長期計画土木事業 八反田側溝改修工事(掲載日:令和7年11月4日)
- 発注機関
- 長野県東御市
- 所在地
- 長野県 東御市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年11月3日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
東御市が実施する長期計画土木事業 八反田側溝改修工事への入札について、概要は以下の通りです。
- ・発注機関: 東御市
- ・工事名: 長期計画土木事業 八反田側溝改修工事
- ・工事場所: 東御市八反田
- ・工事概要: 側溝改修(L=34.5m)、舗装打替(L=37.0m、A=103㎡)
- ・工期: 契約締結日から令和8年3月19日まで
- ・入札方式: 一般競争入札(電子入札を推奨、紙入札も可能)
- ・主な参加資格:
- ・地方自治法施行令第167条の4第1項または東御市財務規則第104条第1項に該当しないこと
- ・東御市が付与した入札参加資格(土木一式工事の格付けA級~E級)を有すること
- ・東御市内に本社・本店を有する者(市内本店扱い認定者含む)
- ・東御市が付与した令和7年度入札参加資格の新客観点数40点以上
- ・建設業法に基づく許可(特定建設業許可または一般建設業許可)を有すること
- ・配置技術者を配置できること
- ・その他、定められた要件を満たすこと
- ・入札スケジュール:
- ・質問受付:11月5日(水)~11月11日(火)
- ・入札書提出期限:11月17日(月)~11月18日(火)
- ・開札:11月20日(木)午前9時00分
- ・問い合わせ先: 東御市総務部総務課契約財産係 電話 0268-64-5805、FAX 0268-63-5431、メール keiyaku@city.tomi.nagano.jp
詳細については、東御市公式ホームページの入札情報システムから関連資料をダウンロードしてください。
公告全文を表示
長期計画土木事業 八反田側溝改修工事(掲載日:令和7年11月4日)
公告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年11月4日東御市長 花 岡 利 夫1 入札に付する工事名及び工事概要(1) 工事名:長期計画土木事業 八反田側溝改修工事(2)工事場所:東御市八反田(3)工事番号:7-般-80(4)工期:契約締結の日から令和8年3月19日まで(5)工事概要:側溝改修 L=34.5m舗装打替 L=37.0m、A=103㎡(6)最低制限価格:設定あり2 入札に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当する者であることとします。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項又は東御市財務規則(平成16年東御市規則第36号)第104条第1項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。(2) 東御市が付与した入札参加資格の土木一式工事の格付けがA級、B級、C級、D級又はE級の者。(3) 東御市内に本社・本店を有する者(市内本店扱い認定者含む。)。(4) 東御市が付与した令和7年度入札参加資格の新客観点数が40点以上の者。(5) 土木一式工事について、建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する特定建設業許可又は一般建設業許可を有している者。なお、下請金額の総額が5,000万円以上となる場合には、土木一式工事に係る特定建設業許可を有している者。(6) 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。なお、下請金額の総額が5,000万円以上となる場合には、監理技術者資格者証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。(7) 配置する技術者は、本工事の入札参加資格確認書提出日以前に3か月以上の恒常的な雇用関係を有する者であること。(8) 他の工事を受注したことにより配置技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに辞退届を提出することができる者であること。(9) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年東御市告示第9号)第4条第1項各号に該当する者であること。(10) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱第4条第4項及び第5項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。3 設計書、共通仕様書及び特記仕様書を示す方法金抜設計書及び設計図面は、東御市公式ホームページ(以下「東御市HP」という。)に掲載する入札情報システムからダウンロードすることができます。4 質問の受付及び回答(1) 質問の受付 令和7年11月5日(水)午前8時30分から令和7年11月11日(火)午後5時15分まで(その期間中の午後5時15分から翌日午前8時30分までの間並びに土曜日、日曜日及び祝日の期間を除く。)の間に、指定用紙(東御市HP又は入札情報システムからダウンロードできます。)で総務課契約財産係へ提出してください。なお、提出方法は指定用紙をメール(keiyaku@city.tomi.nagano.jp)又はFAX(0268-63-5431)で提出し、電話で提出の旨を連絡してください。(2) 質問への回答 東御市HPに随時掲載します。なお、質問内容により回答の閲覧(東御市HPへの掲載)に日数がかかる場合があります。5 入札書等の提出方法並びに入札の執行及び開札(1) 入札書等の提出方法電子入札提出書類入札書(3桁のくじ番号を記載してください。)工事費内訳書(作成については「工事費内訳書の作成にあたっての注意事項」を確認してください。)提出期間令和7年11月17日(月)午前9時から令和7年11月18日(火)午後5時までただし、電子入札システムが稼働している時間内とする。郵便入札(紙面での入札)事前手続き紙入札参加申請書(別記様式)を令和7年11月13日(木)午後5時15分までに総務課契約財産係へ提出してください。(作成・提出については「電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項」を確認してください。提出書類入札書(3桁のくじ番号を記載してください。)工事費内訳書(作成については「工事費内訳書の作成にあたっての注意事項」を確認してください。)提出期間令和7年11月17日(月)から令和7年11月18日(火)まで一般書留郵便又は簡易書留郵便として次のとおり郵送してください。封筒表面には、次のとおり記載してください。なお、郵送先住所の記載は不要です。郵便番号 389-0599 日本郵便株式会社東御郵便局留東御市役所総務部総務課契約財産係あて開札日 令和7年11月20日(木)工事番号 7-般-80工事名 長期計画土木事業 八反田側溝改修工事封筒裏面には、入札者の郵便番号、名称又は氏名、住所及び電話番号を記載してください。封筒の大きさは、長形3号までとし、代表者印により、封筒裏面の封じ目、上下1か所ずつに封印をしてください。※入札書等の作成及び提出にあたっては関係要綱等の規定を踏まえて行ってください。(2) 開札令和7年11月20日(木)午前9時00分から、東御市役所本館2階202号室において開札を行います。※本件は電子入札案件となるため、開札時における入札参加者の立会いは求めません。これまでの会場を設営しての開札は行いませんのでご注意ください。6 入札書の不受理及び無効(1) 郵便入札において、消印が令和7年11月17日(月)から令和7年11月18日(火)までの範囲にない入札書及び令和7年11月19日(水)午前9時までに日本郵便株式会社東御郵便局に到着していない入札書は、受理しません。(2) 東御市建設工事等入札契約事務処理規程(平成16年東御市訓令第32号)別記の入札心得第7条の規定に該当する入札及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱第9条第1項各号の規定に該当する入札書は、無効とします。(3) 提出された内訳書について審査項目に従い審査した結果、不備があった場合は、その者の入札を無効とします。7 落札の決定及び入札参加資格要件の審査(1) 入札参加資格要件の審査及び落札者の決定は、開札後に行います。(2) 落札候補者は、審査資料の提出を求められた日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)の日の午前8時30分から午後5時15分までの間に、次に掲げる書類を、電子入札システムによる電子メールまたは紙面により総務課契約財産係へ持参し提出してください。ア 事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書イ 配置技術者に関する書類(原則として、配置技術者は契約の際に変更できません。)ウ 資格等の写し(配置技術者が監理技術者の場合は「監理技術者資格者証」の写し(表・裏)等)エ 技術者の恒常的雇用関係が確認できるもの(健康保険証等の写し等)オ その他市長が必要の都度、指示する書類※ 電子入札システムによる場合は、書類は一括してPDFデータとし、提出してください。※ 持参する場合は、書類は一括して袋とじし、押印のうえ提出してください。(3) 入札参加資格要件の審査は、予定価格(消費税及び地方消費税を除く。
)以下で最低制限価格以上の範囲内で最低価格提示者から順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1者が確認できるまで繰り返し行います。(4) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出があった日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)に行います。(5) 審査を行い、入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、通知します。8 入札保証金、支払条件及び契約保証金(1) 入札保証金 入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。(2) 支払条件ア 前払金請負代金額の4割の範囲内で前金払することができます。イ 中間前払金請負代金額の2割の範囲内で中間前金払することができます。ウ 部分払原則として、東御市財務規則第137条の規定による回数の範囲内で部分払することができます。(3) 契約保証金 契約金額の100分の10以上の金銭的保証9 その他注意事項東御市事後審査型一般競争入札実施要綱及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱に留意してください。10 入札事務に関する問合せ先東御市総務部総務課契約財産係電話 0268-64-5805(直通)FAX 0268-63-5431
電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項令和7年4月1日東御市は、「長野県市町村電子入札システム」の共同利用による運用を開始し、従来の紙での入札から、当該システムによる電子入札へ令和7年度より順次移行いたします。電子入札システムを利用して入札を行うためには、ICカードの取得(購入)や利用者登録などの事前準備が必要となることから、従来の入札書による紙入札も可能とする期間(一部運用期間)を設定しています。電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項を下記のとおりまとめましたので、従来の紙での入札とは異なる点などにご留意いただき、紙入札での入札を予定している事業者の方におかれましては、必ずご一読くださいますようお願いいたします。なお、この注意事項につきましては、今後のシステムの運用状況に伴い逐次改定するものとします。1 入札書の提出方法について入札書の提出方法は、入札方式により異なります。(1) 事後審査型一般競争入札従来のとおり、日本郵便株式会社東御郵便局留で提出してください。※詳細は東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱をご確認ください。(2) 指名競争入札①一般書留又は簡易書留により、東御市役所総務課契約財産係宛(〒389-0592 長野県東御市県281-2)に郵送してください。②封筒は、外封筒(郵送用)と内封筒(入札書封入用)の二重封筒としてくだい。③内封筒には入札書一通のみを入れて封かんしてください。入札書の日付は入札日としてください。
内封筒表面には「入札日」及び「件名」を記載してください。④外封筒表面には、「件名」とあわせて「入札書在中」と記載してください。※持参による提出も受け付けます。二重封筒に封かんして提出してください。2 入札書の提出期間について(1) 事後審査型一般競争入札入札公告をご確認ください。(2) 指名競争入札指名通知をご確認ください。3 くじ番号の記載について (入札書)電子入札への移行により、原則として会場での開札は行いません。予定価格及び最低制限価格の範囲内で最低額の入札が複数あった場合につきましては、従来のくじ棒によるくじ引きを行うことができませんので、今後は電子入札システムの機能である「電子くじ」により、落札者又は落札候補者を決定いたします。つきましては、 紙入札者が電子くじに参加することができるよう、入札書の備考欄に電子くじ番号(任意の3桁の数字)を記載のうえ入札書を提出してください。※記載例 … 「電子くじ番号 ○○○」市ホームページの次の場所に紙入札に使用可能な入札書様式を掲載しています。トップページ>事業者の皆様へ>契約関連情報>東御市電子契約スタートページなお、入札書にくじ番号の記載がない場合、または記載されたくじ番号が判読できない場合等につきましては、入札執行者が任意の電子くじ番号を登録するものとし、当該入札書を提出した入札者は、その登録されたくじ番号について異議を申し立てることができないものとします。※詳細はホームページ掲載の東御市電子入札実施要綱第10条2項をご確認ください。4 「紙入札参加申請書」の提出について東御市電子入札実施要綱第8条に基づき、電子入札案件に紙入札により参加する場合は、「紙入札参加申請書」(別記様式(第8条関係)、以下「申請書」という。)の提出により市の承諾を得てください。一部運用期間中も含め、入札を予定している案件につきましては必ずご提出ください。提出先、提出方法及び提出期間は下記のとおりです。①提 出 先 東御市役所 総務課 契約財産係②提出方法 郵送または持参により提出してください。③提出期間 公告日・指名通知日~公告又は指名通知記載の提出期日の17:15までに到着したもの※原則として上記の期間で設定しますが、祝日等の配置によっては設定期日が変更となる可能性がありますので、入札公告や指名通知を必ずご確認ください。※「紙入札申請書の提出がない業者から提出された入札書につきましては、無効といたしますので、十分にご注意ください。なお、一部運用期間中に公告する案件につきましては、入札情報システムに掲載する設計図書等とともに理由を入力した申請書を掲載いたします。提出日及び業者名等の必要事項を記載し、押印のうえ提出してください。
東御市役所 都市整備部 建設課長期計画土木事業 八反田側溝改修工事564.2位置図 S=1:500県道 東部望月線八反田【撤去】【新設】自由勾配側溝 240型取壊し 0.11m2Pt2.5~Pt37.0埋戻し(RC-40)埋戻し(発生土)0.1m20.06m20.15m20.38m2(0.49m2-0.11m2)取壊し Pt2.5~Pt37.0自由勾配側溝 300型Pt37.0Pt0.0展開図 S=1:200施工箇所Pt0.0Pt2.5Pt37.0横断図 S=1:25床掘表層(再生密粒度13F)t=40㎜不陸整正(M-25)t=30㎜舗装版破砕 t=40㎜Pt20.0W=3.90W=2.90W=2.65W=2.75発生土 RC-40舗装工 A=103m2側溝改修 L=34.5m
§1.現場説明事項1 工事内容 (1) 工事名称・工事名称は閲覧設計書に記載のとおり。
(2) 工事の目的及び概要 (3) 工事関連資料・本工事箇所に関連する測量・設計委託の成果資料、及び地質調査等の報告資料は閲覧が可能で ある。また、契約後は貸与も可能である。
(4) コスト縮減 ・常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努めること。
・現地状況等の施工条件が変更となった場合など、コスト削減を含めた提案を行うこと。
2 工期関係 (1) 工期・工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(契約日)から、令和8年3月19日 までとする。
・なお休日等には日曜日・祝日・夏期休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んで いる。
・工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。
30日間(道路通行制限願・道路掘削申請等含む)・著しい悪天候や気象状況により工程が著しく乖離し、かつ作業を休止せざるを得なかった 場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議、請求することができる。
3 工事工程関係 (1) 現場の制約・条件及び支障物件・施工期間及び施工方法等について下記の制約・条件があるため、事前に立会等調整を行うこと。
(地下埋設物、地上物件等事前調査・工事自粛期間・各種申請期間・近接工事 等) (2) 地元・関係機関との協議・着手に当たって、下記の協議を関係機関及び地元住民と行うこと。
(沿線住民・地元耕作者・影響地区・水路管理者・公共機関・ライフライン事業者 等)現場説明事項・施工条件明示事項① 準備期間② 後片付け期間 20日間制約事項 位置等 制約条件・内容地下埋設物 工事箇所内 埋設箇所・埋設深さ 等関係機関 協議事項(内容) 留意事項等地元住民 工事の時期・期間について 準備期間中 工事の実施にあたっては、「長野県土木工事共通仕様書(以下、「共通仕様書」という。)」、「長野県土木工事施工管理基準(以下、「施工管理基準」という。)」、「土木工事現場必携」、「設計変更ガイドライン」、及びその他指定された図書、かつ以下の事項を施工条件とする。
側溝及び舗装の損傷が著しく通行に支障をきたしているため、修繕を行い機能回復を図る。
主な工事概要は閲覧設計書に記載のとおり。
4 発生土・廃棄物・再生資源関係 (1)建設発生土残土処理 ■ 指定 地区名 運搬距離 1.5 km条件1 指定の場合、地区名及び運搬距離を明示する。
2 当初想定の場合は、受発注者協議等により搬出先を決定し、設計変更する。
側溝及び舗装の損傷が (2)特定建設資材(建設リサイクル法)種 別 処分条件アスファルト・ 再利用 プラント名 運搬距離 3.5 km コンクリート塊 数量 直接工事費 処分費 11,640 円 運搬費 15,592 円セメント・ 再利用 プラント名 運搬距離 3.5 km コンクリート塊 (1)無筋Con 数量 直接工事費 処分費 運搬費(2)鉄筋Con・工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(契約日)から、 数量 直接工事費 処分費 運搬費(3)二次製品 数量 直接工事費 処分費 47,500 円 運搬費 15,592 円建設資材木材 プラント名 運搬距離 数量 直接工事費 処分費 運搬費備考1 設計数量の処分費・運搬費を明示する。
2 処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
3 上記条件明示より下回る場合は、変更の対象とする場合がありえる。
4 現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものでない事項については変更の対象とする。
(3)産業廃棄物(建設廃棄物処理指針)種 別 処分条件木くず プラント名 運搬距離(抜根・伐採材) 数量 直接工事費 処分費 運搬費汚泥 プラント名 運搬距離 数量 直接工事費 処分費 運搬費その他 プラント名 運搬距離(金属くず他) 数量 直接工事費 処分費 運搬費備考1 備考欄については、「2.特定建設資材欄」と同じ。
下之城396-6処分先・運搬距離・数量・金額等㈱SHIOSAWA9.70 t (4.00 m3)㈱SHIOSAWA9.50 t (4.00 m3)処分先・運搬距離・数量・金額等・共通仕様書1-1-1-24第3項に規定される、再生資源の利用の促進と建設副産物の適正 処理に基づき、建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図ること。
・本工事において生じる建設発生土・特定建設資材及び産業廃棄物の処分については、 下記の条件を想定して処分費、運搬費を計上している。
・建設発生土の搬出先を変更する場合は、発注者と協議を行うこと。
・処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
1.建設副産物の適正処理について(1) 本工事で発生する建設副産物(以下「本建設副産物」という。)のうち、アスファルト・コンクリート殻等、再生処理施設で処理できる建設副産物については、全て再生処理施設へ搬出すること。また、残土等、再生処理施設のない建設副産物についても積極的に再生資源として利用される施設等へ搬出すること。 (2) 本建設副産物の処理計画を明確にするため、施工計画書に再生資源利用促進計画書を添付すること。なお、処理計画を変更する場合は、工事監督員に変更計画書を提出すること。 (3) 再生資源利用促進計画書どおりに本建設副産物が処理されたことを確認するため、竣工時に再生資源利用促進実施書2部(1部は竣工図書に添付、1部は監督員に提出)及び、アスファルト・コンクリート殻等建設廃棄物については産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写し及び処理状況の分かる写真を、その他の建設副産物については処理状況の分かる写真を竣工書類に添付すること。なお、再生資源利用促進率が100%にならない建設副産物については、その理由書を添付すること。 側溝及び舗装の損傷が著しく通行に支障をきたしているため、修繕を行い機能回復を図(4) その他、本建設副産物の処理については、建設廃棄物処理指針等関連する法律を遵守し、適正に処理すること。 2.再生合材及び再生砕石の使用について (1) 本工事で使用する合材及び砕石(40-0)については原則として再生材を使用することとし、それ以外の資材を使用する場合は工事監督員に協議すること。 (2) 本工事で使用する建設資材の搬入計画を明確にするため、施工計画書に再生資源利用計画書を添付すること。なお、搬入計画を変更する場合は、工事監督員に変更計画書を提出すること。 (3) 再生資源利用計画書どおりに建設資材が搬入されたことを確認するため、竣工時に再生資源利用実施書2部(1部は竣工図書に添付、1部は監督員に提出)を竣工書類に添付すること。なお、建設資材の再生資源利用率が100%にならない場合は、その理由書を添付すること。 3.工事実施による騒音の防止及び低騒音型機械の使用について(1) 「東御市環境をよくする条例」の特定作業に該当する工種については、条例を遵守し規制基準を超えた騒音を発生させないこと。また、その工種では低騒音型機械を使用し、施工計画書中施工機械表備考欄に「低騒音型機械」と記載すること。・工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(契約日)から、令和8年3月20日 までとする。
(2) 「東御市環境をよくする条例」の特定作業に該当しない工種であっても、工事実施による騒音の発生の抑制に努めること。また、工事で使用する建設機械は積極的に低騒音型機械を使用することとし、低騒音型機械を使用する場合は、施工計画書中施工機械表備考欄に「低騒音型機械」と記載すること。なお、建設機械を変更する場合は、工事監督員に変更施工機械表を提出すること。
(3) 低騒音型機械を使用した場合は、施工機械表どおりに低騒音型機械が使用されたことを証するため、低騒音型機械の使用状況が分かる写真を竣工図書に添付すること。
4.アイドリングストップについて(1) 工事現場でのアイドリングストップを統括する「アイドリングストップ管理責任者」を設けるとともに、アイドリングストップ実施計画を明確にするため、アイドリングストップ実施計画書を施工計画書に添付すること。
(2) アイドリングストップ管理責任者は、工事現場でアイドリングストップが実施計画書どおりに実施されるよう務めること。
特 記 仕 様 書 ( 環 境 編 ) 「東御市環境方針」に基づき、請負業者は環境負荷の削減に向け、建設資材の省資源化及び循環利用等の促進等をするため、本工事を施工するにあたり下記項目について実施すること。
(様式-1)東 御 市令和令和令和 長期計画土木事業 八反田側溝改修工事 を拘束するものではありません。ただし、指定した場合を除きます。 のための参考数量を示したものは任意扱いです。したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。 補正なし 舗装打替 L=37.0m A=103m2 側溝改修 L=34.5m 東御市 八反田 (他)かじ田前田線 閲覧設計書 7
者計設 員 係 者査審 長 係 長 課 工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度東 御 市土木コスト情報・土木施工単価 当年秋号 建設物価・積算資料 当年10月号 資材等の単価の出典02 豪雪割増無し 03 補正なし 03 計上なし 09 補正無し 09 補正無し 04 道路改良 10 % 40 豪雪割増 契約保証方法 現場環境改善費率計上分 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 2 東信(2) 410実施設計単価表等の適用日 07.10.01 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表東 御 市**共通仮設費計** **共通仮設費率計算額****直接工事費**工種 第0004号表 式 1 排水路構造物工工種 第0003号表 式 1 舗装工工種 第0002号表 式 1 土工工種 第0001号表 式 1 撤去工 側溝改修工**道路改良**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 **道路改良**東 御 市 算額法定福利費概価格に占める(参考)予定**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 **道路改良**東 御 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0006号表 9.5 t ㈱SHIOSAWACON殻処分費(t)施工 第0 -0005号表 9.7 t ㈱SHIOSAWAAS殻処分費(t) 1 式 *処分費等* 施工 第0 -0003号表 4 m3 機械積込(小規模土工)舗装版破砕 DID区間なし 3.5km以下殻運搬施工 第0 -0004号表 4 m3 低騒音・低振動対策 不要鉄筋構造物 機械施工構造物とりこわし施工 第0 -0003号表 4 m3 機械積込(小規模土工)舗装版破砕 DID区間なし 3.5km以下殻運搬施工 第0 -0002号表 103 m2 舗装版破砕積込(小規模土工)施工 第0 -0001号表 7 m 15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 撤去工工種 第0001号表 0005 0 工 種 明 細 表東 御 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0010号表 11 m3 残土受入れ地での処理整地施工 第0 -0009号表 11 m3 バックホウ 小規模 DID区間なし 1.5km以下土砂等運搬 5 m3 再生クラッシャーラン 40㎜以下施工 第0 -0008号表 7 m3 土砂小規模埋戻し施工 第0 -0007号表 13 m3 小規模土砂床掘り備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 土工工種 第0002号表 0006 0 工 種 明 細 表東 御 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0014号表 103 m2 平均仕上り厚40mm1.4m以上3.0m以下表層(車道・路肩部)施工 第0 -0011号表 103 ㎡ 補足材ありt=3cm不陸整正備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 舗装工工種 第0003号表 0007 0 工 種 明 細 表東 御 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0017号表 3 枚 40kg/枚以下グレーチング蓋版各種排水構造物工 蓋版据付施工 第0 -0016号表 29 枚 車道用 幅300用 長500自由勾配側溝用コンクリート蓋排水構造物工 蓋版据付施工 第0 -0015号表 35 m 基礎砕石施工あり縦断用 300×300×2000排水構造物工 自由勾配側溝備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 排水路構造物工工種 第0004号表 0008 0 工 種 明 細 表東 御 市 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン 枚 径18インチ(45cm) 径18インチ(45cm)ブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ) 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 超低騒音 超低騒音 コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0001号表 舗装版切断0009 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0001号表 舗装版切断0010 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 排ガス2次 排ガス2次 小型バックホウ(クローラ型)[標準型] 小型バックホウ(クローラ型)[標準型] m2 1 施工 第0 -0002号表 舗装版破砕積込(小規模土工)0011 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:3.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込(小規模土工) 殻発生作業:舗装版破砕 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 機械積込(小規模土工) 舗装版破砕 DID区間なし 3.5km以下施工 第0 -0003号表 殻運搬0012 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 低騒音・低振動対策の有無:低騒音・低振動対策 不要 施工区分: 機械施工 構造物区分:鉄筋構造物 m3 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m3 1.000 鉄筋構造物 機械施工 制約無 昼間構造物とりこわし工 m3 1 低騒音・低振動対策 不要 鉄筋構造物 機械施工施工 第0 -0004号表 構造物とりこわし0013 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市処分費(円/t): t 1 *** 単位当り *** t 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 t 100 ㈱SHIOSAWA施工 第0 -0005号表 AS殻処分費(t)0014 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市処分費(円/t): t 1 *** 単位当り *** t 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 t 100 ㈱SHIOSAWA施工 第0 -0006号表 CON殻処分費(t)0015 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 排ガス2次 排ガス2次 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 小規模 土砂施工 第0 -0007号表 床掘り0016 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工方法:上記以外(小規模) 土質:土砂 m3 1 小規模 土砂施工 第0 -0007号表 床掘り0017 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 供用日 タンパ及びランマ[ランマ] タンパ及びランマ[ランマ] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 土砂 小規模施工 第0 -0008号表 埋戻し0018 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:土砂 施工方法:上記以外(小規模) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン m3 1 土砂 小規模施工 第0 -0008号表 埋戻し0019 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:1.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし 土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む) 積込機種・規格:バックホウ 土砂等発生現場:小規模 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 バックホウ 小規模 DID区間なし 1.5km以下施工 第0 -0009号表 土砂等運搬0020 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市作業区分:残土受入れ地での処理 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m3 1 残土受入れ地での処理施工 第0 -0010号表 整地0021 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市 ㎡ 1 *** 単位当り *** ㎡ 100 *** 合 計 *** m3 3.81 t=3.0cm粒調砕石 25㎜以下施工 第0-0013号表 日 0.37 排出ガス対策型2次基準クローラ型 山積0.11m3小型バックホウ運転
(機-28)施工 第0-0012号表 日 0.37 排出ガス対策型1次基準普通型 タイヤローラ運転 人 1 普通作業員 人 0.41 特殊作業員 ㎡ 100 補足材ありt=3cm施工 第0 -0011号表 不陸整正0022 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市軽油(L/日):36 特殊運転手(人/日):1 タイヤローラ(供用日/日):1.49 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 機種:排出ガス対策型1次基準 規格:普通型 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 36.000 軽油 人 1.000 運転手(特殊) 供用日 1.490 排ガス1次 タイヤローラ[普通型] 日 1 排出ガス対策型1次基準 普通型 施工 第0 -0012号表 タイヤローラ運転 0023 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市軽油(L/日):22 特殊運転手(人/日):1 小型バックホウ(供用日/日):1.8 排出ガス対策型区分:排出ガス対策型2次基準 規格:クローラ型 山積0.11m3 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 22.000 軽油 人 1.000 運転手(特殊) 供用日 1.800 排ガス2次 小型バックホウ[クローラ型]賃料 日 1 排出ガス対策型2次基準 クローラ型 山積0.11m3施工 第0 -0013号表 小型バックホウ運転 (機-28)0024 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 普通作業員 普通作業員 日 ~超低・~排ガス3次 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 日 ~超低・~排ガス3次 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 日 ~低騒・~排ガス2014 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m以上3.0m以下施工 第0 -0014号表 表層
(車道・路肩部)0025 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 t 密粒度(20) 密粒度(13F)[再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ⑤再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m以上3.0m以下施工 第0 -0014号表 表層(車道・路肩部)0026 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 密粒度(13F) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):40 平均幅員:1.4m以上3.0m以下 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m以上3.0m以下施工 第0 -0014号表 表層(車道・路肩部)0027 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 底部コンクリート設計量(m3/10m):0.15 底部コンクリート夜間割増:夜間割増なし 底部コンクリート小型車割増:小型車割増なし 底部コンクリート規格:18-8-25 高炉 基礎砕石設計量
(m3/10m):0.67 基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-40 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工あり 基礎コンクリート設計量(m3/10m):0.28 基礎コンクリート夜間割増:夜間割増なし 基礎コンクリート小型車割増:小型車割増なし 基礎コンクリート規格:18-8-25 高炉 自由勾配側溝規格:縦断用 300×300×2000 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費底部コンクリート m3 0.159 (W/C=60%以下)生コン 18-8-25(20)-BB m3 0.804 再生クラッシャーラン 40㎜以下基礎コンクリート m3 0.297 (W/C=60%以下)生コン 18-8-25(20)-BB 個 5.000 300×300 長2.0m(縦断用)自由勾配側溝 一般及び防音型蓋2枚タイプ共通 m 10.000 1000kg以下 制約無 昼間排水構造物工 自由勾配側溝(L2000) m 10 基礎砕石施工あり 縦断用 300×300×2000施工 第0 -0015号表 排水構造物工 自由勾配側溝0028 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市蓋版単価(円/枚): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 蓋版規格(自由勾配側溝用コンクリート蓋):車道用 幅300用 長500 蓋版の種類:自由勾配側溝用コンクリート蓋 作業区分:据付 枚 1 *** 単位当り *** 枚 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 枚 100.000 幅300用 一般蓋2枚タイプ共通自由勾配側溝用コンクリート蓋 L=0.5据付 枚 100.000 40超170kg以下 制約無 昼間排水構造物工 蓋版
(コンクリート・鋼製) 枚 100 車道用 幅300用 長500 自由勾配側溝用コンクリート蓋施工 第0 -0016号表 排水構造物工 蓋版据付0029 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表東 御 市蓋版単価(円/枚): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 蓋版質量:40kg/枚以下 蓋版の種類:グレーチング蓋版各種 作業区分:据付 枚 1 *** 単位当り *** 枚 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 枚 100.000 側溝蓋据付 枚 100.000 40kg以下 制約無 昼間排水構造物工 蓋版(コンクリート・鋼製) 枚 100 40kg/枚以下 グレーチング蓋版各種施工 第0 -0017号表 排水構造物工 蓋版据付0030 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表