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(RE-00000)液体窒素売買単価契約【掲載期間:2025年12月22日~2026年1月19日】

発注機関
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構本部・放射線医学総合研究所
所在地
千葉県 千葉市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年12月21日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(RE-00000)液体窒素売買単価契約【掲載期間:2025年12月22日~2026年1月19日】 公告期間: ~ ( )に付します。 1.競争入札に付する事項仕様書のとおり~2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び入札書等の提出場所並びに問い合わせ先(ダイヤルイン)nyuusatsu_qst@qst.go.jp入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。 ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。 電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。 交付の受付期限は の17:00までとする。 入札説明会の日時及び場所入札関係書類及び 技術審査資料 の提出期限開札の日時及び場所財務部 契約課 川畑 夏姫令和 8 年 2 月 17日(火) 11時00分本部(千葉地区) 入札事務室(4)令和 8 年 1 月 20日(火) 17時00分(5)(3)実 施 し な いE-mail:(2)令和 8 年 1 月 19日 (月)〒263-8555 千葉県千葉市稲毛区穴川4丁目9番1号TEL 043-206-3015 FAX 043-251-7979令和9年3月31日)(4)履行場所 仕様書のとおり(1)(2)内 容(3)履行期限 令和9年3月31日(履行期間 令和8年4月1日令和7年12月22日国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構財 務 部 長 大小原 努記(1)件 名 液体窒素売買単価契約R7.12.22 R8.1.19 購入入 札 公 告下記のとおり 一般競争入札3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。 全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。 当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。 4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否 要7.落札者の決定方法8.その他中に当機構ホームページにおいて掲載する。 本件の契約年月日は令和8年4月1日を予定している。 以上 公告する。 上記問い合わせ先宛てに質問書を提出すること。なお、質問に対する回答は令和 8 年 1 月 9 日 (金)(5)その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、入札説明書の交付を受けること。 (1)この入札に参加を希望する者は、入札書の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 (2)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。 (3)(4)本入札に関して質問がある場合には 令和 8 年 1 月 6 日 (火) 17:00までに(2)(1)技術審査に合格し、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)(2)落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (2)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。 (3)(4)(5)(1)当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が500万円未満の場合)を作成するものとする。 (1)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。 1液体窒素売買単価契約 仕様書1.目的本件は、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)高崎量子技術基盤研究所で使用する液体窒素を安定的に供給することを目的とする。2.仕様(1)品名・規格高圧ガス保安法第 2 条第 3 項の適用を受ける高圧ガスで、品名及び規格は次のとおりである。液体窒素 99.999%以上 O2 < 0.5ppm水分(露点) < -75℃(2)年間発注予定数量(概算)・ タンクローリー 47,200 kg・ マホー瓶等 1,500 L※年間発注予定数量に増減が生じた場合でも異議を申し立てないこととする。3.発注方法QSTの必要数量を発注書(単価)にて依頼する。4.納入場所QST 高崎量子技術基盤研究所 指定場所5.契約期間令和8年4月1日~令和9年3月31日6.納期発注書(単価)に示す納期までとする。7.納入方法(1) 物品を納入する際は、その都度、納品書を発行し、財務部財務課(高崎駐在)において検収を受けるものとする。(2)検収後、納入場所に納入し、要求部署の検査担当者の検査を受けて納品書を提出するものとする。(3) タンクローリーは、QSTの所有する以下の供給装置に液体窒素を充填する。2①コールドエバポレーター(イオン照射研究棟)・2.9㎥ テイサン LNT-1型 1基・2.9㎥ テイサン LNT-2型 1基・蒸発器 40 ㎥/Hr 2基②コールドエバポレーター(材料科学研究棟)・2.8㎥ クライオワン TL-3型 1基・蒸発器 40㎥/Hr 1基(4) マホー瓶等は、QSTの所有する容器又は受注者から無償で貸与される容器に液体窒素を充填する。8.納入数量の決定(1) 供給装置に納入する単位は「キログラム」とし、第三者が発行するタンクローリーの納入前と納入後の差引数量とする。(2) 容器に充填した数量は、第三者が発行する計量証明書又は甲の計量測定をもって納入数量とする。この場合の数量は「リットル」とする。9.検査4項に示す納品場所に納入完了後、所定の要件を満たしていることを確認したことをもって検査合格とする。10.供給装置及び容器の管理(1) QSTは、供給装置の法令上の届出及び維持管理を行うものとする。(2) 受注者は、液体窒素納入時に、供給装置の一般点検を行い、安全性を常に確認するものとする。(3) QST及び受注者は、相手方の所有する容器を受け取ったときは、善良なる管理者の注意をもって管理するものとする。(4) 受注者は、液体窒素を容器に充填しようとするときは、あらかじめその漏れの有無、耐圧試験の期限切れ等、容器管理に必要な事項を点検し、適法でかつ危険のないことを確認しなければならない。(5) 前項の場合、受注者はQSTの所有する容器で再検査(耐圧試験)を必要とするもの及び修理を必要とするものを発見したときは、直ちにその旨をQSTに通知しなければならない。11.容器の貸与(1) 受注者は、QSTの申し出の容器の貸与については、受注者の支障のない限り無償でQSTに貸与するものとする。3(2) 容器の貸与は原則として契約満了までとするか、容器に液体窒素がある場合は、その終了時とする。この場合、容器引き取りは受注者の負担とする。12.損害賠償受注者は、故意又は過失によりQSTに損害を与えたときは、QSTは受注者に対し損害の賠償を請求することができる。13.特記事項(1) 受注者は、納入業務の実施に当たっては、次に挙げる関係法令及び所内規程を遵守するものとし、QSTが安全確保のための指示を行ったときは、その指示に従うものとする。・高圧ガス保安法・道路交通法・その他関係法令及び条例(2) 受注者は、納入業務の実施に当たっては、万一事故等が発生した場合は、速やかに必要な措置を講じるとともに、事故等の状況については QST 発注担当者に報告するものとする。(3) 本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、QSTと協議の上、その決定に従うものとする。14.グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2) 本仕様書に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしているものであること。15.環境活動への協力について本契約の履行に当たっては、QSTの環境方針及び環境目標等を理解のうえ、QSTの環境活動に協力するものとする。以 上

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