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岡山市ボランティア袋

発注機関
岡山県岡山市
所在地
岡山県 岡山市
カテゴリー
物品
公告日
2025年10月29日
納入期限
入札開始日
開札日
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

岡山市が、ボランティア活動で使用する「岡山市ボランティア袋」の製造および納入を目的とした一般競争入札を実施します。特大6,000組(60,000枚)、大13,500組(135,000枚)、中17,500組(175,000枚)の計3種類を製造し、市内の指定保管場所へ納入する案件です。履行期間は令和8年2月27日までです。

  • 発注機関: 岡山市
  • 案件概要: 岡山市ボランティア袋(特大6,000組、大13,500組、中17,500組)の製造および納入
  • 納入場所: 岡山市指定保管場所
  • 履行期間: 令和8年2月27日まで
  • 入札方式: 一般競争入札(岡山県電子入札共同利用システム利用)
  • 主な参加資格: 物品の一般競争入札参加資格を有し、指名停止期間中でないこと
  • 入札スケジュール:
  • 仕様書質問期間:公告日から午後4時まで(メールまたはFAX)
  • 入札受付開始:午後4時
  • 入札受付締切:午後4時
  • 開札日時:令和7年11月15日午前9時5分
  • 仕様: 植物由来のバイオマスプラスチックを25%以上使用、無色透明、特定の印刷インキ基準に準拠
  • 問い合わせ先: 環境局 環境部 環境事業課 (kankyoujigyou@city.okayama.jp、FAX 086-803-1876、TEL 086-803-1297)
  • その他: 入札保証金が必要、電子入札システムを利用、再入札の可能性あり。
公告全文を表示
岡山市ボランティア袋 令和7年10月30日岡山市長 大 森 雅 夫1 入札に付する事項 1 件名2 納入場所 市の指定する保管場所3 納入期間4 支払条件5 入札案件概要6 その他2 入札等の手続きに関する事項1 公告期間 公告日から開札日まで2 公告方法3 仕様書閲覧期間 公告日から開札日まで4 仕様書閲覧場所5 仕様書取得期間 公告日から開札日まで6 仕様書取得方法 入札・契約ホームページからダウンロードし,取得すること。 7 仕様書質問期間 公告日から 午後4時まで8 仕様書質問方法環境局 環境部 環境事業課Eメールアドレス kankyoujigyou@city.okayama.jp FAX 086-803-187610 仕様書回答掲載期間 午後4時から 開札日まで11 仕様書回答掲載場所 入札・契約ホームページ内に掲載する。 13 入札受付開始日時 午後4時14 入札受付締切日時 午後4時15 開札日時 午前 9時 5分16 開札場所 岡山市役所(本庁舎)5階入札室9入札方法令和7年11月13日(木)※仕様書に対する質問の回答を確認した後に入札すること。 令和7年11月14日(金)令和7年11月11日(火)仕様書質問提出先一般競争入札の施行について(公告)岡山市ボランティア袋 <1組10枚>・特大 6,000組(60,000枚)・大 13,500組(135,000枚)・中 17,500組(175,000枚)(詳細は,仕様書を確認すること)※入札書の提出は岡山県電子入札共同利用システム(以下「電子入札システム」という。)により行うこと。 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)(以下「令」という。)第167条の6第1項の規定により,次のとおり公告する。 令和8年2月27日まで入札・契約ホームページに掲載する。 令和7年11月10日(月)質問は電子メール又はファクシミリで行うものとし,電話,郵送又は持参によるものは受け付けない。件名に「入札質問(岡山市ボランティア袋)」と明記すること。いずれの方法による場合でも電話で到達の確認を行うこと。 (確認先)環境事業課 TEL086-803-1297令和7年11月11日(火)入札方法等は「物品の一般競争入札公告共通事項」(以下「共通事項」という。)2のとおり12岡山市ボランティア袋物品納入後とし,請求書を受理した日から30日以内とする。 入札・契約ホームページ「物品」⇒「入札・見積合せ情報[物品](契約課発注)」⇒ 「一般競争入札一覧」に掲載する。 ※電子入札システムを利用できる時間帯は午前8時から午後9時までとする。 ※再入札をする場合は,第1回目の開札日の午後4時までに再入札を受け付け,同時刻以降に開札を行うので,入札者は2-15に定める開札日時後に,電子入札システム「岡山市→物品,役務→電子入札システム→調達案件一覧」で再入札の有無を確認すること。 1/28<添付書類>① 指名停止等措置状況調書18参加資格確認申請書類提出方法午後5時15分まで20参加資格確認申請書類受付場所岡山市北区大供一丁目1番1号 岡山市役所5階契約課3 入札に参加する者に必要な資格に関する事項1 入札参加資格共通事項 「共通事項」1のとおり2 登録部門 物品3 登録区分 指定なし4 営業所所在地要件5 その他4 この入札に関する注意事項1 入札金額登録 税抜きの総額申請書及び添付書類(以下「申請書等」という。)は,開札後速やかに提出できるよう,あらかじめ作成しておくこと。 参加資格確認申請書類令和7年11月18日(火)② 納入物品明細書仕様を満たす物品を納入できること※上記の期間は申請書等の訂正及び差替えに要する期間を含めたものであるため,申請はできる限り速やかに行うこと。 1719市内業者,市内扱い業者,準市内業者又は市外業者参加資格確認申請書類受付期間希望業種(大分類)開札の結果,「共通事項」3-(6)により一般競争入札参加資格の確認対象者となった者(以下「確認対象者」という)は,一般競争入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び添付書類を市長に提出し,参加資格の確認を受けなければならない。 確認対象者の申請書等の提出方法は,申請書等を契約課へ直接持参するかまたは契約課へメール送信するかのどちらか一方とする。メール送信する場合の提出先メールアドレスは,(buppin@city.okayama.jp)とし,メールの件名に「入札参加資格確認申請(岡山市ボランティア袋)」と記載すること。そして必ず契約課物品契約係へ電話(TEL 086-803-1156)し,資料の到達確認を行うこと。 ※上記以外の方法では受け付けない。なお,窓口受付時またはメール到達確認時には申請書等の内容確認は一切行わない。 (岡山市の休日を定める条例に定める市の休日(以下「休日」という。)を除く。)2/28物品の一般競争入札公告共通事項1 入札に参加する者に必要な要件に関する事項(1) 令第167条の4及び岡山市契約規則(平成元年市規則第63号。以下「規則」という。)第2条第1項に掲げる者でないこと。(2) 岡山市競争入札参加資格及び審査等に関する事項について(昭和61年市告示第120号)に基づき一般競争入札参加資格が決定され,規則第4条の規定に基づく有資格者名簿「物品(原材料を含む)」に登載されていること。(3) 公告に定めた開札日時において本市の指名停止基準に基づく指名停止又は指名留保(以下「指名停止等」という。)期間中でないこと。(4) 入札受付締切日時までに,岡山県電子入札共同利用推進協議会が運営する岡山県電子入札共同利用システム(以下「電子入札システム」という。)で使用することができる電子的な証明書を格納しているカード(以下「ICカード」という。)を取得し,電子入札システムにおいて利用者登録を完了していること。2 入札書の提出に関する事項(1) 入札回数は2回とする。(2) 入札参加者は,電子入札システムに案件登録された対象業務の入札受付開始日時から入札受付締切日時までの間に,ICカードを使用して電子入札システムにより入札金額の登録を行うことにより入札書を提出すること。(3) ICカード取得後に電子入札システムに利用者登録を行っている者について,次に掲げる場合(ICカードの紛失,失効,閉塞,読み取り不能,破損等入札参加者の責により使用できなくなった場合を除く。)には,入札受付締切日時の1時間前までに,岡山市物品購入等電子入札実施要綱(以下「電子入札実施要綱」という。)に定める様式第1号:書面入札参加承認申請書(入札・契約ホームページ→電子入札ページに掲載。)を持参し,市長の承認を得た上で,対象業務におけるその後の手続きについて,書面により参加することができるものとする。ただし,対象業務の開札日がICカードの有効期限内であり,それらの事情が生じた後遅滞なく,ICカードの再発行手続きを行っている場合に限る。① 災害,盗難等入札参加者の責によらない事由のため電子入札に必要なICカードが使用できなくなった場合。② その他やむを得ない事由があると認められる場合。(4) 書面参加に変更した者は,対象業務において電子参加に変更又は復帰することを認めない。(5) (3)の場合において,入札参加者は入札書(入札・契約ホームページ→入札・見積合せ情報[物品](契約課発注)に掲載。)に必要事項を記入し,契約の名義人となる者が記名押印(押印は,あらかじめ使用印として岡山市に届け出た印判に限る。)したものを封筒に入れ,密封して入札受付締切日時までに持参提出すること。封筒の表には,入札参加者名及び件名を記入すること(入札・契約ホームページ→電子入札ページ→電子入札案件における書面入札についてを参照。)。(6) 落札決定に当たっては,入札書に登録された金額(書面による入札参加者は,入札書に記載された金額)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので,入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を電子入札システムに登録(書面による入札参加者は,入札書に記載)すること。(7) (2)の場合において,電子入札システムによる入札参加者は,上記入札金額の登録にあわせて,くじ番号欄に任意の3桁の数字を入力すること。(3)の場合において,書面による入札参加者は,入札書のくじ用数字欄に任意の3桁の数字を記入(「000」は記入できない。)すること。なお,くじ用数字欄に「001」から「999」までの数字の記入がないときは,当該数字を「999」と記入されたものとみなす。(8) 提出した入札書は,訂正,引換え又は撤回することはできない。ただし、開札予定日時までに契約課に所定の入札(見積)書錯誤届を提出し、本市が錯誤と認めた入札書は無効とする。3/28(9) 特に必要があると認める場合を除き,入札書提出後の入札辞退は認めない。ただし,2回目の入札(以下「再入札」という。)を行う場合において,1回目の入札の開札後,再入札の入札書を提出するまでに入札辞退をする場合を除く。(10) 電子入札実施要綱に規定する入札以外は認めない。(11) 入札に際して,規則の規定を遵守すること。3 開札方法等に関する事項(1) 入札の開札は,公告に定める開札日時及び場所において執行するものとする。(2) 2(3)に規定する書面による入札参加者がいる場合は,公告において指定した日時及び場所において,書面による入札書を電子入札システムに登録した後に開札を執行する。開札の結果,入札参加者の入札が,下記7の参加資格の確認を行うまでもなく,下記5(1)~(12)のいずれかに該当することが明らかである場合は,当該入札参加者の入札を無効とする。(3) 上記(2)により無効となった入札書を除いた入札書を提出した入札参加者がない場合は入札を不調とするものとする。(4) 1回目の入札において,(2)により無効となった入札書を除いた入札書のうち税抜き許容価格以下の価格の入札書(以下「有効入札書」という。)を提出した入札参加者が1人以上の場合は直ちに落札者の決定を保留し,有効入札書を提出した者がない場合は再入札を行うものとする。(5) 再入札において,有効入札書を提出した入札参加者が1人以上の場合は直ちに落札者の決定を保留し,有効入札書を提出した者がない場合は入札を不調とするものとする。(6) 上記(4)又は(5)により落札者の決定を保留した場合は,有効入札書を提出した者のうち最低価格の入札書を提出したもの(以下「最低価格入札者」という。)を参加資格の有無の確認(以下「参加資格の確認」という。)を行う対象者(以下「確認対象者」という。)とする。(7) 上記(6)に基づき有効入札書に順位を付す場合において,同一価格で入札した者(以下同一価格入札者)という。)が2人以上あるときは,電子くじにより順位を決定するものとする。くじの方法は,次のとおりとする。① 同一価格入札者ごとに,入札書が到着した順(電子入札システムサーバー受信時刻順)に0から番号を付す。② 同一価格入札者ごとに,登録されているくじ番号と電子入札システムサーバー受信時刻の到着ミリ秒の小数点以下3桁を合計した数の下3桁(以下「決定くじ番号」という。)を算出する。 なお,2(3)に規定する書面による入札参加者のくじ番号は,入札書に記入されたくじ用数字とし,到着ミリ秒は本市職員が電子入札システムに入札価格を登録した時刻とする。③ 同一価格入札者の決定くじ番号の合計を同一価格入札者の数で除した余りの数と,①で付された番号の一致した者を第1順位の確認対象者とする。その他の者は①で付された番号が第1順位の確認対象者の番号から数字が大きくなる方向に向かって順位を付し,該当するものがいなくなった後は,小さな数字の者から続きの順位を付すものとする。(8) 談合通報に基づき調査を実施する場合及び談合の疑いが認められる場合は,入札を中止,延期又は落札決定を保留することがある。(9) 本市の使用に係る電子計算機又は電子入札システムの障害等により,電子入札システムを使用した手続を行えないと判断した場合は,入札の延期若しくは中止又は郵便入札への変更をすることができる。(10) (9)による場合のほか,市長が特に必要があると認めるときは,入札の延期若しくは中止又は入札の取消しをすることができる。(11) (9)及び(10)に基づき入札の中止又は入札の取消しをした場合は,入札参加者の提出した当該入札に係る入札書,申請書等及びその他の書類を無効とする。(12) 岡山市は入札の中止等に伴う損害賠償については,その責を負わないものとする。4 再入札に関する事項(1) 再入札に参加することができる者は,1回目の入札に参加した者に限る。ただし,1回目の入札で無効となった者を除く。(2) 1回目の入札に参加した者が,再入札において入札書を提出しなかったときは,再入札を辞退し4/28たものとみなす。(3) 再入札の開札結果が不調になったときは,設計内容を変更することなく直ちに再公告する場合がある。5 入札の無効に関する事項次に掲げる事項のいずれかに該当する入札は無効とする。(1) 明らかに競争入札に参加する資格のない者がした入札(2) 入札方法に違反して行われた入札(3) ICカードを不正に使用して行われた入札(4) 開札日より前の有効期限であるICカードを使用して行われた入札(5) 岡山市契約規則第17条の2に規定する電磁的方法による入札について第3条第1項から第3項まで及び第4条第1項に規定する手続を経ずに入札に参加した者がした入札(6) 入札受付開始日時から入札受付締切日時までの間に入札書を提出しない者がした入札(7) 入札書に必要事項が記載されていない入札(8) 明らかに不正によると認められる入札(9) 再入札において,1回目の入札で無効となった者がした入札(10) 再入札において,1回目の入札に参加していない者がした入札(11) その他市長が定める入札条件に違反してなされた入札(12) 2(3)に規定する書面により入札に参加した場合は,(1)から(11)に加えて次に掲げる事項のいずれかに該当する入札は無効とする。① 入札書に記名押印がない入札② 入札金額を訂正している入札又は入札金額その他必要事項を確認しがたい入札③ 封筒記載の件名又は差出人名と同封された入札書に記載された件名又は入札者名が相違する入札④ 封筒に件名又は差出人名が記載されていない入札⑤ 1通の封筒に複数の入札書を封入して提出した入札⑥ 電子入札による入札書及び書面による入札書のどちらも提出した入札6 入札の失格に関する事項下記7に規定する参加資格の確認において,次に掲げる事項のいずれかに該当する者は失格とする。(1) 競争入札に参加する資格のない者(2) 公告で指定する期限までに申請書等を提出しない者(3) 公告で指定する以外の方法で申請書等を提出した者(4) 明らかに不正によると認められる入札を行った者(5) 入札後落札者を決定するまでの間に,本市の指名停止等を受けた者(当該指名停止等の理由となった事案が当該入札前に発生したものである場合に限る。)(6) その他市長が定める入札条件に違反してなされた入札を行った者7 参加資格の確認に関する事項(1) 確認対象者は,公告において指定する期限までに入札参加資格審査申請をすること。ただし,確認対象となった者が,申請書等提出前に,上記6のいずれかに該当することが確認された場合は,この限りではない。(2) 確認対象者から申請書等が提出されたときは,公告に定める開札日時を基準として,申請書等に基づき,当該確認対象者の参加資格の確認を行うものとする。(3) 上記(2)により参加資格の確認を行った結果,確認対象者の参加資格がないと認めたときは,第2順位の入札書を提出をした者以降について,順次申請書等の提出を求めた上で,参加資格を有する者が確認されるまで参加資格の確認を行うものとする。(4) 上記(3)により参加資格の確認を行う場合は,上記(2)を準用する。(この場合の申請書等の受付期間は,上位順位者の参加資格がないと認めた日の2日後(休日を除く。)の午後5時15分までとする。)5/28(5) 参加資格の確認を行った結果,参加資格を有する者がいなくなった場合は,入札を不調とするものとする。(6) 参加資格の確認を行うに当たり,必要があると認めるときは,入札参加者に対し聴取調査を実施することができるものとする。(7) 上記(2)~(6)にかかわらず,必要があると認めるときは,他の入札参加者に対し申請書等の提出を求めることができる。8 落札者の決定に関する事項市長は,上記7(1)~(7)の参加資格の確認により,参加資格を有すると認めた者(以下「資格確認者」という。)を落札者として決定するものとする。ただし,資格確認者の入札価格によってはその者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき,又はその者と契約することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは,次順位の資格確認者を落札者とすることができるものとする。9 参加資格確認結果及び入札結果の通知に関する事項(1) 市長は,落札者を決定した場合は,申請書等を提出した者に対して,参加資格確認結果及び入札結果を通知するものとする。この場合において,参加資格がないと認めた者に対しては,その理由もあわせて通知するものとする。(2) 参加資格の確認後,落札者が申請書等について虚偽の記載をしたことが明らかになったときは,参加資格を喪失する。 10 入札保証金及び契約保証に関する事項(1) 入札保証金 詳細内容は,別紙1のとおり(2) 契約保証 契約保証金が必要詳細内容は,別紙1のとおり11 その他(1) 市内業者とは,岡山市内に本社,本店等主たる事務所を有する者,準市内業者とは,本社は岡山市以外にあり,契約締結先の営業所が岡山市内にある者,市内扱い業者とは,準市内業者のうち直近の本市法人市民税の確定申告における岡山市分の従業者数が10人以上であり,かつ,岡山市の市民税を課税され特別徴収を行っている従業者数が10人以上であることの条件を満たし,その旨の関係書類及び市内営業所実態報告書を登録時に提出して確認を受けている者,市外業者とは,前記以外の者をいう。(2) 代表者が同じ法人又は個人は,同一の入札において2者以上参加できない。(3) 事業協同組合については,組合と当該組合員が同一の入札に参加できない。(4) この入札の結果は,落札者の決定後,落札者及び落札金額,入札者及び各入札者の入札金額並びに一般競争入札の参加資格がないと認めた者及びその理由について,岡山市ホームページにおいて閲覧に供する。(5) この入札におけるその他の契約条項については,岡山市ホームページに掲載する。(6) この入札の執行及び契約の締結については,この公告で定めるもののほか,規則,岡山市物品等一般競争入札実施要綱及び電子入札実施要綱に定めるところによる。※お問い合わせ先○パソコン,電子入札システムの操作方法に関すること岡山県電子入札共同利用ヘルプデスク 電話(0120)432-198(直通)○ICカード及びICカードリーダーに関することコアシステムが認定した民間認証局にお問い合わせください。○入札,契約について岡山市北区大供一丁目1-1 岡山市役所本庁5階岡山市財政局財務部契約課 電話(086)803-1156(直通)6/28別紙11 入札保証金について入札参加に当たっては, 入札保証金が必要です。ただし,この入札に参加しようとする者が,岡山市一般競争入札参加資格有資格者名簿に登載されており,開札日の前日から過去3年の間に,本市との間で締結した契約を履行しないこと又は本市から契約の相手方とされたにもかかわらず契約を締結しないこと等がなく,契約を締結しないこととなるおそれがないと認められる場合又は入札保証保険契約を締結したときは,免除とします。① 納入金額見積もった契約希望金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を含めた額。)の100分の5以上の額を納付してください。(入札保証金に代わる担保として,*1銀行又は市長が確実と認める金融機関(以下「金融機関等」という。)の保証を提供することができます。)② 納入方法契約課で発行する納入通知書(納付書は契約課で作成します。必ずあらかじめ契約課に連絡してください)で納付し,開札日の前日(休日を除く。)午後3時までに領収書を契約課へ提出してください。(入札保証金に代わる担保を提供する場合は,開札日の前日(休日を除く。)午後3時までに金融機関等の保証に係る保証書を契約課へ提出してください。入札保証保険契約を締結した場合も同様とします。)2 契約保証金について契約締結に当たっては, 契約保証金が必要です。次の①~③のいずれかの書類を提出していただきます。保証金額, 保険金額又は契約保証金の額は, 契約金額の100分の10以上です。保 証 の 方 法 提出していただく書類① 債務不履行により生ずる損害金の支払いを保証する*1銀行又は市長が確実と認める金融機関の保証当該保証に係る保証書② 債務不履行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約(定額てん補特約方式に限る。)の締結当該履行保証保険に係る証券③ 契約保証金の納付(納付書は契約課で作成します。必ずあらかじめ契約課に連絡してください)契約保証金に係る領収書及びその表裏の写し*1銀行又は市長が確実と認める金融機関とは,出資の受入れ,預り金及び金利等の取締りに関する法律(昭和29年法律第195号)第3条に規定する金融機関とし,銀行,信託会社,保険会社,信用金庫,信用金庫連合会,労働金庫,労働金庫連合会,農林中央金庫,商工組合中央金庫,信用協同組合,農業協同組合,水産業協同組合又はその他の貯金の受入れを行う組合をいう。納入方法契約課で発行する納入通知書(納付書は契約課で作成します。必ずあらかじめ契約課に連絡してください)で納付し,その*2契約書の作成期日の午後3時までに領収書を契約課へ提出してください(契約保証金に代わる担保を提供する場合は,その契約書の作成期日の午後3時までに金融機関等の保証に係る保証書を契約課へ提出してください。履行保証保険契約を締結した場合も同様とします。)。*2契約書の作成期日とは市長から契約の相手方とする旨の通知を受けた日から7日以内をいう。7/28ます。 し,同日午後4時以降に開札を行います。 ○再入札で入札金額の登録を行わなかったときは,「棄権」となります。また,※再入札の流れ,操作などは,「岡山県電子入札共同利用システム 受注者様向け操作マニュアル 一般競争入札(オープン方式)」をご覧ください。 再入札の実施について(お知らせ)一覧」でご確認ください。なお,再入札を行う場合,通知書(メール)を発行し○再入札案件の有無については,岡山県電子入札共同利用システムの「調達案件○再入札に参加できる方は,1回目の入札参加者に限ります。 ○再入札をする場合は,1回目の入札の開札日の午後4時までを入札受付時間と1回目の入札で有効な入札書を提出した方がない(許容価格の範囲内で入札書を提出した方がない)場合は,2回目の入札(再入札)を行います。 8/28岡山市ボランティア袋製造請負仕様書(令和7年度) ※今回(小)はなし(植物由来のバイオマスプラスチック活用〔25%〕)《 概 要 》1.品 名 岡山市ボランティア袋2.大 要 ボランティアで岡山市内の地域を清掃する団体等に配布する袋の製造から指定保管場所への荷降ろしを含めた納品等の業務を行うもの。3.発 注 数ボランティア袋分類 種類 1組の毎数 製作数量ボランティア袋(特大) 10枚 6,000組 ( 60,000枚)(大) 10枚 13,500組 (135,000枚)(中) 10枚 17,500組 (175,000枚)4.用 途岡山市内をボランティアで地域の清掃を行う団体及びステーション管理を行う町内会等に配布する。5.条 件Ⅰ、Ⅱのとおり6.納入期限及び納品数ボランティア袋納入期限(特大) (大) (中)枚/箱 枚/箱 枚/箱R8.2.2760,000枚 135,000枚 175,000枚300箱 450箱 350箱※具体的な納品日時、納品数量については、本市と協議のうえ決定するものとする。※国際情勢等あらゆる社会情勢を鑑み、計画性をもって製造し、納入期限を厳守すること。7.納入場所 本市の指定する保管場所8.納入方法 納入時期に納品数量全部を一括で納入するものとする。9.担 当 環境局環境部環境事業課 管理係 二宮、坪井電話 086-803-1297ファックス086-803-18769/28Ⅰ ボランティア袋の仕様について《ボランティア袋》1 ボランティア袋の種類ボランティア袋として製造するごみ袋の種類は、次のとおりとする。分類 種類 容量ボランティア袋(特大) 90リットル(大) 70リットル(中) 45リットル2 袋本体の色(1) ボランティア袋は、中身が確認できる無色透明の袋とする。(2) 顔料及びインキを使用する場合は、印刷インキ工業連合会が策定している食品包装材料用印刷インキに関する自主規制(NL規制)に準拠しており、耐気性、耐熱性、耐移行性、耐溶剤性に優れ、カドミウム、鉛、水銀、ヒ素、クロム等の有害な重金属及び塩素化芳香族炭化水素のハロゲン化合物を含まないものとすること。3 袋に印刷する内容の色ボランティア袋(特大)、(大)、(中)に印刷する文字の色は、黒色((社)日本塗料工業会塗料用標準色見本帳 TN-10 相当)とし、詳細は双方協議して決定するものとする。4 形状裂けにくいごみ袋を提供するため、次の規格とすること。(1) ボランティア袋については、平袋日本産業規格Z1711-1994の規定4図1の平袋(ボトムシール)の規格を準用したものとすると。また、ボランティア袋右下には、納品年月とその下に製造者が分かる記号を各種類とも1枚ごと入れるものとすること。なお、納品年月の印字は「2026.2」とすること。(2) 材 質① 低密度ポリエチレンとすること。※材質には、植物由来のポリエチレン(バイオマスポリエチレン)を25%以上使用することとし、一般社団法人日本有機資源協会が認めるバイオマスマークの取得可能な基準を満たすこと。※炭酸カルシウムは混入しないこと② 添加剤を混入させる場合は、ボランティア袋製造に係る材料配合表を添付し添加剤の承認を受けること。(3) 寸 法① 厚 さ 表1のとおり② 大きさ 表1のとおり10/28③ 縦・横寸法については、合成樹脂加工品品質表示規程(平成 29 年消費者庁告示第5号)第2条第6号(1)及び表1を準用すること。(4) その他品質等① 品 質 平袋については日本産業規格Z1702-1994の規定3(2種B)以上とすること。② 袋の外観 日本産業規格Z1711-1994の規定7.1以上とすること。③ 袋の性能 日本産業規格Z1711-1994の規定7.2以上とすること。④ その他 日本産業規格以上とすること。(表1)分類 種類 横寸法 縦寸法 厚さボランティア袋(特大) 900mm 1000mm 0.050mm以上(大) 800mm 900mm 0.040mm以上(中) 650mm 800mm 0.035mm以上※寸法図・・・別紙1のとおり※許容差については、日本産業規格Z1711-1994の規定6.1の表2.2に適合すること。※プレス部の形状は、協議して決定するものとする。5 印刷内容(1) 全体像 参考:バイオマスマーク縦60~80mm、幅30~50mm程度※詳細・・・別紙2のとおり(2) 契約日より10日後までに参考データを貸与使用アプリ Adobe Illustrator 等(3) 向かって左肩にバイオマスマークを表示(サイズ等は別紙2を参照)一般社団法人日本有機資源協会の定めるバイオマスマークの申請・取得に係る諸手続きは請負者において行うこと。なお、それに係る経費は全て請負者の負担とする。※協会への許可申請には通常約2ヶ月の期間を要することに留意すること。11/286 製作枚数製作枚数は表2のとおりとする。(表2)分類 種類 製作枚数可燃・不燃兼用(特大) 60,000枚(大) 135,000枚(中) 175,000枚7 外装袋への梱包ボランティア袋は10枚を1組の単位として外装袋に入れ、無理なく取出しができるものとすること。8 ボランティア袋の収納方法等ボランティア袋の(特大)・(大)は、縦の長さを三つ折り、横の長さを二つ折りにした上で、10枚を1組とし外装袋に封入すること。また、同袋の(中)は、縦の長さを四つ折り、横の長さを二つ折りにした上で、10枚を1組とし外装袋に封入すること。そして、いずれも取り出しやすいように折り目側が外装袋の取り出し口になるよう外装袋に封入し、取り出し口以外から内容物が出ないように外装袋の下部をヒートシールにより接合すること。Ⅱ 包装・梱包その他必要事項について《外装袋》1 規格(1) 形状ボランティア袋を1枚ずつ無理なく取り出せることができるよう、外装袋上部から20~30mmの箇所に半月状のミシン目を入れ、取り出し口を設けること。(2) 材質ポリプロピレンとすること。(3) 寸法① 厚 さ 表3のとおり② 大きさ 表3のとおり③ 縦・横寸法については、合成樹脂加工品品質表示規程(平成 29 年消費者庁告示第5号)第2条第6号(1)及び表1を準用すること。(4) 袋本体の色無色透明とすること。(5) 袋に印刷する内容の色外装袋の縦幅、横幅からバランスの取れた長方形で文字の周囲の色を白色とし、文字等の色はボランティア袋の文字等の色と同色とすること。12/28(6) バーコード印刷バーコード番号は表3のとおりとし、外装袋にはバーコードを印刷する箇所を必ず1箇所もうけること。(表3)分類 種類 横寸法 縦寸法 厚さ バーコード番号外装袋(特大) 390mm 510mm 4929001000122(大) 350mm 460mm 0.022mm 4929001000139(中) 240mm 390mm 以上 4929001000146※寸法図・・・別紙3のとおり※許容差については、日本産業規格Z1711-1994の規定6.1の表2.2に適合すること。※プレス部の形状は、協議して決定するものとする。(7) その他その他品質等は、ボランティア袋の規格に準じたものとすること。 2 印刷内容(1) ボランティア袋全体像 … 別紙3のとおり(2) 契約日より10日後までに参考データを貸与使用アプリ Adobe Illustrator 等(3) 使用する顔料及びインキは食品包装材料用印刷インキに関する自主規制(NL規制)に準拠しており、耐気性、耐熱性、耐移行性、耐溶剤性に優れ、カドミウム、鉛、水銀、ヒ素、クロム等の有害な重金属及び塩素化芳香族炭化水素のハロゲン化合物を含まないものとすること。(注1)「家庭用品品質表示法に基づく表示」は、別紙3に示すとおり、同法(昭和37年法律第104号)第3条の規定に基づき、合成樹脂加工品品質表示規程第1条に定める内容を記載すること。同記載中の表示者については、表示者の氏名・名称、住所及び電話番号を記載すること。なお、複数の工場で生産を行う場合、記号等を付すことにより工場の判別ができるようにすること。また、表示者と製造業者の表示が異なる場合は、製造業者についても表示を行うこと。(注2)「JANコード」は、日本産業規格「共通商品コード用バーコードシンボル」により、本市が指示する番号に基づき、適正に表示を行うこと。また、本格的な製造開始前に確実に読み取りが行われるか検証し、検証結果及び検証に不備があればその改善結果を本市に報告の上、本市が了解した後に本格的に製造すること。(注3)記載内容やレイアウト等の決定については、本市と打ち合わせを行った上で、最終的には本市の指示に従うものとする。3 作成枚数前述したとおり、ボランティア袋は10枚単位で外装袋に入れることとし、外装袋をそれぞれの箱に梱包した数は表4のとおりとする。13/28(表4)分類 種類 袋数 外装袋数 梱包箱数ボランティア袋(特大) 60,000枚 6,000枚 300箱(大) 135,000枚 13,500枚 450箱(中) 175,000枚 17,500枚 350箱(小) 0枚 0枚 0箱《梱包箱(段ボール箱)》1 規格(1) ボランティア袋のうち、(特大)袋は外装袋20袋単位で箱詰めとし、(大)袋の梱包は、外装袋30袋単位で箱詰めとすること。また、(中)袋は外装袋50袋単位で25袋ずつ並べて箱詰めすること。(2) 梱包箱は、金具やビニールテープ等は使用せず、接着面は糊等で接着しリサイクルできるよう工夫し、梱包箱の材質は、効率的輸送を確保するために日本産業規格 Z1516-2003 の規定 5、表 1、両面ダンボール箱 4 種以上とし、複数段積み重ねても潰れない強度があるものを使用すること。(3) 寸法大きさは、表5を目安とし落札後に本市と協議の上決定する。なお、製造過程において、内容物となるボランティア袋のサイズと合わないなどの事由により、寸法の修正が必要であると判断した場合は、速やかに本市に報告し、本市の承認を得た上で適切な寸法に修正すること。(表5)分類 種類 奥行寸法 横寸法 高さ梱包箱(特大) 385mm 525mm 155mm(大) 355mm 475mm 185mm(中) 380mm 485mm 175mm2 作成数表4のとおりとする3 印刷内容(1) 全体像 下記のとおり※ 詳細・・・別紙4のとおりバーコード14/28(2) 契約日より10日後までに参考データを貸与使用アプリ Adobe Illustrator 等(3) 使用する顔料及びインキは食品包装材料用印刷インキに関する自主規制(NL規制)に準拠しており、耐気性、耐熱性、耐移行性、耐溶剤性に優れ、カドミウム、鉛、水銀、ヒ素、クロム等の有害な重金属及び塩素化芳香族炭化水素のハロゲン化合物を含まないものとすること。(4) 梱包箱に印刷する内容の色正面は、縦100mm、横200mmの長方形で、側面は、縦100mm、横100mm正方形で、背景は透明とし、文字等の色はボランティア袋、ボランティア袋の文字等の色と同色とすること。(5) バーコード印刷バーコード番号は表3のとおりとし、梱包箱にはバーコードを印刷する箇所を必ず1箇所もうけること。(6) 印刷面印刷は、正面、側面とも両面印刷とすること。(7) その他複数の工場で生産を行う場合は、上記レイアウトに限らず、生産した工場が判別できる記号等を付すこと。この際、事前に記号を本市に報告すること。4 梱包方法(1) ボランティア袋(特大)、(大)梱包箱を上から見た状態で、ボランティア袋の(特大)は外装袋を20袋積み上げて、20袋を1箱に詰め、同袋の(大)は外装袋を30袋積み上げて、30袋を1箱に詰めるものとする。更に、(特大)、(大)とも保護目的で積み上げた外装袋の上から「コの字」型の段ボール紙を挿入すること。15/28(2) ボランティア袋(中)梱包箱を上から見た状態で、外装袋を横に2袋並べそれぞれ25袋ずつ積み上げて、計50袋を1箱に詰めるものとする。更に、保護目的で積み上げた外装袋の上から「コの字」型の段ボール紙を挿入すること。《納品》1 納入期限及び納入数「《概要》6.納入期限及び納品数」のとおりとする。2 納品場所本市が指定する場所に、荷降しまで行うこと。3 納品について(1) 納品については、本市及び本市が指定する保管配送管理業務受託者と納品日、納品数量等について、事前に十分協議のうえ調整するものとする。(2) 納品ごと本市に対して納品日、納品数量がわかるよう納品書を作成し、本市に提出すること。(3) 納品は納入場所において、荷降しまで行うこととし、本市が指定する保管配送業務受託者が用意するパレットに本市の指示に従い荷降しすること。なお、納入業者が使用できるフォークリフトを本市は用意しない。(4) 納品後のトラブルを回避するため、納品毎に納品月日、納品数量を記載した受領書を作成し、本市が指定する保管配送業者の受領印を徴し、その写しを本市に提出すること。(5) その他納品に関しての不明点等については、本市と協議を行い、最終的には本市の指示に従うこと。(6) 納品先は岡山市役所本庁舎(岡山市北区供一丁目1番1号)を中心とした、半径30km圏内の岡山県南地域にある本市ボランティア袋保管場所とする。16/28《検査》1 事前検査本仕様及び本市の指示した事項並びに本市と協議のうえ決定した事項に適合している外装袋に詰めた工程までのものを種類毎に3組提出し検査を受けること。なお、この数は、納品数には含まないものとする。(1) 外部検査① 外部検査は、《ボランティア袋》2-(2)、4、《外装袋》1-(2)、(3)及び2-(3)について行うものとする。② 検査方法は、検査を受けるため提出するものと同品質、同規格品を公的機関へ持ち込み、公的機関が上記内容を証明した書面を添付すること。(この数は、上記3組のサンプル及び納品数には含まないものとする。)③ 証明書の様式及び検査条件等は公的機関が指定するものとする。なお、費用は請負者の負担とする。 (2) 検査後の対応① 上記(1)-②の証明書を提出後、本市の承認を経てボランティア袋の本格的製造を開始すること。なお、当然ながら、検査に合格したサンプル品と同じ材料を使用して同品質のものを生産すること。② 初回に検査が不合格となった場合は、本市指示に従い、問題点を改善した上で、すみやかに再点検のためサンプル品を各種類3組ずつ提出すること。また、業務履行計画は再検査が実施される前提で、納品期日に間に合うよう計画すること。上記(1)-②の証明書の提出を受けた後の本市の審査期間は提出日を除いて3日とする。この際、日曜日及び土曜日、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日及び12月29日から翌年の1月3日までの日(前項に掲げる日を除く)は審査機関から除くものとする。2 納品検査(1) 納品検査は、納品完了後に行うこととする。(2) 納品されたボランティア袋から、種類別に、本市が無作為に一部抽出して、本仕様及び本市が指示した事項並びに本市と協議のうえ決定した事項に適合しているか確認する。(3) 本市が必要と認めた場合は、本市検査に並行して、本市が指示した検体について、上記1-(1)-②の検査を求める場合がある。なお、この際の費用は請負者の負担とし、本市が指示する検体は納品物から抽出したものとする。(4) 本市が検査への立会いを求めた場合は、速やかに応じること。(5) 本市が検査を実施し、合格を確認後に納品書の承認を受けること。ただし、梱包箱の外観検査と一部抽出の検査のみで合格の確認を行うことから、後日、不適合品があった場合には請負者の負担で合格品と交換すること。(6) 納品検査に使用したボランティア袋のうち、検査合格品については合格数量に含むこととする。17/28(7) 検査不合格となった場合は、ただちに納入場所から、本市が未承認のすべてのボランティア袋を撤去のうえ、細かく裁断するなど本市の指示に従って処分すること。なお、撤去及び処分に係る費用は請負者が負担すること。3 その他の検査(1) 工場から出荷する際には、必ず請負業者の責任において自主検査を実施すること。(2) 本市が製造工場において製造過程の検査を求めた場合は、速やかに応じること。 商号又は名称代表者名なお,当社(者)は,地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に規定する者でないこと並びにこの申請書および添付書類の内容は事実と相違ないことを誓約します。 一般競争入札参加資格確認申請書令和7年10月30日 岡山市ボランティア袋住 所26/28令和 年 月 日注1)この調書は,今回発注物品の入札参加資格確認申請時に提出するとともに,その後契約締結日までの間に上記措置を受けたときは,速やかに必要事項を記載して届け出てください。 住 所商号又は名称代表者名上記措置を受けている場合は以下に記載してください。 措置期間措置理由その他指 名 停 止 等 措 置 状 況 調 書岡山市以外の公共機関から指名停止,指名留保等の措置を受けているかどうか措置を受けていない ・ 措置を受けている(該当する方を○で囲んでください。)公共機関名27/28令和 年 月 日申請者納入する物品の明細については,以下のとおりです。 岡山市ボランティア袋(消費税又は消費税相当額を除く)岡山市ボランティア袋(特大)90リットル岡山市ボランティア袋(大)70リットル岡山市ボランティア袋(中)45リットル数量(枚)60,000135,000175,000納入物品明細書商号又は名称住 所代表者名金額 単価 品名合計(=入札金額)28/28

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