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見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)

発注機関
徳島県阿南市
所在地
徳島県 阿南市
カテゴリー
工事
公告日
2025年10月26日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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見能林小学校ブロック塀改修工事(3期) 問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-3299 教育部教育総務課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 令和 7年11月13日 (木) 9時00分 を提出してください。 ・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。 ・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。 議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 8,660,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 7年11月 4日令和 7年11月12日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 7年11月12日令和 7年10月27日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(水) -15時00分からまで地区 令和 8年 3月13日A B C教育部教育総務課契約締結の翌日市内所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)阿南市見能林町西内開 札 場 所建築一式(月)8時30分阿南市役所3階 307会議室(火) からまで入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(水)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。 免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。 ・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。 入札がないときは、入札を終了します。 に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。 阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書 閲覧補足説明書教育部教育総務課1. 設計図書の質疑及び回答について⑴ 設計図書に関する質疑は、書面(FAX・メール)のみを受付します。⑵ 提出後に、提出した旨を教育総務課まで電話連絡をお願いします。⑶ 質疑書の提出は、令和7年10月30日(木)17時に締め切ります。<提出先及び連絡先>教育部教育総務課 住 所 : 阿南市富岡町トノ町12番地3連絡先 : 0884-22-3299FAX : 0884-22-4785メール : kyousou@anan.i-tokushima.jp⑷ 質疑書に対する回答を記載した書面を次の通り供覧に付します。(質疑があった場合のみ)① 閲覧期間 : 令和7年11月7日(金)から閲覧期間終了まで② 閲覧場所 : 阿南市ホームページに掲載2. 法定外労災保険の付保⑴ 受注者は、本工事の契約工期を内包する保険期間による法定外労災保険に加入すること。⑵ 当初契約時に法定外労災保険の加入が証明できるもの(加入証明書の写し等)を提出すること。⑶ 本工事の工期を変更したことにより、工期が法定外労災保険の保険適用外に及んだ場合、受注者は、速やかに変更後の工期による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した法定外労災保険の加入が証明できるもの(加入証明書の写し等)を提出すること。※法定外労災保険について従業員等が業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員又はその遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を言う。3. 「建設業退職金共済制度 掛金収納書」の提出受注者は、「建設業退職金共済制度 掛金収納書」を工事請負契約時に、発注者に提出しなければならない。また、建設業退職金共済証紙等を追加購入した場合も、同様に発注者に提出すること。なお、建設業退職金共済制度に加入した場合には、別に定める標識(シール)を見やすい場所に掲示しなければならない。4. 県の「現場代理人及び主任技術者等設置マニュアル」の準用受注者は、現場代理人及び主任技術者等に関する取扱い(通知方法、雇用関係、現場代理人の常駐、主任技術者等の専任、他工事との兼務、途中交代等)は、「現場代理人及び主任技術者等設置マニュアル」によらなければならない。県と市の体制が符合しない場合は、監督員の指示に従うこと。 図 面 名 図面番号 図面番号 図 面 名1 2 3 4 5阿南市教育委員会 教育部 教育総務課特記仕様書1配置図,付近見取図特記仕様書2特記仕様書3特記仕様書4配置図(改修前,改修後)A断面図,詳細図(改修前,改修後)B断面図,詳細図(改修前,改修後)6 7 8令和7年度見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)C断面図,詳細図(改修前,改修後) 9 手順について監督員の承諾を得たうえで,指定された時間に行うこと.受注者は,施工体制台帳の写し及び施工体系図の写しを,下請契約を締結したときは下請契約日から,内阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号NON章 項 目 特 記 事 項阿 南 市 役 所I. 工事概要特 記 事 項 章 項 目項 目 特 記 事 項 章4.工事種目1.適用基準 ◎図面及び特記仕様に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の下記による.7. 下請負人の選定 ◎受注者は,本工事の一部を下請に付する場合は,工事の施工に十分な能力と経験を有した者を選定すると共 に,徳島県内に主たる営業所を有するものの中から優先して選定するように努めなければならない.なお,請負対象額(設計金額)が1億円以上の工事については,徳島県内に主たる営業所を有するもの以外と下請◎受注者は,本工事の全部若しくは一部について,指名停止期間中の有資格業者と下請契約を締結してはなら8. 施工体制台帳及び 施工体系図(1)施工体制台帳の作成受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,施工体制台帳及び再下請負 通知書(以下「施工体制台帳」という.)を自らの責任において作成・保存するとともに,施工体制台帳 を工事現場に備え置かなければならない.(2)施工体系図の作成及び掲示受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,各下請負者の施工の分担関 係を表示した施工体系図を作成し,公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律に従って,工事 関係者が見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲げなければならない.(3)警備業者の記載受注者は,交通誘導警備員を配置するときは,警備業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保 存しなければならない.(4)運搬業者の記載受注者は,土砂等を運搬する大型自動車を配置するときは,運搬業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保存しなければならない. (5)施工体制台帳及び施工体系図の提出容に変更が生じたときは変更が生じた日から,いずれも土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内に監督員に提出し,確認を受けなければならない ただし,提出日について,監督員が承諾したときはこの限りではない(6)再下請負通知書を提出する旨の書面の掲示ない受注者は,再下請負通知書を提出する旨の書面を,工事現場の公衆が見やすい場所に掲示しなければなら9. 電気保安技術者等 ・一般用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,第1種又は第2種電気工事士の資格を有する者とする◎工事用電力設備の保安責任者を関係法令に従って有資格者を定め,監督員に報告すること10. 施工中の安全確保受けること◎電気保安技術者は次の者とし,必要な資格又は同等の知識及び経験を証明する資料により,監督員の承諾を を有する者又はこれと同等の知識及び経験を有する者とする ・事業用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,その電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格◎工事現場における現場代理人, 監理技術者, 主任技術者の確認のため名札を着用すること.名札には現場代 理人,監理技術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名を記載し,顔写真を添付すること.◎工事現場の安全衛生管理については, 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと.◎工事の施工に伴う災害及び公害の防止は, 建築基準法, 労働安全衛生法, 騒音規制法, 振動規制法, 大気汚 染防止法, 建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け国土交通省告示第496号), 建設副産物適◎受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さ◎受注者は,重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含◎受注者は,輸送経路等において上空施設への接触事故を防止するため,重機回送時の高さ,移動式クレーン のブームの格納,ダンプトラックの架台の下ろし等について,走行前に複数の作業員により確認しなければ ならない.◎受注者は,トラック(クレーン装置付)を使用する場合は,上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納 忘れを防止(警報)する装置,ブームの高さを制限する装置等)付きの車両を原則使用しなければならない. なお,使用できない場合は事前に監督員と協議を行うこと.◎休日,夜間に作業を行う時は,事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出すること.◎受注者は,工事期間中安全巡視を行い,工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い,安全を確保する とともに工事現場における盗難防止の観点から,資機材の保管状況等についても併せて確認すること.また, 得ず行う場合は,飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工する措置を講じなければならない.特に,飛来落下の恐れのある巾木やメッシュシート等の資機材について は,足場の上に仮置きせず,設置又は荷下ろしするまでは,番線等により固定を行うこと.また,強風,大 雨,大雪等の悪天候のため,作業の実施について危険が予想されるときは,作業を中止すること.11. 交通安全管理 ◎輸送災害の防止受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い, 交◎過積載による違法運行の防止建物名称構造・規模敷地面積延床面積消防法施行令別表第1の区分建築一式工事種 目 工事概要一章 共通事項 契約する場合には, 県内業者を選定しない理由を記した理由書を事前に監督員に提出しなければならない. ない.(なお,有資格業者とは,建設工事の請負契約に係る一般競争入札及び指名競争入札参加資格審査要 綱第5条の規定により参加資格の認定を受けた者をいう.)通安全に関する担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導警備員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所,その他安全輸送上の事項について計画を立て,災害の防止を図らなければならない.特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与えるおそれがある場合は, 当該物件及びその位置と必要な措置について,工事着手前に監督員に報告しなければならない. ・さし枠装備車,不表示車は使用しないこと ・積載重量制限を超えた土砂等の積込みは行わないこと ・過積載車両,さし枠装備車,不表示車から土砂等の引き渡しを受けないこと・建設発生土の処理及び骨材の購入に当たっては,下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害さないこ と・過積載による違法通行により,逮捕または起訴された建設業者は,指名停止措置を講ずる場合がある◎発生材の処理等は,次により適正に行う.(1)工事による発生材のうち,文化財保護法に基づく物及び有価材と判断される物については,報告及び引き 渡しを要する.る法律, 廃棄物の処理及び清掃に関する法律, 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に従い処理すること.受注者は,工事で発生する産業廃棄物を保管する場合,または自ら運搬する場合等においては,廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の規定を遵守すること.図書に表示のないものについては,監は「発生材の処理等」による.(3)産業廃棄物の種類ごとの処分場については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「産業廃棄物の処理」又(4)建設発生土の処理については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「建設発生土の処理」による.(7)受注者は, 建設副産物が搬出される工事にあたっては,建設発生土は建設発生土搬出調書(様式3),産(1)解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査り確認すること.なお,工事内容に変更がある場合においても同様とする.し,あれば監督員の指示に従うこと.既存の分析調査結果がある場合は,受注者がその結果を書類等によ(2)事前調査を公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)1.5.1及び大気汚染防止法により行うこと.既存の分析調査結果の貸与( あり ・ なし ). ・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより,労働基準監督署及び自治体に報告すること.監督員へも結果を提出するとともに,その写しを工事の現場に備え置くこと. ・調査結果は3年間保存すること. ・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること. ・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は,JIS A 1481-1によること.(2)上記以外の発生材は, 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律, 資材の有効な利用の促進に関す12. 発生材の処理等督員に報告し指示を受けること.(5)解体前に,照明器具,変圧器及び進相コンデンサのPCBの有無を調査し,あれば,監督員の指示に従うこと.受注者は,過積載による違法運行の防止に関し,特に,次の事項について留意し,下請負業者を指導するこ と.(6)空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律を始めイクル法により処理すること.◎受注者は,機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から下ろす作業を行う場合は,当該作業を指 揮する者を定め,指揮者の合図により行わなければならない.また,作業状況について,写真等の資料を整 備及び保管し,監督員の請求があったときは,直ちに提示しなければならない. む.)又は貨物自動車から下ろす作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む.)を行うときは, 当該作業を指揮する者を定め,監督員に報告しなければならない.いよう,受注者の負担でその都度,補修又は補償すること.なければならない.万一, 損傷を与えた場合は, 直ちに監督員に報告するとともに, 施設の運営に支障がな◎地下埋設物への影響が予想される場所では,施工に先立ち,原則として,試掘を行い,当該埋設物の種類,位置(平面・深さ),規格,構造等を確認しなければならない.◎受注者は, 工事の施工箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物について,工事(仮囲い等仮設材設置 を含む)着手までに調査を行い, 「支障物件確認書」を監督員に提出し,監督員の確認を受けてから工事着 手すること. 正処理推進要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第3号)その他関係法令に従い適切に処理すること.◎工事関係図書及び監督員から指示された事項等については, 施工に携わる下請負人にも十分に周知・徹底すること 監督員から「資機材保管計画書」(任意様式)の提出を求められた場合には,速やかに提出すること. -ト」を活用して点検を行い,その記録を保管すること. 録を保管すること.とする関係法令に基づき,作業や手続きを行う.家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサⅡ. 共通仕様書(1)項目は,番号に〇印が付いたものを適用する.(2)特記事項は,〇印が付いたものを適用する.◎は総て適用する.業廃棄物は産業廃棄物管理票(マニフェストA票及びD票またはE票)により,適正に処理されているか確認 するとともに,監督員に建設発生土搬出調書を提出しなければならない.なお,監督員等の指示があった 場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない.3.建物概要1. 工事名称2. 工事場所教育部 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785特記仕様書1◎受注者は,高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は,墜落防止に留意し,作業日毎に「墜落防止チェックシ・アスベスト原則として登録を必要としない. なお,変更登録は工期,技術者に変更が生じた場合に行うものとし,請負代金額のみの変更の場合は, ・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和4年版 ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 令和4年版(以下「標仕」という.) ・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版 ・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和4年版 ・建築工事標準詳細図 令和4年版(以下「標準図」という,) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下「改標仕」という.) ・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版 ・公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 ②補足説明書 ③特記仕様書(共通仕様書を含む) ④図面 ⑤公共建築工事標準仕様書等2.優先順位また,次の図書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)を参考とする. ①建築工事監理指針(令和4年版)(以下「監理指針」という.) ②建築改修工事監理指針(令和4年版) ③電気設備工事監理指針(令和4年版) ④機械設備工事監理指針(令和4年版)3. 工事実績データの登録◎設計図書の優先順位は,次の順とする. ①質問回答書(②から⑤に対するもの) (b)登録内容の変更時は,変更があった日から土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内とする. (c)しゅん工時は,工事しゅん工承認後,土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内とする. (d)訂正時は,適宜とする. なお,変更時としゅん工時の間が10日間に満たない場合は,変更時の提示を省略できる.督員に提示しなければならない.4. 工程表 ◎受注者は,契約書に基づく工程表を契約締結後10日(土曜日,日曜日,祝日等を除く.)以内に提出するこ5. 工事の着手 ◎受注者は,設計図書に定めのある場合,又は特別の事情により発注者の承諾があった場合を除き,工事開始 と. 日以降30日以内に工事に着手しなければならない.なお,工事開始日とは,契約書に明示した着工の日( 特記仕様書において着工の日を別に定めた場合にあっては,その日)をいう.6. 施工計画書等◎上記の施工計画書には,「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること.◎施工図,現寸図,見本等を,工事の施工に先立ち作成し,監督員の承諾を受けること.(2)受注者は,実績登録完了後,登録機関発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた際には,速やかに監◎施工に先立ち, 実施工程表, 工事の総合計画をまとめた総合施工計画書及び工種別施工計画書並びに施工図 等を作成し, 監督員に提出し,監督員の承諾を受けること. ・公共建築木造建築工事標準仕様書 令和4年版 ・敷地調査共通仕様書 令和4年改定 ・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・同解説(令和5年版)・上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は,原則禁止とする.やむを・受注者は,足場を設置する場合は組立,解体時において,作業前に施工手順を確認し,倒壊や資材落下に対(1)受注者は,請負代金額が500万円以上の工事については受注・変更・しゅん工・訂正時に,工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき,工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督員に提出して内容の確認を受けた上,次の期限までに登録機関に登録しなければならない. (a)受注時は,契約後,土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内とする.阿南市見能林町西内目隠しフェンス新設,舗装部分撤去 復旧(3)表示,掲示は次のとおり行うこと ・事前調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示する ・「建築物等の解体等の作業に関するお知らせ」を労働者及び周辺住民の見やすい場所の掲示する ・作業に従事する労働者への注意事項を見やすい場所に掲示する ・喫煙及び飲食の禁止並びに関係者以外の立入禁止について,作業場の見やすい場所に掲示するコンクリートブロック塀撤去,植栽伐採,抜根1R7.10見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)・仮囲いを設置する場合は,設置後に「現場安全再確認シート(任意様式)」を活用して点検を行い,その記章 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 章 項 目 特 記 事 項阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号NON阿 南 市 役 所◎資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という. )及び建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という」.)に基づく対応は,以下のとおり行うこと.(1)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第19号)第8条で規定される工事又は建設リサイクル法施行令第2条で規定される工事(以下「一定規模以上の工事」という.)において,コンクリート(二次製品を含む.),土砂,砕石,加熱アスファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には,(一財)用計画書を作成し,監督員に提出すること.(3)受注者は,上記計画書を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)すること.(4)受注者は,上記計画書に変更が生じた場合は,速やかに計画を変更し,その変更の内容を監督員に報告すること.(5)受注者は,工事完了後速やかにCOBRISにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し,監督員に提出すること.(6)受注者は,上記計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること.(7)受注者は,COBRISの入力において,資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について,その施設名,施ものとする.設の種類及び住所を必ず入力すること.ただし,バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除く12. 発生材の処理等(2)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用の促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第7条で規定される工事又は一定規模以上の工事において,建設発生土,コンクリート塊,アスファルト・コンクリート塊,建促進計画書を作成し,監督員に提出すること.設発生木材,建設汚泥又は建設混合廃棄物を工事現場から搬出する場合には,COBRISにより再生資源利用日本建設情報総合センターの建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という.)により再生資源利TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785特記仕様書2教育部 教育総務課◎建設リサイクル法通知済証の掲示 受注者は,建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって,その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以上のもの)においては,工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手日までに「建設リサイクル法通知済証」を掲示し,工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない. なお,「建設リサイクル法通知済証」は契約締結後から工事着手日までの期間に発注者から支給することと する.(8)上記日本建設情報総合センターの建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という.)については,令和7年5月7日以降については「コブリス・プラス」と読み替えるものとする◎受領書の交付 受注者は,土砂を再生資源利用計画書に記載した搬入元から搬入したときは,法令等に基づき,速やかに 受領書を搬入元に交付しなければならない◎再生資源利用促進計画書を作成する上での確認事項等 受注者は,再生資源利用促進計画書の作成に当たり,建設発生土を工事現場から搬出する場合は,工事現場 内の土地の掘削その他の形質の変更に関して発注者等が行った土壌汚染対策法等の手続き状況や,搬出先が 盛土規制法の許可地等であるなど適正であることについて,法令等に基づき確認しなければならない. また,確認結果は再生資源利用促進計画書に添付し監督員に提出するとともに,工事現場において公衆の見 やすい場所に掲げなければならない.◎建設発生土の運搬を行う者に対する通知 受注者は,建設現場等から土砂搬出を他の者に委託しようとするとき,特記に土工事の記載がある場合は 「建設発生土の処理」に定められた事項等(搬出先の名称及び所在地,搬出量)と,前項で行った確認結果 を,委託した搬出者に対して,法令等に基づいて通知しなければならない.◎建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求等 受注者は,建設発生土を再生資源利用促進計画書に記載した搬出先へ搬出したときは,法令等に基づき, 速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め,受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画書に記載 した内容と一致することを確認するとともに,監督員に写しを提出しなければならない.13. 材料・製品等 ◎本工事に使用する建築材料,設備機材等(以下「建材等」という)は,設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有するものとする.◎受注者は,建材等の発注の際には,発注前に,品質及び性能に関して記載された工種別施工計画書及びその証明となる資料を監督員へ提出しなければならない.ただし,設計図書に定めるJIS又はJASの材料で,JIS又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ監督員の承諾を受けた場合は,この限りでない. なお, 各専門特記仕様書中,「評価名簿による」と記載されているものは, 一般社団法人公共建築協会発行 の「建築材料等評価名簿(最新版)」及び「設備機材等評価名簿(最新版)」記載品を指すものとする.法による. 県内産資材(次のいずれかに該当するもの)(1)材料の主な部分を県内産出の原材料を使用している製品(2)徳島県内の工場で加工,製造された製品 注1 部材,部品が県外製品であっても,県内の工場で加工,製造した製品(二次製品)であれば県内産資材として取り扱う 注2 県内企業が県外に立地した工場(自社工場)で加工,製造した製品も県内産資材として取り扱う 注3 公共建築工事標準仕様書その他関連する示方書等の基準を満たす資材,製品であること◎県内企業調達建材等の優先使用受注者は, 徳島県内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下,「県内企業調達建材等」という.) を優先して使用するよう努めなければならない. また,県内企業調達建材等の別を工種別施工計画書に記載 するものとする. なお, 県内企業調達建材等以外を使用する場合は, 県内企業調達建材等を使用しない理由を工種別施工計画書に記載し,監督員の承諾を得なければならない◎県内産再生砕石の原則使用 受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第15条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の6第1項に基づく変更の許可において同じ. ))で製造された再生砕石を原則として使用しなければならない・アスファルト舗装の材料受注者は,加熱アスファルト混合物を使用するときは,原則として,「徳島県土木工事用生アスファルト合材の品質審査要綱」に基づき工場認定を受けた県内の工場から出荷された合材を原則として使用しなければならない14. 化学物質を発散する 建築材料等 を満たすものとする◎本工事に使用する建築材料は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし,次の(1)から(5)(1)合板,木質系フローリング,構造用パネル,集成材,単板積層材,MDF,パーティクルボード,その他の木する 質建材,ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする(2)保温材,緩衝材,断熱材は,ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少ないものと(3)接着剤は,フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し,ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発散が極めて少ないものとする散が極めて少ないものとする(4)塗料(塗り床を含む)は,ホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発(5)(1),(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具,書架,実験台,その他の什器等は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする15. 施工 ◎設計図書に疑義が生じたり,現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場 合が生じたときは,標仕記載の「疑義に対する協議等」による. ◎工事現場に監督員は常駐できないので,疑問な点,その他打合せ決定を要する事項は,監督員の出向いた時,◎品質管理は,適切な時期に品質計画に基づき,確認,試験又は検査を行うこと.結果が管理値を外れるなど 疑義が生じた場合は,品質計画にしたがって適切な処理を施すこと.また,その原因を検討し,再発防止の ための必要な処置をとること.◎施工にあたっては, 設計図書に従って忠実に施工すること.不都合な工法等を発見した場合は,工事が進行て実施し, それに要する費用は受注者の負担とする.済みであっても根本的な手直しを命ずるので, 注意して施工すること.手直し工事は, 受注者の責任におい 明書類等を監督員に提出すること.◎本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については,工事着手前に資格者名簿及びその証◎設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時, 報告書を提出し, 監督員の検査等を受け,承諾を受けて次の工程に進むこと.◎試験等によらなければ確認できない工事(製品)については, 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し,監督員の承諾を受け試験を行い, その結果を報告し承認を得ること. 又は教育総務課へ問い合わせ,工事に遺漏のないようにすること改正平成14.4.1国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする.ただし, 排出ガス16. 建設機械等 ◎排出ガス対策型建設機械本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号最終対策型建設機械を使用できない場合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議するものとする.なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場代理人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする.◎低騒音・低振動型建設機械本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通省告示平成13年4月9日改正)」に基づき指定された建設機械を使用するものとする.現場代理人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等, 同規程に基づき指定された建設機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする.ただし, 同規程に記載されていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない.なお, 同規程に基づき指定された建設機械を現場に供給するのが著しく困難な場合は, 監督員と協議する.ただし,騒音規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守するものとする.◎特定自主検査本工事で使用する建設機械(労働安全衛生法により特定自主検査が義務づけられている建設機械)は, 1年以内毎に1回特定自主検査を実施済みの機械を使用し, その検査証明書(検査記録表)の写しを使用工種の施工計画書に添付し提出すること.◎不正軽油の使用禁止 受注者は,ディーゼルエンジン仕様の車両及び建設機械等を使用する場合は,地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を燃料として使用してはならない.また,受注者は,県の徴税吏員が行う使用燃料の採取調査に協力しなければならない.◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円未満の場合において,遠隔臨場の実施を希望する場合は,「営繕工事の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき遠隔臨場を実施することができる.する試行要領」に基づき遠隔臨場を試行しなければならない.◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円以上の場合において,「営繕工事の遠隔臨場に関17. 遠隔臨場の試行18. 工事看板等 ◎工事現場には, 工事看板を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること.関係者が見やすい場所に掲げるとともに,掲示状況を工事写真として提出しなければならない.ただし,次のいずれかに該当する工事は対象外とする.(1)区画線工事,舗装工事,標識設置工事,照明灯工事(2)当初請負金額が200万円未満の工事◎受注者は,監督員から渡される「技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するポスター(A3)」を現場19. 仮設トイレ ◎受注者は仮設トイレを設置する場合,次のとおりとしなければならない. ただし, 特段の理由がある場合はこの限りではない. 原則として「洋式トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない. 原則として「快適トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない. ・当初請負対象金額(設計金額)3千万円未満の工事 ・当初請負対象金額(設計金額)3千万円以上の工事 (注)洋式トイレとは,和式トイレの便座部分を洋式化したトイレのこと.(注)快適トイレとは, 洋式トイレのうち, 防臭対策・施錠の強化などが実施された, 女性が利用しやすい仮設トイレのこと.20. 設計変更箇所確認 ◎設計事務所による工事監理がある場合,受注者は,工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内 容について,監督員,工事監理業務受注者とともに定期的に確認すること.り確認すること. また,工事しゅん工前には全ての設計変更箇所及び内容を監督員,工事監理業務受注者とともに,書面によ21. 工事検査及び技術検査 ◎次表により中間検査の対象工事となった場合は, 原則として次表の実施回数以上の中間検査を実施するものとする.ただし, 工事検査員が認める場合は,一般入札工事に限り,これによらないことができる.3千万円未満3千万円以上5千万円未満5千万円以上1億円未満1億円以上当初請負対象額--1回2回1回2回2回3回低入札工事(注)低入札工事とは, 低入札価格調査工事の調査基準価格を下回って落札した工事をいう. 一般入札工事とは,低入札工事以外の工事をいう.に監督員と協議すること.なるおそれがある場合は,当初請負対象額に関係なく,中間検査の実施について監督員と協議すること.一般(指名競争)入札工事・中間検査の実施時期は,当該工事の工程を考慮し,施工上の重要な時点で行うものとし,契約締結後速やか・中間検査が部分払検査と同時期になる場合は,中間検査を省略することができる.・基礎杭工事を含む工事については,請負対象額にかかわらず,基礎杭工事完了後,中間検査を実施する.・外壁改修工事等において,足場が撤去され,しゅん工検査時に検査員による出来形等の現場確認ができなく22. 完成図等 ◎電子納品:対象外◎提出書類 ・保全に関する資料 ・阿南市建築工事様式集で監督員が指示したもの ・工事写真(写真帳1部(着手前及び完成写真),電子データ1部) ・使用材料一覧表(1部(うち 部は竣工図表紙裏面に貼付),電子データ1部)◎しゅん工図は関係図面(データ貸与)を修正して作成すること. しゅん工図データは,関係図面(データ貸与)を修正して作成し,PDF形式,SFC形式及びオリジナル形式を CD-R等に保存する.◎工事写真の電子データは完成写真, 着手前, 資機材, 施工状況の順に整理する.完成写真については, 工事目的物の状態が,資機材, 施工状況等については,不可視部分の出来形が写真で 的確に確認できること.◎工事写真の撮影は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」によること.カラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズ 完 成 写 真施 工 中着 手 前区 分 サ イ ズ◎工事完成撮影は, 別途指定がある場合を除き,専門家によらないものとする. 一章 共通事項2R7.10見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号NON阿 南 市 役 所教育部 教育総務課Ⅲ. 建築改修工事特記仕様書(項目は,番号に〇印が付いたものを適用する.特記事項は,〇印が付いたものを適用する.◎は総て適用する.)1.施工条件 ◎施工条件は次による. 7.他工事との取り合い ◎他工事との取り合い区分建築工事 電気工事 管 工 事 空調工事 そ の 他梁, 壁, 床スリーブ入れ 同上穴埋補修スリーブ開口補強(鉄筋) 同上(リンブレン等)床, 天井点検口設備機器天井開口墨出 同上切込み及び開口補強衛生器具取付のブロック壁空洞部分のモルタル埋め縦樋(GLまで)盤, 便器等の箱入れ同上補強給排気ガラリ取り付け空調機器類の基礎工事◎技能士の適用については, 次の技能検定作業(以下,「作業」という.)のうち各工事毎に適用する作業を指定するものとする. 技能士は, 職業能力開発促進法による一級技能士又は二級技能士の資格を有する者とし,資格を証明する資料を監督員に提出すること. 技能士は,適用する工事作業中,1名以上の者が自ら作業をするとともに,他の技能者に対して,施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと.技能士は,氏名,検定職種,技能士番号等県が指定した内容を記載した名札等により,資格を明示するものとする.なお,指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする.○印 ・・・ 適用作業工事種目 技能検定職種 技能検定作業仮設工事 とび ・ とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 ・ 鉄筋組立て作業型枠施工 ・ 型枠工事作業コンクリート工事コンクリート圧送施工 ・ コンクリート圧送工事作業鉄骨工事 鉄工 ・ 構造物鉄工作業コンクリートブロブロック建築 ・コンクリートブロック工事作業ック・ALCパネル及び押出成形セ・エーエルシーパネル施工 ・エーエルシーパネル工事作業メント板工事・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業防水工事 防水施工 ・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ FRP防水工事作業石工事 石材施工 ・石張り作業タイル工事 タイル張り ・ タイル張り作業木工事 建築大工 ・ 大工工事作業建築板金 ・ 内外装板金作業屋根及びとい工事スレート施工 ・ スレート工事作業内装仕上げ施工 ・ 鋼製下地工事作業金属工事建築板金 ・ 内外装板金作業左官工事 左官 ・ 左官作業サッシ施工 ・ ビル用サッシ施工作業建具工事 ガラス施工 ・ ガラス工事作業自動ドア施工 ・ 自動ドア施工作業カーテンウォール施工 ・ 金属カーテンウォール工事作業カーテンウォールサッシ施工 ・ ビル用サッシ施工作業工事ガラス施工 ・ ガラス工事作業塗装工事 塗装 ・ 建築塗装作業・ プラスチック系床仕上げ工事作業内装仕上げ施工 ・ カーペット系床仕上げ工事作業内装工事・ ボード仕上げ工事作業表装 ・ 壁装作業配管工事 配管 ・ 建築配管作業・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業舗装工事 路面標示施工・ 加熱ペイントハンドマーカー工事作業植栽工事 造園 ・ 造園工事作業二章 改修工事一般共通事項TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-47858. 技能士の適用特記仕様書3 (1)工程については,施設管理者と協議の上決定すること. (2)施設の使用に影響のある,騒音,振動,粉塵等を伴う作業は平日の授業中は原則,施設管理者の許可を必 (3)その他の詳細な施工条件については,実施工程表及び工種別施工計画書の作成時に施設管理者と協議の上 要とする.また,休日においても施設管理者より作業中止の要望がある場合は,作業の中止を行う場合が ある. 決定し,適宜相互に日程の調整及び確認を行う.一章 共通事項24. 火災保険 ◎火災保険 を請負額に応じて付保する.(標準請負契約約款 第55条)本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む.))(1)対象物 (2)付保除外工事(3)付保する時期及び金額鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に, 請負金額相 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する. 次に掲げる単独工事については,付保を除外できる.当額を付保する.また,模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する.(4)保険終期工事完成期日に14日を加えた期日とする.なお, 工期延伸した場合には保険の期間も延長する.(5)その他・付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類に添付する.・建設工事保険に付保した場合は,火災保険に付保したものとみなす.25. 公共事業労務費調査 ・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 又は工事妨害の排除(1)受注者は,工事の施工に関し,暴力団等からの不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という. )を受 けた場合((2)に規定する場合は,下請負人から報告があったとき)には,その旨を直ちに発注者に報告するとともに,併せて所轄の警察署に届け出なければならない. (2)受注者は,本工事の一部を下請に付する場合,下請工事の施工に関して下請負人が暴力団等からの不当介入を受けたときは,受注者にその旨を報告することを義務付けしなければならない(3)受注者は,発注者及び所轄の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じなければならない.所轄の警察署に提出しなければならない.(5)受注者は,暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は,その旨を直ちに報告し,被害届を速やかに(6)受注者は,前項被害により,工期に遅れが生じるおそれがある場合は,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期に遅れが生じると認められた場合は,約款第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければならない.26. 暴力団等からの不当要求(4)受注者は,排除対策を講じたにもかかわらず,工期に遅れが生じるおそれがある場合には,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期内に工事が完成しないと認められる場合は,「阿南市公共工事標準ならない.請負契約約款」(以下「約款」という.)第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければ請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前述と同様の義務を負う旨を定めなければならない. (4)受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,受注者は,当該下請工事の受注者(当該下の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない. 法等に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等,日頃より使用している現場労働者(3)公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,受注者は,労働基準(2)調査票等を提出した事業者を調査団体が事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合,受注者は, ればならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする. た場合は,受注者は,調査票等に必要事項を正確に記入し調査団体に提出する等,必要な協力を行わなけ(1)当初請負対象金額(設計金額)が税込1,000万円以上の工事において,公共事業労務費調査の対象工事となっその実施に協力しなければならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする3R7.10見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)2.重要備品等 ◎工事に影響のある範囲内の重要備品等 ( 有 ・ 無 ) 備品等名称: 保管場所 : 数量 : 注意事項 :3. 施工調査 ◎調査期間 本工事の着手時に, 給排水, ガス管, 地下埋設物等の調査を行う4.交通誘導警備員 ◎交通誘導警備員・本工事は, 警備員等の検定等に関する規則第1条第4号により規定された交通誘導警備業務を行う場所に一 級又は二級の検定合格警備員の配置が( 義務付けられている ・ 義務付けられていない ). ・警備業法を遵守するとともに, 受注者は交通誘導警備員の配置計画書及び合格証明書の写し等資格要件の 確認ができる資料を事前に監督員へ提出すること・配置された検定合格警備員は, 業務に従事している間は合格証明書を携帯し,かつ,監督員等の請求があ るときは,これを提示すること・受注者は,発注者が行う交通誘導警備員勤務実績調査の実施に協力しなければならない. また,対象工事 の一部について下請負契約を締結する場合は,当該下請負工事の受注者(当該下請負工事の一部に係る二 次以降の下請負人を含む. )も同様の義務を負う旨を定めなければならない. ・受注者は, 「交通誘導警備員勤務実績報告書」を作成し, 勤務実績が確認できる資料(勤務伝票の写し) とともに, 1月毎に監督員へ1部提出しなければならない5.産業廃棄物の処理 ◎産業廃棄物の種類ごとに次の処分場を指定する処分許可業者の会社名種類(処分区分)所在地 運搬距離処分地 (km)車両コンクリート殻 2t 県南クリーン㈲ 阿南市津乃峰町西分178-1 阿南市津乃峰町西分178-14.0 ・警備員は, 延40人(昼40人, 夜 人:うち検定合格警備員 人)を見込んでいる 上記以外の許可業者の処分場で処分しても差し支えないが, 増額変更の対象とはしない.また, この場合,処分単価の見積書を求め, 減額変更を行うことがある. また,コンクリート・アスファルト類の搬出先については,中間処理施設のみとする. 木材については,50kmの範囲内にある木材再資源化施設への搬出を原則とする.6.建設発生土の処理 有限会社青藍 有限会社青藍 阿南市桑野町尾花117 阿南市桑野町尾花117 阿南市桑野町尾花1179.59.52t2t生木(伐採枝)生木(根株) において,指定された処分場以外で処分する場合は監督員の承諾を得ること.なお,増額変更の対象とはしない.◎建設発生土の処理については,「四章 改修工事(土工事)」に記載している.なお,場外拠出が指定されている場合建設残土 (財)徳島県環境整備公社橘処分場2t 阿南市桑野町尾花117 阿南市橘町小勝187番の地先 阿南市橘町小勝187番の地先11.7◎安全対策関係・工事の施工に当たっては渡り廊下に交通誘導警備員を配置し, 児童及び学校関係者に支障を及ぼさないように充分注意し施工するものとする.7.関係官庁申請 ◎受注者は工事に伴う道路占用及び使用の各種届出書を作成の上,道路管理者,所管する警察署長へ申請すること.交通誘導警備員については, 警備業法に基づく警備員とする章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号NON阿 南 市 役 所 確認, 排水経路及び配水管の流末処理の確認並びに敷地周辺の状況確認を行うこと. こと 60日未満を除く)の設置や移転,変更を行う場合は,30日前までに所轄労働基準監督署長に届け出を行う 届け出を行った場合は,監督員に報告すること 届け出が不要の場合は,その旨を監督員に報告すること 足場チェックリスト(任意様式)を用いて点検を行い,その記録を保管すること また,監督員から提出を求められた場合は,速やかに提出すること◎仮設機材及び経年仮設機材の使用については, 次の規格又は認定基準(以下「規格等」という. )に適合す るものを使用すること. ①労働安全衛生法に基づく構造規格 ②(社)仮設工業会の認定基準 また, 厚生労働省の「経年仮設機材の管理指針」の基づく(社)仮設工業会の「適用工場制度」による登録 工場及び指定工場等の活用に努めるとともに, 前記規格等に定めるもの以外の使用に当たっては,あらかじ め強度等を確認した書類を監督員に提出し, 承諾を得ること. 1. 一般事項2. ベンチマ-ク3. 足場等◎着工に先立ち, 敷地境界, 既存構造物,敷地の高低差,地下埋設物の確認, 近隣建築物及び工作物の現状・労働安全衛生法第88条に基づき,労働安全衛生規則別表第7に掲げる機械等(組立から解体までの期間が・労働安全衛生法第88条に基づく届け出の要否に関わらず,足場を設置する場合は,使用開始前に◎周辺の状況, 土質, 地下水の状態等に適した工法を採用し, 工事中の異常沈下, 法面の滑動, その他によ る災害が発生しないよう, 災害防止上必要な処置をすること◎敷地内に埋設が予想される設備配管類等について十分調査し, 支障がないようにすること を取りつけた機械堀りとする. なお, かく乱した場合は, 自然地盤と同等以上の強度となるように適切な◎根切り底は, 地盤をかく乱しないよう, 手作業(深さ30㎝程度)とするか, バケットに特殊アタッチメント◎工事に支障を及ぼす雨水, わき水等は, 適正な排水溝, 集水ます等を設置し, 支障がないようにすること 処置を定め, 監督員の承諾を受ける◎使用土は,標仕表3.2.1( A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 )とし, 機器により締め固める. 1. 根切り2. 排水3. 埋め戻し及び盛土(2) 購入土(切込砕石, 砂, 真砂土等)である場合◎建設発生土を搬入する場合には, 土壌検査結果を添付するものとし, 「徳島県生活環境保全条例」の土壌基準に適合しないものについては, 搬入することができない. ただし, 次の場合は検査結果の添付の必要はない. 六価クロム溶出試験は, 「セメント及びセメント系固化材の地盤改良への使用及び改良土の再利用に関す る当面の措置」(平成12年3月31日 建設第258号)の「六価クロム溶出試験実施要領(案)」により実施する 土質条件, 施工条件等により試験方法, 検体数に変更が生じた場合, 試験の結果, 六価クロムの溶出量が 土壌環境基準を超えた場合等は, 監督員と協議するものとする. (1) 公共工事間利用の場合で, 監督員相互で同意が得られた場合行った場合, 土壌環境基準以下であることを確認するとともに, 試験結果(計量証明書)を監督員に提出するものとする. ・六価クロム溶出試験を( 行う ・ 行わない )◎地均しは, 均しを行う地表面の不陸を修正し, 草木の除去及び清掃をして, 一様にかき均した後, 仕上げ面を一様になじみ起こしをして, 良質土をまきかけ, 歩行に耐えうる程度に締め固める4. 地均し民間の残土処分場等へ搬出する場合は「徳島県生活環境保全条例」によることとし, 建設発生土の発生場 ただし, 建設発生土の公共工事間の利用を行う場合で, 担当者相互の同意が得られた場合には, 分析の必 要はない. 5. 建設発生土の処理 に係る土壌検査及び水質検査の実施における留意点」による. 所ごとに, かつ4,000m3までごとに1回採取して, 土壌検査を行うこととする. その他, 「特定事業の許可◎砂利及び砂地業 ・厚さが300mmを越える場合は, 300mmごとに締固めを行う粒度範囲再生クラッシャラン切 込 砕 石切 込 砂 利 ・締固めは, ランマー3回突き, 振動コンパクター2回締め又は振動ローラー締めとする. 締固めによる凹 凸は目つぶし砂利で上均しをする◎材料は, 市場品とする.◎締め固め機械の選定に当たっては, 地質の状況を検討し監督員の承諾を得ること. 種 別 使用部位 厚 さ捨コンクリート地業等 ・砂利は, ( 切込砂利 ・ 切込砕石 ・ 再生クラッシャラン )とする教育部 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-47851. 砂利・砂・割り石及び・余盛りは, 土質に応じ監督員と協議の上, 余盛り高さを決定すること. ◎フェンスの周囲, 幅1m程度を, 水はけよく地均しを行う. ・場外搬出適正処分とする. ・土壌検査を行った結果, 条例の基準に適合しない場合には, 監督員と協議すること. 五章 CB撤去工事1.撤去 ◎撤去範囲は図示による.◎撤去面はモルタルの接着を妨げるものを除去し,水洗いを行い,左官補修とする.1.フェンス材六章 フェンス設置工事 七章 外構工事特記仕様書4◎フェンス材は,「目かくしフェンス AM-1000-M(XAブラインド):朝日スチール工業(株)」同等品とする.RC-30 基礎下2.フェンス基礎 基礎天端,コンクリート金こて仕上 基礎天端,両側面取10x10 誘発目地,15x15 @10.0m 基礎コンクリート,18N-15-20三章 改修工事(仮設工事)四章 改修工事(土工事)五章 改修工事(地業工事)◎解体方法:重機による,校庭側からの解体とする.◎パネル材仕様:下地処理,亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっき[付着量両面275g/㎡以上]塗装,高耐候性樹脂粉体塗装[平均50μm以上]◎場外搬出の場合の処理は次のとおりとする なお, 受入側との協議等で搬出が困難な場合は, 監督員と協議することとする (財)徳島県環境整備公社 橘処分場に搬出処分(2) ゴム長靴, 雨がっぱ, 保護帽, 懐中電灯, 安全帯(3) 請負加入電話の子機(4) 衣類ロッカ-, 冷暖房機器, 消火器, 湯沸器, 掃除具(5) ファクシミリ他 (1) 机, 椅子, 書棚, 製図版, 掛時計, 温度計,湿度計◎監督員事務所を設置する場合,備品は次のものを設置すること.◎監督員事務所は( 設ける(面積 m2程度) ・ 設けない ) 5. 監督員事務所◎既存電力利用( 出来る ・ 出来ない ), 電力料金( 有償 ・ 無償 )◎既存用水利用( 出来る ・ 出来ない ), 用水料金( 有償 ・ 無償 )6. 工事用電気設備, 工事用給排水設備 ただし, 施設管理者と協議すること. ただし, 施設管理者と協議すること. ◎仮囲い化粧(図示)その他( )7. イメージアップ工事なお, 同道路の必要がなくなった時点で, 早期に( 図示のとおり状態に ・ 現状に復旧 )すること. ◎工事に当たっては, 図示のとおり仮設道路を設ける. ◎道路占有料 円8. 仮設道路整備復旧等9. 工事車両用駐車場現場事務所用地等 資材置場◎同用地は, ( 図示の場所に ・ 用意していないので業者にて )設けること ただし, 施設管理者と協議すること.・借地借家料 円1.樹木の撤去および除草 ◎樹木の伐採・伐根を行う.詳細は図面番号 6 参照.◎使用重機として,バックホウ0.13m3を見込む.2.市道復旧 舗装工事4R7.10見能林小学校ブロック塀改修工事(3期) ◎仮囲い(道路側仕様:単管バリケード(単管+クランプ付既製品脚)H=950, L=90.5m,チューブ保安灯共(図示)(敷地内仕様:カラーコーン+コーンバー H=700, L=84.9m(図示)◎連続基礎:W350xH600(全長89.7m)◎表層:再生加熱アスファルト混合物(密粒度20,厚さ40mm)◎塀基礎掘削(市道側):残土場外処分アスファルト舗装コンクリート舗装◎割止め溶接金網 径6.0 100×100◎土間コンクリート(18N-15-20)t150 木ごて刷毛引き仕上100mm◎設計GLの設定は, BM(既設フェンス基礎天端)を±0とする. ただし, 監督員の指示により決定する. ◎路盤材料( 再生クラッシャラン RC-40 ),車道部の厚さ( 100 )mm◎塀基礎埋め戻し(市道側):再生クラッシャランRC-40・場内敷き均しとする. 阿南市富岡町トノ町12番地3TEL(0884)-22-3299 FAX(0884)22-4785設 計 図面番号●年月●縮尺 ●工事名●図面名阿 南 市教育委員会 教育部 教育総務課1/600プール(バックネット)(南門)配置図 1/600見能林小学校運動場N普通教室棟特別教室棟屋内運動場鳥小屋(市道)日開野見野方線(市道)日開野見野方線掘削土,場内仮置き場後,場外搬出処分工事範囲(工事外)施 工 場 所阿南高専土佐東街道13055国道55号線見能林幼稚園193賀志波比売神社工事場所附近見取図JR見能林駅JR牟岐線N5R7.10見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)改修全長L=89.7mイ 撤去ブロック塀5段積みL=67.5m(市道 小学校西添線)工事範囲(工事外)ア 撤去ブロック塀4段積み+基礎H350,L=17.9mウ 撤去ブロック塀4段積み+基礎H500,L=4.3m掘削土場内仮置き場カラーコーン+コーンバーH700工事車両用駐車場配置図,付近見取図阿南市富岡町トノ町12番地3TEL(0884)-22-3299 FAX(0884)22-4785設 計 図面番号●年月●縮尺 ●工事名●図面名阿 南 市教育委員会 教育部 教育総務課配置図(改修前,改修後)1/2006R7.10見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)17.9m地点施 工 場 所敷地側,カラーコーンバリケードH700市道側,単管バリケードH950(チューブ保安灯共)学校敷地(工事外) 工事範囲既設.暗渠水路N改修範囲ア改修範囲ア0m地点改修範囲イ工事範囲(工事外)A断面倉庫倉庫倉庫85.4m地点改修範囲イ89.7m地点B断面改修範囲ウ敷地内側溝(市道)日開野見野方線(市道)小学校西添線①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫C断面幅員4,120幅員4,46017.9m地点施 工 場 所学校敷地普通教室棟鳥小屋(工事外) 工事範囲既設.暗渠水路アスファルト舗装カッター切り既設目隠しフェンスN改修範囲ア改修範囲ア0m地点改修範囲イ工事範囲(工事外)A断面倉庫倉庫倉庫85.4m地点改修範囲イ89.7m地点改修範囲ウ敷地内側溝(市道)日開野見野方線(市道)小学校西添線C断面幅員4,120幅員4,460新設目隠しフェンスコンクリート舗装復旧B断面新設目隠しフェンス樹木撤去処分① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫切株 φ250抜根支線支線※バリケード内は,適宜清掃を行うこと凡例※バリケード内は,適宜清掃を行うことカラーコーンバリケードコンクリート柱防球ネット(CB5段積み)(CB4段積み+基礎H350)CB撤去全長L=89.7m目隠しフェンス新設全長L=89.7m既設目隠しフェンスアスファルト舗装カッター切りアスファルト舗装撤去普通教室棟鳥小屋(市道)日開野見野方線アスファルト舗装撤去(市道)日開野見野方線新設目隠しフェンスアスファルト舗装復旧H=3.0m程度 φ250伐採抜根H=2.0m程度 φ200伐採抜根H=2.0m程度 φ200伐採抜根H=2.0m程度 φ200伐採抜根H=2.0m程度 φ200伐採抜根H=3.0m程度 φ250伐採抜根H=2.0m程度 φ150伐採抜根H=2.0m程度 φ150伐採抜根H=1.5m程度 φ150伐採抜根H=1.5m程度 φ150伐採抜根H=3.0m程度 φ250伐採抜根単管バリケードH950(チューブ保安灯共)L=90.5mカラーコーン+コーンバーH700 L=84.9m撤去撤去撤去BM±0(CB4段積み+基礎H500)倉庫(バックネット)(バックネット)倉庫既設フェンス基礎天端配置図(改修後)配置図(改修前)普通コンクリート打設(18-15-20),天端コンクリート均し金ごて仕上阿南市富岡町トノ町12番地3 設 計 図面番号 ●工事名●図面名 ●年月●縮尺TEL(0884)-22-3299 FAX(0884)22-4785阿 南 市教育委員会 教育部 教育総務課1/20100 1,0002,0001,000パネル,目隠しパネル通気加工品柱100×50目隠しフェンスH10002,000パネル,目隠しパネル通気加工品柱100×50目隠しフェンスH1000▽目隠しパネル下端A断面,横断図(改修後,既設取合い詳細)1/20100 1,000パネル,目隠しパネル通気加工品柱100×50目隠しフェンスH10002,000 225▽目隠しパネル下端300A断面,横断図(改修前,既設取合い詳細)1/202,000 100A断面図(改修前)1/20敷地境界100800CB塀撤去,基礎共150敷地境界1,000柱100*50目隠しフェンスH1000A断面図(改修後)1/201,000工事範囲 工事範囲外 工事範囲2,000工事範囲外片持ちパネル(撤去)目隠しフェンス既設ブロック塀(撤去)7R7.10見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)300▽既存フェンス基礎天端(BM±0) ▽既存フェンス基礎天端(BM±0)300既設塀基礎(撤去)既設暗渠,残置(フタ、グレーチング) (フタ、グレーチング)既設暗渠,残置▽敷地G.L(BM-50) ▽敷地G.L(BM-50)既設ブロック塀 4段(撤去)200 150175 175350 50100 55060050連続基礎(基礎天BM±0)W350×H600コンクリート打設18N-15-20スリーブφ125アスファルト撤去部分復旧 13.7㎡,t150,割れ止め溶接金網6×150×150名称等○撤去工事コンクリートブロック塀撤去コンクリート基礎撤去アスファルト舗装撤去特記事項○土工埋戻し,締固め共砕石地業○フェンス設置工事型枠目隠しフェンスコンクリート舗装復旧 普通合板,天端面木(△10×10),誘発目地15×15 ピッチ10m以内H1,000,支柱□100×50 メッキ+樹脂塗装特記事項(改修範囲 ア )W100×H800×L17,900,配筋(タテ@400,ヨコ上+中=2本)撤去13.7㎡ 撤去▽新設フェンス基礎天端100 600W150×H350,L17,900,配筋(タテ@200,ヨコ2本) 撤去現場発生土 小規模土工(機械,人力併用)連続基礎コンクリート凡例:▲印は面木を示すA断面図,詳細図(改修前,改修後)(既存)砕石敷きRC-40 t100RC-40 t=100基礎下RC-40 t=100コンクリート舗装復旧部下1,000既設アスファルト舗装撤去 路盤材共▽市道G.L(BM-50~80)木ごて刷毛引き仕上復旧舗装,土間コンクリート(18N-15-20)t150割止め溶接金網 6×100×100砕石敷きRC-40 t100▽市道G.L(BM-50~80)▽市道G.L(BM-50~80)阿南市富岡町トノ町12番地3 設 計 図面番号 ●工事名●図面名 ●年月●縮尺TEL(0884)-22-3299 FAX(0884)22-4785阿 南 市教育委員会 教育部 教育総務課1/201,000100CB塀撤去,縦筋アンカー切断B断面図(改修前)1/20既設暗渠(フタ、グレーチング)1,0002,0001,000パネル,目隠しパネル通気加工品柱100×50目隠しフェンスH10002,000B断面,横断図(改修後)1/20 B断面,横断図(改修前)1/208R7.10見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)CB塀撤去▽目隠しパネル下端B断面図(改修後)1/20既設暗渠(フタ、グレーチング)敷地境界100100 600600▽基礎天端名称等○撤去工事コンクリートブロック塀撤去特記事項特記事項(改修範囲 イ )W100×H1,000×L67,500,配筋(タテ@800,ヨコ上+中=2本)撤去○土工埋戻し,締固め共砕石地業○フェンス設置工事現場発生土 小規模土工(機械,人力併用) RC-40 t=100基礎下普通コンクリート打設(18-15-20),天端コンクリート均し金ごて仕上型枠目隠しフェンス 普通合板,天端面木(△10×10),誘発目地15×15 ピッチ10m以内H1,000,支柱□100×50 メッキ+樹脂塗装連続基礎コンクリート縦筋アンカー切断跡左官補修B断面図,詳細図(改修前,改修後)縦筋アンカー切断箇所左官補修市道G.L(BM-80)▽ ▽敷地G.L(BM-80~+200) 市道G.L(BM-80)▽1,000175 175350 50100600連続基礎 (基礎天BM±0)W350×H600コンクリート打設18N-15-20スリーブφ125砕石敷きRC-40 t100柱100*50目隠しフェンスH1000凡例:▲印は面木を示す▽敷地G.L(BM-80)80520△市道G.L既設ブロック塀 5段(撤去)▽市道G.L(BM-80)阿南市富岡町トノ町12番地3 設 計 図面番号 ●工事名●図面名 ●年月●縮尺TEL(0884)-22-3299 FAX(0884)22-4785阿 南 市教育委員会 教育部 教育総務課1/201,000パネル,目隠しパネル通気加工品柱100×50目隠しフェンスH1000▽土留めコンクリート天端▽目隠しパネル下端敷地境界100800CB塀撤去,基礎共2,000R7.10見能林小学校ブロック塀改修工事(3期)150C断面図(改修前)1/20C断面図(改修後)1/20C断面,横断図(改修前,既設取合い詳細)1/20C断面,横断図(改修後,既設取合い詳細)1/20既設ブロック塀 4段(撤去)工事範囲外 工事範囲既設メッシュフェンス(存置)100400▽敷地G.L(BM-250)敷地境界100 600工事範囲外 工事範囲(存置)名称等○撤去工事コンクリートブロック塀撤去コンクリート基礎撤去アスファルト舗装撤去特記事項○土工埋戻し,締固め共砕石地業13.7㎡ 撤去現場発生土 小規模土工(機械,人力併用)特記事項(改修範囲 ウ )400アスファルト舗装撤去,路盤材共アスファルト舗装カッター切RC-40 t=100基礎下W100×H800×L4,300,配筋(タテ@400,ヨコ上+中=2本)撤去W150×H350,L4,300,配筋(タテ@200,ヨコ2本) 撤去普通コンクリート打設(18-15-20),天端コンクリート均し金ごて仕上○フェンス設置工事型枠目隠しフェンス 普通合板,天端面木(△10×10),誘発目地15×15 ピッチ10m以内H1,000,支柱□100×50 メッキ+樹脂塗装連続基礎コンクリートアスファルト舗装復旧既設メッシュフェンス凡例:▲印は面木を示す9C断面図,詳細図(改修前,改修後)400既設土撤去処分埋め戻しRC-30アスファルト舗装復旧表層t40 再生密粒度路盤 RC-40 t100アスファルト舗装復旧,路盤 RC-40 t100 表層t40 再生密粒度市道G.L(BM-80)▽175 175350 50100600砕石敷きRC-40 t100▽敷地G.L(BM-250)250350目隠しフェンスH1000柱100*501,000連続基礎(基礎天BM±0)W350×H600スリーブφ125コンクリート打設18N-15-20市道G.L(BM-80)▽▽市道G.L(BM-80)
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