立岩区画排水機場機械改良工事
- 発注機関
- 徳島県鳴門市
- 所在地
- 徳島県 鳴門市
- 公告日
- 2025年10月26日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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立岩区画排水機場機械改良工事
1鳴門市公告入 札 公 告次のとおり入札後審査方式制限付一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。令和7年10月27日鳴門市長 泉 理 彦1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1) 工 事 名 立岩区画排水機場機械改良工事(2) 工 事 箇 所 鳴門市撫養町立岩(3) 工 事 概 要 施工箇所 N=1箇所コラム管 N=2本電動式バタフライ弁 N=2基(4) 工 事 期 間 契約締結日の翌日から令和8年3月10日まで(5) 設 計 金 額 93,407,000円(税抜き)(6) 予 定 価 格 93,407,000円(税抜き)(7) 最低制限価格 事後公表(変動型方式により決定する。)(8) そ の 他①この入札は、原則として徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)で行う。②この入札は、最低制限価格制度を適用する。③この入札は、価格競争落札方式により執行する。④この入札は、入札後審査方式制限付一般競争入札で執行するため、入札参加者が1者のみとなった場合でも、これにより公正な入札が執行できないなどの事情が認められない限り、有効なものとして取り扱うこととする。⑤その他、入札にあたっての留意事項を建設工事入札後審査方式制限付一般競争入札共通公告(以下「共通公告」)に示す。2 入札手続き等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続き 期 間 場 所 等契約条項の閲覧 令和 7年10月27日(月)~令和 7年11月12日(水)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等の電子閲覧 令和 7年10月27日(月)~令和 7年11月12日(水)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等に関する質問書の提出※1令和 7年10月28日(火)~令和 7年11月04日(火)鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階企画総務部総務課契約検査室設計図書等に関する質問書に対する回答書の閲覧令和 7年11月06日(木)~令和 7年11月12日(水)鳴門市公式ウェブサイト※1:設計図書等に関する質問書は書面によることとし、様式は任意とする。書面は持参又は郵送により提出するものとし、ファクシミリによるものは受け付けない。2提出期間は、市の休日(鳴門市の休日を定める条例(平成元年鳴門市条例第39号)第1条第1項に規定する市の休日をいう。以下同じ。)を除く午前10時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。(2) 入札書の提出等入札手続き 期 間 ・ 日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書等の提出令和 7年10月31日(金)午前8時30分~令和 7年11月07日(金)午後5時電子入札システム入札書及び工事費内訳書の提出令和 7年11月10日(月)午前8時30分~令和 7年11月12日(水)正午電子入札システム開札執行 令和 7年11月12日(水)午後1時30分 鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階会議室302電子入札に関する運用・基準については、「鳴門市電子入札システム運用基準」によるものとする。3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。)は、共通公告の2に示す事項及び次に掲げるすべての事項に該当する者であることとする。(1) 本件の公告日の1年前の日から本件の公告日まで引き続いて本市の建設工事入札参加資格業者名簿に徳島県内に主たる営業所を有する者として登載されている者であること。(2) 令和7年度における本市登録の機械器具設置工事の格付けがAランクの者であること。(3) 当該工事の請負金額及び下請金額(総額)に応じて決定される要件を満たす技術者を当該工事に配置できること。なお、入札参加資格審査申請書等の提出のあった日以前に申請者と3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者であること。(4) 本件の公告日から過去10年以内に国、地方公共団体又はこれらに準ずる機関の発注した口径500 ㎜以上の水中ポンプ設置工事を元請として、引渡し完了した工事に係る施工実績を有する者であること。(5) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる申請書提出を行う際、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を同時に提出しなければならない。また、入札書提出を行う際、(3)に規定する工事費内訳書を同時に提出しなければならない。(1)確認資料次に掲げる書類を提出すること。作成方法等は、共通公告の3を参照すること。① 入札参加資格確認票(様式2)② 同種工事の実績(様式3)③ 配置予定技術者の資格及び工事経験(様式4)④ 資本関係又は人的関係申告書(様式7)確認資料②の配置予定技術者は、3人まで提出することができる。ただし、落札候補者として決定された場合は、記載技術者から配置するものとし、開札から落札決定までの間に配置予定技術者を当該工事に配置できなくなった者の入札は失格とする。3なお、工事名称等及び工事概要等については、記載する必要はない。また、落札候補者となった時点で、他の工事に従事している場合は、「工事完了誓約書」(別添様式)を提出することとする。確認資料④は、本市の入札参加資格業者名簿に登載された業者のうち、資本関係又は人的関係に該当する全ての業者を記載すること。該当する業者が無い場合は、申告書の「なし」に○をつけて提出すること。
なお、資本関係又は人的関係の詳細は、共通公告を参照すること。(2)落札候補者として決定された者は、共通公告3に掲げる追加書類のうち必要なものを提出すること。なお、入札価格によっては、上記以外に別途指示する追加書類の提出を要する場合がある。(3)工事費内訳書工事費内訳書(任意様式)を提出すること。なお、参考様式は鳴門市公式ウェブサイトに掲示している。(ア)入札に当たっては、入札書記載の入札金額に係る工事費内訳書(任意様式)を入札書に添付して、電子入札システムにより提出すること。ただし、紙入札方式による入札参加者は、紙媒体の工事費内訳書を開札執行の日時及び場所に持参すること。いずれの場合も、当該入札に係る「工事名」、入札参加者の「住所」「商号又は名称」「代表者名」(紙方式の入札参加者は押印必要)を明記すること。(イ)作成した工事費内訳書は、「鳴門市電子入札システム運用基準」で定める方法により提出すること。(ウ)添付する工事費内訳書の電子ファイルの容量が1メガバイトを超える場合は、入札書に工事費内訳書を持参する旨の表示及び持参する書類の目録を記載した目録ファイルを添付し提出した上で、開札執行の日時及び場所に持参すること。(エ)提出した入札書記載の入札金額と工事費内訳書の合計額が一致しない者は、入札を失格とする。5 契約等に関する事項(1) 請負金額100万円以上は、建設業退職金共済組合の掛金収納書を要する。(2) 請負金額500万円以上は、任意労災加入証明書を要する。6 問い合わせ先(1) 入札に関すること鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市企画総務部総務課契約検査室(電話 088-684-1161)(2) 入札参加資格及び工事内容に関すること鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市都市建設部土木課 (電話 088-684-1168)
工 事 設 計 書排 水 機 場 名 立岩区画排水機場工 事 場 所 鳴門市撫養町立岩立岩区画排水機場機械改良工事請負対象額 円也施工箇所 N=1箇所コラム管 N=2本電動式バタフライ弁 N=2基工 事 概 要起 工 理 由監督員 係長 坂本 明雄内 訳 書費目 区分 当 初 設 計 額 第1回変更設計額 第2回変更設計額 第3回変更設計額 第4回変更設計額 第5回変更設計額工 事 価 格消費税及び地方消費税請 負 対 象 額本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要工事原価1 式 製作原価1 式 直接製作費1 式 機器単体費1 式 A 1 号 据付工事原価1 式 直接工事費1 式 輸送費1 式 A 2 号 労務費1 式 A 3 号 直接経費1 式 A 4 号 間接工事費1 式 共通仮設費 機械設備 Ⅸ-1-15,27% 現場管理費 機械設備 Ⅸ-1-19,28%鳴門市本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要 据付間接費 機械設備 Ⅸ-1-20,28% C 1 号 設計技術費1 式 設計技術費 機械設備 Ⅸ-1-20,29%一般管理費1 式 一般管理費1 式 一般管理費 機械設備 Ⅸ-1-20,29%直接工事費計諸経費一律1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計鳴門市【 第 1 号 A代価表 】 機器単体費 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要コラム管口径800㎜ SS400 1 本電動式バタフライ弁口径800㎜ 7.5kw 60Hz 200V 1 基コラム管口径900㎜ SS400 1 本電動式バタフライ弁口径900㎜ 7.5kw 60Hz 200V 1 基計鳴門市【 第 2 号 A代価表 】 輸送費 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要輸送費1 式計鳴門市【 第 3 号 A代価表 】 労務費 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要機械設備据付工15 人工計鳴門市【 第 4 号 A代価表 】 直接経費 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要機械経費ポンプ設備 1 式 B 1 号計鳴門市【 第 1 号 B代価表 】機械経費 ポンプ設備 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ型] 25t吊 日計単位当たり鳴門市【 第 1 号 C代価表 】 据付間接費 1 % 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要機械設備据付工39 人工計単位当たり鳴門市
仕 様 書 本工事は、徳島県土木工事共通仕様書に準拠完成 するものとする。
鳴 門 市特記仕様書第1章 総 則本仕様書は立岩区画排水機場機械改良工事に適用する。第2章 工事内容1.目的この工事は立岩区画排水機場の実地計画に基づき、コラムポンプ設備製作据付の増設工事を行うものである。2.工事場所鳴門市撫養町立岩(立岩区画排水機場)3.工事概要本工事のポンプ製作据付工事概要は、以下のとおりである。(1) 排水ポンプ設備・コラム管 φ800mm用×1本φ900mm用×1本・電動式バタフライ弁 φ800mm×0.75kw×1台φ900mm×0.75kw×1台4.適用する図書及び基準(1) 揚排水ポンプ設備技術基準(案) [河川ポンプ施設技術協会](2) 道路管理施設等設計指針(案) [日本建設機械化協会](3) ダム・堰施設技術基準(案) [ダム・堰施設技術協会](4) 水門鉄管技術基準 [水門鉄管協会](5) 日本工業規格(JIS) [日本規格協会](6) 日本電気工業会標準規格(JEM) [日本電気工業会](7) 日本電気学会電気規格調査会標準規格(JEC)(8) 電気設備技術基準(9) 四国電力社内規定(10) 労働安全衛生規則(11) 河川管理施設等構造令 [国土交通省](12) その他関連法規、規定など5.施工範囲本工事の施工範囲は、ポンプ機械設備の設計、製作、輸送、据付、試運転調整及び操作説明までを一切とする。第3章 施工条件1.工程制限ポンプ機器設備等については、工期終了までに試運転調整ができるように工事を完成しなければならない。なお、試運転調整は既設スクリューポンプメーカー立会の下、総合試運転を行うこと。2.休業日工事期間中の休業日は次のとおりとする。(1) 工場製作の工事期間は工期内を見込んでいる。(2) 現場据付工事の工事期間には雨天、休日等を含め、1ヶ月程度を見込んでいる。(なお、休日等は日曜日・祝日及び夏期・冬期休暇のほか、作業期間の全土曜日を含みます。)第4章 現場条件1.搬入路現場への搬入路については、現地確認を行うものとする。2.第三者に対する措置(1) 保安対策現地の交通状況等により必要な場合は、監督員と協議するものとする。この場合は、契約の変更の対象とする。(2) その他既設構造物及び第三者に損害を与えた場合は、請負者の責任で処理するものとする。第5章 提出図書等1.承諾図書承諾図書は、A4版装丁とし2部(承諾後の返却分を1部含む)作成し、監督職員の承諾を受けるものとする。2.完成図書等完成図書はA4版装丁とし、提出部数は2部とする。なお、完成図書の内容、編集等については監督員と打ち合わせのうえ作成するものとする。また、完成図書にはアフターケア体制について、会社名、昼間、夜間等の緊急連絡体制を記載した内容を装丁するものとする。3.届出書等請負者は、下記図書を作成し監督員に提出することとする。第6章 電子納品1. 本工事は電子納品対象工事とする。電子成果品は「鳴門市電子納品要領」に基づいて作成し納品すること。2. 受注者は、情報共有システムの活用を希望する場合は,監督員の承諾を得たうえで、本システム活用の試行対象業務とすることができる。対象業務は、次のURLにある「情報共有システム活用試行要領」を適用することとする。情報共有システム活用試行要領(徳島県 CALS/EC ホームページ)https://e-denshinyusatsu.pref.tokushima.lg.jp/cals/category/download/jyouhoukyouyuu/第7章 仮 設1.工事用電力据付工事に使用する電力設備及び電力料金は、請負者の負担とする。第8章 工事用地等道路使用等関連機関との調整を図るものとする。第9章 支給電力等本工事の試運転調整に要する電力は、請負者の負担とする。第10章 設 計1. 一般事項1) 請負者は、本章に示す設計条件等に基づき、設備の製造設計を行うものとする。2) 請負者は、設計図書に示す設計条件・仕様に対して十分な機能を有し、耐久性、安全性操作性及び保守管理を考慮した構造としなければならない。2. 計画諸元1) φ800コラム管①形式口径・本数 φ800mm×1本②フランジ規格 7.5K③材質 SS4002) φ900コラム管①形式口径・本数 φ900mm×1本②フランジ規格 7.5K③材質 SS4003) 電動式バタフライ弁①形式口径・台数 φ800mm×1台②フランジ規格 7.5K③モータ出力 0.75kw④電圧 200V4) 電動式バタフライ弁①形式口径・台数 φ900mm×1台②フランジ規格 7.5K③モータ出力 0.75kw④電圧 200V第11章 構造及び製作1. 一般事項1)構造及び製作は、設計図書に示す設計条件・仕様に対して十分な機能を有し、耐久性・安全性、操作性及び保守管理を考慮したものとする。2)使用する機器、部品等は日本国内で調達可能なものとする。3)本工事に使用する外注品は JIS、またはその他関係する規格、基準に合格した機器を使用し、その構造、性能について請負者は責任を持つものとする。2. 計画諸元1) φ800コラム管①口径 800mm②フランジ規格 7.5K③材質 SS4002) φ900コラム管①口径 900mm②フランジ規格 7.5K③材質 SS4003) 電動式バタフライ弁①口径 800mm②フランジ規格 7.5K③使用材料 本体 FCD450-10同等品弁体 FCD450-10同等品弁棒 SUS304同等品弁座 FC同等品④モータ出力 0.75kw⑤電圧 200V⑥その他 セルシン発信器付4) 電動式バタフライ弁①口径 900mm②フランジ規格 7.5K③使用材料 本体 FCD450-10同等品弁体 FCD450-10同等品弁棒 SUS304同等品弁座 FC同等品④モータ出力 0.75kw⑤電圧 200V⑥その他 セルシン発信器付第12章 塗 装1.一般事項(1) 水中ポンプの塗装はメーカー標準塗装とする。(2) 塗装は各部の塗装仕様による施工するものとし、現場搬入後タッチアップ程度の補修を行い仕上げるものとする。2.施工方法(1) 塗装作業は、鋼材表面の素地調整を行った後に実施し、一次プライマー及び各層の塗り重ねは塗装系に応じた塗装間隔を守り各層毎に色分けを行い施工するものとする。(2) 現場溶接部及び工場での塗り残し部の塗装、現場補修等を行い、塗装を仕上げるものとする。3.塗 装塗装の種類、塗装回数、標準膜厚は監督員と協議し、決定するものとする。第13章 据 付1.据 付本工事の据付他の排水機場工事、及び、鳴門市のポンプ施設整備工事と関連するため、配管経路、箱抜き形状、位置、本工事からの支給品など他の工事と調整を図り、適切な処理を行うものとする。2.輸 送据付を行う設備及び機器等を現場に一時仮置きする場合は、監督員と協議するものとし、設備及び機器の保管には万全を期するものとする。3.機械設備(1) ポンプ設備の据付は、あらかじめ既設構造物の位置、寸法、高さ等を計測し、据付基準を定め、所定の位置に 水平、垂直の芯出しを行い、アンカーボルト等により確実に取り付けるものとする。(2) 設備の据付に重機械を使用する場合は、既設及び他の構造物に損傷を与えないように留意する。
4.工事材料の検査又は試験工事材料は、請負者の自主検査記録を確認する場合があるので、監督員から請求があった場合はこれに応じにければならない。第14章 試験及び検査本工事の段階確認は下記に示すとおりとする。ただし、方法、日程、監督員による確認(検査)及び立会等については監督員と協議するものとする。工場の段階確認は、日本国内の工場で行うものとする。(1) 材料確認(主ポンプ設備・配管設備)(2) 寸法確認(主ポンプ設備・配管設備)(3) 性能確認(配管設備)(4) 機能確認(配管設備)(5) 塗装確認(主ポンプ設備・配管設備)(6) 試運転調整確認(7) 総合試運転調整確認第15章 工事カルテの作成及び登録請負者は、受注時又は変更時において工事請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し、監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は、変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き 10 日以内に、完成時は工事完成後 10 日以内に、訂正時は、適宜登録機関に登録申請しなければならない。但し、請負金額が500万円以上2、500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。登録機関発行の「工事カルデ受領書」が請負者に届いた際にはその写しを直ちに監督員に提出しなければならない。なお、変更時と完成時の間が 10 日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。工事カルテ作成等に要する費用は、請負者の負担とする。第16章 その他1.排出ガス対策型建設機械の使用本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械を使用する。ただし、これにより難しい場合は、監督員と協議する。排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場においで使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出する。・対象機種一覧備 考道路運送車両の保安基準に排出ガス基準を定められている自動車の種別で有効な自動車検査証の交付を受けているものを除く。2.建設工事に係る資材の再資源に関する法律に係る資料の提出この工事は、建設工事に係る資材の再資源化に関する法律第 11 条による通知を工事着手前に行う必要があることから、再資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を速やかに提出しなければならない。尚、工事完成後には第19条による再資源化等報告書を提出しなければならない。3.特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の適正な措置(1) 本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成 12 年法律第104 号)。以下「建設リサイクル法」という。) に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講じるものとする。(2) 請負者は、特定建設資材の分別解体等及び再資源化が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項等を書面に記載し、監督員に報告する。・ 再資源化等が完了した年月日・ 再資源化等をした施設の名称及び所在地・ 再資源化等に要した費用第17章 定めなき事項等1. 契約書、設計図面及び本仕様書に示されていない事項であっても構造、機能上又は製作据付上当然必要と認められる軽微な事項については請負者の負担で処理するものとする。2. この仕様書に定めなき事項又はこの工事の施工に当たり疑義が生じた場合は、必要に応じて監督員と協議するものとする。一般工事用建設機械・バックホウ・発動発電機(可搬式)・ホイールクレーン備 考・デイーゼルエンジン(エンジン出力7.5kW~260kW)を・空気圧縮機(可搬式)・ 搭載した建設機械に限る
令和7年9月 令和7年度立岩区画排水機場機械改良工事2図面番号 第 号 図面総数 全 葉工事名称製作年月 所属年度鳴門市 都市建設部 土木課縮尺:図示図名係員副課長課 長照 査設計・製図係 員係 長-2.034-82.914.002-NO.32.273.063.082.372.703.043.062.883.392.952.953.083.143.973.195.114.213.740.312.490.302.553.020.210.250.270.260.322.520.202.661.180.222.172.512.461.082.592.572.582.583.072.693.142.902.932.543.133.233.123.173.143.363.013.023.003.003.033.092.893.052.993.142.943.073.072.782.552.792.722.942.551.342.872.992.862.913.263.273.00冷却塔浄化槽すだちくんさわやかWC鳴門市立岩ポンプ場E:引込柱E:引込柱T:シロミ(三)7T:シロミ(三)6E:シロミ21W3E:シロミ21W2ベンチ1.994-74級基準点座標一覧表130372.605 102646.652 2.912102661.291 1.986 130430.9744-84-7標 高 Y座標 X座標2級基準点座標一覧表点 名4.000 2-NO.3標 高130312.438 102650.832X座標 点 名 Y座標Y=102625Y=102650Y=102675Y=102650Y=102675Y=102700 Y=102700Y=102750Y=102725 Y=102725Y=102750X=130250X=130300X=130275X=130325X=130300X=130350 X=130350X=130325X=130375X=130375X=130400X=130400X=130425X=130425計画平面図S=1:2502.422.602.402.532.792.752.592.471.122.711.132.842.802.84(2.11)(1.96)(2.15)(1.99)2.692.971.122.583.072.605.122.732.932.682.412.613.212.412.432.762.812.41(2.19)2.592.782.882.792.812.952.632.79(1.94)2.722.602.672.55(2.09)1.122.842.742.802.80(2.16)(2.18)(2.25)2.842.73(2.22)2.821.152.812.821.132.812.963.012.7040028004002800400680016800 9100259002900 13900 3200 59002590011300370015000吸水槽導水路No.3No.2No.1No.3No.2No.1No.0No.0Φ800コラムパイプSS製Φ900コラムパイプSS製Φ800電動バタフライ弁0.75kW セルシン発信器付Φ900電動バタフライ弁0.75kW セルシン発信器付計画平面図1令和7年9月 令和7年度立岩区画排水機場機械改良工事2図面番号 第 号 図面総数 全 葉工事名称製作年月 所属年度鳴門市 都市建設部 土木課縮尺:図示図名係員副課長課 長照 査設計・製図係 員係 長据付平断面図S=1:100平面図2 211-1断面図2-2断面図T.P.+2.800m(吸水槽天端)3-3断面図18501850185018501850プレキャスト床版(T-2用)1850185085018501650T.P.-2.700m(吸水槽敷高)3 31H鋼+グレーチングT.P.+2.800m(吸水槽天端)H鋼+グレーチングT.P.+2.800m(吸水槽天端)Φ900コラムパイプSS製Φ900電動バタフライ弁0.75kW セルシン発信器付Φ800コラムパイプSS製Φ800電動バタフライ弁0.75kW セルシン発信器付Φ800コラムパイプSS製Φ900コラムパイプSS製Φ800電動バタフライ弁0.75kW セルシン発信器付Φ900電動バタフライ弁0.75kW セルシン発信器付Φ800コラムパイプSS製Φ900コラムパイプSS製100 15000 1001520020000 10020100100 15000 10015200850 55006350800 1000 2700 6000 2700 1000 800150005900 3200 800 1350 1350 500 1350 1350 500 1350 1350 500 1350 1350 800 2900259005900 3200 800 1350 1350 500 1350 1350 500 1350 1350 500 1350259001350 500 1200 1200 800400 2800 400 2800 4006800800 1000 1900 800 6000 2800 900 80015000850 55006350800 1000 2700 6000 2700 1000 80015000800 1350 1350 500 1350 1350 500 1350 1350 500 1350 1350 500 1200 1200 800168001850 16501850 1850 1850 1850 1850 18501650据付平断面図2