介護保険料納入通知書等の作成及び封入封かん等委託業務(単価契約)
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年11月6日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
広島市が介護保険料納入通知書等の作成及び封入封かん等委託業務を一般競争入札で募集します。本業務は、帳票作成、データ印字、封入封かんなどを一連で行う単価契約で、契約期間は契約締結日から令和13年3月31日までです。
- ・発注機関: 広島市
- ・業務内容: 介護保険料納入通知書等の作成、封入封かん、印字プログラム開発、共通帳票作成など
- ・履行場所: 受注者の作業場所及び広島市が指定する場所
- ・履行期間: 契約締結日から令和13年3月31日まで(印字プログラム開発は令和8年3月31日まで)
- ・入札方式: 開札後資格確認型一般競争入札(電子入札システム利用限定)
- ・主な参加資格: 物品の売買、修繕及び製造の請負、役務の提供(施設維持管理除く)の登録があること、広島市内に本店等を有すること、過去5年間に同種業務の履行実績があることなど
- ・入札スケジュール:
- ・一般競争入札参加資格確認申請書のダウンロード:広島市ホームページ
- ・入札公告日:令和7年11月7日
- ・入札書提出期限(初度):令和7年11月18日~19日
- ・開札日:令和7年11月20日
- ・問い合わせ先: 広島市健康福祉局高齢福祉部介護保険課 電話 082-504-2173
- ・その他: 広島市電子入札システム利用必須、入札保証金免除、低入札価格調査の対象となる。
公告全文を表示
介護保険料納入通知書等の作成及び封入封かん等委託業務(単価契約)
入 札 公 告令和7年11月7日 次のとおり一般競争入札に付します。
広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名 介護保険料納入通知書等の作成及び封入封かん等委託業務(単価契約) ⑵ 履行の内容等 入札説明書及び仕様書による。
⑶ 履行期間 契約締結の日から令和13年3月31日まで ⑷ 予定価格 落札決定後に公表 ⑸ 調査基準価格 落札決定後に公表 ⑹ 履行場所 受注者の作業場所及び本市の指定する場所 詳細は、入札説明書による。
⑺ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
⑻ 入札方法 ア 入札金額は、単価及び予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額(単価)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(単価)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額(単価)の110分の100に相当する金額(単価)を入札書に記載すること。
⑼ 入札区分 本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格 次に掲げる項目を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和5・6・7年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「物品の売買、修繕及び製造の請負」の登録種目「01-01 一般印刷」及び契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-15 その他」のいずれにも登録されている者であること。
⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。
⑺ 本件業務を円滑に履行することができる能力を有した印刷機、データ印字用プリンタ及び封入封かん機を自社で有している者であること。
⑻ 施錠できる作業室を有し、かつ、当該作業室が封入封かん作業のできる環境にあること。
⑼ 件数確認及び重量又は厚み確認の機械処理が可能であること。
⑽ 一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)のプライバシーマークが付与されている者又はISMS若しくはISO/IEC27001の認証を取得している者であること。
⑾ 過去5年間に国又は地方公共団体において、本件業務と同種・同様の業務(印字プログラムの作成、帳票の作成、データ印字及び封入封かんを一連で行う業務)の履行実績があること。
⑿ その他は、入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等 ⑴ 契約条項を示す場所 本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法 広島市のホームページからダウンロードできる。
ただし、設計書、見本及び印字用データのレコードレイアウトについては、次により交付する。
ア 交付期間入札公告の日から令和7年11月19日(水)までの日(広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日を除く。)の午前8時30分から午後5時まで イ 交付場所後記⑶に同じ。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先) 〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 広島市健康福祉局高齢福祉部介護保険課(市役所本庁舎 2階) 電話 082-504-2173(直通) ⑷ 入札書の提出方法 電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ア 初度入札令和7年11月18日(火)・19日(水)の午前8時30分から午後5時まで(19日(水)は午後3時まで) イ 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和7年11月21日(金)の正午まで ⑸ 入札金額内訳書の提出方法 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては入札書と同時に、再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記5⑶に掲げる一般競争入札参加資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。
なお、入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。
⑹ 入札執行課 〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 広島市財政局契約部物品契約課(市役所本庁舎 15階) 電話 082-504-2620(直通) ⑺ 入札回数 入札回数は、2回限りとする。
⑻ 開札の日時及び場所 ア 日時 令和7年11月20日(木)午後1時45分(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。) イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 市役所本庁舎15階 入札室 ⑼ 開札 ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。) イ 開札の結果、予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)が予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。
ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出 落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。
⑴ 提出場所 前記4⑶に同じ。
⑵ 提出部数 提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
提出期限 令和7年11月21日(金)の正午まで(再度入札を実施する場合は、令和7年11月25日(火)の正午まで) ただし、前記4⑼ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他 入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認 一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定 ⑴ 落札者の決定方法前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
ただし、本件は、低入札価格調査の対象であるため、当該落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により本件契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは、その者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札を行った他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者で一般競争入札参加資格を有すると確認できた者を落札者とする。
⑵ 調査基準価格の有無 有 ⑶ 委託業務低入札価格報告書等の提出 落札候補者となった者で、調査基準価格を下回る価格で入札したものは、委託業務低入札価格報告書、従事者支払賃金計画書及び従事者配置計画(以下「報告書等」という。)を作成し、入札説明書に定める提出期間、場所及び方法により、報告書等を提出しなければならない。
報告書等の全部又は一部の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。
なお、落札候補者となった者の入札が、調査基準価格を下回る価格の入札であるかどうかについては、電子入札システムによる保留通知書により通知する。
⑷ 決定結果の通知落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。
8 その他 ⑴ 入札保証金 免除 ⑵ 入札の無効 次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札 イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札 ウ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の入札 エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札 ⑶ 契約保証金 要。
ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否 要 ⑸ 入札の中止等 本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 契約の締結本契約については、落札者を決定した日から5日以内の日(最終日が広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日に当たるときは、その日後において、その日に最も近い同項各号に掲げる日でない日まで)に、落札者が本市から交付された契約書に記名・押印して、取り交わすものとする。
⑺ その他 詳細は、入札説明書による。
仕様書(共通業務)1 業務内容 受注者は、別紙1に記載された各種帳票及び物品を作成し、発注者の指示に従い、納入通知書等及び納付書への保険料額等印字を行うプログラムの開発及び共通帳票(納入通知書等用連続帳票及び中国5県内用納付書)を作成する(共通業務)とともに、同プログラムを使用して、共通帳票に印字を行い、裁断等を行った上で、これらを封入封かんし、発注者が指定する場所へ納品・集荷・配送する(仮徴収業務・本徴収業務・月次賦課業務)。
2 業務の詳細 ⑴ 印字プログラムの開発業務 仕様書1のとおり ⑵ 共通帳票(納入通知書等用連続帳票及び中国5県内用納付書(以下「納付書」という。))の作成業務 仕様書1、印刷仕様書1、印刷仕様書2のとおり ⑶ 仮徴収業務(窓付き封筒の作成、帳票への印字及び裁断等、封入封かん) 仕様書2、印刷仕様書3のとおり⑷ 本徴収業務(窓付き封筒の作成、帳票への印字及び裁断等、封入封かん)仕様書3、印刷仕様書3のとおり⑸ 月次賦課業務(窓付き封筒の作成、帳票への印字及び裁断等、各種チラシの作成、封入封かん) 仕様書4、印刷仕様書3、印刷仕様書4、印刷仕様書5のとおり各業務で作成する帳票及び物品の種類及びデータ印字・封入封かん等処理件数は、別紙1のとおり。
3 契約期間契約締結の日から令和13年3月31日までとする。
印字プログラム開発及び事前確認テスト ・契約締結の日~令和8年3月31日(令和7年度対応) ・令和8年4月1日~令和8年12月31日(令和8年度対応)⑵ 本番処理(窓付き封筒の作成、各種チラシの作成、帳票への印字、裁断等、封入封かん及び納品) 令和8年1月1日~令和13年3月31日 4 印字帳票の種類、設計書 別紙2のとおり。
設計書については、発注者が別途提示する。
5 年間業務予定表別紙3及び仕様書2~4のとおり。
なお、正確な日程については、契約締結後、別途提示する。
6 履行場所受注者の指定する作業場所を委託業務の履行場所とし、受注者は発注者に作業場所の所在地を通知する。
7 印字プログラムの開発及び印字(共通業務) 発注者が作成した印字用データ(CSVファイル)に基づいて、文字(外字を含む日本語全角文字及び英数字カナ文字)、図、コンビニエンスストアで読取り可能なGS1‐128バーコード、OCR文字、郵便事業用カスタマバーコードを印字できるようプログラムの開発を行い、各帳票の設計書に従って所定の位置にこれらを印字すること。
印字用データはCSV形式(Unicode UTF-8)での提供、外字ファイルも別途提供する。
なお、納入通知書等及び納付書の仕様及び設計書が変更となった場合は、必要に応じて随時印字プログラムの開発、改修及び事前確認テストを行うこととし、その費用負担については受注者と発注者において協議の上決定する。
8 帳票の作成(共通業務及び仮徴収業務)帳票の作成は、それぞれに係る印刷仕様書及び設計書に従って行うこと。
令和8年度分以降及び設計書については、別途提示する。
9 物品(窓付き封筒及び各種チラシ)の作成(仮徴収業務、本徴収業務、月次賦課業務)物品の作成は、印刷仕様書に従って行うこと。
令和8年度分以降については、別途提示する。
10 帳票及び物品の納品 作成した帳票及び物品のうち、発注者が指示する数量の帳票を発注者の指示に従って納品すること。
納品された帳票及び物品が次の状態であった場合には、箱単位で正常な状態の成果品とただちに交換すること。
⑴ 印刷内容が校正後の内容と異なる場合⑵ 印刷ミスやインキ等による汚れがある場合⑶ 印刷された連続帳票及び物品に、折れやしわがある場合⑷ 印刷された連続帳票の折りたたみ箇所が、所定の位置でない場合11 事前確認テスト等受注者は、次に掲げるテストを行うためのテスト品を介護保険課に納品し、発注者の検査を受けなければならない。また、発注者は、テスト品の納品があった場合には、遅滞なく検査を行い、その結果を受注者に通知する。数量及びテストスケジュールは、発注者と受注者で協議の上、決定する。
なお、受注者は、これらのテストについて発注者の検査に合格した後でなければ、本番処理を行うことができず、テスト品と本番処理での成果品の品質は同じでなければならない。
⑴ 印刷テスト受注者は、印刷仕様書及び設計書に基づき指定する帳票のテスト印刷を行い、そのテスト品を納品し、発注者は用紙サイズ、印刷位置、ミシン目の位置や強度及び刷り色等について検査する。
⑵ 印字テスト 受注者は、発注者から提供を受けた印字テスト用データにより納入通知書及び納付書へのテスト印字を行い、そのテスト品を納品し、発注者は印字位置及び印字内容等について検査する。 ⑶ 読取りテスト 受注者は、前記⑵の検査を合格したものと同様のテスト品を納品し、発注者はGS1‐128バーコード、OCR文字及び郵便事業用カスタマバーコードが各取扱機関において正常に読み取りが行えることを確認する。
なお、契約期間中にプリンタ、用紙又はバーコード生成ソフトのいずれかを変更する場合は、その都度、読取りテストを行うものとする。
⑷ 封入封かん等のテスト 受注者は、発注者から提供を受けた印字テスト用データを基に印字した納入通知書等により封入封かん等業務のテストを行い、そのテスト品を納品し、発注者は封入物が正しく封入されているかについて検査する。 ⑸ 受注者は、令和8年5月以降、上記⑴とは別に、仮徴収業務・本徴収業務・月次賦課業務(4月月次分に限る)の印字を行う直前には、納入通知書及び納付書のテスト印字を行い、上記⑵と同程度の品質である(破損及び汚損がない)ことを確認すること。
12 印字用データの授受について ⑴ ファイルフォーマット CSV(カンマ区切り)形式 ファイルの作成単位は、受注者と発注者と協議のうえ決定する。
⑵ データレイアウト 別紙のとおり。
ただし一部未定稿であるため、契約締結後直ちに発注者と協議・調整のうえ決定する。
⑶ 文字コード 「UNICODE UTF-8」とする。
外字ファイル(TTE形式)については当初貸与するものの他、随時追加が発生するため、その都度登録を行うこと。
なお、外字ファイルは、本業務の実施以外の目的に使用してはならず、業務終了後は直ちに破棄または発注者に返却すること。
⑷ 文字フォント ユニバーサルデザイン文字を基本とし、受注者と発注者において協議のうえ決定する。
⑸ データの授受方法 発注者は、印字用データを、原則として、LGWAN-ASPサービスを介して受注者に引渡す。
引渡しの日程及びスケジュールは、仕様書2~4のとおり。
ただし、発注者の都合によりLGWAN-ASPサービスの利用が困難となった場合は、以下の授受方法に変更するものとする。
LGWAN-ASPサービスの利用が困難となった場合は、電子記録媒体(USBメモリ又はHDD)を用いて引渡すものとし、この場合の引渡場所は、広島市役所健康福祉局高齢福祉部介護保険課(市役所本庁舎2階)とする。
なお、電子記録媒体により印字データの引渡しを行う場合は、広島市情報セキュリティポリシーに準拠していること及び十分なセキュリティが確保できることを明らかにし、あらかじめ発注者の承認を得るものとし、これに伴い費用が生じるときは、受注者の負担とすること。
受注者は、印字用データに基づいて印字した帳票が納品される等、その使用目的を達した時は、直ちに電子媒体を発注者へ返却すること。
また、印字用データの受渡しについて、これらの方法により実施し難い場合は、受注者の負担により別の方法で実施することができる。
ただし、広島市情報セキュリティポリシーに準拠していること及び十分なセキュリティが確保できることを明らかにし、あらかじめ本市の承認を得るものとする。
13 納品データについて 各区福祉課高齢介護係へ納品される納品物については、発注者が定める期日までに、区コード、シーケンス番号、通知書番号、郵便区分、箱番号、総箱番号等が記録された納品データ及び、郵便局への差出に必要な情報(箱内通数、重量帯等)が記録された郵便物内訳データを作成し、発注者へ提供すること。
データの詳細については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
14 封入封かん 封入封かんは、封入封かん機を使用して行うこと。
納付書の封入に当たっては、納入通知書等と納付書との通知書番号が同一であることを必ず確認の上、確実に封入すること。
15 補記分の取り扱い 印字データの中には、印字までは行うが、封入封かんを行わずに納品する補記分がある。
補記分については、データレイアウトの中に補記分であることを示すサインがあり、印字データの先頭部分に集約して引き渡すので、受注者は帳票の種類ごとにシーケンス番号順に束ねて各区福祉課高齢介護係へ納品すること。
16 き損分の取り扱い 納品前の印字した各帳票が次の状態であった場合には、シーケンス番号をキーとして再印字して正常な位置に戻すこととし、き損分は受注者が責任を持って破棄すること。
⑴ 紙質にすき、むら、折れ、しわ、裂け目、切れ目、破れ、ねじれがあるもの ⑵ 印刷内容が校正後の内容と異なるもの ⑶ 印刷ミスやインキ等による汚れがあるもの ⑷ 封入封かんが完全でないもの ⑸ 設計書や仕様書の指示と相違するもの17 納品場所、納品の形状や順番など 仕様書1補足資料の納品場所のとおり。
⑴ 納入通知書(完成品)等の納品時には、次の仕様のダンボール箱に入れること。
ア 箱は蓋のあるものとする。
イ 縦2列1段で入れることとし、間には仕切り板を入れる。
ウ 各箱のラベルシールには、仕分け先(区及び仕分け先の郵便局名)、料金後納(郵便区内特別)・料金後納の別、シーケンス番号、箱詰めした通知の通数連番、納付書枚数(当該梱包箱の封筒1通当たりに封入している納付書枚数)、全区の総箱番号、各区の区分毎の区単位分子分母を記載すること。
その際、仕分け先の郵便局名を10mm以上、料金後納(郵便区内特別)・料金後納の別を20mm以上の大きな文字で表示すること。
また、各区の区分毎の先頭箱NOを連絡すること。
ラベルシールの詳細については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
エ 箱の手前から、昇順に箱詰めすること。
なお、各区福祉課で引き抜きがしやすいように、送付先あて名の見える窓枠の位置を箱の中で統一すること。
⑵ 納品に際しては、各区福祉課高齢介護係の指示に従い、指定された場所へダンボール箱を置く(又は積み重ねる)こと。
指定場所への搬入に必要な台車や人員、雨除け用ブルーシート等も受注者の負担とする。
台車や人員の数については、発注者と受注者とが協議の上、決定すること。
⑶ 受注者は、発注者が定める集荷日に、各区福祉課において納入通知書等の集荷を行い、仕様書1補足資料に示す郵便局への配送を行った上、福祉課職員の立会いの下、郵便局への搬入を行うこと(ただし、発注者が直接郵便局に搬入する場合は、この限りではない。)。
また、集荷配送件数の確認のため、「集荷配送先一覧」(別紙4)に各区福祉課職員の確認印を受け、発注者に提出する。
集荷配送業務に係る詳細については別途協議する。
18 作業場所及び成果品の検査⑴ 検査日時随時、発注者が必要と認めたとき。
⑵ 検査場所委託業務の作業場所、健康福祉局介護保険課または各区福祉課高齢介護係。
⑶ 検査方法作業工程の立会い確認又は成果品の任意抽出検査。
19 業務担当責任者⑴ 受注者は、委託業務を主として担当する職員(以下「業務担当責任者」という。)を定め、発注者に通知しなければならない。
なお、業務担当責任者を変更したときも同様とする。
⑵ 発注者は、委託業務の作業全般に関わる連絡について、受注者の業務担当責任者を通じて行うものとする。
20 提出書類受注者は、次のとおり書類を提出するものとする。
なお、様式及び記載項目等に関しては、発注者と受注者で協議の上、決定する。
⑴ 業務履行開始時までに提出が必要な書類 委託契約の履行開始前に、作業工程、管理体制、成果品の運搬方法及び数量の確認方法を記した「委託業務実施計画書」を発注者に提出し、その承認を受けなければならない。
⑵ 成果品の納品時に提出が必要な書類受注者は、各区福祉課の担当者に、2⑶~⑸の業務ごとの処理件数等を記入した「処理明細書」を提出し、受領印を受け、発注者に提出すること。
⑶ 業務履行期間中、随時に提出が必要な書類事故が発生した場合は、事故の状況や措置等を記した「事故発生通知書」を発注者に提出すること。
引き渡した印字用データについては、業務に使用した後で即時に消去を行い、「データ消去証明書」を発注者へ提出すること。
⑷ 業務の履行が終了したときに提出する書類ア 契約締結の日~令和8年3月31日 作成した印字プログラムの種類を記載した「委託業務実施報告書」を、令和8年3月31日までに提出して、発注者の検査を受けること。
イ 令和8年4月1日から令和8年12月31日 作成した印字プログラムの種類を記載した「委託業務実施報告書」を、令和8年12月31日までに提出して、発注者の検査を受けること。
ウ 令和8年4月1日~令和13年3月31日作成年月日及び本番処理に係る種類、納品又は配送年月日(仮徴収、本徴収業務は配送年月日とする)及び数量を記載した「委託業務実施報告書」を、業務実施月の翌月の10日までに提出して、発注者の検査を受けること。
21 個人情報保護上の留意事項委託業務の個人情報保護について、受注者は次の対策を講じることとする。
⑴ 成果品は施錠できる部屋に保管し、運搬時には散逸等の事故がないように充分注意すること。
なお、運搬には、施錠可能な貨物室を装備した輸送車を使用し、本業務に係る物品、成果品等のみを積載することとし、紛失・盗難等の事故のないよう十分に注意すること。
⑵ 作業場所及び保管場所の入退室管理、防災防犯対策を適正に行うこと。
⑶ 印字後、ジャム・紙送り不良等によりき損し、成果品として使用できなくなった帳票及び設計の変更などにより不要となった古い帳票は、外部に流出することがないよう確実に処分すること。
22 その他の留意事項⑴ 受注者は、処理工程ごとに成果品の検品及び使用機器等の点検を行い、き損のないよう充分注意すること。
⑵ 受注者は、成果品の件数が発注者の提供した納入通知書データの件数と一致するようにすること。
⑶ この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
補足資料委託業務の内容本市が提供するもの業務概要納入通知書のみ 提供印字用データ(CSV)集荷・配送各区福祉課(8区)各郵便局郵便局への配送は、仮徴収と本徴収業務発送時のみに限る。
発注者が提供するもの※指示のあるものは、封入封かんも行わない。
(補記分)帳票・物品作成封筒封入封かん分補記分裁断・三つ折り封入部材印字プログラム開発印字プログラム開発納入通知書封入封かん納品委託業務の内容補足資料委託業務の内容本市が提供するもの業務概要 提供集荷・配送各区福祉課(8区)各郵便局郵便局への配送は、仮徴収と本徴収業務発送時のみに限る。
発注者が提供するもの帳票・物品作成通知書番号を基に名寄せ封入封かん分補記分※指示のあるものは、封入封かんも行わない。
(補記分)裁断・三つ折り裁断印字プログラム開発納付書納付書印字納入通知書納入通知書と納付書印字データ(CSV)印字プログラム開発封筒封入部材封入封かん納品委託業務の内容補足資料補足資料納品・配送場所名称所在地・電話番号健康福祉局高齢福祉部介護保険課〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34号広島市役所本庁舎TEL.082-504-2173(直通)FAX.082-504-2136中区福祉課〒730-8565広島市中区大手町四丁目1番1号大手町平和ビル内TEL.082-504-2478(直通)FAX.082-504-2175東区福祉課〒732-8510広島市東区東蟹屋町9番34号東区総合福祉センター内TEL.082-568-7732(直通)FAX.082-568-7781 南区福祉課〒734-8523広島市南区皆実町一丁目4番46号南区役所別館内TEL.082-250-4138(直通)FAX.082-254-9184西区福祉課〒733-8535広島市西区福島町二丁目24番1号西区地域福祉センター内TEL.082-294-6585(直通)FAX.082-233-9621安佐南区福祉課〒731-0194広島市安佐南区中須一丁目38番13号安佐南区総合福祉センター内TEL.082-831-4943(直通)FAX.082-870-2255安佐北区福祉課〒731-0221広島市安佐北区可部三丁目19番22号安佐北区総合福祉センター内TEL.082-819-0621(直通)FAX.082-819-0602安芸区福祉課〒736-8555広島市安芸区船越南三丁目2番16号安芸区総合福祉センター内TEL.082-821-2823(直通)FAX.082-821-2832佐伯区福祉課〒731-5195広島市佐伯区海老園一丁目4番5号佐伯区役所別館内TEL.082-943-9730(直通)FAX.082-923-1611中央郵便局広島市中区国泰寺町1-4-1仮徴収と本徴収業務に限る宇品郵便局広島市南区宇品東1-1-63 仮徴収と本徴収業務に限る広島西郵便局広島市西区天満町5-10 仮徴収と本徴収業務に限る安佐南郵便局広島市安佐南区西原5-10-8仮徴収と本徴収業務に限る伴郵便局広島市安佐南区伴東7-63-15 仮徴収と本徴収業務に限る可部郵便局広島市安佐北区可部4-1-4 仮徴収と本徴収業務に限る高陽郵便局広島市安佐北区亀崎一丁目1 番 33号 仮徴収と本徴収業務に限る海田郵便局安芸郡海田町曙町10-34 仮徴収と本徴収業務に限る安芸五日市郵便局広島市佐伯区五日市中央6-1-1 仮徴収と本徴収業務に限る※組織改正等により名称や所在地が変更となる場合がある。
係係 長課 長委託業務実施報告書令和 年 月 日広 島 市 長 様 業 務 名介護保険料納入通知書等の作成及び封入封かん等委託業務(単価契約)業務場所受注者の作業場所及び本市の指定する場所委託期間令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日実施期間令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(令和 年 月分)上記業務について、下記のとおり実施したので、仕様書に基づき委託業務実施報告書を提出します。
記種 類納品又は配送年月日数 量金 額印字プログラムの開発(プログムラムの種類は一覧を作成すること)令和 年 月 日 式円納入通知書等用連続帳票令和 年 月 日 セット円中国5県内用納付書(連続紙)令和 年 月 日セット円中国5県内用納付書(カット紙)令和 年 月 日セット円窓付き封筒令和 年 月 日枚円過年度随時分の説明令和 年 月 日枚円広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(4月用)令和 年 月 日枚円広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(5月~7月用)令和 年 月 日枚円広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(8月~3月用)令和 年 月 日枚円データ印字・封入封かん(仮徴収業務・本徴収業務)令和 年 月 日セット円データ印字・封入封かん(月次賦課業務)令和 年 月 日月円委託金額合計円 検 査 検 収 書上記業務について検査の結果、相違なく完了したことを認めます。
令和 年 月 日検査員(職・氏名) ㊞〒①①②①②〒①①①②①②仕様書11PAGE \* MERGEFORMAT
仕様書(令和8年度仮徴収業務)1 業務の内容次に掲げる帳票及び物品の作成 ① 「窓付き封筒」 印刷仕様書3 (2) 次に掲げる物品及び印字用データの受領 ② 「介護保険料のしくみ」(折りたたんだ状態で引き渡すものとする。)③ 「介護保険料の仮徴収について」(特別徴収用)、(普通徴収用)(折りたたんだ状態で引き渡すものとする。)④ 「介護保険制度のご案内」(折りたたんだ状態で引き渡すものとする。) ⑤ 「口座振替依頼書(区別)」(12×7.1インチ 折りたたみ、目隠しシールを含んだ状態で引き渡すものとする。)(箱のラベル(発注者が手配するものと受注者指定の納品ラベルの双方)に使用期限を記載して引き渡す。
⑥ 印字用データ(3)特別徴収対象者への通知書作成等 ア 受注者は、提供された「年金からの天引きのお知らせ(以下「納入通知書」という。
)」印字のための印字用データを基に「納入通知書等用連続帳票」(共通帳票)に印字を行う。
印字した「納入通知書等用連続帳票」を裁断し、Z折りに折りたたむ。
印字用データは、「年金からの天引きのお知らせ」の1種類とする。
イ 封入封かん上記アを、②「介護保険料のしくみ」、③「介護保険料の仮徴収について」(特別徴収用)④「介護保険制度のご案内」とともに①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
ウ 各区福祉課へ納品 (ア) 納品の際は、納入通知書の順番を崩さないようにすること。
(イ) 完成品の件数は、発注者が受注者に引き渡した納入通知書の数量と一致しなければなら ないこと。
(ウ) 納入通知書は料金後納郵便(郵便区内特別)・料金後納郵便の2分類としているので、窓付き封筒の郵便区分表示に注意すること。
(エ) 納入通知書の種別がそれぞれ分かるようにすること。
(オ) 納入通知書の重複封入がないこと。
(カ) 「納入通知書」の折りたたみ方及び「介護保険料のしくみ」、「介護保険料の仮徴収について」、「介護保険制度のご案内」等封入する書類の順序については、事前に健康福祉局介護保険課に確認し、必ず指示に従うこと。
(キ) 封入封かんで使用した物品の一部を、健康福祉局介護保険課の指示に従い、各区福祉課へ納品すること。
エ 集荷・配送 「年金からの天引きのお知らせ」(封筒に封入封かん済のもの)を、発注者が指定する日時・場所において集荷及び配送を行う。
集荷日時(予定)集荷配送先予定数量令和8年4月6日(月)中区福祉課高齢介護係中央郵便局セット令和8年4月6日(月)南区福祉課高齢介護係宇品郵便局セット令和8年4月6日(月)西区福祉課高齢介護係広島西郵便局セット令和8年4月6日(月)東区福祉課高齢介護係中央郵便局セット令和8年4月6日(月)安佐南区福祉課高齢介護係安佐南郵便局セット令和8年4月6日(月)安佐南区福祉課高齢介護係伴郵便局セット令和8年4月6日(月)安佐北区福祉課高齢介護係可部郵便局セット令和8年4月6日(月)安佐北区福祉課高齢介護係高陽郵便局セット令和8年4月6日(月)安芸区福祉課高齢介護係海田郵便局セット令和8年4月6日(月)佐伯区福祉課高齢介護係安芸五日市郵便局セット(3)、(4)共通「年金からの天引きのお知らせ」【印字・裁断・折りたたみ】①「窓付き封筒」【作成】②「介護保険料のしくみ」 【受領】③「介護保険料の仮徴収について」【受領】④「介護保険制度のご案内」【受領】封入封かん作業各郵便局へ配送各区福祉課へ納品(4)普通徴収対象者への納入通知書作成等 ア 「納入通知書(仮徴収)」等の印字・裁断・折りたたみ受注者は、提供された「納入通知書(仮徴収)」等印字のための印字用データ(普通徴収対象者)を基に「納入通知書等用連続帳票」(共通帳票)に印字を行う。
印字した「納入通知書等用連続帳票」を裁断し、Z折りに折りたたむ。
印字用データは「納入通知書(仮徴収)(納付書払)」、「納入通知書(仮徴収)(口座振替・代理納付用)」、「納入通知書(仮徴収)兼特別徴収開始通知書(納付書払)」、「納入通知書(仮徴収)兼特別徴収開始通知書(口座振替・代理納付用)」の4種類とする。
イ 「中国5県内用納付書(以下「納付書」という。
)」の印字・裁断受注者は、提供された「納付書」印字のための印字用データ(普通徴収対象者)を基に「納付書」(共通帳票)に印字を行う。
印字は「納入通知書(納付書払)」1枚につき最大で4期分となる。
印字した「納付書」を裁断する。
印字用データは「納付書(一般分)」、「納付書(6月特別徴収開始分)」の2種類とする。
ウ 封入封かん(ア) 「納入通知書(仮徴収)(納付書払)」、「納付書(一般分)」通知書番号を基に名寄せした納入通知書等を、②「介護保険料のしくみ」、③「介護保険料の仮徴収について」(普通徴収用)④「介護保険制度のご案内」及び⑤「口座振替依頼書」とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
「口座振替依頼書」は区ごとに宛先が異なっているため、納入通知書の送付先の区と一致させること。
(イ) 「納入通知書(仮徴収)兼特別徴収開始通知書(納付書払)」、「納付書(6月特別徴収開始分)」 通知書番号を基に名寄せした納入通知書等を、②「介護保険料のしくみ」及び③「介護保険料の仮徴収について」(普通徴収用)とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
「口座振替依頼書」は封入しない。
(ウ) 「納入通知書(仮徴収)(口座振替・代理納付用)」、「納入通知書(仮徴収)兼特別徴収開始通知書(口座振替・代理納付用)」 納入通知書を、②「介護保険料のしくみ」、③「介護保険料の仮徴収について」(普通徴収用)及び④「介護保険制度のご案内」とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
「口座振替依頼書」は封入しない。
印字用データ(納入通知書)印字用データ(納付書)封入物共通個別「 納入通知書(仮徴収)(納付書払)」「 納付書(一般分)」最大4期分②「介護保険料のしくみ」③「介護保険料の仮徴収について」(普通徴収用)④「介護保険制度のご案内」④口座振替依頼書「納入通知書(仮徴収)兼特別徴収開始通知書(納付書払)」「納付書(6月特別徴収開始分)」最大2期分-「納入通知書(仮徴収)(口座振替・代理納付用)」--「納入通知書(仮徴収)兼特別徴収開始通知書(口座振替・代理納付用)」--エ 各区福祉課へ納品 納品の際は、印字用データの順番を崩さないようにすること。
また、箱の入り数は事前に介護保険課と協議すること。
(イ) 完成品の件数は、発注者が受注者に引き渡した印字用データ(納入通知書)の数量と一致しなければならないこと。
(ウ) 納入通知書は、発送方法を料金後納郵便(郵便区内特別)・料金後納郵便の2分類としているので、窓付き封筒の郵便区分表示に注意すること(安佐南区、安佐北区及び佐伯区は料金後納郵便(郵便区内特別)と後納郵便の封筒に分けて入れる。
その他の区については、すべて料金後納郵便(郵便区内特別)の封筒に入れる。
)。
(エ) その他の区において、料金後納郵便(郵便区内特別)が郵便区内特別の郵便番号単位で100通に満たない場合は、封筒の郵便区内特別の表示を消すこと(料金後納郵便とする。)。
(オ) 納入通知書の種別がそれぞれ分かるようにすること。
(カ) 納入通知書の重複封入がないこと。
(キ) 「納入通知書」の折りたたみ方や「介護保険料のしくみ」、「介護保険料の仮徴収について」(普通徴収用)、「介護保険制度のご案内」、「口座振替依頼書」等の封入する書類の順序については、事前に健康福祉局介護保険課に確認し、必ず指示に従うこと。
(ク) 封入封かんで余った物品は、健康福祉局介護保険課の指示に従い、各区福祉課及び健康福祉局介護保険課へダンボール箱に入れて納品すること。
なお、窓付き封筒は空き封筒の状態で100枚単位に束ねて、ダンボール箱に入れて納品すること。
⑥「納入通知書(仮徴収)」等・「納付書」印字データ【受領】 「納入通知書(仮徴収)」(納付書払)【印字・裁断・折りたたみ】「納入通知書(仮徴収)兼特別徴収開始通知書(納付書払)」【印字・裁断・折りたたみ】「納入通知書(仮徴収)(口座振替・代理納付用)」【印字・裁断・折りたたみ】「納入通知書(仮徴収)兼特別徴収開始通知書(口座振替・代理納付用)」【印字・裁断・折りたたみ】納入通知書と納付書を通知書番号で名寄せ「納付書(6月特別徴収開始分)」【印字・裁断】⑤「口座振替依頼書」【受領】「納付書(一般分)」【印字・裁断】(3)、(4)共通①「窓付き封筒」【作成】封入封かん作業②「介護保険料のしくみ」【受領】③「介護保険料の仮徴収について」【受領】④「介護保険制度のご案内」【受領】各区福祉課へ納品2 処理日程(予定) 正確な日程については、契約締結後、別途提示する。
「窓付き封筒」のテスト品を介護保険課へ提出令和8年2月24日(火)「介護保険料のしくみ」「介護保険料の仮徴収について」の引き渡し令和8年3月2日(月)特別徴収対象者「年金からの天引きのお知らせ」印字用データの引き渡し令和8年3月2日(月)印字用データを基に「年金からの天引きのお知らせ」を印字し、封筒にチラシ等とともに封入封かん-区福祉課へ完成品納品令和8年3月26日(木)「年金からの天引きのお知らせ」各区福祉課発送日令和8年4月6日(月)普通徴収対象者「口座振替依頼書」の引き渡し令和8年3月26日(木)「納入通知書(仮徴収)」、「納付書」等の印字用データの引き渡し令和8年3月30日 (月)印字用データを基に「納入通知書(仮徴収)」等を印字し、封筒にチラシ等とともに封入封かん-区福祉課へ完成品納品令和8年4月8日(水)(参考)「納入通知書(仮徴収)」等各区福祉課発送日令和8年4月10日(金)3 その他の留意事項 ⑴ 業務にあたっては、この仕様書に定めるところによるほか、仕様書(共通業務)によるものとする。
⑵ この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
仕様書21PAGE \* MERGEFORMAT
仕様書(令和8年度本徴収業務)1 業務の内容次に掲げる物品の作成 ① 「窓付き封筒」 印刷仕様書3(2) 次に掲げる物品及び印字用データの受領 ② 「令和8年度の介護保険料について」(折りたたんだ状態で引き渡すものとする。)③ 「介護保険料納入通知書の見方」(特別徴収継続用)、(一般用)(折りたたんだ状態で引き渡すものとする。)④ 「口座振替依頼書(区別)」(12×7.1インチ 折りたたみ、目隠しシールを含んだ状態で引き渡すものとする。)(箱のラベル(発注者が手配するものと受注者指定の納品ラベルの双方)に使用期限を記載して引き渡す。
封入封かんにあたっては、それまでに引き渡ししている使用期限の古い口座振替依頼書から先に使用する。
)⑤ 印字用データ(3) 「納入通知書兼特別徴収開始通知書」、「納入通知書」印字・裁断・折りたたみ「納入通知書兼特別徴収開始通知書」等印字のための印字用データを基に、「納入通知書等用連続帳票」(共通帳票)に印字を行う。
印字した「納入通知書兼特別徴収開始通知書」等を裁断し、Z折りに折りたたむ。
印字用データは、「納入通知書兼特別徴収開始通知書」、「納入通知書兼特別徴収開始通知書」(8月特別徴収開始者用)、「納入通知書兼特別徴収開始通知書(納付書払)」(10月特別徴収開始者用)、「納入通知書兼特別徴収開始通知書(口座振替・代理納付用)」、「納入通知書(納付書払)」、「納入通知書(口座振替・代理納付用)」の6種類とする。
(4) 「中国5県内用納付書(以下「納付書」という。
)」印字・裁断「納付書」印字のための印字用データを基に、「納付書」(共通帳票)に印字を行う。
印字は「納入通知書(納付書払)」1枚につき最大で8期分となる。
印字した「納付書」を裁断する。
印字用データは、「納付書(一般分)」、「納付書(10月特別徴収開始分)」の2種類とする。
(5) 封入封かん ア 「納入通知書兼特別徴収開始通知書」納入通知書を、②「令和8年度の介護保険料について」、③「介護保険料納入通知書の見方」(特別徴収継続用)とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
イ 「納入通知書兼特別徴収開始通知書」(8月特別徴収開始者用)、「納入通知書兼特別徴収開始通知書(口座振替・代理納付用)」、「納入通知書(口座振替・代理納付用)」納入通知書を、②「令和8年度の介護保険料について」、③「介護保険料納入通知書の見方」(一般用)とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
ウ 「納入通知書兼特別徴収開始通知書(納付書払)」(10月特別徴収開始者用)、「納付書(10月特別徴収開始分)」通知書番号を基に名寄せした納入通知書等を、②「令和8年度の介護保険料について」、③「介護保険料納入通知書の見方」(一般用)とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
エ 「納入通知書(納付書払)」、「納付書(一般分)」通知書番号を基に名寄せした納入通知書等を、②「令和8年度の介護保険料について」、③「介護保険料納入通知書の見方」(一般用)及び④「口座振替依頼書」とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
「口座振替依頼書」は区ごとに宛先が異なっているため、納入通知書の送付先の区と一致させること。
印字用データ(納入通知書)印字用データ(納付書)封入物共通個別「納入通知書兼特別徴収開始通知書」-②「令和8年度の介護保険料について」③「介護保険料納入通知書の見方」(特別徴収継続用)「納入通知書兼特別徴収開始通知書」※8月特別徴収開始者用-③「介護保険料納入通知書の見方」(一般用)「納入通知書兼特別徴収開始通知書(納付書払)」※10月特別徴収開始者用「 納付書(10月特徴開始分)」最大2期分③「介護保険料納入通知書の見方」(一般用)「納入通知書兼特別徴収開始通知書(口座振替・代理納付用)」-③「介護保険料納入通知書の見方」(一般用)「 納入通知書(納付書払)」「 納付書(一般分)」最大8期分③「介護保険料納入通知書の見方」(一般用)④口座振替依頼書「納入通知書(口座振替・代理納付用)」-③「介護保険料納入通知書の見方」(一般用)(6)各区福祉課へ納品ア 納品の際は、印字用データの順番を崩さないようにすること。
また、箱の入り数は事前に介護保険課と協議すること。
イ 完成品の件数は、発注者が受注者に引き渡した印字用データ(納入通知書)の数量と一致しなければならないこと。
ウ納入通知書は、発送方法を料金後納(郵便区内特別)・料金後納の2分類としているので、窓付き封筒の郵便表示及び料金後納(郵便区内特別)・料金後納の郵便表示に注意し、入れ分けること。
エ納入通知書の種別がそれぞれわかるようにすること。
オ 納入通知書の重複封入がないこと。
カ 「納入通知書」の折りたたみ方や「令和8年度の介護保険料について」、「介護保険料納入通知書の見方」、「口座振替依頼書」等の封入する書類の順序については、事前に健康福祉局介護保険課に確認し、必ず指示に従うこと。
キ封入封かんで余った物品は、健康福祉局介護保険課の指示に従い、各区福祉課及び健康福祉局介護保険課へダンボール箱に入れて納品すること。
なお、窓付き封筒は空き封筒の状態で100枚単位に束ねて、ダンボール箱に入れて納品すること。
(7)集荷・発送 各納入通知書(封筒に封入封かん済のもの)を、発注者が指定する日時・場所において集荷・配送を行う。
集荷日時(予定)集荷配送先予定数量令和8年8月7日(金)中区福祉課高齢介護係中央郵便局セット令和8年8月7日(金)南区福祉課高齢介護係宇品郵便局セット令和8年8月7日(金)西区福祉課高齢介護係広島西郵便局セット令和8年8月7日(金)東区福祉課高齢介護係中央郵便局セット令和8年8月7日(金)安佐南区福祉課高齢介護係安佐南郵便局セット令和8年8月7日(金)安佐南区福祉課高齢介護係伴郵便局セット令和8年8月7日(金)安佐北区福祉課高齢介護係可部郵便局セット令和8年8月7日(金)安佐北区福祉課高齢介護係高陽郵便局セット令和8年8月7日(金)安芸区福祉課高齢介護係海田郵便局セット令和8年8月7日(金)佐伯区福祉課高齢介護係安芸五日市郵便局セット ②「令和8年度の介護保険料について」③「介護保険料納入通知書の見方」①「窓付き封筒」【作成】⑥「納入通知書」・「納付書」印字用データ【受領】「納入通知書兼特別徴収開始通知書」8月特別徴収開始分【印字・裁断・折りたたみ】「納入通知書兼特別徴収開始通知書(口座振替・代理納付用)」【印字・裁断・折りたたみ】「納入通知書兼特別徴収開始通知書」【印字・裁断・折りたたみ】「納入通知書(口座振替・代理納付用)」【印字・裁断・折りたたみ】「納入通知書兼特別徴収開始通知書(納付書)」10月特別徴収開始分【印字・裁断・折りたたみ】「納入通知書(納付書払)」【印字・裁断・折りたたみ】④「口座振替依頼書」【受領】納入通知書と納付書を通知書番号で名寄せ「納付書(一般分)」【印字・裁断】「納付書(10月特別徴収開始分)」【印字・裁断】封入封かん作業各区福祉課へ納品各郵便局への配送2 処理日程(予定) 正確な日程については、契約締結後、別途提示する。
「窓付き封筒」のテスト品を介護保険課へ提出令和8年6月24日(水)「令和8年度の介護保険料について」「介護保険料納入通知書の見方」「口座振替依頼書」の引き渡し令和8年7月1日(水)「印字用データ(納入通知書)」「印字用データ(納付書)」の引き渡し令和8年7月6日(月)印字用データを基に「納入通知書」等を印字し、封筒にチラシ類とともに封入封かん-区福祉課へ完成品納品令和8年7月24日(金)各郵便局への配送令和8年8月7日(金)3 その他の留意事項 ⑴ 業務にあたっては、この仕様書に定めるところによるほか、仕様書(共通業務)によるものとする。
⑵ この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
1PAGE \* MERGEFORMAT
仕様書(令和8年度月次賦課業務)1 業務の内容次に掲げる物品の作成 ① 「窓付き封筒」 印刷仕様書3 ② 「広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ」 印刷仕様書5 4月用、5月~7月用、8月~3月用の3種類とし、それぞれ該当月のものを使用する。
③ 「過年度随時分の説明(4月発送分のみ)」 印刷仕様書4(2) 次に掲げる物品及び印字用データの受領 ④ 「介護保険料のしくみ」(令和7年度版(4月用)、令和8年度版(5月~7月用)、令和8年度版(8月~4月用))(折りたたんだ状態で引き渡すものとする。)⑤ 「介護保険料の仮徴収について」(普通徴収用)(折りたたんだ状態で引き渡すものとする。)⑥ 「口座振替依頼書(区別)」(12×7.1インチ 目隠しシールを含む)(年2回、4月上旬、 7月上旬に引き渡すものとする。使用期限があるため、引き渡している在庫の中から使用可能期間中かつ、期限の早いものから順に使用すること。)⑦ 印字用データ(3) 「納入通知書」印字・裁断・折りたたみ「納入通知書」印字のための印字用データを基に、「納入通知書等用連続帳票」(共通帳票)に印字を行う。
印字した「納入通知書」の帳票を裁断し、Z折りに折りたたむ。
印字用データは、「納入通知書(納付書払)」、「納入通知書(口座振替・代理納付用)」の2種類とする。
(4) 「中国5県内用納付書(以下「納付書」という。
)」印字・裁断「納付書」印字のための印字用データを基に、「納付書」(共通帳票)に印字を行う。
印字した「納付書」を裁断する。
印字は「納入通知書(納付書払)」1枚につき最大で8期分となる。
印字用データは、「納付書」の1種類とする。
(5) 封入封かん(4月発送分) ア 「納入通知書(納付書払)」、「納付書」 通知書番号を基に名寄せした納入通知書等を、②「広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(4月用)」、③「過年度随時分の説明」及び④「介護保険料のしくみ(令和7年度版(4月用))」とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
なお、4月発送分の月次賦課通知書のみ⑥「口座振替依頼書(区別)」は封入しない。
イ 「納入通知書(口座振替・代理納付用)」納入通知書を、②「広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(4月用)」、③「過年度随時分の説明」及び④「介護保険料のしくみ(令和7年度版(4月用))」とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
ウ その他 印字用データに令和7年度以前の賦課年度の納入通知書がある場合は、他の年度の納入通知書と名寄せし、通常分とは分けて封入する。
(封かんはしない。)印字用データ(納入通知書)印字用データ(納付書)封入物共通個別「納入通知書(納付書払)」「納付書」最大1期分②「広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(4月用)」③「過年度随時分の説明」④「介護保険料のしくみ(令和7年度版(4月用))」⑥口座振替依頼書「納入通知書(口座振替・代理納付用)」--(6) 封入封かん(仮徴収期間(5月~7月発送分)) ア 「納入通知書(納付書払)」、「納付書」 通知書番号を基に名寄せした納入通知書等を、②「広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(5月~7月用)」、④「介護保険料のしくみ(令和8年度版(5月~7月用))」、⑤「介護保険料の仮徴収について」及び⑥「口座振替依頼書」とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
「口座振替依頼書」は区ごとに宛先が異なっているため、納入通知書の送付先の区と一致させること。
イ 「納入通知書(口座振替・代理納付用)」納入通知書を、②「広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(5月~7月用)」、④「介護保険料のしくみ(令和8年度版(5月~7月用))」及び⑤「介護保険料の仮徴収について」とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
ウ 印字用データに令和7年度以前の賦課年度の納入通知書がある場合は、他の年度の納入通知書と名寄せし、通常分とは分けて封入する。
(封かんはしない。)印字用データ(納入通知書)印字用データ(納付書)封入物共通個別「納入通知書(納付書払)」「納付書」最大3期分②「広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(5月~7月用)」④「介護保険料のしくみ(令和8年度版(5月~7月用))」⑤「介護保険料の仮徴収について」(普通徴収用)⑥口座振替依頼書「納入通知書(口座振替・代理納付用)」--(7) 封入封かん(本徴収期間(8月~3月発送分)) ア 「納入通知書(納付書払)」、「納付書」 通知書番号を基に名寄せした納入通知書等を、②「広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(8月~3月用)」、④「介護保険料のしくみ(令和8年度版)(8月~4月用))」及び⑥「口座振替依頼書」とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
「口座振替依頼書」は区ごとに宛先が異なっているため、納入通知書の送付先の区と一致させること。
イ 「納入通知書(口座振替・代理納付用)」納入通知書を、②「広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(8月~3月用)」及び④「介護保険料のしくみ(令和8年度版)(8月~4月用))」とともに、①「窓付き封筒」に封入封かんをする。
ウ 印字用データに令和7年度以前の賦課年度の納入通知書がある場合は、発注者から別途支給する「介護保険料のしくみ」の該当年度のチラシを封入し、他の年度の納入通知書と名寄せし、通常分とは分けて封入する。
(封かんはしない。)印字用データ(納入通知書)印字用データ(納付書)封入物共通個別「納入通知書(納付書払)」「納付書」最大8期分②「広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(8月~3月用)」④「介護保険料のしくみ(令和8年度版)(8月~4月用))」⑥口座振替依頼書「納入通知書(口座振替・代理納付用)」--(8) 各区福祉課へ納品ア 納品の際は、印字用データの順番を崩さないようにすること。
イ 完成品の件数は、発注者が受注者に引き渡した印字用データ(納入通知書)の数量と一致しなければならないこと。
ウ 納入通知書は、発送方法を料金後納郵便(郵便区内特別)・料金後納郵便の2分類としているので、窓付き封筒の郵便区分表示に注意すること。
(中区、東区、南区、西区、安佐南区、佐伯区は料金後納郵便(郵便区内特別)と後納郵便の封筒に分けて入れる。
安佐北区及び安芸区については、すべて料金後納郵便の封筒に入れる。
)なお、料金後納郵便(郵便区内特別)が郵便区内特別の郵便番号単位で100通に満たない場合は、封筒の郵便区内特別の表示を消すこと(料金後納郵便とする。)。
エ 納入通知書の重複封入がないこと。
オ 「納入通知書」の折りたたみ方や「広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ」、「介護保険料のしくみ」、「過年度随時分の説明」、「介護保険料の仮徴収について」、「口座振替依頼書」等封入する書類の順序については、事前に健康福祉局介護保険課に確認し、必ず指示に従うこと。
④「介護保険料のしくみ((令和7年度版(4月用))(令和8年度版(5月~7月用))(令和8年度版)(8月~4月用))」①「窓付き封筒」【作成】②「広島市の介護保険第1号被保険者へなられた方へ(4月用)、(5月~7月用)、(8月~3月用)」【作成】④「過年度随時分の説明(4月発送分のみ)」【作成】 ⑦「納入通知書」・「納付書」印字用データ【受領】「納入通知書(納付書払)」【印字・裁断・折りたたみ】「納入通知書(口座振替・代理納付用)」【印字・裁断・折りたたみ】⑥「口座振替依頼書」【受領済】(4月発送分には封入しない)納入通知書と納付書を通知書番号で名寄せ「納付書(一般分)」【印字・裁断】封入封かん作業各区福祉課へ納品2 処理日程(予定) 正確な日程については、契約締結後、別途提示する。
「窓付き封筒」のテスト品を介護保険課へ提出令和8年2月26日(木)「介護保険料のしくみ(令和7年度版(4月用))」の引き渡し令和8年2月26日(木)「介護保険料のしくみ(令和8年度版(5月~7月用))」の引き渡し令和8年3月4日(水)※仮徴収業務で引き渡し「介護保険料のしくみ(令和8年度版(8月~4月用))」の引き渡し令和8年7月24日(金)各月の「印字用データ(納入通知書)」、「印字用データ(納付書)」の引き渡し及び納品日は、「3 月次処理日程」のとおり3 月次(予定) 正確な日程については、契約締結後、別途提示する。
月電算処理日印字用データ引渡日封入封かん区への納品日※1区発送日※2納入通知書予定数量納付書の最大封入枚数※3納付書予定数量4令和8年3月27日(金)30日(月)2日(木)7日(火)1,50011,50055月7日(木)8日(金)13日(水)14日(木)1,50034,50066月2日(火)3日(水)8日(月)9日(火)1,50023,00077月3日(金)6日(月)9日(木)10日(金)1,50011,50088月4日(火)5日(水)12日(水)13日(木)1,500812,00099月2日(水)3日(木)8日(火)9日(水)1,500710,5001010月2日(金)5日(月)8日(木)9日(金)1,50069,0001111月4日(水)5日(木)10日(火)11日(水)1,50057,5001212月2日(水)3日(木)8日(火)9日(水)1,50046,0001令和9年1月5日(火)6日(水)12日(火)13日(水)1,50034,50022月2日(火)3日(水)8日(月)9日(火)1,50023,00033月2日(火)3日(水)8日(月)9日(火)1,50011,500計18,00064,500※1 引渡日後3営業日 ※2 納品の翌日 ※3 納入通知書1枚につき名寄せを行う納付書の最大枚数4 その他の留意事項⑴ 業務にあたっては、この仕様書に定めるところによるほか、仕様書(共通業務)によるものとする。
⑵ この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
1PAGE \* MERGEFORMAT
印刷仕様書 1品名納入通知書等用連続帳票(令和8年度用)数量667,000セット*テスト品は数量に含めない。
様 式サイズその他縦 横12.0”×8.5”(1セット) 1箱 2,000セット・文面 表面 設計書のとおり・書体 表面 別途協議・広島市区長印印影は契約後別途お渡しします。
(使用後は、返却してください。)紙 質刷 色再生上質紙55㎏(古紙パルプ配合率70%以上・白色度70%程度以下であること。)表面見本参照印刷方法オフセット 片面刷表:2色(赤:区長印)指 示 事 項納期 仮徴収業務用 323,000セット(令和8年3月下旬)② 本徴収業務用 326,000セット(令和8年3月下旬)③ 月次賦課業務用 18,000セット(令和8年3月下旬)※ 詳細な日程、数量は別途提示校 正文字校正 2回刷り色校正 1回 計3回・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品場所①~③ 納入通知書等の印字作業等を行う場所特 記 事 項プリンタの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
高速処理可能のインクを使用すること。
用紙の紙質は、裁断又は封入封かん業務を行うにあたり、破損及び汚損が発生しないものであること。
改ざん防止の措置を施すこと。
詳細については別途指示する。
用紙の紙質は、すき、むらがなく均等に形成されたものであること。
用紙の紙質は、折れ、しわ、裂目、切れ目、破れ、ねじれがないこと。
ピンホ-ル及びミシン等の紙カスを混入しないこと。
再生上質紙は、「広島市役所グリーン購入ガイドライン」の判断基準に適合する印刷用紙を使用すること。
注 意 事 項納品又は配送(仮徴収、本徴収業務は配送とする)を行った月・数量ごとに支払を行う。
令和8年2月上旬迄(※詳細な日程は別途協議)にテスト品について報告し、了解を得て本印刷を開始すること。
印刷物のシミ等汚れには十分注意すること。
帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
印影の原版は必ず廃棄すること。
不明の点があれば、高齢福祉部介護保険課に確認すること。
印刷仕様書 2名品中国5県内用納付書(令和8年度用)数量324,800セット*テスト品は数量に含めない。
様 式サイズ仕上サイズその他縦 横4.5”×8.5”(1セット)縦 横一面 9.0”× 8.5”一箱 4,000セット・ミシン目縦2本あり・文面 表面 設計書のとおり裏面 別途協議・書体 表面 設計書のとおり裏面 別途協議紙 質刷 色OCR72マルチペイメントネットワーク標準帳票ガイドラインの基準による。
印刷方法オフセット 両面刷(表:2色、裏:1色)指 示 事 項納期① バッチ用(連続紙) 9,000セット (令和8年3月下旬)② バッチ用(カット紙)3,300セット (令和8年3月下旬)③ 仮徴収業務用 120,000セット(令和8年3月下旬)④ 本徴収業務用 128,000セット(令和8年3月下旬)⑤ 月次賦課業務用 64,500セット(令和8年3月下旬)※ 詳細な日程、数量は別途提示校 正文字校正 3回刷り色校正 1回 計4回・校正段階での修正あり。
・校正は版下で行う。
納品場所①、② 健康福祉局高齢福祉部介護保険課③~⑤ 納入通知書等の印字作業等を行う場所特 記 事 項プリンタの高速処理機能の発揮及び取扱の円滑化のため、用紙内の「継ぎ目」がないこと。
高速処理可能のインクを使用すること。
用紙の紙質は、裁断又は封入封かん業務を行うにあたり、破損及び汚損が発生しないものであること。
用紙の紙質は、すき、むらがなく均等に形成されたものであること。
用紙の紙質は、折れ、しわ、裂目、切れ目、破れ、ねじれがないこと。
ピンホ-ル及びミシン等の紙カスを混入しないこと。
令和8年3月下旬に健康福祉局高齢福祉部介護保険課に納品する上記①の帳票については、ピンホール付きの連続帳票の状態とすること。
OCR用紙は、「広島市役所グリーン購入ガイドライン」の判断基準に適合する印刷用紙を使用すること。
マルチペイメントネットワーク標準帳票ガイドラインの基準による。
注 意 事 項納品又は配送(仮徴収、本徴収業務は配送とする)を行った月・数量ごとに支払を行うが、3月下旬となっているものは必ず3月中に全て納品すること。
令和8年2月上旬迄(※詳細な日程は別途協議)にテスト品を提出し、了解を得て本印刷を開始すること。
印刷物のシミ等汚れには十分注意すること。
帳票名は箱の短辺側、長辺側それぞれ一箇所に表示すること(大きく目立つよう表示すること。)。
製品の包装又は梱包は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮されていること。
不明の点があれば、高齢福祉部介護保険課に確認すること。
印刷仕様書 3品 名区 分窓付き封筒(令和8年度用)(郵便区内特別・料金後納)様式発注者と受注者が協議の上、定める。
※ 仮徴収用・本徴収用は、8区・16種類作成する(郵便区内特別8種類・料金後納8種類)。
※ 月次賦課用は、8区・14種類作成する(郵便区内特別6種類・料金後納8種類)。
※ 全て内カマスとし、内印刷を要する。
※ 仮徴収用・本徴収用にはそれぞれ広告を掲載する。
(広告は都度公募するため、応募がなかった場合は広告の掲載は無し。)紙質片艶晒クラフト紙 80g/㎡※ 窓部分はグラシンとする。
※ 封入物の重量を踏まえ、変更する可能性がある。
刷り色2色(青色・赤色)(見本参照)仕上寸法(縦)120㎜ ×(横)235㎜ 窓寸法(縦) 50㎜ ×(横) 90㎜※ 当該封筒に封入する納入通知書に合わせるため、仕上寸法を変更する可能性がある。
※ 窓を二つ設ける場合、寸法は別途協議する。
印刷種別オフセット印刷活字発注者と受注者が協議の上、定める。
ノリ面アラビア糊付印刷数量 725,000枚 ※ テスト品は印刷数量に含めない。
(内訳) 仮徴収業務 348,000枚 本徴収業務 351,000枚 月次賦課業務 18,000枚 区役所業務8,000枚校正3回程度納品期限随時(納入通知書等の封入封かん時)※ 詳細な日程は別途提示納品場所① 健康福祉局高齢福祉部介護保険課 ② 各区福祉課高齢介護係③ 納入通知書等の封入封かん作業等を行う場所注意事項・広告掲載場所については、別途原稿(デジタルデータ又は版下(黒単色))を渡すこととする。
・テスト品として区内特別・料金後納、各区役所20枚ずつ納品し、了解を得て作成すること(テスト品は成果品と同等の品質とすること。)。
なお、成果品の納品日は以下のとおり。
業務納品日※仮徴収業務令和8年3月中旬迄本徴収業務令和8年7月上旬迄月次賦課業務令和8年3月下旬迄区役所業務令和8年3月中旬迄 ※ 詳細な日程は別途協議 また、封入封かん等のテスト品として各業務1,000枚ずつ用意すること。
・グラシン窓は、納入通知書等に印字したカスタマーバーコードが郵便局において読取り可能な透明度の高いものにすること。
・封入する内容物が透けて見えないような措置をすること(見本参照)。
・用紙の紙質は、すき、むらがなく、均等に形成されたものであり、折れ、しわ、段目、切れ目、破れ、ねじれ、シミ等の汚れがないこと。
・郵便区内特別と料金後納及び区役所ごとの作成枚数の内訳については別途協議・調整のこと。
・不明の点があれば、高齢福祉部介護保険課に確認すること。
印刷仕様書 4品 名区 分過年度随時分の説明(令和8年度用)様式発注者と受注者が協議の上、定める。
A4紙質再生色上質紙または再生上質紙55kg程度 (広島市役所グリーン購入ガイドラインに適合したものであること)紙 色桃色刷り色1色(黒色)(見本参照)印刷方法片面印刷印刷種別オフセット印刷 ユニバーサルデザイン文字を使用すること。
折 り巻三つ折り活字発注者と受注者が協議の上、定める。
印刷数量 1,500枚 ※ テスト品は印刷数量に含めない。
校正3回(文字校正2回 色校正1回)納品期限納入通知書等の封入封かん時(令和8年3月下旬迄)※ 詳細な日程は別途提示納品場所納入通知書等の封入封かん作業等を行う場所注意事項① 事前に健康福祉局介護保険課担当者と協議すること。
② テスト品を20部程度健康福祉局介護保険課に提出し、本印刷は了承を得てから行うこと。
③ 納品又は配送(仮徴収、本徴収業務は配送とする)を行った月・数量ごとに支払を行う。
印刷仕様書 5品 名区 分広島市の介護保険第1号被保険者になられた方へ(令和8年度用)様式発注者と受注者が協議の上、定める。
A4紙質再生色上質紙または再生上質紙55kg程度 (広島市役所グリーン購入ガイドラインに適合したものであること)紙 色白色刷り色2色(黒色・水色)(見本参照)印刷方法両面印刷 2度刷印刷種別オフセット印刷 ユニバーサルデザイン文字を使用すること。
折 り巻三つ折り活字発注者と受注者が協議の上、定める。
印刷数量4月用 1,500枚5月~7月用 4,500枚8月~3月用 12,000枚 ※ テスト品は印刷数量に含めない。
校正3回(文字校正2回 色校正1回)納品期限納入通知書等の封入封かん時4月用、5月~7月用:令和8年3月下旬迄8月~3月用:令和8年7月下旬迄※ 詳細な日程は別途提示納品場所納入通知書等の封入封かん作業等を行う場所注意事項① 事前に健康福祉局介護保険課担当者と協議すること。
② テスト品を20部程度健康福祉局介護保険課に提出し、本印刷は了承を得てから行うこと。
③ 納品又は配送(仮徴収、本徴収業務は配送とする)行った月・数量ごとに支払を行う。
④ 4月用、5月~7月用及び8月~3月用は、それぞれ記載内容が異なる。