【電子入札】【電子契約】HTTR排気筒塗装補修作業
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗
- 所在地
- 茨城県 東海村
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年10月29日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が実施する、HTTR排気筒の塗装補修作業への入札について、概要を以下に示します。
- ・案件名: HTTR排気筒塗装補修作業
- ・場所: 茨城県東茨城郡大洗町 成田町4002番地 日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所
- ・作業期間: 令和8年1月~令和8年3月(予定)
- ・納入期限: 令和8年3月30日
- ・入札方式: 総価入札(電子入札システム利用)
- ・主な参加資格:
- ・予算決算及び会計令第70条・71条に該当しない者
- ・国の競争参加資格または日本原子力研究開発機構競争参加者資格(役務の提供等 A,B,C,D等級)のいずれかを有すること
- ・原子力施設での塗装補修作業実績があることを証明できる書類の提出が必要
- ・入札スケジュール:
- ・入札説明書の交付:令和7年11月30日まで
- ・入札期限:令和7年12月18日 15時00分(電子入札システムを通じて)
- ・開札日時:令和7年12月18日 15時00分(電子入札システムを通じて)
- ・問い合わせ先: 財務契約部事業契約第3課 井坂陸氏 (電話:080-3600-6989 内線:803-41071、Eメール:isaka.riku@jaea.go.jp)
- ・その他: 電子入札・電子契約に対応。入札に参加する前に委任状等の提出が必要。詳細については入札説明書をご確認ください。
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【電子入札】【電子契約】HTTR排気筒塗装補修作業
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。
契 約 管 理 番 号 0703C01811一 般 競 争 入 札 公 告令和7年10月30日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 HTTR排気筒塗装補修作業数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。
(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和7年11月30日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和7年12月18日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和7年12月18日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。
契 約 期 間( 納 期 )令和8年3月30日納 入(実 施)場 所 HTTR原子炉建家契 約 条 項 役務契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第3課井坂 陸(外線:080-3600-6989 内線:803-41071 Eメール:isaka.riku@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和7年12月18日 15時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件原子力施設での作業実績があり、塗装補修作業を実施できる知見・技術力を有していることを示す書類を提出すること。
(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
(5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。
入札参加資格要件等
HTTR排気筒塗装補修作業仕様書令和7年10月国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗原子力工学研究所高温工学試験研究炉部 HTTR運転管理課1. 件名HTTR排気筒塗装補修作業2. 目的及び概要本仕様書は、日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所(以下「原子力機構」と称する。)の高温工学試験研究炉(以下「HTTR」と称する。)において、経済産業所資源エネルギー庁の受託事業である高温ガス炉実証炉開発事業(超高温を利用した水素大量製造技術実証事業)のHTTRを活用して水素製造試験を実施するHTTR-熱利用試験に向けた超高温を利用した水素製造技術実証を達成するため、HTTR に設置されている HTTR 排気筒の健全性を維持するため、排気筒身及び支持鉄塔部などの塗装の補修作業を実施するためものである。
3. 作業実施場所及び作業実施期間作業実施場所:茨城県東茨城郡大洗町成田町4002番地日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所 HTTR排気筒作業実施期間:令和8年1月~令和8年3月(予定)詳細工程については原子力機構担当者と協議の上決定すること。
4. 納期令和8年3月30日5. 作業内容5.1 対象設備1.HTTR排気筒(図1参照)・高さ:80m・構造形式:中空鋼管トラス組・防錆処理:航空障害塗装(赤、白)・主要材料:鋼製(SMA400,STK490,STK400)・接合方式:高力ボルトS10T(トルシア型)主柱材:リブフランジ継手応力材:十字継手補助材:Ⅰ字継手5.2 作業範囲(1)塗装補修作業(2)試験・検査(3)提出書類の作成5.3 作業内容及び方法(1)塗装補修作業塗装補修作業の対象範囲の詳細は図1に示す箇所とし、水平部も含む既設塗装部位を範囲とする。
対象部を下記に示す。
・筒身、排気管・支持鉄塔・はしご、踊場、電線管、分電箱、踏板①ケレン:塗装前にさび状況を確認し3種ケレンを行うことを基本とする。
②塗装:ケレン後に、エポキシ系錆止め2回塗り、仕上げにフッ素樹脂系塗装剤を1回塗る。
塗装色は既存の航空標識色(白色、赤色)とする。
③作業用足場等の設置、解体:補修塗装作業に必要な足場、ゴンドラ設備等の設置、解体を行う。
④区画等の設置:補修塗装作業期間中は作業場所への関係者以外の立入の防止を図るための仮設の囲いを設置する。
また、安全看板・標識等を取付ける。
(2)試験・検査:塗装作業終了後に、6.試験・検査の外観検査を行う。
(3)提出書類作成:9.提出書類を作成し期限までに提出する。
6. 試験・検査(1)外観検査①排気筒の塗装作業終了後に施工した箇所について、塗装の剥がれ、削れ、塗り忘れ箇所がないことを目視又は双眼鏡等により確認する。
7. 業務に必要な資格(1)クレーン運転士(2)玉掛け技能講習(3)足場の組み立て等特別教育(4)ゴンドラ特別教育(ゴンドラ使用の場合)(5)フルハーネス型安全帯使用作業特別教育8. 貸与品・支給品・受注者準備品(1) 貸与品仮設物等を設置する場所・土地は無償貸与する。
(2) 支給品作業用水は無償支給する。
(3) 受注者準備品作業に必要な工具(安全保護具含む)、養生材、作業用足場材等及び塗料は受注者で準備すること。
9. 提出書類受注者は、以下の書類について提出すること。
また、提出にあたっては提出期限を遵守すること。
No. 書類名称 期限 部数1 作業工程表 契約後速やかに 2部2委任又は下請負等の届出(原子力機構指定様式)契約後速やかに 1部3作業安全組織・責任者届(原子力機構指定様式)作業開始の2週間前までに 1部4 品質マネジメント計画書*1 契約後速やかに 1部5 作業員名簿 作業開始の2週間前までに 1部6 作業要領書 作業開始の2週間前までに 2部7一般安全チェックリスト(原子力機構指定様式)作業開始の2週間前までに 1部8リスクアセスメント(原子力機構指定様式)作業開始の2週間前までに 1部9 作業報告書(作業写真を含む) 作業終了後速やかに 2部*210 作業日報 翌日 1部11 KY実施記録 作業実施日毎 1部その他、機構が指示する書類については、速やかに提出すること。
*1:品質マネジメント計画書を提出すること。
ただし、ISO9001を取得しており、契約対象が適用範囲となっている場合は提出不要とする。
*2:報告書について、1部は印刷物とし、1部は電子媒体で提出すること。
(提出場所)日本原子力研究開発機構大洗原子力工学研究所 高温工学試験研究炉部 HTTR運転管理課10. 検収条件「6.試験・検査」の合格、「9.提出図書」の完納並びに、原子力機構が仕様書の定める業務が実施されたと認めた時をもって検収とする。
11. 適用法規及び規程等本作業の実施に当たっては、次に掲げる関連法令等を遵守すること。
(1)労働基準法(2)労働安全衛生法(3)大洗原子力工学研究所(北地区)原子炉施設保安規定(4)大洗原子力工学研究所原子炉施設等品質マネジメント計画書(5)HTTR品質保証管理要領(6)大洗原子力工学研究所保安管理部長通達安全管理仕様書12. 作業員の力量(1)原子力機構の「作業責任者認定制度運用要領」に基づく、作業責任者等教育修了者から現場責任者を選任すること。
なお、作業責任者等教育の受講が必要な場合は、速やかに原子力機構担当者に受講申請を行うこと。
(2)資格を必要とする作業では有資格者が実施すること。
また、免状等を携帯し、提示を要求された場合にはそれに応じること。
13. 品質保証(1)品質マネジメント計画書及び同計画書に基づく管理要領等の閲覧又は提供に関する事項「大洗原子力工学研究所 原子炉施設等品質マネジメント計画書」及び「HTTR品質保証管理要領書」を遵守して、本仕様書に定められた作業を行うこと。
なお、契約前又は契約後の業務実施前に品質マネジメント計画書等の内容確認を必要とする場合は、HTTR運転管理課にて閲覧又は提供が可能とするので、内容を確認すること。
(2)受注者品質監査原子力機構は、品質マネジメント計画書が提出された場合には定期受注者監査を実施する。
ただし、過去 3 年以内に引合対象を適用範囲に含む品質マネジメント計画書に基づいて、大洗原子力工学研究所の担当部課の監査を受け、結果良好で、かつ、それ以降に品質マネジメント計画書の大きな変更のない場合は監査を実施しない。
なお、品質マネジメント計画書に対し、重大な違反があった場案、本作業にて重大な不適合、事故・トラブルが発生した場合には特別受注者監査を行う。
受注者監査の結果、必要な改善を指示することがある。
この場合は、その指示に従うこと。
なお、監査のための立入の際には事前に受注者の合意を得るものとする。
(3)文書及び記録の作成保管又は処分に関する事項文書及び記録は、受注者が作成・管理し、提出期限又は原子力機構の求めに応じて速やかに提出すること。
文書及び記録の作成時は、わかりやすい構成で正確な表記とし、記載漏れ、誤字・脱字等の無いことを十分確認すること。
文書の訂正時には、その履歴を残し、誤用防止のため識別すること。
また、「大洗原子力工学研究所文書及び記録の管理要領(大洗 QAM-01)」に従うこと。
(4)調達物品等の不適合の報告及び処理に係る要求事項不適合の発生時は、速やかに原子力機構へ連絡するとともに、その不適合に関連する作業を中止して該当及び関連個所に表示等の識別を行うこと。
当該不適合に関する原子力機構への報告は、「大洗原子力工学研究所不適合管理並びに是正処置及び未然防止処置要領(大洗QAM-03)」に従うこと。
(5)調達文書に定める要求事項を外注先(下請負等を含む)にまで適用させるための事項本契約の一部を外注(下請負等を含む)する場合には、受注者の責任において品質に関する要求事項を外注先にも適用すること。
(6)調達後におけるこれらの維持又は運用に必要な技術情報の提供に関する事項点検対象部の維持又は運用に係る技術情報(保安に係るものに限る)がある場合は、文書により提供すること。
(7)安全文化を育成し、及び維持するために受注者が行う活動に関する事項本件は安全を最優先とする意識を育成し、維持する活動を行っている者を従事させること。
(8)調達要求事項への適合状況を記録した文書の提出に関する事項本仕様書に記載された要求事項を満足していること確認するために、作業報告書をその記録として提出すること。
14. グリーン購入法(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に該当する環境物品(事務用品、OA 機器等)が発生する場合は、調達基準を満たした物品を採用すること。
(2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の適用対象であるため、基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。
15. 化学物質排出把握管理促進法の推進作業上で使用する化学製品の取扱に当たっては、当該製品の製造所が作成した化学物質等安全データシート(SDS)を常備し、化学物質リスクアセスメントを実施して取り扱い時の安全対策を確認し、危険性や応急処置方法など SDS の記載内容の周知徹底を図り、作業者の健康、安全確保及び環境保全に努めること。
また、原子力機構に SDS の写し及び化学物質リスクアセスメント結果を提出すること。
16. 機密保持(1)受注者は、この契約に関して知り得た機密を第三者に漏らしてはならない。
ただし、受注者が下請負人を使用する場合は、その者に対して機密を保てる措置を講じて必要な範囲で開示することが出来る。
(2)受注者は、この契約の内容又は成果を発表し、公開し、又は他の目的に供しようとする際は、あらかじめ書面により原子力機構の承諾を受けなければならない。
17. 協議本仕様書に記載なき事項あるいは、記載されている事項について疑義が生じた場合は、別途、原子力機構担当者と協議のうえ決定する。
18. 安全衛生管理、環境保全(1)安全衛生管理①11.適用法規及び規程等を遵守し、作業に伴う事故・災害防止に努めること。
また、原子力機構担当者が安全確保のための指示をした場合には、その指示に従うこと。
②当該作業における作業の危険要因を低減するため、作業計画時にリスクアセスメントを行い、その結果を原子力機構担当者に提出する。
また、選任した現場責任者等は、作業着手前に作業を安全に実施するうえで必要とする点検項目を抽出させ、その対策等を記載した原子力機構が定める「一般安全チェックリスト」を原子力機構担当者に提出すること。
③現場責任者等は、当日の作業内容について原子力機構担当者と打合せを行い、作業前及び作業毎に作業員全員で TBM/KY を実施してから作業に着手すること。
また、TBM/KY 記録は現場に掲示すること。
④作業現場及び周辺区域において、火気(ヒートガン・ガストーチ・溶接・溶断・グラインダー・石油暖房器具等)を使用する場合は、原子力機構担当者と協議を行い、火気の使用方法、養生等を確認し火気使用許可願を提出後、作業を行うこと。
火気の取扱いには十分注意するとともに、適切な消火設備、防炎シート等を設けるなど、火災の防止措置を講ずる。
使用する機器は事前に点検を実施し、異常の無いことを確認するとともに、使用中も適宜点検を実施する。
⑤消防法危険物・有機溶剤及び塗料・特化物・スプレー類・潤滑油・燃料油・LPG 等発火源となるものと火気の同一場所における同時使用の禁止、さらに発火源となりうる静電気火花、配管表面ヒータ等の高温体及び電源盤の電気機器への留意、蒸発や噴霧した溶剤等の滞留防止、滞留しやすい場所や発火源の周囲の回避、エリアの換気等を行う。
⑥全作業員の安全意識の向上に努めるとともに、安全作業の習慣化や作業規則の厳守等に対する安全教育の徹底に努める。
⑦作業現場は、常に整理整頓を励行し、かつ清潔に保つものとする。
⑧作業場所等に作業表示等を掲示する。
また、作業区域に関係者以外の立入りを制限する等の安全対策を施し、第三者への作業周知を行う。
⑨選任された現場責任者等は、請負作業の安全管理組織における自らの身分を関係者に周知するために腕章を着用すること。
また、高所作業については、フルハーネス型墜落制止用器具に係る安全衛生特別教育を修了した者に行わせること。
(2)環境保全①本作業の実施にあたり、その作業内容を熟知して必要な環境保全対策を講じること。
②作業の各段階において、騒音・振動・大気汚染・水質汚濁等の影響が生じないよう、周辺環境の保全に努めること。
③作業で使用する建設機械等及び提出図書等で使用する物品についてグリーン購入法を遵守し、再生品の使用・省エネ対応に配慮した調達に努めること。
また、廃棄物の低減に努めること。
④大洗原子力工学研究所構内に乗り入れる車両のアイドリングを禁止し、自動車排気ガスの低減に努めること。
19. 特記事項(1) 受注者は、原子力機構が原子力の研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び信頼性を社会的に求められていることを認識し、原子力機構の規則等を遵守し、安全に配慮し業務を遂行しうる能力を有する者を従事させること。
(2) 計画外作業は、決して行わないこと。
(3) 受注者は、作業中に不適合品や想定外の部品交換及び修理等を必要とする事項が生じた場合は、原子力機構に速やかに報告し、協議の上作業に着手すること。
ただし、この場合の費用については別途協議するものとする。
(4)作業においては、周囲の機器等に損傷を与えないように、十分注意すること。
万一損傷した場合は、受注者の責任で原状に修復すること。
また、異物混入防止対策を十分に行うこと。
(5) 受注者は、本作業にあたり設計図書の内容確認を必要とする場合は、HTTR運転管理課にて閲覧を可能とするので、申し出ること。
筒身支持鉄塔排気管筒身図1 排気筒の概略構造図踊場踊場はしご踊場航空障害灯航空障害灯分電箱分電箱電線管航空障害灯不点検出盤電線管白色塗装赤色塗装赤色塗装白色塗装赤色塗装白色塗装赤色塗装塗装範囲