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11月6日公募(土木一式)災害復旧工事にかかる随意契約の相手方の募集について 工事名:令和6年災33-121切添2号頭首工災害復旧工事(繰越明許)

発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公告日
2025年11月5日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

鶴岡市は、令和6年11月6日に発生した災害による切添2号頭首工の復旧工事について、随意契約の相手方を募集します。本工事は、鶴岡市羽黒町字荒川字東切添地内で行われ、コンクリート堰堤工、護床工、高密度ポリエチレン管の布設撤去などを含みます。

  • 発注機関: 鶴岡市
  • 工事名: 令和6年災33-121切添2号頭首工災害復旧工事(繰越明許)
  • 工事場所: 鶴岡市羽黒町字荒川字東切添地内
  • 工事内容: 設計図書による
  • 工期: 見積書に記載の「希望工期」を基に協議して決定
  • 予定価格: 28,490,000円(消費税・地方消費税を除く)
  • 参加資格:
  • 鶴岡市役所が作成する競争入札参加者名簿に登録されていること
  • 建設業法に基づく土木一式工事の許可を受けていること
  • 建設業法第27条の23に基づく経営事項審査を有効に受けていること
  • 見積書提出期間: 令和7年12月5日(金)午後4時まで
  • 見積書提出場所: 鶴岡市役所 羽黒庁舎産業建設課
  • 入札方式: 複数見積方式(予定価格の範囲内で低価格者を優先)
  • 問い合わせ先: 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
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11月6日公募(土木一式)災害復旧工事にかかる随意契約の相手方の募集について 工事名:令和6年災33-121切添2号頭首工災害復旧工事(繰越明許) 鶴岡市公告第 209号災害復旧工事にかかる随意契約の相手方の募集下記のとおり、地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第167条の2第 1項第8号の規定に基づく随意契約の相手方を公募します。令和7年 11月 6日鶴岡市長 佐 藤 聡1 契約に関する事項(1)工 事 名 令和6年災33‐121切添2号頭首工災害復旧工事(繰越明許)(2)工事場所 鶴岡市羽黒町字荒川字東切添地内(3)工事内容 設計図書のとおり(4)工 期 見積書の「希望工期」の欄に、必ず工期を記載のうえ提出してください。「希望工期」をもとに協議し、工期を決定します。(5)予定価格 28,490,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100 に相当する金額を見積書に記載すること。2 契約の相手方の資格(1)規則第 26条第2項に規定する競争入札参加者名簿に登録されている者であること。(※市内本店・営業所要件はありません。)(2)建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第 3 条第 1 項の規定により土木一式工事に係る建設業の許可を受けていること。(3) 契約締結予定日に有効な土木一式工事に係る建設業法第 27条の23第 1項の規定による経営事項審査を受けていること。3 見積書の提出場所及び提出期間、添付書類(1)提出場所 鶴岡市役所 羽黒庁舎産業建設課(2)提出期間 令和7年 12月 5日(金)午後4時まで※契約の相手方が決まり次第受付を終了します。(3)見積書に添付する書類① 見積金額の積算内容を記載した工事費内訳書② 契約締結日以降まで有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」のコピー4 契約の相手方の決定方法(1)公告日の翌日から 5日目(土日祝日含まず)の午後 4時までに複数者から見積書の提出があった場合は、予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な見積書の提出を行った者を契約の相手方とします。なお、その価格が同額であった場合は、「協議後の工期」の「終期」が早い日としている者を契約の相手方とします。「終期」が同じ日の場合は、くじ引きで決定します。(2)公告日の翌日から 5日目(土日祝日含まず)の午後 4時までに見積書の提出がなかった場合、それ以降は、先着順となります。5 失格要件、技術者等、契約保証金、災害復旧工事に関する取扱いは、入札公告と同じです。6 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154 鶴岡市羽黒庁舎産業建設課令和 7 年度令和6年災33-121切添2号頭首工災害復旧工事(繰越明許)鶴岡市羽黒町荒川字東切添地内土工 掘削 152㎥コンクリート堰堤工コンクリートポンプ車打設 98㎥護床工 消波根固めブロック製作 9個 既設根固めブロック撤去・仮置き・再設置 9個 消波根固めブロック撤去(0.64~1.9t) 96個仮設工 高密度ポリエチレン管布設撤去φ600 L=6m 高密度ポリエチレン管布設撤去φ1000 L=32m 大型土のう 236袋 製作ヤード 85㎡ 工事用道路除雪 2,418㎡ 仮設ヤード除雪 227㎡設 計 概 要 変 更 概 要鶴岡市羽黒庁舎産業建設課式工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価63土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満土砂、標準、無し、無し土砂、土量50,000m3未満締固め区分Ⅰ,粘性土・礫質土金 額1摘 要115227標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混残土受入れ地での処理掘削床掘り積込(ルーズ)盛土 (タンパ締固め)土砂等運搬整地9877m3m3m3m3m3m3式6398㎡本 工 事 内 訳 書本工事費基面整正河川工事土工堰堤工本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要型枠 一般型枠、均しコンクリート ㎡ 6コンクリート無筋・鉄筋構造物、人力打設、24-12-25(20)(高炉)、特殊養生 m3 7型枠一般型枠、鉄筋・無筋構造物(合板円形型枠使用) ㎡ 29型枠一般型枠、鉄筋・無筋構造物 ㎡ 85コンクリート無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(20 m3 98目地板 30m2未満 ㎡ 17護床工 式 1消波根固めブロック製作2.5tを超え5.5t以下、鋼製型枠10t未満、21-8-25(20) 個 9消波根固めブロック横取り2.5tを超え5.5t以下、ラフテレーンクレーン 25t吊 個 9消波根固めブロック運搬2.5tを超え5.5t以下、積込み・据付け(層積)、1個、0.5km以 個 9本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要消波根固めブロック据付け2.5tを超え5.5t以下、陸上、実数入力、層積、ラフテレーンクレーン 個 9フック (ホロースケヤー用) 4.0t用 φ19 L=1107㎜ 個 68ジャックル(ホロースケヤー用) 4.0t用 φ19 L=1246㎜ 組 34根固めブロック撤去撤去・仮置き、無し、ラフテレーンクレーン 25t吊 個 9消波根固めブロック横取り(再設置)2.5tを超え5.5t以下、ラフテレーンクレーン 25t吊 個 9消波根固めブロック運搬2.5tを超え5.5t以下、積込み・据付け(層積)、1個、0.5km以 個 9消波根固めブロック据付け2.5tを超え5.5t以下、陸上、実数入力、層積、ラフテレーンクレーン 個 9根固めブロック撤去撤去・積込み、無し、ラフテレーンクレーン 25t吊 個 96コンクリート無筋・鉄筋構造物、バックホウ(クレーン機能付)打設、24-12-25 m3 1.2仮設工 式 1本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要路体(築堤)盛土4.0m以上、20,000m3未満、無し m3 315掘削土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満 m3 315土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混 m3 315整地残土受入れ地での処理 m3 315土砂又はずり等 無規格 m3 420砂利舗装工(機械)(敷均し)敷均し幅2.5m以上、舗装面仕上げ無し、t=10㎝ ㎡ 160道路補修 ㎡ 150高密度ポリエチレン管機械布設 呼び径600㎜ m 6高密度ポリエチレン管機械撤去 呼び径600㎜ 設置1/2 m 6高密度ポリエチレン管機械布設 呼び径1000㎜ m 32本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要高密度ポリエチレン管機械撤去呼び径1000㎜ 設置1/2 m 32大型土のう製作・設置(バックホウ設置) 作業半径6m以下 袋 236大型土のう撤去(バックホウ撤去) 作業半径6m以下 袋 236ポンプ運転(作業時排水)120~450m3未満/hr揚程15m 日 40構造物とりこわし工(機械施工) 夜間鉄筋構造物 制約無,低騒音・低振動 m3 21殻運搬コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、10.9km以下 m3 21コンクリート塊処分費 鉄筋 m3 21構造物とりこわし工(機械施工) 夜間無筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要 m3 54殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、10.9km以下 m3 54コンクリート塊処分費 無筋 m3 54本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要砂利舗装工(機械)(敷均し)敷均し幅2.5m以上、舗装面仕上げ無し、t=10㎝ ㎡ 85山砂 不洗い m3 34押土(ルーズ) 土砂 m3 26掘削土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満 m3 26土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、 土砂(岩塊・玉石混 m3 26整地残土受入れ地での処理 m3 26工事用道路除雪 m3 2,418仮設ヤード除雪 m3 227直接工事費計共通仮設費計本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要共通仮設費 式 1純工事費現場管理費 式 1工事原価一般管理費 式 1工事価格消費税相当額合計額地区名箇所番号切添2号頭首工33-121数 量 計 算 書/地区 令和6年災 33-121工区)項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード土工 式BH0.80m3掘削(C1) 転石混じり土m3 151.9W<2.5m床掘(C2) 転石混じり土m3 27 27.2BH0.80m3(ルーズ)バックホウ投入 転石混じり土m3 62.9まき出し埋戻 振動タンパm3 63 62.9DT 4t残土処理 L=2.0kmm3 98 98.3残土敷均し ブルドーザー15tm3 98 98.3堰 堤 工基面整正 m2 77 76.5631152 工 事 数 量 総 括 表数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)切添2号頭首工/項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード均し基礎コンクリート型枠 無筋構造物m2 6 6.3均し基礎コンクリート 小型 18-8-40m3 7 7.1型枠工 合板円形型枠m2 29 28.9型枠工 無筋構造物m2 85 85.2無筋構造物コンクリート打設 18-8-40m3 98 98.0目地材 t=10mmm2 17 17.3護 床 工 式 1新設 平型ブロック個 9 9現場製作個 9 9数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)/横取り個 9 9運搬 L=30m個 9 9積込・据付個 9 9連結金具 フック 4t用本 68 68連結金具 シャックル4t用組 34 34既設平型ブロック 撤去・仮置(4t級)個 9 9横取り 再設置個 9 9同上 運搬 L=30m個 9 9同上 積込・据付個 9コンクリート 撤去・積込ブロック 0.64~1.9t個 96 96無筋構造物間詰コンクリート 18-8-40 m3 1.2 1.29項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)/仮 設 工 式BH0.8m3仮設道路盛土砂礫土 m3 315.2BH0.8m3仮設道路撤去砂礫土(ルーズ) m3 315.2残土運搬DT 4t 2.0kmm3315.2残土敷均しブルドーザー 15tm3315.2仮設道路購入土土砂又はズリm3420 420.3敷砂利工RC-40 t=10cmm2160 160.2RC-40 w=1.0m補修砂利t=5cmm2150 150.0布設・撤去高密度ポリエチレン管Φ600m6 6.0布設・撤去〃Φ1000 m 32 32.0大型土のう 制作・据付 袋 99.0 99315項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)3153153151/大型土のう 制作・据付(2回目) 袋137.0大型土のう 撤去 袋236.0排水ポンプ水替工 据付・撤去 箇所1構造物取壊し鉄筋コンクリートm320.5L=2.0km構造物取壊し運搬鉄筋コンクリート m3Co殻処分費鉄筋コンクリート殻m3構造物取壊し無筋コンクリートm354.0L=2.0km構造物取壊し運搬無筋コンクリートm3Co殻処分費無筋コンクリートm354製作ヤード設置工敷砂利 RC-40 t=10cmm285.0ブルドーザー敷均し ブルドーザー 15t m2 85項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)855423613754212121/盛土材購入土(山砂)m334.0ブル敷均し・締固めブルドーザー 15tm325.5盛土撤去 BH0.8m3 掘削・積込 m325.5残土運搬 DT4t L=2.0km m326 25.5残土敷均しブルドーザー 15tm325.5除雪費式 1WH除雪対象量 m32418 2418.0BH除雪対象量 m3227.0単位コード 数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等) 項 目 名 称 規 格 単 位22734262626掘削堰堤:掘削(C1) 151.9151.9+27.2=179.1× 0.9床掘堰堤:床掘(C2) 27.2埋戻堰堤:埋戻(R) 62.9土 工 計 画 模 式 図=残土処理98.3(締固め)- 62.9 161.2土 工 根 拠 図 (1)土 工 根 拠 図 (2)様式コード 107名 称 区 分C1:掘削13.7*17.0=232.9232.9 m3C2:床掘1.6*17.0 = 27.2 27.2 m3R:埋戻3.7*17.0 = 62.9 62.9 m3掘削(土) 232.9 - (20.5 + 60.5) = 151.9151.9 m3土工計算書(1) 数 量 計 算 書 算 式 数 量 略 図堰 堤 工 数 量 根 拠 図様式コード 107名 称 区 分基面整正(0.80+2.90+0.80)*17.0 =76.5 76.5 m2均しコン型枠(0.10*15.7)*4 =6.3 6.3 m2均しコンクリート 18-8-40 (0.80*0.10*15.7)*2+(0.10*2.90*15.7)= 7.1 7.1 m3型枠工 合板円形型枠 (0.50+0.60+0.60)*17.0= 28.9 28.9 m2型枠工 無筋構造物 (1.10+0.30+0.63+2.18+0.80)*17.0= 85.2 85.2 m2生コンクリート 無筋構造物 ((0.60*0.30+0.80*4.77+((0.85+1.62)*1/2)*1.10+((0.60+0.78)*1/2))*0.60)*17.0= 98.0 98.0 m3堰堤工 (1) 数 量 計 算 書 算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分目地材 t=10mm ((0.60*0.30+0.80*4.77+((0.85+1.62)*1/2)*1.10+((0.60+0.78)*1/2))*0.60)*3= 17.3 17.3 m2堰堤工 (2) 数 量 計 算 書 算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分新設平型ブロック 4.0t級 9 個現場製作9 個横取り9 個運搬L=30m 9 個積込・据付9 個護床ブロック (1) 数 量 計 算 書 算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分連結金具フック 4t用 68 本連結金具シャックル 4t用 34 組既設平型ブロック 撤去・仮置4.0t級 9 個既設平型ブロック 再設置横取り4.0t級 9 個同上運搬L=30m 9 個同上積込・据付 9 個護床ブロック (2) 数 量 計 算 書 算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分コンクリート 撤去・積込ブロック0.64~1.9t64+32=9696 個間詰コンクリート 0.16*3.90+0.16*3.90= 1.2 1.2 m3護床ブロック (3) 数 量 計 算 書 算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分仮設道路盛土 砂礫土14.5*33.4/2+7.3*20.0/2=315.2315.2 m3仮設道路盛土撤去315.2 m3積込・運搬残土処理DT 4t 2.0km 315.2 m3残土敷均し ブルドーザー15t 315.2 m3仮設道路購入土土砂又はズリ 315.2*1.2/0.9 420.3 m3高密度ポリエチレン管D600 6.0 mD1000 8.0*4= 32.0 32.0 m敷砂利工RC-40 t=10cm(33.4+20.0)*3.00 = 160.2160.2 m2RC-40 w=1.0m補修砂利 t=5cm (50+100)*1.00= 150.0 150.0 m2仮設道路工 数 量 計 算 書 算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分大型土のう 制作・据付(39.0/(1.10*1.08))*3 = 98.599 袋制作・据付(2回目)(54.0/(1.10*1.08))*3 = 136.4137 袋撤去 236 袋排水ポンプ水替え日数 工事日数/3 120日/3 40 日排水ポンプ据付・撤去1.0 ヶ所仮設工 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分方格材 鉄筋コンクリート(455*3/4)* 0.06 = 20.520.5 m3中詰ブロックA無筋コンクリート 64*0.28 = 17.9 17.9 m3中詰ブロックB無筋コンクリート 32*0.84 = 26.9 26.9 m3(撤去・再設置分)平型ブロック無筋コンクリート 9*1.74 = 15.7 15.7 m3鉄筋コンクリート20.5 m3(掘削控除分)無筋コンクリート17.9 + 26.9 +15.7 = 60.5 60.5 m3撤去構造物 (1) 数 量 計 算 書 算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分間詰コンクリート 無筋コンクリート0.16*3.90+0.74*3.90+0.38*6.40+0.58*5.70 = 9.239.2 m3構造物取壊し鉄筋コンクリート 20.5 m3DT4t 2.0km殻運搬 鉄筋コンクリート 21 m3Co殻処分費鉄筋コンクリート 21 m3構造物取壊し無筋コンクリート 17.9 + 26.9+ 9.2= 54.0 54 m3DT4t 2.0km殻運搬 無筋コンクリート 54 m3Co殻処分費無筋コンクリート 54 m3撤去構造物 (2) 数 量 計 算 書 算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分製作ヤード 護床ブロック 4t製作個数 N=9個 既設ブロック 撤去・再設置 N=9個借用型枠 1基作業ヤード求積 別紙計算書より84.53 85 m2製作ヤード設置工 (1) 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分敷砂利 RC-40V = 85 * 0.10 = 8.585.0 m2ブルドーザー敷き均し 15t 〃 85.0 m2盛土材 購入土(山砂)V= (85*0.3)*1.20/0.90= 34.034.0 m3ブルドーザー敷均し締固めV = 85 * 0.30 = 25.525.5 m3BH0.8m3盛土撤去 掘削・積込 〃25.5 m3残土運搬 DT 4t 2.0km 〃25.5 m3残土敷均しブルドーザー 15t 〃25.5 m3製作ヤード設置工 (2) 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分WH除雪対象量 2418 m3BH除雪対象量 119.0+76.0 + 32.0 = 227.0 227 m3除 雪 費 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図①固定除雪 道路補修( 除雪対象幅 3.0 m 除雪対象延長 650 m )対象面積 3.0 × 650 = m2除雪係数 1.0除雪深 1.24 m除雪量= 1950 × 1.0 × = 2418 m3②延伸除雪 工事用道路( 除雪対象幅 3.0 m 除雪対象延長 53.4 m )対象面積 3.0 × 53.4 = m2除雪係数 0.6除雪深 1.24 m除雪量= 160 × 0.6 × = 119 m3③移動除雪 BH除雪量 (現場内)対象面積 204.96 m2 (除雪幅根拠図より) 11.2 × 18.3 = 204.96除雪係数 0.3除雪深 1.24 m除雪量= 204.96 × 0.3 × = 76 m3BH除雪量 (仮設ヤード)対象面積 85 m2除雪係数 0.3除雪深 1.24 m除雪量= 85 × 0.3 × = 32 m3 1.241.2419501.241601.24工事用道路除雪幅根拠図- 1 -特記仕様書令和6年災33-121切添2号頭首工災害復旧工事(繰越明許)1.共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、山形県農林水産部制定「土木工事等共通仕様書(最新版)」(以下「共通仕様書」という。)、施工管理基準(最新版)及びこの特記仕様書に基づいて実施するものとする。なお、令和6年10月以降に改定された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→産業・しごと→農林水産業→農業農村整備→設計・積算システム管理→農業農村整備事業技術管理 設計・工事に関すること2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記使用事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総 則1-1. 工事区分工種区分は土木工事(河川工事)とする。1-2. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-3. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との打ち合わせにおいて定める。- 2 -2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日とする。1-4. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和 2 年 12 月改定)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第 1 章「設計変更ガイドライン」及び第 3 章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-5. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、農用地、農業用施設への侵入通路を止める際には、前もって予告看板等を設置し利用者への周知を図ること。1-6. 工事現場発生品従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-7. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第 6 条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、マニュフェスト(E票)の写しを提出すること。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00〇 鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00- 3 -鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【建設発生木材】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00鶴岡市西目字水上沢129-5 ウィズ環境㈱(シンテック) 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第 1 編共通編 1-1-12 建設副産物第 2 項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第 18 条第 1 項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。 5. 受注者は、工事完了時に「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)」の内容について入力し、データを提出するものとする。(なお、上記様式は国土交通省のリサイクルホームページhttp://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmより入手可能。)6. 受注者は、再生資源利用計画書及び、再生資源利用促進計画書の内容について、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb 版入力システム)に登録してはならない。7. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-8. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-9. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前金払の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間- 4 -前金払認定請求書(鶴岡市,様式第 10 号の 2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-10. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工事の種類 (例)災害復旧工事中工事内容の説明 (例)被災した頭首工を復旧しています1-11. 交通安全に関する事項1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員 名を計上している。1-12. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-13. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-14. 災害時の協力体制1. 緊急巡回Ⅰ 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。Ⅱ 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。Ⅲ 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。Ⅳ 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。- 5 -3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-15. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第 1 報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mail により提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→県政情報→山形県の紹介→組織案内→県土整備部→建設企画課→共通仕様書(土木工事)1-16. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。 例えば二次製品、路盤材料などの入替え)- 7 -第2章 土木工事材料2-1.再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生砕石 RC-40 道路補修・仮設道路 -生コンクリート BB 18-8-40 堰提工、間詰コンクリートBB 21-8-25 消波根固めブロック1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石又はズリ等)が混合されていない状態のものをいう。2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. 生コンクリート工事に使用する生コンクリートは、高炉セメント(B種)を標準とする。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。2-5. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料など)。2-6. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区- 8 -第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 起工測量施工に当り、起工測量を行い縦断計画及び幅員測量の結果について監督職員へ報告するものとする。1-2. 段階確認共通仕様書 第3編 共通編1-1-2監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期準備工 丁張確認 丁張完了時護床工 消波ブロック寸法確認 製作完了時1-3. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号、令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。- 9 -明 示 事 項1-1.本工事は冬季歩掛補正を適用するものとする。但し、運転手(特殊・一般)、助手は補正対象外とする。なお、4 月以降の工事については冬季歩掛補正を適用しないため 3 月末時点での出来形を報告するものとする。1-2.降雪時期の施工が見込まれるため、施工上必要最低限の除雪を行うものとし、除雪を行った日については降雪量をデータ・写真で管理するものとする。1-3.提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4.施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額130万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。1-5.環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。 位 置 図施工位置800×700600×60078.92今野川-40.0-20.0-12.3-7.5+20.0NO079.4179.2078.6579.6879.6875.7874.3578.3677.4877.4287.7787.6887.5887.6387.3687.2087.0486.77農道NO0+10.5+20.0-7.50-12.30-20.00-40.00-7.87+8.13S=1:250平面図切添2号頭首工 計画平面図工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業(務)所名図面番号 S=1:250 有限会社 鶴岡測量鶴岡市羽黒庁舎産業課令和 7年 8月令和 6年7月25日~7月26日 豪雨災害年 災 名 地区及地区番号 地 区 名 工 種頭首工 切添(2) 33-121 令和 6年災1/ L=11.20mL=1.90m実施災害復旧延長 -1.5新設堰堤工 管底 78.10管底 78.10欠口底 78.10L=4.77m新設 根固ブロック (4t級)撤去・再設置L=1.90m9個災害復旧延長 L=18.30mL=6.40m既設間詰コンクリート撤去L=5.70m既設間詰コンクリート撤去L=3.90m既設間詰コンクリート撤去・再施工L=3.90m既設間詰コンクリート撤去・再施工KT-3KT-1KT-2KBM H=80.00根固ブロック (4t級)L=7.60m護床工新設 堰堤工 L=18.30m9個1:2501:100DL=60.00065.00070.00075.00080.000測点単距離追加距離地盤高河床高計画高切土盛土勾配-40.0-20.0-12.3-7.5NO0+10.5+20.020.00020.0007.7004.8001.50010.5009.500-40.000-20.000-12.300-7.5000.00010.50020.00076.6177.2577.2377.3077.8577.2377.8677.4477.1377.2577.3077.6077.6577.72縦断図現況河床高左岸護岸高右岸護岸高推定安定河床高現況河床高被災後の河床高推定安定河床高切添2号頭首工 縦断図工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業(務)所名図面番号 図示鶴岡市羽黒庁舎産業課-60.0 9.000 -60.000 75.786-69.0 0.000 -69.000 74.356+40.0 20.000 40.000 78.10+60.0 20.000 60.000 78.65675.786計画河床78.656L=120.00H=2.8741.8175.7862/D H W L災害復旧延長L=11.20mL=1.90mL=4.77m新設(4t級)新設堰堤工年 災 名 地区及地区番号 地 区 名 工 種頭首工 切添(2) 有限会社 鶴岡測量令和 6年7月25日~7月26日 豪雨災害33-121令和 6年災撤去・再設置L=1.90m護床ブロック9個9個実施78.31(4t級) 護床ブロック令和 7年 8月-1.5 6.000 -1.500 77.30 77.301.10護床工L=7.60mDL=78.000FH=GH=77.850NO.0C1 掘削R 埋戻13.73.7断面図S=1:100断面図・堰堤工構造図・護床工構造図工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業(務)所名図面番号 図 示鶴岡市羽黒庁舎産業課3/堰堤工構造図S=1:501.6 C2 床掘C1:掘削C2:床掘R:埋戻R:埋戻年 災 名 地区及地区番号 地 区 名 工 種頭首工 切添(2) 有限会社 鶴岡測量令和 6年7月25日~7月26日 豪雨災害33-121令和 6年災150方格材(0.15*0.15*2.55=0.06m3)(0.50*0.75*0.75=0.28m3)中詰ブロック A中詰ブロック B(0.75*0.75*1.50=0.84m3)(無筋コンクリート)(無筋コンクリート)(鉄筋コンクリート)撤去構造物(N=455本)(N=64個)(N=32個)実施項 目体 積参考重量数 値1.7454.014(m3)(t)諸 数 値504 252 288 252 50418001800180180288 504 2881080504 792 5041800216平型ブロック護床工構造図1:0.71:0.3ブロック(4t級)1.9m/個護床工EL=78.31EL=77.21EL=77.50撤去・再設置既設中詰ブロックB(9個)EL=79.80D.H.W.L1.100ブロック(4t級)1.9m/個新設撤去・再設置ブロック(4t級)1.9m/個既設ブロック(4t級)1.9m/個既設ブロック(4t級)新設ブロック(4t級)ブロック(4t級)既設1.9m/個1.9m/個1.9m/個R 0.6R 0.5(x)(y)(9個)既設改良沈床工・撤去既設護床ブロック(4t級)(4t級)撤去・再設置新設護床工護床ブロック(4t級)護床ブロック新設 堰堤工災害復旧延長令和 7年 8月フックシャックル34(組)フック・シャックルの数68(本)EL=78.3177.50堰堤工 L=17.0m5008006006002.180既設 18個新設 9個撤去・再設置 9個切添2号頭首工1502.5500.1507505007505007501.5007507501.4901.1002.7002.000600600770 3.1507.6003.8001.9001.9008500.6140.4204.7708007801.1001.4006003002.7002.0007800.3208.00m4.7701.9001.9007.6003.80011.20m2.900100 100100 100800800630BH 除雪 11.2m700×700×500既設中詰ブロックA既設中詰ブロックB750×750×150077.3077.6077.85均しコンクリートt=10cm(d)(h)(a)(b)フック・シャックル詳細図DL=77.000FH=GH=77.23-12.378.31DL=78.000FH=GH=77.300-7.5DL=78.000FH=GH=77.850NO0D.H.W.LD.H.W.L横断図S=1:100D.H.W.L切添2号頭首工 横断図工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業(務)所名図面番号 S=1:100鶴岡市羽黒庁舎産業課年 災 名 地区及地区番号 地 区 名 工 種頭首工 切添(2)4/77.3077.3077.3077.85 77.8578.31既設 改良沈床工・撤去L=16.0m 有限会社 鶴岡測量令和 6年7月25日~7月26日 豪雨災害33-121令和 6年災実施災害復旧延長 L=18.30m間詰コンクリート間詰コンクリート令和 7年 8月護床工 L=17.1m15.70m堰堤工 L=18.30m既設:中詰ブロック既設:中詰ブロック750×750×1500700×500×7002.500800×700600×60078.92今野川-40.0-20.0-12.3-7.5+10.5NO079.4179.2078.0678.6579.6879.6878.3677.4877.4287.7787.6887.5887.6387.3687.2087.0486.77道農道農道NO0+10.5+20.0-7.50-12.30-20.00-40.0078.31-7.87+8.13切添2号頭首工 仮設計画図(1回目)工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業(務)所名図面番号 S=1:250 有限会社 鶴岡測量鶴岡市羽黒庁舎産業課令和 6年7月25日~7月26日 豪雨災害年 災 名 地区及地区番号 地 区 名 工 種頭首工 切添(2) 33-121 令和 6年災5/78.31高密度ポリ管D600仮設道路 縦断勾配15%L=6.00m(1回目)大型土のう L=39.00m仮設道路工 L=53.40mAABBクラッシャ-ランC-40 t=10㎝1:1.01:1.0盛土(購入土)A-AS=1:250仮設計画平面図(1回目)クラッシャ-ランC-40 t=10㎝1:1.01:1.0盛土(購入土)B-B実施 L=11.20mL=1.90m災害復旧延長 令和 7年 8月500 3000 5002300500 3000 500136010.0m33.4m20.0m新設堰堤工 8.5m製作ヤードA=85.0m2L=8.0m ×高密度ポリエチレン管Φ1000A=14.5A=7.3KT-3KT-1KT-2KBM H=80.004本L=4.77m新設 根固ブロック (4t級)撤去・再設置L=1.90m9個災害復旧延長 L=18.30mL=6.40m既設間詰コンクリート撤去L=5.70m既設間詰コンクリート撤去L=3.90m既設間詰コンクリート撤去・再施工L=3.90m既設間詰コンクリート撤去・再施工根固ブロック (4t級)L=7.60m護床工新設 堰堤工 L=18.30m9個800×700600×60078.92今野川-40.0-20.0-12.3-7.5+10.5NO079.2078.6579.6879.6875.7874.3578.3677.4877.4287.7787.6887.5887.6387.3687.2087.0486.77農道NO0+10.5+20.0-7.50-12.30-20.00-40.0078.31-7.87+8.13S=1:250仮設計画平面図切添2号頭首工 仮設計画図 (2回目)工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業(務)所名図面番号 S=1:250 有限会社 鶴岡測量鶴岡市羽黒庁舎産業課令和 6年7月25日~7月26日 豪雨災害年 災 名 地区及地区番号 地 区 名 工 種頭首工 切添(2) 33-121 令和 6年災6/(2回目)高密度ポリ管D600仮設道路 縦断勾配15%L=6.00m(2回目)大型土のう L=54.0m仮設道路工 L=53.40m実施 L=11.20mL=1.90m災害復旧延長 令和 7年 8月H.W.L大型土のうS=1:50余裕高0.5m以上新設堰堤工 2.0m2.0mKT-3KT-1KT-2KBM H=80.00L=4.77m新設 根固ブロック (4t級)撤去・再設置L=1.90m9個災害復旧延長 L=18.30mL=6.40m既設間詰コンクリート撤去L=5.70m既設間詰コンクリート撤去L=3.90m既設間詰コンクリート撤去・再施工L=3.90m既設間詰コンクリート撤去・再施工根固ブロック (4t級)L=7.60m護床工新設 堰堤工 L=18.30m9個 様式第3号(第15条関係)見 積 書 年 月 日鶴岡市長 様住所商号又は名称代表者氏名㊞電話番号 年 月 日付けで公告のあった下記工事について、見積りいたします。 記1 工事名 億 万 (消費税含まず)円2 見積金額 3 添付資料 上記金額の内訳書経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書(写し)4 希望工期 年 月 日から年 月 日まで※以下の欄は記入しないでください。 協議後の工期始期終期 年 月 日 年 月 日

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山形県の工事の入札公告

案件名公告日
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市道楯高東線配水管布設替工事(R7繰越)2026/02/04
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