広島市後期高齢者医療保険料に係る納入通知書等の作成・封入封かん等委託業務
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年10月23日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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広島市後期高齢者医療保険料に係る納入通知書等の作成・封入封かん等委託業務は、令和8年4月1日から令和10年3月31日までの期間、広島市健康福祉局保健部保険年金課が発注する単価契約です。主な業務内容は、通知書等の作成、印字、封入封かん、納品・配送などです。
- ・業務名:広島市後期高齢者医療保険料に係る納入通知書等の作成・封入封かん等委託業務(単価契約)
- ・履行期間:契約締結日から令和10年3月31日まで
- ・履行場所:受注者の作業場所及び広島市が指定する場所
- ・入札方式:開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札(電子入札)
- ・主な参加資格:
- ・広島市競争入札参加資格の登録(物品の売買、修繕及び製造の請負、発送代行)
- ・広島市内に本店または支店等の有無
- ・過去5年間の同種業務の履行実績
- ・入札スケジュール:
- ・一般競争入札参加資格確認申請書のダウンロード:広島市ホームページ
- ・入札書提出期限(初度):令和7年11月4日~5日
- ・開札日時:令和7年11月6日 午後4時15分
- ・問い合わせ先:広島市健康福祉局保健部保険年金課 電話 082-504-2158
- ・入札金額内訳書の提出期限:令和7年11月7日 正午
- ・電子入札システム利用必須:紙による入札不可
公告全文を表示
広島市後期高齢者医療保険料に係る納入通知書等の作成・封入封かん等委託業務
入 札 公 告令和7年10月24日 次のとおり一般競争入札に付します。
広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項 ⑴ 業務名 広島市後期高齢者医療保険料に係る納入通知書等の作成・封入封かん等委託業務(単価契約) ⑵ 履行の内容等 入札説明書及び仕様書による。
⑶ 履行期間 契約締結の日から令和10年3月31日まで ⑷ 予定価格 落札決定後に公表 ⑸ 調査基準価格 落札決定後に公表 ⑹ 履行場所 受注者の作業場所及び本市の指定する場所 ⑺ 入札方式 本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
⑼ 入札方法 ア 入札金額は、単価及び予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額(単価)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(単価)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額(単価)の110分の100に相当する金額(単価)を入札書に記載すること。
⑽ 入札区分 本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格 次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和5・6・7年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「物品の売買、修繕及び製造の請負」の登録種目「01-01 一般印刷」に登録されている者、かつ、契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-15 その他」の「発送代行(封入・封緘を含む。)」に登録されている者であること。
⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。
⑺ 本業務を円滑に履行することができる能力を有した印刷機、データ印字用プリンタ及び封入封かん機を有している者であること。
⑻ 施錠できる作業室を有し、かつ、当該作業室が封入封かん作業等のできる環境にあること。
⑼ 件数確認、重量(又は厚み)確認の機械処理が可能であること。
⑽ 一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)のプライバシーマークが付与されている者又はISMS若しくはISO/IEC27001の認証を取得している者であること。
⑾ 過去5年間に国又は地方公共団体において、本件業務と同種・同様の業務(印字プログラムの作成、帳票の作成、データ印字及び封入封かんを一連で行う業務)の履行実績があること。
⑿ その他は、入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等 ⑴ 契約条項を示す場所 本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法 本市のホームページからダウンロードできる。
ただし、見本及び印字用データのレコードレイアウトについては、次により交付する。
ア 交付期間入札公告の日から令和7年11月5日(水)までの日(広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日を除く。)の午前8時30分から午後5時まで イ 交付場所後記⑶に同じ。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先) 〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 広島市健康福祉局保健部保険年金課(本庁舎2階) 電話 082-504-2158(直通) ⑷ 入札書の提出方法 電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ア 初度入札令和7年11月4日(火)・5日(水)の午前8時30分から午後5時まで(5日(水)は午後3時まで) イ 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和7年11月7日(金)の正午まで ⑸ 入札金額内訳書の提出方法 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては入札書と同時に、再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記5⑶に掲げる一般競争入札参加資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。
入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。
⑹ 入札執行課 前記⑶に同じ。
⑺ 入札回数 入札回数は、2回限りとする。
⑻ 開札の日時及び場所 ア 日時 令和7年11月6日(木)午後4時15分(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。) イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 広島市役所本庁舎15階 入札室⑼ 開札 ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。) イ 開札の結果、予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)が予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。
ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出 落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。
⑴ 提出場所 前記4⑶に同じ。
⑵ 提出部数 提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
⑶ 提出期限 令和7年11月7日(金)の正午まで(再度入札を実施する場合は、令和7年11月10日(月)の正午まで) ただし、前記4⑼ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他 入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認 一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定 ⑴ 落札者の決定方法前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
ただし、本件は、低入札価格調査の対象であるため、当該落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により本件契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは、その者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札を行った他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者で一般競争入札参加資格を有すると確認された者を落札者とする。
⑵ 調査基準価格の有無 有 ⑶ 委託業務低入札価格報告書等の提出 落札候補者となった者で、調査基準価格を下回る価格で入札したものは、委託業務低入札価格報告書、従事者支払賃金計画書及び従事者配置計画(以下「報告書等」という。)を作成し、入札説明書に定める提出期間、場所及び方法により、報告書等を提出しなければならない。
報告書等の全部又は一部の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。
なお、落札候補者となった者の入札が、調査基準価格を下回る価格の入札であるかどうかについては、電子入札システムによる保留通知書により通知する。
⑷ 決定結果の通知落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。
8 その他 ⑴ 入札保証金 免除 ⑵ 入札の無効 次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札 イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の入札エ 各単価にそれぞれの年度ごとの予定数量を乗じて得た額が、当該年度の予定金額を上回る入札 オ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札 ⑶ 契約保証金 要。
ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否 要 ⑸ 入札の中止等 本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 契約の締結 本契約については、落札者を決定した日から5日以内の日(最終日が広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日に当たるときは、その日後において、その日に最も近い同項各号に掲げる日でない日まで)に、落札者が本市から交付された契約書に記名・押印して、取り交わすものとする。
⑺ その他 詳細は、入札説明書による。
仕 様 書1 委託業務内容 受注者は、広島市(以下「発注者」という。)における令和8年度から令和9年度までの広島市後期高齢者医療保険料額決定通知書等(以下「通知書等」という。)について、本仕様書に基づき、次に掲げる業務を行うものとする。
通知書等の印字プログラムの作成に関する業務通知書等の物品の作成に関する業務通知書等への保険料額等の印字に関する業務通知書等の窓付き封筒への封入封かん等に関する業務通知書等及び窓付き封筒の引抜きに関する業務通知書等の納品、集荷・配送に関する業務 詳細は以下のとおりであり、毎年度実施するものとする。
なお、契約期間中において、印字プログラムの修正が必要となった場合は、受注者の負担においてこれを修正するものとする。
⑴ 通知書等の物品の作成に関する業務 ア 物品の作成 受注者は、各仕様書に従い、各物品の作成を行う。
なお、仕様書に記載のある数量は令和8年度分のみの数量であり、令和9年度分の各仕様書については、別途提示する。
※ 物品の作成に当たっては、より見やすく分かりやすいものとするため、発注者と協議を行い、できる限りユニバーサルデザインを取り入れるよう努めること。
イ 物品の納品及び保管 (ア) 受注者は、作成した各物品のうち、発注者が指示する数量の物品を発注者の指示に従って納品する。
なお、納品の際の物品の輸送に当たっては、下記7の注意事項を順守すること。
(イ) 納品された各物品が次の状態であった場合には、箱単位で正常な状態の成果品と直ちに交換すること。
a 印刷内容が校正後の内容と異なる場合b 印刷ミスやインキ等による汚れがある場合c 印刷された帳票等に、折れや皺がある場合d 印刷された帳票等の折りたたみ箇所が、所定の位置でない場合 (ウ) 残余の物品は、印字及び封入封かん業務が終了するまでの間、下記6の注意事項を順守の上、適切に保管すること。
⑵ 通知書等への印字に関する業務 ア 通知書等への印字受注者は、発注者から電子記録媒体により受領した印字用データにより、事前に作成した通知書等の様式に保険料額等のプリント項目を印字する。
プリント項目の内容、印字位置等については、発注者の指示に従うこと。
なお、通知書等の宛名部分には郵便事業で読取り可能なカスタマーバーコードを、納付書[OCR]にはコンビニエンスストアで読取り可能なGS1-128バーコードを、それぞれ数値データから編集して印字するものとする。
イ 破損時の取扱い印字に際し、通知書等を破損(ジャム分は全て破損分とする。)した場合は、破損した帳票と同一の帳票を再度作成し、印字を行う。
また、破損した帳票は、区コード、通知書番号を記載した「破損連絡票」(様式1)を作成し、納品時に当該連絡票及び破損した通知書等を発注者が指定する納品場所の担当職員に引き渡した上、数量等の確認を受けること。
ウ 数量の確認受注者は、印字した通知書等の数量確認を行い、発注者が受注者に引き渡したデータの数量と一致していることを確認する。
エ 印字用データの引渡し (ア) 引渡しの方法 発注者は、印字用データを作成し、原則として、LGWAN-ASPサービスを介して受注者へ引渡しを行う。
利用に当たり、本業務専用のID・パスワード及び受信用アドレスを設定するなど、十分なセキュリティを確保すること。
受注者は、LGWAN-ASPサービスのサービス提供者として地方公共団体情報システム機構の審査を受けているものとし、同サービスの利用に必要な経費は受注者が負担するものとする。
なお、印字用データの受渡しについて、LGWAN-ASPサービスの停止等に伴い、同サービスが利用できない場合などこの方法により実施し難い場合は、受注者の負担により別の方法で実施することができる。
ただし、広島市情報セキュリティポリシーに準拠していること及び十分なセキュリティが確保できることを明らかにし、あらかじめ発注者の承認を得るものとする。
(イ) 提出書類 印字用データの引渡しにあたり、USBメモリを使用する際は、発注者は受注者に対して引渡書を交付し、受注者は発注者に対して受領書を提出すること。
(ウ) 注意事項 印字用データの保管に当たっては、下記6の注意事項を順守すること。
オ 印字用データの仕様(暫定版) (ア) 印字用データは、CSV(カンマ区切り)形式とし、帳票の種類ごとに別ファイルで作成する。
レコードレイアウトは別途渡す。
また、データの打出し順は、引渡し印字データ(宛名番号連番)の順とするが、受注者は下記(イ)aのうち「納付書あり」分及び下記(イ)dについては、区コード、1通当たりの納付書枚数別(枚数の多い順)、郵便局コード別の順の打出しとし、打出し順の新たなシーケンス番号を付与した「出力データ照合リスト(シーケンス番号順、宛名番号連番順)」を別に作成し、発注者が指定する日までに健康福祉局保健部保険年金課へ提出する。
(イ) 印字用データファイルの作成区分 印字用データファイルは、次の8種類に区分して作成する。
a 後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書用(本算定用)-A帳票 b 後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書用(月次決定用)-A帳票 c 後期高齢者医療保険料額変更通知書用(月次変更用)-B帳票 d 納付書[OCR]用(本算定用) e 納付書[OCR]用(月次用) f 後期高齢者医療保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書 (年次仮算定用) -C帳票 g 後期高齢者医療保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書(月次仮算定決定用)-C帳票 h 後期高齢者医療保険料仮徴収額変更通知書兼特別徴収中止通知書(月次仮算定変更用)-C帳票 ※ aについては、「納付書あり」分と「納付書なし」分に分けたファイルとなる。
(ウ) 暗号化等 電子媒体へは、データを暗号化して登録するとともに、パスワードを設定する。
使用する暗号化ソフト及びパスワードについては、別途提示する。
(エ) 文字コード等 印字用データにおいて使用する文字コードは「UNICODE UTF8」とする。
また外字ファイルは、発注者から受注者へ別途貸与する。
カ 注意事項 (ア) 受注者は、印字に際し、下記2⑶で作成したチェックリストを基に、確認を行うこと。
(イ) 受注者は、下記⑹イとは別に、印字業務を行う直前には、通知書等の種類ごとにテスト印刷を行い、下記⑹イと同程度の品質である(破損及び汚損がない)ことを確認すること。
(ウ) 受注者は、印字に際し、通知書等は丁寧に取扱い、破損又は汚損のないようにすること。
(エ) 受注者は、印字作業が終了した通知書等については、下記6の注意事項を順守し、適切に保管すること。
(オ) 受注者は、印字に当たっては、より見やすく分かりやすいものとするため、発注者と協議を行い、できる限りユニバーサルデザインを取り入れるよう努めること。
(カ) 受注者は、発注者から貸与された外字ファイルを、本業務の実施以外の目的に使用してはならない。
なお、外字ファイルは、業務終了後、直ちに発注者に返却すること。
⑶ 通知書等の窓付き封筒への封入封かん等に関する業務 ア 通知書等の折り作業上記⑵で印字を行った通知書等について、発注者が指示する方法により、折りを加えること。
その際、印字した文字や数字等の位置に折り位置が重ならないよう注意すること。
イ 通知書等の窓付き封筒への封入封かん通知書等の封入封かんは、封入封かん機を使用して行うこと。
また、通知書等の封入は、「納入通知書等処理区分票」(別紙1)に応じて行い、納付書[OCR]の封入に当たっては、納付書[OCR]と納入通知書の通知書番号が同一であることを必ず確認の上、確実に封入すること。名寄せが必要な場合があるので、注意すること。
月次処理の作業日程は、別紙3のとおり(年次処理については別途提示する。)。
ウ 本算定事務における窓付き封筒への封入物(ア) 共通 a 後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書 b 後期高齢者医療保険料決定のお知らせチラシ(A3) ※別途支給(イ) 普通徴収対象者(口座振替対象者を除く) a 納付書[OCR](ウ) 普通徴収対象者(口座振替対象者)及び特別徴収対象者(ア)に同じエ 年次仮算定事務における窓付き封筒への封入物(ア) 後期高齢者医療保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書オ 月次決定事務における窓付き封筒への封入物(ア) 後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書(イ) 後期高齢者医療保険料について(お知らせ)チラシ(A4) (ウ) 納付書[OCR](対象者のみ)カ 月次仮算定決定事務における窓付き封筒への封入物(ア) 後期高齢者医療保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書具体的な封入の組み合わせについては「納入通知書等処理区分票」(別紙1)のとおりとする。
キ 補記分の取り扱い印字データの中には、封入までは行うが、封かんを行わずに納品する補記分がある。
補記分については、データレイアウトの中に補記分であることを示すフラグがあるので、受注者は帳票の種類ごとにシーケンス番号順に束ねて発注者が指定する納品場所へ納品すること。
ク 破損時の取扱い受注者は、封入封かんに際し、通知書等を破損(ジャム分は全て破損分とする。)した場合は、破損した帳票と同一の帳票を再度作成し、封入封かんを行う。
また、破損した帳票は、区コード、通知書番号を記載した破損連絡票(様式1)を作成し、納品時に当該連絡票及び破損した通知書等を、発注者の指定する担当者に引き渡した上、数量等の確認を受けること。
ケ 成果品の仕上げ成果品は、区コード、郵便局コード別に、郵便区内特別郵便用封筒と料金後納郵便用封筒に分類し、それぞれ梱包箱に、一段で梱包し納品する。
ただし、前記(2)オ(イ)aについては、区コード、1通当たりの納付書枚数別(枚数の多い順)、郵便局コード別に、郵便区内特別郵便用封筒と料金後納郵便用封筒に分類し、それぞれ梱包箱に、一段で梱包し納品する。
梱包箱の上部及び側面の見易い場所に、品名、区名、郵便番号、封筒の種別、通知書番号の始めと終わりの番号及び箱番号を明記すること。(記載例)後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書中区 箱№ 1/20宛名番号連番(またはシーケンス番号)000001 ~ 000250区分区内特別(または料金後納)郵便局コード01封入封かん有無有納付書枚数8枚コ 数量の確認受注者は、成果品の数量確認を行い、発注者が受注者に引き渡したデータの数量と一致していることを確認すること。サ 注意事項 (ア) 受注者は、封入封かん等に際し、下記2⑶で作成したチェックリストを基に、確認を行うこと。
(イ) 受注者は、下記⑹エとは別に、封入封かん等業務を行う直前には、通知書等の種類ごとにテストを行うこと。
(ウ) 受注者は、封入封かん等に際し、通知書等及び窓付き封筒等は丁寧に取り扱い、破損又は汚損のないようにすること。
(エ) 受注者は、封入封かん等作業が終了した通知書等については、下記6の注意事項を順守し、適切に保管すること。
(4) 通知書等の引抜きに関する業務受注者は、発注者から受領した通知書等引抜対象データ(シーケンス番号等)により、対象となる通知書等の引抜きを行う。
また、引き抜いた通知書等は、納入通知書等引抜対象データと一致していることを確認した上、引抜き分と明示し、他の納入通知書等とは区分して区ごとに納品を行う。
(5) 通知書等の納品、配送に関する業務 ア 納品場所及び納品期日成果品等の納品及び残余物品の返還に係る納入場所等は、別紙2のとおりとする。
納品場所の確保の点から、特に発注者の指示のない限りは、納品日当日に搬入すること。
イ 通知書等の配送に関する業務受注者は、健康福祉局保健部保険年金課担当職員の立会いの下、発注者が定める集荷日当日に、郵便局へ成果品等の配送を行う。
※年次仮算定事務(4月)及び本算定事務(8月)分のみ実施する。
ウ 注意事項(ア) 納期を厳守すること。
(イ) 残余分の帳票については、封入封かんを行う場所等には放置せず、発注者の指示する場所へ搬入すること。
(ウ) 納入、配送の際の成果品等の輸送に当たっては、下記7の注意事項を順守すること。
(6) 作業テスト等 受注者は、次に掲げるテストを行うためのテスト品を納品し、発注者の検査を受けなければならない。
また、発注者は、テスト品の納品があった場合には、遅滞なく検査を行い、その結果を受注者に通知する。
なお、受注者は、これらのテストについて発注者の検査に合格した後でなければ、本番処理を行ってはならない。
ア 印刷テスト 受注者は、仕様書及び設計書に基づき、各物品を作成するための印刷テストを行い、納品するものとする。
イ 印字テスト (ア) 受注者は、発注者から提供を受けた印字テスト用データにより、通知書等へのテスト印字を行い、封入封かんを行わず納品するものとする。
(イ) 受注者は、印字業務のテスト品を、下記2⑶で作成したチェックリストを基に確認を行い、作成すること。
(ウ) 受注者は、印字業務のテスト品及び(イ)で確認を行ったチェックリストを納品し、発注者の検査を受けなければならない。
ウ 読取りテスト 次に掲げる読取りテストを行うため、受注者は、発注者から受領した読取りテスト用データにより通知書等へのテスト印字を行い、納品するものとする。
(ア) GS1-128バーコード読取りテスト (イ) OCR読取りテスト (ウ) 郵便事業用カスタマーバーコード読取りテスト なお、契約期間中にプリンタ、用紙又はバーコード生成ソフトのいずれかを変更する場合は、その都度、読取りテストを行うものとする。
エ 封入封かん等のテスト (ア) 受注者は、発注者から提供を受けた印字テスト用データを基に印字した通知書等により封入封かん等のテスト業務を行い、納品するものとする。
(イ) 受注者は、封入封かん等業務のテスト品を、下記2⑶で作成したチェックリストを基に確認を行い、作成すること。
(ウ) 受注者は、封入封かん等業務のテスト品及び(イ)で確認を行ったチェックリストを納品し、発注者の検査を受けなければならない。 ※ 上記のテストに係る帳票の種類、数量及びスケジュールについては、各仕様書によって定める。
2 委託業務実施計画書受注者は、契約締結後直ちに、上記1に係る業務について、次の内容に係る委託業務実施計画書及び業務実施計画承認願を年度ごとに作成の上、発注者に提出し、その承認を受けること。ただし、令和8年度については、契約締結後、速やかに発注者に提出すること。
また、承認後は直ちに業務に着手するものとし、発注者に業務着手届を提出すること。
⑴ 作業日程について⑵ 作業手順について⑶ 「印刷業務」における適切な校正並びに「印字、封入封かん等業務」における破損、汚損及び誤封入の防止のための実施体制及び確認項目(封入封かん機等の調整手順及び成果品に対する品質の確認方法等について記載したもの)について(確認を実施したことを記録するためのチェックリストを含む。)3 日程印字用データの受渡日や納品日等の日程は、仕様書及び別紙3(月次処理)の記載のとおりである。
なお、これらに記載している日程は、令和8年度分の業務にかかる物品の作成、封入封かん、配送業務等の日程であり、令和9年度分の業務の日程については、発注者が別途指示する。
4 予定数量 本業務において作成する帳票数及び封入封かん等を行う帳票数の予定数量は、別紙4のとおりである。
なお、別紙4の数量は予定であり、変更となる場合がある。
5 個人情報の保護に係る義務別記「個人情報取扱特記事項」のとおり。
6 保管について受注者は、物品、印字用データ及び成果品の保管に当たっては、必ず施錠できる場所に保管し、紛失・盗難・き損等の防止、火気の点検等、その管理には十分に注意すること。
7 輸送について受注者は、物品及び成果品等の輸送に当たっては、必ず施錠できるアルミ有蓋トラックに本業務に係る物品及び成果品等のみを積載することとし、紛失・盗難等の事故のないよう十分に注意すること。
また、物品及び成果品等を納品、集荷・配送の際は複数人により行うこと。
必要な場合は運搬用の台車、雨除け用ブルーシート等を用意すること。
8 委託業務実施報告書ア 契約締結の日~令和8年3月31日 作成した印字プログラムの種類、作成年月日を記載した「委託業務実施報告書」を、令和8年3月31日までに提出し、発注者の検査を受けること。
イ 令和8年4月1日~令和10年3月31日種類、納品年月日及び数量を記載した「委託業務実施報告書」を、業務完了後10日以内に提出し、発注者の検査を受けること。
ウ 仮算定(年次)に係る業務については、完成品の納品が完了した後、種類、納品年月日及び数量を記載した「委託業務実施報告書」を業務完了後10日以内に提出し、発注者の検査を受けること。
9 支払方法等 委託料の額は、月単位の出来高払いとする。
ただし、当該金額に1円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
10 その他この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
仕 様 書 1 【本算定※納付書あり】1 業務の内容⑴ 次に掲げる物品の印刷及び納品 ① 後期高齢者医療保険料納付書(OCR用紙)…【仕様1-1】 ② 後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書…【仕様1-2】 ③ 窓付き封筒…【仕様1-3】 ④ 出力データ照合リスト…仕様は別途協議⑵ 名寄せ・封入封かん…【仕様1-4】受注者は、発注者から受け取った印字用データを、【仕様1-1】【仕様1-2】の用紙に印字を行う。
受注者は、印字後の用紙を被保険者ごとに裁断・名寄せし、別途支給する「令和8年度後期高齢者医療保険料決定のお知らせ(A3)」とともに、【仕様1-3】の窓付き封筒に封入封かんをする。
⑶ 完成品の引き抜き作業及び引き抜き分の納入…【仕様1-5】⑵で封入封かんした完成品から、発注者の指定する者分を引き抜き、指定の納品場所へ納品する。
⑷ 完成品の配送…【仕様1-6】⑶で引き抜かなかった完成品を広島郵便局へ配送する。
2 処理日程「後期高齢者医療保険料納付書」印字のためのOCR用紙「後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書」印字のための用紙を作成令和8年7月7日(火)頃まで「令和8年度後期高齢者医療保険料決定のお知らせ」支給【健康福祉局保険年金課にて支給】令和8年7月7日(火)頃「窓付き封筒」の作成 ※【参考】仕様書3~7の作成日程令和8年7月7日(火)頃まで「出力データ照合リスト」を作成し、指定のUSBメモリにデータ格納のうえ健康福祉局保健部保険年金課へ納品令和8年7月中旬頃引き抜き対象者データの提供及び各区役所担当課への納入【データ提供日】令和8年7月27日(月)頃令和8年8月3日(月)頃【各区役所担当課へ納入】令和8年8月5日(水)頃郵便局へ配送令和8年8月7日(金)頃(参考)通知書発送日(予定)令和8年8月7日(金)頃※日程は予定であり、数日前後することがある。
詳細は別途指示による。
3 報告事項等広島市委託契約約款第13条に定める委託業務実施報告書は別添のとおりとし、業務完了後10日以内に提出して、発注者の承認を受けるものとする。
4 費用の負担業務の実施にあたっての必要な経費(通知書受け渡し、納品等に際しての運搬に係る経費を含む。)は、全て受注者の負担とする。
5 その他 この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
仕様1-1品 名後期高齢者医療保険料納付書規 格8.5”×9.0” (幅×長さ) 一枚のサイズ 8.5”×4.5”紙質・紙色OCR72 白色刷り色マルチペイメントネットワーク標準帳票ガイドラインの基準による。
※契約後直ちに発注者と協議・調整のこと。
印刷方法両面印刷(表2色・裏1色)印刷種別オフセット数 量93,100セット(テスト品は数量に含めない)72,600セット(テスト品は数量に含めない)校 正文字校正 3回 刷り色校正 1回 計4回 健康福祉局保険年金課・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品期限①令和8年3月中旬…プレ印字テスト用1箱(2,000セット)、バーコード印字・読み取りテスト用(2,000セット)令和8年3月末…印字プログラムテスト用(2,000セット)②令和8年8月中旬…プレ印字テスト用1箱(2,000セット)、バーコード印字・読み取りテスト用(2,000セット)令和8年8月末…印字プログラムテスト用(2,000セット)随時…本印刷前テスト用(4,000セット)、納付書の印字時※日程は予定であるため、詳細については別途指示する。
納品方法1箱4,000セットで納品すること。
その他・注意事項印影見本は別途渡す。
印影の原版は使用後必ず破棄すること。
プレ印字テスト、バーコード印字・読み取りテスト、印字プログラムテスト、印刷テストを行うため、上記の納品期限までにテスト用に納品すること。
別途指定する期限までにテスト品(4,000セット)を納品し、了解を得たうえで本印刷を行うこと。
ジャンプミシン目2本あり。
文字、ミシン目等の説明をするので、校正作成前に必ず健康福祉局保険年金課と協議すること。
プリンターの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
箱に3ヶ所次のとおり記載すること。
「令和8年度後期高齢者医療保険料納付書」保険料額等の印字用データは、別途渡す。
納付書の裏面原稿については、別途渡す。
⑪裏面の原稿が裏写りしないようにすること。
⑫被保険者ごとに名寄せするため、バーコードを印字することは差し支えないが、納品物には、バーコードが残らないよう工夫すること。
仕様1-2品 名後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書 -A帳票(広域連合長印・区長印等印刷済連続用紙)規 格A4縦 236.22mm×304.8mm, 連続用紙紙質・紙色再生上質紙 55㎏程度・白色(古紙配合率70%以上かつ白色度70%程度以下)刷り色表;3色(赤:広域連合長印・区長印)(改ざん防止加工)、裏;1色(黒)印刷方法オフセット 両面印刷数 量217,600枚(テスト品は数量に含めない)校 正3回 健康福祉局保険年金課納品期限令和8年3月中旬…プレ印字テスト用1箱(1,000枚)令和8年3月末…印字プログラムテスト用(1,000枚)随時…本印刷前テスト用(2,000枚)、通知書印字時※日程は予定であるため、詳細については別途指示する。
納品方法1箱2,000枚で納品すること。
その他・注意事項連続用紙とし、ファイル穴(18か所)を作成すること。
宛名位置は窓付き封筒の窓位置との調整を図ること。
改ざん防止加工を施すこと。
④ プレ印字テスト、印字プログラムテストを行うため、上記の納品期限までにテスト用に納品すること。
⑤ 別途指定する期限までにテスト品を納品し、了解を得たうえで本印刷を行うこと。
⑥ 文字等の説明をするので、校正作成前に必ず健康福祉局保険年金課と協議すること。
⑦ プリンターの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
⑧ 箱に3ヶ所次のとおり記載すること。
「後期高齢者医療保険料額決定通知書・納入通知書」保険料額等の印字用データは、別途渡す。
裏面原稿については、別途渡す。
裏面の原稿が裏写りしないようにすること。
⑫ 被保険者ごとに名寄せするため、バーコード等を印字することは差し支えないが、バーコードの印字位置は事前に協議すること。
仕様1-3品 名窓付き封筒規 格完成品 120mm×235mm(縦×横)窓サイズ 50mm×110mm(縦×横)、35mm×75mm(縦×横)※参考値窓位置 21mm・11mm(上・左)、45mm・134mm(上・左)※参考値紙質・紙色再生上質紙(古紙配合率40%以上)70㎏ 白色※再生上質紙は、「広島市役所グリーン購入ガイドライン」の判断基準に適合する印刷用紙を使用すること。
窓材はグラシン(バーコード読み取り可能なもの)刷り色3色(見本のとおり)印刷方法両面印刷(表[外面] 2度刷・裏[内面] 1度刷)印刷種別オフセット数 量347,300枚(郵便区分別数量は別途指示する)校 正2回 健康福祉局保険年金課(文字校正1回・色校正1回)その他・注意事項封筒の窓は、あて名が鮮明に見え郵便番号バーコードが郵便局において読み取れること。
窓サイズ、窓位置については参考値であり、①の要件を満たし、かつ、あて名以外の部分が見えないよう調整すること。
別紙のとおり、料金マークの差替えをすること。
事前に見本を作成して、健康福祉局保険年金課と協議すること。
封筒の仕様を日本郵便株式会社広島中央郵便局へ持参し、定型郵便物となっているか事前に確認を行うこと。
封筒は、アラビアのりとする。
封入封かん後、封筒の余りは空封筒の状態で封をせずに各区役所担当課へ納品すること。
裏面に広告(広告枠縦5.5cm×横9cm)を掲載する場合があり、その場合には後日、広告原稿を渡す。
仕様1-4(封入封かん作業)処 理 方 法仕様1-1「後期高齢者医療保険料納付書」(以下「納付書」という。)、仕様1-2「後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書」を裁断・名寄せし、別途支給する。
「令和8年度後期高齢者医療保険料決定のお知らせ」とともに、併せて3点を仕様1-3の窓付き封筒へ封入封かんする。
補記フラグのあるデータについては封入までとし、引抜きを行い、他の通知書等と区分して納品する。
予 定 数 量14,500セットその他・注意事項本印刷後の通知書を裁断し、封筒に入るようZ折にすること。
印字後の納付書等を裁断し、被保険者毎に名寄せし封入すること。
順番は、通知書、納付書の順とし、納付書は月毎に順番通りとなるようにすること。
通知書には一連番号を付しているため、リストともに引渡しを行う。
封入封かんの際には、通知書の順番を崩さないように注意すること。
印字後の通知書は、次のとおり2分類で印字し引渡しを行うため、窓付き封筒の郵便表示に注意すること。
A 料金後納(郵便区内特別)B 料金後納計 2種類完成品の件数は、甲が乙に引き渡した印字済通知書の数量と一致すること。
数量は予定数量であり、被保険者数によって減少することがある。
封筒の窓に宛名及び差出人名が鮮明に見えるよう封入封かんすること。
通知書の重複挿入がないこと。
万が一、封入封かん時に通知書を破損した場合、別添の破損連絡票を作成し、速やかに健康福祉局保険年金課へ提出すること。
封入封かん後の余った窓付き封筒、「令和8年度後期高齢者医療保険料決定のお知らせ」については、健康福祉局保険年金課の指示に従い、それぞれ健康福祉局保険年金課、各区役所担当課へ納品する。
その際、窓付き封筒は空き封筒の状態で100枚単位に束ね箱に入れること(1箱1,000枚以内)。
仕様1-5処 理 方 法封入封かん後の通知書(完成品)【仕様1-4】から、甲の提供する引き抜き対象者データ(USBによる)の対象者を引き抜き、各区役所担当課へ納品する(2回を予定)。
納 品 場 所各区役所担当課(別紙2のとおり8区)引き抜き対象者データ提供日及び納品日【データ提供日】令和8年7月27日(月)頃令和8年8月3日(月)頃【各区役所担当課へ納入】令和8年8月5日(水)頃その他・注意事項引き抜き対象者データの形式はCSVとし、引き渡しはUSBにより、健康福祉局保健部保険年金課にて行う。
引き抜き分の各区役所への納品時には、蓋のある箱に入れること。
③ その他仕様書に定めのない事項については、健康福祉局保健部保険年金課と協議すること。
仕様1-6処 理 方 法【仕様1-5】により引き抜かなかった物を指定の郵便局へ配送する。
配送場所広島郵便局(広島県広島市佐伯区石内東2番17-1号)配送日令和8年8月7日(金)頃その他・注意事項完成品の配送に当たっては、必ず施錠できるアルミ有蓋トラックに本業務に係る完成品のみを積載することとし、紛失・盗難等の事故のないよう十分に注意すること。
また、物品及び成果品等を納品、集荷・配送の際は複数人により行うこと。
必要な場合は運搬用の台車を用意すること。
郵便局への搬入は、健康福祉局保健部保険年金課職員の立会いの下で行うこと。
後期高齢者医療保険料納付書の印字用データの引渡し(発注者→受注者)「後期高齢者医療保険料納付書」「後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書」に保険料額等を印字【仕様1-1】【仕様1-2】「後期高齢者医療保険料納付書」用OCR用紙及び「後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書」作成【仕様1-1】【仕様1-2】窓付き封筒作成【仕様1-3】「令和8年度後期高齢者医療保険料決定のお知らせ(A3)」【別途支給】封入封かん作業【仕様1-4】引き抜き作業及び引き抜き分を各区役所担当課へ納品【仕様1-5】配送作業【仕様1-6】
仕 様 書 2 【本算定※納付書なし】1 業務の内容次に掲げる物品の印刷及び納品 後期高齢者医療保険額決定通知書兼納入通知書・・・【仕様1-2】 窓付き封筒・・・【仕様1-3】による。
封入封かん・・・【仕様2-1】乙は、甲から受け取った印字用データを、【仕様1-2】の連続用紙に印字を行う。
乙は、印字後の連続用紙(後期高齢者医療保険額決定通知書兼納入通知書)を裁断・名寄せし、別途支給する「令和8年度後期高齢者医療保険料決定のお知らせ(A3)」とともに折りたたみ、【仕様1-3】の窓付き封筒に封入封かんをする。
完成品の引き抜き作業及び引き抜き分の納入…【仕様2-2】⑵で封入封かんした完成品から、発注者の指定する者分を引き抜き、指定の納品場所へ納品する。
(4)完成品の配送…【仕様2-3】⑶で引き抜かなかった完成品を広島郵便局へ配送する。
2 処理日程「後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書」印字のための用紙を作成令和8年7月7日(火)頃まで「令和8年度後期高齢者医療保険料決定のお知らせ」の支給【健康福祉局保険年金課にて支給】令和8年7月7日(火)頃「窓付き封筒」の作成 令和8年7月7日(火)頃まで「出力データ照合リスト」を作成し、指定のUSBメモリにデータ格納のうえ健康福祉局保健部保険年金課へ納品令和8年7月中旬頃引き抜き対象者データの提供及び各区役所担当課への納入【データ提供日】令和8年7月27日(月)頃令和8年8月3日(月)頃【各区役所担当課へ納入】令和8年8月5日(水)頃郵便局へ配送令和8年8月7日(金)頃(参考)通知書発送日(予定)令和8年8月7日(金)頃※ 日程は予定であり、数日前後することがある。
詳細は別途指示による。
3 報告事項等広島市委託契約約款第13条に定める委託業務実施報告書は別添のとおりとし、業務完了後10日以内に提出して、発注者の承認を受けるものとする。
4 費用の負担業務の実施にあたっての必要な経費(通知書受け渡し、納品等に際しての運搬に係る経費を含む。)は、全て受注者の負担とする。
5 その他 この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。
仕 様 2-1(封入封かん作業)処 理 方 法裁断後の【仕様1-2】「後期高齢者医療保険額決定通知書兼納入通知書」(以下「通知書」という。)を裁断し、封筒に入るよう折りたたみ、別途支給する「令和8年度後期高齢者医療保険料決定のお知らせ」とともに、併せて2点を【仕様1-3】の窓付き封筒へ封入封かんする。
補記フラグのあるデータについては封入までとし、引抜きを行い、他の通知書等と区分して納品する。
予 定 数 量 175,900セットその他・注意事項本印刷後の通知書を裁断し、封筒に入るようZ折にすること。
通知書には一連番号を付しているため、リストともに引渡しを行う。
封入封かんの際には、通知書の順番を崩さないように注意すること。
印字後の通知書は、次のとおり2分類で印字し引渡しを行うため、窓付き封筒の郵便表示に注意すること。
A 料金後納(郵便区内特別)B 料金後納計 2種類完成品の件数は、発注者が受注者に引き渡した印字済通知書の数量と一致すること。
数量は予定数量であり、被保険者数によって減少することがある。
封筒の窓に宛名が鮮明に見えるよう封入封かんすること。
通知書の重複挿入がないこと。
万が一、封入封かん時に通知書を破損した場合、別添の破損連絡票を作成し、速やかに健康福祉局保険年金課へ提出すること。
封入封かん後の余った窓付き封筒、「令和8年度後期高齢者医療保険料決定のお知らせ」については、健康福祉局保険年金課の指示に従い、それぞれ健康福祉局保険年金課、各区役所担当課へ納品する。
その際、窓付き封筒は空き封筒の状態で100枚単位に束ね箱に入れること(1箱1,000枚以内)。
仕 様 2-2処 理 方 法封入封かん後の通知書(完成品)【仕様2-1】から、発注者の提供する引き抜き対象者データ(USBによる)の対象者を引き抜き、各区役所担当課へ納品する(2回を予定)。
納 品 場 所各区役所担当課(別紙2のとおり8区)引き抜き対象者データ提供日及び納品日【データ提供日】令和8年7月27日(月)頃令和8年8月3日(月)頃【各区役所担当課へ納入】令和8年8月5日(水)頃その他・注意事項引き抜き対象者データの形式はCSVとし、引き渡しはUSBにより、健康福祉局保健部保険年金課にて行う。
引き抜き分の各区役所への納品時には、蓋のある箱に入れること。
③ その他仕様書に定めのない事項については、健康福祉局保健部保険年金課と協議すること。
仕様2-3処 理 方 法【仕様2-2】により引き抜かなかった物を指定の郵便局へ配送する。
配送場所広島郵便局(広島県広島市佐伯区石内東2番17-1号)集荷・配送日令和8年8月7日(金)頃その他・注意事項完成品の配送に当たっては、必ず施錠できるアルミ有蓋トラックに本業務に係る完成品のみを積載することとし、紛失・盗難等の事故のないよう十分に注意すること。
また、物品及び成果品等を納品、集荷・配送の際は複数人により行うこと。
必要な場合は運搬用の台車を用意すること。
郵便局への搬入は、健康福祉局保健部保険年金課職員の立会いの下で行うこと。
後期高齢者医療保険額決定通知書兼納入通知書印字用データの引渡し【発注者→受注者】「後期高齢者医療保険額決定通知書兼納入通知書」に保険料額等を印字【仕様1-2】【裁断・折りたたみ】「後期高齢者医療保険額決定通知書兼納入通知書」作成 【仕様1-2】「令和8年度後期高齢者医療保険料決定のお知らせ」(A3)【別途支給】窓付き封筒作成【仕様1-3】封入封かん作業【仕様2-1】引き抜き作業及び引き抜き分を各区役所担当課へ納品【仕様2-2】配送作業【仕様2-3】
仕 様 書 3 【年次仮算定】1 業務の内容次に掲げる物品の印刷後期高齢者医療保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書…【仕様3-1】窓付き封筒…【仕様1-3】乙は、甲から受け取った印字用データを、【仕様3-1】の通知書に印字を行う。
乙は、印字後の通知書を裁断し、【仕様1-3】で作成した窓付き封筒に封入封かん【仕様3-2】をする。
完成品の引き抜き作業及び引き抜き分の納入…【仕様3-3】⑵で封入封かんした完成品から、発注者の指定する者分を引き抜き、指定の納品場所へ納品する。
完成品の配送…【仕様3-4】⑶で引き抜かなかった完成品を広島郵便局へ配送する。
2 処理日程「窓付き封筒」の作成令和8年3月4日(水)頃「通知書」の印字用データの引渡し令和8年3月10日(火)頃引き抜き対象者データの提供及び各区役所担当課への納入【データ提供日】令和8年3月26日(木)頃令和8年3月31日(火)頃【各区役所担当課へ納入】令和8年4月3日(金)頃郵便局へ配送令和8年4月8日(水)頃(参考)通知書発送日(予定)令和8年4月8日(水)頃日程は予定であり、数日前後することがある。
詳細は別途指示による。
3 報告事項等委託業務実施報告書は別添のとおりとし、業務完了後10日以内に提出して、発注者の承認を受けるものとする。
4 費用の負担業務の実施にあたっての必要な経費(通知書受け渡し、納品等に際しての運搬に係る経費を含む。)は、全て受注者の負担とする。
5 その他 この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者・受注者が協議して定めるものとする。
仕 様 3-1 品 名 後期高齢者医療保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書 -C帳票規 格A4縦 236.22mm×304.8mm, 連続用紙紙質・紙色再生上質紙 55㎏程度・白色※再生色上質紙は、古紙パルプ配合率が可能な限り高いものを使用すること。
※再生上質紙は、「広島市役所グリーン購ガイドライン」の判断基準に適合する印刷用紙を使用すること。
数 量 126,500枚 (テスト品は数量に含めない)納入期日令和8年3月中旬…プレ印字テスト1箱(1,000枚)印字プログラムテスト用(1,000枚)随時…本印刷前テスト用(2,000セット)、納付書の印字時※日程は予定であるため、詳細については別途指示する。
印刷方法オフセット 両面印刷刷り色表;3色(赤:広域連合長印・区長印)(改ざん防止加工)、裏;1色(黒)納入方法1箱2,000枚で納入すること。
処理方法 広域連合長印・区長印の印影用紙(教示文あり)を受注者が印刷後、印字用データを発注者から受け取り、受注者が印字を行う。
受注者はそれを裁断し、封入封かんできるようにZ折りに折り畳む。
注意事項用紙の紙質は、電算処理に耐えられるよう、すき・むらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。
改ざん防止加工を施すこと。
プレ印字テスト、印字プログラムテストを行うため、上記の納品期限までにテスト用に納品すること。
別途指定する期限までにテスト品(2,000セット)を納品し、了解を得たうえで本印刷を行うこと。
箱に3か所次のとおり記載すること。
「後期高齢・広域連合長印・区長印(R8 仮徴収)」発注者が印字した後の通知書はZ折りにすること。
封筒の窓に宛名が鮮明に見えるよう封入封かんすること。
通知書は、次のとおり2分類で印字・受渡しを行う。
A 料金後納(郵便区内特別) B 料金後納 計 2種類 箱はふたがあるものとする。
裏面原稿は別紙のとおり。
その他等仕様書に定めのない事項については、健康福祉局保険年金課と協議すること。
(裏面原稿)後期高齢者医療保険料の仮徴収について(令和8年度)広島市この通知書は、後期高齢者医療保険料を4月、6月、8月の年金からの天引き(特別徴収)により、納めていただく保険料額を通知するものです。
年間保険料額が確定する前の、8月までに年金からの天引きにより納めていただくことを、「仮徴収」といいます。
年金からの天引き(特別徴収)となる方は、原則、次の①~③の全てに該当する方です。
① 年額18万円以上の特別徴収の対象となる年金(※1)を受給されている方② 介護保険料を特別徴収により納めている方③ 後期高齢者医療保険料と介護保険料の合計額が、特別徴収の対象となる年金額(※1)の2分の1以下の方(※1)複数の年金を受給されている方は、合算した額ではなく、政令等で定める優先順位の高い年金のみが特別徴収の対象となります。
仮徴収額の決め方仮徴収額天引きされる月前年度の2月に年金から天引きされている場合前年度の2月に天引きされた保険料額の3倍(※2)4月、6月、8月前年度の2月に天引きされていない場合4月に天引き開始(年に6回納付)前年度の年間保険料額の1/2 (3/6)4月、6月、8月6月に天引き開始(年に5回納付)前年度の年間保険料額の2/56月、8月8月に天引き開始(年に4回納付)前年度の年間保険料額の1/48月 (※2)月別仮徴収額は、原則、4月、6月、8月とも同じ金額となりますが、前年度の2月に天引きされた額の3倍が、前年度の年間保険料額の半分と同額にならない場合などは、調整のため、6月、8月の徴収額を変更する場合があります。
この変更により、年間の保険料の額が増減するものではありません。
不服申立て及び決定取消しの訴えについて賦課に関する処分に不服がある場合には、この通知書を受け取った日の翌日から起算して3か月以内に、広島県後期高齢者医療審査会に対して審査請求をすることができます。
また、この処分の取消しの訴えは、審査請求の裁決を経た後でないと提起できませんが、審査請求があった日から3か月を経過しても裁決がないときや処分の執行等による著しい損害を避けるため緊急の必要があるとき、その他正当な理由があるときは、裁決を経なくても提起できます。
この訴えは、裁決の送達を受けた日の翌日から起算して6か月以内に、広島県後期高齢者医療広域連合を被告(代表者は、広島県後期高齢者医療広域連合長)として提起できます。
ただし、原則として、裁決の日から1年を経過すると訴えを提起できません。
また、徴収に関する処分について不服がある場合には、上記と同様な手続きにより、広島県後期高齢者医療審査会に対して審査請求をすることができます。
なお、この処分の取消しの訴えの相手方は、広島市を被告(代表者は、広島市長)とすることとなります。
* 保険料の賦課に関する問い合わせ先広島県後期高齢者医療広域連合住所 〒730-8626 広島市中区東白島町19番49号 国保会館5階電話 082-502-3010(資格保険料係)* 保険料の徴収に関する問い合わせ先各区厚生部福祉課高齢介護係 …この通知書の表面右上に記載してあります。
仕 様 3-2 処理方法裁断後の仕様3-1「後期高齢者医療保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書」等(以下、「通知書」という。)を折り畳み、作成した仕様1-3「窓付き封筒」へ封入封かんする。
補記フラグのあるデータについては封入までとし、引抜きを行い、他の通知書等と区分する。
予定数量 116,400枚セット注意事項通知書には一連番号を付しているため、リストともに引渡しを行う。
封入封かんの際には、通知書の順番を崩さないように注意すること。
印字後の通知書は、次のとおり2分類で印字し引渡しを行うため、窓付き封筒の郵便表示に注意すること。
A 料金後納(郵便区内特別)B 料金後納 計 2種類完成品の件数は、発注者が受注者に引き渡した印字済通知書の数量と一致すること。
数量は予定数量であり、被保険者数によって減少することがある。
封筒の窓に宛名が鮮明に見えるよう封入封かんすること。
通知書の重複挿入がないこと。
万が一、封入封かん時に通知書を破損した場合、別添の破損連絡票を作成し、速やかに健康福祉局保険年金課へ提出すること。
封入封かん後の余った窓付き封筒については、健康福祉局保険年金課の指示に従い、それぞれ健康福祉局保険年金課、各区役所担当課へ納品する。
その際、窓付き封筒は空き封筒の状態で100枚単位に束ね箱に入れること(1箱1,000枚以内)。
その他仕様書に定めのない事項については、健康福祉局保健部保険年金課と協議すること。
仕 様 3-3処理方法封入封かん後の通知書(完成品)【仕様3-2】から、甲の提供する引き抜き対象者データ(USBによる)の対象者を引き抜き、各区役所担当課へ納品する(2回を予定)。
納 品 場 所各区役所担当課(別紙2のとおり8区)引き抜き対象者データ提供日及び納品日【データ提供日】令和8年3月26日(木)頃令和8年3月31日(火)頃【各区役所担当課へ納入】令和8年4月3日(金)頃その他引き抜き対象者データの形式はCSVとし、引き渡しはUSBにより、健康福祉局保健部保険年金課にて行う。
引き抜き分の各区役所への納品時には、蓋のある箱に入れること。
その他仕様書に定めのない事項については、健康福祉局保健部保険年金課と協議すること。
仕様3-4処 理 方 法【仕様3-3】により引き抜かなかった物を指定の郵便局へ配送する。
配送場所広島郵便局(広島県広島市佐伯区石内東2番17-1号)集荷・配送日令和8年4月8日(水)頃その他・注意事項完成品の配送に当たっては、必ず施錠できるアルミ有蓋トラックに本業務に係る完成品のみを積載することとし、紛失・盗難等の事故のないよう十分に注意すること。
また、物品及び成果品等を納品、集荷・配送の際は複数人により行うこと。
必要な場合は運搬用の台車を用意すること。
郵便局への搬入は、健康福祉局保健部保険年金課職員の立会いの下で行うこと。
通知書の印字用データ引渡し【発注者→受注者】「後期高齢者医療保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書通知書」に保険料額等を印字【仕様3-1】印字済み「通知書」【裁断・折り畳み】「後期高齢者医療保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書」作成【仕様3-1】窓付き封筒作成【仕様1-3】封入封かん作業【仕様3-2】引き抜き作業及び引き抜き分を各区役所担当課へ納品【仕様3-3】配送作業【仕様3-4】
仕 様 書 4 【月次決定】1 業務の内容次に掲げる物品の印刷及び納品後期高齢者医療保険料納付書(OCR用紙)…【仕様1-1】後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書…【仕様1-2】 窓付き封筒…【仕様1-3】後期高齢者医療保険料について(お知らせ)【仕様4-1】名寄せ・封入封かん…【仕様4-2】受注者は、発注者から受け取った印字用データを、【仕様1-1】【仕様1-2】の用紙に印字を行う。
受注者は、印字後の用紙を被保険者ごとに裁断・名寄せし、【仕様4-1】、「口座振替依頼書(B5サイズ)」及び「返信用封筒」をあわせて、【仕様1-3】の窓付き封筒に封入封かんをする。
完成品の納品…【仕様4-3】(2)で封入封かんした完成品を各区役所担当課へ納品する。
2 処理日程「後期高齢者医療保険料納付書」印字のためのOCR用紙「後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書」印字のための用紙を作成令和8年3月中旬頃「後期高齢者医療保険料について(お知らせ)」、「口座振替依頼書(B5サイズ)」及び「返信用封筒」支給【健康福祉局保険年金課にて支給】令和8年3月中旬頃「窓付き封筒」の作成令和8年3月中旬頃甲が引渡す印字用データにより通知書・納付書に印字別紙3のとおり各区役所担当課へ完成品納入別紙3のとおり※日程はあくまでも予定であり数日前後することがある。
令和9年度の日程は別途指示による。
3 報告事項等広島市委託契約約款第13条に定める委託業務実施報告書は別添のとおりとし、業務完了後10日以内に提出して、発注者の承認を受けるものとする。
4 費用の負担 業務の実施にあたっての必要な経費(通知書受け渡し、納品等に際しての運搬に係る経費を含む。)は、全て受注者の負担とする。
5 その他 この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。
仕様4-1 品 名後期高齢者医療保険料について(お知らせ)規 格A4縦 236.22mm×304.8mm紙質・紙色再生上質紙 55㎏程度・白色(古紙配合率70%以上かつ白色度70%程度以下)刷り色 裏表1色(黒)印刷方法オフセット 数量17,100枚データ提供日毎月20日頃納品期限通知書の印字時納品方法区毎に分け、箱詰めして納品すること。
注意事項データ(形式はPDFとする)は電子メールにて送付する。
両面印刷とし、Z折りとすること。
仕様4-2(封入封かん作業) 処理方法仕様1-1「後期高齢者医療保険料納付書」(以下「納付書」という。)、仕様1-2「後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書」を裁断・名寄せし、【仕様4-1】、別途支給する「口座振替依頼書(B5サイズ)」及び「返信用封筒」とともに、併せて仕様1-3の「窓付き封筒」へ封入封かんする。
納付書がない者は口座振替依頼書及び返信用封筒は封入しない。
補記フラグのあるデータについては封入までとし、引抜きを行い、他の通知書等と区分して納品する。
予定数量 17,600セット注意事項印刷後の納付書等を裁断し、被保険者ごとに揃えた状態で封入すること。
納付書は月毎に順番通りとなるようにすること(枚数は月と被保険者により異なる)。
口座振替依頼書は、返信用封筒とセットで封入すること。
また、返信用封筒は、区ごとに異なっているため注意すること。
納付書がない者については口座振替依頼書及び返信用封筒は封入しないこと。
通知書には一連番号を付しているため、リストとともに引渡しを行う。
封入封かんの際には、通知書の順番を崩さないように注意すること。
印字後の通知書は、次のとおり2分類で印字し引渡しを行うため、窓付き封筒の郵便表示に注意すること。
A 料金後納(郵便区内特別)B 料金後納 計 2種類 完成品の件数は、発注者が受注者に引き渡した印字済通知書の数量と一致すること。
数量は予定数量であり、被保険者数によって減少することがある。
封筒の窓に宛名が鮮明に見えるよう封入封かんすること。
通知書の重複挿入がないこと。
万が一、封入封かん時に通知書を破損した場合、別添の破損連絡票を作成し、速やかに健康福祉局保健部保険年金課へ提出すること。
封入封かん後の余った窓付き封筒、「後期高齢者医療保険料について (お知らせ)」については、健康福祉局保健部保険年金課の指示に従い、それぞれ健康福祉局保健部保険年金課、各区役所担当課へ納品する。
その際、窓付き封筒は空き封筒の状態で100枚単位に束ね箱に入れること(1箱1,000枚以内)。
仕 様 4-3処理方法封入封かん後の通知書(完成品)【仕様4-2】を、料金後納(郵便区内特別)・料金後納・引抜き分に区分し、各区役所担当課へ納品する。
納品場所各区役所担当課 (別紙2のとおり8区)納品日毎月10日頃(詳細な日程は別途指示する。)※別紙3その他完成品の納品時には、蓋のある箱に入れること。
箱には、縦2列1段で入れることとし、間には仕切り板を入れること。
箱の側面には、区、料金後納(郵便区内特別)・料金後納の別、一連 番号を入れる。
引抜き分は、それ以外のものと区分して箱に入れること。
箱詰めの際には、通知書の順番を崩さないようにし、箱の手前から、昇順にすること。
また、各区役所担当課で引抜きがしやすいように、送付先あて名の見える窓枠の位置を箱の中で統一すること。
毎月の納品前に納品時間等スケジュールを健康福祉局保健部保険年金課まで連絡すること。
その他仕様書に定めのない事項については、健康福祉局保健部保険年金課と協議すること。
「後期高齢者医療保険料納付書」「後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書」に保険料額等を印字【仕様1-1】【仕様1-2】後期高齢者医療保険料納付書、後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書の印字データの引渡し(発注者→受注者)「後期高齢者医療保険料納付書」用OCR用紙及び「後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書」作成【仕様1-1】【仕様1-2】窓付き封筒及び後期高齢者医療保険料について(お知らせ)作成【仕様1-3】【仕様書4-1】封入封かん作業【仕様4-2】「口座振替依頼書(B5サイズ)」及び「返信用封筒」【別途支給】※「口座振替依頼書(B5サイズ)」及び「返信用封筒」の封入は普通徴収(納付書あり)の場合のみ。
各区役所担当課へ納品【仕様4-3】
仕 様 書 5【月次変更】1 業務の内容次に掲げる物品の印刷及び納品後期高齢者医療保険料納付書(OCR用紙)…【仕様1-1】による。
後期高齢者医療保険料額変更通知書…【仕様5-1】による。
窓付き封筒…【仕様1-3】による。
完成品の納品…【仕様5-2】による。
で印字した完成品を各区役所担当課へ納品する。
2 処理日程「後期高齢者医療保険料納付書」印字のためのOCR用紙「後期高齢者医療保険料額変更通知書」印字のための用紙を作成令和8年3月中旬頃まで「窓付き封筒」の作成令和8年3月中旬頃まで発注者が引渡す印字用データにより通知書・納付書に印字別紙3のとおり各区役所担当課へ完成品納入別紙3のとおり※日程はあくまでも予定であり数日前後することがある。
令和9年度の日程は別途指示による。
3 報告事項等広島市委託契約約款第13条に定める委託業務実施報告書は別添のとおりとし、業務完了後10日以内に提出して、発注者の承認を受けるものとする。
4 費用の負担 業務の実施にあたっての必要な経費(通知書受け渡し、納品等に際しての運搬に係る経費を含む。)は、全て受注者の負担とする。
5 その他 この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。
仕様5-1 品 名後期高齢者医療保険料額変更通知書 -B帳票規 格A4縦 236.22mm×304.8mm, 連続用紙紙質・紙色再生上質紙 55㎏程度・白色(古紙配合率70%以上かつ白色度70%程度以下)刷り色 表;3色(赤:広域連合長印・区長印)(改ざん防止加工)、裏;1色(黒)印刷方法オフセット 両面印刷数量17,100枚校正3回 健康福祉局保健部保険年金課納品期限令和8年3月中旬頃…プレ印字テスト用1箱(200枚)令和8年3月下旬頃…印字プログラムテスト用(300枚)随時…本印刷前テスト用(500枚)、通知書の印字時※日程は予定であるため、詳細については別途指示する。
納品方法 1箱2,000枚で納品すること。
注意事項連続用紙とし、ファイル穴(18か所)を作成すること。
改ざん防止加工を施すこと。
プレ印字テスト、印字プログラムテスト、印刷テストを行うため、上記の納品期限までにテスト用に納品すること。
別途指定する期限までにテスト品(500枚)を納品し、了解を得たうえで本印刷を行うこと。
文字等の説明をするので、校正作成前に必ず健康福祉局保健部保険年金課と協議すること。
プリンターの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
箱に3ヶ所次のとおり記載すること。
「後期高齢者医療保険料額変更通知書」保険料額等の印字用データは、別途渡す。
裏面原稿については、別途渡す。
裏面の原稿が裏写りしないようにすること。
仕 様 5-2処理方法印字後の通知書・納付書【仕様1-1】【仕様5-1】を各区役所担当課へ納品する。
納品場所各区役所担当課 (別紙2のとおり8区)納品日毎月10日頃(詳細な日程は別途指示する。)※別紙3その他通知書・納付書とも裁断のうえ納品する。
完成品の納品時には、通知書、納付書それぞれ別の蓋のある箱に入れること。
窓付き封筒は月次用として事前にまとめて各区役所担当課へ納品する。
(納品時期については別途指示する。発注予定数量に含む。)箱詰めの際には、通知書の順番を崩さないようにし、箱の上から、降順にすること。
毎月の納品前に納品時間等スケジュールを健康福祉局保健部保険年金課まで連絡すること。
その他仕様書に定めのない事項については、健康福祉局保健部保険年金課と協議すること。
「後期高齢者医療保険料納付書」用OCR用紙及び「後期高齢者医療保険料額変更通知書」作成【仕様1-1】【仕様5-1】後期高齢者医療保険料納付書、後期高齢者医療保険料額変更通知書の印字データの引渡し(発注者→受注者)「後期高齢者医療保険料納付書」「後期高齢者医療保険料額変更通知書」に保険料額等を印字【仕様1-1】【仕様5-1】各区役所担当課へ納品【仕様5-2】窓付き封筒作成【仕様1-3】
仕 様 書 6 【月次仮算定決定】1 業務の内容次に掲げる物品の印刷及び納品仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書…【仕様3-1】窓付き封筒…【仕様1-3】による。
封入封かん…【仕様6-1】受注者は、発注者から受け取った印字用データを、【仕様3-1】の用紙に印字を行う。
受注者は、印字後の用紙を裁断し、【仕様1-3】の窓付き封筒に封入封かんをする。
完成品の納品…【仕様6-2】による。
(2)で封入封かんした完成品を各区役所担当課へ納品する。
2 処理日程「仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書」印字のための用紙を作成令和8年3月中旬頃まで「窓付き封筒」の作成令和8年3月中旬頃まで甲が引渡す印字用データにより通知書に印字別紙3のとおり各区役所担当課へ完成品納入別紙3のとおり※日程はあくまでも予定であり数日前後することがある。
令和9年度の日程は別途指示による。
3 報告事項等広島市委託契約約款第12条に定める委託業務実施報告書は別添のとおりとし、業務完了後10日以内に提出して、発注者の承認を受けるものとする。
4 費用の負担 業務の実施にあたっての必要な経費(通知書受け渡し、納品等に際しての運搬に係る経費を含む。)は、全て受注者の負担とする。
5 その他 この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。
仕 様 6-1 処理方法裁断後の【仕様3-1】「後期高齢者医療保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書」を折り畳み、【仕様1-3】の「窓付き封筒」へ封入封かんする。
補記フラグのあるデータについては封入までとし、引抜きを行い、他の通知書等と区分して納品する。
予定数量 3,600セット注意事項印刷後の通知書を裁断し、封筒に入るよう三つ折りにし封入すること。
通知書には一連番号を付しているため、リストとともに引渡しを行う。
封入封かんの際には、通知書の順番を崩さないように注意すること。
印字後の通知書は、次のとおり2分類で印字し引渡しを行うため、窓付き封筒の郵便表示に注意すること。
A 料金後納(郵便区内特別)B 料金後納計 2種類 完成品の件数は、甲が乙に引き渡した印字用データの数量と一致すること。
数量は予定数量であり、被保険者数によって減少することがある。
封筒の窓に宛名が鮮明に見えるよう封入封かんすること。
通知書の重複挿入がないこと。
万が一、封入封かん時に通知書を破損した場合、別添の破損連絡票を 作成し、速やかに健康福祉局保険年金課へ提出すること。
封入封かん後の余った窓付き封筒は健康福祉局保険年金課の指示に従い、それぞれ健康福祉局保険年金課、各区役所担当課へ納品する。
その際、窓付き封筒は空き封筒の状態で100枚単位に束ね箱に入れること(1箱1,000枚以内)。
仕 様 6-2処理方法封入封かん後の通知書(完成品)【仕様6-1】を、料金後納(郵便区内特別)・料金後納に区分し、各区役所担当課へ納品する。
納品場所各区役所担当課 (別紙2のとおり8区)納品日随時(通知書印字時)4月~6月の月次処理後 ※別紙3※日程は予定であるため、詳細については別途指示する。
その他完成品の納品時には、蓋のある箱に入れること。
箱には、縦2列1段で入れることとし、間には仕切り板を入れること。
箱の側面には、区、料金後納(郵便区内特別)・料金後納の別、一連 番号を入れる。
引抜き分は、それ以外のものと区分して箱に入れること。
箱詰めの際には、通知書の順番を崩さないようにし、箱の手前から、 昇順にすること。
また、各区役所担当課で引抜きがしやすいように、送付先あて名の見える窓枠の位置を箱の中で統一すること。
納品前に納品時間等スケジュールを健康福祉局保健部保険年金課まで連絡すること。
その他仕様書に定めのない事項については、健康福祉局保健部保険年金課と協議すること。
「仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書」作成【仕様3-1】「仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書」に仮徴収額等を印字【仕様3-1】仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書の印字データの引渡し(発注者→受注者)窓付き封筒作成【仕様1-3】封入封かん作業【仕様6-1】各区役所担当課へ納品【仕様6-2】
仕 様 書 7 【月次仮算定変更】1 業務の内容次に掲げる物品の印刷及び納品仮徴収額変更通知書兼特別徴収中止通知書…【仕様7-1】窓付き封筒…【仕様1-3】による。
完成品の納品…【仕様7-1】による。
で印字した完成品を各区役所担当課へ納品する。
2 処理日程「仮徴収額変更通知書兼特別徴収中止通知書」印字のための用紙を作成令和8年3月末まで「窓付き封筒」の作成令和8年3月末まで発注者が引渡す印字用データにより通知書に印字別紙3のとおり各区役所担当課へ完成品納入別紙3のとおり※日程はあくまでも予定であり数日前後することがある。
令和9年度の日程は別途指示による。
3 報告事項等広島市委託契約約款第12条に定める委託業務実施報告書は別添のとおりとし、業務完了後10日以内に提出して、発注者の承認を受けるものとする。
4 費用の負担 業務の実施にあたっての必要な経費(通知書受け渡し、納品等に際しての運搬に係る経費を含む。)は、全て受注者の負担とする。
5 その他 この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。
仕様7-1 品 名仮徴収額変更通知書兼特別徴収中止通知書 -C帳票規 格A4縦 236.22mm×304.8mm, 連続用紙紙質・紙色再生上質紙 55㎏程度・白色(古紙配合率70%以上かつ白色度70%程度以下)刷り色 表;3色(赤:広域連合長印・区長印)(改ざん防止加工)、裏;1色(黒)印刷方法オフセット 両面印刷数量1,900枚校正3回 健康福祉局保健部保険年金課納品期限令和8年3月末…プレ印字テスト用1箱(200枚)随時…本印刷前テスト用(100枚)、通知書の印字時※日程は予定であるため、詳細については別途指示する。
納品方法区毎に分け、箱詰めして納品すること。
注意事項連続用紙とし、ファイル穴(18か所)を作成すること。
改ざん防止加工を施すこと。
プレ印字テスト、印字プログラムテスト、印刷テストを行うため、上記の納品期限までにテスト用に納品すること。
別途指定する期限までにテスト品(100枚)を納品し、了解を得たうえで本印刷を行うこと。
文字等の説明をするので、校正作成前に必ず健康福祉局保険年金課と協議すること。
プリンターの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
箱に3ヶ所次のとおり記載すること。
「仮徴収額変更通知書兼特別徴収中止通知書」保険料額等の印字用データは、別途渡す。
裏面原稿については、別途渡す。
裏面の原稿が裏写りしないようにすること。
仕 様 7-2処理方法印字後の通知書(完成品)【仕様7-1】を、各区役所担当課へ納品する。
納品場所各区役所担当課 (別紙2のとおり8区)納品日随時(通知書印字時)4月~6月の月次処理後 ※別紙3※日程は予定であるため、詳細については別途指示する。
その他完成品の納品時には、蓋のある箱に入れること。
窓付き封筒は月次用として事前にまとめて各区役所担当課へ納品する。
(納品時期については別途指示する。発注予定数量に含む。)箱詰めの際には、通知書の順番を崩さないようにし、箱の上から、昇順にすること。
納品前に納品時間等スケジュールを健康福祉局保健部保険年金課まで連絡すること。
その他仕様書に定めのない事項については、健康福祉局保健部保険年金課と協議すること。
「仮徴収額変更通知書兼特別徴収中止通知書通知書」作成【仕様7-1】(通知名は仮徴収額変更通知書兼特別徴収中止通知書)「仮徴収額変更通知書兼特別徴収中止通知書」に仮徴収額等を印字【仕様7-1】仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書の印字データの引渡し(発注者→受注者)各区役所担当課へ納品【仕様7-2】窓付き封筒作成【仕様1-3】
印字プログラム仕様書1品 名後期高齢者医療保険料納付書用印字プログラム印字の帳票サイズ8.5”×9.0” (幅×長さ) 一枚のサイズ 8.5”×4.5”数 量1式校 正完成までその都度行う納品期限①令和8年3月末納品方法発注者と受注者が協議し、定める。
その他・注意事項仕様1-1で作成した帳票に印字する。
出力項目及びレコードレイアウトは別途渡す。
令和8年3月末までに、テスト印字を完了し、発注者で検査を受けること。
印字プログラムの形式は特に問わないが、仕様がわかる説明書等を作成し、発注者に提出すること。
この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。
印字プログラム仕様書2品 名後期高齢者医療保険料額決定通知書兼納入通知書用印字プログラム印字の帳票サイズA4縦 236.22mm×304.8mm数 量2式 (令和8年7月~変更予定のため)校 正完成までその都度行う納品期限令和8年3月末令和8年6月末納品方法発注者と受注者が協議し、定める。
その他・注意事項仕様1-2で作成した帳票に印字する。
出力項目及びレコードレイアウトは別途渡す。
各納品期限までに、テスト印字を完了し、発注者で検査を受けること。
印字プログラムの形式は特に問わないが、仕様がわかる説明書等を作成し、発注者に提出すること。
この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。
印字プログラム仕様書3品 名後期高齢者医療保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知用印字プログラム印字の帳票サイズA4縦 236.22mm×304.8mm数 量2式 (令和8年7月~変更予定のため)校 正完成までその都度行う納品期限令和8年3月末令和8年6月末納品方法発注者と受注者が協議し、定める。
その他・注意事項仕様3-1で作成した帳票に印字する。
出力項目及びレコードレイアウトは別途渡す。
各納品期限までに、テスト印字を完了し、発注者で検査を受けること。
印字プログラムの形式は特に問わないが、仕様がわかる説明書等を作成し、発注者に提出すること。
この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。
印字プログラム仕様書4品 名後期高齢者医療保険料額変更通知書、仮徴収額変更通知書兼特別徴収中止通知書用印字プログラム印字の帳票サイズA4縦 236.22mm×304.8mm数 量2式 (令和8年7月~変更予定のため)校 正完成までその都度行う納品期限令和8年3月末令和8年6月末納品方法発注者と受注者が協議し、定める。
その他・注意事項仕様3-1、仕様7-1で作成した帳票に印字する。
出力項目及びレコードレイアウトは別途渡す。
各納品期限までに、テスト印字を完了し、発注者で検査を受けること。
印字プログラムの形式は特に問わないが、仕様がわかる説明書等を作成し、発注者に提出すること。
この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。
令和 年 月 日あて先広島市長 所在地 名 称印 代表者委託業務実施報告書 下記のとおり、完了しましたので報告します。
記1 業務名 後期高齢者医療保険料通知書等印字プログラム作成業務2 委託期間 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで3 納入日 令和 年 月 日4 実績数量等 区 分単 価実績数量金 額保険料納付書用印字プログラム円(うち消費税円)一式円保険料額決定通知書兼納入通知書用印字プログラム円(うち消費税円)一式円保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知用印字プログラム円(うち消費税円)一式円保険料額変更通知書、仮徴収額変更通知書兼特別徴収中止通知書用印字プログラム円(うち消費税円)一式円5 合計金額 円(税込)
【様式1】令和 年 月 日破 損 連 絡 票 No区通知書番号12345678910111213
令和 年 月 日広 島 市 長 様 所在地 名 称印 代表者委 託 業 務 実 施 報 告 書 下記のとおり、完了しましたので報告します。
記1 広島市後期高齢者医療保険料に係る納入通知書等の作成・封入封かん等委託業務2 委託期間 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで3 令和 年 月 日4 実績数量等 区 分単 価実績数量金 額保険料額決定通知書兼納入通知書円(うち消費税円)枚円保険料変更通知書円(うち消費税円)枚円保険料仮徴収額決定通知書兼特別徴収開始通知書円(うち消費税円)枚円保険料仮徴収額変更通知書兼特別徴収中止通知書円(うち消費税円)枚円納付書【OCR】円(うち消費税円)枚円窓付封筒(郵便区内特別・料金後納)円(うち消費税円)枚円後期高齢者医療保険料について(お知らせ)円(うち消費税円)枚円データ印字・封入封かん等(本算定・納付書あり)円(うち消費税円)通円データ印字・封入封かん等(本算定・納付書なし)円(うち消費税円)通円データ印字・封入封かん等(仮算定)円(うち消費税円)通円データ印字・封入封かん等(月次決定)円(うち消費税円)通円データ印字等(月次変更)円(うち消費税円)通円5 合計金額 円(税込)eq \o\ad(業務名,)eq \o\ad(納入日,)