25062大乗小学校前舗装等整備工事
- 発注機関
- 広島県竹原市
- 所在地
- 広島県 竹原市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月23日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
竹原市は、大乗小学校前舗装等整備工事(土木一式工事)を実施するため、一般競争入札(事後審査型)を行います。本工事は、広島県の電子入札システムを利用した入札となります。
- ・案件名: 大乗小学校前舗装等整備工事
- ・場所: 広島県竹原市高崎町
- ・工事内容: 土工、側溝設置、舗装など
- ・工期: 契約締結日の翌日から令和8年3月16日まで
- ・予定価格: 4,659,000円(消費税等を除く)
- ・入札方式: 最低制限価格制度、受注者希望型入札
- ・参加資格: 建設業法に適合する業者、営業所を竹原市に有すること、入札開始日の前日までに入札参加資格者名簿に登録されていることなど、共通事項に定める要件を満たすこと
- ・入札スケジュール:
- ・設計図書の閲覧期間:令和7年10月24日~11月9日
- ・質問書の提出期限:令和7年10月30日 正午まで
- ・入札日:令和7年11月10日 午前9時から11月11日 午後4時まで(電子入札システムによる)
- ・開札日:令和7年11月12日 午前10時
- ・問い合わせ先:
- ・工事に関する問い合わせ:竹原市建設部 建設課 建設維持係 電話 0846-22-7746
- ・入札手続きに関する問い合わせ:竹原市総務部 財政課 契約管財係 電話 0846-22-7731、FAX 0846-22-8579
- ・その他: 資本面または人事面で設計業務等の受託者と関係がある事業者は入札に参加できません。電子入札システムを利用した入札となります。
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25062大乗小学校前舗装等整備工事
号7 年 10 月 24 日1 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ 8 年 3 月 16 日⑹ ⑺ ⑻ 2 ⑴① ②ア イ ウ エ オ⑵① ② ③⑶① ② ③⑷設計業務等の受託者※ア イ⑸竹原市公告第 204公告 (案) 次のとおり一般競争入札を行うので、竹原市契約規則(昭和59年竹原市規則第5号)第4条の規定により公告する。
本公告記載事項のほか、別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項【建設工事】」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。
また、本案件は、広島県の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、竹原市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない。
令和竹原市長今 榮 敏 彦 発注内容等工事名 大乗小学校前舗装等整備工事工事場所 竹原市高崎町発注工事の種類 土木一式工事工事概要 土工 N=1式自由勾配側溝 L=16.0m表層工 A=342 ㎡予定工期 契約締結日の翌日から 令和予定価格 【事前公表】 4,659,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)落札者の決定方法 最低制限価格制度その他必要な事項 週休2日適用工事 受注者希望型入札参加資格 共通事項に掲げる要件のほか、すべての要件を満たしていること。
資格認定事項に関する要件(令和7・8年度入札参加資格者名簿の登録事項)営業所等の所在地 竹原市に主たる営業所(本店)を有すること。
認定が必要な業種等認定業種 土木一式工事資格等級 B・C総合評点値 -年間平均完成工事高 問わない。
特定建設業の許可 -元請業者に求める施工実績種類(及び規模) 土木一式工事であるもの。
完成時期 平成22年4月1日から入札開始日の前日までの間に完成検査を受けていること。
施工場所等 公共工事等に限る。
配置予定技術者に求める要件兼務制限等 公告共通事項のとおり。
資格等 2⑴②アの業種について建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。
実績・経験 公共工事等において現場代理人、主任技術者又は監理技術者の経験を有する者。
下欄の設計業務等の受託者と資本面及び人事面において関係を有している場合は、全ての入札参加資格を満たしている場合であっても、入札に参加できない。
-資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。
資本面の関係 当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する。
人事面の関係 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。
その他必要な事項 -3 ⑴①ア 閲覧期間 7 年 10 月 24 日 から7 年 11 月 9 日 午後4時までイ 閲覧方法等②ア 質問書提出期限 7 年 10 月 30 日 正午までイ 質問書提出方法メール又はFAXの場合は、必ず電話による質問書の到着確認を行うこと。
メールアドレス zaisei@city.takehara.lg.jp FAX 0846-22-8579③ア 回答の閲覧期間 7 年 11 月 4 日 から設計図書の閲覧終了までイ 閲覧方法等※⑵① 入札日 7 年 11 月 10 日 午前9時から7 年 11 月 11 日 午後4時まで② 電子入札システムによる電子入札③ ※ ※⑶① 7 年 11 月 12 日 10 時 00 分 ※ 立会は任意② 竹原市総務部 財政課 契約管財係において電子入札システムによる③ ※⑷ 資格要件確認書類等① ② 電子入札システムにより、必要な書類を添付して提出。
※4 問合せ先⑴ 工事等に関する問合せ⑵ 入札手続に関する問合せ入札等日程設計図書等設計図書の閲覧令和 (金)令和 (日)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)設計図書に係る質問等令和 (木)竹原市総務部 財政課 契約管財係へ書面を持参、メール又はFAXで提出する。
書面を持参する場合は休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。
質問等に係る回答令和 (火)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)ホームページの閲覧ができない場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係で閲覧できる。ただし、休日を除く日の午前9時から午後4時までの間とする。
なお、設計図書の販売・貸出は行っていない。
入札令和 (月)令和 (火)開札日 令和 (水) 午前開札場所開札結果の通知 落札候補者に、電子入札システムにより「資格要件確認書類提出依頼書」を送付する。
入札の方法等工事費内訳書 入札時に工事費内訳書を電子入札システムで提出する【工事費内訳書】・予定価格及び入札金額により市が求める記入内容について記入すること。
・表紙に入札者の住所、商号又は名称、工事名、工事場所を記入して提出すること。
(注)電子要領に規定する書面入札を行う場合は押印も行うこと。
電子要領の規定により書面入札を行う場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係に入札書及び工事費内訳書をそれぞれ封筒に入れ封緘して提出する。
竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7746竹原市総務部 財政課 契約管財係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7731 【FAX】 0846-22-8579電子要領の規定により書面入札を行った場合の通知電話で通知後、「資格要件確認書類提出依頼書」をFAXで送付、又は直接交付する。
提出期限 「資格要件確認書類提出依頼書」で指定する提出期限の日時まで提出方法書面により提出する場合竹原市総務部 財政課 契約管財係に提出する。
ただし、提出期限までの期間の休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。
竹原市建設部 建設課 建設維持係ただし、入札日の午後4時から翌午前9時までの間を除くものとする。
開札
入札説明書1 案件名称大乗小学校前舗装等整備工事2 公告共通事項竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)3 入札条件⑴ 入札は、仕様書、設計書、図面、入札説明書及び関係書類ならびに現場など熟覧のうえ、広島県・市町村共同利用電子入札システムにより行うこと。⑵ 入札者は、建設業法、同法施行令、同法施行規則、竹原市契約規則、竹原市建設工事執行規則、その他の関係規程及び市の各種契約約款を承諾のうえ、入札すること。⑶ 刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律を遵守し、入札の公正を害する行為は行わないこと。⑷ 建設業法に違反する一括下請け契約、いわゆる裏ジョイント契約、その他不適切な形態による下請け契約により工事を実施する等、契約当事者間の信頼を損なう行為は行わないこと。⑸ 指名競争入札について、入札者が1者である場合は、入札は不成立とする。ただし、災害復旧工事等による指名競争入札については、入札者が1者であっても入札は成立することとする。4 留意事項落札者は、落札決定の日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には、落札後5日以内に仮契約(議会で可決後本契約が成立する旨の仮契約書)を締結すること。5 必要工事日数又は完成期限令和8年3月16日6 最低制限価格算出について本工事の工事区分は ① とする。7 契約保証金について契約保証金は、契約金額の100分の10以上とする。8 契約保証金の免除等竹原市契約規則第33条による。9 支払の条件⑴ 前払金設計金額が200万円以上の場合、契約金額の40%以内とする。⑵ 中間前払金設計金額が200万円以上の場合、契約金額の20%以内とする。ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約の場合、契約時に部分払いに代えて中間前払金を選択している場合に限る。⑶ 部分払出来形に対する請負代金相当額の10分の9以内をもって1回を限度とする。ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約で契約時に中間前払金に代えて部分払いを選択している場合に限る。⑷ 完成払最低制限価格の算出方法を見直しました下に掲げる表へ、工事の予定価格算出の基礎となった各費用を適用することにより求められた(ア)、(イ)、(ウ)、(エ)の金額に対し、それぞれに次に示す割合を乗じたうえで、それらを合算したもの(1,000円未満の端数は切り上げ)が最低制限価格となる。(ア)直接工事費 100分の97(イ)共通仮設費(積上分+率分) 100分の90(ウ)現場管理費 100分の90(エ)一般管理費等 100分の68※1 上記の算出方法で求められた価格が予定価格の100分の75に満たない場合にあっては、100分の75(1,000円未満の端数は切り上げ)、予定価格の100分の92を超える場合は100分の92(1,000 円未満の端数は切り捨て)とする。※2 工事区分が複数にまたがる工事においては、それぞれの工事区分において最低制限価格を求めたうえで、それらを合算したものが工事全体の最低制限価格となる。工事の種類最低制限価格の算出に用いる工事費内訳直接工事費(ア)共通仮設費(イ) 現場管理費(ウ)一般管理費等(エ) 積上分 率分土木工事①下記以外の土木工事 直接工事費 共通仮設費積上分 共通仮設費率分 現場管理費 一般管理費等②鋼橋製作直接工事費+材料費+製作費+工場塗装費+輸送費+架設費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費一般管理費等③電気(一般工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.1)現場管理費+工場管理費(機器費×0.2)+機器間接費一般管理費等+機器費×0.1④電気(鉄塔・反射板工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.3)現場管理費+工場管理費(機器費×0.1)+機器間接費一般管理費等⑤機械設備直接工事費+直接製作費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費一般管理費等建築工事⑥建築(建築機械設備、建築電気設備等を含む)直接工事費×0.85共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.15一般管理費等⑦昇降機設備工事その他の製造部門を持つ専門工事業者を対象とする工事直接工事費×0.8 共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.2一般管理費等下水道工事水道工事⑧下水道電気設備下水道機械設備電気設備(水道)機械設備(水道)直接工事費+機器費×0.6共通仮設費積上分共通仮設費率分+機器費×0.1現場管理費+据付間接費+設計技術費+機器費×0.2一般管理費等+機器費×0.1⑨その他特別なものについては、上記の算出方法にかかわらず、予定価格の100分の75から100分の92までの範囲で定める。
令和 7 年度仕 様 書事 業 名: 大乗小学校統合に伴う通学環境整備事業工事場所: 竹原市 高崎町工 事 名: 大乗小学校前舗装等整備工事工事概要: 土工 N=1式自由勾配側溝 L=16.0m表層工 A=342㎡【添付書類】□特記仕様書□工事数量総括表□図面 等第1章総則第1節 適用1 本特記仕様書は、大乗小学校前舗装等整備工事に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)・特記仕様書(共通事項)(令和7年10月)広島県※ 土木工事共通仕様書、特記仕様書(共通事項)は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節現場代理人の兼務については竹原市ホームページに掲載している。
https://www.city.takehara.lg.jp/soshikikarasagasu/zaiseika/gyomuannai/3/kensetsukonsaru/2/1619.html第3節 コリンズ(CORINS)への登録https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/file/corins_koji_gyomu.pdf第4節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3第5節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm特 記 仕 様 書( 個 別 事 項 ) 本工事におけるコリンズ(CORINS)への登録については、土木工事共通仕様書1-1-1-5及び1-1-2-4 コリンズ(CORINS)への登録 によらず次のとおりとする。
受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績データを作成し、発注機関確認担当者情報を入力した「事前確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール送信し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜、コリンズに登録をしなければならない。
登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。
また、コリンズが発行する「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。
なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。
また、本工事の完成後において訂正又は削除する場合においても同様に、コリンズから監督職員にメール送信し、速やかに監督職員の確認を受けた上で、コリンズに登録申請しなければならない。
受注者は、登録作業及び内容確認については次のとおり対応する。
[1]受注者は、工事実績データの作成及び※発注機関確認担当者情報の入力後、コリンズ上で「メール送信で提出」を選択する。
[2]受注者は、[1]によりメール送信された「事前確認のお願い」について監督職員の確認を受ける。
[3]受注者は、コリンズから送信される、確認年月日を明記した「登録のための確認のお願い(監督職員が登録内容を承認した旨のメール)」を確認し速やかに、コリンズへ登録する。
[4]「登録内容確認書」については、コリンズから監督職員にメール送信されるため、 受注者による提示は必要ないものとする。
なお、受注者は、「低入札価格調査制度事務取扱要綱」による「低価格入札者」として契約した場合、工事実績情報システム(コリンズ)に工事実績情報を登録する際は、「低価格入札である」にチェックをした上で、「事前確認のお願い」を作成し、監督職員の確認を受けること。なお、低入札技術者については主任技術者として登録し、公告等で求める資格を満たすことを確認できる資料を提示すること。
本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
現場代理人の兼務1 / 2 ページ5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
第6節 週休2日適用工事本工事は、週休2日適用工事(受注者希望型)であり、「竹原市週休2日適用工事実施要領(令和7年6月1日一部改正)」に従うこと。
なお、工事着手までに様式1「休日取得計画表」を記載した施工計画書を監督職員に提出するものとし、対象期間を明確にするため、工事着手と工事完了日を計画表に明記するものとする。
第2章施工条件第1節 建設副産物アスファルト殻・コンクリート殻(搬出)運搬距離 8.9km 運搬距離 8.9km受入費用 1,500円/t 受入費用 1,500円/tまた、伐採木及び根株の処分先については、次の処分先条件を想定している。
運搬距離 9.7km 運搬距離 9.7km受入費用 3,500円/t 受入費用 8,000円/t第3章材料第1節 見積もり等による設計単価の決定について見積もり等による材料費の単価は下記とし、請負工事費を算定している。
単位第4章その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。
個 1,100【伐採木】 【根株】300×300-2000 横断用 Zアングルグレーチング蓋受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
当該工事により発生するアスファルト殻及びコンクリート殻(無筋)の処分先については、次の処分先条件を想定している。
ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
くい丸本 3,300くい丸リングフック自由勾配側溝上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
【アスファルト殻】 【コンクリート殻】名称 円本 48,300枚 32,800普通目 ボルト固定 21.6㎏2 / 2 ページ3 . 63 . 6平面図 (S=1/500)BB'歩道切り下げL=5.4m舗装剥取A=13㎡既存グレーチング移設大乗地域交流センター大乗小学校舗装切断L=4.34mL=8.0m片面歩車道境界ブロック(平形)=7個既存歩車道境界ブロック取壊V=0.26m3片面歩車道境界ブロック(斜型)=2個路盤工A=12㎡市道大乗小学校1号線旋回場広場整備工盛土(残土)E=0.105標準横断図(S=1/50)車線分離鋲区画線L=28.9m掘削V=2.4m3L1500 N=1本(くい丸)L1500 N=2本(くい丸)車線分離鋲L=8.0m自由勾配側溝300-300舗装工A=337.3㎡バス停縁石工L=3.4+28.9=32.3m区画線L=10.0m中央線L=4.0m(新設)外側線新設L=4.0+10.0=14.0m(新設)自由勾配側溝300-300舗装切断L=9.08m既存側溝撤去舗装切断L=9.00mB箇所横断図(S=1/50)校門前通路W3=0.3舗装復旧W1=0.3W2=0.3 E=0.35FU=0.20CO=0.17AS=0.24S=1/20地先境界ブロック12012010030220地先境界ブロック 120-120-600基礎砕石 t=10㎝ RC-40舗装復旧W1=0.3W2=0.3W3=0.3A箇所横断図(S=1/50)市道E=0.34FU=0.21CO=0.17AS=0.20旋回場立木表層工A=13㎡N=5枚 100500300 100調整コンクリート600 507005050以上3009544550100基礎コンクリート基礎砕石(RC-40)自由勾配側溝自由勾配300×300×2000調整コンクリート t=0.095~0.115 0.095×0.3×10.0=0.285m3/10m基礎コンクリート t=50 0.05×0.6×10=0.3m3/10m基礎砕石(RC-40) t=10㎝ 0.1×0.7×10m=0.7m3/10m0.115×0.3×10.0=0.345m3/10mS=1:2010.680m12.18m12.18m10.8m1.100m2.063m1.728m片面歩車道境界ブロック(平ブロック)7019820525070600 198 180205 205片面歩車道境界ブロック(斜ブロック)歩道切り下げ地先境界ブロックFU=0.065植樹C=2.1W1=9.7~12.2W2=9.7~12.2600 60054004200歩道切り下げ部正面図(S=1/100)9740~12180A A’4.392mA箇所10.680m旋回場8.712m2.501m8.096m9.74mB箇所13.230m13.230m
令和 7 年度参 考 図 書事 業 名: 大乗小学校統合に伴う通学環境整備事業工事場所: 竹原市 高崎町工 事 名: 大乗小学校前舗装等整備工事建設リサイクル法12条13条 有【添付書類】□総括情報表□本工事費内訳表□数量計算書□参考図 等工 事 数 量 総 括 表単位 数 量 積算数量1 旋回場整備土工掘削工 小規模標準 m3 53.2 50土砂等運搬 m3 55.7 60路床盛土 m3 50.1 50作業土工 床堀 小規模 m3 8.4 8埋戻 小規模 m3 5.3 5排水構造物工自由勾配側溝 300×300 横断用 Zアングル m 16.0 16蓋版工 グレーチング蓋 普通目 ボルト固定 枚 8.0 8縁石工 地先境界ブロック 120×120 m 32.3 32構造物取壊工コンクリート取壊し 無筋構造物、機械施工 m3 3.0 3アスファルト舗装版切断 t=15㎝以下 m 22.4 22アスファルト舗装版破砕 t=5㎝ 小規模 ㎡ 16.8 17殻運搬 CO殻 m3 3.0 3AS殻 m3 0.7 0.7 3.8×0.05+13.0×0.04殻処分 CO殻 t 7.1 7 3.0×2.35AS殻 t 1.7 2 0.7×2.35 舗装工アスファルト舗装工下層路盤(歩道部) RC-40 t=10㎝ ㎡ 5.2 5 A箇所市道、B箇所通路上層路盤(車道部) RM-30 t=15㎝ ㎡ 337.3 337 旋回場上層路盤(歩道部) RM-30 t=10㎝ ㎡ 5.2 5 B箇所通路表層(車道部) 再生密粒度アスコン(20) t=5㎝ ㎡ 337.3 337 旋回場表層(歩道部) 再生密粒度アスコン(20) t=5㎝ ㎡ 5.2 5 A箇所、B箇所区画線工中央線L=4.0m、外側線L=14.0m区画線(新設) W=0.15 m 56.9 57 旋回場L=28.9m、コミセン内L=10.0m 歩道切り下げ工(新設のみ)180(198)-205-250(70)(斜ブロック) 歩車道境界ブロック 198-205-70(平ブロック) B種 m 5.4 5.4 モルタル0.03m3路盤工 RM-30 t=10㎝ ㎡ 12.0 12 図面より表層工 再生密粒度アスコン(13)t=4㎝ ㎡ 13.0 13 図面より 車線分離鋲 くい丸 48.6×1500 Lロング 本 3.0 3 図面より くい丸用リングフック×4個 準備工 伐採 ㎡ 100.0 100除根 ㎡ 8.0 8堆積塵芥収集(機械処理) 収集・集積・積込み・運搬 m3 10.0 10伐採木受入費 m3 8.0 8根株受入費 m3 2.0 2施工幅員2.5m以上4.0m未満0.285/10×8 (A箇所調整コン)0.345/10×8(B箇所調整コン)工事名 大乗小学校前舗装等整備工事工事区分・工種・種別・細別 規 格 適 用発生土 必要土合 計流用土= 55.7 × 0.9 = 50.1合 計流用土(土砂)V= 53.2 + 8.4 - 5.9 = 55.7(5.3×0.9)購入土運搬床堀(土砂)E8.4残土運搬(現場~盛土場所まで)55.7購入土量掘削(土砂) C53.2土 量 配 分 表路床盛土B50.1埋戻(FuC)5.3埋戻(FuD)50.15.3C 平 均 数 量 平 均 数 量 平 均 数 量旋回場 2.0 ― ―(図面より) 8.7 2.0 2.00 17.42.5 1.6 1.80 4.58.1 1.6 1.60 13.04.4 1.8 1.70 7.51.7 1.8 1.80 3.12.1 1.6 1.70 3.61.5 ― ―1.1 1.5 1.50 1.71.2 ― ―大乗小前空き地 41.8 1.2 1.20 50.1歩道切り下げ図面より 2.4合 計 70.4 53.2 50.1流用土土 工 各 種 数 量 計 算 書 掘削・盛土種 別番 号距 離掘削 盛土摘 要E 平 均 数 量 FU(D) 平 均 数 量 平 均 数 量A箇所0.34 ― ― 0.21 ― ―8.0 0.34 0.34 2.7 0.21 0.21 1.7B箇所0.35 ― ― 0.20 ― ―8.0 0.35 0.35 2.8 0.20 0.20 1.6旋回場 0.10 ― ― 0.07 ― ― 28.9 0.10 0.10 2.9 0.07 0.07 2.0合 計 44.9 8.4 5.3摘 要床堀・埋戻 土 工 各 種 数 量 計 算 書種 別番 号距 離床堀 埋戻CO 平 均 数 量 L 平 均 数 量 AS 平 均 数 量A箇所0.17 ― ― 市道 9.008.0 0.17 0.170 1.36 0.208.6 0.20 0.20 1.7B箇所 0.17 ― ― 通路 9.088.0 0.17 0.170 1.36 0.24 ― ―8.6 0.24 0.24 2.1歩道切り下げ部図面より 0.3 4.3 13.0合 計 33.20 3.0 22.4 m 16.8 ㎡t=5㎝t=4㎝t=5㎝構造物取壊し 各 種 数 量 計 算 書種 別番 号距 離CO取壊し 舗装切断 舗装取壊し備考自由勾配側溝 A箇所 B300-H300 m 8.0B箇所 B300-H300 m 8.0グレーチング蓋 300用 L=1000 T-25 枚 8.0地先境界ブロック B120-H120-600 m 32.3歩者道境界ブロック B種180(198)-205-250(70)(斜ブロック)198-205-70(平ブロック) m 5.4 歩道切り下げ構 造 物 集 計 表単 位 合 計 数 量 摘 要 種別 細別 規格測 点 延 長 摘要 測 点 延 長 摘要A箇所(地域交流センター出入口) 8.00 B箇所(旋回場入口) 8.00m m合 計 8.00 8.00A箇所 自由勾配側溝 B箇所自由勾配側溝 自 由 勾 配 側 溝延 長 調 書測 点 延 長 摘要 測 点 延 長 摘要旋回場(縁石工) 3.40 歩道切り下げ 5.4m 斜ブロック0.6+平ブロック4.2+斜ブロック0.628.90m合 計 32.30延 長 調 書W1 平 均 数 量 W2 平 均 数 量 W3 平 均 数 量旋回場(図面より) 13.2 ― ― 13.2 ― ―8.7 13.2 13.23 115.1 13.2 13.23 115.12.5 10.7 11.96 29.9 10.7 11.96 29.98.1 10.7 10.68 86.5 10.7 10.68 86.54.4 12.2 11.43 50.3 12.2 11.43 50.31.7 12.2 12.18 20.7 12.2 12.18 20.72.1 10.8 11.49 24.1 10.8 11.49 24.19.7 ― ― 9.7 ― ―1.1 9.7 9.74 10.7 9.7 9.74 10.7A箇所 市道 0.3 ― ― 0.3 ― ― 0.3 ― ―8.6 0.3 0.30 2.6 0.3 0.30 2.6 0.3 0.30 2.6B箇所 0.3 ― ― 0.3 ― ― 0.3 ― ―8.6 0.3 0.30 2.6 0.3 0.30 2.6 0.3 0.30 2.6歩道切り下げ部図面より 13.0 12.0表層t=5㎝ 337.3表層t=5㎝ 5.2表層t=4㎝ 13.0上層路盤t=15㎝ 337.3上層路盤t=10㎝ 5.2下層路盤t=10㎝ 5.2路盤工t=10㎝ 12.0合 計 45.8 ㎡舗装工 各 種 数 量 計 算 書種 別番 号距 離表層 上層路盤 下層路盤摘 要上t=15㎝上下t=10㎝㎡上下t=10㎝
総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 50 竹原市 00-07.10.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 04 道路改良工事 04 一般交通影響有り(2) 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 道路改良 1 式 Y1E01 レベル1 道路土工 1 式 Y1E0101 レベル2 掘削工 1 式 Y1E010101 レベル3 掘削【土砂 小規模】【障害のなし】 50 m3 Y1E01010101レベル4 掘削土砂 上記以外(小規模) 標準 50 m3 SPK25040001 00 単第0 -0001 表 土砂等運搬【土砂】 60 m3 Y1E01010102レベル4 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離0.2km以下 60 m3 SPK25040002 00 単第0 -0002 表 路床盛土工 1 式 Y1E010105 レベル3 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考路床盛土【施工幅員2.5m以上4.0m未満】 50 m3 Y1E01010501レベル4 路床盛土施工幅員2.5m以上4.0m未満 50 m3 SPK25040005 00 単第0 -0003 表 構造物工 1 式 Y1E0109 レベル2 作業土工 1 式 Y1E010901 レベル3 床掘り【土砂】 8 m3 Y1E01090102レベル4 床掘り土砂 上記以外(小規模) 8 m3 SPK25040015 00 単第0 -0004 表 埋戻し【土砂】 5 m3 Y1E01090103レベル4 埋戻し土砂上記以外(小規模) 5 m3 SPK25040020 00 単第0 -0005 表 側溝工 1 式 Y1E010903 レベル3 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考自由勾配側溝【側溝規格300×300 横断 Zアングル】 16 m Y1E01090304レベル4 自由勾配側溝材料別途 1000≧重量 8 m SDT00015 00 単第0 -0006 表 自由勾配側溝材料別途 1000≧重量 8 m SDT00015 00 単第0 -0007 表 自由勾配側溝【300×300-2000 横断用 Zアングル】 8 本 F0001 00 側溝蓋【グレーチング蓋 普通目 ボルト固定 T-25】 8 枚 Y1E01090305レベル4 蓋版材料別途 40≧重量 8 枚 SDT00017 00 単第0 -0008 表 グレーチング蓋【普通目 ボルト固定 21.6㎏】 8 枚 F0002 00 縁石工 1 式 Y1E020603 レベル3 地先境界ブロック【120×120】 32 m Y1E02060302レベル4 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考地先境界ブロックA種(120×120×600)設置 RC-40 養生工無し 32 m SPK25040291 00 単第0 -0009 表 構造物撤去工 1 式 Y1E0112 レベル2 構造物取壊し工 1 式 Y1E011206 レベル3 コンクリート構造物取壊し【無筋構造物 機械施工】 3 m3 Y1E01120601レベル4 構造物とりこわし工
(無筋構造物)機械施工 3 m3 SDT00031 00 単第0 -0010 表 舗装版切断【AS舗装版 t=4㎝、t=5㎝】 22 m Y1E01120602レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 22 m SPK25040307 00 単第0 -0011 表 舗装版破砕【AS舗装版t=4㎝、t=5㎝】 17 m2 Y1E01120603レベル4 舗装版破砕積込(小規模土工) 17 m2 SPK25040018 00 単第0 -0012 表 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考運搬処理工 1 式 Y1E011216 レベル3 殻運搬【AS殻、CO殻】 3.7 m3 Y1E01121601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離10.9km以下(8.0km超) 3 m3 SPK25040155 00 単第0 -0013 表 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離9.0km以下(7.0km超) 0.7 m3 SPK25040155 00 単第0 -0014 表 殻処分【AS殻、CO殻】 3.7 m3 Y1E01121602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0047 伐採木受入費 8 m3 T9001 00 根株受入費 2 m3 T9002 00 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率…………… 本工事費 内訳表 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 1,241.00000 26.01% 62.89% 11.10% 0.00%掘削 SPK25040001 単第0 -0001 表 土砂 上記以外(小規模) 標準 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 26.01%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 62.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.10%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=7 標準 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 762.60000 26.52% 61.90% 11.58% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第0 -0002 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離0.2km以下 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 26.52%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 61.90%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.58%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=1 距離0.2km以下 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 901.19000 15.27% 76.30% 8.43% 0.00%路床盛土 SPK25040005 単第0 -0003 表 施工幅員2.5m以上4.0m未満 1 m3 振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 7.65%後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.28m3(平積0.2)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[後方超小旋回型]山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00054 KTPT00054 7.62%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 67.85%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.45%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.43%積算単価 積算単価 EP001 A=2 施工幅員2.5m以上4.0m未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 2,247.40000 18.73% 74.16% 7.11% 0.00%床掘り SPK25040015 単第0 -0004 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 18.73%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 40.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.90%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.11%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 4,063.80000 8.87% 87.15% 3.98% 0.00%埋戻し SPK25040020 単第0 -0005 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 8.27%タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgランマ質量60~80kgMTPC00048 MTPT00048 0.60%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 50.03%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.35%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 17.77%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.14%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.84%積算単価 積算単価 EP001 A=5 上記以外(小規模) B=1 土砂 D=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 4,063.80000 8.87% 87.15% 3.98% 0.00%埋戻し SPK25040020 単第0 -0005 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019自由勾配側溝 SDT00015 単第0 -0006 表 材料別途 1000≧重量 1 m 昼間_自由勾配側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 再生クラッシャラン40~0mm 0.084 m3 レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉) 0.062 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=51 材料別途 D=1 1000≧重量 E=1 時間的制約なし F=1 - G=2 RC-40 I=0.7 基礎砕石の設計数量(m3/10m) J=1 18-8-40BB L=0.585 基礎及び底部Coの設計数量(m3/10m) M=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020自由勾配側溝 SDT00015 単第0 -0007 表 材料別途 1000≧重量 1 m 昼間_自由勾配側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 再生クラッシャラン40~0mm 0.084 m3 レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉) 0.068 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=51 材料別途 D=1 1000≧重量 E=1 時間的制約なし F=1 - G=2 RC-40 I=0.7 基礎砕石の設計数量(m3/10m) J=1 18-8-40BB L=0.645 基礎及び底部Coの設計数量
(m3/10m) M=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0021蓋版 SDT00017 単第0 -0008 表 材料別途 40≧重量 1 枚 昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=10 材料別途 E=1 40≧重量 F=1 時間的制約なし G=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 6,632.90000 0.32% 75.78% 23.90% 0.00%地先境界ブロック SPK25040291 単第0 -0009 表 A種(120×120×600) 設置 RC-40 養生工無し 1 m バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.32%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 28.48%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 15.19%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 13.47%型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 11.75%その他(労務) その他(労務) ER009 地先境界(JISA5371)A 地先境界ブロック120×120×600参考質量21kgA種(120×120×600)TTPC00103 TTPT00103 13.68%レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 9.23%再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 0.69% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 6,632.90000 0.32% 75.78% 23.90% 0.00%地先境界ブロック SPK25040291 単第0 -0009 表 A種(120×120×600) 設置 RC-40 養生工無し 1 m 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.30%積算単価 積算単価 E9999 A=1 設置 B=1 A種
(120×120×600) E=1 RC-40 F=2 18-8-40BB G=1 養生工無し H=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0010 表 機械施工 1 m3 昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=1 - D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 700.44000 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0011 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 10.24%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.96%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.88%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.92%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 22.39%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.81%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 700.44000 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0011 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 1,747.00000 20.13% 71.97% 7.90% 0.00%舗装版破砕積込(小規模土工) SPK25040018 単第0 -0012 表 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 20.13%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 71.97%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.90%積算単価 積算単価 EP001 A=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0028 1,790.50000 40.77% 44.82% 14.41% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第0 -0013 表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離10.9km以下(8.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 40.77%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 44.82%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.41%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=44 運搬距離10.9km以下(8.0km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 6,479.10000 20.25% 71.03% 8.72% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第0 -0014 表 舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離9.0km以下(7.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 20.25%運転手(一般) 運転手
(一般) RTPC00007 RTPT00007 71.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.72%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=4 機械積込(小規模土工) C=1 DID区間無し D=38 運搬距離9.0km以下(7.0km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0030 857.31000 5.00% 75.15% 19.85% 0.00%下層路盤(歩道部) SPK25040236 単第0 -0015 表 全仕上り厚100mm 1層施工 RC-40 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・超低騒音型・排3山積0.09/平積0.07m3後方超小旋回型・超低騒音型・排3山積0.09/平積0.07m3MTPC00169 MTPT00169 2.99%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 1.78%その他(機械) その他(機械) EK009 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 27.03%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 15.84%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 15.70%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 13.01%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40[標準数量]全仕上り厚100mmTTPC00008 TTPT00352 17.77% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0031 857.31000 5.00% 75.15% 19.85% 0.00%下層路盤(歩道部) SPK25040236 単第0 -0015 表 全仕上り厚100mm 1層施工 RC-40 1 m2 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.99%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=100 全仕上り厚(mm) B=4 RC-40 D=1 -(全ての費用) 【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):100.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0032 637.83000 11.57% 37.08% 51.35% 0.00%上層路盤(車道・路肩部) SPK25040237 単第0 -0016 表 RM-30 全仕上り厚150mm 1層施工 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2014ブレード幅3.1m土工用・排2014ブレード幅3.1mMTPC00176 MTPT00176 7.99%ロードローラ
(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 1.00%タイヤローラ タイヤローラ質量13~14t 質量13~14tKTPC00074 KTPT00074 0.99%その他(機械) その他(機械) EK009 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 16.31%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 5.97%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 5.32%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.37%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0033 637.83000 11.57% 37.08% 51.35% 0.00%上層路盤(車道・路肩部) SPK25040237 単第0 -0016 表 RM-30 全仕上り厚150mm 1層施工 1 m2 再生粒度調整砕石 再生粒度調整砕石30~0mm RM-40[標準数量]全仕上り厚150mmTTPC00010 TTPT00357 47.84%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.03%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=5 RM-30 E=150 全仕上り厚(mm) H=1 -(全ての費用) 【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):150.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0034 920.81000 4.66% 69.96% 25.38% 0.00%上層路盤(歩道部) SPK25040238 単第0 -0017 表 全仕上り厚100mm 1層施工 RM-30 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・超低騒音型・排3山積0.09/平積0.07m3後方超小旋回型・超低騒音型・排3山積0.09/平積0.07m3MTPC00169 MTPT00169 2.78%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 1.66%その他(機械) その他(機械) EK009 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 25.16%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 14.75%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 14.61%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 12.11%その他(労務) その他(労務) ER009 再生粒度調整砕石 再生粒度調整砕石30~0mm RM-30[標準数量]全仕上り厚100mmTTPC00010 TTPT00360 23.44% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0035 920.81000 4.66% 69.96% 25.38% 0.00%上層路盤(歩道部) SPK25040238 単第0 -0017 表 全仕上り厚100mm 1層施工 RM-30 1 m2 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.85%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=100 全仕上り厚(mm) B=1 RM-30 D=1 -
(全ての費用) 【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):100.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0036 1,808.70000 1.38% 10.17% 88.45% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244 単第0 -0018 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 0.88%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.14%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.13%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.66%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 2.06%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.03%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.73%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0037 1,808.70000 1.38% 10.17% 88.45% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244 単第0 -0018 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038 TTPT00284 80.70%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 7.17%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.49%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -
(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0038 2,244.10000 0.46% 52.19% 47.35% 0.00%表層(歩道部) SPK25040247 単第0 -0019 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.31%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.08%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 20.25%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 18.10%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 5.52%その他(労務) その他(労務) ER009 アスファルト混合物 再生密粒度As混合物(13)密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚40mmTTPC00018 TTPT00293 41.40%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 5.78% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0039 2,244.10000 0.46% 52.19% 47.35% 0.00%表層(歩道部) SPK25040247 単第0 -0019 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.10%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.04%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=1 密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -
(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0040 857.31000 5.00% 75.15% 19.85% 0.00%下層路盤(歩道部) SPK25040236 単第0 -0020 表 全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・超低騒音型・排3山積0.09/平積0.07m3後方超小旋回型・超低騒音型・排3山積0.09/平積0.07m3MTPC00169 MTPT00169 2.99%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 1.78%その他(機械) その他(機械) EK009 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 27.03%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 15.84%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 15.70%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 13.01%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン30~0mm RC-40[標準数量]全仕上り厚100mmTTPCD0018 TTPT00352 17.77% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0041 857.31000 5.00% 75.15% 19.85% 0.00%下層路盤(歩道部) SPK25040236 単第0 -0020 表 全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30 1 m2 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.99%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=100 全仕上り厚(mm) B=3 RC-30 D=1 -(全ての費用) 【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):100.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0042 1,461.60000 2.61% 24.46% 72.93% 0.00%表層
(歩道部) SPK25040247 単第0 -0021 表 平均幅員1.4m以上 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ アスファルトフィニッシャクローラ型舗装幅1.4~3.0mクローラ型舗装幅1.4~3.0mMTPC00052 MTPT00052 1.95%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 0.38%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 9.24%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 6.17%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 4.19%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 2.24%その他(労務) その他(労務) ER009 再生加熱アスファルト混合物 再生密粒度As混合物(13)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚40mmTTPCD0038 TTPT00293 63.63% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0043 1,461.60000 2.61% 24.46% 72.93% 0.00%表層(歩道部) SPK25040247 単第0 -0021 表 平均幅員1.4m以上 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 8.87%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.39%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=3 平均幅員1.4m以上 B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0044 4,837.30000 0.00% 65.21% 34.79% 0.00%歩車道境界ブロック SPK25040290 単第0 -0022 表 歩道接続部(180/204×120×600) 設置 基礎砕石無し 1 m 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 28.39%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 17.32%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 15.81%その他(労務) その他(労務) ER009 歩車道境界(歩道接続部) 歩車道境界ブロック180/204×120×600参考質量32kgA種 150/170×200×600TTPCH0040 TTPT00218 34.79%積算単価 積算単価 E9999 A=1 設置 B=8 歩道接続部
(180/204×120×600) E=2 基礎砕石無し F=4 均し基礎コンクリート無し 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0045区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0023 表 実線_15cm 1000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_15cm時間的制約なし 1,000.000 m トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 598.500 kg ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 26.250 kg プライマートラフィックペイント接着用 26.250 kg 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 42.000 L 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=1 実線_15cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=1 - J=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0046区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0023 表 実線_15cm 1000 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0047 67.46100 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%伐木・伐竹(伐木除根) SPK25040183 単第0 -0024 表 伐木(人力施工:粗)
(10本/100m2未満) 1 m2 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 50.35%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 19.30%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 16.56%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 伐木(人力施工:粗)(10本/100m2未満) B=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0048 41.52900 29.40% 60.37% 10.23% 0.00%除根(伐木除根) SPK25040184 単第0 -0025 表 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・超低騒音・排2014山積0.5/平積0.4m3標準型・超低騒音型・排2014山積0.5/平積0.4m3MTPC00158 MTPT00158 25.41%バックホウ用アタッチメント バックホウ用アタッチメント掴み装置(伐木除根工用)開口幅1700~2000mm爪幅400~750mm掴み装置(伐木除根工用)開口幅1,700~2,000mm 爪幅400~750mmMTPC00085 MTPT00085 3.99%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 33.15%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 18.66%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.56%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 10.23%積算単価 積算単価 EP001 A=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0049 4,571.00000 24.52% 68.25% 7.23% 0.00%堆積塵芥収集(機械処理) SPK25040192 単第0 -0026 表 収集・集積・積込み・運搬 木片・空き缶・枯草等のかさ高物や軽量物 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.45/平積0.35m3標準型・排2014山積0.45/平積0.35m3MTPC00171 MTPT00171 14.75%ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 7.31%バックホウ用アタッチメント バックホウ用アタッチメント掴み装置(伐木除根工用)開口幅1700~2000mm爪幅400~750mm掴み装置(伐木除根工用)開口幅1,700~2,000mm 爪幅400~750mmMTPC00085 MTPT00085 2.46%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 20.46%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 20.00%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 15.79%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.85%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.23% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0050 4,571.00000 24.52% 68.25% 7.23% 0.00%堆積塵芥収集(機械処理) SPK25040192 単第0 -0026 表 収集・集積・積込み・運搬 木片・空き缶・枯草等のかさ高物や軽量物 1 m3 積算単価 積算単価 EP001 A=2 収集・集積・積込み・運搬 B=1 木片・空き缶・枯草等のかさ高物や軽量物 C=1 DID区間無し D=19 運搬距離11.5km以下(9.5km超) E=1 持込 F=1 -
(全ての費用)