メインコンテンツにスキップ

落方2号線道路改良(その2)工事

発注機関
兵庫県西脇市
所在地
兵庫県 西脇市
カテゴリー
工事
公告日
2025年11月4日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

西脇市が落方2号線道路改良(その2)工事(道路土工、擁壁工、排水構造物工、舗装工など)を実施します。工期は115日間で、入札方式は制限付一般競争入札(事後審査方式)です。

  • 発注機関: 西脇市
  • 案件概要: 落方2号線(L=37.5m)の道路改良工事(道路土工、擁壁工(小型擁壁、現場打鍬止擁壁)、排水構造物工(プレキャストU型水路、側溝、鉄筋コンクリート台付管)、構造物撤去工、舗装工、仮設工など)
  • 工事場所: 西脇市落方町
  • 工期: 115日間
  • 入札方式: 制限付一般競争入札(事後審査方式)
  • 主な参加資格: 西脇市競争入札参加資格者名簿に登録されており、市内に本店を有する者、建設業法に基づく経営規模等評価結果通知書が有効で、土木一式工事の総合評点が370点以上であること
  • 入札スケジュール:
  • 申込期間: 令和7年11月5日~11月17日
  • 質問受付期間: 令和7年11月20日~11月20日
  • 入札日: 令和7年11月27日(再入札あり)
  • 開札日: 令和7年11月28日
  • 問い合わせ先: 西脇市都市経営部 契約担当 (電話: 0795-22-3111、メールアドレス: kanzai2@city.nishiwaki.lg.jp)
  • その他: 入札保証金が必要、工事費内訳書の提出が必要、前金払いが可能。兵庫県電子入札共同運営システムを利用しての入札となります。
公告全文を表示
落方2号線道路改良(その2)工事 入 札 公 告 下記の工事について、一般競争入札に付すため公告する。 令和 7 年 11 月 5 日西脇市長記片 山 象 三土木 工種事業名及び工事名 落方2号線道路改良(その2)工事工 事 場 所 西脇市落方町工 事 番 号1 入札に付する事項工 事 概 要 落方2号線 L= 37.5m 道路土工 N= 1式 擁壁工 小型擁壁 L= 13m 現場打鍬止擁壁 L= 11m 排水構造物工 プレキャストU型水路 L= 14m 自由勾配側溝300×400~700 L= 24m Gr蓋、Co蓋 L= 18枚 鉄筋コンクリート台付管φ200 L= 3m 構造物撤去工 N= 1式 舗装工 A= 6m2 仮設工 N= 1式20250044 第 号工期115日間制限付一般競争入札(事後審査方式) 入 札 方 式令和 7年11月27日(木)入 札 期 間※入札結果が予算を超過した場合は、令和 7年12月 1日(月)午後に再入札を行う。 開 札 日 時免除 入 札 保 証 金必要(契約金額の100分の10以上) 契 約 保 証 金不要 契約不適合に係る担保保証金事後公表 予定価格の公表最 低 制 限 価 格 有低入札価格調査基準価格 無工事費内訳書の提出 (入札書提出時に工事費内訳書(様式②)を添付して送信すること。 )有(前金払は契約金額の100分の40以内とする。中間前金払は契約金額の100分の20以内とする。)前金払(中間前金払)無 部分払令和 7年11月28日(金)※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。 令和 7年12月 1日(月)有午後 3時00分まで午前 9時00分から午前 9時30分西脇市競争入札参加資格者名簿において、令和7年4月1日現在登録されており、市内に本店を有する者であること。 入札参加資格要件地域要件建設業法(昭和24年法律第 100号。以下「業法」という。)に規定する経営規模等評価結果通知書が入札日現在で有効であり、土木一式工事の総合評点が 370点以上の者であること。 対象ランク等業法の規定に基づき、配置技術者に必要な資格を有する者を適正に配置できる者であること。 技術者施工実績の提出は求めないが本工事を適正に施工する能力があること。 施工実績⑴ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第 167条の4第1項及び第2項各号に該当しないこと。 ⑵ 会社更生法(平成14年法律第 154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第 225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、開始決定後、国の認定を受けた者は除く。 ⑶ 入札参加申込の期限の日から開札の日までの間に、西脇市指名停止基準(平成17年西脇市告示第15号)の規定による指名停止を受けていないこと。 その他申込期間 令和 7年11月 5日(水)から令和 7年11月17日(月)午後 5時00分まで 入札参加申込申込方法制限付一般競争入札参加申込書(様式①)に申込者を入力し、送信すること。 ※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。 ※西脇市電子入札運用基準に基づき、紙入札による入札参加を希望する者は、申込期間内に「紙入札承認申請書」及び「制限付一般競争入札参加申込書(様式①)」を西脇市都市経営部まで持参により提出すること。 設計図書等に対する質問 令和 7年11月20日(木)午後 3時00分までに、兵庫県電子入札共同運営システムにより回答する。 質疑書(様式③)を記入の上、契約課宛てに電子メールで送信すること。 令和 7年11月 5日(水)から令和 7年11月18日(火)午後 5時00分まで質問期間・方法質疑の回答※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。 事後審査に必要な書類落札候補者となった場合は、候補者となった日の翌日から2日以内(市役所閉庁日を除く)に以下の書類を契約課宛てに電子メールで送信すること。 ※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。(1) 制限付一般競争入札参加資格確認申請書(様式④)(2) 建設業許可証の写し(3) 経営規模等評価結果通知書の写し(4) 配置予定技術者届(様式⑤)(5) 配置予定技術者の資格証等の写し・雇用関係を証明する書類(保険証等)の写し質疑書等送信先〔契約担当〕西脇市都市経営部TEL 0795-22-3111 メールアドレス kanzai2@city.nishiwaki.lg.jp2 入札に関する事項(1) この公告に定めのないことについては、西脇市契約規則、西脇市電子入札運用基準等の関係例規に 定めるところによる。 (2) 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効と する。 (3) 入札執行時点において、前項に掲げる入札参加資格要件を失った場合は入札に参加できない。 (4) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。 ただし、入札は2回ま でとする。 (5) 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が2者以上ある場合は、電子くじにより落札候補者を 決定する。 なお、落札候補者となるべき同価格の入札をした者は、くじを辞退することはできない。 (6) 落札者の決定は落札候補者の入札参加資格を審査し、入札参加資格を有していると認めた場合、当 該者を落札者と決定する。 (7) 紙入札による入札参加者は、入札書及び工事費内訳書等は指定の用紙を使用することとし、入札書 の提出方法・期間等については、契約担当課が別途指定する内容に従うこと。 3 入札参加資格を得られなかった者からの理由説明の請求 入札参加資格の確認において、提出書類の審査の結果、資格を得られなかった場合の理由説明の請求は、次のとおりとする。 (1) 当該通知を受けた日から2日以内に、市に対してその理由について説明を求めることができる。 (2) 市は、(1)の説明を求められたときは、当該請求日から2日以内に書面により回答するものとする。 4 注意事項(1) 入札、契約及び工事の執行に当たっては、地方自治法、同施行令、公共工事の入札及び契約の適正 化の促進に関する法律、同施行令、建設業法、西脇市契約規則等を十分に承知し、遵守すること。 (2) 入札参加者は、法律に基づく公正な競争入札に協力すること。 なお、次の理由が認められるときは、入札の執行を取り消し、又は中止することができる。 ア 不正があると認められるとき、又はその他の理由により競争の実益がないと認めるとき。 イ 天災その他のやむを得ない事由が生じたとき。 (3) 次の場合の入札は無効とする。 ア 所定の日時・方法等によらない入札 イ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札 ウ 紙入札の場合において、入札書に入札金額、入札者の氏名及び押印のない入札又はこれらが鮮明 でない入札 エ アからウまでに掲げるもののほか、入札に関する条件に違反した入札(4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した 金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格と するので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わ ず、見積もった契約希望金額の 110分の 100に相当する金額で入札を行うこと。 (5) 地方自治法施行令第 167条の8第4項の規定により再度入札を行う場合は、前の入札に参加しなか った者、(4)に掲げる無効入札をした者及び最低制限価格を設けた場合においてその価格未満の入札を 行った者は参加することができない。 (6) 低入札価格調査基準価格を設けた場合で、調査基準価格を下回った入札が行われたときは、西脇市 低入札価格調査制度取扱規程(平成17年西脇市訓令第20号)第5条に規定する調査を実施の上、後日 落札者を決定する。 (7) 入札及び契約の過程並びに契約の内容を公表するので、あらかじめ了承のこと。 (8) 工事の施工に当たって、業法第24条の7第1項の規定により、施工体制台帳を作成しなければなら ないこととされているものについては、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成 12年法律第 127号)第13条第1項の規定により、施工体制台帳の写しを必ず提出すること。 また、工事現場において主任技術者又は監理技術者の専任が必要とされるものについては、業法で 定める資格を有する者を適正に配置すること。 (9) この契約については、建設業退職金共済組合掛金相当額が算定されているので、その未加入者も入 札に当たっては、これを含めて積算すること。 (10) 契約を締結した者が、この入札に関わる工事を施工しようとするときは、必要な建設業退職金共済 証紙を購入した発注者用掛金収納書を契約締結後1月以内に提出すること。 ただし、契約金額が 300 万円未満のときは、この収納書の提出を省略することができる。 また、契約を締結した者が建設業退 職金共済組合に未加入のときは、同組合に加入の上、上記の手続をすること。 (11) 工事費の積算は公共工事設計労務単価に基づく労務単価で積算しているので、建設労働者の適切な 賃金の支払について配慮すること。 (12) 談合等不正行為に対する措置として、事実があった場合は、契約代金額の10分の2に相当する額を 損害賠償金として支払う義務を契約約款に規定している。 年度 設計書工事番号路線名等工事箇所工 種令和 7 落方2号線道路改良(その2)工事落方2号線西脇市 落方町道路改良工事西脇市 建設水道部 土木課(当初設計)工 事 費 概 要実 施 今 回 変 更 増 減 額(前回変更)設 計 額(内消費税額)請 負 額(内消費税額)円 円 円((( 円) 円) 円)円円円((( 円) 円) 円)執行方法施 工 日 数または施 工 期 限(起工理由)115日請負 構造物撤去工 N= 1式 舗装工A= 6m2 仮設工N= 1式 落方2号線 L=37.5m 道路土工 N= 1式 擁壁工 小型擁壁 L= 13m 現場打鍬止擁壁 L= 11m 排水構造物工 プレキャストU型水路 L= 14m 自由勾配側溝300×400~700 L= 24m Gr蓋、 Co蓋 N= 18枚 鉄筋コンクリート台付管φ200 L= 3m08 完全週休2日(土日)01 計上する02 補正なし 1.0035 一般交通影響有り(2)-204 道路改良週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)0-07.10.01(0)0 0049 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表2.5m未満路体(築堤)盛土施工 第0-0002号内訳表m3 4路体(築堤)盛土路体盛土工標準土砂 上記以外(小規模)掘削施工 第0-0001号内訳表m3 10掘削掘削工道路土工落方2号線本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0049 0002 0 工事費内訳書 再生砕石埋戻し施工 第0-0006号内訳表m3 9上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0005号内訳表m3 10埋戻し土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0-0004号内訳表m3 30床掘り作業土工;施工幅員=2.5m未満路床盛土施工 第0-0003号内訳表m3 4路床盛土路床盛土工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0049 0003 0 工事費内訳書 擁壁工土質->レキ質土、砂及び砂質土、粘性土盛土部(法面締固無し)法面整形施工 第0-0009号内訳表m2 30法面整形(盛土部)法面整形工;投棄量20m3土 砂処分費施工 第0-0008号内訳表式 1残土等処分;DID区間->無し土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬;(小規模)施工 第0-0007号内訳表m3 20土砂等運搬残土処理工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0049 0004 0 工事費内訳書 自由勾配側溝PUS233プレキャストU型水路 [U形側溝(トラフ)]施工 第0-0013号内訳表m 14プレキャストU型側溝側溝工排水構造物工K-102現場打鍬止擁壁施工 第0-0011号内訳表m 11基礎砕石->有り 均しコン->無し0.5m以上0.6m未満小型擁壁施工 第0-0010号内訳表m3 3小型擁壁場所打擁壁工(構造物単位)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0049 0005 0 工事費内訳書 鉄筋コンクリート台付管管渠工幅300用 L=0.5m 車道用コンクリート蓋設置施工 第0-0023号内訳表枚 12T‐25,995×400×95mm自由勾配側溝蓋 普通目 300用グレーチング蓋設置施工 第0-0021号内訳表枚 6側溝蓋B:300×H: 700自由勾配側溝施工 第0-0020号内訳表m 6B:300×H: 600自由勾配側溝施工 第0-0019号内訳表m 8B:300×H: 500自由勾配側溝施工 第0-0018号内訳表m 6B:300×H: 400自由勾配側溝施工 第0-0015号内訳表m 4備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0049 0006 0 工事費内訳書 舗装版破砕積込(小規模土工)施工 第0-0028号内訳表m2 6舗装版破砕As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0027号内訳表m 13舗装版切断無筋構造物構造物とりこわし工;[機械施工]施工 第0-0026号内訳表m3 1コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工構造物撤去工バイコン台付管据付 管径200mm鉄筋コンクリート台付管施工 第0-0025号内訳表m 3備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0049 0007 0 工事費内訳書 アスファルト舗装工舗装工;投棄量0.3m3アスファルト殻処分費施工 第0-0032号内訳表式 1;投棄量1m3コンクリート殻(無筋)処分費施工 第0-0031号内訳表式 1殻処分;DID区間無し L=17.0km以下舗装版破砕殻運搬施工 第0-0030号内訳表m3 0.3;DID区間無し L=14.4km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0-0029号内訳表m3 1殻運搬運搬処理工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0049 0008 0 工事費内訳書 式分 共通仮設費率共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0034号内訳表人日 9交通誘導警備員交通管理工仮設工密粒度アスコン[再](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0033号内訳表m2 6表層(車道・路肩部)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0049 0009 0 工事費内訳書 総 計式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0049 0010 0 工事費内訳書 E 施工数量 =7 標準B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]0.28/0.2m3[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3(平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 標準 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0001号内訳表 掘削 0049 0011 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表A 施工幅員 =1 2.5m未満積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK1[ハンドガイド式]ハンドガイド式 0.8~1.1t振動ローラ(舗装用) 質量0.8~1.1t 振動ローラm3 1 2.5m未満施工 第0-0002号内訳表 路体(築堤)盛土 0049 0012 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表A 施工幅員 =1 2.5m未満積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK1[ハンドガイド式]ハンドガイド式 0.8~1.1t振動ローラ(舗装用) 質量0.8~1.1t 振動ローラm3 1施工 第0-0003号内訳表 路床盛土 0049 0013 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0004号内訳表 床掘り 0049 0014 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1パトロール給油軽油 軽油RR3週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK260~80kg[ランマ]タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外 (小規模) 土砂施工 第0-0005号内訳表 埋戻し 0049 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0005号内訳表 埋戻し 0049 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表m3 1 単 位 当 りm3 10 合 計m3 12(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石施工 第0-0005号内訳表m3 10上記以外(小規模) 土砂埋戻しm3 10 再生砕石施工 第0-0006号内訳表埋戻し0049 0017 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表G 運搬距離3 =7 2.5km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)A 土砂等発生現場 =2 小規模積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK14t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む4t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0-0007号内訳表 土砂等運搬 0049 0018 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =20 処分量(m3又はt )A 種 類 =1 土砂式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 土 砂施工 第0-0008号内訳表処分費0049 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表D 土質 =2 レキ質土、砂及び砂質土、粘性土C 現場制約の有無 =2 無しB 法面締固めの有無 =2 無しA 整形箇所 =1 盛土部積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK1排出ガス対策型含[クローラ型]油圧式クローラ型山積0.8m3級バックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3) バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 土質->レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 盛土部(法面締固無し)施工 第0-0009号内訳表 法面整形 0049 0020 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1高炉18-8-25(20) W/C=60%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR4週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象型わく工 型わく工KK1[後方超小旋回・超低騒音・クレーン付・(2014)]0.45/0.35m3[後方超小旋回・超低騒音・クレーン付・(2014年)]バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 基礎砕石->有り 均しコン->無し 0.5m以上0.6m未満施工 第0-0010号内訳表 小型擁壁 0049 0021 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表E 養生工の種類 =1 一般養生・特殊養生(練炭)D 均しコンクリートの有無 =1 無しC 基礎砕石の有無 =2 有りB コンクリート規格 =1 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]A 擁壁平均高さ =1 0.5m以上0.6m未満m3 1 基礎砕石->有り 均しコン->無し 0.5m以上0.6m未満施工 第0-0010号内訳表 小型擁壁 0049 0022 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表A 記号 =2 K-102m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0012号内訳表m3 0.90基礎砕石->無し 均しコン->無し0.5m以上0.6m未満小型擁壁m 10 K-102施工 第0-0011号内訳表現場打鍬止擁壁0049 0023 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1高炉18-8-25(20) W/C=60%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR4週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象型わく工 型わく工KK1[後方超小旋回・超低騒音・クレーン付・(2014)]0.45/0.35m3[後方超小旋回・超低騒音・クレーン付・(2014年)]バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 基礎砕石->無し 均しコン->無し 0.5m以上0.6m未満施工 第0-0012号内訳表 小型擁壁 0049 0024 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表E 養生工の種類 =1 一般養生・特殊養生(練炭)D 均しコンクリートの有無 =1 無しC 基礎砕石の有無 =1 無しB コンクリート規格 =2 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]A 擁壁平均高さ =1 0.5m以上0.6m未満m3 1 基礎砕石->無し 均しコン->無し 0.5m以上0.6m未満施工 第0-0012号内訳表 小型擁壁 0049 0025 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表G 施工箇所における補正 =1 無しF 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしE 夜間作業の有無 =1 昼間作業D 基礎材区分 =3 再生切込砕石基礎B U型水路の寸法 =3 B:300 H:300 [PUS233/PUS333]A U型水路の形状 =1 PUS200型(蓋なしの場合)m 1 単 位 当 りm 10 合 計m3(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石施工 第0-0014号内訳表m 10.00U型側溝 機械・労務個PUS233,333 L=600プレキャストU型水路(トラフ)スラグ入m 10 PUS233施工 第0-0013号内訳表プレキャストU型水路 [U形側溝(トラフ)]0049 0026 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表G 基礎砕石施工の有無 =1 有りF 施工箇所による補正 =1 無しE 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしD 規格・仕様区分 =2 L= 600mm 60kgを超え 300kg/個以下C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B L=1m/4mの使用の有無 =1 無しA 施工区分 =1 据付m 1 単 位 当 りm週休2日対象60超え300kg/個以下 制約無U型側溝 L=600mm [昼間]m 1施工 第0-0014号内訳表U型側溝 機械・労務0049 0027 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表E インバートコンクリート平均厚(m) =0.08 インバートコンクリート平均厚 (m)D 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 基礎材区分 =4 基礎砕石なしA 呼び名 =2 B:300×H: 400m 1 単 位 当 りm 10 合 計基礎コンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0017号内訳表m3 0.06高炉モルタル練インバートコンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0016号内訳表m 10.00自由勾配側溝 機械・労務m300×400自由勾配側溝(門型側溝)m 10 B:300×H: 400施工 第0-0015号内訳表自由勾配側溝0049 0028 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表D 基礎砕石施工の有無 =2 無しC 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 L=2000mm 1000kg/個以下A 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm週休2日対象1000kg/個以下 制約無自由勾配側溝 L=2000mm [昼間]m 1施工 第0-0016号内訳表自由勾配側溝 機械・労務0049 0029 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B 砂種類 =1 洗砂A セメント種類 =3 高炉積算単価 =計ZZ2細目(洗い)洗砂砂 砂Z1(袋物25kg入り)セメント 高炉B 25kg袋入 高炉セメント(B種)RR2週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 高炉施工 第0-0017号内訳表 モルタル練 0049 0030 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表E インバートコンクリート平均厚(m) =0.08 インバートコンクリート平均厚(m)D 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 基礎材区分 =4 基礎砕石なしA 呼び名 =3 B:300×H: 500m 1 単 位 当 りm 10 合 計基礎コンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0017号内訳表m3 0.06高炉モルタル練インバートコンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0016号内訳表m 10.00自由勾配側溝 機械・労務m300×500自由勾配側溝(門型側溝)m 10 B:300×H: 500施工 第0-0018号内訳表自由勾配側溝0049 0031 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表E インバートコンクリート平均厚(m) =0.08 インバートコンクリート平均厚(m)D 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 基礎材区分 =4 基礎砕石なしA 呼び名 =4 B:300×H: 600m 1 単 位 当 りm 10 合 計基礎コンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0017号内訳表m3 0.06高炉モルタル練インバートコンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0016号内訳表m 10.00自由勾配側溝 機械・労務m300×600自由勾配側溝(門型側溝)m 10 B:300×H: 600施工 第0-0019号内訳表自由勾配側溝0049 0032 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表E インバートコンクリート平均厚(m) =0.08 インバートコンクリート平均厚(m)D 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 基礎材区分 =4 基礎砕石なしA 呼び名 =5 B:300×H: 700m 1 単 位 当 りm 10 合 計基礎コンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0017号内訳表m3 0.06高炉モルタル練インバートコンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0016号内訳表m 10.00自由勾配側溝 機械・労務m300×700自由勾配側溝(門型側溝)m 10 B:300×H: 700施工 第0-0020号内訳表自由勾配側溝0049 0033 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表枚 1 単 位 当 り施工 第0-0022号内訳表枚 1蓋版 機械・労務枚 1T‐25,995×400×95mm鋼製グレーチング 自由勾配側溝蓋 普通目 300用枚 1 T‐25,995×400×95mm 自由勾配側溝蓋 普通目 300用施工 第0-0021号内訳表グレーチング蓋設置0049 0034 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =1 40kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =1 据付枚 1 単 位 当 り枚週休2日対象40kg/枚以下 制約無蓋版 (コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0-0022号内訳表蓋版 機械・労務0049 0035 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表枚 1 単 位 当 り施工 第0-0024号内訳表枚 1蓋版 機械・労務枚 1L=500mm幅300用自由勾配側溝蓋(コンクリート製)枚 1 幅300用 L=0.5m 車道用施工 第0-0023号内訳表コンクリート蓋設置0049 0036 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =2 40kgを超え 170kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =1 据付枚 1 単 位 当 り枚週休2日対象40超え170kg/枚以下 制約無蓋版 (コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0-0024号内訳表蓋版 機械・労務0049 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1管径300mm×長さ2000mm径200mm×厚38mm×1000mm鉄筋コンクリート台付管(バイコン台付管) バイコン台付管RR4週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・クレーン付排ガス(第1次)]0.45/0.35m3[標準型・クレーン機能付・排ガス対策型(第1次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.45m3(平積0.35m3) バックホウ(クローラ型)m 1 バイコン台付管 据付 管径200mm施工 第0-0025号内訳表 鉄筋コンクリート台付管 0049 0038 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表C 管種別 =1 バイコン台付管B 管径 =1 200mmA 作業区分 =1 据付m 1 バイコン台付管 据付 管径200mm施工 第0-0025号内訳表 鉄筋コンクリート台付管 0049 0039 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表D 低騒音・低振動対策 =2 不要C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしA 構造物区分 =1 無筋構造物m3 1 単 位 当 りm3週休2日対象制約無 機械施工構造物とりこわし工 (無筋) [昼間]m3 1 無筋構造物施工 第0-0026号内訳表構造物とりこわし工0049 0040 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径18インチ径18インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗装版切断 カッターブレードRR3週休2日対象普通作業員 普通作業員R2週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R1週休2日対象特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式(超低騒音型)・湿式]20cm級[バキューム式(超低騒音型)・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0027号内訳表 舗装版切断(アスファルト舗装版) 0049 0041 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス型(第2次基準値)]0.13/0.10m3[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]小型バックホウ(クローラ型)山積0.13m3(平積0.10m3) 小型バックホウ(クローラ型)m2 1施工 第0-0028号内訳表 舗装版破砕積込(小規模土工) 0049 0042 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表D 運搬距離 =30 14.4km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =1 機械A 殻発生作業 =1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0-0029号内訳表 殻運搬 0049 0043 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表D 運搬距離 =33 17.0km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =4 機械(小規模土工)A 殻発生作業 =3 舗装版破砕積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK12t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む2t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0030号内訳表 殻運搬 0049 0044 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =1 処分量(m3又はt )A 種 類 =4 Co殻(無筋)式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 コンクリート殻(無筋)施工 第0-0031号内訳表処分費0049 0045 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.3 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0032号内訳表処分費0049 0046 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表ZZ4パトロール給油軽油 軽油Z3レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコンRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象特殊作業員 特殊作業員KK2[前進型]40~60kg[前進型]振動コンパクタ 質量40~60kg 振動コンパクタK1[ハンドガイド式]0.5~0.6t[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)m2 1 密粒度アスコン[再](13) t=50mm施工 第0-0033号内訳表 表層(車道・路肩部) 0049 0047 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =8 密粒度アスコン[再](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =1 1.4m未満(1層当り平均厚50mm以下)積算単価 =計m2 1 密粒度アスコン[再](13) t=50mm施工 第0-0033号内訳表 表層(車道・路肩部) 0049 0048 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人週休2日対象交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0034号内訳表交通誘導警備員 B0049 0049 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 1特 記 仕 様 書1 適用範囲⑴ 工事名落方2号線道路改良(その2)工事⑵ 工事箇所西脇市 落方町⑶ 工期115日2 見積条件の提示について⑴ 単価適用年月日 令和7年10月1日⑵ 工種区分 道路改良⑶ 施工地域区分 一般交通影響あり(2)-23 本工事の施工に当たっては、設計図書によるほか、土木工事共通仕様書(平成29年12月、兵庫県土木部)、土木請負工事必携 (平成29年12月、兵庫県土木部)、土木工事施工管理基準(平成29年12月、兵庫県土木部)、小型構造物標準図集(平成25年12月、兵庫県県土整備部)及び本特記仕様書によるものとする。 4 設計図書の照査等本工事の施工に当たっては、事前に設計図書の照査を行うものとし、監督員が確認できる資料を書面により提出するものとする。 5 事前測量について受注者は、工事着手前に、工事に必要となる基準測量等を実施し、監督員が確認できる資料を提出するものとする。 6 本工事着手前に、地元区長、関係者、地域住民に工事の周知や説明を行い、理解を得た後に着手すること。 工事着手後も、近隣調整を積極的に行い、円滑な工事の進捗に努めなければならない。 7 工事用地等の使用及び隣接調整について受注者は、工事用地以外の区域へ立ち入る場合には、必ず所有者の承諾を得ること。 施工に当たっては、トラブルの発生がないように十分な配慮及び調整を行うこと。 8 受注者は、本工事に当たり必要な関係機関協議を遅滞なく行わなければならない。 9 工事区域の影響範囲及び別途資材置場等を設置した場合においてはその影響範囲において、工事関係車両の通行、道路の汚れ・ほこり、雑草の繁茂等によって周辺住民の迷惑にならないよう日々管理しなければならない。 10 近接施工2架空線、電柱、地下埋設物等の付近で作業をする場合は、事前に当該施設の管理者と協議し、必要に応じて対策を図ること。 受注者の責めにより、当該施設に支障を及ぼした場合は、速やかに監督員に報告するとともに、関係機関に連絡し、受注者の負担によりこれを補修しなければならない。 11 本工事着手前に施工計画書及び工事材料確認(承諾)願を提出し、確認(承諾)を得た後に着手すること。 なお、擁壁工、側溝工等については事前に施工図、割付図等を作成し、監督員の承諾を得た後に施工を行うこと。 12 施工体制台帳受注者は、施工体制台帳を作成して工事現場に備えるとともに、監督員に提出するものとする。 なお、施工体系図には、監理技術者、主任技術者(下請負者を含む。)及び元請負の専門技術者(専任している場合のみ)の顔写真、氏名、生年月日及び所属会社名を記載するものとする。 13 受注者は、受注時又は変更時において、工事請負代金が 500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に、工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督員の確認を受けた上で、受注時は契約後、土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録しなければならない。 変更登録は工期又は技術者に変更が生じた場合に行うものとし、工事請負代金のみ変更の場合は原則として登録を必要としない。 また、「工事実績データ」の登録後、登録機関発行の「登録内容確認書」を直ちに監督員に提出しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の登録を省略できるものとする。 14 再生資源利用計画受注者は、土砂、砕石又は加熱アスファルト混合物を工事現場に搬入する場合には、コブリス・プラスにより、再生資源利用計画を所定の様式に基づき作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。 15 再生資源利用促進計画受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、コブリス・プラスにより、再生資源利用促進計画を所定の様式に基づき作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。 316 実施書の提出受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、建設副産物情報交換システム(COBRIS)により、工事完了後速やかに実績状況を記録した「再生資源利用計画書(実施書)」及び「再生資源利用促進計画書(実施書)」を監督員に提出しなければならない。 17 特定建設資材等の分別解体等・再資源化等への適切な措置⑴ 本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第 104号)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。 ⑵ 再資源化等をする施設の名称及び所在地再資源化等をする施設の名称及び所在地を下表に示す。 これについては、積算上の条件明示であり、再資源化施設を指定するものではない。 なお、受注者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責めによるものでない事項についてはこの限りではない。 特定建設資材廃棄物等の種類施設の名称 所 在 地 摘要落方2号線建設発生土 ㈱総合グリーン西脇市明楽寺町169-1、127-4L=2.0kmDIDなしコンクリート殻(無筋)東播テック㈱多可郡多可町中区牧野272-18他L=14.3kmDIDなしアスファルト殻 東播テック㈱多可郡多可町中区牧野272-18他L=14.3kmDIDなし処分に当たっては、処理業者と委託契約を締結し、その写しを施工計画書に添付すること。 マニフェストD票、E票については、監督員から要求があった場合は提示すること。 18 履行報告工事履行報告書の提出については、実施工程表、工事状況写真等を添付し、毎月末に監督員に提出するものとする。 19 監督員による検査(確認を含む。)、立会い等⑴ 監督員の行う検査、立会い等においては、現場代理人又は主任(監理)技術者が臨場しなければならない。 ⑵ 段階確認受注者は、共通仕様書の段階確認一覧表に示す各種別及び監督員の指示した種別の施工段階において、段階確認を受けなければ4ならない。 20 交通諸法令の遵守受注者は、道路法、道路運送車両法及び道路交通法の趣旨に基づき、資材運搬等に必要な車両の諸元について当該法律を遵守しなければならない。 21 受注者は、過積載防止について、その具体的内容を施工計画書に記載するものとする。 22 交通誘導員の配置交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署との打合せの結果、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 配置場所 交通誘導員編 成 昼夜別交替要因の有無 種別 人数市道 1名/日 交通誘導員B 延9人 昼間 無なお、交通誘導員A、Bの定義は次のとおりである。 ⑴ 交通誘導員Aとは、警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員のことである。 ⑵ 交通誘導員Bとは、警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事する警備員のことである。 23 本工事の施工上において設計書、仕様書等に疑義が生じた場合は、監督員の指示に従うものとする。 また、本特記仕様書に明示なき事項であっても、本工事に必要と思われるものは、これを施工しなければならない。 24 週休2日制度⑴ 本工事は、原則週休2日(土曜・日曜)を確実に取得できるよう工事を実施する「週休2日制度」の対象工事であり、その旨を工事看板に明記すること。 (受注者は契約後、施工計画書を提出する。)建設業へ入職しやすい環境整備のため、週休2日が確実に確保できるよう受発注者間で工程を調整し、施工計画を作成するなどの取り組みを行う。 ⑵ 悪天候や作業工程等の理由により、平日が現場閉所となり、土曜や日曜に作業を行った場合は、1ヶ月あたり2日を上限として土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。 なお、完全週休2日(同一週内での週休2日)または月単位の週5休2日が認められる状態になるよう振り替えること。 ⑶ 現場稼働中の工期〔工事着手(現場測量等)前、年末年始休暇6日間、夏季休暇3日間、一時中止期間、工場製作期間、工事完了後等の期間を除く〕において現場閉所の週休2日(完全週休2日(土日)または月単位の週休2日)を達成した場合に工事成績の評価を行う。 明らかに受注者側に週休2日に取り組む姿勢が見られなかった場合は、「法令遵守等」で減点措置を行う。 ⑷ 現場閉所の確認のため、受注者は工事履行報告書を提出すること。 ⑸ 労務費等の補正については、当初予定価格に完全週休2日(土日)を達成した場合の補正係数を各経費に乗じている。 なお、現場閉所の達成状況が完全週休2日(土日)に満たないものは月単位の週休2日の補正係数に変更し、請負代金額を減額変更する。 月単位の週休2日に満たないものは、完全週休2日(土日)の補正係数を除し、請負代金額を減額変更する。 ⑹ 土曜・日曜の休日に受注者の作業員や下請け企業が他の現場で作業に従事することを制限しない。 同様に現場代理人等(監理技術者、主任技術者、管理技術者補佐)が休日に書類作成等の内業や他の現場に従事することを制限しない。 但し、専任の者である場合、他の現場に従事しないこと。 ⑺ 受注者は、週休2日制度から週休2日制度(交代制)へ変更する場合、工事着手までに発注者と協議の上、変更することができる。 ただし、工事着手後の変更は認めない。 <労務費、共通仮設費率、現場管理費率の補正>補正係数土日現場閉所完全週休2日 月単位労務費 1.02 1.02共通仮設費率 1.02 1.01現場管理費率 1.03 1.02事務取扱要領等を下記のアドレスで確認し、本要領に準じて休日の確保に努めること。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/ks04/documents/syuukyuufuktsuka202510.pdf 数 量 総 括 表工種種別 計 算 式細別 名 称 規格(レベル5) 計算結果 単位 摘 要本工事落方2号線道路土工掘削工掘削工 掘削 土砂 0.2*11.5+0.9*12.5 = 13.6 10 m3路体盛土工路体(築堤)盛土 路体(築堤)盛土 2.5m未満 0.2*11.5+0.2*12.5 = 4.8 4 m3路床盛土工路床盛土 路床盛土 2.5m未満 0.4*11.5 = 4.6 4 m3作業土工床堀り 床堀り 土砂 0.7*11.5+0.7*12.5+1.2*13.5 = 33.0 30 m3埋戻し 埋戻し 土砂 0.6*11.5+0.3*12.5+0.2*13.5 = 13.4 10 m3埋戻し 再生砕石 0.2*12.5+0.5*13.5 = 9.3 9 m3残土処理工土砂等運搬 土砂等運搬 土砂 13.6+33.0-(4.8+4.6+13.4)/0.9 = 21.3 20 m3残土等処分 処分費 土砂 1.0 = 1.0 1 式法面整形工法面整形(盛土部) 法面整形 盛土部 1.40*11.5+1.25*12.5 = 31.7 30 m2V=20m3工 事 名 落方2号線道路改良(その2)工事事業区分 本工事工事区分数 量1 西 脇 市 数 量 総 括 表工種種別 計 算 式細別 名 称 規格(レベル5) 計算結果 単位 摘 要工 事 名 落方2号線道路改良(その2)工事事業区分 本工事工事区分数 量擁壁工場所打擁壁工(構造物単位)小型擁壁 小型擁壁 0.266*13.5 = 3.6 3 m3現場打鍬止擁壁 K-102 11.5 = 11.5 11 m排水構造物工側溝工プレキャストU型側溝 プレキャストU型水路 PUS233 14.5 = 14.5 14 m自由勾配側溝 自由勾配側溝 300*400 4.0 = 4.0 4 m自由勾配側溝 300*500 6.0 = 6.0 6 m自由勾配側溝 300*600 8.0 = 8.0 8 m自由勾配側溝 300*700 6.0 = 6.0 6 m自由勾配側溝300用側溝蓋 グレーチング蓋設置 T-25 L=1.0 6.0 = 6.0 6 枚自由勾配側溝300用コンクリート蓋設置 L=0.5 12.0 = 12.0 12 枚管渠工鉄筋コンクリート台付管 鉄筋コンクリート台付管 Φ200 3.5 = 3.5 3 m構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し 構造物とりこわし工 無筋構造物 0.1*13.5 = 1.4 1 m32 西 脇 市 数 量 総 括 表工種種別 計 算 式細別 名 称 規格(レベル5) 計算結果 単位 摘 要工 事 名 落方2号線道路改良(その2)工事事業区分 本工事工事区分数 量舗装版切断 舗装版切断(As舗装版) t=15cm以下 1.0*13.5 = 13.5 13 m舗装版破砕 舗装版破砕積込(小規模土工) t=5cm 0.50*13.5 = 6.8 6 m2運搬処理工殻運搬 殻運搬 Co 無筋 1.4 = 1.4 1 m3殻運搬 As 6.8*0.05 = 0.3 0.3 m3殻処分 処分費 Co 無筋 1.0 = 1.0 1 式処分費 As 1.0 = 1.0 1 式舗装工アスファルト舗装工表層 表層 再生密粒度As t=5cm 0.50*13.5 = 6.8 6 m2仮設工交通管理工交通誘導員 交通誘導員B 9 = 9.0 9 人日V=0.3m3V=1m33 西 脇 市落方2号線 葉全位置図 1縮尺 - 3西脇市 建設水道部 土木課令和7年度落方2号線道路改良(その2)工事路線名 落方2号線工事場所 西脇市 落方町平 面 図 S=1:500(落方2号線)B300×H400・500自由勾配側溝埋戻し(RC-40)埋戻し(土砂) 埋戻し(土砂)埋戻し(RC-40)埋戻し(土砂)現場打鍬止擁壁埋戻し(土砂)埋戻し(土砂)プレキャストU型水路埋戻し(土砂)埋戻し(土砂)自由勾配側溝B300×H600・700埋戻し(RC-40)小型擁壁横 断 図S=1/100 A-A'断面 B-B'断面 C-C'断面工事場所葉路線名図 示 縮尺全落方2号線1(F05F05115-1)2(F05F05115-2)10(F05交24)ASDL=83.004000500GDL=84.004000G4000令和7年度落方2号線道路改良(その2)工事3西脇市 建設水道部 土木課2西脇市 落方町平面図 横断図DL=84.00A’A B CC’ B’86.32HPφ200NO.187BM.35 H=89.0450.80W87.5381.39KK82.17WB88.97B倉庫81.69蔵B87.8787.46BVUφ100倉庫83.97K85.9286.83W蔵87.13□200×200W88.4086.51浄W87.8087.90水水87.7984.27BK鉄筋コンクリート台付管 L=3.5m現場打鍬止擁壁 L=11.5m13.5m施工延長 L=37.5mプレキャストU型水路 L=14.5m300×500L=4.0m300×400L=6.0m1:1.51:1.51.5%300×700L=6.0m自由勾配側溝L=8.0m300×600グレーチング蓋 N=6枚 コンクリート蓋 N=12枚12.5m 11.5m小型擁壁 L=13.5m1:1.5No.0No.0+2.0No.1No.1+5.0No.3No.3+6.5K KKK KKKKKL=13.5mm2 E(掘削・土砂)As切断 mAs舗装版破砕As舗装復旧 m mm2 Co取壊し法面整形 m0.10.500.501.0― ―m2 0.2As切断 mAs舗装版破砕 mm2 Co取壊し法面整形 m 1.40― ― ―E(掘削・土砂) m2 E(掘削・土砂)As切断 mAs舗装版破砕 mm2 Co取壊し法面整形 m― ― ―0.9L=11.5m L=12.5mR(再生砕石) m2m2 R(土砂)m2 E(床掘・土砂)―0.60.7路体盛土 m2 0.2路床盛土 m2 0.4R(再生砕石) m2 0.2m2 R(土砂)m2 E(床掘・土砂) 0.70.3m2 路体盛土m2 路床盛土 ―R(再生砕石) m2m2 R(土砂)m2 E(床掘・土砂) 1.20.50.2m2m2路体盛土路床盛土 ― ―0.21.25構 造 図801003050 50 50060095500300基礎コンクリート18-12-20BB インバートコンクリート敷きモルタル(1:3)400~700545~845コンクリート蓋 300用 鋼製グレーチング 普通目 300用 T-25995×400×95mm1201:0.2220500コンクリート18-12-20BBK-10218-8-40BBコンクリート基礎砕石200 580(平均)1:0.2516716400600100 300490400300S=1/20 プレキャストU型水路PUS233V=0.266m3/m自由勾配側溝工事場所葉路線名平面図 標準横断図・構造図図 示 縮尺全落方2号線西脇市 落方町令和7年度落方2号線道路改良(その2)工事3西脇市 建設水道部 土木課3小型擁壁現場打鍬止擁壁基礎材(RC-40)敷モルタルS=1/20S=1/50 S=1/30B300×H400B300×H500 B300×H700B300×H600

兵庫県西脇市の他の入札公告

兵庫県の工事の入札公告

案件名公告日
西脇地方合同庁舎高圧電気設備更新工事2026/03/18
兵庫県警察学校体育館空調設備整備工事に係る実施設計業務2026/03/11
那波西公園外遊具等更新工事2026/03/04
市道那波佐方線道路新設工事(第8期)2026/03/04
道路維持修繕工事その2(単価契約)2026/03/02
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています