国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務
- 発注機関
- 国立大学法人筑波大学
- 所在地
- 茨城県 つくば市
- 公告日
- 2025年10月23日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校において、令和8年4月1日から令和10年3月31日までの期間、給食調理等業務を実施する事業者を募集します。
- ・案件名: 国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務
- ・業務期間: 令和8年4月1日~令和10年3月31日
- ・場所: 〒173-0037 東京都板橋区小茂根2丁目1番12号 国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校本校
- ・入札方式: 価格交渉落札方式
- ・主な参加資格:
- ・国立大学法人筑波大学財務規則施行規程に該当しない者
- ・国の競争参加資格または国立大学法人筑波大学の競争参加資格を有すること
- ・関東・甲信越地域の「役務の提供等」の「A」「B」「C」等級に格付けされている者
- ・公益社団法人日本給食サービス協会に加盟している者(6か月以上)
- ・東京都内の学校給食調理業務を2年以上の実績を有すること
- ・生産物賠償責任保険に加入していること
- ・プライバシーマーク、ISO27001認証、ISMS認証のいずれか取得または個人情報保護社内規程を定めていること
- ・入札スケジュール:
- ・入札書提出期限: 令和7年11月7日 17時00分
- ・開札日時: 令和7年12月17日 11時00分
- ・場所: 〒305-8577 茨城県つくば市天王台一丁目1番1 国立大学法人筑波大学本部棟3階財務部入札室5
- ・問い合わせ先: 029-853-2179 (国立大学法人筑波大学財務部契約課第二係)
- ・その他: 1日当たりの単価を記載した入札書が必要。落札価格は入札金額に10%を加算した金額で決定。
公告全文を表示
国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務
入 札 公 告国立大学法人筑波大学において、下記のとおり一般競争入札に付します。
記1 競争入札に付する事項(1) 件 名 国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務(2) 業務期間 令和8年4月1日~令和10年3月31日(1) 日 時 令和7年10月29日 14時00分(2) 場 所 〒173-0037 東京都板橋区小茂根2丁目1番12号国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校本校※参加希望者はFAXにて令和7年10月28日17時00分までに申し込むこと。
送付先:03-3958-2090(附属桐が丘特別支援学校本校事務室)(3) 仕様書等関係書類交付方法仕様書等関係書類は、本公告に添付する。
問合先:〒305-8577 茨城県つくば市天王台一丁目1番1国立大学法人筑波大学財務部契約課第二係担当電話番号 029-853-21793 入札書等提出期限等(1) 提出先 上記2(3)の問合先と同じ。
(2) 提出期限 令和7年11月7日 17時00分4 開札の日時及び場所(1) 日 時 令和7年12月17日 11時00分(2) 場 所 〒305-8577 茨城県つくば市天王台一丁目1番1国立大学法人筑波大学本部棟3階財務部入札室5 入札方法入札書には、1日当たりの単価を記載すること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
6 競争に参加する者に必要な資格(1) 国立大学法人筑波大学財務規則施行規程第46条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 国立大学法人筑波大学財務規則施行規程第47条の規定に該当しない者であること。
(3) 国の競争参加資格(全省庁統一資格)又は国立大学法人筑波大学の競争参加資格の2 仕様書、契約条項並びに入札の説明等をする日時及び場所等いずれかにおいて令和8年度に関東・甲信越地域の「役務の提供等」の「A」、「B」、又は「C」等級に格付けされている者であること。
(4) 公益社団法人日本給食サービス協会に加盟している者であること。
(加盟から6か月以上経っていること)(5) 過去5年以内に、東京都内の小学校・中学校・特別支援学校・学校給食センター等において学校給食調理業務を2年以上継続し履行している(又は2年以上の契約で履行中の)実績を有する者であること。
(6) 生産物賠償責任保険(PL保険)等の損害賠償制度(1事故につき1人当たり1億円以上)に加入している者であること。
※加入していない場合は、業務開始までに確実に加入することを誓約する誓約書を提出すること。
(7) プライバシーマーク、ISO27001認証、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証のいずれかを取得している者又は個人情報保護に関する社内規程を定めている者であること。
(8) 契約担当役から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
7 入札保証金及び契約保証金免除する。
8 入札の無効本公告に示した競争参加に必要な資格のない者の提出した入札書、その他国立大学法人筑波大学契約事務取扱細則第15条第1項各号に掲げる入札書は無効とする。
9 契約書の作成契約締結に当たっては、契約書を作成するものとする。
10 落札者の決定方法本契約は、価格交渉落札方式とする。
本公告に示した役務を履行できると契約担当役が判断した入札者であって、国立大学法人筑波大学財務規則施行規程第53条の規定に基づいて作成された予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とし、その者と価格交渉を行った上で契約金額を決定するものとする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって、著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とし、その者と価格交渉を行った上で契約金額を決定するものとする。
以上公告する。
令和7年10月24日国立大学法人筑波大学契約担当役財務担当副学長 氷見谷 直紀入札書提出の注意事項1 入札書提出期限 令和7年11月7日 17時00分(郵便(書留郵便に限る。)又は宅配便(以下、「郵送等」という。)で発送する場合には提出期限までに必着のこと)提出場所 〒305-8577茨城県つくば市天王台一丁目1番1国立大学法人筑波大学財務部契約課契約第二担当電話番号:029-853-21792 入札書は、別添記載例を参考に別紙様式により作成し、直接に提出する場合は封書に入れ密封し、その封皮には競争加入者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号)及び「12月17日開札 国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務の入札書在中」と記載して提出すること。
郵送等により提出する場合は、二重封筒とし、表封筒に「12月17日開札 国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務の入札書在中」と記載し、中封筒の封皮には直接に提出する場合と同様に氏名等を記載し、上記1の提出場所宛に入札書の提出期限までに送付すること。
なお、電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。
3 いったん提出された入札書は引換え、変更、取消しをすることができない。
4 代理人が入札する場合は、入札時までに必ず代理委任状を一通提出すること。
5 入札書作成の注意(1)件名は仕様書記載のとおり省略せずに記載すること。
(2)入札金額は算用数字を用いて明確に記載すること。
(3)競争加入者本人の住所、氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)を記載し押印すること。
(ただし、代理人が入札する場合は、競争加入者本人の住所及び氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印)(4)日付を必ず記載すること。
6 無効の入札書入札書で次のいずれかに該当するものは、これを無効とする。
(1)公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者の提出した入札書(2)件名及び入札金額のない入札書(3)競争加入者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)及び押印のない又は判然としない入札書(4)代理人が入札する場合は、競争加入者本人の住所及び氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印のない、又は判然としない入札書(競争加入者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)又は代理人であることの表示のない、又は判然としない場合には、正当な代理人であることが代理委任状その他で確認されたものを除く。
)(5)件名に重大な誤りのある入札書(6)入札金額の記載が不明確な入札書(7)入札金額の記載を訂正したものでその訂正について押印のない入札書(8)入札書提出期限までに到着しなかったもの(9)その他入札に関する条件に違反した入札書7 開札(1)開札は、競争加入者又はその代理人(以下「競争加入者等」という。)を立ち会わせて行う。
ただし、競争加入者等が立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。
(2)開札場には、競争加入者等並びに入札事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び上記(1)の立会職員以外の者は入場することはできない。
(3)競争加入者等は、開札時刻後においては、開札場に入場することはできない。
(4)競争加入者等は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ、身分証明書を提示すること。
この場合、代理人が上記4に該当する代理人以外の者である場合にあっては、代理委任状を提出すること。
(5)競争加入者等は、契約担当役が特にやむを得ない事情があると認められる場合のほか、開札場を退場することはできない。
(6)開札をした場合において、競争加入者等の入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札を行う。
この場合において、競争加入者等の全てが立ち会っている場合にあっては直ちに、その他の場合にあっては別に定める日時において入札を行う。
8 入札書には、1日当たりの単価を記載すること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
9 落札者となるべき者が二人以上あるときは、直ちに当該競争加入者等にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
また、競争加入者等のうち出席しない者又はくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係ない職員がこれに代わってくじを引き落札者を決定するものとする。
10 落札決定の日から7日以内(契約の相手方が遠隔地にある等特別の事情があるときは、指定する期日)に契約書の取り交わしをするものとする。
11 落札者の決定方法は、価格交渉落札方式とする。
12 競争参加資格の確認のための書類及び履行できることを証明する書類等この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に別封の競争参加資格の確認のための書類及び履行できることを証明する書類等を以下の期日までに提出すること。
提出され国立大学法人筑波大学財務規則施行規程第53条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とし、その者と価格交渉を行った上で契約金額を決定するものとする。
なお、落札者を決定するに当たっては、競争加入者の契約履行能力のほか、入札金額についても当該金額により契約の適正な履行が確保できるか否かの判断を行うため、最低価格の入札について、当該入札金額が予定価格の制限の範囲内であっても、予め契約担当役が設定した最低基準額未満となる場合には、当該最低価格の入札を行った者を直ちに落札者とはせず、契約担当役が必要な調査を行うこととする。
その結果、契約担当役が、当該入札者が契約の内容を適正に履行できると判断した場合には落札者とし、履行できないと判断した場合には、その他の入札者のうち、予定価格の制限の範囲内であって、最低価格の入札を行った者を落札者とし、その者と価格交渉を行った上で契約金額を決定するものとする。
た書類は本学技術審査委員会にて審査し、合格した者のみ本入札に参加できる。
なお、本学職員から当該書類その他入札公告において求められた条件に関し、説明を求められた場合には、競争加入者等の負担において完全な説明をしなければならない。
(1)競争参加資格の確認のための書類・令和8年度に係る一般競争(指名競争)参加資格審査結果通知書(全省庁統一資格又は国立大学法人筑波大学の競争参加資格)の写し・・・・・・・・・・・1部・公益社団法人日本給食サービス協会に加盟していることを証明する書類(加盟から6ヶ月以上経っていること)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部・過去5年以内に、東京都内の小学校・中学校・特別支援学校・学校給食センター等において学校給食調理業務を2年以上継続し履行している(又は2年以上の契約で履行中の)実績を有する者であることを証明する書類・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部・生産物賠償責任保険(PL 保険)等の損害賠償制度(1事故につき 1 人当たり1億円以上)に加入していることを証明する書類の写し(保険証等)。
加入していない場合は、業務開始までに確実に加入することを誓約する誓約書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部・プライバシーマーク、ISO27001認証、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証のいずれかを取得していること又は個人情報保護に関する社内規程を定めていることを証明する書類・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部URL https://www.tsukuba.ac.jp/about/bid-contract/#kijun(2)その他提出書類・参考見積書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部(注)上記提出書類の他、補足資料の提出を求める場合がある。
提出期限 上記1の入札書提出期限と同じ(郵送等で発送する場合には提出期限までに必着のこと)提出場所 上記1の提出場所と同じ13 その他(1)この契約に必要な細目は、以下によるものとする。
・国立大学法人筑波大学契約事務取扱細則https://www.tsukuba.ac.jp/about/disclosure-ho-kisoku/s-03/・役務提供契約基準https://www.tsukuba.ac.jp/about/bid-contract/#kijun(2) 添付資料① 仕様書② 契約書(案)③ 入札書様式④ 入札書記載例⑤ 委任状参考例⑥ 参考見積書の提出に係る留意事項・仕様書(個人情報の取扱い)で示した責任者及び業務従事者の管理及び実施体制等について(仕様書別紙様式1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部・仕様書(個人情報の取扱い)で示した再委託承諾申請書(仕様書別紙様式2)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部※個人情報を取扱う業務を一部でも再委託する場合は、以下の「再委託に関する取扱い」を参照し仕様書別紙様式2を提出すること。
再委託に関する取扱い1仕 様 書1 件名国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務2 実施場所国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校本校1F給食室(東京都板橋区小茂根2丁目1番12号)3 契約期間令和8年4月1日から令和10年3月31日まで4 業務概要請負者は、国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校本校(以下「本校」という)給食室に、給食調理等業務に必要な調理業務従事者等を派遣し、本校の作成する「食に関する指導の全体計画(別添1-1)」、「学校給食年間予定表(別添1-2)」、「給食献立予定表(別添1-3)」、「給食調理業務指示書(別添1-4)」に従って、本校の調理施設・設備(別添2-1~2-3)を用いて給食調理等業務を実施するものとする。
5 業務請負にあたり必要な要件請負者は、次の(1)~(4)の要件をすべて満たしていること。
(1)公益社団法人日本給食サービス協会に加盟していること(加盟から 6 か月以上経過していること)。
(2)過去 5 年以内に、東京都内の小学校・中学校・特別支援学校・学校給食センター等において、学校給食調理業務を2年以上継続し履行している(又は2年以上の契約で履行中の)実績を有すること。
(3)食中毒や事故発生時の対応として、生産物賠償責任保険(PL保険)等の損害賠償制度(1事故につき1人当たり1億円以上)に加入している、若しくは加入する予定であること。
(4)プライバシーマーク、ISO27001認証、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証のいずれかを取得していること又は個人情報保護に関する社内規程を定めていること。
6 業務実施日・時間・基準日数 196日/年(原則:給食実施日180日・清掃等準備日15日・研修日1日)・基準勤務時間①給食実施日・業務責任者 7時25分から15時55分(休憩時間45分 実働時間7時間45分)2・調理員 9時10分から15時55分(休憩時間45分 実働時間6時間00分)②清掃等準備日・研修日・業務責任者 8時30分から17時00分(休憩時間45分 実働時間7時間45分)・調理員 9時10分から15時55分(休憩時間45分 実働時間6時間00分)(1)業務実施日は、「学校給食年間予定表(別添1-2)」に従う。
(2)自然災害等に伴う休校等により、業務実施日・時間に変更がある場合は、「給食業務変更届(別添1-5)」により、速やかに請負者にその旨を通知する。
ただし、緊急の場合は口頭又は電子メール等により通知することができるものとする。
(3)給食実施日は、11時45分に学校給食の提供を開始し、片付け・清掃・本校の栄養教諭との打合せも含めて、その日の業務を15時55分までに完了すること。
清掃等準備日・研修日は、その日の業務を17時00分までに完了すること。
いずれも、休憩時間を除いて、勤務場所を離れる必要がある場合には、本校へ事前に連絡し、業務調整を行うこと。
(4)本校の調理設備・機器の使用許可時間は、原則として給食実施日、清掃等準備日の業務実施に必要と認められた日の基準勤務時間までとする。
(5)基準日数に大幅な変更が生じた場合は、両者協議の上解決し、その他、軽微な変更については、1日当たりの契約金額の変更は行わないものとする。
7 調理業務従事者等の構成、資格等(1)調理業務従事者等の構成・業務責任者(1名)・調理員(3名以上)※うち1名を業務副責任者とする。
・代替要員・担当者(マネージャー等)①調理業務従事者として、業務責任者1名、調理員3名以上を常駐させること。
②業務責任者・調理員が体調不良等で休む場合に備え、それぞれ代替要員を登録しておくこと。
急な代替の場合にも、基準勤務時間や「8 調理業務従事者の役割」を遵守し、業務に支障をきたさないよう体制を整えておくこと。
③調理業務従事者以外で、担当者(マネージャー等)を登録すること。
(2)資格等①業務責任者は、請負者が雇用している常勤の正社員とする。
曜日又は時間での交替勤務は不可とする。
また、調理師の資格を有し、1年以上の学校給食調理業務の経験がある者とする。
責任者等の役割を経験したことのある者が望ましい。
②調理員(業務副責任者)は、曜日又は時間での交替勤務は不可とする。
1年以上の集団給食調理業務の経験があることが望ましい。
ただし、経験がない場合は、業務に支障をきたさないよう、請負者により事前に十分な指導を行うこと。
③調理員は、1年以上の集団給食調理業務の経験があることが望ましい。
ただし、経験がない場合は、業務に支障をきたさないよう、請負者により事前に十分な指導を行うこと。
3④業務責任者の代替要員は、7.(2)①の資格を満たすものとする。
⑤調理員の代替要員は、7.(2)③の資格を満たすものとする。
⑥担当者(マネージャー等)は、請負者が雇用している常勤の正社員とする。
⑦調理業務従事者及び代替要員は、資格・経験に関わらず、「8 調理業務従事者の役割」を適切に遂行できる能力・資質を有し、本校での業務遂行に支障が生じないと請負者が判断した者を、請負者の責任において選任・配置すること。
また、当該従事者には(5)で示す研修を受講させた上で配置するものとする。
なお、調理業務従事者の業務遂行状況について、本校が業務上の支障又は懸念を請負者に対して申し入れた場合には、請負者はその内容を踏まえ、適切な対応(指導・人員の交代等)を速やかに講じること。
(3)届出・変更①請負者は、契約締結後、業務開始の14日前までに「調理業務従事者届出書(様式1)」及び必要書類(経歴書、調理師免許証等の写し、健康診断結果、細菌検査結果)を提出すること。
また、調理業務従事者、代替要員、担当者(マネージャー等)など、請負者の業務に携わる者と本校担当者及び栄養教諭等との連絡系統をまとめた「体制図(様式2・又は同様の任意様式)」を作成し提出するとともに、請負者の責任において、業務連絡が円滑に行える体制を構築すること。
②請負者は、契約締結後、業務開始の 14 日前までに本校を管轄する保健所に届出を行い、食品衛生法に基づく営業許可を受けること。
また、「営業許可申請書・営業届(写し)(様式3)」及び発行される「営業許可書(写し)」を業務開始日までに速やかに本校担当者に提出すること。
③請負者は、各月開始日の 7 日前までに、翌月の調理員の出勤の予定を示した「調理員勤務予定表(様式5・又は同様の任意様式)」を、本校担当者に提出すること。
なお、調理員がいずれも、曜日又は時間での交替勤務を行わない場合には、これを免除する。
④出勤を予定していた調理業務従事者が体調不良等により欠勤する場合は、請負者は、速やかにその旨を本校の栄養教諭に通知し、7.(1)及び(2)を満たすよう、適切な者を請負者の責任において配置し、「調理業務従事者代替・増員届出書(様式4)」により届け出ること。
やむを得ない事情により事前の届出が困難な場合には、事後速やかに届け出ることができるものとする。
代替要員の継続配置期間は原則14日未満とし、これを超える場合は、正式な調理業務従事者を請負者の責任において選任・配置すること。
併せて、頻繁に代替要員を配置しないよう努めること。
また、請負者の判断により、登録済の代替要員等を増員する場合や、業務上必要な研修を本校で実施する場合には、3日前までにその旨を本校の栄養教諭に通知し、「調理業務従事者代替・増員届出書(様式4)」により届け出ること。
⑤①により届け出た調理業務従事者等の変更を行う場合は、3日前までに「調理業務従事者変更届出書(様式 6)」及び必要書類(経歴書、調理師免許証等の写し、健康診断結果、細菌検査結果)により届け出ること。
変更に当たっては、業務の質の低下をきたさない4よう十分に配慮するとともに、事前に研修を実施すること。
(4)健康管理・衛生管理①請負者は、日頃から調理業務従事者の健康管理及び衛生管理に留意し、業務に支障がないかを自ら把握するものとする。
体調不良や感染症への罹患、又はその疑いがある場合は、当該従事者を出勤させず、速やかにその旨を本校の栄養教諭に通知するとともに、④に従い請負者の責任において適切な対策を講じること。
また、年度ごとに本業務に従事する調理業務従事者に健康診断を受診させ、「健康診断結果報告書(様式7)」を提出すること。
②調理業務従事者等は、日頃より自己の健康管理に努め、業務開始前には必ず健康状態を「健康調査表(様式8)」に記載すること。
自己又は家族等に体調不良(発熱、咳、嘔吐、下痢等)が見られる場合は、出勤せず請負者に必ず報告し、対応を仰ぐこと。
手指などに傷・化膿性疾患がある場合は、請負者に報告の上、本校の栄養教諭に速やかに情報提供し、協議の上対応を決定するものとする。
③請負者は、契約締結後及び長期休業中も含め毎月2回(間隔は15日程度あけること)、調理業務従事者及び代替要員、担当者(マネージャー等)の検便検査(赤痢菌・サルモネラ菌・パラチフス菌・チフス菌・腸管出血性大腸菌(O-157))を行い、「細菌検査結果報告書(様式9)」により速やかに報告すること。
④調理業務従事者等が、文部科学省告示「学校保健安全法施行規則」に定める「学校において予防すべき感染症」に罹患又はその疑いがある場合は、請負者は、当該者を速やかに業務から外すとともに、医療機関での受診及び検査を行わせ、その結果を踏まえて「感染性疾患結果報告書(様式10)」を作成し、本校の栄養教諭に提出すること。
特に、ノロウイルス等の感染が認められた場合は、高感度の検便検査によりウイルス等が完全に排出されたことが確認されるまでの間、代替要員を配置すること。
また、他の調理業務従事者についても速やかに検査を行い、感染の有無を確認すること。
さらに、調理業務従事者の家族等、日常的に接触のある者にノロウイルス等の感染が認められた場合等、調理業務従事者自身に同一の感染が疑われる場合も、速やかに検査を実施し、ウイルス等を保有していないことが確認されるまでは、代替要員を配置すること。
その他の感染性疾患への対応については、感染状況を踏まえて本校担当者と協議の上対処すること。
⑤請負者は、感染性疾患の蔓延など、不測の事態が起きた場合の対応については、予め本校の担当者と協議して緊急時連絡体制や対応策を整えておくこと。
また、校内で定める感染予防対策に従うこと。
⑥被服(白衣・帽子・エプロン・靴)等については、本校内で洗濯し、常に清潔を維持し、用途に応じて適切に使用すること。
マスクは衛生管理の観点から、業務開始時に未使用の清潔なものを着用し、使い捨てとすること。
被服等は年に2回(4月と10月)は新調することを基本とする。
エプロン・靴は、作業ごとに必要数を揃えること。
白衣・帽子等は毛髪などの異物混入等の危険の少ない形状とすること。
5⑦海外へ渡航する予定のある調理業務従事者等については、請負者はその旨を事前に本校の栄養教諭に情報提供するものとし、当該者が帰国後は、毎月の検便検査とは別に速やかに検便検査を実施し、請負者の責任において陰性を確認の上、業務に従事させること。
また、万が一、事故が発見された時には、「事故報告書(様式18)」を本校の担当者へ提出すること。
またあらかじめ、緊急時連絡体制や請負者側の対応策を整えておくこと。
15 防災・防犯等への対応台風や地震等の自然災害による不測の事態が起きた場合の対応については、予め本校の担当者と協議して緊急時連絡体制や対応策を整えておくこと。
本校が行う防災・防犯訓練等には協力し、積極的に参加すること。
16 報告事項等請負者は、別紙2に定める報告書等を提出日までに本校担当者へ提出すること。
17 施設設備・調理機器・物資等の使用及び管理業務に必要な設備・調理機器等は本校が用意し、請負者に無償で使用させるものとする。
設備・調理機器等の使用及び管理は、別途本校の栄養教諭から請負者に貸し出す設備・調理機器等の使用説明書に従って、善良な管理者の義務をもって適切に行うこと。
なお、学校給食に使用する物資及び食材・書面等は本校の栄養教諭及び担当者に無断で校外に持ち出してはならない。
また、給食室の出入口及びゴミ捨て場の施錠に必要な鍵、更衣室の個人ロッカー、休憩室や調理業務従事者専用トイレの備品、駐輪場は本校が用意し、請負者に無償で使用させるものとする。
なお、鍵は校外に持ち出さず指定の場所で保管・管理するとともに、本契約終了後には返却すること。
18 業務に係る経費の負担(1)本校負担光熱水道費、設備・備品・食器・食缶類、貸与機器の修繕費、食材料費、給食室内使用消耗品(ペーパータオル、使い捨て手袋等)・清掃作業用消耗品費、防鼠防虫駆除費、救急薬品費、ゴミ処理費用(2)請負者負担人件費(給与、法定福利費、福利厚生費、健康診断費用を含む)、被服費(白衣・帽子・エプロン・靴・使い捨てマスク等)、洗濯洗剤費、事務用品費、研修費、細菌検査費用、緊急時のノロウイルス等検査費用、総合保険料、生産物賠償責任保険(PL保険)等の損害賠償制度への加入に係る経費、営業許可申請にかかる経費、その他18(1)本校負担以外の本業務に必要な一切の経費※請負者側の都合で調理員の増員・研修等が 7 日を超える場合には、ペーパータオル、使い捨て手袋等の消耗品は持参すること。
11(3)請負者又は調理業務従事者の負担給食費(日額420円×給食提供予定回数×人数)を振込で指定の期日までに支払う。
増員・研修等の場合は、日額 420 円を追加で支払う。
なお、本校の給食費の改訂が行われる場合には、教職員に準じた金額とする。
(4)請負者は、本校の設備・機器等を使用するに当たっては、取扱いに十分注意し、適切に管理すること。
万が一、設備・機器等を滅失又は棄損した場合には、速やかにその状況を本校の栄養教諭に情報提供すること。
対処方針については、本学が判断するものとする。
なお、当該滅失又は棄損が故意又は過失によるものである場合、請負者はその損害を弁償する責を負うものとする。
(5)調理業務従事者等が、感染性疾患の罹患又はその疑いがあるにも関わらず適切な措置を行わなかった場合、故意又は過失による異物混入及び食中毒の発生、並びに仕様書の違反等の理由で、急遽食材の破棄、代替食の対応、給食の提供中止が必要になった場合は、それに係る全ての責任及び費用を請負者が負担する。
ただし、これらが請負者の責に帰すべき事由により発生したと認められない場合はこの限りではない。
なお、これらの対応内容について、請負者は本校の方針に従うものとする。
19 本校への入退出(1)本校への入退出の際には、原則、事務室に立ち寄り、出退勤の報告をすること。
(2)請負者は、業務終了後に火の元、空調や照明の電源、水回り、給食室の窓・出入口の施錠等の点検を行い、所定の業務が完了したことを確認した上で、16で示す必要書類を提出の上退勤すること。
(3)その他施設の使用及び管理に関して、必要に応じて請負者と本校の担当者とで協議を行うものとする。
20 支払請負代金の支払は 1 か月毎とし、当該月の業務完了確認後、適法な請求書を受理した日から起算して40日以内に支払うものとする。
21 個人情報の取扱い(1)発注者及び請負者は、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)及び国立大学法人筑波大学個人情報保護管理規則(令和4年法人規則第17号)に基づき、次の事項を遵守するものとする。
①請負者は、個人情報を業務履行の目的以外の目的に利用してはならない。
また、業務上知り得た個人情報について第三者に漏らしてはならない。
本契約終了後も同様とする。
②請負者は、業務履行に当たっての責任者及び業務従事者の管理及び実施体制及び個人情報の管理状況についての検査に関する事項その他必要な事項について、書面(別紙様式Ⅰ)で発注者に提出しなければならない。
これらを変更した場合も同様とする。
(別紙様式Ⅰ-122)③請負者は、事前に発注者の承諾を得た場合に限り、請負業務を第三者に再委託(再委託先が請負者の子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号に規定する子会社をいう。
)である場合も含む。
以下同じ。
)することができる。
この場合において、請負者は、当該請負業務を遂行する能力を有しない者を選定することがないよう、必要な措置を講じなければならない。
④請負者は、上記③に基づき発注者の承認を得ようとする場合には、再委託の内容、再委託先、その他再委託先における管理方法等を書面(別紙様式Ⅱ)で委託者に提出しなければならない。
⑤請負者は、個人情報の複製、転記等を行ってはならない。
ただし、業務履行上やむを得ず複製、転記等を行う必要がある場合は、発注者に使用目的、期間終了時の破棄状況の形態を申請し許可を得るものとする。
⑥業務履行の目的で利用(使用)する個人情報について、請負者の管理責任の下で個人情報が流出した場合は、発生時の状況説明、経過、対応等について、速やかに発注者に報告するものとする。
⑦請負者は、業務に係る発注者側の個人情報について、請負業務終了時において消去するものとする。
また、媒体物については、返却するものとし、個人情報を消去したことについて、書面(別紙様式Ⅲ)で委託者に提出しなければならない。
(2)発注者は、請負者が上記(1)に記載する義務に違反した場合には、契約を解除することができるものとし、請負者に重大な過失があったと認められる場合には、請負者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。
(3)発注者は、委託する業務に係る保有個人情報の秘匿性等やその量等に応じて、請負者の管理体制及び実施体制並びに個人情報の管理状況について、少なくとも業務履行期間中に1回以上(複数年契約の場合は年1回以上)、原則として実地検査により確認するものとする。
(4)上記(1)③により請負者から再委託を受けた者は、請負者が履行すべき義務と同等の義務を負うものとする。
請負者は、その旨明記した書面を、請負者及び再委託を受けた者との連名で委託者に提出するものとする。
(5)上記(4)は、請負者から再委託を受けた者が再々委託する場合について準用する。
22 入札説明会本校の要求する仕様を正確に理解していただくため,下記の通り,入札説明会を実施する。
令和7年度 重点目標いろいろなものをバランスよく食べよう (いろいろなものをバランスよく食べることの大切さを理解する(①②)/偏食はしない(②③)/苦手な食べ物の食べ方を考える(②④⑤))年間計画 各月の目標(本校) 給食時間の指導 学校行事等主な指導内容 例④食物を大切にし,感謝の気持ちをもつ。
④食物を大切にし,感謝の気持ちをもつ。
④食物を大切にし,感謝の気持ちをもつ。
⑤基本の食事マナー(口は閉じて噛む,こぼさない,道具の扱い方,身だしなみ等)を知る。
⑤基本の食事マナーを理解し,皆で心地よく食事をとることができる。
⑤場に応じて,心地よく食事をとることができる。
②手洗いや歯磨き,よく噛むこと,よい姿勢で食べる等の習慣をつける。
規則正しいバランスの良い食事が,健康や成長には大切であることを知る。
②食生活と健康の関わりを理解し,自分にあった衛生管理や健康的な食環境づくりに主体的に取り組む。
規則正しいバランスの良い食事を実践できる。
②自分の食生活と健康を見つめ直し,よりよい食習慣を形成しようとする。
規則正しいバランスの良い食事を実践できる。
③様々な食品や料理を知り,興味をもつ。
③日常食べている食品や料理の特徴を知る。
自分にとって適切な食事量や食形態などを理解する。
③食品や料理の特徴を参考に,外出時には選択できる。
自分にとって適切な食事量や食形態などを理解し,調整できる。
様々な経験から食事の楽しさ,大切さを知り,衛生意識や望ましい食習慣を身に付ける食生活と健康の関わりを理解し,自ら管理していくための基礎的な知識・技術,望ましい食習慣を身に付ける将来の生活に向けて,自己の豊かな食生活を理解し,管理していくための具体的な知識・技術,望ましい食習慣を身に付ける①食事の大切さを知り,楽しんで食べる。
①食事の大切さを知り,楽しんで食べる。
①食事の大切さを知り,楽しんで食べる。
目指す児童生徒像【 学校生活】 健康で,主体的に,社会の中で生きる児童生徒【 食に関する指導】 健康で,主体的に食を楽しみ,社会の中で生きる児童生徒小学部の目標 中学部の目標 高等部の目標・児童生徒の食生活に関して教員が課題に感じること(上位項目) 偏食・好き嫌い(62%), 食事中のマナー・会話(51%), 咀嚼・嚥下(38%), 肥満(35%), 手洗い・衛生の習慣(35%)(R1:本校教員対象アンケートより)③ 正しい知識・情報に基づいて,食品の品質及び安全性等について自ら判断できる能力を身に付ける 【食品を選択する能力】・各学部目標・個別の指導計画④ 食べ物を大事にし,食料の生産等に関わる人々へ感謝する心をもつ 【感謝の心】⑤ 食事のマナーや食事を通じた人間関係形成能力を身に付ける 【社会性】⑥ 各地域の産物,食文化や食に関わる歴史等を理解し,尊重する心をもつ 【食文化】↓・食事をたのしみ・大切に思う児童生徒(100%)・朝食を毎日とる児童生徒(82%)・食事が心身の健康と関係することを理解する児童生徒(98%)・偏食・好き嫌いをしないよう意識している児童生徒(給食時間49%:普段の食生活:37%)・食事中のマナーを身に付け、食事を通した交流に意欲的な児童生徒(88%)・食事中のマナーや会話を意識している児童生徒(給食時間48%:普段の食生活:34%)(R3:本校児童生徒対象アンケートより)(知識・技能)食事の重要性や栄養バランス,食文化等についての理解を図り,健康で健全な食生活に関する知識や技能を身に付けるようにする。
(思考力・判断力・表現力等)食生活や食の選択について,正しい知識・情報に基づき,自ら管理したり判断したりできる能力を養う。
(学びに向かう力・人間性等)主体的に,自他の健康な食生活を実現しようとし,食や食文化,食料の生産等に関わる人々に対して感謝する心を育み,食事のマナーや食事を通じた人間関係形成能力を養う。
・第3次食育推進基本計画:朝食を欠食する子(4.4%)・東京都食育推進計画(方向性):健康長寿を実現するライフスタイルに応じた食育【6つの食育の視点】① 食事の重要性,食事の喜び,楽しさを理解する 【食事の重要性】② 心身の成長や健康の保持増進の上で望ましい栄養や食事のとり方を理解し,自ら管理していく能力を身に付ける 【心身の健康】・食に関する指導の手引き 食に関する指導の目標 【目指す資質・能力】令和7年度 食に関する指導の全体計画児童生徒の食に関する実態 学校教育目標・肢体不自由があり,体格,活動量,食事量,咀嚼・嚥下機能など,個々の差が大きい。
・健康の保持増進・体重管理の上で,食事は重要。
・食形態や水分摂取量,食事中の姿勢などにも配慮が必要。
・食事・食事の準備に一部介助が必要で,食経験が少ない。
教育基本法及び学校教育法,学習指導要領の示すところにより,肢体不自由及びその他の障害を併せ有する児童生徒に対して,個々の個性と障害の実態に応じた教育を行い,豊かな人間性をもち,主体的に自立と社会参加を目指し,生涯にわたって自己の生き方を探求していく人間を育成する。
2025年度 ● ・・・ 出勤日(給食あり) ・・・ 出勤なし(児童生徒は授業日)学校給食年間予定表 ○ ・・・ 出勤日(給食なし・清掃準備研修他) ・・・ 出勤なし60 計: 146 (予) ・・・ 出勤予備日(給食なし・休校等による勤務変更が発生した場合にのみ出勤)日 曜日 日 曜日 日 曜日 日 曜日 日 曜日 日 曜日 日 曜日 日 曜日 日 曜日 日 曜日 日 曜日 日 曜日1 火 1 木開校記念日振休1 日 1 火 ● 1 金 1 月 ● 1 水 ● 1 土 1 月 ● 1 木 元日 1 日 1 日2 水 2 金 4/29 代休 2 月 ● 2 水 ●小34宿泊2 土 2 火 ● 2 木 ● 2 日 2 火 ● 2 金 2 月 ● 2 月 ●3 木 3 土 憲法記念日 3 火 ● 3 木 ● 3 日 3 水 ● 3 金 ●(中授業見学)3 月 文化の日 3 水 ● 3 土 3 火 ● 3 火 ●4 金 ○ 4 日 みどりの日 4 水 ● 4 金 ●小6校外学習4 月 4 木 ● 4 土 4 火 ● 4 木 ● 4 日 4 水 ● 4 水 ●5 土 5 月 こどもの日 5 木 ● 5 土 5 火 5 金 ● 5 日 5 水 ● 5 金 ● 5 月 5 木 ● 5 木 ●6 日 6 火 振替休日 6 金 ● 6 日 6 水 6 土 6 月 ● 6 木 ● 6 土 6 火 ○ 6 金 ● 6 金 ●7 月 ○ 7 水 ●給食後下校7 土 桐スポ 7 月 ● 7 木 7 日 7 火 ●(小体験授業)7 金 ● 7 日 7 水 ○ 始業式 7 土 7 土8 火 ○始業式・入学式8 木 ●給食後下校8 日 8 火 ●(学校見学日)8 金 8 月 ● 8 水 ●高12福祉機器展8 土 桐が丘祭 8 月 ● 8 木 ● 8 日 8 日9 水 ●小1AMまで9 金引き渡し訓練・3限まで9 月 桐スポ代休 9 水 ● 中・高1宿泊 9 土 9 火 ●(学校見学日)9 木 ● 9 日 桐が丘祭 9 火 ● 9 金 ● 9 月 ● 9 月 ●10 木 ●小1AMまで10 土 10 火 ●(学校見学日)10 木 ● 中・高1宿泊 10 日 10 水 ● 10 金 ●(高授業見学)10 月桐が丘祭代休10 水入学選考準備・AMまで10 土 10 火 ● 10 火 ●11 金 ●小1AMまで11 日 11 水 ● 11 金 ● 中・高1宿泊 11 月 山の日 11 木 ● 11 土 11 火桐が丘祭代休11 木 入学選考 11 日 11 水建国記念日11 水 ●12 土 12 月 ● 12 木 ● 12 土 12 火 12 金 ● 12 日 12 水 ● 12 金 入学選考 12 月 成人の日 12 木 ● 12 木 ●13 日 13 火 ● 13 金 ● 13 日 13 水 13 土 13 月スポーツの日13 木 ● 13 土 13 火 ● 13 金 ● 13 金 卒業式14 月 ●小1給食試食会(仮)14 水 ● 14 土 14 月 ● 14 木 14 日 14 火 ● 14 金 ●小5校外学習14 日 14 水 ● 14 土 14 土15 火 ● 15 木 ● 15 日 15 火 ● 15 金 15 月 敬老の日 15 水 ● 15 土 15 月 ● 15 木 ● 15 日 15 日16 水 ● 16 金 ● 16 月 ● 16 水 ● 16 土 16 火 ● 16 木 ● 16 日 16 火 ● 16 金 ● 16 月 ● 16 月 ●卒業生なし17 木 ● 17 土 17 火 ● 17 木 ● 17 日 17 水 ● 17 金 ● 17 月 ● 17 水 ● 17 土 17 火 ● 17 火 ●卒業生なし18 金 ● 歯科検診 18 日 18 水 ● 18 金 ● 18 月 18 木 ● 18 土 18 火 ● 18 木 ○ 終業式 18 日 18 水 ● 18 水 ●卒業生なし19 土 19 月 ● 19 木 ● 19 土 19 火 19 金 ● 19 日 19 水 ● 19 金入学選考追試19 月 ● 19 木 ● 19 木 ●卒業生なし20 日 20 火 ●(学校見学日)20 金 ● 20 日 20 水 20 土 20 月 ● 20 木 ● 20 土入学選考追試20 火 ● 20 金 ● 20 金 春分の日21 月 ● 21 水 ●小56宿泊学習21 土 21 月 海の日 21 木 21 日 21 火 ● 21 金 ● 21 日 21 水 ● 21 土 21 土22 火 ● 22 木 ●小56宿泊学習22 日 22 火 ● 22 金 22 月 ● 22 水 ● 22 土 22 月 職員会議 22 木 ● 22 日 22 日23 水 ● 23 金 ●小34遠足・中校外学習23 月 ● 23 水 ○ 終業式 23 土 23 火 秋分の日 23 木 ● 23 日勤労感謝の日23 火 ○ 23 金 ● 中校外学習 23 月天皇誕生日23 月 ○修了式・離任式24 木 ● 24 土 24 火 ● 24 木 ○ 24 日 24 水 ● 24 金 ● 24 月 振替休日 24 水 24 土 24 火 ● 24 火 (予)25 金 ● 身体測定 25 日 25 水 ● 25 金 ○ 25 月 ○ AM研修 25 木 ● 25 土 25 火 ● 25 木 25 日 25 水 ●高2修学旅行25 水26 土 26 月 ● 26 木 ● 26 土 26 火 ○ 26 金 ● 26 日 26 水 ● 26 金 26 月 ● 26 木 ●高2修学旅行26 木27 日 27 火 ● 27 金 ● 27 日 27 水 ○ 始業式 27 土 27 月 ● 27 木 ● 27 土 27 火 ● 27 金 ●高2修学旅行,(入学者説明会)27 金28 月 ●給食後下校28 水 ● 28 土 28 月 28 木 ● 28 日 28 火 ● 28 金入学選考準備・AMまで28 日 28 水 ● 28 土 28 土29 火昭和の日授業参観日 29 木 ● 29 日 29 火 29 金 ●高2進路見学29 月 ● 29 水 ● 29 土 29 月 29 木研究協議会準備・AMまで29 日30 水 ●給食後下校30 金 ● 小12遠足 30 月 ● 30 水 30 土 30 火 ● 30 木 ● 30 日 30 火 30 金 研究協議会 30 月31 土 31 木 31 日 31 金 ● 31 水 31 土 研究協議会 31 火15 17 20 15 2 20 22 15 10 14 18 13 給食回数●18 17 20 18 5 20 22 15 12 16 18 14 勤務日数●+○17 18 21 16 3 20 22 18 12 16 18 17 授業日数別添 1-2基本食数 児童生徒: 86 教職員等:2025年(令和7年) 2026年(令和8年)4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月予定 予定 予定 予定 予定 予定 予定 予定 予定 予定給食回数●給食回数●給食回数●給食回数●給食回数●給食回数●給食回数●給食回数●給食回数●給食回数●給食回数●給食回数●予定 予定181勤務日数●+○勤務日数●+○勤務日数●+○勤務日数●+○勤務日数●+○勤務日数●+○勤務日数●+○勤務日数●+○勤務日数●+○勤務日数●+○勤務日数●+○勤務日数●+○ 195授業日数 授業日数 授業日数 授業日数 授業日数 授業日数 198 授業日数 授業日数 授業日数 授業日数 授業日数 授業日数別添1-3 筑波大学附属桐が丘特別支援学校令和7年度き あか みどり エネルギーちから・ねつになる ち・ほね・にくになる からだのちょうしをととのえる (kcal)ジャムなど 小低学年くだもの / デザート 小高学年のみもの 中・高等部①胚芽(はいが)パン 465②ツナと野菜(やさい)のクリームオムレツ ④オレンジ 548③マカロニスープ ⑤牛乳(ぎゅうにゅう) 629①ごはん 543②さわらの煮(に)つけ 611③切(き)り干(ぼ)し大根(だいこん)の煮物(にもの) ④茶碗(ちゃわん)蒸(む)し ⑤牛乳 678①ちゃんぽん風(ふう)うどん 595③バナナ 630②さつまいものレモン煮(に) ④牛乳 694①ごはん 504②家常(ジャアチャン)豆腐(どうふ) 602③青菜(あおな)のおひたし ④大根(だいこん)のみそ汁(しる) ⑤牛乳 678①じゃこめし 483②鶏(とり)と大根(だいこん)の煮物(にもの) 576③きゅうりの酢(す)のもの ④お吸(す)いもの ⑤牛乳 647①三色(さんしょく)丼(どん) 527③オレンジ 629②野菜(やさい)たっぷり味噌汁(みそしる) ④牛乳 700①冷(ひ)やしうどん 546578②おからの炒(い)り煮(に) ③牛乳 641①ピザトースト 450480②キャロットラぺ ③ポトフ ④牛乳 606①ごはん 518②厚(あつ)揚(あ)げと豚肉(ぶたにく)のカレーソテー 622③大根の甘酢(あまず)和(あ)え ④かきたま汁(じる) ⑤牛乳 707①コッペパン ④りんごジャム 491②ラタトゥイユ 577③ツナサラダ ⑤牛乳 660①ごはん 545②鮭(さけ)と野菜(やさい)の甘酢(あまず)あん 616③もやしのごま和(あ)え ④油(あぶら)あげのみそ汁(しる) ⑤牛乳 693①焼(や)きうどん 472③バナナ 539②わかめスープ ④牛乳 601①梅(うめ)ごはん 447②鯖(さば)の塩(しお)焼(や)き 523③おくらのねばねば和(あ)え ④じゃがいものみそ汁
(しる) ⑤緑茶(りょくちゃ) 604①麦(むぎ)ごはん 506②ちくわの磯辺(いそべ)揚(あ)げ 595③ほうれんそうと白菜(はくさい)のしょうが酢(す)和(あ)え ④豚汁(とんじる) ⑤牛乳 683①パンプキンパン 513②チャーチーク 585③にんじんサラダ ④小松菜(こまつな)のしょうが風味(ふうみ)スープ ⑤牛乳 714①ごはん 500②豆腐(とうふ)チャンプルー 597③にんじんしりしり ④もずくのみそ汁(しる) ⑤牛乳 672①カレーうどん 560③冷凍(れいとう)みかん 580②じゃがバター ④牛乳 643①ごはん 495②いわしハンバーグ 591③いんげんと白菜(はくさい)のナムル ④なめこのみそ汁(しる) ⑤牛乳 665①ごはん 505②白身魚(しろみざかな)のねぎみそかけ 585③かぼちゃの煮物(にもの) ④麩(ふ)のすまし汁(じる) ⑤牛乳 680①コッペパン 492②ポークビーンズ ④あんずジャム 580③たっぷり野菜(やさい)のガーリックソテー ⑤牛乳(ぎゅうにゅう) 663 6月がつは, 食育月間しょくいくげっかんです。
”食育しょくいく”とは何なにでしょうか?なぜ食たべるのか,どんな食たべ方かたがよいか,より豊ゆたかな食生活しょくせいかつにむけて一緒いっしょに,考かんがえてみましょう。
副菜ふくさい・・・やさいなどをふくむ おかずやしるものき・あか・みどり どのグループの しょくひんも バランスよく たべましょう!4 水①うどん,かたくりこ,ごまあぶら,②さつまいも,さとう,はちみつ①ぶたにく,えび,あさり,かまぼこ,④ぎゅうにゅう①キャベツ,たまねぎ,にんじん,もやし,しいたけ,②りんご,レモン,レーズン,③バナナ3 火①こめ,③さとう,ごまあぶら,④さとう②さわら,③あぶらあげ,④タマゴ,かまぼこ,⑤ぎゅうにゅう②しょうが,③だいこん,こまつな,にんじん,しいたけ,④みつば,しいたけ①にんじん,しいたけ,あおねぎ,②だいこん,にんじん,インゲン,③はくさい,きゅうり,もやし,④おくら,たまねぎ10 火①こめ,さとう,サラダあぶら,②さといも①とりにく,おから,タマゴ,②あぶらあげ,みそ,④ぎゅうにゅう①こまつな,はくさい,しょうが,②だいこん,かぼちゃ,ほうれんそう,ながねぎ,しめじ,③オレンジ5 木①こめ,②さとう,かたくりこ,ごまあぶら,③さとう②あつあげ,ぶたにく,みそ,④あぶらあげ,わかめ,みそ,⑤ぎゅうにゅう②たまねぎ,にんじん,チンゲンサイ,ピーマン,ながねぎ,たけのこ,しいたけ,にんにく,③はくさい,ほうれんそう,にんじん,もやし,④だいこん6 金①こめ,さとう,②さとう,かたくりこ,③さとう①ちりめんじゃこ,②とりにく,あつあげ,③わかめ,⑤ぎゅうにゅう①たまねぎ,ピーマン,マッシュルーム,トマト,②にんじん,きゅうり,レーズン,レモン,③たまねぎ,にんじん,カリフラワー,インゲン,パセリ13 金①こめ,②かたくりこ,さとう,ごまあぶら,③さとう,④かたくりこ②ぶたにく,あつあげ,みそ,③かまぼこ,④タマゴ,⑤ぎゅうにゅう②なす,たまねぎ,ピーマン,にんにく,しょうが,③だいこん,きゅうり,④たまねぎ,にんじん,みつば11 水①うどん,かたくりこ,さとう,マヨネーズ,サラダあぶら,②さとう,ごまあぶら①タマゴ,ツナ,②おから,あぶらあげ,③ぎゅうにゅう①トマト,もやし,こまつな,はくさい,きゅうり,たまねぎ,②にんじん,あおねぎ,しいたけ17 火①こめ,②さとう,こむぎこ,かたくりこ,③さとう,すりごま②さけ,④あぶらあげ,わかめ,みそ,⑤ぎゅうにゅう12 木①パン,②はちみつ,オリーブオイル,③じゃがいも①ハム,チーズ,③とりにく,④ぎゅうにゅう②ながねぎ,ピーマン,パプリカ,しょうが,③キャベツ,もやし,はくさい,④にんじん,たまねぎ18 水①うどん,サラダあぶら,②かたくりこ,ごまあぶら①ぶたにく,かつおぶし,②タマゴ,わかめ,④ぎゅうにゅう①キャベツ,たまねぎ,にんじん,ニラ,もやし,きくらげ,しいたけ,しょうが,②たまねぎ,にんじん,だいこん,③バナナ16 月①パン,②サラダあぶら,③サラダあぶら,④さとう②とりにく,③ツナ,⑤ぎゅうにゅう②たまねぎ,トマト,にんじん,ピーマン,ズッキーニ,なす,にんにく,③キャベツ,たまねぎ,にんじん,パプリカ,インゲン,④りんご19 木①こめ,②サラダあぶら,③さとう,④じゃがいも②さば,ぎゅうにゅう,③かつおぶし,④あぶらあげ,みそ①うめ,しそ,③おくら,はくさい,きゅうり,にんじん,えのきたけ,④たまねぎ20 金①こめ,おしむぎ,②こむぎこ,だいずあぶら,③さとう,④さといも②ちくわ,あおのり,④ぶたにく,みそ,⑤ぎゅうにゅう③はくさい,ほうれんそう,にんじん,しょうが,④キャベツ,にんじん,ごぼう,ながねぎ23 月①パン,②こむぎこ,かたくりこ,だいずあぶら,さとう,③サラダあぶら,さとう②とりにく,みそ,③チーズ,⑤ぎゅうにゅう①かぼちゃ,②ながねぎ,にんにく,しょうが,③にんじん,みずな,きゅうり,④こまつな,はくさい,だいこん,にんじん,えのきたけ,しょうが26 木①こめ,②さとう,かたくりこ,パンこ,③ごまあぶら②いわし,タマゴ,とうふ,みそ,④みそ,⑤ぎゅうにゅう24 火①こめ,②ごまあぶら,③さとう,サラダあぶら②とうふ,ぶたにく,かつおぶし,③タマゴ,④もずく,わかめ,みそ,⑤ぎゅうにゅう②はくさい,にんじん,ニラ,③にんじん,えのきたけ,あおねぎ,④たまねぎ,ながねぎ25 水①うどん,さとう,かたくりこ,ルゥ,②じゃがいも,バター①とりにく,④ぎゅうにゅう①たまねぎ,にんじん,まいたけ,こまつな,しいたけ,ながねぎ,②パセリ,にんにく,③みかん30 月①パン,②じゃがいも,サラダあぶら,④さとう②ぶたにく,だいず,③ハム,⑤ぎゅうにゅう②たまねぎ,にんじん,トマト,③キャベツ,もやし,こまつな,にんじん,しめじ,インゲン,にんにく,④あんず*都合により,献立や食材は変更する場合があります。
②あおねぎ,にんじん,たまねぎ,しょうが,③はくさい,インゲン,にんにく,④なめこ,だいこん,にんじん27 金①こめ,②さとう,かたくりこ,③さとう,④ふ②タラ,みそ,ぎゅうにゅう,⑤ぎゅうにゅう②ながねぎ,③かぼちゃ,インゲン,④こまつな,たまねぎ,にんじんよくかんで食べよう6月 給食献立予定表がつ きゅう しょく こん だて よ てい ひょう各自、必要な食事用具を用意してくださいお茶の日ちゃ ひ今月の目標こんげつ もくひょうた筑波大学附属桐が丘特別支援学校 別添1-4+×1 ×1.23 ×1.44 児・生 教80 80 90 12,520 小1 5 2 71039 玉川 ゆでうどん 細 255 255 286 39,813 小2 6 2 81 1 1 143 小3 6 2 8小4 6 2 810283 普及会 あさり 冷凍 5 6 7 973 解凍→炒める 小5 7 4 1111131 普及会 豚 小間 小さめ 12 15 17 2,336 →炒める 小6 5 2 710327 普及会 むきえび 10 12 14 1,947 解凍→炒める 中1 7 2 910379 普及会 かまぼこ 5 6 7 973 手・短冊→炒める 中2 8 2 106061 丸里 キャベツ 12 15 17 2,336 手・短冊→炒める 中3 9 2 116153 丸里 玉ねぎ 10 12 14 1,947 手・くし→炒める 高1 7 2 96212 丸里 にんじん 2.5 3 4 487 手・短冊→炒める6288 丸里 もやし 10 12 14 1,947 下茹で 高2-1 4 1 58013 (乾)しいたけ 0.5 1 1 97 高2-2 5 1 667 82 96 13,042 高3-1 3 2 5高3-2 6 1 717025 普及会 中華だし 0.9 1 1 175 ~220 校長 1水 160 197 230 31,146 副(検食) 117012 塩 0.4 0 1 78 主幹・支援 216023 酒 2 2 3 389 養・看 317007 しょうゆ 1.1 1 2 214 学部教員 13 27 4014002 普及会 ごま油 1 1 1 97 来客非常勤・SC2034 普及会 片栗粉 2 2 3 389 事・介・技 5水 4 5 6 779 給食 4238 293 343 46,310 予備・保存2006 丸里 さつまいも 45 55 65 8,760 手・8mm半月→スチコン7分目加熱→煮る7148 丸里 りんご 15 18 22 2,920 手・皮→いちょう7156 丸里 国産レモン 1.2 1 2 234 2~3個 手・1/4薄切り7117 普及会 レーズン 1.5 2 2 292 もどす170℃ 中火3003 砂糖 2 2 3 389 140℃ 弱火10149 普及会 はちみつ 2 2 3 38917012 塩 0.1 0 0 19水 30 37 43 5,840 ~7分目位97 119 139 18,8437107 丸里 バナナ1/2 (50) 50 50 50 7,150 消毒→1/2レモン果汁 0.5 0.5 0.5 72 切り口にバケツ13003 牛乳(200ml) 200 200 200 28,600 袋1 1 1 143 ストロー個別 2教職① 13教職② 10①ちゃんぽん風うどん ②さつまいものレモン煮③バナナ行事食数 (人)献立名食材 小(低) 小(高) 140 備考給食調理業務指示書2025年 6月 4日 (水)3人数欠 合計分量(g/人)総使用量 調理方法 中高小低 1784小高 18中高105教職員5611253アレルギー等 連絡事項43小学部全体④牛乳中学部高等部備考■大椀 □丸皿■割皿 □小椀■小皿□しゃもじ □トング■お玉 ■トング■お玉 □スプーン□トング □手袋(教員はトング)■ 調理ばさみ■ 牛乳用袋■ ストロー用袋R60605教職員検食+見本25小2+校主支3+看3+介1+技2+事2中6高6+非+来+研角 食缶小小筑波大学附属桐が丘特別支援学校 別添1-4+×1 ×1.23 ×1.44 児・生 教1083 米 50 65 75 10,345 5.3 小(低)110 小1 5 2 7水 75 98 113 15,518 8.0 小(高)150 小2 6 2 8115 150 173 23,794 2釜 中高 170 小3 6 2 84039 和泉屋 厚揚げ 34 42 49 6,765 油抜き→手・厚1角3 ★除去 小4 6 2 811131 普及会 豚肉 小間 24 30 35 4,776 小5 7 4 116151 普及会 竹のこ 水煮 5 6 7 995 手・厚0.5短冊1.5×3 小6 5 2 76153 丸里 玉ねぎ 41 50 59 8,158 手・くし1.5→ゆで 中1 7 2 96212 丸里 にんじん 14 17 20 2,786 手・厚0.5短冊1.5×3→ゆで 中2 8 2 106160 丸里 チンゲン菜 14 17 20 2,786 手・一口大 中3 9 2 116245 丸里 ピーマン 14 17 20 2,786 手・短冊1.5×3 高1 7 2 96226 丸里 長ねぎ 10 12 14 1,990 手・ななめ38013 (乾)しいたけ 0.5 1 1 99 戻し汁使う 高2-1 4 1 5157 192 225 31,140 高2-2 5 1 616023 酒 2 2 3 398 高3-1 3 2 517076 おろしにんにく 0.2 0 0 40 高3-2 6 1 717004 豆板醤 0.0 0 0 4 校長 117046 普及会 赤みそ 3 4 4 597 副(検食) 13003 砂糖 1.5 2 2 298 主幹・支援 217007 しょうゆ 3 4 4 597 養・看 317027 中華だし 1 1 1 139 学部教員 13 27 40水 30 37 43 5,969 来客14002 ごま油 0 0 0 60 非常勤・SC 3事・介・技 52034 片栗粉 2 2 3 398 給食 4水 4 5 6 796 予備・保存6233 丸里 白菜 39 48 56 7,760 手・短冊1×4→ゆで6288 丸里 もやし 14 17 20 2,786 ゆで6212 丸里 にんじん 5 6 7 995 手・細切り→ゆで6272 丸里 ほうれん草 19 23 27 3,781 手・細切り→ゆで77 95 111 15,3213003 砂糖 0.5 1 1 9917007 しょうゆ 1.5 2 2 29816025 みりん 1 1 1 19917028 和風だし 0.4 0 1 80水 1 1 1 1996132 丸里 大根 19 23 27 3,781 手・いちょう8mm4040 和泉屋 油揚げ 5 6 7 995 手・短冊9041 普及会 わかめ 1 1 1 99 手・刻む25 30 3517021 普及会 だし汁 160 197 230 31,83717045 普及会 白みそ 3 3 4 49717046 普及会 赤みそ 3 3 4 49717007 しょうゆ 0.5 1 1 9937,806バケツ13003 牛乳(200ml) 200 200 200 29,200 袋1 1 1 146 ストロー個別 2教職① 13教職② 13②家常豆腐 ③青菜のおひたし ④大根のみそ汁行事食数 (人)献立名食材 小(低) 小(高) 143 備考給食調理業務指示書2025年 6月 5日 (木)3人数欠 合計分量(g/人)総使用量 調理方法①ごはん中高小低 1784小高 18中高108教職員59112353アレルギー等 連絡事項43全体小学部高等部中学部⑤牛乳備考■大椀 □丸皿■割皿 ■小椀□小皿■しゃもじ □トング■お玉 □トング■お玉 □スプーン■トング □手袋1組(教員トング)■ 調理ばさみ■ 牛乳用袋■ ストロー用袋R60606教職員28小2+校主支3+看3+介1+技2+事2中6高6+非+来+研検食+見本大ボウル小ボウル角筑波大学附属桐が丘特別支援学校 別添1-4+×1 ×1.23 ×1.44 児・生 教1083 米 50 65 75 10,345 5.3 小低 120 小1 5 2 7水 75 98 113 15,518 8.0 小高 160 小2 6 2 8115 150 173 23,794 2釜 中高 180 小3 6 2 810056 普及会 ちりめんじゃこ 5 6 7 995 ●煮て、
あと混ぜ 小4 6 2 86212 丸里 にんじん 10 12 14 1,990 湯 小5 7 4 118013 (乾)しいたけ 0.5 1 1 99 戻す 小6 5 2 76228 丸里 万能ねぎ 2.5 3 4 497 手・輪切り→色味のため最後に入れる 中1 7 2 918 22 26 3,582 中2 8 2 1017012 塩 0.1 0 0 20 ●煮汁 中3 9 2 1116023 酒 0.5 1 1 99 各1500入れて煮る 高1 7 2 917007 しょうゆ 0.3 0 0 603003 砂糖 0.3 0 0 60 高2-1 4 1 517028 和風だし 0.3 0 0 60 高2-2 5 1 6水+戻し汁 15 18 22 2,985 高3-1 3 2 5高3-2 6 1 711224 普及会 鶏もも肉 20g 29 36 42 5,770 校長 14039 和泉屋 厚揚げ 29 36 42 5,770 手・角 ★除去 副(検食) 16132 丸里 大根 37 46 53 7,362 手・厚め いちょう1.5㎝→下ゆで 1 主幹・支援 26212 丸里 にんじん 19 23 27 3,781 手・いちょう1㎝→下ゆで 養・看 34008 普及会 (冷)カットインゲン 10 12 14 1,990 解凍 最後に 学部教員 13 27 40来客17028 和風だし 0.5 1 1 99 非常勤・SC 3水 25 31 36 4,975 事・介・技 517007 しょうゆ 3 4 4 597 ~700 給食 43003 砂糖 1.4 2 2 279 予備・保存16025 みりん 0.75 1 1 14916023 酒 1 1 1 1992034 片栗粉 0 0 0 60水 1 1 1 119157 193 225 31,1506233 丸里 白菜 38 47 55 7,561 手・千切り→ゆで6065 丸里 きゅうり 15 18 22 2,985 手・千切り→ゆで6288 丸里 もやし 10 12 14 1,990 ゆで9041 わかめ 1 1 1 99 戻す64 78 91 12,6353003 砂糖 2 2 3 39817015 普及会 酢 3 4 4 59717012 塩 0 0 0 3017007 しょうゆ 0 0 0 406032 丸里 おくら 5 6 7 995 手・輪切り(別ゆで)6153 丸里 玉ねぎ 10 12 14 1,990 手・薄切り17007 しょうゆ 0.4 0 1 80 ~30017021 だし汁 180 221 259 35,816 だしパック17028 和風だし 0.2 0 0 40 ~普及会 昆布 0 0 0 40196 241 282 38,960バケツ13003 牛乳(200ml) 200 200 200 29,200 袋1 1 1 146 ストロー個別 2教職① 13教職② 13行事食数 (人)献立名食材 小(低) 小(高) 143 備考給食調理業務指示書2025年 6月 6日 (金)3欠 合計分量(g/人)総使用量 調理方法 中高人数小低 1784小高 18中高108教職員59112353アレルギー等 連絡事項43小学部全体中学部高等部検食+見本28小2+校主支3+看3+介1+技2+事2中6高6+非+来+研①じゃこめし ②鶏と大根の煮物 ④お吸い物 ③きゅうりの酢のもの教職員備考■大椀 □丸皿■割皿 ■小椀□小皿■しゃもじ □トング■お玉 □トング■お玉 □スプーン■トング □手袋1組(教員トング)■ 調理ばさみ■ 牛乳用袋■ ストロー用袋R60607⑤牛乳角 食缶中~大ボウル小ボウル別添1-5令和 年 月 日給 食 業 務 変 更 届殿部局名 筑波大学附属桐が丘特別支援学校確認者委 託 名 称 筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務委託変 更 内 容□ 勤務日程変更( 年 月 日 → 年 月 日)□ 勤務時間変更( : ~ : → : ~ : )□ その他( )変 更 事 由□ 休校となったため□ 行事等のため□ その他備 考別添1-6児童 教員 計 生徒 教員 計 生徒 教員年 + 2 年 + 2 + 2年 + 2 年 + 2年 + 2 年 + 2 + 124 + 6 30年 + 2 + 1年 + 4 + 2年 + 2 + 135 + 14 49 27 + 7計(人数) 教室 教職① 計(人数)86 27 16 60小学部 中学部 高等部 計令和7年度 食数表 基本食数 149 (予備・保存含む) 2025.4~1‐17 92 6 8 2 8 101 5 7 1 7 93 6 8 3 9 11 2‐158 64 6 8 中 2‐23 45 7 11 3‐167小 高 34★児童生徒総数 ★教職員総数6 5 7 3‐26146小(低) 小(高) 中高 検食+見本 教職② 合計人数17 18 51 2 15別添1-7割皿・丸皿大椀・小椀フルーツ小皿大:ピンク小:緑の葉中:緑取手付割皿・丸皿大椀・小椀フルーツ小皿大:ピンク小:緑の葉中:緑取手付割皿・丸皿大椀・小椀フルーツ小皿大:ピンク小:緑の葉中:緑取手付1 7 7小6大2/小87 大2中2小21 ボード 9 9 9 9 - - - 2 9 9 9 9 大1 中2 2 12 8 2小6大2/小88 大6中2小62 - 2 10 11 11 11 大1 - -スプーン銀わん1こし器ボード23 8 8小6大2/小88 大3 中1 - 1 11 11 11 11 大1 - - 銀わん2 2 6 6 6 6 - - - 14 8 8小6大2/小88 - - - - 1 4 4 4 4特大1大1中1 - ボード 15 11 9 10 11 大2中6白平皿12銀わん1こし器はさみ(普2・みじん1)3 8 8 8 8特大1大1小皿1-スプーン銀わん6こし器はさみ(普2・みじん1)36 7 5 7 7 大6 中6 2 こし器 1 7 7 7 7 - - - 1令和7年度 食器数一覧表 2025.4~小 人数普通食器 特殊食器・追加他は さ み中 人数普通食器 特殊食器・追加他は さ み1 1-1普通食器 特殊食器・追加他は さ み高 人数3-22 3 2-12-23-1別添1-8(校内教員向け資料)令和7年度 食物アレルギー等対応 一覧表(仮)5月1日現在(1)除去対応(申請あり・医師の指示あり →事前に対応を計画する)食物 学年 名前 検査医師の指示症状 給食行事・授業備考ごまアレルギークラス2口の周りの赤み除去要確認 ・ 除去ごま油は可ピーナッツ(落花生)-生卵生魚キウイ なし あり のどがイガイガ除去(加工品含む・同一製造ラインは可)除去(加工品含む・同一製造ラインは可)生トマトなし(スギ花粉+)あり のどのかゆみ・違和感除去(加熱品は可)除去(加熱品は可)グレープフルーツ,河内晩柑薬との相性で禁止除去要確認 ・ 除去大豆※(豆腐・厚揚げ・大豆・豆乳・がんも・きなこ・黒豆・豆もやし・ゆば)2024年1月アレルギークラス3小豆 *(検査項目なし)(2)共有(申請なしだが,保健調査票等に記載あり,または,症状・検査結果あり→必要に応じて相談などする)食物 学年 名前 診断医師の指示症状 給食行事・授業備考銀杏 *(検査項目なし)かぶれ?(バナナ)2021年10月アレルギークラス1症状なし(くるみ?) - 口の周りに発疹日本そば 確認中 確認中バナナ - 口の中の違和感パイナップル - のどがイガイガいちごパイナップルメロンスイカカニ2023年4月アレルギークラス1症状なし本人または保護者と相談せき・目のかゆみ・下痢・嘔吐果実そのものや,ジュース・ジャムなどは控えるアレルギークラス1口の中の違和感本人または保護者と相談保護者と相談不要必要に応じて保護者と相談本人または保護者と相談2016年10月アレルギークラス0薬との関係で禁止使用しない要確認 ・ 除去アレルギークラス2その他ナッツ類(くるみ・アーモンド・マカダミアナッツ・カシューナッツ・ヘーゼルナッツ(はしばみ)・ピスタチオ・ココナッツ・ぺカンナッツ・ブラジルナッツ)本人または保護者と相談確認中未摂取 除去要確認 ・ 除去あり要確認 ・ 除去あり のどのかゆみ一部弁当+除去なし秘5月1日現在学年 名前教室での対応(注意事項)備考基本,粗きざみ・かたさ調整(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない)基本,粗きざみ・かたさ調整(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない)基本,粗きざみ~一口大(噛みにくい)本人と相談し,食べやすい大きさに(噛みにくい)本人と相談し,食べやすい大きさに(噛みにくい)(水分・汁物は制限あり)基本,粗きざみ(噛みにくい・誤嚥しやすい)基本,粗きざみ(噛みにくい)(水分・汁物は制限あり)(水分・汁物は制限あり)基本,粗きざみ(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない) 基本 粗きざみ上限量総量 280gまで(噛みにくい・吐き出せない)本人と相談し,食べやすい大きさに
(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない)本人と相談し,食べやすい大きさに(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない)本人と相談し,食べやすい大きさに(誤嚥しやすい)基本, きざみ・かたさ調整(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない)基本 一口大(噛みにくい・誤嚥しやすい)令和7年度 食形態・その他の食事に関する指示 一覧表 下記は,食形態・その他の食事に関する配慮事項について,現在,医師(主治医・校医)による指示,もしくは,家庭と確認のもと対応を行っている児童生徒です。
秘別添1-8令和7年度 食物アレルギー等対応 一覧表(仮)5月1日現在(1)除去対応(申請あり・医師の指示あり →事前に対応を計画する)食物 学年 名前 検査医師の指示症状 給食行事・授業備考ごまアレルギークラス2口の周りの赤み除去要確認 ・ 除去ごま油は可ピーナッツ(落花生)-生卵生魚キウイ なし あり のどがイガイガ除去(加工品含む・同一製造ラインは可)除去(加工品含む・同一製造ラインは可)生トマトなし(スギ花粉+)あり のどのかゆみ・違和感除去(加熱品は可)除去(加熱品は可)グレープフルーツ,河内晩柑薬との相性で禁止除去要確認 ・ 除去大豆※(豆腐・厚揚げ・大豆・豆乳・がんも・きなこ・黒豆・豆もやし・ゆば)2024年1月アレルギークラス3小豆 *(検査項目なし)(2)共有(申請なしだが,保健調査票等に記載あり,または,症状・検査結果あり→必要に応じて相談などする)食物 学年 名前 診断医師の指示症状 給食行事・授業備考銀杏 *(検査項目なし)かぶれ?(バナナ)2021年10月アレルギークラス1症状なし(くるみ?) - 口の周りに発疹日本そば 確認中 確認中バナナ - 口の中の違和感パイナップル - のどがイガイガいちごパイナップルメロンスイカカニ2023年4月アレルギークラス1症状なしその他ナッツ類(くるみ・アーモンド・マカダミアナッツ・カシューナッツ・ヘーゼルナッツ(はしばみ)・ピスタチオ・ココナッツ・ぺカンナッツ・ブラジルナッツ)本人または保護者と相談確認中未摂取 除去要確認 ・ 除去あり要確認 ・ 除去あり のどのかゆみ一部弁当+除去なし薬との関係で禁止使用しない要確認 ・ 除去アレルギークラス2保護者と相談不要必要に応じて保護者と相談本人または保護者と相談2016年10月アレルギークラス0本人または保護者と相談せき・目のかゆみ・下痢・嘔吐果実そのものや,ジュース・ジャムなどは控えるアレルギークラス1口の中の違和感本人または保護者と相談秘別添1-95月1日現在学年 名前教室での対応(注意事項)備考基本,粗きざみ・かたさ調整(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない)基本,粗きざみ・かたさ調整(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない)基本,粗きざみ~一口大(噛みにくい)本人と相談し,食べやすい大きさに(噛みにくい)本人と相談し,食べやすい大きさに(噛みにくい)(水分・汁物は制限あり)基本,粗きざみ(噛みにくい・誤嚥しやすい)基本,粗きざみ(噛みにくい)(水分・汁物は制限あり)(水分・汁物は制限あり)基本,粗きざみ(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない) 基本 粗きざみ上限量総量 280gまで(噛みにくい・吐き出せない)本人と相談し,食べやすい大きさに(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない)本人と相談し,食べやすい大きさに(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない)本人と相談し,食べやすい大きさに(誤嚥しやすい)基本, きざみ・かたさ調整(噛みにくい・誤嚥しやすい・吐き出せない)基本 一口大(噛みにくい・誤嚥しやすい)令和7年度 食形態・その他の食事に関する指示 一覧表 下記は,食形態・その他の食事に関する配慮事項について,現在,医師(主治医・校医)による指示,もしくは,家庭と確認のもと対応を行っている児童生徒です。
下記の児童生徒に限らず,すべての児童生徒に対して,誤嚥に注意し,必要に応じて調整を行ってください。
秘別添2-1給食施設の区分と面積調理員栄養教諭教職員業者検収室 ○ ○入口まで13.72 納品,原材料の確認,根菜類の泥落とし・皮剝等食品庫 ○ ○ 11.42 食品の保管下処理室 ○ ○ 20.34 食品の選別,洗浄,下処理等洗浄室 ○ ○ 42.10 食器・食缶・機器類・ワゴンの洗浄・消毒(PM・使用中)ワゴン置場 ○ ○ ○ 19.58 給食ワゴンの受取・返却(11:45以降)調理室 ○ ○ 63.42食品の切裁,煮る・揚げる・焼く等の加熱調理,加熱した食品の冷却,食品を食缶に配食する場所配膳室 ○ ○ 19.60 食器・食缶などのワゴンへの積載洗浄室 ○ ○ - 食器・食缶・機器類・ワゴンの洗浄・消毒(AM・使用前)ワゴン置場 ○ ○ - 給食ワゴンの搬出(AM)準備室 ○ ○ 7.89 エプロンの付け替え等更衣室 ○ ○ 2.78 白衣への更衣を行う場所事務室・休憩室 ○ ○ 23.81 事務作業,打ち合わせ,および休憩を行う場所前室 ○ ○ ○ ○ 9.19 給食室に入室前の手洗い等を行う場所・備品等の保管場所調理員専用トイレ ○ 2.30 調理員専用トイレゴミ保管庫(給食) ○ ○ ○ 給食専用ゴミ保管場所ピロティ ○ ○ ○ ○※各部屋は,○のついているものが使用する。
ただし,検査・修理等で必要がある場合は,栄養教諭の許可を得て,衛生的なみだしなみのもと入室可能とする。
必要に応じて検便結果の提出も求める。
10.9638.08使用内容調 理 場使用区分 名前床 色非 汚 染作 業 区 域汚 染作 業 区 域作 業 区 域 学 校 給 食 施 設そ の 他広さ(m2)198.07236.15108.65碑 碑旦]ニニニこ]ロ]ニニニコ' ーし 一」 声ニニニこ]' ごニニニニこコニごニニニニ竺戸ニニニニニニ戸''' 'し=ニニニニニニ竺日笏ヽヽ)別添2-2筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食室設備一覧別添2-3量蒸 気筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食室設備一覧蒸 気筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食室設備一覧蒸 気筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食室設備一覧蒸 気別添3-1本校における学校給食作業基準 (令和6年度12月改定)【1日の流れと役割分担】 *次の基準・マニュアル等を参照のこと『学校給食衛生管理基準』『学校給食調理場における手洗いマニュアル』『調理場における洗浄・消毒マニュアルpartⅠ・Ⅱ』◆出勤後 全員 『調理場における衛生管理&調理技術マニュアル』・・・休憩室出勤 正門より出勤し,玄関で校内履きに履き替え後,名札を着用する着替え 給食室を開錠し,前室にてインナーキャップ着用後,粘着テープで埃などを落とす手洗い 手洗いを行う更衣室で,清潔な白衣・帽子・新しいマスクを着用する「健康調査表」 記入開門 外履きスリッパに履き替え,南門を開ける洗濯物空調・電源 準備室にある空調・温水器の電源や,ガス栓などをONにする履き替え 準備室前で,粘着テープで埃などを落とし,校内履きを脱ぐエプロンの着用 準備室で,作業・区域に応じたエプロンを着用する履き替え 作業・区域に応じた履き物(調理用シューズ/検収室スリッパ)を履く手洗い 作業開始前の手洗いを行う標準的な手洗い・・・各室施設・設備の点検温度記録・仕様水の確認 温度湿度等の記録,使用水の確認(流水5分以上後)シンクの水洗い 水洗い作業台・台車・取っ手等の消毒エプロンの着用 準備室で,作業・区域に応じたエプロンを着用する履き替え 作業・区域に応じた履き物を履く手洗い 手洗いを行う標準的な手洗い・・・検収室準備 専用容器・道具を準備し,汚れや破損等がないか確認する特に,包丁は使用前に刃こぼれなどないか確認した上で,水洗いする立ち会い・受け取り 検収室で,食材の納品に立ち会い,「検品検収表」に沿って数量や品質などを確認し,記録する移し替え・保管 食材は速やかに専用容器に移し替え,指定の場所・適切な温度で保管する *ダンボールは検収室以外へは持ち込まない *床面から60㎝以上の高さで,作業及び保管する(床に直接置いてはいけない) *牛乳は,外箱をアルコール消毒し,食品庫の冷蔵庫へ入れる *調味料・乾物・穀物などは食品庫のラックへ置く *野菜・果物等は包装を外し,ヘタなどを包丁でおとし,容器に移し替え,泥付きのもの以外は,下処理室へ運ぶ *肉・魚・卵・豆腐等は移し替え,冷蔵庫へ入れる。
作業後は検収台・作業台を消毒し,手洗いをする納品終了後は,南門の鍵を閉める原材料の保存食採取 生鮮食品は,全て50g程度ずつ,指定の保存袋に密封し,冷凍庫で保存・記録する2週間を過ぎた保存食は廃棄する・・・検収室手洗い 手洗いを行う標準的な手洗い/作業中の手洗い泥落とし・皮むき 泥付き野菜は,検収室で泥を落とし,皮むき機で皮をむいたら,下処理室の台へ運ぶ *受け用の運搬車を活用し,水はねや水こぼしがないように注意して作業を行う泥落とし・皮むき *パンは,外箱をアルコール消毒し,食品庫へ置く身だしなみ・健康点検検品検収・保存食準備準備体調不良等ある場合は,業務を開始せず,必ず栄養教諭に連絡する休憩室で,健康調査表に記録するアルコールを浸したペーパーで拭き,消毒する干していた洗濯物は回収し,種類別に指定場所へ収納する前日の白衣等の洗濯物があれば洗濯をする日常点検票に沿って点検をする *麺は,移し替え,食品庫へ置く1別添3-1◇作業終了後に洗浄・消毒 ・・・ 検収室でのすべての作業が終了してから行うこと皮むき機の洗浄 機器及び受け用の運搬車は,分解できる部品を取り外し,洗剤を含ませたスポンジで洗浄内部の粗ゴミを流水で洗い流して乾燥させるグレーチングに流れた残飯があれば,回収する *電気基盤などの部品には,水をかけないこと設備・機器の洗浄・消毒 作業台やはかりは,洗剤を含ませたスポンジで,こすり洗いし,水に浸したペーパーを使い,拭きあげるペーパーで水気をしっかりとり,アルコール消毒する *特にドアノブなど手を触れる箇所はしっかりと消毒する検収で使用したエプロンは,準備室の使用後かごへ手洗い 手洗いを行う標準的な手洗い◆9:30頃から 全員で・・・休憩室体調の確認食数等の確認 調理業務指示書,作業工程表,作業動線図に沿って,調理の確認をするアレルギー・食形態等の確認 不明な点がある場合には,必ずここで確認する献立等の確認履き替え 準備室前で,粘着テープで埃などを落とし,校内履きを脱ぐエプロンの着用 準備室で,作業・区域に応じたエプロンを着用する履き替え 作業・区域に応じた履き物(調理用シューズ/検収室スリッパ)を履く手洗い 手洗いを行う標準的な手洗い◇以後の手洗いは,『学校給食調理場における手洗いマニュアル』を参照すること・・・下処理室準備 使用する道具・ボウル・ざる等を準備し,汚れや破損等がないか確認する洗浄 果物・生食の食材 → 野菜 を基本の順とし,野菜は汚染度の低いものから洗浄する 【食材別下処理方法】を参照すること *三槽シンクで,流水で三回,確実に洗浄する *食材の量に応じてタライを使用,食材の入れすぎにも注意 *食材が変わるごとに,シンク内・タライは水洗いする *生食の果物・野菜類は,特に取扱いに注意し,食材・まな板・包丁等は適切に洗浄する *はね水など十分注意する *洗い終わった食材は種類別にざる等に入れ,必ずボウル・バット等で水を受ける(ドライ運用) *使用した道具は,作業終了後にまとめて洗浄し,下処理室内の電気式食器消毒保管機で消毒・保管する手洗い 洗浄後には,手洗いを行う標準的な手洗い/作業中の手洗い保管 調理室へ渡せるように,カウンターもしくは冷蔵庫へ入れる生食の果物・野菜の消毒は,調理室にて行うエプロンの着用 準備室で,作業・区域に応じたエプロンを着用する履き替え 作業・区域に応じた履き物を履く手洗い 手洗いを行う標準的な手洗い・・・調理室消毒 調理室で,果物・生食の食材 → 消毒用シンクで,次亜塩素酸ナトリウムを用いて消毒する *濃度および時間を守ること *【食材別下処理方法】を参照すること全体打ち合わせ下処理(果物・野菜の洗浄)準備消毒準備1槽目シンク3槽目シンク2槽目シンク 移動台2別添3-1・・・調理室準備 まな板・包丁・切栽後の食材を入れる専用容器・水受け等を用意し,汚れや破損等がないか確認する特に,包丁・スライサーの刃などの刃物は使用前に刃こぼれなどないか確認した上で,水洗いするスライサーを使う場合は,刃・ベルト等をセットする切裁 指定の作業台を使用して,調理業務指示書・打ち合わせにて確認した通り,切裁する *生食の場合は,手洗い後,専用エプロン・使い捨て手袋を着用し,道具はアルコール消毒する *食材に応じて(加熱用/生食用/肉魚用/パン用)専用の包丁・まな板を使用する *食材が変わるごとに,包丁は水洗いする使用した道具等は,作業終了後に洗浄する包丁・スライサーの刃などの刃物は使用後に刃こぼれなどないか確認して,ひとまとめにする(直接シンクに入れない)手洗い標準的な手洗い/作業中の手洗い◇作業終了後 ・・・ *午前中,給食がすべて搬出されるまで調理室内では洗浄作業は行わないエプロンの着用 準備室で,作業・区域に応じたエプロンを着用する履き替え 作業・区域に応じた履き物を履く手洗い 手洗いを行う標準的な手洗い・・・下処理室準備 使用する専用の道具を準備し,汚れや破損等がないか確認する使い捨て手袋を着用する加熱準備・加工・成形 肉・魚等の加熱前準備や加工・成形を行う *果物・野菜の下処理が終わってから行う *専用の容器を使用し,他の食材や道具を汚染しないよう十分注意する *肉・魚の解凍は冷蔵庫で行い,常温放置することのないようにする *えび・イカ類の解凍は専用のざるで異物を確認後に行う(1槽目のシンク) *ドリップが落ちたりついたりしないよう,容器の底などに注意し,原則重ねない手洗い 手洗いを行う標準的な手洗い・・・下処理室準備 使用する専用の道具を準備し,汚れや破損等がないか確認する使い捨て手袋を着用する割卵・加工 卵の割卵や加工を行う *果物・野菜の下処理が終わってから行う *1つずつ割卵し,ざるを通す。
鮮度等を確認しながら,ひび割れ・問題のあるものは,廃棄する手洗い 手洗いを行う標準的な手洗いエプロンの着用 準備室で,作業・区域に応じたエプロンを着用する履き替え 作業・区域に応じた履き物を履く手洗い 手洗いを行う標準的な手洗い・・・調理室回転釜もしくは鍋を使用する。
はじめに,水洗いする蒸発量(蒸発量 釜⇒5L程度 鍋ガス台⇒2L程度)を含めて湯を沸かす● 昆布,鰹節,煮干し等を使用する場合 昆布はペーパーをぬらし表面の汚れをとり,水から入れ,沸騰したら取り出す 煮干も水から入れて沸騰後20分タイマーをかける 鯖節は湯が沸騰したらいれ,煮立たせないよう20分程度煮る はじめから,必要量のだしをとり,後から水で薄めることないようにする切裁だしをとるタマゴの処理下処理(肉・魚の加工等)準備 必要な場合は,洗浄室にて行う準備3別添3-1・・・調理室/食品庫調理業務指示書に従い,調味料用の容器へ計量して入れておく(ビン等から直に入れない)味の調整は,必ず全員で味を見ること, 栄養教諭が在室する場合は最終確認をとること味見の結果,献立表から調味料の分量が変更された場合は,調理業務指示書に朱書きする使用予定のない調味料は勝手に使用しない◆11:10ころ (喫食2時間前)・・・調理室調理業務指示書・作業工程表・作業動線図に従い調理を行うこと中心温度・調理完了時間を測定し記録する加熱・仕上げは,原則喫食2時間前の11:10以降とする出来る限り,温かいものは温かく,冷たいものは冷たく提供できるように時間を逆算する・・・調理室アレルギー・食形態等で個別の対応が必要な場合は,調理業務指示書・作業工程表・作業動線図に従い,確認の上,業務責任者の責任下において調理を行うことアレルギー等の個別の対応については,十分に注意を払い,混入などないよう確認する不明な点は,業務責任者・栄養教諭に確認をとり,衛生・安全・美味しさに留意することエプロンの着用 準備室で,作業・区域に応じたエプロンを着用する履き替え 作業・区域に応じた履き物を履く手洗い 手洗いを行う標準的な手洗い・・・ワゴン置場手洗い・必要な道具の準備後,使い捨て手袋を着用するワゴンが清潔であることを確認する各クラスのワゴンに,食器,トレイ,トング,調理ばさみ,配布物等を指定数セットするかごの中の皿,特殊食器は伏せて安定良く入れる調理ばさみ,トング,お玉などはかごから飛び出さないよう注意するアレルギー・食形態等を再度確認し,必要な物品を指定のクラスのカゴに積載するエプロンの着用 準備室で,作業・区域に応じたエプロンを着用する履き替え 作業・区域に応じた履き物を履く手洗い 手洗いを行う標準的な手洗い・・・調理室手洗い・必要な道具の準備後,使い捨て手袋を着用する使用する作業台・台車・道具はアルコール消毒する調理室で,調理業務指示書・打ち合わせにて確認した通り,配缶する*分量表または,人数表も見ながら容器に入れていく*子ども用・大人用が異なる場合は,違いが分かるように入れる*魚や肉などは見ばえ良く並べ,その他も食欲をそそるように美しく配缶すること*容器・フタの表裏に異物がついていないか確認し,きちんとフタをすること*容器のフチに垂れた汚れ等はペーパーで拭き取るジャム・チーズ・のり等・・・専用のビニール袋や容器に入れるパン・麺類は,食品庫より配缶する牛乳は,11:30以降に食品庫の冷蔵庫より配缶する保存食用の弁当箱に50gずつ保存食をとり,保存する・・・調理室→配膳室→ワゴン置場検食を盛り付ける11:45,本校教職員が取りに来たら,検食ファイルと共に手渡す調味料の計量・調味加熱・仕上げその他ワゴン準備準備準備配 缶◆11:45 提供① 検食・予備4別添3-1・・・調理室→配膳室→ワゴン置場見本を盛り付ける教職員用の指定された食数分を配缶し,ワゴンに積載する11:45,本校教職員が取りに来たら,ワゴンを渡す・・・調理室→配膳室→ワゴン置場児童生徒の出入りへ危険のないよう留意し,授業の妨げにならないよう静かに行うアイス等(特別なもの)は,指定の時間に栄養教諭に協力して各教室に届ける◇原則,すべての配缶・提供が終わってから,洗浄作業・片付けに入ること・・・各室● ・・・ 午後に使う分の次亜塩素酸ナトリウム液を必要量作る(原則200ppm ) 200ppm → 6%液 5ml : 水3L の比で●調理器具 ・・・ ボウル・ザル・鍋・包丁・その他の器具を洗浄する洗浄後は,各室の消毒電気式食器消毒保管機で消毒・乾燥させる●包丁・まな板 包丁・まな板は洗浄後,刃こぼれなど状態を確認して包丁・まな板殺菌庫で消毒・乾燥させるまな板の汚れがひどい時は,次亜塩素酸ナトリウム液で漂白する●スライサー ・・・ スライサーを使用した場合は,運搬車とともにワゴン洗い場で丁寧に洗浄する 刃こぼれなど状態を確認して包丁・まな板殺菌庫で消毒・乾燥させる●炊飯釜 ・・・ 湯につけておいてから,スポンジでよく洗う●中心温度計 ・・・ センサー部分は中性洗剤を使用して洗う,全体をアルコール消毒し,ペーパーで拭く●人数表・はかり等 ・・・ アルコールを噴霧し,ペーパーで拭き消毒●作業台・台車等 ・・・ 水洗い(汚れのひどいときは洗剤で)後,水気をよくとり,アルコールで消毒する ●シンク ・・・ スポンジ,中性洗剤を使用し洗浄● ワゴン置場の床 ・・・ ワゴンが出ているうちに,床の掃除をする●その他 ・・・ エプロン等の洗濯物があれば洗濯して干す学校給食日常点検票等を記録する*少なくとも1名は,給食室に在室し,トラブルへ対応できるようにしておくエプロンの着用 準備室で,作業・区域に応じたエプロンを着用する履き替え 作業・区域に応じた履き物を履く手洗い 手洗いを行う標準的な手洗い◆13:20~ 14:00 各クラスのワゴンが児童生徒又は教員より返却される・・・ワゴン置場13:20には,ワゴン受け取りを行えるようにする児童生徒へ危険のないよう留意しつつ,児童生徒又は教員とコミュニケーションをはかる・・・洗浄室・ワゴン置場・配膳室残飯確認 残飯は回収する前に,量をおおまかに確認する → 栄養教諭との打ち合わせで報告まとめる 残飯は,ひとつにまとめて,廃棄する*水気のある残飯は,ワゴン洗い場にざるを置き,ざるに通して水気を切ってから廃棄する使用した食器類は種類ごとに集め,シンクへワゴン ワゴンは,洗い場で洗浄し,空拭きして配膳室に奥からつめて戻す特に車輪部分や取っ手などは汚れやすいので,洗って,しっかり水気を切って戻すワゴン洗い場 ワゴンの洗い場(排水桝)に残飯が残らないよう必ず確認・清掃する・・・洗浄室・調理室●食器用カゴ ・・・ 食器用カゴは,3槽シンクでよく洗浄し,食器を入れられるようにしておく● 食器・トレイ等の洗浄 ・・・ シンクでよく予洗いをしたのち,種類別に,食器・食缶洗浄機にかける
(2名で行う)食器は,洗った食器用カゴに枚数を確認して入れるトレイは,洗ったカゴに入れる重ねすぎに注意して,電気式食器消毒保管機に入れる(移動の際に水が落ちないよう注意)残飯・ワゴン整理洗浄・消毒業務ワゴン受け取り片づけ・午後の準備◆12:30~13:15 休憩・昼食他 記録提供② 児童生徒準備提供① 教職員ワゴン12:20,本校教職員または児童生徒が取りに来る各クラスの指定された食数分を配缶し,ワゴンに積載したら,最終確認する次亜塩素酸ナトリウム液◆12:20午後も、
ドライで5別添3-1●その他の容器・器具等の洗浄 ・・・ 使用した食缶・ボウル・トング・調理ばさみ等は,3槽シンクで洗浄する電気式食器消毒保管機で消毒・保管する●シンク ・・・ 使用後は,残菜受けを取り外し,残菜を捨てる洗剤を含ませたスポンジで,こすり洗い (*排水付近・取っ手・ふちなども)流水ですすぐワイパー・ペーパーで水気をとる●作業台・台車 等 ・・・ 洗剤を含ませたスポンジで,こすり洗い (*特に水返し部分,排水部分)流水ですすぐ・水を抜くワイパー・ペーパーで水気しっかりとる●スライサー ・・・ 残渣を取り除く刃,ベルトなどの分解できる部品を分解するワゴン洗い場で,洗剤を含ませたスポンジで,細部まで洗浄する流水ですすぐ (*電気基盤などの部品には,水をかけないこと)本体部分,操作パネルなどは,アルコールを浸したペーパーで拭き上げる刃,ベルトは,次亜塩素酸ナトリウム200ppm溶液に5分浸漬し,流水で十分にすすぎ,包丁・まな板殺菌庫で保管する● ・・・ 元栓を閉める温水と洗剤,専用スポンジを使用してよく洗い,流水でよくすすぐ特に蓋やふち部分などしっかり洗う水を流す時は,少しずつ流し水撥ねに注意するとともに,ごみ受けを使用して残飯を流さない水気を切り,乾燥させる外側もスポンジで洗浄して汚れを残さないようにする● ・・・ 天板などは,シンクで洗って,電気式食器消毒保管機に入れる内側の汚れをシャワーで洗い流すゴム手袋等をして,アルカリ洗浄剤をスプレーし汚れを浮き上がらせて,洗浄スイッチを押す終了後,水気が残っている場合は,ペーパーでしっかり水気をとっておく汚れに応じて,本体外側を洗剤を含ませたペーパー→水を含ませたペーパーで拭く元栓を閉める●炊飯器 ・・・ 元栓を閉める炊飯釜(午前終了後に洗っておけるとよい)は,よく水気を切ってから片づける汚れに応じて,本体外側を洗剤を含ませたペーパー→水を含ませたペーパーで拭く●食器洗浄機 ・・・ 終了後は,忘れずスイッチを切る本体のふた,カーテン,残菜かごなど外せるものは外し,シンクで洗って乾燥させる内部はスポンジとホースを使って洗う内部がしっかりと排水したことを確認し,水気を切る汚れに応じて,本体外側を洗剤を含ませたペーパー→水を含ませたペーパーで拭く●ガスコンロ・システムキッチン ・・・ 元栓を閉める汚れに応じて,本体外側を洗剤を含ませたペーパー→水を含ませたペーパーで拭く一度乾拭きし,アルコールを浸したペーパーで拭く・・・各室●作業台・台車・はかり 等 一度乾拭きし,アルコールを浸したペーパーで拭く(汚れがひどい場合場合,次亜塩素酸ナトリウム液→水を含ませたぺ―パーで拭く→ペーパーで乾拭き)●冷蔵庫等 冷蔵庫内に食材くず・ドリップなどがないか確認庫内,外側の扉,取っ手をアルコールを浸したペーパーで拭く(汚れがひどい場合場合,次亜塩素酸ナトリウム液→水を含ませたぺ―パーで拭く→ペーパーで乾拭き)● ・・・ 動作していることを確認する殺菌灯が切れていないか確認する(直に見ない)・・・各室●床・毎日 ・・・ ゴミを取り除き,汚れがあればモップやスポンジでこすり取る *特に作業台や台車の下は洗浄がおろそかになりやすいので注意・・・ 床に水と洗剤(中性又はアルカリ性)をまき,ブラシでまんべんなくこすり洗いする流水で洗い流す水切りワイパーで十分に水をかきとる乾いたモップで乾拭きする・・・ 落ちた箇所をペーパーで水拭き次亜塩素酸ナトリウム液を浸したペーパーで覆う5~10分後にモップ等で水拭きし,乾拭き・・・ *換気を必ずする次亜塩素酸ナトリウム液をたっぷり含ませたモップで床全体を拭き,5~10分おく床に水と洗剤(中性又はアルカリ性)をまき,ブラシでまんべんなくこすり洗いする流水で洗い流す水切りワイパーで十分に水をかきとる乾いたモップで乾拭きする*使用したモップは外で洗い,干して清潔に保管する・週に1度,又は 特に床が汚れたとき・肉・魚・卵などが落ちた場合スチームコンベクションオーブン回転釜・ティルティングパン電気式食器消毒保管機・包丁・まな板殺菌庫その他の洗浄・消毒機器の消毒・月1~2回 (床全体の消毒)6別添3-1●排水溝・排水部分 ・・・ 溝カバーを外す残菜があれば取り除き,ブラシと洗剤でこすり洗いした後,流水でしっかり流す溝カバーを戻す●フード(週に1度) ・・・ 水受けの水を捨て,よく洗う●グリストラップ(週に1度) ・・・ 2名で行う(落下注意)残菜があれば取り除き,流水でしっかり流す●壁・扉 ・・・ 付着しているゴミや水はねがないか確認し,水拭きする●食品庫 ・・・ はかり・作業台・ラック・棚などをアルコールに浸したペーパーで拭く床を掃き,汚れがある場合は,モップ等で水拭きし,しっかり乾燥させる*倉庫内にダンボールは置かない*食材は,原則,60㎝以上の高さに置く*食材は,期限が迫っているものを手前に置く*殺菌灯が切れていないか確認する●手洗い場 ・・・ 洗剤を含ませたスポンジでこすり洗い流水ですすぎ,ペーパーで水気をふき取る石けんやアルコールを補充する●爪ブラシ ・・・ 洗剤を使用し,もみ洗いする流水ですすぐ専用の容器に次亜塩素酸ナトリウム液を入れ,5分漬け置き→流水で十分すすぐホルダーにかけて乾燥●エプロン ・・・ 使用した各エプロンをシンク内で,洗剤を使用してもみ洗いする (布性は洗濯機可)必要に応じて,次亜塩素酸ナトリウム液につけて漂白する間隔をあけて吊るし,しっかり乾燥させる●履物 ・・・ 汚れがないか確認する週に1回は,各室において,洗剤で洗浄し次亜塩素酸ナトリウム液で消毒を行う●スポンジ・ブラシ ・・・ 使用した用途別に,汚染の低い順に洗う(食材用→食器等洗浄用→機械・設備の洗浄用)バケツをすすいでから,湯と洗剤を入れて,もみ洗いし,流水ですすぐ専用の容器に次亜塩素酸ナトリウム液を入れ,5分漬け置き→流水で十分すすぐできるだけ水気を切って,干す
(十分乾燥させる)●ゴム手袋 バケツをすすいでから,湯と洗剤を入れて,もみ洗いする裏返してもう一度,もみ洗いし,流水ですすぐ専用の容器に次亜塩素酸ナトリウム液を入れ,5分漬け置き→流水で十分すすぐ●業務責任者 調理業務指示書等で,翌日の献立を確認作業工程表・作業動線図を作成する●調理員 調理業務指示書等で,翌日の献立を確認翌日使用の調味料・食材の確認,不足の際は補充または連絡するペーパー・次亜塩素酸ナトリウム液・アルコール・手袋等の消耗品を確認し,補充する在庫が減ってきたら,栄養教諭へ知らせる身支度 白衣は脱いで,外履きに履き替える運搬 給食室内のゴミは分別しまとめたら,必ずしっかり袋をとじて,外のごみ置き場へ入れる※校舎改築工事中は変更の場合もある ゴミ置き場およびピロティを片付け,異常がないか確認するピロティ ゴミが落ちていたら清掃する使用した白衣と帽子は,翌朝洗濯できるように,洗濯機に入れておく校舎改築工事中は変更の場合もある 汚染度の高いエプロン等は,別の洗濯機を使用する天候のよい日にはピロティ部分に飛ばないように干す*詳細は 『調理場における洗浄・消毒マニュアルpartⅡ』を参照1日の作業の最後に行う身支度をし,ゴム手袋,マスクを装着する,換気をする専用の道具と洗剤を用いて,汚染度が低いか所から清掃・消毒記録簿へ名前と時間を書く学校給食日常点検票等を記録する給食日誌を記入する書類等はファイリングもしくはまとめて,指定の場所へ保管・提出する●業務責任者 栄養教諭と今日の作業の反省および翌日以降の作業について打ち合わせを行う●調理員 業務責任者の指示に応じて打ち合わせに参加する打合せ記録白衣等の洗濯トイレの清掃ゴミ出し・ピロティ確認翌日の準備トイレの使用については、必ず白衣およびエプロン等は脱ぎ、履物を変え、
用便後は2回の手洗いを行う7別添3-1●業務責任者 すべての作業が終了したことを確認するガス・電気・冷暖房等はすべて消灯,換気扇と殺菌灯は必要箇所以外はついていないことを確認南門,扉等がすべて施錠されていることを確認鍵は指定の場所で保管する◆その他 注意事項*学校給食は安全第一.
食中毒・異物混入等の事故が発生しないよう十分注意する*残飯は必ず廃棄し,学校給食に使用する物資及び食材は無断で郊外に持ち出してはいけない*校内で知り得た児童生徒,保護者,教職員等に関する情報は,漏えいのないようにする*書類等は,許可を得ずに校外へ持ち出してはいけない*給食室内には不要な物は持ち込まない*校内および給食室内は教育の場であることを忘れず,児童生徒,保護者,教職員,保健所等にいつ見られても大丈夫なよう 身だしなみ・態度・言動に配慮するとともに,給食室内は整理・整頓・清潔を心がける*校内はすべて禁煙である*昼の休憩時間を除いて,勤務時間に許可なく校外に出ない最終確認・消灯・施錠8別添3-2本校における学校給食作業基準 【野菜等の食材別下処理方法】あ 袋・輪ゴムは確実に廃棄 か 葉を切り落とす茎の先端を切り落とす 腐り・変色部分は廃棄葉の腐り・変色部分は廃棄 指定の長さに切る3槽流水たたき洗い 3槽流水たたき洗い輪ゴムは確実に廃棄 皮は汚れに応じて剥く葉の腐り・変色部分は廃棄 3槽流水こすり洗い包丁の先でへたをとる1/4に切る茎下部を切り落とす 種・綿をスプーンでとる葉の腐り・変色部分は廃棄 皮の凸凹,傷みは包丁でとる3槽流水たたき洗い(砂に注意) 3槽流水こすり洗い輪ゴムは確実に廃棄 葉は廃棄先端のかたい部分を切り落とす 茎は切り落とす額は皮むき機でとる 変色部分は廃棄3槽流水こすり洗い 洗浄できる房に切る両先端部分を切り落とす 3槽流水ふり洗い変色部分は廃棄 外側の葉は2枚はがして廃棄1/4に切る芯はバッサリ切り落とす冷水で解凍 腐り・変色部分は廃棄ガス台そばのシンクを使用根元を切り落とす皮は厚めに剥く 先端部を切り落とす3回流水こすり洗い 3槽流水こすり洗い酢水につけてあくを抜く (トゲ部分・突起を手でこする)枝・茎から枝豆を外す ふさから豆を外す3槽流水こすり洗い 3槽流水こすり洗い冷水で解凍 冷水で解凍ガス台そばのシンクを使用 ガス台そばのシンクを使用袋は確実に廃棄 束ね紐は確実に廃棄石づきを切り落とす 茎先端のかたい部分を切り落とすバラバラにほぐしてザルへ 腐り・変色部分は廃棄手早く流水ふり洗い ボール等3槽流水たたき洗い(あまり長く水に浸さない) コーン(生) 皮をむく袋は確実に廃棄 3槽流水こすり洗い下の部分を切り落とす 先端のかたい部分は切り落とす手早く流水ふり洗い 包丁の背で泥をこそげ落とす頭の固い部分を切り落とす 洗浄できる長さに切る塩でこする 3槽流水こすり洗い流水で十分洗い流す 酢水につけてあくを抜く加熱後に切る場合は,生食扱い *鍋も小鍋を使用束ね紐は確実に廃棄根の先端部分は切り落とす1把ずつ,腐り・変色部分は廃棄3槽流水たたき洗い(虫・砂注意)ザルにあげる際はなるべく揃える専用ザルを使用し流水で1度洗いザルにあげる下茹で葉はばらばらにして,3槽流水こすり洗いボール・ザルを用いて3回流水こすり洗いうどエリンギあさつきボール・ザルを用いて3槽流水こすり洗い明日葉かぶ(葉)かぶ(実)グリーンピース(生)キャベツきゅうりオクラごぼう枝豆(冷凍)アスパラ枝豆(生)えのきたけかぼちゃカリフラワー青じそインゲン(冷凍)インゲン(生)グリーンピース(冷凍)こまつなこんにゃく・つきこんクレソン1別添3-2本校における学校給食作業基準【野菜等の食材別下処理方法】さ 両先端部分を切り落とす た 葉は切り落とす(使用の場合あり)傷み・変色部分は廃棄 根の先端を切り落とす専用タワシにて十分こすり洗い 皮むき機で皮をむく3槽流水こすり洗い 3槽流水でこすり洗い球根皮剥機で皮をむく 1/2に縦割り芽・傷み部分は廃棄 内部の蛋白質の固まりを除去流水でこすり洗い 3槽流水こすり洗い水にさらす 上下を切り落とし,皮をむくサニーレタス 外側の葉は2枚はがして廃棄 腐り・変色部分は廃棄・サラダ菜 1/4に切る 3槽流水こすり洗い芯はバッサリ切り落とす 根元を切り落とす腐り・変色部分は廃棄ヘタを切り落とすすじをとる花部分等は廃棄3回流水こすり洗い 皮を皮むき機でむく石づきを切り落とす 3槽流水なで洗いトマト(加熱の場合)ヘタを切り落とす茎先端のかたい部分は切り落とす 3槽流水こすり洗い1層目は1本ずつ手でこすり洗い2・3層目は流水洗い ミニトマト⇒生食扱いビニール袋は確実に廃棄石づきを切り落とす石づきを切り,ざるにバラす手早く流水ふり洗い球根皮剥機で皮をむく芽・緑の部分は必ず廃棄流水でこすり洗い水にさらす束シールは確実に廃棄根元を切り落とす根元・茎の部分に泥が残っているので要注意刻まない(砂・虫に注意)皮をむく流水で1つずつよくこすり洗い輪ゴムは確実に廃棄ザルに落とす ザル内で洗浄流水で1度よくまぜ洗い上部を切り落とす3槽流水こすり洗い茎の先端部分は切り落とす葉の腐り・変色部分は廃棄分かれ目で半分に切る下半分は皮をむく3槽流水こすり・ふり洗い袋は確実に廃棄ボールでさっと洗うふさから豆を外す3槽流水こすり洗い3槽流水ふり洗い・こすり洗い洗ったらなるべく束で揃える春菊3槽流水こすり洗いなるべく束で揃えるトマト葉はばらばらにして,3槽流水こすり洗いかさの裏に注意し,手早く流水ふり洗いさつまいもじゃがいもさやえんどう(絹さや)さといもたまねぎチンゲン菜しめじししとうしいたけ(生)冬瓜1/4に切り,種はスプーンでとって廃棄たけのこ(水煮)大根そら豆しらたきしょうがぜんまい(水煮)ズッキーニセロリ2別添3-2本校における学校給食作業基準 【野菜等の食材別下処理方法】な ヘタを切り落とす は 外側の葉を2枚むき廃棄へたまわりのかたい部分はそぐ 1/4に切り,芯は切り落とす3槽流水こすり洗い 腐り・変色部分は廃棄根元を1~2cm切り落とす束シールは確実に廃棄1把ずつ,腐り・変色部分は廃棄 茎先端部分は切り落とす3槽流水たたき・ふり洗い 葉の腐り・変色部分は廃棄(虫に要注意) 流水たたき・ふり洗い袋は確実に廃棄 通常は葉のみ使用ざるに入れ,流水でさっと洗う 縦割りで種・綿・茎を確実に除く束シールを廃棄し茎を切り落とす 3槽流水こすり洗い1把ずつ,腐り・変色部分は廃棄 縦割りで種・綿・茎を確実に除く3槽流水たたき洗い
(砂に注意) 3槽流水こすり洗いなるべく束にする 同じ長さに切る頭とおしりを切り落とす 3槽流水こすり洗い皮むき機で皮をむく 板ずり3槽流水こすり洗い ゆでる先端・おしりを切り落とす 冷水にさらす皮をむき,芯をとる 皮をむき,流水で洗う流水で,1つずつこすり洗い もう一度加熱長ねぎ 茎の先端部分は切り落とす先端と根元を切り落とす 葉は廃棄皮を1枚むき,廃棄 洗浄可能な房に切る葉の腐り・変色部分は廃棄 茎は皮を厚めに切る分かれ目には切り込みを入れる 3槽流水たたき・ふり洗い3槽流水こすり洗い 束シールは確実に廃棄(泥に要注意) 根元を切り落とす万能ねぎ・青ねぎ 根元・茎の部分に泥が残っている根元を切り落とす ので要注意葉の腐り・変色部分は廃棄 刻まない3槽流水こすり洗い(砂・虫に注意)なめこねぎ白菜ほうれん草3槽流水ふり洗い・こすり洗い洗ったらなるべく束で揃える葉はばらばらにして,3槽流水こすり洗いブロッコリーにんじんにんにくにらふきパプリカ菜の花(生)パセリピーマンなす3別添3-2本校における学校給食作業基準【野菜等の食材別下処理方法】ま 袋は確実に廃棄 や 外側の葉は2枚はがして廃棄石づきを切り落とす ら 1/4に切るザルへ入れる わ 芯はバッサリ切り落とす手早く流水ふり洗い 腐り・変色部分は廃棄袋は確実に廃棄ザルへ入れる手早く流水ふり洗い 連結部分を切りはなす根元を切り落とす 両先端部分を切り落とす3回流水たたき・ふり洗い 皮むき機で皮をむく(虫に要注意) 3槽流水ふり洗い袋は確実に廃棄 (穴内部の砂に注意)茎スポンジ部分を切り落とす 袋は確実に廃棄3回流水たたき・ふり洗い ざるに入れ,流水でさっと洗う袋は確実に廃棄汚染度が高いので十分注意3槽流水たたき・ふり洗い茎から葉のみ摘み取る【全体に関して】* ビニール袋等を開ける際は,異物混入を防ぐため包丁等は使用しない* 泥がついている場合は,検収室で処理した後に,下処理室で洗浄* 葉物等は虫に要注意* 野菜は汚染度の低いものから洗浄する* 量に応じてタライ等を使用【果物・生食野菜等の下処理方法】① シンク・タライは最もきれいな一番初めに使う流水で3回洗い果物用のスポンジを使用し,よく洗う果物によってザルやボールを使用し,オーバーフローさせて洗う② 消毒用シンクで消毒する(200ppmの次亜塩素酸ナトリウム液 5分 → 十分に流水で流す)③ 消毒保管された清潔なザル+ボールにあげて,水気を切る④ 専用の包丁・まな板にアルコール消毒し,使い捨て手袋をつけて切栽*本取り扱いについては,一部変更する場合があります。
【機器の取り扱い】●炊飯器【使用方法】炊飯可能量; 最小4kg 最大7kg炊飯量と配缶の分量は打ち合わせで確認する炊飯釜・フタは,使用直前に内側を水洗いする(手で触り洗い残し確認)といで水切りした米を炊飯釜に入れる (無洗米の場合はそのまま)水を計量し入れる *米4㎏の時は,基本は4㎏の線まで *新米の時などは調整すること調味料等があるときは計量して入れる米を軽く混ぜ,表面を平らにする *肉類があるときは,素手では行わない浸水は1時間くらい行う (忘れないよう炊飯開始時刻にタイマーセット)10:00頃元栓を開け開始スイッチを押す火がまわるのを確認し,扉を閉める炊飯器に赤い点灯 → むらし(15分くらい) → 完了スイッチを押すとブザーは止まる元栓を閉じる【洗浄方法】炊飯釜は配缶後,湯をはっておく中性洗剤・スポンジ等を使用して,十分に洗う十分にすすいだ後は,ひっくり返して水を切る水切りがすんだら,アルコールを噴霧し消毒する(ペーパーで伸ばす)炊飯器の感熱部,及び炊飯釜そこの凹部分は常にアルミ肌が見えるようきれいにしておく。
ご飯粒や異物があると,うまく炊けない*本取り扱いについては,一部変更する場合があります。
1別添3-3本校における学校給食作業基準 *基本* 安全を確認し,丁寧に取り扱う使用時には十分な洗浄を行う。
【機器の取り扱い】●スチームコンベクションオーブン【使用方法】元電源と給水栓が開いていることを確認する元栓を開ける電源 を押す (調理モード選択ボタンが点滅し,庫内灯が点灯する)●コンビの場合 ●ホットエアーの場合①コンビ を押す ①ホットエアー を押す②設定ダイヤルで加熱温度をセット → 温度 → コンビの④のみなし で③庫内温度が上昇し始める それ以外は同じ流れ④スチーム量 → 設定ダイヤルでスチーム量をセット → スチーム量 ●スチームの場合⑤タイマー → 設定ダイヤルで時間をセット → タイマー ①スチーム を押す⑥現在表示で温度確認 → コンビの②・④はなしで⑦食材を庫内に入れて,扉を閉める それ以外は同じ流れ⑧スタート⑨セットした時間が終了するとブザーが鳴る⑩扉を開けるとブザーは止まるので,食材を取り出す *その他,詳細は取扱説明書を参照 *やけど注意*鉄板は,10段収納可能であるが,余裕をもって入れる*場合によっては,火の通りを均一にするため途中で前後を入れ替える*中心温度計で各鉄板ごとに温度を確認する電源 を押す (調理モード選択ボタンが点滅し,庫内灯が点灯する)【洗浄方法】天板は外しシンクで洗う架台は洗剤を含ませたペーパー→水を含ませたペーパーで拭くシャワーの元栓を開け,庫内温度が60℃以下であることを確認ゴム手袋・メガネ等をして,扉を開け,庫内にアルカリ洗浄剤をスプレーする扉を閉める庫内洗浄ボタンを3秒以上長押し →待機15分 →スチーム40分 → 水5分 の流れで開始ブザーが鳴り,庫内洗浄が完了棚受け,ファンカバー,排水部分,芯温センサー,扉の水受け皿,パッキン等は外せるものは外して中性洗剤で洗う外した部品は戻すホットエアー 170℃で10分間,庫内を乾燥させる電源を切る扉のガラスとを洗剤を含ませたペーパー→水を含ませたペーパーで拭く元栓・シャワーの元栓を閉める2別添3-3本校における学校給食作業基準 *基本* 安全を確認し,丁寧に取り扱う使用時には十分な洗浄を行う。
【機器の取り扱い】●回転釜【使用方法】フタをあけ,使用直前に軽く湯洗いする(洗い残し確認)元栓を開ける火をつけて,きちんと着火しているか確認する茹で物の場合・・・釜の前のシンクで流水で放冷するので,ざるとボウル,杓子等を準備し,水の残留塩素を測定する*ごぼう,まいたけ,もやしなどは黒くなるため,できるだけ平釜もしくはガス台の鍋を使用する*湯を捨てる時は,原則排水バルブを利用する使用後は湯をはっておく【洗浄方法】中性洗剤とスポンジを使用し,洗浄する釜の内面・釜の口(エプロン)の部分・ふたは特に十分洗浄する釜周辺の壁や掘り込み部分も汚れるので,使用した日は釜同様十分に洗浄するすすいだ後は,しっかり水をきる帰る際は,釜をもとの位置に戻しふたをする元栓を再度確認する長期休み前などは,錆びないように油を塗る*本取り扱いについては,一部変更する場合があります。
3別添3-3本校における学校給食作業基準 *基本* 安全を確認し,丁寧に取り扱う使用時には十分な洗浄を行う。
【機器の取り扱い】●洗浄機【使用前】・洗浄機用洗剤(ひまわり洗剤) を本体に設置する・食器類は,洗浄機に入れる前に,壁際シンクで洗剤(必要な場合次亜塩素酸ナトリウムも)で洗っておく・温水器の電源をつける【使用方法】元栓を開けるタンクの排水バルブは閉め,出口側の排水バルブのみ開いていることを確認するカーテンとふたをはめる残菜かごがセットされているか確認換気扇をつける洗剤があり,安全に作動するか確認すること ブレーカーをON制御盤の操作電源をスイッチ入にするポンプ運転スイッチ及びコンベヤ運転スイッチで運転を開始する2名で皿の数を確認しながら作業を行うシンク側から,コンベアに流していく使用後は,もとのようにレバーやボタンを戻し,水を抜き,洗浄してよく乾かすこと。
【洗浄方法】ポンプ運転スイッチ及びコンベヤ運転スイッチで運転を停止するタンクの排水バルブを開け,内部とコンベアはスポンジ・ホースを使って洗う本体のふた,カバー,残菜かごを外し,壁際のシンクで洗うカバーとふたは,乾燥させる汚れに応じて,本体外側を洗剤を含ませたペーパー→水を含ませたペーパーで拭くできるだけ水気を切って,裏返したままで干す(十分乾燥させる)元栓を閉める*本取り扱いについては,一部変更する場合があります。
4別添3-3本校における学校給食作業基準 *基本* 安全を確認し,丁寧に取り扱う使用時には十分な洗浄を行う。
【機器の取り扱い】●皮むき機【使用方法】運搬車をセットし,食材を受けるざる・トレー等を準備皮むき機には中石などきちんとセットされているか確認皮むき機本体のフタを開け,食材を入れるフタを閉じる水栓を開けるONスイッチを入れる目視で向け具合を確認運搬車のざるで食材を受けられるようにしておく皮が剥けたら出口扉を開けると,自動的に食材が出てくるのでざるで受ける水が垂れるので,運搬車もしくはトレー等で受けて移動【洗浄方法】コンセントを抜く中性洗剤と専用タワシを使用し,皮むき機及び運搬車の内部・外側・出口扉裏・フタ等をこすり洗いする十分にすすぐ外せるものは外して,特に主軸部分の水気を乾燥させる運搬車は元の位置に戻し,グレーチングにゴミがあれば取り除く*本取り扱いについては,一部変更する場合があります。
5別添3-3本校における学校給食作業基準 *基本* 安全を確認し,丁寧に取り扱う使用時には十分な洗浄を行う。
【機器の取り扱い】●スライサー【使用方法】使用する刃などをまな板・包丁殺菌庫から取り出す。
使用する刃・送りベルト,出口,スイッチ等が問題ないか確認する。
カバーを開け,刃を主軸にセットするねじ部分をしっかりと刃を固定するハンドルを閉めるコンベアのカバーを開ける押さえコンベアハンドルをセットし固定するコンベアのカバーを閉める運搬車の取り出し口に受けザル等をセットするコンセントを入れる操作パネルで操作し設定スタートを押す材料を送りベルトに載せ切断開始 *絶対に手を入れないおろし⇒おろし金刃・食材はそのまま流すせん切り⇒せん切り刃・食材は寝かせて流す輪切り・いちょう切り等⇒輪切り刃・食材は必要に応じて,切ってから寝かせて流す食品が2品以上ある場合は,1食品切断後,水を流し,残りかす等を完全に流し,次の食品の切断をする作業が終了したら,「停止ボタン」を押すコンセントを抜くコンセントが抜いてあることを確認し,刃を外す*洗浄は必ず,すべての食材が配缶されたのちに,ワゴン置場で行う【洗浄方法】コンセントを抜いてワゴン置場で作業するホース等を用いて,送りベルト・カバーの内側等の残りかすを流す中性洗剤と専用タワシを使用し,十分にみがき洗いする十分にすすぎ,よく乾燥させる使用する刃・送りベルトはまな板・包丁保管庫へしまう周辺の汚れを確認し,必要に応じて清掃を行う*本取り扱いについては,一部変更する場合があります。
6別添3-3本校における学校給食作業基準 *基本* 安全を確認し,丁寧に取り扱う使用時には十分な洗浄を行う。
【機器の取り扱い】●電気式消毒保管機【使用方法】十分洗浄した食器・調理器具類は水気を切り,各室の電気式消毒保管機に収納するスペース,重ね方に注意スイッチを入れる*90分で終了する(温度・時間の設定は,収納する器具の材質によって,調節する)終了直後は,食器等はかなり熱くなっているので,時間をおいて冷ましてから取り出す(使い捨て手袋着用)清掃方法外面扉及び,とって部分をアルコール又は次亜塩素布巾で拭き,清潔を保つ内面は特に底面が水垢とうで汚れるので,気付いた際には,スポンジ等でこすり清潔を保つ●包丁・まな板殺菌庫【使用方法】所定の位置に包丁・まな板を安全に置くスイッチが入っていることを確認殺菌ランプが切れていないか,窓からのぞいて確認(扉を開けると切れるしくみ) 清掃方法外面扉及び,とって部分をアルコール又は次亜塩素布巾で拭き,清潔を保つ内面は特に底面が水垢とうで汚れるので,気付いた際には,スポンジ等でこすり清潔を保つ*本取り扱いについては,一部変更する場合があります。
7別添3-3本校における学校給食作業基準 *基本* 安全を確認し,丁寧に取り扱う使用時には十分な洗浄を行う。
【機器の取り扱い】●ティルティングパン【使用方法】元栓をあける(2カ所)スイッチをONにし点火スイッチを押して着火を確認する。
温まるのに時間がかかるので,早めに。
火を消した状態で油を入れ,設定温度にダイヤルを合わせる。
炒め物250℃前後 , 揚げ物170℃前後 , 煮物150℃前後油の缶などは床に置かないこと!火をつける前に片付けること!使用後は,温度を0にし,スイッチを切り,元栓を忘れず閉めること清掃方法揚げ物が終わり油をこす際は,いったん油を熱する。
目地の粗いすくいアミにリードペーパーをひいてひしゃくで油をすくいこしていく。
ある程度量が少なくなったら直接ティルティングパンを傾けながら油をこしていく。
油かすをペーパーや新聞紙で拭き取る。
しつこい汚れはお湯をはっておくととれ易くなる。
中性洗剤とスポンジで洗っていく。
金たわしは傷つけるので使用しない*スイッチ部分,本体外部に直接水をかけない。
故障の原因になる湯とホースを使い,ティルティングパンの中を洗浄する。
ふたも洗う(水ダレに注意。本体にかからないように注意)。
乾燥させ,残った水気はペーパーで拭き取る。
元栓,スイッチ等がOFFになっているか最終確認する*本取り扱いについては,一部変更する場合があります。
周囲の安全を確認する。
8本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-11学期始め大掃除◇清掃用洗剤 ◇ゴミ袋各種マイペット ◇塩素マジックリン ◇アルコールレンジクリーナー ◇殺菌灯(切れている場合)◇ゴム手袋◇ガラスクリーナー ◇マスク◇たわし ◇帽子◇スポンジ ◇汚れてよい恰好 (調理で古くなったもの)◇洗濯機カビとり剤(必要な場合のみ)※在庫がない場合は栄養教諭に早めに連絡する【その他の準備】食数表・食器数表など、必要な書類がそろっているか確認*作業項目ごとに責任者が確認の上チェックし、日付を書く*開始前に作業内容と安全確認を行うこと*責任者は最後に栄養教諭に報告すること令和 年度-1学期始め【用意するもの】1本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-1記録者;準備換気をしっかり行う作業台・配膳台・ワゴンの上はアルコールで拭く電気式消毒保管機・包丁まな板殺菌庫の中や上にあるものを一旦出す(→後からすすぐ)ワゴン置場の学年のワゴンの上へ電気式消毒保管機・包丁まな板殺菌庫の中や上をアルコールで拭く器具・食器等の洗浄(すすぐ)①炊飯釜・たらい・野菜容器・小鍋・ボウル・ざる・保冷容器・しゃもじ・さいばし・レードル・計量カップ・まな板・包丁等の調理用器具②各学年のカゴ・食缶・バット・ボウル・ふた・はさみ・スプーン・トング・牛乳用容器など③初日に使わない食器類(数えて入れる)④初日に使う食器・トレイ類(数えて入れる)⑤その他(家庭用フードプロセッサーなど)*詳細は下記を参照全ての器具・食器は、洗浄機にかけられるものはかけ、他は手洗いする。
電気式消毒保管機で消毒し、できないものはペーパーで水気を拭きとる。
破損箇所がないか確認。
元の場所に片付ける。
食器・トレイ洗い、数の確認食器は洗浄用シンクに塩素を入れてつけおき、漂白する 普通食器・特殊食器・雑食器・トレイ(30分タイマー)水を抜いてすすぐ水をため、中性洗剤を入れてスポンジでよく洗う特にトレイの角や食器の裏なども。
流水(湯)でスポンジを使用して十分にすすぐ食器とトレイが全部で何枚あるか数えてメモし、終了後栄養教諭に報告する。
学期の初日に使う食器を確認し、クラス用の食器カゴに数を数えてセット。
使わないものは、かごに整理して入れる。
ある程度水切りしてから、電気式消毒保管機に入れてスイッチを入れる食缶・ボウル・牛乳容器等の表示の直し 薄れているクラス名や食材別の表示、かごの札を油性マジックで上からかく。
ワゴン磨き洗いワゴン洗い場で行う。
ワゴン置き場清掃ワゴンは廊下に出す(そのため、初日に行う。児童のいる始業式の日は×)。
床をデッキブラシ・モップ等で磨き洗いする。
水気はワイパー等で取る。
必要に応じて、塩素でモップがけし、乾燥させるピロティの掃除 落ち葉をはくゴミ置き場の整理食品庫庫内をほうきまたは掃除機で掃除棚をマイペット等で掃除上段の物品を整理食品の整理保存食箱中身を捨てる保存食箱を洗い、乾かす1学期始めに行っておくこと2本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-1冷凍冷蔵庫冷蔵庫の状態を点検(温度、かびなどはえていないか)すべての冷蔵庫の中と表面・取っ手をアルコールで拭く調味料等がある場合は日付を確認するシンクシンクを中性洗剤・スポンジを使用して洗浄水はしばらく出し、変色などないか水をためて確認する休憩室・更衣室ゴミを掃除機・ほうき等で掃いて、モップをかけるマットを掃除機・粘着テープで掃除して、洗えるものは洗って干すすのこは下を掃除して、陰干しする休憩室の机や台を拭き、ホワイトボード周りや書類などを片付ける外用スリッパは洗って干す洗濯機のカビとり(必要な場合のみ)床(全体)ホコリ等が落ちている場合は、掃除機・ほうき等でとる機器点検外したり洗浄したりしてセットし忘れているものはないか危険な箇所はないか試運転できるものは行う片づけ新しい白衣・エプロン・爪ブラシ・履物などを洗って、用途を明示し、必要数を配置するモップは洗って干すシンクを洗浄し水気はワイパーでかきとる床や作業台に水気が残っていないかごみはまとめて捨てる脚立などは元の場所に戻す書類をファイリングして整理するトイレの掃除トイレはいつも通り新学期準備新しいスポンジ・たわし等の準備ペーパー・紙マスク・衛生手袋・洗剤等の確認石けん・アルコール・爪ブラシ等の準備各自の白衣・エプロン・履物の準備翌日からの調理の確認・調味料の準備作業台・配膳台・ワゴンの上はアルコールで拭くミーティング学期開始前の確認事項(体調面・衛生・作業等)翌日のミーティング*ミーティングの日時は、栄養教諭と相談ガス・電気・水道の電源・戸締り等の確認責任者が最終確認を行い栄養教諭に報告する3本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-11学期末大掃除◇清掃用洗剤 ◇中性洗剤 ◇ゴミ袋各種マイペット ◇塩素マジックリン ◇アルコールレンジクリーナー ◇殺菌灯(切れている場合)◇ゴム手袋◇ガラスクリーナー ◇マスク ◇食品機械用油◇たわし ◇帽子◇スポンジ ◇汚れてよい恰好 (調理で古くなったもの)◇雑巾 ◇竹串 ◇脚立壁拭き用2枚 ◇新聞広告紙レンジクリーナー用1枚 ◇布巾 塩素用&水拭き用 各1枚水拭き用2枚から拭き用2枚*バルサン (3~5つ)⇒ 最終日使用。
警報機にはカバー。
給食室入口にバルサン使用中の貼紙を貼る。
*包丁は砥ぎに出すか確認(栄養教諭⇒事務に相談)*グリストラップ清掃業者に依頼する(栄養教諭⇒事務に依頼)【掃除前日にやっておくこと】 作業台・配膳台・ワゴンの上はアルコールでふいておく(荷物置き場になるため) 石けん・アルコール自動噴霧器の中身は1箇所にまとめる その他の石鹸・アルコール自動噴霧器は、外せるものは取り外す 取り外した容器は中性洗剤で洗って乾燥させておく*作業項目ごとに責任者が確認の上チェックし、日付を書く*開始前に作業内容と安全確認を行うこと*責任者は最後に栄養教諭に報告すること【用意するもの】令和 年度-1学期末4本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-1⇒ 最終日使用。
警報機にはカバー。
給食室入口にバルサン使用中の貼紙を貼る。
5本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-1記録者;*1学期末は、米等をどこに保管するかも相談。
準備作業台・配膳台・ワゴンの上はアルコールで拭く(いつもどおり)冷凍冷蔵庫に食品の残りがあれば栄養教諭に連絡する。
ワゴン置場の学年のワゴンの上へ。
調味料などは、期限を確認して牛乳用の冷蔵庫へ。
米は虫などいないことを確認し、冷蔵庫へ廃棄するものはひとつにまとめて、栄養教諭に確認してから捨てる。
壁壁拭き用雑巾で水拭き、必要に応じてマイペット・マジックリン冷蔵庫、炊飯器、スチコン等の機器の上や外側も拭く動かせるものは移動して飛び散らないようにして拭くフードスチコン、ガス台、回転釜上の3箇所のレンジフードは油受けケースなど外せるものは外し、レンジクリーナーを噴霧しておく(手袋・メガネ着用)レンジフードはたわし又はスポンジで磨き、水拭き部品はたわし又はスポンジで磨きすすいで、乾燥させて取り付ける換気扇換気扇周りを清掃用洗剤で磨く→水拭き→から拭き外せる部品は外して洗い、乾燥させて取り付ける調理機器の掃除・磨き・消毒基本共通事項: 分解できるものは分解する。
台所用の清掃用洗剤または中性洗剤で磨き洗い。
よくすすぎ乾かす* 回転釜・ティルティングパン特に普段洗いにくい釜外側、まわり、ふたをよく洗い磨く。
釜内部はたわしでよくこする水をかけてはいけない部分注意必要に応じて機械油をさす* スチコンレンジクリーナーを使い、汚れている部分を磨く水を抜く* 炊飯器(内部も)中の部分を外す(ステンレス板・レール・鉄台)汚れのひどい箇所は中性洗剤でたわし等を使用し磨く→湯洗い→乾燥→きちんと戻す(スイッチを入れ、確かめる)* フードスライサー外せる部品は外す中性洗剤を使用、ベルト・刃の取り付け部分・軸の部分を中心にたわし等を用いて洗う(刃の部分はナイロンたわし使用)ベルトは塩素につけて消毒刃は欠けていないか確認必要に応じて機械油をさす* システムキッチン・電子レンジ特に普段掃除しにくい上部、内部、下を掃除。
1学期末に行っておくこと6本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-1* ガス台五徳と汚れの詰まっている箇所中心にをレンジクリーナと中性洗剤で掃除油汚れを磨いておとす針金でつまりを掃除窓・網戸・電気雑巾やタワシ、クリーナーで汚れをふき取る蛍光灯および殺菌灯の確認、切れていれば交換する冷蔵庫と冷暖房・フード等のフィルター洗い全ての冷蔵庫フィルター、冷暖房フィルターを外し、シンクに湯を入れて中性洗剤を入れて石鹸水を作り、洗い→すすぎ→乾燥→取り付け厨房内排水・外グリストラップの掃除グレーチングを外し、たわしを使ってよく磨く。
ゴミが詰まっていないか確認。
冷凍冷蔵庫掃除中は、中身は別室があれば別の冷蔵庫へ移す外せる部分はすべて外す(外したものは床に置かないこと)サン・取っ手・隅の方など汚れがたまりやすい部分は念入りに掃除する(竹串等使う)水垢・汚れのひどい箇所は中性洗剤を薄めた湯でタワシ又はスポンジで磨き、水拭き表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)内部は塩素を浸した布巾で全体を拭く固く絞った水拭き用布巾でよく拭く(塩素で錆びないよう特に金属の部分注意)から拭きパッキンなどの部品洗いサン・パッキンは外せるものは取り外し、洗浄用のシンクでよく洗う。
流水で十分にすすぎ、乾燥させて塩素布巾で拭き取り付ける部品を取り付けたら冷蔵庫・冷凍庫の中身を収納する*保存食用の冷凍庫は保存期間中であるため学期始めに掃除*牛乳用冷蔵庫は厨房の冷蔵庫が終了後、掃除*掃除が終わったら、元の場所に調味料などは戻す。
調味料はケースは洗い、ビニール袋のものは二重にし、中身をペンで書く電気式消毒保管機中に入っているものは、全て出す汚れのひどい箇所は磨き、マイペット等で掃除サン・取っ手・隅の方など汚れがたまりやすい部分は念入りに掃除する(竹串等使う)表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)一度スイッチを入れて運転させておく (入れるものがあればその時に)包丁・まな板包丁まな板殺菌庫の掃除 *傷をつけないようにやさしく磨くこと中に入っているものは、全て出す(①包丁、②まな板、③その他に分ける)外して洗える部品は全て外す水垢・汚れのひどい箇所は中性洗剤を薄めた湯でタワシ又はスポンジで磨き、水拭き塩素布巾で全体を拭く固く絞った水拭き用布巾でよく拭く(塩素で錆びないよう特に金属の部分注意)から拭き①包丁7本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-1 研ぎに出すものは箱に入れる。
表示を直す。
②まな板まな板は三槽シンクの一つで塩素につけて置くよくすすぎ、乾燥させてから、包丁まな板殺菌庫に収納③その他壊れていないかを確認する*学期始めに洗う食器洗浄機外せるものはすべて外し、中性洗剤で洗う塩素を入れて運転させ、中を漂泊するカーテンや栓などは乾燥させる表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)棚・ラック中に入っているものは、全て出す汚れのひどい箇所は磨き、マイペット等で掃除サン・取っ手・隅の方など汚れがたまりやすい部分は念入りに掃除する(竹串等使う)表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)シンク・作業台・配膳ワゴンたわし、洗剤を用いて磨きスポンジで湯洗い(特にシンク下、裏、端防止部分は汚れ、カビがつきやすいので注意)ワイパーで水気を切り、よく乾かす台車洗剤とたわしなどで磨くざる等破損などないか確認し、シンクでよく洗い、消毒電気式消毒保管機へ入れる調理室等の床 (厨房の掃除の最後)水をしっかり流しブラシでこすり洗い必要に応じて塩素でモップがけする手洗い場中性洗剤とスポンジで掃除。
蛇口付近は特に丁寧に。
終了後は水気を拭きとる。
アルコールや石けんは汚れが詰まっていないか確認。
爪ブラシは塩素につけて洗い、乾燥させる前室・準備室・食品庫棚を固く絞った雑巾で水拭き・必要に応じてマイペット床はほうきで掃き、塩素でモップがけ殺菌灯の確認、切れていれば交換するすのこは拭いて、外の陰干しする扉水拭きをする検収室・下処理室いつもより丁寧に、床をほうき・デッキブラシで掃除。
壁も拭く8本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-1水を流した場合はモップで吸い取る(排水溝はないので注意)皮剝き機・シンクたわしと洗剤を用いてよく洗う内部・外側・ふた・シンク等を丁寧にワゴン磨き洗い*学期始めに行うワゴン置き場清掃*学期始めに行う休憩室・更衣室・トイレの掃除掃除機をかけ、モップ拭きするカーテンは洗うトイレはいつも通り棚を整理し、不要なものはひとつにまとめて栄養教諭に確認後捨てるバルサン使用準備調味料などは、大きいサイズの袋に入れて密封し、冷蔵庫の中へ洗うことのできない備品(はかりなど)は、休憩室へバルサンの使用上の注意を確認。
警報機などならないように。
貼紙する。
ゴミ置き場の掃除ほうきで掃く長靴・靴・サンダル等の洗浄靴洗い用のたわし、洗剤を用いて洗うきれいな湯ですすぐ各室で乾かす修繕箇所の確認危険な箇所・修繕が必要な部分があれば栄養教諭に報告する片づけ使用した衣類・ゴム手袋・洗浄用エプロン等を洗う洗剤は元あった場所へ使用した雑巾を中性洗剤で洗い広げて干しておく使用したモップは容器に入れて、外に出しておくシンクを洗浄しワイパーでかきとる床や作業台に水気が残っていないかごみはまとめて捨てる脚立など借りたものは返却するガス・電気・水道の電源・戸締り等の確認責任者が最終確認を行い栄養教諭に報告するその後、バルサンをセットして、貼紙をする。
次に来た時にしっかり換気!9本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-22学期始め大掃除◇清掃用洗剤 ◇中性洗剤 ◇ゴミ袋各種マイペット ◇塩素マジックリン ◇アルコールレンジクリーナー ◇殺菌灯(切れている場合)◇ゴム手袋◇ガラスクリーナー ◇マスク◇たわし ◇帽子◇スポンジ ◇汚れてよい恰好 (調理で古くなったもの)◇洗濯機カビとり剤(必要な場合のみ)※在庫がない場合は栄養教諭に早めに連絡する*グリストラップは清掃が終わっているか確認*包丁は研ぎに出した場合、戻ってきているか確認*時間が余った場合は学期末に不十分であった作業を行う*作業項目ごとに責任者が確認の上チェックし、日付を書く*開始前に作業内容と安全確認を行うこと*責任者は最後に栄養教諭に報告すること令和 年度-2学期始め【用意するもの】1本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-2記録者;*2学期始めは、米等保管していた食材の状態に注意バルサンやゴキブリホイホイの回収換気をしっかり行う作業台・配膳台・ワゴンの上はアルコールで拭く電気式消毒保管機・包丁まな板殺菌庫の中や上にあるものを一旦出すワゴン置場の学年のワゴンの上へ電気式消毒保管機・包丁まな板殺菌庫の中や上をアルコールで拭く器具・食器等の洗浄(バルサンを使用したためすすぐ)①炊飯釜・たらい・野菜容器・小鍋・ボウル・ざる・保冷容器・しゃもじ・さいばし・レードル・計量カップ・まな板・包丁等の調理用器具②各学年のカゴ・食缶・バット・ボウル・ふた・はさみ・スプーン・トング・牛乳用容器など③初日に使わない食器類(数えて入れる)④初日に使う食器・トレイ類(数えて入れる)⑤その他(家庭用フードプロセッサーなど)*詳細は下記を参照全ての器具・食器は、洗浄機にかけられるものはかけ、かけられないものは湯ですすぐ。
電気式消毒保管機で消毒し、できないものはペーパーで水気をよく拭きとる。
元の場所に片付ける。
*食器・トレイ洗い、数の確認食器カゴは中性洗剤を使用したわしで磨く食器は洗浄用シンクに塩素を入れてつけおき、漂白する 普通食器・特殊食器・雑食器・トレイ(30分タイマー)水を抜いてすすぐ水をため、中性洗剤を入れてスポンジでよく洗う特にトレイの角や食器の裏なども。
流水(湯)でスポンジを使用して十分にすすぐ食器とトレイが何枚あるか数えてメモし、終了後栄養教諭に報告する。
学期の初日に使う食器を確認し、クラス用の食器カゴに数を数えてセット。
使わないものは、かごに整理して入れる。
ある程度水切りしてから、電気式消毒保管機に入れてスイッチを入れる*食缶・ボウル・牛乳容器等の表示の直し薄れているクラス名や食材別の表示、かごの札をマジックで上からかく。
ワゴン磨き洗いワゴン洗い場で行う。
ワゴン置き場清掃ワゴンは廊下に出す(そのため、初日に行う。児童のいる始業式の日は×)。
床をデッキブラシ・モップ等で磨き洗いする。
水気はワイパー等で取る。
塩素でモップがけし、乾燥させるピロティの掃除 落ち葉をはくゴミ置き場の整理2学期始めに行っておくこと2本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-2食品庫の整理・掃除食品の整理保存食箱中身を捨てる保存食箱を洗い、乾かす冷凍冷蔵庫冷蔵庫の状態を点検(温度、かびなどはえていないか)すべての冷蔵庫の中と表面・取っ手をアルコールで拭く調味料等がある場合は日付を確認するシンクシンクを中性洗剤・スポンジを使用して洗浄水はしばらく出し、変色などないか水をためて確認する床(全体)ホコリ等が落ちている場合は、ほうき等で掃きとる機器点検外したり洗浄したりしてセットし忘れているものはないか危険な箇所はないか試運転できるものは行う片づけ白衣・エプロン・爪ブラシ・履物などをは、必要数を確認するモップは洗って干すシンクを洗浄し水気はワイパーでかきとる床や作業台に水気が残っていないかごみはまとめて捨てる脚立などは元の場所に戻す書類をファイリングして整理するトイレの掃除 いつも通り新学期準備新しいスポンジ・たわし等の準備ペーパー・紙マスク・衛生手袋・洗剤等の確認石けん・アルコール・爪ブラシ等の準備残りが少なっている物品は数を報告し、早めに注文を依頼する各自の白衣・エプロン・履物の準備翌日からの調理の確認・調味料の準備作業台・配膳台・ワゴンの上は塩素で拭くミーティング学期開始前の確認事項(体調面・衛生・作業等)翌日のミーティング*ミーティングの日時は、栄養教諭と相談ガス・電気・水道の電源・戸締り等の確認責任者が最終確認を行い栄養教諭に報告する3本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-22学期末大掃除◇清掃用洗剤 ◇中性洗剤 ◇ゴミ袋各種マイペット ◇塩素マジックリン ◇アルコールレンジクリーナー ◇殺菌灯(切れている場合)◇ゴム手袋◇ガラスクリーナー ◇マスク ◇食品機械用油◇たわし ◇帽子◇スポンジ ◇汚れてよい恰好 (調理で古くなったもの)◇雑巾 ◇竹串 ◇脚立壁拭き用2枚 ◇新聞広告紙レンジクリーナー用1枚 ◇布巾 塩素用&水拭き用 各1枚水拭き用2枚から拭き用2枚※在庫がない場合は栄養教諭に早めに連絡する【掃除前日にやっておくこと】 作業台・配膳台・ワゴンの上はアルコールでふいておく(荷物置き場になるため) 石けん・アルコール自動噴霧器の中身は1箇所に入れる その他の石けん・アルコール自動噴霧器は、外せるものは取り外す 取り外した容器は中性洗剤で洗って乾燥させておく*作業項目ごとに責任者が確認の上チェックし、日付を書く*開始前に作業内容と安全確認を行うこと*責任者は最後に栄養教諭に報告すること令和 年度-2学期末【用意するもの】4本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-2記録者;準備作業台・配膳台・ワゴンの上は塩素で拭いた後、乾拭きする冷凍冷蔵庫に食品の残りがあれば栄養教諭に連絡する。
ワゴン置場の学年のワゴンの上へ。
調味料などは、期限を確認して牛乳用の冷蔵庫へ。
廃棄するものはひとつにまとめて、栄養教諭に確認してから捨てる。
壁壁拭き用雑巾で水拭き、必要に応じてマイペット・マジックリン冷蔵庫、炊飯器、スチコン等の機器の上や外側も拭く動かせるものは移動して飛び散らないようにして拭くフードスチコン、ガス台、回転釜上の3箇所のレンジフードは油受けケースなど外せるものは外すレンジフードはたわし又はスポンジで磨き、水拭き部品はたわし又はスポンジで磨きすすいで、乾燥させて取り付ける換気扇換気扇周りを清掃用洗剤で磨く→水拭き→から拭き外せる部品は外して洗い、乾燥させて取り付ける調理機器の掃除・磨き・消毒基本共通事項: 分解できるものは分解する。
台所用の清掃用洗剤または中性洗剤で磨き洗い。
よくすすぎ乾かす* 回転釜・ティルティングパン特に普段洗いにくい釜外側、まわり、ふたをよく洗い磨く。
釜内部はたわしでよくこする水をかけてはいけない部分注意必要に応じて機械油をさす* スチコンレンジクリーナーを使い、汚れている部分を磨く水を抜く* 炊飯器(内部も)中の部分を外す(ステンレス板・レール・鉄台)汚れのひどい箇所は中性洗剤でたわし等を使用し磨く→湯洗い→乾燥→きちんと戻す(スイッチを入れ、確かめる)* フードスライサー外せる部品は外す中性洗剤を使用、ベルト・刃の取り付け部分・軸の部分を中心にたわし等を用いて洗う(刃の部分はナイロンたわし使用)ベルトは塩素につけて消毒刃は欠けていないか確認必要に応じて機械油をさす* システムキッチン・電子レンジ特に普段掃除しにくい上部、内部、下を掃除。
* ガス台五徳と汚れの詰まっている箇所中心にをレンジクリーナと中性洗剤で掃除2学期末に行っておくこと5本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-2油汚れを磨いておとす針金でつまりを掃除窓・網戸・電気雑巾やタワシ、クリーナーで汚れをふき取る蛍光灯および殺菌灯の確認、切れていれば交換する冷蔵庫と冷暖房のフィルター洗い全ての冷蔵庫フィルター、冷暖房フィルターを外し、シンクに湯を入れて中性洗剤を入れて石鹸水を作り、洗い→すすぎ→乾燥→取り付け厨房内排水・外グリストラップの掃除グレーチングを外し、たわしを使ってよく磨く。
ゴミが詰まっていないか確認。
冷凍冷蔵庫掃除中は、厨房の冷蔵庫の中身は牛乳用冷蔵庫へ、冷凍庫の中身は保存食用冷凍庫へ外せる部分はすべて外す(外したものは床に置かないこと)サン・取っ手・隅の方など汚れがたまりやすい部分は念入りに掃除する(竹串等使う)水垢・汚れのひどい箇所は中性洗剤を薄めた湯でタワシ又はスポンジで磨き、水拭き表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)内部は塩素を浸した布巾で全体を拭く固く絞った水拭き用布巾でよく拭く(塩素で錆びないよう特に金属の部分注意)から拭きパッキンなどの部品洗いサン・パッキンは外せるものは取り外し、洗浄用のシンクでよく洗う。
流水で十分にすすぎ、乾燥させて塩素布巾で拭き取り付ける部品を取り付けたら冷蔵庫・冷凍庫の中身を収納する*保存食用の冷凍庫は保存期間中であるため学期始めに掃除*牛乳用冷蔵庫は厨房の冷蔵庫が終了後、掃除*掃除が終わったら、元の場所に調味料などは戻す。
調味料はケースの周りの汚れふきとり、ビニール袋のものは二重にし、中身をペンで書く電気式消毒保管機中に入っているものは、全て出す汚れのひどい箇所は磨き、マイペット等で掃除サン・取っ手・隅の方など汚れがたまりやすい部分は念入りに掃除する(竹串等使う)表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)一度スイッチを入れて運転させておく (入れるものがあればその時に)包丁・まな板包丁まな板殺菌庫*傷をつけないようにやさしく磨くこと中に入っているものは、全て出す(①包丁、②まな板、③その他に分ける)外して洗える部品は全て外す水垢・汚れのひどい箇所は中性洗剤を薄めた湯でタワシ又はスポンジで磨期、水拭き塩素布巾で全体を拭く固く絞った水拭き用布巾でよく拭く(塩素で錆びないよう特に金属の部分注意)から拭き①包丁研ぎに出すものは箱に入れる。
表示を直す。
②まな板まな板は三槽シンクの一つで塩素につけて置くよくすすぎ、乾燥させてから、包丁まな板殺菌庫に収納③その他6本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-2 壊れていないかを確認する 殺菌灯の確認、切れていれば交換する *まな板、包丁は学期始めに洗う食器洗浄機外せるものはすべて外し、中性洗剤で洗う塩素を入れて運転させ、中を漂泊するカーテンや栓などは乾燥させる表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)棚・ラック中に入っているものは、全て出す汚れのひどい箇所は磨き、マイペット等で掃除サン・取っ手・隅の方など汚れがたまりやすい部分は念入りに掃除する(竹串等使う)表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)シンク・作業台・配膳ワゴンたわし、洗剤を用いて磨きスポンジで湯洗い(特にシンク下、裏、端防止部分は汚れ、カビがつきやすいので注意)ワイパーで水気を切り、よく乾かすざる等破損などないか確認し、シンクでよく洗い、電気式消毒保管機へ入れる調理室等の床 (厨房の掃除の最後)水をしっかり流しブラシでこすり洗い必要に応じて塩素でモップがけする手洗い場中性洗剤とスポンジで掃除。
蛇口付近は特に丁寧に。
終了後は水気を拭きとる。
アルコールや石けんは汚れが詰まっていないか確認。
爪ブラシは塩素につけて洗い、乾燥させる前室・準備室・食品庫棚を固く絞った雑巾で水拭き・必要に応じてマイペット床はほうきで掃き、塩素でモップがけすのこは拭いて、外の陰干しする扉水拭きをする検収室いつもより丁寧に、床をほうき・デッキブラシで掃除。
壁も拭く水を流した場合はモップで吸い取る(排水溝はないので注意)下処理ピーラー・シンクたわしと洗剤を用いてよく洗う内部・外側・ふた・シンク等を丁寧にパン箱汚れのひどい箇所は磨き、マイペット等で掃除7本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-2サン・取っ手・隅の方など汚れがたまりやすい部分は念入りに掃除する(竹串等使う)表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)食品庫*学期始めに行うワゴン磨き洗い*学期始めに行うワゴン置き場清掃*学期始めに行う休憩室・更衣室・トイレの掃除掃除機をかけ、モップ拭きするカーテンは洗うトイレはいつも通り棚を整理し、不要なものはひとつにまとめて栄養教諭に確認後捨てるゴミ置き場の掃除ほうきで掃く長靴・靴・サンダル等の洗浄靴洗い用のたわし、洗剤を用いて洗うきれいな湯ですすぐ各室で乾かす修繕箇所の確認危険な箇所・修繕が必要な部分があれば栄養教諭に報告する不足物品の確認次年度春までに必要そうな物品を最終確認片づけ使用した衣類・ゴム手袋・洗浄用エプロン等を洗う洗剤は元あった場所へ使用した雑巾を中性洗剤で洗い広げて干しておく使用したモップは容器に入れて、外に出しておくシンクを洗浄しワイパーでかきとる床や作業台に水気が残っていないかごみはまとめて捨てる脚立など借りたものは返却するガス・電気・水道の電源・戸締り等の確認責任者が最終確認を行い栄養教諭に報告する8本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-33学期始め大掃除◇清掃用洗剤 ◇中性洗剤 ◇ゴミ袋各種マイペット ◇塩素マジックリン ◇アルコールレンジクリーナー ◇殺菌灯(切れている場合)◇ゴム手袋◇ガラスクリーナー ◇マスク◇たわし ◇帽子◇スポンジ ◇汚れてよい恰好 (調理で古くなったもの)◇洗濯機カビとり剤(必要な場合のみ)※在庫がない場合は栄養教諭に早めに連絡する*時間が余った場合は学期末に不十分であった作業を行う*作業項目ごとに責任者が確認の上チェックし、日付を書く*開始前に作業内容と安全確認を行うこと*責任者は最後に栄養教諭に報告すること令和 年度-3学期始め【用意するもの】1本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-3記録者;準備換気をしっかり行う作業台・配膳台・ワゴンの上はアルコールで拭く電気式消毒保管機・包丁まな板殺菌庫の中や上にあるものを一旦出すワゴン置場の学年のワゴンの上へボイラーのタンクを洗浄・消毒タンクの水を捨て、中のゴミなどをとる。
200ppm次亜塩素酸ナトリウム液で、消毒・流水ですすぐ。
電気式消毒保管機・包丁まな板殺菌庫の中や上をアルコールで拭く器具・食器等の洗浄(すすぐ)①炊飯釜・たらい・野菜容器・小鍋・ボウル・ざる・保冷容器・しゃもじ・さいばし・レードル・計量カップ・まな板・包丁等の調理用器具②各学年のカゴ・食缶・バット・ボウル・ふた・はさみ・スプーン・トング・牛乳用容器など③初日に使わない食器類(数えて入れる)④初日に使う食器・トレイ類(数えて入れる)⑤その他(家庭用フードプロセッサーなど)*詳細は下記を参照全ての器具・食器は、洗浄機にかけられるものはかけ、かけられないものは湯ですすぐ。
電気式消毒保管機で消毒し、できないものはペーパーで水気をよく拭きとる。
破損箇所がないか確認。
元の場所に片付ける。
*食器・トレイ洗い、数の確認食器カゴは中性洗剤を使用したわしで磨く食器は洗浄用シンクに塩素を入れてつけおき、漂白する 普通食器・特殊食器・雑食器・トレイ(30分タイマー)水を抜いてすすぐ水をため、中性洗剤を入れてスポンジでよく洗う特にトレイの角や食器の裏なども。
流水(湯)でスポンジを使用して十分にすすぐ食器とトレイが何枚あるか数えてメモし、終了後栄養教諭に報告する。
学期の初日に使う食器を確認し、クラス用の食器カゴに数を数えてセット。
使わないものは、かごに整理して入れる。
ある程度水切りしてから、電気式消毒保管機に入れてスイッチを入れる*食缶・ボウル・牛乳容器等の表示の直し薄れているクラス名や食材別の表示、かごの札を油性マジックで上からかく。
ワゴン磨き洗いワゴン洗い場で行う。
ワゴン置き場清掃ワゴンは廊下に出す(そのため、初日に行う。児童のいる始業式の日は×)。
床をデッキブラシ・モップ等で磨き洗いする。
水気はワイパー等で取る。
塩素でモップがけし、乾燥させるピロティの掃除 落ち葉をはくゴミ置き場の整理食品庫の整理・掃除食品の整理3学期始めに行っておくこと2本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-3保存食箱中身を捨てる保存食箱を洗い、乾かす冷凍冷蔵庫冷蔵庫の状態を点検(温度、かびなどはえていないか)すべての冷蔵庫の中と表面・取っ手をアルコールで拭く調味料等がある場合は日付を確認するシンクシンクを中性洗剤・スポンジを使用して洗浄水はしばらく出し、変色などないか水をためて確認する床(全体)ホコリ等が落ちている場合は、ほうき等で掃きとる機器点検外したり洗浄したりしてセットし忘れているものはないか危険な箇所はないか試運転できるものは行う片づけ白衣・エプロン・爪ブラシ・履物などをは、必要数を確認するモップは洗って干すシンクを洗浄し水気はワイパーでかきとる床や作業台に水気が残っていないかごみはまとめて捨てる脚立などは元の場所に戻す書類をファイリングして整理するトイレの掃除トイレはいつも通り新学期準備新しいスポンジ・たわし等の準備ペーパー・紙マスク・衛生手袋・洗剤等の確認石けん・アルコール・爪ブラシ等の準備残りが少なっている物品は数を報告し、早めに注文を依頼する各自の白衣・エプロン・履物の準備翌日からの調理の確認・調味料の準備作業台・配膳台・ワゴンの上は塩素で拭くミーティング学期開始前の確認事項(体調面・衛生・作業等)翌日のミーティング*ミーティングの日時は、栄養教諭と相談ガス・電気・水道の電源・戸締り等の確認責任者が最終確認を行い栄養教諭に報告する3本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-33学期末大掃除◇清掃用洗剤 ◇中性洗剤 ◇ゴミ袋各種マイペット ◇塩素マジックリン ◇アルコールレンジクリーナー ◇殺菌灯(切れている場合)◇ゴム手袋◇ガラスクリーナー ◇マスク ◇食品機械用油◇たわし ◇帽子◇スポンジ ◇汚れてよい恰好 (調理で古くなったもの)◇雑巾 ◇竹串 ◇脚立壁拭き用2枚 ◇新聞広告紙レンジクリーナー用1枚 ◇布巾 塩素用&水拭き用 各1枚水拭き用2枚から拭き用2枚※在庫がない場合は栄養教諭に早めに連絡する【掃除前日にやっておくこと】 作業台・配膳台・ワゴンの上はアルコールでふいておく(荷物置き場になるため) 石けん・アルコール自動噴霧器の中身は1箇所に入れる その他の石けん・アルコール自動噴霧器は、外せるものは取り外す 取り外した容器は中性洗剤で洗って乾燥させておく*作業項目ごとに責任者が確認の上チェックし、日付を書く*開始前に作業内容と安全確認を行うこと*責任者は最後に栄養教諭に報告すること令和 年度-3学期末【用意するもの】4本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-3記録者;準備作業台・配膳台・ワゴンの上は塩素で拭いた後、乾拭きする冷凍冷蔵庫に食品の残りがあれば栄養教諭に連絡する。
ワゴン置場の学年のワゴンの上へ。
調味料などは、期限を確認して牛乳用の冷蔵庫へ。
廃棄するものはひとつにまとめて、栄養教諭に確認してから捨てる。
壁壁拭き用雑巾で水拭き、必要に応じてマイペット・マジックリン冷蔵庫、炊飯器、スチコン等の機器の上や外側も拭く動かせるものは移動して飛び散らないようにして拭くフードスチコン、ガス台、回転釜上の3箇所のレンジフードは油受けケースなど外せるものは外すレンジフードはたわし又はスポンジで磨き、水拭き部品はたわし又はスポンジで磨きすすいで、乾燥させて取り付ける換気扇換気扇周りを清掃用洗剤で磨く→水拭き→から拭き外せる部品は外して洗い、乾燥させて取り付ける調理機器の掃除・磨き・消毒基本共通事項: 分解できるものは分解する。
台所用の清掃用洗剤または中性洗剤で磨き洗い。
よくすすぎ乾かす* 回転釜・ティルティングパン特に普段洗いにくい釜外側、まわり、ふたをよく洗い磨く。
釜内部はたわしでよくこする水をかけてはいけない部分注意必要に応じて機械油をさす* スチコンレンジクリーナーを使い、汚れている部分を磨く水を抜く* 炊飯器(内部も)中の部分を外す(ステンレス板・レール・鉄台)汚れのひどい箇所は中性洗剤でたわし等を使用し磨く→湯洗い→乾燥→きちんと戻す(スイッチを入れ、確かめる)* フードスライサー外せる部品は外す中性洗剤を使用、ベルト・刃の取り付け部分・軸の部分を中心にたわし等を用いて洗う(刃の部分はナイロンたわし使用)ベルトは塩素につけて消毒刃は欠けていないか確認必要に応じて機械油をさす* システムキッチン・電子レンジ特に普段掃除しにくい上部、内部、下を掃除。
* ガス台五徳と汚れの詰まっている箇所中心にをレンジクリーナと中性洗剤で掃除3学期末に行っておくこと5本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-3油汚れを磨いておとす針金でつまりを掃除窓・網戸・電気雑巾やタワシ、クリーナーで汚れをふき取る蛍光灯および殺菌灯の確認、切れていれば交換する冷蔵庫と冷暖房のフィルター洗い全ての冷蔵庫フィルター、冷暖房フィルターを外し、シンクに湯を入れて中性洗剤を入れて石鹸水を作り、洗い→すすぎ→乾燥→取り付け厨房内排水・外グリストラップの掃除グレーチングを外し、たわしを使ってよく磨く。
ゴミが詰まっていないか確認。
冷凍冷蔵庫掃除中は、厨房の冷蔵庫の中身は牛乳用冷蔵庫へ、冷凍庫の中身は保存食用冷凍庫へ外せる部分はすべて外す(外したものは床に置かないこと)サン・取っ手・隅の方など汚れがたまりやすい部分は念入りに掃除する(竹串等使う)水垢・汚れのひどい箇所は中性洗剤を薄めた湯でタワシ又はスポンジで磨き、水拭き表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)内部は塩素を浸した布巾で全体を拭く固く絞った水拭き用布巾でよく拭く(塩素で錆びないよう特に金属の部分注意)から拭きパッキンなどの部品洗いサン・パッキンは外せるものは取り外し、洗浄用のシンクでよく洗う。
流水で十分にすすぎ、乾燥させて塩素布巾で拭き取り付ける部品を取り付けたら冷蔵庫・冷凍庫の中身を収納する*保存食用の冷凍庫は保存期間中であるため学期始めに掃除*牛乳用冷蔵庫は厨房の冷蔵庫が終了後、掃除*掃除が終わったら、元の場所に調味料などは戻す。
調味料はケースの周りの汚れふきとり、ビニール袋のものは二重にし、中身をペンで書く電気式消毒保管機中に入っているものは、全て出す汚れのひどい箇所は磨き、マイペット等で掃除サン・取っ手・隅の方など汚れがたまりやすい部分は念入りに掃除する(竹串等使う)表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)一度スイッチを入れて運転させておく (入れるものがあればその時に)包丁・まな板包丁まな板殺菌庫*傷をつけないようにやさしく磨くこと中に入っているものは、全て出す(①包丁、②まな板、③その他に分ける)外して洗える部品は全て外す水垢・汚れのひどい箇所は中性洗剤を薄めた湯でタワシ又はスポンジで磨期、水拭き塩素布巾で全体を拭く固く絞った水拭き用布巾でよく拭く(塩素で錆びないよう特に金属の部分注意)から拭き①包丁研ぎに出すものは箱に入れる。
表示を直す。
②まな板まな板は三槽シンクの一つで塩素につけて置くよくすすぎ、乾燥させてから、包丁まな板殺菌庫に収納6本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-3③その他壊れていないかを確認する殺菌灯の確認、切れていれば交換する*まな板、包丁は学期始めに洗う食器洗浄機外せるものはすべて外し、中性洗剤で洗う塩素を入れて運転させ、中を漂泊するカーテンや栓などは乾燥させる表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)棚・ラック中に入っているものは、全て出す汚れのひどい箇所は磨き、マイペット等で掃除サン・取っ手・隅の方など汚れがたまりやすい部分は念入りに掃除する(竹串等使う)表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)シンク・作業台・配膳ワゴンたわし、洗剤を用いて磨きスポンジで湯洗い(特にシンク下、裏、端防止部分は汚れ、カビがつきやすいので注意)ワイパーで水気を切り、よく乾かすざる等破損などないか確認し、シンクでよく洗い、電気式消毒保管機へ入れる調理室等の床 (厨房の掃除の最後)水をしっかり流しブラシでこすり洗い必要に応じて塩素でモップがけする手洗い場中性洗剤とスポンジで掃除。
蛇口付近は特に丁寧に。
終了後は水気を拭きとる。
アルコールや石けんは汚れが詰まっていないか確認。
爪ブラシは塩素につけて洗い、乾燥させる前室・準備室・食品庫棚を固く絞った雑巾で水拭き・必要に応じてマイペット床はほうきで掃き、塩素でモップがけすのこは拭いて、外の陰干しする扉水拭きをする検収室いつもより丁寧に、床をほうき・デッキブラシで掃除。
壁も拭く水を流した場合はモップで吸い取る(排水溝はないので注意)下処理ピーラー・シンクたわしと洗剤を用いてよく洗う内部・外側・ふた・シンク等を丁寧にパン箱汚れのひどい箇所は磨き、マイペット等で掃除7本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-3サン・取っ手・隅の方など汚れがたまりやすい部分は念入りに掃除する(竹串等使う)表面はスポンジで磨く (*傷をつけないようにやさしく磨くこと)食品庫・シャワー室*学期始めに行うワゴン磨き洗い*学期始めに行うワゴン置き場清掃*学期始めに行う休憩室・更衣室・トイレの掃除掃除機をかけ、モップ拭きするカーテンは洗うトイレはいつも通り棚を整理し、不要なものはひとつにまとめて栄養教諭に確認後捨てるゴミ置き場の掃除ほうきで掃く長靴・靴・サンダル等の洗浄靴洗い用のたわし、洗剤を用いて洗うきれいな湯ですすぐ各室で乾かす修繕箇所の確認危険な箇所・修繕が必要な部分があれば栄養教諭に報告する掲示物・書類の整理掲示物は一度取り外し、栄養教諭から新しい表をもらったらカードファイルに入れ直す保存書類は、年度でとじて栄養教諭に提出する不足物品の確認新年度に必要な物品を最終確認片づけ使用した衣類・ゴム手袋・洗浄用エプロン等を洗う洗剤は元あった場所へ使用した雑巾を中性洗剤で洗い広げて干しておく使用したモップは容器に入れて、外に出しておくシンクを洗浄しワイパーでかきとる床や作業台に水気が残っていないかごみはまとめて捨てる脚立など借りたものは返却するガス・電気・水道の電源・戸締り等の確認責任者が最終確認を行い栄養教諭に報告するミーティング8本校給食室における学期始め学期末清掃と点検 別添4-3必要に応じて栄養教諭から連絡する9様式1令和 年 月 日調理業務従事者届出書筑波大学附属桐が丘特別支援学校長 殿受託会社名 印下記のとおり、決定しましたので報告いたします。
記1.学校名 筑波大学附属桐が丘特別支援学校(本校)2.調理業務従事者1)業務責任者氏名 性別 年齢 住所・連絡先 調理師免許 雇用形態住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員2)調理員(3名以上)氏名 性別 年齢 住所・連絡先 調理師免許 雇用形態 役職住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員業務副責任者住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員3)代替要員・担当者(マネージャー等)氏名 性別 年齢 住所・連絡先 調理師免許 雇用形態 役職住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員□ 業務責任者代替□ 調理員代替□ 担当者(マネージャー等)住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員□ 業務責任者代替□ 調理員代替□ 担当者(マネージャー等)住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員□ 業務責任者代替□ 調理員代替□ 担当者(マネージャー等)住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員□ 業務責任者代替□ 調理員代替□ 担当者(マネージャー等)3.添付書類・経歴書,健康診断結果,細菌検査結果・調理師免許証等の食品関係の資格を持つ場合は,その証明書類の写し様式2令和 年 月 日筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務体制図筑波大学附属桐が丘特別支援学校会社名営業所名校長 ( )副校長 ( )TELFAXTELFAX事務係長( )担当者( )TEL TEL栄養教諭( )業務責任者( )業務責任者代替要員( )TEL TEL TEL調理員 業務副責任者( )TEL調理員( )調理員代替要員( )TEL TEL調理員( )調理員代替要員( )TEL TEL年 月 日殿※年 月講習会名称 年 月 日※輸出食品取扱施設※この申請等の情報は、国の事務に必要な限度において、輸出時の要件確認等のために使用します。
営 業 の 形 態(日本産業規格A列4番)2手 数 料 印 料 金 収 納 済 印 保 健 所 収 受 印□□食管・食監・調・製・栄・船舶・と畜・食鳥□申請者・届出者情報営業許可申請書・営業届(新規、継続)HACCPの取組引き続き営業許可を受けようとする場合に限る。
ただし、複合型そうざい製造業、複合型冷凍食品製造業の場合は、新規の場合を含む。
担当者 営業届出 営業施設情報業種に応じた情報※合成樹脂が使用された器具又は容器包装を製造する営業者を除く。
3備考1(ふりがな)第9号様式(第18条関係)□指定成分等含有食品を取り扱う施設【許可・届出共通】整理番号:食品衛生法(第55条第1項・第57条第1項)の規定に基づき、次のとおり関係書類を提出します。
以下の情報は「官民データ活用推進基本法」の目的に沿つて、原則オープンデータとして公開します。
申請者又は届出者の氏名等のオープンデータに不都合がある場合は、次の欄にチェックしてください。
(チェック欄 □ )郵便番号: 電話番号: FAX番号:電子メールアドレス: 法人番号:※申請者、届出者による記載は不要です。
申請者・届出者氏名 ※法人にあつては、その名称及び代表者の氏名(生年月日)日生食品衛生責任者の氏名 資格の種類受講した講習会(ふりがな)施設の名称、屋号又は商号郵便番号: 電話番号: FAX番号:電子メールアドレス:施設の所在地申請者・届出者住所 ※法人にあつては、所在地(表)HACCPに基づく衛生管理HACCPの考え方を取り入れた衛生管理電話番号担当者氏名(ふりがな)主として取り扱う食品、添加物、器具又は容器包装 自由記載自動販売機の型番 業態都道府県知事等の講習会(適正と認める場合を含む。)(ふりがな)様式3□①全粉乳(容量が1,400グラム以下である缶に収められたもの)□②加糖粉乳 □⑤魚肉ハム □⑧食用油脂(脱色又は脱臭の過程を経て製造されるもの)□③調製粉乳 □⑥魚肉ソーセージ □⑨マーガリン □⑪添加物(法第13条第1項の規定により規格が定められたもの)□④食肉製品 □⑦放射線照射食品 □⑩ショートニング(ふりがな)食品衛生管理者の氏名 ※「食品衛生管理者選任(変更)届」も別途必要使用水の種類 自動車登録番号 ※自動車において調理をする営業の場合① 水道水(□水道水 □専用水道 □簡易専用水道)② □①以外の飲用に適する水(ふりがな)ふぐ処理者氏名 ※ふぐ処理する営業の場合施設の構造及び設備を示す図面(事業譲渡の場合は省略可)(飲用に適する水使用の場合)水質検査の結果営業を譲り受けたことを証する旨業種に応じた情報□添付書類□□ □年 月 日3事業譲渡□ □□ □年 月 日2認定番号等□営業許可業種許可番号及び許可年月日 営 業 の 種 類 備考1年 月 日ふぐの処理を行う施設 □生食用食肉の加工又は調理を行う施設 飲食店のうち簡易飲食店営業の施設 □年 月 日法第55条第2項関係(裏)申請者・届出者情報食品衛生法又は同法に基づく処分に違反して刑に処せられ、その執行を終わり、又は執行を受けることがなくなつた日から起算して2年を経過していないこと。
4備考該当には☑営業施設情報食品衛生法施行令第13条に規定する食品又は添加物の別【許可のみ】□(2)食品衛生法第59条から第61条までの規定により許可を取り消され、その取消しの日から起算して2年を経過していないこと。
□(3) 法人であつて、その業務を行う役員のうちに(1)(2)のいずれかに該当する者があるもの □資格の種類受講した講習会講習会名称 年 月 日(1)様式4令和 年 月 日調理業務従事者代替・増員届出書筑波大学附属桐が丘特別支援学校長 殿受託会社名 印下記のとおり、臨時的に調理業務従事者を代替・増員して配置しますので報告いたします。
記1.学校名 筑波大学附属桐が丘特別支援学校(本校)2.期間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日3.調理業務従事者氏名 性別 年齢 住所・連絡先 調理師免許 雇用形態 役職住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員□ 業務責任者代替□ 調理員代替住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員□ 業務責任者代替□ 調理員代替4.配置の理由5.その他・様式1または様式5により届出されている者(細菌検査結果報告書の結果を提出済の者)に限る。
・この届出書により継続して業務に従事できる期間は14日未満とする。
・緊急の場合に限り、事前に学校の了承を得た上で、この届出書は事後に提出してもよい。
様式5 筑波大学附属桐が丘特別支援学校令和8年 月1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日時間 時間1 業務責任者 : : : :2調理員(業務副責任者): : : :3 調理員 : : : :4 調理員 : : : :5 : : : :6 : : : :7 : : : :8 : : : :9 : : : :10 : : : :●:1日勤務 〇:部分勤務(時間を記載) 休:事前に分かっている休み給食実施日・業務責任者 7時25分から15時55分(休憩時間45分) 1名・調理員 9時10分から15時55分(休憩時間45分) 3名以上清掃等準備日・研修日・業務責任者 8時30分から17時00分(休憩時間45分) 1名・調理員 9時10分から15時55分(休憩時間45分) 3名以上基本出勤基本退勤休憩終了休憩開始調理員勤務予定表氏名 調理業務従事者様式5 例 筑波大学附属桐が丘特別支援学校令和8年 ●月1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 211 2 3 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 20 21 22 23 24 28 29 30日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日時間 時間 水 木 金 月 火 水 木 金 月 火 水 木 金 月 火 水 木 金 火 水 木1 業務責任者 ◯◯ ◯◯ 7:25 15:55 12:30 13:15 ● ● ● ● ● ● ● 休 ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●2調理員(業務副責任者)▲▲ ▲▲ 9:10 15:55 12:30 13:15 ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●3 調理員 ◆◆ ◆◆ 9:10 15:55 12:30 13:15 ● ● ● ● ● ● 休 ● ● ● ● ●4 調理員 ◇◇ ◇◇ 9:10 15:55 12:30 13:15 ● ● ● ● ● ● ● ● ●5 調理員 ■■ ■■ 9:10 12:30 : :〇am〇am〇am〇am〇am〇am〇am〇am〇am〇am〇am〇am〇am〇am〇am休〇am〇am〇am〇am〇am6 調理員 □□ □□ 13:15 15:55 : :〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm●〇pm〇pm〇pm〇pm〇pm7 代替 ●● ■■ : : : : ●8 代替 ■■ ●● : : : : ●9 マネージャー △△ △△ : : : : 9:10~10 : : : :●:1日勤務 〇:部分勤務(時間を記載) 休:事前に分かっている休み清掃等準備日・研修日・業務責任者 8時30分から17時00分(休憩時間45分) 1名・調理員 9時10分から15時55分(休憩時間45分) 3名以上給食実施日・業務責任者 7時25分から15時55分(休憩時間45分) 1名・調理員 9時10分から15時55分(休憩時間45分) 3名以上調理員勤務予定表調理業務従事者 氏名基本出勤基本退勤休憩開始休憩終了様式6令和 年 月 日調理業務従事者変更届出書筑波大学附属桐が丘特別支援学校長 殿受託会社名 印下記のとおり、変更しましたので報告いたします。
記1.学校名 筑波大学附属桐が丘特別支援学校(本校)2.調理業務従事者(変更に関わるもののみ)1)業務責任者 (引き継ぎ期間:令和 年 月 日~ 令和 年 月 日~)氏名 性別 年齢 住所・連絡先 調理師免許 雇用形態住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員2)調理員氏名 性別 年齢 住所・連絡先 調理師免許 雇用形態 役職住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員業務責任者補佐住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員3)代替要員・担当者(マネージャー等)氏名 性別 年齢 住所・連絡先 調理師免許 雇用形態 役職住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員□ 業務責任者代替□ 調理員代替□ 担当者(マネージャー等)住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員□ 業務責任者代替□ 調理員代替□ 担当者(マネージャー等)住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員□ 業務責任者代替□ 調理員代替□ 担当者(マネージャー等)住所電話□ 有□ 無□ 正社員□ 非正規社員□ 業務責任者代替□ 調理員代替□ 担当者(マネージャー等)3.添付書類(変更に関わるもののみ)・経歴書,健康診断結果,細菌検査結果・調理師免許証等の食品関係の資格を持つ場合は,その証明書類の写し様式7令和 年 月 日健康診断結果報告書筑波大学附属桐が丘特別支援学校長 殿受託会社名 印下記のとおり、確認しましたので報告いたします。
記1.学校名 筑波大学附属桐が丘特別支援学校(本校)2.受診結果氏名 受診年月日 受診結果 備考年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日3.医療機関名4.添付書類・医療機関の結果報告書等の写し様式8出勤時刻 : : : : : : :退勤予定時刻(変更の場合修正) 15:55 15:55 15:55 15:55今朝の体温 . 度 . 度 . 度 . 度 . 度 . 度 . 度1 2 3 4 5 6 7 8 91011 爪は短く切って、指輪等は外してあるその他、特記事項 または 諸症状への対応(栄養教諭と確認の上、記載する)業務責任者 :栄養教諭 :手指以外の顔面や腕などに傷(出血)や化膿性疾患はない(※ある場合は、対応を相談)咳・鼻水の症状はないい(※ある場合は、対応を相談) 24時間以内に吐き気、嘔吐、下痢、腹痛はない手指に傷(出血)や化膿性疾患はない(※ある場合は、対応を相談)入室時に適切に手洗いを行った健康調査表インナーキャップを着用し、粘着テープで混入を予防している調理業務従事者名24時間以内に発熱はない被服(マスク、白衣・帽子・エプロン・靴)は新しく清潔なものを着用している検印 年 月 日 ( )その他、体調不良はない(※ある場合は、対応を相談)*必ず業務開始前に、記載しましょう 家族・同居人に、感染症またはその疑いのある者はいない(※ある場合は、対応を相談)様式9令和 年 月 日細菌検査結果報告書筑波大学附属桐が丘特別支援学校長 殿受託会社名 印下記のとおり、確認しましたので報告いたします。
記1.学校名 筑波大学附属桐が丘特別支援学校(本校)2.検査結果氏名結果備考赤痢菌サルモネラ菌・パラチフス菌・チフス菌腸管出血性大腸菌(O-157)3.受付日 令和 年 月 日判定日 令和 年 月 日4.検査機関名5.添付書類・検査機関の結果報告書等の写し様式10令和 年 月 日感染性疾患結果報告書筑波大学附属桐が丘特別支援学校長 殿受託会社名 印下記のとおり、確認しましたので報告いたします。
記1.学校名 筑波大学附属桐が丘特別支援学校(本校)2.疾患氏名 疾患名 症状 症状発現日時嘔吐 下痢 発熱 腹痛他( )自覚症状なし令和 年 月 日〜3.検査結果検査方法検査日 令和 年 月 日判定日 令和 年 月 日判定 + ± −4.医療機関名5.添付書類・検査結果もしくは医療機関による診断書の写し様式11令和 年 月 日研修実施報告書筑波大学附属桐が丘特別支援学校長 殿受託会社名 印下記のとおり、実施しましたので報告いたします。
記1.学校名 筑波大学附属桐が丘特別支援学校(本校)2.研修の詳細対象者日時令和 年 月 日 : 〜 :場所目的内容 □仕様書□学校給食衛生管理基準□その他( )指導者・講師名3.添付書類・研修用教材・配布資料等様式12 筑波大学附属桐が丘特別支援学校 検印栄養教諭 :業務責任者 :時間① ➁ ③ ④ ⑤備考:汚染作業・・・ ,衛生管理点 手洗い・・・ ,エプロン・・・ ,使い捨て手袋・・・ ,温度測定・・・ ,残留塩素測定・・・12:00 12:3013:15A: B: C:9:30 10:00 10:30D:7:30作業工程表・洗浄・清掃・片付け・点検・準備・トイレ清掃・書類作成 給食時間・昼休憩 16:00 15:0015:30 14:3014:00 8:00 8:30 9:00 11:00 11:30年 月 日( )7:45その他注意事項・ワゴン受取・残食確認 ・洗浄休 憩10:45 11:15 11:45 12:15 8:15 8:45 9:15 9:45 10:15担当者 献立名健 康 チ ェ ッ ク点 検 ・ 検 品 検 収 ・ 保 存 食健 康 チ ェ ッ ク ・ 全 体 打 ち 合 わ せ喫 食 2 時 間 前11:45検 食 ・ 教 職 員 ワ ゴ ン ・ 保 存 食12:20児 童 生 徒 ワ ゴ ン打 ち 合 わ せ4時間目 5時間目 6時間目 1時間目 2時間目 3時間目ピンク お Cl2つ え て様式13 筑波大学附属桐が丘特別支援学校 栄養教諭:業務責任者:献立 食材 動線作業動線図年 月 日( )様式14晴 雨 雪検印学校(副校長等) : 温度(℃) 湿度(%) 残留塩素 色 濁り 臭い 味 異物栄養教諭 : :業務責任者 : :□ 出勤時に,手洗いを行い,清潔なマスク・白衣・帽子・専用の履物に着替えた□ 業務開始前に,健康状態等と対応について「健康調査表」に記載した□ 調理業務従事者本人・家族ともに,健康に問題ないことを確認した 備考:□ 給食室の門・扉はすべて施錠されていた□ 給食室内の温度,湿度,においなどの異常がないことを確認し,記録した□ 調理室内はドライになっており,ゴミなど無く,清潔であった□ 調理機器,器具,食器,食管等は,適切に洗浄・消毒・乾燥し,所定の場所に清潔に保管されていた□ 使用前の調理機器,器具に故障や問題はないことを確認した(特に,刃物は欠け等がないか複数で確認)□ 冷蔵庫,保管庫等の中は清潔で整頓されていた□ 冷蔵庫(5℃以下),冷凍庫(-18℃以下,保存食は-20℃以下)を確認し,「温度記録表」に記録した□ 手洗い設備の清潔と,石鹸液・アルコール消毒液・ペーパー等の補充を確認した□ 調理台等は,使用前に消毒を行った□ 使用水は,使用前に5分以上流水し,残留塩素濃度,濁り,味,においなどの異常がないことを確認し,記録した□ ねずみ,ハエ,ゴキブリ等の衛生害虫はいなかった □ 発見された 〔 場所: 数: 〕□ 食品は,責任者が研修室において立ち会い受け取った □コーシン乳業 □東和パン □玉川食品 □給食普及会 □丸里商店 □和泉屋豆腐店 □黒光商事 □学校給食会 □□ 納入業者の服装は清潔で,調理室内には立ち入らなかった□ 数量,品質,鮮度,品温,アレルギー等を確認し,「検品検収表」に記載し,問題がないことを確認した□ 原材料,加工食品および調理済み食品を50gずつ,保存食として採取し記載した採取: 本日分 廃棄:□ 健康チェックおよび細菌検査を行った調理業務従事者・栄養教諭以外は立ち入らなかった *立ち入った場合 ( 時間: ,氏名 , 目的 , 給食提供 有 ・ 無 )□ 適切な手洗いを行った□ 区分,食品(下処理,肉,魚,卵,調理,生食,配膳,洗浄等)に応じてエプロンや履物の使い分けを行った□ 食品に応じて器具(まな板,包丁,容器等)の使い分けを行った□ 使用後の調理機器,器具に故障や問題はないことを確認した(特に,刃物は欠け等がないか複数で確認)□ 手袋を適切に着用し,使用前後には手指の洗浄・消毒を行った□ 保管していた食品・調味料は期限や品質,アレルギー等を確認してから使用した□ 食品,器具等は床面から60cm以上の高さで取り扱った□ 野菜,果物類は流水で十分洗浄した. 生食の場合は消毒を行い,特に注意して取り扱った□ 床に水を落とさないよう注意し作業した□ 工程表の担当・時間等に従って,安全な調理を心がけた□ 動線図に従って,二次汚染のないよう調理・洗浄を行った□ 適切な温度管理(原材料の保管,十分な加熱,十分な冷却)をし,温度・時間の記録を行った *水冷の際は残留塩素を確認し,記録をした 食材 時間:残留塩素□ 食中毒,事故,異物混入などないよう十分意識し注意しあった□ 調理の完了は,11時10分以降であることを守った (喫食2時間以内)□ 指定された食数を配食し,ワゴンに安全に積載して,指定の時間・場所に配置した□ 使用した調味料等は密閉し,所定の場所へ整理整頓し片づけた□ 白衣,帽子,マスク等は脱いで,専用の履物で,ルールに従って使用した□ 用便後は,2回以上丁寧に手洗いを行った□ 便所は,すべての作業終了後に清掃し,石鹸液・アルコール消毒液・ペーパー等を補充した 年 月 日 ( )納品開始時間: :給食室への立ち入り下処理・調理・配食配送健康・身支度・手洗い筑波大学附属桐が丘特別支援学校 月 日( )分便所曇り使用水(三槽シンク③)天気 (AM8:00)保存食学校給食 日常点検票施設・設備検品・検収測定時間調理室□ 中心温度計は,使用前必ずアルコール消毒し,使用後は洗浄し清潔に保管した□ 測定は,食材のもっとも厚みのある部分の中心部を 3点 測定し,下記に記録した *加熱温度の基準は,原則として 85℃ で1分間以上測定時間 温度① 温度② 温度③ 測定者① : ℃ ℃ ℃② : ℃ ℃ ℃③ : ℃ ℃ ℃④ : ℃ ℃ ℃⑤ : ℃ ℃ ℃⑥ : ℃ ℃ ℃: ℃ ℃ ℃*調理の完了は,11時10分以降であること (喫食2時間以内)調理完了時間 温度: ℃ □: ℃ □: ℃ □: ℃ □: ℃ □: ℃ □検食 予定時間: 11:45 実際の時間: :教職員 予定時間: 11:45 実際の時間: :児童生徒 予定時間: 12:20 実際の時間: :□ 洗浄消毒作業は,全ての食品が調理場内より搬出された後行った□ 食器,器具は適切に洗浄・消毒し,乾燥させた□ 調理機器,調理台,シンク,ワゴン等は,適切に洗浄・消毒・乾燥し,破損箇所などないかを点検した□ 消毒保管庫温度・時間設定と,作動を確認した□ 使用した衣服,エプロン,履物,爪ブラシ,スポンジ等は適切に洗浄・消毒し,乾燥させた□ 給食室内・休憩室・ピロティの清掃を行った□ 給食室内・休憩室は清潔な状態で,不要なものは置かれていないことを確認した□ 食品・調味料の期限と在庫を確認し,補充または不足分を請求した□ 消耗品の在庫を確認し,補充もしくは不足分を請求した□ ごみ・廃棄物は分別し,衛生的に処理し,給食室専用のごみ置き場へ保管した
(月・水・木は収集場所へ)□ 便所の清掃は,調理終了後に行った□ 翌日の準備,打ち合わせは終了した□ 必要な書類等をまとめ,提出した□ 元栓,電気機器,消灯,戸締り等を確認し,退出した 最終退出時刻: :洗浄・消毒清掃・準備④ ③保存食50g採取 備考② ①献立⑥ ⑤献立その他・今日の出来事など調理完了時間・保存食ワゴン配送時間中心温度様式15 検印 p1日 品名 製造販売業者名 (産地)賞味期限(製造年月日)数量 品温 ℃ 鮮度 品質・包装等アレルギー対応保存食50g備考良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有良 ・ 可 ・ 不可 良 ・ 可 ・ 不可 無 ・ 有:納入業者名検品検収表: :納品時間: ::: : :::: :: :: :: :学校(副校長等) : : :栄養教諭 :年 月日 ( )業務責任者 :: :様式16 p1筑波大学附属桐が丘特別支援学校検印学校(副校長等) : 栄養教諭 :業務責任者 : 行事等調理従事者 評価記入時間 □ おいしく、安全な給食を意識して業務にあたった:献立 作業 一食分の量 味固さ・大きさ・色・香り温度 異味・異臭① 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ② 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ③ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ④ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑤ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑥ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 *自己評価、調理・衛生等に関する改善事項記入時間 □ おいしく、安全な給食を意識して業務にあたった:献立 作業 一食分の量 味固さ・大きさ・色・香り温度 異味・異臭① 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ② 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ③ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ④ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑤ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑥ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 *自己評価、調理・衛生等に関する改善事項記入時間 □ おいしく、安全な給食を意識して業務にあたった:献立 作業 一食分の量 味固さ・大きさ・色・香り温度 異味・異臭① 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ② 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ③ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ④ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑤ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑥ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 *自己評価、調理・衛生等に関する改善事項記入時間 □ おいしく、安全な給食を意識して業務にあたった:献立 作業 一食分の量 味固さ・大きさ・色・香り温度 異味・異臭① 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ② 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ③ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ④ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑤ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑥ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 *自己評価、調理・衛生等に関する改善事項特記事項・連絡事項 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 給食日誌 有 ・ 無 異物混入 年 月 日 ( ) 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 氏名:氏名:氏名: 有 ・ 無 異物混入異物混入 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 氏名:異物混入 有 ・ 無 p2記入時間 □ おいしく、安全な給食を意識して業務にあたった:献立 作業 一食分の量 味固さ・大きさ・色・香り温度 異味・異臭① 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ② 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ③ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ④ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑤ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑥ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 *自己評価、調理・衛生等に関する改善事項記入時間 □ おいしく、
安全な給食を意識して業務にあたった:献立 作業 一食分の量 味固さ・大きさ・色・香り温度 異味・異臭① 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ② 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ③ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ④ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑤ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑥ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 *自己評価、調理・衛生等に関する改善事項記入時間 □ おいしく、安全な給食を意識して業務にあたった:献立 作業 一食分の量 味固さ・大きさ・色・香り温度 異味・異臭① 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ② 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ③ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ④ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑤ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑥ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 *自己評価、調理・衛生等に関する改善事項記入時間 □ おいしく、安全な給食を意識して業務にあたった:献立 作業 一食分の量 味固さ・大きさ・色・香り温度 異味・異臭① 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ② 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ③ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ④ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑤ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 ⑥ 下処理 ・ 調理 ・ 配食 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 良 ・ 不良 有 ・ 無 *自己評価、調理・衛生等に関する改善事項特記事項・連絡事項 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 氏名:異物混入 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 氏名:異物混入氏名:異物混入 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 氏名:異物混入 有 ・ 無 様式17令和 年 月 日調理業務完了届筑波大学附属桐が丘特別支援学校長 殿受託会社名 印住所業務責任者氏名 印下記のとおり、 月分の業務を完了しましたので報告いたします。
記1.件名 国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務委託2.実施場所国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校 本校1F給食室及び給食準備室(東京都板橋区小茂根2丁目1番12号)3.実施実績 令和 年 月日(曜日) 食数 日(曜日) 食数 日(曜日) 食数1 日( ) 11 日( ) 21 日( )2 日( ) 12 日( ) 22 日( )3 日( ) 13 日( ) 23 日( )4 日( ) 14 日( ) 24 日( )5 日( ) 15 日( ) 25 日( )6 日( ) 16 日( ) 26 日( )7 日( ) 17 日( ) 27 日( )8 日( ) 18 日( ) 28 日( )9 日( ) 19 日( ) 29 日( )10 日( ) 20 日( ) 30 日( )実施日数計 日学校確認覧学校長 副校長 事務 栄養教諭様式18令和 年 月 日事 故 報 告 書筑波大学附属桐が丘特別支援学校長 殿氏名 印下記のとおり、事故がありましたので報告いたします。
記発見日時令和 年 月 日( ) 時 分 頃発見場所発見者事故内容事故後の措置生徒・保護者・関係者への対応事故品の保管 有 ・ 無原因と改善策以上学校確認覧学校長 副校長 主幹/主事 事務 栄養教諭別紙様式Ⅳ令和 年 月 日筑波大学附属桐が丘特別支援学校本校事務室 宛(FAX:03-3958-2090)入札説明会申込書「国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学給食調理等業務」の入札説明会(令和7年10月29日(水)14:00開始)に参加します。
御 社 名住 所F A X 番 号電 話 番 号(緊急連絡先)参 加 者 名※申込締切 : 令和7年10月28日(火)17時00分別紙様式Ⅰ責任者及び業務従事者の管理及び実施体制等について令和 年 月 日国立大学法人筑波大学契約担当役 財務担当副学長 殿請負者住 所名 称代表者 ㊞「国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食等業務」の一般競争入札に関し、業務の履行にあたっての責任者及び業務従事者の管理及び実施体制並びに個人情報の管理状況に係る検査に関する事項については、下記のとおりです。
記1.責任者 部署名:役職名: 氏名:2.責任者及び業務従事者の管理及び実施体制3.請負者における個人情報の管理の状況に係る検査に関する事項※本学から引き渡された個人情報の管理状況に係る検査の実施計画等を記載してください。
4.その他必要な事項以上(記載例)○○担当リーダー○○担当リーダー発注者(委託元)○○業務担当(○名)○○業務担当(○名)○○業務担当(○名)○○業務担当(○名)○○業務担当(○名)○○業務担当(○名)責任者(請負者)別紙様式Ⅰ-2責任者及び業務従事者の管理及び実施体制等の変更について令和 年 月 日国立大学法人筑波大学契約担当役 財務担当副学長 殿請負者住 所名 称代表者 ㊞令和 年 月 日付けで貴学と契約を締結した「国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食等業務」について、令和 年 月 日付けで届け出を行った、業務の履行に当たっての責任者及び業務従事者の管理及び実施体制並びに個人情報の管理状況に係る検査に関する事項について、下記のとおり変更が生じたので通知します。
記1.変更内容2.変更理由以上※教員発注の契約の場合 別紙様式1責任者及び業務従事者の管理及び実施体制等について令和 年 月 日国立大学法人筑波大学個人情報保護管理者 殿請負者住 所名 称代表者 ㊞令和 年 月 日に発注依頼を受けました「○○○○業務」について、業務の履行に当たっての責任者及び業務従事者の管理及び実施体制並びに個人情報の管理状況に係る検査に関する事項については、下記のとおりです。
記1.責任者 部署名:役職名: 氏名:2.責任者及び業務従事者の管理及び実施体制3.請負者における個人情報の管理の状況に係る検査に関する事項※本学から引き渡された個人情報の管理状況に係る検査の実施計画等を記載してください。
4.その他必要な事項以上(記載例)○○担当リーダー○○担当リーダー発注者(委託元)○○業務担当(○名)○○業務担当(○名)○○業務担当(○名)○○業務担当(○名)○○業務担当(○名)○○業務担当(○名)責任者(請負者)※教員発注の契約の場合 別紙様式1-2責任者及び業務従事者の管理及び実施体制等の変更について令和 年 月 日国立大学法人筑波大学個人情報保護管理者 殿請負者住 所名 称代表者 ㊞令和 年 月 日に発注依頼を受けました「○○○○業務」について、令和年 月 日付けで届け出を行った、業務の履行に当たっての責任者及び業務従事者の管理及び実施体制並びに個人情報の管理状況に係る検査に関する事項について、下記のとおり変更が生じたので通知します。
記1.変更内容2.変更理由以上別紙様式Ⅱ【個人情報保護版】再委託承諾申請書令和 年 月 日国立大学法人筑波大学契約担当役 財務担当副学長 殿申請者住 所名 称代表者 ㊞「○○○○業務」の一般競争入札に関し、下記のとおり業務の( 全部 ・ 主たる部分 ・ 一部 )を再委託いたしたく申請しますので、承認方よろしくお願いいたします。
記1.再委託の(変更等)承諾を申請する業務及びその範囲(具体的に記載すること)2.再委託の(変更等)承諾を申請する必要性(具体的に記載すること)3.再委託の承諾を申請する業務の契約相手先の住所、商号又は名称及び代表者名住 所:名 称:代表者名:4.再委託の承諾を申請する業務の契約(予定)金額(総計)○○○○○円(消費税込)5.再委託の承諾を申請する業務の契約金額の根拠(該当する箇所に☑すること)□ 業務の再委託に際し、当該業務の履行(予定)者から、入札書・見積書を徴収した結果(その「写し」を添付)□ 継続的な履行関係が存在する(その証明書(契約書、協定書)の「写し」を添付)□ その他 (具体的な内容を記載し、その証明書を添付)6.個人情報の管理方法(具体的に記載すること)7.その他特記事項以上別紙様式Ⅲ個人情報の消去証明書令和 年 月 日国立大学法人筑波大学契約担当役 財務担当副学長 殿請負者住 所名 称代表者 ㊞令和 年 月 日付けで貴学と契約を締結した「国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務」に関して、業務が終了しましたので、契約書第9条第1項第7号の規定に基づき、下記の個人情報を消去したことを証明します。
なお、媒体物については返却しますので、ご査収願います。
記1.消去した個人情報の内容2.返却する個人情報の内容3.その他入札書様式 会 社 名 令和 年 月 日 代表者氏名 印 住 所 競争加入者 筑 波 大 学 御中 国立大学法人入 札 書 国立大学法人筑波大学契約事務取扱細則を熟知し、仕様書に従って上記の業務を履行するものとして、 入札に関する条件を承諾のうえ、上記の金額によって入札します。
入札金額 金 円也(1日当たり)入 札 書件 名 国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務代表取締役 ○ ○ ○ ○○○○○株式会社○○県○○市○○ ○-○-○ 競争加入者 国立大学法人 筑 波 大 学 御中代表者の押印は不要○○○○株式会社 国立大学法人筑波大学契約事務取扱細則を熟知し、仕様書に従って上記の業務を履行するものとして、 入札に関する条件を承諾のうえ、上記の金額によって入札します。
復代理人○ ○ ○ ○ 印 令和 年 月 日 筑 波 大 学 御中 競争加入者代表取締役 ○ ○ ○ ○記載例2(復代理人が入札する場合) 入札金額 金 円也(1日当たり) 国立大学法人○○県○○市○○ ○-○-○入 札 書件 名 国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務代表者の押印は不要国立大学法人筑波大学 御中 ○○県○○市○○ ○-○-○参考例1(社員等が入札の都度競争加入者の代理人となる場合)委 任 状令和 年 月 日委任者(競争加入者) ○○○○株式会社 代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印 私は、○○ ○○を代理人と定め、下記の一切の権限を委任します。
記件 名 国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務 委任事項 1 令和 年 月 日筑波大学において行われる上記一般競争入札の開札 立合及び再度入札に関する件 2 令和 年 月 日提出期限の上記一般競争入札の入札書作成に関する 件(※注1) 受任者(代理人)使用印鑑(注)1 事前に提出する入札書を代理人(入札書記載例1の社員等)が作成する場合は、委任事項2が必要となる。
競争加入者(代表者)又は代理人(入札書記載例1の支店長等)が作成する場合は、委任事項2は削除すること。
2 これは参考例(様式及び記載内容)であり、必要に応じ適宜追加・修正等(委任 者が任意の様式で作成するものを含む。)があっても差し支えないこと。
印国立大学法人筑波大学 御中委 任 状参考例2(支店長等が一定期間競争加入者の代理人となる場合)委任者(競争加入者) 私は、下記の者を代理人と定め、貴学との間における下記の一切の権限を委任します。
令和 年 月 日 受任者(代理人) ○○県○○市○○ ○-○-○○○支店長 ○ ○ ○ ○ 印 ○○○○株式会社(注)これは参考例(様式及び記載内容)であり、必要に応じ適宜追加・修正等(委任 者が任意の様式で作成するものを含む。)があっても差し支えないこと。
○○県○○市○○ ○-○-○ ○○○○株式会社 代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印記 委 任 期 間 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで 委 任 事 項 1 入札及び見積りに関する件 7 ○○○○○○○○○に関する件 6 復代理人の選任に関する件 5 契約代金の請求及び受領に関する件 4 契約物品の納入及び取下げに関する件 3 入札保証金及び契約保証金の納付及び還付に関する件 2 契約締結に関する件国立大学法人筑波大学 御中 ○○県○○市○○ ○-○-○参考例3(支店等の社員等が入札の都度競争加入者の復代理人となる場合)委 任 状令和 年 月 日委任者(競争加入者の代理人) 受任者(競争加入者の復代理人)使用印鑑(注)1 この場合、競争加入者からの代理委任状(復代理人の選任に関する委任が含まれ ていること。)が提出されることが必要であること。
(参考例2を参照) 2 事前に提出する入札書を復代理人(入札書記載例2)が作成する場合は、委任事項2が必要となる。
競争加入者(代表者)又は代理人(入札書記載例1)が作成する場合は、委任事項2は削除すること。
3 これは参考例(様式及び記載内容)であり、必要に応じ適宜追加・修正等(委任 者が任意の様式で作成するものを含む。)があっても差し支えないこと。
2 令和 年 月 日提出期限の上記一般競争入札の入札書作成に関する 件(※注2) ○○○○株式会社 ○○支店長 ○ ○ ○ ○ 印 私は、○ ○ ○ ○を○○○○株式会社 代表取締役○ ○ ○ ○(競争加入者)の復代理人と定め、下記の一切の権限を委任します。
記件 名 国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務 委任事項 1 令和 年 月 日筑波大学において行われる上記一般競争入札の開札 立合及び再度入札に関する件印【参考見積書の提出に係る留意事項】提出していただく見積書は、応札希望者から本学の契約事務の一環として市場調査するために提出していただく書類です。
したがって、見積書に記載する価格は安易に契約不可能な価格を記載することがないよう、かつ、見積書と応札価格に極端な乖離が生じないよう仕様書の内容を十分に精査したうえで価格を記入し提出願います。
また、応札価格は提出された見積書の価格と同価又はそれ以下となるよう応札願います。
万が一、応札価格が見積書の価格よりも高くなるような事態が生じた場合には、本学の適正な契約手続を妨害した不誠実な行為として、取引停止措置を講じる場合があります。
本学で取引停止措置を講じた場合には、他の国立大学法人や国の関係機関(以下、「国立大学法人等」という。)にその情報が通知されますので、その情報を受けた国立大学法人等においても取引停止措置を講じる場合があることを認識願います。
なお、見積書を提出された応札希望者は、必ず入札に参加していただくようお願いいたします。
見積書を提出された応札希望者が入札に参加しない場合、適正な入札執行ができない事態もあり得ることから、上記と同様に本学に対する不誠実な行為として、取引停止措置を講じる事案となり得ることも併せて認識願います。
請負契約書(案)件 名 国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校給食調理等業務請負単価 円/1日当たりうち取引に係る消費税額及び地方消費税額 円/1日当たり(消費税法第28条第1項及び第29条並びに地方税法第72条の82及び第72条の83の規定により算出したもので、請負単価に110分の10を乗じて得た額である。)発注者 国立大学法人筑波大学 契約担当役 財務担当副学長 氷見谷 直紀(以下「甲」という。)と請負者 (以下「乙」という。)は、上記の件名(以下「業務」という。)を委託することに関し、上記の請負単価で次の条項により請負契約を結ぶものとする。
第1条 甲は、国立大学法人筑波大学附属桐が丘特別支援学校の適正かつ円滑な運営を図るため、業務を乙に委託する。
第2条 乙は、業務の実施にあたり食品衛生法(昭和22年法律第233号)その他関係法令を遵守し、教育機関における業務であることを十分認識し、その品位と秩序を乱すことのないよう配慮するものとする。
第3条 乙は別紙仕様書に基づいて業務を履行するものとする。
第4条 契約期間は、令和8年4月1日から令和10年3月31日までとする。
第5条 乙は、1か月毎に業務完了報告書を甲に提出し、確認を受けるものとする。
第6条 請負代金は1か月毎に支払うものとし、乙は、当該期間の業務実施日数に請負単価を乗じて得た金額を甲に請求するものとする。
甲は業務完了確認後、適法な請求書を受理した日から起算して40日以内に請負代金を支払うものとする。
2 請負代金の請求書は、国立大学法人筑波大学財務部契約課に送付するものとする。
第7条 乙は善良な管理者の注意をもって、甲の施設等(以下「施設等」という。)を使用しなければならない。
2 施設等の維持、保全のために必要とする経費は甲の負担とする。
但し、乙の責に帰すべき事由により、施設等を滅失又はき損した場合は、乙はその損害を賠償しなければならない。
第8条 乙は、施設等を業務以外に使用し、又は第三者に貸与してはならない。
2 乙は、自己の負担において施設等の修繕、模様替等をしようとするときは、甲の承認を受けなければならない。
第9条 甲及び乙は、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)及び国立大学法人筑波大学個人情報保護管理規則(令和4年法人規則第17号)に基づき、次の事項を遵守するものとする。
(1)乙は、個人情報を業務履行の目的以外の目的に利用してはならない。
また、業務上知り得た個人情報について第三者に漏らしてはならない。
本契約終了後も同様とする。
(2)乙は、業務履行に当たっての責任者及び業務従事者の管理及び実施体制並びに個人情報の管理状況についての検査に関する事項その他必要な事項について、書面で甲に提出しなければならない。
これらを変更した場合も同様とする。
(3)乙は、事前に甲の承諾を得た場合に限り、委託業務を第三者に再委託(再委託先が乙の子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号に規定する子会社をいう。
)である場合も含む。
以下この条において同じ。
)することができる。
この場合において、乙は、当該委託業務を遂行する能力を有しない者を選定することがないよう、必要な措置を講じなければならない。
(4)乙は、前号に基づき甲の承認を得ようとする場合には、再委託の内容、再委託先、その他再委託先における管理方法等を書面で甲に提出しなければならない。
(5)乙は、個人情報の複製、転記等を行ってはならない。
ただし、業務履行上やむを得ず複製、転記等を行う必要がある場合は、甲に使用目的、期間終了時の破棄状況の形態を申請し許可を得るものとする。
(6)業務履行の目的で利用(使用)する個人情報について、乙の管理責任の下で個人情報が流出した場合は、発生時の状況説明、経過、対応等について、速やかに甲に報告するものとする。
(7)乙は、業務に係る甲側の個人情報について、委託業務終了時において消去するものとする。
また、媒体物については、返却するものとし、個人情報を消去したことについて、書面で甲に提出しなければならない。
2 甲は、乙が前項に規定する義務に違反した場合には、契約を解除することができるものとし、乙に重大な過失があったと認められる場合には、乙は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。
3 甲は、委託する業務に係る保有個人情報の秘匿性等やその量等に応じて、乙の管理体制及び実施体制並びに個人情報の管理状況について、少なくとも業務履行期間中に1回以上(複数年契約の場合は年1回以上)、原則として実地検査により確認するものとする。
第10条 乙は、乙の作った食事を喫食した者に対して食中毒又は伝染病等の被害を与えたときは、被害者に対してその損害を賠償するものとする。
2 乙は、前項に備え、生産物賠償責任保険(PL保険)に加入し、それを証明できる書類を提出しなければならない。
保障内容については、1事故につき1人当たり1億円以上とする。
業務委託期間中に保険期間が満了となる場合は、その都度保険に加入し、それを証明できる書類を国立大学法人筑波大学財務部契約課へ提出しなければならない。
第11条 契約保証金は免除する。
第12条 甲は、乙が次の各号のいずれかに該当するときは、相当の期間を定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときは契約を解除することができる。
(1)正当な理由がなく、業務を履行しないとき。
(2)契約期間内又は契約期間経過後相当の期間内に履行を完了する見込みがないと認められるとき。
(3)正当な理由なく、第14条第1項の履行の追完がなされないとき。
(4)前各号に掲げる場合のほか、この契約に違反したとき。
2 乙は、前各号のいずれかに該当したときは、甲の請求に基づき、仕様書に示した予定日数から完了済みの日数を差し引いた日数に、請負単価を乗じて得た金額の10分の1に相当する額を違約金として、甲の指定する期間内に支払うものとする。
第13条 甲は、甲の事業計画の変更に伴ってこの契約を解除しようとするときは、乙に対し1か月前までに文書をもって通知するものとする。
第14条 甲は、完了した業務が契約の内容に適合しないもの(以下「契約不適合」という。)であるときは、乙に対し、履行の追完を請求することができるものとする。
2 前項の契約不適合の場合において、甲がその不適合を知った日から1年以内にその旨を乙に通知しないときは、甲は、その不適合を理由として、履行の追完の請求、請負代金の減額の請求、損害賠償の請求及び契約の解除をすることができないものとする。
第15条 乙は、契約期間が満了したとき、又は第12条の規定により、この契約が解約されたときは、施設等を原状に回復しなければならない。
ただし、甲の承認を受けた場合はこの限りではない。
第16条 この契約に定めるもののほか、必要な細目は、国立大学法人筑波大学契約事務取扱細則及び役務提供契約基準によるものとする。
第17条 この契約について、甲乙間に紛争を生じたときは双方協議のうえ、これを解決するものとする。
第18条 この契約に定めのない事項について、これを定める必要がある場合は、甲乙間において協議して定めるものとする。
第19条 この契約に関する訴えの管轄は、甲の所在地を管轄区域とする水戸地方裁判所とする。
上記契約の成立を証するため、甲、乙は次に記名し印を押すものとする。
この契約書は2通作成し、双方で各1通を所持するものとする。
令和 年 月 日甲 茨城県つくば市天王台一丁目1番1国立大学法人筑波大学契約担当役財務担当副学長 氷見谷 直紀乙