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市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)

発注機関
広島県三原市
所在地
広島県 三原市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付き一般競争入札
公告日
2025年11月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)は、広島県三原市が発注する、市営住宅の住戸改修工事です。対象は4戸で、RC造5階建ての建物を改修します。

  • 工事名:市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)
  • 場所:三原市旭町一丁目
  • 内容:市営住宅1号棟における住戸の改修工事(対象住戸:4戸)
  • 期間:契約日の翌日から令和8年3月23日まで
  • 予算:11,980,000円(消費税等を除く)
  • 入札方式:条件付一般競争入札
  • 参加資格:三原市内に本店を有する業者(一部地域を除く)、建設業許可業者、令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者(建築一式工事)、技術者(建築士または建築施工管理技士)の配置能力など
  • スケジュール:
  • 入札参加希望書受付期間:令和7年11月4日~11月11日
  • 質問受付期限:令和7年11月11日
  • 入札書受付期間:令和7年11月18日~11月19日
  • 開札日:令和7年11月20日
  • 問い合わせ先:三原市 財務部契約課 (電話:0848-67-6093、E-mail:keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)
  • その他:最低制限価格あり、工事費内訳書の提出が必要。週休2日適用工事として実施。
  • 詳細:三原市ホームページに掲載されている入札公告を確認してください。
公告全文を表示
市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 7年11月 4日 三原市長 岡田 吉弘市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)三原市旭町一丁目建築一式工事用途:市営住宅 構造:RC造5階建て 敷地面積:2877.38m2 工事内容:住戸改修工事(対象住戸:4戸)契約日の翌日から令和 8年 3月23日11,980,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。)①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A・B・C・D ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する建築士又は建築施工管理技士を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。 入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。 ⑦その他必要とします。 令和7年11月4日(火)から令和7年11月11日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年11月12日(水)以降③質問書提出期限 令和7年11月11日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年11月17日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年11月18日(火)及び令和7年11月19日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年11月20日(木)午前9時35分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年11月4日(火)から令和7年11月19日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 は, し, 工事名称 市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)工事場所 三原市旭町一丁目工事内容 市営旭町住宅1号棟における、住戸の改修工事を行う。 [工事概要] 敷地面積:2,877.38㎡ 構造規模:東棟:RC造 5階建て 改修対象住戸:4戸準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 最新版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。 工事保険等 受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。 関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらに於いて受注金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。 提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。 設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。 工 期 本工事は請負契約締結の後、令和8年3月23日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和8年3月10日。)留意事項 ・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。 ・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。 ・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領特 記 仕 様 書1 (建築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。 ・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて 提出すること。 ・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。 ・月単位の週休2日適用工事を達成できなくなった場合は、対象期間中の現場閉所(現場休息)の状況に応じた 補正係数により労務費を減額する。 ・デジタル化を積極的に推進すること。 ・定例会議の頻度と方法は協議による。方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。)は、工事に含む。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・定例会の資料は、電子データを原則とすること。 ・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。 ・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出して出席者に内容を共有すること。 ・現場事務所には、HDMI規格により出力できるモニター(50インチ以上)を設置すること。 ・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続10台以上)が可能な環境とすること。 ・著しい騒音・振動等の発生が予想される作業については、施設の使用時間を避けるなど配慮して作業をするよう に計画すること。また、施設使用者の動線作業についても配慮すること。 ・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。 ・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。 ・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。 ・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。 ・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。 ・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。 ・振動測定については、振動規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業振動は許容限度であ る75デシベルを厳守すること。 ・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。 ・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、現状復旧に努めること。 ・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。 ・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 ・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。 ・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者に報告すること。 ・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。 ・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。 ・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。 使用方法を作業員に周知徹底すること。 ・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録 を作成すること。 ・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画2 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。 ・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。 ・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。 ・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。 ・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。 ・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。 ・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。 ・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。 ・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。(原則、外構工事を含む。無筋コンクリー トは除く。)・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。 ・木工事で使用する木材の産出地は、原則、広島県産材(可能な範囲で三原市産材)とすること。 ・工事完了後に、木工事で使用する木材の産出地について、数量を整理して提出すること。 ・家具については転倒防止対策のため、床及び壁へ固定すること。 ・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。このことについて、保証書を作成し て提出すること。(改修工事については、本工事の範囲)・鍵のプランについては、協議の上で同一キーとする箇所を確認すること。 ・シリンダーキーについては、既存のグランドマスターキー及びマスターキーに取り込むこと。 ・「①建築物を解体する作業を伴う建設工事であって、当該作業の対象となる床面積の合計が80㎡以上であるもの」、 「②建築物を改造し、または補修する作業を伴う建設工事であって、当該作業の請負代金の合計額が100万円以上 であるもの」、「③工作物を解体し、改造し、または補修する作業を伴う建設工事でって、当該作業の請負代金 の合計額が100万円以上であるもの」については、事前調査結果を労働基準監督署及び広島県東部厚生環境事務所 環境管理課に石綿等に関する事項を報告すること。 ・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。 ・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。 ・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を見込んでいる。分析は定性(JIS A 1481-1。含有の場合は、含有す る層の判定も行う。)による。 ・作業員に対して、新規入場教育時に石綿含有建材の使用位置を確認させること。 ・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。 ・既存照明機器(安定器等)又はシーリング材等のPCB含有調査を見込んでいる。 ・PCB含有シーリング材の撤去については、「PCB含有ポリサルファイド系シーリング材撤去工事標準施工要領書」 に沿って撤去すること。 ・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。 ・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。 ・品質について、社内検査員(当該工事に従事していない者)を定め、設計図書に基づき社内検査を実施し、書類等 の記録に残すこと。 ・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。 ・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内に主たを有する 業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 ・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。 ・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ と。 ・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。 3・完成検査後、カーテンレールへ仮設の日除けカーテンを設けること。 ・完成検査後、部屋の隅へタタミを積み重ね、日除けのシートで養生すること。 ・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。 ・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)4図面番号 図面名称 縮 尺A -0102A -A -03A -04A -05A -06A -07A -08A -A -0910図面番号 図面名称 縮 尺表紙、図面リスト建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)建築改修工事特記仕様書(5)A -A -1112A -A -1314A -16A -A -1718(改修後)矩計図(改修後)4階、5階平面図付近見取図、配置図 1/200外部仕上表・201号室、301号室、401号室、501号室 仕上表1/1001/100 (改修後)2階、3階平面図・照明器具参考姿図建築改修工事特記仕様書(6)建築改修工事特記仕様書(7)A -15 (改修前後)2~5階平面詳細図市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)仮設計画図(参考図) 1/200A2025.10市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率表紙・図面リスト(改修前後)建具指示図1/501/301/501/50(改修後)展開図(改修前)展開図1/50012119A -A -(改修前)建具表1/501/50(改修後)建具表建築改修工事特記仕様書(8)A -20章項目(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする章 1一般共通事項Ⅰ.工 事 概 要仕 様 書2.工事場所3.敷地面積4.構造規模(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと項目 特 記 事 項1 適用基準等7 建設発生土一般共通事項11.工事名称8.公衆災害防止措置3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。 (1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 化に要する費用(単価)は変更しない(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお,広島県産業 廃棄物埋立税は見込んでいる[1.1.4]4 施工条件 下記以外は現場説明書による。 [1.3.5]5 工事安全計画書6 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード[1.3.12]ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。また,途中変更時の登録が必要な場合と2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。 ※配置する※ 現場説明書の施工条件明示による・構内指示場所に堆積・構内指示場所に敷き均し8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した ものとするれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする はない①品質及び性能に関する試験データを整備していること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること③安定的な供給が可能であること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と するまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた制度関係要綱」に掲載している。 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約関係の様式」に掲載している。 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 快適トイレモデル工事 11 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については,生コン工場試験室でもよい※コンクリートの強度試験(6.9.1~6)コンクリートの試験109 8 7 6・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する ・配置しない 交通誘導員現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設工事用電力工事用水 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による[2.4.1] ・ 設ける  ※ 設けない 監督職員事務所等仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等 ・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分次の工事について保証書を提出すること 保証書工程報告施工図及び施工計画書電子納品また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報システム 共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ イドライン」に基づき実施すること(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする設備工事との取合い撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ騒音・振動の防止施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること実施工程表積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )※電子納品対象工事とする成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。「要領」で特に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈にう。ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成されたものを指す疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と[1.2.1]笠木 施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う写真等を添付する)また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 [1.6.2]  工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。  貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査  分析対象  アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、  トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査 石綿含有建材の調査[1.5.1]10111819202122232425262829化学物質の濃度測定(1)工程写真工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告書に添付するものとする(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及完成時の提出図書中間技術検査の指示によるなお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること※提出を要する 完成図書:1部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない工事写真等(3)完成写真【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所する【提出部数】:1部(4)その他の写真の指示により提出するものとする(5)保管竣工図の種類(※全て ・ )竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする原図 ・普通紙 ※ 不要竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF ☆☆☆☆等級のものとする(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30分間換気する②5時間閉鎖①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする③測定イ ②の状態のままで測定するロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す るハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する⑤その他 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃測定対象室及び測定箇所数は図示による。 ・建物基本情報・型式台帳 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。 工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること[1.8.2]隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員調査のための破壊部分の補修技能士 工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業※技能士においては,積極的な活用を図ること。 造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事[1.6.3][1.7.2]121314151617一般共通事項1[1.7.9]構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 施設管理者と協議の上,監督員の確認を得ること・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 施設管理者と協議の上,監督員の確認を得ること・ 利用できない2 仮設工事5竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部): 広島県三原市旭町一丁目5.工事種目(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。 6.別途工事7.調査協力について(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等): 2,877.38 ㎡: 内部改修・建設発生土仮置場    (※図示 ・         )・資機材置場          (※図示 ・         )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・         )・部位別の施工順序 (※図示 ・                       ) 監督職員との協議の上決定監督職員との協議の上決定監督職員との協議の上決定監督職員との協議の上決定採取箇所数 計 箇所 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 ・ 現場説明書による。 2・ 現場説明書による。 1321 1 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月 回 部提出すること 271・施工時間帯 (※指定あり ) 監督職員との協議の上決定(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第53条に定める期間内・石綿含有せっこうボード 改修標準仕様書第9章環境配慮改修工による補修方法 ※現状復旧補修範囲 ※調査部分(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として(4)当該工事に使用する木材については、原則広島県産材(特に三原市産)とする。 Ⅱ.建築改修工事仕様1.2.(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する○印と ※ 印のついた場合は共に適用する(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書特記仕様図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事(6)材料及び製造所等の記載は順不同であるついて、監督職員と協議すること。 標準仕様書(建築工事編(最新版)」以下、「標準仕様書」という。)による。 (建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」に基づき指定された建設機械を使用する分析・試験結果報告書: 東棟:鉄筋コンクリート造 5階建てA-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2025.10A建築改修工事特記仕様書(1): 市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)02市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)3 防水改修工事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。[3.1.3]養生方法 ・ 2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・行わない 3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置  ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理  ※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材  絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断 70/m2程度・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25  ・50改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ  用途による区分  材料構成による区分 ※ R種  厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ  用途による区分  材料構成による区分 ※ R種  厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 (品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格  Ⅰ類    Ⅱ類  (寒冷地仕様)   (一般地仕様)寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%- 出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 450以上 300以上 曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 320以上(200)) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時  る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント)   クル数) 吸水率(%) 20以下 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 200サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、 後、著しい割れ、 割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 剥離がなく、外 上の異常がないこと。 観上の異常が 観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。ないこと。認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。)耐衝撃性能 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500のなす形おも1,000)のなす形おもりを高さ りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。があかないこと。残留変形量1/100以下。 剛性(E×I) - - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (4)難燃性試験は、JIS  A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 (ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm)  L2  :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。 屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材  仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する ・M4C ・C-1※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する ・M3D ・D-1 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する ・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける   ム断熱材2種2号 ・設けない(厚さ)(mm)  ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ  用途による区分  材料構成による区分 ※ R種  厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ  用途による区分  材料構成による区分 ※ R種  厚さ ( mm以上)屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※ 図示 屋内防水工法 種別 施工場所  保護層 ・ P1E ・ E-1 ・ 設ける※ E-2 ・ 設けないE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) 保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度   屋上排水溝 ・ 図示 ・ 5 改質アスファルト 屋根露出防水シート防水 防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反 工法 種別 施工箇所 断熱材  仕上塗料 備考射率の防水 種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ  用途による区分  材料構成による区分 ※ R種  厚さ ( mm以上)粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ  用途による区分  材料構成による区分 ※ R種  厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ  用途による区分  材料構成による区分 ※ R種  厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ  材料構成による区分 ※ R種  厚さ ( mm以上)固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置 ・設ける ・設けない・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量   ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.7.2,3,3.7.7] ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号)  用途による区分 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・   ) 既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) [3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラットヤーンクロス 70/m2程度6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材  仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・適用する 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・適用する 脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI  (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所 (種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しないSI-F1、SI-F2、 SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 発泡ポリエチレンシート S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用※X-1・X-2・X-1H・X-2H※X-1・X-2・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験  ・ 図示による ・ 打継目地シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ルーフドレン種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・  ) ※ 改修標準仕様書表3.3.5から表3.3.6による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法製造所の仕様製造所の仕様・ P2E設A2025.10NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率建築改修工事特記仕様書(2) 03市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)多機能トイレ出入口引き戸用駆動装置 2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 性能値 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。  3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 引き戸用検出装置の種類は、多機能トイレスイッチとする に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。 【レバーハンドル】<ねじり強度>  レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <引張り強度>  ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 障がないこと。 <垂直荷重強度>  ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障が ないこと。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 クローザー類(品質・性能)区分  ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー  ③ フロアヒンジ 性能試験項目Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率(N・m) (%)  ト(N・m) (%)  ト(N・m) (%) 1 5以上  30以上  5以上  30以上  5以上  30以上2 10以上  30以上  10以上  30以上  10以上  30以上3 15以上  35以上  15以上  35以上  15以上 35以上 4 25以上  40以上  25以上  40以上  25以上  40以上5 35以上 45以上 35以上  45以上  35以上 45以上6 45以上  45以上  45以上  45以上  45以上  45以上閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。 温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 ストップ入力  60N・m以下  100N・m以下 100N・m以下但し、コンシールド型は200N・m以下 ストップ解除力 8N・m以上  3N・m以上  10N・m以上 ー ー バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒)  を開扉50°から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~  機能を有する機 85°)から更に20°まで開く  種のみ適用)  間の時間は0.8秒以上としていること。 ー ー ディレードアク 開扉90°の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が10秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ あること。 ィレードアクション機能を有する機種のみ適用) ー ー 戸の閉鎖位置 ±3mm以内(中心吊り込み両  自由のみに適用)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。  期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。  こと。 (N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。  期値を満足している 期値を満足している (%) こと。  こと。 繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 じ速度(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。 性能(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。 ション性能(秒)ー ー 繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内 耐久性の試験 Grade2 20万回  10万回  30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。 Grade1を選定する場合は、図示による。 (試験方法) 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ  ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 は100k、6番手は120kとする。 12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 性能値 ※ 改修標準仕様書表5.8.1による4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( S-5 )、気密性の等級( A-4 )、水密性の等級( W-5 ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別   外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )   ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級()                             (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ   断熱性の等級()                             (建具符号: ・ 建具表による ・ )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法  ※ 建具表による ・  表面処理    外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種  ・  色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )   屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・ 取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・  木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質)  デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。  (性能)  1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで    の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。  2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク   の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解   錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。  3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの   2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。  4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N   以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異   なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) <外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は8mm以上であること。  2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。  4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧   板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ[5.8.4][5.9.2、3] ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・戸の開閉方式 ※ 建具表による 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない 14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法) (1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。 (2)耐衝撃性試験  落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。     耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。     適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 (3)気密性能試験    JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。  15 重量シャッター      ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による [5.10.3][5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター    ・ 外壁用防火シャッター 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ 軽量シャッター 16開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)耐風圧強度 ( )N/m2障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※図示 スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板)  めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板)   めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ・ 175 ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量  ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・  ※ F☆☆☆☆ ・   表面材の合板の種類 合板の種類 規格等 備考・ 普通合板  表面の樹種  生地、透明塗料塗り  ( ※ ラワン合板程度 ・   ) 不透明塗料塗り   ( ※ しな合板程度  ・ ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) ・ 天然木化粧合板  樹種名( ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) ・ 特殊加工化粧合板  化粧加工の方法 ( ・ オーバーレイ  ・ プリント  ・ 塗装) 表面性能(      )タイプ 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) ・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・) ・ かまち戸    かまち樹種() 鏡板樹種()     見込み寸法 ※建具表による ・ ・ ミディアムデンシティ  ファイバーボード  (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・  外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4外壁改修フロー及び数量 6 網戸等・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合 種類 材質 線径 網目既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 防虫網 ※ 合成樹脂製  ※ 0.25mm以上 ※ 16~18メッシュ ・ ガラス繊維入り合成樹脂製  ・  ・ 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) ・ ステンレス(SUS316)製 ・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mmひび割れ部改修 欠損部改修[5.2.2][5.3.2~5]7 樹脂製建具性能値等樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b)) ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別A)0.3以上0.5未満 0m 100×300×30mm 幅100mm程度   外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )A)0.5以上1.0未満   0m 0m 0m 程度     ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )B)0.2以上0.3未満 0m <鍵>    ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )C)0.3以上0.5未満 0m 0ヶ所 0m防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1  ・ T-2 C)0.5以上1.0未満 0m (建具符号: ・ 建具表による ・ )下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 (建具符号: ・ 建具表による ・ )仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合 (性能) 既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法A)0.3以上0.5未満 0m 一般部分A)0.5以上1.0未満   0m 0m2 0m2 0m2B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0m 0m2C)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示閉じ力及び効率による区分(注1)(注2) 初期値仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修ストップ力A)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満   0m 0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mmB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 0m2C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0m 0m2(注1)4-2.1、 4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法1 改修工法 [5.1.3]建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所※ 建具表による ・ 樹脂製建具 ※ 建具表による ・ 鋼製建具 ・ 外部 ※ 建具表による ・ 内部 ※ 建具表による ・ 鋼製軽量建具 ※ 建具表による ・ ステンレス製建具 ※ 建具表による 新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 耐久性2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]5 建具改修工事防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3 [5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ  の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 外部に面する建具の日射熱取得性の等級8 鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用するガラス ※ 複層ガラス ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級(  ) 断熱ドア、断熱サッシ   断熱性の等級(     ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級(   )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による 使用箇所( )[5.2.2][5.5.2~4]9 鋼製軽量建具 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級(  ) 断熱ドア、断熱サッシ   断熱性の等級(     ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級(   )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級(  ) 断熱ドア、断熱サッシ   断熱性の等級(     ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級(   )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・  簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) 11 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等  ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・  くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・ 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・ 錠前類木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による 1)かぎ(鍵)違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通の   キーセクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 A2025.10NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率建築改修工事特記仕様書(3) 04市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)・ ふすま 1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] 造作用単板積層材 [6.5.2] 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4]   張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型)  合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等   縁仕上げ   ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示  工法   見込み寸法 ※ 建具表による ・ 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・  ※ 既存のまま ・ 図示・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・     周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2]     野縁の間隔 ・ 図示 ・   ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法ガラス既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。  (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ※建具表による ・ 行わない合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショット下地補修    補強方法 ※ 図示 ・  バック衝撃特性による種類・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類  ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類  ※ 下記以外は建具表による 軽量鉄骨壁下地材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調 [6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類  ・図示 ・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン 寸法 含水率 保存 間伐材等・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス (mm) 処理 の適用 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による   ※2級 ※A種 ・B種複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ・ ビニル床シート  [6.8.2、3] ※ 下記以外は建具表による ※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考断熱性による区分 乾燥気体の種類 ・ ※ FS ・ 帯電防止  ※ 2.0・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ 空気 ・ アルゴン ・ マーブル柄  ・ 耐動荷重性 ・ 柄物 ・ 防滑性 日射取得性、日射遮蔽性による区分 乾燥気体の種類 寸法 含水率 保存 間伐材等※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )・ 空気 ・ アルゴン (mm) 処理 の適用 特殊機能 見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 7 10    又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ※ 下記以外は建具表による 見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・  材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分 以外・ 1種 A類[6.8.2] ビニル床タイル  色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ 3種 B類※ KT ・ 無地 ・ 300×300  ・ 帯電防止 ※ 2.0反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450  ・ 防滑性 ・ 2.5映像調整 ・ 行わない ・ 行う・ FOA ・ FOB ・ 500×500  ・ 3.0 寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 ガラスの留め材及び溝の大きさ特殊機能  ※1等 ※10%以下 ・A種 建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 ・B種 ・ アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による 7 10    又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ※1等 ※10%以下 ・A種 ・ ガスケット   ・  ・B種 ・ ・ グレイジングチャンネル形接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] ・ 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様によるホルムアルデヒド放散量  寸法 材面の品質 防虫処理 含水率 間伐材等・ ※ 規制対象外         ・  (mm) の適用 ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ( ) ・適用する ※A種・ ・ 図示 造作材の場合 ・適用しない ・B種樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による(※A種 ・B種)・ ガスケットビニル幅木 [6.8.2] ・ グレイジングチャンネル形材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質  ・ 高さ(mm)  ※ 60 ・ 75 ・ 100 ・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・ 寸法 見付け材面の品質 間伐材等耐震性能(mm) の適用 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるゴム床タイル [6.8.2]ガラスブロック積み・ ※1等 ・2等種類・ 単層品 ・ 複層品色調 目地幅(mm) 表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能色柄( ) 形状 (mm) (mm) クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 ・正方形 ※8~15 外側 ※6mm以下寸法 化粧薄板の 見付け 見付け材面 間伐材等寸法(mm)( )   ※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り(mm) 厚さ(mm) の品質 の適用・図示・ ※1等カーペット敷き  5(2)(ウ)・200×200 ・95・2等(a)② ・ 織じゅうたん・125織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する  内側・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない  ※標準仕・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用 5(2)(ウ)(a)②壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 寸法 ※ 径5.5mm 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製                  寸法 ※ 図示                   形状 ※ 図示 ・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5 ガラス用フィルム・ 第二種 種 類 記号 その他性能等・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5 内張り用 外張り用・ 第二種 ・ 日射調整フィルム  ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5 ・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 第二種 ・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス  飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス  飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759による6 内装改修工事くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 19 (3.7、 5.13.2~4)(図5.14.1)・G  ・ S20 [5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95・125化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 (   )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 21・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-2 ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り製材  4 ホルムアルデヒド放散量  ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ ・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材等級施工箇所 等級・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材施工箇所 等級・ JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所ホルムアルデヒド放散量  ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ 5 造作用集成材  [6.5.2]施工箇所 樹種名 品名 見付け材面施工箇所 品名 樹種名化粧薄板:芯材:材面・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 見付け材面の品質 含水率 間伐材等(mm) の適用※15%以下 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 化粧薄板の 見付け材 含水率 間伐材等(mm) 厚さ(mm) 面の品質 の適用化粧薄板: ※15%以下芯材:6表面の化粧加工 防虫処理 間伐材等(mm) の適用・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用する ・ ・無し(等級: ) ・適用しない表面の化粧加工 防虫処理 含水率 間伐材等(mm) の適用・有り ・適用する ※14%以下 ・ (加工:・天然木化粧加工  ・塗装加工) ・適用しない・無し( )施工箇所 品名 種別 接着性能 寸法 間伐材等(使用環境) (mm) の適用・ 合板等 [6.5.2] 7ホルムアルデヒド放散量  ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ ・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材・ JAS 0701以外の造作用単板積層材・ JAS 3079に基づく直交集積板施工箇所施工箇所寸法寸法 品名品名強度等級 樹種名・ 普通合板 厚さ 単板の 接着の 板面の品質 防虫処理 間伐材等(mm) 樹種名 程度 の適用※1類 広葉樹 ・適用する ・ ・2類 ※2等以上  ・1等 ・適用しない針葉樹※C-D以上  ・ 構造用合板 施工箇所 等級 単板の 接着の 板面の 厚さ 防虫処理 強度等級 間伐材等樹種名 程度 品質 (mm) の適用※2級以上 ※1類 ※C-D ※12 ・適用する ・適用する ・ ・1級 ・特類 以上 ・適用しない ()・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・特類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 施工箇所 化粧板に使用する 厚さ 接着の程度 防虫処理 間伐材等単板の樹種名  (mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板  施工箇所 厚さ 接着の程度 表面性能 化粧加工の方法 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ パーティクルボード 施工箇所 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 厚さ(mm)による区分 による区分 による区分 による区分※13タイプ ※P又はM ※15施工箇所 等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)  施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さに 接着剤に 難燃性に 間伐材等(mm) による区分 よる区分  よる区分  よる区分  の適用ホルムアルデヒド放散量  ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ ・ JAS 0360に基づく構造用パネル寸法(mm)8 接合具等 造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し[6.5.3]諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 ・(形状: 寸法: 材質: ) (標準仕様書 表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理 9 防腐・防蟻処理 [6.5.5]適用部材 保存処理性能区分・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法・ ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理   適用部位( )   適用部位( ) ・ 合板等の加圧注入処理等の適用  ※ 薬剤の製造所の仕様による・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4薬剤の種類※ JIS K 1571に適合又は同等品10 内部間仕切り軸及び床組み[6.5.6] ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)11 窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松[6.5.7]12 床板張り [6.5.8] ※ひのき[6.5.9] 壁及び天井下地 13 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松14    1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法    野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ あと施工アンカーの施工後の確認試験・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合 ・ 天井のふところが3.0mを超える場合   補強方法 ※ 図示 ・ ・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強   補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・   補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年   国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を IB  新規鋼製建具等 ・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ  ・ 内装仕上げ  ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を工法 製造所の指定する工法とする 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )       T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断       TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断       M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに  JIS A 5209「セラミ備考 ・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・  15 施工箇所 壁紙の種類 防火性能 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル  ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・  ・   1 2 紙 繊維 プラス 無機質 その他 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・  ・   8   チック 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 ・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・  15 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。   ブロック1等 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS 種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。の適用 モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 ・ 天然木化粧複合 ※ なら ・ A種 ・   1 5 モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク  フローリング ・  ・ B種 ・   1 2 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ※ C種 ・   1 2   ・ 設けない  によって調べる。・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・   1 2 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・  ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ・  ・ B種 ・   1 2   (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ※ C種 ・   1 2   ・ 設けない  時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 (6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない  JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。 現場塗装仕上げ ・ 行う(7)曲げ強さの試験方法                  ※ ウレタン樹脂ワニス塗り  JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。                  ・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。                  ・ 生地のままワックス塗り既調合目地材           ・ 行わない(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能畳敷き [6.12.2]保水率  30.0%以上 吸水量  50以下 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 長さ変化率  0.2%以下(収縮)  単位容積質量  1.80k/L以上 (試験方法)              ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン  )  (1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。  少ない材料を使用したものとする。 (2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ )  を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ )   する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り  形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑 施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。 備考(mm) の適用  Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう 箇所 (3)保水性(ろ紙法)  JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、     横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直     径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)     を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく     上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。      10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長     さをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ     り保水率を求める。       保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) (4)単位容積質量      (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に      規定する方法で求める。  (5)長さ変化率      (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (6)吸水量 [9.1.1、3~5] 1 石綿含有建材の     (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定除去工事      する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り  タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 施工備考(mm) の適用  Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう 箇所標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3] セルフレベリング材塗り1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部  ※RB種 ・ -鉄鋼面  ※RB種 ・ - ※RB種 ・ - ※RB種 ・ - ※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外)  ※RB種 ・ ・行う ・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面  ※RB種 ・ -9 環境配慮改修工事7 塗装改修工事22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量    ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板   HW  ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板   MW  ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板   NW  ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板   HF  ・ 12   ・ 15   ・ 18   ・ 21  ・ ・ 普通木片セメント板   NF  ・ 30   ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK  タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8  1.0FK ・ ロックウール化粧吸音板  DR  ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B  ・ 25 ・ ・ グラスウール吸音ボード32K GW-B  ・ 25(ガラスクロス包) ・ ・ せっこうボード GB-R ・ 不燃積層せっこうボード GB-NC  9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用)   化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S  12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F  ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L  9.5・ 化粧せっこうボード(木目) GB-D  12.5 (不燃)幅 440mm 程度模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボード GB-D  9.5(準不燃)         (トラバーチン模様)・ 普通合板  表板の樹種名 生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン程度 ・  )   不透明塗料塗り ( ※ しな程度 ・   ) 板面の品質() 厚さ(mm)() 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類  )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない)  ・ 天然木化粧合板  樹種名( ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 厚さ(mm)() 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない)  ・ 特殊加工化粧合板  化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能(     )タイプ 接着の程度( ・1類 ・ 2類 ) 厚さ(mm)() 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない)  ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ  MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12      ・ ファイバーボード ・ 単板張り ・ 無研磨板  VN   ・ 研磨板VS パーティクルボード  ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28 [6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別  建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 混合割合  セメント重量の5%以下凝結及び安定性   (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比  防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上 吸水比  防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 透水比  防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下 5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量   ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え 新規下地調整の種別 素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種8 耐震改修工事特記仕様書(構造関係)による仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL) 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7.4.2、3]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規 ・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※A種 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り  下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k/m2)塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)[7.5.2~7.13.2][9.1.1、3~5] 調査 ・ 石綿含有建材の事前調査  工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。  貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査  分析対象  アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、  トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ ・ アスベスト粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・   )耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。 標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない 見本焼き ・ 行う ・ 行わない 既調合モルタル  モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤  等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率  70.0%以上 長さ変化率  0.20%以下単位容積質量 1.80k/L以上  曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.4.1による床組  ※ 12.5 (不燃)    ・ 15 (不燃)    ・ 9.5(準不燃) ・ 釘留め工法(直張り)・ 釘留め工法(根太張り)  ・図示による 分析・試験結果報告書A2025.10NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率建築改修工事特記仕様書(5) 06市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2) 測定方法 1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10 ・ 自動測定器による測定  フロア 構法 ・ 置敷式  ・ 支柱調整式  案内用図記号はJIS Z 8210による。 測定名称 測定方法 所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ ・ 測定4 ・ 測定5  粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等・ 測定( )  繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 パネル寸法(mm)じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド ・ JIS K 3850-1に基づいた測定  ・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ測定名称 施工箇所 (mm) レールの材種 取付箇所 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示 ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( )  ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・コード式 合金製  25 5 30・ 測定( )  ・操作棒式 47 10 120・ 測定( )  スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 - 47 10 240・ 測定( )  配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製石綿含有建材の処理 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ 石綿含有吹付け材の除去 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式・電動 -   除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ   ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 (性能) 除去した石綿含有吹付け材等の処分 (1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下  ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) (2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと  4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考 ・ 石綿含有保温材等の除去 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 残留変形3.0mm以下  ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 (4)耐震性能  ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 イ)固定台試験による耐震性能  巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 項目 性能 ※ 製造所の仕様 ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力> ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去   とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5 カーテン②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考  除去した石綿含有成形板の処分 以上 品質、特殊加工等・ 石綿含有石こうボード ③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下  ・シングル ・片引き ・手引き ※図示 ※ 埋立処分(管理型最終処分場)   時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き・ 石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・電動 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) <適用地震時水平力>  (暗幕) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0   養生方法 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール・  {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6  材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0  強さによる区分 ※ 10-90  ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ)  仕上げ ※ アルマイト     振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 形状 ※ 角形 動がない。  ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 (5)耐燃焼性能  7 ブラインドボックス 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による       建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒  及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 除去工法 (6)帯電防止性能評価値(U)  ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: )※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条   0.6以上  ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)  による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 (7)感電防止性能   表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法     漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: )  ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) (8)歩行感  ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)       通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない  8 天井点検口 ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) (9)メンテナンス性  材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法       交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。   ※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) (試験方法)  ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) (1)耐震性能  ・ 気密形   ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法  屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料     1)設計床高さ≦300mmの場合  (品質・性能)   ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法  屋上緑化軽量システム  ・ 適用する  ・ 適用しない         試験体ユニット1000mm×2500mm程度  内外枠の材質  アルミニウム製         所定の重りの質量 3000N:200k 5000N:350k    JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの  作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う         加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2    表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの  試験施工※ 行わない ・ 行う     2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合            (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 (品質・性能等)         ①固定台による耐震性能試験  内枠及び外枠のコーナーピース ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 項目 品質・性能           イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1   鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。              又は、試験方法-2による。  外枠の取付け金物  除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共)           ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2   鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの ※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による 透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ               はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。内枠の仕上げ材留付金物 せない構造であること。        ②試験方法-1  アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの 排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな           イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 耐久性能(繰り返し開閉試験)い構造をもつこと。              N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。 向の排水性能           ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。        ③試験方法-2  外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。          イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法)  圧縮強度)               N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 外断熱改修工事  断熱材 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上               当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。  断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。              支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と     吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 施工箇所 ・ 図示 ・ 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工               する。      材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート           ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と     地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従外装材 (絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。              する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所     い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS 種類 防火性能 備考 (試験方法)               設ける。試験体数は、1セットとする。   A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。  (1)排水基盤の耐荷重性能         ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 4既存外壁の処置 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変               試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を               水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水       定する。 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。)               平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。  欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる(ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。    3)共通事項  加圧速度は10mm/min以下とする。        試験に使用する表面仕上げ材  工法             種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %             パイル携帯:ループパイル  不陸等の下地調整 ・ 図示かん水装置 ・ 設置する(種類 ・)             パイル長:3.0mm~4.0mm    パッキング素材:塩化ビニル樹脂 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない             全厚:6.0mm~7.0mm        単位質量:4.0k/m2~6.0k/m2 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け             人体耐電圧:2KV以下  ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による その他 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 1章適用区分による風圧力(  ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法4 5断熱・防露改修工事・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・   2 5 ※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※   2 5 ※ 外壁 (スキン層なし) ※ 3種bA ※   2 5 ※ スラブ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・   2 5 ・ フェノールフォーム断熱材 ・   2 5 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法     断熱材の種類 ※ A種1  ・ A種1H   吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・       施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後  張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材  (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の(  ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)   除去対象範囲 ・ 図示 除去対象範囲 ・ 図示   除去対象範囲 ・図示   除去対象範囲 ・図示 除去対象範囲 ・ 図示石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・ 図示 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 芝及び地被類の種類等 ・ 図示 ・ 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ・ 図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ・ 図示 ・ 図示 ・ 図示空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ・ 図示 ・  ) ・ 図示 A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2025.10A建築改修工事特記仕様書(6) 07市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)9 床点検口 16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)材種 寸法 形式 単位容積質量による ※ 普通コンクリート 備考(Fc) (mm) 種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き {N/mm2}・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用 ※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ 鋼製 (無筋コンクリートを除く)密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 (品質・性能)部材名  材質  屋内外用 屋内用 17 セメント 種類 (6.3.1)受枠材 蓋枠材  アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15   フライアッシュセメントA種ステンレス製  JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 ・ 高炉セメントB種 SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B ・ フライアッシュセメントB種 (表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度 18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)鋼製  - 標準仕様書表18.3.1及び表 せき板の材料 ※ 合板  厚さ( ※ 12mm ・  ) 18.3.2のさび止め塗料塗り ・ メッシュ型枠等の防錆処理を行ったもの ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上二重蓋の中蓋 鋳鉄  JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等 (6.14.1)目地材 黄銅    JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801  種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所JIS H 3250 のC3602、C3604   {N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1  ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15JIS G 4308のSUS304底板材コーナー ステンレス鋼板  JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 種類ピース底板補強  SUS430J1L、SUS443J1  ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は材  JIS G 4308のSUS304  フライアッシュセメントA種アルミニウム板  JIS H 4000(A1100P H24)  - ・ 高炉セメントB種 表面処理:陽極酸化塗装複 ・ フライアッシュセメントB種 合被膜 JIS H 8601(AA15) JIS H 8602(B)  20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラ 直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記によるミン樹脂焼付塗装若しくは、 改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所標準仕様書表18.3.1及び表 よる平たんさの種別18.3.2のさび止め塗料塗り a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、等の防錆処理を行ったもの フリーアクセスフロア(置敷式) ()パッキン材  塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りスポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 ( )形状に適した弾力性、密着性を有するもの  c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)アンカー材  鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの ( )取手  黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 21 あと施工アンカー (14.1.3)ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないが生じないものとする 鍵  黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする (20.2.5) 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする  22 トイレブース蓋の耐荷重性能  蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 表面材の材料 脚部 ドアエッジ口の有孔径の0.08%以内であること。  形状 材質受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。  ※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ステンレス製受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下  ・ 表面材と同材蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下 (品質・性能) 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 (1)パネル (試験方法) 耐荷重試験  項目 品質・性能 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。  表面材  メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。  裏打材  JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。  び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 心材  JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一 荷重)まで加圧する。  材の場合は適用しない。 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 枠材  JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき 1,000Nまで3回繰り返す。  エッジ材  処理を施した材料とする。 小口  防水処理を施す。 10 手すり(2)構造金物 材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ 項目 品質・性能・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ 脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、・ 鋼製パイプ (脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。 ・ ビニル製ハンドレール(3)付属金物11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 項目 品質・性能 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ヒンジ  耐蝕性のあるものとする。 ラッチセット 12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2) 戸当り  腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 タイル 施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm) 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 (視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。  用ブロック)・ セラミックタイル  ※ 300×300 ・ (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 ・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・ コンクリート製 項目 品質・性能屋外 ・ セラミックタイル  ※ 300×300 ・ 耐薬品性及び耐汚染性  耐引っかき性 ・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -・ コンクリート製 粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。 低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1) 脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 種類の記号 呼び名 備考 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特※ SD295A ※ D16以下 系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか※ SD345 ※ D19以上 験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。平均値が10μm以内であること。 ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 脂系化粧MDF14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2) ポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考 脂系化粧パー していること。 ※ 溶接金網 ティクルボード・ 鉄筋格子 (試験方法) (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4) 験による。鉄筋の継手の方法等(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。  ※ 重ね継ぎ手パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は  標準仕様書表5.3.4による機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による23 ユニットバス流し台・コンロ台 24・製造所:タカラスタンダード同等品以上 リニューアル用ユニットバス 詳細は図示による・製造所:タカラスタンダード同等品以上 流し台L=1200・コンロ台L=600 詳細は図示によるA2025.10NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率建築改修工事特記仕様書(7) 08市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )建築設計基準 項目 特記事項外壁 帳壁 CW(メタルPCa)CW工事取付方法、性能等地震力に対する安全性※ 1.0設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )ALCパネル 外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5H V層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント 外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0設計用鉛直震度(K )※ 0.5H V板(ECP)外壁 仕上げ 石工事 ー扉 特定室等 AD RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉及び避難経路の扉重量がある扉SDLDSSD ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ )(建具符号:※建具表による ・ )重量がある扉 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。なお、水平方向の地震力に 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 HV(建具符号:※建具表による ・ )ガラス ガラス ガラス 構造体の層間変形に対する追従性 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 天井 特定天井 軽量鉄骨天井 範囲 ※図示 下地(特定天井)特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 検証ルート( )階 室名 設計用水平・ ・ 震度(K )天井 特定天井 軽量鉄骨天井 範囲 ※図示 以外の在来工法による吊り天井のうち天井材の落下により著しい影響がある室のもの下地(緊結吊天井) 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。  1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。  2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。  3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。  4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第     771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を     「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説     (平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの     接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。なお、当該クリップは、     JISA6517によらなくてもよいものとする。 天井 在来工法 軽量鉄骨天井 ーの吊り天井下地天井 システム システム天井 ※グリッドタイプ ・システム天井天井範囲 ※図示 耐震性 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 H V 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )間仕切り 間仕切り ALCパネル 間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント 間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと板(ECP)軽量鉄骨壁下地ーH設計用鉛直震度(K ) V・  ・ クリアランス(mm)その他の フリーア 20章 フリーアクセスフロアの特記事項による建築非構 クセスフ造部材 ロアフリーアクセスフロアエキスパ エキスパンシンションジョイント金物ョンジョイント金物建築物間の 材質 変位追従量(mm)耐火性能 断熱性能 階区分クリアランス(mm)備考・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し外部に設置するものは、防水型とする。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 家具、門 壁等に固 壁等に固定 固定方法 ・壁固定(図示)扉・囲障その他の工作物定する家具する家具               ・床固定(図示) 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値による。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 H V家具名称 設置場所 備考 ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2025.10A建築改修工事特記仕様書(8) 09市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)工事対象建物を示す配置図 S=1/200道路幅員4,6001,150 6,000 1,4001,8006,000 6,000道路幅員4,60042条1項1号道路18,0006,0001,0001,800鉄筋コンクリート造5階建倉庫5UP倉庫4スロープ廊下スロープ階段倉庫2 倉庫1廊下階段6,000スロープ倉庫3廊下敷地境界線1,700500250鉄筋コンクリート造5階建前面道路幅員6,000廊下42条1項1号道路6,000 1,150 1,4001,8001,8001,4006,0001,150倉庫642条1項1号道路倉庫76,000道路幅員4,60012,000 1,800UP 階段鉄筋コンクリート造4階建倉庫8EV中棟東棟西棟15,000駐車場(5台)駐車場(1台)自転車置場1駐車場(5台)駐車場(2台)駐車場(3台)駐車場(17台)道路境界線(接道長さL=26.50m)道路境界線(接道長さL=66.71m)道路境界線(接道長さL=21.42m)道路境界線(接道長さL=33.85m)道路境界線自転車置場2±0駐車場(1台)A BY1Y21 2 31234ABUP UPUPUP6,000 6,000 6,000 3,050 6,000 6,00060,1006,000 3,050 6,000 6,000 6,000X4 X3 X2 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X1ゴミ置場-700-900-600-500-600既設最終桝既設最終桝駐車場(4台)駐車場(5台)延焼の恐れのある5mライン延焼の恐れのある3mライン延焼の恐れのある5mライン延焼の恐れのある3mライン延焼の恐れのある5mライン延焼の恐れのある3mライン道路中心線道路中心線延焼の恐れのある5mライン道路中心線道路中心線延焼の恐れのある5mライン延焼の恐れのある3mライン延焼の恐れのある3mライン道路中心線延焼の恐れのある3mライン延焼の恐れのある5mライン延焼の恐れのある5mラインA-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2025.101/200A付近見取図、配置図 10N市営旭町住宅山陽新幹線和久原川至広島至福山JR山陽本線JR三原駅三原城跡至広島至福山N付近見取図工事場所三原市旭町一丁目市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)イオン三原店国道185号線室名 床 巾木 壁 天井棟 階 備考塗装 天井廻り縁 改修後 改修前 床高 下地 仕上名 下地 仕上名 塗装 下地 仕上名 下地 仕上名 塗装 天井高東棟モルタルの上塗装替え 石膏ボードt=9.0の上塗装替え C EP W EP2階〜5階玄関 +40 C M - 塩ビ製 2400W シナベニヤt=4.0の上塗装替え 梁型 プラスター塗補修 Cモルタル 石膏ボードt=9.0 C EP W EP 防水モルタル(水勾配付)防水モルタルH=105 玄関 +40 C M 塩ビ製 2400W シナベニヤt=4.0 梁型 プラスター塗り OP C -石膏ボードt=9.0の上塗装替え C C EP W EPDK +150 C 木製 2300梁型 プラスター塗補修 W W Cモルタル巾木H=60 モルタル 石膏ボードt=9.0 C VP C EP W EP ステンレス製流し台DK +150 C 木製 2300木製巾木H=60 シナベニヤt=4.0 梁型 プラスター塗り W SOP W OP C -便所 +40 C W - C W EP 2190プラスター塗り アスベニヤt=4.0【●L3】(撤去処分) 便所 +40 C M - C - W OP 塩ビ製浴室 - -浴室 ユニットバスC W EPタタミ敷き(撤去処分)和室6.0帖 +150 C M - 2300シナベニヤt=4.0の上塗装替え 梁型 プラスター塗補修 W Cフローリングt=15(撤去処分)プラスター塗り 石膏ボードt=9.0 和室 C - W EPタタミ寄せ・雑巾摺り +150 C M - 木製 2300シナベニヤt=4.0 梁型 プラスター塗り 6.0帖 W OP C -C W EP和室4.5帖 +150 C M - 2300シナベニヤt=4.0の上塗装替え W EP Cプラスター塗り 石膏ボードt=9.0 和室 W EP Cタタミ寄せ・雑巾摺り +150 C M 木製 2300シナベニヤt=4.0 梁型 プラスター塗り 4.5帖 W OP C -C W EP木製巾木H=60新設和室3.0帖 +150 C M - 2300シナベニヤt=4.0の上塗装替え W Cプラスター塗り 石膏ボードt=9.0 和室 - W EP C+150 C M - 木製 2300シナベニヤt=4.0 梁型 プラスター塗り 3.0帖 OP C - W押入+150 C M - W - W - 2300(天袋付)床組み 押入雑巾摺り15×15 ベニヤt=4.0 +150 C M - W - W ベニヤt=3.0 - 木製 2300ラワン合板t=5.5 (天袋付)物入 C W W W 2300+150 - - -ベニヤt=5.5(天袋付) C W W W 2300雑巾摺り15×15 ベニヤt=4.0 ベニヤ t=3.0 C 物入 W W 木製 2300 ラワン合板t=5.5+150 - - -雑巾摺り15×15 ベニヤt=4.0 (天袋付) C W W 木製 2300 ラワン合板t=5.5A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2025.10A外部仕上表・201号室、301号室、401号室、501号室 仕上表既設のまま既設のまま下地合板t=15+フローリングt=12 一部新設シナベニヤt=4.0の上塗装替えモルタルの上塗装替えビニル床シートt=2.0新設パーチクルボードt=20.0+捨張り合板t=12.0既設のままビニル巾木H=100既設のまま プラスタ-塗補修 ケイカル板t=4.0(新設)2190ユニットバス ユニットバス ユニットバス既設のまま 既設のまま 既設のまま 既設のままタタミ敷きフローリングt=15フローリングt=15(撤去処分)タタミ敷き(撤去処分)フローリングt=15タタミ敷き下地合板t=15+フローリングt=12既設のまま既設のまま既設のまま既設のまま既設のまま 既設のまま 既設のまま既設のまま既設のまま 既設のまま既設のまま 既設のまま既設のまま既設のまま既設のままSOPVP木製巾木H=60の上塗装替えモルタル巾木H=60の上塗装替え201号室、301号室、401号室、501号室 仕上表流し台前化粧ケイカル板t=3.0張り(ケイカル板t=6.0下地)梁型 プラスター塗補修梁型 プラスター塗補修塩ビ製木製木製木製木製木製木製カーテンレール取付、柱型プラスター塗り欠損部分補修 EPカーテンレール取付カーテンレール取付外部仕上表室名札:既設室名札撤去の上新設(SK-602P 新協和同等品)換気扇取替11プラスタ-塗補修プラスタ-塗補修プラスタ-塗補修石膏ボードt=9.0の上塗装替え石膏ボードt=9.0の上塗装替え石膏ボードt=9.0の上塗装替えEPEPEPEPEPEPEPEPEPEPEPEPEP:改修前仕上を示す市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)下地合板t=15+フローリングt=12 一部新設(4.45㎡)3・4・5階部分 上り框取替2階部分は施工済既設のまま屋根バルコニーバルコニーDK和室3帖浴室便所玄関 物入 押入和室4.5帖DK和室3帖浴室玄関 物入 押入和室4.5帖廊下メンテナンス室A B1 2 3 4A B1 2 3 4バルコニーバルコニーDK和室3帖浴室便所玄関 物入 押入和室4.5帖廊下メンテナンス室301号室201号室和室6帖和室6帖和室6帖便所改修後凡例実線点線改修対象部分を示す。 仕上区分線を示す。 〇〇号室 工事対象住戸を示す。 改修対象外部分又は設備工事部分を示す。 特記事項※201号室、301号室、401号室、501号室を工事対象範囲とする。 住戸内の詳細改修内容及び範囲については、平面詳細図による。 ※メンテナンス室・外部・他住戸以外については工事対象外とする。(既存のまま)(改修後)2階平面図 1/100 (改修後)3階平面図 1/100工事対象外1,000 18,0006,000 6,000 6,00010,3501,800 1,400 6,000 1,1503,100 2,900 2,900 3,1001,000 18,0006,000 6,000 6,00010,3501,800 1,400 6,000 1,1503,100 2,900 2,900 3,100A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2025.101/100A(改修後)2,3階平面図・照明器具参考姿図303号室203号室便所和室6帖和室4.5帖押入 物入 玄関浴室和室3帖DK12照明器具参考姿図LGB51655LE1 LGB51635LE1 A B C LGB85037LE1LEDシーリングライト 100形電球1灯器具相当電球色(2700K)、Ra83器具光束815lm、消費電力7.9、電圧100V天井面・壁面取付専用カバー:プラスチック(ホワイト)送り用端子台付 送り用端子台付カバー:プラスチック(ホワイト)天井面・壁面取付専用器具光束530lm、消費電力6、電圧100V電球色(2700K)、Ra83LEDシーリングライト 60形電球1灯器具相当W=580 H=65 出しろ64カバー:プラスチック(乳白)スイッチ付、拡散タイプ、両面化粧タイプ天井直付型・壁直付型器具光束1100lm、消費電力12W、電圧100V昼白色(5000K)、Ra83LEDブラケット 20形直管蛍光灯1灯器具相当市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)A B1 2 3 4バルコニーバルコニーDK和室3帖浴室便所玄関 物入 押入和室4.5帖廊下メンテナンス室A B1 2 3 4バルコニーバルコニー廊下DK和室3帖浴室便所玄関 物入 押入和室4.5帖DK和室3帖浴室便所玄関 物入 押入和室4.5帖401号室 403号室501号室和室6帖 和室6帖和室6帖改修後凡例実線点線改修対象部分を示す。 仕上区分線を示す。 〇〇号室 工事対象住戸を示す。 改修対象外部分又は設備工事部分を示す。 (改修後)4階平面図 1/100 (改修後)5階平面図 1/100503号室 502号室特記事項※201号室、301号室、401号室、501号室を全て工事対象範囲とする。 住戸内の詳細改修内容及び範囲については、平面詳細図による。 ※メンテナンス室・外部・他住戸以外については工事対象外とする。(既存のまま)※502号室については工事対象外とする。(既存のまま)工事対象外1,000 18,0006,000 6,000 6,00010,3501,800 1,400 6,000 1,1503,100 2,900 2,900 3,1001,000 18,0006,000 6,000 6,00010,3501,800 1,400 6,000 1,1502,900 3,100 3,100 2,900 3,100 2,900(改修後)4,5階平面図便所和室6帖和室4.5帖押入 物入 玄関浴室和室3帖DK DK和室3帖浴室玄関 物入 押入和室4.5帖和室6帖便所13A1/1002025.10NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)室名改修工事対象外室を示す。室名改修工事対象室を示す。 既存のままを示す。 工事対象項目を示す。 (項目)項目実線点線改修対象部分を示す。 改修後凡例改修対象外部分又は設備工事部分を示す。 1,250 1,250 1,550 1,400 200450 1,360 1,100 710 260 1,100 1,1004501,800 450400 50600 2,20020300950 1,200300 3501,170 5001,300 600 1,8001,800 1,400 6,000 1,150 1,150700 900 9001,165 1,000 735 2,650450735 1,750 735 1,750 735 1,750 265 635 1,750 165 735 1,520 495 1501,050 1,580 1,050 1,330 1,050 1,330 1,050 1,330 1,050 1,310 450450 2,650 2,650 2,650 2,650 2,900 35014,300100100 130 200 170 150200DH=1,700 100100100100100100180 150200 200 200 200 19011040 50502003050250 250 225 27515011010014090190165170 100165170 100 100 170 100 170 100 180 170 190A A B△RFL(水下)▽パラペット天端▽5FL▽4FL▽3FL▽2FL▽1FL▽GL石膏ボードt=9.0 EP塗装替えシナベニヤt=4.0 EP塗装替え300130和室3帖踏込倉庫和室6帖集会室和室6帖DK廊下廊下 玄関 DK 和室6帖押入和室6帖石膏ボードt=9.0 EP塗装替えプラスター塗り補修 EP塗装替え石膏ボードt=9.0 EP塗装替えシナベニヤt=4.0 EP塗装替え和室4.5帖 和室6帖 和室3帖 廊下物入便所DK和室3帖プラスター塗り補修 EP塗替え浴室廊下集会室 廊下A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2025.101/50A(改修後)矩計図600 1,300 600 1,300 600 1,300 750 750 750化粧ケイカル板t=3.0(ケイカル板t=6.0下地)14石膏ボードt=9.0 EP塗装替え石膏ボードt=9.0 EP塗装替え石膏ボードt=9.0 EP塗装替えタタミ敷き新設タタミ敷き新設タタミ敷き新設タタミ敷き新設石膏ボードt=9.0 EP塗装替え石膏ボードt=9.0 EP塗装替えシナベニヤt=4.0 EP塗装替えシナベニヤt=4.0 EP塗装替え石膏ボードt=9.0 EP塗装替えシナベニヤt=4.0 EP塗装替え石膏ボードt=9.0 EP塗装替えプラスター塗り補修 EP塗替えプラスター塗り補修 EP塗替え敷居取替プラスター塗り補修タタミ敷き新設 タタミ敷き新設カーテンレール取付カーテンレール取付カーテンレール取付カーテンレール取付カーテンレール取付カーテンレール取付カーテンレール取付カーテンレール取付アスベニヤt=4.0撤去処分ケイカル板t=4.0 EP新設キッチン排気用フードFD付換気口新設市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)換気扇取替15㎝扇(EX-15LF 三菱電機同等品)工事内容位置 番号 工 事 内 容外部1 室名札 撤去新設2 SD-1  DC、シリンダー錠 交換、マスターキー作成内部3 内壁・天井 塗装替え、プラスター補修4 便所 天井 撤去新設5 敷居、畳、木製建具、カーテンレール 撤去新設6 便所 コンセント追加設備7 DK 換気扇交換8 照明器具交換9 コンセント・スイッチプレート・器具交換10 引掛シーリング交換11 煙感知器電池交換(SH384552520)実線点線改修対象部分を示す。室名 改修工事対象室を示す。 改修工事対象外室を示す。室名既存のままを示す。 工事対象項目を示す。 (項目)項目改修後凡例改修対象外部分又は設備工事部分を示す。 700575235 1002575 890 2,495 2,615950 380950505 350 150300850 1,700 350 1,060 1,700 3406,0001,150 6,000 1,400600 1,700 600 100 695 430 400 745 400 330900 1,100100 1,5751,825100 100100 75950 2,520B A3 4廊下±0玄関+50便所+150浴室DK+150和室3帖+150+150和室4.5帖2,150800+150和室6帖バルコニー+30PS(防水モルタル)押入(改修後)2~5階平面詳細図  S=1/301,275100(改修前後)2~5階平面詳細図A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2025.101/30A1,275(改修前)2~5階平面詳細図  S=1/30(フローリングt=15)(床組み)(ネダフォームt=95×590×880)(防水モルタル)(防水モルタル)(タタミ敷き)(床組み)(フローリングt=15)押入物入PS+30バルコニー和室6帖+1508002,150和室4.5帖+150+150和室3帖+150DK浴室+150便所+50玄関±0廊下4 3A B2,520 95075 100100 1001,8251,575 1001,100 900330 400 745 400 430 695 100 600 1,700 6001,400 6,000 1,1506,000340 1,700 1,060 350 1,700 850300150 350 505950380 95075 2,615 2,495 890 7525100 235700改修前凡例項目(項目)工事対象項目を示す。 既存のままを示す。 室名 改修工事対象外室を示す。 改修工事対象室を示す。室名撤去範囲を示す。 土間コンクリートt=100撤去範囲を示す。 153,400 2,600敷居取替敷居取替畳取替畳取替フローリング取替フローリング取替WD-2取替WD-4取替WD-6取替WD-3’取替WD-5取替WD-8取替WD-7取替2,515 300ABC引掛シーリング取替4ヶ所E照明器具姿図はA-12図による照明器具A照明器具B照明器具C2WP222スイッチ取替2ヶ所コンセント取替5ヶ所コンセント追加EM-EEF2.0-3C(MM1-B)スペースにブレーカ-増設MCCB2P30/20A×1市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)3・4・5階フローリング取替 4.45㎡3・4・5階上り框取替3・4・5階のみ撤去(計4戸) (改修前) 2~5階建具指示図(東棟) S=1/50AB(計4戸) (改修後) 2~5階平面詳細図(東棟) S=1/501号室 1号室A B和室4.5帖廊下和室6帖浴室PSDK押入和室3帖押入押入和室6帖バルコニー和室3帖DK廊下和室4.5帖押入便所玄関浴室バルコニー便所玄関3 4 3 4(改修前後)建具指示図1,150 1,400 6,0001,150 6,000 1,4006,000850 350 1,060 340 1,700 1,7006,000850 350 1,060 340 1,700 1,700A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2025.101/50AAWWDSDAWAWAW AW SDWDWDWDWD1121333445575AW6WD2WD3'WD上 上 下下 下 上WD3'WD2WD6AW5755433 1WDWDSD AWAW SDWD WD88WD16市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)下 上4AW2AW1AW備 考 硝 子金 物仕 上種 類姿 図記号 数量種 類仕 上金 物硝 子備 考 記号 数量姿 図備 考 硝 子金 物仕 上種 類姿 図記号 数量KJ-Ⅰ型片開きスチールドア 枠見込み66玄関 SD-1 4ヶ所 4ヶ所 SD-3 メーターボックス 和室4.5帖 AW-3 4ヶ所4ヶ所 AW-4 和室4.5帖和室6帖 AW-1 4ヶ所8ヶ所 AW-5 浴室・便所符号の略号AD アルミ製扉WD 木製扉ガラスの略号Low-E 遮熱高断熱Low-E膜(コーティング)ガラス強化 強化透明ガラス強化型板 強化型板ガラスフロート 透明ガラス型板 型板ガラス複層 Low-E複層ガラスLSD 軽量鋼製扉A 空気層AW アルミ製窓SD 鋼製扉浴室 WD-1 4ヶ所網入型板 網入型板ガラス便所 WD-2 4ヶ所 和室3帖・和室6帖 WD-3 WD-3’8ヶ所4ヶ所 AW-2 和室3帖シリンダー錠・サムターン、丁番、用心鎖、郵便受け箱OP塗片開きスチールドア 枠40 扉枠30 引違KJ型アルミサッシュ 枠見込み60戸車、引手、クレセント上段トーメイt3 下段すりガラスt3 網入り型ガラスt6.8内倒し金物一式、キャッチ錠KJ型内倒しアルミサッシュ 枠見込56 片開きフラッシュ戸 建具見込33シナベニヤ OP塗丁番、円筒状すりガラスt3 薄型板ガラスt2.2埋込戸車、船底引手(木製)ラワン材 素地仕上引き違い木製障子 建具見込27A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.(改修前)建具表1/502025.101,800800 1,8001,7501,7001,7001,2004506007501,7506001,7508101,800(1,760)1,7502,7451,7501,4251,7508551,7508101,750354851,4254854ヶ所 WD-4 和室6帖 和室6帖 WD-5 1ヶ所 4ヶ所 WD-6 和室4.5帖 和室3帖 WD-7 4ヶ所 4ヶ所 WD-8 和室3帖840OP塗丁番、打掛金物トーメイt3戸車、引手、クレセント引違KJ型アルミサッシュ 枠見込み60 引違KJ型アルミサッシュ 枠見込み60戸車、引手、クレセント300戸車、引手、クレセント引違KJ型アルミサッシュ 枠見込み60線入り型ガラスt6.8 線入り型ガラスt6.8 すりガラスt3丁番、円筒状シナベニヤ OP塗片開きフラッシュ戸 建具見込334枚引違ふすま戸 建具見込24新鳥の子紙貼り引手 引手新鳥の子紙貼り引違ふすま戸 建具見込24 片引きふすま戸 建具見込24新鳥の子紙貼り引手 真鍮丁番60、取っ手、スプリングキャッチ新鳥の子紙貼りランマ付き片開きふすま戸 建具見込24 引違ふすま戸 建具見込24新鳥の子紙貼り引手( )寸法はWD-3’を示す建具撤去処分 建具撤去処分建具撤去処分 建具撤去処分 建具撤去処分 建具撤去処分 建具撤去処分現状のままとする 現状のままとする1,3009003001,200面格子 FB-3×30A17市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)備 考 硝 子金 物仕 上種 類姿 図記号 数量種 類仕 上金 物硝 子備 考 記号 数量姿 図備 考 硝 子金 物仕 上種 類姿 図記号 数量KJ-Ⅰ型片開きスチールドア 枠見込み66玄関 SD-1 4ヶ所 4ヶ所 SD-3 メーターボックス 和室4.5帖 AW-3 4ヶ所 和室6帖 AW-1 4ヶ所4ヶ所 AW-5 便所符号の略号AD アルミ製扉WD 木製扉ガラスの略号Low-E 遮熱高断熱Low-E膜(コーティング)ガラス強化 強化透明ガラス強化型板 強化型板ガラスフロート 透明ガラス型板 型板ガラス複層 Low-E複層ガラスLSD 軽量鋼製扉A 空気層AW アルミ製窓SD 鋼製扉網入型板 網入型板ガラス便所 WD-2 4ヶ所 和室6帖 4ヶ所4ヶ所 AW-2 和室3帖ドアクローザー、シリンダー錠 交換片開きスチールドア 枠40 扉枠30 引違アルミサッシュカバー工法 枠見込み70戸車、引手、クレセントLow-E t5+A12+FL5内倒し金物一式、キャッチ錠樹脂ガラスt=2.0 梨地埋込戸車、船底引手(木製)スプルース引き違い木製障子 建具見込27A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.(改修後)建具表1/502025.101,7001,7501,7001,7004506006001,7301,7601,7502,7451,7501,4251,7508551,7501,750354851,4254854ヶ所 WD-4 和6帖 和室6帖 WD-5 1ヶ所 4ヶ所 WD-6 和室4.5帖 和室3帖 WD-7 4ヶ所 4ヶ所 WD-8 和室3帖既設のまま 戸車、引手、クレセント 戸車、引手、クレセント型板t4丁番、レバーハンドル、ラバトリー錠ポリ合板片開きフラッシュ戸 建具見込334枚引違ふすま戸 建具見込24新鳥の子紙貼り ふすま縁引手 引手引違ふすま戸 建具見込24 片引きふすま戸 建具見込24引手 真鍮丁番60、取っ手、 スプリングキャッチランマ付き片開きふすま戸 建具見込24 引違ふすま戸 建具見込24引手1,5611,5611,561引違アルミサッシュカバー工法 枠見込み70 引違アルミサッシュカバー工法 枠見込み70Low-E 5+A12+FL5網入型板t6.8+A12+Low-E t5内倒しアルミサッシュカバー工法 枠見込み70新鳥の子紙貼り ふすま縁 新鳥の子紙貼り ふすま縁 新鳥の子紙貼り ふすま縁 新鳥の子紙貼り ふすま縁30 3060 40150250※AW-5´はアルミパネルt3を張付け840810 8001,800既設のまま 既設のまま1,718 3219.5 19.51,3001,268 3219.5 19.5900868 3219.5 19.5100100380 35 35510 55 35網入型板t6.8+A12+Low-E t5WD-3’Aアンダーカット18マスターキー(3セット)800市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)810カバー工法(GRAF工法 YKK AP同等品)網戸カバー工法(GRAF工法 YKK AP同等品)網戸(高強度面格子FLA) (防火建具)(建具防火認定番号EB-2943-2)カバー工法(GRAF工法 YKK AP同等品)網戸カバー工法、網戸(防火建具)(建具防火認定番号EB-1739-5)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.(改修前)展開図1/502025.10A3,100 2,90042,650135 CH 2,300315 1,750 35DK 和室4.5帖 A A150 CH 2,30095040CH 2,100便所200100 970 600CH 2,3001,150 1,500 4,500A B150 450 1,300 550CH 2,3002,450 2,050300 550 90040 DH 1,800135 DH 1,750 35CH 2,300150 CH 2,300105900 865 535C C 和室3帖 DK B B 玄関D D 和室4.5帖 DK353CH 2,300 1502,65042,900 3,100DH 1,7504押入 和室3帖 E E2,150 950885 900 515和室4.5帖 和室6帖 F F35 DH 1,750 150B A2,600CH 2,300150 300 550 900 750CH 2,3003,4003,400CH 2,300750 900 550 300 150CH 2,3002,600A B15035G G 和室6帖 和室4.5帖1,150下足箱150 7252,650玄関 DK 和室3帖 H H105CH 2,30035 DH 1,750135DH 1,800 402,050 2,450CH 2,300550 1,300 450 150B A4,500 1,500 1,1501,900下足箱バルコニー GH 面面 DEFABC 面DH 1,750下足箱 流し吊戸棚梁型 梁型 梁型 梁型梁型 梁型 梁型梁型 梁型 梁型 梁型1519市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.(改修後)展開図1/502025.10A3,100 2,90042,650135 CH 2,300315 1,750 35DK 和室4.5帖 A A150 CH 2,30095040CH 2,100便所100 970 600CH 2,3001,150 1,500 4,500A B150 450 1,300 550CH 2,3002,450 2,050300 550 90040 DH 1,800135 DH 1,750 35CH 2,300150 CH 2,300105900 865 535C C 和室3帖 DK B B 玄関D D 和室4.5帖 DK353CH 2,300 1502,65042,900 3,100DH 1,7504押入 和室3帖 E E2,150 950885 900 515和室4.5帖 和室6帖 F F35 DH 1,750 150B A2,600CH 2,300150 300 550 900 750CH 2,3003,4003,400CH 2,300750 900 550 300 150CH 2,3002,600A B15035G G 和室6帖 和室4.5帖1,150下足箱150 7252,650玄関 DK 和室3帖 H H105CH 2,30035 DH 1,750135DH 1,800 402,050 2,450CH 2,300550 1,300 450 150B A4,500 1,500 1,1501,900下足箱バルコニー GH 面面 DEFABC 面DH 1,750下足箱 流し吊戸棚梁型 梁型 梁型 梁型梁型 梁型 梁型梁型 梁型 梁型 梁型1520化粧ケイカル板t=3.0+ケイカル板t=6.0化粧ケイカル板t=3.0+ケイカル板t=6.0市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)N凡例: 仮囲い(ガードフェンスH1.8m)を示す。(指定仮設)道路幅員4,600道路幅員4,60042条1項1号道路鉄筋コンクリート造5階建倉庫5UP倉庫4スロープ廊下スロープ階段倉庫2 倉庫1廊下階段スロープ倉庫3廊下敷地境界線鉄筋コンクリート造5階建前面道路幅員6,000廊下42条1項1号道路倉庫642条1項1号道路倉庫7道路幅員4,600UP 階段鉄筋コンクリート造4階建倉庫8EV中棟東棟西棟 駐車場(1台)自転車置場1道路境界線(接道長さL=26.50m)道路境界線(接道長さL=66.71m)道路境界線(接道長さL=21.42m)道路境界線(接道長さL=33.85m)道路境界線自転車置場2±0道路中心線道路中心線道路中心線道路中心線道路中心線駐車場(1台)A BY1Y21 2 31234ABUP UPUPUPX4 X3 X2 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X1ゴミ置場-700-900-600-500-600既設最終桝既設最終桝1,150 6,000 1,4001,8006,000 6,00018,0006,0001,0001,8006,0001,7005002506,000 1,150 1,4001,8001,8001,4006,0001,1506,00012,000 1,80015,0006,000 6,000 6,000 3,050 6,000 6,00060,1006,000 3,050 6,000 6,000 6,000: 交通誘導員を示す。(指定仮設)デイサービス送迎エリア: 工事関係車両進入動線を示す。 : 工事対象建物を示す。 : デイサービス動線を示す。 キャスターゲートW6000・H1800作業ヤード仮設計画図(参考図)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2025.101/200A21仮設計画図(参考図) S=1/200市営旭町住宅1号棟住戸改修工事(その2)市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)工事費内訳 1名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)工事費内訳 2名 称 数 量 単 位 金 額 備 考調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)工事種別内訳 3名 称 数 量 単 位 金 額 備 考建築工事1式機械設備工事1式電気設備工事1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単 位 金 額 備 考住戸改修工事1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)機械設備工事 種目別内訳 5名 称 数 量 単 位 金 額 備 考機械設備1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)電気設備工事 種目別内訳 6名 称 数 量 単 位 金 額 備 考電気設備1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 科目別内訳 7住戸改修工事名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設工事1式木工事1式建具工事1式塗装工事1式内装工事1式その他1式とりこわし1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)機械設備工事 科目別内訳 8機械設備名 称 数 量 単 位 金 額 備 考換気設備1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)電気設備工事 科目別内訳 9電気設備名 称 数 量 単 位 金 額 備 考電灯設備1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 中科目別内訳 10住戸改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設工事 直接仮設工事1式計木工事 木工事1式計建具工事 木製建具工事1式計塗装工事 塗装工事1式計内装工事 内装工事1式計その他 その他1式計とりこわし とりこわし1式とりこわし 発生材運搬1式とりこわし 発生材処分1式市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 中科目別内訳 11住戸改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)機械設備工事 中科目別内訳 12機械設備科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考換気設備 機器設備1式換気設備 機器設備撤去工事1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)電気設備工事 中科目別内訳 13電気設備科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考電灯設備 電灯分岐1式電灯設備 コンセント分岐1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 細目別内訳 14住戸改修工事 直接仮設工事 直接仮設工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考現場養生費1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 細目別内訳 15住戸改修工事 木工事 木工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考和室6帖・4.5帖 下地:大引・根太・下地合板t=15フローリング下地 19.4㎡和室6帖・4.5帖 米栂程度 25×45フローリング框新設 20m玄関框3m和室6帖・4.5帖 t=12フローリング張り 19.4㎡和室6帖・4.5帖 米栂程度 50×85 L=2750敷居新設 2本溝 4か所和室6帖・4.5帖 米栂程度 50×85 L=1820敷居新設 2本溝 4か所補足材1式資材運搬費1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 細目別内訳 16住戸改修工事 建具工事 木製建具工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考便所片開きフラッシュ戸 4か所和室6帖引違い木製格子 4か所和室6帖4枚引違い襖戸 4か所和室6帖引違い襖戸 4か所和室4.5帖ランマ付引違い襖戸 4か所和室4.5帖引違い襖戸 4か所和室3帖引違い襖戸 4か所カーテンテール12組建具金物1式運搬取付費1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 細目別内訳 17住戸改修工事 塗装工事 塗装工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考天井・壁 (2回塗)水性反応型エマルジョ 下地補修含む 420ン塗料 ㎡計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 細目別内訳 18住戸改修工事 内装工事 内装工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(畳工事)畳新設 1畳40枚畳新設 半畳4枚(ボード工事)DKケイカル板張りt6 16+アイカセラールt3 ㎡目地シーリング36m便所ケイカル板張りt4 4+アイカセラールt3 か所資材運搬費1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 細目別内訳 19住戸改修工事 その他 その他名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考室名札 伸栄ホームクリエイト SK-602P4個取付施工費1式煙感知器電池交換12か所計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 細目別内訳 20住戸改修工事 とりこわし とりこわし名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内部建具撤去1式既存畳撤去1式和室6帖・4.5帖板畳・敷居撤去 1式便所天井アスベニア撤去 4か所計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 細目別内訳 21住戸改修工事 とりこわし 発生材運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考発生材積込み1式発生材運搬 混合廃棄物5m3発生材運搬 ガラス・陶器類2m3発生材運搬 アスベニア(アスベスト含有)0.02m3発生材運搬 畳5m3発生材運搬 木くず3m3計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)建築工事 細目別内訳 22住戸改修工事 とりこわし 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考発生材処分 混合廃棄物5m3発生材処分 ガラス・陶器類2m3発生材処分 アスベニア(アスベスト含有)0.02m3発生材処分 畳5m3発生材処分 木くず3m3計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)機械設備工事 細目別内訳 23機械設備 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考換気扇 代価表 00184台ベントキャップ ステンレス製 150φ・FD付4個計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)機械設備工事 細目別内訳 24機械設備 換気設備 機器設備撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考換気扇 壁付200φ 代価表 0019撤去 4台計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)電気設備工事 細目別内訳 25電気設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考照明器具 別紙 00-00011式配線器具 別紙 00-00021式撤去費 別紙 00-00031式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事 (その2)電気設備工事 細目別内訳 26電気設備 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00041式ケーブル 別紙 00-00051式金属線ぴ 別紙 00-00061式撤去費 別紙 00-00071式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)電気設備工事 別紙明細 27電気設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考照明器具 別紙 00-00011式LED照明器具 A 代価表 00094個LED照明器具 B 代価表 00104個LED照明器具 C 代価表 00114個計配線器具 別紙 00-00021式タンブラスイッチ 1P 15A ×1 ネーム無(金属プレート付) - - 4個タンブラスイッチ 1P 15A ×2 ネーム無(金属プレート付) - - 4個天井引掛ローゼット 丸型・コンセント付 代価表 001216個計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)電気設備工事 別紙明細 28電気設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去費 別紙 00-00031式白熱灯器具 シーリングライト 再使用しない撤去 8個蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個スイッチ 1P15A×1 代価表 0013撤去 4個スイッチ 1P15A×2 代価表 0014撤去 4個天井引掛ローゼット 丸型・コンセント付 代価表 0017撤去 16個計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)電気設備工事 別紙明細 29電気設備 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00041式コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) - 16125V 個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地極 接地端子付 一体形) 4125V 個防水コンセント 2P15A×2 代価表 0007(接地極 接地端子付) 4個ブレーカー増設 MCCB2P30/20 代価表 00084個計ケーブル 別紙 00-00051式600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 8ケーブル平形 EM-EEF m計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)電気設備工事 別紙明細 30電気設備 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金属線ぴ 別紙 00-00061式1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜)8m1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) ジャンクションボックス附属品 8個1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 4個計撤去費 別紙 00-00071式コンセント 1P15A×1 代価表 0015撤去 4個コンセント 2P15A×2 代価表 0016撤去 16個計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)共通仮設費(積上) 明細 31名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H=1800 代価表 002036.2mキャスターゲート W=6000×H=18001か所交通誘導員 B60人計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)現場管理費(積上) 明細 32名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考広島県工事中情報共有システム 1式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)代価表一覧 33その他NO 名 称 摘 要 単 位 数 量 単 価 金 額 丸め 備 考ガードフェンス H=1800 有り 代価表 00201m市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)代価表一覧 34電気工事NO 名 称 摘 要 単 位 数 量 単 価 金 額 丸め 備 考防水コンセント 2P15A×2 有り 代価表 0007(接地極 接地端子付) 1個ブレーカー増設 MCCB2P30/20 有り 代価表 00081個LED照明器具 A 有り 代価表 00091個LED照明器具 B 有り 代価表 00101個LED照明器具 C 有り 代価表 00111個天井引掛ローゼット 丸型・コンセント付 有り 代価表 00121個スイッチ 1P15A×1 有り 代価表 0013撤去 1個スイッチ 1P15A×2 有り 代価表 0014撤去 1個コンセント 1P15A×1 有り 代価表 0015撤去 1個コンセント 2P15A×2 有り 代価表 0016撤去 1個天井引掛ローゼット 丸型・コンセント付 有り 代価表 0017撤去 1個換気扇 有り 代価表 00181台換気扇 壁付200φ 有り 代価表 0019撤去 1台市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)○は「その他」の率対象代価表 35その他NO 名 称 摘 要 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考ガードフェンス H=1800 代価表 00201mガードフェンス W=1810*H=1800 0.5525 101 基本料 台ガードフェンス W=1810*H=1800 0.5525 18002 日額損料 台計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)○は「その他」の率対象代価表 36電気工事NO 名 称 摘 要 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考防水コンセント 2P15A×2 代価表 0007(接地極 接地端子付) 1個防水コンセント 2P15A×2 1 0.701 (接地極 接地端子付) 個雑材料 1 0.0202 式K01電工 0.067 1 ○03 人その他 1 0.2式計ブレーカー増設 MCCB2P30/20 代価表 00081個配線用遮断器 MCCB2P30/20 1 0.701雑材料 1 0.0202 式K01電工 0.19 1 ○03 人 ×1.2その他 1 0.2式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)○は「その他」の率対象代価表 37電気工事NO 名 称 摘 要 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考LED照明器具 A 代価表 00091個LED照明器具 LGB51635 1 0.701 個雑材料 1 0.0502 式K01電工 0.153 1 ○03 人その他 1 0.2式計LED照明器具 B 代価表 00101個LED照明器具 LGB51655 1 0.701 個雑材料 1 0.0502 式K01電工 0.153 1 ○03 人その他 1 0.2式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)○は「その他」の率対象代価表 38電気工事NO 名 称 摘 要 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考LED照明器具 C 代価表 00111個LED照明器具 LGB85037 1 0.701 個雑材料 1 0.0502 式K01電工 0.117 1 ○03 人その他 1 0.2式計天井引掛ローゼット 丸型・コンセント付 代価表 00121個天井引掛ローゼット 丸型・コンセント付 1 0.701 個雑材料 1 0.0202 式K01電工 0.054 1 ○03 人その他 1 0.2式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)○は「その他」の率対象代価表 39電気工事NO 名 称 摘 要 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考スイッチ 1P15A×1 代価表 0013撤去 1個電工 0.054 0.3 ○01 人その他 1 0.2式計スイッチ 1P15A×2 代価表 0014撤去 1個電工 0.081 0.3 ○01 人その他 1 0.2式計コンセント 1P15A×1 代価表 0015撤去 1個電工 0.054 0.3 ○01 人その他 1 0.2式計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)○は「その他」の率対象代価表 40電気工事NO 名 称 摘 要 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考コンセント 2P15A×2 代価表 0016撤去 1個電工 0.081 0.3 ○01 人その他 1 0.2式計天井引掛ローゼット 丸型・コンセント付 代価表 0017撤去 1個電工 0.054 0.3 ○01 人その他 1 0.2式計換気扇 代価表 00181台換気扇 EX-15LF 1 0.701 個換気扇 据付 200φ以下 1 102 台計市営住宅旭町1号棟住戸改修工事(その2)○は「その他」の率対象代価表 41電気工事NO 名 称 摘 要 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考換気扇 壁付200φ 代価表 0019撤去 1台設備機械工 0.39 0.3 ○01 人その他 1 0.2式計

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