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防火貯水槽新設工事(大和町萩原)

発注機関
広島県三原市
所在地
広島県 三原市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付き一般競争入札
公告日
2025年11月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

三原市が発注する防火貯水槽新設工事(大和町萩原)について、条件付一般競争入札を実施します。本件は電子入札システムを利用して手続きを行います。

  • 案件名: 防火貯水槽新設工事(大和町萩原)
  • 場所: 三原市大和町萩原
  • 工事内容: 防火貯水槽設置(40m³、1基)、標識設置(1基)
  • 工期: 令和8年3月30日まで
  • 予定価格: 6,367,000円(消費税等を除く)
  • 参加資格:
  • 三原市内に本店を有する業者(大和地域に本店を有する者に限定)
  • 建設業許可を受けた営業所等の所在地
  • 令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者(土木一式工事B・C・D)
  • 経営事項審査総合評定値、施工実績は問わない
  • 技術者配置の要件あり
  • 入札スケジュール:
  • 入札参加希望書受付期間:令和7年11月4日~11月11日(午前9時~午後5時、土日祝除く)
  • 質問書提出期限:令和7年11月11日(午後5時)
  • 入札書受付期間:令和7年11月18日~11月19日
  • 開札日時:令和7年11月20日(午前10時15分)
  • 問い合わせ先: 三原市 財務部契約課 (電話: 0848-67-6093、E-mail: keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)
  • その他: 入札時に工事費内訳書の提出が必要。最低制限価格を設定。熱中症対策に資する現場管理費の補正も可能。
公告全文を表示
防火貯水槽新設工事(大和町萩原) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 7年11月 4日 三原市長 岡田 吉弘防火貯水槽新設工事(大和町萩原)三原市大和町萩原土木一式工事防火貯水槽新設工 防火貯水槽設置 40m3 N=1基 標識設置 N=1基契約日の翌日から令和 8年 3月30日6,367,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者(ただし,大和地域に本店を有する者に限る。) ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事B・C・D ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。 入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。 ⑦その他必要とします。 令和7年11月4日(火)から令和7年11月11日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年11月12日(水)以降③質問書提出期限 令和7年11月11日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年11月17日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年11月18日(火)及び令和7年11月19日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年11月20日(木)午前10時15分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年11月4日(火)から令和7年11月19日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 9901週休2日適用外工事 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 は, し, 防火貯水槽新設工防火貯水槽設置 40m3 N=1基標識設置 N=1基番号工事設計年度 令和7年度防火貯水槽新設工事(大和町萩原)消防施設整備事業施工方法 請 負三原市大和町萩原仕 様 書三原市工 事 概 要 起 工 理 由施工内容第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、三原市大和町萩原 /防火貯水槽新設工事(大和町萩原)に適用する。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 ・土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)※ 土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・耐震性貯水槽の設計手引き及び管理マニュアル((一財)日本消防設備安全センター)・その他関連規格類第2節 情報共有システム1 2 34 5 6第3節 法令及び条例等の遵守1 23第4節 週休2日工事等第5節 熱中症対策に資する現場管理費の補正1 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正をする工事とする。 2 受注者は、補正を希望する場合、監督員と協議すること。 3 工事の実施にあたっては「熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について」に基づき、行うこと。 第2章 第1節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。 本工事は、週休2日工事の対象外とする。 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-1-21 建設副産物「4.再生資源利用計画」、「6.再生資源利用促進計画」及び「10.実施書の提出」によらず、次のとおり取り扱う。 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 特記仕様書(個別事項)次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること (1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 (2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 (3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。 本工事で使用する情報共有システムは次とする。 広島県工事中情報共有システム https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html 検査時に必要となる機器は、原則、受注者が準備することとし、検査に必要な電磁的記録は受注者が当該機器に事前に登録するものとする。 受注者は、監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しなければならな本工事は受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。まお、運用にあたっては「広島県工事共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。)に基づき実施すること。 監督員及び受注者が使用する情報共有サービスのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 情報共有システムを利用した書類は、決裁データ等を整理して中間検査時・工事完成時にCD-R又はDVD-R(中間検査時1部、完成時2部)にて提出すること。 情報共有システムを利用した書類の検査は電磁的記録にて検査する。 ただし、電磁的記録しない方が合理的な書類は、監督員と協議の上、紙媒体での提出とすることができる。 2 計画の提示及び公表現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項の記載した受領書の交付を求めるものとする。 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項を確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。 イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d0306/page_03060101credasltop.htm10 建設発生土の搬出元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。 12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 第3章 施工条件第1節 工程1 施工時期・時間の制限 施工内容 工事全般 時期 全工事期間 時間 8:30~17:00 施工方法・理由第2節 材料1 耐震性貯水槽 設置する貯水槽は、(一財)日本消防設備安全センターが認定する製品を使用すること。 本工事において、事前に使用する耐震性貯水槽の構造計画書を監督員に提出し承諾を得ること。 本工事完了後、設置した耐震性貯水槽に対する認定証((一財)日本消防設備安全センター)の原本を速やかに監督員に提出すること。 2 水張り検査 水張り検査を行うこと。 なお、異常を確認した場合は、受注者は原因を確認し、調査計画書を監督員に提出し補修すること。 第3節 用地1 現場の復旧 原形復旧とする。 第4節 公害対策1 粉じん対策 内容 清掃作業において粉じんが飛散する場合は、粉じん防止の散水等を随時行うこと。 期間 土砂積込作業第5節 安全対策1 交通誘導警備員・警戒船・保安要員 工事期間中、交通誘導警備員を1(人/日)見込んでいる。 2 交通安全施設夜間及び休日において、工事区域に保安灯やバリケードの設置を行う等、近隣住民への安全対策に努めること。 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬出元から搬出したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。 作業日程については事前に監督員と調整し作業可能な日及び時間帯の調整を十分に行い安全対策をした上で施工を行うこと。また、事前に作業日程を協議し地域へ周知すること。 第6節 工事用道路1 一般道路 使用期間 工事施工期間 使用時間 8:30~17:00 工事中・後の処置 随時 清掃、工事後 舗装欠損部補修(工事前・後の写真により監督職員と協議すること。設計変更の対象とする。)第7節 排出ガス対策型建設機械の使用促進第8節 建設副産物1 建設発生土(搬出先)(建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積))(指定処分(A)) 搬出場所 シンクコンサルタント株式会社久井町泉再資源化施設(三原市久井町泉字北之奥甲538-1)2 産業廃棄物の場外保管第9節 その他1 工事用機資材の仮置き 場所 受注者が責任をもって確保すること。 第3章 工事保険等第1節 法定外の労災保険の付保12 3第2節 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義は生じた場合は、監督員の指示を受けること。 法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。 なお、使用する排出ガス対策型建設機械について、基準値による設計変更は行わない。 当該工事により発生する建設発生土は、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)のいずれかに搬出するものとする。 また、積算上の搬出先として、建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)のうち、運搬費と受入費の合計が最も経済的になる次の施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)への搬出が困難となった場合は、発注者と受注者が協議の上、設計変更の対象となる。 当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。また、届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。 ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 受注者は、建設工事請負契約約款第54条に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に掲示しなければならない。 土木工事共通仕様書(令和7年8月 広島版)『1-1-1-34 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては、排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。 0 0001頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費防火貯水槽1 式レベル1防火貯水槽1 式レベル2作業土工1 式レベル3残土処理工1 式レベル3基礎工1 式レベル3基礎砕石 RC-401 式レベル4基礎コンクリート 無筋・鉄筋構造物 24N 1 式レベル4防火貯水躯体工1 式レベル3躯体工 防火貯水槽 Ⅱ型 40m3土被り1.0m 1 基レベル4防火貯水槽設置工1 式レベル3設置工1 式レベル4小型標識工1 式レベル3標識柱 支柱φ60.5×2.3×35001 基レベル4標識板 φ6001 枚レベル4仮設工1 式レベル2交通管理工1 式レベル3交通誘導警備員8 人レベル40 0002頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **直接工事費**技術管理費技術管理費1 式レベル2技術管理費1 式レベル3土質試験費1 式レベル4共通仮設費率分**共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0048 三原市(大和)00-07.10.01(0)1 公共(一般)工種 施工地域・工事場所区分復興補正区分週休補正区分現場事務所等の貸与区分ICT補正区分 冬期補正係数緊急工事区分前払金支出割合区分契約保証区分04 道路改良工事 00 補正なし00 補正なし00 補正なし00 補正なし00 補正なし00 補正なし00 通常工事 0%00 補正無し01 金銭的保証(0.04%)本工事費 内訳表 0 0002頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000防火貯水槽1式Y1E01 レベル1防火貯水槽1式Y1E0105 レベル2作業土工1式Y1E010501 レベル3床掘り土砂250m3Y1E01050102レベル4床掘り土砂 標準土留方式無し 障害無し250 m3SPK25040015 00単第0 -0001 表埋戻し土砂200m3Y1E01050103レベル4埋戻し最大埋戻幅1m以上4m未満200 m3SPK25040020 00単第0 -0002 表基面整正土砂30m2Y1E01050104レベル4本工事費 内訳表 0 0003頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考基面整正30 m2SPK25040017 00単第0 -0003 表残土処理工1式Y1E010110 レベル3土砂等運搬土砂30m3Y1E01011002レベル4土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超)30 m3SPK25040002 00単第0 -0004 表残土等処分30m3Y1E01011003レベル4【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041残土等処分30 m3F000000100 00基礎工1式Y1E010503 レベル3基礎砕石RC-401式Y1M02060401レベル4本工事費 内訳表 0 0004頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考基礎砕石砕石の厚さ12.5cmを超え17.5cm以下RC-4029 m2SPK25040034 00単第0 -0005 表基礎コンクリート無筋・鉄筋構造物 24N1式Y1E01080603レベル4コンクリート無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)BBバックホウ(クレーン機能付)打設1 m3SPK25040157 00単第0 -0006 表コンクリート無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)BBバックホウ(クレーン機能付)打設4 m3SPK25040157 00単第0 -0006 表型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物4 m2SPK25040159 00単第0 -0007 表鉄筋工SD295_D13一般構造物 [規]10t未満0.19 tSS000099 00単第0 -0008 表防火貯水躯体工1式Y3999 レベル3躯体工防火貯水槽 Ⅱ型 40m3土被り1.0m1基Y4999 レベル4【鋼橋門扉等工事原価】 共通仮設費[対象外],現場管理費[対象外] 一般管理費[対象]#0044本工事費 内訳表 0 0005頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考防火貯水槽Ⅱ型 40m3土被り1.0m1 式V000000100 00単第0 -0009 表防火貯水槽設置工1式Y3999 レベル3設置工1式Y4999 レベル4本体据付工1 式V000000200 00単第0 -0010 表小型標識工1式Y3999 レベル3標識柱支柱φ60.5×2.3×35001基Y4999 レベル4標識柱・基礎設置(路側式)[単柱式・複柱式]単柱式 メッキ品柱径φ60.5 [規]2基以下1 基SS000067 00単第0 -0011 表標識板φ6001枚Y4999 レベル4標識板設置警戒・規制・指示・路線番号標識[規]2基以下1 基SS000223 00単第0 -0012 表本工事費 内訳表 0 0006頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考標識板Φ600取付金具含む1 個F000000400 00仮設工1式Y1E0115 レベル2交通管理工1式Y1E011521 レベル3交通誘導警備員8人Y1E01152101レベル4交通誘導警備員B8 人R0369 00**直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付技術管理費Z0006技術管理費1式YZZ06 レベル2技術管理費1式YZZ06001 レベル3本工事費 内訳表 0 0007頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考土質試験費1式YZZ06001001レベル4簡易支持力測定1 個F000000500 00共通仮設費率分Z0019計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分計算情報……対象額………前払補正率…率……………本工事費 内訳表 0 0008頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考契約保証費計算情報……対象額………率……………当初請対額当初対象額一般管理費計**工事価格****消費税相当額**計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0009244.12000 22.47% 53.87% 23.66% 0.00%床掘り SPK25040015 単第0 -0001 表土砂 標準 土留方式無し 障害無し 1 m3バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018KTPT00018 22.47%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 53.87%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 23.66%積算単価 積算単価 EP001A=1 土砂 B=1 標準C=1 土留方式無し D=1 障害無しE=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00102,025.10000 9.29% 82.13% 8.58% 0.00%埋戻し SPK25040020 単第0 -0002 表最大埋戻幅1m以上4m未満 1 m3バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018KTPT00018 7.79%振動ローラ(ハンドガイド式) 振動ローラ(舗装用)質量0.5~0.6t [ハンドガイド式]質量0.5~0.6tKTPC00070KTPT00070 1.41%タンパ(ランマ) タンパ及びランマ質量60~80kg 質量60~80kgKTPC00020KTPT00020 0.09%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 40.17%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 26.27%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 15.69%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 8.45%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 0.13%積算単価 積算単価 EP001施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00112,025.10000 9.29% 82.13% 8.58% 0.00%埋戻し SPK25040020 単第0 -0002 表最大埋戻幅1m以上4m未満 1 m3A=3 最大埋戻幅1m以上4m未満 D=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012508.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%基面整正 SPK25040017 単第0 -0003 表1 m2普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 100.00%積算単価 積算単価 EP001施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00131,575.50000 44.67% 40.44% 14.89% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第0 -0004 表標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超) 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.67%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007RTPT00007 40.44%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無しE=28 距離9.5km以下(7.5km超)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00141,335.60000 5.04% 74.10% 20.86% 0.00%基礎砕石 SPK25040034 単第0 -0005 表砕石の厚さ12.5cmを超え17.5cm以下 RC-40 1 m2バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018KTPT00018 5.01%その他(機械) その他(機械) EK009普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 35.62%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 15.04%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 13.95%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 8.98%その他(労務) その他 (労務) ER009再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008TTPT00008 16.17%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 4.66%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00151,335.60000 5.04% 74.10% 20.86% 0.00%基礎砕石 SPK25040034 単第0 -0005 表砕石の厚さ12.5cmを超え17.5cm以下 RC-40 1 m2その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 EP001A=3 砕石の厚さ12.5cmを超え17.5cm以下 B=1 RC-40D=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001636,531.00000 3.50% 34.96% 61.54% 0.00%コンクリート SPK25040157 単第0 -0006 表無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006KTPT00006 3.31%その他(機械) その他(機械) EK009特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 10.07%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 9.38%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 7.04%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 6.40%その他(労務) その他(労務) ER009レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度24,スランプ12,粗骨材20(25)W/C(55%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00343TTPT00343 59.80%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 1.65%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001736,531.00000 3.50% 34.96% 61.54% 0.00%コンクリート SPK25040157 単第0 -0006 表無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 E9999A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設C=1 24-12-25(20)BB F=2 一般養生J=1 - K=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001810,100.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK25040159 単第0 -0007 表一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2型わく工 型わく工 RTPC00010RTPT00010 46.66%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 25.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 9.51%その他(労務) その他(労務) ER009積算単価 積算単価 EP001A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物C=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019鉄筋工 SS000099 単第0 -0008 表SD295_D13 一般構造物 [規]10t未満 1 t加工・組立【手間のみ】一般構造物 1.000 t異形棒鋼SD295,D13単位質量0.995kg/m1.030 t1*1.03諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 tA=1 - B=2 SD295_D13D=1 一般構造物 E=1 -F=2 [規]10t未満 H=1 -I=1 - J=1 -K=1 -施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020防火貯水槽 V000000100 単第0 -0009 表Ⅱ型 40m3 土被り1.0m 1 式防火貯水槽鋼製、 一体型付属品含む1 個鉄蓋Φ600T-81 個*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0021本体据付工 V000000200 単第0 -0010 表1 式土木一般世話役1.0 人とび工1 人普通作業員2 人ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ型)25t吊,オペレータ付排1~3,2011,20140.5 日雑材料22 %#01*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0022標識柱・基礎設置(路側式)[単柱式・複柱式] SS000067 単第0 -0011 表単柱式 メッキ品 柱径φ60.5 [規]2基以下 1 基標識柱・基礎設置(路側式)【材工共】単柱式(メッキ品)柱径φ60.51.000 基諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 基A=1 単柱式 B=1 メッキ品C=1 柱径φ60.5 D=3 [規]2基以下F=1 -施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023標識板設置 SS000223 単第0 -0012 表警戒・規制・指示・路線番号標識 [規]2基以下 1 基標識板設置【手間のみ】警戒・規制・指示・路線番号標識 1.000 基諸雑費1 式1基当り基*** 単位当たり *** 1 基A=3 警戒・規制・指示・路線番号標識 D=5 [規]2基以下F=1 - G=1 -数 量 計上数量防火貯水槽新設工事(大和町萩原)防火貯水槽設置工作業土工床掘り 土砂 ㎥ 250.6 250埋戻し 土砂 ㎥ 197.1 200基面整正 土砂 ㎡ 29.7 30残土処理工残土処理 土砂 ㎥ 31.6 30基礎工基礎砕石 RC-40 t=150mm ㎥ 4.3 4 A=29.0m2均しコンクリート 18-8-40 t=50mm ㎥ 1.4 1基礎コンクリート 18-8-40 t=150mm ㎥ 3.9 4型枠 ㎡ 3.8 4鉄筋工 D13 kg 192.7 193 192.7/1000=0.19t防火貯水槽躯体工防火貯水槽 40m3 式 1.0 1防火貯水槽設置工本体据付工 式 1.0 1標識工標識柱・標識板設置 φ60.5×2.3×3500 基 1.0 1 亜鉛メッキ防火水槽標識板 φ600 アルミ板 枚 1.0 1基礎ブロック 500×500×600 基 1.0 1仮設工交通管理工 人 8.0 8技術管理費地盤支持力測定 回 1.0 1工事数量総括表 防火貯水槽新設工事(大和町萩原)備考数 量工事区分工種種 別 細 別 規 格 単位h =c =d =a =躯体短辺 2.42m b =均しコンクリート t=0.05m基礎砕石 t=0.15m土被り 1.0m基礎と躯体の幅員差 短辺:t=0.266m 長辺:t=0.290貯水槽(9368*2420) 短辺余裕幅 0.5+0.5m長辺余裕幅 0.5+0.5mピット外 1.0mピット内 0.632mピット深さ 0.50mV2 = × × (0.50-0.15-0.05-0.15)計A = ×V = - /㎡ 29.7【残土処理】残土処理 ㎡ 31.6㎥ 250.59【基面整正】【底設ピット部】床掘工 ㎥ 0.15 d = b+h =11.40+3.77 = 15.17 h = 2.42+0.09+0.05+0.15+0.15+1.0 =3.78躯体高さ 2.42mゴムシート t=0.09m a = 2.42+0.5+0.5 = 3.420単位 数 量【床掘底面】床掘工㎥ 250.43.787.2014.153.4210.37躯体長辺 9.368m土 工 数 量 計 算 書 (1)種 別 計 算 式基面整正1.00 1.009.90 3.00250.59 197.10 0.9 b = 9.368+0.5+0.5 = 10.368基礎コンクリート t=0.15m c = a+h = 4.00+3.77 = 7.779970 (B)1:0.51:0.57199(c)14147(d)3420(a)10368(b)7199(c) 14147(d)3779(h)3779(h)10368(b)3420(a)1 = ℎ6( + +2( + )←←※直径V1 = ( 2.420 / 2 × ×π※直径V3 = ( 0.660 / 2 × ×πV4 = × × -V5 = + +控除計-3.92単位 数 量【埋戻工】埋戻工B土 工 数 量 計 算 書 (2)種 別 計 算 式(躯体)(投入孔)(ピット)(基礎工)53.49埋戻工B ㎥ 197.10 250.59 53.49)² 9.37※被り0.09㎥ 9.67※基 礎 工 数 量 計 算 書 (3)㎥4.31 1.44)² 1.001.00 1.00 0.50㎥ 43.07㎥ 0.34㎥ 0.41※延長V = ( × - × × 1 )×V = ( × - × × 1 )×V1 = ( × -××1)×+ × (×-×1.3)×A= ( × +×)×2A=㎥3.92単位数 量基 礎 工 数 量 計 算 書 (3) 種 別【鉄筋工】鉄筋 kg 192.67D13 t 0.19192.67【基礎型枠】型枠工 ㎡ 3.75 2.80 0.15 9.70 0.15(t=0.15m)㎥ 27.471.00 0.15コンクリート工(t=0.05m) ㎥ 1.44 3.00 9.90 1.00 0.05 1.001.00 1.52 1.52 1.3 0.52.80 9.70 1.00計 算 式【基礎コンクリート】1.00 0.15【均しコンクリート】3.00 9.90 1.00【基礎砕石】RC-40(t=0.15m) ㎥ 4.31コンクリート工(無筋・バックホ図面番号 縮尺 図示1三 原 市工事箇所種 別工 種1番号 1三原市大和町萩原防火貯水槽新設工事(大和町萩原)構造一般図3備 考 数 量全長は埋設深さにより変わるt8×φ2400固定バンド用調整金具アンカーボルト保護ゴムシートB固定バンド保護ゴムシートA調整リング吸管投入孔鉄蓋No7 6 5 4 3 2 18 M24W400×t9W120×t3M16φ600φ600仕 様1 1 81式4 4 - -1メッキ,SS4001SS400 FRPSS400ゴムSS400ゴムコンクリート鋳鉄SS400材 質梯子本体名称109マンホール高さ調節ボルト、ナット342GL150以上420 約調整金具投入孔天端(補強コンクリート) □1500(1/20)(マンホール受け有仕様 参考図)補強コンクリート部断面詳細9 10168120(基礎ベース) 2800(アンカーピッチ)2560 120900D13×700L2700D13×700L2500 2700 900D13×700L D13×700L D13@300 シングルクロス平面図710916815050150 9100 503779(FRP厚み含む) 2420 10001665001000 □1421GL(砕石) 9900(基礎ベース) 970082799368 (FRP厚み含む) 166断面図M24ナットM24寸切りホ゛ルト(メッキ処理)D13@300シングルクロス上端170基礎ベース80 50 100207230又は鋼材加工品(板厚=6t以上)溝型鋼-100×50※鉄筋に結束のことアンカーボルト詳細図(1/10)91865□1000(砕石) 3000(基礎ベース) 2800120 (アンカーピッチ) 2560 120砕石均しコンクリート(21N/mm 以上)基礎ベース500(FRP厚み含む)水槽外径φ22420GL□1500h補強コンクリート10図面番号 縮尺 図示三 原 市工事箇所種 別工 種1番号 1三原市大和町萩原防火貯水槽新設工事(大和町萩原)基礎図321記 号 径 長 さ 本 数 単位重量 一本当り重量 質 量(kg) 重 量(N)------------------------2 34 56D13D13D13D13D13D137 D13D13 80.9950.9950.9950.9950.9950.9950.9950.9957002700 29800 89600 67680 4830 48 4 2010910 477.9236.36857.31230.5683.3045.5768.0003.620763.6562.41561.66299.5732.3854.6478.4035.482.6870.7969.5527.6420.8260.6972.0000.905D13 合 計総重量 ㎏㎏ N)N)192.671192.671(1888.18(1888.18摘要9001209700900 2700 2500 2700アンカーボルト 8本BA基礎ベース開口1000A(アンカーピッチ)(基礎ベース)2560280012010001421 8279B平面図25d以上40d以上D13n=29,L=2700n=8,L=800n=8,L=700D13D136216250 50 32@300=9600D13n=6,L=9600D13n=4,L=7680D13n=4,L=830100 100 100 1003 4 5D13n=4,L=910 n=4,L=2010D13 8 8 79@300=2700750 50230 180寸切りボルト(メッキ処理)M24M24ナット溝型鋼50100(板厚=6t以上)又は鋼材加工品170配筋図※継手長さは40d以上、隣合う継手の位置は25d以上とする。 ※ D13、SD295以上を使用継手詳細 縮 尺 図示 図面番号工 種番種 別号工事箇所三 原 市標識板構造図φ6000.6 2.5以下支柱基礎標識板支柱φ60.5×2.3×3500□0.5構造図S=1:20FIRE CISTERN防火水そう三原市大和町萩原3/31/1防火貯水槽新設工事(大和町萩原)この図は,国土地理院地図を使用したものである。 位置図施工箇所

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