可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事
- 発注機関
- 岐阜県可児市
- 所在地
- 岐阜県 可児市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月21日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事
可児市告示第 179 号可児市長 冨田 成輝1 入札に関する事項(1) 契約番号(2) 工事名称(3) 工事場所 可児市 東帷子 地内(4) 工事概要(5) 工 期 から まで(6) 予定価格 - (消費税及び地方消費税を含む)(7) 低入札調査基準価格 (失格判断基準 有 )(8) 最低制限価格(9) この工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事です。
(10)この工事は、電子入札システム(市の使用に係る電子計算機と入札者の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。以下同じ。)でおこなう対象工事です。
なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方式」という。) ができます。
(11)この工事の契約は、電子契約による締結が可能です。
電子契約を希望される場合は、「電子契約利用申出書兼メールアドレス届出書」を提出して下さい。
電子契約サービスの利用を希望しない場合は、従来通り紙の契約書による締結となります。
※電子契約について https://www.city.kani.lg.jp/25206.htm(12)電子保証を希望される場合は、下記を参照して下さい。
※電子保証について https://www.city.kani.lg.jp/25218.htm契約締結日 令和8年3月31日¥89,383,800電子契約を希望される場合は、契約保証・前払金・中間前払金の保証証書を電子保証によることができます。
下記の工事について、事後審査型制限付き一般競争入札をおこなうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事令和7年10月22日1-99有 無 建築工事 一式 電気設備工事 一式 昇降機設備工事 一式 エレベーター仕様 定格積載質量750kg 定員11人乗 定格速度45m/min 1基2 入札参加資格必要な建設業の許可 特定・一般業種及び総合点数施工実績に関する条件配置技術者に関する条件事業所の所在地に関する条件設計業務等の受託者等その他の条件3 担当課入札担当課 可児市総務部管財検査課 〒509-0292可児市広見一丁目1番地工事担当課 〒509-0292【※低入札調査基準価格の設定がある場合】低入札調査基準価格を下回る価格で契約をした場合は、当該工事に配置する主任(監理)技術者等とは別に同等の資格(工事経歴を除く。)を満たす技術者を専任でさらに1名現場に配置する必要があります。
電話番号 担当課名ア本工事に係る設計業務等の受託者は、次に掲げる者です。
(株)三宅設計イ当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者とは、次の①又は②に該当する者 です。
①当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の 50を超える出資をしている建設業者。
②建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における 当該建設業者。
区分(内線)32542404 可児市広見一丁目1番地可児市教育委員会事務局教育総務課0574-62-1111 入札公告共通事項【事後審査型】に示すとおりとします。
(内線)0574-62-1111(建築一式)に対応する主任技術者又は監理技術者を適切に施工現場に配置し、所定の工期内に安全に施工できること。
ただし、現場代理人は主任技術者又は監理技術者と兼ねることができます。
本工事の公告日における建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する建築一式工事に係る最新の経営事項審査の総合評定値(可児市発注者別評価点を含む)が800点以上であること。
本工事の公告日における最新の経営事項審査に係る建築一式工事の平均完成工事高が予定価格以上ある者、又は平成22年4月以降に官公庁が発注した請負金額4,400万円以上の建築一式工事を元請けとして施工(引渡し済み)した実績のある者。
対象工事に建設業法第19条の2に基づく現場代理人を置くとともに、同法第26条の規定に従い、この工事 可児市内に本店を有すること。
住所4 入札日程(水) 午後1時から(金) 午後5時まで(水) 午後1時から(水) 正午まで(金) 午後1時から(水) 午後1時から(金) 午後4時まで(月) 午前9時から(火) 午前9時から(水) 午後4時まで (入札書には「工事費内訳書」を添付)(木) 午前9時30分から(月) 午後5時まで資料提出期限※紙入札方式を承諾する基準は、可児市電子入札運用基準を参照すること。
※必要な申請書類等は可児市ホームページからダウンロードし、「事後審査型制限付き一般競争入札参加資格 要件確認申請書提出要領」に従って提出してください。
設計図書の閲覧質疑の受付令和7年11月5日 メールアドレス: keiyaku@city.kani.lg.jp回答書の閲覧令和7年10月22日 可児市ホームページ又は電子入札令和7年11月7日 システムよりダウンロード令和7年10月22日 電子メールで受付令和7年11月7日 可児市ホームページに掲載手続等 期間・期日 方法・場所入札参加申請 令和7年10月22日 電子入札システムによる申請令和7年11月7日 ※一般競争入札参加申請書を添付※紙入札方式の場合、上記添付書類と「紙入札方式参加承諾願」を入札担当課まで持参参加資格の確認 令和7年11月10日 電子入札システムによる入札書提出受付 令和7年11月11日 電子入札システムによる令和7年11月12日開 札 令和7年11月13日 可児市役所4階第4会議室電子契約の場合は、原則、電子メールで書類提出。
電子保証を利用する場合は、「電子保証(認証キー)発行完了のお知らせ」(PDF)を電子メールで送付して下さい。
落札候補者の確認 令和7年11月17日 入札担当課まで持参確認資料:様式第3号、様式第3-2号、様式第3-3号
事業年度工事種別工事番号工事名当初設計書令和7年度改修工事(建築工事)中大工-4可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事◎注意事項 この内訳書の工事項目及び数量は、積算する上での参考資料です。
積算の際は、設計図面にて工事項目及び数量を拾い出し積算して下さい。
可児市 教育委員会事務局 教育総務課課長 係長 検算 設計広陵中学校中大工-4 工事箇所1.一般事項(1)(2)(3)2.(1)(2)3.(1)4.(1)(2)5.6.(1)(2)(3)(4)工事番号 可児市 東帷子 地内 施設名 広陵中学校工事名 可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事理 由 工 事 概 要 広陵中学校において、エレベーターが必要な要配慮生徒が入学したため、バリアフリー化対策としてエレベーター棟を増築する。
建築工事 一式 電気設備工事 一式 昇降機設備工事 一式 エレベーター仕様 定格積載質量750kg 定員11人乗 定格速度45m/min 1基金 額 円 内消費税相当額 円特 記 仕 様 書受注者は、工事請負契約書、可児市建設工事共通仕様書及び特記仕様書に基づき施工するものとする。
なお、特記仕様書は共通仕様書に優先する。
受注者は、本工事が「可児市工事品質証明実施要領」の対象となる場合、要領に基づき品質の証明を実施しなければならない。
提出・提示書類は別添「可児市建設工事における取扱い書類一覧表」に基づき実施するものとする。
また、工事打合簿(指示、協議、承諾は除く)、材料確認簿、夜間・休日作業届けの書類を提出する場合は、別添様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。
これらに定めのない事項については、監督員と協議する。
建設副産物有効利用及び適正処理について受注者は、建設副産物を排出するにあたっては、建設リサイクル法を遵守するとともに、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」により、適切に実施すること。
建設発生土については、工事間流用とし、流用先は監督員が指示する。
都合により工事間流用ができなくなった場合は、別途協議する。
また受注者の都合により処分場を変更する時は監督員に報告するものとする。
なお、「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」及び「岐阜県建設発生土管理基準」に基づき適正な利用の推進を図ること。
使用材料生コンクリートについて本工事に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート(24N/mm2以上)については55%以下、無筋コンクリート及び鉄筋コンクリート(21N/mm2以下)については60%以下、均しコンクリートについては60%程度とし、品質を証明する書類を提出して、事前に監督員の許可を得ること。
工事施工について受注者は、工事着手に先立ち、現場付近の地元住民等に対する周知、説明、説得等を行い、トラブルの生じないよう努めること。
工事による既設構造物の破損については、未然に防止するよう予め十分調査をし、また、支障を及ぼさないよう相当の防護工を施工しなければならない。
なお、誤って損傷を与えた場合は、請負人の責任において復旧しなければならない。
調査に際しては、記録保存の必要を認めた場合は写真撮影、測量等を行わなければならない。
工事保険について本工事において、発注者、受注者及び全下請人を被保険者として、工事着手から工事目的物の引渡しまでの期間について、賠償責任保険(保険対象:第三者に与えた損害)及び工事保険(保険対象:工事目的物、工事材料及び仮設物等)に加入するものとする。
この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事です。
「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議、報告、承諾願、立会願等への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することです。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取組について実施にあたっては、可児市工事監督におけるワンデーレスポンス実施要領に基づき実施する。
受注者は工事施工中において、問題が発生した場合や計画工程と実施行程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督員へ報告すること。
受注者は、施工計画書に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら、施工するものとする。
7.8.9.10.11.12.13.(1)(2)14.(1)(2)(3)その他図面特記仕様書による。
その他学校の児童や先生、来校者への安全対策に配慮すること。
また、学校運営に支障が無いようにするため、学校や教育委員会と事前に仮設計画や工程等に関する協議を行うこと。
工事共通仕様・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版工事用水・電気については施設内のものを使用することができる。
ただし、有償とする。
統一の一斉休工の取組について現場代理人の兼務について建築物・工作物等の解体・改修工事に伴うアスベスト調査について工事規模、請負金額にかかわらず事前にアスベストの使用の有無の事前調査を行うこと。
また、一定規模以上の工事は、事前調査結果を岐阜県に報告すること。
本工事は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。
なお、本取組は強制的な一斉休工や工程の調整を求めるものではない。
休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。
(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)暴力団等による不当介入における通報義務について法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
(2) 受注者は、暴力団又は暴力団員等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に工事等を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を請求することができる。
公共施工区域内に可児市公共基準点が設置してある場合は、基準点鋲を滅失・き損または、その効用に支障をきたすことのないよう充分に留意すること。
施工上止むを得ず支障となる場合は、事前に監督員に報告すること。
可児市公共基準点の保全について電子納品について「岐阜県電子納品要領」等に基づき、電子納品を行うこと。
なお、電子納品の内容については、監督員と事前に協議し、決定すること。
現場代理人は、工事請負契約約款第10条第2項の規定により、契約工期内の現場常駐が義務付けられているが、契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間や、工事の全部の施工を一時中止している期間については、監督員との連絡体制を確保した上で、常駐義務を緩和するものとする。
また、以下の条件を全て満たす場合に、他工事の現場代理人を兼務することができる。
1.他工事は、可児市発注の建設工事で、工事現場が市内であること。
2.他工事においても、本工事と同様に現場代理人の兼務を認めていること。
3.兼務を行う工事の総数が、本工事を含めて3件までであること。
4.兼務を行う工事の請負代金額の合計が4,000万円未満であること。
5.発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応ができること。
なお、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がある場合、及び、発注者との連絡体制が確保されていないと監督員の認めた場合は、兼務を取り消すものとする。
現場代理人が兼務となった場合は、本工事の監督員及び他工事の監督員の双方に、現場代理人兼務届を提出しなければならない。
(1) 受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員等から、事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報するとともに、可児市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱(平成22年可児市訓令甲第47号)に定める様式第9号により可児市に報告しなければならない。
なお、通報・報告がない場合は、可児市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。
工事名施工条件明示項目 明示事項 制約条件等工 程 A.工種( )B.期間( ~ )A.工種( )B.期間( ~ )A.協議済機関及び内容( )B.未協議機関及び内容( )A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.協議済内容( )B.未協議内容( )8.施工時期 A. 施工時期( )9.その他 A.その他( )用 地 A.区間(No. ~No. )B.着工見込時期( )C.内容( )A.場所( )B.処理の見込み時期( )C.未買収地への立ち入り可否( )A.官有地B.民有地C.その他( )D.別途協議4.その他 A.その他( )公 害 対 策 A.騒音( )B.振動( )C.水質( )D.その他( )2.事業損失防止に関する調査あり A.調査の項目( )3.環境影響調査あり A.生物・植物調査あり4.土壌汚染対策法に関する届出A.発注者による含有調査( 含有有り )B.受注者による含有調査C.調査結果の報告(一定規模以上)A.フロン回収ありB.その他( )安 全 対 策 A.全面通行止めB.片側通行止めC.時間制限あり( )A.迂回路ありB.仮設歩道必要A.区間(No. ~ )配置人員 人/日B.区間(No. ~ )配置人員 人/日C.区間(No. ~ )配置人員 人/日D.交替要員ありA.工法制限あり( )B.作業時間制限あり( )A.協議済内容( )B.未協議内容( )6.その他 A.その他( )工 事 用 道 路 A.搬入経路指定ありB.時間帯制限ありA.一般交通供用ありB.安全施設必要( )C.路面工( )D.工事完了後存続又は撤去( )E.構造( )F.用地(借地)G.用地(公用地)H.用地(その他)3.その他 A.その他( )指 定 仮 設 備 1.仮設物の指定又は一部指定あり A.工種( )A.工種( )B.内容( )3.その他 A.その他( )6.河川区域、保全区域内作業あり3.他機関との協議状況4.占用許可状況()2.他機関協議による工程条件あり5.建築確認特記仕様書(条件明示)可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事下記項目、事項のうちレ印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、市と協議し適切な処置を講ずるものとする。
1.関連する別途発注工事あり小学校運営に支障がないよう配慮すること。
1.用地補償物件撤去まで着工制限あり1.施工方法の制限あり小学校運営に支障がないよう配慮すること。
小学校運営に支障がないよう配慮すること。
7.文化財協議(文化財課)2.工事用地の未買収3.仮設ヤードの有無2.通学路ありA.届出済(3,000㎡以上の土地の形質の変更、工事着手30日前まで)6.その他5.石綿含有に関する事前調査3.交通整理員1.交通規制あり登下校時間帯4.鉄道等の近接作業制限あり5.バス路線(運行者との協議)学校敷地内通行時徐行1.一般道路(搬入路)の使用制限2.仮設道路の設置条件あり2.仮設構造物の転用、兼用あり明示項目 明示事項 制約条件等A.運搬距離( km )1.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.投棄料計上あり[場所が未確定] C.整地(押土、敷均、締固等)必要D.整地(押土)必要A.盛土、埋戻2.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.ストックヤード利用あり( )[自工事へ流用] C.仮置場必要( )D.運搬距離( km )E.仮置場の用地借上費計上ありA.場所( )B.盛土、埋戻C.整地(押土、敷き均し、転圧)あり3.発生土砂等の有効利用、適正処理あり D.ストックヤード利用あり( )[他工事へ流用、または処分地指定] E.仮置場必要( )F.運搬距離( km )G.仮置場の用地借上費計上ありH.処分料計上ありA.他工事名( )B.請負者運搬あり(運搬距離 km )4.発生土砂等の有効利用、適正処理あり C.盛土、埋め戻し[他工事からの流用] D.ストックヤード利用あり( )建 設 発 生 土 E.仮置場必要( )建 設 ( 産 業 ) 廃 棄 物 F.仮置場の用地借上費計上あり関 係 A.種類( )5.産業廃棄物の処理条件あり B.場所( )[特別管理産業廃棄物] C.中間処理施設までの運搬距離( km )D.処理費計上ありA.槽内洗浄必要B.可児市環境課と打合せの必要ありA.産業廃棄物管理票(マニフェスト)7.「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実 施要綱」に基づく提出・提示書類あり C.コブリスD.廃棄物処理委託契約、許可書A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)工 事 支 障 物 件 B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.管理者による高さ調整 ( )B.請負者による高さ調整 ( )A.移設時期 ( )B.移設時期 (別途協議)8.その他 A.その他( )1.濁水、湧水処理条件あり A.方法( )2.その他 A.その他( )A.RCB.アスファルト再生合材(30%再生)C.アスファルト再生合材(100%再生)E.2.その他 A.その他( )A.品名( )B.納入場所( )A.品名( )B.引渡し場所( )A.仮設費( )B.安全費( )C.営繕費( )D.地域連携( )4.「可児市工事品質証明実施要領」該当あり A.品質証明員の配置ありA.範囲( )B.時期( )6.その他 A.その他( )6.浄化槽、汲み取り便槽の取壊し処分あり2.占用支障物件あり(電話)B.建設発生土管理状況書類及び処理地の関係図書1.占用支障物件あり(電気)6.占用支障物件あり(マンホール蓋、
仕切り弁蓋等)3.占用支障物件あり(水道)4.占用支承物件あり(下水道)5.占用支障物件あり(ガス)排 水 工 関 係7.占用支障物件あり(その他)再 生 材 使 用1.再生材使用指定ありD.再生材を使用できない場合別途協議そ の 他1.現場発生材あり5.部分使用2.支給材あり3.現場環境改善可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事A 建築工事 1 式E 電気設備工事 1 式EV 昇降機設備工事 1 式Ⅰ 直接工事費 計 1 式Ⅱ 共通仮設費 (共通仮設工事費積上分を含む) 1 式 純工事費 計 Ⅲ 現場管理費 1 式工事原価 計 Ⅳ 一般管理費等負担額 1 式工事価格 計 Ⅴ 消費税相当額 1 式総 合 計金額 備 考 記号 工 事 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 P.1摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A 建築工事1 直接仮設工事 1 式2 土工事 1 式3 コンクリート工事 型枠工事共 1 式4 鉄筋工事 1 式5 鉄骨工事 1 式6 防水工事 1 式7 屋根・外装工事 1 式8 金属工事 1 式9 左官・タイル工事 1 式10 建具工事 1 式11 塗装工事 1 式12 内装工事 1 式13 仕上ユニット工事 1 式14 外構工事 1 式15 撤去・改修工事 1 式 計P. 2名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1 直接仮設工事やりかた 1 式墨だし 1 式外部足場くさび緊結足場・手摺先行式 W900上り桟橋共 10m以上 150 架㎡外部足場くさび緊結足場・手摺先行式 W900上り桟橋共 10m未満 142 架㎡外部足場 一側足場 H=12m 73.2 架㎡災害防止 グリーンネット張り 365 ㎡枠組棚足場 H=9.30m 3.8 ㎡枠組棚足場 H=2.20m 10.1 ㎡内部足場 脚立足場 並列 85.1 ㎡内部足場 脚立足場 直列 2.8 ㎡養生 1 式清掃・片付け 1 式竣工時清掃 1 式小計改め計P. 3名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2 土工・地業工事鋼管杭EAZET190.7φ×7.0m同等品杭施工・運搬を含む 9 本根切り(総堀り) 機械堀 83.9 m3床付け 20.2 ㎡埋め戻し 56.6 m3建設発生土処分 構外処分 16.3 m3盛り土 根切土使用 10.9 m3砕石地業 基礎下 再生砕石 3.4 m3砕石地業 土間下 再生砕石 1.8 m3機械運搬 2 往復小計改め計P. 4名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3 コンクリート工事捨てコンクリート 18-12-25 0.4 m3土間コンクリート 18-15-25 2.2 m3基礎コンクリート 21-18-25 16.6 m3躯体コンクリート 21-18-25 11.9 m3スラブコンクリート 21-18-25 3.6 m3立上りコンクリート21-18-25渡り廊下屋上・3階通路接続 0.5 m3スラブコンクリート21-18-253階通路接続 0.2 m3コンクリート打設手間 1 式コンクリートポンプ車損料 7 回普通型枠 67.3 ㎡打ち放し型枠 18.4 ㎡床コンクリート止め 普通型枠 6.3 ㎡面木・目地 27.1 m普通型枠 立上り壁・3階通路接続 2.7 ㎡打ち放し型枠 3階通路接続 7.1 ㎡型枠運搬 118 ㎡P. 5名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考小計改め計P. 6名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考4 鉄筋工事鉄筋 SD345 D22 0.93 t鉄筋 SD295 D16 0.73 t鉄筋 SD295 D13 1.53 t鉄筋 SD295 D10 0.51 t鉄筋加工組立 3.69 t鉄筋運搬 3.69 tあと施工アンカー(接着系) M12 渡り廊下接続 11 箇所鉄筋SD295 D13渡り廊下屋上・通路接続部 0.07 t鉄筋SD295 D10渡り廊下屋上・通路接続部 0.02 t鉄筋加工組立 渡り廊下屋上・通路接続部 0.08 t鉄筋運搬 渡り廊下屋上・通路接続部 0.08 t差し筋アンカー(金属系) D13・L=200 19 箇所あと施工アンカー(接着系) D13用 46 箇所あと施工アンカー(接着系) D10用 6 箇所小計改め計P. 7名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考5 鉄骨工事角形鋼管(BCR295) □-250×250×16 3.08 t角形鋼管(BCR295) □-250×250×9 1.83 t角形鋼管(BCR295) □-200×200×12 0.74 t角形鋼管(BCR295) □-200×200×9 0.60 t角形鋼管(BCR295) □-100×100×3.2 1.24 tH形鋼(SS400) H-350×175×7×11 2.21 tH形鋼(SS400) H-244×175×7×11 0.52 tH形鋼(SS400) H-248×124×5×8 0.55 tH形鋼(SS400) H-250×125×6×9 0.83 tH形鋼(SS400) H-200×100×5.5×8 0.25 tH形鋼(SS400) H-175×175×7.5×11 0.87 tH形鋼(SS400) H-150×150×7×10 0.82 tH形鋼(SS400) H-125×125×6.5×9 1.07 t山形鋼(SS400) L-150×100×12 0.006 t山形鋼(SS400) L-100×100×10 0.06 t山形鋼(SS400) L-75×75×6 0.14 t山形鋼 (SS400) L-75×75×5 0.11 tP. 8名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考山形鋼 (SS400) L-65×65×6 0.08 tリップ溝形鋼 (SSC400) C-100×50×20×2.3 0.80 tリップ溝形鋼 (SSC400) C-75×45×15×2.3 0.06 t鋼板 (SN400C) PL-19 0.02 t鋼板 (SN400B) PL-16 0.23 t鋼板 (SN400B) PL-12 0.13 t鋼板 (SN400B) PL-9 0.66 t鋼板 (SN400B) PL-6 0.22 t丸鋼(SS400) M20 0.10 mアンカーボルト(SNR400) M20・L=500 4 本アンカーボルト(SNR400) M16・L=400 30 本高力ボルト(S10T) M20 720 本高力ボルト(S10T) M16 462 本中ボルト M12 185 本柱脚金物ベースパック25-16V同等品柱脚施工・アンカーボルトセット共 3 箇所柱脚金物ベースパック25-09V同等品柱脚施工・アンカーボルトセット共 3 箇所ターンバックル M20用 14 箇所デッキプレート 合成スラブ 0.38 tP. 9名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考鉄骨工場加工 17.2 t工場溶接 17.2 t溶接部検査 自主検査 240 箇所溶接部検査 第3者検査 40 箇所錆止め塗装 2回塗 現場タッチアップ共 387 ㎡現場建て方 17.2 t高力ボルト本締め 17.2 t鉄骨運搬 17.2 tアンカーボルト埋込 M20 4 本アンカーボルト埋込 M16 30 本柱脚施工 250角程度 8 箇所デッキプレート敷込み 焼抜き栓溶接共 34.4 ㎡溶融亜鉛めっきリン酸 運搬含む 3.49 t耐火被覆 半乾式吹付ロックウール 99.0 ㎡ロックウール充填t100×W400程度谷樋廻り 2.7 mロックウール充填t100×W400程度2階通路2 4.4 mロックウール充填t100×W200程度谷樋廻り 1.5 mロックウール充填t50×W100程度スラブ端 9.2 mP. 10名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考ロックウール充填こま詰めロックール折版部H90用 2.4 m小計改め計P. 11名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考6 防水工事既存床モルタル面水洗い清掃 防水下地 21.9 ㎡ウレタン樹脂系塗膜防水 X2工法 非歩行用 平面 30.2 ㎡ウレタン樹脂系塗膜防水 X2工法 軽歩行用(防滑) 平面 23.1 ㎡ポリマーセメント系塗膜防水 B-2工法 EVピット平面 4.5 ㎡ポリマーセメント系塗膜防水 B-2工法 EVピット立上面 10.6 ㎡合成高分子ルーフィング防水 S-F2工法 t1.5 平面 1.7 ㎡合成高分子ルーフィング防水 S-F2工法 t1.5 立上面 1.3 ㎡防水端部押え金物 アルミ製 L-30×10 2.4 m防水端部シーリング MS-2 15×10 水切下部 3.9 m防水端部シーリング MS-2 15×10 押え金物部 2.4 mシーリング MS-2 15×10 外壁面 56.4 mシーリング MS-2 15×10 建具廻り 29.4 m小計改め計P.
12名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考7 屋根・外装工事屋根折版山高H=90 巻きハゼフッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t0.6 34.3 ㎡同上裏打ち材 ガラス繊維シートt5.0 34.3 ㎡タイトフレーム H=90用 17.5 m水上面戸H=90用フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 5.6 m水下面戸H=90用フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 5.6 mけらば水切H=160~300フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 16.4 m水上水切H=200フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 4.5 m水下水切H=300フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 1.1 m谷樋 耐酸被覆鋼板 5.5 m落し口 100φ 2 箇所竪樋カラーVP100φ エルボ付SUS掴み金物共 21.9 m横引き樋カラーVP100φ エルボ付SUS掴み金物共 3.8 mアルミ笠木 W=200 29.7 m同上コーナー役物 W=200 8 箇所アルミ製見切縁 W=150 谷樋部分外壁下端 7.4 m外壁耐火サンドイッチパネル t75 181 ㎡外壁パネル下端アルミ水切 10.0 mP. 13名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考外壁パネル下端鋼板水切 6.7 mステンレス箱樋 t1.6加工 H80×D80内外 2.7 m横引き樋カラーVP40φ竪樋本管ヘ接続 0.5 mステンレス製見切縁 W=240 壁面 8.0 mステンレス製見切縁 W=220 壁面 8.0 mステンレス製見切縁 W=220 1階天井 2.8 mアルミ製見切 W=170 天井 26.7 mアルミ塞ぎプレート W=100 2.6 m排水溝排水縦管 カラーVP50φ 掴み金物共 8.4 m排水溝排水横引き管 カラーVP50φ 1.0 mEXP.J排水横引き管カラーVP50φ 受け金物共 3階 2.0 m軒天ケイカル板 t6.0 目透かし張 1.6 ㎡ピロティ天井ケイカル板 t6.0 目透かし張 4.3 ㎡塩ビ製廻り縁 20.4 m小計改め計P. 14名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考8 金属工事ステンレスフェンス (A) 13.7 mステンレスフェンス (B) 2.5 mステンレス製二段手摺 18.5 mステンレス手摺切断箇所小口塞ぎ 2 箇所ステンレス製溝蓋 W=100 9.0 mEXP.Jカバー(クリアランス100) 床用 5.4 m同上ステンレス製受樋 下地共 5.4 mEXP.Jカバー(クリアランス100) 天井用 9.4 mEXP.Jカバー(クリアランス100) 壁用 1.6 mEXP.Jカバー(クリアランス50) 壁用 0.8 mEXP.Jカバー既存復旧分床用W500×L800程度小口塞ぎ加工共 1 箇所アルミ笠木既存復旧分床用W400×L500程度壁取合い加工共 1 箇所鋼製軽量壁下地 100型 20.2 ㎡鋼製軽量壁下地 65型 34.5 ㎡鋼製軽量壁下地 50型 1.5 ㎡鋼製軽量壁下地 25型 8.3 ㎡鋼製軽量天井下地 25型 57.8 ㎡P. 15名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考壁開口補強 1.00×2.00程度 3 箇所天井開口補強 450角 6 箇所天井開口補強 450角 既存軽天下地切断共 7 箇所天井点検口 450×450 アルミ製枠 13 箇所アルミ型材格子 1 箇所アルミ製フェンス 1 箇所EVピット点検用タラップ 3 箇所火災報知器点検ボックス 1 箇所小計改め計P. 16名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考9 左官・タイル工事床タイル磁器質 100角 ノンスリップ目地モルタル共 12.9 ㎡既存床タイル面防滑処理 100角タイル面 80.2 ㎡床モルタル タイル下地 12.9 ㎡ 〃 防水下地 31.4 ㎡ 〃 金こて仕上 4.5 ㎡壁コンクリート打放面補修 部分補修 29.0 ㎡排水溝底モルタル W=100 9.0 m複層仕上塗材 E 29.0 ㎡同上下地調整材 C-1 29.0 ㎡小計改め計P. 17名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考10 建具工事はめ殺しアルミサッシュ AW-1 1 箇所はめ殺しアルミサッシュ AW-2 2 箇所はめ殺しアルミサッシュ AW-3 2 箇所既存サッシュガラス取替 AW-11 1 箇所既存サッシュガラス取替 AW-12 1 箇所既存サッシュガラス取替 AW-13 1 箇所網入り磨き板ガラス t6.8 16.9 ㎡ガラス留めシーリング 新設部分 115 mガラス留めシーリング撤去 ガラス入替箇所 96.3 mガラス留めシーリング新設 ガラス入替箇所 96.3 m小計改め計P. 18名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考11 塗装工事既存塗床面水洗い清掃 2階塗床施工箇所 8.8 ㎡既存床防水面水洗い清掃 2階塗床施工箇所 15.0 ㎡ウレタン樹脂系塗床 下地処理共 防滑仕上 23.9 ㎡壁アクリル樹脂系非分散系塗装 A種 65.8 m天井アクリル樹脂系非分散系塗装 A種 81.9 ㎡小計改め計P. 19名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考12 内装工事ビニル床シートt2.5 屋外防滑仕上 30.2 ㎡ステンレス幅木 H=60 29.2 m壁強化石膏ボード二重張り t21.0+21.0 耐火目地処理 21.4 ㎡壁ケイカル板t6.0 目透かし張り 44.4 ㎡天井ケイカル板t6.0 目透かし張り 51.9 ㎡天井ケイカル板t6.0 目透かし張り 貼替部分 24.1 ㎡塩ビ製廻り縁 82.7 m既存天井ボード開口天井点検口設置場所450角 7 箇所小計改め計P. 20名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考13 仕上ユニット工事スロープポリエチレン製組立式1.2階用 2 箇所スロープポリエチレン製組立式3階用 1 箇所小計改め計P. 21名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考14 外構工事既設屋外階段水洗い清掃 階段床・壁・上裏面 180 ㎡樹脂製雨水桝 150φ 塩ビ製蓋付 2 箇所樹脂製雨水桝 300φ 鋳鉄製蓋付 1 箇所仮設雨水排水管 VU300φ 土中埋設 6.9 m仮設雨水排水管 VU150φ 土中埋設 8.0 m雨水排水管 VP100φ 土中埋設 4.9 m同上既設桝接続 1 箇所雨水排水管 VP300φ 土中埋設 6.8 m雨水排水管 VP150φ 土中埋設 6.8 m既設インターロッキング仮撤去・集積 16.8 ㎡インターロッキング舗装復旧 16.8 ㎡既存インターロッキング舗装不陸調整 10.0 ㎡渡り廊下階段新設 躯体コンクリート・鉄筋・型枠等 1 箇所渡り廊下階段新設 磁器100角タイル・下地モルタル 1 箇所アスファルト舗装密粒アスファルトt40・クラッシャーランt150・プライムコート・不陸調整共 31.0 ㎡コンクリート舗装 1.4 ㎡P. 22名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考小計改め計P. 23名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考15 撤去・改修工事外壁石綿含有仕上塗材除去 集塵装置付超高圧洗浄工法 12.5 ㎡同上飛散防止養生 1 式廃石綿小運搬集積費 1 式廃石綿最終処分 1 式屋根シート防水撤去 4.9 ㎡屋根RC造スラブ撤去 t150 0.5 m3同上コンクリートカッター切断 3.8 mRC造壁梁撤去 t270 0.6 m3同上コンクリートカッター入れ 1.9 mRC造立上り壁撤去 EXP.J部 0.2 m3同上コンクリートカッター入れ 2.2 mRC造腰壁撤去 3階通路腰壁 1.3 m3解体重機 1 式ステンレスEXP.Jカバー撤去 W=500程度 カッター切断共 2.2 mアルミ笠木撤去 W=400程度 カッター切断共 3.0 m床用EXP.Jカバー撤去 W=300程度 2.0 m天井用EXP.Jカバー撤去 W=300程度 3.0 mP.
24名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考ステンレス手摺撤去 60φ カッター切断共 3階 3.0 mステンレス手摺フェンス撤去60φ・手摺子16φ H=1.0mカッター切断共 2階 3.0 m天井有孔ケイカル板撤去 アスベスト含有建材 30.1 ㎡軽天下地撤去 4.0 m階段段PC版撤去 断面W300×H150 2.0 m3階段PC梁撤去 0.8 m3インターロッキング舗装撤去 敷砂工法 16.1 ㎡アスファルト舗装撤去 t50 31.0 ㎡コンクリート舗装撤去 t120 0.2 m3アスファルト舗装カッター 124 mコンクリート舗装カッター 4.0 m排水管撤去 VP300 6.8 m仮配管撤去 VU300 6.9 m排水管撤去 VP150 6.8 m仮配管撤去 VU150 8.0 m(発生材積込)廃プラスチック類 0.2 m3コンクリートがら 有筋 5.7 m3P. 25名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考ステンレス屑 66.9 kgアルミ屑 5.2 kg鉄屑 8.0 kgアスベスト含有ボード類 0.2 m3ガラス・陶器類 1.7 m3廃アスファルト 1.6 m3(発生材運搬)廃プラスチック類 0.2 m3コンクリートがら 有筋 5.7 m3ステンレス屑 66.9 kgアルミ屑 5.2 kg鉄屑 8.0 kgアスベスト含有ボード類 0.2 m3ガラス・陶器類 1.7 m3廃アスファルト 1.6 m3(発生材処分)廃プラスチック類 0.2 m3コンクリートがら 有筋 5.7 m3P. 26名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考ステンレス屑 66.9 kgアルミ屑 5.2 kg鉄屑 8.0 kgアスベスト含有ボード類 0.2 m3ガラス・陶器類 2.0 m3廃アスファルト 0.8 m3小計改め計P. 27名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考E 電気設備工事1 電灯設備 分岐-電灯 1 式2 電灯設備 分岐-コンセント 1 式3 動力設備 分岐 1 式4 構内交換設備 EIV用 1 式5 誘導支援設備 ELVインターホン 1 式6 自動火災報知設備 1 式7 構内配電線路 1 式計P. 28名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1 電灯設備 分岐-電灯電線管 G 22 露出 5.0 m電線管 E 25 隠蔽 4.0 m電線管 PF 22 隠蔽 7.0 m1種金属線ぴ 1.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 A型 1.0 個アウトレットボックス 4角 中 44 5.0 個電線 EM-IE 5.5mm2 管内 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -3C PF内 3.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C PF内 14.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -2C 天井内 2.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -3C 天井内 36.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 54.0 mケーブル EM-CET 14mm2 天井内 3.0 m照明制御センサ 親機 8A 広角検知 3.0 個照明制御センサ 子機 広角検知 3.0 個照明制御センサ 親機 8A 広角検知 屋外用 1.0 個P. 29名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考 照明制御センサ用操作スイッチ 1回路 2.0 個照明制御センサ用操作スイッチ 2回路 1.0 個LED灯 A1:LRS1 RP - 13 LN 7.0 個LED灯 A2:LRS1 RP - 17 LN 10.0 個分電盤 CL1 - 1 - 1 1.0 面塗装工事 1 式区画貫通処理 1 式小計改め計P. 30名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2 電灯設備 分岐-コンセント電線管 E 25 隠蔽 4.0 m露出スイッチボックス E 25 1個用 1方出 1.0 個ケーブル EM-EEF 2.0 -3C 管内 4.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 27.0 mコンセント(金属製プレート) 2P 15A x2 ET付 1.0 個区画貫通処理 1 式小計改め計P. 31名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3 動力設備 分岐電線管 G 42 露出 8.0 m電線管 E 39 隠蔽 4.0 m電線管 VE 16 露出 5.0 m電動機等接続材 F 38 WP 1.0 箇所プルボックス 300 x 300 x 200 SUS WP 3.0 個電線 EM-IE 14mm2 管内 23.0 mケーブル EM-CET 22mm2 管内 12.0 mケーブル EM-CET 22mm2 天井内 7.0 m接地工事 1 式塗装工事 1 式区画貫通処理 1 式小計改め計P. 32名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考4 構内交換設備 EIV用電線管 G 16 露出 2.0 m電線管 E 19 隠蔽 4.0 m電線管 PF 16 隠蔽 3.0 mプルボックス 200 x 200 x 100 SUS WP 2.0 個ケーブル EM-FCPEE 1.2 -1P 管内 6.0 mケーブル EM-FCPEE 1.2 -1P PF内 3.0 mケーブル EM-FCPEE 1.2 -1P 天井内 84.0 m区画貫通処理 1 式小計改め計P. 33名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考5 誘導支援設備 ELVインターホン電線管 G 22 露出 2.0 m電線管 E 25 隠蔽 4.0 m電線管 PF 22 隠蔽 3.0 mケーブル EM-FCPEE 1.2 -5P 管内 6.0 mケーブル EM-FCPEE 1.2 -5P PF内 3.0 mケーブル EM-FCPEE 1.2 -5P 天井内 83.0 m区画貫通処理 1 式小計改め計P. 34名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考6 自動火災報知設備電線管 G 16 露出 2.0 m電線管 E 19 隠蔽 4.0 m電線管 PF 16 隠蔽 10.0 mケーブル EM-HP 1.2 -2C 管内 6.0 mケーブル EM-HP 1.2 -2C PF内 10.0 mケーブル EM-HP 1.2 -2C 天井内 178.0 m感知器 光電式 2種 露出 点検ボックス付 1.0 組区画貫通処理 1 式小計改め計P. 35名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考7 構内配電線路電線管 G 42 LT 露出 51.0 m電線管 FEP 50 地中 64.0 mプルボックス 300 x 300 x 200 SUS WP 3.0 個ケーブル EM-CET 22mm2 FEP内 114.0 mケーブル EM-CET 22mm2 天井内 3.0 mハンドホール H2-9 R8K-60 1.0 基埋設標 鉄製 3.0 個既設キュービクル改造 MCCB 3P 50AF/30AT x1 増設 1 式土工事 1 式小計改め計P. 36名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考EV 昇降機設備工事1 エレベーター設備工事 1 式計P. 37名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1 エレベーター設備工事乗用エレベーター 積載量:750kg 定員:11人 1 式速度:45m/分 停止箇所:3か所操作方式:乗合全自動方式制御方式:交流インバータ制御乗場扉遮煙機能 3 箇所小計改め計P. 38名 称共通仮設費(積上げ分)工事仮囲い 波形亜鉛鉄板 H-1.8m 87.0 m 〃 コーンバー程度 61.0 m工事出入口 キャスターゲートW6.00×H1.80 1 箇所ラフテレーンクレーン 25t吊 オペレーター共 20 日安全対策 交通誘導員B 36 日仮設木製間仕切 石膏ボード+木製下地 16.0 ㎡仮設木製扉 W900×H1800 1 箇所仮設敷鉄板 63.4 ㎡計改め計 P. 39摘要 仕 様 数 量 名 称 単位 単 価 金額工事実績情報サービス(CORINS)を登録するものとする。
上記事実が発生した場合は、契約書第27条(臨機の措置)の規定による。
ている場合において、それらが関係法令の改正等により(条例等を含む)に抵触する場合には、関 系法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。
建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)(以下「標準仕様書」という。) 機械設備工事の特記仕様書は( )図による。
電気設備工事の特記仕様書は( )図、(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ の工事仕様書を適用する。
(3)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(2)特記事項の中で選択する事項(・印の付いたもの)は、・ 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
2.特記仕様 時には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料(報告書等)を用意すること。
(4)受注者は建築基準法第7条の定めによる完了検査(同法第7条の3の定めによる中間検査を含む)改修工事の工事仕様書は( / )図による。
(3)改修工事を本工事に含む場合は、改修工事は改修工事の工事仕様書を適用する。
による。
(1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共1.共通仕様・建築主体工事 一式・電気設備工事一式・電話工事一式・機械設備工事一式・解体工事一式・昇降機設備工事一式・搬送設備工事一式・植栽一式 ・消防活動空地一式・外構工事 ・舗装一式 ・駐車場一式工事の範囲工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月建築工事特記仕様書(1)-工事請負金額が500万円以上(消費税込み)の工事について、章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章1 共 通 事 項1 共 通 事 項1 共 通 事 項・建設発生土仮置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・現場事務所 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・資機材置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・工事用車両の駐車場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )なお、登録内容を訂正する必要が生じた場合は、標準仕様書に記載された登録の手順に準じて訂正するものとする。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修各図面において、(○-○○-○)内の数字は適用する上記詳細番号を示す。
工事写真撮影ガイドブック(平成30年度版)建築工事編及び解体工事編・積雪荷重・風圧力(登録先:(一財)日本建設情報総合センター)建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)登録されたことを証明する資料の提出を省略できる。
また、変更契約日と工事完了日の間が、10日に満たない場合は、変更契約時の・建築物解体工事共通仕様書建築基準法に基づき定まる風圧及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
風速(Vo=m/s)[1.3.5]地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)主要用途工事種別敷地 地名地番工事概要都市計画区域 都市計画法等 ・都市計画区域内(・市街化区域 ・市街化調整区域 ・その他)・都市計画区域外用途地域防火地域 ・防火地域 ・準防火地域 ・指定なしその他の指定・22条指定区域内 ・22条指定区域外 ・( )建築基準法 道路 ・国道 ・県道 ・市道 ・町道 ・村道 ・私道指定の建ぺい率% 指定の容積率%工事建物の概要項目 章 特記事項項 事 通 共 1[1.1.4]・特別管理産業廃棄物(※廃石綿 ・ )・現場において再利用を図るもの() 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手時に再資※再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書の提出源利用計画書及び再資源利用促進計画書を監督員に提出するものとする。
なお、計画書は、「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成したものとする。
※引渡しを要するもの(・金属類 ※PCB含有物 ・ )[1.3.11][1.4.1]1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ材料を使用する。
④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
[1.4.2]1)本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。
2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督員の承諾を受ける。
3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督員に提出して承諾を受ける。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
① 品質及び性能に関する試験データが整備していること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③ 安定的な供給が可能であること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。
5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料・鉄骨柱下無収縮モルタル ・無収縮グラウト材 ・乾式保護材(防水立上部)・既成成調合モルタル(タイル工事用) ・既成調合目地材 ・ルーフドレン・吸水調整材 ・錠前類 ・クローザー類 ・自動扉機構・自閉式上吊引き戸機構(手動開き式) ・重量シャッター ・軽量シャッター・オーバーヘッドドア ・防水剤 ・現場発泡断熱材(特定フロンによるものを除く)・フリーアクセスフロア ・可動間仕切 ・移動間仕切 ・トイレブース・煙突用成形ライニング材 ・天井点検口 ・床点検口 ・グレーチング・屋上緑化用システム ・トップライト ・エポキシ樹脂・ポリマーセメントモルタル ・鋳鉄製ふた仮設工事鉄筋工事コンクリート工事とび鉄筋施工型枠施工コンクリート圧送施工・ とび作業・ 鉄筋組立作業・ 型枠工事作業・ コンクリート圧送工事作業工事種目 技能士検定職種 技能検定作業カーテンウオール施工サッシ施工ガラス施工・ 金属製カーテンウォール工事作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業鉄骨工事 とび ・ とび作業コンクリートブロック、ALCパネル押出成形セメント板工事防水工事石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事カーテンウォール工事ブロック建築エーエルシーパネル施工防水施工タイル張り石材施工建築大工建築板金スレート施工内装仕上施工建築板金左官サッシ施工ガラス施工自動ドア施工・ コンクリートブロック工事作業・ エーエルシーパネル工事作業・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水・ シーリング防水工事作業・ 石張り作業・ タイル張り作業・ 大工工事作業・ 内外装板金作業・ スレート工事作業・ 鋼製下地工事作業・ 内外装板金作業・ 左官作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業・ 自動ドア施工作業※適用する適用する技能士[1.5.2]・ FRP防水工事作業内装工事塗装工事 塗装内装仕上施工・ 建築塗装作業・ プラスチック系床仕上工事作業・ カーペット系床仕上工事作業・ ボード仕上工事作業・ 壁装作業・ 建築配管作業・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業・ 造園工事作業 造園路面表示施工配管表装排水工事舗装工事植栽工事 [1.5.3] ・溶接技能者((一社)日本溶接協会が検定した技能資格を有する者)基準)による技量を有する者)・圧接技量資格者(JIS Z 3881(ガス圧接技術検定における試験方法及び判定見本施工 ・実施する(対象:) ・実施しない [1.5.5]1)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督員に報告する。
2)測定対象室及び測定箇所数等は下記による。
着工前の測定 ・行う ・行わない測定対象室 ・図示による測定箇所数 ・図示による3)測定方法は、下記によるによる。
測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法測定物質 1)の5項目に加え、学校のみパラジクロロベンゼンを追加換気 測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押入れ等を含む。)を開放し30分換気する。
閉鎖 測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は、開放したままとする。
測定 測定は、「閉鎖」の状態のまま行う。
測定時間は、原則として24時間とする。
但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定(10時30分~18時30分)とする。
測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。
4)測定結果の報告を監督員に行う。
[1.5.9][1.7.1~3][表1.7.1]書類・完成図(施工図、施工計画書を除く)※新規に作成 ・既存完成図を修正記載内容は監督職員と協議する。
完成図CADデータ作成方法は「建築CAD図面作成要領」(平成17年4月改訂版)による。
標準仕様書、改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
の工法 濃度測定(CORINS)の登録 サービス3 工事実績情報2 適用区分1 適用基準適正処理者の中から選定するよう努めること。
本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手方を岐阜県内に本産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い産業廃棄物の関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物の最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認すること。
下請業者の選定に当たっては岐阜県入札参加資格停止の処置がなされていないこと。
https://www.pref.gifu.lg.jp/page/11444.html安全施設の使用・設置ない。
安全施設の使用・設置は関係法令等を順守するほか次のとおり講じなければなら1)原則、昇降用梯子で作業しないこと。
ただし、やむを得ず作業する場合、本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。
2)墜落制止用器具は一連の作業において親綱の架け替え等が生じる場合、本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。
定期安全訓練・研修等受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり、半日以上の時間を割当て、次の各号から実施する内容を選択し、定期的に安全に関する研修・訓練等を実施しなければならない。
さらに、工事内容や現場状況に応じて、過去の事故事例集(下記URL参照)の活用により、工事現場で予想される事故防止対策を必ず実施すること。
1)安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育2)当該工事内容等の周知徹底3)工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底4)当該工事における災害対策訓練5)その他、安全・訓練等として必要な事項受注者は工事請負契約後直ちに設計図書を照査し、受注者及び発注者側が現場状況を確認の上、設計と現場との整合性及び問題点を整理した後に、工事手前協議を発注者側の発議により開催するものとする。
なお、立会者は発注者側が指定する。
2)受注者は、暴力団等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に業務を正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報をしなければならない。
なお、通報がない場合は入札参加資格を停止をすることがある。
に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適1)受注者は、契約の履行に当たって暴力団関係者等から事実関係及び社会通念等1)本工事はワンデーレスポンス実施対象工事とする。
の日のうち」に回答する仕組みである。
「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答を、原則「そ2)受注者は、工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は適宜監督員に報告する。
3)実施に当たっては、「ワンデーレスポンス実施要領」(農計第531号、林第815号、技第584号平成23年3月31日通知)に基づき実施する。
現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状寸法の軽微な変更は、監督員の指示による。
なお、この場合請負金額の変更は行わない。
店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。
)を有する
協議排除措置8 施工条件9 発生材の処理等10 環境への配慮11 材料の品質等12 技能士13 技能資格者14 施工の検査等15 化学物質の16 特別な材料17 完成時の提出27 下請施工業務28 産業廃棄物の29 下請け業者等30 暴力団のレスポンス31 ワンデー32 軽微な変更等33 事故防止策34 工事着手前35 県産材の利用・提出完成図 ・A2版二つ折り製本 1 部・保全に関する資料・施工図(・監督員の指示による ・ )提出 ※1部 ・ ・施工計画書(・監督員の指示による ・ ) 本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。
受ける。
房官庁営繕部「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」による他、監督員の指示により撮影し提出する。
工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通知するとともに、事故発生報告書を監督員に速やかに提出すること。
工事車両の洗車及び道路の清掃をすること。
搬出時等は、周辺道路への土砂等飛散防止に努めること。
在来にならい補修する。
工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、構造・仕上げ共、・夜間照明 仮囲い上部に仮設夜間照明を設置すること。
・騒音対策 隣地境界地点において騒音振動測定器を設置し、測定管理すること。
※安全対策 工事車両の出入口及び出隅部分に透明板付の仮囲いや赤色灯を設置すること。
※粉じん対策 粉じんが発生する場合には、集塵機を設置すること。
本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。
撮影箇所数 ※外観写真( )箇所 ・航空写真( )箇所・カラープリント キャビネ版( )部アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ・無し ※有りフォトブック提出内容※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質記録媒体:CD-R(ISO)又はDVD-R画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁・半切 ( )枚 ※アルミ額縁・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁撮影者 建築完成写真の撮影実績がある者で監督員が承諾した撮影者負に係る書類」様式に基づき作成する。
本工事の施工に関して提出する書類は、発注者が受注者に提示する「工事の請 電子納品1)本工事においては「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成2)本工事においては「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17日9年7月31日建設省告示第1536号、最終改正 平成13年4月9日国土交通省告示第487号)に基づき指定された建設機械を使用する。
ただし、これにより難い場合監督員に提出するものとする。
排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す建設機械を使用する。
排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策機械と同等とみなす。
る場合、現場代理人は、施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、は、監督員と協議の上、必要書類を提出するものとする。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
本工事の施工範囲※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強※図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強※駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチ施工図※設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受ける。
取り合い18 営繕工事19 工事写真20 設計GL21 設備工事との22 建設機械23 事故報告24 養生その他25 完成写真26 書類の書式等提出 ※電子納品に収納 ・原図及びその複写図1部提出 ※電子納品に収納 ・1部「営繕工事電子納品要領」(令和5年4月改訂版)による。
Ver.20230404妨害又は不当介入に対する通報義務を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長を請求することができる。
国総施第215号、最終改定 平成28年8月30日国総環リ第6号)に基づき指定された7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、又はこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
36 創意工夫「岐阜県木の国・山の国県産材利用促進条例」及び「岐阜県木の国・山の国県産材利用推進計画」に基づいて県産材利用促進に取り組む。
A-01工事名称平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表(24)・施工時間 (※協議による ・監督員との協議による )・施工順序 (・指定なし ・図示 ・監督員との協議による)※外部 ( )箇所 ※内部 ( )箇所20032)による工事写真撮影ガイドブック(令和5年版)」及び国土交通省大臣官国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真撮影要領(令和5年版教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事中学校可児市東帷子59366,675.00敷地面積 ㎡・第1種中高層住居専用地域6010.0幅員m新築エレベーター棟鉄骨造構造階数3階建て建設年度・解体工事特記仕様書・植栽工事特記仕様書 ・外構工事特記仕様書 ・構造特記仕様書特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の〇印のもので構成する。
・機械設備工事特記仕様書[1.2.2][1.3.3] ・適用する作成し、監督員に提出する。
次の工種に該当する工事の施工計画書を当該工事の施工に先立ち工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた施工計画書(総合施工計画書)を作成し、監督員に提出する。
・仮設工事 ・土工事・地業工事・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事・コンクリートブロック ・ALCパネル、押出成形セメント板工事・防水工事 ・石工事・タイル工事・木工事・屋根及びとい工事 ・金属工事・左官工事 ・建具工事 ・カーテンウォール工事・塗装工事 ・排水工事 ・舗装工事・植栽及び屋上緑化工事5 施工計画書6 電気保安技術者7 工事用電力設備 保安責任者[1.3.4] ※適用する※設計GL=BM+ mm(現状地盤高は図示) ・ ディーゼルエンジン車両の適正燃料の使用について1)ディーゼルエンジンを動力とする車両には、JIS規格の軽油を使用すること。
2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
37 その他増築延べ床面積 49.91 ㎡建築面積 24.08 ㎡-E-166 10工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印-建築工事特記仕様書(2)章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章鉄 工 事 5 筋4 地 業 工 事 事 工 設 仮 21 足場その他 [2.2.4]Ver.202304044 地 業 工 事「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場 ・設置する・設置しない防護シート ・設置する・設置しない内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない材料、撤去材等の運搬方法C種:利用可能なエレベーター (・図示による ・ )D種:利用可能な階段 (・図示による ・ )種別 (・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )養生方法等・既存部分 養生方法(※ビニルシート、合板 ・ )・既存家具、既存設備等 養生方法(※ビニルシート等 ・ )・養生ブラインド、カーテン等養生方法(※ビニルシート等 ・ )保管場所(・図示による ・ )・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示による 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷 等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
2 既存部分の養生事務所[2.3.1] 3 監督職員 ・構内既存建物の一部を使用する。
・構内に新設する。
規模(㎡程度) ・10 ・20 ※35 ・65 ・100構内既存の施設 ※利用できない・利用できる( ※有償 ・無償 )建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。
構内既存の施設 ※利用できない・利用できる( ※有償 ・無償 )・適用する ・適用しない4 工事用水5 工事電力6 確認済の表示9 イメージアップ10 建設現場環境 改善対象工事工事概要及びイメージパースを印刷した看板を 箇所設置する。
なお、内容、設置位置については監督員と協議する。
「岐阜県都市建築部公共建築課発注の建設現場環境改善モデル工事実施要領」に基づき、「快適トイレ」を設置すること。
・担い手確保のための建設現場環境改善対象工事事 工 土 31 埋戻し 及び盛土[3.2.3]2 建設発生土 [3.2.5]・材料( ) 工法( )(品質:細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする)・D種 適用場所( )土質() 受渡場所( )・C種 適用場所( )・B種 適用場所( ) ・A種 適用場所( ) 種別・材料及び工法※[表3.2.1]によるの処理提出する。
・場外指定場所に搬出し、搬出後、監督員へ搬出場所の受入を証明する資料を掘削深さ・図示による( ) ・ ・・処理しない長期設計支持力備考杭の種類、寸法、継手等種類(mm)杭径(mm)厚さ(mm)杭長継手数 セット数(kN/本)工法 ・ ・アーク溶接継手形状・JIS A 5525による ・ ・処理しない工法・セメントミルク工法 試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 杭の支持層への根入深さ ・図示による( ) ・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4以下かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 ・1/100以内 ・ ・特定埋込杭工法 α=( )、β=( )、γ=( )工法・プレボーリング拡大根固め工法・中堀り拡大根固め工法杭周固定液 ・使用する ・使用しない杭の精度水平方向の位置ずれ ※評定等への評価内容による建込み時の杭の鉛直度 ※評定等への評価内容による杭の継手の工法 ・アーク溶接継手溶接材料 ・[7.2.5](1)(2)による ・ ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)工法 ※評定等を受けた工法杭頭の処理・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による( ) ・ 杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式のうちα、β、γが以下の値を採用できる工法[4.2.2][4.3.8][4.4.3~6] 鋼杭の材料 4 鋼杭地業特定埋込杭工法 できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式の内α、β、γが下記の値を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( )杭の精度水平方向の位置ずれ ※評定等への評価内容による杭の継手の工法溶接材料 ・[7.2.5](1)(2)による ・ ・機械式継手 工法 ※認定等を受けた工法杭頭の処理・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による( ) ・ 杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ 杭の支持層への根入長さ ※評定等への評価内容による杭の支持層への根入長さ ※評定等への評価内容による試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 建込み時の杭の鉛直度 ※評定等への評価内容による試験杭上杭上杭中杭中杭下杭下杭[4.2.2][4.3.1、3~6、8]3 既製コンクリート杭 地業種類・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等種類種別長期設計支持力(mm)(mm)(mm)杭径厚さ杭長継手数セット数 備考(kN/本)コンクリート強度(N/mm2)杭先端部形状 ・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・ 試験杭本杭上杭上杭中杭中杭下杭下杭セメントの種類 ※高炉セメントB種コンクリートの設計基準強度 ・図示による( )コンクリートの種別 ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容によるスランプ ・18cm ・21cm構造体強度補正 ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による[4.6.2~4.6.3] 材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利及び切込採石範囲 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)・図示による( )厚さ ※60mm ・ 6 砂利地業□G 共通 ※基礎杭の適正な施工を確保するために講ずべき措置(1)受注者は、基礎杭工事の施工前に設計図書等に記載された地盤条件、施工方法、工期等の基礎杭工事の施工に関する事項を確認し、基礎杭施工体制に係る全ての下請負人(以下「杭施工業者」という。)と共有すること。
(2)監理技術者又は、主任技術者(以下「監理技術者等」という。)は、現場条件に即した適正な基礎杭の施工を確保する計画、また記録データ消失に備え写真撮影等の施工記録に代替えする記録を確保する手法をあらかじめ定めた施工計画書を作成し、監督員に説明を行うこと。
(3)監理技術者又は、主任技術者等は、基礎杭工事の施工前又は施工中に設計図書等に基づく施工が困難であること、設計図書等に示された地盤条件と現場条件く協議をすること。
と。
監理技術者等は、杭施工者から報告がなされた場合には、監督員と遅滞なとが異なることを杭施工者が発見した時は、書面をもってその旨報告させるこ(4)監理技術者等は、試験杭施工について自ら立ち会い、原則として監督員の立会いを求めるとともに、杭施工業者の主任技術者に立ち会いのもとで支持層の位置等を確認すること。
(5)受注者は、すべての基礎杭施工に必ず立ち会い、支持層への到達を確認すること。
また、監理技術者等は杭の施工に関する記録データ等、杭の支持層到達等を証明する記録を遅滞なく監督員へ提出すること。
□G[4.6.4][6.14.1]設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 厚さ ※50mm ・ スランプ ※15cm又は18cm ・ ・図示による( )7 捨コンクリート 地業[4.6.2][4.6.5] 材料 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ 範囲 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)・9 地盤改良工法8 床下防湿層種類及び施工方法等 ・図示による( ) ・ 鉄 工 事 5 筋[5.2.2][5.2.1] 1 鉄筋2 溶接金網鉄筋の種類等種類の記号 呼び径(mm) 備考鉄線の形状等使用部位 鉄線の形状、網目寸法、鉄線の径(mm) 種類の記号 種類・SD295・SD345・ ・・溶接金網・リバース工法コンクリート杭地業5 場所打ち [4.2.2][4.5.1、4~6] 工法・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない)・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない)併用する工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法鋼管巻き材料 ・SKK400 ・SKK490 ・ 寸法等 ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない)・軸径(mm)拡底径(mm)杭長(mm)セット数 備考 長期設計支持力(kN/本)孔壁の保持状況(孔壁測定)測定箇所 ・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ 鉄筋の種類 種類の記号 呼び径(mm) 備考帯筋の加工及び組立 ・図示による( ) ・ 鉄筋の最小かぶり厚さ ・100mm ・ 鉄筋かごの補強 ・ 組み立てた鉄筋の節ごとの継手・※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 主筋の基礎底盤への定着長さ ・図示による( ) ・ 杭の支持層への根入長さ ・図示による ・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・評定等の評価内容による建込み時の杭の鉛直度 ・1/100以内 ・評定等への評価内容による試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 試験杭本杭・SD345・SD295・検査 ※評定等の評価内容による施工完了後の継手部の試験 ・外観試験 試験対象 ※全数 試験項目 ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 ・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験 試験対象 ・抜取りロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 1ロットに対して( )箇所 ・全数 試験項目 ※挿入長さ 試験方法 ※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さ の超音波測定方法及び判定基準)による不合格となった場合の措置 ・ 鉄筋相互のあき施工完了後の溶接部の試験 ・外観試験 試験対象 ※全数 試験項目 ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 ・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験 試験対象 ・抜取りロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 1ロットに対して( )箇所 ・全数 試験項目 ※内部欠陥の検出 試験方法 ※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波 測定方法及び判定基準)による不合格となった場合の措置 ・ [5.5.3、5][5.6.3、5]適用箇所 ・図示による( )H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ 種類 ・ねじ式鉄筋継手 充填方式 ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・端部ねじ加工継手 ・モルタル充填式継手工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法鉄筋相互のあき ※評定等の評価内容による品質の確認※評定等の評価内容による適用箇所 ・図示による( )H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ 溶接継手の工法 ・図示による( ) ・ ・[5.3.5](4)による ・評定等の評価内容による ・図示による( )8 機械式継手9 溶接継手3 鉄筋の継手 [5.3.4][5.5.3][5.6.3] 鉄筋の継手の方法等部位 継手の方法 呼び径(mm)4 鉄筋の定着必要定着長さ ※評定等の評価内容による補強筋形状 ※評定等の評価内容によるかぶり厚さ ※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容による検査 ※評定等の評価内容による工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法とする[5.3.4]種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・篏合グラウト固定適用場所 ・図示による( ) ・ (溶接金網を含む)7 ガス圧接継手圧接完了後の圧接部の試験※超音波探傷試験耐力壁の重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 継手位置 ・図示による( ) ・ 柱及び梁主筋の重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 機械式定着工法・適用する[5.3.5]鉄筋の定着の長さ ・図示による( ) ・ 5 鉄筋のかぶり 厚さ及び間隔最小かぶり厚さ ・図示による( ) ・ 軽量コンクリートで土に接する部分・あり 適用箇所( )・最少かぶり厚さに加える厚さ( )mm耐久性不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等)・あり 適用箇所( )・最少かぶり厚さに加える厚さ( )mm6 各部配筋 各部配筋 ・図示による( ) ・ [5.3.7][5.4.10]耐力壁の主筋その他の主筋( )・重ね継手 ・ ・重ね継手 ・ ・溶接継手 ・重ね継手A-02受入条件 ()処分費 ()仮置場 ()なお、搬出場所、受入条件等は、設計図書作成時点のものであり、受注者が作成した施工計画や実施工程により、搬出予定時期の受入条件等を確認し、結果また、確認の結果、受入条件等の変更により搬出が困難な場合は、 近隣の受入先を調査の上、搬出場所、受入条件等が確認できる資料を監督職員に提出する。
・場内指定場所に敷き均し( )・場内指定場所に堆積 ( )・岐阜県建設発生土管理基準により土壌検査を行う。
を監督員と協議する。
監督員は、提出された資料をふまえ受注者と協議の上、新たな搬出場所等を指定するとともに、必要に応じて設計変更を行う。
搬出後、監督員へ搬出場所での受入を証明する資料を提出する。
搬出場所の名称()搬出場所の所在地()基礎100mm12cmD10・D13・D16D19D10~D16D10~D16・引張試験 試験方法等 ・[5.4.10](イ)(b)①~⑥によるA-30図令和 7年 9月[3.3.3] 3 山留めの撤去 鋼矢板等の抜き後の処理 ※直ちに砂等で充填する ・ 山留めの存置 ・行う(存置範囲 ※図示)・ 4 建設汚泥の 処理・地盤改良による汚泥は発生しないものとし、発生した場合は、監督職員との協議により処理方法及び搬出先を決定する。
処理方法 ・図示 ・再資源化施設へ搬出 ・ より建設汚泥の発生量の抑制に努めること[3.2.1][4.2.4][4.3.4~5][4.4.4][4.5.5~6]1 地盤調査の 結果調査報告書調査位置、柱状図、地層構成、地下水位 2 支持地盤等支持地盤の種類及び位置(基礎ぐいの先端の位置含む)・杭基礎・直接基礎支持地盤の種類及び位置(基礎底部の位置含む)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 試験掘り(根切り底の状態の確認等)・行わない・行う 位置等 ・図示による( ) ・ ・地盤の載荷試験載荷試験の方法 ・地盤工学会基準 JGS 1521による ・ 試験の位置、載荷荷重 ・図示による( ) ・ ・申請敷地の既往調査報告書のみによる・申請敷地の既往調査報告書及び今回工事に含まれる地盤調査結果による・近隣敷地の調査報告書及び今回工事に含まれる地盤調査結果による※構造図()による ・ 「建設汚泥の再利用に関するガイドライン」(平成18年6月12日国土交通省)に4 地 業 工 事A-31図A-31図・可児市建設発生土処理基準に基づき適正に処分すること。
可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事教育委員会事務局 教育総務課範囲 ・基礎下、基礎梁下6φ-150×150 合成スラブ・鉄筋格子6φ-200×200 屋外階段下土間鋼管杭先端羽根付190.77.05,0006 245羽根径φ500・STK400※旭化成スクリューパイルEAZET工法又は同等品以上本杭※梁の主筋・ガス圧接 ・機械式継手 D22工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -章 項目 特記事項 項目 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章事 工 骨 鉄 7特記事項6 コ ン ク リ | ト 工 事1 コンクリートの種類2 コンクリートの気乾単 位容積質量によ 等 る種類及び強度設計基準強度(N/mm2) スランプ(cm)・普通コンクリート事 工 骨 鉄 7[7.2.3][7.3.2、8][7.3.2][7.4.2][7.12.5]5 普通ボルト ボルト及びナットの材料・母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等6 溶融亜鉛めっき 高力ボルト1 鉄骨製作工場 鉄骨製作工場の加工能力※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場( )グレード以上・監督員の承諾する工場種類等[7.1.4] 2 鉄骨製作工場に おける施工管理 技術者※配置する[7.2.1][表7.2.1][7.2.10] 3 鋼材種類の記号適用箇所 規格[7.2.2][7.3.2][7.4.2]・トルシア形高力ボルト4 高力ボルト 高力ボルトの種類・JIS形高力ボルト・ボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等摩擦面の処理方法 ・[7.4.2](1)による ・・すべり試験の実施 すべり試験を実施する場合、[7.4.2](1)(イ)による摩擦面の確認は、本試験で 作成した対比試験片で行うこと。
・すべり係数試験 ・すべり耐力試験する。
ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とボルトの規格は、JIS B 1180とする。
・[表7.2.3](JIS付属書品)又は次によるボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。
ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は、鋼とする。
座金 ※JIS B 1256 ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ※ねじの呼び径+1.0mm ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による( ) ・ 摩擦面の処理・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・りん酸塩処理・・すべり試験の実施・すべり係数試験 ・すべり耐力試験すべり試験を実施する場合、[7.12.5](1)(ア)又は(イ)による摩擦面の確認は、本試験で作成した対比試験片で行うこと。
・[7.2.4]以外のアンカーボルト適用箇所 ・図示による( ) ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等8 溶接材料 [7.2.5] 溶接材料 ※[7.2.5](1)(2)による ・ 種類 9 ターンバックル[7.2.6]建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・ 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ ねじの呼び ・図示による( ) ・ 10 床構造用の 材質、形状及び寸法 [7.2.7][7.7.8]適用箇所 材質・形状・寸法 備考開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 鉄骨部材への溶接方法耐火認定 ・図示による( ) ・ ・あり 耐火時間 ・図示による( ) ・ ・なし11 スタッド 種類等呼び名 呼び長さ(mm) 適用箇所[7.2.9] 12 柱底均し モルタル無収縮モルタルとする場合の材料、調合等※[7.2.9](2)(ア)から(エ)による ・ ・行う13 工作図 監督員による現寸検査・行わない増築工事等を含め、既存建築物との取り合う箇所がある場合は現場実測の上、作成を行う。
[7.3.2]14 製作精度 鉄骨の製作精度は、JASS 6付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法・アンダーカットの寸法・※H12建告第1464号第二号イ(2)による※H12建告第1464号第二号イ(3)による食い違い仕口のずれの検査方法及び補強方法・15 仮組・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による[7.6.3][7.3.10][7.3.3] [7.1.3]8 コ ン ク リ | ト ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事[8.2.2、3、5、7、8] 1 補強 コンクリートブロック造圧縮強さによる区分断面形状及び 正味厚さ長さ 高さ適用箇所 化粧の有無ブロックの種類等・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ目地仕上げ※図示による( ) ・ 2 コンクリートブロック[8.3.2~4]帳壁及び塀ブロックの種類等圧縮強さによる区分断面形状及び 正味厚さ長さ 高さ化粧の有無以外の適用箇所[表8.3.1]堀の高さが2m以下 ※120 2m超 ※1503 ALCパネル ALCパネルの区分等 [8.4.2~5]単位荷重(N/mm2)負加重 正加重区 分厚さ(mm)幅及び長さ耐火性能(時間)構法の種別外壁パネル構法及び間仕切壁パネル構法における耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による・図示による目地幅(mm)※10~204 押出成型 セメント板 (ECP)ECPの種類等パネルの種類形状 厚さ(mm) 幅(mm) 注)F:フラットパネル、D:デザインパネル、T:タイルベースパネル外壁パネル構法及び間仕切パネル構法における耐震性能強度を確認した資料を提出する[8.5.2~5]建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による・図示によるパネル相互の目地幅(mm) ・長辺( )、短辺( )残り部分の幅切断後のパネルの仮組を行う範囲 ・図示による( ) ・ 試験の要領 ・図示による( ) ・ [6.2.1] コンクリートの類別 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)[6.2.1~4][6.3.2][6.10.1、2]7 アンカーボルト [7.2.4][7.3.2] ・構造用アンカーボルト種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ ・建方用アンカーボルト種類 ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※[表7.2.3]による ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※[表7.2.3]による ・ [7.2.8]モデユール呼び寸法(mm)(mm)備考モルタルの調合(容積比)・セメント( ):砂( )※[表8.2.1]による各部の配筋 ※図示による( ) ・ まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲備考モデユール呼び寸法(mm)(mm)モルタルの調合(容積比)※[表8.2.1]による・セメント( ):砂( )塀に用いるブロックの正味厚さ(mm)壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※図示による各部の配筋 ※図示によるパネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 ・ 外壁、屋根パネルの工法1章 運用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の耐風圧性能パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合(パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部)外壁、間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填・適用する ・適用しない 備考外壁パネルの工法における耐風圧性能 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の耐風圧性能パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した工法の種別出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15程度 ・耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ 孔あけ及び欠き込みの大きさ・・ ・・JISによる・JISによる・JISによる・デッキプレート単独の工法・デッキプレートとコンクリートとの合成スラブとする工法・・16・19・22・・・・・無 ・有・無 ・有・・・・・空洞ブロックC(16)・型枠状ブロック 20・・・無 ・有・無 ・有・外壁用・間仕切 壁用・屋根用・床用・一般・一般・コーナー・コーナー・平・平・意匠・意匠・100・・100・・100・・100・図示に図示に図示に図示によるよるよるよる・E種・C種・D種※F種・なし・なし・1・1・1・2・0.5・A種・B種・外壁パネル・間仕切壁パネル・F・D・T・F・D・T・50 ・60・50 ・6060・50 ・60・50 ・6060※600※600・・150mm以下150mm以下300mm以下300mm以下※A種・B種・B種・C種を設ける場合短辺短辺長辺パネルに孔あけパネルに欠き込みを設ける場合長辺パネル幅の1/2以下、かつ300mm以下500mm以下パネル幅の1/2以下、かつ300mm以下500mm以下 デッキ プレート 技能資格者の16 溶接作業を 行う[7.6.4、7] 17 溶接接合切断する箇所 ・図示による( ) ・ 切断範囲・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残して直線状に切断する。
なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する。
・鋼製エンドタブを切断する部分 開先の形状 ・図示による( ) ・ 切断面の仕上げ・[7.6.7](1)(カ)(b)②による・スカラップの形状 ・図示による( ) ・ 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 [7.6.7、10] 18 入熱、パス間 温度の溶接条 件・図示による( ) ・ 適用箇所 ・図示による( )・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 [7.6.12] 19 溶接部の試験 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 検査による※抜き取り検査② ・抜き取り検査①JASS 6付 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 ・JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。
ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同試験する。
一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて[7.6.13]による補修を行い、再・工場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5 節検査水準・工事現場溶接の場合 ※全て ・ [7.9.2~8][7.8.2、4][18.3.2] 20 錆止め塗装 塗料の範囲※A種 ・ 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による( ) ・ 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲※[7.8.2](2)(ア)~(オ)による ・図示による( ) 塗料の種別・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別種類、材料、工法等性能(耐火時間)[7.10.3]構造用アンカーフレームの形状及び寸法構造用アンカーボルトの形状及び寸法建方用アンカーボルトの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ [7.11.2]柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別厚さ ・ 24 軽量形鋼構造22 アンカーボルト等の設置等種別 ・A種 ・B種 種別 ・A種 ・B種 ボルトの接合部 ・普通ボルト接合 ・ 21 耐火被覆種別 材料・工法 適用箇所(部位・部分)・全て※第6水準・ ・・ ・・ ・ 吹付け 巻付け モルタル塗り・耐火材・耐火塗料・耐火材・ ・・ラス張り・耐火板張り・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・繊維混入けい酸カルシウム板・高耐熱ロックウール・ ・-Ver.20230404 技量付加試験建築工事特記仕様書(3)A-03・21・ ・気乾単位容積質量(t/m3)・2.3程度・適用箇所★印は構造体強度補正値(S)を適用しない。
構造体強度補正値 ※[表6.3.2]による ・ ・軽量コンクリート構造体強度補正値 ※[表6.3.2]による ・ スランプ(cm) 設計基準強度(N/mm2) 適用箇所 種類5 混和材料[6.3.1] ・混和剤 混和剤の種類 ※[6.3.1](4)(a)による ・AE減水剤・混和材 混和材の種類 ※[6.3.1](4)(b)による ・ 6 寒中コンクリート [6.11.1、2] 適用期間 ・図示による( ) 構造体強度補正値 ・[6.11.2](3)(ア)による ・積算温度による7 暑中コンクリート [6.12.2] 構造体強度補正値 ※6N/mm2・シリカセメント・ コンクリート[6.14.1] 9 無筋 コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・ セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種スランプ ※15cm又は18cm ・ 適用箇所 ※[6.14.1](4)(ア)~(カ)による ・ [6.15.1] コンクリート10 流動化[6.6.4][6.8.1][9.7.3] 11 打継の位置、 ひび割れ誘発 目地、打継目地打継ぎの位置目地寸法ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・図示による( )※[9.7.3](1)(ア)による ・図示による( ) 12 構造体コンクリート [6.2.5]コンクリートの仕上りの平たんさ種別 適用箇所種別 適用箇所13 打増し厚さ(打放し仕上げ部)[6.8.1] ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・10mm ・20mm ・ 14 型枠 [6.8.2]・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シートせき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ ) ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 打増し範囲 ・図示による( ) ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ 使用箇所 ・図示による( ) ・ スリーブの材種・規格等 ・図示による( ) ・ 15 コンクリートの単位水量測定[6.5.1]設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 適用箇所 ・図示による( )合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ3 セメント [6.3.1]気乾単位容積質量(t/m3)種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライ アッシュセメントA種(普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示さ れた規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g以下のものと□G□Gする) 適用箇所( )・高炉セメントB種適用箇所( )・フライアッシュセメントB種適用箇所( )4 骨材 [6.3.1]8 マスコンクリート [6.13.1、2]セメントの種類 [6.13.2] ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・普通ポルトランドセメント適用箇所 ・図示による( ) ・ □G□G混和材料 ・混和材 混和材の種類 ※[6.13.2](2)(イ)による ・ ・混和剤 混和剤の種類 ※[6.13.2](2)(ア)による ・ スランプ ※15cm ・ 構造体強度補正値 ※[表6.13.1]による ・ □G□G の仕上がりG□実施要領 ・図示による( ) ・ アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B・24 ・・1種 ・2種 ・2.3程度・ ・ ・・A種・B種・C種・a種・b種・c種屋根スラブ下・・ ・・ ・・2.3程度・181512土間捨てコン218★ ★※[6.6.4](1)による ・図示による( )可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事教育委員会事務局 教育総務課躯体(基礎)見得掛かり部分・25mm ・ Rエレベーターホール・通路2・3階1時間柱・梁(屋外部分除く)50mm種類 ・SS400 ・SD490(ベースパックに含む)・K5674土間SS400 柱・梁・水平ブレースSTKR 間柱15基礎・躯体・スラブ21工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章9 防 水 工 事10事 工 石9 防 水 工 事9 防 水 工 事2 品質等・行う ※行わない施工完了後の満水試験(項目3~4の場合)1 一般事項 防水工事は、専門業者の責任施工とする。
なお、防水の保証年限は、10年とする。
受注者は、防水材料製作所及び防水施工者と連名で年限保証する。
3 アスファルト 防水 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ厚さ( )mm以上厚さ( )mm以上 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ立上り部への断熱材及び絶縁用シート立上り部の保護工法用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種 ※設置しない ・設置する・モルタル押え(屋内)厚さ( )mm以上 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ厚さ( )mm以上E-1の工程3を行う部位用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種※図示による※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ 屋上排水溝※図示による日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
高日射反射率防水は、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。
厚さ( )mm以上厚さ( )mm以上・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ厚さ( )mm以上・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種目地割※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度目地の種類※押し目地・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ種類 ・ 厚さ ・( )mm以上若しくは両面に樹脂を積層加工したもの接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量・行う(・図示による ・ )10事 工 石1 施工3 外壁湿式工法 寸法 ・ ・あと施工アンカー工法・流し筋工法・既調合の目地モルタル (目地幅(mm) ・ ) (目地幅及び深さ ・)4 内壁空積工法種類( )材質( )寸法( )目地寸法 ※幅・深さとも10mm以上 ・図示による・あと施工アンカー工法・既調合の目地モルタル (目地幅(mm) ・ ) (目地幅及び深さ ・)目地寸法 ・ 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等・図示による5 外壁乾式工法種類( )材質( )寸法( )※[表10.2.4]による(方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式)建築基準法に基づく風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法6 床及び階段の石張り床石張りの浸透性吸水防水剤 ・適用する ・適用しないだぼ用の穴の位置 ※[10.5.2](2)(ア)による ・図示によるシーリング材 種類 ※[9.7.1]による ・ 種類( )材質( )寸法( )7 笠木、甲板等 の石張り 特殊部位用金物乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等・図示によるファスナー・既調合の目地モルタル (目地幅(mm) ・ ) (目地幅及び深さ ・)種類( )材質( )寸法( )寸法等 引金物 ※[表10.2.3]による ・ だぼ ※[表10.2.3]による ・ 目地寸法 ※幅・深さとも10mm以上 ・図示による目地幅及び深さ ・ かすがい ※[表10.2.3]による ・ 受金物 ※[10.2.2](1)(イ)による ・ ※[表10.2.4]に準ずる(方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式)屋根保護防水 防水層の種別種別 絶縁用シート G□ 断熱材施工箇所[9.2.2~5][表 9.2.3~9]仕上塗料防水の適用G□高日射反射率種類使用量 防水層の種別[9.3.2、3][表 9.3.1~3] 4 改質アスファルトシート 防水種別 施工箇所G□断熱材防湿用シート改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ ※[表9.2.5]及び[表9.2.6]による ※[表9.2.3]及び[表9.2.4]によるこて仕上げ ※水下 80mm以上床タイル張り ※水下 60mm以上・れんが押え(※JIS R 1250 ・ )・コンクリート押え・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)・窯業系パネルⅠ類 厚さ()mm 幅()mm屋根露出防水 防水層の種別改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※[表9.2.8]による ※[表9.2.7]及び[表9.2.8]による絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量屋内防水 防水層の種別種別 施工箇所施工箇所 種別保護層 ・設ける(※図示による ・) ・設けない種類施工箇所□G断熱材 種別使用量仕上塗料 高日射反射率防水G□設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 防水層の下地の立上り・防水層の下地のモルタル塗り※コンクリート打放し仕上げ [表6.2.4][打放し仕上げ種別]のB種 ・適用する(施工範囲 ※図示による ・ ) ・適用しない改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※[表9.3.1]から[表9.3.3]による粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※[表9.3.2]及び[表9.3.3]による部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※[表9.3.2]及び[表9.3.3]による ・ 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※改質アスファルトルシートの製造所の指定 ・ 5 合成高分子系 ルーフィングシート防水防水層の種別種別 施工箇所・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム屋内防水防水の種別施工箇所種別保護層平場のモルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ※[表9.4.1]から[表9.4.3]による固定金具の材質、寸法及び形状※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面・接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け[9.4.2~4][表 9.4.1~3]高日射反射率□G断熱材仕上塗料種類使用量防水の適用□G※非歩行仕様 ・軽歩行仕様・設置する ・設置しない6 塗膜防水 防水層の種別種別 施工箇所使用量仕上塗料種類保護層[9.5.3][表 9.5.1、2]石材の割付け ※図示による [10.1.3]受金物形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm・ [10.2.2、3][10.3.2、3]アンカーの材質及び寸法 材質 ※SS400石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋横流し工法一般目地 ・目地モルタル (目地幅(mm) ・ )※シーリング材 (種類 ※[表9.7.1]による ・)伸縮調整目地 位置 ・図示による受金物形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm・ [10.2.2][10.3.2、3]あと施工アンカーの材質、寸法等石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋横流し工法一般目地 ・目地モルタル (目地幅(mm) ・ )※シーリング材 (種類 ※[表9.7.1]による ・)[10.2.2][10.5.2、3][表10.2.4]あと施工アンカーの材質、寸法等シーリング材の種類 ※[表9.7.1]による ・ 伸縮調整目地 位置 ・6m程度 ・ 床石張りの石裏面処理 ・適用する ・適用しない階段張りの石裏面処理 ・適用する ・適用しない[10.6.2、3]裏打ち処理 ・適用する ・適用しないあと施工アンカーの材質、寸法等[10.2.2][10.7.1、3]石裏面処理 ・適用する ・適用しない乾式工法の場合の取付け代 ※70mm程度一般目地 ・目地モルタル (目地幅(mm) ・ )※シーリング材 (種類 ※[表9.7.1]による ・)あと施工アンカーの材質、
寸法等取付け工法 ・湿式工法 ・乾式工法シーリング材の種類 ※[表9.7.1]による ・ 石材の裏の補強用モルタル ・適用する ・適用しない・・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2(材質)※JIS A 9521による押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)厚さ ・25mm ・50mm ・※ポリスチレンフィルム厚さ0.15mm以上 又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度※フラットヤーンクロス70g/㎡程度・・D-1・D-2・DI-1・DI-2 (厚さ)(mm)・・アスファルトルーフィン グ類の製造 所の仕様・・アスファルトルーフィン グ類の製造 所の仕様・ (種類)・ [9.2.2](9)・E-1 ・E-2※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・設置数量 ※改質アスファルトルシートの製造所の指定 ・( )個 レンシート・ルーフィング シートの 製造所 の仕様 の仕様 製造所 シートの※ルーフィング・ルーフィング シートの 製造所 の仕様 の仕様 製造所 シートの※ルーフィング・ルーフィング シートの 製造所 の仕様 の仕様 製造所 シートの※ルーフィング・ルーフィング シートの 製造所 の仕様 の仕様 製造所 シートの※ルーフィング・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2 ※発泡ポリエチ防止シートの材質(厚さ)(mm)・(種類)・ [9.4.2](3)(エ)(b)(厚さ)(mm)・(種類)・ [9.4.2](3)(エ)(a)可塑剤移行・S-C1・床塗り工法・下地モルタル塗り※7mm以下・ 立上り部の保護モルタル塗厚 平場の保護モルタル塗り厚高日射反射率防水の適用□G・ ・・X-1 ・主材料の製※主材料の製・主材料の製※主材料の製 造所の仕様 造所の仕様 造所の仕様 造所の仕様種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・( )個・行う(・図示による ・ ) ・行わないジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無 ・あり ・なしその他の材料2 石材等 ・ の種類既調合の目地モルタル ※専門工事業者の指定する製品 ・ 取付け用モルタル※専門工事業者の指定する製品 ・ 浸透性吸水防水剤※専門工事業者の指定する製品 ・ ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ備考天然石テラゾタイルテラゾブロック[10.2.1、3][表 10.2.1、2]施工箇所岩石の種類形状及び寸法(mm) 厚さ(mm) 表面仕上げの種類 備考備考寸法(mm)種石の種類 大きさ(mm)による区分による区分表面仕上げ 種石の 形状 仕上げ面施工箇所施工箇所 表面仕上げの種類 種石の種類 種石の大きさ(mm) 寸法による区分石裏面処理材 ※専門工事業者の指定する製品 ・ 裏打ち処理剤 ※専門工事業者の指定する製品 ・ 金物の固定に使用する充填材料等 ※専門工事業者の指定する製品 ・ ・図示による※大理石・花こう岩※大理石・花こう岩※1.5~12・・300型・400型※1.5~12・・平もの・役もの・片面・両面材質 ※SS400材質 ※SS400シーリング材の種類 ※[表9.7.1]による ・ ドレンパイプ ・設ける(設置位置:図示による) ・設けない伸縮調整目地 位置 ※[10.6.2](5)(a)による ・図示による※シーリング材 (種類 ※[表9.7.1]による ・) (目地幅及び深さ ・)材質 ※SUS304Ver.20230404※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する・X-2※適用する※適用する・改質アス ファルト シートの 製造所 の仕様※改質アス ファルト シートの 製造所 の仕様・AS-T1・AS-T2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-J1・ASI-T1 ・ ・(厚さ)(mm)・(種類)・ [9.3.2](3)(ウ) ・設ける(改質アスファルト シートの製造所 の仕様)・設けない※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する建築工事特記仕様書(4)A-04床石張りの裏打ち処理 ・適用する ・適用しない一般目地 ・目地モルタル (目地幅 2(mm) ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅(mm) ・ )教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事渡り廊下屋上(一部)2階・3階エレベーターホール・Y-1・Y-2※地下外壁防水・ ※屋内防水・ ・適用する・適用しない・通路1・2・適用しない3階通路3・主材料の製※主材料の製 造所の仕様 造所の仕様※適用する・適用しない歩行用ノンスリップ下地処理ルタルを充填する。
既製調合モルタル(品質・性能、試験方法は別表による)既調合目地材(品質・性能、試験方法は別表による)その他の目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ 壁タイル張りの工法 よるタイル張り備考施工箇所り性耐滑耐凍害性特注色標準再生材料無有役物 うわぐすり無ゆう 施ゆう吸水率による区分Ⅲ類 Ⅱ類 Ⅰ類無 有4 有機系接着剤に標準的な曲がりの役物は一体成形とする目地のシーリング材下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理[11.3.2~5]1 施工一般 [12.2.1]2 製材□G等級 施工箇所 寸法(mm) 含水率 間伐材等の適用・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材等級 施工箇所 寸法(mm) 含水率 間伐材等の適用・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材等級 施工箇所 寸法(mm) 含水率間伐材等の適用・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材・JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所 寸法(mm)間伐材等の適用含水率 材面の品質[12.2.1][12.4.1][12.5.1][12.6.1][12.7.1]打継ぎ目地※ポリウレタン系シーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ・ 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り木事 工 官 左151 モルタル塗り [15.3.2、5]1 長尺金属板葺 [13.2.2、3][表13.2.1、2]下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 工法による区分山高、山ピッチ山高山ピッチ施工箇所形式性能耐火(mm)厚さ軒先面戸板2 折板葺耐力による区分材料による区分・行わない工法3 粘土瓦葺施工箇所製法による区分形状による区分寸法による区分産地役物瓦の種類雪止め瓦工法瓦桟木の留付け工法 ※図示による面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合4 といといその他の材種とい受金物防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ルーフドレンの種類及び呼び材料 折半の材質の種類(・JIS G 3322の屋根用(着色・有) ・ )[13.3.2、3][13.4.2、3][13.5.2、3][表 13.5.4]塗装の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ )雪止め ・設置する(形状及び施工箇所 ・図示による ・ )JIS A 5208に基づく凍害試験等 ・行う ・行わない瓦桟木 材質 ※杉 ・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・ 棟補強用心材 材質 ※杉 ・ 寸法 ※幅40×高さ30(mm)以上 ・ 材種 ※[表13.5.2]による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ 材種 ※[表13.5.2]による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ 多雪地域 ・適用する ・適用しない鋼管製といの防露巻き ※[表13.5.4]による ・ モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料・改質アスファルトルーフィング下葺材(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)雪止め ・設置する(形状及び施工箇所 ・図示による ・ )施工箇所 板及びコイルの種類 備考 屋根葺形式付着量等の種類及び記号塗膜の耐久性、めっき(mm)厚さ及び下地調整塗材塗りの接着力試験・直張りラスシートモルタル下地単位面積当たりの質量( )山高、山ピッチ、質量及び溶接区分による区分ステープルの形状及び寸法( )直張りラスシートモルタル下地で建築基準法に基づく耐力壁のラスシートの施工( )3 せっこうボード せっこうボード及びせっこうラスボードの種類及び厚さ木質系セメント板の種類及び厚さ種類(・ ) 厚さ( mm)4 こまい下地 建築基準法に基づく耐力壁の指定(・あり ・なし)5 木ずり下地[15.2.5][15.2.6][15.2.6]6 仕上塗材仕上げ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 仕上塗材の種類種類(呼び名)仕上げの形状 工法 吸放湿性・薄付け仕上塗材種類(呼び名) 仕上げの形状・厚付け仕上塗材・ ・ 工法 吸放湿性 上塗り[15.6.2]防火材料防火材料種類(・GB-R ・GB-L ・ ) 厚さ( mm)木ずり用小幅板の種類(※すぎ(心去り材) ・ )※F☆☆☆☆ ・ ・設けない床の目地・設けない ・設ける 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度)屋外のタイル張り下地及び屋内の吹抜け部分等のタイル張りの下地モルタル塗り防水剤(品質・性能、試験方法は別表による)2 ラス系下地 ラス系下地・二層下地通気工法・単層下地通気工法・直張りラスモルタル下地ラスの材料 種類及び記号( )ラスシートの材料既製目地材 ・設ける 施工箇所() 形状(※図示による ・ )[15.2.4]種類 ※押し目地 ・ ・適用する ・適用しないラス目による区分(※M ・ )換気口部の措置(※公共木造建築工事標準仕様書11.4.3(2)(ク) ・)その他のボード 下地位置 ※[表11.1.1]による ・図示による※目荒し工法(高圧水洗処理) ・MCR工法 ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・(mm)形状/寸法の適用□G・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・(mm)形状/寸法※目荒し工法(高圧水洗処理) ・MCR工法 ・ ※F☆☆☆☆又は[12.2.1](1)(ウ)(b)による ・ の適用□G※2級 ・ ※2級 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ・ ・※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ・ ・※上小節 ・ ※小節以上・ ・ ・※1等 ・ ※1等 ・ ※10%以下 ・A種 ・B種※10%以下 ・A種 ・B種表裏面の状態による区分 よる区分 よる区分 よる区分曲げ強さに 耐水性に 難燃性に寸法表裏面の状態による区分 よる区分 よる区分 よる区分曲げ強さに 耐水性に 難燃性に([表12.2.3~5]に示す程度の市販品 [表14.2.2]のF種程度)6 接合具等 造作材の化粧面の釘打ち諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物・ (形状:、寸法:、材質:)[12.2.2]10 内部間仕切軸 組及び床組み[12.4.1] ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松11 窓、出入口 その他・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) [12.5.1]※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、
その他は松又は杉 ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し12 床板張り13 壁及び天井下地・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) [12.6.1]※ひのき[12.7.1]強度等級厚さ(mm)5 合板等 ・「合板の日本農林規格」による普通合板□G間伐材等の適用施工箇所厚さ(mm)樹種名単板の 接着の程度 の適用防虫処理板面の品質・「合板の日本農林規格」による構造用合板□G間伐材等の適用施工箇所 等級樹種名単板の接着の程度板面の品質□G・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所 間伐材等の適用 防虫処理の適用 厚さ(mm) 接着の程度 単板の樹種名・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所防虫処理の適用接着の程度 厚さ(mm) 化粧板に使用する単板の樹種名□G・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板□G施工箇所 防虫処理の適用 厚さ(mm) 接着の程度 化粧加工の方法 単板の樹種名□・パーティクルボードG施工箇所厚さ(mm)[12.2.1]・JAS 0360に基づく構造用パネル施工箇所・MDF□G施工箇所厚さ(mm)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 7 接着剤 [12.2.2、3][12.3.1、2] 8 防腐・防蟻処理 適用部位( )・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 適用部位:( ) 適用部位( )・合板等の加圧注入処理の適用・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理の適用防虫処理・ 保存処理性能区分 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4薬剤の種類※JIS A 1571に適合又は同等品 ※薬剤の製造所の仕様による・処理の方法適用部位適用部位 ※2等以上 ・1等 ※C-D以上 ・ ・1類 ・特類・1類 ・2類・1類 ・2類※13タイプ・※P又はM・ ・ ・適用する・適用しない()※12・※C-D以上・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・※15・ ・広葉樹針葉樹 ・2類 ※1類 ※5.5・ 施工箇所間伐材等の適用 積層材G□・JAS 0701に基づく造作用単板積層材寸法(mm) 品名防虫処理の適用表面の品質・JAS 0701以外の造作用単板積層材施工箇所間伐材等の適用防虫処理の適用寸法(mm) 含水率 表面の品質・JAS 3079に基づく直交集成板□G・ ・接着性能(使用環境)寸法(mm)種別 施工箇所間伐材等の適用品名 強度等級 樹種名[12.2.1] 4 造作用単板・ ・・ ・・ ・・ ・※14%以下 ・ ※14%以下 ・ 厚さ(mm) 面の品質見付け材面厚さ(mm)見付け材面の品質含水率□3 造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材間伐材等の適用見付け材面の品質※1等 ・2等※1等 ・2等見付け材面 寸法(mm) 施工箇所 樹種名 品名・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材間伐材等の適用寸法(mm) 施工箇所樹種名化粧薄板の 見付け材品名間伐材等の適用施工箇所材種名寸法(mm) 見付け材面の品質・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材[12.2.1]間伐材等の適用施工箇所 含水率 材種名 寸法(mm)化粧薄板の・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材G化粧薄板:芯材: ・2等化粧薄板:芯材: ・2等化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:※15%以下 ・ ※15%以下 ・ ・ ・※1等・※1等・ ・ ・・ ※15%以下・・ ※15%以下・・ ・※A種 ・B種 ・ ・ ・※A種 ・B種 ・ 造作材の場合造作材の場合(※A種 ・B種)(※A種 ・B種)( )( )・電気亜鉛めっき・・アルミニウム※鋼板製・無し・有り・無し・30分 ・重ね形・はぜ締め形・かん合形・合金板製( )種・適用する・適用しない※JIS G 3322の屋根用(着色 ・有)棟の工法 ・7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟 ・ 施工箇所・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用・ろく屋根用たて形Ⅰ型・バルコニー用・80 ・100 ・125 ・150・80 ・100 ・125 ・150・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100※ねじ込み式※ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・ねじ込み式・差し込み式呼び 種別(・LS4(建築基準法に基づく耐力壁) ・ )・押出し・ロール・プレス・アルミニウム・・適用する・適用する・ ・ ・ ・ ・ ・ ・適用する・適用する・適用する・適用する・※杉又は松・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※2級以上・1級※1類・特類Ver.20230404建築工事特記仕様書(5)A-05備品庫棚 20 パイン1等12面台立上下地ラワン屋根教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事1階エレベーターホール・通路1100角100角磁器質磁器質山高300900.6・・断熱材張り ・行う(断熱材の種類:ガラス繊維シート、
厚さ(mm):5、防火性能:不燃)折板のけらば納め ※けらば包みによる方法 ・図示による ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管(カラー) ・ルーフドレン ステンレスB-1渡リ廊下階段アルミ型材格子陽極酸化被膜・溶融亜鉛めっきリン酸処理図示・複層仕上塗材工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -16建 具 工 事章 項目 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章16建 具 工 事特記事項16建 具 工 事16建 具 工 事種類(呼び名)仕上げの形状 工法 上塗材の種類耐候性・軽量骨材仕上塗材種類(呼び名)防火材料防火材料既調合しっくいの場合・せっこうボード下地 ※[表15.10.1]・モルタル塗り下地※[表15.10.2]・せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による既調合しっくいの上塗り仕上げ工法こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類ちりじゃくり ・図示による建具見本製作の目的等 ・ 耐風圧性の等級(・)(建具符号 ・建具表による ・)気密性の等級(・)(建具符号 ・建具表による ・)水密性の等級(・)(建具符号 ・建具表による ・)(建具符号 ・建具表による ・)材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL形状及び仕上げ 着色 ・標準色 ・特注色工法耐風圧性の等級( )気密性の等級 ( )水密性の等級 ( )(建具符号 ・建具表による ・)材料耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HLステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL工法形状及び仕上げ材料耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL形状及び仕上げ耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL工法表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※[16.7.2](2)(イ)(a)による表面板の仕上 ・建具表によるガラスの留め材及び溝の大きさ耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による防火性能 目地幅(mm) 色調 厚さ(mm) 呼び寸法(mm)伸縮調整目地位置(mm)シーリングの種類(・SR-1 ・PS-1)木下地の場合のアンカー等の取付け間隔 ・図示による接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・こまい ・下塗りをせっこうプラスターとし上塗に使用する場合 ・ ・なで切り仕上げ ・パターン仕上げ木下地の場合の内付け家具 ・適用しない ・適用する種類・開閉方式( )耐電圧( )温度上昇 ( )耐久性(サイクル) ( )防錆 ( )電源 ( )耐電圧( )温度上昇 ( )耐久性(サイクル) ( )防錆 ( )電源 ( )耐電圧( )・以下による防滴 ( )防錆 ( )電源 ( )タッチスイッチの種類 ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ車いす使用者用便房スイッチの種類・大型押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ・以下による・以下による・以下による手動開き力 ( )手動閉じ力 ( )閉じ速度の調整( )制動区画 ( )開閉繰返し ( )耐衝撃性 ( )外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度()Pa安全装置電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置※設ける(設置箇所 ・建具表による ・ )ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質安全装置電動式シャッターの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )電動シャッターの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置・設けない(設置箇所 ・建具表による ・ )※設ける (設置箇所 ・建具表による ・ )※[表16.9.3]による (防錆 ・適用する ・適用しない)※[表16.9.2]による (防錆 ・適用する ・適用しない)※[表16.9.1]による (防錆 ・適用する ・適用しない)外部に面する建具の日射熱取得性の等級()木下地の場合の内付け家具 ・適用しない ・適用する鋼板類の厚さ(mm) ※[表16.5.1]による ・(使用箇所:)鋼板類の厚さ(mm) ※[表16.5.1]による ・(使用箇所:) 建具・設けない(設置箇所 ・建具表による ・ )※設ける (設置箇所 ・建具表による ・ )合板の種類事 工 官 左156 マスチック塗料塗り7 ロックウール吹付け・せっこうボード ・せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり8 しっくい塗り しっくい・現場調合材料下地現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚・木ずり下地 ※[表15.10.3]9 こまい壁塗り のり[15.7.2][15.10.2~4][15.12.2、3][15.11.2~5、7、8]色土・土物仕上げに用いる色土の種類 ( )・大津仕上げに用いる色土の種類 ( )色砂の種類・天然砂と岩石の砕砂・人工的に着色・製造したもの下塗りの調合塗厚 ※[表15.11.8]によるこまい壁の工程 ※A種 ・B種こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類・土物仕上げ工法・砂壁仕上げ工法・切返し仕上げ工法・普通大津仕上げ工法・大津みがき仕上げ工法・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合()1 防火戸2 見本の製作等性能値等3 防犯建物部品外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号 ・建具表による ・)・B種(建具符号 ・建具表による ・)・C種(建具符号 ・建具表による ・)・D種(建具符号 ・建具表による ・)・E種(建具符号 ・建具表による ・)枠の見込み寸法(・建具表による ・)防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号 ・建具表による ・)断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )G□表面処理 着色 ・標準色 ・特注色結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式[16.1.3][16.1.4][16.1.6][16.2.2、4、5][表14.2.1][表16.2.1]6 樹脂製建具 [16.2.5][16.3.2~5][表16.3.1] 性能値等外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号 ・建具表による ・)・B種(建具符号 ・建具表による ・)・C種(建具符号 ・建具表による ・)・D種(建具符号 ・建具表による ・)・E種(建具符号 ・建具表による ・)(建具符号 ・建具表による ・)G□5 網戸等 [16.2.3] 枠の見込み寸法(・建具表による ・)性能値等 7 鋼製建具 ・適用しない(建具符号:・建具表による ・)□G標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による[16.2.2][16.4.2~4、6][表16.4.2][16.2.2][16.4.2][16.6.2~5]8 鋼製軽量建具 [16.2.2][16.5.2~4、
6][表16.5.1] 性能等級 ・適用しない簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級 (・) (建具符号:・建具表による ・)断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級 (・)(建具符号:・建具表による ・)□G鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による性能値等 ・適用しない防音ドア・防音サッシ遮音性の等級 (・)簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・)断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級 (・)(建具符号:・建具表による ・)□G外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級(・) 耐風圧性の等級(・)10 木製建具 [16.7.2~4]建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・フラッシュ戸備考 規格等・かまち戸・ふすま張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) ・戸ぶすま ・紙張り障子 種別 ・A種 ・B種ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 仕上げ吹付け厚さ ・図示による ・25mm ・ ・せっこうプラスター下地、こまい下地 ※[表15.10.4]・水ごね土物1工法 ・水ごね土物2工法・のりさし土物工法 ・のりごね土物工法※[表15.11.2] ・ ・建具表による ・ 建具見本の製作 ※行う(建具符号:) ・行わない・適用する(※建具表による ・) ・適用しない外部に面する建具 種別 ・BB-1種 ・BB-2種 [表14.2.1]屋内の建具種別 ・BC-1種 ・BC-2種 [表14.2.1]ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ・ ※F☆☆☆☆ ・引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・適用しない ・適用する見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度縁仕上 ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による見込み寸法 ※30mm ・建具表による見込み寸法 ※30mm ・建具表による水切り板、ぜん板 ※図示による水切り板、ぜん板 ※図示による材種 線径 網目 種類防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8)形状及び仕上げ 表面色 ・標準色 ・特注色簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級(・)防音ドア・防音サッシ遮音性の等級 (・)断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級 (・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・)建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・9 ステンレス製表面材の合板の種類表面板の厚さ ※[表16.7.6]によるかまち樹種() 鏡板樹種()枠、くつずりの材料 ・建具表による ・ [16.8.2,3][表16.8.1~5] 金物の種類及び見え掛り部の材質等金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ木製建具に使用する戸車及びレール握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠(品質・性能、試験方法は別表による)クローザ類(品質・性能、試験方法は別表による)12 鍵11 建具用金物[16.8.4]13 自動ドア開閉 装置[16.9.2、3]18 ガラス [9.7] [16.14.2~4][図16.14.1] 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類・型板ガラスの厚さによる種類・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類・合わせガラス落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類による名称破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類、厚さによる種類性能による種類・複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分日射取得性、日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類・熱線反射ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮へい性による区分耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合)・倍強度ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類建具の種類ガラス溝の大きさ(mm)ガラス留め材の種別[16.14.5] 19 ガラスブロック壁用金属枠及び補強材 ※図示による化粧目地モルタルの色(・白 ・グレー)目地部の横力骨の納まり工法1章 適用基準による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※[表16.8.1]により適用は建具表による ・ ※[表16.8.2]による ・建具表による※[表16.8.3]による ・建具表による※[表16.8.4]による ・建具表による※[表16.8.5]による ・建具表による・建具表による ・ 戸の開閉方式 ・建具表による ・ ・引き戸用駆動装置性能値・車いす使用者用便房出入り口引き戸用駆動装置性能値・引き戸用検出装置性能値・建具表による引き戸用検出装置の種類 [表16.9.4]14 自閉式上吊り 引戸装置[16.10.3][表16.10.1] 性能値等※[表16.10.1]によるシャッターの種類 15 重量シャッター[16.11.2、3] ・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター ・防煙シャッタースラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 16 軽量シャッター [16.12.2~4] 開閉形式 ※手動式 ・電動式(手動併用)耐風圧強度()Paスラットの材質・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※AZ90 ・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形17 オーバーヘッドドア [16.13.2、
3]風圧力による強さの区分 の材質ガイドレール 収納形式による区分 による区分開閉方式 セクション材料による区分凍結防止措置 ・適用する ・適用しない管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類・Ⅰ類 ・Ⅲ類・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・1種 ・2種・G ・S・空気 ・アルゴン ・ ・1種 ・2種 ・3種・A類 ・B類・建具表による ・ マスターキー ・製作する ・製作しない鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵箱 ※有り ・無し開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 寸法 ※図示による 形状 ※図示による※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示による ・ ・既調合材料 色しっくい ・適用する ・適用しない樹脂 ・ 溶媒 ・ 外観 ・ ・耐候性1種・耐候性2種・耐候性3種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・防虫網・防鳥網※0.25mm以上・1.5mm※16~18メッシュ・網目寸法15mm ステンレス(SUS304)線材土壁用ののり ※つのまた ・ふのり ・ぎんなんそう ・粉末海藻 ・ 砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり ・にかわ ・合成樹脂系混和剤 ・ 特殊な建具の仮組 ※行う(建具符号:) ・行わない 召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・ ・メラミン化粧合板 ・ ・MDF ※プリント ・ポリエステル化粧合板表面の樹種 ・ 板面の品質(※広葉樹1等 ・ )接着の程度(・1類 ・2類 )樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )化粧加工の方法接着の程度(・1類 ・2類 )G□・特殊加工 化粧合板G□・天然木 化粧合板G□・普通合板G□・50・75・100・125※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※溶融亜鉛 めっき鋼板・ステンレス鋼板樹脂製※建具製造所の仕様による・ ・ ※建具製造所の仕様による・ ※建具製造所の仕様による・ ※建具製造所の仕様による・ ・ ・ ・ ・95 ・ ・95 ・ ・160×160・200×200鋼製及び鋼製軽量アルミニウム製・シーリング材・グレイジングチャンネルステンレス製・シーリング材・シーリング材・グレイジングガスケットステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L 又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L 又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L 又はSUS443J1 ・ Ver.202304044 アルミニウム製 建具・ガラス繊維入り合成樹脂製・合成樹脂製※ステンレス(SUS316)製建築工事特記仕様書(6)A-06S-5W-4教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事複層塗材E ゆず肌状A-3・工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -6 ビニル幅木章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章事 工 ル |オウ ン テ | カ 17 19内 装工事19内 装 工 事18塗 装 工事1 取付け形態、性能等性能水密性 気密性 遮音性 断熱性 耐温度差性(℃) 耐火性耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による性能の確認方法及び判定方法※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、監督職員の承諾を受ける種類及び寸法 ※図示による・ 耐火処理ガラスの取付け材料ガラスの取付け材料がシーリングの場合のガラスの支持方法※4辺支持3 PCカーテン ウォール・軽量コンクリートの場合 1.8t/m3を超え2.1t/m3以下シーリング材の種類(目地等)シーリング材の種類(目地等)・セラミックタイル・石材先付け金物の位置 ※0~5mm辺長 ※±3mm対角線長の差 ※0~5mm版厚 ※±2mm開口部内法寸法 ※±2mmねじり ※0~5mm曲がり ※0~3mm面の凸凹 ※0~3mm※図示による製作取付け躯体付け金物の取付位置の寸法許容差カーテンウォール部材の取付位置の寸法許容差ガラスの取付け方法・ガラスの取付け材が構造用ガスケットで複層ガラス等を使用する場合は排水機能の設置及びガラスの封着処理の強化を行う1 材料厚さ ()mm7 ゴム床タイル・方立方式 ・スパンドレル方式 ・ 種類(・普通コンクリート ・軽量コンクリート1種 ・ ) 塗料の種別高日射反射率塗料クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用オイルステイン塗りの工程等 ・ ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆フローリングのホルムアルデヒドの放散量等※[19.5.2](2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆11 畳敷き織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い・適用する ・適用しないMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※[19.7.2](3)(イ)の(a)~(d)のいずれか接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)(アルミニウム材の場合)耐風圧性1章 適用基準による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)支点間距離(h) 耐風圧性能[17.1.3] [18.1.3]金属系材料の種類 [17.2.2、3、5、6] 2 メタルカーテン ウォールガラスの取付け材料・シーリング 種類(・SR-2 ・SR-1)・構造ガスケット 形状・寸法等 ※図示による□G断熱材 種類及び範囲 ※図示による形状及び仕上げ見え掛かり部の仕上げ ・ 規格等 [16.2.3]による種別 ・[表14.2.1](鋼材及びステンレス鋼材の場合)取付け躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差鉛直方向 ※±10mm水平方向 ※±25mmカーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差各階の基準墨から各部材までの距離 ※±3mm[17.3.2~6][表17.3.1、2] 材料コンクリート気乾単位容積質量・普通コンクリートの場合 2.1t/m3を超え2.5t/m3以下網目寸法 ・ ガラスの取付け材料□G先付けの材料・表面仕上材・建具枠・ゴンドラ用ガイドレール形状及び仕上げ製品の見え掛り部の寸法許容差PCカーテンウォールの仕上げ ・ 構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆防火材料 ※屋内の壁、
天井仕上げは防火材料とする。
・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所:)[18.2.2~7]種別 下地面等2 素地ごしらえ取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式・アルミニウム材 ・鋼材 ・ステンレス鋼材製品の寸法許容差 ※[表17.2.1]による ・ 着色 ・標準色 ・特注色ガラス溝の寸法、形状等 ※カーテンウォールの製造所の仕様 ・ 品質 設計基準強度(Fc) ※30N/mm2 ・ スランプ ※12cm ・ 単位水量の最大値 ※185kg/㎡ ・ 補強鉄線 径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0鉄筋 種類の記号 ※SD295 ・ [18.3.2、3]下地面 錆止め塗料塗りの工程 錆止め塗料の種別4 塗装3 錆止め塗料塗り[18.4.1~18.12.2]塗料の種類 塗装 種別- - -- - -- - - - - - -- -□G- - - - - - - - - - - - - -□高日射反射率塗装 G を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする[19.2.2]・防滑性床タイル種類 ( )寸法 ( × )mm[19.2.2]色柄 ( )寸法 ( × )mmG□[19.3.2、3][表19.3.1、2] 8 カーペット敷き ・織じゅうたんパイル糸の種類等下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm・ ・ タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・タイルカーペット寸法施工箇所タイルカーペットの敷き方見切り、押え金物材質 ( )種類 ( )形状等 ※図示による[19.4.2、3][表19.4.4、5]塗床材のホルムルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆9 合成樹脂塗床10 フローリング張り□G[19.5.2~5][表19.5.1~6]・単層フローリング (フローリングボード1等)・接着工法樹種 ※なら・単層フローリング(フローリングブロック1等)厚さ(mm) ・ 樹種 ・ 大きさ ・・複合フローリング樹種 ※なら接着工法の場合の不陸緩和剤畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない[19.6.2][表 19.6.1]か、発散が極めて少ない材料を使用したものとする間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない種別 ・A種 ・B種 ・C種間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り)帯電性 ・適用する ・適用しない色柄(※模様のない無地 ・ )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0材質の種類 ・軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5以上 ・ ※合成樹脂発泡シート ・ [19.7.2、3][表 19.7.1]その他のボード及び合板張り12 せっこうボード12 壁紙張り□G13 断熱材・断熱材現場発泡工法 吹付け厚さ(mm) ・ 施工箇所 ・図示による断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H ・30分 ・1時間 ・80 ・70 ・604m以下4mを超える・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること・ ・種類及び寸法 ※図示による・構造ガスケット 形状・寸法等 ※図示による耐火処理 適用部位、材料等 ※図示による断熱材 種類及び範囲 ※図示によるPC版の配筋 ※図示による鉛直方向 ※±10mm水平方向 ※±25mm目地の幅 ※±5mm目地の心の通り ※0~3mm目地両側の段差 ※0~4mm各階の基準墨から各部位までの距離 ※±5mm※B種 ・A種 ・C種※A種 ・B種※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・A種鉄鋼面(DPのみ)コンクリート面(DPのみ)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面押出成形セメント板面鉄鋼面(DP以外)コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面その他ボード面せっこうボード面及び目地:継目処理工法以外目地:継目処理工法不透明塗料塗りの場合木部塗料塗りの場合鋼製建具等:A種、それ以外:B種鋼製建具等:A種、それ以外:B種見え掛り:A種、見え隠れ:B種見え掛り:A種、見え隠れ:B種[表18.3.6]SOPSOPDPDPEP-GEP-G[表18.3.4]A種C種及びD種※B種 ・A種※A種 ・B種B種C種鉄鋼面亜鉛めっき鋼面・C種・ (SOP)モルタル面プラスター面せっこうボード面その他ボード面鉄鋼面亜鉛めっき面・ ・オイルステイン塗り(OS)・適用する・適用する・適用するつや有合成樹脂(EP-G) 塗りエマルションペイント※A種 ・B種・クリヤラッカー塗り(CL)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部屋内木部屋外※B種 ・A種鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面・A種 ・B種上塗り等級( )級アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・合成樹脂調合ペイント塗りコンクリート面※B種 ・A種屋内の鉄鋼面※B種 ・A種※B種 ・A種 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種※B種 ・A種 ・木材保護塗料塗り(WP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ステイン塗り適用部位、材料等 ※図示による目地の幅 ※±3mm目地の心の通り ※0~2mm目地両側の段差 ※0~2mm種類 ・単層品 ・複層品パイル形状・ウィルトン カーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカ-ペット・カットパイル・ルーフパイル・カット/ルーフパイル織り方・カットパイル・ルーフパイル・5~7 ・・4~6 ・※全面接着工法・グリッパー 工法・適用する・適用しない・ ・カット、ループ併用※ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ ・・ ・※ループパイル・カットパイル・カット・ループ併用※500×500※500×500※500×500※6.5※6.5※6.5・ 第二種 ・ ・種別 パイル形状 総厚さ(mm)備考・厚膜型塗床材 ※平滑仕上げ ・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・薄膜型塗床材・厚膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法・平滑仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床種別 施工箇所・薄膜流し展べ工法仕上げの種類 工法工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り)・接着工法下地の種類 ・[表12.6.1]による床組・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン )・ □G種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N)木質系セメント板・木毛セメント板・木片セメント板・硬質(HW) ・中質(MW) ・普通(NW)・硬質(HF) ・普通(NF)□G厚さ(mm)、規格等 種類等※図示による ・12 ・15 ・18 ・21 ・30※図示による ・15 ・20 ・25繊維強化セメント板・けい酸カルシウム板(タイプ2)※図示による ・6 ・8平場※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ・ 上塗り等級( 1 )級Ver.20230404(品質・性能、
試験方法は別表による)建築工事特記仕様書(7)A-075 特殊機能床材厚さ ()mm厚さ ()mm厚さ ()mm19内 装 工 事1 接着剤ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆2 下地の工法 [19.2.3](ア)~(ウ)以外の下地の工法 ・図示による3 ビニル床シート4 ビニル床タイル備考[19.2.2] ・帯電防止床シート種類 ( )性能 ( )厚さ ()mm・帯電防止床タイル種類 ( )性能 ( )寸法 ( × )mm・視覚障害者用床タイル視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による種類 ( )形状 ( )・耐動荷重性床シート種類 ( )・防滑性床シート種類 ( )[19.2.2] ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤の施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別・図示による[19.2.3][19.2.2、3]色柄 種類の記号 厚さ(mm) 備考接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ □G [19.2.2]□G種類の記号 色柄 寸法厚さ(mm)・ ※FS(複層ビニル床シート)・・無地・マーブル柄・柄物※2.0※KT(コンポジションビニル床タイル)・TT(単層ビニル床タイル)・FT(複層ビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・300×300・450×450・500×500・ ※2.0・2.5・3.0・塩ビ製300×300 点状・線状2.5火山性ガラス質複層版天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による目地工法の種類 ※仕上表による突付け工法及び目透し工法のエッジの種類 ・ベベルエッジ ・スクエアエッジ合板類の張付け ・A種 ・B種せっこうボードの目地工法等[19.8.2、3] ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆施工箇所壁紙の種類防火性能 備考[19.9.2~4]開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆フェノールフォームを使用した断熱材、保温材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆・断熱材打込み工法施工箇所 種類 厚さ(mm)コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 ・火山性ガラス質複層版種類 ※図示による繊維板・スタンダードボード(無処理)・素地ハードボード・未研磨板(RN)・研磨板(RS)・テンパードボード(処理)・内装用化粧ハードボード(DI)・素地ハードボード・未研磨板(RN)・研磨板(RS)・外装用化粧ハードボード(DE)・A級インシュレーションボード(A-IB)・天井仕上げ材・内装仕上げ材パーティクルボード・無研磨板(VN)・研磨板(VS)・単板オーバーレイ(DV)・プラスティックオーバーレイ(DO)・塗装(DC)吸音材料・9(不燃) ・12(不燃)・12(不燃) ・15(不燃)※12.5(不燃) ・15(不燃) 模様(・柾目 ・板目) 専用下地材有り・トラバーチン模様 9.5(準不燃)・木目 12.5(不燃) 幅440mm程度合板類表板の樹種名:板面処理:化粧板の樹種名:(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)防虫処理(・行う ・行わない)防虫処理(・行う ・行わない)表面性能 ・ 防虫処理(・行う ・行わない)※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ 普通ボード 0.8FK※図示による□G・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ※図示による ・3 ・7 ・9 ・12・ハードボード・インシュレーションボード□G・単板張りパーティクルボード・化粧パーティクルボード・ロックウール化粧吸音板(DR)・フラットタイプ・凹凸タイプ※図示による ・25・グラスウール吸音ボード(32K) ・25(ガラスクロス包み)せっこうボード・ロックウール吸音ボード(1号)・シージングせっこうボード(GB-S)・せっこうボード(GB-R)・強化せっこうボード(GB-F)・化粧せっこうボード(GB-D)・12.5(・不燃 ・準不燃)・9.5・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・せっこうラスボード(GB-L)・化粧無し(下地張り用)・化粧有り(トラバーチン模様)・普通合板□G・天然木化粧合板□G・特殊加工化粧合板□G化粧加工の方法※図示による ・2.5 ・3.5 ・5 ・7※図示による ・9 ・12 ・15 ・18※図示による ・10(難燃) ・12(難燃)・9.5 (不燃)※図示による ・10 ・12 ・15 ・18塩化ビニル 紙 ・ ・ ・ ・繊維・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・プラスチック・ ・ ・ ・無機質・ ・ ・ ・その他・ ・ ・ ・・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃(・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD)(・ )・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・硬質ウレタンフォーム断熱材・・・・・・ラワン・化粧けい酸カルシウム板(タイプ2)教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事屋外用ノンスリップ・2階通路3・12.5(不燃) ・15(不燃)・21(不燃)材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章び 及 ト ッ ニ ユ20そ 工 事 の 他び 及 ト ッ ニ ユ20そ 工 事 の 他び 及 ト ッ ニ ユ20そ 工 事 の 他[20.2.2]帯電防止性能・評価値(U)≧0.6以上・評価値(U)≧1.2以上感電防止性能漏えい抵抗(R)≧1×106Ω(品質・性能、試験方法は別表による)よる種類・図示によるハンガーレール及びランナ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナ数で除した値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの(品質・性能は別表による)材質(品質・性能、試験方法は別表による)材料の種類及び仕上げ手すりの握り部分・アルミニウム製押出型材 ・ 寸法(幅) ・35mm程度 ・40mm程度 ・50mm程度・黒板区分 ※焼き付け種類 ・銅製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 色 ※緑・ホワイトボード衝突防止表示・設置する(設置場所:※図示による ・ )材質 (・ステンレス製 ・ )形状・寸法(・30φ ・ )・設置しない誘導標識、非常用進入口等の表示※消防法に適合する市販品室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)※図示による工法 ※鋼製ユニット煙突(煙突用成形ライニング材) ・ ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし)・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき (※[表14.2.2]による種別(※C種 ・ 種))取付箇所幅・高さ取付箇所その他の材料 品質等スクリーンの仕様消防法で定める防炎性能の表示があるもの消防法で定める防炎性能の表示があるもの生地の仕様色合い ・標準色( ) ・特注色( )(品質・性能、試験方法は別表による)(品質・性能、
試験方法は別表による)幅(mm)建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による品質・性能構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。
形状 ※図示による24 旗竿材種 形式 高さ(m) 操作方法 固定方法 備考25 旗竿受金物 材種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ 26 車止めさく形式 柱径、肉厚(mm) 高さ(mm) 材種27 フェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス・樹脂塗装メッシュフェンス・鋼管フェンス[20.3.3、4] コンクリートの設計基準強度※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m3を満足する調合強度・図示による・図示による取付け方法 ※図示による28 プレキャストコンクリート スランプ(cm) ※15又は18(品質・性能、試験方法は別表による) スランプ(cm) ※15又は18配筋 ※配筋を定めた計算書を監督員に提出する コンクリート間知 ブロック積み[20.4.2、3]積み方 ※谷積み ・布積み目塗り ・図示による伸縮調整目地 材種 ・図示による厚さ ・図示による材種 材種 種類 質量区分 備考29 間知石及び30 鋼製書架及び 物品棚JISによる種類 規格等 種類31 屋内掲示板表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 枠の材質 ※アルミニウム製 ・ 32 洗面カウンター33 防煙垂れ壁 ・固定式材質 厚さ(mm) 備考・可動式高さ(mm) 備考種類材質降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)34 屋外掲示板 照明器具 ※有り ・無し施錠※有り ・無し製造所 ・ 35 収納家具 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆材質、形状、寸法 ※図示による 表示板・機械室、倉庫、書庫等の床の積載荷重の表示をする材料、寸法、文字等は監督員の指示による この建物は次の条件で設計されています。
建築年月施工者氏名設計者氏名設 計条 件積雪荷重積雪量○○建築設計事務所 ○○○○○建設令和 ○年 ○月○○N/㎡○○cm雪おろしをしないと危険です。
もし、積雪がこれを上回ると予想される場合は、 雪おろし表示板36 建築札38 特殊荷重の材料 ・花こう岩製 ・プラスチック製 ・ステンレス製(SUS304)文字 ・彫込み ・記入37 雪おろし 表示板材料 ・花こう岩製 ・プラスチック製 ・ステンレス製(SUS304) ・アルミ複合板寸法 横400×縦300×厚さ30(㎜)程度文字 ・彫込み ・記入(プリント)寸法(mm) 高さ(mm)耐震性能所定荷重 構法 表面仕上げ材 備考 施工箇所寸法精度※[20.2.2](2)(オ)(a)~(c)による・以下による フリーアクセスフロアの高さの寸法精度 ( )パネルの平面形状(角度)の寸法精度 ( )パネルの長さの寸法精度( )2 可動間仕切 [20.2.3]表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章によるパネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とするパネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準[20.2.4] 3 移動間仕切操作方法にパネル圧接装置 総厚さ(db/500HZ) の操作方法 (mm) 材質 仕上げパネル表面材 遮音性走行方向パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による ハンガーレールの取付け下地の補強 なるように補強する。
※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量とパネルをランナに取り付ける部品※ランナに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの・ ・ [20.2.5]脚部種類ドアエッジ表面材の材質[20.2.6] 5 手すり材種 取付箇所 備考 直径(mm) 表面仕上げ[20.2.7] 6 階段滑り止め 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂等) ・タイヤレス型取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法 □G7 黒板及び ホワイトボード[20.2.9]8 鏡 [20.2.10]厚さ(mm) ※5寸法(mm) ・図示による9 表示 [20.2.11][20.2.13] 適用安全使用温度 ・ 11 煙突ライニング[20.2.12] 材質及び仕上げ12 ブラインド10 タラップ4 トイレブース1 フリーアクセスフロア [20.2.14]幅・高さ スラット幅(mm)ボックス・レールの材種操作方法形式 操作方法の種類 スラットの種類縦型ブラインドのスラットの材質・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工13 ロールスクリーン [20.2.15]操作方式 材種ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合G□は とする。
ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合G□は とする。
形式14 カーテン開閉操作 ひだの種類品質、特殊加工等生地の種別、取付箇所 備考ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合G□は とする。
暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ [20.2.16][20.2.16]・ステンレス製材料による区分 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材強さによる区分 ※10-90仕上げ ※アルマイト形状 ※角形 及びカーテンボックス溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示による材質 ・集成材(仕上げ: ) ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) ・鋼製(仕上げ: )・額縁タイプ・目地タイプ寸法 材種 形式 外枠 内枠15 カーテンレール16 ブラインドボックス17 天井点検口18 床点検口寸法 材種 形式 備考密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする19 耐震スリット耐火性能 防水性能 備考 方向 タイプ目地・シーリング材(見え掛かりのみ)外壁 内壁 目地目地材の材質は[表9.7.1]による20 止水板 形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式施工箇所 ・図示による21 エキスパンション ・ジョイント金物22 くつふきマット受け枠 材種 備考23 流し台ユニット寸法(mm)材種W D H備考21排水 工 事1 屋外雨水排水 [21.2.1、2][表 21.2.1、2] 材料種類・記号 材種 形状 呼び径 備考硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤側塊の形状及び寸法 ・図示による排水桝の種類 ・図示による□G・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度(N/mm2) ※183 グレーチング [21.2.1]2 鋳鉄製ふた [21.2.1]凍上抑制層に用いる材料 ・ ・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※SD295・排水桝が現場打ちの場合の足掛け金物 ※[21.2.2](6)(オ) 材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被覆加工されたもの 種類 適用荷重 鍵 備考 名称形式 材質メインバーピッチ上面形状 用途 適用荷重(付着量)亜鉛めっき街きょ、縁石、側溝 4 街きょ、縁石、 [21.3.1、2][表21.3.1] 及び側溝種類 形状、寸法砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業の厚さ(mm) ※100 ・図示による・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度(N/mm2) ※18・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※SD295凍上抑制層に用いる材料 ・ [21.2.1] 5 埋戻し土 ※B種(砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない(砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない基床の厚さ及び種類 ・図示による・ ・支柱調整式・置敷式・500×500 ・1.0G・0.6G ・・帯電防止床タイル・タイルカーペット・3,000N・5,000N・ ・スタッドパネル式・スタッド式(露出)・スタッド式(内蔵)・パネル式・メラミン樹脂焼付又は アクリル樹脂焼付・壁紙張り・不燃 ・0 ・12・20 ・28・36パネル スタッド構成基材の種類性能防火 遮音性(db/500HZ)構造形式による種類 パネル表面仕上げパネル内に取付ける建具 ・あり(※図示による ・ ) ・なし部分電動式・プッシュ式・ハンドル式・・二方向 移動式・平行方向 移動式 ・手動式・電動式・鋼板・ ・壁紙張り・焼付塗装・・36未満・36以上・(材種:)・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板 ・※幅木タイプ・アルミニウム製・ステンレス製・集成材 ・クリアラッカー ・35程度・45程度 ・ ・35程度・45程度 ・ ・SUS304 表面処理(※HL程度 ・)・鋼製 表面処理(※[表14.2.2]による種別(・ 種))・アルミニウム 表面処理(※[表14.2.1]による種別(・ 種)) よる よる※ギヤ式 ・電動 ・※2本操作コード式・1本操作コード式※アルミニウム合金製 ・80・100※25・□G・・電動・コード式・操作棒式--・アルミスラット・クロススラット※アルミニウム合金製・※鋼製・・・縦形・横形・ ・手動・手動・図示に・図示に※製造所の仕様 ・図示による ・ ・鋼製・25 ・・25 ・・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・木製・スプリング式・コード式・電動式・シングル・ダブル・片引き・引分け・手引き・ひも引き・電動・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ・・図示による・・一般形・気密形・600×600・450×450・屋内用・屋内外用 ・額縁タイプ・目地タイプ・アルミニウム製・・一般形・600×600・450×450・屋内用・屋内外用 ・アルミニウム製・ステンレス製・・鍵付き・密閉形・垂直・水平※完全(全貫通型)・耐火型・非耐火型・有り・無し・シーリング材(見え掛り部のみ)・シーリング材(内外とも) ・目地材目地寸法(mm) ・スリット幅×深さ10 ・ ・スリット幅×深さ10 ・ [表14.2.1]による種別 ・BC-1種 ・BC-2種・つり戸棚・水切り・1200・900・1200・900・600・450 ・500・700市販品市販品ステンレス製・1段式 ・- -・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・・ステンレス鋼(SUS304)・硬質アルミニウム合金・・流し台・コンロ台・1200・1500・1800・600・550・600・650・550・600・650・800・850・670・620市販品トラップ付き天板ステンレス製市販品バックガード有り天板ステンレス製・アルミニウム合金製・ ・ロープ式・ハンドル式 ・テーパー式・同一断面式・埋込式・ベース式・バンド式・・上下式鎖内蔵式・標準品・スプリング式 ・・ステンレス製 ・ ・高さ ※図示による・間知石・コンクリート 間知ブロック・花こう岩・凝灰岩- - - -・A・B・鋼製書架・鋼製物品棚・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種※網入り磨き板ガラス・線入り磨き板ガラス※6.8JIS S 1039の規格による・ ・ ※500 アルミ型枠付き・回転降下式(巻取り型)※500・800・ ※500・800・ ガイドレール ※固定式(壁埋込型) ・可動式(天井収納型)表面仕上げ ※天井材張り ・ ※不燃布(不燃認定品)鋼板製又はアルミ製・垂直降下式寸法 横400×縦300×厚さ30(㎜)程度砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石・遠心力鉄筋コンクリート管・硬質ポリ塩化ビニル管・VP・VU・RS-VU□G□G ・RF-VP・B形管・・ ・※図示による※図示による※図示による※図示による※図示による・外圧管(1種)よる・ ( )( )・受枠付き、 ボルト固定・・水封形 ・T-2用・T-6用・T-20用・・有り・無し左記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209に・簡易密閉形(パッキン式)・密閉形・中ふた付き密閉形(テーパ・パッキン式)(テーパ・パッキン式)・鋼製・受枠付き、
ボルト固定・・ステンレス製・溝ふた(横断用)(側溝用)・溝ふた・桝ふた用・U字溝用・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・T-2用・歩行用・T-6用・T-14用・T-20用・歩行用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・普通目・細目・細目・ ・ ・ - - ・・凹凸形・・平形・凹凸形・・平形・ふた鋳鉄製マンホール・縁石・L形側溝・U形側溝・U形側溝ふた・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石G□※製造所の仕様による端部の形状 ※フラットエンドあり ・フラットエンドなしVer.20230404建築工事特記仕様書(8)A-08奥行(mm) ・約500 ・約600・ステンレス製取付箇所 ( 男子便所、女子便所、多目的便所 )門型・ステンレス製 ・ ・76.3φ・アルミフェンス(目隠し)・排水桝・ 生地(#400)物件名施 工設 計構造・規模RC-1 32.43㎡岐阜県建築研究センター 監 理株式会社 三宅設計○○建設工 期 R7.〇~R8.〇.〇800・凹凸形(滑り止め)教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事バフ仕上通路エレベーターホール図示・細目工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章22工 装 舗 事22事 工 装 舗路床安定化処理用添加材料・ストレートアスファルト・道路用砕石構成・以下によるコンクリートの種類 ( )設計基準強度(N/mm2) ( )所定のスランプ(cm) (※8 ・)粗骨材の最大寸法(mm) ( )・以下による間隔 ・( )m程度ごと種類 ( )構造 ・図示による添加材・塗布工法 (配合その他: )・再生アスファルト ([表22.4.1]による種類:・60~80 ・80~100)([表22.4.1]による種類:・60~80 ・80~100)23植 栽 及 び 屋 上 緑 化 工 事・コンクリート平板舗装寸法(mm) 厚さ(mm) 目地材 種類 備考クッション材 ※砂 ・空練りモルタル普通平板は (再生材料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート)とする。
・ ・インターロッキングブロック舗装備考 種類 部位 形状・寸法厚さ(mm)曲げ強度(N/mm2)クッション材 ※砂 ・空練りモルタル歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、透水性ブロックは (透水性コンクリート)とする。
仕上り面の平たん性※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は3mm以内とする。
・ ・舗石舗装厚さ(mm) 寸法(mm)形状基層 基層の厚さ(mm) 張り方 種類クッション材 ※砂 ・空練りモルタル仕上り面の平たん性※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする・ ・ジオテキスタイル種別路面標示用塗料はJIS K 5665による種類 施工 適用 色 幅(mm) 塗布厚さ(mm)低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料樹木の植栽基盤の整備 ・適用する ・適用しない[23.1.3][23.2.2、4]工法 植栽 有効土層の厚さ(mm) 整備範囲 土壌改良材植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示による ・ ) ・設けない[23.2.3] ・現場発生土の良質土 ・客土[23.2.3]「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められ種別及び指定量等 材料ないものとする[23.3.2、3]・バーク堆肥施工箇所 ※植栽範囲 ・図示 ・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)施工箇所 ※植栽範囲 ・図示 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・)・[23.3.2] 樹種、寸法、株立数等 ※図示による支柱材 ※丸太(間伐材) ・真竹[23.3.2]防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材形式 ・図示による[23.4.2、3]材料 ※幹巻き用テープ ・わら及びこも芝張りの工法 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間移植樹木の枯損処置を行う期間植栽基盤及び材料・屋上緑化システム[23.4.2][23.4.2][23.3.4、6][23.4.7][23.5.5][23.5.2~4]種類 ※コウライシバ ・ノシバ平地 ※目地張り ・べた張り法面 ※べた張り法面 ・目地張り使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・)種子の種類 発芽率 種子の量(g/㎡) 備考単位面積当たりのコンテナ数 コンテナ径 樹種 備考土壌層の厚さ ・図示による排水層 ・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※図示による見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示による(品質・性能、試験方法は別表による)支柱 ・設置する(形式: ) ・設置しないかん水装置 ・設置する(種類:・図示による ・ )・設置しない工法「屋根ふき材及び屋外に面する帳壁の風圧に対する構造耐力上の安全性を確かめるための構造計算の基準を定める件」(平成12年5月31日 建設省告示1458号)に基づく風圧力に対応した工法・図示による・(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない・A種(施工範囲: ・図示による ・通路 ・)・B種(施工範囲: ・図示による ・建物周囲その他 ・ )土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない ※引渡しの日から1年 ・無し ・ ※引渡しの日から1年 ・無し ・ 1 路床 [22.2.2、3、5][表22.2.1]路床の材料種別 材料 厚さ(mm)・路床安定処理安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法・フライアッシュセメントB種・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号)種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種□G添加量 ・ kg/m3(CBR ・3以上 ・ ) ・ジオテキスタイル厚さ(mm)・0.5~1.0 ・ 試験2 路盤 [22.3.2、3][表22.3.1] 路盤の厚さ ・図示による路盤材料([表22.3.1]による種別)3 アスファルト舗装 [22.4.2~6][表22.4.4] アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示による材料加熱アスファルト混合物等の種類・密粒度アスファルト混合物(13)・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13F)アスファルト□G骨材 ・アスファルトコンクリート再生骨材□G舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度・試験アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない4 コンクリート舗装 [22.5.2~4、6][表22.5.1、3] コンクリート舗装の厚さ舗装の種類 部位 厚さ(mm)材料コンクリート※普通コンクリート [表22.5.1]による 早強ポルトランドセメント ・使用する ・使用しない注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ6 透水性 アスファルト舗装[22.7.2、3、6]舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度目地※[表22.5.3]及び[図22.5.1]による・5 カラー舗装 [22.6.2~4] ・加熱系カラー舗装・常温系カラー舗装構成・厚さ ・図示による加熱系混合物の結合材・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %)着色骨材( )自然石 ( )工法 ・ニート工法(配合その他: )着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 ・ 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度・舗装の構成 ・図示による材料骨材 ・道路用砕石・アスファルトコンクリート再生骨材□G舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの7 ブロック系舗装 [22.8.2、3]□G□G□G□G□G□G[22.9.2]厚さ(mm)・0.5~1.0 ・ 8 砂利敷き9 路面標示用塗料[22.9.2]□G2 植栽基盤の整備1 植栽地の確認等3 植込み用土4 土壌改良材6 支柱□G単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・□G5 樹木□G□G10 地被類9 吹付けは種8 芝7 幹巻き用材料11 新植、移植樹 木、芝等の枯 保証12 屋上緑化引張強さ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・透水係数・1.5×10-1cm/sec以上 ・路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない現場CBR試験 ・行う ・行わない・クラッシャラン・粒度調整砕石・再生クラッシャラン・再生粒度調整砕石・クラシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ□G□G□G□G□G試験 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない引張強さ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・透水係数・1.5×10-1cm/sec以上 ・・クラッシャラン・切込み砂利・図示による・図示による・盛土・フィルター層・凍上抑制層・建設汚泥から再生した処理土□G・再生クラッシャラン□G[22.2.3](3)による・・図示による・図示による・図示による・ ・コンクリート舗装・図示による・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ※5.0・普通平板(N)・透水平板(P)・保水性平板(M)・300角・※60・※砂・モルタル表面加工・研ぎ出し・洗い出し・たたき出し※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)・図示による 表面加工※60※80・ ・ ・※3.0・ ・・・ 車路歩行者用通路・花こう岩・図示による・割石・・※70 ・ ※70 ・ ・アスファルト混合物・コンクリート版 ・ ・※3種1号・1種・2種溶融常温加熱粉体状 ・150・100 ・ 液状・1.0・□G□G※芝、
地被類樹高12m以上(※100 ・120 ・150)・葉張り部分・適用しない・適用する・適用する・適用しない・植栽部分・図示による・・植栽部分・図示による・※20・ ・※B種※A種・B種・C種・D種・樹木樹高7m以上~12m未満樹高3m以上~7m未満樹高3m未満(※80 ・100)(※60 ・80)(※50 ・60)※洋芝類(採取後2年以内)・※発芽率80%以上・・ ・ ・ ・・砂([表21.2.2]による)Ver.20230404建築工事特記仕様書(9)A-09※70・白 ・黄教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事※インターロッキングは全て今回工事発生品によるエ レ 工 事 べ | タ |24 1 製造所エレベーター製造所は、以下に掲げるものとし、これ以外を使用したい場合、監督員の承諾を得ること。
エレベーター室の上部設置であること。
水辺設置により、水害時に被害を及ぼさない構造として、制御盤等の主要機材は・120・図示による除去対象範囲 ・図示による ・渡り廊下天井材(撤去部分) 除去した石綿含有成形板の処分工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事建築工事特記仕様書(10)A-10(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築章 特 記 事 項 項 目Ⅱ 建築解体工事仕様1.共通仕様(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)」による。
(2)改修工事を本工事に含む場合は、各改修仕様書を適用する。
2.特記仕様(2)特記事項の中で選択する事項(・印の付いたもの)は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
特記事項に記載の[改 ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
特記事項に記載の[標 ]内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の[解 ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
物解体工事共通仕様書(令和4年度)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
1 一 般 共 通 事 項 章 特 記 事 項 項 目(4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する情・落下防止等の保全処置を講じなければならない。
報(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な補強上記事実が発生した場合は、契約書第27条(臨機の措置)の規定による。
発注者に引渡しを要するもの・金属類※PCB含有物([解5.4.1]参照)・残存油(対象機器 ・オイルタンク及びオイルサービスタンク ・ )・工事現場において再利用を図るもの及び再資源化を図るもの・処理施設当仕様書に記載の処理施設は、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。
なお、提示する施設と異なる場合にも原則として設計変更の対象としない。
・PCB含有シーリング材の分析調査・第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う採取箇所数(計 箇所)採取場所 (※図示 ・ )・第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う分析個数 (計 個)・除去処理工事撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による除去範囲 (※図示 ・ )[解1.3.10]調査 ※石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う貸与資料( )・分析による石綿含有建材の調査分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライトサンプル数 1箇所あたり3サンプル[解1.4.1]※施工計画調査 [解1.5.1][解3.1.3][解4.1.3][解5.1.2][解7.1.3]解体施工の適切・安全な工事の実施、また、分別解体等の計画を作成するため、違がある場合は、資料を添えて監督員に報告し協議すること。
解体共通仕様書各章に規定する施工計画調査を行う。
設計図書等との大幅な相・施工数量調査 [解1.5.2]調査範囲(・監督員との協議による ・図示 )調査方法(・監督員との協議による ・図示 ) の調査解 体 施 工1 事前措置 浄化槽、排水槽等の汚水及び汚物等の回収オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の回収・行う([解3.2.1(コ)]による)・行う([解3.2.1(サ)]による)2 杭の解体 杭の解体 ※行う ・行わない杭の解体工法 ・引抜き 引き抜いた杭の処理 ・図示による・破砕3 さく、照明設 備等の付属物 の解体※行う ・ 4 樹木等5 地下埋設物、埋設配管地中埋設物及び埋設配管の解体 ※行う ・ 樹木の伐採抜根及び移植 ※行う ・ 6 解体後の整地 解体後の埋戻し及び盛土・行う(各層30cm程度毎に締め固めること)整地高さ ・現状GL ・ 種別・A種 適用場所( )・B種 適用場所( )・C種 適用場所( )土質 ( )受渡場所( )・D種(細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
)適用場所( )・・行わない7 機械設備の撤去 ・撤去する配管(断熱材被覆鋼管を含む)、ダクト等の保温は分離する[解3.2.1][解3.9.2][解3.10.1][解3.11.1][解3.12.1][解3.13.1][標3.2.3]建 設 廃 物 の 処 理 棄1 発生材の処理等 注)以降4章及び5章に示す内容については、積算上の条件明示であり、処理施設※再生資源利用促進計画書及び再生資源利用計画書の提出※特定建設資材の再資源化等 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手時に再資源利用計画書及び再資源利用促進計画書を監督員に提出するものとする。
なお、計画書及び報告書は「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成したものとする。
本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法第104号 以下「建設リサイクル法」という。)施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等であって、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずることとする。
を指定するものではない。
なお、提示する施設と異なる場合は、監督員と協議する。
23建設リサイクル法 ・対象工事 ・対象工事外 なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、別表1又は2、および3の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「7解体工事に要する費用等」に定める事項は契約締結時に発注者と受注者の間で確認されたものであるため、発注者が積算上条件明示した別表の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。
但し、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものではない事項については、この限りでない。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。
本工事が「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じその規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。)である場合は、適切な措置を講ずるものとする。
ⅰ)建築設備、ⅱ)屋根ふき材( )ⅴ)その他ⅳ)基礎、ⅲ)外装材、併用の場合の理由()併用の場合の理由()分別・解体の方法 作業内容 工程・有 ・無・有 ・無・有 ・無その他の取壊し基礎・基礎ぐいの取壊し外装材・上部構造の取壊し・有 ・無屋根ふき材の取外し・有 ・無建築設備・内装材の取外し上部構造部分基礎ぐい内装等※手作業・手作業・機械作業の併用※手作業・手作業・機械作業の併用・手作業・機械作業の併用※手作業・手作業・機械作業の併用※手作業・手作業・機械作業の併用※手作業工程 ごと の 作業 内容 及び 解体 方 法 ・分別解体等の方法(解体工事)・塩化ライニング鋼管及び継手・再資源化する ・再資源化しない・木材を指定建設資材廃棄物として縮減する・資源有効利用促進法に基づく指定再資源化製品( )処理施設等の名称( )所在地等( )2 再資源化等コンクリート設資材(PC板、コンクリート平コンクリート及び鉄から成る建板、コンクリート二次製品等)木材アスファルトコンクリート中間処理施設又は再資源化施設の名称等建設廃棄物の種類 所在地・廃棄物処理法に基づく水銀使用製品産業廃棄物(・小型二次電池 ・蛍光灯、HIDランプ ・ )・硬質ポリ塩化ビニル管及び継手・再資源化する ・再資源化しない処理施設等の名称( )所在地等( )・再資源化する ・再資源化しない処理施設等の名称( )所在地等( )・再資源化する ・再資源化しない処理施設等の名称( )所在地等( )・再資源化する ・再資源化しない処理施設等の名称( )所在地等( )・ガラス・廃せっこうボード 届出に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に限る。)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、当該施設への変更については設計変更の対象としない。
[解4.4.1]章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項建築設備に使用されているアスベスト含有材の処理・行う 対象箇所 ・フランジ用ガスケット(ダクト) ・配管用成形保温材撤去方法 ※図示による※石綿含有建材の事前調査付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している吹貸与資料()・分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1 またはJIS A 1481-2JIS A 1481-3 またはJIS A 1481-4材料名サンプル数 1箇所あたり3サンプル測定時期、場所及び測定点測定時期 測定場所 適用 測定名称測定箇所数(各施工箇所ごと)石綿粉じん濃度測定・計 点 ・ 測定1測定2測定3測定4処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)処理作業室外・施工区画周辺・敷地境界処理作業室内 測定7処理作業中処理作業前(シート養生中)測定8 処理作業後処理作業後(シート撤去後1週間以降)処理作業室内調査対象室外部の付近 測定9・ ・ ・・計 点・計 点・計 点出口吹出し風速1m/s以下の位置・計 点・計 点・計 点・計 点・計 点・ ・ ・測定5測定6・ ・・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )2 施工調査1 適用範囲3 石綿粉じん 濃度測定含 有 建 材 の 除 去 等 石 綿[解6.1.1][解6.1.3][解6.1.4]6 石綿含有成形板の除去除去対象範囲 ・図示による隔離養生(負圧不要)方法 ・図示による・石綿含有成型板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種)の除去除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有成型板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種以外)の除去※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(安定型最終処分場)・石綿含有せっこうボード[解6.5.1~4]4 石綿含有吹付け材の除去除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有吹付け材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)除去工法 ※[解6.3.2](1)による ・ 5 石綿含有保温材等の除去除去対象範囲 ・図示による ・ 除去工法 ・破砕して除去 ・手ばらし除去した石綿含有保温材等の飛散防止※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有保温材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)除去対象範囲 ・図示による ・ [解6.3.1~4][解6.4.1~4]測定方法・自動測定器による測定・JIS K 3850-1に基づいた測定・測定4測定名称 測定方法粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定測定名称 試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)メンブレンフィルタ直径(mm)・測定5・測定412030 5 2547471010 240・測定・ ・測定・ ・測定・・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)除去対象範囲 ※仕上塗材面全て ・ 下地調整塗材の除去 ・含む ・含まない ・下地調整塗材無し石綿含有の下地調整塗材 ・有り ・無し 仕上塗材の除去7 石綿含有建築用・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・埋立処分(管理型最終処分場)・埋立処分(安定型最終処分場)除去した石綿含有仕上塗材の処分・集塵装置付超高圧洗浄工法・剥離剤併用手工具ケレン工法・剥離剤による除去除去工法と。
4)大気汚染防止法に則り、岐阜県担当部局に工事着手前に事前確認を行うこアル」』を参照すること。
防止に関する技術上の指針」に基づく「石綿飛散漏洩防止対策徹底マニュ等にばく露する恐れがある建築物等における作業での労働者の石綿ばく露3)石綿除去作業については、『「建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿塵飛散防止に関し隔離措置と同等の措置と判断できる工法とする。
2)上記の除去工法については、石綿障害予防規則第6条のただし書きにより粉の処分については、特別管理産業廃棄物として扱う。
1)[改9.1.5](1)(3)(4)に準ずる。
ただし、除去により発生したアスベスト等除去した石綿含有材等の処分含 有 建 材 の 除 去 等 石 綿1 発生材の処理等2 石綿含有建材3 施工調査SUS手摺採取箇所 ・図示による調査範囲(・工事範囲 ・図示による )除去対象範囲 ・図示による ・渡り廊下天井材(撤去部分) 対象仕上塗材(吹付タイル )、厚( 2 )mm程度特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 等 の管理産業廃棄物の種類分析調査を行う特別採取する数量1 施工調査2 特別管理産業廃棄物の処分等調査 処理施設の名称等採取する部位又は箇所等所在地等[解5.4.1][解5.1.2]処 理 等 45 5養生方法 ・レベル3相当養生・箇所数( )採取箇所 ・図示による 12.75%市道株 式 会 社TEL 057 4 (6 2) 1 881FAX 057 4 (6 2) 5 432 1級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号備 考工事名図面名 scale承 認 設 計 設計年月日 NO運動場砂場道路調整池配置図 S=1/1000名鉄広見線国道41号至 犬山帷子小学校西可児中学校帷子IC西可児駅可児川至 美濃加茂工事場所岐阜県可児市東帷子593番地(広陵中学校)付 近 見 取 図NNエレベーター棟増築場所格技場屋内運動場プール中庭普通教室棟(A棟)A2 : 1/1000配置図・付近見取図(E棟)(最高高さ11,200)(最高高さ6,400)(最高高さ4,000)特別教室棟(D棟)(最高高さ5,600)(最高高さ13,000)特別教室棟(C棟)(最高高さ13,000)エレベーター棟(最高高さ12,200)(鉄骨造3階建て)管理・特別教室棟(B棟)(最高高さ9,300)(最高高さ3,355)(最高高さ2,300)(8309)10,000道路境界線175,15028,44041,44021,0907,6104,3508,000駐車場(最高高さ2,865)±0-500-1000±0±0±0-600-600-600-600市道(126)道路境界線 26,480道路境界線 7,430 3,500敷地境界線市道(8359)道路境界線 170,420-500±0+2002,700敷地面積建築面積延床面積建築面積延床面積建築面積延床面積建蔽率容積率66,675.00 ㎡5,521.418,453.52面 積 表建築概要地名地番 地名地番都市計画地域 都市計画区域内(その他)用途地域第1種中高層住居専用地域防火地域指定なしその他指定 22条指定区域外道路市道幅員 8.0m、10.0m、6.0m指定の容積率指定の建蔽率 60%(70)200%6,000申請部分申請以外合 計49.9124.085,545.498,503.438.31%渡り廊下(最高高さ3,000)(最高高さ3,000)①校舎棟 ①校舎棟 ①校舎棟 ①校舎棟 ②体育室棟棟 ②体育室棟棟 ②体育室棟棟 ③ポンプ室④倉庫⑤物置室⑥器具庫⑧便所⑦倉庫2025-09 A-11可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事床既設防水モルタル面清掃 下地処理のうえ、ノンスリップ塗床仕上げ床既設塗床面清掃・下地処理のうえ、ノンスリップ塗床仕上げ承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 057 4 (6 2) 1 8811級建築士 三 宅 晶 信 第 68 2 78号FAX 057 4 (6 2) 5 432株 式 会 社外 部 仕 上 表屋 根外 壁腰 部下地床仕 上室 名新 築建物 内部仕上 表C Cアルミ笠木フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板折板t0.6 H=0.6ハゼ締め(30分耐火) ガラス繊維シート裏貼 t5軒先谷樋耐酸被覆鋼板t0.5 受金物FBt3× 38@500共雨 樋 硬質塩ビ製 100φ(カラー)ステンレス製掴み金物@1200以内蹴上・踏面・踊場モルタル面水洗い清掃壁(内外面共)・上裏吹付タイル面水洗い清掃C棟屋外階段(既設)アルミ型材格子30×50屋外鉄部既存アルミ笠木一部撤去・一部復旧(取替)2階通路3スロープ(ポリプロピレン製組立式)新設SU S手摺、S USフェンススロープ(ポリプロピレン製組立式)新設3階通路3SU Sフェンスエレベーター昇降路エレベーターホールモルタル下地磁器タイル(1 00角)張(ノン スリップ)下地腰仕 上 下地 仕 上胴縁 C外壁材(耐火サンドイッチパネル)顕し天 井下地 仕 上屋根折版ガラス繊維シート裏貼顕し顕し幅 木-L GS備 考通路1CステンレスHL H60--壁LGSscal e Cエレベーターホール L GS通路1C --LGSビニ ル床シートt2.5(屋外用 ノンスリップ)C-Cエレベーターホール L GSC --LGSC -ビニ ル床シートt2.5(屋外用 ノンスリップ)C-LGS- LGS通路2通路31階2階3階耐火構造一覧表 既存磁器タイル 100角のうえ、タイル表面防滑処理既存防水モルタル面清掃、下地処理のうえ、ノンスリップ塗床仕上げ既存防水モルタル面清掃、下地処理のうえ、ノンスリップ塗床仕上げ-ステンレスHL H60-ステンレスHL H60-通路1・通路2通路3-通路2・通路3-廻り縁 天井高--塩ビ29 6529 65SUS手摺、ステ ンレス排水溝S USフ ェンス、ステン レス排水溝25 0025 00 S USフ ェンス、ステン レス排水溝SUS手摺、ステ ンレス排水溝25 0025 00SUS手摺、ステ ンレス排水溝25 00 S USフ ェンス、ステン レス排水溝29 65通路3 )既存有孔ケイ カル板t6のまま塩ビ既存塩ビ既存のまま- -塩ビ塩ビS USフ ェンスFP060NE-0199区 分耐火サンドイッチパネル厚75(耐火イソバンドPro75mm同等品以上)ドリルビス止め認 定 番 号 材 料 の 名 称外壁1時間耐火構造取 付 方 法1,860 1,3105,3152,5802,640屋根ライン屋根ライン2,000後退1,1701階床求積図 S=1/200 2階床求積図 S=1/200 3階床求積図 S=1/2005,3152,6401階床面積表5,3152,6402,5801,860 1,3101,860 1,3105,3152,5802,640屋根ライン1階床面積表建築面積求積図 S=1/200建物面積表:床面積算入部分を示す :床面積算入部分を示す :床面積算入部分を示す :建築面積算入部分を示す2階床面積表 3階床面積表① ① ①②②① 2.64×5.315=14.0316 ① 2.64×5.315=14.0316 ① 2.64×5.315=14.0316② 1.86×2.58 = 4.7988② 1.17×2.58 = 3.0186仕上表 建築面積・ 床面積表④②① 2.64×5.315=14.0316①1,120屋根ライン1,0001,000 310③1,0009001,000③ 1.86×2.58=4.7988 ④ 0.31×0.9=0.2794,440 1,000② 1.12×4.44=4.9728合計建築面積 24.0822 → 24.08㎡耐火サンドイッチパネルt 75(横張)コンクリート打放し(補修)、複層仕上塗材E目地切外構インターロッキング舗装工事支障部分:躯体RC造及び踏面PC版撤去、RC造階段(磁器タイル100角仕上)新設渡り廊下階段(既設)北側部分渡り廊下(C棟~屋内運動場間) 屋上昇降路部分モルタル塗・ウレタン塗膜防水下地モルタル塗・ウレタン塗膜防水下地区 分耐火間仕切壁一覧表1時間耐火間仕切壁認 定 番 号FP060NP-0007下地: LGS 強化石膏ボードt21 上張:強化石膏ボードt21区 分防火材料一覧表 不 燃 材 料目地処理:ガラス繊維テープ+ジョイントコンパウンド(下塗り、
上塗り)認 定 番 号NM-8578NM-8615備 考材 料 の 名 称ケイ酸カルシウム板(無石綿)t6強化石膏ボード(GBF)仕 様1時間耐火合成スラブ 計 14.0316 → 14.03㎡ 計 18.8304 → 18.83㎡ 計 17.0502 → 17.05㎡ 合計床面積 49.91㎡2025-09 A-12渡り廊下(C棟~屋内運動場)(既設)床タイル既設床磁器タイル面防滑処理軽鉄天井下地 ケイカル板t6 NAD塗装(エ レベー ター昇降路側)強化石膏ボード(GB F)t 21二重張NDA塗装(上記以外)珪酸カルシウム板t1 2張N DA塗装(エレベーター昇降路側)強化石膏ボ ード (GBF )t21二重張ND A塗装(上記以外 )珪酸カルシウム板t1 2張NAD塗装(エレ ベータ ー昇降路側)強化石膏ボード (GBF )t2 1二重張N AD塗装軒天・ピロティ天井床既設防水モルタル面清掃 下地処理のうえ、歩行用ウレタン塗膜防水ノンスリップ仕上2,520 2,520 2,5202.64×2.520=6.6528 →6.65㎡(1階、2階、3階共) 合計6.65×3=19.95㎡上記以外部分:踏面PC版撤去・躯体RC造存置のうえ、RC造階段新設(磁器タイル1 00角仕上)新設既存シート防水一部撤去、一部塩ビシート防水新設(立上り共)新設床部分:モルタル下地のうえ、歩行用ウレタン塗膜防水ノンスリップ仕上(工事支障部分・排水管移設部分)既存インターロッキング撤去・復旧(撤去発生材インターロッキング使用)(C棟~屋内運動場間 不陸(凹)部分)既存インターロッキング一時撤去、不陸調整(砕石)のうえ砂敷きインターロッキング敷(撤去発生材使用)塗膜防水パラテックス B-2工法 塗膜防水パラテックスB-2工法鉄骨顕し(錆止塗装・耐火被覆(1h耐火)) 鉄骨顕し(錆止塗装・耐火被覆(1h耐火))LGS耐火被覆( 1h耐火)L GS下地、珪酸カルシウム板t12張N DA塗装LGS耐火被覆( 1h耐火)L GS下地、珪酸カルシウム板t12張N DA塗装LGS珪酸カルシウム板t1 2張NAD塗装LG S(上記以外 )珪酸カルシウム板t 12張NAD塗装耐火被覆( 1h耐火)L GS下地、珪酸カルシウム板t12張N DA塗装亜鉛メッキのうえりん酸処理仕上(柱型)露出鉄骨亜鉛めっきのうえ りん酸処理、(柱型)露出鉄骨亜鉛めっきのうえ りん酸処理、(柱型)露出鉄骨亜鉛めっきのうえ りん酸処理、
通路2)既存有孔ケイカル板t6撤去・ケイカル板t6NDA塗新設ケ イカル板 t6目透かしN AD塗ケ イカル板 t6目透かしN DA塗ケ イカル板 t6目透かしN DA塗FP060FL-9095 QLデッキ合成スラブ(連続支持)アクリル樹脂系非分散形塗料(NAD)NM-8585可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事多目的トイレ75,09023012,500 62,3602,500 7,500 2,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001804,500 4,500 4,500 2,500 5,5004,500 4,500 4,500 4,50020020018,4004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50015015072,3007,500 2,500 3,600 3,90017,500 22,750 18,120607,500 3,000 7,500 606,000 1,30010,000 2,500 4,510 4004,000 5104,5001604,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50017,4105,0002,5602,8003,500 4,00013,6007,500 6,1002,00045,160 17,0001602,500 9,000 10,000 16018,5004,500 15031,8004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500150生徒指導室相談室CR1 CR6 CR5 CR4 CR3 CR2職員室印刷室保健室昇降口校長室休養室更衣室更衣室資料室倉庫多目的ホール図書室第1視聴室特殊CR 特別活動室準備室第2視聴室倉庫DWパントリー木工室準備室金工室灯油庫AY1AY2AY3AY4AY5CY2CY1CY3CY4BY7BY1BY2BY3BY4BY5BY6BY9BY8BX1 BX4 BX3 BX2AX1 AX2 AX3 AX4 AX5 AX6 AX7 AX8 AX9 AX10 AX11 AX12 AX13 AX15 AX14DY8DY7DY6DY5DY4DY3DY2DY1DX2 DX1BY17BY16BY14BY15BY13BY12BY11BY10BX1 BX3CX1BX7CX3 CX2 CX4 CX6 CX7 CX8 CX9 CX10 CX11CX5資料室廊下BX4 BX5管理・特別教室棟(B棟)駐車場特別教室棟(C棟)中庭特別教室棟(D棟)普通教室棟(A棟)女子便所男子便所職員便所(女)職員便所(男)女子便所 男子便所EX1 EX2 EX3 EX4 EX54,500 4,500 4,500 4,500N4,0001,500 1,500EY2EY3EY1EY47,500 3,000 9,00019,500FY1HY1GY3GY2GY1HY218,000 3,000 10,300 6,500 2,950 700AY340,810CY310,200 4,400 1,840花壇2,000 1,200CY360花壇BX6FY3FY214,300 3,000150 3,3502,5007001,2003,0003,000渡り廊下承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社sc ale 1/3001階既設平面図エレベーター棟増築位置2025-09A-13可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事多目的トイレ75,09023012,500 62,3602,500 7,500 2,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001804,500 4,500 4,500 2,500 5,5004,500 4,500 4,500 4,50020020018,4004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50015015072,3007,500 2,500 3,600 3,90017,500 22,750 18,120607,500 3,000 7,500 606,000 1,30010,000 2,500 4,510 4004,000 5104,5001604,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50017,4105,0002,5603,500 4,00013,6007,500 6,1002,00045,160 17,0001602,500 9,000 10,000 16018,5004,500 15031,8004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500150生徒指導室相談室CR1 CR6 CR5 CR4 CR3 CR2職員室印刷室保健室昇降口校長室休養室更衣室更衣室資料室倉庫多目的ホール図書室第1視聴室特殊CR 特別活動室準備室第2視聴室倉庫DWパントリー木工室準備室金工室灯油庫AY1AY2AY3AY4AY5CY2CY1CY3CY4BY7BY1BY2BY3BY4BY5BY6BY9BY8BX1 BX4 BX3 BX2AX1 AX2 AX3 AX4 AX5 AX6 AX7 AX8 AX9 AX10 AX11 AX12 AX13 AX15 AX14DY8DY7DY6DY5DY4DY3DY2DY1DX2 DX1BY17BY16BY14BY15BY13BY12BY11BY10BX1 BX3CX1BX7CX3 CX2 CX4 CX6 CX7 CX8 CX9 CX10 CX11CX5資料室廊下BX4 BX5管理・特別教室棟(B棟)中庭特別教室棟(D棟)普通教室棟(A棟)女子便所男子便所職員便所(女)職員便所(男)女子便所 男子便所EX1 EX2 EX3 EX4 EX54,500 4,500 4,500 4,500N4,0001,500 1,500EY2EY3EY1EY47,500 3,000 9,00019,500FY1HY1GY3GY2GY1HY218,000 3,000 10,300 6,500 2,950 700AY340,810CY310,200 4,400 1,840花壇2,000 1,200CY360花壇BX6FY3FY214,300 3,0002,5007001,2001503,3502,800駐車場増築エレベーター棟3,0003,0003,0003,0003,0003,000渡り廊下凡例:アルミ天井点検口450角新設(軽天開口補強含む)特別教室棟(C棟)2025-09A-14既存床磁器タイル防滑処理(点模様範囲)承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社sc ale 1/3002,500 1957001 2 3A B C3,5851,6251階新平面図2,2502,2501953201951,9452,4254,925可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社sc ale 1/30010,000 2,500 4,510 400 4,5001604,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50017,410 45,1601602,00075,09023012,500 62,3602,500 7,500 2,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001804,500 4,500 4,500 2,500 5,5004,500 4,500 4,500 4,500200 20018,4004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,500 2,500 3,600 3,90017,500 22,750 18,120607,500 3,000 7,500 605,0004,500 4,350 150 4,500 4,500 15022,200多目的ホール4,3404,3504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,500DW3,000CR7 CR8 CR9 CR10 CR11 CR1217,5002,500 3,600 3,900180男子便所 女子便所13045,260スタジオ27,015放送室前室130暗室薬品庫資料室4,510400160準備室第2美術室第1美術室資料室1602,730 2,2707,500 7,50018,000被服室準備室 調理室廊下第1理科室 準備室 第2理科室CY1BY1BY4BY9AX10 AX11BX1 BX2BX3 BX4CX2CX7 CX1 CX6 CX5CX4CX3 CX9 CX10 CX11 CX8AX1AX2 AX3AX4AX5 AX6 AX7 AX9AX8AX13AX14AX15AX12AY1AY5AY4AY3AY2BY3BY2BY7BY8BY6BY5BY11BY10CY4CY2CY3女子便所男子便所N管理・特別教室棟(B棟)特別教室棟(C棟)普通教室棟(A棟)エレベーター棟増築位置2階既設平面図5,000特別教室棟(D棟)(屋上)(屋上)渡り廊下EXP.J▲▲EXP.J2025-09A-15可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事5,00010,000 2,500 4,510 400 4,5001604,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50017,410 45,1601602,00075,09023012,500 62,3602,500 7,500 2,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001804,500 4,500 4,500 2,500 5,5004,500 4,500 4,500 4,500200 20018,4004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,500 2,500 3,600 3,90017,500 22,750 18,120607,500 3,000 7,500 605,0004,500 4,350 150 4,500 4,500 15022,200多目的ホール4,3404,3504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,500DWCR7 CR8 CR9 CR10 CR11 CR1217,5002,500 3,600 3,900180男子便所 女子便所13045,260スタジオ27,015放送室前室130暗室薬品庫資料室4,510400160準備室第2美術室第1美術室資料室1602,730 2,270被服室準備室 調理室廊下第1理科室 準備室 第2理科室CY1BY1BY4BY9AX10 AX11BX1 BX2BX3 BX4CX2CX7 CX1 CX6 CX5CX4CX3 CX9 CX10 CX11 CX8AX1AX2 AX3AX4AX5 AX6 AX7 AX9AX8AX13AX14AX15AX12AY1AY5AY4AY3AY2BY3BY2BY7BY8BY6BY5BY11BY10CY4CY2CY3女子便所男子便所N管理・特別教室棟(B棟)特別教室棟(C棟)普通教室棟(A棟)増築エレベーター棟3,000 7,500 7,50018,0005,0005,0005,0005,000渡り廊下(屋上)特別教室棟(D棟)(屋上)承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社scale 1/3002階新平面図A B C3,5852,0501,6251 2 3 42,5001952,5802,775▲▲EXP.JEXP.J(既設)2025-09A-162,250 1,9453201951952,2502,4254,925可 児 市 立 広 陵 中 学 校 エ レ ベ ー タ ー 棟 増 築 工 事承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574
(62 ) 54 32株 式 会 社sc ale 1/3002,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001804,500 4,500 4,500 2,5004,500 4,500 4,500 4,500200 20018,400多目的ホール7,500DW17,5002,500 3,600 3,900180CR18 CR17 CR16 CR15 CR14 CR13女子便所 男子便所7,500 2,500 3,600 3,90017,500 22,750 18,120607,500 3,000 7,500 6056,8604,5001604,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50016040,820160AX5 AX6 AX2 AX3 AX4 AX1 AX8AX7AX9 AX10 AX11 AX14 AX12 AX13CX1 CX2CX5CX4 CX3 CX6 CX7 CX8 CX9CX10CX11AY4AY3AY2AY1AY5CY1CY3CY2CY4第1音楽室 準備室 第2音楽室廊下N特別教室棟(C棟)管理・特別教室棟(A棟)普通教室棟(A棟)3階既設平面図エレベーター棟増築位置3,000 7,500 7,50018,0005,0002025-09A-17可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社sc ale 1/3002,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001804,500 4,500 4,500 2,5004,500 4,500 4,500 4,500200 20018,400多目的ホール7,500DW17,5002,500 3,600 3,900180CR18 CR17 CR16 CR15 CR14 CR13女子便所 男子便所7,500 2,500 3,600 3,90017,500 22,750 18,120607,500 3,000 7,500 6056,8604,5001604,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50016040,820160AX5 AX6 AX2 AX3 AX4 AX1 AX8AX7AX9 AX10 AX11 AX14 AX12 AX13CX1 CX2CX5CX4 CX3 CX6 CX7 CX8 CX9CX10CX11AY4AY3AY2AY1AY5CY1CY3CY2CY4第1音楽室 準備室 第2音楽室廊下N特別教室棟(C棟)管理・特別教室棟(A棟)普通教室棟(A棟)2,5002,7752,5801953,5852,0501,6251 2 3 43,000 7,500 7,50018,000A B C増築エレベーター棟3階 新平面図5,0005,0005,0005,0005,000▲EXP.J1,8602025-09A-182,2501,945320 2,2501951952,4254,925可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事IA B承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 057 4 ( 62) 18811級建築士 三 宅 晶 信 第68 2 78号FAX 057 4 ( 62) 5432株 式 会 社立 面 図scale 1/100西面南面立面図 1/100仕上凡例ABAAABEFアルミ笠木CCCDC アルミ見切縁D竪樋 カラーVPφ100 SUS掴み金物共E水切フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t0.4F 塩ビシート防水Gアルミ型材格子30×50HHIIIIステンレスフェンスJJステンレス見切縁KKL階段蹴上・踏面 磁器タイル100角張耐火サンドイッチパネルt75(横張)DM アルミフェンスMNNEXP.JカバーO 複層塗材EO2025-09A-19P SUS箱樋D東面AABEFCCDDPL北面ABACCGHIMONACCINO北面(一部)(アルミ型材格子後方)IIO O OAAC CCIIAAAOHOHQ 既設屋外階段床壁上裏水洗い清掃QQQQQQQQQQQININ鉄骨亜鉛メッキリン酸処理仕上柱型鉄骨亜鉛メッキリン酸処理仕上可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 05 74 ( 62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 05 74 ( 62) 543 2株 式 会 社scale 1/100 断面図850 3,750 3,750 350~3,2003,500▽ ▽3FL2FL1FL▽2,580195 2,5002 4 37,8955308503,7503,750GL▽▽1FL2FL▽3FL▽3003,200GL▽▽▽1FLC棟1FL1502,500水上梁天端▽▽300水下梁天端2,500301201002,965CB A270A-B通間2,965 2,500 2,500C B A2,545 1,6258503,7503,7503,850GL▽▽1FL2FL▽3FL▽最高高さ12,200断面図 1/1001-2通間1,1301,400最高高さ12,20011,8502025-09A-203-4通間11952,425195 2,250 1,945可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事根巻コンクリートC棟特別活動室教室承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 0 574 (62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 0 574 (62) 543 2株 式 会 社scal e 1/501階 平面図詳細図CY2 CY3 CY41階平面詳細図 1/505,055 650既存アルミ両開きドア存置既設門扉(SUS製)存置UPC棟第二視聴覚教室屋外階段UP廊下+50+150±0±0スロープ勾配1/10UP壁芯▽160CX11CX104, 5007,500 3,0009,000 2,6601,8402,905 2,840 3,255980 250 980150 2,210 150 6753,1856,2392,510400既存竪樋既存竪樋既存花壇立上り壁存置花壇1253,185275 2,910 400 1,6252,500900水勾配エレベ ーターホールマシンルームレスエレベーター(11人乗り)700アルミ型材格子30*501,62523CY3ADX2DX1床:既存磁器タイル100角のうえ、タイル表面防滑処理床:モルタル下地磁器タイル100角貼(ノンスリップ)水勾配±0ノンスリップSUSグレーチング共SUS手摺195SUS見切縁SUS見切縁通路1AW1通路2通路3床:既存磁器タイル100角のうえ、タイル表面防滑処理アルミフェンス新設AW( 既存)延焼のおそれ範囲フロートガラスt5撤去磨き網入りガラスt6.8新設(範囲:建具表による)ポリエチレン製組立式スロープ新設(斜線範囲)磨き網入りガラスt6.8(既存のまま)磨き網入りガラスt6.8(既存のまま)AW磨き網入りガラスt6.8新設(範囲:建具表による)延焼のおそれ範囲フロートガラスt5撤去(C棟~屋内運動場間通路全域)(C棟~屋内運動場間通路全域)新設竪樋新設横引き樋(D棟外壁に添架)既設インターロッキング舗装撤去・復旧(詳細別図による)既設PC版製階段撤去、RC造(磁器タイル100角仕上)階段新設1112D棟金工室渡り廊下渡り廊下SUSフェンス(A)地覆(A)SUSフェンス(A)地覆(A):新設ELV棟1FLからの既設床高さ床レベル凡例凡例:床既存磁器タイル100角のうえ、タイル表面防滑処理部分:耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)2025-09 A-21排水溝W100既存屋外階段壁床上裏水洗い清掃LGS巾100LGS巾100LGS下地(範囲・仕様外構図による)(斜線範囲)仕上がり高さ1FL2,4254,925 195195 1952,2502,250 1,945320320 2,2504,595C B1LGS巾652,520階段下土間コン金ゴテ押え可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事SUS手摺SUS手摺2,050承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 05 74 ( 62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 05 74 ( 62) 543 2株 式 会 社scal e 1/502 階 平面図詳細図D棟屋上±0±05,055 650既存アルミ両開きドア存置屋外階段675UPDN調理室廊下C棟第二理科教室+50床レベル凡例+150±0±02階平面詳細図 1/507,500CY2 CY3 CY43,000壁芯▽160CX11CX104, 500スロープ勾配1/10UPUP既存壁用EXP.J既存床用EXP.Jスロープ新設(斜線範囲)ポリエチレン製組立式既存アルミ笠木存置既存ドレン存置床用EXP.Jカバー新設既存床用EXP.Jカバー撤去既存手摺H=FL+1250(SUS60φ・手摺子16φ@130)撤去立上りRC壁(H≒400)共撤去既存手摺H=FL+1250(SUS60φ・手摺子16φ@130)存置既存ドレン存置既存手摺存置(SUS60φ)既存手摺存置(SUS60φ):新設ELV棟2FLからの既設床高さ新設竪樋マシンルームレスエレベーター(11人乗り)4009002,500150980 2502,2102,5103,185980150 675エレベーターホールDX1DX223A1,625アルミ型材格子30*50SUS手摺(既存シート防水撤去共)既存シート防水撤去、
塩ビシート防水(立上り共)(斜線範囲)既存床用EXP.Jカバー(SUS製)撤去・復旧(取替)(斜線範囲)(小口塞ぎパネル新設共)小口塞ぎパネルSUS既存アルミ笠木存置既存アルミ笠木撤去・復旧(取替)(斜線範囲)地覆コンクリート・カラーガルバリウム鋼板水切t0.4新設(既存通路屋根RCスラブ上)(金物押え・端部シーリング共)既存シート防水存置195 2,5802,775*1*1 組立式ポリエチレン製スロープ(アビリティ・ケアネット(株)ブロックビルト同等品以上)4床水勾配(既設)床:既存防水モルタル面清掃ノンスリップ塗床仕上げ下地処理のうえ、床:既存塗床面清掃・下地処理のうえ、ノンスリップ塗床仕上げSUS見切縁ノンスリップSUSグレーチング共水勾配SUS見切縁1,860通路1通路2通路3床:モルタル下地ウレタン塗膜防水、ビニル床シートt2.5(屋外用ノンスリップ)AW2AW3AW延焼のおそれ範囲フロートガラスt5撤去磨き網入りガラスt6.8新設(範囲:建具表による)床:モルタル下地ウレタン塗膜防水、ビニル床シートt2.5(屋外用ノンスリップ)新設竪樋新設横引き樋新設竪樋床:既存)塗床床:既存)モルタル防水13渡り廊下屋上地覆(A)SUSフェンス(A):耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)2025-09A-22排水溝W100外壁パネル下端SUS箱樋(斜線範囲)(新設竪樋に接続)樋カラーVP40φ床:既存通路屋根RCスラブ(既設シート防水共)撤去・増築スラブ新設(点模様範囲)モルタル下地ウレタン塗膜防水、ビニル床シートt2.5(屋外用ノンスリップ)既存屋外階段壁床上裏水洗い清掃小口塞ぎ共壁EXP.JカバーLGS巾100LGS巾100LGS下地LGS下地SUSフェンス(A)3FL~GL排水溝排水カラーVP50φカラーVP40φSUSフェンス(A)1952,2502,2501953201,945B1952,4254,9251CLGS巾65LGS巾652,520既設EXP.Jカバー可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事1,000SUS手摺承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 0 574 (62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号 FAX 0 574 (62) 543 2株 式 会 社4, 500CX10CX11160▽壁芯CY4 CY3 CY27,5003階平面詳細図 1/50DN床水勾配(既設)±0+50±0屋外階段C棟屋上既存床防水モルタル面清掃・下地処理のうえ、UPスロープ勾配1/10スロープ新設(斜線範囲)ポリエチレン製組立式3,000 450+150床レベル凡例:新設ELV棟3FLからの既設床高さ1502,510250 980 9802,2103,185150マシンルームレスエレベーター(11人乗り)4009002,5002,050エレベーターホール67523A1,625屋根庇ライン屋根庇ラインSUS手摺SUS手摺900エレベーターホール1952,7752,5804床EXP.Jカバー既存手摺存置(SUS60φ)接続床新設屋根庇ラインノンスリップSUSグレーチング共水勾配通路1通路2通路3床:モルタル下地ウレタン塗膜防水、ビニル床シートt2.5(屋外用ノンスリップ)ビニル床シートt2.5(屋外用ノンスリップ)床:モルタル下地ウレタン塗膜防水、AWAW32scal e 1/503701252,1201,1701,860既設腰壁撤去既設SUS手摺(60φ)撤去1,3102,0001,000△建築面積算定ライン建築面積算定ライン1,0001,000 3103454,4409002,9003階 平面図詳細図▽屋根庇ラインから2m後退位置地覆(A)地覆(A)SUSフェンス(A)SUSフェンス(A)SUSフェンス(B)SUSフェンス(B)立上り壁(A)立上り壁(A)壁EXP.Jカバー壁EXP.Jカバー:耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)2025-09A-23排水溝W100SUS見切縁SUS見切縁既存屋外階段壁床上裏水洗い清掃LGS巾100LGS巾100LGS下地1,120カラーVP40φ3FL~GL排水溝排水カラーVP50φ1952,4251195C3201951,945B2,2502,2504,925歩行用ウレタン防水ノンスリップ仕上LGS巾50LGS巾65LGS巾652,520アルミ型材格子30*50可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 0 574 (62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 0 574 (62) 543 2株 式 会 社4, 500CX10CX11160▽壁芯CY4 CY3 CY27,5003階平面詳細図 1/50DN屋外階段C棟屋上通路3,000 4501502,510250 980 9802,2103,1851504002,5002,05067523A1,6251952,7752,5804≒570 ≒570樋:耐酸被覆鋼板アルミ笠木フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 屋根折版t0.6 H=90 ハゼ締めガラス繊維シート裏貼t5共scal e 1/50屋根伏図3,1703453702025-09A-2412,4254,925C B2,250 1,9453201952,250 295可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 05 74 ( 62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号 FAX 05 74 ( 62) 543 2株 式 会 社scale 1/50断面詳細図2025-09A-25耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)アルミサッシュ(FIX)アルミサッシュ(FIX)ロックウール充填600 170 170ELVホールフッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 屋根折版t0.6 H=90 ハゼ締めアルミ笠木850 3,750 3,750 3,850最高高さ12,200220C▽3FL▽2FL▽1FLアルミ額縁ELVホールELVホールアルミ額縁6002,5001,6001,6001,3802,5001,340 1,700 540ガラス繊維シート裏貼t5共廻縁塩ビSUS手摺SUS巾木H60廻縁塩ビSUS手摺SUS巾木H6012030 100モルタルt40下地ウレタン塗膜防水ビニル床シートt2.5(屋外用ノンスリップ)モルタルt40下地ウレタン塗膜防水ビニル床シートt2.5(屋外用ノンスリップ)ケイカル板t12NAD塗装ケイカル板t12NAD塗装ケイカル板t12NAD塗装ケイカル板t12NAD塗装ケイカル板t12NAD塗装SUS手摺三方枠ステンレス製HL三方枠ステンレス製HL耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)30 100120ELVホール ELVシャフトELVホール ELVシャフトELVホール ELVシャフト100パネル働き幅850 3,750 3,750▽ ▽3FL2FL▽GL▽1FL700*1アルミ水切アルミ笠木水上梁天端▽水下梁天端▽3002,9652,965水切フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t0.4▽2FL50竪樋:カラーVPφ100SUS掴み金物アルミ見切縁強化石膏ボード(GBF)t21 2重張200100磁器タイル貼(ノンスリップ)*1▽GL耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)最高高さ12,200▽水上梁天端▽水下梁天端300455100*1アルミ笠木ロックウール充填耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 屋根折版t0.6 H=90 ハゼ締めガラス繊維シート裏貼t5共アルミ笠木ガラス繊維シート裏貼t5共フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 屋根折版t0.6 H=90 ハゼ締め2,580530軽天下地ケイカル板t63,20025,31542,500 1953断面詳細図 1/50耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)ロックウール充填廻縁塩ビ2,500 2,500既存シート防水撤去既存シート防水撤去下地調整のうえ、塩ビシート防水立上り共、
端部シーリング共(軽鉄下地共)竪樋:カラーVPφ100SUS掴み金物SUS巾木H60廻縁塩ビSUS巾木H60廻縁塩ビSUS手摺SUS手摺 SUS手摺SUS巾木H60EXP.Jカバー新設12.57こま詰めロックウール強化石膏ボード(GBF)t21 2重張三方枠ステンレス製HL*2*2谷樋耐酸被覆鋼板(受金物共)耐火サンドイッチパネルt75(横張)コンクリート打放し(補修)複層仕上塗材E目地切耐火サンドイッチパネルt75(横張)耐火サンドイッチパネルt75(横張)耐火サンドイッチパネルt75(横張)通路3渡り廊下通路2通路2ノンスリップSUSグレーチング共排水管接続は外構図によるロックウール充填ロックウール充填ロックウール充填757575排水溝W1001,0501,050SUS箱樋t1.6 排水管(カラーVP40φ)は新設竪樋に接続SUS見切縁t1.6内部床面・立上面モルタルt40下地ウレタン塗膜防水モルタルt40下地ウレタン塗膜防水ビニル床シートt2.5(屋外用ノンスリップ)モルタルt40下地ウレタン塗膜防水ビニル床シートt2.5(屋外用ノンスリップ)ビニル床シートt2.5(屋外用ノンスリップ)LGS巾100LGS巾100LGS巾100ケイカル板t6NAD強化石膏ボード(GBF)t21 2重張 NAD塗装強化石膏ボード(GBF)t21 2重張 NAD塗装ケイカル板t12NAD塗装強化石膏ボード(GBF)t21 2重張 NAD塗装軽天下地既存のまま塗膜防水パラテックスB-2工法既存磁器タイル100角のうえ、
タイル表面防滑処理(C棟~屋内運動場間通路全域)1FL▽C棟1FL150▽柱芯(通り芯)壁芯(胴縁芯)柱芯(通り芯)壁芯(胴縁芯)4501FL▽30030015050 800 1,550 450▽GL内部床面・立上面塗膜防水パラテックスB-2工法2,050壁芯250 150 800柱芯(通り芯)ピット195 2,4251強化石膏ボード(GBF)t21 2重張SUS巾木H60ケイカル板t12NAD塗装(LGS巾65下地)(LGS巾65下地)ケイカル板t12NAD塗装ビニル床シートt2.5(屋外用ノンスリップ)モルタルt40下地ウレタン塗膜防水耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)ケイカル板t12NAD塗装(LGS巾65下地)(LGS巾65下地)耐火サンドイッチパネルt75(横張)7575廻縁塩ビSUS手摺SUS巾木H60ケイカル板t12NAD塗装2,9653,580 170 3,580 170耐火被覆RW吹付厚25(1h耐火)報知器点検ボックス軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装目透かしNAD塗装軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装軽天下地ケイカル板t6目透かしNDA塗装軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装軽天下地 ケイカル板t6目透かしNAD塗装軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装有孔ケイカル板t6撤去・ケイカル板t6目透かしNAD塗装2010519532011952,425200*1:外壁 耐火イソバンドPro厚75又は同等品以上*2:屋根 セキノ興産 SV-3N型(30分耐火)又は同等品以上80030070柱芯(通芯)壁芯(胴縁芯)柱面33002,500 195400 400 400 400300300800 50 1502002020020200コンクリート打放し(補修)複層仕上塗材E目地切B C2,250 195 195400 400 1,450 400 400(LGS巾65下地)柱面壁芯70柱芯(通り芯)150150 208005050700700 1,300コンクリート打放し(補修)複層仕上塗材E目地切300225増し打ち325 220195400 400320100増し打ち増し打ちアルミサッシュ(FIX)アルミ額縁エレベーターレール支持柱エレベーターレール支持柱エレベーターレール支持柱(EP17)(EP17)(EP17)C C195 2,250 195地覆新設:差し筋アンカーD13@200 横筋2-D13コンクリート(fc21N/mm2 S18)打耐火サンドイッチパネルt75(横張)耐火サンドイッチパネルt75(横張)*1*1エレベーターレール支持柱(EP12)エレベーターレール支持柱(EP12)エレベーターレール支持柱(EP12)ELVシャフトELVシャフトELVシャフト▽3FL▽2FLトロリービーム(EB12T)(EB15T×2)C-75×45×15×2.3C-75×45×15×2.3C-75×45×15×2.3C-75×45×15×2.3カラーガルバリウム鋼板t0.4水切りロックウール充填200可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 057 4 (6 2) 1 8811級建築士 三 宅 晶 信 第 68 2 78号FAX 057 4 (6 2) 5 432株 式 会 社scale 1/60CY2 CY3 CY45,055 650壁芯▽160CX11CX104, 5007,500 3,000980 250 980150 2,210 150 6753,1856,2392,510400既存竪樋既存竪樋2,5007001,6252 3 CY3C A1953,185 4,570275 2,910 400 1,625 345 2,2002,905 2,840 3,2551,8409,000 2,660DX2DX1EXP.Jカバー取替屋外階段C棟第二視聴覚教室廊下エレベーターホールSUS見切縁EXP.Jカバー新設エレベーター昇降路(斜線範囲)C棟特別活動室1階 天井伏図通路1(斜線範囲)通路3通路2既存有孔ケイカル板t6(既存のまま)渡り廊下渡り廊下凡例:アルミ天井点検口450角2025-09A-26アルミ見切縁アルミ見切縁2,2501951953201,9452,4254,9251B2,250(斜線範囲)軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装既存有孔ケイカル板t6撤去・ケイカル板t6目透かしNAD塗装新設(軽天下地既存使用)既存有孔ケイカル板t6撤去・ケイカル板t6目透かしNAD塗装新設(軽天下地既存使用)軽天下地は全て25型とする特記1階天井伏せ図 1/60可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事3,570承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 05 74 ( 62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 05 74 ( 62) 543 2株 式 会 社s cale 1/602,0505,055 650675DN7,500CY2 CY3 CY43,000壁芯▽160CX11CX104, 5004002,500150980 2502,2102,5103,185980150 67523A1,625195 2,5802,7754エレベーターホール通路屋外階段調理室C棟第二理科教室廊下通路EXP.Jカバー新設1,860既存コンクリート打放吹付タイルコンクリート打放し・複層塗材Eコンクリート打放し・複層塗材E(斜線範囲)エレベーター昇降路アルミ見切縁2階天井伏図 1/60DX1DX2既存有孔ケイカル板t6EP(既存のまま)4, 500CX10CX11160▽壁芯CY4 CY3 CY27,500DN3,000 450+1501502,510250 980 9802,2103,1851504002,5002,05067523A1,6251952,7752,58041,860エレベーターホール通路 通路屋外階段C棟屋上通路370(斜線範囲)アルミ見切縁アルミ見切縁アルミ見切縁アルミ見切縁2階・3階 天井伏図アルミ見切縁アルミ見切縁アルミ見切縁2025-09A-27アルミ見切縁アルミ塞ぎPL軽天下地ケイカル版目透かしNAD塗装軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装 (斜線範囲)報知器点検ボックス(壁上部)2,4254,925B1C1952,2502,2501953201,94512,4254,925B C1952,2502,2501953201,945軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 屋根折版t0.6 H=90 ハゼ締めガラス繊維シート裏貼t5現し軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装凡例:アルミ天井点検口450角特記軽天下地は全て25型とする3階天井伏図 1/60可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社数量 数量符号・型式仕上金物仕上金物ガラス ガラス符号・型式 符号・型式仕上金物仕上金物ガラス ガラス 建具表 符号・型式見込 見込数量見込AW1AW2複合被膜(シルバー)アルミ額縁磨き網入りt6.87070AW370221FIXアルミサッシュ(防火設備)符号・型式仕上金物ガラス符号・型式仕上金物ガラスAW2段2連引違いアルミサッシュ(既設)数量場所 場所 場所 場所 場所 1階エレベーターホール 2階・3階エレベーターホール 2階・3階通路21,6002,0702,1001,7002,1001,6001,600 1001,900 1,9003,870200(既設のまま)(既設のまま)既設ガラス(フロート5)撤去ガラス(網入り磨きt6.8)新設範囲:下図1C棟1階視聴室※内視図ガラス取替(斜線部分)70AW2段2連引違いアルミサッシュ(既設)数量1,600 1001,900 1,9003,870200(既設のまま)(既設のまま)既設ガラス(フロート5)撤去ガラス(網入り磨きt6.8)新設範囲:下図1※内視図ガラス取替(斜線部分)70C棟2階調理室1,9001,9001,600 100 200※内視図701,9001,925 1,9253,920ガラス取替(斜線部分)AW2段2連引違いアルミサッシュ(既設)数量(既設のまま)(既設のまま)既設ガラス(フロート5)撤去ガラス(網入り磨きt6.8)新設範囲:下図1D棟1階金工室11 12 13建具表・建具KEYプランscale 1/100渡り廊下特別活動室金工室DY8DY7特別教室棟(D棟)特別教室棟(C棟)エレベーター棟DX1 DX21AWAW11AW12CY31階KEYプラン 1/100 A B C視聴室1 2 3渡り廊下(屋上)特別教室棟(D棟) (屋上)エレベーター棟第2理科室料理室DX1 DX2A B CAW1 2 3AW132特別教室棟(C棟)AW32階KEYプラン 1/100DX1 DX2A B CAW1 2 32AW3エレベーター棟第2音楽室C棟屋上特別教室棟(C棟)3階KEYプラン 1/100性能等級等場所B種(耐風圧性:S-5、気密性:A-3、
水密性W-5)性能等級等B種(耐風圧性:S-5、気密性:A-3、水密性W-5)性能等級等B種(耐風圧性:S-5、気密性:A-3、水密性W-5)2025-09A-28可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事配管撤去・復旧範囲 配管撤去・復旧範囲仮切回し配管VU150φ(新設・撤去)撤去・復旧(新設)既設配管(VP150φ)承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社金工室特別教室棟(D棟)DY8DY7DY61504,500 4,5003,000 7,500CY4CY3CY21,200 2,0007001,200 2,500花壇1,500 1,5004,0003,3501501,840 2,560 10,200 4,400CX11花壇花壇17,160階段新設VP150(既設) VP300(既設)VP150(既設)撤去・復旧(新設)既設配管(VP300φ)DX2 DX1 EX19,000 10,000 2,5001階平面図 1/100既設階段撤去樹脂雨水桝150φ塩ビ蓋(新設)VP100VP100竪樋VP50SUS排水溝既存インターロッキング舗装撤去・復旧(既存インターロッキング撤去品再用)既設U字排水溝(W360-H≒400)インターロッキング舗装不陸調整範囲インターロッキング舗装不陸調整範囲インターロッキング舗装不陸調整(範囲内10㎡程度)≒775≒1,900≒2,175特別教室棟(C棟)エレベーター棟増築位置2,000 2,800凡例既設階段撤去階段新設既存インターロッキング舗装撤去・復旧既存インターロッキング舗装撤去*表示した配管は全て雨水配管VP300(既設)VP300(既設)VP300(既設)新設竪樋VP100(土中)既存桝に接続樹脂雨水桝150φ塩ビ蓋(新設)配管撤去・復旧範囲配管撤去・復旧範囲仮切回し配管VU300φ(新設・撤去)wB存置 wB存置【階段平面図 1/100】ピット段石(PC版)全撤去400 300 300 〃 〃150〃 〃 〃150サンドクッションt30砕石t100インターロッキングインターロッキング舗装存置ピット150〃 〃 〃150磁器タイル100角張(踏面ノンスリップ)(下地モルタル共)D13D10@200400 300 300 〃 〃≒3,600階段新設(斜線範囲)段石(PC版)全撤去梁wB(幅300×H700~550)存置aab b≒2,175(アルミ笠木、屋根防水共)カッター切断≒775屋根スラブ撤去(斜線範囲)≒2,950 ≒1,250天井EXP.Jカバー撤去天井有孔ケイカル板撤去天井有孔ケイカル板存置天井有孔ケイカル板存置カッター切断立上り壁撤去(ステンレスEXP.Jカバー撤去共)屋根スラブ存置屋根スラブ存置▽ ▽≒2,055壁梁・アルミ笠木撤去ピットscale 1/100・70砕石【階段断面図 1/70】ピットb-b断面 1/702,950a-a断面 1/70通路屋根スラブ・壁梁撤去詳細図改良前 改良後wb1撤去wb2撤去 wb1存置wB撤去地中梁wb1(幅250×H450)存置スラブ(D2)t120撤去屋根スラブ(D2)撤去(斜線範囲)wB wb2中 内 外wb1 符号位置端 中 支端先端梁断面リストWG1C450 650先端支端300×700~550D10-@2002-D10D10-@2002-D16 2 32 23D10-@200断面上端筋下端筋Str腹筋3 2 22-D16 5-D1933 2250×450 250×450D10-@200250×11004-D16 2226-D10スラブ厚上端筋下端筋120D10@200D10@200D10@200D10@20025225渡り廊下渡り廊下 渡り廊下渡り廊下FL 渡り廊下FL符号短辺方向長辺方向D2(渡り廊下屋根スラブ)渡り廊下屋根スラブ及び片持ち梁撤去渡り廊下屋根スラブ及び片持ち梁(北側)撤去渡り廊下階段詳細図(梁幅250)壁梁(WG1C)撤去(アルミ笠木共)(躯体撤去範囲全面)SUSフェンス撤去既存吹付タイル撤去 ※1※1:下地調整塗材にアスベスト含有のため、躯体撤去に先立ち除去(集塵装置付超高圧洗浄工法)する渡り廊下屋根スラブ撤去詳細図・外構図1 2025-09A-29既存吹付タイル撤去 ※1(躯体撤去範囲全面)樹脂雨水桝300φ鋳鉄蓋(新設)砕石t100捨てコンt50天井有孔ケイカル板撤去(軽天下地共)屋根スラブ・壁梁存置天井有孔ケイカル板撤去(軽天下地存置)可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事格技場プール(E棟)倉庫特別教室棟(D棟)エレベーター棟増築場所渡り廊下屋内運動場特別教室棟(C棟)ポンプ室新設ハンドホール(電気工事)土間コンクリート撤去・復旧アスファルト舗装撤去・復旧アスファルト舗装撤去・復旧アスファルト舗装撤去・復旧既設キュービクル株 式 会 社TEL 057 4 (6 2) 1 881FAX 057 4 (6 2) 5 432 1級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号備 考工事名図面名 scale承 認 設 計 設計年月日 NOA2 : 1/2502025-09 A-30普通教室棟(A棟)土間コンクリート復旧(新設)凡 例アスファルト舗装(t50)復旧(新設)W700土間コンクリート仕様:コンクリートt120 (fc21N/mm2 S18) 金ゴテ押え鉄筋D10@200 差し筋アンカーD10@400 重ね継手L2砕石t100砕石t100延べ≒62m延べ≒2m全 体 平面 図 (プ ー ル付 近 ) 1/2 50アスファルト舗装・土間コン 撤去・復旧 詳細外構図2:既存アスファルト舗装(t50)撤去W700(撤去時カッター入れ共):既存土間コンクリート撤去(カッター入れ共)可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社scale 1/100・503階 部分詳細図地覆(A)・立上り壁(A)詳細図 1/20▽手摺SUS60φ撤去(手摺子共)≒1,000a-a断面詳細図 1/50A躯体:RC片持ちスラブ新設樹脂アンカー13φ D13@200D13@200既設RC梁≒1,330≒150【改良前】【改良後】既存渡り廊下屋上床面150コンクリート(fc21N/mm2 S18)打150【新設スラブ詳細 1/50】≒2,800100天井EXP.Jカバー新設EXP.J金物1,860床EXP.Jカバー通路2DN通路1345 1,6252,775341,970BA195 2,580屋外階段≒1,530≒150aa≒1,330平面図 1/50壁EXP.Jカバー壁EXP.Jカバーbb打放し補修複層塗材Eb-b断面詳細図 1/50接続床新設(斜線範囲)既設SUS手摺(60φ)撤去既設RC造腰壁撤去SUSフェンス・SUS手摺詳細図 1/309001,20010020034φ×1.548.6φ×1.5(ピッチ2,000以内)*仕上げ:バフ仕上げ16φ×2.0@12034φ×1.5*全てSUS304SUSフェンス(A)200 300 7001,20060φ×1.516φ×2.0@12025φ×1.5@12022φ×1.5*寸法・形状は概ねの数値(製作は現地手摺実測合せのこと)*全てSUS304*仕上げ:バフ仕上げSUSフェンス(B)FB650 20085042.7φ34φ42.7φ支柱2,000以内SUS手摺*全てSUS304*仕上げ:バフ仕上げ≒1,500アルミフェンス基礎450□×H500▽花壇土上端100 1,100*四国化成GTF7型又は同等品以上立上り壁(A)立上り壁(A)立上り壁(A)≒600モルタル下地のうえ歩行用ウレタン防水≒800200EXP.J下雨受け金物:上端筋:下端筋既存RC梁に樹脂アンカー(13φ)接続D13@200タテヨコ ダブル詳細図(アンカー位置は概ねの位置を示す)RC造腰壁撤去既存吹付タイル撤去 ※1(躯体撤去範囲全面)(躯体撤去範囲全面)※1:下地調整塗材にアスベスト含有のため、
腰壁撤去に既存吹付タイル撤去 ※1先立ち除去(集塵装置付超高圧洗浄工法)する※2:新設樹脂アンカーと既設RC梁鉄筋が重ならない寸法とする(80mm程度)※2EXP.Jカバー 標準詳細 1/1010085 80 8525025200受樋 SUS t1.0加工受金物 SUSL30×30×3@500内外70ネオプレンゴム2階・3階通路2 屋外床用60 100 60110 11022012*理研軽金属100-IE又は同等品以上天井用80 8016030100 60*理研軽金属100-ECH又は同等品以上2階通路2 壁用3055 50 5580 801603階通路2(北) 壁用*理研軽金属50-EH又は同等品以上220110 11030段差調整材60 100 603階通路2(南) 壁用*理研軽金属100-EH又は同等品以上200200床面▽地覆(A)D13D10@25025 150 25200床面▽≒600(既設合せ)D13D10@250タテ*1複層塗材E打放し補修打放し補修複層塗材E打放し補修複層塗材E立上り壁(A)D13@200注)」印配筋支端は階段壁・手摺壁に樹脂アンカー接続≒800アルミストリンガーパネル取付金具ストリンガー取付金具10 50 50SUSボルトM12SUSボルトM12アルミストリンガーストリンガー取付金具150 150 150パネル取付金具アルミ型材格子30×505060 10030×50アルミ型材格子タテ断面詳細 1/20ヨコ断面詳細 1/20アルミ型材格子 詳細図850 3,430 3,750 ≒2,860凡例〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃1,800全体立面 1/100▽GL2025-09A-31排水管カラーVP50φ新設竪樋に接続既存床防水モルタル面清掃・下地処理のうえ、歩行用ウレタン防水ノンスリップ仕上接続床新設(モルタル下地のうえ歩行用ウレタン防水ノンスリップ仕上)(ノンスリップ仕上)2020 20203,710胴縁C-100×50×20×3.2胴縁C-100×50×20×3.2:胴縁(鉄骨工事)鉄骨柱(鉄骨工事)亜鉛めっきリン酸処理亜鉛めっきリン酸処理150150軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装軽天下地ケイカル板t6目透かしNAD塗装(既設合せ)(天端端・下端共)排水管新設竪樋に接続(カラーVP50φ)D13@200*理研軽金属S100-FH又は同等品以上SUS製アルミ製アルミ製アルミ製アルミ製可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事倉庫屋内運動場株 式 会 社TEL 057 4 (6 2) 1 881FAX 057 4 (6 2) 5 432 1級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号備 考工事名図面名 scale承 認 設 計 設計年月日 NO仮設計画図市道格技場プール中庭普通教室棟(A棟)(E棟)特別教室棟(D棟)特別教室棟(C棟)管理・特別教室棟(B棟)(8309)道路境界線市道(8359)物置ポンプ室キュービクル側溝(2F)(3F)(1F)(1F)駐車場現場事務所花壇花壇渡り廊下凡 例外部足場:くさび緊結式足場(W900)メッシュシート共【全体平面 1/500】注意事項2.仮設計画を立てる際に監督員及び学校側と十分に協議を行い、決定すること。
5.資材の搬入出を行う際、学校側に危険が伴うと判断した場合、必要に応じて安全誘導員等を配置すること。
6.大型車両の通行時は、安全誘導員等を配置すること。
7.工事車両の駐車場は、学校側の指定する場所とする。
8.工事開始時間・終了時間について、学校側に配慮すること。
9.校内で別途発注の工事が行われる為、施工者間で連絡を取り合い、事故等が起こらない様配慮すること。
3.学校運営を行いながらの工事の為、騒音・振動・臭気を伴う工事は休校日に行うこと。
1.工事搬入出経路は、生徒及び学校職員の動線と重複する為、通行の際は十分に注意すること。
(生徒・学校職員を優先すること。)工事用車両進入経路・工事用通路クロスゲート H1,800 W6,000棚足場必要に応じて工事車両出入口等に安全係員を配備する。
安全係員外部足場:一側足場メッシュシート共敷鉄板エレベーター棟増築場所渡り廊下C棟E棟花壇花壇D棟【1階平面 1/200】H=2200H=12000H=12000【3階平面 1/200】(H=12000)(H=12000)(=H7600)H=2200(H=12000)(H=12000)【2階平面 1/200】H=7600側溝敷鉄板仮囲い(軽鉄壁下地・シージングPB12.5)(H=7600)H=7600H=7600 (H=7600)H=3000 H=38002025-09 A-32H=7000(H=7000)(H=7000)鋼製鉄板塀(H=9300)(H=12000)EVシャフト内足場 EVシャフト内足場EVシャフト内足場H=12000H=9300(H=12000)(H=9300)A2 : 1/500・200波形亜鉛鉄板塀(H1800)可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事・無し0.6Tc=( )秒2( )m/s( )m/s第( )種地盤・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ耐震安全性の分類・振動三軸試験 ・中空ねじりせん断試験 ・ )・細粒分含有率試験 ・湿潤密度試験 ・ )(2)構造関係共通図(鉄骨標準図)は鉄骨造及び鉄骨鉄筋コンクリート造等における鉄骨の加工、組立の一般的な標準図と(1)構造関係共通図(配筋標準図)は鉄筋コンクリート及び鉄骨鉄筋コンクリート造等における鉄筋の加工、組立等の一般※項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
引出線【ルート3】【ルート2】【ルート1】 許容応力度計算(令第82条各号+令第82条の4)指定性能評価機関名( )(評価番号 )評価 ・高層評価 ・免震評価 ・その他大臣認定(認定番号 )その他の計算法( )特別な検証法(時刻歴応答解析による)限界耐力計算保有水平耐力計算許容応力度等計算載する算法に○を記の適用する計X方向、Y方向備 考 Y方向 X方向(1)設計図とは、建築構造図のうち特記仕様書、構造関係共通図以外の図面をいう。
S構総 則-10 0C =( )C =( )0 0C =( )C =( )0 基準風速(V )構造関係共通事項 ※工事着手前に当該敷地内で()図に示す地盤調査を行う・ ・平板載荷試験・常時微動測定・弾性波速度検層・孔内水平載荷試験・現場透水試験(・一軸圧縮試験 ・圧密試験 ・直接せん断試験 ・三軸圧縮試験・力学的性質試験(・土粒子密度試験 ・含水比試験 ・粒度試験 ・液性限界、塑性限界試験・物理的性質試験・土質試験・ ・オランダ式二重管コーン貫入試験・スウェーデン式サウンディング試験※標準貫入試験・サウンディング調査内容(既往調査内容含む)※図示による()範囲・工法・仕様・計測・試験等・有り 4.液状化対策0(3)構造関係共通図(配筋標準図、鉄骨標準図)以外については、図面及び監督職員の指示による。
ERW○○M12普通ボルト(F10T、S10T)(F8T相当)※建築用以外のスリーブ材質は各工事による。
RS VU GAつば付き鋼管(黒管) 硬質塩化ビニル管(薄肉管) 溶融亜鉛めっき鋼版SP(白管)表1.4 スリーブ材質の凡例 管 名記号(建築用)鋼 管EKW○○・ 印と ※ 印の付いた場合は共に適用する。
・ 印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。
特記事項は、・ の付いたものを適用する。
1.3 特記仕様的な標準図とする。
(1)設計図書間で配筋方法等に相違がある場合の優先順位は以下の通りとする。
※特記無き限り、完全溶込溶接の溶接方法・溶接面は適切な溶接方法等による。
溶接継手溶接面全周溶接現場溶接図1.1 溶接記号の記載例基準線。
断続溶接の長さ断続溶接の間隔60。
(折線)引出線。
基準線60 60全周現場溶接L-PB L T P 1FL2 FL-P補助記号記 号表1.7 溶接方法、溶接継手及び溶接面の分類別記号完全溶込み溶接片面溶接フレア溶接両面溶接部分溶込み溶接隅肉溶接溶 接 継 手溶 接 面表1.8 溶接の補助記号全 周 溶 接現 場 溶 接区分断続溶接の長さ及び間隔全 周 現 場 溶 接分 類かど継手T型継手突合わせ継手M24 M22 M20 M16区分表1.6 普通ボルト径の記号 径溶融亜鉛めっき高力ボルトM24 M22 M20 M16区分表1.5 高力ボルト径の記号径高力ボルトM12400 375 350 325 300 275 250 225 200 175 150 125 100 75区分表1.3 梁貫通孔記号 径建 築50耐力壁の種別EW○○表1.2 各階伏図における記号 FLからの上がり下がり (± ) 梁・スラブの上がり下がりの範囲ボーリング位置スラブ開口D0打増しの範囲試験杭の位置杭の位置コンクリートブロック壁(CB壁)土間コンクリート階段の配筋種別スラブ厚さスラブの配筋種別記号 説明 説明 記号区分表1.1 異形鉄筋の断面表示記号 径建築D32 D29 D25 D22 D19 D16 D13 D10図面で使用する記号等は表1.1~表1.8、図1.1を標準とする。
1.5 記号等ⅱ.構造関係共通図(配筋標準図、鉄骨標準図)ⅰ.設計図及び構造関係共通図(構造関係共通事項) 2.図面1.特記仕様書1.2 優先順位(3)長さ、厚さ等の単位は、特記なき限りmmとする。
(2)異形鉄筋の径(本文、図、表において「D、d」で示す)は、呼び名に用いた数値とする。
1.4 用語の定義する。
1.1 適用範囲特 記 事 項 項 目構・当該敷地の既往調査報告書及び今回工事に含まれる地盤調査報告書による・当該敷地の既往調査報告書のみによる調査報告書 3.地盤調査資料・低減する ・低減しない 垂直積雪量の低減2( )N/m/cm 単位荷重( )cm 設計垂直積雪量・多雪区域以外 ・多雪区域 区域積雪荷重平均-速度圧(q)地表面粗度区分速度圧(q) 基準風速(V ) 地表面粗度区分 第82条の4)風圧力(施行令 第87条)風圧力(施行令Y方向 X方向二次設計一次設計標準せん断力係数地盤の種別Z= ・1.0 ・0.9 ・0.8 ・0.7( )秒地震地域係数(Z)設計用一次固有周期地震力備考外力等計算方法 2.構造設計条件等図示による適用箇所は基礎方式方式耐震構造架構形式備考構造種別構造概要工事種別高さ関係・無し ・有り( )階数に算入しない階備考建築面積階数延べ面積工事場所工事名称建物概要 1.建物概要等建 物 概 要 等-2承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名FAX 0574 (6 2) 5 4321級建築士 三 宅 晶 信 第 68 2 78号TEL 0574 (6 2) 1 881株 式 会 社scale土 質 柱 状 図構造特記仕様書.1-13.国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」5.地盤改良 ・有り(土間下)S-1構造設計一級建築士証交付番号 第6906号 福 井 久 司法適合確認結果等本図(仕様書)に記載された事項は、構造関係規定に適合することを確認した。
備 考0.200.201.001.00別図による2 025. 949.91※増築床面積※増築建築面積19.18312.20011.850可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事岐阜県可児市東帷子5932( )m2( )m地上( )階地下( )階塔屋( )階高さ ( )m軒高 ( )m・新築 ・増築・改築・移転・大規模の模様替 ・大規模の修繕S 1 3ラーメンラーメン備考( )階~( )階( )造 ( )階~( )階( )造地上 地下( )階~( )階( )造 ( )階~( )階( )造X方向( )構造Y方向( )構造・耐震構造 ・制振構造・免震構造(免震層の位置 ・基礎下免震 ・中間階免震( )階・直接基礎(・独立 ・連続 ・べた ・)・杭基礎(・場所打ちコンクリート杭 ・既製コンクリート杭・耐震構造 ・鋼管杭 ・ )・Ⅰ類(1.5) ・Ⅱ類(1.25) ・Ⅲ類(1.0)32323020可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事GL構造関係共通事項 0土質柱状図(参考図)可児市立広陵中学校校舎新築地業設計図より転写調査名 可児市立広陵中学校地質調査業務委託調査地名(位置) 岐阜県可児市東帷子地内調査年月日 昭和60年4月26日から4月26日まで№2試錐調査書孔内水位観測日時 観測日時水位認めず孔口標高 T107.20 m試錐方法ロータリー式試料採取方法標準貫入試験による調査深度 7.00 m試錐孔径66 mm主任技術者現場責任者試錐担当者田中俊也田中俊也佐野信一深 度目 盛層 面標 高層 面深 度0 1 2 3 4 5 6 7 8T104.60T104.30T101.40T100.200.02.602.905.807.00(m)(m) (m) (m)層 厚記 号名 称色 彩記 事地盤(岩相)状態性状乱さない試料 標準貫入試験(JIS A 1219)2.600.304.10(砂質土混り砂礫)盛土風化帯(粘土混り砂礫)礫混り砂質粘土軟岩(礫岩・砂岩互層)茶褐茶褐暗茶褐暗茶褐~紫茶褐所々に径100~130mmの礫を点在する含水少 逃水大部分的に砂質土の多い部分有り径30~50mmの礫を主体φmax130mm含水中、木根、草根を混る含水少 風化作用激しく礫状及び粘性化を呈する上部でやや粘性土を多く混るが下部では砂礫状を呈する下部では砂礫状を呈する5.8~6.0m風化激しくコアは礫状6.0m以深は硬くコアは棒状となる礫岩が優勢硬 さの 程度又 は締り 度ゆるい~中位中位中位非常に硬い採取 深度(m)試料 番号試験 深度(m)N 値(回/cm)打撃回数(回)と貫入量(cm)の関係N値~深度グラフN値10 20 30 40 501.151.452.152.453.153.454.154.455.155.456.007.006303030303012142325102102105105104貫入不能貫入不能102102101051010210105101084139 12ボーリング位置図器具庫格技場屋内運動場プール中庭普通教室棟(A棟)便所(E棟)倉庫ポンプ室特別教室棟(C棟)管理・特別教室棟(B棟)駐車場±0-500-1000±0±0-600-500±0+200渡り廊下物置室N道路境界線道路境界線特別教室棟(D棟)調査位置増築建物エレベーター棟№2位置(№2)可児市立広陵中学校校舎新築地業設計図より承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 057 4 ( 62) 54321級建築士 三 宅 晶 信 第68 2 78号TEL 057 4 ( 62) 1881株 式 会 社scale構造設計一級建築士証交付番号 第6906号 福 井 久 司法適合確認結果等本図(仕様書)に記載された事項は、構造関係規定に適合することを確認した。
備 考構造特記仕様書.1-22025-09S -2501,500150700800柱芯今回杭EAZET杭可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事継手長さ 20d(余長)/40/20/40015d(余長)二段筋継手長さa L2L2 La La L2L2L(注)1.図示のない事項は、7.1による。
2. 印は、継手及び余長位置を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。
4.梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上)/40/20/400ガス圧接を例で示す:継手の好ましい位置図5.4 主筋の継手、定着及び余長(その3)図6.1 柱主筋の継手、定着及び余長 (注)1.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある 2.隣り合う継手の位置は、表3.2[隣り合う継手の位置]による。
3.継手及び定着は、すべての階に適用できる。
場合には、フックを付ける。
継手≦3ho/4ho500以上,かつ,1,500以下定着ho/2+15d15dかぶり厚さが多い場合上階の鉄筋下階の鉄筋が多い場合≧150 ≧150500以上,かつ,1,500以下≦3ho/4ho ho2 L2L2 L2 L15dho/2+15d26.1 柱(a)一般事項 とする。
(1)継手中心位置は、梁上端から500mm以上、1,500mm以下、かつ、3ho/4(hoは柱の内法高さ)以下(2)継手、定着及び余長は、図6.1による。
ただし、柱頭定着長さL が確保できない場合は、構造図による。
(c)あばら筋の割付けは、7.2(c)による。
(b)腹筋及び幅止め筋は、7.2による。
ただし、梁せいが1.5m以上の場合は構造図による。
図5.5 あばら筋組立の形及びフックの位置一般の場合 重ね継手とする場合≧8ddコンクリート打継ぎ面1 L h5.2 基礎梁のあばら筋等(a)一般事項(2)あばら筋組立の形及びフックの位置は、7.2(b)による。
(1)あばら筋の径および間隔は、構造図による。
ただし、梁の上下端にスラブが付く場合で、かつ、梁せいが1.5m以上の場合は、図5.5によることができる。
表3.3 鉄筋の定着の長さ直線定着の長さ小梁 スラブ10d3Lフックあり定着の長さ-(注)1.L ,L :2.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ。
2.L ,L :割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ。
5.フックあり定着の場合は、図3.2に示すようにフック部分 を含まない。
また、中間部で 3.L :小梁及びスラブの下端筋の直線定着の長さ。
ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを鉄筋の種 類コンクリートの設計基準強度2Fc(N/mm )40d35d30d30d35d1820d1 2 3図3.1 フックありの場合の重ね継手の長さL1hただし、壁の場合及びスラブ筋でD16以下の場合は除く。
表3.2 隣り合う継手の位置(4)隣り合う継手の位置は、表3.2による。
(1)鉄筋の定着の長さは、表3.3及び図3.2による。
(b)鉄筋の定着図3.3 折曲げ定着の方法(2)梁主筋の柱内折曲げ定着又は小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の方法は、図3.3によ り、次の(ⅰ)、(ⅱ)及び(ⅲ)をすべて満足するものとする。
末端部図3.5 スパイラル筋の継手及び定着中間部(重ね継手)(3)溶接金網の継手及び定着は、図3.4による。
(4)スパイラル筋の継手及び定着は、図3.5による以上の添巻き1.5巻d≧6d重ね継手 定着(スラブの場合)50d図3.4 溶接金網の継手及び定着d≧6d≧6d50d≧6dd1節半以上、かつ、150mm以上L定着(壁の場合)2鉄筋(柱頭又は柱脚部) なお、L 及びL は表3.3の(注)による。
2 3(a)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、表4.1による。
するように最小かぶり厚さを定める。
ただし、柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保(注)1.*印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は特記による。
煙突等高熱を受ける部分構造部分の種別表4.1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ(単位:mm )柱,梁,スラブ,壁基礎,擁壁,耐圧スラブ擁壁,耐圧スラブ 2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でな 3.スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨コンクリートの い仕上げ(仕上塗材、塗装等)のものを除く。
仕上げなし仕上げあり仕上げなし仕上げあり屋内ない部分土に接しる部分土に接す耐力壁以外の壁スラブ,柱,梁,耐力壁最小かぶり厚さ30302030* 4.杭基礎の場合のかぶり厚さは、杭天端からとする。
厚さを含まない。
5.塩害を受けるおそれのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。
(3)隣り合う鉄筋の平均径(呼び名の数値)の1.5倍(1)粗骨材の最大寸法の1.25倍(2)25mm図4.1 鉄筋相互のあき る。
(c)鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。
(d)鉄筋相互のあきは図4.1により、次の値のうち最大のもの以上とする。
(e)鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨とのあきは、(d)による。
(f)貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、(c)による。
仕上げなし仕上げあり4030屋外404060*60 6.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
(3)鉄筋の重ね継手の長さは、フックありなしにかかわらず40d以上(軽量骨材を使用する場SD345SD3902124,2730,33, 362124,272145d40d35d35d40d30d30d20d35d25d4.1 最小かぶり厚さL1hL2hL23hLかつ150mm以上小梁 スラブ10d式 継 手フックなし械フックあり重aa=0.5LL1h1ha≧0.5L接 継 手 圧機圧接継手・溶接継手ね 継 手- -35d30d25d20d 25d30d 35d25d 30d25d 30d20d 25d30d 35d30d 35d25d 30d18 40d 50d35d 45d35d 40d40d 50d40d 45d1h2h 4.L :小梁の下端筋のフックあり定着の長さ。3hL 、L 又はL 1 23直線定着の長さ梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さL(ただし,柱せいの3/4倍以上)a余長L 、L 又はL 1h 2h 3hフックあり定着の長さ梁内折曲げ定着の投影定着長さL 又はL1 2Lb余長▽定着起点▽定着起点図3.2 直線定着の長さ及びフックあり定着の長さL2L3L2鉄筋1節半以上、かつ、150mm以上コンクリートの設計基準強度2Fc(N/mm )aL182124,2730, 33,3620d15d15d15d182115d15d15d15d2124,27鉄筋の種 類15d15d24,2730, 33,3620d20d20d15d20d20d20d 30, 33,3620d20d15d20d20dSD295ASD295BSD295ASD295BbLSD345SD390表3.4 鉄筋の投影定着の長さ(注)1.L :梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ。
2.L :小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ。
b a (基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む。) (片持ち小梁及び片持ちスラブを除く。) 3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
L1h aL1h1haa=0.5LL11 a≧0.5LL1 a1L1hL1L1aカップラーab図5.2 主筋の継手、定着及び余長(その1)(b)独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の主筋の継手、定着及び余長は、図5.2による。
(c)独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の主筋の継手、定着及び余長は、図5.3による。
ただし、耐圧スラブが付く場合は、(d)による。
(1)梁筋は、連続端で柱に接する梁筋が同数の時は柱をまたいで引き通すものとし、鉄筋の本数が 異なる場合には、図5.1のように反対側の梁に定着する。
外端部や隅部では、折り曲げて定着す2 L図5.1 梁筋の基礎梁内への定着(2)梁筋を柱内に定着する場合は、7.1(b)(4)による。
(a)一般事項(注)1.図示のない事項は、7.1による。
2. 印は、継手及び余長位置を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。
4.梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上)図5.3 主筋の継手、定着及び余長(その2)(注)1.図示のない事項は、7.1による。
2. 印は、継手及び余長位置を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。
4.梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上)5.1 基礎梁Dは、鉄筋の最大外径間隔D あき D柱梁 梁ガス圧接を例で示す:継手の好ましい位置a≧400mma≧400mm、かつ、a≧ (b+40)mm継手長さ継手長さ/4015d(余長)≧100/20 /4 00継手長さ 15d(余長) 15d(余長)aLaLaLaL/40/20/400継手長さ/40/20/400/40/20/400(d)連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着及び余長は、図5.4による。
構造関係共通図(配筋標準図) 鉄筋の折曲げ内法直径及びその使用箇所は、表1.1を標準とする。
表1.1 鉄筋の折曲げ内法直径次の部分に使用する異形鉄筋の末端部にはフックを付ける。
1.1 鉄筋の加工2.1 異形鉄筋の末端部折曲げ角 度折曲げ内法直径(D)D16以下D19~D38SD295ASD295B,SD34590°90°135°135°180°4d以上4d以上Dd3d以上及びD19~D38SD3905d以上(幅止め筋)1.片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、余長は4d以上とする。
折曲げ図(注)1.L ,L :フックなし重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ。
2.フックありの場合のL は、図3.1に示すようにフック部分 を含まない。
1h1 1h(a)鉄筋の重ね継手(1)径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。
(2)鉄筋の重ね継手の長さは、表3.1による。
3.1 継手及び定着表3.1 鉄筋の重ね継手の長さコンクリートの設計基準強度2Fc(N/mm )1L (フックなし)182145d40d35d30d182135d25d25d30d21鉄筋の種 類L (フックあり)1h25d35d50d45d40d35d50d45d40d35d30d30d35d35dSD295ASD295BSD345SD3906d以上D8d以上DD4d以上4d以上D2.90°未満の折曲げの内法直径は特記による。
の場合の場合 合は50d以上)と表3.1の重ね継手の長さのうち大きい値とする。
受ける小梁は除く。
の折曲げは行わない。
小梁及びスラブの上端筋の(ⅰ) 全長は表3.3に示す直線定着の長さ以上(b)柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とす る。
30,33, 3624,2730,33, 3624,2730, 33,3624,2730, 33,3624,2730, 33,36 3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
(ⅱ) 余長は8d以上dd d dガス圧接を例で示す:継手の好ましい位置(余長)二段筋L1d2 L2 L2 L2 L20d(余長)aL2LaL2 L20d(余長)aLaL2L2 LL 又はL 1 2壁梁壁(1)柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部(4)帯筋、あばら筋及び幅止め筋(2)煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む)(3)杭基礎のベース筋床版 床版壁梁 柱ただし、最上階の柱頭の四隅部はフックを付ける。
壁壁接 継 手(ⅲ) 仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さは表3.4に示す長さとする。
ただし、梁主筋 の柱内定着においては、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。
図2.1 末端部にフックを必要とする出隅部の鉄筋( ● 印)溶承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名FAX 0574 (6 2) 5 4321級建築士 三 宅 晶 信 第 68 2 78号TEL 0574 (6 2) 1 881株 式 会 社構造特記仕様書.2 s caleS-3構造設計一級建築士証交付番号 第6906号 福 井 久 司法適合確認結果等本図(仕様書)に記載された事項は、構造関係規定に適合することを確認した。
備 考2 025.9可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事(c)片持スラブ形階段を受ける壁の配筋は表8.2により、種別は構造図による。
(表 10.1)縦筋及び横筋 種別KA4KA2KA3KA1横筋縦筋横筋縦筋KW2KW1種別階段の配筋 (注) 縦筋は,横筋の外側に配筋する。
200180D10-200@ダブルD13-150@ダブルD10-200@ダブルD13-200@ダブル断面図 (mm)表8.2 片持スラブ形階段を受ける壁の配筋(注) 壁筋の配筋順序は、規定しない。
200180150120縦筋及び横筋D10-200@シングルD10-150@ダブルD10-200@ダブルD10-150@ダブルD10-200@ダブルD10-100@シングルW20BW20AW18BW18AW15BW15AW12D10-150@シングル種別 断面図 (mm)表8.1 壁の配筋(b)壁の配筋は表8.1により、種別は構造図による。
L1主筋位置 主筋位置梁主筋位置主筋位置梁柱P@≦P@≦P@≦P@ ≦P@P@L2図8.1 壁の配筋(注)図中のP@は、特記された壁筋の間隔を示す。
は含まない。
8.1 壁(4)打増し部分に、壁及びスラブ等が取り付く場合は、壁及びスラブ筋等の定着長さには打ち増し部分 及び継手長さは、3.1、 4.1による。
(3)EW○○、EKW○○、ERW○○の配筋はW○○、KW○○、RW○○に同じで、かぶり厚さ、定着長さ(a)一般事項2 1(2)幅止め筋は、縦横ともD10-1,000@程度とする。
(1)壁配筋の重ね継手及び定着の長さは、重ね継手長さをL 、定着長さをL とする。
(b)あばら筋は、7.2による。
3.先端小梁の連続端は、片持梁の先端を貫通する通し筋としてよい。
2.先端小梁終端部の主筋は、片持梁内に水平定着する。
図7.13 片持梁主筋の定着(注)1.図示のない場合は、(1)による。
打増し部分を含まない。
(1)打増し部分に、壁、梁及びスラブ等がとりつく場合は、壁、梁及びスラブ筋等の定着長さには、2 1L2 L2Lb LbLbhL3L2LaL2LaL2LaL2LaL2L2LaL2LaL2LaL2LaL2L2LaL2LaL2LaL2D図7.2 段違い梁L2(頭つなぎ梁)hL3L LL22 /315dh L3L2La 2 /3図7.12 片持梁主筋の定着及び余長15d一般階 最上階下端筋0/4L2(3)梁の端部で間隔の異なる場合は、図7.8による。
2.図中のP@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。
2.図中のP@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。
(注)1.あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。
図7.7 あばら筋の割付け(その2)(2)間隔が一様でハンチのある場合は、図7.7による。
(注)1.あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。
図7.6 あばら筋の割付け(その1)図7.5 あばら筋組立の形(1)間隔が一様でハンチのない場合は、図7.6による。
(c)あばら筋の割付け きる。
ができる。
には、フックを付ける。
5.梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上) 4.破線は、柱内定着を示す。
3.梁内定着の端部下端筋が接近するときは、 のように引き通すこと 2. 印は、継手及び余長を示す。
(注)1.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く)図7.4 ハンチのある大梁の定着及び余長(d)ハンチのある場合の定着及び余長は、図7.4による。
には、フックを付ける。
20 /3hL30 /600 /6hL30 /2 0 /4 0 /4図7.11 小梁主筋の継手、定着及び余長(その2)15d(余長)20d(余長) 20d(余長)15d(余長)端部 端部図7.10 小梁主筋の継手、定着及び余長(その1)L (定着) 20/120700/20/20/40/40/40/40/40/60/20/40/415d(余長) 15d(余長)20d(余長) 20d(余長)15d(余長) 15d(余長)連続端連続端20d(余長) 20d(余長)外端L1L1L1 L100/40/20/4L2L1L1L1 L115d(余長) 15d(余長)一般階二段筋最上階する。
る。
る範囲は、その柱に取り付くすべての梁を考慮して適用する。
≧6d≧6dL≧6dL Ld(ロ) (イ)LP@ P@注)溶接は、鉄筋の組立前に行う。
P@≧8d(ニ) (ハ) (ロ)≧40d(ハ) (ロ)P@≧6d(イ)(イ)(ロ) (イ)⑥丸形 ⑤SP形(スパイラル筋)①H形②W-Ⅰ形打増し厚さ10mm7.1 大梁6.2 帯筋 10d以上とする。
(a)一般事項図6.2 柱打増し部 打ち増し部分を含まない。
(3)打ち増し部分に、スラブ、壁、梁筋等が取り付く場合は、スラブ、壁、梁筋等の定着長さには、(2)地中梁下の砂利地業厚及び捨てコンクリート地業厚は構造図による。
(1)梁の上がり下がりは FLを基準とした寸法値とする。
打増し厚さ10mmGLFL(2)土に接する柱周囲の打増しは図6.2による。
(b)柱打ち増し部 4.梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上) 3.破線は、柱内定着の場合を示す。
2. 印は、継手及び余長を示す。
(注)1.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く)(6)段違い梁は、図7.2による。
(c)ハンチのない場合の重ね継手、定着及び余長は、図7.3による。
(5)梁にハンチをつける場合、その傾斜は構造図による。
(b)大梁主筋の継手及び定着の一般事項 なお、定着の方法は3.1(b)(3)による。
(2)継手中央部の位置、定着長さ及び余長は図7.3及び図7.4による。
下端筋:柱面より梁せい(D)以上離し、 o/4を加えた範囲以内下端筋(ハンチ付き):原則、曲げ上げる。
下端筋(一般):原則、曲げ上げる。
上端筋:曲げ降ろす図7.1 梁主筋の梁内定着 上端筋:中央 o/2以内(1)継手中心位置は、次による。
異なる場合には、図7.1のように反対側の梁に定着する。
外端部や隅部では、折り曲げて定着す(4)梁主筋を柱内に折り曲げて定着する場合は次による。
(3)梁筋は、連続端で柱に接する梁筋が同数の時は柱をまたいで引き通すものとし、鉄筋の本数が(a)帯筋の種類及び間隔は、構造図による。
21 なお、P @ 、P @は、特記された帯筋の間隔を示す。
2.柱に取り付く梁に段差がある場合、帯筋の間隔を1.5P @または1.5P @とす(注)1.図示のない事項については、一般の場合に同じ。
(2)溶接する場合の溶接長さLは、両面フレア溶接の場合は5d以上、片面フレア溶接の場合は(3)SP形において、柱頭及び柱脚の端部は1.5巻以上の添巻き行う。
(1)H形の135°曲げのフックが困難な場合は、W-Ⅰ形とする。
(b)帯筋組立の形は図6.3により、適用は構造図による。
図6.3 帯筋組立の形一般の場合図6.4 帯筋の割付け(c)フック及び継手の位置は交互とする。
(d)帯筋の割付けは図6.4とし、それ以外の場合は構造図による。
図7.3 大梁の重ね継手、定着及び余長00/40/40/20/420d(余長)15d(余長)D15d(余長)15d(余長)下端筋上端筋一般階継手長さ継手長さ二段筋15d(余長)最上階DL2P'@00/4L21.5P @ 1 P @ 2 1.5P @2P @ 1 1.5P @ 1帯筋梁面より割り付ける。
ねたものとする。
帯筋は,一般の帯筋より1サイズ太い鉄筋又は同径のものを2本重上下の柱断面寸法が異なる場合,≦P'@折下げ片持梁筋折下げ片持梁筋片持梁先端小梁先端小梁垂直断面片持梁小梁連続端部水平断面小梁外端部1,200≦D<1,500 900≦D<1,200 600≦D<9002-D102-D102-D102-D102-D10幅止め筋2-D10腹筋D≧8d≧6d≧8d≧6dP'@ P@≦P@P@ P@≦P@ ≦P@P@D・・=30・・D≦P@=30P@≧8d(ニ) (ハ) (ロ)d(イ)梁 梁柱D≦100径のものを2本重ねたものと吊上げ筋は、一般のあばら筋より1サイズ太い鉄筋又は同梁 梁柱7.2 あばら筋等 ただし、腹筋を計算上考慮している場合の継手長さ、定着長さは構造図による。
(b)あばら筋組立の形及びフックの位置(2)フックの位置ⅲ.(ハ)の場合は床版の付く側を90゜折曲げとする。
ⅰ.(イ)の場合は交互とする。
(1)形は、図7.5(イ)とする。
ⅱ.(ロ)の場合 L形ではスラブの付く側、T形では交互とする。
ただし、L形梁の場合は、(ロ)または(ハ)、T形梁の場合は(ロ)~(ニ)とすることがで(a)あばら筋、腹筋及び幅止め筋の一般事項(3)幅止め筋及び受け用幅止め筋は、D10-1,000@程度とする。
(1)あばら筋の種類、径及び間隔は、構造図による。
(2)腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とし、定着長さは図7.6による。
7.4 片持梁7.3 小梁・・直交する梁へ斜めに定着する場合立面 平面=45゜上端筋(1)先端に小梁のない場合は、図7.12による。
(注)1.図示のない事項は、7.1による。
2. 印は、余長位置を示す。
(c)あばら筋は、7.2による。
(注)1.図示のない事項は、5.1及び7.1に準ずる。
2. 印は、余長位置を示す。
(b)単独小梁の場合は、図7.11による。
(a)片持梁主筋の定着及び余長 3.先端の折曲げの長さLは、梁せいからかぶり厚さを除いた長さとする。
(2)先端に小梁がある場合は、図7.13による。
(1)連続小梁の場合は、図7.10による。
(注)1.図示のない事項は、5.1及び7.1に準ずる。
(a)小梁主筋の継手、定着及び余長 2. 印は、余長位置を示す。
2.図中のP@、P’@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。
(注)1.あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。
図7.8 あばら筋の割付け(その3)(1)一般の梁は、図7.9による。
(d)腹筋及び幅止め筋図7.9 腹筋および幅止め筋L2承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名FAX 0574 (6 2) 5 4321級建築士 三 宅 晶 信 第 68 2 78号TEL 0574 (6 2) 1 881株 式 会 社scale 構造特記仕様書.3S-4構造設計一級建築士証交付番号 第6906号 福 井 久 司法適合確認結果等本図(仕様書)に記載された事項は、構造関係規定に適合することを確認した。
備 考20 25.9可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事SrSrt手溶接縁端距離及びボルト間隔は、表1.1による。
ただし、引張材の接合部分において、せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は、構造図による。
構造図になければ、ボルト軸径の2.5倍以上とする。
表1.1 縁端距離及びボルト間隔 (単位mm)ねじの呼び縁端距離 ボルト間隔e pM12M16M20M22M2440 6045 70ep(b)千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔(a)縁端距離及びボルト間隔千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔は、表1.2による。
表1.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm)ゲージねじの呼びgM12,M16,M20,M22千鳥打ちのボルト間隔 PtM245045402535-656055455040354045555060Ptg(c)形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は、表1.3による。
表1.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm)BgABBはBA又軸径最大B軸径最大軸径最大B4550606570758090100125130150175200252835354040455055505055606035405570901216162020222224242424242424100125150175200250300350400567590105120150150140140407090※11616222224242424245065707580901003035404045505512202022222424※1 千鳥打ちとした場合また、アンカーボルトの縁端距離は構造図による。
A(サブマージアーク自動溶接)19<t≦4035°2D1 = 2(t-2)/3D2 =(t-2)/360°45° 30°t≦66<t≦19G35°G =tt45°30°被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1(片面溶接)突合わせ継手の開先標準H2(両面溶接)60°D1 =(t-6)/2D2 =(t-6)/260°22<t≦4012<t≦2260°t≦1201/4 t≦ S ≦1035°745°/ (t-2)/ (t-2)t1322360°H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)1(片面溶接)部材が直交しない場合の開先標準6<t≦1919<t≦40t6<t≦40≧60°1/4 t≦ S ≦1035°1/4 t≦ S ≦1035°2(両面溶接)1/4 t≦ S ≦1026<t≦19≧60°0D1= 2(t-2)/3D2=(t-2)/31/4 t≦ S ≦1060°19<t≦4075°≧45°D2=(t-6)/2D1=(t-6)/260°35°35°1/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦1045°45°1/4 t≦ S ≦1022<t≦4060°12<t≦2260°35°1/4 t≦ S ≦10T型継手の開先標準1/4 t≦ S ≦1035°19<t≦401/4 t≦ S ≦1019<t≦4035°S =tかど継手の開先標準35° 45°50°16≦t≦40 12≦t≦40t≧3のとき S =tt<3のとき S =33(軽量形鋼V形溶接)d d1(丸鋼等片面溶接)d/2d/2d d2(丸鋼等両面溶接)ddd/2/22213フレア溶接の開先標準D 10t 1212 1119 1645°36 2814 132515 15321640t<3のとき S =3t≧3のとき S =t4(軽量形鋼レ形溶接)StS45° 45°15部分溶込み溶接の開先標準75t s544365隅肉溶接のサイズ118978610813101291410 11隅肉溶接の開先標準25 191116122213 152817321936214024S60°2S60°2(b)エンドタブ(a)フィラープレートの鋼材種別はSS400とする。
(1)エンドタブの形状は母材と同厚・同開先のものとする。
(2)エンドタブ・裏当て金・スプライスプレートの鋼材の種別及び引張強さによる区分は、母材と同等とする。
エンドタブ裏当て金10㎜以上mm溶接方法半自動溶接自動溶接35以上38以上70以上m(c)裏当て金裏当て金の溶接(1)裏当て金の組み立て溶接は、接合部に影響を与えないように、エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い、(2)完全溶込み位置溶接の片面溶接に用いる裏当て金は原則としてフランジの内側に設置する。
裏当て金の厚さFB(t×25㎜) FB(t×38㎜)(単位:㎜)6以上9以上12以上t(d)スカラップ改良型スカラップ(1)スカラップ半径Sr は35㎜とする。
Sr は10㎜とする。
12SrSrSr従来型スカラップ①スカラップ半径Srは35㎜とする。
溶接のサイズ (単位:㎜)裏当て金の厚さ St≦9t>95 9(e)スニップカット(1)スニップカット部は溶接により埋めるものとする。
スニップカットrScスニップカットの寸法(ⅰ)ただし、既製形鋼のスニップカットについては、Sc=r+2により求めるものとする。
Sc 10 12 14 156 9 12 16以上(f)溶接部分の段差(1)完全溶込み溶接を行う部分の板厚の差による段違いが10㎜を超える場合1/2.5以下1自動機械により開先加工を行う場合はこの限りではない。
適用管厚 3.2㎜≦t≦12㎜交角 30°≦θ≦150°ABCθD D支管主管D-D断面図主管の管軸と支管の管軸とは一致させること。
A部断面1.5t~2.0t50°~60°0~3t0~3B部断面1.5t~2.0t接線t1.5t~2.0t0~31.5t~2.0tC部断面(g)鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件( )梁フランジ両端から10㎜以内の位置には行ってはならない。
1g1g1g1g2g3g2構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔1-2 溶接継手の種類別開先標準1-3 鋼管分岐継手詳細1-4 鉄骨溶接施工溶接方法(単位:mm)1(片面溶接) 2(両面溶接)A(サブマージアーク自動溶接)t≦6被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1(片面溶接)H2(両面溶接)t≦12( )1(片面溶接) 2(両面溶接)1/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10A(サブマージアーク自動溶接)t≦6被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1(片面溶接)H2(両面溶接)t≦12( )1(片面溶接) 2(両面溶接)6<t≦19 12<t≦1935° 45° 35°60°60° 60°1/4 t≦ S ≦10D1= 2(t-2)/3D2=(t-2)/31/4 t≦ S ≦10D2=(t-6)/2D1=(t-6)/21/4 t≦ S ≦10H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)1(片面溶接)t≦162(両面溶接)t≦16 16<t≦40(単位:mm)(単位:mm)(単位:mm)(単位:mm)H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)1(片面溶接) 2(両面溶接)D1= (t-2)/2D2=(t-2)/21/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10(単位:mm)(単位:mm)H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)(単位:mm)(単位:mm)手溶接半自動溶接自動溶接pg2g1g2g2g36t72t2t6t62t7tD2 D122t6tD2 D1 6t t62 St2 Stt 2 S7t 2 S St 2 S7tS6St72 StD2D1S S7t2 StD2D16 S S2StSt tt t667t 2 t 2 St72 t6S72t tD2 D12 St72tD2 D16 S SSStSSS StS SttSS DtS SD12D2d/2d/2td/2d/2d/2d/2tSSSS t tt Sct2 ttt tS SS SS SS50°~60°1F 1F溶接材料250以下 30以下350以下350以下 40以下40以下パス間温度(℃)350以下 40以下入熱(KJ/cm)250以下 30以下350以下 40以下350以下 40以下350以下 40以下450以下 30以下350以下 40以下450以下 30以下250以下 30以下350以下 40以下250以下 30以下350以下 40以下250以下 30以下350以下 40以下250以下 30以下規格2Sr112(2)スカラップ円弧の曲線は、フランジに滑らかに接するように加工し、複合円は滑らかに仕上げる。
承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名FAX 0574 (6 2) 5 4321級建築士 三 宅 晶 信 第 68 2 78号TEL 0574 (6 2) 1 881株 式 会 社scale 構造特記仕様書.4S-5構造設計一級建築士証交付番号 第6906号 福 井 久 司法適合確認結果等本図(仕様書)に記載された事項は、構造関係規定に適合することを確認した。
備 考JIS Z 3214JIS Z 3211JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3315JIS Z 3211JIS Z 3214JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3315JIS Z 3312JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3313520N級鋼400N級鋼490N級鋼BCR及びBCP及びBCP400N級STKR、490N級STKR、鋼材の種類YGA-50W,50PYGW-18,19YGA-50W,50P引張強さ570Mpa以上のものを除くYGW-11,15YGW-18,19YGW-18,19YGW-11,15YGW-11,15YGW-18,19YGW-18,19T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-U引張強さ570N/mm 以上のものを除く引張強さ570Mpa以上のものを除く2引張強さ570N/mm 以上のものを除く2202 5.9可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名FAX 0574 (6 2) 5 4321級建築士 三 宅 晶 信 第 68 2 78号TEL 0574 (6 2) 1 881株 式 会 社scale 構造特記仕様書.5(ベースパック仕様書)構造設計一級建築士証交付番号 第6906号 福 井 久 司法適合確認結果等本図(仕様書)に記載された事項は、構造関係規定に適合することを確認した。
備 考tボルト孔W W W注入口a1d以上以上以上909090a250505050 x 50 x 50 x ch寸法h寸法h寸法t303030113J J Jg1dg2t g1dg16550 5050W W W76765050 50(e)W W50 5050 65 50W50 50A Bt t90以上l1l1l2150以上l3l2a aDd d d dl2l1dl1d30Dl1 l2 l1l1 l2 l3 l2 l1 50b X X 120 120aaL LC □-300×300 30-19V 150 700 400 240 540 340 D13@100 12-D22 740 740 490 8-M36 φ55 290 80 50 50 550 SN490B t≦19 21以上(ハ)■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
C □-300×300 30-16V 150 700 370 210 510 310 D13@100 12-D22 710 710 490 8-M36 φ55 260 80 50 40 520 SN490B t≦16 21以上 (ハ)■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
技術者等による。
C □-300×300 30-12V 135 650 370 210 510 310 D13@100 12-D22 710 700 490 8-M30 φ50 260 80 50 32 520 SN490Bt≦12 21以上 (ハ)※フラックス入りワイヤによるCO ガスシールドアーク溶接の予熱温度は、低水素被覆アーク溶接に準じる。
2●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理A □-300×300 30-09V 150 650 - 320 - 420 D13@100 12-D22 - 680 490 4-M39 φ55 - 360 60 36 480 SN490Bt≦9 21以上 (イ)SN490B CO ガスシールドアーク溶接 2予熱なし 予熱なし※SN490B 低水素系被覆アーク溶接 50 ℃ 予熱なしC □-250×250 25-16V 135 650 300 140 440 240 D13@100 12-D19 640 620 490 8-M33 φ50 190 80 50 32 450 SN490Bt≦16 21以上 (ハ)クシート等により施工管理を行うものとする。
32≦t≦50 t<32A □-250×250 25-12V 150 650 - 270 - 370 D13@100 12-D19 - 630 490 4-M39 φ55 - 310 55 36 420 SN490B t≦12 21以上 (イ) 鋼種 溶接方法資格者(ベースパック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェッ板厚(mm)A□-250×250 25-09V 150 650 - 260 - 360 12-D19 - 610 490 4-M36 φ55 - 310 55 32 420 SN490B t≦9 21以上 (イ)D13@100 す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
注入は、ベースパック・セレクトベース施工技術委員会によって認定された有A □-200×200 20-12V 135 600 - 210 - 310 D13@100 12-D19 - 560 490 4-M33 φ50 - 260 50 32 360 SN490Bt≦12 21以上 (イ)●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトのA □-200×200 20-09V 135 600 - 210 - 310 D13@100 12-D16 - 560 490 4-M30 φ45 - 260 50 28 360 SN490Bt≦9 21以上 (イ)■ベースプレートの予熱A □-175×175 17-12V 135 600 - 180 - 280 D13@100 12-D19 - 530 490 4-M30 φ45 - 230 45 32 320 SN490B t≦12 21以上 (イ)●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
A□-150×150 15-12V 135 550 - 150 - 250 D13@100 12-D16 - 500 490 4-M27 φ45 - 200 50 28 300 SN490B t≦12 21以上 (イ)・記号+∞は制限無しを示す。
許容差接接標準フレーム (mm) (mm) フープ筋 立上り筋 特C 標準フ 特C 標準フレーム 特C d l3 l2 l1 t a (N/mm )(N/mm )(-2,+2) (-3,+∞)溶(mm) (mm)溶22α1:35 2 7本数-呼び 形状 材質クク記号 タイプ-2,+1 -2,+∞|板厚 外径|基準強度寸法D(mm)寸法X(mm) 寸法W(mm) 配筋 寸法(mm) 採用設計基準強度ア(-5,+∞)フレームアベースパック最低h寸法ドJ寸法6~下向き ドル-2.5,+∞アンカー ルフレームポスト間 フレームベース コンクリート柱型 アンカーボルト ベースプレート 柱|(-2,+2) (-3,+∞)|ベ-スプレ-ト シα1:45 2 6シフ-2,+1 -2,+∞スルガ単位 mmセPM39 M3940 18 118 48 38自重圧により他の注入座金からグラウト材が噴き出るまで行う。
TSC295αG接1(-2,+2) (-3,+∞)Rα1:35 2 9PM36 M3629537 18 110 45 35溶-2,+1 -2,+∞●グラウト材の注入は、グラウトロートを注入座金にセットし、グラウト材のクBCR295 M33 PM3334 18 110 45 35(-5,+∞)| 6~ 下向きT31 18 101 42 32-2.5,+∞ PM30 M30ア(-2,+2) (-3,+∞)STKR400の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
1.0~1.1α1:45 2 7 28 18 101 42 32 M27 PM27覆-2,+1 -2,+∞235 被アンカーボルト●グラウト材のカクハンは、グラウト材1袋(6kg)に対して、計量カップで記号 t a2 a1 d cBCP235適用許容差 標準値 許容差 標準値 許容差 標準値姿勢 T(mm) 方法図単位 mm溶接 適用板厚 溶接ベースパックグラウト(グラウト材)の注入 6.6開先角度α1(°) ルート面R(mm) ルート間隔G(mm)採用 鋼種 F値(N/mm )2【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2018年版より )3.5 注入座金●完全溶込み溶接とする。
(JASS 6 鉄骨工事による)■溶接方法(完全溶込み溶接)●本締めはグラウト材の充填前に行い、ダブルナットを標準とする。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
アンカーボルトの本締め(弛み止め) 6.5■組立9 M36 38 178 6535 9 173 60 SS400 M332/3 程度168 55 M30 32 9大きさは右図による。
(桟木等)注入枠アンカーボルトd t材質グラウト(グラウト材)を使用し g2 g1適用□ 立上り筋に頂部フックが必要約30mm単位 mm●レベルモルタルはベースパック※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて特Cタイプを選択できる。
□ 下表標準配筋仕様からの変更あり注入座金ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合建方 6.4グラウト材 ※□ 下表標準柱型寸法からの変更あり(「柱型寸法最大・最小値一覧」による)採用ベースパックグラウトグラウトロ-ト 天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
上記内容によらない場合は下記による。
特記事項 4.4●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
M39 40 12 80柱脚の定着方法概要 1.2●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型M36 37 12 65●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
34 9 60 SS400 M33アンカーフレーム形状および据付け時諸寸法 3.755 M30 31 9配筋およびコンクリート打設 6.3M27 28 9 55(注)上記 6 ~ 9 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
アンカーボルト(注)上記 1 ~ 10 の構成部材はベ-スパック構成部品として供給される。
d t材質g1適用単位 mm6 テンプレートi) アンカーフレーム Aタイプの場合 -3≦e≦10差10 ベースプレート 5 定着座金容基準高さより誤差は(コンクリートアンカー) 4 ベースパックグラウト(グラウト材)柱心定着座金 3.4 許 準9 ステコンアンカー 3 Mナット-2≦e1≦2立上り高さ標8 フレームベース 2 注入座金フーチング天端柱心許容差 69 60 31 M39あるいは7 フレームポスト 1 アンカーボルト基礎梁天端 64 55 29 M36:柱心とテンプレ-トのけがき線とのe158 50 26 M33レベルモルタル(ベースパックグラウト)53 46 24 M30アンカ-ボルト※ただし基礎立上がり高さが50mmを超え300mm以下の場合、Lシリーズを使用することができる。
けがき線47 41 22 M27●基礎立上がり高さは50mm以下とする。
(e) AB 呼びiii) 特Cタイプii) Cタイプ i) Aタイプ基礎立上がり 4.3単位 mm図【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】1フレームベース 3.6 Mナット 3.3SD345(D19,D22) 柱型上端近くに配置する。
e1中心線テンプレ-トSD295(D13,D16) ※トップフープはダブルとし、6 3形状(ハ)形状(イ)注1)据付け高さが低い場合に短いアンカーボルトを使用する。
なくてよい。
●鉄筋柱心テンプレ-トe1※立上り筋の頂部にはフックを設け98,135 770,810 D41 60 M39 490は21N/mm 以上とする。
2130 770 D38 60 M3649088普通コンクリートとし、設計基準強度45 D38 60 770 M36 D35 95,140 690,735 M33 490 490行い、標準許容差は下図による。
9745●コンクリ-ト D35 M33 720 133 695 M30D32 490 490 4597●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることによりD29 650 M27 695 M30 D32 45 45 490 490 12833 (N/mm ) (N/mm ) 呼び名 d 呼び名 d2 25 L Lb X X●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
注1) 注1)異形部 呼び 異形部 呼び 基準強度 基準強度5単位 mm 単位 mm立上り筋 梁主筋を行う。
1 1●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本で組立て44アンカーボルト据付け 6.2フープ筋10 102記載の値とする。
233SN490B【JIS G 3136】 形状は正方形とし、寸法は下表にii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 i) アンカーフレーム Aタイプの場合配筋仕様は下表による。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●材質 角形鋼管角形鋼管●形状アンカーボルト(Mアンカーボルト) 3.2 基礎工事 6.1 配筋 形状・材質 4.1 ベースプレート 3.1 構成部材 1.1 4.2【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】ベースパック柱脚工法 標準図(一財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-19」(令和6年6月21日付)設計施工●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
岡部株式会社TEL03(3624)5336旭化成建材株式会社TEL03(3296)35152024年10月作成角形鋼管2□-150×150 ~ □-300×300 用F値295N/mm 以下ベースパック 型1.工法概要 3.構成部材・寸法 4.コンクリート柱型 6.工事場施工2.柱5.工場製作(溶接)7.本工法の施工及び施工管理2025-09S -6可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名FAX 0574 (6 2) 5 4321級建築士 三 宅 晶 信 第 68 2 78号TEL 0574 (6 2) 1 881株 式 会 社scale 構造特記仕様書.6(合成スラブ仕様書)S-7構造設計一級建築士証交付番号 第6906号 福 井 久 司法適合確認結果等本図(仕様書)に記載された事項は、構造関係規定に適合することを確認した。
備 考建物外回り QLデッキスパン方向 左図円部詳細a部 a部耐火仕様①QLデッキ合成スラブ設計・施工標準クローサー図中※1は、梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合のみ適用。
※2はQLデッキ耐火認定を適用する場合に必要。
釘普通コンクリート釘 ※3 溶接方法等は別途検討が必要。
(合成スラブ工業会Q&A参照) 合成スラブ工業会仕様鉄骨(S)梁 鉄筋コンクリート(RC)梁・鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)梁3030DFQLデッキ合成スラブの設計・施工は、(社)日本建築学会「各種合成構造設計指針・同解説」「鉄骨工事技術指針」「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5鉄筋コンクリート工事及びJASS6鉄骨工事」、QLデッキ 柱QLデッキ梁型枠30梁にのみ込み30mm(一社)日本鋼構造協会「デッキプレート床構造設計・施工規準 2018」、合成スラブ工業会「合成スラブの設計・施工マニュアル」、QLデッキ設計マニュアル・同施工マニュアルによる。
dE A釘※2 150耐火補強筋2スパン 2スパン 1スパン 1スパン 1スパン 1スパンaBRC梁またはSRC梁小梁支 持 梁 :鉄骨(S)梁 及び 大梁:鉄筋コンクリート(RC)梁又は鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)梁、小梁:鉄骨(S)梁クローサー b2コンクリート:設計基準強度18N/mm 以上の普通コンクリート、及び、軽量コンクリート(1種・2種)大梁溶接金網又は異形鉄筋 内部大梁、小梁 QLデッキスパン方向 建物外回り QLデッキ幅方向c部 b部開口部開口部 2スパン 1スパン耐 火 時 間 コンクリート種類 品 名 支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重外周部大梁大梁(D10-@200)小梁溶接金網または異形鉄筋H 1スパン普通コンクリート梁に定着QL99-50 3.0m 以下 算出式 注5)A 参照溶接金網又は異形鉄筋80mm 以上 φ6-150x150普通コンクリート普通コンクリート 3.4m 以下 算出式 注5)B 参照 cC床、1時間耐火QL99-7524,400N/m 以下 3.6m 以下 90mm 以上 φ6-100x100注2)G外周部大梁大梁FP060FL-9095eQL99-50 3.0m 以下 算出式 注5)A 参照40※2軽量コンクリート80mm 以上 φ6-150x150※2 耐火補強筋10QL99-75 3.4m 以下 算出式 注5)B 参照3030耐火補強筋QLデッキ外周梁 QLデッキスパン方向1 外周梁 QLデッキスパン方向2 外周梁 QLデッキ幅方向 QLデッキを突き合わせた場合A部 A部 C部 B部QL99-50 2.7m 以下 95mm 以上 算出式 注5)A 参照QLデッキ φ6-100x100普通コンクリート溶接金網3.4m 以下 90mm 以上 算出式 注5)B 参照溶接金網又は異形鉄筋壁QL99-75RC梁またはSRC梁2 又は異形鉄筋D10@200以下 壁溶接金網又は異形鉄筋 床、2時間耐火RC梁又はSRC梁5,400N/m 以下3.6m 以下 95mm 以上 D10-@200注 2)焼抜き栓溶接、頭付きスタッドコンクリートコンクリートクローサー又は打込み鋲FP120FL-91072.7m 以下 QL99-50 算出式 注5)A 参照85mm 以上 φ6-100x100ブラケット支持 建物内部大梁 QLデッキ幅方向c部 d部軽量コンクリート 算出式 注5)B 参照 3.4m 以下QL99-752アークスポット溶接 又は注2) 3.6m 以下 90mm 以上 D10-@200 5,400N/m 以下すみ肉溶接又はドリルねじ打込み鋲 @600以下φ4-13 @600以下ワイヤーメッシュ(φ6-150×150またはφ6-100×100)溶接金網又は異形鉄筋※1QLデッキQLデッキまたは異形鉄筋(D10以上、@200以下) (床全面敷設)(梁に定着)※1 ※150mm以上 梁耐火被覆普通又は軽量コンクリート※1梁耐火被覆端部補強筋D13、長さ1.0m梁耐火被覆梁耐火被覆焼抜き栓溶接、頭付きスタッド焼抜き栓溶接、頭付きスタッド焼抜き栓溶接、頭付きスタッド30コンクリート厚さ又は打込み鋲又は打込み鋲10※2 QLデッキ高さQLデッキ又は打込み鋲 10フラッシング耐火補強筋30QLデッキ受け材 QLデッキQLデッキを離した場合 QLデッキを離した場合 QLデッキを連続にした場合 梁との間に隙間がある場合D部 D部 B・H部 B部焼抜き栓溶接、打込み鋲85015050 QLデッキ(めっきまたは防錆処理)30mm以上又は頭付きスタッドコンクリート耐火認定適用の場合は「耐火仕様の配筋」参照S梁焼抜き栓溶接、頭付きスタッドスパン スパンRC梁またはSRC梁RC梁又はSRC梁※1溶接金網又は異形鉄筋SRC梁又は打込み鋲梁耐火被覆用面戸 QLデッキクローサー柱廻り納まり 柱廻り(a-a断面)e部 e部※22すみ肉溶接又はドリルねじ耐火補強筋 支 持 梁 :鉄骨(S)梁 コンクリート:設計基準強度18N/mm 以上の普通コンクリート、及び、軽量コンクリート(1種・2種)φ4-13 @600以下耐火補強筋 :D13(デッキプレート各溝@300)30mmのみ込みQLデッキ切断、柱へののみ込みなし溶接金網又は異形鉄筋200mm以下 ※1※1 耐 火 時 間 コンクリート種類 品 名 支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重QLデッキ (D10-@200)梁幅QLデッキ 梁耐火被覆梁耐火被覆50mm以上50mm以上※1すみ肉溶接QL99-50 2.7m 以下 算出式 注5)A 参照梁耐火被覆 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 普通コンクリート焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 又はドリルねじ焼抜き栓溶接、頭付きスタッド床、1時間耐火算出式 注5)B 参照 QL99-75 3.4m 以下a a又は打込み鋲φ4-13 @600以下又は打込み鋲又は打込み鋲 φ6-150x150 80mm 以上フラッシングFP060FL-9101QL99-50 2.7m 以下 算出式 注5)A 参照軽量コンクリートQL99-75 3.4m 以下 算出式 注5)B 参照梁継手部 QLデッキスパン方向 梁継手部 QLデッキ幅方向 柱廻り 小口塞ぎE部 F部 G部 QLデッキ端部10mm以上柱型枠QLデッキ梁幅焼抜き栓溶接、頭付きスタッドQL99-50 2.7m 以下 95mm 以上 算出式 注5)A 参照コンクリート止め 木材等 焼抜き栓溶接又は打込み鋲梁又は打込み鋲(フラッシング)現場切断 普通コンクリートQLデッキ柱廻り切り欠き柱へののみ込みなしこの部分の小口は塞がない!床、2時間耐火QL99-75 3.4m 以下 90mm 以上 算出式 注5)B 参照φ6-100x100現場切断(QLデッキ)柱FP120FL-9113QL99-50 2.7m 以下 算出式 注5)A 参照C)開口が連続している場合 軽量コンクリート 85mm 以上QL99-75 3.4m 以下 算出式 注5)B 参照連続する開口の開口群(仮想開口)と1)開口がφ150程度の場合2見なし、その開口部の大きさにより、支持梁:鉄筋コンクリート(RC)梁又は鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)梁の場合 コンクリート:設計基準強度18N/mm 以上の普通コンクリートA)開口間隔≧3×開口径 B)開口間隔<3×開口径2)又は 3)に準じて補強を行う耐火補強筋:D13(デッキプレート各溝@300)開口補強筋D13仮想開口※3溶接金網又は異形鉄筋耐 火 時 間 コンクリート種類 品 名 支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重※1 クローサークローサー(D10-@200)すみ肉溶接又はドリルねじ梁耐火被覆QLデッキ受材φ4-13 @600以下QLデッキ受材FB65×6等QL99-50 2.7m 以下 算出式 注5)A 参照床、
1時間耐火φ6-150x150 普通コンクリート 80mm 以上(APWの場合 FB65×9等) 柱廻りQLデッキ切欠き 焼抜き栓溶接又は打込み鋲FP060FL-9101QL99-75 3.4m 以下 算出式 注5)B 参照LQL99-50 2.7m 以下 95mm 以上 算出式 注5)A 参照床、2時間耐火開口補強筋D10 開口補強筋D10・QLデッキが単純支持となる場合、耐火補強筋を配筋する。
配筋はJASS5鉄筋コンクリート工事による。
コンクリート表面よりのかぶり厚さが30mm・耐火補強筋、端部補強筋共、梁へ150mm以上定着させる。
梁上で定着が150mmとれない場合は、w2)w:600mm以下 L:900mm程度以下ワイヤーメッシュ(φ6-150×150またはφ6-100×100) L型に曲げて150mm以上を確保する。
普通又は軽量コンクリートになるようレベル保持し、全面に配筋する。
または異形鉄筋(D10以上、@200以下) (床全面敷設)M開口補強筋D10耐力補強筋 at=耐火補強筋 D13普通コンクリートw ft・jA)大梁小梁共にS造の場合 B)大梁小梁共にRC又はSRC造の場合溶接金網M:開口によって生じる隣接スラブの増加曲げモーメント303030コンクリート厚さ コンクリート厚さL1QLデッキが単純支持となる場合、 QLデッキは単純支持、耐火補強筋が必要。
開口部QLデッキ高さ QLデッキ高さad又はatの大きい方30耐火補強筋が必要。
40耐火補強筋 D132150 150耐火補強筋ad=1.27×(1+n/2)cm(単純支持)QLデッキ(単純支持)3030QLデッキ150mm以上 耐火補強筋 D132 QLデッキ耐力補強筋at=M/(ft×j)cm50耐火補強筋D13耐火補強筋 D13n:FP060FL-9101、FP120FL-9113の耐火仕様で QLデッキ(めっきまたは防錆処理)S梁 焼抜き栓溶接、打込み鋲RC梁又はSRC梁 要求されるD13耐火補強筋が切断された又は頭付きスタッド 場合の切断された耐火補強筋の本数 横筋 RC梁、SRC梁QLデッキ150QLデッキスパン スパン注1)スパンとは鉄骨梁の場合デッキプレートを支持する梁の中心間距離、鉄筋コンクリート梁の場合梁内法寸法をいう。
w(単純支持)3)w>600mmの場合 溶接金網の重ね代L1:1メッシュと50mm以上小梁補強 連続支持単純支持注2)スパンが3.4mを超える場合は、合成スラブと梁とは頭付きスタッド(軸径16mm以上、ピッチ300mm以下)で結合する。
φ6-150×150は200mm以上合成スラブコンクリート箱抜き 合成スラブ注3)鉄骨梁の場合、梁との接合は焼抜き栓溶接、打込み鋲、または頭付きスタッドを用いる。
C)大梁がRC又はSRC造、小梁がS造の場合φ6-100×100は150mm以上≧40・Dコンクリート硬化後注4)梁の耐火被覆 梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合は、それらに応じ耐火被覆を施す。
QLデッキが連続支持となる場合、RC又はSRC造の大梁部側では端部補強筋を配筋する。
開口部QLデッキを切断耐火補強筋D13注5)許容積載荷重W 算出式L2w :支持スパン(m)端部補強筋コンクリートのかぶり40mm開口150 850 LQL99-50 QL99-75 850 150QLデッキ(連続支持)D13、長さ1.0m30大梁上 大梁上部 [A]QL99-50 [B]QL99-75溶接金網又は異形鉄筋L2開口補強筋D13222.723.4W=5,400x( ) かつ9,800 N/m 以下 W=5,400x( ) かつ9,800 N/m 以下850RC梁、SRC梁 鉄骨梁耐力補強筋開口補強筋D10150※許容積載荷重は、床にかかる全荷重(仕上げ荷重も含む)から床荷重(デッキプレートとコンクリートの自重)を差し引いた値を示します。
小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接) 小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接)QLデッキスパン スパン異形鉄筋D10-@200以下40(連続支持) 付帯条件スペーサー@1.0m以下※異形鉄筋の重ね代L2:JASS 5による連続支持合成スラブの場合、デッキプレートは2スパン以上にわたって連続的に小ばり等によって、ほぼ等間隔(スパン比3:2を超えない程度 )※開口補強の詳細は、合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」※配筋のスペーサーはφ4.0mm以上鉄線またはセメントブロックを用いて間隔は1.0m以下とする。
例)Fc18 SD295の場合、45D以上(Ⅰ)合成スラブの設計 4.合成スラブの開口補強方法 を参照する。
に支持されるものとする。
※合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」参照「QLデッキ設計マニュアル」に基づいて決定する。
1.5QaAw = ×1000mm かつ600mm 以下DQQa:焼抜き栓溶接1個当たりの長期許容せん断力(N)焼抜き栓溶接A w鉄骨梁の場合3)焼抜き栓溶接 1)頭付きスタッド 2)打込み鋲 【焼抜き栓溶接(SPW)及び自動焼抜き栓溶接(A.P.W)】墨 出 しQ :設計最大せん断力(N/m)D1)墨出し線に合わせて1枚目のデッキプレ 国土交通省告示第326号(平成14年4月16日制定)及び国土交通省告示第606号(平成19年6月20日改正)の 施工は、JASS6「鉄骨工事」による。
施工は打込み鋲製造業者の施工要領による。
□事前検査板厚 Qa (N)Aw:焼抜き栓溶接ピッチ ートを仮止め溶接した後、順次適当な枚 デッキプレートと梁とはアークスポット溶接等で接合する。
施工の仕様等については別途製造業者へご確認下さい。
第2接合ハ(4)焼抜き栓溶接に基づく下記仕様による。
(梁フランジの表面処理条件;黒皮または一般錆止め塗装)SPW:適正な溶接を行うため下記1)または2)の方法で電流値をチェックする。
1.2 4,900 数(5~10枚)ごとに仮止め溶接する。
日本ヒルティ(株) 合成スラブ工業会主催の「焼抜き栓溶接講習会」の受講が望ましい。
1) 検流計での計測敷込み仮止め溶接1.6 7,350(SPW)、6,860(A.P.W)2)各大梁上にデッキプレートの溝部が乗るAw =()mm 2) 溶接棒の消費長さによる確認 未使用の規定の溶接棒を用いて、アーク手溶接 CO2アークスポット溶接焼抜き栓溶接[SPW] 自動焼抜き栓溶接[A.P.W] ように敷込む。
アーク長さを約3mmに保持し、10mm程度の円を描いて10秒間溶接(注)接合に頭付きスタッドを用いる場合、焼抜き栓溶接は不要大梁QLデッキと梁との接合(1)溶接機(1)一次側電源の必要容量:仮設電力の場合 18KVA以上 3相 200V した時の溶接棒の消費長さが45~53mmであること。
工 程 手 順 ・ 要 領1)頭付きスタッド交流アーク溶接機 AW250A以上 エンジン溶接機 230A以上 発電機の場合 35KVA以上 3相 200VA.P.W:試し溶接を行って溶接径を確認する。
デッキプレート幅方向のかかり代は、2)打込み鋲QLデッキを梁になじませ(隙間2mm以下)溶接棒を(2)ワイヤの種類と直径 :YGW 11、12 φ1.2mm(2)溶接棒 50mm以上あることを確認する。
□溶接後の外観検査1 アーク発生フラッシング 3)焼抜き栓溶接 ハンガー金具QLデッキに垂直にしてアークを発生させる。
JIS Z 3211のE4316、E4916 に定める低水素系被覆アーク溶接棒で (3)標準溶接条件:下表 (頭付きスタッドの場合は30mm以上)1) 溶接箇所の確認 2) 焼き切れ、余盛り不足の有無(QLデッキ割付の幅調整に用いる) (QLデッキ下溝を利用する天井インサート用金具)棒径4mmφのもの溶接棒を若干引き上げてアークを飛ばし、3)デッキプレート長手方向の大梁のかかり13.53) 標準余盛り径 SPW;18mm以上 A.P.W;25mm±3QLデッキ板厚 梁フランジ板厚 電流(A) 電圧(V) アークタイム(秒)2 QLデッキ焼抜き(3)標準溶接条件径10mm弱で"の"の字を描いてQLデッキを焼抜く。
代は、50mm以上あることを確認する。
□不良部の補修溶接金網敷込み3.0~4.0×1度打ち6~9mm未満 300~320 33~35W(100~250) 25梁フランジ板厚:6mm以上1.2mmSPW の場合:スラグ除去後、梁にデッキプレートを密着させて再溶接する。
40溶接棒を梁上まで押し込み、焼抜きの内側を3.0~4.0×2度打ち9mm以上 300~320 33~35RC梁またはSRC梁の場合3 押し込み・溶着 溶 接 電 流 :190~230A(標準210A)不具合箇所に溶着金属を流し込む要領で補修。
なぞるように円中央へ2~3回転しながら運棒。
クローサー(4)溶接工の資格 3.5~4.5×1度打ち1)デッキプレートは梁型枠に釘止めする。
6~9mm未満 34~36 300~320検 査A.P.Wの場合:重ね溶接して補修する。
(QLデッキの小口ふさぎに用いる)1.6mm溶着金属を整え、中央部でそっと溶接棒を引きJIS Z 3801、JIS Z 3841 における基本級の有資格者 2)デッキプレートの梁型枠へののみ込み代284.0~4.5×2度打ち9mm以上 34~36 300~3204 整 形【そ の 他】 上げる。
スラグを除去して仕上がりを確認。
が幅方向10mm以上、長手方向が30(5)手順・要領185注1.デッキプレート 板厚1.2、1.6mm 表面条件:Z12、Z27、裏面塗装(1)QLデッキ相互の嵌合状況 (2)ひび割れ拡大防止筋の敷込み状況 (3)開口部の補強状況コンクリート打設 mmあることを確認する。溶接時間の目安;電流値210A(標準)の場合8秒程度右の1~4の順に行う。
2.CO2ガス流量:20㍑/分以上QL99-75 QL99-50(単位:m) (単位:m)S造・施工時のスパンの取り方施工時許容スパン表(デッキプレートの検討)コンクリート厚(mm) 100 100 60 70 80 90 60 70 80 90コンクリート厚(mm)板厚(mm) 板厚(mm)1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2【単純支持】注1:普通コンクリート(単位体積重量24.0kN/㎡)、支 持 条件支 持 条件3.37 2.54 3.61 3.55 3.48 3.42 2.75 2.69 2.64 2.59 3.07 2.33 3.31 3.24 3.18 3.13 2.52 2.47 2.42 2.37単純(内法) 単純(内法)スパン(3.37) (2.54) (3.61) (3.55) (3.48) (3.42) (2.75) (2.69) (2.64) (2.59) (3.07) (2.33) (3.31) (3.24) (3.18) (3.13) (2.52) (2.47) (2.42) (2.37) 表面処理が亜鉛めっきの場合4.07 3.41 4.30 4.24 4.18 4.13 3.67 3.61 3.54 3.47 3.73 3.12 4.02 3.96 3.91 3.83 3.38 3.31 3.24 3.18注2:()数値は表面処理がめっきなしまたは塗装品の許容スパンを示す。
【連続支持】 2連続 2連続(4.07) (3.41) (4.30) (4.24) (4.18) (4.13) (3.67) (3.61) (3.54) (3.47) (3.49) (3.07) (3.89) (3.78) (3.67) (3.58) (3.38) (3.31) (3.24) (3.15)注3:表を超える場合は、別途支保工が必要です。
3.83 3.15 4.05 3.99 3.93 3.88 3.40 3.33 3.26 3.20 3.58 2.88 3.78 3.73 3.68 3.63 3.12 3.05 2.99 2.93スパンスパン 3連続 3連続(3.83) (3.15) (4.05) (3.99) (3.93) (3.88) (3.40) (3.33) (3.26) (3.20) (3.58) (2.88) (3.78) (3.73) (3.68) (3.63) (3.12) (3.05) (2.99) (2.93)2021/7/01デッキプレートと梁の納まり〔RC・SRC梁〕標 準 納 ま り耐 火 仕 様【連続支持合成スラブ】設 計デッキプレートと梁の納まり〔S梁〕【単純支持合成スラブ】開口部補強案スラブの配筋 耐火仕様の配筋焼抜き栓溶接デッキプレート幅方向デッキプレートスパン方向デ ッ キ プ レ ー ト と 梁 と の 接 合 施工順序 敷 込 み 検査施工アクセサリー[耐火認定FP60FL-9095,9101,FP120FL-9107,9113用][ISO 9001認証取得] 材料/デッキプレート表 面 処 理デッキプレート種類 板厚(mm)端部加工□エンクロ有り*1□裏面防錆処理(一次塗装) QLプライマー(P)□QL99-75□無し□JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) [ □Y18 □Y27 ]□1.6□その他( ) □無し 材 質 JIS G 3352に定めるSDP1T、SDP2、SDP2G *1 現場搬入までの一次防錆(JIS K 5621 2種または3種相当)材料/コンクリート種 類 □普通コンクリート □軽量コンクリート[ □1種 □2種 ]2設 計 基 準 強 度 □18 □21 □24 □( )N/mm厚さ(QLデッキ山上) □60 □70 □80 □85 □90 □95 □100 □( )mm材料/溶接金網・異形鉄筋□φ6-75×75JIS G 3551*2□φ6-100×100 □( )□D10-150×150JIS G 3112、3117 □ 異 形 鉄 筋□D10-200×200 □( )JIS G 3112、3117 D13-@300*2 線形6㎜以上を用いたもの接 合JIS B 1198□φ13 □φ16 □φ19 □φ22□頭付きスタッド*3(各長さ・ピッチは特記による )梁 と の 接 合 下記焼抜き栓溶接の項による□打込み鋲 接合箇所は特記による□その他*3 最小長さはデッキ高さ+30㎜以上とする耐 火デッキプレート 耐火区分 支持条件 コンクリート種別 耐火補強筋 認定番号単純 要 □FP060FL-9101床1時間QL99-50 連続 不要普通/軽量QL99-75 単純 要 □FP120FL-9113床2時間連続 不要 □FP120FL-9107注)床2時間は床1時間耐火を含む□指定なし □( ) □( ) その他特 記支 保 工 有 無その他:上欄内の採用項目に レ を記して下さい。
□ 耐火補強筋その他の納まり・参考例等については、QLデッキ施工マニュアルまたは別途『納まり図』(技術資料CADデータ収録)を参照。
2025.9■QL99-50■1.2 ■亜鉛めっき [ ■Z12 □Z27 ]■ 溶 接 金 網■φ6-150×150■焼抜き栓溶接■ 無 □ 有■FP060FL-9095可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名FAX 0574 (6 2) 5 4321級建築士 三 宅 晶 信 第 68 2 78号TEL 0574 (6 2) 1 881株 式 会 社scale構造設計一級建築士証交付番号 第6906号 福 井 久 司法適合確認結果等本図(仕様書)に記載された事項は、構造関係規定に適合することを確認した。
備 考2025.9S-8構造特記仕様書.7(EAZET杭設計施工標準)2)最大施工深さ(m)3)適用する建築物の規模 床面積の合計が500,000㎡以下の建築物【EAZET(イーゼット)の構造・規格】1.中部・北陸・近畿地区向け杭材仕様※1:N値30まで限定 ※2:N値40まで限定※の仕様は準標準材です。
ご検討される場合は弊社担当までお問い合わせください。
スクリューパイルEAZET(イーゼット)設計施工標準(中部・北陸・近畿地区)・本掲載内容及び仕様については、予告なしに変更することがあります。
・引抜き評定適用時の許容支持力及び適用範囲については別途カタログをご参照ください。
【基礎とフーチング形状例】※ Dw:杭先端羽根部径 Do:杭本体部径A:杭心間隔B:へりあき1.25 × Do杭本体部 杭先端羽根部114.3250 12300 16139.8300 16350 19165.2350 16450 22190.7400 19500 22570 ※2 22216.3470 22550 25600 28650 ※2 25267.4580 28650 28700 28800 ※1 28318.5600 22355.6750 28700 28750 ※2 28800 327.17.08.212.77.9 SM490A700 2812.7 8.0 9.3800 ※2 32500 ※2 22旭化成建材株式会社TEL.052-212-2258 FAX.052-212-2248愛知県名古屋市中区錦1-11-11(名古屋インターシティ 5F)TEL.06-7636-3840 FAX.06-7636-3313大阪府大阪市北区中之島3-3-23(中之島ダイビル 33F)杭本体部径 114.3 139.8 165.2 190.7 216.3 267.4 318.5 355.6先端砂質地盤(礫質地盤)先端粘土質地盤14.8 18.1 21.4 24.7 28.1 34.7 41.0 45.8406.4-径 STK400厚 t(mm)STK490径Dw(mm)厚ts(mm)材質SEAH590[STKT590]Do(mm)- -- --- - -- - - -406.4- 800 28880 32- -Dw + Do名称 認定番号 取得年月日先端羽根付き鋼管杭(名称:スクリューパイルEAZET)TACP-0635 令和4年2月7日(先端地盤:砂質地盤(礫質地盤含む))先端羽根付き鋼管杭(名称:スクリューパイルEAZET)TACP-0636 令和4年2月7日(先端地盤:粘土質地盤)国土交通大臣認定件名 番号 取得年月日鋼管くいに用いる無溶接継手(クリッパー式継手)一般財団法人 日本建築センター評定件名 認定区分 番号 取得年月日スクリューパイルEAZET工法における引抜き方向の許容支持力 一般評定一般財団法人 ベターリビング評定鋼管杭に用いる接続プレート・嵌合方式無溶接継手件名スクリューパイルEAZET工法による基礎ぐいの引抜き方向の地盤の許容支持力一般財団法人 日本建築センター評定(先端地盤:粘土質地盤)番号 取得年月日BCJ評定-FD0579-02 令和5年4月14日(AKジョイント)(先端地盤:砂質地盤礫質地盤を含む)工 程 管理項目 管理方法 管 理 値・本掲載内容及び仕様は、2025年7月現在のものです。
CBL FP001-24号 令和7年2月28日BCJ評定-FD0509-04 令和6年4月12日14.8 18.1 21.4 24.7 28.1 34.7 41.4 46.2 51.3部材 規格杭本体部JIS G 3444 一般構造用炭素鋼鋼管 STK400、STK490杭先端部 JIS G 3106 溶接構造用圧延鋼材 SM490AMSTL-0419 国土交通大臣認定 基礎ぐい用高張力鋼管 SEAH590[STKT590]BCJ評定-FD0045-10 令和5年10月13日-粘土質地盤 TACP-06361.件名 先端羽根付き鋼管杭 スクリューパイルEAZET2.本工法により施工される基礎ぐいの許容支持力を定める際に求める長期ならびに 短期に生ずる力に対する地盤の許容支持力1)長期に生ずる力に対する地盤の許容支持力2)短期に生ずる力に対する地盤の許容支持力ここで、(i),(ii)式において、 ただし、基礎ぐいの先端地盤が砂質地盤(礫質地盤含む)の場合は 15≦NAp:基礎ぐいの先端の有効断面積(㎡)Ap = A ・ee:有効面積率(e=0.5)A :くい先端平面積 A = π・Dw2/4(㎡) ただし、0<Nsとし、30を超える場合は30とする。
なお、Ns値が0の場合、 周面摩擦力を考慮しない。
qu:基礎ぐいの周囲の地盤のうち粘土質地盤の一軸圧縮強度の平均値(kN/㎡) ただし、0<quとし、200を超える場合は200を上限とする。
なお、qu値が0 の場合、周面摩擦力を考慮しない。
Ls:基礎ぐいの周囲の地盤のうち砂質地盤に接する有効長さの合計(m)Lc:基礎ぐいの周囲の地盤のうち粘土質地盤に接する有効長さの合計(m)Ψ:基礎ぐいの周囲の有効長さ(m)Ψ = π・DoDo:くい本体部径(m)3.くい材から決まる許容鉛直支持力Ra :くい材から決まる長期許容鉛直支持力(kN) fe :くい材の長期許容応力度(= F /1.5)F :設計基準強度(N/mm2)= F・(0.80 + 2.5te / r)かつ F ≦FF:くい材の許容応力度を決定する場合の基準値(STK400→235N/mm2、STK490→325N/mm2、SEAH590[STKT590]→440N/mm2)te:腐食しろを除いた鋼管の肉厚(mm)r :鋼管の半径(mm)Ae:腐食しろを考慮したくい材の有効断面積(mm2)4.適用範囲1)適用する地盤の種類基礎ぐいの先端付近の地盤:砂質地盤(礫質地盤含む) TACP-0635基礎ぐいの周囲の地盤:砂質地盤及び粘土質地盤-3【許容支持力および適用範囲】 とし、60を超える場合は60を上限とする。
また、基礎ぐいの先端地盤が粘土質地盤の場合は 12≦Nとし、60を超えるF1 3 2 3 場合は60を上限とする。
同厚溶接継手異厚裏当て金具・支持層に0.5Dw以上かつ設計時に設定された根入れ長さ以上・異常なアンダーカット、ピット、割れがないこと・杭径、杭長、肉厚、羽根径、羽根厚に誤りがないこと・継手部に異常がないこと・施工回転トルクの変化傾向・地盤調査データのN値の推移・施工回転トルクの管理目標値・傾斜 1/100以内※気泡が中央にあること・回転貫入量の管理値による・偏心量±2㎝以内・杭体のねじり強さ以内・ピンテールの破断、ボルト余長はネジ山2山以上・マーキングのずれ・締付トルク 90N・m±10%・締付トルク 180N・m±10%・マーキングのずれ・±10㎝以内・傾斜 1/100以内※気泡が中央にあること・搬入時に測定検査・搬入時に目視確認・逃げ心棒にて測定・水準器で確認・施工機械の管理装置(トルク計)・水準器で確認・目視により確認・トルクレンチによる・シャーレンチによる・マーキングで確認・トルクレンチによる・マーキングで確認・施工機械のトルク計・施工機械の深度計・専用用紙に記録する・逃げ心棒にて測定 偏心量回転貫入量根入れ長さ支持層到達確認締め忘れ防止本締めトルク一次締付けトルク共廻り防止本締め一次締付けトルク接続状況杭の鉛直性回転トルク杭の鉛直性杭心からのずれ外観不良・数量材料寸法杭材の受け入れ回転埋設溶接継手NCC ジョイントAKジョイント支持層の確認杭頭のずれ・ボルトM16→約100N・m・ボルトM20→約150N・m Ra = fe・Ae×10 22γ:基礎ぐいの周囲の地盤(地震時に液状化するおそれのある地盤を除く)のうち 粘土質地盤におけるくい周面摩擦力係数(γqu=15を満たすγ)β:基礎ぐいの周囲の地盤(地震時に液状化するおそれのある地盤を除く)のうち 砂質地盤におけるくい周面摩擦力係数(βNs=15を満たすβ)α:基礎ぐいの先端付近の地盤(地震時に液状化するおそれのある地盤を除く)に おけるくい先端支持力係数(α=300)Ns:基礎ぐいの周囲の地盤のうち砂質地盤の標準貫入試験による打撃回数の平均値(回)N:基礎ぐいの先端付近(くい先端位置より下方に1Dw(Dw:羽根の直径)、上方に 1Dwの範囲)の地盤の標準貫入試験による打撃回数の平均値(回)B BB BB B AB BAB A BB 0.87・A BB B AB B AB B 0.87AB A A BA251540200mm程度3.2~4.5mm0~2.4mm3.2~4.5mm0~2.4mm0~2.4mm3.2~6.0mm異厚溶接部材160mm杭の長さ (L)周面摩擦力を考慮する長さ (Lf)1Dw1Dw平均N値(N)の算定区間支持層根入れ0.5Dw以上支持層DwDots掘削爪掘削刃45°以上60°ルート間隔1.0mm~ 4.0mmかつワイヤー径以上45°以上ルート間隔1.0mm~4.0mmかつワイヤー径35°以上ルート間隔4.0mm~8.0mmかつワイヤー径以上以上【工場溶接】【現場溶接】【現場溶接】補強筋ガイドリング継手部 カプラー クリッパー締結ボルトセット鋼管厚6.0mm以上裏当て金具杭頭蓋杭本体部 裏当て金具外プレートボルトワッシャーねじり補強ピンNCCジョイント継手AKジョイント継手【継手接続例】※杭頭接合部の設計は、認定書・評定書の中で規定されていませんので、設計者の判断 に委ねられています。
Ra = {α N Ap + (β Ns Ls + γ qu Lc) Ψ} (kN)・・・・(i)Ra = {α N Ap + (β Ns Ls + γ qu Lc) Ψ} (kN)・・・・(ii)DDD※※※※【EAZET(イーゼット)取得済認定、公的評価】【施工管理項目一覧】【杭頭接合例】可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事W250株 式 会 社TEL 057 4 (6 2) 1 881FAX 057 4 (6 2) 5 432 1級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号工事名図面名 scale承 認 設 計 設計年月日 NO基礎伏図・基礎詳細図2025-09 S -9コンクリート21N /mmスランプ SD345 SD295 鉄筋鋼管杭(大臣認定杭)190.7φt7.0スクリューパイルEAZETL=5m9本 羽根経500べースパック型式25-09V(16V)凡 例215㎝195C B ACX11壁芯▽1,625400 3,185160CY332 12,500700DX22,250外階段渡り廊下DX1杭伏図 1/100杭芯杭芯杭芯杭芯杭芯杭芯F1F1F1F12,4254,9251,945320杭芯195C B ACX11壁芯▽1,625400 3,185160DX2DX12,250195外階段渡り廊下F1F1F1FG1 FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1w200w200w200w150w150FG2w200FG21,945320CY332 12,500700195320 3202,4254,925基礎・地中梁伏図 1/100F1F1F1350×80030 0×8003- D223- D222-D 132-D134-D224-D22かぶり40かぶり40D10 @450D 10@6 00地中梁配筋図 1/30FG1端部・中央FG2端部・中央ST-D 10@1 50ST -D10 @20 0・配筋リストA2 : 1/100・30壁配筋詳細図 1/301,500 1,350800 700 850G L100220320F L2020700 850100220320F L2020柱芯D13@300G LD10@600柱芯150700 850 540220D13@300D10@300D13@300F LFG1FG1FG1(EV柱受け部)120F L220FG2D13@3001201-D13700 850D10@300 D10@300W250w150w200w200ケミカルアンカー既設渡り廊下接続M12@500タテヨコD13@250D13@250100D16D13交互@2001,350D16D13交互@200D16D13交互@200 D16D13交互@200100100柱芯250柱根巻500*500500500D10@2004-D104-D13柱根巻詳細図 1/304か所S800S800S120F1F1F1S120F1F1F1F1F13202,250 1,6253202,250 1,625400 4003,2252,4252,4251 2G LF L800120W200FG1FG1D13@4001-D13D13@200D13@2001-D13 D13@200FG2350 300W200EV柱基礎1,550S1201 20スラブ配筋 配 筋スラブ厚上筋下筋D13@250S80080 0D13@400D13@200EVスラブ増し打ちコンクリート上筋下筋D13@400D13@4001,500 850 4501-D13@1008008003-D132502205-D161003201,500 1,350800 7002-D138-D22べースパック型式25-09V(16V)5-D1650 1505-D135-D135-D16上筋下筋W200850かぶり6 01001-D13 D13@200D13@2001-D13D13@200D13@400スクリューパイルEAZET190.7φt7.0W 200800 800 1,4503,050F1 F1柱 □-250*250*9(16)F L180EV用柱基礎打ち増柱芯2,250BCFG11-D10F1 基礎配筋図 1/30G L2.250/2 2.250/22,425 200320320竪筋D13@400竪筋D13@400タテヨコ共D13@200タテヨコ共D13@200タテヨコ共D13@400タテヨコ共D13@200竪筋D13@400竪筋D13@400下筋 上筋S800 スラブ配筋 1/30F1F1FG1F G1FG2中間筋増打ち増打ち可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事株 式 会 社TEL 057 4 (6 2) 1 881FAX 057 4 (6 2) 5 432 1級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号工事名図面名 scale承 認 設 計 設計年月日 NO梁伏図2025-09部 材 仕 口ブレース 部材リスト ガセットプレート等の使用鋼板は、SN400B規格品を使用する。
屋根ブレースそ の 他 特 記 事 項1.使用高力ボルト:HTB(トルシア形)S10Tとする。
2.柱-梁仕口の大梁スカラップ:R=35m mとする。
4.使用鉄筋:D16以下はSD295A、D19以上はSD345とする。
3.基礎コンクリート強度:Fc=21N/mm2とする。
1-M20 1-M20 ・ FB-t9×巾85以上備 考G.PL-9 ターンバックル共材料規格SS400構造設計一級建築士構造設計一級建築士証交付番号 第6909号福 井 久 司印法適合確認結果等本図(仕様書)に記載された事項は、構造関係規定に適合することを確認した。
確認した範囲等各階梁伏図・基礎伏図 等符 号 部 材 B.PL A.BOLT柱 部 材 リ ス トBCR295ベースパック以外のアンカーボルトは、SNR400A規格品(JSS切削ネジアンカーボルト・伸び能力有)を使用する。
ベースパック以外のベースプレート・ダイヤフラム・リブプレート等の使用鋼板は、SN490C規格品を使用する。
(16. 0mm未満はSN490B)□-250×250×9 4-M36(SD490)□-250×250×16□-250×250×91C11C22C12C23C13C2□-250×250×16□-200×200×9□-200×200×12□-100×100×3.2 P1- - - -84-M33(SD490)ベースパック 25-09V(同等品)ベースパック 25-16V(同等品)BCJ評定ST00 93-19BCR295BCJ評定ST00 93-19BCR295BCR295BCR295BCR295STKR- - - -PL9(RC腰壁部)仕口 2-M16・G.PL6(一般部) 2-M16・L400(RC腰壁部)H-250×125×6×9符 号 部 材 フランジ継手〃継手プレート等の使用鋼板は、SN400C規格品を使用する。
(1 6.0mm未満はSN400B)SS400大梁 小梁 部材リストウエブ継手(仕口)H-244×175×7×112G12G2継手は、『SCSS-H97 鉄骨構造標準接合部』による。
H-350×175×7×11 4(2列)-M20 ・ PL9 3(1列)-M20 ・ PL64(2列)-M20 ・ PL9 2(1列)-M20 ・ PL9〃 〃 〃 〃H-248×124×5×8 2B13G13G23G32CG1H-350×175×7×11H-350×175×7×11H-250×125×6×9〃2G3H-248×124×5×8〃3B1 H-248×124×5×8RG13CG1H-250×125×6×9H-350×175×7×11〃3G44(2列)-M20 ・ PL9 3(1列)-M20 ・ PL6H-244×175×7×11 4(2列)-M20 ・ PL9 2(2列)-M20 ・ PL94(2列)-M16 ・ PL66(2列)-M16 ・ PL12H-248×124×5×84(2列)-M20 ・ PL9H-244×175×7×112(1列)-M20 ・ PL9 RG2RG3H-200×100×5.5×8〃RCG1H-200×100×5.5×8〃RCG2〃RB1 H-200×100×5.5×8〃 〃 〃 〃 〃材料規格 備 考4-M16 ・ PL64(2列)-M16 ・ PL66(2列)-M16 ・ PL124-M20 ・ PL64-M20 ・ PL64-M20 ・ PL64-M20 ・ PL6RB2H-200×100×5.5×84-M20 ・ PL64-M20 ・ PL9EP17(レール支持柱)H-175×175×7.5×11EP15(レール支持柱) H-150×150×7×10EP12(レール支持柱)H-125×125×6.5×9SS400SS400SS400備 考 材料規格H-200×100×5.5×8 EB15T(トロリービーム)EB12T(トロリービーム)H-125×125×6.5×9〃 〃 〃2B12B11,625A2G12G12G12G11C21C22CG1P1P1P1P1P12B12B12G3 2G32CG1CB2,2501,9453201C1P12G21C2P1P1 P1P1P1EP15EP12EP122G12G21C11C11 232,77542,5002,4254,92514,9252,4252,50042,77532EP12EB15TRG13C13C1RB2P1P1P1P1P13C1P1RG13201,9452,250BCP1RCG2RG3RB1RG1P13C2RG1RB13C2P1RCG13C2P1P1RCG2RCG1RG2RG2RG1A1,6253B13B11,625A2C23G13G23CG1P1P1P1P1P13G13G22C23B13B13G4 3G43CG1CB3202,2501,9452C13G33G3P1P1P12C2P1P1P1EP15EP12EP122C12C13G12,5001 232,77542,4254,925EP15EP12EB12TEP17RG33階梁伏図 1/70EP17EP17A2 : 1/70R階梁伏図 1/702階梁伏図 1/7032×420 × 42032×420 × 4202-M16・L40019×220 × 2502-M20・L5002-M16・L40012×200 × 20016×200 × 2504-M20 ・ PL94-M16 ・ PL6仕口 3-M20・G.PL9仕口 3-M16・G.PL9仕口 3-M16・G.PL9QLデッキ合成スラブ(QL99-50 t1.2)コンクリート配筋D10@200QLデッキ合成スラブ(QL99-50 t1.2)コンクリート配筋D10@200S-10可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事RG1株 式 会 社TEL 057 4 (6 2) 1 881FAX 057 4 (6 2) 5 432 1級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号工事名図面名 scale承 認 設 計 設計年月日 NOA2 : 1/100C通り軸組図 1/100A B1,625 ≒1,2004通り軸組図 1/100 1通り軸組図 1/100A B C2,500 2,7751 2 3 4B通り軸組図 1/1002,5001 2 3軸組図2025-09▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z03基礎天端△ ▽BPL下端4,430 3,750 3,670700 11,850670 30850 170 1702G23G3RG11C1 1C12C1 2C13C1RG13G32G2P1 P1 P11C12C13C1P1 P1 P1P1 P1 P1C1,6253通り軸組図 1/100A B▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z03基礎天端△ ▽BPL下端4,430 3,750 3,670700 11,850670 30850 170 170RG2 RG23G2 3G22G1 2G12C2 2C2 2C22C2 2C2 2C21C2 1C2 1C2P1 P1P1 P1▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z034,430 3,750 3,67011,850850 170 1702,500 2,775A通り軸組図 1/1001 2 3 4▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z03基礎天端△ ▽BPL下端4,430 3,750 3,670700 11,850670 30850 170 170RCG1RB13B12B13C12C2P12C1RCG23G13CG12G12CG1▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z03基礎天端△ ▽BPL下端4,430 3,750 3,670700 11,850670 30850 170 1703C1 3C22C12C21C1 1C22G13G1RG13CG12CG1P1 P1P1 P1 P1P1 P1 P1P1RCG2P1P1P1 P1P1 P14,430 3,750 3,370▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z03基礎天端△ ▽BPL下端4,430 3,750 3,670700 11,850670 30850 170 1704,430 3,750 ≒3,480RG13G12G13C22C21C2P1P1 P1P1 P1P1P1P1P1 P1P1P1P11,945 2,250 2,5702,425 2,425 2,4253C1EP17EP17EP17EP17EP17EP173C12C12C1EP15EP15EP12EP12EP15EP15EP12EP12EP15EP15EP12EP12EP12EP12EP12EP12EP12EP123C12C11C1EP12EP12EP15EP15EP12EP12EP15EP15EP12EP12EP15EP15S -11可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事300承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名FAX 0 574 (62 ) 54 321級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号TEL 0 574 (62 ) 18 81株 式 会 社scale 1/50構造詳細図構造設計一級建築士証交付番号 第6906号福 井 久 司法適合確認結果等本図(仕様書)に記載された事項は、構造関係規定に適合することを確認した。
備 考2025.9100120柱面50 800 700 15070柱面702,500柱芯(通芯)柱芯(通り芯)構造詳細図 1/5024 3壁(胴縁)芯壁(胴縁)芯2,775▽ ▽3FL2FL▽GL▽1FL3,7503,670▽ ▽水下梁天端1701708504,4303,7503,3708050805080508050▽ ▽3FL2FL600PL-16PL-16QLデッキ合成スラブ(QL99-50 t1.2)QLデッキ合成スラブ(QL99-50 t1.2)QLデッキ合成スラブ(QL99-50 t1.2)BPL-162C2PL-16BPL-162C1600250600432,775PL-166002506004 32,7752-M16・G.PL-62-M16・G.PL-6C C CCP1C CGG水上梁天端PL-16PL-16PL-16PL-16PL-16GP1GPL-164,4302-M16・G.PL-62-M16・G.PL-6G12,4254,925600600600 600600G無収縮モルタル600600600200RG1:H-250×125×6×9RG1:H-250×125×6×9屋根ブレース 1-M20ターンバックル共RG2:H-244×175×7×11RB1:H-200×100×6×9RCG2:H-244×175×7×11RB1:H-200×100×6×9屋根ブレース 1-M20RG2:H-244×175×7×112G2:H-244×175×7×112G2:H-244×175×7×116006002506002G1:H-350×175×7×112CG1:H-350×175×7×11RG1:H-250×125×6×9F:6×2列-M16・1PL-122G1:H-350×175×7×112G1:H-350×175×7×11F:4×2列-M20・2PL-9GPL・羽子板:t9×巾85以上B320B320P12B1:H-248×124×5×82B1:H-248×124×5×81 12,425220100200400 400QLデッキ合成スラブ(QL99-50 t1.2)コンクリート配筋 D10@200コンクリート配筋 D10@200コンクリート配筋 D10@200コンクリート配筋 D10@200S-12コンクリート配筋 D10@200F:4×2列-M20・2PL-9可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事□-100×100×3.2C-100×50×20×3.21FL・アルミ型材格子下端▽2-M16L-150×100×12 L≒260BPL-9a部詳細 1/20亜鉛めっきリン酸処理亜鉛めっきリン酸処理株 式 会 社TEL 057 4 (6 2) 1 881FAX 057 4 (6 2) 5 432 1級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号工事名図面名 scale承 認 設 計 設計年月日 NOA2 : 1/100C通り軸組図 1/100 B通り軸組図 1/1002025-092,500 2,775A通り軸組図 1/1001 2 3 4▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z03基礎天端△ ▽BPL下端4,430 3,750 3,670700 11,850670 30850 170 170P1P12,425 2,500 2,7751 2 3 4▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z03基礎天端△ ▽BPL下端4,430 3,750 3,670700 11,850670 30850 170 170P1 P1P1 P1 P1P1 P1 P1P1P1P14,430 3,750 3,3702,425 2,5001 2 3▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z03基礎天端△ ▽BPL下端4,430 3,750 3,670700 11,850670 30850 170 1704,430 3,750 ≒3,480P1P1 P1P1 P1P1P1P1P1 P1P1P12,4251通り軸組図 1/100A B C▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z03基礎天端△ ▽BPL下端4,430 3,750 3,670700 11,850670 30850 170 170P1P1P11,945 2,250P1P1P1 P1P1P1C1,6253通り軸組図 1/100A B▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z03基礎天端△ ▽BPL下端4,430 3,750 3,670700 11,850670 30850 170 170P1P12,570P1P1A B1,625 ≒1,2004通り軸組図 1/100▽ ▽2FL▽3FL1FL▽GL▽Z03▽Z034,430 3,750 3,67011,850850 170 170P1 P1P1 P1胴縁配置柱脚(a)詳細a凡例仕口 形状 材料規格□-100×100×3.2C-100×50×20×2.3ネコL75×75×5BOLT 1-M12STKRSSC400記号塗装仕様亜鉛めっきリン酸処理□-100×100×3.2STKRC-100×50×20×3.2ネコL75×75×5BOLT 1-M122-M16・G.PL6亜鉛めっきリン酸処理錆止め2回(K5674)錆止め2回(K5674)1F柱脚(下図a部)P1は梁伏図・軸組図による2-M16・G.PL6A.BOLT 2M-16 L=400 S -13可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事構造設計一級建築士構造設計一級建築士証交付番号 第6909号福 井 久 司印法適合確認結果等本図(仕様書)に記載された事項は、構造関係規定に適合することを確認した。
確認した範囲等各階梁伏図・基礎伏図 等株 式 会 社TEL 057 4 (6 2) 1 881FAX 057 4 (6 2) 5 432 1級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号工事名図面名 scale承 認 設 計 設計年月日 NO2025-092G2BCP1P11C2A4 32 1P1B C3CG13G1P1P1P13G12C2A4 32 1A3C2P1P1C B3C13C1P12341錆止め 亜鉛めっきリン酸処理凡例記号 耐火被覆鉄骨塗装・耐火被覆範囲2階梁伏図 1/503階梁伏図 1/50R階梁伏図 1/503201,6252,2501,9452,425 2,5004,9252,7754,9252,425 2,5002,7752,2503201,6251,9454,9252,4252,5002,7752,250 1,9453201,625(K5674 2回)(K5674 2回)(K5674 2回)(1h)(1h)P1P1P1P12C12C23G1P13G33G42C13B13G2P1P13G32C13G43B13G23B13B13CG12C2P1P1RG13C1P1RG1RG3RG1P1P13C2P1RG2RG1RG3RG23C2RG1RCG1RCG2RCG1P1RB1P1RCG2RB1P1P1P1P11C22G11C1P12G32B12G1P1P11C12G12G32G21C12G12B12G11C22CG12B1P12B1P12CG1RB2S-14A2 : 1/50可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事 ,工事概要電 気 設 備 工 事 仕 様 書3.建物概要建 物 名 称 備 考2延面積(m )構造 階 数 消防法施行令別表第一( 印内に番号記入のもの及び 印のみ適用する) 4.工事項目5.別途工事構内配電線路(強電)構内配電線路(弱電) 漏電火災警報設備避雷針設備 非常警報設備 ITV設備 警備保障会社用配管設備インターホン設備 自動火災報知設備 ガス漏れ警報設備 自動閉鎖装置設備 非常用照明設備 誘導灯設備テレビ共聴設備防災設備 トイレ呼出表示設備表示、警報設備 電気時計設備 館内放送 設備建物名称 コンセント設備放送、電気時計設備 照明設備電灯設備幹線設備動力設備自家発電設備高圧受変電設備工事項目 電気暖房設備 設備太陽光発電設備 LAN用配線設備 電話用配線設備電話設備 ・建築工事 ・機械設備工事 放送機器、通信機器、その他弱電機器等の仕様は、各機材メーカー標準と読み替える。
可児市建築工事共通仕様書 最新版(可児市)特記仕様及び図面に記載なき事項は、全て下記仕様による。
( 印のみ適用する) .工事仕様1.共通仕様 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編) 最新版(国土交通大臣官房官庁営繕部監修) 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 最新版(国土交通大臣官房官庁営繕部監修) 公共建築改修工事標準仕様書 最新版(国土交通大臣官房官庁営繕部監修) 工事請負契約書 公共住宅建設工事共通仕様書最新版 (公共住宅事業者等連絡協議会監修) 内線規程 最新版(電気技術基準調査委員会編集) 各種製品検査 各種仕上検査 工事中間検査及び竣工検査下記の項目については、監督員の立合検査を受け、検査立合記録書に監いて工術上必要な微細なる工事変更については、監督員の指示に従い受場合の見積単価については契約時のものとする。
但し、本工事施工にお事の見積書を予め提出し、承認を受けた後変更工事に着手する。
尚この建築主の希望、その他により設計変更が生じる時は、原則として当該工工事にあたり建設工事保険または相当する保険に加入し、加入を証するめられるものは、監督員の指示に従い施工しなけらばならない。
ならない。
設計図書に記載がなくとも、外観上、構造上、当然必要と認本工事の設計図書に関する質疑は、工事着手前に確かめておかなければ設計変更建設工事保険注者の工事費負担により施工する。
立会検査質 疑規基準、指針、指導等に準拠する。
本工事に関係する法律、政令、省令、告示、条令、各地方公共団体の内特 記 事 項法規等の事項 3項目書面の写しを工事着手後14日以内に提出すること。
加入期間は工事本工事の施工に関して提出書類は、可児市建築工事における取扱い書類 提出書類1115129 5 るよう枯らし期間を充分取り施工を行うこと。
上記が含まれる資材を使用する場合は監督員と協議し、指定濃度とな 、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの含まれる量等 本工事使用資材については、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン 使用材料 に充分注意し資材の選定を行うこと。
16(火災保険含む)適用範囲(1)1 この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は全て国土交通大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版)、公共建築改修工事標準仕様書(最新版)による。
1)質疑応答書 2)現場説明書 3)工事仕様書 4)標準特記仕様設計図書間等に相違がある場合の優先順位は下記の通りとする。
適用範囲(2)2書(添付された場合に限る) 5)図面 6)公共建築改修工事標準仕様書 7)公共建築工事標準仕様書 8)可児市建築工事共通仕様書工事実績情報の作成 4 公共建築工事標準仕様書 第1編 第1章 1-1-4工事実績情報の登録により、工事受注代金額500万円以上の工事について「CORINS」を作成、登録することとする。
着手より、完成検査引渡しまでの期間を満足すること。
受注者は、公共建築工事標準仕様書に基づき施工するものとする。
・登録手続きの流れは別紙のとおりとする。
実施状況の提出に14ついて受注者は、工事施工において自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目について工事完了時までに所定の様式により提出することが出来る。
督員の了承を得るものとする。
(項目は番号に 印記入のもの、選択式の特記事項は 印のみ適用する) 2.特記仕様共 通 事 項軽微な変更等 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示による。
なお、この場合の請負金額の変更は13行わない事故報告8 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を監督員に提出する。
10損害保険 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事保険を付し、その証券の写しを監督職員に提出する。
受けなくてはならない。
尚試験に要する費用は全て受注者の負担とする。
積表を提出するか、又は監督員の承認する試験所で試験を行い、承認を本工事に使用する材料の内、監督員より指示あるものに関してはその成 材料試験本工事施工に伴う既存設備の軽微な加工、改造は、本工事とする。
既存との取合い1718施設管理者へ引渡す。
又引渡しを要しないものは全て場外に搬出し下記引渡しを要するものは監督員の指定する場所に整理しリストを作成の上る。
但し、機器品質の良否判定は、監督員の指示に従う。
撤去した後再利用する機器は、清掃及び絶縁測定の上、良品のみ使用す撤去及び取壊し工事は、事前に既存設備の概要を把握し、他に影響が及ばないよう充分検討した上で着工する。
発生材の処理撤去工事再利用機器192021の産業廃棄物適正処理の項及び関係法令等に従い適正に処理する。
処理については「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び「岐阜県廃棄物の適正処理に関する条例」「岐阜県建設廃棄物適正処理の三原則」新築時廃棄物の規定を遵守し適正に処理する。
23混合物の処理については管理型最終処分場に持ち込むものとする。
産業廃棄物の適正処理 22 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い産業廃棄物関連書類の提出並び確認及び処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分に至るまで適正に処理されている事を確認しなければならない。
廃棄物マニフェストE票を一覧にし提出する。
配管工事のみで電線を入線しない場合は、導入線(1.2m/m 鋼製電線管の露出部分の塗装箇所は、監督員の指示による。
(エッチングプライマー下処理の後、指定色OP2回塗り) 位置ボックスは、原則としてアウトレットボックスとする。
ビニル被覆鉄線)を挿入する。
工事方法 上、監督員の指示に従う。
建築基準法及び消防法で定められた非常用電源回路には、赤色で用 下の場合はPF-S22を1本、5個以上の場合は2本以上天井裏まで立 分電盤からの立上り予備配管として、予備の配線用遮断器が4個以 上げる。
(露出配管の場合は屋内:E-25、屋外:G-22とする) 途を明記する。
電力、電話等の引込方法、位置については、関係会社等と打合せの 33別途工事 電話機器納入、取付 警備保障配線工事及び機器納入、取付 電力会社外線工事負担金 光ケーブル(CATV)引込工事プレートは、下記を標準とする。
フラッシュプレート 新金属製 樹脂製(洋風モダン)3132再資源化施設への搬出 工事に伴い発生する建設廃棄物のうち、次のものは再資源化施設へ搬出とする。
場外処分とする。
下記の資材については再生資材を使用する。
残土処分再生資材の利用構内アスファルト 再生加熱アスファルト混合物プラント再生舗装(日本道路協会)技術指針再生クラッシャラン アスファルト舗装下規格 石膏ボード 鉄・アルミ・ステンレス屑 ガラス・陶磁器屑 コンクリート塊 アスファルトコンクリート塊 木屑 繊維屑 プラスチック屑資材名 使用場所242627配線器具は、下記を標準とする。
配線器具 ワイドハンドル型 大角形連用型30耐震施工 29なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるも設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2005年版」(国土のとする。
交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
1)設計用水平地震力 なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。
重要機器屋上及び塔屋上層階重要機器 一般機器・ 特定の施設一般機器・ 一般の施設地下・1階設置場所2.01.51.02.01.51.02.01.51.51.51.00.62.01.51.01.51.01.00.61.01.51.01.52.01.01.01.50.40.61.00.61.01.50.60.61.0中間階機器種別機器防振支持の機器水槽類(※1)機器防振支持の機器機器防振支持の機器水槽類(※1)水槽類(※1)設計用標準水平震度 【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
重要機器上層階の定義は次による。
・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・配電盤 ・発電装置 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置13階以上の場合は上層4階とする。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
2)設計用鉛直地震力はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督員に報告を行うこ はつり 28と。
既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンドカッターによる。
再生資材計画書及び 25再生資源利用促進計画書建設工事リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手前に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、また工事完了後に同計画書の実施報告書を提出とする。
(COBRIS) けるプレートには、用途を明記する。
ジョイントボックス等、配線器具を実装しない位置ボックスに取付 スには、保温及び結露防止処置を施す。
(外壁部のみ) 分電盤、制御盤及び端子盤には、盤名称を記したネームプレート FP板(スタイロフォーム等)打込みの部分に取付ける位置ボック (樹脂製、エッチング文字)を設ける。
建物内で、配管の1区間が30m以上となる場合は、途中にプルボ ックス又はジョイントボックスを設ける。
防火区画貫通部の耐火処置の仕様は下記とする。
(ロ)(財)日本建築センター(BCJ)防災評定品の使用の費用負担にて敏速丁寧に改修しなければならない。
ただし工事不良が故意又は重大な過失により生じた場合は10年間とする。
建築竣工引渡後1年が経過した時点において監督員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと認められる損害等についても、監督員建築竣工引渡し後、原則として5年以内(特に指定のある工種を除く)の指示に従い改修しなければならない。
尚、その費用については受注者経年検査工事保証 (イ)建築基準法 告示 第3183号に準拠3536 事前調査( 本工事 別途) 調査範囲( 図示 工事範囲 ) 調査項目( 既存資料調査 既設配線ルート )施工調査 37 調査方法( 図示 目視)工事着手前協議 38 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について 、監督員と工事着手前協議行うこと。
2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事 項を記入し、打ち合わせに持参すること。
なお、協議日の設定につ3)協議に当たって、発注者側は監督員及び係長又は課長、受注者側は 現場代理人及び主任技術者が出席するものとする。
4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が 記入し、最後に確認を行い監督員・係長又は課長の確認印を押印し いては、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。
、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。
の負担とする。
ディーゼルエンジン39車両の適正燃料の使用について1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用 すること。
2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には 協力すること。
において、工事不良の為生じたと認められる損害等については、受注者 の間に差異が生じ、本設計図書によることが困難な場合は、監督員と に行われた増改築及び設備の増設等により、既存の状態と既存図面と ている。
従って新築時の納まり、取合い等による変更、又は竣工後 本設計図書は、既存建物の新築時に於ける設計図に基づいて作成され 打合せの上、その指示に従う。
改修工事注記事項 40 撤去工事に於いて、事前に工事前施工調査を行い既設設備の状況を把 握した上で施工するものとする。
図記明記無き場合でも建築工事又は機械設備工事に於いて、天井張替 え、壁張替え及び機器取り外し→再取付等に伴う既設電気設備機器の 取外し→再取付、配線の再接続等は本工事とする。
姿図の寸法、形状は参考とする。
別途機器への接続は、本工事とする。
そ の 他43 図面明記無き場合でも改修工事に於いて不要となる機器は監督員と協 議の上、原則撤去処分とする。
撤去工事注記事項41工事中の既設設備 42 には事前に施工前調査で既設配線ルート等の調査を行い、工事範囲外 工事範囲外の部屋は工事期間内も使用する為、機器及び配線撤去の際 の部屋の電気設備に影響が有無を確認の事とする。
既設電気設備に影響が有る場合は監督員と協議の上、配線迂回、仮電 源の準備等の必要と思われる仮設備工事を行う事とする。
不要となる隠蔽部既設配管を利用し、新設配線を施工出来る部分につ いては積極的に利用とする。
図面上、配管及び線ぴ施工表記の部分も調査の上、ケーブル隠蔽施工 が可能な場合はケーブル隠蔽施工とする。
上記、2項目に於いて金額の増減は無いものとする。
する。
建築工事において天井撤去、壁撤去に供い一緒に撤去される 既設配管は改修工事に支障無き場合を除き原則として現状のまま廃止 配管は建築工事に於いて処分とする。
する。
建築工事において天井撤去、壁撤去に供い一緒に撤去される 既設配線は改修工事に支障無き場合を除き原則として現状のまま廃止 配線は建築工事に於いて処分とする。
ものとする。
上記に於いて廃止となる配線は端末処理の上、「未使用」表記を行う 上記配管配線撤去は隠蔽部における注記事項であり、露出配管及び露 出配線は本工事にて全て撤去とする。
照明器具の吊ボルト34 又はフィックスチュアスタッド等を使用し支持する。
(ハ)特殊な照明器具は、上記による他、監督員の指示による。
(ロ)その他の照明器具は、上記による他、位置ボックスにネジ止め、 備工事編)」によりものとする。
(イ)吊りボルトを必要とする機種及び施工方法は「公共建築工事標準仕 様書(電気設備工事編)」及び「公共建築設備工事標準図(電気設 改修工事に於いて吊りボルト用あと施工用アンカーは本工事とする。
一覧に基づき作成し提出または提示とする。
また、工事着工時に工事用製本(A3二つ折り)3部を提出とする。
工事完成時には可児市建築工事における取扱い書類一覧に基づき書類を 完成時の提出書類6整理し完成図書としてまとめ監督員に提出とする。
完成図は施工図も含め完成製本(A2二つ折り、A3二つ折り)各2部提出とする。
また、CADデーター(JWW又はDXF及びPDF)を提出とする。
工事書類の簡素化7 提出・指示書類は可児市建築工事における取扱い書類一覧に基づき実施するもとする。
また、工事打合簿(指示・協議・承諾は除く)、材料確認簿、段階確認簿、確認・立会願、夜間・休日作業届の書類を提出する場合は、所定様式に基づき電子メールにて提出するものとし、書面には署名又は押印する必要は無いもとする。
これらに定めない事項については、監督員と協議とする。
電気設備工事仕様書承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社3 項 ( )1.工事名称 可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事2.工事場所 岐阜県 可児市 東帷子 地内エレベーター棟S . ㎡ 増築エレベーター棟屋外1 2 3 4 5 6 7E01scale -可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事普通教室棟(A棟)特別教室棟(C棟)特別教室棟(D棟)管理・特別教室棟(B棟)屋内運動場プール格技場中庭市道特別活動室第2視聴室中庭普通教室棟(A棟)準備室第1視聴室図書室特別教室棟(C棟)廊下DX2DX1CX3CX2 CX4CX6CX7CX8 CX9 CX10CX11 CX5CX1特殊CRCY4 CY3CY1CY2DY7DY6DY5DY4 DY3 DY2DY1DY8金工室 準備室木工室特別教室棟(D棟)駐車場管理・特別教室棟(B棟)エレベーター棟増築場所エレベーター棟増築工事場所エレベーター棟増築工事場所駐車場エレベーター棟増築場所配 置 図 1/5001 階 平 面 図 1/300N株 式 会 社TEL 057 4 (6 2) 1 881FAX 057 4 (6 2) 5 432 1級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号備 考工事名図面名 scale承 認 設 計 設計年月日 NO.名鉄広見線国道41号至 犬山帷子小学校西可児中学校帷子IC西可児駅可児川至 美濃加茂工事場所岐阜県可児市東帷子593番地(広陵中学校)付 近 見 取 図NH※既設※既設PB3WP 3φ3W:ELV電源A2 : 1/300・500配置図・付近見取図・1階平面図(構内配電線路)~PB3WPEM-CET 22゚ (FEP50) 地中 3φ3W:ELV電源HH2-9EM-CET 22゚ (FEP50) 地中 3φ3W:ELV電源PB3WP 3φ3W:ELV電源 3φ3W:ELV電源以降、改修後 動力設備 1階平面詳細図を参照 ・・・・・ SS 300 x 300 x 200 (WPは、防水型、SUS製)PB3注記1.プルボックスサイズは下記による。
E-02EM-CET 22゚ (G42LT) 露出EM-CET 22゚ (G42LT) 露出EM-CET 22゚ (FEP50) 地中※立上げ部は、G42LT配管施工とする。
※既設 キュービクル 改造・MCCB 3P 50AF/30AT x1個 増設R8K-602025-09可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事E幹線サイズ:EM-CET 14゚電圧回路(V)電圧回路(V)1φ3W210/105V負 荷 名 称容 量 (VA)その他 コンセント 照明負 荷 名 称容 量 (VA)コンセント100100 100100その他 照明1 23 4100MCCB 3P5 650AF/ 30AT100TB※中性線欠相保護機能付ELV棟 電灯(1~3階) ELV棟 ピット内 コンセントELV棟 ELV用 電源 1,000 予 備予 備 予 備1,500EMCCB 2P 1E 50AF/ 20AT × 3ELCB 2P 1E 50AF/ 20AT × 3EDE EED(ELCB)承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 0 574 (62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 0 574 (62) 543 2株 式 会 社記 号凡 例名 称 仕 様 備考電灯分電盤平面図及び、照明器具姿図参照既設及び、新設分電盤(結線図参照)照明器具 姿図( 参 考 図 )DLDLDL照明器具(ダウンライト)A BS S S人感センサー子機 広角検知形 天井埋込形天井埋込形天井埋込形センサ用操作スイッチ壁付、埋込形AC100V 8A、広角検知形センサ用操作スイッチ2回路(自動、切、手動切替) 壁付、埋込形1SL1回路(自動、切、手動切替)配管配線・ケーブル配線天井内いんぺい配管配線・ケーブル配線露出床いんぺい地中埋設配管配線・ケーブル配線配管配線・ケーブル配線A1A2LRS1RP - 13 LNLRS1RP - 17 LN凡例、照明器具姿図、分電盤結線図分電盤結線図新設 電灯分電盤:CL1-1-1 設置場所:特別教室棟(C棟)1階 廊下 屋内露出壁掛型、鋼板製 鍵付 製造者標準品壁付コンセント埋込形、金属製プレート2ET125V、2P15Ax1、接地端子付S煙感知器 2種 露出型 点検ボックス付配管配線立上げ 素通し 引下げHハンドホール埋設標 鉄製区画貫通処理国土交通大臣認定工法とする中継ボックスプルボックス 平面図注記を参照中継ボックス 露出配管用中継ボックス隠蔽配管用中継ボックスELVNo警戒区域警戒区域番号回路番号回路番号回路番号接地工事 D種接地工事scale -EE251(合計負荷容量: 2,751 VA)人感センサー親機人感センサー親機AWPAC100V 8A、広角検知形 屋外用H2-9、R8K-602SLED1φ2W 100V1φ2W 200V3φ3W 200V2025-09 E-03可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事~PBX※ELV工事ELVインターホン電話主装置※既設(弱電総合盤)~※既設(弱電総合盤)複合受信機sc ale 1/300多目的トイレ承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社75,09023012,500 62,3602,500 7,500 2,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001804,500 4,500 4,500 2,500 5,5004,500 4,500 4,500 4,50020020018,4004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50015015072,3007,500 2,500 3,600 3,90017,500 22,750 18,120607,500 3,000 7,500 606,000 1,30010,000 2,500 4,510 4004,000 5104,5001604,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50017,4105,0003,500 4,00013,6007,500 6,1002,00045,160 17,0001602,500 9,000 10,000 16018,5004,500 15031,8004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500150生徒指導室相談室CR1 CR6 CR5 CR4 CR3 CR2職員室印刷室保健室昇降口校長室休養室更衣室更衣室資料室倉庫多目的ホール図書室第1視聴室特別活動室準備室第2視聴室倉庫DWパントリー木工室準備室金工室灯油庫AY1AY2AY3AY4AY5CY2CY1CY3CY4BY7BY1BY2BY3BY4BY5BY6BY9BY8BX1 BX4 BX3 BX2AX1 AX2 AX3 AX4 AX5 AX6 AX7 AX8 AX9 AX10 AX11 AX12 AX13 AX15 AX14DY8DY7DY6DY5DY4DY3DY2DY1DX2 DX1BY17BY16BY14BY15BY13BY12BY11BY10BX1 BX3CX1BX7CX3 CX2 CX4 CX6 CX7 CX8 CX9 CX10 CX11CX5資料室廊下BX4 BX5管理・特別教室棟(B棟)特別教室棟(C棟)特別教室棟(D棟)普通教室棟(A棟)女子便所男子便所職員便所(女)職員便所(男)女子便所 男子便所EX1 EX2 EX3 EX4 EX54,500 4,500 4,500 4,500NEY2EY3EY1EY47,500 3,000 9,00019,500FY1HY1GY3GY2GY1HY218,000 3,000 10,300 6,500 2,950 700AY340,810CY3CY360花壇BX6FY3FY214,300 3,0001 2 31502,800A B C駐車場特殊CR以降、改修後 電灯、弱電設備 1階 平面図詳細図花壇中庭EM-CET 14゚、E5.5゚ (天井内) 1φ3W:CL1-1-1電源増築エレベーター棟EM-FCPEE 1.2-1P (天井内) 電話EM-FCPEE 1.2-5P (天井内) ELVインターホンEM-HP 1.2-2C (天井内) 火報EM-HP 1.2-2C (天井内) 火災(移報)信号改修後 電灯、弱電設備 1階 平面図EM-EEF 2.0-3C (天井内) 1φ2W、ED:ELV棟ピット内コンセント※既設CL1-1CL1-1-1※既設CL1-1予備ブレーカ(MCCB 3P 50AT)へ接続する。
※新設70.9m70.9m67.2m68.6m 1.5h1.5h1.5h1.5h1.5h1.0m 0.5h1.5h12.4mE-04EM-EEF 2.0-3C (天井内) 1φ2W、ED:ELV棟電灯EM-EEF 2.0-3C (天井内) 1φ2W、ED:ELV電源1232025-09可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事C棟特別活動室教室CY2 CY3 CY41階平面詳細図 1/505,055 650UPC棟第二視聴覚教室屋外階段UP廊下+50+150±0±0UP壁芯▽160CX11CX104, 5007,500 3,0009,000 2,6601,8402,905 2,840 3,255980 250 980150 2,210 150 6753,1856,2392,510400花壇D棟金工室3,185275 2,910 400 1,6252,500水勾配マシンルームレスエレベーター(11人乗り)7001,62523CY3C B ADX2DX1水勾配±0195通路2通路3アルミフェンス新設( 既存)承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 0 574 (62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 0 574 (62) 543 2株 式 会 社scal e 1/503.5m2.2m1.9m3.5m通路1エレベ ーターホールDL DLDL DLDL DLDLDLDL※既設※既設※既設~ ~S SB2ETA(A2) (A2)(A2) (A2)(A1) (A1)以降、改修後 1階平面図を参照※照明器具 新設 2 4エレベ-ターホール、通路11SL2F3 2F3(MM1)A1:LRS1RP - 13 LNA2:LRS1RP - 17 LNEM-EEF 2.0-3C (FF22)2F3(E25)2F3~EDEM-IE 14゚ (VE16) 露出 EDPB3WPPB3WPEM-CET 22゚、E14゚ (G42) 露出 3φ3W:ELV電源、EDPBEM-CET 22゚、E14゚ (G42) 露出 3φ3W:ELV電源、EDEM-CET 22゚、E14゚ (天井内) 3φ3W:ELV電源、ED以降、配置図(構内配電線路)を参照改修後 動力設備 1階 平面図詳細図6.5m3.2m4.0h 0.8h0.8h6.5mE-050.5mN2025-092,2504,9252,4252,250 1,9452,250 3204,5951195195 195320可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事2,0501.6m5.0m2.4m2.5m通路2承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 05 74 ( 62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 05 74 ( 62) 543 2株 式 会 社2階平面詳細図 1/50通路屋上D棟屋上±0±05,055 650屋外階段675UPDN調理室廊下C棟第二理科教室+50+150±0±07,500CY2 CY3 CY43,000壁芯▽160CX11CX104, 500UPUPマシンルームレスエレベーター(11人乗り)4009002,500150980 2502,2102,5103,185980150 675DX1DX223A1,625195 2,5802,7754床水勾配(既設)水勾配1,860通路3scal e 1/50EM-CET 22゚、E14゚ (G42) 露出 3φ3W:ELV電源、EDエレベーターホール通路1PB3WP※取付け高さ:3FL-1350EM-CET 22゚、E14゚ (E39) 3φ3W:ELV電源、ED改修後 動力設備 2階 平面図詳細図2.4h0.4m 1.3h1.6mE-06N2025-094,9252,4252,2502,2501,9451195C195B195320可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事4, 500CX10CX11160▽壁芯CY4 CY3 CY27,5003階平面詳細図 1/50DN床水勾配(既設)±0+50±0屋外階段C棟屋上UP3,000 450+1501502,510250 980 9802,2103,185150マシンルームレスエレベーター(11人乗り)4009002,5002,050エレベーターホール67523A1,6251952,7752,5804水勾配通路33701253202,8752,1201,8601,310承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 0 574 (62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号 FAX 0 574 (62) 543 2株 式 会 社scal e 1/502.5m2.4m5.0m1.5mエレベーターホール通路1通路2制御盤EM-CET 22゚、E14゚ (E39) 3φ3W:ELV電源、ED改修後 動力設備 3階 平面図詳細図1.5h 0.4mE-07N2025-092,2502,2503201951,9454,9252,4501195C195B可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事2C棟特別活動室教室CY2 CY3 CY41階平面詳細図 1/505,055 650UPC棟第二視聴覚教室屋外階段UP廊下+50+150±0±0UP壁芯▽160CX11CX104, 5007,500 3,0009,000 2,6601,8402,905 2,840 3,255980 250 980150 2,210 150 6753,1856,2392,510400花壇D棟金工室3,185275 2,910 400 1,6252,500水勾配マシンルームレスエレベーター(11人乗り)7001,62523CY3ADX2DX1水勾配±0195通路2通路3アルミフェンス新設( 既存)承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 0 574 (62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 0 574 (62) 543 2株 式 会 社scal e 1/503.5m2.2m1.9m3.5mDL DLDL DLDL DLDLDLDL※既設※既設※既設通路1~ ~エレベ ーターホールS SB A(A2) (A2)(A2) (A2)(A1) (A1)※照明器具 新設 2 4エレベ-ターホール、通路11SL2F3(MM1)A1:LRS1RP - 13 LNA2:LRS1RP - 17 LN(E25)2F3注記1.特記なき配管配線は下記による。
2F3 EM-EEF 2.0-3C (天井内)(保護管:PF22)F6F7 EM-EEF 1.6-2C x2 + 1.6-3C (天井内)(保護管:PF22 x2) EM-EEF 1.6-2C + 1.6-3C (天井内)(保護管:PF28) EM-EEF 1.6-3C (天井内)(保護管:PF22)F2 EM-EEF 1.6-2C (天井内)(保護管:PF16) ※天井内配線において、壁内立上げ部分はPF管保護とする。
2F3 (E25) EM-EEF 2.0-3C (保護管:E25)改修後 電灯設備 1階 平面図詳細図11.0m1.5m2.0hSB 1個用 1方出0.9m0.9m0.9m0.9m0.8m1.2h0.8h 0.9m2.3mE-08OB0.5m2F3MM1-SB12ETPB2F313.5m2F331.8m14.0mEM-EEF 2.0-3C (PF22)0.8h~以降、改修後 1階平面図を参照EM-EEF 2.0-3C (G22) 露出 N2025-092,4254,9252,2502,250 1,9454,595320 2,2501195C195B195320可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事EM-EEF 2.0-3C (G22) 露出承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 05 74 ( 62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 05 74 ( 62) 543 2株 式 会 社2階平面詳細図 1/502,050通路屋上D棟屋上±0±05,055 650屋外階段675UPDN調理室廊下C棟第二理科教室+50+150±0±07,500CY2 CY3 CY43,000壁芯▽160CX11CX104, 500UPUPマシンルームレスエレベーター(11人乗り)4009002,500150980 2502,2102,5103,185980150 675DX1DX223A1,625195 2,5802,7754床水勾配(既設)水勾配1,860通路3scal e 1/501.6m5.0m2.4m2.5mDLエレベーターホール通路1DLS通路2(A1)SA1SL改修後 電灯設備 2階 平面図詳細図DLDLDL(A1)(A2)(A2)(A2)B0.7h0.9m0.5m2.5m1.9m3.4m1.0m0.9mOBOBE-09EM-EEF 2.0-3C (PF22)EM-EEF 2.0-3C (PF22)1.8h0.8h1.6m2.4hPB※照明器具 新設 2エレベ-ターホール、通路1、2A1:LRS1RP - 13 LNA2:LRS1RP - 17 LN 3EM-EEF 2.0-3C (E25)1.3h 0.4mN2025-092,4254,9252,2502,250 1,9451195C195B195320可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事4, 500CX10CX11160▽壁芯CY4 CY3 CY27,5003階平面詳細図 1/50DN床水勾配(既設)±0+50±0屋外階段C棟屋上UP3,000 450+1501502,510250 980 9802,2103,185150マシンルームレスエレベーター(11人乗り)4009002,5002,05067523A1,6251952,7752,5804水勾配通路33701253202,8752,1201,8601,310承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 0 574 (62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号 FAX 0 574 (62) 543 2株 式 会 社scal e 1/502.5m2.4m5.0m1.5mDL(A1)Sエレベーターホール通路1通路2DL(A1)DL(A1)※照明器具 新設A1:LRS1RP - 13 LN庇 1※照明器具 新設 2エレベ-ターホール、通路1、2A1:LRS1RP - 13 LNSASAWPF62SLF5改修後 電灯設備 3階 平面図詳細図DLDLDL(A2)(A2)(A2)BA2:LRS1RP - 17 LN 30.9m1.0m0.6m0.6m1.6m0.9m0.7h1.8hOBOBE-10EM-EEF 2.0-3C (PF22)制御盤1.9m3.4m2.5m1.5h 0.4mEM-EEF 2.0-3C (E25) N2025-092,4254,9252,2502,2501953201,9451195C195B可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事C棟特別活動室教室CY2 CY3 CY41階平面詳細図 1/505,055 650UPC棟第二視聴覚教室屋外階段UP廊下+50+150±0±0UP壁芯▽160CX11CX104, 5007,500 3,0009,000 2,6601,8402,905 2,840 3,255980 250 980150 2,210 150 6753,1856,2392,510400花壇D棟金工室3,185275 2,910 400 1,6252,500水勾配マシンルームレスエレベーター(11人乗り)7001,62523CY3ADX2DX1水勾配±0195通路2通路3アルミフェンス新設( 既存)承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 0 574 (62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 0 574 (62) 543 2株 式 会 社scal e 1/503.5m2.2m1.9m3.5m通路1エレベ ーターホールDL DLDL DLDL DLDLDLDL※既設※既設※既設~ ~S SB2ETA(A2) (A2)(A2) (A2)(A1) (A1)以降、改修後 1階平面図を参照※照明器具 新設 2 4エレベ-ターホール、通路11SL2F3 2F3(MM1)A1:LRS1RP - 13 LNA2:LRS1RP - 17 LNEM-EEF 2.0-3C (FF22)2F3(E25)2F3~以降、改修後 1階平面図を参照EM-FCPEE 1.2-1P (天井内) 電話EM-FCPEE 1.2-5P (天井内) ELVインターホンEM-HP 1.2-2C (天井内) 火報EM-HP 1.2-2C (天井内) 火災信号EM-HP 1.2-2C (PF16) 火災信号EM-HP 1.2-2C (PF16) 火報EM-FCPEE 1.2-5P (PF22) ELVインターホンEM-FCPEE 1.2-1P (PF16) 電話改修後 弱電(電話、ンターホン、自火報)設備 1階 平面図詳細図0.8h0.8h0.8h0.8h10.9m10.9m10.9m10.9mE-11N2025-092,4254,9252,2502,250 1,9452,250 3204,5951195C195B19532010.9m可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事±0±0UPDN+50+150±0±0UPUP床水勾配(既設)D棟屋上通路屋上改修後 弱電(電話、ンターホン、自火報)設備 2階 平面図詳細図承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 05 74 ( 62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号FAX 05 74 ( 62) 543 2株 式 会 社2階平面詳細図 1/502,0505,055 650屋外階段675調理室廊下C棟第二理科教室7,500CY2 CY3 CY43,000壁芯▽160CX11CX104, 500マシンルームレスエレベーター(11人乗り)4009002,500150980 2502,2102,5103,185980150 675DX1DX223A1,625195 2,5802,7754水勾配1,860通路3scal e 1/501.6m5.0m2.4m2.5mエレベーターホール通路1 通路2EM-FCPEE 1.2-1P (天井内) 電話EM-FCPEE 1.2-5P (天井内) ELVインターホンEM-HP 1.2-2C (天井内) 火報EM-HP 1.2-2C (天井内) 火災信号PB2WPEM-FCPEE 1.2-5P (G22) 露出 ELVインターホンEM-FCPEE 1.2-1P (G16) 露出 電話PB2WP※取付け高さ:3FL-1350EM-FCPEE 1.2-1P (E19) 電話EM-FCPEE 1.2-5P (E25) ELVインターホンEM-FCPEE 1.2-1P (PF16) 電話EM-FCPEE 1.2-5P (PF22) ELVインターホンEM-HP 1.2-2C (PF16) 火報EM-HP 1.2-2C (PF16) 火災信号EM-HP 1.2-2C (PF16) 火報EM-HP 1.2-2C (G16) 露出 火災信号EM-HP 1.2-2C (E19) 火災信号1.9m1.9m1.9m2.5h2.5h2.5h2.5h1.3h3.2m3.2m3.2m3.2m1.3h 0.4m1.3h0.4m1.3h0.4mE-12N2025-092,4254,9252,2502,2501953201,9451195C195B可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事2.5m2.4m5.0m1.5mELV254, 500CX10CX11160▽壁芯CY4 CY3 CY27,5003階平面詳細図 1/50DN床水勾配(既設)±0+50±0屋外階段C棟屋上UP3,000 450+1501502,510250 980 9802,2103,185150マシンルームレスエレベーター(11人乗り)4009002,5002,050エレベーターホール67523A1,6251952,7752,5804水勾配通路33701253202,8752,1201,8601,310承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名備 考TEL 0 574 (62) 188 11級建築士 三 宅 晶 信 第6 82 7 8号 FAX 0 574 (62) 543 2株 式 会 社scal e 1/50エレベーターホール通路1通路2制御盤改修後 弱電(電話、ンターホン、自火報)設備 3階 平面図詳細図SEM-HP 1.2-2C (E19) 火災信号EM-FCPEE 1.2-1P (E19) 電話EM-FCPEE 1.2-5P (E25) ELVインターホンEM-HP 1.2-2C (PF16) 火報0.4m1.5h 0.4m1.5h0.4m5.0m1.5h3.0hE-13N2025-094,9252,4252,2502,2501953201,9451195C195B可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社2025-09標準装備仕様及び基本仕様広角ミ ラ ー付操作盤し き い 間す き ま レ ス故障時最寄階自動着床運転イ オ ン発生装置気配り アナウ ンス機能( 非常時4 ヶ 国語対応)行先階取消し 機能戸開放時間自動設定反転時呼び一括キ ャ ンセ ル機能2 D 多光軸( マ ル チ ビ ー ム ) ド ア セ フ テ ィ照明・ 換気装置自動休止機能ロ ーラ ーガ イ ド ( かご 、
お も り )有 全自動形( ピッ ト冠水時( 最寄階) )概略仕 様冠水時 / 浸水時単相三相3 線エレベータ ー仕様( 1台)か ご 内連絡装置耐震クラ ス停電時自動着床装置自家発時火災時地震時 管制運転照明動力 電源電動機出力ド ア方式出入口寸法( Wx H)か ご 内法( Wx D x H )停止ヶ 所・ 出入口方向操作方式制御方式速度積載量( 定員)用途( 形式)号機名( 台数)) ギ ヤ レ ス (方向 1 ) 1 ~3 F L (ヶ 所 3mm 2 1 0 0 Xmm 2 3 0 0 X mm 1 3 5 0 XV 1 0 0 H z 6 0H z 6 0 V 2 0 0 車いす仕様 ) S P 1 1 -C O 4 5 (人) 1 1 (2 4V同時通話イ ン ターホンA 1 4有 無 有 有( P波+S波感知器( 3段検知) リ スタ ート機能付)2 枚戸中央開き ( 電動式)mm9 0 0W k 3 . 5 AC-mm1 4 0 0乗合全自動方式交流イ ンバータ 制御方式( 回生無)m/m i n 4 5k g 7 5 0乗用N o . 1乗 場 仕 様遮煙 有 全階敷居 硬質アルミ 製 全階ド ア鋼板製単色塗装仕上 全階三方枠 大枠・ 全傾斜 ステンレス製ヘア ラ イン仕上 全階フ ェ ー ス プ レ ート 平板 ステンレス製ヘア ラ イン仕上 全階イ ン ジ ケ ー タ デ ジ タ ル階床表示式全階ボ タ ンイ ン ジ ケ ー タ乗場ボ タ ン抗菌凸矢印ボ タ ン ( S I A A 認証)全階か ご仕 様敷居 硬質アルミ 製床ビニ タ イ ル ( t 2 )幅木 化粧鋼板側板 化粧鋼板幕板 化粧鋼板ド ア化粧鋼板出入口柱ステンレス製ヘア ライ ン仕上リ タ ー ン パ ネ ル ステンレス製ヘア ライ ン仕上換気装置 フ ァ ン ・ イ オ ン 発生機フ ェ ー ス プ レ ート標準 ( 広角 ミ ラ ー 付 ) ス テ ン レ ス 製 ヘ ア ラ イ ン 仕上イ ン ジ ケ ー タ液晶( カ ラ ー ユ ニ バ ー サ ル デ ザ イ ン 認証)操作盤ボ タ ン抗菌凸文字ボ タ ン ( S I A A 認証 )天井照明 [ S T D - 1 1 ] ア ル ミ フ レ ー ム 導光板L E D 照明輪台車を 使用する も の と し 、 台車の 重量を 含む ) 4 ( 250kg※フ ォ ーク リ フ ト の使用はできま せん。
荷重条件積込み荷重制限車いす仕様V. 23. 01 ) 0203769- 1 (特記事項・ 点字銘板・ 非常呼ボタ ン応答灯・ 非常呼ボ タ ン ガ ー ド ( ポ リ カ ー ボ ネー ト 製、 ス イ ン グ 式)・ 戸開放時間の延長( 車いす専用ボタ ンを押した場合のみ)・ か ご 内手摺( ス テ ン レ ス 製ユ ニ バ ー サ ル 手摺、 φ3 8 、 2 方向)・ か ご 内鏡( 合わ せ ガ ラ ス )・ 専用( 主 ・ 副) 操作盤・ 専用乗場ボ タ ン・ 簡易暗証式呼び 登録( キ ー ス イ ッ チ 式( K S ー H 1 ) )数: 3 ) SW ・ サー ビ ス 階切離し 運転( ス イ ッ チ ボ ッ ク ス 式( ハ ー ド 設定・ タ イ マ ー 無) 、 切り 離し・ 高調波対策・ 警報回路・ 警報盤 ( 壁埋込形 、 ス テ ン レ ス 製)・ 点字銘板・ 国土交通省仕様3 0 0 ) H ・ 荷摺( ス テ ン レ ス 製、 一体形、 ビ ス 止め 、 t 1 . 5 、・ 音声案内装置( 方向 、 戸閉、 階床 、 管制運転案内 、 ア ナ ウ ン ス O N ー O F F ス イ ッ チ 付、 日本語、 英語 )・ 床マ ッ ト1 8 0 0 )H ・ 磁石式保護マ ッ ト ( 分割形、 3 面、ス ピ ー カ ー BGM ・ ・ お 知ら せ ド ア ビ ーム・ お 知ら せド ア セン サ ー・ 非常呼ボタ ン応答灯・ 非常呼ボ タ ン ガ ー ド ( ポ リ カ ー ボ ネー ト 製、 ス イ ン グ 式)・ 戸開延長ボ タ ン) F C (分類No( 排水溝・ 水勾配・ 庇等)他の そ敷居取付後の モ ル タ ル充填工事立柱・ 三方枠取付用ア ン グル へ の穴加工( 防水面 か ら 確保の こ と )( た だ し 、 必要寸法 を 確保の こ と )異なる 場合の是正工事6そ の他建築・ 電気・ 設備に 関する 工事気電( 放送・ 遠隔監視・ 防犯カ メ ラ ・ 故障信号・ 非常呼信号・ 火災信号・ セキュ リ ティ 連動信号・ 監視盤等)3一次側端子へ の接続工事昇降路内受電端子ま で の動力用電源・ 照明用電源・ 接地線の引込・ 立上工事及び場 乗6開放廊下及び屋上等直接外気と 接する 乗場に お け る 雨水対策工事路降 昇を超える場合、 トロ リ ービ ーム設置は必須のこと ) 4000mm ( オ ー バ ー ヘ ッ ド 高さ がを 確保 の こ と ) 5 天井フ ッ ク 又はト ロ リ ービ ーム設置工事( 荷重に対し安全率工事項目昇降路構造RC S建築エ レベ ータ ー を工事用と し て 使用する場合の各種養生手配及び設置工事5搬入用仮設開口及び搬入経路の 段差解消・ 搬入後の 復旧工事4 3 2149 216 5 4 215 4 3113121110876 5 4 3 2( 昇降機工事による押し ボタ ン ・ 警報盤等の配線工事は除く )昇降路内配管工事に 伴う 区画貫通部の耐火処理工事三方枠・ イ ンジケ ータ 等と 壁間の塞ぎ板によ る隙間塞ぎ工事三方枠・ イ ンジケータ 等と 壁間のモルタ ル又はロ ッ ク ウール充填工事居室側防音及び防振工事昇降路内受電端子ま で のイ ン タ ーホ ン ・ そ の他機器の配管配線工事並びに 引込・ 立上工事遮煙の り ばド ア 適用時の建屋火災信号の供給ピ ッ ト内点検用コ ンセン ト の設置工事( 単独回路)エ レ ベ ー タ ー工事着手後の昇降路内へ の浸水防止工事、 出入口先行着工時の止水工事昇降路頂部の煙感知器設備の設置工事( 外部よ り 点検可能な点検口の設置を 含む )乗場出入口用品取付後の壁並びに 床・ 天井等の仕上工事エ レ ベ ータ ー工事着工前ま で の各階出入口開口部の養生作業( 三方枠・ バ ッ ク ア ン グ ル ・ ド ア ・ 敷居・ 押し ボタ ン ・ イ ン ジ ケ ー タ ・ モ ニ タ ー等)乗場出入口壁穴あ け ・ 乗場出入口用品取付材設置工事及び イ ンサ ー ト 埋め込み工事乗場出入口の敷居取付用欠き 込み・ 敷居受け持ち 出し 工事及び℃を 超え る 場合の換気設備工事又は空調設備工事 40 昇降路内温度が昇降路内建築工事仮設床用( 水平養生) の金網、 デ ッ キプ レ ート 等の撤去工事併設さ れたエレベータ ーのピ ッ ト に段差がある場合の間仕切り 工事急行ゾ ー ン があ る 場合の昇降路救出口設置工事昇降機承諾図に 記載のない 突出物や不要物の撤去切断等工事ピ ッ ト下を 使用する 場合の二重スラ ブ 、 釣合お も り 側の直下部厚壁等の建築躯体処置工事設備 建築 電気 昇降機1以上低い場合 20mm オーバーヘッ ド : 昇降機承諾図寸法に対し昇降路の築造工事及び躯体・ オーバー ヘッ ド ・ ピ ッ ト寸法が昇降機承諾図と中間ビーム・ セパレータ ビ ーム設置・ イ ンサート埋め込み工事フ ェ ッ シャ ープレート取付材設置工事( フ ェ ッ シャープレート本体は昇降機工事)以上深い場合30mm ピ ッ ト : 昇降機承諾図寸法に対し 浅い場合又はガイ ド レール支持用フ ァ スナー及び立柱設置・ イ ンサート埋め込み工事溶接レスの場合のガイド レール支持用フ ァ スナー及び昇降路内鉄骨材の耐火処理工事ピ ッ ト 内防水工事工 事 区 分 表( 低圧)ピ ッ ト コ ン セ ン ト 容量電話用配管・ 配線イ ン タ ーホン用配線2mm接地線最小サ イ ズ建屋側MC C B最大引込み距離( m)2) 動力線サイ ズ( mm最大電流照明動力 電源設備容量号機名( 1 台1 回線)電源設備N o . 1k V A /台 1本 1 0P 1 ・ 電話線配管 1 9 φ× 0 . 9 φ2A 3 0V 2 0 0V 1 0 02 0 5 1 1 7 7 61 4 8 5 . 5A 2 1 . 3k V A 1 . 5k V A 4上記サービ スに必要な機器は、 保守会社と の遠隔監視メ ンテ ナンス契約時に 貸与さ れます。
※遠隔監視メ ンテナンスでは、 エレベータ ーの遠隔診断・ 遠隔監視が可能です。
※こ のエレベ ータ ーは、 遠隔監視メ ンテ ナンス契約可能対応機種です。
※【 エ レ ベー タ ー遠隔監視メ ン テ ナ ン ス 】) Smokeproof 遮煙のりばドア(N o . 1適用階 認定番号 C A S -1 0 7 4 ( 2 ) 1 ~3 F L14そ の他特殊な事情がある 場合( 検査費用は【 労働安全衛生法関係手数料令】 別表第一の四を ご参照く ださ い)落成検査費用につ きまし てはご 利用者様負担と なり ます以上の場合、 別途労働基準監督署の落成検査費用が発生し ま す 1, 000kg ただし 、 積載量費用・ 定期保守費用・ コ ールバ ッ ク 対応費用等下記の事項については別途見積と なり ます111312109 876 5 4 2 3昇降機を工事用と し て 使用する場合の社内検査費用・ 復旧( オー バーホ ール ・ 消耗部品の交換等)を超え る場合248N/mm コ ン ク リ ート基準圧縮強度が昇降機着工前ま で に 各階出入口開口部養生材設置作業( 養生材のみの貸与含む ) を ご 用命の場合負荷状況に よ り 作業を請負でき ない可能性があり ま すので弊社担当へ都度ご相談く だ さ い1夜間作業発生の場合) 17: 00 ~ 8: 00 標準施工作業時間以外で ご 用命の場合( 標準: 月曜日~金曜日 横引き 通路に 段差・ 階段・ 障害物がある 場合を超える 場合30m 荷下ろし 場所から 設置・ 仮置き場所まで の距離が昇降機据付工事以外で立会い が発生する 場合階以上の階若し く は地下階へ の搬入作業の場合 2 搬入に 際し 、 警備員・ 誘導員及び道路使用許可を 要する 場合床・ 壁に養生を必要と する場合据付工事短縮を 必要と する 場合昇降路を 養生する必要がある場合( ガラ ス 壁等)を 超え る場合は都度対応協議の こ と248N/mm引き起こ す可能性が高いこ と から 使用し ないこ と工事用発電機に よ る 工事用使用は電源電圧が不安定なた め 、 内部基板へ の悪影響をエレベ ータ ーを 工事用と し て使用する場合、 電力会社か ら 供給さ れる電源を使用願います 23消耗部品の交換等) 費用・ 定期保守費用・ コ ール バッ ク 対応費用等が生じ ま す17搬入に支障のない経路を確保する こ とものを使用するこ とまた 、 個人宅や占有部、 鍵が必要な場所を経由する必要がないこ と通路を設けるこ とおそれがあるため建物側で気密性を上げるこ と %以下と し 、氷結・ 結露し ないこ と95 日平均塑性変形が生じ ない構造と するこ と2415116222120191816141312109 875 4 3 2漏電遮断器・ 漏電継電器を 設置する 場合、 不要動作防止の ため イ ンバー タ 対応の ( 5 )弱電機器と のアース線共用は避ける こ と ( 3 )エレベータ ー動力用電源ト ラ ンスは弱電機器のト ラ ンス と独立し て設けるこ と ( 2 )輪台車で積込み荷重制限( 台車含む) 以下と するこ と 4 か ご 内へ一度に 搬入可能な積載は据付工事用現場詰所及び エ レ ベ ー タ ー材料・ 据付工事用機材の保管場所を 無償提供願い ま す・ 搬入運搬用台車を 無償貸与願い ま す) ラ フ タ ーク レ ー ン 、 タ ワ ー ク レ ー ン 等 ( 仮設揚重機・ 重機据付工事用電源及び試運転調整時の動力電源を 無償提供願い ま す ( 容量は別途打ち 合わせ )エレベータ ーを工事用と し て使用する場合はこ の使用に伴う 検査費用・ 復旧( オーバーホールエレベ ータ ー動力線は弱電機器近く の床下や天井に設置し ないこ と( 4 )高調波障害回避のた め 、 以下の対応を 推奨し ま す以上分離するこ と 1m 弱電機器の電源線・ 通信線はエレ ベー タ ー動力線か ら ( 1 )必要に 応じ てモ ルタ ル を無償提供願いま す%以内と すること 5%以内と し 、 動力用の電圧不平衡率を ±5 %以内、 照明用 ±10 電源電圧の 変動は動力用エレベータ ーホールと 風除室が近い場合はド ラ フト によ り エレベータ ーの戸が開閉できなく なると す る こ と ) 防音・ 防振工事等 ( 昇降路内の騒音・ 振動が居室に 伝搬し ない配置及び躯体構造保守・ 点検・ 緊急対応のため、 外部よ り 最上階のエレベーターホールへアク セスできる昇降路内に 換気設備を設置する 場合は外部よ り 点検可能な配置と し 、 雨水対策を 実施する こ と%以下、90 ℃以下、 湿度は月平均 40 ℃以上 5 昇降路内の温度は断熱材はガイ ド レ ール支持用フ ァ ス ナー及び乗場出入口廻り の取付材を避けて 施工するこ と断熱材の施工時期は協議するこ と昇降路内及び乗場には風雨・ 塵埃・ 塩分・ 有害ガス等が入ら ないこ とおそれがあるため難燃材料と すること昇降路内に断熱材( ウ レ タ ン ・ スタ イ ロ フ ォ ーム等) を施工する場合は溶接火花による火災の1昇降路の壁又は囲いは隙間無きもの と するこ と ( 1 )躯体と 昇降機承諾図に 相違がある場合はエ レベー タ ー着工まで に躯体を是正する こ と以上と す る こ と 150mm コ ン ク リ ー ト 厚さ は ( 4 )を超える 変形及び 15mm の外力が作用し た 時に 300N ㎡辺り 5c 昇降路の壁又は囲いは ( 3 )昇降路内にはエレベータ ーに関係のない配管・ 配線・ ダク ト ・ その他の機器を設置し ないこ と昇降路の壁又は囲いは難燃材料( 不燃材料・ 準不燃材料含む ) と するこ と ( 2 )以下と し 、
248N/mm 以上221N/mm コ ン ク リ ート基準圧縮強度は ( 5 )昇降路壁は後施工ア ン カ ー が可能な構造と するこ と ( 6 )昇降路壁に は配管・ 消火栓等を 埋め込まないこ とク リ ッ プ 等) が 突出し な い こ と ALC 昇降路内に は建築金物(注 意 事 項M -1昇降設備図(1)sc ale 1/可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社2025-09鉄骨部材記号表 ( 建築工事)部材記号 部材用途 部材サイ ズEP17 レ ー ル支持柱 H-175x175x7. 5x11EP15 レ ー ル支持柱 H-150x150x7x10EP12 レ ー ル支持柱 H-125x125x6. 5x9EL75 三方枠取付材 L-75x75x6EL65B バッ ク アングル取付材 L-65x65x6EL65 三方枠取付材 L-65x65x6EL10S 敷居取付材 L-100x100x10EHST9 吊元( 荷重9. 8kN用) t 12( φ75穴付)EB15T ト ロ リ ー ビ ー ム H-150x150x7x10EB12T ト ロ リ ー ビ ー ム H-125x125x6. 5x9ヒ フ ク 厚: 25地震感知器( P波+S波)ピ ッ ト 部取付【 EP12】 【 EP12】【EP12】 【 EP12】 【EP12】 【 EP12】【EP12】 【 EP12】【EP12】 【EP12】 【EP12】 【 EP12】【EP12】 【 EP12】【EP12】 【EP12】 【 EP12】 【EP12】21 22CB昇降路平面図( 3 F L )1 : 20昇降路平面図( 2 F L )1 : 20昇降路平面図( 1 F L )1 : 20地震感知器( P波+S波)ピ ッ ト 部取付】 EP17 【 】 EP17 【No. 110010010050110かご 外法 1505 10かご内法 135059550 2540 50245 2050 245300 かご 外法 1450 300かご 内法 1400870 出入口幅 900 8701320 1320( エ レ ベ ー タ ー 工事) T . C保護金網( 電気工事)ピ ッ ト 点検用コ ン セ ン ト415110110】 EP17 【 】 EP17 【No. 110010010050かご 外法 1505 101915 595242050 2540 50245 2050 245300 かご 外法 1450 300870 出入口幅 900 8701320 1320110NTES110】 EB12T 【】 EB15T 【】EB15T 【】 EP17 【 】 EP17 【2420No. 110010010050か ご外法 1505 101915 59550 2540 50245 2050 245300 かご 外法 1450 300870 出入口幅 900 8701320 1320制御盤( 電気工事) 電源引込み( 受電盤へ の接続)( 電気工事)配線引込み・ イン タ ーホン配線、 電話線・ 動力・ 照明、 接地線・ 荷重:吊元フ ッ ク ( 建築工事)kN9 . 8m 3 引出長さmm 6 5 0 最上停止階F L -mm 1 3 5 0 最上停止階F L - m 3 引出長さP yP x上記 荷重によ る柱及び梁のたわみは5 mm以下と なるよ う 選定下さ い 。
以内 600煙感知器詳細リ ミ ッ ト スイッ チ付( エレ ベータ ー工事)昇降路頂部( 電気工事)煙感知器屋外の 場合は 、 防水形点検扉と す る 。
と する。
外部 に 引き 出 し た 状態で 点検可能な 構造昇降路頂部に 煙感知器を 設置 す る 場合は以上の 鋼板製( 電気工事)1. 5mm施錠装置付点検扉※全周 す み 肉溶接脚長8 mm2-C4】 EHST9 【 9 . 8k N 吊元フ ッ ク 荷重:1 28φ7562. 5 62. 51 2 51 2 562. 5 62. 5吊元フ ッ ク 詳細C /W側か ご 側 ピ ッ ト 衝撃荷重ピ ッ ト 反力No . 1k N 6 1 . 00k N 4 7 . 7 0k N 7 2 . 70sc ale 1/501 : 50可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事承 認 設 計 設計年月日 N O工事名図面名備 考TEL 0 574 (62 ) 18 811級建築士 三 宅 晶 信 第6 8 27 8号FAX 0 574 (62 ) 54 32株 式 会 社2025-09sc ale 1/30出入口正面図断面図出入口壁穴明図鉄骨部材記号表 ( 建築工事)部材記号 部材用途 部材サイ ズEP17 レール支持柱 H-175x175x7. 5x11EP15 レール支持柱 H-150x150x7x10EP12 レール支持柱 H-125x125x6. 5x9EL75 三方枠取付材 L-75x75x6EL65B バ ッ ク ア ン グ ル 取付材 L-65x65x6EL65 三方枠取付材 L-65x65x6EL10S 敷居取付材 L-100x100x10EHST9 吊元( 荷重9. 8kN用) t 12( φ75穴付)EB15T ト ロ リ ー ビ ー ム H-150x150x7x10EB12T ト ロ リ ー ビ ー ム H-125x125x6. 5x9220 2200 220B900 900870 出入口幅 900 870870 出入口幅 900 8709004502640870 870 出入口幅 900260出入口高さ 21001200260出入口高さ 21001200260出入口高さ 21001200C2FL3FL1FL110270250 305151】 EL65 【】 EL65 【】 EL65B 【】 EL65 【】 EL65 【】 EL65B 【】 EL65B 【】 EL75 【】 EL75 【51】 EL10S 【】 EL10S 【シ ル ブ ラ ケッ ト( エ レ ベ ー タ ー工事)床仕上面70シ ル ブ ラ ケ ッ ト( エ レ ベ ー タ ー工事)床仕上面70シ ル ブ ラ ケッ ト( エ レ ベ ー タ ー工事)床仕上面220 2200 220B】 EL10S 【420 1800 420】 EL10S 【420 1800 42010 200295 310】 EL65B 【】 EL65 【】 EL65 【 】 EL65 【】 EL65B 【】 EL65 【】 EL65 【 】 EL65 【】 EL65B 【】 EL75 【】EL75 【 】 EL75 【1800300 3002500720 壁開口幅 1200 72065 90壁開口高さ 2170 50940 6801800300 3002500720 壁開口幅 1200 72065 90壁開口高さ 2170 50940 6802640720 7201800300 3002500壁開口幅 120065 90壁開口高さ 2170 30940 680C2FL3FL1FLM -4昇降設備図(4)1 : 301 : 301 : 30可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事