(単価契約)令和8年度南部クリーンセンター環境学習施設シャトルバス運行委託
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年10月29日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
京都市南部クリーンセンター環境学習施設「さすてな京都」へのアクセス向上のため、京都市が令和8年度のシャトルバス運行委託事業者を募集します。本件は単価契約ですが、落札決定は総価に基づいて行われます。
- ・発注機関: 京都市
- ・案件名: 令和8年度南部クリーンセンター環境学習施設シャトルバス運行委託
- ・概要: 南部クリーンセンター併設の環境学習施設「さすてな京都」へのアクセス向上のため、地下鉄竹田駅、京阪中書島駅、京都市交通局横大路車庫前、京エコロジーセンター・青少年科学センターを経由するシャトルバスを運行。
- ・履行期間: 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
- ・履行場所: 仕様書に定める場所
- ・予定価格: 2,951,200円(税抜き)
- ・入札方式: 参加希望型指名競争入札(単価契約)
- ・主な参加資格: 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている事業者
- ・入札スケジュール:
- ・入札期間: 2025年11月5日9:00~2025年11月7日17:00
- ・開札日: 2025年11月10日9:00以降
- ・問い合わせ先: 環境政策局 適正処理施設部 施設管理課(電話075-611-5362)
- ・留意事項: 入札金額の決定にあたり、消費税等を考慮した総価での入札が必要。また、契約期間中の物価変動を考慮した見積もりを行うこと。
- ・その他: 契約締結後2か月以内に、SDGsに関する取り組み宣言書の提出が必須。
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(単価契約)令和8年度南部クリーンセンター環境学習施設シャトルバス運行委託
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.10.30 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 200161 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 単価契約 案件名称 (単価契約)令和8年度南部クリーンセンター環境学習施設シャトルバス運行委託 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和 9年 3月31日まで 履行場所 仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 2,951,200円 入札期間開始日時 2025.11.05 09:00から 入札期間締切日時 2025.11.07 17:00まで 開札日 2025.11.10 開札時間 09:00以降 種目 運搬 内容 運搬 要求課 環境政策局 適正処理施設部 施設管理課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) 運搬 その他 明細書 仕様書 本件入札は単価契約ですが、入札金額の入力及び落札の決定は総価によって行います。 落札決定にあたっては、入力された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に0.01円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、それぞれの明細において見積もった契約希望単価の110分の100に相当する金額(当該金額は、0.01円単位までとすること)にそれぞれの予定数量を乗じたもの(以下「小計」という。)の合計金額(以下「総価」という。)を入力してください。落札決定は、この総価の比較によって行います。 契約の締結は、それぞれの小計を予定数量で割り戻した単価(当該金額に0.01円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に0.01円未満の端数があるときは、その端数を切り上げた金額)により、明細ごとに単価契約を行います。 消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 入札保証金は免除します。 仕様書等に定める内容を適正に履行することができ、かつ、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年11月10日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年11月10日(月)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。
なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
単価契約仕様書環境政策局適正処理施設部南部クリーンセンター(担当 清水、桑江 電話075-611-5362)件 名 (単価契約)令和8年度南部クリーンセンター環境学習施設シャトルバス運行委託契約期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで契約条件別紙仕様書のとおり注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。(単価契約)令和8年度南部クリーンセンター環境学習施設シャトルバス運行委託1 業務概要南部クリーンセンターに併設する環境学習施設「さすてな京都」(以下「さすてな京都」という。)を訪れる見学者の方々の利便性を向上させるため、地下鉄竹田駅から京エコロジーセンター・青少年科学センター、京阪中書島駅、京都市交通局横大路車庫前を経由し、「さすてな京都」の間に専用バスを運行し、利用者の送迎を行うものである。2 委託期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで3 予定数量7メートル未満の小型バス(マイクロバス含む)(ただし、乗車定員21名以上に限る。)34日※※ シャトルバスの運行日は別紙1のとおり。本市の都合により変更する場合がある。4 運行経路及び運行時間以下の区間を運行する。詳細は別紙2のとおり。乗降場所 住所① さすてな京都 京都市伏見区横大路八反田29② 京都市交通局横大路車庫前 京都市伏見区横大路橋本③ 京阪中書島駅 京都市伏見区葭島矢倉町④京エコロジーセンター・青少年科学センター京都市伏見区深草池ノ内町13⑤ 地下鉄竹田駅東口 京都府京都市伏見区竹田西段川原町ただし、協議により運行経路を変更する場合がある。5 受注者の負担項目⑴ 送迎に必要な車両及び運転手の費用(燃料代を含む。)⑵ 官公庁への届出経費⑶ 事故、負傷等の損害(第三者に及ぼした損害を含む。)6 事前提出書類受注者は運行中の事故及び故障時の連絡体制及び振替運行体制が分かる書類を本市に提出し、承認を受けたうえで業務にあたること。再委託を行う場合は、運行を開始する前に、様式1により本市に申請を行い、承認を受けること。7 履行報告履行報告書を毎月(毎月1日以降に前月分の報告書を15営業日以内)提出すること。報告書の内容は、運行業務の実施日、運行回数、シャトルバスの利用者数(乗降場所ごとの乗降者数)、利用者からの苦情対応履歴等とし、具体的な内容については別途協議とする。8 委託料の支払い委託料の支払いは、毎月1日以降に前月分の履行報告と請求に基づき支払うものとする。9 受託に際して必要な許可一般貸切旅客自動車運送事業の許可を有する者であること。10 その他⑴ 受注者は、さすてな京都に行くバスであることが分かるように車両に表示を行うこと。⑵ 受注者は、本業務の履行にあたっては、道路交通法、道路運送法、京都市契約事務規則、京都市会計規則及び関係法規を遵守するとともに、本仕様書に基づき誠実に行うこと。なお、本仕様書に定めのない細部事項又は疑義が生じた場合は、本市と協議し、その決定に従うこと。⑶ 受注者が、その履行に関し本仕様書に従わないときは、業務の全部又は一部の中止を命ずることがある。なお、この場合に受注者に損害を生ずることがあっても、委託者は一切その責任を負わない。⑷ 業務中に発生した事故、負傷等の損害(第三者に及ぼした損害を含む。)に関して、本市は一切の責任を負わず、受注者の責任において賠償しなければならない。ただし、本市の責に帰す理由による場合は、この限りではない。⑸ 安全なシャトルバスの運行を確保するために、車両整備の徹底、運転士の健全な健康状態の確保に努めること。⑹ 利用者から苦情があった場合は、受注者は誠意を持って対応するとともに、運転士に対して必要な教育を行わなければならない。⑺ 障がいのある利用者が乗降する場合は、必要に応じて補助を行うこと。⑻ 予定数量は、過去の実績又は予測によるものであり、本市の都合により増減します。大幅な増減があっても本市は何ら保証しません。令和8年度シャトルバス運行予定日別紙1シャトルバスの運行ルート別紙2-1さすてな京都第二工場破砕機跡地第一工場管理事務所運行ルート※横大路車庫前※※車庫には進入せず,外環状線道路上に停車しての乗降となる。さすてな京都※ 運行ルートは協議により変更することができる。また、詳細な乗降場所は別途協議する。京阪中書島駅:走行ルート(例)東向き地下鉄竹田駅京エコロジーセンター・青少年科学センター西向き運行ルート(構内):走行ルート乗降位置※ 構内の運行ルートや乗降場所は、協議により変更することができる。令和8年度 竹田駅⇔さすてな京都 シャトルバス運行スケジュール別紙2-2竹田駅東口京エコロジーセンター青少年科学センター 中書島駅 横大路車庫前 さすてな京都1 行き 9:20 → 9:23 → 9:40 → 9:45 →1 帰り ← 10:32 ← 10:20 ← 10:05 ←2 行き → 10:43 → 11:00 → 11:05 →2 帰り ← 11:52 ← 11:40 ← 11:25 ←3 行き → 12:03 → 12:20 → 12:25 →3 帰り ← 15:02 ← 14:50 ← 14:35 ←4 行き → 15:13 → 15:30 → 15:35 →4 帰り 16:30 ← 16:22 ← 16:10 ← 15:55 ←15:5012:4014:3011:2010:4012:0015:1010:00(様式1)再委託承諾申請書令和 年 月 日(あて先 京都市長)住所商号(法人の場合は名称)氏名(代表者の職・氏名)契約の履行に当たり、下記のとおり再委託を行うこととしたいので承諾願います。記1 契約件名2 再委託の内容3 再委託の相手方⑴ 商号又は名称⑵ 氏名又は代表者の職・氏名⑶ 所在地⑷ 電話番号⑸ 再委託予定金額