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矢倉団地C棟17号室改修工事

発注機関
徳島県鳴門市
所在地
徳島県 鳴門市
公告日
2025年10月26日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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矢倉団地C棟17号室改修工事 入札情報工 事 名鳴門市公式ウェブサイト契約締結日の翌日から令和 8年 2月16日まで設計図書等閲覧期間設計図書等閲覧場所・入札保証金まちづくり課 発 注 課矢倉団地C棟17号室改修工事工 事 場 所 鳴門市大津町矢倉建築一式入札方式指名競争入札最低制限価格制度 適用設計金額( 税抜) ¥3,230,000-8時30分12時00分入札書提出期間内 訳 書 提 出 必要開札場所鳴門市役所3階 会議室30214時10分 開札日時からまでからまで問 い 合 わ せ 先・契約保証金・契約書作成の要否・議会の議決::::免除請負契約金額が500万円以上の場合には要する要する要しない・この案件は、入札書の提出、開札、落札者の決定等について、原則として徳島県電子入札システムで行います。 ・鳴門市契約に関する規則、競争契約入札心得及び鳴門市電子入札システム運用基準に基づき執行します。 ・落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額としてください。 ・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な入札がないときは、入札を終了します。 ・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・当該指名競争入札において、他社と役員の重複がある場合は、申し出ること。 ・本指名通知は場合により取り消すことがあります。 ・入札が無効となる事項:鳴門市契約に関する規則(昭和41年鳴門市規則第23号)第15条及び競争契約入札心得第6各号に該当するとき。また鳴門市電子入札システム運用基準に違反して行われた入札のとき。 ・支払の条件:① 前金払及び中間前金払 鳴門市工事請負契約約款に関する規則第29条による。 ② その他 鳴門市工事請負契約約款に関する規則による。 ・その他:① 請負金額100万円以上は建設業退職金共済組合の掛金収納書を要します。 ② 請負金額500万円以上は任意労災加入証明書を要します。 ③ 内訳書を必ず提出すること。 提出しない場合、次回の指名を見送ります。 ④ 開札日に2件以上の工事の入札を予定している場合で、全ての工事に要件を満たした主任技術者等(現場代理人を含む)を選任できないおそれがある場合には、配置予定技術者票を開札日の前日まで(閉庁日除く)に持参又は郵送(書留郵便に限る)により契約検査室まで提出してください。提出があれば、1件の工事を落札したことで、以後の入札案件の配置予定技術者が不在となった場合には、不在となった以後の入札を無効として取り扱います。万が一、配置予定技術者票が提出されず、後日になって配置予定技術者の不在が発覚した場合には、入札参加資格停止措置の対象となります。 備考※この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 鳴門市企画総務部総務課契約検査室 電話088-684-1161令和 7年10月27日(月)令和 7年11月 6日(木)令和 7年10月31日(金)令和 7年11月 6日(木)令和 7年11月 6日(木)業種予 定 工 期予定価格( 税抜) ¥3,230,000-質問書提出方法公告日から起算して3日以内(市の休日除く)に発注課へ書面にて提出すること。 様式は任意とし、持参又は郵送により提出すること。(ファクシミリは不可)回答は、鳴門市公式ウェブサイトに掲載する。 8時30分12時00分 特記仕様書( 1 )特記仕様書( 2 )位置図、 配置図1 2 3 4 5図面番号 図 面 名 称矢倉団地C棟17号室改修工事既存平面図改修平面図図面名称縮尺 N0工事名 鳴門市 都市建設部 まちづくり課MEMO1特記仕様書(1) 矢倉団地C棟17号室改修工事 提出するとともに、その写しを工事の現場に備え置くこと。 ・結果を石綿事前調査結果報告システムにより、労働基準監督署及び自治体に報告すること。監督員へも結果を⑤ 受注者は、工事期間中安全巡視を行い、工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い、安全を確保する ・受注者は、下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む。)を締結した場合は、各下請負者の施工の分担関係を 提示しなければならない。なお、変更時としゅん工時の間が14日間に満たない場合は、変更時の提示を省略できる。 I. 工事概要 項 目4. 工事種目章特 記 事 項 項 目1. 適用基準等II. 建築工事仕様書項目番号に○印のついたものを適用する章1章 一般共通事項2. 工事場所1. 工事名称3. 建物概要5. その他特 記 事 項図面及び特記仕様に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の下記による。 鉄筋コンクリート造4階建てまた、次の図書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)を参考とする。 2.優先順位 設計図書の優先順位は,次の順とする。 3. 工事実績データの登録① 質問回答書(②から⑤に対するもの) ① 受注者は、請負代金額が500万円以上の工事については受注・変更・しゅん工・訂正時に、工事実績情報サービス② 補足説明書③ 特記仕様書④ 図面⑤ 公共建築工事標準仕様書等 確認を受けた上、次の期限までに登録機関に登録しなければならない。 (コリンズ)に基づき、工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督員に提出して内容の ・受注時は、契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き14日以内とする。 ・登録内容の変更時は、変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き14日以内とする。 ・しゅん工時は、工事しゅん工承認後、土曜日、日曜日、祝日等を除き14日以内とする。 変更の場合は、原則として登録を必要としない。 ・訂正時は、適宜とする。なお、変更登録は工期、技術者に変更が生じた場合に行うものとし、請負代金額のみの受注者は、設計図書に定めのある場合、又は特別の事情により発注者の承諾があった場合を除き、工事開始日以降30日日以内に工事に着手しなければならない。 5. 工事の着手6. 施工計画書等 ① 施工に先立ち、 実施工程表、 工事の総合計画をまとめた総合施工計画書及び工種別施工計画書並びに施工図等を 作成し、 監督員に提出し、監督員の承諾を受けること。 ・建築工事監理指針令和4年版(以下「監理指針」という。) ・建築改修工事監理指針 令和4年版 ・電気設備工事監理指針 令和4年版 ・機械設備工事監理指針 令和4年版 ・敷地調査共通仕様書 令和4年版 ・建築工事標準詳細図 令和4年版7. 下請負人の選定 ① 受注者は、本工事の一部を下請に付する場合は、工事の施工に十分な能力と経験を有した者を選定すること。 ② 受注者は、本工事の全部若しくは一部について、指名停止期間中の有資格業者と下請契約を締結してはならない。 8. 施工体制台帳及び施工体系図① 施工体制台帳の作成 ・受注者は、下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む。)を締結した場合は、施工体制台帳及び再下請負通知書 (以下「施工体制台帳」という。)を自らの責任において作成・保存するとともに、施工体制台帳を工事現場に 備え置かなければならない。 ② 施工体系図の作成及び掲示 表示した施工体系図を作成し、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律に従って、工事関係者が 見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 ③ 警備業者の記載 ・受注者は、交通誘導警備員を配置するときは、警備業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保存 しなければならない。 ④ 運搬業者の記載 ・受注者は、土砂等を運搬する大型自動車を配置するときは、運搬業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を 作成・保存しなければならない。 ⑤ 施工体制台帳及び施工体系図の提出 ・受注者は、施工体制台帳の写し及び施工体系図の写しを、下請契約を締結したときは下請契約日から、内容に 変更が生じたときは変更が生じた日から、いずれも土曜日、日曜日、祝日等を除き14日以内に監督員に提出し、 確認を受けなければならない。ただし、提出日について、監督員が承諾したときはこの限りではない。 ⑥ 再下請負通知書を提出する旨の書面の掲示 ・受注者は、再下請負通知書を提出する旨の書面を、工事現場の公衆が見やすい場所に掲示しなければならない。 ② 受注者は、実績登録完了後、登録機関発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた際には、速やかに監督員に① 工事関係図書及び監督員から指示された事項等については、 施工に携わる下請負人にも十分周知徹底すること。9. 施工中の安全確保② 工事現場の安全衛生管理については、 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと③ 工事の施工に伴う災害及び公害の防止は、 建築基準法、 労働安全衛生法、 騒音規制法、 振動規制法、 大気汚染防止法、 建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け国土交通省告示第496号)、 建設副産物適正処理推進要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第3号)その他関係法令に従い適切に処理すること。 施さなければならない。万一、 損傷を与えた場合は、 ただちに監督員に報告するとともに、 施設の運営に 支障がないよう、受注者の負担でその都度補修又は補償すること。 ④ 受注者は、 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し、 支障を及ぼさないような措置を また、監督員から「資機材保管計画書」(自由様式)の提出を求められた場合には、速やかに提出すること。 とともに工事現場における盗難防止の観点から、資機材の保管状況等についても併せて確認すること。 ⑥ 作業にあたって労働災害、公衆災害の事故リスクと対応方法について監督員と協議すること。 ① 発生材の処理等は、次により適正に行う。10. 発生材の処理等 1)発生材は、 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律、 資材の有効な利用の促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に従い処理すること。 受注者は、工事で発生する産業廃棄物を保管する場合、または自ら運搬する場合等においては、廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の規定を遵守すること。図書に表示のないものについては、監督員に報告し指示を 仰ぐこと。 2)解体前に、照明器具、変圧器及び進相コンデンサのPCBの有無を調査し、有れば、監督員の指示に従うこと。 3)空調機等の整備や撤去処分を行う場合は、フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律をはじめとする 処理すること。 関係法令に基づき、作業や手続きを行う。家電リサイクル法に該当する機器については、家電リサイクル法により 4)受注者は、建設副産物が搬出される工事にあたっては、建設発生土は建設発生土搬出調書、産業廃棄物は 産業廃棄物管理票(マニフェスト)により、適正に処理されているか確認するとともに、監督員に建設発生土 搬出調書を提出しなければならない。なお、監督員等の指示があった場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを 提示しなければならない。 ② アスベスト 1)解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査し、 あれば監督員の指示に従うこと。既存の分析調査結果がある場合は、受注者がその結果を書類等により 確認すること。なお、工事内容に変更がある場合においても同様とする。 既存の分析調査結果の貸与 ( あり ・ なし ) 2)事前調査を公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)1.5.1及び大気汚染防止法により行うこと。 建築一式工事(内装改修)矢倉団地C棟17号室改修工事鳴門市大津町矢倉4. 工程表等 受注者は,契約書に基づく工程表及び請負代金法定福利費内訳書を契約締結後14日以内に提出すること。 ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 令和7年版(以下「標仕」という。) ・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版 ・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版(以下「改標仕」という。) ・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和7年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和7年版 ・木造建築工事標準仕様書 令和7年版 ・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・同解説 令和4年版 ・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 令和7年版 ・公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) 令和7年版 又は営繕課へ問い合わせ、工事に遺漏のないようにすること。 図面名称縮尺 N0工事名 鳴門市 都市建設部 まちづくり課MEMO 矢倉団地C棟17号室改修工事特記仕様書(2)13. 施工 ・作業に従事する労働者への注意事項を見やすい場所に掲示する。 ・「建築物等の解体等の作業に関するお知らせ」を労働者及び周辺住民の見やすい場所に掲示する。 ・事前調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示する。 3)表示、掲示は次のとおり行うこと。 ・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は、JIS A 1481-1によること。 ・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること。 ・調査結果は3年間保存すること。 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 章 章 指すものとする。 法人公共建築協会発行の「建築材料等評価名簿(最新版)」及び「設備機材等評価名簿(最新版)」記載品を この限りでない。なお、 各専門特記仕様書中、「評価名簿による」と記載されているものは、 一般社団 JIS又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、 その証明となる資料を監督員へ提出しなければならない。ただし、設計図書に定めるJIS又はJASの材料で、② 受注者は、建材等の発注の際には、発注前に、品質及び性能に関して記載された工種別施工計画書及び 性能を有するものとする。 ① 本工事に使用する建築材料、設備機材等(以下「建材等」という)は、設計図書に規定する所要の品質及び 11. 材料製品等 指定工法による。 ③ 標仕等に記載されていない特別な材料の仕様・工法は、 監督員の承諾を受けて、当該製品の仕様及び建築材料等本工事に使用する建築材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の①から⑤を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 ② 保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 ③ 接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。 ④ 塗料(塗り床を含む)は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が 極めて少ないものとする。 ⑤ ①、③及び④の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 12. 化学物質を発散する③ 工事写真の撮影は、国土交通省大臣官房官庁営繕部「営繕工事写真撮影要領」によること。 竣 工工 事 中着 工 前区 分カラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズサ イ ズ⑤ 工事完成撮影は、専門家に( よる ・ よらない )ものとする。 ⑥ 本工事に伴う諸官公署への各種申請は、請負業者が行うものとし、費用(完了検査手数料等)については、 請負者の負担とする。 本工事の着手に際し、火災保険等(火災保険、建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む。))を請負額に応じて付保する。 ① 対象物 ・工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する。 ② 保険除外工事 次に掲げる単独工事については、付保を除外できる。 (外壁補修工事等) ・杭及び基礎工事・コンクリート躯体工事・屋外付帯工事・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合③ 付保する時期及び金額 ・鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完成時に、木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に、請負金額相当額を 付保する。また、模様替え工事等については、工事着手時に請負金額相当額を付保する。 ④ 保険終期 ・工事完成期日に14日を加えた期日とする。なお、工期延伸した場合には保険の期間も延長する。 ⑤ その他 ・付保する時期以降は出来高払いを行う場合は、受注者は保険契約の証券の写しを出来高払いの書類に添付する。 ・建設工事保険に付保した場合は、火災保険に付保したものとみなす。 17. 火災保険2章 仮設工事① 既存電力利用( 出来る ・ 出来ない )、電気料金( 有償 ・ 無償 )ただし、施設管理者と協議すること。 ② 既存用水利用( 出来る ・ 出来ない )、水道料金( 有償 ・ 無償 )ただし、施設管理者と協議すること。 現場事務所用地等① 同用地は、(図示の場所に ・ 用意していないので業者にて )設けること。ただし、施設管理者と協議すること。 1. 工事用用水、電力等2. 工事車両用駐車場資材置場 的確に確認できること。 ・しゅん工については、工事目的物の状態が、また、資材、施工状況等については、不可視部分の出来高が写真で② 工事写真はしゅん工、着工前、資材、施工状況の順に整理する。 ① 工事現場には、 工事看板を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること。 ① 鳴門市工事検査規定及び鳴門市工事検査基準に基づき検査を受けること。 14. 工事看板等15. 工事検査及び技術検査① 提出書類 ・工事写真 (写真帳1部( 着手前 ・ 工事中 ・ 竣工 )、電子データ1部) ・使用材料一覧表( 1部、うち電子データ1部) ・保全に関する資料16. 完成図等 ・その他監督員が指示する図書 監督員の承諾を受け試験を行い、 その結果を報告し承認を得ること。 承諾を受けて次の工程に進むこと。 書類等を監督員に提出すること。 それに要する費用は受注者の負担とする。 であっても根本的な手直しを命ずるので、 注意して施工すること。手直し工事は、 受注者の責任において実施し、 のための必要な処置をとること。 疑義が生じた場合は、品質計画にしたがって適切な処理を施すこと。また、その原因を検討し、再発防止 生じたときは、標仕記載の「疑義に対する協議等」による。 ① 近隣住民等に周知・案内を行うこと。 ② 設計図書に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合が③ 工事現場に監督員は常駐できないので、疑問な点、その他打合せ決定を要する事項は、監督員の出向いた時、④ 品質管理は、適切な時期に品質計画に基づき、確認、試験又は検査を行うこと。結果が管理値を外れるなど⑤ 施工にあたっては、 設計図書に従って忠実に施工すること。不都合な工法等を発見した場合は、工事が進行済み⑥ 本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については、工事着手前に資格者名簿及びその証明⑦ 設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時、 報告書を提出し、 監督員の検査等を受け、⑧ 試験等によらなければ確認できない工事(製品)については、 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し、2図面名称縮尺 N0工事名 鳴門市 都市建設部 まちづくり課MEMO 矢倉団地C棟17号室改修工事位置図、配置図3工事場所G棟H棟I棟J棟A棟B棟D棟配置図位置図N17号室C棟押 入押 入玄 関ベランダ居 室 3帖浴 室台所 便 所廊 下居 室 6帖(2)1,925 900 2,8705,6951,335 1,825 3,7706,930床 壁天井1,9157,060900 900 1,305 2,040図面名称縮尺 N0工事名 鳴門市 都市建設部 まちづくり課MEMO 矢倉団地C棟17号室改修工事4床 壁天井既存スレートボード、天井下地組撤去流し台、吊戸棚撤去換気扇、水栓、ガスコック、ガス警報器撤去照明器具(天井、流し元灯)、コンセント、スイッチ類撤去備考既存平面図既存既存塩ビシート撤去和風大便器、紙巻器撤去照明器具撤去手洗器、水栓、排水金具撤去 備考カーペット、塩ビ合板、床下地組撤去(大引き上部)居室6帖(1)畳、下地合板、床下地組撤去(大引き上部) 床 壁天井3,7156,5252,810535既存床 壁 既存天井床 壁 既存天井居室6帖(2)玄関・廊下居 室 6帖(1)塗装合板、下地組撤去杉柾天井板、下地組、天井横桟撤去備考照明器具、分電盤、チャイム、スイッチ撤去照明ローゼット、火災警報器、コンセント、アンテナ配線プレート撤去備考床 壁天井既存既存既存洗面器、化粧棚、化粧鏡撤去照明器具撤去(天井、壁)排水トラップ撤去備考框撤去敷居撤去敷居撤去、引違い戸撤去(浴室・便所)居室3帖床 畳、下地合板、床下地組撤去(大引き上部)照明ローゼット、火災警報器、コンセント撤去既存(南・西面)既存天井壁備考(北・東面)仕上げ合板、鴨居撤去敷居撤去敷居撤去敷居撤去敷居撤去敷居撤去、引違い天袋襖撤去北面:壁合板撤去畳、下地合板、床下地組(大引き上部)壁合板撤去(鴨居共)敷居撤去、(押入)片引き襖・片開き天袋襖撤去塩ビ合板、床下地組撤去(大引き上部)台所便所浴室敷居撤去エアコン室内機取付パネル撤去照明ローゼット、火災警報器、コンセント、エアコン電源コード撤去備考(押入北面)壁合板撤去既存框撤去敷居撤去敷居撤去N壁敷居(押入共)、付鴨居クロス貼り、天井廻り縁(塩ビ)(押入北面)ラワン合板(1類)t-5.5張り押 入押 入玄 関ベランダ居 室 3帖浴 室台所 便 所廊 下居 室 6帖(2)1,925 900 2,8705,6951,335 1,825 3,7706,930床 壁天井図面名称縮尺 N0工事名 鳴門市 都市建設部 まちづくり課MEMO 矢倉団地C棟17号室改修工事居室6帖(1)床3,7156,5252,810535床 壁居室6帖(2)玄関・廊下居 室 6帖(1)床 壁天井改修平面図5便所浴室ラワン合板(1類)t-5.5増し張り 壁天井 既存のままラワン合板(1類)t-5.5増し張り備考天井備考照明ローゼット、コンセント(押入 床・中段)ラワン合板(1類)t-5.5増し張り敷居(押入共)居室3帖床既存(南・西面)ラワン合板(1類)t-5.5増し張り備考天井(北・東面)胴縁下地、ラワン合板(1類)t-5.5張り照明ローゼット、コンセント床下地組、ラワン合板(1類)t-12張り下地複合フローリング(天然木化粧)t-12張り備考床ラワン合板(1類)t-5.5増し張り 壁天井(玄関ドア内側)DP塗り分電盤、スイッチ、チャイムEP-G塗り(配管)SOP塗り備考塗膜防水塗膜防水SOP塗り(配管)SOP塗り和風大便器、紙巻器手洗器(隅付き)、水栓、排水金具備考洗面器、化粧棚、化粧鏡、排水トラップ片開きフラッシュドア(額入り)、出入口枠共台所床ラワン合板(1類)t-5.5増し張り複合フローリング(天然木化粧)t-12張り天井壁床下地組、ラワン合板(1類)t-12張り下地照明器具(天井、流し元灯)、スイッチ、コンセント、ガスコック備考1,9157,060900 900 1,305 2,040(天井廻り縁・木製額縁)SOP塗り(天井廻り縁・木製額縁)SOP塗り出入口枠新設敷居新設敷居新設敷居、照明ローゼット、コンセント、アンテナ配線プレート 敷居、照明ローゼット、コンセント、アンテナ配線プレート天井下地組、石膏ボードt-9.5張り下地・クロス貼り天井廻り縁(塩ビ)天井下地組、石膏ボードt-9.5張り下地・クロス貼り化粧けい酸カルシウム板t-6増し張り(流し台廻り3面)流し台・カバー、コンロ台・バックガード、換気扇、吊戸棚床下地組、ラワン合板(1類)t-12張り(畳下地)床下地組、ラワン合板(1類)t-12張り(畳下地)床下地組、ラワン合板(1類)t-12張り(畳下地)天井下地組、石膏ボードt-9.5張り下地・クロス貼り天井廻り縁(塩ビ)框、(玄関ドア廻り壁・天井)EP-G塗り框新設EP-G塗り、塗膜防水(立上りH=300)EP-G塗り、塗膜防水(立上りH=300)浴室片開き戸、出入口枠共敷居新設敷居新設※ 既存木部(SOP塗り部を除く):柱、鴨居、廻り縁等は染み抜き、清め洗い 床下地組 : 防腐・防カビ・防虫処理敷居新設敷居新設N
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