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10月29日質問に対する回答掲載:10月9日公告(建築一式A)条件付き一般競争入札の公告について 件名:第三学区放課後児童クラブ新築工事

発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公告日
2025年10月28日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

第三学区放課後児童クラブ新築工事は、鶴岡市が発注する案件です。工事場所は鶴岡市若葉町15-34他で、工期は令和7年12月22日から令和9年6月25日までとなります。

  • 発注機関: 鶴岡市
  • 案件名: 第三学区放課後児童クラブ新築工事
  • 工事場所: 鶴岡市若葉町15-34他
  • 工期: 令和7年12月22日から令和9年6月25日まで
  • 予定価格: 3億8150万円(消費税・地方消費税含む)
  • 入札方式: 条件付き一般競争入札
  • 参加資格: 鶴岡市契約に関する規則に定められた特定建設工事共同企業体であること。また、電気設備工事や機械設備工事の入札会への不参加、指名停止を受けていないことなど、詳細な要件があります。
  • 入札スケジュール:
  • 10月29日:質問に対する回答掲載
  • 10月9日:公告
  • 11月6日:入札及び開札
  • 問い合わせ先: 鶴岡市総務部契約管財課 電話番号(ダイヤルイン) 0235(35)1154
  • その他: 入札保証金は免除、契約保証金は契約金額の10分の1に相当する金額を保証する必要があります。また、変動型最低制限価格制度が適用されます。詳細については入札説明書をご確認ください。
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10月29日質問に対する回答掲載:10月9日公告(建築一式A)条件付き一般競争入札の公告について 件名:第三学区放課後児童クラブ新築工事 設 計 図 書 に 関 す る 回 答 書令和7年10月29日各社 御中鶴岡市長 佐藤 聡(公印省略)工事名 第三学区放課後児童クラブ新築工事図面番号 質 問 事 項 回 答S-9 鉄筋材料の総数重量と加工手間との数量が一致しません。又、全体の数量が少ないと思われます。拾い落しが無いか、確認願います。金抜き設計書の鉄筋加工組立・運搬数量に誤りがありましたので訂正します。鉄筋数量は変更ありません。A-4A-13屋根材、2寸勾配対応横葺材、一般的には3寸勾配以上からになりますが、寒冷地での実績等も含め設計段階での屋根メーカー商品名を教えて頂きたい。設計時の想定は、株式会社カナメ・カナディーです。A-17,18 畳滑り止め施工(52.0帖)仕様は指示願います。(畳は40帖と考えておりますが)金抜き設計書の畳滑り止め施工数量に誤りがありましたので訂正します。A13(関連図面A21,A25,金抜き内訳)耐震性合板の施工箇所は外周面の他、間仕切壁は防火上主要な間仕切壁(両面)と考えて宜しいでしょうか耐震性合板の施工箇所は S-10,11 構造伏図に図示しています。防火上主要な間仕切壁は A-17,18 平面図に図示しています。A-15 2階男女WCの天井仕様に図面毎に差異が有りますがPB12.5+9.5の二重張りと考えて宜しいでしょうかよろしい。A-34 AW-8ガラスH寸法について、記載ガラス鋼製での製作最大寸法が2350mとなります。ガラスサイズに合わせたサッシ寸法で宜しいでしょうかよろしい。A-21 窓枠について鶴岡産杉材のようですが、入口枠の材種指定は有りますか鶴岡産杉材とします。A-13、A-19A-21木ルーバー60×210の固定の詳細指示願います。追加図面参照ください。A-24 A-29 階段2の手摺について階段詳細図・軸組図-2にスチール手摺の記載が有りますが、平詳ではステン鏡面手摺となっております材質、仕上げのご指示をお願い致します。階段詳細図が正。スチール手摺です。A-14 吸音クロスは無く、布クロスは有ります、特別吸音性能はうたっておりませんが宜しいでしょうか。また、布クロスの金額範囲が広いので程度のご指示願います。吸音クロスは布クロス普及品とします。A-29 平面詳細図職員室床塩ビシートt=25mm+フリーアクセスフロアになっています。仕上げ表ではフローリングになっておりどちらであるかご指示願います。職員室床は塩ビシート+フリーアクセスフロア、周囲はフローリングとなります。A-54 外構工事は金抜きどおり別途工事と考えて宜しいでしょうか別途工事です。A-9 土間配筋の範囲をご教示ください。(金抜設計書の加工組み立ての数量に土間配筋の数量が含まれていないと思われます)金抜き設計書の鉄筋加工組立・運搬数量に誤りがありましたので訂正します。鉄筋数量は変更ありません。A-19 外壁材0.4mmカラーGL鋼鈑は0.4mmの記載しか無く、形状・働き巾等、メーカー商品名と仕様をご教示ください。外壁カラーGL 鋼板 t0.4mm・有効巾 300×H4000縦馳葺材となります。(セキノ興産)A-19 2階外壁材について、木造特記仕様(その8)で縦葺(鋼板t0.4mm・有効巾300×H4000)と有りますが縦馳葺材の使用か鋼板スパンドルレルの施工か不明の為、仕様材料をご教示ください。同上A13,A25 耐震性合板について構造図のt9でしょうか。(A13図と内訳はt9、A25図木造詳細ではt12となっています)構造図が正。耐震性合板はt9です。手洗い水飲み場 照明アルミルーバーの形状をご教示ください。照明アルミルーバーは 20mm 角 H20mm です。金抜設計書 外構は別途工事ですか。別途工事です。A-22,S-12,S-19 1F垂木についてA-22,S-12図ともに「垂木45×105@455」とありますが、S-19水平構面リストに@455の記載がありません。@455でしょうか。S-19 水平構面リスト垂木 2F=45×105@303、1F=45×105@227.5です。A-21,S-14,S-19 2F垂木についてA-21図で「垂木45×105@455」、S-14図に「屋根水平構面45×90@227.5」とあります。またS-19図水平構面リストには指定がありません。2F垂木のサイズと取付間隔をご教示ください。同上A-25 間柱の厚さ寸法について、一般壁、遮音壁の一般部及び受材は30mm、横継部は45㍉でしょうか。また耐力壁に於いても同様かご教示ください。間柱は45×180@455です。 鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日日射対策日よけルーバー木ルーバー:鶴岡産杉材 2 1 0×6 0@4 5 5 キシラデコール塗装メッキボルトM 1 0六角ナット2本1 8 0×3 0 0土台1 8 0×1 8 0木ルーバー2 1 0×6 0 鶴岡市公告第 195 号条件付き一般競争入札の公告下記のとおり、条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の 6 及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和 7 年 10 月 9 日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)入札及び開札の場所 鶴岡市役所 6 階大会議室(2)入札及び開札の日時 令和 7 年 11 月 6 日(木) 午前 9時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 第三学区放課後児童クラブ新築工事(2)工事場所 鶴岡市若葉町15-34ほか(3)工事内容 設計図書のとおり(4)工 期 令和 7 年 12 月 22 日から令和 9 年 6 月 25 日まで(5)予定価格 381,500,000 円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格次に掲げる要件をすべて満たす者であること。(1)鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号。以下「規則」という。)第26 条第 2 項の規定による競争入札参加者名簿(建築一式工事)に登載されている者による 2 者から 3 者で自主構成する特定建設工事共同企業体であること。ただし、以下の場合は除く。① 発行済株式の過半を所有する親会社と子会社を含む構成。② 代表権を有する役員が同一人である会社を含む構成。③ 前記①又は②の関係にある会社がそれぞれ別の建設工事共同企業体を構成し、両方が参加する。(2)特定建設工事共同企業体の構成員は、共同連帯して対象工事を完成させる者であること。(3)特定建設工事共同企業体の構成員は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 鶴岡市内に(1)に登載されている本店を有すること。イ 暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49 条第 11 号の規定に該当しない者であること。ウ 経常建設工事共同企業体又は事業協同組合でないこと。エ 出資比率は、特定建設工事共同企業体の構成員が 2 者の場合は 1 者 30%以上、3 者の場合は 1 者 20%以上であること。オ 対象工事(第三学区放課後児童クラブ新築工事及び関連して行われる電気設備工事並びに機械設備工事をいう。)につき、電気設備工事又は機械設備工事の入札会に参加しない者であること。カ 鶴岡市から指名停止を受けていない者であること。キ 本契約締結日まで有効な経営規模等評価結果通知・総合評定値通知書を有すること。(4)特定建設工事共同企業体の代表者は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 構成員の中で出資比率が最大の者であること。イ 建築一式工事に係る特定建設業の許可を有すること。ウ 鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17 年鶴岡市告示第19 号。以下「格付規程」という。)に基づく、令和 6・7 年度建設工事格付表の建築一式工事において、Aの等級に格付けされた者であること。エ 鶴岡市内に有する本店に、営業所専任技術者を含む常勤で 1 級又は 2 級建築士、若しくは 1 級又は 2 級建築施工管理技士の資格を有する技術者を 4 名以上有し、内1級建築士又は1級建築施工管理技士の資格を有する技術者を 2 名以上かつ監理技術者を2 名以上有すること。オ 建築工事(改修工事を除く)において、平成 22 年 4 月 1 日以降に、地上 2 階建て以上、延べ床面積 500 ㎡/棟以上の元請(特定建設工事共同企業体の場合は代表者、若しくは出資比率 20%以上の構成員)としての完成実績を有すること。カ 現場代理人として、地上 2 階建て以上、延べ床面積 500 ㎡/棟以上の工事において、現場代理人又は主任技術者、若しくは監理技術者としての経歴を有する 1 級建築士又は 1 級建築施工管理技士を現場に配置することとし、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。キ 監理技術者として、地上 2 階建て以上、延べ床面積 500 ㎡/棟以上の工事の経験(役職問わず)を有する者を現場に配置することとし、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。(5)特定建設工事共同企業体の代表者以外の構成員は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 格付規程に基づく、令和 6・7 年度建設工事格付け表の建築一式工事において、A又はBの等級に格付けされた者であること。イ 鶴岡市内に有する本店に、営業所専任技術者を含む常勤で 1 級又は 2 級建築士、若しくは 1 級又は 2 級建築施工管理技士の資格を有する技術者を 3 名以上有すること。ウ 1 級又は 2 級建築士、若しくは 1 級又は 2 級建築施工管理技士の資格を有する技術者を 1 名以上現場に配置することとし、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。4 入札参加資格の確認等(1)入札の参加を希望するものは、次に掲げる書類を持参するものとする。ア 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書受付票イ 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号(特定共同企業体用))ウ 同種工事の施工実績(様式第2号)エ 現場代理人の資格・工事経験(様式第3号)オ 監理技術者の資格・工事経験(様式第3号の2)カ 主任技術者等の資格・工事経験(様式第3号の3)※カの工事経験については記載不要とする。キ 技術職員名簿(様式第4号)※ 要件を満たす技術者の人数分が記載されていればよいものとする。ク 特定建設工事共同企業体協定書の写しケ 委任状(特定建設工事共同企業体の代表者の権限に係るもの)コ 経営規模等評価結果通知書の写し(特定建設工事共同企業体の構成員)※ エ、オ、カ、キについては要件を満たす技術者等を可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。(2)入札参加資格の確認結果は、入札参加資格確認通知書により申請者に通知する。(3)エ、オ、カ、キに掲げる提出様式に記載されている技術者等については、資格証及び雇用関係確認用の保険証等の写しを添付すること。5 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除する。(2)契約保証金 規則第 3 条の規定に基づく建設工事請負契約約款第 4 条による保証(保証金額は、契約金額の 10 分の 1 に相当する額以上とする。)を付すこと。6 入札の無効入札に関する条件に違反した入札、その他規則第 13 条及び鶴岡市入札要綱 12 の規定に該当する入札は無効とする。7 入札方法(1)入札は、総価により行う。 (2)入札に参加する者は、入札参加資格確認通知書の写しを持参すること。(3)入札に参加する者は、所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ、工事費内訳書を入札時に提出すること。提出が無い場合は入札に参加することが出来ない。なお、工事費内訳書の提出により、契約上の権利義務が生じるものではない。(4)入札執行回数は、1回を限度とする。8 入札説明書の交付、申請書等の配布受付及び契約条項を示す場所(1)資料配布場所及び期間入札説明書の交付、申請書等は鶴岡市のホームページから受けること。期間は公告の日から入札日の前日までとする。(2)申請書の受付期間、時間及び場所受付期間は、令和 7 年 10 月 14 日(火)から同年 10 月 27 日(月)までとする。ただし、鶴岡市の休日を定める条例(平成 17 年鶴岡市条例第 2 号)第 1 条に規定する市の休日(以下「市の休日」という。)を除く。受付時間は、午前 9 時から午後 5 時まで(正午から午後 1 時までを除く。)受付場所は、鶴岡市馬場町 9 番 25 号 鶴岡市総務部契約管財課電話番号(ダイヤルイン) 0235(35)11549 議会の議決要件及び契約締結本工事請負の契約締結については、鶴岡市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成 17 年鶴岡市条例第 63 号)第 2 条の規定により市議会の議決に付さなければならないものであり、市議会の議決を得た後に本契約を締結する。ただし、市議会の議決を得るまでに、「3 入札参加者の資格」に掲げる要件に反した場合は、落札決定を取り消し、既に仮契約を締結しているときは、仮契約を解除する。なお、落札決定を取り消した場合、仮契約を解除した場合、又は市議会の議決を得られない場合、本市は一切の損害賠償の責を負わない。契約締結に関する詳細については「入札条件 14」を参照のこと。10 その他(1)この契約においては、契約書の作成を必要とする。(2)提出する書類等の作成に要する費用は、参加者の負担とし、また提出された書類等は返却しない。(3)この入札は、変動型最低制限価格制度を採用する。(4)詳細については入札説明書による。 入 札 説 明 書第三学区放課後児童クラブ新築工事に係る鶴岡市公告第 195 号の公告に基づく条件付き一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 競争参加資格一般(1)公告3の(3)のカ「鶴岡市から指名停止を受けていない者であること。」とは、公告8の(2)申請書の受付の最終日である令和 7 年 10 月 27 日(月)から公告9 議会の議決要件及び契約締結の市議会の議決を得るまでの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないことをいう。(2)公告で指定された期限までに申請書及び確認資料(公告4の(1)の書類をいう。以下同じ。)を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。(3)技術者については、入札参加者名簿への登録に係る建設工事入札参加資格申請の関係書類(技術職員名簿)に記載された者の内、入札参加資格確認申請書の提出日において、当該建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあり、常勤が確認できる者とする。(4)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者を確認すること。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するための「監理技術者制度運用マニュアル」も確認すること。国土交通省ホームページ内「監理技術者制度運用マニュアル」(https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/content/001859191.pdf)(最終改正 令和 7 年 1 月 28 日 国不建技第 147 号)「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めているので確認すること。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/sitaukesidouyouryou.html)2 入札手続等(1)申請書及び確認資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。(2)申請書及び確認資料の提出は、公告で指定された提出場所へ持参することとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(3)提出期限以降における申請書又は確認資料の差し替え及び再提出は認めない。ただし発注者の指示による場合を除く。3 施工実績及び配置予定技術者の経験(1)施工実績の記載は、公告中入札参加者の資格に掲げる要件を満たす工事 1 件とする。 (様式第2号関連)(2)施工実績については、令和 7 年 10 月 8 日現在工事が完成し引き渡しが完了しているものに限る。(3)会社及び配置技術者の施工実績については、記載した工事に係る①契約書の写し(又は工事履行証明書)、②特記仕様書等の写し(又はコリンズの写し)及び③協定書の写し(建設工事共同企業体受注工事の場合のみ)を提出すること。①契約書の写し(又は工事履行証明書)は、工事名、発注者、請負者、工期及び請負金額を確認できる部分のみでよく、②特記仕様書等の写し(又はコリンズの写し)は、公告3の入札参加者の資格を満たす施工実績であることを確認できるものを提出すること。(4)配置予定者は複数名の配置候補者が挙げられている場合、その配置候補者の中から選ぶことができる。配置候補者として挙げられていない者への配置予定者の変更は、病休、死亡、退職等きわめて特別な場合のみとする。(5)配置予定者は公告8の(2)の申請書の受付の最終日である令和 7 年 10 月 27 日(月)時点において本店又は営業所の専任技術者でないこと。(6)現場代理人、監理技術者又は主任技術者として、複数の候補技術者を記載することができる。(様式第3号、第3号の2、第3号の3関連)(7)配置される監理技術者又は主任技術者は入札参加資格確認申請書の提出日において前3 ヶ月以上の雇用期間があることが必要である。(8)確認資料の配置予定技術者の施工経験における職名で、現場代理人、監理技術者又は主任技術者以外の職名を記載した場合は、その具体的な業務内容を簡単に記載すること。4 入札参加資格確認結果通知入札参加資格の確認結果は、入札参加資格確認通知書により申請者に令和 7 年 10 月 29日(水)までに通知する。5 入札参加資格がないと認められた理由についての説明要求等(1)入札参加資格がないと認められた者は、任意の書面によりその理由の詳細説明を求めることができる。ア 提出期限は、令和 7 年 11 月 4 日(火)午後 4 時までイ 提出場所は、鶴岡市馬場町 9 番 25 号 鶴岡市総務部契約管財課(本所 3 階)電話番号(ダイヤルイン) 0235(35)1154ウ 提出方法は、書面を持参により提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(2)説明要求があった場合には、説明を求めた者に対し、令和 7 年 11 月 5 日(水)午後 4時までに書面により回答する。6 設計図書等の閲覧及び貸し出し当該工事に係る設計図書等の閲覧及び貸し出しは次による。ただし、貸し出しの対象は、入札参加資格確認申請書を提出した者及びその予定者とする。(1)鶴岡市役所 3 階契約管財課及び鶴岡市ホームページ※ 電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載しているので、貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。(2)期間は、入札日の前日まで7 設計図書等に対する質問及び回答(1)設計図書及びこの入札説明書に対する質問がある場合は、次に従い書面により提出すること。ア 質問受付期間は、令和 7 年 10 月 24 日(金)午前 10 時までイ 提出場所は、5の(1)のイに記載の場所ウ 提出方法は、書面を持参により提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(2)(1)の質問に対する回答は、令和 7 年 10 月 29 日(水)午後 4 時から質問者に書面により通知するとともに、次のとおり閲覧に供する。ア 質問閲覧期間は、入札日の前日まで(市の休日を除く)の午前 9 時から午後 5時まで(正午から午後 1 時までを除く)とする。イ 閲覧場所は、5の(1)のイに記載の場所8 入札及び開札(1)入札書は、持参によるものとする。(2)入札に当たっては、入札参加資格確認通知の写しを持参すること。(3)入札時間に遅れたときは、入札に参加することはできないものとする。(4)入札に際し入札書に記載される入札金額に対応した同額の工事費内訳書の提出を求める。提示を求める工事費内訳書は、貸し出しに係る設計書と同様の内容の内訳明細書に数量、単価及び金額等の全てを記入したものとする。ただし、単価レベルの内訳明細書は不要とする。なお、項目が同じであれば、様式は問わないが、所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ、入札時に提出すること。提出が無い場合は入札に参加することが出来ない。(5)正常かつ公正な入札執行が困難と認められる場合その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期、中止又は取り止めることがある。(6)鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号)、入札条件(令和元年 6 月 1日改定)、鶴岡市入札要綱(令和 2 年 4 月 9 日改定)に定めるもののほか、次に掲げる入札は無効とし、無効の入札を行ったものを落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。なお、仮契約締結済みの場合は仮契約を解除する。ア 入札公告に示した競争入札参加資格のない者(競争入札参加資格があることを確認された者で、開札時において入札公告に示した競争入札参加資格を満たさなくなった者を含む。)の入札イ 申請書又は確認資料虚偽の記載をした者の入札ウ 入札書に記載された入札金額と工事費内訳書の金額が同額でないもの、又は工事費内訳書を提出しない者の入札エ 市議会の議決を得るまでに鶴岡市競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止を受けた構成員を含む特定建設工事共同企業体の入札9 落札者の決定方法(1)この入札は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象とする。落札決定にあたっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格とする。詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照すること。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(2)落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。この場合において、当該入札者のうち、くじを引かない者があるときは、当該入札執行事務に関係のない市職員にこれに代わってくじを引かせ、落札者を決定する。10 支払いの条件(1)前金払いは、「現場説明事項」によるものとする。(2)中間前金払いは、「現場説明事項」によるものとする。(3)部分払いは、「現場説明事項」によるものとする。11 添付書類(1)申請書(様式第1号)及び確認資料(様式第2号、第3号、第3号の2、第3号の3、第4号、特定建設工事共同企業体協定書の写し、委任状)(2)設計図書一式 鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日第三学区放課後児童クラブ新築工事A 項目 A E M EV 備考 項目 A E M EV 備考 項目 A E M EV 備考 項目 A E M EV 備考貫通スリーブ貫通スリーブの補強開口部の型枠・補強貫通スリーブ・開口部の墨出し貫通スリーブ・型枠部の穴埋め鉄骨貫通鋼管スリーブ貫通スリーブ貫通スリーブの補強開口部の型枠・補強貫通スリーブ・開口部の墨出し貫通スリーブ・型枠部の穴埋め予備スリーブの穴埋め防火・防煙区画防火・防煙区画基礎太陽光発電設備基礎RC造(梁・壁・床)の貫通孔・開口部設備機器の基礎自家発電設備 自家発電装置発電装置 基礎トレンチトレンチ用 蓋主燃料槽主燃料槽用 基礎、外郭工事(充填砂共)躯 体 関 係機械室・昇降路の躯体機械室の床開口機械室の床配管ピット・蓋太陽光発電設備架台エレベーター関係(充填砂共)オイルタンクの外郭、基礎オイルタンク本体同上杭及び杭頭処理オイルタンク廻り土工事含むその他 感知器連動防火戸のレリーズ用切込み消火器ボックス壁・天井・床点検口同上本体・駆動装置・検出装置(センサー)同上本体・操作スイッチ及び2次配線駆動装置が電動のブラインド・排煙オペレー1次・2次配管、及び手元電源スイッチター等の1次配線及び1次・2次配管映像音響設備のある室で操作卓にスイッチを笠木を棟上げ導体とした場合の笠木~笠木の連動制御盤から煙感知器までの配管配線接続電動スクリーン及びボックス電気錠及び扉~枠通電金具及び2次配線同上用1次配線及び1次・2次配管避雷導体の接続地震感知器の配管配線煙突の水抜き管 (排水管 )M・E用含むボード類、塗装のみ排水・ハンドホール廻り雨水排水設備くつ洗いの排水金物・排水管駐車場・車庫廻りのガソリントラップ雑排水・汚水排水設備ハンドホール雨水利用設備(ルーフドレン、縦桶はA、縦樋から集水桝までM)浄化槽廻り 浄化槽本体 ( ユニット型)浄化槽本体 ( 現場施工型)浄化槽(ユニット型)の外郭、基礎杭及び杭頭処理土工事含む土工事含む土工事含む屋 外 関 係巻上機周囲のチェッカープレート敷ピット点検タラップ各階出入口穴あけ・同補強昇降路内ピット防水・集水桝出入口扉・三方枠及び幕板ブラケット支持柱、他昇降路内の鋼製部材一式昇降路の中間ビーム、ブラケット、レールホール押釦・インジケータなどの壁開口幕板の固定用鋼材昇降路がS造の時の出入口扉・三方枠及び昇降路がS造の時の中間ビーム及びレールブラケットの受けピース点検用コンセント・煙感知器E V制御盤までの動力・照明用電源、防災信号、アース、拡声設備( 館内放送用)配管配線工事フック含む 機械室大梁又は昇降路内にフックの取付けE V 制御盤から E V 監視盤又は警報盤までの配管配線工事E V制御盤からエレベーター内監視カメラまでの配管配線工事E V制御盤から監視カメラ用の監視装置までの配管配線工事E V 制御盤から E V 監視盤又は警報盤までの制御及びインターホンの配管配線工事E V 制御盤から E V 監視盤までの保守遠隔監視用(電話回線) の配管工事E V 制御盤からE V監視盤までの緊急地震速報受信用の配管工事動力計測用電力計から自動制御盤までの配管配線工事E V制御盤からインターホンまでの配管配線工事監視カメラ含むその他RC造各種ピット同上用マンホール・タラップ排水溝オイルサービスタンクの防油堤フリーアクセスフロア内の防水堤設備室内床排水管機械室内・昇降路内換気設備既設埋設配管配線調査( X 線探査含む ) 燃料小出槽燃料小出槽 基礎防油堤通気管給油口ボックス給油口ボックス 基礎屋外トレンチ屋外トレンチ用 蓋危険物表示板同上杭及び杭頭処理その他・床)の貫通孔・開口部S・SRC造(梁・壁機器取付け用アンカー・架台トラフ・ピット類(蓋を含む) 事務室廻り フリーアクセスフロアパネル切込み加工フリーアクセスフロア給排気グリルフリーアクセスフロアコンセント壁・天井空調給排気グリル軽鉄天井・壁下地下地材の切込み・補強外壁ガラリ 給排気関係防風板ウエザーカバー・ベントキャップ排気フード(標準詳細図によるステンレス製)排気フード(レンジフード等既製品)仕 上 関 係切込み・補強各種ボックス類可動間仕切吊りボルト及びインサート設備機器類用厨房用はM流し台・吊り戸棚・水切り棚・コンロ台手洗い・洗面器カウンター鏡(標準品)鏡(注文品)多目的便所手すり・便器類手すり水廻り機器トイレブース内小物棚ベビーシート洗濯機パンユニットバス・シャワーユニット既製浴槽浴槽排水金物コンクリート浴槽荷物フックボード類の切込み開口部の墨出し駆動装置が電動の建具類の1次電源、手元スイッチ含むレールヒーター用防煙ダ ン パ ー と連動制御器までの配管配線及びE・M桝で充填用マンホール蓋を使用した機械室の上げ床コンクリート打設・仕上げ三方枠取付け・枠廻り埋戻し・同補強表面仕上げが必要な全熱交換機等の表面仕上げ組込む電動ブラインドルーフドレン及び縦樋場合の表面仕上げ工 事 区 分 表(工事名)工事区分表(他工事との取合い等) 区分は○印を適用する ※ 複数箇所に○印のあるものは、各工事を適用する A 建築工事 E 電気設備工事 M 機械設備工事 EV エレベーター設備工事HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社1 A第三学区放課後児童クラブ新築工事7年8月2 9日 成1 2年法律第1 0 0 号)」に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基 5) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律(平 G土、地業、基礎、鉄筋、コンクリート工事3・ 適用区分章3.工事種目2.敷地面積1.工事場所Ⅰ 工事概要章各章共通事項1章2)本設計図書における「標準詳細図」とは、次の基準を指 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次・風圧力 風速(V = m / s)地表面粗度区分( )す。 の条件を用いる。 ・積雪荷重 別表( ) ・ 足場等 ゼンの含有量が少ない材料を使用する。 ル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 ド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、そ1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、たすものとする。 量」の区分に応じた材料を使用する。 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベン 衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド 木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩・ 環境への配慮 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場 の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり 2の( 2 )手すり据置方式又は( 3 )手すり先行専用足場方式仮設工事22)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分② 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国 第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外① 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、④ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国③ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種 発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料・ 材料の品質等 5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得して③ 安定的な供給が可能であること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 1)本工事に使用する材料は、特記なき限り設計図書に定め る品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有する4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製 造業者等は、次の①から⑥までの事項を満たすものとし、 め監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等 品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法につい ては、材料製造所の指定する工法とする。 章要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④までを満 単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の 及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 の他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒを指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 の材料 土交通大臣の認定を受けた材料 土交通大臣の認定を受けた材料 ホルムアルデヒド発散建築材料 の承諾を受ける。 その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等 )を監督職員に提出して承諾を受ける。ただし、あらかじ いること。 先行工法による足場の組立て等に関する基準」における により行う。 ・ 埋戻し及び ( 3 . 2 . 3 )埋戻し及び盛土の種別 ・A種 適用場所( ) ・B種 適用場所( ) ・C種 適用場所( ) 品質(細粒分(7 5μm以下)の含有率(重量百分( 3 . 3 . 3 )存置範囲(・ ※図示 )・ 支持地盤・杭基礎 支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む)・直接基礎・杭の載荷試験 ・図示による ( ) ・試験掘り(根切り底の状態の確認等) ・図示による ( ) ・ 山留めの存置( 3 . 2 . 1 ) ( 4 . 2 . 3、4 ) ( 4 . 3 . 4、5 ) ( 4 . 5 . 4、5 )支持地盤の位置及び種類(基礎底部の位置含む)・図示による ( ) ・図示による ( ) ・ 山留めの有無・有 ・無( 3 . 3 . 1 ) 土質() 受渡場所( ) 率)の上限を5 0%未満とする。)盛土・地盤の載荷試験・図示による ( ) 0 ・D種 適用場所( )・無収縮グ ラ ウ ト材 ・乾式保護材・ル ー フ ド レ ン ・吸水調整材 ・錠前類 ・クローザ類 ・ フ リ ー ア ク セ ス フ ロ ア ・可動間仕切 ・移動間仕切 ・ト イ レ ブ ー ス・グ レ ー チ ン グ ・屋上緑化用シ ス テ ム ・ト ッ プ ラ イ ト ・既製調合モ ル タ ル ( タ イ ル工事用) ・既製調合目地材 ・防水剤 ・現場発泡断熱材(特定のフ ロ ンによるものを除く)・煙突用成形ラ イ ニ ン グ材 ・天井点検口 ・床点検口・床型枠用鋼製デ ッ キ プ レ ー ト ・鉄骨柱下無収縮モ ル タ ル・重量シ ャ ッ タ ー ・軽量シ ャ ッ タ ー ・オ ー バ ー ヘ ッ ド ド ア・自動扉機構 ・自閉式上吊り引戸機構(手動開き式)・エ ポ キ シ樹脂 ・ポ リ マ ー セ メ ン ト モ ル タ ル ・鋳鉄製ふた ものとする。 の判断の基準)を満たすものを示す。 ける判断の基準(特定調達品「公共工事」においては表1中の品目ごと 本方針(平成3 1年2月8日変更閣議決定)」に定める特定調達物品にお 目、当該図又は当該表を示す。 該項目、当該図又は当該表を示す。 3)特記事項に記載の< . . >内表示番号は、木造標準仕様書の当 4)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 国土交通省大臣官房官庁営繕部国土交通省大臣官房官庁営繕部1)図面、本特記仕様書、木造標準仕様書及び標準仕様書に 記載のない事項は次の基準による。 ・ 適用基準項 目 特 記 事 項一般共通事項章1章(1)・公共建築工事標準単価積算基準(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部・公共建築数量積算基準(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部・山形県電子納品取扱要領(最新版) 山形県県土整備部建設企画課・山形県建築工事写真撮影要領(最新版)山形県県土整備部建築住宅課4.工事範囲鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)木造特記仕様書(その1)2A特記仕様書5.指定部分(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、 図面、本特記仕様書及び木造標準仕様書に記載されていない事項は、 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築木造工事標準 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築(3) 本特記仕様書の表記 1)項目は、・印の付いたものを適用する。 (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの特記仕様書を適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は ( / )図による。 Ⅱ 建築工事仕様 建築工事標準詳細図(最新版) 建設省告示第1 4 5 5号における区域 仕様書(最新版)」(以下「木造標準仕様書」という。)による。 工事編)(最新版)」(以下「標準仕様書」という。)による。 ・建築物解体工事共通仕様書(最新版)・公共建築改修工事標準仕様書(最新版)・再生クラッシャラン・ 砂利地業材料砂利厚さ及び範囲厚さ※ 6 0範囲・ 基礎下 ・ 土間コンクリート下 ( 4 . 6 . 2 、3 )・ 土に接するスラブ下 ・図示による()・切込み砂利又は切込み砕石・ 捨コンクリー厚さ及び範囲厚さ※ 5 0・範囲・ 基礎スラブ下 ・ 基礎梁下 ・ 土に接するスラブ下( 4 . 6 . 4 )・ト地業設計基準強度及びスランプ設計基準強度 ※1 8 N / m m ・ 2スランプ ※1 5 c m又は1 8 c m ・ ・21 5 0・ 床下防湿層・ ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下材料 ※ポリエチレンフィルム厚さ0 . 1 5㎜以上( 4 . 6 . 2 、5 )範囲 ・ 地盤改良・図示による( )種類及び施工方法等・ 置換コンク形状等 ・図示による() ( ラップル地業)支持地盤の長期設計支持力 ・()k N / m支持地盤 ・図示による()・無し2・有り 型枠の使用箇所等は図示による()リート地業型枠使用の有無・ 鉄筋種類の記号 備考・ S D 2 9 5 A・ S D 3 4 5鉄線の形状、網目使用部位鉄線の形状等・ 溶接金網( 5 . 2 . 2 )種類種類の・ 溶接金網・ 鉄筋格子( 5 . 2 . 1 )呼び径( m m )記号 寸法、鉄線の径 ( m m )鉄筋の種類等コンクリート を除く)・3 . 2 φ 1 0 0 角 階段段板鉄筋の継手の方法部位 柱、梁の主筋 耐力壁の鉄筋 その他の鉄筋継手の方法・ ガス圧接 ・ 機械式継手 ・ 溶接継手・ 重ね継手 ・ 鉄筋の継手( 5 . 3 . 4 ) ( 5 . 5 . 2 ) ( 5 . 6 . 3 )耐力壁の重ね継手の長さ・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図) 3 . 1 ( a ) ( 3 ))・図示による(構造関係共通事項( 配筋標準図) 3 . 1 表3 . 1)・継手位置・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図)5 . 1、6 . 1、7 . 1、7 . 3、8 . 1)鉄筋の定着長さ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図) 3 . 1 ( b )) 及び定着呼び径・ 重ね継手 ()柱及び梁主筋の重ね継手の長さ・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図) 3 . 1 ( a ) ( 3 ))・図示による(構造関係共通事項( 配筋標準図) 3 . 1 表3 . 1)・・・ 鉄筋のかぶり( 5 . 3 . 5 ) 最小かぶり厚さ 厚さ及び間隔・あり 使用箇所()(溶接金網 ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図) 表4 . 1)・・図示による(構造関係共通図(配筋標準図))・ 各部配筋を含む)( 5 . 3 . 7 )耐久性上不利な箇所がある場合(塩害を受けるおそれのある・最小かぶり厚さに加える厚さ( )m m・ コンクリートコンクリートの類別・Ⅱ類(J I S A 5 3 0 8に適合したコンクリート)( 6 . 2 . 1 )※Ⅰ類(J I S A 5 3 0 8への適合を認証されたコンクリート)の種類・ 圧接完了後の 圧接部の試験 試験※超音波探傷試験 ( 5 . 4 . 1 0 )・引張試験※標準仕様書5 . 4 . 1 0 ( イ ) ( b )①~⑥による 試験方法等・ 機械式継手適用箇所・図示による( )( 5 . 5 . 2 )H 1 2建告第1 4 6 3号に適合する性能・ A 級 機械式継手の種類・図示による( )・ 溶接継手適用箇所・図示による( )( 5 . 6 . 3 )H 1 2建告第1 4 6 3号に適合する性能・ A 級 溶接継手の工法・図示による( )部分等)・図示による()0 . 51 5 0 cmⅢ構造図D 1 0・ D 1 3・ D 1 6令和7年8月2 9日山砂鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)木造特記仕様書(その2)A3・ コンクリートの気乾単位容 ・ 普通コンクリート設計基準強度気乾単位適用箇所( N / m m )2 容積質量3・( 6 . 2 . 1~4 ) ( 6 . 3 . 2 ) ( 6 . 1 0 . 1、2 )スラ( c m )・ ・2 4積質量による( t / m )ンプ種類及び強度 等※標準仕様書6 . 2 . 2による・構造体強度補正値 ・※標準仕様書表6 . 3 . 2による・ セメントセメントの種類※ 普通ポ ル ト ラ ン ド セ メ ン ト、高炉セ メ ン ト A種、シ リ カ セ メ ン ト A 種又はフ ラ イ ア ッ シ ュ セ メ ン ト A 種適用箇所( 6 . 3 . 1 )基礎、地中梁建物躯体(下記以外)種類た規定の他、水和熱が 7日目で 3 5 2 J / g 以下かつ 2 8日目普通ポルトランドセメントの品質は、J I S R 5 2 1 0に示されで 4 0 2 J / g 以下のものとする。 ・ フ ラ イ ア ッ シ ュ セ メ ン ト B種 基礎、地中梁 G・ 高炉セ メ ン ト B種 G・ 骨材( 6 . 3 . 1 ) ※A ・ B・ 混和材料( 6 . 3 . 1 )混和剤の種類 ・ 標準仕様書 6 . 3 . 1 ( 4 ) ( b )による混和材の種類 ・ 無筋設計基準強度セメントの種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカ適用箇所2スランプ ( 6 . 1 4 . 1 )・ ※1 8 ( N / m m ) ・ ※標準仕様書 6 . 1 4 . 1 ( 4 ) ( ア~カ )によるコンクリート コンクリートの種類・ ※普通コンクリート セメントA種又はフライアッシュセメントA種・高炉セメントB種G・フライアッシュセメントB種G・ ※1 5 c m又は1 8 c m ・ 打継ぎの位置発目地、打継( 6 . 6 . 4 ) ( 6 . 8 . 1 )ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法目地寸法 目地・標準仕様書 9 . 7 . 3 ( 1 ) ( ア )~( ウ )・図示による( )※図示による()、ひび割れ誘 打継ぎの位置・図示による()・ 2 1 ・ 1 8使用骨材のアルカリシリカ反応による区分・ 標準仕様書 6 . 3 . 1 ( 4 ) ( a )による・ 構造体コンク ( 6 . 2 . 5 )適 用 箇 所 種 別・ A 種・ B 種合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ リートの仕上・ C 種り適 用 箇 所 種 別・ a 種・ b 種コンクリートの仕上りの平たんさ・ c 種・ 打増し厚さコ ン ク リ ー ト打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・ 2 0 m m ( 6 . 8 . 1 )(打放し仕上げ部)コ ン ク リ ー ト打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・1 0 m m ・2 0 m m床型枠用鋼製デ ッ キ プ レ ー トを使用する場合は、プ レ ー トが支持されスリーブの材種・規格等 ・図示による( 6 . 8 . 2 )M C R工法用のシート 適用箇所 ・図示による・ 床型枠用鋼製デッキプレーる梁の側面については、打増しを行うこと。 コ ン ク リ ー トの打増し厚さ ※1 0 m m施工範囲 ※図示による()打増し処理トの梁側面の・合板( ・ ※1 2 m m )・ 型枠せき板の材料及び厚さG・ 断熱材兼用使用箇所 ※図示によるもの、又は同等以上とする。 2( 6 . 8 . 2 )熱抵抗値 0 . 7 3 m K / W以上を有するものとする。建築技術評型枠価「断熱材兼用型枠工法の開発」において評価を取得した・ コンクリートの単位水量 実施要領※図示による(構造関係共通図(構造関係共通事項)) 測定厚さ 2 0~4 0 m m・ 防腐・防蟻処理の種類及び処理の方法適用部材・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理処理の方法 適用部位・地盤に接する鉄筋コンクリートによる床下の防蟻処理適用は木造標準仕様書4 . 2 . 2 ・( ア )による ・( イ )による・地盤の土壌の防蟻処理 使用する薬剤処理方法及び使用量・基礎外周部の換気孔 ・ 防腐措置 ・ねこ土台 材質等(※防鼠スクリーン又は防虫網) ・換気孔 材質等(※防鼠スクリーン又は防虫網) 換気孔の大きさ ・図示 ・防火被覆材の材料・図示 ・ 防火被覆処理・防火被覆材の厚さ・図示 ・接合部等の防火被覆処理 ・図示 防腐・防蟻処理 薬剤の塗布等 薬剤の加圧注入・ ・K 2 ・ K 3 ・K 4 ・行う・薬剤の塗布等による処理 薬剤の種類 ・ 有効成分の系統() 剤型の種類 ・液剤 ・粒剤 ・帯状散布(帯状の幅:約2 0 c m) 液剤:処理長さ 1 L / m 粒剤:( ) ・面状散布 液剤:3 L /㎡ 粒剤:( )・小屋裏換気方法は木造標準仕様書 4 . 2 . 4 ( 3 ) ・( a ) ・( b ) ・( c ) ・( d ) ・( e ) 処理インサイジング ・適用する ・適用しない 処理の方法 ・ ・合板、集成材、単板積層材の薬剤の加圧注入(K 3)による 適用部位 ・図示※木造標準仕様書4 . 2 . 1 ( ウ ) ( b )①から⑤までによる 適用部材 ・ ・ 図示 防腐・防蟻処理4木造工事章が不要な樹種土台 ひのき木工事1 0章木工事に使用する木材等は、使用材料表9による ・ 材料木工事に使用する合板等は、使用材料表1 0による・釘 ・J I S A 5 5 0 8に規定されているもの以外の釘 ・材質( ) ・造作材化粧面の釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し ※隠し釘打ち・木ねじ ・J I S B 1 1 1 2 又はJ I S B 1 1 3 5 ・J I S B 1 1 1 2 又はJ I S B 1 1 3 5 に規定されているもの以外 材質()・製材の表面仕上げ ・ 表面仕上げ ・機械加工 ・A種 ・B種 ・C種・造作用集成材の表面仕上げ屋外に使用する仕上げ木材 ( 1 8 . 1 3 . 2 ) ・ 木材の耐候性 ・木材保護塗料塗り施工箇所 ・図示 種別 ・A種 ・B種施工箇所 ・図示 ・ 木材の防虫処理方法 ・図示 ・機械加工 ・A種 ・B種 ・C種 処理 処理 材質 ※ステンレス ・J I S A 5 5 0 8 材質( ) の木ねじ ・手加工 ・H - A 種 ・H - B 種 ・H - C 種 ※内部造作材はH - B種 ※下地材はH - C種防水工事1 1章・ルーフドレン ・ F R P系塗膜 ・F R P系塗膜防水用ルーフドレン ・鋳鉄製・下地合板の上の防水板 種類(・※ケイ酸カルシウム板 ) 厚さ(・※1 0㎜)防水層平場の勾配 ・※1 / 1 0 0以上水張り試験 ・行う両面粘着防水テープの幅・ 防水テープ バルコニー手すりの工法・ バルコニー ※木造標準仕様書1 1 . 4 . 3 ( ケ )①から⑤までによる 防水下表以外は、木造標準仕様書表1 1 . 3 . 1による。 ただし、外装壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは標準シーリング材の目地寸法仕様書1 1章による。 施工箇所 シーリング材の種類(記号) ・ ※5 0㎜以上 手すり石工事章・ ケイ酸質系 ( 9 . 6 . 1 、 3 ) ( 表 9 . 6 . 1 、2 )施工箇所 種 別・C-UI種 別 施工箇所・C-UP防水層の種別 塗布防水 ※木造標準仕様書1 0 . 3 . 3 ( a ) ( 1 )から( 3 )までによる。 1 2・オーバーフロー管 ※つば付き 製造所の指定する製品 ・図示・行う(適用箇所 ・すべて ・ )石材の割付け ・図示粗面仕上げの場合ののみ込みとなる部分の仕上げ屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ( 1 0 . 1 . 3 、5 )・行わない・図示 テラゾタイル※大理石※ 1 . 5~1 2・3 0 0型・4 0 0型 ・花こう岩・種石の寸法による区分種石の大き種類 さ( ㎜)備考 施工箇所 表面仕上げテラゾブロック・片面・両面※大理石※ 1 . 5~1 2・平もの・役もの ・花こう岩・種石の 形状によ 種石の 仕上げ 仕上面に寸法・ 石材等備考( 1 0 . 2 . 1、3 ) (表1 0 . 2 . 1、2 )表面仕上施工箇所天然石厚 さ( ㎜)げの種類※正方形に 近い矩形・種類 大きさ(㎜) よる区分 (㎜) の種類備考 施工箇所岩石の種類・床石等級・形状及び寸法(㎜) (石材1枚 の面積が0 8㎡以下)る区分※2等品 ・ 和室の造作 ・ 外壁通気構法積雪地の場合の下地補強・横通気胴縁補強方法 補強高さ(㎜)・縦通気胴縁工法種別※木造標準仕様書1 0 . 8 . 2 ( ウ ) ( h )による※木造標準仕様書1 0 . 8 . 2 ( ウ ) ( i )による 工法 工法 ・・ 下地柱 ・背割不要の処理・ シーリングサッシ廻り御影石 t3 0W 9 0L 6 0 0本磨き 玄関・ 施工取付け用モルタル・ ※専門工事業者の指定する製品既調合の目地モルタル・ ※専門工事業者の指定する製品石裏面処理材・ ※専門工事業者の指定する製品裏打ち処理材・ ※専門工事業者の指定する製品金物の固定に使用する充填材料等・ ※専門工事業者の指定する製品( 1 1 . 1 . 3 ) (表1 1 . 1 . 1 )タイル工事・ 伸縮調整目地位置 ・図示 ※標準仕様書表1 1 . 1 . 1による誘発目地見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない標準的な曲がりの役物は一体成形とする( 1 1 . 2 . 2、 7 ) ・ セメントモルタイルの形状、寸法等下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法 壁タイル張りの工法・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り既製調合モルタル モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタ及びひび割れタルによるタイル張り・吸水率に施うわ特 標色 役物備考(㎜)形状の適用 再生材料Ⅰ耐凍Ⅱ Ⅲ類 類 類寸法よる区分 害性ゆう無ゆうぐすり有 無準 注有 無耐滑り性・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・モザイクタイル張りルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 項目保水率単位容積質量接着強さ長さ変化率曲げ強さ標準時温冷繰り返し後品質・性能7 0 . 0%以上1 . 8㎏/ L以上0 . 6 N /㎜以上0 . 4 N /㎜以上0 . 2 %以下4 . 0 N /㎜以上2 2 2G(品質・性能)目地寸法・図示 ※標準仕様書表9 . 7 . 3による・改良圧着張り・ユニットタイル 内装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り施工箇所・ 玄関ポーチ段鼻タイル1 5 0角150×751 4屋根及びとい工事章下葺材料 ・ 材料 ・アスファルトルーフィング9 4 0 ※改質アスファルトルーフィング下葺材(一般タイプ)改質アスファルトルーフィングの積雪寒冷地対策 ・行う ・ 金属板葺厚さ屋根葺形式・心木あり瓦棒葺・心木なし瓦棒葺・平葺(一文字葺)塗膜の耐久性、めっき付・横葺着量等の種類及び記号板及びコイルの種類※J I S G 3 3 2 2の屋根用・( ㎜)・立平葺固定釘等の材質心木の防腐・防蟻処理方法( )コイル・外部基礎立上り外部基礎立上り・・シリコンシーリング令和7年8月2 9日鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)A 種類 ・木造標準仕様書表1 4 . 8 . 1 ( )・平葺(一文字葺)の工法 ・はぜの作り方 ・ ※図示・心木あり瓦棒葺の工法 ・銅板以外の板による屋根一般部分の工法 溝板及びキャップの留付け方法 ・銅板による屋根一般部分の工法 瓦棒の間隔 ・ ※図示・心木なし瓦棒葺の工法※木造標準仕様書1 4 . 3 . 5 ( 3 ) ( ア ) ( c )による 瓦棒の間隔 ・ ※図示 ・雨押さえを用いない場合 ※木造標準仕様書1 4 . 3 . 6 ( 4 ) ( オ ) ( a )による工法 吊子、各部の釘の留付け間隔 ・図示 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3) 雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ ) 倍の風圧力に対応した工法 ※木造標準仕様書1 4 . 3 . 6 ( 4 ) ( オ ) ( b )による ・ 折板葺形式耐力に山高 山ピッチ厚さ軒先耐火箇所山高、山ピッチ・ はぜ締め形施工( )種よる区分材料による区分による区分( m m )面戸板性能・ 重ね形 ・ 有り ・ 3 0分・ 無し ・ 無し材料 板及びコイルの種類( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類および記号 ( )断熱材 ・有り(種別: 厚さ( m m ) : 防火性能: 時間)・無しタイトフレームを留め付ける下地材材質 形状 寸法 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3) 倍の風圧力に対応した工法工法・ 粘土瓦葺 ・J形瓦役物軒 大きさ・S形瓦・F形瓦寸法に よる区分 瓦そで瓦のし瓦冠瓦半瓦雪止 瓦・補強用心木の防腐・防蟻処理方法( )産地等※図示 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ め製法に よる区分形状に よる区分種類工法 瓦桟木の留付け工法 ※図示 棟の工法 ・木造標準仕様書1 4 . 5 . 3 ( 5 ) ( ア ) から( エ ) まで 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3) 倍の風圧力に対応した工法による ・ スレート葺・平形寸法( m m ) 役物備考・波形棟種類・けらば着色(色調)・無 ・有( )・無 ・有( )(全長さ×全幅)・・ ・工法 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3)倍の風圧力に対応した工法 雪止め ・設置する(図示)・ アスファルト シングル葺形状 色調 寸法( m m ) 備考 品質 軒先、けらば等に曲面を設ける場合 雪止め ・設置する(図示)工法 ・※半径5 0 0㎜以上 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3)倍の風圧力に対応した工法 ・ と い といの材料 ・金属板(銅板を除く) ・谷どい 板厚 ・銅板 板厚 ・硬質塩化ビニル樹脂製 種類 ( ) 外径 ( ) 厚さ ( ) 長さ ( ) ※一般部0 . 3 5㎜、谷どい部0 . 4㎜ ・雨押さえを付ける場合 板厚 1 5金属工事章硬質塩化ビニル製集水器の形状 ・図示硬質塩化ビニル製あんこうの形状 ・図示とい受金物 材種 ・溶融亜鉛めっきを行った鋼板製 ・銅板製 形状 ・市販品(とい径1 0 0以下) ・2 5×4 . 5以上足金物 材種 ・溶融亜鉛めっきを行った鋼板製 ・銅板製多雪地域 ・適用する ・適用しない・ ステンレスの表面仕上げ( 1 4 . 2 . 1 )・ ※HL程度・鏡面仕上げ 程度施工箇所(手すり、タラップ、建具以外) 種 類・N o . 2 B 程度表面処理・ アルミニウムアルミニウム( 1 4 . 2 . 2 ) (表1 4 . 2 . 1 )及び合金の (成形板、笠木、建具以外)種 別・ A B - 1 種・ A B - 2 種 ・標準色 ・特注色施工箇所・屋外の軒天井、ピロティ天井等野縁等の種類 屋外 ・ ※2 5形・ 軽量鉄骨 ( 1 4 . 4 . 2 ~ 4 ) ( 表 1 4 . 4 . 1 ) 工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1 . 1 5 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 周辺部の端からの間隔 ・図示 野縁の間隔 ・図示 ・吊りボルトの間隔が9 0 0㎜を超える場合 補強方法 ・ ・図示・天井のふところが1 . 5 m以上3 . 0 m以下の場合 補強方法 ・図示・天井のふところが3 . 0 mを超える場合 補強方法 ・ ・図示・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ・ ・図示 補強方法 ・ ・図示天井下地 屋内 ・ ※1 9形 ・1 . 3)倍の風圧力に対応した工法 ・図示 ※標準仕様書1 4 . 4 . 4 ( 8 )による陽極酸化皮膜の着色方法・ ※二次電解着色・ 鉄鋼の ( 1 4 . 2 . 3 ) (表1 4 . 2 . 2 )・ C 種亜鉛めっき・溶融亜鉛めっき・電気亜鉛めっき表面処理方法 施工箇所(手すり、タラップ以外) 種 別・A種・C種・B種・D種・E種・F種色合い等・ A C - 1 種・ A C - 2 種・ B A - 1 種・ B A - 2 種・ B B - 1 種・ B B - 2 種・ B C - 1 種・ B C - 2 種・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色手摺・ 金属成形 ( 1 4 . 6 . 2 , 3 ) (表1 4 . 2 . 1 )・ 軽量鉄骨 ( 1 4 . 5 . 3 ) (表1 4 . 5 . 1 )スタッド、ランナーの種類 ・ ※標準仕様書表1 4 . 5 . 1によるスタッドの高さが5 . 0 mを超える場合 ・ ・図示 スタッドの高さによる区分に応じた種類板張り伸縮調整継手 ・設ける(施工箇所 ・図示 ・ )取付け用下地 ・ ※標準仕様書1 4 . 4 による・設けない 壁下地・ アルミ種別・表面処理スパン・ ロール・ 押出し板厚形状寸法製 法・・( ㎜) ( ㎜)ドレル形種別 色合い等・・ プレスパネル形ニウム出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ・ ※標準仕様書表1 4 . 5 . 4 ( 5 )による・種類 ・2 5 0形 ・3 0 0 形 ・3 5 0形表面処理 種別( )種・ アルミニウム ( 1 4 . 7 . 2 、 3 ) ( 表 1 4 . 2 . 1 ) ( 表 1 4 . 7 . 1 )色合い等(・標準色 ・特注色 )笠木の固定金具の工法等タラップ ・S U S 3 0 4手すり ・S U S 3 0 4・ 手すり及び・鋼製 ( 1 4 . 8 . 2 、 3 ) 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3)製笠木 倍の風圧力に対応した工法タラップ表面処理 ・ ・H L程度1 6左官工事( 1 5 . 3 . 2 、 5 )既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) ・設けない床の目地 ・設ける(目地割り ・ 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗 ・適用する ・適用しない・防水剤(試験方法)J I S A 1 4 0 4「建築用セメント防水剤試験方法」章形状(※図示 ・) ・設けない品質・性能 項目建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 防水剤の種別混合割合曲げ及び圧縮強度比吸水比透水比セメント重量の5 %以下 (凝結時間 始発:1時間以上 終結:1 0時間以内)(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりに凝結及び安定性防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比吸水比 9 5 %以下以下。ただし、透水試験における水圧は、3 . 0×1 0 確認する。 及び圧縮強度比 7 0%以上防水剤を混入したもの、しないものの透水比 8 0 %P aとし1時間行う5表面処理 ・ ※標準仕様書表1 4 . 2 . 2 C種表面処理 ・研磨なし ・H L程度・鋼製 表面処理 ・ ※標準仕様書表1 4 . 2 . 2 C種 既調合材料( )モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度 )(種類 ・ ※押し目地)材塗りの接着力試験(品質・性能)・ ラス系下地 ( 1 5 . 2 . 4 ) ・通気構法単層下地ラス系下地 換気口部の防水処理 ・通気構法二層下地 ・直張りラスモルタル下地 ・直張りラスシートモルタル下地 ・耐力壁、防火構造、準防火構造等の指定 () 素材による区分( )ラスの材料 種類 ( ) 単位面積当たりの質量 ( )鏡面・ モルタル塗り1 7・建具表による ・ 防火戸章( 1 6 . 1 . 3 )・ 見本の製作等 ( 1 6 . 1 . 4 )建具工事・納まり等が分かる程度のもの特殊な建具の仮組建具見本の製作建具見本の程度・行う(建具符号:) ・行わない・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する・行う(建具符号:) ・行わない・ 防犯建物部品・適用する (・建具表による )・適用しない( 1 6 . 1 . 6 )・ アルミニウム ( 1 6 . 2 . 2 、4、5 ) (表1 4 . 2 . 1 ) (表1 6 . 2 . 1 )製建具表面処理外部に面する建具・C種(建具符号:・建具表による)・B種(建具符号:・建具表による)・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・ )外部に面する建具の種別・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )枠の見込み寸法 ・建具表による ・A種(建具符号:・建具表による)G種別 ・B B - 1 ・B B - 2(標準仕様書表1 4 . 2 . 1)ステンレス鋼板 ・ ※S U S 3 0 4 、4 3 0 J 1 L 又はS U S 4 4 3 J 1・D種(建具符号:・建具表による)・E種(建具符号:・建具表による)性能値等 耐風圧性の等級()気密性の等級() 水密性の等級() 着色 ・標準色 ・特注色屋内の建具 着色 ・標準色 ・特注色結露水の処理方法 ・図示 水切り板、ぜん板 ・図示 種別 ・B C - 1 ・B C - 2(標準仕様書表1 4 . 2 . 1)・ 網戸等・ステンレス(S U S 3 1 6 )製・ガラス繊維入り合成樹脂製ステンレス(S U S 3 0 4 )線材※合成樹脂製・ 防鳥網種類・ 防虫網材質 網目1 . 5㎜線径・網目寸法 1 5㎜※ 0 . 2 5㎜ 以上 ※ 1 6 ~1 8 メッシュ( 1 6 . 2 . 3 )( 1 6 . 2 . 5 ) ( 1 6 . 3 . 2~5 )・ 樹脂製建具 性能等級外部に面する建具性能値等 水密性の等級()・C種(建具符号:・建具表による ・ )・B種(建具符号:・建具表による ・ )・A種(建具符号:・建具表による ・ )・E種(建具符号:・建具表による ・ )・D種(建具符号:・建具表による ・ )・防音ドア・防音サッシ・断熱ドア・断熱サッシ (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )枠の見込み寸法 ・建具表による 表面色 ・標準色 ・特注色水切り板、ぜん板 ・ ※図示 ガラス ・※複層ガラス 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)・断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 )G( 1 6 . 2 . 2 ) ( 1 6 . 4 . 2~4 ) (表1 6 . 4 . 2 ) ・ 鋼製建具 性能等級簡易気密型ドアセット (建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない外部に面する建具の耐風圧性・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・適用する・S-4(建具符号:・建具表による ・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:・建具表による ・ )鋼板類の厚さ( m m ) ・ ※標準仕様書表1 6 . 4 . 2による ステンレス鋼板 ・※S U S 3 0 4、4 3 0 J 1 L又はS U S 4 4 3 J 1 耐風圧性の等級()気密性の等級()木造特記仕様書(その3)45 0 ㎝/ ㎡・防音ドア ・防音サッシ 遮音性の等級(・ )・断熱ドア ・断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) (建具符号:・建具表による ・ )令和7年8月2 9日鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)A・ 鋼製軽量建具 ( 1 6 . 2 . 2 ) ( 1 6 . 5 . 2~4 ) 性能等級簡易気密型ドアセット (建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない・防音ドア ・防音サッシ 遮音性の等級(・ )・耐震ドア面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )・適用する・断熱ドア ・断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) G・ ステンレス製 ( 1 6 . 2 . 2 ) ( 1 6 . 4 . 2 ) ( 1 6 . 6 . 2 ~ 5 )性能等級簡易気密型ドアセット (建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア ・防音サッシ 遮音性の等級(・ )・断熱ドア ・断熱サッシ 断熱性の等級(・ )・耐震ドア面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )ステンレス鋼板 ・ ※S U S 3 0 4、4 3 0 J 1 L 又はS U S 4 4 3 J 1表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ建具・適用する・S-4(建具符号:・建具表による ・ )G材料 鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 鋼板類の厚さ( m m ) ・ 使用箇所()召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・カラー鋼板・ステンレス鋼板 ※標準仕様書表1 6 . 5 . 1によるステンレス鋼板 ・※S U S 3 0 4、4 3 0 J 1 L又はS U S 4 4 3 J 1建具材の加工、組立時の含水率 ・ ※B種建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムア・ 木製建具※規制対象外 ( 1 6 . 7 . 2 ~4 )ルデヒド放散量・フラッシュ戸 表面材の合板の種類・ 天然木化粧合板合板の種類・ 普通合板規格等 備考・ 特殊加工化粧合板表面の樹種 生地、透明塗料塗り 不透明塗料塗り (・ ※しな合板程度)板面の品質( )樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )接着の程度(・1類 ・2類 )化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント・塗装 )表面性能接着の程度(・1類 ・2類 )()タイプGGGかまち樹種( ) 鏡板樹種( )上張り(押入等の裏側以外)見込み寸法 ・建具表による ・※3 6㎜ 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型 )見込み寸法 ・建具表による ・※3 0㎜ 枠、くつずりの材料 ・建具表による ・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) (・ ※ラワン合板程度)・紙張り障子・戸ぶすま 表面板の厚さ ・ ※標準仕様書表1 6 . 7 . 6による ・新鳥の子又はビニル紙程度・ 建具用金物 ( 1 6 . 8 . 2 、 3 ) ( 表 1 6 . 8 . 1 )金物の種類及び見え掛り部の材質等 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表1 6 . 8 . 1により適用は建具表による金属性建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ・建具表による ※標準仕様書表1 6 . 8 . 2 ・建具表による ※標準仕様書表1 6 . 8 . 3木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ・建具表による ※標準仕様書表1 6 . 8 . 4木製建具に使用する戸車及びレール ・建具表による ※標準仕様書表1 6 . 8 . 5・錠前類【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は1 7㎜以上とする。 ンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるも握り玉及び、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け ・建具表による 位置5 )ハンドルの垂直荷重強度試験(2 K N)を行い、荷重を除 施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 かつ、施解錠操作に支障がない。 1 )かぎ(鍵)数は、1 . 5万以上とする。ただし、異なるキー る場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとす る。 2 )同一タンブラーの使用数は、6 0%以下とする。また、6 続までとしていること。 鍵 試験方法は、J I S A 1 5 4 1 - 1 (建築金物ー錠ー第1部:試験レバーハンドルのねじり強度試験(3 . 5 K N・㎝)を行ったねじり強度こと。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、 ウェイ形状であっても、共通のキーセクションが存在す 本タンブラーにおいては、キーの同一刻みは、最大2連 方法)による。 後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動している1 )デッドボルトの押込み強度試験(1 0 K N)を行った後、荷 ること。 2 )デッドボルトの側圧強度試験(1 0 K N)を行った際、加圧3 ) デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(5 8 . 8 J ) 出量が8㎜未満)にならないこと。 4 )デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(5 8 . 8 J)の5 )(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合) とする。 外力に対する性能1 )ラッチボルトの側圧強度試験(4 K N)を行い、荷重を除2 )レバーハンドルのねじり強度試験(3 . 5 K N・㎝)を行っ ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠 状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 3 )握り玉のねじり強度試験(3 K N・㎝)を行った後、トル た、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持さ4 )ハンドルの引張強度試験(2 K N)を行い、荷重を除いた 時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、か つ、施解錠操作に支障がない。 使用扉の質量に対(シリンダする性能箱錠のみ)重を除いたときのデッドボルトの出寸法は8㎜以上であ板がデッドボルトを通過しない。 の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(デッドボルトの突衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 ストライクプレートの厚さ1 . 5㎜以上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1 . 6㎜以上の鋼製の一体絞りとする。又はストライクの強度と同等以上の強度をもつものいたとき、ハンドル操作及びラッチングに支障がない。 た後、トルクを除いたときハンドルが正常に作動していクを除いたとき、握り玉が正常に作動していること。ま れ、かつ、施解錠操作に支障がない。 とき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠【レバーハンドル】 (性能) (性能)1 )(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験使用頻度による性能 ッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がな い。 2 )キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(1 0万回)解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリ ンダ単体の施解錠繰り返しの評価は、シリンダだけの回3 )キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(1 0万回)を 錠操作に支障がない。 4 )キーによる抜き差し繰り返し試験(1 0万回)を行った後、(4 0万回)を行った後、ハンドルでの開閉操作力及びラを行った後、試験前の回転トルクの2倍未満であり、施 転トルクが1 0 N ・㎝以下とする。 行った後、試験前の回転トルクの2倍未満であり、施解キーの抜き差しに要する荷重は1 0 N以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差 浅い刻みをもつ異なるキーでは、シリンダが回転しない こと。(キーに加えるトルクは、1 5 0 N・㎝とする)ハンドルの引張強度試験(2 K N)を行い、荷重を除いたと引張り強度 ンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 ハンドルの垂直荷重強度試験(2 K N)を行い、荷重を除い垂直荷重強度 時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 き、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠 試験方法は、J I S A 1 5 4 1 - 1 (建築金物ー錠ー第1部:試験 方法)による。 繰返し開閉後のディレードアクション性能繰り返し開閉後の戸閉鎖位置(㎜) ±6㎜以内耐久試験後耐久性の試験回数(繰り返し開閉 2 0万回 1 0万回 3 0万回 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの7 0%程 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの5 0%程度 G r a d e 1を選定する場合は、図示による。 (試験方法) 1)性能試験は、J I S A 1 5 1 0 - 3(建築用ドア金物の試験方 ローザ)に規定する試験方法による。 2)試験ドアの質量は、1番手は2 5㎏、2番手は4 0㎏、3番ー ーー ーG r a d e 2 度までとする。 までとする。 法ー第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジク(秒)耐久試験後も上記初期値を満足していること。 回数)区分性能試験項目5以上効率(%)3 0以上②ヒンジクローザ5以上効率閉じ(%)モ ー メ ン ト( N ・ m )3 0以上③フロアヒンジ5以上 3 0以上①ドアクローザ番手1G r a d e 2 閉じ力及び効(注1)(注2)初期値3 0以上 3 0以上 1 0以上 3 0以上 1 0以上 1 0以上1 5以上 3 5以上 1 5以上 3 5以上 1 5以上 3 5以上2 5以上 4 0以上 2 5以上 4 0以上 2 5以上 4 0以上3 5以上 4 5以上 3 5以上 4 5以上 3 5以上 4 5以上4 5以上 4 5以上 4 5以上 4 5以上 4 5以上 4 5以上閉じ速度(秒)常温(5~3 5℃)無風状態において、開扉(7 0°)ること。 緩衝油の流動点は、J I S K 2 2 6 9(原油及び石油により測定し、-1 5℃以下であること。 ストップ率による区分ストップ力6 0 N・m以下但し、コ ン シ ー ル ド型は2 0 0 N・m1 0 0 N ・ m 以下 1 0 0 N ・ m以下ストップ解除力8 N ・ m 以上 3 N ・ m 以上 1 0 N ・ m以上耐久性G r a d e 2繰返し開閉後の閉じモ ー メ ン ト( N ・ m )耐久試験後も上記初期値を満足していること。 繰返し開閉後の効率(%)G r a d e 2繰返し開閉後の閉じ速度(秒)耐久試験後も上記初期値を満足していること。 繰返し開閉後のバックチェック性能(秒)ー温度依存性閉じモ ー メ ン ト( N ・ m )効率(%)閉じモ ー メ ン ト( N ・ m )23456から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整でき製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)入力以下(℃)ー耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 バックチェック性能(秒)(バックチェック機能を有するドア開扉方向を開扉5 0°から負荷する。 バックチェック~8 5°)から更に2 0°まで開く間の時間は0 . 8 秒以上とディレードアクディレードアク(6 0~7 5°)(ディレードアクション機能を開扉9 0°の位ードアクション解除角度ま秒以上確保でき、また、その時間の調整こと。 戸の閉鎖位置両自由のみに適用)±3㎜以内ーー機種のみ適用)に荷重6 0 N /㎡開始角度(7 0していること。 ーション性能(秒)ション解除角度有する機種のみ適用)置からディレでの時間が1 0が可能であるー ー(中心吊り込みー初期値・クローザ類 (品質・性能) とする。 手は6 0㎏、4番手は8 0㎏、5番手は1 0 0㎏、6番手は1 2 0㎏マスターキー ・製作する ・製作しない( 1 6 . 8 . 4 )鍵の製作本数 ・ ※各室3本1組(室名札付き)鍵箱 ・無し ※有・ 鍵引き戸用駆動装置・種類・開閉方式( )・耐電圧( )・温度上昇 ( )・耐久性(サイクル) ( )・防錆 ( )性能値・ 自動ドア開閉装置( 1 6 . 9 . 2 、 3 )・電源 ( )※標準仕様書表1 6 . 9 . 1多機能トイレ出入り口引き戸用駆動装置・耐電圧( )・温度上昇 ( )・耐久性(サイクル) ( )・防錆 ( )・電源 ( )※標準仕様書表1 6 . 9 . 2性能値引き戸用検出装置・耐電圧( )・防錆 ( )・電源 ( )※標準仕様書表1 6 . 9 . 3性能値・防滴 ( )戸の開閉方式・建具表による引き戸用検出装置の種類 標準仕様書表1 6 . 9 . 4・建具表による凍結防止措置・適用する ・適用しない・ 自閉式上吊り引戸装置( 1 6 . 1 0 . 3 ) (表1 6 . 1 0 . 1 )(試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらず、試験体の自閉装置及び制御 認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法有効高さ 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、制御装 また、その他の制御装置についてはメーカーの耐久性能試 試験に代えることができるものとする。 (2)耐衝撃性試験 装置のみにより戸を開端位置から閉端位置までの作動を確 2 , 0 0 0㎜、幅は最大寸法とする。 置は1 0万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、 験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、性能値等・手動開き力 ( )・手動閉じ力( )・閉じ速度の調整 ( )・制動区間 ( )・開閉繰返し( )・耐衝撃性 ( )※標準仕様書表1 6 . 1 0 . 1 落下高さ1 7㎝にて、ドアの中央部にドアが外れる方向に 口内法有効寸法は高さ2 , 0 0 0㎜、幅9 0 0㎜とする。適用戸総 質量の区分毎に試験を行う。 (3)気密性能試験 J I S A 1 5 1 6「建具の気密性試験方法」による。 衝撃を与える。耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開( 1 6 . 1 1 . 2、 3 )木造特記仕様書(その4)5令和7年8月29日(工事名)鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐A・ 重量シャッター管理用シャッターのシャッターケース・防煙シャッター・屋内用防火シャッター・外壁用防火シャッター開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用)シャッターの種類 ・管理用シャッター 耐風圧強度 ()N /㎡耐風圧強度 ()N /㎡ ・上部手動式・設ける ・設けない二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所・図示 ・ 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構・設ける (設置箇所 ・図示 ・)「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」( 昭和4 8 年1 2 月2 8 日 建設省告示第2 5 6 3 号) に定める基準に適合するもの・可動座板式 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型)・設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ・J I S G 3 3 0 2(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量 ・ ※Z 1 2又はF 1 2 ・J I S G 3 3 1 2(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)耐風圧強度 ()N /㎡ ・J I S G 3 3 1 2 (塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)( 1 6 . 1 2 . 2~ 4 )スラットの材質の種類 めっきの付着量(※Z 0 6又はF 0 6 ・ )・ 軽量シャッター ・J I S G 3 3 2 2 (塗装溶融亜鉛-5 % ア ル ミ ニ ウ ム合金めっき鋼板及スラットの形状 ・インターロッキング形 び鋼帯) めっきの付着量(※A Z 9 0 ・ ) ・オーバーラッピング形・ 電動式※ バランス式・ チェーン式開閉方式・ オーバー・ アルミニウムタイプ・ ファイバーグラスタセクション材料※ スチールタイプ・ ガラス・ ハイリフト形・ バーチカル形・ ローヘッド形・ スタンダード形収納形式( 1 6 . 1 3 . 2、 3 )・ ステンレス鋼板※ 溶融亜鉛ガイドレール( 9 . 7 ) ( 1 6 . 1 4 . 2~4 ) (表1 6 . 1 4 . 1 )フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類による区分 による区分 による区分 の材料 めっき鋼板・125 ( 1 2 5 0 )耐風圧性能区分(P a )・100 ( 1 0 0 0 )・75( 7 5 0 )・50( 5 0 0 )ヘッドドアイプ障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 ・図示 ・ ・建具表による型板ガラスの厚さによる種類・建具表による網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面・建具表によるの状態及び厚さの呼びによる種類合わせガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ・建具表による 形状による種類・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類種類強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類による名称・建具表による 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類・Ⅰ類 ・Ⅲ類熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類、厚さによる種類・建具表による性能による種類・1種 ・2種複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの・建具表による 断熱性 による区分・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5厚さ・T6日射取得性、日射遮蔽性による区分・G ・S乾燥 気体の種類・空気 ・アルゴン ・ 熱線反射ガラス材料 板ガラスの種類及び厚さによる種類・建具表による 日射遮蔽性による区分・ 1種 ・ 2種 ・ 3種耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合)・ A類 ・ B類 映像調整 ・行わない ・行う倍強度ガラス材料 板ガラスの種類及び厚さによる種類・建具表による アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量建具の種類・図示 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ( m m )・ガスケット・シーリング材・グレイジングチャンネル形・・ ・建具の製造所の仕様による・・シーリング材 ・図示 ・ ・建具の製造所の仕様による ・ガラスの留め材及び溝の大きさステンレス製・・シーリング材 ・図示 ・ ・建具の製造所の仕様による樹脂製・図示 ・ ・建具の製造所の仕様による・ガスケット・シーリング材・グレイジングチャンネル形・ ガラス ( 1 6 . 1 4 . 5 )ブロック8 09 5正方形長方形・ 3 2 0×3 2 0・ 2 0 0×2 0 0・ 2 5 0×1 2 59 5 ・ 3 2 0×1 6 0・ 図示幅 1 0 ~ 2 5内側・※ 1 5以下※ 6以上・ 有り厚 さ 呼び寸法表面 伸縮調整目地位置(㎜) 平積み クリア色 調乳白目地幅 (㎜ )曲面積み 形状・ 1 6 0×1 6 0 ・ 9 5 ・ 1 2 58 0 ・ 1 2 5×1 2 5 ・・ 1 5 ~ 2 5※ 8 ~ 1 5 ※ 6 m以下ごとに外側※ 無し防火性能・ 9 5 ・ 1 2 5・・・・・・ ・・・・・ 寸法 ※図示 形状 ※図示 化粧目地モルタルの色 ()金属製化粧カバー曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の1 0倍以壁用金属枠及び補強材力骨 材質 ※ステンレス鋼( S U S 3 0 4 ) 寸法 ※径 5 . 5 ㎜ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 工法目地部の横力骨の納まり ・・図示 上とする。 ※図示 ・ )材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製倍の風圧力に対応した工法 ※ガラスブロック製造所の仕様による 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3)1 8塗装工事章 ・次の箇所を除き防火材料とする。 ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・ 材料 ( 1 8 . 1 . 3 )屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 素地ごしらえ (箇所: )( 1 8 . 2 . 2~ 7 )種別モルタル面及びプラスター面鉄鋼面下地面等木部亜鉛めっき鋼面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面せっこうボード面及びその他ボード面※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ C種 ・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外押出成形セメント板面 ・ A種 ・ B種・ 錆止め塗料 ( 1 8 . 3 . 2、 3 )塗料の種別 下地面等鉄鋼面 見え掛り部分見え隠れ部分工程の種別※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種亜鉛めっき鋼面 鋼製建具等鋼製建具等以外※ A種 ・ B種 ※ B種 ・ A種・B種 ※A種 ・C種塗り※A種 EP-G(屋内)の場合 ・A種 ※B種( EP- Gの場合C種 ) ・ 塗装塗料の種類 塗装・ 合成樹脂調合木部屋外木部屋内種別鉄鋼面亜鉛めっき鋼面※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種- ペイント塗り・ クリヤラッカー塗り(CL)・ アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り・ 耐候性塗料塗り鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成型セメント板面上塗り塗料の・ A種 ・ B種・ C種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種- -- -・ つや有合成樹脂 イント塗 (EP-G)コンクリート面、モル屋内の鉄鋼面※B種 ・A種※B種 ・A種・ 合成樹脂エマルションペイント塗り- - ※B種 ・A種-( 1 8 . 4 . 1~1 8 . 1 4 . 2 )(DP) (SOP)(NAD)タル面、プラスター面、せっこうボード面その他ボード面等 エマルションペ(EP)高日射反射率塗料の適用 G・・ ・ ・等級( )級上塗り塗料の等級( )級1 9内装工事章・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP) 高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、※B種 ・A種※B種 ・A種- - -G 屋根面の金属面とする塗料:・水性・油性( 1 9 . 2 . 2 ) ・ 接着剤接着剤のホルムアルデヒド放散量接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されてい・ 4 5 0 ×4 5 0 ・柄物・無地・F O A※K T・T T寸法 ( ㎜)・ 3 0 0 ×3 0 0・ ビニル床 ( 1 9 . 2 . 2 )・ 5 0 0 ×5 0 0・ 2 . 5・ 2 . 0・種類の記号 色 柄 厚さ( m m ) 備 考・ 3 . 0 ・ ※規制対象外・ マ ー ブ ル 柄目地処理する場合の工法 ・ ・熱溶接工法・ 無地種類の記号※F S色 柄・ ビニル ( 1 9 . 2 . 2 、3 )備 考・床シートタイルGGないものとする施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合 ・図示 の接着剤の種別・ 柄物・※ 2 . 0厚さ( m m )・F T・F O B(EP-T)※B種 ・A種 -・ 合成樹脂エマルション模様塗料塗り・防滑性床タイル 種類 () 寸法 厚さ ( × m m)・ 特殊機能床・帯電防止床シート 種類 () 性能 () 厚さ ( m m)・帯電防止床タイル 種類 () 性能 () 寸法 厚さ ( × m m)・視覚障害者用床タイル 視覚障害者用誘導ブロック等の突起の形状・寸法及び 形状 () 種類 () その配列はJ I S T 9 2 5 1による・耐荷重性床シート 種類 () 厚さ ( m m)・防滑性床シート 種類 () 厚さ ( m m)高さ (㎜) ・ ※6 0 ・7 5 ・1 0 0( 1 9 . 2 . 2 )材質の種類 ・軟質 ・硬質・ ビニル幅木厚さ ( ㎜) ・ ※1 . 5 以上 ・接着工法 樹種 ・ ※ なら 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない ・単層フローリング(フローリングブロック1等) 樹種・ 厚さ・ 大きさ ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない ・複合フローリング 工法 ・釘止め工法( ・根太張り ・直張り ) ・接着工法 樹種 ・ ※ なら 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 種別 ・A種 ・B種 ・C種・ フローリング張りG( 1 9 . 5 . 2~6 ) (表1 9 . 5 . 1~5 )フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量接着工法の場合の裏面緩衝材 ※規制対象外 ※合成樹脂発泡シート ・オイルステインの上、ワックス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・生地のままワックス塗り・現場塗装仕上げ ( 1 9 . 6 . 2 ) (表1 9 . 6 . 1 ) ・ 畳敷き種別 ・A種 ・B種 ・C種下地の種類 ・標準仕様書 表1 2 . 6 . 1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地・D 種(畳床:・K T - Ⅰ ・K T - Ⅱ ・K T - Ⅲ ・K T - K・ K T - N ) (ノンフロン ) G畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 工法 ・釘止め工法( ・根太張り ・直張り ) ・単層フローリング(フローリングボード1等)木造特記仕様書(その5)62 . 5屋内スポーツ用シート6 . 5カバ令和7年8月29日鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)A合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド( 1 9 . 7 . 2 、3 ) (表 1 9 . 7 . 1 )※規制対象外 放散量・ せっこうボード及びボードその他合板張り・ フラットタイプ(・9(不燃)・1 2(不燃)・ )・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード )・ 単板オーバーレイ ・ プラスチックオーバーレイ・ 普通合板 表面の樹種 生地、透明塗料塗り (・ ※ラワン程度 ) 不透明塗料塗り (・ ※しな程度 )板面の品質( )厚さ(㎜)( )接着の程度(・1類 ・2類 )・ 防虫処理・ 凹凸タイプ(・1 2(不燃)・1 5(不燃)・ )模様(・柾目 ・板目) 専用下地材共・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 2 5 (ガラスクロス包) ・ 2 5 ・ ロックウール吸音ボード1号・ グラスウール吸音ボード 3 2K・ ロックウール化粧吸音板G W - BR W - BD R・ 1 2 . 5(不燃) ・ 1 5(不燃)1 2 . 5 (不燃) 幅 4 4 0 ㎜ 程度9 . 5・ 化粧無(下地張り用)・ 1 2 . 5 (不燃) ・ 1 5 (不燃) 9 . 5 (不燃)1 2 . 5 (・不燃 ・準不燃)・ 化粧せっこうボード(木目)・ シージングせっこうボード・ 強化せっこうボード・ せっこうラスボード・ 不燃積層せっこうボード・ せっこうボードG B - FG B - LG B - DG B - N CG B - SG B - R9 . 5 (準不燃) ・ 化粧せっこうボード G B - D(トラバーチン模様)・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード )A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・) I BH B・ インシュレーションボード・ ハードボード(素地)・ 内装用 ・ 外装用・ 2 . 5 ・ 3 . 5 ・ 5 ・ 7 ・ 9 ・ 1 2 ・ 1 5 ・ 1 8・ ハードボード(化粧)・ 天然木化粧合板 化粧板の樹種名( )接着の程度( ・1類 ・2類 )厚さ(㎜)( )・ 防虫処理・ 単板張り ・ 無研磨板 ・ 研磨板・ 1 0 ・ 1 2 ・ 1 5 ・ 1 8 ・ 1 0 (難燃) ・ 1 2 (難燃) ・ 化粧パーティクルボードM D F ・ ミディアムデンシティ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 1 2 J I S K 6 9 0 3 による 厚さ(・ ※1 . 2 )(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・2類 )厚さ(㎜)( )・ 防虫処理ファイバーボードパーティクルボード・ 塗装GGGGGGG GGタイプ2(無石綿) ・ 6 ・ 8・ 1 5 ・ 2 0 ・ 2 5 ・ 1 2 ・ 1 5 ・ 1 8 ・ 2 1・ 3 0 厚さ (㎜)、規格等・ 1 5 ・ 2 0 ・ 2 5 ・ けい酸カルシウム板・ 普通木毛セメント板・ 普通木片セメント板・ 硬質木片セメント板種 類・ 硬質木毛セメント板J I S の記号H FN W0 . 8 F K1 . 0 F KN FH W・ 1 5 ・ 2 0 ・ 2 5 ・ 中質木毛セメント板 M WGGGGG遮音シール材せっこうボード等の下地 ※図示 ・適用しない・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)合板類の張付け ※B種 ・A種せっこうボードの目地工法 ・仕上表による備 考せっこうボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種・ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 不燃 ・ 準不燃防火性能繊維施工箇所紙プラス無機質 その他壁紙の種類コンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種(参考価格)チック・ ・ ・ ・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ ・ ・ ・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ ・ ・ ・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ ・ ・ ・・ 壁紙張り( 1 9 . 8 . 2 、3 )壁天井2 0断熱・防露、ユニット及びその他工事章 ・ 断熱材等材料ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・現場発泡 断熱材・吹付硬質ウレタンフォームA種1又はA種1 H(難燃性を有するもの)・ J I S A 9 5 2 6 施工箇所 ※図示 ・断熱材・ビーズ法ポリスチレンフォーム・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム・ポリエチレンフォーム・フェノールフォーム・ロックウール・グラスウール・セルローズファイバー・ J I S A 9 5 2 3 ・ばら状断熱材・インシュレーションファイバー・ J I S A 9 5 2 1厚さ又は・ロックウール規格番号・フェルト状断熱材の種類使用量 分類 材料名・グラスウール・ロックウール・ J I S A 9 5 2 1・ J I S A 9 5 0 4・ J I S A 9 5 2 1・グラスウール ・ J I S A 9 5 2 1・ボード状 断熱材 断熱材・ J I S A 9 5 0 4・ J I S A 9 5 2 1 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (1) J I S A 1 3 2 1 「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2 級表面加準不燃材料試験の加熱時間は1 0分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)下記のいずれかによっていること発熱性項目難燃性品質・性能(品質・性能)(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 から(3)までに適合していること。 (1)総発熱量が8 M J /㎡以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、 1 0 秒以上継続して 2 0 0 K W / ㎡を超えないこと。 (試験方法)( 1 )原液試験(原液粘度試験) J I S K 7 1 1 7 - 1「プ ラ ス チ ッ ク -液状、乳濁状又は分散状の樹脂- ブよる。 ( 2 )発泡品試験 1 )試料の作成は、J I S A 9 5 2 6「建築物断熱用吹付け硬質 2 ) 試料の状態調節は、J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 2による。また、 3 )試験片の状態調節及び試験場所は、J I S A 9 5 2 6の( 3 )圧縮強さの試験 J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 5により、測定はJ I S K 7 2 2 0「硬質発泡( 4 )熱伝導率試験 J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 6 により、J I S A 1 4 1 2 - 1 「熱絶縁材の熱法)」又はJ I S A 1 4 1 2 - 2 「熱絶縁材の熱抵抗及び熱伝導率 均温度(2 3±2)℃、高温板と低温板の温度差(2 5±5)℃ で熱伝導を測定する。 ル ッ ク フ ィ ー ル ド形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」にウレタンフォーム」の6 . 2 . 1による。 試験片の作成は、J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 3による。 6 . 2 . 4による。 プ ラ ス チ ッ ク -圧縮特性の求め方」による。 抵抗及び熱伝導率の測定方法-第1部:保護熱板法(G H P の測定方法-第2部:熱流計法(H F M法)」によって、平( 5 )接着強さ試験 J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 7による。 ( 6 )透湿率試験 J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 8により、測定はJ I S A 1 3 2 4「建築材料 水蒸気透過性の求め方」による。 の透湿性測定方法」又はJ I S K 7 2 2 5「硬質発泡プ ラ ス チ ッ ク -( 7 )難燃性の表面加熱試験 J I S A 1 3 2 1に規定する試験方法に準じる。 ( 8 )発熱性試験 建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃 材料の評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・防湿材 種類 ・木造標準仕様書2 0 . 1 . 2 ( 2 )・( a )・( b )・( c ) 厚さ 施工箇所 ・図示 ・気密材 種類 木造標準仕様書2 0 . 1 . 2 ( 3 ) ( a )から( f )まで 厚さ ・図示 施工箇所 ・図示 ・防風材 種類 厚さ ・図示 施工箇所 ・図示 ※J I S A 6 1 1 1に基づく透湿防水シートB ・ ※規制対象外断熱材の施工 ・充填断熱工法 ・外張断熱工法 防蟻処理 ・行う ・図示防湿層の施工 ・省略する各部位の工法 ※木造標準仕様書2 0 . 1 . 5 ( ア )から( コ )までによる。 ・( 2 0 . 2 . 2 )表面仕上材・ 帯電防止床タイル所定・ 3 , 0 0 0 N・ タイルカーペット ・ 5 , 0 0 0 N備考 構法・ 置敷式施工箇所・ 支柱調整式(㎜)高さ 耐震・ 1 . 0G・ 0 . 6G構成材の材質 ・アルミニウム製表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書1 9章による。 ・ フリー性能 荷重・寸法・ 5 0 0×5 0 0(㎜)寸法精度 ※標準仕様書2 0 . 2 . 2 ( b ) ( 5 ) (ⅰ)~(ⅲ)による 厚さ±0 . 5㎜ 平坦度 パネル周辺部 1 . 0㎜以下 図心と各頂点を結ぶ線上部 2 . 0㎜以下アクセスフロア ・鋼製(仕上げ:) (試験方法)(1)耐震性能 1)設計床高さ≦3 0 0㎜の場合 試験体ユニット1 , 0 0 0 ㎜×2 , 5 0 0 ㎜程度 所定の重りの質量 3 , 0 0 0 N:2 0 0㎏ 5 , 0 0 0 N:3 5 0㎏ 加振 0 . 6 G:所定加速度6 0 0㎝/ S 22 1 . 0 G:所定加速度1 , 0 0 0㎝/ S配線用取り出しパネル 空調用吹き出し(吸い込み)パネル配線取り出し開口フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合スロープ及びボーダー ・製造所の仕様による ・図示 ・図示(性能)(1)耐荷重性能 変形5 . 0㎜以下 残留変形3 . 0㎜以下(2)耐衝撃性能 残留変形3 . 0㎜以下及び損傷がないこと(3)ローリングロード性能(3 , 0 0 0 Nの場合の試験の適用は 所定荷重1 , 0 0 0 Nによる繰り返し試験後、残留変形3 . 0㎜・2 0~3 0%・パネル1枚につき、4 0㎜×8 0㎜程度の開口1箇所以上・なし ・あり(形式、施工箇所:図示)任意) 以下(4)耐震性能項目 性能①ベースプレート又はアンカーが 耐力に達したとき又はコンクリ ート接着面が剥離したとき②上記①以外の部分が耐力に達し たとき③適用地震時水平力 を加力した時の支 柱頂部の変位設計床高さ≦2 5 0㎜設計床高さ>2 5 0㎜水平荷重の 1 / 2 が下記の<適用地震時水平力>以上水平荷重の1 / 1 . 5が下記の<適用地震時水平力>以上5㎜以下かつ、適用地震時水平力を除荷した状態での変位がほぼ弾性範囲内構造床面からの高さの 1 / 5 0 以下 <適用地震時水平力> ・3 , 0 0 0 N 0 . 6 Gタイプ 支柱一本が負担する床荷重 ・3 , 0 0 0 N 1 . 0 Gタイプ 支柱一本が負担する床荷重 ・5 , 0 0 0 N 0 . 6 Gタイプ 支柱一本が負担する床荷重 ・5 , 0 0 0 N 1 . 0 Gタイプ 支柱一本が負担する床荷重 ロ)振動台試験における耐震性能振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障を イ)固定台試験による耐震性能 {(㎡当り自重+3 , 0 0 0 N)/㎡当りの支柱本数}×0 . 6 {(㎡当り自重+3 , 0 0 0 N)/㎡当りの支柱本数}×1 . 0 {(㎡当り自重+5 , 0 0 0 N)/㎡当りの支柱本数}×0 . 6 {(㎡当り自重+5 , 0 0 0 N)/㎡当りの支柱本数}×1 . 0 (設計床高さ≦3 0 0㎜の場合のみ)きたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移動がない。 (5)耐燃焼性能 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼(6)帯電防止性能評価値(U) 0 . 6以上(7)感電防止性能 漏えい抵抗(R )≧1×1 0 Ω 6(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に(9)メンテナンス性 交換が必要な部品については交換できるように設計され 終了後の残炎時間が0秒 違和感がない ている。 2)3 0 0 ㎜<設計床高さ≦6 0 0 ㎜の場合 ①固定台による耐震性能試験 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全て2による。 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(A ②試験方法-1 イ、試験は、コ ン ク リ ー ト(J I S A 5 3 7 1 プ レ キ ャ ス ト無筋コ ン ク リ ー ト水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力までを加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と ③試験方法-2 イ、試験は、コ ン ク リ ー ト(J I S A 5 3 7 1 プ レ キ ャ ス ト無筋コ ン ク リ ー ト頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。 加力方向は支柱要素に対して最も不利な方向とする。 のタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験方法- タイプ)に適用し、試験方法-2はパネル連結設置 (Bタイプ)に適用するものとする。 製品 種類:N 3 0 0)に接着した支柱の頂部に対し、 する。試験体数は、3個とする。 製品 種類:N 3 0 0)に接着した数ユニットの支柱の地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定形量を測定する。 ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値8 0 0㎜に荷重板3 , 2 0 0 N(5 , 0 0 0 N / 1㎡相当)を1箇所設 ④零点補正及び測定記録試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適 やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。また、 3)共通事項 試験に使用する表面仕上材 種類:タイルカーペット パイル形態:ループパイル パッキン素材:塩化ビニル樹脂 単位質量:4 . 0㎏/ ㎡~6 4 . 0 ㎏/ ㎡を、支柱1本当たりの水平力とする。また、8 0 0 ㎜×ける。試験体数は、1セットとする。 用地震時水平力の1 / 2程度の水平力を加力した後、速 録する。 繊維素材:ナイロン1 0 0% パイル長:3 . 0㎜~4 . 0㎜ 全厚:6 . 0㎜~7 . 0㎜ 人体耐電圧:2 K V以下 水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記( 2 0 . 2 . 3 )木造特記仕様書(その6)7令和7年8月29日鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)Aポリエステル樹脂系化粧パーティクルボードJ I S A 5 9 0 8 「パーティクルボード」の表 1 1 の規定に適合していること。 (試験方法)(1)ヒンジは、J I S A 1 5 1 0 - 2「建築用ドア金物の試験方法(2)戸当りの衝撃試験は、J I S A 1 5 1 0 - 2に規定する試験に-第2部:ドア用金物」に規定する試験による。 よる。 ・ 表面材と同材・ ステンレス製・ アルミニウム製( 2 0 . 2 . 5 )形状・※幅木タイプ・ ポリエステル樹脂系化粧板・ メラミン樹脂系化粧板表面材の材質・ 標準・ Rドアエッジ 脚部・・・ トイレブース形状 材 質メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 心材項目表面材品質・性能(品質・性能)(1)パネル裏打材J I S A 6 5 1 2「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 J I S A 6 5 1 2「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 枠材エッジ材J I S A 6 5 1 2「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきを施した材料とする。 小口 防水処理を施す。 項目笠木品質・性能(2)構造金物脚部(脚具、幅木)J I S A 6 5 1 2 「可動間仕切」の表9 に対応する材質のうち、耐蝕性のあるものとする。 頭つなぎ等で使用するビス等の材質はステンレス製とする。 壁見切り金物頭つなぎ等項目ヒンジ品質・性能(3)付属金物ラッチセット耐蝕性のあるものとする。 腐食の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 戸当り(4)外観は、J I S A 6 5 1 2「可動間仕切」の5 . b )による。 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性開閉耐久性項目メラミン樹脂品質・性能J I S K 6 9 0 2 「熱硬化性樹脂高圧化系化粧板及びメラミン樹脂系単一材耐薬品性及び耐汚染性粧板試験方法」1 5 . 2 B 法の表6に示された耐汚染性のうち材料番号3 . 6 . 7 . 8 . 9 . 1 0 . 1 7 . の試験結果の判定は、「変化なし」であるものととする。また、材料番号1 . 2 . 4 . 5J I S A 4 7 0 2「ドアセット」9 . 4 開閉繰り返し試験によるスイングドア(開閉回数1 0万回)を満足している開閉耐久性 耐引っかき性J A S「合板の農林規格」第81 1 . 1 2 . 1 3 . 1 4 . 1 5 . 1 8.は、「変化なし又は軽微な変化」であるものとする。又は、これらと同等以上の性能を有するものであるものとする。 -低圧メラミン樹脂系化粧板ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエステル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 ポリエステル樹脂系加工化粧合板J A S「合板の農林規格」第8条特殊加工化粧合板に示された耐汚染性B試験において、試験片の表面に色が残らないこと。 条特殊加工化粧合板に示された耐引っかき性B試験において、きずの深さの平均値が1 0μm以内であること。 ポリエステル樹脂系化粧MDFJ I S A 5 9 0 5 「繊維板」の表 1 8 の規定に適合していること。 こと及び試験終了時点で構造金物、固定金具等に緩みがないこと。 パネルの材料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 視覚障害者用・ 3 0 0 × 3 0 0 寸法 (㎜) 厚さ ( ㎜ )・ 7 . 0 ・ 塩化ビニル製施工箇所 種類・ セラミックタイル・ レジンコンクリート製( 1 1 . 2 . 2 ) ( 1 9 . 2 . 2 )屋内・ レジンコンクリート製屋外・ 3 0 0 × 3 0 0 ・・ コンクリート製・ 3 0 0 × 3 0 0 ・・ 3 0 0 × 3 0 0 ・・ コンクリート製・ 3 0 0 × 3 0 0 ・床タイルG・ セラミックタイルG・・スロープ ・ポーチブロックパターンは J I S T 9 2 5 1 による・・ 市販品 ステンレス製備 考( 2 0 . 2 . 1 0 )誘導標識、非常用進入口等の表示案内用図記号は J I S Z 8 2 1 0 による・ アクリル板・ とびら番号・ 庁舎案内板・ 各階案内板・区 分・ ピクトグラフ・ 室名札材 質・厚さ ( ㎜)・ 5・取付高さ ( ㎜ )・ 衝突防止表示(・両面 ・片面)寸法・形状 ( ㎜)※・ 図示・ 3 0φ・・ 図示・・ 図示・ 表 示・色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による・ アクリル板・・ アクリル板・・ アクリル板・・ アクリル板・・ 図示・・ 図示・・ 図示・・ 図示・・ 図示・・ 5・・ 図示・・ 5・・ 図示・・ 5・・ 図示・・ 5・・ 図示・ ※消防法に適合する市販品 ・ ・ 埋込み工法 ビニルタイヤ入り・ なし( 2 0 . 2 . 6 )・ あり材 種 幅 (㎜ ) 取付け工法・ ステンレス製(S U S 3 0 4) ・ 約35 ※ 接着工法端部フラットエンド・ 階段滑り止め・ビニル製・ステンレス製・ ー・ クリアラッカー ・ 集成材材種 表面仕上げ 取付箇所・ 35直径・ 手すり・ ビニル製ハンドレール・ ・ 45・( ㎜)備考( 2 0 . 2 . 8 )・ スクリーン付き引分け・ 曲面・ 黒板・ ホワイトボード種 類 色彩白※ 緑形 式※ 焼付けほうろう・寸法 (㎜)・ 黒板及び・ 黒・ 平面・・ スクリーン付き引分け・ 曲面・ 平面・ホワイトボードG( 2 0 . 2 . 9 )寸法 ( ㎜ ) ・図示 厚さ ( ㎜ ) ※ 5 ・ 鏡取付箇所 (手洗い水飲み)備考(参考価格) 材 種 操作方式 遮光性能 寸法 ( ㎜)・ ポリエステル・・・ 電動式・ スプリング式・ チェーン式・ 1 級・ 2 級・ 3 級・・ 図示・( 2 0 . 2 . 1 3 ) ・ ロール取付箇所・ 図示・巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンスクリーンその他の材料は製造所の仕様による。 G・( 2 0 . 2 . 1 2 )寸法,・ 図示・ 図示の材種※ 鋼製 ※ アルミニウム合金製・ アルミスラット※ ギヤ式・ 操作棒式形 式・ 横形・ 縦形種 類 スラットの材質・スラット※ 2 5・ 1 0 0・ 8 0・ ・ コード式 ・ ・操作方法・ ブラインド・ 電動・ 手動アルミニウム・アルミスラット 焼付け塗装仕上げクロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した幅( ㎜) 取付箇所合金製ボックス・レール・ 手動 ※ 2本操作コード式・ 電動 - -1 本操作コード式 ・ クロススラット樹脂加工製品を使用する場合は とする。GG ・ブラック系 ・ステンカラー)( 2 0 . 2 . 1 4 )(参考価格)・ 箱ひだ、・ プレーンひだ、開閉操作・ 電動ひだの種類・ フランスひだ形式・ シングル取付・ ダブル ・ ひも引き・ 手引き(暗幕)・ カーテン・ 図示箇所きれ地の種別、品質、特殊加工等・ 片ひだ つまひだ・ 片引き・ 引分けポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり製品を使用する場合は とする。 ※ 3 0 0 ㎜以上 G溝幅×深さ (㎜) ・9 0×1 5 0 ・1 2 0×8 0 ・1 2 0×1 5 0材質 ・集成材(仕上げ: )・ ブラインドカーテン ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理 ・C-1 ・C-2(・アンバー ・ブロンズ皮膜等の種類 ※標準仕様書表1 4 . 2 . 1による ・鋼製(仕上げ: )ボックス及びボックス ・1 5 0×8 0 ・図示 ( 2 0 . 2 . 1 4 )形式 ・シングル・ダブル材種 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の形 状 ※角形 ・ カーテン ・片引き ・引分け強さによる区分 ※10-90 仕上げ ※アルマイト レール ・ステンレス製 押出し成型材備考・ 天井点検口・ 額縁タイプ ・ 4 5 0×4 5 0 ・ アルミニウム製・内枠・ 6 0 0×6 0 0寸法・材種・ 気密形・ 一般形形式 外枠・ 目地タイプ・ 屋内外用・ 屋内用・ 額縁タイプ・ 目地タイプ(品質・性能)内外枠の材質 アルミニウム製 J I S H 4 1 0 0 A 6 0 6 3 S又は同等の性能を有するもの 表面処理 陽極酸化皮膜J I S H 8 6 0 1 ( A A 6 )又は同等の性能 (外部に用いる場合は、J I S H 8 6 0 2のB種又は内枠及び外枠のコーナーピース 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性外枠の取付け金物内枠の仕上げ材留付金物 アルミニウム及びアルミニウム合金押出型材、亜鉛めっき枠の寸法許容差 ±0 . 5㎜外枠と内枠のクリアランス 片側2 . 0㎜以内耐久性能(繰り返し開閉試験)(1)5 0回、1 0 0回、3 0 0回の内蓋の垂れ下がりが、0 . 5㎜(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 を有するもの 同等以上の性能を有するもの) 能を有するもの 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性 能を有するもの 鋼板又は同等の性能を有するもの 以内。 (試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験(1)試験体は、枠見込み4 0㎜程度のものとする。 吊り金物は、外枠を天井下地取付け用チャンネルに直接留方式)とする。標準仕様書1 4章4節により製作した試験体固なお、野縁の種類は、1 9形とし仕上材は、せっこうボード燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする(3)測定は、上記繰り返し試験において、各5 0回、1 0 0 回、付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口4 5 0㎜×4 5 0㎜を吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。 厚さ9 . 5㎜(J I S A 6 9 0 1「せっこうボード製品」のG B - Rの難動作を繰り返し行う。 3 0 0回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測定する。 ・ 床点検口(品質・性能)以下のもの又は同等のものとする・ 鋼製・ ステンレス製 ・ 6 0 0×6 0 0・ 4 5 0×4 5 0寸法・材種・ 密閉形・ 一般形形式・ 屋内用・ 屋内外用 ・ アルミニウム製備考・ 鍵付きJ I S G 4 3 0 5 の S U S 4 3 0J I S G 4 3 0 8 の S U S 3 0 4コーナーピースJ I S H 3 2 5 0 の C 3 6 0 2 、 C 3 6 0 4J I S H 3 1 0 0 の C 2 6 0 0、C 2 7 2 0、C 2 8 0 1J I S G 5 5 0 1 の F C 1 5 0 、 F C 2 0 0J I S G 4 3 0 5 の S U S 3 0 4 、 S U S 4 3 0 J 1 L 、S U S 4 4 3 J 1ステンレス鋼板黄銅鋳鉄目地材二重蓋の中蓋底板材ステンレスJ I S G 4 3 0 5 の底板補強材 -(表面処理)J I S H 8 6 0 2 の B 種 又は J I S H 8 6 0 1 の A A 1 5鋼材押出形材蓋枠材J I S G 4 3 0 5 の S U S 3 0 4、屋 内 用J I S H 4 1 0 0 の A 6 0 6 3 S - T 5アルミニウム合金材 料 使用部位受枠材屋 内 外 用アルミニウム及びS U S 4 3 0 J 1 L 、S U S 4 4 3 J 1(表面処理)H L 又は2 B 仕上げ程度J I S G 4 3 0 5 のS U S 4 3 0(表面処理)H L 又は2 B 仕上げ程度ステンレス鋼製J I S G 4 3 0 8 の S U S 3 0 4S U S 3 0 4 、S U S 4 3 0 J 1 L 、 S U S 4 4 3 J 1J I S H 8 6 0 2 ( B )(表面処理)陽極酸化塗装複合J I S H 8 6 0 1 ( A A 1 5 )J I S H 4 0 0 0 ( A 1 1 0 0 P H 2 4 )アルミニウム板 - 被膜公共建築工事標準仕様書 表1 8 . 3 . 1 及び表 1 8 . 3 . 2 のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの塩化ビニル樹脂製等 その他密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする木造特記仕様書(その7)8ポリウレタン令和7年8月29日ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、合黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンステンレス鋳鋼品、ステンレス製等鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの アンカー材パッキン材取手鋼材 -成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものと破壊荷重は、荷重値の P n の2倍以上であること蓋中央部が荷重値 P n = 1 , 0 0 0 N において残留たわみが点検口する受け枠・ 蓋その他に使用上支障がないこと蓋の耐荷重性能黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする 錠施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とするジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有するもの受け枠寸法の許容差 ±0 . 5㎜蓋付寸法の許容差 ±0 . 5㎜受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2 . 0㎜以内(試験方法)耐荷重試験 試験体は、張物用とし、6 0 0㎜角程度、枠見込みは、4 0㎜ 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ5 0㎜の加 本試験前に2 0 0 Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験は、1 , 0 0 0 Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った 測定は、蓋中央部にかかる加圧を2 0 0 N増す毎にたわみと受 以下とする。 圧板を設置し、加圧する。 後、その後試験体が破壊する(終局荷重)まで加圧する。 け枠の変形その他の異常について1 , 0 0 0 Nまで3回繰り返す。 鋼板又は J I S G 3 3 1 3 にメラミン樹脂焼付塗装若しくは、公共建築工事標準仕様書 表1 8 . 3 . 1 及び表 1 8 . 3 . 2 のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったものの有孔径の 0 . 0 8 %以内 であることコーナーピース底板材底板補強材鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)A品質・性能 J I S A 4 4 2 0による形状※図示 ・ 流し台・1500・1200寸法(㎜)・1800材種・600・550・850・800 ・流し台・650備考市販品・つり戸棚・水切りトラップ付き天板ステンレス製W D H・600・600・550・670・620・650市販品バックガード有り天板ステンレス製・900・1200 ・450・700・500 市販品・900・1200 - - 市販品・600ステンレス製・1段式 ユニット・コンロ台・I Hヒーターフェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス高 さ ・図示 ・ フェンス・ ・柱径、肉厚 (㎜)・形式・ 上下式鎖内蔵式・・ ステンレス製材種 高さ( m )・ 車止めさく・ 標準品・ スプリング式・ 窯業系 種類 形状働き長さ働き幅厚さ(㎜)表面仕上げ耐凍害性能防 火耐火性能・ 張り方 ・縦張り ・横張り 換気口部の防水処理 ・図示 現場塗装用サイディングの下地処理及び仕上げ 通気胴縁の防腐処理方法( )サイディング材 サイディング ※木造標準仕様書2 0 . 3 . 2 ( 3 ) ( ウ ) ( c ) ①から④までによる・ ・ ・ ・ ・ ・通気胴縁 樹種 ・ ※杉備考(参考価格)・ 複合金属 張り方 ・縦張り ・横張り 換気口部の防水処置 ・図示通気胴縁の防腐処理方法( )サイディング材 サイディング ※木造標準仕様書1 9 . 3 . 2 ( 3 ) (ゥ)①から④までによる通気胴縁 樹種 ・ ※杉有効幅 表面材しん材の種類長さ(㎜) (㎜)・種類 形状厚さ(㎜)防 火耐火性能・ ・ ・ ・ ・備考(参考価格)・ A L C パネル(薄 張り方 ・縦張り ・横張り 工法 ・通気工法 ・直張り工法通気胴縁の防腐処理方法( )薄形パネル 形パネル)工事通気胴縁 樹種 ・ ※杉パネルの区分 幅( m m ) 形状 厚さ( m m ) 長さ( m m )・一般パネル ・ ・ ・ ・・コーナーパネル ・ ・ ・ ・0.4 G鋼板・ 街きょ、縁石 ( 2 1 . 3 . 1 、 2 ) ( 表 2 1 . 3 . 1 )・図示 形状、寸法・縁石・L形側溝種類 地業の材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂街きょ、縁石、側溝・U形側溝ふた・図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・ 砂利地業に用いる材料現場打ちの場合のコンクリート材料 及び側溝 凍上抑制層に用いる材料 砂の粒度試験 ・行う・行わない ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業の厚さ ・図示 ※1 0 0(m m) 設計基準強度 ・※1 8 N /㎜ 2舗装工事2 2・ 路 床・ 埋戻し土 ( 2 1 . 2 . 1 )・ ※B種( 2 2 . 2 . 2、3、5 ) (表2 2 . 2 . 1 )章・ A種 ・ B種・ C種 材料・ 盛土種別路床の材料・ 凍上抑制層・ フィルター層厚さ(㎜)・図示・ ・ D種 ・ 建設汚泥から再生した処理土 ・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン・ 切込み砂利・ 砂・図示・・図示・・ 砂・GG安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法・路床安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・生石灰( )添加量 ・ k g / ?(目標C B R ・3以上 ・ ) ・フライアッシュセメントB種 ・高炉セメントB種 ・消石灰( )G 路床安定化処理用添加材料・ジオテキスタイル引張強さ・9 8 N / 5㎝ ( 1 0 k g f / 5㎝) 以上厚さ ( ㎜ ) ・ 0 . 5 ~ 1 . 0 単位面積質量 ・ 6 0 g / ㎡ 以上 透水係数・1 . 5×1 0 ㎝/ s e c 以上 - 1試験 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床締固め度試験・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない・ 路 盤 ( 2 2 . 3 . 2、3、5 ) (表2 2 . 3 . 1 )路盤の厚さ ・図示 ・クラッシャラン 砕石種類路盤材料 ・粒度調整砕石・クラッシャラン 再生材・粒度調整砕石GG・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグGGG( 2 2 . 4 . 2~6 ) (表2 2 . 4 . 4 )アスファルト ・再生アスファルト骨材 ・道路用砕石・ アスファルトアスファルト舗装の構成及び厚さ ・ ※図示材料及び種類舗装GG( ・6 0~8 0 ・8 0~1 0 0 )・アスファルトコンクリート再生骨材・ストレートアスファルトシールコートの乳剤の種別加熱アスファルト混合物等の種類 ・P K - 1 ・P K - 2 ・密粒度アスファルト混合物(1 3) ・細粒度アスファルト混合物(1 3) ・密粒度アスファルト混合物(1 3 F)試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う・行わない舗装の平たん性※通行の支障となる水たまりを生じない程度2 3・加熱系カラー舗装 構成・厚さ ・図示 加熱系混合物の結合材 ・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %) 着色骨材( ) 自然石 ( )・常温系カラー舗装 工法 ・ニート工法 ・塗布工法 着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装・ カラー舗装 ( 2 2 . 6 . 2~4 ) ・ ブロック系 ( 2 2 . 8 . 2、3 )種 類・普通平板(N)・透水平板(P)寸法 (㎜)・3 0 0角・目地材※砂・モルタル備 考・コンクリート平板舗装厚さ ( ㎜)※6 0・ 表面加工 ・研ぎ出し ・洗い出し ・たたき出し舗装 G・保水性平板(M)クッション材 ・空練りモルタル ※砂・インターロッキングブロック舗装歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いート)とする。 仕上がり面の平たん性た舗装用ブロック)、透水性ブロックは (透水性コンクリG種 類※ 普通ブロック(N)部位車路曲げ強度※5 . 0備 考厚さ※8 0 ・(N / ㎜ ) 2・ 透水性ブロック(P)歩行者用※3 . 0 ※6 0・ ・・ ・表面加工通路形状(㎜)※ 普通ブロック(N)・ 透水性ブロック(P)・図示・ ・図示・GG寸法・ 保水性ブロック(M)・ 保水性ブロック(M)クッション材 ・空練りモルタル ※砂 ※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は3㎜以内とする。 普通平板は (再生材料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート)とする。 仕上がり面の平たん性 GG※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は3㎜以内とする。 ・ 砂利敷き ( 2 2 . 9 . 2 )種別 ・A種(施工範囲:・図示 ・通路 ・ ) ・B種(施工範囲:・図示 ・建物周囲その他 ・ ) 電気伝導度(E C)の試験 ・行う ・行わない土壌の水素イオン濃度指数(p H)試験 ・行う・ 植栽地の ( 2 3 . 1 . 3 )植栽基盤の排水設備 ・設ける(・ ※図示)・ 芝、地被類植 栽・ 樹木・ 植栽基盤の樹高 3 m未満樹高 3 m 以上 7 m 未満樹高 7 m 以上~ 1 2 m 未満樹高1 2 m以上有効土層の厚さ (㎝)・※ 2 0 ・ 図示・ 植栽部分・ 図示・ 適用する・ 植栽部分・ 葉張り部分整備範囲・ 適用する土壌改良材(・ ※ 1 0 0 )(・※8 0)(・ ※6 0)(・ ※5 0 )※ B種・※ A種工 法( 2 3 . 2 . 2、4 )・ 適用しない・ 適用しない・ ・確認等整備・設けない ・行わない樹木の植栽基盤の整備 ・適用する ・適用しない・・現場発生土の良質土 ・客土・ 土壌改良材・ 植込み用土( 2 3 . 2 . 3 )( 2 3 . 2 . 3 )土壌改良材の適用・適用する ・適用しない害試験の調査の結果、害が認められないものとする「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)・バーク堆肥・ 芝 ( 2 3 . 4 . 2、3 )材料 ・わら及びこも ※幹巻き用テープ形式 ・図示 支柱材 ・ ・真竹 ※丸太(間伐材)・ 幹巻き用材料・ 支柱( 2 3 . 3 . 2 )( 2 3 . 3 . 2、3 ) 施工箇所 ・図示 ※植栽範囲 ・ ・ノシバ ※コウライシバ 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・5 0 L ・ ) 施工箇所 ・図示 ※植栽範囲 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・1 0 L ・ ) 材料・ 樹木 ( 2 3 . 3 . 2 )防腐処理方法 ・ ※加圧式防腐処理丸太材種類芝張りの工法 平地 ・べた張り ※目地張り 法面 ・目地張り ※べた張りの別表第1の基準に適合する原料を使用したもので、植GGG種別及び指定量等・新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償移植樹木の枯損処置を行う期間・ ※引渡しの日から1年 芝等の枯保証、・ 新植、・ 吹付けは種 ( 2 3 . 4 . 2 )( 2 3 . 3 . 4 、6 ) ( 2 3 . 4 . 7 )種子の種類※ 洋芝類(採取後 2年以内)・発芽率※ 発芽率8 0 %以上・種子の量(g /㎡) 備考・ 地被類 ( 2 3 . 4 . 2 )樹種・コンテナ径・単位面積当たりの芽立数コンテナ数・ ・の期間・ ※引渡しの日から1年 移植樹木の枯損処置植栽工事章木造特記仕様書(その8)9差し込み式 鋼製6 0 6 5 0・鋼管フェンス・樹脂塗装メッシュフェンス・アルミフェンス縦葺き 4000 300 不燃 ・・U形側溝山砂樹種、寸法、株立数等 ・ ※図示園庭:ソイレックス路盤令和7年8月29日 への届出手続 等( 1 . 1 . 3 ) [ 1 . 1 . 3 ]を用意すること。 (建築主事等)が求める検査に必要な資料等(報告書等)工事期限より 日前・ 官公署その他・ 概成工期・ 施工条件・ 電気保安技術 者受注者は完了検査(中間検査を含む)時には、特定行政庁 等・発注者に引渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含 有物 ・ )・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含 有物 ・ )・現場において再利用をするもの( )・ 発生材の処理追記事項(1章 一般共通事項)・特定建設資材の分別解体等及び再資源化等 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工 事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であ って、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関 する法律」(平成12年5月31日法第104号。以下「 建設リサイクル法」という。)施行令又は都道府県が条例 例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事である ため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設 資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずること とする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、 予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するもの とする。 また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等が完 了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、 再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 ・分別解体等の方法工程 作業内容手作業 手作業、機械作業併用分別解体等の方法・解体 工事・造成等の工事・基礎の工事・基礎ぐいの工事・上部構造部分の工事・外装の工事・屋根の工事・建築設備工事・内装等の工事・その他( )・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 工事・増築・工作物特定建設資材廃棄物の種類再資源化等をする施設の名称・住所 ( k m )・コンクリート・ コ ン ク リ ー ト及び鉄から成る 建設資材・木材・アスファルト ・コンクリート・特定建設資材廃棄物以外の発生材の処理・特定建設資材廃棄物の発生材の処理種類 再資源化・住所 ( k m )処理施設の名称※する ・しない※する ・しない※する ・しない※する ・しない・ 技能士 下表の技能検定の職種及び作業の種別を適用する。 工 事 種 目技能検定職種技 能 検 定 作 業仮設工事鉄筋工事コンクリート工事とび鉄筋施工型枠施工コ ン ク リ ー ト圧送施工鉄工とびとび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業とび作業鉄骨工事コ ン ク リ ー ト ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネル ・押出成形セ メ ン ト 板工事ブロック建築エ ー エ ル シ ー パ ネ ル施工コンクリートブロック工事作業エーエルシーパネル工事作業防水施工 アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系シート防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業防水工事石材施工 石張り作業タイル工事石工事タイル張り タイル張り作業木工事 建築大工 大工工事作業屋根及びとい工事 建築板金スレート施工内外装板金作業スレート工事作業金属工事 内装仕上施工 鋼製下地工事作業建築板金 内外装板金作業左官工事 左官 左官作業建具工事 サッシ施工ガラス施工自動ドア施工カ ー テ ン ウ ォ ー ル 工事 カ ー テ ン ウ ォ ー ル施工サッシ施工ガラス施工金属製カーテンウォール工事作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業塗装工事 塗装 建築塗装作業内装工事 内装仕上施工 プラスチック系床仕上工事作業カーペット系床仕上作業ボード仕上工事作業表装 壁装作業排水工事 配管 建築配管作業舗装工事 路面表示施工 溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー作業植栽工事 造園 造園工事作業・ 室内空気中の 化学物質の濃 度測定施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの室内濃度を測定し、報告すること。 測定対象室及び測定箇所数 (採取サンプルは、アルデヒド用1個、VOC用1個の計 2個で1箇所とする。)階 備考 箇 所 数 室 名 計()・ 完成時の提出 図書( 1 . 7 . 1 ~3 ) [ 1 . 8 . 1~ 3 ]工事完成時に下記の図書を監督職員に提出する。なお、当該建築物の取得する施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は発注者に移譲する。 完成図等 除くもの 作成方法 ※CADで新規作成する ・既存CADデータの修正 (2つ折り製本) 提出物 CADデータ一式 2 部 陽画複写 A1 1 部 提出物 A4 1 部 (ファイルとじ) ・国有財産台帳付属図面 (2つ折り製本) ものは、原図にかわるもの) (製本図書で原図として提出できないも 提出物 CADデータ一式 2 部 図面案内図、 配置図(外構図)、求積図、 平面図、屋根伏図、仕上表 作成方法 ※CADで新規作成する ・既存CADデータの修正 ・既存完成図の修正(下記のCADデー タの提出は不要) 提出物 原図A3 1 部 (作成については監督員の指示による) CADデータ一式 2 部保全に関する資料 ・「管理者のための建築物保全の手引き」(建設大臣官房 官庁営繕部監修) 1 冊 ・建築物等の利用に : 「建築物等の利用に関する説明 関する説明書書作成の手引き」に基づき作成する。 ・保全に関する資料 : 機器取扱い説明書、機器製作図、機器性能試験成績書、官公署届出書類、主要材料・機器一覧表等 提出物 A4判ファイル綴込み 2 部(関連工事と合本する。) 提出物 A4判ファイル綴込み 1 部 ・機器取扱い説明書 : 宿舎等で共用部分を除く部分に設 置した機器の取扱い説明書をまとめる。 提出物 A4判ファイル綴込み 部 次のものを監督職員に提出する。 分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原板の大きさ(m m)・アルバム(カラー ー・キャビネ判) (ビニルレザー張 張りに金文字入れ) (表紙、台紙共 295×305) 内部( )※2 ・4 ※100×125 以上・全紙パネル (木製枠パネル 530×420) 外部( ) 内部( )※2 ・24×36以上・広報用 (カラー、 キャビネ判) 外部(1) ※5・電子データ 外部( ) 外部( ) 内部( )※2 ※200万画素以上・300dpi以上 撮影業者は建築完成写真の撮影実績がある者で、監督職員が承諾する撮影業者とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 ・ 設備工事との 取合い 施工範囲 工事区分表による施工図 設備機器の位置、取り合いなどを検討できる施 工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ・ 設計GL※図示 ・現状平均地盤・ 契約後VE・本工事は契約後VE方式対象工事とする。 受注者がVE提案を行う対象は、○○工のうち○○に関する施工(または材料)とする。 ・ 電子納品・本工事は電子納品対象工事とし、対象書類は工事完成図(及び工事写真)とする。 ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業・ 監督職員事務 所 ※設ける (規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及 び数量は工事補足説明事項による。)・設けない・ 工事用水及び 電力 工事用水 構内既存の施設 ・利用できる(※有償・無償)工事用電力 構内既存の施設 ・利用できる(※有償・無償) ※利用できない ※利用できない追記事項(2章 仮設工事)なお、提出する書類等は山形県電子納品取扱要領に基づき提出しなければならない。 追記事項(3章 土工事)・ 建設発生土の 処理 ・構内指定の場所に敷き均し ( 3 . 2 . 5 )・構内指定の場所にたい積 (提出調書等を監督職員に提出する。) 受入場所 : 搬出距離 : k m (DID地区 ・有 ・無 ) 受入条件 : ※次の事項以外は工事補足説明事項による。 ※適用する ・適用しない ・完成図 表1.7.1のうち施工図及び施工計画書を ・施工図 表1.7.1のうち施工図 ・施工計画書 表1.7.1のうち施工計画書1)契約書第21条の規定により工事の一時中止の通知を受基本計画書の作成 けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する 計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、 承諾を受けるものとする。 認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開 に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事 項を明らかにする。 2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工 事現場を保全すること。 職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確 中止・ 工事の一時 ※構内 ※構内 ※構内 建設発生土の仮置場(埋戻し及び盛土用) 資機材置場 工事用車両の駐車場 ( 2 . 3 . 1 )等等等 等等等等等( 1 . 2 . 1 )( 1 . 3 . 3 )( 1 . 3 . 1 1 )( 1 . 5 . 2 )( 1 . 5 . 9 )鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)A木造特記仕様書(その9)1 0保育室多目的ホール職員室会議室1 F2 F1・2 F1・2 F 42 1 18 原図A2 1 部 (2つ折りケース収納) 原図A2 1 部 (2つ折りケース収納) 陽画複写 A2 1 部・構外指定の場所に搬出令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容縮尺区分図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容縮尺区分図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当主査課長課長補佐令和7年8月29日A-111/300求積図令和7年8月18日畳コ ー ナ ー図書コ ー ナ ー入口計鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月1 8日- 6 4 0- 7 4 0- 4 9 0- 5 3 5- 3 0 0- 3 0 0- 7 5 0 - 6 8 5- 6 9 0- 6 0 0- 5 0 0+ 5 0+ 5 0+ 5 0+ 5 0- 2 0 0- 6 0 0- 3 0 0±0±0±0 ±0- 3 0 0- 1 5 0+ 5 0±0±0±0- 3 0 0外壕堤外壕堤に排水市所有地(1 6 - 5、 1 6 - 6)1 2 7 . 1 2m2山形県立致道館中学校※旧鶴岡北高等学校鶴岡市立荘内病院山形大学農学部朝暘第三小学校至鶴岡市役所鶴岡公園旧国道7号線第三学区放課後児童クラブ新築工事位置旧鶴岡南高等学校 鶴岡工業高等学校タカラレーベンマンション上畑町市道 上畑町若葉町線市道 若葉町3号線鶴岡市若葉町 1 5 - 3 4 他7,410接道間口18.22m2.84m法42条1項1号道路(市道)※W=4m以上部分3,7023,0001,155職員用P裏口第三学区放課後児童クラブ新築工事玄関アスファルト舗装アスファルト舗装身障者用P街路灯( 1 2台)全体:5 6台一般車両(1 2台)一般車両(8 台)一般車両( 1 0 台)職員用P※児童登園前用(6 台)アスファルト舗装一般車両(6 台)出入口扉付駐車スペース(H = 1 . 5 m)(φ=9 . 0m)築山安倍家ポケットパーク築山インターロッキング舗装現況道路中心線5,0006,0005,0001,5005 , 0 0 01 , 2 5 02 , 4 0 05,0004503,9471,7206 , 0009 0 06 , 0 0 06,0007 , 0 0 012,0005 , 2 5 05 , 2 5 03 0 , 2 7 06 , 6 0 02,0005,000 5,0002,2005,0005,5005,6413 0 0 1 0 , 0 0 03304,0001,8003,600 3,6009,0001,50022.62 度法42条1項1号道路(市道)(・を適用)及凡 例無 有化粧石膏ボードt9鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日屋根破風板・鼻隠しコンクリート打放 はっ水塗料塗り鶴岡産杉材 210×60@455 キシラデコール塗装石綿ケイ酸カルシウム板t5 EP塗鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装樹脂複合断熱アルミサッシ(ペアガラス内部スクールテンパ)非常口スロープポーチ開口部軒 天屋 根外 壁(屋根勾配=10:2)外構駐車場:アスファルト舗装 駐車ライン 抜差し型車止めパイプ スチールフェンス一部ゲート付き床:ノンスリップ磁気質タイル150角 段鼻タイル使用 手摺り:ステンレスパイプ40φt2.5 軒天:鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装階段:コンクリートモルタル塗り ノンスリップタイプ張り 土間:コンクリートt100 刷毛引き 手摺り:ステンレスパイプ40φt2.5 軒天:鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装塩ビ樹脂製竪樋60φ塩ビ樹脂製角型軒樋120ステンレス製40φt2.5 SUS304サンロイドチャンネル文字300角 t20(12文字)メールボックス(既製品)※詳細については現場協議による種 別笠 木ルーフドレイン竪 樋軒 樋手 摺タラップ館名板・文字EXP・Jカバー床下換気口郵便受仕 様 外部金物仕様書外部仕上表特記事項断熱材勾配屋根天 井外 壁1F床下1F土間下・ その他シーリング・ ウレタンボード(防水紙貼)t= ・ 現場発泡ウレタンt=25・ フォームポリスチレン板t= ・ 現場発泡ウレタンt=25・ フォームポリスチレン板t=・ フォームポリスチレン板t=30・ フォームポリスチレン板t=30 ・ 現場発泡ウレタンt=・ 現場発泡ウレタンt=25・ 現場発泡ウレタンt=25・ グラスウールt=100(24Kg)・ グラスウールt=100+100(24Kg)・ グラスウールt=100(24Kg)・ グラスウールt=100+100(24Kg)特記なき限りポリサルファイド系シーリングとする木 材防 湿隠ぺい柱材鶴岡産杉材 鶴岡産杉材構造材鶴岡産杉材集成材1F床下端にはポリフィルムt0.15敷下地材見え掛り柱材和室造作材鶴岡産杉材額縁等造作材鶴岡産杉材 鶴岡産杉材枠廻り造作材その他鉄筋コンクリート造木 軸軽鉄間仕切CB(コンクリートブロック)合成樹脂エマルジョンペイントアクリル系合成樹脂エマルジョンペイント(2回塗)(2回塗)合成樹脂調合ペイントクリアラッカーとのこ等着色の上クリアラッカー(2回塗)(2回塗)(2回塗)オイルステインオイルステイン+ポリウレタン樹脂ワニスポリウレタン樹脂ワニスSOP塗等所定時間の後拭取りの上ポリウレタン樹脂ワニス木材保護着色ペイント(キシラデコール・サドリン程度)(2回塗)(2回塗)石膏ボード耐水石膏ボードコンパネ又は構造用合板石綿セメント板(フレキシブル)透湿防風シートソフト巾木石膏ラスボード石綿セメント板(硝子繊維板)V HTBシートRPBFGBF BK BCPBP BW P染色PUP UOSVO S染色CLC LSOPAEPE Pグラスウールフォームポリスチレン板(B類1種)NM-8612QM-9819NM-8576アスファルトフェルト17Kgアスファルトルーフィング22Kgビニールクロスガラスクロス(裏打品)コンクリートモルタルNM-8615NM-8616NM-8313NM-8578QM-9821NM-8599QM-9275QM-9229NM-8585QM-9816PC030BE-9202 (窯業系サイデイングPB裏貼 鉄骨外壁)NM-8673NM-9270硝子繊維フェルト防火サイデイング塗 料岩綿吸音板フレキシブルボード樹脂シートクロス(和紙模様・ビニール)ケイカル板FGB波型スレートF BPBt9.5PBt12.5強化PBt15F PGクロスVクロスG WCMOPBt15A FA Rガルバリウム鋼板段葺t0.4(断熱材一体型)250×2730耐震性合板t9+胴縁45×24+石膏ボードt12.5+透湿防水シート+ガルバリウム鋼板竪張りt0.4耐震性合板t9+胴縁45×24+石膏ボードt12.5+透湿防水シート+鶴岡産杉板t21W150竪張り キシラデコール塗装床:ノンスリップ磁気質タイル150角 点字ブロック布設手摺り:ステンレスパイプ40φt2.5 一部 RCはっ水塗料塗り 軒天:鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装人工強化竹垣高さ:1.8m程度・ポケットパーク:山桜2本・ベンチ1台・駐車スペース3台・身障者用1台遮音フェンス:H=1950(鍵付き両開き門扉W=4000)排水路:コンクリートU型側溝(蓋付一部グレーチング)集水桝付き土台パッキンt=20 W=150 1m当たり有効面積 75c㎡以上の換気口内装制限内装制限鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃 不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃( 1 階 )室 名風除室玄 関玄関ホール1階廊下階 段木組木組MOMO下 地床仕 上鉄板t6.5モルタルt60職員室多目的WC木組木組木組木組シャワー室兼洗濯室静養室兼相談室1・2保育室1・2畳コーナー1・2図書コーナー多目的ホール1キッチン1・2男子女子WC1・2木組木組木組木組木組木組木梁組職員休憩室兼更衣室1木梁組相談室1 木組木組倉 庫1・2(保育室ホール兼用)内部階段通路鉄板t6.5モルタルt60木梁組 階段下収納1階クールダウン室兼楽器演奏室ワイヤメッシュ3.2Φ100角入りノンスリップシートt2.5張り構造用合板t12 +構造用合板t12 +長尺塩ビシート張りt2.5構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12 +構造用合板t9 + 屋内スポーツ用弾性シート張りt6.5構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12+構造用合板t12 + 長尺塩ビシート張りt2.5構造用合板t12+構造用合板t12 + 長尺塩ビシート張りt2.5構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12 二重張り 長尺塩ビシート張りt2.5構造用合板t12 二重張りUシャワー構造用合板t12構造用合板t12 + 長尺塩ビシート張りt2.5構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)ワイヤメッシュ3.2Φ100角入りノンスリップシートt2.5張りノンスリップ磁気質タイル150角 御影石框 W=100t30ノンスリップ磁気質タイル150角構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12カバ無垢フローリングt15 (ウレタン塗装)F L-50仕 上巾 木H100100100100100 木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV -30±0±0磁器タイルW150 H100±0±0-0.5-0.5±0±0 木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV 100100100100100100±0 木製OSV 100100 木製OSV -0.5-0.5 木製OSV 100100 木製OSV ±0+0.5 木製OSV 100±0 木製OSV 100100 木製OSV ±0±0 木製OSV 100100 木製OSV ±0+0.5 雑巾摺 25 木組木組木組木組木組木組木組木下地木下地木下地木下地木下地石膏ボードt12.5石膏ボードt12.5 + t9.5 吸音クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV木組木組木組木組木組 木下地木下地木下地木下地木下地木下地石膏ボードt12.5 + t9.5 鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 鶴岡産杉板t18 OSVユニットシャワー石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 鶴岡産杉板t18 OSV木組木組木組木組木組木組木下地木下地木下地木下地木下地木下地下 地木組木組木組仕 上壁下 地木下地木下地木下地石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り仕 上天 井C H 廻 縁器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等表面仕上器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等表面仕上塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ2700塩ビ 2700塩ビ275027302700一部24002400石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 鶴岡産杉板t18 WP石膏ボードt12.5 + t9.5 ユニットシャワー器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等24002400塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ 2400塩ビ塩ビ250024002700一部2400石膏ボードt12.5 + t9.5 キッチンパネルt6.0 貼り器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等塩ビ270027002700塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ2700 塩ビ240030002400 石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボード t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 吸音クロス貼り段下鉄材 SOP下足棚・御影石框・傘立て掃除用具入れ・カーテン・室名札・床天井点検口シャワーユニット・室名札・床天井点検口カーテン・郵便受け手摺・ノンスリップ下足棚・傘立てブラインド・室名札本棚ブラインドピクトサイン・床天井点検口室名札・床天井点検口手摺・ノンスリップ室名札・ブラインドロッカー・室名札・ブラインド室名札・ブラインド室名札・ブラインドステン流し・IHコンロ・吊戸棚・水切り棚・室名札・床天井点検口ランドセルロッカー・手洗い水飲み流し・ミラー・水切棚・ブラインド・室名札給湯流し・キッチンパネル・吊戸棚・水切り棚・ブラインド・室名札備 考構造用合板t12 + カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)琉球畳敷きt30構造用合板t12 + カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)琉球畳敷きt30内装制限内装制限鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日木梁組木梁組不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃 不燃 木下地不燃 木下地木梁組不燃不燃木下地不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃 木下地不燃 木下地不燃 木下地不燃 木下地不燃不燃木梁組木梁組木梁組木梁組木梁組木梁組構造用合板t15 + ユカテックWt74+t9+合板t9 + 塩ビシート張りt2.5ワイヤメッシュ3.2Φ100角入りノンスリップシートt2.5張り構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9+ 構造用合板t9 + 塩ビシート張りt2.5構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t6+構造用合板t9 + 屋内スポーツ用弾性シート張りt6.5構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9+ 構造用合板t9 + 塩ビシート張りt2.5構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)琉球畳敷きt30構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)琉球畳敷きt30構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9+ カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9+ カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9+ カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)保育室 3・4畳コーナー 3・4図書コーナー ( 2 階 )室 名2階玄関玄関ホール2階廊下会議室倉庫 A 3・4図書コーナー静養室兼相談室3.4巾 木仕 上 H 下 地 下 地 仕 上床 F L100100100木製OSV 100100100木組木組木組木組木組木組木組木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV100 木組100 木組±0±0±0±0±0±0±0±0-0.5±0-0.5±0+0.5 木組木組木製OSV木製OSV木製OSV100 木組±0±0+13±0木組木組木組木組木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV±0100 木組 木製OSV -0.5 木梁組木梁組木梁組木梁組倉庫 B 3・4多目的ホール2木梁組木梁組木梁組職員休憩室兼更衣室2相談室22階クールダウン室兼楽器演奏室内部階段・通路鉄板t6.5モルタルt60男子女子WC3・4キッチン3・4仕 上壁下 地 表面仕上木下地木下地木下地木下地木下地木下地石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 吸音クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV仕 上天 井廻 縁 C H表面仕上器材同等塩ビ塩ビ塩ビ27002700270027002700塩ビ塩ビ塩ビ 2400塩ビ塩ビ 2700500025003000木下地木下地木下地木下地器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 吸音クロス貼り塩ビ27002400塩ビ塩ビ2700270027002700塩ビ塩ビ塩ビ27005000器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等備 考塩ビ塩ビ 下足棚・傘立て本棚ブラインド・室名札ブラインド・室名札室名札ブラインドブラインドピクトサイン・床天井点検口ランドセルロッカー・手洗い水飲み流し・ミラー・水切棚・ブラインド・室名札ステン流し・IHコンロ・吊戸棚・水切り棚・室名札・床天井点検口室名札・床天井点検口手摺・ノンスリップ室名札・ブラインドロッカー・室名札・ブラインド室名札・ブラインド室名札・ブラインド塩ビ鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日▽F L1 , 1 0 0 9 0 0▽F L1 , 1 0 0 9 0 0▽FL1 , 1 0 01 , 8 0 0▽FL2 , 2 0 0 5 0 03 0 01 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 006 0 0天 井 天 井▽F L1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 006 0 0天 井1 , 1 0 0▽F L3 6 07 0天 井1 0 0 1, 8 0 07 00天 井▽FL2 , 2 0 0 5 0 03 0 0天 井▽F L1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 006 0 0天 井▽FL1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 0 06 0 0天 井▽F L1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 0 06 0 0天 井▽FL1 , 1 0 0 1 , 4 0 06 0 0天 井2 0 0▽F L1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 0 06 0 0天 井▽F L1 , 1 0 0 1 , 4 0 06 0 02 0 0天 井7 0▽FL2 , 1 002 , 0 0 0▽FL1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 0 06 0 0天 井7 03 6 0天 井1 , 4 0 01 , 8 0 01 , 5 8 07 7 5天 井8 0 0 2 0有効採光面積=W×AW:窓の面積A:採光補正係数A= ×α-βhdh:窓の中心から直上の建築物の各部分までの垂直距離d:窓の直上にある建築物の各部分から隣地境界線等まで の水平距離 ただし、 A 31 , 5 7 01 , 5 7 067 07 7 07 7 01 , 5 7 07 7 06 7 01 , 5 7 01 , 5 7 07 5 0 7 5 07 7 01 , 5 7 07 7 01 ,5 7 07 7 07 7 01 , 5 7 01 , 5 7 07 7 01 , 5 7 07 7 01 , 5 7 07 7 01 , 5 7 07 7 01 , 2 2 05 9 51 , 5 7 07 5 0 7 5 07 7 01 , 5 7 09 8 01 , 5 7 07 5 0 7 5 07 7 01 , 5 7 0▽FL1 , 2 0 02 , 0 00鉄骨階段鉄骨階段鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号1階平面図1 / 100第三学区放課後児童クラブ新築工事保育室2畳コ ー ナ ー保育室1ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ーU P階段下収納非常口階段内部多目的ホール1防災盤多目的W C1 . 5 7 5×1 3 5 0シ ャ ワ ー室ユ ニ ッ トキッチン男子女子W CW C W C非常口 非常口 非常口 非常口 非常口手洗い水飲み倉庫(保育室・ホ ー ル兼用)ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー倉庫(保育室・玄関ホ ー ル兼用)手洗い水飲み※階段下収納兼更衣室1相談室1玄関ポーチキッチン女子W Cステンパイプ手摺り4 0Φステンパイプ手摺り4 0Φ職員休憩室職員室兼相談室相談室兼洗濯室風除室玄関 玄関ホール男子U P階段※階段下収納ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ーP SIHP S冷IH1 , 4 0 01 , 4 0 01 , 8 0 0給湯A-17楽器演奏室ク ー ル ダ ウ ン室兼1 0 , 0 1 03,6403 0 , 0 3 02,7301,4709 , 1 0 0 1 , 2 0 0 1 , 8 2 0 3 , 3 5 08 , 1 9 01 , 8 2 01 , 8 2 0 2 , 7 3 05 , 9 1 51 3 , 6 5 08 , 9 3 51 , 3 6 51 , 8 2 02 , 2 7 51 , 8 2 01 , 8 2 01 4 , 5 6 038,2201 , 8 2 0 1 , 8 2 0 5 , 4 6 0 1 4 , 5 6 07 , 7 3 51 4 , 8 5 01 , 2 0 01 , 8 2 02 , 2 7 51 , 8 2 01 , 8 2 0 1 , 8 2 04 , 0 9 53 , 0 8 02 , 0 5 0 3 , 8 6 51 2 , 0 0 0 1 2 , 0 0 01,4501 , 2 7 5車いす用スロープ8 . 2 8㎡4 2 . 2 3㎡8 3 . 4 2㎡1階廊下5 9 . 2 1㎡1 1 . 5 9㎡8 . 2 8㎡7 . 4 5㎡5 . 8 0㎡1 , 5 0 02 , 1 4 03 , 6 4 04 , 0 9 58 3 . 4 2㎡1 1 . 5 9㎡6 . 6 2㎡1 4 . 0 6㎡ 1 0 . 5 5㎡5 . 6 8㎡1 6 . 0 7㎡1 6 . 5 6㎡3 7 . 2 6㎡ 4 . 9 1㎡畳コ ー ナ ー※防火上有効な間仕切り壁:小屋裏、天井裏に達せしめる事凡例格子窓7 . 4 5㎡窓下収納机 机図書コ ー ナ ー図書コ ー ナ ーお便り棚防音ドア覗き窓付足洗場散水栓 散水栓下足棚傘立 傘立傘立X1 X4.5 X6 X8 X10 X12 X13 X15.5 X17.5 X19.5 X22.5 X24 X26 X27 X29 X31 X32 X34 X35.5 X37.5 X39.5 X43Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5Y12Y15Y17Y10.5X43 X40 X38 X36 X34 X32 X31 X29 X27 X25 X23 X21 X19 X17 X15 X13 X12 X10 X8 X6 X4 X1Y6.5Y4.5Y2Y1Y8.5Y10.5Y12.5Y12.7Y15窓下収納床点検口:アルミ製 600角(鍵付き) 床点検口:アルミ製 600角(鍵付き)幅(W) 記号 奥行(D) 高さ(H)AB1 3 5 0 6 0 0 1 5 0鉄筋2 3 0 0 5 5 0 1 5 0 D 1 0 @2 0 0D 1 0 @2 0 0数量33屋外機RC基礎寸法(建築工事)A A A B B B令和7年8月2 9日静養室静養室消火器B O X消火器B O X消火器B O X鉄骨階段鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号1 / 1002階平面図鉄骨階段第三学区放課後児童クラブ新築工事男子 男子女子 女子ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー畳コ ー ナ ーD N多目的ホール2兼更衣室2キッチン キッチン倉庫(保育室・ホ ー ル兼用)ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー倉庫(保育室・玄関ホ ー ル兼用)職員休憩室相談室22階玄関玄関ホールW CW CW CW C畳コ ー ナ ー静養室兼相談室倉庫会議室静養室兼相談室倉庫保育室4 保育室3階段内部手洗い水飲み手洗い水飲み図書コ ー ナ ーD N階段ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー図書コ ー ナ ーラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ーP S冷IH IH冷1 , 4 0 0P S1 , 4 0 01 , 6 0 0A-18ク ー ル ダ ウ ン室兼楽器演奏室図書コ ー ナ ー3 , 0 8 0 1 0 , 0 1 03 0 , 0 3 03 , 6 4 0 2 , 7 3 01,4706 , 3 7 0 2 , 7 3 08 , 1 9 03 8 , 2 2 01 3 , 6 5 05 , 9 1 51,8201 , 8 2 01 , 8 2 02 , 2 7 51 , 8 2 0 4 , 0 9 55 , 9 1 51 , 8 2 0 1 , 8 2 07 , 7 3 51 , 8 2 0 2 , 2 7 51 , 2 0 01 2 , 0 0 0 1 2 , 0 0 01 , 8 0 08 3 . 4 2㎡1 1 . 5 9㎡4 2 . 2 3㎡1 1 . 5 9㎡4 . 9 6㎡(+ 4 5 0)3 7 . 2 6㎡2階廊下5 9 . 2 1㎡8 . 2 8㎡6 . 6 2㎡ 6 . 6 3㎡8 3 . 4 2㎡8 . 2 8㎡1 4 . 0 6㎡ 1 0 . 5 5㎡5 . 6 8㎡1 6 . 0 7㎡1 1 . 5 9㎡2 , 0 5 0 3 , 8 6 5※防火上有効な間仕切り壁:小屋裏、 天井裏に達せしめる事凡例格子窓窓下収納 窓下収納7 . 4 5㎡ 7 . 4 5㎡机 机お便り棚防音ドア覗き窓付下足棚X1X1Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5Y10.5Y12.5Y12.7Y15Y17 Y17X4.5 X6 X8 X10 X12 X13 X15.5 X17.5 X19.5 X22.5 X24 X26 X27 X29 X31 X32 X34 X35.5 X37.5 X39.5 X43Y15Y12Y8.5Y6.5Y4.5Y2Y1Y10.5X4 X6 X8 X10 X12 X13 X15 X17 X19 X21 X23 X25 X27 X29 X31 X32 X34 X36 X38 X40 X43令和7年8月2 9日消火器B O X消火器B O X消火器B O X南面立面図 東面立面図6003 , 5 0 0▽G L▽1 F L3 , 5 0 0▽G L▽1 F L6003 , 5 0 0▽G L▽1 F L基礎部分:コンクリート打放 はっ水塗料塗り北面立面図 西面立面図▽2 F L▽2 F L6003 , 5 0 0▽G L▽1 F L▽2 F L▽2 F L600玄関基礎部分:コンクリート打放 はっ水塗料塗り21 03 , 0 0 06343 , 0 0 06 0 021 04 , 2 0 03 , 6 0 0鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐サンロイドチャンネル文字3 0 0角 t2 0(1 2文字)屋根:ガルバリウム鋼板横葺t0 . 41 F外壁:鶴岡産杉板t2 1 キシラデコール塗装雪止め:ステンレス L - 5 0x5 0x4 2段雪止め:ステンレス L - 5 0x5 0x4 3段竪樋:塩ビ樹脂製竪樋6 0φ(6ヶ所)竪樋:塩ビ樹脂製竪樋6 0φ(5ヶ所)軒樋:塩ビ樹脂製角型軒樋1 2 0軒樋:塩ビ樹脂製角型軒樋1 2 0屋根:ガルバリウム鋼板横葺t0 . 4 2 F外壁:ガルバリウム鋼板竪張りt0 . 4日射対策日よけルーバー木ルーバー:鶴岡産杉材 2 1 0×6 0@4 5 5 キシラデコール塗装▽1 F L1 3 , 6 5 0 3 8 , 2 2 01 3 , 6 5 0 8 , 1 9 0 3 0 , 0 3 0ス ロ ー プ1 , 2 0 01 , 2 0 0第三学区放課後児童クラブ令和7年8月2 9日鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日3 , 5 0 0600▽1 F L▽G L5 , 9 1 5 1 , 8 2 0 5 , 9 1 57 , 7 3 5 5 , 9 1 56 01 5 03 , 3 0 021 013,6503 , 5 0 06005 , 9 1 5 1 , 8 2 07 , 7 3 5 5 , 9 1 53 4 02 0 06 0 1 5 0▽1 F L▽G L6 0 2 , 7 0 0 6 5 01 5 0▽2 F L13,6502 , 7 0 04 , 0 9 5 1 , 8 2 0▽2 F L3 4 02 0 06 0 1 5 03 , 5 0 06003 4 02 0 06 0 1 5 0▽1 F L▽G L▽2 F L3 , 5 0 0600▽2 F L▽1 F L▽G L内部階段ホール多目的ホール13 , 5 0 0600玄関21 09 , 1 0 01 , 1 8 34,0956 0 0 2 , 9 0 0 6 0 01 , 2 0 01 , 2 0 01 4 , 8 5 0 1 4 , 8 5 01 , 2 0 01 , 2 0 021 04,2008 , 3 0 09 0 06 0 0 6 0 01 , 3 5 43 , 5 0 0600▽1 F L▽G L▽2 F L1 , 2 0 0 1 , 3 5 43 , 0 0 01 , 5 4 721 021 01 , 1 8 33,3643 , 0 0 06 0 0 6 0 06 0 0 6 0 0内部階段ホール1 , 3 5 43,3643 5 0 3 , 0 0最高の高さ 9 , 6 5 4最高軒の高さ8 , 3 0 0玄関ホール 玄関2 , 7 3 0 1 , 8 2 0 1 , 8 2 02 階 玄 関玄関ホール▽2 F L▽1 F L▽G L風除室3 , 0 8 0 6 , 3 7 0 1 0 , 0 1 0 7 , 8 4 02 0 , 9 3 02階廊下1階廊下多目的ホール2多目的ホール1多目的ホール2倉庫(保育室・ホ ー ル兼用)倉庫(保育室・ホ ー ル兼用)保育室1保育室3 保育室4保育室2 ※階段下収納階段2階玄関玄関ホール玄関ホール2 , 7 0 01 , 5 0 0▽2F L▽G L▽1F L▽G L最高の高さ最高軒の高さ10221 060カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)捨張合板t9構造用合板t15ユカテックWt74グラスウールt100(24kg)グラスウールt100(24kg)カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12根太 45×105@455鶴岡産杉材 キシラデコール塗装日射対策日よけルーバー木ルーバー:鶴岡産杉材 210×60@455 キシラデコール塗装母屋:120×180@1183垂木:45×105@455グラスウールt100(24kg)石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装鶴岡産杉材:キシラデコール塗装破風板:鶴岡産杉材 キシラデコール塗装構造用合板t9 + 屋内スポーツ用弾性シート張りt6.5構造用合板t12フォームポリスチレン板t=30鋼製束@910鋼製束@910大引:105×105 @910石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り天井吊木受 60×120@910グラスウールt100(24kg) グラスウールt100(24kg)コンクリート打放 はっ水塗料塗り水切り:ガルバリウム鋼板t0.4木下地:27×40水切り:ガルバリウム鋼板t0.4木下地:27×40破風板:鶴岡産杉材 キシラデコール塗装軒天:石綿ケイ酸カルシウム板t5 EP塗グラスウールt100(24kg)石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼りカバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り構造用合板t15 + 屋内スポーツ用弾性シート張りt6.5構造用合板t15 + ユカテックWt74倉庫 多目的ホール1多目的ホール2 倉庫 保育室3保育室19001, 3546003,0 00 350 1 508, 3003 ,3004,200縦胴縁45×24@455透湿防水シート石膏ボードt12.5水切り:ガルバリウム鋼板t0.4樹脂複合断熱アルミサッシ(ペアガラス内部強化ガラス)石膏ボードt12.5 + t9.5ビニールクロス貼り樹脂複合断熱アルミサッシ(ペアガラス内部強化ガラス)グラスウールt100(24kg)樹脂複合断熱アルミサッシ(ペアガラス内部強化ガラス)樹脂複合断熱アルミサッシ(ペアガラス内部強化ガラス)巾木:鶴岡産杉板27×100 WPH1200 鶴岡産杉板t18 WP石膏ボードt12.5 + t9.5巾木:鶴岡産杉板27×100 WPH1200 鶴岡産杉板t18 WP石膏ボードt12.5 + t9.5木製枠:鶴岡産杉板t25 WP塗装天井吊木受け 60×120@910 鶴岡産杉板t21 キシラデコール塗装透湿防水シート石膏ボードt12.5縦胴縁45×24@455鶴岡産杉板t21 キシラデコール塗装透湿防水シート石膏ボードt12.5縦胴縁45×24@455モルタル金ゴテ仕上げ段鼻タイルW=75▽1FL非常口軒天:石綿ケイ酸カルシウム板t5 EP塗透湿防水シート石膏ボードt12.5縦胴縁45×24@455ガルバリウム鋼板横葺t0.4鶴岡産杉板t21 キシラデコール塗装透湿防水シート石膏ボードt12.5縦胴縁45×24@455グラスウールt100(24kg)グラスウールt100(24kg)グラスウールt10024kg)▽2 FL3, 500土間コンクリートt100ポリスチレンフォームt0.15砕石t100Y17 Y10.5 Y8.5 Y2 Y1鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐フォームポリスチレン板t=30石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼りブラインドBOX:鶴岡産杉板120×90 OSV塗装木製枠:鶴岡産杉20t20 OSV塗装H1200 鶴岡産杉板t18 OSV木製枠:鶴岡産杉板t20 OSV塗装石膏ボードt12.5 + t9.5ビニールクロス貼りブラインドBOX:鶴岡産杉板120×120 OSV塗装ブラインドBOX:鶴岡産杉板120×120 OSV塗装巾木:鶴岡産杉板27×100 OSVガルバリウム鋼板横段葺t0.4アスファルトルーフィング22kg下葺き構造用合板t12+野地板合板t9ガルバリウム鋼板横段葺t0.4アスファルトルーフィング22kg下葺き構造用合板t12+野地板合板t9垂木:45×105@455母屋:120×180@118天井吊木受 60×120@910石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5石膏ボードt12.5 + t9.5耐震性合板t9耐震性合板t9耐震性合板t9耐震性合板t9耐震性合板t9耐震性合板t9耐震性合板t9耐震性合板t9耐震性合板t9耐震性合板t9石膏ボードt12.5 + t9.5耐震性合板t9令和7年8月1 8日木製枠:鶴岡産杉板t20 OSV塗装両開き框格子窓(45×36@148)両開き框格子窓(45×36@148)ガルバリウム鋼板横葺t0.4水切り:ガルバリウム鋼板t0.4振止め:鶴岡産杉材45×120 キシラデコール塗装水切り:ガルバリウム鋼板t0.4鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日風除室 玄 関 玄関ポーチ 玄関ポーチY 8 Y 9 Y 1 0 X 2 3 X 2 4 X 2 5 X 2 6破風板:鶴岡産杉材 キシラデコール塗装ノンスリップ磁気質タイル150角 段鼻タイル使用ステンアンカーボルト12φカバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12柱:鶴岡産杉材 キシラデコール塗装ガルバリウム鋼板横葺t0.4アスファルトルーフィング22kg下葺き構造用合板t12+野地板合板t9ガルバリウム鋼板横葺t0.4アスファルトルーフィング22kg下葺き構造用合板t12+野地板合板t9軒先垂木:45×105@455垂木:45×105@455ノンスリップ磁気質タイル150角手摺り:ステンレスパイプ40φ手摺り:ステンレスパイプ40φ耐震性合板t12+胴縁45×24+石膏ボードt12.5+透湿防水シート+鶴岡産杉板t21 キシラデコール塗装鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装水切り:ガルバリウム鋼板t0.4コンクリート打放 はっ水塗料塗りルーバー受け:90×120鶴岡産杉材 キシラデコール塗装▽GL▽1 FL柱A.PL:ステンレス FB-6ボルト12φ日射対策日よけルーバー木ルーバー:鶴岡産杉材 210×60@455 キシラデコール塗装X 2 8 X 3 0手摺り:ステンレスパイプ40φステン丸鋼 9φX 2 8木ルーバー:鶴岡産杉材 210×60@455 キシラデコール塗装ルーバー止:ステンレス L-100×100×6 アンカーボルト12φ止メ:ステンレスボルト12φX 2 8 X 2 6X 1 X 3御影石框100t30ノンスリップ磁気質タイル150角中央部:点字ブロック貼り300角手摺り:ステンレスパイプ40φライニング:CB積炻器質質タイル張り150×60足洗い場:細目グレーチング 450×900耐震性合板t9+胴縁45×24+石膏ボードt12.5+透湿防水シート+鶴岡産杉板t21 キシラデコール塗装鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日構造用合板t12+構造用合板t12 + 長尺塩ビシート張りt2.5タモ集成手摺り32ΦPU柱:125×125×4.5 SOP 柱:125×125×4.5S OP水平ブレース:9φ壁ブレース:9φ水平ブレース:9φ梁:100×100×6×8壁ブレース:9φ水平ブレース:9φ段受け:150×75×5×7壁ブレース:9φターンバックル付壁ブレース:9φ 壁ブレース:9φターンバックル付壁ブレース:9φターンバックル付壁ブレース:9φターンバックル付ステンノンスリップW=35ステンノンスリップW=35鉄板t6.0+モルタルt60ノンスリップシートt2.5梁:200×100×5.5×8段受け:200×100×5.5×8天井:石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り壁:石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り階段下収納フォームポリスチレン板t=30雑巾摺:30×25 4面鉄板t6.0+モルタルt60ノンスリップシートt2.5L-50×50××6L-50×50××6L-75×75×6(ワイヤーメッシュ3.2Φ100角)(ワイヤーメッシュ3.2Φ100角)ベースPL:350×350×15リブPL:t12 W100H120 4枚▽G L▽1 FL▽2FLY 1 0 Y 9 Y 1 0 Y 9Y 1 0 Y 9Y 1 0 Y 9 Y 1 0 Y 9図書コ ー ナ ーカバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)捨張合板t9構造用合板t15ユカテックWt74巾木:鶴岡産杉板27×100 WPアンカーボルト:4-19Φ L=350X 2 4 X 2 6 X 2 7 X 2 9 X 3 1 X 3 4X 2 4 X 2 6 X 2 9 X 3 2 X 3 4アンカー筋 4-D-13 L=600縦筋 4-D-13 ST-3-D10(共通)4-D13モルタル下地t30鉄板t6.0+モルタルt60C-100×50×20×3.2鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日Y 6Y 9Y 7Y 1 0構造用合板二重張り長尺塩ビシ張りt2構造用合板t12 + t9屋内スポーツ用弾性シート張りt6.5ステンノンスリップW=35壁ブレース:9φL-50×50××6構造用合板t12+構造用合板t12 + 長尺塩ビシート張りt2.5100×100×6×8水平ブレース:9φ鉄板t6.0+メッシュ入モルタルt60ノンスリップシートt2.5鉄板t6.0+メッシュ入モルタルt60ノンスリップシートt2.5スチール手摺り:FB=50×6 SOPスチールササラ PL=6 SOP柱:125×125×4.5柱:125×125×4.5100×100×6×8石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り階段下収納スチールササラ PL=6 SOP1階内部階段2階内部階段階段踊り場モルタル下地t30▽2FL▽1 FL▽G L ▽GL▽GL▽GL梁:200×100×5.5×8段受け:200×100×5.5×8100×100×6×8鉄板t6.0+メッシュ入モルタルt60ノンスリップシートt2.5C-50×100×20×3.2@300C-50×100×20×3.2@300Y9通り:200×100×5.5×8(ワイヤーメッシュ3.2Φ100角)(ワイヤーメッシュ3.2Φ100角)(ワイヤーメッシュ3.2Φ100角)リブPL:t12 W100H120 4枚ベースPL:350×350×15アンカーボルト:4-19Φ L=400アンカー筋 4-D-13 L=600縦筋 4-D-13 ST-3-D10(共通)モルタル下地t304-D13Y 1 7 Y 1 0 . 5 Y 1 2 . 5Y 1 0 . 5 Y 1 2 . 5Y 1 7X 1 X 4 . 5タモ集成手摺り 32Φ PUカラーアルミパネルt2 D T - 2 3 D T - 2 2一般部間柱受材土台床面横継ぎ部間柱一般部間柱胴差天井面平面図断面図せっこうボードt1 2 . 5せっこうボードt9 . 5幅木一般壁 せっこうボードt1 2 . 5+t9 . 5せっこうボードt1 2 . 5 +t9 . 5せっこうボードt1 2 . 5せっこうボードt9 . 5横継ぎ部間柱(1 5 0)(@ 4 5 5) ( @ 4 5 5 ) (@ 4 5 5 ) (@ 4 5 5)せっこうボードt1 2 . 5 +t9 . 5塩ビ見切縁D T - 1 5平面図断面図 桁木製上額縁( 2 0 ) ( 1 0 )【屋外側】 【屋内側】窓枠木製ぜん板通気水切金物( 1 0 ) ( 1 0 )【屋内側】【屋外側】胴差土台2 F L1 F L外壁 板張り大壁の場合(@ 4 5 5 ) (@ 4 5 5 )通気胴縁(4 5 ×2 4 @ 4 5 5)石膏ボードt 1 2 . 5 + 透湿防水シート+ 鶴岡産杉板t2 1ガルバリウム鋼板横葺t0 . 4透湿防水シート+ 石膏ボードt1 2 . 5通気胴縁(4 5 ×2 4@4 5 5 )耐震性合板t 1 2鶴岡産杉板t 2 1 キシラデコール塗装石膏ボードt 1 2 . 5 + t9 . 5 ビニールクロス貼り断熱材:グラスウールt 1 0 0 + t 5 0 (2 4 k g )開口部D T - 2 4D T - 2 7床面天井面床面天井面【羽目板の形状】遮音壁 せっこうボード二重張り腰壁 天然木羽目板張り( )胴差仕口本実目透し仕口合じゃくり目透し仕口本実面取り仕口合じゃくり面取り一般部間柱横継ぎ部間柱( )横継ぎ部間柱一般部間柱受材平面図断面図土台一般部間柱胴差横継ぎ部間柱断面図平面図(@4 5 5) (@4 5 5) (@4 5 5) (@4 5 5)石膏ボード(t1 2 . 5 + t9 . 5 )横胴縁( 4 5 ×2 4 @4 5 5)天然木羽目板t1 8H=1 2 0 0塩ビ廻り縁(P B t1 2 . 5 +t9 . 5 )ビニールクロス貼り木製見切縁3 3 ×3 3横胴縁(4 5 ×2 4 @ 4 5 5)石膏ボード(t1 2 . 5 +t9 . 5 )鶴岡産天然木羽目板t 1 8鶴岡産天然木羽目板t 1 8(@4 5 5) (@4 5 5) (@4 5 5) (@4 5 5)遮音材:グラスウールt1 0 0(2 4 k g)石膏ボード(t1 2 . 5 +t9 . 5)石膏ボード(t 1 2 . 5 + t 9 . 5 )塩ビ見切縁遮音材:グラスウールt1 0 0(2 4 k g)鶴岡産杉材幅木( 2 7 ×1 0 0 )鶴岡産杉材幅木(2 7 ×1 0 0 )※D T - 1 1 外壁 ガルバリウム鋼板横葺平面図【横張工法】 【屋内側】【屋外側】(@4 5 5) (@4 5 5)石膏ボードt 1 2 . 5桁 断面図開口部廻り シーリング材開口部 窓枠通気水切金物開口部廻り シーリング材胴差土台( 1 0 )【屋外側】 【屋内側】( 1 0 ) ( 1 0~1 5 )2 F L耐震性合板t 1 2通気縦胴縁(4 5× 2 4@4 5 5 )ガルバリウム鋼板横葺t 0 . 4石膏ボードt 9 . 5石膏ボードt 1 2 . 51 F L石膏ボードt1 2 . 5石膏ボードt 9 . 5石膏ボードt 1 2 . 5 + 9 . 5断熱材(G W 1 0 0 + 5 0 )断熱材(G W 1 0 0 + 5 0 )ガルバリウム鋼板横葺t0 . 4透湿防水シート通気縦胴縁()通気4 5 ×2 4 @4 5 5耐震性合板t1 2鶴岡産天然木羽目板t 2 4 + キシラデコール塗装透湿防水シート+ 石膏ボードt1 2 . 5鶴岡産天然木羽目板t 2 4 +キシラデコール塗装透湿防水シート+ 石膏ボードt 1 2 . 5透湿防水シート(開口部周辺防水テープ)石膏ボードt1 2 . 5水切り鋼板t0 . 4葺止め鋼板t0 . 4床・天井(床衝撃音対策の必要な場合・軸組構法「ALC版下地」)吊木床ばり 胴差(火打ちばり又はブレース等取付位置)D T - 6捨張合板t9ALC版 (ユカテックWt7 4)構造用合板t1 5幅木:鶴岡産杉板2 7×1 0 0 W Pカバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)吸音材 (グラスウールt1 0 0 2 4 k g)せっこうボード(t1 2 . 5)せっこうボード(t9 . 5)(@9 1 0)野縁(4 0×4 0@3 6 0)吊木(4 0×4 0@9 1 0)H(扉見込み+ 3 ~4 )仕上材が変わる場合の見切線(9 )D T - 4 5 くつずり 目地棒なし D T - 7 2 断熱材 天井断熱断面桁小屋裏空気層垂木野地板アスファルトルーフィング構造用合板鋼板葺き:ガルバリウム鋼板横葺き断熱材(G W t1 0 0 + t1 0 0 2 4 k g )鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐木造詳細図(その1)A2 5H(扉見込み+ 3 ~4 )木製 ( )(3) (1 7 )(9)D T - 4 2 くつずり 木製1令和7年8月2 9日鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐D T - 4 7 外部建具取り合い アルミニウム製半外付形H【屋外側】【屋内側】W【屋外側】 【屋内側】( )( ) ( )( )通気胴縁透湿防水シート断熱材防湿気密シートせっこうボード構造用合板等 構造用合板等(指定仕上材)断面シーリング材アルミニウム製建具シーリング材平面シーリング材 シーリング材 木製上額縁木製ぜん板木製たて額縁( ) ( )( ) ( ) ( )小屋ばり破風板軒裏材(羽子板ボルト等)母屋 小屋束D T - 6 2断面図屋根 小屋組下葺(けらば部)垂木野地板アスファルトルーフィング構造用合板鋼板葺き:ガルバリウム鋼板横葺き( )( ) ( )( )( )桁小屋ばり破風板軒裏材軒先水切金物母屋小屋束( )D T - 6 1 屋根 小屋組下葺(軒部)断面図垂木野地板アスファルトルーフィング構造用合板鋼板葺き:ガルバリウム鋼板横葺きD T - 5 1() ( )()(締め代 ) ()( )土台柱ねこ土台土台断面 立面( )引寄金物ホールダウン用アンカーボルトアンカーボルトアンカーボルトD T - 5 2 基礎(床下換気口)、アンカーボルト、引き金物( ) ( )()()(締め代 )( 4 0 0 )土台柱土台断面 立面アンカーボルト( )引寄金物ホールダウン用アンカーボルトアンカーボルト木造詳細図(その2) A3 0A2 6基礎(ねこ土台)、アンカーボルト、 引き金物D T - 6 4 屋根 鋼板葺き(横葺き)桁軒先水切金物垂木野地板アスファルトルーフィング構造用合板鋼板葺き:ガルバリウム鋼板横葺きY10.5塩ビシート t2 . 5アルミアングル L=3 0 ×3 0 ×3カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板等 t1 2床根太(4 5 ×1 0 5 )8 4 52 6 05 0 0 5 0 0 3 9 0 5 0 0 5 0 0Y2床根太(4 5×1 0 5 )カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板等 t1 2アルミアングル L=3 0×3 0×3塩ビシート t2 . 5フリーアクセスフロア1 0 02 6 0事務室(フリーアクセスフロア) 事務室(フリーアクセスフロア)1 0 01 0 03 0フリーアクセスフロア土間コンクリートt1 0 0フォームポリスチレン板t=30ポリスチレンフォームt0 . 1 5砕石t1 0 01 0 03 0令和7年8月2 9日P S P S9 , 1 0 03 0 , 0 3 0 8 , 1 9 01 , 2 0 0 1 , 8 2 0 1 , 8 2 0 3 , 3 5 0 3 , 0 8 0 1 0 , 0 1 03,6402,7301,4707 , 7 3 51 , 8 2 0 2 , 2 7 5 1 , 8 2 0 4 , 0 9 5 1 , 8 2 0 1 , 8 2 01 4 , 8 5 01 , 2 0 02 , 2 7 5 1 , 8 2 0 1 , 8 2 0 1 , 8 2 01 3 , 6 5 05 , 9 1 51 , 3 6 5 2 , 7 3 0 1 , 8 2 08 , 9 3 51 4 , 5 6 0 1 , 8 2 0 5 , 4 6 0 1 , 8 2 0 1 4 , 5 6 038,220鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号1 / 100第三学区放課後児童クラブ新築工事 1階天井伏図開口部鶴岡産杉材:キシラデコール塗装石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5t9.5 ビニール クロス貼り石膏ボードt12.5+t9.5 ユニットシャワー石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り 石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボード t9.5ビニールクロス貼り石膏ボード t9.5ビニールクロス貼り石膏ボード t9.5ビニールクロス貼り石膏ボード t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5 + t9.5キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り鉄部 SOP鉄部 SOP石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼りレンジフード吊戸棚 H=600 吊戸棚 H=600レンジフード天井点検口:アルミ製 600角天井点検口:アルミ製 600角鶴岡産杉板張りt15キシラデコール塗装石膏ボードt12.5+t9.5 鶴岡産杉板t15 WP鶴岡産杉板張りt15キシラデコール塗装(CH2700)(CH2400) (CH2400)(CH2400) (CH2400)(CH2400) (CH2400)(CH2500) (CH2500)(CH2700) (CH2700)(CH2700)(CH2700)(CH2700)(CH2700)(CH3000)(CH2700)(CH2700)X1Y10.5Y12.5Y12.7X4.5 X6 X8 X10 X12 X13 X15.5 X17.5 X19.5 X22.5 X24 X26 X27 X29 X31 X32 X34 X35.5 X37.5 X39.5 X43Y17Y15X1 X4 X6 X8 X10 X12 X13 X15 X17 X19 X21 X23 X25 X27 X29 X31 X32 X34 X36 X38 X40 X43Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5Y12Y17Y15Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5Y10.5A-27(CH2400) (CH2400)(CH2400) (CH2400)(CH2400)(CH2400) (CH2400) (CH2400)天井点検口:アルミ製 600角ブラインドBOXブラインドBOX(CH2400) (CH2400)P S鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号1 / 1006 , 3 7 0 2 , 7 3 08 , 1 9 0 3 0 , 0 3 03 , 0 8 0 1 0 , 0 1 0 3 , 6 4 0 2 , 7 3 01,4702 , 2 7 51,8201 , 8 2 0 1 , 8 2 01 3 , 6 5 05 , 9 1 51 , 8 2 0 4 , 0 9 55 , 9 1 51 , 8 2 0 1 , 8 2 0 1 , 8 2 0 2 , 2 7 57 , 7 3 5 1 , 2 0 03 8 , 2 2 0P S第三学区放課後児童クラブ新築工事 2階天井伏図石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5t9.5 ビニール クロス貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り 石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボード t9.5ビニールクロス貼り石膏ボード t9.5ビニールクロス貼り石膏ボード t9.5ビニールクロス貼り石膏ボード t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5 + t9.5キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼りレンジフード吊戸棚 H=600 吊戸棚 H=600レンジフード石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り天井点検口:アルミ製 600角 天井点検口:アルミ製 600角石膏ボードt12.5+t9.5ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り(CH2700)石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り(CH5000)(CH5000)天井点検口:アルミ製 600角(CH2700)(CH2700)石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り(CH2700) (CH2700)(CH2700)(CH2400)(CH2500) (CH2500)(CH2400) (CH2400)(CH2400) (CH2400)(CH2700) (CH2700)(CH2700) (CH2700)(CH2700) (CH2700)(CH2700) (CH2700)(CH3300)X1Y10.5Y12.5Y12.7X4.5 X6 X8 X10 X12 X13 X15.5 X17.5 X19.5 X22.5 X24 X26 X27 X29 X31 X32 X34 X35.5 X37.5 X39.5 X43Y17Y15X1 X4 X6 X8 X10 X12 X13 X15 X17 X19 X21 X23 X25 X27 X29 X31 X32 X34 X36 X38 X40 X43Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5Y12Y17Y15Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5Y10.5A-28ブラインドBOX ブラインドBOXブラインドBOX(CH3000)鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装軒天:石綿ケイ酸カルシウム板 t5 EP軒天:石綿ケイ酸カルシウム板 t5 EP軒天換気口:塩ビ100φ防虫ネット付(53個)鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 6Y 9Y 7Y 1 0Y 1 0Y 9X 3X 1 X 2 X 4 X 5 X 6 X 7 X 8 X 9 X 1 1 X 1 3 X 1 5 X 1 7 X 1 9 X 2 1Y 8X 3 X 4 X 5 X 6 X 7 X 8 X 1 0 X 1 2 X 1 4 X 1 6 X 1 8 X 1 X 2 0 X 2 1W CU P給湯防災盤構造用合板t1 5 + ユカテックWt7 4 + 捨張合板t6 +構造用合板t9 + 屋内スポーツ用弾性シート張りt6 . 5ステンノンスリップW = 3 5構造用合板t1 2二重張り長尺塩ビシート張りt2 . 5敷居カバ材W = 9 0 P U多目的ホール1非常口階段下ステン鏡面手摺り:F B=5 0×6タモ集成手摺り3 2ΦP U鉄板t6 . 0 +モルタルt6 0ノンスリップシートt2 . 5収納構造用合板t1 2二重張り長尺塩ビシート張りt2 . 5※階段下収納杉材t2 5 W P構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)手洗い水飲み内部階段キッチン構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)女子W C保育室1畳コ ー ナ ー構造用合板t1 2二重張り長尺塩ビシート張りt2 . 5男子W C敷居カバ材W = 4 5 P U敷居カバ材W = 9 0 P U構造用合板t1 2琉球畳敷t2 5ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ーラ ン ド セ ル ロ ッ カ ーラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー静養室相談室兼構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)洗濯室倉庫(保育室・ホ ー ル兼用)図書コ ー ナ ー構造用合板t1 2二重張り長尺塩ビシート張りt2 . 51階廊下構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t1 2琉球畳敷t2 5(敷居カバ材 4 5×2 5 P U職員休憩室兼更衣室1相談室1構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)玄関ホール※階段下収納職員室掃除用具入多目的静養室兼相談室構造用合板t1 2二重張り長尺塩ビシート張りt2 . 5構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)水切り:ガルバリウム鋼板t0 . 4 非常口 非常口 非常口磁器段鼻タイル1 5 0×7 5階段:モルタル塗り柱1 8 0×1 8 0:鶴岡産杉材:キシラデコール塗装鶴岡産杉板t2 1 キシラデコール塗装隅木:鶴岡産杉板7 0×7 0キシラデコール塗装日射対策日よけルーバー木ルーバー:鶴岡産杉材 2 1 0×6 0@4 5 5 キシラデコール塗装構造用合板t1 5ユカテックWt7 4捨張合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)ク ー ル ダ ウ ン室 兼楽器演奏室机構造用合板t1 2構造用合板t9 +屋内スポーツ用弾性シート張りt6 . 5窓下収納 窓下収納アルミアングル L=3 0×3 0×3カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)塩ビシートt2 . 5フリーアクセスフロア(5 . 0m×6 . 5m)シ ャ ワ ーユ ニ ッ ト室1305Z-2507-0181Fタカラスタンダード㈱鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日構造用合板t1 2二重張り長尺塩ビシート張りt2 . 5U P鉄板t6 . 0 +モルタルt6 0ノンスリップシートt2 . 5階段玄関ホール1階廊下相談室1構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)※階段下収納玄関構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)ステンノンスリップW = 3 5構造用合板t1 2二重張り長尺塩ビシート張りt2 . 5非常口 非常口 非常口日射対策日よけルーバー木ルーバー:鶴岡産杉材 2 1 0×6 0@4 5 5 キシラデコール塗装コンクリート打放 はっ水塗料塗りノンスリップ磁気質タイル150角玄関ポーチ車いす用スロープ下足棚傘立 傘立Y12Y10.5Y17Y15X29 X31 X32 X34 X36 X38 X40 X43Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5X27 X25 X23 X21X27 X29 X31 X32 X34 X35.5 X37.5 X39.5 X43 X26 X24 X22 X20Y10.5Y12.5Y12.7Y17Y15Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)楽器演奏室ク ー ル ダ ウ ン室 兼耐震性合板t12(両面)御影石框100t30敷居カバ材W = 9 0 P U構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t1 2琉球畳敷t2 5敷居カバ材W = 4 5 P U畳コ ー ナ ー保育室2倉庫(保育室・ホ ー ル兼用)構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)図書コ ー ナ ー構造用合板t1 2二重張り長尺塩ビシート張りt2 . 5キッチン女子W C男子W C敷居カバ材W = 9 0 P U手洗い水飲み職員室構造用合板t1 2カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)静養室兼相談室ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー傘立杉材t4 0 O S V防災盤W C多目的掃除用具入ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー構造用合板t1 2二重張り長尺塩ビシート張りt2 . 5耐震性合板t12(両面)耐震性合板t12(両面)耐震性合板t12(両面)タモ集成手摺り3 5ΦP U机窓下収納お便り棚足洗い場:細目グレーチング 4 5 0×9 0 0ライニング:C B積炻器質質タイル張り1 5 0×6 0塩ビシートt2 . 5フリーアクセスフロア(5 . 0m×6 . 5m)風除室靴拭きマット9 0 0×1 8 0 0靴拭きマット9 0 0×1 8 0 0ノンスリップ磁気質タイル150角ノンスリップ磁気質タイル150角ステン目地棒t6点字ブロック鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日敷居カバ材W = 9 0 P UY 1Y 2DN階段D N鉄板t6 . 0 +モルタルt6 0ノンスリップシートt2 . 5ステン鏡面手摺り:F B=5 0×6鉄板t6 . 0 +モルタルt6 0ノンスリップシートt2 . 5ステンノンスリップW = 3 5構造用合板t1 5 + ユカテックWt7 4 + 捨張合板t9+ 構造用合板t9 + 長尺塩ビシート張りt2 . 5図書コ ー ナ ー2階玄関玄関ホール内部階段キッチンカバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)ユカテックWt74構造用合板t15X 1構造用合板t15 敷居:カバ材 45×52(ウレタン塗装)下足棚構造用合板t1 5 + ユカテックWt7 4 + 捨張合板t9+ カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t1 5 + ユカテックWt7 4+ 捨張合板t9 + カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)(框:カバ材 4 5×2 1 ウレタン塗装)段板:カバ材 3 0 0×2 4ウレタン塗装(ノンスリップ付W 3 5)Y 1 7Y 1 2 . 5Y 1 0 . 5X 4 . 5 X 6Y 8 . 5X 4 3 X 4 0 3 8 X 3 6 X 3 4 X 3 2 X 3 1 X 2 9 X 2 7 X 2 5 X 2 3 X 2 1X 2 2 . 5 X 2 4 X 2 6 X 2 7 X 2 9 X 3 1 X 3 2 X 3 4 X 3 5 . 5 X 3 7 . 5 X 3 9 . 5 X 4 3Y 1 0 . 5Y 8 . 5Y 1 7Y 1 5 Y 1 5Y 1 2 . 7Y 4 . 5Y 6 . 5@4 5 5柱:杉材1 5 0×2 1 0日射対策日よけルーバー木ルーバー:鶴岡産杉材 2 1 0×6 0@4 5 5 キシラデコール塗装水切り:ガルバリウム鋼板t0 . 4水切り:ガルバリウム鋼板t0 . 4柱:鶴岡産杉材 キシラデコール塗装敷居カバ材W = 9 0 P U構造用合板t1 2琉球畳敷t2 5敷居カバ材W = 4 5 P U畳コ ー ナ ー倉庫(保育室・ホ ー ル兼用)図書コ ー ナ ーキッチン女子W C男子W C敷居カバ材W = 9 0 P U手洗い水飲み兼相談室ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー杉材t4 0 O S Vラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー耐震性合板t12(両面)耐震性合板t12(両面)保育室4倉庫静養室構造用合板t1 5 + ユカテックWt7 4 + 捨張合板t9+ カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t1 5 +ユカテックWt7 4+ 捨張合板t9 +カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t1 5 +ユカテックWt7 4+ 捨張合板t9 +カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t1 5 +ユカテックWt7 4+ 捨張合板t9 +カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t1 5 + ユカテックWt7 4 + 捨張合板t9+ 構造用合板t9 + 長尺塩ビシート張りt2 . 5構造用合板t1 5 + ユカテックWt7 4 + 捨張合板t9+ 構造用合板t9 + 長尺塩ビシート張りt2 . 5構造用合板t1 5 + ユカテックWt7 4 + 捨張合板t9+ カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t1 5 + ユカテックWt7 4 + 捨張合板t9+ 構造用合板t9 + 長尺塩ビシート張りt2 . 5間柱:杉材9 0×4 5間柱:杉材1 8 0×4 5@4 5 5柱:杉材1 8 0×1 8 0タモ集成手摺り3 5ΦP Uタモ集成手摺り3 5ΦP U畳コ ー ナ ー 1 / 3 0カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)床見切り縁:カバ材 PU(スベリ止めゴム材付き)琉球畳敷t30▽2FLX 1 X 4構造用合板t1 5ユカテックWt7 4捨張合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)ク ー ル ダ ウ ン室 兼楽器演奏室机巾木:鶴岡産杉板27×100 OSV窓下収納防災盤お便り棚ステンノンスリップW = 3 5ステンノンスリップW = 3 5捨張合板t9手摺:45×120キシラデコール塗装スノコ:45×120@90キシラデコール塗装会議室管理バルコニー鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日2 , 2 7 5 1 , 8 2 0 1 , 8 2 0 1 , 8 2 01 3 , 6 5 05 , 9 1 51 , 3 6 5 2 , 7 3 0 1 , 8 2 08 , 9 3 59 , 1 0 0 1 , 2 0 0 1 , 8 2 0 1 , 8 2 0 3 , 3 5 0 1 0 , 0 1 03,6402,7301,4703 0 , 0 3 0 8 , 1 9 03 , 0 8 07 , 7 3 51 , 8 2 0 2 , 2 7 5 1 , 8 2 0 4 , 0 9 5 1 , 8 2 0 1 , 8 2 01 4 , 8 5 01 , 2 0 01 , 8 2 0 5 , 4 6 0 1 , 8 2 0 1 4 , 5 6 038,2201 4 , 5 6 0P SIHP SIH1 , 4 0 01 , 4 0 0鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日6 , 3 7 0 2 , 7 3 0 3 , 0 8 0 1 0 , 0 1 0 3 , 6 4 0 2 , 7 3 01,4702 , 2 7 51,8201 , 8 2 0 1 , 8 2 01 3 , 6 5 05 , 9 1 51 , 8 2 0 4 , 0 9 55 , 9 1 51 , 8 2 0 1 , 8 2 0 1 , 8 2 0 2 , 2 7 57 , 7 3 5 1 , 2 0 0P S冷IH8 . 2 8㎡IH冷1 , 4 0 0P S1 , 4 0 01 , 6 0 0鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日▽FL ▽FL▽FL2 , 1211 51 2 122 11 4.52 , 1211 514.52 12 , 1211 51 52 11 4.5121 4.52 1121 51 22 , 1211 514 . 52 112 122 12 , 1211 51 2 1 2211 ,82 01 51 51 , 20 02 ,0 001 ,10 0 60 03 0020030 04 0 1 ,2 5 0600 60 0401 005 0 1 , 9 5 0 2 06 0 0 6 0 0 1 0 040 1, 25 0600 60 0405 0 1 , 9 5 0 2 010 06 0 0 6 0 0 1 0 0▽FL2, 200▽FL1 ,10 0 9 0036 01, 200▽FL▽FL1 ,10 0800▽FL2 ,1 002 ,00 01 ,4 001 ,10 0▽FL1 ,10 0▽FL1 ,05 03001,1 001 ,10 0 4 502 11 2 1 21, 4 0 017 0. 2 51 7 0 . 2 51 70.2 51 7 0 . 2 51, 5 70 1 ,2 206 701, 5701, 5701 , 5701,5 7 01, 5 701, 1 7 0 12 1, 5703 ,13 0 2, 33 0 1, 5 70 1 ,5 708251, 6741 ,57 41 , 57 417 580 5 80 5.2 51 7 51 , 6 4 5 . 2 517 58 05 8 05.251 , 6 4 5 . 2 51 7 51 ,4 001 F 静養室2ヶ所(1 , 2 8 0)2,1 2115252 575025▽FL1 ,10 0 1,8 001 ,5 7 0▽FL1 ,57 01214.52 11 ,46 02, 8502 , 1212 , 12125 0 1, 40 01 ,8 2 0 1, 09 52, 400鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事 展開図11 / 50メールボックス(既製品)A-35鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事1 / 50展開図2 A-36鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事1 / 50展開図3 A-37鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事1 / 50展開図4 A-38鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事1 / 50展開図5 A-39鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事1 / 50展開図6 A-40鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事1 / 50展開図7 A-41鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事1 / 50展開図8 A-42鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事1 / 50展開図9 A-43鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事1 / 50展開図10 A-44鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事1 / 50展開図11 A-45鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事1 / 50展開図12 A-469 , 1 0 03 0 , 0 3 0 8 , 1 9 01 , 2 0 0 1 , 8 2 0 1 , 8 2 0 3 , 3 5 0 3 , 0 8 0 1 0 , 0 1 03,6402,7301,4707 , 7 3 51 , 8 2 0 2 , 2 7 5 1 , 8 2 0 4 , 0 9 5 1 , 8 2 0 1 , 8 2 01 4 , 8 5 01 , 2 0 01 4 , 5 6 0 1 , 8 2 0 5 , 4 6 0 1 , 8 2 0 1 4 , 5 6 038,220鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号1 / 100第三学区放課後児童クラブ新築工事2 , 2 7 5 1 , 8 2 0 1 , 8 2 0 1 , 8 2 01 3 , 6 5 05 , 9 1 51 , 3 6 5 2 , 7 3 0 1 , 8 2 08 , 9 3 5P S保育室2畳コ ー ナ ー畳コ ー ナ ー保育室1U P多目的ホール11階廊下防災盤シ ャ ワ ー室ユ ニ ッ トIHキッチン男子女子W CW C W C非常口 非常口 非常口 非常口 非常口倉庫(保育室・ホ ー ル兼用) 倉庫(保育室・玄関ホ ー ル兼用)手洗い水飲み兼更衣室1相談室1P S玄関ポーチ車いす用スロープ冷IHキッチン女子W C1,450職員休憩室職員室静養室兼相談室相談室兼静養室洗濯室風除室玄関 玄関ホール男子ク ー ル ダ ウ ン室兼X1Y10.5Y12.5Y12.7X4.5 X6 X8 X10 X12 X13 X15.5 X17.5 X19.5 X22.5 X24 X26 X27 X29 X31 X32 X34 X35.5 X37.5 X39.5 X43Y12Y10.5Y17Y15Y17Y15X1 X4 X6 X8 X10 X12 X13 X15 X17 X19 X21 X23 X25 X27 X29 X31 X32 X34 X36 X38 X40 X43Y1Y2Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5Y4.5Y6.5Y8.5U P階段1 6 . 5 4㎡※階段下収納楽器演奏室下足棚傘立傘立給湯多目的W C傘立室名札室名札ピ ク トサ イ ンピ ク トサ イ ンピ ク トサ イ ンピ ク トサ イ ン室名札 室名札 室名札室名札 室名札 室名札室名札室名札室名札室名札室名札室名札 室名札室名札室名札室名札室名札 室名札室名札ピ ク トサ イ ンピ ク トサ イ ン1階家具キープラン・室名札ピ ク ト サ イ ン室名札 室名札 室名札A-51鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号1 / 1006 , 3 7 0 2 , 7 3 08 , 1 9 0 3 0 , 0 3 03 , 0 8 0 1 0 , 0 1 0 3 , 6 4 0 2 , 7 3 01,4702 , 2 7 51,8201 , 8 2 0 1 , 8 2 01 3 , 6 5 05 , 9 1 51 , 8 2 0 4 , 0 9 55 , 9 1 51 , 8 2 0 1 , 8 2 0 1 , 8 2 0 2 , 2 7 57 , 7 3 5 1 , 2 0 03 8 , 2 2 0第三学区放課後児童クラブ新築工事P S男子 男子女子 女子畳コ ー ナ ーD N多目的ホール2兼更衣室22階廊下冷IHキッチン8 . 2 8㎡IHキッチン倉庫(保育室・ホ ー ル兼用) 倉庫(保育室・玄関ホ ー ル兼用)職員休憩室相談室22階玄関玄関ホールW CW CW CW C畳コ ー ナ ー静養室兼相談室倉庫会議室静養室兼相談室倉庫保育室4 保育室3階段内部1 , 8 0 01 , 4 0 0P S1 , 4 0 0 ク ー ル ダ ウ ン室兼X1Y10.5Y12.5Y12.7X4.5 X6 X8 X10 X12 X13 X15.5 X17.5 X19.5 X22.5 X24 X26 X27 X29 X31 X32 X34 X35.5 X37.5 X39.5 X43Y17Y15X1 X4 X6 X8 X10 X12 X13 X15 X17 X19 X21 X23 X25 X27 X29 X31 X32 X34 X36 X38 X40 X43Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5Y12Y15Y4.5Y6.5Y1Y2Y8.5Y10.5Y17D N階段楽器演奏室室名札室名札ピ ク トサ イ ンピ ク トサ イ ンピ ク トサ イ ン室名札 室名札 室名札室名札 室名札 室名札室名札室名札室名札室名札室名札 室名札室名札 室名札室名札室名札室名札 室名札室名札ピ ク トサ イ ンピ ク トサ イ ン室名札ピ ク トサ イ ンピ ク トサ イ ン2階家具キープラン・室名札ピ ク ト サ イ ン下足棚室名札A-52鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日- 6 4 0- 7 4 0- 4 9 0- 5 3 5- 3 0 0- 3 0 0- 7 5 0 - 6 8 5- 6 9 0- 6 0 0+ 5 0+ 5 0+ 5 0- 6 0 0- 3 0 0±0±0±0 ±0- 3 0 0- 1 5 0+ 5 0±0±0±0- 5 0 0+ 5 0- 3 0 0- 2 0 0樹脂竹垣(四ツ目垣):H = 1 1 5 0障害者駐車(グリーン)カラーペイント(ホワイトマーク入り)外壕堤に排水1 1 . 5 m外壕堤市所有地(1 6 - 5、1 6 - 6)1 2 7 . 1 2m2上畑町鶴岡市若葉町市道 上畑町若葉町線市道 若葉町3号線目隠し遮音壁H=1913目隠し遮音壁H=1913目隠し遮音壁H=1913児童通路:カラー舗装児童通路:カラー舗装地先境界コンクリート7,410接道間口18.22m2.84m法42条1項1号道路(市道)※W=4m以上部分3,7023,0001,155職員用P冬季駐車場除雪堆雪スペース裏口排水側溝第三学区放課後児童クラブ新築工事鍵付き両開き遮音壁門扉 W = 4 0 0 0 H = 1 9 1 3アスファルト舗装玄関アスファルト舗装排水側溝排水側溝アスファルト舗装アスファルト舗装アスファルト舗装街路灯街路灯街路灯街路灯身障者用P街路灯( 1 2台)全体:5 6台一般車両(1 2 台)一般車両(8 台)一般車両(1 0台)職員用P※児童登園前用( 6台)アスファルト舗装一般車両(6 台)抜差し型車止めパイプ抜差し型車止めパイプ街路灯街路灯街路灯街路灯人工強化竹垣フェンススクルーンH = 1 8 0 0 基礎6 0 0×6 0 0×5 0 0 布 W 1 5 0×2 0 0ベンチ 1 台レッドウッドW 1 8 0 0×D 3 7 5 ×H 4 1 0標柱: アルミポストP A - 1 0 0標柱: アルミポストP A - 1 0 0出入口扉付出入口扉付(アルミ枝折戸)大型引戸門扉(片引きアルミ)ウッド調和風看板W A - 1 2駐車スペース街路灯街路灯(H = 1 . 5 m)(φ=9 . 0 m)築山安倍家ポケットパーク築山園庭:ソイレックス路盤街路灯排水側溝山桜2本:植栽サークルΦ=3m スポーツタイプ T S R型 最大枝張り想定1 0mインターロッキング舗装インターロッキング舗装擬木柵 H =1 . 1 m( 1 8 . 6m)一部ゲート付き駐車場部分ス チ ー ル フ ェ ン ス H = 1 5 0 0現況道路中心線5,0006,0005,0001,5005 , 0 0 01 , 2 5 02 , 4 0 05,0004503,9471,7206 , 0009 0 06 , 0 0 06,0007 , 0 0 012,0005 0 1 0 0 3 0 05 , 2 5 05 , 2 5 03 0 ,2 7 06 , 6 0 02,0005,000 5,0002,2005,0005,5005,6413 0 0 1 0 , 0 0 03304,0001,8003,600 3,6009,0001,50022.62 度1 5 01 0 01 0 05 01 5 01 0 05 01 5 01 0 0路床表層 : 加熱 ア ス フ ァ ル ト 混合物(密粒度)上層路盤 : 粒度調整砕石( M - 4 0 )下層路盤 : 再生 ク ラ ッ シ ャ ー ラ ン ( R C - 4 0 )プ ラ イ ム コ ー ト ( P K - 3 )法42条1項1号道路(市道)表層 : ソイレックスと現地土混合舗装下層路盤 : 再生 ク ラ ッ シ ャ ー ラ ン ( R C - 4 0 )上層路盤 : 粒度調整砕石( M - 4 0 )路床・ A 交通区分、設計 C B R = 6路床表層 : 加熱 ア ス フ ァ ル ト 混合物(密粒度)上層路盤 : 粒度調整砕石( M - 4 0 )下層路盤 : 再生 ク ラ ッ シ ャ ー ラ ン ( R C - 4 0 )プ ラ イ ム コ ー ト ( P K - 3 )・ L 交通区分、設計 C B R = 6路床上層路盤 : 粒度調整砕石( M - 4 0 )下層路盤 : 再生 ク ラ ッ シ ャ ー ラ ン ( R C - 4 0 )プ ラ イ ム コ ー ト ( P K - 3 )・ L 交通区分、 設計 C B R = 6表層 : カラー舗装混合物(密粒度)鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日第三学区放課後児童クラブ新築工事仮囲い:成形鋼板H=2 . 0m枠組み足場(手摺先行)W 9 0 0 H =8 . 0m枠組み足場(手摺先行)W 9 0 0 H=4 . 0mすき間ネットW =6 0 0シートゲート:W=4 . 0m H =4 . 5m仮囲い:成形鋼板H =2 . 0m現地測量ポイント側 点 1 1(2 2 8 . 5 c m)±0 - 1 0- 4 1 7 - 5 3 5 - 4 9 0- 7 4 0側 点 5(1 7 0 8㎜)- 1 6 3 + 6 2 - 3 9 7側 点 6(1 4 8 3㎜)側 点 7(1 9 4 2㎜)側 点 8(1 9 6 2㎜) 側 点 9(2 0 8 0㎜)側 点 1 0(2 0 3 5㎜)側 点 1 1(2 2 8 5㎜)側 点 4(1 5 5 5㎜)側 点 1 3(1 8 4 5㎜)側 点 1 2(2 2 9 5㎜)側 点 1 5(1 6 3 0㎜)側 点 1 4(2 2 3 0㎜)側 点 3(1 4 8 3㎜)側 点 2(2 1 8 5㎜)側 点 4(1 5 5 5㎜)側 点 3(1 4 8 3㎜)側 点 2(2 1 8 5㎜)側 点 1(1 5 4 5㎜)側 点 1 5(1 6 3 0㎜)側 点 1 4(2 2 3 0㎜)側 点 5(1 7 0 8㎜) 側 点 6(1 4 8 3㎜) 側 点 7(1 9 4 2㎜)側 点 8(1 9 6 2㎜) 側 点 9(2 0 8 0㎜) 側 点 1 0(2 0 3 5㎜)側 点 1 1(2 2 8 5㎜)側 点 1 3(1 8 4 5㎜)側 点 1 2(2 2 9 5㎜)側 点 2(2 1 8 5㎜)側 点 14(2 2 3 0㎜)側 点 1 2(2 2 9 5㎜)側 点 13(1 8 4 5㎜)側 点 15(1 6 3 0㎜)側 点 3(1 4 8 3㎜)側 点 4(1 5 5 5㎜)側 点 1(1 5 4 5㎜)側 点 1 0(2 0 3 5㎜)側 点 8(1 9 6 2㎜)側 点 5(1 7 0 8㎜)側 点 6(1 4 8 3㎜)側 点 7(1 9 4 2㎜)+ 6 2- 1 0- 1 0- 1 6 3- 1 6 3- 6 8 5- 8 5±0+ 6 2+ 6 2- 7 5 0- 3 0 0 - 4 1 7- 3 9 7- 3 9 7- 7 4 0- 4 9 0- 5 3 5- 4 1 7- 7 4 0- 4 9 0工事用:敷鉄板t2 2 - 1 . 2 1 9×2 . 4 3 8(1 7 9枚)すき間ネットW=1 2 0 0すき間ネットW =6 0 0側 点 1(1 5 4 5㎜)枠組み足場(手摺先行)W 9 0 0 H =8 . 0m±0- 6 8 5 - 6 4 0- 6 4 0 - 6 8 5- 7 5 0- 7 5 0+ 6 2+ 6 2- 8 5- 8 5- 3 0 0- 3 0 0- 6 4 0構内残土処分鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号1 / 100第三学区放課後児童クラブ新築工事令和7年8月1 8日鉄骨階段鉄骨階段保育室2畳コ ー ナ ー保育室1ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ーU P階段下収納非常口階段内部多目的ホール1防災盤多目的W C1 . 5 7 5×1 3 5 0シ ャ ワ ー室ユ ニ ッ トキッチン男子女子W CW C W C非常口 非常口 非常口 非常口 非常口手洗い水飲み倉庫(保育室・ホ ー ル兼用)ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー倉庫(保育室・玄関ホ ー ル兼用)手洗い水飲み※階段下収納兼更衣室1相談室1玄関ポーチキッチン女子W Cステンパイプ手摺り4 0Φステンパイプ手摺り4 0Φ職員休憩室職員室兼相談室相談室兼洗濯室風除室玄関 玄関ホール男子U P階段※階段下収納ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ーP SI HP S冷I H1 , 4 0 01 , 4 0 01 , 8 0 0給湯楽器演奏室ク ー ル ダ ウ ン室兼1 0 , 0 1 03,6403 0 , 0 3 02,7301,4709 , 1 0 0 1 , 2 0 0 1 , 8 2 0 3 , 3 5 08 , 1 9 01 , 8 2 01 , 8 2 0 2 , 7 3 05 , 9 1 51 3 , 6 5 08 , 9 3 51 , 3 6 51 , 8 2 02 , 2 7 51 , 8 2 01 , 8 2 01 4 , 5 6 038,2201 , 8 2 0 1 , 8 2 0 5 , 4 6 0 1 4 , 5 6 07 , 7 3 51 4 , 8 5 01 , 2 0 01 , 8 2 02 , 2 7 51 , 8 2 01 , 8 2 0 1 , 8 2 04 , 0 9 53 , 0 8 02 , 0 5 0 3 , 8 6 51 2 , 0 0 0 1 2 , 0 0 01,4501 , 2 7 5車いす用スロープ8 . 2 8㎡4 2 . 2 3㎡8 3 . 4 2㎡1 階廊下5 9 . 2 1㎡1 1 . 5 9㎡8 . 2 8㎡7 . 4 5㎡5 . 8 0㎡1 , 5 0 02 , 1 4 03 , 6 4 04 , 0 9 58 3 . 4 2㎡1 1 . 5 9㎡6 . 6 2㎡1 4 . 0 6㎡ 1 0 . 5 5㎡5 . 6 8㎡1 6 . 0 7㎡1 6 . 5 6㎡3 7 . 2 6㎡ 4 . 9 1㎡畳コ ー ナ ー格子窓7 . 4 5㎡窓下収納机 机図書コ ー ナ ー図書コ ー ナ ーお便り棚防音ドア覗き窓付足洗場散水栓 散水栓下足棚傘立 傘立傘立X1 X4.5 X6 X8 X10 X12 X13 X15.5 X17.5 X19.5 X22.5 X24 X26 X27 X29 X31 X32 X34 X35.5 X37.5 X39.5 X43Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5Y12Y15Y17Y10.5X43 X40 X38 X36 X34 X32 X31 X29 X27 X25 X23 X21 X19 X17 X15 X13 X12 X10 X8 X6 X4 X1Y6.5Y4.5Y2Y1Y8.5Y10.5Y12.5Y12.7Y15窓下収納床点検口:アルミ製 600角(鍵付き) 床点検口:アルミ製 600角(鍵付き)畳コ ー ナ ー図書コ ー ナ ー入口計静養室静養室A-70 1階(気積)平面図鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容 縮尺区分 図面番号1 / 100第三学区放課後児童クラブ新築工事令和7年8月1 8日鉄骨階段鉄骨階段男子 男子女子 女子ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー畳コ ー ナ ーD N多目的ホール2兼更衣室2キッチン キッチン倉庫(保育室・ホ ー ル兼用)ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー倉庫(保育室・玄関ホ ー ル兼用)職員休憩室相談室22階玄関玄関ホールW CW CW CW C畳コ ー ナ ー静養室兼相談室倉庫会議室静養室兼相談室倉庫保育室4 保育室3階段内部手洗い水飲み手洗い水飲み図書コ ー ナ ーD N階段ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー図書コ ー ナ ーラ ン ド セ ル ロ ッ カ ー ラ ン ド セ ル ロ ッ カ ーP S冷I H I H冷1 , 4 0 0P S1 , 4 0 01 , 6 0 0ク ー ル ダ ウ ン室兼楽器演奏室図書コ ー ナ ー3 , 0 8 0 1 0 , 0 1 03 0 , 0 3 03 , 6 4 0 2 , 7 3 01,4706 , 3 7 0 2 , 7 3 08 , 1 9 03 8 , 2 2 01 3 , 6 5 05 , 9 1 51,8201 , 8 2 01 , 8 2 02 , 2 7 51 , 8 2 0 4 , 0 9 55 , 9 1 51 , 8 2 0 1 , 8 2 07 , 7 3 51 , 8 2 0 2 , 2 7 51 , 2 0 01 2 , 0 0 0 1 2 , 0 0 01 , 8 0 08 3 . 4 2㎡1 1 . 5 9㎡4 2 . 2 3㎡1 1 . 5 9㎡4 . 9 6㎡(+ 4 5 0)3 7 . 2 6㎡2階廊下5 9 . 2 1㎡8 . 2 8㎡6 . 6 2㎡ 6 . 6 3㎡8 3 . 4 2㎡8 . 2 8㎡1 4 . 0 6㎡ 1 0 . 5 5㎡5 . 6 8㎡1 6 . 0 7㎡1 1 . 5 9㎡2 , 0 5 0 3 , 8 6 5格子窓窓下収納 窓下収納7 . 4 5㎡ 7 . 4 5㎡机 机お便り棚防音ドア覗き窓付下足棚X1X1Y1Y2Y4.5Y6.5Y8.5Y10.5Y12.5Y12.7Y15Y17 Y17X4.5 X6 X8 X10 X12 X13 X15.5 X17.5 X19.5 X22.5 X24 X26 X27 X29 X31 X32 X34 X35.5 X37.5 X39.5 X43Y15Y12Y8.5Y6.5Y4.5Y2Y1Y10.5X4 X6 X8 X10 X12 X13 X15 X17 X19 X21 X23 X25 X27 X29 X31 X32 X34 X36 X38 X40 X43畳コ ー ナ ー図書コ ー ナ ー入口計A-71 2階(気積)平面図 鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正 基礎構造標準仕様書1.一般共通事項(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (6)本仕様書表記単位は、特記なき限り N, m m ,N / m m とする。 地階としたRC造、杭基礎については別途添付の配筋標準図を参照のこと。 (7)本仕様書は、平屋、2・3階建用の布基礎及びベタ基礎に適用し、1階がRC造又はS造、一部及び全体を(2)「小規模建築物基礎設計指針」(日本建築学会 2 0 0 8)を準拠する。 2.地業工事(1)割栗・砕石地業及び捨てコンクリートの寸法は下表の数値を参考とする。 割栗・砕石地業捨てコンクリート幅(参考値)5 0+基礎の幅+5 0同上厚さ(参考値)1 0 05 0※ ベタ基礎の場合、捨てコンクリートは基礎梁の部分だけでも可とする。 (2)捨てコンクリートの調合管理強度(呼び強度)は1 8N/ m m 以上とする。23.鉄筋工事(1)鉄筋の種類 a , J I S G 3 1 1 2 の鉄筋コンクリート用棒鋼とする。 b , 鉄筋の材質は S D 2 9 5 A , S D 3 4 5 とする。 c , 呼び径d は、D 1 0,D 1 3 ,D 1 6 ,D 1 9 ,D 2 2 とする。 (2)鉄筋末端部の折曲げ形状図折曲げ角度 1 3 5 ° 1 8 0 ° 9 0 °鉄筋の余長 4 d以上d d d余長余長余長RRR6 d 以上 8 d 以上折曲げ角度9 0゜はスラブ筋・壁筋の末端部またはスラブと同時に打ち込むT形およびL形梁のキャップタイにのみ用いる。 8 d以上キャップタイ d図 鉄筋の種類 鉄筋の径による区分鉄筋の使用箇所による呼称帯 筋あ ば ら 筋スパイラル筋上記以外の鉄筋3 d以上4 d以上6 d以上D 1 9 ~ D 2 5D 1 9 ~ D 2 5D 1 6 以下D 1 6 以下鉄筋の折曲げddRR内のり寸法(R)*片持ちスラブ上端筋の先端 折曲げ内法寸法Rは、D 1 6以下は 3 d以上、D 1 9以上は 4 d以上。 鉄筋は、 S D 2 9 5 A , S D 2 9 5 B , S D 3 4 5 を使用する。 (3)鉄筋中間部の折曲げの形状(4)鉄筋の定着及び重ね継手の長さ a ,末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まない b ,継手位置は、梁スパンの中央部に設けない。 c ,鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする。 (5)重ね継手(下図のいずれかとする)フック付き フック無しdL 1 = 4 0 ddL 1 = 3 0 dスラブ端部…折曲げて定着のこと。立上り部…上向きもしくは下向きに定着できない場合は、斜めに定着を確保する。 斜め定着斜め定着 ※3 主筋が複数の場合は、全ての主筋に適用する。 e , 基礎梁段差部 d ,基礎梁端部(人通口などの開口部) c , 布基礎 b ,間仕切基礎※3 4 0 dD 1 04 0 d40dD 1 3 D 1 33 5 d 3 5 d3 5 d 3 5 d2 5 d3 5 dフックなしでも可5.アンカーボルト工事(1)アンカーボルトの種類21 5 d4 0 d1 5 d受け筋1 5 d1 5 d4 0 d1 5 d受け筋4 0 d1 5 d受け筋1 5 d※1※1※2 ※2※2※1※1※1※1※1※12 5 d※11 5 d3 5 d異形鉄筋間隔あき・呼び名の数値の1 . 5倍・粗骨材最大寸法の 1 . 2 5 倍・2 5 m m のうち最も大きい数値 のうち最も大きい数値・呼び名の数値の1 . 5 倍+最外径・粗骨材最大寸法の1 . 2 5倍+最外径・2 5 m m+最外径鉄筋のあき 鉄筋間隔(6)鉄筋のあきと鉄筋間隔 a ,ベタ基礎(7)鉄筋の定着長さ(5)基礎伏図・基礎断面図に基づき、登録施工店は別途施工図等を作成し、各部詳細を確認すること。 ※3 ※3 ※3※1 定着長さは上図のいずれかにより確保すること。 ※2 受け筋は施工上支障がない場合、省略することも可とする。 ※3 ハンチ筋は直線部分で1 5 d以上確保すること。 a ,土台用アンカーボルトの定着長さは2 5 0 m m以上とする。 ▽土台天端程度- 1 0 ㎜~+5 0㎜2 5 0 ㎜以上定着長さ(2)アンカーボルトの出寸法 a , 土台用アンカーボルトの出寸法は土台天端から- 1 0 m m ~+ 5 0 m m 程度とする。 (3)アンカーボルトの施工 b ,アンカーボルトは、原則として、前もって型枠に固定又は配筋等に結束して施工すること。 土台用アンカーボルト(4)土台用アンカーボルトの配置 ■土台用アンカーボルトは、「アンカー伏図」に基づいて施工を行うこと。 a ,土台用アンカーボルトは、M12定着長さ250㎜以上(フック又はカサ付き)を使用すること。 (Zマークもしくは同等品) ただし、高耐力壁の場合、1 0 0 0 m m以内のピッチで配置すること。 に配置すること。 a , 土台用アンカーボルトは、柱芯から2 5 0 m m以内に必ず配置し、中間部は2 0 0 0 m m 以内のピッチで配置すること。 b , 土台端部の最小端あき長さは 7 5 m m 以内とし、土台の継手がある場合、アンカーボルトは継手から2 0 0 m m以内土に接する部分土に接しない部分ベタ基礎立上り部の屋内側ベタ基礎耐圧版の屋内側布基礎立上り部・ベタ基礎立上り部の屋外側ベタ基礎耐圧版の接地側・布基礎立上り部以外の部分部 位 ・基礎立上り部(基礎梁)の幅は原則1 7 0 m m以上とする。(柱幅1 7 0 m m の場合は 2 0 0 m m 以上)ハンチ仕様 フラット仕様 立上りのみ耐圧版(シングル配筋) 耐圧版(ダブル配筋)6 04 04 03 0最小かぶり厚さ( m m )4 0 4 0604 0 6 06 0 4 04 0 4 04 04 0 4 06 04 06 04 06 04.コンクリート工事(1)コンクリートは、J I S A 5 3 0 8 に適合するJ I S認証工場で製造されたレディミクストコンクリートとする。 (2)コンクリートの強度 コンクリートの調合管理強度( 呼び強度 )は、以下の通りとする。 a ,コンクリートの設計基準強度は 2 1N/ m m を標準とする。 調合管理強度(呼び強度 ) = 品質基準強度 ( a とb の大きい方 )+ 構造体強度補正値(温度補正)22 (登録施工店の判断により長期、超長期も選択可能。)※超長期の場合、かぶり厚さを1 0 m m増した場合は、3 0 N / m m とすることができる。 c ,コンクリートの品質基準強度は、設計基準強度(a)と耐久性基準強度(b)の大きい方の値とする。 d , コンクリートの調合管理強度( 呼び強度) は、品質基準強度(c )に下表の構造体強度補正値を加えた値以上 とする。 ※ 暑中期間 ( 日平均気温の平均値が2 5 ℃を超える期間 ) における構造体強度補正値は 6 N / m m とする。 2(3)特記無き場合のスランプは1 8 c m 以下とする。 (4)コンクリートの養生 a ,コンクリートは、打込み後5 日以上湿潤養生を行うこと。 b ,気温が2℃以下となるおそれのある場合には、適切な保温養生を行うこと。 c ,コンクリートの打込み後1日間は、振動、衝撃を与えてはならない。 (5)型枠の最小存置期間セメントの種類普通ポルトランドセメント構造体強度補正値早強ポルトランドセメントコンクリートの打込みから2 8日までの期間の予想平均気温の範囲(℃)5℃以上8℃以上0 ℃以上 5℃未満0 ℃以上 8℃未満+ 6 + 3平均気温早強ポルトランドセメント 普通ポルトランドセメントセメントの種類1 5 ℃以上5℃以上 1 5 ℃未満5℃未満(6)基礎天端均しはセルフレベリング工法、又はモルタル仕上げとし、コンクリート直均しは採用しない。 ※建設省告示第1 6 5 5号による。 23日以上3日以上 5日以上8日以上2日以上5日以上(9)基礎に対するコンクリートの最小かぶり厚さ b ,コンクリートの耐久性基準強度は標準: 2 4N/ m m 以上とする。 切断したスラブ筋と同方向に同径以上の・鉄筋を切断する場合は、貫通孔両脇に梁・貫通孔径は2 0 0 m m以下とすること。 ・孔が複数の場合は、中心間隔を径の3倍以上と こと。 すること。 ※5 計算で確認された場合を除く。 スラブ35d35d35d35d3 5 d 3 5 dD 1 3 (スラブ筋切断の場合)(8)スリーブ補強・孔径1 2 0 m m以上の貫通孔には斜筋D 1 3を入れる 配筋を補強すること。 ・孔径8 0 m m以上又は梁せい1 / 8以上の貫通孔には補強筋D 1 0 ・折筋D 1 0 を入れること。 ・貫通孔径は1 5 0 m m以下かつ梁せい1 / 3以下とする こと。 ・孔が複数の場合は、中心間隔を径の3倍以上と すること。 ・主筋を切断してはならない。 スタラップ筋と同径以上を2本入れること。 ・鉄筋を切断する場合は、貫通孔脇に切断した35d35d折筋 D 1 0D 1 0※51 5 0 以上補強筋3 5 d補強筋(切断の場合) f ,柱脚補強筋第一帯筋2 5 d8 dかつ1 5 0以上 直行方向へ定着する場合も同様の定着長さとする。 アンカーボルトM20コーナー補強筋D 1 3 ( 内側に配筋)コーナー補強筋D 1 3 ( 内側に配筋 )40d40d40d・補強筋はコーナー部より1 0 0㎜以内に施工すること ・高基礎の場合は、別途補強筋が必要・アンカーベース使用時に限る出隅・入隅 T字部 アンカーボルトM20による代用 g ,基礎梁直交部分の主筋の定着 及び コーナー補強筋※5 ※5 直線部分で4 0 d 以上を確保※5※5※4※4 ※4 どちらの定着長さも確保すること。 c , アンカーボルトのかぶり厚さは 4 0 m m 以上を確保すること。 基礎構造標準仕様書S D 2 9 5S D 2 9 5 、S D 3 4 5S D 2 9 5S D 2 9 5 、S D 3 4 5(4)各種工事で本仕様書以外のものは、「J A S S 5鉄筋コンクリート工事」(日本建築学会 2 0 2 2)を準拠する。 (3)「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」(日本建築学会 2 0 2 1 )を準拠する。 東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日S - 0 0A 2 :   ・   A 3 :( 柱勝ち収まり等 ) 仕口の場合 土台切れの場合(1)適用範囲継手の場合2 0 0 程度アンカーボルト土台女木2 0 0 程度土台アンカーボルト又は柱芯△ 通り芯,2 0 0 程度土台( 見下げ ) (見下げ )男木※ J型及びL型アンカーボルトを用いる2 0 0 程度アンカーボルト土台柱2 0 0 程度≧ 3 6 0土台引張金物専用アンカーボルト△ 基礎天端≧ 2 5 0(見下げ)※※ 埋込み長さ ≧ 3 6 0 m m M1 6 以上アンカーボルト 場合の必要埋込み長さを示す男木 女木女木 男木土台アンカーボルト≧ 2 5 07 0 程度 △ 基礎天端( 見下げ)※ J型及びL型アンカーボルトを用いる※ 場合の必要埋込み長さを示す 確認する。但し、座掘り座金等、ナットと座金が一体になって土台に埋込まれるJ型アンカーボルトを用いる場合は、 3 6 0 m m 以上とする。その他の引張金物専用アンカーボルトの呼び径は、 M 1 6 以上とする。 - 3 . その他; 上記以外では、 2 . 0 m 以内の間隔で設ける。 a ) . 引張金物専用アンカーボルトの径(2)引張金物専用アンカーボルトb ) . 引張金物専用アンカーボルトの基礎への埋込み長さ引張金物専用のアンカーボルトの基礎コンクリートへの埋込み長さは、【 Zマーク表示金物 】【 Dマーク表示金物 】【 Sマーク表示金物 】位置 ( 柱芯より 2 0 0 m m 内外 ) とする。 耐力壁 ( 筋交い , 合板仕様共通 ) の下部は、その両端の柱の下部に近接した- 1 . 耐力壁 ( 筋交い , 合板仕様共通 ) の下部;主要構造部に使用する木材・木質材料の品質については特記仕様書で指定する。 (1)木材及び木質材料設計図書とは本標準図、特記仕様書、設計図、指示書(現場説明書及び質疑回答工事に適用する。 木造の構法は、建築基準法施行令第 3 章 3 節に規定する木造軸組工法に適用する。 ※本標準図は建築物及び工作物の構造上主要な部分に木材・木質材料を用いる1.一般事項なお、上記の方法はひとつの建物で混用して構わない。 また、本標準図は在来接合工法のみについて記載しており、金物工法を用いる場合は、金物工法用の標準図を本標準図に追加して用いること。 書を含む)をいう。 設計図書の優先順位は下記による。 1 .指示書(現場説明書及び質疑回答書)2 .設計図3 .特記仕様書4 .本標準図疑義を生じた場合や工法の提案を行いたい場合には監理者に申し出、その処理方法について協議する。 設計図書に基づき、当該工事の規模、加工内容に応じた技術と設備を備え、かつ自主管理能力を有した製作工場及び木工技能者を選定し、監理者の承諾を受ける施工者は、各種工事の試験・検査結果ならびに施工記録を提出する。 上記の仕様書に記載無き場合は、公共規格又はこれに準ずる規格を適用する。 本標準図に示す構造耐力上主要な柱及び梁の接合方法は、下記による。 ・梁受け金物、及びホゾパイプ等による金物工法・継手仕口による在来工法本標準図で指定していない金物に変更する場合は、監理者の承認を得ること。 本標準図で扱う一般的な在来プレカット工場で加工可能な範囲は以下による。 これらを超える場合は、一般プレカット工場では加工できない為、任意形状の加工が可能な加工機を有する工場を選定すること。 ・梁 : 部材断面が幅 9 0 ㎜~ 1 5 0 ㎜、梁成が幅と同寸~ 4 5 0 ㎜、及び材長6m以下・柱 : 9 0 角~ 1 5 0 角の正方形断面、長さ 6 m以下(2)設計図書(3)準拠する図書(4)設計図書の優先順位(5)疑義(8)製作工場の選定、承諾(9)各種試験・検査報告書の提出( 1 0 )接合工法「木造計画・設計基準 平成 2 3 年版」 ( 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 )「木造住宅工事仕様書」 ( 住宅金融支援機構監修 )「公共建築木造工事標準仕様書 平成 2 5 年版」 ( 国土交通大臣官房官庁営繕部監修)「日本工業規格 J I S A 3 3 0 1 - 2 0 1 5 木造校舎の構造設計標準」 ( 2 0 1 5 年改訂版 )「木造軸組工法住宅の許容応力度設計 ( 2 0 0 8 年版 ) 」 ( 日本住宅・木材技術センター )(7)施工図及びプレカット図の提出(6)製作要領書及び施工計画書の作成・提出プレカット図を施工図と位置づける。 接合部のモックアップの作成を行う。プレカット工場を使用する場合には、工事に先立ち各種の施工図を作成し監理者の承諾を受ける。また、必要に応じて工事に先立ち、製作要領書や施工計画書を作成し、監理者の承諾を受ける。 ( 1 1 )加工部材に関する留意事項3.アンカーボルト※共通事項・アンカーボルト及び座金の品質と性能、表面処理等は、特記仕様書による。 (1)土台固定用アンカーボルト主要構造部に使用するくぎは J I S A 5 5 0 8 で規定される鉄丸くぎ( N 釘)または太め鉄丸くぎ( C N 釘)または溶融亜鉛メッキ太め鉄丸くぎ( Z N 釘)またはステンレス鋼釘( S 釘)またはせっこうボード用くぎ( G N 釘)を用いる。 主要構造部に使用する場合は構造上必要な剛性・耐力・靭性が確保されるものを選定することとし、造作用のビス(コーススレッド等)を用いてはならない。 使用箇所・呼び径・呼び長さ等については特記仕様書で指定する。 (2)接合具a ) くぎb ) 木質構造用ビスc ) ボルト・ナット・座金(3)接合金物d ) ドリフトピン・ラグスクリューb ) 製作金物a ) 規格金物e ) 木栓・木ダボ防腐防蟻処理及び耐候処理(塗装)は特記仕様書で指定する。 製作金物の使用部位・材質・形状・寸法・溶接仕様・表面処理等については、 製作金物の使用部位・材質・形状・寸法・溶接仕様・表面処理等については、使用部位と金物の名称、材質、その他については特記仕様書で指定する。 ・公益財団法人日本住宅 ・ 木材技術センターによる規格に準じた金物;Zマーク表示金物 、又は Cマーク表示金物 ・性能認定金物;Sマーク表示金物・同等認定金物;Dマーク表示金物・ J I S A 5 5 3 1 ;木構造用金物構造材の接合に用いる接合金物の規格は以下による。 書で指定する。 主要構造部に使用する場合は構造上必要な剛性・耐力・靭性が確保されるものを選定することとする。使用箇所・材質・呼び径・呼び長さ等については特記仕様4.接合一般a ) . アンカーボルトの埋設位置; アンカーボルトの埋設位置は以下による。 設計図書に記載なきものは下記の図書に準拠する。( ※全て最新版による。)(1)釘接合- 2 . 土台切れの端部及び、土台の継手仕口;土台切れの端部及び、土台の継手仕口では、男木の端部に設ける。 当該部分が出隅の場合は、出来る限り柱に近接させた位置とする。 (4)接着剤(5)防腐防蟻処理及び耐候処理2.材料・釘の長さは材厚の 2 . 5 倍以上とする。 ・構造耐力上主要な部分において、釘を引き抜き方向に抵抗させることは避ける。 ・自動釘打ち機を使用する場合は、圧力を適切に調整するか、弱めの圧力で打込ん だうえに手で打込んで仕上げる等により、釘頭のめり込みを防ぐ。 ・面材表面に対し、釘頭がめり込んではならない。 ・木口面に打たれた釘は、引抜き方向に抵抗させることはできない。 ※ 先孔の深さは、主材へのねじ込み深さの2/3程度とする。 (2)木質構造用ビス接合・先孔を設ける場合の先孔の径は、以下のとおりとする。;比重が 0 . 5 以上の樹種・・・・呼び径の 6 0 ~ 7 5 %・木口面に打たれた木質構造用ビスは、引抜き方向に抵抗させることはできない。 上記以外の樹種 ・・・・・・呼び径の 4 0 ~ 7 0 %・締付けに先立ち、ボルトの長さ、材質、呼び径、座金等が施工箇所に適している ことを確認する。 ・締め付けを完了したボルトは、ねじ部がナットから2山以上突き出ていることを(3)ボルト接合・ボルトの締め付けは、座金等が木材に軽くめり込む程度とし、過度に締付けない。 は特記仕様書で指定する。 ※ ボルト・ナット及び座金の使用部位、種類、材質、寸法、表面処理について主要構造部に使用する場合は所定の強度が確保できる樹種を指定する。 節・目切れ等の耐力上の欠点のないものとする。 樹種・径等については、特記仕様書で指定する。 上記以外に、指定性能評価機関、又はそれに準じる公立の評価機関で試験評価機関で試験成績書を取得して基準耐力が明示された金物を、規格金物として使用できる。 特記仕様書及び設計図による。 適切な防腐防蟻処理については特記仕様書で指定する。 2 ) 主要構造部に使用するボルト・ナットのねじは J I S B 0 2 0 5 に示すメートル並目 ねじとし、構造上主要な部分には M 1 2 以上を用いる。 3 ) ボルト及びナットを用いて木材及び接合金物を緊結する場合には適切な寸法 と厚みのある座金を用いる。 土台及び外壁の地盤面から 1 m以下の構造材については適切な防腐防蟻処理を行う。 建築現場で用いる接着剤の名称・材質・使用環境等については特記仕様書による。 1 ) 主要構造部に使用するボルト及びナットについては以下による。 ・公益財団法人日本住宅・木材技術センター規格に準じた金物に使用するボルト 及びナット・ボルトは J I S B 1 0 5 1 , ナットは J I S B 1 0 5 2 に規定される機械的性質を満たす炭素鋼・上記以外に、指定性能評価機関、又はそれに準じる公立の評価機関で試験成績書を取得して、耐力が明示された金物に使用するボルト及びナット原則として、構造計算による応力の検定に現場接着による接着剤の耐力は算入しない。但し、たわみや振動等に対する剛性確保のために接着剤の効果を見込む場合はこの限りではない。 アンカーボルトを用いる場合は、引張金物の耐力を満た埋込み長さとする。 タイプのものについては、メーカーの使用条件による。 ネジタイプを用いてはならない。また、鋼板の孔径は以下のとおりとする。 ・引張力を負担する構造上主要な箇所のボルトで、設計図書で指定する部位のもの については、ダブルナット等、弛み止め等の適切な処置を行う。 していることを確認する。 ・座金の厚さと大きさは、同じ胴径のボルト接合部における規定値を用いる。 (4)ラグスクリュー接合・締付けに先立ち、ラグスクリューの長さ、材質、呼び径、座金等が施工箇所に適比重が 0 . 5 以上の樹種・・・・呼び径の 6 0 ~ 7 5 %・先孔を設ける場合の先孔の径は、以下のとおりとする。;※ 先孔の深さは、ネジ部の長さと同寸以上とする。 ・一度ねじ込んだラグスクリューは、抜き直して再びねじ込むことは避ける。 ・ラグスクリューの挿入は、スパナやインパクトレンチ等を用い、必ず回転させて 行う。ハンマー等での叩き込みによる挿入を行ってはならない。 (5)ドリフトピン接合(6)木栓接合・ドリフトピンは、原則として、集成材やLVL等の寸法安定性の高い木質材料に 用いるものとし、止むを得ず製材に用いる場合はKD材とする。 ・木栓は、原則として、集成材やLVL等の寸法安定性の高い木質材料に用いる ものとし、止むを得ず製材に用いる場合はKD材とする。 ・ドリフトピンは、孔に密着させて使用し、木材に対し遊びがあってはならない。 ・木栓は、孔に密着させて使用し、木材に対し遊びがあってはならない。 ・施工に際しては、木栓を孔に対し打込む時に、折れ曲がりや割れ、頭部の潰れ等・木栓は湿気の少ない場所で保管し、現場においても水に濡れないよう注意する。 が生じないよう注意し、無理な打撃を加えてはならない。 (7)グルードインロッド接合・グルードインロッド接合とは、軸組部材の木口に先孔を開け、鋼棒等を挿入して、 樹脂接着剤等を注入・充填させることにより、接着剤の付着抵抗と鋼棒等の引張 によって、応力を伝達する接合をいう。 ・グルードインロッド接合は、原則として、集成材やLVL等の寸法安定性の高い 木質材料に用いるものとし、止むを得ず製材に用いる場合はKD材とする。 ・施工に際しては、所定の適用範囲や材料、手順、接着剤の使用環境、養生方法等 を遵守して適正に行う。 ・施工に際しては、孔に対しテーパーのある側を先端にして打込み、無理な打撃を 加えてはならない。 上記以外の樹種 ・・・・・・・呼び径の 4 0 ~ 7 0 %・呼び径 M 1 2 以下;+ 1 . 0 m m・呼び径 M 1 6 以上;+ 1 . 5 m m・鋼板を側材に用いる場合のラグスクリューは、切削ネジタイプとし、転造木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図(1)鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日木造軸組接合部標準図 ( 1 ) S - 0 1A 2 :   ・   A 3 :(※ 特殊加工機対応)A 柱 - 横架材仕口;一般部(土台共通 )B 柱 - 横架材仕口;出隅部(土台共通 )C 通柱―横架材仕口;胴差し C 通柱―横架材仕口;桁差しD 大梁-小梁仕口;蟻仕口G 梁-梁仕口;逆蟻仕口 ※ バルコニ等の先端に架ける梁に用いる。 E 梁-梁継手;腰掛鎌継F 梁-甲乙梁仕口;大入れ※ バルコニ等の先端に架ける梁に用いる。 H 梁-梁仕口;茶臼仕口※棟束を挟まない場合I その他;まぐさ欠き J その他;間柱欠き(※直交材転び)(※ 特殊加工機対応)N 斜め柱差し大入れ M 斜め桁差し L 斜め胴差しO 登り胴差し R 登り座付きホゾ P 登り桁差し Q 登り斜めホゾS 登り梁合掌部 T 登り梁合掌尻U 方杖-梁仕口 V 方杖-柱仕口W 渡り顎 X 登り梁渡り顎K その他;垂木欠き※ 開口上部の横架材の間柱欠きは、0 ~6 m m 以下とする。 ※ 筋交い耐力壁の中桟も上図に準じる。 A B B AAEFFDDC≧3 0 ≧3 0θ≧1 1 . 3 °・ 登り梁の場合ホゾ孔≦5 0ホゾボルト締付け(見下げ )※ 柱持たせの柱幅は、大梁の幅と同寸以上とする。 横架材(土台,梁)3 03 05 7~5 95 7~5 9h h≧3 5ホゾh hホゾ ホゾh8 5 ~8 8≧3 5h hh3 0ホゾ3 08 5 ~8 8柱横架材(土台,梁)3 0柱横架材≧2 2≧7 0柱2 2≧横架材H≧1 5大入れホゾh 2h 1大入れホゾホゾ≧2 2≦1 5 0ホゾ≧7 0≧2 2 2 2~ 2 73 0h 1 = H - 5 m m 程度5(見下げ) 小梁h 2h 1≧1 0大梁h 1h 2w 1B小梁w 1 = B-4 (~2程度) m m大梁w 11 8≧1 8 ≧H※ Hは大梁と小梁の重なり寸法を示す。 Hh 1 = ( H×0 . 6 5 )+1 5 m m 以上女木男木1 8≧Bw 1(見下げ) 柱持たせのおさまりとしなければならない。(下図参照)小梁せいが大梁せいより大きい場合には、※ 小梁せいが大梁せいより大きい場合;※梁からこぼれないよう注意(見下げ)5 5≧1 0( 男木 )(男木) ( 女木 )( 女木)柱 柱大梁w 1小梁小梁Bw 11 8≧1 8 ≧大梁H 2h6 0 6 0 1 5hH 1 ≧ H 2女木 男木h = H 2×( 2 / 3 ) 程度H 1H 2※ 材せいは、女木( H 1 )≧男木( H 2 )とする。 男木 女木6 0 6 0 1 5梁1 / 4以上確保すること。 ( h≧H×1 / 4)※ 甲乙梁下端~梁下端までの寸法は、梁せいの~ ( B×1 / 4)※最大 b=1 5 m m※ h ≧ H ×1 / 4Hh甲乙梁b(見下げ)B梁bHh甲乙梁h 1 = ( H×0 . 6 5 )+1 5 m m 以上w 1 = B-4 (~2程度) m m※ Hは大梁と小梁の重なり寸法を示す。 w 1h 2h 1HHh 2h 1女木△ ※梁下端揃い男木1 8≧ ≧1 0※ 斜め蟻の場合;大梁1 8≧小梁θ°(見下げ)※θ°≧ 2 6 . 61 8≧男木※ Hは大梁と小梁の重なり寸法を示す。 ▽ ※梁上端揃い、かつ 女木せい<男木せいw 1Hh 2h 1女木≧6 0h 2h 1≧1 0Hh 1 = ( H×0 . 6 5 )+1 5 m m 以上w 1 = B-4 (~2程度) m m女木男木1 8≧Bw 1(見下げ) ホゾ登り梁陸梁θ(見下げ)※木栓等登り梁登り梁陸梁登り梁締付けボルト ホゾ登り梁※木栓等(見下げ) 登り梁θθ=1 1 . 3°~4 5°締付けボルトθホゾ方杖梁( 矢示 )θ間柱間柱横架材(土台,梁)山形プレート等(は)相当以上の接合金物1 5程度 1 5程度1 5程度1 5程度 1 5程度1 5程度柱( 矢示)θ≦4 5°※≧3 0特殊加工機を用いることにより対応が可能な継手仕口の一例を、本節に示す。 柱 柱 柱大入れ ホゾ横架材横架材横架材大入れ1 5 程度ホゾ柱横架材柱横架材 横架材ホゾホゾ大入れ柱大入れ 使用するコーナー金物は、羽子板同等以上の引張耐力を有するものとする。 ※ L,Mともに、柱梁の緊結には引きボルトの代わりにコーナー金物を横使いとする。 ※ L,Mともに、梁幅が柱からこぼれない範囲で用い、柱断面を調整して使用すること。 特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。 特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。 θ≧4 5°柱登り梁大入れ柱登り梁ホゾ柱登り梁θ≧4 5°締付けボルトホゾ柱登り梁ホゾ8 5~ 8 8≧3 0 ≧3 0≦5 0方杖θ≧1 1 . 3 °8 5~8 8≦5 0締付けボルト柱≦5 0方杖羽子板ボルト≦1 8 05 7~ 6 0短期基準引張耐力7 . 5 k N以上短冊金物 ビス又はボルト留めホゾ両引きボルト,角座金5 7 ~6 0締付けボルト≦5 0θ≧1 1 . 3 °≧3 0 ≧3 08 5~ 8 8・孔深さ5 7~6 0h 2 = 5 5 m m以上, h 1-2 5 m m 程度以下h 2 = 5 5 m m以上, h 1-2 5 m m 程度以下h 2 = 5 5 m m以上, h 1-2 5 m m 程度以下※平1 2建告1 4 6 0号表3・化粧おさまりの場合θ≧4 5° θ≧4 5°θ≦4 5°横架材柱 柱まぐさ3~1 2 3~1 23 ~1 25.軸組標準接合部(4)継手・仕口の補強金物 引抜力を計算し、引抜力以上の(梁 - 梁 接合部)・水平構面の外周部横架材接合部 においては、床水平構面による すること。 耐力を保有する接合金物を使用・上記以外の接合部には、 7 . 5 K N 以上の引張耐力を保有する接合 金物を使用すること。(右図参照 )(梁 - 梁 接合部) すること。 引抜力を計算し、引抜力以上の・水平構面の外周部横架材接合部 においては、床水平構面による 耐力を保有する接合金物を使用・上記以外の接合部には、 7 . 5 K N 以上の引張耐力を保有する接合 金物を使用すること。(右図参照 )(小梁端部接合部)・小梁端部接合においては、 地震力によって外れ落ちる 接合金物で緊結すること。 以上の引張耐力を保有する ことのないよう、最低 3 . 0 k N・耐力壁枠柱の柱脚・柱頭においては、耐力壁による引抜力を計算し、引抜力以上 の耐力を保有する接合金物を使用すること。 ・上記以外の柱脚接合部には、 5 . 1 K N 以上の引張耐力を保有する接合金物 ( 平 1 2 建告 1 4 6 0 号表3に対応する表符号の”は”相当以上 ) を使用すること。 木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図(2)(1)共通事項及びキーフレーム※ 材せい1 5 0 mm以下かつ、上階からの柱や直交梁を受けないときに用いること。 ※ 胴差しで通し柱に取り付く方向は、2方向までとする。 (3)特殊加工機を用いた標準的な継手仕口 ( m m )(2)標準的な継手仕口 ( m m ) □ 長ホゾ 9 0 m m □ 上記以外 ( ) m mh ;ホゾ長さ □ 短ホゾ 4 5 ~ 6 0 m m □ 上記以外 ( ) m m □ 長ホゾ 9 0 m mh ;ホゾ長さ □ 短ホゾ 4 5 ~ 6 0 m m※ 垂木下端に欠き込みを設けてはならない。 鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 :   ・   A 3 :木造軸組接合部標準図 ( 2 ) S - 0 2鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 :   ・   A 3 :木造軸組接合部標準図 ( 3 )※ 枠材用ホールダウン金物は, 4 5 m m用を用いること( 3 0 m m用は不可)A A4アア1 C4アB1144666665エ エウオオイイH31 5 0 1 5 01 5 0 1 5 01 5 0梁土台D2 P・・・ 4 . 3 倍木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図(3)1 2 31 ) 各部材料4間隔: 9 0 0 ㎜≦ P ≦ 1 0 0 0 ㎜5 6 7 8高耐力壁の端部および合板継ぎ目部の柱: 1 2 0 ㎜× 1 2 0 ㎜以上構造用合板継ぎ目部横つなぎ材: 1 2 0 ㎜× 1 2 0 ㎜以上グリッド柱に取付く受け材: 7 5 ㎜× 1 2 0 ㎜以上高さ: 1 8 0 0 ㎜≦ H ≦ 3 6 5 0 ㎜間柱:見付け 4 5 ㎜以上、見込み 1 2 0 ㎜以上、間隔P / 3 以下a . 条件及び仕様771 471 5 0 m m×1 5 0 m m以上とする主要鉛直構面の交点の柱(グリッド柱)は柱頭柱脚ホゾ : 厚さ 3 0 ㎜×深さ 9 0 ㎜以上2 ) 各部仕口形状及び性能A B間柱両端 : 横架材への溝加工及び 1 5 ㎜程度大入れ C中桟端部ホゾ:片側から柱に取り付く場合:厚さ 3 0 ㎜×深さ 9 0 ㎜ホゾ差し両側から柱に取り付く場合:厚さ 3 0 ㎜×深さ 6 0 ㎜ホゾ差し各階の柱頭柱脚部 :耐力壁のせん断を土台から基礎へ伝えるアンカーボルト :水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る3 ) 各部への釘打及びビス止め横架材・柱・受け材: N 5 0 @ 6 0 ㎜チドリ打ち間柱 : N 5 0 @ 9 0 ㎜打ちウ エ オ カ キ ク ア イ D E を除き、柱及びはりに対するかかり寸法 : 6 0 ㎜以上 イ2 階耐力壁合板を2階床大梁へ留め付ける場合かかり代 : 5 0 ㎜以上柱はりのへり空き : 2 5 ㎜以上金物が干渉しへり空きが確保できない合板部分のへり空き : 8 ㎜以上を除き、合板に対するへり空き : 1 5 ㎜以上 オ の受け材とグリット柱 : 7カイカオカウウ エ エ ウ柱柱 構造用合板6 0以上1 5以上 2 5以上6 0 以上1 5以上 2 5以上8以上6 06 06 06 06 06 0 1 5以上5 0以上ア ア2 5 以上エ D柱カア 柱カ カウエ ウアエアウカ カオアカウエ ウ エ ウ一般部 補強金物付近構造用合板土台柱 柱土台構造用合板6 06 06 06 06 06 06 06 01 5以上6 06 06 0 以上2 5以上6 0以上1 5 以上6 0以上2 5 以上 1 5 以上6 0 以上1 5以上 2 5以上6 0以上1 5 以上 2 5 以上6 01 5以上 6 06 0 以上8以上8以上ア ア2 5 以上エ2 5 以上エオD2階床大梁 2階床大梁構造用合板2階床大梁D柱77土台柱D構造用合板構造用合板DD8以上7釘打ち要領図補強金物付近(グリッド柱部)9高耐力壁を用いる場合のグリッド柱: 1 5 0 m m × 1 5 0 m m 以上小屋柱: 1 2 0 m m × 1 2 0 m m 以上(グリッド柱:X方向とY方向の主要鉛直構面の交点の柱)アA11BAA1B1アA1 2 09 0 9 03 03 06 06 05 03 09 0 9 06 03 06 06 03 09 01 2 0 1 2 1 2H HA カCAクカカ4BBカBクア Cキ キDカDA AクカCカ4BBBCカクキカキカD DA CA3 31DD8 88 88 8 8 87 76 66 655 55カE E E E6 0 6 06 0イア11 5 0P / 3 P / 3 P / 3 P / 3 P / 3 P / 3P P1 2 01 2 0 4 5 4 5 1 2 0 4 5 4 5 7 5 1 5 018745 529471875小屋柱、梁にN 5 0 @ 7 5釘打ち間柱にN 5 0 @ 2 0 0以下で小屋耐力壁構造用合板t=1 2 m m (両面)面材:構造用合板 t = 1 2 ㎜ 両面張り木質構造用ビスφ 6 、 L 1 3 0 ~ 1 5 0 @ 1 0 0 ( 2 列 ) で留め付ける。 耐力の金物を使用するM 1 6 アンカーボルト耐力壁1 P 当り2本設ける構造用合板はたて張り、4周を釘打ちする1オ(2)高耐力仕様構造用合板張り耐力壁( J I S A 3 3 0 1 標準仕様): 短期許容せん断耐力⊿ Q a = 2 9 . 6 k N / m本耐力壁を採用する場合は、設計図書に試験成績書を添付すること。 6 . 1 共通事項(1)昭 5 6 建告 1 1 0 0 号に準じた耐力壁 面材種類:構造用パーティクルボード、構造用 M D F 、構造用合板、構造用パネル( O S B )6 . 2 面材耐力壁の仕様6.面材耐力壁 (注) (単位) m m土台又は横架材床合板床合板勝ち受け材要領図壁倍率は、真壁仕様の数値を適用すること※ 入隅部等で受け材を用いて面材を張った場合の耐力壁の土台と基礎との間は、無収縮モルタル又は十分な耐久力を持つスペーサー材を挿入し隙間を埋めること。 柱の有効細長比(断面の最小二次率半径に対する座屈長さの比)は、1 5 0以下とすること。 面材張り耐力壁の面材に対する釘頭のめり込みは、面材厚の1 0%未満かつ1 m mを限度とする。左記を超える場合は隣り合う釘との中間部に増し打ちすること。 各部仕口形状は、(3)高耐力仕様構造用合板張り耐力壁を除き、木造軸組接合部標準図(2)5.軸組標準接合部に準ずる。 (両面張りの場合は、@6 0 m m以下)構造用パーティクルボード、構造用M D F :釘 N 9 0@ 1 2 0 m m以下※ 床合板勝ち仕様 の場合受け材と柱梁横架材・柱中桟間柱 エ外周受材アンカーボルト H≦6 0 0 0 m m、 6 0 0 ㎜≦P ≦ 2 0 0 0 ㎜ 幅4 5 以上、間隔5 0 0 m m 以下 幅9 0㎜以上かつ一連の耐力壁の両端柱芯間距離の5倍以下中桟面材およびウ構造用パーティクルボード t = 9㎜、構造用M D F t = 9 m m1壁倍率3 ) 面材の釘打ち方法B C4 5 2 3ア イ2 ) 各部仕口形状及び性能B C ア イ ウ1 4 5 2 33 ) 面材の釘打ち方法面材および壁倍率間柱端部 突き付けの上、2 - N 7 5 斜め釘打ち中桟端部 突き付けの上、2 - N 7 5 斜め釘打ち中桟 幅9 0㎜以上2 ) 各部仕口形状及び性能間柱 幅4 5 以上、間隔5 0 0 m m以下高さ H≦6 0 0 0 m m、柱間隔 6 0 0 ㎜≦ P ≦2 0 0 0 ㎜構造用パーティクルボード t = 9㎜、構造用M D F t = 9 m mかつ一連の耐力壁の両端柱芯間距離の5倍以下6 受け材 幅4 5㎜以上エ中桟間柱間柱 高さ柱間隔 ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する金物を使用する中桟端部間柱端部M 1 2以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から2 0 0 m m内外)に1本ずつ設けるA 各階の柱頭柱脚部 A 各階の柱頭柱脚部D D アンカーボルト面材の釘打ち 面材の釘打ち ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する金物を使用するM 1 2以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から2 0 0 m m内外)に1本ずつ設けるオ 受け材 受け材 オ構造用合板、構造用パネル:釘N 9 0@2 0 0 m m以下(両面張りの場合は、@1 0 0 m m以下)2 2 . 5 ㎜以上 柱及びはりに対するかかり寸法面材に対するへり空き 1 0㎜以上柱はりのへり空き 1 2 . 5 ㎜以上受け材に対するかかり寸法受け材のへり空き2 2 . 5 ㎜以上1 0㎜以上1 2 . 5 ㎜以上面材の4周を釘打ちする. 面材の4周を釘打ちする金物が干渉する場合は、金物を避けた位置に所定の本数を釘打ちする. 金物が干渉する場合は、金物を避けた位置に所定の本数を釘打ちする受け材と柱梁 釘N 9 0@1 2 0 m m以下 (両面張りの場合は、@6 0 m m以下)構造用合板 t = 9㎜以上、構造用パネル( O S B ) t = 9 m m以上 ・・・ 3 . 7 倍 構造用合板 t = 9㎜以上、構造用パネル( O S B ) t = 9 m m以上 ・・・3 . 3 倍耐力壁のせん断力を土台から基礎へ伝えるアンカーボルト: 耐力壁のせん断力を土台から基礎へ伝えるアンカーボルト:・・・4 . 0 倍a . 面材張り大壁仕様耐力壁 b . 受け材付き真壁仕様耐力壁面板に対するへり空き壁倍率: 4 . 3 または 3 . 7 b - 1 . 高倍率仕様真壁耐力壁 壁倍率: 4 . 0 または 3 . 3梁4 4アアアイA ABイ11 15C4ア4エウエH31 5 1 51 5 01 5 01 5 01 5 0 1 5 0土台6 m m以上DP 2a - 1 . 高倍率仕様大壁耐力壁構造用合板:C N 5 0@7 5㎜以下, 左記以外の面材;N 5 0@7 5㎜以下構造用合板:C N 5 0 @1 5 0 ㎜以下, 左記以外の面材:N 5 0 @1 5 0 ㎜以下構造用合板:C N 5 0 @1 5 0 ㎜以下, 左記以外の面材:N 5 0 @1 5 0 ㎜以下構造用合板:C N 5 0@7 5㎜以下, 左記以外の面材;N 5 0@7 5㎜以下構造用合板:C N 5 0 @1 5 0 ㎜以下, 左記以外の面材:N 5 0 @1 5 0 ㎜以下構造用合板:C N 5 0 @1 5 0 ㎜以下, 左記以外の面材:N 5 0 @1 5 0 ㎜以下※ 構造用合板には、CN釘を用いること. ※ 構造用合板には、CN釘を用いること受け材 4 5×6 0以上 受け材 4 5×6 0以上5オ 受け材ア 面材の釘打ち壁倍率面材および1壁倍率面材および1構造用合板 t = 9㎜以上、構造用パネル( O S B ) t = 9 m m以上構造用パーティクルボード t = 9㎜、構造用M D F t = 9 m m2 ) 各部仕口形状及び性能 2 ) 各部仕口形状及び性能2 3 4 5 4 3 2A B C D D C B A3 ) 面材の釘打ち方法 3 ) 面材の釘打ち方法エ N 5 0@1 5 0㎜以下イ ウ間柱中桟横架材・柱面材の釘打ち アb - 1 . (高倍率仕様)に同じb - 1 . (高倍率仕様)に同じb - 1 . (高倍率仕様)に同じウ イ エ外周受材中桟間柱構造用合板 t = 9㎜以上、構造用パネル( O S B ) t = 9 m m以上構造用パーティクルボード t = 9 ㎜、構造用M D F t = 9 m m の場合※ 床合板勝ち仕様受け材と柱梁受け材 オN 5 0@1 5 0㎜以下N 5 0@1 5 0㎜以下 N 5 0@1 5 0㎜以下N 5 0@1 5 0㎜以下N 5 0@1 5 0㎜以下釘 N 9 0 @ 2 0 0 m m 以下 ( 両面張りの場合は、@ 1 0 0 m m 以下 )a - 1 . (高倍率仕様)に同じa - 1 . (高倍率仕様)に同じa - 1 . (高倍率仕様)に同じ・・・ 2 . 5 倍・・・ 2 . 5 倍 ・・・2 . 5 倍・・・2 . 5 倍6受け材と柱梁 釘 N 9 0 @ 3 0 0 m m 以下 ( 両面張りの場合は、@ 1 5 0 m m 以下 )※床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa- 2 . に準ずるa - 2 . 標準仕様大壁耐力壁 b - 2 . 標準仕様真壁耐力壁受け材4 5×6 0以上 受け材4 5×6 0以上壁倍率: 2 . 5 壁倍率: 2 . 56 . 3 その他の耐力壁・大臣認定を取得した耐力壁については、認定書に記載された適用範囲及び仕様を守ること。 ・指定性能評価機関またはそれに準じる公共の評価機関で成績書を取得して耐力が明示された耐力壁については試験成績書の仕様に準拠することとする。 ・木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2 0 1 7 年版)の詳細計算法による面材張り耐力壁については、同書の規定に準拠することとし、釘ピッチ配列等の仕様については設計図による。 ※ 枠材用ホールダウン金物は, 4 5 m m用を用いること( 3 0 m m用は不可)※ 床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa- 1.に準ずる 間柱欠きに3~ 1 5 m m大入れの上、2 - N 7 5 斜め釘打ち まぐさ欠きに 3~ 1 5 m m大入れの上、2 - N 7 5斜め釘打ちS - 0 3鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 :   ・   A 3 :S - 0 4 木造軸組接合部標準図 ( 3B )受け材厚 3 0 m m の場合は、 N 7 5 、 C N 7 5 以上1.直交梁との取り合い(注) ( 単位) m m 6B.昭56建告第 1 1 0 0 号第 1 第一号に基づく面材張り大壁耐力壁納まり図梁柱1 8 0柱1 8 01 8 0直交梁1 5 0以下1 5 0以下2 2 . 5 以上1 0以上 1 2 . 5 以上1 5 0以下2 2 . 5 以上1 0以上 1 2 . 5 以上梁1 5 0以下A:通常 B:合板端欠柱1 8 02 2 . 5 以上1 0以上 1 2 . 5 以上梁1 5 0以下直交梁1 5 0以下※a間柱(留め付け2 -N7 5以上)2 4 0梁柱※aB - 2:合板端欠※a(梁と直交梁の差)が規定の釘ピッチを超える場合4 5 以上構造用面材構造用面材1 2 以上1 2以上1 2 0 1 2 01 0 以上 1 2 . 5 以上2 2 . 5 以上1 0 以上 1 2 . 5 以上1 2 02 2 . 5 以上1 0 以上 1 2 . 5 以上構造用面材梁構造用面材2以上2以上構造用面材3.受材・間柱勝ち負けルール柱 柱合板相互のあき6 m m以上構造用面材構造用面材A:上下面材あき4.面材相互あきのルール3 0・4 53 0 ・4 5ホールダウン穴○○※( 株) タナカ 枠材用ホールダウン H i M , L ( 3 0 ,4 5 )5.入隅時納めおよびA:枠無し1 5 0以下1 5 0以下2 2 . 5 以上1 0以上 1 2 . 5 以上1 0以上間柱欠き1 5以上間柱柱梁2 2 . 5 以上1 0以上 1 2 . 5 以上構造用面材1 5 0 以下1 2 . 5 以上1 5 0以下※間柱勝ち梁間柱欠き1 5以上間柱1 5間柱中桟1 5柱柱間柱(枠材)間柱(枠材)※中桟勝ち端部端部構造用面材B:枠有り1 0以上 1 2 . 5 以上2 2 . 5 以上間柱(留め付け2 -N7 5以上)梁梁直交梁柱D:耐力壁内に直交梁が在るとき※好ましくない納まり4 5以上構造用面材梁柱1 8 02 1 01 0 以上 1 2 . 5 以上1 5 0以下1 5 0以下○○○○直交梁C:柱持たせ2 2 . 5 以上構造用面材1 2 01 0以上 1 2 . 5 以上2 2 . 5 以上2 2 . 5 以上B :間柱取付面材あき間柱 (留め付けN 7 5 以上)@ 3 0 0 ( 両面張の場合@ 1 5 0 ) 千鳥打ち※(株)カネシン 枠材用フレックスホールダウン 枠材厚4 5 m mまで枠材用ホールダウン納め柱受材(耐力壁受け)土台土台N 9 0@3 0 0受材留め釘耐力壁留め釘X 断面床面材B:床面材・スペーサー納まりA:面材受材納まり6.床勝面材との取り合い面材受材1501501502020※千鳥打ちを原則とする。 床合板間柱柱土台構造用面材スペーサー受材(耐力壁受け)N 9 0@3 0 0受材留め釘土台スペーサーY 断面構造用面材床面材スペーサー柱平面耐力壁留め釘スペーサー留め釘 N 7 5@1 5 0床面材7.水平構面梁母屋耐力壁水平構面間柱木質構造用ビス柱梁※水平構面を設置する前に耐力壁を施工する事を原則とする。 間柱勝ち母屋柱梁母屋受梁母屋母屋受柱ナ ナ メ 打ち2 - φ6 L = 1 1 0 以上木質構造用ビスB:中桟仕様2 - φ6 L = 1 1 0 以上ナ ナ メ打ち4 5×9 0以上2- N 9 04 5×9 0以上垂木受材母屋柱梁束※束受けを設ける前に耐力壁を設置する事柱梁垂木受垂木B - 2:垂木受仕様N 9 0@1 5 0千鳥打ちA:前束仕様受材垂木受N 9 0@1 5 0千鳥打ち柱間柱受材※受材は柱及び 間柱間に設置受材水平構面梁受材垂木受垂木8.下野部分の納まり受材千鳥打ちN 9 0@1 5 0垂木受2.勾配屋根の納まりB:妻側構面納まり垂木柱柱1 2 0耐力壁登り梁C:登梁無し妻構面垂木柱柱 耐力壁1 2 0柱梁幅広垂木梁幅同等A :登梁柱1 2 0180登り梁構造用面材9.小屋筋交いA:段差( 梁内)A:2倍耐力壁仕様B:4倍耐力壁仕様10.段差耐力壁梁3 0 以上1 0 5以上4 5以上梁1 0 5以上4 5 以上梁梁受金物梁3 0以上木質構造用ビスφ6 L = 1 1 0以上@1 5 0千鳥打ち木質構造用ビスφ6 L = 1 1 0以上@1 5 0千鳥打ちホゾ差しB:跳ね出し梁受材 受材柱柱 耐力壁跳ね出し梁仕上※床合板勝ち※外部との段差 は仕上材で 確保する受梁梁小屋筋交い柱柱小屋筋交い1 5×9 0以上2 - N 5 0登梁4 5×9 0以上柱耐力壁 柱 柱小屋筋交いそれ以上の場合は下耐力壁を小屋耐力壁まで張り上げる柱耐力壁 柱 柱小屋筋交い1 5×9 0以上それ以上の場合は下耐力壁を小屋耐力壁まで張り上げる※下耐力壁線の平均倍率が2倍以下まで。 ※下耐力壁線の平均倍率が4倍以下まで。 4 5×9 0以上筋違いプ レ ー ト引張金物1 0 k N以上仕様を参照※耐力壁内桟1 5 0以下 A:通常 1 5 0 以下構造用面材梁 柱梁1 5 0 以下B:合板端欠・面材は、 9 m m 以上を標準とする。 <共通事項>・梁仕口部及び柱頭柱脚部の接合金物は、木造軸組接合部標準図(2)を参照すること。 ・間柱・受材・筋違等構造に関わる羽柄材の品質については、未乾燥材および皮付き材は不可とし、四面ピン角、ねじれ、反りの無い物とすることを原則とする。 ・釘ピッチの基準は使用釘本数を満たしている必要がある。記載のピッチは「辺の長さ÷ピッチ+1本」と読むこととする。 ・開口直下の梁への間柱欠きは、原則行わない事。 ・間柱(受材)を梁等へ留め付ける場合、釘及び木質構造用ビスの長さは 、 受け材厚さの 2 . 5 倍以上を標準とする。 受け材厚 4 5 m m ( 耐力壁:水平力のみを負担する場合)は、 N 9 0 、 C N 9 0 (真壁の受け材留め付けと合わせる)以上受け材厚 4 5 m m ( 水平構面:鉛直力と水平力を負担する場合)は、 N 1 1 5 、木質構造用ビス L 1 1 0 以上1 5 0以下梁木質ボード系については間柱4 5構造用面材 構造用面材木質ボード系については合板相互のあき 2 ~3 m m木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図(3B)鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 :   ・   A 3 :木造軸組接合部標準図 ( 4 ) S - 0 5構造用合板は N 7 5 @ 1 5 0 ㎜川の字釘打ちで横架材 , 甲乙梁 , 床受材に留め付ける1 ) 各部材料面材:構造用合板 t = 2 4 ㎜又は 2 8 ㎜横架材に直張り甲乙梁 : 9 0 ㎜× 9 0 ㎜の正角材又は幅 7 5 ㎜×成 1 2 0 ㎜製材を平使い大梁側面に取り付ける床受材 : 幅 5 5 ㎜~ 7 5 ㎜×成 1 2 0 ㎜の製材2 ) 各部仕口形状及び性能構造用合板の継目及び釘打ちを行う部分の直下には甲乙梁を設ける高低差のある梁へは側面に床受け材を取り付け構造用合板を受ける構成甲乙梁端部は小梁に対して深さ 1 5 ㎜程度の大入れ甲乙梁端部は床受け材に対して床受け材を深さ 1 5 ㎜×成 6 0 ㎜切り欠き甲乙梁は成 6 0 ㎜分大入れし床受け材勝ちの納まりとする3 ) 各部への釘打及びビス止め構造用合板は N 7 5 @ 7 5 ㎜日の字釘打ちで横架材 , 甲乙梁 , 床受材に留め付ける大梁側面へ取り付ける床受材は木質構造用ビスφ 6 , L 1 3 0 ~ 1 5 03 ) 各部への釘打及びビス止め構造用合板は N 7 5 @ 1 5 0 ㎜日の字釘打ちで横架材 , 甲乙梁 , 床受材に留め付ける立面図1 ) 各部材料面材:構造用合板 t = 2 4 ㎜登梁及び母屋に直張り母屋 : 幅 1 2 0 ㎜×成 1 2 0 ㎜の製材 多雪区域 ( 3 級及び 4 級 ) の場合は幅 1 2 0 ㎜×成 1 5 0 ㎜の製材軒先転び止め : 幅 1 0 5 ㎜×成 3 0 0 ㎜の製材を用い , 天端は屋根面に合わせ切り欠く側面図 側面図 平面図軒先転び止めの外面に直貼りする構造用合板 : t = 1 2 ㎜2 ) 各部仕口形状及び性能構造用合板の継目及び釘打ちを行う部分の直下には母屋を設ける屋根の合板レベルに対して低い位置にある軒先の大梁上に転び止めを設け構造用合板を受ける構成母屋端部は登梁に対して深さ 1 5 ㎜程度の大入れ3 ) 各部への釘打及びビス止め1 3 . 5 k N / m 仕様 : 構造用合板は N 7 5 @ 7 5 ㎜ 4 周 ( ロの字 ) 釘打ちで登梁及び母屋に留め付ける1 9 . 1 k N / m 仕様 : 構造用合板は N 7 5 @ 5 0 ㎜ 4 周 ( ロの字 ) 釘打ちで登梁及び母屋に留め付ける母屋端部に対して吹上対策として木質構造用ビスφ 5 , L 1 5 0 (頭部径φ 1 2 . 5 以上軒先大梁と転び止めの外面に直張りする構造用合板は, N 5 0 くぎを 5 0 m m ピッチの大貫通孔 : d ≦ H / 4 かつ 1 5 0 ㎜小貫通孔 : d ≦ 3 0 ㎜ ( 隣り合う孔は 3 d 以上離す )部:小開口を設けることが縦小貫通孔 : d ≦ b / 6 かつ 3 0 ㎜できる範囲接合金物用切り欠きライン注意事項:ひねり金物を使用する際、軒先・棟だけ でなく垂木 ー 母屋の接点全てに使用する注意事項:転び止めを使用する際、軒先・棟だけ でなく垂木 ー 母屋の接点全てに使用する N 7 5 釘 4 本 ( 表 2 本と裏 2 本を千鳥配置 )3 ) 各部への釘打及びビス止め構造用合板は N 5 0 @ 1 5 0 ㎜で川の字に垂木に留め付ける転び止めを梁に 2 - N 7 5 斜め釘止めb : 面材左右端まで 1 0 ㎜垂木の留め付けは、垂木の側面から軒桁、母屋、棟木3 ) 各部への釘打及びビス止めc : 軸材端まで(最小値) 1 2 . 5 ㎜構造用合板は N 7 5 @ 1 5 0 ㎜で日の字に垂木に留め付ける注意事項:構造用合板(又は O S B )に対する釘頭のめり込みは、 2 m m を限度とする(1) 2 階床水平構面の条件及び仕様短期許容せん断耐力B 1 4 . 1 k N / m ( 注) ( 単位) m m7 . 1 共通事項・各部仕口形状は、(3)高耐力仕様屋根・床水平構面を除き、木造軸組接合部標準図( 2 ) 5 . 軸組標準接合部に準ずる。 ・木造軸組み工法住宅の許容応力度設計( 2 0 0 8 年)の詳細計算法による水平構面については、同書の規定に準拠することとし、釘ピッチ配列等の仕様については設計図による。 ・指定性能評価機関またはそれに準じる公共の評価機関で成績書を取得して耐力が明示された水平構面については試験成績書の仕様に準拠することとする。 7 . 2 水平構面の仕様(1)木造軸組工法住宅の許容応力度設計に準じた床構面Cア Dアイイ(2)屋根水平構面の条件及び仕様短期許容せん断耐力A1 3 . 5 k N / m (合板釘ピッチ 7 5 ㎜)1 9 . 1 k N / m (合板釘ピッチ 5 0 ㎜)B認定仕様例示)日合連( J P M A )仕様耐力壁 - 床勝納まり 筋違金物による床勝ち納まり 告示耐力壁 - 床納まりAA大壁合板耐力壁 - 床構面 真壁合板耐力壁 - 床構面 筋違耐力壁 - 床構面 大壁合板耐力壁 - 床勝 真壁合板耐力壁 - 床勝 筋違耐力壁 - 床構面(筋違勝) 認定番号: F R M - 0 2 9 8 (床勝 : 大臣認定仕様) 認定番号: F R M - 0 2 9 6 (壁勝) (壁勝)ア会社名 ()Cイアウイ8 . 1 梁貫通孔の条件及び仕様(2)木造軸組工法住宅の許容応力度設計に準じた屋根構面ひねり金物( a )登梁 - 厚合板 ( b )垂木 - 合板短期許容せん断耐力 短期許容せん断耐力7 . 8 4 k N / m ( 勾配面に対して) 1 . 9 6 k N / m ( 勾配面に対して )転び止めH / 3HH / 3H / 3H2 dHH / 32 d3 d 以上離すb / 3bb / 32 d1 2A B C D1 12 23 344A ABB C1 ) 各部材料および寸法面材:構造用合板 t = 2 4 ㎜~ 3 0 ㎜横架材に直貼甲乙梁 : 幅 4 5 ㎜以上×せい 4 5 ㎜以上・梁及び甲乙梁の間隔 1 0 0 0 ㎜以下2 ) 各部仕口形状及び性能各仕口部分:水平力時に継手、仕口各部へ生じる引張力を上回る耐力の金物を使用する構造用合板の継目及び釘打ちを行う部分の直下には甲乙梁を設ける高低差のある梁へは側面に床受け材を取り付け構造用合板を受ける構成甲乙梁端部は小梁に対して深さ 1 5 ㎜程度の大入れ N 7 5 1 本斜め打ち1 ) 各部材料および寸法 1 ) 各部材料および寸法面材:構造用合板 t = 2 4 ㎜~ 3 0 ㎜横架材に直貼 面材:構造用合板 t = 9 ㎜~ 1 5 ㎜ ( 横置)登梁:幅 1 0 5 ㎜以上×せい 1 0 5 ㎜以上 間隔 1 0 0 0 ㎜以下 垂木:幅 4 5 ㎜以上×せい 4 5 ㎜~ 9 0 ㎜@ 5 0 0 ㎜以下甲乙梁:幅 4 5 ㎜以上×せい 4 5 ㎜以上 間隔 1 0 0 0 ㎜以下 小屋耐力壁: 1 5 ㎜以上× 9 0 ㎜以上小屋耐力壁: 1 5 ㎜以上× 9 0 ㎜以上 ( 端部は平 1 2 建告 1 4 6 0 号の筋違耐力壁の接合 )斜め打ち( 端部は平 1 2 建告 1 4 6 0 号の筋違耐力壁の接合 ) 転び止め: 4 5 ㎜× 6 0 ㎜程度@ (垂木ピッチ)a2 ) 各部仕口形状及び性能 2 ) 各部仕口形状及び性能各仕口部分:水平力時に継手、仕口各部へ生じる 母屋ピッチ : 1 0 0 0 ㎜以下耐力壁から勾配屋根水平構面までせん断力を伝達でき 引張力を上回る耐力の金物を使用するe構造用合板(横置) 構造用合板の継目及び釘打ちを行う部分の直下には るよう、耐力壁線上には同等以上の壁量となるよう小甲乙梁を設ける耐力壁から勾配屋根水平構面までせん断力を伝達できaるよう、耐力壁線上には同等以上の壁量となるよう小 b ba : 面材上下端まで 1 0 ㎜の上面に対して N 7 5 釘 2 本打ち認定番号()AAA AAB ABAB ADAAC BBAA7 . 3 J I S A 3 3 0 1 仕様高耐力水平構面 木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図(4)7.水平構面8.貫通孔8 . 2 耐力壁貫通孔( 1 ) 小開口付耐力壁:木造軸組工法住宅の許容応力度設計 ( 2 0 0 8 年版 )PP / 3 P / 3 P / 3横架材 ad5 0H / 35 0 5 0大貫通孔を設けることができる範囲 e垂直補強受け材HH / 3間柱 水平補強受け材d≦2 4 0㎜以下( 2 )高耐力仕様合板貼耐力壁( J I S A 3 3 0 1 標準仕様) b※壁倍率 7 倍を超える場合の孔開けルール( J I S A 3 3 0 1 仕様)H / 3柱 柱a ) 貫通孔基準5 0中桟 a 小貫通孔 ( d ≦ 3 0 ㎜ )5 0梁の側面に小貫通孔を1 区画につき 1 か所までなら補強不要5 0 5 0 設けることのできる範囲 c b 小貫通孔× 3 ( 外接円の径 d ≦ 2 4 0 ㎜ )四周を補強受材で補強 d面材 1 枚につき 1 か所のみ可間柱垂直補強受け材 c 大貫通孔 ( d ≦ 2 4 0 ㎜ )水平補強受け材 四周を補強受材で補強面材 1 枚につき 1 か所のみ可 e梁の上下面に小貫通孔をb ) 釘打ち及び断面d≦240㎜以下設けることのできる範囲d 合板から補強受材へ N 5 0 @ 9 0 ㎜で釘打ち(大貫通孔は不可)5 0補強受材は間柱と同寸以上の断面横架材e 補強受け材の留め付けは斜めビス 2 本止めを 1 5 0 m m ピッチの二列打ちとして留め付けるねじ部長さ 5 0 以上) 1 本を斜め打ちとする千鳥打ちとして留め付ける屋耐力壁(くも筋違い)を設ける事屋耐力壁(くも筋違い)を設ける事11 22 3A B13C2D3 13 12ア 1イ2ア イ21222132 3 41A B42C2ア イ3ウ1 2 31ウ4 アア4 14 ウ 34 2 2 3ウ4 イイ24 4423ア イ ウア:面材面材短辺寸法: L※壁倍率 7 倍までの孔開けルール剛性・耐力に影響しない面材耐力壁の小開口の設け方注意事項:構造用合板(又は O S B )に対する釘頭のめり込みは、 2 m m を限度とする2 m m を超える場合は隣り合う釘との中間部に増し打ちすること撓み等に注意する事※ 構造用合板は、実付きとする( a )日の字釘打ち短期許容せん断耐力7 . 8 4 k N / m ※ 合板は、横架材に対し直交方向に長辺を配置川の字釘打ちは構造用合板上に直接フローリングを貼る構成の場合、 ( b )川の字釘打ち短期許容せん断耐力3 . 5 3 k N / m1イ実付き※ 穴径が L / 2 ( 5 0 c m 程度)までなら四周を受け材等で補強して面材を釘打ちすれば可部:小開口を設けることができる範囲.軸組材から 1 0 0 m m 程度以上離した位置とする面材厚 : t穴径が 1 2 t 以下かつL / 6 以下ならば補強不要 ( 3 個まで )水平方向の受材等は両端を軸組の柱に対して斜めビス止め等で緊結する(小開口が連続する場合は包絡開口として上記以下とする)訂正 鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令 和 7 年 8 月 2 9 日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事A 2 :   ・   A 3 :木造軸組接合部標準図 金物工法TEC-ONE テックワン ( タツミ ) ( 2 )S - 0 7東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号 接合具梁受け金物 土台継手金物 柱頭・柱脚金物柱脚金物 登梁受金物 水平斜梁金物 座金・ナット ボルト・ピン 納まり例(1階柱脚部 )□ G P - 9 5□ H D CⅢ- S 1 0 5 / 1 2 0□ G U D - 1 8 0□ G U D - 2 4 0□ H D CⅢ- L 1 0 5 / 1 2 0□ P B C - 2 7 ・ 4 9 ( T / + )□ P B H - 6 3□ G P - 9 5 ( + )□ G P - 1 4 0□ G P - 1 9 0□ G P - 2 3 5□ H D P - 1 0□ H D P - 1 0 ( + )□ H D P - 1 5□ H D P - 2 0□ H D P - C C□ H M P - 1 4 0□ H M P - 2 6 0□ 角座金□ N S□ H D W - M 1 6 / M 1 2□ 丸座金S W付□ 丸座金□ D P□ M Z□ M B P B H - 6 3 スプルース同一等級構成集成材 E 9 5 - F 3 1 5□ T H - 1 8□ T H - 2 4□ T H - 3 3□ T H - 9□ T H - 1 0□ B A P - 1 8 0 3 0 L / R□ B A P - 2 4 0 6 0 L / R□ B A P - 2 4 0 4 5 L / R□ B A P - 2 4 0 3 0 L / R□ B A P - 1 8 0 6 0 L / R□ B A P - 1 8 0 4 5 L / R□ B A P - 2 4 0 L / R□ G J - 1 0□ T H - 5 1 ( T H - 3 3 + 1 8 ) G P - 9 5 ,G P - 9 5 ( + ) 柱:杉KD 横架材:杉KD H D P - 1 0,H D P - 1 0 ( + ) 柱:杉KD 横架材:杉KD H D P - 1 5 柱:杉KD 横架材:杉KD H D C Ⅲ- S 杉KD材 H D C Ⅲ- L 杉KD材 木造軸組接合部標準図 金物工法 TEC-ONE テックワン(タツミ)(2)短期基準耐力A . B o l t座金埋込長短期基準耐力A . B o l t座金埋込長短期基準耐力M 1 2 ( Z )角座金 4 02 5 0 m m 以上M 1 2 ( Z )2 5 0 m m 以上A . B o l t座金埋込長M 1 2 ( Z )2 5 0 m m 以上 M 1 2M 1 2 A . B o l t座金埋込長A . B o l t座金埋込長A . B o l t座金埋込長 付属品M 1 6 ( Z ) M 1 6 ( Z ) M 1 6 ( Z )付属品 付属品 付属品4 1 0 m m 以上 4 1 0 m m 以上 4 1 0 m m 以上短期基準耐力 短期基準耐力 短期基準耐力 A . B o l t座金埋込長A . B o l t座金埋込長A . B o l t座金埋込長 M 1 2 ( Z )2 5 0 m m 以上A . B o l t座金埋込長A . B o l t座金埋込長M 1 2 ( Z )2 5 0 m m 以上A . B o l t座金埋込長付属品 付属品 付属品M 1 6 ( Z )H W D - M 1 6 H W D - M 1 23 6 0 m m 以上M 1 6 [ 4 . 8 ] M 1 6 [ 4 . 8 ] M 1 6 [ 4 . 8 ]5 7 0 m m 以上 5 7 0 m m 以上 5 7 0 m m 以上角座金 4 0短期基準耐力 短期基準耐力 短期基準耐力 短期基準耐力 短期基準耐力 短期基準耐力付属品 A . B o l t座金埋込長A . B o l t座金埋込長A . B o l t座金埋込長 M 1 2 ( Z )2 5 0 m m 以上A . B o l t座金埋込長A . B o l t座金埋込長A . B o l t座金埋込長2 - M 1 6 ( Z ) 2 - M 1 6 ( Z ) 2 - M 1 6 ( Z )付属品 付属品 付属品5 3 0 m m 以上 5 3 0 m m 以上 5 3 0 m m 以上付属品H D W - W 1 6 / 1 2角座金 5 4 短期基準耐力 短期基準耐力 短期基準耐力 短期基準耐力 短期基準耐力 短期基準耐力 A . B o l t座金埋込長A . B o l t座金埋込長A . B o l t座金埋込長 M 1 6 ( Z ) M 1 6 ( Z ) M 1 6 ( Z )H W D - M 1 6 H W D - M 1 63 6 0 m m 以上 3 6 0 m m 以上 3 6 0 m m 以上角座金 5 4H D W - W 1 6短期基準耐力 短期基準耐力 短期基準耐力形状 種類・記号 種類・記号※ 表中( Z ):Zマーク表示品アンカーボルト ホゾパイプ パイプ柱脚金物 梁成:1 8 0~2 1 0 勾配:4~1 0寸 梁成:2 4 0~3 0 0 勾配:4~1 0寸 パイプ柱脚金物 スリット柱頭柱脚金物 スリット柱脚金物 ホゾパイプ ホゾパイプ ホゾパイプ ホゾパイプ ホールダウンパイプ ホールダウンパイプ ホールダウンパイプ ホールダウンパイプ 柱持たせパイプ 柱持たせパイプ 柱継ぎパイプ ドリフトピン 丸座軸太ボルト M 1 2中ボルト W 4 . 5 ×4 0 /W 6 . 0 ×5 4 パ ク ト ナ ッ ト M 1 2 W6 ×φ6 7 W4 . 5×φ4 5 W4 . 5×φ4 5G P - 9 5 / G P - 9 5 ( + )ホ ー ル ダ ウ ン ワ ッ シ ャ ー ホ ー ル ダ ウ ン ワ ッ シ ャ ーH D P - 1 0 / H D P - 1 0 ( + ) 6 3 . 4 6 3 . 4 6 3 . 4 梁成: 1 8 0~2 1 0 梁成: 2 4 0~3 0 0 梁成: 3 3 0~4 2 0 梁成:9 0~1 0 5 梁成: 1 0 5~1 5 0 梁成:2 4 0 水平角4 5度 梁成:2 4 0 水平角3 0度 梁成:1 8 0 水平角6 0度 梁成:1 8 0 水平角4 5度 梁成:1 8 0 水平角3 0度 梁成:2 4 0 水平角6 0度 梁成: 2 4 0 特注 土台継手用 梁成: 5 1 0~5 4 0※ S - H D 1 5・S - H D 2 5はそれぞれ1 5 k N・2 5 k N ホ ー ル ダ ウ ン金物(いずれもZマーク表示品)とする H D P - 2 0 柱:杉KD 横架材:杉KD9 . 8 / 9 . 85 . 3 7 . 51 0 . 0 / 1 0 . 06 . 5 8 . 71 7 . 42 5 . 5 1 0 . 9 1 7 . 62 6 . 7 2 6 . 7 2 6 . 73 1 . 5 3 1 . 5 3 1 . 5平成2 9 年5 月1 5 日発行 一般社団法人 中大規模プレカット技術協会■試験時使用樹種以上を使用可能推奨樹種としております。 ■試験耐力値は材幅1 0 5 m m以上を基本としておりますが、材幅9 0 m mの耐力値も一部別途ございます。 ■ ; 採用 ; 不採用■■■■■■■■■■■ ■ ■ ■ ■■■■ 接合具高耐力梁受金物TNHARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事A 2 :   ・   A 3 :木造軸組接合部標準図 金物工法TEC-ONE テックワン ( タツミ ) ( 3 )S - 0 8■ ; 採用 ; 不採用 木造軸組接合部標準図 金物工法 TEC-ONE テックワン(タツミ)(3)東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号梁受金物 2 段使い□ TN-18 □ TN-33+18梁成: 1 8 0 ~ 2 1 0 梁受金物 2 段使い 梁成: 5 1 0 ~ 5 4 0柱-梁接合部 梁-梁接合部□ TN-24梁成: 2 4 0 ~ 3 0 0柱-梁接合部 梁-梁接合部梁受金物 2 段使い□ TN-33+24梁受金物 2 段使い 梁成: 5 7 0 ~ 6 3 0柱-梁接合部 梁-梁接合部□ TN-33梁成: 3 3 0 ~ 3 9 0柱-梁接合部 梁-梁接合部梁受金物 2 段使い□ TN-33+33 柱-梁接合部 梁-梁接合部梁受金物 2 段使い 梁成: 6 6 0 ~□ TN-24+18梁受金物 2 段使い 梁成: 4 2 0 ~ 4 8 0柱-梁接合部 梁-梁接合部柱-梁接合部 梁-梁接合部( 呼び強度Fc=27N/mm 以上) 2 2 Fc=21N/mm(D19~) 2 ft=215N/mm SD345(D10~D16) 2 ft=195N/mm SD295A 鉄筋材料調合管理強度(呼び強度)は、基礎構造標準仕様書に従い、適切に設定することコンクリート設計強度設計地耐力321特記事項4 設計GL=GL±0 とする。 8765 注意: 施工図は、別途作成してください。 下記については、日本建築学会仕様によるものとするコンクリート骨材・水及び混和材の種類・強度試験方法・調合及び養生方法型枠の取り外し時期及び方法など(長期) 2土間コンクリート: t = 1 5 0 D 1 3 @ 2 0 0 シングル( 縦横共)9 印は、土台アンカーM 1 2(埋め込み長さ=2 5 0以上)を示す。 土台両端には土台アンカー M 1 2(埋め込み長さ=2 5 0以上)を配置する。 1 0 印は、H D C用アンカーM 1 6を示す。 1 1 印は、P B H - 6 3用アンカーM 1 6×2を示す。 fe=45kN/mF G 2X 0 X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7 X 8 X 9 X 1 0 X 1 1 X 1 2 X 1 3 X 1 4Y 0Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 6Y 7Y 8Y 1 0Y 1 1Y 1 2Y 1 3Y 1 4Y 1 5Y 1 6Y 1 7Y 1 83 8 2 2 01 4 5 6 0 7 2 8 0 1 6 3 8 02 7 3 0 1 1 8 3 0 1 8 2 0 5 4 6 0 1 8 2 0 1 1 8 3 0 2 7 3 01 4 8 5 01 2 0 0 2 2 7 5 3 6 4 0 1 8 2 0 1 8 2 0 4 0 9 53 0 0 3 0 1 2 0 0 6 9 9 03 0 8 0 1 0 0 1 0 3 6 4 0 2 7 3 0 1 4 7 0 9 1 0 0 1 8 2 0 1 8 2 0 3 3 5 04 0 9 5 1 8 2 0 8 9 3 51 2 0 0 2 2 7 5 3 6 4 0 1 8 2 02 0 2 0 3 8 9 54 0 9 5 3 6 4 04 0 9 5 3 6 4 02 5 1 5 2 0 3 5 1 8 2 0 6 3 7 0 1 8 2 01 4 6 6 1 6 1 41 8 2 0 6 3 7 0 1 8 2 0 2 0 3 5 2 5 1 5F G 2F G 1F G 1 AF G 2 AF G 2F G 2F G 2 F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2F G 3F G 3F G 3F G 1 A F G 1 AF G 1 A F G 1 A F G 1 A F G 1 A F G 1 AF G 2 AF G 2 AF G 2 AF G 2 AF G 2 AF G 2 AF G 2F G 2F G 2F G 2 A F G 2 AF G 2 A F G 2 AF G 2 A F G 2 A F G 2 A F G 2 AF G 3F G 3F B 1P 1P 1P 1P 1P 1P 1P 1P 1P 1P 1P 1P 1P 1 P 1 P 1P 1 P 1 P 1P 1P 1P 1P 1F G 2F G 2P 1P 1F G 2 F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2F G 2 F G 2F G 2 A F G 2 AF G 2 A F G 2 AF G 2 F G 2 F G 2 F G 2 F G 2F G 1 F G 1 F G 1 F G 1 F G 1 F G 4 F G 4 F G 41 - D 1 6G L3 4 02 7 5 2 7 5 2 0 0S T - D 1 3 @ 2 0 0G L3 4 02 7 5 2 7 5 2 0 0S T - D 1 3 @ 2 0 02 - D 1 6G L3 4 02 7 5 2 7 5 2 0 0S T - D 1 3 @ 2 0 02 - D 1 6G L3 4 02 0 0S T - D 1 3 @ 2 0 02 - D 1 63 2 5 3 2 51 - D 1 67 5 02 0 03 7 5 3 7 59 0 01 5 05 0 1 0 05 6 0D 1 3 @ 2 0 0D 1 0 @ 2 0 07 5 02 0 03 7 5 3 7 59 0 01 5 05 0 1 0 05 6 0D 1 3 @ 2 0 0D 1 0 @ 2 0 02 - D 1 67 5 02 0 03 7 5 3 7 59 0 01 5 05 0 1 0 05 6 0D 1 3 @ 2 0 0D 1 0 @ 2 0 02 - D 1 69 0 01 5 05 0 1 0 05 6 02 - D 1 62 0 04 2 5 4 2 58 5 0D 1 0 @ 2 0 0D 1 3 @ 2 0 0G L1 - D 1 65 7 02 7 5 2 7 5 2 0 0S T - D 1 3 @ 2 0 05 6 01 0 0 5 01 5 03 7 5D 1 0 @ 2 0 03 7 52 0 07 5 01 - D 1 61 1 3 0G LS T - D 1 3 @ 2 0 01 - D 1 67 5 02 0 03 7 5 3 7 51 5 05 0 1 0 05 6 0D 1 3 @ 2 0 0D 1 0 @ 2 0 0D 1 0 @ 2 0 0 D 1 0 @ 2 0 0 D 1 0 @ 2 0 0 D 1 0 @ 2 0 0 D 1 0 @ 2 0 0D 1 0 @ 2 0 01 - D 1 61 2 52 7 5 2 7 5 2 0 06 8 5FG1A FG1 FG2 FG2A FG3 FG4G L1 - D 1 65 7 02 0 0S T - D 1 3 @ 2 0 05 6 01 0 0 5 01 5 01 - D 1 61 1 3 0D 1 0 @ 2 0 0FB12 0 0C 1F B 1階段配筋D 1 0 @ 2 0 0D 1 0 @ 2 0 0D 1 3D 1 3階段配筋G L3 4 09 0 05 6 02 9 0 5 04 0 d 4 0 d主筋と同径同本数P14 5 04 5 0主筋 8 - D 1 3H O O P D 1 0 @ 1 0 04 - D 1 3 L = 6 0 0土間コンに定着C1H O O P D 1 0 @ 1 0 0主筋 4 - D 1 32 8 02 8 04 - D 1 3 L =6 0 0G L3 0 0 3 8 01 5 0 1 5 02 0 04 - D 1 3鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 : 1 / 1 0 0 ・ A 3 : 1 / 1 4 1基礎伏図 S - 0 9スリーブは、開口補強を行うこと。 <杭設計本数1 4 0本>bD パイル(P 1 - )杭軸径:1 3 9 . 8 m m ・t=4 . 5 m m拡底板:3 5 0 m m・t1 2 溶接杭 長:9 . 0m杭本数:9 5 本杭 長:9 . 0mbD パイル(P 2 - )杭軸径:1 9 0 . 7 m m ・t=5 . 3 m m拡底板:4 0 0 m m・t1 2 溶接X 1 5 X 1 6 X 1 7 X 1 8 X 1 9 X 2 0 X 2 1 X 2 2 X 2 3 X 2 4 X 2 5 X 2 6 X 2 7 X 2 8 X 2 9 X 3 0 X 3 1 X 3 3 X 3 4 X 3 5 X 3 6 X 3 7 X 3 8 X 3 9 X 4 0 X 4 1 X 4 2 X 4 3 X 4 4 X 3 2Y 9F G 2杭本数:4 5 本鋼製束:総本数 3 6 6本D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0 D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 0 D 1 0 D 1 0D 1 0D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8 D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8 D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8D 1 8 D 1 8D 1 8 D 1 8D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8D 1 8 D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8 D 1 8 D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8D 1 8 D 1 8多目的ホール天井高2 8 5 0 m mになります1 8 2 01 6 1 4 1 4 6 61 8 2 0 2 2 7 51 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 2 0 09 1 0 1 3 6 5 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 9 1 0 1 2 7 5 2 0 0 0 8 2 01 8 2 0 4 0 9 5 1 8 2 0 3 6 4 0 2 2 7 51 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 02 7 3 0 1 1 8 3 0 1 8 2 0 5 4 6 0 1 8 2 0 1 1 8 3 01 8 2 0 2 2 7 5 1 8 2 0 1 8 2 0 4 5 5 9 1 03 6 4 0 1 2 0 0 1 8 2 0 1 8 2 0 4 0 9 51 5 1 9 . 5 1 4 7 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 2 1 7 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 6 2 0 1 8 2 0 4 5 5 06 9 9 0 1 2 0 0 9 1 0 0 1 4 7 0 2 7 3 0 3 6 4 0 1 0 0 1 01 2 0 01 2 0 01 5 6 0 . 53 0 8 09 1 02 2 7 51 4 8 5 09 1 02 7 3 03 8 2 2 01 7 7 0 1 3 1 0C 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 A C 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 C 1 8C 1 8 A C 1 8 A C 1 8 A C 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AC 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 A C 1 8 AC 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 AC 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 AC 1 8C 1 8 A C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8- 7 2- 7 2- 7 2- 7 2- 7 2 - 7 2- 7 2 - 7 2- 7 2 - 7 2- 7 2 - 7 2 - 7 2- 7 2 - 7 2 - 7 2- 7 2 - 7 2 - 7 2- 7 2 - 7 2 - 7 2- 7 2 - 7 2 - 7 2- 7 2 - 7 2 - 7 2- 7 2 - 7 2 - 7 2- 7 2 - 7 2 - 7 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2- 7 2- 7 2- 7 2- 7 2- 7 2- 7 2- 7 2- 7 2- 7 2- 7 2- 7 2+ 2 3 0+ 2 3 0+ 2 3 0+ 2 3 0+ 2 3 0 + 2 3 01 2 0 0Y 1 8Y 1 7Y 1 6Y 1 5Y 1 4Y 1 3Y 1 2Y 1 1Y 1 0Y 9Y 8Y 7Y 6Y 5Y 4Y 3Y 2Y 1Y 0X 4 4 X 4 3 X 4 2 X 4 1 X 4 0 X 3 9 X 3 8 X 3 7 X 3 6 X 3 5 X 3 4 X 3 3 X 3 2 X 3 1 X 3 0 X 2 9 X 2 8 X 2 7 X 2 6 X 2 5 X 2 4 X 2 3 X 2 2 X 2 1 X 2 0 X 1 9 X 1 8 X 1 7 X 1 6 X 1 5 X 1 4 X 1 3 X 1 2 X 1 1 X 1 0 X 9 X 8 X 7 X 6 X 5 X 4 X 3 X 2 X 1 X 03 . 76 . 6 6 . 66 . 66 . 66 . 66 . 66 . 66 . 66 . 66 . 66 . 63 . 76 . 66 . 63 . 36 . 66 . 6 6 . 66 . 6 6 . 66 . 6 6 . 66 . 6 6 . 66 . 66 . 66 . 66 . 63 . 36 . 6 6 . 6 6 . 6 6 . 66 . 6 6 . 6 6 . 6 6 . 66 . 6 6 . 66 . 66 . 6 6 . 6 6 . 6 6 . 67 . 0 3 . 77 . 0 7 . 0 7 . 0 7 . 0 7 . 0 7 . 0 7 . 0 7 . 0 7 . 07 . 0 7 . 07 . 0 7 . 07 . 0 7 . 07 . 07 . 03 . 7 3 . 7 3 . 7 3 . 7 3 . 7 7 . 0 3 . 7 7 . 0 7 . 0 7 . 0 3 . 73 . 7特記なき 土台 D 1 8 大引 D 1 0 とする3 . 33 . 76 . 67 . 0符号 樹種 等級 材巾 材成 備考D 1 8 ヒ ノ キ K D 無等級 1 8 0 1 8 0 土台D 1 0 ヒ ノ キ K D 無等級 1 0 5 1 0 5 大引B 1 5 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 5 0B 1 8 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 8 0B 2 1 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 1 0B 2 4 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 4 0B 1 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 5 0B 1 8 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 8 0B 2 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 1 0B 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 4 0B 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 7 0B 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 0 0B 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 3 0B 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 6 0B 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 9 0B 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 4 2 01 2 0 4 5 08B 5 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 1 0B 5 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 7 0B 1 5 5 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 5 0 5 4 0B 1 5 4 2 B 米松集成 E 1 3 5 - F 3 7 5 1 5 0 4 2 0G 1 5 A 1 8 0 1 5 0G 1 8 A 1 8 0 1 8 0G 2 1 A 1 8 0 2 1 0G 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 4 0G 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 7 0G 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 0 0G 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 3 0G 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 6 0G 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 9 0G 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 2 0G 4 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 5 0G 5 7 Aス ギ E 7 5 - F 2 4 01 8 0 5 7 0B 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しB 3 3 S 1 8 0 3 3 0 表しB 1 8 3 0 S 1 8 0 3 0 0 表しC 1 8 1 8 0 1 8 0T 1 8 ス ギ E 7 5 - F 2 7 0 1 8 0 1 8 0 小屋束C 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0面材耐力壁9 m m:3 . 3倍片面真壁(C N 5 0 @ 7 5)面材耐力壁9 m m:3 . 7倍片面大壁(C N 5 0 @ 7 5)面材耐力壁9 m m:6 . 6倍両面真壁(C N 5 0 @ 7 5)面材耐力壁9 m m:7 . 0倍両面面大壁+真壁(C N 5 0 @ 7 5 )D 1 8 3 . 33 . 3 3 . 33 . 3 3 . 3D 1 83 . 33 . 3 3 . 33 . 3鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日土台伏図A 2 : 1 / 1 0 0 ・ A 3 : 1 / 1 4 1S - 1 0D 1 0D 1 0D 1 0D 1 8D 1 83 . 7 3 . 7 3 . 7 3 . 7 3 . 7 3 . 7 3 . 7 3 . 7 3 . 73 . 7 3 . 7 7 . 03 . 7 3 . 73 . 73 . 7 3 . 7 3 . 7 3 . 7 7 . 0 7 . 0 3 . 7 3 . 77 . 0 7 . 0 3 . 73 . 36 . 66 . 66 . 6 6 . 66 . 6 6 . 66 . 66 . 6 6 . 63 . 3 3 . 36 . 66 . 66 . 66 . 66 . 66 . 66 . 66 . 6 6 . 6 6 . 6 6 . 66 . 6 6 . 66 . 6 6 . 66 . 66 . 66 . 66 . 66 . 6 6 . 66 . 63 . 33 . 73 . 33 . 7 3 . 76 . 6 6 . 6X 0 X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7 X 8 X 9 X 1 0 X 1 1 X 1 2 X 1 3 X 1 4 X 1 5 X 1 6 X 1 7 X 1 8 X 1 9 X 2 0 X 2 1 X 2 2 X 2 3 X 2 4 X 2 5 X 2 6 X 2 7 X 2 8 X 2 9 X 3 0 X 3 1 X 3 2 X 3 3 X 3 4 X 3 5 X 3 6 X 3 7 X 3 8 X 3 9 X 4 0 X 4 1 X 4 2 X 4 3 X 4 4Y 0Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 6Y 7Y 8Y 9Y 1 0Y 1 1Y 1 2Y 1 3Y 1 4Y 1 5Y 1 6Y 1 7Y 1 81 2 0 0B 1 5 4 2 BB 1 5 4 2 BB 1 5 4 2 BB 1 5 4 2 BB 1 5 4 2 BB 1 5 4 2 BB 1 5 4 2 BB 1 5 4 2 BB 1 5 4 2 BB 1 5 4 2 BG 4 2 AG 4 5 AG 2 4 AG 2 4 AB 1 5B 1 5B 1 5B 1 5G 2 1 AB 1 5G 2 1 AB 1 5B 1 5B 1 5B 1 5B 1 5B 1 5G 2 4 AB 1 5B 1 5G 2 1 AB 1 5B 1 5B 1 5B 1 5B 1 5B 1 5G 2 1 AB 1 5G 2 1 AB 1 5B 1 5B 1 5B 1 5G 4 2 A G 4 2 A B 1 5 4 2 B+ 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F 2 4 01 8 0 5 7 0B 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しB 3 3 S 1 8 0 3 3 0 表しB 1 8 3 0 S 1 8 0 3 0 0 表しC 1 8 1 8 0 1 8 0T 1 8 ス ギ E 7 5 - F 2 7 0 1 8 0 1 8 0 小屋束C 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0面材耐力壁9 m m:3 . 3倍片面真壁(C N 5 0 @ 7 5)面材耐力壁9 m m:3 . 7倍片面大壁(C N 5 0 @ 7 5)面材耐力壁9 m m:6 . 6倍両面真壁(C N 5 0 @ 7 5)面材耐力壁9 m m:7 . 0倍両面面大壁+真壁(C N 5 0 @ 7 5 )鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 : 1 / 1 0 0 ・ A 3 : 1 / 1 4 12階床伏図 S - 1 1X 0 X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7 X 8 X 9 X 1 0 X 1 1 X 1 2 X 1 3 X 1 4 X 1 5 X 1 6 X 1 7 X 1 8 X 1 9 X 2 0 X 2 1 X 2 2 X 2 3 X 2 4 X 2 5 X 2 6 X 2 7 X 2 8 X 2 9 X 3 0 X 3 1 X 3 2 X 3 3 X 3 4 X 3 5 X 3 6 X 3 7 X 3 8 X 3 9 X 4 0 X 4 1 X 4 2 X 4 3 X 4 4Y 0Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 6Y 7Y 8Y 9Y 1 0Y 1 1Y 1 2Y 1 3Y 1 4Y 1 5Y 1 6Y 1 7Y 1 81 2 0 0- 5 7 1G 1 8 A- 5 7 1G 1 8 A- 5 7 1G 1 8 A- 3 8 9B 1 5- 3 8 9B 1 5- 2 0 7B 1 2- 2 0 7B 1 5- 2 0 7B 1 5- 2 5B 1 5- 2 5B 1 5- 2 5B 1 5+ 1 5 7B 1 2+ 1 5 7B 1 5+ 1 5 7B 1 5+ 2 4 8G 2 1 A- 4 0 7B 1 2B 3 3 SB 2 4B 3 3 SC 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8 AC 1 8C 1 8C 1 8 A C 1 8 A C 1 8 AC 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 AC 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 AC 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8 A C 1 8 AC 1 8 AX : 3 0C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 AC 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8C 1 8 C 1 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2 0 01 5 6 0 . 53 0 8 09 1 02 2 7 51 4 8 5 09 1 02 7 3 03 8 2 2 01 7 7 0 1 3 1 0垂木4 5 × 1 0 5 @ 4 5 5T H - 3 32 . 0特記なき 水平構面 タルキックⅡ @ 4 5 5 とする符号 樹種 等級 材巾 材成 備考D 1 8 ヒ ノ キ K D 無等級 1 8 0 1 8 0 土台D 1 0 ヒ ノ キ K D 無等級 1 0 5 1 0 5 大引B 1 5 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 5 0B 1 8 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 8 0B 2 1 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 1 0B 2 4 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 4 0B 1 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 5 0B 1 8 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 8 0B 2 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 1 0B 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 4 0B 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 7 0B 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 0 0B 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 3 0B 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 6 0B 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 9 0B 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 4 2 01 2 0 4 5 08B 5 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 1 0B 5 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 7 0B 1 5 5 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 5 0 5 4 0B 1 5 4 2 B 米松集成 E 1 3 5 - F 3 7 5 1 5 0 4 2 0G 1 5 A 1 8 0 1 5 0G 1 8 A 1 8 0 1 8 0G 2 1 A 1 8 0 2 1 0G 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 4 0G 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 7 0G 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 0 0G 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 3 0G 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 6 0G 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 9 0G 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 2 0G 4 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 5 0G 5 7 Aス ギ E 7 5 - F 2 4 01 8 0 5 7 0B 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しB 3 3 S 1 8 0 3 3 0 表しB 1 8 3 0 S 1 8 0 3 0 0 表しC 1 8 1 8 0 1 8 0T 1 8 ス ギ E 7 5 - F 2 7 0 1 8 0 1 8 0 小屋束C 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 : 1 / 1 0 0 ・ A 3 : 1 / 1 4 11階母屋伏図 S - 1 2X 0 X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7 X 8 X 9 X 1 0 X 1 1 X 1 2 X 1 3 X 1 4 X 1 5 X 1 6 X 1 7 X 1 8 X 1 9 X 2 0 X 2 1 X 2 2 X 2 3 X 2 4 X 2 5 X 2 6 X 2 7 X 2 8 X 2 9 X 3 0 X 3 1 X 3 2 X 3 3 X 3 4 X 3 5 X 3 6 X 3 7 X 3 8 X 3 9 X 4 0 X 4 1 X 4 2 X 4 3 X 4 4Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y 1 0Y 1 1Y 1 2Y 1 3Y 1 4Y 1 5Y 1 6Y 1 7Y 1 81 2 0 0G 1 8 AG 1 8 AG 1 5 A G 1 5 A G 1 5 A G 1 5 A G 1 5 A G 1 5 A G 1 5 A G 3 3 A G 2 4 A G 2 4 A G 1 8 A- 3 0 0G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A- 3 0 0G 1 8 A G 1 8 A- 3 0 0G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 AG 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A- 3 5 0G 1 8 A G 1 8 AG 1 8 AG 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 83 8 2 2 02 7 3 09 1 01 4 8 5 02 2 7 59 1 03 0 8 01 5 6 0 . 51 2 0 01 2 0 01 0 0 1 0 3 6 4 0 2 7 3 0 1 4 7 0 9 1 0 0 1 2 0 0 6 9 9 04 5 5 0 1 8 2 0 6 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 2 1 7 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 4 7 0 1 5 1 9 . 54 0 9 5 1 8 2 0 1 8 2 0 1 2 0 0 3 6 4 09 1 0 4 5 5 1 8 2 0 1 8 2 0 2 2 7 5 1 8 2 01 1 8 3 0 1 8 2 0 5 4 6 0 1 8 2 0 1 1 8 3 0 2 7 3 09 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 02 2 7 5 3 6 4 0 1 8 2 0 4 0 9 5 1 8 2 08 2 0 2 0 0 0 1 2 7 5 9 1 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 4 5 5 9 1 0 9 1 01 2 0 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0平柱開口干渉注意平柱開口干渉注意平柱開口干渉注意平柱開口干渉注意2 . 02 . 02 . 0符号 樹種 等級 材巾 材成 備考D 1 8 ヒ ノ キ K D 無等級 1 8 0 1 8 0 土台D 1 0 ヒ ノ キ K D 無等級 1 0 5 1 0 5 大引B 1 5 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 5 0B 1 8 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 8 0B 2 1 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 1 0B 2 4 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 4 0B 1 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 5 0B 1 8 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 8 0B 2 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 1 0B 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 4 0B 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 7 0B 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 0 0B 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 3 0B 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 6 0B 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 9 0B 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 4 2 01 2 0 4 5 08B 5 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 1 0B 5 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 7 0B 1 5 5 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 5 0 5 4 0B 1 5 4 2 B 米松集成 E 1 3 5 - F 3 7 5 1 5 0 4 2 0G 1 5 A 1 8 0 1 5 0G 1 8 A 1 8 0 1 8 0G 2 1 A 1 8 0 2 1 0G 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 4 0G 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 7 0G 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 0 0G 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 3 0G 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 6 0G 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 9 0G 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 2 0G 4 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 5 0G 5 7 Aス ギ E 7 5 - F 2 4 01 8 0 5 7 0B 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しB 3 3 S 1 8 0 3 3 0 表しB 1 8 3 0 S 1 8 0 3 0 0 表しC 1 8 1 8 0 1 8 0T 1 8 ス ギ E 7 5 - F 2 7 0 1 8 0 1 8 0 小屋束C 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 : 1 / 1 0 0 ・ A 3 : 1 / 1 4 12階小屋伏図 S - 1 3特記なき 水平構面 B X 高耐力タルキビス @ 2 2 7 . 5 とするX 0 X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7 X 8 X 9 X 1 0 X 1 1 X 1 2 X 1 3 X 1 4 X 1 5 X 1 6 X 1 7 X 1 8 X 1 9 X 2 0 X 2 1 X 2 2 X 2 3 X 2 4 X 2 5 X 2 6 X 2 7 X 2 8 X 2 9 X 3 0 X 3 1 X 3 2 X 3 3 X 3 4 X 3 5 X 3 6 X 3 7 X 3 8 X 3 9 X 4 0 X 4 1 X 4 2 X 4 3 X 4 4Y 0Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 6Y 7Y 8Y 9Y 1 0Y 1 1Y 1 2Y 1 3Y 1 4Y 1 5Y 1 6Y 1 7Y 1 81 2 0 0C 1 8 C 1 8 C 1 8 C 1 8- 7 2 8G 3 0 A- 1 1 8 3G 2 4 A- 1 1 8 3G 2 4 A- 7 2 8G 3 0 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 AG 3 0 A G 3 0 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A B 1 8 B 1 8 B 1 8 B 1 8+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 8 A+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 2 7 A+ 3 6 4G 2 7 A+ 3 6 4G 3 9 A+ 3 6 4G 3 9 A- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 8- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 1 8 3G 1 8 A- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 1 4 2 3B 1 8 3 0 S- 8 1 9G 2 4 A- 8 1 9G 2 4 A- 8 1 9G 2 4 A- 4 5 5G 3 6 A- 4 5 5G 3 6 A+ 1 8 2B 1 2+ 1 8 2B 1 5+ 1 8 2B 1 2+ 1 8 2B 1 2+ 1 8 2B 1 2+ 1 8 2B 1 2+ 1 8 2B 1 2+ 1 8 2B 1 2+ 1 8 2B 1 2+ 1 8 2B 1 2- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 5- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 5- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 8- 3 6 4B 1 8- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 5- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 8- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 5- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 5- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 5- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 5- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 8- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 5- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 5- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 5- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 8- 9 5 5 . 5B 1 5- 9 5 5 . 5B 1 8- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 5- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 8- 7 2 8B 1 8- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 5- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 8- 3 6 4B 1 5- 3 6 4B 1 8- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 5- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 8- 5 4 6B 1 5- 5 4 6B 1 8- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 5- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 5- 1 8 2B 1 8- 1 8 2B 1 8- 9 5 5 . 5B 4 2 A- 7 2 8B 4 2 A- 5 4 6B 4 2 A- 3 6 4B 4 2 A- 1 8 2B 4 2 AB 4 2 A+ 1 8 2B 4 2 A+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 5+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 5+ 1 8 2B 2 1- 6 3 7B 1 5- 6 3 7B 1 8- 6 3 7B 1 8- 6 3 7B 1 8- 6 3 7B 1 5- 6 3 7B 1 8+ 1 8 2B 1 5+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 5+ 1 8 2B 1 8B 1 5 B 1 8 B 1 8 B 1 8 B 1 5 B 1 8- 2 2 7 . 5B 1 5- 2 2 7 . 5B 1 8- 2 2 7 . 5B 1 8- 2 2 7 . 5B 1 8- 2 2 7 . 5B 1 5- 2 2 7 . 5B 1 8+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 5 A+ 3 6 4G 1 5 AB 1 5 5 4 AB 1 5 5 4 AB 1 5 5 4 AB 1 5 5 4 AB 1 5 5 4 AB 1 5 5 4 AG 1 8 AG 2 4 AG 2 4 AG 2 4 AB 2 4B 2 4B 2 4B 2 4B 2 4B 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 1 8 SB 3 6 AB 3 6 AB 3 6 AB 3 6 AB 3 6 AG 3 0 A G 2 4 AB 2 4B 2 4B 2 4B 2 4B 3 9 AB 3 9 AG 3 9 AG 3 9 AG 2 4 A G 2 4 AB 2 7 AB 2 7 AG 1 8 AB 2 4G 2 4 A G 2 4 AG 2 4 A G 2 4 A G 2 4 AB 1 5 5 4 AB 1 5 5 4 AB 1 5 5 4 AB 1 5 5 4 AB 1 5 5 4 AB 1 5 5 4 AB 2 7 AB 2 7 A B 2 4G 2 4 A G 2 4 AG 2 4 A G 2 4 AG 2 4 AB 2 4 B 1 8 B 1 8 B 1 8 B 1 8 B 1 8 B 1 8 B 1 8B 1 8B 1 8B 1 8B 1 8B 1 8B 2 4B 2 4B 2 4B 2 4B 2 4B 2 4B 2 4B 2 4G 1 8 AG 1 8 A方杖方杖方杖方杖方杖屋根水平構面: 4 5x9 0@ 2 2 7 . 5( B X カネシン高耐力垂木ビス)2 . 02 . 02 . 0符号 樹種 等級 材巾 材成 備考D 1 8 ヒ ノ キ K D 無等級 1 8 0 1 8 0 土台D 1 0 ヒ ノ キ K D 無等級 1 0 5 1 0 5 大引B 1 5 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 5 0B 1 8 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 8 0B 2 1 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 1 0B 2 4 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 4 0B 1 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 5 0B 1 8 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 8 0B 2 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 1 0B 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 4 0B 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 7 0B 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 0 0B 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 3 0B 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 6 0B 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 9 0B 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 4 2 01 2 0 4 5 08B 5 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 1 0B 5 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 7 0B 1 5 5 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 5 0 5 4 0B 1 5 4 2 B 米松集成 E 1 3 5 - F 3 7 5 1 5 0 4 2 0G 1 5 A 1 8 0 1 5 0G 1 8 A 1 8 0 1 8 0G 2 1 A 1 8 0 2 1 0G 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 4 0G 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 7 0G 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 0 0G 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 3 0G 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 6 0G 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 9 0G 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 2 0G 4 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 5 0G 5 7 Aス ギ E 7 5 - F 2 4 01 8 0 5 7 0B 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しB 3 3 S 1 8 0 3 3 0 表しB 1 8 3 0 S 1 8 0 3 0 0 表しC 1 8 1 8 0 1 8 0T 1 8 ス ギ E 7 5 - F 2 7 0 1 8 0 1 8 0 小屋束C 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 : 1 / 1 0 0 ・ A 3 : 1 / 1 4 1S - 1 4 2階母屋伏図 ( 1 )特記なき 水平構面 B X 高耐力タルキビス @ 2 2 7 . 5 とするX 0 X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7 X 8 X 9 X 1 0 X 1 1 X 1 2 X 1 3 X 1 4 X 1 5 X 1 6 X 1 7 X 1 8 X 1 9 X 2 0 X 2 1 X 2 2 X 2 3 X 2 4 X 2 5 X 2 6 X 2 7 X 2 8 X 2 9 X 3 0 X 3 1 X 3 2 X 3 3 X 3 4 X 3 5 X 3 6 X 3 7 X 3 8 X 3 9 X 4 0 X 4 1 X 4 2 X 4 3 X 4 4Y 0Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 6Y 7Y 8Y 9Y 1 0Y 1 1Y 1 2Y 1 3Y 1 4Y 1 5Y 1 6Y 1 7Y 1 81 2 0 0+ 1 8 2B 2 4+ 3 6 4B 2 4+ 5 4 6B 2 4+ 7 2 8B 2 4+ 8 1 9B 2 4+ 1 0 0 1B 2 4G 3 3 A G 3 3 A+ 7 7 9G 3 6 A+ 7 7 9G 3 6 A+ 1 1 8 3G 1 8 A+ 1 1 8 3G 1 8 A+ 1 1 8 3G 1 8 A+ 1 1 8 3G 1 8 A+ 1 1 8 3G 1 8 A+ 1 1 8 3G 1 8 AG 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A+ 1 1 8 3G 1 8 A+ 1 8 2B 1 5+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 8+ 1 8 2B 1 5+ 1 8 2B 1 8+ 3 6 4B 1 8+ 5 4 6B 1 8+ 7 2 8B 1 8+ 8 1 9B 1 8+ 1 0 0 1B 1 8+ 1 0 0 1B 1 5+ 1 0 0 1B 1 8+ 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5 1 0 5 大引B 1 5 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 5 0B 1 8 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 8 0B 2 1 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 1 0B 2 4 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 4 0B 1 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 5 0B 1 8 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 8 0B 2 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 1 0B 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 4 0B 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 7 0B 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 0 0B 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 3 0B 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 6 0B 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 9 0B 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 4 2 01 2 0 4 5 08B 5 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 1 0B 5 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 7 0B 1 5 5 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 5 0 5 4 0B 1 5 4 2 B 米松集成 E 1 3 5 - F 3 7 5 1 5 0 4 2 0G 1 5 A 1 8 0 1 5 0G 1 8 A 1 8 0 1 8 0G 2 1 A 1 8 0 2 1 0G 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 4 0G 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 7 0G 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 0 0G 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 3 0G 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 6 0G 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 9 0G 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 2 0G 4 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 5 0G 5 7 Aス ギ E 7 5 - F 2 4 01 8 0 5 7 0B 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しB 3 3 S 1 8 0 3 3 0 表しB 1 8 3 0 S 1 8 0 3 0 0 表しC 1 8 1 8 0 1 8 0T 1 8 ス ギ E 7 5 - F 2 7 0 1 8 0 1 8 0 小屋束C 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 : 1 / 1 0 0 ・ A 3 : 1 / 1 4 12階母屋伏図 ( 2 ) S - 1 57 . 0 倍 7 . 0 倍 7 . 0 倍 7 . 0 倍 7 . 0 倍 7 . 0 倍 7 . 0 倍 7 . 0 倍 7 . 0 倍D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 AC 1 8 A3 . 7 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍 7 . 0 倍 7 . 0 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍G 2 4 A G 5 7 A G 5 7 A G 5 7 A G 2 4 A G 5 7 A G 5 7 A G 5 7 A G 2 4 A G 2 4 B G 2 4 A G 2 4 BC 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8G 2 4 A G 2 4 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A3 4 0 2 01 8 0 3 4 1 0 4 3 5 08 3 0 09 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 09 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0Y 2通り軸組図7 . 0 倍 6 . 6 倍 6 . 6 倍D 1 8D 1 8 D 1 8D 1 0 D 1 0 D 1 0C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 AC 1 8 AC 1 8 AG 2 1 A3 . 7 倍3 . 7 倍7 . 0 倍B 1 5 B 5 7 A G 2 4 A G 5 7 A B 1 8 SC 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8B24B18SB1554AG24AG24A21 01 1 . 3 °21 01 1 . 3°21 01 1 . 3 °3 4 0 2 01 8 0 3 4 1 0 4 3 5 08 3 0 0 3 6 45 9 1 5 1 8 2 0 1 2 7 5 2 0 0 0 8 2 0 1 8 2 09 1 0 1 2 0 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0X 3 4通り軸組図3 . 7 倍 7 . 0 倍 7 . 0 倍 7 . 0 倍 3 . 7 倍 7 . 0 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍D 1 8D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8 D 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8 AC 1 8 AC 1 8 A3 . 7 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍3 . 7 倍 3 . 7 倍 3 . 7 倍G 2 4 A G 4 2 A G 4 2 A G 3 3 A G 3 0 A G 4 5 A G 2 4 AC 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8C 1 8G 3 3 A G 3 3 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 8 A G 1 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1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0 9 1 0X 1通り軸組図鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 : 1 / 1 0 0 ・ A 3 : 1 / 1 4 1軸組図 S - 1 6X 0 X 1 X 2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X 1 0 X 1 1 X 1 2 X 1 3 X 1 4 X 1 5 X 1 6 X 1 7 X 1 8 X 1 9 X 2 0 X 2 1 X 2 2 X 2 3 X 2 4 X 2 5 X 2 6 X 2 7 X 2 8 X 2 9 X 3 0 X 3 1 X 3 2 X 3 3 X 3 4 X 3 5 X 3 6 X 3 7 X 3 8 X 3 9 X 4 0 X 4 1 X 4 2 X 4 3 X 4 4- X0 X 0 X 1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X 1 0 X 1 1 X 1 2 X 1 3 X 1 4 X 1 5 X 1 6 X 1 7 X 1 8 X 1 9 X 2 0 X 2 1 X 2 2 X 2 3 X 2 4 X 2 5 X 2 6 X 2 7 X 2 8 X 2 9 X 3 0 X 3 1 X 3 2 X 3 3 X 3 4 X 3 5Y 0 Y 1 Y 2 Y 3 Y 4 Y 5 Y 6 Y 7 Y 8 Y 9 Y 1 0 Y 1 1 Y 1 2 Y 1 3 Y 1 4 Y 1 5 Y 1 6 Y 1 7 Y 1 81 2 0 0Y 0 Y 1 Y 2 Y 3 Y 4 Y 5 Y 6 Y 7 Y 8 Y 9 Y 1 0 Y 1 1 Y 1 2 Y 1 3 Y 1 4 Y 1 5 Y 1 6 Y 1 7 Y 1 81 2 0 01 8 2 01 6 1 4 1 4 6 61 8 2 0 2 2 7 51 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 2 0 09 1 0 1 3 6 5 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 9 1 0 1 2 7 5 2 0 0 0 8 2 01 8 2 0 4 0 9 5 1 8 2 0 3 6 4 0 2 2 7 51 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 02 7 3 0 1 1 8 3 0 1 8 2 0 5 4 6 0 1 8 2 0 1 1 8 3 01 8 2 0 2 2 7 5 1 8 2 0 1 8 2 0 4 5 5 9 1 03 6 4 0 1 2 0 0 1 8 2 0 1 8 2 0 4 0 9 51 5 1 9 . 5 1 4 7 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 2 1 7 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 6 2 0 1 8 2 0 4 5 5 06 9 9 0 1 2 0 0 9 1 0 0 1 4 7 0 2 7 3 0 3 6 4 0 1 0 0 1 01 2 0 01 2 0 01 5 6 0 . 53 0 8 09 1 02 2 7 51 4 8 5 09 1 02 7 3 03 8 2 2 01 7 7 0 1 3 1 01 2 0 0Y 1 8Y 1 7Y 1 6Y 1 5Y 1 4Y 1 3Y 1 2Y 1 1Y 1 0Y 9Y 8Y 7Y 6Y 5Y 4Y 3Y 2Y 1Y 0X 4 4 X 4 3 X 4 2 X 4 1 X 4 0 X 3 9 X 3 8 X 3 7 X 3 6 X 3 5 X 3 4 X 3 3 X 3 2 X 3 1 X 3 0 X 2 9 X 2 8 X 2 7 X 2 6 X 2 5 X 2 4 X 2 3 X 2 2 X 2 1 X 2 0 X 1 9 X 1 8 X 1 7 X 1 6 X 1 5 X 1 4 X 1 3 X 1 2 X 1 1 X 1 0 X 9 X 8 X 7 X 6 X 5 X 4 X 3 X 2 X 1 X 0ー H D P - 2 0 ー H D P - 1 5 H D P - 1 0 ー H D P - 1 5 H D P - 1 5 ー H D P - 1 5 ー H D P - 2 0 H D P - 1 0 ー H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 ー H D P - 1 0 ーP B H - 6 3 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 5 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0H D P - 1 5 H D P - 1 5 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - L 1 2 0H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 0 P B H - 6 3 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0H D P - 1 0 P B H - 6 3H D P - 1 0 H D P - 1 5 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 ー H D P - 1 0 ー ー ー ーH D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D C 3 - L 1 2 0 P B H - 6 3 P B H - 6 3H D P - 2 0 H D P - 1 5H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0H D P - 1 0 H D P - 1 0H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0ー H D P - 1 5 ー H D P - 1 5 P B C - 4 9 ーH D P - 1 5 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - L 1 2 0H D P - 1 5 H D P - 1 0 P B H - 6 3H D P - 2 0H D C 3 - S 1 2 0P B C - 4 9 H D P - 2 0P B H - 6 3 H D C 3 - S 1 2 0ー H D P - 1 0 H D P - 1 0 ー H D P - 1 5 ー H D P - 1 0 ー H D P - 1 0 ー ー P B C - 4 9 P B C - 4 9 ー H D P - 2 0 ー H D P - 1 0 H D P - 1 0 ー H D P - 2 0 P B C - 4 9 H D P - 1 0ー P B C - 4 9 P B C - 4 9 ーP B H - 6 3 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 P B H - 6 3 P B H - 6 3 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 P B H - 6 3 H D C 3 - S 1 2 0 P B H - 6 3 H D P - 1 0 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3P B C - 4 9P B H - 6 3P B C - 4 9 H D P - 1 5P B H - 6 3 H D C 3 - S 1 2 0ー H D P - 1 0 ー H D P - 2 0 ー H D P - 1 0 ー H D P - 1 0 H D P - 2 0 ー H D P - 1 0 H D P - 1 0 ー H D P - 2 0 H D P - 1 0 ー H D P - 2 0 ー H D P - 2 0 ー H D P - 1 0 ーP B H - 6 3 H D P - 1 0 P B H - 6 3 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 5 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 P B H - 6 3 H D P - 1 0 P B H - 6 3H D P - 1 0 ー ー ー ー H D P - 1 0H D P - 1 0 H D C 3 - L 1 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0ー H D P - 1 0 ー ー H D P - 1 0 ーH D C 3 - L 1 2 0 H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0H D P - 1 0 H D C 3 - L 1 2 0H D P - 1 0 P B C - 4 9 H D P - 1 5 H D P - 2 0 P B C - 4 9H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 5 H D P - 2 0 H D C 3 - S 1 2 0P B C - 4 9 P B C - 4 9H D C 3 - L 1 2 0 H D C 3 - L 1 2 0ー H D P - 2 0 ー H D P - 1 0 ー H D P - 1 0 ー H D P - 2 0 H D P - 2 0 ー ー H D P - 1 0 ー ー ー H D P - 1 0 H D P - 1 5 ー H D P - 1 0 ー H D P - 1 0 ー H D P - 2 0 ーP B H - 6 3 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 5 H D C 3 - S 1 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D C 3 - S 1 2 0 H D C 3 - S 1 2 0P B H - 6 3H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3 P B H - 6 3凡 例柱頭金物柱脚金物耐力壁位置●1階柱頭柱脚金物配置図鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 : 1 / 1 0 0 ・ A 3 : 1 / 1 4 1柱頭柱脚金物配置図 ( 1 ) S - 1 7X 0 X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7 X 8 X 9 X 1 0 X 1 1 X 1 2 X 1 3 X 1 4 X 1 5 X 1 6 X 1 7 X 1 8 X 1 9 X 2 0 X 2 1 X 2 2 X 2 3 X 2 4 X 2 5 X 2 6 X 2 7 X 2 8 X 2 9 X 3 0 X 3 1 X 3 2 X 3 3 X 3 4 X 3 5 X 3 6 X 3 7 X 3 8 X 3 9 X 4 0 X 4 1 X 4 2 X 4 3 X 4 4Y 0Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 6Y 7Y 8Y 9Y 1 0Y 1 1Y 1 2Y 1 3Y 1 4Y 1 5Y 1 6Y 1 7Y 1 81 2 0 01 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 2 0 09 1 0 1 3 6 5 1 8 2 0 1 8 2 0 1 0 6 5 1 2 7 5 2 0 0 0 8 2 01 8 2 0 4 0 9 5 1 8 2 0 3 6 4 0 2 2 7 51 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 02 7 3 0 1 1 8 3 0 1 8 2 0 5 4 6 0 1 8 2 0 1 1 8 3 01 8 2 0 2 2 7 5 1 8 2 0 1 8 2 0 4 5 5 9 1 03 6 4 0 1 2 0 0 1 8 2 0 1 8 2 0 4 0 9 51 5 1 9 . 5 1 4 7 0 1 8 2 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 2 1 7 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 1 8 2 0 9 1 0 1 8 2 0 6 2 0 1 8 2 0 4 5 5 06 9 9 0 1 2 0 0 9 1 0 0 1 4 7 0 2 7 3 0 3 6 4 0 1 0 0 1 01 2 0 01 2 0 01 5 6 0 . 53 0 8 09 1 02 2 7 51 4 8 5 09 1 02 7 3 03 8 2 2 01 8 07 5 5凡 例柱頭金物柱脚金物耐力壁位置●2階柱頭柱脚金物配置図ー H D P - 1 5 ー ー ー ー ー ー H D P - 1 0 ー H D P - 1 0 ー H D P - 1 5 H D P - 2 0 ー H D P - 1 0 ー H D P - 1 0 ー H D P - 1 0 ーH D P - C C H D P - 2 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 1 5 H D P - 2 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C Cー ー H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 ー H D P - 1 0 ーH D P - 2 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - C C H D P - C CH D P - 1 5H D P - 1 5ー H D P - 2 0 ー H D P - 2 0 P B C - 4 9 ーH D P - C C H D P - 2 0 H D P - C C H D P - 2 0 P B C - 4 9 H D P - C Cー H D P - 1 5H D P - 1 0 H D P - 2 0H D P - 2 0H D P - 2 0ー H D P - 1 0 ー ー ー ー ー ー H D P - 1 0 ー ー ー P B C - 4 9 ー H D P - 2 0 ー H D P - 1 0 H D P - 1 0 ー H D P - 2 0 ー H D P - 1 5 H D P - 1 5 ーH D P - C C H D P - 1 0 H D P - 2 0 H D P - C C H D P - 2 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C C H D P - C C P B C - 4 9 P B C - 4 9 H D P - C C H D P - 2 0 H D P - C C H H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - C C H P B C - 4 9 H D P - C C P B C - 4 9 P B C - 4 9 H D P - C CH D P - 1 5P B C - 4 9H D P - 1 0H D P - 1 0 P B C - 2 7P B C - 4 9ー H D P - 1 0 ー ー ー ー ー ー ー ー H D P - 2 0 H D P - 2 0 ー ー ー ー ー ー ー ー H D P - 1 5 ーH D P - C C H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 2 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 2 0 H D P - 2 0 H D P - C C H D P - 2 0 H D P - 2 0 H D P - C C H H D P - 2 0 H D P - 2 0 H D P - C C H D P - 2 0 H D P - C C H D P - 2 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C CH D P - 1 0 ー ー ー ー H D P - 1 0H D P - 1 0 H D P - C C H D P - C C H D P - C C H D P - C C H D P - 1 0ー H D P - 2 0 ー ー H D P - 2 0 ーH D P - C C H D P - 2 0 H D P - C C H D P - C C H D P - 2 0 H D P - C CH D P - 1 0 H D P - 2 0 H D P - 2 0 H D P - 2 0 H D P - 2 0H D P - 1 0 P B C - 4 9 H D P - 2 0 H D P - 2 0 P B C - 4 9H D P - 2 0 H D P - 1 0P B C - 4 9 P B C - 4 9ー H D P - 1 0 ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー H D P - 1 0 ー ー ー ー ー ー ー ー ー H D P - 1 0 ーH D P - C C H H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 2 0 H D P - 2 0 H D P - C C H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C C H D P - C C H D P - C C H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C C H D P - 1 0 H D P - C CH D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0 H D P - 1 0鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 : 1 / 1 0 0 ・ A 3 : 1 / 1 4 1柱頭柱脚金物配置図 ( 2 ) S - 1 8■標準仕様部材一覧表水平構面の仕様 位置水平構面リスト耐震壁リスト記号 壁倍率 材料 接合部の仕様備考:構造用合板は梁に対して直角方向・千鳥張りとする。 ・梁端部、柱頭柱脚には、タツミ社製テックワン金物を用いる。 ・火打ちは火打金物H B又は9 0×9 0以上の木製火打、または同等以上品を用いる。 ・プレカット時に床版割付に甲乙梁を入れる場合、スギ無等級KD材4 5×7 5としピッチを9 1 0以下とする。 ・G Lより1m以内の外壁の軸組には防腐防蟻処理を施すこと。 ・斜め仕口部は、フリーアングル羽子板(タナカ製)両面設置同等以上とする。 ■木造部分標準仕様 特記無き仕様は下記に準ずる。 ・柱頭・柱脚金物は金物配置図に準ずる。(納まり上使用できない場合は、在来仕口+同等以上金物にて接合)梁せい 対応金物T H - 1 0T H - 1 8T H - 2 41 0 5~1 5 01 8 0~2 1 02 4 0~3 0 0梁せい 対応金物3 3 0~4 2 04 5 0~4 8 05 1 0~5 4 05 7 0~6 3 06 6 0~7 2 0 T H - 3 3T H - 3 3 + 1 0T H - 3 3 + 1 8T H - 3 3 + 2 4T H - 3 3 + 3 3テックワン金物対応表梁せい 対応金物※3 3 0~4 2 0※4 5 0~4 8 0※5 7 0~6 3 0T N - 3 3T N - 2 4 + 1 8T N - 3 3 + 2 4※一部の梁に対して、T Nシリーズ梁受金物を使用する。 符号 樹種 等級 材巾 材成 備考D 1 8 ヒ ノ キ K D 無等級 1 8 0 1 8 0 土台D 1 0 ヒ ノ キ K D 無等級 1 0 5 1 0 5 大引B 1 5 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 5 0B 1 8 ス ギ K D 無等級 1 2 0 1 8 0B 2 1 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 1 0B 2 4 ス ギ K D 無等級 1 2 0 2 4 0B 1 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 5 0B 1 8 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 1 8 0B 2 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 1 0B 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 4 0B 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 2 7 0B 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 0 0B 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 3 0B 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 6 0B 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 3 9 0B 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 4 2 01 2 0 4 5 08B 5 1 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 1 0B 5 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 2 0 5 7 0B 1 5 5 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 5 0 5 4 0B 1 5 4 2 B 米松集成 E 1 3 5 - F 3 7 5 1 5 0 4 2 0G 1 5 A 1 8 0 1 5 0G 1 8 A 1 8 0 1 8 0G 2 1 A 1 8 0 2 1 0G 2 4 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 4 0G 2 7 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 2 7 0G 3 0 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 0 0G 3 3 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 3 0G 3 6 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 6 0G 3 9 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 3 9 0G 4 2 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 2 0G 4 5 A ス ギ E 7 5 - F 2 4 0 1 8 0 4 5 0G 5 7 Aス ギ E 7 5 - F 2 4 01 8 0 5 7 0B 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しB 3 3 S 1 8 0 3 3 0 表しB 1 8 3 0 S 1 8 0 3 0 0 表しC 1 8 1 8 0 1 8 0T 1 8 ス ギ E 7 5 - F 2 7 0 1 8 0 1 8 0 小屋束C 1 8 S 1 8 0 1 8 0 表しス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 7 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0ス ギ E 7 5 - F 2 4 0鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867図面内容 縮尺区分 図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事訂正東京都知事登録 第 6 3 6 4 8 号株式会社 木構造デザイン 一級建築士事務所一級建築士登録 第 3 0 3 9 7 8 号 福田浩史構造設計一級建築士登録 第1 7 9 9号令 和 7 年 8 月 2 9 日A 2 :   ・   A 3 :部材リスト S - 1 9

山形県鶴岡市の他の入札公告

山形県の工事の入札公告

案件名公告日
市庁舎暖房用ボイラー改修工事(債務負担行為)2026/03/09
山形地方検察庁酒田支部車庫屋上防水及び外壁等改修工事2026/02/11
山形地方検察庁米沢支部検察官室扉等改修工事2026/02/11
市道上ノ宿線配水管布設替工事(R7繰越)2026/02/04
市道楯高東線配水管布設替工事(R7繰越)2026/02/04
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