令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築及び研究棟1階改修工事[最低価格落札方式]
- 発注機関
- 環境省沖縄奄美自然環境事務所
- 所在地
- 沖縄県 那覇市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年11月4日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
- 01-1_入札説明書[PDF 343KB]
- 03-1_設計図(作業事務所一式)[PDF 2.8MB]
- 03-2_設計図(研究棟一式)[PDF 28.4MB]
- 04-1_金抜(総括内訳)[Excel 450KB]
- 04-2-1_金抜建築内訳書(作業事務所)[Excel 516KB]
- 04-2-2_金抜電気内訳書(作業事務所)[Excel 468KB]
- 04-2-3_金抜機械内訳書(作業事務所)[Excel 444KB]
- 04-3-1_金抜建築内訳書(研究棟)[Excel 476KB]
- 04-3-2_金抜解体撤去内訳書(研究棟)[Excel 398KB]
- 04-3-3_金抜電気内訳書(研究棟)[Excel 462KB]
- 04-3-4_金抜機械内訳書(研究棟)[Excel 457KB]
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築及び研究棟1階改修工事について
環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所が発注する、やんばる世界遺産センター作業事務所の新築と研究棟1階の改修工事です。
- ・工事概要:
- ・工事名:令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築及び研究棟1階改修工事
- ・工事場所:沖縄県国頭郡国頭村字比地263-1
- ・作業事務所新築:木造平屋、建築面積61.08㎡、延床面積59.62㎡
- ・研究棟1階改修:RC造2階建、建築面積171.45㎡、延床面積265.64㎡(うち工事対象面積18.45㎡、増築部1.44㎡)
- ・電気設備工事、機械設備工事を含む
- ・工期: 契約締結日の翌日から令和8年3月31日まで
- ・入札方式: 最低価格落札方式
- ・主な参加資格:
- ・予算決算会計令に該当しないこと
- ・環境省の建築工事におけるB等級またはC等級の競争参加資格を有すること
- ・過去の同種工事の実績があること
- ・配置予定の主任技術者または監理技術者が資格要件を満たすこと
- ・入札スケジュール:
- ・競争参加資格確認申請書の提出期限:令和7年11月17日
- ・入札書の提出期限:令和7年11月28日
- ・開札日時:令和7年11月28日10:00
- ・問い合わせ先:
- ・〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1丁目15番15号 那覇第一地方合同庁舎1階 環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所総務課調整係
- ・電話番号:098-836-6400
- ・電子メール:nco-naha@env.go.jp
- ・その他:
- ・電子調達システムを利用した入札が基本。
- ・建設工事に係る資材の再資源化等が義務付けられた工事。
公告全文を表示
令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築及び研究棟1階改修工事[最低価格落札方式]
令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築及び研究棟1階改修工事[最低価格落札方式] | 沖縄奄美自然環境事務所 | 環境省 本文へ 検索 ヘルプ ナビゲーションを開閉する ホーム 政策 自然環境の保全整備 野生生物の保護管理 組織情報 事務所案内 所轄事務所一覧 管内の国立公園 行政情報 調達情報 各種申請手続 報道発表資料 意見募集・相談 意見募集・相談 検索 ヘルプ 閉じる 沖縄奄美自然環境事務所 九州地方環境事務所 総合TOP 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築及び研究棟1階改修工事[最低価格落札方式] 地方環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 調達情報 入札公告 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築及び研究棟1階改修工事[最低価格落札方式] 入札公告2025年11月05日 入札公告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。令和7年11月5日 分任支出負担行為担当官 九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所長 大林 圭司 1.工事概要(1)工 事 名 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築及び研究棟1階改修工事 (2)工事場所 沖縄県国頭郡国頭村字比地263-1 (3)工事内容 作業事務所新築:木造平屋建 建築面積 61.08㎡ 延床面積 59.62㎡ 研究棟1階改修:RC造2階建 建築面積 171.45㎡ 延床面積 265.64㎡ うち工事対象面積 1階内部:18.45㎡、増築部:1.44㎡ 電気設備工事 1式、機械設備工事 1式を含む。 (4)工期 契約締結日の翌日から令和8年3月31日まで (5)本工事においては、資料の提出、入札等を電子調達システムにより行う。 なお、電子調達システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 (6)本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務づけられた工事である。 (7)本工事は低入札価格調査制度の調査対象工事である。 (8)本工事は、現場閉所により週休2日を確保する「週休2日制工事(現場閉所型)(発注者指定型)」の対象工事である。入札時においては、当初の予定価格から現場施工期間内における全ての月ごとの現場閉所日数の割合が4週8休(28.5%(8日/28日))以上を満たすことを前提に、労務費等を補正することにより工事費を積算する。 週休2日の考え方は下記のとおりである。 ア 月単位の週休2日とは、現場施工期間内において、全ての月ごとに4週8休以上の現場閉所を行ったと認められることをいう。 通期の週休2日とは、現場施工期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められることをいう。 イ 現場施工期間は、工事着手日から工事完成日までの期間とするが、そのうち、年末年始6日間及び夏季休暇3日間、工場製作のみの期間、工事全体の一時中止期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは含まない。 ウ 月単位の4週8休以上とは、現場施工期間内における全ての月ごとの現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。ただし、暦上の土曜日・日曜日の日数の割合が28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日・日曜日の合計日数以上の現場閉所を行っている状態をいう。 通期の4週8休以上とは、現場施工期間内の現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。なお、降雨、降雪、荒天等による予定外の現場閉所日についても、現場閉所日数に含めるものとする。 エ 現場閉所日数とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、1日を通して現場や現場事務所が閉所された日をいう。 オ 月単位の週休2日を達成できない場合において、通期の週休2日を達成した場合は、補正係数を変更し、通期の週休2日を達成できない場合は、補正係数を除し、補正した労務費等を請負代金額の変更により減額する。 2.競争参加資格(1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)環境省における建築工事に係るB等級又はC等級の令和07・08年度一般競争参加資格の認定を受けており、沖縄地域の競争参加資格を有する者であること。(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、環境省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること)。 (3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (4)平成22年度以降に元請けとして完成・引渡しが完了した、下記に示す同種工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る)。 なお、当該工事の実績は、評価点合計が65点未満のものは除く。 経常建設共同企業体にあっては、いずれかの構成員が、平成22年度以降に元請けとして下記に示す同種工事を施工した実績を有すること。 1) 同種工事:国又は地方公共団体が発注した新築、増築又は改修の建築一式工事(ただし、請負金額500万円未満のものは除く)。 (5) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は、監理技術者を当該工事に配置できること。 1) 1級建築施工管理技士、2級建築施工管理技士、一級建築士、二級建築士のいずれか又はこれと同等以上の資格を有する者であること。 なお、主任技術者の場合は、下記に示す資格を有する者でなければならない。 ・「建設業法第7条2号イ、ロ又はハ」に示す資格を有する者。(建設業法施行規則第7条の三及び国土交通省告示第1424号(平成14年12月16日)参照) 2) 平成22年度以降に、上記(4)に掲げる工事の経験を有する者であること。 なお、当該工事の経験は、評価点合計が65点未満のものは除く。 3) 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 (6) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限日から開札の時までの期間に、環境省から工事請負契約等に係る指名停止等措置要領(平成13年1月6日付け環境会第9号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。
(7) 1.(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。(入札説明書参照。) (8) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。(入札説明書参照。) (9) 本店、支店又は営業所が沖縄県内に所在すること。 (10) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、環境省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 3.入札手続等(1) 担当部局 〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1丁目15番15号 那覇第一地方合同庁舎1階 環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所総務課調整係 電話番号 098-836-6400 電子メール:nco-naha@env.go.jp (2) 入札説明書等の交付期間、場所及び方法 1) 入札参加希望者は、環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所のホームページの「調達情報」より必要な件名を選択し、掲載した入札説明書をダウンロードすることにより入札説明書を交付する。 環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所 URL:https://kyushu.env.go.jp/okinawa/procure/index.html なお、入札の見積に必要な別冊図面及び仕様書等も同様に入手すること。 入札説明書等の交付期間:令和7年11月5日から令和7年11月17日まで 2) やむを得ない事由により、上記交付方法による入手ができない場合は、記録媒体(CD-ROM等)を上記(1)の担当部局に持参又は郵送することにより電子データを交付するので、上記(1)にその旨連絡すること。 ① 持参による場合は、上記(1)に記録媒体を持参すること。受付期間は令和7年11月5日~令和7年11月17日までとする。ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日(土曜日、日曜日、祝日及び12月29日から1月3日。以下「休日」という。)は除く。 受付時間は9時00分~16時00分(12時から13時を除く)まで。 ②郵送による場合は、必ず事前に上記(1)まで電話連絡の上、上記(1)に記録媒体、切手を添付した角2(A4判用)返信用封筒(宛先を記載すること。)を送付すること。 なお、交付期間内に到着しなかった場合は、入札説明書の交付は行わない。 (3) 申請書及び資料の提出期間、場所及び方法 入札説明書に示す様式及び留意事項に基づき作成し、電子調達システムを用いて提出すること。 ただし、発注者の承諾を得て、紙入札方式とする場合は「持参」又は「郵送(書留郵便に限る。)若しくは託送(書留郵便と同等のものとする。)(以下「郵送等」という。)」すること。 以下、郵送等については、期日までに送付(必着)すること。 1) 競争参加資格確認申請書 電子調達システムによる受付期間 : 令和7年11月5日から令和7年11月17日16時00分まで 紙入札方式の場合の受付期間 : 令和7年11月5日から令和7年11月17日までの休日を除く毎日、受付時間は9時00分~16時00分(12時から13時を除く)まで 受付場所 : 上記(1)に同じ。 2) 技術資料(競争参加資格確認資料) 電子調達システムによる受付期間 : 令和7年11月5日から令和7年11月17日16時00分まで 技術資料(競争参加資格確認資料)のファイルの容量が、3MBを超える場合の提出方法等については、入札説明書による。 紙入札方式の場合の受付期間 : 令和7年11月5日から令和7年11月17日までの休日を除く毎日、受付時間は9時0 0分~16時00分(12時から13時を除く)まで 受付場所 : 上記(1)に同じ。 (4) 入札の日時及び場所並びに入札書の提出方法 入札書は、電子調達システムにより提出すること。ただし、紙入札方式の場合は封緘のうえ、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し持参又は郵送等すること。 1) 電子調達システムによる入札の受付期間 : 令和7年11月27日から令和7年11月28日10時00分まで 2) 持参又は郵送等による入札の場合は、令和7年11月19日から令和7年11月27日16時00分(12時から13時を除く)までに上記(1)へ持参又は郵送等すること。 (5) 開札の日時及び場所 1) 開札は、令和7年11月28日10時00分 電子調達システムにて行う。 4.その他(1) 手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金及び契約保証金 1) 入札保証金 免除。 2) 契約保証金 納付。ただし、利付国債の提供(取扱官庁九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所)又は金融機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官庁九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所)をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 (3) 入札の無効 1) 公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 2) 無効の入札を行ったものを落札者としていた場合には落札決定を取り消すこととする。 3) 契約担当官等により競争参加資格のあることを確認された者であっても、開札時において2. に掲げる資格のないものは競争参加資格のないものに該当することとする。 4) 工事費内訳書が未提出であり、又は提出された工事費内訳書が未記入である等不備がある場合は入札を無効とする。 (4) 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 (5) 配置予定監理技術者等の確認 落札者決定後、CORINS等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。 なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合の外は、申請書の差し替えは認められない。 (6) 専任の監理技術者の配置が義務付けられる工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、監理技術者とは別に同等の要件を満たす技術者の配置を求めることがある。(入札説明書参照。) (7) 契約書作成の要否 要。 (8) 本工事に直接関連する他の工事の請負契約を本工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 無。
(9) 関連情報を入手するための照会窓口 3.(1)に同じ (10) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 2.(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も3.(3)により申請書及び資料(以下「申請書等」という。)を提出できるが、競争に参加するためには、入札書の提出期限の前日において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。 (11) 申請書等の内容のヒアリング 申請書等の内容のヒアリングは原則として行わない。 なお、ヒアリング実施の必要が生じた場合は別途通知する。 (12) 申請書等に対する留意事項 競争参加資格の審査において、申請書等の提出がない場合又は他の入札参加者と本工事について相談等を行い作成されたと認められる場合などの申請書等の記載内容が適正でない場合は、競争参加資格を認めない。 (13) 本工事は、申請書等及び入札を電子調達システムで行うものであり、対応についての詳細は、入札説明書による。 電子調達システムURL: https://www.geps.go.jp (14) 詳細は入札説明書による。 以上 調達資料 01-1_入札説明書[PDF 343KB] 01-2_別記様式[Word 45KB] 02_契約書(案)[PDF 376KB] 03-1_設計図(作業事務所一式)[PDF 2.8MB] 03-2_設計図(研究棟一式)[PDF 28.4MB] 04-1_金抜(総括内訳)[Excel 450KB] 04-2-1_金抜建築内訳書(作業事務所)[Excel 516KB] 04-2-2_金抜電気内訳書(作業事務所)[Excel 468KB] 04-2-3_金抜機械内訳書(作業事務所)[Excel 444KB] 04-3-1_金抜建築内訳書(研究棟)[Excel 476KB] 04-3-2_金抜解体撤去内訳書(研究棟)[Excel 398KB] 04-3-3_金抜電気内訳書(研究棟)[Excel 462KB] 04-3-4_金抜機械内訳書(研究棟)[Excel 457KB] 【ご協力のお願い】環境省発注の契約案件に係る競争参加に関するアンケート調査について及び調査票[Excel 110KB] ページ先頭へ 総合トップ 沖縄奄美自然環境事務所 ホーム 政策 自然環境の保全整備 野生生物の保護管理 組織情報 事務所案内 所轄事務所一覧 管内の国立公園 行政情報 調達情報 各種申請手続 報道発表資料 意見募集・相談 意見募集・相談 サイトマップ 関連リンク一覧 環境省(法人番号1000012110001) 〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1丁目15番15号 那覇第一地方合同庁舎1階 TEL 098-836-6400 Copyright ©Ministry of the Environment, Japan. All Rights Reserved.
- 1 -入 札 説 明 書九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所の令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築及び研究棟1階改修工事に係る入札公告(建設工事)に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1.公告日 令和7年11月5日2.契約担当官等分任支出負担行為担当官 九州地方環境事務所自然環境事務所長 大林 圭司3.工事概要(1) 工 事 名 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築及び研究棟1階改修工事(2) 工事場所 沖縄県国頭郡国頭村字比地263-1(3) 工事内容 別冊図面及び別冊仕様書のとおり。(4) 工 期 契約締結日の翌日から令和8年3月 31日まで(5) 本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成 12年法律第 104 号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。(6) 本工事は、資料の提出及び入札を電子調達システムで行う対象工事である。なお、電子調達システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。1) この申請の窓口及び受付時間は次のとおりである。・受付窓口:5.に同じ・受付時間:9時00分~16時00分(12時から13時を除く)までとする。ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日(土曜日、日曜日、祝日及び12月29日から1月3日。以下「休日」という。)は除く。2) 電子調達システムによる手続きに入った後に、紙入札方式への途中変更は原則として認めないものとするが、応札者側にやむを得ない事情があり、全体入札手続きに影響がないと発注者が認めた場合に限り、例外的に認めるものとする。(7) 本工事は低入札価格調査制度の調査対象工事である。(8) 本工事は、現場閉所により週休2日を確保する「週休2日制工事(現場閉所型)(発注者指定型)」の対象工事である。入札時においては、当初の予定価格から現場施工期間内における全ての月ごとの現場閉所日数の割合が4週8休(28.5%(8日/28日))以上を満たすことを前提に、労務費等を補正することにより工事費を積算する。週休2日の考え方は下記のとおりである。ア 月単位の週休2日とは、現場施工期間内において、全ての月ごとに4週8休以上の現場閉所を行ったと認められることをいう。通期の週休2日とは、現場施工期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められることをいう。イ 現場施工期間は、工事着手日から工事完成日までの期間とするが、そのうち、年末年始6日- 2 -間及び夏季休暇3日間、工場製作のみの期間、工事全体の一時中止期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは含まない。ウ 月単位の4週8休以上とは、現場施工期間内における全ての月ごとの現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。ただし、暦上の土曜日・日曜日の日数の割合が28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日・日曜日の合計日数以上の現場閉所を行っている状態をいう。通期の4週8休以上とは、現場施工期間内の現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。なお、降雨、降雪、荒天等による予定外の現場閉所日についても、現場閉所日数に含めるものとする。エ 現場閉所日数とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合をき、1日を通して現場や現場事務所が閉所された日をいう。オ 月単位の週休2日を達成できない場合において、通期の週休2日を達成した場合は、補正係数を変更し、通期の週休2日を達成できない場合は、補正係数を除し、補正した労務費等を請負代金額の変更により減額する。4.競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下、予決令という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。(2) 環境省における建築工事に係るB等級又はC等級の令和07・08年度一般競争参加資格の認定を受けており、沖縄地域の競争参加資格を有する者であること。(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、環境省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること)。(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(4) 平成22年度以降に元請けとして完成・引渡しが完了した、下記に示す同種工事を施工した実績を有すること。(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る)。なお、当該工事実績の評価点合計が65点未満のものは除く。経常建設共同企業体にあっては、いずれかの構成員が、平成22 年度以降に元請けとして下記に示す同種工事の実績を有すること。1) 同種工事:国又は地方公共団体が発注した新築、増築又は改修の建築一式工事(ただし、請負金額500万円未満のものは除く)。(5) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を本工事に配置できること。1) 1級建築施工管理技士、2級建築施工管理技士、一級建築士、二級建築士のいずれか又はこれと同等以上の資格を有する者であること。2) 同一の者が上記(4)に掲げる工事の経験を有する者であること(品質証明員、土木工事品質確認技術者としての経験は除く。)。(共同企業体の技術者としての経験は、所属する構成員の出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。ただし、発注者から企業に対して通知された評定点が65点以上の実績に限る。(工事評定が実施されていない実績や評定点が企業に通知されていない実績にあっては、検査に合格したことを証明する書類又は引渡しが完了したことを- 3 -証明する書類をもって65点と見なす。)3) 本工事を受注した場合において、監理技術者が必要になる工事にあっては、配置予定監理技術者が、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。4) 配置予定監理技術者と直接的かつ恒常的な雇用関係があることを証する資料を提出すること。なお、恒常的な雇用とは入札の申込み(競争参加資格確認申請)の日以前に3ヶ月以上の雇用関係があることをいう。
また、雇用期間が限定されている継続雇用制度(再雇用制度、勤務延長制度)の適用を受けている者については、その雇用期間にかかわらず、恒常的な雇用関係があるとみなすが、継続雇用制度を証する資料を提出すること。提出されない場合は競争参加資格なしとする。(6) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限日から開札の時までの期間に、環境省から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(平成13年1月6日付け環境会発第9号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。(7) 3.(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。3.(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者とは、次に掲げる者である。・株式会社翁長設計・株式会社奄美設計集団(8) 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。1) 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。① 親会社等(会社法(平成17年法律第86号)第2条第4号の2に規定する親会社等をいう。②において同じ。)と子会社等(同条第3号の2に規定する子会社等をいう。②において同じ。)の関係にある場合② 親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある場合2) 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし①については、会社等(会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第2条第3項第2号に規定する会社等をいう。以下同じ。)の一方が民事再生法第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等又は更生会社である場合は除く。① 一方の会社等の役員が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合② 一方の会社等の役員が、他方の会社等の民事再生法第64条第2項又は会社更生法第67条第1項の規定により専任された管財人(以下「管財人」という。)を現に兼ねている場合③ 一方の会社等の管財人が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合3) その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記1)又は2)と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。(9) 建設業法に基づく本店、支店又は営業所が沖縄県内に所在すること。(10)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、環境省発注の発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。- 4 -5.担当部局〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務 総務課 調整係電話:098-836-6400電子メール:nco-naha@env.go.jp6.競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、4.に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書及び資料を提出し、分任支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。4.(2)の認定を受けていない者も次に掲げるところに従い申請書及び資料を提出することができる。この場合において、4.(1)及び(3)から(10)までに掲げる事項を満たしているときは、開札の時において4.(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時において4.(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。1) 提出期間:電子調達システムは、令和7年11月5日(水)から令和7年11月17日(月)16時00分まで。紙入札方式は、令和7年11月5日(水)から令和7年11月17日(月)の9時00分から16時00分(12時から13時を除く)までとする。ただし、休日は除く。2) 提出場所: 5.に同じ。3) 提出方法: 申請書及び資料の提出は、電子調達システムにより受付を行う。ただし、発注者の承諾を得て紙入札方式とする場合は、提出場所へ「持参」又は「郵送(書留郵便等に限る。)若しくは託送(書留郵便と同等のものとする。)(以下「郵送等」という。)」すること。郵送等については、期日までに送付(必着)すること。(2) 申請書は、別記様式1により作成すること。(3) 資料は、次に従い作成すること。下記1)の「同種工事の施工実績」及び下記2)の「(配置予定の)主任(監理)技術者の資格・工事経験等」ついては、平成22年度以降かつ申請書及び資料の提出期限の日までに、工事が完成し、引き渡しが完了したものに限り記載すること。なお、「同種工事の施工実績」(別記様式2)に記載する工事及び「主任(監理)技術者の資格・工事経験等」(別記様式3)の「工事の経験の概要」に記載する工事は、評定点が65点以上であることとし、当該工事に係る工事成績評定通知書等の評定点を証明する書類の写しを添付することを必須とするが、工事評定が実施されない実績や評定点が企業に通知されていない実績にあっては、検査に合格したことを証明する書類又は、引き渡しが完了したことを証明する書類をもって65点とみなす。また、「主任(監理)技術者の資格・工事経験等」に係る工事で、転職等により工事成績評定通知書等の評定点を証明する書類の写しを添付することが困難な実績にあっては、検査に合格したことを証明する書類、引き渡しが完了したことを証明する書類又は「工事実績情報システム(CORINS)」の写しをもって65点と見なす。ただし、評定点が65点以上の実績- 5 -の写しに限る。評定点が、65点未満のもの及び必要資料の添付がないものは、実績無しと見なし入札に参加出来ないので留意すること。1) 施工実績(別記様式2)4.(4)に掲げる資格があることを判断できる同種工事の施工実績を別記様式2に1件記載すること。2) 配置予定の主任(監理)技術者の資格・工事経験等(別記様式3)① 4.(5)に掲げる資格があることを判断できる配置予定の技術者の資格、同種工事の経験及び申請時における他工事の従事状況等を別記様式3に記載することとし、他の工事の従事状況においては、国・県・市町村・民間等全てにおいて、専任、非専任の立場にかかわらず記載し、本工事を受注した場合の対応措置においては、従事案件における発注者の意向を踏まえ、明確に記載すること。経常建設共同企業体にあっては、構成員のいずれかから専任で配置する4.(5)の基準を満たし4.(4)に掲げる同種工事の実績を有した技術者と、その他の構成員から配置する4.(5)の基準を満たした技術者を配置すること。
なお、主任(監理)技術者は複数人(最大3人を限度・経常建設共同企業体にあっては、構成員に対して最大3人を限度)の候補技術者を記載することもできるが、技術者を評価する過程においては、配置予定者として認められた者のうち、実績等が一番低いと判断される者で評価する。なお、配置予定者として4人以上の記載があった場合は、配置予定者技術者として認められた者のうち、実績等が下位3名と判断される者に競争参加資格を与え、それ以外の者については競争参加資格を与えない。また、技術者の資格において、実務経験年数を資格とする場合は、経験年数が証明できる資料を添付すること。② 入札書投函後開札までの期間及び入札保留がなされている期間において、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに書面によりその旨の申し出(理由:技術者の重複により)を行うこと。なお、その申し出に基づき投函された入札書は、無効とする。また、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合において、他の工事を落札したこと及びその他のやむを得ない理由(死亡、傷病、出産、育児、介護、退職等)により配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、入札してはならず、申請書を提出した者は、直ちに当該申請書の取下げを行うこと。申請書等を電子調達システムにより提出した場合であっても、申請書等の取下げは書面により行うこと。他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。3) 契約書の写し1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し及び同種工事の要件を満たす工事であることが確認できる資料を提出すること。ただし、当該工事が、CORINSに登録されている場合は、契約書の写しを提出する必要はない。(4) 競争参加資格の審査において、申請書等の提出がない場合(必要書類の提出不足等も含む)又は他の入札参加者と本工事について相談等を行い作成されたと認める場合など申請書等の記載内容が適正でない場合は競争参加資格を認めない。(5) 競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は令- 6 -和7年11月19日(水)までに書面にて通知する。(6) その他1) 申請書及び資料の作成並びに提出に係る費用は、提出者の負担とする。2) 分任支出負担行為担当官は、提出された申請書及び資料を競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。3) 提出された申請書及び資料は、返却しない。4) 提出期限以降における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。5) 申請書及び資料に関する問い合わせ先は5.に同じ。6) 電子調達システムにより申請書及び資料を提出する場合は、以下に留意すること。① 配布(ダウンロード)された様式をもとに作成するものとし、ファイル形式は以下による。・Microsoft Office Word(Word2010形式以下のもの)・Microsoft Office Excel(Excel2010形式以下のもの)・PDFファイル② 複数の申請書類は、1つのファイルにまとめ添付資料欄に添付して送信すること。なお、圧縮することにより1つのファイルにまとめたものは、1つのファイルの提出(圧縮ファイルの中に複数のファイル及びファイル形式が混在していても良い。)として認める。ただし、圧縮ファイルの形式は、lzh形式のみを認める。なお、提出するファイル容量は3MB以内(圧縮ファイルを活用した場合も同様)とし、やむを得ず申請書及び資料が3MB以上となる場合は目録のみ送信し、別途CD-ROM等を令和7年11月17日(月)16時00分までに郵送等(書留郵便に限る。)すること。7.競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1) 競争参加資格がないと認められた者は、分任支出負担行為担当官に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。1) 提出期限: 令和7年11月25日(火)16時00分。2) 提出場所: 5.に同じ。3) 提出方法: 持参又は郵送等とする。(2) 分任支出負担行為担当官は、説明を求められたときは、令和7年11月26日(水)までに説明を求めた者に対し書面により回答する。8.入札説明書等に対する質問(1) この入札説明書等に対する質問がある場合においては、次に従い、書面(様式は自由)により提出すること。1) 提出期間: 令和7年11月5日(水)から令和7年11月20日(木)16時00分まで。(休日を除く。)2) 提出場所: 5.に同じ。3) 提出方法: 電子調達システムにより提出すること。提出後、5.に提出した旨を電話で通知すること。紙入札方式の者は、書面を持参又は電子メールにより提出すること。電子調達システムによる質問書の提出に当たっては、質問書に業者名(過去に- 7 -受注した具体的な工事名等の記載により、業者名が類推される場合も含む。)を記載するなど、他の参加者に自社の参加が知り得る状況となる質問を行った場合には、公正な入札の確保ができないため、その者は入札に参加することができないものとする。なお、当該質問者が既に競争参加資格を有している場合においては、当該参加資格を取り消すこととする。(2) (1)の質問に対する回答書は、沖縄奄美自然環境事務所HPへの掲載にて回答とする。期 間: 令和7年11月5日(水)から令和7年11月28日(金)まで(休日を除く。)9.入札及び開札の日時及び場所等(1) 入札書は、電子調達システムにより提出すること。ただし、発注者の承諾を得た場合は紙により持参すること。入札書提出期限は次のとおりとする。1) 電子調達システムによる入札の締め切りは、令和7年11月28日(金)10時00分。2) 紙入札方式による持参の場合は、令和7年11月27日(木)16時00分。郵送等による場合も同じ日時。5.へ期間内に必着するよう送付すること。3) 開札は、下記(2)おいて、令和7年11月28日(金)10時00分に行う。(2) 場 所:〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1丁目15番15号 那覇第一地方合同庁舎1階環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所会議室10.入札方法等(1) 入札書は、電子調達システムにより提出すること。ただし、発注者の承諾を得て、紙入札方式とする場合は封緘のうえ、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し持参又は郵送等すること。紙入札方式の場合は、工事費内訳書とともに入札書を持参又は郵送等すること。
持参又は郵送等に当たっては、各々封緘を行った封筒を表封筒の中に入れ、封緘のうえ、表封筒に商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名及び「入札書・工事費内訳書在中」と記載するものとする。(2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(3) 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。11.入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除。(2) 契約保証金 納付。ただし、利付国債の提供(取扱官庁九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所)又は金融機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官庁九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所)をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。なお、契約保証金の額、保証金額又は保険金額は、請負代金額の10分の1以上とする。- 8 -12.工事費内訳書の提出(1) 第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を電子調達システムにより提出を求める。電子調達システムによる入札の場合は、入札書に内訳書ファイルを添付し同時送付すること。ただし、入札参加者が紙による入札を行う場合には、工事費内訳書は表封筒と入札書を入れた中封筒の間に入れて、表封筒及び中封筒に各々封緘をして提出すること。工事費内訳書の提出形式は、下記のとおりとする。参考数量内訳書に掲げる種目別内訳及び科目別内訳、中科目別内訳、細目別内訳に相当する項目に対応するものの数量、単位、単価及び金額を表示したもの(様式自由。ただし、商号又は名称並びに住所及び工事名を記載するとともに、紙による入札は押印すること。)。様式は、自由とするが、その構成は公共建築工事内訳書標準書式による。なお、科目別内訳書、細目別内訳書の添付されていない場合は、下記表1.(1)に該当するものとして、入札を無効とする場合がある。公共建築工事内訳書標準書式URLhttps://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_touitukijyun_s_utiwakesyo_syosiki.htm(2) 入札参加者は、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し、記名及び押印(電子調達システムにより工事費内訳書を提出する場合には押印不要)を行った工事費内訳書を提出しなければならず、契約担当官又は分任支出負担行為担当官(これらの者の補助者を含む。)が提出された工事費内訳書について説明を求めることがある。また、工事費内訳書が、下記表各項に掲げる場合に該当するものについては、原則として当該工事費内訳書提出業者の入札を無効とする。(3) 工事費内訳書を必要に応じ公正取引委員会に提出することがある。【表】1.未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。)(1) 内訳書の全部又は一部が提出されていない場合(2) 内訳書とは無関係な書類である場合(3) 他の工事の内訳書である場合(4) 白紙である場合(5)内訳書に押印が欠けている場合(電子調達システムにより工事費内訳書が提出される場合を除く。)(6) 内訳書が特定できない場合(7) 他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合2.記載すべき事項が欠けている場合(1) 内訳の記載が全くない場合(2)入札説明書、指名通知書等に指示された項目を満たしていない場合3.添付すべきではない書類が添付されていた場合(1) 他の工事の内訳書が添付されていた場合4.記載すべき事項に誤りがある場合(1) 発注者名に誤りがある場合(2) 発注案件名に誤りがある場合(3) 提出業者名に誤りがある場合(4) 内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合- 9 -5.その他未提出又は不備がある場合13. 開札(1) 開札は、電子調達システムにより行うこととし、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。(2) 紙による入札を行う場合には、入札参加者又はその代理人は開札に立ち会うこと。入札参加者又はその代理人が開札に立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて開札を行う。なお、紙入札方式参加者で、第1回目の開札に立ち会わない場合でも、当該紙による入札参加者の入札は有効と扱うが、再度入札を行うこととなった場合には、再度入札を辞退したものとして取り扱われること。(3) 第1回目の入札において落札者が決定しなかった場合、再度入札に移行する。再度入札の日時等については、発注者から指示する。この場合、発注者から再入札通知書を送信するので、電子調達システム使用端末の前でしばらく待機すること。なお、開札処理に時間を要する場合は、発注者から開札状況を電子調達システムにより連絡する。14.入札の無効入札公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、6.(4)において参加資格「無」とした者の入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者が行った入札並びに環境省入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。なお、分任支出負担行為担当官により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において4.に掲げる資格のない者は、競争参加資格のない者に該当する。15.落札者の決定方法(1) 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又は、その者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、指名停止の措置が講じられるので注意されたい。(2) 落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条に基づく調査基準価格を下回る場合は、18.(1)に示すとおり、予決令第86条の調査を行うものとする。なお、調査基準価格とは、予定価格算出の基礎となった次の1)~4)に掲げる額の合計に、100分の110を乗じて得た額とする。
ただし、その予定価格に10分の9.2を乗じて得た額を超える場合にあっては10分の9.2と、10分の7.5を乗じて得た額に満たない場合にあっては10分の7.5を乗じて得た額とする。1) 直接工事費の額に10分の9.7を乗じて得た額- 10 -2) 共通仮設費の額に10分の9を乗じて得た額3) 現場管理費の額に10分の9を乗じて得た額4) 一般管理費費の額に10分の6.8を乗じて得た額16. 非落札理由の説明(1) 非落札者のうち、落札者の決定結果に対して不服がある者は、落札者決定の公表を行った日の翌日から起算して5日(休日を除く。)以内に書面により、分任支出負担行為担当官に対して非落札理由についての説明を求めることができる。(2) 上記(1)の非落札理由について説明を求められたときは、説明を求めることができる最終日の翌日から起算して5日(休日を除く。)以内に書面により回答する。17. 配置予定技術者の確認落札者決定後、資格要件を満たしていない事が判明した場合や、CORINS等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。なお、病休・死亡・退職等極めて特別な場合でやむを得ないとして承認された場合の外は、申請書の差替えは認められない。病気等特別な理由により、やむを得ず配置予定技術者を変更する場合は、4.(5)に掲げる基準を満たし、かつ当初の配置予定技術者と同等以上の者を配置しなければならない。なお、主任技術者又は監理技術者の配置に当たっては、「監理技術者制度運用マニュアル(令和6年3月26日国土交通省総合政策局建設業課)」によらなければならない。18. 調査基準価格を下回った場合の措置(1) 調査基準価格を下回って入札が行われた場合は、入札を「保留」とし、契約の内容が履行されないおそれがあると、認めるか否かについて、入札者から事情聴取、関係機関の意見照会等の調査を行い、落札者の決定をする。この調査期間に伴う本工事の工期延期は行わない。(2) 別に配置を求める技術者専任の配置技術者の配置が義務づけられている工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、契約の相手方が沖縄奄美自然環境事務所管内で入札日から過去2年以内に完成した工事、あるいは入札時点で施工中の工事に関して、以下のいずれかに該当する場合、監理技術者とは別に、4.(5)に定める要件と同一の要件(4.(5)2)に掲げる工事経験を除く。)を満たす技術者を、専任で1名現場に配置することとする。1) 65点未満の工事成績評定を通知された企業2) 発注者から施工中又は施工後において工事請負契約書に基づいて修補又は損害賠償を請求された企業。ただし、軽微な手直し等は除く。3) 品質管理、安全管理に関し、指名停止又は部局長若しくは総括監督員から書面により警告若しくは注意の喚起を受けた企業4) 自ら起因して工期を大幅に遅延させた企業なお、当該技術者は施工中、監理技術者を補助し、監理技術者と同様の職務を行うものとする。また、上記の技術者を求めることとなった場合には、その氏名その他必要な事項を監理技術者の通知と同様に分任支出負担行為担当官に通知することとする。(3) 予決令第86条に規定する調査(低入札価格調査)を受けた者との契約については、その契約の- 11 -保証について請負代金額の10分の3以上とする。また、別冊工事契約書案第34条第1項中「10分の4」を「10分の2」とし、第5項、第6項及び第7項もこれに準じて割合を変更する。19.契約書作成の要否等別冊契約書案により、契約書を作成するものとする。20.支払い条件前金払、中間前金払及び部分払は次のとおりとする。(1) 前金払 有(2) 中間前金払及び部分払 有21.火災保険付保の要否 要22.本工事に直接関連する他の工事の請負契約を本工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 無23.再苦情申立て分任支出負担行為担当官から競争参加資格がないと認めた理由の説明に不服がある者は、7.(2)の回答を受け取った日の翌日から起算して7日(休日を除く。)以内に行う。また、非落札者のうち落札者の決定結果の説明に不服がある者は、16.(2)の回答を受け取った日の翌日から起算して7日(休日を除く。)以内に、書面により、分任支出負担行為担当官に対して、再苦情の申立てを行うことができる。(1) 再苦情申立ての問い合わせ及び提出先は、5.に同じ。(2) 受付時間: 休日を除く毎日、10時00分から16時00分 (12時から13時を除く。)まで。(3) 再苦情申立書の様式の入手先は、5.に同じ。24.関連情報を入手するための照会窓口 5.に同じ。25. その他(1) 契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札参加者は、別冊沖縄奄美自然環境事務所入札心得及び別冊契約書案を熟読し、入札心得を遵守すること。(3) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。(4) 落札者は、6.(3)の資料に記載した配置予定の技術者を、本工事の現場に配置すること。(5) 入札説明書を入手した者は、これを本入札手続き以外の目的で使用してはならない。(6) 電子調達システムは、24時間、365日使用できる。ただし、システムメンテナンス時を除く。(7) 障害発生時及び電子調達システム操作等の問い合わせ先は下記のとおりとする。・システム操作・接続確認等の問い合わせ先政府電子調達システムヘルプデスク TEL 0570-000-683(ナビダイヤル)政府電子調達システムホームページアドレス https://www.p-portal.go.jp/pps-web-- 12 -biz/UZA01/OZA0101ただし、申請書類、応札等の締め切り時間が切迫しているなど緊急を要する場合は、5.へ連絡すること。(8) 入札参加希望者が電子調達システムで書類を送信した場合には、通知、通知書及び受付票を送信者に発行するので、必ず確認すること。(9) 落札となるべき入札をした者が2人以上いるときは、当該者にくじを引かせて落札者を決定する。なお、くじの日時及び場所については、発注者から別途指示する。(10) 電子調達システムによる入札書等の提出は通信状況によりデータの送付に時間を要する場合があるので、時間に余裕を持って行うこと。(11) 提出ファイルは事前にウイルスチェックなどで安全性を確認した上で送信すること。(12) その他不明な点についての照会先5.に同じ以上
令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和7年度株式会社 翁長設計..
図面リスト 図面リストA-00 A-00建築工事 意匠図図面リストA-00 表紙工事分類 項 目 番 号 図 面 名 称- -縮 尺 工事分類 項 目 番 号 図 面 名 称 縮 尺 項 目 番 号 図 面 名 称 縮 尺 工事分類図 面 リ ス ト構造図 - - -S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12標準仕様書(1)標準仕様書(2)標準仕様書(3)標準仕様書(4)標準仕様書(5)標準仕様書(6)標準仕様書(7)標準仕様書(8)標準仕様書(9)標準仕様書(10) 標- - - - - -S-13S-14S-15S-16S-17-建築工事 特記仕様書・照明器具姿図・分電盤図電灯設備平面図コンセント設備平面図1/601/60- 設備図 設備工事 E-01E-02E-03M-011/60 M-02特記仕様書・空調機器表 ー空調設備平面図断面図仕上表平面詳細図平面図立面図1A-02A-03A-04A-05A-06A-07天井伏図A-08建具表A-09立面図2建築概要・工事範囲・案内図・面積表A-10A-11配置図- 1/1001/601/601/601/601/601/60- 1/400A-12- A-01-1 A-0 特記仕様書-1 特- - - - - -A-01-2 A-0A-01-3A-01-4A-01-5A-01-6A-01-7特記仕様書-2 特特記仕様書-3特記仕様書-4特記仕様書-5特記仕様書-6特記仕様書-7工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建築大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和7年度 令和7年度A-00既設解体建物 既 1/100 A-13階段詳細図 1/40基礎伏図 1/501/50 土台伏図1/50 小屋伏図屋根伏図 1/50柱壁伏図 1/50軸組図 1/100- 表層地盤改良工法地業特記仕様書..
(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 、次の①から④を満たすものとする。 、次の①か 、次の①から④を満たすものとする。 、次の①から④を満たすものとする。
① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセ アルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない 塗料、仕上塗材は、アセ アルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない 塗料、仕上塗材は、アセ アルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない 塗料、仕上塗材は、アセ アルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない 塗料、仕上塗材は、アセ アルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない 塗料、仕上塗材は、アセ アルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない ト ト材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。る。
② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。する。
③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセ アルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの アセ アルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの アセ アルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの アセ アルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの アセ アルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの アセ アルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの ト トとする。とする。
(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 を指す。 を指す。
①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料棟名 棟名 項目 項目 改修前 改修前 改修後 改修後11 展示棟 展示棟 改修工事:RC造 平屋建て 改修工事:RC造 平屋建て建築面積 建築面積 775.160 775.160 m2 m2 775.160 775.160 m2 m246 46・・ 延床面積 延床面積 605.880 605.880 m2 m2 621.360 621.360 m2 m222 作業棟 作業棟 新築工事:RC造 平屋建て 外壁無し・屋根のみ 新築工事:RC造 平屋建て 外壁無し・屋根のみ建築面積 建築面積 43.740 43.740 m2 m2延床面積 延床面積 43.740 43.740 m2 m233 倉庫02 倉庫02 新築工事:木造 平屋建て 新築工事:木造 平屋建て建築面積 建築面積 34.020 34.020 m2 m2延床面積 延床面積 34.020 34.020 m2 m2※展示棟・研究棟の勾配屋根、作業棟・倉庫02の防水は「13.屋根およびとい工事」に記載 ※展示棟・研究棟の勾配屋根、作業棟・倉庫02の防水は「13.屋根およびとい工事」に記載 ※展示棟・研究棟の勾配屋根、作業棟・倉庫02の防水は「13.屋根およびとい工事」に記載 ※展示棟・研究棟の勾配屋根、作業棟・倉庫02の防水は「13.屋根およびとい工事」に記載 ※展示棟・研究棟の勾配屋根、作業棟・倉庫02の防水は「13.屋根およびとい工事」に記載 ※展示棟・研究棟の勾配屋根、作業棟・倉庫02の防水は「13.屋根およびとい工事」に記載 ※展示棟・研究棟の勾配屋根、作業棟・倉庫02の防水は「13.屋根およびとい工事」に記載44 アミダキ アミダキ 新築工事:鉄骨造 平屋建て:外壁無し・屋根なし 新築工事:鉄骨造 平屋建て:外壁無し・屋根なし建築面積 建築面積 0.000 0.000 m2 m2 アプローチ アプローチ延床面積 延床面積 0.000 0.000 m2 m255 研究棟 研究棟 改修工事:外壁・屋根改修(内装は別途) 改修工事:外壁・屋根改修(内装は別途)建築面積 建築面積 170.010 170.010 m2 m2 170.010 170.010 m2 m2延床面積 延床面積 264.200 264.200 m2 m2 264.200 264.200 m2 m266 駐車場整備 駐車場整備 【別途】 【別途】77 上記に伴う電気及び機械設備工事:一式 上記に伴う電気及び機械設備工事:一式〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇ーー ーーーー ーーーー ーーーー ーー〇〇〇〇〇〇〇〇150 150ーー ーー〇〇〇〇ーー ーーーー ーーーー ーーーー ーー1110 1020 2011・サイディング ・サイディング ・サ ・窯業系化粧サイディング ・窯業系化粧サイディング・適用箇所:外壁 ・適用箇所:外壁・厚さ:16mm ・厚さ:16mmA3 A3 33EE 01 01 MM 01 0133332仮設工事仮設工事3土工事項 目 章 特 記 事 項1一般共通事項9防水工事8コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事完成図等 完成図等 完完 A1 A1 ・・ ・・ ・・ 、複写図部) 、複写図部) 提出部数 (原図サイズ 提出部数 (原図サイズ・・ ・・ (( (( 不要) 不要) 要( 部) 要( 部) CADデータの提出 CADデータの提出要の場合、オリジナルファイルも提出する。要の場合、オリジナルファイルも提出する。
既存完成図(CADデータ)の修正を行う。既存完成図(CADデータ)の修正を行う。・・・・ 保全に関する資料 保全に関する資料A4ファイル綴じ 部 A4ファイル綴じ 部・・ 建築物等の利用に関する説明書 建築物等の利用に関する説明書A4ファイル綴じ 部 A4ファイル綴じ 部(8.5.2~5) (8.5.2~5) (( (2.2.4) (2.2.4) 足場その他 足場その他 押出成形セメント板 押出成形セメント板 ・・ ・・ パネルの種類 パネルの種類 パネル パネル 表面形状 表面形状 厚さ(mm) 厚さ(mm) 厚さ( 厚さ( 幅(mm) 幅(mm) 工法の種別 工法の種別 備考 備考「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの グリーン購入法に基づく、環境物品等の調達に関する基本方針((以下「基本方針」という)(環境省ホームページに掲載)(毎年 グリーン購入法に基づく、環境物品等の調達に関する基本方針((以下「基本方針」という)(環境省ホームページに掲載)(毎年 グリーン購入法に基づく、環境物品等の調達に関する基本方針((以下「基本方針」という)(環境省ホームページに掲載)(毎年 グリーン購入法に基づく、環境物品等の調達に関する基本方針((以下「基本方針」という)(環境省ホームページに掲載)(毎年 グリーン購入法に基づく、環境物品等の調達に関する基本方針((以下「基本方針」という)(環境省ホームページに掲載)(毎年 グリーン購入法に基づく、環境物品等の調達に関する基本方針((以下「基本方針」という)(環境省ホームページに掲載)(毎年 グリーン購入法に基づく、環境物品等の調達に関する基本方針((以下「基本方針」という)(環境省ホームページに掲載)(毎年 (ECP) (ECP)・外壁パネル ・外壁パネル ・50 ・60 ・50 ・60 ・・2月改定))において位置づけられた、「特定調達品目」に該当する材料及び建設機械等は、原則として基本方針に定める判断基準 2月改定))において位置づけられた、「特定調達品目」に該当する材料及び建設機械等は、原則として基本方針に定める判断基準 2月改定))において位置づけられた、「特定調達品目」に該当する材料及び建設機械等は、原則として基本方針に定める判断基準 2月改定))において位置づけられた、「特定調達品目」に該当する材料及び建設機械等は、原則として基本方針に定める判断基準 2月改定))において位置づけられた、「特定調達品目」に該当する材料及び建設機械等は、原則として基本方針に定める判断基準 2月改定))において位置づけられた、「特定調達品目」に該当する材料及び建設機械等は、原則として基本方針に定める判断基準 2月改定))において位置づけられた、「特定調達品目」に該当する材料及び建設機械等は、原則として基本方針に定める判断基準 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式・A 種 ・A 種・50 ・60 ・50 ・60 600 600 を満足するものを使用することとする。を満足するものを使用することとする。をを 又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 ・B 種 ・B 種 工事設計図 60 60 なお、やむをえず判断基準に満たないものを使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。なお、やむをえず判断基準に満たないものを使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。なお、やむをえず判断基準に満たないものを使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。なお、やむをえず判断基準に満たないものを使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。なお、やむをえず判断基準に満たないものを使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。なお、やむをえず判断基準に満たないものを使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。なお、やむをえず判断基準に満たないものを使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。
仮設倉庫 仮設倉庫 ・設ける(取り外した剥製の保管):規模40m2程度、備品:伝統、エアコン、除湿機、換気扇、収納棚 ・設ける(取り外した剥製の保管):規模40m2程度、備品:伝統、エアコン、除湿機、換気扇、収納棚 ・設ける(取り外した剥製の保管):規模40m2程度、備品:伝統、エアコン、除湿機、換気扇、収納棚 ・設ける(取り外した剥製の保管):規模40m2程度、備品:伝統、エアコン、除湿機、換気扇、収納棚 ・設ける(取り外した剥製の保管):規模40m2程度、備品:伝統、エアコン、除湿機、換気扇、収納棚 ・設ける(取り外した剥製の保管):規模40m2程度、備品:伝統、エアコン、除湿機、換気扇、収納棚 ・・ ・・また、「特定調達品目」の調達の実績(設備及び公共工事)について、当該年度の調達実績集計表(物品・役務及び公共工事)を また、「特定調達品目」の調達の実績(設備及び公共工事)について、当該年度の調達実績集計表(物品・役務及び公共工事)を また、「特定調達品目」の調達の実績(設備及び公共工事)について、当該年度の調達実績集計表(物品・役務及び公共工事)を また、「特定調達品目」の調達の実績(設備及び公共工事)について、当該年度の調達実績集計表(物品・役務及び公共工事)を また、「特定調達品目」の調達の実績(設備及び公共工事)について、当該年度の調達実績集計表(物品・役務及び公共工事)を また、「特定調達品目」の調達の実績(設備及び公共工事)について、当該年度の調達実績集計表(物品・役務及び公共工事)を また、「特定調達品目」の調達の実績(設備及び公共工事)について、当該年度の調達実績集計表(物品・役務及び公共工事)を ・間仕切壁パネル ・間仕切壁パネル ・間仕切 ・間仕切 ・50 ・60 ・50 ・60 ・・・B 種 ・B 種 特 記 仕 様 書環境省ホームページからダウンロードし、Excelファイルで作成し、提出する。環境省ホームページからダウンロードし、Excelファイルで作成し、提出する。環境省ホームページからダウンロードし、Excelファイルで作成し、提出する。環境省ホームページからダウンロードし、Excelファイルで作成し、提出する。環境省ホームページからダウンロードし、Excelファイルで作成し、提出する。環境省ホームページからダウンロードし、Excelファイルで作成し、提出する。・50 ・60 ・50 ・60 600 600 ・・ 埋戻し及び盛土 埋戻し及び盛土 (3.2.3) (3.2.3)・C 種 ・C 種 60 60 材料及び工法 材料及び工法 材料及 材料及 (4)「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」に基づき、国立公園等施設の木材利用量について、木材利用調査要領に (4)「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」に基づき、国立公園等施設の木材利用量について、木材利用調査要領に (4)「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」に基づき、国立公園等施設の木材利用量について、木材利用調査要領に (4)「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」に基づき、国立公園等施設の木材利用量について、木材利用調査要領に (4)「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」に基づき、国立公園等施設の木材利用量について、木材利用調査要領に (4)「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」に基づき、国立公園等施設の木材利用量について、木材利用調査要領に (4)「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」に基づき、国立公園等施設の木材利用量について、木材利用調査要領に Ⅰ 工事概要 Ⅰ 工事概要外壁パネルの工法 外壁パネルの工法 外外 より、Excelファイルで作成し、提出する。より、Excelファイルで作成し、提出する。・ 材料( ) 工法( ) ・ 材料( ) 工法( ) ・ 材料( ・ 材料(沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 1.工事場所 1.工事場所建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 ※表3.2.1による ※表3.2.1による ※表3. ※表35732.93 ㎡ 5732.93 ㎡ 2.敷地面積 2.敷地面積 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パパネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 種別 種別 パネル相互の目地幅(mm) ・長辺 、短辺 パネル相互の目地幅(mm) ・長辺 、短辺 パネル相互の目地幅(mm) ・長辺 、短辺 パネル相互の目地幅(mm) ・長辺 、短辺 パネル相互の目地幅(mm) ・長辺 、短辺 パネル相互の目地幅(mm) ・長辺 、短辺 ・ A 種 適用場所( ) ・ A 種 適用場所( ) ・ A 種 適用 ・ A 種 適用場所( ) ・ A 種 適用場所( ) 3.工事種目 3.工事種目出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15程度 ・ ・ B 種 適用場所( ) ・ B 種 適用場所( ) ・ B 種 適用 ・ B 種 適用場所( ) ・ B 種 適用場所( ) 適用区分 適用区分・・耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ・ ※パネルの製造所の仕様 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ・ ※パネルの製造所の仕様 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ・ ※パネルの製造所の仕様 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ・ ※パネルの製造所の仕様 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ・ ※パネルの製造所の仕様 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ・ ※パネルの製造所の仕様 ・ C 種 適用場所( )土質()受渡場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質()受渡場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質()受渡場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質()受渡場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質()受渡場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質()受渡場所( ) 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。・・適用場所( ) 適用場所( ) 適用場所( ) 適用場所( ) やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 ・ D 種 ・ D 種・風圧力 ・風圧力品質細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。品質細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。品質細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。品質細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。品質細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。品質細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。度を確認のうえ、施工計画書を提出する。度を確認のうえ、施工計画書を提出する。
コンクリート工事コンクリート工事・50mm ・50mm ・・・「3.工事種目」のうち研究棟の工事範囲は下記表のとおりとする。・「3.工事種目」のうち研究棟の工事範囲は下記表のとおりとする。・「3.工事種目」のうち研究棟の工事範囲は下記表のとおりとする。・「3.工事種目」のうち研究棟の工事範囲は下記表のとおりとする。・「3.工事種目」のうち研究棟の工事範囲は下記表のとおりとする。・「3.工事種目」のうち研究棟の工事範囲は下記表のとおりとする。
(1.4.2) (1.4.2)77改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 特記仕様書(構造関係)による 特記仕様書(構造関係)による材料の品質等 材料の品質等・・ 用途による区分用途による区分 〇:該当、▲:新築・改修、両方の特記仕様書該当、--:該当なし 〇:該当、▲:新築・改修、両方の特記仕様書該当、--:該当なし(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 材料構成による区分 ※R種 材料構成による区分 ※R種 を有するものとする。 を有するものとする。内訳 内訳 建築工事特記仕様書 建築工事特記仕様書 作業事務所 作業事務所 厚さ ・ mm以上 厚さ ・ mm以上(2)備考欄に商品名が記載された材料は、同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は (2)備考欄に商品名が記載された材料は、同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は (2)備考欄に商品名が記載された材料は、同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は (2)備考欄に商品名が記載された材料は、同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は (2)備考欄に商品名が記載された材料は、同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は (2)備考欄に商品名が記載された材料は、同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は (2)備考欄に商品名が記載された材料は、同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は足場 足場 22 仮設工事 仮設工事 監督職員の承諾を受ける。 監督職員の承諾を受ける。 監督職員の 監督職員の補強コンクリート 補強コンクリート ※標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ※標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ※ ※標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ※標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による 埋め戻し土 埋め戻し土 埋 ・・ 33 土工事 土工事(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (8.2.2、3、5) (8.2.2、3、5)ブロック造 ブロック造 ブロックの種類(8.2.2) ブロックの種類(8.2.2) >構造特記による >構造特記による 44 地業工事 地業工事 する。 する。
\U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) \U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) \U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) \U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) \U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) \U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 断面形状及び圧縮強さ 断面形状及び圧縮強さ 正味厚さ 正味厚さ >構造特記による >構造特記による 55 鉄筋工事 鉄筋工事 適用箇所 適用箇所 備考 備考 化粧の有無 化粧の有無(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての による区分 による区分 (mm) (mm) 長さ 長さ >構造特記による >構造特記による 高さ 高さ 用途による区分用途による区分 66 コンクリート工事 コンクリート工事 事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価 事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価 事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価 事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価 事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価 事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価 事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価>構造特記による >構造特記による 77 鉄骨工事 鉄骨工事 ・無 ・有 ・無 ・有 ・・ 材料構成による区分 ※R種 材料構成による区分 ※R種 ・ ・ されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者等名が記載さ されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者等名が記載さ されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者等名が記載さ されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者等名が記載さ されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者等名が記載さ されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者等名が記載さ されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者等名が記載さ コンクリートブロック・ALC コンクリートブロック・ALC ・無 ・有 ・無 ・有 ・・ 厚さ ・ mm以上 厚さ ・ mm以上 ・ ・88 パネル・押出成形セメント パネル・押出成形セメント れているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 れているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 れているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 れているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 れているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 れているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
板工事 板工事①品質及び性能に関する試験データを整備していること。①品質及び性能に関する試験データを整備していること。①品質及び性能に関する試験データを整備していること。①品質及び性能に関する試験データを整備していること。①品質及び性能に関する試験データを整備していること。①品質及び性能に関する試験データを整備していること。アスファルト・塗膜防水・シ アスファルト・塗膜防水・シ ア ※標準仕様書表9.2. から標準仕様書表9.2.8による ※標準仕様書表9.2. から標準仕様書表9.2.8による ※ ※標準仕様書表9.2. から標準仕様書表9.2.8による ※標準仕様書表9.2. から標準仕様書表9.2.8による 99 防水工事 防水工事 モルタルの調合(容積比) (8.2.3) モルタルの調合(容積比) (8.2.3) ーリング等 ーリング等 ー ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。・セメント( ):砂( ) ・セメント( ):砂( )10 10 石工事 石工事③安定的な供給が可能であること。③安定的な供給が可能であること。各部の配筋 (8.2.5) 各部の配筋 (8.2.5) 平場の保護コンクリートの厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ 平場の保護コ 平場の保護コ11 11 タイル工事 タイル工事④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ※図示による() ※図示による() こて仕上げ ※水下 80mm以上 こて仕上げ ※水下 80mm以上 こて仕上げ ※水下 80mm以上 こて仕上げ ※水下 80mm以上 こて仕上げ ※水下 80mm以上 こて仕上げ ※水下 80mm以上 12 12 木工事 木工事⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 床タイル張り ※水下 60mm以上 床タイル張り ※水下 60mm以上 床タイル張り ※水下 60mm以上 床タイル張り ※水下 60mm以上 床タイル張り ※水下 60mm以上 床タイル張り ※水下 60mm以上 長尺金属板葺・下葺き防水 長尺金属板葺・下葺き防水 長 13 13 屋根及びとい工事 屋根及びとい工事⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。コンクリートブロック コンクリートブロック ・・ 軽量鉄骨下地・鉄鋼の亜鉛メ 軽量鉄骨下地・鉄鋼の亜鉛メ 軽14 14 金属工事 金属工事ッキ・手すりタラップ ッキ・手すりタラップ ッ (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 帳壁及び塀 帳壁及び塀 (8.3.2、3、4) (8.3.2、3、4)・乾式保護材 ・乾式保護材 ブロックの種類 ブロックの種類 ブロッ ブロッモルタル塗り・セルフレベリ モルタル塗り・セルフレベリ モ15 15 左官工事 左官工事 \U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) \U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) \U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) \U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) \U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) \U+FF93\U+FF83\U+FF9E\U+FF6D\U+FF70\U+FF99呼び寸法(mm) 正味厚さ 正味厚さ ング材 ング材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生 断面形状及び圧縮強さ 断面形状及び圧縮強さ 断面 断面 (表8.3.1)以外 (表8.3.1)以外 (表8 (表8 化粧の有無 化粧の有無 備考 備考(1.5.9) (1.5.9)の適用箇所 の適用箇所 のの による区分 による区分 長さ 長さ 高さ 高さ (mm) (mm) したもの。 したもの。アルミ建具・木製建具・自動 アルミ建具・木製建具・自動 ア16 16 建具工事 建具工事ドア・ガラス ドア・ガラス ド・無 ・有 ・無 ・有 ・ 空洞ブロックC(16) ・ 空洞ブロックC(16) ・ 空洞ブロックC( ・ 空洞ブロックC(16) ・ 空洞ブロックC(16) 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
ーー ーー 17 17 カーテンウォール工事 カーテンウォール工事 室内空気中の 室内空気中の・・ ・無 ・有 ・無 ・有 (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法)・ 型枠状ブロック 20 ・ 型枠状ブロック 20 ・ 型枠状ブロ ・ 型枠状ブロック 20 ・ 型枠状ブロック 20素地こしらえ・塗装 素地こしらえ・塗装 素 18 18 塗装工事 塗装工事 化学物質の濃度測定 化学物質の濃度測定 (1)室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度 (1)室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度 (1)室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度 (1)室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度 (1)室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度 (1)室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度 (1)室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度・無 ・有 ・無 ・有 ・ ・ 別表による 別表によるビニル床シート・カーペット ビニル床シート・カーペット ビ を測定し、測定結果を監督職員に報告する。を測定し、測定結果を監督職員に報告する。を測定し、測定結果を監督職員に報告する。を測定し、測定結果を監督職員に報告する。を測定し、測定結果を監督職員に報告する。を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
・ ・ 屋根露出防水 屋根露出防水(3)測定は、パッシブ型採集機器により行う。(3)測定は、パッシブ型採集機器により行う。
壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 (8.3.4) 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 (8.3.4) 防水層の種別 防水層の種別トイレブース・手すり(集成 トイレブース・手すり(集成 ト材)・鏡・ロールスクリーン 材)・鏡・ロールスクリーン (4)測定方法及び測定結果の報告は、現場説明書による。(4)測定方法及び測定結果の報告は、現場説明書による。(4)測定方法及び測定結果の報告は、現場説明書による。(4)測定方法及び測定結果の報告は、現場説明書による。(4)測定方法及び測定結果の報告は、現場説明書による。(4)測定方法及び測定結果の報告は、現場説明書による。
仕上塗料 仕上塗料 高日射反射率 高日射反射率 高日 高日 ※図示による() ・ ※図示による() ・ ユニットおよびその他の工 ユニットおよびその他の工 ・ブラインドボックス・エク ・ブラインドボックス・エク ・ GG 種別 種別 施工箇所 施工箇所 断熱材 断熱材 □ 20 20スパンション・流し台ユニッ スパンション・流し台ユニッ ス 事事 種類 種類 使用量 使用量 ・・ GG 防水の適用 防水の適用 防水 防水 各部の配筋 (8.3.4) 各部の配筋 (8.3.4) ト・車止め支柱・洗面カウン ト・車止め支柱・洗面カウン ト □ター・収納家具 ター・収納家具・D-1 ・D-1 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※図示による() ・ ※図示による() ・ 完成写真 完成写真 工事完成時に次の写真を撮影し、監督職員に提出する。工事完成時に次の写真を撮影し、監督職員に提出する。工事完成時に次の写真を撮影し、監督職員に提出する。工事完成時に次の写真を撮影し、監督職員に提出する。工事完成時に次の写真を撮影し、監督職員に提出する。工事完成時に次の写真を撮影し、監督職員に提出する。
・・・D-2 ・D-2 ・ ・ ・ 適用箇所: ・ 適用箇所: 21 21 排水工事 排水工事撮影部位及び 撮影部位及び提出 提出画素数、画質等 画素数、画質等 撮影者 撮影者 形式・サイズ 形式・サイズ ALCパネル ALCパネル (8.4.2~5) (8.4.2~5)・D-3 ・D-3 ・ ・ 22 22 舗装工事 舗装工事 ・・セット数 セット数箇所数 箇所数・ ・ ・D-4 ・D-4 厚さ 厚さ 長さ 長さ 表面 表面 23 23 植栽及び屋上緑化工事 植栽及び屋上緑化工事 幅 幅 単位荷重 単位荷重パネルの区分 パネルの区分 耐火性能 耐火性能 工法の種別 工法の種別外観正面 1箇所 外観正面 1箇所 カラー印画紙キャビネ判 カラー印画紙キャビネ判 4500×3000ピク 4500×3000ピク 建築完成写真の撮影 建築完成写真の撮影 22(N/m ) (N/m ) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm) 加工 加工 その他・備考 その他・備考 標準仕様書9.2.2(9) 標準仕様書9.2.2(9) ・ ・ ・DI-1 ・DI-1 の製造所 の製造所 の製造所 の製造所セル以上で画像 セル以上で画像 実績がある者で、監 実績がある者で、監カラー印画紙キャビネ判 カラー印画紙キャビネ判・100 ・100 ・1 ・1 有(1)時間 有(1)時間 有有 ・平 ・平 ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ ・ A種 ・ (種類) (種類) ・外壁パネル ・外壁パネル の仕様 の仕様 の仕様 の仕様A4アルバム綴じ※ A4アルバム綴じ※ 補正を行ったも 補正を行ったも 督職員が承諾する撮 督職員が承諾する撮・・ ・意匠 ・意匠 ・・ ・DI-2 ・DI-2 ・ ・改修特記仕様書 改修特記仕様書 影業者 影業者電子データ(JPEGフルカラー 電子データ(JPEGフルカラー のの・100 ・100 ・有(1)時間 ・有(1)時間 ・有(1 ・有(1 ・平 ・平 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ・ C種 ・ ・ C種 ・ ・間仕切壁パネル ・間仕切壁パネル ・間仕 ・間仕 (厚さ) (厚さ)・圧縮率1/4程度) ・圧縮率1/4程度) 22 仮設工事 仮設工事 ・・ ・無 ・無 ・意匠 ・意匠 ・・ ・ ・カラー木製パネル カラー木製パネル既存防水の処理・既存下地処 既存防水の処理・既存下地処 既 ・100 ・100 ・1 ・1 有(0.5)時間 有(0.5)時間 平 平 F種 F種 ・屋根パネル ・屋根パネル ・屋根 ・屋根 ・ 25mm ・ 25mm ・・ 33 防水改修工事 防水改修工事理・塗膜防水・シーリング 理・塗膜防水・シーリング 理 半切(324×400mm) 半切(324×400mm)・・ ・ 50mm ・ 50mmひび割れ部・既存塗膜・仕上 ひび割れ部・既存塗膜・仕上 ひ 上記と異なる 上記と異なる44 外壁改修工事 外壁改修工事 カラー印画紙キャビネ判 カラー印画紙キャビネ判 げ塗り材 げ塗り材 げ ・床パネル ・床パネル ・100 ・100 ・1 ・1 ・有( )時間 ・有( )時間 ・有( ・有( 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじま 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじま 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじま 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじま 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじま 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじま改修工法・アルミ建具・自動 改修工法・アルミ建具・自動 改 外部( )箇所 外部( )箇所 カラー印画紙キャビネ判 カラー印画紙キャビネ判55 建具改修工事 建具改修工事 ・・ドア・ガラス ドア・ガラス ド い位置 ※図示 ・ い位置 ※図示 ・ い位置 い位置 ※図示 ・ い位置 ※図示 ・内部( )箇所 内部( )箇所 A4アルバム綴じ※ A4アルバム綴じ※パネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 パネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材電子データ(JPEGフルカラー 電子データ(JPEGフルカラー ・ ・ 既存床・既存壁・木下地など 既存床・既存壁・木下地など 既 屋根露出防水絶縁断熱工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁断熱工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁断熱工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁断熱工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁断熱工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁断熱工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量の表面仕上げ・製材・床合板 の表面仕上げ・製材・床合板 の ・圧縮率1/4程度) ・圧縮率1/4程度) 外壁、屋根パネルの工法 外壁、屋根パネルの工法 外壁、 外壁、
・軽量鉄骨下地・ビニル床シ ・軽量鉄骨下地・ビニル床シ ・ 種類 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定66 内装改修工事 内装改修工事ート・カーペット・畳・せっ ート・カーペット・畳・せっ ーこうこうボード・モルタル こうこうボード・モルタル こ 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定タイル・セルフレベリング タイル・セルフレベリング タパネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・ パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・ パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・ パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・ パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・ パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・外部( )箇所 外部( )箇所 カラー印画紙キャビネ判 カラー印画紙キャビネ判 1280×960ピクセ 1280×960ピクセパネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに内部( )箇所 内部( )箇所 A4アルバム綴じ A4アルバム綴じ ル以上かつ、撮 ル以上かつ、撮 塗装 塗装 77 塗装改修工事 塗装改修工事パネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm) パネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm) パネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm) パネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm) パネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm) パネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm) ・ ※10~20 ・ ※10~20 ・・88 耐震改修工事 耐震改修工事 任意 任意 任意 任意 電子データ 電子データ 影したデジタル 影したデジタル外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない石綿・外壁断熱改修 石綿・外壁断熱改修 石 (JPEGフルカラー) (JPEGフルカラー) カメラの設定の カメラの設定の 99 環境配慮改修工事 環境配慮改修工事その他・備考 その他・備考 うち最高の画質 うち最高の画質注:※のアルバムは併せて作成する。注:※のアルバムは併せて作成する。
他工事又は他工種との 他工事又は他工種との・・・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。) ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。) ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。) ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。) ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。) ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。)取合い 取合い 工事区分表による。これにより難い場合は監督職員と協議する。工事区分表による。これにより難い場合は監督職員と協議する。工事区分表による。これにより難い場合は監督職員と協議する。工事区分表による。これにより難い場合は監督職員と協議する。工事区分表による。これにより難い場合は監督職員と協議する。工事区分表による。これにより難い場合は監督職員と協議する。
・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。)・建築工事標準詳細図(令和4年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・建築工事標準詳細図(令和4年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・建築工事標準詳細図(令和4年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・建築工事標準詳細図(令和4年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・建築工事標準詳細図(令和4年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・建築工事標準詳細図(令和4年版)(以下、「標準詳細図」という。)・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) ・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・・(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事は、それぞれの工事特記仕様書 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事は、それぞれの工事特記仕様書 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事は、それぞれの工事特記仕様書 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事は、それぞれの工事特記仕様書 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事は、それぞれの工事特記仕様書 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事は、それぞれの工事特記仕様書 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事は、それぞれの工事特記仕様書を適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。を適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。を適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。を適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。を適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。を適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。を適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。
(3)本特記仕様書の表記 (3)本特記仕様書の表記○○ 1)項目は、・ 印の付いたものを適用する。 1)項目は、・ 印の付いたものを適用する。 1)項目は、・ 印の付いたものを適用する。 1)項目は、・ 印の付いたものを適用する。 1)項目は、・ 印の付いたものを適用する。 1)項目は、・ 印の付いたものを適用する。
○○ 2)特記事項は、 2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。○○○○・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。○○ 3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」 4) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」 4) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」 4) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」 4) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」 4) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」 (平成12年法律第100号)に基づく「環境物品等の調達 (平成12年法律第100号)に基づく「環境物品等の調達 (平成12年法律第100号)に基づく「環境物品等の調達 (平成12年法律第100号)に基づく「環境物品等の調達 (平成12年法律第100号)に基づく「環境物品等の調達 (平成12年法律第100号)に基づく「環境物品等の調達 GG□の推進に関する基本方針(平成31年2月8日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目 の推進に関する基本方針(平成31年2月8日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目 の推進に関する基本方針(平成31年2月8日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目 の推進に関する基本方針(平成31年2月8日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目 の推進に関する基本方針(平成31年2月8日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目 の推進に関する基本方針(平成31年2月8日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目 の推進に関する基本方針(平成31年2月8日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。
令和2年3月(改) 令和2年3月(改) 令和 令和建築工事特記仕様書(その1) 建築工事特記仕様書(その1)..
A-01-1 A-01-1..
〇〇・対象室:作業事務所 ・対象室:作業事務所 ・対象室:作業事 ・対象室:作業事※ポリスチレンフィルム ※ポリスチレンフィルム ※ホ ※ホ押出法ポリスチレンフォーム断熱材 押出法ポリスチレンフォーム断熱材工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 資格 資格 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度・D(デザインパネル) ・D(デザインパネル)・T(タイルベースパネル) ・T(タイルベースパネル)・F(フラットパネル) ・F(フラットパネル)・F(フラットパネル) ・F(フラットパネル)・D(デザインパネル) ・D(デザインパネル)・T(タイルベースパネル) ・T(タイルベースパネル)・アスファルト ・アスファルトルーフィング類 ルーフィング類・アスファルト ・アスファルトルーフィング類 ルーフィング類外部 外部 300x300 300x300エントランス エントランス・勾配屋根 ・勾配屋根・陸屋根 ・陸屋根トイレ トイレ 300x300 300x300 3・サッシ回り ・サッシ回り ・サッ ・サッ750x600 750x600 13 13トイレ小便器前 トイレ小便器前 トイ トイ・D:150 ・D:150 20 20 ・トイレライニング ・トイレライニング9防水工事(つづき) 防水11タイル工事10石工事あと施工アンカーの材質及び寸法 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法 ( ) 屋内防水 屋内防水テラゾタイル テラゾタイル屋内保護密着工法 屋内保護密着工法 防水層の種別 防水層の種別 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 種石の 種石の 種石の 種石の平場のモルタル塗りの目地 ・種類 ・目地材 ・図示 平場のモルタル塗りの目地 ・種類 ・目地材 ・図示 平場のモルタル塗りの目地 ・種類 ・目地材 ・図示 平場のモルタル塗りの目地 ・種類 ・目地材 ・図示 平場のモルタル塗りの目地 ・種類 ・目地材 ・図示 平場のモルタル塗りの目地 ・種類 ・目地材 ・図示 平場のモルタル塗りの目地 ・種類 ・目地材 ・図示 施工箇所 施工箇所 寸法による区分 寸法による区分 表面仕上げ 表面仕上げ備考備考 種別 種別 施工個所 施工個所 種 別 種 別 種 種 施工個所 施工個所 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない種類 種類 大きさ(mm) 大きさ(mm)ルーフィングシートの種類及び厚さ ルーフィングシートの種類及び厚さ ルーフィングシートの種類及び厚さ ルーフィングシートの種類及び厚さ ルーフィングシートの種類及び厚さ ルーフィングシートの種類及び厚さ・E-1 ・E-1 ・E-2 ・E-2 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない※大理石 ※大理石 ※1.5~12 ※1.5~12 ※1 ※1 ・300型 ・300型 種類 種類 ・ ・目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 保護層 ・設ける(※図示 ・) ・設けない 保護層 ・設ける(※図示 ・) ・設けない 保護層 ・設ける(※図示 ・) ・設けない 保護層 ・設ける(※図示 ・) ・設けない 保護層 ・設ける(※図示 ・) ・設けない 保護層 ・設ける(※図示 ・) ・設けない 保護層 ・設ける(※図示 ・) ・設けない・花こう岩 ・花こう岩 ・・ ・400型 ・400型 ・4 ・4 厚さ 厚さ ・ ・ 伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示 伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示 伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示 伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示 伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示 伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示 伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示 ※標準仕様書表9.4.1、表9.4.2及び表9.4.3による ・ ※標準仕様書表9.4.1、表9.4.2及び表9.4.3による ・ ※標準仕様書表9.4.1、表9.4.2及び表9.4.3による ・ ※標準仕様書表9.4.1、表9.4.2及び表9.4.3による ・ ※標準仕様書表9.4.1、表9.4.2及び表9.4.3による ・ ※標準仕様書表9.4.1、表9.4.2及び表9.4.3による ・ ※標準仕様書表9.4.1、
表9.4.2及び表9.4.3による ・シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 防水層の下地の立上り 防水層の下地の立上り接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm以上 ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm以上 ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm以上 ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm以上 ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm以上 ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm以上 ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm以上 ※コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種 ・ ※コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種 ・ ※コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種 ・ ※コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種 ・ ※コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種 ・ ※コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種 ・ ※コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種 ・ 種類 種類 ・ ・押え金物の材質及び形状及び寸法 押え金物の材質及び形状及び寸法 押え金物の材質及び形状及び寸法 押え金物の材質及び形状及び寸法 押え金物の材質及び形状及び寸法 押え金物の材質及び形状及び寸法取付け用モルタル 取付け用モルタル※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・・ (10.2.2) (10.7.1、3) (10.2.2) (10.7.1、3) 笠木、甲板等の石張り 笠木、甲板等の石張り 笠木、甲板 笠木、甲板等の石張り 笠木、甲板等の石張り ・・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・・ ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 設置数量 設置数量 ・ ・ 取付け工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法 取付け工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法 取付け工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法 取付け工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法 取付け工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法 取付け工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示 ・ )既調合の目地モルタル 既調合の目地モルタル※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3) 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3) 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3) 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3) 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3) 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3) ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない・・ ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品固定金具の材質、形状及び寸法 固定金具の材質、形状及び寸法 固定金具の材質、形状及び寸法 固定金具の材質、形状及び寸法 固定金具の材質、形状及び寸法 固定金具の材質、形状及び寸法 材質 ※SUS304 材質 ※SUS304 材 材 屋根排水溝 ※図示 屋根排水溝 ※図示 ・・石裏面処理材 石裏面処理材 ・ ・ 寸法 引金物 ・ 寸法 引金物 ・ 寸 寸法 引金物 ・ 寸法 引金物 ・ ・・ ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、
ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面 (9.3.2~3) (9.3.2~3) (表 9.3.1~3) (表 9.3.1~3)だぼ ・ だぼ ・ だぼ ・ だぼ ・ ・・ 改質アスファルト 改質アスファルト裏打ち処理材 裏打ち処理材 に樹脂を積層加工した鋼板 に樹脂を積層加工した鋼板 に樹脂を積層加工した鋼板 に樹脂を積層加工した鋼板 に樹脂を積層加工した鋼板 に樹脂を積層加工した鋼板 防水層の種別 防水層の種別 かすがい ・ かすがい ・ シート防水 シート防水・・ ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品仕上塗料 仕上塗料受金物 ・ 受金物 ・ 受金物 ・ 受金物 ・ 高日射反 高日射反施工 施工 金物の固定に使用する充填材料等 金物の固定に使用する充填材料等 金物の固定に使用する充填材料等 金物の固定に使用する充填材料等 金物の固定に使用する充填材料等 金物の固定に使用する充填材料等GG 射率防水 射率防水 種 別 種 別 種 種 断熱材 断熱材 防湿層 防湿層 □ 接着工法においてプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法においてプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法においてプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法においてプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法においてプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法においてプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法においてプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 箇所 箇所 種類 種類 使用量 使用量・・ ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品GG の適用 の適用□ あと施工アンカーの材質及び寸法( ) あと施工アンカーの材質及び寸法( ) あと施工アンカーの材質及び寸法( ) あと施工アンカーの材質及び寸法( ) あと施工アンカーの材質及び寸法( ) あと施工アンカーの材質及び寸法( ) あと施工アンカーの材質及び寸法( ) ・行う(・図示 ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行う(・図示 ・ )・ ・ ・ ・ ・ ・ ・AS-T1 ・AS-T1 プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない外壁湿式工法 外壁湿式工法 (10.2.2、3)(10.3.2、3) (10.2.2、3)(10.3.2、3) (10.2.2、3)(10.3.2、3) (10.2.2、3)(10.3.2、3) (10.2.2、3)(10.3.2、3) (10.2.2、3)(10.3.2、
3) ・ ・ ・AS-T2 ・AS-T2 ・行う(・図示 ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行う(・図示 ・ ) 乾式工法の場合の取付け代 ・ ※70mm程度 乾式工法の場合の取付け代 ・ ※70mm程度 乾式工法の場合の取付け代 ・ ※70mm程度 乾式工法の場合の取付け代 ・ ※70mm程度 乾式工法の場合の取付け代 ・ ※70mm程度 乾式工法の場合の取付け代 ・ ※70mm程度 乾式工法の場合の取付け代 ・ ※70mm程度 ・改質アス ・改質アス ・改質アス ・改質アス ・改 ・改 ・・ファルトシ ファルトシ ファルトシ ファルトシ 受金物材質 ・ ※SUS304 受金物材質 ・ ※SUS304 受金物材質 ・ ※SUS304 受金物材質 ・ ※SUS304 受金物材質 ・ ※SUS304 受金物材質 ・ ※SUS304 ・AS-T3 ・AS-T3 ・ ・ 石材の裏面の補強用モルタル ・適用する ・適用しない 石材の裏面の補強用モルタル ・適用する ・適用しない 石材の裏面の補強用モルタル ・適用する ・適用しない 石材の裏面の補強用モルタル ・適用する ・適用しない 石材の裏面の補強用モルタル ・適用する ・適用しない 石材の裏面の補強用モルタル ・適用する ・適用しない 石材の裏面の補強用モルタル ・適用する ・適用しないートの製造 ートの製造 ー ー ートの製造 ートの製造 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm ・ ・ ・AS-T4 ・AS-T4機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付けの仕様 の仕様 の仕様 の仕様 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・ ・ ・AS-J1 ・AS-J1 伸縮調整目地及びひび 伸縮調整目地及びひび 伸縮調整目 伸縮調整目地及びひび 伸縮調整目地及びひび (11.1.3)(表11.1.1) (11.1.3)(表11.1.1) ・・ 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 ・ ・ ・ASI-T1 ・ASI-T1 標準仕様書9.3.2(3)(\U+FF73) 標準仕様書9.3.2(3)(\U+FF73) 標準仕様書9.3.2(3)(\U+FF73) 標準仕様書9.3.2(3)(\U+FF73) 標準仕様書9.3.2(3)(\U+FF73) 標準仕様書9.3.2(3)(\U+FF73) 割れ誘発目地 割れ誘発目地 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示アンカーの材質及び径 ・ ※SS400 M12 アンカーの材質及び径 ・ ※SS400 M12 アンカーの材質及び径 ・ ※SS400 M12 アンカーの材質及び径 ・ ※SS400 M12 アンカーの材質及び径 ・ ※SS400 M12 アンカーの材質及び径 ・ ※SS400 M12 アンカーの材質及び径 ・ ※SS400 M12(種類) (種類) 塗膜防水 塗膜防水 塗塗 (9.5.3)(表 9.5.1、2) (9.5.3)(表 9.5.1、2) (9.5.3)(表 9.5.1、2) (9.5.3)(表 9.5.1、2) (9.5.3)(表 9.5.1、2) (9.5.3)(表 9.5.1、2) ・・ 目地寸法 ・ ※標準仕様書9.7.3による 目地寸法 ・ ※標準仕様書9.7.3による 目地寸法 ・ ※標準仕様書9.7.3による 目地寸法 ・ ※標準仕様書9.7.3による 目地寸法 ・ ※標準仕様書9.7.3による 目地寸法 ・ ※標準仕様書9.7.3による 目地寸法 ・ ※標準仕様書9.7.3によるあと施工アンカーの材質及び寸法等( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等( ) ・・防水層の種別 防水層の種別ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ・・ セメントモルタルによ セメントモルタルによ ・設ける ・設ける 仕上塗料 仕上塗料高日射反射率 高日射反射率 種別 種別 施工個所 施工個所 保護層 保護層 る陶磁器質タイル張り る陶磁器質タイル張り る陶磁器質 る陶磁器質タイル張り る陶磁器質タイル張り タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等 (11.2.2、7) (11.2.2、
7) (改質アス (改質アス (改 (改 GG 種類 種類 使用量 使用量 (厚さ) (厚さ) 防水の適用 防水の適用 □石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない耐凍害性 耐凍害性 ファルト ファルト 色色 吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり 役物 役物 再生材料の 再生材料の 形状/寸法 形状/寸法 ・・ ・・ ・ 25mm ・ 25mm ・ ・ 耐滑 耐滑 備考 備考施工箇所 施工箇所裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない り性 り性 GG 適用 適用 シートの シートの (mm) (mm) Ⅰ類 Ⅰ類Ⅱ類 Ⅱ類Ⅲ類 Ⅲ類 有有 無無 □ ・ ・ 標準 標準 特注 特注 有有 ・X-1 ・X-1 無無 ・主材料の製 ・主材料の製 ・主材料の製 ・主材料の製 ・ 50mm ・ 50mm下地ごしらえ ※流し筋工法 下地ごしらえ ※流し筋工法 下地ごしらえ ※流し筋工法 下地ごしらえ ※流し筋工法 下地ごしらえ ※流し筋工法 下地ごしらえ ※流し筋工法・ASI-J1 ・ASI-J1 ・ ・ 製造所の 製造所の造所の仕様 造所の仕様 造所の仕様 造所の仕様 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー工法仕様によ 仕様によ・・ ・・ ・あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー・横筋流し工法る) る) ・X-2 ・X-2 ・主材料の製 ・主材料の製 ・主材料の製 ・主材料の製 ・ ・目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 ・設けない ・設けない造所の仕様 造所の仕様 造造 造所の仕様 造所の仕様 シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない・Y-1 ・Y-1 ※地下外壁防水 ※地下外壁防水伸縮調整目地伸縮調整目地伸縮調整目地伸縮調整目地伸縮調整目地伸縮調整目地・・ 位置 ・図示 ※標準仕様書11.1.1による 位置 ・図示 ※標準仕様書11.1.1による 位置 ・図示 ※標準仕様書11.1.1による 位置 ・図示 ※標準仕様書11.1.1による 位置 ・図示 ※標準仕様書11.1.1による 位置 ・図示 ※標準仕様書11.1.1による 位置 ・図示 ※標準仕様書11.1.1による 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・Y-2 ・Y-2 ※屋内防水 ※屋内防水 ・ 適用する ・ 適用するシーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない ・ ・ 用途による区分 用途による区分・・ ・ 適用しない ・ 適用しない ・図示※幅・深さ共10mm以上 ・図示※幅・深さ共10mm以上 ・図示※幅・深さ共10mm以上 ・図示※幅・深さ共10mm以上 ・図示※幅・深さ共10mm以上 ・図示※幅・深さ共10mm以上 見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない ※R種 ※R種 材料構成による区分 材料構成による区分ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 厚さ 厚さ(10.2.2)(10.4.2、3) (10.2.2)(10.4.2、3) (10.2.2)(10.4.2、3) (10.2.2)(10.4.2、3) (10.2.2)(10.4.2、3) (10.2.2)(10.4.2、
3) 内壁空積工法 内壁空積工法 種類 種類 ・ ・ ・目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法 ・ ・ ・・ ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による 受金物 材質 ・ ※SUS304 受金物 材質 ・ ※SUS304 受金物 材質 ・ ※SUS304 受金物 材質 ・ ※SUS304 受金物 材質 ・ ※SUS304 受金物 材質 ・ ※SUS304壁タイル張りの工法 壁タイル張りの工法 ※主材料の製造所の仕様 ※主材料の製造所の仕様 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm 内装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ・ユニットタイル 内装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ・ユニットタイル 内装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ・ユニットタイル 内装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ・ユニットタイル 内装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ・ユニットタイル 内装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ・ユニットタイル 内装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ・ユニットタイル 設置数量 設置数量 ・ 個 ・ 個 ・ ・ 用途による区分 用途による区分 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mm※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ※R種 ※R種 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 材料構成による区分 材料構成による区分 ゴムアスファルト系塗膜防水Y-1、Y-2 ゴムアスファルト系塗膜防水Y-1、Y-2 ゴムアスファルト系塗膜防水Y-1、Y-2 ゴムアスファルト系塗膜防水Y-1、Y-2 ゴムアスファルト系塗膜防水Y-1、Y-2 ゴムアスファルト系塗膜防水Y-1、Y-2 ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 厚さ 厚さアンカーの材質及び径 ※SS400 M12 アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 工程数及び各工程の使用量 工程数及び各工程の使用量 工程数及び各工程の使用量 工程数及び各工程の使用量 工程数及び各工程の使用量 工程数及び各工程の使用量 ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) ・既製調合モルタル ・既製調合モルタル ・ ・ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しないモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、
混和 ※主材料の製造所の仕様 ※主材料の製造所の仕様 ・ ・ 用途による区分 用途による区分裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
※R種 ※R種 材料構成による区分 材料構成による区分下地ごしらえ ※ あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 下地ごしらえ ※ あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 下地ごしらえ ※ あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 下地ごしらえ ※ あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 下地ごしらえ ※ あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 下地ごしらえ ※ あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 下地ごしらえ ※ あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 ・ mm以上 厚さ 厚さ目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 防水層の種別 防水層の種別 防水層 防水層 ケイ酸質系塗布防水 ケイ酸質系塗布防水(9.6.1、3、4)(表9.6.1、2) (9.6.1、3、4)(表9.6.1、2) (9.6.1、3、4)(表9.6.1、2) (9.6.1、3、4)(表9.6.1、2) (9.6.1、3、4)(表9.6.1、2) (9.6.1、3、4)(表9.6.1、2) 別表による 別表による ・・ ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない 種別 種別 施工箇所施工箇所 種別 種別 施工箇所 施工箇所 ・既製調合目地材 ・既製調合目地材 ・既製調合 ・既製調合押え金物の材質、形状及び寸法 押え金物の材質、形状及び寸法 押え金物の材質、形状及び寸法 押え金物の材質、形状及び寸法 押え金物の材質、形状及び寸法 押え金物の材質、形状及び寸法 伸縮調整目地伸縮調整目地伸縮調整目地伸縮調整目地伸縮調整目地伸縮調整目地 ・ C-UI ・ C-UI ・ C-UP ・ C-UP (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法)・・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度位置 ※6m程度ごと ・図示位置 ※6m程度ごと ・図示位置 ※6m程度ごと ・図示位置 ※6m程度ごと ・図示位置 ※6m程度ごと ・図示位置 ※6m程度ごと ・図示 別表による 別表による 防水層の下地 防水層の下地 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁加熱工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁加熱工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁加熱工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁加熱工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁加熱工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁加熱工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁加熱工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量(11.3.2~4、7) (11.3.2~4、7) (1 (1 壁壁 (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 種類 種類 ・ ・ ・・ 有機系接着剤による 有機系接着剤による天井部 天井部 (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) (・ ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) ・ ・図示 ※幅・深さとも10mm ・ ・図示 ※幅・深さとも10mm ・ ・図示 ※幅・深さとも10mm ・ ・図示 ※幅・深さとも10mm ・ ・図示 ※幅・深さとも10mm ・ ・図示 ※幅・深さとも10mm ・ ・図示 ※幅・深さとも10mm タイル張り タイル張り タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ※改質アスファルトシートの製造所の指定下地処理 下地処理 うわぐすり うわぐすり 耐凍害性 耐凍害性 役物 役物 色色 再生材料の 再生材料の 形状/寸法 形状/寸法 設置数量 設置数量 ・ 個 ・ 個 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 耐滑 耐滑 備考 備考施工箇所 施工箇所り性 り性 GG 適用 適用 コンクリートの打継ぎ箇所の処理 コンクリートの打継ぎ箇所の処理 コンクリートの打継ぎ箇所の処理 コンクリートの打継ぎ箇所の処理 コンクリートの打継ぎ箇所の処理 コンクリートの打継ぎ箇所の処理 (mm) (mm) Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類 □ 有有 無無 標準 標準 特注 特注 有有 無無(10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) (10.2.2)(10.5.2、
3)(表10.2.4) ・ ・ 乾式工法 乾式工法 ・・(9.4.2~4) (表9.4.1~3) (9.4.2~4) (表9.4.1~3) (9.4.2~4) (表9.4.1~3) (9.4.2~4) (表9.4.1~3) (9.4.2~4) (表9.4.1~3) (9.4.2~4) (表9.4.1~3)合成高分子系 合成高分子系 ・図示 ・図示 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等・・ ※打継ぎ部分に対し、幅30mm及び深さ30mmにV形にはつり、水洗い清掃した後、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm及び深さ30mmにV形にはつり、水洗い清掃した後、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm及び深さ30mmにV形にはつり、水洗い清掃した後、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm及び深さ30mmにV形にはつり、水洗い清掃した後、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm及び深さ30mmにV形にはつり、水洗い清掃した後、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm及び深さ30mmにV形にはつり、水洗い清掃した後、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm及び深さ30mmにV形にはつり、水洗い清掃した後、 仕上塗料 仕上塗料 ルーフィングシート ルーフィングシート (・ ) (・ ) (・ ) (・ ) (・ ) (・ ) (・ ) 高日射反 高日射反施工箇所 施工箇所 絶縁用シー 絶縁用シー 断熱材 断熱材 GG 射率防水 射率防水 防水材の製造所の指定する材料を充填 防水材の製造所の指定する材料を充填 防水材の製造所の指定する材料を充填 防水材の製造所の指定する材料を充填 防水材の製造所の指定する材料を充填 防水材の製造所の指定する材料を充填 取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 □ 防水 防水 種 別 種 別 種類 種類 使用量 使用量トの材質 トの材質 GG の適用 の適用□ 型枠締付け材にコーンが使用されている部分及び防水材の塗布面以外の下地処理 型枠締付け材にコーンが使用されている部分及び防水材の塗布面以外の下地処理 型枠締付け材にコーンが使用されている部分及び防水材の塗布面以外の下地処理 型枠締付け材にコーンが使用されている部分及び防水材の塗布面以外の下地処理 型枠締付け材にコーンが使用されている部分及び防水材の塗布面以外の下地処理 型枠締付け材にコーンが使用されている部分及び防水材の塗布面以外の下地処理 型枠締付け材にコーンが使用されている部分及び防水材の塗布面以外の下地処理 アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304)M10 アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304)M10 アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304)M10 アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304)M10 アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304)M10 アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304)M10 アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304)M10・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( ) あと施工アンカーの材質及び寸法等 ( )・ルーフィ ・ルーフィ ・ルーフィ ・ルーフィ ・図示 ・図示 だぼ用の穴の位置 ・図示 ※標準仕様書10.5.2(2)(\U+FF71)による だぼ用の穴の位置 ・図示 ※標準仕様書10.5.2(2)(\U+FF71)による だぼ用の穴の位置 ・図示 ※標準仕様書10.5.2(2)(\U+FF71)による だぼ用の穴の位置 ・図示 ※標準仕様書10.5.2(2)(\U+FF71)による だぼ用の穴の位置 ・図示 ※標準仕様書10.5.2(2)(\U+FF71)による だぼ用の穴の位置 ・図示 ※標準仕様書10.5.2(2)(\U+FF71)による だぼ用の穴の位置 ・図示 ※標準仕様書10.5.2(2)(\U+FF71)による ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とするグシート グシート グシート グシート・ ・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない 石裏面処理 ・適用する ・適用しない・S-F1 ・S-F1 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わないの製造所の の製造所の の製造所の の製造所の ・・ シーリング シーリング (9.7.2、3、5)(表 9.7.1) (9.7.2、3、5)(表 9.7.1) (9.7.2、3、5)(表 9.7.1) (9.7.2、3、5)(表 9.7.1) (9.7.2、3、5)(表 9.7.1) (9.7.2、3、5)(表 9.7.1) 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない ・ ・見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない仕様 仕様 仕様 仕様下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による外壁の工法 外壁の工法接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォール目地の場合 ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォール目地の場合 ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォール目地の場合 ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォール目地の場合 ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、
カーテンウォール目地の場合 ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォール目地の場合 ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォール目地の場合・ ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 目地のシーリング材 目地のシーリング材のシーリングは17章による のシーリングは17章による のシーリングは17章による のシーリングは17章による のシーリングは17章による のシーリングは17章による目地 目地幅(mm) ※8以上 ・ 目地 目地幅(mm) ※8以上 ・ 目地 目地幅(mm) ※8以上 ・ 目地 目地幅(mm) ※8以上 ・ 目地 目地幅(mm) ※8以上 ・ 目地 目地幅(mm) ※8以上 ・ ※発泡ポリ ※発泡ポリ ・ ・ 打継ぎ目地 ※ポリウレタン系シーリング材 打継ぎ目地 ※ポリウレタン系シーリング材 シーリング材 ・図示 ※標準仕様書9.7による シーリング材 ・図示 ※標準仕様書9.7による シーリング材 ・図示 ※標準仕様書9.7による シーリング材 ・図示 ※標準仕様書9.7による シーリング材 ・図示 ※標準仕様書9.7による シーリング材 ・図示 ※標準仕様書9.7による シーリング材 ・図示 ※標準仕様書9.7による ・S-F2 ・S-F2 エチレン エチレン ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 施工箇所 施工箇所シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号)シート シート ・ ・ 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系シーリング材 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系シーリング材 (10.6.2、3) (10.6.2、3)・・ 床及び階段の石張り 床及び階段の石張り 床及び階 床及び階 その他の目地 ※変成シリコーン系シーリング材 その他の目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ ・ ・ ・・ ・ 床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 下地調整材塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地調整材塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地調整材塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地調整材塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地調整材塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地調整材塗りを行うコンクリート素地面の処理・ルーフィ ・ルーフィ ・ルーフィ ・ルーフィ ・ ・階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない 階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理) ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理) ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理) ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理) ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理) ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理) ・ ・シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法グシート グシート グシート グシート ・S-M1 ・S-M1目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示 ・・屋外4以上 ・屋内3~6 目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示 ・・屋外4以上 ・屋内3~6 目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示 ・・屋外4以上 ・屋内3~6 目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示 ・・屋外4以上 ・屋内3~6 目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示 ・・屋外4以上 ・屋内3~6 目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示 ・・屋外4以上 ・屋内3~6 目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示 ・・屋外4以上 ・屋内3~6 ・ ・ の製造所の の製造所の の製造所の の製造所の シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない ・図示 ・図示仕様 仕様 仕様 仕様 伸縮調整目地 伸縮調整目地 伸縮調整目地 伸縮調整目地 伸縮調整目地 伸縮調整目地 ※標準仕様書9.7.3(1)(\U+FF71)~(\U+FF73)による ※標準仕様書9.7.3(1)(\U+FF71)~(\U+FF73)による ※標準仕様書9.7.3(1)(\U+FF71)~(\U+FF73)による ※標準仕様書9.7.3(1)(\U+FF71)~(\U+FF73)による ※標準仕様書9.7.3(1)(\U+FF71)~(\U+FF73)による ※標準仕様書9.7.3(1)(\U+FF71)~(\U+FF73)による ※標準仕様書9.7.3(1)(\U+FF71)~(\U+FF73)による・ ・ ・S-M2 ・S-M2 ・ ・ 位置 位置位置 位置 ・・・ ・ ・S-M3 ・S-M3 ・図示 ・図示接着性試験 接着性試験22 ・ ・ ・ ・ ※標準仕様書 ※標準仕様書 ※標 ※標 ※床面積30m 程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び ※床面積30m 程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び ※床面積30m 程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び ※床面積30m 程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び ※床面積30m 程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び ※床面積30m 程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び ※床面積30m 程度ごと、
細長い通路の場合6m程度ごと及び ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※簡易接着性試験 ※簡易接着性試験・ルーフィ ・ルーフィ ・ルーフィ ・ルーフィ9.4.2(3)(\U+FF74)(b) 9.4.2(3)(\U+FF74)(b) 9.4.2(3)(\U+FF74)(b) 9.4.2(3)(\U+FF74)(b) 9.4.2(3)(\U+FF74)(b) 9.4.2(3)(\U+FF74)(b) ・SI-F1 ・SI-F1 他の部材と取り合う箇所 他の部材と取り合う箇所 他の部材と取り合う箇所 他の部材と取り合う箇所 他の部材と取り合う箇所 他の部材と取り合う箇所 他の部材と取り合う箇所 ・引張接着性試験 ・引張接着性試験グシート グシート グシート グシート(種類) (種類) ※発泡ポリ ※発泡ポリ シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 ・ ・ の製造所の の製造所の の製造所の の製造所の・ ・エチレン エチレン仕様 仕様 仕様 仕様 施工 施工 (10.1.3、5) (10.1.3、5) ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm ・ ・図示 ※幅・深さ共10mm ・・シート シート (厚 さ) (厚 さ)石材の割付け ・図示 石材の割付け ・図示 石材の割付け ・図示 石材の割付け ・図示 石材の割付け ・図示 石材の割付け ・図示 石材の割付け ・図示 ・ ・・SI-F2 ・SI-F2・ ・(10.2.2)(10.7.1、2) (10.2.2)(10.7.1、2)粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示 粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示 粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示 粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示 粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示 粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示 ・・ アーチ、上げ裏等の アーチ、上げ裏等の アーチ、 アーチ、・ ・ ※標準仕様書 ※標準仕様書 ※標 ※標 ・ ・・ ・ ・ ・屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ・行う(適用場所 ・すべて ・ ) 屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ・行う(適用場所 ・すべて ・ ) 屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ・行う(適用場所 ・すべて ・ ) 屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ・行う(適用場所 ・すべて ・ ) 屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ・行う(適用場所 ・すべて ・ ) 屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ・行う(適用場所 ・すべて ・ ) 屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ・行う(適用場所 ・すべて ・ ) 石張り 石張り 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法・ルーフィ ・ルーフィ ・ルーフィ ・ルーフィ9.4.2(3)(\U+FF74)(a) 9.4.2(3)(\U+FF74)(a) 9.4.2(3)(\U+FF74)(a) 9.4.2(3)(\U+FF74)(a) 9.4.2(3)(\U+FF74)(a) 9.4.2(3)(\U+FF74)(a)・SI-M1 ・SI-M1・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない グシート グシート グシート グシート 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3) 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3) 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3) 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3) 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3) 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(3)(種類) (種類)の製造所の の製造所の の製造所の の製造所の 材質 ※ステンレス(SUS304) 材質 ※ステンレス(SUS304) 材質 ※ステンレス(SUS304) 材質 ※ステンレス(SUS304) 材質 ※ステンレス(SUS304) 材質 ※ステンレス(SUS304)仕様 仕様 仕様 仕様 ・ ・ 寸法 引金物 ・ 寸法 引金物 ・ 寸法 引金物 ・ 寸法 引金物 ・ (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) (10.2.1、3)(表 10.2.1、2)石材等 石材等 天然石 天然石 ・・・ ・ ・ ・ ・ ・だぼ ・ だぼ ・ だぼ ・ だぼ ・ (厚 さ) (厚 さ) 形状及び寸法 形状及び寸法 厚さ 厚さ 表面仕上げ 表面仕上げ ・SI-M2 ・SI-M2等級 等級 施工箇所 施工箇所 岩石の種類 岩石の種類 備考 備考かすがい ・ かすがい ・ ・ ・※発泡ポリ ※発泡ポリ の種類 の種類 寸法 寸法 (mm) (mm) (mm) (mm)受金物 ・ 受金物 ・ 受金物 ・ 受金物 ・ エチレン エチレン・・ ・床石 ・床石 ※2等品 ※2等品 シート シート ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 ファスナーの方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 吊金物及び化粧吊りボルト 吊金物及び化粧吊りボルト 吊金物及び化粧吊りボルト 吊金物及び化粧吊りボルト 吊金物及び化粧吊りボルト 吊金物及び化粧吊りボルトSI-F1、SI-F2、SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、
SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 ・・ ・設ける 吊金物 ※ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物) ・設ける 吊金物 ※ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物) ・設ける 吊金物 ※ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物) ・設ける 吊金物 ※ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物) ・設ける 吊金物 ※ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物) ・設ける 吊金物 ※ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物) ・設ける 吊金物 ※ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物)・・ ・設ける ・設ける※正方形に近い矩形 ※正方形に近い矩形 吊りボルト ※ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き 吊りボルト ※ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き 吊りボルト ※ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き 吊りボルト ※ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き 吊りボルト ※ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き 吊りボルト ※ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き 吊りボルト ※ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き ・設けない ・設けない(石材1枚の面積が (石材1枚の面積が・設けない ・設けない ・設けない ・設けない ・設けない ・設けないS-M2またはSI-M2の立上り部の工法 S-M2またはSI-M2の立上り部の工法 S-M2またはSI-M2の立上り部の工法 S-M2またはSI-M2の立上り部の工法 S-M2またはSI-M2の立上り部の工法 S-M2またはSI-M2の立上り部の工法 0.8㎡以下) 0.8㎡以下) ・接着工法 立上り面のシート厚さ ・ ※1.5mm ・接着工法 立上り面のシート厚さ ・ ※1.5mm ・接着工法 立上り面のシート厚さ ・ ※1.5mm ・接着工法 立上り面のシート厚さ ・ ※1.5mm ・接着工法 立上り面のシート厚さ ・ ※1.5mm ・接着工法 立上り面のシート厚さ ・ ※1.5mm ・接着工法 立上り面のシート厚さ ・ ※1.5mm ・機械的固定方法 ・機械的固定方法テラゾブロック テラゾブロック屋内防水 屋内防水 種石の 種石の 種石の 種石の 寸法 寸法 仕上げの 仕上げの 形状に 形状に 仕上げ面 仕上げ面 施工箇所 施工箇所 備考 備考 防水層の種別 防水層の種別種類 種類 よる区分 よる区分 よる区分 よる区分 種類 種類 大きさ(mm) 大きさ(mm) (mm) (mm) 保護層 保護層 保護層 保護層 保護層 保護層※大理石 ※大理石 ※1.5~12 ※1.5~12 ※※ ・平もの ・平もの ・片面 ・片面 種別 種別 施工箇所 施工箇所 平場のモルタル塗り 平場のモルタル塗り 平場のモル 平場のモルタル塗り 平場のモルタル塗り 立上り部の保護 立上り部の保護・花こう岩 ・花こう岩 ・・ ・役もの ・役もの ・両面 ・両面塗厚 塗厚 モルタル塗厚 モルタル塗厚※7mm以下 ※7mm以下・床塗り工法 ・床塗り工法・ S-C1 ・ S-C1 ・ ・ ・ ・・下地モルタル塗り ・下地モルタル塗り・・・・令和2年3月(改) 令和2年3月(改)建築工事特記仕様書(その2) 建築工事特記仕様書(その2)..
A-01-2 A-01-2..
工事名称 工事名称 工工 工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管管 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 資資 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度吸水率による区分 吸水率による区分施ゆう 施ゆう 無ゆう 無ゆう施ゆう 施ゆう 無ゆう 無ゆう外壁下地 外壁下地・0.40 ・0.40 ・0高耐候性ガルバリウム鋼板:マグネシウム添加 高耐候性ガルバリウム鋼板:マグネシウム添加 高耐候性ガルバリウム鋼板:マグネシウム添加 高耐候性ガルバリウム鋼板:マグネシウム添加階段手すり 階段手すり 階段 階段20 20・・・外部階段手摺 ・外部階段手摺 ・外 ・外F★★★★ F★★★★12木工事14金属工事13屋根及びとい工事・・ 表面仕上げ 表面仕上げ 表表 (12.1.4)(表12.1.1) (12.1.4)(表12.1.1) ((・ ・ 防腐・防蟻 防腐・防蟻 防腐 防腐 処理 処理 ・・ 多雪地域 ・適用する ・適用しない 多雪地域 ・適用する ・適用しない 多雪地域 ・適用する ・適用しない 多雪地域 ・適用する ・適用しない 多雪地域 ・適用する ・適用しない 多雪地域 ・適用する ・適用しない (12.3.1、2) (12.3.1、2) (12.2.1) (12.2.1) ・・ GG 造作用単板積層材 造作用単板積層材 造作用単 造作用単 適用箇所 適用箇所 表面仕上げの種別 表面仕上げの種別 □防露材のホルムアルデヒド放散量 防露材のホルムアルデヒド放散量 防露材のホルムアルデヒド放散量 防露材のホルムアルデヒド放散量 防露材のホルムアルデヒド放散量 防露材のホルムアルデヒド放散量・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・防腐、
防蟻処理を省略できる樹種による製材 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・A種 ・A種・ ・ ※規制対象外 ※規制対象外 ※規制対象外 ※規制対象外 ※規制対象外 ※規制対象外 ・・適用部位:( ) 適用部位:( ) 適用部位:( ) 適用部位:( ) 適用部位:( ) 適用部位:( ) 適用部位:( ) 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 機械加工 機械加工 ・B種 ・B種鋼管製といの防露巻き ・適用する(工法:・ ※標準仕様書表13.5.4による) 鋼管製といの防露巻き ・適用する(工法:・ ※標準仕様書表13.5.4による) 鋼管製といの防露巻き ・適用する(工法:・ ※標準仕様書表13.5.4による) 鋼管製といの防露巻き ・適用する(工法:・ ※標準仕様書表13.5.4による) 鋼管製といの防露巻き ・適用する(工法:・ ※標準仕様書表13.5.4による) 鋼管製といの防露巻き ・適用する(工法:・ ※標準仕様書表13.5.4による) 鋼管製といの防露巻き ・適用する(工法:・ ※標準仕様書表13.5.4による) ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 厚さ 厚さ ・C種 ・C種 間伐材等 間伐材等施工箇所 施工箇所 表面の化粧加工 表面の化粧加工 表面の化粧加工 表面の化粧加工 表面の化粧加工 表面の化粧加工 防虫処理 防虫処理 (mm) (mm) の適用 の適用 適用部位 適用部位 保存処理性能区分 保存処理性能区分 ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・H-A種 ・H-A種・適用する ・適用する ・・ ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工) ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工) ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工) ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工) ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工) ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工)・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ルーフドレン の材種その他 ルーフドレン の材種その他 ルーフドレン の材種その他 ルーフドレン の材種その他 ルーフドレン の材種その他 ルーフドレン の材種その他手加工 手加工 ・H-B種 ・H-B種・ ・ ・適用しない ・適用しない ・・ ・無し(等級: ) ・無し(等級: ) ・無し(等級: ) ・無し(等級: ) ・無し(等級: ) ・無し(等級: ) 種別 種別 施工箇所 施工箇所材種材種 ・H-C種 ・H-C種・適用する ・適用する ・・ ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工) ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工) ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工) ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工) ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工) ・有り(加工 ・天然木化粧加工・塗装加工)・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・ろく屋根用(・縦型 ・横型)・ ・ ・適用しない ・適用しない ・・ ・無し(等級: ) ・無し(等級: ) ・無し(等級: ) ・無し(等級: ) ・無し(等級: ) ・無し(等級: )・・ 製材 製材 (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1) (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1) (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1) (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1) (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1) (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1) (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1) ・バルコニー用 ・バルコニー用 ・バル ・バル GG□・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・バルコニー中継用 ・バルコニー中継用適用部位 適用部位処理の方法 処理の方法 処理の方法 処理の方法 処理の方法 処理の方法 薬剤の方法 薬剤の方法 薬剤の方法 薬剤の方法 薬剤の方法 薬剤の方法 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 寸法 寸法 間伐材等 間伐材等施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 等級 等級 形状 形状 含水率 含水率 保存処理 保存処理(mm) (mm) ((の適用 の適用 ※JIS K 1571に適合 ※JIS K 1571に適合 ・・ 厚さ 厚さ 間伐材等 間伐材等含水率 含水率 施工箇所 施工箇所 表面の化粧加工 表面の化粧加工 表面の化粧加工 表面の化粧加工 表面の化粧加工 表面の化粧加工 防虫処理 防虫処理 (mm) (mm) の適用 の適用 又は同等品 又は同等品 ・・ ・・ ステンレスの表面 ステンレスの表面・ ・ ※A種・B種 ※A種・B種 ※A ※A(14.2.1) (14.2.1) ※ 2 級 ※ 2 級 ・有り ・有り ・・仕上げ 仕上げ・ ・ ・適用する ・適用する(加工・天然木化粧加工 (加工・天然木化粧加工 (加工・天然木 (加工・天然木化粧加工 (加工・天然木化粧加工 ・・ ・・ 種類 種類 施工箇所(手すり、タラップ、建具以外) 施工箇所(手すり、タラップ、建具以外) 施工箇所(手すり、タラップ、
建具以外) 施工箇所(手すり、タラップ、建具以外) 施工箇所(手すり、タラップ、建具以外) 施工箇所(手すり、タラップ、建具以外)※A種・B種 ※A種・B種 ※A ※A ・ ・ ※14%以下 ※14%以下 ・適用しない ・適用しない ・適用 ・適用 ※ 2 級 ※ 2 級 ・塗装加工) ・塗装加工) ※ HL程度 ※ HL程度・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・・ ・ 鏡面仕上げ ・ 鏡面仕上げ 程度 程度 ・無し( ) ・無し( ) ・無し( ) ・無し( ) ・無し( ) ・無し( )・ ・ ※A種・B種 ※A種・B種 ※A ※A 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( )※ 2 級 ※ 2 級・ №2B 程度 ・ №2B 程度 ・ № ・ № ・有り ・有り・ ・ ・適用する ・適用する(加工・天然木化粧加工 (加工・天然木化粧加工 (加工・天然木 (加工・天然木化粧加工 (加工・天然木化粧加工 ・・ 長尺金属板葺 長尺金属板葺・ ・ ※14%以下 ※14%以下 ・適用しない ・適用しない ・適用 ・適用 ・塗装加工) ・塗装加工) (13.2.2、3) (13.2.2、3)・・ アルミニウム及び アルミニウム及び・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・無し( ) ・無し( ) ・無し( ) ・無し( ) ・無し( ) ・無し( )塗膜の耐久性、めっき付着 塗膜の耐久性、めっき付着 塗膜の耐久性、めっき付着 塗膜の耐久性、めっき付着 塗膜の耐久性、めっき付着 塗膜の耐久性、めっき付着 (14.2.2)(表 14.2.1) (14.2.2)(表 14.2.1) (1 (14.2.2)(表 14.2.1) (14.2.2)(表 14.2.1)アルミニウム合金の アルミニウム合金の 施工箇所 施工箇所 施 施 厚さ 厚さ 屋根葺形式 屋根葺形式 備考 備考間伐材等 間伐材等 寸法 寸法量等の種類及び記号 量等の種類及び記号 (mm) (mm) 施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 等級 等級 形状 形状 保存処理 保存処理 保保 含水率 含水率表面処理 表面処理 (mm) (mm) (( の適用 の適用 施工箇所 施工箇所 種別 種別 ・CLT(直交集成板) ・CLT(直交集成板) GG ※JIS G 3322の ※JIS G 3322の ※JIS G 3322の ※JIS G 3322の ※JIS G 3322の ※JIS G 3322の ・心木なし瓦棒葺 ・心木なし瓦棒葺 ・・ 色合い等 色合い等 □ ・ ・ 見え掛り面 見え掛り面 ・・ (成形板、笠木、建具以外) (成形板、笠木、建具以外) (成形板、笠木、建具以外) (成形板、笠木、建具以外) (成形板、笠木、建具以外) (成形板、笠木、
建具以外)※A種・B種 ※A種・B種 ※A ※A・立ハゼ葺 ・蟻掛葺 ・立ハゼ葺 ・蟻掛葺 ・立 ・立ハゼ葺 ・蟻掛葺 ・立ハゼ葺 ・蟻掛葺 間伐材等 間伐材等 曲げ性能 曲げ性能 接着性能 接着性能 寸法 寸法※上小節 ※上小節 標準色 標準色 施工箇所 施工箇所 品名 品名 樹種 樹種 種別 種別の適用 の適用 (mm) (mm) (強度等級) (強度等級) (使用環境) (使用環境) ((・ ・ ・横葺 ・ ・横葺 ・・ ・ 見え掛り面 見え掛り面 ・・ () ()・ ・ ※A種・B種 ※A種・B種 ※A ※A※小節以上 ※小節以上 以外 以外 特注色 特注色下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 ・ ・ ・ ・ () ()・ 改質アスファルトルーフィング下葺材 ・ 改質アスファルトルーフィング下葺材 ・ 改質アスファルトルーフィング下葺材 ・ 改質アスファルトルーフィング下葺材 ・ 改質アスファルトルーフィング下葺材 ・ 改質アスファルトルーフィング下葺材 ・ 改質アスファルトルーフィング下葺材※A種・B種 ※A種・B種 ※A ※A ・ ・ 陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色工法 工法(12.2.1) (12.2.1) 床張り用合板等 床張り用合板等 床張り用 床張り用 ・・ ・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法鉄鋼の亜鉛めっき 鉄鋼の亜鉛めっき ・・ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・寸法 寸法 間伐材等 間伐材等 雪止め ・設置する(施工場所 ・図示 ・) 雪止め ・設置する(施工場所 ・図示 ・) 雪止め ・設置する(施工場所 ・図示 ・) 雪止め ・設置する(施工場所 ・図示 ・) 雪止め ・設置する(施工場所 ・図示 ・) 雪止め ・設置する(施工場所 ・図示 ・) 雪止め ・設置する(施工場所 ・図示 ・) 保存処理 保存処理 等級 等級 形状 形状 樹種 樹種 含水率 含水率 施工箇所 施工箇所 (14.2.3)(表 14.2.2) (14.2.3)(表 14.2.2)(mm) (mm) の適用 の適用 GG ・普通合板 ・普通合板 □※10%以下 ※10%以下表面処理方法 表面処理方法 ・ ・ 種 別 種 別 ・・ 施工箇所 施工箇所 間伐材等 間伐材等・・ 折板葺 折板葺 (13.2.2)(13.3.2,)(表 13.2.1) (13.2.2)(13.3.2,)(表 13.2.1) (13.2.2)(13.3.2,)(表 13.2.1) (13.2.2)(13.3.2,)(表 13.2.1) (13.2.2)(13.3.2,)(表 13.2.1) (13.2.2)(13.3.2,)(表 13.2.1)接着の程度 接着の程度 接接 板面の品質 板面の品質 厚さ(mm) 厚さ(mm) 厚さ 厚さ 単板の樹種名 単板の樹種名 単板 単板 施工箇所 施工箇所 防虫処理 防虫処理の適用 の適用 ・A種・B種 ・A種・B種 ・A ・A ※1等 ※1等・A種 ・A種耐力によ 耐力によ 耐耐 材料によ 材料によ 耐火 耐火 施工箇所 施工箇所 形式 形式 厚さ 厚さ 軒先面戸板 軒先面戸板 ※10%以下 ※10%以下 ※※ ・ ・ 広葉樹 広葉樹・・ 溶融亜鉛めっき 溶融亜鉛めっき ・B種 ・B種 性能 性能 る区分 る区分 る区分 る区分 (mm) (mm) による区分 による区分・A種・B種 ・A種・B種 ・A ・A ※1等 ※1等 ・1等 ・1等・C種 ・C種※10%以下 ※10%以下 ※※ ・ ・ ・適用する ・適用する ※1類 ※1類 ※2等以上 ※2等以上 ※2 ※2 ・・ ・・ ・D種 ・D種・重ね形 ・重ね形 ( )種 ( )種 ( ( ※鋼板製 ※鋼板製 ※鋼 ※鋼 ・有り ・有り ・30分 ・30分 ・・※ 1 等 ※ 1 等 ・A種・B種 ・A種・B種 ・A ・A ・適用しない ・適用しない ※5.5 ※5.5 ※※ ・2類 ・2類 針葉樹 針葉樹電気亜鉛めっき 電気亜鉛めっき ・E種 ・E種・はぜ締め形 ・はぜ締め形 ・無し ・無し ・無し ・無し ・ ・ ・F種 ・F種・かん合形 ・かん合形 合金板製 合金板製 ※C-D以上 ※C-D以上 ※C ※C 「製材の日本農林規格」以外の製材 「製材の日本農林規格」以外の製材 「製材の日本農林規格」以外の製材 「製材の日本農林規格」以外の製材 「製材の日本農林規格」以外の製材 「製材の日本農林規格」以外の製材・・寸法 寸法 間伐材等 間伐材等 ・・材面の品質 材面の品質 樹種 樹種 防虫処理 防虫処理 含水率 含水率 施工箇所 施工箇所の適用 の適用 (mm) (mm)・・ 軽量鉄骨天井下地 軽量鉄骨天井下地・・(14.4.2~4)(表14.4.1) (14.4.2~4)(表14.4.1) (14.4.2~4)(表14.4.1) (14.4.2~4)(表14.4.1) (14.4.2~4)(表14.4.1) (14.4.2~4)(表14.4.1)材料 板及びコイルの種類( ) 材料 板及びコイルの種類( ) 材料 板及びコイルの種類( ) 材料 板及びコイルの種類( ) 材料 板及びコイルの種類( ) 材料 板及びコイルの種類( ) 材料 板及びコイルの種類( ) () () ※A種・B種 ※A種・B種 ・ ・・適用する ・適用する塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( ) 塗膜の耐久性、
めっき付着量等の種類及び記号( ) 造作材の場合 造作材の場合 ・・ ・適用しない ・適用しない野縁等の種類 野縁等の種類GG ・構造用合板 ・構造用合板 □(※A種 ・B種) (※A種 ・B種) タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けないで屋内で使用する場合の表面 タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けないで屋内で使用する場合の表面 タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けないで屋内で使用する場合の表面 タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けないで屋内で使用する場合の表面 タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けないで屋内で使用する場合の表面 タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けないで屋内で使用する場合の表面 タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けないで屋内で使用する場合の表面 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形) 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形) 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形) 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形) 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形) 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形) 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形)厚さ 厚さ 単板の 単板の 間伐材等 間伐材等 処理 処理 () () ※A種・B種 ※A種・B種 ・ ・・適用する ・適用する ・ ・ 接着の程度 接着の程度 施工箇所 施工箇所 等級 等級 強度等級 強度等級 板面の品質 板面の品質 防虫処理 防虫処理・屋外の軒天井、ピロティ天井等 ・屋外の軒天井、ピロティ天井等 ・屋外の軒天井、ピロティ天井等 ・屋外の軒天井、ピロティ天井等 ・屋外の軒天井、ピロティ天井等 ・屋外の軒天井、ピロティ天井等樹種名 樹種名 (mm) (mm) の適用 の適用(標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種) (標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種) (標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種) (標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種) (標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種) (標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種) (標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種)造作材の場合 造作材の場合 ・・ ・適用しない ・適用しない工法 工法・・ ・適用する ・適用する ・適用する ・適用する ※1類 ※1類 ・・ ・1級 ・1級 ・ ・ 断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間) 断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間) 断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間) 断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間) 断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間) 断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間) 断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間)(※A種 ・B種) (※A種 ・B種)建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※12 ※12 ※2級以上 ※2級以上 ・適用しない ・適用しない ( ) ( ) ・特類 ・特類 ※C-D以上 ※C-D以上・無し ・無し() () ※A種・B種 ※A種・B種 ・ ・・適用する ・適用する野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 野縁受、
吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・・適用しない ・適用しない工法 工法造作材の場合 造作材の場合 ・・ ・適用しない ・適用しない周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・・・ ・適用する ・適用する ・適用する ・適用する ※1類 ※1類 建築基準法に基づき定まる風圧力の 建築基準法に基づき定まる風圧力の 建築基準法に基づき定まる風圧力の 建築基準法に基づき定まる風圧力の 建築基準法に基づき定まる風圧力の 建築基準法に基づき定まる風圧力の ・ ・ (※A種 ・B種) (※A種 ・B種)野縁の間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 (・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 (・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 (・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 (・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 (・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 (・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 ・適用しない ・適用しない ( ) ( ) ・・ ・・ ・特類 ・特類・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合・適用しない ・適用しない折板のけらば納め 折板のけらば納め 折板のけらば納め 折板のけらば納め 折板のけらば納め 折板のけらば納め補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・GG (12.2.1) (12.2.1) 造作用集成材 造作用集成材 造造 ・・ ・ ・ □ ・・・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・※けらば包みによる方法 ※けらば包みによる方法 ※けらば包みによる方法 ※けらば包みによる方法 ※けらば包みによる方法 ※けらば包みによる方法GG 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 □ ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・天井のふところが3.0mを超える場合 ・天井のふところが3.0mを超える場合 ・天井のふところが3.0mを超える場合 ・天井のふところが3.0mを超える場合 ・天井のふところが3.0mを超える場合 ・天井のふところが3.0mを超える場合厚さ 厚さ間伐材等 間伐材等 寸法 寸法 単板の樹種名 単板の樹種名 接着の程度 接着の程度 防虫処理 防虫処理 間伐材等の適用 間伐材等の適用 施工箇所 施工箇所施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 見付け材面数 見付け材面数 見付け材面の品質 見付け材面の品質 見 見 (mm) (mm) 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・粘土瓦葺 粘土瓦葺 (13.4.2、3) (13.4.2、
3) ((・・ の適用 の適用 (mm) (mm)・ ・ ※1類 ・特類 ※1類 ・特類※1等 ・2等 ※1等 ・2等 種類 種類 役物瓦 役物瓦 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・ ・ ※1等 ・2等 ※1等 ・2等 ・ ・ 施工箇所 施工箇所 製法に 製法に 形状に 形状に 寸法に 寸法に 大きさ 大きさ 産地 産地 雪止め瓦 雪止め瓦 の種類 の種類 補強箇所 ・図示 ・ 補強箇所 ・図示 ・ 補強箇所 ・図示 ・ 補強箇所 ・図示 ・ 補強箇所 ・図示 ・ 補強箇所 ・図示 ・ ・ ・ ※1等 ・2等 ※1等 ・2等 ・ ・ よる区分 よる区分 よる区分 よる区分 よる区分 よる区分 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・・適用する ・適用する・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 GG ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 □・適用しない ・適用しない軽量鉄骨壁下地 軽量鉄骨壁下地 (14.5.3)(表 14.5.1) (14.5.3)(表 14.5.1) (14.5.3)(表 14.5.1) (14.5.3)(表 14.5.1) (14.5.3)(表 14.5.1) (14.5.3)(表 14.5.1) 間伐材等 間伐材等 化粧薄板 化粧薄板 化粧板に使用する 化粧板に使用する 寸法 寸法 見付け材 見付け材 見 見厚さ(mm) 厚さ(mm) 厚さ 厚さ 接着の程度 接着の程度 接着 接着 間伐材等の適用 間伐材等の適用 施工箇所 施工箇所 防虫処理の適用 防虫処理の適用 ・適用する ・適用する 見付け材面の品質 見付け材面の品質 施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 の適用 の適用 単板の樹種名 単板の樹種名 の厚さ(mm) の厚さ(mm) 面数 面数 (mm) (mm) スタッド、ランナーの種類 スタッド、ランナーの種類 スタッド、ランナーの種類 スタッド、ランナーの種類 スタッド、ランナーの種類 スタッド、ランナーの種類・適用しない ・適用しない化粧薄板: 化粧薄板: ・適用する ・適用する ※1類 ・2類 ※1類 ・2類 ※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる ※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる ※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる ※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる ※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる ※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる ※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる※1等 ・2等 ※1等 ・2等 ・ ・ ・ ・ 芯材: 芯材: ( ) ( )区分に応じた種類 ・図示 区分に応じた種類 ・図示 区分に応じた種類 ・図示 区分に応じた種類 ・図示 区分に応じた種類 ・図示 区分に応じた種類 ・図示JISA5208に基づく凍害試験等 JISA5208に基づく凍害試験等 JISA5208に基づく凍害試験等 JISA5208に基づく凍害試験等 JISA5208に基づく凍害試験等 JISA5208に基づく凍害試験等化粧薄板: 化粧薄板:・ ・ ※1等 ・2等 ※1等 ・2等 ・ ・ ・行う ・行う芯材: 芯材: スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 ・ ・ ・行わない ・行わない化粧薄板: 化粧薄板:出入口及びこれに準ずる開口部の補強 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 出入口及びこれに準ずる開口部の補強・ ・ ※1等 ・2等 ※1等 ・2等 瓦桟木 材質 ※杉 ・ 瓦桟木 材質 ※杉 ・ 瓦桟木 材質 ※杉 ・ 瓦桟木 材質 ※杉 ・ 瓦桟木 材質 ※杉 ・ 瓦桟木 材質 ※杉 ・ ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 GG 芯材: 芯材: □ ・ ・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・・ ・ 厚さ 厚さ 化粧加工 化粧加工 防虫処理 防虫処理 ※標準仕様書14.5.4(5)による。※標準仕様書14.5.4(5)による。※標準仕様書14.5.4(5)による。※標準仕様書14.5.4(5)による。※標準仕様書14.5.4(5)による。※標準仕様書14.5.4(5)による。
※15%以下 ※15%以下 化粧薄板: 化粧薄板:タラップ ・SUS304(表面処理 ・研磨なし ・HL程度) タラップ ・SUS304(表面処理 ・研磨なし ・HL程度) タラップ ・SUS304(表面処理 ・研磨なし ・HL程度) タラップ ・SUS304(表面処理 ・研磨なし ・HL程度) タラップ ・SUS304(表面処理 ・研磨なし ・HL程度) タラップ ・SUS304(表面処理 ・研磨なし ・HL程度) タラップ ・SUS304(表面処理 ・研磨なし ・HL程度) 芯材: 芯材: ・ ・ ・鋼製 (表面処理 ※溶融亜鉛めっきC種 ・ ) ・鋼製 (表面処理 ※溶融亜鉛めっきC種 ・ ) ・鋼製 (表面処理 ※溶融亜鉛めっきC種 ・ ) ・鋼製 (表面処理 ※溶融亜鉛めっきC種 ・ ) ・鋼製 (表面処理 ※溶融亜鉛めっきC種 ・ ) ・鋼製 (表面処理 ※溶融亜鉛めっきC種 ・ ) ・鋼製 (表面処理 ※溶融亜鉛めっきC種 ・ )※15%以下 ※15%以下 ※※ 化粧薄板: 化粧薄板:芯材: 芯材: ・ ・ 接着剤 接着剤 ・・ (12.2.2、3) (12.2.2、3)接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱※ 規制対象外 ・ ※ 規制対象外 ・ ※ 規制対象外 ・ ※ 規制対象外 ・ ※ 規制対象外 ・ ※ 規制対象外 ・ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 間伐材等 間伐材等 見付け材面 見付け材面 化粧薄板 化粧薄板 寸法 寸法施工箇所 施工箇所 含水率 含水率 樹種 樹種の適用 の適用 の品質 の品質 の厚さ(mm) の厚さ(mm) のの (mm) (mm) ( (※15%以下 ※15%以下 ・ ・ 化粧薄板: 化粧薄板:・ ・ 芯材: 芯材:・ ・ ※15%以下 ※15%以下 ※※ 化粧薄板: 化粧薄板:・ ・ 芯材: 芯材:※15%以下 ※15%以下 ・ ・ 化粧薄板: 化粧薄板:・ ・ 芯材: 芯材:・ ・ 令和2年3月(改) 令和2年3月(改) 令令建築工事特記仕様書(その3) 建築工事特記仕様書(その3) 建築 建築..
A-01-3 A-01-3..
構造図による 構造図による 構造図による 構造図による 図示 図示 図示 図示工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度 工工 図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一一 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦浦設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計 (株 (株沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度 令和 令和・作業事務所の構造材(垂木含む) ・作業事務所の構造材(垂木含む)※作業事務所の防水は本項目による ※作業事務所の防水は本項目による ※作業事務所の防水は本項目による ※作業事務所の防水は本項目による ※作業事務所の防水は本項目による ※作業事務所の防水は本項目による板及びコイルの種類 板及びコイルの種類屋根用コイル 屋根用コイル (・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ)山高、山ピッチ 山高、山ピッチ山高 山高 山ピッチ 山ピッチ・アルミニウム ・アルミニウムスパンドレル形 スパンドレル形・アルミニウム ・アルミニウムC種の上、フッ素樹脂焼付塗装 C種の上、フッ素樹脂焼付塗装 CC・作業事務所の造作材 ・作業事務所の造作材 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K1+AQ ・K1+AQ ・K1 ・K1※標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による ※標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による ※標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による ※標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による ※標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による ※標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による ・エスケープレミアム無機マイルド(同等品) ・エスケープレミアム無機マイルド(同等品)・部位:図示 ・部位:図示S4 S4 (S4:風速57m/sに相当:沖縄基準風速46m/s) (S4:風速57m/sに相当:沖縄基準風速46m/s) (S4:風速57m/sに相当:沖縄基準風速46m/s) (S4:風速57m/sに相当:沖縄基準風速46m/s)・適用建具: ・適用建具: ・適・ポリ合板 ・ポリ合板・適用建具:建具表参照 ・適用建具:建具表参照15左官工事16建具工事・・ こまい壁塗り こまい壁塗り(15.11.2~5、7、8) (15.11.2~5、7、8) (( (15.3.2、5) (15.3.2、5) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・・ ・・ モルタル塗り モルタル塗り 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・錠前類(シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠) ・錠前類(シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠) ・錠前類(シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠) ・錠前類(シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠) ・錠前類(シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠) ・錠前類(シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )のり のり(品質) (品質) ・既調合材料 ( ) ・既調合材料 ( ) ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・土壁用ののり ・ふのり ※つのまた ・ぎんなんそう ・土壁用ののり ・ふのり ※つのまた ・ぎんなんそう ・土壁用ののり ・ふのり ※つのまた ・ぎんなんそう ・土壁用ののり ・ふのり ※つのまた ・ぎんなんそう ・土壁用ののり ・ふのり ※つのまた ・ぎんなんそう ・土壁用ののり ・ふのり ※つのまた ・ぎんなんそう デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマスター デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマスター デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマスター デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマスター デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマスター デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマスター デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマスター 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 鋼板類の厚さ 鋼板類の厚さ・粉末海藻 ・粉末海藻キー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。キー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。キー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
キー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。キー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。キー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
・設けない ・設けない ・設 ・設 ※標準仕様書表16.4.2による ※標準仕様書表16.4.2による ※標準仕様書表16.4.2による ※標準仕様書表16.4.2による ※標準仕様書表16.4.2による ※標準仕様書表16.4.2による・砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり ・砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり ・砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり ・砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり ・砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり ・砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり(性能) (性能) 床の目地 ・設ける 床の目地 ・設ける・にかわ ・合成樹脂系混和剤 ・にかわ ・合成樹脂系混和剤(目地割り ・ ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) (目地割り ・ ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) (目地割り ・ ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) (目地割り ・ ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) (目地割り ・ ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) (目地割り ・ ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) 別表による 別表による 鋼製軽量建具 鋼製軽量建具 鋼鋼 (16.2.2) (16.5.2~4) (16.2.2) (16.5.2~4) (( ・・色土 色土(種類 ・ ※押し目地) (種類 ・ ※押し目地) (種 (種 ・錠前類 (レバーハンドル) ・錠前類 (レバーハンドル) 性能等級 性能等級・土物仕上げに用いる色土の種類 ( ) ・土物仕上げに用いる色土の種類 ( )(性能) (性能) ・設けない ・設けない 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ )・大津仕上げに用いる色土の種類 ( ) ・大津仕上げに用いる色土の種類 ( )別表による 別表による 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗及び下地調整材塗りの接着力試験 ・適用しない ・適用しない色砂の種類 色砂の種類・適用する ・適用する ・クローザ類 ・クローザ類 ・適用しない ・適用しない 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ )・天然砂と岩石の砕砂 ・天然砂と岩石の砕砂(品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) ・防水剤 ・防水剤 (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )・人工的に着色・製造したもの ・人工的に着色・製造したもの別表による 別表による (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法)調合 調合GG 鍵鍵 (16.8.4) (16.8.4) 別表による 別表による ・・ 断熱ドア,断熱サッシ断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ断熱性の等級(・ ) □ 下塗りの調合 下塗りの調合 マスターキー ・製作する ・製作しない マスターキー ・製作する ・製作しない (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) ※標準仕様書表15.11.2 ※標準仕様書表15.11.2・・ ラス系下地 ラス系下地 鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) ・ (15.2.4) (15.2.4)塗厚 塗厚鍵箱 ※有り ・無し 鍵箱 ※有り ・無し 鍵箱 鍵箱 ラス系下地 ラス系下地 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ※標準仕様書表15.11.3による ※標準仕様書表15.11.3による・通気工法単層下地 ・通気工法単層下地 (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合 ・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合・・ 自動ドア開閉装置 自動ドア開閉装置 換気口部の防水処理 換気口部の防水処理( ) ( )(16.9.2、3) (16.9.2、3) ・通気工法二層下地 ・通気工法二層下地 ・通 ・通 材料 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 材料 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 材料 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 材料 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 材料 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 材料 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 ・引き戸用駆動装置 ・引き戸用駆動装置・直貼りラスモルタル下地 ・直貼りラスモルタル下地 性能値 ※標準仕様書表16.9.1 性能値 ※標準仕様書表16.9.1 ステンレス鋼板 ・※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI工程 ※A種 ・B種 工程 ※A種 ・B種 工程 ※A種 工程 ※A種 ・直貼りラスシートモルタル下地 ・直貼りラスシートモルタル下地 ・種類・開閉方式 ( ) ・種類・開閉方式 ( ) 鋼板の厚さ(mm) ・ 使用箇所() 鋼板の厚さ(mm) ・ 使用箇所() 鋼板の厚さ(mm) ・ 使用箇所() 鋼板の厚さ(mm) ・ 使用箇所() 鋼板の厚さ(mm) ・ 使用箇所() 鋼板の厚さ(mm) ・ 使用箇所() 鋼板の厚さ(mm) ・ 使用箇所()・土物仕上げ ・土物仕上げ・耐力壁、防火構造、
準防火構造等の指定 ・耐力壁、防火構造、準防火構造等の指定 ・耐電圧 ( ) ・耐電圧 ( ) ※標準仕様書表16.5.1による ※標準仕様書表16.5.1による種類 ・土物仕上げ工法 種類 ・土物仕上げ工法 種類 ・ 種類 ・( ) ( ) ・温度上昇 ( ) ・温度上昇 ( ) 召合せ、縦小口包み板の材質 ・ ※鋼板 召合せ、縦小口包み板の材質 ・ ※鋼板・水ごね土物1工法 ・水ごね土物2工法 ・水ごね土物1工法 ・水ごね土物2工法ラスの材料 ラスの材料 ・耐久性(サイクル) ( ) ・耐久性(サイクル) ( )・のりさし土物工法 ・のりごね土物工法 ・のりさし土物工法 ・のりごね土物工法・素材による区分 ・素材による区分 ( ) ( ) ステンレス製建具 ステンレス製建具 (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) ・・ ・防錆 ( ) ・防錆 ( )・砂壁仕上げ工法 ・砂壁仕上げ工法 ・・・種類 ・種類( ) ( ) 性能等級 性能等級 ・電源 ( ) ・電源 ( )・切返し仕上げ工法 ・切返し仕上げ工法 ・・( ) ( ) ・単位面積当たりの質量 ・単位面積当たりの質量 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ )・大津仕上げ ・大津仕上げ・適用しない ・適用しない ・多機能トイレ出入り口引き戸用駆動装置 ・多機能トイレ出入り口引き戸用駆動装置種類 ・普通大津仕上げ工法 種類 ・普通大津仕上げ工法外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 性能値※標準仕様書表16.9.2 性能値※標準仕様書表16.9.2・大津みがき仕上げ工法 ・大津みがき仕上げ工法・・ セルフレベリング材 セルフレベリング材 (15.5.2)(表15.5.1) (15.5.2)(表15.5.1) (1 (1 ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐電圧 ( ) ・耐電圧 ( )・せっこう系 ・セメント系 ・せっこう系 ・セメント系塗り 塗り・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・温度上昇 ( ) ・温度上昇 ( )・・ ・・ 防火戸 防火戸 ・耐久性(サイクル) ( ) ・耐久性(サイクル) ( ) (16.1.3) (16.1.3) ((・・ 仕上塗材仕上げ 仕上塗材仕上げ (15.6.2) (15.6.2) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) ・建具表による ・建具表による ・防錆 ( ) ・防錆 ( ) ・・建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) ・電源 ( ) ・電源 ( )見本の製作等 見本の製作等 (16.1.4) (16.1.4) (( ・・※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 断熱ドア,断熱サッシ断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) GG ・引き戸用検出装置 ・引き戸用検出装置 仕上塗材の種類 仕上塗材の種類 □・行わない ・行わない・薄付け仕上塗材 ・薄付け仕上塗材 (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) 性能値 ※標準仕様書表16.9.3 性能値 ※標準仕様書表16.9.3建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、
あらかじめ製作する防火材料 防火材料 吸放湿材 吸放湿材 種類(呼び名) 種類(呼び名) 仕上げの形状・工法 仕上げの形状・工法 ・耐電圧 ( ) ・耐電圧 ( )・納まり等が分かる程度のもの ・納まり等が分かる程度のもの・外装薄塗材Si ・外装薄塗材Si ・砂壁状 ・砂壁状 ・適用する ・適用する ・・ 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・防錆 ( ) ・防錆 ( )特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・可とう形外装薄塗材Si ・可とう形外装薄塗材Si ・ゆず肌状 ・ゆず肌状 ・適用しない ・適用しない ・・ (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) ・防滴 ( ) ・防滴 ( )・行わない ・行わない・外装薄塗材E ・外装薄塗材E (・吹付け ・ローラー塗り) (・吹付け ・ローラー塗り) ・・ ・電源 ( ) ・電源 ( )・可とう形外装薄塗材E ・可とう形外装薄塗材E ・可と ・可と ・さざ波状 ・さざ波状 ・・ 表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ・・・ 防犯建物部品 防犯建物部品 (16.1.6) (16.1.6)・防水形外装薄塗材E ・防水形外装薄塗材E ・防水 ・防水 ・平たん状 ・平たん状 ・・ 戸の開閉方式 戸の開閉方式 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ・適用する(・建具表による ・ ) ・適用する(・建具表による ・ )・外装薄塗材S ・外装薄塗材S ・凹凸状 ・凹凸状 ・・ ・建具表による ・建具表による ・・・適用しない ・適用しない ・適 ・適・内装薄塗材C ・内装薄塗材C (・吹付け ・こて塗り) (・吹付け ・こて塗り) ・・ 引き戸用検出装置の種類 標準仕様書表16.9.4 引き戸用検出装置の種類 標準仕様書表16.9.4 引き戸用検出装置の種類 標準仕様書表16.9.4 引き戸用検出装置の種類 標準仕様書表16.9.4 引き戸用検出装置の種類 標準仕様書表16.9.4 引き戸用検出装置の種類 標準仕様書表16.9.4木製建具 木製建具 木木 (16.7.2~4) (16.7.2~4) ・内装薄塗材L ・内装薄塗材L ・内装 ・内装 ・着色骨材砂壁状 ・着色骨材砂壁状 ・・ ・・ ・建具表による ・建具表による ・ ・(16.2.2、4、5)(表14.2.1)(表16.2.1) (16.2.2、4、5)(表14.2.1)(表16.2.1) (16.2.2、4、5)(表14.2.1)(表16.2.1) (16.2.2、4、5)(表14.2.1)(表16.2.1) (16.2.2、4、5)(表14.2.1)(表16.2.1) (16.2.2、4、5)(表14.2.1)(表16.2.1)・・ アルミニウム製建具 アルミニウム製建具建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・ ・内装薄塗材Si ・内装薄塗材Si (・吹付け ・こて塗り) (・吹付け ・こて塗り) ・・ 凍結防止措置 凍結防止措置性能等級 性能等級建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ・内装薄塗材E ・内装薄塗材E ・砂壁状じゅらく ・砂壁状じゅらく ・・ ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない 耐風圧性の等級(・ ・ ) 耐風圧性の等級(・ ・)※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ ※規制対 ※規制対 ・内装薄塗材W ・内装薄塗材W ・京壁状じゅらく ・京壁状じゅらく ・・ 気密性の等級 (・ ・ ) 気密性の等級 (・ ・ )・・ 自閉式上吊り引戸 自閉式上吊り引戸 自閉式上 自閉式上 (16.10.3)(表16.10.1) (16.10.3)(表16.10.1) 水密性の等級 (・ ・ ) 水密性の等級 (・ ・ )・厚付け仕上塗材 ・厚付け仕上塗材 ・厚付 ・厚付 ・フラッシュ戸 ・フラッシュ戸 装置 装置 性能値等 ※(表 16.10.1) 性能値等 ※(表 16.10.1) 性能値等 ※(表 16.10.1) 性能値等 ※(表 16.10.1) 性能値等 ※(表 16.10.1) 性能値等 ※(表 16.10.1) 外部に面する建具の種別 外部に面する建具の種別 防火材料 防火材料 吸放湿材 吸放湿材 種類(呼び名) 種類(呼び名) 上塗材 上塗材 仕上げの形状・工法 仕上げの形状・工法 表面材の合板の種類 表面材の合板の種類・手動開き力 ( ) ・手動開き力 ( ) ・・・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ )・外装厚塗材C ・外装厚塗材C ・外装 ・外装 ・吹放し ・吹放し ・適用する ・適用する ・適用する ・適用する ・・ ・手動閉じ力 ( ) ・手動閉じ力 ( ) ・・合板の種類 合板の種類 規格等 規格等 備考 備考 ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ )・外装厚塗材Si ・外装厚塗材Si ・外装 ・外装 ・凸部処理 ・凸部処理 ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・・ ・閉じ速度の調整 ( ) ・閉じ速度の調整 ( ) ・・GG ・普通合板 ・普通合板 ・普 ・普 表面の樹種 表面の樹種 ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) □・外装厚塗材E ・外装厚塗材E ・外装 ・外装 ・平たん状 ・平たん状 ・・ ・制動区間 ( ) ・制動区間 ( ) ・・生地、透明塗料塗り 生地、
透明塗料塗り ・D種(建具符号:・建具表による ・ ) ・D種(建具符号:・建具表による ・ )・内装厚塗材C ・内装厚塗材C ・内装 ・内装 (・こて塗り ・ローラー塗り) (・こて塗り ・ローラー塗り) (・こて塗り (・こて塗り ・ローラー塗り) (・こて塗り ・ローラー塗り) ・・ ・開閉繰返し ( ) ・開閉繰返し ( ) ・・(※\U+FF97\U+FF9C\U+FF9D程度 ・ ) (※\U+FF97\U+FF9C\U+FF9D程度 ・ ) (※\U+FF97\U+FF9C\U+FF9D程度 ・ ) (※\U+FF97\U+FF9C\U+FF9D程度 ・ ) (※\U+FF97\U+FF9C\U+FF9D程度 ・ ) (※\U+FF97\U+FF9C\U+FF9D程度 ・ ) ・E種(建具符号:・建具表による ・ ) ・E種(建具符号:・建具表による ・ )・耐衝撃性 ( ) ・耐衝撃性 ( ) ・・ ・内装厚塗材L ・内装厚塗材L ・内装 ・内装 ・凹凸状 ・凹凸状 ・・不透明塗料塗り 不透明塗料塗り 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ ) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・ )(試験方法) (試験方法) ・内装厚塗材G ・内装厚塗材G ・内装 ・内装 (・こて塗り ・ローラー塗り) (・こて塗り ・ローラー塗り) (・こて塗り (・こて塗り ・ローラー塗り) (・こて塗り ・ローラー塗り) ・・(※しな程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) 別表による 別表による ・内装厚塗材Si ・内装厚塗材Si ・内装 ・内装 ・ひき起こし ・ひき起こし ・・板面の品質( ) 板面の品質( ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) GG□・・ 重量シャッター 重量シャッター 重量シャ 重量シャ (16.11.2、3) (16.11.2、3) ・内装厚塗材E ・内装厚塗材E ・内装 ・内装 (・こて塗り ・ローラー塗り) (・こて塗り ・ローラー塗り) (・こて塗り (・こて塗り ・ローラー塗り) (・こて塗り ・ローラー塗り) ・・接着の程度(・1類 ・2類 ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 接着 接着 (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )22 耐風圧強度 ( ) N/m 耐風圧強度 ( ) N/m 耐風圧強度 ( 耐風圧強度 ( ) N/m 耐風圧強度 ( ) N/m ・かき落とし ・かき落とし ・か ・か シャッターの種類 シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 管理用シャッターGG ・天然木 化粧合板 ・天然木 化粧合板 樹種名( ) 樹種名( ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) □22 ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用 ・ 外壁用 耐風圧強度 ( ) N/m 耐風圧強度 ( ) N/m 耐風圧強度 ( 耐風圧強度 ( ) N/m 耐風圧強度 ( ) N/m接着の程度(・1類 ・2類 ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 接着 接着 (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・)・複層仕上塗材 ・複層仕上塗材 ・複層 ・複層 ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッターGG ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・特殊加工 化粧合板 ・特殊加工 化粧合板 ・特 ・特 化粧加工の方法 化粧加工の方法 □防火材料 防火材料 上塗材の種類 上塗材の種類 耐候性 耐候性 種類(呼び名) 種類(呼び名) 仕上げの形状・工法 仕上げの形状・工法 ・ 屋内用防煙シャッター ・ 屋内用防煙シャッター枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 枠の見込み寸法 ・建具表による ・・複層塗材CE ・複層塗材CE ・ゆず肌状 ・ゆず肌状 溶媒 溶媒 ・・ ・・ 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 表面処理 表面処理 表面性能( )タイプ 表面性能( )タイプ・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE ・凸部処理 ・凸部処理 ※水系 ※水系 ・・ 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 二重チェーン、急降下制動装置、
急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 外部に面する建具 外部に面する建具 接着の程度(・1類 ・2類 ) 接着の程度(・1類 ・2類 )・複層塗材Si ・複層塗材Si ・凹凸状 ・凹凸状 ・凹凸状 ・凹凸状 ・ ・ ※耐候形3種 ※耐候形3種 ※耐 ※耐 ・・ ・図示 ・図示 ・図示 ・図示種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1) 種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1) 種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1) 種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1) 種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1) 種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1)・複層塗材E ・複層塗材E ・複層 ・複層 樹脂 樹脂 ・・ 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色表面板の厚さ ※表16.7.6による ・ 表面板の厚さ ※表16.7.6による ・ 表面板の厚さ ※表16.7.6による ・ 表面板の厚さ ※表16.7.6による ・ 表面板の厚さ ※表16.7.6による ・ 表面板の厚さ ※表16.7.6による ・ ・複層塗材RE ・複層塗材RE ※アクリル系 ※アクリル系 ・・ 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構屋内の建具 屋内の建具 ・防水形複層塗材CE ・防水形複層塗材CE ・ ・ ・・ ・かまち戸 ・かまち戸 ・設ける (設置箇所 ・図示 ・) ・設ける (設置箇所 ・図示 ・)種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1) 種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1) 種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1) 種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1) 種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1) 種別 ・BB-1 BB-2(※標準仕様書表14.2.1)・防水形複層塗材E ・防水形複層塗材E ・防水 ・防水 外観 外観 ・・ かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」 (昭和48 年12 月28 日 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」 (昭和48 年12 月28 日 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」 (昭和48 年12 月28 日 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」 (昭和48 年12 月28 日 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」 (昭和48 年12 月28 日 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」 (昭和48 年12 月28 日着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色・防水形複層塗材RE ・防水形複層塗材RE ※つやあり ※つやあり ・・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 結露水の処理方法 ※図示 ・ 結露水の処理方法 ※図示 ・・メタリック ・メタリック ・ふすま ・ふすま ※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・可動座板式 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・可動座板式 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・可動座板式 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・可動座板式 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・可動座板式 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・可動座板式 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 水切り板、
ぜん板 ※図示 ・・・ 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) ・設けない ・設けない上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない(16.2.3) (16.2.3) 網戸等 網戸等 ・・縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) スラット及びシャッターケース用鋼板 スラット及びシャッターケース用鋼板 ・軽量骨材仕上塗材 ・軽量骨材仕上塗材材種 材種 網目 網目 種類 種類 線径 線径防火材料 防火材料 種類(呼び名) 種類(呼び名) 仕上げの形状・工法 仕上げの形状・工法 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・防虫網 ・防虫網 ※合成樹脂製 ※合成樹脂製 ※0.25mm以上 ※0.25mm以上 ※0 ※0 ※16~18メッシュ ※16~18メッシュ・戸ぶすま ・戸ぶすま ・吹付用軽量塗材 ・吹付用軽量塗材 砂壁状 砂壁状 ・・ ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・ ・ ・見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ ・こて塗用軽量塗材 ・こて塗用軽量塗材 平たん状 平たん状 ・・・ステンレス(SUS316)製 ・ステンレス(SUS316)製・紙張り障子 ・紙張り障子・防鳥網 ・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 1.5mm 網目寸法15mm 網目寸法15mm見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・・・ 軽量シャッター 軽量シャッター (16.12.2~4) (16.12.2~4) (1 (1 樹脂製建具 樹脂製建具 ALCパネルの場合の ALCパネルの場合の (15.6.4) (15.6.4) ・・ ・・ (16.2.5) (16.3.2~5)(表16.3.1) (16.2.5) (16.3.2~5)(表16.3.1)開閉形式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 枠、くつずりの材料 ・建具表による 枠、くつずりの材料 ・建具表による 枠枠 ・・ 性能等級 性能等級 下地処理 下地処理 内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ 内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ 内壁目地部の形状 内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ 内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ 22 性能値等 性能値等 耐風圧強度( )N/m 耐風圧強度( )N/m 耐風圧強度( ) 耐風圧強度( )N/m 耐風圧強度( )N/m 耐風圧性の等級(・ ・ ) 耐風圧性の等級(・ ・ ) スラットの材質 の種類 スラットの材質 の種類 建具用金物 建具用金物 (16.8.2、3)(表 16.8.1) (16.8.2、
3)(表 16.8.1) マスチック塗料塗り マスチック塗料塗り マスチック塗 マスチック塗 (15.7.2) (15.7.2) ・・ ・・ 気密性の等級 (・ ・ ) 気密性の等級 (・ ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 金物の種類及び見え掛り部の材質等 金物の種類及び見え掛り部の材質等 種別 ・A種 ・B種 種別 ・A種 ・B種 水密性の等級 (・ ・ ) 水密性の等級 (・ ・ )めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) ※標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による ・ ※標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による ・ ※標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による ・ ※標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による ・ ※標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による ・ ※標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による ・ ・・ せっこうプラスター せっこうプラスター (15.8.3) (15.8.3)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ 塗り 塗り 下塗り 下塗りめっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・建具表による ・建具表による ・既調合プラスター(下塗り用) ・既調合プラスター(下塗り用)スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ※標準仕様書表16.8.3による ※標準仕様書表16.8.3による ※標 ※標準仕様書表16.8.3による ※標準仕様書表16.8.3による ・現場調合プラスター(下塗り用) ・現場調合プラスター(下塗り用) ・現場調合 ・現場調合・D種(建具符号:・建具表による ・ ) ・D種(建具符号:・建具表による ・ ) ・D種(建具符号:・建具表による ・ ) ・D種(建具符号:・建具表による ・ ) ・D種(建具符号:・建具表による ・ ) ・D種(建具符号:・建具表による ・ ) 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ 上塗り 上塗り・E種(建具符号:・建具表による ・ ) ・E種(建具符号:・建具表による ・ ) ・E種(建具符号:・建具表による ・ ) ・E種(建具符号:・建具表による ・ ) ・E種(建具符号:・建具表による ・ ) ・E種(建具符号:・建具表による ・ ) ・建具表による ・建具表による ・既調合プラスター(上塗り用) ・既調合プラスター(上塗り用) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2) 防音ドア,防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2) ※標準仕様書表16.8.3による ※標準仕様書表16.8.3による ※標 ※標準仕様書表16.8.3による ※標準仕様書表16.8.3による ・しっくい塗り ・しっくい塗り(建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさGG (15.12.2、3) (15.12.2、
3) (( 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4・H-5・H-6・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4・H-5・H-6・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4・H-5・H-6・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4・H-5・H-6・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4・H-5・H-6・ ) 断熱ドア,断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4・H-5・H-6・ ) ロックウール吹付け ロックウール吹付け ・・ ・建具表による ・建具表による □(建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ ※標準仕様書表16.8.4による ※標準仕様書表16.8.4による ※標 ※標準仕様書表16.8.4による ※標準仕様書表16.8.4による枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 枠の 枠の 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 木製建具に使用する戸車及びレール 木製建具に使用する戸車及びレール表面色 ・標準色 ・特注色 表面色 ・標準色 ・特注色 仕上げ吹付け厚さ(mm) ・図示 ・ 25 仕上げ吹付け厚さ(mm) ・図示 ・ 25 仕上げ吹付け厚さ(mm) ・図示 ・ 25 仕上げ吹付け厚さ(mm) ・図示 ・ 25 仕上げ吹付け厚さ(mm) ・図示 ・ 25 仕上げ吹付け厚さ(mm) ・図示 ・ 25 ・・ ・建具表による ・建具表による ・建 ・建水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ ※標準仕様書表16.8.5による ※標準仕様書表16.8.5による ※標 ※標準仕様書表16.8.5による ※標準仕様書表16.8.5によるガラス ※複層ガラス ガラス ※複層ガラス ・・ しっくい塗り しっくい塗り (15.10.2、3) (15.10.2、3)鋼製建具 鋼製建具 (16.2.2) (16.4.2~4) (表16.4.2) (16.2.2) (16.4.2~4) (表16.4.2) (1 (16.2.2) (16.4.2~4) (表16.4.2) (16.2.2) (16.4.2~4) (表16.4.2) ・・しっくい しっくい性能等級 性能等級 ・現場調合材料 ※標準仕様書15.10.2(1)(\U+FF71)による ・現場調合材料 ※標準仕様書15.10.2(1)(\U+FF71)による ・現場調合材料 ※標準仕様書15.10.2(1)(\U+FF71)による ・現場調合材料 ※標準仕様書15.10.2(1)(\U+FF71)による ・現場調合材料 ※標準仕様書15.10.2(1)(\U+FF71)による ・現場調合材料 ※標準仕様書15.10.2(1)(\U+FF71)による簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) ・既調合材料 ・既調合材料・適用しない ・適用しない 製造所 ( ) 製造所 ( ) 製造所 製造所外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 種類 ( ) 種類 ( )下地 下地 ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ※木ずり、こまい土壁塗り、せっこうラスボード、せっこうボード ※木ずり、こまい土壁塗り、せっこうラスボード、せっこうボード ※木ずり、こまい土壁塗り、せっこうラスボード、せっこうボード ※木ずり、こまい土壁塗り、せっこうラスボード、せっこうボード ※木ずり、こまい土壁塗り、せっこうラスボード、せっこうボード ※木ずり、こまい土壁塗り、せっこうラスボード、せっこうボード ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ )・・
A-01-4 A-01-4 AA..
工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度 令令(・オーバーレイ ・プリント ・塗装) (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) (・ (・ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JIF★★★★ F★★★★ F★ F★・部位: ・部位:・適用建具: ・適用建具:・ビニル巾木 ・ビニル巾木部位:内壁 部位:内壁33部位:外部壁 部位:外部壁部位: 部位:外部竪樋等 外部竪樋等軒天・竪樋等 軒天・竪樋等内壁等 内壁等木部構造部等 木部構造部等・フッ素樹脂塗装(・部位:・鉄骨部・手摺等) ・フッ素樹脂塗装(・部位:・鉄骨部・手摺等) ・フッ素樹脂塗装(・部位:・鉄骨部・手摺等) ・フッ素樹脂塗装(・部位:・鉄骨部・手摺等) ・フッ素樹脂塗装(・部位:・鉄骨部・手摺等) ・フッ素樹脂塗装(・部位:・鉄骨部・手摺等)F★★★★ F★★★★・部位: ・部位:2.5 2.516 17建具工事 つづきカーテンウォール工事・・ オーバーヘッドドア オーバーヘッドドア (16.13.2、3) (16.13.2、3) (( (17.1.3) (17.2.2) (17.3.2) (17.1.3) (17.2.2) (17.3.2) (17.1.3) (17.2.2) (17.3.2) (17.1.3) (17.2.2) (17.3.2) (17.1.3) (17.2.2) (17.3.2) (17.1.3) (17.2.2) (17.3.2) ・・ ビニル床タイル ビニル床タイル GG (19.2.2) (19.2.2) ・建具枠 ・建具枠 取付方法、性能等 取付方法、性能等 ・・ □ セクション材料 セクション材料 収納形式 収納形式 ガイドレール ガイドレール 耐風圧性能 耐風圧性能 開閉方式 開閉方式 ・ゴンドラ用ガイドレール ・ゴンドラ用ガイドレール ・ゴンドラ用ガイドレール ・ゴンドラ用ガイドレール ・ゴンドラ用ガイドレール ・ゴンドラ用ガイドレール 取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 種類の記号 種類の記号 種種 寸法(mm) 寸法(mm) 色柄 色柄 厚さ(mm) 厚さ(mm) 備考 備考の材料 の材料 形状及び仕上げ 形状及び仕上げ による区分 による区分 による区分 による区分 区分(Pa) 区分(Pa) による区分 による区分 性能 性能・TT ・TT ・ 無地 ・ 無地 ・300×300 ・300×300 ・ 2.0 ・ 2.0 製品の見え掛り部の寸法許容差 製品の見え掛り部の寸法許容差 製品の見え掛り部の寸法許容差 製品の見え掛り部の寸法許容差 製品の見え掛り部の寸法許容差 製品の見え掛り部の寸法許容差 ※スチールタイプ ※スチールタイプ ※バランス式 ※バランス式 ・スタンダード形 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛 ※溶融亜鉛 ・125(1250) ・125(1250) ・・ 耐震性能 耐震性能 耐温度差性 耐温度差性 ・ 柄物 ・ 柄物 ・450×450 ・450×450 ・ ・水密性 水密性 気密性 気密性 遮音性 遮音性 断熱性 断熱性 耐火性能 耐火性能 耐火 耐火(℃) (℃) ・辺長mm 対角線長の差 mm 版厚 mm ・辺長mm 対角線長の差 mm 版厚 mm ・辺長mm 対角線長の差 mm 版厚 mm ・辺長mm 対角線長の差 mm 版厚 mm ・辺長mm 対角線長の差 mm 版厚 mm ・辺長mm 対角線長の差 mm 版厚 mm ・辺長mm 対角線長の差 mm 版厚 mm ・アルミニウムタイプ ・アルミニウムタイプ ・アルミニ ・アルミニウムタイプ ・アルミニウムタイプ ・100 (1000) ・100 (1000) ・・ ・チェーン式 ・チェーン式 ・ローヘッド形 ・ローヘッド形 めっき鋼板 めっき鋼板 水平方向(kH) 水平方向(kH) 水平方向 水平方向 垂直方向(kV) 垂直方向(kV)・ ・開口部内法寸法mm ねじれ、そり mm開口部内法寸法mm ねじれ、そり mm開口部内法寸法mm ねじれ、そり mm開口部内法寸法mm ねじれ、そり mm開口部内法寸法mm ねじれ、そり mm開口部内法寸法mm ねじれ、そり mm開口部内法寸法mm ねじれ、
そり mm ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・75 (750) ・75 (750) ・・ ・電動式 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板 ・ステンレス鋼板 ・30分 ・30分 ・80 ・80 ・・・FT ・FT ・ 無地 ・ 無地 ・300×300 ・300×300 ・ 2.0 ・ 2.0曲がりmm 面の凹凸 mm 先付け金物の位置 mm曲がりmm 面の凹凸 mm 先付け金物の位置 mm曲がりmm 面の凹凸 mm 先付け金物の位置 mm曲がりmm 面の凹凸 mm 先付け金物の位置 mm曲がりmm 面の凹凸 mm 先付け金物の位置 mm曲がりmm 面の凹凸 mm 先付け金物の位置 mm曲がりmm 面の凹凸 mm 先付け金物の位置 mm・50 (500) ・50 (500) ・・ ・バーチカル形 ・バーチカル形 ・バーチ ・バーチ ・0.5 ・0.5 ・0. ・0. ・1時間 ・1時間 ・70 ・70 ・1.0 ・1.0・ 柄物 ・ 柄物 ・450×450 ・450×450 ・ 2.5 ・ 2.5カーテンウォールの仕上げ ・ カーテンウォールの仕上げ ・ カーテンウォールの仕上げ ・ カーテンウォールの仕上げ ・ カーテンウォールの仕上げ ・ カーテンウォールの仕上げ ・ ・ ・ ・60 ・60 ・・ ・ ・・ ・ ・ 3.0 ・ 3.0構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) 構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) 構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) 構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) 構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) 構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) 構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ ・※KT ※KT ・ 無地 ・ 無地 ・ 2.0 ・ 2.0 ・・ ・300×300 ・300×300 ・ ・ ・ 柄物 ・ 柄物 ・ 3.0 ・ 3.0 ・450×450 ・450×450 ・ 躯体取付金物の取付け位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.2による ・ 躯体取付金物の取付け位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.2による ・ 躯体取付金物の取付け位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.2による ・ 躯体取付金物の取付け位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.2による ・ 躯体取付金物の取付け位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.2による ・ 躯体取付金物の取付け位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.2による ・ 躯体取付金物の取付け位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.2による ・ ・(9.7) (16.14.2~4) (表16.14.1) (9.7) (16.14.2~4) (表16.14.1) (9.7) (16.14.2~4) (表16.14.1) (9.7) (16.14.2~4) (表16.14.1) (9.7) (16.14.2~4) (表16.14.1) (9.7) (16.14.2~4) (表16.14.1)・・ ガラス ガラス 耐風圧性能 耐風圧性能 耐風 耐風・500×500 ・500×500 ・・ ・ 無地 ・ 無地 ・4.0 ・4.0・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類 ・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類 ・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類 ・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類 ・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類 ・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類 ・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・ 柄物 ・ 柄物 ・ ・ ・ ・材料 材料 (18.1.3) (18.1.3) (1 (1 ・・ ・建具表による ・建具表による・・ ・ FOB ・ FOB ・ 無地 ・ 無地 ・ ・ 18屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く) 主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く) 主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く) 主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く) 主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く) 主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)・ 柄物 ・ 柄物塗装工事※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・支点間距離(h) 支点間距離(h) 耐風圧性能 耐風圧性能 耐風圧性能 耐風圧性能 耐風圧性能 耐風圧性能 ・型板ガラスの厚さによる種類 ・型板ガラスの厚さによる種類 ・型板ガラスの厚さによる種類 ・型板ガラスの厚さによる種類 ・型板ガラスの厚さによる種類 ・型板ガラスの厚さによる種類・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 4m以下 4m以下 ・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること ・ ・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること ・ ・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること ・ ・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること ・ ・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること ・ ・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること ・ ・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること ・ ・建具表による ・建具表による・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所:) ・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所:) ・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所:) ・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所:) ・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所:) ・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所:) ・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所:) (19.2.2) (19.2.2) ・・ ・・ 特殊機能床 特殊機能床・帯電防止床シート ・帯電防止床シート ・帯 ・帯電防止床シート ・帯電防止床シート・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 ・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 ・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 ・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 ・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 ・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 ・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類素地ごしらえ 素地ごしらえ (18.2.2~7) (18.2.2~7) ・・ 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) ・建具表による ・建具表による 4mを超える 4mを超える ・・ 下地面等 下地面等 下地面等 下地面等 下地面等 下地面等 種別 種別性能 ( ) 性能 ( ) 性能 ( ) 性能 ( ) 性能 ( ) 性能 ( )※A種 ・B種 ※A種 ・B種 不透明塗料塗りの場合 不透明塗料塗りの場合木部 木部 ・合わせガラス ・合わせガラス 厚さ ( mm) 厚さ ( mm) 厚さ ( mm) 厚さ ( mm) 厚さ ( mm) 厚さ ( mm)※B種 ・A種 ※B種 ・A種 透明塗料塗りの場合 透明塗料塗りの場合 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ ・帯電防止床タイル ・帯電防止床タイル※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 層間変位追従性 層間変位追従性 鉄鋼面 鉄鋼面 ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( )建築物の構造種別 建築物の構造種別 層間変位量(h=支点間距離) 層間変位量(h=支点間距離) 層間変位量(h=支点間距離) 層間変位量(h=支点間距離) 層間変位量(h=支点間距離) 層間変位量(h=支点間距離) ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面 形状による種類 形状による種類 性能 ( ) 性能 ( ) 性能 ( ) 性能 ( ) 性能 ( ) 性能 ( )鉄骨造 鉄骨造 ・・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 モルタル面及びプラスター面 モルタル面及びプラスター面 モルタル面及びプラスター面 モルタル面及びプラスター面 モルタル面及びプラスター面 モルタル面及びプラスター面 ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm)コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 ・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル 鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造 ・・ 押出成形セメント板面 押出成形セメント板面 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による鉄骨鉄筋コンクリート造 鉄骨鉄筋コンクリート造 鉄骨鉄筋コンクリート造 鉄骨鉄筋コンクリート造 鉄骨鉄筋コンクリート造 鉄骨鉄筋コンクリート造 目地:継目処理工法 目地:継目処理工法 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 せっこうボード面及びその他 せっこうボード面及びその他 せっこうボード面及びその他 せっこうボード面及びその他 せっこうボード面及びその他 せっこうボード面及びその他種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( )目地:継目処理工法以外 目地:継目処理工法以外 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ボード面 ボード面 ・強化ガラス ・強化ガラス 形状 ( ) 形状 ( ) 形状 ( ) 形状 ( ) 形状 ( ) 形状 ( ) 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、
材料板ガラスの種類による名称 構造用ガスケット 構造用ガスケット ・耐動荷重性床シート ・耐動荷重性床シート ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・適用する (施工箇所 ・図示 ・ ) ・適用する (施工箇所 ・図示 ・ ) ・適用する (施工箇所 ・図示 ・ ) ・適用する (施工箇所 ・図示 ・ ) ・適用する (施工箇所 ・図示 ・ ) ・適用する (施工箇所 ・図示 ・ ) ・適用する (施工箇所 ・図示 ・ ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( )(18.3.2、3) (18.3.2、3) 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗り ・・ 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系 材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系 材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系 材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系 材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系 材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系 材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系 厚さ (mm) 厚さ (mm) 厚さ (mm) 厚さ (mm) 厚さ (mm) 厚さ (mm) 下地面等 下地面等 下地面等 下地面等 下地面等 下地面等 工程の種別 工程の種別 塗料の種別 塗料の種別 ・Ⅰ類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅲ類 形状 ・H型 ・Y型 ・C型 形状 ・H型 ・Y型 ・C型 形状 ・H型 ・Y型 ・C型 形状 ・H型 ・Y型 ・C型 形状 ・H型 ・Y型 ・C型 形状 ・H型 ・Y型 ・C型 形状 ・H型 ・Y型 ・C型 ・防滑性床シート ・防滑性床シート見え掛り部分 見え掛り部分 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) 鉄鋼面 鉄鋼面 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( )見え隠れ部分 見え隠れ部分 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 EP-G(屋内)の場合 EP-G(屋内)の場合 EP EP・熱線吸収板ガラス ・熱線吸収板ガラス ・適用しない ・適用しない 厚さ (mm) 厚さ (mm) 厚さ (mm) 厚さ (mm) 厚さ (mm) 厚さ (mm)※B種 ・A種 ※B種 ・A種 板ガラスによる種類、厚さによる種類 板ガラスによる種類、厚さによる種類 板ガラスによる種類、厚さによる種類 板ガラスによる種類、厚さによる種類 板ガラスによる種類、厚さによる種類 板ガラスによる種類、厚さによる種類 ・防滑性床タイル ・防滑性床タイル鋼製建具等 鋼製建具等 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 GG ・建具表による ・建具表による 断熱材 断熱材 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面 □鋼製建具等以外 鋼製建具等以外 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・C種 ・C種 性能による種類 性能による種類 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm) 寸法 厚さ ( × mm)(EP-Gの場合C種) (EP-Gの場合C種) (( ・1種 ・2種 ・1種 ・2種 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 施工箇所 ・図示 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 施工箇所 ・図示 ・・複層ガラス ・複層ガラス (19.2.2) (19.2.2) (( ・・ ビニル幅木 ビニル幅木材質の種類 ・軟質 ・硬質 材質の種類 ・軟質 ・硬質 材質の種類 ・軟質 ・硬質 材質の種類 ・軟質 ・硬質 材質の種類 ・軟質 ・硬質 材質の種類 ・軟質 ・硬質・・ (18.4.1~18.14.2) (18.4.1~18.14.2) 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 耐火材料 耐火材料 塗装 塗装高さ(mm) ※60 ・75 ・100 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 規格等 規格等 施工部位 施工部位 種別 種別 ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による 高日射反 高日射反厚さ(mm) ・※1.5以上 厚さ(mm) ・※1.5以上 厚さ(mm) ・※1.5以上 厚さ(mm) ・※1.5以上 厚さ(mm) ・※1.5以上 厚さ(mm) ・※1.5以上・ファスナー部 ・ファスナー部 ・・ 断熱性による区分 断熱性による区分 塗装 塗装 塗装 塗装 塗装 塗装 種別 種別 塗料の種類 塗料の種類 射率塗料 射率塗料・取付けブラケット ・取付けブラケット ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 GG の適用 の適用 □・・ ゴム床タイル ゴム床タイル (19.2.2) (19.2.2) ・パネル目地部 ・パネル目地部 ・・ 日射取得性、日射遮蔽性による区分 日射取得性、日射遮蔽性による区分 日射取得性、日射遮蔽性による区分 日射取得性、日射遮蔽性による区分 日射取得性、日射遮蔽性による区分 日射取得性、
日射遮蔽性による区分・合成樹脂調合ペイント塗 ・合成樹脂調合ペイント塗 ・合成樹脂調合ペイント塗 ・合成樹脂調合ペイント塗 ・合成樹脂調合ペイント塗 ・合成樹脂調合ペイント塗 木部屋外 木部屋外 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ※1種 ・2種 ※1種 ・2種・層間ふさぎ ・層間ふさぎ ・G ・S ・G ・S 種類 ・単層品 ・複層品 種類 ・単層品 ・複層品 種類 ・単層品 ・複層品 種類 ・単層品 ・複層品 種類 ・単層品 ・複層品 種類 ・単層品 ・複層品り(SOP) り(SOP) り( り( 木部屋内 木部屋内 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B ※B ※1種 ・2種 ※1種 ・2種色柄 ( ) 色柄 ( ) 色柄 ( ) 色柄 ( ) 色柄 ( ) 色柄 ( ) 色柄 ( ) 乾燥気体の種類 乾燥気体の種類 ・ ・鉄鋼面 鉄鋼面 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B ※B ※1種 ・2種 ※1種 ・2種 ・ ・厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 ・空気 ・アルゴン ・空気 ・アルゴン ・空気 ・アルゴン ・空気 ・アルゴン ・空気 ・アルゴン ・空気 ・アルゴン - - 亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき 亜鉛めっき ※1種 ・2種 ※1種 ・2種 ・ ・(17.2.2、3、5) (17.2.2、3、5) メタルカーテン メタルカーテン メタ メタ ・・ 寸法(mm)( ) 寸法(mm)( ) 寸法(mm)( ) 寸法(mm)( ) 寸法(mm)( ) 寸法(mm)( ) 寸法(mm)( )・クリヤラッカー塗り(CL) ・クリヤラッカー塗り(CL) ・クリヤラッカー塗り(CL) ・クリヤラッカー塗り(CL) ・クリヤラッカー塗り(CL) ・クリヤラッカー塗り(CL) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B ※B - -ウォールウォール金属系材料の種類 金属系材料の種類 ・熱線反射ガラス ・熱線反射ガラス・アクリル樹脂系非水分散 ・アクリル樹脂系非水分散 ・アクリル樹脂系非水分散 ・アクリル樹脂系非水分散 ・アクリル樹脂系非水分散 ・アクリル樹脂系非水分散 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 - -GG ・・ カーペット敷き カーペット敷き □ ・アルミニウム材 ・鋼材・ステンレス鋼材 ・アルミニウム材 ・鋼材・ステンレス鋼材 ・アルミニウム材 ・鋼材・ステンレス鋼材 ・アルミニウム材 ・鋼材・ステンレス鋼材 ・アルミニウム材 ・鋼材・ステンレス鋼材 ・アルミニウム材 ・鋼材・ステンレス鋼材 ・アルミニウム材 ・鋼材・ステンレス鋼材 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 形塗料塗り(NAD) 形塗料塗り(NAD) 形塗料 形塗料塗り(NAD) 形塗料塗り(NAD)・ 織じゅうたん ・ 織じゅうたん (19.3.3、4)(表 19.3.1) (19.3.3、4)(表 19.3.1) (19.3.3、4)(表 19.3.1) (19.3.3、4)(表 19.3.1) (19.3.3、4)(表 19.3.1) (19.3.3、
4)(表 19.3.1) (アルミニウム材の場合) (アルミニウム材の場合) (アルミニウム材の場合) (アルミニウム材の場合) (アルミニウム材の場合) (アルミニウム材の場合) ・建具表による ・建具表による鉄鋼面 鉄鋼面 - - 上塗り塗料の 上塗り塗料の・ ・ パイル形状 パイル形状 織り方 織り方 規格等 標準仕様書16.2.3による 規格等 標準仕様書16.2.3による 規格等 標準仕様書16.2.3による 規格等 標準仕様書16.2.3による 規格等 標準仕様書16.2.3による 規格等 標準仕様書16.2.3による 日射熱遮へい性による区分 日射熱遮へい性による区分 日射熱遮へい性による区分 日射熱遮へい性による区分 日射熱遮へい性による区分 日射熱遮へい性による区分等級( )級 等級( )級・カットパイル ・カットパイル ・ウィルトンカーペット ・ウィルトンカーペット ・ウィルトンカーペット ・ウィルトンカーペット ・ウィルトンカーペット ・ウィルトンカーペット 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面 - - 上塗り塗料の 上塗り塗料の・耐候性塗料塗り(DP) ・耐候性塗料塗り(DP) ・ ・ ・ループパイル ・ループパイル ・・ 着色 ・ 標準色 ・ 特注色 着色 ・ 標準色 ・ 特注色 着色 ・ 標準色 ・ 特注色 着色 ・ 標準色 ・ 特注色 着色 ・ 標準色 ・ 特注色 着色 ・ 標準色 ・ 特注色 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) ・ダブルフェースカーペット ・ダブルフェースカーペット ・ダブルフェースカーペット ・ダブルフェースカーペット ・ダブルフェースカーペット ・ダブルフェースカーペット等級( )級 等級( )級映像調整 ・行う ・行わない 映像調整 ・行う ・行わない 映像調整 ・行う ・行わない 映像調整 ・行う ・行わない 映像調整 ・行う ・行わない 映像調整 ・行う ・行わない ・ A類 ・ B類 ・ A類 ・ B類 ・ A類 ・ B類 ・ A類 ・ B類 ・ A類 ・ B類 ・ A類 ・ B類 ・カット/ループパイル ・カット/ループパイル ・アキスミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット・A種 ・B種 ・A種 ・B種 映像調整 ・行わない ・行う 映像調整 ・行わない ・行う 映像調整 ・行わない ・行う 映像調整 ・行わない ・行う 映像調整 ・行わない ・行う 映像調整 ・行わない ・行う 色柄(・※模様のない無地) 色柄(・※模様のない無地) 色柄(・※模様のない無地) 色柄(・※模様のない無地) 色柄(・※模様のない無地) 色柄(・※模様のない無地)・C種 ・C種形状及び仕上げ 形状及び仕上げ パイル糸の種類等 パイル糸の種類等- - ・つや有合成樹脂エマル ・つや有合成樹脂エマル ・つや有 ・つや有合成樹脂エマル ・つや有合成樹脂エマル ※B種 ・A種 ※B種 ・A種製品の寸法許容差 ・ ※標準仕様書表17.2.1による 製品の寸法許容差 ・ ※標準仕様書表17.2.1による 製品の寸法許容差 ・ ※標準仕様書表17.2.1による 製品の寸法許容差 ・ ※標準仕様書表17.2.1による 製品の寸法許容差 ・ ※標準仕様書表17.2.1による 製品の寸法許容差 ・ ※標準仕様書表17.2.1による 製品の寸法許容差 ・ ※標準仕様書表17.2.1による ・倍強度ガラス ・倍強度ガラス※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)タル面、プラス タル面、プラス ションペイント塗り ションペイント塗り見え掛かり部の仕上げ 見え掛かり部の仕上げ 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・・ター面、せっこう ター面、せっこう (EP-G) (EP-G)ガラス溝の寸法、形状等 ・※カーテンウォールの製造所の仕様 ガラス溝の寸法、形状等 ・※カーテンウォールの製造所の仕様 ガラス溝の寸法、形状等 ・※カーテンウォールの製造所の仕様 ガラス溝の寸法、形状等 ・※カーテンウォールの製造所の仕様 ガラス溝の寸法、形状等 ・※カーテンウォールの製造所の仕様 ガラス溝の寸法、形状等 ・※カーテンウォールの製造所の仕様 ガラス溝の寸法、形状等 ・※カーテンウォールの製造所の仕様 ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による 帯電性 \U+FF65適用する・適用しない 帯電性 \U+FF65適用する・適用しない 帯電性 \U+FF65適用する・適用しない 帯電性 \U+FF65適用する・適用しない 帯電性 \U+FF65適用する・適用しない 帯電性 \U+FF65適用する・適用しない 帯電性 \U+FF65適用する・適用しない ボード面、その他 ボード面、
その他ボード面等 ボード面等取付け 取付け織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 - - 屋内の鉄鋼面 屋内の鉄鋼面 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B ※Bガラスの留め材及び溝の大きさ ガラスの留め材及び溝の大きさ ガラスの留め材及び溝の大きさ ガラスの留め材及び溝の大きさ ガラスの留め材及び溝の大きさ ガラスの留め材及び溝の大きさ 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差- - 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B ※B ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) 建具の種類 建具の種類 ガラス留め材 ガラス留め材 鉛直方向 ・ ※±10mm 鉛直方向 ・ ※±10mm 鉛直方向 ・ ※±10mm 鉛直方向 ・ ※±10mm 鉛直方向 ・ ※±10mm 鉛直方向 ・ ※±10mm- - ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B ※B・シーリング材 ・シーリング材 水平方向 ・ ※±25mm 水平方向 ・ ※±25mm 水平方向 ・ ※±25mm 水平方向 ・ ※±25mm 水平方向 ・ ※±25mm 水平方向 ・ ※±25mm ・図示 ・図示- - ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B ※B・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペット・ガスケット ・ガスケット ・ ・ アルミニウム製 アルミニウム製- - ・オイルステイン塗り(OS) ・オイルステイン塗り(OS) ・オイルステイン塗り(OS) ・オイルステイン塗り(OS) ・オイルステイン塗り(OS) ・オイルステイン塗り(OS) 塗料: 塗料: 帯電性 帯電性 備考 備考 パイル形状 パイル形状 工法 工法・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形 カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による・水性 ・水性 ・適用する ・適用する ・カットパイル ・カットパイル ・5~7 ・ ・5~7 ・ ※全面接着工法 ※全面接着工法 目地の幅・ ※±3 目地の幅・ ※±3 目地の幅・ ※±3 目地の幅・ ※±3 目地の幅・ ※±3 目地の幅・ ※±3 ・ ・ ・油性 ・油性( ) ( ) ・ループパイル ・ループパイル ・4~6 ・ ・4~6 ・ 目地の心の通り ・ ※+2 目地の心の通り ・ ※+2 目地の心の通り ・ ※+2 目地の心の通り ・ ※+2 目地の心の通り ・ ※+2 目地の心の通り ・ ※+2・図示 ・図示鋼製及び鋼製軽量 鋼製及び鋼製軽量 - - ・木材保護塗料塗り(WP) ・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B ※B・適用しない ・適用しない ・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用 ・シーリング材 ・シーリング材 ・ ・ ・ ・ 目地両側の段差 ・ ※+2 目地両側の段差 ・ ※+2 目地両側の段差 ・ ※+2 目地両側の段差 ・ ※+2 目地両側の段差 ・ ※+2 目地両側の段差 ・ ※+2・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による 各階の基準墨から各部材までの距離 ・ ※±3 各階の基準墨から各部材までの距離 ・ ※±3 各階の基準墨から各部材までの距離 ・ ※±3 各階の基準墨から各部材までの距離 ・ ※±3 各階の基準墨から各部材までの距離 ・ ※±3 各階の基準墨から各部材までの距離 ・ ※±3 各階の基準墨から各部材までの距離 ・ ※±3 ・ ・ 高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする 高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする 高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする 高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする 高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする 高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする 高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、
屋根面の金属面とする下敷き材(グリッパー工法の場合) 下敷き材(グリッパー工法の場合) 下敷き材(グリッパー工法の場合) 下敷き材(グリッパー工法の場合) 下敷き材(グリッパー工法の場合) 下敷き材(グリッパー工法の場合) ・シーリング材 ・シーリング材 ・図示 ・図示※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ステンレス製 ステンレス製・ ・ シーリング材の種類 シーリング材の種類 シー シー ・ ・ ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・・ 接着剤 接着剤 (19.2.2) (19.2.2) ・・ 19・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット内装工事ガラスの取付け材料 ガラスの取付け材料 接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ・シーリング材 ・シーリング材 ・図示 ・図示厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) ・シーリング ・シーリング ※ 規制対象外 ・ ※ 規制対象外 ・ ※ 規制対象外 ・ ※ 規制対象外 ・ ※ 規制対象外 ・ ※ 規制対象外 ・ ・ガスケット ・ガスケット ・・ ・ ・ 樹脂製 樹脂製帯電性 ・適用する 帯電性 ・適用する 帯電性 ・適用する 帯電性 ・適用する 帯電性 ・適用する 帯電性 ・適用する 種類 種類 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする ・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形 ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・建具の製造所の仕様による ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・構造ガスケット ・構造ガスケット ・構造ガスケット ・構造ガスケット 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・ ・ 備考( ) 備考( ) 備考( ) 備考( ) 備考( ) 備考( ) 形状・寸法等 ・図示による 形状・寸法等 ・図示による 形状・寸法等 ・図示による 形状・寸法等 ・図示による 形状・寸法等 ・図示による 形状・寸法等 ・図示による ・図示 ・図示 ・ ・(16.14.5) (16.14.5) GG 断熱材 断熱材 断 断 ガラスブロック ガラスブロック ・・ □・タイルカーペット ・タイルカーペット (19.2.2、3) (19.2.2、3) GG ビニル床シート ビニル床シート 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) ・・ □ 色調 色調 目地幅(mm) 目地幅(mm) 表面 表面 伸縮調整 伸縮調整 伸縮 伸縮呼び寸法 呼び寸法 厚さ 厚さ 防火性能 防火性能 種類の記号 種類の記号 厚さ(mm) 厚さ(mm) 備考 備考 色柄 色柄 PCカーテンウォール PCカーテンウォール PC PC (17.3.2~5)(表17.3.1、2) (17.3.2~5)(表17.3.1、2) (17.3.2~5)(表17.3.1、2) (17.3.2~5)(表17.3.1、2) (17.3.2~5)(表17.3.1、2) (17.3.2~5)(表17.3.1、
2) 備 考 備 考 ・・ (mm) (mm) 寸法 寸法 種別 種別 施工箇所 施工箇所 総厚さ(mm) 総厚さ(mm) パイル形状 パイル形状形状 形状 目地(mm) 目地(mm) 乳白 乳白 平積み 平積み 曲面積み 曲面積み※FS ※FS ・無地 ・無地 ※ 2.0 ※ 2.0 材料 材料 ※ 第一種 ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 500×500 ※ 6.5 ※ 6.5・125×125 ・125×125 ・1 ・1 80 80 ・・ ・・ ※8~15 ※8~15 ※8~ ※8~ 外側 外側 ※6m以下ごとに ※6m以下ごとに ※※ ※ ループパイル ※ ループパイル・ 第二種 ・ 第二種 ・・ ・・ ・・ コンクリート 種類 ( ) コンクリート 種類 ( ) コンクリート 種類 ( ) コンクリート 種類 ( ) コンクリート 種類 ( ) コンクリート 種類 ( ) コンクリート 種類 ( ) ・・・160×160 ・160×160 ・1 ・1 ・95 ・95 ・・ ・・ ・・ ・15~25 ・15~25 ・・ ※15以下 ※15以下 幅10~25 幅10~25 幅10~ 幅10~25 幅10~25・柄物 ・柄物 品質 設計基準強度(Fc) ・ ※ 30N/mm2 品質 設計基準強度(Fc) ・ ※ 30N/mm2 品質 設計基準強度(Fc) ・ ※ 30N/mm2 品質 設計基準強度(Fc) ・ ※ 30N/mm2 品質 設計基準強度(Fc) ・ ※ 30N/mm2 品質 設計基準強度(Fc) ・ ※ 30N/mm2 品質 設計基準強度(Fc) ・ ※ 30N/mm2 ・ 第一種 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 500×500 ※ 6.5 ※ 6.5・正方形 ・正方形 ・125 ・125 ・ ・ ・ ・ ・図示 ・図示 ※無し ※無し ・ カットパイル ・ カットパイル ・ カ ・ カ・ 第二種 ・ 第二種 スランプ ・ ※ 12cm スランプ ・ ※ 12cm スランプ ・ ※ 12cm スランプ ・ ※ 12cm スランプ ・ ※ 12cm スランプ ・ ※ 12cm スランプ ・ ※ 12cm ・・ ・・・200×200 ・200×200 ・2 ・2 ・95 ・95 ・・ ・・ ・・ 内側 内側 ・ ・ ・有り ・有り・ カット・ループ併用 ・ カット・ループ併用 ・ カ ・ カット・ループ併用 ・ カット・ループ併用 ・ 第一種 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 500×500 ※ 6.5 ※ 6.5 気乾単位容積質量 気乾単位容積質量 気乾単位容積質量 気乾単位容積質量 気乾単位容積質量 気乾単位容積質量・125 ・125 ・・ ※6以上 ※6以上 ※6 ※6・ 第二種 ・ 第二種 ・・ ・・ ・・・320×320 ・320×320 ・3 ・3 95 95 ・・ ・・ ・ ・タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ ・普通コンクリートの場合 ・普通コンクリートの場合 ・普通コンクリートの場合 ・普通コンクリートの場合 ・普通コンクリートの場合 ・普通コンクリートの場合 ・普通コンクリートの場合 目地処理する場合の工法 ・ ※ 熱溶接工法 目地処理する場合の工法 ・ ※ 熱溶接工法 目地処理する場合の工法 ・ ※ 熱溶接工法 目地処理する場合の工法 ・ ※ 熱溶接工法 目地処理する場合の工法 ・ ※ 熱溶接工法 目地処理する場合の工法 ・ ※ 熱溶接工法 目地処理する場合の工法 ・ ※ 熱溶接工法・長方形 ・長方形 ・250×125 ・250×125 ・2 ・2 80 80 ・・ ・・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 2.1t/m3を超え2.5t/m3以下 2.1t/m3を超え2.5t/m3以下 2.1t/m3を超え2.5t/m3以下 2.1t/m3を超え2.5t/m3以下 2.1t/m3を超え2.5t/m3以下 2.1t/m3を超え2.5t/m3以下 2.1t/m3を超え2.5t/m3以下・320×160 ・320×160 ・3 ・3 95 95 ・・ ・・ 単位水量の最大値 ・ ※185kg/㎡ 単位水量の最大値 ・ ※185kg/㎡ 単位水量の最大値 ・ ※185kg/㎡ 単位水量の最大値 ・ ※185kg/㎡ 単位水量の最大値 ・ ※185kg/㎡ 単位水量の最大値 ・ ※185kg/㎡ 単位水量の最大値 ・ ※185kg/㎡見切り、押え金物 見切り、押え金物 見見 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
鉄筋 種類の記号 ※SD295A( ・ ・ ) 鉄筋 種類の記号 ※SD295A( ・ ・ ) 鉄筋 種類の記号 ※SD295A( ・ ・ ) 鉄筋 種類の記号 ※SD295A( ・ ・ ) 鉄筋 種類の記号 ※SD295A( ・ ・ ) 鉄筋 種類の記号 ※SD295A( ・ ・ ) 鉄筋 種類の記号 ※SD295A( ・ ・ )壁用金属枠及び補強材 壁用金属枠及び補強材 材質 ( ) 材質 ( ) 材質 ( ) 材質 ( ) 材質 ( ) 材質 ( ) 材質 ( ) 補強鉄線 補強鉄線 ※図示 ※図示 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0 径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0 径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0 径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0 径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0 径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0 径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0 形状等 ※図示 ・形状等 ※図示 ・形状等 ※図示 ・形状等 ※図示 ・形状等 ※図示 ・形状等 ※図示 ・網目寸法 ・ 網目寸法 ・ 網目寸法 ・ 網目寸法 ・ 網目寸法 ・ 網目寸法 ・ 力骨 材質 ・ ※ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ・ ※ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ・ ※ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ・ ※ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ・ ※ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ・ ※ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ・ ※ステンレス鋼(SUS304) シーリング材の種類 シーリング材の種類 シー シー寸法 ・ ※径5.5mm 寸法 ・ ※径5.5mm 寸法 ・ ※径5.5mm 寸法 ・ ※径5.5mm 寸法 ・ ※径5.5mm 寸法 ・ ※径5.5mm ・・形状 ・ ※はしご形状複筋及び単筋 形状 ・ ※はしご形状複筋及び単筋 形状 ・ ※はしご形状複筋及び単筋 形状 ・ ※はしご形状複筋及び単筋 形状 ・ ※はしご形状複筋及び単筋 形状 ・ ※はしご形状複筋及び単筋 形状 ・ ※はしご形状複筋及び単筋化粧目地モルタルの色( ) 化粧目地モルタルの色( ) 化粧目地モルタルの色( ) 化粧目地モルタルの色( ) 化粧目地モルタルの色( ) 化粧目地モルタルの色( ) 耐火目地材 ・ 耐火目地材 ・ 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 断熱材 断熱材 GG□ 寸法 ※図示 ・ 寸法 ※図示 ・ 寸法 ※図示 ・ 寸法 ※図示 ・ 寸法 ※図示 ・ 寸法 ※図示 ・ 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 種類 ( ) 形状 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・工法 工法 ガラスの取付け材料 ガラスの取付け材料建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 ・シーリング ・シーリング目地部の横力骨の納まり 目地部の横力骨の納まり 目地部の横力骨の納まり 目地部の横力骨の納まり 目地部の横力骨の納まり 目地部の横力骨の納まり 種類 ・ 種類 ・ 種類 ・ 種類 ・ 種類 ・ 種類 ・ ・ ・図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ ・図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ ・図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ ・図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ ・図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ ・図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ ・図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・構造ガスケット ・構造ガスケット 形状・寸法等 ・図示による 形状・寸法等 ・図示による 形状・寸法等 ・図示による 形状・寸法等 ・図示による 形状・寸法等 ・図示による 形状・寸法等 ・図示による先付けの材料 先付けの材料・表面仕上材 ・表面仕上材・磁器質タイル・磁器質タイル・石材(・花こう岩 ・大理石 ・ )・石材(・花こう岩 ・大理石 ・ )・石材(・花こう岩 ・大理石 ・ )・石材(・花こう岩 ・大理石 ・ )・石材(・花こう岩 ・大理石 ・ )・石材(・花こう岩 ・大理石 ・ )・ ・ 令和2年3月(改) 令和2年3月(改) 令令建築工事特記仕様書(その5) 建築工事特記仕様書(その5) 建建..
A-01-5 A-01-5 A- A-..
工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度 工工 図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一一 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦浦設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計 ((沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度 令令クリア クリアコンクリート面等、モル コンクリート面等、モル成形セメント板面 成形セメント板面 成形 成形コンクリート面及び押出 コンクリート面及び押出GG□ (複層ビニル床シート) (複層ビニル床シート) (複層ビニル床シート) (複層ビニル床シート) (複層ビニル床シート) (複層ビニル床シート)・マーブル柄 ・マーブル柄 (単層ビニル床タイル) (単層ビニル床タイル) (複層ビニル床タイル) (複層ビニル床タイル) (コンポジションビニル床タイル) (コンポジションビニル床タイル) (コンポジションビニル床タイル) (コンポジションビニル床タイル) (コンポジションビニル床タイル) (コンポジションビニル床タイル)・ FOA ・ FOA (置敷き床タイル) (置敷き床タイル) (薄型置敷き床タイル) (薄型置敷き床タイル) (薄型置敷き床タイル) (薄型置敷き床タイル) (薄型置敷き床タイル) (薄型置敷き床タイル)パイル長さ(mm) パイル長さ(mm)・グリッパー工法 ・グリッパー工法 ・・EP塗装 EP塗装V目地、寒冷紗パテ処理 V目地、寒冷紗パテ処理 VV30 30男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ・畳表:樹脂製・耐摩耗性高いもの ・畳表:樹脂製・耐摩耗性高いものエントランス エントランス・吸音フェルトボード:t=9mm ・高性能グラスウール16kg/m3 t90 ・吸音フェルトボード:t=9mm ・高性能グラスウール16kg/m3 t90 ・吸音フェルトボード:t=9mm ・高性能グラスウール16kg/m3 t90 ・吸音フェルトボード:t=9mm ・高性能グラスウール16kg/m3 t90 ・吸音フェルトボード:t=9mm ・高性能グラスウール16kg/m3 t90 ・吸音フェルトボード:t=9mm ・高性能グラスウール16kg/m3 t90 ・吸音フェルトボード:t=9mm ・高性能グラスウール16kg/m3 t90F★★★★ F★★★★ FF【機械設備】 【機械設備】フェルトボード フェルトボード・9.5 ・9.5・21 ・21トイレ棚板:木口:厚付メラミン トイレ棚板:木口:厚付メラミン20ユニット及びその他の工事合成樹脂塗床 合成樹脂塗床 合成樹 合成樹 (19.4.2、3) (表 19.4.4、5) (19.4.2、3) (表 19.4.4、5) (19.4.2、3) (表 19.4.4、5) (19.4.2、3) (表 19.4.4、5) (19.4.2、3) (表 19.4.4、5) (19.4.2、3) (表 19.4.4、5) (20.2.5) (20.2.5) ・・ せっこうボード等の下地は図示による。せっこうボード等の下地は図示による。せっこうボード等の下地は図示による。せっこうボード等の下地は図示による。せっこうボード等の下地は図示による。せっこうボード等の下地は図示による。
・・ トイレブース トイレブース ブラインドボックス ブラインドボックス ・・ 19仕上げの種類 仕上げの種類 仕上げの種類 仕上げの種類 仕上げの種類 仕上げの種類 種別 種別 施工箇所 施工箇所 工法 工法内装工事 つづき脚部 脚部 ドアエッジ ドアエッジ ドア ドア 及びカーテンボックス 及びカーテンボックス 溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示表面材の種類 表面材の種類※平滑仕上げ ※平滑仕上げ ・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) 材質 材質 形状 形状 形状 形状 材質 ・集成材(仕上げ: ) 材質 ・集成材(仕上げ: ) 材質 ・集成材(仕上げ: ) 材質 ・集成材(仕上げ: ) 材質 ・集成材(仕上げ: ) 材質 ・集成材(仕上げ: ) 材質 ・集成材(仕上げ: ) ・防滑仕上げ ・防滑仕上げ ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・ メラミン樹脂系化粧板 ・ メラミン樹脂系化粧板 ・ メラミン樹脂系化粧板 ・ メラミン樹脂系化粧板 ・ メラミン樹脂系化粧板 ・ メラミン樹脂系化粧板 ※幅木タイプ ※幅木タイプ ・ 標準 ・ 標準 ・ アルミニウム製 ・ アルミニウム製 ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) ・つや消し仕上げ ・つや消し仕上げ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ・ R ・ R ・ ステンレス製 ・ ステンレス製 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1 ・BC-2 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1 ・BC-2 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1 ・BC-2 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1 ・BC-2 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1 ・BC-2 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1 ・BC-2 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1 ・BC-2・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材 ・厚膜型 ・厚膜型 ・薄膜流し展べ工法 ・薄膜流し展べ工法 ・平滑仕上げ ・平滑仕上げ 合板類の張付け ※B種 ・A種 合板類の張付け ※B種 ・A種 合板類の張付け ※B種 ・A種 合板類の張付け ※B種 ・A種 合板類の張付け ※B種 ・A種 合板類の張付け ※B種 ・A種 ・ 表面材と同材 ・ 表面材と同材色合い ・標準色( ) ・特注色( ) 色合い ・標準色( ) ・特注色( ) 色合い ・標準色( ) ・特注色( ) 色合い ・標準色( ) ・特注色( ) 色合い ・標準色( ) ・特注色( ) 色合い ・標準色( ) ・特注色( ) 色合い ・標準色( ) ・特注色( )・防滑仕上げ ・防滑仕上げ せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・ ・厚膜流し展べ工法 ・厚膜流し展べ工法・鋼製(仕上げ: ) ・鋼製(仕上げ: ) ・鋼製(仕上げ: ) ・鋼製(仕上げ: ) ・鋼製(仕上げ: ) ・鋼製(仕上げ: ) ・鋼製(仕上げ: )(品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) 別表による 別表による・薄膜型塗床材 ・薄膜型塗床材 ※平滑仕上げ ※平滑仕上げ ・・ 天井点検口 天井点検口外枠 外枠 内枠 内枠 材種 材種 寸法 寸法 形式 形式 ・・ 壁紙張り 壁紙張り (19.8.2、3) (19.8.2、
3)※アルミニウム製 ※アルミニウム製 ・450×450 ・450×450 ・屋内外用 ・屋内外用 ・屋内 ・屋内 ・額縁タイプ ・額縁タイプ ・額縁タイプ ・額縁タイプ ・一般形 ・一般形 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 塗料のホルムルデヒド放散量 ※規制対象外 塗料のホルムルデヒド放散量 ※規制対象外 ・屋内用 ・屋内用 ・600×600 ・600×600 ・600×60 ・600×600 ・600×600 ・目地タイプ ・目地タイプ ・目地タイプ ・目地タイプ ・・ 壁紙の種類 壁紙の種類 ・・ 階段滑り止め 階段滑り止め (20.2.6) (20.2.6)防火性能 防火性能 備考 備考 施工箇所 施工箇所紙紙 無機質 無機質 繊維 繊維 その他 その他 ・気密形 ・気密形 ・・ 材種 (・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・) 材種 (・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・) 材種 (・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・) 材種 (・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・) 材種 (・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・) 材種 (・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・) 材種 (・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・) GG ・・ フローリング張り フローリング張り (19.5.2~6)(表 19.5.1~5) (19.5.2~6)(表 19.5.1~5) (19.5.2~6)(表 19.5.1~5) (19.5.2~6)(表 19.5.1~5) (19.5.2~6)(表 19.5.1~5) (19.5.2~6)(表 19.5.1~5) □滑り止め材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 滑り止め材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 滑り止め材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 滑り止め材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 滑り止め材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 滑り止め材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 滑り止め材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等)・ 不燃・ 準不燃 ・ 不燃・ 準不燃 別表による 別表による 材質 ( ゴム又は合成樹脂 ) 材質 ( ゴム又は合成樹脂 ) 材質 ( ゴム又は合成樹脂 ) 材質 ( ゴム又は合成樹脂 ) 材質 ( ゴム又は合成樹脂 ) 材質 ( ゴム又は合成樹脂 ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り)・ 不燃・ 準不燃 ・ 不燃・ 準不燃 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・接着工法 ・接着工法・ 不燃・ 準不燃 ・ 不燃・ 準不燃 幅(mm) ・ 端部フラットエンド(・あり ・なし) 幅(mm) ・ 端部フラットエンド(・あり ・なし) 幅(mm) ・ 端部フラットエンド(・あり ・なし) 幅(mm) ・ 端部フラットエンド(・あり ・なし) 幅(mm) ・ 端部フラットエンド(・あり ・なし) 幅(mm) ・ 端部フラットエンド(・あり ・なし) 幅(mm) ・ 端部フラットエンド(・あり ・なし) 樹種 ・ ※ なら 樹種 ・ ※ なら 樹種 ・ ※ なら 樹種 ・ ※ なら 樹種 ・ ※ なら 樹種 ・ ※ なら ・・ 床点検口 床点検口備考 備考 材種 材種 寸法 寸法 形式 形式 ・ 不燃・ 準不燃 ・ 不燃・ 準不燃 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・アルミニウム製 ・アルミニウム製 ・450×450 ・450×450 ・屋内外用 ・屋内外用 ・鍵付き ・鍵付き ・一般形 ・一般形 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 ・・ 手すり 手すり・屋内用 ・屋内用 ・600×600 ・600×600 ・600×60 ・600×600 ・600×600 ・ステンレス製 ・ステンレス製 ・密閉形 ・密閉形 コンクリートの素地ごしらえ ※B種 ・A種 コンクリートの素地ごしらえ ※B種 ・A種 コンクリートの素地ごしらえ ※B種 ・A種 コンクリートの素地ごしらえ ※B種 ・A種 コンクリートの素地ごしらえ ※B種 ・A種 コンクリートの素地ごしらえ ※B種 ・A種 コンクリートの素地ごしらえ ※B種 ・A種 材種 材種 表面仕上げ 表面仕上げ 直径(mm) 直径(mm) 直径 直径 備考 備考 取付箇所 取付箇所 ・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等)・・ ・鋼製 ・鋼製せっこうボード面の素地ごしらえ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ※B種 ・A種 樹種 ・ 樹種 ・ 樹種 樹種 ・ 樹種 ・ ・集成材 ・集成材 ・クリアラッカー ・クリアラッカー ・・ ・35 ・35(品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法)
(品質・性能・試験方法)厚さ 厚さ ・45 ・45・・ 別表による 別表による・・ GG 断熱材 断熱材 大きさ 大きさ ・・ □間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない (19.9.2、3) (19.9.2、
3)フェノールフォームを使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォームを使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォームを使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォームを使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォームを使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォームを使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォームを使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 ・・ 耐震スリット 耐震スリット ・ビニル製ハンドレール ・ビニル製ハンドレール ・ビニル製ハンドレール ・ビニル製ハンドレール ・ビニル製ハンドレール ・ビニル製ハンドレール ・・・複合フローリング ・複合フローリング防水性能 防水性能 備考 備考 耐火性能 耐火性能 方 向 方 向 タイプ タイプ・断熱材打込み工法 ・断熱材打込み工法 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り)・ 垂直方向 ・ 垂直方向 ※ 完全(全貫通型) ※ 完全(全貫通型) ・ 耐火型 ・ 耐火型 ・ 有り ・ 有り黒板及び 黒板及び (20.2.8) (20.2.8) 種類 種類 厚さ(mm) 厚さ(mm) 施工箇所 施工箇所 ・接着工法 ・接着工法 ・・・ 水平方向 ・ 水平方向 ・・ ・ 非耐火型 ・ 非耐火型 ・ 非 ・ 非 ・ 無し ・ 無し ホワイトボード ホワイトボード GG 樹種 ・ ※ なら 樹種 ・ ※ なら 樹種 ・ ※ なら 樹種 ・ ※ なら 樹種 ・ ※ なら 樹種 ・ ※ なら □ ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ ・ ・ ・・黒板 ・黒板 目地 目地 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・・ ・ ・ 25 25 区分 ・ ※焼き付け 区分 ・ ※焼き付け 区分 ・ ※焼き付け 区分 ・ ※焼き付け 区分 ・ ※焼き付け 区分 ・ ※焼き付け 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない目地目地 内壁 内壁 外壁 外壁 (スキン層なし) (スキン層なし) 種類 ・ ・鋼製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 種類 ・ ・鋼製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 種類 ・ ・鋼製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 種類 ・ ・鋼製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 種類 ・ ・鋼製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 種類 ・ ・鋼製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 種類 ・ ・鋼製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 目地材 目地材 ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ) 色 ・ ※緑 色 ・ ※緑 色 ・ ※緑 色 ・ ※緑 色 ・ ※緑 色 ・ ※緑・シーリング材(内外とも) ・シーリング材(内外とも) ・シーリング材(内外とも) ・シーリング材(内外とも) ・シーリング材(内外とも) ・シーリング材(内外とも) ・ ・ ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・・ ・ ・・ホワイトボード ・ホワイトボード フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ・・ 目地寸法(mm) 目地寸法(mm) ・幅20×深さ10 ・幅20×深さ10 ・幅20×深さ10 ・幅20×深さ10 ・幅20×深さ10 ・幅20×深さ10 ・幅20×深さ10 ・幅20×深さ10 ・幅 ・幅・ フェノールフォーム断熱材 ・ フェノールフォーム断熱材 ・ フェノールフォーム断熱材 ・ フェノールフォーム断熱材 ・ フェノールフォーム断熱材 ・ フェノールフォーム断熱材 ・ ・ ・ ・接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・鏡鏡 (20.2.9) (20.2.9) ・現場塗装仕上げ ・現場塗装仕上げ ・・目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による 目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による 目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による 目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による 目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による 目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による取付箇所 () 取付箇所 () 取付箇所 () 取付箇所 () 取付箇所 () 取付箇所 () ※ウレタン樹脂ワニス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・・ 止水板 止水板・断熱材現場発泡工法 ・断熱材現場発泡工法 ・断熱材現場発泡工法 ・断熱材現場発泡工法 ・断熱材現場発泡工法 ・断熱材現場発泡工法 寸法(mm) ・ 図示 ・ 寸法(mm) ・ 図示 ・ 寸法(mm) ・ 図示 ・ 寸法(mm) ・ 図示 ・ 寸法(mm) ・ 図示 ・ 寸法(mm) ・ 図示 ・ ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、
ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り 形 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 形 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 形 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 形 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 形 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 形 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 形 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 式式断熱材の種類 ・ ※A種1またはA種1H 断熱材の種類 ・ ※A種1またはA種1H 断熱材の種類 ・ ※A種1またはA種1H 断熱材の種類 ・ ※A種1またはA種1H 断熱材の種類 ・ ※A種1またはA種1H 断熱材の種類 ・ ※A種1またはA種1H 断熱材の種類 ・ ※A種1またはA種1H 厚さ(mm) ※ 5 ・ 厚さ(mm) ※ 5 ・ 厚さ(mm) ※ 5 ・ 厚さ(mm) ※ 5 ・ 厚さ(mm) ※ 5 ・ 厚さ(mm) ※ 5 ・ ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り 施工箇所 ・ 図示 施工箇所 ・ 図示 吹き付け厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 吹き付け厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 吹き付け厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 吹き付け厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 吹き付け厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 吹き付け厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 吹き付け厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 施工箇所 ・図示 ・ (19.6.2)(表 19.6.1) (19.6.2)(表 19.6.1) (( ・・ 表示 表示 (20.2.10) (20.2.10) 畳敷き 畳敷き ・・ エキスパンション エキスパンション ・・・現場発泡断熱材 ・現場発泡断熱材 :スラブ下 :スラブ下 ::種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N) ・衝突防止表示 ・衝突防止表示 ・衝突 ・衝突 耐火性能 耐火性能 備考 備考 クリアランス(mm) クリアランス(mm) クリアランス クリアランス(mm) クリアランス(mm) 材種 材種 ・ジョイント金物 ・ジョイント金物(品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・アルミニウム製 ・アルミニウム製 ・50 ・100 ・50 ・100 形状・寸法 ( ・30φ ・ ) 形状・寸法 ( ・30φ ・ ) 形状・寸法 ( ・30φ ・ ) 形状・寸法 ( ・30φ ・ ) 形状・寸法 ( ・30φ ・ ) 形状・寸法 ( ・30φ ・ ) 形状・寸法 ( ・30φ ・ ) ・有り() ・有り() 別表による 別表によるGG 材質( ・ステンレス製 ・ ) 材質( ・ステンレス製 ・ ) 材質( ・ステンレス製 ・ ) 材質( ・ステンレス製 ・ ) 材質( ・ステンレス製 ・ ) 材質( ・ステンレス製 ・ ) 材質( ・ステンレス製 ・ ) ・150 ・150 ・15 ・15 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ステンレス製 ・ステンレス製 □ ・無し ・無し吸音材 吸音材 ・・ ・ ・ 外部は防水型とする 外部は防水型とする畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極め 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極め 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極め 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極め 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極め 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極め 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極め 案内用図記号はJIS Z 8210による。案内用図記号はJIS Z 8210による。案内用図記号はJIS Z 8210による。案内用図記号はJIS Z 8210による。案内用図記号はJIS Z 8210による。案内用図記号はJIS Z 8210による。て少ない材料を使用したものとする。て少ない材料を使用したものとする。て少ない材料を使用したものとする。て少ない材料を使用したものとする。て少ない材料を使用したものとする。て少ない材料を使用したものとする。
誘導標識、非常用進入口等の表示 誘導標識、非常用進入口等の表示 誘導標識、非常用進入口等の表示 誘導標識、非常用進入口等の表示 誘導標識、非常用進入口等の表示 誘導標識、非常用進入口等の表示 ・・ フリーアクセスフロア フリーアクセスフロア ・・ くつふきマット くつふきマット(20.2.2) (20.2.2) 備考 備考 材種 材種 ・適用する(※消防法に適合する市販品 ・ ) ・適用する(※消防法に適合する市販品 ・ ) ・適用する(※消防法に適合する市販品 ・ ) ・適用する(※消防法に適合する市販品 ・ ) ・適用する(※消防法に適合する市販品 ・ ) ・適用する(※消防法に適合する市販品 ・ ) ・適用する(※消防法に適合する市販品 ・ ) 受け枠 受け枠 せっこうボード、 せっこうボード、 (19.7.2、3)(表 19.7.1) (19.7.2、3)(表 19.7.1) (19.7.2、3)(表 19.7.1) (19.7.2、3)(表 19.7.1) (19.7.2、3)(表 19.7.1) (19.7.2、3)(表 19.7.1) ・・・塩化ビニル又はゴム製 ・塩化ビニル又はゴム製 ・塩化ビニル又はゴム製 ・塩化ビニル又はゴム製 ・塩化ビニル又はゴム製 ・塩化ビニル又はゴム製 ・ステンレス鋼(SUS304) ・ステンレス鋼(SUS304) ・ステンレス鋼(SUS304) ・ステンレス鋼(SUS304) ・ステンレス鋼(SUS304) ・ステンレス鋼(SUS304) 合板類、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 合板類、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 合板類、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 合板類、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 合板類、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 合板類、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 合板類、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。
その他のボード及び その他のボード及び 耐震性能 耐震性能 所定荷重 所定荷重 高さ 高さ 寸法 寸法表面仕上材 表面仕上材 構 法 構 法 施工箇所 施工箇所 備考 備考その他の表示 ※図示 その他の表示 ※図示 ・硬質アルミニウム合金 ・硬質アルミニウム合金 ・硬質アルミニウム合金 ・硬質アルミニウム合金 ・硬質アルミニウム合金 ・硬質アルミニウム合金 ・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金製 ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ 合板張り 合板張り (mm) (mm) (mm) (mm) (N) (N)・ステンレス鋼(SUS304)製 ・ステンレス鋼(SUS304)製 ・ステンレス鋼(SUS304)製 ・ステンレス鋼(SUS304)製 ・ステンレス鋼(SUS304)製 ・ステンレス鋼(SUS304)製 ・・・置敷式 ・置敷式 ・500×500 ・500×500 ・1.0G ・1.0G ・・ (20.2.11) (20.2.11) 煙突ライニング 煙突ライニング 煙突ライ 煙突ライ ・・ ・・厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、
規格等 厚さ 厚さ 種類等 種類等 ・支柱調 ・支柱調 ・・ ・0.6G ・0.6G ・3000 ・3000・ 煙突用成形ライニング材 ・ 煙突用成形ライニング材 ・ 煙突用成形ライニング材 ・ 煙突用成形ライニング材 ・ 煙突用成形ライニング材 ・ 煙突用成形ライニング材整式 整式 ・・ ・・ GG ・ 木質系セメント板 ・ 木質系セメント板 □(品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) (品質・性能・試験方法) ・・ 流し台ユニット 流し台ユニット・5000 ・5000 ・5 ・5 ・ 木毛セメント板 ・ 木毛セメント板 ・ 木毛 ・ 木毛 ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 15 ・ 20 ・ 25 寸法(mm) 寸法(mm) 寸法 寸法 別表による 別表による材種 材種 備考 備考 ・ 硬質 ・ 中質 ・ 普通 ・ 硬質 ・ 中質 ・ 普通 ・ 硬質 ・ 中質 ・ 普通 ・ 硬質 ・ 中質 ・ 普通 ・ 硬質 ・ 中質 ・ 普通 ・ 硬質 ・ 中質 ・ 普通WW DD HH・ 木片セメント板 ・ 木片セメント板 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・30 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・30 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・30 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・30 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・30 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・30 ブラインド ブラインド (20.2.12) (20.2.12) (2 (2 ・流し台 ・流し台 ・1200 ・1200 ・550 ・550 ・800 ・800 市販品 市販品 ・・ ・ 硬質 ・ 普通 ・ 硬質 ・ 普通 ・ 硬質 ・ 普通 ・ 硬質 ・ 普通 ・ 硬質 ・ 普通 ・ 硬質 ・ 普通・1500 ・1500 ・600 ・600 ・850 ・850 トラップ付き トラップ付き トラッ トラッ 幅・高さ 幅・高さ種 類 種 類 スラットの材種 スラットの材種 操作方法 操作方法 形 式 形 式GG ・ 繊維板 ・ 繊維板 □ (mm) (mm) の材種 の材種 ・1800 ・1800 ・・ ・650 ・650 天板ステンレス製 天板ステンレス製 天板ス 天板ス 取付箇所 取付箇所・ MDF(普通) ・ MDF(普通) ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ 寸法精度 寸法精度 寸寸 ・620 ・620 ・・ ・コンロ台 ・コンロ台 ・550 ・550 市販品 市販品 ・横型 ・横型 ・手動 ・手動 ※ギヤ式 ※ギヤ式 ※※ ※ アルミニウム ※ アルミニウム ※ 25 ※ 25 ※※ ※鋼製 ※鋼製 ・図示 ・図示 ・600 ・600・ ハードボード(素地) ・ ハードボード(素地) ・ ハードボード(素地) ・ ハードボード(素地) ・ ハードボード(素地) ・ ハードボード(素地) 未 未 RN RN ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による 合金製 合金製 ・・ ・コード式 ・コード式 ・・ ・・ GG バックガード有り バックガード有り ・670 ・670 ・・ ・・ ・600 ・600 □RS RS・操作棒式 ・操作棒式 ・・ パネルの長さ パネルの長さ 天板ステンレス製 天板ステンレス製 ・650 ・650 ・・ - - ・ ハードボード(化粧) ・ ハードボード(化粧) ・ ハードボード(化粧) ・ ハードボード(化粧) ・ ハードボード(化粧) ・ ハードボード(化粧) DI DI DE DE ・内装用 ・外装用 ・内装用 ・外装用 ・内装用 ・外装用 ・内装用 ・外装用 ・内装用 ・外装用 ・内装用 ・外装用 ・電動 ・電動 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内・つり戸棚 ・つり戸棚 ・450 ・450 ・1200 ・1200 市販品 市販品 ・500 ・500・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・縦型 ・縦型 ・手動 ・手動 ・ 80 ・ 80 ・図示 ・図示 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内・900 ・900 ・700 ・700・ クロススラット ・ クロススラット ・ ク ・ ク ・・ ・ 100 ・ 100 ・・ ・ インシュレーションボード ・ インシュレーションボード ・ インシュレーションボード ・ インシュレーションボード ・ インシュレーションボード ・ インシュレーションボード ・ ・ A級(天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) - - ・・ ・電動 ・電動 パネルの平面形状(角度) パネルの平面形状(角度) パネルの平面形状(角度) パネルの平面形状(角度) パネルの平面形状(角度) パネルの平面形状
(角度) ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18・水切り ・水切り ・1200 ・1200 市販品 市販品 - - - - ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 スラットの材質 スラットの材質 スラット スラット ・ ・ ・ ・ステンレス製 ステンレス製 ・900 ・900 ・・ 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 ・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ ・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ ・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ ・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ ・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ ・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ GG ・ パーティクルボード ・ パーティクルボード □・1段式 ・ ・1段式 ・ ・600 ・600 ・・ ・ ・ ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ・ 無研磨板 ・ 研磨板 ・ 無研磨板 ・ 研磨板 ・ 無研磨板 ・ 研磨板 ・ 無研磨板 ・ 研磨板 ・ 無研磨板 ・ 研磨板 ・ 無研磨板 ・ 研磨板 VN VN VS VS ・ 単板張りパーティクルボード ・ 単板張りパーティクルボード ・ 単板張りパーティクルボード ・ 単板張りパーティクルボード ・ 単板張りパーティクルボード ・ 単板張りパーティクルボードフリーアクセスフロアの高さ フリーアクセスフロアの高さ フリーアクセスフロアの高さ フリーアクセスフロアの高さ フリーアクセスフロアの高さ フリーアクセスフロアの高さ GG ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。品質・性能 品質・性能 ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 □ ※ ±0.5mm以内 ※ ±0.5mm以内(1)外観は、JIS A 4420(キッチン設備の構成材)の4.1による (1)外観は、JIS A 4420(キッチン設備の構成材)の4.1による (1)外観は、JIS A 4420(キッチン設備の構成材)の4.1による (1)外観は、JIS A 4420(キッチン設備の構成材)の4.1による (1)外観は、JIS A 4420(キッチン設備の構成材)の4.1による (1)外観は、JIS A 4420(キッチン設備の構成材)の4.1による (1)外観は、JIS A 4420(キッチン設備の構成材)の4.1による ・ 化粧パーティクルボード ・ 化粧パーティクルボード ・ 化粧パーティクルボード ・ 化粧パーティクルボード ・ 化粧パーティクルボード ・ 化粧パーティクルボード DV DV DO DO ・ ・ (2)構成材は、JIS A 4420により試験を行ったとき、表1の規定による。(2)構成材は、JIS A 4420により試験を行ったとき、表1の規定による。(2)構成材は、JIS A 4420により試験を行ったとき、表1の規定による。(2)構成材は、JIS A 4420により試験を行ったとき、表1の規定による。(2)構成材は、JIS A 4420により試験を行ったとき、表1の規定による。(2)構成材は、JIS A 4420により試験を行ったとき、表1の規定による。(2)構成材は、JIS A 4420により試験を行ったとき、表1の規定による。
DC DC ・ 塗装 ・ 塗装(性能・試験方法) (性能・試験方法) ・・ ロールスクリーン ロールスクリーン (20.2.13) (20.2.13) (2 (2 GG□ 形状※図示 ・ 形状※図示 ・ 形状※図示 ・ 形状※図示 ・ 形状※図示 ・ 形状※図示 ・ ・ 10(難燃)・ 12(難燃)・ ・ 10(難燃)・ 12(難燃)・ ・ 10(難燃)・ 12(難燃)・ ・ 10(難燃)・ 12(難燃)・ ・ 10(難燃)・ 12(難燃)・ ・ 10(難燃)・ 12(難燃)・操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式 別表による 別表による・ ・ ・ ・旗竿 旗竿幅・高さ ・図示 幅・高さ ・図示 ・・・・ ・ 吸音材料 ・ 吸音材料操作方法 操作方法 高さ(mm) 高さ(mm) 固定方法 固定方法 材種 材種 備考 備考 形式 形式材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製 可動間仕切 可動間仕切・ フラットタイプ(・ 9(不燃)・ 12(不燃) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃)・ 12(不燃) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃)・ 12(不燃) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃)・ 12(不燃) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃)・ 12(不燃) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃)・ 12(不燃) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃)・ 12(不燃) ・ ロックウール化粧吸音板 ・ ロックウール化粧吸音板 ・ ロックウール化粧吸音板 ・ ロックウール化粧吸音板 ・ ロックウール化粧吸音板 ・ ロックウール化粧吸音板・アルミニウム合金製 ・アルミニウム合金製 ・テーパー式 ・テーパー式 ・ハンドル式 ・ハンドル式 ・埋込式 ・埋込式 (20.2.3) (20.2.3)品質等 ・ 品質等 ・ 品質等 品質等 ・ 品質等 ・ ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ )・同一断面式 ・同一断面式 ・ロープ式 ・ロープ式 ・ベース式 ・ベース式その他の材料 ・ ※ロールスクリーンの製造所の仕様による その他の材料 ・ ※ロールスクリーンの製造所の仕様による その他の材料 ・ ※ロールスクリーンの製造所の仕様による その他の材料 ・ ※ロールスクリーンの製造所の仕様による その他の材料 ・ ※ロールスクリーンの製造所の仕様による その他の材料 ・ ※ロールスクリーンの製造所の仕様による その他の材料 ・ ※ロールスクリーンの製造所の仕様による 表面仕上材 表面仕上材遮音性 遮音性 構成基材の種類 構成基材の種類・・ ・バンド式 ・バンド式 防火 防火 ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) 構造形式に 構造形式に(db/500Hz) (db/500Hz) パネル表面仕上げ パネル表面仕上げ パパ ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) 性能 性能 よる種類 よる種類 (20.2.14) (20.2.14) ( ( カーテン カーテン ・・ スタッド スタッド パネル パネル・ ロックウール吸音ボード(1号) ・ ロックウール吸音ボード(1号) ・ ロックウール吸音ボード(1号) ・ ロックウール吸音ボード(1号) ・ ロックウール吸音ボード(1号) ・ ロックウール吸音ボード(1号) ・ 25 ・ ・ 25 ・・・ 旗竿受金物 旗竿受金物 材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ 材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ 材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ 材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ 材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ 材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ ・ スタッド式(内蔵) ・ スタッド式(内蔵) ・ スタッド式(内蔵) ・ スタッド式(内蔵) ・ スタッド式(内蔵) ・ スタッド式(内蔵) ・ 0 ・ 0 ・不燃 ・不燃 きれ地の種別、 きれ地の種別、 ききひだの種類 ひだの種類 開閉操作 開閉操作 備考 備考 取付箇所 取付箇所 形式 形式・ グラスウール吸音ボード(32K) ・ グラスウール吸音ボード(32K) ・ グラスウール吸音ボード(32K) ・ グラスウール吸音ボード(32K) ・ グラスウール吸音ボード(32K) ・ グラスウール吸音ボード(32K) 品質、特殊加工等 品質、特殊加工等・ スタッド式(露出) ・ スタッド式(露出) ・ スタッド式(露出) ・ スタッド式(露出) ・ スタッド式(露出) ・ スタッド式(露出) ・ 12 ・ 12・ ・ ・ ・ ・・ 車止め支柱 車止め支柱 ・ パネル式 ・ パネル式 ・ 壁紙張り ・ 壁紙張り ・ 20 ・ 20・シングル ・シングル ・片引き ・片引き ・手引き ・手引き ・フランスひだ ・フランスひだ ・図示 ・図示・ せっこうボード ・ せっこうボード 柱径、肉厚(mm) 柱径、肉厚(mm) 柱径、 柱径、 高さ(mm) 高さ(mm) 材種 材種 形式 形式 ・・ ・ スタッドパネル式 ・ スタッドパネル式 ・ スタッドパ ・ スタッドパネル式 ・ スタッドパネル式 ・ ・ ・・ ・ 28 ・ 28・ダブル ・ダブル ・引分け ・引分け ・ひも引き ・ひも引き ・箱ひだ、つまひだ ・箱ひだ、つまひだ ・箱ひ ・箱ひだ、つまひだ ・箱ひだ、つまひだ ・・※ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ※ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ※ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ※ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ※ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ※ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ せっこうボード ・ せっこうボード ・ せっ ・ せっ ・ 36 ・ 36 ・上下式鎖内蔵式 ・上下式鎖内蔵式 ・標準品 ・標準品 ・ステンレス製 ・ステンレス製 ・・ ・・・電動 ・電動 ・プレーンひだ、片ひだ ・プレーンひだ、片ひだ ・プレーンひだ、片ひだ ・プレーンひだ、片ひだ ・プレーンひだ、片ひだ ・プレーンひだ、
片ひだ ・スプリング式 ・スプリング式 ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード ・化粧無(下地張り用) ・化粧無(下地張り用) ・化粧無(下地張り用) ・化粧無(下地張り用) ・化粧無(下地張り用) ・化粧無(下地張り用) ・・ 9.5 (不燃) 9.5 (不燃)パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし(暗幕) (暗幕) ・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧有(トラバーチン模様) ・・ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用建物に ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用建物に ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用建物に ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用建物に ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用建物に ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用建物に ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用建物にポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用 ・ シージングせっこうボード ・ シージングせっこうボード ・ シージングせっこうボード ・ シージングせっこうボード ・ シージングせっこうボード ・ シージングせっこうボード 12.5(・不燃 ・準不燃) 12.5(・不燃 ・準不燃) 12.5(・不燃 ・準不燃) 12.5(・不燃 ・準不燃) 12.5(・不燃 ・準不燃) 12.5(・不燃 ・準不燃)対応する材質とする。対応する材質とする。
・ 強化せっこうボード ・ 強化せっこうボード ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃)表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ ・・ フェンス フェンス・ せっこうラスボード ・ せっこうラスボード ・ せっこうラス ・ せっこうラスボード ・ せっこうラスボード 9.5 9.5パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス・ 化粧せっこうボード ・ 化粧せっこうボード・ 木目 12.5(不燃)幅 440mm 程度 ・ 木目 12.5(不燃)幅 440mm 程度 ・ 木目 12.5(不燃)幅 440mm 程度 ・ 木目 12.5(不燃)幅 440mm 程度 ・ 木目 12.5(不燃)幅 440mm 程度 ・ 木目 12.5(不燃)幅 440mm 程度 ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス カーテンレール カーテンレール (20.2.14) (20.2.14) ・・ 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り移動間仕切 移動間仕切 (20.2.4) (20.2.4) ・鋼管フェンス ・鋼管フェンス ・鋼管フェンス ・鋼管フェンス ・鋼管フェンス ・鋼管フェンス 材料による区分 材料による区分 ・アルミフェンス ・アルミフェンス ・アルミフェンス ・アルミフェンス ・アルミフェンス ・アルミフェンスパネル表面仕上材 パネル表面仕上材 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材遮音性 遮音性 圧縮装置の 圧縮装置の 高さ ・図示 ・ 高さ ・図示 ・ 高さ ・図示 ・ 高さ ・図示 ・ 高さ ・図示 ・ 高さ ・図示 ・ 総厚さ 総厚さ ・ ステンレス製 ・ ステンレス製 ・ ステンレス製 ・ ステンレス製 ・ ステンレス製 ・ ステンレス製パネル表面 パネル表面 材質 材質 構造形式 構造形式 操作方法 操作方法(db/500Hz) (db/500Hz) 操作方法 操作方法 操作 操作・ ・ (mm) (mm) ・ ・ 仕上げ 仕上げ 強さによる区分 ※10-90 ・ 強さによる区分 ※10-90 ・ 強さによる区分 ※10-90 ・ 強さによる区分 ※10-90 ・ 強さによる区分 ※10-90 ・ 強さによる区分 ※10-90 ・ 強さによる区分 ※10-90 ・・ 普通合板 ・ 普通合板 表板の樹種名 ・ 表板の樹種名 ・ GG 仕上げ ※アルマイト ・ 仕上げ ※アルマイト ・ 仕上げ ※アルマイト ・ 仕上げ ※アルマイト ・ 仕上げ ※アルマイト ・ 仕上げ ※アルマイト ・ □ ・ 平行方向 移動式 ・ 平行方向 移動式 ・ 平行方向 移動式 ・ 平行方向 移動式 ・ 平行方向 移動式 ・ 平行方向 移動式 ・手動式 ・手動式 ・プッシュ式 ・プッシュ式 ・鋼板 ・鋼板 ・焼付塗装 ・焼付塗装 ・ 36未満 ・ 36未満 ・・板面の品質( ) 板面の品質( ) 板面の品質( 板面の品質( ) 板面の品質( ) 形状※角形 ・ 形状※角形 ・ 形状※角形 ・ 形状※角形 ・ 形状※角形 ・ 形状※角形 ・・電動式 ・電動式 ・ハンドル式 ・ハンドル式 ・・ ・壁紙張り ・壁紙張り ・ 36以上 ・ 36以上 ・・ ・ 二方向 移動式 ・ 二方向 移動式 ・ 二方向 ・ 二方向 移動式 ・ 二方向 移動式厚さ ※図示 厚さ ※図示 ・部分電動式 ・部分電動式 ・ ・ ・ ・接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする 遮音性能は、
JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする ・ 天然木化粧合板 ・ 天然木化粧合板 GG 化粧板の樹種名 ・ 化粧板の樹種名 ・ □ ハンガーレールの取付け下地の補強 ハンガーレールの取付け下地の補強 ハンガーレールの取付け下地の補強 ハンガーレールの取付け下地の補強 ハンガーレールの取付け下地の補強 ハンガーレールの取付け下地の補強 厚さ ※図示 厚さ ※図示 ・図示 ・図示接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない補強する。 補強する。 GG ・ 特殊加工化粧合板 ・ 特殊加工化粧合板 □ ランナー ランナー表面性能 ・ 表面性能 ・ ・ ・厚さ ※図示 厚さ ※図示 ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して、 ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して、 ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して、 ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して、 ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して、 ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して、 ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものとする。耐力及び変形量が使用上支障のないものとする。耐力及び変形量が使用上支障のないものとする。耐力及び変形量が使用上支障のないものとする。耐力及び変形量が使用上支障のないものとする。耐力及び変形量が使用上支障のないものとする。耐力及び変形量が使用上支障のないものとする。接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類 接着の程度 ・1類 ・2類防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない(品質・性能及び試験方法) (品質・性能及び試験方法) (品質・性能及び試験方法) (品質・性能及び試験方法) (品質・性能及び試験方法) (品質・性能及び試験方法)・ けい酸カルシウム板(タイプ 2) ・ けい酸カルシウム板(タイプ 2) ・ けい酸カルシウム板(タイプ 2) ・ けい酸カルシウム板(タイプ 2) ・ けい酸カルシウム板(タイプ 2) ・ けい酸カルシウム板(タイプ 2) ・ 6 ・ 8 ・ 5 ・ 6 ・ 8 ・ 5 ・ 6 ・ 8 ・ 5 ・ 6 ・ 8 ・ 5 ・ 6 ・ 8 ・ 5 ・ 6 ・ 8 ・ 5 別表による 別表によるJIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) ・ メラミン樹脂化粧板 ・ メラミン樹脂化粧板 ・ メラミン樹脂 ・ メラミン樹脂化粧板 ・ メラミン樹脂化粧板・ ・ ・ ポリエステル樹脂化粧板 ・ ポリエステル樹脂化粧板 ・ ポリエステル樹脂化粧板 ・ ポリエステル樹脂化粧板 ・ ポリエステル樹脂化粧板 ・ ポリエステル樹脂化粧板令和2年3月(改) 令和2年3月(改)建築工事特記仕様書(その6) 建築工事特記仕様書(その6)..
A-01-6 A-01-6..
・目地-目地タイプ ・目地-目地タイプ工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管管 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級 一級大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添 浦添設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計 (株 (株沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度 令和 令和 弾性ウレタン樹脂系塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床材 エポキシ樹脂系塗床材 エポキシ樹脂系塗床材・樹脂モルタル工法 ・樹脂モルタル工法・ 研磨板(・スタンダード ・テンバード) ・ 研磨板(・スタンダード ・テンバード) ・ 研磨板(・スタンダード ・テンバード) ・ 研磨板(・スタンダード ・テンバード) ・ 研磨板(・スタンダード ・テンバード) ・ 研磨板(・スタンダード ・テンバード)・研磨板 (・スタンダード ・テンバード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンバード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンバード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンバード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンバード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンバード)・ 単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ・ 25 (ガラスクロス包) ・ ・ 25 (ガラスクロス包) ・ ・ 25 (ガラスクロス包) ・ ・ 25 (ガラスクロス包) ・ ・ 25 (ガラスクロス包) ・ ・ 25 (ガラスクロス包) ・・・・ トラバーチン模様 9.5 (準不燃) ・ トラバーチン模様 9.5 (準不燃) ・ トラバーチン模様 9.5 (準不燃) ・ トラバーチン模様 9.5 (準不燃) ・ トラバーチン模様 9.5 (準不燃) ・ トラバーチン模様 9.5 (準不燃)化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装・ ) プラス プラス フフチック チック・帯電防止床タイル ・帯電防止床タイル・タイルカーペット ・タイルカーペット・ メラミン樹脂焼付又は ・ メラミン樹脂焼付又は アクリル樹脂焼 アクリル樹脂焼スラット幅 スラット幅 ボックス・レール ボックス・レールアルミニウム合金製 アルミニウム合金製 ・ アルミスラット ・ アルミスラット ・ アルミス ・ アルミスラット ・ アルミスラット ※2本操作コード式 ※2本操作コード式・1本操作コード式 ・1本操作コード式GG□F★★★★ F★★★★20ユニット及びその他の工事 つづき23植栽及び屋上緑化工事22舗装工事21排水工事(20.3.3、4) (20.3.3、4) グレーチング(続き) グレーチング(続き) グレーチ グレーチング(続き) グレーチング(続き) ・・ プレキャスト プレキャスト目地 目地・溝ふた ・溝ふた ・歩行用 ・歩行用 - - - - ・凹凸形 ・凹凸形 ・ステンレ ・ステンレ ・受枠付き、 ・受枠付き、 (23.1.3) (23.1.3) 植栽地の確認等 植栽地の確認等 植植 ・・ コンクリート コンクリート コンクリートの設計基準強度 コンクリートの設計基準強度 コンクリートの設計基準強度 コンクリートの設計基準強度 コンクリートの設計基準強度 コンクリートの設計基準強度種類 種類 (横断用) (横断用) ・ ・ ス製 ス製 ボルト固定 ボルト固定22 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 - - 間隔 ・ m程度ごと 間隔 ・ m程度ごと 間隔 ・ m程度ごと 間隔 ・ m程度ごと 間隔 ・ m程度ごと 間隔 ・ m程度ごと・溝ふた ・溝ふた ・T-2用 ・T-2用 ・・ - - ・平形 ・平形 ・ ・ ・図示 ・図示 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない構造 ・図示 ・ 構造 ・図示 ・ 構造 ・図示 ・ 構造 ・図示 ・ 構造 ・図示 ・ 構造 ・図示 ・ (側溝用) (側溝用) ・T-6用 ・T-6用 ・・ ・ ・配筋 配筋 ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・桝ふた用 ・桝ふた用 ・桝 ・桝 ・T-14用 ・T-14用 ・・※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。
※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。
試験 試験 ・U字溝用 ・U字溝用 ・T-20用 ・T-20用 ・・ (23.2.2、4) (23.2.2、4) ・図示 ・図示 植栽基盤の整備 植栽基盤の整備 植植 ・・ アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う・行わない取付け方法 取付け方法 樹木の植栽基盤の整備 樹木の植栽基盤の整備舗装の平たん性 舗装の平たん性 (品質・性能・荷重試験方法) (品質・性能・荷重試験方法) (品質・性能・荷重試験方法) (品質・性能・荷重試験方法) (品質・性能・荷重試験方法) (品質・性能・荷重試験方法) ※図示 ※図示・適用する・ 適用しない ・適用する・ 適用しない ・適用する・ 適用しない ・適用する・ 適用しない ・適用する・ 適用しない ・適用する・ 適用しない※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 別表による 別表による工法 工法 土壌改良材 土壌改良材 有効土層の厚さ(cm) 有効土層の厚さ(cm) 有効土層の厚さ( 有効土層の厚さ(cm) 有効土層の厚さ(cm) 植栽 植栽 整備範囲 整備範囲(22.6.2~4) (22.6.2~4) ・・ 間知石及びコンクリー 間知石及びコンクリー 間知石及びコン 間知石及びコンクリー 間知石及びコンクリー・・ カラー舗装 カラー舗装・樹木 ・樹木 ※A種 ※A種 樹高12m以上 樹高12m以上 樹高 樹高 ・葉張り部分 ・葉張り部分 ・適用する ・適用する(21.3.1、2)(表21.3.1) (21.3.1、2)(表21.3.1)街きょ、縁石及び側溝 街きょ、縁石及び側溝 街きょ、 街きょ、縁石及び側溝 街きょ、縁石及び側溝 (20.4.2、3) (20.4.2、3)・・ ト間知ブロック積み ト間知ブロック積み ・加熱系カラー舗装 ・加熱系カラー舗装 ・加 ・加・B種 ・B種 (※100 ・120 ・150) (※100 ・120 ・150) (※100 ・120 ・150) (※100 ・120 ・150) (※100 ・120 ・150) (※100 ・120 ・150) ・植栽部分 ・植栽部分 ・適用しない ・適用しない街きょ、縁石、側溝 街きょ、縁石、側溝質量区分 質量区分 備考 備考 材種 材種 種類 種類 構成・厚さ ・図示 構成・厚さ ・図示 構成・厚さ ・図示 構成・厚さ ・図示 構成・厚さ ・図示 構成・厚さ ・図示 ・C種 ・C種 樹高7m以上~12m未満 樹高7m以上~12m未満 樹高 樹高7m以上~12m未満 樹高7m以上~12m未満 ・図示 ・図示種類種類 形状、寸法 形状、寸法 形状、寸法 形状、寸法 形状、寸法 形状、寸法 ・間知石 ・間知石 ・花こう岩 ・花こう岩 - - - - 加熱系混合物の結合材 加熱系混合物の結合材 加熱系混合物の結合材 加熱系混合物の結合材 加熱系混合物の結合材 加熱系混合物の結合材 ・D種 ・D種 (※80 ・100) (※80 ・100) (※ (※ ・ ・・ 図示 ・ 図示 ・縁石 ・縁石 ・凝灰岩 ・凝灰岩 ・凝 ・凝樹高3m以上~7m未満 樹高3m以上~7m未満 樹高 樹高3m以上~7m未満 樹高3m以上~7m未満 ・アスファルト混合物 ・アスファルト混合物 ・アスファルト混合物 ・アスファルト混合物 ・アスファルト混合物 ・アスファルト混合物・ 図示 ・ 図示 ・L形側溝 ・L形側溝 - - ・A ・A ・コンクリート ・コンクリート(※60 ・80) (※60 ・80) (※ (※ ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量 ( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量 ( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量 ( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量 ( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量 ( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量 ( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量 ( %) ・ 図示 ・ 図示 ・B ・B ・U形側溝 ・U形側溝 間知ブロック 間知ブロック樹高3m未満 樹高3m未満 樹高 樹高 着色骨材 ( ) 着色骨材 ( ) 着色骨材 ( ) 着色骨材 ( ) 着色骨材 ( ) 着色骨材 ( ) 着色骨材 ( )・ 図示 ・ 図示 ・U形側溝ふた ・U形側溝ふた(※50 ・60) (※50 ・60) (※ (※ 積み方 ※谷積み ・布積み 積み方 ※谷積み ・布積み 積み方 ※谷積み ・布積み 積み方 ※谷積み ・布積み 積み方 ※谷積み ・布積み 積み方 ※谷積み ・布積み 自然石( ) 自然石( ) 自然石( ) 自然石( ) 自然石( ) 自然石( ) 自然石( )・ 図示 ・ 図示 ・ ・目塗り ・図示 目塗り ・図示 ・植栽部分 ・植栽部分 ※芝、地被類 ※芝、
地被類 ・適用する ・適用する ※B種 ※B種 ※20 ※20・図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・適用しない ・適用しない ・・ ・・ 伸縮調整目地 伸縮調整目地 材種 ・図示 ・ 材種 ・図示 ・ 材種 ・図示 ・ 材種 ・図示 ・ 材種 ・図示 ・ 材種 ・図示 ・ 地業の材料 地業の材料 ・常温系カラー舗装 ・常温系カラー舗装・ ・厚さ ・図示 ・ 厚さ ・図示 ・ ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 工法 ・ニート工法・塗布工法 工法 ・ニート工法・塗布工法 工法 ・ニート工法・塗布工法 工法 ・ニート工法・塗布工法 工法 ・ニート工法・塗布工法 工法 ・ニート工法・塗布工法 工法 ・ニート工法・塗布工法植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 砂利地業に用いる材料 砂利地業に用いる材料 着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 ・ 着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 ・ 着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 ・ 着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 ・ 着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 ・ 着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 ・ 着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 ・ ・・ 鋼製書架及び物品棚 鋼製書架及び物品棚 ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 (23.2.3) (23.2.3) (2 (2 植込み用土 植込み用土 植植 ・・ 透水性 透水性 (22.7.2、3、6) (22.7.2、3、
6) 砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示 砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示 砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示 砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示 砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示 砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示種 類 種 類 JISによる種類 JISによる種類 規格等 規格等 ・・・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ ・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ ・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ ・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ ・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ ・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ ・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ アスファルト舗装 アスファルト舗装 アス アス 適用範囲:歩道 適用範囲:歩道 ・現場発生土の良質土・ 客土 ・現場発生土の良質土・ 客土 ・現場発生土の良質土・ 客土 ・現場発生土の良質土・ 客土 ・現場発生土の良質土・ 客土 ・現場発生土の良質土・ 客土・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ・ 鋼製書架 ・ 鋼製書架 JIS S 1039 の規格による JIS S 1039 の規格による JIS S 1039 の規格による JIS S 1039 の規格による JIS S 1039 の規格による JIS S 1039 の規格による凍上抑制層に用いる材料 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・ 構成 ・図示 ・ 構成 ・図示 ・ ・ 4種 ・ 5種 ・ 6種 ・ 4種 ・ 5種 ・ 6種 ・ ・ ・ 鋼製物品棚 ・ 鋼製物品棚(23.2.3) (23.2.3) (2 (2 砂の粒度試験 ・行う 砂の粒度試験 ・行う 砂の粒度試験 ・行う 砂の粒度試験 ・行う 砂の粒度試験 ・行う 砂の粒度試験 ・行う 土壌改良材 土壌改良材 ・・ 材料 材料 ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない 土壌改良材の適用 土壌改良材の適用 骨材 ・道路用砕石 骨材 ・道路用砕石 骨材 ・道路用砕石 骨材 ・道路用砕石 骨材 ・道路用砕石 骨材 ・道路用砕石GG ・アスファルトコンクリート再生骨材(表22.4.1) ・アスファルトコンクリート再生骨材(表22.4.1) ・アスファルトコンクリート再生骨材(表22.4.1) ・アスファルトコンクリート再生骨材(表22.4.1) ・アスファルトコンクリート再生骨材(表22.4.1) ・アスファルトコンクリート再生骨材(表22.4.1) ・アスファルトコンクリート再生骨材(表22.4.1) ・適用する・ 適用しない ・適用する・ 適用しない ・適用する・ 適用しない ・適用する・ 適用しない ・適用する・ 適用しない ・適用する・ 適用しない ・・ 屋内掲示板 屋内掲示板 □ (種類 ・60~80 ・80~100) (種類 ・60~80 ・80~100) (種類 ・60~80 ・80~100) (種類 ・60~80 ・80~100) (種類 ・60~80 ・80~100) (種類 ・60~80 ・80~100) (種類 ・60~80 ・80~100) 枠の材質 ※ アルミニウム製 枠の材質 ※ アルミニウム製 枠の材質 ※ アルミニウム製 枠の材質 ※ アルミニウム製 枠の材質 ※ アルミニウム製 枠の材質 ※ アルミニウム製(21.2.1) (21.2.1)埋戻し土 埋戻し土表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ ・・ 種別及び指定数量等 種別及び指定数量等※ B種 ※ B種 ※ ※ 試験 試験 GG ・ バーク堆肥 ・ バーク堆肥 □開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 ・・ 洗面カウンター 洗面カウンター22 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 砂の粒度試験 ・行う ・行わない材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・50L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・50L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・50L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・50L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・50L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・50L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・50L ・)舗装の平坦性 ・ ※著しい不陸がないもの 舗装の平坦性 ・ ※著しい不陸がないもの 舗装の平坦性 ・ ※著しい不陸がないもの 舗装の平坦性 ・ ※著しい不陸がないもの 舗装の平坦性 ・ ※著しい不陸がないもの 舗装の平坦性 ・ ※著しい不陸がないもの 舗装の平坦性 ・ ※著しい不陸がないもの GG 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 ・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) ・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) ・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) ・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) ・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) ・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) ・・ 路床 路床 □ (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、
5)(表22.2.1)施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 施工箇所※植栽範囲・図示 路床の材料 路床の材料22 ・・ ブロック系舗装 ブロック系舗装 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・10L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・10L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・10L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・10L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・10L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・10L ・) 使用量 植栽基盤面積1m あたり ( ・10L ・) ・・ 防煙垂れ壁 防煙垂れ壁材料 材料 材料 材料 材料 材料 厚さ(mm) 厚さ(mm) 種別 種別・固定式 ・固定式 ・ コンクリート平板舗装 ・ コンクリート平板舗装 ・ コンクリート平板舗装 ・ コンクリート平板舗装 ・ コンクリート平板舗装 ・ コンクリート平板舗装 (22.8.2、3) (22.8.2、3)GG 材料 材料 □ ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・盛土 ・盛土 ・図示 ・図示種類 種類 寸法(mm) 寸法(mm) 寸法 寸法 目地材 目地材 厚さ(mm) 厚さ(mm) 備考 備考 材 質 材 質 厚さ(mm) 厚さ(mm) 高さ(mm) 高さ(mm) 備 考 備 考 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を・・ ・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土 GG□※ 網入り磨板ガラス ※ 網入り磨板ガラス ※ 6.8 ※ 6.8 ※※ ※ 500 ※ 500 アルミ製枠付き アルミ製枠付き アア 使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする ※普通平板(N) ※普通平板(N) ・300角 ・300角 ※ 60 ※ 60 ※砂 ※砂 表面加工 表面加工 GG ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・図示 ・図示 ・凍上抑制層 ・凍上抑制層 □・ 線入り磨板ガラス ・ 線入り磨板ガラス ・・ ・・・透水平板(P) ・透水平板(P) ・・ ・研ぎ出し ・研ぎ出し ・・・砂 ・砂 ・・・・ ・保水性平板(M) ・保水性平板(M) ・可動式 ・可動式 樹木 樹木 (23.3.2) (23.3.2) (2 (2 ・洗い出し ・洗い出し・砂 ・砂 ・図示 ・図示 ・フィルター層 ・フィルター層 ・フィル ・フィル樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・ 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・ 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・ 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・ 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・ 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・ 種 類 種 類 材 質 材 質 高さ(mm) 高さ(mm) 備 考 備 考 ・たたき出し ・たたき出し・ ・ ・・クッション材 ※砂 ・空練りモルタル クッション材 ※砂 ・空練りモルタル クッション材 ※砂 ・空練りモルタル クッション材 ※砂 ・空練りモルタル クッション材 ※砂 ・空練りモルタル クッション材 ※砂 ・空練りモルタル ※ 不燃布 ※ 不燃布 ・垂直降下式 ・垂直降下式 ※ 500 ※ 500 ※※ ガイドレール ガイドレール・・ 支柱 支柱 (23.3.2、3) (23.3.2、3) GG 普通平板は (再生材1料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート) 普通平板は (再生材1料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート) 普通平板は (再生材1料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート) 普通平板は (再生材1料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート) 普通平板は (再生材1料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート) 普通平板は (再生材1料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート) 普通平板は (再生材1料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート) GG (不燃認定品) (不燃認定品) □ (巻取り型) (巻取り型) ・ 800 ・ 800 ・・ ※ 固定式(壁埋込型) ※ 固定式(壁埋込型) ※ 固定式(壁埋込型) ※ 固定式(壁埋込型) ※ 固定式(壁埋込型) ※ 固定式(壁埋込型) □□ ・路床安定処理 ・路床安定処理 ・路床安 ・路床安GG 支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 ・ 支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 ・ 支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 ・ 支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 ・ 支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 ・ 支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 ・ 支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 ・ □ とする。とする。
・ 800 ・ 800 ・・ ※ 天井材張り ※ 天井材張り 路床安定化処理用添加材料 路床安定化処理用添加材料 路床安定化処理用添加材料 路床安定化処理用添加材料 路床安定化処理用添加材料 路床安定化処理用添加材料・・ ・ ・GG 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 □材料 材料 ・・ 幹巻き用材料 幹巻き用材料 (23.3.2) (23.3.2) (2 (2 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 GG ・ インターロッキングブロック舗装 ・ インターロッキングブロック舗装 ・ インターロッキングブロック舗装 ・ インターロッキングブロック舗装 ・ インターロッキングブロック舗装 ・ インターロッキングブロック舗装 □ ※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも ※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも ※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも ※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも ※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも ※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも ・生石灰() ・消石灰() ・生石灰() ・消石灰() ・生石灰() ・消石灰() ・生石灰() ・消石灰() ・生石灰() ・消石灰() ・生石灰() ・消石灰() ・生石灰() ・消石灰() 屋外掲示板 屋外掲示板 ・・種 類 種 類 備考 備考 曲げ強度 曲げ強度 厚さ(mm) 厚さ(mm) 厚さ 厚さ 部位 部位 形状 形状 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・3以上 ・ ) 照明器具 ※ 有り ・ 無し 照明器具 ※ 有り ・ 無し 照明器具 ※ 有り ・ 無し 照明器具 ※ 有り ・ 無し 照明器具 ※ 有り ・ 無し 照明器具 ※ 有り ・ 無し寸法 寸法 (N/mm ) (N/mm )・・ 芝芝 (23.4.2、3) (23.4.2、3)施 錠 ※ 有り ・ 無し 施 錠 ※ 有り ・ 無し 施 錠 ※ 有り ・ 無し 施 錠 ※ 有り ・ 無し 施 錠 ※ 有り ・ 無し 施 錠 ※ 有り ・ 無し 表面加工 表面加工 ※5.0 ※5.0 ※5 ※5 ※80 ※80 ※ 普通ブロック(N) ※ 普通ブロック(N) ※ 普通ブロ ※ 普通ブロック(N) ※ 普通ブロック(N) 車路 車路 ・図示 ・図示 種類 ※ コウライシバ ・ノシバ ・ 種類 ※ コウライシバ ・ノシバ ・ 種類 ※ コウライシバ ・ノシバ ・ 種類 ※ コウライシバ ・ノシバ ・ 種類 ※ コウライシバ ・ノシバ ・ 種類 ※ コウライシバ ・ノシバ ・ ・ジオテキスタイル ・ジオテキスタイル製造所 製造所・ 透水性ブロック(P) ・ 透水性ブロック(P) ・ 透水性ブロック(P) ・ 透水性ブロック(P) ・ 透水性ブロック(P) ・ 透水性ブロック(P) 22 芝張りの工法 芝張りの工法 ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ 単位面積質量・60g/m 以上 ・ 単位面積質量・60g/m 以上 ・ 単位面積質量・60g/m 以上 ・ 単位面積質量・60g/m 以上 ・ 単位面積質量・60g/m 以上 ・ 単位面積質量・60g/m 以上 ・ 単位面積質量・60g/m 以上 ・ ・ 保水性ブロック(M) ・ 保水性ブロック(M) ・ 保水性ブロック(M) ・ 保水性ブロック(M) ・ 保水性ブロック(M) ・ 保水性ブロック(M) 平地 ※目地張り ・べた張り 平地 ※目地張り ・べた張り 平地 ※目地張り ・べた張り 平地 ※目地張り ・べた張り 平地 ※目地張り ・べた張り 平地 ※目地張り ・べた張り 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 収納家具 収納家具 ・・※3.0 ※3.0 ※ 普通ブロック(N) ※ 普通ブロック(N) ※ 普通ブロ ※ 普通ブロック(N) ※ 普通ブロック(N) ・図示 ・図示 ※60 ※60 歩行者用 歩行者用 法面 ・目地張り ※べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 材質、形状、寸法 ※ 図示 ・棚柱:スガツネ工業(株) SP型程度 材質、形状、寸法 ※ 図示 ・棚柱:スガツネ工業(株) SP型程度 材質、形状、寸法 ※ 図示 ・棚柱:スガツネ工業(株) SP型程度 材質、形状、寸法 ※ 図示 ・棚柱:スガツネ工業(株) SP型程度 材質、形状、寸法 ※ 図示 ・棚柱:スガツネ工業(株) SP型程度 材質、形状、寸法 ※ 図示 ・棚柱:スガツネ工業(株) SP型程度 材質、形状、寸法 ※ 図示 ・棚柱:スガツネ工業(株) SP型程度-1 -1 ・ 透水性ブロック(P) ・ 透水性ブロック(P) ・ 透水性ブロック(P) ・ 透水性ブロック(P) ・ 透水性ブロック(P) ・ 透水性ブロック(P)・・ ・・ ・ ・ 通路 通路 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、
MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量・ 保水性ブロック(M) ・ 保水性ブロック(M) ・ 保水性ブロック(M) ・ 保水性ブロック(M) ・ 保水性ブロック(M) ・ 保水性ブロック(M)・・ 吹付けは種 吹付けは種(23.4.2) (23.4.2) 試験 試験 ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ クッション材 ※砂 ・空練りモルタル クッション材 ※砂 ・空練りモルタル クッション材 ※砂 ・空練りモルタル クッション材 ※砂 ・空練りモルタル クッション材 ※砂 ・空練りモルタル クッション材 ※砂 ・空練りモルタル 砂の粒度試験 ・行う・行わない 砂の粒度試験 ・行う・行わない 砂の粒度試験 ・行う・行わない 砂の粒度試験 ・行う・行わない 砂の粒度試験 ・行う・行わない 砂の粒度試験 ・行う・行わない 砂の粒度試験 ・行う・行わない 22種子の種類 種子の種類 種子の量(g/m ) 種子の量(g/m ) 発芽率 発芽率 備考 備考歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、 歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、 歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、 歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、 歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、 歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、 歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない ※洋芝類(採取後2年以内) ※洋芝類(採取後2年以内) ※洋芝類(採取後2年以内) ※洋芝類(採取後2年以内) ※洋芝類(採取後2年以内) ※洋芝類(採取後2年以内) ※発芽率80%以上 ※発芽率80%以上・・ ・・ ・・ 点字ブロック 点字ブロック 材質:コンクリート製 材質:コンクリート製 寸法:300x300 t=30mm 寸法:300x300 t=30mm 寸法:300x300 t=30mm 寸法:300x300 t=30mm 寸法:300x300 t=30mm 寸法:300x300 t=30mm透水性ブロックは (透水性コンクリート)とする。透水性ブロックは (透水性コンクリート)とする。透水性ブロックは (透水性コンクリート)とする。透水性ブロックは (透水性コンクリート)とする。透水性ブロックは (透水性コンクリート)とする。透水性ブロックは (透水性コンクリート)とする。透水性ブロックは (透水性コンクリート)とする。
A-01-7 A-01-7..
工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一一 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添 浦添設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計 (株 (株沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度 令和 令和・現場打ちの場合の足金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) ・現場打ちの場合の足金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) ・現場打ちの場合の足金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) ・現場打ちの場合の足金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) ・現場打ちの場合の足金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) ・現場打ちの場合の足金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) ・現場打ちの場合の足金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ)メインバー メインバーピッチ ピッチ・モルタル ・モルタル2222GG□GG□1.工事名称 1工事名称 工工事名称建設地 建設地 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1主要用途 主要用途 電話番号 電話番号建築主 建築主郵便番号 郵便番号住所 住所環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所長 環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所長〒900-0022 〒90 〒900-0022沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階 沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階 沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階 沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階 沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階 沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階 沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階098-836-6400 0098-836-6400令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事工事種別 工事種別 国道58号線 国道58号線比地 比地比地橋 比地橋半地 半地至:那覇 至:那覇道の駅 ゆいゆい 道の駅 ゆいゆい計画地 計画地国頭村字比地263-1 国頭村字比地263-1比地川 比地川N5.案内図2.敷地概要敷地面積 敷地面積用途地域 用途地域防火地域 防火地域地域地区 地域地区高度地区 高度地区入口前道路 入口 入口前道路5732.93㎡ 5732.93㎡都市計画区域外 都市計画区域外指定なし 指定なし指定なし 指定なし指定なし 指定なし建ペイ率 建ペイ率容積率 容積率壁面後退 壁面後退日影規制 日影規制道路斜線 道路斜線備考 備考指定なし 指定なし指定なし 指定なし現況幅員 10.0 M 現現況幅員 10.0 M※外壁:再塗装、屋根:赤瓦撤去+断熱+板金屋根葺き替、内部増築・改修 ※外壁:再塗装、屋根:赤瓦撤去+断熱+板金屋根葺き替、内部増築・改修 ※外壁:再塗装、屋根:赤瓦撤去+断熱+板金屋根葺き替、内部増築・改修 ※外壁:再塗装、屋根:赤瓦撤去+断熱+板金屋根葺き替、内部増築・改修 ※外壁:再塗装、屋根:赤瓦撤去+断熱+板金屋根葺き替、内部増築・改修 ※外壁:再塗装、屋根:赤瓦撤去+断熱+板金屋根葺き替、内部増築・改修 ※外壁:再塗装、屋根:赤瓦撤去+断熱+板金屋根葺き替、内部増築・改修――m2(内部) ――m2(内部) ――延床面積 延床面積◆展示棟 ◆展示棟3.建物用途・面積概要・構造規模 3主要用途 主要用途 地上1階 地上1階 階数 階数最高高さ 最高高さ 7,350mm 7,350mm 7, 構造形式 構造形式構造 構造 RC造 RC造605.880m2(現況) 605.880m2(現況) 621.36m2(改修後) 621.36m2(改修後) ラーメン構造 ラー ラーメン構造新築・増改築対象面積 新築・増改築対象面積主要用途 主要用途 地上1階 地上1階 階数 階数最高高さ 最高高さ 構造形式 構造形式構造 構造 S造 S造延床面積 延床面積320.341m2(外部) 320.341m2(外部)――m2(改修後) ――m2(改修後) 3,850mm 3,850mm 3,外部通路:建築物 外部 外部通路:建築物563.381m2(内部) 563.381m2(内部)--新築・増改築対象面積 新築 新築・増改築対象面積延床面積 延床面積外部作業場 外部作業場◆作業棟 ◆作業棟主要用途 主要用途 地上1階 地上1階 階数 階数最高高さ 最高高さ 構造形式 構造形式構造 構造--RC造・一部木造 RC造・一部木造103.969m2(外部) 103.969m2(外部) ――m2(内部) ――m2(内部)4,155mm 4,155mm 4, 43.740m2(新築) 43.740m2(新築)新築・増改築対象面積 新築 新築・増改築対象面積延床面積 延床面積倉庫・事務所 倉庫・事務所◆作業事務所(作業事務所・倉庫) ◆作業事務所(作業事務所・倉庫)主要用途 主要用途 地上1階 地上1階 階数 階数最高高さ 最高高さ 構造形式 構造形式構造 構造 木造 木造在来工法 在来工法 4,937mm 4,937mm 4,43.740m2(外部) 43.740m2(外部)延床面積 延床面積事務所 事務所◆研究棟 ◆研究棟主要用途 主要用途 階数 階数 地上2階 地上2階最高高さ 最高高さ 構造形式 構造形式構造 構造 RC造 RC造264.200m2(改修後) 264.200m2(改修後) 264.200m2(現況) 264.200m2(現況) 9,630mm 9, 9,630mm ラーメン構造 ラー ラーメン構造新築・増改築対象面積 新築・増改築対象面積 ――m2(内部) ――m2(内部) ―― ーーm2(外部) ーーm2(外部)※外壁:再塗装、屋根:赤瓦撤去+断熱+板金屋根葺き替え ※外 ※外壁:再塗装、屋根:赤瓦撤去+断熱+板金屋根葺き替え ※外壁:再塗装、
屋根:赤瓦撤去+断熱+板金屋根葺き替え最高軒高 最高軒高 3,850mm 3,850mm 3,最高軒高 最高軒高 5,900mm 5,900mm最高軒高 最高軒高 3,745mm 3,745mm最高軒高 最高軒高 4,780mm 4,780mm最高軒高 最高軒高 7,800mm 7, 7,800mm基礎 基礎 杭基礎 杭基礎基礎 基礎 べた基礎 べた基礎基礎 基礎 べた基礎 べた基礎基礎 基礎 布基礎 布基礎基礎 基礎 杭基礎 杭基礎建築面積 建築面積展示場 展示場775.160m2(現況) 775.160m2(現況) 775.160m2(改修後) 775.160m2(改修後)建築面積 建築面積 170.100m2(現況) 170.100m2(現況) 170.100m2(改修後) 170.100m2(改修後)種 別 種 種 別整地造成 整地造成 整地造成 整地造成整地 整地擁壁 擁壁排水 排水道路 道路橋梁 橋梁護岸 護岸盛土・切土 盛土・切土撤去工事 撤去工事 在来基礎撤去 在来基礎撤去埋設物撤去 埋設物撤去工作物撤去 工作物撤去4.工事範囲 4移設工事 移移設工事 建物移設 建物移設工作物移設 工作物移設樹木移設 樹木移設解体工事 解体工事 解体工事 解体工事外構工事 外構工事 樹木造園 樹木造園舗装 舗装路面駐車場 路面駐車場門・塀 門・塀盛土 盛土フェンス フェンス外灯 外灯テラス テラス工作物 工作物 看板 看板避難器具 避難器具―――― ――――種 別 種 別 種 別 種 別付属備品 付属備品 表札 表札 電気 電気サイン サイン黒板・掲示板 黒板・掲示板ポスト ポスト定礎板 定礎板可動家具 可動家具造作家具 造作家具カーテン カーテンブラインド ブラインド什器備品 什器備品敷物・マット 敷物・マット補償 補償 日照影響 日照影響電波障害 電波障害騒音 騒音風害 風害近隣工作物 近隣工作物隣家補償 隣家補償冷暖房 冷暖房電力引込工事 電力引込工事幹線設備工事 幹線設備工事受変電 受変電自家発\U+FF65蓄電 自家発\U+FF65蓄電動力 動力電灯コンセント 電灯コンセント照明器具 照明器具電話機器 電話機器電話配管 電話配管インターホン インターホンテレビ テレビ火災報知器 火災報知器避雷針 避雷針煙感知連動 煙感知連動LAN配管 LLAN配管給排水 給排水給水 給水給湯 給湯衛生機器 衛生機器防災(消火栓等) 防災(消火栓等)ガス ガス受水槽 受水槽高架水槽 高架水槽浄化槽 浄化槽排水通気 排水通気厨房器具 厨房器具【電気設備工事】 【電気設備工事】【機械設備工事】 【機械設備工事】冷房 冷房暖房 暖房換気 換気排煙 排煙【機械設備工事】 【機械設備工事】昇降機 昇降機エレベーター エレベーター【機械設備工事】 【機械設備工事】備 考 備 考 工事有 工事有 備 考 備 考 備 考 備 考 工事有 工事有 工事有 工事有ブラインド本体含む ブラインド本体含む配管のみ 配管のみ配管のみ 配管のみ建築面積 建築面積建築面積 建築面積建築面積 建築面積 ――m2(改修後) ――m2(改修後)※屋根のない通路のため延床面積、建築面積共に0m2 ※屋根のない通路のため延床面積、建築面積共に0m243.740m2(新築) 43.740m2(新築)増築対象面積は通芯=柱芯で計上 増築 増築対象面積は通芯=柱芯で計上(新築) (新築)◆アミダキアプローチ ◆ア ◆アミダキアプローチ6.面積表床面積求積図 1/200 床面積求積図 1/200 床床 X10 X10 X1 X1Y1 Y1Y5 Y511 2259.62 59.62(新築) (新築) 61.08 61.08事務所・倉庫 事務 事務所・倉庫22 0.200 0.200 7.280 7.280 1.456 1.456底辺 底辺 高さ 高さ 面積 面積 No. No11 8.190 8.190 xx 7.280 7.280 59.623 59.623xx====59.6232 59.6232(四捨五入) (四捨五入)== 59.62 59.62 延床面積 (㎡) 延床面積 (㎡)建築面積 (㎡) 建築面積 (㎡) ++ 11 22 == 61.08 61.0811 61.079 61.079新築工事 新築工事建築概要・工事範囲・案内図・面積表 建築概要・工事範囲・案内図・面積表 建築概要・工事範囲・案内図・面積表 建築概要・工事範囲・案内図・面積表..
600 6001,200 1,200200 200 1,000 1,0002002006006001,000 1,000作業用小屋 作業 作業用小屋m2 m2m2 m2工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建築大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和7年度 令和7年度A-02 A-02消火器のみ 消火 消火器のみ7,2807,2808,190 8,190 8,
GL+1150 GL+1150GL+1050 GL+1050アメダス アメダス アメダス アメダス既存電柱 既存電柱排水路 排水路既存 既存ポンプ小屋 ポンプ小屋既存:ハンドホール(電気) 既存:ハンドホール(電気) 既存 既存電柱支線 電柱支線 電柱支線 電柱支線(既存) (既存)アスファルト舗装 アスファルト舗装 アス アスGL+1270 GL+1270GL+1050 GL+1050GL+1050 GL+1050GL+1270 GL+1270GL±0 GL±0GL+1900 GL+1900GL+1300 GL+1300GL+1300 GL+1300+1270 +1270GL+1300 GL+1300GL+1150 GL+1150GL+1270 GL+12703344CC DD EE FF556677889910 10EEDDX1X1X4X4Y1Y1Y3Y32211GL+580 GL+580GL+290 GL+290つどいのデッキ つどいのデッキ中庭研究棟 研究棟駐車場 駐車場展示棟 展示棟作業棟 作業棟倉庫 倉庫作業事務所 作業事務所駐車場白線:【別途】 駐車 駐車場白線:【別途】浄化槽 浄化槽スロープ スロープ今回工事配置図 配置図
GL+1015 GL+1015GL+1270 GL+1270 GL+1270 GL+1270 GL+1270GL+1300 GL+1300NN..
工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管理 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計 (株令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和7年度 令和7年度 令和A-03 A-03A1:1/200 A3:1/400 A1:1/200 A3:1/400 不燃・準不燃 不燃・準不燃仕 上 げ 仕 上 げ 下 地 下 地 防水 防水 構造 構造 断熱 断熱 備考・その他 備考・その他 参考メーカーリスト 参考メーカーリスト外部仕上げ表 外部仕上げ表仕上 仕上 材料 材料 防水 防水 部位・素材 部位・素材 メーカー名・連絡先 メーカー名・連絡先窯業系サイディング横張りt16の上 窯業系サイディング横張りt16の上外壁 外壁屋根 屋根開口部・サッシ 開口部・サッシ玄関前ポーチ・階段 玄関前ポーチ・階段室外機置場 室外機置場床床 巾 木 巾 木 壁壁 天 井 天 井内部仕上げ表 内部仕上げ表基準床レベル 基準 基準床レベル仕上 仕上 仕上厚 仕上厚からの からの HH 仕上 仕上 仕上 仕上造り付け造作 造り付け造作 その他・設備・金物 その他・設備・金物床レベル 床レベル作業事務所 作作業事務所倉庫 倉庫備考 備考CH CH廻り縁 廻り縁 不燃・準不燃 不燃 不燃・準不燃基礎立上り 基礎立上り仕上表 仕上表..
--ガルバリウム鋼板t0.5 縦ハゼ葺き ガルバリウム鋼板t0.5 縦ハゼ葺き【建具表参照】 【建具表参照】土間コンクリート直均し 土間コンクリート直均し天井高 天井高通気胴縁18×45@455 通気胴縁18×45@455 透湿防水シート 透湿 透湿防水シート 柱・間柱の上構造用合板t9 柱・間柱の上構造用合板t9 高性能グラスウール16kg/ t90 高性能グラスウール16kg/ t90 mm 33無塗装品 無塗装品ニチハ(株)モエンエクセラード16 ニチハ(株)モエンエクセラード16フラットウォール程度の上吹付塗装 フラットウォール程度の上吹付塗装土間コンクリート直均し 土間コンクリート直均し 室外機置場:場所は設備図参照 室外機置場:場所は設備図参照(株)YKK AP EXIMA31シリーズ程度 (株)YKK AP EXIMA31シリーズ程度S-5仕様 SS-5仕様構造用合板t12 構造 構造用合板t12940g/ (22kg) 94 940g/ (22kg)垂木45×90@350 垂木45×90@350 高性能グラスウール16kg/ t90 高性能グラスウール16kg/ t90 mm 33手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3手摺子:FB-12×32 手摺子:FB-12×32横桟:FB-12×32 中2段 横桟:FB-12×32 中2段上記全て溶融亜鉛メッキ どぶ付け 上記全て溶融亜鉛メッキ どぶ付けビニル床シート ビニル床シート東リ(株)ワックスビニル床シート 東リ(株)ワックスビニル床シート単層 HTE2001~2016 単層 H 単層 HTE2001~2016ヒトエ ファイン程度 ヒヒトエ ファイン程度ビニル床シート ビニル床シート 2mm 2mm ±0 ±02mm 2mm ±0 ±0ビニル巾木 ビニル巾木ビニル巾木 ビニル巾木75 7575 75PBt12.5の上 EP塗装 PB PBt12.5の上 EP塗装PBt12.5の上 EP塗装 PBt12.5の上 EP塗装 不燃 不燃 不燃 不燃不燃 不燃(木部以外) (木 (木部以外)(木部以外) (木部以外)図示 図示図示 図示なし なしなし なしPBt9.5の上 EP塗装 PPBt9.5の上 EP塗装野縁組 30×15 @455 スギ材 野縁組 30×15 @455 スギ材PBt9.5の上 EP塗装 PBt9.5の上 EP塗装野縁組 30×15 @455 スギ材 野縁組 30×15 @455 スギ材ステンレス製棚柱 ステ ステンレス製棚柱L=1000×12ヶ所 L=10 L=1000×12ヶ所ステンレス製棚柱 ステ ステンレス製棚柱L=1000×12ヶ所 L=10 L=1000×12ヶ所棚柱:スガツネ工業(株) SP型程度 棚柱:スガツネ工業(株) SP型程度棚柱:スガツネ工業(株) SP型程度 棚柱:スガツネ工業(株) SP型程度不燃 不燃ビニル床シート ビニル床シート吹付塗装 吹付塗装(既存建物と色合わせ) (既存建物と色合わせ)軒天井 軒天井吹付塗装 吹付塗装 ケイ酸カルシウム板 ケイ酸カルシウム板t8+t8二重貼り t8+t8二重貼り母屋 木部露出 母屋 木部露出オスモ ウッドステインプロテクター オスモ ウッドステインプロテクター木造工事標準仕様書JASS18塗装工事M-307 木造工事標準仕様書JASS18塗装工事M-307(WP塗り) 品質適合品 塗装 ((WP塗り) 品質適合品 塗装梁・束・母屋は現しの上クリア塗装 梁・束・母屋は現しの上クリア塗装梁・束・母屋は現しの上クリア塗装 梁・束・母屋は現しの上クリア塗装コンクリート打放補修の上 コンクリート打放補修の上水性保護塗装 水性保護塗装セラミクリートプライマー: セラミクリートプライマー:水性浸透性吸水防止剤 水性浸透性吸水防止剤セラミクリートSi: セラミクリートSi:水性アクリルシリコン樹脂 水性アクリルシリコン樹脂オスモ オスモカラー オスモ オスモカラーオスモ オスモカラー オスモ オスモカラーノーマルクリアー(3分ツヤ) #3101 塗装 ノーマルクリアー(3分ツヤ) #3101 塗装ノーマルクリアー(3分ツヤ) #3101 塗装 ノーマルクリアー(3分ツヤ) #3101 塗装mm 22改質アスファルトルーフィング 改質 改質アスファルトルーフィング※同等品以上 ※同等品以上※同等品以上 ※同等品以上工事名称 工事名称 工工 工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和7年度 令和7年度A-04 A-04排水路 排水路既存樹木 既存樹木ポンプ小屋 ポンプ小屋既存 既存敷地境界線 敷地境界線550550WD WD04 04AW AW02 02倉庫 倉庫機械室 機械室建具上部:OPEN 建具上部:OPENGL+1900 GL+1900FL+600 FL+600CH=2435 CH=2435(3035-600) (3035-600)レクチャールーム レクチャールームGL+1900 GL+1900 GFL+600 FL+600CH=3335 CH=3335GL+1900 GL+1900FL+600 FL+600CH=3335 CH=3335(3935-600) (3935-600)GL+1050 GL+1050GL±0 GL±0GL+1270 GL+1270GL+1150 GL+1150コンクリート舗装 コンクリート舗装 コンク(既存) (既存)電柱支線 電柱支線既存電柱 既存電柱竪樋:EP-G再塗装 竪樋:EP-G再塗装 竪樋:E 竪樋:EZONE3 ZONE3991010EEDDBB1010Y3Y3Y2Y2Y1Y1EEZONE4 ZONE4St FB12×65焼付塗装 R加工の上 やんばる材 89×30 St FB12×65焼付塗装 R加工の上 やんばる材 89×30 St FB12×65焼付塗装 R加工の上 やんばる材 89×30 St FB12×65焼付塗装 R加工の上 やんばる材 89×30 St FB12×65焼付塗装 R加工の上 やんばる材 89×30 St FB12×65焼付塗装 R加工の上 やんばる材 89×30 St FB12×65焼付塗装 R加工の上 やんばる材 89×30150150既存倉庫 既存倉庫作業棟 作業棟EEBBAA倉庫01 倉庫012,700 2,7005,400 5,400 56,300 6,3008,100 8,100600 600600 600315 315315 315600 600 6315 31590? 90?机E 机E防湿庫 防湿庫冷蔵庫 冷蔵庫足ふきマット(別途) 足ふきマット(別途) 足足ふきマット(別途) 足ふきマット(別途)YKK既存:ハンドホール 既存:ハンドホール(電気)
(電気)床下点検口600×600 床下点検口600×600BBAA上部受梁 上部受梁上部受梁 上部受梁床:ビニルタイル 床:ビニルタイル 床:ビニ床:土間あらわし 床:土間あらわし床:土間あらわし 床:土間あらわし床:土間あらわし 床:土間あらわし上部庇 上部庇床:ビニルタイル 床:ビニルタイルAW AWS01 S01SGL=KBM±0 SGL=KBM±0ハンドホール天端 ハンドホール天端SUS製目地-目地タイプ SUS製目地-目地タイプ SX1X1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7X8X8X9X9X10X10Y1Y1Y2Y2Y3Y3Y4Y4Y5Y5机A 机A机B 机B机新 机新机新 机新机D 机D防湿庫 防湿庫冷凍庫 冷凍庫防湿庫 防湿庫机C 机C机C 机C棚棚机新 机新机新 机新机B 机B机A 机AAD ADS01 S01AW AWS02 S02556677AW AWS02 S02AD ADS01 S014433221155667744332211上部庇 上部庇上部庇 上部庇上部庇 上部庇AW AWS01 S01手摺 手摺手摺 手摺AD ADS01 S01SGL+30 SGL+30SGL-60 SGL-60SGL-70 SGL-70SGL+80 SGL+80SGL-90 SGL-90SGL-20 SGL-2090? 90?90? 90?90? 90?910910910910横すべり出し窓 横すべり出し窓 横すべり出し窓 横すべり出し窓 横すべり出し窓9109106006001,2201,2204554553423428468469009004554559109109109109109109109109109102,2492,2491,8001,8001,8001,8007507507007001,4001,4001,4001,4001,2001,2004504501,2001,2001,2001,2007007007007009009001,5001,5004504501,0001,0007507506206204504509009009309305505507507507507501,5001,5004504506006004504504004006006002,8322,8321,8201,8201,8201,8207,2807,2801,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8209109108,1908,190FL+0 FL+0 FFL-40 FL-40FL-40 FL-40 FFL-40 FL-40FL+0 FL+0倉庫 倉庫作業事務所 作業事務所作業事務所_平面図 作業事務所_平面図 作業事務A-05 A-05工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管理 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計 (株令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和7年度 令和7年度 令和..
NNA1:1/50 A3:1/100 A1:1/50 A3:1/100 A1SGL=KBM±0 SSGL=KBM±0ハンドホール天端 ハンドホール天端排水路 排水路既存樹木 既存樹木ポンプ小屋既存機械室コンクリート舗装 コンクリート舗装(既存) (既存)電柱支線 電柱支線既存電柱 既存電柱DDY1Y1Y4Y4Y5Y5BB既存倉庫倉庫01600 600315 31590? 90?90? 90?1010Y1Y1Y2Y2Y3Y3机A 机A机B 机B机新 机新机新 机新机D 机D机E 机E防湿庫 防湿庫防湿庫 防湿庫冷凍庫 冷凍庫防湿庫 防湿庫机C 机C机C 机C冷蔵庫 冷蔵庫棚棚机新 机新机新 机新足ふきマット(別途) 足ふきマット(別途)足ふきマット(別途) 足ふきマット(別途)YKKYKKYKKYKKYKK机B 机B机A 机AAD ADS01 S01AW AWS02 S02既存:ハンドホール 既存:ハンドホール(電気) (電気)床下点検口600×600 床下点検口600×600 床下点検口 床下点検口600×600 床下点検口600×600556677BBAAAAX1X1X3X3X7X7X9X9X10X10X5X5X2X2X4X4X6X6X8X8上部受梁 上部受梁上部受梁 上部受梁AW AWS02 S02AD ADS01 S01FL+0 FL+0床:ビニルタイル 床:ビニルタイル 床:FL-40 FL-40 FL FLFL-40 FL-40FL-40 FL-40床:土間あらわし 床:土間あらわし 床:床:土間あらわし 床:土間あらわし床:土間あらわし 床:土間あらわし44332211@280×6=55667744332211@280×6=上部庇 上部庇上部庇 上部庇上部庇 上部庇上部庇 上部庇FL+0 FL+0床:ビニルタイル 床:ビニルタイルAW AWS01 S01AW AWS01 S01手摺 手摺手摺 手摺AD ADS01 S01横すべり出し窓 横すべり出し窓SGL+30 SGL+30 SG SGSGL-60 SGL-60SGL-70 SGL-70SGL+80 SGL+80SGL-90 SGL-90SGL=KBM±0 SGL=KBM±0ハンドホール天端 ハンドホール天端SGL-20 SGL-20SUS製目地-目地タイプ SUS製目地-目地タイプ SS90? 90?90? 90?8,1908,1901,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8201,820910910910910910910910910910910910910910910910910910910600600W=1,690W=1,690656520206565202060065652020W=1,690W=1,690656520202,2492,2491,2001,200342342W=1,090656535354554551,2201,2206006001,6801,6801,8201,820W=1,090353565651,1001,1007007001,4001,4001,4001,4001,8001,8001,8001,8007507501,8201,820W=1,6903020656565307,2807,2801,8201,8202,8322,8321,8201,8206006009009001,2001,2004504501,2001,2001,2001,2007007007007004504501,5001,5001,0001,0007507506206204504501,1001,1001,6801,680900900W=1,6906530306565306530W=1,6904554559009008468469309305505507507507507501,5001,500600600450450400400200450450倉庫作業事務所作業事務所_平面詳細図 作業事務所_平面詳細図 作A-06 A-06..
工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和7年度 令和7年度..
NNA1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60SGL=KBM±0 SSGL=KBM±0ハンドホール天端 ハンドホール天端南立面図 南立面図GL GL1FL(GL+1300) 1FL(GL+1300)AW AWS01 S01X1 X1 X3 X3 X7 X7 X9 X9 X10 X10 X5 X5 X2 X2 X4 X4 X6 X6 X8 X8AW AWS01 S01梁天端 梁天端軒高さ 軒高さ最高高さ 最高高さ手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3北立面図 北立面図X1 X1 X3 X3 X7 X7 X9 X9 X10 X10 X5 X5 X2 X2 X4 X4 X6 X6 X8 X8GL GL1FL(GL+1300) 1FL(GL+1300)梁天端 梁天端最高高さ 最高高さ軒高さ 軒高さ外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2)外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2)屋根:色相(10R)明度(8)彩度(2) 屋根:色相(10R)明度(8)彩度(2) 屋根:色相(10R)明度(8)彩度(2) 屋根:色相(10R)明度(8)彩度(2) 屋根:色相(10R)明度(8)彩度(2) 屋根:色相(10R)明度(8)彩度(2)誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15)誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15)600 600W=1,690 W=1,690 W=1,690 W=1,690..
工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建築大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-11,200 1,200 111571574804803,0003,0004,7804,7804,9374,9371,3001,3008,190 8,1901,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 910 9101,2601,260850850180180H=1,625H=1,6251,1051,105H=1,625H=1,6251,1051,1051,200 1,200600 6001571574804803,0003,0004,9374,9374,7804,7801,3001,300手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.38,190 8,1901,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 910 910令和7年度 令和7年度 令A1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60A-07 A-07作業事務所_立面図1 作業事務所_立面図1 作Y1 Y1 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5 Y2 Y2AD ADS01 S01既存建物東立面図 東立面図AW AWS02 S02AD ADS01 S01GL GL1FL(GL+1300) 1FL(GL+1300)梁天端 梁天端軒高さ 軒高さ最高高さ 最高高さ手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3Y1 Y1 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5 Y2 Y2既存建物西立面図 西立面図AW AWS02 S02AD ADS01 S01GL GL1FL(GL+1300) 1FL(GL+1300) 1FL(G 1FL(GL+1300) 1FL(GL+1300)梁天端 梁天端軒高さ 軒高さ最高高さ 最高高さ作業事務所_立面図2 作業事務所_立面図2 作業事..
外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2)外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2) 外壁基本色:色相(10YR)明度(8)彩度(2)誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15)誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15) 誘発目地20×20(シーリング20×15)W=1,690 W=1,690 W=1,690 W=1,6901,300 1,300850 850480 480200 200H=1,625 H=1,625 H=1,105 1,105W=1,090 W=1,090H=2,730 H=2,730W=1,690 W=1,690..
工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建築大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-11571574,9374,9374,7804,7803,0003,0001,3001,3001,820 1,820 117,280 7,2801,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8204,8884,8884,9374,9374,7804,7803,0003,000480480157157600 600200 2004,8884,8881,820 1,8207,280 7,2801,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,1051,105W=1,090 W=1,090H=1,625H=1,625H=2,730H=2,730令和7年度 令和7年度 令A1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60A-08 A-08
Y1 Y1 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5 Y2 Y2B-B断面図 B-B B-B断面図BB1,820 1,8207,280 7,2801,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820GL GL104倉庫機械室100.5AW AWS02 S02AD ADS01 S01AAGL GL1FL(GL+1300) 1FL(GL+1300) 11梁天端 梁天端作業事務所 作業105x270 105x270 105x270 105x270105x270 105x270 105x270 105x270105x150 105x150 105x150 105x150軒高さ 軒高さ最高高さ 最高高さ105x105 105x105 105x105 105x105PBt9.5 PBt9.5ガルバリウム鋼板t0.5 縦ハゼ葺 ガルバリウム鋼板t0.5 縦ハゼ葺 ガルバリウム鋼板t0.5 縦ハゼ葺 ガルバリウム鋼板t0.5 縦ハゼ葺 ガルバリウム鋼板t0.5 縦ハゼ葺 ガルバリウム鋼板t0.5 縦ハゼ葺屋根: 屋根:構造用合板t12 構造用合板t12 構造用合板 構造用合板垂木45×90@455 垂木45×90@455高性能グラスウール16kg/m3 t90 高性能グラスウール16kg/m3 t90 高性能グラスウール16kg/m3 t90 高性能グラスウール16kg/m3 t90 高性能グラスウール16kg/m3 t90 高性能グラスウール16kg/m3 t90ビニル床シート ビニル床シートケイ酸カルシウム板 ケイ酸カルシウム板 ケケ軒天: 軒天:t8+t8二重貼り t8+t8二重貼り吹付塗装 吹付塗装 吹吹PBt9.5の上 EP塗装 PBt9.5の上 EP塗装 PB PBt9.5の上 EP塗装 PBt9.5の上 EP塗装GL GLハンドホール蓋(既設) ハンドホール蓋(既設) ハンドホール ハンドホール蓋(既設) ハンドホール蓋(既設)HH蓋天端=KBM=SGL+0 HH蓋天端=KBM=SGL+0床下点検口600×600 床下点検口600×600 床下点検口600×600 床下点検口600×600 床下点検口600×600 床下点検口600×600SUS製目地-目地タイプ SUS製目地-目地タイプ SUS製目地-目地タイプ SUS製目地-目地タイプ SUS製目地-目地タイプ SUS製目地-目地タイプマンホール マンホール ママコンクリート打設(シングル配筋) コンクリート打設(シングル配筋) コンクリート打設(シングル配筋) コンクリート打設(シングル配筋) コンクリート打設(シングル配筋) コンクリート打設(シングル配筋)A-A断面図 A- A-A断面図作業事務所 作業GL GL1FL(GL+1300) 1FL(GL+1300)11105x270 105x270 105x 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270X1 X1 X3 X3 X7 X7 X9 X9 X10 X10 X5 X5 X2 X2 X4 X4 X6 X6 X8 X8105x270 105x270 1105x270 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270 105x270梁天端 梁天端軒高さ 軒高さ最高高さ 最高高さ土間あらわし 土間あらわし@280×6= @280×6=223344556677手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3 手摺:St-φ34×2.3ビニル床シート ビニル床シートDD作業事務所_断面図 作業事務所_断面図 作業事
H=2,730 H=2,73040 40150 1501,105 1,105100 1003,000 3,0008890 908810 10W=1,690 W=1,69065 6530 30 30 30180 180H=2,730 H=2,73030 30h=2,700 h=2,7001,680 1,680 1,100 1,10040 40..
工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建築大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-120201,2601,260100 100 100 1003003004040H=1,625H=1,625h=1,555h=1,555 30302402409.59.512129090600 6004804801571573,0003,0004,7804,7804,9374,9371,3001,3001FL(GL+1300) 1FL(GL+1300)100 100200200100 100 100 1001,2701,2704,8884,8884,6304,630200 2001211211,000 1,0002,380 2,3802,850 2,850 2, 2,1,2601,260850850180180850850202040401,200 1,200 1, 1,350 350 350 350600 6001571574804803,0003,0004,7804,7804,9374,9371,3001,30040401801801801801801801,2601,2601801801801801801801801801501501,1101,110100 100 100 10030030015015040401010910 910 910 9101,820 1,820910 910 910 9101,820 1,820910 910 910 9101,820 1,8208,190 8,190910 910 910 9101,820 1,820 910 910300300100 100 100 100浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750)浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750)750750500500500500750750盛土 盛土 盛土 盛土盛土 盛土盛土 盛土盛土 盛土盛土 盛土改質アスファルトルーフィング940g/ (22kg)t1.0 改質アスファルトルーフィング940g/ (22kg)t1.0 改質アスファルトルーフィング940g/ (22kg)t1.0 改質アスファルトルーフィング940g/ (22kg)t1.0 改質アスファルトルーフィング940g/ (22kg)t1.0 改質アスファルトルーフィング940g/ (22kg)t1.0 改質アスファルトルーフィング940g/ (22kg)t1.0 mm22令和7年度 令和7年度 令A1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60A-09 A-09機械室DD1010Y1Y1倉庫作業事務所Y1Y1Y2Y2Y3Y3Y4Y4Y5Y5X1X1X3X3X7X7X9X9X10X10X5X5X2X2X4X4X6X6X8X8受梁 受梁庇庇庇庇庇庇庇庇手摺 手摺横すべり出し窓 横すべり出し窓ポンプ小屋既存作業事務所_天井伏図 作業事務所_天井伏図 作業 作業既存倉庫 既倉庫01工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建築大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和7年度 令和7年度315 3151,820 1,8207,280 7,2801,820 1,8201,820 1,8201,820 1,820600 6002,832 2,832900 9002,249 2,24990? 90?600 60090? 90?90? 90?846 846 90? 90?342 3428,190 8,1901,820 1,820910 9101,820 1,8201,820 1,8201,820 1,820910 910910 910910 910910 910910 910910 910910 910910 910455 455600 600455 4551,220 1,220..
NN野縁組 30×15 @455 スギ材 野縁組PBt9.5の上 EP塗装梁・束・母屋は現しの上クリア塗装 梁・束・母野縁組 30×15 @455 スギ材 野縁組PBt9.5の上 EP塗装梁・束・母屋は現しの上クリア塗装 梁・束・母t8+t8二重貼り t8+t8二重貼りケイ酸カルシウム板 ケイ酸カルシウム板吹付塗装 吹付塗装軒天上 軒天上t8+t8二重貼り t8+t8二重貼りケイ酸カルシウム板 ケイ酸カルシウム板吹付塗装 吹付塗装軒天上 軒天上A1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60A-10 A-10AD AD記号/型式/数量 アルミ引き違い戸 3箇所S01 S01姿 図倉庫・作業事務所 室 名アルミ:シルバー標準品 仕 上見 込硝 子
金 物
備 考記号/型式/数量室 名仕 上見 込硝 子金 物備 考FL±0 FL±0AW AWS01 S01アルミ引き違い窓 2箇所作業事務所FL±0 FL±0アルミ:シルバー標準品
YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様姿 図AW AWS02 S02アルミ横滑り出し窓 2箇所FL±0 FL±0作業事務所アルミ:シルバー標準品
YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様 YKK AP(株) EXIMA31シリーズ程度 S-5仕様網戸付き網戸付き 網戸付きフロート板ガラス 透明 6mmフロート板ガラス 透明 5mm建具表 建具表30 30..
工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建築大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-11,090 1,090 1, 1,1,1051,1054040H=1,625H=1,625h=1,555h=1,5551,6251,6251,1051,105室内額縁 メラピー 100×30 CL塗装フロート板ガラス 透明 5mm室内額縁 メラピー 100×30 CL塗装室内額縁 メラピー 100×30 CL塗装1,690 1,690 1, 1,1,1051,1054040H=1,625H=1,62530301,6251,6251,1051,1051,690 1,6902,7302,730令和7年度 令和7年度 令A1:1/30 A3:1/60 A1:1/30 A3:1/60A-11 A-11CAFL-40 FL-40 FFA1:1/20 A3:1/40 A1:1/20 A3:1/40工事名称 工事名称 工工 工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
YKK YKK YKK YKKA B BA-A断面図 B-B断面図CC-C断面図打込みD DD-D断面図階段詳細図 階段詳細図A-12 A-12令和7年度 令和7年度150 150 150 150107 107 107 10726 26 26 2615 15 15 15850850 8508501,820 1,820 1,7575 7575W=1,690W=1,6901,6801,680 @280×6=112345675 6 7 4 35 6 74 3 2 1123456715021,1001,100 @280×6=エキスパンションモルタル埋め30656530W=1,69065653030455手摺1076530手摺1,680 1,100 1,モルタル埋め モ401,11050100 100300GL1,3001,260180 180 180 180 180 180 180401FL(GL+1300)1801,260180 180 180 180 180 18040200807575850753,745手摺手摺7520080751,3001FL(GL+1300)GL180 180 180 180 180 1801,26018040751,82020075 7520080751,3001FL(GL+1300)GL打込みコンクリート舗装(既存)3,745 330206565180 180 180 180 180 1801,260180 401FL(GL+1300)1,300GL@280×6= 1,680 1,100モルタル埋めエキスパンション401,11030010050100エキスパンション@280×6=200850手摺:St-φ34×2.3手摺子:FB-12×32 手摺横桟:FB-12×32 中2段上記全て溶融亜鉛メッキ どぶ付け 上記D10@250 D10D10@250D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10@250D10@250D10@200D10@250D10@250既設事務所解体図 既設事務所解体図 既設 既設..
工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管理 管理 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 資資 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級 一級大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計 ((令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖沖沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1令和7年度 令和7年度既設倉庫Y2X2Y1X1X1 X2Y2 Y1X2 X1X1 X2A3:S=1/100 AA3:S=1/100A1:S=1/50 A1:S=1/50E立面図A3:S=1/100 AA3:S=1/100A1:S=1/50 A1:S=1/50E立面図A3:S=1/100 A3:S=1/100A1:S=1/50 A1:S=1/50E立面図平面図 平面図 A3:S=1/100 A3:S=1/100A1:S=1/50 A1:S=1/50A3:S=1/100 A3:S=1/100A1:S=1/50 A1:S=1/50a-基本断面図 a-基A3:S=1/100 AA3:S=1/100A1:S=1/50 A1:S=1/50b-基本断面図Y2 Y1GL GLGL GLGLX1Y1X2Y2N1,800 1 1,800 1,800 1,8007,2001,800 1,8003,6001,800 1,800 1,800 1,8007,2003,500200 3,000 3001,800 1,8002,500125台風対策壁 台風対策壁2,9003,0001,800 1,800 1,800 1,8007,2001,800 1,800 1,800 1,8007,2003,500200 3,000 3002,9003,0008181,6971.9004mmガラス 44mmガラス 4mmガラス 4mmガラス4mmガラス 4mmガラスAW AW11AW AW11AW AW11AW AW11AEW AEW11D10 mm @200 D10 m D10 mm @200 D10 mm @200 D10 mm @2007,450 73,8508101.9002,700150ab2003,000 2003,200200 3,0003,2002003,200面積 50.96㎡周長 31.5M150計画建物 計土間:コンクリ-トT=150mm 土間既設土間:コンクリ-トT=200mm3,8501,800 1,8003,6001,800 1,8007,2001,800 1,800 1,800 1,800ルーフデツキ88タイプ ルルーフデツキ88タイプD13mmブレ-ス D13mmルーフデツキ88タイプ ルー ルーフデツキ88タイプG2 G2 G2 G2G2 G2 G2 G2B1 B1 B1 B1G2G1G1G1G2C1C2G1G2B12C-2.3x75x45x15 2C2C-2.3x75x45x152C-2.3x75x45x152C-2.3x75x45x15C-2.3x75x45x15D13mmブレ-ス D13mmブBP2,000土間解体面積 50.96 m2土間解体体積 50.96 x0.2 =10.919 m3 52,700カラ-トタンPL-4.5 PLA.b-D13カツタ-位置既設建物事務所天井:T=5mmベニア 天井:壁:5mmベニア床:T=200コンクリ-トカラトタン天井:T=5mmベニア床:T=200コンクリ-トPL-4壁:5mmベニアA-13 A-13A1:1/50 A3:1/100 A1:1/50 A3:1/100 A1:1/50 A3:1/100 A1:1/50 A3:1/100 A1:1/50 A3:1/100 A1:1/50 A3:1/100径 使用箇所鋼 材現場溶接 備 考無 有有 無有(1) 鉄筋コンクリート工事(2) 鉄 筋ランドセメント ランドセメント早強ポルト 早強ポルト 普通ポルト 普通ポルトランドセメント ランドセメント高炉セメント 高炉セメントA種 A種シリカセメント シリカセメントA種 A種早強ポルト 早強ポルトランドセメント ランドセメント普通ポルト 普通ポルトランドセメント ランドセメント高炉セメント 高炉セメントA種 A種シリカセメント シリカセメントA種 A種早強ポルト 早強ポルトランドセメント ランドセメント普通ポルト 普通ポルトランドセメント ランドセメント高炉セメント 高炉セメントA種 A種シリカセメント シリカセメントA種 A種A種 A種A種 A種早強ポルト 早強ポルトランドセメント ランドセメント普通ポルト 普通ポルトランドセメント ランドセメント高炉セメント 高炉セメントシリカセメント シリカセメントせ き 板 支 柱基礎、はり側、柱、壁 スラブ下 はり下 スラブ下、はり下設計基準強度の50% 設計基準強度の100%(日)位部種類注)1 片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。注)1 片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。注)1 片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。注)1 片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。注)1 片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。注)1 片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。注)1 片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。
注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。
注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。
注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材、または、これに代わるものを置く。注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材、または、これに代わるものを置く。注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材、または、これに代わるものを置く。注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材、または、これに代わるものを置く。注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材、または、これに代わるものを置く。注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材、または、これに代わるものを置く。注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材、または、これに代わるものを置く。
注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終わってから、スラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終わってから、スラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終わってから、スラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終わってから、スラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終わってから、スラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終わってから、スラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終わってから、スラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って盛りかえをしてはならない。
(3) 型 枠(1) 鉄骨工事は指示のない限り下記による (1) 鉄骨工事は指示のない限り下記による (1) 鉄骨工事は指示のない限り下記による (1) 鉄骨工事は指示のない限り下記による (1) 鉄骨工事は指示のない限り下記による (1) 鉄骨工事は指示のない限り下記による (1) 鉄骨工事は指示のない限り下記による(2)工事監理者の承認を必要とするもの(5)接合部の検査第三者検査機関名第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行させるために自ら契約した検査会社をいう。代行させるために自ら契約した検査会社をいう。代行させるために自ら契約した検査会社をいう。代行させるために自ら契約した検査会社をいう。代行させるために自ら契約した検査会社をいう。代行させるために自ら契約した検査会社をいう。代行させるために自ら契約した検査会社をいう。
突合せ溶接部目視 外観 (マクロ試験 その他超音波探傷試験) 検査社 内 第三者 工事監理者検査率又は検査数検 査 方 法 検 査 箇 所国土交通省告示第1464号に関する溶接部の検査備 考(6)防錆塗装(7)耐火被覆の材料(4)接合部の溶接は下記によること無コンクリートの圧縮強度コンクリートコンクリート存置期間の存置期間の平均気温平均気温セメントのセメントの種 類種 類の材令の材令耐久設計基準強度 Fd= 一般、 標準、 長期とする。耐久設計基準強度 Fd= 一般、 標準、 長期とする。耐久設計基準強度 Fd= 一般、 標準、 長期とする。耐久設計基準強度 Fd= 一般、 標準、 長期とする。耐久設計基準強度 Fd= 一般、 標準、 長期とする。耐久設計基準強度 Fd= 一般、 標準、 長期とする。耐久設計基準強度 Fd= 一般、 標準、 長期とする。
セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。
単位セメント量は270kg/m3以上とする。単位セメント量は270kg/m3以上とする。単位セメント量は270kg/m3以上とする。単位セメント量は270kg/m3以上とする。単位セメント量は270kg/m3以上とする。単位セメント量は270kg/m3以上とする。単位セメント量は270kg/m3以上とする。
地中壁の水セメント比は55%以下とする。また、単位水量は200kg/m3以下、空気量は4.5%、 地中壁の水セメント比は55%以下とする。また、単位水量は200kg/m3以下、空気量は4.5%、 地中壁の水セメント比は55%以下とする。また、単位水量は200kg/m3以下、空気量は4.5%、 地中壁の水セメント比は55%以下とする。また、単位水量は200kg/m3以下、空気量は4.5%、 地中壁の水セメント比は55%以下とする。また、単位水量は200kg/m3以下、空気量は4.5%、 地中壁の水セメント比は55%以下とする。また、単位水量は200kg/m3以下、空気量は4.5%、 地中壁の水セメント比は55%以下とする。また、単位水量は200kg/m3以下、空気量は4.5%、単位セメント量は360kg/m3以上とする。単位セメント量は360kg/m3以上とする。単位セメント量は360kg/m3以上とする。単位セメント量は360kg/m3以上とする。単位セメント量は360kg/m3以上とする。単位セメント量は360kg/m3以上とする。単位セメント量は360kg/m3以上とする。
設計基準強度が36Nを超える場合の水セメント比は55%以下とする。また単位水量は175kg/m3 設計基準強度が36Nを超える場合の水セメント比は55%以下とする。また単位水量は175kg/m3 設計基準強度が36Nを超える場合の水セメント比は55%以下とする。また単位水量は175kg/m3 設計基準強度が36Nを超える場合の水セメント比は55%以下とする。また単位水量は175kg/m3 設計基準強度が36Nを超える場合の水セメント比は55%以下とする。また単位水量は175kg/m3 設計基準強度が36Nを超える場合の水セメント比は55%以下とする。また単位水量は175kg/m3 設計基準強度が36Nを超える場合の水セメント比は55%以下とする。また単位水量は175kg/m3調合計画は工事開始前に工事監理者の承認を得ること。調合計画は工事開始前に工事監理者の承認を得ること。調合計画は工事開始前に工事監理者の承認を得ること。調合計画は工事開始前に工事監理者の承認を得ること。調合計画は工事開始前に工事監理者の承認を得ること。調合計画は工事開始前に工事監理者の承認を得ること。調合計画は工事開始前に工事監理者の承認を得ること。
施工はJASS5による。
試験機関名代行業者名工事監理者の指定によるSD490においては必ず施工前試験を圧接に従事する全ての圧接技量資格者に対して行うこと。SD490においては必ず施工前試験を圧接に従事する全ての圧接技量資格者に対して行うこと。SD490においては必ず施工前試験を圧接に従事する全ての圧接技量資格者に対して行うこと。SD490においては必ず施工前試験を圧接に従事する全ての圧接技量資格者に対して行うこと。SD490においては必ず施工前試験を圧接に従事する全ての圧接技量資格者に対して行うこと。SD490においては必ず施工前試験を圧接に従事する全ての圧接技量資格者に対して行うこと。SD490においては必ず施工前試験を圧接に従事する全ての圧接技量資格者に対して行うこと。
コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱要綱」 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱要綱」 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱要綱」 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱要綱」 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱要綱」 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱要綱」 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱要綱」第4条の試験機関で行うこと。
ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと(200箇所を超える ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと(200箇所を超える ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと(200箇所を超える ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと(200箇所を超える ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと(200箇所を超える ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと(200箇所を超える ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと(200箇所を超えるときは、200箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。ときは、200箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。ときは、200箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。ときは、200箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。ときは、200箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。ときは、200箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。ときは、200箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。
外観検査 有 無、引張試験 有 無、超音波探傷試験 有 無 外観検査 有 無、引張試験 有 無、超音波探傷試験 有 無 外観検査 有 無、引張試験 有 無、超音波探傷試験 有 無 外観検査 有 無、引張試験 有 無、超音波探傷試験 有 無 外観検査 有 無、引張試験 有 無、超音波探傷試験 有 無 外観検査 有 無、引張試験 有 無、超音波探傷試験 有 無 外観検査 有 無、引張試験 有 無、超音波探傷試験 有 無柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。
鉄筋の加工寸法、加工形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「配筋要領図」 鉄筋の加工寸法、加工形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「配筋要領図」 鉄筋の加工寸法、加工形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「配筋要領図」 鉄筋の加工寸法、加工形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「配筋要領図」 鉄筋の加工寸法、加工形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「配筋要領図」 鉄筋の加工寸法、加工形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「配筋要領図」 鉄筋の加工寸法、加工形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「配筋要領図」による。
「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。
鉄筋はJIS G3112の規格品を標準とする。施工はJASS5(2003)による。鉄筋はJIS G3112の規格品を標準とする。施工はJASS5(2003)による。鉄筋はJIS G3112の規格品を標準とする。施工はJASS5(2003)による。鉄筋はJIS G3112の規格品を標準とする。施工はJASS5(2003)による。鉄筋はJIS G3112の規格品を標準とする。施工はJASS5(2003)による。鉄筋はJIS G3112の規格品を標準とする。施工はJASS5(2003)による。鉄筋はJIS G3112の規格品を標準とする。施工はJASS5(2003)による。
また、SD490の圧接部は超音波探傷試験を全数において行うこと。また、SD490の圧接部は超音波探傷試験を全数において行うこと。また、SD490の圧接部は超音波探傷試験を全数において行うこと。また、SD490の圧接部は超音波探傷試験を全数において行うこと。また、SD490の圧接部は超音波探傷試験を全数において行うこと。また、SD490の圧接部は超音波探傷試験を全数において行うこと。また、SD490の圧接部は超音波探傷試験を全数において行うこと。
以下、空気量は4.5%、単位セメント量はできるだけ小さい値とする。塩化物イオン0.3kg/m3以下。以下、空気量は4.5%、単位セメント量はできるだけ小さい値とする。塩化物イオン0.3kg/m3以下。以下、空気量は4.5%、単位セメント量はできるだけ小さい値とする。塩化物イオン0.3kg/m3以下。以下、空気量は4.5%、単位セメント量はできるだけ小さい値とする。塩化物イオン0.3kg/m3以下。以下、空気量は4.5%、単位セメント量はできるだけ小さい値とする。塩化物イオン0.3kg/m3以下。以下、空気量は4.5%、単位セメント量はできるだけ小さい値とする。塩化物イオン0.3kg/m3以下。以下、空気量は4.5%、単位セメント量はできるだけ小さい値とする。塩化物イオン0.3kg/m3以下。
技術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影 技術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影 技術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影 技術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影 技術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影 技術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影 技術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。
測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一資料から 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一資料から 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一資料から 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一資料から 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一資料から 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一資料から 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一資料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。
寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。
フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センターの フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センターの フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センターの フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センターの フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センターの フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センターの フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センターの構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5T-603)は、現場水中養生、または現場封 構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5T-603)は、現場水中養生、または現場封 構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5T-603)は、現場水中養生、または現場封 構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5T-603)は、現場水中養生、または現場封 構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5T-603)は、現場水中養生、または現場封 構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5T-603)は、現場水中養生、または現場封 構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5T-603)は、現場水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打込み工区ごと、打込み日ごととする。また、打込み量が150m3を超える場 かん養生とし、採取は打込み工区ごと、打込み日ごととする。また、打込み量が150m3を超える場 かん養生とし、採取は打込み工区ごと、打込み日ごととする。また、打込み量が150m3を超える場 かん養生とし、採取は打込み工区ごと、打込み日ごととする。また、打込み量が150m3を超える場 かん養生とし、採取は打込み工区ごと、打込み日ごととする。また、打込み量が150m3を超える場 かん養生とし、採取は打込み工区ごと、打込み日ごととする。また、打込み量が150m3を超える場 かん養生とし、採取は打込み工区ごと、打込み日ごととする。また、打込み量が150m3を超える場合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。一回に採取する供試体は、適当な間隔を 合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。一回に採取する供試体は、適当な間隔を 合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。一回に採取する供試体は、適当な間隔を 合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。一回に採取する供試体は、適当な間隔を 合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。一回に採取する供試体は、適当な間隔を 合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。一回に採取する供試体は、適当な間隔を 合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。なお、供試体の数量は特別指示なき場合は、1回当り おいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。なお、供試体の数量は特別指示なき場合は、1回当り おいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。なお、供試体の数量は特別指示なき場合は、1回当り おいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。なお、供試体の数量は特別指示なき場合は、1回当り おいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。なお、供試体の数量は特別指示なき場合は、1回当り おいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。なお、供試体の数量は特別指示なき場合は、1回当り おいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。なお、供試体の数量は特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。※高強度コンクリートの場合は150m3を100m3 6本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。※高強度コンクリートの場合は150m3を100m3 6本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。※高強度コンクリートの場合は150m3を100m3 6本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。※高強度コンクリートの場合は150m3を100m3 6本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。※高強度コンクリートの場合は150m3を100m3 6本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。※高強度コンクリートの場合は150m3を100m3 6本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。※高強度コンクリートの場合は150m3を100m3と読替える。また、圧縮強度の1回の検査は一台につき3個づつ採取した9個の供試体で行う。と読替える。また、圧縮強度の1回の検査は一台につき3個づつ採取した9個の供試体で行う。と読替える。また、圧縮強度の1回の検査は一台につき3個づつ採取した9個の供試体で行う。と読替える。また、圧縮強度の1回の検査は一台につき3個づつ採取した9個の供試体で行う。と読替える。また、圧縮強度の1回の検査は一台につき3個づつ採取した9個の供試体で行う。と読替える。また、圧縮強度の1回の検査は一台につき3個づつ採取した9個の供試体で行う。と読替える。また、圧縮強度の1回の検査は一台につき3個づつ採取した9個の供試体で行う。
ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下高 ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下高 ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下高 ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下高 ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下高 ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下高 ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技師または同等 さは、コンクリートが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技師または同等 さは、コンクリートが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技師または同等 さは、コンクリートが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技師または同等 さは、コンクリートが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技師または同等 さは、コンクリートが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技師または同等 さは、コンクリートが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技師または同等以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温 以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温 以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温 以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温 以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温 以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温 以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が25℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は120分以内とする。が25℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は120分以内とする。が25℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は120分以内とする。が25℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は120分以内とする。が25℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は120分以内とする。が25℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は120分以内とする。が25℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は120分以内とする。
コンクリートの打込み及び締固め方法についてはJASS5(2003)7節7.5、7.6による。コンクリートの打込み及び締固め方法についてはJASS5(2003)7節7.5、7.6による。コンクリートの打込み及び締固め方法についてはJASS5(2003)7節7.5、7.6による。コンクリートの打込み及び締固め方法についてはJASS5(2003)7節7.5、7.6による。コンクリートの打込み及び締固め方法についてはJASS5(2003)7節7.5、7.6による。コンクリートの打込み及び締固め方法についてはJASS5(2003)7節7.5、7.6による。コンクリートの打込み及び締固め方法についてはJASS5(2003)7節7.5、7.6による。
コンクリートの打継処理はJASS5(2003)7節7.3による。コンクリートの打継処理はJASS5(2003)7節7.3による。コンクリートの打継処理はJASS5(2003)7節7.3による。コンクリートの打継処理はJASS5(2003)7節7.3による。コンクリートの打継処理はJASS5(2003)7節7.3による。コンクリートの打継処理はJASS5(2003)7節7.3による。コンクリートの打継処理はJASS5(2003)7節7.3による。
コンクリートの養生についてはJASS5(2003)8節による。コンクリートの養生についてはJASS5(2003)8節による。コンクリートの養生についてはJASS5(2003)8節による。コンクリートの養生についてはJASS5(2003)8節による。コンクリートの養生についてはJASS5(2003)8節による。コンクリートの養生についてはJASS5(2003)8節による。コンクリートの養生についてはJASS5(2003)8節による。
36Nを超える高強度コンクリートについてはJASS5(2003)19節による。ただし、調合強度 36Nを超える高強度コンクリートについてはJASS5(2003)19節による。ただし、調合強度 36Nを超える高強度コンクリートについてはJASS5(2003)19節による。ただし、調合強度 36Nを超える高強度コンクリートについてはJASS5(2003)19節による。ただし、調合強度 36Nを超える高強度コンクリートについてはJASS5(2003)19節による。ただし、調合強度 36Nを超える高強度コンクリートについてはJASS5(2003)19節による。ただし、調合強度 36Nを超える高強度コンクリートについてはJASS5(2003)19節による。ただし、調合強度決定の材齢は56日、強度管理材齢は63日とする。決定の材齢は56日、強度管理材齢は63日とする。決定の材齢は56日、強度管理材齢は63日とする。決定の材齢は56日、強度管理材齢は63日とする。決定の材齢は56日、強度管理材齢は63日とする。決定の材齢は56日、強度管理材齢は63日とする。決定の材齢は56日、強度管理材齢は63日とする。
高強度せん断補強筋はJIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。高強度せん断補強筋はJIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。高強度せん断補強筋はJIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。高強度せん断補強筋はJIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。高強度せん断補強筋はJIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。高強度せん断補強筋はJIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。高強度せん断補強筋はJIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。
代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。
材料 合板厚12m/mを標準とする。 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」製作要領書 工作図 施工計画書鋼材 高力ボルト 特殊ボルト 取付スタッド鋼材倶楽部「建築鉄骨工事施工指針」(社)鉄骨建設業界「突合せ継手の食違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 (社)鉄骨建設業界「突合せ継手の食違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 (社)鉄骨建設業界「突合せ継手の食違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 (社)鉄骨建設業界「突合せ継手の食違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 (社)鉄骨建設業界「突合せ継手の食違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 (社)鉄骨建設業界「突合せ継手の食違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 (社)鉄骨建設業界「突合せ継手の食違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」製作工場材料規格証明書又は試験成績書社内検査表( 印以外の項目の検査については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査については、工事監理者に報告すること)現寸検査 組立・開先検査 製品検査建方検査東京都アーク溶接工事管理規準(建築構造設計指針第12章) 東京都アーク溶接工事管理規準(建築構造設計指針第12章) 東京都アーク溶接工事管理規準(建築構造設計指針第12章) 東京都アーク溶接工事管理規準(建築構造設計指針第12章) 東京都アーク溶接工事管理規準(建築構造設計指針第12章) 東京都アーク溶接工事管理規準(建築構造設計指針第12章) 東京都アーク溶接工事管理規準(建築構造設計指針第12章)鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章)日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ,Ⅳ,Ⅴ,Ⅵ,Ⅶ,Ⅷ,Ⅸ」 日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ,Ⅳ,Ⅴ,Ⅵ,Ⅶ,Ⅷ,Ⅸ」 日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ,Ⅳ,Ⅴ,Ⅵ,Ⅶ,Ⅷ,Ⅸ」 日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ,Ⅳ,Ⅴ,Ⅵ,Ⅶ,Ⅷ,Ⅸ」 日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ,Ⅳ,Ⅴ,Ⅵ,Ⅶ,Ⅷ,Ⅸ」 日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ,Ⅳ,Ⅴ,Ⅵ,Ⅶ,Ⅷ,Ⅸ」 日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ,Ⅳ,Ⅴ,Ⅵ,Ⅶ,Ⅷ,Ⅸ」日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。
注2)現場溶接は超音波探傷試験を100%行うこと。注2)現場溶接は超音波探傷試験を100%行うこと。注2)現場溶接は超音波探傷試験を100%行うこと。注2)現場溶接は超音波探傷試験を100%行うこと。注2)現場溶接は超音波探傷試験を100%行うこと。注2)現場溶接は超音波探傷試験を100%行うこと。注2)現場溶接は超音波探傷試験を100%行うこと。
高力ボルトは「JISB1186の高力ボルト」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 高力ボルトは「JISB1186の高力ボルト」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 高力ボルトは「JISB1186の高力ボルト」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 高力ボルトは「JISB1186の高力ボルト」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 高力ボルトは「JISB1186の高力ボルト」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 高力ボルトは「JISB1186の高力ボルト」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 高力ボルトは「JISB1186の高力ボルト」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置して発生した、赤さび状態であること。但し、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表 て発生した、赤さび状態であること。但し、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表 て発生した、赤さび状態であること。但し、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表 て発生した、赤さび状態であること。但し、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表 て発生した、赤さび状態であること。但し、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表 て発生した、赤さび状態であること。但し、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表 て発生した、赤さび状態であること。但し、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。
高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着するよう注意して行う。また、締付けは原則として一次、二次締めとする。締付け後の検査は、各締 するよう注意して行う。また、締付けは原則として一次、二次締めとする。締付け後の検査は、各締 するよう注意して行う。また、締付けは原則として一次、二次締めとする。締付け後の検査は、各締 するよう注意して行う。また、締付けは原則として一次、二次締めとする。締付け後の検査は、各締 するよう注意して行う。また、締付けは原則として一次、二次締めとする。締付け後の検査は、各締 するよう注意して行う。また、締付けは原則として一次、二次締めとする。締付け後の検査は、各締 するよう注意して行う。また、締付けは原則として一次、二次締めとする。締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。
防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。
錆止めペイントは、JIS K5621、2回塗りを標準とする。錆止めペイントは、JIS K5621、2回塗りを標準とする。錆止めペイントは、JIS K5621、2回塗りを標準とする。錆止めペイントは、JIS K5621、2回塗りを標準とする。錆止めペイントは、JIS K5621、2回塗りを標準とする。錆止めペイントは、JIS K5621、2回塗りを標準とする。錆止めペイントは、JIS K5621、2回塗りを標準とする。
現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。
床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5cm以上とする。床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5cm以上とする。床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5cm以上とする。床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5cm以上とする。床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5cm以上とする。床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5cm以上とする。床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5cm以上とする。
設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。
特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。
諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。
必要に応じて記録写真を撮り保管すること。
各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。
型枠存置期間D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 D19未満は、すべて重ね継手とする。
継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会1.建築物の構造内容 1.建築物の構造内容 3.地 盤 3.地 盤4.地業工事 4.地業工事7.設備関係 7.設備関係8.その他 8.その他6.鉄骨工事 6.鉄骨工事 5.鉄筋コンクリート工事 5.鉄筋コンクリート工事 構造設計標準仕様335588446610 106610 1016 168812 1215 1517 1725 2528 2828 2828 2828 28223355個個%% %%個個 個個 個個個個 個個%% %%5~15℃ 5~15℃15℃以上 15℃以上5℃未満 5℃未満5N/mm52 5N/mm52高強度は8N/mm52 高強度は8N/mm52 高強度は8N/mm52 高強度は8N/mm52(1) 工事名称 (1) 工事名称 建築場所 建築場所(2) 工事種別 (2) 工事種別(3) 構造種別 (3) 構造種別(4) 階数 (4) 階数(5) 主要用途 (5) 主要用途(6) 屋上附属物 (6) 屋上附属物(8) 付帯工事 (8) 付帯工事 なし なし(9) 増築計画 (9) 増築計画 なし なし(10) 構造計算ルート (10) 構造計算ルート2.使用構造材料 2.使用構造材料なし なし(4) 鉄 骨 (4) 鉄 骨高力ボルト 高力ボルト中ボルト 中ボルト頭付スタッドボルト 頭付スタッドボルト φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁)φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁) φ H= mm 使用箇所 ( 柱 大梁 小梁)高力ボルト導入張力確認試験 高力ボルト導入張力確認試験高力ボルトすべり係数試験 高力ボルトすべり係数試験特殊:S10T 特殊:S10T(5) ボルト (5) ボルト要要要要否否否否アンカーボルト アンカーボルト亜鉛メッキ:F8T 亜鉛メッキ:F8T 認定品( M16、 M20) 認定品( M16、 M20)普通:F10T 普通:F10T 39N/mm2の場合40N/mm2(JIS規格品)とする 39N/mm2の場合40N/mm2(JIS規格品)とする 39N/mm2の場合40N/mm2(JIS規格品)とする 39N/mm2の場合40N/mm2(JIS規格品)とする 39N/mm2の場合40N/mm2(JIS規格品)とする 39N/mm2の場合40N/mm2(JIS規格品)とする 39N/mm2の場合40N/mm2(JIS規格品)とするcm cm基礎、基礎梁 基礎、基礎梁柱、梁、床、壁 柱、梁、床、壁Fc=N/mm2 Fc=N/mm2 Fq=N/mm2 Fq=N/mm2※品質管理強度に温度補正値を加えた呼び強度が ※品質管理強度に温度補正値を加えた呼び強度が ※品質管理強度に温度補正値を加えた呼び強度が ※品質管理強度に温度補正値を加えた呼び強度が ※品質管理強度に温度補正値を加えた呼び強度が ※品質管理強度に温度補正値を加えた呼び強度が ※品質管理強度に温度補正値を加えた呼び強度が捨コンクリート 捨コンクリート土間コンクリート 土間コンクリート外 構 外 構押えコンクリート 押えコンクリート混和剤 混和剤 JIS規格品 JIS規格品適用箇所 適用箇所 棟棟共通 共通普通 普通普通 普通種類 種類18 1821 2118 1818 18 2.3 2.3比重 比重 備 考 備 考設計基準強度 設計基準強度 品質管理強度 品質管理強度 スランプ スランプ※設計基準強度が36を超えるコンクリートについては、着工前に生コン工場の材料認定書を ※設計基準強度が36を超えるコンクリートについては、着工前に生コン工場の材料認定書を ※設計基準強度が36を超えるコンクリートについては、着工前に生コン工場の材料認定書を ※設計基準強度が36を超えるコンクリートについては、着工前に生コン工場の材料認定書を ※設計基準強度が36を超えるコンクリートについては、着工前に生コン工場の材料認定書を ※設計基準強度が36を超えるコンクリートについては、着工前に生コン工場の材料認定書を ※設計基準強度が36を超えるコンクリートについては、着工前に生コン工場の材料認定書を 確認検査機関に提出すること A種 B種 C種 厚さ 100、 120、 150、 190 A種 B種 C種 厚さ 100、 120、 150、 190 A種 B種 C種 厚さ 100、 120、 150、 190 A種 B種 C種 厚さ 100、 120、 150、 190 A種 B種 C種 厚さ 100、 120、 150、 190 A種 B種 C種 厚さ 100、 120、 150、 190 A種 B種 C種 厚さ 100、 120、 150、 190 (2) コンクリートブロック(CB) (2) コンクリートブロック(CB)(3) 鉄 筋 (3) 鉄 筋 継手工法 継手工法異形鉄筋 異形鉄筋高強度せん断補強筋 高強度せん断補強筋 重ね継手 重ね継手 ガス圧接継手 ガス圧接継手 特殊継手 特殊継手使用箇所 使用箇所スラブ等・梁・基礎 スラブ等・梁・基礎 D16 以下 D16 以下 SD295 SD295種 類 種 類 径径 新 築 増 築 増改築 改 築 新 築 増 築 増改築 改 築 新 築 増 築 増改築 改 築 新 築 増 築 増改築 改 築 新 築 増 築 増改築 改 築 新 築 増 築 増改築 改 築 新 築 増 築 増改築 改 築(1) 地盤調査資料 (1) 地盤調査資料(基礎・杭の位置を明記すること)(2) 地盤調査計画 (2) 地盤調査計画 有( 敷地内 近隣) ボーリング調査 平板載荷試験 水平地盤反力係数の測定 有( 敷地内 近隣) ボーリング調査 平板載荷試験 水平地盤反力係数の測定 有( 敷地内 近隣) ボーリング調査 平板載荷試験 水平地盤反力係数の測定 有( 敷地内 近隣) ボーリング調査 平板載荷試験 水平地盤反力係数の測定 有( 敷地内 近隣) ボーリング調査 平板載荷試験 水平地盤反力係数の測定 有( 敷地内 近隣) ボーリング調査 平板載荷試験 水平地盤反力係数の測定 有( 敷地内 近隣) ボーリング調査 平板載荷試験 水平地盤反力係数の測定 スクリューウエイト貫入試験 現場透水試験 土質試験 液状化判定 表面波探査法 スクリューウエイト貫入試験 現場透水試験 土質試験 液状化判定 表面波探査法 スクリューウエイト貫入試験 現場透水試験 土質試験 液状化判定 表面波探査法 スクリューウエイト貫入試験 現場透水試験 土質試験 液状化判定 表面波探査法 スクリューウエイト貫入試験 現場透水試験 土質試験 液状化判定 表面波探査法 スクリューウエイト貫入試験 現場透水試験 土質試験 液状化判定 表面波探査法 スクリューウエイト貫入試験 現場透水試験 土質試験 液状化判定 表面波探査法追加地盤調査 有 無 追加地盤調査 有 無(4) スクリューウエイト貫入試験、土質構成 (4) スクリューウエイト貫入試験、土質構成 (4) スクリューウエイト貫入試験、土質構成 (4) スクリューウエイト貫入試験、土質構成 (4) スクリューウエイト貫入試験、土質構成 (4) スクリューウエイト貫入試験、土質構成 (4) スクリューウエイト貫入試験、
土質構成(1) コンクリート (1) コンクリート(1) 地盤調査資料 (1) 地盤調査資料杭 種 杭 種 材 料 材 料 施 工 法 施 工 法 備 考 備 考改良長(m) 改良長(m) 本数 本数 特記事項 特記事項杭径(mm) 杭径(mm) 設計支持力(kN) 設計支持力(kN) 杭先端深さ(m) 杭先端深さ(m) 本数 本数 特記事項 特記事項( )内の数値 ( )内の数値は隣地低減さ は隣地低減された支持力を れた支持力を示す 示す杭径(mm) 杭径(mm) 設計支持力(kN) 設計支持力(kN)木造 木造24 24柱柱梁梁ベースプレート、ダイヤフラム ベースプレート、ダイヤフラムSS400 SS400SN490C SN490CM12,M16 (SS400) L=25d(フック付) M12,M16 (SS400) L=25d(フック付) M12,M16 (SS400) L=25d(フック付) M12,M16 (SS400) L=25d(フック付) M12,M16 (SS400) L=25d(フック付) M12,M16 (SS400) L=25d(フック付) M12,M16 (SS400) L=25d(フック付)(2) 杭基礎 支持層 (2) 杭基礎 支持層コンクリートはJIS認定工場の製品とし施工に関してはJASS5(2022)による。コンクリートはJIS認定工場の製品とし施工に関してはJASS5(2022)による。コンクリートはJIS認定工場の製品とし施工に関してはJASS5(2022)による。コンクリートはJIS認定工場の製品とし施工に関してはJASS5(2022)による。コンクリートはJIS認定工場の製品とし施工に関してはJASS5(2022)による。コンクリートはJIS認定工場の製品とし施工に関してはJASS5(2022)による。コンクリートはJIS認定工場の製品とし施工に関してはJASS5(2022)による。
ベタ基礎 布基礎 独立基礎 試験堀 有 無 ベタ基礎 布基礎 独立基礎 試験堀 有 無 ベタ基礎 布基礎 独立基礎 試験堀 有 無 ベタ基礎 布基礎 独立基礎 試験堀 有 無 ベタ基礎 布基礎 独立基礎 試験堀 有 無 ベタ基礎 布基礎 独立基礎 試験堀 有 無 ベタ基礎 布基礎 独立基礎 試験堀 有 無試験杭 ( 有 無)( 打ち込み・ 載荷) 本 試験杭 ( 有 無)( 打ち込み・ 載荷) 本 試験杭 ( 有 無)( 打ち込み・ 載荷) 本 試験杭 ( 有 無)( 打ち込み・ 載荷) 本 試験杭 ( 有 無)( 打ち込み・ 載荷) 本 試験杭 ( 有 無)( 打ち込み・ 載荷) 本 試験杭 ( 有 無)( 打ち込み・ 載荷) 本 X方向 ルート 1 X方向 ルート 1 Y方向 ルート 1 Y方向 ルート 1 支持層 長期許容支持力度 30kN/㎡(長期)地盤改良による 支持層 長期許容支持力度 30kN/㎡(長期)地盤改良による 支持層 長期許容支持力度 30kN/㎡(長期)地盤改良による 支持層 長期許容支持力度 30kN/㎡(長期)地盤改良による 支持層 長期許容支持力度 30kN/㎡(長期)地盤改良による 支持層 長期許容支持力度 30kN/㎡(長期)地盤改良による 支持層 長期許容支持力度 30kN/㎡(長期)地盤改良による100% 100%100% 100%令和6年度(繰越) 令和6年度(繰越)建築設備(昇降機を除く)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食または腐朽のおそれがないものと 建築設備(昇降機を除く)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食または腐朽のおそれがないものと 建築設備(昇降機を除く)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食または腐朽のおそれがないものと 建築設備(昇降機を除く)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食または腐朽のおそれがないものと 建築設備(昇降機を除く)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食または腐朽のおそれがないものと 建築設備(昇降機を除く)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食または腐朽のおそれがないものと 建築設備(昇降機を除く)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食または腐朽のおそれがないものと煙突の屋外突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄 煙突の屋外突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄 煙突の屋外突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄 煙突の屋外突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄 煙突の屋外突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄 煙突の屋外突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄 煙突の屋外突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。
煙突で屋内にある部分は、鉄筋にたいするコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 煙突で屋内にある部分は、鉄筋にたいするコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 煙突で屋内にある部分は、鉄筋にたいするコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 煙突で屋内にある部分は、鉄筋にたいするコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 煙突で屋内にある部分は、鉄筋にたいするコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 煙突で屋内にある部分は、鉄筋にたいするコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 煙突で屋内にある部分は、鉄筋にたいするコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造もしくはコンクリートブロック造とすること。又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造もしくはコンクリートブロック造とすること。又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造もしくはコンクリートブロック造とすること。又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造もしくはコンクリートブロック造とすること。又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造もしくはコンクリートブロック造とすること。又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造もしくはコンクリートブロック造とすること。又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造もしくはコンクリートブロック造とすること。
建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
建築物の部分を貫通して配管する場合は、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損所防止のた 建築物の部分を貫通して配管する場合は、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損所防止のた 建築物の部分を貫通して配管する場合は、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損所防止のた 建築物の部分を貫通して配管する場合は、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損所防止のた 建築物の部分を貫通して配管する場合は、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損所防止のた 建築物の部分を貫通して配管する場合は、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損所防止のた 建築物の部分を貫通して配管する場合は、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損所防止のための措置を講ずること。
管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。
満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平12建告第 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平12建告第 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平12建告第 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平12建告第 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平12建告第 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平12建告第 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平12建告第給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
1388号第5(告示1447号)に規定する構造方法によること。1388号第5(告示1447号)に規定する構造方法によること。1388号第5(告示1447号)に規定する構造方法によること。1388号第5(告示1447号)に規定する構造方法によること。1388号第5(告示1447号)に規定する構造方法によること。1388号第5(告示1447号)に規定する構造方法によること。1388号第5(告示1447号)に規定する構造方法によること。
(7) 特別な荷重 (7) 特別な荷重 なし なし※コンクリート調合管理強度(Fm)は、構造体強度補正値(S値)を考慮していること ※コンクリート調合管理強度(Fm)は、構造体強度補正値(S値)を考慮していること ※コンクリート調合管理強度(Fm)は、構造体強度補正値(S値)を考慮していること ※コンクリート調合管理強度(Fm)は、構造体強度補正値(S値)を考慮していること ※コンクリート調合管理強度(Fm)は、構造体強度補正値(S値)を考慮していること ※コンクリート調合管理強度(Fm)は、構造体強度補正値(S値)を考慮していること ※コンクリート調合管理強度(Fm)は、構造体強度補正値(S値)を考慮していること地盤調査報告書参照 地盤調査報告書参照( )内の数値 ( )内の数値は隣地低減さ は隣地低減された支持力を れた支持力を示す 示す21 21 18 18 2.3 2.3 24 2415 15 2.3 2.3水平ブレース 水平ブレースN値 度深 土○調査地番○位置図○支持地盤、地層及び深さに ついてのコメント○孔内水位○液状化簡易測定の結果○備考33換算質すること。
10 20 5 150.25 0.25 5.4 5.40.50 0.50 8.6 8.60.75 0.75 6.2 6.21.00 1.00 4.0 4.01.25 1.25 3.2 3.21.50 1.50 4.0 4.01.75 1.752.00 2.002.25 2.252.75 2.754.6 4.65.6 5.66.2 6.25.4 5.4▽地盤高 ▽地盤高 ▽設計GL(KBM±0m) ▽設計GL(KBM±0m) ▽設計GL(KBM±0m) ▽設計GL(KBM±0m) 0.00 0.002.50 2.50 16.4 16.4構造設計担当事務所 構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851粘性土3.00 3.00 8.2 8.23.25 3.25 4.6 4.63.75 3.75 9.2 9.23.50 3.50 5.0 5.04.00 4.00 10.8 10.84.25 4.25 8.4 8.44.75 4.7517.6 17.64.50 4.50 13.4 13.45.00 5.0020.2 20.2 5.25 5.2511.6 11.65.75 5.756.8 6.85.50 5.507.0 7.06.00 6.0011.8 11.8 6.25 6.2511.2 11.26.75 6.75 10.6 10.66.50 6.507.00 7.00 10.0 10.07.25 7.25 10.6 10.67.75 7.7514.0 14.07.50 7.5021.2 21.28.00 8.008.2 8.2 8.25 8.256.0 6.08.75 8.753.2 3.28.50 8.504.2 4.29.00 9.009.2 9.2 9.25 9.2517.0 17.09.75 9.75 12.4 12.49.50 9.5010.25 10.25 9.2 9.211.2 11.210.8 10.88.8 8.812.4 12.410.50 10.5010.75 10.7511.00 11.0011.25 11.2512.6 12.627.2 27.210.2 10.211.50 11.5011.75 11.7511.94 11.9413.8 13.86.4 6.410.00 10.00 9.6 9.6やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事標準仕様書(1) 標準仕様書(1)S-01 S-012025 2025 2025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
調査結果より地盤中に低荷重を 調査結果より地盤中に低荷重を含む自沈層の分布がみられる不 含む自沈層の分布がみられる不安定な地盤である。よって地盤 安定な地盤である。よって地盤補強等の対策を施す必要がある。補強等の対策を施す必要がある。
2)T字取合部及び十字取合部は、大入れあり掛けとする。
2)T字取合部及び十字取合部は、大入れあり掛けとする。
2)T字取合部及び十字取合部は、大入れあり掛けとする。
2)T字取合部及び十字取合部は、大入れあり掛けとする。
2)T字取合部及び十字取合部は、大入れあり掛けとする。
2)T字取合部及び十字取合部は、大入れあり掛けとする。
2)T字取合部及び十字取合部は、大入れあり掛けとする。
2)かね折り金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
2)かね折り金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
2)かね折り金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
2)かね折り金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
2)かね折り金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
2)かね折り金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
2)かね折り金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
Ⅳ-6.通し貫 1.柱に差し通し、両面からクサビ締め釘打ちとする。
1.柱に差し通し、両面からクサビ締め釘打ちとする。
1.柱に差し通し、両面からクサビ締め釘打ちとする。
1.柱に差し通し、両面からクサビ締め釘打ちとする。
1.柱に差し通し、両面からクサビ締め釘打ちとする。
1.柱に差し通し、両面からクサビ締め釘打ちとする。
1.柱に差し通し、両面からクサビ締め釘打ちとする。
4.金物による継手又は仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手又は仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手又は仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手又は仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手又は仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手又は仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手又は仕口は、金物メーカーの仕様による。
3)M12羽子板締めとする。
2.柱端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.柱端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.柱端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.柱端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.柱端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.柱端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.柱端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
Ⅳ-5.横架材Ⅳ-4.間柱 1)短ざく金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
1)短ざく金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
1)短ざく金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
1)短ざく金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
1)短ざく金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
1)短ざく金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
1)短ざく金物当てM12六角ボルト締め、スクリュー釘打ちとする。
3.通し柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、金物の補強は次のいづれかによる。
3.通し柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、金物の補強は次のいづれかによる。
3.通し柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、金物の補強は次のいづれかによる。
3.通し柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、金物の補強は次のいづれかによる。
3.通し柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、金物の補強は次のいづれかによる。
3.通し柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、金物の補強は次のいづれかによる。
3.通し柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、金物の補強は次のいづれかによる。
2.継手は、はり及び筋かいを受ける柱間を避け、柱より持ち出し、追掛け大せん継ぎ又は腰掛かま継ぎとする。
2.継手は、はり及び筋かいを受ける柱間を避け、柱より持ち出し、追掛け大せん継ぎ又は腰掛かま継ぎとする。
2.継手は、はり及び筋かいを受ける柱間を避け、柱より持ち出し、追掛け大せん継ぎ又は腰掛かま継ぎとする。
2.継手は、はり及び筋かいを受ける柱間を避け、柱より持ち出し、追掛け大せん継ぎ又は腰掛かま継ぎとする。
2.継手は、はり及び筋かいを受ける柱間を避け、柱より持ち出し、追掛け大せん継ぎ又は腰掛かま継ぎとする。
2.継手は、はり及び筋かいを受ける柱間を避け、柱より持ち出し、追掛け大せん継ぎ又は腰掛かま継ぎとする。
2.継手は、はり及び筋かいを受ける柱間を避け、柱より持ち出し、追掛け大せん継ぎ又は腰掛かま継ぎとする。
1.断面寸法は、荷重の状態及びスパンを勘案して適切なものとして特記する。
1.断面寸法は、荷重の状態及びスパンを勘案して適切なものとして特記する。
1.断面寸法は、荷重の状態及びスパンを勘案して適切なものとして特記する。
1.断面寸法は、荷重の状態及びスパンを勘案して適切なものとして特記する。
1.断面寸法は、荷重の状態及びスパンを勘案して適切なものとして特記する。
1.断面寸法は、荷重の状態及びスパンを勘案して適切なものとして特記する。
1.断面寸法は、荷重の状態及びスパンを勘案して適切なものとして特記する。
3.通し貫当たりは、添え付けて、N65釘2本を平打ちする。
3.通し貫当たりは、添え付けて、N65釘2本を平打ちする。
3.通し貫当たりは、添え付けて、N65釘2本を平打ちする。
3.通し貫当たりは、添え付けて、N65釘2本を平打ちする。
3.通し貫当たりは、添え付けて、N65釘2本を平打ちする。
3.通し貫当たりは、添え付けて、N65釘2本を平打ちする。
3.通し貫当たりは、添え付けて、N65釘2本を平打ちする。
2.筋かい当たりは、間柱を切り欠きN75釘2本を平打ちする。
2.筋かい当たりは、間柱を切り欠きN75釘2本を平打ちする。
2.筋かい当たりは、間柱を切り欠きN75釘2本を平打ちする。
2.筋かい当たりは、間柱を切り欠きN75釘2本を平打ちする。
2.筋かい当たりは、間柱を切り欠きN75釘2本を平打ちする。
2.筋かい当たりは、間柱を切り欠きN75釘2本を平打ちする。
2.筋かい当たりは、間柱を切り欠きN75釘2本を平打ちする。
1.横架材との仕口は、大入れとし、N75釘2本を斜め打ちとする。
1.横架材との仕口は、大入れとし、N75釘2本を斜め打ちとする。
1.横架材との仕口は、大入れとし、N75釘2本を斜め打ちとする。
1.横架材との仕口は、大入れとし、N75釘2本を斜め打ちとする。
1.横架材との仕口は、大入れとし、N75釘2本を斜め打ちとする。
1.横架材との仕口は、大入れとし、N75釘2本を斜め打ちとする。
1.横架材との仕口は、大入れとし、N75釘2本を斜め打ちとする。
3.筋かい及び面材耐力壁が取り付く柱の端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かい及び面材耐力壁が取り付く柱の端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かい及び面材耐力壁が取り付く柱の端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かい及び面材耐力壁が取り付く柱の端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かい及び面材耐力壁が取り付く柱の端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かい及び面材耐力壁が取り付く柱の端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かい及び面材耐力壁が取り付く柱の端部と土台及び横架材の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
Ⅳ-3.柱Ⅳ-2.火打土台 2)通し柱の断面寸法は、120mm×120mm以上とする。
2)通し柱の断面寸法は、120mm×120mm以上とする。
2)通し柱の断面寸法は、120mm×120mm以上とする。
2)通し柱の断面寸法は、120mm×120mm以上とする。
2)通し柱の断面寸法は、120mm×120mm以上とする。
2)通し柱の断面寸法は、120mm×120mm以上とする。
2)通し柱の断面寸法は、120mm×120mm以上とする。
1)管柱の断面寸法は、105mm×105mm以上とする。ただし多雪区域においては特記による。
1)管柱の断面寸法は、105mm×105mm以上とする。ただし多雪区域においては特記による。
1)管柱の断面寸法は、105mm×105mm以上とする。ただし多雪区域においては特記による。
1)管柱の断面寸法は、105mm×105mm以上とする。ただし多雪区域においては特記による。
1)管柱の断面寸法は、105mm×105mm以上とする。ただし多雪区域においては特記による。
1)管柱の断面寸法は、105mm×105mm以上とする。ただし多雪区域においては特記による。
1)管柱の断面寸法は、105mm×105mm以上とする。ただし多雪区域においては特記による。
2.鋼製火打とする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製火打とする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製火打とする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製火打とする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製火打とする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製火打とする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製火打とする場合は、金物メーカーの仕様による。
1.柱の断面寸法は、次による。
2)見つけ平使いとし、土台との仕口は、かたぎ大入れとし、N90釘2本平打ちとする。
2)見つけ平使いとし、土台との仕口は、かたぎ大入れとし、N90釘2本平打ちとする。
2)見つけ平使いとし、土台との仕口は、かたぎ大入れとし、N90釘2本平打ちとする。
2)見つけ平使いとし、土台との仕口は、かたぎ大入れとし、N90釘2本平打ちとする。
2)見つけ平使いとし、土台との仕口は、かたぎ大入れとし、N90釘2本平打ちとする。
2)見つけ平使いとし、土台との仕口は、かたぎ大入れとし、N90釘2本平打ちとする。
2)見つけ平使いとし、土台との仕口は、かたぎ大入れとし、N90釘2本平打ちとする。
4.金物による継手・仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手・仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手・仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手・仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手・仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手・仕口は、金物メーカーの仕様による。
4.金物による継手・仕口は、金物メーカーの仕様による。
1.木材の火打土台とする場合は、次による。
1.木材の火打土台とする場合は、次による。
1.木材の火打土台とする場合は、次による。
1.木材の火打土台とする場合は、次による。
1.木材の火打土台とする場合は、次による。
1.木材の火打土台とする場合は、次による。
1.木材の火打土台とする場合は、次による。
1)断面寸法は、45mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、45mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、45mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、45mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、45mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、45mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、45mm×90mm以上とする。
4)(社)日本木材保存協会認定の加圧注入用木材防腐剤を用いてJISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
4)(社)日本木材保存協会認定の加圧注入用木材防腐剤を用いてJISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
4)(社)日本木材保存協会認定の加圧注入用木材防腐剤を用いてJISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
4)(社)日本木材保存協会認定の加圧注入用木材防腐剤を用いてJISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
4)(社)日本木材保存協会認定の加圧注入用木材防腐剤を用いてJISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
4)(社)日本木材保存協会認定の加圧注入用木材防腐剤を用いてJISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
4)(社)日本木材保存協会認定の加圧注入用木材防腐剤を用いてJISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
3)土壌の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の土壌処理材とする。
3)土壌の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の土壌処理材とする。
3)土壌の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の土壌処理材とする。
3)土壌の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の土壌処理材とする。
3)土壌の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の土壌処理材とする。
3)土壌の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の土壌処理材とする。
3)土壌の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の土壌処理材とする。
Ⅳ-1.土台 Ⅳ.軸組 1)隅部取合部は、大入れこねほぞ差し割りくさび締め又は片あり掛けとする。
1)隅部取合部は、大入れこねほぞ差し割りくさび締め又は片あり掛けとする。
1)隅部取合部は、大入れこねほぞ差し割りくさび締め又は片あり掛けとする。
1)隅部取合部は、大入れこねほぞ差し割りくさび締め又は片あり掛けとする。
1)隅部取合部は、大入れこねほぞ差し割りくさび締め又は片あり掛けとする。
1)隅部取合部は、大入れこねほぞ差し割りくさび締め又は片あり掛けとする。
1)隅部取合部は、大入れこねほぞ差し割りくさび締め又は片あり掛けとする。
2.継手は、柱及び床下換気口の位置を避け、腰掛けあり継ぎ又は腰掛けかま継ぎとする。
2.継手は、柱及び床下換気口の位置を避け、腰掛けあり継ぎ又は腰掛けかま継ぎとする。
2.継手は、柱及び床下換気口の位置を避け、腰掛けあり継ぎ又は腰掛けかま継ぎとする。
2.継手は、柱及び床下換気口の位置を避け、腰掛けあり継ぎ又は腰掛けかま継ぎとする。
2.継手は、柱及び床下換気口の位置を避け、腰掛けあり継ぎ又は腰掛けかま継ぎとする。
2.継手は、柱及び床下換気口の位置を避け、腰掛けあり継ぎ又は腰掛けかま継ぎとする。
2.継手は、柱及び床下換気口の位置を避け、腰掛けあり継ぎ又は腰掛けかま継ぎとする。
1.断面寸法は、柱と同寸以上とし105mm×105mmを標準とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、柱と同寸以上とし105mm×105mmを標準とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、柱と同寸以上とし105mm×105mmを標準とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、柱と同寸以上とし105mm×105mmを標準とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、柱と同寸以上とし105mm×105mmを標準とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、柱と同寸以上とし105mm×105mmを標準とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、柱と同寸以上とし105mm×105mmを標準とする。ただし多雪地域においては特記による。
3.仕口は次による。
2.現場での加工・切断・穿孔箇所等は、Ⅲ-3-2に準じて、塗布あるいは吹きつけ処理をおこなう。
2.現場での加工・切断・穿孔箇所等は、Ⅲ-3-2に準じて、塗布あるいは吹きつけ処理をおこなう。
2.現場での加工・切断・穿孔箇所等は、Ⅲ-3-2に準じて、塗布あるいは吹きつけ処理をおこなう。
2.現場での加工・切断・穿孔箇所等は、Ⅲ-3-2に準じて、塗布あるいは吹きつけ処理をおこなう。
2.現場での加工・切断・穿孔箇所等は、Ⅲ-3-2に準じて、塗布あるいは吹きつけ処理をおこなう。
2.現場での加工・切断・穿孔箇所等は、Ⅲ-3-2に準じて、塗布あるいは吹きつけ処理をおこなう。
2.現場での加工・切断・穿孔箇所等は、Ⅲ-3-2に準じて、塗布あるいは吹きつけ処理をおこなう。
3)JISK1570に定める加圧注入用防腐剤を用いて、JISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
3)JISK1570に定める加圧注入用防腐剤を用いて、JISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
3)JISK1570に定める加圧注入用防腐剤を用いて、JISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
3)JISK1570に定める加圧注入用防腐剤を用いて、JISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
3)JISK1570に定める加圧注入用防腐剤を用いて、JISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
3)JISK1570に定める加圧注入用防腐剤を用いて、JISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
3)JISK1570に定める加圧注入用防腐剤を用いて、JISA9002による加圧式防腐処理をおこなった木材とする。
2)JISA9108(土台用加圧式防腐処理木材)の規格に適合するものとする。
2)JISA9108(土台用加圧式防腐処理木材)の規格に適合するものとする。
2)JISA9108(土台用加圧式防腐処理木材)の規格に適合するものとする。
2)JISA9108(土台用加圧式防腐処理木材)の規格に適合するものとする。
2)JISA9108(土台用加圧式防腐処理木材)の規格に適合するものとする。
2)JISA9108(土台用加圧式防腐処理木材)の規格に適合するものとする。
2)JISA9108(土台用加圧式防腐処理木材)の規格に適合するものとする。
工場処理Ⅲ-4.薬剤による現場処理 1)塗布、吹付、浸漬に使用する薬剤の量は、木材及び合板の表面積1㎡につき300mlを標準とする。
1)塗布、吹付、浸漬に使用する薬剤の量は、木材及び合板の表面積1㎡につき300mlを標準とする。
1)塗布、吹付、浸漬に使用する薬剤の量は、木材及び合板の表面積1㎡につき300mlを標準とする。
1)塗布、吹付、浸漬に使用する薬剤の量は、木材及び合板の表面積1㎡につき300mlを標準とする。
1)塗布、吹付、浸漬に使用する薬剤の量は、木材及び合板の表面積1㎡につき300mlを標準とする。
1)塗布、吹付、浸漬に使用する薬剤の量は、木材及び合板の表面積1㎡につき300mlを標準とする。
1)塗布、吹付、浸漬に使用する薬剤の量は、木材及び合板の表面積1㎡につき300mlを標準とする。
1)製材のJASの保存処理(K1を除く)の規格に適合するものとする。
1)製材のJASの保存処理(K1を除く)の規格に適合するものとする。
1)製材のJASの保存処理(K1を除く)の規格に適合するものとする。
1)製材のJASの保存処理(K1を除く)の規格に適合するものとする。
1)製材のJASの保存処理(K1を除く)の規格に適合するものとする。
1)製材のJASの保存処理(K1を除く)の規格に適合するものとする。
1)製材のJASの保存処理(K1を除く)の規格に適合するものとする。
3)木材の木口・仕口・継手の接合箇所、亀裂部分、コンクリート及び石などに接する部分は特に入念な処理を行う。
3)木材の木口・仕口・継手の接合箇所、亀裂部分、コンクリート及び石などに接する部分は特に入念な処理を行う。
3)木材の木口・仕口・継手の接合箇所、亀裂部分、コンクリート及び石などに接する部分は特に入念な処理を行う。
3)木材の木口・仕口・継手の接合箇所、亀裂部分、コンクリート及び石などに接する部分は特に入念な処理を行う。
3)木材の木口・仕口・継手の接合箇所、亀裂部分、コンクリート及び石などに接する部分は特に入念な処理を行う。
3)木材の木口・仕口・継手の接合箇所、亀裂部分、コンクリート及び石などに接する部分は特に入念な処理を行う。
3)木材の木口・仕口・継手の接合箇所、亀裂部分、コンクリート及び石などに接する部分は特に入念な処理を行う。
2)処理にむらが生じないように、上記1)の範囲内での量で、2回以上処理すること。
2)処理にむらが生じないように、上記1)の範囲内での量で、2回以上処理すること。
2)処理にむらが生じないように、上記1)の範囲内での量で、2回以上処理すること。
2)処理にむらが生じないように、上記1)の範囲内での量で、2回以上処理すること。
2)処理にむらが生じないように、上記1)の範囲内での量で、2回以上処理すること。
2)処理にむらが生じないように、上記1)の範囲内での量で、2回以上処理すること。
2)処理にむらが生じないように、上記1)の範囲内での量で、2回以上処理すること。
1.工場処理による防腐・防蟻処理材は、次による。
1.工場処理による防腐・防蟻処理材は、次による。
1.工場処理による防腐・防蟻処理材は、次による。
1.工場処理による防腐・防蟻処理材は、次による。
1.工場処理による防腐・防蟻処理材は、次による。
1.工場処理による防腐・防蟻処理材は、次による。
1.工場処理による防腐・防蟻処理材は、次による。
2.薬剤を使用する場合の木材処理方法は、次による。
2.薬剤を使用する場合の木材処理方法は、次による。
2.薬剤を使用する場合の木材処理方法は、次による。
2.薬剤を使用する場合の木材処理方法は、次による。
2.薬剤を使用する場合の木材処理方法は、次による。
2.薬剤を使用する場合の木材処理方法は、次による。
2.薬剤を使用する場合の木材処理方法は、次による。
2)木材の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の防蟻材とする。
2)木材の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の防蟻材とする。
2)木材の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の防蟻材とする。
2)木材の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の防蟻材とする。
2)木材の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の防蟻材とする。
2)木材の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の防蟻材とする。
2)木材の防蟻措置に使用する薬剤の品質は、(社)日本しろあり対策協会又は(社)日本木材保存協会認定の防蟻材とする。
1)木部の防腐処理に使用する薬剤の品質は、JISK1570(木材防腐剤)に適合するクレオソート油の規格品とする。
1)木部の防腐処理に使用する薬剤の品質は、JISK1570(木材防腐剤)に適合するクレオソート油の規格品とする。
1)木部の防腐処理に使用する薬剤の品質は、JISK1570(木材防腐剤)に適合するクレオソート油の規格品とする。
1)木部の防腐処理に使用する薬剤の品質は、JISK1570(木材防腐剤)に適合するクレオソート油の規格品とする。
1)木部の防腐処理に使用する薬剤の品質は、JISK1570(木材防腐剤)に適合するクレオソート油の規格品とする。
1)木部の防腐処理に使用する薬剤の品質は、JISK1570(木材防腐剤)に適合するクレオソート油の規格品とする。
1)木部の防腐処理に使用する薬剤の品質は、JISK1570(木材防腐剤)に適合するクレオソート油の規格品とする。
1.構造材の樹種は下表による。
1.構造用製材及び構造用集成材は、日本農林規格(JAS)に適合するものとする。
1.構造用製材及び構造用集成材は、日本農林規格(JAS)に適合するものとする。
1.構造用製材及び構造用集成材は、日本農林規格(JAS)に適合するものとする。
1.構造用製材及び構造用集成材は、日本農林規格(JAS)に適合するものとする。
1.構造用製材及び構造用集成材は、日本農林規格(JAS)に適合するものとする。
1.構造用製材及び構造用集成材は、日本農林規格(JAS)に適合するものとする。
1.構造用製材及び構造用集成材は、日本農林規格(JAS)に適合するものとする。
Ⅰ.材料Ⅰ-2.木材の樹種Ⅰ-1.木材の品質木躯体工事 標準仕様書-1木躯体工事 標準仕様書-1Ⅲ-3.薬剤によるⅢ-1.適用を講ずる部分Ⅲ-2.防腐・防蟻措置Ⅲ.防腐・防蟻処理 部分を除く。又それぞれの接合部の木口、ほぞ及びほぞ孔を含む。
部分を除く。又それぞれの接合部の木口、ほぞ及びほぞ孔を含む。
部分を除く。又それぞれの接合部の木口、ほぞ及びほぞ孔を含む。
部分を除く。又それぞれの接合部の木口、ほぞ及びほぞ孔を含む。
部分を除く。又それぞれの接合部の木口、ほぞ及びほぞ孔を含む。
部分を除く。又それぞれの接合部の木口、ほぞ及びほぞ孔を含む。
部分を除く。又それぞれの接合部の木口、ほぞ及びほぞ孔を含む。
2.防蟻のための土壌処理をおこなう場合は特記による。
2.防蟻のための土壌処理をおこなう場合は特記による。
2.防蟻のための土壌処理をおこなう場合は特記による。
2.防蟻のための土壌処理をおこなう場合は特記による。
2.防蟻のための土壌処理をおこなう場合は特記による。
2.防蟻のための土壌処理をおこなう場合は特記による。
2.防蟻のための土壌処理をおこなう場合は特記による。
3)台所及び洗面所等の水掛かりのおそれのある箇所の軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
3)台所及び洗面所等の水掛かりのおそれのある箇所の軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
3)台所及び洗面所等の水掛かりのおそれのある箇所の軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
3)台所及び洗面所等の水掛かりのおそれのある箇所の軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
3)台所及び洗面所等の水掛かりのおそれのある箇所の軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
3)台所及び洗面所等の水掛かりのおそれのある箇所の軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
3)台所及び洗面所等の水掛かりのおそれのある箇所の軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
2)浴室(浴室ユニットを除く)にあっては、軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
2)浴室(浴室ユニットを除く)にあっては、軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
2)浴室(浴室ユニットを除く)にあっては、軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
2)浴室(浴室ユニットを除く)にあっては、軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
2)浴室(浴室ユニットを除く)にあっては、軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
2)浴室(浴室ユニットを除く)にあっては、軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
2)浴室(浴室ユニットを除く)にあっては、軸組・天井・床組部材で下地材も含むものとする。
1.薬剤の品質は、次による。
1.防腐・防蟻措置は、ひのき・ひば等の耐腐朽性及び耐蟻性の大きな樹種の心材若しくは芯持材を用いるか、又は薬剤による1.防腐・防蟻措置は、ひのき・ひば等の耐腐朽性及び耐蟻性の大きな樹種の心材若しくは芯持材を用いるか、又は薬剤による1.防腐・防蟻措置は、ひのき・ひば等の耐腐朽性及び耐蟻性の大きな樹種の心材若しくは芯持材を用いるか、又は薬剤による1.防腐・防蟻措置は、ひのき・ひば等の耐腐朽性及び耐蟻性の大きな樹種の心材若しくは芯持材を用いるか、又は薬剤による1.防腐・防蟻措置は、ひのき・ひば等の耐腐朽性及び耐蟻性の大きな樹種の心材若しくは芯持材を用いるか、又は薬剤による1.防腐・防蟻措置は、ひのき・ひば等の耐腐朽性及び耐蟻性の大きな樹種の心材若しくは芯持材を用いるか、又は薬剤による1.防腐・防蟻措置は、ひのき・ひば等の耐腐朽性及び耐蟻性の大きな樹種の心材若しくは芯持材を用いるか、又は薬剤による 1)土台、外壁部の柱・間柱、筋交い及び下地材のうち、地盤面から1m以内の部分。ただし、柱にあっては、室内の見えがかり 1)土台、外壁部の柱・間柱、筋交い及び下地材のうち、地盤面から1m以内の部分。ただし、柱にあっては、室内の見えがかり 1)土台、外壁部の柱・間柱、筋交い及び下地材のうち、地盤面から1m以内の部分。ただし、柱にあっては、室内の見えがかり 1)土台、外壁部の柱・間柱、筋交い及び下地材のうち、地盤面から1m以内の部分。ただし、柱にあっては、室内の見えがかり 1)土台、外壁部の柱・間柱、筋交い及び下地材のうち、地盤面から1m以内の部分。ただし、柱にあっては、室内の見えがかり 1)土台、外壁部の柱・間柱、筋交い及び下地材のうち、地盤面から1m以内の部分。ただし、柱にあっては、室内の見えがかり 1)土台、外壁部の柱・間柱、筋交い及び下地材のうち、地盤面から1m以内の部分。ただし、柱にあっては、室内の見えがかり1.防腐・防蟻措置を講ずる木部は次による。
1.防腐・防蟻措置を講ずる木部は次による。
1.防腐・防蟻措置を講ずる木部は次による。
1.防腐・防蟻措置を講ずる木部は次による。
1.防腐・防蟻措置を講ずる木部は次による。
1.防腐・防蟻措置を講ずる木部は次による。
1.防腐・防蟻措置を講ずる木部は次による。
防腐・防蟻処理をおこなうこととする。
1.工事中に汚染や損傷などの恐れのある場合は、紙張り・板当て等適当な方法により養生する。
1.工事中に汚染や損傷などの恐れのある場合は、紙張り・板当て等適当な方法により養生する。
1.工事中に汚染や損傷などの恐れのある場合は、紙張り・板当て等適当な方法により養生する。
1.工事中に汚染や損傷などの恐れのある場合は、紙張り・板当て等適当な方法により養生する。
1.工事中に汚染や損傷などの恐れのある場合は、紙張り・板当て等適当な方法により養生する。
1.工事中に汚染や損傷などの恐れのある場合は、紙張り・板当て等適当な方法により養生する。
1.工事中に汚染や損傷などの恐れのある場合は、紙張り・板当て等適当な方法により養生する。
Ⅱ-3.養生 3)(株)タツミ クレテック金物工法(同等品含む)による。
3)(株)タツミ クレテック金物工法(同等品含む)による。
3)(株)タツミ クレテック金物工法(同等品含む)による。
3)(株)タツミ クレテック金物工法(同等品含む)による。
3)(株)タツミ クレテック金物工法(同等品含む)による。
3)(株)タツミ クレテック金物工法(同等品含む)による。
3)(株)タツミ クレテック金物工法(同等品含む)による。
4.継手及び仕口を明示していない場合は、一般慣用の工法による。
4.継手及び仕口を明示していない場合は、一般慣用の工法による。
4.継手及び仕口を明示していない場合は、一般慣用の工法による。
4.継手及び仕口を明示していない場合は、一般慣用の工法による。
4.継手及び仕口を明示していない場合は、一般慣用の工法による。
4.継手及び仕口を明示していない場合は、一般慣用の工法による。
4.継手及び仕口を明示していない場合は、一般慣用の工法による。
その他の材にあっては2m内外とする。
3.土台・けた等で継ぎ伸ばしの都合上、やむを得ず短材を使用する場合の長さは、土台にあっては1m内外、3.土台・けた等で継ぎ伸ばしの都合上、やむを得ず短材を使用する場合の長さは、土台にあっては1m内外、3.土台・けた等で継ぎ伸ばしの都合上、やむを得ず短材を使用する場合の長さは、土台にあっては1m内外、3.土台・けた等で継ぎ伸ばしの都合上、やむを得ず短材を使用する場合の長さは、土台にあっては1m内外、3.土台・けた等で継ぎ伸ばしの都合上、やむを得ず短材を使用する場合の長さは、土台にあっては1m内外、3.土台・けた等で継ぎ伸ばしの都合上、やむを得ず短材を使用する場合の長さは、土台にあっては1m内外、3.土台・けた等で継ぎ伸ばしの都合上、やむを得ず短材を使用する場合の長さは、土台にあっては1m内外、2.見えがかりは、すべてカンナ削り仕上げとする。
2.見えがかりは、すべてカンナ削り仕上げとする。
2.見えがかりは、すべてカンナ削り仕上げとする。
2.見えがかりは、すべてカンナ削り仕上げとする。
2.見えがかりは、すべてカンナ削り仕上げとする。
2.見えがかりは、すべてカンナ削り仕上げとする。
2.見えがかりは、すべてカンナ削り仕上げとする。
1.丸太はすべて、皮はぎ材とする。
1.木材の断面を表示する寸法で、製材品はひき立寸法、その他の材料にあっては仕上がり寸法とする。
1.木材の断面を表示する寸法で、製材品はひき立寸法、その他の材料にあっては仕上がり寸法とする。
1.木材の断面を表示する寸法で、製材品はひき立寸法、その他の材料にあっては仕上がり寸法とする。
1.木材の断面を表示する寸法で、製材品はひき立寸法、その他の材料にあっては仕上がり寸法とする。
1.木材の断面を表示する寸法で、製材品はひき立寸法、その他の材料にあっては仕上がり寸法とする。
1.木材の断面を表示する寸法で、製材品はひき立寸法、その他の材料にあっては仕上がり寸法とする。
1.木材の断面を表示する寸法で、製材品はひき立寸法、その他の材料にあっては仕上がり寸法とする。
2)(財)日本住宅・木材技術センター「枠組壁工法用金物規格(Cマーク表示金物)」による。
2)(財)日本住宅・木材技術センター「枠組壁工法用金物規格(Cマーク表示金物)」による。
2)(財)日本住宅・木材技術センター「枠組壁工法用金物規格(Cマーク表示金物)」による。
2)(財)日本住宅・木材技術センター「枠組壁工法用金物規格(Cマーク表示金物)」による。
2)(財)日本住宅・木材技術センター「枠組壁工法用金物規格(Cマーク表示金物)」による。
2)(財)日本住宅・木材技術センター「枠組壁工法用金物規格(Cマーク表示金物)」による。
2)(財)日本住宅・木材技術センター「枠組壁工法用金物規格(Cマーク表示金物)」による。
1)(財)日本住宅・木材技術センター「接合金物規格(Zマーク表示金物)」による。
1)(財)日本住宅・木材技術センター「接合金物規格(Zマーク表示金物)」による。
1)(財)日本住宅・木材技術センター「接合金物規格(Zマーク表示金物)」による。
1)(財)日本住宅・木材技術センター「接合金物規格(Zマーク表示金物)」による。
1)(財)日本住宅・木材技術センター「接合金物規格(Zマーク表示金物)」による。
1)(財)日本住宅・木材技術センター「接合金物規格(Zマーク表示金物)」による。
1)(財)日本住宅・木材技術センター「接合金物規格(Zマーク表示金物)」による。
2.特記なき場合、接合金物は下記による。
1.現場または加工工場に搬入された製材等は、加工に先立ち受け入れ検査を実施し、速やかに監理者に報告する。
1.現場または加工工場に搬入された製材等は、加工に先立ち受け入れ検査を実施し、速やかに監理者に報告する。
1.現場または加工工場に搬入された製材等は、加工に先立ち受け入れ検査を実施し、速やかに監理者に報告する。
1.現場または加工工場に搬入された製材等は、加工に先立ち受け入れ検査を実施し、速やかに監理者に報告する。
1.現場または加工工場に搬入された製材等は、加工に先立ち受け入れ検査を実施し、速やかに監理者に報告する。
1.現場または加工工場に搬入された製材等は、加工に先立ち受け入れ検査を実施し、速やかに監理者に報告する。
1.現場または加工工場に搬入された製材等は、加工に先立ち受け入れ検査を実施し、速やかに監理者に報告する。
1.接合金物の材質は、日本工業規格(JIS)に適合するものとする。
1.接合金物の材質は、日本工業規格(JIS)に適合するものとする。
1.接合金物の材質は、日本工業規格(JIS)に適合するものとする。
1.接合金物の材質は、日本工業規格(JIS)に適合するものとする。
1.接合金物の材質は、日本工業規格(JIS)に適合するものとする。
1.接合金物の材質は、日本工業規格(JIS)に適合するものとする。
1.接合金物の材質は、日本工業規格(JIS)に適合するものとする。
・仕上げ・養生Ⅱ.指定寸法Ⅱ-2.仕上げⅡ-1.指定寸法Ⅰ-4.接合金物等Ⅰ-3.木材の含水率 また係員の立会いを要する検査については、指定された試験要領に基づいて、適時抜取り検査を実施する。
また係員の立会いを要する検査については、指定された試験要領に基づいて、適時抜取り検査を実施する。
また係員の立会いを要する検査については、指定された試験要領に基づいて、適時抜取り検査を実施する。
また係員の立会いを要する検査については、指定された試験要領に基づいて、適時抜取り検査を実施する。
また係員の立会いを要する検査については、指定された試験要領に基づいて、適時抜取り検査を実施する。
また係員の立会いを要する検査については、指定された試験要領に基づいて、適時抜取り検査を実施する。
また係員の立会いを要する検査については、指定された試験要領に基づいて、適時抜取り検査を実施する。
社内検査で試験本数や抜取り率の指定がない場合は原則全数とする。検査の結果、性能を満たさない材料に 社内検査で試験本数や抜取り率の指定がない場合は原則全数とする。検査の結果、性能を満たさない材料に 社内検査で試験本数や抜取り率の指定がない場合は原則全数とする。検査の結果、性能を満たさない材料に 社内検査で試験本数や抜取り率の指定がない場合は原則全数とする。検査の結果、性能を満たさない材料に 社内検査で試験本数や抜取り率の指定がない場合は原則全数とする。検査の結果、性能を満たさない材料に 社内検査で試験本数や抜取り率の指定がない場合は原則全数とする。検査の結果、性能を満たさない材料に 社内検査で試験本数や抜取り率の指定がない場合は原則全数とする。検査の結果、性能を満たさない材料に ついては適用箇所を変更する等の措置を行う。
ついては適用箇所を変更する等の措置を行う。
ついては適用箇所を変更する等の措置を行う。
ついては適用箇所を変更する等の措置を行う。
ついては適用箇所を変更する等の措置を行う。
ついては適用箇所を変更する等の措置を行う。
ついては適用箇所を変更する等の措置を行う。
構造設計担当事務所構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851ーJIS A 5905 シージングボードラスシート JIS A 5524ド 類せっこうボード硬質木毛セメント板JIS A 6901JIS A 5404小普通合板種特類 2 級 針葉樹合板 構造用合板ボハードボードパーティクルボードJIS A 5905JIS A 5908セメント板セメント板各繊維強化繊維強化JIS A 5430垂 木組母 屋 スギKD 構造用製材 無等級屋火打ばりスギKD 構造用製材 無等級構造用製材 無等級床 組は り筋 交胴差し管 柱組スギKD 構造用製材 無等級軸大 引土 台部 位 場所 樹 種 等級・強度 備 考スギKD 構造用製材 無等級は りベイマツKD 目視等級区分甲種2級小屋束隅 木構造用集成材 対称異等級 E105F300構造用製材 無等級 ヒノキKDスギKD 構造用製材 無等級スギKD 構造用製材 JAS機械等級区分E70スギKDスギKD 構造用製材 無等級スギKD 構造用製材 無等級母 屋 スギKD 構造用製材 無等級垂 木 スギKD 構造用製材 無等級け た大 引け た構造用製材 無等級 ヒノキKD 土 台は り胴差し標準仕様書(2)標準仕様書(2)S-02S-0220252025 20252025
1010 1010工事名称工事名称工事場所工事場所発注機関発注機関摘 要摘 要検 印検 印管理建築士管理建築士製 図製 図設 計設 計工事年度工事年度図面番号図面番号登録番号登録番号所 在 地所 在 地名 称名 称図面名称図面名称縮 尺縮 尺資格者氏名資格者氏名一級建築士 吉田康平一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計(株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和7年度令和7年度沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1
4.はり又は大引との仕口は、掛渡しとしN75釘2本斜め打ちとする。ただし、根太のせいが90mm以上の場合は4.はり又は大引との仕口は、掛渡しとしN75釘2本斜め打ちとする。ただし、根太のせいが90mm以上の場合は4.はり又は大引との仕口は、掛渡しとしN75釘2本斜め打ちとする。ただし、根太のせいが90mm以上の場合は4.はり又は大引との仕口は、掛渡しとしN75釘2本斜め打ちとする。ただし、根太のせいが90mm以上の場合は4.はり又は大引との仕口は、掛渡しとしN75釘2本斜め打ちとする。ただし、根太のせいが90mm以上の場合は4.はり又は大引との仕口は、掛渡しとしN75釘2本斜め打ちとする。ただし、根太のせいが90mm以上の場合は4.はり又は大引との仕口は、掛渡しとしN75釘2本斜め打ちとする。ただし、根太のせいが90mm以上の場合は2.面材耐力壁の張り付け釘種類及び間隔は、国土交通省告示第1541号による。
2.面材耐力壁の張り付け釘種類及び間隔は、国土交通省告示第1541号による。
2.面材耐力壁の張り付け釘種類及び間隔は、国土交通省告示第1541号による。
2.面材耐力壁の張り付け釘種類及び間隔は、国土交通省告示第1541号による。
2.面材耐力壁の張り付け釘種類及び間隔は、国土交通省告示第1541号による。
2.面材耐力壁の張り付け釘種類及び間隔は、国土交通省告示第1541号による。
2.面材耐力壁の張り付け釘種類及び間隔は、国土交通省告示第1541号による。
2.端部仕口は、短ほぞ差しとし、かすがい両面打ち又はひら金物当て釘打ちとする。
2.端部仕口は、短ほぞ差しとし、かすがい両面打ち又はひら金物当て釘打ちとする。
2.端部仕口は、短ほぞ差しとし、かすがい両面打ち又はひら金物当て釘打ちとする。
2.端部仕口は、短ほぞ差しとし、かすがい両面打ち又はひら金物当て釘打ちとする。
2.端部仕口は、短ほぞ差しとし、かすがい両面打ち又はひら金物当て釘打ちとする。
2.端部仕口は、短ほぞ差しとし、かすがい両面打ち又はひら金物当て釘打ちとする。
2.端部仕口は、短ほぞ差しとし、かすがい両面打ち又はひら金物当て釘打ちとする。
3)継手は、つかの位置を避け、つかより持ち出して、腰掛かま継ぎ又は腰掛あり継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
3)継手は、つかの位置を避け、つかより持ち出して、腰掛かま継ぎ又は腰掛あり継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
3)継手は、つかの位置を避け、つかより持ち出して、腰掛かま継ぎ又は腰掛あり継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
3)継手は、つかの位置を避け、つかより持ち出して、腰掛かま継ぎ又は腰掛あり継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
3)継手は、つかの位置を避け、つかより持ち出して、腰掛かま継ぎ又は腰掛あり継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
3)継手は、つかの位置を避け、つかより持ち出して、腰掛かま継ぎ又は腰掛あり継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
3)継手は、つかの位置を避け、つかより持ち出して、腰掛かま継ぎ又は腰掛あり継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
2)むな木の断面寸法は、母屋の断面寸法以上とし、たる木当たりの欠き込み等を考慮して、特記する。
2)むな木の断面寸法は、母屋の断面寸法以上とし、たる木当たりの欠き込み等を考慮して、特記する。
2)むな木の断面寸法は、母屋の断面寸法以上とし、たる木当たりの欠き込み等を考慮して、特記する。
2)むな木の断面寸法は、母屋の断面寸法以上とし、たる木当たりの欠き込み等を考慮して、特記する。
2)むな木の断面寸法は、母屋の断面寸法以上とし、たる木当たりの欠き込み等を考慮して、特記する。
2)むな木の断面寸法は、母屋の断面寸法以上とし、たる木当たりの欠き込み等を考慮して、特記する。
2)むな木の断面寸法は、母屋の断面寸法以上とし、たる木当たりの欠き込み等を考慮して、特記する。
1)母屋の断面寸法は、90mm×90mm以上とし、たる木当たりの欠き込み等がある場合は正味断面とし確保する。
1)母屋の断面寸法は、90mm×90mm以上とし、たる木当たりの欠き込み等がある場合は正味断面とし確保する。
1)母屋の断面寸法は、90mm×90mm以上とし、たる木当たりの欠き込み等がある場合は正味断面とし確保する。
1)母屋の断面寸法は、90mm×90mm以上とし、たる木当たりの欠き込み等がある場合は正味断面とし確保する。
1)母屋の断面寸法は、90mm×90mm以上とし、たる木当たりの欠き込み等がある場合は正味断面とし確保する。
1)母屋の断面寸法は、90mm×90mm以上とし、たる木当たりの欠き込み等がある場合は正味断面とし確保する。
1)母屋の断面寸法は、90mm×90mm以上とし、たる木当たりの欠き込み等がある場合は正味断面とし確保する。
Ⅵ-3.むな木・母屋 ただし多雪地域において特記による。
1.断面寸法は、次による。
1.火打ちばりは前項 Ⅵ.小屋組 Ⅵ-6.火打ちばりに準ずる。
1.火打ちばりは前項 Ⅵ.小屋組 Ⅵ-6.火打ちばりに準ずる。
1.火打ちばりは前項 Ⅵ.小屋組 Ⅵ-6.火打ちばりに準ずる。
1.火打ちばりは前項 Ⅵ.小屋組 Ⅵ-6.火打ちばりに準ずる。
1.火打ちばりは前項 Ⅵ.小屋組 Ⅵ-6.火打ちばりに準ずる。
1.火打ちばりは前項 Ⅵ.小屋組 Ⅵ-6.火打ちばりに準ずる。
1.火打ちばりは前項 Ⅵ.小屋組 Ⅵ-6.火打ちばりに準ずる。
4.継手及び仕口に既製品の金物を使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.継手及び仕口に既製品の金物を使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.継手及び仕口に既製品の金物を使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.継手及び仕口に既製品の金物を使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.継手及び仕口に既製品の金物を使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.継手及び仕口に既製品の金物を使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.継手及び仕口に既製品の金物を使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
3)受材が横架材の場合は、渡りあご掛けとする。
3)受材が横架材の場合は、渡りあご掛けとする。
3)受材が横架材の場合は、渡りあご掛けとする。
3)受材が横架材の場合は、渡りあご掛けとする。
3)受材が横架材の場合は、渡りあご掛けとする。
3)受材が横架材の場合は、渡りあご掛けとする。
3)受材が横架材の場合は、渡りあご掛けとする。
2)T字取合いは、大入れあり掛けとし、羽子板ボルト締めとする。
2)T字取合いは、大入れあり掛けとし、羽子板ボルト締めとする。
2)T字取合いは、大入れあり掛けとし、羽子板ボルト締めとする。
2)T字取合いは、大入れあり掛けとし、羽子板ボルト締めとする。
2)T字取合いは、大入れあり掛けとし、羽子板ボルト締めとする。
2)T字取合いは、大入れあり掛けとし、羽子板ボルト締めとする。
2)T字取合いは、大入れあり掛けとし、羽子板ボルト締めとする。
1)柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、羽子板ボルト締め又は箱金物ボルト締めとする。
1)柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、羽子板ボルト締め又は箱金物ボルト締めとする。
1)柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、羽子板ボルト締め又は箱金物ボルト締めとする。
1)柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、羽子板ボルト締め又は箱金物ボルト締めとする。
1)柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、羽子板ボルト締め又は箱金物ボルト締めとする。
1)柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、羽子板ボルト締め又は箱金物ボルト締めとする。
1)柱との仕口は、かたぎ大入れ短ほぞ差しとし、羽子板ボルト締め又は箱金物ボルト締めとする。
腰掛けあり継ぎとし、短ざく金物両面当てM12六角ボルト締め釘打ちとする。
腰掛けあり継ぎとし、短ざく金物両面当てM12六角ボルト締め釘打ちとする。
腰掛けあり継ぎとし、短ざく金物両面当てM12六角ボルト締め釘打ちとする。
腰掛けあり継ぎとし、短ざく金物両面当てM12六角ボルト締め釘打ちとする。
腰掛けあり継ぎとし、短ざく金物両面当てM12六角ボルト締め釘打ちとする。
腰掛けあり継ぎとし、短ざく金物両面当てM12六角ボルト締め釘打ちとする。
腰掛けあり継ぎとし、短ざく金物両面当てM12六角ボルト締め釘打ちとする。
3)はりせいが120mm程度のものは、大材を受材より150mm内外持出し上端をそろえ、腰掛けかま継ぎ又は 3)はりせいが120mm程度のものは、大材を受材より150mm内外持出し上端をそろえ、腰掛けかま継ぎ又は 3)はりせいが120mm程度のものは、大材を受材より150mm内外持出し上端をそろえ、腰掛けかま継ぎ又は 3)はりせいが120mm程度のものは、大材を受材より150mm内外持出し上端をそろえ、腰掛けかま継ぎ又は 3)はりせいが120mm程度のものは、大材を受材より150mm内外持出し上端をそろえ、腰掛けかま継ぎ又は 3)はりせいが120mm程度のものは、大材を受材より150mm内外持出し上端をそろえ、腰掛けかま継ぎ又は 3)はりせいが120mm程度のものは、大材を受材より150mm内外持出し上端をそろえ、腰掛けかま継ぎ又は 2)受材より150mm内外持出し、追掛け大せん継ぎとする。
2)受材より150mm内外持出し、追掛け大せん継ぎとする。
2)受材より150mm内外持出し、追掛け大せん継ぎとする。
2)受材より150mm内外持出し、追掛け大せん継ぎとする。
2)受材より150mm内外持出し、追掛け大せん継ぎとする。
2)受材より150mm内外持出し、追掛け大せん継ぎとする。
2)受材より150mm内外持出し、追掛け大せん継ぎとする。
1)受材上で大材を下にして台持ち継ぎとしてM12六角ボルト2本締めとする。
1)受材上で大材を下にして台持ち継ぎとしてM12六角ボルト2本締めとする。
1)受材上で大材を下にして台持ち継ぎとしてM12六角ボルト2本締めとする。
1)受材上で大材を下にして台持ち継ぎとしてM12六角ボルト2本締めとする。
1)受材上で大材を下にして台持ち継ぎとしてM12六角ボルト2本締めとする。
1)受材上で大材を下にして台持ち継ぎとしてM12六角ボルト2本締めとする。
1)受材上で大材を下にして台持ち継ぎとしてM12六角ボルト2本締めとする。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン、はり間隔等を勘案して適切なものとし、特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン、はり間隔等を勘案して適切なものとし、特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン、はり間隔等を勘案して適切なものとし、特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン、はり間隔等を勘案して適切なものとし、特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン、はり間隔等を勘案して適切なものとし、特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン、はり間隔等を勘案して適切なものとし、特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン、はり間隔等を勘案して適切なものとし、特記による。
大入れ渡りあご掛けとし、N75釘2本斜め打ちとする。
大入れ渡りあご掛けとし、N75釘2本斜め打ちとする。
大入れ渡りあご掛けとし、N75釘2本斜め打ちとする。
大入れ渡りあご掛けとし、N75釘2本斜め打ちとする。
大入れ渡りあご掛けとし、N75釘2本斜め打ちとする。
大入れ渡りあご掛けとし、N75釘2本斜め打ちとする。
大入れ渡りあご掛けとし、N75釘2本斜め打ちとする。
2)受け材は、柱及びはり・けた・土台又はその他の横架材に、N90釘で300mm以下の間隔で平打ちする。
2)受け材は、柱及びはり・けた・土台又はその他の横架材に、N90釘で300mm以下の間隔で平打ちする。
2)受け材は、柱及びはり・けた・土台又はその他の横架材に、N90釘で300mm以下の間隔で平打ちする。
2)受け材は、柱及びはり・けた・土台又はその他の横架材に、N90釘で300mm以下の間隔で平打ちする。
2)受け材は、柱及びはり・けた・土台又はその他の横架材に、N90釘で300mm以下の間隔で平打ちする。
2)受け材は、柱及びはり・けた・土台又はその他の横架材に、N90釘で300mm以下の間隔で平打ちする。
2)受け材は、柱及びはり・けた・土台又はその他の横架材に、N90釘で300mm以下の間隔で平打ちする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。ただし多雪地域においては特記による。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。ただし多雪地域においては特記による。
4.軒げた又は敷げたとの仕口は、かぶとあり掛け又は渡りあごとし、いずれもM12羽子板ボルト締めとする。
4.軒げた又は敷げたとの仕口は、かぶとあり掛け又は渡りあごとし、いずれもM12羽子板ボルト締めとする。
4.軒げた又は敷げたとの仕口は、かぶとあり掛け又は渡りあごとし、いずれもM12羽子板ボルト締めとする。
4.軒げた又は敷げたとの仕口は、かぶとあり掛け又は渡りあごとし、いずれもM12羽子板ボルト締めとする。
4.軒げた又は敷げたとの仕口は、かぶとあり掛け又は渡りあごとし、いずれもM12羽子板ボルト締めとする。
4.軒げた又は敷げたとの仕口は、かぶとあり掛け又は渡りあごとし、いずれもM12羽子板ボルト締めとする。
4.軒げた又は敷げたとの仕口は、かぶとあり掛け又は渡りあごとし、いずれもM12羽子板ボルト締めとする。
3.末口135mm未満の丸太の継手は、受け材でやりちがいとし、M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし3.末口135mm未満の丸太の継手は、受け材でやりちがいとし、M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし3.末口135mm未満の丸太の継手は、受け材でやりちがいとし、M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし3.末口135mm未満の丸太の継手は、受け材でやりちがいとし、M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし3.末口135mm未満の丸太の継手は、受け材でやりちがいとし、M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし3.末口135mm未満の丸太の継手は、受け材でやりちがいとし、M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし3.末口135mm未満の丸太の継手は、受け材でやりちがいとし、M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし、手違いかすがい打ちとする。
M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし、手違いかすがい打ちとする。
M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし、手違いかすがい打ちとする。
M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし、手違いかすがい打ちとする。
M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし、手違いかすがい打ちとする。
M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし、手違いかすがい打ちとする。
M12六角ボルト2本締めとする。受材当たりは渡りあごとし、手違いかすがい打ちとする。
2.末口135mm以上の丸太の継手は、受け材上で台持ち継ぎとし、下木にだぼ2本を植込みかすがい両面打ちとするか又は2.末口135mm以上の丸太の継手は、受け材上で台持ち継ぎとし、下木にだぼ2本を植込みかすがい両面打ちとするか又は2.末口135mm以上の丸太の継手は、受け材上で台持ち継ぎとし、下木にだぼ2本を植込みかすがい両面打ちとするか又は2.末口135mm以上の丸太の継手は、受け材上で台持ち継ぎとし、下木にだぼ2本を植込みかすがい両面打ちとするか又は2.末口135mm以上の丸太の継手は、受け材上で台持ち継ぎとし、下木にだぼ2本を植込みかすがい両面打ちとするか又は2.末口135mm以上の丸太の継手は、受け材上で台持ち継ぎとし、下木にだぼ2本を植込みかすがい両面打ちとするか又は2.末口135mm以上の丸太の継手は、受け材上で台持ち継ぎとし、下木にだぼ2本を植込みかすがい両面打ちとするか又は1.断面寸法は、荷重の状態、スパン及びはり間隔等を勘案して適切なものとし特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン及びはり間隔等を勘案して適切なものとし特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン及びはり間隔等を勘案して適切なものとし特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン及びはり間隔等を勘案して適切なものとし特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン及びはり間隔等を勘案して適切なものとし特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン及びはり間隔等を勘案して適切なものとし特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、スパン及びはり間隔等を勘案して適切なものとし特記による。
Ⅵ-2.小屋づか 手違いかすがい打ちとする。
Ⅵ-1.小屋ばり Ⅵ.小屋組Ⅶ-6.火打ちばり4.構造用面材の下地に受け材を用いる場合は、次による。(真壁造の面材耐力壁仕様)4.構造用面材の下地に受け材を用いる場合は、次による。(真壁造の面材耐力壁仕様)4.構造用面材の下地に受け材を用いる場合は、次による。(真壁造の面材耐力壁仕様)4.構造用面材の下地に受け材を用いる場合は、次による。(真壁造の面材耐力壁仕様)4.構造用面材の下地に受け材を用いる場合は、次による。(真壁造の面材耐力壁仕様)4.構造用面材の下地に受け材を用いる場合は、次による。(真壁造の面材耐力壁仕様)4.構造用面材の下地に受け材を用いる場合は、次による。(真壁造の面材耐力壁仕様) 3)柱・梁以外の場所でやむをえず構造用面材を継ぐ場合は、間柱及び胴差し等の断面は45mm×65mm以上とする。
3)柱・梁以外の場所でやむをえず構造用面材を継ぐ場合は、間柱及び胴差し等の断面は45mm×65mm以上とする。
3)柱・梁以外の場所でやむをえず構造用面材を継ぐ場合は、間柱及び胴差し等の断面は45mm×65mm以上とする。
3)柱・梁以外の場所でやむをえず構造用面材を継ぐ場合は、間柱及び胴差し等の断面は45mm×65mm以上とする。
3)柱・梁以外の場所でやむをえず構造用面材を継ぐ場合は、間柱及び胴差し等の断面は45mm×65mm以上とする。
3)柱・梁以外の場所でやむをえず構造用面材を継ぐ場合は、間柱及び胴差し等の断面は45mm×65mm以上とする。
3)柱・梁以外の場所でやむをえず構造用面材を継ぐ場合は、間柱及び胴差し等の断面は45mm×65mm以上とする。
2)建物の2層にわたり上下同位置に構造用面材壁を設ける場合は、胴差し部において構造用面材相互間に原則として 2)建物の2層にわたり上下同位置に構造用面材壁を設ける場合は、胴差し部において構造用面材相互間に原則として 2)建物の2層にわたり上下同位置に構造用面材壁を設ける場合は、胴差し部において構造用面材相互間に原則として 2)建物の2層にわたり上下同位置に構造用面材壁を設ける場合は、胴差し部において構造用面材相互間に原則として 2)建物の2層にわたり上下同位置に構造用面材壁を設ける場合は、胴差し部において構造用面材相互間に原則として 2)建物の2層にわたり上下同位置に構造用面材壁を設ける場合は、胴差し部において構造用面材相互間に原則として 2)建物の2層にわたり上下同位置に構造用面材壁を設ける場合は、胴差し部において構造用面材相互間に原則として 1)構造用面材は、柱・間柱及び土台・はり・けた・その他の横架材に確実に釘で留め付ける。
1)構造用面材は、柱・間柱及び土台・はり・けた・その他の横架材に確実に釘で留め付ける。
1)構造用面材は、柱・間柱及び土台・はり・けた・その他の横架材に確実に釘で留め付ける。
1)構造用面材は、柱・間柱及び土台・はり・けた・その他の横架材に確実に釘で留め付ける。
1)構造用面材は、柱・間柱及び土台・はり・けた・その他の横架材に確実に釘で留め付ける。
1)構造用面材は、柱・間柱及び土台・はり・けた・その他の横架材に確実に釘で留め付ける。
1)構造用面材は、柱・間柱及び土台・はり・けた・その他の横架材に確実に釘で留め付ける。
1)受け材の断面寸法は、40mm×60mm以上とする。
1)受け材の断面寸法は、40mm×60mm以上とする。
1)受け材の断面寸法は、40mm×60mm以上とする。
1)受け材の断面寸法は、40mm×60mm以上とする。
1)受け材の断面寸法は、40mm×60mm以上とする。
1)受け材の断面寸法は、40mm×60mm以上とする。
1)受け材の断面寸法は、40mm×60mm以上とする。
4)構造用面材は原則として縦張りとする。
4)構造用面材は原則として縦張りとする。
4)構造用面材は原則として縦張りとする。
4)構造用面材は原則として縦張りとする。
4)構造用面材は原則として縦張りとする。
4)構造用面材は原則として縦張りとする。
4)構造用面材は原則として縦張りとする。
6mm以上の間隔を設ける。
3.面材耐力壁の張り付け方法は、次による。
3.面材耐力壁の張り付け方法は、次による。
3.面材耐力壁の張り付け方法は、次による。
3.面材耐力壁の張り付け方法は、次による。
3.面材耐力壁の張り付け方法は、次による。
3.面材耐力壁の張り付け方法は、次による。
3.面材耐力壁の張り付け方法は、次による。
3.仕口は、次のいずれかによる。
Ⅶ-5.床ばり2.継手は、次のいずれかによる。
ただし下地大引間隔は1,800mmを最大とする。
ただし下地大引間隔は1,800mmを最大とする。
ただし下地大引間隔は1,800mmを最大とする。
ただし下地大引間隔は1,800mmを最大とする。
ただし下地大引間隔は1,800mmを最大とする。
ただし下地大引間隔は1,800mmを最大とする。
ただし下地大引間隔は1,800mmを最大とする。
3.継手は、受材心で突付け継ぎとしN90釘打ちとする。
3.継手は、受材心で突付け継ぎとしN90釘打ちとする。
3.継手は、受材心で突付け継ぎとしN90釘打ちとする。
3.継手は、受材心で突付け継ぎとしN90釘打ちとする。
3.継手は、受材心で突付け継ぎとしN90釘打ちとする。
3.継手は、受材心で突付け継ぎとしN90釘打ちとする。
3.継手は、受材心で突付け継ぎとしN90釘打ちとする。
2.根太間隔は、畳床の場合は450mm内外とし、その他の場合は300mm内外とする。
2.根太間隔は、畳床の場合は450mm内外とし、その他の場合は300mm内外とする。
2.根太間隔は、畳床の場合は450mm内外とし、その他の場合は300mm内外とする。
2.根太間隔は、畳床の場合は450mm内外とし、その他の場合は300mm内外とする。
2.根太間隔は、畳床の場合は450mm内外とし、その他の場合は300mm内外とする。
2.根太間隔は、畳床の場合は450mm内外とし、その他の場合は300mm内外とする。
2.根太間隔は、畳床の場合は450mm内外とし、その他の場合は300mm内外とする。
1.断面寸法は、45mm×60mm以上とする。ただし、下地大引間隔が900mmを超えるときは45mm×105mm以上とする。
1.断面寸法は、45mm×60mm以上とする。ただし、下地大引間隔が900mmを超えるときは45mm×105mm以上とする。
1.断面寸法は、45mm×60mm以上とする。ただし、下地大引間隔が900mmを超えるときは45mm×105mm以上とする。
1.断面寸法は、45mm×60mm以上とする。ただし、下地大引間隔が900mmを超えるときは45mm×105mm以上とする。
1.断面寸法は、45mm×60mm以上とする。ただし、下地大引間隔が900mmを超えるときは45mm×105mm以上とする。
1.断面寸法は、45mm×60mm以上とする。ただし、下地大引間隔が900mmを超えるときは45mm×105mm以上とする。
1.断面寸法は、45mm×60mm以上とする。ただし、下地大引間隔が900mmを超えるときは45mm×105mm以上とする。
3.留めつけは、柱・間柱当たりにN75釘2本を平打ちとする。
3.留めつけは、柱・間柱当たりにN75釘2本を平打ちとする。
3.留めつけは、柱・間柱当たりにN75釘2本を平打ちとする。
3.留めつけは、柱・間柱当たりにN75釘2本を平打ちとする。
3.留めつけは、柱・間柱当たりにN75釘2本を平打ちとする。
3.留めつけは、柱・間柱当たりにN75釘2本を平打ちとする。
3.留めつけは、柱・間柱当たりにN75釘2本を平打ちとする。
2.継手は、柱心で突付け継ぎとしN75釘2本を平打ちとする。
2.継手は、柱心で突付け継ぎとしN75釘2本を平打ちとする。
2.継手は、柱心で突付け継ぎとしN75釘2本を平打ちとする。
2.継手は、柱心で突付け継ぎとしN75釘2本を平打ちとする。
2.継手は、柱心で突付け継ぎとしN75釘2本を平打ちとする。
2.継手は、柱心で突付け継ぎとしN75釘2本を平打ちとする。
2.継手は、柱心で突付け継ぎとしN75釘2本を平打ちとする。
1.断面寸法は、24mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、24mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、24mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、24mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、24mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、24mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、24mm×90mm以上とする。
2.鋼製の火打ちばりとする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製の火打ちばりとする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製の火打ちばりとする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製の火打ちばりとする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製の火打ちばりとする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製の火打ちばりとする場合は、金物メーカーの仕様による。
2.鋼製の火打ちばりとする場合は、金物メーカーの仕様による。
4.鋼製床づかを使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.鋼製床づかを使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.鋼製床づかを使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.鋼製床づかを使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.鋼製床づかを使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.鋼製床づかを使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
4.鋼製床づかを使用する場合は、金物メーカーの仕様による。
3.下部は、つか石・土間コンクリートに突付けとし、根がらみを添えつけ釘打ちとする。又床づかが浮き上がらないような3.下部は、つか石・土間コンクリートに突付けとし、根がらみを添えつけ釘打ちとする。又床づかが浮き上がらないような3.下部は、つか石・土間コンクリートに突付けとし、根がらみを添えつけ釘打ちとする。又床づかが浮き上がらないような3.下部は、つか石・土間コンクリートに突付けとし、根がらみを添えつけ釘打ちとする。又床づかが浮き上がらないような3.下部は、つか石・土間コンクリートに突付けとし、根がらみを添えつけ釘打ちとする。又床づかが浮き上がらないような3.下部は、つか石・土間コンクリートに突付けとし、根がらみを添えつけ釘打ちとする。又床づかが浮き上がらないような3.下部は、つか石・土間コンクリートに突付けとし、根がらみを添えつけ釘打ちとする。又床づかが浮き上がらないような2.大引との仕口は、突付けとしN75釘を斜め打ちのうえ、ひら金物を当て釘打ち又はかすがい打ちとする。
2.大引との仕口は、突付けとしN75釘を斜め打ちのうえ、ひら金物を当て釘打ち又はかすがい打ちとする。
2.大引との仕口は、突付けとしN75釘を斜め打ちのうえ、ひら金物を当て釘打ち又はかすがい打ちとする。
2.大引との仕口は、突付けとしN75釘を斜め打ちのうえ、ひら金物を当て釘打ち又はかすがい打ちとする。
2.大引との仕口は、突付けとしN75釘を斜め打ちのうえ、ひら金物を当て釘打ち又はかすがい打ちとする。
2.大引との仕口は、突付けとしN75釘を斜め打ちのうえ、ひら金物を当て釘打ち又はかすがい打ちとする。
2.大引との仕口は、突付けとしN75釘を斜め打ちのうえ、ひら金物を当て釘打ち又はかすがい打ちとする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
2.継手は、床づか心から150mm程度持ち出し、相欠き継ぎのうえN75釘2本打ちとするか、腰掛けあり継ぎとする。
2.継手は、床づか心から150mm程度持ち出し、相欠き継ぎのうえN75釘2本打ちとするか、腰掛けあり継ぎとする。
2.継手は、床づか心から150mm程度持ち出し、相欠き継ぎのうえN75釘2本打ちとするか、腰掛けあり継ぎとする。
2.継手は、床づか心から150mm程度持ち出し、相欠き継ぎのうえN75釘2本打ちとするか、腰掛けあり継ぎとする。
2.継手は、床づか心から150mm程度持ち出し、相欠き継ぎのうえN75釘2本打ちとするか、腰掛けあり継ぎとする。
2.継手は、床づか心から150mm程度持ち出し、相欠き継ぎのうえN75釘2本打ちとするか、腰掛けあり継ぎとする。
2.継手は、床づか心から150mm程度持ち出し、相欠き継ぎのうえN75釘2本打ちとするか、腰掛けあり継ぎとする。
2)横架材との仕口は、かたぎ大入れとし、M12六角ボルト引きとする。
2)横架材との仕口は、かたぎ大入れとし、M12六角ボルト引きとする。
2)横架材との仕口は、かたぎ大入れとし、M12六角ボルト引きとする。
2)横架材との仕口は、かたぎ大入れとし、M12六角ボルト引きとする。
2)横架材との仕口は、かたぎ大入れとし、M12六角ボルト引きとする。
2)横架材との仕口は、かたぎ大入れとし、M12六角ボルト引きとする。
2)横架材との仕口は、かたぎ大入れとし、M12六角ボルト引きとする。
3.土台との仕口は、大入れあり掛け、腰掛け又は乗せ掛けとし、いづれもN75釘2本斜め打ちとする。
3.土台との仕口は、大入れあり掛け、腰掛け又は乗せ掛けとし、いづれもN75釘2本斜め打ちとする。
3.土台との仕口は、大入れあり掛け、腰掛け又は乗せ掛けとし、いづれもN75釘2本斜め打ちとする。
3.土台との仕口は、大入れあり掛け、腰掛け又は乗せ掛けとし、いづれもN75釘2本斜め打ちとする。
3.土台との仕口は、大入れあり掛け、腰掛け又は乗せ掛けとし、いづれもN75釘2本斜め打ちとする。
3.土台との仕口は、大入れあり掛け、腰掛け又は乗せ掛けとし、いづれもN75釘2本斜め打ちとする。
3.土台との仕口は、大入れあり掛け、腰掛け又は乗せ掛けとし、いづれもN75釘2本斜め打ちとする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
8)ラスシートはJISA5524に適合するもので、種類はLS4とする。
8)ラスシートはJISA5524に適合するもので、種類はLS4とする。
8)ラスシートはJISA5524に適合するもので、種類はLS4とする。
8)ラスシートはJISA5524に適合するもので、種類はLS4とする。
8)ラスシートはJISA5524に適合するもので、種類はLS4とする。
8)ラスシートはJISA5524に適合するもので、種類はLS4とする。
8)ラスシートはJISA5524に適合するもので、種類はLS4とする。
7)シージングボードはJISA5905に適合するもので、種類はシージングインシュレーションボードとし、 7)シージングボードはJISA5905に適合するもので、種類はシージングインシュレーションボードとし、 7)シージングボードはJISA5905に適合するもので、種類はシージングインシュレーションボードとし、 7)シージングボードはJISA5905に適合するもので、種類はシージングインシュレーションボードとし、 7)シージングボードはJISA5905に適合するもので、種類はシージングインシュレーションボードとし、 7)シージングボードはJISA5905に適合するもので、種類はシージングインシュレーションボードとし、 7)シージングボードはJISA5905に適合するもので、種類はシージングインシュレーションボードとし、 6)せっこうボードはJISA6901に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
6)せっこうボードはJISA6901に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
6)せっこうボードはJISA6901に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
6)せっこうボードはJISA6901に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
6)せっこうボードはJISA6901に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
6)せっこうボードはJISA6901に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
6)せっこうボードはJISA6901に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
5)硬質木片セメント板はJISA5417に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
5)硬質木片セメント板はJISA5417に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
5)硬質木片セメント板はJISA5417に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
5)硬質木片セメント板はJISA5417に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
5)硬質木片セメント板はJISA5417に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
5)硬質木片セメント板はJISA5417に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
5)硬質木片セメント板はJISA5417に適合するもので、厚さは12mm以上とする。
4)ハードボードは、JISA5905に適合するもので、曲げ強さの種類は35タイプ又は45タイプとし 4)ハードボードは、JISA5905に適合するもので、曲げ強さの種類は35タイプ又は45タイプとし 4)ハードボードは、JISA5905に適合するもので、曲げ強さの種類は35タイプ又は45タイプとし 4)ハードボードは、JISA5905に適合するもので、曲げ強さの種類は35タイプ又は45タイプとし 4)ハードボードは、JISA5905に適合するもので、曲げ強さの種類は35タイプ又は45タイプとし 4)ハードボードは、JISA5905に適合するもので、曲げ強さの種類は35タイプ又は45タイプとし 4)ハードボードは、JISA5905に適合するもので、曲げ強さの種類は35タイプ又は45タイプとし 厚さは12mm以上とする。
厚さは5mm以上とする。
3)構造パネルは、JASに適合するものとする。
3)構造パネルは、JASに適合するものとする。
3)構造パネルは、JASに適合するものとする。
3)構造パネルは、JASに適合するものとする。
3)構造パネルは、JASに適合するものとする。
3)構造パネルは、JASに適合するものとする。
3)構造パネルは、JASに適合するものとする。
厚さは12mm以上とする。
Ⅶ-4.根太Ⅶ-3.根太掛け 措置を講ずること。
2)パーティクルボードはJISA5908に適合するもので、種類は曲げ強さの区分が8タイプ以外のものとし 2)パーティクルボードはJISA5908に適合するもので、種類は曲げ強さの区分が8タイプ以外のものとし 2)パーティクルボードはJISA5908に適合するもので、種類は曲げ強さの区分が8タイプ以外のものとし 2)パーティクルボードはJISA5908に適合するもので、種類は曲げ強さの区分が8タイプ以外のものとし 2)パーティクルボードはJISA5908に適合するもので、種類は曲げ強さの区分が8タイプ以外のものとし 2)パーティクルボードはJISA5908に適合するもので、種類は曲げ強さの区分が8タイプ以外のものとし 2)パーティクルボードはJISA5908に適合するもので、種類は曲げ強さの区分が8タイプ以外のものとし 1)構造用合板はJASに適合するもので、接着の程度は特類とし、厚さは7.5mm以上とする。
1)構造用合板はJASに適合するもので、接着の程度は特類とし、厚さは7.5mm以上とする。
1)構造用合板はJASに適合するもので、接着の程度は特類とし、厚さは7.5mm以上とする。
1)構造用合板はJASに適合するもので、接着の程度は特類とし、厚さは7.5mm以上とする。
1)構造用合板はJASに適合するもので、接着の程度は特類とし、厚さは7.5mm以上とする。
1)構造用合板はJASに適合するもので、接着の程度は特類とし、厚さは7.5mm以上とする。
1)構造用合板はJASに適合するもので、接着の程度は特類とし、厚さは7.5mm以上とする。
3.柱間柱等への留め付けは、板そば20mm程度に目透し張りとし、それぞれN50釘2本を平打ちとする。
3.柱間柱等への留め付けは、板そば20mm程度に目透し張りとし、それぞれN50釘2本を平打ちとする。
3.柱間柱等への留め付けは、板そば20mm程度に目透し張りとし、それぞれN50釘2本を平打ちとする。
3.柱間柱等への留め付けは、板そば20mm程度に目透し張りとし、それぞれN50釘2本を平打ちとする。
3.柱間柱等への留め付けは、板そば20mm程度に目透し張りとし、それぞれN50釘2本を平打ちとする。
3.柱間柱等への留め付けは、板そば20mm程度に目透し張りとし、それぞれN50釘2本を平打ちとする。
3.柱間柱等への留め付けは、板そば20mm程度に目透し張りとし、それぞれN50釘2本を平打ちとする。
3.筋かいが取り付く柱端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かいが取り付く柱端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かいが取り付く柱端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かいが取り付く柱端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かいが取り付く柱端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かいが取り付く柱端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
3.筋かいが取り付く柱端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.継手は、柱・間柱心で突付け、5枚以上毎に乱継ぎとする。
2.継手は、柱・間柱心で突付け、5枚以上毎に乱継ぎとする。
2.継手は、柱・間柱心で突付け、5枚以上毎に乱継ぎとする。
2.継手は、柱・間柱心で突付け、5枚以上毎に乱継ぎとする。
2.継手は、柱・間柱心で突付け、5枚以上毎に乱継ぎとする。
2.継手は、柱・間柱心で突付け、5枚以上毎に乱継ぎとする。
2.継手は、柱・間柱心で突付け、5枚以上毎に乱継ぎとする。
Ⅴ-3.面材耐力壁 1.面材耐力壁の仕様は、次による。
Ⅴ-2.木ずり 1.断面寸法は、12mm×75mm以上とする。
1.断面寸法は、12mm×75mm以上とする。
1.断面寸法は、12mm×75mm以上とする。
1.断面寸法は、12mm×75mm以上とする。
1.断面寸法は、12mm×75mm以上とする。
1.断面寸法は、12mm×75mm以上とする。
1.断面寸法は、12mm×75mm以上とする。
2.筋かい端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.筋かい端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.筋かい端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.筋かい端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.筋かい端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.筋かい端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
2.筋かい端部の仕口は、国土交通省告示第1460号による。
・断面寸法が90mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が90mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が90mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が90mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が90mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が90mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が90mm×90mm以上の木材を使用する。
Ⅶ-2.床づかⅦ.床組 Ⅶ-1.大引1.断面寸法は、15mm×60mm以上とする。
1.断面寸法は、15mm×60mm以上とする。
1.断面寸法は、15mm×60mm以上とする。
1.断面寸法は、15mm×60mm以上とする。
1.断面寸法は、15mm×60mm以上とする。
1.断面寸法は、15mm×60mm以上とする。
1.断面寸法は、15mm×60mm以上とする。
3.軒先以外の留め付けは、受け材当たりN75釘で両面から斜め打ちとする。ただし、たる木のせいが45mm以下の場合は3.軒先以外の留め付けは、受け材当たりN75釘で両面から斜め打ちとする。ただし、たる木のせいが45mm以下の場合は3.軒先以外の留め付けは、受け材当たりN75釘で両面から斜め打ちとする。ただし、たる木のせいが45mm以下の場合は3.軒先以外の留め付けは、受け材当たりN75釘で両面から斜め打ちとする。ただし、たる木のせいが45mm以下の場合は3.軒先以外の留め付けは、受け材当たりN75釘で両面から斜め打ちとする。ただし、たる木のせいが45mm以下の場合は3.軒先以外の留め付けは、受け材当たりN75釘で両面から斜め打ちとする。ただし、たる木のせいが45mm以下の場合は3.軒先以外の留め付けは、受け材当たりN75釘で両面から斜め打ちとする。ただし、たる木のせいが45mm以下の場合は 1)断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1)断面寸法は、90mm×90mm以上とする。
1.木材の火打ちばりとする場合は、次による。
1.木材の火打ちばりとする場合は、次による。
1.木材の火打ちばりとする場合は、次による。
1.木材の火打ちばりとする場合は、次による。
1.木材の火打ちばりとする場合は、次による。
1.木材の火打ちばりとする場合は、次による。
1.木材の火打ちばりとする場合は、次による。
4.軒先部の留め付けは、けたにひねり金物、折り曲げ金物又はくら金物を当て釘打ちとする。
4.軒先部の留め付けは、けたにひねり金物、折り曲げ金物又はくら金物を当て釘打ちとする。
4.軒先部の留め付けは、けたにひねり金物、折り曲げ金物又はくら金物を当て釘打ちとする。
4.軒先部の留め付けは、けたにひねり金物、折り曲げ金物又はくら金物を当て釘打ちとする。
4.軒先部の留め付けは、けたにひねり金物、折り曲げ金物又はくら金物を当て釘打ちとする。
4.軒先部の留め付けは、けたにひねり金物、折り曲げ金物又はくら金物を当て釘打ちとする。
4.軒先部の留め付けは、けたにひねり金物、折り曲げ金物又はくら金物を当て釘打ちとする。
N90釘を脳天打ちとすることができる。
N90釘を脳天打ちとすることができる。
N90釘を脳天打ちとすることができる。
N90釘を脳天打ちとすることができる。
N90釘を脳天打ちとすることができる。
N90釘を脳天打ちとすることができる。
N90釘を脳天打ちとすることができる。
2.継ぎ手は、乱に配置し、母屋上端でそぎ継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
2.継ぎ手は、乱に配置し、母屋上端でそぎ継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
2.継ぎ手は、乱に配置し、母屋上端でそぎ継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
2.継ぎ手は、乱に配置し、母屋上端でそぎ継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
2.継ぎ手は、乱に配置し、母屋上端でそぎ継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
2.継ぎ手は、乱に配置し、母屋上端でそぎ継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
2.継ぎ手は、乱に配置し、母屋上端でそぎ継ぎとし、N75釘2本打ちとする。
2.留めつけは、つかに添えつけ、N50釘2本を平打ちとする。
2.留めつけは、つかに添えつけ、N50釘2本を平打ちとする。
2.留めつけは、つかに添えつけ、N50釘2本を平打ちとする。
2.留めつけは、つかに添えつけ、N50釘2本を平打ちとする。
2.留めつけは、つかに添えつけ、N50釘2本を平打ちとする。
2.留めつけは、つかに添えつけ、N50釘2本を平打ちとする。
2.留めつけは、つかに添えつけ、N50釘2本を平打ちとする。
1.断面寸法は、荷重の状態、軒の出等を勘案し適切なものとして特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、軒の出等を勘案し適切なものとして特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、軒の出等を勘案し適切なものとして特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、軒の出等を勘案し適切なものとして特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、軒の出等を勘案し適切なものとして特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、軒の出等を勘案し適切なものとして特記による。
1.断面寸法は、荷重の状態、軒の出等を勘案し適切なものとして特記による。
2)壁倍率1.5 ・断面寸法が45mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が45mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が45mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が45mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が45mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が45mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が45mm×90mm以上の木材を使用する。
4)壁倍率3.0 ・断面寸法が30mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が30mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が30mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が30mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が30mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が30mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が30mm×90mm以上の木材を使用する。
3)壁倍率2.0Ⅴ.耐力壁 Ⅴ-1.筋かい ・断面寸法が15mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が15mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が15mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が15mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が15mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が15mm×90mm以上の木材を使用する。
・断面寸法が15mm×90mm以上の木材を使用する。
・径9mm以上の鉄筋を使用する。
1.筋かいの耐力倍率による仕様は、次による。
1.筋かいの耐力倍率による仕様は、次による。
1.筋かいの耐力倍率による仕様は、次による。
1.筋かいの耐力倍率による仕様は、次による。
1.筋かいの耐力倍率による仕様は、次による。
1.筋かいの耐力倍率による仕様は、次による。
1.筋かいの耐力倍率による仕様は、次による。
1)壁倍率1.0Ⅵ-6.火打ちばりⅥ-5.たる木 振れ止めⅥ-4.雲筋かい木躯体工事 標準仕様書-2木躯体工事 標準仕様書-2構造設計担当事務所構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851標準仕様書(3)標準仕様書(3)S-03S-0320252025 20252025
1010 1010工事名称工事名称工事場所工事場所発注機関発注機関摘 要摘 要検 印検 印管理建築士管理建築士製 図製 図設 計設 計工事年度工事年度図面番号図面番号登録番号登録番号所 在 地所 在 地名 称名 称図面名称図面名称縮 尺縮 尺資格者氏名資格者氏名一級建築士 吉田康平一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計(株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和7年度令和7年度沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1
これを受ける小梁などを除く。
4.フックのある場合の、L1、L2及びL3は下図の示すようにフックの4.フックのある場合の、L1、L2及びL3は下図の示すようにフックの4.フックのある場合の、L1、L2及びL3は下図の示すようにフックの4.フックのある場合の、L1、L2及びL3は下図の示すようにフックの4.フックのある場合の、L1、L2及びL3は下図の示すようにフックの4.フックのある場合の、L1、L2及びL3は下図の示すようにフックの4.フックのある場合の、L1、L2及びL3は下図の示すようにフックの2.L2:異形鉄筋で、割裂破壊の恐れのない箇所の定着長さ。
2.L2:異形鉄筋で、割裂破壊の恐れのない箇所の定着長さ。
2.L2:異形鉄筋で、割裂破壊の恐れのない箇所の定着長さ。
2.L2:異形鉄筋で、割裂破壊の恐れのない箇所の定着長さ。
2.L2:異形鉄筋で、割裂破壊の恐れのない箇所の定着長さ。
2.L2:異形鉄筋で、割裂破壊の恐れのない箇所の定着長さ。
2.L2:異形鉄筋で、割裂破壊の恐れのない箇所の定着長さ。
3.L3:小ばり及びスラブの下端筋の定着の長さ。但し、基礎耐圧版、3.L3:小ばり及びスラブの下端筋の定着の長さ。但し、基礎耐圧版、3.L3:小ばり及びスラブの下端筋の定着の長さ。但し、基礎耐圧版、3.L3:小ばり及びスラブの下端筋の定着の長さ。但し、基礎耐圧版、3.L3:小ばり及びスラブの下端筋の定着の長さ。但し、基礎耐圧版、3.L3:小ばり及びスラブの下端筋の定着の長さ。但し、基礎耐圧版、3.L3:小ばり及びスラブの下端筋の定着の長さ。但し、基礎耐圧版、(注)1.L1:継手並びに下記2、及び3、以外の定着長さ。
(注)1.L1:継手並びに下記2、及び3、以外の定着長さ。
(注)1.L1:継手並びに下記2、及び3、以外の定着長さ。
(注)1.L1:継手並びに下記2、及び3、以外の定着長さ。
(注)1.L1:継手並びに下記2、及び3、以外の定着長さ。
(注)1.L1:継手並びに下記2、及び3、以外の定着長さ。
(注)1.L1:継手並びに下記2、及び3、以外の定着長さ。
ネジ山が3山以上出るようにする。
Ⅷ-5.4.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設方法は、取り付く柱の位置に専用治具を用い正確に埋め込むこと。
4.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設方法は、取り付く柱の位置に専用治具を用い正確に埋め込むこと。
4.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設方法は、取り付く柱の位置に専用治具を用い正確に埋め込むこと。
4.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設方法は、取り付く柱の位置に専用治具を用い正確に埋め込むこと。
4.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設方法は、取り付く柱の位置に専用治具を用い正確に埋め込むこと。
4.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設方法は、取り付く柱の位置に専用治具を用い正確に埋め込むこと。
4.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設方法は、取り付く柱の位置に専用治具を用い正確に埋め込むこと。
3.ホールダウン専用アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは360mm以上とする。
3.ホールダウン専用アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは360mm以上とする。
3.ホールダウン専用アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは360mm以上とする。
3.ホールダウン専用アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは360mm以上とする。
3.ホールダウン専用アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは360mm以上とする。
3.ホールダウン専用アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは360mm以上とする。
3.ホールダウン専用アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは360mm以上とする。
2.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設位置は設計図書の特記による。
2.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設位置は設計図書の特記による。
2.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設位置は設計図書の特記による。
2.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設位置は設計図書の特記による。
2.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設位置は設計図書の特記による。
2.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設位置は設計図書の特記による。
2.ホールダウン専用アンカーボルトの埋設位置は設計図書の特記による。
1.ホールダウン専用アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM16アンカーボルト、座金とする。
1.ホールダウン専用アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM16アンカーボルト、座金とする。
1.ホールダウン専用アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM16アンカーボルト、座金とする。
1.ホールダウン専用アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM16アンカーボルト、座金とする。
1.ホールダウン専用アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM16アンカーボルト、座金とする。
1.ホールダウン専用アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM16アンカーボルト、座金とする。
1.ホールダウン専用アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM16アンカーボルト、座金とする。
4.アンカーボルトの保持及び埋込み工法は、特記が無ければアンカーボルトを鉄筋等を用いて組み立て、適切な補助材で型枠に固定し4.アンカーボルトの保持及び埋込み工法は、特記が無ければアンカーボルトを鉄筋等を用いて組み立て、適切な補助材で型枠に固定し4.アンカーボルトの保持及び埋込み工法は、特記が無ければアンカーボルトを鉄筋等を用いて組み立て、適切な補助材で型枠に固定し4.アンカーボルトの保持及び埋込み工法は、特記が無ければアンカーボルトを鉄筋等を用いて組み立て、適切な補助材で型枠に固定し4.アンカーボルトの保持及び埋込み工法は、特記が無ければアンカーボルトを鉄筋等を用いて組み立て、適切な補助材で型枠に固定し4.アンカーボルトの保持及び埋込み工法は、特記が無ければアンカーボルトを鉄筋等を用いて組み立て、適切な補助材で型枠に固定し4.アンカーボルトの保持及び埋込み工法は、特記が無ければアンカーボルトを鉄筋等を用いて組み立て、適切な補助材で型枠に固定しホールダウン専用 コンクリートの打込みを行うものとする。
コンクリートの打込みを行うものとする。
コンクリートの打込みを行うものとする。
コンクリートの打込みを行うものとする。
コンクリートの打込みを行うものとする。
コンクリートの打込みを行うものとする。
コンクリートの打込みを行うものとする。
4.有害な曲がり、ひび割れ、ささくれ等の損傷のある鉄筋を使用してはならない。
4.有害な曲がり、ひび割れ、ささくれ等の損傷のある鉄筋を使用してはならない。
4.有害な曲がり、ひび割れ、ささくれ等の損傷のある鉄筋を使用してはならない。
4.有害な曲がり、ひび割れ、ささくれ等の損傷のある鉄筋を使用してはならない。
4.有害な曲がり、ひび割れ、ささくれ等の損傷のある鉄筋を使用してはならない。
4.有害な曲がり、ひび割れ、ささくれ等の損傷のある鉄筋を使用してはならない。
4.有害な曲がり、ひび割れ、ささくれ等の損傷のある鉄筋を使用してはならない。
Ⅷ-4.アンカーボルト3.アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは240mm以上とし、ボルトネジ部の先端は、土台の上端においてナットの外に3.アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは240mm以上とし、ボルトネジ部の先端は、土台の上端においてナットの外に3.アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは240mm以上とし、ボルトネジ部の先端は、土台の上端においてナットの外に3.アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは240mm以上とし、ボルトネジ部の先端は、土台の上端においてナットの外に3.アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは240mm以上とし、ボルトネジ部の先端は、土台の上端においてナットの外に3.アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは240mm以上とし、ボルトネジ部の先端は、土台の上端においてナットの外に3.アンカーボルトのコンクリートへの定着長さは240mm以上とし、ボルトネジ部の先端は、土台の上端においてナットの外に 3)上記以外の部分においては、間隔1.8m以内の位置に埋設する。
3)上記以外の部分においては、間隔1.8m以内の位置に埋設する。
3)上記以外の部分においては、間隔1.8m以内の位置に埋設する。
3)上記以外の部分においては、間隔1.8m以内の位置に埋設する。
3)上記以外の部分においては、間隔1.8m以内の位置に埋設する。
3)上記以外の部分においては、間隔1.8m以内の位置に埋設する。
3)上記以外の部分においては、間隔1.8m以内の位置に埋設する。
2)土台の切れ箇所、土台の継手及び仕口箇所の土台端部 2)土台の切れ箇所、土台の継手及び仕口箇所の土台端部 2)土台の切れ箇所、土台の継手及び仕口箇所の土台端部 2)土台の切れ箇所、土台の継手及び仕口箇所の土台端部 2)土台の切れ箇所、土台の継手及び仕口箇所の土台端部 2)土台の切れ箇所、土台の継手及び仕口箇所の土台端部 2)土台の切れ箇所、土台の継手及び仕口箇所の土台端部 1)構造耐力壁の部分は、その両端の柱心から150mm内外の位置に埋設する。
1)構造耐力壁の部分は、その両端の柱心から150mm内外の位置に埋設する。
1)構造耐力壁の部分は、その両端の柱心から150mm内外の位置に埋設する。
1)構造耐力壁の部分は、その両端の柱心から150mm内外の位置に埋設する。
1)構造耐力壁の部分は、その両端の柱心から150mm内外の位置に埋設する。
1)構造耐力壁の部分は、その両端の柱心から150mm内外の位置に埋設する。
1)構造耐力壁の部分は、その両端の柱心から150mm内外の位置に埋設する。
1.アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM12アンカーボルト、座金とする。
1.アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM12アンカーボルト、座金とする。
1.アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM12アンカーボルト、座金とする。
1.アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM12アンカーボルト、座金とする。
1.アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM12アンカーボルト、座金とする。
1.アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM12アンカーボルト、座金とする。
1.アンカーボルト及び座金は、Zマーク表示金物のM12アンカーボルト、座金とする。
5.鉄筋の最小かぶり厚さは、基礎の立上り部分においては50mm以上、底盤においては70mm以上とする。
5.鉄筋の最小かぶり厚さは、基礎の立上り部分においては50mm以上、底盤においては70mm以上とする。
5.鉄筋の最小かぶり厚さは、基礎の立上り部分においては50mm以上、底盤においては70mm以上とする。
5.鉄筋の最小かぶり厚さは、基礎の立上り部分においては50mm以上、底盤においては70mm以上とする。
5.鉄筋の最小かぶり厚さは、基礎の立上り部分においては50mm以上、底盤においては70mm以上とする。
5.鉄筋の最小かぶり厚さは、基礎の立上り部分においては50mm以上、底盤においては70mm以上とする。
5.鉄筋の最小かぶり厚さは、基礎の立上り部分においては50mm以上、底盤においては70mm以上とする。
2.アンカーボルトの埋設位置は、次による。
2.アンカーボルトの埋設位置は、次による。
2.アンカーボルトの埋設位置は、次による。
2.アンカーボルトの埋設位置は、次による。
2.アンカーボルトの埋設位置は、次による。
2.アンカーボルトの埋設位置は、次による。
2.アンカーボルトの埋設位置は、次による。
Ⅷ-3.3.鉄筋の継手は、D16以下では重ね継手、D19以上はガス圧接継手とする。
3.鉄筋の継手は、D16以下では重ね継手、D19以上はガス圧接継手とする。
3.鉄筋の継手は、D16以下では重ね継手、D19以上はガス圧接継手とする。
3.鉄筋の継手は、D16以下では重ね継手、D19以上はガス圧接継手とする。
3.鉄筋の継手は、D16以下では重ね継手、D19以上はガス圧接継手とする。
3.鉄筋の継手は、D16以下では重ね継手、D19以上はガス圧接継手とする。
3.鉄筋の継手は、D16以下では重ね継手、D19以上はガス圧接継手とする。
2.鉄筋は、設計図書に指定された寸法及び形状に合わせ、常温で正しく加工する。
2.鉄筋は、設計図書に指定された寸法及び形状に合わせ、常温で正しく加工する。
2.鉄筋は、設計図書に指定された寸法及び形状に合わせ、常温で正しく加工する。
2.鉄筋は、設計図書に指定された寸法及び形状に合わせ、常温で正しく加工する。
2.鉄筋は、設計図書に指定された寸法及び形状に合わせ、常温で正しく加工する。
2.鉄筋は、設計図書に指定された寸法及び形状に合わせ、常温で正しく加工する。
2.鉄筋は、設計図書に指定された寸法及び形状に合わせ、常温で正しく加工する。
1.鉄筋はJISG3112又はJISG3117のJISマーク表示品とし、その種類及び径は特記による。
1.鉄筋はJISG3112又はJISG3117のJISマーク表示品とし、その種類及び径は特記による。
1.鉄筋はJISG3112又はJISG3117のJISマーク表示品とし、その種類及び径は特記による。
1.鉄筋はJISG3112又はJISG3117のJISマーク表示品とし、その種類及び径は特記による。
1.鉄筋はJISG3112又はJISG3117のJISマーク表示品とし、その種類及び径は特記による。
1.鉄筋はJISG3112又はJISG3117のJISマーク表示品とし、その種類及び径は特記による。
1.鉄筋はJISG3112又はJISG3117のJISマーク表示品とし、その種類及び径は特記による。
鉄筋材料及び加工L1L5.鉄筋の継手及び定着の長さ。
10d21以上SD345以上150mmかつ以上150mmかつ10d27未満21以上SD39040d 40d 25d27未満SDR345SDR29540d 40d 25d部分Lを含まない。
___40d 40d 15d___40d 40d 15d(FO)が21がN/mm2以上27N/mm2未満の場合。
(FO)が21がN/mm2以上27N/mm2未満の場合。
(FO)が21がN/mm2以上27N/mm2未満の場合。
(FO)が21がN/mm2以上27N/mm2未満の場合。
(FO)が21がN/mm2以上27N/mm2未満の場合。
(FO)が21がN/mm2以上27N/mm2未満の場合。
(FO)が21がN/mm2以上27N/mm2未満の場合。
床板___L3L2 L1種 別強 度27未満21以上FO(N/㎜2)SR 235SD295SRR235___ ___ ___小ばり設計基準鉄筋のフックなしL3L2 L1床板150mm 25d 35d 35d小ばりフックありⅧ-2.鉄筋コンクリート3.コンクリート養生は令第75条の規定に適合していること。
3.コンクリート養生は令第75条の規定に適合していること。
3.コンクリート養生は令第75条の規定に適合していること。
3.コンクリート養生は令第75条の規定に適合していること。
3.コンクリート養生は令第75条の規定に適合していること。
3.コンクリート養生は令第75条の規定に適合していること。
3.コンクリート養生は令第75条の規定に適合していること。
4.型枠の脱型は令第76条の規定に適合していること。
4.型枠の脱型は令第76条の規定に適合していること。
4.型枠の脱型は令第76条の規定に適合していること。
4.型枠の脱型は令第76条の規定に適合していること。
4.型枠の脱型は令第76条の規定に適合していること。
4.型枠の脱型は令第76条の規定に適合していること。
4.型枠の脱型は令第76条の規定に適合していること。
2.コンクリートは令第72条の規定又は、JISA5308「レディミクストコンクリート」の規定に適合していること。
2.コンクリートは令第72条の規定又は、JISA5308「レディミクストコンクリート」の規定に適合していること。
2.コンクリートは令第72条の規定又は、JISA5308「レディミクストコンクリート」の規定に適合していること。
2.コンクリートは令第72条の規定又は、JISA5308「レディミクストコンクリート」の規定に適合していること。
2.コンクリートは令第72条の規定又は、JISA5308「レディミクストコンクリート」の規定に適合していること。
2.コンクリートは令第72条の規定又は、JISA5308「レディミクストコンクリート」の規定に適合していること。
2.コンクリートは令第72条の規定又は、JISA5308「レディミクストコンクリート」の規定に適合していること。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
1.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および1.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および1.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および1.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および1.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および1.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および1.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および8.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および8.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および8.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および8.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および8.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および8.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および8.本標準図に明記なき場合は、公共建築協会仕様書及び日本建築学会「JASS(2009)」および「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」による。
7.基礎の寸法及び配筋は特記による。
Ⅷ-1.一般事項 3)ベタ基礎5.立上り部分の高さは、地盤面より300mm以上高くする。
5.立上り部分の高さは、地盤面より300mm以上高くする。
5.立上り部分の高さは、地盤面より300mm以上高くする。
5.立上り部分の高さは、地盤面より300mm以上高くする。
5.立上り部分の高さは、地盤面より300mm以上高くする。
5.立上り部分の高さは、地盤面より300mm以上高くする。
5.立上り部分の高さは、地盤面より300mm以上高くする。
6.立上り部分の巾は、120mm以上でかつ土台幅より大きくする。
6.立上り部分の巾は、120mm以上でかつ土台幅より大きくする。
6.立上り部分の巾は、120mm以上でかつ土台幅より大きくする。
6.立上り部分の巾は、120mm以上でかつ土台幅より大きくする。
6.立上り部分の巾は、120mm以上でかつ土台幅より大きくする。
6.立上り部分の巾は、120mm以上でかつ土台幅より大きくする。
6.立上り部分の巾は、120mm以上でかつ土台幅より大きくする。
4.基礎の深さは、設計地耐力の地盤まで掘り下げるとともに、建設地域の凍結深度より深くする。
4.基礎の深さは、設計地耐力の地盤まで掘り下げるとともに、建設地域の凍結深度より深くする。
4.基礎の深さは、設計地耐力の地盤まで掘り下げるとともに、建設地域の凍結深度より深くする。
4.基礎の深さは、設計地耐力の地盤まで掘り下げるとともに、建設地域の凍結深度より深くする。
4.基礎の深さは、設計地耐力の地盤まで掘り下げるとともに、建設地域の凍結深度より深くする。
4.基礎の深さは、設計地耐力の地盤まで掘り下げるとともに、建設地域の凍結深度より深くする。
4.基礎の深さは、設計地耐力の地盤まで掘り下げるとともに、建設地域の凍結深度より深くする。
3.構造体は、一体の鉄筋コンクリート造とする。
3.構造体は、一体の鉄筋コンクリート造とする。
3.構造体は、一体の鉄筋コンクリート造とする。
3.構造体は、一体の鉄筋コンクリート造とする。
3.構造体は、一体の鉄筋コンクリート造とする。
3.構造体は、一体の鉄筋コンクリート造とする。
3.構造体は、一体の鉄筋コンクリート造とする。
1.基礎は、1階の外周部及び内部耐力壁の直下に設ける。
1.基礎は、1階の外周部及び内部耐力壁の直下に設ける。
1.基礎は、1階の外周部及び内部耐力壁の直下に設ける。
1.基礎は、1階の外周部及び内部耐力壁の直下に設ける。
1.基礎は、1階の外周部及び内部耐力壁の直下に設ける。
1.基礎は、1階の外周部及び内部耐力壁の直下に設ける。
1.基礎は、1階の外周部及び内部耐力壁の直下に設ける。
1)布基礎 2)腰壁と一体となった布基礎2.基礎の構造は、次のいずれかとする。
LL1L2またはL3Ⅷ-6.基礎梁の木躯体工事 標準仕様書-3木躯体工事 標準仕様書-3φD縦筋※横筋※斜筋DL1L1あばら筋と同径、同数で@100以下とする。
あばら筋と同径、同数で@100以下とする。
あばら筋と同径、同数で@100以下とする。
あばら筋と同径、同数で@100以下とする。
あばら筋と同径、同数で@100以下とする。
あばら筋と同径、同数で@100以下とする。
あばら筋と同径、同数で@100以下とする。
Ⅷ.基礎貫通補強1.補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
1.補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
1.補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
1.補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
1.補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
1.補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
1.補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
2.認定品を使用しない場合は下図によるが、補強筋は設計者の指示による。
2.認定品を使用しない場合は下図によるが、補強筋は設計者の指示による。
2.認定品を使用しない場合は下図によるが、補強筋は設計者の指示による。
2.認定品を使用しない場合は下図によるが、補強筋は設計者の指示による。
2.認定品を使用しない場合は下図によるが、補強筋は設計者の指示による。
2.認定品を使用しない場合は下図によるが、補強筋は設計者の指示による。
2.認定品を使用しない場合は下図によるが、補強筋は設計者の指示による。
1)梁貫通孔は梁成の1/3以下とする。
2)孔が複数の場合は中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
2)孔が複数の場合は中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
2)孔が複数の場合は中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
2)孔が複数の場合は中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
2)孔が複数の場合は中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
2)孔が複数の場合は中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
2)孔が複数の場合は中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
また位置は原則として柱面から梁成D以上はなし、 また位置は原則として柱面から梁成D以上はなし、 また位置は原則として柱面から梁成D以上はなし、 また位置は原則として柱面から梁成D以上はなし、 また位置は原則として柱面から梁成D以上はなし、 また位置は原則として柱面から梁成D以上はなし、 また位置は原則として柱面から梁成D以上はなし、 梁成の中央D/2の範囲内とする。
3)φが100かつD/10以下のとき、補強を必要としないが、 3)φが100かつD/10以下のとき、補強を必要としないが、 3)φが100かつD/10以下のとき、補強を必要としないが、 3)φが100かつD/10以下のとき、補強を必要としないが、 3)φが100かつD/10以下のとき、補強を必要としないが、 3)φが100かつD/10以下のとき、補強を必要としないが、 3)φが100かつD/10以下のとき、補強を必要としないが、 あばら筋を切断してはならない。
4)縦筋はあばら筋加工とする。
L1構造設計担当事務所構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851標準仕様書(4)標準仕様書(4)S-04S-0420252025 20252025
1010 1010工事名称工事名称工事場所工事場所発注機関発注機関摘 要摘 要検 印検 印管理建築士管理建築士製 図製 図設 計設 計工事年度工事年度図面番号図面番号登録番号登録番号所 在 地所 在 地名 称名 称図面名称図面名称縮 尺縮 尺資格者氏名資格者氏名一級建築士 吉田康平一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計(株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和7年度令和7年度沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1
角根平頭ボルト M12 角根平頭ボルト M12 角M12ボルト締め M12ボルト締め角根平頭ボルト M12 角根平頭ボルト M12 以上の木材以上の木材 軒桁 軒桁①M12ボルトを使用する場合 ①M12ボルトを使用する場合 9.0×9.0cm 9.0×9.0cm・1号-ホ ・1号-ホ軒桁 軒桁 以上の木材 以上の木材 4.5×9.0cm 4.5×9.0cm①BP-2プレートを使用する場合 ①BP-2プレートを使用する場合 ・1号-ニ ・1号-ニ②山形プレート(VP)金物を使用する場合 ②山形プレート(VP)金物を使用する場合 ①CP-T金物を使用する場合 ①CP-T金物を使用する場合 ・表三-ハ ・表三-ハCP-T金物 CP-T金物 CVP金物 VP金物軒桁 軒桁②BOX金物を使用する場合 ②BOX金物を使用する場合柱、横架材共 CN65釘5本平打ち 柱、横架材共 CN65釘5本平打ち 以上の木材以上の木材軒桁 軒桁①BPプレートを使用する場合 ①BPプレートを使用する場合 ・1号-ハ ・1号-ハ 3.0×9.0cm 3.0×9.0cm 以上の木材 以上の木材軒桁 軒桁①釘を平打ちする場合 ①釘を平打ちする場合 ・1号-ロ ・1号-ロ 1.5×9.0cm 1.5×9.0cm柱柱①短ほぞ差し込み栓打ちの場合 ①短ほぞ差し込み栓打ちの場合軒桁 軒桁②BOX金物を使用する場合 ②BOX金物を使用する場合・表三-ロ ・表三-ロCP-L金物 CP-L金物 CP 込み栓:15角 込み栓:15角②CP-L金物を使用する場合 ②CP-L金物を使用する場合軒桁 軒桁 軒桁 軒桁アンカーボルト:M12 アンカーボルト:M12基礎 基礎軒桁 軒桁勾配座金 勾配座金 9mm以上の鉄筋 9mm以上の鉄筋①勾配座金を使用する場合 ①勾配座金を使用する場合・1号-イ ・1号-イ壁筋かい端部仕口例 壁筋かい端部仕口例木躯体工事 標準仕様書-4 木木躯体工事 標準仕様書-4①かすがいを使用する場合 ①かすがいを使用する場合軒桁 軒桁CN90釘 8本打ち CN90釘 8本打ち Cボルト:M12 ボルト:M12プレート:t=3.2 プレート:t=3.2②仕口プレートを使用する場合 ②②仕口プレートを使用する場合・表三-イ ・表三-イ柱と横架材との仕口 柱と横架材との仕口軒桁 軒桁 軒桁 軒桁かすがい:C120 かすがい:C120②かすがいを使用する場合 ②かすがいを使用する場合ホールダウン・引き寄せ金物 ホールダウン・引き寄せ金物 ホーアンカーボルト:M12 アンカーボルト:M12 ※ホールダウン・引き寄せ金物は製造メーカーの仕様を確認して使用すること。 ※ホールダウン・引き寄せ金物は製造メーカーの仕様を確認して使用すること。
ボルト:M16 ボルト:M16座付きボルト:M16 座付きボルト:M16※アンカーボルト:M16でも可 ※アンカーボルト:M16でも可①ホールダウン・引き寄せ金物(10KN用)を使用する場合 ①ホールダウン・引き寄せ金物(10KN用)を使用する場合 ・表三-ヘ ・表三-ヘ②短ざく金物を使用する場合(※2,3階胴差仕口ノミ使用可) ②短ざく金物を使用する場合(※2,3階胴差仕口ノミ使用可) ①羽子板ボルトを使用する場合 ①羽子板ボルトを使用する場合 スクリュー釘(ZS50)有り スクリュー釘(ZS50)有り・表三-ホ ・表三-ホ スクリュー釘(ZS50)有り スクリュー釘(ZS50)有りアンカーボルト:M12 アンカーボルト:M12 アン※柱と土台を組立て ※柱と土台を組立て 羽子板ボルト締付け後建てること。 羽子板ボルト締付け後建てること。
座堀必要 座堀必要短ざく金物 短ざく金物※使用する金物の長さに注意 ※使用する金物の長さに注意②短ざく金物を使用する場合(※2,3階胴差仕口ノミ使用可) ②短ざく金物を使用する場合(※2,3階胴差仕口ノミ使用可) (SB・F、E) (SB・F、E) 羽子板ボルト:M12 羽子板ボルト:M12 スクリュー釘(ZS50)無し スクリュー釘(ZS50)無し①羽子板ボルトを使用する場合 ①羽子板ボルトを使用する場合柱と横架材との仕口 柱と横架材との仕口・表三-ニ ・表三-ニ スクリュー釘(ZS50)無し スクリュー釘(ZS50)無し 第1460号 第1460号国土交通省告示 国土交通省告示短ほぞ差し 短ほぞ差し 短ほアンカーボルト:M12 アンカーボルト:M12アンカーボルト:M12 アンカーボルト:M12 アンカーボルト:M12 アンカーボルト:M12軒桁 軒桁柱柱柱柱土台 土台軒桁 軒桁軒桁 軒桁アンカーボルト:M12 アンカーボルト:M12※柱と土台を組立て ※柱と土台を組立て 羽子板ボルト締付け後建てること。 羽子板ボルト締付け後建てること。
座堀必要 座堀必要 (SB・F、E) (SB・F、E)羽子板ボルト:M12 羽子板ボルト:M12軒桁 軒桁短ざく金物 短ざく金物 第1460号 第1460号国土交通省告示 国土交通省告示 ※ホールダウン・引き寄せ金物は製造メーカーの仕様を確認して使用すること。 ※ホールダウン・引き寄せ金物は製造メーカーの仕様を確認して使用すること。
・表三-ル(40KN用) ・表三-ル(40KN用) ①ホールダウン・引き寄せ金物を使用する場合 ①ホールダウン・引き寄せ金物を使用する場合アンカーボルト:M16 アンカーボルト:M16ホールダウン・引き寄せ金物 ホールダウン・引き寄せ金物胴差 胴差 ※ホールダウン・引き寄せ金物は製造メーカーの仕様を確認して使用すること。 ※ホールダウン・引き寄せ金物は製造メーカーの仕様を確認して使用すること。
・表三-リ(25KN用) ・表三-リ(25KN用)・表三-チ(20KN用) ・表三-チ(20KN用)・表三-ト(15KN用) ・表三-ト(15KN用)①ホールダウン・引き寄せ金物を使用する場合 ①ホールダウン・引き寄せ金物を使用する場合ボルト:M16 ボルト:M16 ボル・表三-ヌ(35KN用) ・表三-ヌ(35KN用)・表三-ヲ(60KN用) ・表三-ヲ(60KN用)高耐力専用アンカーボルト:M16 高耐力専用アンカーボルト:M16ホールダウン・引き寄せ金物 ホールダウン・引き寄せ金物高耐力専用ボルト:M16 高耐力専用ボルト:M16※使用する金物の長さに注意 ※使用する金物の長さに注意土台 土台土台 土台 土台 土台土台 土台土台 土台柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱アンカーボルト:M12 アンカーボルト:M12 アンカーボルト:M12 アンカーボルト:M12柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱基礎 基礎基礎 基礎基礎 基礎 基礎 基礎基礎 基礎土台 土台土台 土台土台 土台土台 土台土台 土台基礎 基礎基礎 基礎基礎 基礎基礎 基礎基礎 基礎柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱柱胴差 胴差胴差 胴差胴差 胴差胴差 胴差構造設計担当事務所 構造 構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851標準仕様書(5) 標準仕様書(5)S-05 S-052025 2025 2025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称 工 工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
200以内 200以内 200以内 200以内200以内 200以内200以内 200以内 200以内 200以内200以内 200以内200以内 200以内200以内 200以内200以内 200以内150以内 150以内85以上85以上85以上85以上30以上30以上30以上30以上 30以上30以上6~15≧30 ≧30θ≧11.3 ° θ≧・ 登り梁の場合 ・ 登り梁の場合 ・・ホゾ孔≦50ホゾボルト締付け((※※ 特特殊殊加加工工機機対対応応))AA BBBB AAAAEEFFFFDDDDCC(1)共通事項及びキーフレーム (1 (1)共通事項及びキーフレーム(見下げ) (見下げ) ((※ 柱持たせの柱幅は、大梁の幅と同寸以上とする。※AA 柱柱--横横架架材材仕仕口口;;一一般般部部((土土台台共共通通))横架材(土台,梁)3030BB 柱柱--横横架架材材仕仕口口;;出出隅隅部部((土土台台共共通通))57~5957~59h h≧35ホゾh hホゾ ホゾh85~88≧35h hh30ホゾ3085~88柱横架材(土台,梁)30柱横架材※※材材せせいい115500mmmm以以下下かかつつ、、上上階階かかららのの柱柱やや≧22≧70柱CC 通通柱柱――横横架架材材仕仕口口;;胴胴差差しし CC 通通柱柱――横横架架材材仕仕口口;;桁桁差差しし直直交交梁梁をを受受けけなないいととききにに用用いいるるこことと。。
22≧横架材H≧15大入れホゾh2h1大入れホゾホゾ≧22≦150ホゾ≧70≧22 22~2730h1 = H-5 mm 程度5※※胴胴差差ししでで通通しし柱柱にに取取りり付付くく方方向向はは、、22方方向向ままででととすするる。。
(見下げ) 小梁h2h1≧10大梁h1h2w1B小梁w1 = B-4(~2程度)mm大梁w118≧18≧DD 大大梁梁--小小梁梁仕仕口口;;蟻蟻仕仕口口H※ Hは大梁と小梁の重なり寸法を示す。※Hh1 = (H×0.65)+15mm 以上5.軸組標準接合部女木男木18≧Bw1(見下げ)GG 梁梁--梁梁仕仕口口;;逆逆蟻蟻仕仕口口※※ ババルルココニニ等等のの先先端端にに架架けけるる梁梁にに用用いいるる。。
柱持たせのおさまりとしなければならない。(下図参照)小梁せいが大梁せいより大きい場合には、※ 小梁せいが大梁せいより大きい場合;※梁からこぼれないよう注意 ※梁からこぼれないよう注意 ※※梁からこぼれないよう注意 ※梁からこぼれないよう注意(見下げ)5 5≧10(男木)(男木) (女木)(女木)柱 柱大梁w1小梁小梁Bw118≧18≧大梁H2h60 60 15hH1 ≧ H2女木 男木h = H2×(2/3) 程度H1H2EE 梁梁--梁梁継継手手;;腰腰掛掛鎌鎌継継※ 材せいは、女木(H1)≧男木(H2) ※とする。
男木 女木60 60 15梁1/4以上確保すること。 (h≧H×1/4)※ 甲乙梁下端~梁下端までの寸法は、梁せいの ※FF 梁梁--甲甲乙乙梁梁仕仕口口;;大大入入れれ~ (B×1/4)※最大 b=15mm※ h ≧ H×1/4Hh甲乙梁b(見下げ)B梁bHh甲乙梁h1 = (H×0.65)+15mm 以上w1 = B-4(~2程度)mm※ Hは大梁と小梁の重なり寸法を示す。※w1h2h1HHh2h1女木△ ※梁下端揃い男木18≧ ≧10※ 斜め蟻の場合;大梁18≧小梁θ°(見下げ)※θ°≧ 26.6 ※θ18≧男木※※ ババルルココニニ等等のの先先端端にに架架けけるる梁梁にに用用いいるる。。
※ Hは大梁と小梁の重なり寸法を示す。※HH 梁梁--梁梁仕仕口口;;茶茶臼臼仕仕口口▽ ※梁上端揃い、かつ 女木せい<男木せいw1Hh2h1女木≧60h2h1≧10Hh1 = (H×0.65)+15mm 以上w1 = B-4(~2程度)mm女木男木18≧Bw1(見下げ) ホゾ登り梁陸梁θ(見下げ)※※棟棟束束をを挟挟ままなないい場場合合※木栓等登り梁登り梁陸梁登り梁締付けボルト ホゾ登り梁※木栓等(見下げ) 登り梁θθ=11.3°~45° θ=締付けボルトθホゾ方杖梁(矢示) (矢示) (矢 (矢θII そそのの他他;;ままぐぐささ欠欠きき間柱間柱JJ そそのの他他;;間間柱柱欠欠きき横架材(土台,梁)山形プレート等(は)相当以上の接合金物15程度 15程度((※※直直交交材材転転びび))15程度15程度 15程度15程度柱(矢示) (矢示) (((4)継手・仕口の補強金物 (4)継手・仕口の補強金物θ≦45°※≧30((※※ 特特殊殊加加工工機機対対応応))特殊加工機を用いることにより対応が可能な継手仕口の一例を、本節に示す。特殊加工機を用いることにより対応が可能な継手仕口の一例を、本節に示す。特殊加工機を用いることにより対応が可能な継手仕口の一例を、本節に示す。特殊加工機を用いることにより対応が可能な継手仕口の一例を、本節に示す。特殊加工機を用いることにより対応が可能な継手仕口の一例を、本節に示す。特殊加工機を用いることにより対応が可能な継手仕口の一例を、本節に示す。特殊加工機を用いることにより対応が可能な継手仕口の一例を、本節に示す。
柱 柱 柱NN 斜斜めめ柱柱差差しし大大入入れれ MM 斜斜めめ桁桁差差しし LL 斜斜めめ胴胴差差しし大入れ ホゾ横架材横架材横架材大入れ15程度ホゾ柱横架材柱横架材 横架材ホゾホゾ大入れ柱大入れ 使用するコーナー金物は、羽子板同等以上の引張耐力を有するものとする。 使用するコーナー金物は、羽子板同等以上の引張耐力を有するものとする。 使用するコーナー金物は、羽子板同等以上の引張耐力を有するものとする。 使用するコーナー金物は、羽子板同等以上の引張耐力を有するものとする。 使用するコーナー金物は、羽子板同等以上の引張耐力を有するものとする。 使用するコーナー金物は、羽子板同等以上の引張耐力を有するものとする。 使用するコーナー金物は、羽子板同等以上の引張耐力を有するものとする。
※ L,Mともに、柱梁の緊結には引きボルトの代わりにコーナー金物を横使いとする。※ L,Mともに、柱梁の緊結には引きボルトの代わりにコーナー金物を横使いとする。※ L,Mともに、柱梁の緊結には引きボルトの代わりにコーナー金物を横使いとする。※ L,Mともに、柱梁の緊結には引きボルトの代わりにコーナー金物を横使いとする。※ L,Mともに、柱梁の緊結には引きボルトの代わりにコーナー金物を横使いとする。※ L,Mともに、柱梁の緊結には引きボルトの代わりにコーナー金物を横使いとする。※ L,Mともに、柱梁の緊結には引きボルトの代わりにコーナー金物を横使いとする。
※ L,Mともに、梁幅が柱からこぼれない範囲で用い、柱断面を調整して使用すること。※ L,Mともに、梁幅が柱からこぼれない範囲で用い、柱断面を調整して使用すること。※ L,Mともに、梁幅が柱からこぼれない範囲で用い、柱断面を調整して使用すること。※ L,Mともに、梁幅が柱からこぼれない範囲で用い、柱断面を調整して使用すること。※ L,Mともに、梁幅が柱からこぼれない範囲で用い、柱断面を調整して使用すること。※ L,Mともに、梁幅が柱からこぼれない範囲で用い、柱断面を調整して使用すること。※ L,Mともに、梁幅が柱からこぼれない範囲で用い、柱断面を調整して使用すること。
特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。
特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。
特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。
特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。
(3)特殊加工機を用いた標準的な継手仕口 (mm) (3)特殊加工機を用いた標準的な継手仕口 (mm)OO 登登りり胴胴差差ししθ≧45°柱登り梁大入れRR 登登りり座座付付ききホホゾゾ柱登り梁ホゾ柱登り梁θ≧45°締付けボルトホゾPP 登登りり桁桁差差しし QQ 登登りり斜斜めめホホゾゾ柱登り梁ホゾSS 登登りり梁梁合合掌掌部部 TT 登登りり梁梁合合掌掌尻尻UU 方方杖杖--梁梁仕仕口口 VV 方方杖杖--柱柱仕仕口口WW 渡渡りり顎顎 XX 登登りり梁梁渡渡りり顎顎85~88≧30 ≧30≦50方杖θ≧11.3 °85~88≦50締付けボルト柱≦50方杖羽子板ボルト≦180 ≦57~60短期基準引張耐力7.5kN以上短冊金物 ビス又はボルト留め 短冊ホゾ(2)標準的な継手仕口 (mm) (2 (2)標準的な継手仕口 (mm)両引きボルト,角座金57~60締付けボルト≦50θ≧11.3 ° θ≧≧30 ≧3085~88・孔深さ57~60□□ 長長ホホゾゾ 99 00 mm mm□□ 上上記記以以外外(( )) mm mmhh ;;ホホゾゾ長長ささ □□ 短短ホホゾゾ 44 55~~66 00 mm mm□□ 上上記記以以外外(( )) mm mm□□ 長長ホホゾゾ 99 00 mm mmhh ;;ホホゾゾ長長ささ □□ 短短ホホゾゾ 44 55~~66 00 mm mmh2 = 55mm以上, h1-25mm 程度以下h2 = 55mm以上, h1-25mm 程度以下h2 = 55mm以上, h1-25mm 程度以下※平12建告1460号表3引引抜抜力力をを計計算算しし、、引引抜抜力力以以上上のの((梁梁--梁梁 接接合合部部))・・水水平平構構面面のの外外周周部部横横架架材材接接合合部部ににおおいいててはは、、床床水水平平構構面面にによよるるすするるこことと。。
耐耐力力をを保保有有すするる接接合合金金物物をを使使用用・・上上記記以以外外のの接接合合部部ににはは、、77.. 55 KK NN以以上上のの引引張張耐耐力力をを保保有有すするる接接合合金金物物をを使使用用すするるこことと。。((右右図図参参照照))((梁梁--梁梁 接接合合部部))すするるこことと。。
引引抜抜力力をを計計算算しし、、引引抜抜力力以以上上のの・・水水平平構構面面のの外外周周部部横横架架材材接接合合部部ににおおいいててはは、、床床水水平平構構面面にによよるる耐耐力力をを保保有有すするる接接合合金金物物をを使使用用・・上上記記以以外外のの接接合合部部ににはは、、77.. 55 KK NN以以上上のの引引張張耐耐力力をを保保有有すするる接接合合金金物物をを使使用用すするるこことと。。((右右図図参参照照))((小小梁梁端端部部接接合合部部))・・小小梁梁端端部部接接合合ににおおいいててはは、、地地震震力力にによよっってて外外れれ落落ちちるる接接合合金金物物でで緊緊結結すするるこことと。。
以以上上のの引引張張耐耐力力をを保保有有すするるここととののなないいよようう、、最最低低33.. 00 kk NN・・耐耐力力壁壁枠枠柱柱のの柱柱脚脚・・柱柱頭頭ににおおいいててはは、、耐耐力力壁壁にによよるる引引抜抜力力をを計計算算しし、、引引抜抜力力以以上上のの耐耐力力をを保保有有すするる接接合合金金物物をを使使用用すするるこことと。。
・化粧おさまりの場合 ・化粧おさまりの場合 ・化 ・化θ≧45° θ≧45°・・上上記記以以外外のの柱柱脚脚接接合合部部ににはは、、55.. 11 KK NN以以上上のの引引張張耐耐力力をを保保有有すするる接接合合金金物物((平平11 22建建告告11 44 66 00号号表表33にに対対応応すするる表表符符号号のの””はは””相相当当以以上上))をを使使用用すするるこことと。。
KK そそのの他他;;垂垂木木欠欠ききθ≦45°※ 垂木下端に欠き込みを設けてはならない。※ 垂 ※ 垂木下端に欠き込みを設けてはならない。※ 垂木下端に欠き込みを設けてはならない。
横架材※ 開口上部の横架材の間柱欠きは、 ※ 開口上部の横架材の間柱欠きは、0~6mm 以下とする。0~ 0~6mm 以下とする。
※ 筋交い耐力壁の中桟も上図に準じる。※ 筋交い耐力壁の中桟も上図に準じる。
6~15柱 柱まぐさ6~15木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図構造設計担当事務所 構構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 ななな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851標準仕様書(6) 標準仕様書(6) 標準S-06 S-062025 2025 2025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可)AAAA44アアアア11 CC44アアBB1111444466 6666666655エエ エエウウオオオオイイイイHH33150150150150150150150150150 150梁梁土台 土台DD22PP・・・4.3 倍 ・・・4.3 倍木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図11223311 ))各各部部材材料料44間間隔隔::99 00 00㎜㎜≦≦PP≦≦11 00 00 00㎜㎜55667788高高耐耐力力壁壁のの端端部部おおよよびび合合板板継継ぎぎ目目部部のの柱柱::11 22 00㎜㎜××11 22 00㎜㎜以以上上構構造造用用合合板板継継ぎぎ目目部部横横つつななぎぎ材材::11 22 00㎜㎜××11 22 00㎜㎜以以上上ググリリッッドド柱柱にに取取付付くく受受けけ材材::77 55㎜㎜××11 22 00㎜㎜以以上上高高ささ::11 88 00 00㎜㎜≦≦HH≦≦33 66 55 00㎜㎜間間柱柱::見見付付けけ44 55㎜㎜以以上上、、見見込込みみ11 22 00㎜㎜以以上上、、間間隔隔PP// 33以以下下aa.条条件件及及びび仕仕様様7777114477150mm×150mm以上とする 150mm×150mm以上とする主要鉛直構面の交点の柱(グリッド柱)は 主要鉛直構面の交点の柱(グリッド柱)は柱柱頭頭柱柱脚脚ホホゾゾ::厚厚ささ33 00㎜㎜××深深ささ99 00㎜㎜以以上上22 ))各各部部仕仕口口形形状状及及びび性性能能AABB間間柱柱両両端端::横横架架材材へへのの溝溝加加工工及及びび11 55㎜㎜程程度度大大入入れれ CC中中桟桟端端部部ホホゾゾ::片片側側かからら柱柱にに取取りり付付くく場場合合::厚厚ささ33 00㎜㎜××深深ささ99 00㎜㎜ホホゾゾ差差しし両両側側かからら柱柱にに取取りり付付くく場場合合::厚厚ささ33 00㎜㎜××深深ささ66 00㎜㎜ホホゾゾ差差しし各各階階のの柱柱頭頭柱柱脚脚部部::耐耐力力壁壁ののせせんん断断をを土土台台かからら基基礎礎へへ伝伝ええるるアアンンカカーーボボルルトト::水水平平力力時時にに柱柱頭頭柱柱脚脚各各部部へへ生生じじるる引引張張力力をを上上回回るる33 ))各各部部へへのの釘釘打打及及びびビビスス止止めめ横横架架材材・・柱柱・・受受けけ材材::NN 55 00@@66 00㎜㎜チチドドリリ打打ちち間間柱柱:: NN 55 00@@99 00㎜㎜打打ちちウウエエオオカカキキククアアイイDDEEをを除除きき、、柱柱及及びびははりりにに対対すするるかかかかりり寸寸法法:: 66 00㎜㎜以以上上 イイ22階階耐耐力力壁壁合合板板をを22階階床床大大梁梁へへ留留めめ付付けけるる場場合合かかかかりり代代:: 55 00㎜㎜以以上上柱柱ははりりののへへりり空空きき:: 22 55㎜㎜以以上上金金物物がが干干渉渉ししへへりり空空ききがが確確保保ででききなないい合合板板部部分分ののへへりり空空きき:: 88㎜㎜以以上上をを除除きき、、合合板板にに対対すするるへへりり空空きき:: 11 55㎜㎜以以上上 オオのの受受けけ材材ととググリリッットト柱柱:: 77カイカオカウウ エ エ ウ柱柱柱柱 構造用合板 構造用合板60以上 60以上15以上 15以上 25以上 25以上60以上 60以上15以上 15以上 25以上 25以上8以上 8以上606060606060606060 6060 60 15以上 15以上50以上 50以上ア ア25以上 25以上エ DD柱柱カア 柱柱カ カウエ ウアエアウカ カオアカウエ ウ エ ウ一一般般部部 補補強強金金物物付付近近構造用合板 構造用合板土台 土台柱柱 柱柱土台 土台構造用合板 構造用合板60606060606060606060 60606060 606015以上 15以上60 6060 6060以上 60以上25以上 25以上60以上 60以上15以上 15以上60以上 60以上25以上 25以上 15以上 15以上60以上 60以上15以上 15以上 25以上 25以上60以上 60以上15以上 15以上 25以上 25以上60 6015以上 15以上 60 6060以上 60以上8以上 8以上8以上 8以上ア ア25以上 25以上エ25以上 25以上エオDD2階床大梁 2階床大梁 2 2階床大梁 2階床大梁構造用合板 構造用合板2階床大梁 2階床大梁DD柱柱7777土台 土台柱柱DD構造用合板 構造用合板構造用合板 構造用合板DDDD8以上 8以上77釘釘打打ちち要要領領図図補補強強金金物物付付近近((ググリリッッドド柱柱部部))99高高耐耐力力壁壁をを用用いいるる場場合合ののググリリッッドド柱柱::11 55 00 mm mm××11 55 00 mm mm以以上上小小屋屋柱柱::11 22 00 mm mm××11 22 00 mm mm以以上上((ググリリッッドド柱柱::XX方方向向ととYY方方向向のの主主要要鉛鉛直直構構面面のの交交点点のの柱柱))アアAA1111BBAAAA11BB11アアAA120 1209090909030 3030 3060606060505030 3090909090606030 306060606030 309090120 120 12 12 12 12HHHHAA カカCCAAククカカカカ44BBBBカカBBククアア CCキキ キキDDカカDDAA AAククカカCCカカ44BBBBBBCCカカククキキカカキキカカDD DDAA CC AA333311DDDD88 8888 8888 8888 88777766 6666 6655555555カカEE EE EE EE606060606060イイアア11150150P/3 P/3 P/3 P/3 P/3 P/3 P/3 P/3 P/3 P/3 P/3 P/3PP PP120120120 120 45 45 45 45 120 120 45 45 45 45 75 75 150 15011887744 55 552299447711887755小屋柱、梁にN50@75 小屋 小屋柱、梁にN50@75釘打ち 釘打ち間柱にN50@200以下で 間柱にN50@200以下で小屋耐力壁 小小屋耐力壁構造用合板t=12mm(両面) 構構造用合板t=12mm(両面)面面材材::構構造造用用合合板板 tt == 11 22㎜㎜ 両両面面張張りり木木質質構構造造用用ビビススφφ66、、LL 11 33 00~~11 55 00 @@ 11 00 00 (( 22列列))でで留留めめ付付けけるる。。
耐耐力力のの金金物物をを使使用用すするるMM 11 66アアンンカカーーボボルルトト耐耐力力壁壁11PP当当りり22本本設設けけるる構構造造用用合合板板ははたたてて張張りり、、44周周をを釘釘打打ちちすするる11オオ((22))高高耐耐力力仕仕様様構構造造用用合合板板張張りり耐耐力力壁壁((JJ II SS AA 33 33 00 11標標準準仕仕様様)):: 短短期期許許容容せせんん断断耐耐力力⊿⊿QQ aa==22 99.. 66 kk NN // mm本本耐耐力力壁壁をを採採用用すするる場場合合はは、、設設計計図図書書にに試試験験成成績績書書をを添添付付すするるこことと。。
66.. 11 共共通通事事項項((11))昭昭55 66建建告告11 11 00 00号号にに準準じじたた耐耐力力壁壁 面面材材種種類類::構構造造用用パパーーテティィククルルボボーードド、、構構造造用用MM DD FF、、構構造造用用合合板板、、構構造造用用パパネネルル((OO SS BB ))66.. 22 面面材材耐耐力力壁壁のの仕仕様様6.面材耐力壁 (注) (単位)mm (注)土台又は横架材 土台 土台又は横架材床合板 床合板床合板勝ち受け材要領図 床合板勝ち受け材要領図壁倍率は、真壁仕様の数値を適用すること 壁倍率は、真壁仕様の数値を適用すること※ 入隅部等で受け材を用いて面材を張った場合の ※ 入隅部等で受け材を用いて面材を張った場合の耐力壁の土台と基礎との間は、無収縮モルタル又は十分な耐久力を持つスペーサー材を挿入し隙間を埋めること。耐力壁の土台と基礎との間は、無収縮モルタル又は十分な耐久力を持つスペーサー材を挿入し隙間を埋めること。耐力壁の土台と基礎との間は、無収縮モルタル又は十分な耐久力を持つスペーサー材を挿入し隙間を埋めること。耐力壁の土台と基礎との間は、無収縮モルタル又は十分な耐久力を持つスペーサー材を挿入し隙間を埋めること。耐力壁の土台と基礎との間は、無収縮モルタル又は十分な耐久力を持つスペーサー材を挿入し隙間を埋めること。耐力壁の土台と基礎との間は、無収縮モルタル又は十分な耐久力を持つスペーサー材を挿入し隙間を埋めること。耐力壁の土台と基礎との間は、無収縮モルタル又は十分な耐久力を持つスペーサー材を挿入し隙間を埋めること。
柱の有効細長比(断面の最小二次率半径に対する座屈長さの比)は、150以下とすること。柱の有効細長比(断面の最小二次率半径に対する座屈長さの比)は、150以下とすること。柱の有効細長比(断面の最小二次率半径に対する座屈長さの比)は、150以下とすること。柱の有効細長比(断面の最小二次率半径に対する座屈長さの比)は、150以下とすること。柱の有効細長比(断面の最小二次率半径に対する座屈長さの比)は、150以下とすること。柱の有効細長比(断面の最小二次率半径に対する座屈長さの比)は、150以下とすること。柱の有効細長比(断面の最小二次率半径に対する座屈長さの比)は、150以下とすること。
面材張り耐力壁の面材に対する釘頭のめり込みは、面材厚の10%未満かつ1mmを限度とする。左記を超える場合は隣り合う釘との中間部に増し 面材張り耐力壁の面材に対する釘頭のめり込みは、面材厚の10%未満かつ1mmを限度とする。左記を超える場合は隣り合う釘との中間部に増し 面材張り耐力壁の面材に対する釘頭のめり込みは、面材厚の10%未満かつ1mmを限度とする。左記を超える場合は隣り合う釘との中間部に増し 面材張り耐力壁の面材に対する釘頭のめり込みは、面材厚の10%未満かつ1mmを限度とする。左記を超える場合は隣り合う釘との中間部に増し 面材張り耐力壁の面材に対する釘頭のめり込みは、面材厚の10%未満かつ1mmを限度とする。左記を超える場合は隣り合う釘との中間部に増し 面材張り耐力壁の面材に対する釘頭のめり込みは、面材厚の10%未満かつ1mmを限度とする。左記を超える場合は隣り合う釘との中間部に増し 面材張り耐力壁の面材に対する釘頭のめり込みは、面材厚の10%未満かつ1mmを限度とする。左記を超える場合は隣り合う釘との中間部に増し打ちすること。
各部仕口形状は、(3)高耐力仕様構造用合板張り耐力壁を除き、木造軸組接合部標準図(2)5.軸組標準接合部に準ずる。各部仕口形状は、(3)高耐力仕様構造用合板張り耐力壁を除き、木造軸組接合部標準図(2)5.軸組標準接合部に準ずる。各部仕口形状は、(3)高耐力仕様構造用合板張り耐力壁を除き、木造軸組接合部標準図(2)5.軸組標準接合部に準ずる。各部仕口形状は、(3)高耐力仕様構造用合板張り耐力壁を除き、木造軸組接合部標準図(2)5.軸組標準接合部に準ずる。各部仕口形状は、(3)高耐力仕様構造用合板張り耐力壁を除き、木造軸組接合部標準図(2)5.軸組標準接合部に準ずる。各部仕口形状は、(3)高耐力仕様構造用合板張り耐力壁を除き、木造軸組接合部標準図(2)5.軸組標準接合部に準ずる。各部仕口形状は、(3)高耐力仕様構造用合板張り耐力壁を除き、木造軸組接合部標準図(2)5.軸組標準接合部に準ずる。
(両面張りの場合は、@60mm以下) ((両面張りの場合は、@60mm以下)構造用パーティクルボード、構造用MDF:釘N90@120mm以下 構造用パーティクルボード、構造用MDF:釘N90@120mm以下※ 床合板勝ち仕様 ※ 床合 ※ 床合板勝ち仕様 の場合 の場合受け材と柱梁 受け材と柱梁横架材・柱 横架材・柱中桟 中桟間柱 間柱 エエ外周受材 外周受材アンカーボルト アンカーボルト H≦6000mm、 H≦6000mm、 600㎜≦P≦2000㎜ 600㎜≦P≦2000㎜ 幅45以上、間隔500mm以下 幅45以上、間隔500mm以下 幅45以上、間隔500mm以下 幅45以上、間隔500mm以下 幅45以上、間隔500mm以下 幅45以上、間隔500mm以下 幅45以上、間隔500mm以下 幅90㎜以上 幅90㎜以上かつ一連の耐力壁の両端柱芯間距離の5倍以下 かつ一連の耐力壁の両端柱芯間距離の5倍以下中桟中桟面材および 面材およびウウ構造用パーティクルボード t=9㎜、構造用MDF t=9mm 構造用パーティクルボード t=9㎜、構造用MDF t=9mm11壁倍率 壁倍率33 ))面面材材のの釘釘打打ちち方方法法BBCC44552233アアイイ22 ))各各部部仕仕口口形形状状及及びび性性能能BBCCアアイイウウ114455223333 ))面面材材のの釘釘打打ちち方方法法面材および 面材および壁倍率 壁倍率間柱端部 突き付けの上、2-N75斜め釘打ち 間柱端部 突き付けの上、2-N75斜め釘打ち中桟端部 突き付けの上、2-N75斜め釘打ち 中桟端部 突き付けの上、2-N75斜め釘打ち中桟 幅90㎜以上 中桟 幅90㎜以上22 ))各各部部仕仕口口形形状状及及びび性性能能間柱 幅45以上、間隔500mm以下 間柱 幅45以上、間隔500mm以下高さ H≦6000mm、 高さ H≦6000mm、柱間隔 600㎜≦P≦2000㎜ 柱間隔 600㎜≦P≦2000㎜構造用パーティクルボード t=9㎜、構造用MDF t=9mm 構造用パーティクルボード t=9㎜、構造用MDF t=9mmかつ一連の耐力壁の両端柱芯間距離の5倍以下 かつ かつ一連の耐力壁の両端柱芯間距離の5倍以下66 受け材 幅45㎜以上 受け 受け材 幅45㎜以上エエ中桟 中桟間柱 間柱間柱 間柱 高さ 高さ柱間隔 柱間隔 ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する金物を使用する 金物を使用する 間柱欠きに6~15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち 間柱欠きに6~15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち 間柱欠きに6~15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち 間柱欠きに6~15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち 間柱欠きに6~15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち 間柱欠きに6~15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち 間柱欠きに6~15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち まぐさ欠きに15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち まぐさ欠きに15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち まぐさ欠きに15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち まぐさ欠きに15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち まぐさ欠きに15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち まぐさ欠きに15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち まぐさ欠きに15mm大入れの上、2-N75斜め釘打ち 中桟端部中桟端部間柱端部 間柱端部M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に1本ずつ設ける 1本ずつ設けるAA 各階の柱頭柱脚部 各階の柱頭柱脚部 AA 各階の柱頭柱脚部 各階の柱頭柱脚部DD DD アンカーボルト アンカーボルト面材の釘打ち 面材の釘打ち 面材の釘打ち 面材の釘打ち ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する ホゾ差し等の上、水平力時に柱頭柱脚各部へ生じる引張力を上回る耐力を有する金物を使用する 金物を使用するM12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に M12以上のアンカーボルトを耐力壁両端の柱近接位置(柱芯から200mm内外)に1本ずつ設ける 1本ずつ設けるオオ 受け材 受け材 受け材 受け材 オオ構造用合板、構造用パネル:釘N90@200mm以下 構造用合板、構造用パネル:釘N90@200mm以下(両面張りの場合は、@100mm以下) (両面張りの場合は、@100mm以下)22.5㎜以上 22.5㎜以上 柱及びはりに対するかかり寸法 柱及びはりに対するかかり寸法面材に対するへり空き 面材に対するへり空き 10㎜以上 10㎜以上柱はりのへり空き 柱はりのへり空き 12.5㎜以上 112.5㎜以上受け材に対するかかり寸法 受受け材に対するかかり寸法受け材のへり空き 受け材のへり空き22.5㎜以上 22 22.5㎜以上10㎜以上 10 10㎜以上12.5㎜以上 12 12.5㎜以上面材の4周を釘打ちする. 面材の4周を釘打ちする. 面材の4周を釘打ちする. 面材の4周を釘打ちする金物が干渉する場合は、金物を避けた位置に所定の本数を釘打ちする. 金物が干渉する場合は、金物を避けた位置に所定の本数を釘打ちする. 金物が干渉する場合は、金物を避けた位置に所定の本数を釘打ちする. 金物が干渉する場合は、金物を避けた位置に所定の本数を釘打ちする. 金物が干渉する場合は、金物を避けた位置に所定の本数を釘打ちする. 金物が干渉する場合は、
金物を避けた位置に所定の本数を釘打ちする. 金物が干渉する場合は、金物を避けた位置に所定の本数を釘打ちする. 金物が干渉する場合は、金物を避けた位置に所定の本数を釘打ちする. 金物が干渉する場合は、金物を避けた位置に所定の本数を釘打ちする受け材と柱梁 受け材と柱梁 釘N90@120mm以下 (両面張りの場合は、@60mm以下) 釘釘N90@120mm以下 (両面張りの場合は、@60mm以下)構造用合板 t=9㎜以上、構造用パネル(OSB) t=9mm以上 構造用合板 t=9㎜以上、構造用パネル(OSB) t=9mm以上 ・・・3.7 倍 ・・・3.7 倍 構造用合板 t=9㎜以上、構造用パネル(OSB) t=9mm以上 構造用合板 t=9㎜以上、構造用パネル(OSB) t=9mm以上 ・・・3.3 倍 ・・・3.3 倍耐力壁のせん断力を土台から基礎へ伝えるアンカーボルト: 耐力壁のせん断力を土台から基礎へ伝えるアンカーボルト: 耐力壁のせん断力を土台から基礎へ伝えるアンカーボルト: 耐力壁のせん断力を土台から基礎へ伝えるアンカーボルト:・・・4.0 倍 ・・・4.0 倍aa.面面材材張張りり大大壁壁仕仕様様耐耐力力壁壁 bb.受受けけ材材付付きき真真壁壁仕仕様様耐耐力力壁壁面板に対するへり空き 面面板に対するへり空き壁壁倍倍率率::44.33ままたたはは33.77 bb--11.. 高高倍倍率率仕仕様様真真壁壁耐耐力力壁壁 壁壁倍倍率率::44.00ままたたはは33.33梁梁44 44アアアアアアイイAAAABBイイ1111 1155CC44アア44エエウウエエHH3315 15 15 15150 150150150150150150150150150土台 土台6mm以上 66mm以上DDPP 22aa--11.. 高高倍倍率率仕仕様様大大壁壁耐耐力力壁壁構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下 構造用合板:CN50@75㎜以下, 左記以外の面材;N50@75㎜以下構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下 構造用合板:CN50@150㎜以下, 左記以外の面材:N50@150㎜以下※ 構造用合板には、CN釘を用いること. ※ 構 ※ 構造用合板には、CN釘を用いること. ※ 構造用合板には、CN釘を用いること. ※ 構造用合板には、CN釘を用いること受け材 45×60以上 受け材 45×60以上 受け材 45×60以上 受け材 45×60以上55オオ 受け材 受け材アア 面材の釘打ち 面材 面材の釘打ち壁倍率 壁倍率面材および 面材および11壁倍率 壁倍率面材および 面材および11構造用合板 t=9㎜以上、構造用パネル(OSB) t=9mm以上 構造 構造用合板 t=9㎜以上、構造用パネル(OSB) t=9mm以上構造用パーティクルボード t=9㎜、構造用MDF t=9mm 構造用パーティクルボード t=9㎜、構造用MDF t=9mm22 ))各各部部仕仕口口形形状状及及びび性性能能 22 ))各各部部仕仕口口形形状状及及びび性性能能22 33 44 55 44 33 22AA BB CC DD DD CC BB AA33 ))面面材材のの釘釘打打ちち方方法法 33 ))面面材材のの釘釘打打ちち方方法法エエ N50@150㎜以下 N50@ N50@150㎜以下イイウウ間柱 間柱中桟 中桟横架材・柱 横架材・柱面材の釘打ち 面材の釘打ち アアbb-- 11.((高高倍倍率率仕仕様様))にに同同じじbb-- 11.((高高倍倍率率仕仕様様))にに同同じじbb-- 11.((高高倍倍率率仕仕様様))にに同同じじウウイイエエ外外周周受受材材中中桟桟間間柱柱構造用合板 t=9㎜以上、構造用パネル(OSB) t=9mm以上 構造用合板 t=9㎜以上、構造用パネル(OSB) t=9mm以上構造用パーティクルボード t=9㎜、構造用MDF t=9mm 構造用パーティクルボード t=9㎜、構造用MDF t=9mm の場合 の場合※ 床合板勝ち仕様 ※ 床合 ※ 床合板勝ち仕様受け材と柱梁 受け材と柱梁受け材 受け材 オオN50@150㎜以下 N50@150㎜以下N50@150㎜以下 NN50@150㎜以下 N50@150㎜以下 N50@150㎜以下N50@150㎜以下 N50@150㎜以下N50@150㎜以下 N50@150㎜以下釘釘NN9900@@220000mmmm以以下下 ((両両面面張張りりのの場場合合はは、、
@@110000mmmm以以下下))aa-- 11.((高高倍倍率率仕仕様様))にに同同じじaa-- 11.((高高倍倍率率仕仕様様))にに同同じじaa-- 11.((高高倍倍率率仕仕様様))にに同同じじ・・・2.5 倍 ・・・2.5 倍・・・2.5 倍 ・・・2.5 倍 ・・・2.5 倍 ・・・2.5 倍・・・2.5 倍 ・・・2.5 倍66受け材と柱梁 受受け材と柱梁※床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa-2.に準ずる ※床 ※床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa-2.に準ずる ※床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa-2.に準ずるaa--22.. 標標準準仕仕様様大大壁壁耐耐力力壁壁 bb--22.. 標標準準仕仕様様真真壁壁耐耐力力壁壁受け材45×60以上 受け材45×60以上 受け材45×60以上 受け材45×60以上壁壁倍倍率率::22.55 壁壁倍倍率率::22.556.3 その他の耐力壁・大臣認定を取得した耐力壁については、認定書に記載された適用範囲及び仕様を守ること。・大臣認定を取得した耐力壁については、認定書に記載された適用範囲及び仕様を守ること。・大臣認定を取得した耐力壁については、認定書に記載された適用範囲及び仕様を守ること。・大臣認定を取得した耐力壁については、認定書に記載された適用範囲及び仕様を守ること。・大臣認定を取得した耐力壁については、認定書に記載された適用範囲及び仕様を守ること。・大臣認定を取得した耐力壁については、認定書に記載された適用範囲及び仕様を守ること。・大臣認定を取得した耐力壁については、認定書に記載された適用範囲及び仕様を守ること。
・木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)の詳細計算法による面材張り耐力壁については、同書の規定に準拠することとし、 ・木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)の詳細計算法による面材張り耐力壁については、同書の規定に準拠することとし、 ・木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)の詳細計算法による面材張り耐力壁については、同書の規定に準拠することとし、 ・木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)の詳細計算法による面材張り耐力壁については、同書の規定に準拠することとし、 ・木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)の詳細計算法による面材張り耐力壁については、同書の規定に準拠することとし、 ・木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)の詳細計算法による面材張り耐力壁については、同書の規定に準拠することとし、 ・木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)の詳細計算法による面材張り耐力壁については、同書の規定に準拠することとし、※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可) ※ 枠材用ホールダウン金物は,45mm用を用いること(30mm用は不可)※ 床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa-1.に準ずる ※ 床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa-1.に準ずる ※ 床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa-1.に準ずる ※ 床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa-1.に準ずる ※ 床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa-1.に準ずる ※ 床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa-1.に準ずる ※ 床勝ち仕様の場合の受け材及び釘打ち方法はa-1.に準ずる釘釘NN9900@@330000mmmm以以下下 ((両両面面張張りりのの場場合合はは、、@@112200mmmm以以下下)) 釘ピッチ配列等の仕様については設計図による。 構造設計担当事務所 構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851標準仕様書(7) 標準仕様書(7) 標準仕S-07 S-072025 2025 2025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建築大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
AAAABBBB※補強金物は、タナカまたはカネシンBXで製作可能. ※補強金物は、タナカまたはカネシンBXで製作可能.中間横架材端部梁受金物:金物工法用梁受け金物 ※_h105用を梁せいの中心に取付(イ詳細図参照) 中間横架材端部梁受金物:金物工法用梁受け金物 ※_h105用を梁せいの中心に取付(イ詳細図参照)TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上(短期耐力:引張_8.0kN以上,せん断および逆せん断_5.5kN以上) (短期耐力:引張_8.0kN以上,せん断および逆せん断_5.5kN以上)3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)部材断面≧180CCAA80801155856BBAA226≧1803366H':内法短ホゾ差し 短ホゾ差し厚30,85×60 厚30,85×6060900~1000AA AA6AA AA44180≦HH'/2 程度 H'/2 程度80 80GGBBAACC8080 80DD DDGGCCFF80GG22AABBEE33≧1801144B.二つ割:45×90の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 B.二つ割:45×90の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 B.二つ割:45×90の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 B.二つ割:45×90の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 B.二つ割:45×90の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 B.二つ割:45×90の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 B.二つ割:45×90の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 C.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 C.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 C.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 C.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 C.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 C.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 D.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 D.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 D.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 D.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 D.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 D.柱同寸:柱と同寸の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:5.0 A.45×90以上の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 A.45×90以上の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 A.45×90以上の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 A.45×90以上の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 A.45×90以上の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 A.45×90以上の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.0 A.45×90以上の構造用製材の筋かいたすき掛け__壁倍率:4.08585900~1000H = 3,000 以内(※)FFDD DDAABBH'/2 程度 H'/2 程度3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)3,000 < H ≦ 4,500 (※)AA900~1000H':内法3322AABB8511900~1000 900~1000 900~1000100100 1100100100100100100BBAAFFCCCCEE EE180≦H7060 170 17025 25 15258012 1246@46/4※ 柱同寸筋交い交点補強金物詳細 ※4005555445555EEFF 土台固定用アンカーボルト:M12 土台固定用アンカーボルト:M12柱-基礎直結型柱脚金物:PS-OP_120角用(BXカネシン)※D.に適用 柱-基礎直結型柱脚金物:PS-OP_120角用(BXカネシン)※D.に適用 柱-基礎直結型柱脚金物:PS-OP_120角用(BXカネシン)※D.に適用 柱-基礎直結型柱脚金物:PS-OP_120角用(BXカネシン)※D.に適用 柱-基礎直結型柱脚金物:PS-OP_120角用(BXカネシン)※D.に適用 柱-基礎直結型柱脚金物:PS-OP_120角用(BXカネシン)※D.に適用 柱-基礎直結型柱脚金物:PS-OP_120角用(BXカネシン)※D.に適用1.令46条に定められた仕様に準じ,かつ実験で性能が確認された筋かい耐力壁木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図部材断面3311224455中間横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,梁せい_180以上 中間横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,梁せい_180以上横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,梁せい_180以上,かつ地震時の応力負担が可能な断面寸法とする. 横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,梁せい_180以上,かつ地震時の応力負担が可能な断面寸法とする1801805050AA金物例示仕様 金物例間柱:45×120以上 間柱:45×120以上 66※ 節・目切れの少ないものを用いること。※ 節・目切れの少ないものを用いること。
イ詳細図EEFF柱-基礎直結型柱脚金物:PS-OP_120角用(BXカネシン) 柱-基礎直結型柱脚金物:PS-OP_120角用(BXカネシン)土台固定用アンカーボルト:M12 土台固定用アンカーボルト:M12 GG 間柱端部接合 2-N75釘 ※ 斜め打ち 間柱端部接合 2-N75釘 ※ 斜め打ち筋かい金物:柱梁3点留めフラットタイプ 筋かい金物:柱梁3点留めフラットタイプBBCCDD柱頭・柱脚金物:※ 計算によって求めた必要な耐力を有すること。柱頭・柱脚金物:※ 計算によって求めた必要な耐力を有すること。
44※ 節・目切れの少ないものを用いること。※ 節・目切れの少ないものを用いること。
22横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,梁せい_180以上,かつ地震時の応力負担が可能な断面寸法とする. 横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,梁せい_180以上,かつ地震時の応力負担が可能な断面寸法とする. 3311横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,梁せい_180以上,かつ地震時の応力負担が可能な断面寸法とする. 横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,梁せい_180以上,かつ地震時の応力負担が可能な断面寸法とする44221133※ 節・目切れの少ないものを用いること。※ 節・目切れの少ないものを用いること。
中間横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,梁せい_180以上 中間横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,梁せい_180以上55 筋かい:105×105,または120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する材とすること。 筋かい:105×105,または120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する材とすること。 筋かい:105×105,または120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する材とすること。 筋かい:105×105,または120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する材とすること。 筋かい:105×105,または120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する材とすること。 筋かい:105×105,または120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する材とすること。 筋かい:105×105,または120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する材とすること。 筋かい:120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する材とすること。 筋かい:120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する材とすること。 部材断面(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が3,000㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)(※ H寸法は、横架材の芯々間距離が4,500㎜以内も可)AA金物例示仕様 (※C.D.共通) 金物例ヘキサプレートSD または 2倍筋かい<プレイン>(タナカ)、 ヘキサプレートSD または 2倍筋かい<プレイン>(タナカ)、筋かい金物:柱梁3点留めフラットタイプ 筋かい金物:柱梁3点留めフラットタイプDP-2ジャステンプレート(BXカネシン)、ターミネイションプレート(カナイ)同等以上 DP-2ジャステンプレート(BXカネシン)、ターミネイションプレート(カナイ)同等以上DDBBCC柱頭・柱脚金物:※ 計算によって求めた必要な耐力を有すること。柱頭・柱脚金物:※ 計算によって求めた必要な耐力を有すること。
筋かい交差部:柱同寸筋交い交点補強金物 筋かい交差部:柱同寸筋交い交点補強金物 (ウ詳細図参照) (ウ詳細図参照)※補強金物の取付面は、筋交い全幅に9mm彫込みとする. ※補強金物の取付面は、筋交い全幅に9mm彫込みとする._PL-4.5x70x400(使用鋼材:SS400) ビスφ6x75-18本/枚,※ 両面張り _PL-4.5x70x400(使用鋼材:SS400) ビスφ6x75-18本/枚,※ 両面張り _PL-4.5x70x400(使用鋼材:SS400) ビスφ6x75-18本/枚,※ 両面張り _PL-4.5x70x400(使用鋼材:SS400) ビスφ6x75-18本/枚,※ 両面張り _PL-4.5x70x400(使用鋼材:SS400) ビスφ6x75-18本/枚,※ 両面張り _PL-4.5x70x400(使用鋼材:SS400) ビスφ6x75-18本/枚,※ 両面張り _PL-4.5x70x400(使用鋼材:SS400) ビスφ6x75-18本/枚,※ 両面張り(短期耐力:引張_8.0kN以上,せん断および逆せん断_5.5kN以上) (短期耐力:引張_8.0kN以上,せん断および逆せん断_5.5kN以上)TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上 TH-10(タツミ)、PS-10SU(BXカネシン)、MH-90(タナカ) 同等以上中間横架材端部梁受金物:金物工法用梁受け金物 ※_h105用を梁せいの中心に取付(イ詳細図参照) 中間横架材端部梁受金物:金物工法用梁受け金物 ※_h105用を梁せいの中心に取付(イ詳細図参照)60519400940091201205196070CCウ詳細図t=4.5 t=4.5筋かい端部の横架材に対する胴付き面の見付幅は、80mm程度とする. 筋かい端部の横架材に対する胴付き面の見付幅は、80mm程度とする筋かい端部の横架材に対する胴付き面の見付幅は、100mm程度とする. 筋かい端部の横架材に対する胴付き面の見付幅は、100mm程度とするヘキサプレートSD または 2倍筋かい<プレイン>(タナカ)、 ヘキサプレートSD または 2倍筋かい<プレイン>(タナカ)、DP-2ジャステンプレート(BXカネシン)、ターミネイションプレート(カナイ)同等以上 DP-2ジャステンプレート(BXカネシン)、ターミネイションプレート(カナイ)同等以上柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。土台:120×120以上 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:120×120以上 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。
柱:120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。
土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。
土台:120×120以上 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く 土台:120×120以上 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く柱:120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:120×120以上 ※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。
筋かい:45×90以上 ※ E70相当以上のヤング係数を有する材とすること。 筋かい:45×90以上 ※ E70相当以上のヤング係数を有する材とすること。 114433 横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,かつ地震時の応力負担が可能な断面寸法とする. 横架材:梁幅_柱寸法と同寸以上,かつ地震時の応力負担が可能な断面寸法とする22部材断面土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。土台:105×105,または120×120 ※ 樹種はスギ,スプルース等、比重の低いものを除く。
柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。柱:105×105,または120×120以上.※ E65以上のヤング係数を有する製材または集成材とすること。
ビスφ6,L75×18本 ビスφ6,L75×18本 ビスφ6,L75×18本 ビスφ6,L75×18本 ビスφ6,L75×18本 ビスφ6,L75×18本90 9090 90筋かい端部の横架材に対する胴付き面の見付幅は、90mm程度とする. 筋かい端部の横架材に対する胴付き面の見付幅は、90mm程度とするFFGG土台固定用アンカーボルト:M12 土台固定用アンカーボルト:M12間柱端部接合 2-N75釘 ※ 斜め打ち 間柱端部接合 2-N75釘 ※ 斜め打ち(ア詳細図参照) (ア詳細図参照)ア詳細図55 間柱:45×105,または45×120以上 間柱:45×105,または45×120以上 筋かい:Lbに応じて断面を選択 筋かい:Lbに応じて断面を選択筋かい金物:柱梁3点留めフラットタイプ 筋かい金物:柱梁3点留めフラットタイプターミネイションプレート(カナイ)同等以上 ターミネイションプレート(カナイ)同等以上AABBCC柱頭・柱脚金物:※ 計算によって求めた必要な耐力を有すること。柱頭・柱脚金物:※ 計算によって求めた必要な耐力を有すること。
ヘキサプレートSD または 2倍筋かい<プレイン>(タナカ)、 ヘキサプレートSD または 2倍筋かい<プレイン>(タナカ)、DP-2ジャステンプレート(BXカネシン)、 DP-2ジャステンプレート(BXカネシン)、金物例示仕様筋かい-間柱接合:木質構造用ねじφ6, L100(片面2本×両面、計4本) 筋かい-間柱接合:木質構造用ねじφ6, L100(片面2本×両面、計4本) Xポイントビス_DXP6100 (若井産業) Xポイントビス_DXP6100 (若井産業)筋かい-間柱接合:木質構造用ねじφ6, L100(片面2本×両面、計4本) (ア詳細図参照) 筋かい-間柱接合:木質構造用ねじφ6, L100(片面2本×両面、計4本) (ア詳細図参照)(片面2本×両面、計4本) (片面2本×両面、計4本) (片面2本×両面、計4本) (片面2本×両面、計4本) (片面2本×両面、計4本) (片面2本×両面、計4本)木質構造用ねじφ6-L100 木質構造用ねじφ6-L100 木質構造用ねじφ6-L100 木質構造用ねじφ6-L100 木質構造用ねじφ6-L100 木質構造用ねじφ6-L100※出隅部は寄せホゾとする. ※出隅部は寄せホゾとする短ホゾ差し 短ホゾ差し厚30,85×45 厚30,85×4545短ホゾ差し 短ホゾ差し厚30,85×60 厚30,85×6060厚30,85×60 厚30,85×60短ホゾ差し 短ホゾ差し60パネリードⅡ+_P6×100Ⅱ+(シネジック) パネリードⅡ+_P6×100Ⅱ+(シネジック)FFGGCC112233短ホゾ差し 短ホゾ差し厚30,85×60 厚30,85×60短ホゾ差し 短ホゾ差し※出隅部は寄せホゾとする. ※出隅部は寄せホゾとする厚30,85×45 厚30,85×454455Lb≦2700 → 45×90以上 Lb≦2850 → 45×105以上Lb≦2700 → 45×90以上 Lb≦2850 → 45×105以上Lb≦2700 → 45×90以上 Lb≦2850 → 45×105以上Lb≦2700 → 45×90以上 Lb≦2850 → 45×105以上Lb≦2700 → 45×90以上 Lb≦2850 → 45×105以上Lb≦2700 → 45×90以上 Lb≦2850 → 45×105以上Lb≦2700 → 45×90以上 Lb≦2850 → 45×105以上Lb≦3000 → 45×120以上Lb≦3150 → 45×135以上Lb≦3000 → 45×120以上Lb≦3150 → 45×135以上Lb≦3000 → 45×120以上Lb≦3150 → 45×135以上Lb≦3000 → 45×120以上Lb≦3150 → 45×135以上Lb≦3000 → 45×120以上Lb≦3150 → 45×135以上Lb≦3000 → 45×120以上Lb≦3150 → 45×135以上Lb≦3000 → 45×120以上Lb≦3150 → 45×135以上Lb≦3300 → 45×150以上Lb≦3300 → 45×150以上構造設計担当事務所 構造 構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851標準仕様書(8) 標準仕様書(8) 標準仕S-08 S-082025 2025 2025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建築大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
W=900~2000 W=900~2000 WWH = 3,000 以内(※)H = 3,000 以内(※)H = 3,000 以内(※)H = 3,000 以内(※)H = 3,000 以内(※)H = 3,000 以内(※)900~2000 900~2000Lb136.3 136.396.296.2136.3 136.372.172.19.69.69.69.6構造設計担当事務所 構造 構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851・反転設置は「 2段筋かい新・つくば耐力壁施工手順書」 を参照した上で、設計者または施工管理者の指示に従い実施する。・反転設置は「 2段筋かい新・つくば耐力壁施工手順書」 を参照した上で、設計者または施工管理者の指示に従い実施する。・反転設置は「 2段筋かい新・つくば耐力壁施工手順書」 を参照した上で、設計者または施工管理者の指示に従い実施する。・反転設置は「 2段筋かい新・つくば耐力壁施工手順書」 を参照した上で、設計者または施工管理者の指示に従い実施する。・反転設置は「 2段筋かい新・つくば耐力壁施工手順書」 を参照した上で、設計者または施工管理者の指示に従い実施する。・反転設置は「 2段筋かい新・つくば耐力壁施工手順書」 を参照した上で、設計者または施工管理者の指示に従い実施する。・反転設置は「 2段筋かい新・つくば耐力壁施工手順書」 を参照した上で、設計者または施工管理者の指示に従い実施する。
・新・つくば耐力壁のせん断耐力は左右の方向性が無く 、反転設置が可能である。・新・つくば耐力壁のせん断耐力は左右の方向性が無く 、反転設置が可能である。・新・つくば耐力壁のせん断耐力は左右の方向性が無く 、反転設置が可能である。・新・つくば耐力壁のせん断耐力は左右の方向性が無く 、反転設置が可能である。・新・つくば耐力壁のせん断耐力は左右の方向性が無く 、反転設置が可能である。・新・つくば耐力壁のせん断耐力は左右の方向性が無く 、反転設置が可能である。・新・つくば耐力壁のせん断耐力は左右の方向性が無く 、反転設置が可能である。
中桟 105 中桟 105□ 105角 - 105角( 105×150) □ 105角 - 105角( 105×150) □ 105角 - 105角( 105×150) □ 105角 - 105角( 105×150) □ 105角 - 105角( 105×150) □ 105角 - 105角( 105×150) □ 105角 - 105角( 105×150)中桟 105 中桟 105中桟 105 中桟 105□ 120角 - 120角( 120×150) □ 120角 - 120角( 120×150) □ 120角 - 120角( 120×150) □ 120角 - 120角( 120×150) □ 120角 - 120角( 120×150) □ 120角 - 120角( 120×150) □ 120角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角 □ 105角 - 120角 □ 105角 - 120角 □ 105角 - 120角中桟 105 中桟 105中桟 120 中桟 120□ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 105角 - 120角( 120×150) □ 120角 - 105×150 □ 120角 - 105×150 □ 120角 - 105×150 □ 120角 - 105×150 ①①②②③③④④ 構造用面材 構造用面材受材 受材筋かい金物 筋かい金物HD金物 HD金物筋かい金物 筋かい金物構造用面材 構造用面材構造用面材 構造用面材筋かい金物 筋かい金物 構造用面材 構造用面材面材 面材構造用面材(非耐力壁) 構造用面材(非耐力壁)構造用面材 構造用面材⑤⑤受材 受材面材 面材筋かい金物 筋かい金物構造用面材 構造用面材⑥⑥受材 受材面材 面材受材 受材筋かい金物 筋かい金物構造用面材 構造用面材柱柱筋かい筋かい中桟 中桟筋かい金物 筋筋かい金物筋かい筋かい柱柱HD金物 HD金物筋かい金物 筋かい金物柱柱筋かい床合板 床合板HD金物 HD金物筋かい金物 筋筋かい金物面材 面材 面材 面材構造用面材 構造用面材中桟 120 中桟 120BCJ評定-LW0104-03 BCJ評定-LW0104-03 BCJ評定-LW0104-03 BCJ評定-LW0104-03新・ つくば耐力壁 参考標準納まり例図 ( 単位: ㎜) ( 単位: ㎜)筋かい 筋かい 筋かい 筋かい筋かい 筋かい 筋かい 筋かい 筋かい 筋かい筋かい 筋かい筋かい 筋かい筋かい 筋かい筋かい 筋かい筋かい 筋かい筋かい 筋かい新・ つくば耐力壁 新・ つくば耐力壁 新・ つくば耐力壁 新・ つくば耐力壁【 K型 筋かい仕様 】 【 K型 筋かい仕様 】梁/胴差し/桁 梁/胴差し/桁幅105/120 幅105/120幅105/120 幅105/120筋かい金物 筋かい金物中桟金物 中桟金物柱柱中桟 中桟土台/梁/胴差 土台/梁/胴差筋かい 筋かい45×105 45×105□120×120 □120×120□105×120 □105×120□105×150 □105×150□120×150 □120×150□105×105 □105×105□120×120 □120×120□105×105 □105×105横架材間内法寸法 横架材間内法寸法M: 2250以上~2550以下 M: 2250以上~2550以下 M: 2250以上~2550以下 M: 2250以上~2550以下 M: 2250以上~2550以下 M: 2250以上~2550以下H: 2550超~2850以下 H: 2550超~2850以下 H: 2550超~2850以下 H: 2550超~2850以下 H: 2550超~2850以下 H: 2550超~2850以下S: 1950以上~2250未満 S: 1950以上~2250未満 S: 1950以上~2250未満 S: 1950以上~2250未満 S: 1950以上~2250未満 S: 1950以上~2250未満5. 09倍 5. 09倍【 9. 99 kN/m】 【 9. 99 kN/m】4. 61倍 4. 61倍【 9. 05 kN/m】 【 9. 05 kN/m】 【 9. 05 kN/m】 【 9. 05 kN/m】 【 9. 05 kN/m】 【 9. 05 kN/m】4. 13倍 4. 13倍1mあたり相当壁倍率 1mあたり相当壁倍率 【 許容せん断耐力】 【 許容せん断耐力】6. 91倍 6. 91倍【 13. 56 kN/m】 【 13. 56 kN/m】6. 37倍 6. 37倍【 12. 50 k N/m】 【 12. 50 k N/m】5. 83倍 5. 83倍筋かい+面材仕様 筋かい+面材仕様筋かい 45×105 筋かい 45×105筋かい仕様 筋かい仕様【 8. 11 k N/m】 【 8. 11 k N/m】 【 8. 11 k N/m】 【 8. 11 k N/m】 【 8. 11 k N/m】 【 8. 11 k N/m】 【 11. 44 k N/m】 【 11. 44 k N/m】1mあたり相当壁倍率 1mあたり相当壁倍率 【 許容せん断耐力】 【 許容せん断耐力】< K 型 > < K 型 >【 K型 筋かい+面材2枚張り仕様 】 【 K型 筋かい+面材2枚張り仕様 】 【 K型 筋かい+面材2枚張り仕様 】 【 K型 筋かい+面材2枚張り仕様 】 【 K型 筋かい+面材2枚張り仕様 】 【 K型 筋かい+面材2枚張り仕様 】梁/胴差し/桁 梁/胴差し/桁幅105/120 幅105/120筋かい 筋かい45×105 45×105幅105/120 幅105/120土台/梁/胴差 土台/梁/胴差筋かい金物 筋かい金物中桟金物 中桟金物柱柱中桟 中桟□105×105 □105×105□120×120 □120×120□105×120 □105×120□105×150 □105×150□120×150 □120×150□105×105 □105×105□120×120 □120×120 面材 N50/CN50@150 面材 N50/CN50@150 面材 N50/CN50@150 面材 N50/CN50@150中桟を介して大壁 中桟を介して大壁片面上下2枚張り片面上下2枚張り片面上下2枚張り片面上下2枚張り・ 構造用MDF9㎜厚 ・ 構造用MDF9㎜厚・ 構造用合板9㎜厚 ・ 構造用合板9㎜厚・ 構造用 ・ 構造用パ ーティクルボード 9㎜厚 パ ーティクルボード 9㎜厚 パ ーティクルボード 9㎜厚 パ ーティクルボード 9㎜厚 パ ーティクルボード 9㎜厚 パ ーティクルボード 9㎜厚【 K型 筋かい+面材1枚張り仕様 】 【 K型 筋かい+面材1枚張り仕様 】 【 K型 筋かい+面材1枚張り仕様 】 【 K型 筋かい+面材1枚張り仕様 】 【 K型 筋かい+面材1枚張り仕様 】 【 K型 筋かい+面材1枚張り仕様 】筋かい 筋かい梁/胴差し/桁 梁/胴差し/桁幅105/120 幅105/120筋かい 筋かい45×105 45×105幅105/120 幅105/120土台/梁/胴差 土台/梁/胴差筋かい金物 筋かい金物中桟金物 中桟金物柱柱中桟 中桟□105×105 □105×105□120×120 □120×120□105×120 □105×120□105×150 □105×150□120×150 □120×150□105×105 □105×105□120×120 □120×120 面材 N50/CN50@150 面材 N50/CN50@150 面材 N50/CN50@150 面材 N50/CN50@150 面材 N50/CN50@150 面材 N50/CN50@150 大壁片面1枚張り+ 大壁片面1枚張り+ 中桟1列くぎ打ち 中桟1列くぎ打ち・構造用MDF9㎜厚 ・ 構造用MDF9㎜厚 ・・ 構造用合板9㎜厚 ・ 構造用合板9㎜厚・ 構造用 ・ 構造用パ ーティクルボ ード 9㎜厚 パ ーティクルボ ード 9㎜厚 パ ーティクルボ ード 9㎜厚 パ ーティクルボ ード 9㎜厚 パ ーティクルボ ード 9㎜厚 パ ーティクルボ ード 9㎜厚2024.9月改訂 2024.9月改訂構造用面材 構造用面材構造用面材 構造用面材52. 5 52. 5105 105 12060 6010552. 5 52. 552. 512067. 5 52. 510552. 552. 5 52. 512067. 5 52. 5 52. 5 52. 510552. 5 52. 5 60 60120 10512060 6012060 6090 6060 6012052. 5 67. 510552. 5 52. 510552. 5 52. 510552. 5 52. 515012067. 5 52. 552. 5 52. 510515012060 6012060 6012012067. 5 52. 552. 5 52.
5105150150150330~395 330~395450/455/500 450/455/500150~600150~600横架材間内法寸法 1950~2850横架材間内法寸法 1950~2850横架材間内法寸法 1950~2850横架材間内法寸法 1950~2850450/455/500 450/455/500330~395 330~395150~600150~600150~600150~600330~395 330~395450/455/500 450/455/500階高 2100~3450階高 2100~3450階高 2100~3450階高 2100~3450階高 2100~3450階高 2100~3450階高 2100~3450階高 2100~3450階高 2100~3450階高 2100~3450階高 2100~3450階高 2100~3450横架材間内法寸法 1950~2850横架材間内法寸法 1950~2850横架材間内法寸法 1950~2850横架材間内法寸法 1950~2850横架材間内法寸法 1950~2850横架材間内法寸法 1950~2850横架材間内法寸法 1950~2850横架材間内法寸法 1950~2850標準仕様書(9) 標準仕様書(9)S-09 S-092025 2025 2025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
構構造造用用合合板板ははNN7755@@115500㎜㎜川川のの字字釘釘打打ちちでで横横架架材材,,甲甲乙乙梁梁,,床床受受材材にに留留めめ付付けけるる11))各各部部材材料料面面材材::構構造造用用合合板板tt==2244㎜㎜又又はは2288㎜㎜横横架架材材にに直直張張りり甲甲乙乙梁梁::9900㎜㎜××9900㎜㎜のの正正角角材材又又はは幅幅7755㎜㎜××成成112200㎜㎜製製材材をを平平使使いい大大梁梁側側面面にに取取りり付付けけるる床床受受材材::幅幅5555㎜㎜~~7755㎜㎜××成成112200㎜㎜のの製製材材22))各各部部仕仕口口形形状状及及びび性性能能構構造造用用合合板板のの継継目目及及びび釘釘打打ちちをを行行うう部部分分のの直直下下ににはは甲甲乙乙梁梁をを設設けけるる高高低低差差ののああるる梁梁へへはは側側面面にに床床受受けけ材材をを取取りり付付けけ構構造造用用合合板板をを受受けけるる構構成成甲甲乙乙梁梁端端部部はは小小梁梁にに対対ししてて深深ささ1155㎜㎜程程度度のの大大入入れれ甲甲乙乙梁梁端端部部はは床床受受けけ材材にに対対ししてて床床受受けけ材材をを深深ささ1155㎜㎜××成成6600㎜㎜切切りり欠欠きき甲甲乙乙梁梁はは成成6600㎜㎜分分大大入入れれしし床床受受けけ材材勝勝ちちのの納納ままりりととすするる33))各各部部へへのの釘釘打打及及びびビビスス止止めめ構構造造用用合合板板ははNN7755@@7755㎜㎜日日のの字字釘釘打打ちちでで横横架架材材,,甲甲乙乙梁梁,,床床受受材材にに留留めめ付付けけるる大大梁梁側側面面へへ取取りり付付けけるる床床受受材材はは木木質質構構造造用用ビビススφφ66,,LL113300~~11550033))各各部部へへのの釘釘打打及及びびビビスス止止めめ構構造造用用合合板板ははNN7755@@115500㎜㎜日日のの字字釘釘打打ちちでで横横架架材材,,甲甲乙乙梁梁,,床床受受材材にに留留めめ付付けけるる立立面面図図11))各各部部材材料料面面材材::構構造造用用合合板板tt==2244㎜㎜登登梁梁及及びび母母屋屋にに直直張張りり母母屋屋::幅幅112200㎜㎜××成成112200㎜㎜のの製製材材多多雪雪区区域域((33級級及及びび44級級))のの場場合合はは幅幅112200㎜㎜××成成115500㎜㎜のの製製材材軒軒先先転転びび止止めめ::幅幅110055㎜㎜××成成330000㎜㎜のの製製材材をを用用いい,,天天端端はは屋屋根根面面にに合合わわせせ切切りり欠欠くく側側面面図図側側面面図図平平面面図図軒軒先先転転びび止止めめのの外外面面にに直直貼貼りりすするる構構造造用用合合板板::tt==1122㎜㎜22))各各部部仕仕口口形形状状及及びび性性能能構構造造用用合合板板のの継継目目及及びび釘釘打打ちちをを行行うう部部分分のの直直下下ににはは母母屋屋をを設設けけるる屋屋根根のの合合板板レレベベルルにに対対ししてて低低いい位位置置ににああるる軒軒先先のの大大梁梁上上にに転転びび止止めめをを設設けけ構構造造用用合合板板をを受受けけるる構構成成母母屋屋端端部部はは登登梁梁にに対対ししてて深深ささ1155㎜㎜程程度度のの大大入入れれ33))各各部部へへのの釘釘打打及及びびビビスス止止めめ1133
55kkNN//mm仕仕様様::構構造造用用合合板板ははNN7755@@7755㎜㎜44周周((ロロのの字字))釘釘打打ちちでで登登梁梁及及びび母母屋屋にに留留めめ付付けけるる1199
11kkNN//mm仕仕様様::構構造造用用合合板板ははNN7755@@5500㎜㎜44周周((ロロのの字字))釘釘打打ちちでで登登梁梁及及びび母母屋屋にに留留めめ付付けけるる母母屋屋端端部部にに対対ししてて吹吹上上対対策策ととししてて木木質質構構造造用用ビビススφφ55,,LL115500((頭頭部部径径φφ1122
55以以上上軒軒先先大大梁梁とと転転びび止止めめのの外外面面にに直直張張りりすするる構構造造用用合合板板はは,,NN5500くくぎぎをを5500mmmmピピッッチチのの大大貫貫通通孔孔::dd≦≦HH//44かかつつ115500㎜㎜小小貫貫通通孔孔::dd≦≦3300㎜㎜((隣隣りり合合うう孔孔はは33dd以以上上離離すす))部部::小小開開口口をを設設けけるるここととがが縦縦小小貫貫通通孔孔::dd≦≦bb//66かかつつ3300㎜㎜ででききるる範範囲囲接接合合金金物物用用切切りり欠欠ききラライインン注注意意事事項項::ひひねねりり金金物物をを使使用用すするる際際、、軒軒先先・・棟棟だだけけででななくく垂垂木木ーー母母屋屋のの接接点点全全ててにに使使用用すするる注注意意事事項項::転転びび止止めめをを使使用用すするる際際、、軒軒先先・・棟棟だだけけででななくく垂垂木木ーー母母屋屋のの接接点点全全ててにに使使用用すするるNN7755釘釘44本本((表表22本本とと裏裏22本本をを千千鳥鳥配配置置))33))各各部部へへのの釘釘打打及及びびビビスス止止めめ構造用合板はN50@150mmで川の字に垂木に留め付ける構造用合板はN50@150mmで川の字に垂木に留め付ける構造用合板はN50@150mmで川の字に垂木に留め付ける構造用合板はN50@150mmで川の字に垂木に留め付ける構造用合板はN50@150mmで川の字に垂木に留め付ける構造用合板はN50@150mmで川の字に垂木に留め付ける構造用合板はN50@150mmで川の字に垂木に留め付ける転び止めを梁に2-N75斜め釘止め転び止めを梁に2-N75斜め釘止めbb::面面材材左左右右端端ままでで1100㎜㎜垂木の留め付けは、垂木の側面から軒桁、母屋、棟木垂木の留め付けは、垂木の側面から軒桁、母屋、棟木垂木の留め付けは、垂木の側面から軒桁、母屋、棟木垂木の留め付けは、垂木の側面から軒桁、母屋、棟木垂木の留め付けは、垂木の側面から軒桁、母屋、棟木垂木の留め付けは、垂木の側面から軒桁、母屋、棟木垂木の留め付けは、垂木の側面から軒桁、母屋、棟木33))各各部部へへのの釘釘打打及及びびビビスス止止めめcc::軸軸材材端端ままでで((最最小小値値))1122
55㎜㎜構構造造用用合合板板ははNN7755@@115500㎜㎜でで日日のの字字にに垂垂木木にに留留めめ付付けけるる注注意意事事項項::構構造造用用合合板板((又又ははOOSSBB))にに対対すするる釘釘頭頭ののめめりり込込みみはは、、22mmmmをを限限度度ととすするる((11))22階階床床水水平平構構面面のの条条件件及及びび仕仕様様短短期期許許容容せせんん断断耐耐力力BB1144
11kkNN//mm(注) (単位)mm(注) (単位)mm(注) (単位)mm(注) (単位)mm77
11共共通通事事項項・・各各部部仕仕口口形形状状はは、、((33))高高耐耐力力仕仕様様屋屋根根・・床床水水平平構構面面をを除除きき、、木木造造軸軸組組接接合合部部標標準準図図((22))55
軸軸組組標標準準接接合合部部にに準準ずずるる。
。
・・木木造造軸軸組組みみ工工法法住住宅宅のの許許容容応応力力度度設設計計((22000088年年))のの詳詳細細計計算算法法にによよるる水水平平構構面面ににつついいててはは、、同同書書のの規規定定にに準準拠拠すするるここととととしし、、釘釘ピピッッチチ配配列列等等のの仕仕様様ににつついいててはは設設計計図図にによよるる。
。
・・指指定定性性能能評評価価機機関関ままたたははそそれれにに準準じじるる公公共共のの評評価価機機関関でで成成績績書書をを取取得得ししてて耐耐力力がが明明示示さされれたた水水平平構構面面ににつついいててはは試試験験成成績績書書のの仕仕様様にに準準拠拠すするるここととととすするる。
。
22水水平平構構面面のの仕仕様様((11))木木造造軸軸組組工工法法住住宅宅のの許許容容応応力力度度設設計計にに準準じじたた床床構構面面CCアアDDアアイイイイ((22))屋屋根根水水平平構構面面のの条条件件及及びび仕仕様様短短期期許許容容せせんん断断耐耐力力AA1133
55kkNN//mm((合合板板釘釘ピピッッチチ7755㎜㎜))1199
11kkNN//mm((合合板板釘釘ピピッッチチ5500㎜㎜))BB認認定定仕仕様様例例示示))日日合合連連((JJPPMMAA))仕仕様様耐耐力力壁壁--床床勝勝納納ままりり筋筋違違金金物物にによよるる床床勝勝ちち納納ままりり告告示示耐耐力力壁壁--床床納納ままりりAAAA大大壁壁合合板板耐耐力力壁壁--床床構構面面真真壁壁合合板板耐耐力力壁壁--床床構構面面筋筋違違耐耐力力壁壁--床床構構面面大大壁壁合合板板耐耐力力壁壁--床床勝勝真真壁壁合合板板耐耐力力壁壁--床床勝勝筋筋違違耐耐力力壁壁--床床構構面面((筋筋違違勝勝))認認定定番番号号::FFRRMM--00229988((床床勝勝::大大臣臣認認定定仕仕様様))認認定定番番号号::FFRRMM--00229966((壁壁勝勝))((壁壁勝勝))アア会会社社名名(())CCイイアアウウイイ88
11梁梁貫貫通通孔孔のの条条件件及及びび仕仕様様((22))木木造造軸軸組組工工法法住住宅宅のの許許容容応応力力度度設設計計にに準準じじたた屋屋根根構構面面ひひねねりり金金物物((aa))登登梁梁--厚厚合合板板((bb))垂垂木木--合合板板短短期期許許容容せせんん断断耐耐力力短短期期許許容容せせんん断断耐耐力力77
8844kkNN//mm((勾勾配配面面にに対対ししてて))11
9966kkNN//mm((勾勾配配面面にに対対ししてて))転転びび止止めめH/3H/3HHH/3H/3H/3H/3HH2d2dHHH/3H/32d2d3d以上離す3d以上離すb/3b/3bbb/3b/32d2d1122AABBCCDD1111222233334444AAAABBBBCC11))各各部部材材料料おおよよびび寸寸法法面面材材::構構造造用用合合板板tt==2244㎜㎜~~3300㎜㎜横横架架材材にに直直貼貼甲甲乙乙梁梁::幅幅4455㎜㎜以以上上××せせいい4455㎜㎜以以上上・・梁梁及及びび甲甲乙乙梁梁のの間間隔隔11000000㎜㎜以以下下22))各各部部仕仕口口形形状状及及びび性性能能各各仕仕口口部部分分::水水平平力力時時にに継継手手、、仕仕口口各各部部へへ生生じじるる引引張張力力をを上上回回るる耐耐力力のの金金物物をを使使用用すするる構構造造用用合合板板のの継継目目及及びび釘釘打打ちちをを行行うう部部分分のの直直下下ににはは甲甲乙乙梁梁をを設設けけるる高高低低差差ののああるる梁梁へへはは側側面面にに床床受受けけ材材をを取取りり付付けけ構構造造用用合合板板をを受受けけるる構構成成甲甲乙乙梁梁端端部部はは小小梁梁にに対対ししてて深深ささ1155㎜㎜程程度度のの大大入入れれNN775511本本斜斜めめ打打ちち11))各各部部材材料料おおよよびび寸寸法法11))各各部部材材料料おおよよびび寸寸法法面面材材::構構造造用用合合板板tt==2244㎜㎜~~3300㎜㎜横横架架材材にに直直貼貼面面材材::構構造造用用合合板板tt==99㎜㎜~~1155㎜㎜((横横置置))登登梁梁::幅幅110055㎜㎜以以上上××せせいい110055㎜㎜以以上上間間隔隔11000000㎜㎜以以下下垂垂木木::幅幅4455㎜㎜以以上上××せせいい4455㎜㎜~~9900㎜㎜@@550000㎜㎜以以下下甲甲乙乙梁梁::幅幅4455㎜㎜以以上上××せせいい4455㎜㎜以以上上間間隔隔11000000㎜㎜以以下下小小屋屋耐耐力力壁壁::1155㎜㎜以以上上××9900㎜㎜以以上上小小屋屋耐耐力力壁壁::1155㎜㎜以以上上××9900㎜㎜以以上上((端端部部はは平平1122建建告告11446600号号のの筋筋違違耐耐力力壁壁のの接接合合))斜斜めめ打打ちち((端端部部はは平平1122建建告告11446600号号のの筋筋違違耐耐力力壁壁のの接接合合))転転びび止止めめ::4455㎜㎜××6600㎜㎜程程度度@(垂木ピッチ)@(垂木ピッチ)aa22))各各部部仕仕口口形形状状及及びび性性能能22))各各部部仕仕口口形形状状及及びび性性能能各各仕仕口口部部分分::水水平平力力時時にに継継手手、、仕仕口口各各部部へへ生生じじるる母母屋屋ピピッッチチ::11000000㎜㎜以以下下耐耐力力壁壁かからら勾勾配配屋屋根根水水平平構構面面ままででせせんん断断力力をを伝伝達達でできき引引張張力力をを上上回回るる耐耐力力のの金金物物をを使使用用すするるee構造用合板(横置)構造用合板(横置)構構造造用用合合板板のの継継目目及及びび釘釘打打ちちをを行行うう部部分分のの直直下下ににははるるよようう、、耐耐力力壁壁線線上上ににはは同同等等以以上上のの壁壁量量ととななるるよようう小小甲甲乙乙梁梁をを設設けけるる耐耐力力壁壁かからら勾勾配配屋屋根根水水平平構構面面ままででせせんん断断力力をを伝伝達達ででききaaるるよようう、、耐耐力力壁壁線線上上ににはは同同等等以以上上のの壁壁量量ととななるるよようう小小bbbbaa::面面材材上上下下端端ままでで1100㎜㎜の上面に対して2-N75斜め打ちの上面に対して2-N75斜め打ち認認定定番番号号(())AAAAAAAAAABBAABBAABBAADDAAAACCBBBBAAAA77
33JJIISSAA33330011仕仕様様高高耐耐力力水水平平構構面面木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図7.水平構面8.貫通孔88
22耐耐力力壁壁貫貫通通孔孔((11))小小開開口口付付耐耐力力壁壁::木木造造軸軸組組工工法法住住宅宅のの許許容容応応力力度度設設計計((22000088年年版版))PP/3 P/3 P/3横架材ad50H/350 50大大貫貫通通孔孔をを設設けけるるここととががででききるる範範囲囲e垂垂直直補補強強受受けけ材材HH/3間柱水水平平補補強強受受けけ材材d≦240㎜以下((22))高高耐耐力力仕仕様様合合板板貼貼耐耐力力壁壁((JJIISSAA33330011標標準準仕仕様様))b※※壁壁倍倍率率77倍倍をを超超ええるる場場合合のの孔孔開開けけルルーールル((JJIISSAA33330011仕仕様様))H/3柱柱aa))貫貫通通孔孔基基準準50中桟aa小小貫貫通通孔孔((dd≦≦3300㎜㎜))50梁梁のの側側面面にに小小貫貫通通孔孔をを11区区画画ににつつきき11かか所所ままででなならら補補強強不不要要50 50設設けけるるここととののででききるる範範囲囲cbb小小貫貫通通孔孔××33((外外接接円円のの径径dd≦≦224400㎜㎜))四四周周をを補補強強受受材材でで補補強強d面面材材11枚枚ににつつきき11かか所所ののみみ可可間柱垂垂直直補補強強受受けけ材材cc大大貫貫通通孔孔((dd≦≦224400㎜㎜))水水平平補補強強受受けけ材材四四周周をを補補強強受受材材でで補補強強面面材材11枚枚ににつつきき11かか所所ののみみ可可e梁梁のの上上下下面面にに小小貫貫通通孔孔ををbb))釘釘打打ちち及及びび断断面面d≦240㎜以下d≦240㎜以下設設けけるるここととののででききるる範範囲囲dd合合板板かからら補補強強受受材材へへNN5500@@9900㎜㎜でで釘釘打打ちち((大大貫貫通通孔孔はは不不可可))50補補強強受受材材はは間間柱柱とと同同寸寸以以上上のの断断面面横架材ee補補強強受受けけ材材のの留留めめ付付けけはは斜斜めめビビスス22本本止止めめをを115500mmmmピピッッチチのの二二列列打打ちちととししてて留留めめ付付けけるるねねじじ部部長長ささ5500以以上上))11本本をを斜斜めめ打打ちちととすするる千千鳥鳥打打ちちととししてて留留めめ付付けけるる屋屋耐耐力力壁壁((くくもも筋筋違違いい))をを設設けけるる事事屋屋耐耐力力壁壁((くくもも筋筋違違いい))をを設設けけるる事事1111222233AABB1133CC22DD3311331122アア11イイ22アアイイ2211222222113322334411AABB4422CC22アアイイ33ウウ11223311ウウ44アアアア441144ウウ3344222233ウウ44イイイイ224444442233アアイイウウアア::面面材材面面材材厚厚::tt面材短辺寸法:L面材短辺寸法:L穴穴径径ががLL//22((5500ccmm程程度度))ままででなならら四四周周をを受受けけ材材等等でで補補強強ししてて面面材材をを釘釘打打ちちすすれればば可可水水平平方方向向のの受受材材等等はは両両端端をを軸軸組組のの柱柱にに対対ししてて斜斜めめビビスス止止めめ等等でで緊緊結結すするる穴穴径径がが1122tt以以下下かかつつLL//66以以下下ななららばば補補強強不不要要部部::小小開開口口をを設設けけるるここととががででききるる範範囲囲..軸軸組組材材かからら110000mmmm程程度度以以上上離離ししたた位位置置ととすするる※※壁壁倍倍率率77倍倍ままででのの孔孔開開けけルルーールル剛剛性性・・耐耐力力にに影影響響ししなないい面面材材耐耐力力壁壁のの小小開開口口のの設設けけ方方注注意意事事項項::構構造造用用合合板板((又又ははOOSSBB))にに対対すするる釘釘頭頭ののめめりり込込みみはは、、22mmmmをを限限度度ととすするる22mmmmをを超超ええるる場場合合はは隣隣りり合合うう釘釘ととのの中中間間部部にに増増しし打打ちちすするるこことと撓撓みみ等等にに注注意意すするる事事※※構構造造用用合合板板はは、、実実付付ききととすするる
((aa))日日のの字字釘釘打打ちち短短期期許許容容せせんん断断耐耐力力77
8844kkNN//mm※ 合板は、横架材に対し※ 合板は、横架材に対し※ 合板は、横架材に対し※ 合板は、横架材に対し直交方向に長辺を配置直交方向に長辺を配置川川のの字字釘釘打打ちちはは構構造造用用合合板板上上にに直直接接フフロローーリリンンググをを貼貼るる構構成成のの場場合合、、((bb))川川のの字字釘釘打打ちち短短期期許許容容せせんん断断耐耐力力33
5533kkNN//mm11イイ実付き実付き※ ※ 構造設計担当事務所構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851久野 奈穂子 一級建築士No.307851標準仕様書(10)標準仕様書(10)S-10S-1020252025 20252025
1010 1010工事名称工事名称工事場所工事場所発注機関発注機関摘 要摘 要検 印検 印管理建築士管理建築士製 図製 図設 計設 計工事年度工事年度図面番号図面番号登録番号登録番号所 在 地所 在 地名 称名 称図面名称図面名称縮 尺縮 尺資格者氏名資格者氏名一級建築士 吉田康平一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計(株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事令和7年度令和7年度沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1沖縄県国頭郡国頭村比地263-1
JIS A 1216による一軸圧縮試験 試料数=3 1試料当たり3検体 JIS A 1216による一軸圧縮試験 試料数=3 1試料当たり3検体①土質安定処理配合試験 ①土質安定処理配合試験2.一般事項 2.一般事項1.工法概要 1.工法概要表層地盤改良工法地業特記仕様書(1) (1)3.固化材の配合及び使用量 3.固化材の配合及び使用量(1) (1)(2) (2)(3) (3)(4) (4)(5) (5)(6) (6)固化材の配合は、室内配合試験による。※但し、近隣に施工実績がある場合は除く 固化材の配合は、室内配合試験による。※但し、近隣に施工実績がある場合は除く4.品質管理 4.品質管理(1) (1) 改良体の供試体(モールドコア・角型供試体)を1区画毎に3箇所採取し、供試体を作成してJIS A 1216による一軸圧縮試験(材齢7日) 改良体の供試体(モールドコア・角型供試体)を1区画毎に3箇所採取し、供試体を作成してJIS A 1216による一軸圧縮試験(材齢7日) 改良体の供試体(モールドコア・角型供試体)を1区画毎に3箇所採取し、供試体を作成してJIS A 1216による一軸圧縮試験(材齢7日) 改良体の供試体(モールドコア・角型供試体)を1区画毎に3箇所採取し、供試体を作成してJIS A 1216による一軸圧縮試験(材齢7日) 改良体の供試体(モールドコア・角型供試体)を1区画毎に3箇所採取し、供試体を作成してJIS A 1216による一軸圧縮試験(材齢7日) 改良体の供試体(モールドコア・角型供試体)を1区画毎に3箇所採取し、供試体を作成してJIS A 1216による一軸圧縮試験(材齢7日) 改良体の供試体(モールドコア・角型供試体)を1区画毎に3箇所採取し、供試体を作成してJIS A 1216による一軸圧縮試験(材齢7日)を行う。を行う。
②供試体の本数は、1箇所当たり3本とし、採取位置は監督職員の指示による。②供試体の本数は、1箇所当たり3本とし、採取位置は監督職員の指示による。
①供試体の採取方法は1区画(小数点切り上げ)として、1区画毎に3箇所とする。①供試体の採取方法は1区画(小数点切り上げ)として、1区画毎に3箇所とする。
5.報告書 5.報告書工事完了後、次の項目についてまとめ監督職員に提出し、承諾を受ける。工事完了後、次の項目についてまとめ監督職員に提出し、承諾を受ける。
(1) (1) 施工日、時間、混合状況及び締め固め状況 施工日、時間、混合状況及び締め固め状況(2) (2) 改良範囲、改良厚さ、仕上がり厚さ 改良範囲、改良厚さ、仕上がり厚さ(3) (3) 固化材の配合と固化材使用料 固化材の配合と固化材使用料(4) (4)(5) (5)本地業は、浅層混合処理工法による地盤改良地業である。本地業は、浅層混合処理工法による地盤改良地業である。
固化材の種類は、一般軟弱土とする。固化材の種類は、一般軟弱土とする。
特殊な地盤や施工実績の少ない施工機械・施工方法を使用する場合は試験施工を行い、改良体の強度等を確認する。特殊な地盤や施工実績の少ない施工機械・施工方法を使用する場合は試験施工を行い、改良体の強度等を確認する。特殊な地盤や施工実績の少ない施工機械・施工方法を使用する場合は試験施工を行い、改良体の強度等を確認する。特殊な地盤や施工実績の少ない施工機械・施工方法を使用する場合は試験施工を行い、改良体の強度等を確認する。特殊な地盤や施工実績の少ない施工機械・施工方法を使用する場合は試験施工を行い、改良体の強度等を確認する。特殊な地盤や施工実績の少ない施工機械・施工方法を使用する場合は試験施工を行い、改良体の強度等を確認する。特殊な地盤や施工実績の少ない施工機械・施工方法を使用する場合は試験施工を行い、改良体の強度等を確認する。
施工について質疑が生じる場合は、直ちに監査職員と協議する。施工について質疑が生じる場合は、直ちに監査職員と協議する。
(7) (7)(8) (8)工事写真 工事写真その他施工報告書(監督職員からの指示等) その他施工報告書(監督職員からの指示等)固化材は、セメント系固化材または普通ポルトランドセメントとし、メーカーの仕様によるものとする。固化材は、セメント系固化材または普通ポルトランドセメントとし、メーカーの仕様によるものとする。
改良体の設計基準強度 Fc=150kN/㎡ 改良 改良体の設計基準強度 Fc=150kN/㎡地盤改良範囲は、図面による。改良厚さはt=0.75mとする。地盤 地盤改良範囲は、図面による。改良厚さはt=0.75mとする。
本仕様書に特記のない事項は「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針-セメント系固化材を用いた 本仕様書に特記のない事項は「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針-セメント系固化材を用いた 本仕様書に特記のない事項は「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針-セメント系固化材を用いた 本仕様書に特記のない事項は「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針-セメント系固化材を用いた 本仕様書に特記のない事項は「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針-セメント系固化材を用いた 本仕様書に特記のない事項は「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針-セメント系固化材を用いた 本仕様書に特記のない事項は「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針-セメント系固化材を用いた深層・浅層混合処理工法-日本建築センター」(以下「センター指針」)による。深層・浅層混合処理工法-日本建築センター」(以下「センター指針」)による。
③材齢7日における圧縮強度試験結果は、「品質管理指針」第3編7章品質管理の章を満足しなければならない。③材齢7日における圧縮強度試験結果は、「品質管理指針」第3編7章品質管理の章を満足しなければならない。③材齢7日における圧縮強度試験結果は、「品質管理指針」第3編7章品質管理の章を満足しなければならない。③材齢7日における圧縮強度試験結果は、「品質管理指針」第3編7章品質管理の章を満足しなければならない。③材齢7日における圧縮強度試験結果は、「品質管理指針」第3編7章品質管理の章を満足しなければならない。③材齢7日における圧縮強度試験結果は、「品質管理指針」第3編7章品質管理の章を満足しなければならない。③材齢7日における圧縮強度試験結果は、「品質管理指針」第3編7章品質管理の章を満足しなければならない。
尚、配合は試験に使用する固化材は、セメント系固化材とする。また、供試体材齢は7日とする。尚、配合は試験に使用する固化材は、セメント系固化材とする。また、供試体材齢は7日とする。
構造設計担当事務所 構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851標準仕様書(11) 標準仕様書(11) 標準仕様S-11 S-112025 2025 22025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管理 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
1/50 1/50FG1FG1FG1FG1FG1 FG1FG1FG1FG1Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10FG1 FG1GL GL2-D16 2-D16D10@200 D10@2002-D16 2-D16D10@200 D10@200基礎断面図 基礎断面図Fc= 18 N/mm2 Fc= 18 N/mm2Fc= 21 N/mm2 Fc= 21 N/mm2Fc= 21 N/mm2 Fc= 21 N/mm2地耐力 地耐力鉄 筋 鉄 筋スラブコンクリート スラブコンクリ スラブコンクリート捨コンクリート 捨コンクリート基礎コンクリート 基礎コンクリート材料強度 材料強度30kN/m2(長期)地盤改良による 30kN/m2(長期)地盤改良によるD16以下:SD295 D16以下:SD295部材リスト(基礎) 部材リスト(基礎) クラッシャーラン ア100 防湿フィルム ア0.15 クラッシャーラン ア100 防湿フィルム ア0.15FS1 FS1 配筋:D10@200(タテ・ヨコ共)シングル 配筋:D10@200(タテ・ヨコ共)シングルt=150 スラブ天 GL+1250 t=150 スラブ天 GL+1250※特記なきスラブはFS1とする。※特記なきスラブはFS1とする。
スラブ配筋等 スラブ配筋等M16 MM16 M16 M16M16 M16M16 M16M16 M16M16 M16M16 M16構造設計担当事務所 構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851浅層混合処理工法 浅層混合処理工法改良面積 改良面積掘削深度 掘削深度改良土量 改良土量配合量 配合量設計接地圧 設計接地圧浅層式地盤改良位置を示す 浅層式地盤改良位置を示す:84.157㎡ :84.15 :84.157㎡:0.75m :0.75m:63.11775m3 :63.11775m3:100kg/m3 :100kg/m330kN/㎡ 30kN/㎡基礎伏図 基礎伏図 基S-12 S-122025 2025 2025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度 令沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
浅層式地盤改良 浅層式地盤改良728072803640364018201820182018207280728054605460182018204550 45503640 3640 4550 45508190 81 81903640 36408190 81901501503003004504501250125017001700800 800200 200375 3755050750750Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10アンカーボルト アンカーボルト土台用 土台用部材リスト(1階床) 部材リスト(1階床)土 台 土 台105×105 105×105材種:ヒノキKD構造用製材 無等級 材種:ヒノキKD構造用製材 無等級アンカーボルト アンカーボルト土台・柱脚用 土台・柱脚用M12 L=400(フック無し・丸鋼) M12 L=400(フック無し・丸鋼)土台端部、土台継ぎ手、筋交端部に配置 土台端部、土台継ぎ手、筋交端部に配置M16 L=600 埋め込み長L=360 M16 L=600 M16 L=600 埋め込み長L=360 M16 L=600 埋め込み長L=360土台端部・ホールダウン引き寄せ用 土台端部・ホールダウン引き寄せ用その他@2000mm以内 その他@2000mm以内M16 M16 M16 MM16M16 M16M16 M16M16 M16M16 M16M16 M16構造設計担当事務所 構構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 ななな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851<柱脚金物> <柱脚金物> 柱の柱脚金物には 柱の柱脚金物にはパイプ式独立低柱脚金物LB(P-90)((株)タツミ)同等品以上を使用。パイプ式独立低柱脚金物LB(P-90)((株)タツミ)同等品以上を使用。
①M12六角ナット ①M12六角ナット②M12ワッシャ- ②M12ワッシャ-③M12用偏芯座金 ③M12用偏芯座金(φ40 t=4.5) ((φ40 t=4.5)2-DP12 2-DP12LB(本体) LB(本体)P-90(柱受部品) P-9 P-90(柱受部品)アンカーボルトM12 アンカーボルトM12 埋め込み長L=400 埋め込み長L=400柱木口 柱木口スラブ天 GL+1250 スラブ天 GL+12501/50 1/50 1土台伏図 土台伏図S-13 S-132025 2025 2025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計 (株)翁令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
4554554554551820 18 18201820 1820 1820 1820 2730 273013651365500550054550 4550728072803640364018201820182018207280728054605460182018203640 3640 4550 4550364036401820182018201820182018206370 63708190 81903640 36408190 81901820 18205555105 105180 180 180 180 180 180180 180 180 180 180 180180180180180180180180180180180180180300300300300300300300 300240240240 240180 180180180180180180180180180180180150 150 150 150 150 150Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10部材リスト(小屋) 部材リスト(小屋)梁梁 の梁はベイマツKD構造用製材 目視等級区分甲種2級同等以上とする。 の梁はベイマツKD構造用製材 目視等級区分甲種2級同等以上とする。
梁幅は120mmとする。梁幅は120mmとする。
外周部梁継手及び仕口(HB1記載箇所)には短冊金物(1枚)を併用すること。外周部梁継手及び仕口(HB1記載箇所)には短冊金物(1枚)を併用すること。
材種:スギKD構造用製材 無等級 材種:スギKD構造用製材 無等級火 打 火 打 90×90 材種:スギKD 無等級構造材 990×90 材種:スギKD 無等級構造材梁材をつなぐ時は、標準仕様書に準ずること。梁材をつなぐ時は、標準仕様書に準ずること。
HB1 HB1HB1 HB1HB1 HHB1HB1 HB1HB1 HB1 HB1 HB1HB1 HB1構造設計担当事務所 構構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 ななな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.3078511/50 1/50 1小屋伏図 小屋伏図S-14 S-142025 2025 2025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級建大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計 (株)翁令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
8190 81903640364018201820728072807280728018201820182018208190 81901820 18 1820 1820 1820 1820 1820 1820 1820 910 9101820 1820 1820 1820 1820 1820 1820 1820 910 9101820182036403640Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10母 屋 母 屋小屋束 小小屋束105×105 10 105×105材種:スギKD構造用製材 無等級 材種:スギKD構造用製材 無等級105×105 105×105材種:スギKD構造用製材 無等級 材種:スギKD構造用製材 無等級垂 木 垂垂 木45×90@455 45 45×90@455材種:スギKD構造用製材 無等級 材種:スギKD構造用製材 無等級 柱 柱 下階 下階部材リスト(屋根) 部材リスト(屋根)5/100 5/1 5/100構造設計担当事務所 構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851<屋根水平構面>・垂木45×90@455 ・垂木45×90・桁・母屋・棟木にN75-2本斜め打ち ・桁・水下桁 煽り止め金物ST-9 ・水・屋根葦き材 ガルバリウム鋼板縦ハゼ葺き ・屋・構造用合板12mm N50@150以下 ・構1/50 1/50屋根伏図 屋根伏図 屋S-15 S-152025 2025 2025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計 (株令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度 令沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
8190 81 8190728072803640364018201820182018207280728018201820182018208190 81909109109109101820 1820 1820 1820 1820 1820 1820 1820 910 9109109109109109109109109109109109109101820 1820 1820 1820 1820 1820 1820 1820 910 910910910910910910910910910910910910910910910910910600 600 1200 1200600 600 1200 120060060020020060060020020036403640は ははは は は は は は は は は は はは は は は はは LB LBは は は はに ににに にと と と と と と と2.5 2.5 2.5 2.5 2.5 2.5 2.5 2.5 2.5 2.52.52.52.52.52.52.52.52.52.52.52.52.52.52.52.5 2.5 2.5 2.5 2.5 2.5 2.5 2.52.0 2.0 2.0 2.0つくばつくばつくばつくばY1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10部材リスト(柱壁) 部材リスト(柱壁)管 柱:105×105 管 柱:105×105柱柱材 種:スギKD構造用製材 無等級 材 種:スギKD構造用製材 無等級部材リスト 部材リスト※金物記号は建設省告示1460号に準ずる ※金物記号は建設省告示1460号に準ずる柱勝ち管柱:柱脚金物記号 柱勝ち管柱:柱脚金物記号管柱 :柱脚及び柱頭金物記号 管柱 :柱脚及び柱頭金物記号通し柱:柱脚又は柱頭金物記号 通し柱:柱脚又は柱頭金物記号 柱脚 柱脚はは ・・柱頭金物 柱頭金物山形金物 T字型かど金物 同等品 山形金物 T字型かど金物 同等品羽子板ボルト引き又は短冊金物 同等品 羽子板ボルト引き又は短冊金物 同等品 ににはは羽子板ボルト+スクリュー釘 羽子板ボルト+スクリュー釘ほほ又は短冊金物+スクリュー釘 同等品 又は短冊金物+スクリュー釘 同等品10kN用引寄せ金物 10kN用引寄せ金物 へへ15kN用引寄せ金物(柱脚15kN用HD金物) 15kN用引寄せ金物(柱脚15kN用HD金物) とと※小屋束端部金物は(は)-山形金物同等を使用 ※小屋束端部金物は(は)-山形金物同等を使用※(へ)による柱脚土台引き金物とする場合は、 ※(へ)による柱脚土台引き金物とする場合は、 周囲の土台アンカーボルトの座金は50角とする。 周囲の土台アンカーボルトの座金は50角とする。
※柱のホゾサイズ:30㎜×90㎜とする。※柱のホゾサイズ:30㎜×90㎜とする。
耐力壁 耐力壁構造用合板 t=9.0(大壁) 構造用合板 t=9.0(大壁)壁倍率:2.5倍 壁倍率:2.5倍外周 釘N50@150打ち 外周 釘N50@150打ち 2.5 22.5片筋交 45×105 片筋交 45×105端部金物 BP-2(同等品) 端部金物 BP-2(同等品)壁倍率:4.0倍 壁倍率:4.0倍V105 V105中通り 釘N50@150打ち 中通り 釘N50@150打ち材種:スギKD構造用製材 無等級 材種:スギKD構造用製材 無等級管 柱:105×105 管 柱:105×105材 種:スギKD構造用製材 JAS機械等級区分E70 材 種:スギKD構造用製材 JAS機械等級区分E70新・つくば耐力壁 新・つくば耐力壁 甲種2級(旧JAS一等同等) 甲種2級(旧JAS一等同等) 甲種2級(旧JAS一等同等) 甲種2級(旧JAS一等同等) 甲種2級(旧JAS一等同等) 甲種2級(旧JAS一等同等) 甲種2級(旧JAS一等同等) 筋かい金物+筋かいビス(TBA-45×8本) 筋かい金物+筋かいビス(TBA-45×8本)筋かい45×105 ベイマツKD 構造材製材 筋かい45×105 ベイマツKD 構造材製材つくば つくば+柱横架材ビス(TBA-65×9本) +柱横架材ビス(TBA-65×9本) +柱横架材ビス(TBA-65×9本) +柱横架材ビス(TBA-65×9本) +柱横架材ビス(TBA-65×9本) +柱横架材ビス(TBA-65×9本) +柱横架材ビス(TBA-65×9本)中桟 105×105 同一等級集成材E95-F315 中桟 105×105 同一等級集成材E95-F315 中桟金物+中桟金物ビス(TBA-45×8本) 中桟金物+中桟金物ビス(TBA-45×8本)+ドリフトピン(MDP-103×4本) +ドリフトピン(MDP-103×4本) +ドリフトピン(MDP-103×4本) +ドリフトピン(MDP-103×4本) +ドリフトピン(MDP-103×4本) +ドリフトピン(MDP-103×4本) +ドリフトピン(MDP-103×4本)壁倍率:4.13倍 壁倍率:4.13倍構造設計担当事務所 構構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 ななな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851柱脚:パイプ式独立低柱脚金物LB(P-90)((株)タツミ)同等品 柱脚:パイプ式独立低柱脚金物LB(P-90)((株)タツミ)同等品LB LB柱頭:「は」同等品 柱頭:「は」同等品1/50 1/50柱壁伏図 柱壁伏図S-16 S-162025 2025 22025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号 大臣登浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国..
8190 81907280728036403640364036407280728054605460182018208190 81901220122060060091091091091018201820910 910 910 910 910 910 910 910 910 9101220122091091060060018201820910910910910910910910 910 1820 1820 910 910 910 910 910 910 910 910 1820 1820910 910 910 910 910 910 910 9101820 1820 910 910 1820 1820 1820 1820 910 910 910 910910 910 6370 6370 910 9104554555005500513651365455455180 180 180 180 180 180300 300180 180 180 180 180 180 180 180180 180 180 180 180 180240 240150 150 150 150 150 150 180 180 180 180 180 180土台天 土台天GL GL1F桁天 1F桁天Y1 Y1 Y2 Y2 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5土台天 土台天GL GL1F桁天 1F桁天Y1 Y1 Y2 Y2 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5X1通り XX1通り X5通り X5通り土台天 土台天GL GL1F桁天 11F桁天Y1 Y1 Y2 Y2 Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5X10通り X1 X10通り土台天 土台天GL GL1F桁天 11F桁天X1 X1Y1通り Y1通り100 110055100 10055100 10055TT土台天 土台天GL GL1F桁天 1F桁天Y3通り Y3通り土台天 土台天GL GL1F桁天 1F桁天Y5通り Y5通り105105105105105105105105X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10面材耐力壁 面材耐力壁部材リスト(軸組) 部材リスト(軸組)2.5 22.5構造用合板 t=9.0(大壁) 構造用合板 t=9.0(大壁)外周 釘N50@150打ち 外周 釘N50@150打ち中通り 釘N50@150打ち 中通り 釘N50@150打ち筋交 筋交雲筋交詳細図 雲筋交詳細図耐力壁 耐力壁 柱柱 柱柱雲筋交 雲筋交15×90以上 15×90以上2-N50 2-N50柱柱 耐力壁 耐力壁 柱柱 柱柱※小屋束端部金物は(は)-山形金物同等を使用 ※小屋束端部金物は(は)-山形金物同等を使用雲筋交 雲筋交15×90以上 15×90以上雲筋交 雲筋交壁倍率:2.5倍 壁倍率:2.5倍新・つくば耐力壁 新・つくば耐力壁筋かい45×105 ベイマツKD 構造材製材 甲種2級(旧JAS一等同等) 筋かい45×105 ベイマツKD 構造材製材 甲種2級(旧JAS一等同等) 筋かい金物+筋かいビス(TBA-45×8本)+柱横架材ビス(TBA-65×9本) 筋かい金物+筋かいビス(TBA-45×8本)+柱横架材ビス(TBA-65×9本)中桟 105×105 同一等級集成材E95-F315 中桟 105×105 同一等級集成材E95-F315 中桟金物+中桟金物ビス(TBA-45×8本)+ドリフトピン(MDP-103×4本) 中桟金物+中桟金物ビス(TBA-45×8本)+ドリフトピン(MDP-103×4本)45×105 45×105材種:スギKD構造用製材 無等級 材種:スギKD構造用製材 無等級15×90 115×90材種:スギKD構造用製材 無等級 材種:スギKD構造用製材 無等級梁間4m以内 束に釘2-N50平打 梁間4m以内 束に釘2-N50平打柱有効細長比 柱有効細長比 90.2 90 90.2雲筋交 雲筋交つくば耐力壁 つくば耐力壁 T壁倍率:4.13倍 壁倍率:4.13倍構造設計担当事務所 構造設計担当事務所なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251 なな喜建築設計室 一級建築士事務所宮崎県C-5251久野 奈穂子 一級建築士No.307851 久野 奈穂子 一級建築士No.307851FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FFG1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG11/100 1/100 1/軸組図 軸組図S-17 S-172025 2025 20 2025 2025.. 10 10 10 10工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関摘 要 摘 要検 印 検 印管理建築士 管理建築士 管理 製 図 製 図 設 計 設 計工事年度 工事年度図面番号 図面番号登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地名 称 名 称図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺資格者氏名 資格者氏名 一級建築士 吉田康平 一級建築士 吉田康平 一級大臣登録 第376384号 大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201 浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者設 計 者(株)翁長設計 (株)翁長設計 (株令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事 令和7年度 令和7年度 令和沖縄奄美自然環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 沖縄県国頭郡国頭村比地263-1..
浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750)浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750) 浅層式地盤改良(H750)4300430013851385291529151220 12207280 7280600 6600 1820 1820 910 910 910 910 910 910 910 910910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 9104300430013851385291529157280 7280455 455 5005 5005 1365 1365910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 9104300430013851385291529157280 72801220 1220 1820 1820 1820 1820 600 600 910 910 910 910910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 9101820 1820 1820 1820 1820 1820 1820 1820 910 910 1820 1820 1820 1820 1820 1820 910 910 1820 1820 910 910 1820 1820 1820 1820 1820 1820 1820 18204300430013851385291529158190 8190910 910 910 910 910 910 1820 1820 910 910 1820 1820 910 9104300430013851385291529158190 8190910 9104300430013851385291529158190 8190910 910 910 910 6370 6370 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910 910455 455478547854854854785478548548547854785485485478547854854854603460330330344214421121121ELCB 3P50/50AT22゜1φ3w 210/105v中性線欠相保護2025 23 07.
工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 製 図 設 計工事年度図面番号登録番号所 在 地名 称図面名称縮 尺資格者氏名 一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者(株)翁長設計沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1 特記仕様書・照明器具姿図・分電盤図NO SCALEVAVAVAVAVAVA13 5246事務所電灯コンセント コンセント予 備(屋内 埋込型)LELCB 2P30/20ATX2(100V)MCCB 2P30/20ATX4(100V)VA VA A B ク-ラ バスタ-充電器ELCB 2P30/20ATX2(200V)2,100 2,000750750 750コンセントク-ラ 1,120照 明 器 具 姿 図B LED直付け器具 A LED直付け器具軒下用シ-リングライト 730Lm 8.1W段調光型 センサ-付きPana LGWC51541LE1C消費電力25W4,000LmPana XLX440NENU LE9 Pana XLX210NENC LE9LED1,600Lm消費電力11.6W2974,217 VA3,550 VA計 7,767 VA工事場所:工事名称:本工事は、本特記仕様書に記載されている事項により、施工を行うものとする。
1.使用機器及び、資材等はあらかじめ監督員の承認を受けて発注する。
2.本工事に関わる官公庁への諸手続は、全て請負者の負担とする。
7.本工事の施工に際して、事前に施工図を提出し監督員の了解を得て施工に当たる。
責任をもって施工し、その費用も負担する。
6.本工事の完成並びに、諸法規上当然必要と認められるものは、明記なき事項でも工事請負者が、 全て本設計図書に記載されている物と同等品、もしくは同等品以上とする。
3.本設計図書及び特記仕様書に疑問等が生じた場合は、監督員と協議の上決定する。
A. 一般事項9. 空配管にほ1.6mm以上の鉄線を入線すること。
4.他工事との取り合いは、事前に十分な打ち合わせを行い、完全な施工に努める。
5.本工事に使用する機器及び資材等は、本設計図書、本特記仕様書によるものとし8.外部に使用するプルBOX類及び外部に接する指示金物及び取り付けボルト、ナット 等は全てステンレス製とする。
10. 本工事で使用するBOX類は樹脂製を使用する。
11. 本工事で使用するプレ-トは屋内にあっては樹脂製フルカラ-を使用し、屋外にあってはステンレス製を使用する12.異種区画を貫通する配管は1種耐火区画が必要であり、耐火処理を行う事電 気.機 械 設 備 特 記 仕 様 書電灯幹線 1相3線 210V/105V1).管材は硬質ビニ-ル電線管(VE)及びPF管を使用する2).既設キュウビクル低圧盤の既設ブレ-カ(MCCB3P100/75AT)より給電し、作業事務所内の電灯分電盤までの配管配線を行う1. 電灯幹線設備工事配管部分はアウトレットボックスを使用する 2).ジョイント部分はF用ジョイントボックスを使用する。
1).配線はVVFケーブルを使用し木部にステップルにて固定する使用する。但し壁埋設部分はPF管にて配管保護を行う2.電灯設備工事B. 電気設備工事沖縄県国頭郡国頭村比地263-13).点滅器は埋込型とし配管は壁埋設配管とする。配管の天井近くにBOX及びノズルプレ-トを設け、1).コンセント器具は壁部分は壁埋込型とし、床部分はフロ-アコンセントとする2).管材はPF管を使用する3).冷房工事における屋外機と屋内機の電源線の渡り配線及び制御線工事は機械工事とする3.コンセント設備工事令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事本特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の電気設備工事共通仕様書(最新年度版)電気設備工事標準図(最新年度版)に準じ、施工するものとする。
又、電気設備技術基準、その他関係諸法令、建築基準法、諸法規に基づき、完全、確実に施工する。
E-01※メ-カ品番は参考とし、同等以上の製品を使用する完成時に新しい分電盤へのつなぎ込み工事を行う4).既設バスタ-作業場のEV自動車用充電器電源は既設作業事務所撤去時に既設分電盤より取り外し、本工事の天井からの露出配線の受け皿として使用する(1).作業事務所の壁面に総合盤を設置し、感知器の取付及び配線工事を行う(2).作業事務所で1警戒区域とする 既設展示棟受信機(P型2級5回線)とレクチャ-ルームの総合盤までは配線はにて配線を行う 尚、既存の警戒番号を調整し、ヨビの窓を作り出来た窓を作業事務所用に使用する。
既設配線(EM-HP 1.2-5P)を再使用して、レクチャ-ル-ムの総合盤と作業事務所の総合盤間はEM-HP1.2-5P(VE22)今回の警戒番号を5番とするする。
5.火災報知器設備工事4.構内情報通信設備工事(1).電話及びLAN用のフロ-ア受け口を床に設ける(2).天井近くにアウトレットボックスを設け、フロ-ア用受け口との間を空配管で結ぶ令和7年度令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センタ-作業事務所新築工事排水路既存樹木ポンプ小屋既存Nコンクリート舗装(既存)既存倉庫倉庫01@280\U+00D76=YKK910 910 910 910 910 910 910 910 9101,820 1,820 1,820 1,8208,1901,820 1,820 1,820 1,8207,280X1 X3 X7 X9 X10 X5 X2 X4 X6 X8Y1 Y2 Y3 Y4 Y5作業事務所倉庫022025 23 07.
工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 製 図 設 計工事年度図面番号登録番号所 在 地名 称図面名称縮 尺資格者氏名 一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者(株)翁長設計沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1センサ-付きJJF FL1CS=1/60(A3)電灯設備平面図令和7年度2.0FIV1.6X4(PF16)IV1.6X3(PF16)BX8AX8令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事E-02EM-EEF 2.0-2C サドル止めEM-EEF 1.6-2C サドル止めEM-EEF 1.6-3C サドル止めEM-IE 1.6X3(PF16)EM-IE 1.6X4(PF16)FF 2.0※ サイズ記載なき電灯配線は下記による名 称 備 考凡例記 号J直付LED照明器具直付LED照明器具LEDシ-リングライトタンブラスイッチパイロットランプF用ジョイントボックスジョイントボックス A.BOX 4角中浅型既存樹木コンクリート舗装(既存)@280\U+00D76=YKK910 910 910 910 910 910 910 910 9101,820 1,820 1,820 1,8208,1901,820 1,820 1,820 1,8207,280X1 X3 X7 X9 X10 X5 X2 X4 X6 X8Y1 Y2 Y3 Y4 Y5ポンプ小屋既存作業事務所倉庫02N記 号凡 例名 称 仕 様既存倉庫倉庫01DB PPB作業事務所レクチャ-ルーム(P型2級5回線)既設受信機へ機械室展示棟平面図 S=1/200(A3)2025 23 07.
工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 製 図 設 計工事年度図面番号登録番号所 在 地名 称図面名称縮 尺資格者氏名 一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者(株)翁長設計沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1S=1/60(A3)コンセント設備平面図令和7年度200VE付き※ 既設キュウビクル低圧電灯盤にブレ-カ(MCCB3P50/30AT)を新設するE E既設キュウビクル機械室EEE32BPク-ラEE.WPE E5P5Pク-ラA200VE付きEM-IE 2.0X2(PF16)EM-IE 2.0X2 E1.6(PF16)※ サイズ記載なきコンセント配線は下記による※ サイズ記載なき火災報知器配線は下記によるΩED2.0(PF16)E分 電 盤埋込コンセント埋込コンセント2P15AX22P15AX2 E端子付き既設ブレ-カMCCB3P100/75ATLE45B既設配線再取付既設配線5PBPフロ-アコンセント電話用受け口LAN用受け口総 合 盤差動式スポット型感知器2P15AX2埋込型2種P型2級用E埋込コンセント 2P15AX2 E端子付き埋込コンセント200VE.WP 2P15AX2 防水型.E端子付埋込型バスタ-機器用既設充電器展示棟レクチャ-ルーム総合盤へ5P(既設)既設総合盤5PEM-AE 1.2-2C サドル止めEM-CE22゜-3C(VE28)EM-CE22゜-3CHP-1.2-5P(VE22)CV5.5゜-3C(既設再使用)CV5.5゜-3C(既設再使用)令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事E-03露出配管接地埋設表示板(黄銅製)(PF16) (PF16)H=2,000 H=2,0002025 23 07.
工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 製 図 設 計工事年度図面番号登録番号所 在 地名 称図面名称縮 尺資格者氏名 一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者(株)翁長設計沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1NO SCALE令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事100機 器 仕 様 機器名称屋外機は防錆処理APF5.8冷房能力型 式:インバ-タ方式 冷媒 R32使用機種ヤモリ対策仕様暖房能力リモコンスイッチ付き壁掛け型ク-ラ電源プラグ 15A型 式:インバ-タ方式 暖房能力壁掛け型ク-ラOA-1ダクト 100φ 附属品:SUS製深型屋外フード(防虫網付)機外静圧: 20 Pa EF-1 天井埋込換気扇シックハウス対応記号RAC-1電源( 周波数 60Hz )相 電圧 消費電力台数1 11100100 1111RAC-2(日立 )既設機器取り外し再取付冷房能力 6.3KW7.1KW電源プラグ 20A 2,100W給気グリル(三菱 P-13GHF5) SUS製深型屋外フ-ド(100Φ) ネットフィルタ-付グリル100φ空 調機器表2.8KW (0.3KW~3.3KW)(0.2KW~4.7KW) 3.6KW1,250W (日立 RAS-AJ2825SG)DCモータ- 風 量:160 m3/h 急速:200 m3/h(三菱VD-15ZVC6)5W工事場所:工事名称:本工事は、本特記仕様書に記載されている事項により、施工を行うものとする。
1.使用機器及び、資材等はあらかじめ監督員の承認を受けて発注する。
2.本工事に関わる官公庁への諸手続は、全て請負者の負担とする。
7.本工事の施工に際して、事前に施工図を提出し監督員の了解を得て施工に当たる。
責任をもって施工し、その費用も負担する。
6.本工事の完成並びに、諸法規上当然必要と認められるものは、明記なき事項でも工事請負者が、 全て本設計図書に記載されている物と同等品、もしくは同等品以上とする。
3.本設計図書及び特記仕様書に疑問等が生じた場合は、監督員と協議の上決定する。
A. 一般事項4.他工事との取り合いは、事前に十分な打ち合わせを行い、完全な施工に努める。
5.本工事に使用する機器及び資材等は、本設計図書、本特記仕様書によるものとし8.外部に使用するプルBOX類及び外部に接する指示金物及び取り付けボルト、ナット 等は全てステンレス製とする。
電 気.機 械 設 備 特 記 仕 様 書沖縄県国頭郡国頭村比地263-1B. 空調設備工事1).クーラは1台は既設プレハブ作業事務所のクーラ(能力5.5KW AC200V)を取り外し再取付を行い、もう1台は新設クーラ(能力5.5KW AC200V)とする2).屋外機.屋内機間の電源.制御配線工事は本工事とする3).冷媒管の露出部分は樹脂製化粧カバ-にて保護を行う事本特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の機械設備工事共通仕様書(最新年度版)機械設備工事標準図(最新年度版)に準じ、施工するものとする。
又、機械設備技術基準、その他関係諸法令、建築基準法、諸法規に基づき、完全、確実に施工する。
9.異種区画を貫通する配管は1種耐火区画が必要であり、耐火処理を行う事M-01特記仕様書・空調機器表※メ-カ品番は参考とし、同等以上の製品を使用する令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センタ-作業事務所新築工事令和7年度既存樹木コンクリート舗装(既存)既存倉庫倉庫01@280\U+00D76=YKK910 910 910 910 910 910 910 910 9101,820 1,820 1,820 1,8208,1901,820 1,820 1,820 1,8207,280X1 X3 X7 X9 X10 X5 X2 X4 X6 X8Y1 Y2 Y3 Y4 Y5ポンプ小屋既存排水路倉庫02作業事務所NX9 X102025 23 07.
工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 製 図 設 計工事年度図面番号登録番号所 在 地名 称図面名称縮 尺資格者氏名 一級建築士 吉田康平大臣登録 第376384号浦添市勢理客3-2-24 201設 計 者(株)翁長設計沖縄奄美自然環境事務所沖縄県国頭郡国頭村比地263-1100φOA-1シックハウス換気扇S=1/60(A3)空調設備平面図令和7年度1RACRAC2移設6EF-1令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事M-026ABC粉末消火器 6型 別途工事105x270 105x2701,2608501808502040910300100 1006.35/9.522,000アングル6X65X65亜鉛ドブ塗装1,400ク-ラ取付参考詳細図 S=1/30
出典仕訳書工 事 費 積 算 出 典 調 書,工事名称,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築及び研究棟1階改修工事,積算基準、算定基準及び基準歩掛,公共建築工事積算基準 令和7年版 国交省,公共建築工事標準単価積算基準(令和7年改定) 国交省,材料費,建設物価・積算資料 2025年9月号,建築コスト情報・建築施工単価 2025年9月秋号,令和7年度営繕工事標準単価表 沖縄県土木建設部,労務単価,公共工事設計労務単価(令和7年度),その他,上記にないものは公表価格、又は見積による,No,工 事 費 別,金 額,%,備 考,A,作業事務所工事費,Ⅰ,建築,Ⅱ,電気設備工事,Ⅲ,機械設備工事,作業事務所直接工事費計,B,作業事務所共通費,共通仮設費(積上),共通仮設費(率),現場管理費,作業事務所共通費計,C,研究棟工事費,Ⅰ,建築,Ⅱ,電気設備工事,Ⅲ,機械設備工事,研究棟直接工事費計,D,研究棟工事費,共通仮設費(積上),共通仮設費(率),現場管理費,研究棟共通費計,E,一般管理費等,端数処理(万円止),工事価格,消費税,合計,&R&12№&P,
共通仮設費科目別直仮土工地業鉄筋コンクリート型枠防水木工屋根金属左官金建ガラス塗装内装ユニットプレハブ解体別紙令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,Ⅰ,共通仮設費,化学物質濃度測定,作業事務所,1,式,別紙明細-9,化学物質濃度測定,研究棟,1,式,別紙明細-10,研究棟,石綿粉じん濃度測定,研究棟,1,式,建築物解体仕様書,6.1.3 石綿粉じん濃度測定,表6.1.5 による測定,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,%,単 価,金 額,備 考,Ⅰ,建築工事,1,直接仮設工事,1,式,2,土工事,1,式,3,地業工事,1,式,4,鉄筋工事,1,式,5,コンクリート工事,1,式,6,型枠工事,1,式,7,防水工事,1,式,8,木工事,1,式,9,屋根及びとい工事,1,式,10,金属工事,1,式,11,左官工事,1,式,12,金属製建具工事,1,式,13,硝子工事,1,式,14,塗装工事,1,式,15,内外装工事,1,式,16,ユニット及びその他工事,1,式,17,プレハブ解体工事,1,式,計,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,1,直接仮設工事,0,遣方,小規模,59.6,㎡,墨出し,小規模,59.6,㎡,養生,小規模,59.6,㎡,整理清掃後片付け ,小規模,59.6,㎡,外部足場,1.0,式,別紙明細-1,内部仕上足場,1.0,式,別紙明細-2,災害防止,1.0,式,別紙明細-3,仮設材運搬,1.0,式,別紙明細-4,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,2,土工事,0,0,根切り,つぼ、布掘 深さ2.5m程度,46,m3,床付,"つぼ,布掘り ",97,㎡,埋戻(B種) ,発生土,30,m3,盛土,発生土,15,m3,盛土,購入土,45.7,m3,土工機械運搬,2,往復,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,3,地業工事,0,砂利地業,再生クラッシャラン,12.8,m2,床下防湿層敷き,ポリエチレンフィルム t=0.15,69,m2,0,地盤改良,浅層混合処理工法,1,式,別紙明細-7,改良面積84.157㎡,掘削深度0.75m,0,配合量100kg/m3,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,4,鉄筋工事,0,異形棒鋼,SD295A D10,2.2,t,異形棒鋼,SD295A D16,0,t,スクラップ控除,H2程度,-0,t,RCラーメン構造,鉄筋加工組立,階高3.5~4.0m程度,2,t,加工場~現場,鉄筋運搬費,4t車 30㎞程度,2,t,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,5,コンクリート工事,0,0,Fc18N S15,普通コンクリート,捨てコン,2,m3,Fc24(21+3N) S18,普通コンクリート,基礎,35.1,m3,コンクリート打設手間,1,式,別紙明細-5,ポンプ圧送(基本料含む),1,式,別紙明細-6,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,6,型枠工事,0,0,普通合板型枠,基礎部,142,㎡,ラーメン構造 B種,打放し合板型枠,基礎部 ,49,㎡,型枠運搬費,4t車 30㎞程度,192,㎡,B種 コーン処理,打放し面補修,部分目違いばらい,49,㎡,型枠目地棒,20×20 誘発,18,㎡,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,7,防水工事,0,(外部),0,一般部 ポリウレタン系(PU-2),シーリング,20×15 誘発目地,18.9,m,一般部 変成シリコン系(MS-2),シーリング,15×10 金物見切,52.8,m,一般部 変成シリコン系(MS-2),シーリング,15×10 建具枠廻り,50.7,m,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,8-1,木工事,0,(構造木),土台,ヒノキKD構造用製材 無等級,0.4,m3,木製柱,スギKD構造用製材 無等級,1,m3,スギKD構造用製材,木製柱,JAS機械等級区分E70,0,m3,小屋束,スギKD構造用製材 無等級,0,m3,木製梁,スギKD構造用製材 無等級,1.8,m3,ベイマツKD構造用製材,木製梁,目視等級区分甲種2級同等以上,0,m3,筋交い,スギKD構造用製材 無等級,0,m3,筋交い,ベイマツKD 構造材製材 甲種2級,0,m3,母屋,スギKD構造用製材 無等級,1.0,m3,垂木,スギKD構造用製材 無等級,0,m3,火打梁,スギKD 無等級構造材,0,m3,中桟,同一等級集成材 E95-F315,0,m3,面材耐力壁,構造用合板,厚9.0 針葉樹 特類2級,44.6,㎡,構造材木,施工手間,仮設・金物・ボルト・仮設含む,59,㎡,(金物),は,山形金物,T字型かど金物,24,ヶ所,に,羽子板ボルト引き又は短冊金物,5,ヶ所,と,引き寄せ金物,15kN用 (柱脚15kN用HD金物),7,ヶ所,LB,パイプ式独立低柱金物LB,(P-90),2,ヶ所,つくば,筋かい金物+筋かいビス(TBA-45×,筋かい金物,3900433,8本)+柱横架材ビス(TBA-65×9本),2,ヶ所,つくば,中桟金物+中桟金物ビス(TBA-45×,中桟金物,8本)+ドリフトピン(MDP-103×4本),2,ヶ所,柱脚用アンカーボルト,3900433,M12 L=400,2,ヶ所,土台用アンカーボルト,M12 L=400,49,ヶ所,土台・柱脚用アンカーボルト,3900433,M16 L=600 埋め込み長L=360,7,ヶ所,0,小計 ①,やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,8-2,木工事,0,(資材),0,構造材,杉,2,m3,片流れ屋根,構造用合板,厚12 針葉樹 特類2級,80.8,㎡,造作材,メラピー,0.2,m3,(材工共),土壌処理,帯状散布、面状散布,59,㎡,製材の防虫・防腐・防蟻処理,加圧注入処理 K3,2,m3,製材の防虫・防蟻処理,加圧注入処理 K1+AQ処理,0,m3,(施工手間),外壁,胴縁組,施工手間,84,㎡,片流れ屋根,構造用合板,施工手間,80.8,㎡,内壁,胴縁組,施工手間,111,㎡,天井,野縁組,施工手間,58,㎡,額縁,施工手間,45,m,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計 ②,小計 ①+②,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,9,屋根及びとい工事,0,(外部),0,片流れ屋根,ガルバリウム鋼板t0.5 縦ハゼ葺,金属板葺,80,㎡,ゴムアスファルトルーフィング,(940g/m2(22kg))共,80,㎡,片棟包み,10.0,m,けらば包み,16.2,m,軒先水切,10.0,m,下地:鋼板0.8mm共,取合水切り,カラーガルバリウム鋼板0.5mm,36,m,資材輸送料及び重機損料,1,式,法定福利費,1,式,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,10,金属工事,0,
(外部),0,天井インサート,金属板面,5,㎡,天井,25型 直貼用,軽量鉄骨天井下地,フトコロ H=1.0m以下,5,㎡,外階段,H=850 斜部,手摺,手摺:St-φ34×2.3,4.3,m,手摺子:FB-12×32,横桟:FB-12×32 中2段,溶融亜鉛メッキ どぶ付け,外階段,H=850 平部,手摺,手摺:St-φ34×2.3,1.6,m,手摺子:FB-12×32,横桟:FB-12×32 中2段,溶融亜鉛メッキ どぶ付け,(内部),床下点検口,ステンレス 600角 目地タイプ,1,ヶ所,棚柱,ステンレス L=1000,24,ヶ所,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,11,左官工事,0,(外部),0,床コンクリート直均し仕上げ,金ごて 直均し仕上げ,14,㎡,外階段 エキスパンション,モルタル埋め,50×150,5,m,(内部),床コンクリート直均し仕上げ,金ごて 直均し仕上げ,4,㎡,床コンクリート直均し仕上げ,金ごて 薄張物下地,53,㎡,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,12,金属製建具工事,0,(アルミ製建具),0,AD-S01,引違い戸,W1690×H2730,1,ヶ所,AD-S01A,引違い戸,W1690×H2730,2,ヶ所,AW-S01,引違い窓,W1690×H1625,2,ヶ所,AW-S02,横滑り出し窓,W1090×H1625,2,ヶ所,取付調整費,1,式,運搬費,1,式,法定福利費,1,式,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,13,硝子工事,0,,0,フロート板ガラス,厚5.0 特寸2.18㎡以下,9,㎡,フロート板ガラス,厚6.0 特寸4.45㎡以下,13,㎡,ガラス清掃,22,㎡,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,14,塗装工事,0,(外部),0,天井,珪カル板面,吹付塗装,(既存建物と色合わせ),5,㎡,外壁,窯業系サイディング面,吹付塗装,(既存建物と色合わせ),84,㎡,母屋,WP塗り,木部面,4,㎡,(内部),壁,ボード面 工程B種(一般),EP塗り,素地B種,108,㎡,天井,ボード面 工程B種(見上),EP塗り,素地B種,58,㎡,梁・束・母屋,木材保護塗料,3分ツヤ 木部面,56.9,㎡,木材保護塗料(糸幅300㎜以下),3分ツヤ 木部面,45,m,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,15,内外装工事,0,(外部),0,屋根,高性能グラスウール,16kg/m3 厚90 敷込,62,㎡,天井,けい酸カルシウム板,厚8+8 二重貼り 塗装下,5,㎡,天井廻り縁,塩ビ製,20.7,m,外壁,t16 横張 塗装下,窯業系サイディング,透湿防水シート共,84,㎡,壁 窯業系サイディング,出隅直角,コーナー役物,外壁同材,13,m,壁 窯業系サイディング,サイディング用,腰水切,取付金物共,26,m,目地コーキング(サイディング),84,㎡,(内部),床,ビニール床シート張り,厚2.0,53,㎡,ビニル巾木,高75,36,m,壁,厚12.5,せっこうボード張り,鋼製、木、ボード下地,111,㎡,天井,厚9.5,せっこうボード張り,鋼製、木、ボード下地,58,㎡,外壁面,高性能グラスウール,16kg/m3 厚90 充填,77,㎡,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,16,ユニット及びその他工事,0,(外部),防水シート突き付け周囲,ブチルテープ,建具枠廻り,50,m,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター作業事務所新築工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,17,プレハブ解体工事,0,0,プレハブ解体,1.00,式,別紙明細-8,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計 ,&R&12№&P,別 紙 明 細,第 1 号表,外部足場,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,単管一本足場,10m未満 掛払い手間,87,㎡,単管一本足場,10m未満 供用1日賃料 修理費含む,87,㎡,単管一本足場,10m未満 基本料 修理費含む,87,㎡,枠組本足場,建枠 600×1700 布枠500×1枚,(手すり先行方式),12m未満 掛払い手間,91,㎡,枠組本足場,建枠 600×1700 布枠500×1枚,(手すり先行方式),12m未満 供用1日賃料 修理費含む,91,㎡,枠組本足場,建枠 600×1700 布枠500×1枚,(手すり先行方式),12m未満 基本料 修理費含む,91,㎡,安全手すり,掛払い手間,(手すり先行方式),枠組本足場用,18,m,安全手すり,供用1日賃料,(手すり先行方式),枠組本足場用,18,m,安全手すり,基本料,(手すり先行方式),枠組本足場用,18,m,計,再掲(端数処理),第 2 号表,内部仕上足場,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,脚立足場,内部仕上足場,階高4.0m以下 平家用,59,㎡,0,0,0,0,計,再掲(端数処理),≒,別 紙 明 細,第 3 号表,災害防止,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,掛払い手間,養生シート張り,防炎Ⅰ類,179.0,㎡,供用1日賃料,養生シート張り,防炎Ⅰ類,179.0,㎡,基本料,養生シート張り,防炎Ⅰ類,179.0,㎡,0,0,0,計,再掲(端数処理),≒,第 4 号表,仮設材運搬,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,仮設材運搬,(単管一本足場),87.2,㎡,仮設材運搬,(手すり先行方式),(枠組本足場),建枠幅600,91.3,㎡,仮設材運搬,枠組本足場用,(安全手すり),(手すり先行方式),18.9,m,仮設材運搬,(内部仕上足場 脚立足場),平家建,59.6,㎡,仮設材運搬,(シート・ネット類),179.0,㎡,0,0,0,0,0,0,0,0,0,計,再掲(端数処理),≒,別 紙 明 細,第 5 号表,コンクリート打設手間,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,ポンプ打ち,コンクリート打設手間,捨てコン,2.4,m3,ポンプ打ち,コンクリート打設手間,基礎コン 100m3/回以上,35.1,m3,計,再掲(端数処理),≒,第 6 号表,ポンプ圧送(基本料含む),1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,圧送料金,ポンプ圧送,30-50m3未満,37.4,m3,基本料金,ポンプ圧送,30-50m3未満,2.0,回,0,0,0,0,計,再掲(端数処理),≒,別 紙 明 細,第 7 号表,地盤改良,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,地盤改良,浅層浅層混合処理工法,改良面積84.157㎡,掘削深度0.75m,配合量100kg/m3,材料費,普通ポルトランドセメント,7.0,t,労務費,法定福利費を除く,2.0,日,施⼯費,機械償却費、
施⼯管理費 等,2.0,日,一軸圧縮試験費,1試料3検体採取,2.0,セット,セメント運搬費,遠⽅追加運賃,7.0,t,技術管理費,1,式,法定福利費,1,式,計,再掲(端数処理),≒,第 8 号表,プレハブ解体工事,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,プレハブ解体,0,内装材撤去,25.92,m2,内装材運搬,0.77,t,躯体解体,50.96,m2,土間カッター,6.20,m,コンクリートガラ運搬,17.58,t,内装材処分,0,t,コンクリート処分,17,t,0,0,計,再掲(端数処理),≒,別 紙 明 細,第 9 号表,化学物質濃度測定(作業事務所),1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,1,分析費,パッシブ法,ホルムアルデヒド,1.0,検体,トルエン,1.0,検体,キシレン,1.0,検体,エチルベンゼン,1.0,検体,スチレン,1.0,検体,2,直接費,機器設置・回収,1,人日,報告書作成,1,人日,傭車費,1,台日,パッシブチューブ(アルデヒド用),消耗品費,パッシブチューブ(有機溶剤用),1,式,機器損料,液体クロマトグラフィー,0,台日,ガスクロマトグラフィー,0,台日,3,法定福利費,1.00,式,0,0,0,0,0,計,再掲(端数処理),≒,第 10 号表,化学物質濃度測定(研究棟),1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,1,分析費,研究棟,パッシブ法,ホルムアルデヒド,1.0,検体,研究棟,トルエン,1.0,検体,研究棟,キシレン,1.0,検体,研究棟,エチルベンゼン,1.0,検体,研究棟,スチレン,1.0,検体,2,直接費,研究棟,機器設置・回収,1,式,研究棟,報告書作成,1,式,研究棟,傭車費,1,台日,パッシブチューブ(アルデヒド用), 研究棟,消耗品費,パッシブチューブ(有機溶剤用),1,式,研究棟,機器損料,液体クロマトグラフィー,0,台日,研究棟,ガスクロマトグラフィー,0,台日,研究棟,研究棟,3,法定福利費,1.00,式,0,0,0,0,計,再掲(端数処理),≒,&R&12№&P,
科目中科目細目別紙明細1別紙明細2令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センタ-作業事務所新築工事(電気),(科目別内訳G),1,名 称,摘 要,数 量,単位,金 額,備 考,電気設備工事,1.電灯コンセント設備,1,式,中科目-1,2.構内情報通信網設備,1,式,中科目-2,3.火災報知設備,1,式,中科目-3,計,直接工事費 計,(中科目別内訳),2,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金 額,備 考,電気設備工事,1.電灯コンセント設備,1-1.電灯幹線分岐,1,式,細目1-1,1-2.電灯分岐,1,式,細目1-2,1-3.コンセント分岐,1,式,細目1-3,計,2.構内情報通信網設備,1,式,細目2,計,3.火災報知設備,自動火災報知,1,式,細目3,計,(細目別内訳),1,名 称,摘 要,数 量,単位,単価,金 額,備 考,電灯設備,1-1.電灯幹線分岐, 電灯分電盤,埋込型,1,面, 接地棒,E3 1000mm 10Φ,1,本,接地極埋設標示盤,黄銅製,1,枚, 低圧盤改修調整費,キュウビクル盤内,1,式, 電線管,1,式,別紙明細1-1, 電線・ケーブル,1,式,別紙明細1-1,計,1-2.電灯分岐, 照明器具 A,"直付け 4,000Lm",8,台, 照明器具 B,"直付け 1,600Lm",8,台, 照明器具 C,シ-リング 730Lm 人感センサーダ付,1,台, タンブラスイッチ,1P15A×2 ,1,個, タンブラスイッチ,1P15A×2 PL×1,1,個, 電線管,(PF16),1,式,別紙明細1-2, 電線・ケーブル,1,式,別紙明細1-2, ボックス類,1,式,別紙明細1-2,計,(細目別内訳),2,名 称,摘 要,数 量,単位,単価,金 額,備 考,1-3.コンセント分岐, コンセント,2P15A×2 ,5,個, コンセント,2P15A×2 接地極付,8,個, コンセント,2P20A×1 接地極付 200V ,1,個, フロアコンセント,2P15A×2 ,2,個, コンセント,2P15A×2 接地極付 防水型,1,個, 電線管,1,式,別紙明細2, 電線.ケーブル,1,式,別紙明細2, ボックス類,1,式,別紙明細2,計,2.構内情報通信網設備, フロア用電話受け口,1,個, フロア用LAN受け口,1,個, 電線管,PF16(隠ぺい),10,m,アウトレットボックス,4角大型深型 樹脂製,2,個,アウトレットボックス,4角中浅型 樹脂製,2,個,計,(細目別内訳),3,名 称,摘 要,数 量,単位,単価,金 額,備 考,3.火災報知設備, 総合盤,埋込型,1,台,差動式スポット型感知器,2種,2,個,火報受信機試験調整費,1,式, 電線管,1,式,別紙明細2, 電線.ケーブル,1,式,別紙明細2,計,(別紙明細1),1,名 称,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1-1.電灯幹線,電線管,電線管,VE28(露出),10,m,電線管,PF16(隠ぺい),4,m,エントランスキャップ,VE28(露出),2,個,計,電線・ケーブル, 電 線,EM-CE 22゜-3C(管内) ,10,m, 電 線,EM-CE 22゜-3C,4,m, 電 線,EM-IE2.0(PF内),4,m,計,1-2.電灯分岐, 電線管,(PF16)隠ぺい,5,m,計,電線・ケーブル, 電 線,EM-IE1.6(PF内),16,m, EM-EEFケ-ブル,1.6-2C(ステップル止め),34,m, EM-EEFケ-ブル,1.6-3C(ステップル止め),4,m, EM-EEFケ-ブル,2.0-2C(ステップル止め),4,m,計, ボックス類, スイッチボックス,1ケ用 樹脂製,2,個,F用ジョイントボックス,7,個,アウトレットボックス,4角中浅型 樹脂製,2,個,計,(別紙明細2),2,名 称,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考, 1-3.コンセント分岐, 電線管, 電線管,(PF16)隠ぺい,95,m,計, 電線.ケ-ブル, EM-IE電線,2.0(PF内),262,m,計, ボックス類, アウトレットボックス,中浅型 樹脂製,15,個,計,2.構内情報通信設備, 電線管,(PF16)隠ぺい,10,m,計,3.火災報知設備, 電線管, 電線管,(PF16)隠ぺい,2,m, 電線管,(VE22)露出,21,m,計,(別紙明細2),3,名 称,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,電線.ケーブル, EM-AEケ-ブル,1.2-2C ステップル止め,8,m, EM-AEケ-ブル,1.2-2C (PF内),2,m, HPケーブル,1.2-5P(管内),21,m,
科目細目令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センタ-作業事務所新築工事(機械 ),(科目別内訳G),1,名 称,摘 要,数 量,単位,金 額,備 考,機械設備工事,1.空調設備工事,1,式,細目-1,直接工事費 計,(細目別内訳),2,名 称,摘 要,数 量,単位,単価,金 額,備 考,機械設備工事,1.空調設備工事, 壁付け型クーラー,冷房能力:2.8KW 防錆処理.冷媒配管込み ,1,台, 壁付け型クーラー 移設,冷房能力:6.5KW 施設費込み ,1,台, 冷媒配管,被覆銅管 液管 6.35,5,m, 冷媒配管,被覆銅管ガス管 9.52,5,m, 天井換気扇,風量:120m3 DCモータ,1,台, 給気グリル,100Φ,1,台,スパイラルダクト,100Φ,1,m,クーラー屋外機用アングル架台,2,個,計,
科目別 (2)科目別直仮防水左官木屋根金属金建木製ガラス塗装内外装ユニット別紙令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,%,単 価,金 額,備 考,Ⅰ,建築工事,改修工事,1,式,解体撤去工事,1,式,0,計,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,%,単 価,金 額,備 考,Ⅰ,改修工事,1,直接仮設工事,1,式,2,防水工事,1,式,3,左官工事,1,式,4,木工事,1,式,5,屋根工事,1,式,6,金属工事,1,式,7,金属製建具工事,1,式,8,木製建具工事,1,式,9,硝子工事,1,式,10,塗装工事,1,式,11,内外装工事,1,式,12,ユニット及びその他工事,1,式,計,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,1,直接仮設工事,0,墨出し,小規模,18.5,㎡,養生,小規模,18.5,㎡,整理清掃後片付け ,小規模,18.5,㎡,外部足場,1.0,式,別紙明細-1,内部仕上足場,1.0,式,別紙明細-2,災害防止,1.0,式,別紙明細-3,仮設材運搬,1.0,式,別紙明細-4,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,0,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,2,防水工事,0,(外部),0,0,一般部 変成シリコン系(MS-2),シーリング,15×10 建具枠廻り,13.5,m,一般部 変成シリコン系(MS-2),シーリング,15×10 金物見切,5.9,m,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,0,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,3,左官工事,0,(内部),0,金ごて 直均し仕上げ,床コンクリート直均し仕上げ,薄張物下地(手間のみ),15.1,m,金ごて,床モルタル塗り,塗厚 25㎜,15.1,m,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,0,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,3,木工事,0,(構造木),0,105x105,土台,ヒノキKD構造用製材 無等級,0,m3,105x105,木製柱,スギKD構造用製材 無等級,0,m3,"150x105,105x105",木製梁,スギKD構造用製材 無等級,0,m3,90x45,母屋,スギKD構造用製材 無等級,0,m3,面材耐力壁,構造用合板,厚9.0 針葉樹 特類2級,4.3,㎡,(資材),片流れ屋根,構造用合板,厚12 針葉樹 特類2級,3.0,㎡,造作材,メラピー t20,0,m3,(材工共),製材の防虫・防蟻処理,加圧注入処理 K1+AQ処理,0,m3,(施工手間),外壁,胴縁組,施工手間,4.3,㎡,片流れ屋根,構造用合板,施工手間,3.0,㎡,胴縁組,施工手間,4.3,㎡,額縁,施工手間,40,m,0,小計,0,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,5,屋根工事,0,(外部),0,片流れ屋根,カラーガルバリウム鋼板t0.5,金属板葺,
縦ハゼ葺,3.0,㎡,ゴムアスファルトルーフィング,3.0,㎡,壁際水切,カラーガルバリウム鋼板t0.5,2.1,m,けらば包み,カラーガルバリウム鋼板t0.5,2.9,m,軒先水切,カラーガルバリウム鋼板t0.5,1.4,m,下地:鋼板0.8mm共,取合水切り,カラーガルバリウム鋼板0.5mm,2.9,m,資材輸送費及び重機損料,1,式,法定福利費,1,式,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,0,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,6,金属工事,0,天井点検口,ステンレス 600角,2,ヶ所,軽量鉄骨壁下地,50形 下地張りなし @300,10.2,㎡,軽量鉄骨壁下地,75形 下地張りなし @300,27.4,㎡,19型(屋内) ふところ1.5m未満,軽量鉄骨天井下地,下地張りなし @300 インサート別途,16.5,㎡,天井インサート,RC面,16.5,㎡,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,0,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,7,金属製建具工事,0,(アルミ製建具),AD-1,片開き戸,W940×H2000,1,ヶ所,AW-1+2,縦滑り出し窓,W837.5×H1190,1,ヶ所,取付調整費,1,式,運搬費,1,式,0,小計,0,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,8,木製建具工事,WD1,片開き戸,W650×H2250,1.0,ヶ所,WD2,片開き戸,W650×H2250,1.0,ヶ所,WD3,片開き戸,W750×H2250,1.0,ヶ所,WD4,片開き戸,W750×H2250,1.0,ヶ所,WD5,片開き戸,W900×H2000,1.0,ヶ所,WD6,片開き戸,W860×H1900,1.0,ヶ所,建具穴開け加工,1.0,式,建具金物,1.0,式,取付調整費,1.0,式,法定福利費,1.0,式,0,小計,0,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,9,硝子工事,0,,型板ガラス,厚6.0 特寸2.18㎡以下,1,㎡,ガラス清掃,1,㎡,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,0,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,10,塗装工事,0,(外部),外壁,窯業系サイディング面,吹付塗装,(既存建物と色合わせ),4,㎡,(内部),ボード面 工程B種(一般),EP塗り,素地B種,76,㎡,ボード面 工程B種(見上),EP塗り,素地B種,16,㎡,木部面 工程B種(一般),CL塗り(糸幅300㎜以下),素地B種,7,㎡,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,0,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,11,内外装工事,0,(外部),0,屋根,高性能グラスウール,16kg/m3 厚90 敷込,1.6,㎡,外壁,t16 横張 塗装下,窯業系サイディング,透湿防水シート共,4,㎡,壁 窯業系サイディング,出隅直角,コーナー役物,外壁同材,2.5,m,壁 窯業系サイディング,サイディング用,腰水切,取付金物共,3.9,m,目地コーキング,4,㎡,(内部),床,ビニール床シート張り,厚2.0,15,㎡,ビニル巾木,高75,30,m,壁,厚12.5,シージングせっこうボード張り,軽鉄下地,76,㎡,天井,厚9.5,シージングせっこうボード張り,軽鉄下地,16,㎡,外壁面,高性能グラスウール,16kg/m3 厚90 充填,4,㎡,外壁面,高性能グラスウール,16kg/m3 厚75 充填,27,㎡,0,0,0,0,0,小計,0,≒,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,12,ユニット及びその他工事,シャワーユニット,既製品 取付含む,1,式,別紙明細-5,0,小計 ,0,&R&12№&P,別 紙 明 細,第 1 号表,外部足場,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,0,0,0,枠組本足場,建枠 600×1700 布枠500×1枚,(手すり先行方式),12m未満 掛払い手間,29,㎡,3,1,1,2,3,29,枠組本足場,建枠 600×1700 布枠500×1枚,8,(手すり先行方式),12m未満 供用1日賃料 修理費含む,29,㎡,枠組本足場,建枠 600×1700 布枠500×1枚,(手すり先行方式),12m未満 基本料 修理費含む,29,㎡,安全手すり,掛払い手間,(手すり先行方式),枠組本足場用,8,m,安全手すり,供用1日賃料,(手すり先行方式),枠組本足場用,8,m,安全手すり,基本料,(手すり先行方式),枠組本足場用,8,m,計,認定額,≒,第 2 号表,内部仕上足場,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,脚立足場,内部仕上足場,階高4.0m以下 平家用,18,㎡,0,0,0,0,0,0,0,0,計,認定額,0,≒,別 紙 明 細,第 3 号表,災害防止,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,掛払い手間,養生シート張り,防炎Ⅰ類,29.0,㎡,供用1日賃料,養生シート張り,防炎Ⅰ類,29.0,㎡,基本料,養生シート張り,防炎Ⅰ類,29.0,㎡,0,0,0,計,認定額,≒,第 4 号表,中央実験台,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,仮設材運搬,(手すり先行方式),(枠組本足場),建枠幅600,29.0,㎡,仮設材運搬,枠組本足場用,(安全手すり),(手すり先行方式),8.5,m,仮設材運搬,(内部仕上足場 脚立足場),平家建,18.5,㎡,仮設材運搬,(シート・ネット類),29.0,㎡,0,0,0,0,0,計,再掲(端数処理),≒,別 紙 明 細,第 5 号表,中央実験台,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,中央実験台,MGM18MM-AAA-A,2,台,1200000,2400000,9,木製キャビネットタイプ,1800W*1500D*850H,0,MNF15SM-SAAAA-A,流し台 スチールユニットタイプ,1500W*600D*850H,2,ヶ所,984000,1968000,9,0,計,4368000,再掲(端数処理),≒,4370000,第 5 号表,シャワーユニット,1式当り,No,名 称,適用・規格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,シャワーユニット,0,ユニットバスルーム一式,0,JSV0812ULW5BK,シャワーユニット,1.0,セット,AHV03,トラップ 樹脂用VP D3,1.0,セット,ESA51,収納 コーナー収納棚2段,1.0,セット,IKJC5,換気 換気扇,1.0,セット,組立費,1,式,現場配送費,1,式,0,0,0,0,計,再掲(端数処理),≒,&R&12№&P,
科目別解体令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,%,単 価,金 額,備 考,Ⅱ,解体撤去工事,1,直接仮設工事,1,式,2,撤去工事,1,式,3,発生材運搬,1,式,4,環境配慮,1,式,小計,5,発生材処分,1,式,合計,計,&R&12№&P,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,1,直接仮設工事,0,内部足場,脚立足場,17.0,㎡,仮設材運搬,脚立足場,17.0,㎡,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計 ,0,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,2,撤去工事,0,0,壁コンクリートブロック撤去,厚150 集積・積込共,23,㎥,ビニル幅木撤去,集積・積込共,3,m,沓摺撤去(テラゾ),集積・積込共,3,m,額縁撤去(テラゾ),集積・積込共,6.0,m,木製戸撤去,片開 枠共 集積・積込共,3,㎡,アルミ製窓撤去,引違い窓 枠共 集積積込共,1,㎡,アルミ製ドア撤去,片開戸 枠共 集積共,1,㎡,天井下地撤去,集積・積込共,17.0,㎡,天井ボード撤去,集積・積込共,17.0,㎡,カーテンボックス撤去,集積・積込共,2,m,小計 ,0,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,3,発生材運搬,発生材運搬,無筋コンクリート類,3,㎥,発生材運搬,廃プラスチック類,1E-3,㎥,発生材運搬,石類,0,㎥,発生材運搬,木材類,0,㎥,発生材運搬,廃ケイカル板,1,㎥,発生材運搬,金属類(アルミ),36,kg,発生材運搬,金属類(鉄屑),86,kg,0,小計 ,28445,28445,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,4,環境配慮,0,(撤去),EP塗装除去,アスベスト含有材,42,㎥,養生費一式含む,(運搬費),産業廃棄物運搬,EP塗装,0,㎥,小計 ,令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センター研究棟1階改修工事,内 訳 書,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,5,発生材処分,0,発生材処分,無筋コンクリート類,6,t,発生材処分,廃プラスチック類,0,kg,発生材処分,石類,0,t,発生材処分,木材類,78,kg,発生材処分,廃ケイカル板,93,kg,発生材処分,金属類(アルミ),36,kg,発生材処分,(鉄屑),86,kg,環境配慮,発生材処分,アスベスト含有 EP塗料,0,t,小計 ,&R&12№&P,
科目中科目細目別紙明細1別紙明細2令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センタ-研究棟1階改修工事(電気),(科目別内訳G),1,名 称,摘 要,数 量,単位,金 額,備 考,電気設備工事,1.電灯コンセント設備,1,式,中科目-1,2.火災報知設備,1,式,中科目-2,3.電気器具撤去処分工事,1,式,中科目-3,直接工事費 計,(中科目別内訳),2,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金 額,備 考,電気設備工事,1.電灯コンセント設備,1-1.電灯分岐,1,式,細目1-1,1-2.コンセント分岐,1,式,細目1-2,計,2.火災報知設備,自動火災報知,1,式,細目2,計,3.電気器具撤去処分工事,撤去処分,1,式,細目3,(細目別内訳),1,名 称,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,電灯設備,1-1.電灯分岐, 照明器具 A,ダウンライト 730Lm,4,台, 照明器具 B,ダウンライト 420Lm,5,台, 照明器具 C,軒下シ-リングライト 730Lm センサ-付き,1,台, 照明器具 D,ダウンライト 800Lm,4,台, 照明器具 E,"埋込型スクエアライト 7,200Lm",6,台, 照明器具 F 支給品,"埋込型スクエアライト 7,200Lm",6,台, 照明器具 G,"直付け LEDライト 3,200Lm",4,台, 照明器具 H,"直付け LEDライト 2,500Lm",1,台, タンブラスイッチ,1P15AX1 樹脂プレ-ト,3,個, タンブラスイッチ,1P15AX2 樹脂プレ-ト 換気扇タイマ-付き,5,個, 防水型コンセント,2P10AX2 接地端子付き,1,個, 電線管,1,式,別紙明細1, 電線・ケーブル,1,式,別紙明細1, ボックス類,1,式,別紙明細1,照明器具撤去処分費,1,式,電灯分電盤回路整理作業,1,式,計,(細目別内訳),2,名 称,摘 要,数 量,単位,単価,金 額,備 考,1-2.コンセント分岐, コンセント,2P15A×2 接地極付,7,個, 電線管,1,式,別紙明細2, 電線.ケーブル,1,式,別紙明細2, ボックス類,1,式,別紙明細2,計,2.火災報知設備,差動式スポット型感知器,2種,1,個, 電線.ケーブル,1,式,別紙明細2,火報受信機試験調整費,1,式,計,3.撤去処分, 照明器具撤去処分,1,式,計,(別紙明細1),1,名 称,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1-1.電灯分岐, 電線管, 電線管,PF16(隠ぺい),11,m, 電線管,VE16(露出),3,m,計,電線・ケーブル, EM-EEFケ-ブル,1.6-2C(コロガシ),22,m, EM-EEFケ-ブル,1.6-2C(ステップル),2,m, EM-EEFケ-ブル,1.6-2C(PF内),5,m, EM-EEFケ-ブル,1.6-2C(管内),3,m, EM-EEFケ-ブル,1.6-3C(コロガシ),7,m, EM-EEFケ-ブル,1.6-3C(PF内),5,m, EM-EEFケ-ブル,2.0-3C(コロガシ),7,m, EM-EEFケ-ブル,2.0-3C(PF内),1,m,計, ボックス類, スイッチボックス,1ケ用 樹脂製,8,個,アウトレットボックス,4角中浅型 樹脂製,7,個,計,(別紙明細2),2,名 称,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考, 1-3.コンセント分岐, 電線管, 電線管,(PF16)隠ぺい,28,m,計, 電線.ケ-ブル, EM-IE電線,2.0(PF内),36,m, EM-EEF-ケーブル,2.0-3C(コロガシ),36,m, EM-EEFケ-ブル,2.0-3C(PF内),11,m,計, ボックス類,アウトレットボックス,4角中浅型 樹脂製,8,個,計,3.火災報知設備, 電線.ケ-ブル, ケ-ブル,EM-AE1.2-2C,11,m,計,
科目中科目細目令和6年度(繰越)やんばる世界遺産センタ-研究棟1階改修工事(機械),(科目別内訳G),1,名 称,摘 要,数 量,単位,金 額,備 考,機械設備工事,1.衛生器具取付工事,1,式,中科目-1,2.給水給湯ガス設備工事,1,式,中科目-2,3. 排水設備工事,1,式,中科目-3,4.空調設備工事,1,式,中科目-4,5.撤去処分工事,1,式,中科目-5,直接工事費 計,(中科目別内訳),2,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金 額,備 考,機械設備工事,1.衛生器具取付工事,1,式,細目1-1,計,2.給水給湯ガス設備工事,2-1.給水設備,1,式,細目2-1,2-2.給湯設備,1,式,細目2-2,2-3.ガス設備,1,式,細目2-3,計,3.排水設備工事,1,式,細目3,計,4.空調設備工事,1,式,細目4,計,5.既存機器撤去処分工事,1,式,細目5,計,(細目別内訳),3,名 称,摘 要,数 量,単位,単価,金 額,備 考,機械設備,1.衛生器具取付工事,洋風大便器,ウォ-シュレット付き,3,台,2連紙巻き器,3,台,ダブルフック,3,台,自動洗浄小便器,壁掛型 AC100V,1,台,カウンタ-一対型洗面器,台付き自動水栓付,1,台,ミラ-キャビネット,コンセント付き,1,台,タオル掛け,2,台, 化粧鏡,1,台,計,2.給水.給湯.ガス設備工事,2-1.給水設備工事,耐衝撃性塩化ビニル管,HIVE20A (便所機械室),21,m,耐衝撃性塩化ビニル管,HIVE25A (便所機械室),5,m,仕切弁,GV20A 10K,1,個,計,2-2.給湯設備工事,仕切弁,GV20A 10K,1,個,給湯ヘッダ-,21A-13A-2P,1,個,ソッケト,ショウト 10mm,1,個,給水栓エルボ,10mm,1,個,ヘッダ-カバ-,12,個,サヤ管,CD13mm,12,m,ポリエチレン管,10mm,12,m,計,(細目別内訳),4,名 称,摘 要,数 量,単位,単価,金 額,備 考,2-3.ガス設備工事,瞬間 湯沸し器,16号 ,1,台,配管用炭素鋼管,SGP15A(便所機械室),4,m,ガスコック,G.C15A,1,個,湯沸し器配管カバ-,16号用 ,1,台,計,3.排水設備工事,硬質塩化ビニル管,VP40A (便所機械室),2,m,硬質塩化ビニル管,VP50A (便所機械室),3,m,硬質塩化ビニル管,VP75A (便所機械室),3,m,硬質塩化ビニル管,VP100A (便所機械室),10,m,計,3.空調設備工事,天井埋込型クーラー PAC-1,冷房能力:5.6KW,2,台,壁掛型クーラー RAC-1,冷房能力:2.5KW,1,台,天吊型除湿器 JT-1,除湿能力 3.2L/h,1,台,天井埋込換気扇 EF-1,風量:100m3,4,台,天井埋込換気扇 EF-2,風量:120m3,1,台,天井埋込換気扇 EF-3,風量:180m3,2,台,給気グリル,フィルタ-付き ダクト150Φ,1,台,冷媒管,被覆銅管 液管 CU 6.35Φ,28,m,冷媒管,被覆銅管 ガス管 CU 9.52Φ,5,m,冷媒管,被覆銅管 ガス管 CU 12.7Φ,23,m,ドレン配管,HIVE25A,5,m,スパイラルダクト,100Φ,11,m,スパイラルダクト,150Φ,2,m,ポリエチレン保温筒,25A 25mm,5,m,屋外機用アングル架台,3,m,(細目別内訳),5,名 称,摘 要,数 量,単位,単価,金 額,備 考,壁貫通スリ-ブ,W=200 100Φ用,5,ケ所,壁貫通スリ-ブ,W=200 10Φ用,1,ケ所,計,5.既存機器撤去処分,理科机給水器具取替工事,1,式,既存衛星器具撤去処分費,1,式,既設配管類撤去処分,1,式,既設空調機器撤去処分,1,式,計,