加資格停止措置を同期間内に受けたときは、当該落札者と契約を締結しないものとし、契約後に同要綱に基づく入札参加資格停止措置を受けた場合は、原則契約を解除する。
(7) 詳細は、入札説明書による。